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ハイぃ、どーも、こんばんは。長瀬智也で~す【声が嗄れてる?】。さ、先週はですね、久しぶりに松岡くんとですね、メントレGの楽屋から、ま、ちょっと早いTOKIO2006プチ総決算をね、お送りしましたけれどもね、久しぶりに集まると話が盛り上がるね~。う~ん、ね。そうね、もう一応、2006年をね、振り返って、う~ん。ま、なかなか、ね、久しぶりにやると、新鮮で面白かったですけどね。また機会があれば、ね、やりたいですね。さ、今夜はですね、レギュラー放送ということで、ニッポン放送のスタジオから、いつも通りお送りしております。さ、早速ですが、オープニングのメール、いきましょう。『そろそろ冬服を買おうと思ってます。長瀬くん的に、この冬はどんな服が流行ると思いますか?パンチの効いたアドバイス、お願いします(昔、放送で赤いダウンジャケットが来る!みたいな話、してませんでした?)』っていうね、ありましたけどね、あのね、そもそもね、流行を探そうとしてる時点で間違えてんの【そうきたか…】。流行に逆らわなきゃダメなの【コレを言ってる智也の顔が想像出来る(゜m゜*)】。みんなはこう、来るから、オレはこう、行こうかな、みたいな。うん。そうね、前、言ったね、赤いダウンジャケット。マイケル・J・フォックスみたいの(笑)。そうね、今年はナンだろうね?う~~ん。オレ、今年はナンかね、オレん中でね、スゴイ、80'sブームだったの。オレん中で。短パンとかもさ、G短パン?Gパン、ぶった切ったりとかさ、自分のハサミでぶった切るんだけど。そいで、ラインソックスはいて、で、キャップ帽子かぶって、みたいな。で、ラグランとかね、夏とかは。スケーターっぽい感じ?がね、スゴイ、自分の中でブームだったんだよね。っていうか、オレの人生なんかさ、ずーっと繰り返してるからさ、今してる格好が大体中学校ん時してた格好だからさ。その、夏ん時に、80年代スケーター、実際オレが80年ん時に、スケボーやってた時にしてた格好をしてただけだから、大体、繰り返しなんですよ。うん。それでまたね、ナンかスケーターの周期になったんだよね~、今年。多分、そのまんま、そのまんま冬服になったら、どうなのかなぁっていう。やっぱ、基本、アメカジなんだろうね!スケーターもんもどっぷりアメリカだからね。逆を、常に流行に反してないとダメです。そういう方が僕の中でパンチが効いてる。だからそういうのを見ると嬉しくなっちゃう。街中とかで。「アイツ、ちょっと空気読めてねぇなぁ~!」みたいな(笑)。そういうの、大好きっす!ね。さ、という訳でTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします。

『君に何が起こったか』う~ん…ね【そんなにかったるいのか!?】。ま、生活の中でね、思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ボヤキをですね、リアルに再現して貰いまして、どんなSituationで言った言葉か推理するコーナーでございます。早速今日もですね、出題者、連絡、電話番号、電話繋がってますんでね、繋いでみたいと思います。今回の出題者はですね、21歳、大学生ですか!ハイ。もしも~し?
「もしもし」
「どうも、こんばんは。大学、行ってるんすか?」
「ハイ、大学生で、でも今はもう、全然行ってないです」
「あ~、そうっすか。僕ん中ではね、大学生には敬語を使わなくちゃ、いけないっていう決まりがあるんですよ」
「(笑)ナンでですか?」
「いや、何でかねぇ、で、4大でしょ?」
「そうです、ハイ」
「そうですか、なるほど。どうですか?キャンパスライフは?」【オヤジくさいな、いうコトが!】
「そうですね、楽しいですね」
「楽しい?今はもう、行ってないの?学校に」
「今はもう、行ってないです。単位をもう取ってしまったので」
「あ、スゴい」
「あとは卒業…」
「あぁ、ナンか声聞いただけで、ナンか、お勉強出来るっていう感じがね、ヒシヒシと伝わってくるんですけどね」
「そんなことないです」
「そうっすか?じゃ学校行かずに?」
「ハイ、今はバイトずっとやってます」
「バイト?バイト何やってるの?」
「レストランと薬局でバイトしてます」
「え?二つ?掛け持ちで?」
「ハイ、掛け持ちでバイトいっぱいやってます」
「そうですか~。大変でしょ?」
「そうですね、レストランはやっぱり、たくさん動いたり、話したりするので」
「そうだよね。ファミリーレストラン系ですか?」
「いえ、イタリアンレストランで」
「そうなんだ。あぁいう白い長い帽子かぶってみたりだとか?」
「そうですね、私はコックコートを着てやってます」
「あ~、可愛いね~!オレ、そういうの、弱いんだよなぁ!あ、そうなんだ。ちなみに彼氏はいるんですか?」
「ハイ、います」
「いる?何歳?彼氏は」
「え~と、彼は26歳です」
「あ、年上なんだ」
「そうなんですよ、バイト先のコックさん」
「あ~、出た!え?イタリアンレストランで恋という料理を作っちゃったんだ!」【どうした?智也!】
「(笑)」
「へぇ~。知り合ってどれくらいなの?」
「付き合って1年ぐらいです」
「そうですか、もう最高の時じゃないですか。いつもレストランでは、バイト先ではいつも彼と一緒みたいな」
「そうですね」
「あっそう。ナンかいいなぁ」
「いやぁ、でも彼が忙しくて、あまりデートできなくて」
「そうだね、コックさんだったらね。あっそう。自分が休みでも彼氏が休みじゃない時もあるわけだ」
「そうですね。常に、私はバイトで向こうは社員なので、ずっと入ってますね」
「なるほどね。ちなみに彼氏は、ナンか、芸能人でいうと、誰が似てるっていうの、あるの?」
「え~と、こぶ平かぁ」
「(笑)」
「桜金造」
「あっそう!意外だなぁ、ナンか。イタ飯屋のね、レストランのコックっていったら、ちょっとデル・ピエロ風なのかなと思って。こぶ平(笑)、こぶ平さんっぽいんだ」
「ハイ、そうです。ちょっとポッチャリで」
「なるほどね~。じゃ何、お互い休みが取れた時とか、デートとかは、何するの?」
「そうですね、食べることが好きなので、外で食べたり、後は、食事くらいですね」
「そうだよね、だって薬局屋のバイトもあるからね」
「そうですね、バイト、バイトなので」
「今、実家なの?」
「そうです」
「実家で、彼も実家なの?」
「彼も実家なので、ハイ」
「なるほどね。じゃ、なかなか、毎日会うっていう訳には行かない感じなんだね」
「ハイ。先月、私、誕生日だったので、その時に時計を貰いました」
「おぉ!やったぁ!」
「スゴク嬉しかったです」
「どういう状況で貰ったの?それは」
「え~と、食事が終わって、おもむろに出してくれて、『おめでとう』って」
「うわぁ~!そっかぁ。カッコイイね~」
「もう惚れなおしました」
「ね、嬉しいね」
「嬉しかったです」
「なるほど。そんな嬉しいことが起きたのに、ナンかイヤなことがあったんですね?」
「ハイ!そうなんです」
「だから今、僕と喋ってるんですけども、実際にヤなことがあった時に、実際に口にしたことなのか、心で言った台詞なのか、判んないですけども、今この場所で言ってもらいますよ」
「ハイ」
「しかもリアルにかなり、再現して貰いたいんですけども」
「判りました」
「宜しいでしょうか?」
「ハイ、大丈夫です」
「それでは早速いきましょう!お願いします、どうぞ!」
「『うわぁ!ヤダ~!サイアク~!やるしかないかぁ…』」
「なるほど…『やるしかないかぁ…』もう、脱力系ですね」
「ハイ」
「あ~、もうしょうがないんだ」
「そうですね、もう、ホントに」
「あっそう。コレ、何、実際に、あの、口にしたことですか?」
「え~とですね、最後のところは心の中で言ったことなんですけど、最初の方は口に出しました」
「『わっ!ヤダ!』くらいまでは言っちゃったんだ?」
「サイアク~までは口に出ましたね」
「なるほど。後はタメイキ、タメイキしながら心の中で『やるしかないかぁ』みたいな?」
「そうです」
「あ~、なるほどね。コレはイツ頃叫んだ?」
「コレはですね、バイトの休憩中です」
「バイトの休憩中?なるほどね…。それがドッチのバイトか、だなぁ」
「え~、レストランの方」
「レストランの方で?なるほどね。さっきいろいろ話したじゃん?大学のこととかさ、彼氏の話とかさ。そんな中で、その状況に近いの、出てきた?」
「そうですね、うん、入ってますね」
「入ってるんだ!」
「ハイ、あります」
「う~ん、今までの話の中に?」
「ハイ、ちょっと出てます
「ちょっと出てる?う~ん…あ~、ちょっと判っちゃったかも、オレ!」
「(笑)判りましたか?」
「あぁ。でも、この、オレが判ったって言ってることが、ホントにあったら、ホントに、サイアク~だぜ!」
「サイアクですね…」
「サイアク?」
「ホ~ントにサイアクでしたよ」
「泣いた?泣きそうになった?」
「泣きそうになりました!ホントに」
「あっそう。もう、ホント、サイアクだと思うんだったら、オレ、今、サイアクだなぁって言った感じがスゲー、伝わってきたから、サイアク、その感じで言うと、やっぱ、彼氏から貰った時計だと思うのね」【智也、スゲー!】
「あ~」
「その時計が」
「時計が」
「あのね、『やるしかないか』…」
「ハイ、もう…」
「あ!判った!判った!あ~!!判ったわ、もう!!絶対判っちゃった!いい?やっちゃって?」
「(笑)ハイ」
「ねぇ?」
「(笑)どうぞ」
「時計が便所の中に落っこちだ」
【ピンポーン♪】
「おぉ!スゲー!そんで、手を突っ込まなくちゃいけないから、やるしかないかってコトでしょ?」
「(笑)そうそう!そうなんですよ!凄ーい!」
「なるほどねぇ…あぁ…、今日、ビビッと来たわ、ちょっと。相当イヤそうな声してたよ、さっき」
「もうホントにサイアクだったんですよ」
「あぁ。ナンで、落っこちちゃったの?時計が」
「時計、ちょっとユルくてですね」
「あぁ、ちょっとサイズがね。(笑)それ、ホントにユルいね!?」
「(笑)ナンか、金具とか一つ外れてて、それでボチャッと」
「あぁ、いっちゃったんだ。あの、彼氏もね、ちゃんと大事にしてくれて、嬉しいんじゃないですか?」
「あぁそうですね」
「もう、ちゃんと金具をね、キュッと締めて、ね、彼氏から貰った大事な時計ですから」
「(笑)ハイ」
「落ちないように、次は」
「ハイ」
「判りました?とりあえず、またナンかあったら、このコーナーにハガキでもメールでもいいんで、送って下さい」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、バイト頑張ってね」
「ハイ!ありがとうございます」
「ありがとね~!じゃまたね~」
「ハイ、失礼します」
「ハイ、グッズ送りますんで」
「ハイ、お願いします」
「ハイハイ、どうも~」
ハイ、可愛らしいねぇ!【募集告知略】それではアルバム「Harvest」好評発売中です。その中から1曲聴いてください。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)

メール、ハガキを紹介したいと思います。じゃ、1枚目はコチラですね。「長瀬くんはTOKIOのメンバーの家に行った事はありますか?確か、松岡くんの家はありますよね?それぞれどんな部屋ですか?一番個性的なのは誰ですか?」という。オレはね、そうね、今、現在の松岡くんの家はね、今年の半ばぐらいかなぁ【須賀くんがいた時の話かな?】?うん。近所なんですよ、今。【初耳~!】スゲー、家が近所でね、うん。そうそう、それでね、たまたま家、帰る時に、電話したら、今家にいるからって、じゃ、ちょっと顔出すわ、なんて行ってね。うん、松岡くん家はキレイだよ。すんごい、キレイ。やっぱりあの人は、ほら、なんつーの、お酒飲む空間とか、こだわったりさ、一人でいる空間にこだわったりする人だからさ、うん、すんごいね、シンプルでね、余計なもの、一切なくて、うん、スゴイ。で、あの、アレが、和室なんだよね!畳部屋。うん、またそこが松岡くんっぽいよね?そういうところも忘れないで、ちゃんと部屋の中にそういう空間があるっていうのがね~。うん。ま、でも、スゴイ、キレイな家ですよ。う~ん。あとのメンバーは…、あ、リーダーの家はあるね。リーダーの家は、あるんだけど、リーダーの家がね、玄関入ってから、なんつーの、一番奥にリビングがある間取りになってて、その、リビングに行くまでに、両サイドに部屋がチョコチョコあるわけよ。その一番手前の部屋がリーダーの部屋なのね【じゃ、他の部屋はリーダーの部屋じゃないって事!?】。まず最初に部屋、家入ったら、一番手前のリーダーの部屋に入るじゃん?でね、ナゼかね、そっから先、リビング方面に行った事がないんだよね。うん。ずーっと、その、リーダーの部屋で止まってる。一番手前の部屋にしか、入ったことない。その奥はね、入っちゃいけないオーラがあるような気がして、なんかね。うん、ナンか(笑)入れないんだよね。うん。ナンか不思議な、不思議な空間だな、あの人の部屋も。リーダーの部屋はね、もう、変わったかなぁ?だいぶ前だからね、アレだけど、あの人も、ほら、お酒飲む人だからさ、ちょっと部屋の造りがちょっとイヤらしいんだよなぁ~。ナンか、ほら、照明とかさ、間接照明系?うん。ナンか、ソファとかもさ、うん、ナンか、エロいんだよね。ナンか、大人な感じ。で、絶対、オレとか、メンバーが行くと、ナゼか、ナンか、お洒落な曲とか流したがるの。「Boys 2 Men」とかさ(笑)ナンか、ゴスペラーズとか、そういう、ちょっとムードがある曲を流し始めて、(笑)メンバー、口説いてどうすんだよ?みたいな。うん。そういうのがありますね。山口くん家はね、今、行った事はないんだけどもね、でもね、よく、山口くん家は昔、ホント、自分の家のように、行き来してた時があって、それ、そん時にね、僕、山口くん家に行ったんだけどね、山口くん家はね、もう、昔から、キレイね!物凄い、キレイ。どんな時に行っても、すげぇキレイだったからねぇ。ま、僕の部屋はね、どうだろ、ま、オレはオレで、それが当たり前だと思ってるからね。オレの部屋は見事に汚いから、もう、ホント、両手、360度、手を伸ばせばナンでも手に届くみたいなさ、感じになってるからさ、洋服も全部脱ぎっ放しだしね。ハンガー掛けがあるんだけど、オレはその、ハンガー掛けにハンガーをして、掛けるんじゃなくて、ハンガー掛けの上にダイレクトに服を掛けてくから。ボンボンボンボン、乗っけて。で、ハンガー掛けにGパンとかが30枚ぐらい、積み重なっちゃってさ、もう、ハンガー掛けも、もう、重いよ!コレ!みたいな。傾いちゃってるの、ちょっと(笑)。オッカシイけどね。太一くんも、汚ね~よ、部屋。あの人の部屋も汚い【今は江原さんに覗かれるからキレイにしてるよ!】!昔、オレ、太一くん家に行った時に、ナンかね、机の上にさ、こんな小っちゃい小皿があって、ナンかね、もう、見たこともないような液体が乗っかってるワケ、そこに。液体っつーのか、ナンか、物質だよね。判んないけど。ナンかね、それがね、透明なのよ!ナンかね、例えて言えば、ワセリンみたいなの。そんな感じ。ワセリン、乗ってるのよ。(笑)小皿の上に。で、そのワセリンの中に、いっぱい、ラメみたいなさ、粒みたいな、ゴマみたいのがいっぱい入ってるの(笑)。コレ、な~んだろう?って思ってさ、ずっとツッコめなくて、あまりにも、エグくて。で、散々、太一くんの家で喋ったり、ゲームしたり、遊んだりしてさ、で、最後の最後にさ、「太一くん!さっきから、気になってたんっすけど、コレ、ナンっすか?」っつたらさ、「あ、コレ?つまみでイカ、食ってたんだけど、そのイカに付けてた、マヨネーズ」初めて、マヨネーズが時間経つと、あんな透明になっちゃうんだって、初めて知った!うん。ビックリしたよ。よく、マヨネーズに七味とか付けて、食べるじゃない?うん、凄かった。あの人もなかなか、オレも合宿所時代ね、スイカからキノコ生やしたとか、いろいろ伝説あるけど、あの人もね、ジャガイモから、こう、芽を生やしたりとかね、結構、伝説あるからね、あの人。うん。みんな個性的ですよ。【募集告知略】

さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。ハイ。ねぇ、ちょっと今日、帰って掃除でもしたいと思います。(笑)ハイ。それでは皆さん、風邪などひかぬように【智也こそ!】ハイ。それではまた、来週ですか?ハイ。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ♪
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「さて、本日はですね」
「うん」
「スタジオ飛び出しまして」
「そうね!」
「都内某フジテレビのですね、楽屋の方から(笑)」
「某フジテレビ(笑)」
「ハイ、某フジテレビの楽屋の方からですね」
「(笑)その前に、2人でやるの、すんごい、久しぶりだよね!?」
「そうね」
「(笑)ね!」
「お互いにドラマが、時期がズレますからね!」
「そうね!」
「大体、オレやってる時、お前やってないしね」
「あぁ、偏っちゃうんだよね」
「うん」
「あ~」
「そうですよね。ありがたいことなんですけれども、なかなかこういう機会もないってことで」
「ないんでね、ハイ」
「今日はちょっと」
「ゆっくり」
「こんな企画をお送りしたいと」
「ほうほう!」
「TOKIO NIGHT CLUB!」
「ちょっと早い、TOKIO2006プチ総決算」【ナンか、続きがあるような言い方じゃん!】

「あらためまして、こんばんは。松岡昌宏です」
「どうも、こんばんは。長瀬智也で~す」
「さぁ、2006年も残すところですね」
「うん」
「あと2ヶ月ちょっと」
「早いね!あっという間だったね!?」
「早いよね~」
「だってさ、今年はさ、もう年明け、ほら、笑点の生放送やってさ」
「ハイハイハイハイ」
「ね?14時間ですか?」
「うん!」
「ま、僕らはその、紅白のね、リハーサルからずっと、ぶっ通しでやってたんですけど」
「そうだよ、だから、約二日、まるまる二日間ぐらい、徹夜で」
「そうそう。で、元旦、夜終って、初めて正月休みが取れたみたいな」
「そうでしたね~!お前、熱出した!」(゜∇゜ ;)エッ!?
「熱出して、いきなりオレ、病院送りだから」エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?
「病院送り」
「うん(笑)年明け早々」笑ってる場合じゃないぞー!
「点滴大サービスみたいな」
「大サービスみたいな!」
「大変でしたけどもね」
「大変でしたよ~」
「そんな思い出話含めて」
「ハイ」
「今日はちょっと2人で久々に」
「ハイ」
「楽屋トークして行きたいと思います」
「ほーい」
「TOKIO NIGHT CLUB 松岡昌宏と」
「長瀬智也がお送りします」
「ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『宙船』」

(曲演奏)

「ハイ、あらためまして、こんばんは。松岡昌宏で~す」
「こんばんは、長瀬智也で~す」
「ハイ、今夜はですね、TOKIO、ね、松岡と長瀬」
「うん」
「2006、出来事関係、ちょっとイロイロと。まず2006といえば?」
「6といえば…」
「ナニがありました?僕は年明け、とりあえず、ずっとホストやってましたから」
「夜王ね」
「えぇ」
「夜王やりながら、だって、春のライブツアー廻ってたでしょ?」
「そうですね。ライブツアーやって」
「大変だったよね!?あん時もね」
「ツアーね。今回の、だから、Zeppツアー、やりながら、長瀬は『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』みたいな(笑)」
「そうそうそうそう」
「かぶるね!」
「かぶるね!」
「結構、あのね、…大変でしょ?」
「大変!ツアー中に、ライブやっちゃ、いかんね!」ヾ(--;)ぉぃぉぃ!それ言うなら、「ツアー中にドラマやっちゃダメ」でしょ!?
「大変だよね~!(笑)」
「大変だよ!今回のZeppライブ、オレ、3日間しかなかったから。リハーサルが(笑)」
「結構大変だよね~。オレだって、この間のツアーん時だって、オレも4日間」
「そうだよ!」
「うん、4日で」
「4日しかない割には新しい曲がいっぱいあったんだよね~!?」
「あぁ!大変だったもん!!!アレンジモノとかさぁ」 声の大きさで大変さが伝わってくるよ~
「(笑)そうなんだよ。だってリハーサル室に来るたんびに、ナンか、もう、もの凄い顔してたもんね」
「うん!こけてったっていうかね」
「ヒ~ヒ~言ってね」
「うん。ちょっとね、クマがね、目の下の。かなり出てましたね」
「いやぁ、アレはキツかったと思うよ。オレも今回の、その、ツアー、全国ツアーとマイボスマイヒーロー、重なった時に、そのツラさを十分に」
「ね~。でも何回か、ま、経験してるんですけどね」
「そうね」
「日に日にツラくなってくる」
「やっぱね、歳ですよ!」
「なのかね!?」
「(笑)絶対そうだと思うよ」
「やっぱり、それはありますよね。ま、そんな、こんなやってるとこで、その、夜王の主題歌がね、33枚目のシングルで」
「おっ」
「2月8日発売のね、『Mr. Traveling Man』がオリコンで1位を取ることが出来ました」
「そうだねぇ」
「ホント、いい時期にね、売らせてもらって、ありがたかったんですけども」
「ドラマとスゴい、合ってたんじゃないのぉ?」
「ね!そうだね」
「だって、オレの友達もスゴク、見てた!って言ってたからね、夜王は」
「ね」
「曲もスゴく、イイって言ってたしね」
「曲がだから、ホストもんに、合ってたんでね」
「嬉しいよね」
「夜の匂いがプンプン!みたいな」
「嬉しいよねぇ、あれもね」
「そういうのが、ありまして」
「33枚目か!Traveling Manが」
「順番は判んないよ、オレ!」 って威張られても…
「ね、判んないね!」
「今、じゃ、言え!って言ったら、多分、2曲ぐらい、抜けるかもしれない」
「ね!でも、何気に芸歴長いだなっていうのは判るよね、ココでね」
「そういうことだよね!?」
「(笑)33枚目だもんよ!」
「TOKIOも12年経ちましたからね」
「経ったもんねぇ」
「先月の21日で」
「そう」
「12年って、なかなかイイよね?」
「なかなかイイよ!」
「ヘビ年がヘビ年だからね」
「(笑)」
「1周しちゃったからね、干支ね」
「1周しちゃったから」
「干支、1周しちゃったからね」
「スゴイよ」
「そんなことがありつつ。ってことは、ナニ、オレ達がデビューした時っていうのは、今年の干支だったっていうことだね」
「戌!」
「戌!」
「そうだね!そうですよ。ま、そんで、春のツアーもね」
「ありまして」
「なんや、かんやで、やってね」
「ダァってやりましたね」
「うん。明日を目指して、ね、ライブツアー2006ですか?」
「ハイ」
「ね」
「2月4日から3月31日まで」
「そうそうそうそう。これもさ、ナンかさ、どういう内容か、ちょっとビミョーに覚えてないよね?」 ( ̄◇ ̄;)エッ!?
「…あ~!今言われると、覚えてない!ナゼかって、この間の、ついこの間のライブのアレが強すぎて、うん、覚えてない」
「覚えてないよね!Zeppツアーの印象が強すぎてね」「忘れるんじゃねーぞぉ~~!」って言ってるくせに~!!
「Zeppツアーの印象が強くて。確か、オープニングはね、え~っとね、オープニング、ナンだったっけ?」
「『for you』」覚えてるじゃん!
「あぁ、そっかぁ」
「『for you』」
「そっから入ったんだ。シブいとこから入ったんだ」
「台所事情?」
「そんな、そんなんだ」
「で、『明日を目指して!』みたいなね」
「そんなんだ!そんなんだ」
「そうだ、そうだ。アレもアレでオモシロかったね!」
「オモシロかった、オモシロかった。で、アルバムの、ナンだっけ、メントレのさ」
「あ!そうそうそう!」
「使わなかった曲を結構、使おうよ、みたいな」
「で、松岡くん作った『No More Bet』やったし」
「そうそうそう、『No More Bet』やったりね」
「『Starving Man』?ぐっさんが作った」
「そうですね!」
「あれもやったし」
「ね」
「で、それが終わり、なんや、かんや…」
「で、そうこうしてるうちに、もう長瀬はドラマ入っちゃいましたからね」
「そうなんですよ」
「夏」
「ね!もう5月くらいから話始めて、で、準備して、みたいなカンジでね」
「そうだよ」
「その前にアレだ!それと一緒にアレだよ。ワールドカップだ!ワールドカップ」 やっぱりメンバーも失念しちゃうほどの曲なんだわ(≧m≦)ぷっ!
「ワールドカップ、ありましたよ!『Get your dream』」
「ね!初登場2位っていうね」
「『Get your dream』」
「スゴイね」
「ダッダ~ダ、ダッダッダッ♪ダッダッタララッダ~♪」
「(笑)」
「太一、ドイツ!」
「行きましたね~!オリバー・カーンですよ」
「ね~」
「うん」
「フランクフルト」
「6月21日」
「フランクフルトじゃねーや(笑)」
「ハンブルグ、ね。コレ34枚目のシングル」
「あぁそう?」 って、さっき、自分でTravelingManが33枚めって言ったじゃん!
「34枚目(笑)」
「じゃ、ナニ?『宙船』が35枚目なの?」やっぱり気になる、宙船の発音…
「そうだよ!35枚目だよ!」
「35枚目もお陰様で首位獲得出来たと」
「いや、嬉しいことですよね~」
「ドラマのさ、あの、主題歌がさ、1位になると嬉しいよね?」
「嬉しいね!でも、オレって、どっちかって言うとさ、ずっと35枚目シングル出してきたけどさ、頭の方は取れなかったじゃないっすか?」
「取れなかった」
「ナンか、ここ最近取れるようになってね。ま、嬉しいことなんですけどね」
「あの~、ナンて言うんだろ?コレ、本音なんだけど、あんまり…、ナンて言うの?バーン!と売れたくないんだよね」
「そうそう、ジワジワいきたい」
「で、…ジワジワ、残ってたいんだよね(笑)」
「(笑)ジワジワとね~」笑い方が可愛い~♪
「あのさ、結局さ、ナンか、視聴率とかもそうなんだけどさ、20%とかをいつも越えてる番組はさ、17%とかでさ、落ちたねって言われんじゃん」
「そうだね~」
「17%ってスゴイことじゃん!?視聴率として」
「スゴイよ!」
「実はトンでもない数字なのに、慣れってコワくてさ」
「そうだねぇ…」
「だから、そんなに、…売れては欲しいよ!」
「うん…」
「でもナンか、そんな、ナンていうんだろ、バカみたいにドンドン売れちゃうとさ、売れなくなった時にナンか、さみし~くなるじゃん」
「プレッシャーもあるしね」
「そうそうそう!」
「いいんだよねぇ、その辺は」
「だからジワジワ、やろっ!?」
「そう。ジワジワ」
「そこそこにさ」
「そうそうそう」
「腹八分目でさ」
「当たり障りなく」
「当たり障りなく。じゃ、そん時の33枚目のシングル聴いて下さい。TOKIOで『Mr. Traveling Man』」

曲演奏

「さ、続いてXBOX」
「ハイ」
「ね、360の」
「そうです」
「イメージキャラクターって、コレ、久々じゃなかったですか?TOKIOがみんなで集まってCMって」
「そうね、ココ最近なかったからね」
「あの、こういった形ではね。あの、フマキラーの方はね」
「そうだね」
「ベープやらしてもらってますけど」
「ね」
「こういった形のは」
「なかったね」
「なかったからね。ちょっと新鮮でしたよね」
「あぁいうテイストのカンジのね、CMっていうのも、TOKIO全員でやったこともなかったんでね~」
「ナンかね」
「オモシロかったですよね」
「実はでも、アレなんですよね。考えてみたら、TOKIOで、みんなで、1個のCMをどうの、こうのっていう形って、あの、むか~しは結構やってたんですけど」
「おぉ~」
「最近、個々にやらせてもらえるようになってくると、ナンだろな、見た時に、自分がいるグループなんだけど、『わ!5人いるとスゲーな!』って思いますよ」
「あ~、なるほどね」
「うん」
「個々で出てるのが集結してるっていう(笑)」
「そうそうそう、うんうん。それはナンか思う」
「なるほどね」
「ナンか、5人で出るCMって、イイなぁって」 ファンだって、そう思ってるよ!!
「うん」
「先輩とか後輩とかのCM見てても思うんだよね。一人一人の見てもイイんだけど、やっぱ、メンバーで揃ってると、やっぱオモシロいなぁって」
「あぁ、そうだね~」
「うん」
「個性もあるしね」
「そうそうそう」
「確かにネ~」
「そういうのは、結構感じますよね」
「そうだね」
「で、そんな中ね、宙船/do!do!do!が」
「首位獲得と」
「ハイ」
「ね」
「35枚目の、先程も言いましたけどね、35枚目のシングルと」
「そうだねぇ、嬉しいことですね」
「そしてZeppツアーをやりながら」
「うん、そうです」
「Special GIG2006」
「ね、ありましたね。アレもナンか、いいツアーになったね!」
「アレは恒例にしていきたいね!是非!」是非!是非!!もっとチケット取りやすくして!!平日辞めて!
「ねぇ!」
「うん。ちょっと大変だけど」
「大変だけどね~」
「うん。それ、9月2日の日に国分太一さんがね」
「あ~、ハイハイ」
「バースデーだったんでね、え~、伝わりにくい、マリリン・モンロー、僕がやったんですけど」
「いやぁ、あれは相当喜んだんじゃないっすか?」
「う~ん」
「(笑)でもね、あのさ、モンロー?モンローの格好で(笑)【智也、思い出し笑い??】出て来る時の、松岡くんの自分の顔、サイコーだったよ!」
「マジで?」
「ナンか、物凄く、恥ずかしくて半笑いなのよ」想像できるぅ~(* ̄m ̄)!!
「もうね、ちょっとね、オレね、ステージに出て、2、3歩でオレ、やっちゃったッ!と思ったんだよ」
「(笑)あの表情がヨカッタ♪女装よりも、あの表情がヨカッタ、表情が」
「アレは参ったね~!オレ、結構ノリノリで行ったクセにね、出た瞬間、ちょっとね」
「(笑)ナニやってんだ?オレ!みたいな?」 智也、ずーっと笑ってるし!
「シャイな自分がね」
「(笑)」
「シャイな自分が」
「いやいやいや」
「オレ、やっちゃったべっ!っていう。でも開き直ってやりましたけどね」
「ね。でもアレはアレで盛り上がったからね。スゴイ、いい」
「しかもアレ、ナニがくだらないって、国分太一に伝わってなかったって。マリリン・モンローって」
「(笑)あぁ!そうそう!」
「ナンでかって、当たり前なんだよ。BS見てて、たまたま、ほら、モンローのさ、ケネディ大統領に歌ったさ『♪Happy Birthday~』【上手いなぁ!よく似てる!】ってあったじゃん?それを見て、あ、コレやろって思っただけなんですよ」
「なるほどね」智也、判ってるのかなぁ?
「でやったんですけど」
「(笑)」
「ナンか、まぁ、まぁ!大いに盛り上がったってワケでもないけど、ま、そこそこ」
「そこそこね!」
「おまけ的な」
「そうそうそう。でも、ライブハウスっていうね、お客さんと身近なところでそういうコトが出来たっていうことじゃないですか?」
「ライブハウスじゃなかったら、やんなかったかもね」
「そうね!」
「あれ、武道館でやっても、あんま、伝わんないね」
「伝わんないね!アレはね。確かに」
「ナンか、出てきたね~みたいな(笑)」
「(笑)誰かと思うよね?」
「全員、ライブハウスで、Zeppで、みんな見えるから、あ、ナンか、松岡、バカやってるなぁ~って」
「そう」
「みたいな」
「ね」
「ちょっと、あの、お客さんも、ちょっとナンか、参観日のお母さんみたいな拍手だったの」
「あ~、ヨカッタヨカッタね~みたいな?」
「ちょっとヘンな愛情があった」
「(笑)」
「(笑)」
「で、そんな松岡くんが舞台をやるっていうね!」
「舞台を10月の6日から」
「ジェイルブレイカーズ」
「もう終るんですけどね!東京はね」
「あ、終っちゃうんだ。そうね」
「ま、やりまして」
「これも稽古、大変そうだったよね?」
「稽古、結構ありまして、しっかりやりましたね」
「Zeppツアー終って、すぐ入ったくらいですか?」
「そうですね、やりながらですね」
「やりながらか!?」
「ハイ」
「いや、ヨカッタ!コレは」
「(笑)だろ?どうだったい!?」
「いや、ナンか、やっぱさぁ、あの、ブレイクする感じがね、うん、たまんなかったよ!」
言っちゃったから見に行ったの~!?
「壊してた?」
「ジェイルがブレイクするカンジがね」
「壊してた?」
「壊してた!」
「囚人たちが」
「うん」
「今回は音楽をね、まず最初に」
「音楽もね!!アレね、聴いたけどもね、アレ、全部やってるの、スゴイね!」
「アレ、オモシロかったって言ってたもんね」
「うん」
「まぁナンかやろうか、みたいな話になって」
「でもまだ大阪があるんでしょ?」
「大阪、残ってます、ハイ」
「大阪、シアター」
「BRAVAで」
「BRAVA」
「ハイ」
「ね」
「そこでやりますんで」
「なるほどね!」
「ブッルル~」
「(笑)意味が判んない~!」ガンッ!て音がしたけど?
「ハイ、ぶつかってますけどね」
「(笑)」
「ま、そんな中で、来年もね、ちょっといろいろショーやったり、またライブツアーも始まりますし!」
「そうっすね」
「ね!まぁ、いろいろとアルバムなんかも、今回、結構ね、面白い曲、盛りだくさんですから」
「そうっすね。だから、来年のツアーを是非楽しみに」
「してもらいたいと思います」
「ハイ。さ、それではアルバム『Harvest』ん中から1曲紹介したいと思います。聴いて下さい。『イメージ』」

曲演奏

「TOKIO NIGHT CLUB、今夜はちょっと早い、上半期でも下半期でも、どっちでもないんですけどね」
「うん」
「とっても中途半端な時期に、プチ総決算ということでやらしてもらいましたけど」
「ハイ」
「来年もイイ年でありますようにと」
「そうだね、あと2ヶ月だからね」
「そうだね。願いを込めつつ、ここはですね、各コーナーね、ま、長瀬の方の番組と、ワタクシの方の番組といろいろありますけど、そちらの方のメールアドレスとかですね、ドンドン送って頂きたいと【宛先告知略】」
「そうですね。是非是非、お待ちしております」
「ということでございまして(笑)」
「(笑)」
「(笑)TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
「(笑)長瀬智也でした~。バイバイ」
【続き】

リ:さ、ニューアルビュ、ニューアルバム「Harvest」の中から、長瀬智也くん、作詞作曲の「SONIC DRIVE!」聴いてもらってますけど
智:ハイ
リ:今、ちょっとリスナーおススメの納豆の味噌汁
智:あ!
豊田:ハイハイ、そうなんです。納豆のお汁が、あ、お味噌汁が(笑)
リ:ね!
智:おしる(笑)
豊田:スミマセン!(笑)っていうことで、ひろえディレクターが手作りで
智:ね!ありがとうございます
リ:美味しい!
豊田:いかがでございますか?
智:美味しい!ナンかね、家庭的な味がして
リ:ホッとする。これぞ味噌汁!みたいな
智:コレ、いいなぁ
豊田:味噌汁と納豆って合うんですか?
リ:合うよ!
智:合いますね~
リ:カレーに納豆も合うよ
智:合いますね!【答えるの、早っ!】
豊田:へぇ~
リ:ホントに
豊田:今日、いろんなお味噌汁を楽しんで頂いておりま~す!
リ:さぁ、この後は、皆さんの、こだわりメールと、TOKIOの最新アルバムにまつわる、長瀬くんからの丸秘トークです!
豊田:おっ!


リ:さて、ゲストにTOKIOの長瀬智也くんを、お迎えしての「城島茂のどっち派」ということですけども
豊田:ハイ
リ:こっからは、長瀬くんに
智:ん!
リ:TOKIOのニューアルバム「Harvest」について、ちょっと伺いたいなと
智:ハイハイ
リ:いうことで、あの
豊田:ハイ、こんなメールが来てるんですが、「ホントに2週間で作ったんですか~!?」という
智:コレ、ホントなんですよぉ!ね!もう、多分、有り得ないですよ、この2週間って
豊田:普通、アルバムって、だって、どれくらいかけて作るもんなんですか?
智:やっぱ、2、3ヶ月じゃないですか?
リ:うん、2、3ヶ月は絶対かかる
智:ハイ
豊田:ねぇ。それを2週間ったら、カナリの短縮っていうか
リ:だって
豊田:出来るんですか!?そんなの
リ:みんなスケジュール、バラバラだから、一斉にスタジオ入ること、ま、不可能じゃないですか?
豊田:えぇ、えぇ
リ:不可能なんですよ。だから、メンバー、個々でスタジオ入ったりしてたんやけど、僕がスタジオ入った時、スタッフが死んでたんよ
智:ん…
豊田:あら…
リ:「どうしたの!?」「いや、昨日、8時までやってて」って。「えッ?」って「誰?メンバーは」「長瀬」レコーディング、ずっと音のね、こだわりがあって、1回家に戻って、機材持ってきて、朝8時まで、ずっと、こうかな?あぁかな?ってやっててって。「え~?長瀬、そんな時間までやってたんや!」って。8時までやってたんやってね?
智:2週間ずっと朝までやって、次の日っていうか、その日の昼から、またレコーディング、スタートして、みたいなカンジで
豊田:すっごい!
智:だからもうレコーディングスタジオが、もうナンか、僕の機材部屋みたいになっちゃって
リ:なってた
智:もう太一くんも、全員、機材置いておいて~みたいな、みんな。リーダーも。ハイ
豊田:朝までの作業
智:そうなんですよ
リ:でもやってたら面白いねん!
智:うん
リ:で、窓が無いから、時計が無かったら何時か判らへんよね?
智:判んないですね。陽が出たのかも、判らないですから
豊田:あぁ、そうなんですか?時間の、こう、もう、経過具合がもうわからないんですね…
智:感覚がオカシクなってくるんですよね~
豊田:1年8ヶ月ぶりのアルバムという事で…出す事は前から決まってたんですか?急遽決まったんですか?
リ:いや、急遽
豊田:急遽!
智:そうっすね~
リ:ライブツアー中かなんかに出そうかって
智:うん、そうなんですよね
リ:話が出て。間に合うかな?って話しててんけど
豊田:でもツアーもあったし、いつも忙しいじゃないですか?その中でっていうは相当だったと思うんですけど…
リ:どうだったんでしょうかねぇ?
智:やっぱリーダーの体力だけが心配でしたけどね
豊田:(笑)
リ:いやいやいや…
智:みんなやっぱ、そこ心配してましたよ。マネージャー含め
リ:ま、でも、今回あの~…
智:(爆笑)
リ:いやいやいや…僕
智:「ま、今回」って(笑)
リ:ちゃうやん!やっぱリスナーの方、長瀬くんファンの子とか、長瀬が今回、アルバムの曲、ね?結構作ってるじゃないですか?どういう思いで作ったとか、こういうのも裏話を聞きたいんやと
【やっぱり、リーダー、優しいね~♪】
智:あ~、なるほど。裏話?(笑)
豊田:一番辛かったことって…
智:レコーディング中ですか?
豊田:その2週間で一番キツかったのは、何の時ですか?
智:キツかったのは、ナンだろ…?やっぱその、ずっとスタジオに篭って、ま、楽器を演奏するのは楽しいんで、いいんすけど、やっぱ、音作りですかね。音作りはどうにもならないんでね。ナンか、アレがもう…困りましたね、結構
リ:さっきの、かけさせてもらった「SONIC DRIVE!」アレはどういうイメージで?
智:あれは…あれは、ナンだったっけ?もう、アレね、作ったの、2年前ぐらいなんですよ
リ:え?そんな前から作ってたの!?アレ
智:2年前にデモテープを作って、ずっとストックしといて、ようやく今回入れることになったんだけど、2年前だから演奏も忘れてるんですよね、自分で弾いたの
リ:あぁ。自分ちでやってるからね
智:それ思い出すのも結構大変で
リ:途中ラップも入るんですよ
智:ハイ
リ:オレはラップなんか歌えねぇ、やったっけ?
智:そう(笑)。ラップなんか歌えねぇって言いながらラップを歌ってる(笑)
リ:(笑)歌ってる。面白いよね?
豊田:面白いですね(笑)
リ:それが間奏にあるんよ。デスメタルみたいになるんよね、その後(笑)
智:(笑)
豊田:お二人が2週間の間で一緒になるって事はなかなかないんですか?やっぱり、入れ替わり、立ち代り?
智:あ、でも…ありますよ
リ:一回だけ
智:太一くんも
リ:全員揃って…
智:あぁ!全員揃ってでもありましたね
リ:1回だけ。それはもうコーラス録りかなんかで、クラップ【パンッ!パパンっ!って手拍子してます】って、この音だけを録るっていうだけで
豊田:へぇ~
智:あとね、あんま皆揃うとね、悪乗りしちゃってね、ダメなんです。進まないんですよ
豊田:どうしてですか?悪乗り?
智:みんなね、だんだん脱いでくるんですよ。徐々に(笑)
豊田:ナンでです?(笑)あ、こう気合が入って!
智:気合が入ってって。だんだん時間が深くなるに連れて、露出度が多くなっていくっていう…
リ:いやいや…ファンも聴いてんねんから(笑)!あ、50分過ぎました!
智:(笑)
リ:ココで皆さんからのメールね、【智也、後ろで笑ってる~】〆切らさせて頂きたいと思います。今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。(笑)後で怒られんがな、僕が
智:(笑)【今更だよ~!】
豊田:でもね、いろんなタイトルで。あの、こんなメールが届いたんです。「リーダーが考えたタイトルって、もしかして『秋の林の中で』じゃ、ありませんでしたか?」という
リ:なんかそういうのもあったな
智:ナンか、ありましたね~。「秋の林の中で」って(笑)
リ:何をすんねん!って(笑)竹やぶの中…
智:竹やぶの中~(笑)
リ:夏だったら、ええわ!みたいな。痒い痒い!みたいな
智:藪蚊に刺されてね(笑)【サブタイトルがやぶ蚊に刺されてって言ってたじゃん!?】
リ:でもたまらん!みたいな(笑)
智:(笑)【やっぱり、智也、オオウケ!】
リ:いいから奥行こうって、別に奥じゃなくてもここでもいいじゃない、みたいな
智:(笑)【智也、ジタバタしてる!】
豊田:あれ、何の話になってるの?
智:スイマセンね(笑)遅い時間になったからね
豊田:もう53分まわって、早いですね~、今日は
リ:さぁ!集計への時間、入ってるんやけど、こっから、長瀬作詞作曲した「イメージ」っていう曲
智:あぁ!
リ:コレ、すっごい、今回、イイね~!この曲
智:あ、マジっすか?
リ:コレ、どういうイメージで?
智:コレは、アレっすよ、あの、TOKIOのディレクターやってるヨッシーの、結婚式ん時に作った
リ:あ、そうなん!?
智:そうなんですよ、コレ
リ:結婚式、ウチら、ずっとスタッフがいるんですけど、レコーディングスタッフっていうかね
豊田:ハイ
リ:あの、アレだ。TOKIO10周年記念のライブの時に
智:そうっすね
リ:アンコールで、ギター弾いてるよね?ヨッシーって
智:あ、弾いてますね、ハイハイ
豊田:そうなんですか?
リ:僕の曲のアレンジとかもしてくれた人や
智:そうそう
リ:あ、ヨッシーの結婚式?
智:そうなんですよ。結婚式やって
リ:再婚やもんね?
智:ハイ
リ:(笑)【ナンで笑うのよ~!?】
智:(笑)
豊田:あ、再婚されて
リ:(笑)そう
豊田:その時に
智:そうなんですよ。その結婚式の時に、僕、一人で弾き語りをして
リ:あ、ナンか、歌ったって、聞いた。その曲が「イメージ」!?
智:「イメージ」なんですよ
リ:へぇ~~!!知らんかった~!!
智:そうなんですよ、実は(笑)
リ:そうやったんや~!!
智:ハイ(笑)
リ:初めて聞いた!!
豊田:聴きたい!聴きたい!
智:ハイ
リ:あ、だから、ちょっと女性に対するメッセージが
智:そうです!そうです!ハイ
リ:ニクいことすんなぁ~君!!
智:奥さんも知ってるんですよ、ヨッシーの
リ:腕、上げたなぁ。僕、前の奥さんは知ってる
智:あ、そうなんですか?(笑)
リ:昔、仕事…あ、曲行けって?(笑)
智:(笑)
豊田:(笑)
リ:(笑)そやね。じゃ、ココで長瀬智也作詞作曲の曲を。曲紹介お願いします
智:ハイ!それでは聴いて下さい。TOKIOで「イメージ」

(曲演奏)

リ:さ、今夜は「味噌汁の具、アナタの定番は豆腐派、大根派、どっち派?」というテーマでお送りしてきました。では結果をみてみましょう!
智:ん!
リ:豆腐派61.6%
智:あぁ~!
リ:大根派38.4%
智:なるほど!
リ:定番の味噌汁の具といえば、豆腐派でした~!!
智:はぁ!そうっすか!
豊田:結構、大差つきましたね
リ:う~ん
智:でも、僕は、アレですね、僕は王道が嫌いなんで
リ:あぁ、なるほどね
智:ハイ。僕らしいなと思いましたね。少ない方にいたっていうのがね
リ:あぁ、ね
豊田:そうか、そうか。どちらかといえば大根派でしたもんね
智:大根派
リ:ね
智:ハイ
リ:さ、それでは城島、今週のヒトコトです。「味噌汁。やっぱり僕らは、この優しく染み渡る味が好きみたいです。飲みたい…飲みたい…飲みタイガー!」…(笑)
智:(笑)【苦笑いっぽいかな?】
豊田:ありがとうございました(笑)
智:そうきましたか(笑)なるほど…。タイガーで
豊田:面白い方ですよね、リーダーはね(笑)
智:面白いですね(笑)
リ:何を言ってんねん!
豊田:いやいやいや(笑)
智:(笑)
リ:いや、こういう結果出ましたけども、お別れの時間が近付いて来ました
豊田:今日も早かった~!!ですね~!!
智:ですね
リ:こんなゆっくり喋ったん、デビュー前以来やで?
豊田:お2人は?
智:ね!そうですね~
リ:何の映画行ったらいいかな?言うて
智:(笑)【手を叩いて笑ってる~】
リ:バットマンはどう?って。「バットマンですか~?」「バットマン2とかどう?」って話してたことあった
智:(笑)ねぇ~!!そうなんですよ。リーダーにね、恋愛の相談を持ちかけたことがあったんですよ。昔
リ:中学生くらいの時、中一とかかな?懐かしいですね
智:懐かしいね~
リ:ということで
豊田:今日は貴重なお時間いただいて、ありがとうございました
リ:ホントにありがとうございました
智:いえいえ、ありがとうございました。是非また呼んで下さい、お願いします
リ:ということで今夜のゲストは長瀬智也くんでした~
智:ありがとうございましたぁ~!
【オープニング聴き損ねました(ノ_-。)】
リ:長瀬智也!どっち派初登場記念!「味噌汁の具、アナタの定番は、豆腐派?大根派?どっち派?」
【ジャンクション】
リ:あらためまして、こんばんは。TOKIOのリーダー、城島茂です
豊田:こんばんは、TBSアナウンサー、豊田綾乃です
リ:さぁ、長瀬智也くんが、初登場というコトで
豊田:ね~!
リ:記念ですよ、今回のテーマ
豊田:ホント、そうですよ。ちなみにどっち派で…
リ:ハァ~
豊田:TOKIOのメンバー、どうしたんですか!?すごい、意気込んでる
リ:いやいやいや、だって、どっち派放送してね、メンバー来るの、初めてやし
豊田:初めてですよ
リ:長瀬と、こう、面と向かってじっくり1時間喋るってことは、デビュー以来、してないかも知れない
豊田:あ、そうなんですか!?
リ:うん。じっくり話すっていうのは
豊田:え、そうなんですかぁ?
リ:うん。だから、13年ぐらい?じっくり話してへんのよ
豊田:はぁ~
リ:そういうもんなんよ、意外と
豊田:そうなんです?でもTOKIOの最年長と最年少と
リ:うん。智也ベイビーがね
豊田:(笑)いやぁ、でもちょっと、緊張しますね
リ:だから、今日はテーマ選び、ホントにね、困難を極めまして
豊田:そうなんですよ
リ:アナタの味噌汁の具、定番は豆腐派?大根派?どっち派?と、コレに決めさせて頂きました
豊田:(笑)そうなんです。今週もね、番組のホームページで定番の味噌汁の具は何ですか?というアンケートを行ったところ、やっぱり、この、豆腐と大根、多かったんですね。ハイ。ちなみに3位はワカメ。僅差でワカメという声も多かったんですが、そこでこのテーマにさせて頂きました。ま、味噌汁について語ろうというコトで、ま、ちなみにアニキの定番は何ですか?赤味噌派、白味噌派?
リ:ん?あ、味噌の話?具じゃなくて?両方置いてる。赤と白
豊田:じゃ、合わせ味噌も出来る
リ:うん。出来るように
豊田:赤も出来るし
リ:うん。だから、若干白味噌の比率が高いかな?僕は
豊田:あぁ、そうですか。そこに合うパーフェクトな具は何でしょう?
リ:う~ん。ナンでもいいけど、二日酔いの次の日はシジミ
豊田:やっぱりお酒が絡んできましたね(笑)
リ:(笑)
豊田:(笑)なるほど。シジミは美味しいし、また、肝臓にいいですからね
リ:あの、ウチの親がね、ちょっと、マジな話やから、アレやねんけど、肝臓をちょっと悪くしたことがあって、で、病院に行かずにシジミ汁、味噌汁じゃなくて、シジミを炊いたエキスを10年以上飲んで直した
豊田:へぇ~
リ:食事治療で
豊田:でもシジミのエキスって、スゴクいいっていうのは聞いたことありますけど
リ:だから、お医者さんも、僕1回連れてったんだけど、親を。お医者さんがビックリしたもん
豊田:あぁそうですか
リ:『あの、肝臓、ちょっと障害ありましたよ?ちょっとその形跡は残ってます、テータ的には。よく治って、どうやって治したんですか』って。『シジミ汁、ずっと飲んでまして』って(笑)
豊田:へぇ~~!
リ:でもそれだけシジミ汁って、食事療法っていうのは、長くちゃーんとやってると、人間ってね、そうやって、治していくもんなのよ。手助けがあれば。でももちろん、酒も辞めはったけども
豊田:もちろん、ご本人の努力もありつつ
リ:うん。よう、やったなって思ったわ
豊田:スゴイですねぇ
リ:だから、それを思い出して、シジミ汁、ちょっと飲んどこうって思うけどね
豊田:体にいいって言いますから。さ、そして番組スタッフの定番の具も聞いてみました。まずは今日、髪の毛を切りました、内Pこと、内田プロデューサー。結婚式前ですからね
リ:それ、言っていいんか?
豊田:ダメなんですか?
リ:言っていいんか?言いの?
豊田:いいですよね?
リ:いいんですか?だって、結婚相手、相当な方じゃないですか。あ、それ言ったら、アカン?
豊田:(笑)どんな人なんですか!相当な人って!
リ:結婚してから発表しますね。内Pの結婚相手聞いて、ビビッたもん!写真見て。エッ!?って。ちょっと待って!エッ!?って二度見したからね
豊田:いや、これでどっち派の目玉が一つ増えましたからね
リ:コレ、ちょっと、ホントに、ココでね、入籍されたら、報告しましょうよ!ね?
豊田:しましょう!是非!ねぇ
リ:ビックリしますよ!
豊田:ハイ、その内田プロデューサー、新婚間近の内田プロデューサーは油揚げとネギ。でも飲んだ後は、もちろんシジミ汁
リ:チョット待って、誰?油ハゲってなんや!?
豊田:(笑)油ハゲじゃなくて、スイマセン!油揚げ。失礼しました
リ:あぁ。頭髪の日やからね、今日は。やめてよ、ドキドキする
豊田:そして、スキンヘッドの鈴木ディレクターは豆腐とワカメ
リ:誰がスキン?
豊田:スキン?あ、いや、スイマセン
リ:…スイマセン…ちゃんと付けます…【リーダー!!!】
豊田:は、尾長ダイということで、ご実家が、お父様が漁師さんだというコトで、よく尾長ダイの味噌汁。それから、デトックスの放送作家のヨシムラさんは、トン汁。そして同じく放送作家の大野さんは油揚げと玉ねぎが好き
リ:甘みが出てね
豊田:キャバクラも好きですね(笑)
リ:キャバクラね。キャバクラっていうか、あそこはクラブになるな!あの店な?【相方友人の店か!?】大野くん?な!
豊田:あの店って!(笑)
リ:いやいや、ホントに。ボトル、ナンか、入れてるって噂、聞いてんやけど
豊田:あぁそうなんですか?カナリお金を使われるという話が
リ:らしいですよ
豊田:さ、そしてADドンタク佐藤くんは、豆腐と大根。他のスタッフは有り得ないでしょう!とツッコんだということですが、普通すぎて
リ:今、ひろえディレクターって名前出ましたけど、尾長ダイの具が好きって。あの梶川ちゃんがね
豊田:そうなんですよ。お馴染みの梶川ディレクターが
リ:女童貞梶川ちゃんが移動になりまして
豊田:そうなんですよ
リ:ひろえディレクターって、女性なんですけど、あの、昔、TBSで僕、「TOKIO CLUB」って12年ぐらい
豊田:長く続いた番組!
リ:ラジオ、やってたんですけど、最初のADさんで、戻ってきたんよ。
豊田:ADさんがディレクターさんになって戻ってらっしゃったっていうね~!立派ですよね~!スゴクでもね、優しい女性でいい方ですよね~
リ:ウチも来た事あるよ、1回
豊田:あ、そうなんですか?
リ:昔、ウチで、引越し前のウチで、ラジオそこで収録したことがある【スゴイな!!】
豊田:へぇ~~!あらら!
リ:2人っきり、ちゃうで!!
豊田:もちろん!もちろん!
リ:2人っきり、ちゃうよ。スタッフみんないたけど。
豊田:あぁ、そうですか
リ:リスナーの皆さん、ヨロシクお願いします
豊田:心強い仲間が増えました
リ:八丈島出身なんやね!だからお父さんが漁師さんで尾長ダイが好きなのね
豊田:ねぇ~
リ:そうそうそう。ま、そういうスタッフの、今はね、こだわりの具を紹介しましたけど
豊田:皆さんは、いかがでしょうかね
リ:ね!今夜、豆腐か大根かは、もちろんなんですが、どんなダシや、味噌がお好みかとかね、例えば愛知県の方やったら、赤味噌とかさ、好きやったりするやんか
豊田:そうですね。お味噌汁ってこだわりどころがいっぱいありますからね。是非聞かせてください
リ:そうそう。あと、具の大きさはどうかとかね
豊田:具の大きさですか?こんな具を入れてますとか
リ:いろんな、いや、大きさ、大事だったりするよ
豊田:そうですか?
リ:大きさっていうのは。さ、皆さん、味噌汁にまつわる、こだわりを教えて欲しいと思います
豊田:ハイ。メールご紹介しましょうか。「今まで食べた具で強烈だったのは餃子とモズクとバナナです。とても強烈でした」バナナ?入ってるの?味噌汁に?
リ:コレ、餃子が入ってるヤツと、モズクが入ってるヤツと、バナナ入ってるヤツっていうことだよね?3つとも一緒じゃないよな?絶対な?
豊田:ミックスだったら、物凄いことになりますけど、ま、こういう変り種のご意見も是非お待ちしておりますので、お寄せ下さい リ:ハイ!今夜もご意見、コチラまでお願いします!ミュージック、カモン~!!
【千昌夫の味噌汁の歌が流れてます】
豊田:今夜の味噌汁は味噌汁の具、あなたの定番は豆腐派?大根派?どっち派?!です。
リ:ねえ!「今夜の味噌汁は」って言ったね今(笑)今夜のテーマは、やろ?(笑)
豊田:あっ!すみません~!!
リ:ナニを言ってんの?
豊田:スイマセン!今夜のテーマは(笑)スイマセン!今夜のテーマは、でございました。私がちょっと急ぎすぎて
リ:長瀬が来てるからって浮かれんなよぉ~!同じジャニーズやで!僕も
豊田:そうでしたね~!スイマセン。コレ、スゴいシブい…
リ:もいっかい(笑)
豊田:もう1回?ハイ。今夜のテーマは味噌汁の具、アナタは豆腐派?大根派?どっち派?で~す!
【宛先告知略】
豊田:【リーダーが千昌夫の真似をしたのを受けて】コレ、味噌汁の歌っていうんでしたっけ?
リ:そうそうそう
豊田:そうですよね。面白いですよね
リ:千昌夫さん
豊田:さ、ちょっとメールを紹介させて下さい。「私は絶対豆腐派。私の家の冷蔵庫には、毎日必ず豆腐が入っているほど豆腐大好きです」という。大豆は体にいいですよ
リ:あぁ~
豊田:「味噌汁の具と言えば、大根の千切りが一番です。汁を滴らせながらご飯の上に載せて食べるのが最高です」ということですね
リ:いやぁ、でもね~、大根の具はいいよ~!出汁がでるから、大根の
豊田:あ、大根から?野菜の旨みが
リ:そう。大根のダシって、物凄い、美味い。あとでマル秘レシピ教えてあげる
豊田:おっ!是非!楽しみにしております
リ:さ、今夜もたくさん紹介しますので、皆さん、拘りメッセージ、どんどん送って下さい。それでは今夜の1曲目です。10月18日に発売されました、TOKIOのニューアルバム「Harvest」にも収録されております。TOKIOで『宙船』
【曲演奏】
リ:TOKIOのナンバーで『宙船』でした。さ、コマーシャルの後は、あの、TOKIOのボーカル、長瀬智也くんの登場です!!【気合入ってる!】

リ:緊張しますよ!やっぱり
豊田:ねぇ~
リ:ねぇ~
豊田:いや、でも今日はパシッとリーゼント決めてますからね
リ:いや、そら、そうですよ。ジャケットも僕、ワザとジャケット着てきましたからね!
豊田:スッゴい、革ジャケですよ!
リ:いや、コレ、革に見えて、ポリウレタンやねんけど。安いねん
豊田:そうなんですか
リ:いや、でも、ウチの長瀬智也くんがね、初登場ですから、テーマ、どうしようかって、悩みましたよ!
【アレ?後ろで笑い声が聴こえるぞ!】
豊田:そうです
リ:さ、今夜のテーマは、相応しい、味噌汁の具。アナタの定番は豆腐派?大根派?どっち派?ですが、それでは、今夜のゲストを紹介し・ましょ…紹介しましょう!TOKIOの…長瀬智也さんで~す!
智:こんばんは~!(笑)【拍手してます】
リ:フォ~!!
智:リーダー…舌が回ってないよ(笑)
リ:回ってない。夜も遅いからねぇ
智:夜も遅いからね~(笑)
豊田:夜遅くにありがとうございます
智:いえいえこちらこそ、ありがとうございます!
リ:さっきまで、ミュージックステーション略してMステってやつで、出てたんやけど
豊田:Mステにねぇ
智:なんかリーダーの会話ムカつく!(笑)なんかムカつく(笑)今日、リーダー、リーゼントだからね
リ:ナンか、ロケ行ってたん?
智:え?
リ:ロケに行ってたらしいって書いてるけど
智:ロケ?あ~!そうなんです。あの、一昨日ぐらいまで中国に行ってて、ロケで
リ:え?!ナニしに?なんで中国?
智:CMの撮影で
リ:そうなん??
智:そうなんですよ。アモイ島って所に行ってきて
リ:中国でアモイ島…なんか、ちょっと、中国っぽくないね
豊田:カタカナチックな名前ですね
リ:カタカナっぽいね、モアイ島じゃないけど
智:そうなんです
豊田:でも、あれなんですね。同じグループでも一緒に、ずっと、いるわけじゃないんですね
リ:いや、そりゃ~僕も一緒にアモイ島行って映りたいけど
豊田:映ることだけですか!(笑)
リ:契約があるから、CMっていうのは。長瀬に契約してるから、スポンサーさんはしてるから
豊田:そうですね(笑)
リ:僕出たいけどな。ギャラなしでも出てみたいけど
智:(笑)ヤラしいな!ナンか(笑)
リ:ヤラしい(笑)いや、嬉しいな~♪
豊田:でもねぇ、いつも一緒にいるのかな?なんて思いきや
リ:いや結構バラバラですからね
豊田:そうなんですね
智:バラバラですよ、ウチは。特にリーダーとはね、バラバラだね
リ:なかなかね
智:うん。一緒になる事が無いんですよ。リーダーとは
豊田:そうなんですか?それはあえて長瀬さんが避けてるとかそういうわけじゃなくて?
智:そういうワケじゃないんだけどね
リ:あの~…多分、ウチのチーフマネージャーの采配じゃない?スケジュールの切り方が
智:(笑)切り方
リ:切り方が
豊田:そうなんですか。へぇ。さ、こんなメールが届いてるんです。「突然ですが、長瀬さんに質問です」
智:あ、ハイ
豊田:「TOKIOが結成された時の城島さんの第一印象はどうでしたか?よければ教えて下さい」
智:第一印象っすか?いやぁ、やっぱ、スゴイね、もっと、ナンか、今よりもっと先輩!みたいなカンジだったんで
豊田:今より(笑)
リ:へぇ
智:えぇ。今もう同じメンバーになっちゃうと、そういう感じしないんっすけど、昔は、やっぱね、先輩としてこう、尊敬の目がありましたね
リ:(笑)
豊田:今も尊敬してるんですよね?【リーダー、ずっとクスクス笑ってます】
智:今は…、大した事無いですよね~。でもやっぱ当時はね
リ:だって会うた時、僕18とか…もう高校卒業してて、まだ長瀬、ギリ小学生とかやったかな?8つ違うんやもんね
智:そう、8つ違うんですけどぉ
リ:そうそう、だから、18、9やったら11歳とか…やろ?そら大人やんか。小学生から見たら
豊田:すっごい年上に感じますよね、やっぱり
智:まだね、キャラ的にもね、2枚目路線だったんですよ
豊田:(笑)え、今は、2じゃないってこと?(笑)
リ:思いっきり東山紀之目指せ!みたいな
【智也、大爆笑】
豊田:あ~なるほど。2の最先端を行く!みたいな
リ:森光子さん気に入られろ!みたいな。それぐらい王道行きたかったんよ
豊田:なんで過去形なんですか(笑)淋しいな
智:昔はね、カッコつけなくても、カッコよかったんですよ【智也、ナイスッ!】!今はね、カッコつけなきゃ、カッコよくないの!
豊田:そうなんですか?(笑)
智:そうなんだよね~!【リーダー、ずーっと笑いっぱなし!】
豊田:兄貴!今日リーゼントと革ジャンで決めてるんですから
リ:そうそう、決めてるんやけどね~
豊田:ここで、バシッとお願いしますよ!?
リ:大野くん!あとで大野くんの行きつけの店でも行こうか?
智:(爆笑)
豊田:深夜のお店じゃないですか(笑)
リ:ボトル入れたるわ、ホンマに
智:(笑)
リ:さぁ、今夜のテーマですけども、今夜は定番の味噌汁の具、ということで
豊田:ハイ、そうなんです
リ:長瀬、味噌汁って、よく飲む方?
智:味噌汁ですか?う~ん、好きっすね
リ:でも、なかなか、ロケとかあると、温かい味噌汁をね
智:でも、ほら、コンビニとかでね、今、売ってるじゃないですか。インスタントのとか
豊田:今、インスタントでも、いろんな種類のお味噌汁ありますからね
智:ハイ。飲めれば飲みますね、やっぱ
リ:好きな具とか?
智:僕はね、うちのオフクロがね、あんまり具沢山の、味噌汁じゃなかったんですよ
リ:うん、うん、割とシンプルな?
智:シンプルな。ホントにもう、大根と、あとワカメと…あとね、とっておきの卵!
豊田:あ~!
智:コレはね、卵入りのね、やっぱ…
リ:あ~、判るわ!そや!そや!そや!
智:大好き♪
リ:すっごい卵、スペシャルなイメージあったもん
智:スペシャルなんですよ。そうなんですよ。それが美味いんっすよ
リ:判る、判る!それはちょっと半熟なん?それともカチカチにして飲むの?
智:オレね、カチカチの方がいいんっすよ!
リ:あ、カチカチ派なんや!
智:カチカチ派!
豊田:リーダーは?
リ:僕はね、ちょっと半熟なり…かどうかぐらいで、ご飯ぶっかけて…
智:あ~
リ:おかず無かったんや、ウチ…
智:(笑)それ以上、暗くなるから、ヤメよ!
リ:ちょっと思い出した。なんでそれ好きだったかって、おかず無かったんやウチ
豊田:明るく行きましょう!今日は。スペシャルウイークですから!
智:やめよう、それは
リ:赤味噌とか白味噌とか、合わせとかあるやんか?
智:そうっすね~。どちらかと言うと、僕、赤味噌の方が好きっすね~
リ:え?そうなん?
智:ハイ。あの、家で食べてたようなヤツは、オフクロが作ってヤツは白味噌なんっすけど、でも赤味噌も好きっすね~
リ:へぇ~
智:あぁいう、なめこ?
リ:ハイ
智:が、入ってるような。好きっすね~
リ:あの赤出汁とかの、お椀とか、フタついて出てくる、イメージない?
豊田:あ、ハイ、ハイ
リ:あれ、なかなか、取り難いけど
豊田:開かないんですよね!
智:パッ【口で、パッとイイ音出しました!上手い♪】って開くんですよね♪
豊田:いい音ですね(笑)
智:(笑)【褒められて(?)嬉しそう♪】アレがいいんすよね~
リ:な~るほど。こ~んな話、初めてするね
智:あ、そうっすね~
豊田:そうですか?
リ:知らんかった、赤味噌の方が好きって
智:いや、赤味噌も、好きなんですよね~
リ:あ、好きなんや
智:あんま、よく、ほら、油揚げとかも入ってたりするじゃないですか?
リ:うんうん
智:あんま、僕、好きじゃないっすね~
リ:へぇ~
智:そうなんですよ
リ:じゃあ今パッと何か飲みたい!って思ったら具は何がいい?
智:え~…、コレに関係なくですか?
リ:うん、そう、関係ナシで
智:関係ナシで。やっぱ、卵ですよ、僕は。僕は卵さえあれば、イイ、ぐらいの感じですからね
【智也っぽい!】
豊田:へぇ~
リ:そうなんやぁ
智:ハイ
リ:卵のメッセージある?
豊田:卵もね、メッセージ、来てるんですよ
リ:あぁ、あんねや。来てるわ
智:カチカチのヤツね
豊田:30代の女性の方。卵を落として、この方は半熟卵にして、白身から少しずつ食べて、最後に黄身を食べるのが美味しい
リ:うん
智:あ~、オシャレだなぁ
豊田:白身から食べて、最後に黄身に行きましょうというタイプですが、長瀬さんは?もう、ガッツリ?
智:僕はね、あの、黄身は最後の方まで、取って置くんですね!白身の方だけ、食べてって、で、黄身はカチカチじゃないですか?だから、物体として残るワケですよ、ちゃんと
リ:うん
豊田:うんうん
智:最後の最後の方に、それを齧って、そのカチカチの黄身を口ン中に置いといて、味噌汁を、こう、流し込むみたいな
【一生懸命語ってる智也が可愛い♪】
リ:あ、(笑)判る
豊田:はぁ~
智:流し込む!みたいな。最後は、そう
豊田:へぇ~
リ:あの、僕もね、その食べ方、判るな、思うんやけど、おでんあるやんか?ちょっと味噌汁とはズレますけど
豊田:ハイ
リ:おでんの汁をお皿に入れて、卵を、黄身を崩して、カラシと、ちょっと、こう、サクッと頂くのが好きで
智:あ~ハイハイ
豊田:ハイハイ
智:ウマいっすね~!アレは
リ:ウマいね
豊田:卵、美味しいですからね
リ:混ざった感じ。黄身の甘さが出て
豊田:へぇ~、え、こういうお話は、よくお二人はされないんですか?
リ:せぇへんよ!!そんな!
智:しないっすね~!!
豊田:そうなんですか?ナニが好きとか?じゃ、お互いの好きな食べ物とか…そういうのは、あんまり実は知らなかったり?
リ:カレーは好き。長瀬は
豊田:長瀬さんは
智:そうっすね
リ:3食カレーでも平気よ
智:ハイ!
豊田:あ、そうなんですか?
智:そうっすね!あんまり、食にこだわりは無いっすよ、僕
豊田:そうなんですか??へぇ~
リ:プリンも好きやしね。
豊田:甘いものも好き
智:甘いもの大好きですね。ナンでも食べますね
豊田:よく知ってらっしゃいますね?
リ:いや、だからマイボスも見てたけど、プリン、美味そうやな~って
豊田:(笑)あ、ちゃんとチェックするんですね!?
リ:いや、見てたよ~。久々に見た、僕。ドラマ
智:(笑)ホントに?
リ:連続ドラマってやっぱなかなかスケジュールあるから見られへんやん?
智:まぁまぁ、ね、そうっすね
リ:予約して見てたもん
智:あ、ホントっすか?あぁ、そう!
豊田:スゴイ!
リ:だからこの間、ライブハウスで、ライブハウスツアー、Zeppとかで、やってたんけど、桜なんとかとか田中聖くんとか観に来たんよ
豊田:おぉ~
智:おぉ~って(笑)絶対知らないぜ!?
リ:知らんか!?KAT-TUNの田中聖くんと
豊田:KAT-TUNは、ハイ
リ:NEWSの…子がいんのよ。で、思わず「おぉ桜なんとか~!」って言って、握手
豊田:桜なんとかって?
リ:そう呼ばれてんのよ
豊田:あぁ、そうなんですか
智:役名みたいな
豊田:ハイハイハイハイ
リ:で、握手してちょっとひいてたもん。普通の素人やんこの人、みたいな(笑)
智:(笑)
豊田:長瀬さんは逆にリーダーの番組をチェックされたりは、します?
智:リーダー、あぁ~…
リ:チェックまでは、メンバー、あんまりしないね
智:チェックまでは行かないですけどね…
リ:映ってたら…かかってたらパッと見るわな?
智:うん。CMとかね。つけたら、たまたまやってたって、いうのはありますけどね
豊田:じゃ普段、皆さんで一緒の楽屋にいる時とか、どんなお話されてるんですか?
智:いや、リーダーはね、あんまり喋んないんですよ、楽屋だと
豊田:喋らないんですか!?リーダーって?
智:ホント、喋んない!
リ:5人いるやんか。喋る時って大体2:2になんねん
豊田:2:2?
リ:音楽の話、してる時、太一とよく話してんけど
智:ハイ
リ:メントレの楽屋でしか会わへんのね、TOKIOって。で、その楽屋で会って、おはよう~って、バラバラやねんけど。僕、打ち合わせがあるから一番先に入ってんねんけど、打ち合わせ終わったら、太一と長瀬は音楽の…今回アルバム出したけど、そのアルバムについてのアレンジについての話してる。で、山口と松岡は「この間知り合いのバーがさ~」「あぁ」って話してて…パッと入ったら、その輪に途中から「何の話~?」って言うよりかは、一人で化粧台で鏡を見つめてる、みたいな
豊田:(笑)鏡ですか!?【智也、手を叩いて、笑ってる~】
リ:鏡の中の俺と対話してる、みたいな!
智:気持ち悪い~!
リ:気持ち悪い言うなよ!(苦笑)
智:でもホントそうなんですよ!あのね…
リ:大概、なんか組み合わせって決まるんよ。これでもう一人おったらまた違うかったんかもね
智:そうですね。大体、その組み合わせが多いですね
リ:3人で一つの話題を話すって事あんまりないん違う?
智:ないですね
リ:僕じゃなくても
智:うん、そうっすね
豊田:そうなんですか!
智:そう。オレと太一くんで音楽の話とか、オレと山口くんで車とかバイクの話とか
リ:で、僕はマネージャーさんと清算の話とかしてる
智:(爆笑)
豊田:現実的ですね、ずいぶん(笑)
リ:清算いいですか?聞いて。いくらや?あ、溜まってたなぁ、言うて。いや、これホンマやで?
智:ツケがね
リ:うん、ツケ(笑)コーヒー代とか。さっきもウチのチーフマネージャーに「コーヒー買ってきて~!お願い~」言うて。「ゴメン。あ、ちょっと待って」って小銭渡して
智:リアルですね。そんな感じですね
リ:ホンマやねん
豊田:そうなんですか~…うわ、意外です
リ:でも仲良いけどね
智:(笑)【ナンで笑ったの??】
豊田:仲はすごく良いらしいですね
リ:この間、SMAPの中居ちゃんが…年下やから僕、付き合い長いからね、寮生活仲良かったから、語弊の無いように言っておきますけど、「中居ちゃん」「茂くん」とか言う間柄やねんけど。ちょうど楽屋…局というか撮影所一緒やったんよ。で、パッと、「うぃー」とか言って来て、「気持ち悪っ!」って言われて
智:あ~、言われましたね
リ:うん
豊田:え、ナンでですか?
リ:メンバー3人で同じテーブル囲んでて普通にオンエアチェックとかしてたんよ。「うわぁ~!SMAPってなかなかそういうこと無いよ!」って。「でもちょっと考えさせられたわ、良いね」って。「仲良いね」って言われて
智:オレらはね、それ普通って感じだから、えっ?ナンで?っていう感じなんですけどね
リ:そういうもんなんや~って。でも漫才の芸人さんとかコンビの方って、そこまで一緒に飲みに行ったりしないって言うもんね
智:言いますね。逆にダメなんじゃないですか?そういう風にしちゃうと。長続きしないみたいな
リ:なるほどね
智:そういう所は関わらない、みたいな所が、長続きする秘訣みたいなカンジもしますけどね
豊田:皆さんはプライベートで、たまににどこか行ったりって事はあるんですか?ま、5人一緒にっていうのはなかなか無いと思いますけど
智:僕らは趣味が合ったりとか他のメンバーもあって、休みの日はその趣味に時間はついだりするんですけど【費やしたり、だね!】、リーダー、趣味が無いんですよね~
豊田:(笑)そうなんですか!?
リ:ないんよ
智:だからね、趣味の話も出来ないし、プライベートの時間も、特にそういう、一緒に行こうよ、みたいな会話も無いんですよ
豊田:でも知識は幅広いですよね?リーダー。料理の知識も凄いし
リ:料理…だって長瀬、料理せぇへんもん!だって前に一人暮らしした時に、一応、どんなとこか、紹介してよ、っていうか、遊びに行っていい?って行った事あったんよ。だって調理器具何も無くて、何かあるの?「ヤカンだけあります」って。ヤカンやったっけ?
智:ヤカン。そうっすね
リ:ほんで、何か買うたんか?炊飯ジャーとか?って、「ポットだけ買いました」って
豊田:ま、お湯、ジャーで
リ:うん、そう。大丈夫か~?ご飯ちゃんと食べてんのか?って言って
豊田:お父さんみたいですね(笑)
智:お父さんだよ(笑)
リ:いや、だから、今回「味噌汁の具」やんか?味噌汁、普段、家で多分、食べた事ないんちゃうかな?実家の時ぐらいやろなぁって
智:うん。ゼロから作って、みたいのはないですね
リ:ないやろ?だから僕、今日はあえて味噌汁の具っていうのは凄いいいテーマやなって思ったんよ
豊田:あ、ここでやっと相応しいテーマになるわけですね
智:味噌汁の作り方、判らないっすもん、オレ、ホントに
リ:そやろ?愛のエプロン来た時すごかったもん!
智:ホントに判らない
リ:太一と長瀬
豊田:え、ホントに料理されないんですか?
智:ホントに!ダメなんですよ、僕
リ:DASH村で皆で作ったりして、これ入れや~、コレ入れや~ってやりながら、みんなで作る事はあっても、一からやってみって言っても多分判らんと思う。味噌汁、絶対沸騰さすで、長瀬は
智:え、沸騰させちゃいけないんですか?
リ:いけない!
智:いけないの!?
リ:いけない、味噌汁は
智:へぇ~
リ:煮沸させたらアカン。風味が飛ぶのと、塩分濃度が高くなんねん
智:(笑)
豊田:(笑)詳しいですね~!さすが愛のエプロン
智:全然、判んない
リ:だから、判らへんのよ。だからって愛のエプロン出てる子達が、ナンで、あれで、ホンマにインリンちゃん出来ないの?って言うけど、作り方知らんかったら出来んもん
智:だって愛のエプロンの時、僕カレー作ったんですけど、スパイスの状態から作らされたんですよ。作れるわけないじゃないですか?そんなの!
リ:スパイスから普通作らへんもんな!?
智:で、自分で作ったカレーを食ったら、絵の具の味、しましたよ!
豊田:絵の具の味って!(笑)
智:絵の具
豊田:本当に不味かったって事ですか?
智:ハイ!ビックリしました!
リ:難しいやろ?
智:オレ、結構、ほら、ゴミ箱にみんな、ペッペッて吐きに行くじゃないですか?アレ、ちっと、大袈裟にやってんじゃないの?みたいな感じて見てたんですけど、アレ、マジになりますね!
リ:ホンマに45分で一からって難しいで、あれ!
智:いやぁ、難しいっすね、アレは
豊田:で、でも、じゃあ長瀬さんが出られた時は、やっぱり、そわそわしながら見てたんですか?
リ:いや、僕も同時に作ってたし…
豊田:でも一緒に料理してましたもんね。見てる場合じゃない…
リ:そう、大変やったねぇ。さ、いろんなメール来てますけど、いつ紹介します?
豊田:ちょっと面白い話から、逸れちゃいましたね!話を味噌汁に戻しましょう
智:ハイ
【ディレクターさんがリスナーの投稿を読んでます】「僕はシンプルに豆腐・わかめなどが好きです」豆腐派の人はなぜか文章にシンプルという言葉がみんな入ってるそうです。
リ:ふ~ん
智:豆腐はシンプルなんですか?
D:シンプルに~と豆腐が好きですっていうのが多いですね
リ:今日ね、でもね、長瀬!メールがね
智:うん
リ:こうやって、紙でプリントアウトして来てるけど、今までで一番多い
智:あ、マジっすか?
リ:あぁ。長瀬…
智:え、メンバー来た事、なかったんですか?
リ:初めてやん!
智:あぁ!そうなんっすか
リ:だってゲスト、メンバー呼ぶんやったら長瀬で!長瀬で!ってずーっとジャニーさんメリーさんに言ってたんやもん
智:リーダーどういう立ち位置なんですか?この番組の(笑)立ち位置が違うじゃないですか(笑)
リ:あの…TBSの腰巾着…
智:(爆笑)
豊田:(笑)
リ:他、レギュラー、もっともっと増やして行こう、思って
智:(笑)ヤらしい、ヤらしい!
D:「豆腐より大根の方がいいです。大根は葉っぱも美味しいです」
リ:偉い!
智:葉っぱも食う!エラいね。オレ、ナンか共感出来るな~!オレも大根の方が好きかもしんないな
リ:DASH村で大根を収穫した時に、そん時、長瀬、いなかったかな?葉っぱ、大根で、ナンか、料理ってなった時に、葉っぱを
豊田:刻んで?
リ:普通やったら、別に使わんやけど、刻んで塩もみして、その場で。これ食べてみ~って言って、山口やったかな?あの時。「美味いね~!コレ、ウマいね~」って
豊田:あぁ、そうですか!
リ:焼酎欲しいな~って言ってたもん、昼間っから(笑)
智:へぇ~
リ:収穫したばかりの
豊田:ちょっと苦くて美味しいですよね。大根の葉っぱって
リ:旨いよ~。収穫ってちなみにHarvestっていう英語じゃないですか。今回のアルバムタイトルもHarvestって言うんやけど
豊田:そうですよね
智:上手いな~!そっから持ってったかぁ!!いや今のは、いいとこ見せてもらいましたよ~
リ:いや、山口で思い出したんやけど、今回のタイトル山口が
智:そう。言いだしっぺは山口くん
リ:言い出したんよね。収穫ってどう?って<。英語でナンて言うんだろうって
豊田:あぁ、そうなんですか?
智:(笑)最初、オレ、日本語で言うのかと思って、TOKIOニューアルバム『収穫』!(笑)
リ:長瀬もっと酷いがな!タイトル!
智:オレ、ナンて言いましたっけ?【覚えてないの~!?】
リ:『破滅へのカウントダウン』とか
豊田:どうしてそんな奇抜なタイトルなんですか?
リ:『地獄の紋章』とか
智:ナンかね、今さら、80年代っぽいアメリカのヘビメタのバンドの、っぽいタイトルがいいかな?とか思って、今更。したらナンか、『地獄への紋章』【混ざってるよ!】とかね!そういうのが思い浮かんで。そういうのどう?って話をしたんですよね
リ:それ面白いなって言ってたんよ。横文字が多かったから、今まで
智:日本語にしてね
リ:日本語ええやんって。でも考えてみたらアルバムジャケットもう撮ってて、秋の気配でアンニュイな感じで撮ってんねんけど、その写真で『破滅へのカウントダウン』って有り得るか?
豊田:(笑)そうですよね~
リ:物凄い、そのミスマッチ僕は好きやったんけど
智:(笑)面白い
豊田:かなりのミスマッチですね(笑)
智:それ、イイですよね
リ:僕言ったの、『店長のオススメ盤』ってどう?とか
智:あぁ…【冷めた相槌!】
豊田:随分、現実的なの
リ:間違えて買うかな?思て
智:なんかリーダーので面白いのあったんだよな~。ナンだっけなぁ?『旅の途中』じゃなくて…
リ:ナンか言った。『旅の途中』とかそんなやったっけ?
智:そう。思い出せない!スゴイ、面白いのがあった
豊田:皆さんでタイトルの名前を?
智:そうなんですよ
豊田:皆さんで考えて、あげあって、考えたんですか?
智:毎年【そうなんだぁ…】
豊田:是非、リーダーの面白いタイトルを、この間に思い出して頂きましょうか
リ:じゃぁ僕が作詞作曲した曲で、メントレのね、エンディングテーマにも使われてるんですけど、じゃぁ、ココで1曲聴いて下さい。アルバム「Harvest」の中から、TOKIOで『僕の恋愛事情と台所事情』


(曲演奏)

リ:TOKIOのニューアルバム「Harvest」の中から『僕の恋愛事情と台所事情』を聴いてもらいました。さ!コマーシャルの後ですが、おススメの味噌汁があるんで、ちょっと試食してもらおうかと。ハイ、一旦コマーシャルです


リ:さ、スペシャルウィークのTBSラジオ「城島茂のどっち派」今夜のテーマは味噌汁の具、アナタの定番は、豆腐派、大根派、どっち派?です
智:うん
豊田:ハイ、ゲストは引き続き、TOKIOの長瀬智也さんです
智:ヨロシクお願いしま~す
リ:さぁ!
智:ナンか、来ましたよ!
リ:コレはスゴイっすね~
豊田:お待たせ致しました
リ:味噌汁
豊田:ココからは味噌汁を実際にお2人に試食して頂きたいと思います
智:あらあら
豊田:目の前に並んでおりますが
リ:うんうん、何種類か
豊田:こちらの味噌汁は産地直送の素材を使った、伝統的な日本料理や、厳選した和牛のしゃぶしゃぶで、おなじみです。ざくろ赤坂店のお味噌汁でございます
リ:どっちがそう?
豊田:どっちともそうです。今日、今、2種類用意さして頂いてますけど
智:イイ匂い♪
豊田:まずは赤出汁の方がですね、京都の桜味噌がベースになっていて、3種類の合わせ味噌ですね。具はなめこ・豆腐・三つ葉。そしてもう一つの方は、味噌椀といいまして、信州味噌がベースになっています。3種類の合わせ味噌で、具はワカメ・揚げ・豆腐が入っております
リ:あの、揚げが入ってるほうを先にいった方がいいかも知れんなぁ
智:え?ナンでですか?
リ:赤出汁の方が、ちょっと塩分濃度が高いから…
智:(笑)もう
豊田:さすがっ!!
智:(笑)塩分濃度って、ナンっすか?
リ:塩気(笑)
智:塩気が?変わって来るっすか?
リ:あ、でも赤出汁好きやから、最後の方がいいのかな?ナンて?「豆腐は一度味噌汁に入れて馴染ませる」
豊田:そうなんです。コチラのざくろさんは、お豆腐はですね
智:うわぁ、スゲ~…
豊田:一度、お味噌汁の中に入れて、馴染ませて、そして一回取り出しますよね?お客さんに出す直前にもう一度、お味噌汁の中に入れて出すという、拘りの作り方をしてるんですね
智:へぇ~
リ:あと、もう一つ、書いてんねぇ、支配人さんの
豊田:ハイ、支配人さん曰くですね、作り置きは香りが飛んでしまうので、出来上がりをホントは今日、召し上がって頂きたかったと
智:ハァ。味、変わるんっすか?
豊田:それが残念です、ということで
智:へぇ、味、変わるんっすか?
リ:閉店ギリギリの10時に取りに行ったんですか?
豊田:そうですね。今日、ギリギリに取りに行って
リ:ありがとうございます
豊田:ちょっと作り置きという形になりましたが
智:なるほど
リ:ちょっと頂いてみましょうか
豊田:それでもイイ香りがしてますよね?
リ:わ!すごいや
智:チョー、ウマそう
豊田:よろしければ
リ:じゃ僕、信州味噌がベースの、具はワカメ・揚げ・豆腐と、贅沢な、この1杯を
豊田:味噌椀
智:3種類入ってますね
リ:いただきます!
智:いただきま~す!
リ:うわぁ~…
豊田:ちなみに出汁は昆布とカツオということですね
智:うわぁ!深いな~味が…
リ:うわぁ~…
智:旨い!
豊田:なんか…落ち着いた感じになってきましたね
智:味噌汁って落ち着きますよね
豊田:飲んだら、確かにね
リ:これは…これは…あの…この表現、僕キライなんやけど、美味しいって言いたいんやけど、これは美味い!って言いそうになった。ものすごい美味しいなぁ~…
豊田:自然に美味い!って出てくるようなお味噌汁
リ:いや~…天然出汁ってこんだけ美味しいんやで、長瀬【お父ちゃんやぁ~!】
智:ねぇ、なんかコクがありますね。上品な
リ:僕の記憶違いやったらすみません。このしゃぶしゃぶ屋ざくろさんは、ゴマだれに…あの…あれ…あの…なんだっけ?出てけぇへん…辛いやつ
豊田:もみじおろしですか?
リ:違う違う違う違う。辛いやつ。ゴマだれにさ…
智:ラー油!
リ:ラー油!最初にやったのがここ
智:へぇ~!!
豊田:そうなんですか?
智:ざくろさん
リ:確かそうやね
豊田:すごく、美味しいんですよね
リ:記憶間違いだったらごめんなさい。でもしゃぶしゃぶ好きやんか、長瀬も
智:大好きっすね~!
リ:しょっちゅうは食べへんかもしれんけど。ここのお店よ、だから
智:へぇ~!!
リ:美味しいなぁ~
智:旨い!!コレ
豊田:やっぱり幅広い、知識ですね~。では是非赤味噌の方も
智:ハ~イ!!
豊田:召し上がって下さい。コチラはですね、京都の桜味噌がベースとなってます
リ:桜味噌
豊田:そして、なめこ・豆腐・三つ葉が入ってます
リ:いただきます!
智:豆腐が細かく切れてるのが、オシャレなんだよなぁ
豊田:ですね、お上品ですよね~
リ:あ!
智:あ、ウマ~い!やっぱ、赤味噌、好き♪【可愛いなぁ~♪笑顔が想像出来るね♥】
リ:僕、赤味噌好きになった!
智:ウマいね!!
リ:コレは!コレは、スゴすごいな!【リーダー、興奮してます!】
智:うん。コレ、ナンか、ブレンドって言ってましたよね?
豊田:ハイ?
智:3つぐらい、ブレンドしてるって
豊田:そうですね。合わせ味噌ですね、3種類の
リ:今、食べてる方が赤出汁。あ、3種類の合わせ味噌か
豊田:そうです。赤出汁も、3種類の赤出汁を合わせてます
智:う~ん
リ:赤味噌だけを合わせてるっていう意味やろ?
智:コレ、ウマいわ~
リ:これは上品
智:上品だね~。両方とも上品だけど
リ:甘い!赤出汁やのに
智:甘いね!でもこういうのを見るとさ、卵ってちょっと下品なのかな?って思っちゃいますね
豊田:(笑)そんなことないですよ!
智:そんなことないっすかね~?
リ:豊田アナウンサー、ちょっといってみて
豊田:いいですか?じゃあ…
リ:男のリアクションはこうやけど、ちょっとセクシーなアナウンサーの。現役女子アナの…
智:ナニ、セクシーさを求めてるんっすか(笑)!?
リ:じゃあ、どうぞ!
豊田:じゃあ味噌椀から頂きますね。お揚げが入ってて。いただきます!
智:コレはでも、ホント、ビックリした。美味しいわ!
豊田:はぁぁ~…オイシイ~…(笑)
リ:美味しいやろ?コレ【ナンで、囁くように言ったの?エロい!】
豊田:これ、あの…
リ:コレさ!
豊田:今、あの、芸とか、どうでもよくなりますね!
智:(笑)
豊田:セクシーさとか、ふられたけど、どうでもよくなるくらい、美味しい
リ:コレ、忘れるな!?
豊田:忘れる!仕事を忘れて本当に美味しさに浸れますね
リ:赤出汁のイメージ、覆す、お椀がそこにある
豊田:あ、そうですか?
智:(笑)
リ:初めて飲むで、この繊細さ
智:ウマい!ホントにウマい
リ:な!?ちょっと、飲む音とか、聴いてもいいですか?
【だからぁ!、囁くのがエロいって!】
智:(笑)
豊田:ズルズルって言いましたよ!
リ:言うよ!
豊田:スイマセン!ちょっとズルズル言わせすぎましたけど
智:ハイ(笑)
豊田:深い味ですね
智:深いっすよね~!?
リ:甘み、あるよな?
豊田:甘みがありますね
リ:赤出汁。味噌の甘さ
豊田:で、何ですか、ナンか、お味噌汁だけで頂くと、物凄い、いいお時間を過ごさせて頂きました、みたいなカンジが
智:そうっすね~
リ:僕、こういうの食べると悔しいねん!
豊田:ナンでですか?
リ:プロやから、もちろん、そんなん再現出来ひんけど、すげぇなぁ~って
智:おぉ
リ:僕もこんなの作ってみたいなぁ~って、いつも思う
豊田:そっちですか!
リ:あぁ!
智:コレは…
リ:メッセージ読めって?あ、ゴメンな!
豊田:リーダー(笑)
リ:あまりにウマいねやぁ!
豊田:ディレクターから、次行きましょうって(笑)
リ:ざくろって、一回、行ってみようや?今度
智:あ、行った事な~い!
豊田:お味噌汁、頂きたいですね
リ:連れてってくれるって、プロデューサーが
豊田:ありがとうございます!
智:お願いしま~す!【拍手してます】
豊田:結婚前ですからね
智:あら、おめでとうございます!
リ:さぁ
豊田:では、皆さんからメールが届いてるので、作家、よしむらさん、お願いします
作家:この人は豆腐派ですね。「断然豆腐です。きれいな角切りもいいけど、手で崩して入れるのが最高」
智:へぇ~!!マニアックですね【( ̄◇ ̄;)エッ!?】
リ:なるほどね
作家:コレ、大根派の方で「ウチは昔から、カレーライスの時は必ず大根の味噌汁と決まっています」
智:へぇ~!
作家:「理由は分からないけど、ナゼかカレーの時は必ず大根の味噌汁です」
智:大根。へぇ~
リ:ジアスターゼっていうのが含まれてて、大根には、消化機能の
豊田:ジャ…ジャ…ジャス?
リ:ジアスターゼっていう、
智:(笑)ナンで、そんなこと知ってるの?(笑)
リ:消化機能を助ける…大根って言うやんか?大根おろしとか
智:ハイハイハイ
リ:含まれてて、加熱する事によってその成分はどうなのかっていう部分もあるけど、カレーっていうのは腸整剤でもあるから、漢方薬でもあんのよ
智:はぁ~…!
リ:カレーの黄色っていうのはウコンの色やから。ターメリック
智:あ、そうなの?へぇ~!
リ:肝臓にいいの。だから全部あれ漢方薬なの
智:すごいね、リーダー
豊田:長瀬さん、リーダーってすごいですね
智:スゴいっすね!
リ:辛さは唐辛子や
智:大根の?
リ:ううん違う、カレーの
智:あ、カレーの?
リ:うん。だから唐辛子ってカプサイシンで体にええとか、発汗作用とか言うやん?
智:うん、いうね
リ:カレーは体にええのよ、だから
智:あ、そうなの?でも結構カロリーが高めだから、あんま、よくないって言われるんですよ
リ:ううん、でも体にはイイよ
智:あ、そうなんっすか
豊田:漢方なんですね
リ:もともと漢方
智:スゲ~な、リーダー…
豊田:こういうお話はしないんですか?食べてる時に
リ:昔のカレーは辛くなかったんよ
豊田:あ、まだカレーですね(笑)そうですか、スミマセン【もう、自分の世界か!】
智:(笑)
リ:いや、あの…船で貿易が始まって、それで唐辛子がインドに入ったんよ。それから初めて唐辛子入れて辛くなったの。その前まではインドは昔、辛くなかったの、カレーは
智:すげー…そうなんだ
豊田:もっとじゃあ薬っぽかったんですかね?
リ:うん、辛くないカレーだったらしいよ、昔は
豊田:へぇ~~!
智:でも絵の具の味はしないですよね?【智也、ナイスっ!2】
リ:しないな!(笑)
豊田:その絵の具の味っていうのも凄いですけどね
智:もう是非食べさせてあげたいですね
豊田:是非頂きたいですね(笑)
リ:ま、そんな長瀬くんが、今回、ウチらのアルバムの中で、結構曲、書いてて、僕、ホンマにさっきも、TBS入る時に、ずっと聴いてたんやけど、長瀬の曲
豊田:ハイハイ
リ:イイよぉ
豊田:普段も聴きたい曲?
リ:いや、カッコええ!
豊田:じゃ、是非聴かせて下さいよ
リ:ちょっとココは「SONIC DRIVE!」ちょっと、かけようよ
智:あ、いいっすか?
リ:長瀬作曲の
智:ハイ、是非
リ:ね。じゃ、曲紹介を
智:ハイ、判りました。え~、じゃニューアルバム「Harvest」の中からTOKIOで「SONIC DRIVE!」

(曲演奏)

…②へ続く…
どーも、こんばんは。長瀬智也です【鼻声だぁ】。早速ですけども今夜のオープニングメールを、早速紹介しましょう。ありがとうございます。『サッカー好きの長瀬くんに質問です。オシム監督が中村俊輔を日本代表に選ばないのは、どう思いますか?僕は是非、俊輔を、に、入って、活躍して欲しいのですが、長瀬くんの意見を聞かせてください』ん~とね~。ど~なんだろうねぇ!俊輔の左足はね、うん、欲しいですけどね、もう、今、でも、海外のチームではね、活躍してるからね!あぁいう場所で、やっぱ、こう、なんつーの、ちゃんとした、プレーが見せられたりさ、活躍できるってのは、やっぱ、相当タレント性があるっていう感じがしますけどね。うん、やっぱ、そうだねぇ。そんな選手だからこそ、今の日本に欲しいっていうね、カンジしますけども。ま、でもホントに今も若い選手、ガンガン出てきてるから、逆にそれを育てて行くと、今後がまた楽しみなんじゃ、ないかなぁっていうね、ねぇ。ま、でも僕も俊輔が好きなんでね、ハイ、同じ気持ちですよ。さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す。さ、ココで1曲、TOKIOニューアルバム「Harvest」から聴いて下さい。TOKIOで『グルメファイター!』【もっと元気よく、曲紹介しようよ~(--,)】

(曲演奏)

あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。さ、ね、もう10月ですけど、気付きゃ、もうすぐ終るね、今年ね。早えぇ~よぉ!あぁ。もう何だかんだ言って、もう、すんげぇ、寒いしね!夜とかね。台風とかも、ナンだか、ジャカジャカ来ちゃってるじゃない。大変ですけどもね。え~~…とりあえずですね、10月のですね、18日に、TOKIOがですね、アルバムを出すことになりましたね。「Harvest」。えぇ。これもまた、スゴイ急な話でして、あの、まぁ、あの、「宙船」がね、もう、ホントお陰様でね、1位取れたっていうことで、うん、このまま勢いで出しちゃいな!?みたいな、ユニバーサルの計らいから、始まったワケなんですけれども、物凄いね、あの、物凄い急いで作ったのね!うん、頑張っちゃった♪うん、なかなか、アルバムでは有り得ないタイトなスケジュールだったんだけど、ま、でもホントに、ホント、楽曲もね、みんな急いで作って、僕自体はもう、ストックしてあったんでね、まだヨカッタですけどね、うん、ま、でもホントに、今回もまたね、ホント、まさにHarvest、このね、収穫っていうタイトルがもう、バッチリ合うぐらいね、いろんな、野菜が採れた!あぁ、スッゴイ。もうこんな色んなジャンル歌うバンド、多分無いな!あぁ!スンゴイ!もう、さっき、聴いてもらった「グルメファイター!」も、1曲の中でファンクとヘビメタやってるからね。有り得ないよ!ま、でもホントにね、あの、いろんな曲、ありますね。メンバーそれぞれの曲はもちろん。【グスーッて。鼻水すすってるよ~】今回ね、ほとんどメンバー曲なんでね、うん。それやっぱ、スゴイ、こう、なんつーんだろ、より自分らしさが出たっていうかね、うん、このアルバム自体もイイ収穫になったんじゃないかなっていう、思いますけど。全17曲ですか?これ。75分!ギリギリじゃないの?それ。ね?75分とかって、普通、あの、CDとかって、そんぐらいでしょ?大体。1個入るの。危ないね~【ってナニが!?…また鼻、すすってるし】。そうですか。それがもう、あとちょっとで発売しますね!?18日ですから。ニューアルバム。で、ジャケットはですね、僕らがね、枯葉の上にこう、座ってるっていうね、秋ならではのジャケットになってるんですけれども。もうこれもホントにロケが大変でね。山の奥地まで行ってね、撮ったんですけどもね【全く、ウソツキ~!!名古屋GIGの前に撮ったでしょ!?】。もうホントに、これがですね、初回盤、3300円ですか!?税込みで。これ、CDプラスDVDの2枚組でございますよ。ね!DVDはですね、ジャケット撮影のドキュメントですね。映像収録。またさ、こういうメイキングとか、オレ、見るとさ、ナンか、オレらの会話とかって、ホント、くだらないのね!【ナニを今更!】もうね、ホント、情けなくなるな!ま、ある意味、反省する点でもありますけどもね、ハイ。それから通常盤の初回プレス。これもナンと、3300円、税込み。コレはですね、ナンと、CD2枚組、ね。先程のはDVDなんですけど、コチラはCDが2枚入ってるっていうことです。これ、Disc2はですね、ボーナストラックを2曲収録。Traveling ManはLiveでやったような、Acoustic Versionになっていて、宙船はですね、【今、気付いたけど、『宙船』の発音って、智也も達ちゃんも『ら』にアクセント置いてるね。平坦に言わないんだ】ナンと、オーケストラバージョン。物凄い、壮大的な、うん、感じになっておりますね。ココ1年ぐらいアルバム出して無かったですから、ね、なんでね、1年8ヶ月ぶり!?じゃ、2年に近いんだね。もう是非是非、あの、ホントに、1年8ヶ月ぶりの入魂の1枚になっておりますんで、是非楽しみにしていて下さい。ハイ。それでは、じゃ、ココで1曲。ハイ。アルバム「Harvest」にはもちろん、収録されております。聴いて下さい。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)

『例えレポート!!』さ!さ!さっ!さっ!「○○ぐらい、ほにゃららだった」という、何かに例えたタイトルと一緒に、日常生活でのエピソードを報告してもらうコーナーでございます。それでは早速ですね、リスナーからの「例えレポート」を紹介しましょう。まずはコチラでございます。「好きなアーティストのライブを見に行ったら飛び入りゲストが出てきたくらい、嬉しい体験」コレはどういうコトかといいますと「宿題を忘れてしまった日に、たまたまその先生が休みでした。メチャメチャ嬉しかったです」あぁ、可愛いね。なるほど、ナンか、判るなぁ。学校って、ナンか、要所要所、そういうのがあったような気がすんな、ナンか。まぁでも、好きなアーティストのライブ見に行って、飛び入りゲスト出てきたら嬉しいね。でもその飛び入りゲストが全然知らない人だと、あまり嬉しくないんだよね。不思議だね~!むか~し、1回、ローリング・ストーンズの95年?かな?6年かナンか、見に行ったのよ。あのね、あの、ブルースハープ、の、ナンかね、奏者が出てきたの、スゴい有名な。オレ、全然知らなくて。またブルースハープの奏者っても、ちょっとビミョーじゃない?ギタリストとかじゃなくてさ(笑)!確かにブルースハープ、スッゲー上手いんだけどさ、ナンか、別に、オレ、あんま、見たことねーしな、この人なぁ、とか思って。でもみんなナンかスゲー、盛り上がっちゃってさ、うん。ま、ローリング・ストーンズだからね。あと、スッゲーのがあったよ!あの、オレね、「Guns & Roses」ってバンドが大好きだったのね。で、そこの【グスグスッ~て】ギタリストがスラッシュっつって、今「ベルベット・リボルバー」っていうバンドのギターなんだけど、あのね、そのギタリストが好きだったのね。そん時に、丁度、マイケル・ジャクソンのライブを、ライブっていうか、コンサートを【この言い直しは拘り!?】東京ドームに見に行ったの。そん時に、スラッシュが飛び入り参加で、出てきて、あっれは、ちょっとね、感動したね。うん、ヤバかった。ま、でも嬉しいですよね。イイ例えじゃないですか。うん、共感出来ました。ハイ、続いての例えレポートいきましょう。「入院したのに誰も見舞いに来ないぐらい、悲しい体験」コレはですね、「携帯電話が3日間鳴りませんでした。しかもメールもなし。スゴク悲しかったです」うん!あるな!あるあるある!オレなんかもあるよ!うん、全然あの、携帯いじくんない時あったりとかさ、忙しくてね、もう今日、携帯いじくれなくて、もう、家帰って、携帯とか、家に忘れちゃったりするんだよね!?たまに。で、あ~って、取りに帰るヒマもねーしなぁ、なんつってさ、で、今日は別にイイや、なんつって。で、仕事も夜遅くに終ってさ、ほんで、じゃ、帰ったらもう、そりゃもう、着信履歴とさ、メールがスゴイことになって大変だろうな、なんつって、行ったらもう、ね、大変…。全~然、変わってな~い、みたいな。家出た時と全然変わってない!みたいな。ま、寂し~いけど、ある意味、ラクなんじゃない?だって、あったらあったでさ、返さなくちゃ、いけないじゃん!?そうだよね~、仕事とかもキツいよ!だって、メールのさ、返信とか、メンドくさいね!?オレ、いっつも友達に怒られるんだよね。オレ、チョー適当だから。リアクションが遅いんだよね、オレ、いっつも。うん。ま、まぁまぁまぁ、いろいろありますよ。「入院してるのに誰も見舞いに来てくれない」ね、うん。悲しい。でもしょうがないなぁ(笑)。うん。さ、ラス1です。「わざわざ隣町までエロ本を買いに行ったのに、友達に目撃されたぐらい、恥ずかしい体験」。コレは「彼女とデートして、今日はオレが奢るよ!と、カッコつけたのに、奢ろうと思ったらお金が足りなくて、少し払ってもらいました」うん、なるほど。ナンで隣町行っちゃったんだろうなぁ?いいじゃん!近くのコンビニで。ま、でも、たまたま友達に目撃されちゃったんだもん、しょうがないね!誤魔化したのかな?でも、彼女とデートして、言っちゃったんだよな、『今日はオレが奢るよ』と。うん。ナンでそういう時に限って言っちゃうんだろうなぁ~?お金、持ってねーつってんのに。しょうがないなぁ、でも、そういう方がイイなぁ。ナンか、オレ、そういう、オレがもし、女だったら、そういう男の子の方がいいと思う。ナンか人間味があってね、うん、可愛いじゃん!それ、ほら、可愛いと思われると思って、やっちゃダメよ!ナンか、そういう風に、一生懸命やった結果、こういう風になってしまったのが、ナンか、可愛いんじゃないですか?逆に。ま、男、男の子にしか判らない、例えレポートですね、コレね。ハイ。さ、以上、ね、例えレポートでした。ですけども、こんなカンジでですね、「○○ぐらい、ほにゃららだった」という、何かに例えたタイトルをつけて、エピソードを報告して下さい。【宛先告知略】それではココで1曲聴いて下さい。James Bluntで『Your Beautiful』【え~!?アルバム曲じゃないの~!?】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、今日はね、アルバムのお話をしましたけど、あの、ようやく、先程も言いましたが、1年と8ヶ月ぶりですか!?うん、にね、ま、今月、10月18日にね、初回盤プレスが3300円。税込み。覚えちゃったよ!で、通常が3059円ですね。でもホントにね、アルバムタイトル「Harvest」と言うんですけども、もう、文字通り、ホントに、いろんなものを収穫した、メンバーのね、いろんなところを収穫したアルバムになってると思うんでね、ヒジョーに楽しめる、1枚になってると思います。ホントにね、あの、僕らもレコーディング楽しかったんで、ヒジョーに皆さんに聴いてもらえることを楽しみにしてますし、ね。ハイ。そして!来週はですね、スペシャル企画ですね!コレ、スゴい久しぶりじゃない!?うん。ナンとですね、僕とですね、あの、松岡!えぇ、2人でですね、放送を行うというコトで、うん、ナンで、是非来週も聴いて下さい、宜しくお願いします~。それでは、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ♪
ハイ、どーも、こんばんは。長瀬智也です。さぁ今夜もですね、オープニングメール、早速紹介したいと思います。『松岡くんがテレビで話していたんですが【食わず嫌いでだね】、リーダーはメントレの収録で、タイプの女性がゲストだと、髪型をリーゼントにするって本当ですか?長瀬くんは知っていましたか?』逆に皆さん、知らなかったの?ってカンジですよ。うん。いや、もう、メンバー、みんな知ってますよ。暗黙の了解ですから、コレは。あの、リーダーは自分でね、そういう風に口では言わないんですけど、まぁあの、明らかにやっぱ、若くて可愛らしい、女性がゲストだったりすると、明らかに楽屋での行動がオカシイんですよ。ナンか、ネンミツに【綿密だよね?】髪型をセットし、もうずーっと、鏡の自分を見つめてるよね。うん。で、もうずっとリーゼントでね、大体、あ、今日は勝負なんだな、みたいな、大体判りますね。リーダーは。逆にね、知らなかったのかなぁ?って思うんですけどね。僕らはもう、日常茶飯事なんで当たり前ですからね。コレがメントレだけだったら、イイんだけど、至る所でありますから、コレが。うん、大変ですよ、ホントに。もう36なんだからさ、いい加減にしなさいよ、もう。ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す。さ、ココで1曲お聴き下さい。ビヨンセで『デジャブ』【(゜∇゜ ;)エッ!?なぜアルバム曲かけないで、人の曲!?】

『例えレポート!!』【まだやるんだ】さ!TOKIOがニューアルバムを発売するぐらい、久々の例えレポートですけれども【ウマい!!】コレはですね、「○○ぐらい、ほにゃららだった」という、何かに例えたタイトルと一緒に、日常生活でのエピソードを、報告してもらおうというコーナーでございます。それでは早速、リスナーからの、「例えレポート」を紹介しましょう。コチラ。「双子のオバチャンを見た時ぐらいほのぼのしたエピソード。ウチの母がお父さんに手編みのセーターをプレゼントしたいらしく、毎日コツコツ編んでいます」という。なるほど。あ~、可愛いね。ほのぼのしてるなぁ。ナンか今、その画が浮かんだよ。絶対窓際ね。窓際でやってるよね。で、絶対陽が差してるんだよ!【ベタドラマだ~】うん。で、たまに、こう、なんつーの、ヤカンのお湯がグツグツ言って「あ、ヤバイ!」みたいなカンジで、火を、こう、シュって止めたりしてね、あぁって。そういうの、イイねぇ♪可愛いじゃないっすかぁ~。なるほど。へぇ~、ほのぼのしますね。そういうの、見たいな!オレも。なるほどね。ありがとうございます。さ、続いていきましょう。続いてはですね、「マラソン中に、苦しくて吐いたツバが自分の服にかかっちゃったくらい(笑)悲しいことがあった」あ~…なるほどね。コレ、どんなことかといいますと「夏休み、旅行先で買ってきた、おまんじゅうをバイト先に持っていって、コレ、みんなで食べてと置いていたのですが、次の日バイト行った時に、チラッと見たら、一つも減ってませんでした(笑)。カワイイ!可愛い!(笑)可愛い、コレ!(笑)あ~、それ、悲しいなぁ!なるほど、せっかく持ってったのに、食ってもらえなかったんだ。ね、可哀相(笑)に~。そっか、そっかぁ。大丈夫だよ!そっか!オレだったら、食ってたけどな!しょうがないね、それは。しょうがない!さ、続いての例えレポートいきましょう。「定食屋で大盛を頼んだのに、残しちゃったぐらい、勿体無い出来事がありました」おう、それは?「学校で一番モテる男子から告白されましたが、受験生なので、泣く泣く断ってしまいました」このバカチンが~!っち、ナンで断っちゃうんだよぉ。受験とか、関係ないべ~!受験と恋愛は別だろ?もう、勿体無いなぁ~。【同意】でも判るよ!オレもいつもね、大盛とかいろんなメニュー頼んどいてね、食わないことがたくさんある!しょうがないんだよ!ま、そん時の自分が信じたんだから、イイんじゃない?ハイ、ね。さ、続いての例えレポート、いきます。「プロ野球の試合を見に行ったら、たまたま乱闘が見れたぐらい、ラッキーなこと」コレ、どういうことかといいますと「最近、少し肌寒い日もあるので、秋モノの服を出していたら、ポケットに一万円札が入ってました。予想外の、え~、臨時収入に大喜び。友人とオールでカラオケしちゃいました」デカいね。1万円はデカい!うん、オレもよくある。あの、前、財布とかのさ、カードケースん所とかにさ、入れとくんだよね、ナンかあった時の為にっつてさ。それをさ、忘れててさ、で、あの、そのまま財布を換えちゃってさ、で、また暫くしてからさ、前の財布とかを、見返すとさ、いきなり1万円とか出てきたりする。嬉しいよね!なるほどね。例えレポート、ラストいきます。「ファミレスでメニューに載ってる写真より量が少ない時ぐらい、ムカついたことがありました」おぉ!「この間、自動販売機でジュースを買おうと思ったら、自分が押したのと違うジュースが出てきて、ガッカリしました。結局取り替えられず、また買う気もなれず、仕方なく飲みました」自動販売機はしょうがねーなぁ~。ま、人間相手だったら、ブチ切れてっけどさ。機械だもんよ。しょーがねーよ、あれは。ま、でもね、そりゃしょうがない。自動販売機入れるお兄ちゃんが間違えちゃったんじゃ、そのお兄ちゃんがいけないですよ、それは。そっかぁ。可哀相だなぁ~。ねぇ。まぁでもそういうものだと思って、生きていこうよ。世の中、そんなもんだぜ。ま、そんな例えレポートですけども、ま、こんなカンジでね、「○○ぐらい、ほにゃららだった」という、何かに例えたタイトルをつけて、エピソードを報告して下さい。【宛先告知略】それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)

さ、ココで何枚かですね、普通のメール、ハガキを紹介したいと思います~。いっぱい来てますんでね。じゃ、まず一枚目紹介しましょう。「先日車の免許を取りました。イッパツで合格して嬉しかったのですが、免許証を貰った瞬間、ブルーになりました。せっかくバッチリ化粧して行ったのに、目は半目で、ブサイクに映っていたんです。免許を取ったばっかりなのに、早く更新が来て欲しいです。長瀬くんは免許証の写真、気に入ってますか?」という、ね。免許証の写真は、こだわんなくて、イイんじゃねぇか~!?【番協で、よく使うから、こだわるよ!】オレ、ま、こだわんなくてイイんじゃねーかって言っておきながら、オレは気に入ってますけどね、自分の免許証の写真。ま、でも女の子は確かにね。ま、でも、ほら、よくほら、犯罪者っぽくなってしまう顔をか、ね?ナゼか免許証ってそいういものだよね。そういうものだと思って、ね。でもまだ、ほら、免許取立てだから、方針も早いでしょう。オレってゴールドだからさ、5年?5年ですよ。ま、でもヨカッタじゃないですか。イッパツで合格できてね。おめでとうございます。さ、続いてのお便りはコチラですね。「今度、文化祭でウチのクラスは劇をすることになり、私は主役をやることになりました。ただセリフがスゴク多くて覚えられるかどうか、スゴく不安です。長瀬くんはセリフをどうやって覚えているのですか?ヨカッタ」という。どうなんっすかね?オレ、どうやって覚えてるんだろ?ま、多分、人によって違うと思うんでね~。やっぱ、もう、ずっと台本、見たりとか、実際に稽古するのが一番身につくんじゃないっすかね?うん。主役。大変じゃないっすか!ね。文化祭でしょ?なるほどね。是非、コレは成功さしてもらいたいですね。頑張って下さい。ハイ。こんなもんっすか?ハイ。ね。こういう風にですね、チョコチョコ普通のメール、ハガキを紹介したいと思うので、そちらの方もドンドン、メール、ハガキ送って下さい。【告知略】さ、ココで1曲聴いて下さい。ダニエル・パウターで『Bad day』

さぁ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、今日もね、いろんな例えレポート、送ってきてくれましたね。オレん中でのヒットがあったんだよなぁ、ナンだっけなぁ?ツバ!ツバ(笑)!ツバ!マラソン中にツバ吐いたら自分にかかっちゃったぐらいって、カワイイね、アレね。ね。おまんじゅう、食ってもらえなかった(笑)っていうね。サイコーだよね。そうね、オモシロいね。ま、でもホントね、コーナー以外にも普通のおたより、メール、ハガキも待ってますんで、ドンドン送って下さい。お願いします。【ハガキ・メール宛先告知略】それでは、また来週【珍しいね~】お会いしましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ♪
どーも、こんばんは。長瀬智也で~す。さぁ早速ですが、今夜のオープニングメールいきましょう。こちらはですね、岐阜県の~~です【ラジオネーム、狙い!?本名だとしてもねぇ…】。ありがとうございます。『マイボスの収録、お疲れ様でした。最終回は号泣でした。私の周りも、面白いと言って、見てましたよ。是非続編をやって欲しいです。ところで長瀬くんに質問です。今回のドラマの撮影を漢字一文字で表すと、どんな字ですか?』という、メールでございます。ありがとうございま~す!ハイ。もう、ようやくね、OAも終りまして、しばらく経ちますけれども、ね~、ホントに大変でしたね、あのドラマはね。ま、とりあえず、ね、夏、いっぱいね、撮影やってたんだけども、夏いっぱいで一年間を描かなくちゃイケないんで、ものすごい暑いのに、冬服を着なくてはいけない、ね。コレ、ホントに、大変でしたね。毎日ね、もう、大げさじゃなくてね、リットル単位の汗をかいてましたよ。ハイ。漢字一文字で表すとナンだろうね~?イヤ、難しいなぁ、漢字一文字に表すと。ナンだろうなぁ?あ~、ナンだろうなぁ。…「青」じゃない?青春の青。あぁ。若いってことも含めてね。うん。ま、でも、スゴイ、やっててもね、楽しいドラマだったんで、で、ヒジョーに自分にとってもいい作品になったんでね、皆さんもね、面白いって、周り、言って下さってますし、ハイ、ホントに楽しい3ヶ月でした。ハイ。ありがとうございま~す。さ、それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。

あらためまして、こんばんは、長瀬智也です!さぁ、先程も言いましたが、マイボスマイヒーローの撮影も終わり、ひと段落…したのかなと思いきやですね、急遽、え~、ま、10月のね、半ばぐらいにアルバムを出そうじゃないかという、話になりましてですね、撮影終ってからすぐレコーディングに入ったんですけども、もう、大変ね!!もう、こんなレコーディングは、初めてだよっ!【何で訛るの??】っていうぐらい、もうヤバいことになってる!だって、アレよ!もう来月の今頃には【この収録、9月初旬なんだね】もう、出来てなくちゃいけないのにも係わらず、まだ撮ってない曲もあったりだとかさ。っていうのはもう、ほら、お陰様で『宙船』がねぇ、皆さんのお陰で売れたじゃないですか!やっぱ、その『宙船』がヒットしたということもあり、ユニバーサルミュージックとしてはね、(笑)うん、やっぱ、ココでやっぱアルバム出さなきゃマズイんじゃねーかっていうユニバーサルの計らいから始まりですね、全然予定は無かったのに【無かったの??1年8ヶ月も経ってるのに!?】無かったんですよ。予定があったら、僕らも多少なりとも、準備が出来たんだけども、全然予定無いところからですね、ま、急遽レコーディングやってくれと、いう話がきまして、もう、てんやわんやですよ!うん。で、まぁ一応もう、どうにか、10月中旬にはもうアルバム出せるかなっていうカンジにはなってます。ハイ。今回はね、今回は結構オレ、面白いアルバムになってると思うんすよね。あの、なんせね、メンバー曲が多いね!ほとんどメンバー曲。もちろん、TravelingManというシングルからね、ほとんど最近のシングルまでも入ってますし、で、もちろん、シングルバージョンではなくアルバムバージョンという形でアレンジを変えていたりだとか、それから、あとね、前回、ラジオでもやったかなぁ?あの、メントレの主題歌【ED曲ね】をみんなで決めようって事でみんなが楽曲制作したんだけど、ま、その、メンバー曲5曲も入りますしね、うん、で、あとは、その単純にアルバムに向けての曲をね、うん、出してますね。太一くんも書いてるし、松岡くんも書いてますね。で、僕も書いてますし。うん、まだね、曲のストックがあったから良かったけど、コレ、一からのね、曲作りだったら、絶対間に合って無かったね!うん。ま、でも、何とかね、レコーディングも、もうすぐね、終わりそうなカンジというコトで、うん。ま、でも、ホント、こんなね、タイトなレコーディングは初めてですね!うん。毎日、朝まで【(ノ_-。)…】!ま、朝までレコーディングっていっても、大抵スタッフと一緒に笑い話で盛り上がってるんだけどもね【ナ~ンだ!】。ま、でもホントに楽しかったっすけどね~!きっとその分イイ、アルバムになってると思うんで、是非買ってね、聴いてもらえたら嬉しいなナンて、思っております、ハイ。これ、タイトルは決まってるんだよね。ね、TOKIOアルバム『Harvest』!ね。Harvestですよ。収穫。うん。ま、秋というコトもあってね、うん。ジャケット写真はですね、山の中に【山の中!?】僕らが、山の中(笑)っていうかね、枯葉の上にね、僕らが座ってるようなね、まぁ、秋らしいジャケットになっておりますね、ハイ。いやぁでもホントに、大変だったわ~【シミジミしてる(* ̄m ̄)】。う~ん。ま、でも、アレね。ドラマとかはさ、ほら、ある程度時間、決まってたりするじゃないですか。場所、その、ロケ地を借りれる時間とかさ、スタジオの時間とかさ、でもレコーディングの場合はそういうのがないからね!あの、ケツがないからさ、もう、やれるとこまでやっちゃうみたいな。う~ん、大変でしたけどね。ま、でも、そうやって一生懸命作ったアルバムなんでね、是非、楽しみにしてて欲しいなと思います。ハイ。恐らく、来年のツアーとかでもね、聴けるような楽曲も入ってると思うんで【随分限られるけどね】、ハイ、その辺もちょっと楽しみにしてて下さい。さぁ、気付けばね、もうすぐ一年、終っちゃうね~!もう10月でしょ?11月、12月と、早いですよ。もうやんなっちゃう。もう、二十、オレ、28よ!28かぁ!もう、ダ~メだなぁ、オレ!【可愛いなぁ~♪】え~!?28って、オレ、二十歳の頃、28っつったら、ものすげぇオトナに感じたもん。実際なってみたら大してそうでもないね。ダ~メだなぁ…。リーダーも36?だって、もうすぐTOKIOから一人になるからね。うん、ヤバいです。ハイ、そんなヤバい中ですね、え~『宙船』というシングルが、ヒットしちゃいましたね!お陰様で、ありがとうございます、ハイ。じゃ、それでは早速その曲、聴いてもらいましょう。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)

『君に何が起こったか』【久しぶりだぁ!】さ、生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ボヤキをですね、リアルに再現して貰い、どんなSituationで言った言葉か推理するコーナーでございます。ものすんごい、久しぶりだけどね。ハイ、今回の出題者は、千葉県柏市の19歳、大学2年生の方です。もしもし?
「もしも~し!」
「どうも、こんばんは。元気っすか?」
「ハイ、元気です(笑)」
「最近、柏市はどう?調子イイ?柏市」
「柏市はちょっと、レイソルが…」
「レイソルがね?今ひとつ?」
「落ちちゃったんで、ちょっと落ち気味」
「ちょっと残念だよね~。そうですか。そんな~ちゃんですけど、ナンか、起こっちゃったワケですね?そうして、僕と喋ってるワケなんですけども、早速ちょっと色んなことを聞きたいんですけども、ま、先程言った通り、19歳大学2年生ということで、年頃ですね」【オヤジくさいな、いうコトが!】
「(笑)」
「もちろん、彼氏は?」
「彼氏はいないです」
「ウッソー!2、3人いるんじゃないの?いないの」
「東大に通ってて…」
「あらっ!」
「男子が8割ぐらいもいるんですけど、あまりに多すぎて」
「マジで…?【ナンで小声?】」
「みんな友達になっちゃうんです」
「東大なの!?すっげー、あったまいいじゃん!あっそう。もてない?」
「男子はモテます、多分。男子はモテて、よく、クラスで、よく、『今日、合コンだよ』とか言ってますけど、女子はちょっと寂しいです」
「合コンね。あっそう。大学っていったら、合コンとか、コンパっていうイメージあるもんね。行かないの?そういうの」
「行かないですね」
「あぁそうなの。割合的にはどんぐらいなの?【ってさっき言ってたじゃん!】男の子と女の子は?」
「男の子が8割ぐらいで、女の子が2割です」
「うっそ、じゃ、男の子は大変なコトになってんじゃないの?」
「(笑)男子ばっかで、ご飯とか食べてる時も、気がつけば、私一人で周りに男子!みたいなカンジになってます」
「マジで~!そんな状況なのに彼氏がいない?【\(○`ε´○) コラ!コラ!】なるほど、もっと積極的に行った方がいいんじゃないですか?合コンとか、コンパとか。ね。そうなの。でも女子はモテるでしょ?割合的に少ないんだったら」
「男子は、他の大学の、違う大学の女の子とかモテて」
「バカヤロウだね~。ホントに、男子は。ダメだね!そうなんだ。大学といえば、オレ的にはサークルとか、そういうイメージなんだけど、ナンか、あるんすか?そういうの入ってるんですか?サークルみたいの」
「テニスサークルに入ってます」
「テニスサークル。きましたよ!テニスやってるんすか?」
「ハイ、テニスやってます」
「はぁ。そうですか。じゃ、もちろん、あぁいう短いスカートや【イツの時代よ!?今は履かないよ~】、白いポロシャツも」
「(笑)短いスカート、履かないです」
「履かないの!?ナニ履くのよ?ブルマー?【(* ̄o ̄)ゝオーイ!!】ナニ?」
「(笑)ブルマーじゃなくて、普通のシャカシャカしたズボンみたいな」
「シャカシャカした?ジャージみたいなやつ?」
「ハイ、ジャージです」
「へぇ、ナンか、それはアレ?大会とか出たりすんの?」
「あ、サークルのちょっとした、違う大学と交流試合とかあったりする」
「ほぉ、なるほど。ちなみにどのぐらいの腕前なんですか?」
「あぁ、私の父がコーチしてて、テニスの」
「おぉ、カッコイイね!」
「だから小学校の時から父にちょっと教えてもらってるんですけど、家族でする程度なカンジで」
「え、でも上手いんじゃないの?そんなことない?」
「いえ、そんな。気合入れてやって」
「ちなみに学校以外で、バイトとかしてるんっすか?」
「バイトしてます。家庭教師のバイトしてます」
「マジっすか?是非お願いしたいんですけど【真喜男じゃないのよ!もう】」
「(笑)やりたいですね」
「家庭教師!それは、どういう対象なんですか?小学生とか、レベル的に」
「今教えてるのは小学4年生の子と高校2年生の子を教えてます」
「高校2年生!?危なくね~か!?【ナニ、想像してんのよ~!!】高校…」
「女の子なんで」
「え、2人を教えてるの?」
「ハイ、2人教えてます」
「へぇ、それ、一応バイトとして。でもスゴイね!19歳でバイトとしてやって、その、お金っていうのは、時給なの?」
「時給で2500円くらい」
「…(゜∇゜ ;)エッ!?」
「時給で2500円くらい【ハイ、2度目】」
「…スゴクねぇ!?」
「で、2時間やって5000円」
「…マジで…!?【智也には衝撃の事実だったのね】」
「ハイ」
「あ、っそう。スッゲェ~なぁ!でも大変でしょ?小4とか教えるの」
「ハイ。でもスゴイ可愛いことがあって」
「ナニナニ?」
「レインボ、イッパツみたいなんですけど【懐かしいね】」
「うん」
「この前、その子が音楽が好きっていう話をしてて、中学に入ったら、吹奏楽部に入ったらいいんじゃない?っていう話をしたら」
「なるほど」
「したら、魚はちょっと好きじゃないって言われて」
「ハハッ、可愛い!なるほど、魚が入ってる水槽と思っちゃったワケだ!」
「ハイ、スゴイ可愛かった」
「可愛いね~。ま、ナンかあったワケだね。うん、で、まぁ今日、僕にハガキを送ってくれたということで、さっそく今からね、出題をしてもらいます。宜しいですか?」
「ハイ、大丈夫です」
「ちゃんとリアルに答えてもらわないと、僕は答えられないんで、是非、その時言ったSituation、その時に言った感じでお願いします」
「ハイ、判りました」
「ハイ、じゃお願いします。心の準備は宜しいでしょうか?」
「ハイ」「それではいきます。どうぞ!」
「『あ~!ナンでこんな日に~!?どうしよう…』」
「う~~ん?ナンでこんな日に?どうしよう?」
「どうしよう」
「ナンでこんな日に限って」
「そうですね。こんな日に限って!」
「いやぁ、参っちゃったね~。ま、先程ね、話を聞いているとですね、う~ん、ナンでこんな日に、どうしよう。ま、彼氏はいないからね、申し訳ないけども、ソコは触れないけど、え~とね、学校関係だと思うんですよ」
「ハイ、そうですね」
「学校…ま、家庭教師…は、入ってないですよね?その、エピソードには」
「ヒア、入ってないです」
「ね!学校ですよね。学校での、先程のね、カンジでいいますと、学校ではモテないという話と、テニスサークルの話しか出てないワケですよ」
「あぁ、そうですね」
「うん。勉強に関してじゃ、ないんだな、コレ、多分。多分、テニス…う~ん、テニスサークル、う~ん…コレは、ナンか、例えば、テニスサークルの試合の日とかに、その言葉を言ったとか、そういうカンジじゃないですか?」
「そうです!」
「あぁ、なるほど。テニスサークルの試合の日。試合の日っていうのは、ちゃんとしたユニフォームあるの?コレ」
「ユニフォームはないです」
「シャカシャカで、やるんだ」
「シャカシャカでやります(笑)あ、シャカシャカがお揃いだったりします」
「ん?シャカシャカ?【うわぁ、優しい言い方♥】」
「ユニフォームじゃないんですけど、みんなお揃いの」
「あ、なるほど!同じ服でね。なるほど。コレ、重要なんですけど、コレ言葉に発したんですか?それとも心の中で叫んだんですか?」
「心の中で発しました」
「心ン中で?」
「あ~!は言ったかもしれない」
「あ~!とは言った?」
「あ~!は、ハイ」
「じゃ、その、あ~!を聞かせてもらっていいかな?」
「(笑)もう1回いきます」
「うん。言葉で発してしまった、あ~!をどうぞ!」
「あ~!!」
「いいねぇ!あっそう。あ~!って言っちゃったんだ!試合の日に、え~っとですね、試合の日に、判りましたよ!判りました!」
「そうですか?」
「じゃあね、答えてもいいですか?」
「ハイ、お願いします」
「え~、シャカシャカパンツを忘れてしまった!」
【ブ~~♪】
「シャカシャカパンツを忘れて、ノーパンでやった!」
【ブー!('ε'*)!! 】
「違いますね。2回もブー!って言われちゃいましたけど。違うの!?」
「違いますね」
「判った!鼻血が出た」
「(笑)違います」
「鼻血…え~!?ナニ?お腹が痛くなった」
「あ、でも、そういう系です」
「ナンだ!?あ~!!判んね~!足、つった?ナニ?」
「あ、惜しい!駅の階段で【ヾ(--;)ぉぃぉぃ、大ヒントだな】」
「うん、コケた?」
「ハイ!」
【ピンポーン♪】
「なるほど~、コケたんだぁ!」
「ハイ、で、捻挫しました」
「あ~、イッた~い!痛い、痛い、痛い…【可愛い…】なるほど、急いでもイイ事ってないんだよなぁ~。ホント、そうなんだよ。駅のどこ?階段?」
「駅の階段で転んで」
「派手にコケると、恥ずかしいよな~!?ちょっと恥ずかしかったでしょ?飛び乗った時に」
「恥ずかしかった!」
「周りの目が」
「何事もなかったかを装いました」
「ハッハッハ!(笑)可哀相に。あっそう!いや、急いでもイイ事ないからさ、落ち着いていきなさいよ!」
「ハイ(笑)」
「もう足、治ったの?」
「ハイ、足は治りました」
「そっか、そっかぁ。じゃ、次の試合の日は頑張って試合に出て下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「じゃ、今日はありがとね。またナンかあったら、ハガキの方、待ってますんで!それからノベルティグッズの方も送りますんで、是非使って下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、じゃあまたね~!バイバイ」

さぁ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、今日はですね、久しぶりに『君にナニが起こったか』のコーナーやったんですが、今日は19歳の可愛らしい女の子と電話でお話したんですけどね、ね、家庭教師の給料がそんなにスゴイとは、今日、初めて知りました。家庭教師になりて~なぁ~!その前に、大学行きて~なぁ!【テッシーに感化された!?】あぁ。東大って言ってたからね!スゴイ。足、捻挫したって言ってたけどね、ま、是非、次は気を付けて、学校に行ってもらって、試合にちゃんと出てもらいたいなと心から応援しております。【ハガキ・メール宛先告知略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ♪
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、めちゃめちゃ久しぶりスペシャル~【どうした!?智也!めちゃめちゃテンション低い…】さ、大変長らくお待たせしました。多分、待ってないと思いますけど【待ってたに決まってるでしょ!?(○`ε´○)】覚えてますかね~。僕は一応この番組のリスナーやって【リスナー!?】おります。リスナーじゃねーや、パーソナリティやってます(笑)長瀬智也ですよ!えぇ、ま、ちょっとドラマがね、いろいろあったんで、しばらく松岡くんのね、番組が続いたんですけども、えぇ、またちょっと久しぶりにね、今回、スペシャルというコトで、ヨロシクお願いします。さ、今夜はですね、いつものニッポン放送のスタジオからではなく、メントレGの楽屋からお送りしております。ヒジョーにせまっ苦しい楽屋なんですけども、そこに男5人がひき詰まって【ひしめきあって、とかじゃん!?】、今やってる状態なんですけどもね。早速ですが今夜のオープニングメール、いきましょう。え~、コチラですね、「長瀬くん、こんばんは」こんばんは。「マイボスマイヒーロー、とっても面白く毎回欠かさず見ています。長瀬くんは、よくテレビや雑誌の取材でクラスの人たちと馴染めないと言ってましたが、もう馴染めましたか?よかったら撮影の裏話とか聞かせて下さい」というメールです。ありがとうございます。そうね、いや、オレ、結構馴染む方だけどね、ま、今回学園モノということで、自分よりもかなり年下の連中が多かったんでね、そういう意味で結構馴染めなかったかなっていうのはありましたけど、基本的にはスタッフとはね、下ネタばっか、話してます!ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします。じゃあそれではココで1曲紹介しましょう。TOKIOで『GREEN』

(曲演奏)
あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。さ、マイボスマイヒーローの最終回が放送されたと思うんですけどね【いや、今同時OAだから!】、いかがでしたでしょうか?ホントにね、今回はね、あの、久々の学園モノだったんでね、スゴイ、新鮮でしたね。僕のドラマデビュー作品がね、『ツインズ教師』というね、もう十何年前だ?13、4年前かな?14、5年前かな?石黒賢さんとね、高嶋、え~、兄の方ですね、の方と、が、ツインズ、兄弟の教師役で、そこの生徒役を僕はやってたんですけどもね、やっぱね、その時のことをちょっと思い出したりもしましたね。ちょうどその頃、僕は14歳だったんですけども、ナンかね、ホントにね、学校みたいなんだよね、学校モノって。ナンか学校に通って来てるみたいなカンジで、ホントに共演者とも仲良くなっちゃって【ならなくていい人ともね( ̄_ ̄|||)】、だからね、絶対学園モノやるとね、クランクアップっていって、撮影最終日の時は必ずこう、なんつーんだろうな、アツいものが、こう、ガッときてね、目頭が熱くなっちゃうみたいなことあったんですけど、久しぶりに学園モノやってね、目頭アツくなっちゃいましたね。やっぱ、生徒役の子で、女の子とかもスゴく泣いてたりしてね、スゴイなんか、イイ経験になりましたね。ハイ。それから一緒にね、後輩のKAT-TUNの田中聖とね、NEWSの手越。一緒にやったんですけどね、なかなかコイツらも面白くてね。一緒にご飯食べに行ったりとかね、ちょこちょこしたんですけどね、ナニが面白いって、この2人が正反対なんだよね。性格もルックスも。うん、それが面白くてね。よく一緒に遊び行ってましたね。ハイ、でもお陰様でね、撮影も順調でしたし、まぁ、アレだね!梅雨時だったからね。梅雨時の割には、スゴクすんなりスムーズに撮影が出来たんじゃないかなと【延びてなかったんだ】、ハイ、思いますね。あ、そう!それから、あの、この間のZeppツアーん時にもね、田中聖と手越が遊びに来てくれてね、あの次の日もね、ずっと撮影だったんですけどもね、スゴイ、異常にリーダーのことを触れてましたね。うん。『リーダー、面白かった』って【(゜∇゜ ;)エッ!?】。別にオレは面白いことをやってるワケじゃないなと思ったんだけどもね【むしろ、カッコよくやってたつもりだと思うよ】。うん。でもヒジョーに田中もね、お客さん以上にノリノリでね、で、アイツまた、暗いのに、ナンか、服にキラキラ光ってるもん、いっぱいくっついてるからさ、ドコにいるか、すぐ判るんだよね!ま、でもホントに、ま、そんな2人ともね、もうドラマも撮影も終ってしまったんでね。また是非一緒にやれたらな、ナンて思っております。ハイ。撮影はね、ホントにいろいろ大変だったんですけれどもね、走るシーンとか、ケンカするシーンとかね、怒鳴るシーンとか、ヘンな顔するシーンとかね、あったんだけどね、ま、でもホントにあの、ヒジョーに撮影しててね、小っちゃい子供とかがね、『マッキー♪』とか言ってくれるとね、それがホントに嬉しくてね、ナンかオレはコレだけの為にオレは頑張ってんだなぁ!みたいな風に思いましたね。ヒジョーに【それで『ファーッ!』みたいにやってサインしてあげたのかな?】。ホントにあのね、ヘンな顔を、ばっかりしてたせいか、ちょっと顔の筋肉が引き締まったみたいでね、みんなによく『痩せた!痩せた!』って言われるんだけどね、ホントは太ってるんですよね、今。体重がちょっと増えてきてる、ですけどね、うん。でも、ま、ちょっと、いろいろ友達にもね、『あの顔はちょっと放送してもイイのか!?』っていう風に言われたこともありましたしね。うん、でも、ホント、ヒジョーに僕にとっても、面白い作品になったんで、ヨカッタですね。ハイ。それではココで1曲お聴き下さい。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)
さ、ココでちょっと、あの、お便りの方がですね、溜まってるんで、ま、普通のメール、ハガキ、ちょこちょこ、紹介したいと思います。まず一つ目はですね、「アコースティックライブで長瀬くんはキーボードに挑戦したそうですね。練習通りに出来ましたか?ステージに立ってみて、広い会場と狭いライブハウスの一番の違いってナンですか?」あ~、そうっすね、あの、ま、今回僕はパートをみんなね、チェンジして、演奏をするっていう、ま、そういうコーナーを作って、やったんですけど、僕は今回キーボードをやらさしてもらったんですけど、うん、キーボード、面白いっすね!あの、ナンだろ、またギターとは違う音色だったりとか、演奏法だったりとかね、また、スゴいんだね、デジタルものが多いからさ、ナンか、なんつーんだろ、クラブとかで聴いた事があるような音色とか出てくるワケよ。面白くてね、アレが。でも、人の楽器をイジるとさ、普段使わない筋肉使うから、疲れるね。それから、広い会場と狭いライブハウスの違いっていうのはね、これはやっぱ、ナンだろうな?やっぱ、お客さんとの、ナンだろうな。コール&レスポンスだったり、やっぱりナンか、テンションとかモチベーションも違うしね。オレらの演奏する、ね、テンションも全然変わってくると思うんですよね。僕的にはやっぱ狭いライブハウスの方が、プレイヤーとしての、音響設備というか、音響のカンジは全然演奏し易いんで、音も聴こえるしね。きっと見てるお客さんもライブハウスの方が全然やっぱ、音がイイと思うんですよ。そうするとやっぱ、スゴク反応もイイですし、盛り上がるし、やっぱ、ライブハウスはいいなって、実感しましたね。ハイ。それでは続いて、2枚目紹介しましょう。「長瀬くん、こんばんは。先日久しぶりに缶切りを使ったのですが、上手く使えず缶詰開けるのに手こずりました。長瀬くんは久しぶりに何かをしたら、やりにくかった、または出来なかったことはありますか?」コレ、あるんだよ!あの、なんつーったらイイんだろうなぁ。コレはほら、別に、なんつーんだろな、こういう小っちゃなことじゃなくても、例えばその、それは多分、趣味とかもそうだけどね。オレ、ナンか、前、よく釣りばっか行ってたけどね、もう最近行ってないから、釣り仕方も忘れちゃったよね。ルアー、投げる、投げ方も忘れちゃったもんね。ま、でも缶きり確かに最近はもう、ほら、なんつーの?缶ジュースもさ、プシュッと開けるヤツだからさ、なかなか使わないよね!ゴキゴキゴキゴキやるやつはね。コレ、スッゴイ判りますね、ハイ。さ、ココでですね、僕、長瀬に聞きたい、質問や疑問【訛った】、悩み相談、教えて欲しい情報等、送って下さい。【宛先略】それでは、ね、光一くんが、ソロアルバムを発売したそうですが、その曲、いきましょうかね。ハイ。堂本光一で『Deep in your Heart』

(曲演奏)
さ、今日はですね、スタジオから飛び出して、メントレの楽屋から、細々とお送りしてワケなんですけれども、ま、久しぶりというコトでね、おハガキとかね、メールの方とかも、ガンガン溜まってるんでね、そちらもガンガン、これから紹介して行きたい思いますんで、メールやハガキの方を送ってほしいと思います。じゃ、宛先の方、行きましょうかね?【宛先略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした。バイバイ。【うわぁ…あっさり終了か…】
ね~、もうお盆、近いねぇ~。祭りがね、やっぱ多いね。ナンか思い出すけど、小学校ぐらいん時も、この時期になると、もう、毎日太鼓の練習してたね。オレ、盆踊りで結構太鼓叩いてたんだよね。ナンかお祭りってウキウキするねぇ!今でもするもんね。あと、型抜き流行ったんだよね、オレ達ん時。あの、要は、今でもあるんだろうけどさ、ラムネみたいな型があってさ、画鋲でガチャガチャガチャガチャやってってさ、ちゃんとやったらさ、難しければ難しいほどさ、お金がもらえんのが大きくてさ、型買ってさ、カンタンなヤツは100円ぐらいでさ、30円とかね。コレ、綺麗に型が抜けたらさ、50円くれたり、100円くれたり、一番高いのでも500円くらいなんだけど、200円くらいのヤツに挑戦してさ、スゲー時間かけて、1時間以上かけて、「出来たよっ!」って言ったら、「ほら、ココ曲がってるよ。ココ削れてるからダメ」とか「何でだよ!」「割れちゃったじゃん」「おじちゃんが割ったんじゃン!」って「いや、ダメダメダメ」ってゼッテー、くんないの。アレ、でもオモシロいんだよね。貰えないって判ってるけど、頑張るんだよね。子供達はね。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

あらためまして、こんばんは。松岡昌宏です。さ、早速オープニング心理テストいきましょう。「アナタはこの夏、どんなデートをしたいですか?」あ、いいですねぇ~。1:海で一緒に泳ぐ。2:涼しい図書館で本を読んだりパソコンでゲーム。3:オシャレしてコンサート。4:オープンカーでドライブ。なるほどねぇ~。どんなデートをしたいですかと。海で一緒に泳ぐか図書館で本を読んだりパソコンするか、オシャレしてコンサートするか、オープンカーでドライブするか。オレはオシャレしてV6のコンサートでも行こうかなぁ~?(笑)V6はね、コンサート中ですからね。コンサート見に行くのが一番いいかなぁ?オモシロいし。さ、コレで一体何が判るのか?この心理テストで判るのは、付き合ってる相手のドコがイヤになるか判るそうです。1を選んだアナタ。さっぱりとした性格の人が好きなアナタは、付き合ってる相手がヤキモチ焼きだったり、アナタの自由を束縛しようとする、独占欲の強い人と気付いた相手のことが鬱陶しくなってしまう。まぁ、それは判りますね~。2番を選んだ方。自分の時間や自分だけの世界を大切にしたいアナタ。愛してるなら、そっとしておいてという気持ちが強い人。へぇ。付き合ってる相手がやたらアナタの世話を焼きたがるような人だと、それを気付いてしまったアナタは、相手からスッと身を引いてしまうと。なるほどね。3番。僕ですね。選んだアナタ。美しいものやセンスのいいものに触れていたいと思ってるアナタ。付き合ってる相手に全く美的センスが無かったり、映画や音楽、演劇など、芸術的なものに興味を持たず、ミーハーな人だと判ったアナタは相手に愛想をつかせます。あ~、判ります、それは。それは判ります、ホント。全部でも、あってるけどね、1から2、3と今んとこ。4番を選んだアナタ。流行に遅れたくないけれど、極端に人と違ったことはしたくない、常識的な範囲で人生を楽しみたいと考えてるアナタ。付き合ってる相手が、世間の常識を弁えない人だったり、協調性に欠け、アナタの親や友達に気に入られそうもないと思ったら、アナタは別れる。コレ、全部ありますね!全部!全部ですよ、こんなの。一体どの女性がいるの?それは今、オレにはまだ判らない…。【スタッフ爆笑】うざって~。ね。夏でウキウキ、TOKIO 松岡昌宏がお送りします

ま、さっき、祭りの話が出ましたけど、ま、大した色恋物語でもないんだけどね、多分、この時期だったな、祭りだったからね。松岡昌宏少年のファーストキッスは、この時期でしたね。小学校5年生でしたね。相手は中学校2年生のお姉さんでしたね。番組でも昔、言ったかもしんないけど【ブーケだっけ?聞いた気がする】イカ焼きの味がした。(笑)イカ焼き。オレのファーストキッスのイメージはイカ焼きなんだよね。未だに、お祭りでイカ焼き見ると、ファーストキッスを思い出すんだよね(笑)。結構ロマンチックなもんだったんだけどねぇ~。いきなりチュッとされてね、あっ、ナンだコレは!みたいな。スンゲー、ドッキドキしてね、ちょっと親の顔も見れなかったりして。(笑)何だよ、レベッカの「フレンズ」なんだよ(笑)。ねぇ。イイねぇ~。ドキドキしてた、花火と共に消えた、あの恋。さ、ということでですね、今日は普通のお便りをドンドン紹介して行きたいと思います。 高校2年生【男の子だ】。「人生の先輩、松岡さんに相談があります」なんだい?「僕には付き合って2ヶ月の彼女がいますが、未だに手をつなぐだけの関係で、キスとかしてません」イイねぇ~!!今、この話をしたばっかで、この。「友達に聞くと『そんなの雰囲気に任せればイイんだヨ』って言うのですが、どうやってキスする雰囲気に持って行けばいいのか判りません。どうにかこの夏休みに決めたいと思うのですが、是非アドバイス下さい」高校2年生。ねぇ。…う~ん。コレは難しいな、でもな!これは強引に持っていけばイイってモンじゃないですしね。コレばっかりは。キスする雰囲気。彼女がキスしたくないんでしょ?きっと、まだ。カンタンに言えば。そういうコトじゃないのかな?ま、でもね、オレが言うのもナンだけど、そんなことより、今、勉強じゃないの?(大爆笑)【相談者の気持ちにもなってあげなよ~】1に勉強、2に勉強でしょ!そんな、不純な不純異性交遊は禁止だよ!【マボに言われたくないよね!?】っていうか、キスね~!う~ん。キスしてぇ!って言えばいいじゃん。うん。で、ダメだったら、その理由聞けばいいじゃん。したら納得すんじゃん。うん。ね。「じゃ、判ったよ。じゃ、どうすりゃ、してくれるんだよ?」こうで、こうで、こうって。「判ったよ。オレ、お前の為に頑張るからさ、そうしたらキスしてくれよ」みたいな。かっけー!そういうの。【カッコイイか!?】ナンか。♪君の為に翼になる~♪みたいな。え?(笑)ちょっとやっぱ、出てくる例えが古いね、オレは。オレん中で頭に浮かんだのが、その「ラブストーリーは突然に」と「101回目のプロポーズ」しか出てこなかった。うん、でも彼女も年頃ですからね。その辺はやっぱ、野郎としてはね、ちょっとキチッと、ナンつーんだろ、フォローするというか、ちょっと気にかけてあげて、最高のベストな状態で、ちゃんと、そういう、キスするなら、キスするで、チューするなら、チューするで、チュッみたいな。「じゃ、帰ろうか。帰ろうぜ」みたいな。「送って行くよ」「今日、今日はいいよ」「じゃ、またな」もう大変!二人とも家に帰るまでドキドキ。【誰かマボの妄想を止めて下さい】イイッ!イイなぁ~!そういうの。大好物!オレ。そういうの。はぁ~、高校2年かぁ…。1993年。うん。当時はCLASSの「夏の日の1993」いうのが流行ってて【カバー出るんじゃなかったっけ?】WANDS【懐かしい~!】を歌いまくってた、あの頃。懐かしいなぁ。戻れるなら戻りたいな(笑)。楽しかったなぁ~。16歳のオレ。16歳のオレ、元気ですか?(笑)うるせーよ!【だから!誰か止めてあげて~!】(笑)ハイ、もう一枚いきま~す。「ドラゴンボールがハリウッドで実写版になるという話が出てますが、今からどういう風になるか楽しみです」お前、こんなの、十何年前から話になってんだけど、いつ出来るんだろう?ホントな。「ちなみにもし、ジャニーズのメンバーで、ドラゴンボールをするとしたら、松岡くんはナニをやりたいですか?」どういうことなんだ?それは。「また、松岡くんがイメージするキャスティング」。あぁ、亀仙人は、やっぱ城島茂にやらせるべきだよね。うん。亀仙人はね、亀仙人のじっちゃんは、やっぱりね。オレはナニやりたいですか?って、ナニやりたいんだろうね?何がやりたいか判らないけど、オレが一番好きなキャラクターはピッコロでしたね。ピッコロが一番好きだった。だから、ピッコロがべジータに負けた時は、ちょっと悔しかった。一回フリードと戦ってる時にね、融合してね、ネイルっていう戦闘型のナメック星人っていう。融合してね、ピッコロがね、べジータを越えた時はホントに嬉しかったんだけど、べジータ、すぐ強くなっちゃってね、その後、ピッコロ、神様と融合してね、強くなる(笑)んだけど、またべジータに負けちゃうの。ピッコロはやっぱ、いいよね。長瀬はラディっていうのが好きだったんだよね。長瀬、ラディっていうの、いいんじゃないの?うん。悟空、誰やるの?悟空。え?悟空のイメージ、いる?岡田?天然のところは長瀬っぽいんだけどね。トランクスなんかをさ、きっと亀梨とかさ、錦戸とかあのヘンがやったらカッコいいんじゃないの?トランクス。亀仙人は城島以外、いないよね。ナンかアレだよね、きっと、今、ドラゴンボールとかアニメだから、アニメなんだけど、アレはSFじゃん。それのキャスティングは難しいよね!?うん。どっちかっていうと、奇面組とかさ、なんか、それこそスラムダンク的なさ、あぁいうものだったら、キャスティングしやすいけどさ、ね、ちょっとオモシロいと思うけどね。っていうか、アレなんじゃない?ドラゴンボールで、どうのこうのって言うよりはさ、もう、判んないけど、ジャニーズ事務所のタレントさん全員で忠臣蔵とかやったら、オモシロいんじゃないの?【時代劇賛成っ!】いいじゃん?ちょっと。大石内蔵助 、マッチさんを筆頭にさ、大石内蔵助でさ、堀部安兵衛を木村拓哉くんとかさ【ドラマ、やったよね?】、不破数右衛門をなんかちょっと、ね、岡本健一さんとかさ、ナンか、そういう、ナンか、いいんじゃないの?片岡源五右衛門を東山紀之さんとかさ、いいよね~!そういうの、見たいね~!【TOKIOメンバーのキャスティングも知りたいわ~!】それ見て、出ない(笑)とか。見たいなぁ、でも、それ。オモシロいと思うよ。タッキーとかさ。ナンか、KAT-TUNとかもさ、ナンかさ、ちょっと、忍っぽくさ。オレ、絶対、あの、田中聖、時代劇やったら、カッコイイと思うんだよな~、アイツ。アイツってナンか、いい魅力あるよね、昔の二枚目的なさ、ナンかいいよね~。アイツ、絶対時代劇やればいいのにな。オレ、最近、ホントにKAT-TUNのファンの方にはホントに申し訳ないんだけど、ずっと田中聖(ひじり)だと思ってたんだよ。コウキくんなんだよね。でもアイツ、かっけーんだよ!ナゼかって、オレさ、今年、成人式のヤツに行ったのね。その、見届け人みたいの。申し訳ないけど、アレ、1月11日で、オレ、誕生日だったのね。(笑)アレ、今だから言えんだけどさ、前も言ったかもしんないけど【うん、聞いた】、10時か11時くらいから、アレ、やったんだけどさ、オレ、朝5時くらいまで飲んでたのよ(笑)。そん時にさ、坊主頭のさ、田中がさ、白い紋付袴で来た時にさ、コイツ、かっけー!と思ったんだよね(笑)【マボっぽい!だから、嵐に『チンピラといえば松岡』って言われちゃうのよ!呼び捨てで!】!ウチにもついに、こういうのが来たか!みたいな。ウチの事務所にも、ちょっとこういう、オトコ!みたいなヤツ来たか!みたいな。「カッケーじゃん!お前!」って言っててさ、相当、酒臭かったと思うんだけど、ゴメンね!(笑)アレ、スゴイ、ゴキゲンだったんだよ。アイツ、ちょっと頑張って欲しいよね。うん。KAT-TUN、いいよね?KAT-TUN、カッコいいよ。だって、オレ、アレだよ、会った事もない親戚から電話かかってきて、KAT-TUNのチケット取ってくれって来たよ。会った事も聞いたことも無い、多分従兄弟の子供なんだけど。オレのは、TOKIOはいいのか?って言ったら、TOKIOはいいって言われて(笑)。「お前、お前、オレと初めてじゃない!」って、しかも「昌宏おじちゃん」って言った瞬間、オレ、電話切ったからね!ナンで、従兄弟の子供にオジちゃん呼ばわりされなきゃいけないんだ!って。「昌宏オジちゃん、KAT-TUNのチケット、何とかなんない?」って、ナンとも、なんねーよ!TOKIOはいいやって、ナンだよ、それ。スゴイ、寂しいんだよね。それ、ウチの副社長に言ったら「当たり前よ!もうアンタの時代じゃ、ないのよ!」って言われたけどね、オレ(笑)【笑い事じゃないでしょ~!?会社から見放されてるの??TOKIO…?】「時代は変わったわ。もうアンタの時代は終ったわ」って、お前、仮にもウチの事務所の副社長がタレントに向かって言うセリフじゃないだろ?それ!「時代なんだから、しょうがないわ。アンタも頑張んなさい」なんて言われちゃって、ま、頑張って行くんだけどさ。ハイ。じゃ、TOKIOの曲聴いて下さい。『宙船』(笑)

(曲演奏)
さぁ、もう一枚いきましょうか。「ウチはカラオケが大好きで、よく行って、TOKIOの曲歌うんですけど」ありがとうございます。「二十歳の時より疲れます」って1歳しか経って無いじゃん!「7時間とかが全然普通だったんですけど、4時間が限界です。松岡くんは最近、歳だなと思うことはありますか?」なるほどね。で、カラオケは行くんですか?と。TOKIOの曲、歌いますか?と。TOKIOの曲はね、相当酔っ払ったら、歌いますね。相当酔っ払ったら歌います。僕は『Julia』っていう曲が好きなんで、よく歌いますね。うん。後は『男達のメロディー』あれはカバーだからね。あれ、酔っ払うとたまに歌う。高校時の友達とか会うと、「ちょっと歌ってよ~、あの、『ONLY YOU』」って言われる。『LOVE YOU ONLY』のことなんだろうけど。歌わねーよ!高いんだもん、あの歌。声。長瀬じゃなきゃ、歌えないもん。カラオケ行きますよ、たまに。昨日もカラオケ行ったな、そういえば。昨日はマッキー歌ったね。マッキー。槙原は、オレの中で、マッキーは大ブームなんだよ。未だに。昔の、最初の頃のアルバムの曲とか、たまんないね。今聴いても。もう15年位前かな?アルバム。オレが多分高校1年とかだから、そうだね。中3とかだからね。オレん中で、『桜坂』っていう曲は、オレん中ではマッキーでしか、ないんだよね。マッキーのアルバムの中の『桜坂』っていう曲は、ヤバイね!未だにヤバイ!で、質問なんだっけ?歳だと思う時?歳だなぁと思う時ね。う~ん。やっぱり後輩が踊ってるのを見てる時かな(笑)。あ~。あとね、オレ、昨日思ったんだけどね、24時間テレビでダンス甲子園やるじゃない?また。やるんだよ。元気の出るテレビのさ。で、兵藤ゆきねぇがさ、KAT-TUNと一緒にやってたんだけどさ、オレ、あれ、ど真ん中だったんだよね。あの当時。ダンス甲子園のLLブラザースとかさ、で、オレ、毎日、ホント、あの頃、踊り踊ってたから、スゲー、ダンス甲子園見て、踊ったりしてたんだよね。それこそ、井ノ原とかさ、とかとさ。で、今、その、ヤツ見た、今の子達見るとさ、いや、ホントに上手いね~!あのダンス甲子園でやってる奴等って。KAT-TUNもビビッてたけど、オレ、もっとビビッたね。だって、KAT-TUNとかってさ、別に練習すれば出来そうじゃん、まだ。アイツらだったら。確実にオレ達は出来ないじゃん?いやぁ、カッコイイねぇ。ダンス甲子園。熱かったよね~。見に行こうと思ったもん、本気で。ダンス甲子園。そのダンス甲子園で踊ってた奴等が今、大人になって、子供とかいてさ、踊ってたんだけど、それもカッコイイだよね~!ダンス甲子園っていうのは、青春の一つだったね、オレらの。やっぱりヨカッタよな。元テレがそもそも、毎週見てたからね。オレら、オレとか、TOKIOは元テレ大好きで、いっつも、星屑見ようぜとかって、星屑って、オレら、元テレのこと、星屑って言ってたんだけど、何で星屑かって言うと、テーマが♪星くずが~、海に落ち~、貝になったよ~♪ってヤツだったんだけど、その星屑が、星屑がって、アレ、日曜日だったのかな?確か。星屑見ようぜって、レッスン終った後、必ず星屑見てた。もうヤバかったねぇ~。元テレから出てきたって人、多いもんね。それこそ、太郎ちゃんが出てたからね、山本太郎が。メロリンQで。ダンス甲子園でね。♪~♪って、それをゴルフ場でオイルを塗って、山本太郎が『メロリンQ!』とか踊って(笑)、コイツはスゲー!!ってとかって。「いまきたかとう」とかさ!当時MCハマーが流行っててさ、MCハマーに会ったんだよね?会ってたんだよね。太郎ちゃんとか。【後輩、忘れちゃダメじゃん!】そうだ、オモシロかったんだよね、あの頃はもう。いっぱいあってね、幸せの黄色いハンカチとかさ。別れたカップルが、もう一回付き合ってくれるんだったら、黄色いハンカチ出してくれよとかさ。やっぱ、あの頃、スゲー楽しかったなぁ、テレビも見てて。でね、えっとね、高田純次さんとね純ジィと兵藤ゆきねぇがね、曲出したんだよ!♪シャイなハート、ジョークで隠しながら~気ままな風だと~♪みたいな。あの歌も好きでさ、そうだよ!ホントに面白かったよね。今見てもオモシロいもん。この間なんか、見たんだよ、久々に。そしたら峰竜太さんがね、ワニの背中で洗濯が出来るかって(笑)、あってね、もうヤバいね、アレ!あぁいうシリーズ。(笑)いやぁ、元テレは時代作ったよね~。100人で逃げろとかさ。未だにオモシロいんだよね。アレ、IBSって会社が作ってるんだけどさ、実は鉄腕DASHの会社でさ、ねるとん紅鯨団とかさ。元テレはヤバかった!見たい!今からまた見たい!元テレ。いやぁ!懐かしい!何の話だっけ?あぁ!歳だなって。そう、ダンス甲子園を見て歳取ったんだなって思った。いいな。まだまだガンバロ!(笑)

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、モテモテ・マボ知識。18日からバレーボールワールドグランプリ2006が開催しますね。今日はそんなバレーボールのマボ知識です。バレーボールなど応援で御馴染み「ニッポン!チャチャチャ!」ね。掛け声が一番最初に行われた記録は1968年、昭和43年の5月23日。国立競技場で行われたサッカーなんだな。サッカー日本代表対イングランド、アースナル戦。最初、バレーじゃなく、サッカーの試合でした。同じ年に開催されたメキシコオリンピックで日本チームが銅メダルを獲得するなど、第一次サッカーブームの頃に生まれたのが「ニッポン!【手拍子でチャチャチャ!】」だったわけなんだなぁ。へぇ~。「ニッポン!チャチャチャ!」ね、スゴイね、誰が考えたのかな?「ニッポン!チャチャチャ!」ね。TOKIOの歌でもあるけどね。『カンパイ!』の中で。♪団塊世代、ジュニア!イェイ!ファイト!イェイ!ニッポン!【手拍子】!♪ってある。【告知・宛先略】さ、マイ★ボス マイ★ヒーローの為、長瀬智也くんはとっても忙しいのでですね、多分、次もワタクシがやるんじゃないか(笑)という、匂いもしますが、智也ファンの皆様、もう少々お待ち下さい。あの子も夏バテを一生懸命乗り切って頑張っております【o(T^T)o】。ね、ヨロシクお願いします!(笑)TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!【前フリなし!?】

こんばんは。松岡昌宏です。さ、早速オープニング心理テストいきましょう。「夏休み、アナタは友達とハイキングに行くコトになりました。ハイキングコースは4つあります。アナタはどのコースを選びますか?」ほぉ、ハイキング行くんだ。ハイキングコースで何か判るんだ、心理テストは。ほぅ。1番。値段は高めだけど早くて快適なロープウェー。2番。山登りの実感を味わいたい人向けのロッククライミング【智也は二度とやらないんじゃないの?】3番。時間はかかるけど、子供連れでも歩ける、なだらかな道。4番。混雑はするけど、人気のある観光コース。さ、これで一体何が判るんでしょうね。僕は基本的にハイキングとか、そういう自然と戯れることが、別にあんまり、興味ないんで、(笑)あの、値段は高めだけど、早くて快適なロープウェーっていうのを、僕は迷わず選択したいと思います。さ、一体コレで何が判るんでしょう。(笑)この心理テストで判るのは、アナタが何の為に結婚するか?ほぉ。皆さん、どうでしたか?1を選んだアナタ。私ですね。1ランク上の生活をする為に結婚したいと思ってる人です。ほぉ。女性は一流企業に勤めてる人や将来性のある人を選び、男性は、美人で親に経済力のある女性を妻にしたいと望んでるようです。誰もがうらやむ理想の家庭を築こうとするでしょう。あ~、なるほどね。そっちなんだ、オレ。へぇ~。あんまないですけどね。2を選んだアナタ。好きな人とマジメに交際してれば、やがて結婚するのが当たり前と考えてる人です。そして堅実な家庭を築こうとしてる人です。あ~、なるほどね。1番、ナンか、理想的っちゃ、理想的ですけどね。人によっちゃ、重いなっていう人もいるでしょうけどね。ハイ。3番を選んだアナタ。あまり欲が無く、ごく平凡な結婚をして、平穏無事な毎日をおくれたら、それで幸せと思ってる人。波乱に満ちた生涯を送りたくないという気持ちがあるようです。はぁ。一切僕にはないですね。4番を選んだアナタ。この先ずっと独身でいるのは不安だし、結婚してる方が社会的に信用されてると考え、将来の安心と保証を得る為に結婚したいと思ってる人。何歳で家を買うなど、堅実な人生設計を立てることになるでしょう。ほぉ。でも結構女性から見たら、こういう男性の方が一番いいんじゃないですか?どうなんでしょ?堅実でね、人生経験もきちっと立ててる人の方がね。ま、どっちかって言うと、僕みたいに行き当たりばったりで、後は野となれ、山となれ、みたいな性格の人は、大変なのかも知れませんけどね。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてま~す。さ、さて、舞台の方ですけど、制作発表がありました。「JAILBREAKERS」ね、稽古はね、9月からなんですけども。制作発表で、顔合わせをしまして。須藤理彩ちゃんと、河原雅彦さんと、で、篠原ともえちゃんと、アチキと、やったんですけどね。篠原の前髪が、すごいピンクで、スゴいピンクになっててさ、「どしたの?お前、地毛?」言ったら、「地毛ですぅー♪【マネしてます】」(笑)「地毛ですよ~。松岡くんもやったらいいんじゃないですか?【ん~、似てるのか!?】」なんか言われてですね。「オレは、やんないよ」とかって。「松岡くんは~!」相変わらずだね、篠原ってね。篠原って、もう、27、8なんだね。僕の 2つ下、長瀬と同い年【\(◎o◎)/!】なんだね。制作発表でも、ちょろっと言いましたけどね、舞台の曲を、僕が、いろいろ、4、5曲、書いてるんですけど、そん中で 1つ、篠原に歌ってもらう曲がありまして、女性の、女性ボーカルに作る歌詞っていうのは、結構難しいのかなと思ったら、別に、そんなこともなくてね。ただ、ナンだろう?オレ、たまに、テレビとか見てて思うんだけど、篠原ともえちゃんって子は、あのキャラなかったら、ナンて言うんだろう?スゴい、可愛いじゃん!?雰囲気がさ。あれ、わざとキャラで、照れ隠しなのかなぁと思って、見てたんだけど。非常にスカした時?ウチに1回、メントレでね、1回来てくれたことがあって、そん時にね「ちょっと、すましてみ?」とかって、ちょっとカラかってね、すまさしたんだけど、それが、可愛かったんだよね!みんなで「可愛いくねぇ!?」とかって、TOKIOで言ってたんだけど。そのイメージをね、覚えてなかったんだけど、そのイメージで、曲、書きました。篠原が、かっこよく歌える歌を作りたいなと思って、作ったんですけど。篠原は「CD出したい」とか「紅白出たい」とかワケ分かんないこと言ってんですけど、僕は、全然、そんな気はサラサラないんですけどね。舞台、稽古、入ってみないと判んないですけど、女性ボーカルスタイルっていうのは、僕は初めてなんでね。そもそも、TOKIO以外でバンドをやるってことは、なかなかないんでね。友達の誕生日とか、結婚式とかで、バンドやろうぜ、みたいなのがあって、友達から電話かかってきて、「松岡、ドラムたたいてよ!」っていうのは、ちょくちょくあるんですけど。それ以外で、人前でやるっていうのは、なかなかないですからね。たま~にね、前は、たま~に、ちょい悪オヤジって、今、流行ってますけど、オレが知ってるオヤジたちは、全然、ちょいでもなんでもない、ただ悪オヤジなんですけど。そういうオヤジたちと、たまに、その人たちがライブやってると、見に行くとね、たとえば、桑名正博さんとかね、ジョー山中さんとかね、そういう人たちのライブを見に行くと、面白いんだよね、勉強にもなるし、急にね、見に行ってんのにね、「たたけ!」とか言われんのね。すごいメンバーん中で、たたいたりとかするんだけどさ。一番困ったのは、何年前だろ? 2年ぐらい前かな。これはもう、大巨匠中の大巨匠、日本のドラマーと言えば、みたいな、Mr.ドラマー、村上ポンタさんがね、たたいてたの、最初。別に、何だったかな?いろんな人が集まって、いろんな人が演奏する、みたいな、そういう中で、遊びチックなライブだったんだけど、それ、見に行ったのね。だって、いきなり、宇崎竜童さんが歌ったりとかしてたの、最初(笑)。「おっ、すげぇなぁ!」とか思ってて。いきなり、ポンタさんがさ、村上ポンタさんがさ、ドラムたたいてさ、山下洋輔さんがピアノを弾いてさ、TINAがコーラスやってさ、みたいな、スゴイヤツを見て。「スゴイねぇ~!」とかって思ってて。その後に、ウチの師匠でもある、そうる透さんがドラムたたいて。「いやぁ、すごいメンバーだなぁー!」なんて思ってて。ジョー山中さんが歌ったりとか、いろんな人がいてさ。「すげぇなぁ!」と思った時にさ、美勇士つって、桑名パパの息子がいるんだけど、オレの2個下なのかな?3個下か。美勇士つって。アン・ルイスさんの子供でもあんだけどさ。美勇士くんになると、ミュージックになって、美勇士さんになると、ミュージシャンになるっていうヤツなんだけど(笑)。そうやって、つけたらしいんだけど。美勇士が歌う番になったの。美勇士も聞かされてなかったんだけど、「美勇士、歌え!」みたいなことになって。「じゃ、マツ、ちょっとドラムたたいてよ」とかって言われて(笑)、「お前、だって村上ポンタさんたたいて、ウチのそうる透師匠がたたいた後に、ナンでオレが、そんなムリだよ!お前!」とかって言ったのに、すげぇ、からかわれて、いろんな先輩から、「じゃあ、松岡、たたけ!」みたいなことになって、ヒーヒー言いながら、たたいた記憶がありますけどね(笑)【見たい~~!!】。そういう、何て言うんだろうね?遊びの中で覚えていくことっていうのが、一番、案外、貴重だったりするしね。結構、ナンだろうね、そういう大先輩のミュージシャンたちがさ、オレのヘタクソなドラムを聴きながらさ、ノってくれてるって画が、結構気持ちイイのよ。オレも、3曲ぐらい、そん時、たたいて、その後は、渡辺裕之さんがさ、「ドラムたたこうか?」って、オレとバトンタッチして、オレ、パーカッションにまわったんですけど(笑)、そん時も、一緒にたたいてたパーカッション、斎藤ノブさんという素晴らしいパーカッションの人と一緒に(笑)。そういう、なんかね、みんなで、ワイワイガヤガヤやって、遊ぶ?だから、今のバンドとかも、きっとそうなんだろうけど、どっちかっていうと、オレらのオヤジ、オフクロ世代のミュージシャンっていう人たちっていうのはね、きっとオレたちもそうなりたいなと思うけど、いつまでも、少年少女なんだよね。やっぱり、いきなり会って、いきなり「じゃ、これ、やろうか」みたいな、何かしら、みんな出来ちゃう、みたいな。だから、1人がいても、すごい華があるのに、それが、十何人集まって、人の見に行ってんのに、出ちゃって、弾いちゃったりとかしてさ。あれもカッコいいよ、やっぱり。いきなりやって、いきなり歌う、みたいなさ。それをちゃんと弾ける、みたいな。ナンかそういう、オレが21歳ぐらいから、そういうもの、見さしてもらったりなんかしてんだけど、やっぱ、そういうね、いい刺激のある中で、いい緊張感の中でね、音楽と接するというのは、なかなか、やっぱり、いいもんでしてね。【智也もそう思ってるんだろうね~】だから、それも何年か前だけど、美勇士のライブを見に行ったのね。それまで、桑名パパとは、オレ、メシ食って、酒飲んでたの。そしたら、「この後、美勇士のライブがあるから、お前、行かない?」なんて言うから、「いいよ」って、一緒に行ったんですけど。親バカなんだよね(笑)。すごく親バカなのね。桑名正博も(笑)。「セクシャルバイオレット No.1」はね、親バカなのよ。でね(笑)、美勇士、演奏してんのにね、入ってっちゃって、ギター弾きだしたんだよね(笑)。「何やってんの?」って。「お前も、こっち来て、たたけよ!」って言うから、「いや、それは、ダメだよ! 美勇士のライブなんだから」って。でも、お客さんも大喜びしててね、「美勇士をよろしく~!」なんて言って、やってましたけどね(笑)。すげぇ笑って。でも、美勇士も美勇士で、やっぱね、そういうとこミュージシャンだから、かっこいいんだけどね。わぁーって弾いてんの。誰が乱入したのかと思ったら、いきなり自分の父親じゃない?そんで、ギター弾きだしてさ、わぁーってやって盛り上がったら、美勇士も一緒にノってね、最後、「桑名正博~!」とかって紹介してて。「かっけぇー!!」って。すごいなぁ、親子で、そういうステージ立つって、なかなかカッコいいもんでね。結構ね、あの 2人って、そういうJamってやったりとかしてんだよね、たま~に。そこ行くとね、「あぁ、いいなぁ」っていう、ミュージシャン同士の親子の関係、みたいのもカッコいいなと、思って。だから、そういうのをね、今回、僕ね、「JAILBREAKERS」っていう舞台では、そういう、ちょっとナンか、匂いをね、そういう形には出来ないけど、そういう匂いを、ちょっと醸し出したさ、すごい、みんなが、結構自由な中でしっかりと遊べる、みたいな舞台が出来ればなと。すごい、まとめに持ってってんね、オレ、今。すごい、強引だったかな、ちょっと(笑)。いうことになってますんで。Zepp ツアーの方も始まりますし、僕らのね、スペシャルGIG。そちらの方でも、いい音楽とね、いい空間とね、いい時間を楽しみたいなと、思ってます。…どうしたの?ナンか、今日、ミュージシャンっぽい。ナンか。オカシイよね!?8月23日発売です、TOKIOの新曲。ね、今回の、この長瀬の「マイ★ボス マイ★ヒーロー」面白いね!長瀬ねぇ!やってくれちゃったね、ウチの智也ベイビーもね。面白いよ、すごい。中島みゆきさんが作ってくれたんですけどね。PVも、なんと、雨の日に雨を降らしたっていう、すごい贅沢なPV、作ってしまいました(笑)。そちらの方もご覧になっていただきたいと思いま~す。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)
『マボ喫』【可愛い~♪】さ、漫画好きのワタクシ松岡がですね、リスナーの悩みに答えてあげてですね、松岡おススメの漫画を紹介しようというコーナーですけど。今日のお客様は15歳高校1年生。早速呼んでみましょう。モシモシ?
「こんばんは」
「如何ですか?夏休み?」
「楽しいですけど、部活が忙しいです」
「部活?今回の悩み事は部活関係ですか?」
「ハイ、そうです」
「どうですか?ナンですか?」
「陸上部です」
「陸上部!?暑いなぁ!今の時期、陸上部はね。走るもんね、とりあえず。ひたすら走るもんね。で、悩み事はナンですか?」
「えっとですね、陸上部で道具の片付けがあるんですよ。それを私以外の1年生が、ちょっとサボリ気味なんで、よく先輩から、見習えとか、指示してって言われるんで、困ってるんですよ。それで今のところは、1年生のみんなは仲がいいので、私の注意で、もしギクシャクしちゃったりするのが、スゴイ心配なんで、どうしたらイイのかというので、スゴイ悩んでます」
「なるほどね、責任感あるんだね。なるほどね、ちょっとココロが痛~い…。どっちかって言うと、オレはやんなかったタイプだから(笑)そうだよね、一生懸命。スラムダンクでいう、木暮くんみたいなタイプなんだね(笑)なるほどね。まぁ、でもそれは言っていいんじゃないの?言ってギクシャクするんだったら、そこまでの関係だったんじゃないの?(笑)」
「あぁ、そうですか」
「そうそう。片付けしなよ!っつって、『ナニ?アンタ生意気ね!』みたいになったら、それだけの友情だから。あまりイイ友情じゃないしね。そんなコトで壊れるくらいだったら」
「そうですよね」
「うん。そんな事でギクシャクして、チームワークがガタついても、イイか悪いか知らないけど、陸上っていうのは個人競技だから、あんまりプレーには影響しないんじゃないの?だから木暮くんが一生懸命頑張る気持ちも判るんだけどね、やっぱり、宮城リョータ、桜木花道、流川 楓って、こういう問題児みたいのもいるワケですからね(笑)やっぱりスラムダンクを見た方がイイね!(笑)だけどヤツらの中ではナンかヘンな友情があり、頑張って行くっていう、ストーリーはね。触らないもんね。やっぱね、いるんだよ、ちゃんと団体でやってる中で、やんないやつって。はみ出しモンの血が騒ぐみたいな(笑)あるのよ、そういう人って。でも案外陸上はナンかそんなもんじゃん?みんなと一緒にいるより、一つ抜けてやろう的な方が、やっぱりイイ意味でプラスになるじゃないですか?だから、見習えとか先輩に言われると、私がイイ子ぶってるみたいでヤだという風に思うじゃん?ナンかね。だから一回言ってみてダメだったら、ダメですね!先輩!って。やってくんないっすよ!みたいなさ、で、困るよね~みたいな、ま、何とか、なりますよね、的なさ、案外深く考えずに、それぐらいのニュアンスでいいんじゃないの?」
「ハイ」
「で、怒られたら怒られたらで、やるだろうし」
「ハイ、そうですよね」
「そうだよ。別にね、木暮くん一人で抱える問題じゃない。 ムフッ(笑)ね?そう思いません?ナンかそんな気がするんですけど。陸上、ナニやってるの?種目は」
「走り高跳びです」
「高飛びやってんだ。すんごいねぇ、背面飛び?」
「背面飛びです」
「背面飛びだよね~。ナンか、オレらのガキの頃ってさ、今もそうなのかも知れないけど、背面飛びと、もう一個無かった?飛び方…ベリーロール!」
「ベリーロールです、ハイ」
「ベリーロールだ!アレ、やろうとしてさ、オレ、ベリーロールやろうとして、バーが落ちて頭でガターンって、ぶつかってスゲー、血、流したことあった。そうか、背面飛びやってんだ」
「背面飛びです」
「スゴイね!どれぐらいの高さ飛ぶの?」
「自己記録は1m45なんですけど、中学の時なんで、その記録が」
「1m45って、身長いくつあるの?今」
「1m60です」
「でしょ?すごいじゃん!自分の目ぐらいの高さ飛ぶんだから、スゴイねぇ。ま、そうやって頑張ってみて下さい」
「ハイ!」
「スラムダンク読んで!スラムダンク」
「ハイ!判りました!」
「ボクは仙道ってキャラが一番好きなんですけど、頑張って下さいね。脱水症状だけにはホント、気を付けて」
「ハイ、気を付けます」
「適度な水分を取って、部活頑張って下さい。どうもありがとう!」
「ハイ、ありがとうございました」

さ、スラムダンクという一番逃げちゃいけない方向に逃げたようなね(笑)一番オーソドックスなところに行ってしまって、もうスラムダンク出してしまったオレとしては、これからその、悩み相談で、一体ナニを出せばいいんだ!これからはって、スゴイ困りますね。もうスラムダンク出せないじゃんみたいな。スラムダンクのエピソードっていっぱいあるんだけどね。さ、こんなカンジにですね、多分、もしかしたら無くなるかも知れませんが、このコーナー、まだ、もうちょい、やってみたいと思います。【告知略】

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。今日のモテモテ・マボ知識をいきたいと思います。若い女性にも、ボクシング、興味持ち始めてる人、いっぱいいると思います。今日はボクシングに纏わるマボ知識なんですが。ボクシングはリングの上で戦いますが、どうして、四角いのにリング、つまり、輪ですね、リングというのかと。コレ、ボクも不思議に思ってたんですけど。昔ボクシングをする場所は大きさにキマリがなく、見物する人達が1本のロープを輪になるように持って立って、その中で試合を行ってた。はぁ~!このように昔はリングという名前の通り、本当に輪の中で試合してたんだって。その後、ポスト、コーナーポストですね、立てて、ポスト同士を繋いで四角い囲いを作るようになりましたが、その当時の呼び方の名前が残ってリングになってる。なるほどね。確かにストリートファイト的なね、向こうのボクシング映画でも必ず周りに人がいて、ね、ちょっとスラムの映画とかになってくると、そこでバトルがあるんだけど、逃げようとしても、みんなから逃がしてもらえないみたいな。ノックアウトするまで勝負は決まるまで終らないでしょうみたいな。そういう、ナンか、ノリのね。大体中学ぐらいでみんなそういうの流行るんですけど。(笑)流行りましたけどね。さ、そんなボクシングですけどね、是非これから、ドンドン、ドンドンね、ホント、楽しみだね。でもやっぱ、はじめの一歩とか見てやった人も多いっていうけどさ、リングにかけろ!とかさ、あしたのジョーとかさ、オレ、ビックリしたんだけど、立石さんの子供がもう、来てるのね、そろそろね。今、中学生で、プロテスト受けたいみたいな、ナンか記事で見たんだ。かっけーぜー!もし親子二代で。オヤジがデカ過ぎるから、プレッシャーに勝って欲しいよね、まず。多分キャラは違うと思いますしね。やっぱりあの、別に格闘技が好きって、別にそうではないんだけど、見ると燃えるもんね。血が騒ぐんだね。いやぁ、スゴイよな~。【宛先略】ねぇ、これから暑いですけど、夏バテしないように、これから僕も頑張っていきたいと思います。皆さんも頑張って下さいね~。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ!
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