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TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキストです
7月23日、日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの山口達也です。え~、皆さん、夏です!楽しめてるでしょうか。ワタクシは、ついこの間、相模にある、アスレチックに行って参りました。日帰りなんだけど。そこでね、あの~、久々に、もう、大人になると、アスレチック、ムリだなと思った。ぶらさがってらんないね!(笑)一応、ナンか、ほら、親子連れで来てる人も多くて、お父さんなんかは、結構、ほら、ビデオまわしたり、子供のフォローとかするんだけどさ、オレ、結構、やろうと思ったら、ムリだったね。迷路も出らんなかったしね(笑)。それを考えると、ちびっ子たちって、スゴいよね?!あの、探求心というか、挑戦する心っていうのは、いいですよね。で、もう、汗かきたくないじゃん、大人ってさ、ナンとなくさ。でも、もう、汗だくになって、で、そこのアスレチックはナンか、日帰り、手ぶらキャンプみたいのが出来て、だから、昼間は、だから、バーベキューを、急に決めて、バーベキュー、やろうぜ、なんっつって、バーベキューして、で、モノもレンタルで、食材も全部、用意されてるから、もう、全く、手ぶらで行って、手ぶらで綺麗に帰ってくるっていう、あの、もう、ナンか、夏だなぁっていう感じでしたね。早速、夏を感じましたよ。はい、という事で、今朝も早速、番組に頂いたメッセージ、紹介していきましょう。≪連続更新、どうした⁉≫ナニ⁉それ、どう、どう(笑)、どうすりゃあいいんっすか⁉コレ。更新しなければ言われるし、更新しても言われるし。アレ、一日2回だったっけ?ナンだろう?カナブンとレシートかな?カナブンとレシート、離してあったかな?オレも、判んない、ナンか、カナブンは覚えてんだよ。家、帰ってきて、ま、観てない人の為に言うけど、あの、窓、暑かった日があったから、家に帰ってくると、すんごいじゃん!熱が、ボワーッとしてて。で、そっから、こう、窓を開けたりするのが、ちょっと、もう、ヤダったから、窓をちょっと、1か所だけ、パコっと開けて、出掛けて、帰ってきたら(笑)カナブンが、すげー、入って来てて。1匹だけじゃなかったんですよ。グリーンのヤツ。それが床とか壁にへばりついてて、チキショー!と思って。カナブン捜索をしてて、あ!コレ、もう、せっかくだからもう、写真撮って、コレはもう、更新だ、更新!と思って、更新したのもあって。で、ある日、えーと、お店に入ったレジが、ナンと、921円だったんですよ。コレ、すげーっ!と思って。921っていう数字に、やっぱり、TOKIOのメンバーをはじめ、やっぱり、その、関係者は敏感なワケですよ。で、かつて、無かったはずなんだよ。あったら、Zettai、覚えてるハズだから。で、こんな時に、921って、来て、うわっ!来たー!と思って、コレは更新でしょ⁉と思って、更新したんですよ。たまたま、だから、そういう、面白い題材があったから、更新したんだよね。うん、あとは、多分、あ!この前は、最近流行っている、一人ステーキ。もう、(笑)あのステーキが、もう、とても、とても、好きで、週に2回、3回、食べに行くんだけど、それを更新しました。その3発ぐらいかな、うん【ちょっと前の収録なのね、コレ】。またナンか、ネタがあったらしますよ。海に行くことが多いから。で、あの、なぜ更新出来ないかって言うと、こう、海に行くロケとかが多いじゃないですか。で、写真を撮るんだけど(笑)、こんな魚を釣りました、とか、言っちゃうと、もう、ネタバレじゃん!じゃ、鉄腕DASHのロケ、行きました、海の写真、この日も鉄腕DASH(笑)のロケに行きました、DASH島の写真、って、欲しいですか!?【タヒチ見てるんだよね?太一は、そういうのを載せてるじゃん⁉相変わらず、言い訳ヘタね…】だからね、なかなかね、滞ってしまうんですよ。だから、太一くんは偉いなぁと思うんだよね。うん、だから、ナンか、ネタがあったら、また、しますよ。オレ、アスレチック(笑)、写真、一枚も(笑)撮ってないっていう(笑)。自分がやってしまった為にね。そうだよね、更新するチャンスってあるんですよ。判りました。ありがとうございます。アレ?コレ、1枚目のお便り⁉長かったね、オープニング。スイマセン!

さて、ココからは再び、番組に寄せられたメッセージを紹介していきましょう。≪トキカケでやった、トイレットペーパーの使い方について≫でしょ⁉コレ、だって、トイレットペーパーの出し方なんて、教えてもらわなかったよね、親に。いつの間にか、やってたよね?で、いつの間にか、オリジナルになってたよね?で、右に付いてる場合と、左に付いてる場合で、違う時があるんだよね。で、今は、トイレットペーパーは、切り易いようにさ、ガタガタが、付いてたりさ、斜めになってたりさ、キツくなってるモノがあるんですよ。そういうモノがあるからね、どうしても、やっぱ、上げちゃうんだよね。で、今のヤツって、パカンって上げると、カチャってロックされるものがあったりとかするからね、アレはなかなか、良かったよね。しかも、それを引いてくれたのが、ディーンくんっていうね、なかなか、ノリノリでやってくれたのが、嬉しかったですよね。意外と私生活で、気付かずにやってる事って、多いよね。はい。じゃ、次の方、いきましょう。≪ZIP、くるぶし男子特集の、達ちゃん私服写真で黄色い靴履いてたが、自分も黄色好きで、着てると、虫寄って来るよ言われる≫だからかな⁉家にカナブンがいっぱい入って来たの。アレ、靴に群がってたのかな(笑)。悪い虫が来ないように気を付けましょうね。(笑)こういう事、言うと、オヤジって言われんだろうな、多分な。さ!もう1枚。≪45歳の母。海外転勤したので現地で保育士になる為に猛勉強して合格。母が誇り≫お、コレ、素敵なメールですね。45歳っつったらね、同い年ですよ。え、オレ、今から、新しい事、始めようって、おも、ナンか、こう、必要に迫られないと、ね、なかなか、こう、腰が重いですけど、ナンだろうなぁ。ナンか、始めたい事って、突然出てくるんだよね、ナンか、テレビ観てて、何かを育てたいとかさ、例えば、ほら、今だったら、将棋をやってみたいとかさ。最近は、だから、ま、ジム行ったりさ、サーフィンやったりさ、キックボクシングやったりさ、する事が多いから、ナンか、家で楽しめることがあるといいよね~。あらためて、そういう事を思わせてくれるメールでしたね。ありがとうございます。

さて、Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。ココからは「心の一句」についてのメッセージを紹介していきましょう。≪海に行き プールも行こう 夏休み≫(笑)いいですね。40歳ですよ。(笑)まぁ、遊びたいよね~。海もいいし、プールもいいし。そう!海の良さと、プールの良さがある。プール、行ってね~なぁ!ナンか、海はサーフィンで行ったりとか、するからいいんだけど、ナンか、プールって、ナンか、この仕事を始めるようになってから、ちょっと、恥ずかしくなっちゃって、ナンか。必要以上に(笑)観られる事が(笑)ナンかね。プール、行きて~なぁ!ハイ、次の方、いきましょう。≪夜中の蚊 かゆいうるさい 眠れない≫確かに、解るなぁ。(耳元で飛ぶのは)あ、そうか、アレ、呼吸してるからか、二酸化炭素に寄って来るっていう。あの、耳の上とか、あと、あの、足の親指とか、刺されたら痒いよね。もう、是非、ベープを置いて下さい。お願いします。きっと、大丈夫でしょう。≪教室に 着いた自分が 汗臭い≫あぁ、コレね~、確かにあの、もう、朝の通勤・通学だけで、汗びっしょりになっちゃうもんね。ましてや、ちょっと遅れそうになってさ、で、学校ナンか、そんな、今は冷房完備っていう学校も、結構あるけどさ、窓を全開だけの学校も、結構あるじゃない。で、学校に着いた瞬間、カバン下した瞬間、汗どばーっと出てきてさ、女の子は特に気になると思いますよ。でも、今は、いいんじゃないですか。オレらん時なんかは、今みたいなさ、制汗スプレーだったりさ、汗ふきシートなんか、無かったからね。あの、小っちゃいさ、ハンドタオルみたいな持ってってさ、あの、おしぼりにして、体拭いたりとかしてましたから。顔洗ったりさ。うん、ま、女性はね、エチケットに、特に気を使ってますからね。注意しましょう。さ、次の方、いきます。≪夏が来た アラサーにして 初のフェス≫(笑)いいですね。≪筋トレ中 初フェス参戦 鍛えてます≫(笑)ナニ、コレ。詩人、詩人チックじゃ、ねーじゃん!(笑)ただ、フェスに向かって頑張ってる(笑)アラサーっていうね(笑)。えーと、≪サマソニ、イナズマロックフェス参戦。夏フェス出演時の対策は?≫いやいやいや、コレ、大変、アーティストの人も大変だよね。えーとね、オレらがキツかったなぁと思ったのは、やっぱ、サマソニ。あの、幕張メッセは箱だったから、熱気がこもって、大変だったのと、サマソニ大阪が、夕方の出演で、チョー西日が直だったんですよ。陽射しがキツいね。だから、その~、フェスのお客さんは、もし野外だったら、もっと大変だろうね。もうみんな、帽子かぶったり、頭にタオル巻いたり、首に、あの、覚ます、ナンつ―の、濡れてるタオルみたいの、巻いてる人とかもいますからね。いや、コレ、体力作り、大変ですよ。水分補給だね、コレはね。いいね、フェスの季節。はい、次の方、いきましょう。≪夏来たり 花火大会 待ち遠しい≫綺麗な一句ですね。そしてこの方。≪木をたたき カブトクワガタ 落ちて来い≫赤い風船さんと青い風船さん。あ、あ!本名書いてありました。ご夫婦だ!いいですね、女性的な花火が待ち遠しいっていうのと、男性的な、カブト・クワガタ。あ、いい、夏を満喫ですね。うーん。仲のいいご夫婦で、いいじゃないっすか。花火大会、もう、始まってるトコもあるよね?ちょろちょろね。福岡の花火大会とか、いつなんでしょうか?いい夏の句でしたね。ありがとうございます。

Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。ココからは、2017年の夏も、しっかりと、山口達也を笑わせ亭のお時間です。参りましょう!22歳。≪仕事中に耳元で蚊の音。PCモニタに黒い影があったので思いっきり叩いたらポインタだった≫(笑)あるよね~!アレ、手で払う時ない?ナンだろうね。あの、ビミョーなところに付いて判んない時あるんだよね。いいですね。イイ目してますよ。はい(笑)という事で、ベープ(笑)使って下さい!ステッカー差し上げます。はい!という事で、今日のTOKIO WALKER、ラストの曲ですが、その前にメール頂いております。≪新曲嬉しくて楽しみ。早く聴きたい≫という事で、聴いて頂きましょう。TOKIOで『クモ』

TOKIOのニューシングル『クモ』聴いて頂きました。

さぁ、いかがだったでしょうか、今日の山口達也TOKIO WALKER。今回はボーナストラックなエンディング曲、TOKIOの『手紙』を聴きながらのエンディングですけれども、え~、ココでインフォメーションです。え~と、19日のドラマ「わにとかげぎす」でも、流れ始めました。え~、TOKIOの新曲『クモ』が8月の30日に、いよいよリリースされます。え~と、ドラマの方ではですね、水曜日のカンパネラのコムアイさん、え~、出演されております。コレ、結構、コアですよね。要チェックです!楽しみですよね。【で、また智也ドラマの宣伝なし…】ではまた僕とは来週の日曜、朝7時に逢いましょう。そして今日も素敵な1日をお過ごしください。お相手は山口達也でした。

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どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、学生の皆さんは、夏休みに入って、すっかりね、夏本番という事で、全国的には、花火大会だったり、夏祭りが行われてる時期ですけども、まぁ、僕はですね、子供の頃、夏といえば、盆踊りでしたね~。もう、楽しくてしょうがなかったです。え~、いろんなものを買って、食べ歩いたりしましたけれどもね、えぇ。で、え~、これから全国的に有名な、夏祭りが始まるという事で、青森県のねぶた祭り、弘前の、ねぷた祭り、仙台七夕祭り、山形花笠祭り、え~、徳島の阿波踊りに、高知のよさこい祭り、って、メジャー感、あるね~!これだけ大きなお祭りっていうのは、僕、あんま、参加したことがないので、ちょっと羨ましい気がしますよね。東京で、もうね、仕事をしてる方も、夏祭りが近付くと、もう、ね、家に帰ったりする人が多い。それだけ、大きなお祭りね、には、参加したいっていう人がいるぐらいですからね。羨ましい話ですけれども。あの、おさんぽで、ねぷた祭りのね、取材に行った事、ありましたけれども、あの、冬でした、僕が行った時はね。そういう、ナンか、博物館みたいのがあって、入ったら、え~、ねぶたは横に大きな、え~、だ、山車が出て、ねぷたの場合は、縦に長いっていうね、えぇ。その縦に長いのも、スゴく迫力あって、よかったですけれどもね、機会があれば、ね、こういった、その、祭りを観に行く、旅行なんかもしたいなぁとは思います。

あらためました、TOKIOの国分太一です。え~、もう、数か月前の話には、なるんですけれどもね、ちょっとね、思わぬ偶然と言うか、ま、オドロキがありまして。え~と、飛行機で、大阪に向かう時に【ナンのロケだ?】、え~、その出来事が起きたんですけども。僕は結構、飛行機は遅く乗るタイプというか、はい。前半に乗るタイプではないんですよ【メンバー、みんなギリギリじゃん、飛行機も電車も】うん。ナンですけれども、ま、僕が座った席には、隣の方が座っていなくて、ただ、隣の席に、どんな方が座るのかなぁって、皆さんも、気になったりすると思うんですよ。はい。先ほども言いましたけども、大阪行きだったんですね。はい。で、そうこうしているウチに、ナンか、全身は見えなかったんですけども、白いパンツを履いた、で、ナンか、靴下を履かずに革靴を履いている、その下半身だけ見えたんですよ。で、ナンか、僕から見ると、ちょっと、こう、コテコテの、関西人のファッション、してるなぁ~と。で、若さで言う、年齢で言うと、結構、若いタイプ。そういう人たちに、あ!国分太一だ!って、気付かれるの、ヤダなぁ…と思いながら、隣に座って来たので、あぁ、そうか、こういう人が座った来たか…どうやって、大阪着くまで、え~、じっとしとこうかなぁ…なんて思ってたら、ま、その、さっきも言いましたけど、まだ下半身しか、観てなかったから、ちょっとだけ、こう、上半身の方も見て見ようかなぁと思って。顔まで観なくても、上半身だけ見て見ようかなぁと思ったら、ナンと、さっきも言いましたけど、白いパンツに対して、上も白いシャツを着てたんですよ。これ、全身、白なんですよ。ま、言ったら、その、靴だけは黒だったんですけど。うわっ、コレはコテコテだなぁ~と思っていて、で、手にはゴシップ誌と、ハイボールを持ってたんですね。ゴシップ誌とハイボールに、白の上下。うわっ、いよいよ、コレはちょっと、バレないようにしよう、なんて、思ってたワケですよ。でもね、その、ま、いつ、いつ飲んでもいいんっすよ、それは、その人は何をやってる方か、最初は判んなかったからね。で、まぁ、僕が、その、時間、おさんぽで行ったから、11時半ぐらいの便です、飛行機の便が。ね、お昼前ですよ。うん、なかなかの人だなぁと思って。そしたら、向こうが、やっぱ、気付いちゃったワケですよ、オレに。「アレッ⁉」って。「あっ!」っつって、声かけられるワケです。で、オレはもう、一応、ヘッドフォンしてて(笑)、聴こえないって感じだったんですけども、すぐには、音楽、聴きたくなかったから、でも、一応、音楽かかってますよって、感じで、1回、無視しようと思ったの。「あーっ!」っつって。「ナニやってんっすかー⁉」って言われて、うわぁ、ナンか、ヤダなぁ~、声かけられちゃってるなぁ…「太一さんじゃないっすか!」っつって。アレ?ナンか、この言い方って、…知らない人じゃないなぁ…と思ったワケです。で、パッ!て見たら、関ジャニの横山だったっていうね。ビックリ!こんな事、あんだね⁉うん。いや、オレはもう、もう、抵抗(笑)ハンパなく、感じてたと思うんだけど(笑)、話かけんなよっていう。ほしたら、もう、関ジャニの横山でね~、もう、オドロキですよ【ヨコが舞台やった時かなぁ?】。ゴシップ誌にハイボールですよ!?缶の。それで白の上下。うん。いや、なかなかだな、アイツの恰好、と思いながら、うわーっと。そっから、もう、ずーっと、大阪着くまでですね、え~、いろいろな話をしましたけれどもね。ま、ま、あの、普段だったらね、アイツとは、お酒飲みに行ったりとかも、あんま、しないから、そんなに長く、話すことはない。例えば、歌特番とかで、え~、バックステージで、例えば、ジャニーズメドレーとかがあったら、少し話をしたりとかは、今まで、あったけれども、言っても、モノの5分ぐらいだったりとかして、うん。で、まぁ、飛行機で羽田から大阪っていうのは、だいたい、50分ぐらいかな?うん、の、間、ずーっと、話、してましたけどもね。仕事の話だったりとかね。うん。いろいろと話をしてましたけども。いいもんですね、あぁやって、いろいろと話すのは。ただ、服装には驚きますよね。うん。ま、ま、こんな話がありました。ま、コレも驚く話だったんですけども、もう一つ、実はね、驚く話がありまして。え~、コレはまた、別の話になるんですけども、以前、あの~、ラジオでもネズミが、家にネズミが出た話、したじゃないですか。この話をね、あの~、テレビでもしましたし【アレ?聴いたっけ?ビビットかな?】、ラジオでも話しましたけども、僕はスゴく、驚いた事だったんだけれども、意外と、いろんな人に、ウチもネズミ出ますよ、とか、ラジオで話す、話ですかね⁉とか、もう、そのリアクションにも、驚いたんですよ、うん。だって、この、今、ウチにいるスタッフですら、家にネズミが出たっていうと、4人ぐらい、居ましたからね。うん、今、8人中、4人ぐらいでしょ?で、結構、出てる話を、オレは、ナンか、自慢するように話してたってね、コレ、恥ずかしかったんですけどね。いや、もうね、ネズミを超えるものがね、家に出ましたよ。うん。ネズミ超えるモノ、Zettaiに無いなと思いましたけども、コレは、スゴかったです。家の中ですからね!皆さん。家の中。はい。ついに、ヘビが出ました【Σ(゚Д゚;え~っ!】。家の中にヘビが出ましたっ!コレは、今まで、居ますか!?手上げて下さい。ウチのスタッフの中。ほらっ!いない!スゴくないっすか⁉うん。何処から入ったのか、判んないんだけども、いやぁ~、ビックリしたなぁ~。朝ね、ビビットに向かう、うん、朝ですよ。早朝ですよ、だから。早朝に、玄関で。とぐろ巻いてて。(笑)どうやって、入ったんだろう?って。もう、コレは、おっかない事だと思いながらも、ナンとかしなきゃ!こんな事、あり得ない、ウソだろ?と思いながら、こう、棒とかで、こうやってね、(笑)ナンとか、玄関から、出しましたけどもね。うん。だと言っても、ま、僕の場合は、その、DASH島で、ヘビ見てるから、若干の免疫があるワケですよ。うん。触れないって程でもないし。最初は、ガン!って手で投げましたし。で、そっから、棒で、こうやったりとか、しましたけども。まぁ、言っても、DASH島で観るヘビの衝撃よりも、っていうのは、出そうだなていうのが、あるじゃないですか。家の中は、出そうだなって、思わないでしょ?!それで出たもんですから、もう…いやぁ、朝から、汗びっしょりかいて、えぇ、テレビ局に向かったの、思い出しますね。ちょっとね、でもね、どっか、余裕があって、ネタになる!っていう自分もいるワケですよね、えぇ。写真、撮りましたからね。いつかね、この話をテレビでしようかなと思いましたけども。今年は、いろんなモノが出ますよ。うん。小クワガタもね、家の中にいて。小クワガタいて、ネズミがいて、で、ヘビが出て。ドコ、住んでんの?っていう。東京ですから、ワタクシ。住んでるの。まぁ、でもね、ちょっとホッとするというか、あぁ、コレ、こんだけ、まだ、その、自然も残ってるのかなぁっていうかね、動物もいるんだなぁと思ったりもしますけどもね。いや、でも、悪さ無かったようなので、とりあえずは、良かったかなぁと、え~、思います。そのオドロキの2発を今日は紹介しました。さ!では曲いきましょう。8月30日水曜発売の新曲です。TOKIO『クモ』

【家族珍百景】
≪おじいちゃんはO円食堂の最後のリーダーのギャグを毎回楽しみにしている。出ていないと不機嫌になる≫そ、そうなんだぁ。やっぱりダジャレファンっていうのは、いるんですね。ギャグっていうか、ダジャレかな。うん。あの~、松木安太郎さんも結構、言うよね⁉え~、元Jリーグの監督ですけれどもね。結構、言いますよ。

【スーパー最強NO.1伝説】
≪女友達から相談される中で、最も回答してもムダな相談:彼氏とのいざこざ相談。結局自分で解決してしまうから。時間を返せ≫あ~、ま、でも、聴いてもらうだけでもいいっていう事なんでしょうね。ただ、まぁ、今までさ、いろんな人のさぁ、え~、元彼の話とか、あの、聴きましたけど【へぇ~!】、元彼がスゴいイイ人っていう話、一度も聴いたこと無い!まぁ、ボロカス、言われちゃってるよね、元彼っていうのはね、うん。ま、だから別れたっていうのもあるんだろうけどね。いい人だったの~っていうのは、聴いた事、ないもんね。

≪お説教でイラッとくるNO.1:アナタの為を思って≫(笑)いや、そこでイラッとしちゃ、ダメでしょ!?【略】でも、やっぱ、難しいっすよね。今まではさ、いろんな事をさ、教えてもらう立場の年齢だったと思うんっすよ。逆にもう、自分と同い年か、自分より年下の人が、ディレクターにまわったりするようになってきたじゃないですか。この人たちは、どういう風に今後、こう、関係性を保っていけばいいのかって、意外とそっちの悩みって、増えてくるよね。僕らの時代は、ま、とにかく、ディレクターさんとかが、「文句言う前に、お前、で、ナンとか、やれよ!」っていう、言われましたし、うん、こう、プールとか、入ったら、うん、潜ってから息しろって、ぐらい【DASHね!】、言う、そんな(笑)、そんなような事言われて、頑張って来たワケですよ。でも、今の時代、そうは、行かないわけじゃないですか。ね、今のやり方っていうのは、時代のやり方があるからね。そういうところで悩む人っていうのもね、増えて来てるんじゃないかなと思いますけどもね。

【このあとすぐ!】
≪リーダーが島で作る苦いお茶がスーパーフードとして話題なるのは、このあとすぐ!≫
あぁ、ちょっと、痩せる効果あるかもしれないね、あの苦いお茶はね。うん。でも、こういうところでさぁ、ナンつーの、何もない無人島って言われるような場所で、生きる為に食べなきゃいかな、いけない、飲まなきゃいけないっていうモノが、セレブにとっては、スーパーフードなのかもしれないよね。

≪リーダーがこれまでの半生を振り返る番組「Youは何しにジャニーズへ」が放送されるのは、このあとすぐ!≫ほぅ。どういう事なんだろう(笑)これ。リーダーは、ナニ、あ!そうか!無人島だったり、メイクしてたり、普通、ジャニーズが、やらないような事をリーダーは、やってるから、何しにジャニーズに来たの?っていう。でも、昔は、リーダーなんかは、ホントにキザで売ってましたからね。僕なんか、ジュニア時代、ないし、グループ、え~、結成した当初なんていうのは、うん。オトコマエで売ってました。いまだに、そういう所は、ありますからね。今は、テレビというところで、カメラの前に立つ、その瞬間に、あの人は、スイッチを押します。だけども、スイッチの入らないリーダーっていうのは、ものすっごい、テンション、低いですから。うん、もう、プロですね、プロ。

さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。TBS系ドラマ「わにとかげぎす」の主題歌になっています、TOKIOの新曲『クモ』は、8月30日水曜発売です。このニューシングルのカップリングは、僕が作詞作曲した『story』が収録されます。是非チェックしてください。【略】皆さんね、水分はたくさん取ってね、え~、熱中症には気を付けてください。それじゃあ今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。バイバイ!

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【智也がミーちゃんの驚いた顔が観たいから、全裸で逆立ちすると言っていたが、光一はパンちゃんに何かするか?】
遊んであげようと思って、パン!パン!はい、パン!って、いろいろやった時に、こう、すっごい、しれーっとした目で見られたとき、たまんないですね(笑)。しれーっ、自分の手に、こう、顎を置いて、しれーって。ちょっと、半目ぐらいで見てる。(笑)あれ、可愛いですよ。うん、長瀬の、あの、ミーちゃん、僕も会ったことあって、ま、ただ、僕、猫アレルギーなんで、触ることは、ちょっと出来ないんですけれども。えぇ。ま、でもね、こう、一緒に、長瀬ん家で、あの、ファミコンしてたんですよ。ファミリーサーキット、今やると、メッチャ、ムズいで!すーぐ、爆発する。ドーン!で、ミーちゃんいて。やってたら、ミーちゃんが、あの、こう、オレの膝に、こう、体をなすり付けに来たという。あの、ま、長瀬、ナンか、あの、「珍しいわ、来客にこういうの、すんの、珍しいわ」って、言ってましたけど。ま、でも、あんまりやられると、アレルギー発生してしまうんでね、「お!勘弁してくれ!」ちょっと、内心、思ってましたけど。でも、カワイイですよ、おっとりしていて。意外とデカいけどね!長瀬ん家の猫は。えぇ。ま、ウチの子ももう、オバちゃんになりましたからね~、気付けば。早いなぁ~。

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7月16日、日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの山口達也です。え~、明日は海の日!来ましたね、いよいよ。そして2017年も、本格的な夏の始まりですね。え~、皆さん、是非、こまめに水分、そして、あの、適度な塩分ですね、取って、熱中症対策、そして元気に過して行きましょう。あの~、さいたま市ではですね、こういうチラシがあるんですよ。「防ごう熱中症」っていうタイトルで。あの、いろいろ、書いてあるんですよ。ペンギンちゃんが帽子かぶっている、あの、キャラクターが載ってて。ま、あの、こまめに水分取りましょう。コレ、ホントに、数年言われるようになりましたよね。あの、喉が渇く前に水分を取りましょうと。あの、もう、喉が渇く=もう、体が脱水症状起こしてるっていう事ですから、あの、喉が渇く前に、ちょっと、一口、含むっていうのは、大事って言いますよね。あと、塩分。あと、塩飴なんかも出てますからね。あと、あの、上手にエアコン、扇風機を使いましょうと。あの、体に熱が溜まるっていうのは、危ないですから、汗がかけない状態っていうのは、危ないって言いますよね。あと、栄養と休息【コレが一番難しい…】を取りましょう。そうなんだよね、熱中症の発生には、その日の体調も影響しますと。日頃から体調整えましょう。あと、夏には、やっぱ、夏のモノを食べましょうって言うよね⁉あの、体の熱を下げてくれたりとか、余分な体の塩分を排出してくれたりとか、うん。あとは、周りの人との、声の掛け合い。スポーツなどの行事、実施する時は、参加者の体調を考慮して、熱中症を防ぎましょうと。アイツ、ちょっと、オカシイなと思ったら、ちょっと休んで、休んでな、とかね、うん、熱中の人って、急に顔が赤くなったりとかさ、その直後に、顔、真っ青になったりとかする、オレ、陸上部だったじゃに。で、ひたすら走って、水、水分を取っちゃいけない時代で育った人間だから、ありましたよ、陸上部の女の子が、ココでさ、顔が赤くなって、その後、真っ青になって倒れちゃった子が居て、今思えば、アレ、熱中症だったんだなぁと思って。うん、ホント、気を付けましょうね。いよいよ、夏、本番ですからね。はい、という事で、今朝も1枚、番組に届いているメッセージを紹介しましょう。≪44歳男性。TOKIO FC入会≫おぉ~(笑)。いや、コレ、ありがたいですね!男性の方で、44歳になって、ファンクラブに入ってくれるという。ねぇ、先日、先週の放送ではね、あの、娘ちゃんの影響で、お母さんがファンクラブに入りました~、なんていうのも、ありましたけれども。ありがとうございます。あの~、ファンクラブに入ると、あの、会報?なんかも届きますから。会報は、別に、あの、インタビュー撮ったりとかするし、あの、違う写真なんかも観れたりします。うん、是非是非、あの、このラジオも引き続き、聴いて頂いて、あの、お便り、何でもいいんで、送ってくれたら嬉しいですね。え~、これから是非、宜しくお願いします!

さて、ココからは再び、番組に届いているメッセージを紹介していきましょう。51歳の方です。2児の父親という事です。≪シングルファーザーです。宜しくお願いします≫ご丁寧にありがとうございます。≪ミニスナックゴールドキラーという事だがチョコレート味が新発売、知ってる?味はお楽しみに!≫アレですよ!僕も好きな。アレ、ホント、ロングセラーでしょ?あの菓子パンって。売り切れてる時もあるんで、たまーに、ホント、食いたくなって買うんですが、その、チョコ味は初めて見たなぁ。いや、チョコ味は知らない!しかも、味を教えてくれないという、この(笑)意地悪さ(笑)。っていうか、多分、オレが買うだろうなっていう、気遣いですね。あ、マジですか。判りました。じゃあ、コンビニ、チェックしますよ。うーん。うん、ちょっと、調べてみますよ。そして、食べたらナンか、チャンスあったら、報告させてもらいます。ありがとうございます。(笑)シングルファーザーという事で、はい、頑張ってください。応援しております。え~、次の方いきましょう。≪父の日にハンカチと靴下セットを贈っていたが、もう、いらないと言われたので、オシャレなステテコにした≫おぉ。どうだったんですか?リアクション、着てくれた写メとか、自撮りするような(笑)年齢でもないのかな(笑)、判んないけど。うーん。ウチの、あの~、母の日には、あの、カーネーションが間に合ったんで、贈ったら(笑)、母親が(笑)カーネーション持った(笑)自撮りが送られてきた時には、オレ、引っくり返りましたけどね(笑)。へ~、ステテコ、いいですね。オレ、甚平とか、贈った事、ありますよ。それで散歩とかも出来るじゃないですか。でも、庭に出る事が好きっていう事だったら、ステテコの方が涼しくていいかも知れませんね。いいんじゃないっすか。あの1年間、着るでしょ?冬とかでも、インナーに着たりするのかな?判んないですけども。いい作戦ですね。はい、次の方、参りましょう。≪父の日にTW聴きながらメール。父親は小1で死別したが毎年手紙を書き仏壇に置く≫今、成人して、26歳ですか。まぁ、でも、ま、こういう、今、お便りを読んでいると、お父さんが、ま、早くに亡くなってしまったけれども、ま、手紙を書いた事は無駄ではないと思いますし、きっと読んでくれていると思いますよ。だから、こうやって、あの~、真っ直ぐ、26歳まで、育ってるんだと思うしね。うん、で、きっと、あの、お父さんみたいなね、ま、記憶は、もう、ほとんどね、小学校1年生だから、記憶は少ないと思いますけれども、きっと、あの、お父さんに似た、素敵な男性と知り合ってね、結婚して、また、ね、自分の子供を産んだりとか、する、楽しい人生が、これから待ってますからね。え~、そういう、報告をずっと、お父さんにしていけたらね、幸せだよね、素敵だよね。え~、また、お便り待っています。ありがとうございました。

さて、Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。え~、ココからは「ガラスの十代」についてのメッセージを紹介していきます。≪東京マリン行ったことありますか?≫というね。(笑)知ってますよ!東京マリンは、行きましたよ。あの~、足立区なんだけど、もう、草加の隣ですから、で、初詣は西新井大師ですから、大体、この辺。東京マリンって、ホントに、フリーフォールみたいな、ウォータースライダー、あの、一直線のヤツ。でも、オレ、あの~、それこそ、小学生の頃だったんですよ。だから、今、この紹介してくれた、この、斜度60度のヤツは、実は、乗った事がなくて、怖くて。その隣に、あのナンつーの、1回、こう、段が入る、子供用のヤツ(笑)しか、やった事なくて、アレはね~、横で見てました。懐かしいなぁ。そこの、東京マリンの所に、隣接してたのかな?あの~、ローラースケート場だったんですよ。そこもしょっちゅう行ってて。僕の遊び場でしたね。で、多分、東京マリンが無くなっちゃったから、あの、あっちに、オレ、切り替えたんだ。プールは越谷にある、しらこばと水上公園。だったと思います。中学、高校、中学、高校になったら、そっか、ちょっと、遠くに行けるようになったから、自転車で、ソッチの方に切り替えたな。懐かしいなぁ!今、無くなっちゃったんだね。うん、今、どうしてんですか?その辺に住んでいる人たちは。プールって、でも、大事だよね~。ホントに。海のない、埼玉県からしたら、大事な存在ですからね。はい、じゃあ、次の方、いきましょう。≪バンドでプロ目指し中退。ファミレスで喋っていた。今はトラック運転手勤続20年≫というね、49歳の方ですね。ホントに、あの、同世代ですね。という事は、やっぱり、あの、僕と同じで、高校生ぐらいになった時に、やっぱ、バンドブーム、僕が中学校ぐらいだったから、ね、この方、高校生ぐらいで、やっぱ、バンド始めて、遊んで、っていう、そういう、時代でしたね。で、やっぱり、トラック、ドライバー、似合いますよ(笑)正直言って。ナンだろう、バンドやりたかったし、でも、やっぱ、ちゃんと就職しようと思って、就職したけれども、やっぱり、トラックが自分に合ってたんでしょうね。で、20年でしょ?で、Nack5と出会って、で、山口達也と繋がって、っていう人生って、こう、長く生きてると、いろんな出会いがありますよね。うん、で、また、ココで、あの、ラジオをいつも聴いてくれてると思いますけれどもね、ま、お子さん、大切に育ててください。で、安全運転でね、え~、宜しくお願いします、これからも。ありがとうございました。

Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。ココからは、学生の皆さんは、もうすぐ夏休み!いろんな世代からも山口達也を笑わせ亭に参りましょう!まずはこの方。≪加藤一二三9段引退の話題をスマホで見てた19歳息子が「加藤一二三九段」≫(笑)すっげー、段だな、コレ!スイマセン、息子さん、19歳ですよね⁉(笑)え~、スゴいね!確かに判るなぁ。いやいや、判んないわ!(笑)スゴいなぁ。【略】そっか、横書きスマホだと、一気読みすると、コレ、言っちゃうね。いや、でも、将棋の話題になって、読んで行ったら、Zettaiに加藤一二三って、Zettai、始め、読むハズなんだけどなぁ。天然ですね、完全にね。ステッカー差し上げます。≪5歳姪っ子が達ちゃんの切り抜きを見て「ZIPの人だ!」TOKIOメンバーは「ZIPの人のお友達」「ZIPの仲良しだから5人で無人島に住んでる」≫え~、でも、オレ、あのね、ZIPの人って、オレ、相当言われてますよ、子供に会うと。ね⁉【マネージャーに訊いてる?】ZIPの人、ZIPの人って、言われますよ。あと、ナンだ、鉄腕DASHの人とか。TOKIOの人って、(笑)言われなくなってる(笑)。言われなくなったよ(笑)ホントに。ZIPの人、ZIPの人って。でも、嬉しいですよ、それは、ホントに。はい、ステッカー差し上げます。ZIPの人からだよって、言っといて。はい、ありがとうございます。さぁ、というワケで、え~、今日のTOKIO WALKER、ラストの曲をお届けしますが、えっとですね、ココで、TOKIOの新曲を聴いて頂きましょう!8月30日発売のシングルです。TOKIOで『クモ』

さぁ、という事で、コチラはですね、もう間もなく、19日からスタートするドラマ「わにとかげぎす」の主題歌にもなっております。TOKIOの新曲『クモ』聴いて頂きました。

さぁ、いかがだったでしょうか(笑)【ナンで笑ってる?】、今日の山口達也TOKIO WALKER。【略】ココでインフォメーションです。はい、という事で、明日、17日月曜日は海の日という事で、え~、祝日になりますね。ZIPは、天候がよほど悪くなければ、エンディングを外から、え~、やりたいと思いますので、皆さん、ZIPポーズ、しに来ませんか!?(笑)えーとね、そしてね、明日、海の日の当日ですけれども、特番があります。あの、日本テレビ系列で、タイトル「これぞ日本の海」という、ま、海に関する、え~、番組なんですが、その、海に携わる、いろんな専門家の人が来たり、いろんなタレントさんも、あの、ロケに出てくれてます。で、そういう人たちのVTRを観ながら、ホントに日本の海の素晴らしさとかを、いろいろ、こう、語るっていう、ナンつーんだろ、あの、夏っていう感じのうん、番組ですね。それが、あの~、ミヤネ屋が終わってから、え~、昼の14時55分から、始まりますんで、え~、いつもと違いますからね、え~、是非皆さん、チェックしてみてください。宜しくお願いします。【また智也ドラマの宣伝なしか…】【略】ではまた僕とは来週の日曜、朝7時に逢いましょう。そして今日も素敵な1日をお過ごしください。お相手は山口達也でした。

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どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、最近はね、皆さんも解ってると思いますけど、空前の将棋ブームと言う事で、将棋ゲームのアプリなども、ダウンロード数も急増している事なんですよね。で、もちろん、皆さん、解ってると思います。火付け役は中学三年生のプロ棋士、藤井4段です。ねぇ、どこかでね、耳にしたと思いますけれども。うわぁ、このね、この、中学三年生で、連勝記録だったりとか、あとは、まぁ、羽生名人、羽生、うーん、3、え、ナンだっけな?羽生三冠。羽生三冠にもね、非公式でありますけども、勝ったりとかでね、もう、話題をかっさらってますけれども。よく見ると、1手めっていうのが、飛車の前にある負を動かすとか。ね。コレって、オレもよくやるヤツだよ!?でも、勝てないワケですよ。ねぇ!で、もう、100手先、200手先まで、大体、プロ棋士っていうのは、見えるという話ですけれどもね、相手のハートなんて、恋愛ではどうなんっすかね。相手の100手、200手先も読めるのかなぁ、ナンても、思ったりしますけどね。いやぁ、ただ、ワタクシなんかね、TOKIOでも、一時はね、将棋ブームが来たりして【いつですかぁ⁉】移動中ね、小さいヤツ、持って、みんなでやった思い出、ありますけどもね【やっぱり、仲良しさんだなぁ~♪】ま、レベルが違いますけれども。最近は、こう、相撲界だったり、卓球界だったりね、新しいスターが出てきて、面白いですよね。こういう話題が増えると、やっぱり、いいなぁと思いますね。え~、これからもですね、藤井4段、注目はしたいなと思います。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。え~、もう、夏になり、ね、テンション上がってる方も多いと思うんですけどね、何も、テンション上がってるのはね、人間だけじゃなくてね、え~、いろんな生き物もテンション上がってくるワケじゃないっすか。夜になると虫の鳴き声が綺麗になって来たりね、えぇ。ま、遠くで聴こえてるぐらいがいいのかなぁ、ナンていう出来事がね、最近ありまして。まぁ、あの、虫ではないんですけどね、あの~、ワタクシのおウチにですね、最近、ネズミが出まして【Σ(゚Д゚;エーッ!】はい。ナンか、ガサガサガサッ、ガサガサガサッっていうなぁと思ってね、で、ま、気にはなってたんですけど、ドコで鳴ってるか、よく判らなかったから、まぁ、いいか、と思って台所のシンクの所、ナンとなく開けたんですよ。ほしたら、そこに、ネズミが2匹いました【ヽ(;゚;Д;゚;; )】。もう、信じられない、デカい声出しましたね、ワタクシも。いや、だってさ、想定出来ていないっていうか、ゴキブリぐらいだったら、まだ想定出来ますよ。うん、この時期になって来てね。ま、元気で、元気になってくる時期ですから。ただ、疑いましたよね、ココは、東京かい?っていう。家に出てくるっていう事は、戸締りしてても入ってくるから、僕の知らないところに、穴が開いてるっていう事でしょ?昔から住んでるとは思えないですし。サイズで言うと、ま、モルモットぐらい。あ、モルモットでも、いっぱいあるか!あの、アニメに出てきそうなモルモット(笑)。可愛いヤツ、だから。可愛いヤツですよ。うん。で、可愛かったから、まだ、良かったものの、いや、デカかったら、もう、ホントに、どうしていいか、判らないもんね。スゴい小さいサイズのヤツだったんですよ。ただ、2匹っていうね。1匹じゃない。コレは2匹いたっていう事ですよね。で、シンクんとこを、こう、ワーッ!てデカい声、出したもんだから、ネズミも、うぉー!ナンだ⁉ナンだ⁉と思って、ズババーって、もう、ドコか行っちゃったんですよ。シンクの中で、どっか行っちゃって。うん。でも、それ以上は、1回、閉じるでしょ?ナン、何があったんだ⁉待てよ?オレ、あんな、ペット、飼ってたかな?とか、思いながら。んで、開ける時も、1回、シンクの所を、バーン!て叩いてから開けるようにして、る、ワケですよ。で、その後は、現場検証ですよね。どんな感じなんだろうと思ったら、3日、4日前は、何も異常、無かったんですよ。だけど、3日、4日後ぐらいに、久し振りにでもない、その3日、4日後ぐらいに、シンクの下を開けたら、居たっていう状況だったんだよね。でも、よく現場検証すると、とにかく、糞が多いんですよ。っていう事は、コレ、3日間ぐらい、ココにいたんだなぁって。えぇ、思いまして。で、それからはもう、すぐにですね、えーと、日曜大工センターみたいなトコ行きまして、ネズミバスターみたいなのを買ってきて、とにかく、ココから、出てってもらおうと思って。あと、ネズミが嫌いな匂いっていうヤツもありましてね、それをこう、もう、置いて、ナンとか、もう、来ないでくれと思って。そしたらさ、よく考えたら、その、ネズミバスターみたいのは、その餌みたいのを食べたら、死んでしまうっていうヤツなんですけども、それ、家で食べたら、ドコで死ぬんだろう?っていうね、もっと恐怖が出てきまして。で、いまだもう、出て来ないので、どうなったのか、判らないんですけれども、ま、想定出来ない事が、起きてしまったっていうね。で、それからですよ!もう、僕、こういう、ラジオだったりとか、あとは、もう、テレビ番組でも、あの、話したりするんです。男子ごはんナンかでも、話、したりする訳ですよ。男子ごはんで話したって、使われないもん!だって、ご飯作りながら、ネズミの話してるなんて、オレ、サイアクな話でしょ⁉だけど、まぁ、まぁ、時間もあるからね、いっぱい、こう、収録時間あったりして、ま、ネズミの話したりとかすると、いろんなところから、アドバイスをもらえるワケですよ。実家出ますよ!(笑)とか、どうすりゃいいの?とか、いやぁ、コレね、2匹いるって事はね、もう50匹以上、いますね、とか、言う人がいたりとか、あとは、もう、穴っていう穴を見つけて、防がなきゃ、ダメですねとか、業者呼んだ方がいいですよ、とか、可愛いんだったら、そのままでもいいと思いますけどねとかね、ナンか、いろんな意見を聴いたりとかして、意外と皆さん、ネズミ情報、持ってんのね⁉うん。助かります。だから、こういうところでも、話すと、あの、もしかしたらね、そういう経験のある方から、太一さん、こうした方がいいですよっていう風に、言われるかも知れない。それは、まぁね、あの、募集したいなと思いますので、はい、是非、教えてもらえたらなと、思います。あと、さっき言ったのはね、ま、動物だけじゃなくてね、虫もこうね、テンションが上がってくるっていう話、しましたよね⁉これも不思議なんだけど、この間ね、それこそ、キッチンに、小クワのメスがいて、うん、生きているんですよ。でも、もう、網戸とか、窓もほとんど、開けないから、どっから入ってくるのか。Zettai、穴があると。(笑)コレは。もう、これこそが、ホントに判んなくて、小クワなんて、ま、ネズミはさ、餌を求めて、だったら、解るかも知れない。ゴミを、求めてとかだったら、まだ、判りますよ。小クワ、ナニしに来た⁉って感じじゃない。クワガタ。小クワガタね。あ、そうね、小クワガタ。しかもメス。うん、メスだから、最初、こう、見たら、ゴキブリにも見えるんだよ。わ!ゴキブリかな!?と思ったんだけど、どう見ても、小クワガタで。ま、もう、小クワガタは、もう、写真撮りましたよ。うん、コレは、やっぱね~、テンション上がってるんだね。ネズミも含めてさ。クワガタもそうだけれども。テンション上がって、思わず、迷い込んでしまったのかなぁって、思いますけれどもね。まぁ、カマキリの卵が、ウチで孵化した話なんかも、よくしましたけれどもね。とにかく、虫、そして、動物、ナンかが、よく、出るね、え~、おウチに住んでおります。とても幸せでございます。えぇ。ま、でも、こう、鈴虫だったりとかね、え~、遠くで聴こえる音とか、やっぱり、夏を感じる瞬間っていうのは、食べ物だったり、暑さだったり、あるかも知れない。天候も、あるかも知れないですけどね、虫のね、音色で、こう、夏を感じるなんつーのはね、大人なんじゃないでしょうかね。さ、では、曲、行きましょう。TOKIOで『愛!wanna be with you...』

さて、今週も、そろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。長瀬が作詞作曲のTOKIOのニューシングル『クモ』は、8月30日水曜日発売です。この曲は、TBS系ドラマ「わにとかげぎす」の主題歌にもなっています。そしてカップリング曲は、僕が作詞作曲しました、タイトル『story』です!コチラ、とてもシンプルな曲になってますのでね【智也は難しい曲だって言ってるよ!】、楽しみにしていてください。ニューシングル、ドラマも宜しくお願いします【智也のドラマも宣伝して!】。【略】え~、ちょっとね、説明川柳で、僕はヒドい例を挙げましたけどもね、え~、新幹線でお願いします、と言われて、え~、急に言われたモンですからね、「速いのは あたりまえだよ 新幹線」というモノ、考えましたけどね(笑)、ま、急に、思いついたものを書くバージョンと、すんごい、考えて、絞り出すというバージョン、両方とも、コレ、有りだなぁと思いました。もう、時間無い、ながらに、すっごい、考えた結果、「速いのは あたりまえだよ 新幹線」っていうのが、生まれましたけどもね。まぁ、あの、作家の2人に褒められたのは、新幹線を最後にもってきたところがイイですね、って言われましたけどもね。大体、最初に、新幹線って、出てきそうな気がしますけどもねと。褒められた気がしなかったですけどね。ま、とにかく、新コーナーが出来ましたのでね、大人の流儀、説明川柳の方にもお願いします。それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週~!バイバイ!

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どうも!TOKIOの国分太一です。さぁ、学生の皆さんは、そろそろ、夏休みという事で、何をやろうか、ドコへ行こうか、ワクワクしてる人も多いんじゃないかなぁと思いますが、ま、大人になるとね、夏休み前の、ワクワク感とか、段々、思い出せなくなってきますけども、ナンとなく、覚えてるのが、夏休み入った時よりも、入る前の方が、ワクワクしてたって事。ね、夏休み入ってからの1日め、2日目っていうのは、ナニやっていいか、解んないから休みのエンジンがかからないっていうかね。もうちょい、ナンか、ゆっくりすればいいんだけど、ナンか、そわそわもしちゃってるから、ナンか、あんま、楽しい思い出がなかったりしますけどもね。そんな中、夏休みの一番の記憶と言いますと、星の観察とかね、朝顔の観察、スゴく覚えてます。どう覚えてるかって言うとね、全然、楽しくねぇなと思いながら、やってた思い出ですよね。うん。ナンで、こんなこと、しなきゃいけないんだろうと思ったりとか、やっぱり、やらされてるから、そういう事になるんだよね。自分でホントに、調べたいと思えば、えーと、楽しかったりすると思うんですよ。夏休みになるとね、家族で、海に行きましたけどもね、オヤジの運転で、あの、行ったんですけども、通り過ぎる車のナンバーをとにかく、僕、メモッた事があんですよ。ナンの意味があるか判んないけど、とにかく、メモってたの、その数字と。うん。で、それがね、一番、楽しかったのよ。(笑)それはスゴく覚えてるんですね。今、ナンの役にも立ってませんけどね。では今週の1曲めです。今日は新曲の『クモ』もおかけしますが、その前にこちらの曲を聴いてもらいましょう。TOKIOで『愛!wanna be with you...』

え~、日本全国から届いた世界からの普通のお便りを紹介していきます。≪宿題をやりながらレディボを聴いてた小3の息子が先日放送のペペロンチーノの件で大爆笑で宿題続行不可能になった≫あぁ、ナンか申し訳ない気もするしね…。宿題続行不能になった。ペロペロチンチーノで。あぁ…ねぇ、ま、ま、その、子供から大人まで大爆笑というのはね、この小学校3年生の息子さんがね、腹を抱えて笑ったと、え~、いう事と、ワタクシの場合は、お気に入りのネタは、携帯のメモに、メモるっていうクセがあるんですけども、ペロペロチンチーノはちょっとね、もう、メモらしてもらってるっていう事でね‥‥え?使う所はないんだけども、覚えといて、損はしないっていう。うーん。やっぱ、覚えといて、損はしないでしょ?だって、鉄板だもんね。うん。ま、こんなね、ラジオのね、リスナーで、こんな人がいたっていう話をしながら、お酒で盛り上がるなぁって。お酒の席でね、ペロペロチンチーノ。ヘタしたら、テレビでも、使うかもしれない(笑)。えぇ。続いて。≪クラス女子の下ネタがスゴいが、注意出来ない≫えぇ?僕、女子がし、下ネタを喋っているっていう、状況にあった事がない。うん。隠れてしてるもんなんじゃないんですか?女子は。男子の前で。だから、あんまり、男子の前では、喋らないですよね。でも、結構、エグイ話、してたりするんですか?あぁ。してるらしいですわ。女子は女子でね。うん。だから、よく言うよね⁉男性よりも、女性の方が、結構な、リアルな下ネタを話しているなんてね。だから、ペロペロチンチーノどころの話じゃないっていう事なんですかね。うん。言葉にはしないのか。そういう、直接的な言葉は言わない、言わないのかも知れないけれども、もっとリアルな話だったりとか?あぁ。ねぇ。コレ、でもさぁ、どうなんだろう?コレ、男性に聴こえるように話してるっていうのは、ナンか、男性に対して、意識をしているっていう事なんですかね?その可能性ありますか?あぁ。ちょっと、唯一ね、女性スタッフがいるもんでね、ちょっと、話を今、聴いていますけども。もしかしたら、アナタの事、意識をしているのかも知れないですね。高校生ですか。いくつなんだろう?書いてないか。書いてないね。高校か、中学だね。うーん。難しいなぁ。でももう、ストレートに、辞めろ!(笑)その話は!って、もう、言うのが一番いいんじゃないのかなぁ?もっと話すことあるでしょ⁉とか。うん(笑)。ね?僕と、違う話をしないかい?とか。ね?(笑)。もっともっと、タメになる話をしようじゃないか!とか。ね?いいかも知れない。まぁ、会話があるという事は、まだいいと思いますよ。今やね、あの、近くにいても、こう、メールだったり、SNSで会話するなんて、話があったりする中でね、会話して盛り上がるっていう部分には、いいと思うから、うん、ちょっと、星について話さないかい?とかね。自分の得意分野で、その子たちが盛り上がるようなネタを考える。だから、止めさせるためにも、努力が必要だって事だよ!うん。簡単に止めさせるのではなくて、なぜ、こういう話になってるのかとかね、うん、考えた上で、みんなが、納得いくようなね、辞めさせ方が一番だけどね。それを多分、聴いてるんだと思うんだよね。僕にね。(笑)うん。ま、それは、でも、各々で考えてね(笑)行くのがいいのかな。あんまり、こう、あの、目上の人が、教えすぎるのも良くないっていう教育方針もあるみたいな事をね、ナンか、最近、習ったような気がしますけどもね。それでも聴きたい場合はね、もうちょっと詳しく、どんな下ネタ言ってるのかなぁって。下ネタの内容も読めるか、読めないかはコッチで判断しますので、その内容も書いてくれると、もうちょい、僕、深く、相談に乗ると思いますのでね、もう1回、送って来て下さい。必ず相談には答えます。え~、続いていきましょう。≪オレに気がある仕草というので、ネクタイを直してくれるネタの詳細。過去に2回≫すごいね!1回じゃないんだね。≪ポケットに連絡先を入れてきた。その後は想像に任せる≫…すげぇ…。≪2回目は4月だったが、また次回≫わーっ!続くだぁ~!気になるなぁ~。早く、ジャンプが読みたい、みたいな。それ以来。週刊漫画を読みたいと思うぐらい、気になる話だけれども。まず1回目ですよ!スゴくないですか?!1つ年上で、っていうのは、他の社員って事?どう、同じ社員って事か。と、他の社員の人たちと、話すっていう機会があって、一つ年上の、その人と、エレベーターでネクタイ直されて、スーツのポケットに何気なく手を入れるのが解ったから、パッと見たら、小さい紙に、今度、みんなでご飯でも食べましょう。名前・メルアド、あ、名前だから、違うか。知らない人だっていう事だよね。うん。すーごい、積極的じゃないですか。で、後日、ご想像にお任せしますっていう。任されましたよね⁉いいんですよね?!ご想像だからね。…スゴいね。スゴイね。すーごい事になっちゃってるね、コレね。それ以来、会ってないのか、それも知りたいですね。それもちょっと、もう1回書いて来て欲しいな!それで、その、ね、その北川景子さん似の人とは、それっきり連絡は取ってないのかとか、それから、何回もご飯、行ってるのかとか、その人自身が、同じ会社の人なのか、それとも、他の社員なのか、ここら辺が詳しく書いてないんですよ。エレベーターの中で、ネクタイを直されて、ポケットに、あの、紙を入れてくれたのか、そういう、細かく書いてないんですよ。うん、それをまず、細かく書いてもらってから、第2話をお願いします。(笑)2017年の4月。同じ人じゃないって事だよね?この書き方はね。すっごいね、相当モテる人だね。静岡だよ!静岡で、そんなね、静岡のエレベーターの1Fから12Fはエロいね!コレは。どの、最終的には、その、気持ちは、何階まで行ったんですかね。もうね、うわぁ、ちょっと、盛り上がったぜ!で、こんな話を、アレなのかな、下ネタだと思って、ナンだ⁉この番組は!って(笑)思ってるのかも知れないですね。あぁ、ま、ちょっと、押さえきれない自分もいたんでね、ちょっと、アツくなってしまいましたけどもね。えぇ。ちょっとね、続きも、コレ、両方ともだね。え~、また送ってもらいたいのと、こういった話をしてしまった手前ね、小3の息子はね、宿題続行不能になってるかどうかっていうのをね、また送ってもらえたらなと思います。【略】さぁ、それでは、ココでTOKIOの新曲をおかけします!8月30日水曜発売、TBS系ドラマ「わにとかげぎす」の主題歌。長瀬が作詞作曲しました。TOKIOで『クモ』

【全然怖くない怖い話】
≪自販機がお金に反応しなくて釣銭に落ちる≫あぁ、コレはね、ナンでだろう。ニセコインじゃないかって思うよね。あと1000円札をさ、自販機に入れる時もさ、もう、しわくちゃなのは、判ってるよ。だから何回も伸ばしたじゃないか。それなのにもう、ちょっと、その、僕の1000円札が、自販機に対してKissしたぐらいで、もう、抵抗するじゃないか!アレはナンなんだ!ね?もうちょい、入れさしてくれよ。

≪食べ物の甘いと、しょっぱいのループから抜け出せない。どっちで終わればいいのか≫あぁ!食べ物を食べて、終わりはどっちにしていいか、判らないって事⁉いるよね?長瀬もそうなんだけどさ。まず最初、起き、例えば、ロケで、えーと、車で移動してる時、長瀬、寝てるんですよ。で、到着しました、って言うと、起きてすぐ、お菓子食べるんっすよ。到着しましたっていったら、まず、移動しろっていう話なんだけど、起きて、お菓子、食べるんです。で、お菓子食べた後に、弁当食うの。うん。いや、帰れよって話なの。ナンで、お前の弁当食べるまで、オレらは、ココで待たなきゃいけないの?同じ車の中で。うん、でも、そういう人、いるよね。オレなんか、Zettai、甘いモン食べた後、お弁当なんて食べれないし、ま、最近、甘いモノで〆られるようにはなったよね。うん。それまで、デザートも、あんま、いらなかったけども、今は、やっぱり、うん、で、甘いモノと、苦いモノか。コーヒーとかで〆たくは、なるわね。しょっぱいモノでは、なかなか〆られないなぁ。

さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。長瀬が作詞作曲のTOKIOのニューシングル『クモ』は8月30日水曜発売。この曲はTBS系ドラマ「わにとかげぎす」の主題歌にもなっています。そしてカップリング曲は、僕が作詞作曲しました『story』です。ニューシングルもドラマも宜しくお願いします。【略】さ、ね、今日は、あの~、長瀬が作りました『クモ』ね、皆さんに聴いてもらいましたけれどもね、え~、この曲もね~、やっぱ、ナンか男らしくて、長瀬っぽくて、イイですよね。え~、ドラマでも、え~、主題歌として流れますので、チェックしてもらいたいと思いますし、え~、また、時間が来ましたらですね、え~、ワタクシの方の、え~、この『story』という曲もですね、え~、どういう想いで、作ったか、え~、レコーディングのね、エピソードなんかも、話していきたいなと思いますので、是非、楽しみにしていてください。という事で、今週はこの辺でお別れしたいと思います。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週~!バイバイ~!

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7月9日、日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの山口達也です。え~、7月9日、ななきゅー。Nackの日!来ましたね!Nackの日ですか?(笑)スイマセン!え~、ワタクシ、勝手に言っております。多分ね、でもね、Nack5の社員の皆さんは、気になってる日だとは思いますけどね(笑)【達ちゃんは日付、気にしてるもんね、921とか】。記念日でもナンでもありません!え~、皆さん、これからも、Nack5を是非、宜しくお願いします。では、今日も皆さんから頂いたメッセージを紹介していきましょう。≪ラジオネームを考えて欲しい≫どうなんですか、リスナーの皆さん、いろんなラジオネーム、ね、送ってきますけど、悩むもんなのかね?結構、悩むんだろうね。ま、その、覚えるもんね、名前で来るよりも、意外と。ん、どうしますかぁ?【略】意外とハマったよ、今日。

さて、ココからは再び、番組に頂いたメッセージを紹介していきますが、ココでは、えっとぉ、先日行われた音楽番組ですね、リアクション、たくさん、たくさん、頂いております。≪ライブ並に、テレビの前で踊った≫はい。ね、ライブ…さながら、っていうね、ま、アレもライブ形式のステージですけれども、あの~、LIVEやってくれっていう要望のメールもね、たくさん頂いております。ま、その分、ちょっと、あのLIVEがない分、あの、音楽番組で楽しんで頂けたらななんて、思っております【やっぱり年内LIVEは無しの方向ですか…|||(-_-;)||||||】。え~、次の方、行きましょう。≪新曲について&島茂子とザ・ソイラテズが気になる≫(笑)そっか、そこまで情報は出してるんだね。(笑)はい、楽しみです。オレらも楽しみです【他のメンバー、関わってないって事⁉】。え~、そして、もうヒトカタ。≪FC入り、テレ東音楽祭番協参加≫スゴいですね~、お母さんがファンクラブ、入ってくれたと。ね、テレ東音楽祭は、いつも、この辺の、あの、夏場の音楽特番のスタートになっていますけれども。アレだよね、あの、いろんな音楽番組在りますよね、各局。でも、このテレ東の場合は、太一くんが司会という事で、かなり自由に(笑)やらしてもらってるよね。うん、で、台本に無いことが、ほとんど、台本なく、やってんじゃないかなぁ?で、突然、長瀬くんがね、西川くんを呼んで【アレは智也がやった事なのね⁉】、あぁやって一緒に歌ってみたり、うん、で、ちょうどあの日は、剛くんがね、KinKiの。あの~、突発性難聴という事で、前日かな、うん、あの、出れないっていう事で、急遽、長瀬が代わりに、あの、歌わしてもらったりね、うん、で、最後の〆を、突然、曲の〆を(笑)太一くんが(笑)やるという、あぁいう、ナンか、アドリブ的な事、うん、やっぱ、太一くんが司会の番組だと、あぁいう風になるってなると、ヒジョーに楽しくて、良かったなって思いますね。うん、はい、そして、コッチはね、MUSIC DAYの方ですね。≪TOKIOメンバーのダンスが観れて&本業の音楽もカッコイイ≫もう、本業って付いてるとこがウケるよね。【略】いいですね、こうやって、音楽を喜んでくれる、キラキラして見えるっていうのはね【だからLIVEやって欲しいんだよぉー!】。はい。≪達ちゃんのダンス素敵だった≫男子からのメッセージですね。≪前回30分で覚えたというダンスの完成度にアイドルがスゴいと思った≫(笑)オレが笑っちゃうからダメなんだろうね、こういうのね。≪新曲待ち遠しい≫はい、楽しみに待っててもらいたいなと思います。そうですね、あの、今回もジャニーズシャッフルメドレー、今回は、ほとんど、TOKIOのメンバーが踊ることになったのかな。今回『硝子の少年』は、もう、アレは、ほら、KinKiのデビューでしょ。20年前から良く聴いてるし、眼でも見てたんで、で、振付も、割とTOKIOがやっていた、ダンスしていた頃の振付、JAZZ系の振付だったんで、割と、意外とスッといけましたよ。オレ、だって、『BIRTH』とか、30分ぐらいかけて、何回も、汗、ビッショリでやったけど、今回は、オレ、10回ぐらいだよな⁉6回ぐらい?【マネージャーさんに確認してる⁉】…10回ぐらいだよね?!ほらっ!【もしかしてドヤ顔してる?】スゴくない?!ただ、あの、ハプニングが有った事、皆さん、ま、ZIP見てる人はもう、解ると思うんだけど、あの~、みんなが褒めて頂いた、あのターンで靴底が、剥げたんですよ(笑)。それで、♪舗道の空き缶蹴飛ばし~♪って、全然、空き缶、蹴れなかったです(笑)。グチャグチャになっちゃって、踊りが(笑)。え~、それ、皆さん、山口氏、テンポ、遅れた、と思ってる方、たくさんいると思いますが、アレはもう、靴底ベロベロで、ターンが出来なかったんです。え~、ココで言い訳さしてください。宜しくお願いします。はい、それじゃあ他にもたくさん、感想メール頂きました。ありがとうございました。

さて、Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。引き続きですけれども、背中ポンに、まつわるメッセージを頂いております。紹介していきましょう。≪TWは重いネタも取り上げる素敵な番組。これからも笑いあり、真面目ありの心のこもった放送、末永く続くことを願ってる≫ありがとうございます。こういう励ましのメール頂きました。はい、そして次の方。えーと、このメールを紹介する前にですね、あの、番組で紹介する事で、もしかして、あの~、嫌な思いをね、ちょっと感じる方もいらっしゃるかも、知れないと思いますが、あの、勇気を持って、送ってきてくれた方のメールなんで、あの、是非、紹介させて下さい。≪いじめる側だったが、今でも後悔してる≫というね、男性の方ですけれども。あの、ま、小学校の時とか、ホントに相手の気持ちなんか、考えずに、ナンか、そういう、あの、ナニナニ菌とか、ナンかモノに例えたり、うん、イジメたりね、うーん、結構ね、あの、中学、高校になっても、あの、集団でイジメるっていう、陰湿なモノが、結構多かったりとかして、で、あの、僕なんかは、やっぱ、中高生と仕事することが多くて、「Rの法則」なんかでも、やっぱりイジメの話になったり、え~、しますけれども、あの~、よく、言われるのが、○○は、あぁだからイジメられるんだよっていう意見って、結構、あの、聴くんですね。あの、よくNHKの、そういうイジメの番組とかをやってるスタッフなんかとも、話をして、あの、イジメの番組、イジメを題材とした番組って、やってみたいですっていうの、よく、話をしてて、で、ま、雑談とかもするんだけど、あの、その人たちが、言うのが、もちろん、学生なんかも取材を、もう、物スゴい数、やってて、あの、尾木ママなんかもそうじゃないっすか。で、話を聴くと、あの、被害者って、あの、イジメた側も、実は被害者なんですって。っていうのは、今、勇気を出して、ね、お便りくれた、この方、あの、イジメられた人って、ツラい思いをしていくけど、もう、それを乗り越えた時って、どうでも良くなってるじゃない。で、その人たちに、イジメた人に、仕返しをしてやろうっていう時間がもったいないから、自分が幸せになる事が、その人たちに対する、もう、仕返しと言うか、もう、「無」だから。もう、スッキリしてるんだよね。でも、この、お便りくれた方って、イジメた側って、実は一生スッキリしないんだよね。その子に対して、ナンでしてしまったんだろう。で、今、違う人にイイ事をしようと思って、人助けをしても、しても、振り返った時に、な、あの子は今、どうしてるんだろう?あの子は、もしかして、幸せになってるか、まだ苦しい思いをしてるのかって、解んない、思いをする方が、イジメた側が、一生、そういう十字架をね、背負う。もしかしたら、被害者なんだよっていう話を聴いた時に、あぁ、なるほどなっと思って。だから、乗り越えて行く為には、やっぱり、あの、こういったラジオを通してね、その、自分がイジメた以外の人たちにも、ゴメンなさいっていう想いを伝えて行く、伝えて行く自分が、そういう想いを、こう、忘れないっていう事が、もしかしたら、乗り越えられて行く、一つの手段なのかなっていう、気もしますけどね。うん、僕も無意識にイジメた事も、あるだろうし、もしかしたらイジメられた事もあるだろうしね。うん、僕は意外と鈍感なんで、そういう想いはね、うん、忘れて行くようにはしてますけどね。あの、ホントに、あの、勇気を出してね、この番組にお便りしてくれた、うん、同じ思いをしている、リスナーの方もたくさんいると思うんでね、あの~、どんな事でもいいんで、うん、また、お便り下さい。待っております。ありがとうございました。

Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。ココからは、Nackの日も口達也を笑わせ亭に、お時間まで参りましょう!お一人ですね。≪「千の風になって」を歌う秋川雅史を見た6歳の娘「ベートーベンさんだ!」≫(笑)あ~、スゴいなぁ。確かに、あの、まさに、音楽家の髪型ですよね。生きるベートーベン。スゴいね、あ、コレで今、思い出したんだけどさ、太一がテレビとかで言ったかな?トキカケなんかで言ったと思うんだけど【本人ゲストの時に聴いたよ】、この前、あの、MUSIC DAYでさ、VAMPSでHydeさんが出てたんだよ。で、Hydeさんが、こう、金髪で、こう、割と、メイクをしてさ、こう、ピンをこう、打ちまくった髪型で、あの、高い声で唄いあげるじゃない。で、それを見てて、オレが「うわぁ、手越に似てるね~」って言ったの。声の感じも似て、太一がさ「わ、ホントだぁ!手越とHydeくん、似てるね」なんて話をしててさ。以前、太一がさ、歌番組を見てた時に、太一の娘ちゃんが、手越が出た時だけ、スゴい反応して踊り出すんだって。コレはヤバいぞ!ウチの(笑)娘、ヤバいぞ!って。手越が好きなんだって、話をしてたら、次は、この前、MUSIC DAYを見てて、Hydeさんを観た時に、またハシャギだしたんだって【コレ、いつ、話たんだろう?5日のトキカケ収録?】。アレ系が好きなんだ、派手な(笑)。太一と全然、キャラ違うっていう。「パパ、心配だ」って言ってた。余談でした~【こういう話をもっと聴きたいんですけどー!】。え~、ステッカー差し上げます。はい、スイマセン、余談でした、ホントにね。さ、という事で、え~、今日のTOKIO WALKER、ラストの曲をお届けしますが、その前にお便り紹介しましょう。≪学校の先生を好きになったが告白しないと決めて苦しい。『リリック』聴いて頑張りたい≫そうか、7月、まだ7月で、先生が、ま、好きになって、ね、何年生か、ちょっと判んないけど、卒業するのか、クラスが変わってしまうのか、判りませんけど、まだまだね、毎日会えますから、その気持ちを大切にしてもらいたいですね。想いは募りますよね。という事で、リクエスト頂いたんで、かけましょう!TOKIOで『リリック』

はい、という事で、リクエスト頂きました。聴いて頂いたのは、TOKIOで『GREEN』でした。

さぁ、いかがだったでしょうか、今日の山口達也TOKIO WALKER。【略】ココでインフォメーションです。え~、TOKIOの新曲『クモ』CDが来月ですね~、まだありますね。8月の30日にリリースとなります。え~、コチラはですね、えっと、7月の19日からね、スタートするドラマ「わにとかげぎす」の主題歌となっております。え~、そして7月の15日の土曜日、お昼の2時から「音楽の日2017」え~、それに出演します。【え~⁉智也ドラマの宣伝なし~⁉ヾ(-_-;) オイオイ...】【略】ではまた僕とは来週の日曜、朝7時に逢いましょう。そして今日も素敵な1日をお過ごしください。お相手は山口達也でした。

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有「引き続き、今日のゲスト、TOKIOの長瀬智也さんをお迎えしています。この時間はゆっくりコーヒーを飲みながら」
智「はい」
有「お話の続きを伺って行きたいと思います」
智「宜しくお願いしま~す」
有「お願いします。ま、明後日から始まる日曜劇場『ごめん、愛してる』の話も伺って行きたいんですけれども、これまでの、ま、ドラマ、映画って、ま、例えば『池袋ウエストゲートパーク』だったり、え~『タイガー&ドラゴン』では、落語家、あの、役だったりね」
山「うーん」
智「はい」
有「あの、映画の『TOO YOUND TO DIE』では、アレはナンて言うんですかね?赤…」
智「赤鬼役ですね」
有「キラー…」
智「キラーKですね、はい」
有「結構、尖った役もたくさん、あったじゃないですか」
智「そうですね」
有「えぇ。その辺り、こう、役どころの、自分の受け入れ方っていうのは、どうですか?」
智「そうですね、ま、あの、役どころは、結構、漠然としてて、あの、ま、台本読んで、ナンとなく、その、ナンていうんですかね、セリフの口調だったりだとか、ま、その、あらかたの設定でね、ナンとなく、こう、自分の中で像を決めるんですけど、ま、それよりも、ナンとなく、この作品の、このキャラクターで、僕は、こういう事を伝えなきゃいけないんだっていう、ナンか、メッセージみたいなモノを、まず最初に持って、ナンか、やってるっていう感じですかね、うん」
有「やってみて、監督さんに、ちょっと、違うって、言われた事、あります?」
智「あ、でも、全然、あります!あります!」
山「え~⁉」
智「はい!でも…」
山「したら、その監督の指示を聞いて、修正するんですか?」
智「うーんと、明らかに、その、ナンて言うんだろう、あの~、ぼ、僕が、あ、あ、ナンて言うんだろうな、…自分が思ってる役柄と違う事だったら、そこは、やっぱり、あの~、か、ナンつーの、話し合いますけどね、ちゃんと」
山「うん、うん」
智「あの~、監督が言う事が正しいなっと思ったら、そっちに行くし、ま、結局、プラスにしたいだけなんで、その作品を」
有・山「うんうん」
智「だから、自分の意見が、間違ってた事が、プラスになるんであれば、それは、間違ってたっていう事が、正解だと思うっていう考え方にはしてますね。じゃないと、やっぱ、そんな事、毎日繰り返して行くんで、うん、やっぱり、ナンかこう、否定されて終わったら、あ、次も言えない、みたいになってたらね、どんどん、こう、ダメになっていっちゃうんで、もう、ナンか、あえて、そうやって、ま、バカになったフリをして、バンバン、言って行く。コレはこうした方がいいんじゃないかとか、っていうモノを、うん、ナンとなく、いつもこう、考えて、うん、そういうモノを作品にぶつけたりするっていう感じですね、ナンか、うん」
有「結構、その、喋り方の口調とか、あの、役毎に変えてます?」
智「そう…」
有「いわゆる、長瀬智也色を、こう、消そうとするというか」
智「ナンか、そこもね、実は、あんまり意識した事がないんですよね。で、まぁ、自分だけで、変えたとしても、自分と関わる、役者さんとか、役もいるワケだから、その人たちによっても、多分、自分って、きっと変わって見えると思うんですよ。周りにいる人が違うだけで。キャッチボールも変わってくるし。だから、ナンか、ナンだろうな、自分がこういう風に、なるっていうよりも、撮影しながら、自分がどういう風に見えてるかっていう、…ナンか、そういう風に考えることの方が、多いかも知んないですね。だから、あの、必ず、1シーン、1カット、撮った後に、あの、チェックって言って、みんなでモニターで観るんですけど、自分たちが、こういうつもりでやってたとしても、見た目に、そういう感じが出てなかったら、そっちの方が(笑)、やっぱり、ナンて言うんだろうなぁ、あの、ダメだと思うんで、やっぱ、そういう事とかも、ナンか、スゴい、考えますかね、ナンか、カメラの画角が、今、どういう風に、自分撮られてんのかとか、それによって、ナンか、動きも変わったりとか、するし、ナンか、何気に、言葉にはしないんですけど、頭の中では、ナンか、常に、こう、考えてるかも知れないですね。今、ココは、このぐらいのサイズで、向こうから撮ってるなとか」
山「スゴいね」
智「っていうのが、ナンとなく、こう、お芝居しながら、ナンかこう、同時進行にしているというか」
山「客観視出来てるんですね」
智「うん、でも、ナンか、それも、あの、自転車のペダルと一緒で、もう、別に、足元見なくてお勝手に、漕いでる感じで、考えてくれてんで、くれてるんで、うん、そんなに、あの、苦みたいなモノはないんですけど、うん」
有「今回の日曜劇場『ごめん、愛してる』では、第1話の冒頭、まず、その、カジノの用心棒っていうんですか」
智「そうですね」
有「あの、ちょっと、親分の言う事、聴きながら」
智「えぇ、ちょっと、裏社会の、ね、染まった男なんですけどもね。岡崎律という、あの、ま、孤独な男なんですけど。歳的には、ま、僕ら世代、キン肉マン世代ですね」
有・山「「(笑)」」
智「いわゆる、35歳という設定なんで、はい。ま、やっぱり、ナンだろうな、だから、僕と、ナンとなく、その、恋愛観とかね、そういうモノも、ナンか、似てる部分っていうは、あると思うんですよね、僕も独り身なんで、うん。なんで、やっぱ、そういう部分が、あの、この役を通して、ナンか、表現出来たらいいなとは思いますけどね、はい」
有「あの、冒頭の部分でね、あの、韓国でのシーンがあって」
山「ね」
有「あの、韓国語も」
山「そう、韓国語が、とても流暢で」
智「いやぁ~!ありがとうございます。もう、いろんな先生に教えて頂いて、ま、でも、今回、あの~、アレなんっすね、副音声で、あの、アレなんっすよ、あの、声優さんの、えーと、神谷浩史さんとですね、あの、一緒に、副音声の方で、共演させて頂いて、そうなんです。あの、だから、韓国語の、日本語の吹き替えが(笑)」
山「へ~!?」
智「入ってるんですよ」
有「副音声で入ってるんですか!?」
智「そうなんです。僕も、長い事、ドラマ、やらさしてもらってんですけど、これは初めての作業で、面白かったですね。ま、自分の韓国語を、日本語で吹き替えてんですけど」
山「面白ーい」
智「で、向こうの、あの、僕の、ま、弟分みたいな、ぺクランっていう、役がいるんですけど、彼を神谷浩史さんが、あの、声を当ててっていう、副音声で、やったんです」
有・山「「ふーん」」
智「それも、ちょっと、楽しんで貰えたらなと、思うんですけどね」
有「二度見たいね、両方」
山「そういう事だね!」
智「(笑)是非~」
有「うん」
智「そうなんですよ」
有「へ~!」
山「面白い」
有「そこは知らなかったなぁ。楽しみだ」
智「はい」
有「うん、ま、今回、ね、大竹しのぶさんだったり、え~、中村梅雀さんだったりね(笑)大ベテランから、ホントにキャストが勢ぞろいしてます、六角精児さんもいて、幅広いですね」
智「はい」
有「あの、吉岡里帆さんもね、出てらっしゃいますけど、ナンか、この、いつも思うのが、こう、長瀬さんの出るドラマって、ナンか、ナンて言うの、ヘンな言い方ですけど、最初から全く、違和感無いんですよね」
山「うん、うん」
有「カッコいいからなのか、解んないけど(笑)」
智「いやいや」
山「ドコでも似合うんだよな」
有「ね!ドコにいても、ファーストシーンで、バーン!って長瀬さん出てきて、長瀬くんが出てきて(笑)、お!って、いいな!って思って、引き込まれることが多い」
智「ホントですか!?」
山「うん!」
智「え~!その感覚、解んないっすね」
有「解んないっすか?」
智「うん、その(笑)場所に、似合う場所がある?」
山「ナンて言うんだろう?」
有「ナンて言うんでしょうね」
山「ちゃんと、今回も、律くんなんだけど、その、ちょっと、韓国の裏社会の感じも、その、ナン、違和感、全く無いし、あの、若菜の、家、住宅で、肉じゃがを食べている律くんも、そこにも、何の違和感もない。ずーっと、どこにでも、こう、きちんと、対応出来てるのが、スゴイなと思ったんですよね」
智「うわぁ、ホントですか!?あぁ、ありがとうございます」
有「そこは、ちょっと、家庭的な面が見える部分だったりとか、で、家庭的な面、全く見えない、反対側の部分も、第一話から」
智「そうですね」
有「出てくるじゃないですか。そこに、こう、全く、どっちも違和感ないっすもんね」
山「きちんと、岡崎律として、長瀬くんとして、いるのが」
智「うわ、嬉しいです」
山「スゴイね!」
有「結構ね、どの作品でも、ホントに、そうなんです」
智「あぁ、ホントですか。ありがとうございます」
有「えぇ。ナンか、アレ?っていう所が(笑)一つもないっていうか」
智「あ、ホントですか?」
山「そして、コレ、1話から、もう、切ないんだけど!どうしたらいい?」
有・智「「(笑)」」
智「もう、でも、ホントに、ナンか、英語、映画、1本観終わったぐらいの、ボリューム感が、うん、あると思うんですよね。で、初回は25分拡大なんで」
山「そうですね」
智「ま、楽しんで貰えると思います、ホントに」
有「では、ちょっと、お知らせしておきましょう。明後日、7月9日、日曜日の夜9時、長瀬智也さん主演、TBSテレビ日曜劇場『ごめん、愛してる』が始まります。初回は25分拡大で放送されます。明後日夜9時、TBSテレビ、6チャンネルです。え~、番組はね、いよいよ始まります」
智「はい」
有「ドラマ第1回、あの、ま、今回、一番、ナンて言うんですか、長瀬さんが意識してる事って、ありますか?」
智「うーん」
有「この作品に対して」
智「そうですね」
有「難しい役ですよね。心の動きが大きいですから」
智「そうですね、やっぱり、なかなか、その、出来事として、ない、ね、その、影を持った男なんで、ま、でも、あの、さっき言ったように、そんな、あの、キャラクターの、ね、キャラクターのフィルターを通して、やっぱ、その、僕も、もうすぐ、40になる中で、やっぱ、その、ホントの愛って、ナンなんだろうな、みたいな事って、やっぱり、その、一人の時間の中で考えたりする事もあるんで、ナンとなく、その、ヒントみたいなモノが、この作品に、ナンか、浮かんでくるんじゃないかなって、勝手に思ってるんですけどね。はい、ま、そういう所も、僕も楽しみながら、ま、このドラマを最終回まで、はい、頑張って、みんなで撮影して、はい、やりたいと思いますね」
有「やっぱりね、ちょっと見せてもらった立場から言うと、この40前後の男性に、ま、お母さんが、大体60、70、80ってね、世の中、いろんなお年のお母さん、お持ちの方、いらっしゃる、もしくは、いらっしゃらない方もいらっしゃると思いますけど、そういう男に、見て欲しいと思いません?コレ」
智「いや、ホントに思いますね。ナンか、ホントに、ナンか、愛をちょっとね、ココに来て、また愛をちょっと、考えて欲しいなっていう想いは、スゴくありますね」
有「明後日7月9日日曜日、夜9時からスタートです。TBSテレビ日曜劇場『ごめん、愛してる』長瀬智也さん主演、初回は25分拡大です。じゃ、最後にですね、長瀬くんから、え~、一言、番組を聴いて下さってる皆さんに、メッセージお願いします」
智「はい、そうっすね、えーと、母親との関係、それから生き別れた、弟と、え~、自分が愛してしまった女性との三角関係と、ま、いろんな愛の側面を見て、いろんな形の愛を見て、感じることがあると思うので、是非、日曜、え~、夜9時はですね、『ごめん、愛してる』見て頂けたらなと、思っております」
有「はい、ありがとうございました。今朝のゲストは、TOKIOの長瀬智也さんでした。今日はお忙しいところ、本当にありがとうございました」
山「ありがとうございました」
智「ありがとうございます!」
有「長瀬智也さんには、AGFのコーヒーギフトを差し上げます」
智「やったぜっ!」



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【1話の試写を見て】
有「まぁ~!まぁ、カッコいいわね」
山「そう!そこなのよ!」
有「もうね、この月並みな言葉で申し訳ないんですけど」
山「切ないほどに、恰好がいい」
有「そうだよなぁ~、長瀬さんなぁ~、38歳、僕の一つ年下なんですけど、ナンか、ナンて言うんだろう、こう、憧れちゃうぐらい、カッコよかった」
山「うん。有馬さんもワイルド派だけど、長瀬くんのワイルドさには、全然、足元にも及ばないもんね」
有「全然違う」
山「長瀬くんは、何着ても、カッコいいもんね」
有「カッコいいですよね」
山「うん」
【略】

智「有馬隼人とらじおと山瀬まみと長瀬智也とごめん、愛してると」
【智也略歴ナレーション】

有「さて、ココからはゲストをお迎えして、ゲストにまつわる、○○と、というトークテーマに沿って、お話伺って行きます。有馬隼人とらじおと山瀬まみとゲストとのコーナーです。今朝はTOKIOの長瀬智也さんにお越しいただきました。宜しくお願いします」
智「おはようございます。長瀬智也です。宜しくお願いします」
山「お願いします」
有「お願いします」
智「山瀬さん、ご無沙汰です」
山「ご無沙汰です」
智「はい、ね」
山「半年に1回ぐらい」
智「ね!会いますよね、お逢いしまするんですけれども」
山「会うのね(笑)今日は全身、真っ黒で」
智「そうなんです」
山「ね」
智「今日は、ちょっと、あの、ね、もうドラマ始まるので、はい」
有「ドラマのイメージ」
智「電波ジャックで、はい、そうなんです」
有「朝から」
智「はい」
有「夕方まで」
山「ね~」
智「お邪魔させてもらってます」
有「長丁場の中ですけれども」
智「ありがとうございます」
有「ココに立ち寄って頂きました。あの、メッセージもたくさん、頂いてるんで」
智「あ、ホントですか。ありがとうございます」
有「質問等と、時間の許す限り、ご紹介していきたいと思いますけれどもね」
智「はい」
有「ちょっと目標で、今日、長瀬くんって、呼んでもいいですか?」
智「もちろんです!もう、智也、でもいいです」
有「始まったよ」
智「智くん、でもいいです」
山「智くんだって!(笑)」
智「多分、世代的には、同じぐらいじゃないですか?」
有「僕が、長瀬さんの1つ上」
智「あ!じゃあ、同じ40代(?)で、俗にいう、キン肉マン世代ってヤツですね」
有「(笑)そうです!そうです!」
山「(笑)」
有「キャプテン翼の、ちょっと下ですね」
智「ちょっと下ですよね~」
有「キン肉マン世代」
山「キンケシ、集めてた⁉」
智「集めてました!もう。好きな言葉は筋肉バスターっていうね」
有・山「「(笑)」」
有「友達と試してみたりして」
智「(笑)難しいんですよね、アレね、なかなか。バランスが取れないから(笑)」
有「(笑)こういう、小学生、いましたね~」
智「いました、いました(笑)。やっぱ、同世代集まると、こういう話になっちゃうんですよね」
山「そうなんですよね」
有「ロビンマスクとかね」
智「そうです」
有「女子が引いていく」
智「そうなんですよ」
山「今、まさに、そんな感じ(笑)」
有・智「「(笑)」」
智「そうなんですよ、スイマセン」
有「ま、ちょっと、先週ね、嵐の大野くんって呼ばして頂いたんで」
智「はい」
有「え~、長瀬くんって、呼んじゃって?」
智「是非。宜しくお願いします」
有「で、有馬くんと、まみちゃんで」
智「はい、よろしくお願いします」
有「今日はお願いします」
山「(笑)」
有「まずね、やっぱりね、お便りでも多いんですけど」
智「はい」
有「ま、長瀬くんと言えば、カッコいい、イケメン」
山「うん」
智「いやいや」
有「イケメンの代名詞とかね」
智「ホントですか?」
有「例えば、日本人の会話の中で」
智「はい」
有「長瀬みたいに、カッコよかったらさって、よく言わない?みんな」
山「そうね!見本みたいに言うね」
智「僕、結構、あの、仲間とか、TOKIOのメンバーからは、もう、ゴリラ扱いですからね」
有「ホント⁉」
智「えぇ。そんなこと、言われないですよ、ホームでは」
山「顔もいいし」
智「いやいや」
山「背も高いし、ね!」
有「うん」
智「いやぁ、でもね、結婚って、出来ないもんですね~」
有・山「「あ~!」」
智「えぇ」
山「いきなり⁉」
智「(笑)」
山「願望、無いでしょ⁉」
智「いや!いや!ありますよ!【声、大きくなってる(* ̄m ̄)】銀杏、そりゃあ。最終的にはね、はい」
山「ふーん」
智「僕の歳ぐらいになると、やっぱり、もう、ね、結婚してるのが、当たり前な、ま、歳じゃないですか」
山「うん、一応ね」
智「で、円満にいってるのもあれば、そうでないものもあるし、やっぱ、そういう、情報だけがね、耳に入って、こう、やっぱ、頭でっかちになってしまうっていうね。ナンなんだろうなぁって」
有「結構、子供が少年野球で優勝した!とかさ、娘さんが、音楽コンクールで、舞台で頑張りました、みたいな話、友達から聴いたりするじゃないですか」
智「憧れますよ、やっぱ」
有「ちょっと、自分の中では、早く欲しいなと思ったりしません?」
智「うん、やっぱり、ナンか、そうっすね、そういうのって、きっと、原動力になるんでしょうね」
山「うん、ずっと一人だと、ナンか」
智「そう!ナンの為に頑張ってんのかな?みたいなね!」
有「(笑)」
山「そう(笑)。いつかはっていうね」
智「そういうのは、ありますけどね、やっぱり。えぇ」
有「どういう、結婚観というか、その、家庭が理想と言うかな、描いてます?」
智「ウーン、まぁ、でも、まぁ、僕もホントに、普通の、あの、家で育った男なんで、もう、普通でいいかなっていう風には思ってるんですけどね【智也にとって、普通の家庭って、どんなんだろう?】。ま、ナンか、その~、そうだなぁ、子供もいて、ま、出来れば、男と女の子がいて、みたいな、感じですか。ま、自分も、そういう環境だったんで、自分の小っちゃな頃の環境に合うような家庭がいいなぁと、思いますね」
有・山「「ふーん」」
智「ナンか、第二の人生というか、それもナンとなく、結婚の醍醐味というかね、うん、子供を見て、自分の幼き日を思い出したりとか、っていうのも、ナンか、憧れたりもしますよね。そういう風に感じてみたいなって、思います、ナンか」
山「新しい扉が開くようなね。未知の世界があるもんね、やっぱりね」
智「ね。したら、ナンか、変わりそうな気もしますよね」
山「ドラマとかで、ま、今回の、明後日からのドラマも、そうだけど、子供と接している長瀬くんとか観てると、ものすごい、いいパパっぽい、く、なりそうだなと思うんですよね」
智「ホントですか?」
山「今回、魚っていう子供、出る、出て来て(笑)」
有「(笑)出てきますね」
智「(笑)あー、そうっすね」
山「ナチュラルで、うん」
智「やっぱ、ナンか、ナンだろうな、子供と接する時って、スゴく、やっぱ、子供、考えてる事を、スゴく、自分で、想像しながら」
山「うん、うん」
智「接するんっすよね」
山「そんな感じ」
智「だから、ナンか、大事にしたくなるというかね、やっぱ、僕にとって、ほんのちょっとの事でも、その子供にとってみたら、ものすごい大きな事かも知れないし、だから、ある意味、大人と接するよりも慎重になるかも知んないっすね、子供と接する時の方が、うん」
有「でも、結構、子供に声、かけること多いって、聴きましたけど」
智「そうっすね~、やっぱ、ナンか、好きなんですかね。やっぱ、ナンか、こう、わざと意地悪な質問とかして、結局、その、考えてる顔が観たいだけなんっすよね、答えが聴きたいっていうようりも。ナンか、そういうの見てると、愛おしくなるっていうか」
有・山「「ふーん」」
智「有馬くんは、結婚されてないんっすか?」
有「結婚して、子供もおります」
智「あぁ、ね」
山「2児の父」
智「いや!素晴らしい。え、あの、構成的には?」
有「今、お兄ちゃんと妹っていう状態ですかね、男・女で」
智「あ、なるほど。何歳ぐらいなんっすか?」
有「小学校1年生と、今、3歳」
智「あ、可愛いですね~。じゃあ、やっぱ、家に帰りたくなるんじゃないっすか!?」
有「やっぱりね、帰って、おかえり!とか言われちゃうとね」
智「そうっすよね~」
有「うん。あの、小さい時に母親と姉がいたので、家に帰ると女ばっかりだったんですよ」
智「あぁ、僕も一緒です、それ」
有「結構、こう…」
智「肩身狭くてね、うん」
有「肩身狭いし、ナンか、やーやー、言われるし」
智「そうっすね~」
有「うん」
智「ナンっすかね、男って、Zettai、端っこに寄せられますよね⁉」
有「(笑)」
智「ほーんと、やっぱ、こう、家族での女って、やっぱ、強いなぁっていうか、でも、その、弱い部分も知ってるんっすよね。いいところも、悪いところも、知ってるし~、うん。でも、ナンか、それも、もう1回、そういう家庭の中に入ってみるのも、悪くないなぁっていう」
有「あぁ」
山「そうね」
智「感じですね」
有「でも、今の、ウチのね、奥さんと、その、娘がいますけど、あ、このまんま、家ん中で強くなってくんだろうなっていうのが、既に判りますね」
智「じゃ、逆に、息子さんの方が、ナンか」
有「多分」
智「友達みたいになってくんでしょうね」
有「端っこで2人で追いやられる」
智「(笑)」
有「ような事があると思うんっすけど」
智「(笑)そうっすよね」
山「(笑)」
智「そういうの、微笑ましいじゃないですか」
山「そうですね、うん」
有「でも、子供出来る前に、まず、ね、奥様、家族が一人増える段階で、ちょっとね、次の人生、始まりますから」
智「そうっすよね~」
山「楽しいよ!」
智「ねー!」
山「うん」
智「いや、こういう、いい話聴くと、スゴい、結婚に憧れるんっすけどね。やっぱ、そうじゃない話も、中にはあるじゃないっすか【TOKIOは両方だもんね…】」
山「うん、いろいろなケースが」
智「やっぱ、難しいんでしょうね~」
有「そっちの事、考えると、踏み切れない?」
智「そうなんっすよ!なかなか」
山「忙しいしね」
智「うーん…、でも、ナンか、やっぱり、考えますね。歳を取ったら、そういう事って深く考えるようになりましたね、はい」
有「でも、この、40手前に来て、四十にして惑わずって言葉があるんですけど」
智「ほー」
有「僕は40歳が、一番惑うと思うんです」
智「あ~」
有「仕事の事も含めて」
山「うん」
智「はい」
有「どうです?今」
智「…え、でも、そういう風に言いますよね。40代が一番、ナンか、輝けるとか、40代が一番、仕事で頑張れるとかって、言うのを聴くんですけど、どうなんっすかね~?ナンか、ま、今は、やっぱり、その、結婚とかも、もちろん、憧れはありますけども、やりたい事を、やっぱり、とことん、やりたいから、やっぱり、その~、どうしても、こう、家庭とかあるとね、考える時間とかっていうのは、やっぱり、ちょっと、おろそかになってしまうというか、単純に、考える時間が少なくなってしまうじゃないですか。やっぱ、それが、ちょっと、ナンか、うん、まだ早いかなぁ、みたいな想いはあって。だから、今、30代をガムシャラに今、走り終えようと、してる時だと思うんですけど。ま、40代が、それ以上になるのかなぁ?っていう、ナンか、疑問なところもあるんですよね」
山「あ~」
智「うーん、でも、ナンか、まぁ、考え方とかも、ナンとなく、うん、ナンか、こう、丸くなってきたものもあるんで」
山「そうだよね」
智「きっと、ラクになる部分もあるのかなっていう」
山「うん、うん」
有「うん、やっぱ、世の中、例えば、会社に就職して、20年ぐらい経って、40。さぁ、どうしよう?!って、なる時期なんですよね」
智「ですよね~⁉」
有「TOKIO、23年め?」
智「はい」
有「ですか、23年も経ちましたけど」
智「はい」
有「TOKIOで来て、長瀬智也さんで来て」
智「はい」
有「こっから先、その、40、50、60と行くワケですけど」
智「うーん」
有「ナンか、あります?ビジョンとか、描いてるモノは」
智「いや、もう、このままいくっていうのが、一番のビジョンですけど、ま、やっぱり、ね、10代、20代とやってきて、ま、やっぱ、明らかに違うのは、その、ナンて言ったらいいんだろうなぁ、落ち着きみたいなモノっていうのは、明らかに違うと思うんですよね。だから、まぁ、40代になったら、その、余裕がもう少し出て来て、また、思う事が変わったりとか、考える事も、変わったりすんのかなぁって、いう風には、思いますけどね。でも、やっぱ、言ってもね、やっぱ、このぐらいの、僕らぐらいの歳って、体力的にも結構、こう、いろいろ、実感しなきゃいけない世代じゃないですか」
有「(笑)」
山「もう~⁉もう、そんな?!」
智「そういう事が、無かったのに、そういうのが、なり始めるんっすよね、ちょこちょこ」
山「うん」
智「で、仲間とかと、そういう会話になり始めるんですよ。尿酸値が、どーだとか」
山「(笑)いやだー!そんなTOKIO~!」
智「(笑)数値の話を。そうなんですよね。うん、ま、でも、ナンか、そんなのも、楽しみながら、ナンか、こう、過してますけどね~」
有「あの、TOKIOの中では、最年少」
智「そうです、僕が」
有「ね、みんな、年上なんですけどね」
智「はい、そうです」
有「やっぱり、このメンバーがいたから、ここまで来れたっていうのは、大きいですか?」
智「それは、やっぱ、もう、一番じゃないっすかね~。うん、やっぱり、この世界に入って、こんなに長く、自分が、ね、やらせてもらえてるとも、思ってなかったですし、まぁ、あの、メンバーとも、ね、節目節目で、そういう話になった時に、ま、そういう話になるんですけど、ま、やっぱり、ナンか、うん、ナンだろうな、あぁいう、Homeみたいなモノが」
有・山「「うん」」
智「ま、バンドという形ですけど、それがある事によって、やっぱ、ナンか、ナンだろうな、その、自分、個々の仕事で、外で思いっきり仕事して、泥だらけになって帰ってくるっていう、うん。そこで、また、みんなで、汚れて、服を洗濯して、また、行ってくるわ!って、個々の仕事に向かったりとか」
山「もう、そこが、じゃあ家庭になってるね(笑)」
智「もう、そこが」
山「(笑)もう、家庭、築いちゃってるじゃん!」
智「そうっすね~!ある意味、家庭ですね~」
山「ね~」
智「まぁ、城島くんの面倒、誰が観るのかっていう」
有・山「「(笑)」」
山「今後、どうすんのかって」
智「それがね~、そうなんっす、それが、一番、モメると思うんですけどね~。穏やかにいきたい」
有「(笑)みんなで観なきゃ、いけないですね」
智「そうそうそう」
有「そうなった時には(笑)」
智「穏やかにいきたいですね」
有「あの、やっぱり、みんな仲良しだなぁっていう印象がスゴく」
山「うんうん」
有「強いんです、TOKIOって」
山「ね」
智「あぁ」
有「≪リスナーから:歌番組で、他のアーティストが歌ってる時、TOKIOは手を叩いたり、楽しそうにして盛り上げてる姿を見ると、いい気持ちになる≫僕も、それ、判ります」
智「あ~、ホントに。あ~、嬉しい」
有「楽しそうにしてるんですよね~」
智「いや、楽しいんですよ、実際に。ま、やっぱり、どこかね~、テレビだったりとか、ま、生放送だったりとかで、やっぱり、こう、ナンつーんっすかね、あの、当たり障りなく、そこに座ってるっていう、ま、人たちが、多分、多いと思うんですけど、ま、でも、ナンだろうな、きっと、歌ってる人も、そういう、盛り上がってる姿を見ると、緊張が和らいだりだとか、今、やってる音楽を楽しめたりとか、すると思うんで、ナンか、そういう、後押しにもなったらいいなぁって」
山「うーん、さすが」
智「歌ってる人が、ね、やっぱ、盛り上がってる方が、Zettaiに、パフォーマンスもイイだろうし、うん、やっぱ、ナンか、そういうのも、ありますね」
山「両方の気持ち、やっぱり、解るから」
智「そうっすね~。あと、そういう、ナンか、こうでなくちゃ、いけないみたいな、枠は、あんまり、こう、作りたくないというか。ま、いいや!やって怒られたら、それはそれで(笑)ゴメンなさいって、ね、言えばいい事だと、思うし、うん、ナンか、そんな感じでやらせてもらってます」
有「根っから、イイ人集団なんですよね、多分ね」
智「…どう…」
有「ナンか、心が綺麗な人が多いというか」
山「うん、気持ちのイイ」
有「そんな中でね、長瀬智也さんと長瀬智也のポジションと、っていうトークテーマがあるんですけど」
智「おぉ」
有「ま、結成23年目を迎えるTOKIOの中で、TOKIO内のポジションでいうと」
智「はい」
有「役割的には、どんな感じですか?」
智「いやぁ~…そうですね、ナンか、昔は、結構、こう、ボケとか、ツッコミとか、ナンか、こういう状況になったら、自分が出るとか、みたいのは、ナンか、うすうす有った気がするんですけど、ナンか、ここ最近は、ナンか、みんなが、みんな、そういう、ナンつーんだろな、役割分担みたいなモノを、あえて考えずに、そのまま、何の話し合いもなく、5人で触れ合ってみるっていうケースが多いですね。で、そこで自然に生まれるっていう、流れとかも。そこでやっぱ、一番、ナンて言うんだろうな、大事なのが、ウチの、やっぱ、城島くんなんですね。ナンか、彼がいると、ナンかこう、上手くトークが納まるというか、もう、城島くんが、もう、スポンジのような人間なんで、みんな、そのスポンジに向かって、もう、いろんな、こう、ボールを投げるんですね。彼はスゴい、それを、そのボールを吸収してくれて、みたいな形が、うん、ナンか、スゴく、TOKIOのいい形を作ってくれてるような気がします」
山「スゴイ…お父さんだね(笑)」
智「お父さんっすね~」
山「(笑)お父さんだね~(笑)」
智「なのか、おじいちゃんなのか」
有・山「「(笑)」」
智「そうですよね~、えぇ」
有「若干、最近ね、コマーシャルや、番組でも、ね、おじいちゃんぽい扱いを」
智「そうですね」
山「うん」
有「され始めてますけどね」
智「そうですね、もう、ベテランですよ、ナンか(笑)伊達ベテランみたいなね」
有「ナンかもう、ホントに、国民的って言ったら、普通の言い方になっちゃいますけど、その、TOKIOという、全部のメンバーを、こう、みんなが理解してるから」
山「うん、そうね~」
智「ありがたいっすね」
有「そういう存在でいられるんでしょうね、ありのままで。
智「ありがたい事ですね」
有「さぁ、そして、他にもメッセージ、頂いているんで、ちょっと、お聴きしていくんですが」
智「はい」
有「≪男から見てもスキがないが弱点は?≫」
智「弱点⁉いやぁ~、ありますよ、普通に。ね、それ、表に出てるところしか、多分、観てないで、そういう風に思うかも知んないっすけど、弱点だらけです。ホントに(笑)」
有「こんなのダメなんだけどっていうの、あります?」
智「え~⁉いや、もう、だらしないっすよ!生活が。まぁ、やっぱり、ね、一人暮らしなんで、もう、ナンか、こうやってね、今みたいに、ドラマとか、入ったりすると、もう、洗濯ものとかも、山みたいになったりとか(笑)、食器とかも、溜まっちゃったりとかして、でも、台所とか、行って、手とか洗って、もう、そのまま食器洗えばいいのに、見て見ぬふりして、戻って行くっていう、とか」
山「また明日、みたいな」
智「うーん、もう、ダメです、全然」
山「休みの日に、ガーッてやるの?」
智「そうっすね、ナンか、ふいに空いたタイミングでやったりしますね。全部自分で、うん、掃除、洗濯もやりますよ、はい」
有「結構、休みは休みで、やりたい事、ガッとやっちゃうタイプじゃないですか?」
智「そうですね、でも、やっぱり、うん、友達と逢ったりとか、そういう事も、やっぱり、リフレッシュみたいなモノもしたいんで、うん、そういう事を、ま、棚に上げて、ナンか、ね、友達と遊んじゃったりとか、ご飯食べに行っちゃったりとか、しちゃったりする時もあるんですけど、うん、でも、ホント、弱点だらけですよ、もう。ルーズで、もう、ダメですね」
山「でも、長瀬くんだったら、長瀬くんのルーズっていうのは、またちょっと、カッコいいなと思うんですよね(笑)」
智「いやいやいやいや、そんなの、もう、もって3ヶ月ですよ!1クールで終わっちゃいます、そんなの」
有「ルーズ&ワイルド、みたいなとこ」
山「そうそうそうそう」
智「いやいやいやいや」
有「≪ワイルドで男臭いトコが大好き≫」
智「ありがとうございます」
有「≪昔は爽やかな青年のイメージ。いつから変わった?≫」
智「いや、今でも、僕、爽やかな青年のつもりなんですよ、コレ」
有・山「「(苦笑)」」
智「こんなゴリラみたいな顔して言うから、説得力無いと思いますけども」
山「(爆笑)」
智「今も昔も変わってませんよ!全然」
山「(笑)自分的には」
智「自分的には変わってないです」
山「うん」
有「ま、濃いから」
山「ん?」
智「濃いから、そうなんですよ」
有「濃いから、ね、でも、爽やかさは、兼ね備えてる感じはしますけどね」
智「だから、普通の顔してると、怒ってると思われるんですよ。だから、必要以上にニコニコしてなきゃっていう意識が常に働いてて、そうなんっす、だから、よく、写真撮影とかも、普通の顔してんのに、ナンか、怒ってますか?とか、あの、もっと笑って下さいとか」
山「もうちょっと、穏やかにお願いしますとか?」
智「って、言われるんですよ!はい」
有「(笑)」
智「そうなんっすよね~」

【CM】

…To be continued















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7月2日、日曜日。時刻は7時を過ぎました。おはようございます、TOKIOの山口達也です。7月2日、ナニというね、(笑)7月に入ったという事は、上半期終了。コレ、半分ですか。え~、こっから後半に入って行きますよ。どうですか、あの~、ナンか、オレ、やるって言いましたっけ?ナンか、モノを書くとか。そうなんだよね、オレ、あの、知り合いに、ナンか、その話をしてて、ナンか、ホントに、何にもない、あの、線も引いていない、こう、真っ白な、ナンつーんだろ、文庫本みたいな、ノートみたいなのを、貰ったんですよ。ナンでもいいから、ココに書きなよ、みたいな感じで。…真っ白です(笑)。いやぁ、やりたいんだけど、なかなかね。でもね、あの~、ジムはね、実は半年間ぐらい、お休みしてたんですよ。去年の夏終わりぐらいから【いろいろあった時ね…】。それはね、再開しました、6月から。うん、なので、元気になってきました【って、やっぱり、具合が良くなかったって事…!?】。体動かします、もう1回やり直します。さぁ、という事で、今日も皆さんからのメッセージ、紹介していきましょう。≪連休は鉄道博物館に行ってきた。駅名ミントのコレクション増えた≫コレ、知らなかったです。いわゆる、タブレットのヤツでしょ?それの駅名のプレートが貼ってあるみたいな感じなのかな?はい、6時からNack5を聴いてくれてる皆さんは、御存知ですよね、はい。今年10周年の鉄博のリニューアルも、スゴく、あの、楽しみなんですけど、コレ、オレ、もう、ずーーっと行きたいと思ってて、ナンか、チャンスが無いんですよ。いよいよ、ホントに、今年の夏は、行きたいなと思ってて、あの、ほら、電車を収納するさ、円形のさ、回転するパネルあるじゃん?【さっぱり判りません】あれがどうしても見たくて。あのNゲージを、やってたんですよ、僕、小学生の頃に。そん時に、当然子供だから、1両だけ、頭の部分、1両と、レール2、3個ぐらいしか持っていなくて、で、それをレールに車両を乗っけるための、この滑り台みたいなヤツ、判るかな~!?ま、鉄ちゃんだったら、当然の事だから、判ると思うんですが、それの、やっぱり、あの、当時欲しかったのは、やっぱり、ブルートレインだよね。今、もうね、もう、いろんな、今は高級な方の鉄道がね、今、流行ってますけども。で、今、その鉄道博物館、子供でも、大人でも楽しめるし、あの、食べ物系も充実してるらしいですね。オレ、行ってないからナンとも言えないんだけど、今度行ったら、是非、報告したいなぁ、なんて、思います。はい、夏ぐらい、梅雨開けたら、ちょっと、行ってみますよ。昔の新幹線とか、置いてあるんでしょ?あの、頭が短いっていうか、ずんぐりむっくりな。もう、大好きだからね。あと、ナンだ、ボンネット型の特急。あぁ、いいね!(笑)今度行きますよ!

「とき」がいいよね。あとは、今の山手線の顔、知ってる?オレ、今の山手線の顔が、スゴく好きで、あの、窓の下の部分、昔、全部真緑だったじゃない。今のね、山手線の顔、チョー、カッコいいですよ。オレ、画、書いちゃったもん、子供と。うん、さ、余計な話でしたね(笑)。

さて、ココからは再び、番組に寄せられたメッセージを紹介していきましょう。≪マボ舞台2日連続観に行った≫まだ来てるんですよ。≪達ちゃんと同じ日に観劇。マボにお疲れさまと伝えて≫コレ、劇中に頂いたもんですね。≪舞台の感想教えて≫という、はい。僕もあの~、チャンスが1回だけあったんで、水曜日だったかな、ちょうどZIPが終わったら、その後、いつも、違う番組の収録があるんですが、無かったんで、そこで、昼の公演だったのかな、で、たまたま、滑り込めて、あの、席、用意してもらえたんですけども。うん、で、まぁ、そうだな、まさに、皆さんが、思った通りで、松岡にスゴく、ハマっているというか、えーと、ま、彼の、いろんな面の中の、一部が、スゴく、あの、ダニーだったなぁという、松岡だったなぁっていう、気がして、で、やっぱり、その、ナイーブな面っていうのは、多分、ホント、乱暴なだけじゃなくて、だからこそ、繊細な、弱い部分を、隠すために、あぁいう、乱暴に振る舞うっていうのは、スゴく、あの~、松岡にハマっているなぁっていうのと、あと、あの、相手役の土井さんですか。もう、彼女も、やっぱ、素晴らしかったですね。あの、2人ともアツい演技で、とにかく、あの、セットの転換も1回しかなくて、で、その間、ずっと、2人で喋り続けて、こう、戦い合って、判り合ってっていう、うん、ナンとも、大人な、苦しいんだけれども、ナンか、でも、やっぱり、スカっとするような、うん、舞台だったんじゃないかなぁと思いますね。久し振りに、オレ、あの、人の舞台、観にいったんだけれども、ホントにあの、いい舞台見に行きましたね。松岡には、ナイショで行ったんですけどね。で、観終わってから、楽屋に行ったら(笑)、「あれっ!?」とか、言って(笑)。うん、アイツ、ほら、先に言っちゃうと、アイツ、意外と、意識するからさ。うん、喜んでくれてましたよ、アイツも【めちゃくちゃ、嬉しかったはず♪】。うん、ホント、松岡くん、舞台、お疲れ様でした。次やる時にもね、また、観に行きたいなと、思います。え~、感想のメール、皆さん、ありがとうございました。

さて、Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。え~、ココからはですね、先日、やらせて頂いた、フラッグツアーについて、メール、頂いております。紹介していきましょう。≪5/21フラッグツアー参加。レシーブするレア達ちゃん見れた。1割というアタックに驚いた≫(笑)オレだよ!一番、驚いたのは(笑)そして≪スーツ、アツそうだった≫ありがとうございます。暑かった!そして。≪子供に変顔&Wピース達ちゃんは生じゃないと見れない≫≪オリンピックでボランティアすることが夢≫≪アツかった。バレーボールは苦手?≫え~、ホントにたくさんの皆さんからもね、リアクション頂きました。ホントに5月21日って、ホントはもっと涼しいはずだったんだけど、あの辺りは、連日、30℃ぐらいだったもんね。で、アレでもね、実は中に、ホントは、黒いベストがあったんだけど、さすがに、脱ごうぜ!って。でも、ちょっと、ワイシャツもね、っていう事で、もう、汗、ビッショビショですよ。でも、あの、大山選手は、ま、バレーボール選手なんで、「私は半そでで~♪」なんて、言ってましたけどね。まぁ、さすがに、あの、レシーブやります、っていう。一応、トスでもやりますか?っていう話し合いをしたんだけど、いや、打って下さい!僕、拾いますんで、っていう話ナンかをして。全然、返せないね!アレ、軽く、打ってんだけど、(笑)割と、重いのよ!スピードよりも、重さの方が、スゴくて。やっぱり、ナンだろうね、オリンピックに出るような選手の、やっぱ、こう、軽いアタックでも、相当なモンでしたよ。うん、で、あとは、その、Kidsたちが前の方にいっぱい、いて、で、小学生とか、ホント、Kidsたちが、あの、山口達也の事を知っててくれて、わー!って喜んでくれて、ね、それもスゴく、嬉しい事だったし、んで、あとは、まぁ、あの、それこそ、トキ友さんたちが、固まってる、観てくれてるのも、こちらからも、ちゃんと見えてましたよ【騒いでたの、いたもんね…】。うん、で、その日は、その、イベントもあったんで、猿江公園、ホントにたくさんの方が、いましたね。で、また、あの、まだまだ、2020年までは、あるとは思いますけれどもね【∩(´∀`)∩わーい♪】、先ほど、あの~、あの、お便り頂いた、ね、あの、ボランティアっていう形でオリンピックに参加も出来ますからね。あの、いろんな形でTOKIOもオリンピックに関わって行きたいなと思ってるんでね、え~、皆さんで、え~、是非、2020年東京オリンピック・パラリンピック、え~、盛り上げて行きたいなと思います。ありがとうございました。

Nack5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER。え~、ココからは、下半期も山口達也を笑わせ亭に参りましょう!ヒトカタです。≪猥談をワイワイ談笑することだと思って使っていた≫(笑)コレ、でも、するでしょ!?(笑)猥談ぐらい、女子だって。そのネタ、書いてくれたら良かったのに。ま、いいですね、こういう、あの、ナンつーんだろ、紛らわしい言葉ってあるよね。漢字にしないと、判らない事て、あるよね。音だけ聴いて、勘違いしちゃう。猥談(笑)ステッカーあげまーす。面白いね、こうやって見るとね。え~、では、今日のTOKIO WALKER、ラストの曲をお届けします。え~、リクエストは、ナンとFAXで届いております。ありがとうございます。久し振りだなぁ、FAX用紙のこの触り心地、サイコーですね。≪観葉植物が3つやってきたので≫なるほど。うん、あの、前も言ったと思うけど、植物、自分の身長より、ちょっと高い植物と、あと、あの~、知り合いに頂いた、引っ越しした時に、昔、頂いたヤツがね、いまだに元気ですよ。ゴムの木っぽいヤツかな。あとはね、ドライの、多肉植物系の、ドライのヤツが、瓶に入って、一つのジオラマみたいな感じになってる、可愛いのがあるんですよ。で、そういう、グリーンがあると、やっぱ、いいもんですよね。じーっと眺めたりしますけれども。という事なんで、そういう、グリーン繋がりという事でね、この曲、かけたいと思います。TOKIOで『GREEN』

はい、という事で、聴いて頂いたのは、TOKIOで『GREEN』でした。

さぁ、いかがだったでしょうか、今日の山口達也TOKIO WALKER。え~、今回はボーナストラックなエンディング曲、V6の『グッディ』を聴きながらのエンディングですけども、ここでインフォメーションです。え~、今日、7月の2日は、V6の三宅健くん、38歳!38歳のバースディ、あいつ、38!?若いですよね~、まだまだ。ね!ちなみに、え~と、吉本の、え~、師匠ですね。西川きよし師匠も今日で、ナンと、71歳バースデーです。あの、ちょっと、これからはですね、後輩くんのバースデーの日は、お祝いインフォメーションとかね、曲なんかも、かけられたらいいなと思っております【その前に、自分たちの曲やドラマを宣伝してよね!】【略】ではまた僕とは来週の日曜、朝7時に逢いましょう。そして今日も素敵な1日をお過ごしください。お相手は山口達也でした。

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