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Radio Box, TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキスト・サイトです
6月23日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございまーす、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、本日23日は1894年に国際オリンピック委員会IOCがフランス・パリで創立された日。という事でオリンピックデーという事です。まぁね、東京オリンピック2020も来年だからね。あの~、いろんなオリンピック観て来たけど、ナンか、札幌のオリンピックん時、多分オレ、生まれてないのかな⁉うん、でもナンか、札幌でオリンピックがあったっていうのは、知ってんだよね。大倉山ジャンプ台か。だからオリンピックのマークみたいのは、子供の頃、観たね。うん、生まれてないね。多分72年とかじゃなかったっけ?そうだよね。だから日本、スゴいよな⁉札幌やって、東京2回で長野もやってんべ?!こうなってくると、大阪やりたくなるよな⁉Zettai。な?どうなんだべな?沖縄オリンピックとかどうなんだろ?温けぇじゃんね。いろいろあるしね。競技場がねぇのか。ナンかでも、ま、コレ、思うんだけどさ、その、アメリカとかと比べると、日本って小さいじゃない。だから移動手段もね、ま、そこそこ、飛行機で2、3時間ありゃ、どこでも行けるワケじゃない。コレ、日本オリンピックって事にはナンないのかね?そういう事にはナンないのか。やっぱ、都市なのかなぁ。そうだ、アメリカオリンピックとは言わないか。そりゃそうか。ソウルオリンピック。そうだね。そりゃそうだね。でもナンか、いっぱい出来る会場をね、東名阪とか使えば、いろいろあるんじゃないかと思うけどね。でもまぁ、ナンにせよ、まず東京オリンピックがあって、その後、大阪万博があるワケでしょ、だって。ねぇ。万博の後、どうなるんだろうね。ナンかね、カジノが出来るとかね、そういう噂もあるしね。ま、いろんな問題もあるんでしょうがね、確かにね、えぇ。ナンか面白いね、お便りっていうかメール来てるんだけど。コレ、すっごい多いんだけど。今日、ちょっと紹介するね。≪ガラケー電波の件&ガラホについて≫いいね。いや、だから、ガラケーの電波が飛ばなくなったら、ガラホにしますよ、だから。で、コレね、ちょっと、ウチのマネージャーがね、調べてくれたのよ、ちゃんと。したら、あの、電波がその~、ナンて言うの、全部が無くなるってワケでは無いんでしょ?うん、全くなくなるってワケではない。だから、使えるまでは使いますよ。で、その、ガラホ?も検討しますよ、もしだから、使い方が一緒なんだったらね。あぁ、そう、コレ、ちょっと、言いたい事があるんだけどさ。ね、コレ、ホントに、ウチのマネージャーとかに、言いたいんだけどさ、オレ、ウチのJohnny's Web見れなくなったんだけど!どういう事⁉ね、ね!4月から、オレ、自分でブログやってんだよね。それだって、いろんな人からやれ!やれ!って、え~、オレ、ガラじゃねーよ!って言ったけど、始めた、ま、たまにしか書いてないんだけどね。それで(笑)最近、オレ、ナニ書いたかなぁと思って、自分のあの、会社のJohnny's Webを開こうと思ったら、ナンか、そのサービス終了しました、みたいな。ナニ、勝手に終了してんの⁉ね?オレ、書いてんだよ⁉オレはこれから、どうチェックすればいいわけ⁉え?もう~、そういうトコだよ!オレはどうすればいいの?これから。自分で読んだヤツとか写真とか、観れないワケ⁉どうすりゃいいのよ。これからは、アレだよ、(笑)マネージャーの携帯で、どうなってる?って観るしかないんだよ(笑)。もうヤダわぁ、ホントにヤダヤダ、ねぇ。ま、皆さん、僕と同じ悩み抱えてる人、いっぱいいるでしょ。頑張って行きましょうね!手を繋いで。ホントに。負けるもんか!そう、負けるもんか(笑)。≪新紙幣デザイン、どう?≫ま、オレ、この渋沢さんは、ちょっと知ってたんだけどね、あの、ナンだっけな?深谷ネギかナンか、やりに行った時に、うん、玉葱だったかな?ナンか、そっちの方に行った時に、ちょうど渋沢さんの記念館みたいのが近くにあってね、それ観に行って、あぁと思って。オレが中学の時に、渋沢先輩って人がいて、その人と顔が似てっから、この人、親戚なのかな(笑)とか思いながら、うん。で、5000円札が津田梅子さんっていうのかな。オレもちょっと、存知あげなかったんですけどね。で、1000円札が北里さん。近代医学の父って言われる。ペスト菌を発見した。このお二人はちょっと存知あげなかったね、オレも。北里柴三郎さんだそうです。津田梅子さん、北里柴三郎さん、そして渋沢栄一さん。オレ、子供の頃、1万円といえば、聖徳太子でね、5000円も聖徳太子で、その後、ま、福沢諭吉、で、二戸部稲造か。二戸部稲造さんになって、で、今の樋口一葉さん。で、1000円札は伊藤博文。ね、初代首相だよね。から、え~、夏目漱石、で、今、野口英世。ん~、ナンか、慣れるんだろうけどね。子供の頃、小っちゃかったから、福沢諭吉になった時、あんまりね、アレは無かったけど、みんなそうだったんだろうね、あの、福沢諭吉になった時もね。ま、慣れるんだろうな。ん~ナンだろうな、もうちょっと色濃い方がいいな、1万円札。薄くない?ちょっと、オレンジ色っぽくて。ね。うん。ま、でも、慣れるんだろうな、コレも。うん。東京駅の丸の内駅舎になるんだ。へ~。で、5000円札は藤の花。いいね、綺麗で。で、1000円札が富嶽三十六景。あぁ。あぁ、そうですか。ま、どうなんだろうな。もう二千円札ってあんま使ってないよね。アメリカ行くとさ、スゴイ20ドル札って、重宝するんだよ。だから、日本でもスゲー重宝するかなぁと思ったけど、やっぱ、自動販売機とか使えなかったからかね。でも、沖縄行くと、スゲー使ってんだよね、二千円札。沖縄ハンパないあるよ、今でも。どうなんだろうね、5万円札、10万円札出来るウワサ、昔あったじゃん?やっぱ、出来ないんだろうね。ま、使わないのかね。使わないか。でもやっぱり100万円はあの帯じゃないと、価値観がね。だって、10万円札出来たら、100枚、今の帯で1000万円になっちゃうって事でしょ?そうだよね。ちなみにあれ、1cmだからね。で、100gかな。だから、え~、1000万が1kgかな、確か。うん、だったハズだから。…あ、曲いかなきゃ。ずっと喋ってる。

≪雨好き?≫もうジメジメしてっけどね。雨が好きかって言われるとね、基本的にはね、好きではないわな。ただ、家に居る時、家に居る時は雨好きなのよ、オレ。あの~、窓から観る雨が好きで、あと、窓開けて、バーって雨が降ってるトコを窓を開けるのが好きなのね。雨入って来ない程度に。ベランダがあるから入って来ないんだけど、水自体は。その雨、ザーザー降ってるのを観ながら、お酒飲むのが好きなのね、オレ。うん。俗に言う雨見酒っていうのかな。ナンかいいのよ、シトシトしててね、風情があって。でも都会だからね、アレだけど、東京だから、アレだけど、ヒジョーに例えば、あの、DASH村あった時とかはね、いいもんですよ、あの~、緑のね、トコで、あの~、山ん中で雨がザーッと降ってるのを、あの母屋からね、軒下先んトコ、下、バタバタって水が落ちていくのを観ながらね、囲炉裏んトコで、お茶飲んでたりするとね、スゲー、いい感じよ、うん。あと空気が綺麗になるじゃない、雨降ると。で、雨が降ると、その後の空気が好きなのよ、晴れた時の。雨降った後っていうのがね。雨やんだね、で、ちょっと下濡れてるけど、散歩行こうか、雨やんだからっつって、犬、散歩行くんだけど、その時がいいんだよね。で、ウチの犬も雨上がり、ナンか、嫌いじゃないみたいでね、うん、雨上がりの方が喜んでる気がするんだ。ただ、足洗わなきゃいけないだよね。どうしてもあの、土んとこ行っちゃうからさ。だからもう、すぐお風呂場に行こう、行くよって言うのに、ナンか、走り回ったりするからね、抱っこして行くんだけど、なかなか重いのよ、柴犬だから。ニコミは小っちゃいから、まだいいんだけどさ、1kgぐらいだからさ。そうなんだよね~。柴犬はそうですよ。そういう意味では雨、好きかな。降りすぎはイヤだけどね。ナンでもさ、そうなんだけど、行き過ぎはダメよ(笑)。雨も、ナンでも。で、だからその、行き過ぎはダメ、で思い出したんだけど、全然話変わるんだけど、ゴメンね、スゲー、跳ぶんだけど。人間がナンていうのかな、快感というか、喜び感じる事って、ナンていうの、体にいけないとされてる事こそ、人間って、欲するのかね。あの~、どういう事かっていうと、例えば、お酒の後の、寝る前のラーメンとかって、メッチャメチャ旨いのよ。でもあんまり良くないじゃない?寝る前に食べるって。逆流性食道炎になったりさ、いろいろあるじゃん、消化不良起こしたり、ま、太る原因とかさ。だからタバコ吸われてる人とかも、そうだと思うんだけど、ナンか、コレ、いいよね、っていう事って、ナンか体にダメですよって(笑)言われてる事が多かったりするよね。ナンなんだろうね、アレ。アレ(笑)ってオカシイけど。ナンかだから、ナンでも限度があるんだろうね、その雨じゃないけど。物事には。食べ過ぎもダメじゃん。飲み過ぎ、食べ過ぎ、ナニナニ過ぎダメじゃん。だから健康のために、走ってるって、スゲーいい事なんだけど、オレの友達みたいに、走り過ぎて、疲労骨折しちゃったヤツいるんだよ。それは走り過ぎなんだよ。病院行って、走り過ぎですって言われたの。やっぱ、過ぎはダメなんだね。(笑)過ぎはダメなんだねって、ね。やり過ぎ。ナンでもやり過ぎはダメなの。だから、その、適度がドコだよ⁉って話だけどね。食べ物もさ、よく言うじゃない、腹八文目。皆さん、腹八文目で我慢出来てますか?出来ないよね~。やっぱりあぁ、お腹いっぱいってなりたいんだよね。だから、欲深い生き物だね、オレたちは。コレ、どうなんだろうね(笑)。ナンでも過ぎはダメって。ま、ま、ま、ま。歳も歳ですからね、あっしも中年ですから、ちょっとナニす、ナニナニ過ぎには気を付けなきゃいけないね。≪息子が「僕らの七日間戦争」読んでる。令和にアニメ化≫1988年だって、映画が。オレ、小学校6年だったのか。そうだね。で、2019年にアニメ化すると。♪Seven days War~♪でしょ。♪戦うよ~♪スゴいよね~、ナンか土管の上で、ナンかみんな、陣取ってたもんね。アレはちょっと、あれこそ、俗に言う角川映画じゃないの?そうだよね?Zettaiそうだよね。いやぁいいね。

面白いの来てるね。≪二十歳の娘。彼氏の家にお泊りに行くのはどう思う?≫どう思いますか!?娘、二十歳だべや。ナンで、あぁ、そうか、まだ大学生で、親がお金を出してるからね。そういう事か。あぁ、なるほどね。いやいや、母ちゃんだって、ウソついてたんだったら、そうだべ。ウソつかれるより事前に連絡すればOKでいいんじゃないの?本来だったら、二十歳だったら好きにさせるのがね、ホントだけど。まぁ、一応、まだ大学生で、親の手元にいるっていう事ナンであれば、ね、アレだけど、でももう、高校生じゃないんだから。未成年じゃないんだから、もう立派な大人だからね。いちいち親にお泊まり行ってくるっていうのも、どうかという話ですよ、これから自立していくには。そこはもう、大人として観て、お互いに尊重しあっていいんじゃないですか、えぇ。だって、彼氏だって、いい彼氏だったらいいでしょうに。ゴメン、今日ちょっと遅くなったから、彼氏のところ泊まって来ます、で、いいじゃないですか。事前にとかじゃなくて。遅くても帰って来なさい!ってお父さんが言っても、考えてごらんなさいよ、母ちゃん。旦那さんともう1回。私たちもそうだったよね、みたいな。ね?懐かしいね、みたいな。ちょっと、青春時代に戻っちゃったりナンかして。あら、ヤダ♪キャッ♪(笑)いいじゃないですか、いいじゃないですか。そりゃあもう、酷だよ、彼氏の家にお泊まり出来ないなんて。偉いじゃん、彼氏、ちゃんと、自分の部屋あるんだからね。エライ、偉い。キチッとしてんだよ。相手の実家じゃダメだよ!?それは。恥ずかしいし、ナンか。実家はダメよ。実家はダメダメダメ。うん、ちゃんと彼氏が一人暮らししてるトコだったら、いいんじゃないの?いやいやいや、賛否両論あるんだね⁉どういう事なんだろうね?まだ早いんじゃない的な事、言ってるって事?それはダメだよ。もう二十歳なんだから。もう自由にさせなきゃ。大人だよ。うん、尊重してあげて、娘さんを。で、もっと自分の娘を信じて!ね、いいじゃない。傷付くことだってあるよ。でもそれが勉強になるワケだから。そうですよ。別に別れろとは言わないけど、失恋だって傷付くことだって、人生には勉強ですよ。ね、でも自分の娘さんだから、あんまり悲しい思い、させたくないっていう母心が、判らないワケでもないけれどもだ!(笑)そうですよ。命短し 恋せよ乙女だよ。解った?はい、という事です(笑)。≪朝が弱い息子の好きな曲。中島みゆき「地上の星」≫シブいな、おい(笑)。息子、シブいぞ!いいな。♪風の中の昴~♪でしょ?「プロジェクトX」でしょ?”松岡は…観た”みたいな(笑)事でしょ?”松岡は気付いた。…ココだ。ココしかない”みたいな、でしょ?あれ、田口トモロウさんだっけ?(笑)好きだったなぁ~、オレ。あの番組。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さ~て、ココからの番組コーナー。【初めてのドキドキ】≪お米とぎ。重たい袋や釜の重さに苦戦≫いいね。コレさ、オレ、思うんだけどさ、お米とぎも令和と昭和じゃ、全然違うわな!コレ、ウチだけかも知んないけど、昔さ、オレがガキの頃の母親の米とぎって、すっごい、ガシャガシャやってたのよ。ガシャガシャガシャガシャ、ギュッギュ、ギュッギュやって、もう1分ぐらいやって水で、ガーッて流して、もう1回研いで、水で3回ぐらい流して、ご飯炊いてたんだけど、今、ほとんど研がなくていいもんね。水でチャ―って、シャッシャッシャッてもう、軽くやって、水で2、3回ぐらい流したらもうOKだもんね。あんまり研がない方が栄養分も逃げますからって言われるもんね。あ、なるほどな~と思いますよ。ま、ドキドキね、ま、ドキドキするでしょう、初めての料理とかだしね。いい思い出になりますよね、そういうのって。≪大学3年生。彼氏と初手つなぎ(笑)≫笑ってんじゃねー(笑)。ナニ、朝からノロケやがって。コッチが照れくせよ。嬉しい時期なんだな!ヨロシクやって!(笑)。あのね、コレ、前にテレビでも、メンバーにツッコまれた事あんだけどね、手を握るってのが、苦手なんだぁね。ガキの頃から。だから、高校ん時とかで、デートした時とかも、オレ、手、握った事、無いと思う。ナンかイヤなんだよね。子供の頃ね、母親に手繋いで、危なかったりするじゃない。それも嫌いだったのよ。人と手を繋いで歩くっていうのが、あんま好きじゃないみたい。自分のリズムで動きたいから、そう。だから手繋ぐの好きな人、いるじゃん?あ、でも、オレ、高校ん時かな、それで、だから喧嘩したことある。「ナンで手、繋がないの?」みたいな。「手、繋ぎたくないんだよな」「キライなの!?」「いや、嫌いじゃない」って。「キライじゃないけど、手繋ぐのはすきじゃないんだよね」「え、それって、拒否してんじゃん」「え、拒否はしてない」なかなか判ってもらえなくてね。でも、例えば、京都とか行ったりしてさ、スタッフの子供とかさ、ご飯食った時にさ、「じゃ、オジちゃんとコンビニ行くか?」「うん!」とかっていう時に、「いいっすか?松岡さん」「あ、いいよ、連れてってきてやるよ」っつって、ナンか、お菓子が欲しいとか、「じゃ、オジちゃん、一緒に買いに行こう」っつって、コンビニ行ったりするのよ。そういう時はZettai、手、繋ぐね、子供の。危ないから。「危ないから、ほら、手、繋ぐぞ」って、手繋ぐんだよね。それは平気なの。でも、子供もイヤがったりする子もいるのよ。「ヤダ!」って。「いや、あぶねぇから、コッチ来い」もしくは、あの、お母さんに言って、あの、フード、パーカー着させろっつって。で、その(笑)フードんトコ、持ってる(笑)。犬か!って言われるけど、危ないから。でも、その気持ちが解るんだよね。ナンかね、今、思い出しましたよ。≪ダメな時はダメだから全て受け入れるというマボの言葉に共感。「Let it Be」LIVEで歌ってたね≫よく覚えてるね。そうね、ピアノ弾いて歌ったね。1回だけやってね、あまりにもヘタクソだって、スタッフにヘタクソだって言われて、辞めたんだよね(笑)。イヤな事思い出したな~。

チョロッと思い出したんだけど、その、ダメな時はダメっていうさ、ま、ホントはそうなのね。受け入れるしかないの。ジタバタしても、どうせダメな時はダメだから。それは判ってんだよね。んで、この間、前も言ったかも知れないけど、ね、好きな言葉、素敵な言葉みたいのちょっと、観た時にさ、こういう考え、オレには出来ないなぁって思って、こういうマネしたいなぁって、体のドコかに入れときたいなぁと思ったのはね、もしかしたら、前も言っちゃってたかも知れないけど、あの、一休さんね。一休宗純が残した言葉が、その一休、お寺だよね、残した、で、その自分の弟子たちにね、小僧たちに、「もし、ワシが死んでも、もう、この寺の事とかも含めて、もう、コレ、ダメだ、いよいよダメだ。もう、どうしようもないって、いった時に、ココに箱がある」と。「ホントにダメだと思った時に、コレを開けなさい」で、「そこにあるモノを僕は託しておくから、読みなさい」みたいな事を言って、死んでったらしいんだね。んで~、ま、一休寺なのかな、そこのお寺がいろんな事があって、もうダメだ。もう残す事は出来ないっていった時に、あぁ、そういえば、一休和尚が言ってたのがあったなぁ、もう今、開けていいよな、っつって、その弟子たちが何人かで、そこのヤツをガッと開けて、その、紙が入ってたと。で、紙を読んだら「大丈夫。何とかなる」(笑)って書いてあったんだって(笑)。それ、素敵だよな!「大丈夫だ。何とかなる」って(笑)。で、みんな、思わず大笑いしちゃったんだって。「和尚らしいや」っつって。で、ちょっと視点を変えようと。煮詰まり過ぎてたんじゃないか、オレたち、っつって、で、復活したっていうね。だからやっぱり、人間っていうのは、ダメな時はダメだっていうのも、思うんだけどね、ちょっと余裕が出た時は、視点を変えてみるっていうのが大事かも知れないね。一方通行でしか、モノを観てないから、ダメだ、ダメだってなるんだけど、ホンのちょっと、斜めの角度から見ると、ナンて事なかったりするんだね。でも、そこに気付くまでには、コレ、ヘタしたら、一生かかる人もいるしね。コレは解らないけどさ。でもナンか、こういうのもあるんだよ、っていう、事を考えると、いいなぁと思うね。オレ、よく、みんなに言うんだけど、よく、その、努力・苦労、買ってでもしろって、スゴく言いたい事は解るんだよね。でもあの~、コレはあくまで、オレの持論なんだけど、努力と苦労、ま、努力はしていいんだけど、苦労は、ま、しないにこしたことはないっていう考えも、オレの中にある。でも、その中でね、思うんだけど、例えば、美味しそうな柿がなってるとするじゃない。リンゴでもいいや、桃でもいい。それを食べたいなぁと思った時、人間はどうするか。手の届かない木に向かって、じゃあ、長い木を持って来て、つっついて落とすのか、もしくは、どっかから、はしごを探して持って来て、ハシゴをかけて、その果実を取るのか。はたまた、木に登って、一生懸命木に登って、その果実を取るのか。コレをね、オレは努力と思わないんだよね。自分がコレになりたいとか、自分がココを目標にしてる、例えば、東大に入りたい。東大に入りたいのはナンで?ってなった時に、自分の将来の役に立つから。だけど東大に入りたいのは自分じゃん。だから東大に入る為に勉強するのは、コレ、努力じゃないんだよね、オレから言わせると。手段なんだよね。方法なんだよね。だって、その果実を食べて美味しいと思うのは自分だからね。自分が得になる事に頑張る事は、努力ではないし、苦労では無いよね。それはよく思うんだ。ダメな時はダメって、ホントそうだなと思うんだけども、そういう考えもあるなぁ、オレん中に、っていうのを、ちょっと、今ね、ちょうどよかったんで、ご紹介してみました。さ、という事で、今日ラストの曲。ね、ま、せっかくですから、JUMPの曲、ね、ミタゾノさんの曲、聴いて頂きましょうよ。

さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。ま、最後ちょっとね、グダグダ、うるせーこと、なっちゃいましたけど、ま、ま、たまには、こういう事も言わせて下さいよ。アタクシのラジオは。ま、たまには、こういうのも、これからも、やっていきます。【略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日、お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
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どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、6月20日に東京オリンピック観戦チケットの抽選結果が発表されまして、当たった人、外れた人、いろいろいると思いますが、どのぐらいの人がね、ココに申し込んだんでしょうかね~。アレって、出てないよね⁉累計とかね、そういうのね。で、ウチの番組スタッフにも、目の前にいる永田くんをはじめ、結構申し込んでる人もいましたけどね。あの~ワタクシも、駆け込みでやりました。締切だという日の夜に、やったんですけども、ナンと、僕がチケットを申し込もうと思った、待ちの人数、150万人待ちというような、現象が起きまして。で、アレ、延長したじゃないですか。僕ね、夜の10時ぐらいに申し込み始めて、終わったのが1時ぐらいだったんですよ。だから、延長してなかったら、オレ、間に合ってなかったですよね。で、申し込んだ金額ですけども、永田くん、いくらだっけ?【「80万ぐらいでした」】80万ぐらい。僕ね、180万。うん、でも、コレってね、そうなのよ。もうナンにも考えずに、ナニ観たいかっていうのを、バーってやって、当たるかどうか、判んないから、とにかくやるワケよ。で、僕の場合は180万円になっちゃったんだけど。あの~、やっぱこう、開会式、ね、開会式観たいじゃないですか。とかね、いろいろやっていくと、あと100m決勝観たいとか、なると、そのぐらいになるんですよね。ま、当たるかどうか判らないですし、もう、ホントは皆さんは判ってるんですね。僕はね、何故かまだ判ってないんですよね。ま、そこはね、察してもらいたいなと思います。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。え~、もう1ヶ月半前の話をしてもいいでしょうかね。ワタクシ、GW中にですね、家族で沖縄に行って来ました。え~、ま、朝の情報番組をやってるって事もありまして、え~、金土日で行って来たんですけれども。前半ですね、うん。土曜からGWというところ、金曜日から、え~、ちょっとね、え~行かせてもらったワケですけれども。まぁ、その、家族で沖縄なんていうのは、行った事が無かったんでね、え~、楽しく行けました。え~、GW中、混んでいるのをね、判りながら、美ら海水族館に、え~、行って来たり、え~、最近はイルカショーを観てるなんてね、話を、水族館行けば、イルカショー観てるって話、ありましたけど、美ら海水族館のイルカショーは、完璧でした。スゴい!アレ、ジャニーさん、あの演出はZettai、怒らないと思う。そのぐらいもう、飽きずに済むような、うん。余計な部分全部省いて、うん、楽しい、楽しいところだけを、こうね、凝縮したショーになってました。もちろんね、チョー満員。僕なんかも、始まるもう30分前に席を取らないともう、危ういっていう状態で。ま、イイ席を確保することが出来たんですけどね。え~、ま、人が多いっていうのを判っていながら、ワタクシは何故か、沖縄がそうさせたんですかね?え~、蛍光の黄色のパーカーを着ていくという事でね、若干目立つというような。「アレ?あの人!」みたいなね、え~、指されるような、指を指されるようなシーン、ありましたけども。それでも、え~、午前中に行ったという事で、え~、ま、楽しく、美ら海水族館もね、遊ぶことが出来ました。で、僕が今回、沖縄の話で、一番したいエピソードっていうのが、空港着いてから、え~、宿まで、大体1時間半ぐらいかかる、空港から離れた宿を取ったんですね。で、ホテルの人にも、レンタカーを借りるべきか、タクシーを呼ぶべきか、どっちがいいかって訊いたんですよ。もちろん、レンタカーで行くのが一番いいかと思っていたので、チャイルドシートとかも準備しておいてもらって、やったら楽かなぁと思ったんですけど、宿の、お店の方、あ、ホテルの方がですね、「いや、GW中、多分、レンタカー屋さんも、並んでると思う、段取り上手く行かないと思いますから、私はタクシーをオススメします」と、いうような事を言われたんですよね。で、「まぁ、子供もいるので、ちょっと大きめのタクシーを、こちらから準備させて頂きます」っていうような話をホテルの人がしてくれたので、ま、ちょっと大きめのワンボックスぐらいの、え~、車を手配しまして、向こう着いて、で、空港の中で、あの~、もう待っていてくれて、「あ、スイマセン、ワタクシです」っつって、「あぁ、あぁ、じゃあ、宜しくお願いします」っていう感じだったのね。その時は、あの~、僕だって、多分、気付いてないんですよ、うん。普通にこう、家族で来た人なんだなぁ、ぐらいの。で、その方自体は、もう60代ぐらい、結構年齢上の人なんですけどね。で、乗って、タクシーに乗って、よし、じゃあ、ココから1時間半かけて、景色を観ながらね、沖縄を楽しもうなんて言ってて。その、景色を観ながら、こう、移動する時に大切なのは音楽じゃないですか。その音楽は、やっぱり、沖縄行ったら、三線のね、え~、音楽が流れるワケですよ。タクシーから流れる、その三線の音楽と、沖縄の景色を観て、あぁ、やった、コレ、オレ、休みに来たんだなぁ~、あぁ、休みで沖縄来たんだなぁって、どんどん、どんどん、こう、ホッとしていくワケですよ。で、途中ですね、1時間半ある中の30分ぐらい経ってからかな、高速乗り始めて、ちょっとこう、ミラーあるじゃないですか。え~、バックミラーを観ながら、タクシーの運転手さんと僕、何回か目、合うんですよ、そのバックミラー観て。ナンか、ずっとコッチの方、気にしてるなぁと思って。で、僕、子供にご飯とかもあげてたから、そういうのがイヤだったのかなぁと思ってたんですけど、ずっと三線がかかってて、で、やっぱ、高速とか入るとスピードが出る分だけ、音が小さくなるじゃないですか。で、アレ?三線、さっきまで鳴ってたけど、三線の音じゃないなぁ…って、ちょっとね、耳すましてみると、ナンか、♪ぼくらのグライダー♪…アレ⁉コレ、ドコかで聴いた事があるな…コレって、オレらの曲じゃないかな?って、思ってるワケですよ。でも、もう、ま、ま、ま、たまたまラジオとかで、1曲だけ流れたのかなぁと思ったら、今度は「スベキコト」が流れて。アレ⁉と思って。コレ、ちょっと、しかも、シングルCDじゃねーぞ?!コレ。アルバムとかに入ってる曲とかかかってんぞ?!と思って。で、もう1回パッて、こう、ミラーを観るじゃないですか。したら、ナンかその、60代ぐらいのドライバーさんが、”やっときましたから!”みたいな。”やっときましたから!”(笑)”大丈夫です!あの、判ってますから”みたいな感じになるワケですよ。アレ⁉と思って。で、もう、コレ、言った方がいいなと思って、ドライバーさんに「コレって、もしかして、TOKIOの曲ですか?」っつったら、「あ、そうなのよ!コレね、TOKIOの曲なんですよ~」って言って。でも、ナンつーんだろ、本人確認はしてこないの。「国分太一さんですよね?」とは言わない。そこは、ちゃんと仕事を全うしてる。たまたま、かかりましたよ感を演出するの。で、「コレ、ナンで、こういう曲がかかってるんですか?」って訊いたら、今の車って、CDかけたりとか、あの~、CDチェンジャーっていうのが無くなって来てるじゃないですか。だから、ナンて言うんだろ、iPadとかと一緒だよね。その中に全部こう、入れられるような状況になってて。「この車だけで3800曲ぐらい入ってるんですよ」っていう話。「あぁ、そうですか」「でね、あの~皆さんの、その、好きなジャンルとか聴いたりとか、リクエスト言われた時に無いのが、よくないじゃないですか」っつって。「で、まぁ、この曲かなぁと思ってかけときました」(笑)みたいな事言われて。いや、嬉しいですよ⁉それは嬉しいですよ。気も使ってくれて、本人確認もせずにね。”やっときましたから!”っていうような状況、スゴく良かったんですけど、いかんせん、僕はさっき言いましたけど、三線を聴いた音楽と景色を観る事で癒されるのと、オフになったなぁっていう部分で癒されていて、急に仕事モードになっちゃったりとかして、うん。まぁ、そんな事もありながら、もうBEGINさんとかね、夏川りみさんとかの曲とかではなく、選んでくれたっていうところ、スゴく嬉しかったんですよね。で、え~、ホテルから美ら海水族館とか行く時も、違う、翌日なんだけども、そのタクシーの運転手さんが来てくれて、で、ちょっとこう、目立たないところでご飯を食べたいんですけどって話したら、スゴく景色がよくて、地元の人しか来ない様な、場所があるから、そこ行った方がいいよとか、物スゴくよくしてくれるワケですよ。で、帰りの日なんかも、ちょっとローカルの動物園で、ナンかいいトコ、無いですかねって言ったら、っ子は美ら海水族館みたいに、観光地で来る、観光客が来るような動物園じゃないところがあるから、そこ連れてってあげるよとか、スゴいローカルな場所を教えてくれてね~。もう嬉しかったですね。で、帰りは、帰りの曲もTOKIOが…(笑)でも、(笑)でも、最後まで!です。最後まで、本人確認はしなかったっていう、このナンつーんすか、プロ意識。うん、ね、”観光で来てるんでしょ?そこは、そこは聴かないよ!太一くん!そこは聴かないよ、太一くん!でも曲はかけるよ!”っていうね(笑)ナンかね、いい話でしょ⁉癒されたんっすよね~。だから今度またね、沖縄に行った時は是非ね、その方に頼みたいなぁっていうね。名前も、ザ・沖縄!っていう人の名前でしたからね。もう忘れもしませんけどもね。はい、というような事が実は1ヶ月半ぐらい前にあったという事でございます!

【出来なすぎくん】
≪本日のオススメを勧めてくると気が進まないが断れない≫
でも、そう!コレ、どうですか?分れると思うんっすけどね。僕は必ず、自分で頼んだ後も、お店の人に「ナンか、オススメありますか?」って必ず訊くんですよ。で、オススメのモノは頼んでおきたい。どっちですか?【オススメは頼みたい】それは訊くんですか?【メニューのモノ】でしょ?そこなのよ、だから。僕は「オススメのモノはありますか?」って…【そこまでの勇気は…】(笑)勇気(笑)。それ、勇気になるの⁉【貪欲すぎる】貪欲すぎる⁉あぁ、面白いね~。そうなんだ。オレ、Zettai、訊く。ナンか、オススメ料理って書いてあったとしても、それはお店のオススメで、アナタのオススメでは無いでしょ⁉っていう事なワケよ。うん、お店のオススメが訊きたいワケじゃない。僕はアナタのオススメが訊きたいんですっていう意味で、「オススメなにか、ありますか?」って訊くっていうね。【貪欲ですね~!攻めていきますね~】(笑)あぁ、そうなんだね。

≪カラオケでWoWoやYeahYeahの部分は本気で熱唱してると思われるので歌わない≫
え?あ、あぁいうのかな。WoWoやYeahYeahじゃないけども、尾崎豊さんの『I LOVE YOU』とかでさ、♪I Love you~ 今だけは悲しい歌 聴きたくないよ~♪あ、違うな、ドコだ?♪Foo~ Woo~ Woo~♪ってあるじゃない。あそこを本気で歌うなよって事?うん、あそこ歌わない人とかいるじゃない?ナンかこう、あそこを歌わずに、恥ずかしくしながらマイクを触ってる人とかいるじゃない。(笑)オレ、それはそれでどうなのかなって思うよ。そこ、歌わないのね⁉みたいなヤツだよね。あと『桜坂』のさ、♪Woo Yeah~♪っていう、あそこどうするの⁉っていう問題だよね。そこは歌いませんからっつって、マイクの、この頭の部分、触りながら(笑)笑ったりしてる。歌えよ!って、逆に。無い?あと、アレ、ドリカムの『LOVE LOVE LOVE』♪LOVE LOVE 愛を叫ぼう~ 愛を呼ぼ…♪あ~LOVE~♪どっち⁉どっち行くの⁉それ!どっち、フェイクの方、行くの⁉っていう。ね、ナンかあるね~。そういうトコで笑われたくないよね~。

【見事なオジサン】
≪酔った時の花唄が『舟歌』か『なごり雪』≫
あぁ。あ、でもね、時々ナンか、ナンでこの鼻唄、歌っちゃうんだろう?っていうのを、ナンかあったなぁ、オレも、この間。ナンだっけなぁ?ピーターさんの歌だったんだよなぁ?ナンでコレ、出て来たんだろう?っていうのをね、うん。したら、近くで松岡が、その歌を歌ってたっていうだけだったんだ。

≪ショッピングモールのベンチで力尽きている≫
いるね。いる。多分ね、あの、家族で行ってるんだよ。で、あの~、子供は娘なんだよね。女の子だから、お母さんと一緒にショッピングモール行ってて、キャッキャ、キャッキャやってんだけど、お父さんはもう、それに付いていけなくて、(笑)うん、もう、魂が無い状態で、ベンチに座ってる時あるもんね(笑)。魂、どこ行った⁉みたいな。

≪場を盛り上げようとして、ヨイショ!と掛け声入れる≫
コレなんてさぁ、オレ、毎日、月金で、コバヒロっていうさ、アナウンサーが側転して登場するんだけど、そのタイミングで必ず「ヨイショ!」って。アレ、決まりじゃないのよ。決まりじゃなかった、うん。でも、側転する演出って、どういう演出ナンだろう?っていう疑問を抱えながらやっていて、無言で側転させるっていうのも、ちょっと違うなと思って、場を盛り上げる為に「ヨイショ!」(笑)って、まさに言ったんっすよ。それが今、まさに、それがオジサンの行動だって書いてんっすけどね。いやぁ、でも、側転には効果音、入れてあげた方がいいじゃないですか。ヨイショは、オレ、間違いじゃないと思うんだけどなぁ~。

≪「MADISON SQUARE GARDEN」のスポーツバッグを持って外出≫
(笑)むかーしの形のヤツ!ナンか、ちょっと小さめのヤツで、カマボコを切った時の形のスポーツバッグ!あそこに「MADISON SQUARE GARDEN」。ネイビーに白の文字で(笑)。ネイビーなのよ。で、縁も白になってんのね。うん、で、「MADISON SQUARE GARDEN」。ナンだろ?アレ。誰のだったんだろ⁉誰のだったの?アレ。子供のだったんじゃないの⁉うん、子供って言っても、もう今、40とか。うん、でも、学生の頃、使っていた「MADISON SQUARE GARDEN」(笑)を今、外出する時も使ってんの。いいね!コレ。コレは見事なオジサンだね⁉お下がりなんだよ、うん。判る!?コレさ、息子のお下がりっていうの、Zettai判る、お爺ちゃんっている、オジサンで。DJ HONDAの帽子被ってたりとか。コレもZettai、(笑)息子のお下がりなのよ。「MADISON SQUARE GARDEN」だよ⁉だってコレ(笑)。何年前のバッグを(笑)大切に使ってんのよ(笑)。チョー!いい話だよ!涙なしでは語れないぐらいイイ話だよ、コレ。最高!

≪ワチャワチャしてる番組を聴いて「やかましい番組だな」とぼやく≫
(笑)今、まさに。ナンだよ⁉「MADISON SQUARE GARDEN」って。ナニが面白ぇんだよ(笑)って、今、まさに言っている。


ちょっとね、今も「MADISON SQUARE GARDEN」に付いて、ずっと喋ってたんですけども。(笑)あの「MADISON SQUARE GARDEN」ってナニ?ナンなの!?コンサートホールですか?ナンでそんなバッグ持ってんだろうね?

【そこに問題アリ】
≪ビビットで名前の候補に”アーサー”があり、太一が「黒田アーサーさんから」と爆笑コメント言ったのにスルー&真矢さんに訂正されていた≫
うん…。確かに、真矢さんにね、「いや、それは違うと思います」みたいな。言われた覚えがありますけどもね。そうなんですよ、私も判ってはいるんですけどね。ちょっとココで、ぶっこんどこうかなぁと思ってね、ラジオのノリでね、ラジオのノリで、やっぱテレビ出ちゃいけないですね。ラジオのノリでテレビに出ると、痛い目にあう訳ですよね。「いやいや、それじゃ無いと思います」っていうね。

≪「木原さーん!そらジロー!」と木原氏だけ”さん”付けで不公平。「木原~!そらジロ~!」とうべき≫
(笑)木原~!(笑)気になるわ!(笑)気になる(笑)木原~。コレ、陣内さんが言ってるんだよね。アナウンサーが、って言ってるけど、元バドミントンの選手だって事、皆さん、知ってますかね?陣内さんはね。でもあのトーンだよね⁉もうね。「木原さーん!そらジロ―!」っていう言い方。あれ以外の言い方、受け付けないよね⁉陣内さんが急に「木原~!」どうした?!って思っちゃうよね。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。え~、お休みの日はしっかりと休んで、リフレッシュしましょう。【略】さぁ、今日はナンと言っても「MADISON SQUARE GARDEN」の鞄でしょ。でね、さっき、ネットで調べたんですよ、もう見たくなっちゃって。したら、いろんなのありましたけど、想像どおりでした。うん、やっぱり思い出っていうのは、色褪せないもんですね、こうやって観てみると。で、結構載ってるんですよ、ネットで調べると。でね、僕のお気に入りの写真が、ま、家の中で撮ってる写真なんですけど、奥の方に昔のオロナインとかが映ってるの。うん、あの、ナンつーんだろ、茶色なの?ナンなの?っていうようなキャップあったじゃないですか、オロナインの。白の入れ物でね。アレが映ってるの、やっぱ、コレも時代ですよね。こういった時代のモノとかっていうの、やっぱ、僕らの青春であり、ちょっとこういうモノをね、オヤジとかがまだ持っててくれると、嬉しいなぁと思ったりしますよね。ナンか、よく見ると、SPORTS BOXINGとか書いてあったりとかして、「MADISON SQUARE GARDEN」で、こういう世界戦があったりとかするって事だね。それのバッグだったっていう事が判明しましたけどもね。ナンとなくファッションで使っていましたけど、今、こうやって説明されると、あぁ、そういう意味があったんだなと思いますね。いや、面白かった!という感じでございます。今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバイ!
6月16日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、今日16日は和菓子の日、麦とろの日、む、6のとお、16だから、とおろう。…まぁでももう、6月だからね~、今年ももうちょっとで半分終わるワケでしょ。早いなぁ~。しかし今年はナンか、5月に急に暑くなったりして、で、どっちなんだろうね、このもうさぁ~、もう、森さん、ハッキリしてよ!って思うんだけどさ、(笑)ね、あの気象予報士の。今年は冷夏か、メチャメチャ暑いですって、どっちかでしょうよ(笑)。どうなんだろうなぁ、その冷夏になると、ナンか、ま、ある番組では、言ってたのは、1993年の時が冷夏だったのかな?で、ヒジョーに天候が、ま、日本的に良くなかったと。で、そん時に起きたのが、コレ、懐かしいよなぁ~。あのタイ米騒動ですよ、えぇ。もう、そういえば、タイ米、お米が獲れなくて、タイ米っていうの、あったなぁって。確かね、こち亀、あんじゃん。「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。も、中でもタイ米をネタにしたね、話あったのよ。でね、あの時ね、ウチのシゲちゃんが、リーダーがね、タイ米ロックっていうのを作ったんだよね。スゴい、オレ(笑)あの曲好きだったんだけどね。♪タイ米~ タイ米~♪っていう歌なんだけど。♪タイ米~♪ってヤツ。(笑)オレ、アレ好きだった。なかなか面白いロックだったんだけどね。♪喉元過ぎれば~ 怖さも忘れるぜ~♪みたいな曲なんだけど(笑)。なかなか面白かったんだよね、タイ米ロック。オレ、個人的にはね、その、タイ米好きなのよ。あの、あと、ジャスミン米。あぁいうの、あのカレーとかね、ピラフにするとね、あぁいうの、合うんだよね。オレは別に全然嫌いじゃないんだけど、ま、慣れだよね。あのパサパサっていうモノを、日本のお米っていうモノと比べちゃうと違うけれどもね。そうなんだよね、そうなってくると、その~、93年はお米が獲れなくて大変だったっていうのと、ちょっと似てるかも知れません、ナンていうのを放送されてしまうとですね、ま、今回ね、ま、今年もちょっと鉄腕DASHで作ってる、ま、男米含めて、え~、No.1太一、え~、まぁ、ね、はやぶさ【やまびこでしょ!?福島に停まらないから】、旅人、ま、こういう米、作ってんですけど、今回も福島でね。うーん、そうか、じゃあ、今年はちょっと、お米大変なのかなぁと思いながら、ちょっとDASHのスタッフとね~、ちょっと大丈夫かな、米、みたいな(笑)話をちょっとしているワケですよ。ね。ま、その天気だから、神様の気持ちだから、しゃーないっちゃ、しゃーないけれどもさ、ま、なるべくね、あんまり、あんまり悪くなって欲しく(笑)ないね。野菜も高くなっちゃうし。オレ思うんだけど、野菜が高い、野菜が高いってさ、毎年言ってるけどさ、毎年高いよな⁉ナニかが良ければ、葉物が安くてさ、いやぁって言うけど、ナニかがダメだと、ナニかが、ね、キュウリが高いのよ。今年は根菜が高い、いやナスが高いとかさ。キャベツが高い、レタスが、もう、白菜なんて、コレでいくらですよ、みたいな。1/4で何百円。で、いつものあの~、よくテレビに出てくる、あの~、商店街の八百屋さんのオジサンが出て来てさ、「いやぁ、参っちゃってんですよ、こっちも」みたいな(笑)。毎年言うんだよね、野菜は今年高いって。今年の風邪はたち悪いっていうのと一緒だよね。いっつもタチ悪いよ、風邪は。ナンなんだろうね。スイマセンね、そんなボヤキから始まりまして。≪リクエスト≫高校2年生?若ぇなぁ(笑)!≪父の日にリクエスト≫そうだよな、もうオレたちの娘でもおかしくない歳だもんな。≪ユーミンのファンで名前の一文字が一緒≫なるほどね、あぁ、なるほど、なるほど。いいねぇ!なかなか高校2年生っていうのは、どうなの?お父さんとの距離とか、ね、結構、ついちゃう年頃だったりするのに、優しい子だね、アナタは。

≪道で歩いててよく出くわすシチュエーションある?≫あぁ。ナンだろうな。あぁ、たまになんだけどね、子供がぶつかって来るね。ロケとかでもさ、例えば、井ノ頭公園とか石神井公園とかさ、ま、あと、犬の散歩させてたりとかするとさ、よく子供、ぶつかって来るわ、オレ。で、お母さんが怒ってる。「ほら!もう、前見なさいって言ってるでしょ!スイマセン」みたいの。「あぁ、大丈夫っすよ。元気いいな、坊主」みたいな(笑)。「大丈夫か、坊主。前観なきゃダメだぞ」「はーい」みたいな(笑)。女の子がぶつかってくること無いね。だから男の子だね。オレ、思うんだけどね、オレが子供の頃というか、小さいガキの頃ね、よく人にぶつかってたんだよね。前観て歩かないからね。ま、落ち着きも無いしさ。コレ、もしかしたらアレだね、世の中に神様っていうのがいるんだとしたらさ、オレがぶつかった数だけ、コレ、ぶつかってくんのかも知んないね(笑)。小っちゃいガキの頃にぶつかった回数だけ、オレ、ぶつかってくるのかもね。そしたら、まだまだ、これからぶつかるね。よくオフクロに怒られてたもんなぁ~。うん、あとね、デパートに行くとね、よく迷子になってたね。一人でいろんなトコ、行っちゃうから。で、前も言ったかも知んないけど、必ずね、あの~(笑)バカだよね、まだ3つぐらいだよ⁉オレ。マネキンのスカートん中、ずーっと観てんだよね、オレ(笑)。マネキンのスカートん中、覗くの大好きで、前もラジオで言ったかも知れないけど、その1回だけ、いつものようにマネキンの(笑)、いつものようにって、ワケ判んないんだけど。スカートん中、覗いてたら、店員さんだろうね、「イヤン♪」って言われたの。で、パッと観たら、店員さんがコッチみてニコッてして、それがスゴく恥ずかしくて、オレ、多分ね、それずっと覚えてんだよね。で、それから覗かなくなった(笑)。アレはナンだろうね、やっぱ、本能なのかね、男の子の。3つなのに、スカートん中を覗きたくなるって、エッチな事だって判ってんだよね、ナンとなく。本能だよね。スゴいよね⁉男の子って。誰が教えたワケでもないんだよ⁉そんな事、だって、そうでしょ?ナンでだろうね?幼稚園の時は、ずっとスカートめくりしてたもんね。ちょっと軽く揉めたもんね、あのスカートめくり禁止、みたいな(笑)。あん時ね~、その「まいっちんぐマチ子先生」っていうのが流行っててね~、ま、オレが小学校かその辺、だから、スカートめくりする事がナンか、ナンか恥ずかしくないっていうか、当たり前だったんだよね。当たり前は無いのかも知んないけど。そんで、しすぎてね、女子の親から苦情来たんだよね(笑)。で、「ちょっとスカートめくり辞めようか」みたいな感じで先生が(笑)。うん、ね、いまだに言われんだよな、だから小学校の時のヤツらと。「松岡、スゴいスカートめくりしてたよね」みたいな。「してたなぁ」。あと高校の時はね、もう時効だから言うけどね、よくブラジャー外してたね。あの~、あんじゃん、夏とかになると、シャツじゃん。そうすると、バカだからさ、男の子ってさ、自慢すんだよ、すぐ外せるぜ、オレ、みたいなさ。んで、後ろ向いてる女子の背中触って、ホック、パチーン!て外すんだよね。それもかなり、ちょっと、軽く揉めたんだよね、「ちょっと、ブラジャー外すの辞めようか」みたいな(笑)【芸能コースで、それはダメでしょ…】。先輩の外して、スゲー怒られた事あったな、高校ん時。(笑)うん。(笑)そんな事、ばっかりしてたなぁ。で、高校の友達に(笑)同窓会で会うと、「松岡、よくブラジャー外してたよね」(笑)。そんなガキだったんだなぁ。で、オレがやってるから、ナンか、いいと思って、オレのクラスメートのね、Iってヤツ、Iくんがいるんだよ。ま、今でもたまに連絡取るんだけど。そいつがね、オレのマネしてね、松岡がしてるからいいだろうって、そいつもやったんだよね。そしたら、女子にひっぱたかれてたね(笑)。「ナンで、松岡、外してるんじゃねーかよ!」みたいな事言ったら、「キャラが違うでしょ⁉」みたいな事言って、叩かれてた(笑)。オレ、ラッキーだったんだね(笑)。オレは外しても平気なキャラだったんだね(笑)。バカだなぁ。実にバカだな。あぁ、懐かしいですよ。≪ドラマの交遊録≫ま、交遊録というかもうね、宇梶さんも出てくれましたしね、まぁ、あと、山崎一さん!えーとね、20…、だからオレが19、天国ん時、ちょろっと出てくれたから、20年ぶりぐらいに、共演したんっすよ、山崎さん。で、山崎さんが最後、「いやぁ、松岡と20年ぶりに仕事出来て、良かったよ~」って、あの、打ち上げビデオっていいうかね、最後、お疲れ様でした~って時、カメラ廻すんですけど。「楽しかったよ~、松岡。またやろうなぁ」って言ってくれてね、スゴく嬉しかったっすね。ま、あと、小林、コバさんね。小林隆さんね。え~、まさかコバさんが(笑)出てくれると思わなかったからね。コバさん、舞台もずっとご一緒してたし。ね、よくあの~、メシ食ったりするんですけど、コバさん、ゲストで出てくれて。まぁ、真面目だね。コバさんは、相変わらず真面目。ね、で、黒谷友香さんとかも、久々にね、ご一緒させてもらって。あと、大澄賢也さんも久々だったね。うん、でも、小堺一機さんとか、大和田伸也さんとかね、皆さん、出てくれてたから、スゴい嬉しくてね。あぁ、やっぱり皆さん、が、もう、好き放題やってくれるっていうのが、ミタゾノのいいトコで、ミタゾノゲストさんは、ホント好き放題やってくれるんですよ。で、やっぱアレだね、安達祐実さんは、安達祐実ちゃんって言ったら怒られるけど、安達祐実ちゃんなんだよね、オレらの時代は。もう安達祐実さん、だよね、もう。透き通ってるね~。母とは思えないぐらい。素敵なあの家なき子は。ホントにステキだったね。あと、あの三姉妹もね(笑)。くららさんとかね、青山さんとか、麻理奈ちゃんとか、スゴい楽しかったですよ。ま、交遊録というかね、ま、スタッフは皆さん、一緒なんで、ま、助監督、ま、照明、カメラ、みんな知って、ずっと知ってる連中なんで、スゴい和気藹々とやってますよ。ま、またやりたいですね。えぇ。そう、それでね、川栄ちゃんが、めでたい事になって。いや、ホントにヨカッタよ。オレ、直接ね、連絡貰ったんですよ。で、良かったね~っつって、おめでとうね、っつって、思わず電話の向こうで、おめでとー!っつって。「ありがとうございます」」っていうから、「スイマセン、ナンか」っつーから、「全然!もう、良かったね!ハッピー!ハッピー!」っつって。もう、是非是非、末永く幸せになってもらいたいなと。ね、もし、続編があるなら、伊野尾の「え~~!」からスタートかなと思ってんですけどね(笑)。「え~⁉育休ですかぁ~?全然気付きませんでしたぁ~」っていう(笑)。そんなのから出来んじゃないかと。

≪息子の運動会・娘の体育祭。得意だった競技ある?≫ワタクシね、運動会は出た事あるんですけど、体育祭って言うのはね、中学高校、一回も出たこと無いんだよね(笑)。中1、中2、中3、高1、高2、高3、え~、俗に言うサボりです。ちなみにですけど、ま、自慢じゃないっすけどね、自慢じゃないっすけど、あの~、小学校ん時に、ま、マラソンも、50m走も100m走も、え~、2位を取った事は無いです。全部1位です。自慢じゃないっすけどね。あ、1回だけ、高校の時に、体育祭じゃなくてね、スポーツテストみたいのがあって、それはやりました。えぇ、それはもう、スミマセン、あの申し訳ないですけど、100m走もマラソンも、それはもちろん、1位です。スミマセン。別にあの、ね、陸上部でもないですし、ナンでも無いんですけど。走ったら周りに誰もいないっていうだけの事ですね。ま、ま、ま、ま。そんなちょっとやらしい、やらしい。だから、その~、アレですよ、ナンだっけ、10年、もうちょい前か。20年ぐらい前なのかな、あの~TBSのオールスター感謝祭、アレに1回エントリーしてくれって言われて、100m走、出た事ありますよ、僕。でも、もちろん、ま、ま、ま、1位ですよね、それ。それは1位ですよ。決勝戦で東山先輩と走ったもん、オレ(笑)。ま、ま、ま、足は速かったんですよ。あのね、アトランタオリンピックの時にね、え~、リポートしにね、TOKIOがその~、テーマソングみたいのを歌わせてもらってたからね、フロリダ行ったんですよね。で、そん時の100m走の選手、デニス・ミッチェルだったかな、え~、選手と、を、リポート、ま、ちょっとこういう練習しているんですか、みたいな、練習風景を観に行って、で、せっかくだから一緒に走ろうって事になり、で、カメラ、もちろん、廻ってて。そん時が最高記録じゃないかな?オレ、高校、あん時、3年?か、高校卒業してたか?18。高校卒業したのか?そん時でね、11秒5かな。速かったのよ、なかなか。なかなか速いのよ。うん、だったかな。うん、終わり(笑)。そうなのよ。いや、だから、足だけはね、ガキの頃から速かったかね~。でも親とかになると大変だね。オレ、あの、今、思い出したけどさ、その、今ね、役者やってるんだけどね、そいつがね、こっちの世界、入ってきやがってね。赤ん坊の頃から知ってんだけど、アイツ、名前、ナニでやってんのかな?名前、ナニでやってるのか知らないんだけど、リオンってヤツがいるのね。アイツ、髙橋里恩でやってるのかな?ナンか。判んないんだけど。あの~、髙橋里恩って、役者になったんだけど、ま、リオン、リオンって、ホントに、ま、生まれた頃から知ってんだけど。そいつがね、幼稚園の時にね、あの~、幼稚園でテレビを観てたんだって、みんなで。ま、当たり前、オレ、よくメシ食いに行ったりとかしたから、そこの母親と父親と仲がいいから。今でもよくメシ食うんだけど。その、まぁ兄ちゃんって呼ばれてるのね、オレ。で、テレビで普通にテレビ観てたら、オレのCMがあったと。で、幼稚園で「あ、まぁ兄ちゃんだ」ってリオンが普通に、いつものように言ったら、その「誰?まぁ兄ちゃんって?」「この人」って言ったら「この人、テレビに出てる人だから会うワケ無いじゃん」みたいな事を言われたんだって。「え、でもまぁ兄ちゃんウチ来るんだよ」みたいな。別に、自慢とかじゃなくて、普通に。そしたら、幼稚園で嘘つき(笑)呼ばわりされたんだって。ね、ウソつき呼ばわりされて、大変な事になったというのを親から聴いて、オレね、「ナースマン」の打ち上げの次の日で、すっげー二日酔いだったんだけど(笑)、もうとりあえず、そいつの名誉挽回する為に、幼稚園の運動会に行ったのよ(笑)。「リオーン!」っつって。あのホームビデオを廻すっていう。「リオン!リオン!」っつって。で、「え?リオンくんのお父さんですか?」って(笑)「いや、お父さんではないです」(笑)っつって。で、「わ、ホントだ!TOKIOの松岡だ!」って。で、「ほら、ホントだったでしょ?」って言って、リオン機嫌よくなったのに、何十メーター走だったか忘れたけど、アイツ、年中さんだったんだよね。30m走だったかな。走ったら、あの、ケツから2番目だったのよ。そんだ、「ナンだ、リオン、遅ぇな!」っていたのが気に入らないっつって、怒りだしてね(笑)、泣いてふてくされだして、「帰れ!」みたいな事言われて(笑)、もう踏んだり蹴ったりだったのよ、あの日。そう、そういう運動会の思い出はある(笑)。スゲー覚えてる。で、園長先生が来て、園長先生が「一緒に写真撮ってください」っつって、「いいよ」っつって、で、園長先生、なぜか園長先生と一緒にフォークダンス踊った(笑)。そうだよ、あのリオン、今、偉そうに舞台とかやってるらしいけど、すっげー、スゲー、あの、クソガキだったんだから、ホントに。え~、失礼いたしました。≪リクエスト:6/7誕生日≫おめでとさん!おめでとう、おめでとう。≪6/15父親の誕生日&結婚記念日≫はい、おめでとうございます。結婚何年だろうね。おめでとうございます。いいね~、ご両親に。今日はナンかイイ子が多いね!

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さてココから番組のコーナーです。【お仕事人】≪SNSインフルエンサープロダクション≫そのインフルエンサーっていうのは、ナンなんだっていう事ですけど、調べました。【略】あぁ、YouTuberとかもそうなの?じゃあ。ブロガーとか。あぁ、ちょっとオレ、判んない世界ですけどね。YouTuberは解ります。YouTuberとかを所属するプロダクションを作ってる。へ~。凄いじゃん、スゴいじゃん。え、インフルエンサーって、そういう意味なの?!オレ、インフルエンザの仲間とか思ってた。あの、歌ってたじゃん。♪インフルエンサー♪って、あの(笑)、その♪ブンブンブンブン♪(笑)ってヤツ。♪インフルエンサー♪ってヤツ(笑)。あ、そうなんだ。へ~、知らなかったな。勉強になった。≪大工22年。作ったモノを子供に自慢出来る≫コレは素晴らしいよ。コレ、前も多分、頂いたよね⁉おそらくね。大工やってんだって、ね、言ってたよね。へ~。でも、コレいいよなぁ~。オレ、スゴいと思うよ。あの~「コレ、お父さん建てたんだぜ」みたいな。だから、よく建設会社のCMとかでやってんじゃん。ね?「このビル、お父さんの会社が作ったんだよ」みたいな。「お父さん凄いなぁ」みたいな。形に残るモノっていうのはスゴいよな。だから、町工場とかでも、ネジとかさ、ナンでもそうだけど、これが、子供の頃、ナンのこっちゃ、判んないけど、コレが実は、新幹線の、ね、部品になってるとか、ジェット機の部品になってるモノをウチのオヤジは作ってたんだって、思うと、やっぱり、ね、誇りだよね。いろんな職人さんいるけどね。木彫り職人の方とかね、細工したりする人とかもそうだけど、いいよね~。さっきの、だから、インフルエンサーだって、ある意味、そうじゃん?その、ね、そういう、形をその、いろんなモノを配信する人たちのモノを自分が作ってるんだと思えばね。あぁ、いいね。ま、オレたちもモノ作りのね、仕事ですから。ね、芝居作っていったり、ね、音楽作ってったりとかってするから、ま、形に残してく、映像にしたりとかね、モノにしたりとかするのが仕事だから。ま、あながち、一緒っちゃあ、一緒、似たとこ、ありますからね。うん、いや、ナンか、いいんじゃないっすか、そういうお仕事にも。これからもね、体に気を付けて頑張って頂きたいと思います。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。≪46歳のおっちゃん。若い女性より松岡くんが気になる≫どういうこと⁉どういうことよ。え?≪2軒目どうする、観てる≫あ、そういう事ね。そういう事ね。ありがとうございます。あぁ、いいですね。アレですよ。新橋によくいますよ、オレ、えぇ。もし時間あったら、その辺で飲んでたら、ばったり会ったら、声かけて下さいよ。もう僕はもうアレですよ、あの一緒に旨い酒が飲める人は全然Welcomeですからね。あの~、いっつもそう。立ち飲み屋とかで横にいたおっちゃんとかと、全然、全然飲んでますから。「ちょっと娘、呼んでいいか?」って、「もう、いいよ、それは」みたいな(笑)。「いいよ、オジちゃん、オヤジ、オジちゃん、飲んでりゃいいじゃん、一緒に」「いやいや、じゃあ電話だけしてやってくれ」「メンドくせ~な、もう、ナンだよ」「松岡くん、横に居るから」「あ、もしもし?ね、もうオヤジ帰すからね、はいはい、どうも」って、ナンかね、その、よくあるあるなんだけどね、オヤジとかね、そういう人が、興奮して電話してくれる割にはね、娘、意外に「あぁ、どうも」みたいな(笑)。「別にファンでもナンでも無いんですけど」みたいな(笑)感じなのよ!「うわ、もうTOKIOの松岡くんとか、喜んじゃうよ!」とかって、いるのよ!京都とかも、タクシーの運転手さんとかもさ、停まってる時にさ、あの、メーターやったら「ちょっと、喋ってもらってもいい?」とかって。「もう、いいよ、もう。もしもし?TOKIOの松岡です」「あぁ、そうですか。どうも」みたいな(笑)。「そうですか、どうも」(笑)みたいに。「あぁ、じゃあ代わりますね、お父さんに」全然ファンじゃねーじゃねーか!みたいな(笑)。ホントだよ!アレ、辞めて欲しいんだよね。意外にショックなのよ。別に決して、芸能人ぶってるワケじゃねーけど、一応、そうやって、ファンだ、ファンだって言われたら、「あ、もしもし?松岡でーす」みたいになんじゃん!そりゃオレだって、人の子だぜ!なるよ。なのに(笑)、「あぁ、どうも、どうも」みたいな(笑)。「それが何か?」(笑)みたいな感じなのよ。あれ、ショックだからね!アレ、気を付けて!(笑)アレ、嫌い。(笑)そうなのよ。という事でね、ま、今週もね、いろいろあるでしょう。またバタバタとして、まぁ、ね、天気もあぁだ、こうだ、なってますけども。え~、1週間ね、皆さん、頑張りましょうよ。ね、ま、ちょっと、元気出る曲ね、ココで1曲流しましょう。ウチの小僧の曲なんでね、こんな、流すのもどうかと思うんですけど、ま、ま、縁があるんでね、え~、聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『Bloom』


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。そうかい、今日は父の日かい。なるほどね~。みんな、ナニかするのかね?どうすっかね、オレ、父の日って、だから、オレ、お父さん、お父さん、って呼んでる人、誰かいるか?あぁ、岩城のお父さん(笑)。あぁ、(笑)岩城のお父さんに、父の日だからって、電話すんのも、「ナンだよ、バカヤロー」って言われちゃうね(笑)。岩城滉一さんに電話して「父の日だから、電話したんですけど」って、(笑)「ナンだ、バカヤロー!お前」って言われちゃうよね(笑)。ま、誰かに電話しよ。【略】ワタクシ松岡とは来週日曜日、朝7時にお会いしましょう。今日も素敵な一日、お過ごしくださいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、最近は空前のソロキャンプブームという事で。え~、ヒロシです、でお馴染みのね、ヒロシさんやですね、え~、お笑いコンビ、バイキングの西村さんを始め、たくさんのソロキャンプYouTuberの皆さんが、え~、ソロキャンプの様子を動画で公開してますけども。だから、先週もね、たまたま僕も、キャンプにハマってるっていう話しましたけどもね、ココら辺のやっぱりね、動画が面白い!もちろん、僕はヒロシさんも、え~、バイキングの西村さんも、師匠って呼んでますけども、それ以外にもですね、え~、ファミリーで、え~、ずっとキャンプの動画を上げている、そのファミリーが一人ずつ、ソロを、ソロキャンプをやっている、四苦八苦してる映像が面白かったりですね、女子の、ま、一人でやっているソロキャンプ。女の子が、ソロキャンプをしながら、最後、酔っぱらってしまうみたいな動画があったりですね、あと、映像にかなり凝っている、もう、コレは芸術作品に近いようなですね、え~、ソロキャンプをやっている人がいたりですね、もう、ココら辺全部面白いんでね~、もう毎日観ております。え~、ナンつーんだろうね、自分も行った気になるし、その人たちの技術を盗む事も出来るっていう事、あとはやっぱり、日常と違う所、ま、便利な世の中に居るからこそ、ちょっと不便な事をして、ナンか世の中、毎日いる、この便利なモノに包まれ、囲まれてる事に感謝するとかね、そんな気持ちになると思います。私もね、ゆくゆくは、ソロキャンプをして、動画でも撮っちゃうかな~。ナンて思っております。興味のある方、是非やってみてください。今週の1曲め参りましょう。椎名林檎と櫻井敦司!スゴいですね~!『駆け落ち者』

さぁ、日本全国から届いた、世界からの普通のお便りを紹介していきまーす。≪パン好きを認識したという事で、自分も子供の泣き顔が好きだと気付いた。コレをやったら泣くっていうのはある?≫いやぁ、それはもう、その子によって違うからね。ウチの子で言いますとね、ウチの子もね、あの、人が泣いてるの好きなんっすよ。ウチの子も、近くで泣いてる子を観ると、ニヤッて笑ってんですよね(笑)。人の不幸は蜜の味みたいになって。だから、最近も、その、お医者さんごっこをしたがるワケですよ。で「パパ、注射打ちます~」って言って、「パパ、注射、チクッ」ってやると、オレが泣くマネをしなきゃいけない、必ず。「え~ん(´ДÅ)」って泣くと、ニヤッて笑ってるのね。で、僕も、その~、娘に「チクッ」てやると、「痛かった?」って訊くと、「痛くなーい」って、Zettai泣かないっていうの、あるんですけどもね。ちなみにウチの子はね、あの~、自動で掃除機、掃除してくれるヤツ、あるじゃないですか。うん、自動掃除機。アレが怖くてしょうがないのね。アレが動いてるともう、抱っこしてくるの、ジャンプして。だから、苦手なモノって、必ずあると思うんですよね。是非探してもらいたいですね~。(笑)ま、無理して泣かすことはないですけどね。≪オレ、コレ好きだったんだシリーズ。「深田恭子」≫って来てますけどね~。そうかぁ。コレは確かに、その~、結婚前だったら、芸能人…、ま、結婚前…、うん、そうだね~。でもこれナンかさ、不思議なもんで、やっぱ男って、綺麗な人を本能で探してる時、無いっすか!?…ありますよね⁉無いですかね?この間、(笑)この間、僕はあの~、国賓でトランプさんが日本に来たじゃないですか。え~、その時に、えーと…あの人はナニでしたっけ?あの~、トランプさんの奥様…え~、メラニアさん。メラニアさんが、え~、こう話してるところの後ろに、日本人の通訳さんがいたんですよ。その方、スゴい綺麗だったんですよ。コレってもう、ね、メラニアさんとかトランプさんが、カメラの中に映っていて、そこが多分、メインなんですけども、その後ろにちょっと映っている、人を探してるんだよね、コレ。コレ、本能ですか?これは。本能(笑)ですよね。ナンかふとした時に、あ、この人、綺麗な人いるっていう風にね、なっちゃうんですよね。≪太一は健康に気を付けてる印象が強い≫そうですか?≪お酢を飲む。これからも健康情報教えて≫(笑)健康情報を僕は言ってるつもり、一切ないっすけどね~。ただね、白湯を飲んだって、この番組で言ったら、それに対するコメントが多い!ね?私もやってます、とか、太一さんがやってるので、やってみましたとか、いうような話あって。ナンつーんだろうね、健康のためにやってるって感覚は、オレは無いんですよね~。毎日ヨーグルトも、飲んではいるんですけども、ナンだろ、ナンか、もうルーティンのようにやってるから、それが健康の為って、あんま思ってないけれども、ま、白湯もヨーグルトも、やっぱ毎日取る事が良かったりはするっていうような事はね、判ってたりしますからね。え~、ま、健康情報をね、いろいろ教えてくださいという事ですけれども、だとしたら、ナンだろ?湯船は毎日入った方がいいよ!ね。汗をかくっていう事はね、体にとって、とてもいい事ですからね。こんな情報もね、毎週入れていきたいなと思います。

【Mr.チャイルドさん】
≪縦書きの宛名が斜めになる≫
書けないね~、縦書きは難しいね。うーん、ナンかやっぱり、住所ってさぁ、時々書く漢字ってあるじゃないっすか。そうすると、そこ、急に自信無くなる字になるってね、うん。細~くなったりするの。国分太一は太く書けるんだけど、あとの住所とか、ナンか、急に細~くなったりとか、しますよね~、コレね。こういうの、上手くさ、自信持って書けるとかさ。筆ペン持ってる人ナンか、カッコいいじゃないっすか。芸能人の人でもさ、サインは必ず筆ペンで書くとか、自分の、ナンていうの、ハンコみたいのを持ってたりとかするじゃないですか。で、僕なんか「おさんぽジャパン」で全国廻ったりするじゃないですか。で、まぁ、辺鄙な所、行ったりしても、芸能人のサインとかあったりとかして。その、こんなところにも、来たの⁉っていう第1位。やっぱ、アレですよね、石塚さんですよね。石塚さん、ココにも来たか⁉っていう(笑)トコにもサイン置いてあったりとかね。そういうの、よく見ますけどね。

≪町内会で用意されたお菓子を子供より先に食べる≫
コレは出来ないね~。うん、気持ちはね、まだあるんだけどね、子供より先取りたいなっていうのはね。

≪鳥居にお辞儀した人が自分にしたと思って返す≫
【略】どうですか、皆さん、ね、鳥居にお辞儀とかしたりしてますか?イデくんとかどうなの?【同行者がやるとやる】聴いてるワケじゃないんだよね。急に立ち止まってお辞儀するもんだから、横向いて、アレ、ココでお辞儀するんだ⁉って感じでするんでしょ?でもね、鳥居をくぐる時の足も大事なんですよ。鳥居をくぐる時は、なるべく鳥居側の足、外側の足から入るといいと言わてるのね。真ん中の道っていうのは、神様が通る道。だから、内側から足を入れるっていう事は、とても失礼な事にあたるらしいんですよね。だから外側の足から鳥居をまたぐということがね、とてもいい事だっていうのをね、聴いた事がありましたけどね。あ、またナンかね、健康情報…(笑)健康情報(笑)ま、健康情報の一つかも知れないよね。是非やってみて下さい。

≪会社にもってくる鞄はお菓子でいっぱい≫
あぁ、ま、そういう方もいるかなぁ~。あぁ、(笑)ま、ちなみにあの~、この番組のテーブルにもお菓子がいっぱいではあるよね。ココ最近、あの~、コーヒーとチョコレートを食べたりしながらね、え~、ナンつーんすか、リラックス、リラックスの空間を作る為の一つの演出としてね、チョコレートが5種類あるって言う(笑)。大人買い。

≪息子にアンパンマンより好きになってもらいたい≫
ライバル視してますね~。いやもう敵わないよ。アンパンマンには敵わない。寝ぼけてたって言うだもん。(笑)「アンパンマーン」(笑)寝ぼけてたって言うんだよ⁉敵わない。スゴいよ、アンパンマンは。

【国分太一迷信Box】
≪カミナリが鳴ってる時、おへそを出してると取られる≫
コレはよく聞いたよね~。アレ、ナンでなんだろうね~?この迷信って。え~、ワタクシも東京ですけれども、ありましたよ、雷が鳴ったら、雷様がおへそを取りに来るっていうの。コレは結構メジャーな迷信なんですかね。全国で言われてる迷信ですかね?ナンでおへそを取るんですかね⁉ナンか、いっその事、全部取って欲しいじゃん。おへそだけってナンか、うーん、だから、おへそだけ隠すワケじゃない。そのぐらいがいいのかな?ま、でも、アレだよね?癖だよね。【(笑)雷様の?】そう。フェチ。おへそフェチだよね。

≪中華のCMは大御所の証しの一つ。太一さん、新CMおめでとう≫
(笑)あぁ、そうですか!あぁ(笑)麻婆豆腐のCMをね、最近、やらせてもらってますけども。やっぱ、麻婆豆腐は美味しいよ!ホントに。大御所になられたって事ですか、ワタクシは(笑)。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。スマホを見過ぎないようにしましょう(笑)!【略】さぁ、カラオケですけれどもね。永田くん、ナニ歌いますか?【オフィシャル髭男dism「Pretender」】おぉ、スゴいわ。一つも解らないわ。かけました?ラジオで。…かけた。アレか。アレだね。さぁ、どうですか?イデくんは、あります?【沢田研二さん辺り】(笑)そうなっちゃうんだよ、コレ。歌詞があれば、まだ歌えんだけど、歌詞ナシで言ったらオレも、今、じゃあ、歌ってみようって、さっき歌ったんですけど、自信あった歌えるのは「さざんかの宿」だった。(笑)だったんですよ。で、もしかしたら、星、「星空のディスタンス」アレも行けそうな気がしましたけどね~。ただこれ、懐メロになっちゃうんっすよね~。面白いですわ、コレ。いろいろとね、皆さん、送って来てもらいたいなと思います。歌詞が無かったら、コレ行けるよってヤツもね【歌詞があったら、じゃないの?!】、え~、送って来てください。それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバ~イ!
マ「6月9日日曜日、時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの松岡昌宏です。さぁ、という事で、先週に引き続き、今週も、この人たちがやって来てくれました」
「こんにちは!MADEです!」
マ「はい、MADE」
「MADEの冨岡健翔です」
「秋山大河です」
「福士申樹です」
「100人乗っても大丈夫!稲葉光です。宜しくお願いします」
「今週もスミマセン!」
マ「2週撮りでスベる。ネタを変えない!」
「(笑)失礼いたしました」
マ「それはナニ?挨拶の定番なの?」
「ここ5年ぐらい、勝手に使ってるんですけど」
マ「アレだよな、イナバ倉庫さんに、ホントに迷惑な話」
「(笑)」
マ「そういう軽い気持ちで倉庫はやってるワケじゃないからね」
「僕も軽い気持ちでコレをやってるつもりはありません!」
マ「そうなの?イナバ倉庫さんはアレはちゃんと決まってるハズだよ?確か、座ってる場所が。社長さんがいて、専務さんとか、ね、常務さんとか、アレ、決まってるんだよね。ナニ?ちょっと聴いたトコによると、ファンの人たちを、ナンか、お前ら、面白い呼び方してるんだって?」
「お嬢様」
マ「え?」
「MADEっていうグループ名なんで、メイドさんと掛けて、お客様の事をお嬢様って呼んでるんです」
マ「ちょっと待って下さい。どういう事ですか?それは。LIVEとかでも『今日はようこそ!お嬢様!』みたいな?」
「いらっしゃいませ、お嬢様」
マ「ホストクラブじゃねーかよ。オレ、昔、『ロミオへようこそ ジュリエット』ってCM、あ、あったよ、オレ、『夜王』って、あの(笑)ホストのドラマやってる時に」
「あぁ、観てました」
マ「それをナニ、皆さん、ようこそ、お嬢様、みたいな事」
「そうですね、大体、いつもコンサートをやらせてもらう時は、『いらっしゃいませ、お嬢様』から、大体、いつも入るようにしてます、いつも」
「そういう、メイド喫茶みたいなコンセプトのライブの一部で」
マ「あぁ、なるほど。オフ声で『いらっしゃいませ、お嬢様』みたいなの、始まるの?いきなり出て来て」
「あの~、そういう時もあります。そのコンサートによるんですけど」
マ「『いらっしゃいませ、お嬢様』『キャー!』みたいな?」
「はい」
「も、あれば『いらっしゃいませ、お嬢様~』ってこう、張る時もあれば。ケースバイケース」
「いろんな『いらっしゃいませ、お嬢様』があります」
「パターンがあります」
マ「お嬢様、いっぱいいるんだ、いろんなパターンの?」
「ありがたいです」
マ「あぁ、そう。お前、お嬢様じゃねーだろ⁉みたいなのいる…」
「「「「いえいえいえいえ!」」」」
「みーんな、お嬢様」
「男性も、お嬢様」
マ「あぁ!そう?」
「男性がいらっしゃっても『いらっしゃいませ、お嬢様』」
マ「男性はどうしてるの?リアクションは?」
「それはもう、観に来てくださってる方は」
マ「みんなお嬢様?」
「みんな、お嬢様で、どう反応してくださっても」
「大丈夫です」
マ「女王様はいないの?」
「女王様は‥」
マ「いらっしゃいませ!女王様」
「ナンか、ちょっと違う…」
マ「また来ちゃいました、女王様、みたいな」
「(笑)」
「そういうのは、夜10時以降に」
マ「あぁ、そうか、そうか。『また来ちゃいました、女王様』っていうのは無いんだ」
「それ、ムチとか」
マ「そうそうそう、ちょっと、にしおかすみことか呼んだりして。なるほどね。みんな考えるんだなぁ。ナンか、他のグループとかでもあるんでしょ?ナンか。呼び方とかあるじゃん?」
「それこそ、宇宙Sixとかだと、宇宙っていうグループ名なんで、だからエイリアンって呼んでます」
マ「お客さんをエイリアン⁉怒んないの⁉お客さん。お客様に『今日はようこそエイリアン』って言ってるの?」
「テンションは解んないですけど」
マ「でもまぁ、宇宙だからね」
「自分たちのグループ名にちなんだモノを付けてる事が多いと思うんですよね」
「Snow Manっていうグループ」
マ「Snow Man?ほぅ、また新しいワードが出て来たよ」
「最近9人組になって、元々6人組で」
マ「増える事あるの⁉ウチの会社!あぁ、そう!」
「その子たちは、ゆきんこ?みたいな」
マ「ゆきんこちゃん達ね。オシャレじゃん?それ」
「可愛いんですけど、お嬢様の方がインパクトないですか(笑)?」
マ「あ~、そうか、ゆきんこよりも、そうか」
「ドレがお好きですか?」
マ「ナニ?」
「自分が呼ばれるなら」
マ「いや、オレがお客さんだったら、お客さんって、ちゃんと呼んで」
「(笑)」
マ「(笑)失礼なく、どうもいらっしゃい、お客様って(笑)。オレはいいんじゃないかなぁと思うけどね。ナニ、エイリアンとか、ゆきんことか、お嬢様って」
「まだ、お嬢様だったら、大丈夫じゃないっすか?」
マ「いや~、ナンか、違うんじゃないの⁉私、お嬢様じゃないし、みたいになってくるんじゃないの?」
「ヤバい!次から呼びづらくなってきた」
マ「(笑)そんな事はないけど。いや、それだって、お前たちのファンだから、お嬢様って呼ばれる方が嬉しいんじゃない」
「J-Webのブログのタイトルも『MADEにおまかせ』っていうタイトルなんで、ナンか、ま、僕たちにおまかせ下さい、みたいな、執事よりみたいな感じで」
マ「ナニを任せられるの⁉お前たちに」
「いやぁ、今日はホントに松岡さんにお任せきっちゃってるんですけど」
マ「いや、そういう事じゃないと思うぞ、お前ら、ナンか、もう、アッコさんの番組じゃねーんだから」
「違いますよ(笑)」
マ「お前ら、じゃあ、お前らにお任せしたら、ナニしてくれるんだよ?」
「DASH島に行って、あくせく働きます」
マ「それは違うでしょ?!ウチのお世話になるんじゃない!それはウチの枠、くれって言ってるんじゃん。ナニ、遠回しに出演交渉してんの?」
「ありがとうございます!」
マ「ナンだかなぁ、オカシな感じだなぁ。ファンの方からナンて呼ばれてるの?あだ名とかないの?」
「僕は稲葉光で、普通に、いなぴって」
マ「いなぴ。光は光ってないの?光は関係ないの?あ、いな”ぴ”。福士は?」
「自分は申樹が名前なんですけど、のぶ、とか、最近ではのぶぅとか」
マ「のぶぅ。でも、無いより有った方がいいよね、流行る、流行んない別にして。じゃ、ちょっと、アレでしょ、今度、お前らのヤツとか行った時に、のぶぅが、って言ったらもう、ちょっとオレはお嬢様たちから、知ってるね!松岡、みたいな」
「そうです、そうです(笑)」
マ「松岡、知ってんなぁ、おい!みたいな事になるでしょ(笑)。秋山は?」
「僕、ホントにナニもないですね」
マ「じゃあ、もう、ダメ~」
「えーっ」
マ「ナンで?ナンも無いの?」
「大河しか呼ばれないですね」
マ「タイガって、だって、SixTONESにもいるじゃん」
「京本大我、字が違うんですけど。最近、他のJr.の子でもいるみたいで」
「メチャメチャ多いですね。僕が知ってるだけで4人はいるんで」
マ「でも、お前、大河ドラマの大河でしょ?字は。スゲー、イイ名前だよな」
「はい。だから、僕、大河ドラマ出れるんじゃないかと思ってるんですけど」
マ「出れないだろ」
「(笑)」
マ「Zettai出れないと思う。大河ドラマに『秋山大河で出れると思うんっすよ』って言ったら、NHK、出さないと思う」
「そうですよね~」
マ「あぁ。ま、出たら観るけどね」
「1回、謝っとけ!」
「誠にすみませんでした」
マ「(笑)いやいや。大丈夫でしょ。富岡は?」
「僕は、けんと、けんちゃん、あと、トミー」
マ「トミーって多いよね」
「多いですね。自分のファンの方だと、けんと、けんちゃんって呼ばれる事多いんですけど、他の…」
マ「もう、トミーもいっぱいいるし、けんちゃんも、死ぬほどいるからね!だって、オレら、子供の頃って、あの『噂の刑事トミーとマツ』っていう、そのトミーっていうのがいて、あと、けんちゃんも、チョーいるでしょ?」
「千賀健永くんとか、中島健人くん、あと、三宅健くん」
マ「あ、三宅も健だね。もう、何番目のケンなんだろうね?そんな事言ったら、健一さんもケン。だから、お前、自分で調べて、その、10番目だったら、ケン10とかさ、ケン9とかさ、判んねぇけど調べろよ!」
「そうですね、ちょっと」
マ「ケン×いくつ、みたいに」
「歴史を調べてみます」
マ「そうだよ。ケン×いくつだよ!?」
「ケン×5とか」
マ「そう!いや、5じゃ足りないだろ⁉そうだよ、でも、そういう風に、あだ名つける」
「そうですね、その視点は無かったですね。調べてみます」
マ「そうして。じゃ、曲いきますか。この間ね、最後に稲葉からかな、曲ふりしてもらったから、ラジオやりたいっていうんだったら、曲ふりやっていかなきゃいけないからね。はい、じゃあ、福士」
「(笑)めちゃくちゃ雑ですね」
マ「雑じゃないよ!ココまでふってやってんだから!。はい、コレ。やってみよう!はい、どーぞ」

マ「あぁ、いいですね。聴いて頂きましたを先に言うって。いや、新しいパターンですよ。いいじゃないっすか。ナンだっけ?のぶーんだっけ?」
「のぶぅです」
マ「のぶぅ(笑)。コレをね、マスターしないと、だって。ラジオは出来ないワケだから。≪他のメンバーとか番組チェックする?≫どうですか?他のジャニーズの人とかの、他っていうか、先輩ですか、お前たちからすれば。チェックしたりするんですか?」
「見さして頂いてます」
マ「どういう番組チェックするの?」
「近々だと僕は、ふぉ~ゆ~さんが、しゃべくり7に」
マ「出てたな!アレはちょっと、時代が変わったなぁと思ったな!」
「それをちょうど、河合くんと桐山くんと3人で観てて」
マ「シブいメンバーだな」
「ご飯食べながら楽しく観てました」
マ「あれ、4人出てたんだろ?ナンか、その、企画でね、ちょっとこれから頑張ろうとしている」
「人に向けて、みたいな」
マ「観てて、どう思った?」
「いや、メチャクチャ面白くて。舞台が一緒なんで、取材の時に、裏側の話とか聴いて。裏で待ってる時が一番緊張したっていう事を言ってて」
マ「あぁ、しゃべくりの皆さんと、とこに」
「出てってからは、皆さんが助けてくれて、スゴイ拾ってくれてっていうのを、話を聞いたんですけど。それでも、アレが出来るのはやっぱ、すごいなぁと思って」
マ「お前ら、出たら、どうするの?声、掛かったら」
「いやぁ、どうしましょ?」
マ「どうしましょ、だよ」
「どうしましょ?松岡さん」
マ「今のお前たちじゃ、しゃべくり出来ねぇだろ」
「ムリですね~、ちょっと」
マ「どうするよ?どうしよう?どうすりゃいいんだろ?どうすりゃいいと思う?」
「自分たちの事を世の中の人に知って貰いたいんで」
マ「そりゃそうだよな!せっかく、ジャニーズ入って、グループ組んだんだからな!」
「得意な事をやっていかなきゃなって」
マ「でも、お前らより下で、バンバン喋ってるヤツとかいるでしょ?喋り、誰が今、Jr.では誰がよく喋るの?デビュー組でもいいや」
「河合くんとかやっぱ、お喋り好きっていうイメージは」
マ「河合、歳、一緒ぐらい?」
「上です」
マ「でしょ?」
「同い年ぐらいだと、イメージだと、Snow Manの深澤っていう子がスゴい」
マ「よく喋るの?」
「はい」
マ「河合はだって、ちょっと、鍛えられてるからね、いろんなところでね」
「ホントにスゴいなと思ったのは、キスマイの宮田俊哉くん」
マ「アニメヲタクなヤツでしょ?」
「はい。話が上手いですし」
マ「宮田の喋りの廻しが面白い?」
「面白いと思います」
マ「アイツ、テレビで活かされてないね⁉それ!宮田(笑)。そう言っておかなきゃダメだね。面白いの⁉アイツ」
「エピソードトークとか上手いじゃないですか」
マ「あぁ、ま、確かに、確かに」
「そういうのがスゴいなと。ちゃんとオチまで、しっかり綺麗に」
マ「そうか、そうか。一人で完結させる能力はあるんだ⁉(笑)なるほどね」
「綺麗にまとまってて、聴きやすいし」
マ「あぁ、そう。2人はどうなの?」
「喋るってなると、一番近い所で、櫻井くんってなってきますね」
マ「翔の喋りはさ、また、ちょっとさ、ナンていうのかな、重みがあるじゃん、アイツ」
「憧れますね」
マ「って事は、お前、アレだよ、ちゃんといろんな事、学ばなきゃダメだよ、翔みたいに」
「そうですね、ホントに」
マ「翔はやっぱり、アイツ、ほら、別に慶応行ってるとか、そういうんじゃなくて、いろんなことを、ちゃんとアイツ、自分で吸収してんじゃん」
「よくお話聴くと、やっぱり休みの日でも、ナンか、そういうの聴きに行ったりとか、ま、もちろん、英語の勉強とかもするし、オフなのに、仕事の日より忙しいみたいな事を」
マ「そこだよなぁ。アイツの重さは。休みの日なんて、ヨダレ垂らして、寝てるもんね」
「(笑)」
「そういうの聴くと、情けない、自分がまだ情けないなぁみたいな風に」
マ「だけど、翔はお前の年ん時にもう、やってたんじゃない」
「そうなんですよ」
マ「そういう事ですよ。でも憧れのままで終わっちゃダメだよ。でも、遅咲きって事はあるからね、別にね。みんなパターンはそれぞれあるワケだからね。福士は?」
「喋りが上手いとかっていうより、好きな人はKAT-TUNの中丸くん」
マ「おぉ。鉄腕DASHも出てましたね」
「ナンかスゴく、独特の雰囲気をお持ちの方だと思うんですけど、喋るのもやっぱり、ナンか、舞台も見させてもらったんですけど、めちゃくちゃ上手いんですよ」
マ「持って行き方とね、あと自分の空気作りっていうのかな、あと空間を作るやり方がね、中丸独自のやり方でやっちゃう」
「そうなんですよ。先輩方で、そういう方って、あんまりいらっしゃらないと思うんですけど、中丸くんの独特のその造り方というか」
マ「そうだね~、ウチで中丸の間を持ってる人はいないかも知れないね。確かに、ちょっと聴き入っちゃうもんね、中丸は。1回クッと溜めるじゃん。それがね、やらしくないしね。オレたちナンて、バカだから、すぐボイパやらして、(笑)ボイパやって、最後ナンか言え、みたいな(笑)あんな雑なフリしても、ちゃんと、ちゃんと1回飲み込むもんね(笑)アイツね」
「天才だと思います」
マ「確かにね」
「そこに憧れて、ボイパ、福士も結構出来るんですよ」
マ「ちょっと待ってくださいよぉ。ボイパ出来んの⁉お前?のぶぅ!お前、ちゃんとボイパやるなら、ちゃんと出来るって言わなきゃダメだよぉ!ナニ、お客さん、待たしてるんだよ!んな、お前、空気感がどうとか、つまんない話はどーでもいいんだ、お前!出来んの⁉そんな事」
「中丸くんを思って、そうやって観られるとヤバいですけど」
マ「ヤバいですけどって、ラジオでやるって、そういう事だよ、お前」
「出来ます!出来ます!」
マ「出来るの?」
「彼は出来ます」
マ「ちょっと、じゃあ、ちょっと、お前、知ってる?映像が聴こえないんだよ、ラジオって。ボイパ出来るって言った以上、みんなお前、そこ、ちょっと、静かにして!ってなってるよ、向こう。今、ボイパやるらしいから、のぶぅが、みたいな事になって…(笑)ま、そんな鳴ってないと思うけど」
「(笑)」
マ「(笑)そんななってないと思うけど。じゃあ、ちょっとちょっと、やってみて。まぁ、水でも飲みなよ」
「このタイミングですか?」
マ「このタイミングって、どのタイミングでやるんだよ!終わってからやったって、全然意味無いぞ、お前」
「いけ!いけ!いけ!」
「めちゃくちゃ久し振りに披露…」
マ「いらない!そういうの、いらない!久々とか、もう、ゴルフの前の腰が痛ぇとか、一緒だろ!いらない!いらない!そんなの。ちょこっとでいいよ、全然」
【略】
マ「ナニ…?」
「今、口が乾きすぎて全然出来ないんですけど」
マ「お前、今出来なかったら、どうする?だから、こんなもん、呑み屋で出来たってしょーがねーんだぞ!」
「はい」
マ「今、出来ねぇと!もう1回、もう1回!今、ブツツツーっしか聴こえてないよ。放送事故だと思われてるよ」
「(笑)」
マ「『お母さん!アレじゃない?接触悪くなってるんじゃない?ラジオ』みたいに。(笑)ダメ!ダメ!お前。ウチの番組、潰す気か⁉(笑)」
「失敗したらゴメンなさい」
マ「いやいや、だってもう、全然失敗してるもん」
「怖いモノないですよね」
マ「全然大丈夫だよ。お前たち呼んだことが失敗だから、もう。大丈夫、大丈夫、全然大丈夫。いいよ、いいよ」
【再チャレンジ】
マ「おぉ、おぉ、さっきよりは良かった、良かった。アレだよ、ミキサーの人たちが拍手してくれてるよ!」
「それはホントにありがたいですけど。ありがとうございます!」
マ「だって、コレは、お前、だって、一応勉強の為にOAチェックするでしょ?スッゲー、ヤダよ、コレ」
「(笑)」
マ「朝7時から、お前、6月9日の朝7時から落ちるよ~、お前。。コレは使うからね!(笑)」
「それは、お願いします」
「めちゃくちゃ、汗かいた」
マ「いやいやいや、でも、ナンでもだって、ナンでオレがMADEを今回呼んだかっていうと、練習してもしょうがないんだから、もう本番やろうよっていうコンセプトなの」
「ありがとうございます」
マ「だから、せっかくだから、やりたい事、やったもん勝ちなんだから」
「はい」
マ「やってってくださいよ」
「はい」
マ「ね。ま、そんな”はい”って言われる事でも無いんですけど。次、ちょっと曲行きますか。あ、じゃあ、曲送りやってないのは、大河やってないのか」
「はい!ありがとうございます」


マ「噛んだもの使います(笑)。ナンで曲送り、緊張するんだろうね?お前ら」
「ナンかダメですね~」
「改まっちゃうんですよね。ちゃんと紹介しないといけないと思うと」
マ「(笑)それは伝わってる」
「気負っちゃって」
マ「あの、自分達の事じゃないから、ちゃんとしなきゃと思うんだよね。伝わってる、伝わってる」
「スゲー、汗かいてる」
マ「ラジオ、汗かくよ!オレだって、いっつも、ガンガン汗かいてる。オレ、一人で喋ってるんだから」
「そうですよね」
マ「ガンガン汗かくよ。ねぇ、ま、いろいろ訊いて来ましたけども、あとナニ訊く?ナンか、聴きたいのある?GWどうだったの?10日間、あったべや。仕事してたの?」
「多分、それぞれだと思います。僕は取材したりとかがあったんですよ」
マ「仕事しない時って、お前らって、どうやって連絡してるの?連絡とか取り合ってるの?」
「取り合う事はあります」
「仕事の事でしか」
「今はIsland TVとかを、4人で集まれるタイミングがなかなか今、それぞれ仕事しちゃってるんで、無いんで、空いてる日で撮ろうかとかっていうので、事務所に来たりとか」
マ「なるほど、なるほど。自分たちでちょっとナンか、こんな事やろうよとかって、あったりとかするの?」
「あぁ、そういうのも、よくご飯食べに行って、話しながら、じゃあ、次、こういうのやってみようか、とか、っていうのは、一応、打合せをするようには、いつもしてます」
マ「4人はみんな、東京に住んでるの?」
「はい」
「僕はまだ埼玉です」
マ「埼玉のドコなの?」
「埼玉の戸田市っていうところ」
マ「ボート!戸田ボートの。はいはいはい。あぁ、いいトコだよね。Nack5はだって、埼玉なんだから(笑)お前、頑張んなきゃ。そうだよ、だって、埼玉びいきで、今、埼玉アツいじゃん!だって。映画も当たって。ねぇ!それはお前、その埼玉ブームに乗った方がいいぜ、お前。うん」
「埼玉県民、押し出していきます」
マ「いやぁ、お前、その昭和のJr.みたいなGジャン着てないよ(笑)。いや、いいけどね。あとは東京?」
「はい」
マ「あぁ、そう。茨城、ドコなの?出身」
「茨城は僕、あの、牛久大仏の」
マ「牛久!この間、アド街っく天国でやってた牛久」
「はいはい、そうです」
マ「この間まで、オレ、牛久にいたんだよ。ミタゾノ、牛久の辺りで撮ってたの」
「あ、そうなんですか」
マ「稲敷なんだっけ」
「はい、稲敷郡、是非、ウチに寄って頂ければ精一杯おもてなしするんで!」
マ「行かない、行かない。お前が東京で頑張んなさい」
「食べれない程のチャーハンが出て来ます」
マ「あ、そうなんだ?あ、大河が神奈川なの?」
「はい」
マ「ウチ、神奈川多いからね。中居先輩とかね、アツヒロ先輩とかね。のぶぅは?」
「自分はさっきも言った…」
マ「あ、そうだ!そうだ!のぶぅはそうだ。青森はどうなってるんだ?」
【青森話略】
マ「(笑)いいのかなぁ~、こんな番組で」
「(笑)」
マ「全然大丈夫なのかなぁ~、不思議でしょうがないんだよなぁ。休みの日の過ごし方でも聴いとこうか、じゃあ。休みの日、ナニやってるの?」
「休みの日は、僕、今、日舞を習ってて」
マ「お!富岡健翔、日舞」
「前回振付に日舞の先生に入って頂いて」
マ「どちらの流派?」
「花柳流です。2018年1月くらいからやっていて、いずれは三宅さんが海老蔵さんと六本木歌舞伎やってるのを観て、僕も和の方を、時代劇とかも所作とか」
マ「そうだよ、オレも日舞やったよ」
「ホントですか?」
マ「だって、時代劇やる時に、やるもん」
「だから、それをいずれやりたいなって事もあって、今はその準備段階というか」
マ「お前さ、女形やれば?」
「あ、女形ももちろん、勉強します」
マ「お前、女形、似合いそうじゃん。顔も女形っぽい顔してんじゃん、切れ目で」
「中世的な。だから、いずれは女形も含め、男前も含め、歌舞伎の方とか」
マ「広がっていきたい。ほら、お前は、メンバーに、こんなに広がったらいいじゃない。お前は、だから、その間、こっちを女形の家元練習してる時は、そのマグロの」
「(笑)」
マ「網を編んで、リンゴをね、あの、ちゃんと害虫から守ったりとかして、お前はその間に、あの、稲葉は法被のデザインとかを、ちゃんとしとくんだよ」
「はい」
マ「そうそう。(笑)そん時、大河、どうしよう?」
「僕はあの~、普段はダンスだったりとか、ボイトレだったりとか、あとは休みの日に、松本潤くん、スゴいお世話になってて、打合せとかを勉強の為に観に行かせて頂いたりとか」
マ「ほう、ナンの打ち合わせ?」
「コンサート作ったりとかの」
マ「そっか、松本、やってんもんね~」
「僕、あの~、NEWSさんの方で、演出アシスタントとして、プレイヤーとしても出てたりするんですけど、振付の方でも僕、入らせてもらって」
マ「演出助手みたいな事、やってんの⁉」
「はい。自分たちの公演は、基本的に僕が作ってて」
マ「いや、じゃあ、もういいじゃん。だから、その間にお前は、ちゃんと自分たちのコンサートのコンセプトを考えるんだよ」
「はい」
マ「ね!大河が一生懸命、MADEの事をやってる間に、みんな、それぞれの事をやって、それが1+、4人が、ね、揃って4になるんじゃなくて、8にも12でもなりゃあいいワケじゃん。お前、大変だよ、お前、マジでのぶぅの役割は」
「いろいろ背負い過ぎて、いろいろやらなきゃいけないんですね」
マ「やんなくちゃ、ダメだよ。まず、ホントに、ねぶた祭りで歌わしてもらえるぐらいのアレになんないと」
「その振付を僕が」
マ「そうだよ、付けて、ちゃんと、だから、衣装は光がやって、で、途中で、阿弖流為と田村麻呂の戦ってる殺陣をお前らがやって、後ろから女形が止めに来るワケだよ!」
「おぉ!」
マ「ちゃんと、富岡健翔が女形で来るワケだよ」
「出来てるなぁ」
マ「コレはちょっと、劇団新感線の世界になってるからね。コレ、いのうえさんにもう、(笑)出てもらうしかないよ!頑張って(笑)」
「潤くんとNY行って、いろいろステ―ジ観て、勉強してきたりとかも」
マ「あぁ、そうなんだ⁉松本と。あぁ、いいね。いい経験させてもらってるんだね~。いやいやいやいや。じゃあ、曲送りしてないのは?富岡か?」
「はい!≪リクエスト:寺尾聡『さすらい』≫」
マ「寺尾聡さん、ご存知ですか?」
「寺尾聡さんは知ってるんですけど、曲は…」
マ「ホント。オレらん時は、ほら、『ルビーの指輪』が流行って」
「あぁ~」
マ「ねぇ。寺尾聡さん、だって今、井ノ原の上司でしょ?あの(笑)テレビでね、ドラマの方の」
「そうですね」
マ「『特捜9』の方で。ねぇ。じゃ、ちょっと」
「はい!」

マ「ラジオはこうやって、みんなで作っていくもの」
「はい」
マ「話しておきたいことありますか?もうラスト5分くらいですよ。アナタたちの、もう、今回のラジオは。コレ、エンディングで聴くね、あの~、誰を紹介するかっていうの。じゃあ、どうしますか?」
「来週も出たいです」
マ「来週はね、出しません!(笑)来週はもうね、通常営業に戻ります」
「(笑)」
マ「もうかなりの冒険ですから、今回」
「いやぁ、ホント、ありがとうございます」
マ「いや、だって、初めましてだからね、ほぼほぼ」
「ホント、初めましてです」
マ「ただね、オレね、ゴメンね、オレが間違ってたら申し訳ないんだけど、青山劇場で、翼と、中山優馬と屋良?だったかな」
「PLAY ZONE?」
マ「正月の、1月にやった事なかった?」
「あぁ、やってましたね」
マ「そん時に、オレ、翼に観に来てくださいって、言われて、行った時に、お前らが挨拶してくれたんじゃねーかなと思うんだよ」
「僕たち、出てなかったんですけど、あの~、観に行った時に、松岡さんに挨拶した事はあります」
マ「そうだよな⁉」
「さして頂きました」
マ「それは覚えてる」
「ホントですか?」
マ「うん」
「あと、2003年、4年のTOKIOさんのコンサートに稲葉と富岡は」
マ「えっ⁉TOKIO出てんの⁉」
「はい」
マ「TOKIOでナニしてんの⁉」
「『ding-dong』と『花唄』踊りました」
マ「踊るような…曲か(笑)。え、武道館で⁉」
「そうです」
「すっごいいっぱい出てた中の」
「ぶわーって2、30人出た時に、2003年は『ding-dong』と『花唄』、2004年は『ラブラブマンハッタン』とか」
マ「え~、出てくれてるんだぁ。スゲーな」
「ありがとうございます」
マ「TOKIOと接点、他、無いべ?」
「無いです」
「カウントダウンライブで」
マ「カウントダウンって、いっぱいいすぎてさ、もう全然、判んねぇじゃん。お前たち、どの辺の立ち位置にいるの?」
「もう、この辺の」
「角の」
マ「その下々の、アレだろ?」
「(笑)そう、下々の」
マ「下々の中にいるんだろ?」
「はい」
「基本的に、裏だと、外野のその端っこの壁にこうやって張り付いて」
「邪魔にならないように」
マ「あぁ、あぁ。あの~、東京ドームの柔らかい、あの~、壁んトコに。ダメだ!それじゃ、お前たち!(笑)」
「で、あの~、『おはようございます!』って」
マ「言ってるヤツだな⁉」
「皆さん、やっぱり大先輩なんで」
マ「ナンで、誰が怖いの?いいじゃん、勉強の為に。いろいろ教えてくれてるんだから」
「東山さんのPLAY ZONEに出させてもらった時に、僕、ダブルターンが出来なくて。で、ちょうど袖で」
マ「ダブル出来ないってもう、いよいよだな!」
「当時その」
「小っちゃくて」
「まだそんなにダンスっていうモノに興味が無くて、で、それでPLAY ZONEに出させてもらった時に、それが出来ずに、ちょうど袖で、東山さんが出来てない姿をいっつも観てたんですよ。そしたら東山さんから、『いつもオレの視界から消えるけど、どこ行ってんだ?』って、ブレてユラッてなっちゃって、言われて」
マ「今から10年ぐらい前」
「10年以上、10年くらいですね」
マ「10年ぐらい前でしょ?オレ、先輩と10歳違うから、って事は、42歳ぐらいだったって事でしょ?東山先輩が。42歳の人が、高校生を観て、お前、練習しとけって、よく見てるよね」
「めちゃめちゃ」
マ「よく観てくれてるよね。普通、もう、オレ達ですら、あんまり、少年隊は、オレも言われたけど、あの~、アレちゃんとしろ、コレ、ちゃんとしろって、言ってもらったけど、そこまで言ってくれるんだ」
「そこまで言って頂いて、そんだけ言って頂く事って無いじゃないですか。だからもうZettaiに出来るようになんなきゃ、この期間中にZettai出来るようになんなきゃって、思って、毎日」
マ「練習して」
「3時間前に会場入りしてやって、先生に教えて貰って、ナンとか廻れるようになってきて」
マ「今、ダブル出来るの?」
「出来ます」
マ「トリプルも出来んの?」
「トリプルは、あんますることが…」
マ「あ、今は無いんだ。少年隊の振付はトリプル入ってたんだよね」
「入ってました」
マ「少年隊は、だから、少年隊だけは、オレらもトリプルってあったもんね」
「今はMAXでもダブルですかね」
マ「でも、そのね、ダブル、トリプルはドコへ行けば観れるんだって話でね、これから」
「それは僕らのコンサートで是非」
マ「ねぇ!それはコンサート、やった方がいいよ」【やってないTOKIOが言うんだ…】
「次のコンサートでZettaiダブルはやります」
マ「ねぇ、ダブルはちょっと。コレが東山先輩に言われたダブルだ!っていうね」
「『情熱の一夜』辺りでちょっと」
マ「ねぇ!いいよ、いいよ。スゲーな。まぁじゃあ、いろいろ訊いて来ましたけれど、ま、じゃ、とりあえず、ね、先週同様、ウチの事務所の先輩でも後輩でもいいですけど、この曲っていうの、ナンかないですか?」
「そうですね、そうしたら、いつも僕たちがお世話になってるNEWSさんの曲なんですけれども」
マ「あぁ、いいじゃないですか。そしたら曲送りしてください」

マ「はい、という事で2週連続で出て頂きましたMADEですけどね~」
「ありがとうございました」
マ「ありがとうございました。ナンか、初めて話せて、1週目ん時よりも、2週目の方がキャラが判ってきましたね」
「そうですか」
「ありがとうございます」
マ「いやいや、ナンか、(笑)やっぱり、青森だな!(笑)やっぱり青森じゃねーか?」
「ハイライト、青森ですね」
マ「強ぇよ⁉だって、なにわ男子、ねぶダンだよ⁉お前らは。ねぶダンで女形で、衣装作って、振付してたら、完璧だよ」
「はい」
「是非、ヨロシクお願いします」
マ「(笑)ねぶダンツアー、観たいよ」
「その時は是非!」
「最前列で」
マ「(笑)もうもう、観ます、観ます」
「ありがとうございます」
マ「さぁ、どうしようか?誰にしようか?次のバドンタッチ。ナンか、そうなってくると、ふぉ~ゆ~とか、気になって来たね。アイツらね」
「あえてココで松岡さんとふぉ~ゆ~さんのトークを聴いてみたいなっていうのはありますね」
マ「いや、でもね~、ふぉ~ゆ~はちょっとね~、ガッツくんだよね?!いやいやもう、スゴいんだよね、アイツらガッつきはね」
「僕ら、そこを見習っていかなきゃいけないトコなんですけど」
マ「ふぉ~ゆ~から繋がるか⁉ふぉ~ゆ~も別に、後輩とかいるのか」
「います、います」
「もちろん、います」
マ「じゃあ、ふぉ~ゆ~で。ふぉ~ゆ~で途切れるってことない?大丈夫?」
「(笑)大丈夫です!大丈夫です」
マ「ナンか、ふぉ~ゆ~出したら、Nack5から辞めてくれって」
「そんな事は」
マ「大丈夫?じゃ、ふぉ~ゆ~でいい?」
「是非」
マ「(笑)じゃ、ふぉ~ゆ~呼ぶか…」
「(笑)」
マ「そういう事で、次はふぉ~ゆ~になりましたんで、まぁ、ちょっとね、ま、秋辺りかな。またじゃあ、ふぉ~ゆ~呼んでスケジュール合わせて、え~、やります。ま、ちょっと機会あったら、MADEも」
「宜しくお願いします」
マ「はい、という事でございました。【略】ワタクシ松岡とは来週日曜日朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日をお過ごしください。お相手はTOKIO松岡昌宏と」
「冨岡健翔と」
「秋山大河と」
「福士申樹と」
「ねぶダン、衣装担当、稲葉光でした!噛んじゃった~」
マ「(笑)」
「最後で噛むんかーい!」
「くそっ…」
マ「(笑)ありがとう」
「「「「ありがとうございました」」」」
どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、今月16日は父の日という事で。今年もね、お父さんにどんな形で感謝を示そうかと考えてる人も多いんじゃないかなと思います。ワタクシはね、毎年、え~、自分と同じ服をプレゼントしたりしてるワケですけどね、え~、ココ数年も、同じような事してますけども。え~、ワタクシ、このえ~、16日、父の日という事で、って、言うまでね、実は忘れてました。コレは大至急、何かをしてあげないといけないなぁと。ま、でも、同じ服をあげるという事にね、え~、徹したいなと思いますけどね。で、今年の母の日ですけれども、母の日はですね、え~、お花をプレゼントしましたかね。え~、ホントはね、違うモノもいろいろ考えたんですけども、この時もちょっと時間が無かったっていう事でね、え~、ま、あの~、電話もしましたけどもね、そういう事でもいいのかも知れませんよね。あとはまぁ、会話をした中で、え~、ふとしたことで、親父が欲しいモノだったり、オフクロが欲しいモノって、出たりするじゃないですか。それを覚えておくっていうのが、大切ですよね。え~、両親は忘れてるかも知れないけど、この間、会話した時に、こんな事言ってたよ、だから、コレ、プレゼントしたんだよ、でも、嬉しいと思う。それは会話を思い出してくれてる事の方が、嬉しいっていう事だと思うんですよね。プレゼントも嬉しいけど。ね、という事でですね、集中してね、え~、両親とちょっと話してみるのもいいんじゃないかなぁと思います!

あらためまして、TOKIOの国分太一です。え~、ちょっと、数か月前、1ヶ月ぐらい前かな?キャンプに行きまして。1泊2日のキャンプなんですけど、いやぁ、まぁ、この番組でもね、何度かキャンプに行った話、してると思うんですけど、来ました。…ドハマり(笑)。最近はもう(笑)、ドハマりしまして。どのぐらいハマってるかって言ったら、キャンプって、え~、行ってる時が楽しいワケじゃないですか。違うんですよね。僕なんかはもう、行くまでが楽しいに変わってきちゃったんです。というのは、情報を得たりとか、え~、キャンプ行った時に、失敗しない為にはどうするかという事で、ま、今は、雑誌は本屋さんに行けば、必ず4、5冊、キャンプの、え~、本を買い、そして移動中は、YouTubeでずーっと、キャンプの動画を観(笑)、そして、え~、時々こう、ネットを観るには、もうキャンプ道具の、え~、ナニがいい、コレがいいとか、評価とか、それ、ずーっと、観てるんですよ。ずーーっと、今、そんな生活ばっかりしてるんですけども、それぐらいハマったんですよね。ま、それは前回、1か月前に行ったキャンプも上手くいったっていうところもあると思うんですけど、上手く行った部分と、もう、ちょっと本格的なモノを買わなきゃいけないなって、思うモノも増えて来てるワケですよ。【テントグッズ等の話略。1時間以上、ネットを観てる】もう、完全に、僕、テンション上がってますよね?キー、声のキーが上がってんのが解るんです。で、これまたね、真夏にね、今度は2泊3日のキャンプをしようっていうね、ちょっと計画を立ててまして。で、コレ、2泊3日の難しさ。1泊2日だったら、持ってるクーラーに、ま、それ用の氷を入れたりとかして、食材を冷やすことが出来るじゃないですか。でも、真夏、2泊3日の二日目って、クーラーボックスの中の氷は全て溶けるワケじゃないですか。そうすると食材が傷みやすい。じゃあ、この二日目、メインに作る料理はナンなんだろう?っていうね、今、その研究をしております。(笑)YouTubeを観たり、本を観たり(笑)、いろんな人に腐らないモノは、あ、そうか、じゃあ缶詰!缶詰とか、そういうモノで、美味しくなる、ただ、メインでは作りたいから、メインになるようなモノはナンなんだろう?とかね、そういうようなモノにね、今ね、ドハマリしております。で、さっきも言いました。準備の所から、僕も楽しくてしょうがないっていう話しましたよね。これね、梱包っていう難しさある。車の中に、どう積めるかっていう【キャンピングカーはまだなのね】。ココも面白いです、もう。どうやったら、上手く荷物が入れられるか。無駄ないスペースを作りながら、もう、テトリスみたいなもんですよね。アレをやるのが、スゴく楽しかったりとかね、するワケです。あと、設営。テントも建てるところから、専用のハンマー持ってって、叩いたり、ね。今度は準備としてたき火をする為に、蒔が太いからナイフを入れて叩いたり。ね、それは鉈だったりするっていうね。はい、そういうようなね、相当ハマってる状況ですから、またまたね、え~、この番組で話したいなぁと思います。

【未来研】
≪エゴサーチしても自分に都合のいい記事のみ紹介≫
ちと、イマイチ、言ってる事が解らないんですけども。エゴサーチをしても、って、自分に都合のいい…、エゴサーチって、みんなもするもんなの!?タレントさんがするもんじゃないの⁉え~っ!?出て来るの⁉うーわっ、ナニ、ナ、ドコに出て来るの⁉例えば?Twitterとかでって事⁉永田くんもするの?時々エゴサーチ?あんまり、って事はしてるって事?!へ~!ナンて言われてるの⁉永田くんは。【(「笑)批判されてる事もあります」】あるんだ⁉凹む⁉【「喋りすぎだ、みたいな事を」】ホントだよ!(笑)

≪赤ちゃんの泣き声で何を欲してるか判るスマホアプリ≫
わ、コレも、ありそう!だってさ、犬の鳴き声を、あの分けてくれる、何を欲してるか、教えてくれるバウリンガルってあったよね⁉今、全く聴かなくなったけどね、アレね。アレ、ホントに読み取ったのかな?安かったよね⁉アレね。うん、いや、でも、コレ、助かるわぁ~。抱き方が悪いから、今、赤ちゃん泣いてるんですよ、とか、お腹空いてるんですよ、とか、オムツが気持ち悪いんですよって事を教えてくれたら、最高だけどなぁ~。


【Radio Box総選挙:アメリカンドック買う?買わない?】
≪アメリカンドック買う派:68%、買わないという方:31%≫
あぁ、多いわ。【「この呼びかけだったから、買うぜ!っていうヤツ…、ヤツじゃないですね(笑)買うぜっていう方が」】エゴサーチで怒られるよ。

【次回のテーマ「アナタがカラオケで歌える最新の曲はナニ?」】
わ、いいですね~!【「国分太一さんが『Lemon』を歌えるということで」】いやいや、アレですよ、♪あの日の優しさを~♪(笑)っていうトコだけですよ(笑)知ってるの。ほぼ知らないじゃないですか、コレ。コレじゃダメなの?歌った内に入らないの?【1コーラスぐらい歌えるというイメージで】歌詞観てって事?歌詞観ても、1コーラス歌えたら。うわ、ナンだろう?オレ、『SHOW ME』かも知れない(笑)。『SHOW ME』かも知れないよ~、コレ、そうなったら。


【このあとすぐ!】
≪リーダーがDASH島で見つけた、よく判らない木の実を齧る度に、「城島茂は特別な訓練を受けており、一般の人はZettaiにマネしないでください」とテロップが出るのは、このあとすぐ!≫
っていうか、もう、出していいと思うよ。うん、でもあの人、あぁ見えて、潔癖なんですよ。スゴいね、苦手な所、あるんですけども。だから、普段も、スゴい、こう几帳面だし。だけどこう、DASH島になると、生きる本能が出てくるっていうのかな、生きる為に、食べなきゃいけないとか、うん、ナンか、汚いとか言ってられないっていうね、え~、というところがあるのかも知れないですね。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。水分と塩分を摂りましょう!【略】まぁ、そうですね~、最近、カラオケ行かなくなりましたからね、全然歌ってないけれども、え~、ホントの事言うと、『SHOW ME』ではなくて、え~、秦基博さん。『ひまわりの約束』。ね、ドラえもんの歌。うん、アレは、歌えるっていうだけであって、キーが高くて、え~、ナンか、上手くは歌えないですけれども、歌えるような気がしますね。ま、永田くんに、流に言うなら、え~、カラオケで歌える最新の曲はナニ?お前が歌える、ですか?お前が…(笑)ナンか、さっき、ヤツって、言ったじゃないですか。【「アナタが歌える」】アナタが歌える?お前が歌えるっていう、アメリカンドックを食べるヤツって言ってましたからね。ちょっと言葉には気を付けなきゃいけないですね~、ちょっとね~。うん、ナンでね、じゃんじゃん、コチラのにも送って来てください。結構ね、皆さんね、歌えないんじゃないかなと思います。それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバ~イ!
マ「時刻は7時を過ぎました。おはようございまーす、TOKIO松岡昌宏です。さぁ、先日、先週ですね、予告した通り、ま、A.B.C-Z河合からの、え~、ご紹介という事で、ま、(笑)ゲストというかですね、ウチの小僧が4人来てくれましたんで、え~、ま、自己紹介、どうぞ!」
「はじめまして。MADEの冨岡健翔です。宜しくお願いします」
「どーも、こんにちは。秋山大河です」
「どーも、こんにちは。福士申樹です」
「100人乗っても大丈夫!稲葉光です。宜しくお願いします」
マ「朝7時からダダすべり」
「(笑)失礼いたしました」
「スミマセン」
マ「ナニ?ナニ?その、メ、MADE?MADEっていうのは、この4人で。最初っから4人?」
「最初は6人でした」
マ「あ、よくあるパターンね、ウチの。減っていくパターン(笑)。6人いて2人減って4人になり。あぁ。ナニ、歳は?90年?92年。だから、平成2年、3年、4年。結構、歳とってるね」
「ギリギリ20代です」
マ「あぁ。ナンで、ナンで、どういういきさつで、このグループ出来たの?」
「ステージ上で知ったんですけど」
マ「ステージ上⁉」
「紹介されたら、自分達がMADEだったっていう事を…」
マ「あ、そのパターン⁉あの~、この間、ナンだっけな、ウチに、番組に来た橋本。橋本ってA.B.C-Zだよね?橋本も、ナンか、そんな感じで発表されて。最初、Hey!Say!JUMPが、そうやって発表されたんだけど、そこに自分の名前がなくて、で、クサってて、それで(笑)オレ、もうヤダ、みたいに、辞めてやる、みたいに言ってたら、歌を歌ってたら、A.B.C.のヤツらが出て来て、そのグループがステージ上で出来たって。そういう事じゃないの?MADEも」
「似たようなモノですね。だからその当時、Jr.Boysとして、ナンか、紹介される時は”Jr.Boys~!”って紹介されてたんですけど」
マ「Jr.Boys~⁉どうした⁉どうした⁉それ」
「総称で。バックダンサーやってる子たちを呼び名が無いから、Jr.Boysっていう括りがあったんです」
マ「あぁ、まだそんなのあるんだ」
「そしたら急に、いつも踊る場面で踊ったら”MADE~”って言われて、”誰だ⁉誰だ⁉””え~!オレらにピン当たってる~”と思って」
マ「MADEって言われたら、メイドだもんな?メイド?誰のメイド?って事になるワケじゃん」
「だからグループの、その、意味っていうか、っていうのも全然知らずに始まって、終わって、ハケた時に、みんなして”…”て」
マ「頭の中で」
「オレらの事だよね⁉MADEって?って。オレらだよね?みたいな感じになりました」
マ「ま、ま、コレはウチあるあるですけどね、お聴きの皆さん。またその、MADEっていうのは、じゃあ、MADEっていうのは、どういう意味があるの?」
「えーと、一応頭文字で、Musical Academy Dancing Expert」
マ「Dancing Expertが付いたの⁉MAっていたじゃん?秋山」
「その弟分みたいな」
マ「屋良がいて、ヨネがいて、米花がいて、マーチンがいて。そのMAの弟分で」
「MADがいたんです」
マ「MAD!」
「元々、ふぉ~ゆ~の皆さんとかも、MADで、僕たちも、総勢MADが20人ぐらいの時、あったんですよ」
マ「もう、判りにくいなぁ~、そのアルファベットが3つ4つの、ナンか、検査みたいだな、病院の」
「どんどん派生してって、最終的に一番、その20人の中でも、僕らが当時、年下だったので、派生して、MADEでやって」
マ「え~、じゃ、他は誰がいたの?他に、そのMADには」
「えーと、宇宙Sixっていうグループの」
マ「宇宙Six?」
「はい、っていうグループがあるんですけど、ジャニーズJr.の中に。その中の、江田、山本、松本っていう子と、あと、今一人で舞台とかやってるんですけど、林翔太っていう子とかも居て、あとはまぁ、皆さん、あの、巣立ってったので」
マ「巣立ってった!もうこのままじゃいけないと。ちょっと地に足を付けないと。(笑)あぁ、そう」
「それでそこから僕たちが、MADEになり、で、ふぉ~ゆ~兄さん達が一番最後か」
マ「ふぉ~ゆ~が兄さん⁉」
「はい!兄さんです。大先輩です」
マ「あいつらはちょっと、無駄に苦労してるからね。ふぉ~ゆ~はね。あぁそう。でも4人4人じゃん。ふぉ~ゆ~も4人、お前らも4人」
「そうですね」
マ「ナンか、誰が誰、みたいなあるの?マツと仲良いです、とか」
「ふぉ~ゆ~さんの主演の舞台に出させてもらうんですけど、福士は越岡くんと一緒に」
マ「こっしーと」
「舞台をやるんですけど。逆に言ったら、それよりも前のお仕事が、滝沢歌舞伎の時が一緒だったんで、そこが多分、10年ぐらい経って、やっと一緒にお仕事、共演という形で」
マ「だってもう、え、だってお前らもう、20後半でしょ?そうだよな。MADE、CDデビューしてないの?」
「してないです」
マ「おぉ。そっか、ふぉ~ゆ~もしてねぇんだもんな。ふぉ~ゆ~が兄さんでしてないのに、お前らしたら、またアイツら、怒りそうだもんな」
「(笑)いろいろと関係性が」
マ「いやぁ、コレはね、ちょっと、お聞きのリスナーの皆さんは、ちょっとね。ま、ワタクシがナンでこのラジオ、こういう風に始めたかと言うと、ま、こういう風にですね、ジャニーズといえども、広くてですね、そんなに芽が出てないっていうヤツはいっぱいいるんだよな⁉」
「はい」
マ「ジャニーズだからって、メシ食えるワケじゃないんだよな⁉」
「はい!お金ないです!」
マ「お金、無いんだよな⁉」
「だから、ココの食堂が、スゴく助かってます!」
マ「そうだよな⁉ココ、タダだからな!タレント」【事務所で収録してるのね】
「もう毎日でもいいから、来たいぐらいです」
マ「ホントはな」
「今日もあの~、福士だけ舞台の稽古で戻ってくるのが遅かったんですけど、3人で、ココの食堂行って」
マ「食べて。(笑)お前も終わったら、食って来いよ。なるほど、なるほど。ま、ちょっとおいおい、いろいろ訊いていきましょう。リクエストいきましょう。奥田民生さんって、お前ら知ってる?」
「はい、存じてます」
マ「知ってる?ユニコーンって、知ってる?」
「はい、知ってます」
マ「あぁ、知ってる。さすがですね」

マ「Nack5で松岡昌宏がお送りしてますTOKIO WALKER。≪耳コピしてました?≫耳コピ、しましたけど、僕らの時代はBOØWYとかね、あと、KATZEっていうバンドが、ね、僕らは、TOKIOの原点なんで。ま、TOKIOの原点っていうか、ま、城島茂の原点なんですけど。それを聴いてやってましたけどね」

マ「さ、という事で、今日はMADE、来てくれてますが、ナンか舞台を、この間、終わったばっかなんだって?」
「はい、そうなんです。僕たちが4人で主演で、初めて主演でやらせてもらって」
マ「お!スゲーじゃん!」
「イケメンヴァンパイアっていう」
マ「イケメンヴァンパイア⁉」
【説明略】
マ「太宰いるの?人間失格。あの生田斗真がやった太宰治。なるほどね。4人だけでやったの?」
「他の役者さん達とやらせてもらいました」
マ「で、お前たちが主役で。ドコでやってたの?」
「EX THEATER六本木です」
マ「お!スゲーじゃん。テレ朝んトコね。へ~、どうでしたか?」
「偉人というのを芝居としてやらせてもらうのが初めてで」
マ「お前、ナンの役だったの?」
「僕、ナポレオンやってました」
マ「ナポレオン(笑)やってたの?秋山、ナポレオンやって。富岡は?」
「僕、モーツァルトやってました」
マ「富岡モーツァルト。(笑)お前、芸名みたいだな」
「(笑)富岡モーツァルト」
マ「で、稲葉は?」
「稲葉はレオナルド・ダ・ヴィンチを」
マ「レオナルド稲葉。ダ・ヴィンチ。おぉ。で、福士は?」
「福士はアーサー・コナン・ドイルという役を」
マ「アーサー…、え?」
「コナン・ドイルっていう、コナン、ミステリー作家」
マ「あ、コナンの?あ、アレ、アーサーって付くんだ?」
「他には結構いるんですけど、ジャンヌダルクとか、アイザック・ニュートンとか」
マ「ジャンヌダルク、ニュートン、シェイクスピア、ゴッホ!錚々たるね。シェイクスピアなんて、誰がやるんだ⁉って話じゃん。もうシェイクスピアってったら、蜷川さん生きてたら、怒んじゃねーか?(笑)いう世界じゃん」
「かなりその~、元々いた肖像画とは全く違って、あの、スゴく、あの~美男子みたいな感じになってるんですけども」
マ「なるほど。それ、お前たち出来たの(笑)?」
「ナンとか誤魔化しながらイケメンという体でやって」
マ「あぁ、なぁ!(笑)そら、まぁな」
「結構いろんな取材をして頂いて、あの、コレがイケメンだ!みたいのが、スゴい出てしまったんですけど、ナンか、物スゴく、大丈夫かなっていう不安感は」
マ「ハードルはちょっと、あの~、媒体に上げてもらっちゃったから、どうすっかな、みたいな」
「ヤバい、ヤバいっつって、どうにかメイクでお願いしますって、やってもらいました」
マ「結構長かったの?」
「5日間」
マ「5日間で8公演で、上演自体は何時間ぐらいやってたの?」
「2時間ちょっとぐらいです」
マ「あ、ホント。歌ったりしなかったの?」
「歌いました」
マ「最後、歌って」
「歌って、踊って、殺陣やって」
マ「殺陣やって。最後はみんな、お客さんとハグして」
「いやいやいや!それは出来なかったですね」
マ「あぁ、そう。フラとかを首にかけてあげて」
「(笑)別の、ナンか」
マ「違うの⁉そこにたまに、1000円札とかが、1000円札がいっぱい、チップで」
「(笑)大衆劇で」
マ「違うの⁉」
「もうちょっと大人な感じで」
マ「うそ」
「もし次があった場合、それを採用して」
マ「ホントに?いいけど」
「松岡さんが」
マ「やった方がいいけど、あの、もうそれ以上、メンバー減らさないように」
「そうですね。でも松岡さんが言ってくれたんでって事にすれば、ナンとかなるんじゃないかなっていう」
マ「いやぁ~、でも、純烈がもっと頑張っちゃうから、そうしたら。もっと頑張っちゃうでしょ、そしたら。ね、そうなんだ。じゃ、個人個人では活動は?みんなバラバラなんだ」
「そうですね、今は舞台にそれぞれ」
マ「ふーん」
「次が5月に、そのさっき言ってた越岡くんの舞台と」
「で、僕が6月にまた一人でやらして頂く」
マ「結成は何年なの?」
「結成は2008年。5月で丸11年経ちました」
マ「お、スゲーな」
「5月4日なんですけど、結成」
マ「ナンか、ウチの会社ってさ、その~、ま、オレらの時代はCDデビューがデビュー!みたいのがあったじゃん。今のJr.はどうなの?」
「目標としたら、やっぱりCDデビューが出来るんだったらしたいっていうのは、もちろんあるんですけど、自分達が貰えてる仕事で、自分達だから、こういう事が出来るぞっていうモノがないとダメだと思ってて」
マ「ナンかその~、グループの強み的な?」
「っていうのが必要だから、CDデビューはもちろんしたいんですけど、まだそこまでにも行けてないんじゃないかという」
マ「え、お前(笑)、そんな事言ったら、ジジイになっちゃうよ!MDED【メチャクチャだ】、だから、MADEの、自分達にしか出来ないモノはナニ?」
「2.5次元の舞台に立つっていうのが、ジャニーズの中では初めてだったらしくて」
マ「ほぅほぅ【2.5次元舞台、判ってるのかなぁ…⁉】」
「そういうのを足掛かりに、そういう色で強めて行きたいなとは思ってます」
マ「おぉ。じゃ、舞台をちょっと中心に」
「舞台やりたいっすね~」
マ「舞台もどんどんやって。こんな事、やってみたいとかないの?それぞれ。ま、一人一人聴いて行こう。秋山、どうよ」
「僕はスゴくDASH島に出たいです!」
マ「DASH島?ナンで?」
「もうホントに、ここ4人でずっと話してたんですけど、ずーっと、ホントにDASH村の時から、ずーっとそれを観て育って来たんで、鉄腕DASHを観て育って来たんで、DASH島に出たい!っていう、その、アレがスゴくあるんですよ」
マ「DASH島、でも、アレだよ、あの~、半分、自然との闘いだけど、半分、城島の介護だよ」
「(笑)」
マ「いやいや(笑)マジで、マジで。城島の介護が出来ないんだったら、島には入れないよ。オレたちなんて、30年介護してんだぞ!そうだよ」
「僕たちはナンでもやります!」
マ「ホントに~⁉」
「はい。僕ら全員、東京出身じゃないんですよ」
マ「うんうんうん。神奈川・茨城・埼玉、一人東京いんじゃん!」
「一応、ナンか、おかしいんですよね」
マ「ドコなの?」
「東京なんですけど、本籍は青森なんです」
マ「青森⁉生まれは?出身は生まれでいいじゃんかよ!ナンだよ、そのメンドくせー、本籍とか、お前。生まれドコなの?」
「東京です」
マ「(笑)東京でいいじゃねーかよ!東京じゃないなって言いだしたから、お前は後から乗っかって、本籍ってカタチにしてるだけで、お前、胸張って、東京でいいじゃねーか!東京、ドコなの?」
「西東京なんですけど、小平っていうところで」
マ「あぁ、判る、判る。あ、じゃあ、23区じゃないんだ。ウチの国分さんみたいなもんだ。東久留米だから、あの人」
「ホントに近いです」
マ「ね?だから、ウチ、TOKIOって言っても、誰もいないんだから」
「あ、そうか」
「そうなんですね」
「確かに。北海道ですもんね」
マ「そう、北海道、ね、横浜、ま、城島さん、千葉だから。そういう風に分かれてるんだよね」
「東京っていないんですね」
マ「TOKIO、東京、あんまりいないよ」
「へ~」
マ「不思議だね。で、富岡はどうなの」
「こうやって、いつかMADE4人で、こういう、TOKIO WALKERさんみたいな、ラジオ番組、やっぱり持ってみたいなっていう、願望は。やっぱり喋る事も、とても好きなので」
マ「お前ら、YouTubeやってないの?」
「やってないです、YouTubeは」
マ「YouTubeやってるヤツらいるよね?それとは別なの?」
「今、YouTubeと、あともう1コ、あのジャニーズIslandの方で、Island TVっていうモノを配信」
マ「Island TV」【大丈夫か⁉付いて来てる?】
「動画コンテンツは」
マ「うんうん」
「YouTubeより短い1分とか、短いモノの映像をポンポンポンポン出していくっていう」
「誰でも、ジャニーズJr.なら誰でも出せるっていうコンテンツが3月頃から始まって、それはやってます」
マ「やってんの。手ごたえはどうなの?」
「お手紙とかで、あの動画は面白かったです、こういうのはどうですか?って、いろんな反応は頂いてて。でも始まったばっかなので、もっともっと、これから思いつく限り、いろんな動画上げてこうと思ってるんですけど」
マ「なるほどね~。稲葉は?」
「僕はMADE4人の平均身長がジャニーズJr.のグループの中で一番高いんですよ」
マ「そう!さっきさ、オレと写真撮ったじゃん。ウチの会報かナンかで。デカいよね⁉お前ら」
「一番デカいです」
「3人、秋山、富岡、福士が177なんです。で、僕、稲葉が182㎝あって」
マ「おぉ」
「で、平均身長が178.5ぐらい」
マ「大きいよね」
「それを強みに、あの~、ファッションモデルとか、そういうお仕事をさせて頂けたらスゴい嬉しいなと思うんですけど」
マ「ファッションモデル、例えば、ananコレクションみたいなとか?」
「そうですね、あともう、ランウェイ歩いたりとか」
マ「おぉ」
「僕、個人的に、あの服飾の専門学校出てるんですよ。洋服を作ったりとか、デザインだったりとか、そっちの方にも、好きで、やらせて頂いて。あの、自分らのコンサートをやる時とかも衣装を全部担当してるんですけど、それを強みに、ナンかそっちの方面にも明るく4人でいけたらいいかなって」
マ「でも、面白いんじゃないの。だからデザイナー的な事をやりつつ、プレイヤーとしても活躍するって事でしょ?」
「NEWSの増田くんが結構衣装を」
マ「増田って、アイツ、自分で作ってるんだっけ?」
「こういうデザインのモノを作りたいって増田くんがプレゼンして、それを形にしてくれるっていうので、スゴい、服に詳しくて、NEWSの増田くんと仲良くさせて頂いて、その辺の話とかも聴いて。どうせ自分もやるなら、同じ、そこに負けたら意味が無いかなと思って、それよりもうちょっとナンか、強い武器を持って戦わないと、戦えないかなと思って、そっちの方面もまだ、勉強中なんですけど」
マ「ナンか、増田、NEWSのLIVEの衣装、作ってるよね?そのイメージあるもんね。いい悪いは別としてね。(笑)いや、お前ら、先輩だから言えないもんな!いや、スゴい破天荒な服とかあるから」
「あぁ、そうですね」
マ「どうした⁉どうした?!っていうと、ね、コレ、増田が考えたんですよって。だから、オリジナリティはあるよね」
「ものすごく独創的っていうか」
マ「ね!ちょっと万博の衣装みたいな時、あるじゃんね!」
「(笑)ありますね」
マ「おぉ。スゲーな、オレたちには、ちょっと発想ね、バンドだから無いからさ。そういうのあるんだ」
「他のグループにも、例えばHey!Say!JUMPとかA.B.C-Zにも、衣装を作ってあげたりデザインしてあげたりしてて」
マ「スゲーじゃん!」
「そういうのも、はい」
マ「そっち方向からも、ナンか、MADEの一人、やりながら、そっち行ければ面白いじゃんね」
「自分らのグループとしても、帰って来た時に強みになるし、自分一人としても、そっちでナンか、スゴい、ナンか、強みになるかなって思ってます」
マ「稲葉コレクションをちょっと」
「やりたいですね、ゆくゆくは」
マ「で、お前だけ、ちょっと羽ばたいて、コイツら、全然、いらねーみたいな」
「(笑)いやいや」
「そんなー」
「怖い、怖い」
マ「違うの⁉大丈夫なの?」
「大丈夫です!あの、減らないです!」
マ「すぐ、否定しなきゃダメだよ」
「不安になりました」
「間がありました」
「(笑)ゴメンなさい!」
マ「お前らも、不安になりすぎだぞ!(笑)」
「そうなのかなって」
マ「捨てないで!みたいな」
「これ以上減るのは、ちょっともう…」
マ「(笑)なるほど。福士は?」
「去年、あの~、外部舞台に初めて、秋山と一緒に『コインロッカーベイビーズ』っていう舞台に初めて出させてもらって。それこそ、A.B.C-Zの河合くんとはっしーが主演の舞台だったですけど」
マ「あぁ、やってたね」
「それに初めて出させてもらって、お芝居の難しさとか、楽しさとかもいろいろ学んで、今、舞台だけなんですけど、ドラマとか映画とか、そういう地上波にも出れるような」
マ「映像の方にも」
「はい、今も『サムライ・魂』という京本政樹さんと里見浩太朗さんが主演の」
マ「大先輩ですね」
「大先輩の舞台に5月25から、ホントにいろいろお芝居の」
マ「殺陣もあるんでしょ?」
「殺陣もあります」
マ「だってもう、里見さんとかっつったら」
「もうお二方、大ベテラン過ぎて」
マ「ハンパないよ~」
「観ててもメチャクチャすごいですし。観てて常に勉強なんですけど」
マ「そうだよね~、ナンか、里見さんとかって、オレが初めてお会いした時、オレがまだ15とかだから。うん、もうオレが高1ぐらいん時だったと思う、京都でね。ま、オレはだから、マッチさんと東山先輩のバーターで出た、その、『大忠臣蔵』っていう時代劇の時に、あの~、松方弘樹さんの作品なんだけど。で、里見さんもいらしてね。でもナンか、もう、オレ、子供の頃っていったら、里見浩太朗さんって週3回ぐらい観てたのよ。うん、まず『水戸黄門』の助さんやって『長七郎』っていうの、やってて、『大江戸捜査網』っていうのも、やってたのね。だからスゴい時代劇をいっぱい、おやりになってたから、ずーっと、そういうの観て、育ってるから。でも、何年か前に舞台で立ち回り、家康かナンか、おやりになってて、バッキバキに動くんだよね(笑)まだね。立ち回りね」
「ホントに今もスゴく、あの殺陣をやってらっしゃるので」
マ「時代劇好きなんだ?」
「時代劇もまだ、その、ナンて言うんですかね、観るっていうモノがあんまり、その、まだ経験が無かったんですけど、ナンで、今、時代劇の殺陣師の方も時代劇の殺陣もやってる方で、ホントにそういう時代劇、舞台も時代劇なので、なので、ホントにそういう風に触れてるので、時代劇っていうモノに。興味は今、出て来てて」
マ「顔つきはナンかさ、アレだよな、時代劇とか向いてそうだもんな」
「ホントですか?」
マ「でも洋物行けるよね!ウィレム・デフォーって知ってる?お前」
「?」
マ「Willem Dafoeって役者がいるんだよ。Willem Dafoeにちょっと似てんだよ(笑)。あの『プラトーン』っていう映画で、こうやって手を上に上げる人なんだけど、Willem Dafoeって、スゴい名俳優なんだけど、(笑)Willem Dafoeに似てるんだよ」
「やった!」
マ「カッコいいんだよ。カッコイイ!カッコいい!カッコいい!」
「ホントですか?今、ちょうど、京本政樹さんと共演してるんですけど、京本さんには、自分、福士なんですけど、ずっと『岡田』って言われてて」
マ「どういう事?!」
「あのV6の岡田くんに目が似てるっていうだけで、『岡田』って、ずっと『岡田』『岡田』って言って下さってて」
マ「(笑)そうなんだ」
「僕ら、滝沢くんの舞台で共演させてもらってて」
マ「(笑)あ、そうか、そうか。しかも大我のお父さんだもんな。なるほど、なるほど。じゃあ、(笑)ちょっとね、1回リクエスト(笑)いきましょう。≪尾崎豊『I Love You』≫I Love You、知ってる?」
「知ってます」
マ「カラオケとか行くの?」
「行きます!」
マ「お、カラオケなに歌うかはちょっと、頭で考えといて。曲の後、聴くから」

マ「さぁ、という事でね、MADEはカラオケも行くと」
「はい」
「大好きです」
マ「(笑)どんなの歌うの?」
「ココは結構歌うモノが似てて」
マ「ここは、ってラジオじゃ、判んないからな!【指導入りました】秋山と?」
「秋山と稲葉が中西保志さんの『最後の雨』とかよく2人で歌ってますね」
マ「おぉ、しっとりしてんなぁ!2人で。お前ら、ゲイなの?」
「違います!違います!」
マ「オカシイ―じゃん!2人でお前、『最後の雨』とか、オカシイじゃん、もう」
「4人の内、2人がゲイって…」
「ヤベーよ」
マ「いや、判んない!あるよ、そんなの。これからナンでもアリだから!そうだよ」
「僕はMr. Childrenさんが物スゴく好きで、よく歌うことが多いです」
マ「どの辺歌ってるの?」
「『Simple』だったりとか、ホントにアルバムの曲なんですけど。有名なところだと『シーソーゲーム』とか『Tomorrow Never Knows』とか大好きですし」
マ「それは、2人で行くの?それとも、みんなで?」
「みんなで4人で行く時もあります」
マ「4人だけで行くの?」
「4人で行った事もあります」
マ「それは、どういうの?呑み屋で行くの?」
「例えば、LIVE前とかだと、自分達が歌う曲を練習しに行ったりとか」
マ「え?あ、ちゃんと⁉」
「はい」
マ「え、酒は?」
「飲みます!飲みながらやったりとかします」
マ「あぁ、あぁ。そうだよな!素面でカラオケなんか、出来ないだろ?」
「(笑)」
「いや、でもあんま飲まないですけど」
マ「あ、そう?」
「ライブ前の練習で行く時は飲まないです」
「ノンアルでやってます」
マ「あ、そうか、練習をカラオケでやってんだ」
「はい」
マ「偉いね~」
「場所が無いので、カラオケしかないんですよ」
マ「え?」
「練習する場所がカラオケ」
マ「え、でも、TOKIOも一番最初、そうだった気がするよ」
「そうなんですか?」
マ「うん、ナンか、カラオケボックス連れてかれて、そこでキーのテストをしたの」
「へ~」
マ「君はどれだけキーが出るのか、好きなのを歌ってくれって言われて。あ、それはそうだ。そん時、オレら全員、未成年だから、ほとんどが。だから、そう、酒飲んでねぇわ」
「(笑)」
マ「でも、オレ、あれが最初で最後じゃねーかな?酒飲まないで歌ったのなんて」
「ホントですか?」
マ「あぁ。そっからもう、しばーらく、だから、二十歳越えて、酒飲むようになるまで、カラオケ、行ってないんじゃないかな?」
「へ~!」
マ「歌いたく…歌いたい?お酒飲まないので」
「歌いたくなる時はあります」
マ「あぁ、そう!」
「でも、そういう時、結構家で一人で風呂場で歌ってる事多いんで(笑)」
マ「好きなんだね、歌がね」
「歌は好きですね」
「僕、お酒飲むと、声出なくなっちゃうから」
マ「ま、ま、ま、普通、そうだけどね」
「出なくなっちゃって、歌いたくても2、3曲で喉ガラガラになって」
マ「あぁ、ダメになる」
「ですね」
マ「舞台とか、お仕事行った時とかでさ、打ち上げとかで無いの?」
「あります」
マ「どうせ、だって、ほら、ジャニーズ!って言われんじゃん」
「(笑)そうですけど」
マ「(笑)でしょ?ほら、行け‼ジャニーズ!みたいな。ナンか、ジャニーズの歌、歌えよ!みたいになるじゃん!あの、雑な扱い、受けるじゃない?(笑)オレもスゲー、受けたから。ね?そういう時、どういうの歌うの?」
「あの~、KinKiさんとかで『硝子の少年』とかを」
マ「(笑)」
「歌いながら踊るっていう事をやらせてもらって」
マ「(笑)いいね~!ちゃんと踊れちゃうからね」
「はい」
マ「(笑)」
「通って来たモノを全てやる、みたいな」
マ「あぁ、そうか、そうか、そうか。誰のバックが一番多いの?NEWS?」
「嵐さん」
マ「嵐も?」
「一番長いのが嵐さん。10年ぐらいずっとつかせて頂いてて。で、今回の、その、今やってるのには出てないんですけど、その1コ前にも出させて頂いてて」
マ「へ~。みんなそれぞれ違うでしょ?その、誰と誰が仲良いみたいの、あるじゃん。それこそ、オレ、アレだよ、ふぉ~ゆ~のマツ、紹介してもらったの、相葉だよ?」
「あ、そうなんですか」
マ「相葉が、結構前だよ。ナンか、『松兄ぃ、ちょっと、面白い後輩いるんで、呼んでいいですか?』言って、あぁ、いいよって、来たのがマツだよ、ふぉ~ゆ~の」
「なるほど」
マ「え?お前、ウチの子⁉って訊いたから」
「(笑)今日、午前中、一緒に」
マ「昔の二枚目。ナンか、ウチっぽくないんだよな、アイツ。ナンか、東映とかで、もう一生懸命やってるようなさ、タイプに見えるんだけど」
「そうっすね、昔からスゴい明るい、面白い先輩っていうイメージがチョー強かったんで」
マ「お調子もんだからな、アイツな」
「昔からアレです」
「変わってない」
「昔も今も」
「僕も嵐の5人の中だと、相葉くんとご飯を行かせて頂いた事があります」
マ「相葉って、後輩とよくメシ食ったり、飲んだりするよね」
「結構、そうですね」
マ「あぁ、そう。NEWSだと増田なの?」
「僕、増田くんに仲良くさせて頂いてて」
マ「稲葉は増田。他は?」
「僕も増田くんか加藤シゲアキくんですね」
マ「加藤、おぉ。他は?」
「自分は加藤シゲアキくんが一番、そうですね、ご飯行かせてもらってます」
マ「手越は全然、後輩とは飲んだりしないの?」
「手越くんも、その、舞台、それこそ観に来てくれたり」
マ「あ、そうか、そうか、そうか」
「僕が手越と同期なんですよね」
マ「あ、そうか、そうか、そうか」
「はい、事務所の入所日が一緒で」
マ「入所も。歳は?」
「えーと、全然上です、向こうが」
「4コ上?」
「4つか3つぐらい上ですね」
マ「手越の方が上か」
「はい」
マ「あ、そうか、そうか」
「僕らも結構、歳くってて、手越くんと、大河が同期なんですけど、手越くんより、オレ、稲葉と健翔は先輩なんですよ」
マ「おぉ、おぉ!」
「歴が。僕、2002年9月で、あ、2002年4月で、2001年、富岡が9月で、大河が、2002年の12月なんで」
マ「あぁ」
「ビミョーに」
「僕が一番、年下なんですけど、歴で言うと、僕が一番先輩なんです」
マ「デビュー、してねぇなぁ…」
「(笑)」
「そうですよね」
マ「藤ヶ谷が4人いるみたいになっちゃってるなぁ」
「そうですね、今年で丸18年」
マ「18年!オレと12年しか、変わんねーのか!?スゲーな!」
「はい」
「唯一、自分が2007年なんで、まだ、まだ、12年」
マ「それでも12、3年いるんだもんな!へ~、面白れぇなぁ」
「ここまでやってきました(笑)」
「ナンとか」
マ「ふぉ~ゆ~も、そう言うけどさ、ナンか、大変だ、大変だって言うけどさ、MADEから観ると、ふぉ~ゆ~の方がやっぱりまだ、活躍してる?」
「はい、それは」
「もちろん、そうです」
「めちゃくちゃ、毎年、たくさん、自分達の主演舞台やってますし」
マ「今、スゴいね」
「テレビでも観ますし」
マ「テレビ出ちゃってるね」
「はい」
「だから、スゴいなぁと思って(笑)」
マ「ちょっと、スゴいっていうか、ちょっと、ふぉ~ゆ~的になりたい?」
「そうですね~」
「なれるなら」
マ「え!でも、目標はもっと大きく持った方がいいんじゃないの~⁉」
「そうです、そうです」
マ「ふぉ~ゆ~じゃ、ダメだろ⁉お前ら(笑)!」
「先輩なんで!ふぉ~ゆ~さん」
マ「いや、そうだけどさ!(笑)」
「やっぱり、一番、僕たち近い先輩って、嵐さんとかなので、やっぱり」
マ「嵐ね!」
「一番、そうですね、一番お世話になってる先輩で、一番近くで、毎年、ホント、丸十年間、毎年僕ら、ツアーつかせて頂いてたんで」
マ「うん」
「ずっと東京ドームでやってる姿を、国立競技場とかもそうですけど」
マ「だって、嵐のバックってもう、何人ぐらいいる?」
「今、5x20っていうツアーは今、20人はついてます」
マ「あ、20人なんだ?もっと、昔、いなかった?いっぱい」
「えっと、いや、でも、だいたい、それぐらいですね」
「いっぱいJr.はいるんですけど、ツアーに付くJr.は十何人から20人とかが多いですね」
マ「そういうもんかぁ。それぐらいなんだ。でも、嵐もスゲーもんな、あの演出がもうな」
「ホントに」
「出てる僕らもビックリします、とにかく」
マ「滝は流れるわ、嵐は飛んで行くわ、なぁ?ドコ観ていいんだ?と思うよなぁ?」
「目が足りない」
マ「目が足りない(笑)」
「僕らもずっと出てたんですけど、4月からのは、舞台があったので出れなくて、久々に、ほぼ10年以上ぶりに、僕らも嵐さんのライブを外で、傍から見る」
マ「そっか、そっか、出てないからね!」
「だから、オレら、コレに出てたんだ!?スゴ!みたいな(笑)」
マ「嵐の、あぁなってたんだ、みたいな」
「ビジョンも1面でスゴい綺麗だし、セットも、あ、こんな事になってたんだ、みたいな事も結構」「新しい発見、メチャクチャあるんですよ」
マ「もう1回、出てぇな、みたいな」
「日程的に出させて頂けるなら、20周年。僕ら10周年ツアーの時からついてるので、もう、それから丸十年って考えると、せっかくだったら、ま、嵐さんも2020年で一度、活動休止って事もありますし、この節目のタイミングで、20周年だからこそ、節目の年に出させて頂けるなら、またご一緒したいなっていうのは、スゴいありますね」
マ「そうだろうなぁ。でも、まぁ、まずお前らでライブやらなきゃだもんな、じゃあ」
「年内出来ればと思ってるんですけどね」
マ「別にだって、その、ムリして大きいトコでやる必要はない訳だから」【TOKIOも!】
「そうですね、はい」
マ「TOKIOだって、ずっとライブハウスだったからね、2年間ぐらい、全国廻って。全部電車で楽器持ってやってたから」
「えー!」
マ「そうだよ!マネージャーなんかいないし」
「そうなんですか?」
マ「そうだよ!だから、みんな楽器持って、自分らで、在来線乗って。だから、新大阪、大阪なら、新大阪で降りて、ナンとか線乗って、乗り継いで、で、そっから、アレだよ、あの~、歩いて、そのライブハウス入って」
「えーっ」
「へぇ~」
マ「そうだよ。だから、でも、楽しかったよ、そういう方が」
「つい最近、僕らもNEWSさんの福井の公演を、4人で観に行ける日が福井公演しかなくて、車で4人で東京から来るまで」
マ「いいね、いいね~。誰、運転して?」
「秋山と富岡が」
「4人の内、2人がペーパーで」
「富岡の家の車なんですが、ワゴン車なんですよ。デカいんで怖いんっすよね」
マ「え?」
「横幅とか縦が解らないと運転って、怖いんですよ」
マ「おぅ。それをペーパーって言うんだよね?車慣れてるヤツだったら、ナンでも来いじゃねーかよ」
「こういうところが結構あるんです、ウチの福士は」
マ「ね!福士、ナンか、小っちゃい事ばっか、言ってんね、さっきからね!O型なんだから、もっと堂々としてなきゃダメだよ」
「O型なんで、テキトーなんですよ」
マ「ま、ま、ま(笑)。で、A型2人が仕切って」
「はい」
「2人で運転してて、だから2日間行って、1泊福井の方で泊まって、2日間かけて、往復したんですけど」
マ「観て、LIVE観て」
「泊まって、NEWSさんとご飯食べたりして」
マ「あぁ、メシ食えたんだ」
「はい」
「みんなで食べられて」
「バックダンサーの子も含めてJr.の子、二十数人ぐらい、みんなで食べて、1泊泊まって、次の日、いろんなトコ、金沢で市場でご飯食べたりとか」
マ「おぉ、いいね!いいね~。結構アレだね、あの~(笑)4人旅のメニューの中に、NEWSのコンサート入ってたみたいな」
「ちょっとそんな感じで」
「だから、それやりながら、あ、コレ、オレら、車で全国行けるなと思いまして」
マ「いや、だから、お前らLIVEやる時は、お前らで運転していけばいいじゃん」
「車で地方行って、コレ、出来るんじゃないの?って、ちょっと話してたり」
マ「出来るよ、出来るよ」
「今の話聴いたら、ホントに出来るんじゃないかって(笑)」
マ「ただ、やっぱほら、ね、あの~、いろんな安全面とかを含めたら、電車で行くのが一番いいわな。へ~、でもコレは多分、反応、返って来るんじゃないの?だからMADEのライブ、私たち観たいです、みたいなの」
「ホント、そういうの言って頂けるのであれば」
「東京でしか、僕らライブやったこと無くて、地方公演、僕らやった事がないんで」
マ「あ、そうなんだ」
「はい」
マ「地方の子たちはMADE知ってるんでしょ?」
「はい、先輩のバックに付かせて頂いたりとかで、地方は行かせてもらえるんで」
マ「そうだよね」
「そういうところで多分知って頂いたりとかはあると思うんですけども」
「自分達だけでっていうのが、今までないので」
マ「まず東名阪かね、じゃあ」
「そうですね、名古屋」
マ「名古屋、東名阪でしょ?東名阪やって、それこそ、全国ツアーとか、やったら、福井とか行ったら、ちょっと感慨深いもんあるんじゃないの?」
「いやぁ、そうですね」
マ「ねぇ?」
「はい」
マ「もう東尋坊ライブとかやっちゃえよ!お前ら」
「(笑)」
マ「東尋坊で、ナンかもう(笑)、野外でさ」
「(笑)いいですね」
マ「そうだよ!(笑)野外で、オレが佐々木小次郎役やった時、あそこで、ずっと撮影してたんだから、東尋坊で」
「えーっ」
マ「そうだよ」
「あそこでやってたんだ」
「大河ドラマ」
マ「大河ドラマん時、あそこでずっとやってたんだよ。そうなんだ。そっか、そっか、という事で、じゃあ、MADE来てもらいましたけど、まぁ、せっかくですから、来週もお付き合い願いましょうよ」
「はい!宜しくお願いします!」
マ「来週、もう、ナニ話すんだっていう事ですけどね。もう、話す事、そんな無いんですけどね」
「いやいやいや!」
「まだまだまだ!」
マ「(笑)ねぇ、じゃあ、ちょっと、ま、今日は、じゃ、そうだな、ま、せっかく4人いるから、その、ウチの事務所の、そのナンか、好きな曲みたいのを、最後、流した方がいいんじゃないかって、ウチのディレクターが気遣って、オレは反対してるんだけど、別に、そんな、ジャニーズ流しても、しょーがねーだろ!って思うんですけど、まぁ、せっかくですから、じゃあ、誰かが代表で」
「あぁ、じゃあ、あの、MADE十周年っていうモノで、コンサートで十周年っていうところで、あの~、やらせてもらったのが、嵐さんの『感謝カンゲキ雨嵐』」
マ「あ!」
「コンサートでやらせてもらって、それが自分達としても、ナンか、スゴい感慨深いっていうか、十年一緒のグループでやってきたっていう思い出もあって」
マ「あるから。じゃあ、それを稲葉から曲ふりしてください」
「お願いします」
マ「ラジオですからね」
「コレ、ナンて言えばいいですか?」
「(笑)」
マ「嵐で、それでは聴いて下さい。嵐で、感謝カンゲキ」
「雨嵐」
マ「です、って」
「判りました!」
「お願いします」
「それでは聴いて下さい」
マ「暗い!」
「(笑)」
「スゲー、緊張してた~」
「ビックリした(笑)」
マ「全然、もう、構えちゃダメ!もう!ナゼ、声を二枚目にした!今」
「(笑)めちゃめちゃ緊張した~」
マ「(笑)ダメだ!もっと明るい感じに!」
「はい(笑)判りました!」
マ「そんな曲じゃないでしょ?」
「判りました!」
マ「はい」
「それでは聴いて下さい!嵐で『感謝カンゲキ雨嵐』」

「ありがとうございます」
マ「曲ふりって、大事よ」
「(笑)」
マ「人様の(笑)曲だから」
「そうですね」
マ「オレたちは、昔、Jr.の頃、オレと国分さんと、井ノ原とかで、よくラジカセに、ラジオみたいにとって、練習してたよ」
「へ~」
「あぁ」
マ「勝手にハガキとかも、自分達でナンか作って。あの~『え~、それでは東京都えとうくの…』『コウトウクですね』『あぁ、そうです』って、つまんないボケとかやりながら、そういうので(笑)練習してた。そういうのって、でも、遊んでるうちに、練習してると、上手くなるよ」
「ホントですか」
マ「あぁ、好きこそモノの上手なれで、オレなんか、ラジオっ子だったから、ずっと芸能人なる前から、曲ふりやってたもん」
「へ~、そうなんだ」
マ「『楽しいね~。じゃ、聴いて頂きましょう。少年隊で「ABC」』とかって、やってたもん、小学校ん時とか」
「へ~」
「それはもちろん、聴くんですか?」
マ「聴かない、あ、オレ、聴いた、聴いた。聴いて、あ、こんな風になるんだっていうのが、後々、この世界に入って役に立ったもん」
「へ~」
マ「そうだよ、お前ら、自分達で撮ってやってけばいいじゃん」
「今だったら、ボイスレコーダーとか」
マ「そうだよな(笑)お前ら、そういうのがあるんだろ⁉オレはほら、(笑)ラジカセの時代だからさ」
「(笑)」
マ「そうだよっ!お前ら、あるんだから、そのナンとかフォン使えばいいんだよ!」
「まだまだ一応、ギリギリ20代なんで」
マ「そうそうそう!ね、という事で、来週もお付き合い頂きたいと思います。【略】ワタクシ松岡とMADEの4人とは、また来週日曜、朝7時にお会いしましょう。本日も素敵な1日をお過ごしください。お相手、松岡昌宏と」
「冨岡健翔と」
「秋山大河と」
「福士申樹と」
「稲葉光でした」
マ「一人一人言ったね。じゃあね~、バイバーイ」
「(笑)スミマセン!」
「ゴメンなさい」
「(笑)」







どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、日本時間の6月8日に女子サッカーW杯2019がフランスで開幕するという事で。え~日本代表ですけども、イングランド、スコットランド、アルゼンチンと同じグループDで予選リーグを戦う事になります。え~、女子の日本代表と言えばですね、前々回の2011年大会は優勝、前回の2015年大会は準優勝ですからね、今大会も期待がかかりますが、どうなるんでしょうか。え~、今までですね、佐々木監督という男性の監督が、え~、この優勝、そして準優勝と、作って来ましたけども、2016年から、え~、高倉麻子監督というね、女性の監督に変わっています。先日もね、メンバーもかなり変わってますからね、注目したいところではあります。で、ワタクシ的に、期待するメンバーですけれども、2011年大会に全試合に出場している、え~、阪口夢穂(みずほ)選手という、もうベテランのね、選手がいるんです。中盤でね、ホントに活躍する選手なんですけども、怪我開けという事で、試合には出てない、けれど、代表に選ばれている、こういうベテランがね、チームにいるだけでも若手にとっては安心する材料になってるんじゃないかなぁと。必ずですね、この選手が、え~キーマンになって来ると思います。コレはね、ピッチに出てなくても、え~、キーマンになる選手だと思いますんでね、とにかく皆さんで、6月8日からね、え~、応援しましょう!

さぁ、日本全国から届いた世界からの普通のお便りを紹介して行きます。≪大学2年生女子。最近太一の可愛いさに心揺さぶられてる≫わ、ナンか、久し振りに、こういうメール来たなぁ~♪揺さぶられちゃってるぅ~?≪目尻のシワに弱い。イチゴサンド食べてる長瀬さんも太一くんも本当に可愛い。どうやって可愛さ&カッコ良さ保ってる?≫(笑)という事ですけれどもね。ちょっと文章で気になったんですけどね、コレね。サンドイッチを食べている時なんか、長瀬「さん」も太一「くん」も。長瀬は「さん」なんだけど、オレは「くん」。ま、可愛いからかな♪可愛いモノには「くん」を付けたくなるからね。うん、長瀬さんは「ゴリラ」みたいなトコ、ありますからね。可愛いゴリラみたいなトコありますね、うん。どうなんでしょうか。縛られずに生きてるってトコでしょうかね(笑)。自由すぎる生き方が(笑)そういう人間を作ってるのかも知れないですね、うん。そう、だからホントにそれがいいのか、悪いのか、ちょっとね、判らないですけれども。ま、自由に生きさせてもらってますよね、えぇ。だって、四十…今年で5になりますけども、イチゴ、イチゴのサンドイッチをテレビで食べて、目尻をね、下げてるっていう事ね、そんなところが、えぇ。まだまだ、だから、可愛くなるんでしょうね、僕なんかはね。うん、もう、イチゴ食べさしたら、一番可愛いオジサンを目指して頑張りたいと思いますけどね。コレ、経験がそうさせてるのかも知れないですね。うん、ナンかこう、自然とさ、いろんな事を学ぶワケじゃないですか。で、学ぶって事は、内面を磨くっていう事にも繋がってると思うし、恥ずかしくない人間にならなきゃいけないっていうの、自然に植えつけられていくと思うんですよね。そうすると、外見を磨く事よりも、もっともっと、中のモノを磨いていきたいっていう気持ち、それがもう、テレビでも、ナンつーんだろ、テレビ関係なく喋っちゃってる自分がいる。その、テレビとか関係なく、仕事だと思わずに喋ってる僕っつーのが、可愛い~♪以上でーす(笑)。≪ランチ後勉強始めると眠くなる。眠気冷ましにレディボを聴きながらと思うが、面白すぎて勉強出来ない≫ナンですか!?可愛くて、面白いって、もう♪≪太一は眠気どうしてる?≫そりゃ人間ですよ、眠くなることだってありますよ。ただね、朝の生放送をやっている時っていうのは、眠いなって、あんまり、思ったこと無いかも知れないですね。打合せ、反省会、この辺りでは、何度かちょっと、落ちそうになった事ありますけれども。コレって、でもさぁ、この子もそうなんじゃない?テストの時は眠くならないでしょ?勉強してる時は眠いワケでしょ?準備する時って、意外とこう、気が緩んでたりすると思うんですよ。でも、その準備すらも、ナンかこう、神がかって、上手く行く時ってあるじゃないですか。勉強でも、そうだと思うんですよ。神がかってナンかこう、あ、スゴいな!勉強が面白いなと思う瞬間あるじゃない?そういう時って、眠くないんだよね。だから眠くならない準備の方法、見つけるべきなんだと思う。で、今やってるやり方は、間違ってると思うんですよね。うん、ご飯を食べる前に勉強するっていう準備の仕方もあるだろうし、いろんなやり方、あると思うですよね。お昼ご飯食べた後とか。お昼ご飯?お昼ご飯、食べない。勉強した後に、お昼ご飯を食べるとか。ま、ちょっと、準備のね、準備1、ご飯2、って考えれば、上手く行くんじゃないでしょうかね。うん、で、朝早くて、ま、眠くっていうか、目覚ましなく起きるようにはなってます。体がもう、なってるんでね。どのぐらい寝てるかは、その日によって違いますけれども、ま、4時半起きなんですけど、9時、21時…22時までには寝たいかな、本当は、あぁ。なかなか上手く行かない事ありますけどもね、今はね、もう、下の子が夜泣きで必ず起きるので。うん、12時に1回起きて、2時に1回起きる感じですかね~、夜泣きでね。うん、ま、でもね、あの~、ナン十年と続くワケではないので、はい、今は今で、楽しんでますよ、それはそれで。では続いて行きましょう。≪フラッグツアーイベント参加で6時間待機。TOKIOに会えた嬉しさと、待機中に知り合ったTOKIOファンとお喋り出来て楽しかった。TOKIOとまた会えると嬉しい≫いやぁ~、ホントに嬉しいですね~。TOKIOがイベントに参加するという事でね。ほっんと、寒かったんですよ、あの日は。もう、忘れもしない。それもね、この人は6時間待っててくれたんですって【私は5時半着だからもっとだよ…】。で、そこで感じた事っていうのは、初めましてのファンの皆さんと、たくさん【メール読む時、「たくしゃん」って言っちゃって、「可愛いね、今ね、たくさんってトコ、たくしゃんって言っちゃったのね」って(* ̄m ̄)プッ】、お喋りした、温かさ。寒い中でも、みんなで会話をしながら、温かくして、会話で温かくして、待ってくれているっていうのはね~。いやぁ、もう、TOKIOとしても、感謝しかないっすね。…嬉しい【ようやく聴けたよ(´Д`)・゚・○】うーん、そうですね、まぁ、久し振りにね、TOKIOが揃ったという事もあって、え~、ま、こういう機会をね、またTOKIOとしても増やせるようにね、え~、頑張っていきたいと思いますけども。え~、そんなオリンピックもですね、もう1年後、迎えます。さっきの話ね、W杯がフランスですけども、女子W杯が行われ、で、日本で行われるイベントとしては、W杯のラグビーがね、え~、始まるワケじゃないっすか。こっからもう、スゴい勢いよく、2020年を迎えるんじゃないっすかね。東京オリンピックが終わった後は、何を楽しみにすればいいんでしょうかね?うん、そのぐらいいろいろなイベントがありますからね、え~、とにかく皆さんで、盛り上げて行きたいなと思います。

【説明川柳】
≪UFO:光出て 人を吸い込み どっか行く≫
おぉ。ねぇ~。光出て、人を吸い込み…、人を吸いこんじゃうの?UFOっていうのはね。私も1回ね、あの~、UFO観た事ありますけどね。えぇ(笑)。いやいや、ホントですよ⁉もう、コレ、いろいろね、観た人や観てない人いっぱいいると思いますけど、オレは、友達と一緒に観たんですよ。夏の夕方。あ、もう、陽が落ちるかなぁっていう時に、友達と居酒屋に向かってる時だったんですけども、歩いて。東京。普通の道歩いてたら、ナンかずーっと同じような距離感で、着いて来てるようなモノがあったワケよ。で、パッと、お互い、ナンか、眼に入るから気になって、振り返った瞬間に、そんなに速度を上げずに、ゆっくーり遠くへ離れて行ったんですよ。で、「観た⁉」って聴いたんですよ。したら、その友達も「観た!」。アレはZettaiに、ヘンな動き、してたよね⁉って、うん。いや、コレはだから、円盤型かどうかっていうのは、判らない。ドローンの可能性もありますけどね。(笑)言ったら。ドローンですかね?(笑)解決しました!

≪海賊:大体は 歯医者がないので 歯が悪い≫
ホントだよね。大体さ、酔っぱらって寝るからさ、海賊っていうのは。もう歯、磨いてないヤツが多いんだよ。歯、無いんだよね。でさ、コレ、スゴいのが、海賊っていうのはさ、海賊って、幽霊船をよく見たっていうような、話あるワケじゃないっすか。もう、みんな骸骨化してるのに、船だけは動いてるって話あるでしょ?アレって、あの~、伝染病がその船で流行り始めて、その船で伝染病があると全員、移っちゃうんだって。で、そのまんま、死んじゃって、そのまんま、航海が続いてるって事で、本当にあったらしいですよ、そうやって。それを幽霊船って、昔は言ってみたいですけどね。


【見事なオジサン】
≪酔ってから、別れ際の挨拶が長い≫
もう、完全にやりますね!完全にコレはやる!うん。「じゃ、最後に太一さんから一言お願いします」っていう会も多いんですよ、うん。で、ま、例えばそれがね、え~、番組のスタッフなんかと一緒だったりすると、大体、このタイミングでマネージャーさんがね、コインパーキングから、お店近くに車を移動するっていうパターンがあったりとかするんですけど、ナンかあの~、そのマネージャーさんが、30分ぐらい待った事があるって言うね。どんだけ長い挨拶をしてるんだ⁉っていうようなね、苦情が来た事もありましたけどもね。その後は、スタッフが帰る間際まで「じゃーね~!バイバーイ!」ってずっと大きく手を振っているなんていう事がね、え~、あったという話ですよ!

≪ロケ中のTVカメラに「ナマ?ナマ?」と訊いて来る≫
あぁ、コレもね、ロケなんか、ワタクシもよくやってるじゃないですか。で、おさんぽ番組なんかやってると、ま、スタートしたばっかりの場所で、あ、こういう場所なんですか、ナンてこうね、景色、自然の景色見ながら、ロケしたりするワケですよ。そうすると一人の男性が、近くを歩いてくるワケですよ。で、ナンか、ずっとロケ観てるから、あ、コレはこの人に、多分、地元の方だから、話を聴いて、ココら辺に美味しいお店ありませんか?って、言ったら、教えてくれるだろうと思って、「スイマセン、突然。ワタクシ、これから、ココら辺をお散歩しようと思ってるんですけど、ナンかいいお店、ありませんかね?」って訊いたんですよ。そしたらその人が「知らねーよっ!」(笑)って言ってきたんですよ。で、オレはもう、えぇ…っていう。いや、ずーっと、ロケ、観てたじゃないですか、ナンだったら、一緒に歩いて付いてきたじゃないですか、って事はWelcomeだと思って訊いたんですけど‥。まさかの「知らねーよっ!」キレられるって事、ありましたけどもね。ま、でも、それはね、ダメですよね。急に、そんな事訊いた、ワタクシがいけないですからね。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。疲れた時は、ムリせずに、ちゃんと休みましょう!【略】さぁ、え~、今もですね、え~、永田くんの鞄の中から出て来たハンドスピナーで、遊んでる最中なんですけどもね。このハンドスピナーね、ナンと、え~、この、ナンか、ナンつーの、ブーメランみたいな、プロペラの部分が3つあるじゃないですか。そこがね、光よういなってるんですよ。ナンで、回すと、レインボーカラーが、こう、見えるようになってるという事でですね、どうやらあと2年ぐらいは出来そうな気がしてきましたけどね。え~、でもさ、む、2年前でも、もう懐かしいと思うようになるじゃないですか。で、2年ぶりに、こうやって遊んでみると、やっぱりハマる理由っていうのは、ナンとなくね、判る、やってみると。ただ、2年前より持続はしないんだろうなぁっていうのはね。また鞄に入れたまんまにしておくかも知れませんけどもね。ま、こういうモノもですね、是非皆さんね、え~、こんな懐かしいモノあったよっていうのをね、また送ってもらってもいいかも知れないですね。僕もね、忘れてるモノ、たくさん、あると思いますからね。そんな感じでもいいので、じゃんじゃん、メールを送って来てください。それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバイ!
5月26日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏でーす。さぁ、本日26日はいろんな事や、こんな事や、あんな事があってですね、東名高速道路の全通記念日だそうです。そんな事より!スゴい気になるね~、あの~、アレが来てるんですよ、2枚。ま、たくさん、他にも頂いてるんですけども、コレ、ちょっと紹介しますね。≪ガラケーが使えなくなる≫ホント⁉コレ!え、電波を飛ばさないって事は、ガラケー無くなるって事なの?!じゃ、今までガラケー持ってた人は、もう携帯使えませんよって事だよね⁉コレ。あ、じゃあ、使わないです!もう(笑)。そんなんだったら。だって、勝手に飛ばさねぇ、飛ばすっていうさぁ。じゃ、ナニ?!今だってガラケー持ってる人は、ナニ、こうやってなんか、追い込んでく感じ?!…はぁ~。コレ、でもさ、例えばさ、movaからデジタルになった事もあったワケじゃん。でもそん時はさ、電話使えたよね⁉機種変っていっても、別に携帯電話は買えてたけども、使い方は別に変わんなかったじゃん。そうでしょ⁉だって、ガラケー、ガラケーって言うのも、だんだんイライラしてきてんだけどさ!携帯電話ね、そもそも。携帯電話っていうモノをさ、から、スマホに変えるって言うのは全然違うワケじゃん。だって、携帯電話って、電話の機能だからさ、携帯出来る、もうそれだけでいいって言ってんのにさ、あんなゴチャゴチャして余計なもん、いらねーんだもん(笑)。ホントに。どうすんだろ⁉コレ、電話出来なくなったらオレ。え~~!コレ、ナニ⁉じゃあ、今から、その~、2020年って事は、もう来年じゃん!…20年代⁉あ、って事は、別に2025年かも知んないって事⁉いや、それならまだ、ナンていうの、少しずつにしてよ。オレ、てっきりもう、1年、ビックリした!2020年代ね。あぁ、ゴメン、ゴメン。ホントに取り乱してしまったよ(笑)。焦ったよ!ムリだよ!1年とかでさぁ~、いきなり廃止ねって言われたら。テレビのデジタルだって、あんだけ時間かけて言ったんだから、せめて、2、3年はちょうだいよ。そしたら、少しずつ、ナンかさ、こういうのが必要ですとかさ、こんなのが、とかさ、判っていけば。でもナンか、余計なのいらない!ホント、余計なのいらないからさ、電話とショートメールだけ出来るスマホ作って(笑)。もう、オレ、ムリなの!あの、グループでガチャガチャすんのとか、嫌いだから(笑)。そういうのに、入りたくないから、オレ、持ってないっていうのがあんだもん。うん、もう、イヤなの。一人に、アレでしょ、みんなでグループやったら、みんなに誰が読んだ、誰が読んでない、そういう事になるんでしょ⁉…めっんどくせ~…。だって、まぁ、好きじゃないヤツにLINEの番号とか携帯番号教えないかも知んないけど、でも訊かれてさ、ちょっと教えてよって言われて、ね、今、オレ、今日も、あったんだけどさ、「ちょっと携帯番号教えてよ!」って言われて、イヤですとは言えないじゃん!ね?ちょっとオレ、あんま、得意じゃない人に、今日、ひさび、たまたま道で会って、あの~、車、あの~、道で会ってって、ナンだろうな。あの~、見かけて、「あ!」って声掛けちゃったのよ、オレ、バカだから。したら「ちょっとあの~、番号教えてよ!」って。え⁉そんな感じ⁉と思って。で、まぁ「いいっすよ、いいっすよ」って教えちゃったんだけど。でも、その人から酔っぱらった勢いとかで電話掛かってくるの、ホント、オレ、嫌いなのね。だから、全員に教えるワケじゃないけど、でも、それ、LINEっていうヤツは、教えなきゃいけないんでしょ⁉いや、教えなくてもいいんだけど。でも、じゃあ、言える⁉じゃ、みんなでLINEって、例えばじゃあ、5人グループがいたとするよ。6人でもいいや。でも6人いて、1君、2君、3君、4君、5君、6君、がいて、5君の事があんま好きじゃないのに、5君にも教えなきゃいけないんでしょ⁉それ。チョーめんどくさくね⁉そんなの。だったら、あ、オレ、あの~、ショートメールしか出来ないから、誰、あの、送りたい人いたら、オレにショートメールちょうだい、でいいじゃん!…もう、その繋がりはイヤだ。もう、オレ、みんなで手を繋いで歩くのが大嫌いな人間なのね(笑)。ホントに。もっと嫌いなのが、みんなでキャンプファイヤーの周りを、手を繋いでやるフォークダンスが、世の中で一番嫌いなの(笑)【そのシチュエーションは、まず無いと思うけど】。踊りっていうのはね、好きなモノを人それぞれが踊ればいいの(笑)。決まったモノをやる必要はないのよ。ナンかヤダなぁ~。スゲー、落ちたよぉ~。もう、このラジオ、今日もう、ゴメンね、ちょっとテンション低かったら。もうショックからスタートします。はい、そんな中リクエスト。≪最近の曲でゴメンなさい≫いいんですよ。リトグリ?≪「私らしく生きてみたい」≫いいですね!そう!私らしく生きて行こうよ!(笑)ね?そうですよ。今の(笑)オレの気持ちにピッタリの曲だ!流しましょう!

ナンかね~、ちょっとビックリしたリクエスト来てるんで紹介しますね。≪唐沢寿明ファン。最近会ってます?唐沢さんの曲リクエスト≫うそ⁉ホントだ!最近お逢いしてないっすね。ドラマ終わったらメシ食いに行こうっていう、あの、連絡はしましたけど。マジっすか⁉あ、ホントだっ!唐沢さん、CD出してるんですね。ナンっすか、コレ、浜辺で。ポケットに手突っ込んで、歩いてる爽やか。浜辺で顔に、頬に手を付いて、黄昏ている唐沢寿明。アルバムなんだ⁉「僕に出来ること」。「僕に出来ること」っていう曲の、あ、アルバムであり、シングルカットされてるって事?何年?何年?…95年!…ソニーミュージック⁉って事は、オレたち、ソニーにいたって事は、同じレーベルにいたんだ⁉唐沢さん!唐沢さん、ソニーにいたんだ⁉オレら94年だから。えーっ!スゲーな!コレ、言おう♪今度唐沢さんに会ったら。1曲め:素直になれよ~イエス、マイ・ラヴ、2曲め:たった一人で悲しまないで(笑)、3曲め:水平線の彼方に(笑)、4曲め:せつないキスは知っている、5曲め:僕に出来ること、6曲め:永遠の鼓動、7曲め:今も生きてる、8曲め:2人のすべて、9曲め:ソー・ヒップ“そこんとこよろしく”、そして最後、10曲め:記念日。カッコイイね~!唐沢さん。ナンでカラオケで歌わない?いっつも「ガッチャマン」しか歌わないからね。ガッチャマンとギャバンしか歌わないんだよね、この人。知らなかった。ちょっと(笑)今度、カラオケ屋行ったら、いこう。「ちょっと歌って下さいよ」「ナニをだよ?」「『僕に出来ること』」「ナンだよ、それ」(笑)って言われるな。「『僕に出来ること』があるじゃないっすか。唐沢さんの名曲ですよ、『僕に出来ること』。もしくはアレでもいいですよ。『記念日』でも」「ナンだよ⁉それ」(笑)「いいじゃないっすか!『素直になれよ』1曲め(笑)『素直になれよ』」(笑)「ナンで、オレが、ナンでだよ!ナンで知ってんだ?その持ち歌」「ほら『たった一人で悲しまないで』」(笑)コレ、いいなぁ!コレ、Zettai。メールしようかなぁ、今日(笑)。「ラジオで唐沢さんの曲、リクエストされました」って。「流しておきましたよ」って。いやいやいやいや、コレは嬉しい情報、ありがとうございます。じゃ、聴いてみましょうよ!

こんなカッコいい曲、歌ってたんだね~。しかもちょっと、90年代だね!ねぇ?スゴい、ちょっと、素敵じゃん♪メチャメチャ素敵な唐沢さん。ちょっと、コレ、歌ってもらおう、今度。出るかな?キー(笑)。聴いてみよう♪コレ、上がったね~!あの~、いいね~、時代の、あの時代の流れのメロディーラインと。で、まぁ、演奏の感じと、ねぇ?ちょっと思い出すものがありますよね。え~、いやいやいや、コレはちょっと、面白かったなぁ~。意外に、だから、あの~、こんな人が、こういう歌出してんだよ、みたいな人も、結構いらっしゃるんだよね。役者さんとか、芸人さんとかでも。スゴイな~。いやいや、いいもん聴かせてもらいました。≪鯖の水煮が店頭から消えた≫確かにね~、だいぶ消えたね。また今、ちょっと復活して来てるけどね。デカいサイズになってね。デカい、あのサバ缶が、スゲ~売れ、置いてあるね。≪冷蔵庫に接着剤≫あぁ、でもね、それはでも、そういう人いますよね。あの冷蔵庫って、別にね、食べ物だけじゃなくて。ウチ、ナニ入ってっかなぁ?食べ物以外だと。ナンか、軟膏とかね、うん、あと~、アロエジェル。うん、日焼けした時に塗るアロエジェルはZettai、冷蔵庫に入れておいて、冷たい感じので、アロエジェルを顔に塗る、体に塗るっていうのが。あと、今はもう必要ないんでしょうけど、昔の名残で湿布。(笑)湿布よく入れてたよね、えぇ。あの冷蔵庫には湿布、結構入ってたもんね。それぐらいか。もう、冷蔵庫に入れてる食べ物以外と言えば。ま、でも、その家、その家のね、例えば、その冷蔵庫を、例えばプラモデル専門の小っちゃい冷蔵庫を買って、入れてる人とかもいるだろうしね。それは例えば、あの~、マイクとかさ。ね、やっぱ、電気のモノっていうのは、例えば、スタジオとかでも、え~、レコーディングスタジオも、ラジオのスタジオも、そうだけど、機械んトコっていうのは、必ず、冷えてなきゃダメだから、うん、あの~、コンピューター置いてあるトコはちょっと冷えてんだよね。必ずガンガン、冷房入ってて。だからそういうモノがあったりするから、きっとそういうのもあるんじゃないでしょうか。ねぇ、いや~、ちょっとナンか、今日はナニ、ちょっとあの~、ガラケーが無くなるんじゃねーかっていうトコでヒートアップして、冗談じゃねぇよっ!て取り乱して。それからちょっと、唐沢さんの曲でまったりとするっていうね。喜怒哀楽の激しいラジオになってるね、今日(笑)。より人間らしいラジオになってるね(笑)。うん。コレでいいです。コレでイイし、コレがいいし、コレがラジオです。え~、決まりの無い、その時その時の気分で、何かを伝えようとする松岡昌宏42歳(笑)。そんな感じでやっていきますよ。≪マボに憧れドラムを始め、大3からバンドゼミ始まり、駅前で演奏≫ありがとうございます。≪プリプリ:ダイヤモンド≫いや~、プリプリさんも、いいやなぁ~やっぱり。ナンか、平成の女性を変えた、一つのバンド、女性という見方を変えた、のは、やっぱり、SHOW-YA、プリプリだと思ってるんで、ねぇ。やっぱあの辺の感じ、女性だけでやる感じっつーのは、来たよね。で、女性のバンドの声っていうのが、やっぱ、好きで。ま、PERSONZ、まぁ、あとやっぱり、オレが一番、声が大好きなのは、やっぱりBARBEE BOYSの杏子姐さん!ナンて、ナンてカッコいいんだろ、って思うよね。あのしゃ、しゃがれたっていうか、切ないっていうか、あの声に弱いんだよなぁ。うん、あの声を聴けるんだったら、その店に毎日通うね(笑)。うん、ホントに。まぁ、でも、まぁ、プリプリも名曲がありすぎてね、今から流す「ダイヤモンド」もそうだし、「世界で一番熱い夏」「M」もう~、たくさんありますよ。で、スゴいね、今、の子も、カバーするんだね。オレ達の時代もプリプリ、女子バンド、カバーしてましたけどね。うん。ナンか、すっげー、ちょっと、ナニ、「バンドやろうよ♪「え~、ムリだよぉ~、私たち」「え、でも、挑戦してみようよ♪」「え、じゃあ、思い出作りにやってみる?」「えい!おー!」みたいな子たちは、プリプリ行くのよ。ね?「おぃ、コラぁ!バンドやんぞ!バカヤロー!」っていうのは、SHOW-YAやるんですよ(笑)【物スゴい偏見】。いやいや一緒くたにしてるワケではないですよ⁉そういうイメージ。今ね、あの、SHOW-YAの方、聴いてたら、気悪くしないで下さいね。僕の、あくまで、僕の周りの話ですから。「バンドだよ!バカヤロー!」「マジっすか!?先輩!やるんっすかぁ~!?」「行くよ!アンタもやるんだよっ!テメー!」「OKっす!行きます!」っていうのが、コレ、コレ、あくまで全員女子の会話だからね!ヤローっぽく言ってるけど。コレ、SHOW-YA(笑)。【略】どっちも素敵ですし、どっちも大好きですよ。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さて、ここからは番組のコーナー。「お仕事人」。≪GWも仕事≫(笑)コレ、ちょっと待って!「お仕事人」(笑)のメールなんですけど、ナンの仕事してるんですかね?コレ(笑)。お仕事人のコーナーに送って頂いたんですけど、いや、いいんですよ!全然(笑)。≪タク券の話で、タクシー運転手の父&夫の話を思い出した≫あぁ、そうなんっすか。≪芸人を乗せたという話をする、同僚がジャニタレ乗せた話をすると子供がうらやましがるのでいつか夫の車にマボを乗せたい≫いやぁ、もうね、今、ご紹介しましたので、是非、僕が乗った時には、あの~、ラジオで、あの、ウチの奥さん、紹介されたんですよっていうのを、あの~、言って下さい。≪りんや木魚を叩きまくりたいから1日僧侶になりたい≫あぁ、打楽器ですからね。でもね、あの~、ま、おりんとか、木魚はね、確かにバチ当たるっていう表現もあるかも知れないけど、じゃ、本当にお経だけを唱えようとするんだったら、別におろいんも木魚も要らないんだよ。って事は、アレもやっぱり、インドかナニかから来てる、ま、もしくは中国から来てる、ま、インドかな?モノであり、そのリズムというモノを使って、楽器をやるっていうのは、一向、あの、筋を変えりゃあ、お祭りと同じなんだよ。だから、お祭りで演奏するっていうモノも、あの~、神に通じる、アレなんだから、あのお経を唱えるってもんだって、あの~、まぁ、神道と仏道と違うのかも知れないけど、まぁ、バチは当たんないよ!ナンの問題も無いよ。オレが神様だったら怒んないもん。で、それでもし、怒るんだったら、神様はね、もう、そんな事じゃあ怒んないって!神様だってね、お、いいねぇ!っていう事、言うよ。で、きっと、それっていうのは、また別のモノとして、その仏具というモノを使って、楽器を演奏することによって、ナニか例えば違う信心を見つければいいワケであってさ。それはその人流なんだから。そりゃあ、確かに、おばあちゃん家にあるナンか、モノを使って、ガチャガチャガチャガチャやったら、コラ!止めなさい!って言われんのは、当たり前だよ。それはバチ当たりになっちゃうよ。ご先祖様に怒られるよって言われるかも知れないけど、あえて、それのジャンルとして、パーカッションってカタチで、木魚を置いたり、おりんを置いたりして、使う事は、オレはZettai、悪い事ではないと思うし、きっと仏具だって、楽器だって、そういう、元はそういう為にあったハズなんだから。別に僧侶にナンか、ナンなくなって、やりゃあいいよ。うん、だって、木魚だって、売ってんだから。だって、木魚に似たもん、ぜんぜん、売ってるよ?楽器屋で。似たようなモノ、あの、木魚とは言わないけど、うん。やりなさい!やりなさい!全然いいんじゃないっすか、はい。≪高校卒業後専門学校行くハズが親の離婚で不可能に。大企業就職頑張る≫偉い!偉いよ~。ねぇ、皆さんも、いろんなお仕事あると思いますし、ね、いろんなお悩みとかあると思いますけど、こんな風に気軽に送ってみてください。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。≪3/20、51歳息子が他界。その時ハピバメッセージもらった78歳(4/14OA)。息子に恥じないよう生きて行こうと思えた≫お返事頂きました。ご丁寧にありがとうございます。4月14日の放送でお誕生日おめでとうのメッセージ、そんな中、3月20日に51歳でお亡くなりになられたとは、若かったですね、息子さんもね。ま、いつも、ね、ラジオで僕は言わせてもらってますけど、まぁ、人生、いつかは終わると。人っていうのは、死ぬというゴールがあるから、生きているのは当たり前だと思ってるんですね。だから死ぬっていう事は、ツラいし、哀しい事かも知れないけれども、51歳、やはり決して長い人生では無かったと思うんですけども、51歳まで、しっかりと生きれた息子さんは、きっと幸せだったんじゃないかと思いますし、やっぱり、どう死んだかじゃなく、どう生きたかっていう事が大切なんですよね。きっと大事ナンだと思います。同僚の方から、え~、言われてた、面倒見が良かったよとか、こういうトコ、素晴らしかったんですよっていう言葉を、が、残るっていう事が、その息子さんが生きていた証しであり、え~、息子さんが素晴らしかったっていう事で、息子さんの送った人生っていうのは、とても素敵なモノだったんじゃないかと思います。多分、コレを聴いているリスナーの方にも、今、身近にお亡くなりになった方も、コレを聴いてる方もいらっしゃるでしょう。でも順番は順番です。みんな来るんです。だから悲しんでるだけじゃなく、前向きにとらえるって事が、僕は、一番大事だと思ってます。え~、決して軽々しく、え~、ご愁傷様って言葉を言う訳ではなく、ね、ツラい事もおありになったと思いますけども、是非、これからも息子さん、見守ってると思います。これからもこのラジオを聴いて頂いて、え~、もし良かったら「ヤスコとケンジ」また見直してみて下さい。ね、こういった、ラジオに送って頂いたものもありましたので、今日、ご紹介させてもらいましたけども、で、病気で悩んでる方もいるでしょう。大変な事もあるでしょう。ま、生きてりゃZettai、みんな大変な事の方が多いハズですから。ま、そんな事もあったら、えぇ。でもこの、1枚で元気になった方もZettai、いるはずですし、僕も、あ、今日、この後、まだ、いろいろ仕事残ってますけれども、悔いの無いようにちゃんと仕事しておこうっていう、自分の、ちょっと、心一発、ピシっと締める為にも、このレター読ましてもらいました。ありがとうございました。さ、え~、リクエストも来ております。≪お花の新しいコーナーは?≫花言葉とかですか?花を送った話とかですか?頂いた話とかですか?おぉ、なるほどね。まぁ、アリなんじゃないっすかね。ただ、そんな長い事出来ない。短期企画か、判んないっすかね。えぇ、お花のまつわる事ですから。ま、薔薇から始まって、ひまわりぐらいで終わっておきますか(笑)えぇ。ま、採用されることを願いつつ、≪リクエスト:「野に咲く花のように」≫。コレ、アレですか?山下清さんの「裸の大将」の曲ですか?


さぁ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。まぁ、次回ですね、ひょっとしたら、前言ってました、A.B.C-Zの河合から紹介されたMADEっていうウチの小僧たちがいるらしいんで、それがもしかしたら来るかも⁉っていう事だけちょっと、お伝えしておきます。ちょっとまだ、判んないっすけど(笑)はい。【略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日、また朝7時にお会い致しましょう。今日も素敵な一日、お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、最近は空前のタピオカブームという事で、都内にもドンドン、タピオカの専門店が出来てますしね、コンビニでもタピオカ関連の新商品がドンドン、登場していまして、え~、しばらく、この勢いというのはね、止まりそうにないですけども。いつ頃ですか!?我々の世代でいうと、タピオカっていうと、90年代ぐらいに流行ったような気しますけども。第2次タピオカブームという感じなんでしょうかね。最近都内でね、行列を観ると、大体、タピオカの、もう、店、が、もう、並んでたりするという事でね。そのうち、タピオカちゃんっていう女の子が生まれそうな気がしますけどね、ナンかね、はい。やっぱね、敏感ですよね、若い女の子たちっていうのは、流行を作るのも上手いですし、あと、あの、ストローの部分が太くなってたりするのかな。大体こう、台湾上陸とかね、そういうモノがあったりしますけども。今やもう、その、こういう、スイーツ系の流行りっていうのは、ヨーロッパから来るものだけではなく、アジアのモノがね、流行ったりしますからね。私たちはですね、FMというラジオをやっております。コレはね、敏感、流行には敏感なFMラジオって言われてますからね、ウチのスタッフはですね、全員、…妄想で食べております。え~、美味しく頂いております。是非ね、ホントのタピオカを食べてみたいなと思います。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。今日はね、ちょっとね、後輩の話をしようかなと思いまして。え~、もうどのぐらい経つかなぁ?え~「滝沢歌舞伎ZERO」というのを観に行ったんですよ。え~、このね、番組にも一度遊びに来てくれたSnow Manの岩本照くんも出てる、っていうか、Snow Manが主役のね、え~、タッキーが演出の、え~、舞台なワケですけども。ま、岩本くんからも、是非観に来てくださいっていう風に言われて、え~、丁度空いた時間があったので、観に行ったんですけれども。僕、あの~、タッキーがやってる時の「滝沢歌舞伎」って、申し訳ないけど、観に行った事がなかったんですよ。どういうモノをやるのかも、全く判らない。ただ、新橋演舞場でやるんだって事にもね、まず、驚いたりはしたんですけれども。タッキーと、ま、いろいろ話をして、で、Snow Manもえ~、始まる前にね、わざわざ、あの~挨拶に来てくれて、うん。で、もう、僕は情報がナンにもないまんま、ま、観たワケですわ。ほしたらもう、一幕終わった後でも、もう、スゴイ!もう感動しちゃって。それな、ナン、クオリティの高さに感動してるワケですよ。あと滝沢秀明というヤツが、生半可な気持ちで芸能界を引退したんじゃないんだなって事が、ま、この、演出で判りました。でも、もうすぐに誰かに話したいんだけど、1幕と2幕の間で、まだ2幕が残ってるから我慢しておこうと思って。で、2幕観て。1幕がスゴく良かったから、もうこの1幕は越えられないんじゃないかなっていうぐらい。タッキー、サスガにコレ、入れすぎだよ!1幕で、って。いろんなモノを。したらもう、2幕がまた、こう1幕を越えるぐらいの、うん、ま、その、クオリティ。要はもう、Snow Manなワケですよ。その演出に対して、達キーの演出に対して、ちゃんと応えているSnow Manがスゴイって、ワタクシは思ったわけですよね。で、もう、爆発しちゃって。感動して、誰かにモノを言いたいって思った時に、その場所にSnow Manが丁度来たんですよね。で、1幕と2幕、じゃない、1回公演と2回公演の間に、先輩の感想なんて、別にどうだっていいと思うんだけど、オレ、ちょっとヒトコト言わせてっていう、一言がずーっと、続くんだけど、いや、スゴかったと。まずSnow Manに。君たちはホントにスゴいグループだと。オレがこの時代のJr.だったら、Zettai、成功しないぐらいのレベルに来ていると。だから、君たちはZettaiに売れるグループだから、我慢しよう!今は、と。いつか、爆発的に売れる時が来るから。っていう事をね、思わず(笑)言っちゃったんですよ(笑)。そのぐらい感動したし、このグループは売れなきゃいけないなって、先輩が思ったワケですよ。先輩として、ナンとか、力になりたい。Snow Manの力になりたい!って、こうね、思ったんっすよね~。というのも、Snow Manっていうグループは、途中から人数が増えたりして。え~、何人が何人になったんでしたっけ⁉6人が9人⁉9人になったんでしたっけ⁉うん、という事で。ま、ウチのグループもね、最初4人で始まっていて【エッ? (;゜⊿゜)ノ ?】、そこに長瀬が加わって5人になったりする。新しく入ってくる子に対して、ま、僕らは年齢の差があるから、あ~、ナンか、そんなにこう、ギクシャクはしなかったけれども、ただ、長瀬は長瀬で、これだけの先輩たちのグループに入るって、プレッシャーはあったと思うんっすよね。…ナンで、その、9人いる中でね、3人途中から入って来て、3人もね、スゴい不安になってる事もあると思うし、え~ずーっとやってるSnow Manも彼らを受け入れる事も、とにかく大切な事だし、え~、それからみんなで話合って、解決し、悩みがあったら解決し、それを繰り返していったら、スゴく大きいグループになるから。もうスゴい大きいグループではあるんだけれども、うん、なっていくから、もうとにかく、ね、同じスクラムを組んで、同じ道を進んでってくれって話をね~、言っちゃいましたね。ん~…こんなに心が動いたのは、久し振りすぎちゃって。オレももっと頑張んなきゃいけないなと思ったんですよね。その、もし、彼らとはジャンルは違えども、先を進んでる先輩だとしたら、彼らがもっともっと、世に知れる様な状況を僕が作る事も、あの~、大切なんだろうな。こういう場所で話す事もそうだし、テレビでも、こういうヤツいるんだよっていう事も、ま、一つの、先輩としてのね、あの、出来る事かなぁとは、思ってはいるんですけれどもね【その前に自分たちの音楽活動始動させてよ…】。ん~、で、ちょっと、話戻りますけども。タッキーの演出ですよ。いやぁ、スゴいわ、ホントにスゴイ。いろんなモノも見てるだろうし、来ているお客さんを飽きさせないようにもしてるし、ナンかこう、ジャニーズ事務所の舞台って、歴史でいうと、スゴい中途半端なところにいるのかも知んないなって思ったんですよ。うん、というのは、劇団四季があったりとか、宝塚さんがあったりとか、いろいろあったり、あとはその~、トータルする日本のエンターテインメントの中では、歌舞伎があって、落語があってっていうところでも、ジャニーズ事務所の舞台のエンターテインメントは、中途半端な時期にいるけれども、僕が今まで経験させてもらった、出させてもらった、で、せん、後輩たちの舞台を観ても思うんだけど、やっぱり、一つのジャパニーズ・エンターテインメントの古典の方にも入って来てるような気がするんですよ。うん、コレも、ジャニ、ジャパニーズ・エンターテインメントの一つなんだっていう形にもう、なりつつある。だからその、古典をタッキーは守ろうと、スゴく頑張って、で、古典なんだけれども、滝沢秀明というフィルターを通して、また新たな事を増やして行こうとしているんだなっていう。それに応えている後輩たちがいるんだなっていう。それが、実力に繋がってるのかなぁっていうのを思ったりして。ナンかね…うん、タッキーとは、まぁ、ちょっと落ち着いたらメシ食いに行こうよ、とか、いう話とか、ジャニーズJr.を今度、どうやって、え~、売り出して行こうとか、ナンか、そんな話も出来たらいいなって。ナンか、ジャニーズ事務所の、ま、一つの恩返しとしても、僕も考えていかなきゃいけない事って、あるのかなぁってね、こう、思わせるような、そういった舞台でした、えぇ。え~、ちょっといつ、いつ、もう舞台終わったのかな?あ、もう終わったんだ⁉終わっちゃったんだ。でも毎年、この「滝沢歌舞伎ZERO」っていうのはね、やると思うし、うん、ま、コレがキッカケでね、Snow Manの、そのYouTubeだったりとか、あとは、ナンか、いろんなモノが出てると思う。DVDも出てたりするのかなぁ?そのナンかこう、昔の舞台とか。出てないの⁉出てないんだ⁉へ~!出せばいいのにね⁉うん。だからまぁ、今は一番、僕が解る情報でいうと、YouTubeがあったりするので、ま、そこら辺もね、あの~、皆さん、キッカケで、観てもらえればなと。で、さっきの話、しましたけどもね、こう、ジャンルが、仕事のジャンルが違い過ぎるって話したじゃないですか。ワタクシ、平成最後の仕事っていうのが、平成最後の特番みたいのを、TBSさんがやって、それの中継を担当させてもらったんですけど、私の、えーと、平成最後の仕事が、マハラジャで平成最後を踊りまくる人たちに取材するという仕事だったんですけども、当時、バブリーファッションと、カツラを、当時の、ナンかオシャレな男性のカツラを被って、私は平成最後の仕事を終えるというね。え~、このジャンルの違いって言うんですかね。え~、ま、令和ではね、あの~、ナンつーんだろ、バレないカツラをね、被って、え~、活躍出来たらな(笑)と思ってますけどもね、はい、そういう感じでございます。

【出来なすぎくん】
≪可愛い子のレジに行けない≫
いや、もう、レジはさ、空いてる所、空いてる所を、あの~、狙って行くから顔で選んでないっすけどね。【混雑が同じくらいだったら行く?】同じだったら、可愛い子の方、行くかなぁ。(笑)さすがなの⁉コレ(笑)。

≪マッサージチェアを試せない≫
コレはオレも一緒です。さすがに家電量販店でマッサージチェアを試してるヤツを観るだけでもう、この人、スゴいな⁉と思うもんね。買わないでしょ⁉多分。この人、買わないでしょ?っていう目で見ちゃうんだよね~、コレはね。コレは私も一緒ですね。

≪キャッシュカードで分割で払いたいが、1回払いにする。分割払いという選択肢が無い太一には判らないと思う≫
そんなこと無いですよ!カツカツでやっております。

≪注文する時、読み方、イントネーション間違えるのを笑われそうだから指でさして注文する≫
あぁ、なるほど。でも、ナンか、言いづらい事を言っている面白さみたいな方向に行かないんっすかね。僕は大体、そうするんっすけどね。カタコトの言い方になったりとかして、コレ、ナンか言いづらいですね~、みたいな事、言っちゃうと思う。クスッとさせるみたいなね。皆さんね、ホントに大変な想いしていますね。でもこのコーナー、ホントにメールが多いんで、またじゃんじゃん、送って来てください。


【家族珍百景】
≪保育園で覚えた歌のフレーズをエンドレス≫
まぁね、こういうもんですよね。ウチも今ね、♪赤ちゃんマンには か~なわない~♪ってずっと言ってます(笑)。♪赤ちゃんマンには か~なわない~♪「あと3回!」って言うの、自分で。♪赤ちゃんマンには♪(笑)って繰り返しですけどね、コレ、どういう歌かっていうとね、アンパンマンの中にあるね、赤ちゃんマンっていうのがいるんですけど、赤ちゃんマンの歌があってね、その、ナンか、後半、サビの後半に♪赤ちゃんマンには か~なわない~♪っていう詞があって、それ、ずーっと、今、お気に入りみたいですね、あの歌がね。

≪6歳の娘が3色団子を食べて「春の味がする」と言った。太一さん、使っていいですよ≫
確かにそうだね~。ナンか春の味だよね。ナンかこう、お外で、団子を食べるっていうだけで、あったかくなってきたから出来る事、まさに春の味かも知れないね。6歳の娘が教えてくれるというね。ドコで覚えるんだろう?こういうのね。


【新アメとムチ】
≪中畑がサードを守る:長瀬さんがバードを頼む≫
この文章、気になるよね。飛行機の中でね、そうです、えーと、「Beef? or Chicken?」「Bird!」って長瀬くんが言ったっていう話ですけど、まぁ、間違いではないですけど、ナンかやっぱり、Chickenって答えて欲しいとこ、バード!っていうと、ナンか、生々しくなるって話をしたんですけども。この文章で、やっぱ気になるのは、中畑さんには、「中畑」って呼び捨てして、長瀬には「長瀬さん」って言ってるっていうね、うん、ココきになりましたけどね。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。好き嫌いしないで、魚・肉・野菜をバランスよく食べましょう。【略】カフェで注文する時、読み方やイントネーション間違えて店員さんに、こんなのも解らないの⁉って心で思われてそうだって事で怖いという事で、これくださいと、指をさすって話ありましたけどね、最近、ワタクシ、歴史に詳しい菅原さんっていう人と、お仕事したんですよ。で、菅原さんの、ま、台本に書いてあって、それがね、どうしても読めないっていうか、菅原さんって事は道具ですか?って、台本の書き方してたから、コレ、ナンか、オカシクない?ってマネージャーに言って、マネージャーに「コレさ、菅原さんって、道具ですか?って、オカシイよね?」って言ったら、「それ、道真です」って言われたの。よく見たら(笑)道具じゃなくて(笑)ホントに、みつざね、道真って、書いてあったんですよ。そん時に、マネージャーが「コイツ、全然判ってね~よぉ~」って、ホントは思ってんじゃないかなぁ…っていうね、え~、怖い話がありましたけどもね、え~、皆さんもね、読み方とかね、何回も何回も、観てね、え~、注意した方がいいですよ。道真ですって言われちゃいますからね。はい、それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバイ!
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