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はい、こんばんは~!長瀬智也です。早速、普通のお便りを紹介したいと思います。「この間雑誌で読んだのですがタッキー&翼の翼くんが今、Deep Purpleにハマってるそうですよ。翼くんとお話してますか?今度会った時、Deep Purpleの話をしてみて下さい」なるほど。Deep Purpleにハマってるんですか、翼くんは。これは僕がロックを好きになるキッカケにもなったバンドなんですけども、Deep Purple。そうだなぁ、多分僕の年であんまり聴いてる人、多分いないんじゃないですかね?だから翼の年なんかもっといないと思うんだけど。多分、今多分30代、40代の方が一番ピークだったというか、リアルタイムなんじゃないっすかね!これはやっぱりロックですよ、一言で言うと。やっぱ70年代に、あのサウンド、あの曲をやっていたと思うとスゴイかっこいいなぁ、ロックだなぁと思いますね。結構アッチでね、イギリス寄りのね、ロックなんじゃないですかね。僕はねDeep Purpleのね、第4期まであるんですけど、メンバーがね。やっぱあのね、第2期がね、ゴールデン、ゴールデンバンドと呼ばれていた第2期が僕、一番好きですね。えーっとボーカルがイアン・ギランていうボーカルで、ギターがリッチー・ブラックモア、んで、ベースがロジャー・グローバーだっけ?ね?で、キーボード、オルガンが、ジョン・ロード。で、ドラムがイアン・ペイス。これがもう!コレがもうヤバいです!第2期が僕は一番オススメですね!そん時に一番、なんつーんですか、有名だった、一番好きだったアルバムっていうのが「LIVE in JAPAN」ていうね、アレ有名ですね。あのアルバムが一番好きなんですけど。さぁ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします。
さ!今日はですね、普通のお便りもちょこっと溜まってるんで、ココでちょっと紹介したいと思います。早速紹介しましょうかね!ゆっこママ?ママですか!ん?お母さん?じゃ、紹介しましょうかね。「私は34歳4人の母親でデビューの頃から長瀬くんのファンです。子供たち4人もお腹の中からTOKIOの曲を聴いて今もすくすくと大きく育っています」おぉ!スゴイ!ありがとうございます!「『自分のために』もイイ曲ですね。子育ての中の悩みも吹っ飛ばしてくれる曲です。長瀬くんは今、自分のためにしている事、したい事はありますか?」というおハガキでした。ありがとうございます!スゴイ、4人、子供4人、ちなみに3歳、4歳、6歳、8歳!スゴイ頑張りましたね!ゆっこママ!ありがとうございます。まぁね、4人のお子さんもお腹の中で聴いていたという事なんですけど、嬉しいですね。まぁでもアレですよ。自分のために、している事ですか?したい事、ナンだろうなぁ?ナンかあるかな?コレ難しいですね!この質問ね。あのでもね、例えば例えば自分のために、こう人の為に何かをする事が自分のためだったり【智也!オトナじゃん!!】ね?自分のためにすることが人の為だったり、ナンかいろんな繋がりがあるんでね、常に多分、ナンだろ?もう私生活から、常に自分の為に何かをしてるような気がしますけどね。トイレに行く。コレも自分のことだと思いますしね【せっかくオトナ!と思ったのに!】、そういう普段、ホントに細かい事から常に自分のためにしてますかね!きっと多分人のためになったり、僕が人の為にやったことが、自分のためになってるという事なのかなと僕は思いますけどね。逆にゆっこママはどうなんでしょうね。聞いてみたいですけど。なんせ4人のお子さんいらっしゃいますから、是非一家揃ってTOKIOのライブに来てもらってね、楽しんでもらいたいなと思います。だって一番上の8歳の子だってTOKIOがデビューして2年後に生まれたでしょ?考えられないよね!?その子がもう小学校2年生、3年生でしょ?すごいよね~!こういうのを考えるとさ、10年てスゴイねって思うんだよね!10年間やってきて。ゆっこママも生まれる前からTOKIOの曲聴いていてくれたということで【いや、ママさんは生まれる前じゃないよ!】ホント、ありがとうございます!これからもTOKIOの曲を聴いてもらいたいなと思っております。ありがとうございました。じゃぁ続いて紹介しましょうかねー。「前に智也くんが堂本兄弟に出た時に光一くんが『長瀬さんは【光一は“長瀬”と言うけどね】いっつも僕の家に来た時、トイレのドアを開けっぱなしですが』と言っていたのですが、それは本当のホントなんですか?教えて下さい」当たり前じゃないですか!開けっ放しでしますよ、それはだって!アンタだって【アンタ!?】家に人がいなかったら開けっ放しでするでしょうが!ね?だっていいんですよ、そんぐらいオープンにいかないと、うん。あのね、なんつーんだろな、トイレっていうのはね、唯一一人になれる時間ていう事もあって、結構トイレに閉じ篭ってるって僕嫌いじゃないんですよね。でもやっぱね、友達の家とか自分の家とかナンかね、たまに寂しくなってドアを開けたまましたくなる。特に家なんかはさ、まぁほら、人がいないから。ね?開けっ放しでするけども。別に男同士だったらいいでしょ?ね?まぁまぁさすがに女の子だったら、ちゃんと鍵まで閉めますけど、僕は。まぁ、光一っていったって、光一だって何十年も【十何年だよ!】一緒にいる仲だしね!全然普通のことですよ、コレは。じゃ、以上こんなカンジでね、たまに普通のお便りもまとめて紹介しますので、長瀬に聞きたい質問や相談があればドンドン送って下さい。さぁココで一曲聴いてもらいたいんですけども、ココでお知らせがあります。僕らTOKIOですね、2月の2日にアルバムを出すことが決まりました!ありがとうございます!これはですね「ACTⅡ」というタイトルで約1年ぶりにね、1年ぶりじゃねーや!去年ね、10周年のアルバム出しましたね!それ以来ですね。出しますんでね、こちらの方も興味ある方は聴いていただきたいなと思っております。今日はですね、そのアルバムの中から、一曲聴いて貰いたいなと思っております。それでは早速聴いて下さい。TOKIOで「Cm【シーマイナー】」
【おーい!交通情報なんかやるなぁ!】(曲演奏)
『レインボ イッパツ!!』ん~!わたくし長瀬が「レインボー発」というニュース番組を「レインボ イッパツ」と勘違いしていたという勘違い体験から、奇跡的に誕生したコーナーです。早速ですね、皆さんの勘違いネタを紹介しましょう!まずはコチラ!「Dr.コパのことをお医者さんだと思っていた」(゜∇゜ ;)エッ!?お医者さんじゃないの!?あのドラマのヤツでしょ!?【( ̄◇ ̄;)エッ!?】あ!(笑)あ、なるほどね(笑)あれは「Dr.コトー」か!【やっぱり智也だ!】(笑)Dr.コパ。なるほどね。Dr.(笑)ま、それはしょうがないよ!だってドクターだもん!お医者さんだと思ってイイ!うん!勘違いでもなんでもない!Dr.コパってつけた、Dr.がいけない!お医者さんだと思って当たり前ですよ!だって。Dr.コパ、あ、お医者さん!って。思いますよね、ソレはね。なるほどね。勘違いでした!勘違いじゃないな、コレ。じゃ、次の勘違いいきましょう。「ドクタースランプ・あられちゃんをドクターストップ・あられちゃんだと思っていた」(笑)なるほど。あられちゃんがドクターストップかけられてるんだ!(笑)ウッソ~!スランプだよ~!でも二十歳ぐらいの子って、あられちゃん知ってるでしょ?ギリギリか!?ま、知らないことも無いよね?僕らの時は結構リアルタイム、ま、リアルでもケツぐらいかなっていうカンジなんですけどね。なるほどね、ドクターストップあられちゃん。そんなあられちゃん、ヤダナ~!だってあられちゃんてロボットだよ、確か。ね?ドクターストップあられちゃんね。なるほど。でもドクタースランプ、なんでドクターなんだろうね!?コレ、さっきのドクター繋がりだけどさ。博士ね!なるほどね。ドクターっていうのは博士という意味でもあるの?なるほど!そうでございますか。ドクタースランプ・あられちゃんです。勘違いしないように!さ、こんなカンジで自分や友達、家族等、今まで勘違いしていうネタを送って下さい。勘違いしている人が恥をかく前に教えてあげましょう。え~それではココで、もう一曲紹介しましょう。先程言いましたが、2月の2日に発売されます、TOKIOのアルバム「ACTⅡ」の中からもう一曲紹介したいと思います。それでは早速聴いてもらいましょう。TOKIOで「Hummingbird」
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、今日はね、普通のお便りも紹介しましたけれども、ドンドンこういう風にね、いろいろ紹介しますんでドンドンいっぱいね普通のお便りも送って下さい。それから「レインボ、イッパツ」の方にもね、ドンドン勘違いの方もお待ちしておりますんで宜しくお願いします。さぁここでマネージャー清水のお便りを紹介しましょう。「長瀬様 今年の春に映画『真夜中の弥次さん喜多さん』が公開になりますが、この前スタッフのみんなで、完成版の試写会をやりましたよね?いやぁかなりぶっ飛んでる内容で、インパクトありましたね。あと中村七之助さんは僕に似ているなぁと思いました。第2弾がある時は、長瀬くんと僕で弥次さん喜多さんをやりましょう。P.S.演技指導、お願いします。清水より」あ~でも似てるかも!?系統がね。なんかこう、目のカンジが、和なカンジがね。でもやっぱ、七之助くんはやっぱ、歌舞伎役者っていうカンジの顔してるよね!?カッコイイねぇ~!こうなんか、和なカンジがしてね、伝統的な感じがしてね、カッコイイっすよね。そうそうそう、清水くんが言ってた通り、完成披露試写会をやったんですけどね、なかなか、結構面白かったね。今までに見たことがない、映画ですね。もう訳わかんない!時代劇なのに、いきなりバイクが出てきたり、よく判んない!まぁでもホントこれ、楽しみにしていてもらいたいなと思います。『真夜中の弥次さん喜多さん』宜しくお願いします!それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
さ!今日はですね、普通のお便りもちょこっと溜まってるんで、ココでちょっと紹介したいと思います。早速紹介しましょうかね!ゆっこママ?ママですか!ん?お母さん?じゃ、紹介しましょうかね。「私は34歳4人の母親でデビューの頃から長瀬くんのファンです。子供たち4人もお腹の中からTOKIOの曲を聴いて今もすくすくと大きく育っています」おぉ!スゴイ!ありがとうございます!「『自分のために』もイイ曲ですね。子育ての中の悩みも吹っ飛ばしてくれる曲です。長瀬くんは今、自分のためにしている事、したい事はありますか?」というおハガキでした。ありがとうございます!スゴイ、4人、子供4人、ちなみに3歳、4歳、6歳、8歳!スゴイ頑張りましたね!ゆっこママ!ありがとうございます。まぁね、4人のお子さんもお腹の中で聴いていたという事なんですけど、嬉しいですね。まぁでもアレですよ。自分のために、している事ですか?したい事、ナンだろうなぁ?ナンかあるかな?コレ難しいですね!この質問ね。あのでもね、例えば例えば自分のために、こう人の為に何かをする事が自分のためだったり【智也!オトナじゃん!!】ね?自分のためにすることが人の為だったり、ナンかいろんな繋がりがあるんでね、常に多分、ナンだろ?もう私生活から、常に自分の為に何かをしてるような気がしますけどね。トイレに行く。コレも自分のことだと思いますしね【せっかくオトナ!と思ったのに!】、そういう普段、ホントに細かい事から常に自分のためにしてますかね!きっと多分人のためになったり、僕が人の為にやったことが、自分のためになってるという事なのかなと僕は思いますけどね。逆にゆっこママはどうなんでしょうね。聞いてみたいですけど。なんせ4人のお子さんいらっしゃいますから、是非一家揃ってTOKIOのライブに来てもらってね、楽しんでもらいたいなと思います。だって一番上の8歳の子だってTOKIOがデビューして2年後に生まれたでしょ?考えられないよね!?その子がもう小学校2年生、3年生でしょ?すごいよね~!こういうのを考えるとさ、10年てスゴイねって思うんだよね!10年間やってきて。ゆっこママも生まれる前からTOKIOの曲聴いていてくれたということで【いや、ママさんは生まれる前じゃないよ!】ホント、ありがとうございます!これからもTOKIOの曲を聴いてもらいたいなと思っております。ありがとうございました。じゃぁ続いて紹介しましょうかねー。「前に智也くんが堂本兄弟に出た時に光一くんが『長瀬さんは【光一は“長瀬”と言うけどね】いっつも僕の家に来た時、トイレのドアを開けっぱなしですが』と言っていたのですが、それは本当のホントなんですか?教えて下さい」当たり前じゃないですか!開けっ放しでしますよ、それはだって!アンタだって【アンタ!?】家に人がいなかったら開けっ放しでするでしょうが!ね?だっていいんですよ、そんぐらいオープンにいかないと、うん。あのね、なんつーんだろな、トイレっていうのはね、唯一一人になれる時間ていう事もあって、結構トイレに閉じ篭ってるって僕嫌いじゃないんですよね。でもやっぱね、友達の家とか自分の家とかナンかね、たまに寂しくなってドアを開けたまましたくなる。特に家なんかはさ、まぁほら、人がいないから。ね?開けっ放しでするけども。別に男同士だったらいいでしょ?ね?まぁまぁさすがに女の子だったら、ちゃんと鍵まで閉めますけど、僕は。まぁ、光一っていったって、光一だって何十年も【十何年だよ!】一緒にいる仲だしね!全然普通のことですよ、コレは。じゃ、以上こんなカンジでね、たまに普通のお便りもまとめて紹介しますので、長瀬に聞きたい質問や相談があればドンドン送って下さい。さぁココで一曲聴いてもらいたいんですけども、ココでお知らせがあります。僕らTOKIOですね、2月の2日にアルバムを出すことが決まりました!ありがとうございます!これはですね「ACTⅡ」というタイトルで約1年ぶりにね、1年ぶりじゃねーや!去年ね、10周年のアルバム出しましたね!それ以来ですね。出しますんでね、こちらの方も興味ある方は聴いていただきたいなと思っております。今日はですね、そのアルバムの中から、一曲聴いて貰いたいなと思っております。それでは早速聴いて下さい。TOKIOで「Cm【シーマイナー】」
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『レインボ イッパツ!!』ん~!わたくし長瀬が「レインボー発」というニュース番組を「レインボ イッパツ」と勘違いしていたという勘違い体験から、奇跡的に誕生したコーナーです。早速ですね、皆さんの勘違いネタを紹介しましょう!まずはコチラ!「Dr.コパのことをお医者さんだと思っていた」(゜∇゜ ;)エッ!?お医者さんじゃないの!?あのドラマのヤツでしょ!?【( ̄◇ ̄;)エッ!?】あ!(笑)あ、なるほどね(笑)あれは「Dr.コトー」か!【やっぱり智也だ!】(笑)Dr.コパ。なるほどね。Dr.(笑)ま、それはしょうがないよ!だってドクターだもん!お医者さんだと思ってイイ!うん!勘違いでもなんでもない!Dr.コパってつけた、Dr.がいけない!お医者さんだと思って当たり前ですよ!だって。Dr.コパ、あ、お医者さん!って。思いますよね、ソレはね。なるほどね。勘違いでした!勘違いじゃないな、コレ。じゃ、次の勘違いいきましょう。「ドクタースランプ・あられちゃんをドクターストップ・あられちゃんだと思っていた」(笑)なるほど。あられちゃんがドクターストップかけられてるんだ!(笑)ウッソ~!スランプだよ~!でも二十歳ぐらいの子って、あられちゃん知ってるでしょ?ギリギリか!?ま、知らないことも無いよね?僕らの時は結構リアルタイム、ま、リアルでもケツぐらいかなっていうカンジなんですけどね。なるほどね、ドクターストップあられちゃん。そんなあられちゃん、ヤダナ~!だってあられちゃんてロボットだよ、確か。ね?ドクターストップあられちゃんね。なるほど。でもドクタースランプ、なんでドクターなんだろうね!?コレ、さっきのドクター繋がりだけどさ。博士ね!なるほどね。ドクターっていうのは博士という意味でもあるの?なるほど!そうでございますか。ドクタースランプ・あられちゃんです。勘違いしないように!さ、こんなカンジで自分や友達、家族等、今まで勘違いしていうネタを送って下さい。勘違いしている人が恥をかく前に教えてあげましょう。え~それではココで、もう一曲紹介しましょう。先程言いましたが、2月の2日に発売されます、TOKIOのアルバム「ACTⅡ」の中からもう一曲紹介したいと思います。それでは早速聴いてもらいましょう。TOKIOで「Hummingbird」
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、今日はね、普通のお便りも紹介しましたけれども、ドンドンこういう風にね、いろいろ紹介しますんでドンドンいっぱいね普通のお便りも送って下さい。それから「レインボ、イッパツ」の方にもね、ドンドン勘違いの方もお待ちしておりますんで宜しくお願いします。さぁここでマネージャー清水のお便りを紹介しましょう。「長瀬様 今年の春に映画『真夜中の弥次さん喜多さん』が公開になりますが、この前スタッフのみんなで、完成版の試写会をやりましたよね?いやぁかなりぶっ飛んでる内容で、インパクトありましたね。あと中村七之助さんは僕に似ているなぁと思いました。第2弾がある時は、長瀬くんと僕で弥次さん喜多さんをやりましょう。P.S.演技指導、お願いします。清水より」あ~でも似てるかも!?系統がね。なんかこう、目のカンジが、和なカンジがね。でもやっぱ、七之助くんはやっぱ、歌舞伎役者っていうカンジの顔してるよね!?カッコイイねぇ~!こうなんか、和なカンジがしてね、伝統的な感じがしてね、カッコイイっすよね。そうそうそう、清水くんが言ってた通り、完成披露試写会をやったんですけどね、なかなか、結構面白かったね。今までに見たことがない、映画ですね。もう訳わかんない!時代劇なのに、いきなりバイクが出てきたり、よく判んない!まぁでもホントこれ、楽しみにしていてもらいたいなと思います。『真夜中の弥次さん喜多さん』宜しくお願いします!それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
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【最初聞き逃しちゃいました~。確かセンター街に買い物に行った話から始まったような?】あの後ろの方で店員さんが、若い男の子が、「割と色濃いヤツを、One Washで」ナンか一回洗ってっていうことかな?One Washでって。「色落ちした方のは、若い方はよく履いてますけど」みたいな(笑)。それドッチ?僕、若い方に入れられてんのか、どっちなんやろうって思って、でも明らかに店員さんの表情、パッとチラッと視界に入った店員さんの顔は「若い方は…」って言った瞬間に「あ、ヤベッ!」みたいな顔してんのが、判ったんよ!「ブルージーンズの濃い方でお願いします」(笑)ってそっちを結局買ってね、今日履いてるんですけどね、色濃いわ!コレをOne Washで履くよ!One Washやて、今!それは年配の方は、それがいいんやて!判らんけど(笑)。【ボソボソッと】渋谷の街も似合わなくなってきたのかな…と思いながら帰宅した僕でした。さぁ今週もいきましょう!今夜の一曲めはですね、太一と堂本剛くん、曲を出すということでね、これは1月26日リリースで、デビューシングル?ていう感じですけど、堂本剛くん、国分太一くん、主演の映画「ファンタスティポ」の主題歌となっております。聴いてみましょう、トラジ・ハイジで「ファンタスティポ」
(曲演奏)
【Special Weekのプレゼント当選者発表】さぁ続いてはコチラのコーナー!
【19××】さぁ今日は1985年1月23日です。メールを紹介しましょう。「私のバカ息子もメデタク1月で二十歳になります。そこで息子の生まれた1985年1月23日について、教えて下さい。当時のこと、なかなか思い出せません。春には職場復帰をし、育児保育と仕事に追われて…」と書いてますけどね、なるほどね、お子さん生まれてね、春に職場復帰してね、バタバタしてたんでしょうね。そりゃそうやわなぁ!45歳で、現在45歳で二十歳の息子さんがいらっしゃると。僕が85年やと、まだ14歳、誕生日来てへんから14歳か。中3か。この85年は僕にとっても衝撃の年でした。【ナニナニ!?】ま、僕のことはさておき、ちょっといきましょうか。早速1985年はどんな年だったか振り返ってみましょう。1985年は神田正輝さんと松田聖子さんが結婚した年。阪神が21年ぶりに優勝した年であります!おめでとうございます!凄かったよぉ~!あん時はもう!フィーバー、フィーバーで。わたくしの思い出としましては、85年ていうのは、アレですね、12月12日になるんですが、少年隊がデビューしまして、レコードデビューね、「仮面舞踏会」で。それに衝撃を受けて、あのスポットライトの中に飛び込もうと決意したのが1985年で、ま、1月の時はまだだったんですけどね。だからそういう意味ではね、わたくし、物凄い思い出に残ってる、僕の運命の年でしたね、85年ていうのは。さぁそれではですね、1985年1月23日の新聞を見ていきましょう。85年、どんなことがあったんでしょうか?まずですね、思いっきり結構大きめに出てるんですが、見出しが。新幹線から全国ツアーって書いてますね。東海道山陽って書いてますよ、新幹線ね。昭和64年、自動ダイヤルにって書いてます。64年、1964じゃなくて、昭和64年春から全国どことでも、通話できる自動ダイヤル方式に切り替えられると、新幹線の車内の。これはですね、だから当時はまだ全国ドコでも電話出来なかったわけですね。これの総工事費が約280億円と見込んでいるって書いてます。今から考えたら、あの新幹線の電話使うよりか携帯使う人が増えてますからね。デッキでね。この280億円、その後一応便利でしたけどもね、当時。そういう時代だったということなんですね。さぁもう一つ。相撲。千代の富士、一人白星街道と書いてますよ。北天佑、琴風とかね、書いてますけども、実はこの場所でですね、4日目かな?横綱北の湖が引退したという場所でもあるんですね。そしてスポーツ欄。北田・陣内、女子3回戦へって書いてます。陣内貴美子さんがバドミントン現役の頃ですね。勝ってますよ、ダブルスで。バドミントンYONEX杯女子オープンって書いてますね。僕もバドミントン部入ってたのよ【あら、奇遇!私も!】YONEX。すぐ辞めましたけど、3日で(笑)。さぁあとテレビ欄。1月23日は水曜日でした。1985年は昭和60年て書いてますけどね、夜7時から、フジテレビ系列「ドクタースランプ」7時半から「うるせぇやつら」8時からはドラマで大映ドラマ、これ懐かしいな!「青い瞳の聖ライフ」書いてますよ。「グッバイマイラブ」って書いてますね、タイトルに。出演者がフローレンス、宮川一郎太、竹本孝之、大沢逸美、比企理恵、梶芽衣子他って書いてますよ。赤いシリーズとかでね、山口百恵さんとかの赤いシリーズで有名な大映ドラマの、これ覚えてるわ、フローレンスっていう女優さんがベスっていう役名で宮川一郎太さんが、いつも“ベス!ベス!”って言い方がすごい、学校で真似してたの、覚えてんな。あとはですね、TBS系列8時から「わくわく動物ランド」関口宏さんでね、番組でね、やってましたね。そして夜9時からテレビ朝日「欽ちゃんのどこまでやるの!?」って書いてますね。そういう時代ですね。微妙に懐かしい感じですね。もうひとつ、これも1985年1月23日の新聞。これはですね、CDブーム。週刊誌の見出しにですね、商戦に火がついた!コンパクトディスクブームって書いてます。「オーディオ革命でレコードはいつ消えるか!?」あと事件のところで、怪人21面相の奇怪な動きに潜む狙いは何か?って書いてますね。あと他にはですね、オバちゃまタレント塩沢とき何故かモテモテって書いてます。そういう時代ですよね、だから。あと他にもいろいろありますよ。気になる、映画好きの方、この当時にね映画館行くと何やってたかって、コレ書いてますよ。何時からドコでやってるって。「レイダース・インディジョーンズ」ピカデリー2って書いてます。丸の内。「グレムリン」あと「生徒諸君」とかね、そういう時期ですね。懐かしいね、グレムリン。やってましたね。さぁそして、チャート欄、オリコンからちょっとね、今ちょっと見てるんですけど、1985年1月のヒットチャートです。中森明菜さんの「飾りじゃないのよ涙は」が5位ですね。シブがき隊の「男一気」が4位で第3位がチェッカーズ「ジュリアにハートブレーク」第2位が「スターダストメモリー」小泉今日子さん。で1位が「ユーガッタチャンス」吉川晃司さん。凄かったもんなー!吉川さん!衝撃的な歌詞やなって思った、ナンか。片手でバク転したりとかね。この後に11ヶ月ぐらいしてね、少年隊がデビューするわけですけどね。さぁそんな中、今夜はですね、この当時のヒットチャート、いろいろ曲がある中で、僕はこの曲を今日は紹介したいなと思います。17位にランキングされてるんですが、コレ徐々にね、先々週のランキング、先週、今週って書いてあるんですが、先々週が31位、26位、そして17位とじわじわとランクアップしてる曲、当時してた曲ですけども、大沢誉志幸さんのナンバーで「そして僕は途方にくれる」っていう曲がね、コレ大好きなんで、CMありましたね、懐かしいですね。ちょっと聴いてみましょう。大沢誉志幸さんで「そして僕は途方にくれる」
(曲演奏)
大沢誉志幸さんのナンバーで「そして僕は途方にくれる」を聴いてもらってますけども、歌詞の内容は割と切ない歌詞なんですけど、ナンかこう、なんでしょうね、すごいホンワカした気分になれるっていう珍しい曲やなと思うんですけど。大沢さんのナンバーってスゴイ好きでこれは僕もカラオケで歌うんですけども(笑)【聴いてみたい~♪】、個人的にも大好きな曲です。息子さんが二十歳になるということで今夜は1985年1月23日振り返ってみました。あっという間ですね、ホントにいろんな20年だったと思いますけども、お母さん、頑張って下さい!さぁということで、お送りしてきました、19××のコーナーですが、今日で、今週で一旦終了しまして、次回から新しいコーナーをスタートしたいなと思っております。タイトルはですね「オトナのホームルーム」毎月1回、城島の方からですね、私の方からお題を出させて頂きまして、このテーマについて皆さんからのご意見を募集したいと思います。今回のテーマは「結婚について!」ん!最近独身の30代が増えてます。やはり結婚は20代でするほうがいいと思いますか!?とかね、いろんなね、なんつーかな、結婚についてっていったらいろいろ語りたくなると思うんですよ。僕も独身ですけども。そうですね、去年はですね、30代の独身の女性を現す「負け犬」という【未婚、子なしだよ】言葉がねブームを呼びましたけどね、最近では男性に頼らなくても女性が生きていける世の中になったんで、それはそれでいいことじゃないのかっという考え方や、日本人の寿命が延びたんやから、慌てて結婚しなくても、ええちゃうんの?という考え方もね、いろいろあると思いますが、一方でですね、結婚の年齢が遅くなると子供を作る機会が少なくなって日本の少子化が進んでいくという意見や、また結婚すると大人になるから早く結婚した方がいいという意見もね、あったりしますけども、僕の友達も30で結婚しましたよ。いろいろ考えさせられます、結婚というのは。なんやかんや、あーだ、こーだとちょっと意見交換しようじゃありませんか!さぁ皆さん、それぞれの立場でそれぞれの考え方が、あると思います。あなた自身の考え、ご意見をメールやハガキに書いてお寄せ下さい。番組では1月に一回テーマを決めて、みんなでいろんな事を考えていきたいと思っております。宜しくです!さ、CMに続いては、はがきバカ一代!
【はがきバカ一代】「待ちに待ったアルバムが2月にリリースされますね。ライブにもギリギリ間に合いそう。とても楽しみです。アルバムのタイトル『ACTⅡ』とはどんな意味が込められてるのですか?今回も茂くんが作った曲が入ってるんですよね?もしよかったらこのアルバムに付いて、TOKIO CLUBで簡単に紹介して下さい。宜しくお願いします」判りました!!目の前にね、あります!「ACTⅡ」まぁタイトルはね、ナンか山口が、10周年迎えて、次11年めやから、第二幕じゃないけど第二章じゃないけど、そういう意味あいを込めてね、そういうタイトル出来たらいいなっていうアイデアが出て、いろんな意味でのセカンドとか、なんだろ、第二章とか、なんかそういうタイトル、いろんな案が出たんやけど、「ACTⅡ」で、それぞれのアルファベットでA-何とか、C-何とか、ナンだろ、アフター何とかとかね、それを合わせて「ACTⅡ」って読まそうかって言ってたんやけど、結局出てこなくて、そのままになっちゃった!(笑)みんなで考えてたんだけど、なっかなかイイ語呂合わせなくて。もう「ACTⅡ」でいいやん!みたいなね、いうところで。全14曲入りです。シングルも入ってます。太一が作った曲に僕が詩つけたりね、僕が作った曲も入ってます。今夜はですね、その2月2日on sale、TOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」の中から僕が作った、城島が作った曲を作詞作曲した曲をね、聴いて貰おうかなと思うんですけども、タイトルが「必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒)」と、ちょっと長い(笑)んやけどね、4分10秒ぐらいの長さで作ったつもりが、4分7秒あったんやけど、曲間含めたら4分10秒ぐらいいくやろうということで、4分10秒ってトコまで、タイトルにしたんですけども、よーく見たら4分7秒終わってんだよね(笑)!ま、4分7秒っていうのも、ナンかキリ悪いから、10秒にしておこうかなと思って、一応そういうカンジでございます。もっと突っ込んだ話はね、アルバム秘話は、来週にちょっと、次回にちょっと【引っ張るなぁ!】お伝えしたいなと思います。さぁそれでは聴いて下さい。TOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」2月2日on sale、「ACTⅡ」の中から城島が作った曲を聴いて下さい。「必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒)」
(曲演奏)
さて、今夜はTOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」2月2日on saleということで、まぁその中から僕の作った曲をかけてみましたけど、どうだったでしょうか?ということで、今夜はこのへんで。お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!それではまた来週。さよなら~!
(曲演奏)
【Special Weekのプレゼント当選者発表】さぁ続いてはコチラのコーナー!
【19××】さぁ今日は1985年1月23日です。メールを紹介しましょう。「私のバカ息子もメデタク1月で二十歳になります。そこで息子の生まれた1985年1月23日について、教えて下さい。当時のこと、なかなか思い出せません。春には職場復帰をし、育児保育と仕事に追われて…」と書いてますけどね、なるほどね、お子さん生まれてね、春に職場復帰してね、バタバタしてたんでしょうね。そりゃそうやわなぁ!45歳で、現在45歳で二十歳の息子さんがいらっしゃると。僕が85年やと、まだ14歳、誕生日来てへんから14歳か。中3か。この85年は僕にとっても衝撃の年でした。【ナニナニ!?】ま、僕のことはさておき、ちょっといきましょうか。早速1985年はどんな年だったか振り返ってみましょう。1985年は神田正輝さんと松田聖子さんが結婚した年。阪神が21年ぶりに優勝した年であります!おめでとうございます!凄かったよぉ~!あん時はもう!フィーバー、フィーバーで。わたくしの思い出としましては、85年ていうのは、アレですね、12月12日になるんですが、少年隊がデビューしまして、レコードデビューね、「仮面舞踏会」で。それに衝撃を受けて、あのスポットライトの中に飛び込もうと決意したのが1985年で、ま、1月の時はまだだったんですけどね。だからそういう意味ではね、わたくし、物凄い思い出に残ってる、僕の運命の年でしたね、85年ていうのは。さぁそれではですね、1985年1月23日の新聞を見ていきましょう。85年、どんなことがあったんでしょうか?まずですね、思いっきり結構大きめに出てるんですが、見出しが。新幹線から全国ツアーって書いてますね。東海道山陽って書いてますよ、新幹線ね。昭和64年、自動ダイヤルにって書いてます。64年、1964じゃなくて、昭和64年春から全国どことでも、通話できる自動ダイヤル方式に切り替えられると、新幹線の車内の。これはですね、だから当時はまだ全国ドコでも電話出来なかったわけですね。これの総工事費が約280億円と見込んでいるって書いてます。今から考えたら、あの新幹線の電話使うよりか携帯使う人が増えてますからね。デッキでね。この280億円、その後一応便利でしたけどもね、当時。そういう時代だったということなんですね。さぁもう一つ。相撲。千代の富士、一人白星街道と書いてますよ。北天佑、琴風とかね、書いてますけども、実はこの場所でですね、4日目かな?横綱北の湖が引退したという場所でもあるんですね。そしてスポーツ欄。北田・陣内、女子3回戦へって書いてます。陣内貴美子さんがバドミントン現役の頃ですね。勝ってますよ、ダブルスで。バドミントンYONEX杯女子オープンって書いてますね。僕もバドミントン部入ってたのよ【あら、奇遇!私も!】YONEX。すぐ辞めましたけど、3日で(笑)。さぁあとテレビ欄。1月23日は水曜日でした。1985年は昭和60年て書いてますけどね、夜7時から、フジテレビ系列「ドクタースランプ」7時半から「うるせぇやつら」8時からはドラマで大映ドラマ、これ懐かしいな!「青い瞳の聖ライフ」書いてますよ。「グッバイマイラブ」って書いてますね、タイトルに。出演者がフローレンス、宮川一郎太、竹本孝之、大沢逸美、比企理恵、梶芽衣子他って書いてますよ。赤いシリーズとかでね、山口百恵さんとかの赤いシリーズで有名な大映ドラマの、これ覚えてるわ、フローレンスっていう女優さんがベスっていう役名で宮川一郎太さんが、いつも“ベス!ベス!”って言い方がすごい、学校で真似してたの、覚えてんな。あとはですね、TBS系列8時から「わくわく動物ランド」関口宏さんでね、番組でね、やってましたね。そして夜9時からテレビ朝日「欽ちゃんのどこまでやるの!?」って書いてますね。そういう時代ですね。微妙に懐かしい感じですね。もうひとつ、これも1985年1月23日の新聞。これはですね、CDブーム。週刊誌の見出しにですね、商戦に火がついた!コンパクトディスクブームって書いてます。「オーディオ革命でレコードはいつ消えるか!?」あと事件のところで、怪人21面相の奇怪な動きに潜む狙いは何か?って書いてますね。あと他にはですね、オバちゃまタレント塩沢とき何故かモテモテって書いてます。そういう時代ですよね、だから。あと他にもいろいろありますよ。気になる、映画好きの方、この当時にね映画館行くと何やってたかって、コレ書いてますよ。何時からドコでやってるって。「レイダース・インディジョーンズ」ピカデリー2って書いてます。丸の内。「グレムリン」あと「生徒諸君」とかね、そういう時期ですね。懐かしいね、グレムリン。やってましたね。さぁそして、チャート欄、オリコンからちょっとね、今ちょっと見てるんですけど、1985年1月のヒットチャートです。中森明菜さんの「飾りじゃないのよ涙は」が5位ですね。シブがき隊の「男一気」が4位で第3位がチェッカーズ「ジュリアにハートブレーク」第2位が「スターダストメモリー」小泉今日子さん。で1位が「ユーガッタチャンス」吉川晃司さん。凄かったもんなー!吉川さん!衝撃的な歌詞やなって思った、ナンか。片手でバク転したりとかね。この後に11ヶ月ぐらいしてね、少年隊がデビューするわけですけどね。さぁそんな中、今夜はですね、この当時のヒットチャート、いろいろ曲がある中で、僕はこの曲を今日は紹介したいなと思います。17位にランキングされてるんですが、コレ徐々にね、先々週のランキング、先週、今週って書いてあるんですが、先々週が31位、26位、そして17位とじわじわとランクアップしてる曲、当時してた曲ですけども、大沢誉志幸さんのナンバーで「そして僕は途方にくれる」っていう曲がね、コレ大好きなんで、CMありましたね、懐かしいですね。ちょっと聴いてみましょう。大沢誉志幸さんで「そして僕は途方にくれる」
(曲演奏)
大沢誉志幸さんのナンバーで「そして僕は途方にくれる」を聴いてもらってますけども、歌詞の内容は割と切ない歌詞なんですけど、ナンかこう、なんでしょうね、すごいホンワカした気分になれるっていう珍しい曲やなと思うんですけど。大沢さんのナンバーってスゴイ好きでこれは僕もカラオケで歌うんですけども(笑)【聴いてみたい~♪】、個人的にも大好きな曲です。息子さんが二十歳になるということで今夜は1985年1月23日振り返ってみました。あっという間ですね、ホントにいろんな20年だったと思いますけども、お母さん、頑張って下さい!さぁということで、お送りしてきました、19××のコーナーですが、今日で、今週で一旦終了しまして、次回から新しいコーナーをスタートしたいなと思っております。タイトルはですね「オトナのホームルーム」毎月1回、城島の方からですね、私の方からお題を出させて頂きまして、このテーマについて皆さんからのご意見を募集したいと思います。今回のテーマは「結婚について!」ん!最近独身の30代が増えてます。やはり結婚は20代でするほうがいいと思いますか!?とかね、いろんなね、なんつーかな、結婚についてっていったらいろいろ語りたくなると思うんですよ。僕も独身ですけども。そうですね、去年はですね、30代の独身の女性を現す「負け犬」という【未婚、子なしだよ】言葉がねブームを呼びましたけどね、最近では男性に頼らなくても女性が生きていける世の中になったんで、それはそれでいいことじゃないのかっという考え方や、日本人の寿命が延びたんやから、慌てて結婚しなくても、ええちゃうんの?という考え方もね、いろいろあると思いますが、一方でですね、結婚の年齢が遅くなると子供を作る機会が少なくなって日本の少子化が進んでいくという意見や、また結婚すると大人になるから早く結婚した方がいいという意見もね、あったりしますけども、僕の友達も30で結婚しましたよ。いろいろ考えさせられます、結婚というのは。なんやかんや、あーだ、こーだとちょっと意見交換しようじゃありませんか!さぁ皆さん、それぞれの立場でそれぞれの考え方が、あると思います。あなた自身の考え、ご意見をメールやハガキに書いてお寄せ下さい。番組では1月に一回テーマを決めて、みんなでいろんな事を考えていきたいと思っております。宜しくです!さ、CMに続いては、はがきバカ一代!
【はがきバカ一代】「待ちに待ったアルバムが2月にリリースされますね。ライブにもギリギリ間に合いそう。とても楽しみです。アルバムのタイトル『ACTⅡ』とはどんな意味が込められてるのですか?今回も茂くんが作った曲が入ってるんですよね?もしよかったらこのアルバムに付いて、TOKIO CLUBで簡単に紹介して下さい。宜しくお願いします」判りました!!目の前にね、あります!「ACTⅡ」まぁタイトルはね、ナンか山口が、10周年迎えて、次11年めやから、第二幕じゃないけど第二章じゃないけど、そういう意味あいを込めてね、そういうタイトル出来たらいいなっていうアイデアが出て、いろんな意味でのセカンドとか、なんだろ、第二章とか、なんかそういうタイトル、いろんな案が出たんやけど、「ACTⅡ」で、それぞれのアルファベットでA-何とか、C-何とか、ナンだろ、アフター何とかとかね、それを合わせて「ACTⅡ」って読まそうかって言ってたんやけど、結局出てこなくて、そのままになっちゃった!(笑)みんなで考えてたんだけど、なっかなかイイ語呂合わせなくて。もう「ACTⅡ」でいいやん!みたいなね、いうところで。全14曲入りです。シングルも入ってます。太一が作った曲に僕が詩つけたりね、僕が作った曲も入ってます。今夜はですね、その2月2日on sale、TOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」の中から僕が作った、城島が作った曲を作詞作曲した曲をね、聴いて貰おうかなと思うんですけども、タイトルが「必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒)」と、ちょっと長い(笑)んやけどね、4分10秒ぐらいの長さで作ったつもりが、4分7秒あったんやけど、曲間含めたら4分10秒ぐらいいくやろうということで、4分10秒ってトコまで、タイトルにしたんですけども、よーく見たら4分7秒終わってんだよね(笑)!ま、4分7秒っていうのも、ナンかキリ悪いから、10秒にしておこうかなと思って、一応そういうカンジでございます。もっと突っ込んだ話はね、アルバム秘話は、来週にちょっと、次回にちょっと【引っ張るなぁ!】お伝えしたいなと思います。さぁそれでは聴いて下さい。TOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」2月2日on sale、「ACTⅡ」の中から城島が作った曲を聴いて下さい。「必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒)」
(曲演奏)
さて、今夜はTOKIOのニューアルバム「ACTⅡ」2月2日on saleということで、まぁその中から僕の作った曲をかけてみましたけど、どうだったでしょうか?ということで、今夜はこのへんで。お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!それではまた来週。さよなら~!
さぁ!あけましておめでとうございます!長瀬智也です。tko.tomね、年明け一発目なんですけれでもね、皆さん、いかがお過ごしでしょうか!!お年玉を沢山貰った方も、全然貰ってない方もいらっしゃるんでしょうけれども!ちなみに僕はですね、今年はやっぱ、26ということで、お年玉の数も段々減ってきたんじゃないかな、なんて。で、先輩のね、東山さんから、またちょっと、お年玉頂きましてね、ありがとうございました。でもね、ウチのリーダーは一回もお年玉くれないんっすね。もうあの人、34なのにね!まぁまぁまぁそんな話もありつつ、今年もですね、楽しい年になればいいなと思っております。さぁ早速、年明け一発目のおハガキを紹介しましょう!「V6の岡田くんと共演したドラマ『タイガー&ドラゴン』の撮影はどうでしたか?久しぶりに岡田くんと共演してどうでした?結構話はしましたか?」というおハガキでございます。ありがとうございます。1月の9日に「タイガー&ドラゴン」OAしたんですけど、皆さん見て頂けたんでしょうかね?ホントに約ね、7年?7、8年ぶりぐらいに岡田くんと共演したんですけれどもね、いやぁホントにね、僕が言うのもナンですけど、やっぱオトナになりましたよ!当たり前だよな!?7、8年も経ちぁさ!当時、だから、オレが18、9?岡田は16とか7ぐらいだったから。そりゃ全然ホント別人だよね!もうね!全く同じ人とは思えない。そうですね。だから、まぁ「DXD」というドラマで、7、8年前一緒だったんですけどね、取材も一緒に岡田とやってね、そん時に編集者の人が当時「DXD」の写真集みたいのが出たんですよ、僕と岡田の。その写真集を持ってきてね、見してもらったんだけどね、いやぁ懐かしかったですね。僕はまだロン毛で。岡田は全然変わってないんだよね!【さっき、別人だよって言ったじゃん!!】見た目は。ちょっと若いなっていうぐらいで。ホント懐かしかったですよ。お互いね、いろんなドラマで勉強して、こういう風に一緒に出来たことはホントに嬉しく思っております。さぁ今日はですね、「タイガー&ドラゴン」の話もね、後ほど、ちょこっと話したいと思いますんで是非お聞き逃しないようにお願いします。さぁ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします!
さぁ!あらためまして、あけましておめでとうございます、長瀬智也です。さ!もう2005年ですね、ナニ年だっけ?トリ?酉年ですね。ねぇ!もう気付いたら2005年ですよ。早いねぇ!でもね年末年始、アッという間だったんですけども、ナンか今年はね、今年はっていうか、今回のこの年越しはね、あんまり年を越したっていうカンジはしないね!まぁあの、言いますと、クリスマスもね、ホントに今日はクリスマスなのかな!?みたいなカンジでしたよね。もちろん仕事だったんですけどもね。ミュージック・ステーションのスーパーライブ。あれをさいたまスーパーアリーナでやって。ハッキリいって、あそこの、スーパーアリーナの楽屋では全然クリスマス気分、さっぱりなかったですからね。で、年越しは、なんつーんですか、大体例年同じなんだよね!大体紅白歌合戦をやって、でまぁ、東京ドームのカウントダウンライブやって、でまぁ、みんなで初詣行って、元旦の朝方終わるみたいなカンジなんですけどもね。今回もいつも通りそういう感じで過ごせましたけどもね。でもね、大体紅白の、NHKホールの中を、アレ、バタバタしてるんですよ!生放送だしね。で、いろいろ、ホントに物凄い人数のミュージシャン、アーティスト、いろんな方、出るじゃないですか。ホントにバタバタしててね、あのバタバタしてる時に、あ!正月って言うか、もうすぐ年が終わるっていうカンジがね、ヒシヒシと伝わってくるんですよね。そうなんです。あの雰囲気、相変わらず、僕らもう、お陰様で10年、もうね、紅白出場させてもらってるんですけど、もう相変わらず10年前からあの雰囲気は変わらないっすよ!もちろんNHKホールの中の見た目も変わらないですし。紅白の時に大体どうやって過ごすかっていう、過ごし方も全然今も変わってないですからね。だからホントにそれが唯一の、ナンて言うんすかね、気分味わえる時っていうかね、年末感を味わえる時なんじゃないですかね。そうっすね。そんで、そんな紅白を終えて、車で東京ドームに向かって、そんでそのままカウントダウンライブ、始まるんですけども。もうこれもやっぱね、なかなか、ほら、ウチの事務所ね、同じ事務所の人間がいても、なかなかこう、一緒に歌ったりとか仕事する機会とか、なかなか無いんで、でやっぱその、久しぶりにKinKiとかV6とか、もちろん先輩方もいろいろ、いろんな方達と会って、ホントにナンか、そこで懐かし話とかで話が盛り上がるんだけど、話すネタがね、毎回同じなのね!大体イノッチの周りにみんな、よってたかって、“あれやって!”“これやって!”とか言って“ワァ~!!”とか言って笑って、ソレがなんかね、それもスゴイ年末感?お正月感?をカンジさせるひと時ですね。そんで楽しくお客さんと一緒にカウントダウンで年を迎えて、でまぁ終わって、“終わったね~!”なんつって、軽い打ち上げをいつもやって、そんで、“じゃ、初詣行きますか!?”なんつってね、スゴイっすよ!ホントに!もう、V6、KinKi、嵐、からTOKIO、そして先輩の東山さんだったりね、ウチの会社の人間も何人か連れて【森光子さんもだよね!?】一緒に初詣に行くんですけどね。この光景は結構、一歩下がって冷静に見ると、スゴイですよ!ね?だって、嵐も、KinKiも、普通に初詣行ってるわけだから。ほんで、一緒に行ってね、お守り【お札って言ってたよ、つよちゃん】を貰ったりなんだして、そんで毎回恒例で、また違う神社【豊川稲荷だっけ?】に行くわけですよ。その神社はね、もちろんお参りみたいのもすんだけど、そこでね、必ず、お稲荷さん食べるの。お稲荷さんがウマいのよ!お稲荷さんがウマい神社って言えば、あそこの神社しかないんですけども(笑)、そこでラーメンも、ラーメンもウマいんだよね!みんなね、ラーメンかね蕎麦かね、お稲荷さん食って。みんなラーメンなんだけど、ウチのリーダーとかもう、ダメだ、蕎麦!って、蕎麦とか食って(笑)、ちょっとお爺ちゃんみたいなの。そんで、それが終わって、ようやく、オレらはもう正月!みたいな感じなんですけど。で、今年もいつもと同じ様に過ごしたんでね、嬉しかったですね。全然やっぱ、変わらないですね。これをこう、なんか、なんつーんだろ。こういう年末を過ごしていくと、また気持ちが新たになるって言うかね、同じことで過ごせるっていうことって嬉しいことなのかもね!?でも気付けばもう2005年ということでね。よく抱負は?ナンて言いますけど、抱負ね…なんかあるかなぁ?まぁ結構、2004年もね、なんとなーく、なんつーんだろな、イイ意味でアバウトにやってきてね、楽しく過ごせたんでね、やっぱさっきも言ったけど、いつもと同じような環境でね、いれればなぁ。2005年も多分、2004年よりもいい年になるんじゃないかなと思います。皆さんの抱負はどうなんでしょうね?2005年の。とりあえず始めにツアーもありますから、2月からスタートしますんでね。そちらの方も是非、楽しみにしててもらいたいなと思います。さぁ、ライブといえば2004年にTOKIO、おかげさまで10周年を迎える事が出来ました。これもですね、9月に10周年の記念ライブをやらさせてもらったんですけどね、これはホントに感動しました!ホントにファンの方にもありがとうという言葉しかありません!そしてお蔭様でこのライブが、とうとうビデオ化することになりました!イェ~!おめでとう!【拍手してます、自分で】ありがとう!すごいね、コレね!これはね、まぁ10周年記念ライブという事でね一応、これはアレですか?DVDも一緒に出ると?DVDとVHSが出るっていうことでね、これ、10周年記念ライブが丸ごと【編集だらけだけど!】ギッシリ詰まってるという事で、これはスゴイっすよ!ね?何がスゴイっていうとですね、DVDにはですね、マルチアングル!!コレ、スゴイですよ!【そんな大きな声で言わなくても!】これはもう、画期的なシステムでございまして、もうマルチアングルですから!あらゆるところから、もう、各メンバーを撮ってるわけですよ!もうこれはもう、曲間にハナクソなんてほじってるヤツがいたら、ずっとそこも撮らられて【撮られて、でいいのよ!】ますからね!でまぁ、このマルチアングルっていうのが、ちゃんと付いてまして、これは、曲の時に、例えば一人のメンバーをずーッと映してるという。例えばオレだったら、ずーっと、ある曲の中で、ずーっとオレが映ってる。間奏、休んでる間も映ってるんで。だからマボとかね、ドラムでほら、ドラム叩いてる間、ナニを、どういう顔してるのかなっていう気になる方とかも、是非このマルチアングル楽しんで頂きたいなと。たまに一時停止とかしちゃったりしてね。スローモーションにするのもいいですよ。これスゴイですよ。この10周年ライブのDVD、ビデオがですね、12日、1月のね、12日に発売されました!これはもう皆さん、買って頂けたでしょうかね?持ってない方も是非、これは見てもらいたいですね。ホントに10年のライブという事で、僕らもヒジョーに楽しめましたし、ホントに記憶に残るライブになったんで、ホントにヨカッタと思います。ハイ。僕の中でも、これはもう永久保存版ですね!このDVDは。ハイ。是非ね、楽しんで下さい!さぁ、それでは一曲紹介したいと思います。そのTOKIO10周年ライブの一曲めを飾った曲です。じゃ早速聴いてもらいましょう。TOKIOで「GREEN」
(曲演奏)
さぁtko.tom、年明け一発目、やっておりますけれども、先程ね、ちょっとお話にも出ましたが、「タイガー&ドラゴン」これも1月の9日にOAしたんですけれども、これはね、先程も言いましたけど岡田くんと約7、8年ぶりに共演さして頂きまして、ホントに撮影はですね、楽しかったですよ。これはですね、宮藤官九郎さんがね、脚本を手がけて下さいまして、後は大体「木更津キャッツアイ」「池袋ウエストゲートパーク」ね、あとは「マンハッタン・ラブストーリー」、スタッフがね、集まってやったんですけど、これがですね!僕ね、哀川翔さんとかね、竹内力さんとかが、いつも映画で着てるようなスーツを着ましてですね、シャツを胸元はだけさせて、ちょっと金のネックレスをチャラッと見せたりとかね、金のロレックスをしたりとかしてですね、やったんですけれどもね、結構髪型もいろいろ工夫してちょっと怖い風にやったんですよ。そんで段々最初は自分でも違和感感じたんだけど、撮影やってるうちに、ナンかみんなから“スゴイ、自然だよね!”みたいな“そのスーツ、着こなしてるよね!”とかね(笑)言われ始めて、オレもナンか、段々着心地よくなってきちゃって、結構休み時間とかもその格好でウロウロしたりしてたんだけど(笑)あの格好はスゴイですよ。街歩いてるじゃないですか!みんな避けていくの!あれスゴイっすよ!ポケット手をつっこんで、ガニ股で歩いてるじゃないですか。みんなね、一瞬目が合うんだけど、フッと目をそらすの、みんな。あれ、スゴイよ!やっぱあぁいう、オーラが出てるんだろうね?あのスーツとか金のネックレスって【それだけじゃないと思うけど】。スゴイそれを僕、肌で感じましてね。すごいな、ナンかやっぱ。でもそういう時っていうのは実際にそういう風に見られてるわけですから、コレはこれで嬉しいことだよね?で、そういう役をずっとやらせてもらってたんですけど、結構、アレですよ、なんせスーツ一枚でいなくちゃいけないですから、で、結構時期が時期だったんですよね!?撮影してたのが12月の初め位から12月のクリスマス前ぐらいまで、やってたんで、あの寒い中ね、そのスーツ一枚でずーっと撮影やってたんで、結構厳しかったですよ。で、何がすごいってね、長野まで行ってね、長野の山奥の木にずーっと5時間ぐらい縛られっぱなしっていう撮影があってね、もうコレ、ホントにもう、死ぬかと思いましたね。話の中で僕が捕まっちゃって、山奥で痛めつけられてる、ナンか殺されちゃいそうになるシーンがあるんですけど、で、湖の近くの山の中の木にロープでぐるっぐる巻きに縛られて。最初はロープとかも“結んでるフリして、すぐ取れるようにしておきますんで!”“あ、ハイ。わかりました”って、でオレもずっと木に縛られて、芝居とかやってたんだけど、ナンか段々みんな寒いから(笑)、次のカット早くいこう!次のカット早くいこう!って取ってる時間なくて、ロープ。面倒くさいから縛っちゃっていいや!とか言って結局5時間ぐらい、ずーっと縛られっぱなしでね、あれも大変でしたね。途中、西田敏行さん演じるどん兵衛という方に会ってね、落語を始めていくんですけど、落語をね、チョロッとやらしてもらったんですよ。コレがホントに落語なんて僕の頭の中に資料が一つも無いわけですよね?そんで落語っていえば笑点みたいな?ナンかあぁいう、座布団に座って扇子持って喋ってるぐらいなイメージしかないですから。そんでやっぱりホントに落語をやってる方に来てもらって、いろいろ教えてもらったんですけど、やっぱりちゃんと落語をやるんだったら、ホントに何年か修行?誰かに弟子入りして修行しなくちゃ、出来ないんですって!だからドラマでちょこっとやりますなんて、ちゃんとしたものやろうなんて甘いです!みたいなことになって(笑)、まぁそりゃそうだってみたいな。でもきっちり落語をやることがね、今回の主旨じゃないと思って、で僕が演じる虎児、彼が彼なりに落語をやるということが一番大切なんじゃないかなと思って、一応虎児なりに、ちょっといろいろ工夫して落語やってみました。で、岡田くんともね、からみもいろいろあったんですけどね、さっきも言いましたけど、ホント別人ですよ!その、7、8年前の時の彼も。まぁ、彼からしてみればオレも多分そうなんだろうけどね。いやぁでもね、ホントに楽しいっすよ。で、岡田とは結構撮影の合間とかカメラの話で盛り上がったりとか、いろいろお互いの趣味の話とかで盛り上がったりとかして、楽しかったですけどね。またコレを機会にまたナンか岡田とも一緒に出来ればいいかな、という風に思っとります。あと、西田敏行さんとか、いろんな素晴らしいキャストの方が出ていて、コレもホントに楽しいドラマでしたよ。まぁもし一緒に出来たら、そん時はまた楽しみにしててもらいたいなと思っております。さ、新たなる2005年、まぁこれはね、僕らにとってもリスナーにとっても、ホントにイイ年になるように、過ごせればなぁと思っております。2004年はいろんな事件、ニュースありましたからね。今年もいろんなこと踏まえて、前向きにみんなで楽しく過ごせていけたらなと思っております!
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、年明け一発目という事で、まぁこれからもですね、今年2005年も、是非宜しくお願いしますというところなんですけど、またコーナーの方もちょこちょこ進めていきたいと思いますんでね、ハガキの方もドンドンお寄せ下さい、お願いします。さぁここで、清水くんの手紙、紹介しましょうか!「長瀬くんへ ドラマ『タイガー&ドラゴン』の撮影で浅草に行ったけど、いやぁ浅草はいいよね?風情があるよ。僕のプレースポットは渋谷や蒲田なんだけど、浅草もブラブラしたいね。今度一緒どう?」一緒どう?【言い方、納得いかなかった!?】「二人でフランス座で踊りを見たり、仲見世で煎餅【読みづらそうにしてたけど、漢字で書いてあった?】でも食べようよ。あと、はなやしきも行きたいね。今度絶対行きましょうよ」(笑)うるさいよ!行きましょう、行きましょうって!「P.S.ワリカンでもいいですか?清水より」浅草行ったねぇ!浅草の凄いところってさ、もうすれ違う人、すれ違う人のキャラが濃いのね!?面白いのよ、浅草歩いてると。あぁ。ホント面白い。まぁでもホントいいとこでしたけどね。浅草ね。ナンか浅草ってたら、お祭りっていうイメージあるんだけどね。お祭りあるよね!?ナンかデッカイお祭りね。あとサンバカーニバルじゃん!!サンバカーニバルは行きたいっすね!あれなに?サンバカーニバルってホントにブラジルの人がやってるサンバカーニバル?日本人もモチロンいるんでしょ?へぇ~。サンバカーニバルは是非行ってみたい。いいですよね?ハイ、清水くん、ありがとうございました。2005年、そうだね、tko.tomも宜しくお願いします。それでは皆さんにとって、よい年になりますように、今年もドウゾ宜しくお願いします。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした、バイバイ!
さぁ!あらためまして、あけましておめでとうございます、長瀬智也です。さ!もう2005年ですね、ナニ年だっけ?トリ?酉年ですね。ねぇ!もう気付いたら2005年ですよ。早いねぇ!でもね年末年始、アッという間だったんですけども、ナンか今年はね、今年はっていうか、今回のこの年越しはね、あんまり年を越したっていうカンジはしないね!まぁあの、言いますと、クリスマスもね、ホントに今日はクリスマスなのかな!?みたいなカンジでしたよね。もちろん仕事だったんですけどもね。ミュージック・ステーションのスーパーライブ。あれをさいたまスーパーアリーナでやって。ハッキリいって、あそこの、スーパーアリーナの楽屋では全然クリスマス気分、さっぱりなかったですからね。で、年越しは、なんつーんですか、大体例年同じなんだよね!大体紅白歌合戦をやって、でまぁ、東京ドームのカウントダウンライブやって、でまぁ、みんなで初詣行って、元旦の朝方終わるみたいなカンジなんですけどもね。今回もいつも通りそういう感じで過ごせましたけどもね。でもね、大体紅白の、NHKホールの中を、アレ、バタバタしてるんですよ!生放送だしね。で、いろいろ、ホントに物凄い人数のミュージシャン、アーティスト、いろんな方、出るじゃないですか。ホントにバタバタしててね、あのバタバタしてる時に、あ!正月って言うか、もうすぐ年が終わるっていうカンジがね、ヒシヒシと伝わってくるんですよね。そうなんです。あの雰囲気、相変わらず、僕らもう、お陰様で10年、もうね、紅白出場させてもらってるんですけど、もう相変わらず10年前からあの雰囲気は変わらないっすよ!もちろんNHKホールの中の見た目も変わらないですし。紅白の時に大体どうやって過ごすかっていう、過ごし方も全然今も変わってないですからね。だからホントにそれが唯一の、ナンて言うんすかね、気分味わえる時っていうかね、年末感を味わえる時なんじゃないですかね。そうっすね。そんで、そんな紅白を終えて、車で東京ドームに向かって、そんでそのままカウントダウンライブ、始まるんですけども。もうこれもやっぱね、なかなか、ほら、ウチの事務所ね、同じ事務所の人間がいても、なかなかこう、一緒に歌ったりとか仕事する機会とか、なかなか無いんで、でやっぱその、久しぶりにKinKiとかV6とか、もちろん先輩方もいろいろ、いろんな方達と会って、ホントにナンか、そこで懐かし話とかで話が盛り上がるんだけど、話すネタがね、毎回同じなのね!大体イノッチの周りにみんな、よってたかって、“あれやって!”“これやって!”とか言って“ワァ~!!”とか言って笑って、ソレがなんかね、それもスゴイ年末感?お正月感?をカンジさせるひと時ですね。そんで楽しくお客さんと一緒にカウントダウンで年を迎えて、でまぁ終わって、“終わったね~!”なんつって、軽い打ち上げをいつもやって、そんで、“じゃ、初詣行きますか!?”なんつってね、スゴイっすよ!ホントに!もう、V6、KinKi、嵐、からTOKIO、そして先輩の東山さんだったりね、ウチの会社の人間も何人か連れて【森光子さんもだよね!?】一緒に初詣に行くんですけどね。この光景は結構、一歩下がって冷静に見ると、スゴイですよ!ね?だって、嵐も、KinKiも、普通に初詣行ってるわけだから。ほんで、一緒に行ってね、お守り【お札って言ってたよ、つよちゃん】を貰ったりなんだして、そんで毎回恒例で、また違う神社【豊川稲荷だっけ?】に行くわけですよ。その神社はね、もちろんお参りみたいのもすんだけど、そこでね、必ず、お稲荷さん食べるの。お稲荷さんがウマいのよ!お稲荷さんがウマい神社って言えば、あそこの神社しかないんですけども(笑)、そこでラーメンも、ラーメンもウマいんだよね!みんなね、ラーメンかね蕎麦かね、お稲荷さん食って。みんなラーメンなんだけど、ウチのリーダーとかもう、ダメだ、蕎麦!って、蕎麦とか食って(笑)、ちょっとお爺ちゃんみたいなの。そんで、それが終わって、ようやく、オレらはもう正月!みたいな感じなんですけど。で、今年もいつもと同じ様に過ごしたんでね、嬉しかったですね。全然やっぱ、変わらないですね。これをこう、なんか、なんつーんだろ。こういう年末を過ごしていくと、また気持ちが新たになるって言うかね、同じことで過ごせるっていうことって嬉しいことなのかもね!?でも気付けばもう2005年ということでね。よく抱負は?ナンて言いますけど、抱負ね…なんかあるかなぁ?まぁ結構、2004年もね、なんとなーく、なんつーんだろな、イイ意味でアバウトにやってきてね、楽しく過ごせたんでね、やっぱさっきも言ったけど、いつもと同じような環境でね、いれればなぁ。2005年も多分、2004年よりもいい年になるんじゃないかなと思います。皆さんの抱負はどうなんでしょうね?2005年の。とりあえず始めにツアーもありますから、2月からスタートしますんでね。そちらの方も是非、楽しみにしててもらいたいなと思います。さぁ、ライブといえば2004年にTOKIO、おかげさまで10周年を迎える事が出来ました。これもですね、9月に10周年の記念ライブをやらさせてもらったんですけどね、これはホントに感動しました!ホントにファンの方にもありがとうという言葉しかありません!そしてお蔭様でこのライブが、とうとうビデオ化することになりました!イェ~!おめでとう!【拍手してます、自分で】ありがとう!すごいね、コレね!これはね、まぁ10周年記念ライブという事でね一応、これはアレですか?DVDも一緒に出ると?DVDとVHSが出るっていうことでね、これ、10周年記念ライブが丸ごと【編集だらけだけど!】ギッシリ詰まってるという事で、これはスゴイっすよ!ね?何がスゴイっていうとですね、DVDにはですね、マルチアングル!!コレ、スゴイですよ!【そんな大きな声で言わなくても!】これはもう、画期的なシステムでございまして、もうマルチアングルですから!あらゆるところから、もう、各メンバーを撮ってるわけですよ!もうこれはもう、曲間にハナクソなんてほじってるヤツがいたら、ずっとそこも撮らられて【撮られて、でいいのよ!】ますからね!でまぁ、このマルチアングルっていうのが、ちゃんと付いてまして、これは、曲の時に、例えば一人のメンバーをずーッと映してるという。例えばオレだったら、ずーっと、ある曲の中で、ずーっとオレが映ってる。間奏、休んでる間も映ってるんで。だからマボとかね、ドラムでほら、ドラム叩いてる間、ナニを、どういう顔してるのかなっていう気になる方とかも、是非このマルチアングル楽しんで頂きたいなと。たまに一時停止とかしちゃったりしてね。スローモーションにするのもいいですよ。これスゴイですよ。この10周年ライブのDVD、ビデオがですね、12日、1月のね、12日に発売されました!これはもう皆さん、買って頂けたでしょうかね?持ってない方も是非、これは見てもらいたいですね。ホントに10年のライブという事で、僕らもヒジョーに楽しめましたし、ホントに記憶に残るライブになったんで、ホントにヨカッタと思います。ハイ。僕の中でも、これはもう永久保存版ですね!このDVDは。ハイ。是非ね、楽しんで下さい!さぁ、それでは一曲紹介したいと思います。そのTOKIO10周年ライブの一曲めを飾った曲です。じゃ早速聴いてもらいましょう。TOKIOで「GREEN」
(曲演奏)
さぁtko.tom、年明け一発目、やっておりますけれども、先程ね、ちょっとお話にも出ましたが、「タイガー&ドラゴン」これも1月の9日にOAしたんですけれども、これはね、先程も言いましたけど岡田くんと約7、8年ぶりに共演さして頂きまして、ホントに撮影はですね、楽しかったですよ。これはですね、宮藤官九郎さんがね、脚本を手がけて下さいまして、後は大体「木更津キャッツアイ」「池袋ウエストゲートパーク」ね、あとは「マンハッタン・ラブストーリー」、スタッフがね、集まってやったんですけど、これがですね!僕ね、哀川翔さんとかね、竹内力さんとかが、いつも映画で着てるようなスーツを着ましてですね、シャツを胸元はだけさせて、ちょっと金のネックレスをチャラッと見せたりとかね、金のロレックスをしたりとかしてですね、やったんですけれどもね、結構髪型もいろいろ工夫してちょっと怖い風にやったんですよ。そんで段々最初は自分でも違和感感じたんだけど、撮影やってるうちに、ナンかみんなから“スゴイ、自然だよね!”みたいな“そのスーツ、着こなしてるよね!”とかね(笑)言われ始めて、オレもナンか、段々着心地よくなってきちゃって、結構休み時間とかもその格好でウロウロしたりしてたんだけど(笑)あの格好はスゴイですよ。街歩いてるじゃないですか!みんな避けていくの!あれスゴイっすよ!ポケット手をつっこんで、ガニ股で歩いてるじゃないですか。みんなね、一瞬目が合うんだけど、フッと目をそらすの、みんな。あれ、スゴイよ!やっぱあぁいう、オーラが出てるんだろうね?あのスーツとか金のネックレスって【それだけじゃないと思うけど】。スゴイそれを僕、肌で感じましてね。すごいな、ナンかやっぱ。でもそういう時っていうのは実際にそういう風に見られてるわけですから、コレはこれで嬉しいことだよね?で、そういう役をずっとやらせてもらってたんですけど、結構、アレですよ、なんせスーツ一枚でいなくちゃいけないですから、で、結構時期が時期だったんですよね!?撮影してたのが12月の初め位から12月のクリスマス前ぐらいまで、やってたんで、あの寒い中ね、そのスーツ一枚でずーっと撮影やってたんで、結構厳しかったですよ。で、何がすごいってね、長野まで行ってね、長野の山奥の木にずーっと5時間ぐらい縛られっぱなしっていう撮影があってね、もうコレ、ホントにもう、死ぬかと思いましたね。話の中で僕が捕まっちゃって、山奥で痛めつけられてる、ナンか殺されちゃいそうになるシーンがあるんですけど、で、湖の近くの山の中の木にロープでぐるっぐる巻きに縛られて。最初はロープとかも“結んでるフリして、すぐ取れるようにしておきますんで!”“あ、ハイ。わかりました”って、でオレもずっと木に縛られて、芝居とかやってたんだけど、ナンか段々みんな寒いから(笑)、次のカット早くいこう!次のカット早くいこう!って取ってる時間なくて、ロープ。面倒くさいから縛っちゃっていいや!とか言って結局5時間ぐらい、ずーっと縛られっぱなしでね、あれも大変でしたね。途中、西田敏行さん演じるどん兵衛という方に会ってね、落語を始めていくんですけど、落語をね、チョロッとやらしてもらったんですよ。コレがホントに落語なんて僕の頭の中に資料が一つも無いわけですよね?そんで落語っていえば笑点みたいな?ナンかあぁいう、座布団に座って扇子持って喋ってるぐらいなイメージしかないですから。そんでやっぱりホントに落語をやってる方に来てもらって、いろいろ教えてもらったんですけど、やっぱりちゃんと落語をやるんだったら、ホントに何年か修行?誰かに弟子入りして修行しなくちゃ、出来ないんですって!だからドラマでちょこっとやりますなんて、ちゃんとしたものやろうなんて甘いです!みたいなことになって(笑)、まぁそりゃそうだってみたいな。でもきっちり落語をやることがね、今回の主旨じゃないと思って、で僕が演じる虎児、彼が彼なりに落語をやるということが一番大切なんじゃないかなと思って、一応虎児なりに、ちょっといろいろ工夫して落語やってみました。で、岡田くんともね、からみもいろいろあったんですけどね、さっきも言いましたけど、ホント別人ですよ!その、7、8年前の時の彼も。まぁ、彼からしてみればオレも多分そうなんだろうけどね。いやぁでもね、ホントに楽しいっすよ。で、岡田とは結構撮影の合間とかカメラの話で盛り上がったりとか、いろいろお互いの趣味の話とかで盛り上がったりとかして、楽しかったですけどね。またコレを機会にまたナンか岡田とも一緒に出来ればいいかな、という風に思っとります。あと、西田敏行さんとか、いろんな素晴らしいキャストの方が出ていて、コレもホントに楽しいドラマでしたよ。まぁもし一緒に出来たら、そん時はまた楽しみにしててもらいたいなと思っております。さ、新たなる2005年、まぁこれはね、僕らにとってもリスナーにとっても、ホントにイイ年になるように、過ごせればなぁと思っております。2004年はいろんな事件、ニュースありましたからね。今年もいろんなこと踏まえて、前向きにみんなで楽しく過ごせていけたらなと思っております!
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、年明け一発目という事で、まぁこれからもですね、今年2005年も、是非宜しくお願いしますというところなんですけど、またコーナーの方もちょこちょこ進めていきたいと思いますんでね、ハガキの方もドンドンお寄せ下さい、お願いします。さぁここで、清水くんの手紙、紹介しましょうか!「長瀬くんへ ドラマ『タイガー&ドラゴン』の撮影で浅草に行ったけど、いやぁ浅草はいいよね?風情があるよ。僕のプレースポットは渋谷や蒲田なんだけど、浅草もブラブラしたいね。今度一緒どう?」一緒どう?【言い方、納得いかなかった!?】「二人でフランス座で踊りを見たり、仲見世で煎餅【読みづらそうにしてたけど、漢字で書いてあった?】でも食べようよ。あと、はなやしきも行きたいね。今度絶対行きましょうよ」(笑)うるさいよ!行きましょう、行きましょうって!「P.S.ワリカンでもいいですか?清水より」浅草行ったねぇ!浅草の凄いところってさ、もうすれ違う人、すれ違う人のキャラが濃いのね!?面白いのよ、浅草歩いてると。あぁ。ホント面白い。まぁでもホントいいとこでしたけどね。浅草ね。ナンか浅草ってたら、お祭りっていうイメージあるんだけどね。お祭りあるよね!?ナンかデッカイお祭りね。あとサンバカーニバルじゃん!!サンバカーニバルは行きたいっすね!あれなに?サンバカーニバルってホントにブラジルの人がやってるサンバカーニバル?日本人もモチロンいるんでしょ?へぇ~。サンバカーニバルは是非行ってみたい。いいですよね?ハイ、清水くん、ありがとうございました。2005年、そうだね、tko.tomも宜しくお願いします。それでは皆さんにとって、よい年になりますように、今年もドウゾ宜しくお願いします。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした、バイバイ!
【KinKiコンからの帰宅が丁度10時で始めは聴けませんでした】あけおめ!ことよろ!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!
え~、今年は酉年だからね。自分はナンだ?次の干支はいつなんだ?オレは。オレはヘビだからね。卯・辰・巳【アレ、ココでしょ?過ぎたよ~!!】・午・未・申・酉でしょ、だから。戌・亥・子・丑・寅・卯・辰・巳だから、あと8年後だ!長いなコレ(笑)。そーか、酉年の方は12歳、24歳、36歳、48歳、そして60歳と。ねぇ、還暦を迎える方もいらっしゃると思いますけども、おめでとうございます。さ、今年イッパツめの心理テスト、オープニングの心理テストいきたいと思います、ね?正月だから皆さん、酔っ払ってる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?ね?ちょっと楽しい気分で心理テスト、一緒に参加してみて下さい。「お正月、あなたは家でコタツに入って寛いでいます」そういう方いらっしゃるでしょうね、今。いいなぁ!「しかし少し寒くなってきました。あなたはどうしますか?」(笑)どうなんだろ?コレ、コタツに入ってて寛いでて、少し寒くなってきたら、どうするか?コタツに入ってて寒くなってきたらどうするか?温度を上げるでしょ!普通にね。普通に温度を上げる。ハイ、これで一体何が判るんだ!?ハイ、心理テスト。「この心理テストで判るのは、恋人に飽きた時にどうするか?ということです。コタツがもう少し暖まるまで待ってみると言った人は、信じてもう少し様子を見てみると、他の暖房器具で試すという人は、次の人を見つけようとする人。上着をはおってコタツに入るという人は昔を思い出して自分なりに努力する」僕はどうなんだろ?上げるってことは、覚めきってきた関係をもう一回戻そうともう一回自分で上げるんだろうな。ん~、しねーな、オレ!(笑)ここで一曲聴いて下さい。今年一発目のこの曲。TOKIOで「自分のために」
え~さてさて。皆さん、このラジオ、今ドコで聴いてるんでしょうか。お仕事されてる方もいらっしゃると思いますけどね。車ん中、もしくは家ん中ね。皆さん、どういうお正月、迎えたでしょうか?ね!【カウコン+KinKiコンだったよぉ~!】ま、新○○の【ナンて言ったか判りませんでした!】年はね、門出をそれぞれ新たな心で迎えられたことと、心よりお喜び申し上げます。なんか、らしいことを言ってみました。さてさて、わたくし、松岡の正月、元旦、思い出!ナンだろうね?オレ、北海道だったんですけどね、北海道はやっぱり雪が凄かったんでね、正月は。雪の中で遊んでたかなぁ?正月の嬉しいってのは、夜遅くまで起きてていいみたいなね、学校もないし。で、ずーっと番組やってるじゃないですか?僕はやっぱり年末時代劇とか、新春時代劇とかばっか、見てましたね。中でも思い出されるのが、白虎隊ですか【私もアレ、大好きだった~!】、堀内孝雄さんの「愛しき日々」がボーンと売れた。あの白虎隊はね、僕ね、50回以上見たんじゃないかな?台詞もほとんど言えましたからね、ナレーションも含めて(笑)。あの最後、田中を落とす神保内蔵助がね、最後切腹をするんですね。それが確か西田敏行さんですね!【ブブ~♪残念!調べたら丹波哲郎でした。西田敏行は萱野権兵衛の役】(笑)シブいよね~!ゴメンね!そういう思い出がありますね。で、ウチの場合はお袋がですね、煮しめ。まぁ煮物ですか、煮しめ作るんですけどね、こんな言い方したらね、きっとリスナーの皆さんにバカだね!って言われるかもしれませんが、僕、よく、お袋のこと、アイツ、アイツって呼んでるんですけど、アイツが作る煮しめが、ホッントに美味しくてね、やっぱり世の中、ナンか、人間って生まれてきたからには何か、一つ出来るものがあるんだなっていう【コラッ~!マボ!】(笑)ぐらい、まぁウチのお袋の煮しめはウマかったですね!あと雑煮ですか、やっぱり。雑煮はね、コッチの雑煮とまたちょっと違うんですね、関東の方とは。多分コレ北海道、全国聴いて頂いてると思うんですけど、コレ、ウチだけだったのかもしれませんけど、しょうゆ味だったのかな?ウチは。それに、コッチって、どっちかっていうと、お吸い物みたいな雑煮が多いじゃないですか。しょうゆのね、ベースにね、まぁ鶏肉、ニンジンだ、ゴボウだって、刻んだ中にですね、バターを入れるんですねぇ!【へぇ~!】バターを入れて食う雑煮という。アレが僕の中で雑煮なんでね、コッチ来て食う雑煮があんまり美味しくないですよね。やっぱり家柄なのかな、地方なのか、判らないですけど。そうすると、あのね赤飯!赤飯もね、正直言ってね、10歳まで、だから北海道にいた頃っていうのはね、コレ、判ってもらえる人ホント少なくて、ホントに困ったんだけどね、唯一芸能界で判ってくれた方が、あの大巨匠、北島三郎さん【函館出身だから?】。嬉しかったなぁ~!北島三郎さんちとウチの赤飯が一緒だったと。小豆じゃないんです。甘納豆なんです。甘納豆で作る、甘い赤飯を食べてたもんですからね、コッチにきたら小豆のね、味気ない、アレ美味しいんでしょうけどね、僕はあの赤飯はダメですね。僕は赤飯といえば(笑)甘納豆の入った甘いね、豆ご飯みたいなもんですよ、だから。あれが好きでね。皆さんのとこは大体小豆なんでしょうけどね。あとお年玉ね。お年玉ねぇ、貰った記憶もありますね。うん、結構貰いましたね。あの、何が嬉しかったかって、親戚なんか、そんなに別に集まらなかったんで、アレですけど、ウチの住んでたアパートのね、おじいちゃん。大屋さんのおじいちゃんがですね、子供にくれるんですよね。それが嬉しくてね。別に、その、子供が好きだったんでしょうね、別に血が繋がってるわけでもないのにね。雪の中でも来てくれてね、『お年玉だよぉ』って言ってね、そのおじいちゃんが来てくれたのが、よく覚えてますね。今年もイイ年になったらなと思います。ハイ、TOKIOで一曲聴いて頂きましょう。「Nice Guys」
さぁラジオはやっぱりね、リスナーが命ですから。ハガキ一枚ご紹介しましょう。「先日、インターネットでTOKIO5人の苗字を調べてみました。結果はこの通り」と。長瀬。全国の中で487位だそうです。日本中に588人、長瀬という苗字がいると。ねぇ、コレ家族含めてかな?全員家族も入れてかな?どうなんだろうね?松岡。私ですね。あっ、多いね!161位なんだ、松岡って。へぇ~。コレ、日本中に1726人。もっといるはずなんだね、きっとね。家族なのかな?多分電話帳とかに出てる家族なのかな?で、国分。1485位と。日本中に152人。はぁ、いるんだ。国分ているよね?北海道にも国分て、いたもん。山口。ナンと14位。多いんだね、山口さんね!日本中に10313人。家族なんでしょうかね。そして城島。ウチのリーダーですけど、ランキング外と。ほぉ~!珍苗字!?なんだって!でもダイエーだっているのにね!城島選手ね。じょうじまさんですか、彼は。このランキングは10000位まであるんだって。あって、リーダーの苗字はなかったと。「ちなみに私のクラスは青木が4人」青木が4人!凄いね、紳士服かってカンジじゃない!?(笑)。青木が4人で、鈴木が二人。高橋が二人と。ちなみに苗字のランキングで一番多いのが鈴木と。へぇ~。「1726人の中の一人が松岡くんなんですね」ということですけど。あ、そんなもんなんですか。やっぱ「にん」なんだ、やっぱりね。すごいね。鈴木は多いね。鈴木、佐藤は多いね。高橋、斉藤。すごいよね。田中さんも多いよね。そうかい、そうかい。リーダーは(ランク)外なんだ。でも芸能界で長瀬って、じゃ、みんな見てくとすると、芸能界で長瀬っていうと、長瀬と、永瀬正敏さんだよね?松岡っていったら、オレ、松岡って思いつくのってさ、まず一番最初に思いつくのは、松岡きっこさんだからね、やっぱ、オレの中では。松岡さんって、松岡きっこさん、修造さん、あと英明さん【そんなミュージシャンいたねぇ!】、かなぁ、松岡で考えるのは。でも、どうなんだろうね。少ないよね?松岡で今、バン!て出るってのが4人って少ないよね?少ないんだろうね。きっともっといっぱいいる人、いっぱいいるもんね。渡辺さんとかね。松岡って、そうだよね。もちろんいらっしゃると思うんです。出なかったっていうのは僕が知らなかっただけなんで、スイマセン!(笑)松岡は、そうだよね、松岡きっこさんしか知らなかったもん、子供の頃。松岡って言うと。あと「カメレオン」っていう漫画に出てくる松岡しか知らなかったね(笑)。アレ、カッコイイんだよ。そうなんだ。へぇ~。国分はいないよね。国分佐智子さん。あれ「ぶ」だもんね、でもね。こくぶんじゃないもんね。「こくぶ」っていうと缶詰だからね。国分佐智子さん。山口さんはいるよね!山口美江さんとかね。山口さやかさん。山口智子さんもいるし。昔、山口リエっていう、堀越のウチの後輩で、山、ロリエ【ろりえっていってます】って呼ばれてましたけど、アイドルでね。あと、山口、いっぱいいるでしょ?山口良一さんとか。うん。城島は確かにいないね。得してるね、彼ね。城島って言えば、芸能界で城島って言えば、彼しかいないもんね!やるね!勝ちだね!(笑)なんだそりゃ!彼女はちなみに、苗字は言いませんでしたけどね。へぇ~、なるほどね、こういう苗字(笑)も少ないですね。送ってきた方も少ないんじゃないでしょうか。ね。結構苗字とかってね、気になったりする人、多いと思うんですけどね。僕はね、苗字は別にどうでもいいんですけど、僕ね、名前がね、その、4文字なんですけどね、「まさひろ」って。3文字に憧れたね!3文字の方が言い易いんだろうね。ヒロシとかタカシとか。ウチだって、オレ以外みんな3文字なんでね、智也、達也、茂、太一という。ラップとかで昔、紹介された時にね、「マサヒロ」っていうのがね、字余りみたいでイヤだったんだよね。「タイチ!」とかさ「トモヤ!」とか言われると、カッコイイんだけどさ、「マサヒロ!」【「ヒ」にアクセント!】(笑)ナンか、スゲー、イヤだったんだよ、アレ。ちょっと可笑しいんじゃないっていう。ナンなんだろうね、アレ。ロゴなのかな?言い方なのかな?よくミュージック・ステーションでさ、ランキングやってる時にさ、ムリして言ってる時、あるじゃん。あの、何でもいいんだけどさ、例えば、無理してないんで言うなら「TOKIO」とかさ「LOVE YOU ONLY」とか横文字はいいんだけど、日本語で言う時とか、結構、プッて笑っちゃうもんがあってさ、オレ、よーく覚えてるのが、広末涼子さんの時に「No.9!広末涼子、マジで恋する5秒前!」【マボ、似てる~!ウマい!!】(笑)アレはナンだったんだろうなっていう。アレはナンなんだろうって、別に普通に言った方がいいんじゃないかと思ったんだけどね、オレ(笑)!広末さん、ゴメンなさいね!別に広末さんがどーの、こーのじゃなくて、あの言い方、ナンなんだろうなって、思って、凄い、未だに気になってるんだよね、「マジで恋する5秒前」【またまた真似してる!】(笑)カッコよく言えばいいってもんじゃねーだろうって。アレはウケたなぁ。やっぱりああいう風に、真面目にやった方がギャグって面白いんだよ。ギャグじゃないんだよね!ギャグになっちゃうところが面白いなって思いました。スイマセンね!言いたいこと、言いまして。ハイ、一曲聴いて下さい、TOKIOで「GREEN」
さぁTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきましたけど、さぁ今年一発目のモテモテ・マボ知識を皆さんにご紹介しましょう。コレ、面白いな。「正月の楽しみといえば、お年玉付き年賀ハガキ。これは1949年にお年玉付き年賀ハガキが始めて発行され、爆発的な広がりを見せたと。お年玉付き年賀ハガキの発案者は、大阪の用品雑貨店の経営者で、当時は戦後混乱が完全に収まっておらず、それまでの知人たちの生存さえ判らない状態でしたと。そこで年賀状が広く普及すれば、お互いの消息も判明する。お年玉や寄付金を付ければ、楽しみながら社会福祉にも役立つとして発案されたものです」凄いねぇ!コレ、考えた方は絶対、賞もらってイイ人だよね!もちろん、貰ってるのかな?コレは凄いよね。コレは一石二鳥っていうか、一石十鳥だよね!スゲーよ!ちなみに昭和24年の12月、第一回の賞品はですね、ミシンだそうです。当時はだって、手縫いで、やっぱりミシンっていうのがね、お母さん方には凄い喜ばれたんじゃないですか、コレ。だって、ミシン、洗濯機、冷蔵庫ってよく言うもんね。ま、それにテレビが入ると三種の何とかって言いますけど。お母さん達には洗濯機とミシンていうのは、画期的だったんじゃないでしょうか?そして1等が純毛の服の生地か!ね?純毛っていうのが、今は普通なんでしょうけど、当時は純毛っていうのは凄かったんだと。そして2等が学童遊具。4等がハガキ入れで、5等が便箋と封筒や切手シートだったということですけどね。これは、そうだよな、嬉しかったよな、当時にしてはな。ちなみに今年の一等はハワイ、パソコン、液晶テレビと時代は変わってるんだなぁと。凄いいい時代に生まれた僕らは、ホント幸せなんだなと、思いますしね。でもやっぱりその当時のミシンの喜びって言うのは多分今年のハワイより全然デカかったんじゃないかなと僕は思います。ねぇ、今年もひとつ宜しくお願いします、松岡昌宏。まぁTOKIOとね、松岡昌宏、そしてこの番組、M・A・B・O、一つ宜しくお願いしたいと思います。今年も宜しくド~ゾ!松岡昌宏がお相手でした。
え~、今年は酉年だからね。自分はナンだ?次の干支はいつなんだ?オレは。オレはヘビだからね。卯・辰・巳【アレ、ココでしょ?過ぎたよ~!!】・午・未・申・酉でしょ、だから。戌・亥・子・丑・寅・卯・辰・巳だから、あと8年後だ!長いなコレ(笑)。そーか、酉年の方は12歳、24歳、36歳、48歳、そして60歳と。ねぇ、還暦を迎える方もいらっしゃると思いますけども、おめでとうございます。さ、今年イッパツめの心理テスト、オープニングの心理テストいきたいと思います、ね?正月だから皆さん、酔っ払ってる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?ね?ちょっと楽しい気分で心理テスト、一緒に参加してみて下さい。「お正月、あなたは家でコタツに入って寛いでいます」そういう方いらっしゃるでしょうね、今。いいなぁ!「しかし少し寒くなってきました。あなたはどうしますか?」(笑)どうなんだろ?コレ、コタツに入ってて寛いでて、少し寒くなってきたら、どうするか?コタツに入ってて寒くなってきたらどうするか?温度を上げるでしょ!普通にね。普通に温度を上げる。ハイ、これで一体何が判るんだ!?ハイ、心理テスト。「この心理テストで判るのは、恋人に飽きた時にどうするか?ということです。コタツがもう少し暖まるまで待ってみると言った人は、信じてもう少し様子を見てみると、他の暖房器具で試すという人は、次の人を見つけようとする人。上着をはおってコタツに入るという人は昔を思い出して自分なりに努力する」僕はどうなんだろ?上げるってことは、覚めきってきた関係をもう一回戻そうともう一回自分で上げるんだろうな。ん~、しねーな、オレ!(笑)ここで一曲聴いて下さい。今年一発目のこの曲。TOKIOで「自分のために」
え~さてさて。皆さん、このラジオ、今ドコで聴いてるんでしょうか。お仕事されてる方もいらっしゃると思いますけどね。車ん中、もしくは家ん中ね。皆さん、どういうお正月、迎えたでしょうか?ね!【カウコン+KinKiコンだったよぉ~!】ま、新○○の【ナンて言ったか判りませんでした!】年はね、門出をそれぞれ新たな心で迎えられたことと、心よりお喜び申し上げます。なんか、らしいことを言ってみました。さてさて、わたくし、松岡の正月、元旦、思い出!ナンだろうね?オレ、北海道だったんですけどね、北海道はやっぱり雪が凄かったんでね、正月は。雪の中で遊んでたかなぁ?正月の嬉しいってのは、夜遅くまで起きてていいみたいなね、学校もないし。で、ずーっと番組やってるじゃないですか?僕はやっぱり年末時代劇とか、新春時代劇とかばっか、見てましたね。中でも思い出されるのが、白虎隊ですか【私もアレ、大好きだった~!】、堀内孝雄さんの「愛しき日々」がボーンと売れた。あの白虎隊はね、僕ね、50回以上見たんじゃないかな?台詞もほとんど言えましたからね、ナレーションも含めて(笑)。あの最後、田中を落とす神保内蔵助がね、最後切腹をするんですね。それが確か西田敏行さんですね!【ブブ~♪残念!調べたら丹波哲郎でした。西田敏行は萱野権兵衛の役】(笑)シブいよね~!ゴメンね!そういう思い出がありますね。で、ウチの場合はお袋がですね、煮しめ。まぁ煮物ですか、煮しめ作るんですけどね、こんな言い方したらね、きっとリスナーの皆さんにバカだね!って言われるかもしれませんが、僕、よく、お袋のこと、アイツ、アイツって呼んでるんですけど、アイツが作る煮しめが、ホッントに美味しくてね、やっぱり世の中、ナンか、人間って生まれてきたからには何か、一つ出来るものがあるんだなっていう【コラッ~!マボ!】(笑)ぐらい、まぁウチのお袋の煮しめはウマかったですね!あと雑煮ですか、やっぱり。雑煮はね、コッチの雑煮とまたちょっと違うんですね、関東の方とは。多分コレ北海道、全国聴いて頂いてると思うんですけど、コレ、ウチだけだったのかもしれませんけど、しょうゆ味だったのかな?ウチは。それに、コッチって、どっちかっていうと、お吸い物みたいな雑煮が多いじゃないですか。しょうゆのね、ベースにね、まぁ鶏肉、ニンジンだ、ゴボウだって、刻んだ中にですね、バターを入れるんですねぇ!【へぇ~!】バターを入れて食う雑煮という。アレが僕の中で雑煮なんでね、コッチ来て食う雑煮があんまり美味しくないですよね。やっぱり家柄なのかな、地方なのか、判らないですけど。そうすると、あのね赤飯!赤飯もね、正直言ってね、10歳まで、だから北海道にいた頃っていうのはね、コレ、判ってもらえる人ホント少なくて、ホントに困ったんだけどね、唯一芸能界で判ってくれた方が、あの大巨匠、北島三郎さん【函館出身だから?】。嬉しかったなぁ~!北島三郎さんちとウチの赤飯が一緒だったと。小豆じゃないんです。甘納豆なんです。甘納豆で作る、甘い赤飯を食べてたもんですからね、コッチにきたら小豆のね、味気ない、アレ美味しいんでしょうけどね、僕はあの赤飯はダメですね。僕は赤飯といえば(笑)甘納豆の入った甘いね、豆ご飯みたいなもんですよ、だから。あれが好きでね。皆さんのとこは大体小豆なんでしょうけどね。あとお年玉ね。お年玉ねぇ、貰った記憶もありますね。うん、結構貰いましたね。あの、何が嬉しかったかって、親戚なんか、そんなに別に集まらなかったんで、アレですけど、ウチの住んでたアパートのね、おじいちゃん。大屋さんのおじいちゃんがですね、子供にくれるんですよね。それが嬉しくてね。別に、その、子供が好きだったんでしょうね、別に血が繋がってるわけでもないのにね。雪の中でも来てくれてね、『お年玉だよぉ』って言ってね、そのおじいちゃんが来てくれたのが、よく覚えてますね。今年もイイ年になったらなと思います。ハイ、TOKIOで一曲聴いて頂きましょう。「Nice Guys」
さぁラジオはやっぱりね、リスナーが命ですから。ハガキ一枚ご紹介しましょう。「先日、インターネットでTOKIO5人の苗字を調べてみました。結果はこの通り」と。長瀬。全国の中で487位だそうです。日本中に588人、長瀬という苗字がいると。ねぇ、コレ家族含めてかな?全員家族も入れてかな?どうなんだろうね?松岡。私ですね。あっ、多いね!161位なんだ、松岡って。へぇ~。コレ、日本中に1726人。もっといるはずなんだね、きっとね。家族なのかな?多分電話帳とかに出てる家族なのかな?で、国分。1485位と。日本中に152人。はぁ、いるんだ。国分ているよね?北海道にも国分て、いたもん。山口。ナンと14位。多いんだね、山口さんね!日本中に10313人。家族なんでしょうかね。そして城島。ウチのリーダーですけど、ランキング外と。ほぉ~!珍苗字!?なんだって!でもダイエーだっているのにね!城島選手ね。じょうじまさんですか、彼は。このランキングは10000位まであるんだって。あって、リーダーの苗字はなかったと。「ちなみに私のクラスは青木が4人」青木が4人!凄いね、紳士服かってカンジじゃない!?(笑)。青木が4人で、鈴木が二人。高橋が二人と。ちなみに苗字のランキングで一番多いのが鈴木と。へぇ~。「1726人の中の一人が松岡くんなんですね」ということですけど。あ、そんなもんなんですか。やっぱ「にん」なんだ、やっぱりね。すごいね。鈴木は多いね。鈴木、佐藤は多いね。高橋、斉藤。すごいよね。田中さんも多いよね。そうかい、そうかい。リーダーは(ランク)外なんだ。でも芸能界で長瀬って、じゃ、みんな見てくとすると、芸能界で長瀬っていうと、長瀬と、永瀬正敏さんだよね?松岡っていったら、オレ、松岡って思いつくのってさ、まず一番最初に思いつくのは、松岡きっこさんだからね、やっぱ、オレの中では。松岡さんって、松岡きっこさん、修造さん、あと英明さん【そんなミュージシャンいたねぇ!】、かなぁ、松岡で考えるのは。でも、どうなんだろうね。少ないよね?松岡で今、バン!て出るってのが4人って少ないよね?少ないんだろうね。きっともっといっぱいいる人、いっぱいいるもんね。渡辺さんとかね。松岡って、そうだよね。もちろんいらっしゃると思うんです。出なかったっていうのは僕が知らなかっただけなんで、スイマセン!(笑)松岡は、そうだよね、松岡きっこさんしか知らなかったもん、子供の頃。松岡って言うと。あと「カメレオン」っていう漫画に出てくる松岡しか知らなかったね(笑)。アレ、カッコイイんだよ。そうなんだ。へぇ~。国分はいないよね。国分佐智子さん。あれ「ぶ」だもんね、でもね。こくぶんじゃないもんね。「こくぶ」っていうと缶詰だからね。国分佐智子さん。山口さんはいるよね!山口美江さんとかね。山口さやかさん。山口智子さんもいるし。昔、山口リエっていう、堀越のウチの後輩で、山、ロリエ【ろりえっていってます】って呼ばれてましたけど、アイドルでね。あと、山口、いっぱいいるでしょ?山口良一さんとか。うん。城島は確かにいないね。得してるね、彼ね。城島って言えば、芸能界で城島って言えば、彼しかいないもんね!やるね!勝ちだね!(笑)なんだそりゃ!彼女はちなみに、苗字は言いませんでしたけどね。へぇ~、なるほどね、こういう苗字(笑)も少ないですね。送ってきた方も少ないんじゃないでしょうか。ね。結構苗字とかってね、気になったりする人、多いと思うんですけどね。僕はね、苗字は別にどうでもいいんですけど、僕ね、名前がね、その、4文字なんですけどね、「まさひろ」って。3文字に憧れたね!3文字の方が言い易いんだろうね。ヒロシとかタカシとか。ウチだって、オレ以外みんな3文字なんでね、智也、達也、茂、太一という。ラップとかで昔、紹介された時にね、「マサヒロ」っていうのがね、字余りみたいでイヤだったんだよね。「タイチ!」とかさ「トモヤ!」とか言われると、カッコイイんだけどさ、「マサヒロ!」【「ヒ」にアクセント!】(笑)ナンか、スゲー、イヤだったんだよ、アレ。ちょっと可笑しいんじゃないっていう。ナンなんだろうね、アレ。ロゴなのかな?言い方なのかな?よくミュージック・ステーションでさ、ランキングやってる時にさ、ムリして言ってる時、あるじゃん。あの、何でもいいんだけどさ、例えば、無理してないんで言うなら「TOKIO」とかさ「LOVE YOU ONLY」とか横文字はいいんだけど、日本語で言う時とか、結構、プッて笑っちゃうもんがあってさ、オレ、よーく覚えてるのが、広末涼子さんの時に「No.9!広末涼子、マジで恋する5秒前!」【マボ、似てる~!ウマい!!】(笑)アレはナンだったんだろうなっていう。アレはナンなんだろうって、別に普通に言った方がいいんじゃないかと思ったんだけどね、オレ(笑)!広末さん、ゴメンなさいね!別に広末さんがどーの、こーのじゃなくて、あの言い方、ナンなんだろうなって、思って、凄い、未だに気になってるんだよね、「マジで恋する5秒前」【またまた真似してる!】(笑)カッコよく言えばいいってもんじゃねーだろうって。アレはウケたなぁ。やっぱりああいう風に、真面目にやった方がギャグって面白いんだよ。ギャグじゃないんだよね!ギャグになっちゃうところが面白いなって思いました。スイマセンね!言いたいこと、言いまして。ハイ、一曲聴いて下さい、TOKIOで「GREEN」
さぁTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきましたけど、さぁ今年一発目のモテモテ・マボ知識を皆さんにご紹介しましょう。コレ、面白いな。「正月の楽しみといえば、お年玉付き年賀ハガキ。これは1949年にお年玉付き年賀ハガキが始めて発行され、爆発的な広がりを見せたと。お年玉付き年賀ハガキの発案者は、大阪の用品雑貨店の経営者で、当時は戦後混乱が完全に収まっておらず、それまでの知人たちの生存さえ判らない状態でしたと。そこで年賀状が広く普及すれば、お互いの消息も判明する。お年玉や寄付金を付ければ、楽しみながら社会福祉にも役立つとして発案されたものです」凄いねぇ!コレ、考えた方は絶対、賞もらってイイ人だよね!もちろん、貰ってるのかな?コレは凄いよね。コレは一石二鳥っていうか、一石十鳥だよね!スゲーよ!ちなみに昭和24年の12月、第一回の賞品はですね、ミシンだそうです。当時はだって、手縫いで、やっぱりミシンっていうのがね、お母さん方には凄い喜ばれたんじゃないですか、コレ。だって、ミシン、洗濯機、冷蔵庫ってよく言うもんね。ま、それにテレビが入ると三種の何とかって言いますけど。お母さん達には洗濯機とミシンていうのは、画期的だったんじゃないでしょうか?そして1等が純毛の服の生地か!ね?純毛っていうのが、今は普通なんでしょうけど、当時は純毛っていうのは凄かったんだと。そして2等が学童遊具。4等がハガキ入れで、5等が便箋と封筒や切手シートだったということですけどね。これは、そうだよな、嬉しかったよな、当時にしてはな。ちなみに今年の一等はハワイ、パソコン、液晶テレビと時代は変わってるんだなぁと。凄いいい時代に生まれた僕らは、ホント幸せなんだなと、思いますしね。でもやっぱりその当時のミシンの喜びって言うのは多分今年のハワイより全然デカかったんじゃないかなと僕は思います。ねぇ、今年もひとつ宜しくお願いします、松岡昌宏。まぁTOKIOとね、松岡昌宏、そしてこの番組、M・A・B・O、一つ宜しくお願いしたいと思います。今年も宜しくド~ゾ!松岡昌宏がお相手でした。
どーも、ご無沙汰を致しております【マボだぁ!!】!えぇ。ナンと3ヶ月ぶりということで【前回9月25日だから丁度3ヶ月!】。皆さん覚えてますかね?この番組。(笑)TOKIO NIGHT CLUBのね、智也のウガッチョベーション(笑)ちげーよ!えぇTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・Oなんですけども。気付けば3ヶ月ぶりという事でですね、僕もビックリしましたけども。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!
約3ヶ月ぶり!ね?なんですけども、こういうコーナーもありましたね!?(笑)ありましたって言ったら失礼ですね。オープニングは心理テストいきましょう。リスナーの皆さんも、よかったら考えてみて下さい。「あなたはクリスマス・イブの夜、見てはいけないはずのサンタクロースがプレゼントを置いているのを見てしまった」と。ほぉ!サンタクロースがプレゼントを置いてるのを見ちゃった。「あなたは一体どうしますか?」どうしますかってね、こんなの、どうすんだ?こんなの。(笑)サンタクロースがプレゼントを置いてると。見ちゃいけないんだよね?見てしまったと。まぁ、「大変だね。ご苦労さん」って言うね(笑)!ご苦労さんだね。皆さんはナンて言うんでしょうか?これで何の心理が判るのか?じゃ、正解いってみますか?「このテストで判るのは、あなたが恋人の浮気現場を見てしまった時の行動」あ!きっとそうだろうな!あ~、ご苦労さん!あぁ多分そうだと思うな。怒ったりとか、そんなことしないと思うよ、きっと。怒ったりとかね、泣いたりとか、そういうことしないと思う、きっと。「お疲れ~!」って言って、そのままどっか行っちゃうな。あ~なるほど。なるほど、そういうとこ、なるほどね!そうなるんだ、オレの場合は。大変だね!大変なんだな、きっとな!お疲れさんって言うんだ(笑)。それは相手の男性に対して言うんだろうね?なるほど。皆さんは如何だったでございましょうか?さぁ3ヶ月ぶりとなります、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!早速ですがココで一曲いきましょう!TOKIOで「自分のために」
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてます。さて皆さん、ご無沙汰しておりました。この3ヶ月、一体何をやってたんでしょうかね、私はね。ナンかいろいろやってましたよ。ドラマやったり海外行ったり。今ね、ココは有楽町かな?ニッポン放送来るの、まだ僕2回目なんですけども。来る前に「West Side Story」というね、ま、夏にね、ウチの先輩の少年隊の皆さんがやったWest Side、青山劇場のね、今、嵐のね、ウチの後輩の嵐というグループの大野、そして櫻井、松本という3人がですね、やってまして、今見てきたんですけど、面白かったですね。やっぱ「West Side Story」ていう由緒正しい、決め、決めというかね、いろんな枠が、はみ出さないように、且つ、枠以上のものをやりたがるというね、そういう多分スゴイ難しいミュージカルなんだなぁと思うんですけども、まぁ3人とも頑張ってましたし、一人の役者さんとしてスゴイなと思うのと共にね、ジャニーズJr.ですか、Jr.って言っても子供じゃないんですけど、風間っていうのと、生田斗真っていうのと、東新っていうの、やっていたんですけど。斗真っていう、生田斗真っていうのは、僕と舞台やったりね、ドラマやったりしてたんですけど、もうやはり一周りも二周りも大きくなり、もう一人の役者として立派に舞台背負ってるんだなっていうのを感じて、つい、今年はだから、5月くらいに松岡と大野というので「TRUE WEST」という舞台をグローブ座の方でやらして頂いたんですが、そん時のね大野が今回もWest Sideに出てるっていうことでね、また全然違った雰囲気の芝居を醸し出してまして。僕は櫻井という人間と松本潤という人間の芝居は初めて見たんですけど、かなり新鮮なものがあって、あぁこういう芝居をするんだって、ナンか後輩とか先輩とか全く関係なしにね、ほぉ、こういうタイプの芝居をする人達なんだって、改めて3人プラス4人かな?見てて、スゴイいい刺激を受けまして。少年隊の時とは全く、全然違うイメージのね、芝居をやってて、ナンか人の芝居を観ると面白いもんで、自分がもしこの舞台をやった時は、一体どういう役柄をやるのかなって思いながらね、見ててね。たまたまV6っていうグループ、知ってますよね?知ってる人はね。でも知らない方もいると思うんで、V6という6人グループの一人の長野博くんという、ま、僕の先輩なんですけど、その長野博くんと、たまたま一緒に会いまして、青山劇場で一生懸命二人で見てたんですけどね。少年隊の方も長野くん、見たらしく、二人で、また長野くんと見てたっていうのが面白くてですね、こうだね、あぁだねとかですね、僕らの頭にあるだけの、アレしかないですけど、その判る範囲の中で、こういう芝居ってこうなんだなとか、あぁなんだなみたいな話をしていて。すごくいい舞台を見させてもらって、いい刺激を受けて。またオレも舞台やりたいなって気持ちが出てきまして、ねぇ?来年なのか再来年なのか、判りませんけど、やっぱり僕の中での理想というか、流れというのか、やっぱりドラマとかもやらせて頂いてますしね、バンド活動もある中で、2年に1回かな?2年に1回くらい舞台やりたいな。芝居のライブですか。あの雰囲気は堪んないんですよね。1回でしか出来ない緊張感とね、すぐに返ってくるお客さんの反応といいね、うん。ナンかその、立ってる時の、ナンなんだろうな、気持ち良さとかね。やっぱりライブっていうのもありますからね、何がいいってね、決まった時間に終わるんですよね!?(笑)決まった時間に終わるから、あんまり押すこともない。押しても10分、15分ですからね、その日の芝居の流れですけど。そうするとやっぱり予定が組みやすいと。舞台終わってから、お酒、ビールね。あのビールは最高にウマいですからね。それが経験したいんだろうな!芝居も経験したいのと共に。そういう意味でね、3ヶ月ぶりに会った割りに、いきなりこんな話でしたけど、「West Side Story」30日までかな?青山劇場でやって、その後大阪行くっていってました。是非怪我のないように嵐のみんな、頑張ってもらいたいと思います。さぁわたくし松岡ですね、3ヶ月何をしていたのかと。トゥルッと振り返りますと「ナースマンがゆく」という、僕、看護士やってましたね。撮影も終わりまして、OAも終わったんですけども。知らない方もいらっしゃると、もちろん思いますんで。パート1というのを約3年前にやりまして、今年の春にスペシャルをやらせて頂いたんですけど。でパート2という形を「ナースマンがゆく」という事に題しまして、1クールやらせて頂いたんですが、全くやっぱり出演者の方がね、前回と違って皆さんが代わったんで、ナースマンというよりも全く続編というよりも、全く違うドラマをやってるっていう感じがして。出演者の人と終わったからよくメシ食いに行ったり、お酒飲みに行ったりしたんですが、光浦靖子(笑)さん、ね?彼女なんかと大体一緒に居ましてね、あと佐藤仁美。彼女もドラマも8年前から一緒で、その、生田斗真というのと一緒にやってた舞台の時も一緒に出てたという。僕の芸能界一の妹分みたいなもんなんですが【へぇ~!】その佐藤仁美とよくね、あと香里奈。ね、スゴイですよ、あの香里奈って僕知らなかったんですけどもね、3姉妹なんですって。3姉妹でね、お姉ちゃんも、香里奈っていう子が一番末っ子なんですって。お姉ちゃんが二人いるんですけど、3人ともモデルという。あんな、えれな、香里奈という名古屋出身の3姉妹【調べたら3人とも2月、3月と早生まれ!関係ないか…】。これはどうなんでしょうね?僕ん中でスケ番刑事のね、3姉妹以来見てないんじゃないかっていうくらい、雑誌とか見させてもらったんですけど、みんなモデルですからね。こんな美女3人の、え?姉妹を持ったら親、どうすんだべ!?っていうくらい(笑)コレ、大変だろうなと思いながら、まぁそんなメンバーで。あとインパルス!インパルスの堤下という、彼、僕の一つ下だったんですけど、非常に面白いヤツで、まぁずっとその人と、そのメンバーでねメシ食ったり、飲んだりしてましたけど。まぁだからそういう意味ではスゴク、いい出会いもあるドラマで。話もね、パート1も性質は違ったんですけども、そん中でやっぱり新しい発見があってね、非常に現場も楽しく、やることが出来ました。まぁそんな中ですね、12月4日にですね、50年の記録というか歴史が幕を閉じるという、「ゴジラ・ファイナルウォーズ」というね、作品を僕、やらしてもらって、あの、プレミアですか、ワールド・プレミアという形でハリウッドの方行ってですね、レッド・カーペッドを歩いたりしたんですけど、日本とは何が違うのかな?と思いながら見てたんですけどね、やっぱりその、何が違うんだろうと思ったら、ナンか騒ぎ方がハデなんでしょうね。それとやっぱりハリウッドであるという、誇り高きハリウッドの人間みたいなものもあってね、スゴクいい刺激を受ける経験を、まぁあぁいうのはなかなか経験出来る事もないだろうし、スゴクいい経験させてもらって、すごくHappyな時間をね、二日しかいなかったんですけどね、2泊4日で帰ってきたんですけど、中身の濃い二日間を過ごすことが出来て、まぁ今で二十、もうそろそろ8になりますけど、生きてきた人生の中では、かなり面白い場所に行けたなという、そのハリウッドの映画も大好きですしね、見ますし、いろいろ、いいなぁと思うものもあれば、日本でもこういうの、いいなぁと思うものもあって、やっぱりそういうものをなかなか経験出来ないんでね、経験出来た自分はホントに幸せモンだなって思いながら、50年ていうね、長い歴史の中で一番最初っから作ってきた東宝のスタッフ、特撮のスタッフとかね、いろんな役者さん、いらっしゃると思うんですけども、誰がきっとあそこに立っても可笑しくないんだろうなと思う中、ホントに自分はラッキーだなって思い、ハリウッドに立てるのは、ホントにスタッフ、出演者の方、いろんな影で、もちろん支えてくれてるファンの方、そういう人達のね、お陰できっと自分はここに立ってるんだなぁと思うとね、スゴイなんかヘンな実感を覚えて、非常に楽しい2日間を過ごすことが出来ました。そんな中でね、「自分のために」という、今回「ナースマンがゆく」という、番組の主題歌ともなりました、「自分のために」というTOKIOの曲があるんですけど、TOKIOのプロモーション・ビデオ撮らして頂いて、わたくし、松岡も6本目ということで。今回は発売がね、ちょっとリーダーの誕生日っていうことでもあったんで、リーダー主役のちょっとラブ・ストーリーというかね、ラブ・ストーリーじゃないんですけどね、ちょっと不思議な話を作ってみて。コレ不思議なんですよね。今回も物語調にしようと思って、2年半くらい前か?2年半くらい前に歌ってた、ちょうど2年前か?「ding dong」ていう、TOKIOのクリスマスソングがあるんですけど、そん時以来の物語だったんですけどね、ストーリー。そんで、「ナースマン」というドラマやりながらだったんで、じゃ、話どうしようかなと思って、まぁ大体話、前に考えてたのが、3つか4つあったんで、それやろうかなと思いつつ、「自分のために」というTOKIOの曲を聴いた瞬間に、それじゃちょっとイメージが違うなって思ってですね、たまたまドラマが昼ぐらいに終わった日があったんで、家にね、その曲を聴きながら、作家っぽいことをしてみようと思ってですね、レポート用紙を用意して、鉛筆と。まずシャワーだけ浴びてビールを片手に考えたわけです。全然出てこないんですね~!(笑)こういう時って。どういう話にしようかってね。僕は大体長瀬の、ウチのボーカルの歌を聴いてると画が浮かぶんでね、その中で話をいろいろチョイスしていって、こういうのがいいな、あんなのがいいなと思ってくっつけて話を作るんですけど、まぁやっぱりアレなんですね、曲作る時もそうなんだろうけど、僕の場合はその、動いてる、普段行動してる中で、物を産むというか、考える方が得意みたいでしてね、一時間やって、やーめた!みたいな(笑)どうやってこういう風になるのかなっていう、あんまり構えるとよくないみたいですね。じゃ、どうやって考えたかというと、大体ドラマの現場から自分の家に帰るね、車の中で30分、その30分の中でね、パパパパッと出来ちゃってですね、あの一生懸命考えようとした時間はナンだったんだと(笑)思いながら。でもやっぱそういうカンジでね、出来てきた物を自分の中で繋げながら、真夜中ですかね、ドラマが終わるのは。それを高速通りながらね、自分の曲を車の中でかけながら、話を作ってくっていう。やっぱりそっちの方が僕に合ってるんだなって、いう形でね、今回もやる事が出来ました。ねぇ?その曲で、きっと今年TOKIOも11回目ですか、紅白歌合戦ということで、ありがとうございます。11回も出場できるなんてね、またNHKでね、大晦日を味わえるのかなと【すぐドームへ行っちゃうけどね!】思うと、今からちょっと楽しみなんですけど。まぁその時も皆さんに聴いて頂けると思います。さぁここで、違う曲もTOKIO歌ってるんで、そちらの曲も聴いて下さい。TOKIOで「for you」
(曲演奏)
さぁもういくつ寝るとね、(笑)来年なんですよね?一週間ですか?約。ねぇ?振り返ると2004年、何してたかと。わたくしは、だから、ナンだろ?オレはね!(笑)ツアーやって、舞台やって、映画やって、ドラマやって。まぁ10周年のライブもあったりして、そうやってあっという間にパーッと過ぎてった1年だったんですけど。そうね、TOKIO、10年経ったんですよね?今年でね。僕的にはだから凄いスピードの早い一年だったから、いろんなお芝居とかやってましたしね、でもやっぱりそういう風に、ナンなんだろ?芝居だったり、バラエティだったりいろいろやってる中で、やっぱりそういう時にね、ウチのメンバーと一緒にライブをやるっていうことはね、スゴク自分の中で確認ていうのかな、確認ていうか、皆さんもあると思うんですけど、例えばナンか、学校でワーッて、職場でワーッて、楽しいアレがある中で、ちょっと自分の確認する場所みたいなね、それが多分お酒を呑んでる時なのか、親と話、家族と話してる時なのか、っていう、まぁまぁ自分のベースですか、そういうとこ、見つける場所があると思うんですけど、それが僕の中で、TOKIOでやるライブみたいな。自分の居場所みたいなね、ものを確認しつつ、その個人でやってる仕事と、TOKIOでやってる仕事っていうのを両方、結構冷静な目で見れる場所が、ライブ中ですね、ライブはライブでやりながら、そのライブをやってる自分をね、その夜にちょっと考えて、個人の事とか考えながら、メンバーのこととか考えて【マボらしい!】そういう意味ではね、TOKIO、他のメンバーもそういう事、言いますけど、きっとライブというもんはね、自分達の確認の場みたいに、なってると思うんですけど。まぁでも2004年って今、ホント考えるとね、きっと凄いいろんな事あった1年だよね!?日本的にもね。オリンピックあったもんね、まずね。オリンピックあって、あんな金メダルの嵐があって。そうだよ、オレ、ちょうど「ゴジラ」撮ってて、「ゴジラ」の前室で、っていうか、楽屋でオレ、空き時間に北村一輝さんと、もうオレ、お兄ちゃん、お兄ちゃんって呼んでんですけど、北村一輝さんのこと(笑)、お兄ちゃんと二人でずーっと柔道見て吼えてたね。映画ではわたくし、松岡と北村一輝さんは思いっきり敵なんですけど、最後、悪い北村一輝さんを、お兄ちゃんをやっつけて、行くっていうアレなんですけど。北村一輝さんも凄いメークをしていまして、X星人っていう宇宙人なんで、凄い怖い顔をしながら、オレもちょっとヒーローの格好しながら、二人でその、(笑)画面を見つめながら吼えてたっていう。それと台風。凄かったもんね、今年ね。凄い被害あって、いろんな方も多分、ご苦労されたし、悲しい思いもされたと思いますしね、地震もありました。凄いニュースとかね、僕はほとんど基本的にニュースはいつも見るんですけど、新聞、ニュース見てるとそういう記事が凄い目立ってね。ん~ナンだろう、自分自身に、もちろん、実感はね、あんまり、自分の近場では無かったっていうのもあるんですけど、やっぱりね、映像で見てたりするとね、ナンか、ちょーっと今年は自分自身の中でも、いろんなショックみたいなもの、受けたから。そんなのね、もちろん僕が受けることよりも、その実際に経験された方々のね、被災者の方々と、大変だと思うんですけど、上手くはいけないけど、是非今年、ホントにそういう被災された方はね、頑張ってもらいたいなと思いますし、僕らもね、こういう事を仕事としていますので、是非ナンかそういうね、一つ、出来る事があればなと思いながら、今年はそういうのを真剣に考えた年だったし、考えさせられた年だったし、多分松岡昌宏っていう人間の中でも、そういうのをいろいろ考えさせられる、今までそんな、もちろん、大変だったなと思うことはいっぱいあったんでしょうけど、それをやっぱりね、毎日が毎日がってテレビをつけてて、そういうのを考えさせられたのが、来てたのは今年が初めてかなと、思いまして。【アレ、途中で切られた!?】
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、約3ヶ月ぶりに、わたくし松岡帰ってきましたけど、今日のモテモテ・マボ知識を紹介したいと思います。クリスマスに纏わるマボ知識。「サンタクロースが乗っているソリを引っ張ってるトナカイですが、そん中でも赤い色の鼻でお馴染みのトナカイには、ルドルフという名前が付けられている」ねぇ、コレはアレですよね、ワンピースっていう漫画見れば判る人もいるんじゃないかと思いますけど。「この赤い鼻のルドルフの登場は1939年ですね、シカゴにある、モンゴメリーウォードというデパートが考え出したキャラクターなんですね。その年に考案された赤い鼻のトナカイはデパートが配布したパンフレットに主役として扱われて」凄いね!「一気に人気キャラクターになり、ついでにそのデパートの宣伝用に作ったCMソング『赤鼻のトナカイ』も有名になった」だから『赤鼻のトナカイ』はナンだろ、このデパートが作ったの?宣伝用に!はぁ~なるほどね。皆さん(笑)、まぁどうでもいいような事なんですけど。是非一つ、耳に残しておいて下さい。まぁ思い残すこと無いように、あと一週間、皆さん頑張って下さい。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。よいお年を!!
約3ヶ月ぶり!ね?なんですけども、こういうコーナーもありましたね!?(笑)ありましたって言ったら失礼ですね。オープニングは心理テストいきましょう。リスナーの皆さんも、よかったら考えてみて下さい。「あなたはクリスマス・イブの夜、見てはいけないはずのサンタクロースがプレゼントを置いているのを見てしまった」と。ほぉ!サンタクロースがプレゼントを置いてるのを見ちゃった。「あなたは一体どうしますか?」どうしますかってね、こんなの、どうすんだ?こんなの。(笑)サンタクロースがプレゼントを置いてると。見ちゃいけないんだよね?見てしまったと。まぁ、「大変だね。ご苦労さん」って言うね(笑)!ご苦労さんだね。皆さんはナンて言うんでしょうか?これで何の心理が判るのか?じゃ、正解いってみますか?「このテストで判るのは、あなたが恋人の浮気現場を見てしまった時の行動」あ!きっとそうだろうな!あ~、ご苦労さん!あぁ多分そうだと思うな。怒ったりとか、そんなことしないと思うよ、きっと。怒ったりとかね、泣いたりとか、そういうことしないと思う、きっと。「お疲れ~!」って言って、そのままどっか行っちゃうな。あ~なるほど。なるほど、そういうとこ、なるほどね!そうなるんだ、オレの場合は。大変だね!大変なんだな、きっとな!お疲れさんって言うんだ(笑)。それは相手の男性に対して言うんだろうね?なるほど。皆さんは如何だったでございましょうか?さぁ3ヶ月ぶりとなります、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!早速ですがココで一曲いきましょう!TOKIOで「自分のために」
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてます。さて皆さん、ご無沙汰しておりました。この3ヶ月、一体何をやってたんでしょうかね、私はね。ナンかいろいろやってましたよ。ドラマやったり海外行ったり。今ね、ココは有楽町かな?ニッポン放送来るの、まだ僕2回目なんですけども。来る前に「West Side Story」というね、ま、夏にね、ウチの先輩の少年隊の皆さんがやったWest Side、青山劇場のね、今、嵐のね、ウチの後輩の嵐というグループの大野、そして櫻井、松本という3人がですね、やってまして、今見てきたんですけど、面白かったですね。やっぱ「West Side Story」ていう由緒正しい、決め、決めというかね、いろんな枠が、はみ出さないように、且つ、枠以上のものをやりたがるというね、そういう多分スゴイ難しいミュージカルなんだなぁと思うんですけども、まぁ3人とも頑張ってましたし、一人の役者さんとしてスゴイなと思うのと共にね、ジャニーズJr.ですか、Jr.って言っても子供じゃないんですけど、風間っていうのと、生田斗真っていうのと、東新っていうの、やっていたんですけど。斗真っていう、生田斗真っていうのは、僕と舞台やったりね、ドラマやったりしてたんですけど、もうやはり一周りも二周りも大きくなり、もう一人の役者として立派に舞台背負ってるんだなっていうのを感じて、つい、今年はだから、5月くらいに松岡と大野というので「TRUE WEST」という舞台をグローブ座の方でやらして頂いたんですが、そん時のね大野が今回もWest Sideに出てるっていうことでね、また全然違った雰囲気の芝居を醸し出してまして。僕は櫻井という人間と松本潤という人間の芝居は初めて見たんですけど、かなり新鮮なものがあって、あぁこういう芝居をするんだって、ナンか後輩とか先輩とか全く関係なしにね、ほぉ、こういうタイプの芝居をする人達なんだって、改めて3人プラス4人かな?見てて、スゴイいい刺激を受けまして。少年隊の時とは全く、全然違うイメージのね、芝居をやってて、ナンか人の芝居を観ると面白いもんで、自分がもしこの舞台をやった時は、一体どういう役柄をやるのかなって思いながらね、見ててね。たまたまV6っていうグループ、知ってますよね?知ってる人はね。でも知らない方もいると思うんで、V6という6人グループの一人の長野博くんという、ま、僕の先輩なんですけど、その長野博くんと、たまたま一緒に会いまして、青山劇場で一生懸命二人で見てたんですけどね。少年隊の方も長野くん、見たらしく、二人で、また長野くんと見てたっていうのが面白くてですね、こうだね、あぁだねとかですね、僕らの頭にあるだけの、アレしかないですけど、その判る範囲の中で、こういう芝居ってこうなんだなとか、あぁなんだなみたいな話をしていて。すごくいい舞台を見させてもらって、いい刺激を受けて。またオレも舞台やりたいなって気持ちが出てきまして、ねぇ?来年なのか再来年なのか、判りませんけど、やっぱり僕の中での理想というか、流れというのか、やっぱりドラマとかもやらせて頂いてますしね、バンド活動もある中で、2年に1回かな?2年に1回くらい舞台やりたいな。芝居のライブですか。あの雰囲気は堪んないんですよね。1回でしか出来ない緊張感とね、すぐに返ってくるお客さんの反応といいね、うん。ナンかその、立ってる時の、ナンなんだろうな、気持ち良さとかね。やっぱりライブっていうのもありますからね、何がいいってね、決まった時間に終わるんですよね!?(笑)決まった時間に終わるから、あんまり押すこともない。押しても10分、15分ですからね、その日の芝居の流れですけど。そうするとやっぱり予定が組みやすいと。舞台終わってから、お酒、ビールね。あのビールは最高にウマいですからね。それが経験したいんだろうな!芝居も経験したいのと共に。そういう意味でね、3ヶ月ぶりに会った割りに、いきなりこんな話でしたけど、「West Side Story」30日までかな?青山劇場でやって、その後大阪行くっていってました。是非怪我のないように嵐のみんな、頑張ってもらいたいと思います。さぁわたくし松岡ですね、3ヶ月何をしていたのかと。トゥルッと振り返りますと「ナースマンがゆく」という、僕、看護士やってましたね。撮影も終わりまして、OAも終わったんですけども。知らない方もいらっしゃると、もちろん思いますんで。パート1というのを約3年前にやりまして、今年の春にスペシャルをやらせて頂いたんですけど。でパート2という形を「ナースマンがゆく」という事に題しまして、1クールやらせて頂いたんですが、全くやっぱり出演者の方がね、前回と違って皆さんが代わったんで、ナースマンというよりも全く続編というよりも、全く違うドラマをやってるっていう感じがして。出演者の人と終わったからよくメシ食いに行ったり、お酒飲みに行ったりしたんですが、光浦靖子(笑)さん、ね?彼女なんかと大体一緒に居ましてね、あと佐藤仁美。彼女もドラマも8年前から一緒で、その、生田斗真というのと一緒にやってた舞台の時も一緒に出てたという。僕の芸能界一の妹分みたいなもんなんですが【へぇ~!】その佐藤仁美とよくね、あと香里奈。ね、スゴイですよ、あの香里奈って僕知らなかったんですけどもね、3姉妹なんですって。3姉妹でね、お姉ちゃんも、香里奈っていう子が一番末っ子なんですって。お姉ちゃんが二人いるんですけど、3人ともモデルという。あんな、えれな、香里奈という名古屋出身の3姉妹【調べたら3人とも2月、3月と早生まれ!関係ないか…】。これはどうなんでしょうね?僕ん中でスケ番刑事のね、3姉妹以来見てないんじゃないかっていうくらい、雑誌とか見させてもらったんですけど、みんなモデルですからね。こんな美女3人の、え?姉妹を持ったら親、どうすんだべ!?っていうくらい(笑)コレ、大変だろうなと思いながら、まぁそんなメンバーで。あとインパルス!インパルスの堤下という、彼、僕の一つ下だったんですけど、非常に面白いヤツで、まぁずっとその人と、そのメンバーでねメシ食ったり、飲んだりしてましたけど。まぁだからそういう意味ではスゴク、いい出会いもあるドラマで。話もね、パート1も性質は違ったんですけども、そん中でやっぱり新しい発見があってね、非常に現場も楽しく、やることが出来ました。まぁそんな中ですね、12月4日にですね、50年の記録というか歴史が幕を閉じるという、「ゴジラ・ファイナルウォーズ」というね、作品を僕、やらしてもらって、あの、プレミアですか、ワールド・プレミアという形でハリウッドの方行ってですね、レッド・カーペッドを歩いたりしたんですけど、日本とは何が違うのかな?と思いながら見てたんですけどね、やっぱりその、何が違うんだろうと思ったら、ナンか騒ぎ方がハデなんでしょうね。それとやっぱりハリウッドであるという、誇り高きハリウッドの人間みたいなものもあってね、スゴクいい刺激を受ける経験を、まぁあぁいうのはなかなか経験出来る事もないだろうし、スゴクいい経験させてもらって、すごくHappyな時間をね、二日しかいなかったんですけどね、2泊4日で帰ってきたんですけど、中身の濃い二日間を過ごすことが出来て、まぁ今で二十、もうそろそろ8になりますけど、生きてきた人生の中では、かなり面白い場所に行けたなという、そのハリウッドの映画も大好きですしね、見ますし、いろいろ、いいなぁと思うものもあれば、日本でもこういうの、いいなぁと思うものもあって、やっぱりそういうものをなかなか経験出来ないんでね、経験出来た自分はホントに幸せモンだなって思いながら、50年ていうね、長い歴史の中で一番最初っから作ってきた東宝のスタッフ、特撮のスタッフとかね、いろんな役者さん、いらっしゃると思うんですけども、誰がきっとあそこに立っても可笑しくないんだろうなと思う中、ホントに自分はラッキーだなって思い、ハリウッドに立てるのは、ホントにスタッフ、出演者の方、いろんな影で、もちろん支えてくれてるファンの方、そういう人達のね、お陰できっと自分はここに立ってるんだなぁと思うとね、スゴイなんかヘンな実感を覚えて、非常に楽しい2日間を過ごすことが出来ました。そんな中でね、「自分のために」という、今回「ナースマンがゆく」という、番組の主題歌ともなりました、「自分のために」というTOKIOの曲があるんですけど、TOKIOのプロモーション・ビデオ撮らして頂いて、わたくし、松岡も6本目ということで。今回は発売がね、ちょっとリーダーの誕生日っていうことでもあったんで、リーダー主役のちょっとラブ・ストーリーというかね、ラブ・ストーリーじゃないんですけどね、ちょっと不思議な話を作ってみて。コレ不思議なんですよね。今回も物語調にしようと思って、2年半くらい前か?2年半くらい前に歌ってた、ちょうど2年前か?「ding dong」ていう、TOKIOのクリスマスソングがあるんですけど、そん時以来の物語だったんですけどね、ストーリー。そんで、「ナースマン」というドラマやりながらだったんで、じゃ、話どうしようかなと思って、まぁ大体話、前に考えてたのが、3つか4つあったんで、それやろうかなと思いつつ、「自分のために」というTOKIOの曲を聴いた瞬間に、それじゃちょっとイメージが違うなって思ってですね、たまたまドラマが昼ぐらいに終わった日があったんで、家にね、その曲を聴きながら、作家っぽいことをしてみようと思ってですね、レポート用紙を用意して、鉛筆と。まずシャワーだけ浴びてビールを片手に考えたわけです。全然出てこないんですね~!(笑)こういう時って。どういう話にしようかってね。僕は大体長瀬の、ウチのボーカルの歌を聴いてると画が浮かぶんでね、その中で話をいろいろチョイスしていって、こういうのがいいな、あんなのがいいなと思ってくっつけて話を作るんですけど、まぁやっぱりアレなんですね、曲作る時もそうなんだろうけど、僕の場合はその、動いてる、普段行動してる中で、物を産むというか、考える方が得意みたいでしてね、一時間やって、やーめた!みたいな(笑)どうやってこういう風になるのかなっていう、あんまり構えるとよくないみたいですね。じゃ、どうやって考えたかというと、大体ドラマの現場から自分の家に帰るね、車の中で30分、その30分の中でね、パパパパッと出来ちゃってですね、あの一生懸命考えようとした時間はナンだったんだと(笑)思いながら。でもやっぱそういうカンジでね、出来てきた物を自分の中で繋げながら、真夜中ですかね、ドラマが終わるのは。それを高速通りながらね、自分の曲を車の中でかけながら、話を作ってくっていう。やっぱりそっちの方が僕に合ってるんだなって、いう形でね、今回もやる事が出来ました。ねぇ?その曲で、きっと今年TOKIOも11回目ですか、紅白歌合戦ということで、ありがとうございます。11回も出場できるなんてね、またNHKでね、大晦日を味わえるのかなと【すぐドームへ行っちゃうけどね!】思うと、今からちょっと楽しみなんですけど。まぁその時も皆さんに聴いて頂けると思います。さぁここで、違う曲もTOKIO歌ってるんで、そちらの曲も聴いて下さい。TOKIOで「for you」
(曲演奏)
さぁもういくつ寝るとね、(笑)来年なんですよね?一週間ですか?約。ねぇ?振り返ると2004年、何してたかと。わたくしは、だから、ナンだろ?オレはね!(笑)ツアーやって、舞台やって、映画やって、ドラマやって。まぁ10周年のライブもあったりして、そうやってあっという間にパーッと過ぎてった1年だったんですけど。そうね、TOKIO、10年経ったんですよね?今年でね。僕的にはだから凄いスピードの早い一年だったから、いろんなお芝居とかやってましたしね、でもやっぱりそういう風に、ナンなんだろ?芝居だったり、バラエティだったりいろいろやってる中で、やっぱりそういう時にね、ウチのメンバーと一緒にライブをやるっていうことはね、スゴク自分の中で確認ていうのかな、確認ていうか、皆さんもあると思うんですけど、例えばナンか、学校でワーッて、職場でワーッて、楽しいアレがある中で、ちょっと自分の確認する場所みたいなね、それが多分お酒を呑んでる時なのか、親と話、家族と話してる時なのか、っていう、まぁまぁ自分のベースですか、そういうとこ、見つける場所があると思うんですけど、それが僕の中で、TOKIOでやるライブみたいな。自分の居場所みたいなね、ものを確認しつつ、その個人でやってる仕事と、TOKIOでやってる仕事っていうのを両方、結構冷静な目で見れる場所が、ライブ中ですね、ライブはライブでやりながら、そのライブをやってる自分をね、その夜にちょっと考えて、個人の事とか考えながら、メンバーのこととか考えて【マボらしい!】そういう意味ではね、TOKIO、他のメンバーもそういう事、言いますけど、きっとライブというもんはね、自分達の確認の場みたいに、なってると思うんですけど。まぁでも2004年って今、ホント考えるとね、きっと凄いいろんな事あった1年だよね!?日本的にもね。オリンピックあったもんね、まずね。オリンピックあって、あんな金メダルの嵐があって。そうだよ、オレ、ちょうど「ゴジラ」撮ってて、「ゴジラ」の前室で、っていうか、楽屋でオレ、空き時間に北村一輝さんと、もうオレ、お兄ちゃん、お兄ちゃんって呼んでんですけど、北村一輝さんのこと(笑)、お兄ちゃんと二人でずーっと柔道見て吼えてたね。映画ではわたくし、松岡と北村一輝さんは思いっきり敵なんですけど、最後、悪い北村一輝さんを、お兄ちゃんをやっつけて、行くっていうアレなんですけど。北村一輝さんも凄いメークをしていまして、X星人っていう宇宙人なんで、凄い怖い顔をしながら、オレもちょっとヒーローの格好しながら、二人でその、(笑)画面を見つめながら吼えてたっていう。それと台風。凄かったもんね、今年ね。凄い被害あって、いろんな方も多分、ご苦労されたし、悲しい思いもされたと思いますしね、地震もありました。凄いニュースとかね、僕はほとんど基本的にニュースはいつも見るんですけど、新聞、ニュース見てるとそういう記事が凄い目立ってね。ん~ナンだろう、自分自身に、もちろん、実感はね、あんまり、自分の近場では無かったっていうのもあるんですけど、やっぱりね、映像で見てたりするとね、ナンか、ちょーっと今年は自分自身の中でも、いろんなショックみたいなもの、受けたから。そんなのね、もちろん僕が受けることよりも、その実際に経験された方々のね、被災者の方々と、大変だと思うんですけど、上手くはいけないけど、是非今年、ホントにそういう被災された方はね、頑張ってもらいたいなと思いますし、僕らもね、こういう事を仕事としていますので、是非ナンかそういうね、一つ、出来る事があればなと思いながら、今年はそういうのを真剣に考えた年だったし、考えさせられた年だったし、多分松岡昌宏っていう人間の中でも、そういうのをいろいろ考えさせられる、今までそんな、もちろん、大変だったなと思うことはいっぱいあったんでしょうけど、それをやっぱりね、毎日が毎日がってテレビをつけてて、そういうのを考えさせられたのが、来てたのは今年が初めてかなと、思いまして。【アレ、途中で切られた!?】
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、約3ヶ月ぶりに、わたくし松岡帰ってきましたけど、今日のモテモテ・マボ知識を紹介したいと思います。クリスマスに纏わるマボ知識。「サンタクロースが乗っているソリを引っ張ってるトナカイですが、そん中でも赤い色の鼻でお馴染みのトナカイには、ルドルフという名前が付けられている」ねぇ、コレはアレですよね、ワンピースっていう漫画見れば判る人もいるんじゃないかと思いますけど。「この赤い鼻のルドルフの登場は1939年ですね、シカゴにある、モンゴメリーウォードというデパートが考え出したキャラクターなんですね。その年に考案された赤い鼻のトナカイはデパートが配布したパンフレットに主役として扱われて」凄いね!「一気に人気キャラクターになり、ついでにそのデパートの宣伝用に作ったCMソング『赤鼻のトナカイ』も有名になった」だから『赤鼻のトナカイ』はナンだろ、このデパートが作ったの?宣伝用に!はぁ~なるほどね。皆さん(笑)、まぁどうでもいいような事なんですけど。是非一つ、耳に残しておいて下さい。まぁ思い残すこと無いように、あと一週間、皆さん頑張って下さい。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。よいお年を!!
《TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、TOKIO重大ニュース2004、長瀬のTOKIO斬りスペシャル~!!》【音楽に被ったけど『残念!』って言ってる!】
ハイ、こんばんは、長瀬智也で~す。さぁ今夜はですね、緊急企画をお送りします。まぁ気が付けば年末ということなんでね、僕、長瀬が選ぶ、TOKIO重大ニュース、ベスト5を発表、紹介していきたいと思います、ハイ。ね、それから2004年のTOKIOニュースを振り返りながら、まる秘エピソードや、こぼれ話なんかもね、いろいろと話したりなんかしてね、みたいと思います。このあとね、バッタバタとニュースを斬っていきます。長瀬に関するニュースもあるんで、切腹する場合もありますが!TOKIOのレアグッズも大放出します。これ、手に入れる方法はですね、番組のどこかで発表しますんで、よくチェックしてて下さい!それではいきましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします。
さ!あらためまして、こんばんは、長瀬智也です。2004年、TOKIOもいろいろありました。ね?ホントにおかげさまで2004年は10周年という年でもあったんでね、非常に思い出に残るイイ年になりました。ありがとうございます。ホントに、あっという間でしたね!あっという間と思えるほど充実していた年になったんじゃないかと思いますね。今年はホントにね、ドラマから映画からホントにいろいろやりましたけれども、やっぱ、ナンだろうな、ま、始めに「彼女が死んじゃった」というドラマ、ね?これ、今年の1月にずーっとやってましてね、ずーっと湘南に通ってね、撮影をこなしてたんですけれども、で、それからいろいろドラマも映画もやりまして、でまぁシングル等もアルバム等もいろいろ【イロイロ!??】ありまして、ライブもあったし、盛りだくさんの一年でした。もちろん来年もイイ年にしたいなと思っております。それではですね、早速TOKIO重大ニュース2004、ベスト5を発表していきたいと思います。まずは!第5位♪【ナンか節をつけて言ってる!】「4月28日、宮藤官九郎初監督の映画『真夜中の弥次さん喜多さん』クランク・イン!」【エコー付き】これねぇ、やっぱ僕的にはニュースですね。まぁやっぱ、映画、2本目なんですけど、ちゃんとこういう風に日本で映画を撮るのは初めてなんです。前は『ソウル』という映画で、ずーっと韓国の方で撮影をしてたんでね。で、初めて、なんつーんすか、日本で、映画を、ましてや時代劇という形でやらしてもらったんですけど、で、監督・脚本はですね、宮藤官九郎さん。ね?また一緒に仕事したんですけれどもね、これもちょっとねぇ~、過激なねぇ~、作品になってるんでね、興味のある方は、是非是非見てもらいたいなと思いますよ。まぁ一応、放映予定は来年ですか?来年の頭らへんなんですけども、ちょっとこれも楽しみにしていて欲しいなと思います、ハイ。時代劇ですから、いろんな地方?都会じゃいけないわけですからね、いろんな地方に行ってロケをやったんですけどね、これ、ホントいろいろ、勉強にもなりましたし、撮影もスゴイ、楽しかったですよ。これも結構、時代劇なんだけれども、CGとかもね、いろいろ使ったりしてね。時代劇なんだけれども、バイクに乗ったりだとかね【やっぱりそうか~】時代劇なんだけれども、新宿に行ったりだとかね。え~、結構よく判らない(笑)映画なんですけどね~。でもホントに内容が濃い映画になってるんでね、相手役のね、歌舞伎役者の中村七之助くんと一緒にやったんですけど、共にね、1ヶ月、2ヶ月くらい一緒に頑張ったんですけどもね、まぁ宮藤官九郎さんもね、お忙しい中、監督も一緒にやって、まぁ一番、官九郎さん本人が一番楽しんでいたんじゃないかという。きっとね、僕らにとっても官九郎さんにとっても、思い出に残る作品になったんじゃないかなと思います。ね、是非楽しみにしていて下さい。ハイ。それでは続いてTOKIO重大ニュース第4位【“だいよい~!”って言ってるけど!】「4月10日、日本テレビ、『TOKIO史上最大の特番 1夜限りの公開放送 観客1000人を命がけで笑わせろ』で、大友康平さんとコントに挑戦!」これも、やりましたよ!ま、ホントにいろんな方とコントもやらしてもらって、で、まぁ公開録画、やったんですけど、これも非常に楽しかったです【体張って大変だったもんね!?】。まぁなんか、なんていうんすかね?残念なことにね、今年ね、いかりや長介さんがね、ドリフターズの、いかりや長介さんが亡くなってしまいまして【この特番の撮影の合間にお通夜行ったんだよね?】、やっぱり僕らの中で公開録画っていうと、ドリスフターズなんですよね!で、やっぱりなんか、ドリフターズをもう一度じゃないですけど、やっぱそういう意味も含めてスゴイ公開録画が出来てね、すごく嬉しかったなっていう部分ありましたね。でその中でねコントもそうなんですけど、一応歌もね、揃ってやってね、生演奏で。大友康平さんと一緒に歌を歌わしてもらったんですけど、これ結構、僕的に感激でしたね!やっぱ小っちゃい頃からテレビで見てたね、ものすごい大物シンガーなんで、一緒にやらしてもらったんですけど、やっぱね、声がカッコイイね~!ロックでね!ホント一生適わないなと思いましたよ【そんなことないよ!智也の声も素敵だよぉ♪】やっぱ。カッコよかったですよね!?2曲ぐらいやったのかな?「ルイジアンナ」永ちゃんのね。それから「ツイスト・アンド・シャウト」2曲やったの。これも面白かったです。すごい会場も盛り上がりましたし。ね、こういう公開録画って初めてだったんでね、またこういう番組もやってみたいなと思っております【楽しみにしてるよぉ~!】、ハイ。さぁ!じゃ、ベスト3は、この後発表します。その前にここで一曲紹介したいと思います。TOKIOで「トランジスタGガール」
(曲演奏)
さぁTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は特別企画、TOKIO重大ニュース2004、長瀬のTOKIO斬りスペシャル、残念!をお送りしていますが、まぁどんどんこれからもね、ニュースを紹介していきたいと思います。じゃぁいきましょうかね。続けての重大ニュース発表します。TOKIO重大ニュース第3位!「TBS世界横断夢とロマンのマネースペシャル、あなたの一万円で何が出来るか、で僕がエイズ孤児院訪問」ハイ。これはですね、まぁ今年の夏終わりぐらいで放送されたんですけどね【10月5日だったよぉ!】。ちょっとね、僕ね、10周年ライブが終わってからね、すぐ次の日にカンボジアに飛んで【リーダーが「長瀬、ロケ頑張ろうね」って言ってたね♪】まして、あなたの一万円で何が出来るかって実際に1万円、その土地の1万円という、要はその、単価で【??現地通貨でってこと?】どういうことが出来るのかっていうロケをやったんですけどね、僕はエイズの孤児院にお邪魔してイロイロ、その子供たちと色々コミュニケーションを取る機会があったんですけど、ナンかね、いろいろ考えさせられましたね~これはね。そういう意味ではスゴイ勉強になった番組ですね。やっぱね、カンボジアとか行った事ないですからね。で、僕が行ったのはプノンペンというところだったんですけど、やっぱこういうことが実際に同じ星であるんだなという風に胸にしまって置く事が一番大事なんだなと、ホントに人間として勉強になりましたね。1万円でホント、様々な国で出来る事っていうのがホント色々なんだなっていう風に思いましたね。そこではね、番組、スタジオ収録で1万円で何が出来るかって、一万円でガリガリくんを作ってみたんですけどもね、物凄い、ホントにね、2mくらいのガリガリくんが出てきましてですね、それを食った時にはちょっと、感動しましたね!やっぱ子供の頃、憧れたじゃないですか!?そういうの。凄かったですね、ちゃんとね、2mくらいのガリガリくんなんだけど、ちゃんとガリガリくんのソーダ味なんですよ。懐かしいね。これも僕の中では重大ニュースの内の一つですね。ハイ。じゃ、続いて重大ニュース紹介しましょう。TOKIO重大ニュース、続いては第2位!「9月1日、デビュー10周年記念アルバム『TOK10』【ティーオーケー、テン!って読んでる】発売。ジャニーズ事務所の歴代グループやタレントのヒット曲をカバー。初のオリコンアルバム首位。男性アーティストのカバー作による、第1位は16年ぶり!」これもねぇ~…ホントに僕は皆さんに感謝するしかありません。ありがとうございますね。TOKIO今まで活動してきた中でアルバム的には首位を取るのは初なんですね。ホントになんていうんすかね、嬉しい以外言葉はなかったですね。うん。TOKIOはシングルでも、あんまり1位を取れなかったバンドだったんでね、ココ最近ではねシングルでも皆さんのおかげでね、1位も取れるようになりました。そん中でね、10周年という中でね、やっぱこのアルバム初1位というのがホントに僕らの、まぁ、皆さんからの一番のプレゼントだったんじゃないかなと思っております。これもホントに自分がねジャニーズ事務所に入る前に実際にテレビで見ていた先輩方が歌っていた曲をですね、自分たちがアレンジしたりとか、歌ったりとかしてね、僕らにとっても凄くいいアルバムになりましたね。ホントに先輩の歌を僕らが歌っていいのかって思う事もありましたけど、ホントに嬉しかったです。ハイ、ね。またね、今年、来年、頭になるか判んないですけど、アルバムの方もね、TOKIOのアルバムの方もオリジナルの、作っていきたいなとおりますんで、そちらの方も楽しみにしていてもらいたいなと思います【モチロン!!】。それでは!いきましょうかね。TOKIO重大ニュース第1位は!!「9月、10周年記念公演、ライブ」ハイ。ですね。これはまぁ、TOKIOは大体いつも春先にね、ツアーをやる、大体その年間1本のツアーなんですけど、今年はですね、10周年という事もありまして、9月に10周年記念ライブと題して、やらさしてもらいました。これはホントにもう、記憶に残るライブになりましたね。僕らの中でも色々10周年ということでね、いろいろ、こういうライブにしたい、ああいうライブにしたいって色々メンバーの中で話し合った結果、あぁいうライブになって、まぁ千秋楽、ね!ライブが終わった時にね、ファンの皆さんがデビュー曲の「LOVE YOU ONLY」を熱唱してくれたっていう、今でも明確にみんなの声がね、頭をよぎるんですけど、ホントにいいライブでしたね。もうこれ以上、これ以下もない、今のTOKIOの中での一番最高のライブになったんじゃないかなと思います。で、まぁ先程重大ニュースでも紹介した、10周年記念アルバム、ね、「TOK10」の中にもね、僕らのデビュー曲でもある「LOVE YOU ONLY」をね、また再アレンジしてやったんですけど、その歌もですね、このライブで皆さんにプレゼントしたんですけど【オーラスは歌詞間違えだらけだけどね!!(゜m゜*)】ホントにいいライブになりました。ホントに皆さんのおかげですね。感謝の言葉しかありません。またね、11年目のTOKIOのツアーもね、いいライブにしたいなと思っておりますんで、是非参加できる方は参加して欲しいなと思っております。ハイ。それでは、このライブの中で〆となった曲をここで紹介したいと思います。TOKIOのね、デビュー曲ですけどね、10年経った今、僕らがまた再びアレンジをして皆さんの為に作った「LOVE YOU ONLY」聴いてもらいたいなと思います。TOKIOで「LOVE YOU ONLY」
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は特別企画をお送りしました。TOKIO重大ニュース2004でしたけど、ホント今年もいろいろありました。来年もね、是非是非イイ年にしたいと思いますんで、一つ宜しくお願いします。じゃ、ここでプレゼントのお知らせしたいと思います。TOKIOの非売品グッズ、お裁縫セットですか?これ?ね、これですね「自分のために」のノベルティグッズ【だったら救急セットじゃないかなぁ??】として5個プレゼントさせて頂きたいと思います。欲しい!という方は今から発表するキーワードを書いて送って下さい。キーワードは「TOKIO重大ニュース2004」ね、こちらのキーワードを書いて送って下さい。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ~!
ハイ、こんばんは、長瀬智也で~す。さぁ今夜はですね、緊急企画をお送りします。まぁ気が付けば年末ということなんでね、僕、長瀬が選ぶ、TOKIO重大ニュース、ベスト5を発表、紹介していきたいと思います、ハイ。ね、それから2004年のTOKIOニュースを振り返りながら、まる秘エピソードや、こぼれ話なんかもね、いろいろと話したりなんかしてね、みたいと思います。このあとね、バッタバタとニュースを斬っていきます。長瀬に関するニュースもあるんで、切腹する場合もありますが!TOKIOのレアグッズも大放出します。これ、手に入れる方法はですね、番組のどこかで発表しますんで、よくチェックしてて下さい!それではいきましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします。
さ!あらためまして、こんばんは、長瀬智也です。2004年、TOKIOもいろいろありました。ね?ホントにおかげさまで2004年は10周年という年でもあったんでね、非常に思い出に残るイイ年になりました。ありがとうございます。ホントに、あっという間でしたね!あっという間と思えるほど充実していた年になったんじゃないかと思いますね。今年はホントにね、ドラマから映画からホントにいろいろやりましたけれども、やっぱ、ナンだろうな、ま、始めに「彼女が死んじゃった」というドラマ、ね?これ、今年の1月にずーっとやってましてね、ずーっと湘南に通ってね、撮影をこなしてたんですけれども、で、それからいろいろドラマも映画もやりまして、でまぁシングル等もアルバム等もいろいろ【イロイロ!??】ありまして、ライブもあったし、盛りだくさんの一年でした。もちろん来年もイイ年にしたいなと思っております。それではですね、早速TOKIO重大ニュース2004、ベスト5を発表していきたいと思います。まずは!第5位♪【ナンか節をつけて言ってる!】「4月28日、宮藤官九郎初監督の映画『真夜中の弥次さん喜多さん』クランク・イン!」【エコー付き】これねぇ、やっぱ僕的にはニュースですね。まぁやっぱ、映画、2本目なんですけど、ちゃんとこういう風に日本で映画を撮るのは初めてなんです。前は『ソウル』という映画で、ずーっと韓国の方で撮影をしてたんでね。で、初めて、なんつーんすか、日本で、映画を、ましてや時代劇という形でやらしてもらったんですけど、で、監督・脚本はですね、宮藤官九郎さん。ね?また一緒に仕事したんですけれどもね、これもちょっとねぇ~、過激なねぇ~、作品になってるんでね、興味のある方は、是非是非見てもらいたいなと思いますよ。まぁ一応、放映予定は来年ですか?来年の頭らへんなんですけども、ちょっとこれも楽しみにしていて欲しいなと思います、ハイ。時代劇ですから、いろんな地方?都会じゃいけないわけですからね、いろんな地方に行ってロケをやったんですけどね、これ、ホントいろいろ、勉強にもなりましたし、撮影もスゴイ、楽しかったですよ。これも結構、時代劇なんだけれども、CGとかもね、いろいろ使ったりしてね。時代劇なんだけれども、バイクに乗ったりだとかね【やっぱりそうか~】時代劇なんだけれども、新宿に行ったりだとかね。え~、結構よく判らない(笑)映画なんですけどね~。でもホントに内容が濃い映画になってるんでね、相手役のね、歌舞伎役者の中村七之助くんと一緒にやったんですけど、共にね、1ヶ月、2ヶ月くらい一緒に頑張ったんですけどもね、まぁ宮藤官九郎さんもね、お忙しい中、監督も一緒にやって、まぁ一番、官九郎さん本人が一番楽しんでいたんじゃないかという。きっとね、僕らにとっても官九郎さんにとっても、思い出に残る作品になったんじゃないかなと思います。ね、是非楽しみにしていて下さい。ハイ。それでは続いてTOKIO重大ニュース第4位【“だいよい~!”って言ってるけど!】「4月10日、日本テレビ、『TOKIO史上最大の特番 1夜限りの公開放送 観客1000人を命がけで笑わせろ』で、大友康平さんとコントに挑戦!」これも、やりましたよ!ま、ホントにいろんな方とコントもやらしてもらって、で、まぁ公開録画、やったんですけど、これも非常に楽しかったです【体張って大変だったもんね!?】。まぁなんか、なんていうんすかね?残念なことにね、今年ね、いかりや長介さんがね、ドリフターズの、いかりや長介さんが亡くなってしまいまして【この特番の撮影の合間にお通夜行ったんだよね?】、やっぱり僕らの中で公開録画っていうと、ドリスフターズなんですよね!で、やっぱりなんか、ドリフターズをもう一度じゃないですけど、やっぱそういう意味も含めてスゴイ公開録画が出来てね、すごく嬉しかったなっていう部分ありましたね。でその中でねコントもそうなんですけど、一応歌もね、揃ってやってね、生演奏で。大友康平さんと一緒に歌を歌わしてもらったんですけど、これ結構、僕的に感激でしたね!やっぱ小っちゃい頃からテレビで見てたね、ものすごい大物シンガーなんで、一緒にやらしてもらったんですけど、やっぱね、声がカッコイイね~!ロックでね!ホント一生適わないなと思いましたよ【そんなことないよ!智也の声も素敵だよぉ♪】やっぱ。カッコよかったですよね!?2曲ぐらいやったのかな?「ルイジアンナ」永ちゃんのね。それから「ツイスト・アンド・シャウト」2曲やったの。これも面白かったです。すごい会場も盛り上がりましたし。ね、こういう公開録画って初めてだったんでね、またこういう番組もやってみたいなと思っております【楽しみにしてるよぉ~!】、ハイ。さぁ!じゃ、ベスト3は、この後発表します。その前にここで一曲紹介したいと思います。TOKIOで「トランジスタGガール」
(曲演奏)
さぁTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は特別企画、TOKIO重大ニュース2004、長瀬のTOKIO斬りスペシャル、残念!をお送りしていますが、まぁどんどんこれからもね、ニュースを紹介していきたいと思います。じゃぁいきましょうかね。続けての重大ニュース発表します。TOKIO重大ニュース第3位!「TBS世界横断夢とロマンのマネースペシャル、あなたの一万円で何が出来るか、で僕がエイズ孤児院訪問」ハイ。これはですね、まぁ今年の夏終わりぐらいで放送されたんですけどね【10月5日だったよぉ!】。ちょっとね、僕ね、10周年ライブが終わってからね、すぐ次の日にカンボジアに飛んで【リーダーが「長瀬、ロケ頑張ろうね」って言ってたね♪】まして、あなたの一万円で何が出来るかって実際に1万円、その土地の1万円という、要はその、単価で【??現地通貨でってこと?】どういうことが出来るのかっていうロケをやったんですけどね、僕はエイズの孤児院にお邪魔してイロイロ、その子供たちと色々コミュニケーションを取る機会があったんですけど、ナンかね、いろいろ考えさせられましたね~これはね。そういう意味ではスゴイ勉強になった番組ですね。やっぱね、カンボジアとか行った事ないですからね。で、僕が行ったのはプノンペンというところだったんですけど、やっぱこういうことが実際に同じ星であるんだなという風に胸にしまって置く事が一番大事なんだなと、ホントに人間として勉強になりましたね。1万円でホント、様々な国で出来る事っていうのがホント色々なんだなっていう風に思いましたね。そこではね、番組、スタジオ収録で1万円で何が出来るかって、一万円でガリガリくんを作ってみたんですけどもね、物凄い、ホントにね、2mくらいのガリガリくんが出てきましてですね、それを食った時にはちょっと、感動しましたね!やっぱ子供の頃、憧れたじゃないですか!?そういうの。凄かったですね、ちゃんとね、2mくらいのガリガリくんなんだけど、ちゃんとガリガリくんのソーダ味なんですよ。懐かしいね。これも僕の中では重大ニュースの内の一つですね。ハイ。じゃ、続いて重大ニュース紹介しましょう。TOKIO重大ニュース、続いては第2位!「9月1日、デビュー10周年記念アルバム『TOK10』【ティーオーケー、テン!って読んでる】発売。ジャニーズ事務所の歴代グループやタレントのヒット曲をカバー。初のオリコンアルバム首位。男性アーティストのカバー作による、第1位は16年ぶり!」これもねぇ~…ホントに僕は皆さんに感謝するしかありません。ありがとうございますね。TOKIO今まで活動してきた中でアルバム的には首位を取るのは初なんですね。ホントになんていうんすかね、嬉しい以外言葉はなかったですね。うん。TOKIOはシングルでも、あんまり1位を取れなかったバンドだったんでね、ココ最近ではねシングルでも皆さんのおかげでね、1位も取れるようになりました。そん中でね、10周年という中でね、やっぱこのアルバム初1位というのがホントに僕らの、まぁ、皆さんからの一番のプレゼントだったんじゃないかなと思っております。これもホントに自分がねジャニーズ事務所に入る前に実際にテレビで見ていた先輩方が歌っていた曲をですね、自分たちがアレンジしたりとか、歌ったりとかしてね、僕らにとっても凄くいいアルバムになりましたね。ホントに先輩の歌を僕らが歌っていいのかって思う事もありましたけど、ホントに嬉しかったです。ハイ、ね。またね、今年、来年、頭になるか判んないですけど、アルバムの方もね、TOKIOのアルバムの方もオリジナルの、作っていきたいなとおりますんで、そちらの方も楽しみにしていてもらいたいなと思います【モチロン!!】。それでは!いきましょうかね。TOKIO重大ニュース第1位は!!「9月、10周年記念公演、ライブ」ハイ。ですね。これはまぁ、TOKIOは大体いつも春先にね、ツアーをやる、大体その年間1本のツアーなんですけど、今年はですね、10周年という事もありまして、9月に10周年記念ライブと題して、やらさしてもらいました。これはホントにもう、記憶に残るライブになりましたね。僕らの中でも色々10周年ということでね、いろいろ、こういうライブにしたい、ああいうライブにしたいって色々メンバーの中で話し合った結果、あぁいうライブになって、まぁ千秋楽、ね!ライブが終わった時にね、ファンの皆さんがデビュー曲の「LOVE YOU ONLY」を熱唱してくれたっていう、今でも明確にみんなの声がね、頭をよぎるんですけど、ホントにいいライブでしたね。もうこれ以上、これ以下もない、今のTOKIOの中での一番最高のライブになったんじゃないかなと思います。で、まぁ先程重大ニュースでも紹介した、10周年記念アルバム、ね、「TOK10」の中にもね、僕らのデビュー曲でもある「LOVE YOU ONLY」をね、また再アレンジしてやったんですけど、その歌もですね、このライブで皆さんにプレゼントしたんですけど【オーラスは歌詞間違えだらけだけどね!!(゜m゜*)】ホントにいいライブになりました。ホントに皆さんのおかげですね。感謝の言葉しかありません。またね、11年目のTOKIOのツアーもね、いいライブにしたいなと思っておりますんで、是非参加できる方は参加して欲しいなと思っております。ハイ。それでは、このライブの中で〆となった曲をここで紹介したいと思います。TOKIOのね、デビュー曲ですけどね、10年経った今、僕らがまた再びアレンジをして皆さんの為に作った「LOVE YOU ONLY」聴いてもらいたいなと思います。TOKIOで「LOVE YOU ONLY」
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は特別企画をお送りしました。TOKIO重大ニュース2004でしたけど、ホント今年もいろいろありました。来年もね、是非是非イイ年にしたいと思いますんで、一つ宜しくお願いします。じゃ、ここでプレゼントのお知らせしたいと思います。TOKIOの非売品グッズ、お裁縫セットですか?これ?ね、これですね「自分のために」のノベルティグッズ【だったら救急セットじゃないかなぁ??】として5個プレゼントさせて頂きたいと思います。欲しい!という方は今から発表するキーワードを書いて送って下さい。キーワードは「TOKIO重大ニュース2004」ね、こちらのキーワードを書いて送って下さい。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ~!
【忘れてて最初聞き逃しました!】
リ:国分太一くんです!
太:こんばんはー!どーも!ご無沙汰しています!
リ:こんばんは、お願いします。
太:宜しくお願いします。
リ:今夜はですね、スペシャルということでですね、何をするかといいますと、Memory of 2004と題しましてですね、音楽とトークで残り少なくなった2004年をちょっと振り返って行こうじゃないかということで
太:なるほど。いいですね~
リ:ホントに今年は音楽漬けのTOKIOだったという気がしますけども
太:いや、もうちょっとしたいね!
リ:まだまだいきたい?
太:まだまだなんか、だってCD2枚しか出してないよ!?
リ:(笑)
太:音楽漬けとは言えないよね
リ:(笑)10周年ライブもね、いろいろありましたしね
太:ハイ
リ:今日はね、振り返っていこうじゃないかということで、番組の終わりにはスペシャルグッズのプレゼントもあります。お聞き逃しのないように!それでは今夜の一曲目です。TOKIOの新曲です。「自分のために」
(曲演奏)
リ:さぁ、城島茂のTOKIO CLUB、今夜はですね、Memory of 2004と題しまして国分太一くんとお送りしております
太:ハイ!
リ:宜しくお願いします!
太:お願いします!
リ:2004年と言えばTOKIOもデビュー10周年の年ということでですね、この10年アッという間だったような気がしますけどもね
太:そうですね
リ:さぁ今日はですね、印象的な出来事や事件等を3つあげて2004年をちょっと振り返っていこうと思っております
太:なるほど。やってない、どこもやってないね
リ:(笑)
太:この企画はどこもやってないよ
リ:(笑)どこもやってないか?
太:(笑)
リ:さぁリスナーの皆さんから事前に、いろいろお便りを頂いてるんで、それを紹介したいなと思います
太:ハイ!
リ:東京都の大学一年生のビスコから頂きました
太:ビスコ!
リ:から頂きました。「2004年大人になったなぁと思った事ベスト3」
太:いいね!
リ:という題で
太:スゴい、イイと思う
リ:うん。第3位は!「周りの友達が免許を取った」
太:あぁ~なるほどね。僕の場合はね、周りの友達が子供が生まれたっていうのが増えたね
リ:あぁ、もう、そっか~!
太:そうだね
リ:そうやね
太:もう結婚は過ぎてるもんだから、30ってさ、意外と、もうさ
リ:そうやね
太:田舎だからさ、ほぼやることがないから【(*゜д゜)ノ オーイ!】うちの方って。結婚しちゃうの、すぐ。みんな(笑)
リ:あぁ、結婚の、そうね、ウチの田舎もそうやもんなぁ
太:で、その免許っていうのもスゴイ判るね!周りがね!
リ:これ、ありますよね、ホントに。さぁそして第2位は!「同級生二人に子供が出来た」
太:あっ!
リ:さっき言ってましたけどね
太:ちょっとかぶっちゃったけども!そうなんだよね!
リ:(笑)「幼い頃一緒にふざけあった思い出しかない友達が、もうお母さんです」と
太:そうなんだよ。ホントにね。時々実家に帰ったり、地元に帰ったりするとさ、やっぱりさ、同級生の女の子なんかも、顔がホントお母さんの顔になってんだよね?
リ:(笑)もう女じゃ【リーダー!】、女性っていうか、お母さんなってんや?
太:そう、一人の子供を持った顔になっちゃってんだよ。ね?
リ:なるほどね。彼女、でも18歳で子供が出来たって。これ、大人になったなって思うやろうな?
太:思うだろうね
リ:さぁ、大人になったなと思ったことベスト3の第1位は!「東京で一人暮らしを始めた」って書いてますね
太:あ~
リ:「今年の1月、東京の大学に合格して春から一人暮らしを始めるという内容のメールを読んで頂いたんですが、覚えてらっしゃるでしょうか?」
太:覚えてる、覚えてる
リ:(笑)太一、おらんかったやん!「その時のリーダーの一人暮らしに関するアドバイス、とても役立ちました。今ではだいぶ東京の生活も慣れました」って書いてますけどね、そうね。アドバイスしたね、そういえばね
太:いやいやあの、一人暮らしは大人ですよね?ていうか、両親の有り難味が判るようになる
リ:判る!確かに
太:こんなに水道代、電気代ってかかるんだって思ったもんね、最初に
リ:あぁ判る、判る!
太:これ、ホントにオレが払わなきゃいけないの?って悩んだことある。でも自分の部屋だから、自分が払わなきゃいけないんだけど。それはホントにスゴイなぁと思った、親は
リ:そやな!
太:洗濯のタイミング、ナイスタイミング!【太一らしい言い方!】母親のタイミングは
リ:あれな!確かにご飯なんかでも腹減ったって夜なっても、ちゃんと家族分の
太:そうそうあるじゃない
リ:ご飯があったけど
太:オレなんかマヨネーズ、チュッチュ、チュッチュやってましたよ
リ:(爆笑)
太:何にも無い時は。ハイ
リ:いや、でも確かにそうですわ
太:うん
リ:一人暮らしっていうのはね~。親の有り難味が
太:でもまだ、彼女はあれだね、大人の一歩だから、これからもうちょっといろんな事に判ってくる事、増えてくると思うね
リ:なるほどね
太:まだ未成年でしょ?お酒を呑むという事も段々大人への一歩だと思うし
リ:あ~なるほど
太:ただ、オレね、贅沢はゆっくりやればいいと思うのよ。だからお酒も10代から飲む子とかいるけども、違うの、やっぱ。それは二十歳から飲んで、ゆっくり色んな事を覚えていくと、ナンか、大人にゆっくり進んでってるなって。慌てる必要ないからね【キャ~!太一ってばオトナ☆】
リ:そうだね、みんなイヤでも大人になるもんな。いい事言いまんな、ホンマに!ちょっとね、いいアドバイスが貰えたんじゃないかなと思いますけども。さぁもう一つ来ております。埼玉県のPIYOKA【おぉ~!PIYOKAさん!】かな?「今年一年振り返って印象に残ってる事は、ライブでいろんな都市を訪れた事です。そしてライブだけではなく、その都市でたくさんの美味しい食べ物に出会えた事です」
太:大事だね~
リ:「そこで2004年ツアーで訪れた街で美味しかった食べ物ベスト3を考えました」と書いてますね
太:おぉ!
リ:ウチラのライブ、いろいろ来てくれたんでしょうね?彼女【全公演参加だよぉ~!ナイショだった??】
太:でしょうね。ありがとうございます!
リ:さぁいきましょう!まず第3位は!「新潟のへぎそば」って書いてますね
太:新潟のへぎそば?へぎそばは美味しいよね?でもね!
リ:へぎそばね
太:うん。ちょっとナンだろ?ちょっと硬めかな?そんなことないかな?
リ:あの、コシがあるよね?
太:コシがあるね!
リ:非常に、普通のそばより、モチモチしてるっていうか、なんつったらいいんかな?東京にもね
太:あるね
リ:あるもんね。メントレとかでも出たけど
太:あるけど、でもやっぱりアレなんだよね、地元のへぎそばっていうのは全然違うんだよね?
リ:違うな!
太:水が違うじゃん?まず
リ:あぁ、そやね!ココのお店は生わさび1本付いてきて、自分でおろして食べるって書いてますよ
太:あぁ、そういうアトラクション【アトラクション!?】もいいですよね!
リ:(笑)いいよね!アレ、右回りやったっけ?左か!左回し
太:そうなの?
リ:やるよね?
太:へぇ~
リ:なんかね、違うんですよ
太:へぇ~!香りが変わるとか?
リ:なんかな?
太:でもDASH村にもあるからね
リ:そうやね!
太:生わさび(笑)凄いよね!?
リ:うん
太:水が綺麗な所しか出来ないからね
リ:凄いですよね!PIYOKAが書いてくれました、美味しかったものベスト3の第2位は!「北海道の市場で食べた海鮮丼」
太:あ~、これは間違いないね!
リ:間違いないやろな
太:北海道の市場ってドコだろうね?
リ:あ~、ドコなんやろ?札幌かな?
太:いや、札幌かな?あっちの方じゃないのかな?函館の方が有名だよね?
リ:そうやね、一回行ったもんね、みんなでね
太:うん。でもツアーだったらオレら
リ:札幌?
太:札幌か。そうだよね?函館でやってないよね?やってないね?
リ:いや、でもあれやね。やっぱり現地で食べる物ってやっぱり海鮮、旨いよな?
太:ウマい!じゃがいもも旨いよ!
リ:旨い、旨い!
太:北海道。ビックリする!
リ:あの、何であんなに違うんやろ?バターのっかって、普通に、ナンかの時に食べてビックリしたなぁ
太:ナンだろうね!ナンかね、今年の、来年の1月から「北の零年」っていう、吉永小百合さんが主演の映画、あるのよ。「北の零年」って、北って北海道のことね。北海道をゼロから開拓した人達の話なんだけど
リ:うわぁ、大変
太:それ、すごい面白そうなのよね。それ、オレ出てないんだけどさ
リ:(爆笑)
太:何でこんな話したのか、今判んないだけど。北海道って言われたら、それ思い出すの、今オレ
リ:なるほどね。すごい注目してんのや。さぁPIYOKAが考えた、書いてくれました、ツアーで訪れた街で美味しかった食べ物、ベスト3の第1位は!「福岡で食べた水炊き」
太:あぁ~
リ:「これ、以前メントレで紹介されていたお店に入ったんですが、最高に美味しかったです。今まで水炊きがこんなに美味しいと思ったことなかったです」メントレで紹介したやつやって
太:はぁ、オレ全然覚えてないや。ホント食ってっからね!
リ:鍋はなぁ、ホントいろんな鍋出てくるからな?
太:この時期、ゲストの方も増えますよね?鍋
リ:そん中でどの鍋やったんやろ?
太:でもね
リ:メントレ本も出たからね!それでまたチェックして欲しいなと思います、皆さん【さすがリーダー、宣伝忘れてません!!】
太:鶏ガラじゃないですか?
リ:鶏ガラ、そうやろね、水炊き
太:コレはね、ビックリするね!オレは正直水炊きっていって覚えてるのは、リーダーが合宿所で作っていた
リ:(笑)
太:言えば、なんつーの?アレ?
リ:ナンか鍋っていうよりも、鍋じゃなくて普通のお鍋に
太:お湯、炊いたお湯に白菜とか入れる(笑)
リ:白菜ぶち込んで、豚肉入れて
太:そうそう(笑)
リ:で、茹でて、ダシも取らずに普通に、ポン酢でご飯でバーッとかっこんでるっていう
太:それが水炊きだと思ったの、オレは。で、水炊きをお店でやってるって凄いなと思ったの。リーダーのイメージがあるから。
リ:水を炊いてね!
太:そうそう
リ:ぶち込んでね
太:そう。凄いなっと思って食ったら、全然違う!
リ:違うよね
太:(笑)
リ:それ、お金なかったから、そんなもん。とにかく料理も出けへんかったし
太:でも水炊きが美味しいなんて言えるって大人じゃないですか?
リ:大人やね。小っちゃい頃って水炊きってあんま、好きじゃなかったもんな。すき焼きの方が好きで、僕
太:最近もさ、僕ら九州へソーラーカーで行って、カキ食ったじゃないですか?
リ:食べた!
太:焼き牡蠣。最高だったね!?
リ:美味しかった
太:アレを食べた時にリーダーが一言言ったのは「コレ、お酒と合うわ」って言ったのね
リ:(爆笑)
太:そのさ、発想がもうね、○○【聞き取れない~!】なジェントルマンに
リ:20代の頃はお酒と合うわって考えんかったもんな!
太:うんうん
リ:30過ぎてからかな?お酒、コレお酒と食べたいなって
太:白と合うとかさ(笑)
リ:(爆笑)
太:(笑)どっちでもいいよって話なんだけどさ!コレ白と合うなって
リ:(笑)あ~面白い。さぁじゃ、ココでですね、太一くんのね、2004年のベスト3なんかも聞いてみたいなと思うんですけどもね。いろいろあったと思うんですよ!
太:あ~ありました。じゃ、オレも言っちゃいましょうか?
リ:お願いします。何のベスト3か?
太:2004年泣いちゃったベスト3
リ:泣いちゃったベスト3!いいねぇ~!
太:泣いちゃったね~
リ:男が泣く時!
太:泣いちゃったよ。じゃ第3位いいですか?
リ:いきますよ、第3位は!
太:「韓流ブーム」
リ:韓流ブーム、泣きましたか?
太:泣きましたね~
リ:太一、今日、素通しのメガネかけて、ヨン様っぽいよね?
太:(笑)ホント!?
リ:言われて思った、今!確かにヨン様っぽいよなって、今日。雰囲気
太:ホント?あの~、あのですね、ま、入ったのは香港映画から入ったんですよ、実は、オレ。だから韓流ブームでは無かったんですけど。その後に絶対韓国映画では見なきゃいけないって言われてる【え?そうなの?】「猟奇的な彼女」見ましてですね、ものすごい主人公の子に恋をしてしまいまして、僕
リ:ほぉ!
太:あまりの可愛さに。そしたら今度、「僕の彼女を紹介します」っていう映画がね、今度公開、今されてるのかな?あれなんかもCM見る限り、チョー可愛いしさぁ!でね、「猟奇的な彼女」と「ラブストーリー」も同じ監督なのかな?韓国映画の。全部いいのよ!
リ:へぇ~
太:コレね、ストーリーがいいのよ!
リ:あ、そう?
太:うん。で「ラブストーリー」に関して、あ!「猟奇的」もちょっと、泣いたかな?オレ。ちょっと見た方がいいよ!
リ:思いっきり韓流って言っても、ヨン様とかそっち、ドラマじゃなくて
太:ソッチ系じゃない
リ:くて、映画の方?
太:そうそう
リ:あぁそう!
太:「シュリ」とか見た?結構前の映画だけど
リ:見てない
太:ちょ、コレ、見た方がイイ!
リ:「シュリ」はシュリませんね~【リーダー!!】
太:おーっと!これはねぇ【ほったらかし!?】
リ:(笑)
太:無駄に【ちょっと違うなぁ、ナンかよく判りませんでした】いったほうがいいのかなあって
リ:(笑)太一くんのナンだっけ?泣いちゃった、泣いちゃったの3位、今紹介しましたけど、第2位は!
太:「自分プロデュースした、一人舞台の公演に山口くんが来てしまった」
リ:あぁ~!あん時ね
太:あれね、あんだけ、来るな、来るなって言ったんですよ、オレ、メンバーにね!したら山口くんが最後ですよ、一番最後、「どうもありがとうございました」って挨拶したら、客席から雪男が!
リ:雪男が!?
太:大男が!グワーッて走ってくるわけですよ。刺される~!と思いました、オレは
リ:やっぱ、そう思うよな(笑)バッと来るとな
太:パッて見たら、山口くんで。抱きしめ、抱擁されるカンジなんですけども、完全なる、なんつーんだろ、プロレスの技のような
リ:(笑)
太:チカラで
リ:うん、ベアハグみたいな?
太:ベアハグみたいなカンジで小っちゃい声で「お前、よく頑張ったな」っていう言葉をね、お客さんには聞こえない声で言われたんですよね。これはもう
リ:来るわなぁ
太:これはねぇ!涙流しましたね~ホントに
リ:丁度空き時間かナンかで「行って来るわ~」って。みんな仕事で行けなかったからさ、スケジュール的に絶対
太:そうそうそう
リ:悔しいなぁって言ってて
太:うん。そうそう。ちょっと僕にとっても大きな仕事だったんで、
リ:そうですよね
太:この一人舞台が終わった1、2週間はやっぱりね、ボーッとしてたね
リ:ずーっと
太:完全燃焼したってカンジしたから
リ:練習してたもんな、楽屋とかでも。そんな太一くんの泣いちゃった、ベスト3の第1位は!
太:「10周年ライブの武道館」ですね!
リ:あ~
太:ハイ
リ:あれは~
太:これはもうね、ファンの子にやられましたね!完璧に泣かされました!
リ:ねぇ!
太:うーん
リ:あれは凄かったな
太:ドッキリですよ!
リ:ね!
太:ナンで武道館のみんながTOKIOを騙してるんだろう?みたいな。イイ騙し方ですよ、それはもちろんね
リ:なるほどね
太:紙飛行機が急に飛んでくんだよね!アンコール終わって。ナンだ!?ナンだ!?ナンだ!?って思ったら、今度歌い始めちゃったり…
リ:あれはねぇ!?その模様はね、今度来年の1月12日に出すんですけど、TOKIOの10周年ライブの記念したDVDとVHSテープ、ビデオでね、出るんですけど、そこら辺、最後収録されてますんで【またまたリーダー、抜け目ない!】
太:そうですね、そこでもちょっとオレの涙が映ってるみたいですよ【ドアップで映ってたよ!】聞くところによりますと
リ:チェックしましたけどね
太:でもね、2位と1位の間って、大体10日間で2回泣いてるって計算
リ:ていうことやね!
太:大体
リ:そうやね!
太:計算で言うと。男って泣かないじゃないですか!?【太一が言うか!?】
リ:まぁね、あんまりね。泣く時って少ないけど
太:でもね、一人舞台の感想文なんかを見させてもらいました。ファンの子からもらった。オレをね、泣かそうとしてるみたいね!【バレたか!】
リ:(笑)
太:(笑)ファンの子は
リ:判ってるんやね!
太:コイツ泣かそう!みたいな気持ちがあるみたいです
リ:なるほどね。今ちょっとそういう風に出ましたけど、その太一くんの涙が見れる、TOKIO10周年Anniversary Live 2004と題しまして1月12日、来年ね、売り出されます!DVDなんですけどね、2枚組で、これが税込みで6300円と。ビデオの方が5040円と、まぁ値段が違うのは何故かといいますと、マルチアングルっつーのがまた今回もDVDの方には
太:そうなんだよぉ~、うっとーしーんですよねぇ~!【爆!】
リ:(爆笑)
太:人間って絶対どこかしら、不細工な顔って出ると思うんですけど
リ:あるあるあるある(笑)
太:満載です!
リ:これはね
太:コレをやられると満載です。結構ファン、減るかもしんない
リ:コレ、ホッントに気、抜けへんのな!
太:抜けない!どれだけ楽譜を見て弾いてるかが判りますよ、コレ(笑)
リ:マルチアングルの方、チェックしたいわ、ホンマに【チェックしたのは通常の方だけなんだ~!】
太:キビシイ!
リ:まぁ僕はオススメはDVDかな?ちょっと高いけどね。2枚組で
太:オレはビデオかな?オススメは【ゴンッ!と音がしたぞ!】
リ:(笑)今、思いっきりマイク叩いてしまった!ゴメン!
太:オレはビデオですよ
リ:ビデオ?
太:ビデオくらいがね、イイんですよ!表に出てる人間の見方として
リ:まぁね
太:あんま、裏の方まで見てしまうと、結構普通の人間ジャン!みたいな
リ:なるほどね
太:うん。オシッコもウンコもしてんじゃん、コイツら!みたいな【\(`o'") こら-ッ太一!】
リ:ナンの話やねん!!(笑)さぁホントにね、今出ましたけども、泣かされた一年だったわけですね?太一
太:泣かされましたね~
リ:さ、ということでいろいろ、今日はね、何でもベスト3で振り返っていきましたけれども、わたくしの場合はやっぱり、そうですね、2004年やりました!っていうカンジ、ベスト3はありますけどね
太:お、やりました?
リ:やっぱり演技者なんかもそうですし
太:(笑)あぁ~演技者ね!【ナンで笑うの~!?】
リ:2年ぶりぐらいね
太:座長?
リ:座長ってカンジ(笑)
太:(笑)
リ:主役と思ってやって、あと「愛エプ」なんかもゴールデンいって
太:あ、ゴールデン、すごいね、アレはね!
リ:あれも絶対3位の中に入りますよ。ま、第1位はやっぱり10周年ライブの。「風になって」のリフターなんかも怖かったなぁ~
太:高いよね!結構
リ:高所恐怖症やから大変やった
太:武道館の2階くらいまで行きましたからね
リ:もう、大阪城ホールが一番高く感じたけど【会場の高さが低いから?】
太:大阪城ね
リ:ライブのね、模様は、武道館の模様が収録されていますんで、そこら辺もチェックして欲しいなと思います
太:織田信長の、ですか?大阪城は【???】
リ:(笑)織田信長?
太:織田信長ですよね?大阪城は【えぇ~!?】
リ:違う、違う、豊臣秀吉
太:(笑)違いましたっけ?【マジボケですかぁ~!?】
リ:豊臣秀吉(笑)
太:(笑)豊臣秀吉ですね!失礼しました!【照れ笑いが可愛い♪】
リ:(笑)ま、ということで、さ!CMに続いてはですね、2004年、音楽面から振り返っていこうかと。アコギライブもありますんで聴いてください
リ:さて、今夜の城島茂のTOKIO CLUB、城島&太一、Memory of 2004と題しまして、お送りしてますけどもね。まぁ今年はTOKIOにとって10周年のデビュー10周年の年だったということで、ライブもやりましたし、アルバムも出ましたけども【オリジナルじゃないけどね】実際、どうでしたか?今年の音楽的な活動としまして、太一くんの中では
太:う~ん、そうですねぇ、やっぱり、その、10周年ライブというのは大きかったですかねぇ。ただやりたい事っていうのは音楽ではね、尽きないのでね、ゆっくり音楽が出来るっていうのが目標になったかな?これってさ、やっぱりある程度、知名度がないと音楽も出来なくなってくると思うし、その、レコードもあんまり出せなくなる、CDね!ゴメンね、レコードとか言って。CDも出せなくなっちゃうから、その、一番難しいじゃないですか?CDをずーっと出し続けるって
リ:これはね!実際に。この間もチラッと音楽番組の時にナンか、歌番組の時に楽屋でそういう話も出ましたけども
太:なんで、やっぱりナンダカンダいろんな、仕事してますけども、僕は音楽だと思ってるので、TOKIOは。TOKIOっていうグループが出来たのは、歌手っていうかミュージシャンとして出来たグループだと思ってるんで、いろんなカンジでみんなの心に伝わるような音楽がね、みんなと一緒に成長出来たらなっていうカンジは感じましたね、今年一年でね
リ:なるほど。確かにそれは僕も同じ思いですね?ま、そんな中、今日は太一くんとアコギライブをね、1曲ちょっとお送りしようかなと思うておりますんで。やっぱりあの、その話、継続は力なりじゃないですけどね、出し続けるっていう曲をね、やっぱり提供してこうやって皆さんに聴かせていくっていうのは大変だなと思いますけど、その始まりでもあった、デビュー曲を太一&城島バージョンで、ちょっとね、なかなかないんですけど、やってみたいなと思います
(曲演奏)【最高~♪】
リ:さぁ今夜は太一くんをゲストに来てくれたわけですけど、太一くんの方からキーワードをね、ちょっとね、言って欲しいなと思います。このキーワードがないとダメだという事で
太:ハイ、判りました。「チョー気持ちイイ!」
リ:(爆笑)なるほどね!
太:ハイ
リ:今日は城島&太一のMemory of 2004、「LOVE YOU ONLY」もやりましたし、いろいろ振り返って来ましたけど、来年はどんな年になればいいなと思いますか?太一くんは
太:TOKIO CLUBが続いて欲しいなと思いますね
リ:ありがとうございます
太:あの、時々でもいいからこうやってね、「One Night Magician」を聴かせて下さい
リ:(笑)そうやな、コレ、デビュー前の曲やもんな!
太:唯一かかってる番組はこの番組だけですから
リ:さぁという事で今夜はゲストに国分太一くんをお招きしました。ありがとうございました!
太:ありがとうございました!
リ:という事で、お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!また来週~さようなら~!
リ:国分太一くんです!
太:こんばんはー!どーも!ご無沙汰しています!
リ:こんばんは、お願いします。
太:宜しくお願いします。
リ:今夜はですね、スペシャルということでですね、何をするかといいますと、Memory of 2004と題しましてですね、音楽とトークで残り少なくなった2004年をちょっと振り返って行こうじゃないかということで
太:なるほど。いいですね~
リ:ホントに今年は音楽漬けのTOKIOだったという気がしますけども
太:いや、もうちょっとしたいね!
リ:まだまだいきたい?
太:まだまだなんか、だってCD2枚しか出してないよ!?
リ:(笑)
太:音楽漬けとは言えないよね
リ:(笑)10周年ライブもね、いろいろありましたしね
太:ハイ
リ:今日はね、振り返っていこうじゃないかということで、番組の終わりにはスペシャルグッズのプレゼントもあります。お聞き逃しのないように!それでは今夜の一曲目です。TOKIOの新曲です。「自分のために」
(曲演奏)
リ:さぁ、城島茂のTOKIO CLUB、今夜はですね、Memory of 2004と題しまして国分太一くんとお送りしております
太:ハイ!
リ:宜しくお願いします!
太:お願いします!
リ:2004年と言えばTOKIOもデビュー10周年の年ということでですね、この10年アッという間だったような気がしますけどもね
太:そうですね
リ:さぁ今日はですね、印象的な出来事や事件等を3つあげて2004年をちょっと振り返っていこうと思っております
太:なるほど。やってない、どこもやってないね
リ:(笑)
太:この企画はどこもやってないよ
リ:(笑)どこもやってないか?
太:(笑)
リ:さぁリスナーの皆さんから事前に、いろいろお便りを頂いてるんで、それを紹介したいなと思います
太:ハイ!
リ:東京都の大学一年生のビスコから頂きました
太:ビスコ!
リ:から頂きました。「2004年大人になったなぁと思った事ベスト3」
太:いいね!
リ:という題で
太:スゴい、イイと思う
リ:うん。第3位は!「周りの友達が免許を取った」
太:あぁ~なるほどね。僕の場合はね、周りの友達が子供が生まれたっていうのが増えたね
リ:あぁ、もう、そっか~!
太:そうだね
リ:そうやね
太:もう結婚は過ぎてるもんだから、30ってさ、意外と、もうさ
リ:そうやね
太:田舎だからさ、ほぼやることがないから【(*゜д゜)ノ オーイ!】うちの方って。結婚しちゃうの、すぐ。みんな(笑)
リ:あぁ、結婚の、そうね、ウチの田舎もそうやもんなぁ
太:で、その免許っていうのもスゴイ判るね!周りがね!
リ:これ、ありますよね、ホントに。さぁそして第2位は!「同級生二人に子供が出来た」
太:あっ!
リ:さっき言ってましたけどね
太:ちょっとかぶっちゃったけども!そうなんだよね!
リ:(笑)「幼い頃一緒にふざけあった思い出しかない友達が、もうお母さんです」と
太:そうなんだよ。ホントにね。時々実家に帰ったり、地元に帰ったりするとさ、やっぱりさ、同級生の女の子なんかも、顔がホントお母さんの顔になってんだよね?
リ:(笑)もう女じゃ【リーダー!】、女性っていうか、お母さんなってんや?
太:そう、一人の子供を持った顔になっちゃってんだよ。ね?
リ:なるほどね。彼女、でも18歳で子供が出来たって。これ、大人になったなって思うやろうな?
太:思うだろうね
リ:さぁ、大人になったなと思ったことベスト3の第1位は!「東京で一人暮らしを始めた」って書いてますね
太:あ~
リ:「今年の1月、東京の大学に合格して春から一人暮らしを始めるという内容のメールを読んで頂いたんですが、覚えてらっしゃるでしょうか?」
太:覚えてる、覚えてる
リ:(笑)太一、おらんかったやん!「その時のリーダーの一人暮らしに関するアドバイス、とても役立ちました。今ではだいぶ東京の生活も慣れました」って書いてますけどね、そうね。アドバイスしたね、そういえばね
太:いやいやあの、一人暮らしは大人ですよね?ていうか、両親の有り難味が判るようになる
リ:判る!確かに
太:こんなに水道代、電気代ってかかるんだって思ったもんね、最初に
リ:あぁ判る、判る!
太:これ、ホントにオレが払わなきゃいけないの?って悩んだことある。でも自分の部屋だから、自分が払わなきゃいけないんだけど。それはホントにスゴイなぁと思った、親は
リ:そやな!
太:洗濯のタイミング、ナイスタイミング!【太一らしい言い方!】母親のタイミングは
リ:あれな!確かにご飯なんかでも腹減ったって夜なっても、ちゃんと家族分の
太:そうそうあるじゃない
リ:ご飯があったけど
太:オレなんかマヨネーズ、チュッチュ、チュッチュやってましたよ
リ:(爆笑)
太:何にも無い時は。ハイ
リ:いや、でも確かにそうですわ
太:うん
リ:一人暮らしっていうのはね~。親の有り難味が
太:でもまだ、彼女はあれだね、大人の一歩だから、これからもうちょっといろんな事に判ってくる事、増えてくると思うね
リ:なるほどね
太:まだ未成年でしょ?お酒を呑むという事も段々大人への一歩だと思うし
リ:あ~なるほど
太:ただ、オレね、贅沢はゆっくりやればいいと思うのよ。だからお酒も10代から飲む子とかいるけども、違うの、やっぱ。それは二十歳から飲んで、ゆっくり色んな事を覚えていくと、ナンか、大人にゆっくり進んでってるなって。慌てる必要ないからね【キャ~!太一ってばオトナ☆】
リ:そうだね、みんなイヤでも大人になるもんな。いい事言いまんな、ホンマに!ちょっとね、いいアドバイスが貰えたんじゃないかなと思いますけども。さぁもう一つ来ております。埼玉県のPIYOKA【おぉ~!PIYOKAさん!】かな?「今年一年振り返って印象に残ってる事は、ライブでいろんな都市を訪れた事です。そしてライブだけではなく、その都市でたくさんの美味しい食べ物に出会えた事です」
太:大事だね~
リ:「そこで2004年ツアーで訪れた街で美味しかった食べ物ベスト3を考えました」と書いてますね
太:おぉ!
リ:ウチラのライブ、いろいろ来てくれたんでしょうね?彼女【全公演参加だよぉ~!ナイショだった??】
太:でしょうね。ありがとうございます!
リ:さぁいきましょう!まず第3位は!「新潟のへぎそば」って書いてますね
太:新潟のへぎそば?へぎそばは美味しいよね?でもね!
リ:へぎそばね
太:うん。ちょっとナンだろ?ちょっと硬めかな?そんなことないかな?
リ:あの、コシがあるよね?
太:コシがあるね!
リ:非常に、普通のそばより、モチモチしてるっていうか、なんつったらいいんかな?東京にもね
太:あるね
リ:あるもんね。メントレとかでも出たけど
太:あるけど、でもやっぱりアレなんだよね、地元のへぎそばっていうのは全然違うんだよね?
リ:違うな!
太:水が違うじゃん?まず
リ:あぁ、そやね!ココのお店は生わさび1本付いてきて、自分でおろして食べるって書いてますよ
太:あぁ、そういうアトラクション【アトラクション!?】もいいですよね!
リ:(笑)いいよね!アレ、右回りやったっけ?左か!左回し
太:そうなの?
リ:やるよね?
太:へぇ~
リ:なんかね、違うんですよ
太:へぇ~!香りが変わるとか?
リ:なんかな?
太:でもDASH村にもあるからね
リ:そうやね!
太:生わさび(笑)凄いよね!?
リ:うん
太:水が綺麗な所しか出来ないからね
リ:凄いですよね!PIYOKAが書いてくれました、美味しかったものベスト3の第2位は!「北海道の市場で食べた海鮮丼」
太:あ~、これは間違いないね!
リ:間違いないやろな
太:北海道の市場ってドコだろうね?
リ:あ~、ドコなんやろ?札幌かな?
太:いや、札幌かな?あっちの方じゃないのかな?函館の方が有名だよね?
リ:そうやね、一回行ったもんね、みんなでね
太:うん。でもツアーだったらオレら
リ:札幌?
太:札幌か。そうだよね?函館でやってないよね?やってないね?
リ:いや、でもあれやね。やっぱり現地で食べる物ってやっぱり海鮮、旨いよな?
太:ウマい!じゃがいもも旨いよ!
リ:旨い、旨い!
太:北海道。ビックリする!
リ:あの、何であんなに違うんやろ?バターのっかって、普通に、ナンかの時に食べてビックリしたなぁ
太:ナンだろうね!ナンかね、今年の、来年の1月から「北の零年」っていう、吉永小百合さんが主演の映画、あるのよ。「北の零年」って、北って北海道のことね。北海道をゼロから開拓した人達の話なんだけど
リ:うわぁ、大変
太:それ、すごい面白そうなのよね。それ、オレ出てないんだけどさ
リ:(爆笑)
太:何でこんな話したのか、今判んないだけど。北海道って言われたら、それ思い出すの、今オレ
リ:なるほどね。すごい注目してんのや。さぁPIYOKAが考えた、書いてくれました、ツアーで訪れた街で美味しかった食べ物、ベスト3の第1位は!「福岡で食べた水炊き」
太:あぁ~
リ:「これ、以前メントレで紹介されていたお店に入ったんですが、最高に美味しかったです。今まで水炊きがこんなに美味しいと思ったことなかったです」メントレで紹介したやつやって
太:はぁ、オレ全然覚えてないや。ホント食ってっからね!
リ:鍋はなぁ、ホントいろんな鍋出てくるからな?
太:この時期、ゲストの方も増えますよね?鍋
リ:そん中でどの鍋やったんやろ?
太:でもね
リ:メントレ本も出たからね!それでまたチェックして欲しいなと思います、皆さん【さすがリーダー、宣伝忘れてません!!】
太:鶏ガラじゃないですか?
リ:鶏ガラ、そうやろね、水炊き
太:コレはね、ビックリするね!オレは正直水炊きっていって覚えてるのは、リーダーが合宿所で作っていた
リ:(笑)
太:言えば、なんつーの?アレ?
リ:ナンか鍋っていうよりも、鍋じゃなくて普通のお鍋に
太:お湯、炊いたお湯に白菜とか入れる(笑)
リ:白菜ぶち込んで、豚肉入れて
太:そうそう(笑)
リ:で、茹でて、ダシも取らずに普通に、ポン酢でご飯でバーッとかっこんでるっていう
太:それが水炊きだと思ったの、オレは。で、水炊きをお店でやってるって凄いなと思ったの。リーダーのイメージがあるから。
リ:水を炊いてね!
太:そうそう
リ:ぶち込んでね
太:そう。凄いなっと思って食ったら、全然違う!
リ:違うよね
太:(笑)
リ:それ、お金なかったから、そんなもん。とにかく料理も出けへんかったし
太:でも水炊きが美味しいなんて言えるって大人じゃないですか?
リ:大人やね。小っちゃい頃って水炊きってあんま、好きじゃなかったもんな。すき焼きの方が好きで、僕
太:最近もさ、僕ら九州へソーラーカーで行って、カキ食ったじゃないですか?
リ:食べた!
太:焼き牡蠣。最高だったね!?
リ:美味しかった
太:アレを食べた時にリーダーが一言言ったのは「コレ、お酒と合うわ」って言ったのね
リ:(爆笑)
太:そのさ、発想がもうね、○○【聞き取れない~!】なジェントルマンに
リ:20代の頃はお酒と合うわって考えんかったもんな!
太:うんうん
リ:30過ぎてからかな?お酒、コレお酒と食べたいなって
太:白と合うとかさ(笑)
リ:(爆笑)
太:(笑)どっちでもいいよって話なんだけどさ!コレ白と合うなって
リ:(笑)あ~面白い。さぁじゃ、ココでですね、太一くんのね、2004年のベスト3なんかも聞いてみたいなと思うんですけどもね。いろいろあったと思うんですよ!
太:あ~ありました。じゃ、オレも言っちゃいましょうか?
リ:お願いします。何のベスト3か?
太:2004年泣いちゃったベスト3
リ:泣いちゃったベスト3!いいねぇ~!
太:泣いちゃったね~
リ:男が泣く時!
太:泣いちゃったよ。じゃ第3位いいですか?
リ:いきますよ、第3位は!
太:「韓流ブーム」
リ:韓流ブーム、泣きましたか?
太:泣きましたね~
リ:太一、今日、素通しのメガネかけて、ヨン様っぽいよね?
太:(笑)ホント!?
リ:言われて思った、今!確かにヨン様っぽいよなって、今日。雰囲気
太:ホント?あの~、あのですね、ま、入ったのは香港映画から入ったんですよ、実は、オレ。だから韓流ブームでは無かったんですけど。その後に絶対韓国映画では見なきゃいけないって言われてる【え?そうなの?】「猟奇的な彼女」見ましてですね、ものすごい主人公の子に恋をしてしまいまして、僕
リ:ほぉ!
太:あまりの可愛さに。そしたら今度、「僕の彼女を紹介します」っていう映画がね、今度公開、今されてるのかな?あれなんかもCM見る限り、チョー可愛いしさぁ!でね、「猟奇的な彼女」と「ラブストーリー」も同じ監督なのかな?韓国映画の。全部いいのよ!
リ:へぇ~
太:コレね、ストーリーがいいのよ!
リ:あ、そう?
太:うん。で「ラブストーリー」に関して、あ!「猟奇的」もちょっと、泣いたかな?オレ。ちょっと見た方がいいよ!
リ:思いっきり韓流って言っても、ヨン様とかそっち、ドラマじゃなくて
太:ソッチ系じゃない
リ:くて、映画の方?
太:そうそう
リ:あぁそう!
太:「シュリ」とか見た?結構前の映画だけど
リ:見てない
太:ちょ、コレ、見た方がイイ!
リ:「シュリ」はシュリませんね~【リーダー!!】
太:おーっと!これはねぇ【ほったらかし!?】
リ:(笑)
太:無駄に【ちょっと違うなぁ、ナンかよく判りませんでした】いったほうがいいのかなあって
リ:(笑)太一くんのナンだっけ?泣いちゃった、泣いちゃったの3位、今紹介しましたけど、第2位は!
太:「自分プロデュースした、一人舞台の公演に山口くんが来てしまった」
リ:あぁ~!あん時ね
太:あれね、あんだけ、来るな、来るなって言ったんですよ、オレ、メンバーにね!したら山口くんが最後ですよ、一番最後、「どうもありがとうございました」って挨拶したら、客席から雪男が!
リ:雪男が!?
太:大男が!グワーッて走ってくるわけですよ。刺される~!と思いました、オレは
リ:やっぱ、そう思うよな(笑)バッと来るとな
太:パッて見たら、山口くんで。抱きしめ、抱擁されるカンジなんですけども、完全なる、なんつーんだろ、プロレスの技のような
リ:(笑)
太:チカラで
リ:うん、ベアハグみたいな?
太:ベアハグみたいなカンジで小っちゃい声で「お前、よく頑張ったな」っていう言葉をね、お客さんには聞こえない声で言われたんですよね。これはもう
リ:来るわなぁ
太:これはねぇ!涙流しましたね~ホントに
リ:丁度空き時間かナンかで「行って来るわ~」って。みんな仕事で行けなかったからさ、スケジュール的に絶対
太:そうそうそう
リ:悔しいなぁって言ってて
太:うん。そうそう。ちょっと僕にとっても大きな仕事だったんで、
リ:そうですよね
太:この一人舞台が終わった1、2週間はやっぱりね、ボーッとしてたね
リ:ずーっと
太:完全燃焼したってカンジしたから
リ:練習してたもんな、楽屋とかでも。そんな太一くんの泣いちゃった、ベスト3の第1位は!
太:「10周年ライブの武道館」ですね!
リ:あ~
太:ハイ
リ:あれは~
太:これはもうね、ファンの子にやられましたね!完璧に泣かされました!
リ:ねぇ!
太:うーん
リ:あれは凄かったな
太:ドッキリですよ!
リ:ね!
太:ナンで武道館のみんながTOKIOを騙してるんだろう?みたいな。イイ騙し方ですよ、それはもちろんね
リ:なるほどね
太:紙飛行機が急に飛んでくんだよね!アンコール終わって。ナンだ!?ナンだ!?ナンだ!?って思ったら、今度歌い始めちゃったり…
リ:あれはねぇ!?その模様はね、今度来年の1月12日に出すんですけど、TOKIOの10周年ライブの記念したDVDとVHSテープ、ビデオでね、出るんですけど、そこら辺、最後収録されてますんで【またまたリーダー、抜け目ない!】
太:そうですね、そこでもちょっとオレの涙が映ってるみたいですよ【ドアップで映ってたよ!】聞くところによりますと
リ:チェックしましたけどね
太:でもね、2位と1位の間って、大体10日間で2回泣いてるって計算
リ:ていうことやね!
太:大体
リ:そうやね!
太:計算で言うと。男って泣かないじゃないですか!?【太一が言うか!?】
リ:まぁね、あんまりね。泣く時って少ないけど
太:でもね、一人舞台の感想文なんかを見させてもらいました。ファンの子からもらった。オレをね、泣かそうとしてるみたいね!【バレたか!】
リ:(笑)
太:(笑)ファンの子は
リ:判ってるんやね!
太:コイツ泣かそう!みたいな気持ちがあるみたいです
リ:なるほどね。今ちょっとそういう風に出ましたけど、その太一くんの涙が見れる、TOKIO10周年Anniversary Live 2004と題しまして1月12日、来年ね、売り出されます!DVDなんですけどね、2枚組で、これが税込みで6300円と。ビデオの方が5040円と、まぁ値段が違うのは何故かといいますと、マルチアングルっつーのがまた今回もDVDの方には
太:そうなんだよぉ~、うっとーしーんですよねぇ~!【爆!】
リ:(爆笑)
太:人間って絶対どこかしら、不細工な顔って出ると思うんですけど
リ:あるあるあるある(笑)
太:満載です!
リ:これはね
太:コレをやられると満載です。結構ファン、減るかもしんない
リ:コレ、ホッントに気、抜けへんのな!
太:抜けない!どれだけ楽譜を見て弾いてるかが判りますよ、コレ(笑)
リ:マルチアングルの方、チェックしたいわ、ホンマに【チェックしたのは通常の方だけなんだ~!】
太:キビシイ!
リ:まぁ僕はオススメはDVDかな?ちょっと高いけどね。2枚組で
太:オレはビデオかな?オススメは【ゴンッ!と音がしたぞ!】
リ:(笑)今、思いっきりマイク叩いてしまった!ゴメン!
太:オレはビデオですよ
リ:ビデオ?
太:ビデオくらいがね、イイんですよ!表に出てる人間の見方として
リ:まぁね
太:あんま、裏の方まで見てしまうと、結構普通の人間ジャン!みたいな
リ:なるほどね
太:うん。オシッコもウンコもしてんじゃん、コイツら!みたいな【\(`o'") こら-ッ太一!】
リ:ナンの話やねん!!(笑)さぁホントにね、今出ましたけども、泣かされた一年だったわけですね?太一
太:泣かされましたね~
リ:さ、ということでいろいろ、今日はね、何でもベスト3で振り返っていきましたけれども、わたくしの場合はやっぱり、そうですね、2004年やりました!っていうカンジ、ベスト3はありますけどね
太:お、やりました?
リ:やっぱり演技者なんかもそうですし
太:(笑)あぁ~演技者ね!【ナンで笑うの~!?】
リ:2年ぶりぐらいね
太:座長?
リ:座長ってカンジ(笑)
太:(笑)
リ:主役と思ってやって、あと「愛エプ」なんかもゴールデンいって
太:あ、ゴールデン、すごいね、アレはね!
リ:あれも絶対3位の中に入りますよ。ま、第1位はやっぱり10周年ライブの。「風になって」のリフターなんかも怖かったなぁ~
太:高いよね!結構
リ:高所恐怖症やから大変やった
太:武道館の2階くらいまで行きましたからね
リ:もう、大阪城ホールが一番高く感じたけど【会場の高さが低いから?】
太:大阪城ね
リ:ライブのね、模様は、武道館の模様が収録されていますんで、そこら辺もチェックして欲しいなと思います
太:織田信長の、ですか?大阪城は【???】
リ:(笑)織田信長?
太:織田信長ですよね?大阪城は【えぇ~!?】
リ:違う、違う、豊臣秀吉
太:(笑)違いましたっけ?【マジボケですかぁ~!?】
リ:豊臣秀吉(笑)
太:(笑)豊臣秀吉ですね!失礼しました!【照れ笑いが可愛い♪】
リ:(笑)ま、ということで、さ!CMに続いてはですね、2004年、音楽面から振り返っていこうかと。アコギライブもありますんで聴いてください
リ:さて、今夜の城島茂のTOKIO CLUB、城島&太一、Memory of 2004と題しまして、お送りしてますけどもね。まぁ今年はTOKIOにとって10周年のデビュー10周年の年だったということで、ライブもやりましたし、アルバムも出ましたけども【オリジナルじゃないけどね】実際、どうでしたか?今年の音楽的な活動としまして、太一くんの中では
太:う~ん、そうですねぇ、やっぱり、その、10周年ライブというのは大きかったですかねぇ。ただやりたい事っていうのは音楽ではね、尽きないのでね、ゆっくり音楽が出来るっていうのが目標になったかな?これってさ、やっぱりある程度、知名度がないと音楽も出来なくなってくると思うし、その、レコードもあんまり出せなくなる、CDね!ゴメンね、レコードとか言って。CDも出せなくなっちゃうから、その、一番難しいじゃないですか?CDをずーっと出し続けるって
リ:これはね!実際に。この間もチラッと音楽番組の時にナンか、歌番組の時に楽屋でそういう話も出ましたけども
太:なんで、やっぱりナンダカンダいろんな、仕事してますけども、僕は音楽だと思ってるので、TOKIOは。TOKIOっていうグループが出来たのは、歌手っていうかミュージシャンとして出来たグループだと思ってるんで、いろんなカンジでみんなの心に伝わるような音楽がね、みんなと一緒に成長出来たらなっていうカンジは感じましたね、今年一年でね
リ:なるほど。確かにそれは僕も同じ思いですね?ま、そんな中、今日は太一くんとアコギライブをね、1曲ちょっとお送りしようかなと思うておりますんで。やっぱりあの、その話、継続は力なりじゃないですけどね、出し続けるっていう曲をね、やっぱり提供してこうやって皆さんに聴かせていくっていうのは大変だなと思いますけど、その始まりでもあった、デビュー曲を太一&城島バージョンで、ちょっとね、なかなかないんですけど、やってみたいなと思います
(曲演奏)【最高~♪】
リ:さぁ今夜は太一くんをゲストに来てくれたわけですけど、太一くんの方からキーワードをね、ちょっとね、言って欲しいなと思います。このキーワードがないとダメだという事で
太:ハイ、判りました。「チョー気持ちイイ!」
リ:(爆笑)なるほどね!
太:ハイ
リ:今日は城島&太一のMemory of 2004、「LOVE YOU ONLY」もやりましたし、いろいろ振り返って来ましたけど、来年はどんな年になればいいなと思いますか?太一くんは
太:TOKIO CLUBが続いて欲しいなと思いますね
リ:ありがとうございます
太:あの、時々でもいいからこうやってね、「One Night Magician」を聴かせて下さい
リ:(笑)そうやな、コレ、デビュー前の曲やもんな!
太:唯一かかってる番組はこの番組だけですから
リ:さぁという事で今夜はゲストに国分太一くんをお招きしました。ありがとうございました!
太:ありがとうございました!
リ:という事で、お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!また来週~さようなら~!
《TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也のガレージCDセレクショ~ン…!》【音楽に被ってるよぉ!】
ハイハイ~~、こんばんは!長瀬智也です~。さぁ!今日はですね、忘れた頃にやってくる音楽スペシャルです!これを楽しみにしている人も中には、いらっしゃるんじゃないでしょうかね?いてくれると嬉しいんですけど。ハイ。長瀬智也のガレージCDセレクションと題して、ま、僕がね、自宅のCDケースに眠ってる、おススメの曲をですね、ドンドン紹介していこうかなと思っております、ハイ。さらにですね、今夜は音楽話でもいっぱいしたいなと思っておりますんで、一つ宜しくお願いします。それでは早速参りましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしまっす!
ハイ、こんばんは、改めまして、長瀬智也ですぅ。さぁ今夜はですね、長瀬智也のガレージCDセレクションと題して音楽スペシャルをお送りしていきます。ハイ。まぁね、あの、音楽は個人的にも凄く好きでね、よく僕もね、個人的にCD屋さんに行ってね、自分で買ったりするんですけどね、一時期、ちょっと前までとかは、最近新しいバンド、出てこないなぁと思ってたら、また最近ちょこちょこね、いろんなバンドが出てきてね。で、よく僕、家でね、MTVっていうね、見てるんですけど、音楽専門番組ですかね?あれはね。で、一応プロモーションビデオが基本的にずっと流れてるんですけど、もう今はホント、面白いね、普通に見てても楽しめるプロモーションビデオがたくさんですよ!もちろんロックもそうですし、R&B、ヒップホップ、もういろんなジャンルのプロモーションビデオがあるんですけどね、ホント、お洒落だね~!今のプロモーションビデオっていうのはさ!あのね、なんだっけなぁ?面白いプロモーションビデオがあったんだよ、この間。あの…、YMO。YMOですか、YMOのね、プロモーションビデオで、もうね、ずーっと絵面は変わらないんですよ。その絵面って言うのは、ちょっとナンて言うんだろ、景色がいい、リゾート地っぽいところの、おウチの中から見た、おウチの中から窓を眺めてる。窓の向こうには綺麗な景色が広がってる感じの、凄く天気がよくて、ずーっとその絵面が流れてるんだけど、ずーっとね、オッパイがあるんですよ!オッパイがプヨン、プヨン、プヨン、プヨン、してて、それが二つになって、今度、その二つが四つになって、ドンドン増えていく。ただそれだけの。うん。ちょっとね、意味不明(笑)なんですけど。でも面白いなぁ、ナンかって。特に意味もなく?うん、ナンかそういう、凝ったね、プロモーションビデオもありますし、ホントに、画質とかもワザと荒っぽくしたり、とかね、あと、最近U2が新譜を出したじゃないですか!あれのプロモーションビデオがバリクソ、カッコイイね!あれは凄いカッコイイ。あとあの、iPodね!U2Editionというのが出たんですけど、僕早速買ってしまいまして、僕、結構iPod愛用者なんですけど、それでね、U2のね、iPodのCMもMTVで流れてるんですけど、これも最高にカッコイイんですよね!で、iPodのU2Edition買ったんだけれども、元からU2の曲が入ってるのかなぁ?と思ったら、入ってないんですよ、コレ!【普通、入ってないよね!?】外見だけ、U2限定品みたいな。裏ッかわにU2のメンバーのサインとか書いてあったりしてね。ま、でもね、昔のCD、の曲とか元からiPodに入ってたら、凄いお洒落だなぁなんて思ってたんですけどね!結構名作、いっぱいあるじゃないですか!?U2もね!で、まぁそんな中ですね、最近CD屋さんでCDは買うんですけど、ナンだろ?iPod使ってからね、CDを持たなくなったんですよね!要は全部iPodの中、入れちゃうでしょ?車の中も前はCDケースの中にCD、バーッといっぱい並べて置いてあったんだけど、今はもうiPod一台で、済んじゃうんでね。でもあの、ま、いきつけのCD屋さんが僕、あるんですよ、実は。ていうのは、これはね、ココのCD屋さんとは、かれこれね、そうだな、小学生、小学校4、5年生くらいかな?だから10歳ぐらい。もう16年ぐらい?のお付き合いなんですけどね、ま、ぶっちゃけ、地元にあるCD屋さんなんですよ。で、まぁ、ウチの姉が、よくそこでCDを買ってたりしてたんですけど、その影響で僕も買うようになりまして、で、今でも、そん時の店員さん?まぁ、店長なんです。その結構イイ年のオジちゃんなんですけどね。今でも行ったら「あ、智也くん、元気!?」って言ってくれてね、いろいろ話すんですけど、またそこのオヤジがね、ヘヴィメタ大好きなんですよ!もう、だって、60前後のおじいちゃん、おじ、おじいちゃんまでいかないけど、オジちゃんよ!?ヘヴィメタ大好きで、その、大して大きくないCD屋さんなんですよ、なのに、物凄くシブい洋楽が置いてあったりするわけですよ!「オジさん、あの、このバンドの、ココのギタリストが弾いている、ソロ活動をやったCDある?」とか言って、絶対そんなシブいの知らなさそうなのに「あ~、アレね!あるよ、ちょっと待ってて」って、あるんですよ。でね、その一角にね、へヴィメタルコーナーってのがあってね、もうホントに(笑)スウェーデンとか、ドイツとか、そっちの方の、かなりマニアックなへヴィメタルのCDが置いてあるコーナー。結構そういう面ではマニアックなね、店ですよ。もちろん、そういう邦楽みたいなね、J-Popみたいなものも置いてありますけど。結構イイCD屋なんですよ!だからね、今、CD、結構、なんつーんだろ、情報とかっていうのも結構やっぱ、頻繁に入ってくるじゃないですか!新しいバンドがいいだとかね。だから結構そういうのを聞いてたらキリがないんで、結構直接CD屋さんに自分が行って、もうジャケ写買い!?ジャケ写で決める。ジャケットで決めちゃうの。それが多いっすね。で、まぁ家帰って、コレ、当りだなぁなんつっていう、そういう発見もありますしね。ね、そんなTOKIOもですね、ニューシングルを出しましたよ、11月の21日ですか、ね?【( ̄◇ ̄;)エッ?この放送って、前に録音したものなの!?】コレ、松岡くんが主演してる「ナースマンがゆく」のドラマの主題歌になっております。コレ、是非聴いてもらった方もいらっしゃると思うんですけど、ホントいろんな方に聴いてもらえたらなと思っておりますんで、是非聴いてもらいたいなと思います。じゃ早速ね、今、ココでも、その曲を流したいと思います。それでは聴いて下さい、TOKIOのニューシングルで「自分のために」
(曲演奏&暴風雨警報)
さぁ!早速ですね、僕、長瀬智也のガレージCDセレクション、紹介していきたいと思います。まずはですね、まぁちょっとさっき話にも出ましたが、このバンド、U2、ね!最近新譜出しましてね、アルバムもね、ちょうどレコード会社が一緒でね、ユニバーサル。で、ちょっとユニバーサルの方に頂いて聴いたんですけど、もう非常に、さっきも言いましたけど、プロモーションビデオがカッコイイ!ね?もちろん昔のU2もすごく大好きなんですけど。なんつったって、U2Edition買っちゃうくらいですからね!僕、iPod。早速そのね、PVがカッコイイという新譜、新曲をね、聴いてもらいたいと思います。それではいきましょう、U2で『Vertigo』
(曲演奏)
さぁ続いてはですね、Good Charlotte、というバンドなんですけどね、まぁここ1、2年ですよね!?出てきてね。で、まぁ僕ね、出始めた当時はあんま、聴いたことなかったんですけど、これも言えば、ジャケ写買いですか、コレ、なんか良さそうじゃない?と思って買ったら、ヒットでしたね。うん、カッコイイですよ。やっぱ最近いろんなね、ジャンルのバンドが出てきてます。そん中でも僕の心をヒットさせた、中の一つのバンドなんですよ【ナンか日本語ヘン!】。是非皆さんにも聴いてもらいたいなと思っております。じゃ、早速ね、聴いてもらいましょう。Good Charlotteで、『I Just Wanna Live』
(曲演奏)
続いてはですね、日本のバンドでございます。サンボマスター。ハイ。知っている方もいらっしゃると思うんですけどね、あの僕、雑誌の連載で、このサンボマスターさん達と対談さしてもらいまして、ものすごい、イイ人達でね!僕もちょっと、いろいろ初めて会う前に、いろいろ曲を聞かさせてもらったりライブを観たりしたんですけども、もうね、スゴイ、物凄い熱い!ボーカルの山口くんが、熱い魂を持っててですね、歌う前に絶対こう、台詞を言ってから歌うって言うね、スゴイカッコイイ、新しい形のロックバンドっていうかね、スーゴイ、カッコイイんですよ!またね、そのボーカルの山口くんの、見た目とCDから聞こえる声と、そのギャップがたまらなく、カッコイイんですよ!結構CDから聴く声はさ、物凄い男らしい太い声でさ、ね?ガッツリした声なんだけど、結構見た目はこう、小柄で可愛らしい(笑)人なんですよね!実際会ってホントに、イイ方達でしたよ!また是非一緒にお仕事出来たらな、なんて思っております。じゃ、早速ね、そのサンボマスターの曲も聴いてもらいたいと思います。サンボマスターで『青春協奏曲』
(曲演奏)
さーTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜はね、音楽スペシャルと題してお送りしてきました。長瀬智也のガレージCDセレクション、如何だったでしょうか?え~、やっぱ、あの、いろんなバンドがチョコチョコ出てきてるんで、たまにこういうコーナーやってね、ドンドン紹介していきたいなと思っております。ハイ、次もお楽しみに。さぁココでマネージャー、清水のお手紙紹介しましょう。「長瀬様 東京ドームのチャリティイベント、お疲れ様でした。長瀬くんは途中から代打で出場し、ヒットも打ち、乱闘騒ぎも起こし、大活躍でしたね?僕の中のMVPは長瀬くんでした。プライベートではサッカーばかりですが、これを機に野球は如何ですか?マネージャー、清水より」ね、これね、新潟の震災のチャリティ、この間東京ドームの方で参加させてもらったんですけど、野球大会だったんですよ。で、結構急だったんでね。もちろんチャリティということもあって、是非参加したいっていうことで行ったんですけども、でも、ちょっと野球だけは勘弁してくれと。僕、野球ダメなんです!【知ってるって!(゜m゜*)プッ】でも今まで結構野球大会やってきたんですけど、結構みんなに迷惑かけてきましたよ!もうね、あのね、迷惑かけた後に、みんなと目とか合わせられない、みたいな。申し訳ない(笑)みたいな。だからね、もうね、ちょっと、野球だけは勘弁して欲しいんだよねって言ってたんだよね。でね、大した活躍もしなかったの。たまたまヒットっていうぐらいなカンジで。そんで、これはナンか、ナンか、おっきいこと、やんなきゃマズイなって思って。で、TOKIO、オレしかいなかったんですよ。ちょっとTOKIO代表としてオレが行ったんですよ。これ、ナンか、このTOKIOも参加してるんだぞっていう、存在感を残さなきゃイカンなと思って、で、一番最後の、あの、回の時に、丁度、ピッチャー、亀梨くんっていう子がピッチャーだったんですよ。でね、イイ球、投げてくれたんだよね!もう顔面ギリギリの【違うじゃん!!腰辺りだったよぉ!】デッドボール寸前の球が。で、オレはもう、これ逃したらオシマイだと思って、もう自分のかぶってる帽子を地面にパーン!と叩きつけて、乱闘ですよ。これしかないでしょ!?乱闘したら、何故か、こう、胴上げみたいな。それが結構ワイドショーに取り上げられてたみたいな話しになってて。ねぇ!みたいなんですけど。清水くんの中では僕がMVPだったというね。嬉しいですけどね。ハイ。ありがとうございました、手紙。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした。バイバイ!
ハイハイ~~、こんばんは!長瀬智也です~。さぁ!今日はですね、忘れた頃にやってくる音楽スペシャルです!これを楽しみにしている人も中には、いらっしゃるんじゃないでしょうかね?いてくれると嬉しいんですけど。ハイ。長瀬智也のガレージCDセレクションと題して、ま、僕がね、自宅のCDケースに眠ってる、おススメの曲をですね、ドンドン紹介していこうかなと思っております、ハイ。さらにですね、今夜は音楽話でもいっぱいしたいなと思っておりますんで、一つ宜しくお願いします。それでは早速参りましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしまっす!
ハイ、こんばんは、改めまして、長瀬智也ですぅ。さぁ今夜はですね、長瀬智也のガレージCDセレクションと題して音楽スペシャルをお送りしていきます。ハイ。まぁね、あの、音楽は個人的にも凄く好きでね、よく僕もね、個人的にCD屋さんに行ってね、自分で買ったりするんですけどね、一時期、ちょっと前までとかは、最近新しいバンド、出てこないなぁと思ってたら、また最近ちょこちょこね、いろんなバンドが出てきてね。で、よく僕、家でね、MTVっていうね、見てるんですけど、音楽専門番組ですかね?あれはね。で、一応プロモーションビデオが基本的にずっと流れてるんですけど、もう今はホント、面白いね、普通に見てても楽しめるプロモーションビデオがたくさんですよ!もちろんロックもそうですし、R&B、ヒップホップ、もういろんなジャンルのプロモーションビデオがあるんですけどね、ホント、お洒落だね~!今のプロモーションビデオっていうのはさ!あのね、なんだっけなぁ?面白いプロモーションビデオがあったんだよ、この間。あの…、YMO。YMOですか、YMOのね、プロモーションビデオで、もうね、ずーっと絵面は変わらないんですよ。その絵面って言うのは、ちょっとナンて言うんだろ、景色がいい、リゾート地っぽいところの、おウチの中から見た、おウチの中から窓を眺めてる。窓の向こうには綺麗な景色が広がってる感じの、凄く天気がよくて、ずーっとその絵面が流れてるんだけど、ずーっとね、オッパイがあるんですよ!オッパイがプヨン、プヨン、プヨン、プヨン、してて、それが二つになって、今度、その二つが四つになって、ドンドン増えていく。ただそれだけの。うん。ちょっとね、意味不明(笑)なんですけど。でも面白いなぁ、ナンかって。特に意味もなく?うん、ナンかそういう、凝ったね、プロモーションビデオもありますし、ホントに、画質とかもワザと荒っぽくしたり、とかね、あと、最近U2が新譜を出したじゃないですか!あれのプロモーションビデオがバリクソ、カッコイイね!あれは凄いカッコイイ。あとあの、iPodね!U2Editionというのが出たんですけど、僕早速買ってしまいまして、僕、結構iPod愛用者なんですけど、それでね、U2のね、iPodのCMもMTVで流れてるんですけど、これも最高にカッコイイんですよね!で、iPodのU2Edition買ったんだけれども、元からU2の曲が入ってるのかなぁ?と思ったら、入ってないんですよ、コレ!【普通、入ってないよね!?】外見だけ、U2限定品みたいな。裏ッかわにU2のメンバーのサインとか書いてあったりしてね。ま、でもね、昔のCD、の曲とか元からiPodに入ってたら、凄いお洒落だなぁなんて思ってたんですけどね!結構名作、いっぱいあるじゃないですか!?U2もね!で、まぁそんな中ですね、最近CD屋さんでCDは買うんですけど、ナンだろ?iPod使ってからね、CDを持たなくなったんですよね!要は全部iPodの中、入れちゃうでしょ?車の中も前はCDケースの中にCD、バーッといっぱい並べて置いてあったんだけど、今はもうiPod一台で、済んじゃうんでね。でもあの、ま、いきつけのCD屋さんが僕、あるんですよ、実は。ていうのは、これはね、ココのCD屋さんとは、かれこれね、そうだな、小学生、小学校4、5年生くらいかな?だから10歳ぐらい。もう16年ぐらい?のお付き合いなんですけどね、ま、ぶっちゃけ、地元にあるCD屋さんなんですよ。で、まぁ、ウチの姉が、よくそこでCDを買ってたりしてたんですけど、その影響で僕も買うようになりまして、で、今でも、そん時の店員さん?まぁ、店長なんです。その結構イイ年のオジちゃんなんですけどね。今でも行ったら「あ、智也くん、元気!?」って言ってくれてね、いろいろ話すんですけど、またそこのオヤジがね、ヘヴィメタ大好きなんですよ!もう、だって、60前後のおじいちゃん、おじ、おじいちゃんまでいかないけど、オジちゃんよ!?ヘヴィメタ大好きで、その、大して大きくないCD屋さんなんですよ、なのに、物凄くシブい洋楽が置いてあったりするわけですよ!「オジさん、あの、このバンドの、ココのギタリストが弾いている、ソロ活動をやったCDある?」とか言って、絶対そんなシブいの知らなさそうなのに「あ~、アレね!あるよ、ちょっと待ってて」って、あるんですよ。でね、その一角にね、へヴィメタルコーナーってのがあってね、もうホントに(笑)スウェーデンとか、ドイツとか、そっちの方の、かなりマニアックなへヴィメタルのCDが置いてあるコーナー。結構そういう面ではマニアックなね、店ですよ。もちろん、そういう邦楽みたいなね、J-Popみたいなものも置いてありますけど。結構イイCD屋なんですよ!だからね、今、CD、結構、なんつーんだろ、情報とかっていうのも結構やっぱ、頻繁に入ってくるじゃないですか!新しいバンドがいいだとかね。だから結構そういうのを聞いてたらキリがないんで、結構直接CD屋さんに自分が行って、もうジャケ写買い!?ジャケ写で決める。ジャケットで決めちゃうの。それが多いっすね。で、まぁ家帰って、コレ、当りだなぁなんつっていう、そういう発見もありますしね。ね、そんなTOKIOもですね、ニューシングルを出しましたよ、11月の21日ですか、ね?【( ̄◇ ̄;)エッ?この放送って、前に録音したものなの!?】コレ、松岡くんが主演してる「ナースマンがゆく」のドラマの主題歌になっております。コレ、是非聴いてもらった方もいらっしゃると思うんですけど、ホントいろんな方に聴いてもらえたらなと思っておりますんで、是非聴いてもらいたいなと思います。じゃ早速ね、今、ココでも、その曲を流したいと思います。それでは聴いて下さい、TOKIOのニューシングルで「自分のために」
(曲演奏&暴風雨警報)
さぁ!早速ですね、僕、長瀬智也のガレージCDセレクション、紹介していきたいと思います。まずはですね、まぁちょっとさっき話にも出ましたが、このバンド、U2、ね!最近新譜出しましてね、アルバムもね、ちょうどレコード会社が一緒でね、ユニバーサル。で、ちょっとユニバーサルの方に頂いて聴いたんですけど、もう非常に、さっきも言いましたけど、プロモーションビデオがカッコイイ!ね?もちろん昔のU2もすごく大好きなんですけど。なんつったって、U2Edition買っちゃうくらいですからね!僕、iPod。早速そのね、PVがカッコイイという新譜、新曲をね、聴いてもらいたいと思います。それではいきましょう、U2で『Vertigo』
(曲演奏)
さぁ続いてはですね、Good Charlotte、というバンドなんですけどね、まぁここ1、2年ですよね!?出てきてね。で、まぁ僕ね、出始めた当時はあんま、聴いたことなかったんですけど、これも言えば、ジャケ写買いですか、コレ、なんか良さそうじゃない?と思って買ったら、ヒットでしたね。うん、カッコイイですよ。やっぱ最近いろんなね、ジャンルのバンドが出てきてます。そん中でも僕の心をヒットさせた、中の一つのバンドなんですよ【ナンか日本語ヘン!】。是非皆さんにも聴いてもらいたいなと思っております。じゃ、早速ね、聴いてもらいましょう。Good Charlotteで、『I Just Wanna Live』
(曲演奏)
続いてはですね、日本のバンドでございます。サンボマスター。ハイ。知っている方もいらっしゃると思うんですけどね、あの僕、雑誌の連載で、このサンボマスターさん達と対談さしてもらいまして、ものすごい、イイ人達でね!僕もちょっと、いろいろ初めて会う前に、いろいろ曲を聞かさせてもらったりライブを観たりしたんですけども、もうね、スゴイ、物凄い熱い!ボーカルの山口くんが、熱い魂を持っててですね、歌う前に絶対こう、台詞を言ってから歌うって言うね、スゴイカッコイイ、新しい形のロックバンドっていうかね、スーゴイ、カッコイイんですよ!またね、そのボーカルの山口くんの、見た目とCDから聞こえる声と、そのギャップがたまらなく、カッコイイんですよ!結構CDから聴く声はさ、物凄い男らしい太い声でさ、ね?ガッツリした声なんだけど、結構見た目はこう、小柄で可愛らしい(笑)人なんですよね!実際会ってホントに、イイ方達でしたよ!また是非一緒にお仕事出来たらな、なんて思っております。じゃ、早速ね、そのサンボマスターの曲も聴いてもらいたいと思います。サンボマスターで『青春協奏曲』
(曲演奏)
さーTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜はね、音楽スペシャルと題してお送りしてきました。長瀬智也のガレージCDセレクション、如何だったでしょうか?え~、やっぱ、あの、いろんなバンドがチョコチョコ出てきてるんで、たまにこういうコーナーやってね、ドンドン紹介していきたいなと思っております。ハイ、次もお楽しみに。さぁココでマネージャー、清水のお手紙紹介しましょう。「長瀬様 東京ドームのチャリティイベント、お疲れ様でした。長瀬くんは途中から代打で出場し、ヒットも打ち、乱闘騒ぎも起こし、大活躍でしたね?僕の中のMVPは長瀬くんでした。プライベートではサッカーばかりですが、これを機に野球は如何ですか?マネージャー、清水より」ね、これね、新潟の震災のチャリティ、この間東京ドームの方で参加させてもらったんですけど、野球大会だったんですよ。で、結構急だったんでね。もちろんチャリティということもあって、是非参加したいっていうことで行ったんですけども、でも、ちょっと野球だけは勘弁してくれと。僕、野球ダメなんです!【知ってるって!(゜m゜*)プッ】でも今まで結構野球大会やってきたんですけど、結構みんなに迷惑かけてきましたよ!もうね、あのね、迷惑かけた後に、みんなと目とか合わせられない、みたいな。申し訳ない(笑)みたいな。だからね、もうね、ちょっと、野球だけは勘弁して欲しいんだよねって言ってたんだよね。でね、大した活躍もしなかったの。たまたまヒットっていうぐらいなカンジで。そんで、これはナンか、ナンか、おっきいこと、やんなきゃマズイなって思って。で、TOKIO、オレしかいなかったんですよ。ちょっとTOKIO代表としてオレが行ったんですよ。これ、ナンか、このTOKIOも参加してるんだぞっていう、存在感を残さなきゃイカンなと思って、で、一番最後の、あの、回の時に、丁度、ピッチャー、亀梨くんっていう子がピッチャーだったんですよ。でね、イイ球、投げてくれたんだよね!もう顔面ギリギリの【違うじゃん!!腰辺りだったよぉ!】デッドボール寸前の球が。で、オレはもう、これ逃したらオシマイだと思って、もう自分のかぶってる帽子を地面にパーン!と叩きつけて、乱闘ですよ。これしかないでしょ!?乱闘したら、何故か、こう、胴上げみたいな。それが結構ワイドショーに取り上げられてたみたいな話しになってて。ねぇ!みたいなんですけど。清水くんの中では僕がMVPだったというね。嬉しいですけどね。ハイ。ありがとうございました、手紙。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした。バイバイ!
ハイ、こんばんは。TOKIOのリーダー、城島茂です。さぁ今夜も始まりました、城島茂のTOKIO CLUBですけれどもね、先日、皆さんご存知かもしれませんが、TOKIO、紅白決まりまして、ありがとうございます。デビュー以来、毎年おかげ様で出場ということで、今年で111回目になるわけなんですね。それを知ったのが丁度メントレの収録終わって、途中に楽屋で休んでた時に、テレビつけてたら、紅白出場決まりましたっていう速報みたいのやって、そこにTOKIOが出ます(笑)みたいな、『えぇ~!?ウチら、決まったんや~!?』言うて、松岡とね、『何でテレビで知んねんや?』って【マジッすか!?事務所では教えてあげないんだ…】。それぐらい速報だったんですけどもね、『おぉ!』って言って。いや、ホントにありがたいことですけど、年末いつも紅白が終わってから、カウントダウン・ライブをやって初詣、みんなで行くという、いつもこういう風なカンジで年の暮れですか、師走が終わって正月、みたいなカンジなんですけど。まぁありがたいことに、ホントに皆様のおかげでございます。今年も頑張って、紅白出させてもらいますんで、応援して欲しいなと思いますけども。いや、でもね、結構知らないかもしれないですけども、紅白決まりますと、例えば、TOKIO5人いるんですけど、5人全員にですね、紅白の方からトロフィーがね、もらえるんですよ、名前入りで【知りませんでした~!】。だから今まで、今年まだ頂いてないんですけど、当日貰うんですが、頂くんですけどね、11個目のトロフィーがね。コレ、親、喜ぶんですわぁ!『あぁ、シゲ、コレ、紅白のトロフィーか!コレ、田舎に送って自慢しやらな!』【スイマセン、リーダーのおかんの関西弁、上手に再現出来ません!!】とか言ってね。毎年デザイン変わってて、去年頂いたヤツはクリスタルかナンかのガラスの、ナンかね、カッコいいトロフィーでしたけど、今年はどんなんでしょうかね?凄い楽しみですけども。ハイ、ということで、今夜も30分、宜しくお願いします。さぁ、じゃあ今日の一曲め、いきましょうか。12月8日リリース、ニューシングルです。Going Undergroundで『同じ月を見てた』
(曲演奏)
さぁここで、お知らせです。再来週の城島茂のTOKIO CLUBはメモリー・オブ・2004。ゲストのメンバーと【誰!?全員!?】共に、いろいろあった、今年1年を音楽とトークで振り返っていきたいと思います。そこでですね、ラジオをお聞きの皆さんから、2004年の何でもベスト3をハガキ・メールで大募集します。今年1年を振り返って、楽しかったことベスト3、ムカついたことベスト3、2004年に見た映画で面白かったものベスト3、欠かさず見たテレビ、ベスト3等、テーマは何でもOKです。2004年何でもベスト3の係まで送って下さい。番組ではその他、アコギライブもお送りします【やった~!楽しみ♪】。スペシャル・グッズのプレゼントもありますので、皆さん、お楽しみに!さぁ続きましてはコチラのコーナー!
【城島ジャーナル】さて今日のテーマはコチラ!『イルミネーションって、意味ねーしょん』【彡(-_-;)彡ヒュ~…】(笑)ということで、メールを紹介しましょう。このタイトルはどういうことかといいますと、「リーダー、こんばんは」ハイ、こんばんは、です。「今年も近づいてきました、クリスマスのシーズン。街を歩くとイルミネーションが目立ちますが、そもそも何故、クリスマスになるとイルミネーションを飾るんでしょうか?気になって、気になって眠れないずら」って書いてますけど、19歳の専門学校生の方からのお便りですね。ん~、そうね、イルミネーションね、あれがでも無いと、なんか、街が、あぁクリスマスやな、って気分が高まらんというかね、意外とウチら、僕達って、やっぱり、スタジオ、テレビのスタジオ、朝入って夜まで収録して、そのまま車に乗って家まで帰って、もしくは、そのまま朝、村に行ってね、農作業して帰ってくる【(;_q))クスン…】という感じですからね、意外と街並みのイルミネーションとかね、あんまり僕、最近、ここ何年か見る機会が無かったりするんですけどもね、でもやっぱりチラッと見ると、あ、クリスマスやなぁ、近いんやなぁって思いますけども。さぁ、そのクリスマスのイルミネーション、冬のね、デートの定番ですけども。まぁイルミネーションといいますと、僕自身も記憶あるんですが、1999年に廃止されました、原宿のイルミネーション。これね、いろいろ思い出ある方もいるんじゃないでしょうかね?あの、表参道のところ、バァーッと、あった、すっごい綺麗なね、イルミネーション、ありましたけどね。この原宿のイルミネーション、始まったのがですね、意外に新しくて、1991年。クリスマスの時期になると、街灯がまばゆいばかりのイルミネーションで、埋め尽くされる、パリのシャンゼリゼ通りをね、イメージして、地元の人達が企画したということなんですけど、元々はね。12月の中旬からクリスマスにかけて、光に彩られた表参道のけやき並木、あそこには毎年ホンマに数多くのカップルがね、訪れましてね、日本のクリスマスの風物詩になってたわけですけど、まぁわたくしも、当時、そうですね、その、ホンマにイルミネーションど真ん中のところにね、ジャニーズの合宿所、寮がありましてね、寮といってもマンションなんですけど、そこに歴代の先輩達、少年隊がいたり、マッチさん、トシちゃん、男闘呼組、光ゲンジとかね、錚々たるメンバーがね、そこに住んでたわけですよ。だからね(笑)なんつったらいいんだろうな、カップルも行くし、それついでにファンの子達が『ココ、住んでるらしいで!』っていうね(笑)ナンか、名物が二つあるみたいなカンジのね、原宿だったんですけどね。懐かしいなぁ、両方とも今、ないんですもんね!ですがね、今言った、イルミネーションですけども、原宿の。あまりにも人気が高くてね、交通の渋滞とか、ゴミ問題が度々発生してまして、このイルミネーションがけやきをね、木を傷つけてるんじゃないかということで、環境問題も浮上しまして、99年に惜しまれつつも廃止になったと、いうことなんですね。僕が29歳だから、もうデビューしてたから原宿をとっくに出てから廃止したわけですけどね、ちょっと寂しいカンジありましたけどね。でも1991年に原宿のイルミネーションが始まったわけですけど、この頃はですね、大規模なイルミネーションが原宿ぐらいにしかなかったんですけどね、その後イルミネーションの文化が日本全国に伝わっていくわけなんですけど。昔はですね、クリスマス前後だけ行なわれてたイルミネーションなんですが、一番早い東京の新宿高島屋や、大阪の近鉄百貨店のイルミネーションはですね、10月の終わり位、もうだからとっくにやってると思うんですけど、10月終わり位に点灯されて丸2ヶ月くらい、クリスマス気分を味わえるようになってると。確かにね、ちょっと早いんちゃうの?(笑)と思う時もね、たまにあるんやけどね。でもそれは、もうそういう時期に来たんやなって感じがしますけども。あとですね、主だった有名なスポットでいいますと、例えば東京タワーやお台場、新宿等など、ほとんどの場所で行なわれてるわけですけども、今一番人気といいますと、僕は見たことないんですがね、ナンかちらしかなんか、雑誌かなんかで見たんかな?今年も12月24日から元旦まで点灯される、東京ミレナリオ。これ、ナンかね、凄いんですよね!?【とっても綺麗だよぉ♪】東京駅のすぐ側の一角400mの通りに10万個以上の電球が飾られて、ナンと一週間で300万人もの人が訪れると。凄いですね~。ちなみに今年のテーマは「光の見つめる日本」ということで、西洋風の飾り付けの中に日本の心を表現してるというカンジなんですよ。僕は(笑)今年も見るヒマもないやろうなぁ!(笑)【だね~!】毎年。一回見てみたいなぁ!凄そうですもんね。あとですね、東京だけでなく全国みても札幌や仙台のイルミネーションは全国から数多くの人が訪れますし、今一般家庭でも家の周りにイルミネーションを飾るのも当たり前になってきてるということなんですけども。ウチの社長もそうやなぁ。【出たぁ~!!】クリスマスになると自分で一生懸命電球つけてナンか、ベランダっていうの、バルコニーていうのかな?バァーッとやってね、当時デビューする前かナンかで、呼ばれて、自宅にね。『どう?茂!凄いでしょ?見ちゃいなよ!』【出た~!ジャニー語!】(笑)てね、『凄いよ、ジャニーさん!』ってね!ナンか、好きみたいですね、彼は。そういう飾り付けが【(≧m≦)ぷっ!】。ということで、まぁいろいろね、ホントにイルミネーション見るとクリスマス来たなという実感をね、覚えるんじゃないでしょうか?そしてもう一つですけども、クリスマスを実感するのはコチラ。【♪雨は夜更け過ぎに~♪と流れる】さぁ!街に流れるクリスマス・ソング。山下達郎さんで『クリスマス・イブ』ですけどね、この曲は1986年に発売されて以来【もう、そんなになるのかぁ…】日本のクリスマスソングの定番となりました。この曲の人気がどれくらいすごいかといいますと、シングルの売り上げがですよ、18年連続でトップ100入りを果たしてるんですねぇ!100位以内に絶対入ってるというね(笑)、これは世界を見てみると、この曲、もちろん、いろんな曲あると思いますが、日本ではこれは凄いですよね!?(笑)これぐらい素晴らしい曲を僕らも書けたらなと思いますけどね。あとですね、世界中を見てみますと、もっと凄いクリスマスソングがあるということで、シングルの売り上げが、ナンと、3000万枚を超えた曲があります。この曲です。【♪I'm dreaming of a White Christmas~♪】さぁ、この曲、聴いた事があると思いますけども、コレ歌ってるのがですね、ハリウッドのミュージカル・スター、ビング・クロスビーの『White Christmas』。1942年に上映された『Swing Hotel』という映画の主題歌でした。ちなみにですね、1997年、エルトン・ジョンがダイアナ妃が亡くなった時に歌った『Candle in the Window』に破られるまで、長年に渡ってシングルの売り上げ世界記録を保持し続けてきたと。コレ、僕今日始めて知ったんですけど、ちゃんと特定の人が歌ってたんですね。ナンか定番過ぎて、ナンでしょうね、公の曲みたいなイメージがあったんですけど、ちゃんと元々ビング・クロスビーって方がね、歌ってたということなんですけども。あぁ、クリスマスっぽくなってきたなぁ~!曲って凄いですね!さぁということで、僕らもね、クリスマスソング『ding-dong』ていう曲ありますけどね、あれも一位取らして頂いたなぁ、そういえば。【って忘れないでよぉ!】さぁ皆さんはどんなクリスマスを過ごすんでしょうか?ナンかまた、こういう風なカンジで過ごしたよ、ということあったらね、またお便り欲しいなと思います。さ、CMに続いてははがきバカ一代!
【はがきバカ一代】「DASH10周年突入おめでとう!見始めたのが開始から3ヵ月後くらいのことだから、そのまま私の歴史です」おぉ!凄いですね。「当時小学校1年生の子供に、見せたいなぁと思う一方、夜中に一人で見ているのも楽しくもあり、でした。晴れてゴールデン進出で何回か【公開録画ですね、と説明して】公録にも行き、今では家族揃って見ています。娘も高一になり、ゴールデンでここまで続いたことはファンとして、嬉しい限りです」高一かぁ、そっか~。「これからも日曜の夜に家族で安心して見られる番組を期待しています」ありがとうございます。そっかぁ、小一、あぁ!凄いな、そう考えたら!高校一年かぁ。えぇ…。ね?先日10周年振り返るっていう事で、スペシャルちょっとやってましたけど、朝方寝てましたら、いきなり鉄腕DASHのプロデューサーから電話かかってきまして、(笑)あまりにも早いから、僕が電話に出ると思わなかったらしくて、【リーダーの再現開始!】
『プルル~【と電話の真似して】カチャッ、ハイ、もしもし【寝起きの声色で】…城島ですけど…』
【声を張り上げ】『あ、スイマセン!え~、鉄腕DASHのプロデューサーの何々です!』
ってスッゴイ元気よくて。体育会系、スポーツ系の方から移動してきた方やから、すっごい体育会系で、
『おはようございますっ!!』
『【ぼそぼそと】もしもし、おはようございます、城島です』
って(笑)こんなんで、
『あ、どうされました?』
今何時かって判らんまま取ってたから、
『あ、スイマセン!朝早くて!』
『【寝起き声、続行中】いえいえ、どうしました?』
『鉄腕DASH、おかげ様で高視聴率で、ありがとうございますッ!!』
『あ、いえいえ、こちらこそ、ありがとうございます。あ、失礼します』
(笑)全然メデタイ雰囲気じゃないまま、僕喋ってたんやけど、何時かな?と思ったら、すっごい早朝でね。いやでもね、ホントに、僕も見ましたけど、面白かったなぁ。もっともっとね、あのね、レアな、コアな企画いっぱいやってたんでね、ホントにコレもいっかい見たいな~!っていっぱいあるんですけどね【私も~!!】!僕是非ね、あの番組は、ナンだろ、DVDでね、出して欲しいんですよ!【賛成!!】うん、それぐらい、くだらない、ことを一生懸命やってましたけどね。例えばボールペンとかサインペン、サインペンやったかな?どれぐらい書けるんかと。新品(笑)。どっかからかスタートしてね、どれぐらい、行ったんかな?覚えてヘンくらい。すっごい書けるよ、アレ。道路に白い紙でバーッとね、実際に道路に書いちゃいけないんで、バーッとね、鉛筆と、ボールペンとサインペンと3つでね、競争したんですよ。どれ勝ったんやろな?もう忘れたな(笑)【私は文房具耐久マラソン2の消しゴム編が好き♪】いろんなことやってきましたけど、これからも頑張ってDASH!DASH!で頑張っていきますんで、ご支援のほう、お願いします、ということで。さ、もう一枚。「最近寒いですが、風邪ひいてませんか?」うん、ちょっと僕も調子悪いんですけどね、皆さん、リスナーの皆さんも風邪ひかないように、気をつけて欲しいなと思いますけども。「私は新潟に住んでますが、あの地震から一ヶ月経ちました。ジャニーズ事務所の皆さんもチャリティやってくれてホントに嬉しいです。私の住んでる地域では山古志村や川口町の様にヒドイ被害はありませんでした。でも一ヶ月経って知ったんですが、母校にヒビが入ってたそうで、ショックでした。地震の直後も恐怖でしたが、一ヶ月経った今の方が恐怖は大きいです。家の前をトラックが通った時の揺れ、隣の部屋の足音だけで目が覚めます。でも被災地の人は私よりももっとツライ思いをしてると思うと、ホントに何もしてあげられないことが、ツライです。でもTOKIOの皆さんを始め、ジャニーズの皆さんが先導してチャリティをやってくれてることに凄く勇気づけられ、私も進んで参加しようと思います」と、いうお便りを頂いたわけですけど、ホントにね、まだまだ大変だと思うんですけど、頑張って欲しいなと思いますが。こうやって何も出来ないけど、ナンか力になれたらっていう思いがね、いろんなことに繋がっていくと思うんで、その気持ち大事にして欲しいなと思います。頑張って下さい。さぁもう1枚。「質問なんですが、新曲『自分のために』の最後のサビの部分で『ヨッ!』とか『ハッ!』とか『もういっちょ!』など言ってるのは茂くんですか?凄く気になります。教えて下さい」これね、入ってますね、合いの手。3・3・7拍子みたいなカンジでリズムなんですが、その間に『ヨッ!』『ハッ!』とか言ってるんですけど、これね、僕じゃないです。「凄く気になります、教えて下さい」って書いてますが、僕も気になるんですね。誰か知らないんです、僕(笑)。意外と。何でかっていったら、メンバー、バラバラでね、レコーディングするんですよ。だから出来上がって『あ、こういう風に仕上がったか、コーラスも』ってね、仮のコーラスとかね、仮ボーカルとか最初は入れてるんですけど、メンバー本人じゃないんでね、そこにこうやって入れていくんですが、ん~、多分長瀬ちゃうかな??と思うんですけど【私もそう思います!】聞いてみようかな?だって、実際に歌番組でやる時は『ヨッ!』『ハッ!』とか言うのは長瀬、言ってるんだけど、意外とレコーディングの時、勢いでね、みんな言ってたりするから、ナンかディレクターさんが切り貼りしてね、ココはコイツにしようかな?みたいになって、僕はね、そこはね、入れなかったなぁ。多分長瀬じゃないでしょうかね?意外とそういう(笑)カンジだったりするんですよね。てなカンジです。じゃぁ、ここで聴いてもらおうかな。11月17日リリース、TOKIOのニューシングルです。松岡くん主演ドラマ「ナースマンがゆく」の主題歌でもあります。聴いて下さい。TOKIOで「自分のために」
(曲演奏)
さて、最後になりましたが、ここでお知らせです。再来週の城島茂のTOKIO CLUBはメモリー・オブ・2004。ゲストのメンバーと共にいろいろあった、今年一年を音楽とトークで振り返っていきたいと思います。そこでラジオをお聞きの皆さんから何でもベスト3をハガキ・メールで大募集します。アコギライブ、スペシャルグッズのプレゼントもありますので、皆さんお楽しみに。ということで、そろそろお別れの時間です。お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!それではまた来週。さよなら~!
(曲演奏)
さぁここで、お知らせです。再来週の城島茂のTOKIO CLUBはメモリー・オブ・2004。ゲストのメンバーと【誰!?全員!?】共に、いろいろあった、今年1年を音楽とトークで振り返っていきたいと思います。そこでですね、ラジオをお聞きの皆さんから、2004年の何でもベスト3をハガキ・メールで大募集します。今年1年を振り返って、楽しかったことベスト3、ムカついたことベスト3、2004年に見た映画で面白かったものベスト3、欠かさず見たテレビ、ベスト3等、テーマは何でもOKです。2004年何でもベスト3の係まで送って下さい。番組ではその他、アコギライブもお送りします【やった~!楽しみ♪】。スペシャル・グッズのプレゼントもありますので、皆さん、お楽しみに!さぁ続きましてはコチラのコーナー!
【城島ジャーナル】さて今日のテーマはコチラ!『イルミネーションって、意味ねーしょん』【彡(-_-;)彡ヒュ~…】(笑)ということで、メールを紹介しましょう。このタイトルはどういうことかといいますと、「リーダー、こんばんは」ハイ、こんばんは、です。「今年も近づいてきました、クリスマスのシーズン。街を歩くとイルミネーションが目立ちますが、そもそも何故、クリスマスになるとイルミネーションを飾るんでしょうか?気になって、気になって眠れないずら」って書いてますけど、19歳の専門学校生の方からのお便りですね。ん~、そうね、イルミネーションね、あれがでも無いと、なんか、街が、あぁクリスマスやな、って気分が高まらんというかね、意外とウチら、僕達って、やっぱり、スタジオ、テレビのスタジオ、朝入って夜まで収録して、そのまま車に乗って家まで帰って、もしくは、そのまま朝、村に行ってね、農作業して帰ってくる【(;_q))クスン…】という感じですからね、意外と街並みのイルミネーションとかね、あんまり僕、最近、ここ何年か見る機会が無かったりするんですけどもね、でもやっぱりチラッと見ると、あ、クリスマスやなぁ、近いんやなぁって思いますけども。さぁ、そのクリスマスのイルミネーション、冬のね、デートの定番ですけども。まぁイルミネーションといいますと、僕自身も記憶あるんですが、1999年に廃止されました、原宿のイルミネーション。これね、いろいろ思い出ある方もいるんじゃないでしょうかね?あの、表参道のところ、バァーッと、あった、すっごい綺麗なね、イルミネーション、ありましたけどね。この原宿のイルミネーション、始まったのがですね、意外に新しくて、1991年。クリスマスの時期になると、街灯がまばゆいばかりのイルミネーションで、埋め尽くされる、パリのシャンゼリゼ通りをね、イメージして、地元の人達が企画したということなんですけど、元々はね。12月の中旬からクリスマスにかけて、光に彩られた表参道のけやき並木、あそこには毎年ホンマに数多くのカップルがね、訪れましてね、日本のクリスマスの風物詩になってたわけですけど、まぁわたくしも、当時、そうですね、その、ホンマにイルミネーションど真ん中のところにね、ジャニーズの合宿所、寮がありましてね、寮といってもマンションなんですけど、そこに歴代の先輩達、少年隊がいたり、マッチさん、トシちゃん、男闘呼組、光ゲンジとかね、錚々たるメンバーがね、そこに住んでたわけですよ。だからね(笑)なんつったらいいんだろうな、カップルも行くし、それついでにファンの子達が『ココ、住んでるらしいで!』っていうね(笑)ナンか、名物が二つあるみたいなカンジのね、原宿だったんですけどね。懐かしいなぁ、両方とも今、ないんですもんね!ですがね、今言った、イルミネーションですけども、原宿の。あまりにも人気が高くてね、交通の渋滞とか、ゴミ問題が度々発生してまして、このイルミネーションがけやきをね、木を傷つけてるんじゃないかということで、環境問題も浮上しまして、99年に惜しまれつつも廃止になったと、いうことなんですね。僕が29歳だから、もうデビューしてたから原宿をとっくに出てから廃止したわけですけどね、ちょっと寂しいカンジありましたけどね。でも1991年に原宿のイルミネーションが始まったわけですけど、この頃はですね、大規模なイルミネーションが原宿ぐらいにしかなかったんですけどね、その後イルミネーションの文化が日本全国に伝わっていくわけなんですけど。昔はですね、クリスマス前後だけ行なわれてたイルミネーションなんですが、一番早い東京の新宿高島屋や、大阪の近鉄百貨店のイルミネーションはですね、10月の終わり位、もうだからとっくにやってると思うんですけど、10月終わり位に点灯されて丸2ヶ月くらい、クリスマス気分を味わえるようになってると。確かにね、ちょっと早いんちゃうの?(笑)と思う時もね、たまにあるんやけどね。でもそれは、もうそういう時期に来たんやなって感じがしますけども。あとですね、主だった有名なスポットでいいますと、例えば東京タワーやお台場、新宿等など、ほとんどの場所で行なわれてるわけですけども、今一番人気といいますと、僕は見たことないんですがね、ナンかちらしかなんか、雑誌かなんかで見たんかな?今年も12月24日から元旦まで点灯される、東京ミレナリオ。これ、ナンかね、凄いんですよね!?【とっても綺麗だよぉ♪】東京駅のすぐ側の一角400mの通りに10万個以上の電球が飾られて、ナンと一週間で300万人もの人が訪れると。凄いですね~。ちなみに今年のテーマは「光の見つめる日本」ということで、西洋風の飾り付けの中に日本の心を表現してるというカンジなんですよ。僕は(笑)今年も見るヒマもないやろうなぁ!(笑)【だね~!】毎年。一回見てみたいなぁ!凄そうですもんね。あとですね、東京だけでなく全国みても札幌や仙台のイルミネーションは全国から数多くの人が訪れますし、今一般家庭でも家の周りにイルミネーションを飾るのも当たり前になってきてるということなんですけども。ウチの社長もそうやなぁ。【出たぁ~!!】クリスマスになると自分で一生懸命電球つけてナンか、ベランダっていうの、バルコニーていうのかな?バァーッとやってね、当時デビューする前かナンかで、呼ばれて、自宅にね。『どう?茂!凄いでしょ?見ちゃいなよ!』【出た~!ジャニー語!】(笑)てね、『凄いよ、ジャニーさん!』ってね!ナンか、好きみたいですね、彼は。そういう飾り付けが【(≧m≦)ぷっ!】。ということで、まぁいろいろね、ホントにイルミネーション見るとクリスマス来たなという実感をね、覚えるんじゃないでしょうか?そしてもう一つですけども、クリスマスを実感するのはコチラ。【♪雨は夜更け過ぎに~♪と流れる】さぁ!街に流れるクリスマス・ソング。山下達郎さんで『クリスマス・イブ』ですけどね、この曲は1986年に発売されて以来【もう、そんなになるのかぁ…】日本のクリスマスソングの定番となりました。この曲の人気がどれくらいすごいかといいますと、シングルの売り上げがですよ、18年連続でトップ100入りを果たしてるんですねぇ!100位以内に絶対入ってるというね(笑)、これは世界を見てみると、この曲、もちろん、いろんな曲あると思いますが、日本ではこれは凄いですよね!?(笑)これぐらい素晴らしい曲を僕らも書けたらなと思いますけどね。あとですね、世界中を見てみますと、もっと凄いクリスマスソングがあるということで、シングルの売り上げが、ナンと、3000万枚を超えた曲があります。この曲です。【♪I'm dreaming of a White Christmas~♪】さぁ、この曲、聴いた事があると思いますけども、コレ歌ってるのがですね、ハリウッドのミュージカル・スター、ビング・クロスビーの『White Christmas』。1942年に上映された『Swing Hotel』という映画の主題歌でした。ちなみにですね、1997年、エルトン・ジョンがダイアナ妃が亡くなった時に歌った『Candle in the Window』に破られるまで、長年に渡ってシングルの売り上げ世界記録を保持し続けてきたと。コレ、僕今日始めて知ったんですけど、ちゃんと特定の人が歌ってたんですね。ナンか定番過ぎて、ナンでしょうね、公の曲みたいなイメージがあったんですけど、ちゃんと元々ビング・クロスビーって方がね、歌ってたということなんですけども。あぁ、クリスマスっぽくなってきたなぁ~!曲って凄いですね!さぁということで、僕らもね、クリスマスソング『ding-dong』ていう曲ありますけどね、あれも一位取らして頂いたなぁ、そういえば。【って忘れないでよぉ!】さぁ皆さんはどんなクリスマスを過ごすんでしょうか?ナンかまた、こういう風なカンジで過ごしたよ、ということあったらね、またお便り欲しいなと思います。さ、CMに続いてははがきバカ一代!
【はがきバカ一代】「DASH10周年突入おめでとう!見始めたのが開始から3ヵ月後くらいのことだから、そのまま私の歴史です」おぉ!凄いですね。「当時小学校1年生の子供に、見せたいなぁと思う一方、夜中に一人で見ているのも楽しくもあり、でした。晴れてゴールデン進出で何回か【公開録画ですね、と説明して】公録にも行き、今では家族揃って見ています。娘も高一になり、ゴールデンでここまで続いたことはファンとして、嬉しい限りです」高一かぁ、そっか~。「これからも日曜の夜に家族で安心して見られる番組を期待しています」ありがとうございます。そっかぁ、小一、あぁ!凄いな、そう考えたら!高校一年かぁ。えぇ…。ね?先日10周年振り返るっていう事で、スペシャルちょっとやってましたけど、朝方寝てましたら、いきなり鉄腕DASHのプロデューサーから電話かかってきまして、(笑)あまりにも早いから、僕が電話に出ると思わなかったらしくて、【リーダーの再現開始!】
『プルル~【と電話の真似して】カチャッ、ハイ、もしもし【寝起きの声色で】…城島ですけど…』
【声を張り上げ】『あ、スイマセン!え~、鉄腕DASHのプロデューサーの何々です!』
ってスッゴイ元気よくて。体育会系、スポーツ系の方から移動してきた方やから、すっごい体育会系で、
『おはようございますっ!!』
『【ぼそぼそと】もしもし、おはようございます、城島です』
って(笑)こんなんで、
『あ、どうされました?』
今何時かって判らんまま取ってたから、
『あ、スイマセン!朝早くて!』
『【寝起き声、続行中】いえいえ、どうしました?』
『鉄腕DASH、おかげ様で高視聴率で、ありがとうございますッ!!』
『あ、いえいえ、こちらこそ、ありがとうございます。あ、失礼します』
(笑)全然メデタイ雰囲気じゃないまま、僕喋ってたんやけど、何時かな?と思ったら、すっごい早朝でね。いやでもね、ホントに、僕も見ましたけど、面白かったなぁ。もっともっとね、あのね、レアな、コアな企画いっぱいやってたんでね、ホントにコレもいっかい見たいな~!っていっぱいあるんですけどね【私も~!!】!僕是非ね、あの番組は、ナンだろ、DVDでね、出して欲しいんですよ!【賛成!!】うん、それぐらい、くだらない、ことを一生懸命やってましたけどね。例えばボールペンとかサインペン、サインペンやったかな?どれぐらい書けるんかと。新品(笑)。どっかからかスタートしてね、どれぐらい、行ったんかな?覚えてヘンくらい。すっごい書けるよ、アレ。道路に白い紙でバーッとね、実際に道路に書いちゃいけないんで、バーッとね、鉛筆と、ボールペンとサインペンと3つでね、競争したんですよ。どれ勝ったんやろな?もう忘れたな(笑)【私は文房具耐久マラソン2の消しゴム編が好き♪】いろんなことやってきましたけど、これからも頑張ってDASH!DASH!で頑張っていきますんで、ご支援のほう、お願いします、ということで。さ、もう一枚。「最近寒いですが、風邪ひいてませんか?」うん、ちょっと僕も調子悪いんですけどね、皆さん、リスナーの皆さんも風邪ひかないように、気をつけて欲しいなと思いますけども。「私は新潟に住んでますが、あの地震から一ヶ月経ちました。ジャニーズ事務所の皆さんもチャリティやってくれてホントに嬉しいです。私の住んでる地域では山古志村や川口町の様にヒドイ被害はありませんでした。でも一ヶ月経って知ったんですが、母校にヒビが入ってたそうで、ショックでした。地震の直後も恐怖でしたが、一ヶ月経った今の方が恐怖は大きいです。家の前をトラックが通った時の揺れ、隣の部屋の足音だけで目が覚めます。でも被災地の人は私よりももっとツライ思いをしてると思うと、ホントに何もしてあげられないことが、ツライです。でもTOKIOの皆さんを始め、ジャニーズの皆さんが先導してチャリティをやってくれてることに凄く勇気づけられ、私も進んで参加しようと思います」と、いうお便りを頂いたわけですけど、ホントにね、まだまだ大変だと思うんですけど、頑張って欲しいなと思いますが。こうやって何も出来ないけど、ナンか力になれたらっていう思いがね、いろんなことに繋がっていくと思うんで、その気持ち大事にして欲しいなと思います。頑張って下さい。さぁもう1枚。「質問なんですが、新曲『自分のために』の最後のサビの部分で『ヨッ!』とか『ハッ!』とか『もういっちょ!』など言ってるのは茂くんですか?凄く気になります。教えて下さい」これね、入ってますね、合いの手。3・3・7拍子みたいなカンジでリズムなんですが、その間に『ヨッ!』『ハッ!』とか言ってるんですけど、これね、僕じゃないです。「凄く気になります、教えて下さい」って書いてますが、僕も気になるんですね。誰か知らないんです、僕(笑)。意外と。何でかっていったら、メンバー、バラバラでね、レコーディングするんですよ。だから出来上がって『あ、こういう風に仕上がったか、コーラスも』ってね、仮のコーラスとかね、仮ボーカルとか最初は入れてるんですけど、メンバー本人じゃないんでね、そこにこうやって入れていくんですが、ん~、多分長瀬ちゃうかな??と思うんですけど【私もそう思います!】聞いてみようかな?だって、実際に歌番組でやる時は『ヨッ!』『ハッ!』とか言うのは長瀬、言ってるんだけど、意外とレコーディングの時、勢いでね、みんな言ってたりするから、ナンかディレクターさんが切り貼りしてね、ココはコイツにしようかな?みたいになって、僕はね、そこはね、入れなかったなぁ。多分長瀬じゃないでしょうかね?意外とそういう(笑)カンジだったりするんですよね。てなカンジです。じゃぁ、ここで聴いてもらおうかな。11月17日リリース、TOKIOのニューシングルです。松岡くん主演ドラマ「ナースマンがゆく」の主題歌でもあります。聴いて下さい。TOKIOで「自分のために」
(曲演奏)
さて、最後になりましたが、ここでお知らせです。再来週の城島茂のTOKIO CLUBはメモリー・オブ・2004。ゲストのメンバーと共にいろいろあった、今年一年を音楽とトークで振り返っていきたいと思います。そこでラジオをお聞きの皆さんから何でもベスト3をハガキ・メールで大募集します。アコギライブ、スペシャルグッズのプレゼントもありますので、皆さんお楽しみに。ということで、そろそろお別れの時間です。お相手はTOKIOのリーダー、城島茂でした!それではまた来週。さよなら~!
ハイ、どーも!こんばんは、長瀬智也です。早速ですね、普通のお便りを紹介しましょう。「ミュージックステーションでKinKi Kidsの光一くんが、クリスマスに、笑ったら負け!服を脱ぐというゲームで負けて、長瀬は全裸になったと言ってたんですがホントですか!?TOKIOはすぐ裸になると、よく言ってますが、このことはホントなんですか?」ハイ、ね、おハガキありがとうございます~。ハイ、これはですね、ホントなんですよ!まぁね、光一くんが、笑ったら負け、服を脱ぐゲームというので負けて僕が全裸になったというのも、これももちろん、事実ですけども、むしろ、脱ぎたい!みたいなね!?むしろわざと笑って全裸になってやろう、みたいな。全然、全裸になることは、苦じゃないです!むしろ、全裸になっていたい、っていうか。【スタッフの笑い声!】人間は生まれたままのね、姿が、自然の姿が一番イイですよ。悪く言うと下品なんですけどね。ねぇ、よくありますね、こういうことは。大体、TOKIOのライブツアーの時の楽屋だとか、結構全裸姿っていうのはよく見ますよ。だって、みんなでシャワーとか浴びれちゃう仲ですから、そこに人がいようと、いまいと、関係ないみたいなね。よく全裸なりますね、みんな。一回ね、あのね、カレンダー撮影でロスに行った時ね、ドライレイクって、要はその、乾ききった湖みたいなのがあるわけですよ。地平線まで、なんつーの、陸が続いてて、物凄い開放された気分なって、思わず全裸で走ったっていう。でも全裸なんだけど、サングラスだけはかけていたという。隠すトコ間違えたみたいなね。【スタッフ爆笑!】まぁそういうエピソードもありますけどもね。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします。
あらためまして、こんばんは!長瀬智也です。いつもですね、オープニングで紹介している、普通のお便りですが、毎回紹介してるのは、一枚なんですね。ということで、今夜は特別に、ガバッとまとめて紹介したいと思います。もうね、いっぱいありますからね。じゃ早速一枚ずつ紹介していきたいと思います。まずはこちら、行きましょうかね?男性の方ですね、コレね!「以前、堂本兄弟に出られた時に、ウィニングイレブンをやってることを知り、知りました、まして、どうしても聞きたいことがあります。僕はウィイレが大好きなのですが、長瀬くんはウィイレをやる時、どこのチームを使いますか?僕はイタリアが好きなのでイタリアを使います。TOKIOの太一くんとKinKiの光一くんもウィニングイレブンをやってるそうですが、誰が一番強いですか?」うん。僕に決まってるじゃないですか!もうホントにいろんな人と対戦してきましたよ。うん。もう大抵負けたことがないですね、僕は!でもね、太一くんも結構強いんですよ。太一くんに関しては、ちょっと五分五分かな?っていうぐらいで。もう光一は話になんないですね。【スタッフの笑い声!】もうホントね、光一、光一とは、たまにしか会わないんで、例えば年末年始の特番だとかで、一緒になったりすんですよ。そうするとKinKiがね、ウチらの楽屋に遊びに来たりとかして、オレがウィイレとかやってると、『ちょっと勝負せーへん!?』と。『おぉ、いいよ』ホントにもう、話にならない位の点差で。もうJリーガー対小学生のサッカーみたいな感じですよ、ホントに。光一は全然。やっぱ、太一くんは上手いですね、なかなかね。ウィイレは大会とかもね?あるんですよ、全国の。でも僕はそういう、なんつーすんか?そういう全国大会に出るような人とやったことはないんだけど、全国大会に出る人達っていうのは、ものスッゴイ!らしいよ!あの、ホントにヤバくなったら、すぐにオフサイド・トラップにかける。オフサイドっていってね、あの、要はその、敵チームの最終ラインより、自分のチームが最終ラインより出ちゃいけないみたいな。そういうルールがあるんですけど、そうすると、要は相手ボールになってしまうっていうね、そういう技があるんですけどね、それ、かけちゃうんですって!是非一度やってみたいんですけれどもね。これさ、絶対オレ、ウィイレ大会とか番組でやったらね、面白いと思うんだよね!?どっか、やんないかな?どっかのテレビ局ね?絶対オレ、面白いと思うんだよ。この子もウィイレが好きっていう。男はやっぱ、ウィニングイレブンでしょ!ね?黙って。【CMの話、来ないかしら!?】ちなみにイタリアのチームが好きで、イタリアを使うと。ね?まぁ代表だったら、そうだなぁ…、僕はね、カメルーンとか好きだね。チェコとかもいいね!チェコ。チェコはもう、最近じゃ、FIFAランキングでもガンガン上がってきてるからね!やっぱネドベドね!ネドベドはやっぱ、いい選手ですよ!チェコも好きだし、カメルーン。ね?使えますね!よくね。あとあえて、日本を使う時もありますね。あとね、ウィングイレブンは自分でチームとか作れるんだよね!?キャラクターを作ってさ。それでオレ、あの、自分の、TOKIOのメンバーとか作ったりとか、もうね、リーダーが激似!ものすごい、似てる!ね?おハガキありがとうございました。じゃ、2枚目紹介しましょうかね。続いてはコチラ!「智也くんのギター、最近よく見かける黄色いギター。雑誌やテレビ番組や、もちろん、この間の10周年記念ライブでも目にしましたが、この黄色いギターは今智也くんのお気に入りなんですか?教えて下さい。ちなみにぶっちゃけ、智也くんは何本のギターを所有してるんですか?ギター部屋なんかもあったりするんですか?是非是非教えて下さい」ていうね、ありがとうございます。そうっすね、これね、ドラゴンフライという、知り合いのギターメーカーなんですけども、そこで作ってもらいまして、なんつーんだろな?ま、特にコレといって、ていうのはないんですけど、やっぱそこの、ドラゴンフライっていうギターが好きなんですよね!ナンか弾き易いというか、ナンか自分の手に合ってるなっていうカンジがするだけで。黄色いギターね、コレ、黄色に紫のラインがピッと二本入ってるんですけど、あのカラー、ちょっとアメ車っぽくてね?ナンかああいう色、好きなんだよね、オレね。ナンか、へんてこりんな【自分でヘンテコリンって思ってるんだ!】。ギター部屋ももちろん、ま、ギター部屋っていうか、ま、パソコンとか、なんつーんだろ、そういう機材を置いてるところに一緒にギターも置いてあるみたいな。でもすごいですよ!ギターとアンプに埋もれてますよ。アンプももう7、8個置いてあるから。デッカイこんな【って言っても見えないよ!】スピーカーもあったりとかするからね、その音を出す。ギターもね、やっぱ20本とかあるかな?やっぱ、なんだろ?その黄色いギター、最近は黄色いギターを使ってるけど、結構ローテーションして使ってるんですよね!一本だけっていうと他のギターが死んでしまうんで。結構いろいろローテーションしてるんでね、だからきっといろんなものを見たりすると思うんですけれども。やっぱギターだけはホントにね、可愛いね!子供みたい!ほら、新しいギターを買うから何かを手放そうという、なんだろ、発想にはなるんだけれども、じゃ、手放そうとして、何かをこう、手放そうとして、選ぶと、手放せるものって無いんだよね!?だって、自分が欲しいと思ったギター達だからさ!仮にも。だからね、なっかなか手放せないんで、ホント溜まっていく一方なんですよね!やっぱ決して安い物でもないですから、ホントにね、ちゃんとギター部屋みたいのを作って、チョコチョコ音を出してね、やってますよ!じゃ、続いてのお便り紹介しましょうか!「私はこの前、3つ上の兄と喧嘩をして、大切にしていた、TOKIOのポスターを破られてしまいました【Σ(`□´/)/ ナニィイイ!!】その日は布団の中で、ずっと泣いていました。長瀬くんは兄弟喧嘩をしたことがありますか?」あ~、お兄ちゃん、イカンですねぇ!僕らのポスターを破ってしまったという。な~るほど。そうですか。じゃ、僕が叱っておきますよ!そんなお兄ちゃん!ダメですよ!あのね、兄弟喧嘩ありますよ!僕は5つ上の姉がいましてですね、もう今は結婚もして3人子供いるんですけども、最近はもちろん無いですけど、でもやっぱオレね、5つ離れてますから、結構ボッコボコにビッチビチにやられましたね、やっぱね!で、中学生くらいになってある程度、こう、なんつーすんか、自分の体もデカくなってね、もう喧嘩も負けないくらいになった時に、もうやっぱ、姉も頭イイですよね!?喧嘩を仕掛けなくなってきました、というね。ありますね、でもね。ま、ちょこちょこ、口喧嘩とか、もちろんありましたけど、でも結構ナンだろ?オレがこういう風に、デカくなってからっていうのは、もう、喧嘩ないですね!今なんて全然無いですよ。ホントに。今になったら、お姉様様ですからね。こういう風に事務所入ってね、僕がこうやってラジオやってるのも、姉のお陰ですから。全然、今は無いですね、兄弟喧嘩。してみたいねぇ~!でもいいんじゃないですか?今14歳で、3つ上の兄と。喧嘩、イヤだけども、やっぱ今のうち、喧嘩しておくとね、これから大人になった時に、いい関係になるんじゃないかな?と。僕は思いますよ。TOKIOのポスター、破られたら、またね、買えばいいじゃないですか!ね?(笑)買って欲しい!TOKIOのライブ、遊びに来てもらって。でもあんまね、喧嘩をしないように、楽しく毎日を過ごして欲しいなと思います。ハイ、ありがとうございました~。普通のお便り紹介しました。こんなカンジでたまにまとめて紹介しますんで、僕に聞きたい質問や相談があったら、送って下さい。悩みとか送ったところで、僕が解決出来るわけじゃないんですけどね。でもナンかあったら是非送っていただきたいなと。アドバイス程度は出来ると思うんで是非送って下さい。それではココで一曲紹介したいと思います。TOKIOで「自分のために」
(曲演奏)
『君に!何が起こったか~?!』久々のこのコーナーでございます。普段の生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ボヤキをですね、リスナーに再現して貰いまして、どんなSituationで言った言葉か推理するコーナーでございます。これひさしぶりだね!久しぶりなんですけど、頑張って当てたいと思います。今回の出題者を紹介したいと思います。新潟県にお住まいの、新潟県村上市にお住まいの15歳、中学校3年生です。繋がってますか?じゃぁ話してみましょう。もしもし?
「もしもし!こんばんは!」
「15歳、中学校3年生ということですけど。今年卒業、あ、来年卒業ですよね?」
「ハイ!」
「受験とかどうですか?」
「え~!…」
「これから!?」
「あ、ハイ」
「あ、ハイってカンジでね!新潟、ね?大丈夫だった?」
「村上の方は3度くらいだったので」
「あぁ、ホント、よかったね。そっかぁ。ま、まぁね、おハガキを頂いたということなんですけれども、いつもこのコーナーは聞いてくれてますかね?」
「ハイ」
「ね?ありがとうございます。ちょっと久しぶりにやるんですけれども、いろいろとお話を聞いていきたいと思っとりますんで、宜しくお願いします。ハイ。ちなみに学校に好きな子とか、いるんですか?」
「違う学校なんですけど、彼氏が」
「いるの!?」
「ハイ」
「いいじゃないですか!違う学校!というのは、なんちゃら、第一小学校という?第二小学校とか、そういうんじゃないですか?」
「(笑)そういうカンジです」
「そういうカンジ?隣の学校とか?」
「うーん、隣の隣くらい」
「え、それ、だって、どういう形で、その隣の隣の学校の子と、会ったわけ?」
「あの、塾で」
「塾ね。懐かしいね、塾とかね。行きたいよ、塾とか。なるほど。そうですか。それはじゃ、別の学校で。でもそれは今、彼氏な訳ですよね?」
「違う学校だと、寂しくない?」
「うーん、お揃いのネックレスしてるから」
「おぉ~!イェーイ!マジっすか!?じゃ、寂しい時はそのネックレスを握り締めてっと」
「(笑)」
「なるほどぉ。そうですか。じゃ、彼もそのネックレスをしてると。そんな15歳、中学校3年生ですけど、じゃ、早速出題の方をして貰いましょうかね!?」
「ハイ」
「実際ね、叫んだ言葉があったから、僕と喋ってると思うんですけれども、そういう、普段中学校に通って、Love2でいて、で、そういう生活の中での、思わず叫んだ言葉、つぶやいたぼやきということなんですよね?」
「ハイ」
「かなりリアルに再現してもらいますよ!宜しいですか?」
「ハイ」
「じゃ、早速なんですけれども、出題の方をお願いします!どうぞ!」
『え~!ナニ?意味わかんない!!』
「ほほぉ(笑)セクシーですねぇ!『えぇ!ナニ?意味わかんない!』ちょっと怒ってましたよね?ナンかね?ね?」
「あぁ…」
「怒ってましたよね?今ね?」
「ちょっと」
「ちょっと怒ってましたよね?うん。『え~!ナニ?意味わかんない!!』意味わかんないって結構最近の言葉ですよね?カラオケ、もしくはレストラン、ご飯食べたりとか、ね?行ったわけですよ。そん時に彼が、お金を払ってくれと。『オレ、今日金持ってないんだよ!ちょっと、おごってくんない?』みたいな。そこで、『え~!ナニ?意味わかんない!!』みたいな」
【ブ~!!】
【スタッフと共に爆笑中】「違うの?ナンかでも、言い方が、ビミョーに怖いんだよね!『え~!ナニ?意味わかんない!!』ね!ちょっと怖いんだよ。なんつーの、男の心境からすると。うん。ナンだろう?約束を忘れてとかじゃないの!?」
【ブ~!!】「違うのぉ!?違う!?【カンカン!とゴングが鳴った!】あぁ~!!判んね~!?ナーニ?ちょっと、答えの方をお願いしますよ」
「あの、塾で」
「塾で!」
「私が男友達と喋っていたら、急に怒り出して、その時に」
「あ~ヤキモチやいちゃったんだ!」
「(笑)」
「ね?ヤキモチやいてくれるわけですから、彼は」
「ハイ」
「意味判んないじゃなくて、意味判ってあげないと。あげて下さい、それは!」
「ハイ!」
「ね?いいじゃないですか!可愛らしい。ナンかイイ話が聞けましたよ、今日は。ありがとうございますね!」
可愛らしいじゃないですか~!こういうカップルがいっぱいいたらいいね!ホントに。
さー、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。今日はですね、普通のお便りも紹介しました。これまた、ドンドン紹介していきたいと思いますんで、コチラの方もドンドンお寄せ下さい。え~、それからですね、今日は『君に何が起こったか』ね?可愛かったね!それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
あらためまして、こんばんは!長瀬智也です。いつもですね、オープニングで紹介している、普通のお便りですが、毎回紹介してるのは、一枚なんですね。ということで、今夜は特別に、ガバッとまとめて紹介したいと思います。もうね、いっぱいありますからね。じゃ早速一枚ずつ紹介していきたいと思います。まずはこちら、行きましょうかね?男性の方ですね、コレね!「以前、堂本兄弟に出られた時に、ウィニングイレブンをやってることを知り、知りました、まして、どうしても聞きたいことがあります。僕はウィイレが大好きなのですが、長瀬くんはウィイレをやる時、どこのチームを使いますか?僕はイタリアが好きなのでイタリアを使います。TOKIOの太一くんとKinKiの光一くんもウィニングイレブンをやってるそうですが、誰が一番強いですか?」うん。僕に決まってるじゃないですか!もうホントにいろんな人と対戦してきましたよ。うん。もう大抵負けたことがないですね、僕は!でもね、太一くんも結構強いんですよ。太一くんに関しては、ちょっと五分五分かな?っていうぐらいで。もう光一は話になんないですね。【スタッフの笑い声!】もうホントね、光一、光一とは、たまにしか会わないんで、例えば年末年始の特番だとかで、一緒になったりすんですよ。そうするとKinKiがね、ウチらの楽屋に遊びに来たりとかして、オレがウィイレとかやってると、『ちょっと勝負せーへん!?』と。『おぉ、いいよ』ホントにもう、話にならない位の点差で。もうJリーガー対小学生のサッカーみたいな感じですよ、ホントに。光一は全然。やっぱ、太一くんは上手いですね、なかなかね。ウィイレは大会とかもね?あるんですよ、全国の。でも僕はそういう、なんつーすんか?そういう全国大会に出るような人とやったことはないんだけど、全国大会に出る人達っていうのは、ものスッゴイ!らしいよ!あの、ホントにヤバくなったら、すぐにオフサイド・トラップにかける。オフサイドっていってね、あの、要はその、敵チームの最終ラインより、自分のチームが最終ラインより出ちゃいけないみたいな。そういうルールがあるんですけど、そうすると、要は相手ボールになってしまうっていうね、そういう技があるんですけどね、それ、かけちゃうんですって!是非一度やってみたいんですけれどもね。これさ、絶対オレ、ウィイレ大会とか番組でやったらね、面白いと思うんだよね!?どっか、やんないかな?どっかのテレビ局ね?絶対オレ、面白いと思うんだよ。この子もウィイレが好きっていう。男はやっぱ、ウィニングイレブンでしょ!ね?黙って。【CMの話、来ないかしら!?】ちなみにイタリアのチームが好きで、イタリアを使うと。ね?まぁ代表だったら、そうだなぁ…、僕はね、カメルーンとか好きだね。チェコとかもいいね!チェコ。チェコはもう、最近じゃ、FIFAランキングでもガンガン上がってきてるからね!やっぱネドベドね!ネドベドはやっぱ、いい選手ですよ!チェコも好きだし、カメルーン。ね?使えますね!よくね。あとあえて、日本を使う時もありますね。あとね、ウィングイレブンは自分でチームとか作れるんだよね!?キャラクターを作ってさ。それでオレ、あの、自分の、TOKIOのメンバーとか作ったりとか、もうね、リーダーが激似!ものすごい、似てる!ね?おハガキありがとうございました。じゃ、2枚目紹介しましょうかね。続いてはコチラ!「智也くんのギター、最近よく見かける黄色いギター。雑誌やテレビ番組や、もちろん、この間の10周年記念ライブでも目にしましたが、この黄色いギターは今智也くんのお気に入りなんですか?教えて下さい。ちなみにぶっちゃけ、智也くんは何本のギターを所有してるんですか?ギター部屋なんかもあったりするんですか?是非是非教えて下さい」ていうね、ありがとうございます。そうっすね、これね、ドラゴンフライという、知り合いのギターメーカーなんですけども、そこで作ってもらいまして、なんつーんだろな?ま、特にコレといって、ていうのはないんですけど、やっぱそこの、ドラゴンフライっていうギターが好きなんですよね!ナンか弾き易いというか、ナンか自分の手に合ってるなっていうカンジがするだけで。黄色いギターね、コレ、黄色に紫のラインがピッと二本入ってるんですけど、あのカラー、ちょっとアメ車っぽくてね?ナンかああいう色、好きなんだよね、オレね。ナンか、へんてこりんな【自分でヘンテコリンって思ってるんだ!】。ギター部屋ももちろん、ま、ギター部屋っていうか、ま、パソコンとか、なんつーんだろ、そういう機材を置いてるところに一緒にギターも置いてあるみたいな。でもすごいですよ!ギターとアンプに埋もれてますよ。アンプももう7、8個置いてあるから。デッカイこんな【って言っても見えないよ!】スピーカーもあったりとかするからね、その音を出す。ギターもね、やっぱ20本とかあるかな?やっぱ、なんだろ?その黄色いギター、最近は黄色いギターを使ってるけど、結構ローテーションして使ってるんですよね!一本だけっていうと他のギターが死んでしまうんで。結構いろいろローテーションしてるんでね、だからきっといろんなものを見たりすると思うんですけれども。やっぱギターだけはホントにね、可愛いね!子供みたい!ほら、新しいギターを買うから何かを手放そうという、なんだろ、発想にはなるんだけれども、じゃ、手放そうとして、何かをこう、手放そうとして、選ぶと、手放せるものって無いんだよね!?だって、自分が欲しいと思ったギター達だからさ!仮にも。だからね、なっかなか手放せないんで、ホント溜まっていく一方なんですよね!やっぱ決して安い物でもないですから、ホントにね、ちゃんとギター部屋みたいのを作って、チョコチョコ音を出してね、やってますよ!じゃ、続いてのお便り紹介しましょうか!「私はこの前、3つ上の兄と喧嘩をして、大切にしていた、TOKIOのポスターを破られてしまいました【Σ(`□´/)/ ナニィイイ!!】その日は布団の中で、ずっと泣いていました。長瀬くんは兄弟喧嘩をしたことがありますか?」あ~、お兄ちゃん、イカンですねぇ!僕らのポスターを破ってしまったという。な~るほど。そうですか。じゃ、僕が叱っておきますよ!そんなお兄ちゃん!ダメですよ!あのね、兄弟喧嘩ありますよ!僕は5つ上の姉がいましてですね、もう今は結婚もして3人子供いるんですけども、最近はもちろん無いですけど、でもやっぱオレね、5つ離れてますから、結構ボッコボコにビッチビチにやられましたね、やっぱね!で、中学生くらいになってある程度、こう、なんつーすんか、自分の体もデカくなってね、もう喧嘩も負けないくらいになった時に、もうやっぱ、姉も頭イイですよね!?喧嘩を仕掛けなくなってきました、というね。ありますね、でもね。ま、ちょこちょこ、口喧嘩とか、もちろんありましたけど、でも結構ナンだろ?オレがこういう風に、デカくなってからっていうのは、もう、喧嘩ないですね!今なんて全然無いですよ。ホントに。今になったら、お姉様様ですからね。こういう風に事務所入ってね、僕がこうやってラジオやってるのも、姉のお陰ですから。全然、今は無いですね、兄弟喧嘩。してみたいねぇ~!でもいいんじゃないですか?今14歳で、3つ上の兄と。喧嘩、イヤだけども、やっぱ今のうち、喧嘩しておくとね、これから大人になった時に、いい関係になるんじゃないかな?と。僕は思いますよ。TOKIOのポスター、破られたら、またね、買えばいいじゃないですか!ね?(笑)買って欲しい!TOKIOのライブ、遊びに来てもらって。でもあんまね、喧嘩をしないように、楽しく毎日を過ごして欲しいなと思います。ハイ、ありがとうございました~。普通のお便り紹介しました。こんなカンジでたまにまとめて紹介しますんで、僕に聞きたい質問や相談があったら、送って下さい。悩みとか送ったところで、僕が解決出来るわけじゃないんですけどね。でもナンかあったら是非送っていただきたいなと。アドバイス程度は出来ると思うんで是非送って下さい。それではココで一曲紹介したいと思います。TOKIOで「自分のために」
(曲演奏)
『君に!何が起こったか~?!』久々のこのコーナーでございます。普段の生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ボヤキをですね、リスナーに再現して貰いまして、どんなSituationで言った言葉か推理するコーナーでございます。これひさしぶりだね!久しぶりなんですけど、頑張って当てたいと思います。今回の出題者を紹介したいと思います。新潟県にお住まいの、新潟県村上市にお住まいの15歳、中学校3年生です。繋がってますか?じゃぁ話してみましょう。もしもし?
「もしもし!こんばんは!」
「15歳、中学校3年生ということですけど。今年卒業、あ、来年卒業ですよね?」
「ハイ!」
「受験とかどうですか?」
「え~!…」
「これから!?」
「あ、ハイ」
「あ、ハイってカンジでね!新潟、ね?大丈夫だった?」
「村上の方は3度くらいだったので」
「あぁ、ホント、よかったね。そっかぁ。ま、まぁね、おハガキを頂いたということなんですけれども、いつもこのコーナーは聞いてくれてますかね?」
「ハイ」
「ね?ありがとうございます。ちょっと久しぶりにやるんですけれども、いろいろとお話を聞いていきたいと思っとりますんで、宜しくお願いします。ハイ。ちなみに学校に好きな子とか、いるんですか?」
「違う学校なんですけど、彼氏が」
「いるの!?」
「ハイ」
「いいじゃないですか!違う学校!というのは、なんちゃら、第一小学校という?第二小学校とか、そういうんじゃないですか?」
「(笑)そういうカンジです」
「そういうカンジ?隣の学校とか?」
「うーん、隣の隣くらい」
「え、それ、だって、どういう形で、その隣の隣の学校の子と、会ったわけ?」
「あの、塾で」
「塾ね。懐かしいね、塾とかね。行きたいよ、塾とか。なるほど。そうですか。それはじゃ、別の学校で。でもそれは今、彼氏な訳ですよね?」
「違う学校だと、寂しくない?」
「うーん、お揃いのネックレスしてるから」
「おぉ~!イェーイ!マジっすか!?じゃ、寂しい時はそのネックレスを握り締めてっと」
「(笑)」
「なるほどぉ。そうですか。じゃ、彼もそのネックレスをしてると。そんな15歳、中学校3年生ですけど、じゃ、早速出題の方をして貰いましょうかね!?」
「ハイ」
「実際ね、叫んだ言葉があったから、僕と喋ってると思うんですけれども、そういう、普段中学校に通って、Love2でいて、で、そういう生活の中での、思わず叫んだ言葉、つぶやいたぼやきということなんですよね?」
「ハイ」
「かなりリアルに再現してもらいますよ!宜しいですか?」
「ハイ」
「じゃ、早速なんですけれども、出題の方をお願いします!どうぞ!」
『え~!ナニ?意味わかんない!!』
「ほほぉ(笑)セクシーですねぇ!『えぇ!ナニ?意味わかんない!』ちょっと怒ってましたよね?ナンかね?ね?」
「あぁ…」
「怒ってましたよね?今ね?」
「ちょっと」
「ちょっと怒ってましたよね?うん。『え~!ナニ?意味わかんない!!』意味わかんないって結構最近の言葉ですよね?カラオケ、もしくはレストラン、ご飯食べたりとか、ね?行ったわけですよ。そん時に彼が、お金を払ってくれと。『オレ、今日金持ってないんだよ!ちょっと、おごってくんない?』みたいな。そこで、『え~!ナニ?意味わかんない!!』みたいな」
【ブ~!!】
【スタッフと共に爆笑中】「違うの?ナンかでも、言い方が、ビミョーに怖いんだよね!『え~!ナニ?意味わかんない!!』ね!ちょっと怖いんだよ。なんつーの、男の心境からすると。うん。ナンだろう?約束を忘れてとかじゃないの!?」
【ブ~!!】「違うのぉ!?違う!?【カンカン!とゴングが鳴った!】あぁ~!!判んね~!?ナーニ?ちょっと、答えの方をお願いしますよ」
「あの、塾で」
「塾で!」
「私が男友達と喋っていたら、急に怒り出して、その時に」
「あ~ヤキモチやいちゃったんだ!」
「(笑)」
「ね?ヤキモチやいてくれるわけですから、彼は」
「ハイ」
「意味判んないじゃなくて、意味判ってあげないと。あげて下さい、それは!」
「ハイ!」
「ね?いいじゃないですか!可愛らしい。ナンかイイ話が聞けましたよ、今日は。ありがとうございますね!」
可愛らしいじゃないですか~!こういうカップルがいっぱいいたらいいね!ホントに。
さー、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。今日はですね、普通のお便りも紹介しました。これまた、ドンドン紹介していきたいと思いますんで、コチラの方もドンドンお寄せ下さい。え~、それからですね、今日は『君に何が起こったか』ね?可愛かったね!それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!