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Radio Box, TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキスト・サイトです
2月16日日曜日、時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ本日は、1883年明治16年、日本初の天気図が作成されたという事で、天気図記念日。そんな昔からあるの⁉天気図。天気図を書けたって事は、もう要はもう、こん時はすでに日本地図が出来てるって事だもんね。スゴいね~。伊能さんだよね(笑)。スゴいなぁ。どうだったんだろ?ちょっとだけ戻ってみたいね、今とナニが違うか。案外変わんなかったりするかもよ!?どうなのかな(笑)。夏、でもそうか、まだコンクリートがそんなに、そんなにじゃないね、コンクリートがまだ無いから、地面に、そんなには。建物にはあったかも知れないけど。だから、ヒートアイランド現象的なモノは起きないワケだから、ね、夏の温度とかどうなんだろ。昔の方が冬は寒そうな(笑)イメージがあるんだよね。でも、嵐とか、ね、台風とか、そういう力っていうのは、どうなんだろうね。つまり、おおやじでしょ、昔で言ったら。地震・雷・火事・オオヤジだから。アレ、親父じゃないんですよ、皆さん(笑)。台風の事なんですよ。まぁまだ寒い日は続きますよ。でも、もう梅がね、そろそろじゃないですか?どうなんでしょう。

最近ね、その~、その時その時によってさ、例えば呑み屋とかでさ、誰が言いだしたか判んないけど、流行る言葉とかあったりするじゃない。最近、全然流行ってないんだけど、あの~、ま、オレがよく飲みに行ってるトコがあるのね。そこ大体常連さんでいっぱいなんだけど。そこに週2、3ぐらい、行ける時、行くんだけど、そうするとね、そこにジョニーって呼ばれてる、ジョニーでもナンでもないんだけど(笑)通称ジョニーって呼ばれてる(笑)人がいて。ナンだよ、ジョニーって、って話なんだけど。某企業に勤めてる人ですよ。その人の口癖っていうのがね、「いや、もう、めんくさだよ」って言うんですよ。「え、何?それ、めんくさって」ってみんな言うじゃないですか。「え、もう、めんくさ、それ説明するのもめんくさ」みたいな事を言ってるの(笑)。ま、要は面倒くさいって事を言ってるんですよ。そればっか言ってるの(笑)ナニか話すると。「出た、めんくさ」みたいな事(笑)。「全然流行らないよ、それ」ってみんなに言われてるの。「いや、判んないよ、今年辺り、ユーキャンの流行語大賞に出るかも知れない」(笑)「出るワケねーじゃん!」みたいな(笑)。テレビとかでたまに「わ、めんくさ」って思っちゃう時あんの(笑)オレが。Zettai言わないようにしようと思うんだけど。でもコレ、二軒目とかで気を付けないと出るな。コレ、ホント気を付けなきゃなと思ってんだけど。いや、めんくさ(笑)。そう、ナンか、そういう、そこでしか流行ってない事ってあるじゃない。あとそこで流行ってるのがもう一つあって、「今日はいかないよ」っていう。どういう意味かと言うとですね、ま、大体そのお店が閉まると、11時12時ぐらいかな、閉まる。結構早めに閉まるお店なんだけど、そうすると常連客の何人かで「明日休みだからカラオケとか行く?」とかって行く時あるんですよ。でも、みんなほら、平日仕事じゃん。だから会うと「今日は行かないよ」Zettai(笑)挨拶がそれなの。「こんばんは」みたいな感じじゃん。じゃないの。「へーいっす。あ、いたいた。今日は行かないよ」っていう挨拶(笑)が流行ってるっていう他愛もない(笑)会話です。でもそういう他愛もない空気感って言うのが一番ラクなのよ(笑)。ヘンに気遣わずにね、緊張せずに。皆さんもあるんじゃないですか、そういうね、あの~、別にその、酒場じゃなくても職場でも、ナンかその、こんな言葉流行ってますよ、みたいな。そん時そん時によってあるんだけどね。だからやっぱ、時代と共にじゃん、言葉ってさ。だから多分オレが小学校ぐらいからですよ、チョーって使うようになったのは。チョーヤバいよとか、チョー旨くない?とか。それまでチョーなんて言葉無かったし。もうその時、その時だね、ホントに。あと、オレが中学ん時に流行ったのは、ま、今でもたまに使っちゃうんだけど、コレはとんねるずさんだろうね、やっぱり。ナンとかだぞ、みたいな」っていうこの、「みたいな」っていう。「ホントに今日、頑張っちゃうぞ、みたいな」(笑)。やっぱオレもオールナイトニッポンとか聴いてたからね、そういうナンか、大人はこういう、芸能界はこういう言葉使うんだ、みたいな。みんな言ってたよ、だから。「今日、行っちゃう?みたいな」みたいな(笑)。みたいな、みたいなって言っちゃった(笑)。もうだからきっと、いっぱいあったんだろうね、昔から。そういった言葉って。オレは使ってないけど、オレがガキの頃ていうのは、オレの親の世代とか、上の世代っていうのは、やっぱり「マブい」って言ったよね(笑)。「あの女マブいね」とか「お、マブい女いるね」とか。どっから来てるんだろうね、マブいって。まぶしいって事かね?多分、そうかもね。まぶしいって事かもね。そん時そん時の言葉でしょ。「ナウ」今また使ってるのか。そのSNSやってる人は。もう古いか(笑)。どこどこナウ、みたいな。でしょ?銀座にいたら銀座ナウだもんね。昔の番組だもん。まんまだよね。ナウいね、だよね。(笑)出て来るね。そう、そういうさ、毎年流行語大賞みたいのあるじゃないですか。オバタリアンとか(笑)コギャルとか。そん中にめんくさはZettai入らないと思います(笑)。ま、ちょっと皆さんも使ってるよって、ウチだけだよ、みたいなのあったら、方言とかもあると思うんだよね。そんなのもちょっと、教えて貰えたらな、みたいな。そしたらちょっと、この番組で紹介するんで、コレ、流行らしたいよ、みたいのがあったら、ちょいちょい送ってみてください。

≪ピアノを習っていたが最近弾いてないので弾けなくなった≫そういうもんなんだね。≪もし弾けるなら、ナニ弾きたい?≫いいですね、この西田敏行さんみたいな。何?自分が弾けたら?ジョージ・ウィンストンとか弾きたいかなぁ~。リチャード・クレイダーマンとか(笑)。あ、でもあと、チャイコフスキーとかも好きかな(笑)。ナンかちょっともし弾けるんだったら、仕事終わりに軽く一杯、ワインかナンか飲んで、ジムノペティとかね。アレ、自分で弾いたらどういう気分なんだろうね。オレ、弾けねぇから判んないけど。弾くのと聴くのって、やっぱ違う。聴いてる方がいいのかな?ジムノペティとかは。でもナンかその、昔のジャズバーみたいなトコでね、ピアノ弾ける人がさ、弾くとさ、うわ、カッコいいなぁと思うよね。ホント思うよ。だからよく言うんだけど、この世の中って言うのは、やらないのか、出来ないのか。ほとんどがやらないんだって。だから、じゃ、例えば、オレ、ピアノ弾けないじゃないですか【SUGAR LIVEの時に「Let It Be」を松弾いたよ!?松竹座でやるから一生懸命覚えたって☆】。じゃ、ピアノ弾きたかったら弾けよっていう事なんですって。でもそこまでして弾く?って事なんです。だからピアノ弾かなかったら、生きていけないっていうんだったら、多分オレはピアノ弾けるんですよ。そういう事でしょ?英語も一緒ですよね。英語圏に行くしかないそうです、ホントに英語喋りたい人は。別に英語喋れなくても、とりあえず生きてはいけるから、喋ってないけど、英語喋れないと、例えば、仕事になんないとか、生きていけないってなったら、英語喋るハズですよ。やっぱ、そういうトコに、環境だよね、置かれた。だから結局ね、オレみたいな怠け者は、もうそうやって、いやいやいや、みたいな(笑)。また今度、また今度。そんなやんや、やんや言いなさんな、めんくさ、みたいな(笑)。気に入ってんな、おい。そう、ナンか、そういうの繰り返しなんだろうなと思うけど、それで人生無駄にしてる気もするんだよね。ナンか、たまにふと思う時がありますね。オレの(笑)人生、このままでいいのか、みたいな(笑)。ナンか、スゲー時間無駄にしてねぇかなぁ、みたいな。ま、ま、こうやって仕事させてもらって、普通にまぁ、生きていけてるんでいいんだけど、ナンだろうね、こうやって人生終わっていくのかな(笑)みたいな事を考えると、もう、ナンか、一つ、二つ、ナンか無いもんかね、ナンか、みたいな。それがナンなのか、判んないけど、ナンなんだろうね、それ。それって自分で見つけるもんなのか、勝手に出会うもんなのか。まぁ、でもほら、目の前、目の前の作品やらせてもらってるから、それでナンか切り替えて、ま、勉強はしてるけど、きっとだからその、合間合間っていうのが、オレの場合、休みがなきゃダメなのかな、みたいな。だから、その~、さっき言ったアレじゃないけど、ゴロゴロじゃないですけど、ゴロ寝じゃないですけど、ちゃんと休める時に休んどかないと、動けないタイプなのかなっていうの、最近、つくづく思いますね。だからずっと、マグロみたいに泳いではいられないタイプなのかなぁ。といって、ずっと何もしないのも、多分ダメなんだろうね(笑)性格的にね。焦りはないんだけどね、うん、ナンかその~、振り返った時に、あぁ、あん時の期間、勿体なかったなぁっていう風に思いたくないなぁとは思いますよね。まぁ、勿体ない事無いんだけどね(笑)。だからもうスゲー、最近、いろいろ、そんなの考えてて。それこそ老後の事とか、スゲー考えるんですよ。ナンかどういう風に楽しもうかなぁみたいなね。ナンか、それこそ、浅草じゃないけど、上野じゃないけど、下町で、起きて、ちょっと散歩して、昼間ボーッしながらビール1杯飲んで(笑)。「よーし、ナンかテキトーにちょっとつまむか」みたいな(笑)。で、夕方過ぎには寝ちゃうみたいな(笑)。どうなのかな、やっぱり、オレって夜ふかしタイプなんだけど、おじいちゃんになったら、早く寝れるようになるのかな?それとも、夜ふかし人間は年とっても夜ふかしなのかな?どうなんだろうね?その辺は変われるモノなのかしら?気になるよね。いや、ナンかでも思うんですよ、ホントに最近スゲー、そういうの思ってて。歳取る事は悪い事じゃないなぁと思うし、楽しいんだろうなって、この、ちょっと散歩して、座って、ナンかボーッとしてるおじいちゃんとか観ると、あぁ、気持ちいいんだろうなぁ、今、みたいな。オレが観てる景色とはちょっと違うんだろうなぁと思うと、あぁ、早くその境地も行ってみたいなって気もするしね。自然と行くんだろうけど、あっという間だからね、人生なんて。そう、ナンかそういう事を最近またね、春先によく考えるね、オレ、考えてみたらそういう事をね。だからきっと今年一年、どうしようかなみたいな事をやっぱりこの、1月2月3月で考えてるから、そういう期間なのかも判らないですね。≪男の中の男って誰?≫(笑)え?男の中の男?誰だろ?いっぱいいるけどね~。いっぱいいるけど、あ、やっぱり男の中の男って、オレはですよ、菅原文太さんじゃないかな。高倉健さん、菅原文太さん、僕は菅原文太さんかな。菅原文太さん、結構ずっと観たもんなぁ。ナンかシブーいじゃん。男の中の男だなぁと思いますね。それと最近、やはり、最近というかココ2年ぐらい思うけど、つくづく思うね。やっぱりね、男の中の男っていうのは強いんですよ。ナニが強いか、強い人はナンなのかっていうのを考えたらですね、やっぱり答えはちゃんと出まして、強い男って言うのは優しい(笑)。優しい男はおのずと強いんですよ。強いから人に優しくなれるワケじゃないですか。余裕ですよね、だから。いいよね、そういう男。そういう爺さんになりたい。優しい爺さんになりたい。うん、ナンか、将来もし介護とか、自分がされた時に、その介護してくれる女性とかに、「大丈夫かい?」って手を差し伸べる(笑)。いや、お前が手、差し伸べられてるんだろって(笑)逆だよって。しかも、お前、セクハラじゃねーか、それって(笑)。いや、思うね。いろんな先輩方を観ていて、あぁ、やっぱりカッコいい人って、誰だろうと思ったら、優しい人だ、どっか余裕がある人だなぁ。僕の例で言ったら、判りやすいトコでいったら、中井貴一さんみたいな人ですね、やっぱり。優しいもん(笑)貴一さん。そん中にキチッと男の縦社会みたいのがあって。しっかりとナンか、学とはまたちょっと違う、やっぱ人生経験というのかね、そういうのがおありになるから、素朴な疑問で「どうなんっすかね、コレ」って「それは松岡、考え方一個変えたら楽になるよ」みたいなね。「おぉ、そういうもんっすか」「うん、それはみんな誰もが思うよな」みたいな。「でもそっちで考えるのと、コッチで考えるの、その考え方変える事で、もし変わるんだったら、ラクになるかも知れないね」みたいな。はぁ、スゲーな、みたいな。大人(笑)。オレももう43、大人だよ!?全然、全然ダメだなと思うな(笑)。ナンだろうな、オレの子供の頃観てた43って、オッサンで、オジちゃんで、ナンかキチっともっとナンか、世の中の人の道の、しっかり真ん中を歩いて真っ直ぐ胸を張っていた大人ばっかり見てたけどね。あ、そうでもねぇか、プラプラしてるおっちゃん、いっぱいいたな(笑)。まぁまぁ、そんなっすよ。
 
Nack5で松岡昌宏がお送りしてますTOKIO WALKER。さ、ここから番組のコーナー「初めてのドキドキ」。≪ソフトボールの試合が緊張。どうやってやわらげてる?≫私の場合はですね、緊張した時はですね、自己暗示ですね。緊張なんかしてねーぞっていう自己暗示でやってますね。緊張しない人なんか、そんないないと思うんですよ。自分は緊張しないんだって思い聞かせてるんで、普段、どういう時に緊張しますかって言われたら、あんま緊張しないんだよねって言うし、緊張感はあるんですよ(笑)。じゃ、例えばどんな時かって、大先輩の方と女優さんとか俳優さんとかと共演させてもらう時とか、Zettai緊張するんですよ。緊張感を持ちながら、でも自分のパフォーマンスはちゃんと出来るって、そこで縮こまってしまうと、元も子もなくなってしまうので、みたいな事、ありますかね。自己暗示、大事だったりしますよ。あとは、例えばソフトボールで言うんであれば、イメージトレーニングとか。僕もよくやりました、イメトレとかは。例えばそれが舞台の時でもそうですし、ま、サッカーやってる時もそうでしたね、イメトレ。水泳やってる時も、自分がどういう風になってるっていうシチュエーション考えて、それで頭でイメージトレーニングしておく。脳内リハーサルですよね。しておくと、もう全然しないよりは、僕は役に立つと思いますけどね。試してみてはいかがでしょう。≪初埼京線。地元から新宿まで繋がった≫そうなんだよね、だから、昔のナンかその、オレも知らなかったんだけど、電車が今はココまで通って、みたいなの聴くと、ちょっとオレ、今年はナンか、ちょっと話変わって申し訳ないけど、昔、美味しかったなってモノを今でもあるのかどうか食べに行ってみようかなと思うんだよね~。よく行ってた、中野の駅のアーケードの横にね、立ち食い蕎麦屋があったんだよね。あそこの立ち食い蕎麦屋とか、あと、アレ、ちょっと誰か知ってたら教えて欲しいんだけど、無いかなぁ?東横線の武蔵小杉にあった下りのホームかな、にあった、スタンド蕎麦じゃなくてね、おにぎり屋さんがあったの。もう無いのかなぁ…。あそこのおにぎり、旨かったなぁ~。あのおにぎり、スゲー旨かったんだよな、いっつも、オレ、おにぎり、2つ3つと、赤出汁があったから、それを食べてたなぁ。もう無いのかな。話がそれちゃいました、失礼。≪教習所がドキドキ≫そうだよね。教習所ね、オレがね、教習所行ってた時ってね、すっごい、芸能人、いっぱいいたのね(笑)。同じ部屋にね、ナンか、他の人がスゴいキョロキョロしてたんだけど、オレ、覚えてんのがね、オレと長瀬。でも長瀬はバイク持ってたから学科やんなくて良くて。で、森田剛、あとね、雛形あきこさん、あと安室奈美恵さんもいたね(笑)。ナンかだから、スゲー覚えてんの、それを。で、(笑)その教習所に入っていく、バイクでドドドドドッて長瀬が入ってったの(笑)。アイツ、ワイルドだったなぁ~!「そっか、アイツ、バイク持ってんだ」みたいな(笑)。「カッケーな、アイツ」みたいな。

え~、Nack5で松岡昌宏がお送りしてますTOKIO WALKER。本日ラスト。≪料理教室通ってる。最近失敗した料理は?≫失敗?あぁ、この間ね、カレー作ったんだけどね。ちょっと酸っぱくなっちゃった(笑)。トマトカレーだったんだけど。ま、ナンとかして食いましたけどね。それぐらいのもんですよ(笑)。


さぁ、いかがだったでしょう、本日のTOKIO WALKER。【募集告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
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2月9日日曜日、時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さぁ本日はですね、え~、漫画家手塚治虫先生の命日からという事で、漫画専門古書店まんだらけが制定致しました、漫画の日という事で。コレ、でも漫画の日って、前も紹介したんだけど、7月17日と11月3日も漫画の日なんだね。この国は漫画大国だからね(笑)。まぁ、そうね、僕も漫画大好きですけどね。いろんな漫画読んできましたよね。一番最初に読んだ漫画って、オレ、ナンだろ?って、この間、そんな話になって。多分キン肉マンなんじゃないかな。一番最初に読んだって。小学校1年2年?1年か。ぐらいにキン肉マンを読みだしたんじゃないかな。最初のキン肉マンって、全然テイスト違ったんだよね。大きくなったりとかしてたし(笑)。ホント、プロレスプロレスしてたんだけどね。7人の悪魔超人ぐらいから変わって来たんだろうね。そうですよ。あとはやっぱ、ここ最近、ナニ読んでるのかなぁ。ま、よく僕は言うんですけど、お酒飲み漫画でラズウェル細木さんのモノは、ほぼほぼ持ってんじゃないかな(笑)。スゴい量じゃないっすかね。もう…ん?何十巻、全部合わせたら、あの~100近くあるんじゃないかな。あの、ほらよくコンビニで売ってるさ、ナンていうの、増刊みたいなヤツ(笑)あるじゃないっすか(笑)。増刊って言っていいのかな?あぁいうのも買っちゃったりするんだよね。ネタかぶったりするんだけど、ナンか、そん時にしか出してないモノも入ってたりするから、それを読みたいが為に買ったりとかするんだけど。ナンかやっぱりそういう食べ物のモノが多いかなぁ、今まで読んできたヤツだと。ラーメン系の漫画とかもよく読んだしね。「ザ・シェフ」なんかもよく読んでたね。「ザ・シェフ」は全部持ってたかな。やっぱりそういう、食事のモノが多かったのかな。そうですね、あとやっぱジャンプ系だよね、昔で言ったらね。その辺は多分、ずっと読んでましたよ。まぁ、ナンてったって、この国はさっきも言いましたけど漫画大国ですから、いろんないい漫画ありますからね。漫画が教科書だったみたいなとこもありますからね、ワタクシら(笑)の世代は。≪中一男子。母親がマボファン。これからも永遠のアイドルで≫いいですね、中一男子。男の子にお母さんのアイドルでいてください。お母さんのアイドルでいましょう、いつまでもね。頑張っていきますよ。

ナンですか最近は、ナンか今年あったかい、あったかいって、言ってるせいなのか判んないけど、花粉が早いんだよね(笑)。花粉が早くてもう結構、1月の途中ぐらいから、もうみんな結構、オレの周りの花粉症の人はもうクションクション言い出して。オレ、花粉、っていうか、目が痒くなるんですけど、いつからだろう?オレ花粉症になったの。子供の頃は無かったからね。おそらく、まぁ、高校生ぐらいの時かなぁ?高校卒業したぐらいかなぁ?でもどうなんだろ?20前半か、急に来たんだよね、眼が痒くなったって。それまで全然、花粉症ってナンのこっちゃ、判らなくて。でも、アレ、スギ花粉とか、いろいろあるんだよね、スギ以外にもね。ブタクサとかね。だからそういった、ナンていうのかな、昔からあったのかな?っていうさ。あったんだろうね、でも、判らなかったんだろうね(笑)。よくその頃は、言うじゃないですか、今だったら、その、例えば、いろんな病名があるから、あの~、ね、例えばメンタルな方でも、いろんな事でも、ちゃんと病名が付いてて、みんなそれを言えば判ってくれるご時世になったからね、いいけど、昔はそんな事言ってらんなかっただろうから、大変だったろうね、その、そういう病気なんだけど、そんなモノを認めてもらえないみたいな、労災も(笑)認めてもらえないみたいな時代があったワケ、あったワケって、オレらガキの頃、そうだったんだろうけど。だから自分の親世代の方々とかはね、きっとそのど真ん中、ガンガン走ってたワケでしょ?上の方もそうでしょうけど。大変だったと思うな。もっと世の中、汚かっただろうしね、高度成長期で(笑)。それこそ、オレらが、子供の頃習った、公害とかももちろんあったりとかもして。大気汚染とかもあったりする中で、まぁ、やっただろうね。前にも僕、この番組で言ったかも判んないですけど、僕が10歳で横浜に引っ越してきて、約2週間でぜんそく出ましたからね。それまでぜんそく、一回も発作出なかったんですけど、引っ越してきてもうすぐだったかな、1ヶ月全然経ってなかったですね。それまではね、鼻炎だけで済んでたんですけど。まぁ、あの頃の、ね、神奈川だからね、うん、ナンかそれ、スゴい覚えてるんだよね。オレ、北海道にいる頃って、よく近所の川で泳いでたのよ、ま、泳いでたっていうか、遊んでたんだよね。その感覚でいたもんだからね、当時、神奈川にあります、チョー有名な川ですよ、デッカイ。ね、ま、名前出してね、今、そんなことないよって事もあるでしょうし、傷付く方も(笑)いらっしゃるでしょうから、T川にしておきましょう。そのT川でオレ、泳いでたんだよね、普通に。1987年だよね。まぁ、真っ盛りの頃じゃない?なかなか(笑)。みんな鯉とか釣ってたからね、そこで。だから泳げるもんだと思って泳いでたんだね。したら、釣りしてるオジサンに(笑)、「お前、そんなトコで泳いでたら死ぬぞー!」って言われた事あるんだよね(笑)。「え?ナンで~!?」「病気になるぞー!」って言われて。全然平気だったんだけど、でもナンかきっと、そうやって(笑)、逆に鍛えられたのかなって、気もするんだけどね(笑)。何となくそういう時代がどんどん変わって行くものを観れたって、だからそれがきっと昭和だったんじゃ。昭和の最後だもんね、きっとそれって。昭和62年の話だから。だから平成で、平成の30年間でおそらく、いろんな事が目まぐるしく変わったんだろうね。川も綺麗になり、海も綺麗になり、東京湾なんて、スゴい綺麗になったっていうもんね。オレ、その頃知らないから判らないんだけど。やっぱりいろんなあの~、興行排水とかも含めて全部見直して、あと、コレ、知らなかったんだけど、貝の力もスゴいんだってね、やっぱり。だから、船橋の辺りだとね、結構いろんな貝を、ホンビノス貝とかかな?そういうモノを入れて、どんどんどんどん、海が浄化していくっていう。今はだから、全然東京湾も綺麗になって。だからいいよね、そう考えたらやっぱり、自然の摂理と言うかやっぱり、人間がやったもんでも、その~、食べ物とか、でも、確かに水槽の中に貝入れとくと、綺麗だもんね。あの~、ただタニシとか増えるけどね。でもスゴく綺麗にしてくれるじゃん、タニシとか。だから自然の力はスゲーなぁって思って。そうそう、ナンでこんな話しだした?あぁ、そうそうそう(笑)、今(笑)そうね、花粉症、いつまで?で、急にこれからまた寒くなったりするでしょ。あったかいのか寒いのか、風が強いしね(笑)。いっぱいありますよ。ま、ま、ま、1月は行く、2月は逃げる、3月は去るっていって、早いですから、ま、この3か月間ちょっと大事にしながら、ま、一番身体壊しやすい時期でもあると思うんですけどね、皆さんも、え~、やっぱりその~、疲れ溜まってんですよ。年末年始の疲れ(笑)。この国ってほら、スタートが4月じゃない。だからさ、1、2、3ってナンか、早生まれっていうのもあるし、ナンか前の年の残りみたいな扱いん時もあるじゃない。で、4月からスタートって。だからまた4月からスタートってなると、また今度5月病とか(笑)出てくるんだよね。だから早く感じるのかなぁ?で、それが落ち着いて、夏じゃん。あちぃな、あちぃなって。で、ちょっと過ごしやすくなったね、っつったらもう、秋がちょっとしか無くて、で、今年も終わりか(笑)みたいな事に。その繰り返しなんだよね。そう、まぁね、コレを聴いてるリスナーの方も、いろんな世代の方がいると思いますけども、まぁ、ホントに1年がどんどん早くなっていくとはいったもんで、メチャメチャ早いですよ。もっと早くなるのかな?ヤダね~。コレ以上早くなったらどうしよう?あの~、二十歳までの長さと全然違うもんね、二十歳からの40って。半分ぐらいに感じちゃったもんね。って事は40から60まで、どうすんだ?って話じゃん(笑)。まぁ、ナニ言ってるんだろうって人とね、判るぞっていう人とね、たくさんいらっしゃるんじゃないでしょうか。

ナンかいっぱい来てんだよね、いろいろと。≪タカトシの番組で田山涼成さん家にマボが来て奥様が喜んだと自慢話≫(笑)田山さんね。田山さんに、まだ毛があった頃ですよ(笑)。田山さんはね、ちょいちょいお仕事させてもらって、でも、一番ガッツリさせてもらったのは多分、僕が23の時かな、「ショカツ!」というドラマだったんですけども。それでまぁ、自分の上司の役で、田山さんとね。で、そん時かな、ま、何人か、出てた役者さんと3、4人ぐらいでかな、田山さんちでご飯食べようみたいな事になり。撮影所からも近かったんだよね。で「まっちゃん、来てくるかなぁ」【モノマネしてる】って言うから(笑)「行きますよ」って(笑)で、田山さんち行ってね。ナンか、田山さんの奥さまも昔、舞台かな、女優さんされてて。だから奥様の手料理を頂きながら、もう20年前なんだ!?頂きながら、みんなでお酒頂いたりとかして。ナンかちょいちょい、あの~、仕事させてもらってたんですよ、田山涼成さんとは。あの~、「ナースのお仕事」の患者さんだったりもしたし。まぁ、ナンでしょうね、あの~、あの人って、ホント、テレビ観たまんまですよ。バラエティ番組にお出になってる。ホントに朗らかでね、優しくてね、ナンか、ナンて言えばいいんだろうね、みんなに平等な人(笑)。多分、アレなんじゃないかな、見た目通り、日本の芸能界のお地蔵様みたいな人ですよ(笑)田山涼成さんは、田山さんはね。田山さん嫌いだって人、いねぇんじゃないかな(笑)。最近、いつ会ったんだろうなあ?去年…おととしかな?一昨年だ、オレ、大阪で、必殺の番宣かナンか出させてもらうのに、前ノリしたんだよね、次の日朝の番組だったから。そしたら、コンビニで田山さんに会った、大阪の。そうそうそう。で、その番組、田山さんも一緒だったの、多分ね。それで普通に買い物してっからさ(笑)、オレも普通に、ま、別に(笑)買い物するのに、普通も普通じゃないも無いんだけどさ、あれ?田山さんじゃないかなと思って(笑)ま、判んのよ!田山さんって(笑)。で、ナンかお弁当かナンか、買ってたのかな、お惣菜かナンか。後ろからさ「ナニ買ってんだよ!」【ドス利かせて】とかっつったら、「えっ?」って言うから「オレだよ、田山さん」「もう、辞めてよ~まっちゃん、ビックリしたよぉ~、誰に絡まれたのかと思ったよ」【モノマネで】(笑)かナンか言って(笑)。「ナニ買ってんのよ」(笑)っつって。「いや、ちょっと小腹がすいたから」(笑)っつって(笑)。同じホテルだったんだけど、(笑)オレも買い物して、2人でコンビニの袋ぶら下げながら、ホテル入って(笑)。「おやすみ~」とかって(笑)。ま、結構お酒も一緒に飲みましたしね。ま、そういった、ナンていうのか、お世話になったというか、あの~、可愛がってくれた役者さん、たくさんいますよ。ナンかその~、ナンて言うのかな、大先輩、同じ大先輩なんだけど、田山さんみたいに、コッチの目線に合わせてくれる先輩、で、ナンか、ちょっとオレたちも、そうしてくれるから、ツッコミの入れれる先輩。「ナニやってんだよ~、田山さ~ん」みたいな事をやって、ワイワイ出来る先輩。でも、そういう先輩って、結構少なくて。もちろん、ご一緒してね、あの~、もちろん尊敬出来る先輩に変わりはないんですけども、フレンドリーで接していい先輩と、そうじゃない方がいるんで、フレンドリーに全然接してね~みたいな人が、田山さんみたいな方がそうでしょうね、だからね。だからまぁ、噺家さんで言ったらヨネジイみたいなね、桂ヨネスケ師匠みたいなね。だからそう、僕の周りには、そういう人がちょいちょい居てくれるのかな。あと山ジィ、山ジィって呼んでる山路和弘さんって役者さんですけどね、ジェイソン・ステイサムの声とかね、アル・パチーノの声とかおやりになってて。まぁまぁまぁ、そういった面白い、チャーミングなオジちゃまって言えばいいのかな、うん、そういうチャーミングなオジちゃんになりたいな(笑)。最近、ホントよく思うな。やっぱ人間にとって一番大事なのは何かみたいな事になって、最後はやっぱり可愛げだね、みたいな。男も女も老いも若きも。可愛げがある人ってやっぱり、スゴいみんなから愛されるんだろうね、みたいな話を、ちょうど大吉先生とこの間、話をしてて。2人で酒飲みながら「やっぱ可愛げですかね~?先生」「可愛げじゃないっすか?松岡さん」みたいな(笑)そんな話をしておりますよ。

Nack5で松岡昌宏がお送りしてますTOKIO WALKER。さて、ここからは、番組のコーナー「やめられない。とまらない。」。≪寝る時に娘のお尻を撫でる≫あぁ、ちょっと判るかな。オレ、子供じゃないけど、あのやっぱり、オレ、必ずウチの柴犬の姫の、丸まってるから、オレの横で。その、あの~、お尻?腰?その辺、ポンポンポンポン触ってるもんね、いつも。リズムで触ってんだよ、ナンか、ポン、ポン、ぐらいで。ポンぐらいで触ってるんだよね。それで寝てくるんだよね、犬って。で、途中で止めると、ん?って観るんだよね(笑)。アレが可愛くてね。いやぁ、やっぱ、この時期はね~、入ってくんのよ、布団にも。寒いから。特ににこみっていうチワワは、寒がりなんでね、もう一目散に布団に入ってくるね。器用に鼻、使ってナンか入って来ますよ。≪美味しいラーメン屋探し≫いや、それはいいね!美味しいラーメン屋さん、いっぱいあるよね、ホントに、この国は(笑)。ナンか、無いのかなぁ、ラーメンいくら食っても太りませんよ、みたいな(笑)ラーメン。毎日食ってられるなぁ、ホントに。≪お酒を飲んだ〆にラーメン≫やっぱりね~。ホントだよね。いや、そうなんですよ、この、お酒飲んだ後の〆のラーメンってのが、世の中で一番旨いんじゃないかなぁ、食べ物としては。まぁ、その~、よく言うんですけど、ラズゥエルさんの漫画じゃないですけど、人間、人というのは何故、〆なきゃ終われないんだろう、みたいな。お酒飲む人解ると思うんですけど。別にそんなことない、ワタシそのまま寝れるよ、オレ寝れるよって方もいらっしゃると思うんですが、まぁ、大半の方は、〆欲しがるんじゃないですか?コレがラーメンなのか、お蕎麦なのか、お茶漬けなのか、はたまた焼肉なのかカレーなのか判んないですけど、意外にこってりしたモノでも行けるんだよね、うん。おそらく、ココに共通してるトコはですね、糖質を欲しがってんじゃないかと思うんですよ。アルコールが入ってるから。まぁ、美味しいよね。オレがよくやってしまうのが、助六ですよ。海苔巻にお稲荷さんに。太巻きが2コぐらい入ってるヤツ、アレ、コンビニに売ってんじゃん。大好きなんだよね。今日は助六にしておこう、みたいな。地方に行くと、オレ、普段あんまりコンビニ行かないんだけど、地方に行くとコンビニ行くじゃないですか。だからやっぱコンビニ飯ってよく食べるんですよ。やっぱ中でも助六買っちゃうかな。あと納豆巻き。あ、助六はちょっとボリュームありすぎるから、納豆巻き1本にスープで我慢しておこうかな、みたいなね。あんまり夜中食べたらなぁと思いながら、まぁ、でもZettai1本じゃ足りないんだよね。で、またコンビニ行っちゃうみたいな(笑)。寝ろよ、みたいな。ありますよ。≪ラジオ番組への投稿≫いいじゃないですか。ありがとうございます。広島ね。尾道ラーメン。≪休みの日のごろ寝≫解るわ。まぁ、判るわ。私もそうです。休みの日はゴロっゴロです。あのね、判んないんだけど、こういうのって、遺伝なのかなと思うんだけどね。ま、こんな事言ったら、怒られるかも知れないけど、ウチの母親って人が、ずっとゴロゴロしてる人でね(笑)、もう、休みあったら一日中寝てる人だったんだよね。だからだと思う。オレもそうだもん。解るわ。コレ、クセになるのかな。≪YouTubeで魚をさばく動画を観る≫あぁ、判るわ!カツオを早く捌く人とかね。あぁ、アレ、辞められないよね、確かに。スゲー早いもんね。テンポよく、パパパパッと剥いてく感じね。あ、判ります、それ。≪プリンなどのガラスの容器が捨てられない≫あぁ、そうか。ガラスのヤツもあるもんね。牛乳瓶みたいなヤツね。それをコップにしてくんだ。なるほどね。あ、ほら、いたよ。オレと同じ人。≪飼ってる柴犬を撫でる≫ほら、同じだよ。≪晩酌ビールのお供のキットカット。好き?≫ほぅ、キットカットをおつまみにビール。いいかもね、甘い物でも行けるからね。好きですよ。キットカット、いっとき、ナンか、そん時、そん時によってナンかその、オヤツのブームみたいのってあるじゃないですか。オレもチョコ好きなんだなぁと思って。ナンかやっぱアレですね、観てるとチョコレートが好きって方、多いですね。やっぱり日本のチョコレートって旨いんだよね。ま、日本のチョコレートっていうか、別に外国のチョコレートも旨いんだろうけど。だからやっぱ、そういうお菓子会社がいろいろ考えて作ってる証拠でしょうね。


さぁ、いかがだったでしょう、本日のTOKIO WALKER。ね、今日はアレでしょ?2月9日だから肉の日なんじゃないの!?(笑)ね?内山の日だよ(笑)。ホントですよ。【募集告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、今月2日から番組が、あ、僕がですね、MCを務めます情報番組「タイチサン」が東海テレビで始まってますけれども、え~、東海三県の情報をですね、え~、ま、ワタクシ、東海三県素人ではありますけども、ワタクシを通して皆さんにいろいろと伝えていこうという番組なんですけどもね、この番組の「タイチサン」という意味なんですけども、ま、僕の名前もそうなんですけども、東海テレビさんが1チャンネルということ、あと日曜日、Sunday、で、「タイチサン」って。よく出来てるんですよね~。ナンか、最初聴いた時はさ、あ、スゴいよく出来てるなって、思ったんだけど、さぁ、始まりました、タイチサンって、毎回言わなきゃいけないって、こんな恥ずかしい事ないなぁと思ってますけどね、ナンとか浸透して欲しいなぁと思いますけどもね、え~、放送する前に、ロケはスタートしたんですよ。で、ロケはしたんですけどもね、始まってない番組なのに、「コレ、もしかして『タイチサン』のロケ?」って何人かに言われたんですよ。うん、それはですね、放送始まる前から宣伝を流したという事で、東海テレビさんがスゴく頑張ってくれたんですよね~。始まる前から浸透してる、この嬉しさっていうのは、無いですよね。なので、東海三県の住んでる方たちも知っている事、まだ知らない事もですね、たくさん、え~この番組を通して、伝えていきたいなと。で、僕の野望は、この東海三県だけではなく、やっぱり違う県のキー局も、どんどん増やしていけたらなと思ってますのでね、いずれ皆さんの、テレビ局にもね、この番組が広がるように、ワタクシ、「タイチサン」頑張って行きたいなと思いますので、ヨロシクお願いしまーす。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。え~、今までね、言ってこなかった話をしようかと。ま、今までというか、去年の12月ぐらいから、ちょっと僕の中で始めたんですけども、もう、スマホもタブレットも、もうカバーをかけないのが、一番カッコいい事が解ったんですよ。やっぱ周り見れば、ナンつーの、その~、カバーを付けて、オシャレにする、ないし、割れない為の保護っていう事で、皆さん、付けてるんでしょうね。それ、重々判ってます。でも、やっぱりスマホのデザインした人、タブレットのデザインした人って、そのままの状態が一番カッコいいと考えてデザインしたワケじゃないですか。その、ナンて言うの、リスペクトの意味も込めて、僕はもうカバーを付けずに、これから使って行こうって決めたの。それが去年の12月ぐらいだったんですね。そうすると、ナンつーんだろ、こう、周り見ると数人ぐらいしかいないんですよ、カバーを付けずにスマホを持ってる人たち。で、僕も気になるワケですよ、あ、スマホカバー付けてないんだなって。で、相手も、あ、この人、スマホカバー付けてないんだなぁみたいな、アイコンタクトで、アナタもですね、みたいな、Cool Guyですね、アナタは、っていうようなメッセージを送ると、あぁ、そうです、オレも別に、こういうのを付けませんからって、いうような感じで、アイコンタクトで会話が出来る事になったんですね。うん、コレはもう間違いない。コレやっぱ、そういう、ナンつーんだろ、デザイナーへのリスペクトが出来てる人はアイコンタクトが出来てしまうっていうね。でも、周りがヒヤヒヤするんですよ、携帯を持っている、でも落とさないですか?カバー付けた方がいいんじゃないですか?とか、うん。ナンかそういう人たちに、僕はあえて問いかけたいのは、ま、もうちょっと、その形を楽しみませんか?っていうね(笑)。その形を楽しんだ後に、やっぱり落としちゃったね。うん、やっぱり壊したくないじゃないですか。スゴくよく判る。でもナンか、ナンつーんだろ、この、ノッテくるっていうの、毎日が。カバーを、うん、その、殻を破ったみたいな。コレで自由だ、みたいな。そうそう、それで12月を過したんですよ。で、2020年1月になりました。まだ継続してます、カバーを付けずに、はい。僕はちょっと、お正月休みで海外に行ってたんですけども、海外行って、え~、タブレットを観ながら、ま、ちょっと、あそこ行こうか、こうしようかと思ってたら、手からパンって落ちまして、え~、タブレットの方が画面が粉々になりました。うわぁ~と。マジか…と。でも、誰にも当たれないっていうか、もう自分の責任だしさ、あぁ、もう…と思って。そしたらさ、もう日本に帰って来て、そのタブレット修理出しに行ったら、画面交換してませんって。で、僕は、もう別に保険なんて、入らなくても落とさないから大丈夫。保険入るっていう意味がちょっと解らない。それはもう逃げになってる。オレは大丈夫。コイツを大切に守るからって。そしたら保険入ってないもんだから倍かかるみたいな。もう1個買うようなもんですよ。うわぁ、もうどうしようかな、カバー付けようかなぁなんてブレ始める。コレはもうね、こんな事だったらもうホント、カバー付けるべきだなと思ったんですけども、まだ継続してますよ。それで、ね、スマホです、今度はね。スマホももう、コレ、スマホって、落とした事が無いんですよ。落とした事が無かったんですけども、それこそ、1月の中旬ぐらいですかね、え~、普段、あの、運転する時とか、ナンか、近くに置いておきたい。見る事出来ないじゃないですか、運転してる時っていうのは。近くに置いておきたいなと思って、僕、ナンか、足に挟むんっす、太ももに。太ももに挟んで運転するんですよ、もう見れないし。で、僕、あの~、バイブ機能っていうんですか、音消してるんで、太ももにブルブルンって来たら、あ、誰かから来たなっていう風にしてるんですよ。で、毎回、エンジンを止めてからスマホを取ってチェックするなり、ポケットに入れたりするワケですよ。で、その時はそのルーティンを忘れてしまって、運転しながら、エンジン切って、パッと降りた瞬間に、そのまんま、太ももからスルンと落ちて、ドン!ってなったんですね。そしたら、危ない!危ないと思って、パッてみたら、画面は割れてないから、大丈夫だと思ったら、もうFace ID?ですか?顔認証!顔認証だ、ナンだ、全く利かなくなっちゃって。結局使えなくなってしまったんです。あぁ~!ってなって、うん。でね、スマホが壊れるってね、もうドコにも連絡が出来ないし、明日仕事あるのに、どうしていいか判らない、で、多分、マネージャーさんから連絡あるでしょう。でも開く事が出来ない。心配する。コレは早く直さなきゃいけないと思って、直しに行こうと思ったら、コレはちょっと難しいかも知れないんですねと。で、一日代替えのモノを持ってくるようにするか、それとも新しくするかですねっつって。1日待つって、こんな怖い事ないじゃないですか。ま、僕はそこで思ったんっすけど、やっぱりもう、かなり支配されてる、スマホに。支配されてるし、依存度が高いなと思いました。でも仕事の事を考えても、変えた方がいいなと思って、一応クラウドを使ってデータがクラウドに全部保存されてるから問題ないでしょうと。で、まぁ、新しくなったワケですよ。でね、1月、2020年の1月に入って、タブレットも携帯も壊してるんですよ。それはなぜなら、カバーを付けてないからなんです、コレ。コレね、あのね、みんな、カバー付けた方がいい!それ、あのね、デザイナーへのリスペクトというのは、心の中で思えばいいこと。あと携帯を守るっていう事、皆さん、やって下さい。スマホを守るべき、コレは。やっぱり大変です。お金もかかりますしね。で、いまだにそう言いながら、ワタクシはまだカバーを付けてない状態なんですけどもね。ん~、ね、やっぱりもうコレで、2月にもう1回壊しました(笑)ナンて言ったら(笑)誰かに怒られるでしょう。ナンでね、皆さん、カバーは付けましょうという話でございました。

【見事なオジサン】
≪お腹いっぱいになったら腹をたたく≫
あぁ、お腹いっぱいだぁ、のポン!てヤツだね。ん~、アレ、やらないですか?若い人たちは。やらない?…やらない。あ、そう。やらないんだ(笑)やっぱり。ね~、マネージャーさんがね、20代前半ですか?うん、ナンでね、やっぱりこう、若い人たちはナニやるの?って訊く、すぐ訊くようになっちゃったね。今も、やらない?って訊いたら、もう全然!反応が薄くて。

≪リップクリームは塗った事が無い≫
あぁ、コレはナンか判るような気がしますね。オジサンになった。僕はかろうじて、リップクリームなんか塗ってますけど、もうトリートメントとかしてないもんね。洗顔フォームで全部いっちゃうようなね。…ちょっと一人、もう、咳が止まらず退席するという放送作家さんが、もう見事なオジサンですね、コレもね。

≪勝俣州和氏をCHA-CHAの人という≫
ま、でもちょっとイメージは強いよね。僕も、あの~、勝俣さんを見ると、CHA-CHAの人だって思う時ありますけど。口にはしませんけどね、口にはしませんけども、心の中で思っちゃうことありますけどね。この間もね、ちょっと勝俣さんとね、プライベートで話す事があったんですよ。で、その時にね、勝俣さんね、観てくれてましたよ!カウントダウンLIVE。2020年のカウントダウンLIVEを観ててくれたらしくて、「太一くんっていいよね~!」って言ってくれたんですよっ!【嬉しそう♪】「え、ちょっと、スミマセン、勝俣さん、僕の良さっていうのは、あの番組でドコだったんですか?」って訊いたら、「ずっとふざけてるもんね。でも必要だよね、そういう人」っていう風に言ってくれたんっすよ!!で、また、勝俣さんに言われたら、ナンか、ナンつーの、番組の中で、番組スタッフがZettai的に必要とする人だと思うんですよ。例えば新番組立ち上げた時に、ゲストとして入れたいのは勝俣さんだと思うんですよ。それはバイプレーヤーだし、え~、野球でいうセカンド。締めるトコは締めるし、職人さんが多いみたいな。そういう方なんです。そういう方に褒めてもらえるってね、ホント嬉しいっすね、コレはね。

≪寒い日に「寒みぃ~」と言ってると「Sammy Davis Jr.か?」。「冗談ですよ~」と言うと「マイケル・ジョーダンか?」。「別件ですが」というと「ベッケン・バウワー」≫
そうですね、あの~、判らなくもないですけどね。マイケル・ジョーダンって、知らないんですか、若い子って。…解る?…名前だけ!?下手したらスニーカーで知ってるって感じかな?…あぁ、そうか、スニーカーはナンであんなに流行ってるかって言ったら、バスケをしているね、マイケル・ジョーダンのモデルだっていう事なんですけど、スニーカーから入っちゃうんだね。Sammy Davis Jr.って、(笑)オレもちょっと、アレ?ナンか、何人かと間違えてるのかな?タップダンサー?(笑)それ違うわ。Sammy Davis Jr.は誰ですか?…(笑)アレ、意外とみんな知らなかった!みんな知らない?アレ?タップダンサーは違うわ。ナニJr.だったっけね?あらぁ、スイマセン、ナンか。誰一人として知らなかった。ミュージカルスター、アーティスト。アメリカの歌手。あ、アレ、そうかぁ。有名な曲、後で調べておきますね。検索くん、お願いします。

【Radio Box総選挙:部屋に貼っていた物】
≪40代男性:ガンダムポスター→F1≫
あそこからF1行った人、多いと思うんですよ。か、平忠彦。あの、バイクの方に行くかどっちかだよね。いいライン。40代は、みんな同じラインですよ、コレ。BOØWYかTMネットワーク派か別れたりとかね。

≪30代後半男性:遠藤久美子≫
あぁ、ジャン・アレジ?【永田さん「それはゴクミ」】(笑)ショートカットの方。

≪40代男性:コネでゲットした王貞治のサイン色紙とボール≫
でもね、それ、コネかホントか判んないですよ。前も言ったかも知れないですけど、オヤジが「志村けんさんからサイン貰って来たぞ」って、ひらがなをただ続けただけのサインが来たんですよ。ある時、志村けんさんに会ったから「オレ、子供の頃、志村けんさんのサイン持ってたんですよ」って本人確認したら、「それ、オレのサインじゃねーな」。その可能性だってありますからね、コレね。オヤジはどっから貰って来たんですかね?アレね。

≪10代女性:嵐・全国地図・漢字のポスター≫
≪50代女性:THE ALFEE、杉山清貴&オメガトライブ、友人たちとの写真、V6≫
ポスター、スゴい貼ってるね、この人はね。でも、よく考えたら、学生の頃、写ルンですとかで撮った写真、現像して、それを自分の好きなように切り取って、ボードとかに貼って、ナンか勉強机に置いといた気、するな。思い出したな。あんなのもやってる人、多いだろうね、僕らの時代だったらね。僕らの時代、まだ、写ルンですだったね。その後多分、ナンか、ナンだっけ?プリクラ系とか写真撮ってたんだもんね。

≪40代男性:ブルース・リー≫
あぁ、じゃ、僕らよりちょっと上の先輩だね。僕らはジャッキーだもんね。あぁ、でもまぁ、あるか、ブルース・リーはね。リー先生って言ってる人いたもんね。いや、ナンか、思い出したわ、いろいろと。僕、最後まで自分の部屋、無かったですからね。姉と一緒だった。そんな思い出もね、ありましたからね。

【次回:今更人に言うまでもないブームはナニ?太一は「カメラを止めるな」ブームだった】
フラガールもね、最近ハマりました。

さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。東海テレビで2月2日日曜から毎週日曜お昼12時からの生放送番組「タイチサン」がスタートしました!え~、観れる方は是非見て下さい。【宛先告知略】さぁ、先ほど言いました、Sammy Davis Jr.の情報ですけども、ナンかね、ウィスキーのCMで有名だったみたいですね。ウィスキーの瓶たたきながら、ナンかね、陽気なオジサンっていうようなね、ありましたけどもね。でも一部の情報によると、タップダンスもやってるんですよ。間違いなかった。ただ、僕が想像、さっき、写真みたら、グレゴリー・ハインズの方でした、ワタクシが想像してたのは。でもSammy Davis Jr.といえば、タップっていうのも、ありましたね。ナンか懐かしいですけれどもね。(笑)こんな説明するエンディング番組(笑)エンディングテーマに合わせて、このグレゴリー・ハインズとSammy Davis Jr.について語る番組って、オレの年代でも無いような気がしますけどもね。いやいや、でもナンか、ならではっぽいですね。さ、そしてあの~、先ほども言いましたけどもね、今更人に言うまでもない、自分の中でのブームはナニ?今、ポケモンGoにハマってるとかもね、今じゃないでしょ!?っていうような話もあるかも知れませんけどね、今、まさにハマってますって方でもいいですからね、ナンでもいいので、コチラの方にもじゃんじゃん送って下さい。ナンかこう、そこで時代がこう、垣間見れたりするとね、またそれも面白いんじゃないかなと思いますので、もうナンでもいいですからね、え~、軽い気持ちで送ってきてください。さぁ、そして来週はRadio Box Awardsの発表です!え~、今回はですね、誰が大賞を取るのか、ホント気になりますけど、お楽しみに!という感じでございまして、今週はこの辺で!TOKIOの国分太一でした!また来週です。バイバーイ♪
2月2日日曜日、時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの松岡昌宏です。さぁ本日は情報セキュリティの日。2006年、政府が制定したとの事です。あと1920年、日本初の女性車掌(バスガール)登場。つまりバスガールって事は、今で言うバスガイドさんって事かな?そうだよね、へ~。ちなみに当時のバスガールさん初任給35円で高給だったそう。そりゃそうだよね、1920年だもんね。今から100年前じゃん。でも、覚えてるもんね、その、やっぱりこんな事言ったら、その~、ちょっとね、失礼もあったら申し訳ないんですけど、やっぱり、中学、高校とかになってくると、修学旅行とかさ、行ってもさ、正直ね、寺の価値なんか判んあいワケですよ、ガキの頃、我々は。ってなってくると、やっぱり1にも2にも、バスガイドさん。そのバスガイドさんの当たった時の、(笑)当たったって言ったらオカシイけどさ。自分の好きなタイプのバスガイドさん。大体4組いたら4人いるワケじゃん。その時の嬉しさってったらなかったね。オレ、高校ん時の修学旅行の時の、北海道行った時のバスガイドさん、今でも顔覚えてるもんね。いい人でしたよ、ホントにイイ人、イイ人。「ナンか、やっぱ芸能人だから、ませてるね」って言われた(笑)。「ませガキじゃん」ちょっと元ヤンみたいなバスガイドだったから、尚更、オレの好きなタイプだったんだよね。「っていうか、ませガキだね」ってスゲー言われた。「うるせーな」みたいな事言ったの、覚えてます(笑)。ココは負けちゃいけないでしょ、っていうね(笑)。【知り合いのバスガイドさん思い出エピソード略】異性として観れる対象は、どっからなんだろうね?コレ、ちょっと、全国のバスガイドさんに訊いてみたいね。高校生になったら、異性として観れるかね?高校生だったら17ぐらいでしょ?5コ下ぐらいじゃん。ま、判んない、その(笑)バスガイドさんの歳にもよるけどさ。いいよね?うん。10歳ぐらいだったら全然余裕だもんね。でも、あ、この子、ちょっとカワイイなって思ってた生徒がさ、会いに来てくれたりとかしたら、ちょっと嬉しいかもね。で、またそん時に限って、彼氏とギクシャクしてたりとかするとね(笑)。ナニを言ってんだ、朝から(笑)。スイマセンね、またオレの悪い癖、妄想癖が出てしまいました(笑)。そういうの、ねぇのかよ!そういうドラマ、ちと、観てぇな。誰か作ってよ、どっか(笑)。オレ、そこの運転手役で出てるから(笑)運転手さん役で。「その辺にしとけよ」って言う、バスガイドさんに。広瀬すずちゃんでやってもらいたいな(笑)。ダメだ、ダメだ。これ以上、暴発しちゃいけない。≪仕事行きたくない朝ある?≫あるよ、オレだって、眠ぃよ~っていう時。寝不足続いてる時とかね、ドラマとかあって。うわぁ、(笑)まださっき寝たばっかじゃん、みたいなね。全然ありますよ。ま、お互い頑張っていきましょうよ。

いろいろと、いろんなメッセ―ジ頂いてますよ。≪違う時代に生まれるならいつ?≫ん~、何時代に生まれたいかと言われたら、2つあるかな。一つ目は、江戸時代。江戸時代の中期、ま、後期、中期から後期にかけてぐらいなのかな。ナンかその~、おそらく様々な今の食文化の元になっているであろうこととか、ま、遊びとか、ナンかとっても自由だったって言うんですよね、いろんな事が。表立ってはダメだけど、ちゃんとまぁ、ナンていうのかな、暗黙の状態で男女の仲とかもそうだし、ナンかいろんな事がもっと自由だったという事を聴くとね。ま、ただ医療の事とか聞くとね、今の方がいいんだろうけど、でもそこにはそこの、ナンていうのかな、自由がある、楽しさがあると思うと、ん~、その頃、ちょっと経験してみたいなって思います。で、でも本当にどの時代に生まれたかったですかって言われたら、本当にね、オレが生まれる30年前。30年早く生まれたかったかな。それも今、オレが言った、今の方が発達して便利なんだろうけど、あの頃はそれが無かったから楽しいことがいっぱいあったと思うんですよ。ま、今みたいにね、そんな、携帯で写真も撮れない時代だから、もっと目に焼き付けることもいっぱいあっただろうし、ん~、あと人と人との関わり方、付き合い方。もっともっと、ナンていうのかな、丁寧じゃないですけど、ま、今が悪いって言ってるんじゃないんですけど、全然。今は今の、この時代に合ったニーズがあって、その付き合い方っていうのがあって、ま、もちろん、文面だけで、出来るワケだから、それはそれでいいと思うんだけれども、やっぱりその、高度成長期と言われてた時の日本の勢いっていうのは、どういうもんだったのかなっていうのは、観てみたいね。で、ま、別にバブルを経験したいとは思わないんだけど、そんなのはナンか、弾けるのヤダし(笑)。けど、ナンかそういう頃の、いろんな先輩の役者さんから聴いた話とか、その頃の映画のモノを観てたりすると、昭和、楽しかったんだろうなぁって。そりゃ戦争は大変だったと思うんですよ。だからやっぱり、1945年以降の、復活していく過程での、日本の、もちろん、悪かったトコもいっぱいあると思うんですよ。環境問題とか含めて考えるとね。けどやはりそこにはナンか、もっともっと自由なことがいっぱいあったんじゃないかなぁっていう気はするんですよ。多分、その頃の、ナンていうのかな、常識で言ったら、もう今はコンプライアンス的に、ほぼほぼ(笑)引っかかると思うんだけども、でもコレが許されてた時代なんだなぁっていうのを、ちょっと経験してみたいかな。ま、今、自分が生まれてる時代が一番、好きしかないんだよね。あの頃だったら、どういう感じのリアクションが返ってくるのかな、みたいなさ。だからオレみたいなヤツは、ちゃんちゃら「ふざけんな、コノヤロー」っつって、多分、スゴく(笑)しばかれたと思うんだけど。でもそれはそれで面白いのかなぁっていう気もするし。石原軍団とか入ってみたいな(笑)。裕次郎さんと食事をしたら、どういう感じなのかなとかさ(笑)。あの頃の東映映画とか、どうだったんだろうとかさ、うん、思うよね。ナンか、もっともっと、みんなが自由だった時代。オレ、子供の頃、スゲー楽しかったんだよね、ナンかきっと、おそらく。だから、そうね、子供の頃‥に1回戻りたいのかも知れないね。ナンか、クリスマスって子供の頃じゃない、楽しいのって。ホントにサンタがいるかいないか判んなかった頃、だから、幼稚園までだね。いや、コレを聴いてるお子さん、一つ言っておきますけどね、サンタはいますからね(笑)。アナタの心にサンタはいますよ。皆さんの心にね。ナンなら僕がサンタクロースになろうか?【エコー付】…スミマセン。スゲー、こういうトコが、オレの夜の匂いをさせる(笑)っていう。ヤダな、オレ、自分じゃなかったら、コレ、聴いてて、嫌いだなぁ~、コイツってなるタイプですよ(笑)。ま、でもそんな時代ですね。明治時代、ナンで明治時代がいいんだろうね?明治浪漫なのかしら。でも、明治も面白かっただろうね。だって、徳川幕府が終わって、いろんな事が、ねぇ、変わって行く。ファッションも、全ても変わって行くワケでしょ?そこを観れるっていうのは、確かに面白いね、明治もね。それもいいな、確かに。

≪マボタイプ苦手だった≫判ります、僕も苦手です(笑)。≪だけど共通点があった≫前も言ったんですけど、ホントつくづく最近思うのがね、スゴイやっぱり、その、人と人の出会いの関係性、一番最初のファーストコンタクト取る時って、ホントに紙一重じゃないですか。ホント、コイツとは馬が合うわってなるか、ホント合わないってなるかって、もう1ミリの事なんですよね。その1ミリが上手くかけあわせられたら、上手く行くし、掛け違ったらダメだし。でも、多分、コレが、出会った日とかにもよりますよね。今日出会ってたら、めちゃめちゃ親友になれるかも知れないけど、昨日のタイミングだったからもう、嫌いだ、みたいな事とかもZettaiあると思うんです。だからそれも運命なのかなって気もするんですが。あぁ、ナンか、この人、面白いな、心地いいなぁみたいな人っていうのは、僕はですよ、僕は、ホントに自分に無い、というか、自分と性格が全く違う人が多いみたいです。だから、僕が動だとすると静なのかな。そこにナンか魅力を感じるんですよね。全体的に明るい人ナンですけどね、ユーモアがあって。で、ま、どっかチャーミングさもあったりしてさ。人間に一番大事なのは、やっぱり、いくつになっても、男も女もきっと可愛げなんだろうなぁっていうのは最近よく思うんです。だからどんなに偉い会社の社長さんでも、うん、やっぱ可愛げのある人って魅力的で、こういうところが人を惹きつけるんだなぁっていうのを感じるじゃないですか。で、じゃ、どういう人が苦手かって、ホント、前も言いましたけど、やっぱり自分に似てる人ですね、僕は。うわぁ、コイツ、ダメだなぁって思うトコって、オレが普段言ってる事だったり(笑)、似てるなぁって。最初気付かないんだよね、それに。だからその~、第3者から「松岡と何々って似てるよね」って言われた時の、そのショック。「え、似てねぇよ!アイツとは違うでしょ!?」「いや、そっくりだよ、言ってる事」って。「だって、この、ナンか質問した時に、こうやって答えたら松岡とアイツだけだもん」…うわっ(笑)うわぁ、ショック…。だから、そこも紙一重ナンっすかね。どうなんだろ?ちょっと話は変わるけどさ、あの~、よくさ、娘さんがいる家があって、お父さんの事を、無性に嫌いになる時期があるっていうじゃない。そん時って、ナンか、聴いた話によると、お父さんから出てくる、ナンか、フェロモンじゃないけど、そういうモノが娘さんだけには、親子だけには、イヤ~な感じのアレが出るんだって。それは多分、動物的のアレだと思うんだけど、それでそういう、ナンていうの、血を濃くしない為にって事だと思うんですけど。ま、もちろん、お父さん大好きって人も、世の中、いると思うんですけど、ナンかそういうのが出るって話を聴いたことがあるんだけれども、って、なると自分が、この人苦手だなって思う人には、きっとオレと同じ何かが出てるんだろうね(笑)。ま、磁石と一緒かね、だから。+と+はくっつかないもんね。そういう事だよね。だから、オレの好きなヤツ、タイプは、合わないかも知れないね(笑)だから。オレとは合うけど、-、-のヤツら(笑)だから、合わないとか、出てくるのかもね。あぁ、でもちょっとナンか判るわ。オレ、コイツ、この人、すっげー好きだなっていう人、あ、この人も好きだなっていうタイプの人と、ナンか、みんなでちょっとじゃあ、せっかくだから飲もうか、みたいな感じで、飲んだりとかしても、その2人、全然、かみ合わなかったりするもんね。あ、確かにそうだ、今思った。そういうのもあるのかも知れないね。ま、全部が全部じゃないでしょうけど。いや、いいですね。いろいろ考えさせられるものがありますね。いいメールでした。ありがとうございました。≪仲間由紀恵のファン。歌ってるので曲リクエスト≫【ドラマの共演】ありますよ。僕、中間さんは、大河ドラマで、「武蔵」ん時にね、僕、小次郎やらせてもらってた時にね、仲間さんと一緒にお芝居させてもらいました。まぁ、うわぁ、こんな綺麗な女優さんいるのかって思ったのは、「武蔵」やった時の仲間由紀恵さんと一緒だった時は、ビックリしましたね。ナンて綺麗な人だろうって思いましたね。今もうね、お母さんでしょ?仲間さんも。僕、普段、仲間って呼ばせてもらってるんですけど(笑)。仲間もね、双子かな?確か、お子さんが。だったのかな。素敵なお母さんですし。スゴい最近は、重い、どっしりとしたお芝居とかもされるようになって、益々、素敵な女優さんですよね。仲間さん、歌歌ってるの、全然知らなかったです。

ま、こっからはですね、番組のコーナー行きましょう。「私的健康術」。≪腹6分目≫あぁ、言ってる事判りますね。僕も基本、朝は食べないし、ま、休みの日だったら、昼食べるんですけど、ん~、そうですね、確かに昼抑えてる方が、体調イイかも知んないっすね。お仕事ん時も、お弁当1コ全部食べちゃうと落ちちゃうんで、うん、半分ぐらいにしておいて、みたいな時はありますかね。だからホントに、ま、6分目だったらオニギリ2個か。おにぎり1個、もしくは2個、それぐらい多分、ちょうどいいよね。だから僕はね、炭水化物食べると眠くなっちゃうんで、血糖値すぐ上がっちゃうから。なるべく昼間は、ナンかその、そうね、ドラマやってる時は、よく食べるのは、コンビニのおでんが多いかね、寒い時は。大根とこんにゃくぐらいでちょうどいいかな(笑)。どうせ夜はね、お酒飲みながら、ちょっと食べたりするんで。ホントは夜、あんま食べない方がいいらしいですけどね。≪食後3回歯間ブラシ+マウスウォッシュ≫スゴいね、食後3度はスゴイね。オレ、朝・夜だけか。ま、どらマん時はね、昼食の後、磨いたりするけど。≪NHKテレビ体操してる≫あの、コレ、ホント僕も聴いたことあるんですけど、ナンか、ナンていうの、身体を全然動かしてない方とか、ま、ちょっと健康にしたいんだけど、どうしていいか判んない方に、一番いいのは、ラジオ体操だそうですね。ま、この、だからNHKのテレビ体操も同じだと思うんですけど、その、いきなりね、慣れてないのに、ジョギングしてみたり、ナンか、そんな事するとZettai、体壊すんですって。だから、ラジオ体操をやると、あの体操の中に、必要な運動の筋肉のほぐし方、伸ばし方、要素がすっごい、ちゃんとしっかり詰まって、めちゃめちゃ計算されてる体操なんですって。ラジオ体操をやるのが一番いいらしいですよ。たまにやりますもん、僕も。あ~ダメだ!ってナンか、運動不足だ!って。まずラジオ体操しよう。僕は必ず1日1回、プランクっていうのを3分間やってるんですけども、それだけだとアレだなっていう時は、身体ほぐしたいなっていう時は、ラジオ体操。だからやっぱラジオ体操って、しつけーけど(笑)、あの~、ラジオでいうのもヘンだけど、こんだけ長い間、日本に愛されてるワケでしょ?だって、みんな、歌とか知ってるじゃん。♪新しい朝が来た~♪みたいな。アレをやっぱさ、聴いて教育されて育ってるしさ、だって、全員が知ってる振り付けだぜ⁉ほぼほぼ(笑)日本人が全員知ってる振り付けってラジオ体操でしょ。ね?皆さんもやってみてはいかがでしょうか。≪風邪の引き始めに激辛カレー≫これ、ま、多分、おそらく発汗作用でしょうね。いろいろ皆さん、あるんっすね。嬉しいですね。コレももう、ガンガン募集しますよ、これからも。で、コレはやっぱタメになる。是非、私はこんなのやってるよって方は教えてください。≪リクエスト:Imitation Rain≫もうさ、先週Snow Manかけたじゃん。今回SixTONES。聴きゃいいじゃん(笑)!そんな、オレのラジオとかじゃなくて。もう、アレでしょ?ウチのSixTONESの広報みたいになってんでしょ(笑)?「もっといろんな人にSixTONESを知ってもらいたいの。松岡、流して!」みたいな事でしょ?ウチの小僧たちのヤツをナンでオレがやらなきゃいけない(笑)。まぁ、楽曲提供、スゴいですよね。だって、YOSHIKIさんでしょ?ねぇ、恵まれて、うらやましい環境ですよ。ま、頑張ってもらいたいと思います。

さぁ、Nack5で松岡昌宏がお送りしてますTOKIO WALKER。≪ささくれ出来る?≫ささくれ、出来ますよ。【リクエストと】ナンの関係があるんだよ(笑)!?ささくれのくだりはいいのか(笑)⁉あ、そっか、そっか。ささくれが痛くて「息も出来ない」って事を言いたいのかしら?(笑)判んないけど。

さ、いかがだったでしょう、本日のTOKIO WALKER。明日、節分ですね。ちなみに今年の恵方は西南西だそうです。恵方巻やられる方は、どうぞ試してみてください。【募集告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日朝7時にまたお会いしましょう。今日も素敵な一日お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、最近は空前のお城ブームという事で、お城に行ったら、御朱印ならぬ、御城印をもらう人が増えてるらしいんですよね。今、その御城印を発行しているお城が全国に180以上あるらしく、その御城印を保存するための御城印帳も人気になってるという事ですけどもね。もうね、コレね、御朱印を集め終わった人たちが、ネクストステージで貰うものなんじゃないっすかね。やっぱ神社仏閣大好きな人はやっぱ、お城も好きだと思うんですよね。ま、僕もお散歩番組やってますから、数々のお城観てきましたけどね、そりゃあさ、やっぱりいろいろ有名な所もいいんですけど、ワタクシがね、感動したお城と言うのはですね、伊賀に在ります上野城というお城がありまして、コレが石垣が美しいんっすよ。石垣の積み方と作り方と、その、反り方っていうんっすかね、それがむちゃくちゃ、カッコいい城で、で、日本で2番目に大きな石垣だと言われてるらしいんですよね。1位はもう皆さんご存知の大阪城なんですけどね。ナンか大阪城にはない魅力みたいなのもね、この伊賀の上野城っていうのはね、感じましたね。是非ね、時間のある方はですね、この伊賀の上野城、コチラもね、観に行ってもらいたいなと思います。さぁ、今週はSnow Manの岩本照くんがゲストに来てくれます。この後ですね、すぐ登場してもらいます。


太「あらためまして、TOKIOの国分太一です。さぁ、では、さっそくですね、ゲストを紹介しましょう。Snow Manの岩本照くんでーす!」
岩「宜しくお願いします」
太「お願いしまーす」
岩「お願いします」
太「いや~、アレだね、スタッフが増えてるね」
岩「(笑)」
太「やっぱデビューすると、レコード会社のスタッフの方だったり、マネージャーさんもいたりと、ね、去年の2月以来に、この番組に来てくれましたけども、やっぱ変わったね」
岩「変わりました」
太「環境変わったでしょ!?」
岩「環境、だいぶ変わりましたね」
太「ねぇ。どうですか?」
岩「いや、でもナンかまだ、いい意味で実感がそこまでないっていう」
太「あぁ」
岩「ジャニーズJr.の頃から、いろいろドラマやらせてもらったりとかっていう環境に置かせて頂いていたので、そこまでナンかこう、デビューっていう実感が…」
太「ない!?」
岩「でもCDを実際、手に取ったりとか、カラオケで自分たちの曲がっていうコトで、あ、デビューしたんだな、みたいな実感は、はい」
太「やっぱりね、それはね、あの~、僕らがデビューした時も、やっぱりCDショップ行って、わ、ホントに並んでる!自分たちのCDが並んでるって事に感動したりとかね、ありましたけどね。コレさ、ほぼ1年ぶりじゃないっすか。去年2月、で、もうデビューするって知ってたの?」
岩「知らない、知らないです」
太「あ、そう⁉あ、じゃあ、コレ、スゴいね」
岩「メンバーが6人から、こう、新体制9人になって、多分、すぐぐらいだったので」
太「そうか、そんな話もしたね。頑張れよ!っていうような話をしたね」
岩「はい、全然、まだナンにもっていう状態でしたね」
太「じゃあ、6人から9人になって、何か月後にデビューの話って出て来たの?!」
岩「1月に9人になって、デビューの話を聴いたのが6月の終わりだったので、約半年ぐらいっすかね」
太「そうかぁ。ま、率直に嬉しかったでしょ?」
岩「嬉しい気持ち、もちろんあったんですけど、ナンか、ホント、胸の奥底で、燃え、ナンか、心の炎が燃え滾るじゃないんっすけど、よっしゃー!っていう気持ちより、よし、やっと勝負に行けるぞっていう、ナンかこう…」
太「あぁ、スゲー!もう腹座ってんだ」
岩「心を締め直すじゃないですけど、はい」
太「オレらの時代はよっしゃー!やったデビューだー!って言ってたけど」
岩「(笑)」
太「違うんだ、こっからが勝負だっていう」
岩「こっからだぞっていう」
太「スゴいよ。スタート地点だと思ったワケでしょ?そこが」
岩「はい、そうです」
太「オレ、もうゴールだと思ってたもん、そこが」
岩「いえ、でも、ナンか僕もそういう風に、最初は思ってたんですよ。デビューが、まぁ、ある意味、一つの夢で、そこがゴールみたいな」
太「うんうん」
岩「でもナンかこう、その、デビューがあるかないか判らない状態で、こう13年間、Jr.歴走り続けて来た時に、こう、パッと目の前にデビューですっていう扉の鍵を貰った時に、あ、じゃ、もう1回、こっから次のステップアップに行くんだっていう」
太「いや、スゴいね。13年間、Jr.やってたの!?」
岩「僕は13年っすね」
太「オレも長い方だと思ってたんですよ。13歳から、ま、二十歳デビューだから、7年だけど。その倍ぐらいやってんだね!?」
岩「そうですね、中一、僕も13歳から26なので」
太「うわぁ…何回辞めようと思った?」
岩「いや、何回も思いました」
太「思うよね」
岩「特に高校生とか二十歳前後ぐらいの時は結構思いましたね」
太「いや、オレも思ったもん。うん、でもナンかやっぱりやり続けることでね、やっぱその扉を開くって、今言ったけども、やっぱそれに近いモノっていうのはね。いや、よく頑張ったよ、13年間でさ」
岩「いやいや」
太「ねぇ。いやぁ、でも、オレら、その1年ぶりにこうやってね、話ますけど、結構ね、メールでのやりとりとかね」
岩「そうっすね、ありがたいことに」
太「うん。それこそ、オレもう、嬉しかったのはさ、岩本くんからさ、ビビットが終わった日、『お疲れ様でした』って、メール来たのよ」
岩「はいはい」
太「うん。もう早く、岩本くんの胸に飛び込みたかった」
岩「(笑)いや、飛び込んで欲しかったです(笑)」
太「こんな優しいメールを送ってくる後輩、いないからね!」
岩「いやいやいや。ホントにね、僕も感動しましたし」
太「嬉しい」
岩「久し振りに、ナンか、テレビに釘づけってこういうことなんだなって思いながら、太一くんを観てたんで」
太「いやいやいやもうね~、だからちょっとこう、先輩の動きなんかもチェックしてくれてたんだなと思ってね。ま、アレですよ、あの~、カウントダウンも含めね、時々こう、会ったりとかはね」
岩「そうっすね」
太「してましたよね。そのたんびに、あ、だから、成長した姿っていうね、オレが言うのもナンだけど、間近で見ることが出来たりとか。カウントダウンなんて、オレらが、もう、Snow Manがセンターステージの、ナンていうの、でべそみたいなところでね、踊ってて、オレとイノッチが、ナンかもう、舞台から降ろされるっていう」
岩「(笑)いえいえ」
太「Snow Manが来るんで、ちょっと降りてください、みたいな」
岩「(笑)いやいや」
太「下からずっと観ててさ」
岩「(笑)ありがとうございます」
太「いや、オレもね、かなりチェックしてる。YouTubeもちゃんと観てるし」
岩「そう、めちゃくちゃ、太一くん、チェックしてくれてるじゃないですか」
太「うん」
岩「ホントに嬉しくて。あと、やっぱりナンか、この年齢になって、一番、結構嬉しかったのは、お年玉も」
太「あ!【小声で】言うなって」
岩「くださって」
太「言うんじゃないっつーの、ホントにもう、そういうことは」
岩「ありがとうございます」
太「多い、メンバーが」
岩「スイマセン(笑)」
太「多いなぁと思ったもん」
岩「9人なんで、そうっすよね、スイマセン」
太「でも、アレも多分、岩本くんがナンか、えーと、メール来て、電話してもいいですか?っていうね」
岩「あ、そうですね。直接、多分」
太「そうそう。みんながいる時に?それは、だったの?」
岩「みんながいる時と、あとその後、ま、個人になってからも、ちょっと直接お伝えしたいなと思って」
太「そうそう。そんな電話がかかってきて。で、オレ、ちょうど、あの~、正月休み取ってて、ちょっといなかったっていうのもあってね、電話出れなかったんだけれどもね、ナンかそうやって、そういうところもちゃんとしてるよね」
岩「いえいえ」
太「僕はナンかこう、じゃ、はい、お年玉ですっていう事が出来ないんっすよ、ナンかちょっとこう、恥ずかしいというか。だから、サッていきたい、パッと置いて」
岩「そんな、コレ、国分太一さんからです、って言われた時に、あぁ、アニキ…ってなって」
太「おっ!ほら、でしょ?」
岩「はい。なりましたもん、全員なりました」
太「ラッシャー木村と馬場さんのナンかこう…」
岩「(笑)」
太「アニキ!っていうね」
岩「はい(笑)」
太「そういう感じ」
岩「なりましたし、ナンか純粋にこう、幼少期に、家族だったりとか、おばあちゃんからもらってたお年玉の感じとまたちょっと違って、お前ら頑張れよ、応援してるぞって」
太「あ!」
岩「気持ちもナンか、こもってたのがスゴい、ジーンときて」
太「ホント?」
岩「この気持ちはちょっと、直接伝えたいなと思って」
太「いや、それ嬉しい!あのね、ホントにね、こんな事ね、あげた後輩に言うのもナンだけど、ポチ袋も自分で買いに行ってんのよ」
岩「(笑)ありがとうございます」
太「コレが、Snow Man、コレがいいかな?」
岩「あぁ、嬉しい~(笑)」
太「いや、コレ、でもなぁ、『スイマセン、それ6枚しかないんです』あ、6枚か、コレ、ダメだな、買えないなとか」
岩「(笑)」
太「いろいろ、やってるのよ、それ。そういう風にね、受け止めてくれたらね、お金じゃないからね、あぁいうのはね。頑張りましょうねって…」
岩「そうですね。神棚に飾ってあるんで、太一くんから貰った」
太「うわ…ホント?嬉しいなぁ。でもね、その汲み取ってくれるのはヒジョーに嬉しいよね」
岩「ありがとうございます」
太「で、オレ、先ほども言いましたけど、Snow Manの事、よく見てて、カップリングのあの曲の振り付け、めちゃくちゃカッコいいなと思ったら、岩本くんが振り付けしてんでしょ?!アレ」
岩「ありがとうございます、はい」
太「アレはカッコいい。でもナンか、その後、オレ、観てたけど、40分ぐらいであの振り付け終わったんでしょ!?」
岩「(笑)あ、そうです、40分で、はい、付けました」
太「ナンか、やっぱ、僕らが踊っていた時代の振り付けではなく、やっぱりこう、踊りが好きだし、踊りを研究してるからこそ、あぁいうモノが生まれてるんだろうなっていう。だからメンバーもあの振り付けをスゴくリスペクトもしてるもんね」
岩「(笑)めちゃくちゃ観てくれてますね、ありがとうございます」
太「カッコいい。あとね、アレは、あの~、あのPV、あの曲、ナンていう曲でしたっけ?」
岩「『Crazy F-R-E-S-H Beat』っていう」
太「このあと、かけますけれどもね、あの曲は誰が作った曲なの?」
岩「あの曲は候補曲の中から、メンバーと話し合って」
太「あ、なるほど、なるほど」
岩「デビュー曲の『D.D.』っていう曲とはまたちょっと違ったダンスチューンにもしたいよねってところで、僕が聴くのが確か、一番遅かったんす、たまたま、その候補曲を。で、この曲だったら、照の振り付け、多分ヤバくなるってメンバーが言ってくれて」
太「あ、じゃあ、もう、この曲を聴いたら、岩本くんに、メンバーが振り付けしてっていう風にもう流れとして出来たの?」
岩「この曲だったら多分、ヤバいと思うっていう風に、ま、何曲か候補出してくれてて」
太「スゲー」
岩「聴いた時にもう、それを踊ってパフォーマンスしてる自分たちがこう、パンって1回目の見えたんで、あ、コレだ!ってなって、この曲でお願いしますってなって」
太「鍵開けてからの勝負が早いよね!ホントに」
岩「(笑)」
太「やったー!デビューだぁ!なんて言う余韻で、オレら浸ってて。いや、そこじゃないもんね、だからね」
岩「いえいえ」
太「オレはナニが感動したって、アレはね、その、振り付けもいいんだけれども、MVのアングル」
岩「シンプルな」
太「うん、やっぱ引きで見せるべきだよね、アレはね」
岩「ありがとうございます」
太「アレもナンかこう、リクエストしたの?あんまり寄らないでくれとか」
岩「そうっすね、アレは『D.D.』っていうMVとまたちょっと違って、踊りを見せたいっていう、ちょっとダンスメインなので、寄ったりとかっていうのも、そこまでせずに、で、衣装もちょっとスーツっぽく、みんな揃えてっていうのは、何個かこう、話し合いをさせて頂いて、っていう形であぁいう風に」
太「そうだね、デビュー曲とのギャップもあるし、色があんま無いんだよね」
岩「そうっすね」
太「『Crazy F-R-E-S-H Beat』っていう曲はね。そのコントラストというか、両方向楽しめるっていうところが、Snow Manの、これからの可能性だよね。まだまだ違うパフォーマンスもいっぱい出来るんだろうなとも思うし。いや、だから、末恐ろしいグループがデビューするなぁ、デビューしたなぁっていうね。コレ、今までにないデビューの仕方じゃないですか」
岩「はい」
太「SixTONESと同じCDに入っていたりとか。こういうところはどうなんですか?やっぱりライバルとしてSixTONESを観るのか、それともお互い一緒に頑張って行こうねっていう感じなのか、どうなんですかね?」
岩「もともと、このSixTONESのメンバーのジェシーと京本大我、僕、オーディションっていうか、同期なんですよ」
太「あらららら」
岩「で、ナンかやっぱり、このジャニーズの門を叩いたタイミングも一緒で、そっからこう、世界に戦いに行くタイミングも一緒ってなると、やっぱり、ライバルな気持ちもありますけど、やっぱナンか、戦友っていうか、心友、心の友みたいな感じの気持ちの方がやっぱり、強いですかね」
太「あぁ、それもやっぱり美しいんだろうなぁ~」
岩「負けられないなっていう気持ちももちろんありますけど、自分達だからこそ、戦いに行けるフィールドっていうところでの、ちゃんと応援」
太「そうだね」
岩「ウチのSixTONESはスゲーから、って胸張って言いたいっていう気持ちもありますし」
太「おぉ!」
岩「いや、そこはSnow Manはちょっと、申し訳ないけど、強いよ、ウチのSnow Manはって、SixTONESに言わせたいっていう気持ちもありますし」
太「なるほど、なるほど」
岩「お互いがそこでバチバチしたい気持ちもありますし、みたいな」
太「それはやっぱりスゴい良い関係だね」
岩「はい」
太「オーディションで僕の同期と言えば、V6の坂本昌行とね、あの~、ま、同じ日にジャニーズ合格しましたけども、1度もそんな話したことないっすからね」
岩「(笑)マジですか」
太「うん。もう進んでるジャンルも、もう変わって来ちゃってるしさ」
岩「ま、ま、そうっすね」
太「でもやっぱり、同期っていうのは大切にしたいなと思うし、やっぱり唯一だよね」
岩「唯一ですね」
太「だって、同じさぁ、そのオーディションで合格したジャニーズJr.で、それ以外にもいっぱいいたワケじゃない」
岩「はいはい」
太「でもみんな、辞めてったりとか、していくワケだよね。そん中で残った、ま、勝ち取った、あとは我慢した、そこだよね。そこはやっぱ、誇りを持つべきだと思うし。アレ、オレ、じゃあ、このラジオの後に、アレ観に行ったのかな?滝沢歌舞伎」
岩「あ、そうです、はい。滝沢歌舞伎ZERO、自分たちがメインになってからは、昨年の2019年の、ちょうど太一くんのラジオやらせてもらってから多分、僕、京都の南座で多分」
太「初日?東京はその後なの?」
岩「東京は4、5月っすね」
太「あ、じゃあもう」
岩「そん時に多分、密着とかも入りながらで、いずれ自分たちの名前を付けるように頑張れよって、多分、太一くんが僕に言って下さって」
太「うん、うん、あぁ、あぁ」
岩「で、4、5月に東京であったのを多分、観に来て下さって」
太「いや、オレさ、そうか、じゃ、それをまだラジオで僕、話してないのかな?滝沢歌舞伎の話っていうのは。話してない?した?いや、オレさ、もう今だから言うけど、もうね、後半ほぼほぼ、泣いてたのよ、オレ」
岩「マジっすか?」
太「うん。その涙っていうのは、ナンつーんだろ、舞台で感動ではない涙なのね。ホントにこの子たちは(笑)、頑張ってる。むちゃくちゃ頑張ってる。だから、この子たちは、ナンとか売れなきゃいけないんだ!もっとこう、世に出なきゃいけないんだっていうコトの涙がもう溢れて来ちゃって。オレ、だから楽屋行った時、ちょっとアツくなってたよね?」
岩「(笑)はいはい、めちゃめちゃナンかこう(笑)」
太「ね?」
岩「はい。アドレナリンっていうかテンション高くて」
太「コレはね、今伝えなきゃ、伝わらないと思って、ちょっと涙ぐみながら、オレ、言っていたような気がすんだよね」
岩「そん時に多分、僕に送って下さったメールも、すっげー、オレ、ナンか、感動するような事、太一くんが書いて下さってて。続けてるという事がZettai意味ないことないし、お前らのその気迫っていうのはZettai、伝わってるから、オレは味方だし、っていろいろ言ってくれて、こんな優しい人、初めてかもなっていうぐらい、な、はい」
太「いやいやいや。僕は単純に、その舞台を観て感じたことなのよ。Snow Manの伝えたい事がちゃんとお客さんに伝わってるんだろうなと思うし、Snow Manのファンの皆さんは、スゴく幸せだと思う。もうやっぱりね、こう、伝わる、一生懸命さとか。だからこそ、オレもそうだった、あそこの舞台を観に行った時に思ったのは、オレも頑張んなきゃいけないなと思ったと思うし、舞台を観に来たお客さんも、ただただ感動するんじゃなくて、私も頑張ろうと思った人もいるだろうし、ま、そのね、メッセージというのは、どう受け取めたかはね、人それぞれ変わると思うんだけど、全然違うと思うんだけれども、あの心はZettai忘れて欲しくないな、うん。あとやっぱ、タッキーってスゴいね!」
岩「スゴいっす(笑)」
太「タッキーは、滝沢社長がデビューだよって言ったの?」
岩「そうっす」
太「それ、ジャニーさんの前で言ったんだっけ?」
岩「そうです」
太「そうか。病室で?」
岩「病室でです」
太「こんないい話、ないよね」
岩「2グループ呼び出されて、滝沢くんの方から、東京ドームの時にSnow ManとSixTONES、同時でデビューしますって言われて、で、全員無言で」
太「うん」
岩「『お前ら、リアクション悪くね?』って言われて」
太「うんうん、だよね」
岩「はい。ま、ジャニーさんが寝てる横で、イェーイ!っていうのもっていう気持ちももちろん、いろんな感情が多分、そこで。ジャニーさん、ありがとうっていう気持ちもそうだしっていう」
太「そうだよね」
岩「いろんな感情がそこで入り乱れて」
太「滝沢もあえて、ジャニーさんの前でそれを言おうって言う風に決めてたんだもんね」
岩「Zettaiそうです、はい」
太「くそぉ、アイツ、カッケーな!」
岩「(笑)」
太「後輩なんだけどね~、もうアイツに着いて行こうと思ってね」
岩「(笑)」
太「いやぁ、ちょっとね、話尽きませんね~。ちょっと、じゃあ、曲いきましょうかね。はい、この後も、岩本くんにはお付き合い頂きますが、1曲聴いてもらいましょう」

太「さて、今週はSnow Manの岩本照くんをゲストにお迎えしてお送りしてますけれども、デビュー曲、聴いてもらいました『D.D.』という曲ですけどもね」
岩「ありがとうございます」
太「やっぱりもう、今のさ、デビュー曲って、だいぶ昔のジャニーズと変わったよね」
岩「そうですよね」
太「僕らの時代だったら、こういうの、Zettaiやれなかったと思うわ」
岩「やっぱりナンかこう、ま、自分達でもそれは、皆さんが、ファンのみんながカラオケで歌いやすい曲とかの方がいいんじゃないかとか、いろんな意見出たんですけど、僕たちのパフォーマンスを見せれるっていうのを全面に載せた方がいいんじゃなかっていう」
太「なるほど。やっぱり自分たちの武器というのはダンス。だからこそ、パフォーマンスもしっかりと見せられる曲という事で、『D.D.』が選ばれたって言うことですか」
岩「そうです、はい」
太「ね、コレまた、アレだよね、あの~20年後、どういう『D.D.』をSnow Manがやってるのかっていうのはね」
岩「(笑)20年後、僕、46っすね」
太「46。オレが64。…わ、結構いったな」
岩「(笑)」
太「(笑)結構いったね、だから、ちょっとサバ読んだな、65だな」
岩「(笑)」
太「ちょっとサバ読んでた。だからね、そういうのは、楽しみですよね、それはね。ではですね、ココからは引き続き、リスナーからの質問に答えてもらいたいと思いますけども、とにかくですね、この番組らしい質問を送って欲しいという事でですね、リスナーの皆さんには、いろいろと考えてもらいました。それ答えてどうなるの!?みたいな質問もあるかも知れませんから、ちょっと頑張ってね」
岩「解りました」
太「答えてもらいたいと思います」
岩「お願いします」
太「『唐揚げはご飯のおかずになる?ならない?』っていう質問がね、まずありましたけど」
岩「(笑)」
太「コレね、あの~、この番組でかなり議論になった話なんですよ」
岩「マジっすか」
太「コレは、唐揚げはご飯のおかずになりますか?」
岩「僕はなります」
太「かぁ…」【スタッフ爆笑】
岩「え?ならないんっすか⁉皆さん」
太「いやいや。オレはもうZettaiにならない」
岩「あ、太一くん、ならないんっすか?」
太「オレはもう、Zettaiにならないの。から揚げはご飯…」
岩「唐揚げは唐揚げ?」
太「うん、いや、唐揚げはもうビールだよね」
岩「あぁ~」
太「もう、あの、唐揚げを持ち上げてご飯にトントンってやっても汚れないでしょ?」
岩「はい」
太「御飯ってちょっと汚れた方が美味しく食べれたりするじゃない?唐揚げはもう、ちょっとよく判んない。ホントなの?それ」
岩「僕、唐揚げ一口食べて、ご飯の上に置いて、ちょっとご飯粒が混ざるじゃないですか。で、そのまま、ご飯をすくって、唐揚げ食べて、みたいな」
太「え、ナンかこう…」
岩「唐揚げ弁当とかあるじゃないですか。それってもう、完全に唐揚げがおかずじゃないっすか」
太「だからオレは信じられない」
岩「(笑)」
太「ナンで唐揚げ弁当あるんだろう?って」
岩「(笑)」
太「逆にいうとさ、あの~、ふぁ、えーと、コンビニにさ、あるじゃない」
岩「唐揚げ?」
太「そうそうそう。ナンとかくん。(笑)アレでご飯、いける?」
岩「あれ、いけます、全然」
太「えーっ!?出た(笑)いけるんだ~アレ(笑)」
岩「(笑)いけます」
太「アレになったら急にいけないわ、アレはっていう人、多いんだけど、あれでもいける?」
岩「全然。ナンコツの唐揚げでもいけます」
太「うわ。ビールだよ~。え、餃子にご飯っていける?」
岩「あ、いけます、いけます」
太「オレ、Zettaiいけない」
岩「(笑)え?」
太「もう、餃子にご飯なんて、僕、あり得ない」
岩「基本、ナンでもご飯おかずに出来ます」
太「あぁ、そう」
岩「はい」
太「でもね、その方がいいと思うよ」
岩「いいっすか?(笑)」
太「うん、その方が。ナンでも合うって思った方がいいと思うけど。やっぱ、餃子もビールになっちゃうんだよな~」
岩「その気持ちも解りますけどね」
太「うん、餃子はね、サイドメニューなんだよね」
岩「はい」
太「中華屋さん行ったら、肉野菜炒めのタレを、アレをご飯汚しながら食べて、餃子食べるならいいんだけど、餃子だけで行けないっていうね」
岩「(笑)」
太「やっぱでも、みんな行けるんだね」
岩「いけますね。はい」
太「Snow Manも全員そうなのかな~」
岩「多分、みんなそうだと思いますよ」
太「いける?」
岩「はい」
太「唐揚げで?」
岩「はい」
太「そうか~」
岩「もしかしたら、僕だけかも知れないですけど」
太「そうなの、コレね、でもまぁ、あの~、頭オカシイんじゃないですかっていうメールも来たんですよ」
岩「(笑)」
太「太一さん、意味が解らないっていう。コレでご飯行けない人なんて意味が解らないって」
岩「なるほど。あ、そうっすね」
太「今回、アレだよね、若い女性からのメールが増えたよね~、嬉しいですよ。『好きなおでんの具は?』もう、急に、コレ、もうハンドル切ったね」
岩「だいぶハンドル切りましたね」
太「おでんは行く?」
岩「おでんは、あの~、よくナンかこう、コンビニとか」
太「コンビニのね」
岩「とかは、家でちょっと」
太「アレでご飯いける?」
岩「いけます、いけます」
太「うっそーっ!おでんでご飯はいけないでしょ!?マジ?」
岩「おでん、こんにゃくチョンチョンって、こんにゃく食べて、ご飯食べて」
太「うわ…。え、だってさ、親がさ、今日おでんよって言った時、嬉しかった?」
岩「あ、嬉しいです」
太「えーっ?」
岩「基本、ご飯…(笑)」
太「全然嬉しくなかった」
岩「え、太一くんは、おでんはおでん?」
太「おでんはもう、ご飯でZettaiいけないよね」
岩「いけないっすか?」
太「うん。で、ナニが好きなの?」
岩「僕はちくわが好きっすね」
太「ちくわ?え?シブいね(笑)」
岩「シブいっすか(笑)ちくわとか、ま、こんにゃくは定番っていうか」
太「こんにゃく(笑)いく?」
岩「はい、こんにゃくいきますね」
太「マジで?大根じゃないの?」
岩「あぁ、大根も好きっすけど」
太「一番じゃない?」
岩「最初にいくのはちくわかこんにゃくっすね」
太「あらぁ。でも最近でいうともう、牛筋が入って来たりとかさ」
岩「あぁ、そうっすね」
太「うん。カラシ多めに付ける派?」
岩「あ、カラシ、そんなにつけないです、僕」
太「アレ?ナンかちょっと合わないな、飯」
岩「えーっ」
太「ガンガンつけたくなんない?」
岩「太一くんがつけてたら、僕もつけます」
太「(笑)そんな、オレに合わせなくていいよ」
岩「いや、それで、僕が知らない、あ、こんだけカラシ付けると、こうやって美味しいんだっていうのを知れるんで」
太「あぁ。だから、アレだよね、おでん屋さん=コンビニ屋さんみたいになっちゃってるよね」
岩「はい、僕はそうっす」
太「おでん専門店みたいなとこはまだ行った事はないんだね」
岩「行った事ないです。おでんの真髄はまだ知らないです」
太「コレ、じゃあ、まだね、2人でご飯とか行った事ないんだよね」
岩「そうですね、是非」
太「行こう、行こうっていう話はしたんだけどね。コレ、だから、やっぱ、普通先輩がね、お店を選ぶワケだよね。今の、こう、集計してドコへ連れていくかだよね」
岩「(笑)」
太「(笑)コレはデータとしていろいろね。唐揚げはご飯で行ける派って事とかね」
岩「いけます」
太「でもさ、大人な2人ですからもう。ご飯メインではいかないよね。米メインではいかないよね」
岩「全然」
太「ちょっとお酒を飲みながら、ナンか話せたらいいっすよね。あ、オレが好きな具ですか?大根…」
岩「大根が一番好きですか?」
太「あとはんぺんね。はんぺん。でもコレ、アレなんだよね~、東京のおでん、全国違うんだよね?出汁もさ、味噌になったりとか、するしね。僕らが考えられない具が、静岡だっけ?静岡、ナンか、ヘンなの入って…(笑)ヘンなのじゃない」
岩「(笑)ヘンなの」
太「…え?黒はんぺんか?あと真っ黒なんだっけ?出汁が。そうそうそう」
岩「へ~」
太「あ、あと沖縄がね、えーと、鶏の足じゃない、あ、豚足!」
岩「豚の足っすか?」
太「うん、豚足が入ってたりとかもするらしいからね。まだ知らない具がいっぱいあると思いますけどもね。さ、続いて。『太一の尊敬するベスト100の65位を教えて』」
岩「65位」
太「65位ですよ」
岩「(笑)」
太「もう、そろそろ、その、やっつけになってくるぐらいの順位だね、コレ、65位。教えて欲しいね」
岩「いいっすか、じゃあ」
太「うん」
岩「結構太一くんって、ファッション、シンプルじゃないっすか」
太「お」
岩「オレ、結構好きなんっすよ」
太「マジで?」
岩「はい」
太「あぁ、ナンか、ファッション褒めらるの(笑)ナンか、恥ずかしいね。ホント?よく観てんの?」
岩「はい」
太「オレ、だって、そんなに私服、見せたことあるっけ?」
岩「カウントダウンの時とか」
太「あぁ」
岩「いろんな先輩方、いろんな着てらっしゃるじゃないっすか。そん中でも結構、割とシンプルで、でも、ココは、こういう風に、スニーカーでいたいって、多分、こだわりがあるんだろうなって」
太「うわ、観られてるわ…」
岩「思いながら、ナンか、コアに行きすぎずってところで。やっぱ65位っていう指定があったんで、ファッション、シンプルなのが好きっていうぐらいにしておきます」
太「あぁ、嬉しい」
岩「細かくなっていくと、順位上がってっちゃうんで」
太「なるほど」
岩「はい」
太「あ、そのぐらいにしておいた方がいいってこと」
岩「その中でも、こういうファッションが、ってなると多分、30位とか」
太「なるほど」
岩「十何位ってなっちゃうんで、ファッションシンプルってところが65位ぐらいかな」
太「じゃあさ、逆に、僕から質問すると、苦手なファッションしてる先輩って誰?」
岩「(笑)いやいやいや。言えないっすよ!」
太「(笑)」
岩「(笑)いや、いないっすけど!(笑)いたとしても言えないっす(笑)」
太「いないって事?いるの?どっち?」
岩「いないっす!いないっす!」
太「いないのね、あぁ。さすが」
岩「いや」
太「こういうね、トリックがあるから、気を付けた方がいい」
岩「だいぶ、ビックリしました、今(笑)」
太「いや、でも、カウントダウンのね、リハーサルなんていうのは、みんな私服で来るもんだからね」
岩「はいはい」
太「うん、いろんなファッションしてたりするよね」
岩「はい」
太「まぁね、あ、もう曲!あらぁ、早いね~。もう、ホント喋りすぎだ、オレ。え~、この後ですね、番組のコーナーに付き合って頂きます。あ、コレ、まだ続けようか。質問の方ね。岩本くんの質問コーナー続けたいと思いますけども」
岩「おねがいします」
太「カップリングの曲ですけども、コレ、アレでしょ?岩本くんが振り付けをしている曲ですね」
岩「はい、コレはフリを付けさせて頂きました」
太「コレはね、DVD買ってね、観てもらいたい。むちゃくちゃカッコいいからね」
岩「お願いします」


太「さて、え~今週はですね、Snow Manの岩本照くんをゲストに迎えしましてですね、え~、引き続き、リスナーからの質問に答えてもらいたいと思いますけども」
岩「お願いします」
太「ホントは違うコーナー、持ってたんですけども、ちょっと喋り過ぎちゃってね、まだまだいっぱいもらったので、え~と、質問コーナー行きましょうかね」
岩「お願いします」
太「『首・手首・足首・乳首、どれが好き?』」
岩「(笑)」
太「あのね、全部、首は温めた方がいいっていうからね、ちなみにだけど」
岩「好きな首っすか」
太「うん、好きな首」
岩「手首っすかね」
太「わ、ナンで?」
岩「結構トレーニングするのに重要」
太「手首が?」
岩「はい。手をこう、使うトレーニングが多いので、一番気を使ってるのは手首っすかね」
太「確かに、あの、ナンだっけ?あの教えてもらうとさ、ベンチプレスもナンか手首の角度が決まってるんだよね!?」
岩「あぁ、そうっすね、グリップがあって、いろいろこう」
太「手首負けてるよーとか言われるもんね」
岩「その中でも一番大事にしてるのは手首ですね」
太「あと、腱鞘炎とかならないの?」
岩「なります、なります」
太「筋トレとかしてるとさ」
岩「テーピング巻いたりとか。趣味でボルダリングもしてるので、そん時にちょっと手首回したり」
太「スゴいね。アレ、筋肉の事しか考えてないの?」
岩「(笑)」
太「その(笑)ナンツーんだろ、プライベートになったら」
岩「プライベートは」
太「オフは」
岩「そうっすね、オフは割とトレーニングは優先してますね」
太「え~、それはもうさ、仕事じゃない?仕事にならないの?」
岩「仕事にはならないっす」
太「そうなの?」
岩「ナンか、好きがやっぱり優先してるっていうか」
太「あぁ、そうか。それはいつから好きになったの?」
岩「好き…二十歳ぐらいからですね、それこそ。ずーっと好きで、そのまま仕事にも繋がって。本来だったらコレも、トレーニングも仕事の為にやらないとっていう風な感じになるかなと思ってたんですけど、やっぱり、関係なしに、ちょっと今日、やっておきたいなって」
太「でもさ、この身体を造ったらさ、やっぱり誰かにこう、見せたくならないの?」
岩「あ、別にナンないっすね」
太「そこカッコいい。オレだったら、Zettai見せるもん」
岩「(笑)」
太「こんなの、彫刻みたいな身体でしょ?」
岩「いえいえいえいえ、全然、そんな」
太「彫刻みたいにさ、あの、シャワー浴びた後さ、全身鏡でやってみたりするの?何か」
岩「あ、でも、ちょっとチェックはしますけど(笑)その、ナンか、ここ、こうだなっていうのは。自分の身体の状況を自分が理解しとかないとダメだなっていう」
太「だからアレだよね、一週間ぐらい、ジムだったり、身体鍛えないと気持ち悪い、身体が?」
岩「気持ち悪いです」
太「すげーわ」
岩「トレーニングメニュー、今年入ってから変えたんですよ」
太「あ、そうなの?」
岩「完全、SASUKE仕様に」
太「…来ました。SASUKEはずっと悔しい想いをしてるワケだよね」
岩「はい」
太「いや、もう期待値高いからさ、今回はちょっと早かったね」
岩「そうっすね、ま、今回ちょっと、ポチャンって足が着いちゃったんで」
太「うん」
岩「元旦からSASUKEのトレーニングはしてます」
太「あの~、ドコへ向かってるの!?」
岩「(笑)」
太「岩本くんは。Snow Manでありながら、やっぱ、SASUKEは制覇したい?」
岩「SASUKE制覇したいっすね」
太「あぁ、やっぱ難しいんだ。ナンか緊張感もあるしね」
岩「はい。2度目が利かないっていうか。うわ、あん時、こうしとけばっていうのが、はい、じゃあまた来年!っていう」
太「そうだよね」
岩「いう感じが」
太「たらればが言えない、そんな現場無いもんね」
岩「はい。やった分だけっていう」
太「やっぱ、SASUKEにハマる人はそうなるんだね」
岩「なりますね」
太「あ~」
岩「最近、掌が、マメがないと落ち着かないっていうか」
太「・・・え?」
岩「今…」
太「それ、職人さんが言うことじゃないの?」
岩「こういう感じなんですけど」
太「ナンのマメなの?それ」
岩「コレ、あの~、クリフハンガーっていう、3cmの突起にぶら下がったりとか」
太「こういうヤツだ」
岩「はい。するエリアがあるんですけど、ま、自分がいずれこう、1stステージ、2ndステージってクリアした時に、このステージは練習してませんっていうのはホントに良くないなと思って」
太「(笑)じゃあ、もうさ、岩本くんのさ、何十年後かはさ、”オレにはSASUKEしか無いんですよ”っていうコメントがもう、もしかしたら出るかも知れないよね、コレね」
岩「いや、可能性はゼロじゃないですね」
太「うん、あの名言」
岩「はい(笑)あの名言が」
太「あの名言が、岩本くんが今度言う時が来るかも知れないんだ」
岩「かも知れないですね」
太「”オレにはSASUKEしか無いんですよ~!”って」
岩「(笑)」
太「いう涙あったよね?!」
岩「はい、ありました」
太「(笑)ナニさんだっけ?」
岩「山田勝己さんです」
太「山田さん、ね、Mr.SASUKEって呼ばれてるね」
岩「そうっす、はい」
太「スゴい。SASUKE組みたいの、山田組みたいの」
岩「はい、黒虎っていう」
太「ね、出たもんね」
岩「チーム(笑)」
太「スゲーよ、ホント、SASUKEナンだなって思ったもんね」
岩「そうです」
太「虜にするんだね。世界的に有名だもんね」
岩「そうなんです」
太「あのパッケージ自体はね」
岩「はい、海外でもやってるんで」
太「というコトで、え~、岩本くんは一番お気に入りは乳首という事で」
岩「(笑)いやいやいや。嫌いじゃないっすけどね(笑)」
太「『好きなキン肉マンのキャラは?』キン肉マンって知ってる?」
岩「知ってます。でも漫画観たことないんですよ」
太「だって年代的にはもう、観る世代じゃないよね」
岩「アニメも観てなくて」
太「だよね、やってないもんね。再放送とかではやってたかも知れないけどね。噂レベルだよね」
岩「そうですね」
太「キン肉マン自体がどういう存在かって知らない?」
岩「プロレスラーっていうのは」
太「そうそうそう」
岩「知ってます」
太「牛丼が大好きとかね」
岩「あ、それは知ってます」
太「あとあの~、空を飛ぶ時はオナラで飛んでるっていうのは知ってます?」
岩「(笑)それは知らないっす」
太「スゴいでしょ?それはもう、超人だから、ま、言ったら岩本くんが今、目指してるトコだよね、SASUKEを通して。最終的に、オナラで岩本くんは空を飛ばないと」
岩「空を飛べるレベルまで」
太「キン肉マン越えは出来ないよね」
岩「なるほど」
太「SASUKE止まりになっちゃうから」
岩「(笑)」
太「そこまで行って欲しいなと思いますけども。知らないか、じゃあ」
岩「でも、あの、好きなキャラクターいます」
太「お!ナニ?」
岩「キン肉マンソルジャー」
太「あぁ!もう、ちょっと(笑)若いな。なるほど!」
岩「キン肉マンのお兄ちゃんですよね?」
太「キン肉マンソルジャーってそうなの?あ、そうなんだ。へ~」
岩「フィギュアがいろいろあって、特設ブースみたいのが、都内にも何店舗かあって、行った時に、『うわぁ、肩、綺麗だな』とか」
太「(笑)筋肉観て⁉」
岩「はい」
太「筋肉観ての、キャラクター選びなのね!?」
岩「うわ、パーツいいなってなって」
太「(笑)」
岩「そん中から、1コだけ、どうしても買いたいってなって、買ったのが、買ったというか、妹に誕生日プレゼントのお願いしたのが、そのキン肉マンソルジャーのフィギュアで」
太「へ~、それ幾つの頃?妹に頼んだのって」
岩「去年ですね」
太「去年~!?(笑)」
岩「(笑)去年、誕生日プレゼントに」
太「妹に。あ、じゃあ、飾ってあるんだ、どっかに」
岩「あります、あります」
太「キン肉マンソルジャーの身体の部位で一番好きなの、ドコなの?」
岩「胸筋のカタチがいいんですよ」
太「(笑)全然、想像もつかない。それは違うんだ」
岩「違います。他のキン肉マンのキャラクターとやっぱ違うんですね。パーツってやっぱ、生まれ持ったモノなので、人間も」
太「あ、そうなんだ」
岩「変えられないんです、筋肉は変えられても」
太「へ~」
岩「乳首の位置とかも変えられないじゃないっすか」
太「あぁ」
岩「そういう部分で、ちょっとこう全体的に、、どっから観てもカッコいいし、使える筋肉っていう」
太「生まれ持ったもの?キン肉マンソルジャー。あ、ムキムキだわ!」
岩「あぁ、そうです、その仁王立ちしてるヤツ」
太「今ね、ちょっと写真出してもらったんですけどね」
岩「それが僕の」
太「この胸筋がいいんだ」
岩「はい」
太「あぁ」
岩「ナンか、腹筋の、外腹斜筋って、横の腹筋のカタチとか」
太「はぁ」
岩「そうっすね、僧帽筋っていう首の筋肉とか、もう全体なバランスがいいっすね」
太「(笑)体脂肪率、どのぐらいなんだろうね?キン肉マンソルジャー」
岩「コレは多分、3、4%ぐらいだと思いますね、絞り具合的に」
太「で、岩本くんは今」
岩「僕は今、6%っすね」
太「6%?」
岩「はい」
太「今、一番いい状態?それとも、もうちょっと体脂肪落としたいの?」
岩「あ、でも、体重が今、69kgぐらいなので、体重ある割には動きやすいかなっていう」
太「ナンか、今着てるTシャツすらもナンか筋肉がこう」
岩「(笑)」
太「描かれたアニメのTシャツ着てるもんね」
岩「(笑)コレ、たまたまです」
太「たまたまじゃないの、もう、何となく本能で選んじゃってるの、自分で」
岩「そうなっちゃってる(笑)そうかもしれない」
太「お気に入りのTシャツ、筋肉だっていうような」
岩「そうなっちゃてるかも知んない」
太「スゴいわ。じゃ、やっぱり数字も29とかが好きなの?」
岩「いや(笑)そこまではいってないっすけど。数字は1番とか」
太「が、いいの?」
岩「はい、いいっすけど」
太「面白い」
岩「そうですね、筋肉は見ちゃいますね」
太「数字だって、ナンかふくらみの3とかさ、ナンかこう」
岩「あぁ(笑)」
太「3!とかも、9とかも筋肉っぽいじゃない?そういう感じじゃないんだ」
岩「数字は違いますね」
太「(笑)違う」
岩「ただナンか、スポーツショップとか行っても、マネキン見ちゃいます、洋服より」
太「(笑)」
岩「そのメーカーさんのマネキン観て、うわ、ココのメーカーのマネキン、肩デケーとか、うわ、こっちは太ももいいなぁとかって、観て、そのマネキンが着てる洋服を着てみたいなっちゃうっていうか」
太「コレ、いつかあの~、マネキンをプロデュースする時が来るかも知んないね、岩本くんね。あらぁ、もうあっという間に終わっちゃった~。あ、じゃあエンディングでもね、お話聴きましょうかね」
岩「はい、お願いします」
太「うん、ね、あっという間でした。ありがとうございます」
岩「ありがとうございます」


太「さぁ、もうあっという間にエンディングを迎えるという事で」
岩「はい」
太「ナニ一つ、話してきたこと、覚えてないや、今日。そのぐらいナンか」
岩「そうっすね~」
太「どーでもいい話、しちゃったね~」
岩「いやいや、でも、ホントに楽しかったっす」
太「ホント?」
岩「はい」
太「もうナンかさ、1年に1回と言わずにさ」
岩「ホントっすよ」
太「(笑)」
岩「マジで、はい」
太「Snow ManもいっぱいCD出して来ると思うからさ、そのたんびに来てもらってもいいですしね」
岩「是非お願いします。CDとか出して無かったとしても、普通に呼んで下さい、純粋に」
太「ホント、それはもう、あとはもう、Avexさんにも頼んで、あとジャニーズ事務所さんにも頼んでね」
岩「今日、お知らせナニも無いんですけど、来ちゃいました、ぐらい」
太「あ、もう」
岩「って感じで」
太「それだったらもうね」
岩「是非」
太「その、合う日にね、たまたま来ました!でもいいからね」
岩「はい、お願いします」
太「うん、それかもう、最終的に、岩本照のRadio Boxに変える」
岩「(笑)いや(笑)逆にっすか!?」
太「そう」
岩「(笑)」
太「毎回僕がゲストで、”どーもー!”って」
岩「(笑)逆に」
太「いや、でもナンか言ってたね、いろんな仕事やっては来てるけども、一つやりたい仕事の中では、ラジオを」
岩「はい」
太「やってみたいっていうのがね」
岩「やってみたいです」
太「ね。コレはね、引っ張りだこだと思いますよ。今の話聴いたらね」
岩「いやいや」
太「ナンで、その、ラジオの良さって、ドコで感じたの?」
岩「やっぱり古き良きモノの一つじゃないですか。どこにいても、どの場所でも、一人でもみんなでも、共有出来るってナンかいいなって」
太「そうだね」
岩「声って嘘付けないじゃないですか」
太「おぉ!」
岩「気持ちが載ってたら」
太「オレもそう思う」
岩「ですよね」
太「うん、オレもそう思ってる」
岩「はい。なので、そこの部分はやっぱりいいなっていう」
太「だし、ナンかこう、ラジオって、テレビと違うところは、自分の話をいっぱいすることが出来たりするもんね」
岩「はいはい」
太「近況も含めてだったりとか」
岩「そうですね」
太「という事でね、いやぁ、ちょっと、岩本くんに関しましてはね、今後も是非ね、遊びに来てもらいたいと思いますしね」
岩「是非お願いします!」
太「今日ね、ホントはカップリング、もう1曲、かけるはずだったんですけども、ちょっとね、この番組ではね、ちょっと時間が押してしまったという事で」
岩「スミマセン」
太「ま、来週とかじゃあね、あの~Snow Manの曲をかけさしてもらいたいなと思いますけども」
岩「お願いします」
太「ま、聴くだけじゃなくて、買って欲しいね、みんなにはね」
岩「そうですね、是非。最初で最後なので、やっぱりデビューっていうのは」
太「うん、そうですね。現在発売中、デビューシングル『D.D.』ね」
岩「はい」
太「ありますのでね、皆さんね、是非チェックして下さい」
岩「お願いします」
太「というコトで、本日のゲストは岩本照くんでした!どうもありがとうございましたー!」
岩「ありがとうございました!」
太「という事で、また来週で~す!バイバイ~」
岩「バイバイ」
1月26日日曜日、時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIO松岡昌宏です。さて本日は1959年、東京日比谷の丸の内に【日比谷と丸の内ね】公共駐車場に初めてパーキングメーターが設置。ほぅ。有料駐車場の日。1959年って、結構早い頃からパーキングメーターってあったんだね、そう考えたらね。ちなみに料金は15分で10円だったそうです。今、いくら?パーキングメーターって?300円ぐらい?しかしまぁ(笑)今年はナンか異常に暖冬だね。雪が例年より少ないって聴きますもんね、いろんなところでね。ナンかだから、いつも毎年着てるコートがあるんだけど、今年未だ1回も着てないね、今シーズン。大体1月から着だすんですけど、あ、コートいらないのかな、今年、と思って。ま、パーカーの上にライダース着てたら丁度いいのかなっていう。これで乗り切れそうだなぁって気もするんですけどね。うん、でもまぁ、と言いながら、いきなり2月3月に雪降ったりとかね、(笑)あるからね、そうやって前、桜の上に雪が積もった事あったもんね、桜咲いてからね。ホントですよ。ま、皆さんね、そういう意味では、ホントお身体だけは、体調崩さないように、え~、ナンか最近ね、43になったって事もあるのかね、着々と体に変化が来てるんです。ま、急に来たワケじゃないんだけどね。まぁ、今日はそんな事もお話しますよ。≪お正月はどんな感じだった?≫正月はね、1日は家でボケーっとしてて、2日がね、毎年恒例の新年会があるんですよ、もうずーっと十何年やってる。で、その新年会やって、ま、ヨネスケ師匠とかね(笑)、ヨネ爺が来たり、あと去年ぐらいから、ふぉ~ゆ~の辰巳も来てるね、そう、来たり、あとオレの仲間、飲み仲間とか。大体、みんな忙しくて、いろんな職業の人、いるんだけど、ま、実家が東京だったり、あと地方だけど帰れない人とかいるから、じゃあみんなで集まって飯食おうかっていうところから始まった新年会なんですが、今回少なかったかな。今回、20…30人ぐらいか。一番多い時、50人ぐらい集まるから(笑)。今回27、8人だったのかな。ま、それでもね、え~、楽しく、ナンか友達の子供とかも成人になってきたりとかしてさ(笑)、あぁ、あんな小っちゃかったヤツらが二十歳か、みたいな。で、一緒に撮って、もう、その同じポーズで撮ると、もうスゴい小っちゃかった、小学校3年ぐらいのヤツがさ、もう二十歳とかになるとさ、(笑)もうナンか不思議な感じするのよ。並べて一緒にその写真観たりとかすると(笑)、その友達とかも大笑いしてて。ナンかそういう(笑)ナンか和気藹々とした正月を送ってましたよ(笑)。

そう、それでね、まぁ、その1月11日か、ま、別にナンの約束もしてなかったんで、ま、地元のヤツらとメシ食ったりなんかして、で、ナンか一応カウントダウンみたいな事やってくれて、あぁ、ありがとう、っつって、で、みんな次の日仕事だったりしたから、ナンか、じゃあね~って、別れて、で、オレ、よく行ってるお店があるんだよね。で、おでんやってるよ(笑)なんて言うから、じゃあ食いに行こうかなと思って、行ったら、ま、何人か、前から知ってる仲間がいて、「おぅ、おめでとう、松岡」「あぁ、ありがとう、ありがとう」っつって、で、ナンの話だったか忘れたけど、携帯電話をイジリながら、「アレ、松岡も随分、携帯電話を離す様になったね」みたいな話をされて。「ナンか無意識なんだけど、ココが一番見えるんだよね」みたいな。結局だから老眼だっていう事なんですよ。でもオレは老眼って認めてないんですよ、自分でね。(笑)店のヤツが、オレの4つ上なんだけど、「じゃ、ちょっとコレ、かけてご覧、このメガネ」っつって、俗に、100円ショップで売ってる老眼鏡ですよ。「コレ、結構いいよ」っつって。「いや、だから、オレ、老眼じゃないよ」っつって。「いいから一回かけてみなよ」っつって、かけた時の、あのクリアに見えた時の驚きとショック(笑)。あぁ、老眼鏡買おうっつって、買いましたよ(笑)。やっぱ着々と来るんだ。で、オレはまだ43ナンだけど、早い方なんだって。けど、僕ね、あの~、眼が1.5、1.5ナンです、約。ま、もしくは1.2ぐらい。ま、悪くはないんですよ。だからね、早いんだそうです、普通の人より。でももう、国分さん、オレん時、老眼始まってたと思うんだよね、オレの2コ上だけどね。だから、遠近両用とかもいいらしいですね。だから下だけにすりゃいいんだよね、オレの場合はだから。上は普通にしておいてね。別に上、普通に観れっから。だから、下のトコだけ、老眼鏡にしておけば、いいワケだもんね。それ作ろうかなって今、(笑)やってて。ジジくせ~(笑)会話(笑)。けどやっぱりね、そうそう、皆さんもね、頷いてる方もいるでしょうよ、このラジオを聴いてるリスナーの方々。「え~、そうなの?私まだ判んない」「オレ、まだ判んないな」って人もいると思いますけども。そんな昔の話はとっくに忘れたわよって、聴いてる方もいらっしゃるでしょう(笑)。ま、そんな中ですね、ま、そんな中っちゃ、オカシイんですけど、ちょっと久々にですね、ちょっとある縁がございまして、ま、ウチのラジオのディレクターさんが、あの~繋がってたって事もあってですね、先日、BARBEE BOYS、ね、皆さんご存知だと思うんですけど、BARBEE BOYSがLIVEをおやりになるっていうんでですね、え~、ちょうど時間あったもんですから、あの~行かせてもらったんっすよ。で、あの~、渋谷の、旧、だから渋谷公会堂。今、ナンて言うんだっけ!?…LINE CUBE SHIBUYA。え~、ま、僕らもね、渋公でLIVEやらせてもらってましたし、渋公はもう、何十回行ったか判んないんで、いろんな人のLIVEでね。いやぁ、変わっててビックリしたね~。すっげービックリしてた。ナンかもう、演劇とかもナンか、オペラとかも出来るんじゃないかな、ココ、みたいな会場になってまして、素敵な会場になってましたけど。ま、そこで、我らBARBEE BOYS、まぁ、スゴかったね~。え~、皆さん、お年めされてるハズなのに、杏子さんもKONTAさんも全然声、バチバチ出てるし、まぁ、我らが杏子姐さんはセクシー、SEXYでしたよ。もう、女ぎつねからノーマジーンから目を閉じてから、何から聴いてきましたけど。あの、不思議だね、自分が聴いてた身にしみてる曲が流れて来た時に、自然に涙出て来たりとかして、うわぁ、すげー、いいなぁ、みたいなね。やっぱあの、KONTAさんのサックスの音とか、うわぁ、ゴキゲンだな~と思って。しかし、杏子さんはSEXYだよなぁ~。声、やっぱり、前も言ったけど、あらためて悟ったね。Sexy Voice No.1は、杏子さんだね、あらためて。ナマで聴いても、ぞぞぞぞぞですよ。もう鳥肌立ちまくりだったね。鳥肌ももう、2cmぐらい立ってたよオレ(笑)。産毛という産毛は逆立ってたね。いやぁ、スゴかった。うん、ナンかいい感じだったね~。みんな、その、一丸となってる感じとかもね、うん。ナンかそうやって、自分に青春時代みたいなね。オレ、大体、中学ぐらいん時にずっと、BARBEE BOYS聴いてたんっすけど、うん。そうやってナンか、あぁ、BARBEE、時、こうだった、とかって思って、ナンかLIVE行かせてもらってから、ナンか今まで、自分がむかーし、聴いてたバンドのヤツとか、もう1回聴いてみようと思って、家でCD聴いたりとか、ナンか動画で検索してみたりとかして。あ、あのバンドのボーカルの方、今、こんななってんだ!?とか(笑)。全然変わったなぁ!(笑)とか、ま、それはね(笑)名前、出しませんけど、僕がずっと好きだったバンドのボーカルの方の動画とか観て、お!今、こんななってんだ!?こんな感じなんだ、みたいな。でも声は変わってねぇな、みたいな。ナンかそういう風に振り返っていくっていう、いいキッカケをね、与えてくれましたよ。ま、いい経験させてもらいました、とっても。ま、そんな中ですね、ちょうどですね、リクエスト頂いてたんで、紹介します。≪代々木でやったBARBEE BOYS10年ぶりの単独LIVEに行って来た≫だから僕が行った、前にやってたヤツですね。私もちなみに10年前の武道館行ってるんですけどね。ホントに、ホントに変わって無かったですね。



まぁね、こうやっていろんな人のね、モノを観て、で、またナンかね、最近は前に観た映画、もう1回見直してみようかなぁと思って。やっぱり意外に忘れてるんだよね。あの映画好きだったなとか。だから、そういうのをもう1回観るっていうのはいいなと思って。あと前に読んでた本とかね、読み直すと、あ、全然違うなって。自分が思ってたイメージと角度が違うって事は、あ、自分の読んでいる、感じている目線の角度が自分が変わったんだなみたいなね。それは何かいい事だなと思いますよ。前にもラジオで僕、言ったかも判んないんですけど、森光子さんがおやりになってた「放浪記」っていうあの舞台があって、僕多分、二十何回観たと思うんですけど(笑)、その、毎回毎回、感じる場所が違うんですよね、シーンというかセリフというか。前は、あの時のセリフでズキッと来たのに、あ、今回全然違うっていう。二十年近く見さしてもらって、子供の頃は、その、一番最初観た時は、オレまだ、高校生ぐらいだったと思うんだけど、そんなにあんまり判っていなかったんだよね、その「放浪記」のちゃんとした内容、林芙美子さんの。でもやっぱ、歳を取るにつれ、自分も芝居の経験を重ねていくにつれ、世の中の事が判るようになり、あ、その時の時代の情景とか、時代背景というのも知るようになってくると、あぁ、なるほど、この時代に、このセリフは切ないなぁとか(笑)、そういうのが判ってくるんでしょうね。だからやっぱ、映画でもそうなんだけど、例えば判り易く言ったら「スタンド・バイ・ミー」っていう映画がありますよね。今観たら、どういう感じになるのかなぁっていうのもね。「スタンド・バイ・ミー」って多分オレ、小学生の時に観たのかな、一番最初。あのリバー・フェニックスのね。で、やっぱり昔、オレ、ウチの社長に「どんな映画好きなの?」って言われてオレ、「スタンド・バイ・ミー好きだ」って言った時に、「ナニ言ってんだよ、『スタンド・バイ・ミー』っていうのは、大人が観て、当時懐かしかったなって、振り返って面白いもんなのに、Youが今観たって、判らないでしょ」みたいな事、言われて「解るよ!」みたいな事言って、喧嘩になった事あるんだよね(笑)一回。「スタンド・バイ・ミー」喧嘩みたいな。「Zettai、判んないよ、Youには」「いや、知らないけど、面白いもんは面白いもん!」みたいな。「へ~」みたいな話をしたの(笑)。喧嘩っていうか、言いあいしたの覚えてるんだよね。「コイツ、『スタンド・バイ・ミー』が面白いって言うんだよ」って(笑)みんなに言いふらしてたの覚えてるんだけど。そうそうそうそう、だからやっぱ、その時その時のモノがあるじゃない。きっと「グーニーズ」ナンかもそうだと思うんだよね。やっぱ、子供が観たら冒険の方で観てるんだけど、大人が観たら、子供たちがこういう冒険をしてるんだっていう目線になるじゃない。だから、映画に限らず、舞台に限らず、やっぱその人、その人側の目線っていうモノがあるから、それをちょっと意識するだけで、物事っていうのは随分変わるんだなぁっていうのはね、ナンかそんなトコで勉強になりますよね。よく言うじゃないですか、子供と喋る時は目線落としてって。目線を落としてっていうのは、下を観るんじゃなくて、自分がしゃがんでっていう事らしいですよね。まぁ、言ってる事は解りますよね。でも子どもの頃ってそんなに、オレらの時代、しゃがんでくれる大人なんか、いなかったからね。みんな上から観てたから、あぁ、大人ってこうなんだなって思ってたけど、自分がどんどん、その大人より大きくなってって、身長越えた時にナンか、ね、あのオジちゃん、ずっと上観てたのに、今、オジちゃんを下に観てるのかと思うと、ちょっと切なくなったりね(笑)する時もありますよ。ま、ま、それがきっとね、自分もこれから、もう少し経っていくと、あぁ、あの小っちゃかった子が(笑)今度オレが、その子をこうやって見上げて観るんだなっていうトコになるんでしょうね、自分もそういう、歳を取った時に。でもきっと悪い事じゃないね、老いていくって事は。オレはキライじゃないんで。

松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。ココからはですね、番組のコーナーお伝えしましょう。「やめられない とまらない」。♪カルビー かっぱえびせん♪≪YouTubeスライム作成動画≫あぁ、そんなのあるんだ。へ~。スライムって、あの~、アレでしょ?我々ガキの頃は、緑色のさ、あの~、ゴミ箱のバケツみたいなヤツにさ、入ってて、遊んでたね、あのオモチャでしょ?でもスライムって、元々は、オモチャじゃなくて、美容かナンかのヤツだったんだよね?女性のパックかナンかじゃないけど、そういったナンか、アレで、から始まったみたいな事、聴いた事あるけど、間違ってたらゴメンなさい。でもそんなトコから(笑)ナンかコレ、おもちゃに出来るんじゃないかみたいな、感覚が面白いみたいな事になったんでしょうかね。≪朝食にねぎ入り納豆≫コレね、スゲー、判るんだよね、納豆のこだわりって、人それぞれじゃない。ね?じゃ、松岡はどうだ?って言われたら、僕はもう、ホント至ってシンプルに、あの~中に入ってるタレとカラシだけなんです。で、僕2種類の納豆を食べるんですけど、くめ納豆っつったかな、それが美味しいのと、あと、昔、リーダー、CMやってたんじゃないかな?たまごのね、あの、タレをかけて食べるっていうね、納豆あるんですよ。ま、それがバカウマなんですね。それで食べるの好きで。そうね、ウチのオフクロはZettaiネギ入れなきゃダメな人でしたね。ナンか、サラサラサラと食べたいなって時は、そこに生卵。アレも旨いじゃん。生卵と納豆、ちょっと醤油多めなんだよね、オレは(笑)。ちょっと醤油をね、で、そん時はもみのりが必要になって、刻みのり。納豆って、ナンであんな旨めぇんだろうね(笑)ホントに。関西の人で嫌いな方多いですけどもね。でも、関西の人も最近、スゴい、ね、全然、納豆好きだよ、みたいな方いっぱいいらっしゃいますよね。≪魚卵全般が好き≫いいね。あ、でもね、また買っちゃったって思うのがね、オレも明太子なんだよね、スーパー行くと。あぁ、まだ前回のちょっと残ってるのに、っていう。前回のがちょっと残ってるのよ、ひとかけらぐらい、1本じゃなくて。オレ、1回1回必ず切るんだけど、1本を3等分ぐらいに切るじゃん。それのひとかけら位が確か、残ってたなぁって思って、でも、多分足りないだろうと思って買うんだよね。明太子も旨いね。明太子とご飯と海苔あったらもう…。オレ、海苔が大好きだから。前も言ったけど、味付け海苔、一日2袋とか3袋、食っちゃうんですよ。で、1袋が48枚入りなのかな(笑)。すっげー食うのよ(笑)オレ。多分、食べ過ぎだよね(笑)。大好きですね。ラーメンにも海苔入れるからね、オレ。必ずラーメン屋さんにトッピング、海苔入れますね。海苔が無いとちょっと寂しい感じがする。この間もその話を友達としてたんだけど、東京ってさ、山岡家ってラーメンが少ないでしょ!?ほぼほぼ東京には無いんだよね、多分。千葉とか他の県行くと、スゲーあるんだよ。で、オレね、食べたことないのよ。丁度山岡家を通る時とかっていうのは、丁度ドラマ中で、体重上げらんなかったりとかする時だから食べれないんだけど、オレ、1回山岡家のラーメンっていうの、食べてみたくて、特製味噌っていうの。動画で見てるとたまんないんだよね。麺も少し短めで。で、いい感じにとんこつ臭が強いらしいんですよ。不思議だよね、オレ、2何歳までとんこつラーメン、食べれなかったのに、今、とんこつラーメン、美味しいなと思うし(笑)、その特製味噌に、豆板醤とバターとニンニク入れて、海苔たっぷり入れて食ってみたい(笑)。ゴメンね、日曜日の朝から。でも食べたくなる人いるでしょ?こういう話すると。ねぇ、少ないんですよ。あっさりラーメンも大好きなのね。あっさりラーメンも大好きだけど、例えばテンイチで言ったら、その日によってあっさりとこってりなんだよね。どうなんだろ?テンイチってでも、こってり食べる人の方が多いよね?!天下一品ね。で、ま、たまにあの~、どっちでもないなっていう時、こっさりって言うんだけど、こってりとあっさりの間。こっさりって言うと、作ってくれるんですよ。ま、裏メニュー的な感じなんでしょうけど。でも、みんな結構、こっさりって言いますよね。ラーメン好きだなぁ~、オレ、ホントに。≪お酒弱いので仕事終わりのサイダー≫解るな~。炭酸好きのオレとしてもね、スゴい解る。あの~特に、そのお酒をお飲みにならない方って、多分コレで糖分を補ってるんでしょうね(笑)。だからサイダー飲むと、安心するんでしょ。ホッとするんだろうね。オレたちが仕事終わって、シャワー浴びてビール飲むのと同じように、サイダー飲んでふぅ、みたいな。でも電車ん中でサイダー飲んでも別におかしくないもんね。電車の中でいきなりビール(笑)はね、やったら、おい、アレ?ってなるけど。ま、飲んでる人もいるけどね、全然ね。あのルールっていうのが不思議でね、電車もさ、2つパターンがあって、横座りとさ、対面座りのあるじゃない。アレさ、対面座りのさ、電車だとさ、多少、お酒とか許される気がするのよ。ナンか、お弁当は食べてたりさ、ね、でも横一列で座るトコで、ビール開けて、駅弁食べないじゃない?(笑)ま、だから、行く目的にもよるんだろうけど、あの向かい合わせっていうのは、やっぱりちょっと行楽地に行く電車とか、そういうのが多いのかな?温泉に行くとか。で、僕の知り合いにね、漫画家のラズウェル細木さんって方がいるんですけど、ラズウェルさんは、その~、ナニ、ロマンスカーで駅弁を食べる会みたいな事、やってるんだよね。で、コレに合うお酒はナンだみたいな。Zettai楽しいじゃん、そんなの。で、箱根に着くんだって。「箱根に着いてどうするんっすか?1泊とかするんっすか?」っつったら「ううん、箱根に行って、日帰り温泉入って、駅弁買って、また今度、新宿に戻る」だって。駅弁食いながら。駅弁食べて、お酒飲みながら、箱根に行って、で、日帰り風呂に入って、帰りはまた、駅弁買って、新宿に戻ってきて、新宿の百貨店で駅弁を買って解散するんだって(笑)。すっげー参加してぇ。そういうの、たまんないっしょ(笑)。オレ、そういうの、大好き。ね、いいよね~。景色見ながらさ。新幹線ってスゴい速いけどさ、音そんなしないじゃん。でもロマンスカーって、そんな速くないけど、ちょっといい感じの揺れとかあってさ、それもまた一興じゃん。オレは1泊はしたいな、でも(笑)。オレは1泊はしたいな~。ま、皆さんもいっぱいありますね、辞めらんない事。まだまだ募集してますよ。コレは面白いっすからね。オレも辞められないもん、いっぱいあるもん。≪還暦の母はSnow Manが好き。関わりある?≫Snow Manはオレ、多分、会ったことはないかな。あるんだろうけど、話したことないかな。何人グループなんですか?すっげー、いるでしょ?…9人!少年隊が3組⁉…スゴいね~、9人。仲良くやってよ【エコー付】(笑)!9人。

≪TOKIO嵐あらためて振り返ってどうでした?渋野選手は太一が担当≫いや、ホントそうなんですよ。ナマで見たかった!オレも。カッコ良かったね。サッカーも成功したし、ね、ホントにあんなにオレも走らされるとは思わなかったっすけどね(笑)。スッゲーツラかった(笑)。次の日、使いもんにならなかったからね。

さ、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。暖冬とは言えね、寒い時期続くんで、皆さん、ご自愛ください。【募集告知略】ワタクシ松岡とは来週日曜日朝7時にまたお会いしましょう。本日も素敵な一日お過ごしください。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。いやぁ、聴いて下さい!大変な事が起きてしまいました。ホントはね、あの~、オープニングで、最近は空前のバナナジュースブームという話をしようと思ったんですけども、ね、その話をしてる場合じゃない事が判明しました。あの~、毎日更新しているJohnny's Webのブログでタヒチというのをやってるんですけどね、6000回記念のスペシャル企画で「ベストショットタヒチ」というのをやってまして、「スマイルショット部門」と、え~、ナンだっけな?ナイスガイ部門みたいな、「クール部門」と2部門あったんですけども、その「ベストショットタヒチ:スマイルショット部門」は、ラジオの、この喋ってる時の写真が選ばれてしまいました。(笑)選ばれてしまいましたっていうのも(笑)。ナンと、その写真を撮ってるのが、作家の永田くんが撮っててくれたヤツなんですよ~。ねぇ、おめでとうございます~。ね、ベスト1に輝きました。今の気持ちは?【「もう大変光栄で、これからも頑張っていい写真撮れるよう、頑張っていきます」】はい、ありがとうございます。ねぇ、あの~、先程もね、ちょっとね、写真、撮ったりしたんですけどもね、もう、欲出て来ちゃってさ、「ちょっと正面から撮ろう」「今度は角度を変えて撮ってみようかな」ナンていう風にね、え~、いうような、一人で、独り言ですよ!独り言言うもんですから、もう大爆笑してしまうという。でもね、理由もしっかりしていまして、いつもこんな感じで、ラジオだと声しか聴こえないので、いつもこんな感じで喋ってるんでね、っていうような雰囲気があって、よかったですっていうのが、いっぱいありました。え~、ホントにどうもありがとうございます。あと、観た事が無い方はですね、このワタクシがJohnny's Webでやってるタヒチというところではですね、このラジオの模様なんかもですね、写真でお届けしてますので、是非チェックしてください。

さぁ、日本全国から届いた世界からの普通のお便りを紹介していきます。…スイマセン、やっぱりね、1週間経っても、ずーっと、あの~、一休さんとビッケについての激論が続きましてね、まだ声が、こういう状態なんですけども、今日も張り切って参りたいなと思います。≪カウコン事前番組&本編楽しかった。カウコンエピソード教えて。A.B.C.-Zとは?スノストは?≫という事でね、約1ヶ月前ぐらいの話にはなるんですけど、そうなんですよね、まずあの~、カウントダウンの司会を3年連続でやらしてもらいまして、イノッチと一緒にね。その年末の、カウントダウン事前番組っていうのもね、もれなく一緒にやらせてもらってるんですけど、え~、これまでは1時間とかだったのかな。で、昨年末がナンと2時間放送という事で。コレはスゴい事ですよね⁉オレとイノッチだけで2時間やるっていう。もちろんね、歴史を振り返る為に、いろいろなね、そのカウントダウンの総集編が流れてはいるんですけども、2時間番組を2時間で収録するっていうね、生放送じゃない⁉それって。そんなつもりない。僕はそれは収録はそうして、後は総集編を増やすんだと思ったら、ほぼほぼ使われていたっていうね、ちょっと(笑)驚きではありましたけども、楽しくやらせてもらいました。そして本番のね、カウントダウンも、また、ね、フレッシュな顔、SixTONESとSnow Manがね、デビュー組として入って、パフォーマンスを見せてくれましたけどね、いや、彼らはスゴいね~、ホントに。ナンつーんだろ、やっぱりこう、今まで歩んできた先輩の道では無い所を探そうと思って、自分らの個性を探すワケじゃないっすか。そうすると先輩のやっていない事をやっていこうっていうのがね、よくよく考えると、いろんな所に見えて来るんですよ。それで言うとやっぱり、A.B.C.-Z、この子たちはね、ん~、ナンつーんだろ、僕らに近いトコがあるっていうのかな、TOKIOに、うん。決してこう、デビューから華やかにスタートして来たようなグループでは無い気がするのね。僕らもそうだったけど、バンドというモノを武器にはしてきたけれども、それだけじゃあ、ナンか、うん、それだけじゃあ、自分らの武器になっていない。どうしよう…って思い、鉄腕DASHナンかと出会って、こういう方向でもやっていかなきゃいけないんじゃないかなぁ…ナンっつって。んで、ちょっと遅咲きにはなりましたけれども、それがCDの売り上げに繋がり、デビューして何年目かでやっと1位を取るというね。で、A.B.C.-Zも元々は、CDデビューではなく、DVDからデビューしてるという、ちょっとこう、ウチの事務所の中ではなかなか、観れないタイプなワケですよね。で、彼らもえ~、歩み始めた時にはもう先輩たちが大渋滞してる時ですよね。その中で、じゃ自分たちの得意技はナニか、ナニを武器にしていけばいいんだろうかって考えた時に、あぁやってアクロバットをもってったりとか、カウントダウンで観た方もいると思いますけども、もう空中でくるくる回るようなね、パフォーマンスをしたり、もうサーカスですよ、あんなの。あぁいうようなモノを使って、自分達はアピールするってところはね、まぁ、後輩でありますけれども、尊敬出来る所ですよね。やれることは全てやるんだっていうね。えーと塚っちゃんね。えーと、かぶ、年末、カブキ?ナンでしたっけ?【「(笑)SASUKEですよ」】あ、SASUKEね。SASUKEに出たりとかしていてね、そこでも有名になってきたりしてますしね。え~、とっつーね。とっつーっていう子がいてね。あと…河合くん!ね、河合くんっていうのは、僕は河合我聞で止まってましたけども、それからまた新しいね、アイドルが出てきましたからね。で、五関くんっていうのもね、もう、…江戸っぽい名前。(笑)江戸時代っぽい名前、五関くんってね。で、橋本くんっていうね、…橋本真也以来の、このビッグスターが出て来たなというね、感じのA.B.C.-Zをね、皆さんね、宜しくお願いします。ラジオなんかでもね、来てもらえたら嬉しいなと思いますけども、そのラジオの方はですね、来週、Snow Man岩本くんが来てくれるという事でね、楽しみであります。え~、そちらの岩本くんが来るという事でですね、え~、岩本くんに質問なんかもぶつけたいなと思ってまして、ウチらしいね、ウチらしい質問を考えて来て下さい。という事ですね。今、募集してますので、そちらの方にね、Snow Manの岩本くんに質問をね、え~送って来てもらいたいなと思います。例えば、え~、好きな食べ物は?(笑)ウチらしくないですね。一周してもウチらしくないですね、コレはね。ナンかいろいろとね、ちょっと、こんな角度から訊かれたことないよ、岩本くんは、みたいなのをね、送ってもらえたら嬉しいなと思います。さぁ、次いきましょうかね。≪東海地方レギュラーおめでとうございます。引っ越してきて3番目くらいに嬉しい事≫やった!(笑)≪日曜昼の生放送、キャンプ大丈夫?≫そうなんですよね、この番組で報告してなかったですけども、2月2日日曜日、東海テレビでスタートする『タイチサン』という、もう名前が付いちゃってるね。私の名前も、と、Sundayの”サン”ね、であと、東海テレビで、は、1チャンネルなのかな?で”イチ”という事で、全部混ざってるんですね、コレね。放送時間はお昼の12時から1時25分の放送です。生放送。だからこそ、キャンプ大丈夫ナンですか!?って心配してくれてるワケですよね。いやもうね、僕もね、東海テレビさんから、そういう話が来たっていう時には、マジか!?やった!って喜ぶ半面、ドコかで、アレ?キャンプどうしよう…っていうね、正直な気持ちありましたけど、名古屋で土曜日キャンプやって、そのまま(笑)生放送行けばいいんじゃないか…。すぐ、ね、え~、切り替えました。という事なのでね、そこら辺は心配なく【キャンプの心配じゃなくて、LIVEツアーの心配だよ…】。そしてですね、これから、放送に向けていろいろと、楽しくやっていきたいなと思いますので、是非皆さん、チェックしてください。さ、もう1枚いきましょう。≪大学2年女子。バイト先に近所の小中一緒の1コ下男子がいて、その子との関係について≫コレはさぁ、幼馴染だったら、Zettaiに僕の手、冷たいんですよって、手首掴む事なくないいんじゃないですか?幼馴染だったら、その距離感って、縮まらないと思うんですよ。で、幼馴染だったらあんま、敬語使わない気がするんですよね~。ま、思春期で1コ上の先輩ってなったから、そうなったのかも知れません。でも大学二年生です。で、そうなると、1コ下だから、大学1年生になるよね、大学に行っていたら。となると、思春期終わって、大学生ぐらいになると、またこう、その思春期に戻るじゃない。同期ぐらいに。となるとだよ、オレは彼はね、え~、【ラジオネームにツッコむ太一】そっちの方が気になり始めちゃったな。ん~…いやいや、ま、1回、おいとこう、コレはね。【リスナーさん】の事がZettai好きなんだと思うよ。で、オレね、このリスナーさんも、ナンだカンだ、気になってるんじゃないんですかね?この後輩の男の子の事を。っていうのは、「私的に幼馴染的な感覚だったので」ちょっと過去形っぽくも聞こえませんか?気になって仕方ありませんみたいな事、書いてませんでしたっけ?あ、「気になって、モヤモヤしてるんですが」だってさ、ん~、違う意味も含まれちゃって来てるから、気になってモヤモヤしてるのかな?ちょっと待って、それ、ナンなの?もっと詳しく教えてよ、とも言えたと思うんだけど、それを翌日訊かなかった。「昨日のさ、あれ、ナンだったの?」って。ん~、だと思うんですけどね、ちょっと僕が解る範囲で言うと、そういう事だと思うんですよ。で、ナンかちょっと、1コ上の先輩って、男ってナンかこう、ちょっと大人の魅力みたいなモノをね、感じたりするんで、若干僕は、僕が1コ上の後輩だったら、あ、1コ下の後輩だったら、アナタの事を好きになってる気がする。ちょっとオレからアドバイスはこれくらいだけれども、それを踏まえて、どのぐらいの事をね、どういう風に考えてくれたか、また感想を送ってくれると嬉しいなと思います。恋愛相談もね、この番組、1時間スペシャルでやる時もありますので(笑)皆さんも送って来て下さい。さ、来週はSnow Manの岩本くんがゲストに来てくれます。そんなSnow Manの1月22日に発売されたばかりにデビュー曲を聴いてもらいたいと思います。【HIKARI作っていう事、知ってるよね⁉】

【説明川柳】
≪太一・マボ・智也が揃ったDASH島ロケ:悪ふざけ しすぎて作業が 進まない≫
…あぁ。あの~、私たちの3人の作業っていうのが悪ふざけなんですね。なので、進まないというか、アレが作業なんですね。あの(笑)私たちのDASH島っていうのは、あの、いついつまでに作るとか、そういう期限が無いんですよね。うん、なぜなら、遊びでやってるから(笑)。遊びなのかな⁉遊びではないか。うん、ナンですけどもね。ま、ナンかこう、楽しくやれればいいなぁ~ってなると(笑)リーダーだけが、ちゃんとやってるっていうとこね。さすがリーダーですよね、ホントに。

【出来な過ぎくん】
≪会社の飲み会で周りを考え、「皆さんと同じで」と、好きな飲み物を頼めない≫
ね、この最初の1杯め、ナニ飲む問題。コレは難しいですね~。どうしますか?皆さんは。【作家さん達も合わせる派】あぁ、そう。やっぱ空気読むんだ~。ちなみに、僕もそうしてる。うん、やっぱビール…ってなってたら、でも、申し訳ないっすけども、僕も結構上の年齢になって来たから、スタッフさんと行ったりとか、ま、友達と行ったら、友達が先に言ったりするけど、結構、「何飲まれます?」が多いんですよ。オレも「皆さんに合せます」っていうのが多いんだけども、「あ、じゃあ、ビールにしましょうか」「ビールにします?ビールにします。あ、生!」って言うじゃないですか。「生中お願いします」っていうと「あ、小さい生にしてもらっていいですか?」(笑)っていうようになったね。小さい生にはなったね。コレ、でもそうなんですよね~。この1杯目問題、年齢によって変わるのかな?現在、大学生の飲み会、1杯目ナニ飲むんだろうね?マネージャーさん、最近まで大学生だったと思うんですけど、大学生の飲み会っていうのは、1杯目って、ビールなんですか?それとも今の子はもう、カクテルだったり、結構みんな、バラッバラのモノを注文するんですか?…ビールですって!あらぁ、やっぱりナンかこう、そこスタートみたいのはあるんっすかね?ま、そこが日本人のいいところでもあるんですけども、もっとね、でももう、そういう社会じゃないと思いまーす(笑)。解った、オレも思いきって熱燗頼もう!最初から。もちろんですよ、もちろん、二十歳以上の大学生の話をしてますからね、コレはね。

≪電話嫌いの夫、妻実家から頂き物のお礼を車30分走らせ、伝えに行って、お茶をご馳走になって帰ってくる≫
え?コレ、すっごいいいお話じゃないんですか!?片道30分かけてって。なかなか出来なくないですか?まず電話を選びますよ。電話苦手っていうのがあるからこそ、ちゃんとお会いして、目を見て、ありがとうございますっていう事を、ね、言いたいって事だと思うんですよ。電話が苦手だったら、今やメールでやりとりも出来るワケじゃないですか。LINEとか。家族…グループLINEとか、そういうのでね。家族グループLINE(笑)ギリ、セーフでしょ⁉(笑)ね?やればいいじゃないですか。それをわざわざ行って、で、しかも、お茶まで飲んでゆっくり休んでくるって事は、ご両親も心開いてるって事じゃないですか。それは嬉しいですよ、義理の息子さんが来て、ゆっくりしてくれるって、こんな嬉しい事ないと思いますよ、うん。スミマセン、アツくなっちゃって。ちょっとアツくなってしまいました。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。来週は1月22日にデビューしたSnow Manの岩本照くんがゲストで登場します。お楽しみに。【募集告知略】さぁ、来週ですね、来週いよいよ、Snow Manの岩本照くんがゲストで登場するという事ですけどもね、あの~、この番組って、なかなかね、ゲスト出演って無いんですけども、唯一と言っていいほど、岩本くんは数回にわたり来てくれたりするワケですよね。唯一でも無いですけどもね。今回2回めという事でね、嬉しいじゃないですか。デビュー前の岩本くん、そしてデビューしてからの岩本くん。この2つ、ナンかこの、心の変化、そんなモノもね、あるのか、ちょっと聴きたいなと思いますしね、ちょっとデビューして何年になったか判らなくなりましたワタクシもですね、そんなね、新人の子たちのですね、刺激を受けながら、まだまだね、突っ走りたいな。2020年はね、突っ走らなきゃいけないでしょうね。という事でですね、そんな若い岩本くんにも、いろいろとお話を聴きたいなと思います。ただね、こんな声でゲストは呼べませんよ。オレね、来週、治ってるような気がします。(笑)万全な態勢でまた戻って来たいなと思います。それじゃあ今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバーイ!
2020年1月19日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます。TOKIO松岡昌宏です。さぁ、今日は語呂合わせで空気清浄機の日だそうです。ナンで?いいくうき、だそうです。いいく、までじゃん。いき、ないじゃん。世の中でそうなってるかも知れませんが、僕の中できゃっきゃします【却下って言えてない】。いいくいき、なんだから、1191ナニかが見つからないとダメです。あと家庭消火器の日。コレはナンとなく判りますね、119番の日ですからね。はい、コレOKです。1946年NHKラジオでのど自慢、コレは始まったって事ですか?始まったんだったらOKにしましょ(笑)。はい、という事ですけどね、ま、のど自慢だそうですけど、今日、カラオケいかがですか?と。カラオケエピソードないですか?ナンて。カラオケエピソードありますよ。この間、年末にスゴい珍しいカラオケの体験をしました。え~、話が長くなるので、まず1曲いきましょう(笑)。

ま、あの~、年末だったんですけれども、草笛光子さんの方から電話が来まして。僕ら役名で呼びあってるんで、草笛さんの事をリリーって呼ばしてもらってて、草笛さんは僕の事をマイケルって呼んでるんですね(笑)。ナンだろ、松岡がマイケル!?って感じなんですけど、そういう舞台がありまして、その時の呼び方で呼んでるもんですからご了承ください。で、電話がありまして「マイケルm~日、空いてない?」「夕方からだったら空いてますよ。どうしたの?」「アキラがLIVEやるから来いって言ってるんだけど、来ない?」さぁ、皆さんが今想像したアキラとは一体誰の事でしょう?草笛光子さんが言う「アキラがね、来ないって言ってくれてるんだけど。松岡も呼んでって言ってるんだけど、来ない?マイケル。あとユタカも来るって」って言うんですよ。ん~(笑)スゴいメンバーだなと。寺尾聡さんのLIVEですね(笑)、はい、ユタカというのは、水谷豊さんの事なんですね(笑)。「僕、多分、その日大丈夫ですよ。じゃあ~のLIVE HOUSEだったら、2人でご飯でも食べてから行く?」「そうね、いいね、それが」って言うから「じゃ、そうしよう」って言って、で、2人で待ち合わせして、お蕎麦かナンか食べようって、で、お蕎麦食べてLIVE HOUSE行きました。で、「よく来てくれたなぁ~」って寺尾さんがいつもの感じで来てくれて。「あ、こんにちは、ご無沙汰してます」「楽しんでってくれよ」「ありがとうございます」って。(笑)で、後ろから「まーさ!まーさ!」って言うから(笑)、あの、ちなみに、僕の事を芸能界で「まーさ」と呼ぶのは水谷豊さんしかいないんですね(笑)。「いやぁ、まーさ、元気?もう、忙しそうでもう会えてなかったから、今日、もうオレもロケで、雨で中止になるかと思ったけど、良かったよ、来れて、間に合って。あぁ、疲れた」とかって言ってて(笑)水谷さんの喋り方だって思いながら(笑)。でもナンか、今回はナンか、そのLIVE HOUSEが終わりって事もあったのかな、もう錚々たるメンバーの方が観に来られてましたよ。大先輩も、いろんなミュージシャンの方も、若い女性の、チョー売れっ子女優さんとか、俳優さんとか。うわ、スゲーなと思いながら観てて。でもやっぱりナンだろ、みんながみんな、寺尾聡さんを通じて、知り合いになるっていう感じで、寺尾さんの素敵なトコって、あの~、みんなに平等なの。コイツは古いヤツで、仲がいいからどうとか、コイツは新しいヤツだから、可愛がってやってくれっていうんじゃなくて、みんな仲間だろ、みたいな、みんな一緒でしょって感じの空気をやってくれるんですよ。だから我々後輩にも全然、その~、「松岡、今日も楽しんでいけよ」って感じで、スゴく優しくしてくださって。で、男気がおありになって、まぁ、ホントにスゴい女優さんも、ナンか1曲歌ってくれよって、寺尾さんに言われたら断れないから歌っちゃう、みたいな。ま、とても素敵なLIVEでした。それを観させてもらって、で、たまたま、僕の後ろに柴俊夫さんがいらっしゃって、柴俊夫さんと真野響子ご夫妻がいらっしゃってて、で、柴さんに久々にお会いしたんで僕。柴さんもスゴいカッコいい、素敵なダンディなオジサマなんですよ。「忙しい?元気してる?」って言ってくれて「元気ですよ」っつって、ナンだカンだいろんな話させてもらって。で、僕がほら、あの~、娘さんとね、よくドラマとかやってたんで。「高校生レストラン」とか「ミタゾノ」とか。で、まぁ、いろんな話させてもらって。でもナンかいいなぁ~、こういう男になりたいなぁって思う、優しい気持ちを持った方の一人がやっぱり、柴さんもそうだなぁと思って。で(笑)いっつもオレとよく喋らせてもらう、一番長く喋るのが、石倉三郎さんなのね(笑)。で、石倉三郎さんって、多分、寺尾さんと同い年なのかな?うん。で、必ずLIVEにはいて、それで、必ず石倉さんも2曲歌う。今回、裕次郎さん歌ってたね。ナンかスゴイ、そういった感じのね、LIVEがあって、で、LIVEもそろそろ終わるって、みんなで最後の曲ってなって、その最後の曲が「ルビーの指輪」ですよ。まぁ、カッコいいんだ!あの「ルビーの指輪」が。ナンてカッコいいんだろうっつって。で、ちょうどオレの横に、僕もよく付き合わせてもらってる原田喧太、ギタリストの。喧ちゃんが横に居たんで、で、やっぱスゲーな、こういう感じでやってるオヤジも今、いねぇよなぁ、みたいな事、喧ちゃんと喋ってて、ホントカッコいいねっつってて。で、喧ちゃん、その日、アレかな、摩季姐のギター弾いてて、大黒摩季さんの。で、夜コッチだっつって、LIVEのヤツ、やってたんだけど、喧ちゃんともその話してて、スゲーねぇ、こういうカッコいいオヤジたちになりてぇね~って言ってて。で、最後の曲が終わって、ダーッと拍手があり、で、じゃあ、またみんな来年も忘年会がてら、やろうよ、みたいな事言って、じゃあ、ありがとうございましたって、お疲れ様でしたって、バイバイ~ってみんな帰っていって。で、さぁ、オレ、どうしようかなぁ、オレも帰ろうかなぁと思って、まず、草笛さん、お帰りになるから、「気を付けてね、よいお年を」ってご挨拶して。で、~したら、後ろから「松岡!」っていう風に声をかける。「松岡!行くぞ!」って言うんっすよ。「え?」まだ時間も早かったんで全然行くのはいいんっすけど「ドコ、行きます?」「カラオケ!カラオケ行こう!」「カ、カラオケ行くんっすか!?今、LIVE観た後っすよ!?」「カラオケ行こう!」え~、その声の主とは、佐藤浩市さんです(笑)。「どうしましょうかね~日曜だからドコもやってないっすよ!?」みたいな。「あるだろ、どっか」したら、喧太が、喧ちゃんが、「すぐそこに、カラオケボックスあるよ」(笑)。カラオケボックス行く?(笑)「浩市さん、カラオケボックスなら開いてるみたいですけど」「あぁ、カラオケボックス行こう!」(笑)「マジっすか⁉じゃ、行きますか、カラオケボックス」え~、で、スゴい不思議なメンバーで。その同業者の方々で、ま、2、30人いたと思うんっすけど、その中から、じゃあ、カラオケに行こうと言って、一緒に行ったのが、浩市さんとオレと喧ちゃんと、伊藤淳史(笑)、で、戸田菜穂さん、で、ナンとあの高橋克実さん(笑)。で、イナモリーナもいたという、稲森いずみさん。(笑)ナンだ?(笑)ナンだ、この脈絡のない、初めまして、の人も3人ぐらいいて、「初めまして」「初めまして」みたいな。「初めまして」って、カラオケを一緒に歌うっていうね(笑)。なかなか濃い時間でしたね。でもアレも、やっぱり、その、寺尾さんの集まりで集まってるっていうのと、浩市さんだから、浩市さんと一緒にいたら、全然問題ないでしょ、みたいな空気感あるんっすよ。浩市さんとかも(笑)そういうトコ、体育会系だから「おい、ちょっと松岡!調べてこいよ」って言うから(笑)「もう、中学生じゃないんっすから、オレ」(笑)っつって、「判りましたよ」っつって(笑)。ま、でも、楽しかったっすよ、みんなでカラオケボックス、ホント、10人ぐらいの部屋に7人で座って「注文、コレ、お願いします」ってお酒飲んで、で、歌ってる途中にプルルル~って鳴るのよ(笑)「はい?」「間もなくお時間になりますけど」「浩市さん!ナンか、間もなくお時間ですって!」「延長だ!」「延長でお願いします」(笑)みたいな、スゲー(笑)。みんな楽しかった。ナンか、そういう時ってさ、ナンか、ムリヤリ来たら楽しくないじゃん。でもみんなムリヤリ来てないからさ、全員歌うのよ。「全員歌おうね、こういう時は。歌わない人出たらイヤだから」って、ちゃんと全員歌いました。面白かったですね。伊藤淳史くんとも、そんなにちゃんと話したこと無かったから、お酒飲みながら2人でいろんな話して。戸田さんとも話出来たしね、いやぁ、いい機会でしたし、素敵な時間を大先輩方に作ってもらいましたよ。せっかくなんで、「コレはラジオで話しますね」「おぅ!」浩市さん(笑)「おぉ、いいぞ!」オレ、ホント、好きなんだよ、浩市さん(笑)。だってあの人、普通なんだもん(笑)。Zettai芸能人じゃないでしょ⁉っていうぐらい、普通なんだもん(笑)。それがやっぱり浩市さんの魅力ですよね。というお話をさせて頂きました。

≪今年二十歳。5歳の頃からマボが好き。19から二十歳に変わる瞬間どうだった?≫ん~とですね、僕は一日も早く二十歳になりたかったので、どんな気持ちっていうか、早くなれ、早くなれって言うのが本音ですね。それと、コレ、よく言われることですけど、あぁもう、少年Aじゃないんだなって。つまり悪い事したら、名前が出るぞと。ま、芸能人だったんで、どうせ悪い事したら、名前は出るんですけど。でもそれは一般の人もよく言うじゃないですか。少年Aじゃなくなると。だから悪い事は出来なくなるなって。出来なくなるってナンだろ(笑)。悪い事はしちゃいけないなって。そういうのをね、考えてた気がしますね。嬉しかった、二十歳ですって言えるのが。ナンか堂々と、ホントに大人になるじゃないですか。あん時だったら、もちろん、お酒もそう、たばこもそう、選挙権も含めて、いろんな事が成人という扱いになるっていう。それがやっぱ、嬉しかったんじゃないかな。だから、今しかないからね、そういう時期って。そういう時期をね、楽しまれてはいかがですか?あの~、意外にその、学生気分なんか、抜けてませんからね、23、4ぐらいまでは、えぇ。24になったら二十歳の子を若ぇなって言うんですよ、十代の子と。25越えたらね、私たちなんかオバサンよって言うんですよ。ホントのオバサン、そんなもんじゃねーぞ(笑)。30だって今、オバサンじゃないからね、えぇ。女性は30からですよ、ちなみにですけれど。ホントに女性がカッコよくなるのは、30からですよ。僕はそう思ってます。いくつまでとは言わないです。なぜなら、こういう公共の電波で女性はいくつからはイイと思うんです。いくつまでって言った瞬間に、いろんな、そう思ってらっしゃらない方の反感を食らうって(笑)。叩かれるのはイヤなんで(笑)。ちなみに男は40からと思ってました、ずーっと。だからまだ僕も、40になったばっかですから、ま、今からだと思っております。ま、それぞれあるんじゃないっすかね、いくつからみたいのがあると思うんですけど。いいよなぁ~、若くてって言うんですよ。30の人が20の人を見ると、スッゲーなぁって。もう出来ねぇなって言うんですよね。それを観てる我々40代からすると、ちゃんちゃらオカシイ。そのちゃんちゃらオカシイ、オレを観ると、また佐藤浩市さんみたいな人が「うるせー」って(笑)いう事になるワケです。ちゃんちゃらオカシイ。その佐藤浩市さんを観る寺尾聡さんは「まだまだ若ぇな、浩市」って事になって、キリが無い(笑)。キリがない、そういう事ですよ。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。さてココから番組のコーナーですね。「遊びの流儀」。≪遊園地の待機列でストレッチ≫コレが遊びですか(笑)。ナニ、屈伸って事、膝を曲げて。あ、キープね。筋トレにはなるよね。ちょっとした空気椅子だ、もうちょっと曲げたらね(笑)。遊びか?遊びじゃないよね。流儀か?まず。≪子供と本気で遊ぶ≫あぁ、いいね、コレ。コレが遊びの流儀だ。子供と遊ぶ時は本気で遊ぶ。大人の恥じらいを見せたら負けだと思う。コレはいいですね~。判る。子供と遊ぶ時はね。大人になったから恥ずかしいから出来ないみたいな事やってたら、子供とは遊べないよと。子供と遊ぶ時は、その目線になって本気でガチンコで遊ばないと、ダメだって事ですかね。わぁ、コレはいい。コレはナンかね、遊びの流儀というより、ちょっと格言に近いモノがあるね。あぁ、素敵ですね。≪UFOキャッチャーは取れるまで頑張る≫(笑)金、かかるなぁ、おい。今もいるのかな、ゲーセンで100玉ガーッと並べて、UFOキャッチャーしてる人。いたよなぁ。あといろんなUFOキャッチャーあったな。イセエビとかあったもんな、いっとき。Zettaiムリだよ、イセエビなんて。動くもん(笑)。しかも1回500円とか、すっげー高いんだよね、アレ(笑)。イセエビとかあったよなぁ。≪5歳の娘の衣装を作る≫いいね、そういうの。フネさんみたい。優しいね、そういうの。コレもいいな。あ、さっきの【リスナーさん】人と一緒じゃん。いいっすね。なるほど、なるほど、いいですね。≪音楽を爆音で聴く≫いいですね、うん。その拘りって、ナンだろな、その曲のジャンルによりますよね。やっぱり、こういう曲はもう、少し大き目で聴きたいとか、うん、ピアノのクラシックとかになると、もうちょい静かに聴きたいとか、この音の感覚、スゴい大事ですね。あんまり大きいのだと、色気がなくなっちゃう曲とかいっぱいあるもんね。JAZZっていうのもあんまりデカく流すもんではないと思うんっす。ま、JAZZ喫茶とか、ホントのJAZZ専門に聴くとこは、もう、バンバンに聴かせて、聴くとこもいっぱいありますけど、音酔いしちゃう場合があるんで、やっぱりゆっくりな流れ、メロディに、ナンか身をゆだねるぐらいの音で、聴くのがオレは好きかな~。ピアノ弾けたらなぁ~。人生変わるよなぁ。ほんっとにいいなぁ~。Zettaiいいよなぁ(笑)。

≪風呂上がりのアイスがやめられない≫あのね、オレも思うんだけどね、アイスはね、ま、夏は夏で食べるんだけど、冬の方がよく食べてるんじゃないかって気がしてきたんですよ、僕もね。ま、僕は前も言ったけど、チョコモナカジャンボはZettai買っておくんです。あとピノね。それのどっちかはZettaiね、そうね、風呂上り…、風呂上りはガリガり君なんだ、オレ。で、ご飯食べ終わったデザートが、そっちになっちゃうんだよね。その、チョコモナカジャンボかピノ。オレ、前は、そんな事無かったんだけど、二十代、三十代半ばぐらいまでは無かったんじゃないかなぁ。やっぱり四十代ぐらいになってからかな、あの~、チョコレートのアイスを食べて、落ち着くとか、あ、ナンかホッとするとか思うようになったんです。今までそう言ってる友達いたんだけど、ナニ言ってるんだろ?コイツとか、思ってたんだけど、あ、甘いモノを食べて落ち着くっていうのは、こういう事なのかなぁ?みたいな事が判り、あ、なるほど、なるほどという事をちょっと理解しました。うん、で、あとまた、最近ちょっと、前、いっときブームだったんだけど、また今、オレの中で流行り出してるのがね、蒟蒻ゼリー。ま、蒟蒻畑とかいろんな種類出てるんだけど、あの蒟蒻ゼリーの一口サイズのね、今はホントにあの、カップじゃないヤツもあるし、ホントに袋タイプのヤツとかもあるんですよ。しかもそれ、一口のね。その一口サイズのね、ブドウと桃とリンゴとマンゴーかな、のヤツをウチの近所で売ってるヤツ、それなんだけど、そのね、蒟蒻ゼリーを食うとね、スゴい安心するの(笑)。 寝る前に食べるんだよね。あんま寝る前、モノ食べない方がいいっていうんだけど、ナンか腸にいい気がして(笑)。ダメなんだよ、食べない方がいいんだよね、ホントはね。ナンかそういのありますよ。だからさ、そういう止められないもんってあるよね。コレ、ちょっと募集掛けようかな。皆さんにとって止められないモノ。止めたくても止められない。コレ、結構ありませんか?まぁ、いろんなコーナーでやってると思いますけども、その時、その時によって、止められないモノって変わってくると思うんで【それは止められたから変わるって事なんじゃ…?】、是非、あぁ、今、私、コレ止めらんないなとか、ね、あると思うんですよ。僕だったら家で食事する時には、Zettaiに海苔がないとダメだとかね。あ、そうだ、オレ、最近、ヒドいんだよね。味付け海苔を2パック食べるんだよね、1日(笑)。食い過ぎだよね(笑)。ナンか黙ってると食っちゃうんだよね。そう、止められないモノ。もしあったら送ってみて下さい。


さぁ、今日もいかがだったでしょうか、TOKIO WALKER。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。今日も素敵な一日お過ごし下さいませ。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!
どーも!TOKIOの国分太一です。え~、ちょっとですね、今、聴いてもですね、ワタクシの声が嗄れてるんじゃないかなぁと思う方多いと思うんですよ。実はね、始まる前、放送が始まる前、こんな声じゃなかったんですよ。普通の声だったんですけれども、ちょっとですね、スタッフと激論してしまいまして、それで僕もアツくなっちゃってね~、どうしてもこんな声になっちゃったんですよ。で、その激論なんですけど、どんな話かって言うと、もうね、みんなもね、1回は疑問に思った、一休とビッケについて(笑)。アニメ界のとんちヤローたち、一休とビッケ。コレね、同じぐらいの時に始まってるんですよ。で、どっちも少年たちがとんちをつかって、悪いモノを成敗していくみたいなね、アニメがあったんですけども、アレってでもさ、どっちが先だったんだろう、アニメで、って話をしてたんですよ。僕は一休じゃないの?なんて話してたら、スタッフの方が、アレはビッケでしょって。で、調べてったら、ナンとね、放送、アニメの放送っていうのは、ビッケが最初。で、その後に、一休さんが始まる。ナンとなくですけども、ね、あの~、坊主に、坊主少年が最初だろうと思ってたら、そうじゃなかった。で、もうコレ、いよいよオカシイぞ、なんて話をずーっとしてたら、声嗄れちゃったんですよ。ちょっとその内容をね、細かくこのあと、フリートークでお話したいと(笑)思うので(笑)是非、あの~、楽しみに待っていてください。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。今日はね、どうしてもね、オープニングで話したかった内容、あったんですよ。それはね、空前のお城ブームっていう話、しようと思ったんですけども、もう今、それを話してる場合じゃないぐらい、激論してしまったワケですよ。それが勃発してしまった「一休とビッケ、どっちがInspireされたんだろう」っていうような話をね、スタッフとしたんですよ。でも、そもそも、なぜ、こんな話になったのかという所からね、話しないとこれ、ナンで急にそんな話してんの?ってなるじゃないですか。コレ、どっちを先に言えばいいの?ナンなの!?ビッケ!?っていう(笑)人がいっぱいいると思うんですよね。まずそっちからなのかなぁ?そっちから行きましょうか。【一休とビッケについての話略】なぜ、僕らがこんな激論を交わしたかって言うと、そもそも、ワタクシの疑問から始まりました。それは私の疑問「ナンでSNSで(笑)#ナニナニっていっぱいあるの?」っていうところから、ココに行ってるんですよ。ナンか、#ナニナニってよく判んないよね⁉って話してたんですよ。で、アレ、ナンで、…もう、今更話す話じゃないですよ、コレ。【#の説明ですか!?】そう。それで、ナンでアレ、意味の解らない#ナニナニって入ってんの⁉って事を永田くんに訊いたんですよね。【永田氏による#付ける意図の説明】そうすると、ナンか、検索する人は、見たいモノ以上のモノが増えちゃうから大変じゃないの?って言ったら、そうじゃないって話だったもんね。そうすると、ナンかこう、最近のアーティスト、若いアーティストの名前って、僕らの世代では、ナンでこんなアーティスト名になってんの?みたいなのと、一緒じゃないの?!って言ったら(笑)、それは違うって言われたんですよ(笑)。「ヤバいTシャツ屋さん」とか。Tシャツ、そんなヤバくないなぁって。でも、そうやって付ける事によって、ナンか、あぁ、今っぽいのかなぁと思ったんですよ。それとはちょっと別だって話をしてて。【イデ氏:変わったバンド名付けると検索で上の方に来る】あ、そうだ、そうだ。【芸人「バイきんぐ」も全部カタカナから改名でUpしたという事で、バイキングが出てきた】そうだ、ビッケだって。で、オレは、そのバイきんぐじゃなくて、検索すると、バイキングのビッケか、えーと、坂上忍さん(笑)が出て来ちゃうって(笑)坂上忍さんが出て来ちゃうっていう話になっちゃったんで、そしたら(笑)声嗄れちゃった(笑)。そう、ナンかオジサンの悪ふざけだよね。そんで、今度はじゃ、ビッケと一休さんって、同じとんちをやり始めて、どっちが先なんだろうって調べてたんですよね。そしたら、ま、さっきも言いましたけど、アニメの放送はビッケが最初。一休さんが75年。だから3年後。で、ビックリしたのが、ビッケの方は、ドイツ・日本共同製作なんですって。だから、判んないです。こっからは僕の想像でしかないです。なので、ちゃんとは調べてないから判らないですけども、ドイツの人が日本の方に、こんなのやったらどうなの?元々原作があるのね。このアニメになる前にビッケは原作があって、で、こういうのどうなの?みたいなのがあって、それいいんじゃないですかっていって、出来たんじゃないかって。で、じゃあそれをもう日本でやっちゃおー!で始まった。で、小さなバイキングビッケを観ていたら、「お?」コレ、一休さんチームの感想ね。コレ、オレの妄想ですからね。「お、コレ、一休さんの方がいいんじゃないの?」と思ったんだと思う。ドイツの文化が入る事も悪くはない。可愛いし。だけどコレ、日本でやるべきじゃないの、コレ。可愛いお坊さんがとんちで、悪いモノを倒すって、コレ、行けるんじゃないのかなって、なって、ちょっとやってみようか、それいいですね、って、なったんじゃないかなぁと思ったんですよ。そしたらね、ま、いろいろ気になっていくと、どっちがアニメでいうと回数が多いか。一休さんが多いんだよね。で、言うと、一休さんの方が、とんちでは勝った。…とんちでは勝った?うん、OAに載せられるとんちでは勝ったという(笑)事なのかな?という事をずーっと話したら、こういう感じに(笑)声、嗄れちゃったのよね。でもね、コレ、面白いなと思ったんっすよ。Inspireってワケじゃないかも知れないっすけど、ナンかこう、似てるようなストーリーってあったりしませんか?そういうのって、どっちが先だったのかなとか、いうの、見つけていくと、今、僕らが考えたトコで、キャラクターが似ている子供、男の子、で、とんち、で、最後ハッピーエンドってところで言うと、スゴい似てるなぁというね。面白いなと思ってね、どうしても僕はね、あの~、「一休とビッケ」っていうコーナーやりたいって、ココまでいったよね、激論は。そしたらね、永田くんの方がね、「辞めましょう。止めましょう。もうそれぐらいしか来ないと思います」(笑)。この話、一番気にしてたの永田くんなんですよね。「この話、意味あります?放送と関係ない所で、ココまで盛り上がって、意味あります?」って言われて。確かに意味ないなと思ったんです。だって、#から始まって、この話になっちゃってるんですからね。で、あの~、イデさんの方が「太一さん、声嗄れてますよ。声嗄れた理由、話すべきですよ」っていう事で、今回話す事になりました。こうやってね、よりよい、いい番組を作ろうと思ってね、毎回打合せをね、アツく語ってるワケですけどね、そうすると、え~、たけしさんみたいな声になる時があるという(笑)事でね。あとね、もう一つね、あの~、最近、ほら、平岩紙さん、女優の平岩紙ちゃんがフジファブリックの方と結婚したじゃないですか。でね、その平岩紙ちゃんと僕、当時、十何年前かな、一緒に番組をやってたんですよ、バラエティ番組を。で、ナンか、カラオケ企画みたいなモノもやったりとかして、紙ちゃんの十八番が一休さんのオープニングテーマだったんですよ。でね、いつも、「私この歌、得意なんです」って歌うんだけど、毎回、頭、入れないの。ナンでかっていうと、一休さんのオープニングテーマのイントロが、テットン、テットン、テテトントンってなるの。コレだけしかないの。だから紙ちゃん、ずーっと、待ってるんだけど、始まっちゃって「好き好き、好き好き~」ってね(笑)上手く入れてないの。それは十八番じゃないだろ、っていうような話をね、したら声が嗄れたっていう。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。え~、コレ、今日はね、マジなお知らせです。再来週の放送に、1月22日リリースのデビューシングルを…って言って、今、いやぁ~!って言ってる方、多いと思いますけども、え~、Snow Manのナンと岩本照くんが登場します。え~、岩本くんに訊きたい質問を募集したいと思います。ナンて言うんだろ、ナンかこう、ウチらしい質問っていうのかな、うん。例えばですよ、「好きな色は?」(笑)とか、一周廻って、そんなのとか、うん、ナンか前も岩本くんに来てもらった時にね、こういう、いろんな事、やってきたじゃないですか。ね、だから、みんなこう、ウチらしい質問を考えて来て。ウチらしい質問っていう、大きな括りで言いますから、で、今の例えが合ってるのか判らないですけど、とにかく、アナタたちが得意だと思うね、質問を考えてくれた嬉しいです。【募集告知略】さ、今日はね、オープニング前にちょっと、スタッフと激論しまして、え~、一休さんとビッケについて。という事でね、声もちょっと、ガラガラだったんですけどもね、ナンとなくなんですけどね、この後もずーっとね、激論しそうな気がするんですよ、1週間。1週間、この話をしてね、来週ももしかしたら、この声でやるんじゃねぇかなと思って心配です。そのぐらい激論してしまいますからね。ま、ちょっとアツく、この後も語りたいなと思います。それじゃあ今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバイ!
2020年1月12日日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます。TOKIO松岡昌宏です。さぁ、本日は1911年新潟でオーストリアのレルヒ少佐から日本人が初めてスキーを習ったという事からスキーの日(笑)だそうです。遠いな(笑)。そうなんだ。え、オーストリア人の方から習ったの⁉へ~、そうなんだ。100年ちょっとしか経ってないんだ、まだ。意外ですね。じゃ、その前まで、明治44年前まで、スキーやってる人、いないって事⁉いた人、居たかも知んないけど、日本ではそういう風にやってなかったって事。へ~。一体コレはナンですか?みたいな話になったんだろうね。なるほどなぁ、面白いね。今日は1月12日っていう事は、ベラの誕生日。ベラっていうのはですね、え~、ワタクシはあの、中谷美紀さんの事をベラって呼んでまして、何故かって言うと、6年7年前に舞台をやってたんですけど、そん時の役名で呼んでるんですね、いまだに(笑)。だからその~、僕の次の日なんで、よく覚えてるんですよ。ま、いろいろと、お祝いのメッセージたくさん頂きまして、ありがとうございまして。え~、何やら無事にはい、ワタクシも43になりました。昨日、1月11日で。もう1月11日と言えばホントに松岡昌宏、いやいや、内海光司先輩か松岡昌宏(笑)ですよ、ウチではね、そうです。あとは、岡田茉莉子さん、ちばてつやさん、こばやしきよしさん、ま、たくさんの方がね、え~、深津さんもそうじゃないっすかね、深津絵里さん、いらっしゃいますけども。覚えやすいでしょ?1が3つなんて。僕、自分のナニかでナニが一番気に入ってますかって言われたら、コレは誕生日です。1月11日がホント気に入ってますね。11月1日はイヤなんです。1月11日じゃないとイヤなんです。ナンでだろうね(笑)。それは1月11日生まれだからかな。でもナンかね、ピンゾロって言いますけど、書き易いんですよ、ガン、ガン、ガンって。1が3つっていうモノがね、ナンか、縁起イイじゃないですか。パチンコでも(笑)。だからやっぱり1番、11番買っちゃうんだよね~競馬も。自分の誕生日っていうのは買っちゃうんですよ。でもそう考えたら、1月生まれもやっぱり多いんですよね、僕の回りもスゴい多いし。で、光一もいいよな。でも正月だから、ワチャワチャしてるもんな。光一は元旦でしょ、1月1日だから。そうだよな。だからお正月もナニもコレも一緒だったんだろうね、光一は子供の頃からね。ま、オレも一緒だったけど、光一は特に一緒だったんだろうね、うん、スゴいな。今年はね、43歳、どういう年になっていくんだろうね、ワタクシは。もういいオッサンですよ。頑張んなきゃダメなんだけどね、いろいろ。まだ寒いから動くのよそうかな(笑)。徐々に動き出しますよ、今年ももう、いよいよ。

さ、いろいろと来ておりますね。≪ナニをしても失敗ばかり。そんな時期有った?≫そんな時期ばっかりですよ。あのね~、ナンていえばいいんですかね、多分ですけど、そういポケットいうのがあるんですよ。何をやってもね、アレ、コレ、上手く行っちゃったって時もあるし、ホントにね、逆で、ナンでこんなにもオレ、運が無いんだ、ナンでこんな今、私、おっちょこちょいなんだ、ナンでこんな判り切ってたミスをするの⁉みたいな事って、全然あるんですよ。あの~、多分ね、そういう時ってね、自分もそういうモードになってるからね、ちょっとネガティブキャンペン中になっちゃってるんだろうね。ネガティブキャンペン中になっちゃってるから、おのずと結果もそういう結果になってしまうし、うん、だから、そこはね、ま、コレは僕の経験上ですけど、待つしかないね。そのポケットに落ちてる時期。うん、よく言うじゃない、止まない雨は無いって、ホントそうなんですよ。それはもうね、傘さしてじっとしておきましょ。そこでジタバタするとね、水がはねちゃって汚れちゃうから、そういう時はもう黙って、傘をさして待ってるか、もう家から出ないか(笑)。そのうち、何かをキッカケで、コレ、ナニがキッカケか判んないんだけどね。ナニかキッカケで、あ、ちょっと大丈夫かな、みたいな感じになってくる時来ますから。でも、それってスッゴイ小っちゃな事なんだよね。特別な事じゃないんですよ。うん、ナンか朝飲んだ味噌汁が旨かったとか、そんな事だったりするんですよ。それのキッカケで、あ、ちょっと平気かも。だから考え方一つなんだよね。考え方が一個変われば、コレ大丈夫か。角度をちょっと変える事だけで解決するんだけど、ただ、その角度をちょっと変える事が、なかなか難しいワケだよね(笑)。それが出来ないから人間困るワケで。でもまぁ、そんな時期有りますよ。あんまり深く考える事は、僕は無いと思います。そんな事言ったらもう、ずーっと大変だっていう方もいらっしゃるだろうし、うん。だからもう、ダメな時はダメ。開き直りも人間大事ですよ、えぇ。僕、自分にもよく言うんですけど、起きてもいない事をよく悩んだりするじゃないですか、人間って。こうなったらどうしよう、あぁなったらどうしよう。アレが一番ナンか、バカらしいですね。僕もそういうタイプなんですよ、あぁなったらどうしようかなって、こうなったらどうしようって、一応、心に保険掛けておくんですけど。起きてもいない事で、くよくよするなと。そんな無駄な事をね、考える暇があるんだったら、もっと違う事を考えろとおっしゃる方もいます。でもそこまで人間強くないからね。ただ話はちょっとズレるかも知れないけどね、あの、面白い話があって、昔、一休宗純さんっていたでしょ、一休さんね。一休さんが、もう自分がお亡くなりになる時、自分の弟子たちにね、もし、自分のお寺がね、ダメになりそうになった時があったら、一つの文章をね、入れておくから、これを読みなさいと言って、ホントにもうダメでダメでダメだ、ホントにダメだ、もうどうしようもないって時にしちゃ、しか、開けてはいけないよ、って言われて、判りました、で、一休さん、亡くなりました。で、ドンドンドンドンドンドン、寺の方は傾いて行き、もうやっていけない、もう限界だ、あぁ、そういえばお師匠さんが言ってたな、一休師匠が言ってました、もうホントにダメだと思った時に観なさい、今がその時期じゃないですかって、弟子たち、小僧さんたち、みんな集まって、その一休さんの書をカッと開けて、バッと開いたら「大丈夫。何とかなる」って書いてあったんだって(笑)。ね、コレ、前もお話したかもしれませんけど、素敵だよね。大丈夫、大丈夫だ、何とかなる(笑)。で、みんなが大笑いしちゃったっていう話が残ってますけど、コレはスゲー素敵な話だなと僕は思ってますね。自分もナンか、落ちた時は、いつもその事を考える。余裕がある時は、あぁ。でもナンとかなんのかな、ホントに、みたいなね。大丈夫。何とかなる。ま、その気持ちをどっかに置きながらっていうのはね、僕はいつも普段、日頃考えてる事です。ま、こういうのはいいお話だよね。

≪横浜から乗った電車が宇都宮行。乗り過ごしたら大変だと思ったが、お酒飲みすぎで電車乗り過ごした事ある?≫僕ね、電車を乗り過ごすって事、無いです。なぜなら、僕、東京駅で降りるんで。だいたい終点なんでね、新幹線の時とかも。あ、ただね、一回ね、え~、去年、一昨年か。一昨年に、舞台で大阪に行った時に、え~、その日夕方ぐらいに、夕方前か、大阪着いて、で、その日はまるまる、やることが無かったんで、ま、前に行った店に久々に行ってみたくて、で、その、行ったワケですよ、大阪のとある立ち飲み屋さんにね。で、すんげぇ旨くてさ、で、その~、ま、ホルモンを焼いてくれるトコなんだけどね、うん。で、そのホルモンを久々に食いたくなって、前に1回だけ食べたことがあったんだけど、その味を忘れられなくて、今、値段上がって、80円になっちゃったけど、1本70円なのよ、一昨年まで。この間の消費税で80円になっちゃったんだけど、で、そこがね、大阪のね、新今宮駅、だから西成んトコにあるんですよ。それスゲー旨くて、ま、今でもチョー有名だけど、で、そこで食って、で、近所のあの~、立ち飲み屋さんとか、いろいろ近くにね、ジャン横(ジャンジャン横丁)とかもあるし、2、3軒寄って、で、プラップラ、ぷらっぷら、散歩して、結構いい気分で歩いて、で、御堂筋線の動物園前っていう駅に乗ったんです。で、梅田で降りるんだけど、全然オレ、そこのアレが解んなくて、あの~、店員さん、店員さんじゃねぇ(笑)駅員さんに「スイマセン、梅田だと何番ですか」「~番ですよ」「ありがとうございます」って。で、乗りました。梅田までね、20、20何分ぐらいか、うん、そんなもんだったと思うんだよね。寝ちゃったんだよね。そしたら知らないお兄さんが「松岡さん、松岡さん、梅田着きましたよ」って起こしてくれたの。「あ、あ、スミマセン、どうもありがとうございます」って、その人も梅田で降りられて、「え、ナンで、僕、梅田で降りるの知ってるんですか?」って言ったら、「切符買う時に、梅田、ドコですかって訊いてましたよね」って言われて「それ見てました」って言われて「そうですか(笑)どうもすみません、ありがとうございます」危なかったです。折り返しだったから戻っちゃうとこだった。いい気分になっちゃって。そうそうそう、それはありましたね。そういう、でもね、あの~、知らない土地の知らない電車とかって、なかなか面白いですよね。うん。やっぱり色が変わるとね、変わるからそういうの、空気感とかね、なるほどなぁって。田舎でのんびりね、車窓見ながらみたいのもいいんだけど、僕ね、全然、都会の電車とかも好きで、うん、だから京都とか行っても、たまに電車乗ります、阪急乗ったりね、すると、あぁこうなってるんだとか、そこでナンか、いろんな事を知るみたいなね、そんなのもありますね。≪仙台駅前にほや専門店があるのを知ってる?≫知らない!へ~。仙台駅前にまぼ屋。へ~、よくあの~、東北新幹線の、ま、仙台駅もそうですけど、お土産んトコにね、あの、乾物のほや、アレ、美味しいよね。あの~、海鮮っていうか、海の、磯の香りの中に、すこーし、エグミがあるんだよね、ほやって。アレも独特の味だよね。あの、ナンか筋膜っていうところを食べるらしいんだけど、最初食った時はナンだか判んなかったけどね、ナンだ、コレ?と思ったけど、向こう行って、新鮮なモノを頂いた時には、ウマいな~と思いましたね。アレは最高のおつまみですよね。ナンかやっぱりそういう、ナンだろな、その土地、その土地の、おつまみ、ま、僕のトコで言ったら、北海道行ったら、氷下魚とかさ、ま、しゃけとばとかさ、そういうのじゃないですけど、そういう乾物、大好きですね~。ココのアレはウマいとかさ、米沢の方行ったら、ジャーキーとかね。ナンか、山形の米沢牛使ったね、あの~、ナニ、ジャーキーもそうだし、サラミ、あぁいうのスゲー旨いもんね。いやぁいいな、旅したいな。そろそろ旅しようかな(笑)。

Nack5で松岡昌宏がお送りしていますTOKIO WALKER。ココからは番組のコーナー「お仕事人」。≪就活目前。音大なので音楽関係の仕事がいいが、バイトの受付事務も楽しい≫まぁまぁまぁ、そうですね。ま、とりあえずナンかやってみて、じゃないですか。よく聴きますよね。就職3回ぐらいまではチャンスあるって。3回ぐらいまでは変えていいんじゃなかって。で、35歳ぐらいまでに決めなさいよって。そうしないとどんどん、採用されなくなるよっていうのは聴いたりしますけどね。でもその後だってね、何回やったって、7回、七転び八起きの人もいるし、全然、50越えても再就職なさる方も全然いるワケだし、そんなの判らないですけどね。ま、いろんな経験なさってみてはいかがですか?無駄にはならないと思うんで。≪住宅傷補修。一般的にはあまり知られてない≫そうだろうね、今はホームセンターでね、する事多いですけども、そうだよね。僕も知らなかったですね、そういうお仕事があるって。ナンか自分で直しちゃう人がね、いっぱいいるってのは知ってましたけど。≪ホテル清掃。芸能人にも遭遇≫(笑)ココなんですよ、ココなんです。ね?Zettai、こういう事になるんですよ。だから、コレを聴いてる芸能人の皆さん、ホテルを出る時は、ちゃんとホテルの部屋を綺麗にしておきましょうね。僕は必ずやる事は、ま、ベッドはね、ま、ガシャガシャってなっても、少し直すだけでいいじゃないですか。あと使い終わった、ナンていうのかな、パジャマとか、浴衣とか、バスタオルとか全部バスタブに入れておく。そうすると、まとめて入れれるじゃないですか。それをするだけで結構、ね、喜ばれるという。あとはゴミは、ちゃんとビニールに分けて入れておくって事さえしとけば、いいのかなって気もしますけどね。でもコレ、全部が全部、掃除の方が判ってるってワケじゃないですもんね。たまたま会っちゃったから、っていう事ですもんね。そうじゃないとちょっと恥ずかしいもんね、ゴミとかね。

≪珍しい名前なので自慢だが、人に自慢出来る事ある?≫自分の自慢出来るトコ…。僕ね、自慢…ま、自慢?自慢か。あの~、僕がね、小学校ん時とね、中学校ん時、僕に告白してくれた女の子がいたんですよ。小学校ん時、5年生、6年生の時も、その人一人だけしか、だったし、中学校3年間で、一人だけ告白して下さった方がいらっしゃって、それがね、小学校の時がね、銭袋さんって方だったのね。で、珍しい名前じゃない?銭袋さんって。で、スゴい可愛らしい方だったんだよ。だから、スゴい綺麗な子だって、だけど、あまりにもみんながね、はやし立てるからね、恥ずかしくなっちゃったんだね、きっと、オレね。うん。でもナンか、正直、嬉しかったですよ、その時。それと、その中学3年間時に、告白して下さった方が、宇賀神さんって方だったんです。今、ちょくちょく、ね、局のアナウンサーの方とかで観ますけど、僕、それまで、宇賀神さんって字を観たことがなくて、前にドラマで宇賀神さんって方がお出になった時に、「スイマセン、つかぬ事をお聴きしますけど、宇賀神ナンとかさんっていう親戚、いらっしゃいませんよね?」って訊いたら「あ、いないです」って言われて(笑)「あ、違うんですね。もしかしたら親戚なのかなと思って」。その思い出がありますよ。ナンか、だから僕に小学校の時、中学校の時、告白してくれた方々は、そう、珍しい苗字の人。それが僕の自慢です。そう、ナンか、ナンなんでしょうね、アレ。もう、今でも女性、女の子から告白とかあんのかな?そう、あるか。オレらの頃みたいに、学校の裏にとか呼び出されてとか、そういう事じゃねーのかな。非常階段とか、今、どうなんだろ?もうLINEとかなのかな?あぁいう気持ちはドコに置いて来てしまったんだろうね(笑)。無いな!そういう気持ち。いいね。でも、これを聴いてるリスナーの方も、ホント、何年、そういうのを忘れてんだろうって、思ってる人、いっぱいいるんでしょうね。ナンっすかね、オレ、アレ、置き忘れて来るんっすかね?それともワザと、メンドくせーから、置いてくるんっすかね?あぁいう気持ちっつーのは。恋をするのはツラいっていうじゃないですか。ね、恋を知らない事はツラい。でも恋を知ってしまうと、もっとツラいって言ったりもするじゃないっすか。だからもうそういう事に疲れる自分がイヤになっていくんですよね、大人になってくると。だからもうそういうのはいいやって(笑)なっちゃうんだろうね。でもナンか、いつまでも恋はしていたいね。爺さんになっても婆さんになってもね。だからナンか映画とか観て、この人素敵だなとかね、テレビ観て、この人素敵だなとか、そういう気持ちはね、そういう気持ちはいいよね。そういうのは、いつまでも持ち続けたいと思います。≪どうしたら100歳まで生きられるか父親に訊いたら、マボに訊いてみたらと言われた≫(笑)知りません!100まで生きたって、しょうがないでしょ。ま、100まで?これから100までってなるの?そうかぁ、100、長くね?100は長ぇよ。


さてさて、いかがだったでしょうか、本日のTOKIO WALKER。明日成人の日だね。ウチの小僧でも成人する子、いっぱいいるのかな。【宛先告知略】ワタクシ松岡とは来週の日曜日、朝7時にまたお会いしましょう。今日も素敵な一日を、お過ごし下さい。お相手は松岡昌宏でした。バイバイ!

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