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Radio Box, TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキスト・サイトです
11月10日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さて、今日は1970年に日本で技能五輪が開催された事から、技能の日。スゴいね、技能だからね。へぇ、そんな、技能、そういうのが出来たんだ。もしくは1890年、浅草で日本初の電動式エレベーターが一般公開された事からエレベーターの日。浅草なんだ、いっとう最初のエレベーターって。やっぱりハイカラな街だったんだね、浅草。スゴいなぁ、今から130年前だもんね、約。やっぱりね、その~、そうだなぁ、今、そんな行けてないけど、年に2回か、2回、3回はZettai、浅草行ってるかなぁ~。浅草寺【”あさくさでら”って言ってる】行ってお参りして、せんそうじですね【言い直した(* ̄m ̄)】、お参りして、六区ブラブラするもよし、で、浅草の回りのね、結構隠れた名店、いっぱいありますからね。その結構、親戚とか、知り合いがね、北海道とかね、地方から来た時、どこ、どっか、東京らしいとこを観たいっていう事があるんですよ。東京らしいとこって、ドコかっていうとね、じゃあ、コレ、歳に依るんだけど、若い子だと、ナンか、そういう友達の、親戚とかと一緒に来るとかさ、二十代とか、大体、原宿とか表参道、渋谷、あの辺連れていきゃ、間違いないのよ。でもそんなの、オジサン、オバサンは疲れちゃうんだよ。ってなると、ドコ連れてくのが一番いいか、喜ばれるかっつったら、上野か浅草なんだよ。コレはね、ナニがいいってね、建物も見れるし、もう建物だけでも疲れちゃうから。と同時にちょっと、アーケード街に文化があって、そこに江戸のね、職人のナンかがあったり、帽子屋さんがあったり、で、演芸場があったり、上野だったら、ちょっとした動物園【ちょっとした⁉】、浅草だったら、花やしきとか、そういうトコで、近所で食事する場所もいっぱいあるっていうね、ナンてイイとこだろうって。だからね、ほぼほぼ、今、まぁ、そうだなぁ、90%、80%?だから、うん、5だったら4分、4対1で今、浅草・上野方面、連れていく方が喜ばれるかな。でも今の若い子って、ナンか、その下町を観たいって子が結構いたりしてさ、でも、その子たちを連れていくと、もう、例えば従兄とか、従兄の子とかさ、そういう親戚とかを連れていくと、まぁ、原宿とかね、渋谷とかだと、別にランチとかでも、もうどこでもいいじゃない。ファストフードでもいいし、ナンだろ、「ナニ食べたい?」「別にナンでもいい」じゃあ、ファミレスみたいなトコ、ナンでもいいのよ。意外にね、そっちの方が安上がりだから。下町行くとね、やれ天ぷらだぁ、ウナギだ(笑)いろいろあるじゃない。こんなの食べてみたいとか、いや、結構ね、せっかく来たから、あ、コレ有名だよね、ココ、みたいな。ココのすき焼き、とか。(笑)まぁまぁまぁ、オレもそんな食わないけどね、コッチでは。でもここぞとばかり、親戚とかね、そう、北海道の友達とかね、地方の友達はね、来たんだったら、ココでナニナニ食いたいっすよとか、食いてぇとか言うのよ。だから意外に下町の方が高くつく(笑)。もうみんながみんなね、あの~、上野の居酒屋でね、収まってくれないのよ。そうなのよ、あそこはあそこでね、好きなんだけど、あそこでオレ、十分なんだけど、観光で来てるから、ここぞとばかり、食べたいんでしょうね。ま、それは判ります。

結構、メール頂いてるんですけど、ちょいちょいご紹介しましょうか。≪爬虫類苦手っぽいが、ウナギ・アナゴは?≫あぁ、なるほどね。コレ、よく言われるし、よく訊かれるんですよね。え~、確かに動きそっくりですよね、アナゴ、ヘビ。でも僕、爬虫類っていってもトカゲ全然大丈夫なんですね。トカゲは怖いとも、ナンとも思わないです。別にだから、イグアナとかも大丈夫です。僕はヘビが嫌いなだけであって、=ウナギもアナゴも大丈夫です。あの、全然、ウナギ大好きですし、捕まえたら何なら食べます(笑)。あの、ヘビのイヤなとこは、まず、あの舌なんですよ、出て来ないけどね、そんなに。あの舌がイヤだっていうのと、ウナギみたいに、あんなぐにゃぐにゃって来ないんです。のそーっと来るでしょ。で、ウナギはずっと丸まんないでしょ?あの恰好でしょ?ウナギは、ウナギじゃない、あの~、ヘビは丸まるでしょ?それとあの目です。そしてあのウロコです。ウロコないでしょ?アナゴとウナギには。あるかもしれないけど、ほぼほぼ無いでしょ?あのウロコ。で、百歩譲って、海の中でウミヘビをみたら、ワーッてなるかって言ったら、思いません。あの神出鬼没【”キボチュ”って言った( *´艸`)】(笑)。いきなり、例えば、森を歩いてて、いきなりウナギが出て来たらイヤだよ⁉いきなりアナゴが出て来たら、ヘビと同じ扱いだよ。わ!ビックリしたっ!て。だってデッカいナメクジだ!みたいな感じじゃん。それはヤダよ。でも、あの、いきなりいるのがイヤなの、ヘビ。だから、ヘビがいるよってトコに観に行って、ヘビだねっていうのは別に、わーっ、気持ち悪い!ってそこまではならない。ま、好きではないけど。ヘビっていきなり来るじゃん。いきなり、パッと後ろみたら、そこにとぐろ巻いてたりとか、ナンか、草むら歩いてて、ナンか、こうやってたら、いきなりヘビが落ちて来たりとか、そういうのがね、オレ、ホント、そういうの嫌いなのよ。(笑)だからアイツも、ヘビも、例えば、鳴くとかね、ガラガラヘビじゃないけど。ナンか、ピヨピヨ♪みたいな、(笑)判んないけどね。お、ヘビいるんだ、ココら辺。ピヨピヨ♪(笑)ナンだろ、ヒヨコみてーの。ピヨピヨっつって(笑)、ヘビヘビって鳴いてれば、ヘビいるんだ⁉っつって、おい、ヘビじゃん、っていうにはいいのよ。いきなり出て来るから、イヤなのアイツ。挨拶も無しにさ、イヤじゃん!挨拶も無しにさ、いきなり人の家にづかづか入ってくると、みんなイヤでしょ?同じですよ、オレの気持ちん中に、いきなり入って来るんですよ、ヘビは。ウナギとアナゴは別にいたって、いいのよ、あそこにいるって判ってるから。で、ナンだったら採りに行くから。ナンか違うんだよね、ヘビだけは。あの存在感。あの長さ。そして、消えていく感じ。毒が無いって判ればいいや。ヘビって毒があるヤツがいるじゃん。でも見た瞬間、どれが毒があって、どれが毒が無いんだって、オレたち判んないもん。そう、そうだね、毒が無いって判ったら、別にヘビでも怖くない、オレ、考えてみたら。ナンでトカゲが怖くないのって、毒が無いからだ。もちろん、あるのもいるんだろうけど、日本にはそんないないじゃん。で、多きさもそんな大きくないじゃん。だからだ。そう、毒があるって、いきなり神出鬼没に現れっから、そりゃヤダよ。動物園にいるのは、毒が無くってね、判んない、あるのもいるかも知んないけど。そういう登場とはワケが違うもん。だからヘビが嫌いです。アイツらはね、あの、アイツらって言ったら、ヘビには悪いけど、アイツらだよ。アイツらはもう、フェアじゃないよ。フェアじゃない(笑)。オレなんかも、ゴルフ場にヘビがいたら、オレだけ逃げてる。中にはね、ゴルフクラブで殺そうとする人がいるのよ。危ないから潰した方がいいって。オレ、それもダメなのよ。な、ナンで殺す必要があるんだ⁉って事なのよ。そんなの、アイツらが住んでるところで、オレ達がゴルフやってるだけじゃねーかって。それも大激怒すんのね。殺すなんてダメだってね。食べるとかね、例えば、捕まえて、ナンかお酒に入れるとか、そういう目的だったらイイと思うんだけど、むやみに動物とかって、殺すってバカでしょ⁉(笑)ホントに。そう、そういうヤツ大っ嫌いだから、いくらヘビとはいえ、ヘビに罪は無いワケだから、そうだよ、ヘビは悪くないんだよ。(笑)もうメチャメチャになってきた、話が(笑)。そんなトコです。

≪竹内まりや「マジで恋する5秒前」≫え⁉コレって、「マジで恋する5秒前」って竹内まりやさんが作ってたの⁉えーっ?初めて知った!まりやさんも知ってるし、広末さんも知ってるけど、この曲ももちろん知ってるけど、ドラマでネタにもしたけど、え~⁉竹内まりやさんなの?この曲。言われてみたらそんな感じもする(笑)。全然知らなかったな。竹内まりやさん、どんな恋するんだろ?今(笑)。

≪仲の良かった人と意見が食い違ってから疎遠になった。経験ある?≫ごまんとあります。そうですね~、ま、結論というか、私の考え方、いい悪い別にして、あくまで私の意見ですし、私の考え方ですけど、え~、意見が合わないとか、タイプが合わないっていう人と、ずっと一緒にいるほど、人生は長くないんですね(笑)。だからもったいないんですよ、そんな時間は。だからあの、僕、疎遠になった人をイヤだと思った事は無いし、なぜなら、疎遠になった人って言うのは、自分と合わなかったから、あ、この人のおかげで、疎遠になったおかげで、無駄な時間を過す必要が無くなった事に感謝します、ある種。ナンかちょっと、強がりみたいに聞こえるかもしれないけど、別に(笑)強がっててもしょうがないんで、強がりとか負けとか勝ちとか、そういう問題じゃないんで、そういう風に思うようにしてます。疎遠になる人っていうのは、自分と合わない、もしくは、嫌いな人ですから、あの~、最初はヤダな、だけなんですけど、ま、ちょっと時間が経てば、良かった、ホントにヨカッタって。あのまんま、続いてたかと思うとメンドくせ~やっていう事もありますね。あと、意見の食い違いで疎遠なった人っていうのもありますけど、やっぱり、これ不思議で、僕らのお仕事やってるとね、哀しいけど、裏切りで疎遠になる時もありますよ。いろいろやっぱり騙されて、騙されてっていうか、ま、結局その、判りやすく言うと、その人は松岡昌宏と遊びたかったんじゃなくて、芸能人の松岡昌宏と遊びたかったんだ。そりゃそうですよ。その気持ちも解ります。あの、そういうもんだから。でもそれが解った時に、あの~、あぁ、別にオレとじゃくて、芸能人なら誰でもいいじゃん、みたいなのが、見えた時は距離を置きますね。うん、ナンか、もったいねぇなぁ、そんなのと一緒にいても、みたいな。逆に気遣うし、楽しくねぇし、だから、気遣うようになるぐらいだったら、お互いを好きで、尊重して、あ、この人、いい人だなとか、面白い人だなとか、勉強になるなとか、リスペクト出来る人だったら、そこに使う気は全然いいんだけども、そうじゃない人に気を使う事、うん、時間がもったいねぇな(笑)みたいな風に僕は感じますね。あの~、たまに、今、少なくなったけどね、そんなに、ナンか、ちやほや、ベタベタっていう事も少なくなりましたけど、昔、結構いましたよ。あの~、観ててツラかったのは「ナニナニさん、またお願いしますよ」「おぉ、じゃーねー」って、帰った瞬間に、役者さんとかでも、ナンか、立派な、ナンか有名なお偉いさんでも、コレはどこの世界でもあると思うんですけど、ナンかタクシーで見送った後に、「よし!飲み直そうぜ!」みたいな(笑)のを見ると、うわぁ~、え?飲み直すってナニよ⁉(笑)みたいな。あ、ダメだったんだ、この人たち、あの人の事は、みたいな。でもずっとナンか、さも、ね、オレたち、ずっとアナタに付いていきますみたいな感じだったじゃん、さっきまで。そういうのを見てたから、あぁ、自分はナンか、そうすんのもヤダし、で、そうされる方にもなりたくないから、ナンか、無駄に気遣ってるな、コイツっていう後輩とかを観ると、もういいかなぁって。(笑)あの~、疲れちゃうな~、こっちも、っていう。で、向こうも疲れてるんだったら、意味ないなぁって。ナンか、そういうのがね、最初判んないんだけど、段々、ナンか、判ってくるようになるんですよ。あ、うわべだな(笑)とか、うん。あと本気で、お互い仲良かったけど、意見が合わなくて別れたヤツもいるし、でも、それはやっぱ、お互いの成長の為に、Zettai別れた方がいいし。判りやすく言ったら、男と女もそうだし。うん、合わない人とずっと居たってしょうがねーし(笑)。そういうのはやっぱりもう、ナンだろうね、情だけでいるのも良く判んないし。情すら無くなってるし、みたいなトコもあるじゃないですか。だったら、次!次!って、僕は思うんですけど。ま、なかなか、歳を取ってくると、大変なのかなって気もしますけど。でもどっちかが先に死んだら一人になるワケだし(笑)。だったら今の内から今が一番、死ぬっていうのを考えたら、今が一番若い時だから(笑)今、生きてる時がね。だったら早めに別れちゃえばいいんだって、思います、僕はね。そんなタイプです。もしイヤなら、イヤで一緒にいるぐらいだったら、別れた方がいいと思います。という事でございました。≪衣替えでお気に入りのカーディガンが虫に食われてたのを発見。カーディガンズ「カーニバル」≫ネタ?ネタですか。もう普通でイイよ。カーディンガンズの「カーニバル」が聴きたいで。そのナンか、虫を食ってたとか、そんないいから(笑)!ま、コレは僕も大好きな曲ですよ。たまに歌いますね。むかーし、むかし、オレと長瀬が「ananコレクション」といって、ananのナンだろ、ファッションショーみたいのがあった時、オレ、JEAN PAUL GAULTIERっていうのを、出して貰ったんだけど、着てたんだけど、そん時のショータイム、ショータイム(笑)っていうか、ファッションショーで流れてた曲が「カーニバル」だったね。あん時、江角さんもいたのかな。ひなのちゃんとか。やりましたね~、覚えてますよ(笑)。

さぁ、という事で、ココからは番組のコーナー「お仕事人」。≪作業療法士≫ナンですか?それ。【仕事紹介略】いろんな事があるんだね。大変だな、コレ。コレやっぱ、アレですね。リハビリって言っても、いろんな形のリハビリがあるんだね。ナンかその、やみくもに体を動かすんじゃなくて、「いいです、まずはお着替えからやってみましょう」って、「お着替えすることって、実は大変だよね」って。「前はそんな事なかったですよね」って。「まずそっから克服して行きましょうか」みたいな。でも大変なんだよね、靴下を履くとか、上着をね、まず袖を通すとか、いろんな、ごく当たり前のように、僕らやってる事でも、やっぱりそうなって初めて気付くことってあると思うんです。それのお手助けしてるんですね。いやぁ、コレ、お仕事人ですよ。頑張って下さいよ。スゲーな。≪ルート配送。Amazon配送人とエレベーターで一緒の時、配送あるあるネタで意気投合≫あぁ、なるほどね、そうですね。あの~、大手に見えても大手は大手の悩みがあり、個人でやってたら、個人の悩みがあり、どこも一緒じゃないですか。個人だから自由があるかも知れないけども、その代り大手には保障があるからね。結局、どこもそうなんだけど、コレがイヤだからって、一発で決めて出て行ったら、次行ったトコで、また違う悩みが出来るからね(笑)。コレは同じ事ですよ。≪コンビニ配送。店内入る時挨拶するが、店員から無視された≫ん~、いるよ、そういう人。あの~、オレも経験ありますよ。でもね、そういうヤツはね、そういう細かいのはもう、シカトだね。ちょっとかまってちゃんも入ってるからね、そういうのって。オレ、今でも覚えてるけどね、むかーし、ある人にね、僕らの業界って、ホントはね、こんにちは、とか、こんばんは、って言わなきゃいけないんだけど、あの~、ある人に「おはようございます」って言ったら、「こんばんは」って言われた(笑)。「あ、こんばんは。すみませんでした」ナンでもいいんだよね。ナンかいちゃもんつけたかったんだよね。それからもう、メンドくせーから、その人のとこ、ま、そんな会う事もないから、行かなくなったけど、そういう人もいるのよ(笑)。だから、ちょっと偏屈な人とかいるのよ。コレってね、年寄りに多いかと思ったら、意外に若ぇのに多いのよ。そう、だって、オレ、そん時、若かったし、ま、世の中にはそういうのがいるから。でもいいんじゃん?仕事で顔合せなきゃいけないんだったら、別に「おはようございます」ってシカトされても、言わないとコッチの負けじゃん。言ってやってるっていう気持ちになればいいんだから、うん、返事が返って来なくても「おはようございます」って言ってればいいんだよ。そのうち、言うかも知んねーし。別にその人に言ってもらおうと思って、挨拶してんじゃなくて、人に会ったら、私は挨拶する人間だっていう気持ちで挨拶すりゃいいよ。オレもそういう風にするようにしました。という事でございました。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。え~、最後のリクエスト、本日ラストいきましょう。≪台風の被害について。ウルフルズ「笑えれば」≫という素敵なリクエスト頂きました。え~、ホントに19号もそうですし、その前からですね、今年はホント、水害、災害、ヒジョーに大変ですね。被災者の方はホントに大変な思いされてると思います。うん、で、きっとこれからも、この国に住んでたら、いろんな事が起きるんだなぁと思いながら、え~、それと隣り合わせに居る事を、ちゃんといつも自分の中で確認しつつ、生活していかなきゃいけないなぁっていう事も、同時に感じました。え~、まぁね、ホントに、この場をかりて、え~、台風19号にえ~、被災された方に限らず、今年、災害された方、心よりお見舞い申し上げます。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手はTOKIO松岡昌宏でした。バイバイ!
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11月3日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、本日は文化の日ですね。1948年制定。それまでは明治天皇誕生日という事でございました。ま、その他、漫画家手塚治虫さんの誕生日という事から、漫画の日だそうです。やっぱりアレなんだね、漫画の神様の手塚治虫先生だから、漫画の日になるワケだ。スゴいね~。いろんな数々の漫画をね、ワタクシも読んで来ましたけれども、少年ジャンプで始まってね、マガジン、ヤンジャン、ヤンサン、ヤンマガ、アクション、週刊漫画、いろんなモン、読んできましたけれども、今、自分で読んでる漫画って言ったら、ま、前もね、ご紹介した事あるんですが、料理の漫画のシリーズが多いのかな。ま、僕がたまに吞まして頂いてるラズウェル細木先生という、漫画家の方と。その漫画が僕は大好きで、いろんな本、書いてるんですけど、「酒の細道」とか。そのあとがきをさせてもらった事がありまして。それをご縁にちょいちょい飲ましてもらって、前回は京都で飲んだのかな、オレ、撮影してる時に。で、今月か、今月久々に、お互い時間が合いそうだって事で、「どっか飲みましょうか」「いいね、飲もう」みたいなメール来て。「店と時間は任せます」って来たから(笑)、どこに行こうかなぁって考えていてね。いっぱいあるんですよ、下町の方もいいトコあるし、どこ行こうかなぁって。二軒目で美味しかったトコいっぱいあるから。でもまぁ大概、知ってるんだよね。今まではオレ、その、ラズウェル先生が知らないトコ、オレの知ってるトコ、いっつも行ってたんだけど、今回は、お互いに知ってる店に行ってみようかなって。漫画だってもう、30年ぐらい近くおやりになってる漫画だから、もうね、結構いろんな店も出て来てるでしょう。そうね、その漫画に出て来るオレの知ってる店ももう、20軒近くあるはずだから、その辺攻めてみようかなとは思ってます。そういう漫画から出会いが生まれるって事もあるんだなと。結構そういうのあるな、オレの周り(笑)。ま、今回、でも確かに、あの、あずみきし先生もね、「死役所」描いて頂いて、打ち上げも来て下さいましたけど。ちゃんとシ村の似顔絵とオレの似顔絵、両方描いてくれて、一つの色紙に。あ、コレは家に飾れると、嬉しかったですね。結構あるんですよね、柴門ふみ先生にも、「同窓生」っていうドラマやらせてもらった時に書いて頂いたりとか。結構あるんだ。番組でね、描いてもらったりとかしてっから。オレ、でもやっぱり夢あるね。あの原哲夫さん、「北斗の拳」お描きになってる。結構何人か、芸能人、描いてもらってるよね⁉いいよなぁ~、原哲夫さん描いてくんねぇかなぁ、松岡(笑)。自分の好きな漫画、そういう風に出て来るのは嬉しいよね。

そう、ナンか、たまたまなんだけど、30周年っていうか、ま、そこで適当にメシでも食おうかなぁなんて思ってて、タイミングが上手く合ってね、ついこの間、ウチの「二軒目どうする」のディレクターと、そのディレクターって、村上の番組やってるのね、関ジャニ∞の。で、村上と、で、「イチゲンさん」って番組あった時に、相葉も一緒になってるから、相葉とメシ食ったのよ。で、ま、最近、メシ食ってなかったねって、話して。相葉と全然食ってなかったなって話をして(笑)、「そうね、松兄ぃ、全然食べてなかったね」って言われて。ナンか、会わない時は会わねぇな~なんて話するんですよ。こんだけ人数いるからね。でもちょいちょい、相葉とはゴルフ行ってたしね、久々にメシ食って。「松兄ぃ、ゴルフやってんの?」なんて言うから「今年またやりだしたよ」なんつって。「ちょっと行こうよ。この間、森田剛くんと行って来たよ、オレ」なんて言ってたから、「あ、そうなんだ」っつって。「じゃあ、ちょっとみんなでゴルフやろうか」っつって。ナンかどっか…でも、難しいの!スケジュール、みんな。(笑)ナンかオレが合えば、アイツが合わないってなってくるから。ま、出来れば2組ぐらいでやりたいんだけどね。2組っていうのは、え~、4人4人で8人。ま、6人でも2組でイイんですよ、3人3人出来るから。それぐらいいれば面白いかななんて思うんですけど、ま、なかなかスケジュールが合わないなって言いながら。意外にね、あの~、ま、そのディレクターさんと、オレと村上と相葉で、意外に真面目な話してましたよ。あんまりね、オレ達って、仕事の話とかしないんだけど、ま、久々にナンか、ナンていうのかな、やっぱりいろんな、ま、TOKIO、嵐、関ジャニ∞って、いろんな色があるから、あぁ、なるほど、関ジャニはそこ、そうなってんだぁ、ウチはこうだなぁ、ウチ、こうだね、みたいな(笑)話をするんですよ。ま、ドコのグループも、ドコのグループなりのナニか、イイとこ、悪いトコ、あるワケで、それをね、聴いてるとね、ん~、面白いって言ったら語弊があるんだけど、勉強になるのね、あぁ、なるほどと。ウチのいいトコと、この2つのグループのイイとこはまた違うけど、ウチらも大変だったなぁと思う、ま、ドコにでもある事なんだけど、事と、この2つのグループとはまた違うんだ、みたいな事とか。で、まぁ、こうやって話せて、あぁ、でも、そうだね、だからこうなるといいね~、みたいな事をね、ナンていうのかな、お互いに共有するとね、あぁ、みんなやっぱプロだなぁと(笑)思うのと同時に、あの~、コレはあくまで3人だから。他のね、グループの、グループもそうなんだけど、他のメンバーの意見はどうなのかなぁとか、気になるのよ。で、まぁ、基本的にほら、他のグループの事に、首ツッコむ事なんて、ほぼほぼないから、ま、ほぼほぼというか、100パー無いから、聴くだけなんだけども。で、そうやってナンか、お互いの、ナンて言うのかな、情報というか、自分達はこうだったな、自分達はこうだよっていう事を聴くことによって、あぁ、なるほどなぁ、じゃ、ウチもこうすっか、みたいな事とか、あ、ウチはでもじゃあ、あえてこうしといた方がいいかとかね、いろんな意見が浮かんだりするんですよ。コレはおそらく、ま、僕らの仕事だけじゃなく他んトコでも、おありになると思うんだ。うん、あ、どこどこの会社でこうやってるから、でも、それで困ったんだったら、ウチの会社はなるべくちょっとコッチでやっとこうか、とか。でも、ウチの会社、あっちの会社は苦手だったかも知れないけど、ウチの会社はココ得意だから、あえて勝負かけてみるかとか、いろんな事があると思うんですね。だから、そういう風に、同じグループじゃない人間と話す面白さ、で、メンバーで話す面白さっていうのは、いろいろあって、ま、オレの場合だと、結構他のグループのヤツとも喋ったりするから、ま、年に1回ぐらいはメシ食おうよっつって、時間合うヤツら、各グループ、一人とか喋ってて。で、それもいつも固まった人間じゃなくて、あの、来た事ない人間は、あの「アレ?来た事あるっけ?お前」ったら「無い」とかって言うと、「あ、じゃあ、メシ食おうか」とか、「メシ会やってるんだったら呼んでくださいよ」「あ、いいよ、いいよ」とかっつって、ナンか、そういう風にコミュニケーションしてるんですよ。でもやっぱりその、今度、時代が面白くて。オレらの時代と、嵐と関ジャニの時代が違うじゃない?で、またその下の時代も違うワケで、オレたちから上も違うのよ。だから、そういうね、上から聴く事が、こうでこうでこうで、でも時代が変わっても中身は変わってなかったりするトコもあるから、そういうところは、あぁ、でも、オレ、あの先輩から聴いたけど、ナンかこうだったらしいよ、こういう風にするとラクらしいよとか聴くと、「あ、マジっすか?」みたいな事になるしね。あぁ、こうやってファミリーというモノは(笑)、ナンか…ナンていうのかな、上手く共存して行くんだなぁっていうね、ナンかイイ時間をね、過せましたよ。まぁちょくちょく、いろんな人とも、メシ食ったり、やってるんで、ま、また面白いご報告あればさせてもらいますよ、はい。

オレ、当初、この番組始めた時ってさ、この番組はジャニーズ番組じゃねーから、そういう、ウチの小僧どもの事は御法度だ、みたいな事を言ってたけど、気付きゃあ、結構、ペラペラペラペラ喋ってるもんだね(笑)。意外に一番多いんじゃないかぐらいの勢いになってるっていう噂があるの。ま、いいんだけどさ。アレ?オレ、あの話したっけ?いい旅夢気分。そう、そんな中ね、ま、その、ま、御存知の方も多いと思いますけど、ドラマとかっていうのやらせてもらうと番宣番組に出させてもらう機会が多いんですよ。でね、この間「アド街ック天国」出させてもらいましたけど、僕の好きだった。またまたナンと、僕が録画してた番組って3つあったんですね。サザエさん、アド街ック天国、あともう一つあったんです。ナンと、そのもう一つのスペシャルにワタクシ出れる事になりまして。ナンと「いい旅夢気分」ですよ。その良い旅夢気分にワタクシ(笑)え~、ま、御存知の人も多いでしょう、私と仲良いオジちゃんといえば、桂ヨネスケ師匠ですね。ま、ヨネジイです。ヨネジイと2人で日光へ行くという(笑)ロケ。まぁ、大変よ、いろいろと。ナニが大変って?まずね、ヨネジイの小ボケが止まらないのよ(笑)。ヨネジイの小ボケも止まらないし、オレの小ボケも止まらないもんだから、もうグチャグチャなの。それとね(笑)よくある事ではあるんですけど、9時間カメラ廻したからね。OAする時間、多分、30…30分ぐらいだと思う、40分ぐらいかな?9時間カメラ廻しっぱなしよ⁉ドコ使うんだろう?って(笑)。もう撮れ高、3本分ぐらいあるんじゃないっすか?(笑)っていうぐらい。ドコ使うんだろう?でもナンかね~、その旅番組でリアルにありたいから、ナンか一緒に行って気遣わない人がいいなと思って、どなたかいらっしゃいますか?ナンて言われて、ナンかその番宣番宣で行きたくなかったんですね。だから、本当に、せっかくだから、自分が観てた「いい旅夢気分」の雰囲気を残しつつと思ったら、ヨネジイ71歳、ナンか、いいじゃん、噺家さんと一緒に旅出来るみたいな。まぁまぁ、滝を観に行ったり、いろんなとこ観に行って。ヨネジイ、番組なのに、いきなり写真撮りだすんだよ、カシャカシャ。ま、いいんだけどさ。で、一緒に撮ろうぜ、とかいって、動物園とか行って、一緒に写真撮ったりとかして(笑)なかなかいい時間だったんだけど。で、終わって、食事シーンも終わって。夜、ま、あんまりその、周りにお店があったりするところじゃなかったから、ちょろっとお店も行ったんだけど、ウチのマネージャーもお腹空いてたみたいだから、「一緒にご飯食おう」っつって、で、3人でご飯食べて、その帰りにコンビニに寄って、まさかの、松岡昌宏と桂ヨネジイの部屋飲み大会ですよ。2人だけで約3時間開催されたんですけど、まぁ、酔っぱらってるから大した話はしてないハズなんだけどね。とりあえず、ずーっとオレに言ってたのは、もう5回ぐらい言うんだけど、もう今までも10回ぐらい聞かされてるんだけど、「オレの葬儀委員長は小遊三とお前だ」って言うのね(笑)。「ん?どういう事?」と。「もうオレはナンか、雑誌にも出したけど、オレがもし死んだら、小遊三と松岡にやってもらいたい」っていうから、「いやいや(笑)そりゃ構わないけど、(笑)構わないけど、でもそれやっぱ順番からいって、小遊三師匠がおやりになって、そんで、オレはそれの横でお手伝いかナンかさせてもらうよ」という話をしたの。「そうだ、オレの最後のワガママはそれだ!」って(笑)ヨネジイがナンかずっと吠えてるワケよ。「でもね、そういうけどね、ヨネジイ」と。もちろん番組で僕は小遊三師匠、ご一緒させてもらった事ありますよ。だけど一緒にだって、ちゃんとお話した事も番組でしかない、小遊三師匠と、いきなり、ヨネジイが死んだからって、じゃ、葬儀委員、2人でやりますっていうのは、無理だと。で、どういう結末になったかって言うと「よし解った!1回2人をお見合いさせよう」って事になり(笑)今月末、オレとヨネジイと小遊三師匠で、ヘコヘコ飯を食いに行くっていう(笑)ね。ナンだ、コレっていう(笑)。そういう運びとなりましたよ。ま、だから、どういう事になったのかは、またこのラジオを聴いてる人だけにお伝えしようと思いますけど(笑)、シブいよ⁉オレとヨネジイと小遊三師匠とのメシ会だよ⁉ナニを話すんだって話ですよ(笑)。でしょ?えぇ。その話を打ち上げでしたら、「お!いいな!」って、でんでんさんが一人で喜んでた。あのオヤジもほら、でんでんのオヤジもさ、あの~、卓球やってっからさ、小遊三師匠の事、よく知ってるワケよ。ホントにも~。絵が上手くてね、でんでんさんは。絵が上手くて、スゴい絵が上手くて、卓球が大好きで、えぇ、そういうオジちゃんなの。面白いですよ。ま、だから、そういう事になったらまた、ご報告させて頂きますね。スイマセンね、ワタクシのプライベートの事、あの~、そんなだけの為にラジオを使って。もちろん、お便りとかも読むんですよ。でもたまには、こういう日もと。大体、2週に1回はこういう風になっております。もうバレて来てると思いますけど。宜しくお願い致します。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは先週お話しましたご当地あるあるですね。いろいろと反響があったんですけれども。≪所沢は山田うどん発祥なので学校給食にソフト麺≫あ、ソフト麺ってでも、出たよ、オレも。横浜だったけど。ただ、札幌に居た時はね、お蕎麦とラーメンだった。うん、確かにソフト麺って出なかった。横浜に来て、初めてソフト麺。ナンか、いろんなつゆに付けて食べてたね。あの麺類の日も嬉しいんだよね。山田うどんは、所沢が本社だそうです。へ~。≪保護者対抗の運動会の綱引で肋骨にヒビ。翌年から玉入れに変更≫(笑)そうなんだ。ま、でも綱引はよく転んでね、肘折ったりとかしますよね。そうなんですよ、そういう事は結構あるんですよ。まぁ、意外にあの~、子供たちの運動会に親が出ると、親も久々なもんだから、ちょっとムキになっちゃったりとかするんですよね。綱引とか玉入れとか。で、昔の感覚でやってるもんだから、玉入れなんて全然入んないのよ。(笑)昔の感覚でやってるから。でも綱引はさ、またもう、その日に限って調子ぶっこいて、いきなりストレッチもしないでやるから、腰いわせたりさ、肘いわせたりさ(笑)、次の日、首が廻んなかったりとか、いろんな事あるんだよね。うん、皆さん、やる時はストレッチしてくださいね。オレも(笑)オレもホントそう、つくづく思う、最近。何か力入れる時は、ちゃんとストレッチしてやんなきゃダメだなって。怪我しますよ。≪神奈川。”じゃん”、"~べ”使う。九州の方言が羨ましい≫なるほどね。でも、ナンとか、あの、わざとらしく言ってる人いんのよ。「ナンとかだべー!」とか「ナンとかじゃーん!」みたいな。そんなヤツは今、いねーよ!っていうさ。ただオレの時代の人間は、もうみんな、それで言ってるから(笑)、「そう言ったべ!」。オレの場合は札幌の「べ」だから(笑)。横浜の「べ」じゃないんだよね。同じ言い方なんだけど、「ナンで?お前言ったべ?」って言うんだけど(笑)、コレは北海道弁なんで、それ、横浜の「べ」とは違うんですよ。でも”じゃん”って言葉はね、あの~初めて聴いた時、横浜から従兄が札幌に来た時に、「昌宏、言ったじゃん」っつった時に、「ナンだよ、その”じゃん”って。気持ち悪ぃ」ナニ恰好つけて、気取りやがって、って思ってたんだけど、まぁ、横浜行って、1年も経ったら、自分も言ってるんだよね。「さっき言ったじゃん」みたいの。多分、みんなが言うからだろうね、学校で。それを知らないで、2年経って、札幌帰った時に、「え、でも、あん時言ったの、タカシじゃん」とか言ったら、「”じゃん”!ナニが”じゃん”よ。気取ってんのか?」って言われました。「あぁ、ホントにお前、札幌捨てたんだな」(笑)捨てたワケじゃねーよって(笑)。仕事でいったワケじゃねーしって。まぁ、そういうの、ありますよね。そういうご当地あるあるですよ。これからもね、どんどん、ご当地あるある、送って下さい。≪米倉涼子「Roxie」≫え?ヨネが歌歌ってんの⁉ま、ミュージカルだから歌うでしょけど(笑)。それがCDになってるの⁉…はぁ~!ま、「CHICAGO」はね、昔からありますから、NYのブロードウェイの。オリジナルの初演は1975年、僕らが生まれる前ですよ。スゴいね!ヨネが歌を歌ってる(笑)!

≪入所30年お祝い&リクエスト:ユーミン「ノーサイド」≫(笑)ありがとうございました。ノーサイドといえばラグビー、ね?言葉ですよね。あの~、違うお便りにもあったんですけど、メッセージもあったんですが、その、今会社で、スゴいみんな、ラグビーブームになってるんですけれども、お前はにわかだからダメだって、にわかって、そんなに良くないもんですかってみたいなおハガキ、頂いたんですね、メール頂いたんです。あの~、正直言いまして、大体、にわかですよ、えぇ。だってテニスだって、全然、知らなかったですし、でも、やっぱりにわかで覚えてったし、今回のラグビーもそうだし、みんな最初はにわかでしょ?全然宜しいんじゃないっすか、にわかでも。うん、だって、サッカーなんて、オレ、ワールドカップん時しか見ないもん。じゃ、普段、Jリーグもちゃんと見てるのかい、松岡っつったら、いや、観てねぇなってなるし。野球も全部観てないし、うん。あの~、好きな方からすると、にわかのファンって、ん?って思う部分も解るんです。自分がファンのもんに対して、ナンかその、にわかの人が言ってくると、あの~、全然違ぇよ!って思うから。その気持ちも良く判る。でもまぁ、入りは大体にわかだから、もう、ナンて言うのかな、あの~、だって、そんなに見るほど、時間無いし(笑)みんな。そんな全部観れるほど、暇じゃないし(笑)。そりゃお金もかかるしね。うん、だから、そこそこ、知ってりゃいいんじゃないっすか。じゃ、例えば、オレからいわせりゃ、ハロウィンなんて、全員にわかじゃん。じゃ、ホントにハロウィンが好きなら、毎日やれよ!って話ですよ、オレからいわせりゃ。毎日仮装しておけと。だから仮装というか、コスプレが好きな方、いらっしゃいますよね。だから、あの人たちは、ナンか言っていいと思う。そうでしょ?でも、ハロウィンにしか、仮装しない人は、仮装のにわかでしょ?コスプレの。ね?もう本当に好きな人からいわせりゃ。だったら同じ事じゃないっすか。キリがないよね(笑)。だから、ま、ファンの人はにわかの人も受け入れて、にわかの人は、そのちょっと、人の前では、あの、知ったかぶらずに素直に聴くっていう所も大事なんじゃないっすか。おそらく、仕事もそうでしょ?初めて仕事をする、判んない事は聴くじゃないっすか。そっからドンドンドンドン、成長していくんであって、上司も「お前、そんな事も知らないのか」ナンて、言わないでしょ?最初、教えてくれるじゃないですか。で、自分が解る様になったら、今度、新しい人に教えてあげればいいワケで。そんなトコじゃないっすか、にわかっていうのは。


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ま、今日明日、連休の方も多いと思いますが、素敵な休日にして頂きたいと思います。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。今日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
10月27日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、本日は読書週間1日目という事から読書の日。あと1931年神宮競技場で体育大会で日本初の世界新記録が出たことから世界新記録の日です。ちなみに何かと言いますと、南部忠平選手、走り幅跳び7m98㎝、織田幹雄選手、三段跳び15m58㎝。スゴいですね。それで世界新記録の日という事ですね。まぁあの~、ワタクシ松岡昌宏は、昨日、10月26日をもちまして、丸30年が過ぎましてですね、(笑)この世界。平成元年の10月26日に入ったもんですから。で、31年目に突入したとぞという事で。毎年10月26日は自分のもう一つの誕生日ですね、僕のね。ま、この世界に入った日っていうのをナンか、自分の中で勝手に誕生日っていうんで、ナンか盛り上がってんですけど。ま、一人で自分に自分の誕生日みたいな事で、一人でやる時もあるし、ほぼほぼ一人でね、たまに友達と一緒にいたりとかすると、友達と、ま、お祝いするワケじゃないけど、オレ、今日、誕生日!イェーイ!みたいな事、一人で言って、飲むぞー!って、ま、いつも飲んでるんだけどね(笑)。ナニかにかこつけて、飲むんだけど。ま、そういう事をしてますけど。ナンか思い出すんですよ、オーディションの日をね。ま、この間ちょっと、「ありえへん世界」っていうので、ちょっと出てましたけど、まぁアレ、盛り過ぎだけどね(笑)あんなヤツはいねぇよ!って話ですけど、ま、ま、テレビですからね。でもナンか、そうやって初めて六本木来て、うぉ~!スゲーな!って。道路が上にあるよ~、みたいな。高速道路にビックリしつつ、ビクビクしながらテレビ朝日行った事、覚えてます。そんな事がありながら、今があると(笑)いう事でしょうか。

【リクエスト曲:Guns N' Roses『悪魔を憐れむ歌』】
つい昨日だね【トキカケ収録ね】、国分さんと長瀬がちょうど、Gunsの話をしてたね。え~とね、イントロがスゲー(笑)長ぇ洋楽って(笑)みたいな話をしてて、ラジオで流そうと思ったけど大変だって言ってた(笑)【レディボでGunsをかけまくった時の事だ♪】。ホント、でも、そうだよね。ホントに、確かに、で、長瀬が「あぁ、洋楽、多いっすよね、そういうの」みたいな事を言ってて。「サビからスタートするの、あんまないよ」って話をしてて。あ、なるほどな。それを横で、髪セットしながら聴いてたんだけど、確かにそうだなとか思って。(笑)長いのは長いもんで、1分近かったりするもんね(笑)洋楽ってね(笑)。ラジオで(笑)短くまとめるんだったら(笑)Aメロ入った瞬間に「聴いて頂きましたのは…」ってなっちゃうもんね(笑)。面白いですよね。≪通りがかりの人に道を聴かれる事ある?≫という事ですけども、えーと、散歩が初めて行った土地で、ちょっと時間が空いてたりすると、歩くのが好きなんですよ。あぁ、こんなとこにこんなのがあるんだとか。ま、草木とかね、あ、こんな木があるとか、この間だったら、山梨でロケやってたんですけど、ザクロがなってるよとか、スゲーな、ザクロがあるんだとか、柿も普通の柿とあんぽ柿といろいろあるねとかって言いながら、ちょっと観てたり。で、秋ですから、七草があったりとかすると、すぐ観て判るモノと判らないモノがあるんだけどね、え~、オミナエシ、萩、葛、桔梗、フジバカマ、え~、ナデシコ、ススキ、あぁ、秋の七草だなぁって。ナンでこんな秋の七草をどうのこうの言うかっていうとね、オレ、幼稚園の頃にね、秋の七草の歌を習ったのよ。だから覚えてんの。で、春の七草、大人になって覚えたの、どういうモノがあるかってね。セリ・ナズナ・ゴキョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ。秋の七草は、♪背高のっぽのオミナエシ♪っていう。【歌が続きます】っていうのをね、習ったんだよね、幼稚園の頃に。それ、スゲー覚えてて。大人になって合点がいくワケよ。ナンだか判んねーで歌ってるから。ナンなんだ?この暗号みてーなは?それが、秋の七草、大体、幼稚園が秋の七草、知るワケがない(笑)!今、考えたらね。そんで、そんなの見ながら散歩したり。福岡行った時だったかなぁ、ずっと歩いてて、オレの仲間が、前も言ったけど、死んじゃった仲間がいて、そのお墓参りに福岡行くんだけど、博多に。そのお墓参りが終わって、帰って来る道中、ホテルに帰る道中で、人にオバちゃまに、「あの~、スイマセン」って声かけられて。「あ、TOKIOの松岡さんですか?」って言われるのかなと思ったら、「キャナルシティって、どういう風に行けばいいですか?」って言われて。「あぁ、僕、通りますよ、キャナルシティ。じゃ、一緒に行きましょう」って。キャナルシティにある劇場に行きたかったらしいのよ。ちなみにオレ、そこの劇場で「ロスト・イン・ヨンカーズ」っていう舞台(笑)やらせてもらった事あんのよ、三谷幸喜さんのヤツ。「あぁ、僕、そこの劇場知ってますから、じゃあ、ちょうど通りますから、一緒に行きましょう」っつって5分ぐらい一緒に歩いて。「ココですよ、劇場」「もしかして…?」「あぁ、そうです」「あぁ!ですよね⁉頑張ってください」「ありがとうございます」「ダンス上手ですね」誰と間違えてるんだろう(笑)と思い(笑)「あぁ、どうも、どうも」ま、ドコのグループと、誰と間違えたのかなと思いながら(笑)ま、いいやと思って。ナンかね、ご案内した事ある。ナンかでも、そういう、ナンていうのかな、旅先というか、ロケ先というか、自分のナンか、今まで行った事が無い場所歩くのって、ホントに楽しいのよ。田舎には田舎の楽しさがあるんだよね。で、街には街の楽しさがあるのよ。だから、ナンていうのかな、この間の帯広じゃないけどさ、帯広の街歩いてると、そのナンか、街の文化というか、根付いてるモノというか、そういうモノが垣間見えると、おぉ、いいな~と思って。そこで1杯飲もうって思うし。で、はたまたちょっと、山とか田んぼとか、小川、とかそういうの観てると、メダカがいたりさ、おぉ、こんなにいるんだとか、え、ココ、金魚いるんだ?とかさ、カエルだとか、そんなのを観るのがね、結構大好きなんですよ。ま、きっとそれも、ナンだろ、大人になったのかな(笑)。そんな気もします。

日向坂46【言い難くて苦笑い】。この48、46シリーズは、ずっと続くの?日向坂。≪苗字が同じ松岡修造・松岡茉優・松岡充、面識ある?親戚?≫違いまーす。あんないい育ちだったら、こんななってません(笑)。お会いした事あるのは、あ、全員お会いした事あるかな。舞台観に行って、お会いしたのが充さんか。で、松岡充さんの奥さんって、オレの知り合いだったりするんで。黒澤優ちゃん。黒澤明監督の孫ですよ。で、その下に妹がいて、萌っていうのがいるんですけど、ま、よく、メシ食ったりとかしてたんでね。林寛子さんの娘なんで、林寛子さんとよく一緒に萌が来てたんだよね。松岡茉優ちゃんは面識ある。舞台一緒にやってましたからね。修造さんは、ミュージックステーションにお出になった時にお会いしました。ウチの後輩の曲を踊るっていうコーナーがあって。でも松岡と言えばですよ、松岡と言えばやっぱり日本は松岡きっこさんだからね(笑)。Zettai!オレが知ってる初めての芸能人で名前覚えたのは松岡きっこさんだからね。オレと同じ苗字の人は誰だろうと思ったら、松岡きっこさんしかいなかったの(笑)。松岡っている?そんなに。たまにいるよね。そんな多くないよね?いるのかね?松岡。そうだよね、オレ、松岡なんだよね(笑)。苗字って不思議だね。よーく、よーくそういう風に考えてみると、不思議なもんだよね。うん。でもアレだね、こう考えたら、ま、松岡充さんはそんなこと無いかも知んないけど、修造さんにしても、松岡茉優ちゃんにしても、オレにしても、クセあるね(笑)松岡は。クセというか、普通の人は、あんまいないんじゃないか?ゴメンなさいね!全国の松岡さん(笑)。失礼しました。≪味噌汁の具はナニが好き?≫あの~、前も言ったかも判んないんですけど、あの~、あんまりたくさん具のあるお味噌汁は好きではないんですね。お味噌汁だから、汁が飲めればいいなぁって事なんですけど、でもナスのお味噌汁美味しいよね、確かに。なすびのお味噌汁。なすびって最近言わないね、ナス。ナスのお味噌汁って、オレも好き。子供の頃、別にそんな好きじゃなかったけど。で、あ、美味しいなって思うのは、オレはナメコ(笑)。ナメコのお味噌汁、あとアラ、お魚のアラ汁。ま、あと貝。その辺かなぁ~。お味噌汁をね、例えばじゃあ、自分で定食とかをさ、バイキングじゃないけど、取って、やる方式あるじゃないですか。オレ、味噌汁取らないんだよね。味噌汁を食べたい時って、味噌汁だけが欲しいのよ、単体で。お味噌汁飲みたいなぁ、みたいな。スープ感覚で。で、ご飯の時、オレ、別に味噌汁無くていいのね。おかずとご飯とお水があればいいの。温かいお茶を飲む人間ではないので、そう、常温か冷たいモノ。だから、冬になると温かいお茶が出て来るじゃん。オレ、だから、猫舌だからかな⁉温かいモノがあんま(笑)鍋とか食うけど、温かいモノでご飯って食わないね。だから、お茶を飲んでとかないのね、確かに。そういう人間ですわ、はい。でもナンかね~、田舎に行った時、ロケとか、そういう時にちょっと出てくるお味噌汁は嬉しいんだよね。その土地の味噌がさ、郷土色溢れるじゃない。あぁ、白味噌かぁ~とかさ、ナンだ、この粒味噌は~、みたいなさ、田舎味噌は、みたいなさ。そういうのがあると楽しいんだよね。それはありますけど。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは番組のコーナーですね。「花バナ」。≪キンモクセイの匂いはボールペンの香りから≫ボールペンは知らないな。あ、でも、匂いするのはあったけど、キンモクセイでは無かったかな。消しゴムはあったね。ブドウの匂いがする消しゴムが好きでさ、バカだから、噛んだよね。ブドウの味はしませんでした(笑)当たり前だけど。ナンであんないい匂いするんだろね?集中出来なかったもん、勉強。消しゴムのせいじゃねーな。オレの性格の問題だな(笑)。≪チョコレート秋桜≫知らないですね。(笑)同じ事やってんだ。あのね、オレもね、その、いろんな草とか葉っぱとか口に入れるじゃん、子供だから。皆さんも経験あんじゃねーかな、タンポポの白いの。苦ぇんだ!アレ、毒なんじゃないかな?どうなんだ?スゲー、で、ぺっぺっぺっ!って知らないで。ナンでアレを舐めるんだろうね?子供ってね。やっぱアレ、子供の目線なんだろうな、タンポポを観るって。今、タンポポそんな観ないもんな。ま、場所によっちゃあるんだろうけど、東京でタンポポ、そんな観ないもんね。あ、タンポポだって思わないもんな。いろんな、あと、よく食べたのは、クワの実。グミの実とかね、あぁいうのよく食べて、紫色になってましたよ、舌が、ベロが。あと花の蜜とか吸ってたね。ナンかよく判んないけどね、いろんな、ナンか知ってるのよ、蜜の味がするって。二種類あったんだよ、ピンクの色。あとナンかあの、投げたらくっ付くヤツね。それ取って、ナンか投げ合いとかしてましたよ。≪父親が理想の女性を立てばシャクヤク、座れば牡丹、歩く姿は百合の花と言ってた≫聴かないけどね、最近。昔よく言ってましたよね、いっぱいいた、そういう人。

≪ローカルならではの文化で印象的なのは?≫まぁ、その街、その街によってありますけどね、確かに。でも、野球って、ま、東京だったらジャイアンツ?よく言うじゃない、関西は阪神。でも、ホントに熱狂的なのって、広島カープだよね。だって、よく聴くじゃない、樽募金とかって。戦争終わって、なかなか大変だった時に、みんな野球だけは観たいって、樽に募金をして、街と一体化してるんだろうね。それはでもちょっと、感じますよね、あのカープ愛。昔ね、あの~、オレが観てた「太陽にほえろ」のボギー刑事、世良公則さんね、も、広島出身でカープファンっていう設定だった気がする(笑)。ナンかやっぱそういうのあるよね。鉄人衣笠さん、山本浩二さん、ナンか、子供の頃から広島カープっていうのは、そういうイメージがあるな、ナンかその、ファンがスゴいっていう。で、ま、北海道から横浜引っ越してきて、大洋ホエールズの初めて野球を観たんだけどね。それからま、のちに僕はジャイアンツファンになる、ジャイアンツファンというか、中畑清さんのファンになるんだけどもさ、その前はナンのこっちゃ判んないから、友達と一緒に観に行ったんだよね、大洋ホエールズ。そん時のやっぱり広島戦の時の、あの広島ファンの人たちの、うわぁ~っていう熱気。わ、スゲーって、子供の頃思ったの覚えてますよ。オレが子供の頃、北海道はまだほら、日ハムなんかなかったからさ、ファイターズが無いからさ、来てくれるのっていったら、ジャイアンツぐらいだったのよ(笑)。だからジャイアンツファンが多かったんじゃないかな、北海道は、当時は。ま、ローカルならではの文化とか、お決まりの事で驚いた事はありますかっていうね、質問に戻るならば、一番ビックリしたのはね、沖縄時間ってヤツですよ(笑)。島時間って言うのかな、オレ、判んないけど。待ち合わせの時間に来ないんだよね、沖縄の人って(笑)沖縄時間っつって。で、沖縄の方の聴くと「あ、そうだな~、言われてみたらそうだね」って。「15分、20分遅れるのは当たり前だね」でもそれってナンかね、あの友達とかのね、メシ会とかなら全然いいんだけどね、ロケとかやるじゃん、沖縄で。現地のスタッフの方でお願いした利する時があるんですよ。そうするとね、音声さんが来なかったりするの。だからロケ出来ないの。「アレ?ナンで始まらないの?」「音声さんがまだ来てません」「え?音声さんの方、地元の方なの?」そうすると、「あぁ、どうも~」とか30分以上、遅れて来るのよ。「今日は天気で良かったね~」みたいな感じで来るんだよ(笑)。「全然平気なんだ?それ」みたいな(笑)。「いやもう、全然。もうコッチではコレが当たり前だからね」みたいな(笑)感じで、仕事もそうなの~⁉みたいな。それは驚いたのあるな。でも沖縄ロケって楽しいんだよね。だから全然、頭にも来ないのよ。ご飯美味しいしさ、あのスパムおにぎりね。アレが一番美味しい朝食じゃないかな。スパムおにぎり。あとね、今度、沖縄じゃなくて、北海道の事で言うとね、これまたちょっと、話がズレるかも知れないんだけど、この間も、オレ、北海道の友達と話したんだけどね、オレがね、小学校の頃はね、ゴルバチョフ書記長に作文を書いたんだよね。コレ、書いた人、他にいるかな?書いた、書いたって人、結構いるんだよね。あ、そんな事あったね、みたいな。読んでないんだろうな(笑)。読まないよな(笑)スゲー量だもんな。でもそれもきっと、北海道の当時の子供じゃないと経験してない事の一つだよね。だからその、地方あるあるみたいなあるじゃないですか。ウチの地元では、コレ当たり前ですよ、みたいな。そういう事言ったら、北海道、結構あるんですよね。例えば赤飯が甘いんです、甘納豆で作るから、小豆じゃなくて。だから赤飯は甘いモノだっていう。で、コッチ来て、初めて食べて、ナンだ?この甘くない赤飯は?と思って。で、通じないよね、コッチの、(笑)内地の人にはさ。でもメントレやってた時に、ゲストに北島三郎さんが来てくださって、メントレレストランで、好きなモノ3つって、お赤飯出してくれて、甘かったんだよ(笑)。「コレっすよね⁉やっぱり、北島さん!(笑)北海道、コレっすよね⁉」って言ったの、覚えてる(笑)。すっげー、嬉しかった、あん時。あとやっぱ、ドコでもジンギスカンだからね。花見でもジンギスカン。ガス持ってってね。昔は運動会でもジンギスカン食ってたからね。幸せだったなぁ~、外で食うジンギスカンって、ホント旨いんだよね。何よりもご馳走だよね、子供の頃の。ま、ま、そういう多分、地方色のとか、いろいろあると思うんで、ウチの地元はこんなのありますよ、みたいのあったら、送って来て下さい。お待ちしてます。≪86歳義父が死ぬ間際「あいしてる」と義母へ伝えた素敵な夫婦≫いいね。素敵な話だね、うん。読んでて涙ぐんじゃいました。素晴らしいですね。そのお爺ちゃんにも聴いて頂きたいと思います。お爺ちゃんに届きます様に。


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日、また朝7時にお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
10月20日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、本日20日はですね、新聞広告の日、あと、リサイクルの日だそうです。日本リサイクルネットワーク会議が1990年に制定されたと。リサイクルね~、でも、今って、ホント、いろんなもんがリサイクルされるようになり、きっとこれからもっともっと、いろんなモノがリサイクルされるであろうことになると思うんだけど、オレら子供の頃って、ホント、そういうの無かったもんね。まずあの~、このラジオをお聴きの皆さん、世代が解ると思うんですけど、例えば缶コーヒーとかまぁ、要はアレですよね、缶ジュースとか、あのプルトップ。アレが取れたもんね、昔は。カシャッとやって、取って、アレ、スゴいゴミの量だったもんね、道とかに。今考えたら、アレをどうすんだ⁉って感じだもんね。それで、プシュッと開けて、今はくっついてるじゃん、ちゃんと。開けるだけになったけど。あぁ、もう、どんどんそういうのなってくるんだろうね。あと、ストローも紙んとこ、増えてきましたね、やっぱね。うん、プラスチックのゴミの問題、やっぱ、プラスチック、分解されないんだね。うん。だからその、鳥が食べちゃったり、魚が食べちゃったりとか、悪循環が生まれてるっていう事で、え~、紙製品になっていくという事で。でも、難しいよね、例えばエコです、エコだっていう事になると、いっとき、流行ったけど、また下火になって来てるのか、マイ箸ブームっていうのがだいぶ変わって来たよね。割りばしを使うとやっぱり大変だから、その~、いっぱい木材かかるからって事で、マイ箸ブームみたいのあったけど、どんどんどんどん変わって来るんだろうね。ビニール袋も有料化で今、5円かな?ナンか、するっていう事で。それをオレの友達夫婦とかは、奥さんはちゃんと自分のショッピングバッグでやってんのに、旦那が買いに行くと、ビニールを貰ってくるからっつって喧嘩してる(笑)。そういう事もあるんだなぁと思いながら。どんどんやっぱり動いていってますよね、そういうトコはね。昔の人が聴いたらナンでそんな事で揉めてんだ?みたいな事がどんどん変わってるし、大事な事だよね、でもね。と思います。

まぁ、その、今、え~、やっと、この間からね、「死役所」というドラマがOAされまして。ま、ありがたい事に、いろんなお声を皆様から頂き、この番組にも観たよ~とか、アレですよ~とか、言って頂いて、ホントにありがとうございます。まぁナンか自分の中でも、ナンていうんですかね、いろいろと初挑戦の事があって、ま、撮影の仕方とかもちょっと、普通の今までのドラマとはちょっと違ったりなんかもするんですけど。まぁ、そういう面では、まだまだいろんな事が勉強出来るんだなと思うと、その嬉しさみたいなものがあり、やっぱり、僕たちのお仕事っていうのは、慣れというモノが一番怖いので、どの作品になっても一番最初は、誰もが素人であるという気持ちを持って、やってるんですね。例えば、同じ作品でも、例えばPart1とPart2で変わるように、え~、前やってるのに?って訊かれるんですけど、Part2はPart2で、また違うモノという風な捉え方をしながら、かつ、え~、その、ナンて言うのかな、皆さんに媚を売るわけではないんですが、この部分が好きだなって、みんながみんな、同じ意見では無いんですけども、ココはナンか、気に入ってもらってるらしいぞみたいな事を、スタッフがいろんな情報を収集しまして、で、ナンか、ココは変えたくないですね、みたいな事を聴くと、なるほど、という事で、じゃあ、ココは残しつつ、ちょっとこの辺は新しくやっていきましょうとか、いろんな、ディスカッションして、ドラマっていうのは、撮って行くんですけど、ま、その中で、今回の「死役所」というのは、もちろんやった事のない世界、やった事のない世界観のモノという。でも、コレばっかりは、いくつになっても、僕らのお仕事って、僕、だから、このお仕事やってんだなぁと思うんですけど。とても、ワタクシ松岡という人間は飽き性でございましてですね、ナンでも、続かないんですよ(笑)。自慢するわけじゃないんですけど。ナンか、すぐ飽きて、うん。続くものがないの、自分の中で。いい例が食べ物ですよ。コレ旨い!と思ったら、そればっか、食うんですよ。で、食い過ぎて食わなくなるっていう、典型的なパターンなんですよ。で、例えば、新商品が出るじゃない?旨い、旨い、旨い、旨いってずっと食って、ピタっと食わなくなるっていう典型的なパターンなんですけど。ま、ありがたい事に、このお仕事は30年(笑)やらしてもらってるっていう。ナンだろ、やっぱり、次、どうしようとか、次、どう挑戦しようとか、そういう事があるから、やってられるんだなぁっていう気はホントにしますね。皆さんはどうなんでしょう?コレ、いい悪いじゃないと思うんですよ。性格もあると思うんで。やっぱり慣れ親しんだことをずっと継続して、キチッとおやりになるお仕事もあるし、毎回毎回違うお仕事をね、やるって事もあるし。そういう意味ではだから、僕らの仕事っていうのは後者になるのかな。お芝居、お芝居でも映像とか舞台っていう風に分かれますし。ま、映画とドラマでも違いますし。ま、バラエティでもいろんな種類がある。ロケもあれば、スタジオもあるって、ナンか、そういう中で、発見がある、いつも発見があるっていうのが性に合ってるのかなぁっていう気がしますね。ま、ナンかきっと、この間もちょっとそんな話を僕の知り合いとしてまして。ま、同じお仕事をしてる人間なんですけど、もう20年近い仲間なんだけど。「どうなの?最近」みたいな話を「マボ、どう?」オレ、マボって呼ばれてるんだけど、「マボ、どう?」っていうから「うん、今、アレで、ちょうどドラマがアレでこうで、こうで」とか「オレも今、舞台の方をやろうとしてて、どうのこうの」みたいな話をしてて。オレたちは定年っていうのは無いけど、ドコなんだろうね、みたいな(笑)話をしてて。で、ナンか、和えて名前は出さないですけど、その男も俳優なんですけど、僕よりちょっと上なんですけど、ま、やっぱり誰もが持つ事で、ドコまでやればいいんだろうみたいな事で、考えを持つ人はいっぱいいるんですね。それは当たり前なんですけども。先が見えないっていう不安があったりとか。ま、コレは僕らの仕事関係なしに、皆さん、あると思うんですけど。ま、僕らも当たり前のように、そんな話をするんですよ。で、僕がその仲間に言ったのは、オレは、定年は無いと思うんだけど、生涯現役で出来ればやりたいんだけれども、よく取材とかでも訊かれるんですが、僕は時代劇が好きなもんですからね、一番最初のデビューが、前にもラジオで言いましたけど、忠臣蔵の大石主税という役で、初めての時代劇を経験して、そっから時代劇にのめり込んでいって、どっぷりなんですが、いつか、吉良上野介をやれたら、オレの中では、一区切りかなぁって思ってんだよね、みたいな話をして、したらその友達も、「そういうの、面白ぇな」みたいな事になり、「オレもナンか、1個、そういうの作ろうかなぁ」みたいな事を言ってて。生涯現役で出来るんであれば、やらせてもらえるんであれば、やりたいんですが、そういうも行かない場合もあるであろう時にね、ナンか1コ目標じゃないんだけど、そういうモノを1コ作っておくと、気持ちの切り替えがしやすいのかなぁっていうね。人生のね、人生の気持ちの切り替えの場所っていう意味では、松岡昌宏が吉良上野介をやったら、もうそこで1回、気持ちはリセット出来るのかなぁって。(笑)でも吉良上野介をやるっつったらやっぱ、60代70代(笑)だからね。だからそう、だからオレん中で、今定年退職って大体65歳とかでしょ?だから、そういう頃かなと思ってるんですよ、自分の中でね。気持ちの上で。でも、この爺ちゃんやってよ、松岡、この爺ちゃん、面白いからやろうよ、みたいな話があったら、あぁ、やろう、やろう、みたいな事になるんであるんだろうけど、でも、その、1回心の中ではリセット出来たみたいな。それに向けて頑張っていこうかなみたいなトコ、ありますけどね。≪恋の秋ですね≫知らないけど(笑)。僕、「Autumn」って曲、作りましたよ、昔(笑)。

≪アド街出演おめでとう≫(笑)ありがとうございます。いいね、アド街もナンか、いいともみたいになってきたね。≪番宣で出演した番組等で弁が立つなとか勉強になると思った人いる?≫ま、井ノ原はもうね、皆さんご存じの通り、その~、ま、ナンて言えばいいんですか、ウチの国分さんもそうですけど、やっぱり思考回路が広いよね。各グループに一人いるのかな?どうなんだろ?ウチで言ったら国分さん。Vで言ったら井ノ原なのかな。で、そうだね、嵐で言ったら翔なのかな。関ジャニで言ったら村上?A.B.C-Zで言ったら河合みたいな、そういう人が必ずいるワケですよ。でも、アレですね、今までいろんな方、あの~、お仕事させてもらって、スゴいなって方、もちろん、たくさんいらっしゃいましたよね。やっぱりそういう面で、いやぁ、スゴいなぁと思ったのは、やっぱりさんまさんと紳介さんじゃないかなぁ。やり方が全然違うけど、あぁいう風に、ナンて言うのかな、TVショー、もしくはラジオとかを、お客様をスゴく楽しませる。オレ、だから、1回、行列ださせてもらった事があるんだよね。で、僕らっていうのは、番組が1本撮り2本撮りみたいの、よく言うんですけど、2週分撮ったりするワケですよ。隔週1回でね。で、僕、行列出させてもらった時はね、2本撮りの1本目だったのね。何年前かな?10年近く経つのかな?どうやって現場を、あの行列の、いろんな人がいる、どういう仕切りを、あぁいう風に番組が成り立つんだろうっていうのを思って、で、オレ、その後、夜だったの、仕事が。空き時間っていって、空いてたんだよね。(笑)オレ、2本目見学してったもんね(笑)。紳介さんってどうやってんだ?って。1本目は自分でさ、出てっからさ、ゆっくり観る余裕もないじゃん。ま、ナンかちょっと、ちゃんと参加させてもらおうって。2本目はスタジオの空気感みたいなモノをちょっと勉強したくて「残ってイイっすか?」って、ちょっと見さしてもらって、ずーっと横で。あぁ、こういう風におやりになってるんだって。さんまさんに至っては、僕ら「からくりTV」っていうね、「さんまのからくりTV」出させてもらってたんで、そこでスゴいやっぱり、目の前でみて、勉強させてもらったのかな。そういう方がいらっしゃって、スゴいなぁって思う中で、あと、自分がこうなりたいなって人もいるじゃない、みんなそれぞれ。なれないけどね。オレだったら、こういうふうになりたいなぁって。で、もう、オレは勝手に言って、あの~、いつも言わせてもらってるんだけど、多いと思うんですよ。その方も人気の方ですから。オレん中で、まぁその、バラエティというか、こういう風にね、バラエティに出させてもらえるようになったのは、ヒロミさんなんです。ホントに10代の頃にね、「はなきんデータH」という番組と「川柳役者」っていうね、深夜でやらせてもらってた番組にずっと。ヒロミさんの番組、2年以上、出させてもらってたのかな。まぁ、一番血気盛んな頃じゃないっすか。でもナンか、ヒロミさんっていうのは、ご自分もそうだったんだろうけど、ナンかそういうナンかね、オレみたいな人間をね、面白がってくれたんだよね。コイツ、面白いんじゃないの?みたいになって、で、使ってくれて。勝手に自分の中で、一番吸収しようと思ってる時に、ヒロミさんとご一緒して、「お前、いくつなの?」(笑)とか言われて「17です、18です」「あ、そう。じゃ、ご飯行こうか」っつって、連れてってもらったりとかして。ウェイクボード教えてくれたのもヒロミさんだし、で、岩城のお父さん、岩城滉一さんを紹介してくれたのも、ヒロミさんなのね。(笑)いまだにお父さんとかと喋ると、「お前、ヒロミとお前だけだからな、ちなみに、オレの事、お父さんっていうの」みたいな事、言われるんだけど。お父さん、お父さん、って聴いて育ってるから、オレもお父さん、お父さん(笑)になっちゃって。でも~、いっつもお逢いするワケじゃないのね。全然、たまーに、なんだけど。でもたまに会っても、ちょっとした一言がね、「忙しいの?お前」「あ、ナンとかです」みたいな「頑張ってんじゃん」みたいな、そういうのを頂くと、スゴい嬉しいのよ。で、息子さんがね、今、このお仕事なさってて。で、ばったり会ったのよ、前に。「小園です」「ああ!」みたいな。ちなみにね、あの~、その「はなきんデータH」っていう番組をヒロミさんとやらせてもらってる時に、生まれたのね、カレ。それをオレ、スゴい覚えてて。「ヒロミさん、お父さんになったんですね。おめでとうございます」みたいな「オヤジだよ、オレ」みたいな事を言ってた、小園さんが、もう大人になって、今、芸能界で活躍されてて。で、オレもちょいちょい行く店で前、会ってさ、で、挨拶して来てくれたから、わざわざ。「あぁ、どうも、そうですよね」なんて話してて。で、まぁ、「生まれた時(笑)オレ、お父さんと一緒に仕事してたよ」みたいな話をして。で、ま、一応先輩風吹かせて、調子ぶっこいて、隣の席で、2、3人で楽しんでたから、あぁじゃあ、いいよ、オレ、帰る時に、オレに全部やっといて、みたいな、ちょっと調子ぶっこいた事をするんだけど、それ、なぜかっていうと、オレがヒロミさんに、スゴいご馳走になったのね、いっぱい。あの~、ご飯も。大人になってからも、たまに飲みに行くぞっつって、連れてってくれたりして。だからナンつーのかな、オレがお父さんにお世話になり、息子にちょっと、恩返しが出来たかなぁみたいな(笑)。スゲー、ナンか、嬉しい気持ちになったかな。松本伊代さんと、この間ご一緒した時に、「ナンか、息子がお世話になったみたいで、ありがとうございます」ってお礼言われて「とんでもないっす」みたいな、ナンかそういう、ナンか、あぁ、もう、オレ、大人だな、みたいな(笑)。そうか、そうなってくるんだろうなぁ、みたいな。昔、北大路欣也さんに、その話、聴いた事があって。北大路欣也さんのお父様、市川歌右衛門さんがよく、 萬屋錦之介さんですね、ま、中村錦之介さんを、まぁ、一緒にいたと。で、よく飲みに連れてったりとかして、で、萬屋さんが、北大路さんを連れてく、みたいな。「あぁ、そういうの、あったんっすね~」みたいな(笑)聴くとやっぱり、どこも一緒なのかなぁと。ま、そういうトコに参加出来た自分がね、嬉しいなぁみたいな事思いながら、そういう方々に、勉強というか、させてもらって、今があるのかなっていう形ですかね。という事でございました。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは番組のコーナー「〇〇しすぎた」。≪お弁当箱を漂白したら柄が消えた≫昔はさ、デニム買って来て、今、デニムっていうけど、ジーパン買って来てさ、わざと漂白剤にちょっと漬けてさ、色抜かしたりとかしてさ、やりすぎて白くなっちゃったりするんだけどさ。まだらにするっていうね。流行ってね、よくやりましたよ、僕も。≪食事制限終了後肉食べ放題25人前≫でもあるよね、食いたいよ~、コレ食ったらもう、アレだよってずーっと思って、で、食って、食って、食って、満足しすぎて食わなくなるってね。ちょっと判ります。≪化粧品爆買い≫ま、僕はもう、ホントにね、よく訊かれるんですけど、ナニ使ってるんですか?とか。別にオレ、女優さんじゃねーから、ナンにも使ってねぇよって言うんだけど。もうずーっと一緒ですよ。1コだけっすよ。ニベアです(笑)。風呂上りにニベア塗るだけっす。あの、乾燥するから、オレ、乾燥肌だから、ニベアがちょうどいいんだよね。よく言うじゃん、スゴい高い化粧品と成分がやや一緒、みたいな。ニベアって。優秀だよね。ガキのオレが生まれた頃からあったし、ニベア。あの缶に入ったモノを、子供の頃からつけてた、ナンか。多分、オフクロがつけててくれたんだべな。だから北海道に居た時は、手にオロナインも塗ってたよ。雪とかだからね。ま、その二つで育ったんじゃないの(笑)。そんな気がしますよ。あと、鼻つまったら、ヴィックスヴェポラップ(笑)。アレでした。あれよく、鼻の下に、ペッとつけられて、「あぁー!スース―する~」って言いながら、やってましたよ。というワケでございました。≪マボのナースのお仕事が好きという母と聴いてる13歳≫(笑)知らないよね?お母さんのためにですね、コレ、アレですね、多分、僕出てたの、Part2だったんで、Part1の方の曲ですよね。

≪お店閉店の事から、つのだ☆ひろ「メリージェーン」が浮かんだ≫閉店すると、メリージェーンが流れるの?あの閉店の時に流れるさ、曲あるじゃん。♪チャンチャンチャン♪ってあるじゃないっすか。アレ、皆さん、ナンて曲だか知ってます?確かあれ、「別れのワルツ」って曲なんですよね。余計な事言っちゃった(笑)。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。先程も言いました、10月16日から「死役所」というドラマ、毎週水曜、深夜0時12分より放送されています。是非2話の方、3話の方、チェックして頂きたいと思います。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。今日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
10月13日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。え~、本日は1804年、もう二百十何年前だね、世界で初めて全身麻酔による乳がん手術が成功した事から、麻酔の日という事ですね。文化元年、世界で初めて、しかも和歌山の日本人医師なんだ。はぁ、スゴイなぁ、日本の(笑)日本人って、ホントスゴいなぁ。麻酔ってさ、あの~、ま、ちょっと日曜の朝から、ちょっと痛い話していいっすか?あのですね、たまにいるそうなんですが、僕、前も言ったかも知んないんっすけど、僕、その、麻酔が効きにくい体質らしいんですよ。あの~、歯医者さん3人に言われたんですね(笑)。「あれ、松岡さん、もしかしたら麻酔効きにくい体質ですね」って、子供の頃からも言われてるの。麻酔やるじゃない、歯抜く時に。で、抜く時痛いんですよ。子供の頃だから、いや、痛いワケ無いよ、麻酔してるからって言われんだけど、スゴい痛いのよ。で、大人になり、「松岡さん、多分麻酔効きづらい方ですね」って言われ、だから歯の治療とか(笑)スゴい、スゴイ大変なの(笑)。あと大腸検査とか(笑)。あぁ、効かないんだ、オレって。で、大腸検査した時も、あの~、先生に「僕、ナンか、麻酔が効きづらいらしいんですけど」「あ、大丈夫ですよ、全然。今回使う麻酔の倍まで全然使えますから、まず半分ぐらいからやりますから」「あぁ、そうなんですか」っつって。注射してる中に、「麻酔入れて行きますね」なんつって。あぁ、入ってきた~って、判るんですよ、ボーッとしてきたから。でも全然意識もあるし「痛い、痛い痛い痛い」っつって(笑)「先生、痛いです、先生、痛いです」って言って(笑)オレ、女性の人にやってもらったんだけど、「あの~先生、麻酔もうちょっと足してもらっていいですか」って言ったら「はい、もう終わりますから我慢して下さい、はい、終わりますよ~、終わりますよ」全然終わんねーの(笑)。そんで、終わってから、眠くなるっていう。疲れて寝てしまうっていう、ナンかそういう体質らしいんっすよ。ちょっとコレ、イヤでしょ(笑)。もう麻酔効かなかったら、キツイじゃん(笑)。ナンかあるんっすよ。ナニか、オレは人様よりラッキーなモノを持ってるんだとすりゃ、人様よりアンラッキーな事は麻酔が効かないとか(笑)。そういうのがあるんっすね、きっと、それぞれに。だって麻酔無かったら、手術なんか、オペなんか出来ないっしょ⁉ホントですよ。麻酔様様ですよね、ある意味(笑)。ただ麻酔って、コレ、多分、オレもビックリしたんだけど、あの~、麻酔科医、つまり麻酔科の先生だけは違うんですよね、医師免許とはね。他の内科とか外科とか、歯医者さんもそうですけど、一つの医師免許でナニやってもいいそうです。自分で専攻して、自分の得意な、外科に行こうが、内科に行こうが耳鼻科に行こうが、産婦人科行こうが。ただ、麻酔科医の先生だけは、また違うライセンス、ライセンスって言ってイイのかな?免許が必要だっていうのは、聴いた事がありますね。医療モノ、何度かやらせてもらってるんで、だから、麻酔科医の先生だけは、別に、オペの時はいらっしゃるっていうのを聴いて、スゴいなぁって。それだけやっぱ、慎重に取り扱わなきゃいけないもんなんだろうなぁっていう、そこもやっぱ、約200年以上の歴史の中で判ってる事でしょうし、これからももっともっと進化してくれる事を願います。≪旦那が陽水のモノマネで歌っててキツイ≫まぁね、言い方を変えたら、井上陽水さんの「ジェラシー」を歌う人が、陽水さんの歌い方以外で歌う人はいるのだろうか(笑)?僕もたまに陽水さん歌うし、「ジェラシー」も歌うんですけど、もう気付きゃ、陽水さんですよ(笑)。【マネして歌ってる】みたいな事になるじゃないですか(笑)。みなさん、お元気ですか~、みたいな事ですよ。またお耳を汚してしまいました。お耳直しに聴いて頂きましょう。

≪カツンコンに行って来た男子。カツンとの交流エピソードある?≫え~、そっかぁ、(交流ある)イメージ無いっすか?え~、意外にあるんっすよ。え~とね、上田とか、ま、番組一緒だったりすると、あの~、特番と金、アレだと、いろいろアイツも格闘技とかやってたりしてて、オレやってないんだけど、だからこそ知らないから、「最近、どんな感じの事、やってんのよ?」みたいな。「いや、こうこうこうで、こうで、こうなんっすよ~」みたいな。で、上田とかって、スゴい、ナンていうのかなぁ、あの~、あぁ見えてっつったら、本人に失礼なんだけど、ナンていうのかな、男らしいんだよね。ま、観て、男らしいのは解るんだけど、でね、あの~、優しいのよ、上田とかも、実は。うん、で、かと思えばね、ま、中丸はね、もう、ほら、ウチの番組とか出てもアレだし、ま、例えば番組対抗とかで、たまに会ったりとかするともう、僕らのイジリですよね。ま、国分さんの遊び道具の一つですから、「じゃ、今の気持ち、ボイパでお願いします」みたいな(笑)。コレ、言ったっけ⁉言ってないね?コレ、スゲー面白い事あって、タレントん中ではオオウケだったんだけど、ジャニーさんが亡くなる時に、ジャニーさんが亡くなる間、3週間あったってね、僕らよく言うんですけど、そん時に、オレはそん時いなかったんだけど、いろんな人が入れ替わり立ち代り、そこであんまり会った事のないタレントとかと喋ったりとかする機会がある中で(笑)ナンか、一番盛り上がったのが、井ノ原かな?井ノ原か誰かが、ジャニーさん寝てて(笑)、みんな、何人かで観てる時に、「ちょっとお前、ジャニーさんに、ちょっとボイパで気持ち伝えろよ」(笑)みたいな事言って、ずっと、中丸がジャニーさんの(笑)病室でボイパをしてたっていう(笑)その映像残ってんだけど(笑)、ほんっとに面白いのよ。ジャニーさん、ホントにイヤだったと思うんだけど(笑)いや、そういう事が出来るのもね、ウチラの関係性が解るというか、ま、普通んトコでいったら、もしかしたら不謹慎なのかも知れないけど、もうウチラの世界っていうか、ま、ウチのジャニーさん(笑)の、アレにいたっては、もちろん、個室ですし、他のお客さんとかもいませんし、だけども、みんなで、その~(笑)中丸に付いては笑う事によって、ジャニーさんも一緒に笑ってくれてるんだろう、みたいなね、え~、あってね、ホントに中丸とか、面白くて。で、この間、電話して、ナンだっけなぁ?中丸と仕事が一緒だったんだけど、で、その後に、あの~、あ、アレだ!ジャニーさんのお別れ会の時だ。その時に中丸といろいろ喋ってて、で、「松岡くん、こうで、こうなんですよ」「マジで?」みたいな。「そうなったんだ」みたいな。オレと中丸の、ナンかちょっと、話があって。「解った、判った。またナンかあったら教えて」みたいな事言って。「じゃあな」なんつって、別れたんだけど、新聞読んでたら、今日の誕生日ってトコに中丸って名前があったの(笑)。え、アイツ、誕生日だったの⁉って思って(笑)、で、メールで、ショートメールで「っていうか、お誕生日おめでとう」って送ったら、ちゃんと電話かかってきました。「わざわざスミマセン」って。「お前も言えよ!」「いや、ナンか、こういう時だし、ナンか不謹慎かなと」「いやいや、それはそれだろ」(笑)っつって「おめでとう、おめでとう」みたいな。ナンかそういう、あの~、ナンて言う、ありますよ、中丸とも。ま、亀はもうね、アイツはもう、あのまんまですから。もう、ナンていうんでしょうかね、ま、一番早かったのは、亀なのかな、KAT-TUNで一番最初にメシ食ったりだとか、うん。前も言ったかも知れないんだけど、コレはもう、テレビでも言ったんだけど、オレがスゲー覚えてるのが、亀が二十歳になってすぐぐらいの時かな。ウチの近藤先輩の方から電話があり、「もしもし、ナニやってるの?」「仕事終わって家に戻ってますけど」みたいな事を言ってたら、「今、東山と亀梨とメシ食ってるんだけど、どうかな?」っていうから、「あぁ、お邪魔していいなら伺います。失礼します」っつって、ま、行きました。東山先輩がいて、マッチさんがいて、で、亀がいて。ナニにまずビックリしたかっていうと、二十歳そこそこの亀は、あの近藤先輩と東山先輩ともう、堂々と肩を並べてメシを食ってるのね(笑)。スゲーな!コイツみたいな。おぉ、コイツ、大物だな、みたいな。で、マッチさんが「いや、亀も今、若いからアレだけど、多分お前も大人になってきたら、こうなると思うよ」とかって言ったら、普通後輩は「そうですか。そういうモノなんっすかね」って言ったりするんだけど、やっぱ亀は「そうなんですかね~、僕は変わらないと思いますけど、マッチさんどうでした?」(笑)みたいな。スゲーな!スゲーのが現れたなと思ったのが、一番最初、亀だったかな。多分、今、その話すると、亀スゴい嫌がるんだけど。「いや、ホントあの頃、ワケ判んないっす」みたいな。みんな、そうなんですよ、オレもそうだったし。みんな、そういう時代の中で。一番ビックリして、笑い話にしてんだけど、「よし、スゴい、ナンか、今日も楽しかったね」みたいな。で、まぁ、そうなると、だいたいいつも、まぁ、マッチさんがいて、東山先輩がいると、あの~、東山先輩が動こうとするんですよ、やっぱり、マッチさん、車とか、お止めしようと。そうするとオレが、「いやいやいや、先輩、僕、行ってきますんで」っていうのが当たり前なんですね、それがいつものように。そうすると東山先輩が「おぅ、頼むよ」(笑)とかって言ってくれて「じゃ、ちょっと行ってきますんで」っていつもやるんですよ。やっと来たんですよ。オレが、だからあの時、29かな?亀と9歳違うワケだから。やっと来たかと。車止め係。近藤先輩いて、東山先輩いて、オレでした。オレがいつも行ってました。別にイヤじゃないですよ、先輩の車止めるのは、後輩の務めだと思ってるし、ナンか逆に嬉しいみたいなトコあるし。でも来たか!ついに、車止め係。そうかぁ、じゃ、亀梨か。亀梨がマッチさんの車、ヒガシ先輩の車、それでオレの車を止めて、自分で車止めて帰る。いや、嬉しいなぁ~と思ったら、マッチさんが「松岡、ちょっとお前、亀梨はほら、若いから、危ないから、お前ちょっと、車探して来い」(笑)。いやいや、え~っ⁉はぁ⁉(笑)「マッチさん、オレ、いや、いいっすけど、あの~亀が、亀、気まずくないっすか?」っつったら、普通に亀梨が「お願いします」(笑)。アレ?アレ、オレ、まだそこ⁉みたいな(笑)。「やっぱり松岡いると、頼りがいがあるから」ってヒガシ先輩も言われて「車止めてきまーす!」みたいな(笑)。スゴいんだ、やっぱり。マッチさんも、オレぐらい、オレって、ちょうど一回りかな、マッチさん、離れてるんだけど、つまりそっから、9離れてるから、二十歳離れてるともう、マッチさんの中で、子供だから、いや、子供に何かあったら危ないと(笑)いうんで、お前なら大丈夫だ(笑)って事で、オレ、全然、このポジ抜けらんねぇ、みたいな(笑)思い出があります。もうそれが13、4年前だからね。ま、いい思い出ですよ。それもね、亀との思い出で。亀梨もやっぱり、スゴい、ナンていうかな、いろんな形の表情を見せてね、カッコよくなってますから、まぁ、素敵なグループ、KAT-TUN、これからもね、いろんな表情見せてくれるんじゃないでしょうか。≪ドラマ楽しみ。ドラマに入る時必ずすることある?≫え~、ドラマに入る時にやることはですね、ま、赤坂にあります豊川稲荷という、芸能の神様と言われてますけど、そこに必ず行きますね。え~、ま、あとは時間ある時、お墓参り行くっていう事もしますかね。お墓参り出来ない時は、自分の家で、ナンかちょっとお供え物して、新しくドラマ始まりますんで見守って下さいみたいな事はしますかね。ナンか、気持ちの中で、それが自分の中で落ち着くんですよね。

≪もし女性になったらしたい事は?≫あぁ。自分が女性になったらですか?そうですか。日曜日の朝から、それ話しますか?いいですよ。まぁ、まず、自分をなめるように観ますよね、鏡で全身を。どういう事になってるんだろう?女性の体というのは。こういうモノなのかと。多分、みんながやるような事をやると思いますよ。全く同じ事を。顔触ってみたり、胸触ってみたり、お尻触ってみたりしながら、あぁ、こんなに違うんだ、男と。で、コレはヒジョーにラッキーな、もし、この経験が出来たらラッキーだと思うんですけど、あの~(笑)男の自分と、あ、ナニが違うって判るじゃないですか。ね?もし、女性になって、ま、いいですよ、1日でも3日間でもいいですよ。女性の感覚が解れば、コレ、男に戻った時、天下ですよ(笑)。うるさいって?大丈夫ですか?いいよね。天下ですよ。え?どうして判るの?ってことじゃないですか(笑)。あんな事も、こんな事も。もちろん心の面ですよ。心の面ですよ(笑)。ナニをもう、朝からニヤニヤしてるんですか。辞めて下さいよ。そういう番組じゃないんで、ウチ。心の面ですよ。「え?どうして女心判るの?!この人」っていう。そうなったら、こっちのモンじゃないですか。ナンだ、こっちのモンって。でもイヤかもなぁ。知るんだもんな。知らぬが仏っていうじゃない。女性の気持ち判っちゃったら、女性に興味無くなっちゃうかもね、オレ。もしかしたら。あり得るよ~、うん。女性の気持ち判っちゃったら、女性を好きにならなくなるかもしれないもんね。あ、こういう事か、みたいな。判らないから興味があるワケで、判らないから、謎があるから、うん、のめり込んでいくのに、答えが判ってしまったら、興味湧かないから、さぁ、どうなる?そうなったら、松岡。いよいよ僕はもう、全ての場所を二丁目に移しますよ、そしたら(笑)。そうなるでしょ?!もしね、女性になっちゃったら。どうなんだろうな?でも、いろんな事、してみたいね。いたずらで。もう、バカなもんですよ、男が考える、女性になったらなんて。女性で立ちションしたらどうなるのかなとか、もう、そんな事ですよ。スゴい安い、ナンかもう、小学校が考える(笑)、ナンかもう、スゴいくだらない事です。でもそれに尽きると思います。でも、皆さん、女性、でも、2パターンあるじゃないですか。生まれ変わったらどっちがいいですかって。女性の人は、やっぱりもう1回女性で生まれたいって。男も男で生まれたいって。逆もいますよね、次は男でいいなぁと。女性、男の方がいいもんって。女の方がいいなって。皆さんはどうでしょうかね。僕は断然、男で生まれたいですけどね。ナンか、頭ん中が男だからだと思うんですけど、浅はかなんですよ(笑)全ての事に対して、考え方とかも、女性のせん、ナンて言うのかな、アレよりも。でも女性から言わせると、ヤローの方が繊細だって言いますよね。実は男っぽいのは女性で、女々しいのは男だっていうモンね。そうね、女々しいって女性に使わないもんね。そうね~、女々しいね~。女々しい(笑)。でもね~、コレ、よく言いますけど、女性にね、ヤローなんてね、いくら頑張っても勝てるワケないから。しょうがないよ。女性から生まれて来てるんだもん、オレたち。そもそもが。どんなに突っ張ろうが、どんなに刃向おうがね、女性にナンか、勝てるワケない。そんな気がします。コレを聴いて、そうだ、そうだ松岡くん。いいんだ!亭主なんて、転がされてるぐらいでイイんだ!と思ってるお父さん。ナニを言ってるんだ!女房というのは、こういうのだ!と思ってるお父さん。そうよ、松岡くん。それでいいのよと思ってるお母さん。そんなこと無いわよと思ってるお姉さん(笑)。おばあちゃん、たくさんいるでしょ(笑)。まぁ(笑)でもナンか、それぐらいでいい気がします(笑)。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココから番組のコーナー「お仕事人」。≪駐車場メンテナンス。車の不具合も対応。手先器用?≫僕は手先は不器用です。ま、鉄腕DASHを観て頂ければ判ると思うんですけど、ホントに。ただその~、料理の手先は器用なんですよね。おそらく。エビ剥きとかナンとか、魚の扱いとか。ですが工具を持って、どうのこうのってうのは、あんまり得意じゃないみたいですね。ただ彫刻刀とかは好きでしたけどね。ただ絵は描けません。スゴいですね~、そういう駐車場のメンテナンスの仕事、あるんですね。動かないとか、アレっていう時も、ちょっとJAF的な事も、おやりになってるって事ですよね。スゴい。頑張ってください。≪エレベーター工事。エレベーターのワイヤーを切っても落ちないし、天井は外からカギで開かない≫つ(ネタバレで映画は)つまんなくなるかも知れませんが、落ちないにこしたことはないので、ありがたいです(笑)イヤですもん、そんなの(笑)。いやいや、ありがとうございます。安心しましたよ。それ、怖いじゃないですか。いつも思うんですよ。≪トラックドライバー決まり事が多く大変だが、遠くに行ける魅力≫ねぇ。ドライバーさんもやっぱりね、長距離短距離いろいろあると思いますけども、ま、日本のドライバーさんっていうのは、ちょっと海外の長距離ドライバーさんと違って、寝れるスペースあるんですけど、海外のトラック観てると、もう、スゴい日にち、ナンていうんですか、走るから、ちょっと部屋みたいになってるんですよね。カプセルホテルみたいに。日本の長距離ドライバーさんもあるけど、ホントに狭かったりするじゃないですか。いろんな動画とかで、そこで料理してる動画とかも拝見しますけど。腰も痛いでしょうしね、寝る時間とかも大変ですし、締切とかもあるからドライバーさんも大変だと思います。ね、是非安全運転で、今日も過して下さい。≪父親が照明スタッフで、大変だったと言ってた≫照明さんは大変だと思いますよ。音楽に拘わらず撮影の時もやっぱり、スゴい大きな照明を担いだり、そんで着いてたモノを手袋しないと火傷しますからね、アツくなってますし。それと火花散る時もありますしね、電気系統ですから。お父さん、おやりになってたって、誇らしいんじゃないですかね。

先程も、ナンか、ちょっと言われてましたけど、最近の「死役所」のお話を教えてくださいなんて話ありましたけど、この間、ちょっと時間が空いたので、僕は普段、中打ち上げって、その、途中にね、撮影の合間に、1回打ち上げをやるんですけど、なかなか忙しくて、スケジュール的にもムリで。たまたまあの~、松本まりかさんと、清原翔と時間が合ったんで、オレもたまたま時間、終わったんで、じゃ、メシ食いに行こうって、3人で焼肉食って、いろいろ話したんですけど。ナンだろ、やっぱり、いろんな女優さんとお話するのも面白いし、で、清原、キヨって呼ばしてもらってるんだけど、キヨとかまだ25歳なのかな、それぐらいなんだけど、ナンかね~もう、落ち着いてんだ、スゲー。で、落ち着いてるんだけど、やっぱ、野心みたいなモノがあってね。最初、いろいろ話してて、「どう?今回、撮影」みたいな、いろんな話してて。みんなの意見、オレの意見あって、あぁ、なるほどね、じゃ、こうなっていくといいね、みたいな話をしてて。で、ちょっとお酒も入って楽しくなってきて、で、キヨは「じゃ、カラオケでも行く?」って。「じゃ、軽くカラオケ行って、帰ろうか」っつったら、キヨはずっと、立ちながら尾崎を歌ってました(笑)。両手でマイクを持って。♪15の夜~♪やってました。お、お前はそっちタイプねっていう(笑)。だいたい分れるのよ。役者は多いね!両手でマイクを握りしめて、立ちながら尾崎歌う人(笑)。お前もそっちなのね。もう面白かったですよ。最高に笑いました。ま、またナンかあったらね、皆さんにご報告したいと思います。≪「北風~君にとどきますように~」≫コレ、たまんないよね、この曲ね。もうどれだけ聴いた事か、まっきーはね。たまに聞くと、たまんないね。


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ね、先程も言いましたけど、さぁ、いよいよ、10月16日水曜日、深夜0時12分からテレビ東京系列ドラマ「死役所」スタートしますんで、まぁ、いろんな表情持ったドラマだと思います。是非皆さんで観てみてください。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、また朝7時にお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
10月6日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さて、本日は1954年昭和29年に、日本が国際技術協力の為、国際組織に加盟した事から、国際協力の日という事になっております。漢字が多い(笑)!なるほどね~。ま、いろんな日があるね、毎回毎回ね。ココンとこ、まぁ「死役所」という、僕ら、撮らせてもらってるドラマの撮影の中、いろいろと、テレビ東京の番組に出させてもらう機会が多く、ま、番宣という形でね、番組宣伝っていうんですけど。まぁ、ついに念願のアド街に、えぇ、出れるという事で。まぁでもアレだね、いざあそこにのトコ行ってみると、ホントにオレ、感動したよ。(笑)あ、峰さんと薬丸さんが、こういう風に喋ってる!みたいな。で、井ノ原が、もちろん、司会進行で。あぁ~、コレだコレだ!と思って。本当にあの~、OAを観てるオレ、よかったなっていう風に言いましたよ(笑)。でもいい空気感だね、やっぱり。長年番組をずっとね、お作りになってるっていう、まぁ、スゴい、ナンか、基本番組宣伝とかで、人様の番組にお邪魔したりすると、ま、少し自分の番組とは違うので、少し気を張ってというか、違う緊張感の、あの~、出るんですよね。普段とは違う緊張感。人様の番組ですから。でもナンだろうなぁ~ホントにあのアド街に関しては(笑)、もうホントに、ま、井ノ原が司会やってくれてるって事もあるし、で、勝呂さんも優しいし、そんでま、ナニより、両脇のホントにあの峰さんと薬丸さんの感じを聴いてると、あ、オレ、やっぱずっと観てたからかな、この番組、みたいな、何も違和感ねぇや(笑)みたいな。で、スゴいナンか、喋りやすい空間を作って下さるんですよ。オレと井ノ原の喋り方っていうのはもうね、30年特有の喋り方があるんですけど、やっぱりあの、井ノ原もあの~、オレが出たことによって、ちょっとあの~、いつものように「お前、でも、あぁだったよな」とかオレがふると「うるせー!バカヤロー!」とかって言うんですけど(笑)、「部長!この番組で(笑)”うるせー、バカヤロー”はダメなんじゃないですか?(笑)」とかってオレが言うと、「あ、そうだ!」(笑)とかって、ナンかそういったナンか、普段見れないアド街の部長も観れるんじゃないかと思いますんで、まぁ是非、観てチェックして頂きたいと、その辺も観て頂きたいと思います。≪聴いてると温かい気持ちになる。オヤジギャグOK≫あぁ、そうですか。ね、ホントにオヤジギャグばっかりですよ、最近。もうビバ!オヤジです。オヤジ最高!ヨロシク!昔、矢沢さんも言ってましたね(笑)。

さぁ、そんな中ですね、え~、ま、先程も言ったように、いろんな番組出させてもらってるんですけども、「えびチャンズー」ね、ま、ウチのA.B.C.-Zのやってる、ま、「二軒目どうする?」の後ですよ、ワタクシがやらせてもらってる。の、番組にも出させてもらったんですね。で、河合とかは、よくね、メシ食ったりもするし、よく知ってるし、で、塚っちゃんも現場とかで会ったら、「あ、塚っちゃん」みたいな。オレの知り合いのね、オヤジさんが、あ、オジサンか親戚の人が、塚っちゃんのお父様とナンか、同じ仕事してたらしくて、そんなの聴いたりとかして、「塚っちゃん、ナンとかなの?」「あ、そうですよ」みたいな。「あ、ナンか、ウチの友達のオジサンとナンか、会社同じらしいよ」「え、マジっすか?」みたいな話したり、橋本もね、会うと、ちょっといろいろと喋ったり、ま、ウチの番組来たりとかしてましたから知ってるし。で、五関が一番古いんですよ。あの~、五関って子がいるんですけど、五関に関しては、あの~、昔「ねばぎばTOKIO」っていう、フジテレビ系列の番組がありまして、そこであの、小TOKIOっていう、僕らの小っちゃいTOKIOみたいな(笑)のが、いたんですね。そん中のメンバーで、五関入ってたんで、五関にいたってはもう、20年近い、ナンか縁があるんですよ、TOKIOには。そんな中ですよ、コレはホントお恥ずかしいんですけど、戸塚というのがいましてですね、え~、ワタクシ、ほぼ初めましてな(笑)感じ、いや、会った事はあるのよ。会った事はあるんだけれども、喋った事が無かったのよ。で、(笑)番組に出て、始まりました。「えびちゃん、今日はどうしますか?」みたいな。「ま、松兄ぃのちょっと好きなお店、行きましょうよ」みたいな。「僕らが今回、プレゼントしますよ」みたいな。「ところで、戸塚」「はい」「初めましてだよな?」「初めましてです」(笑)みたいな。「多分、どっかで挨拶ぐらいだもんね?」っつったら「そうですね」みたいな。そういう子もいるのよ、そんな全然、たくさんいっぱいいるから。「そうなんだ」っつって。で、まぁ、番組はいろいろとありながら、A.B.C.-Zなりに、あの~、スゴく気を使ってくれちゃったりとかしてナンか、ナンだろな、先輩であるオレをちょっと楽しましてくれよう、みたいな空気を作ってくれて。ただ逆にそれにオレが気遣う(笑)みたいな事もいろいろ(笑)起きつつ(笑)。いろんなツッコミを入れつつ、ツッコまれつつ、なかなかスゴい貴重な体験をさせてもらったのね。なるほど、グループグループで色が違うなぁみたいな事を感じながら、結構早めだったのかな、終わりも、ロケが。んで、代々木上原付近で終わったんですよ。「じゃ、まだあの~、早いから、ちょっと軽く1杯飲んでく?」みたいに言ったら「行きましょうよ」とかって「行きたいっす」みたいな感じで、五席は用事があったらしくて、五関以外の4人と番組のスタッフさんとオレとで6人か。2時間ぐらい、2時間半ぐらい喋ったのかな、いろいろと。で、その”初めまして”の戸塚がさ、たまたまオレの横だったの。で、向かいに河合が座って、で、塚っちゃん、斜め前とかにいて、橋本もいて、スタッフさんがいて。いろいろ喋ってたんだけどさ、その”初めまして”で、ま、ちょっといい感じにお酒も入ってきたって事もあり、スゴいちょっと、リラックスしたんだろうね。戸塚の質問攻めが止まらないのよ(笑)。どうした?どうした?戸塚、どうした⁉っていうぐらい。よく覚えてんのよ、古い事とか。「松岡くん、あの時、『成りあがり』やった時、25歳ぐらいですよね?」って。「あの時、現場、どんな感じだったんですか?」みたいな。「よく覚えてるね。こうで、こうで、こうだったかなぁ」「矢沢永吉さん演じるって、どういう感じですか?僕、やっぱ、矢沢さん大好きなんですけど」みたいな。「うーん、ま、やっぱり、自分もファンだったからね、大変だったよね、そりゃやっぱり、いろんなファンの方がいらっしゃるし、ヘンな風には出来ないし、といって、オリジナリティを出したいしね」とかって。「そうなんっすね~。でも、そういえば、昔の、ナンとかのドラマの時のあのシーンとか」「よく覚えてるね⁉」みたいな。「お前、オレのファンなの!?」みたいな(笑)。ぐらい。こういう事ってね、自分達もそうなんですけど、その~、意外にその、観てくださってる人、ま、自分も観てる側だったら、やってる本人より覚えてるんですよ。僕が、いろんな先輩方にお逢いした時に、例えば京都とかで食事一緒になったりとかすると、「そういえば、ナニナニさんのあのシーン、スゴかったですよね」とかって言ったら、大概、みんな、忘れてるのよ。「え、ナニそれ?ナニそれ?」みたいな。おんなじ現象ですよ。オレ、結構記憶力イイ方なんで、覚えてる方だけれども、それでも忘れてる事、やっぱあって。あぁ、でも観てるサイドっていうのは、こういう事なんだなと。だから、何気に放ったヒトコトとか、イジョーに覚えてたりとかして。ホントスゴい、そういうのって、自分のツボみたいのがあるんだろうね。それが例えばお芝居においても、バラエティにおいても。で、あの番組も出させてもらったのよ。あの~、ビビる大木さんと矢作さんの、「家、ついて行ってイイですか?」っていうね。今の話の延長線なんだけど、その番組もスゴい楽しくて、こういう風に、こういう番組作りなさってんだとか思うと、スゲー面白いのね、人様のトコ行くと。で、オレ、ビビる大木さんって(笑)、オレ、スゴい覚えてるのが、十何年前だろうね、トリビアってあったじゃん?「トリビアの泉」。それでね、タツノオトシゴの赤ちゃんか、ナンかかな、他の魚と一緒に入れられて、観察してて、タツノオトシゴがどうなるかって事だったと思うんだよ。そうすると、魚が食べちゃうのね、その赤ちゃんを。その時にビビる大木さんが「あらっ!」って言ったの(笑)。「アラっ!」って。そのタイミングがオレん中で、すっげーハマって。ずっと巻き戻しして、何回も観てたの覚えてたの(笑)。で、それをビビる大木さんに伝えたところで、判らないよ!たまたまそん時のリアクションだから。ナニそれ?みたいな事になるから言わないけど。そういった事、小さな事ですら覚えてる。ま、だから、コッチのアレだよね、記憶っていう。え~ま、ナンか、そんないろんな楽しい番組宣伝、ま、他にもいろいろ出させてもらってますし、これからもナンか、いろいろ出る予定もあるんで、面白い事があると思いますので、また報告させて頂きます。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。という事で、いろいろとね、頂いてるんで、ちょっと紹介しますね。面白いなと思ったんですけど。≪京都撮影所のスタッフは、京都いけずですか?≫えーとですね、今、京都太秦という場所には松竹撮影所というのと、東映撮影所と二つあるんですね。昔は大映とかもあったんらしいんですが、僕は行った事が無いんですが。おそらく「ぶぶ漬けでもどうどす?」っていうのはですね、あの~、お店とか、あの~、もうそろそろ閉店なので、飲食店ですよね。でもまぁ、ちょっと話が弾んでしまってるお客様に、「そろそろ閉店なんでお帰り願いますか」という表現は、とても無粋なんですよね。ですから遠回しに、ぶぶ漬け、つまり、お茶づけですね、ぶぶ漬けでもどうどす?って言ったら、あ、もうそんな時間か。あ、ゴメン、ゴメン。お会計お願いします、っていう事らしいんですよ。それはあくまでサービス業においての表現であって、撮影所というのは、ヒジョーにストレートです。特に京都の撮影所のスタッフの方々は、この世で一番ストレートな人間です(笑)。あの~、東京で、あ、ちょっとコレ、違うかなぁってなったら、例えば、スタッフさんとか他の人間がね、「ちょっとどうですかね?ビミョーな感じですからもう1回トライしておきましょうか?」みたいな言い廻しをもし東京でするんだとすれば、京都は「アカン!次!」(笑)みたいな事ですよ。「なんや、アカン!止めろ!アカン!ナンやねん。あぁ、もういい!そっからやで。はい、回すで!よーい、はい!」みたいな(笑)。早い(笑)。早いぞー!みたいな(笑)。だから、照明さんとか録音部さん、でも、だからこそ、家族みたいなもんなんですよ。例えば、じゃあ、ちょっとお直し入りまーすなんて。女優さんとかいらっしゃってね。「スイマセン、ちょっと直します」みたいな、東京だと。ちょっとテカリがあったりとか、髪型、御髪が乱れたりとかすると、東京はささっと直して「はい、お願いしまーす」みたいな。京都は全然、そんなの「入ります。はい、はい、よろし、はい」終わり、みたいな。あとは、記録さん、ま、スクリプターっていうんですけど、記録さんの、ま、大体、女性が多いんですけど、そうするとあの~、モニターというのを観ながら「もうちょっと、もう、アレや!松岡ちゃんの口、もう、カサカサやからもう、ナンか、塗ったって!」(笑)「もうアカンねん、余計な事ばっか、ペラペラ喋るからもう、カサカサやねん!この子」とか言われながら(笑)。もうそのオバちゃんもオレは十何年?15年ぐらい一緒にいる、ヤエちゃん、ヤエちゃんって呼んでるんですけどね。ヤエコちゃん、ヤエコちゃんっていうんだけど。まぁ、そういう、まぁ、東京とはまたちょっと違う雰囲気なんですよね、撮影所というのは。職人さんの集まりで。ホントに撮影をプロ、撮影のプロの集団なので。東京でも撮影所あるんですけどね、もちろん。大泉とかにもありますし。撮影所というのと、ドラマのスタジオっていうのは、ちょっと空気違うかも判らないですね。撮影所っていうトコは、ドコの作品であっても、どの人に会っても、こんにちは~とか、おはようございますとか、挨拶するんっすけど、東京の近郊のテレビのスタジオだと、別れちゃってるんで、会う事もないんですよね。で、前も言ったかも知れないんですが、京都の場合だと、みんな、泊まりが多いんで、例えば違うトコで入ってる方々にお会いすると、「あ、終わり、何時?」っていう。「え、~時だよ」「明日は何時?」「おぉ、メシ行けるね。行く?」「いいよ」とかっていうのがあって。2、3人、全然、全然違う撮影してる3人がメシ食ったりとか、そういうの、ちょいちょいあるんですよ。それがスゴい楽しいですね。まぁですからその、ナンだ、思ってるような遠回しの表現は無いです。宜しいでしょうか。≪日曜日の楽しみはTWと関ジャム。後輩の番組で観てるモノは?≫流れてたら観ますよ。あぁ、こんな事やってんだ、みたいな。ナニって事はないですけどね。関ジャムも観る時は観ますし。録画して観てるって事はないですね。自分のモノでもそんな、OAチェックっていうのは、気になったトコしかしませんから。あんまり、ま、する時もあるんですけど(笑)。どうなったかなぁ、みたいな。あんまり、そういう風にしっかり見るって事はないですけど。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココから番組のコーナー「初めてのドキドキ」。≪京都旅行で熱中症っぽくなり途中で断念&清水寺が修繕中≫あぁ、京都はね、観るトコたくさんありますもんね。でも、まぁ、修学旅行だから当たり前なんだけど、いつも言うけど、修学旅行って、中学生とかが奈良・京都観るんだけど、中学生が奈良・京都観ても、へ~とは思わないんだよね。(笑)寺の価値とかっていうのは30越えてから、はぁ、こんな風に作ってんだ~とか、あんなに興味無かったお寺とか、じっと見てるだけで面白いんだよね。でも、それでいいんだよね?楽しいのが旅行じゃないんだもんね、修学旅行なんだからね(笑)。きっとでも修学旅行で一回観てるから、あん時、ナンとも思わなかったけど、今見るとスゴいなって事も感じられるのか。じゃ、やっぱ奈良・京都でいいんだ(笑)。≪長男初の相撲試合≫良い思い出じゃないですか。でもスゴいね、初めての相撲で優勝しちゃうっていうのはね、センスあるんだね。≪狭心症予防検査でカテーテル挿入。すんなり終了≫御経験なさって、でも僕らもね、いろんなこれから、いろんな検査を受ける時も来るでしょうし、コレをお聴きの皆さんも、多分あると思うんですが、そりゃあ、初めての、やった事のない検査とかだと、それはドキドキというか、不安いっぱいになりますよね。でも、おそらくもう、歳を老いて行けば、そこに病というのは付き物なので、どの種類の病になるかは解らないですけど、まぁ、病にならない人の方が圧倒的に少ないハズなんで、何かしらの処置、ま、投薬、いろんな事を僕らも経験するでしょうし、経験されてる方もいっぱいいると思うんですけども、でもナンかこういうお話を聴くと、これから、挑戦なさる方、検査をお受けになる方とかも、少し安心出来るのかなぁと。ただ、逆だとイヤじゃないですか。大したこと無いと思っていたらツラいと。わ、ツラいなとなってしまうんで、やっぱり少し、覚悟して、わぁ、大変なんだろうな、こんな事なんだろうな、と思いながら、1回やって、あ、こんな感じなのかっていうね。ま、ホントに、(笑)年も歳ですし、どんどん僕らも増えていくと思うんですけども、ま、僕、ホント、スゴいなと思うのは、いろんな番組、本とか読んでいますとね、その病と闘ってる皆さんの、ポジティブな言葉っていうのは、一番ナンか、ささるというか、「ま、上手く付き合って行くよ、しょーがねーもん」っていう付き合って行けたらスゴイなって、その精神力はみんなが持てるワケじゃないと思うんですけど、ま、そういう風に少しでも思えたらきっと、自分も気が楽になるのかななんて思いながら、いつか来るであろう、そういう状況の時に備えて、いつも気持ちは持っておこうという風に思います。皆さんもきっと、そうだと思うんですけど。

本日ラストのリクエスト。≪プロボクサー目指して、ランニングしながら聴いてる。試合があり喝を入れたい。アリス「チャンピオン」≫うわ、いいですね~。でもナンか、ボクシングの曲って、ちょいちょいありますけど、このアリスの「チャンピオン」っていうの、オレ、初めて聴いたのは多分、もう、オレ、生まれる前なんだろうね、コレ、きっと。でもオレ、3つぐらいの時に、ウチのオフクロっていう人間がスゴいアリスの大ファンだったんで、アリスをスゴい聴いて育ったんですよね。で、その中に「チャンピオン」もあるワケですよ。だから、子供ながらにスゴいナンか、アツい、ね、アツい、ナンか、曲だの、人たちだなぁっていうの、スゴく覚えてるの。かと思えば、「終止符」みたいにしっとりした曲もあったりとか。ナンか途中でセリフみたいになるのも、ね、おぉ、神よ!みたいな(笑)。あの辺とかもスゴいなぁと思うんですよね。アリスって伝説のグループだよなって、ま、再結成なさったのかな?ですよね。いや、スゴいなぁっていう。一人一人一人で、3人分じゃなくて10にも20にもなる(笑)素晴らしい大先輩ですよね。


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ワタクシ松岡、10月ですね、16日かな、え~、ワタクシ松岡、10月16日から、毎週水曜深夜0時12分からの放送で、ドラマ「死役所」というのをやっておりますんで、え~是非観て頂きたいなと思います。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
9月29日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ~、本日29日は2002年に三重県洋菓子協会が制定した事から、洋菓子の日だったり、語呂合わせからクリーニング、9・2・9、く、に、あ、ニングね、の日だったり、招き猫、(笑)ナンで招き猫なんだよ。ん?来る福、9が来るね、福が2・9、福を招く、招き猫。長い!(笑)遠い!そう、それとナンか、すっごい、たくさんですね、ウチのチワワ、「にこみ」の事についてですね、あの~、僕が「毛が伸びねぇんだよな」って「知ってる人いたら、教えて」って言ったら、たくさん来ました。ありがとうございます。ちょっと安心しました。一つご紹介させてもらいますね。≪ロングコートは、元々の犬種スムースコートに、ポメラニアンを掛け合わせ出来た犬種≫って事は、ポメラニアン、入ってるんだ⁉ロングコートチワワには。へ~!≪被毛伸びるのに時間がかかり、生後8ヶ月~1年ほどで胴体や胸が伸び始める≫あ!はいはいはい!ウチ今、10ヵ月だけど、やっと胸んトコがショボショボしてきた。耳の横とか。≪生後2年ほどで全体≫はぁ、そう!そうですか、いや、友達んトコの犬がね、もう、小っちゃい頃から結構伸びてたから、アレ⁉って思ったんだけど、あ、そういう子もいるの。あぁ、ヨカッタよ~。ま、別にイイんだけどさ、別に(笑)それならそれでいいんだけど、いや、毛が伸びるチワワだって、聴いてたけど、コイツ伸びねぇぞ⁉って(笑)。ナンかね、みずぼらしいのよ、今(笑)。ナンかね、ナンか着るか⁉お前って感じの状態になってるの、毛が無いから。(笑)ナンか、本人はそんな事ねぇんだろうけど、飛び回ってるから。コッチから観ると、ナンか(笑)、ナンかね~、可哀想に見えて来ちゃうのよ。大丈夫か⁉お前(笑)みたいな。それなら良かったです。いやぁ、そうですか。いろいろ送って頂いて皆さん、ありがとうございました。感謝します。

≪1日休み、どうしてる?≫という。えっとね、前も言ったかも知れないけどね~、基本、僕は休みの日はもう、ダラッダラです。もう出ません、家から。ナンかもう出たくないんだよね。明日は知るぞって決めたら走るけど、じゃない限りは、走らない。もうその日はずーーっとダラッダラです。犬と一緒にベッドでダラッダラです。起きて、シャワー浴びて、ナンかチョロッと食って、で、もう昼過ぎ、昼ぐらいまで、ダラダラしてっからね。ナンか小腹が空いたなと思うとナニか食って、で、またダラーっとして。あ、湯船でも浸かろうかなと思って、湯船に浸かって。で、ま、大体、3時ぐらい、15時ぐらいにはもう、湯船浸かったらもう、プシュッとビール開けて。で、ナンか好きなもん観て。本なのか、ま、テレビなのか映画なのか観て。んで、ダラッダラ、ダラッダラして、もう11時ぐらいには寝ちゃうかな(笑)。ホントに基本ね、休みの日はダラダラしてる方が好きで、あとはもう、友達とゴルフ行こうかっていう時は、行くけど、それ以外は、自分が一番幸せだなと思ってる時間は、ダラダラしてる時なんだよね。ナニもしないで、ただひたすらダラダラする。うん、その時が一番幸せかな。ま、アグレッシブに行動するのもいいんだけど、疲れんじゃん(笑)。だからそういうのが好きなのかな。そんな気がしますけども。≪夢で聴いた音楽を、現実には聴いた事が無いのに覚えてる≫ありますよ!あります、あります。今でも覚えてるけどね、小学校ね、1年2年ぐらいまでなんだけど、夢でしか会わないお姉ちゃんがいました。え~、多分、小学校、オレより4つ5つぐらい上のお姉ちゃん。髪の毛を、今で言うとポニーテールか?にした、6回ぐらい出て来たかな、夢に。オレ、顔も今でも覚えてる。でも、その人、今まで会ったこと無いです。夢の中でしか会った事が無いです。ナンなんだろう?って。ナンか夢ん中で、例えば、トランポリンをしてたら、一緒にしてたりとか、お弁当を食べたら、一緒に食べてたりとか。「あ、お姉ちゃんじゃん!」みたいな。ちょっとナンか、ドラマチックでしょ?でもホントに、それあったよ。だから歌もあるんじゃないですかね。あと不思議な事に、夢の中で曲を覚えた事がある。どういう事かというと、オレ、その歌、知らないんだけど、夢の中で聴いて覚えた。それがチェッカーズの「あの娘とスキャンダル」。それはオレ、聴いてはいたけど、歌ったことないし、歌詞知らなかったんだけど、夢の中でそれを歌ってて覚えた。多分、耳に入ってたのかも知れないけどね。でも歌詞なんて、ちゃんと聴かなきゃ、観なきゃ判んないのに、夢ん中で(笑)、「あの娘とスキャンダル」は歌詞を覚えた。不思議だよな、ナンかそういうのはある。そういう不思議な事ってあるんじゃないですか。いつか、そのお姉さんは誰だったのかを知りたいよね、オレも。でももうホントにだから、小学校1、2年までしか出てくれなかったから、35年以上、もう観てないね、会ってないね。ナンかつながりがあった人だったのかな。もしそういう、スピリチュアル的なモノがあるんだとすればね。知らないけど、もしあるんだとしたら、どっかで繋がってた人なのかな。一体誰だったんだろ?まぁ、ちょっといい解釈でいきたいから、ナンかオレを見守ってくれてたのかなと思いますけどね。あ、もう、この子大丈夫だから、私平気よって、居なくなったのかも知れないし。一体誰だったんでしょうね。ま、そんな事、僕にもありました。≪マボとイノッチ、親友?≫(笑)ナンだそりゃ。ま、井ノ原は、ま、そうね、親友っていうか、ま、オレに親友って、誰ですか?って言ったら、ま、一番最初に浮かぶのは、井ノ原だわな、そりゃ。長いからね、この会社入って、一番最初、井ノ原だったしね。かも知れないですね、やっぱり。で、リクエスト(笑)少年隊「湾岸スキーヤー」(笑)ナンだよ!V6来いよ(笑)。面白いな、コレ。

てっきりV6来るのかと。もしくはトニセン来るのかと思ったんだけどね。もしくは、井ノ原のソロ曲来るかと思ったんだけど、ま、井ノ原のソロなんか流したところで、誰も解んねーだろ、みたいな(笑)。≪4回目のぎっくり腰になった≫コレさぁ、この、判るよ~。オレも2回やってっから。皆さん、おっしゃるけど、クセになるんだってね。オレ、一番最初にやったのはね、いくつだったんだ?オレ。30…35?4か5ぐらいん時か。レコーディング中でしたね。レコーディングでドラム叩いてて、ちょっとチェックして聴こうか、うん、っつって、スネアってトコにスティックを置いたんですね。置いたらスティックが落ちたんです。そのスティックを拾おうとしたら、ピキッつったんだよね。椅子に座ってて前にかがんだけだよ⁉別にバク転したワケじゃないんだよ⁉それまで散々ドラムを叩いてて「あ、多分OKだから、ちょっとチェックしてみようか」「OK」、カチャンと置いて、コロンコロンって、あ、スティック落ちたと思って、取ろうと思って、パッと左手を前に伸ばして、落ちたスティックを拾おうと思った時に、ピキーッて。アレ?って。痛くなかったの、その時。ナンだコレ?と思って。ナンだ?ナンだ?と思って、あ、ナンか、おかしいぞ、様子が、と思って、普通にスネアの上にスティックを置き直して、ま、いいやと思って、聴いてたの。その、今、自分が撮ったドラムを。「どう?」「大丈夫そうだね」って、向こうから言われて。「ホント?」「じゃ、ちょっとあの~シンバルの音だけ、ちょっと撮っとこうか」みたいな。「うん」って、スティック持とうと思ったらもう、動かないの、その時。「ゴメン、コレ、オレ、やっちゃったかも」みたいな。スタッフ、向こうで「どうした?」って言うから、「腰がね、腰がさ」って(笑)言ったら、スタッフの一人が、トークバックって言うんだけど、イヤホンしてるトコに返って来るんだけど「マツ、それ、ギックリかも知んないよ」「マジで?オレ、今、スティック拾っただけだよ⁉」「ぎっくり腰って、そんな感じだよ。立てる?ちょっと、そっち行くから待ってて」っつって(笑)スタッフ3人ぐらい来てくれて。「せー、ゆっくりゆっくりゆっくり。行くよ。せーの」「あ、ダメかな、あ、あー、あぁ、ちょっと立てる。あぁっちょっと待って待って」「戻ろう、戻ろう、1回戻ろう」みたいな(笑)。結局3日間、起きれなかったから。そん時、動く仕事無かったから、良かったんだけど。(笑)スゴいトイレとか大変だった~。どうしようも出来ないから。だって、病院行ったって、一緒だから。ね?どうしようも出来ないから、安静にするしかないから。あと2回目はね~、ミタゾノやってる時(笑)。ミタゾノのPart2か。(笑)ミタゾノ走りをしてて、ぎっくり腰になったんだ~(笑)。そうなんですよ「家政夫のミタゾノ」っていうドラマで女形、女形っていうか、女性のね、格好したドラマあるんですけど、そのスカートめくり上げて走ってる時に、ピキッつったの。その時は軽かったんだけど。ありますよ。皆さん、あるよ。だって、長瀬だって、ギックリやってるもん。こんな事言ったら怒られるかも知れないですけど、あのスマートな東山先輩だって、ギックリ腰、起こしてるからね。だって、必殺入る3日前ぐらいに、ギックリになって。コンコンっつって、楽屋行って「はい」「松岡です」「はい~。どうした?」【モノマネ中】「先輩大丈夫っすか?ぎっくり腰になったって聴いたんですけど」「参ったよ。いや、でもね、いいトレーナーを紹介してもらって、今ちょっとやってもらったら、だいぶラクになったよ。もう、今ちゃんと歩けるから。うん、わざわざありがと。サンキュー」かナンか言われて(笑)。「大丈夫。まだ立ち回りは無いから。その間に治すよ。ありがと。サンキュー」(笑)爽やかに。ぎっくり腰(笑)もっとツラかったぞ⁉オレ、みたいな(笑)。ナンで(笑)ナンで爽やかなんだ?この男は(笑)って。さすが(笑)さすが東山紀之(笑)。違うな~。鍛え方が違うんだな(笑)思いましたよ。そういうのはナンですか、これからドンドン増えて来るでしょうし、付き合っていかなきゃいけないんで、(笑)皆さん、頑張っていきましょうよ。歳取るっていう事は、そういう事です。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは番組のコーナー「〇〇しすぎた」。さっきのぎっくり腰になった人⁉≪タピオカ飲みすぎで太った≫太ったからギックリ腰になったんじゃないの⁉コレ(笑)。コレ、アレだよ!ギックリ腰になった理由は、タピオカ飲みすぎて太ったからだよ!Zettaiそうだよ(笑)!気を付けてよ!ナニしちゃってんのよ~、ホントに。≪犬が5匹いて、ついグッズ買い過ぎ≫もうね、判るっ!ほっんとに判るよ。願うのなら、望むのなら(笑)、「Mr. Traveling Man」の歌詞になっちゃいますけど、ホントに、飼えるんだったら、オレも5匹ぐらい飼いたいもん!飼えるならね。でも大変なんだよ、5匹は。3匹が限界ですよ。飼いたい。スゴい判る。もう可愛い子みるとね、ホント判る。気持ちは解る。≪味噌ラーメンが好きで毎日食べていたが突然食べられなくなった。今は復活≫判る。食い過ぎて飽きちゃうんだよね。ピタっと止まるんだよね。判るよ。オレは蕎麦が好きになると、蕎麦しか食わなくなって、またしばらく蕎麦を食わないっていう現象がちょいちょいあるから。スゴい判る。≪イジりすぎた≫どういう事だ?≪デコトラに1千万。農業暮らし・島暮らし頑張って≫ありがとうございます。最後に僕らの事まで。あぁ、そっちのパターンですか。デコトラしすぎちゃった。なるほどね~。≪耳かきし過ぎで外耳炎≫イジるね。イジっちゃう、イジっちゃう。ウチの城島さんは、いつも耳いじってますね、あの人ね。あの人も外耳炎なっちゃうんじゃないかなぁ。≪トンカツ屋のキャベツ食べ過ぎる≫まぁね、判る。特に夏場はね~、あのソースかけたキャベツが無性に食いたくなったりするんだよね。皆さん、いろいろありますね。

さてさてさてさて。≪マボブログのヒマワリを観て元気になった≫あぁ、私の出したアレですね、ブログに出したヒマワリですね。ありがとうございます。≪サッポロラーメン話聴いて、普段食べないが野菜+トマト入れたら美味しかった≫あ、サッポロラーメン、サッポロ一番の事ですね。そうなんですよ、コレね、今のCMじゃないけど、味噌とね、塩でみんな、アレですけど、ま、ウチは必ずサッポロ一番塩を常備してるって話を前、したんですけど。そうなんです、ホント、ナニ入れても美味しいんです。でね~、またこの間も作ったんだけどね、あの~、たまにね、やるのはね、サッポロ一番塩ラーメンを牛乳で作るんです。うん。もしくはね、片栗粉をちょっと入れる。で、麺を入れて、野菜とかナンかを入れてやる方法もあるんだけど、まず先に麺を茹でて、麺だけ出しちゃって、そこにスープ残ったトコに、水溶き片栗粉を入れたり、玉子入れたりとかしてやるとまたちょっと味が変わったりするのよ。ま、もちろん、バターはもちろん、で、まぁ、たまにね、ちょっとマヨネーズを白だしかナンか、ちょっと入れて溶いたマヨネーズを、そん中に入れると、マヨジャンにもなります。コレも美味しいですね。そこにちょっと、ピリ辛豆板醤かナンか入れて、一緒に混ぜたヤツを、やる事によって、スープの量は多少増えるんですね。それで食べて、半分ぐらい食べたら、そこに酢をかけてすると、ま、ちょっと、酸辣湯麺みたいになったりしますし。ナンだろね、いろいろ食べて、やっぱり(笑)サッポロ一番塩ラーメンになったんだよね。あと、子供の頃は中華三昧っていうのが好きだったのよ、オレ。ただ中華三昧って、ちょっと高かったのね。ちょっとお高かったの。だからね、アレだったの、サッポロ一番塩ラーメンに落ち着いたんだよね。そうね、あと、ベーコン・レタス・トマト、うん、BLTでしたっけ?(笑)BLTのサッポロ一番は旨いですね。で、味噌ってなると、コレ、たまーに、味噌食いたくなると、味噌になるとやっぱりね、オレはね、北海道の人間だからなのか知らないけどね、イジョーに凝りだすんだよ。そういう時はね、カニカマ入れたりね、もしくはその~、海鮮系をやっぱりどうしても、ちょっと入れたくなっちゃうんだよね。あと、ひき肉をちょっと入れてみたり。あと、一番は、無性に食いたい時に、ほっんとに、ナンの具も入れないで、二玉食う。バカリズムさんが、そうじゃなかったかな?何も(笑)入れないで、それが旨い。ま、海苔はマストですけどね、オレの場合は。海苔はどうしても入れちゃうんですけどね。刻み海苔ちょっと入れるっていう。美味しいんで。皆さんもあるんじゃないっすか?ナンか、そういった、こういう食べ方が美味しいよとか。ナンか、そういうのもドンドンね、リクエスト欲しいなと思いますよ。是非、あの~、送って頂きたいと思います。≪岩崎宏美「東京ララバイ」中原理恵カバー≫「東京ララバイ」って、あの♪東京ララバ~イ♪ってヤツですか?酔っぱらって島崎和歌子が歌う(笑)。1978年ですって。僕ね、スゴいね、コレ、面白いけど、岩崎宏美さんは僕の学校の先輩ですし、で、家がちょっとご近所って事で、たまにね、お会いしたりするんですけど(笑)「あ、こんにちは」って。それとね、中原理恵さんはね、オレ、18ん時かね、一緒にね、NHKのドラマでね~、共演させてもらったんですよ。んで、理恵姉ぇ、理恵姉ぇって呼ばせてもらって、すっげー、優しくってね、あの~、ナンだろ、オレが「引越ししたいんだよね。一人暮らししたいだよね」とかって言うと「一人暮らし⁉まだ早いんじゃないの?」みたいな事をね、言ってくれたりとかしててね。お会いしたいんだけどね、今、ナンか、ね、多分、そんなにおやりになってないんだろうけど。理恵姉ぇ、ナニしてんのかなぁ?って、たまに思うんだよね~。理恵姉ぇ、お会いしたいなぁと思って、えぇ。結構、オジさんになったよ、オレもっていうのを(笑)報告したいんだよね。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ねぇ、もう、一生懸命、毎日毎日、「死役所」の撮影をしております。10月16日からスタートしますんで、是非、ご期待ください。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にお会いしましょう。ところで、もう10月だけど、ガリガリ君の梅味、作んねぇのかな?来年まで我慢なのかな…。ま、いいや。今日も素敵な一日、お送りください。お相手はTOKIO松岡昌宏でした。バイバイ!
9月22日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ~、今日22日は国債ビーチクリーンアップデーという事で。1985年からですね、アメリカの海洋自然保護センターが海岸のゴミを拾い集めたのが始まりと。今では世界中の海岸で行われてますという事ですが、まぁあの~、つい最近、話題になりましたけど、やはりその、例えばプラスチックゴミの問題ナンかも出て来て、今もう、だいぶ多くなりましたね、ストローが紙になったっていうね、もうほぼほぼ、これからそうして行くんでしょ?ほぼほぼ、全部か、ほぼほぼっていうか。そのやっぱり、プラスチック製品がいい悪いではなく、プラスチック製品が海に流れてしまった場合に、それによってやっぱり、他の生きてる生物たちの環境にもね、いろいろあったりっていうのが、ニュースで見たりもしましたが。1985年から行われてたという事ですね。ま、ウチのアレで言ったら、DASH海岸みたいなもんだと思うんですけども、まぁでもやっぱりその~、もうこのクリーン、ナニ、ビーチだけに拘わらず、あの~僕たちが小さかった頃、子供の頃というのモノと、いろいろ環境は変わったのかなぁっていうのは、変わんなきゃいけなかったろうし、買えてよかったんだろうなっていうのも、あるんですけど、これはまぁ、あくまで日本に限ってだと思うんですけどね、他の国は僕、あんま判んないんで。だって、オレたち子供の頃、そうね、35年、もっと前とかだったら、多分ね、オレが高校生ぐらいまで、飛行機とかでもタバコ吸えたんですよ。で、もちろん、新感線は吸えたし、吸えないところが少なかった。で、あの~駅のホームがスゴい吸い殻だらけだったのを覚えてますよ。あとやっぱり空き缶とかスゴい転がってたかな。ま、昔、ホントそういうのが多くて、今、ドラマでも、今、外でタバコ吸えませんから、東京はね、アレですけど。わざとそういう、犯人を追ってる刑事がずーっと張り込みをしてるっていうシーンを撮る時、判り易く、スゴいタバコの(笑)吸い殻が下にあって、上にこうやってカメラをフレームやっていくと、イライラしてる刑事さんの顔があるみたいなシーンがあったりとかしたけど、もう今じゃ、とても信じらんないもんね。でもやっぱ、そういう事はどんどん変わって行かなきゃダメだし、うん、でもやっぱ思うな、日本の、ナンだろ、道とか歩いてると綺麗だもんね。空き缶とか落ちてないじゃん。ナンだったんだろうな、オレの子供の頃っていうのは(笑)。スゴい落ちてたもんな。北海道なんて、ナンか、車乗ってる人とか、飲み終わった缶とか、外に捨ててたもんな、みんな。それ、観てたもん、ナンか。当たったりとかしてたもん。痛ぇ!とかっつって。そういうのなんかも一切ないじゃん、今。ま、今はしっかりドライブレコーダーも付いてますからね。誰が観てるか判らないって。ちゃんとその辺、キチッと心掛けて、皆さん、安全運転で。(笑)ナニを言ってるんだ。まぁ、そうい事ですよ。≪ラグビーW杯開催で「スクールウォーズ」思い出す≫ちなみにもう、おととい?からかな、多分、おそらく。W杯始まってますからね。11月2日までという事で。まぁ、山下真司さん、忙しいですよね。ホントにね。そして松村雄基さん。松村の(笑)松村のアニキも歳取んないね~(笑)。この間テレビで、(笑)このアニキは全然歳取んない人なんだなと思いましたね。

さてさて。まぁあの~ご存知の方も多いと思うんですけども、ワタクシまた最近、ドラマに入っておりまして。10月16日からですね、毎週水曜日深夜0時12分から52分と、テレビ東京系列なんですけれどもね、え~「死役所」というドラマをやらせてもらってるんですが、ま、久々に、でんでんさんっていう役者さんにお会いしたり、で、まぁ、清原翔っていう、カッコいいね、今をときめく清原翔と、黒島結菜ちゃんと、松本まりかさんとかと、ご一緒してるんですが。もうすげー、面白い事があってさ、でんでんさん、チョー久々なんだよね。多分、一緒に仕事するの多分、20年近くぶりだと思うんだけど、一番最初にね、ご一緒したのがね、多分、オレ、中学、高校ぐらいだったと、高校か?ぐらいだったと思うんですよ。ナンか、ドラマ一緒だったんで、それで、「久々ですね~、でんでんさん」「おぉ、そうだね」ちょっと話してて。でんでんさん、69歳なんだよね、で、オレの父親の一つ上なんだけど「え、オレの方が上かよ」「そうですよ」なんて話してて。ずっとしばらくちょっと喋ってたんだよね、5分ぐらい。したら、でんでんさんが「でも、アレだよな、最近のCM、面白いな、アレ。いいな」って言うから「え?ナンですか?」「ほら、大きいカード担いでさ、歩いてんじゃん」って言うから、「お、大きいカードですか!?」「そう、ほら、道をさ、大きいカードを担いでさ、ほら、あの~、松岡くんが、ほら、車に乗ろうとして乗れないっていうの、あるじゃない?」って言うから「でんでんさん、それ、あの~、オレじゃなくてね、ボーカルの長瀬みたいです」「えっ⁉アレ?アレ、長瀬くん⁉あ、そうか、そうか!まぁ、ゴメン!ゴメン!ゴメン!」「あ、全然、いいんですよ、いいんですよ。すっごいよくある事なんです、それ。”長瀬くーん”って僕が言われることもあるし、ナンか長瀬は”アレ?松岡くん”って言われることが、ちょいちょいあるらしいですよ」「あぁ、そうか~、そうなのか~。やっぱりアレだよな、松岡くんとかってさ、ジャニーズん中でもちょっと背丈大きい方でしょ?」「ま、そうかも判んないですね。ウチの会社にしては、大きい方かも判んないですけど」「いや、だからきっと、そのイメージがあるんだよねー」ナンか一生懸命フォローしようとしてんだけど、言葉が出て来ないのよ。「全然、全然、気にしないで下さい。そんなのしょっちゅうある事ですから」ナンつって。で、次の日、また撮影があって。「松岡くん!松岡くん!」って言うから、「どうしたの、でんでんさん」(笑)って言ったら「いや、昨日ね、ウチの娘にね、あの~、松岡くんとね、長瀬くんを間違えちゃったよって、娘に言ったんだよ。そしたらね、もう娘がさぁ」って言うから、ほら、オレ、てっきり、オレはさ、「ナニやってるのよ、お父さん。もう、失礼な事して」とかって、話するのかなと思ったら、娘さんは「ナニ言ってるのよ、お父さん。私だって、いまだに判らないわよ」(笑)って「ウチの娘、そんな事、言ってたよ」(笑)言うんだけど、そんな事、言ってたよって、オレに言われても(笑)、オレは、どう答えりゃいいんだ?それに、質問に対して(笑)。「あぁ、そうっすか」っつって(笑)娘さんも「”私だって、小っちゃい頃からもう、松岡くんと長瀬くん、どっちがどっちか、判んないじゃない”って、ウチの娘も言ってたよ」って嬉しそうに言うから(笑)、「いやいやいや、そうですか」と(笑)。それに対しては、オレはナンて答えりゃいいんだと(笑)。「そうですよね~、オレと長瀬なんか、判んないですよね」っていうのも、ナンかヘンな話だしさ。だけども、スゴい、ナンかね~、チャーミングなおっちゃんなんですよ、でんでんさんって人は。で、やっぱりいろんな人とお仕事なさってるから、いろんな人の話、知ってるしさ。まぁ、ちょっと出て来る人が古いんだけどね(笑)。だから、今回出演者、オレ以外、若い人が多いから、「ほら、~さんがさ、あんな時に」って(笑)言うんだけど「そんなの、でんでんさん、判るワケないよ。オレだってまだ、幼稚園にもなってないし、オレだってまだ、生まれてないよ、それ」(笑)「あ、そう?そう」ちょっと寂しそうにしてんだけど。絵を描くのが上手くてね。名刺あるじゃない。名刺の形のね、ナンか、ナンていうの、アレ。紙?あるんだよね。それを大量に持ってるのよ、名刺入れの中に入れて。で、ポケットというか、筆入れん中に、ボールペンみたいのと、サインペンと筆ペンを持ってて、ナンか、スタッフとかキャストの事をね、2分ぐらいで、ちょいちょいちょいちょいっと、描いちゃうの。それが似てる似てないじゃなくてね、ナンか、特徴があるのよ。あ、確かに、判る、判る、みたいな。だからパッと見て、コレ、誰ですか?ってなるんだけど(笑)、そのスタッフとか、知ってる人だったら、あぁ、わかる、判る、似てるね!特徴捉えてるね、っていうようなね、感じのね、いっつもナンか、絵描いてんのよ。絵描いてるか、ナンか、ブツブツ喋ってるかなの。で、本番って言ってるのに、自分の話が終わんないもんだから、他の出演者とか若いから、気遣って、聴かなきゃいけないじゃん。「いや、こんなことあってさ…」「本番いきまーす!」「いや、だからね…」「本番!」「本番だよ、でんでんさん」「おぅ、おう!」っつって。「よーい、はい!」ってやったら、喋りすぎちゃっててセリフ出て来ないの(笑)。このオヤジは~(笑)。面白いよ、ホントに。いろんな人がいるんだよ。みんな(笑)「だから!」みたいに(笑)なってて(笑)。「お、お、ゴメン!」みたいな(笑)。そういう意味ではね、ナンていうのかな、新しいドラマ特有のね、いい空気感が流れてますよ。撮影はね、多少ハードですけど、やりがいのある、ナンていうんですか、一日一日を送ってんじゃないかなと思います。

さぁ、という事なんですが、その、今回ね、「死役所」というドラマの、ウチの後輩というか、僕も、はじめましての子なんですよ。ま、スゴい面白い子、ナンていうのかな、ちょうど、今の子と、昔の子と、半々に混ぜたぐらいの感じの子で、ま、歳は十代半ばなんですけど、一緒にお芝居をするワケですね。オレは全然判らないから、その子の事を。じーっとその子の芝居を観てて、自分が15歳ぐらいの時って、こんな事、出来たかな?っていうぐらいな。で、その子に、ちょっと、あの~、その子、誰なんだ⁉と思ってる人がいると思うんですけど、スミマセンね、コレちょっと、大人の事情でまだ、情報解禁してないんで。あの~、その子のずっと芝居観てて、いいな、スゲーな、こんな器用に出来るんだと思って、で、今までお芝居した事あったの?って訊いたら、「無いです」「へ~」自分が15ん時、結構、ドラマとか出させてもらってたのに、こんな出来てねぇぞと思って、ボソッとオレが、その子の前で「スゲェな~、今の子って」って言ったら、その子がニコッとして「時代が時代ですから」って言ったのね(笑)。「おぉ!そっか、時代が時代だもんな」って言ったら「はい」「どうやって芝居とか練習したの?」っつったら、それこそもう、動画とか、いろんなもん、見まくって、で、今はその~、お芝居に関する動画とかもあったりするんだって。やり方だとか、面接とか、そういう事をした時の、相手の気持ちも、そういう動画とかで載ってたりとかして、そういうのをキチッと観て、勉強してるらしいのよ。あぁ、そうか、それ言われたら、そうね、時代が(笑)時代が時代ですからっていうのも、スゴい納得出来るの。で、ちょっとやっぱりね、オモシロい、オレもそうだったんだけどね、オレなんか、もっと酷かったんだけどね、ちょっと覚えた大人の言葉を、使いたい年頃でもあるのよ(笑)。それがね、なかなかちゃんと、状況に合ってなくて、面白いのよ(笑)。スゴい可愛いんだけど。で、重めのシーンがあってね、で、まぁ、ちょっと、ナニ、ナンていうのかな、やり難いのかな~とかって、思って、その子をじっと見てたんだよね。で、ナンか、ちょっと苦戦してる感じだったの。で、まぁ、いろんなパターンがあるから、オレは別に、あんま、人にそういう事、言わないんだけど、あの~、ちょっと、そのシーン、芝居のやり方が、ちょっと悩んでるぽかったから、こんな風にやると、いいんじゃねーの、こんな風にやったら、出来たりするよ的な、モノをちょっと言ったのよ。「あ、はい」みたいな感じでやったら、まぁまぁ、スコーンと出来たのよ。上手いんだよね。お、スゲーな(笑)、こんなちょっとで、こんな出来ちゃうんだと思って。スゲー(笑)それに対して、オレはスゲーな(笑)と思って。カットかかって、「スゴい出来たね」って、2人、グーパンチ、「スゲーじゃん」みたいな感じで、バーンってやって。「ありがとうございます」
みたいな。で、終わって、で、その子、撮影、全部終わりだったから、「はい、お疲れ様でした」って。オレ、メイク室でメイク落としてたの。で「お疲れ様でした」っつって、その子が入って来たから、「おぉ、スゴいね、最後、ポンと決めたね、バチッと決めたね」っつったら、「いやぁ~、松岡さんには1本取られましたよ」(笑)。いやいやいやいや。なぜ(笑)そこでその言葉を使う(笑)?一本取られましたよって(笑)お前はいなせなオヤジか(笑)!いやぁ、もうすっげー、面白かった!将来楽しみで。「お疲れ様。ナニ、電車で帰るの?」「いや、自転車で帰ります!じゃあ!」っつって、チャリンコで帰ってったよ(笑)。その辺は子供だな~と思って。いや、ナンかね、こういう風にやってると、そういう新しい経験も出来るんだなぁと思って。スゲー素敵なね、少年でしたよ。手前味噌で申し訳ないですけど。ま、いつかまた一緒に仕事出来たらなと。次はもっと大人になったその子を観て、からかってやろうと思います。ま、そういうやっぱり、ナンて言うのかな、その一緒にやった男の子も、もう2年弱、この世界に入ってるっていう事もあり、でもやっぱり、あどけなさみたいのも残ってるっていうのは、可愛いなと思いましたね。ま、だからさっきも言ったけど、オレらの子供の頃とはちょっと、違うからね、全てが。どっちかっていうと、そうだな~、もっともっと、いろんな、ヤンチャな事とかも、してたかな。で、それをちゃんと観て、それはダメなんだぞって、まず1回、その失敗させて、それで、ほら、お前、ナンで失敗したか判るか?っていう風に、あぁ、なるほど、こうだったんっすね、っつって、痛い目にあわせて、一回わざと、痛い目にあわせて、で、だからこれからお前、気を付けなきゃダメなんだっていう風に教えてくれる大人もいたもんね。オレらん時は。だから、アナログだから。ザッツアナログだったからね。考え方の。でもきっと、さっきのね、「スクールウォーズ」じゃないけども、いろんな時代があって、昭和・平成・令和、ってなってく中で、そういう風に血気盛んな時期に失敗をしてしまうとか、血気盛んな時期に、ちょっとしたポケットに入ってしまうとかって、そういうのっていうのは、うーん、僕はですよ、うーん、経験しておいていいのかなと思いますけどね。それによって、自分の今後の人生のバロメーターが、やっぱこれ以上、やっちゃいけないんだとか、うん、で、大人になって行くにつれて、自分がどんどん、それを判ってくるみたいなね事があると思うんですよ。全部が全部パーフェクトにしようと思うと、人間はZettai壊れますから。失敗する動物ですから、人間は(笑)。そりゃしないに越した事はないし。だから、僕は特に、よく言うんだけど、そんな、苦労なんて、しないに越したことはないってオレ、よく言うじゃないですか。苦労しなくったって、出来るヤツは出来るんだって。でも、ナンだろな、コレはちょっと矛盾してるかも知んないけどね、失敗は(笑)しておいた方がいいと思うんだよね。失敗で気付くことで、そっから頑張るのは、それは苦労じゃないから。それは自分が、行こうとしている成長だから。だから、そういう意味では、あの~、今、コレを聴いているね、ま、今日は日曜日だから、多分十代の方とか20代の方とか、決して僕、上目線で言ってるワケじゃなくて、自分もそうでした。だから時代が変わって来て、もしかしたら、いろんな事で便利になれば、その分、ナンか、嫌な思いもしなきゃいけない事も、出て来るこのご時世だと思うんですよ。便利なモノが出来ると、そういった不具合も出て来るっていうのもあるんです。でもそれ、そういう事と向き合う事も大事なのかも知れないね。僕たちが小さかった頃、経験してきた、痛い目にあう、失敗してきた事って言うのは、もしかしたらもう、今の子はしないと思う。なぜなら、そういう事を経験する事もないから。だけど今は今で、今の人たちの悩みがあるんだと思う。僕たちは経験出来なかった、ね、時代が違うから、持ってるモノも違うから。でもそこで、そうだな~、上手く言えないけど、そこで経験したイイ事、逆に悪い事、後々、Zettai、自分の人生において、役に立つ時が来ると思うんですよ。ナンかそれはスゴい感じるなぁと思う。コレは別に芸能界に限った事じゃないと思うんですよ。人生はいくらでもやり直しきくっていうのは、オレはホントだと思うので、うん、だから、もっともっと、それこそ、そういう、グローバルな事が今、どんどん出来るんだから、恐れることなく、どんどん楽しめばいいんじゃないかなと思いますけどね。その中で、いろんな事を経験して欲しいな。やっぱりそういう時代が時代ですからっていう、あの子の一言を聴いて、そこまで深く考えさせられてしまう自分がいましたよ(笑)。何気ない一言って、で、そうか、時代が時代かっていう事で、ココまでいろんな事、考える事になるんだなってオレも思ってなかったんだけど、ちょっと考えました。真面目に。というね、お話をしてみました。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さぁ、ココからは番組のコーナー「初めてのドキドキ」という事で。≪高校時代に付き合い始めた妻≫スゴいね~。いいね。スゴイね~、当時多分、15,6として、今、45、6歳。いや、いいね~。じゃ、奥さんとしか、付き合ったこと無いんだね。そういう事だね。いやいい、素敵だね~。ドキドキ感ね。ナンだろ、あのさ、ドキドキ感って、いつまであるんだろ?恋愛に関して。いつでもあんのかな?年とってもあんのかな?人それぞれだと思うんだけど。高校生の頃とかさ、20代前半まであったドキドキ感、オレはドコに置いてきたんだろう?(笑)な、ナンかメンドくせぇからいいや、みたいになっちゃ、ナンなんだろうね。ドキドキしてたなぁ~、特に高校生ん時。あの15歳だったオレ。「お前と結婚する!」って言ってた(笑)あの頃(笑)。オレ、人に、結婚するって言ったの、最初で最後だよ(笑)。まだ出来ねぇだろ!15歳(笑)。な、ナニも考えずに、ただ、ドキドキドキドキ、ナンにも知らないからだろうな。でも、あの苦しい思い…したくねぇなぁ、もう(笑)。疲れるんだよな、恋愛って。ナンか恋はしてぇなと思うけどさぁ、ナンか疲れるの、メンドくせぇなぁって思うじゃん(笑)。そういうの、あるよなぁ。ナンかやっぱりそういう風に、出会いとね、仕事人の「鏡花水月」って曲じゃねーけど、出会いと別れを繰り返す度に、人間はナンかもう、免疫みたいなのが出来ちゃうんだろうね。ナンかね、本かナンかで観たけど、失恋とか、そういう事が起きた時、身内が亡くなったとか、ま、別れだよね。ペットが死んじゃったとか。そういう時は、やっぱりね、脳が例えば、怪我をして痛い!って思った時と同じようなモノを分泌するんだって。だから心が痛いっていうのが、合ってるんだって。痛いのヤダよな、あの、心痛いのだけは、もう、ホント、イヤじゃん(笑)。もう誰もが経験したことあるであろう、あの、ヤな感じ。でもさ、10代、20代、の前半ぐらいの時の判れとさ、大人になってからの別れってさ、コレ、例えば、恋愛でもさ、ツラいけど、スゴいツラいんだけど、ヘンに免疫が付いてくるのもあんのよ。だから、恋愛に至っては、どうなんだろうね⁉だからそういう面では、ちょっとスゴいね。ナンか、この短い文章の中で、いろいろ考えさせられる。ありがとうございました。

≪夏休み終わって疲れた≫(笑)ナンだコレは、短いな(笑)。学生さんか?いやぁ、でもやっぱり、チェッカーズはいつ聴いてもイイもんなぁ(笑)。チェッカーズってやっぱナンか、ナンなんだろうな、その時、その時のナンか、ナンていうの、気持ちん中に、チェッカーズ入って来る時あるんだよね、今でも。やっぱり子供の頃聴いて、いろいろ吸収出来るスポンジみたいな時だったからかな?自分が子供で。そん時に吸収してる曲だから、今でも入ってくるのかな?面白いね~。


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ねぇ、これからもちょっと、撮影続くんで、まぁ、是非10月16日水曜日「死役所」ドラマ始まりますんで、期待して頂きたいと思います。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にお会いしましょう。今日も素敵な一日、お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!

9月15日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。え~、本日はスカウトの日だそうです。地域社会に貢献するボーイスカウト、あぁ、それ、スカウトする。ちなみに2002年までは9月15日、祝日だったと。敬老の日。あぁ、ハッピーマンデーというヤツで、2003年以降は9月第3月曜日がお安になってる。あの~、祝日というモノに疎いね。ホントに疎い。だからもう、体育の日は10月10日でいいじゃない。祝日、あんま、変えて欲しくないんだよな、名前。【サザエさんネタ略】

さてさて。≪サプリ飲んでる?夏バテ対策は?≫サプリはね、え~、飲んでっか。ナンか、健康のヤツ。飲んどいた方がいいよ的な。ま、なかなか、野菜とかも食べれなかったりとか、時間がね、特にドラマとか入ると、お弁当になっちゃうから、そういうトコはサプリで補いますけど、基本は食べ物で僕は補うようにはしてるんですけど。まぁその、夏バテ防止とか、ナンとかって、スゴい判るんですよ。松岡さんはナニしてますかって、よく訊かれるんですけど、僕はですね、ホントコレ、1にも2にもね、僕はガーリックマンなんですよ(笑)。ニンニクが大好きなんですね。もう、ナニにでもニンニクなんですよ。だからその、スタジオで撮影の時とか、我慢しますけど、ニンニクすごい好きですね。生ニンニクも好きですし、カレーにも僕、スゴくニンニク入れるんですよ。大量のニンニクをカレーに入れるんで、だから、ま、僕のカレーは、おのずとスタミナカレーになりますし、あと、お刺身もニンニクで食べることがあるかな。例えば、マグロとかカツオとかはね。白身だと負けちゃうけど。うん、あとその~、ナンですか、鶏のささみとか買って来て湯引きにして、で、ニンニクをおろして、ごま油、胡椒ちょっとかけて、お醤油ちょっとたらして、和えてあげて、揉み海苔かなんか、ネギとかナンか乗せて食うと、スゴく、ナンていうのかな、スタミナのある、で、まぁ、そんなに重たくない。で、意外かと思われますけどね、コレはね、邪道っちゃ、邪道ではあるんだけど、お蕎麦とか。お蕎麦だと、そんな事しちまったらお前、蕎麦の香りがふっ飛んじまうって人もいるかも知れませんがね、ま、自分ちの乾麺なんで、蕎麦の香りもへったくれも無いんですよ(笑)新蕎麦でもないんで。普通に最初、食べるんですね、お蕎麦をね。僕はナニも付けずに。その、つゆだけちょっと付けて。で、そのつゆに、今度は麺の方にね、蕎麦の方に、一味、もしくは七味をちょっとかけて、つゆに付けて食べたり。で、わさびを付けて食べたり、で、海苔をかけて食べたりするんですけど、最後の方には、すりおろしたニンニクを、つゆの方に入れてあげるの。それでお蕎麦をすすって、最後の2口ぐらい、最後の2口、3口ぐらいになったら、そのおつゆに、生卵を落とす。そんで、全部食べ終わるっていうやり方をしてるかな。で、なぜ、この食い方をするか、するようになったかって言うと、コレは池波正太郎さんのね、本を読んでて、え~、あの人は食日記をね、書いてる人だから、エッセーを。それを僕、全部持ってて、全部読んでるんですけど、夜中にお腹が空いたみたいな事を書いてあるんです、よくね。まぁ、よく、ドコドコの、買ってきたポテトサラダを食パンに挟んで食べるって。うん、コーヒー飲む、旨いとかね。そんな書いてある中の一つに、え~、夜中目が覚めて蕎麦をあげて食べる。つゆにすりおろしたニンニクを入れてみた。旨かったっていうのがあるんですよ。あ、コレは良いなと思って、やってみたらね、旨かった。そりゃそうだよね。ワサビも合うし、生姜も合うんだから(笑)ニンニクだって合うんですよ。そういった形でだからその、ニンニクと玉子、ホントそうだよ。ニンニクと玉子だね、オレのスタミナ源は。皆さんもやってみてください。だから、無理してお肉とか食べなくてもね、そういうのでいけるんですよ。だから、どれぐらいスタミナになるかってさ、だって、昔の仏の仏門のヤツにも書いてるじゃないですか。ナンでしたっけ?五葷山門を通さずでしたっけ?その五葷っていうのはですね、ニラ、ニンニク、ネギ、玉葱、あともう1個、何だっけな、生姜だったかな、要は、お坊さんは食べちゃいけないって言われてたんですよ、それは昔。やっぱり元気になるんでしょうね(笑)。あと匂いも気になる。で、食べちゃいけない野菜とされていたんです。だから行者ニンニクって言葉があるのかなと思うんですけどね。それと、その五葷と、その5つの野菜を五葷っていうんだけど、五葷と、あとお酒は通しちゃいけないよって言ってたんだけども、え~、やっぱり、お坊さんも人の子だから、自分達のいいように解釈をして、お酒は通していいっていう読み方を変えて、お酒は飲むようになった。そして、よく言われてるのは、言い方を変えるんだよね。お酒っていうとダメだけども、般若湯って言ってね、お酒の事を通称般若湯っていうんですけど、そういった、般若湯を頂く分にはいい、っていう事でまぁ、お酒を飲んでるだけなんだけど。そういう事はよくあったみたいですね。昔の食べ物の書物を読んでると、スゴく面白いですよ、だから。昔、お肉を食べてはいけないって、江戸時代とかね、いう時もあったんで、だけど、薬食として、薬の食べ物としてね、薬食として食べれる事が多かったんだけども、その、普通に例えば、牛を食べるとか、鶏を食べるとか、イノシシを食べるとか、いうと、お前、ナニ、肉を食べてるんだって事になるから、その時に生まれたのが、隠語ですよね。だから、馬だったら、桜肉、ね、鶏だったらカシワ。イノシシだったら、牡丹、みたいな事で、隠語を使って、そういう風にナンか、山鯨とかね。イノシシは山鯨とも呼ばれたそうです。で、薬食として食べてたっていう、ありますね。今でもその名残、残ってて、下町の方にね、もんじやってトコがあって、ナンかそういうのあったりしますよ。だってタヌキだって食べますしね。タヌキ汁だってあるし。北海道はクマも食べますしね。うん、ま、そういった、食文化で、昔の人もきっと、夏を乗り切ってたんでしょう。今はこんだけ、いろいろあるんだから。あの、一番いいのは、食べないっていうよね。ムリして食べないでね、内臓を休ませるのが一番いいらしいですよ。野菜ジュースとか、そういうナンか、酵素のある、お味噌汁でもいいや。そういうモノで、内臓を休ましてあげた方が、夏バテにはいいなんて、意見もあります。ま、諸説あるんで、調べてみてください。

≪引越しを考えてるが、気にする条件は?≫えーとですね、あるんですよ(笑)。あるんですけど、じゃあ、どういう風に説明すればいいですかね。まず、コレはあくまで僕ですからね。僕のこだわりですから、全然、皆さんにはZettai当てはまらないと思います。まず、とりあえず、忙しいけれど、どうしようもないけど、まぁ、ココでパッてメシ食って行こうっていう店、もしくは居酒屋が必ず3軒近所にある。それがあれば、もう家で作んなくてもいいじゃん、疲れた時。3軒ある。それとコンビニは2、300m以内だね。あ、300mか。一番今、家から近いのは300mか。うん、コンビニ、行かないのよ、実はあんまり。東京にいるとオレ、ほぼほぼ行かないんですけど、無いとイヤなんです。安心感なんだろうね。で、なってくると、おのずとスーパー、必ず、ナンかその~、スーパーが近所にある。食材買いに行かなきゃいけないからね。それがその、オレのだいする、大事にする衣食住の食を大事にするオレとしては、拘るかな。出来れば商店街。近所に商店街がある。そうすりゃスーパーとかね、別にアレになっても、全部あるから。なかなか商店街っていうのはね、なかなかないのよ。ありそうでないのよ、商店街って。うん。で、今度ですね、ナニかが当てはまると、ナニかがダメになるっていう事があるんだけどね、タクシーが自分ちの近くを通ってる事(笑)。その、今は呼ぶことも出来るし、アレなんでしょうけど、例えば、友達から連絡、オレ、ガラケーだから、呼ぶことも出来ないし、タクシー会社に電話するのもメンドクサイから、例えば夜中に、ちょっと来いよとか、言われたら、あぁ、いいよ、った時に、その(笑)タクシーの通ってる道まで歩いて5分10分とかはキツイかな(笑)。オレ、オレはね。逆の人もいますよね。静かなとこにね、住みたいから、そういった道路を避けるって方もいらっしゃいます。それも判ります。え~、それと、ま、実はコレが一番大事にしてるって言っても過言では無いんですが、お寺。近くにお寺がある。もっと深く言うとですよ、必ずコレは守ってるんですけど、近くにお墓がある。僕はね、あの~、お墓がとても好きでして、お墓、ちょっと怖いとかいう人もいっぱいいらっしゃると思うんですけどね、僕はよく、やっぱ昔の先輩方とか、芸能の偉い人とか、よく言われました。お墓の近くに住みなさいって。やっぱりお墓は人を呼ぶから、あなた達みたいな仕事してる人は、やっぱり人気商売になりたい人は、お墓の近くに住むのが、やっぱり縁起がいい。だから全部とは言いませんけど、いろんな、え~、テレビ局もそうだったりするんだけど、あの、プロダクションとかでも、お墓の近くにあるトコが多いですよ。ま、いろんな役者さんにも言われましたね。だからやっぱ京都なんていうのはね、そういう意味では、スゴくいろんな、お墓とかもあったり、ま、お寺があるっていう事は、お墓ありますから、ナンか、そういう意味ではね、そうね、半径500mにはZettai、お墓あるかな。うん。っていうのが、オレの条件。あともう1個、贅沢な条件は、ちょっと出れば東京タワーが見えるっていう(笑)。どっか登ったりだとか、すれば東京タワー。僕はスゴく、人よりも東京タワーというのに拘りがあるんで。小っちゃい頃にね、東京タワーを観て、東京タワーを横浜からずーっと、ナンか、鉄塔登って観て、爪楊枝ぐらいの、しか見えないんだよ、爪楊枝の先っぽぐらいしか見えない東京タワーを観て、ブルーハーツを聴きながら、Zettai、あそこの近くに住む!って決めてたので。ま、それが今、現実となってて、言いきってるから、それが自分の、ナンだろな、活動するパワーの源みたいなトコあるんで。ま、そういうのが、僕にはありますね。結構多いね!拘り。だからなかなか無いのよ、引っ越しする時(笑)。なかなか無いです、大変なんです。≪ドラマーコンペ楽しそう≫やらねーだろ(笑)みんな忙しいから。SIAM SHADE、懐かしいですね、淳士さんですよね。SIAM SHADEのドラマーね。淳士さんとも何回か、食事させてもらったかな。真矢さんとね、淳士さんと。懐かしいね!

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは番組のコーナー「花バナ」。≪小学校のクラスメートに”ひまわりちゃん”という子がいた≫イイ名前だよね、ひまわりちゃんってね。オレの知り合いにも2人、ひまわりちゃん、いますけど。確かに、ひまわりさんっていう人は明るいわな。そういう気がします。≪菊が食べれることを知らなかった≫あぁ、なるほどね、食用菊。≪おさしみについてる菊、食べる?≫食べる事もあります。あの、そんな事言ったら、食用菊、春菊とは、また違いますけど、食用菊ってあって、まぁ、アレはあのままね、飾りとしても、アレなんですけど、生で食べる時は、花びらの部分を、ちょっと食べたりとかね、しますけど。山形だったかな、山形の郷土料理で、菊のお花、花びらを、おひたしにした料理があるんですね。それが「もってのほか」っていう料理だったと思います。つまり菊っていうのは、御紋ですよね。その菊を食べてしまうのは、もってのほかだという意味で、山形では結構、ポピュラーな食べ物だって聴いた事があり、山形に行った時に、僕も食べましたが、スゴイ美味しかったですよ。ま、オシャレだよね、菊の御紋を食べるなんて、もってのほかだって。ま、おっしゃる通りですけども。それをシャレにして食べる料理があるって、ナンかいいな、素敵だなと思います。≪花占いしてた≫あぁ、してたな、ナンか。好き嫌い好き嫌い好き嫌いっつってね、最後は何が何でも好きにしてしまうって、アレですね。

≪足悪い夫をかばいながら同じ速度で歩く妻という恒例の御夫婦を見かけ、歩みを合せることが素敵≫ま、ホント、その通りですね。情けねぇニュースが多い中でね、ホントに。でもやっぱり、こういう事しか、耳に入ってこない中で、こういうお話とか聴けると、あぁ、ヨカッタ、まだまだ捨てたもんじゃないと思いますし、あぁ、日曜日の朝、松岡、大丈夫か?番組やって、と思いましたけど、こういうのを紹介出来ると、あ、オレでもナンとかなっかな(笑)という気がしてきました(笑)。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ねぇ、ナンか最後のリクエストのお便りで、とてもスゴい、心が洗われて、いい気分になりました。今日も皆さん、素敵なね、一日になるんじゃないでしょうか。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。素敵な一日、お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
9月8日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さて、本日1951年この日はですね、サンフランシスコ平和条約の調印が行われましたと。サンフランシスコ平和条約とは、第2次世界大戦後の1951年、ま、昭和26年ですね。日本とアメリカとの間で結ばれた講和条約の事ですね。当時の日本首相であった吉田茂氏が平和条約を結んだと。まぁ、その、ナンですかね、このサンフランシスコ平和条約になって、いろいろと日本は変わり、ナニかきっと、人間っていうのは、きっと何かが結ばれると、スゴくそこを大切にして、え~、その価値観を大事に大事にして、コレ、人間関係っていうのと全部一緒だと思うんですけどね、だけど、やはり時には溝が生まれ、亀裂が入り、また壊れてしまう事もあるって。だから人間関係の、その、壊れてしまう事があるって言うのは、人生においては全然しょうがない事だと思うんですよ。離れて、これから出会う人もいるし、離れてく人もいるっていう。だけどコレが対国となった時には、(笑)うん、その、風潮とかね、流れ一つでね、あの~、どこどこと仲良い、どこどこと仲悪いみたいな事をね、言いだすと、ま、特に日本はスゴい風潮に流されやすい国ではありますから、非常に怖い事になるって言うのはね、皆さん、僕が言わなくても解ってるね、皆さん、お判りでしょうけど。ま、そんな、こんなオレですら、口にするような時代ですから、うん、ナンでもいいですよ。ナンでもいいから、二度と戦争だけはして欲しくないっていう事だけですよね。いや、して欲しくないっていうか、してはいけないんです。ま、ホント、それだけですよね。え~、やっぱり74年ですか、戦後が。どんどんやっぱり、僕らも含めて、戦争というモノを経験していない、俗に言う戦争を知らない子供達というのが、増えているっていう、この中で、うーん、その体験談っていう事をだんだん聞かなくなりますし、うん、どんどんどんどん、いろんなトコでズレが発生してるのかなという気がしますけどね。ま、きっと、それに基づいて、いろんなまた、会議とか、するんでしょうけども、Zettaiにやってはいけない事というのが、戦争じゃないかなと事をまたあらためて、感じますけどね。そのためにも、今日という、このサンフランシスコ平和条約の日というのは大事にしたいなって気は、ちょっとします。そんな事を気にする歳になったのかなと思いつつ、(笑)はい。≪渋野選手全英オープン優勝&小泉進次郎結婚ニュースが嬉しかった≫スゴいね、人の事で嬉しい事があったんだね、自分の事じゃなくて。ま、いいですね、あの~、人の幸福、人の幸せというモノを素直に喜べる。素晴らしいと思います。そんな人間でありたいなと思います。昔のオジサン、どっかのナンか、偉い人がナンか、言ってましたね。不幸というのは2パターンがあって、自分に不幸が降り注ぐ時、それと他人に幸福が降り注ぐ時だって(笑)いうね、いう言葉がありましたけど、でも、まぁ、やっぱり人の幸福もやっぱり、みんなでね、お祝い出来るようなね、気持ちの(笑)、ちょっと豊かさがあれば、ね、さっきの話じゃないけど、小っちゃい事でグズグズグズグズ、そんな、揉めないで済むんじゃないかと思いますけどね。

先日ですね、ま、ここんとこ、北海道へ行く事が多くてですね、親戚のトコに、ちょっと顔出したりとかしたり、帯広の方に、え~、行ったりしてですね、で、ま、帯広は久々に行ったんだけど、いやぁ、帯広はいいなぁ~。(笑)本当にね、ま、晴れてたっていうのもあるんですけど、空は高いしね、広いしね、あらためて、ホントに、ま、そういうモノの価値観は解るようになった歳っていうのもあるのかも判らないですけど、いやぁ、この大地の(笑)恵みというモノが判って来たのかなぁ。2泊3日のスケジュールで、撮影で行ったんですけど、ま、この番組を聴いて下さってる方は、よくね、知ってると思いますが、久々の土地だったんですね、僕は帯広で、多分、メシ食ったり飲んだりしたことは、今回で2回めなんですよ。前回はドコ行ったんだっけなぁと思いながら、多分、鉄腕DASHのスタッフと行ってるのかな、今回、どうしようかなぁと思って、だいたい、僕は1日目はZettai、一人行動するんですね。一人で自分の気になったお店に入ってみて、で、そこからどういう人たちが、どういう地元の人が飲んでるのかな、とか、もしくはホントに一人で、その地元のモノを食べて、お酒飲みながら、こういうモノがあるのか、この季節には、こういうモノがあるのか、っていうモノを楽しむのが大好きで、そうですね、ま、大体、だから1軒でもお腹いっぱいにすることは、わざわざしないで、2軒行くのかな。で、帯広も、夕方区外に打合せが終わって、次の日撮影まで時間が空いてたので、一人でポコポコ散歩しに行き、帯広の益回りを歩いてたんですね。ちょうど、マルシェがやっててね、そこをちょっと見ながら、賑わってるなぁなんて思いまして、で、お腹空いてきたなと思って、今日はナニ食おうかなぁ。いろんな文字が目に入ってくるワケですよ。北海道ですから、生ラムとか、ジンギスカンの文字はもちろん、やはり北海道といえば海鮮!この店がいいぞ、みたいな看板あるんですけどね、帯広、海、ねーじゃねーかよ!と思いながらですね(笑)、ナニ言ってんだ⁉と思いながら(笑)そういうトコがね、観光者向けなのかなと思いながらね、北海道の人間にはつうじないぞ、コレ、と思いながら。ま、美味しいんです、今は流通がね、スゴいからすぐ持って来れますから。で、炉端焼き屋があるんだと思って、ま、だいたい、飛び込みで入るんで、炉端焼き屋さん入ったんですよ。案の定いっぱいですわな。【3人ぐらいで焼いてる10席ぐらいのカウンター】またプラプラ歩いて、したらナンか、ちょっと気になる居酒屋があったから、そこに入ってみました。結構広めのお店だったんだけどね、半地下の。結構、ナンだろ、地元の人が寄合で使ってるような感じの居酒屋。カウンターが空いてたんで、生ビール飲みながら、お刺身を1人前盛り合わせでもらって。美味しかったの、やっぱり、スゴく。でね、そこはナンか、おでんが売りらしく、そういえば、今年未だおでん食べてないな。その時未だ、夏だったじゃない、残暑もキビシイし。でも北海道も涼しいんですよ。夜十何度とかだから。だから、おでんいいなぁと思って、で、おでんのメニューがいっぱいあるから、ねまがりだけ、姫ダケですね、フキ、ロールキャベツ、ワラビ。(笑)ロールキャベツは子供にしても、他全部、山菜じゃん。オレ、子供の頃、山菜嫌いだったのになぁ(笑)と思いながら、オレの口からまさか、ワラビ(笑)フキ、ねまがりダケ(笑)やはりそういうトコで変わってくるのかなぁと思いながら。スゴい、そのおでん、美味しくてね、お出汁がちょっとね、北海道…北海道のおでんがどうかって、オレ、あんま知らないんだけど、ひじょうに関西に近い味だったような気がするんですよ、僕にしてはね。で、その板場んとこにね、真ん中のトコにデッカイ鍋があって、僕はその前じゃないとこに座ったから見えなかったんだけど、帰りに清算する時に、あ、ココにあったんだ、おでんの鍋が、って。ナンだ、せっかくだったら、見ながら食べりゃよかったなぁなんて思いながら、ナンか、スゴく、ナンていうのかな、居心地のいい居酒屋さんでね、で、来る人、来る人が、仲良しなんだろうね、結構、スゴい広いトコなんだよ、喋ってんですよ。北海道だなぁって思いながら。そこの板長?ま、3人ぐらい板さんもいて、みんな、だから、来るお客さん、来るお客さん、ナンかもう知り合いみたいな感じで。スゴいアットホームなお店で、いいお店だと思って。よし、じゃあ、もう1軒と思って、またプラプラプラプラ歩いていて、そん時、日曜日だったんでね、帯広って、日曜日、屋台あるんですよ。で、ま、ナンか、DJブースみたいのがあってね、やたら、ナンていうのかな、屋台通りみたいのがあるのね。その真ん中に、盆踊りじゃないけど(笑)、ちょっと上に上がってるトコがあって、そこでマイクで喋ってる人がいっぱいいるのよ。スゴい賑わいなの。マルシェもあったっていう事もあるんだろうね。さすがにそこに入る勇気は無くてね(笑)、その近所に、屋台がある通りを1本挟んだところにね、小さなお店、プレハブみたいのとか、長屋みたいのとか、ナンとか横丁みたいな感じなんだよ。共同お手洗いがあったりするんだけど。そこもオレ、前、行った事があったから、何通りっていうのか、ちょっとイマイチ、よく判んないんだけど、そこに20軒ぐらい店が並んでるのかね。もうちょいあるのかな。そこの小っちゃい店に入ろうって。なんせ、日曜日だから、開いてないトコもあったんですけど。そこで1軒ね、いい店見つけて、いい店っていうか、気になるなと思って入ってみたんですよ。

まぁ、そこも常連さんしかいないんですよ。もうZettai、常連さんしかいないって判ってる。「一人いいですか?」ってったら、オバちゃんがビールつぎながら、コクンと頷くだけのね(笑)、あぁ、多分、イチゲンさんお断りなんだろうな、ホントは、と思って。カウンター3席ぐらい空いてて、お酒頼んで、イクラ初物醤油漬けって書いてあるから、いいなと思って、「イクラお願いします」って頼んで、で、テレビ観ながら、一人、お酒飲んでたんですよ。横のオジちゃんがね、おいくつぐらいの方かな、70前後ぐらいのオジちゃまがね、Padがあるでしょ、iPadっていうの?判んないけど、Pad。それをおもむろに出して、競馬新聞を出して、帯広って、皆さん、ご存知の方がいらっしゃるかも知れませんけど、ばんえい競馬っていいましてですね、ホントに大きい、皿ブレットなんかより、全然大きいですね、馬がですね、約1トンぐらいあるんですね。1トンとか1100kgとかあるんです、大きいのは。その馬が、そりを引いて、短い距離なんですが、競馬っていうのがあるんです。オレの子供の頃はね、多分、岩見沢とか、北見とかね、いろいろ、旭川もあったのかな?ナンか、いろいろあったんだけど、今は帯広だけなんだよね。それで、そのオジさんが、一人でそうやって、見てるから、ま、オレももう、ほら、あの、初めましてでも、全然、声かけちゃうから、「オジちゃん、ナニ、それ、競馬?ばんえい競馬?」「うん、そうだ」「ナニ、夜なのにやってんだ?」「こっちは遅いんだわ。最終レースは9時ぐらいまでやってんだ」っつって。そん時まだ、7時ぐらいだったのかな。夕方、オレ、6時から食べ始めて、1時間で切り上げて、もう1軒だったから、7時15分ぐらいか。「まだやってんだぁ」っつって。「いつも、ココで、競馬好きなの?」「いやいや、コレ、2頭、オレの馬なんだ」「あ、馬主さんなの?オジちゃん」【略(7頭立ての競馬で、TV予想はオジちゃんの2頭以外)】「明日の2レースに出るのは、多分、1着か2着狙えると思うんだ」っていうから、「あ、そうなんだ?じゃあ、明日オレ、もし買えたら買うわ」っつって。【略】「じゃあ、明日頑張ってね」「おぅ!ご苦労さん」全然、そのオジちゃん、オレってもちろん、気付いてないのよ。お店のオバちゃんも、もちろん、気付いてないのよ。で、次の日にその、撮影があって、こんな話が昨日あってさっつって、ウチのスタッフと大笑いしてて。ウチのマネージャーとスタイリストとヘアメイクと。そして、じゃあ、せっかくだから買おうか、その馬券、って事で、その1位でくるであろうヤツと、ま、オジちゃんの馬をオレは両方買ったのね。で、ウチのマネージャーとか、スタイリスト、ヘアメイクとかは、どっちかを買いますって。で、ウチのマネージャーだけ当たったの。なぜかっていうと、オジちゃんの馬、来なかったのね(笑)。オジちゃんの馬が3着だったの。残念だったの。でもスゲー楽しかったから、オジちゃんに、(笑)そのハズレ馬券に”オジちゃん ありがとう”って書いて(笑)、持って行こうと思って。どうせ、その日も店は近所だから。撮影も無事終わり、じゃ、ナニ食べようか、今日っつって。ナンか、美味しい肉があるって、そこに行こうって、12人で、ロケバス運転してくれてた、タクシーの運転手さんが、スゴいイイ人で、まこっちゃんっていうんだけど、「今日、まこっちゃん、仕事終わり?」って言ったら「終わりです」「じゃ、まこっちゃんも、終わったら車置いて、ご飯一緒に食べようよ」っつって、その運転手さんも一緒にご飯食べたのね。で、その競馬の話をして、みんな盛り上がって、じゃあ、もう1軒、ご飯食べ終わったから、ちょっと軽く飲みに行こうかっつって、その合間に、じゃあ(笑)、ちょっとその、馬券をね、渡しに行こうって。したら、やっぱ、オジちゃん、居たのよ、そのお店に。そしたら、ナンかその、オレが帰った後で、若い女性たちがご飯を食べてて、「今のはナンか、アレですよ、TOKIOの松岡ですよ」みたいな話になって「え?」って話になったらしいのよ。それで行ったら、「オジちゃん」って言ったら「おぉ!」って(笑)言ってくれて、「オジちゃん、コレ、ハズレちゃったよ」つって、「あぁ、悪かったな」って言うから「全然だよ、楽しかったよ。ありがとうね~」って言って。で、そのオジちゃんが「明日帰るの?」「オレ、明日帰るよ」「いや、帯広の空港の横に牧場があるから、明日、見に来てよ」って言うから、「あ、見たい!」っつって、「じゃあ、明日!」っつって、その日はスタッフとみんな、打ち上げやって、次の日に、昼食食べた後、ホント、空港の隣なのね、そのオジちゃんの牧場が(笑)。そのオジちゃんの牧場んトコ行って、全部見せてもらって、馬を。めちゃめちゃ大きいのよ。本当に多分、間違いなくね、「北斗の拳」「花の慶次」の馬はね、この馬がモデルになってるんだっていうぐらい、大きい。あの黒王と松風は。ホントに綺麗でね、「オジちゃん、また来るね」「うん、ソフトクリーム食ってけ」って言うから、「ありがとう」(笑)っつって、ソフトクリームご馳走になって、で、帯広から帰って来ました。いやぁ、いい旅でしたよ。ナンかまた、帯広行きたいなぁと思えてね。でもまさか、たまたま隣に座ってたオジちゃんが、そういう人でさ、で、またその縁で、じゃ、ちょっと、牧場観に来いよっつって(笑)、じゃ、行くわっつって、ウチのスタイリストとかヘアメイク、マネージャー、みんな感動して、馬観て。いやいやいや、やっぱりナンか、人のね、あぁいう旅っていうのは触れ合いと出会いがあって、で、運転手のまこっちゃんもスゴいイイヤツで(笑)、で、みんなで、ナンかね、和気あいあいとした、素敵な時間、過しましたよ、えぇ。ま、そういう時間を過したというお話でございました。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ココからは番組のコーナー「〇〇しすぎた」。≪メロン好きで食べ過ぎてアレルギーになった≫あるね。ホント、そうなんだよね。アレ、オレ、バナナの話したっけ?よく、オレも言うんだけど、オレ、その、昔、北海道に居る頃に、もう亡くなったんだけど、親戚のオジちゃんが入院しててね、そこにあの~、オフクロとお見舞いに行くとね、「ほら、昌宏、バナナ食え」って言うんですよ。でね、オレ、あんまり、今、食べるけど、そんなにバナナ得意じゃなかったの。今も、自分で好んでパクパク食べないんだけど、バナナシェイクとかは好きなのね。で、昔の人だからさ、ウチのオフクロの叔父さんとかだからさ、もう大正の初期の人なのよ。ってなると、そのバナナという概念がさ、オレ達の、昭和50年代に生まれたオレのバナナとさ、その人たちのバナナっていうのはもう、バナナっていうのは、それこそもう、今で言ったらナンなの!?千疋屋のマスクメロン?判んないけど、スゴい高級なモノだって。でも、オレ、あんまりいらないから、「オジちゃん、いらない」って言ったら、「いやいやいや、昌宏は遠慮してるんだわ」って言うんだ。「いや、もう、昌宏、遠慮してんだべさ。子供は遠慮することないんだ。もう、ほら、食べれ、食べれ」って言って。で、ホントにオレ、いらないのよ、バナナ(笑)。で、オフクロに「いらない」って言って。「じゃあ、持って帰って後で食べるわ」って。「あぁ、そうか、今、お腹いっぱいか。そうだな、バナナ嫌いな子供、いるワケ無いもんな。遠慮してなぁ。持ってけ、持ってけ、1房、持ってけ」貰うんだけどね、もう、オレは結局食わないんだけど。あのね、子供だからって、バナナが好きだとかね、オレみたいに、子供の頃ね、ハンバーグ、カレー、スパゲティが嫌いだった子供もいるワケでね、ホントに(笑)、子供だからって、人それぞれなのよ。だからちょっとね、気持ちも解りますよ。でも、好きだったものが食べれなくなるってあるしね。食い過ぎて、嫌いになる事もあるし。また、こうやってアレルギーになっちゃうとね、余計ツラかったりしますよね。まぁ、まぁ、あるな。こういうような話もありますよ。≪娘のダンスコンテストを観た。自分もやっていたが、レベルが違う≫いや、ホント、同じですよ。僕らが踊ってた時の踊りと、今のね、若い人たちが踊ってる踊りは全然違いますから。一体、どんな動きしてるのか、ナンのこっちゃ、判りませんもん、ホントですよね。

いやぁ、今日もね、なかなかいろんな話をしましたけど、でも考えてみたら、ホントそうね。あの「釣瓶に乾杯」(笑)みたいな、鶴瓶師匠みたいになってきたな、オレ。でもいっぱいあるんだよ、全国で。これからもちょいちょいあると思うんでね、お話して行きますよ。オレのね、旅日記みたいなね。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。まぁ、まだまだ天候も怪しい、ね、明日から2学期って方も多いんじゃないでしょうかね。まだまだちょっと蒸し暑いと思います。残暑もありますけれどもね、お気を付けください。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごしください。お相手はTOKIO松岡昌宏でした。バイバイ!
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