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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」、本日は「く」の方ですね。か、き、く、く、の方です。え~、それでは、この方、ご紹介しましょう。國村隼さん。ね~、「く」も僕、知り合いの方、たくさんいるんですけどね、ね~、やっぱり僕が、一緒にお芝居をさせてもらった先輩の中で、いろいろと影響を受けてる方の一人ですね。國村隼さん。一番最初、お仕事をさせてもらったのは「ナースマン」でしたね。「ナースマン」のパート1の方でした。ハイ。その後、ゴジラとかで、ついこの間も京都でお会いしたんですけど。まぁ、あの、國村隼さんは、皆さん、ご存知の、ね、國村隼さんですが、國村隼さんのナニがステキかって、やはりあの声ですね。えぇ。CMのあの、ウィスキーのCMのあの声!ナンかあのだけでもう、ナンか、全て持ってかれてしまうという。で、あの、いろんなアクションとかもね、昔おやりになってましたし、「ブラックレイン」ナンか見ますと、優作さんのね、戦う、あの、向こうのボスが確か若山富三郎さんだったんですけど、そん時の敵のチームの2人の、サングラス掛けてるイケイケの2人がいるんですけど、その中の一人がですね、実は國村隼さんなんですね、若い時の。ま、それからいろんな、中国の映画おやりになったり、ワイヤーアクションなんかもおやりになったりして、で、まぁ、あぁいうシブいめのね、方で、お酒もスゴク大好きな方で、それでお酒が飲むと、ひたすら喋ってます。あの、うるさい喋りじゃなくてね、ナンて言うんですかね?あの、芝居の話もそうですし、映画の話とかね、あの人、どんな人だったんだよとか、この作品がさぁとか。すーんごいね、あの、楽しい感じのお話をしてくれる先輩の一人ですね。まぁちょっと近々、ちょっと飲みに行こうかと、ついこの間喋ったばっかなんで、早く飲みたいなと、心楽しみに、松岡、頑張っております。それでは本日もいきましょう、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで8月19日発売のニューシングルでございます。『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さぁ、というワケでございまして、ま、夏休みもね、もう、中盤というか、地方によっては、終わりのところもありますけどね。北海道なんかはそろそろ終わってしまいますし。あの、これ、地方によってなのかどうか知らないけど、お盆の時期ってね、僕の生まれたトコの北海道の、ちょっと親戚の田舎の方に行きますと、海、川はもちろんね、お風呂も入っちゃダメだったのよ、お盆は【へぇ~!】。あの、シャワーにしなさい、みたいな。湯船につかっちゃいけないっていうね、あの、結局、お盆だから、お水に入ると、ナンて言うの?不吉だ、じゃないけど、そのね、あの、風習があって、それでね、お盆が嫌いだったの、お風呂に入れないから。で、川はもちろん、プールももちろん、お盆はダメだよって。そういう土地土地のさ、その、ナニ、習わし事っていうのかな、そういう、あるんだろうね、そういう、他にもね。この間ね、もう、2、3か月前ですけど、僕、京都にまだいた時に、NHKの番組を見ていまして、「ナマでさだまさし」みたいな、さだまさしさんの番組やってんですよ。で、アレ、結構オレ、好きで、見てるんですけど。で(笑)あの、ちょうどそん時、札幌だったのね。で、札幌のNHKから生放送でやってて、オレ、京都のホテルで見てたんだけど、その、「さださん、聴いてください。私たちの地方では、七夕になると」あ、お盆かな?「お盆になると、♪ローソク出せ、出せよ~ 出さないと、かっちゃくぞ♪っていう」かっちゃくって、ひっかくっていう意味なんですけど「のがあります」「ハロウィンだね~!面白いね~」と。それを、今、オレ、メロディ付きで言いましたけど、ナゼなら、僕、知ってるからって、僕もそれやってたんで。それをハガキで読んでんですよ。「ローソク出せ、出せよ。出さないと、かっちゃくぞ、ってナンだろうね?コレ」と。で、ワタクシ、本番中にですね、さだまさしさんの携帯電話にね、(笑)電話しましたよ。いきなり歌いまして、えぇ、「こういう音です」と。「これで多分、今日、スッキリなさったんじゃないでしょうか?遅くまで御苦労様です」って言って、本番終わって5分で電話かかってきました、さだまさしさんから(笑)。「あぁ、そういう音なんだ?」みたいなね。「直で電話してくれればいいのに」みたいな。「いや、それは恥ずかしいっすよ」(笑)ナンか、だから、そういうね、あの、場所場所のモノってあると思うんですよ。コレを食べなきゃいけない、みたいな。節分もそうじゃない?関西、ね?恵方巻きみたいな、あるじゃないですか。だからそういうね、あの、風習というものはね、日本特有のモノなのかな?っていう気はしますよね。最近、そういうのにね、注目するようになってきました。えぇ、その土地のモノ、土地のモノとかね。食べ物でもそうだし、飲み物でもそうだけど、そのルーツをね、ナンか辿っていくとね、結構、あの、ナニ?歴史の勉強じゃないけど、歴史の雑学が結構ね、入るのよ。ラーメン食べたのはね、水戸黄門さんが初めてだとか、いろんなこと言うじゃないですか。グルメだったとか。そういうのと同じようにね、あの、ついこの間も土用の丑の日?で、ウナギ食べるでしょ?ナンでそんな事になったんだってことを見たら、アレ、結構知ってる方、多いと思いますけど、平賀源内から来てるんですってね。平賀源内っていうのは、当時の、コピーライターみたいなもんですよ。彼が夏に、ウナギっていうのは、元々養殖物は夏だけど、天然物の旬は秋だったりするから、もっと前なんだけど、平賀源内が、鰻屋さんがね、ある鰻屋さんがあって、暑くてウナギが売れないと。で、どうしようと相談したら、じゃあ、アレだよ、ウの付く食い物ナンでもいいんだから、っつって、ウナギにしたそうです。丑の日、土用の丑の日にはウナギを食べようみたいな風習を作った、キャッチコピーを作ったのは平賀源内と。だから、そういうの、スゴイいっぱいあって、ウナギという言葉だって、元々ムネ、ムナギなんですって。胸が黄色いって、確かに養殖モンじゃない、天然物のウナギっていうのは、胸が黄色いんだけど【へぇ~!!】そのものが、ムナギがナマってウナギになったと。ナンということでしょうね~。こんな、歴史というか、食いモンの雑学ばっかり、語りながら、ホッピー片手にグダグダやってるワケですよ、アタシは。毎日、毎日。いかがでしょう?さ、ココで1曲聴いて下さい。ニューシングルのカップリングの曲を聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『誓い』【キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!】
(曲演奏)
さ、メール、紹介しましょう!(笑)コレ、面白いね。「松岡さんの大好きな『サザエさん』の実写版がやりますね。サザエさんの役が観月ありささんだそうです。松岡さんがもし実写版のサザエさんに出演するとしたら、ナンの役がしたいですか?」ってことですけど、コレ、観月に僕、ソッコー、メールしました。ナンかネットのヤツで、写真出てて、まぁ、似合ってること!似合ってること!観月のサザエさんが。え~、ナニ?オレが実写版のサザエさんに出演するとしたら、どんな役をしたいかですか?あぁ。そうだなぁ~、2つあるね。まずは、出てみたいね、松岡で。荒川静香さんとかね、ウチの先輩の中居正広さんとか、出てたじゃない?本人で。オレも本人で出たい【クレヨンしんちゃんには出たんだよね??】でもそれじゃ面白くないから、やっぱり、あの、松岡ちゃん、役で出てよ、と言われたらですね、アナゴくんかな?アナゴくん。マスオさんをマージャンに誘いたい。うん。もしくは、花沢さんのお父さん。「夏休み、お台場に行って、実物大のガンダムを見てきました」あぁ、あるね、今ね。「私はどちらかというと、エヴァンゲリオン世代なんですが、ガンダムを見てきました。松岡くんはガンダム世代ですよね?プラモデルとか作った経験ありますか?松岡くんの一番好きなロボットアニメはナンですか?」ということですけど、ガンダム世代なんですけど、そんなにガンダム、ガンダムしてなかったですね、僕。ま、見てましたけどね、一応。エヴァも好きですよ、僕も。僕自身はガンダムキャノンっていうのが好きだったんですけど、ただ、TOKIOのメンバーからは、僕は、18年ぐらい、「ギャン」って言われてます【初耳!!!】。髪型が立ってたからでしょうかね?「松岡って“ギャン”ぽいよね」って。(笑)太一くんに言われたんじゃなかったかな?最初。「松岡って“ギャン”ぽいよね」「ギャン!?」みたいな。ま、確かに紫ですからね、色もね。ロボットアニメは結構ハマったもん、いっぱいあるけどね。オレらガキの頃って、バッテンロボ丸とかさ、ロボットはっちゃんとかさ、実写版だったよね?あと、ゴールドライタン。超合金でライターがロボットになるっていう。要はトランスフォーマーのハシリみたいなもんじゃないの?アレって。ゴールドライタンって。それから、トランスフォーマーみたいのが、出てきてたりとかしてたからね。オレら、子供の頃、買って作ったもん。その後、ゾイドね。ゾイド好きだった~!「夏に食べたいアイスの味のランキングを聴いてみたら、1位はソーダでした。2位はレモン、3位はイチゴ」なるほどね。「今年の夏、アイスを、松岡くん、どんな味を食べてみたいですか?」と。ソーダはしょうがないね、コレ、鉄板だもんね。ガリガリ君はね。ガリガリ君は、多分、オレ、1万本以上、食ってるからね、今まで。間違いなく!間違いなく、1万本以上、食ってる。1万はウソだね、1日1本でも365本でしょ?1万はウソだよ!ナニ言ってんの!?松岡は、また始まった~!でもね、1000本はZettai食ってるよね?余裕で。多分、オレ、小学校の時からで、二十歳超えたら、ほとんど、今でも食ってますからね。冬でもっ食ってますから。夏でも。週7本は食わないけど、週3本はZettai食ってますから、相当食ってますよ。僕が好きなのは巨峰味ですね。あと、梨ね。梨のアイスとか旨いね~、さっぱりしてて。ソーダは鉄板だね。あと、コーラ!ゴメン!全てがガリガリ君だ!オレん中で。ガリガリ君大好きです。ガリガリ君がオレを育てたと言っても過言じゃない。じゃ、ココで(笑)1曲聴いて下さい。(笑)じゃあじゃねーよ!8月19日の発売ニューシングル、TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、5年前のこの頃を振り返ってみましょう。5年前、2004年のこの頃、8月21日、長渕剛さん、桜島でオールナイトライブ。コレはホント、スゴかったっすね。鮮明に覚えてますね。セットもスゴかったしね。桜島バックにね、どどーん!とね、やったんだよね。人口約4700人の、自分の故郷なんですよね、コレね。鹿児島県桜島に7万5千人ですよ!?動員。音楽史上に残るライブ。お客さんを目の前に9時間!42曲!ってことは相当コレ、喋りもアリだね?【トラGみたいに、1曲を長~くやるのもあるし!】いや、スゴイなぁ~!パワーあるなぁ、やっぱり。あぁいう大先輩方がパワーがあるっていうことが、コレはもう、後輩、もっと頑張らなきゃいけなくなりますからね。ガンバロ!(笑)ハイ。さ、来週はね、V6から、坂本くん、長野くん、井ノ原のですね、トニセンのメンバーがゲストで来てくれるそうです。ワタクシ含めてアラサー、アラフォーですね、集合しますんで、どんなトークになるのか、お楽しみにと。更に㊙レアグッズのプレゼントもございますんで、詳しくは来週の放送、発表をお聴き逃しのないように。トニセンの3人に聴きたいこととかですね、ゲストへのメールを募集しますんで、【宛先略】送って頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」、本日は「く」の方ですね。か、き、く、く、の方です。え~、それでは、この方、ご紹介しましょう。國村隼さん。ね~、「く」も僕、知り合いの方、たくさんいるんですけどね、ね~、やっぱり僕が、一緒にお芝居をさせてもらった先輩の中で、いろいろと影響を受けてる方の一人ですね。國村隼さん。一番最初、お仕事をさせてもらったのは「ナースマン」でしたね。「ナースマン」のパート1の方でした。ハイ。その後、ゴジラとかで、ついこの間も京都でお会いしたんですけど。まぁ、あの、國村隼さんは、皆さん、ご存知の、ね、國村隼さんですが、國村隼さんのナニがステキかって、やはりあの声ですね。えぇ。CMのあの、ウィスキーのCMのあの声!ナンかあのだけでもう、ナンか、全て持ってかれてしまうという。で、あの、いろんなアクションとかもね、昔おやりになってましたし、「ブラックレイン」ナンか見ますと、優作さんのね、戦う、あの、向こうのボスが確か若山富三郎さんだったんですけど、そん時の敵のチームの2人の、サングラス掛けてるイケイケの2人がいるんですけど、その中の一人がですね、実は國村隼さんなんですね、若い時の。ま、それからいろんな、中国の映画おやりになったり、ワイヤーアクションなんかもおやりになったりして、で、まぁ、あぁいうシブいめのね、方で、お酒もスゴク大好きな方で、それでお酒が飲むと、ひたすら喋ってます。あの、うるさい喋りじゃなくてね、ナンて言うんですかね?あの、芝居の話もそうですし、映画の話とかね、あの人、どんな人だったんだよとか、この作品がさぁとか。すーんごいね、あの、楽しい感じのお話をしてくれる先輩の一人ですね。まぁちょっと近々、ちょっと飲みに行こうかと、ついこの間喋ったばっかなんで、早く飲みたいなと、心楽しみに、松岡、頑張っております。それでは本日もいきましょう、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで8月19日発売のニューシングルでございます。『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さぁ、というワケでございまして、ま、夏休みもね、もう、中盤というか、地方によっては、終わりのところもありますけどね。北海道なんかはそろそろ終わってしまいますし。あの、これ、地方によってなのかどうか知らないけど、お盆の時期ってね、僕の生まれたトコの北海道の、ちょっと親戚の田舎の方に行きますと、海、川はもちろんね、お風呂も入っちゃダメだったのよ、お盆は【へぇ~!】。あの、シャワーにしなさい、みたいな。湯船につかっちゃいけないっていうね、あの、結局、お盆だから、お水に入ると、ナンて言うの?不吉だ、じゃないけど、そのね、あの、風習があって、それでね、お盆が嫌いだったの、お風呂に入れないから。で、川はもちろん、プールももちろん、お盆はダメだよって。そういう土地土地のさ、その、ナニ、習わし事っていうのかな、そういう、あるんだろうね、そういう、他にもね。この間ね、もう、2、3か月前ですけど、僕、京都にまだいた時に、NHKの番組を見ていまして、「ナマでさだまさし」みたいな、さだまさしさんの番組やってんですよ。で、アレ、結構オレ、好きで、見てるんですけど。で(笑)あの、ちょうどそん時、札幌だったのね。で、札幌のNHKから生放送でやってて、オレ、京都のホテルで見てたんだけど、その、「さださん、聴いてください。私たちの地方では、七夕になると」あ、お盆かな?「お盆になると、♪ローソク出せ、出せよ~ 出さないと、かっちゃくぞ♪っていう」かっちゃくって、ひっかくっていう意味なんですけど「のがあります」「ハロウィンだね~!面白いね~」と。それを、今、オレ、メロディ付きで言いましたけど、ナゼなら、僕、知ってるからって、僕もそれやってたんで。それをハガキで読んでんですよ。「ローソク出せ、出せよ。出さないと、かっちゃくぞ、ってナンだろうね?コレ」と。で、ワタクシ、本番中にですね、さだまさしさんの携帯電話にね、(笑)電話しましたよ。いきなり歌いまして、えぇ、「こういう音です」と。「これで多分、今日、スッキリなさったんじゃないでしょうか?遅くまで御苦労様です」って言って、本番終わって5分で電話かかってきました、さだまさしさんから(笑)。「あぁ、そういう音なんだ?」みたいなね。「直で電話してくれればいいのに」みたいな。「いや、それは恥ずかしいっすよ」(笑)ナンか、だから、そういうね、あの、場所場所のモノってあると思うんですよ。コレを食べなきゃいけない、みたいな。節分もそうじゃない?関西、ね?恵方巻きみたいな、あるじゃないですか。だからそういうね、あの、風習というものはね、日本特有のモノなのかな?っていう気はしますよね。最近、そういうのにね、注目するようになってきました。えぇ、その土地のモノ、土地のモノとかね。食べ物でもそうだし、飲み物でもそうだけど、そのルーツをね、ナンか辿っていくとね、結構、あの、ナニ?歴史の勉強じゃないけど、歴史の雑学が結構ね、入るのよ。ラーメン食べたのはね、水戸黄門さんが初めてだとか、いろんなこと言うじゃないですか。グルメだったとか。そういうのと同じようにね、あの、ついこの間も土用の丑の日?で、ウナギ食べるでしょ?ナンでそんな事になったんだってことを見たら、アレ、結構知ってる方、多いと思いますけど、平賀源内から来てるんですってね。平賀源内っていうのは、当時の、コピーライターみたいなもんですよ。彼が夏に、ウナギっていうのは、元々養殖物は夏だけど、天然物の旬は秋だったりするから、もっと前なんだけど、平賀源内が、鰻屋さんがね、ある鰻屋さんがあって、暑くてウナギが売れないと。で、どうしようと相談したら、じゃあ、アレだよ、ウの付く食い物ナンでもいいんだから、っつって、ウナギにしたそうです。丑の日、土用の丑の日にはウナギを食べようみたいな風習を作った、キャッチコピーを作ったのは平賀源内と。だから、そういうの、スゴイいっぱいあって、ウナギという言葉だって、元々ムネ、ムナギなんですって。胸が黄色いって、確かに養殖モンじゃない、天然物のウナギっていうのは、胸が黄色いんだけど【へぇ~!!】そのものが、ムナギがナマってウナギになったと。ナンということでしょうね~。こんな、歴史というか、食いモンの雑学ばっかり、語りながら、ホッピー片手にグダグダやってるワケですよ、アタシは。毎日、毎日。いかがでしょう?さ、ココで1曲聴いて下さい。ニューシングルのカップリングの曲を聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『誓い』【キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!】
(曲演奏)
さ、メール、紹介しましょう!(笑)コレ、面白いね。「松岡さんの大好きな『サザエさん』の実写版がやりますね。サザエさんの役が観月ありささんだそうです。松岡さんがもし実写版のサザエさんに出演するとしたら、ナンの役がしたいですか?」ってことですけど、コレ、観月に僕、ソッコー、メールしました。ナンかネットのヤツで、写真出てて、まぁ、似合ってること!似合ってること!観月のサザエさんが。え~、ナニ?オレが実写版のサザエさんに出演するとしたら、どんな役をしたいかですか?あぁ。そうだなぁ~、2つあるね。まずは、出てみたいね、松岡で。荒川静香さんとかね、ウチの先輩の中居正広さんとか、出てたじゃない?本人で。オレも本人で出たい【クレヨンしんちゃんには出たんだよね??】でもそれじゃ面白くないから、やっぱり、あの、松岡ちゃん、役で出てよ、と言われたらですね、アナゴくんかな?アナゴくん。マスオさんをマージャンに誘いたい。うん。もしくは、花沢さんのお父さん。「夏休み、お台場に行って、実物大のガンダムを見てきました」あぁ、あるね、今ね。「私はどちらかというと、エヴァンゲリオン世代なんですが、ガンダムを見てきました。松岡くんはガンダム世代ですよね?プラモデルとか作った経験ありますか?松岡くんの一番好きなロボットアニメはナンですか?」ということですけど、ガンダム世代なんですけど、そんなにガンダム、ガンダムしてなかったですね、僕。ま、見てましたけどね、一応。エヴァも好きですよ、僕も。僕自身はガンダムキャノンっていうのが好きだったんですけど、ただ、TOKIOのメンバーからは、僕は、18年ぐらい、「ギャン」って言われてます【初耳!!!】。髪型が立ってたからでしょうかね?「松岡って“ギャン”ぽいよね」って。(笑)太一くんに言われたんじゃなかったかな?最初。「松岡って“ギャン”ぽいよね」「ギャン!?」みたいな。ま、確かに紫ですからね、色もね。ロボットアニメは結構ハマったもん、いっぱいあるけどね。オレらガキの頃って、バッテンロボ丸とかさ、ロボットはっちゃんとかさ、実写版だったよね?あと、ゴールドライタン。超合金でライターがロボットになるっていう。要はトランスフォーマーのハシリみたいなもんじゃないの?アレって。ゴールドライタンって。それから、トランスフォーマーみたいのが、出てきてたりとかしてたからね。オレら、子供の頃、買って作ったもん。その後、ゾイドね。ゾイド好きだった~!「夏に食べたいアイスの味のランキングを聴いてみたら、1位はソーダでした。2位はレモン、3位はイチゴ」なるほどね。「今年の夏、アイスを、松岡くん、どんな味を食べてみたいですか?」と。ソーダはしょうがないね、コレ、鉄板だもんね。ガリガリ君はね。ガリガリ君は、多分、オレ、1万本以上、食ってるからね、今まで。間違いなく!間違いなく、1万本以上、食ってる。1万はウソだね、1日1本でも365本でしょ?1万はウソだよ!ナニ言ってんの!?松岡は、また始まった~!でもね、1000本はZettai食ってるよね?余裕で。多分、オレ、小学校の時からで、二十歳超えたら、ほとんど、今でも食ってますからね。冬でもっ食ってますから。夏でも。週7本は食わないけど、週3本はZettai食ってますから、相当食ってますよ。僕が好きなのは巨峰味ですね。あと、梨ね。梨のアイスとか旨いね~、さっぱりしてて。ソーダは鉄板だね。あと、コーラ!ゴメン!全てがガリガリ君だ!オレん中で。ガリガリ君大好きです。ガリガリ君がオレを育てたと言っても過言じゃない。じゃ、ココで(笑)1曲聴いて下さい。(笑)じゃあじゃねーよ!8月19日の発売ニューシングル、TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、5年前のこの頃を振り返ってみましょう。5年前、2004年のこの頃、8月21日、長渕剛さん、桜島でオールナイトライブ。コレはホント、スゴかったっすね。鮮明に覚えてますね。セットもスゴかったしね。桜島バックにね、どどーん!とね、やったんだよね。人口約4700人の、自分の故郷なんですよね、コレね。鹿児島県桜島に7万5千人ですよ!?動員。音楽史上に残るライブ。お客さんを目の前に9時間!42曲!ってことは相当コレ、喋りもアリだね?【トラGみたいに、1曲を長~くやるのもあるし!】いや、スゴイなぁ~!パワーあるなぁ、やっぱり。あぁいう大先輩方がパワーがあるっていうことが、コレはもう、後輩、もっと頑張らなきゃいけなくなりますからね。ガンバロ!(笑)ハイ。さ、来週はね、V6から、坂本くん、長野くん、井ノ原のですね、トニセンのメンバーがゲストで来てくれるそうです。ワタクシ含めてアラサー、アラフォーですね、集合しますんで、どんなトークになるのか、お楽しみにと。更に㊙レアグッズのプレゼントもございますんで、詳しくは来週の放送、発表をお聴き逃しのないように。トニセンの3人に聴きたいこととかですね、ゲストへのメールを募集しますんで、【宛先略】送って頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「き」です。いっぱいいますね、「き」もね~。菊川、北村一輝、北大路欣也さん、そん中で、「き」と言えば、この人、杏子【吐息まじりで】やっぱりね、我がバービーボーイズ。(笑)バービーの杏子姐さん。ナンで、あの、あの声を耳元で聴きたい。耳元で、うん。Whisperな声をさ。ナンであんなにイイ声を持ってるんだろうね。ナンかさぁ、今でも月2ぐらいで家で聴くけど、リアルでしょ?月2っていうのが。月2。やっぱりあの声、いいですよね。で、あの、スタイル。ナンかけだるそうな、頭ぐっしゃぐしゃに、ナンか、かきながらさ、「あ~、メンドくさい」って言いながらタバコ吸ってさ、あ~、って指でバーボン混ぜてて欲しい(笑)。「あ~、ナンか、けだりぃ。イイこと、ね~のかな、ナンかムシムシするし、ナンか、周りグチュグチュしてるし、メンドくせっ!あ~、飲み行くか!」って「飲んでんじゃないですか」「こんなの酒のうち、入んないよ。行くよ」みたいの(笑)【妄想爆走】。カッケー、そういう人(笑)。ね~、僕は好きですね。やっぱりね、いつまでもあぁいう女性は、いて欲しい。どの時代にも。ファンですっ!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。長瀬主演の日テレ系ドラマ「華麗なるスパイ」の主題歌になってます。8月19日発売、TOKIO『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁ、今回の出演者、挑戦者はですね、世田谷区17歳、大学…、17歳で大学1年なんてことあるんですか?聴いてみましょう、もしもし!
「もしもし、ハイ、こんにちは」
「こんにちは。こんばんは」
「こんばんは」
「ナニ?17歳?」
「そうですね」
「大学生?」
「大学生…ですね」
「どういうこと?」
「高3なんですけど、ナンか、ウチの学校が大学と高校が一貫で希望者が3年生に行かないで、1年早く大学で勉強出来るんですよ」
「っていうことは、大学5年間出来るってコト?」
「あ、そうですね」
「え~!スゴイね~。え~、コレはドラマ出来るね!?『大学生は17歳』みたいな【ベタだ】」
「(笑)」
「ダメかい!?」
「そうですね(笑)」
「(笑)あっそう、そんな学校あるの!?」
「珍しいですよね?」
「珍しいよね?」
「ハイ」
「じゃ、もう、女子大生じゃない?」
「そうですね」
「カッコいくない?普通の人より1年先の。オレ、そういうの、好き。先にやるってことがいいじゃん?」
「まぁ、そうですね」
「うん。でも、イチイチ説明するの、メンドくさいけど」
「イチイチ訊かれます(笑)」
「そうでしょ?あの、ちょっと、ちょっと部類は違うけど、早生まれみたいなもんだよね。ナンか、『何年ですか?』『ヘビです』『一緒ですね』『でも学年は1コ上なんです』みたいな(笑)別に、この歳になったら学年関係無いんだけど、でも学年は、みたいな。オレの方がお兄ちゃんなんだよ、みたいな(笑)な!じゃ、クイズやろうか!」
「ハイ」
「(笑)よーし!じゃあですね、判るね?ルール」
「ハイ、判ります」
「5問ね、5問当たったらマボのベタベタ差し上げます」
「ハイ、判りました」
「(笑)宜しくお願いしまーす【ナンで、ゴキゲン!?】じゃあ行きます。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『マボが必ず見ているというアニメ「サザエさん」ですが、カツオの学年、言える?言えない?』
「コレは、もう、松岡くんは大好きなんで」
「うん」
「言えると思います」
「5年生~♪」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「はーい。カモメ第3ね。5年3組ですね、確かね」
「(笑)詳しい」
「そうですね。第1問正解しました。第2問!」
『TOKIOの40枚目の新曲が8月19日に発売になりますが、ちょうど半分の20枚目のシングルのタイトル、言える?言えない?』
「コレは、TOKIOのメンバーとして、言えるべきだと思うんで、言えると思います」
「ライオンハート」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ウチじゃねーや。判んないよ、20枚目とかって。ちょっと、待って、ちょっと待って!真剣に当てるね。え~、リリース日だけ教えてくれる?2000年の9月13日?2000年ね。ということは、2000年ってことはナニやってた?知らねーよ!えっと(笑)えーっとね、オレが23?23ってことは、23ん時の9月13。…え~、『愛はヌード』は『ショカツ!』の主題歌だったから、もうちょい早いから、その後、『愛はヌード』の後。『恋にきづいた夜』!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「おしっ!きたーー!」【ドン!って足ならした?】
「(笑)」
「おー!きたきたきた~!つんく!3大作の一つ!ラスト!当たったよ!」
「(笑)スゴイね!」
「うん。そうだ!そうだ!あ、2つか?2つのうちの一つだな。でも一つだな!合ってんだ。スゴイ!台湾でライブやったんだよ、その頃。それでやったんだよ、この曲。いや、よく判ったなぁ~!メンツ保ったわ、オレも、ちょっと」
「(笑)」
「なるほど。ヨカッタ、ヨカッタ。第3問!」
『矢沢永吉さんの30年間を追ったドキュメンタリー映画が、この秋公開になりますが、そのタイトル、言える?言えない?』
「言えるで」
「あぁ、言える?」
「ハイ!」
「ナンで言えると思いました?」
「それはもう…」
「僕が矢沢さんファンだから?」
「ハイ」
「あ~、なるほどね。やっぱ、矢沢と言えば、ロックですから、『E.Yazawa Rock』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「(笑)ハハーイ!」
「(笑)」
「ま、コレはね、やっぱり。僕は(笑)矢沢さんファンですから」
「(笑)そうですね」
「知ってますか?矢沢永吉さん」
「知ってるんですけど、歌はあんまり知らないです」
「あ、歌はあんまり知らないですか?」
「ハイ」
「なるほど。ま、ちょっと、これから聴いてみて下さい。コンサートもありますしね」
「ハイ、判りました」
「ハイ、じゃ第4問!」
『先日デビューした、11歳の新人タレント、鈴木来海ちゃんは、あるスポーツ選手の姪ですが、そのスポーツ選手の名前、言える? 言えない?』
「コレは、もう有名すぎるんで、言えると思います」
「イチロー♪」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「顔もちょっと似てるもんね、雰囲気ね」
「ハイ(笑)」
「大沢あかねちゃんと一緒に制作発表みたいなの、やってましたね」
「あ~、やってましたね」
「で、メールやったら、忙しいから、まだ返事返ってきてませんって言ってましたね(笑)ハイ。さぁ、4問、久々に連続で当たってます。これ、あの、もし最後の問題が当たったら、10個差し上げます」
「あ、ホントですか?」
「ハイ!」
「頑張ります」
「頑張って下さい」
「ハイ」
「ハイ!じゃあ、ラスト!」
『ドラマで上杉謙信を演じたことのあるマボですが、謙信の最初の名前、長尾〇〇、言える?言えない?』
「うーん…言えるかなぁ…?どうだろ?歴史上の人物ですよね?」
「ハイ」
「歴史に詳しいですか?」
「詳しい方だと思います」
「ホントですか?」
「ハイ」
「じゃあ、その言葉を信じて、言える、でお願いします」
「間違ったらゴメンなさい。ナンか、随分、アレだね、オレを誘導させるのが上手いね!?ナンか」
「(笑)そうですか?」
「間違ったらゴメンね!虎千代」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ、というワケで全問正解です!!10個差し上げます!」
「ありがとうございます」
「今年初だよ!」
「ハイ」
「いやいやいやいやいやいやいや…、スゴイね!」
「ありがとうございます」
「一度しかない17歳、謳歌しちゃって下さい」
「ハイ、判りました」
「ハイ、どうもありがとね~」
「ハイ、これからも応援してます」
「ハイ、どうもありがとうございます」
「ありがとうございました」
「ハイ」
「失礼します」
さぁ、久々に10問正解、5問正解出ました。ボーナストラックで、10個あげます。これからはね、5個正解したら10個あげましょう!ね?ということでございました。さ、ワタクシが言えるか、言えないかのを答えるだけの簡単クイズ、挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からもクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。8月19日発売の新曲、両A面になってます。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
さ、メール届いてます。ありがとうございます。紹介しましょう。「この前、友達と、無人島で毎週1冊だけ週刊誌を届けてもらえるとしたら、ナニを読む?という話で盛り上がりました。みんな、「ジャンプ!」とか「ファッション誌」とか「スポーツ誌」とかバラバラで面白かったです。松岡くんだったら、ナニを頼みますか?」と。週刊誌?いやぁ、迷うね~。ナニで迷うかって?ヤンジャンとヤンマガ(笑)。ヤンジャンかヤンマガかなぁ?うん。そこで迷うなぁ。週刊誌でしょ?もうジャンプとかマガジンとか卒業してっからね。ヤンジャンかヤンマガだね。うん、バレーボーイズ、やっぱ捨てきれないしね。まだ始まってるし。ヤンジャンの方も、ちょっと面白いんだよね。夜王も含めてね。うん。どっちかだね~。うん、どっちか。(笑)でも、週刊誌っていうのは、やっぱ、いいね!毎週、楽しみがね。でも、オレ、だいぶ、減ったんですよ、読むの。前はね、月曜日がヤンマガ、ジャンプ。火曜日、アクション。水曜日、マガジン。木曜日、ヤンジャン、ヤンサン。金曜日、週刊マンガ。ね、だったんですけど、今は、ヤンジャン、ヤンマガ、週刊マンガ。この3つだけになりました。えぇ。あと、単行本になるまで、待っちゃうんだな。うん、好きだから。ハイ。次。「現在、間寛平さんがヨットとランニングだけで世界一周に挑戦中ですね。私のお父さんと同じ59歳で、世界一周に挑戦するなんて、スゴイと思いました。ちなみに松岡くんは老後に挑戦してみたいことありますか?」老後はね、海の見えるね、ゴルフ場の近くでね、焼きそば焼いてるかな?(笑)うん。ナンか。【前は海の家のオヤジになりたいんじゃなかったっけ?】「いらっしゃーい」みたいな。「ハイ、いらっしゃい、いらっしゃい。オネエちゃん、ナンパ待ちだな?コノヤロォー!!」「違うよ!そんなんじゃねぇよ」みたいな。「焼きそば食ってけ!コノヤロー!安くしてやるからよぉ。いいよ、100円でいいよ。うめぇか?」「美味しい!」「おぉ、またな!」みたいな。憧れるね、そういうの。(笑)うん。「お前、オトコにフラれたら、オレんとこ、来い!違うか?ハハハ」みたいな(笑)【妄想暴走気味】そういうオヤジ。大好き♪(笑)そういうジジィになりたいです。「私はいまだに中学のジャージをパジャマとして使ってます。穴とか開いて、ボロボロなんですが、ナンか、愛着があって、捨てられません。松岡くんはずっと使い続けてる物とかありますか?」判る!愛着わくね~!パジャマとかね。オレは車に置いてあるね、クッション。もうボロボロなんだかえど、やっぱ捨てらんない。アレ、誰にもらったんだ!?メントレでね、誰かゲストにもらったんだよね、クッション。いまだにそれ、使ってますね。子供の頃からそうだったけど、枕はね、ボロボロになっても、縫って使ってた。自分のね、ナンていうんだ?匂いがあるんだな?その、ま、他の人からすると、臭いのかも知れないけど、その、自分の使ってる匂いじゃないと、落ち着かなくて(笑)、うん、オレ、ホント、ジャニーズ入りたての頃とか、枕持ってってた、地方行く時。ホントに、高校入るぐらいまでは、自分の枕じゃなきゃイヤでしたね。そばがらのね。今、無いね~、そばがら枕って。少なくなったね。オレ、いまだに、そばがらですけど。あの、クッションみたいなヤツの上に、そばがら乗っけて使ってますけど。そばがらが一番いいね。乗っけた時の、シャッて音が。シュッシュッ。さ、ラスト行きましょうか。「松岡くんは子供の頃、夏休みにカブトムシ取りとかしたんですか?今の松岡くんからは想像も出来ません。子供の頃の夏休みの思い出とかあったら、教えて下さい」ね~。あ、聴こえてきましたね、井上陽水さんの『少年時代』がね。オレはですね、カブトムシというのは、あんまり、取った記憶はないですね。北海道で、そんな、カブトムシとかいたのかな?いるんだろうけど、取ってないです。僕が夏休み取ったものといえば、まずウナギです。え~、川にウナギがいっぱいいたんで、ウナギを取って、焼いて食べましたね。あと、沢ガニ。川で、カニ、焼いて食べてましたね、それも。たまにお腹壊す時あります。あとは、桑の実、グミの実、あと、アザミとかね。その辺の蜜取って、吸ってましたね。あとね、取ったものと言えば、オレ、食うモノばっかだった。食わないもので、取ったもの無い。カマキリとかトンボとかセミとか、全然興味無かったから、うん。で、あと、ドジョウ、ザリガニ、は取ったか。あと、釣りも行ったから、コイ、フナも釣ってたかな?夏休み。それは食わないけどね。うん、やっぱ、ウナギが一番覚えてるかなぁ。ウナギよく取りにいったなぁ…。いいね、子供の頃。あ、『スタンド・バイ・ミー』が流れてきました。ね。ナンか、やっぱ、この間も、久々、『スタンド・バイ・ミー』見たんだけど、いいね!関係性っていうかさ、うん。あの、『スタンド・バイ・ミー』に憧れて、友達の田舎に行った時に、線路の上、歩いたの覚えてる。、『スタンド・バイ・ミー』とかって。それ、小学校ね、5年?6年ぐらいかな?1回、それ、北海道戻った時ね。もう、コッチに来てたから。それ、やりましたね。いいなぁ、夏休み。ナンで夏休みって、あんな、楽しかったんだろ?今、無いね~。ハイ、というワケでございました!8月19日に発売する嵐のベストアルバム『All the BEST!』から、嵐で『A・RA・SHI』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、13年前のこの頃、振り返ってみましょう。13年前、1996年のこの頃、8月7日です。寅さんでお馴染の俳優、渥美清さんの訃報が公表されました。オレ、ドラマ中だった。生田スタジオにいたのかなぁ?うん、すんげー、覚えてますね、コレ。やはり渥美清さんと言えば、寅さんね。亡くなるまで、親交の深い、山田洋次監督ですら、自宅の場所を知らない、それぐらいやっぱりミステリアスにですね、あんまりプライベートを、自分のイメージを崩さないと、いうことで、あんまり見せなかったんですよね。で、よくテレビとかでもやってましたけども、マネージャーさんとか、お付きの方とかもいるんですけど、家まではね、送らせない、みたいな。近所でわざと降りて帰ったりとかしてたっていうね。とってもナンか、その、ナンて言うんでしょうかね?僕らが見てた、いいオジちゃんっていうイメージ=寅さん=渥美清さんっていうの、ありますね。あぁいう明るいような感じのものをやってる方の方が、実はすごく、苦労が多かったりとか、するんだなぁって思うし、渥美清さんの作品、結構、オレも、アレですね、見ましたし、持ってますし、あの、全然違うシリーズのヤツとかもあるんですけど、結構怖い、ヒールなヤツとかもあるんですよね。「アド街ック天国」とか見てるとね、旧撮影所の近くにあった、ところで、ラーメンを食べてたとかね、スタッフの方をみんな連れてきて、渥美清さんが払ってくれたとかね、そのラーメン屋、行きましたけどね。美味しかったです。いいですね、やっぱ、昭和のよき、ね、俳優さんっていう、スターさんっていうイメージがあります。さぁ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「き」です。いっぱいいますね、「き」もね~。菊川、北村一輝、北大路欣也さん、そん中で、「き」と言えば、この人、杏子【吐息まじりで】やっぱりね、我がバービーボーイズ。(笑)バービーの杏子姐さん。ナンで、あの、あの声を耳元で聴きたい。耳元で、うん。Whisperな声をさ。ナンであんなにイイ声を持ってるんだろうね。ナンかさぁ、今でも月2ぐらいで家で聴くけど、リアルでしょ?月2っていうのが。月2。やっぱりあの声、いいですよね。で、あの、スタイル。ナンかけだるそうな、頭ぐっしゃぐしゃに、ナンか、かきながらさ、「あ~、メンドくさい」って言いながらタバコ吸ってさ、あ~、って指でバーボン混ぜてて欲しい(笑)。「あ~、ナンか、けだりぃ。イイこと、ね~のかな、ナンかムシムシするし、ナンか、周りグチュグチュしてるし、メンドくせっ!あ~、飲み行くか!」って「飲んでんじゃないですか」「こんなの酒のうち、入んないよ。行くよ」みたいの(笑)【妄想爆走】。カッケー、そういう人(笑)。ね~、僕は好きですね。やっぱりね、いつまでもあぁいう女性は、いて欲しい。どの時代にも。ファンですっ!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。長瀬主演の日テレ系ドラマ「華麗なるスパイ」の主題歌になってます。8月19日発売、TOKIO『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁ、今回の出演者、挑戦者はですね、世田谷区17歳、大学…、17歳で大学1年なんてことあるんですか?聴いてみましょう、もしもし!
「もしもし、ハイ、こんにちは」
「こんにちは。こんばんは」
「こんばんは」
「ナニ?17歳?」
「そうですね」
「大学生?」
「大学生…ですね」
「どういうこと?」
「高3なんですけど、ナンか、ウチの学校が大学と高校が一貫で希望者が3年生に行かないで、1年早く大学で勉強出来るんですよ」
「っていうことは、大学5年間出来るってコト?」
「あ、そうですね」
「え~!スゴイね~。え~、コレはドラマ出来るね!?『大学生は17歳』みたいな【ベタだ】」
「(笑)」
「ダメかい!?」
「そうですね(笑)」
「(笑)あっそう、そんな学校あるの!?」
「珍しいですよね?」
「珍しいよね?」
「ハイ」
「じゃ、もう、女子大生じゃない?」
「そうですね」
「カッコいくない?普通の人より1年先の。オレ、そういうの、好き。先にやるってことがいいじゃん?」
「まぁ、そうですね」
「うん。でも、イチイチ説明するの、メンドくさいけど」
「イチイチ訊かれます(笑)」
「そうでしょ?あの、ちょっと、ちょっと部類は違うけど、早生まれみたいなもんだよね。ナンか、『何年ですか?』『ヘビです』『一緒ですね』『でも学年は1コ上なんです』みたいな(笑)別に、この歳になったら学年関係無いんだけど、でも学年は、みたいな。オレの方がお兄ちゃんなんだよ、みたいな(笑)な!じゃ、クイズやろうか!」
「ハイ」
「(笑)よーし!じゃあですね、判るね?ルール」
「ハイ、判ります」
「5問ね、5問当たったらマボのベタベタ差し上げます」
「ハイ、判りました」
「(笑)宜しくお願いしまーす【ナンで、ゴキゲン!?】じゃあ行きます。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『マボが必ず見ているというアニメ「サザエさん」ですが、カツオの学年、言える?言えない?』
「コレは、もう、松岡くんは大好きなんで」
「うん」
「言えると思います」
「5年生~♪」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「はーい。カモメ第3ね。5年3組ですね、確かね」
「(笑)詳しい」
「そうですね。第1問正解しました。第2問!」
『TOKIOの40枚目の新曲が8月19日に発売になりますが、ちょうど半分の20枚目のシングルのタイトル、言える?言えない?』
「コレは、TOKIOのメンバーとして、言えるべきだと思うんで、言えると思います」
「ライオンハート」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ウチじゃねーや。判んないよ、20枚目とかって。ちょっと、待って、ちょっと待って!真剣に当てるね。え~、リリース日だけ教えてくれる?2000年の9月13日?2000年ね。ということは、2000年ってことはナニやってた?知らねーよ!えっと(笑)えーっとね、オレが23?23ってことは、23ん時の9月13。…え~、『愛はヌード』は『ショカツ!』の主題歌だったから、もうちょい早いから、その後、『愛はヌード』の後。『恋にきづいた夜』!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「おしっ!きたーー!」【ドン!って足ならした?】
「(笑)」
「おー!きたきたきた~!つんく!3大作の一つ!ラスト!当たったよ!」
「(笑)スゴイね!」
「うん。そうだ!そうだ!あ、2つか?2つのうちの一つだな。でも一つだな!合ってんだ。スゴイ!台湾でライブやったんだよ、その頃。それでやったんだよ、この曲。いや、よく判ったなぁ~!メンツ保ったわ、オレも、ちょっと」
「(笑)」
「なるほど。ヨカッタ、ヨカッタ。第3問!」
『矢沢永吉さんの30年間を追ったドキュメンタリー映画が、この秋公開になりますが、そのタイトル、言える?言えない?』
「言えるで」
「あぁ、言える?」
「ハイ!」
「ナンで言えると思いました?」
「それはもう…」
「僕が矢沢さんファンだから?」
「ハイ」
「あ~、なるほどね。やっぱ、矢沢と言えば、ロックですから、『E.Yazawa Rock』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「(笑)ハハーイ!」
「(笑)」
「ま、コレはね、やっぱり。僕は(笑)矢沢さんファンですから」
「(笑)そうですね」
「知ってますか?矢沢永吉さん」
「知ってるんですけど、歌はあんまり知らないです」
「あ、歌はあんまり知らないですか?」
「ハイ」
「なるほど。ま、ちょっと、これから聴いてみて下さい。コンサートもありますしね」
「ハイ、判りました」
「ハイ、じゃ第4問!」
『先日デビューした、11歳の新人タレント、鈴木来海ちゃんは、あるスポーツ選手の姪ですが、そのスポーツ選手の名前、言える? 言えない?』
「コレは、もう有名すぎるんで、言えると思います」
「イチロー♪」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「顔もちょっと似てるもんね、雰囲気ね」
「ハイ(笑)」
「大沢あかねちゃんと一緒に制作発表みたいなの、やってましたね」
「あ~、やってましたね」
「で、メールやったら、忙しいから、まだ返事返ってきてませんって言ってましたね(笑)ハイ。さぁ、4問、久々に連続で当たってます。これ、あの、もし最後の問題が当たったら、10個差し上げます」
「あ、ホントですか?」
「ハイ!」
「頑張ります」
「頑張って下さい」
「ハイ」
「ハイ!じゃあ、ラスト!」
『ドラマで上杉謙信を演じたことのあるマボですが、謙信の最初の名前、長尾〇〇、言える?言えない?』
「うーん…言えるかなぁ…?どうだろ?歴史上の人物ですよね?」
「ハイ」
「歴史に詳しいですか?」
「詳しい方だと思います」
「ホントですか?」
「ハイ」
「じゃあ、その言葉を信じて、言える、でお願いします」
「間違ったらゴメンなさい。ナンか、随分、アレだね、オレを誘導させるのが上手いね!?ナンか」
「(笑)そうですか?」
「間違ったらゴメンね!虎千代」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ、というワケで全問正解です!!10個差し上げます!」
「ありがとうございます」
「今年初だよ!」
「ハイ」
「いやいやいやいやいやいやいや…、スゴイね!」
「ありがとうございます」
「一度しかない17歳、謳歌しちゃって下さい」
「ハイ、判りました」
「ハイ、どうもありがとね~」
「ハイ、これからも応援してます」
「ハイ、どうもありがとうございます」
「ありがとうございました」
「ハイ」
「失礼します」
さぁ、久々に10問正解、5問正解出ました。ボーナストラックで、10個あげます。これからはね、5個正解したら10個あげましょう!ね?ということでございました。さ、ワタクシが言えるか、言えないかのを答えるだけの簡単クイズ、挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からもクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。8月19日発売の新曲、両A面になってます。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
さ、メール届いてます。ありがとうございます。紹介しましょう。「この前、友達と、無人島で毎週1冊だけ週刊誌を届けてもらえるとしたら、ナニを読む?という話で盛り上がりました。みんな、「ジャンプ!」とか「ファッション誌」とか「スポーツ誌」とかバラバラで面白かったです。松岡くんだったら、ナニを頼みますか?」と。週刊誌?いやぁ、迷うね~。ナニで迷うかって?ヤンジャンとヤンマガ(笑)。ヤンジャンかヤンマガかなぁ?うん。そこで迷うなぁ。週刊誌でしょ?もうジャンプとかマガジンとか卒業してっからね。ヤンジャンかヤンマガだね。うん、バレーボーイズ、やっぱ捨てきれないしね。まだ始まってるし。ヤンジャンの方も、ちょっと面白いんだよね。夜王も含めてね。うん。どっちかだね~。うん、どっちか。(笑)でも、週刊誌っていうのは、やっぱ、いいね!毎週、楽しみがね。でも、オレ、だいぶ、減ったんですよ、読むの。前はね、月曜日がヤンマガ、ジャンプ。火曜日、アクション。水曜日、マガジン。木曜日、ヤンジャン、ヤンサン。金曜日、週刊マンガ。ね、だったんですけど、今は、ヤンジャン、ヤンマガ、週刊マンガ。この3つだけになりました。えぇ。あと、単行本になるまで、待っちゃうんだな。うん、好きだから。ハイ。次。「現在、間寛平さんがヨットとランニングだけで世界一周に挑戦中ですね。私のお父さんと同じ59歳で、世界一周に挑戦するなんて、スゴイと思いました。ちなみに松岡くんは老後に挑戦してみたいことありますか?」老後はね、海の見えるね、ゴルフ場の近くでね、焼きそば焼いてるかな?(笑)うん。ナンか。【前は海の家のオヤジになりたいんじゃなかったっけ?】「いらっしゃーい」みたいな。「ハイ、いらっしゃい、いらっしゃい。オネエちゃん、ナンパ待ちだな?コノヤロォー!!」「違うよ!そんなんじゃねぇよ」みたいな。「焼きそば食ってけ!コノヤロー!安くしてやるからよぉ。いいよ、100円でいいよ。うめぇか?」「美味しい!」「おぉ、またな!」みたいな。憧れるね、そういうの。(笑)うん。「お前、オトコにフラれたら、オレんとこ、来い!違うか?ハハハ」みたいな(笑)【妄想暴走気味】そういうオヤジ。大好き♪(笑)そういうジジィになりたいです。「私はいまだに中学のジャージをパジャマとして使ってます。穴とか開いて、ボロボロなんですが、ナンか、愛着があって、捨てられません。松岡くんはずっと使い続けてる物とかありますか?」判る!愛着わくね~!パジャマとかね。オレは車に置いてあるね、クッション。もうボロボロなんだかえど、やっぱ捨てらんない。アレ、誰にもらったんだ!?メントレでね、誰かゲストにもらったんだよね、クッション。いまだにそれ、使ってますね。子供の頃からそうだったけど、枕はね、ボロボロになっても、縫って使ってた。自分のね、ナンていうんだ?匂いがあるんだな?その、ま、他の人からすると、臭いのかも知れないけど、その、自分の使ってる匂いじゃないと、落ち着かなくて(笑)、うん、オレ、ホント、ジャニーズ入りたての頃とか、枕持ってってた、地方行く時。ホントに、高校入るぐらいまでは、自分の枕じゃなきゃイヤでしたね。そばがらのね。今、無いね~、そばがら枕って。少なくなったね。オレ、いまだに、そばがらですけど。あの、クッションみたいなヤツの上に、そばがら乗っけて使ってますけど。そばがらが一番いいね。乗っけた時の、シャッて音が。シュッシュッ。さ、ラスト行きましょうか。「松岡くんは子供の頃、夏休みにカブトムシ取りとかしたんですか?今の松岡くんからは想像も出来ません。子供の頃の夏休みの思い出とかあったら、教えて下さい」ね~。あ、聴こえてきましたね、井上陽水さんの『少年時代』がね。オレはですね、カブトムシというのは、あんまり、取った記憶はないですね。北海道で、そんな、カブトムシとかいたのかな?いるんだろうけど、取ってないです。僕が夏休み取ったものといえば、まずウナギです。え~、川にウナギがいっぱいいたんで、ウナギを取って、焼いて食べましたね。あと、沢ガニ。川で、カニ、焼いて食べてましたね、それも。たまにお腹壊す時あります。あとは、桑の実、グミの実、あと、アザミとかね。その辺の蜜取って、吸ってましたね。あとね、取ったものと言えば、オレ、食うモノばっかだった。食わないもので、取ったもの無い。カマキリとかトンボとかセミとか、全然興味無かったから、うん。で、あと、ドジョウ、ザリガニ、は取ったか。あと、釣りも行ったから、コイ、フナも釣ってたかな?夏休み。それは食わないけどね。うん、やっぱ、ウナギが一番覚えてるかなぁ。ウナギよく取りにいったなぁ…。いいね、子供の頃。あ、『スタンド・バイ・ミー』が流れてきました。ね。ナンか、やっぱ、この間も、久々、『スタンド・バイ・ミー』見たんだけど、いいね!関係性っていうかさ、うん。あの、『スタンド・バイ・ミー』に憧れて、友達の田舎に行った時に、線路の上、歩いたの覚えてる。、『スタンド・バイ・ミー』とかって。それ、小学校ね、5年?6年ぐらいかな?1回、それ、北海道戻った時ね。もう、コッチに来てたから。それ、やりましたね。いいなぁ、夏休み。ナンで夏休みって、あんな、楽しかったんだろ?今、無いね~。ハイ、というワケでございました!8月19日に発売する嵐のベストアルバム『All the BEST!』から、嵐で『A・RA・SHI』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、13年前のこの頃、振り返ってみましょう。13年前、1996年のこの頃、8月7日です。寅さんでお馴染の俳優、渥美清さんの訃報が公表されました。オレ、ドラマ中だった。生田スタジオにいたのかなぁ?うん、すんげー、覚えてますね、コレ。やはり渥美清さんと言えば、寅さんね。亡くなるまで、親交の深い、山田洋次監督ですら、自宅の場所を知らない、それぐらいやっぱりミステリアスにですね、あんまりプライベートを、自分のイメージを崩さないと、いうことで、あんまり見せなかったんですよね。で、よくテレビとかでもやってましたけども、マネージャーさんとか、お付きの方とかもいるんですけど、家まではね、送らせない、みたいな。近所でわざと降りて帰ったりとかしてたっていうね。とってもナンか、その、ナンて言うんでしょうかね?僕らが見てた、いいオジちゃんっていうイメージ=寅さん=渥美清さんっていうの、ありますね。あぁいう明るいような感じのものをやってる方の方が、実はすごく、苦労が多かったりとか、するんだなぁって思うし、渥美清さんの作品、結構、オレも、アレですね、見ましたし、持ってますし、あの、全然違うシリーズのヤツとかもあるんですけど、結構怖い、ヒールなヤツとかもあるんですよね。「アド街ック天国」とか見てるとね、旧撮影所の近くにあった、ところで、ラーメンを食べてたとかね、スタッフの方をみんな連れてきて、渥美清さんが払ってくれたとかね、そのラーメン屋、行きましたけどね。美味しかったです。いいですね、やっぱ、昭和のよき、ね、俳優さんっていう、スターさんっていうイメージがあります。さぁ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」、本日は「か」の付く芸能人ですね。「か」です。いっぱいいますね~「か」は。角野卓造じゃねーよっ!(笑)「か」はいっぱいいますよ~。でも結構いろんな人、話してますもんね、唐沢さんとかはね、この番組でね。じゃあですね、私の恩人の話をしましょうか。ハイ、今日の「か」の付く方は、この方です。香川照之さん。え~、初めてお会いしたのはですね、ワタクシが14か5、14か5ですね。その時にドラマでお会いしてですね、多分、絡んだシーンはほとんど無かったと思うんですけど、確か「助教授 一色麗子」っていう、篠ひろ子さんの作品だったと思うんですけど、それでご一緒させてもらって、その後にですね、ちょうど「おふくろ」シリーズという、浜木綿子さんがおやりになってる。で、その、ちょうど中学くらいの人で、ナンか、いいのがいないか、みたいな時に、香川さんが、お母さんでらっしゃる、浜さんに「松岡っていう子、いるよ」みたいなことを言って頂いたっていう話を聞いたんですけど、スタッフの方から。それで、「おふくろに喝采」というドラマに出させてもらいまして、で、後に「おふくろに花束を」とかね、逆襲とか、ウチの城島とか、また僕がやったりとか、っていうのがあって、で、それを見て頂いた、プロデューサーの方がまた違うドラマで僕を使ってくれたというね、出発点的な(笑)とこで、とても、今でもお会いする度に、その話出る(笑)んですけどね、ホントにあの時、紹介して頂いたおかげで、結構その、当時、ドラマっていうモノをやるっていうのは、スゴく大変で、やっぱりまだ経験も全くないし、でもやっぱり、そん中でもドンドンドンドン、いろんな場数というかね、経験が出来たのはね、そういうのがキッカケだったり。ホント、いまだに香川さんには感謝して、いまだに「ありがとうございます」って言うんですけど。ホント、そういう恩人と思える方なんで、ご紹介させて頂きました。ハイ、松岡、これからも頑張っていきたいと思います。さぁ、それではココで1曲聴いて下さい。長瀬のですね、日テレ系ドラマ「華麗なるスパイ」の主題歌、8月19日発売の新曲でございます。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『松岡プロファイリング』(笑)ウソでしょ?コレだったっけ?音。あっそう。さぁ、ワタクシ松岡(笑)どんな人物か、リスナーの皆さんに答えてもらうという、コーナー、ナニ?こんな音だっけ?ドラえもん!?あっそう。じゃ、紹介しましょう。「朝、髪型が決まらないと、その日の気分は下がる」【鉛筆で何かを書いてるSE】ナニ?この音。ナンか書いてる音?地味だね~!もっと判り易くしてよ。それあるよ。ホントにある。あるけど、今はない【そうだね】。なぜなら…坊主だから♪「美味しんぼ」が終わって、あ~髪、切んなきゃって【いや、そのままでいいから】、そうだ、どうしようかなぁって。モヒカンにしようとか、いろんなこと考えてたんだけど、あ、そうだ、オレ、坊主にしなきゃ!と思って【ナンで!?】別にしなきゃってことないんだ、坊主にしようと思って。で、床屋さん、探してたんだけど、床屋さん無くて、近所に。ドコ行こうかなぁって思って、ウチのヘアメイクさんとこ電話して切ってもらおうかなぁと思ったんだけど、あ、そういえば、前、ウチの犬のジャズに買ってあげたバリカンがあったなと思って【!!!】で、あ、ちょっとやってみようと思ってやったら、スゲー、綺麗に出来たんだよ、家で。【カリカリとSE】5分で出来た。うるさい!カチカチ!入れるな!今、喋ってる時、そんな、モノ書いてる(笑)。それでね、5分で出来た。うん、ラクだよ~!ハイ。「松岡くんは財布に現金が入ってないと不安になるタイプ」ナーンで知ってんの…?この人。ナンで知ってんの?言った?オレ、どっかで。いや、合ってます。なるべくカードは使わないようにしてますんで、えぇ。いつもニコニコ現金払いですから。あっそう。スゴイよ。あの、ナンかね、きっとね、子供の頃の影響だと思うんだよね。で、あの、ナゼなら、オフクロが、その、ナンか、買い物行ってきて、って言う時に、いっつも溜め息をつくのよ、その、財布の中にお金が入ってなくて(笑)。だから、お財布にはカードじゃなく、お金が入ってる方がいいっていうね【(;´Д⊂…】ナンか、あるんだろうね。「メールを送る時、題名のところに何も書かないタイプ」ナンで知ってんの?あのさ、オレ、思うんだけど、題名って読むの!?オレ、友達のもさ、読んでないからさ。あんま、意味無い気がするんだ。アレ、読みにくくない?今はさ、題名、例えばね、メールが来ました、ていって、開いて題名がドンっと出て、次のページで文章来るなら、判るよ。だけど、一気に出てんじゃん。だから、誰々さんからの下に題名があって、文章でしょ?題名、要らないよの!だから読まないし、入れないし。よく判ってるわ~。ちょっと怖いね!?よく知ってる、さっきから【そりゃ、ファンですもの♪】。「スイカを食べる時、必ず塩をかけるタイプ」ナンで知ってんの?塩、かけるよ、そりゃ。あのね、高校からかな?うん、中学くらいまでは何もかけてなかったと思う。うん、高校ぐらいからだよ、塩かけて食べるようになったの。美味しいと思ったのはね。友達かけてみて、ホントかよ?お前!と思ったんだけど、甘いもんに塩かけてどうすんの?と思ってたんだけど、今はする、確かに。いやぁ、怖いね、コレ。いや、スイカ食いてぇ!いいね、塩かけて食いてぇ!1個ぐらい、来ない?違うの、無いかな?「松岡くんはタイ焼きは頭から食べる」来た来た来た!やっと来た。え~、しっぽですね。しっぽです。しっぽから徐々に徐々に徐々に食ってって、頭ですね。もしくはお腹からです。頭から食うコトないですね。頭最後に残します。ふーん。タイ焼きって食ってないね、そういえば最近。タイ焼きってでも、差し入れとかで入ってくると、たまに食うと旨いんだよね。アレ、冷凍しとくともつからさ。もらったら冷凍しといて、たまに夜中、お酒飲んで帰った時に、甘いもん欲しいなって時に、アレとお茶で、ほうじ茶でさ。…大丈夫?オレ?(笑)え?大丈夫?タイ焼きとほうじ茶。最高だよ?最高だけど、大丈夫?ナニか?(笑)たまんないですよ。さぁ、皆さんが、こういう風にですね、勝手に松岡のイメージを、思うイメージを書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さぁ、ココで1曲聴いて頂きましょう。8月19日発売のですね、両A面の曲です。「5LDK」のテーマ曲になってま~す。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
「知ってる?マボワード」気になる最新ワードをワタクシ松岡が知ってるかどうかを確認しようというコーナーでございます。早速行きましょう。まずは『野ギャル』野宿ばっかしてるギャル?【(-.-)p”ブー】え~、野原で手を叩いてるギャル【(-.-)p”ブー】のギャル、野ギャル。の、の、のぎゃる。え~、胃の第4、胃、牛の第4胃のギャラの仲間【(-.-)p”ブー】(笑)のぎゃる、ナンだよ?のぎゃる…のぎゃる、のぎゃる、の、海苔ばっか、食べるギャル【(-.-)p”ブー】の、のぎゃる。ののじ、ののじ、いっつもアナタの背中に書いてると落ち着くのっていうギャル【(-.-)p”ブー】(笑)【30秒前!】の、の、のぎゃる、で、の、でしょ?の、の?ナニの~、これからのぉ~【10秒前】すぐ、語尾にのを付けるギャル【(-.-)p”ブー】ノーギャラ【5秒前!】ノーギャラの仕事はあんまり受けたくない松岡昌宏です(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだよ…【カーン♪】ナンだよ!ナニ?のぎゃるって…。10代で渋谷にマーケティング会社を設立し、ギャル社長と呼ばれた藤田志保さんが手がける農業ギャルプロジェクトの愛称。へぇ。これまで渋谷を中心に遊んでたギャル達が、2009年春から秋田県大潟村で米を作ってる。大潟村の農家が集まって設立した米販売会社が持つ、田んぼを使って、え~、稲作を行い、ナンと秋には2500俵の米を収穫予定。収穫されるコメの名称は渋谷米。スゴイね。昔のアイドルみたいだね、渋谷マイです、みたいな。そう。スゴイことをやってますね。もうやっぱ、若者も今はいろんなことをして、ちゃんとやってんだね。野ギャル。農業ギャルだね。農ギャルにすればイイのにね。でも野ギャルなんだ。あんまり若い子は伸ばしたくないんだね。のーとか。農ギャルにしちゃうと、ちょっと、能をこよなく愛する女性みたいになっちゃう。♪ポー、ポンポンポン♪ってそっちの能【(-.-)p”ブー】。違うんだ。そう、スイマセン(笑)じゃ、次。『ゲキシネ』もう、チョーゲキシネー【(-.-)p”ブー】劇的な死にかた?【(-.-)p”ブー】劇的な死にざまを偉い人たちから見習おう、ナンだよ!ワケ判んない。【(-.-)p”ブー】ゲキ…うーん…。あー!判った!演劇と映画をくっつけた!【(-.-)p”ブー】え~、そういう会館の名前!【(-.-)p”ブー】ホールの名前【(-.-)p”ブー】オレん家の前にあった、タバコ屋の名前【(-.-)p”ブー】(笑)知らねーや【10秒前】ゲキもシネも両方やる人種【(-.-)p”ブー】【5秒前】そういう新しい大学のサークル!【(-.-)p”ブー】そんな大学のサークルの女の子と付き合いたい!【カーン♪】ナンだよ(笑)【(-.-)p”ブー】【(-.-)p”ブー】ナンだよ、もう…。判んないよ、もう。公演されてる演劇の舞台をデジタル技術で収録して、映画館の大きなスクリーンで上映するシステムです。舞台で演じられてる演劇をそのまま収録され、それが巨大スクリーンに映しだされるので、実際の舞台と同じような迫力を感じることが出来る、ゲキシネ。とうじょう【?】によって、東京で上演されているものも、大阪で見ることが可能と。今年5月にはナンと新感線の、劇団☆新感線の「五右衛門ロック」が関東、関西の9館で上映されたと。そうですか。ふーん、でもアレだろうね。あの、どうしても見に行けなかった人にはいいかも知れないね。収録したものをDVDで買って、永久保存版にするのもいいけど、どうしてもまた上演、その、キャストでね、見たいっていう時は同じ雰囲気を味わう為にはアリかもしれない。でも、あくまで、オマケだよね?あの、やっぱり舞台は舞台で見て欲しいし。でもどうしても見たくて仕事が忙しくてっていう方には便利だね、でもね。ナンか、丁寧ですね、コレは。アリだと思います。採用!【ピンポン♪ピンポーン♪ 】ハイ、ということでね。次!【まだやるんだ…】『あまじたか』あまじたか…?甘~いジャンルのタカ【(-.-)p”ブー】ナンだよ…。え~、タカ&トシの新しいユニット名【(-.-)p”ブー】欧米か!?(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)アマチュアの、え~、アマチュアの、え~、じたか(笑)【(-.-)p”ブー】ナンだ?それ!あま、甘~い、親がジタジタする【30秒前】チカラ(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)あまじ たかです(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)あま じたかです【(-.-)p”ブー】あ、あ、まじたかです【(-.-)p”ブー】ナンだよ。あまじたか。え~、新しい映画【(-.-)p”ブー】【もう、答える気、無いんじゃないの?】舞台【(-.-)p”ブー】【10秒前】エロ本【(-.-)p”ブー】(笑)判んない、もう。あま、新しい料理!【(-.-)p”ブー】【5秒前】新しいビーフのあまじたか【カーン♪】【(-.-)p”ブー】(笑)ホロホロ鶏のあまじたか【(-.-)p”ブー】ナンだよ。あまじたか風【(-.-)p”ブー】(笑)あまじたか。甘い舌の、ナニ?コレ。化石の化って書いて、現在の若者たちの味覚嗜好を指すキーワード。苦いビールを敬遠して、チューハイやカクテルなどを好む傾向が増えてる状況のこと。あぁ、そっかぁ。舌が甘いものに反応して、甘舌化。なるほどね~。でも確かにね、カクテルとかでも、ちょっと大人の味は飲めないけど、こういうのは飲めるみたいなの、ありますもん。ね?カルーアミルクとか、ナンとかサワーとか。いいんじゃないですか?それはそれで、入り口としては。で、そっからいろんなことを知ってく、みたいな。でもアレだね、夏とか暑いとさ、無性にナンか、缶チューハイとか飲みたくなる時、あるもんね。なるほど。オレもちょっと甘舌化、入ってるんだ、少し。そうですか。というワケでございました。知ってるマボワード、皆さんが気になってる、または注目している最新ワードを募集しております。注目ワード、その意味も書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さ8月5日発売、翼!来ましたね。今井翼。ライブDVDから1曲聴いて下さい。今井翼で『ただ…』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は37年前の、この頃振り返ってみましょう。生まれてないなぁ、オレ。37年前、1972年のこの頃8月1日、郷ひろみさんのシングル「男の子女の子」で歌手デビューしました。へぇ~!♪僕たち男の子~♪【もちろん、モノマネ】ですか?♪Hey!Hey!Hey!~♪GO!♪Hey!GO!~ねぇ。凄いね。デビュー当時のキャッチフレーズ。まんまだね(笑)。「フォーリーブスの弟」なるほど。コレ、前、あの、HEY!HEY!HEY!かナンかで、郷ひろみさんと共演させてもらった時に【懐かしい~!『ひかりのまち』歌った時の生放送のヤツね】、僕、聞いた話なんですけど、ホントですか?って確認したのが、ゴルフ行って、池に入れた時に、「ハッハッハッ!ジャポーン♪」っていうのはホントですか?って聴いたら、言ってくれましたね。しかもそん時、『二億四千万の瞳』歌ってくれて、最後の歌詞のところ、♪ジャポーン♪って歌ってくれたんですよ(笑)。アレ、嬉しかったなぁ~【TOKIO全員、ステージ横で大はしゃぎだったもん(* ̄m ̄)プッ】!♪エキゾチッ~ク!! ファー!ジャポーン!!!♪歌ってくれた~♪♪【拍手してます】みたいな。嬉しかったです。オレ、郷ひろみさんの歌、好きなんだよ。盛り上がっちゃうもんね、やっぱ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。ジャポーン!【リフレイン付き(* ̄m ̄)プッ】
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」、本日は「か」の付く芸能人ですね。「か」です。いっぱいいますね~「か」は。角野卓造じゃねーよっ!(笑)「か」はいっぱいいますよ~。でも結構いろんな人、話してますもんね、唐沢さんとかはね、この番組でね。じゃあですね、私の恩人の話をしましょうか。ハイ、今日の「か」の付く方は、この方です。香川照之さん。え~、初めてお会いしたのはですね、ワタクシが14か5、14か5ですね。その時にドラマでお会いしてですね、多分、絡んだシーンはほとんど無かったと思うんですけど、確か「助教授 一色麗子」っていう、篠ひろ子さんの作品だったと思うんですけど、それでご一緒させてもらって、その後にですね、ちょうど「おふくろ」シリーズという、浜木綿子さんがおやりになってる。で、その、ちょうど中学くらいの人で、ナンか、いいのがいないか、みたいな時に、香川さんが、お母さんでらっしゃる、浜さんに「松岡っていう子、いるよ」みたいなことを言って頂いたっていう話を聞いたんですけど、スタッフの方から。それで、「おふくろに喝采」というドラマに出させてもらいまして、で、後に「おふくろに花束を」とかね、逆襲とか、ウチの城島とか、また僕がやったりとか、っていうのがあって、で、それを見て頂いた、プロデューサーの方がまた違うドラマで僕を使ってくれたというね、出発点的な(笑)とこで、とても、今でもお会いする度に、その話出る(笑)んですけどね、ホントにあの時、紹介して頂いたおかげで、結構その、当時、ドラマっていうモノをやるっていうのは、スゴく大変で、やっぱりまだ経験も全くないし、でもやっぱり、そん中でもドンドンドンドン、いろんな場数というかね、経験が出来たのはね、そういうのがキッカケだったり。ホント、いまだに香川さんには感謝して、いまだに「ありがとうございます」って言うんですけど。ホント、そういう恩人と思える方なんで、ご紹介させて頂きました。ハイ、松岡、これからも頑張っていきたいと思います。さぁ、それではココで1曲聴いて下さい。長瀬のですね、日テレ系ドラマ「華麗なるスパイ」の主題歌、8月19日発売の新曲でございます。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『松岡プロファイリング』(笑)ウソでしょ?コレだったっけ?音。あっそう。さぁ、ワタクシ松岡(笑)どんな人物か、リスナーの皆さんに答えてもらうという、コーナー、ナニ?こんな音だっけ?ドラえもん!?あっそう。じゃ、紹介しましょう。「朝、髪型が決まらないと、その日の気分は下がる」【鉛筆で何かを書いてるSE】ナニ?この音。ナンか書いてる音?地味だね~!もっと判り易くしてよ。それあるよ。ホントにある。あるけど、今はない【そうだね】。なぜなら…坊主だから♪「美味しんぼ」が終わって、あ~髪、切んなきゃって【いや、そのままでいいから】、そうだ、どうしようかなぁって。モヒカンにしようとか、いろんなこと考えてたんだけど、あ、そうだ、オレ、坊主にしなきゃ!と思って【ナンで!?】別にしなきゃってことないんだ、坊主にしようと思って。で、床屋さん、探してたんだけど、床屋さん無くて、近所に。ドコ行こうかなぁって思って、ウチのヘアメイクさんとこ電話して切ってもらおうかなぁと思ったんだけど、あ、そういえば、前、ウチの犬のジャズに買ってあげたバリカンがあったなと思って【!!!】で、あ、ちょっとやってみようと思ってやったら、スゲー、綺麗に出来たんだよ、家で。【カリカリとSE】5分で出来た。うるさい!カチカチ!入れるな!今、喋ってる時、そんな、モノ書いてる(笑)。それでね、5分で出来た。うん、ラクだよ~!ハイ。「松岡くんは財布に現金が入ってないと不安になるタイプ」ナーンで知ってんの…?この人。ナンで知ってんの?言った?オレ、どっかで。いや、合ってます。なるべくカードは使わないようにしてますんで、えぇ。いつもニコニコ現金払いですから。あっそう。スゴイよ。あの、ナンかね、きっとね、子供の頃の影響だと思うんだよね。で、あの、ナゼなら、オフクロが、その、ナンか、買い物行ってきて、って言う時に、いっつも溜め息をつくのよ、その、財布の中にお金が入ってなくて(笑)。だから、お財布にはカードじゃなく、お金が入ってる方がいいっていうね【(;´Д⊂…】ナンか、あるんだろうね。「メールを送る時、題名のところに何も書かないタイプ」ナンで知ってんの?あのさ、オレ、思うんだけど、題名って読むの!?オレ、友達のもさ、読んでないからさ。あんま、意味無い気がするんだ。アレ、読みにくくない?今はさ、題名、例えばね、メールが来ました、ていって、開いて題名がドンっと出て、次のページで文章来るなら、判るよ。だけど、一気に出てんじゃん。だから、誰々さんからの下に題名があって、文章でしょ?題名、要らないよの!だから読まないし、入れないし。よく判ってるわ~。ちょっと怖いね!?よく知ってる、さっきから【そりゃ、ファンですもの♪】。「スイカを食べる時、必ず塩をかけるタイプ」ナンで知ってんの?塩、かけるよ、そりゃ。あのね、高校からかな?うん、中学くらいまでは何もかけてなかったと思う。うん、高校ぐらいからだよ、塩かけて食べるようになったの。美味しいと思ったのはね。友達かけてみて、ホントかよ?お前!と思ったんだけど、甘いもんに塩かけてどうすんの?と思ってたんだけど、今はする、確かに。いやぁ、怖いね、コレ。いや、スイカ食いてぇ!いいね、塩かけて食いてぇ!1個ぐらい、来ない?違うの、無いかな?「松岡くんはタイ焼きは頭から食べる」来た来た来た!やっと来た。え~、しっぽですね。しっぽです。しっぽから徐々に徐々に徐々に食ってって、頭ですね。もしくはお腹からです。頭から食うコトないですね。頭最後に残します。ふーん。タイ焼きって食ってないね、そういえば最近。タイ焼きってでも、差し入れとかで入ってくると、たまに食うと旨いんだよね。アレ、冷凍しとくともつからさ。もらったら冷凍しといて、たまに夜中、お酒飲んで帰った時に、甘いもん欲しいなって時に、アレとお茶で、ほうじ茶でさ。…大丈夫?オレ?(笑)え?大丈夫?タイ焼きとほうじ茶。最高だよ?最高だけど、大丈夫?ナニか?(笑)たまんないですよ。さぁ、皆さんが、こういう風にですね、勝手に松岡のイメージを、思うイメージを書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さぁ、ココで1曲聴いて頂きましょう。8月19日発売のですね、両A面の曲です。「5LDK」のテーマ曲になってま~す。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
「知ってる?マボワード」気になる最新ワードをワタクシ松岡が知ってるかどうかを確認しようというコーナーでございます。早速行きましょう。まずは『野ギャル』野宿ばっかしてるギャル?【(-.-)p”ブー】え~、野原で手を叩いてるギャル【(-.-)p”ブー】のギャル、野ギャル。の、の、のぎゃる。え~、胃の第4、胃、牛の第4胃のギャラの仲間【(-.-)p”ブー】(笑)のぎゃる、ナンだよ?のぎゃる…のぎゃる、のぎゃる、の、海苔ばっか、食べるギャル【(-.-)p”ブー】の、のぎゃる。ののじ、ののじ、いっつもアナタの背中に書いてると落ち着くのっていうギャル【(-.-)p”ブー】(笑)【30秒前!】の、の、のぎゃる、で、の、でしょ?の、の?ナニの~、これからのぉ~【10秒前】すぐ、語尾にのを付けるギャル【(-.-)p”ブー】ノーギャラ【5秒前!】ノーギャラの仕事はあんまり受けたくない松岡昌宏です(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだよ…【カーン♪】ナンだよ!ナニ?のぎゃるって…。10代で渋谷にマーケティング会社を設立し、ギャル社長と呼ばれた藤田志保さんが手がける農業ギャルプロジェクトの愛称。へぇ。これまで渋谷を中心に遊んでたギャル達が、2009年春から秋田県大潟村で米を作ってる。大潟村の農家が集まって設立した米販売会社が持つ、田んぼを使って、え~、稲作を行い、ナンと秋には2500俵の米を収穫予定。収穫されるコメの名称は渋谷米。スゴイね。昔のアイドルみたいだね、渋谷マイです、みたいな。そう。スゴイことをやってますね。もうやっぱ、若者も今はいろんなことをして、ちゃんとやってんだね。野ギャル。農業ギャルだね。農ギャルにすればイイのにね。でも野ギャルなんだ。あんまり若い子は伸ばしたくないんだね。のーとか。農ギャルにしちゃうと、ちょっと、能をこよなく愛する女性みたいになっちゃう。♪ポー、ポンポンポン♪ってそっちの能【(-.-)p”ブー】。違うんだ。そう、スイマセン(笑)じゃ、次。『ゲキシネ』もう、チョーゲキシネー【(-.-)p”ブー】劇的な死にかた?【(-.-)p”ブー】劇的な死にざまを偉い人たちから見習おう、ナンだよ!ワケ判んない。【(-.-)p”ブー】ゲキ…うーん…。あー!判った!演劇と映画をくっつけた!【(-.-)p”ブー】え~、そういう会館の名前!【(-.-)p”ブー】ホールの名前【(-.-)p”ブー】オレん家の前にあった、タバコ屋の名前【(-.-)p”ブー】(笑)知らねーや【10秒前】ゲキもシネも両方やる人種【(-.-)p”ブー】【5秒前】そういう新しい大学のサークル!【(-.-)p”ブー】そんな大学のサークルの女の子と付き合いたい!【カーン♪】ナンだよ(笑)【(-.-)p”ブー】【(-.-)p”ブー】ナンだよ、もう…。判んないよ、もう。公演されてる演劇の舞台をデジタル技術で収録して、映画館の大きなスクリーンで上映するシステムです。舞台で演じられてる演劇をそのまま収録され、それが巨大スクリーンに映しだされるので、実際の舞台と同じような迫力を感じることが出来る、ゲキシネ。とうじょう【?】によって、東京で上演されているものも、大阪で見ることが可能と。今年5月にはナンと新感線の、劇団☆新感線の「五右衛門ロック」が関東、関西の9館で上映されたと。そうですか。ふーん、でもアレだろうね。あの、どうしても見に行けなかった人にはいいかも知れないね。収録したものをDVDで買って、永久保存版にするのもいいけど、どうしてもまた上演、その、キャストでね、見たいっていう時は同じ雰囲気を味わう為にはアリかもしれない。でも、あくまで、オマケだよね?あの、やっぱり舞台は舞台で見て欲しいし。でもどうしても見たくて仕事が忙しくてっていう方には便利だね、でもね。ナンか、丁寧ですね、コレは。アリだと思います。採用!【ピンポン♪ピンポーン♪ 】ハイ、ということでね。次!【まだやるんだ…】『あまじたか』あまじたか…?甘~いジャンルのタカ【(-.-)p”ブー】ナンだよ…。え~、タカ&トシの新しいユニット名【(-.-)p”ブー】欧米か!?(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)アマチュアの、え~、アマチュアの、え~、じたか(笑)【(-.-)p”ブー】ナンだ?それ!あま、甘~い、親がジタジタする【30秒前】チカラ(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)あまじ たかです(笑)【(-.-)p”ブー】(笑)あま じたかです【(-.-)p”ブー】あ、あ、まじたかです【(-.-)p”ブー】ナンだよ。あまじたか。え~、新しい映画【(-.-)p”ブー】【もう、答える気、無いんじゃないの?】舞台【(-.-)p”ブー】【10秒前】エロ本【(-.-)p”ブー】(笑)判んない、もう。あま、新しい料理!【(-.-)p”ブー】【5秒前】新しいビーフのあまじたか【カーン♪】【(-.-)p”ブー】(笑)ホロホロ鶏のあまじたか【(-.-)p”ブー】ナンだよ。あまじたか風【(-.-)p”ブー】(笑)あまじたか。甘い舌の、ナニ?コレ。化石の化って書いて、現在の若者たちの味覚嗜好を指すキーワード。苦いビールを敬遠して、チューハイやカクテルなどを好む傾向が増えてる状況のこと。あぁ、そっかぁ。舌が甘いものに反応して、甘舌化。なるほどね~。でも確かにね、カクテルとかでも、ちょっと大人の味は飲めないけど、こういうのは飲めるみたいなの、ありますもん。ね?カルーアミルクとか、ナンとかサワーとか。いいんじゃないですか?それはそれで、入り口としては。で、そっからいろんなことを知ってく、みたいな。でもアレだね、夏とか暑いとさ、無性にナンか、缶チューハイとか飲みたくなる時、あるもんね。なるほど。オレもちょっと甘舌化、入ってるんだ、少し。そうですか。というワケでございました。知ってるマボワード、皆さんが気になってる、または注目している最新ワードを募集しております。注目ワード、その意味も書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さ8月5日発売、翼!来ましたね。今井翼。ライブDVDから1曲聴いて下さい。今井翼で『ただ…』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は37年前の、この頃振り返ってみましょう。生まれてないなぁ、オレ。37年前、1972年のこの頃8月1日、郷ひろみさんのシングル「男の子女の子」で歌手デビューしました。へぇ~!♪僕たち男の子~♪【もちろん、モノマネ】ですか?♪Hey!Hey!Hey!~♪GO!♪Hey!GO!~ねぇ。凄いね。デビュー当時のキャッチフレーズ。まんまだね(笑)。「フォーリーブスの弟」なるほど。コレ、前、あの、HEY!HEY!HEY!かナンかで、郷ひろみさんと共演させてもらった時に【懐かしい~!『ひかりのまち』歌った時の生放送のヤツね】、僕、聞いた話なんですけど、ホントですか?って確認したのが、ゴルフ行って、池に入れた時に、「ハッハッハッ!ジャポーン♪」っていうのはホントですか?って聴いたら、言ってくれましたね。しかもそん時、『二億四千万の瞳』歌ってくれて、最後の歌詞のところ、♪ジャポーン♪って歌ってくれたんですよ(笑)。アレ、嬉しかったなぁ~【TOKIO全員、ステージ横で大はしゃぎだったもん(* ̄m ̄)プッ】!♪エキゾチッ~ク!! ファー!ジャポーン!!!♪歌ってくれた~♪♪【拍手してます】みたいな。嬉しかったです。オレ、郷ひろみさんの歌、好きなんだよ。盛り上がっちゃうもんね、やっぱ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。ジャポーン!【リフレイン付き(* ̄m ̄)プッ】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今日はですね、「お」ですね。「お」の付く、私の知り合い。誰を紹介しましょう?じゃ、この方いきましょう。緒方幹太さん。え~、つい先日、っていうか、去年ですね、お亡くなりになった、緒方拳さんの長男ですね、緒方直人さんのお兄さんでいらっしゃいますけど。えっと2カ月ぐらい前にですね、必殺仕事人やってる時に、ウチの東山先輩と幹太さんは、幼馴染ということで、僕も何度も会ってるんですけども、僕も中学ぐらいからね、一緒に食事したりしてるんですけども、で、現場に来てくれたんですよ、必殺の。その後、みんなでドンチャン騒ぎして飲んだんですけど。あの、やっぱ、そん時にいろいろ、お話を聞いてね、やっぱ、緒方拳さんを父親に持つ、子供の心理みたいのは、どうなんですか?という話になって、ま、でもやっぱ、子供の頃から、緒方拳だったからね~、みたいな。そりゃそうだよね!誰がお父さんだろうが、きっとそうなんだろうね。あ~、でもやっぱり、そこから、僕らとはちょっと違って、やっぱり、俗に言われてる2世とかっていうことがあったとしたら、そういうことじゃないですか。だからこそ難しいことっていっぱいあると思うんですよ。これはもちろん、緒方直人さんもそうですし、ま、他のね、2世の方々がいっぱいいると思うんですけど。そこでのプレッシャーとね、自分自身の、その、持ってる物との、その、ギャップみたいなとこに悩むことは無いのかな?と。やっぱ、それはあったと思うんですよね。そういう話がね、ちょっと、緒方幹太さんと出来たと。ね、すんごい真面目な話した後に、ナンか、ピンクレディー歌ったりとか、ワケ判んないことになってたんですけど(笑)。たまにはね、ちょっと、こういう真面目な、真面目な人間とも、松岡、付き合ってんだぞ、みたいなトコ、別に今まで出てきた人が不真面目ってことじゃないんですけど。大体オレが付き合う人は不真面目なんでね(笑)。ま、この人、ご紹介させてもらいました。緒方幹太さんでした。さぁ、僕が、TOKIO NIGHT CLUBで、サマーソング、ずっとTUBEかけてきたんですけど、今日で最後です。ね、もう、そんな浮かれてんじゃないと。でもやっぱりTUBEは切っても切れない関係なんで、Last Tune、ココで聴いて頂きたいと思います。『湘南My Love』
(曲演奏)
J-Stormからのお知らせです。新曲出ま~す。(笑)TOKIO40枚目のシングルです。『太陽と砂漠のバラ』という曲です。「華麗なるスパイ」ね、日本テレビ系列土曜ドラマ「華麗なるスパイ」長瀬ですね、の主題歌になってますね、コレ。もう番組で聴いてくれた人もいると思いますけど。ま、イイ曲です。『雨傘』以来ですから、ちょうど、去年の今頃の同じ枠の「ヤスコとケンジ」のドラマの主題歌以来(笑)なんで、久々に、あの、出したんですけど、ちょっと、日本、元気になって!サラリーマンの方、ホントに頑張っていきましょう!みたいな、こんな時代だからこそ、みたいな曲です。ナンか、ちょっと、昔、TOKIOがやってた原点に近いかな?うん。ちょっと明るい曲を頑張って行こう!みたいなね。でもやっぱり、あの、ただそれだけではなく、やはり、ウチらはウチなりに、歳も取ってるワケで、歌詞の内容が、段々リアルに感じる歳になってきたのかな?ま、今年で城島、39で、長瀬、31ということですから、リーダーも係長クラスですよね?(笑)えぇ、えぇ。だから、まぁ、ちょうど、こういう、その、ナンて言うんですかね、頑張ろうソングみたいなのがハマる時になってきたと。でね、メロディラインはスゴくね、クリアです。で、入ってきやすいです、とっても。うん。ライブでやって、あの、お客さんの反応、早く見たいです。あの、多分、コレ、入ってきやすいんで、ライブでやったら、ホントに、ナンかね、聴いて、「イェーイ!」って曲じゃないですけど、みんな聴いて、ホント、手拍子ぐらいで、みんな、好きな、各々思う絵を描きながら、ナマ音聴いてもらいたいなぁっていうのがね、そういうものが出来やすい曲になってんじゃないかなと思うんですけど。(笑)両A面だそうです。その方の曲が『スベキコト』という曲ですね。「5LDK」のエンディングテーマになってますね。で、コレはですね、詞はさ、城島さんなんですね。で、曲は国分太一さんがやってます。で、ナンか、DVDかナンか初回限定とかナンか、いろいろあるんです。調べて下さい、皆さん。(笑)ナンかDVDとか、「TOKIO STATION」とかナンか、やってます。そういえば、「TOKIO STATION」録りました。「TOKIO STATION」って、元々ね、「TOKIO STATION」ってナニ?っていう方もいると思いますけど、CDのね、オマケみたいので、つけて、前はラジオみたいなのにしてたんですけど、映像にしようじゃないかということで、映像にしてですね、メンバー5人でしか、喋らないという、なかなかない、ね、トコなんで、是非それもチェックしてもらえればなと、思いますし、で、PVの方も、撮影は終わりましたんで、その『スベキコト』もやりまして、結構面白いね、コンセプトのPVになってますんで、是非そちらの方も、チェックして頂ければと、思います!さぁ、それでは聴いて下さい。8月19日です。ね。発売します。8月19ですよ。「わー、いく」って覚えて下さい。(笑)TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さぁ、メール、たくさん届いてます。ありがとうございます。ご紹介しましょう。「ネットを見ていたら、後世に伝えたい漫画ランキングというのがありました」なるほど、そういのがあるんだ。「1位はスラム・ダンクでした」あ~。「2位はワンピース、3位はドラゴンボールでした。松岡くんだったら、何のマンガを選びますか?」ということですけど。全部ジャンプだね。う~ん。オレだったらね~、1位はやっぱ、どう考えても、花の慶次だね。2位は北斗の拳だね。3位は…みんなで、自分で決めて!(笑)。やっぱりドラゴンボール、好きですしね、ワンピースも好きですし、スラム・ダンクも、もちろん大好きですけど、だけど、アレだね、現役がワンピースだけだね。後世に残したい漫画ね。あ、他のランキングもあります。そうだ!ドラえもん、必要だよね?4位がドラえもん、5位サザエさん、6位コナン、7位こち亀、8位ちびまる子ちゃん、9位鋼の錬金術師、で、10位が花男と。花より男子と。少女マンガ、1個しか入ってないね!あ、ちびまる子ちゃん、入ってるか。あぁ。NaNaいいじゃん、NaNa。NaNa、面白いよ!?NaNaも残していきたいよね?でもやっぱり、こち亀ってスゴイね。そう考えたらね。今度ドラマ化されるんでしょ?香取慎吾くんの。見たいね~。是非是非、チェックして頂きたいと。「この夏休み、バイトを始めようと思ってます。そこで相談があります。バイト先でバイト歴は先輩だけど、自分より年下だったら、タメ語で大丈夫でしょうか?それとも、敬語を話すべきでしょうか?松岡くんだったら、どうしますか?」って、ことですが、仕事場ですからね、先輩はZettaiですから、年下でもやっぱり、敬語じゃないですかね?そんで、慣れてきて、その人が大丈夫そうであればタメ語でも構わないと思うんですけど、やっぱり最初は敬語を使うべきだと、僕は思います。年上だろうが年下だろうが、やっぱり先に入ってる人の方が先輩ですから、その辺はキチッとした方がヨロシイんじゃないでしょうかね?うん。ま、19歳でしょ?ま、18、17の子がいたら、多分、その人から教えてもらうワケだから。その人の方が経験が多いからね。でも「あ、全然敬語とか使わないで~」とかっていう感じだったら、使わないでいいと思うし、フレンドリーになっていけば、いいんじゃないですか?「夏休み、友達と東京へ遊びに行こうと思ってます」18歳?女子大生?1年生で?「ただ、東京は街で美容室の勧誘や、ナンパなど、よく声掛けられると聞きます。そこでそういう時に、相手を怒らせずに、上手く断る方法を教えて下さい」シカトじゃないですかね?ナニ?そんな、ナンか、でもさ、アレじゃない?ちょっと期待してるトコ、ない?コレ!勧誘とかナンパとかって。そんなには、無いよ。あの、ドコ泊るか、知らないけど、夜7時までね、出ていいのは。それ以降、ダメね。7時も遅いな、6時半ね。7時にはいる!ホテルなのか、親戚ん家なのか、友達ん家なのか、判んないけど。ダメ!ダメ!ダメ!そんなの、東京なんて、危ない、こんな、ゴミゴミしたとこで、そんな。~姫って自分で言ってるんだからね!?姫、ダメ!ダメ!姫は。オレが爺やだったら止めるよ。姫!ナニを考えてます!姫!ね?それを勧誘とかナンパとか。シカトですよ?来たら。ったくもう…。ナニ考えてんだ?ウチの姫は。ねぇ!ということでございます。「この間、バーベキューでカレーを作った時、隠し味にナニを入れるかでモメてました。ヨーグルト、味噌、コーヒー、みんなの家によって違うんですけれども、松岡くんのカレーは、隠し味にナニを使いますか?」ですけどね。僕の隠し味は、言ってしまったら、隠し味にナンないので、言いません!(笑)ま、いいでしょう。僕が使ってるのはですね、リンゴと、そん時によりますけど、パイナップルの缶詰、それを思いっきり、ガーッとジュース状態にする。面倒くさい時は、パイナップルジュースでいいです。んで、チョコレート。チョコっと入れて【( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!】、チョコだけに。ほっほっほっ!入れて。で、ちょっと、あの、甘辛くしたいなって時には、ココナッツミルク入れます。そん時のカレーによってですけど。他にもいろんなもの入れますよ。あの、スパイシーにしたい時とかね、味噌も入れる時もありますし、あと、僕はコチュジャン入れる時もありますしね。コチュジャンがわりかし、お肉との相性がいいんで、お肉系を中心としたカレーにする場合は、コチュジャンを使うと結構味も締まりますし、いかかざんしょ?あと、トマトね。トマトもいいですね、さっぱりして。是非試して下さい。さ、ココで、カミセンが歌を出すそうです。7月29日発売のミニアルバムから、Coming Centuryで『Hello-Goodbye』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、12年前のこの頃、もう、12年経つんだ~。速いね!12年前のきょ、この頃、1997年7月21日、KinKi Kids、シングル、アルバム、同時発売でデビュー。ね!シングルは『硝子の少年』「A Album」共にオリコン1位。懐かしいね~。『硝子の少年』達郎さんだよね?確かね。♪Stay with me~♪【つよちゃんのマネして歌ってます】みたいなアレでしょ?♪硝子の少年時代を~♪剛!オレ、でも、コレ、スッゲー、イイ曲だって思った。あのね、野球大会だったのかな?オレら。で、ちょうどKinKiがデビューしたっつんで、この曲が出てきて、V6とか、TOKIOとかみんなで踊ってた(笑)この曲に合して。お客さんに。達郎さんがね、いやいやいや、ビックリしましたね。まさか、KinKi Kids、歌謡曲でくると思わなかったから、あの時。でもね、オレ、KinKi Kidsの歌って、結構好きなの、いっぱいあるんだけど、面白いね。KinKiも12年もやってるんですか。スゴイね~【TOKIOは15年ジャン!】いつまでもKids精神を忘れないで頑張ってもらいたいですね。ハイ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今日はですね、「お」ですね。「お」の付く、私の知り合い。誰を紹介しましょう?じゃ、この方いきましょう。緒方幹太さん。え~、つい先日、っていうか、去年ですね、お亡くなりになった、緒方拳さんの長男ですね、緒方直人さんのお兄さんでいらっしゃいますけど。えっと2カ月ぐらい前にですね、必殺仕事人やってる時に、ウチの東山先輩と幹太さんは、幼馴染ということで、僕も何度も会ってるんですけども、僕も中学ぐらいからね、一緒に食事したりしてるんですけども、で、現場に来てくれたんですよ、必殺の。その後、みんなでドンチャン騒ぎして飲んだんですけど。あの、やっぱ、そん時にいろいろ、お話を聞いてね、やっぱ、緒方拳さんを父親に持つ、子供の心理みたいのは、どうなんですか?という話になって、ま、でもやっぱ、子供の頃から、緒方拳だったからね~、みたいな。そりゃそうだよね!誰がお父さんだろうが、きっとそうなんだろうね。あ~、でもやっぱり、そこから、僕らとはちょっと違って、やっぱり、俗に言われてる2世とかっていうことがあったとしたら、そういうことじゃないですか。だからこそ難しいことっていっぱいあると思うんですよ。これはもちろん、緒方直人さんもそうですし、ま、他のね、2世の方々がいっぱいいると思うんですけど。そこでのプレッシャーとね、自分自身の、その、持ってる物との、その、ギャップみたいなとこに悩むことは無いのかな?と。やっぱ、それはあったと思うんですよね。そういう話がね、ちょっと、緒方幹太さんと出来たと。ね、すんごい真面目な話した後に、ナンか、ピンクレディー歌ったりとか、ワケ判んないことになってたんですけど(笑)。たまにはね、ちょっと、こういう真面目な、真面目な人間とも、松岡、付き合ってんだぞ、みたいなトコ、別に今まで出てきた人が不真面目ってことじゃないんですけど。大体オレが付き合う人は不真面目なんでね(笑)。ま、この人、ご紹介させてもらいました。緒方幹太さんでした。さぁ、僕が、TOKIO NIGHT CLUBで、サマーソング、ずっとTUBEかけてきたんですけど、今日で最後です。ね、もう、そんな浮かれてんじゃないと。でもやっぱりTUBEは切っても切れない関係なんで、Last Tune、ココで聴いて頂きたいと思います。『湘南My Love』
(曲演奏)
J-Stormからのお知らせです。新曲出ま~す。(笑)TOKIO40枚目のシングルです。『太陽と砂漠のバラ』という曲です。「華麗なるスパイ」ね、日本テレビ系列土曜ドラマ「華麗なるスパイ」長瀬ですね、の主題歌になってますね、コレ。もう番組で聴いてくれた人もいると思いますけど。ま、イイ曲です。『雨傘』以来ですから、ちょうど、去年の今頃の同じ枠の「ヤスコとケンジ」のドラマの主題歌以来(笑)なんで、久々に、あの、出したんですけど、ちょっと、日本、元気になって!サラリーマンの方、ホントに頑張っていきましょう!みたいな、こんな時代だからこそ、みたいな曲です。ナンか、ちょっと、昔、TOKIOがやってた原点に近いかな?うん。ちょっと明るい曲を頑張って行こう!みたいなね。でもやっぱり、あの、ただそれだけではなく、やはり、ウチらはウチなりに、歳も取ってるワケで、歌詞の内容が、段々リアルに感じる歳になってきたのかな?ま、今年で城島、39で、長瀬、31ということですから、リーダーも係長クラスですよね?(笑)えぇ、えぇ。だから、まぁ、ちょうど、こういう、その、ナンて言うんですかね、頑張ろうソングみたいなのがハマる時になってきたと。でね、メロディラインはスゴくね、クリアです。で、入ってきやすいです、とっても。うん。ライブでやって、あの、お客さんの反応、早く見たいです。あの、多分、コレ、入ってきやすいんで、ライブでやったら、ホントに、ナンかね、聴いて、「イェーイ!」って曲じゃないですけど、みんな聴いて、ホント、手拍子ぐらいで、みんな、好きな、各々思う絵を描きながら、ナマ音聴いてもらいたいなぁっていうのがね、そういうものが出来やすい曲になってんじゃないかなと思うんですけど。(笑)両A面だそうです。その方の曲が『スベキコト』という曲ですね。「5LDK」のエンディングテーマになってますね。で、コレはですね、詞はさ、城島さんなんですね。で、曲は国分太一さんがやってます。で、ナンか、DVDかナンか初回限定とかナンか、いろいろあるんです。調べて下さい、皆さん。(笑)ナンかDVDとか、「TOKIO STATION」とかナンか、やってます。そういえば、「TOKIO STATION」録りました。「TOKIO STATION」って、元々ね、「TOKIO STATION」ってナニ?っていう方もいると思いますけど、CDのね、オマケみたいので、つけて、前はラジオみたいなのにしてたんですけど、映像にしようじゃないかということで、映像にしてですね、メンバー5人でしか、喋らないという、なかなかない、ね、トコなんで、是非それもチェックしてもらえればなと、思いますし、で、PVの方も、撮影は終わりましたんで、その『スベキコト』もやりまして、結構面白いね、コンセプトのPVになってますんで、是非そちらの方も、チェックして頂ければと、思います!さぁ、それでは聴いて下さい。8月19日です。ね。発売します。8月19ですよ。「わー、いく」って覚えて下さい。(笑)TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さぁ、メール、たくさん届いてます。ありがとうございます。ご紹介しましょう。「ネットを見ていたら、後世に伝えたい漫画ランキングというのがありました」なるほど、そういのがあるんだ。「1位はスラム・ダンクでした」あ~。「2位はワンピース、3位はドラゴンボールでした。松岡くんだったら、何のマンガを選びますか?」ということですけど。全部ジャンプだね。う~ん。オレだったらね~、1位はやっぱ、どう考えても、花の慶次だね。2位は北斗の拳だね。3位は…みんなで、自分で決めて!(笑)。やっぱりドラゴンボール、好きですしね、ワンピースも好きですし、スラム・ダンクも、もちろん大好きですけど、だけど、アレだね、現役がワンピースだけだね。後世に残したい漫画ね。あ、他のランキングもあります。そうだ!ドラえもん、必要だよね?4位がドラえもん、5位サザエさん、6位コナン、7位こち亀、8位ちびまる子ちゃん、9位鋼の錬金術師、で、10位が花男と。花より男子と。少女マンガ、1個しか入ってないね!あ、ちびまる子ちゃん、入ってるか。あぁ。NaNaいいじゃん、NaNa。NaNa、面白いよ!?NaNaも残していきたいよね?でもやっぱり、こち亀ってスゴイね。そう考えたらね。今度ドラマ化されるんでしょ?香取慎吾くんの。見たいね~。是非是非、チェックして頂きたいと。「この夏休み、バイトを始めようと思ってます。そこで相談があります。バイト先でバイト歴は先輩だけど、自分より年下だったら、タメ語で大丈夫でしょうか?それとも、敬語を話すべきでしょうか?松岡くんだったら、どうしますか?」って、ことですが、仕事場ですからね、先輩はZettaiですから、年下でもやっぱり、敬語じゃないですかね?そんで、慣れてきて、その人が大丈夫そうであればタメ語でも構わないと思うんですけど、やっぱり最初は敬語を使うべきだと、僕は思います。年上だろうが年下だろうが、やっぱり先に入ってる人の方が先輩ですから、その辺はキチッとした方がヨロシイんじゃないでしょうかね?うん。ま、19歳でしょ?ま、18、17の子がいたら、多分、その人から教えてもらうワケだから。その人の方が経験が多いからね。でも「あ、全然敬語とか使わないで~」とかっていう感じだったら、使わないでいいと思うし、フレンドリーになっていけば、いいんじゃないですか?「夏休み、友達と東京へ遊びに行こうと思ってます」18歳?女子大生?1年生で?「ただ、東京は街で美容室の勧誘や、ナンパなど、よく声掛けられると聞きます。そこでそういう時に、相手を怒らせずに、上手く断る方法を教えて下さい」シカトじゃないですかね?ナニ?そんな、ナンか、でもさ、アレじゃない?ちょっと期待してるトコ、ない?コレ!勧誘とかナンパとかって。そんなには、無いよ。あの、ドコ泊るか、知らないけど、夜7時までね、出ていいのは。それ以降、ダメね。7時も遅いな、6時半ね。7時にはいる!ホテルなのか、親戚ん家なのか、友達ん家なのか、判んないけど。ダメ!ダメ!ダメ!そんなの、東京なんて、危ない、こんな、ゴミゴミしたとこで、そんな。~姫って自分で言ってるんだからね!?姫、ダメ!ダメ!姫は。オレが爺やだったら止めるよ。姫!ナニを考えてます!姫!ね?それを勧誘とかナンパとか。シカトですよ?来たら。ったくもう…。ナニ考えてんだ?ウチの姫は。ねぇ!ということでございます。「この間、バーベキューでカレーを作った時、隠し味にナニを入れるかでモメてました。ヨーグルト、味噌、コーヒー、みんなの家によって違うんですけれども、松岡くんのカレーは、隠し味にナニを使いますか?」ですけどね。僕の隠し味は、言ってしまったら、隠し味にナンないので、言いません!(笑)ま、いいでしょう。僕が使ってるのはですね、リンゴと、そん時によりますけど、パイナップルの缶詰、それを思いっきり、ガーッとジュース状態にする。面倒くさい時は、パイナップルジュースでいいです。んで、チョコレート。チョコっと入れて【( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!】、チョコだけに。ほっほっほっ!入れて。で、ちょっと、あの、甘辛くしたいなって時には、ココナッツミルク入れます。そん時のカレーによってですけど。他にもいろんなもの入れますよ。あの、スパイシーにしたい時とかね、味噌も入れる時もありますし、あと、僕はコチュジャン入れる時もありますしね。コチュジャンがわりかし、お肉との相性がいいんで、お肉系を中心としたカレーにする場合は、コチュジャンを使うと結構味も締まりますし、いかかざんしょ?あと、トマトね。トマトもいいですね、さっぱりして。是非試して下さい。さ、ココで、カミセンが歌を出すそうです。7月29日発売のミニアルバムから、Coming Centuryで『Hello-Goodbye』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、12年前のこの頃、もう、12年経つんだ~。速いね!12年前のきょ、この頃、1997年7月21日、KinKi Kids、シングル、アルバム、同時発売でデビュー。ね!シングルは『硝子の少年』「A Album」共にオリコン1位。懐かしいね~。『硝子の少年』達郎さんだよね?確かね。♪Stay with me~♪【つよちゃんのマネして歌ってます】みたいなアレでしょ?♪硝子の少年時代を~♪剛!オレ、でも、コレ、スッゲー、イイ曲だって思った。あのね、野球大会だったのかな?オレら。で、ちょうどKinKiがデビューしたっつんで、この曲が出てきて、V6とか、TOKIOとかみんなで踊ってた(笑)この曲に合して。お客さんに。達郎さんがね、いやいやいや、ビックリしましたね。まさか、KinKi Kids、歌謡曲でくると思わなかったから、あの時。でもね、オレ、KinKi Kidsの歌って、結構好きなの、いっぱいあるんだけど、面白いね。KinKiも12年もやってるんですか。スゴイね~【TOKIOは15年ジャン!】いつまでもKids精神を忘れないで頑張ってもらいたいですね。ハイ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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おはようございます~!さ、いよいよですね、今日と昨日と2連休の皆さん、いかがお過ごしでしょうか?そして海が大好き、TOKIOの波乗り野郎、山口達也です。そういえば、昨日からウチの長瀬主演のドラマ「華麗なるスパイ」がスタートしましたけれども、見ていただけたでしょうか?その主題歌、もちろん、TOKIOが担当しております!もう聴いて頂いた方、多くいるかと思いますが、ついこの間、プロモーションビデオを新宿の都庁の周りで、撮ってきました。サラリーマン風な服を着てですね、ちょっと梅雨時だったんで、ちょうど。雨が降ったり止んだりの中、長瀬くんがちょっと頑張りましたけど、あと、ま、演奏シーンがあったり、割とまぁ、ナンだろ?さっぱりとした、プロモーションビデオになってると思います。一応2曲撮ったんで、もう1曲の方はまた、後日お話したいと思います。ということで、今日も1日宜しくお願いします。さ、じゃ、1曲いきましょう。その新曲ですね【ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゜☆。.::・'゜★。.::・'゜☆。ワーイ!!】。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
聴いて頂いたのは8月19日にリリースされますTOKIOのニューシングル『太陽と砂漠のバラ』聴いて頂きました。
【略】
さてココからはTOKIOライブについて番組に頂いてるメールを紹介したいと思います。【略】さ、ま、いろいろあの、ライブに関するね、お便りもたくさん頂いております。え~、ホントにお待たせしましたということで、ライブの話はね、今年の頭ぐらいから、ずっと、実は進んでいて、で、そこであの、ね、この場で言えばヨカッタんですが、なかなか、決まらないと、二転三転するとね、あの、皆さんを惑わすこともあり、完全に決まってから言おうと思ってたんですけども【だったら事務所の発表前にポロっとしてくれてもいいんじゃないのぉ~!?】、ま、今回は東京、大阪、名古屋という3都市ですね。とにかく誰がこう、ドラマやってて、誰がDASHが忙しくて、あれがどうだ、ナンだって言ってることはもう、あの、理由にならないんですよね(笑)。うん、大体ライブが4月じゃないですか。3月ぐらいから始まって。オーラスが、ま、3月ケツの武道館みたいな感じでやってると。ライブのリハーサルが2月の頭ぐらいから入ると、大体1月期のドラマって松岡がやってたりとかするワケじゃないですか。で、それもあって、今回もまた、長瀬がね、「華麗なるスパイ」というドラマやってて、ま、誰が忙しいから、ライブの日程が組めないっていうのは、言い訳でしかなくて【その通り。今までもずーっとそうだったでしょ?】。じゃあ、どうしようか?ってなると、別に15周年って言ってるワケではないんですよ、今回は。ライブ、今年の春、やってないから、夏にやりますか?で、9月の21日に丸15年ということで、ま、単なる15年(笑)ですからね、ということもあり、今年、ようやくライブが決まりました。9月の22日からですね。ちょっと1日ズレてるのも、ナンかヘンな感じがしますけど、特に日にちにこだわってとか、そういうことでもないですからね。ま、一応、3都市でやります!えっと、9月の22日から23日、日本武道館、9月の30、10月の1日、大阪城ホール、10月の8日、名古屋日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、ま、名前、変わってますけど【ずっと前にね】、通常通り、今まで通りの会場でやるということですね。で、ま、いろんな方、待ちに待って、期待してくれてると思います。実はですね、今回のライブは、ウチの長瀬がいろいろ、構成を考えています。今まで5人で、いろいろ、あの、アレをやろう、コレをやろう、この曲をやろう、っつって、持ち寄って、足して引いてみたいな造りをしたんですが、今回はコンセプトを一つ柱を立てて、長瀬がちょっと、やるということなんで、アイツに全て任せています。曲も、曲順も。で、それに従ってみんなは付いて行こうという、今回、そういうパターンをとってみました。うん。ま、長瀬もドラマの忙しいスケジュールの中で、組み立てをしていて、そこでこれから、コレをやりたいっていう長瀬の意見で、じゃあ、オレ達が作っていこうという形を取るので、え~、ナニをやるのか、つったら、ま、新曲、『太陽と砂漠のバラ』をやるだろうっていう、僕らもファンの人たちと同じような考えでいますので、どうなるかは、僕らも今、楽しみにしています。ま、曲構成とか、どんな内容になるよっていうのは、もっとライブが近付いたら、8月に入ったら、言えるんじゃないかなと、思いますね。【読んだメールの中で難病で闘病されてる方がいらっしゃったことについて】大変な状況の中で、ライブに来てくれるっていうのは、嬉しいことだと思います。でも、ホントにTOKIOが好きでっていうのは、すごく伝わってきますからね、僕ら、全ての人たちの為、ホントに全力で頑張ってるので、是非、頑張って、一日、一日を大切にして、強く生きてもらいたいなと思います。僕達もね、そういうみんなの為に頑張っていくので、是非、ライブで会えたら、いいなと思います。
【略】
そうですね、マイケル・ジャクソンが亡くなって、ま、僕はアレなんですよ。携帯の時事ニュースの速報を配信してるじゃないですか。それをニュースが入る度に入ってくるんですよ、僕の携帯にも。そこで、マイケル・ジャクソンが亡くなった、みたいな。まず、病院に運ばれた、みたいなのが入ってきて、え~、ウソだぁ?マイケル・ジャクソンって、あのマイケル・ジャクソンかな?って一瞬、やっぱり、あまりにも、思ってもみない、ニュースが入ってくると、確認したくなるんですよね。それで、その時ちょうど、オレ、村にいたのかなぁ?情報がそれしかなくて、どうなのかな?どうなのかな?って家に帰るまで判んなくて、テレビ見たらやっぱり、それで、やっぱり衝撃でしたよね。で、ましてや、ホントにマイケル・ジャクソンをずーっと追っかけてる人なんか、世界中にもう、何万人どころか、それ以上いるわけじゃないですか。ホントに衝撃でしたよね。それこそ、この前、亡くなられた清志郎さんもそうだし、僕の大好きなプロレスリングのノアの三沢さんも、そうですし、僕らが青春時代に見てきた、それこそ、80年代ですよね、十代、二十代とかに、見てきた、スーパーヒーロー達が亡くなっちゃう、それはホントに一つの時代が終わってしまうということですから、すごく寂しいことでもあり、亡くなってから、また更に好きになるってこともあるし。僕はちょうどタイムリーなですよ。昨日、おととい、マイケル・ジャクソンの、実は(笑)ライブビデオを買ってしまいまして、で、そこで昨日もずっと、友達なんかと見てて、やっぱりマイケル、スゴイね。うん、で、その、ナンか、生きてて全盛期の頃も、もちろん、PV集だったり、見たりとか、スゲーなぁっていう感覚で見てたんですが、亡くなってから、また見ると、やっぱり、スゴイな、マイケル。でもバッと振り返ったら、もう、本人はいないですけども、亡くなってから、また更に大きくなって、その存在が入ってくるというか、凄く寂しいことではありますけども、やっぱり、その、ナンだろうね、亡くなってから、更に名を広げていくっていうか、これから生まれる子、僕なんかの息子も、1歳過ぎましたけども、マイケル・ジャクソンって誰?っていうかもしれないけど、こういう人がいたんだよっていう名前は確実に残りますからね。やっぱりスゴいスーパースターがいたんだなっていう、これから過去の人になっていくと思いますが、ドンドンドンドン、記憶はつがれていくし、名は残っていくし、うん、今後、ホントに、こういうスーパースター、出てくるのかなぁ?っていう、凄く、あの、自分、タレントですけれども、こういう人間になっていきたいなっていう、ね、その人、その人、世界中、というよりは、誰かの心に自分も残っていけたらなという気にならせる、一人のスーパースターだったんじゃないかなと思いますよね。また今日も帰ったらビデオ見ようかななんて、こういう、あの、ナンか、誰かに言われると、更に思ってしまいますよね。ホントに素晴らしい人だったんじゃないかなと思いますよね。僕らもJ-Friendsというユニットを組んでいました。TOKIO,V6,KinKi Kidsで。そこでマイケル・ジャクソンに曲を書いてもらったりだとか、しますからね。その曲を今、ちょっと聴いてもらいたいなと思います。ハイ、ということで、聴いて下さい。J-Friendsで『Children's Holiday』
【略】
さぁいかがだったでしょうか?今日の山口達也「TOKIO WALKER」。ということで、ま、約1ヶ月後なんですけれども、8月の19日にTOKIOのニューシングル、『太陽と砂漠のバラ』が発売されます。えーと、初回限定盤は2タイプあります。それぞれの曲のミュージッククリップ、えーと、『太陽と砂漠のバラ』と、あと『スベキコト』ですね。ウチのリーダーが作詞をして、太一が作曲をしています。それのミュージッククリップが入っていたり、また、いつもの『TOKIO STATION』という、また、あの、僕らの(笑)くだらないトークなんかが、入ってるモノもあります。是非、あの、皆さん、厳選してシングルを買ってくれたらいいなと思います。8月の19日の水曜日にリリースされま~す。宜しくお願いします!
(曲演奏)
聴いて頂いたのは8月19日にリリースされますTOKIOのニューシングル『太陽と砂漠のバラ』聴いて頂きました。
【略】
さてココからはTOKIOライブについて番組に頂いてるメールを紹介したいと思います。【略】さ、ま、いろいろあの、ライブに関するね、お便りもたくさん頂いております。え~、ホントにお待たせしましたということで、ライブの話はね、今年の頭ぐらいから、ずっと、実は進んでいて、で、そこであの、ね、この場で言えばヨカッタんですが、なかなか、決まらないと、二転三転するとね、あの、皆さんを惑わすこともあり、完全に決まってから言おうと思ってたんですけども【だったら事務所の発表前にポロっとしてくれてもいいんじゃないのぉ~!?】、ま、今回は東京、大阪、名古屋という3都市ですね。とにかく誰がこう、ドラマやってて、誰がDASHが忙しくて、あれがどうだ、ナンだって言ってることはもう、あの、理由にならないんですよね(笑)。うん、大体ライブが4月じゃないですか。3月ぐらいから始まって。オーラスが、ま、3月ケツの武道館みたいな感じでやってると。ライブのリハーサルが2月の頭ぐらいから入ると、大体1月期のドラマって松岡がやってたりとかするワケじゃないですか。で、それもあって、今回もまた、長瀬がね、「華麗なるスパイ」というドラマやってて、ま、誰が忙しいから、ライブの日程が組めないっていうのは、言い訳でしかなくて【その通り。今までもずーっとそうだったでしょ?】。じゃあ、どうしようか?ってなると、別に15周年って言ってるワケではないんですよ、今回は。ライブ、今年の春、やってないから、夏にやりますか?で、9月の21日に丸15年ということで、ま、単なる15年(笑)ですからね、ということもあり、今年、ようやくライブが決まりました。9月の22日からですね。ちょっと1日ズレてるのも、ナンかヘンな感じがしますけど、特に日にちにこだわってとか、そういうことでもないですからね。ま、一応、3都市でやります!えっと、9月の22日から23日、日本武道館、9月の30、10月の1日、大阪城ホール、10月の8日、名古屋日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、ま、名前、変わってますけど【ずっと前にね】、通常通り、今まで通りの会場でやるということですね。で、ま、いろんな方、待ちに待って、期待してくれてると思います。実はですね、今回のライブは、ウチの長瀬がいろいろ、構成を考えています。今まで5人で、いろいろ、あの、アレをやろう、コレをやろう、この曲をやろう、っつって、持ち寄って、足して引いてみたいな造りをしたんですが、今回はコンセプトを一つ柱を立てて、長瀬がちょっと、やるということなんで、アイツに全て任せています。曲も、曲順も。で、それに従ってみんなは付いて行こうという、今回、そういうパターンをとってみました。うん。ま、長瀬もドラマの忙しいスケジュールの中で、組み立てをしていて、そこでこれから、コレをやりたいっていう長瀬の意見で、じゃあ、オレ達が作っていこうという形を取るので、え~、ナニをやるのか、つったら、ま、新曲、『太陽と砂漠のバラ』をやるだろうっていう、僕らもファンの人たちと同じような考えでいますので、どうなるかは、僕らも今、楽しみにしています。ま、曲構成とか、どんな内容になるよっていうのは、もっとライブが近付いたら、8月に入ったら、言えるんじゃないかなと、思いますね。【読んだメールの中で難病で闘病されてる方がいらっしゃったことについて】大変な状況の中で、ライブに来てくれるっていうのは、嬉しいことだと思います。でも、ホントにTOKIOが好きでっていうのは、すごく伝わってきますからね、僕ら、全ての人たちの為、ホントに全力で頑張ってるので、是非、頑張って、一日、一日を大切にして、強く生きてもらいたいなと思います。僕達もね、そういうみんなの為に頑張っていくので、是非、ライブで会えたら、いいなと思います。
【略】
そうですね、マイケル・ジャクソンが亡くなって、ま、僕はアレなんですよ。携帯の時事ニュースの速報を配信してるじゃないですか。それをニュースが入る度に入ってくるんですよ、僕の携帯にも。そこで、マイケル・ジャクソンが亡くなった、みたいな。まず、病院に運ばれた、みたいなのが入ってきて、え~、ウソだぁ?マイケル・ジャクソンって、あのマイケル・ジャクソンかな?って一瞬、やっぱり、あまりにも、思ってもみない、ニュースが入ってくると、確認したくなるんですよね。それで、その時ちょうど、オレ、村にいたのかなぁ?情報がそれしかなくて、どうなのかな?どうなのかな?って家に帰るまで判んなくて、テレビ見たらやっぱり、それで、やっぱり衝撃でしたよね。で、ましてや、ホントにマイケル・ジャクソンをずーっと追っかけてる人なんか、世界中にもう、何万人どころか、それ以上いるわけじゃないですか。ホントに衝撃でしたよね。それこそ、この前、亡くなられた清志郎さんもそうだし、僕の大好きなプロレスリングのノアの三沢さんも、そうですし、僕らが青春時代に見てきた、それこそ、80年代ですよね、十代、二十代とかに、見てきた、スーパーヒーロー達が亡くなっちゃう、それはホントに一つの時代が終わってしまうということですから、すごく寂しいことでもあり、亡くなってから、また更に好きになるってこともあるし。僕はちょうどタイムリーなですよ。昨日、おととい、マイケル・ジャクソンの、実は(笑)ライブビデオを買ってしまいまして、で、そこで昨日もずっと、友達なんかと見てて、やっぱりマイケル、スゴイね。うん、で、その、ナンか、生きてて全盛期の頃も、もちろん、PV集だったり、見たりとか、スゲーなぁっていう感覚で見てたんですが、亡くなってから、また見ると、やっぱり、スゴイな、マイケル。でもバッと振り返ったら、もう、本人はいないですけども、亡くなってから、また更に大きくなって、その存在が入ってくるというか、凄く寂しいことではありますけども、やっぱり、その、ナンだろうね、亡くなってから、更に名を広げていくっていうか、これから生まれる子、僕なんかの息子も、1歳過ぎましたけども、マイケル・ジャクソンって誰?っていうかもしれないけど、こういう人がいたんだよっていう名前は確実に残りますからね。やっぱりスゴいスーパースターがいたんだなっていう、これから過去の人になっていくと思いますが、ドンドンドンドン、記憶はつがれていくし、名は残っていくし、うん、今後、ホントに、こういうスーパースター、出てくるのかなぁ?っていう、凄く、あの、自分、タレントですけれども、こういう人間になっていきたいなっていう、ね、その人、その人、世界中、というよりは、誰かの心に自分も残っていけたらなという気にならせる、一人のスーパースターだったんじゃないかなと思いますよね。また今日も帰ったらビデオ見ようかななんて、こういう、あの、ナンか、誰かに言われると、更に思ってしまいますよね。ホントに素晴らしい人だったんじゃないかなと思いますよね。僕らもJ-Friendsというユニットを組んでいました。TOKIO,V6,KinKi Kidsで。そこでマイケル・ジャクソンに曲を書いてもらったりだとか、しますからね。その曲を今、ちょっと聴いてもらいたいなと思います。ハイ、ということで、聴いて下さい。J-Friendsで『Children's Holiday』
【略】
さぁいかがだったでしょうか?今日の山口達也「TOKIO WALKER」。ということで、ま、約1ヶ月後なんですけれども、8月の19日にTOKIOのニューシングル、『太陽と砂漠のバラ』が発売されます。えーと、初回限定盤は2タイプあります。それぞれの曲のミュージッククリップ、えーと、『太陽と砂漠のバラ』と、あと『スベキコト』ですね。ウチのリーダーが作詞をして、太一が作曲をしています。それのミュージッククリップが入っていたり、また、いつもの『TOKIO STATION』という、また、あの、僕らの(笑)くだらないトークなんかが、入ってるモノもあります。是非、あの、皆さん、厳選してシングルを買ってくれたらいいなと思います。8月の19日の水曜日にリリースされま~す。宜しくお願いします!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。いいね~、今週からですね、スタジオがですね、蛍光灯を止めてですね、ナンて言うんですか、スポットライトだけ。これがやっぱりね、ラジオですよ。ラジオのブースの正しい、正しい、だって、音楽スタジオだって、レコーディングする時、大体、こうだからね。蛍光灯、ないもんね。うん。大体、スタジオっていうのは、こういうもんですよ。ラジオの時間、映画、こうでしょ?やっぱり。ね、ガラスの向こうで唐沢寿明がキュー!みたいな。こういうのじゃなきゃ、やっぱ。そんなこんなでですね、オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」です。今日はナニ、「え」。「え」コレが困りました、今週。「え」の付くね、僕の知り合いってね、少ないの。ホントに。あの、知ってる人はいるけど、そんなに、ナニ、お付き合いしたことはない!オレの初めてやったドラマで御一緒させてもらった、エド山口さんとかね。この間、必殺にも出てもらいましたし、昔からね、よく番組とか一緒にやってた、遠藤久美子ちゃんとか。ね、とか、いろいろ、いるんですけど、僕がそんなに、えなりも仕事で何回かあったことありますけど、えなりくんも。だけどそんなにプライベートのことまで知らない。さてワタクシが知ってる「え」の付く有名人というか、誰だろう?って絞りに絞りだした結果、この方となりました。「遠藤直人」(笑)誰かと言いますと、元忍者というね、(笑)ウチの先輩でございます。え~、ちなみに、遠藤くんのいた忍者というのは、実はですね、デビューこそSMAPの前か、光ゲンジの後、男闘呼組の後だったんですけど、結成したのは、メチャクチャ古いです。少年忍者っていう名前が昔ありました。で、Cha-Chaにいた、あの、中村ノブくんとか、正木慎也くん、ね、柳沢超くん、で、遠藤くん、高木くん、いて、【志賀くん忘れてるよ】そんで、え~、忍者としてデビューする時に、古川栄司くんが入った、みたいな、そういうグループなんですね。「お祭り忍者」♪そーれそれそれ お祭りだ~♪ってバックで僕らも踊りましたし。えぇ。その中でも、遠藤くんが、現役というか、その、今はですね、タレントとしての活動はしていないんですけども、ちょっと、ナンて言うんですかね、 ウチのスタッフの方になって、やっぱ、元々演者の方ですから、僕らの意見を判ってもらえるんでコンサートの方で、裏方の方で、やってもらってるんですけど、だから、マネージャーさんとかは、その、遠藤くんのことを、「遠ちゃん、遠ちゃん」みたいな風に言う人もいるんですけど、僕ら後輩は、やっぱりZettai「遠藤くん」なんですよね。えぇ。当時、忍者のバック、ついてる頃、少年忍者の頃は、遠藤くんがね、オレ、一番、厳しかったイメージがあるね。今でも、その話するんだけど、「えぇ?覚えてね~なぁ!マジで?」とかって、言いますけど、ちょうどね、当時ね、「ゴメンドーかけます」っていうドラマとね、「明日に向かって走れ!」というドラマをね、ウチの城島とずっと一緒だったんですよ。で、遠藤くん、ボクサーの役でね、その後、駅伝部。ね?そういうイメージがスゴいあります。あと、遠藤直人くんと言えば、ブルーバードっていうイメージあります(笑)。当時、ブルーバード乗ってまして、僕らがデビューしたての頃。で、「デビュー、おめでとうな!」って、その遠藤くんが、オレと城島かな?リーダーをメシに連れてってくれたんですよ。「おめぇらも、デビューして忙しくなると思うけど、頑張れよ」と。そういうステキなね、先輩なんです。今日は遠藤直人さん、いきたいと思います。宜しいでしょうか?ハイ。さぁ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。ワタクシが選びますサマーソング。ね。TUBEですね、またね。ハイ、3週目です。もう、そろそろ、こんな時期でございます。『あ~、夏休み』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問ですね。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしたいと思いますが、本日の挑戦者は新潟!水が綺麗なトコですよ!サイコーです。水が綺麗だから、コメもいい!米がいいってことは、酒が旨い!イェイ!新潟にお住まいの16歳、高校1年生。もしもし!
「もしもし」
「ハイ、どうも、こんばんは」
「こんばんは」
「高校1年生。どうですか?高校はもう慣れましたか?」
「ハイ、慣れて楽しくなってきました」
「楽しくなってきたの~。へぇ、で、テストとか、そろそろじゃないですか?」
「はい、そうですね、今、大変です」
「勉強してんの?勉強してますか?」
「一応、してます」
「得意科目は?」
「得意は国語です」
「国語。苦手は?」
「英語と数学です」
「やっぱ、そっちだね、やっぱりね。部活はナンか、やってますか?」
「吹奏楽部に入ってます」
「お!吹いてるね。ナニ吹いてるの?」
「クラリネット吹いてます」
「壊れちゃったの?壊れてない」
「(笑)壊れてないです」
「壊れてなーい。クラリネットね。なるほどね。夏休みはどうすんですか?」
「8月に大会があるので、それに向けて頑張ります」
「お、それは吹奏楽部の大会があるの?」
「ハイ」
「それは学校対抗なの?」
「いや、全国吹奏楽コンクールというのがあるので、それの上の大会に行けるように頑張ります」
「スゴイね~。それはなに、新潟市でやるの?」
「えっと、新潟市で予選みたいのがあって、いい演奏していけば、最終的に全国大会まで行けます」
「おぉ。是非是非全国大会、行きたいでしょう?」
「ハイ、行きたいです」
「学校で全国大会出たことあるんですか?」
「いや、多分、無いと思います」
「まだ無いの?行って欲しいね」
「行きたいです」
「行きたいね~」
「ハイ」
「ナンか、人を惹きつける喋り方するね?」
「(笑)あ、そうですか?ありがとうございます」
「のんびりとした、今ない、良き時代の日本の女性をね。イイよ~!イイですよ~!ナイスです!ナイスですよ~(笑)さぁ、それではですね、今日、5問ね、ありますけども、1個でも多く、マボのベタベタをですね、ゲットして頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります」
「ハイ、頑張って下さ~い。それでは行きます。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『7月20日の祝日、何の日か、言える?言えない?』
「7月20日ですかぁ」
「7月20日です」
「私、そういうの苦手で判らないんですけど、松岡さんは、ちゃんと知ってると思うので、言えると思います」
「海の日?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あぁ、そっか。そうだよな。ヨカッタ、ヨカッタ、ヨカッタ。危ねぇ、危ねぇ、危ねぇ。幸先いいですよ。1問正解しました。じゃあ、第2問!」
『男女の出会いの場を提供する婚活シートを発売した球場、言える?言えない?』
「私は判らないんですけど、どうでしょう?松岡さんなら知ってると思います」」
「婚活シート?えぇ~?そんな…、ちょっと待ってね~。そういうのってさ、やる土地柄と言えばさぁ、OK!名古屋ドーム!」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか。ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!ドコだ?札幌!地元か!オレの。ナニしてんだよっ!?(笑)札幌!あっそう!え~、男女の出会いの場を提供する、あ、もろ、そのまんまだ!婚活シートなんだ。へぇ~。札幌ドームでやってるんだ。コレ、どういうコト?ココで出逢うってこと?じゃあ男の子の席、女の子の席があるってこと?じゃ、野球どころじゃないじゃん!あ、野球好きが集まって、ふーん。そうなの。ナンかどうなの?彼氏とか、その、ナンか、いるの?」
「いや、いないですね」
「いなくてイイ!【速っ!】いなくてイイ!いなくてイイ!そんなの、ダメ!ダメ!」
「募集中なんですけど」
「いやいや、募集ナンか、まだまだ!1に勉強、2に吹奏楽、ね!」
「(笑)」
「ハイ、行きますよ、第3問!」
『オリコンのアンケートで、理想のパパ芸人、1位に選ばれた芸人の名前、言える?言えない?』
「え、これも私、判らないですね。どうだろ?知らないと思います」
「芸人!?タレントじゃなくて?お父さんで芸人の人って、いる?DonDoko Donのぐっさん?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ってことは当たったってことだよね?ゴメン!当たっちゃった!!」
「(笑)」
「当たっちゃった!ゴメン!ゴメン!ゴメン!そうだよね、でも、ナンか、ぐっさんってイメージあるもんね。うーん。良いパパってイメージあるもんね。ナンか、よくその友達の子供とか一緒に連れてって、ギャオーッてナンか、子供と遊んでるっていうの、聴いたことがあるんで【メントレで言ってたね】スイマセン、知ってました。当たっちゃいました」
「(笑)」
「第4問!」
『マボも大注目の中山優馬くんの趣味、言える? 言えない?』
「知らね~よ!そんなの!言っちゃダメか(笑)」
「え、じゃあ知らないで」
「知らない!?」
「ハイ」
「中山優馬でしょ?まだ出来ないと思うけど、やっぱ、名前から来てるから、歴代の有馬記念の勝ってる馬の名前を当てることが出来る」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「知らないよ…釣り。どーでもいい!(笑)そんな、別に。釣っとけ!さぁ、最終問題です。今、2問正解ですか?」
「ハイ」
「是非3問当ててもらいたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「ハイ」
『長瀬くんの新ドラマのタイトル、「華麗なる〇〇」、言える?言えない?』
「これは私も知ってるんで、松岡さんならZettai知ってると思います」
「スパイ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ。そりゃ、ナニ言ってる!ウチの智也が、お前、え?出るアレだよ!?3つ当たりました!」
「ハイ」
「是非、マボのベタベタを使ってもらいたいと思います」
「ハイ、使います」
「最後に、将来の夢は?」
「将来の夢は、検察官になることです」
「アッチね!裁判の方ね。検察」
「ハイ」
「また、それはどうして?」
「えっと、あの、木村拓哉さんのヒーローに憧れて」
「うん」
「それでなろうかなぁ」
「あ、木村拓哉さんのヒーローが検察官。なるほど。女の検察官っていいんじゃない?」
「ハイ、カッコイイです」
「カッコイイよね!裁判で戦うの?」
「頑張って戦います(笑)」
「戦えるの~?」
「戦います!」
「そのトーンで?」
「ハイ」
「オッケー!じゃ、頑張っていこう!応援する!」
「ハイ、ありがとうございます」
「正義の味方になって下さい」
「(笑)ハイ」
「頑張って!どうもありがとうね」
「ありがとうございました」
「ハイ、テストも頑張って下さい」
「ハイ」
可愛い。妹に欲しい。ナンか忘れてたナニかがあるよ。やっぱ、水が綺麗なトコで育ってる子だもんね!心も綺麗だ!…汚れちまった、オレは(笑)というワケでございまして、ステキなお嬢さんでございました。さぁ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかのを答えるだけの簡単クイズ、挑戦者募集しております。さらにリスナーの方からもクイズ問題も受付してます。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『花唄』
(曲演奏)
メール紹介しまーす。「この前、私は誕生日だったんですが」おめでとうございます。「男の友達から、高価なプレゼントを渡されて、告白されました」いいじゃない。「でも私は別に好きな人がいたので、付き合えないと断り、プレゼントは返そうとしたのですが、プレゼントは受け取って欲しいと言われました。こういう場合、プレゼントをもらっていいんでしょうか?それとも返した方がいいんでしょうか?教えて下さい」いやぁ~思い出すね~。思い出す。アレは中学のね、中3の夏か。仕事でハワイに行き、そん時に買った宝石箱みたいな、クリスタルの$40くらいしたのかなぁ?オルゴール付きの。松岡少年、告白しましたよ。「好きです。付き合って下さい」「他に好きな人がいるんでスイマセン」って言われてしまって、「あ、じゃあ、それだけはもらって下さい」と同じこと言いました。だけど「こういう高価なものはもらえないから」って、返されました。オレ、その場でそれを叩き割って、(笑)帰りました。えっとね~!返した方がいいかも!?(笑)あのね、オレがもし、10年前だったら、もらってよって言うけどね、多分、それによって、もらったっていうことによっての、ナンかね、わだかまりみたいのが残んない為にも、もし、お付き合い出来ないんだったら、もう、返した方が、後々いいと思います。で、彼もショックだと思います。経験者だから判る!オレもそうだった。でも、また新しい出会いはきっとあるでしょう。オレもあれから高校へ行き、いろんなことがあった。あ、いや、(笑)ね!返した方がいいんじゃないですかね?モノっていうのはね、アレですから。いやぁ、ちょっと思い出したなぁ。国分太一に相談したなぁ。(笑)コレ、テレビでも言ったことあるけど【ブーケで聴いたなぁ!】。国分太一に相談したんだよ。ナンて言やぁ、いいんだよ?オレよぉ!「いや、だから」、アイツもさ、今、考えてみたら、たかだか17歳のガキが15のガキにさ、「だから松岡は、ホントに好きなら、オレ、お前のこと、気になってんだよって、ちゃんと素直に言やぁ、いいじゃねーかよ」みたいな、年上づらしやがってよー!また、オレ、そのまんま、言ったんだよ!したら、ダメだったね~。だって、そんなムリだよね?いきなり、そんな、学校で、ちょっとツッパってる感じのヤツがいきなりさ、好きです、みたいな告白したって、そんな、ムリだよなぁ?いや、いや、いや、いや、いやぁ、懐かしい!「私はすごく、せっかちなんです。相手が電話に出ないと、何回もかけ直したり、エスカレーターも歩いたり、じっとしてること、あ、待つことが大嫌いです。どうしたら治るんでしょうか?ちなみにTOKIOで一番せっかちなのは誰ですか?」言うまでもなく、TOKIOで一番せっかちなのは、私です【そうだね】。どんなことがあっても、せっかちです。仕事の現場に入るのは一番遅いし、帰るのは一番早いです。終わった5分後にはZettai出てます。ハイ。ただ、電話に出ない時に何回もかけたことは無いなぁ。うん。エスカレーターも歩きますね。エレベーター使うんだったら、階段使っちゃいますね。3、4階だったら。一番無駄だなぁと思ったのは、走ってる電車の一番前に行く、みたいな。あんまり意味ない。それぐらい、せっかち。車渋滞とかしてると、チョー、せっかちだもん。高速。ゴールデンウィーク。ハイ。メチャクチャせっかちですね。でもね、それで得したことは、1個も無いです。急がばまわれ。昔の人はいいコト言うよ。ちょっと心にブレーキをかけて、3秒でいいから深呼吸をしてみましょう。そうすると、もっとイライラするから(笑)。まぁね、オレもちょっと、反省します。ハイ。「私はよく、ちゃんと人の話を聞いてるの?と言われます。自分では聴いてるつもりですが、相手からしてみると、反応が薄いみたいです。上手い相槌の仕方を教えてください」(笑)もうダメじゃん!相槌って言っちゃったら、ダメじゃん。でも、そういう人、いるよ!うん、あの、うんうんうん、あぁあぁあぁ、のびるこいるさんみたいにさ。でも、女の子でも、お前、聴いてる?って子、いますもんね。確かに。よく、ポケーっとしてる子。これもアレじゃない?あの、相槌をさ、勉強するぐらいだったらさ、これも、ナンか個人のさ、キャラクターとしてもアリなんじゃないの?後は人の性格だからね。結構いろいろ頂きました。どうもありがとうございます。ココで1曲聴いて下さい。堂本光一『妖~あやかし~』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、43年前!スゴイよ~。生まれてないさ、全然。この頃振り返ってみましょう。43年前、1966年のこの頃、7月17日に、ナンと、ウルトラマン放送スタート。放送当時の平均視聴率36.8%、最高視聴率42・8%。ナニ?コレ!今の紅白じゃん!ね?その後、ウルトラマンシリーズ、いろいろやりましたね。そしてV6の長野博くんがね、ティガ。ね、ウルトラマンシリーズ、ありましたね。だって、ウルトラマンティガやってた時の長野くんは、あん時、ナンとかマン、ナンとかマン、全部そうだった。ハンサムマンとかさ、うん。ナースマンも出てくれたしさ。(笑)ナンでもナンとかマンだった。ウルトラマンだし。スゴイですよ。さ、来週はいよいよですね、出来あがったばっかです。8月発売のTOKIOの新曲、1年ぶりです。かけまーす!是非聴いてもらいたいと思います。感想なんかを僕の方に送ってもらっても(笑)困りますけど、まぁ、送って下さい!!ドンドン送ってもらいたいと思います。番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。いいね~、今週からですね、スタジオがですね、蛍光灯を止めてですね、ナンて言うんですか、スポットライトだけ。これがやっぱりね、ラジオですよ。ラジオのブースの正しい、正しい、だって、音楽スタジオだって、レコーディングする時、大体、こうだからね。蛍光灯、ないもんね。うん。大体、スタジオっていうのは、こういうもんですよ。ラジオの時間、映画、こうでしょ?やっぱり。ね、ガラスの向こうで唐沢寿明がキュー!みたいな。こういうのじゃなきゃ、やっぱ。そんなこんなでですね、オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」です。今日はナニ、「え」。「え」コレが困りました、今週。「え」の付くね、僕の知り合いってね、少ないの。ホントに。あの、知ってる人はいるけど、そんなに、ナニ、お付き合いしたことはない!オレの初めてやったドラマで御一緒させてもらった、エド山口さんとかね。この間、必殺にも出てもらいましたし、昔からね、よく番組とか一緒にやってた、遠藤久美子ちゃんとか。ね、とか、いろいろ、いるんですけど、僕がそんなに、えなりも仕事で何回かあったことありますけど、えなりくんも。だけどそんなにプライベートのことまで知らない。さてワタクシが知ってる「え」の付く有名人というか、誰だろう?って絞りに絞りだした結果、この方となりました。「遠藤直人」(笑)誰かと言いますと、元忍者というね、(笑)ウチの先輩でございます。え~、ちなみに、遠藤くんのいた忍者というのは、実はですね、デビューこそSMAPの前か、光ゲンジの後、男闘呼組の後だったんですけど、結成したのは、メチャクチャ古いです。少年忍者っていう名前が昔ありました。で、Cha-Chaにいた、あの、中村ノブくんとか、正木慎也くん、ね、柳沢超くん、で、遠藤くん、高木くん、いて、【志賀くん忘れてるよ】そんで、え~、忍者としてデビューする時に、古川栄司くんが入った、みたいな、そういうグループなんですね。「お祭り忍者」♪そーれそれそれ お祭りだ~♪ってバックで僕らも踊りましたし。えぇ。その中でも、遠藤くんが、現役というか、その、今はですね、タレントとしての活動はしていないんですけども、ちょっと、ナンて言うんですかね、 ウチのスタッフの方になって、やっぱ、元々演者の方ですから、僕らの意見を判ってもらえるんでコンサートの方で、裏方の方で、やってもらってるんですけど、だから、マネージャーさんとかは、その、遠藤くんのことを、「遠ちゃん、遠ちゃん」みたいな風に言う人もいるんですけど、僕ら後輩は、やっぱりZettai「遠藤くん」なんですよね。えぇ。当時、忍者のバック、ついてる頃、少年忍者の頃は、遠藤くんがね、オレ、一番、厳しかったイメージがあるね。今でも、その話するんだけど、「えぇ?覚えてね~なぁ!マジで?」とかって、言いますけど、ちょうどね、当時ね、「ゴメンドーかけます」っていうドラマとね、「明日に向かって走れ!」というドラマをね、ウチの城島とずっと一緒だったんですよ。で、遠藤くん、ボクサーの役でね、その後、駅伝部。ね?そういうイメージがスゴいあります。あと、遠藤直人くんと言えば、ブルーバードっていうイメージあります(笑)。当時、ブルーバード乗ってまして、僕らがデビューしたての頃。で、「デビュー、おめでとうな!」って、その遠藤くんが、オレと城島かな?リーダーをメシに連れてってくれたんですよ。「おめぇらも、デビューして忙しくなると思うけど、頑張れよ」と。そういうステキなね、先輩なんです。今日は遠藤直人さん、いきたいと思います。宜しいでしょうか?ハイ。さぁ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。ワタクシが選びますサマーソング。ね。TUBEですね、またね。ハイ、3週目です。もう、そろそろ、こんな時期でございます。『あ~、夏休み』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問ですね。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしたいと思いますが、本日の挑戦者は新潟!水が綺麗なトコですよ!サイコーです。水が綺麗だから、コメもいい!米がいいってことは、酒が旨い!イェイ!新潟にお住まいの16歳、高校1年生。もしもし!
「もしもし」
「ハイ、どうも、こんばんは」
「こんばんは」
「高校1年生。どうですか?高校はもう慣れましたか?」
「ハイ、慣れて楽しくなってきました」
「楽しくなってきたの~。へぇ、で、テストとか、そろそろじゃないですか?」
「はい、そうですね、今、大変です」
「勉強してんの?勉強してますか?」
「一応、してます」
「得意科目は?」
「得意は国語です」
「国語。苦手は?」
「英語と数学です」
「やっぱ、そっちだね、やっぱりね。部活はナンか、やってますか?」
「吹奏楽部に入ってます」
「お!吹いてるね。ナニ吹いてるの?」
「クラリネット吹いてます」
「壊れちゃったの?壊れてない」
「(笑)壊れてないです」
「壊れてなーい。クラリネットね。なるほどね。夏休みはどうすんですか?」
「8月に大会があるので、それに向けて頑張ります」
「お、それは吹奏楽部の大会があるの?」
「ハイ」
「それは学校対抗なの?」
「いや、全国吹奏楽コンクールというのがあるので、それの上の大会に行けるように頑張ります」
「スゴイね~。それはなに、新潟市でやるの?」
「えっと、新潟市で予選みたいのがあって、いい演奏していけば、最終的に全国大会まで行けます」
「おぉ。是非是非全国大会、行きたいでしょう?」
「ハイ、行きたいです」
「学校で全国大会出たことあるんですか?」
「いや、多分、無いと思います」
「まだ無いの?行って欲しいね」
「行きたいです」
「行きたいね~」
「ハイ」
「ナンか、人を惹きつける喋り方するね?」
「(笑)あ、そうですか?ありがとうございます」
「のんびりとした、今ない、良き時代の日本の女性をね。イイよ~!イイですよ~!ナイスです!ナイスですよ~(笑)さぁ、それではですね、今日、5問ね、ありますけども、1個でも多く、マボのベタベタをですね、ゲットして頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります」
「ハイ、頑張って下さ~い。それでは行きます。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『7月20日の祝日、何の日か、言える?言えない?』
「7月20日ですかぁ」
「7月20日です」
「私、そういうの苦手で判らないんですけど、松岡さんは、ちゃんと知ってると思うので、言えると思います」
「海の日?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あぁ、そっか。そうだよな。ヨカッタ、ヨカッタ、ヨカッタ。危ねぇ、危ねぇ、危ねぇ。幸先いいですよ。1問正解しました。じゃあ、第2問!」
『男女の出会いの場を提供する婚活シートを発売した球場、言える?言えない?』
「私は判らないんですけど、どうでしょう?松岡さんなら知ってると思います」」
「婚活シート?えぇ~?そんな…、ちょっと待ってね~。そういうのってさ、やる土地柄と言えばさぁ、OK!名古屋ドーム!」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか。ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!ドコだ?札幌!地元か!オレの。ナニしてんだよっ!?(笑)札幌!あっそう!え~、男女の出会いの場を提供する、あ、もろ、そのまんまだ!婚活シートなんだ。へぇ~。札幌ドームでやってるんだ。コレ、どういうコト?ココで出逢うってこと?じゃあ男の子の席、女の子の席があるってこと?じゃ、野球どころじゃないじゃん!あ、野球好きが集まって、ふーん。そうなの。ナンかどうなの?彼氏とか、その、ナンか、いるの?」
「いや、いないですね」
「いなくてイイ!【速っ!】いなくてイイ!いなくてイイ!そんなの、ダメ!ダメ!」
「募集中なんですけど」
「いやいや、募集ナンか、まだまだ!1に勉強、2に吹奏楽、ね!」
「(笑)」
「ハイ、行きますよ、第3問!」
『オリコンのアンケートで、理想のパパ芸人、1位に選ばれた芸人の名前、言える?言えない?』
「え、これも私、判らないですね。どうだろ?知らないと思います」
「芸人!?タレントじゃなくて?お父さんで芸人の人って、いる?DonDoko Donのぐっさん?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ってことは当たったってことだよね?ゴメン!当たっちゃった!!」
「(笑)」
「当たっちゃった!ゴメン!ゴメン!ゴメン!そうだよね、でも、ナンか、ぐっさんってイメージあるもんね。うーん。良いパパってイメージあるもんね。ナンか、よくその友達の子供とか一緒に連れてって、ギャオーッてナンか、子供と遊んでるっていうの、聴いたことがあるんで【メントレで言ってたね】スイマセン、知ってました。当たっちゃいました」
「(笑)」
「第4問!」
『マボも大注目の中山優馬くんの趣味、言える? 言えない?』
「知らね~よ!そんなの!言っちゃダメか(笑)」
「え、じゃあ知らないで」
「知らない!?」
「ハイ」
「中山優馬でしょ?まだ出来ないと思うけど、やっぱ、名前から来てるから、歴代の有馬記念の勝ってる馬の名前を当てることが出来る」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「知らないよ…釣り。どーでもいい!(笑)そんな、別に。釣っとけ!さぁ、最終問題です。今、2問正解ですか?」
「ハイ」
「是非3問当ててもらいたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「ハイ」
『長瀬くんの新ドラマのタイトル、「華麗なる〇〇」、言える?言えない?』
「これは私も知ってるんで、松岡さんならZettai知ってると思います」
「スパイ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ。そりゃ、ナニ言ってる!ウチの智也が、お前、え?出るアレだよ!?3つ当たりました!」
「ハイ」
「是非、マボのベタベタを使ってもらいたいと思います」
「ハイ、使います」
「最後に、将来の夢は?」
「将来の夢は、検察官になることです」
「アッチね!裁判の方ね。検察」
「ハイ」
「また、それはどうして?」
「えっと、あの、木村拓哉さんのヒーローに憧れて」
「うん」
「それでなろうかなぁ」
「あ、木村拓哉さんのヒーローが検察官。なるほど。女の検察官っていいんじゃない?」
「ハイ、カッコイイです」
「カッコイイよね!裁判で戦うの?」
「頑張って戦います(笑)」
「戦えるの~?」
「戦います!」
「そのトーンで?」
「ハイ」
「オッケー!じゃ、頑張っていこう!応援する!」
「ハイ、ありがとうございます」
「正義の味方になって下さい」
「(笑)ハイ」
「頑張って!どうもありがとうね」
「ありがとうございました」
「ハイ、テストも頑張って下さい」
「ハイ」
可愛い。妹に欲しい。ナンか忘れてたナニかがあるよ。やっぱ、水が綺麗なトコで育ってる子だもんね!心も綺麗だ!…汚れちまった、オレは(笑)というワケでございまして、ステキなお嬢さんでございました。さぁ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかのを答えるだけの簡単クイズ、挑戦者募集しております。さらにリスナーの方からもクイズ問題も受付してます。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『花唄』
(曲演奏)
メール紹介しまーす。「この前、私は誕生日だったんですが」おめでとうございます。「男の友達から、高価なプレゼントを渡されて、告白されました」いいじゃない。「でも私は別に好きな人がいたので、付き合えないと断り、プレゼントは返そうとしたのですが、プレゼントは受け取って欲しいと言われました。こういう場合、プレゼントをもらっていいんでしょうか?それとも返した方がいいんでしょうか?教えて下さい」いやぁ~思い出すね~。思い出す。アレは中学のね、中3の夏か。仕事でハワイに行き、そん時に買った宝石箱みたいな、クリスタルの$40くらいしたのかなぁ?オルゴール付きの。松岡少年、告白しましたよ。「好きです。付き合って下さい」「他に好きな人がいるんでスイマセン」って言われてしまって、「あ、じゃあ、それだけはもらって下さい」と同じこと言いました。だけど「こういう高価なものはもらえないから」って、返されました。オレ、その場でそれを叩き割って、(笑)帰りました。えっとね~!返した方がいいかも!?(笑)あのね、オレがもし、10年前だったら、もらってよって言うけどね、多分、それによって、もらったっていうことによっての、ナンかね、わだかまりみたいのが残んない為にも、もし、お付き合い出来ないんだったら、もう、返した方が、後々いいと思います。で、彼もショックだと思います。経験者だから判る!オレもそうだった。でも、また新しい出会いはきっとあるでしょう。オレもあれから高校へ行き、いろんなことがあった。あ、いや、(笑)ね!返した方がいいんじゃないですかね?モノっていうのはね、アレですから。いやぁ、ちょっと思い出したなぁ。国分太一に相談したなぁ。(笑)コレ、テレビでも言ったことあるけど【ブーケで聴いたなぁ!】。国分太一に相談したんだよ。ナンて言やぁ、いいんだよ?オレよぉ!「いや、だから」、アイツもさ、今、考えてみたら、たかだか17歳のガキが15のガキにさ、「だから松岡は、ホントに好きなら、オレ、お前のこと、気になってんだよって、ちゃんと素直に言やぁ、いいじゃねーかよ」みたいな、年上づらしやがってよー!また、オレ、そのまんま、言ったんだよ!したら、ダメだったね~。だって、そんなムリだよね?いきなり、そんな、学校で、ちょっとツッパってる感じのヤツがいきなりさ、好きです、みたいな告白したって、そんな、ムリだよなぁ?いや、いや、いや、いや、いやぁ、懐かしい!「私はすごく、せっかちなんです。相手が電話に出ないと、何回もかけ直したり、エスカレーターも歩いたり、じっとしてること、あ、待つことが大嫌いです。どうしたら治るんでしょうか?ちなみにTOKIOで一番せっかちなのは誰ですか?」言うまでもなく、TOKIOで一番せっかちなのは、私です【そうだね】。どんなことがあっても、せっかちです。仕事の現場に入るのは一番遅いし、帰るのは一番早いです。終わった5分後にはZettai出てます。ハイ。ただ、電話に出ない時に何回もかけたことは無いなぁ。うん。エスカレーターも歩きますね。エレベーター使うんだったら、階段使っちゃいますね。3、4階だったら。一番無駄だなぁと思ったのは、走ってる電車の一番前に行く、みたいな。あんまり意味ない。それぐらい、せっかち。車渋滞とかしてると、チョー、せっかちだもん。高速。ゴールデンウィーク。ハイ。メチャクチャせっかちですね。でもね、それで得したことは、1個も無いです。急がばまわれ。昔の人はいいコト言うよ。ちょっと心にブレーキをかけて、3秒でいいから深呼吸をしてみましょう。そうすると、もっとイライラするから(笑)。まぁね、オレもちょっと、反省します。ハイ。「私はよく、ちゃんと人の話を聞いてるの?と言われます。自分では聴いてるつもりですが、相手からしてみると、反応が薄いみたいです。上手い相槌の仕方を教えてください」(笑)もうダメじゃん!相槌って言っちゃったら、ダメじゃん。でも、そういう人、いるよ!うん、あの、うんうんうん、あぁあぁあぁ、のびるこいるさんみたいにさ。でも、女の子でも、お前、聴いてる?って子、いますもんね。確かに。よく、ポケーっとしてる子。これもアレじゃない?あの、相槌をさ、勉強するぐらいだったらさ、これも、ナンか個人のさ、キャラクターとしてもアリなんじゃないの?後は人の性格だからね。結構いろいろ頂きました。どうもありがとうございます。ココで1曲聴いて下さい。堂本光一『妖~あやかし~』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、43年前!スゴイよ~。生まれてないさ、全然。この頃振り返ってみましょう。43年前、1966年のこの頃、7月17日に、ナンと、ウルトラマン放送スタート。放送当時の平均視聴率36.8%、最高視聴率42・8%。ナニ?コレ!今の紅白じゃん!ね?その後、ウルトラマンシリーズ、いろいろやりましたね。そしてV6の長野博くんがね、ティガ。ね、ウルトラマンシリーズ、ありましたね。だって、ウルトラマンティガやってた時の長野くんは、あん時、ナンとかマン、ナンとかマン、全部そうだった。ハンサムマンとかさ、うん。ナースマンも出てくれたしさ。(笑)ナンでもナンとかマンだった。ウルトラマンだし。スゴイですよ。さ、来週はいよいよですね、出来あがったばっかです。8月発売のTOKIOの新曲、1年ぶりです。かけまーす!是非聴いてもらいたいと思います。感想なんかを僕の方に送ってもらっても(笑)困りますけど、まぁ、送って下さい!!ドンドン送ってもらいたいと思います。番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」毎回一人のタレントについてコメントするコーナーでございます。前回、「い」でございましたね。伊藤英明でいきましたけども、今回、「う」でいきます。「う」もチョー、いますけど。意外なところでいきましょう。上原さくら。え~、彼女は僕とタメです。で、多分、上原が一番共演回数が多いんじゃないですかね?僕、ドラマでも。まずは「ナースのお仕事」その後「LOVE & PEACE」、でまぁ、アレですね、今やってます、「美味しんぼ」にも。で、上原のイメージというのはですね、スキップが出来ない(笑)。何故かスキップが出来ないんですね。いまだにスキップが出来ないんですね。で、やっぱり、この間、思ったんだけど、同い年じゃないですか。で、お互い、19とか二十歳ぐらいからね、一緒ですけど、上原が多分、一番、歳とらないなって気がしますね。ま、同い年のヤツ、みんな歳とらない方だと思うんだけど、上原が一番歳とんねーんじゃないかなぁ?とってもね、あの、テレビで見るのと、全く変わらないです、普段も。とっても楽しい、うん、女の子ですね。そういう意味では上原が一番共演回数も多いし、でも、上原とね、飲んだ記憶とか、あんま、ないんだよね。酒とか、うん。番組中に一緒にメシ食いに行ったり、みんなでするんですけど、そういえばないね、みたいな話をこの間してましてですね、えぇ。そうだよ、嫁だからね、今。考えてみたら。嫁だもんね。そりゃそうだよね。ま、ま、今度、「美味しんぼ」で、一緒なんで、是非チェックしてもらいたいと思います。え~、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さ、ワタクシが選びます、夏のサマーソング。夏の(笑)サマーソングってことはない。夏はサマーなんだよ。本日もTUBEいきます。TUBEで『シーズン・イン・ザ・サン』
(曲演奏)
今日からスタートの新コーナー、コチラ!『松岡プロファイリング』このジングル?コレは、ドラえもん?だよね。(笑)♪パッパパパッパ♪ま、「TOKIOのココが嫌い」ってコーナーやってましたけども、ワタクシ松岡についてですね、一応、苦情がたくさん来たんで、一体ワタクシはどういう人間なのかというのをリスナーの皆さんにプロファイリングしてもらおうというコーナーでございます。正直、僕は乗り気じゃないコーナーなんですけど。結構いっぱい来てますね~。「松岡昌宏はシャンプーとか、洗剤とか買い置きするタイプです」ナンなの?この失敗感。この失敗感は。買い置きしておきますね。Zettai。あの、シャンプーってさ、そん時々に、クールがあるんだよね。その、長い時期、一番、気に入ってたのは、コレだったとかさ、そういうのは袋パック?詰め替え用の買っといたよ、ちゃんと、あの、ナンて言うの?コンディ、シャンプー、コンディショナー系は。でもね、ここんとこは髪短いんで、ほとんど、リンスは、コンディションは、ほとんど使ってない、今。もう、1年以上。コレはよく判ってます。コレは合ってますね。ハイ。「松岡昌宏はお風呂上がり、鏡で自分の裸をチェックする」そりゃそうだよ(笑)。そりゃあもう、全然するさ。(笑)全然するさ。あのね、風呂上がりっていうか、オレ、でもね、自分の家で風呂入るってことは、多分、月に2回ぐらいかな?もう、毎日サウナだから、うん、サウナ行ってるから。でね、やっべ、腹出てきた!とかね、やっべ、ココ、たるんできた!とか、うん、やベー、ちょっと痩せすぎかな?とかね、そういうの全部チェックするね。ちょっと太ったとか。そんで、あの、自分の役作りによって、例えば太らさなきゃいけない時とか、コレぐらいでいいかなとか、うん、そういうのは全部チェックしますね。で、サウナの中にはですね、自分のロッカーがあるんで、そこに自分の石鹸だとか、ナンとか、シャンプーとか、ヒゲそりとか、そういうのも全部置いてあるんで、歯ブラシとか。ほとんどそうですね。地方行っても、サウナ行ってますから。京都へ行けば京都の行きつけのサウナ。大阪行きゃあ、大阪、博多には博多、名古屋には、にゃごや(笑)名古屋。結構サウナ好きの人っていうは多いから、東京のサウナで会う人は、よく大阪の人が来るんだけど、大阪の人が出張で、僕の行ってる東京のサウナに、東京で出張で来たら、その人、来るのね。で、その人と、この間、博多で会った(笑)。博多のサウナで。「今日は博多に出張なんだよ」みたいな。いろんなトコで会うよ。いろんな人に。「おぉー!」みたいな。名古屋で会った人もいるし。博多の人と、名古屋で会ったこともあるし。結構多いですよ。続きまして。「映画館で映画のエンドロールが流れ終わる前に帰るタイプ」コレはゴメン、NOだね。オレは明るくなるまでいるね。やっぱり、その、クレジット見るのは、職業病かね?うん、Zettai、クレジットは見ますね。邦画でも洋画でも。で、それが見終わって、明るくなった時の、ナンて言うの?うん、夢の時間、終わり、みたいな。そこで、いつものオレに戻るんだよ。映画を見てる時のオレは、ホントのオレかどうかは、オレも判らないけど。(笑)ナニ言ってんだ?コイツ!(笑)ナニが言いたいんだか、判んなくなってきた。いや、でも、見ます!最後まで。「松岡昌宏は家の中でもサングラスをしてる」ナンだ?しねぇーだろ!?あの、スタジオん中はしてます。今もしてます。ナゼなら!ココは蛍光灯なんですっ!ろうそくでいいじゃない?【今日はヘンなスィッチが入ってるねぇ~】ちょっと、静かな灯りん中でやりたいのよ。オレ、ちなみに言っとくけど、レコーディングも、暗くして歌うからね、歌う時は。ブースを。ドラムはちゃんと明るいトコでやるけど、最近歌ってないから(笑)判んないけど、歌う時は、ちょっと、暗めにしてたよ。うん、静かな曲はね。コレはね、ちょっとね、蛍光灯は目に痛いんで嫌いなんですよ。で、埼玉県草加市。お、山口達也と一緒ですね。「松岡くんは、年下よりも年上の女性が好みである」最近はどうだろなぁ?基本的には年上好きですよ。基本的にはね。だけど…うーん…年下の方が増えてきたよね?会う人が。そりゃそうだよね。うん。でもね、やっぱね、そうね、イイトコ見てるかもしんない。年上の人の方が緊張する。年下で緊張することは、まずないんだよね。誰に会っても。うん、ちょっとナンか、ドキッとする時、あるね。今でも。最近ドキっとした人はね、岩崎宏美さん。(笑)オレ、好きなのよ。「万華鏡」一番好きな歌は「家路」なんだけどね。やっぱ、いいよね。大人の魅力というか、あってるね。(笑)みたいなことでございまして、皆さん、結構、当たってる人も当たってない人もいますけど、こういう感じでドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『ラブラブ♡マンハッタン』
(曲演奏)
「知ってる?マボワード」さて気になる最新ワードをワタクシ松岡が知ってるかどうかを確認してみようというコーナーでございます。さっしょく、参りましょう。さっしょく(笑)。まず最初のマボワードはコチラ。『イクメン』イクメン?いく、メンバー。あの、イケてない、メンバー。【(-.-)p”ブー】イケてない顔【(-.-)p”ブー】イクないメン【(-.-)p”ブー】いくこのメンバー(笑)ナンだ?そりゃ(笑)【(-.-)p”ブー】いく、イク、いく、イク、イクラと、え~、…【30秒前!】ナニ?イクメンだべ?いく、イク、いくは、ナンなんだろうなぁ?いくってナニかにかかってんのかなぁ?いく、イク、いく、イクっていたっけ?そんな人。いく、イク?あ!もう、ドンドン食えちゃう、ラーメン?【(-.-)p”ブー】いく!行く!お前も行く?【(-.-)p”ブー】オレも行くよ、じゃあ。【(-.-)p”ブー】メンバー足りてる?あ、4人?大丈夫?マージャン!【5秒前!】(笑)【(-.-)p”ブー】ナンだろ?1、9…【カーン♪】全然判んない…。イクメン。育児休暇を取得して子育てに専念している、あぁ!男性のこと。イケメンのもじりでございまして、育児を奥さんだけに任せるのではなく、男性も責任を持つという意識の現われ。埼玉県や福岡県では、子育ての応援宣言企業っていうのかな?コレ。そうだよな?それぞれ2000を超えており、こうした企業から続々とイクメンが登場してきそうだと。それは女性的には心強い企画の一つだよね?オレの友達もね、あの、ナンか、この間、この間っつっても、半年ぐらい前だけど、子供生まれて、ナンか、アレ、やってた。ナンか、お腹におもりみたいの、入れてた。妊婦さんを経験する、みたいな。「ナニやってんの?」っつったんだけど、感動してた。どうなんだろ?オレらが生まれた時のオヤジやオフクロ世代には、なかった話だろうけどね。うん。でも、そうだね、コレはオトコのエゴなんだろうね。それは、子供が生まれて女が育てるのは当たり前だ、みたいな、そういう古風なのは、もう良くないのかも知れないね。きっとね。2人で育てていきましょう、みたいな。なるほど、大変だね!そりゃあ。山口達也も、イクメンやってんのかね?アレ。やってないのか?なるほどね。さ、というワケで続きまして『ファミリーフライデー』ナニ?家族で金曜日?あ!新しい番組だ!「家族対抗歌合戦」みたいな。【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだ?ナンだ?ファミリーフライデー…。家族でみんなでバーベキュー行ったら、ナンか、FRIDAYに撮られちゃった!【(-.-)p”ブー】(笑)「コレ、ホントの家族ですよ!違いますよ!」【(-.-)p”ブー】「ちょっと、今、撮んないで!撮んないで!」みたいな【笑えない…】【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだろ?ファミリーフライデー。金曜日は休みを取って3連休を取って、家族サービスをしようとするイクメン。【(-.-)p”ブー】【30秒前】(笑)ナンだよ!う~ん、金曜日、月2ぐらいで、休める。【(-.-)p”ブー】「金曜日なんだから、お父さん、ちょっと、ほら…♪金曜日なんだから、お父さん♪」【(-.-)p”ブー】(笑)ナニ?なに?「明日もあさっても休みでしょ?ほら、お母さん…お父さん…」【(-.-)p”ブー】(笑)【10秒前】玄関の木彫りが逆に向いてる【(-.-)p”ブー】(笑)ナニ?もう、判んない!そんなの(笑)あ!【5秒前】未亡人が、あの、金曜日の【(-.-)p”ブー】死んだ旦那の遺影をパタン【(-.-)p”ブー】【カーン♪】(笑)ナニ?判んないよ!そんなの!ファミリーフライデー。会社の金曜日の就業時間を1時間45分、繰り上げて、あ、原則4時終わらすんだ!家族と過ごしたり、地域活動に参加する時間を増やす為の方法。なるほどね。仕事と生活の調和を図るライフ、え?ワークライフバランス。なるほどね。支援することで、優秀な人材を確保し、社員のやる気を高めて、競争力の強化につなげる可能性がある。でも、子供はいいよね!?子供とか。コレは逆に、でもさ、あの、さっき言った、ことじゃないけどさ、金曜日の夕方から、土曜日は、お母さんを休ましてあげる日にしてあげるといいよね?そんで、日曜日はお父さんも一緒に休む、みたいな。そうするとナンかさ、次の日、仕事も行きやすいじゃんか。月曜日が仕事イヤだからさ、休んだ次の日って。それはいいね。1時間45分って結構大きいよ。特にナンか、オレの友達もそうだけど、やっぱ、子供が生まれると、すぐ見たいじゃん?らしいね。ホント、付き合い悪くなるからね、みんな。もう。で、連れてくるからね、みんな。赤ん坊。1歳ぐらいになると。この間なんか、大人3人に対して、子供5人ぐらいいたからね。(笑)うん。もうカラオケ大変だったよ、ナンか。「踊るポンポコリン」とかよく知ってるね、みたいな。覚えるのかね?でもそれはイイね。ナンか、日本が、やっとなんじゃない?アメリカとか、結構、そういうの、多かったりするじゃん?ね、ま、判んないけど、向こうはさ。というワケでございまして、皆さんもね、知ってるワードあったらドンドン送って頂きたいと思います。意味も書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。来ましたね~!中山優馬with(笑) B.I.Shadow!いいな、この名前。『悪魔な恋』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日はですね、12年前の、この頃。え?もう、12年経つの?1997年のこの頃、7月12日、映画「もののけ姫」公開。えぇ~!もう一回り経ちましたか!アレから。ナンと、興行収入193億円ですよ!イクミですよ!ナンだ?それ。スゴイね~。観客動員数1420万人。スッゲー!当時の日本映画界の歴代興行収入第1位。社会現象。コレは見たね~。アレだよね?おっきい白い、オオカミみたいな母親が美輪明宏さんの声なんだよね?うん。もののけはオレ、4回ぐらい見たかなぁ?もちろん、家にもDVDありますし。宮崎アニメはスゴイね!ホントにスゴイ!夢がある。夢だ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました~。バイバイ!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」毎回一人のタレントについてコメントするコーナーでございます。前回、「い」でございましたね。伊藤英明でいきましたけども、今回、「う」でいきます。「う」もチョー、いますけど。意外なところでいきましょう。上原さくら。え~、彼女は僕とタメです。で、多分、上原が一番共演回数が多いんじゃないですかね?僕、ドラマでも。まずは「ナースのお仕事」その後「LOVE & PEACE」、でまぁ、アレですね、今やってます、「美味しんぼ」にも。で、上原のイメージというのはですね、スキップが出来ない(笑)。何故かスキップが出来ないんですね。いまだにスキップが出来ないんですね。で、やっぱり、この間、思ったんだけど、同い年じゃないですか。で、お互い、19とか二十歳ぐらいからね、一緒ですけど、上原が多分、一番、歳とらないなって気がしますね。ま、同い年のヤツ、みんな歳とらない方だと思うんだけど、上原が一番歳とんねーんじゃないかなぁ?とってもね、あの、テレビで見るのと、全く変わらないです、普段も。とっても楽しい、うん、女の子ですね。そういう意味では上原が一番共演回数も多いし、でも、上原とね、飲んだ記憶とか、あんま、ないんだよね。酒とか、うん。番組中に一緒にメシ食いに行ったり、みんなでするんですけど、そういえばないね、みたいな話をこの間してましてですね、えぇ。そうだよ、嫁だからね、今。考えてみたら。嫁だもんね。そりゃそうだよね。ま、ま、今度、「美味しんぼ」で、一緒なんで、是非チェックしてもらいたいと思います。え~、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さ、ワタクシが選びます、夏のサマーソング。夏の(笑)サマーソングってことはない。夏はサマーなんだよ。本日もTUBEいきます。TUBEで『シーズン・イン・ザ・サン』
(曲演奏)
今日からスタートの新コーナー、コチラ!『松岡プロファイリング』このジングル?コレは、ドラえもん?だよね。(笑)♪パッパパパッパ♪ま、「TOKIOのココが嫌い」ってコーナーやってましたけども、ワタクシ松岡についてですね、一応、苦情がたくさん来たんで、一体ワタクシはどういう人間なのかというのをリスナーの皆さんにプロファイリングしてもらおうというコーナーでございます。正直、僕は乗り気じゃないコーナーなんですけど。結構いっぱい来てますね~。「松岡昌宏はシャンプーとか、洗剤とか買い置きするタイプです」ナンなの?この失敗感。この失敗感は。買い置きしておきますね。Zettai。あの、シャンプーってさ、そん時々に、クールがあるんだよね。その、長い時期、一番、気に入ってたのは、コレだったとかさ、そういうのは袋パック?詰め替え用の買っといたよ、ちゃんと、あの、ナンて言うの?コンディ、シャンプー、コンディショナー系は。でもね、ここんとこは髪短いんで、ほとんど、リンスは、コンディションは、ほとんど使ってない、今。もう、1年以上。コレはよく判ってます。コレは合ってますね。ハイ。「松岡昌宏はお風呂上がり、鏡で自分の裸をチェックする」そりゃそうだよ(笑)。そりゃあもう、全然するさ。(笑)全然するさ。あのね、風呂上がりっていうか、オレ、でもね、自分の家で風呂入るってことは、多分、月に2回ぐらいかな?もう、毎日サウナだから、うん、サウナ行ってるから。でね、やっべ、腹出てきた!とかね、やっべ、ココ、たるんできた!とか、うん、やベー、ちょっと痩せすぎかな?とかね、そういうの全部チェックするね。ちょっと太ったとか。そんで、あの、自分の役作りによって、例えば太らさなきゃいけない時とか、コレぐらいでいいかなとか、うん、そういうのは全部チェックしますね。で、サウナの中にはですね、自分のロッカーがあるんで、そこに自分の石鹸だとか、ナンとか、シャンプーとか、ヒゲそりとか、そういうのも全部置いてあるんで、歯ブラシとか。ほとんどそうですね。地方行っても、サウナ行ってますから。京都へ行けば京都の行きつけのサウナ。大阪行きゃあ、大阪、博多には博多、名古屋には、にゃごや(笑)名古屋。結構サウナ好きの人っていうは多いから、東京のサウナで会う人は、よく大阪の人が来るんだけど、大阪の人が出張で、僕の行ってる東京のサウナに、東京で出張で来たら、その人、来るのね。で、その人と、この間、博多で会った(笑)。博多のサウナで。「今日は博多に出張なんだよ」みたいな。いろんなトコで会うよ。いろんな人に。「おぉー!」みたいな。名古屋で会った人もいるし。博多の人と、名古屋で会ったこともあるし。結構多いですよ。続きまして。「映画館で映画のエンドロールが流れ終わる前に帰るタイプ」コレはゴメン、NOだね。オレは明るくなるまでいるね。やっぱり、その、クレジット見るのは、職業病かね?うん、Zettai、クレジットは見ますね。邦画でも洋画でも。で、それが見終わって、明るくなった時の、ナンて言うの?うん、夢の時間、終わり、みたいな。そこで、いつものオレに戻るんだよ。映画を見てる時のオレは、ホントのオレかどうかは、オレも判らないけど。(笑)ナニ言ってんだ?コイツ!(笑)ナニが言いたいんだか、判んなくなってきた。いや、でも、見ます!最後まで。「松岡昌宏は家の中でもサングラスをしてる」ナンだ?しねぇーだろ!?あの、スタジオん中はしてます。今もしてます。ナゼなら!ココは蛍光灯なんですっ!ろうそくでいいじゃない?【今日はヘンなスィッチが入ってるねぇ~】ちょっと、静かな灯りん中でやりたいのよ。オレ、ちなみに言っとくけど、レコーディングも、暗くして歌うからね、歌う時は。ブースを。ドラムはちゃんと明るいトコでやるけど、最近歌ってないから(笑)判んないけど、歌う時は、ちょっと、暗めにしてたよ。うん、静かな曲はね。コレはね、ちょっとね、蛍光灯は目に痛いんで嫌いなんですよ。で、埼玉県草加市。お、山口達也と一緒ですね。「松岡くんは、年下よりも年上の女性が好みである」最近はどうだろなぁ?基本的には年上好きですよ。基本的にはね。だけど…うーん…年下の方が増えてきたよね?会う人が。そりゃそうだよね。うん。でもね、やっぱね、そうね、イイトコ見てるかもしんない。年上の人の方が緊張する。年下で緊張することは、まずないんだよね。誰に会っても。うん、ちょっとナンか、ドキッとする時、あるね。今でも。最近ドキっとした人はね、岩崎宏美さん。(笑)オレ、好きなのよ。「万華鏡」一番好きな歌は「家路」なんだけどね。やっぱ、いいよね。大人の魅力というか、あってるね。(笑)みたいなことでございまして、皆さん、結構、当たってる人も当たってない人もいますけど、こういう感じでドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『ラブラブ♡マンハッタン』
(曲演奏)
「知ってる?マボワード」さて気になる最新ワードをワタクシ松岡が知ってるかどうかを確認してみようというコーナーでございます。さっしょく、参りましょう。さっしょく(笑)。まず最初のマボワードはコチラ。『イクメン』イクメン?いく、メンバー。あの、イケてない、メンバー。【(-.-)p”ブー】イケてない顔【(-.-)p”ブー】イクないメン【(-.-)p”ブー】いくこのメンバー(笑)ナンだ?そりゃ(笑)【(-.-)p”ブー】いく、イク、いく、イク、イクラと、え~、…【30秒前!】ナニ?イクメンだべ?いく、イク、いくは、ナンなんだろうなぁ?いくってナニかにかかってんのかなぁ?いく、イク、いく、イクっていたっけ?そんな人。いく、イク?あ!もう、ドンドン食えちゃう、ラーメン?【(-.-)p”ブー】いく!行く!お前も行く?【(-.-)p”ブー】オレも行くよ、じゃあ。【(-.-)p”ブー】メンバー足りてる?あ、4人?大丈夫?マージャン!【5秒前!】(笑)【(-.-)p”ブー】ナンだろ?1、9…【カーン♪】全然判んない…。イクメン。育児休暇を取得して子育てに専念している、あぁ!男性のこと。イケメンのもじりでございまして、育児を奥さんだけに任せるのではなく、男性も責任を持つという意識の現われ。埼玉県や福岡県では、子育ての応援宣言企業っていうのかな?コレ。そうだよな?それぞれ2000を超えており、こうした企業から続々とイクメンが登場してきそうだと。それは女性的には心強い企画の一つだよね?オレの友達もね、あの、ナンか、この間、この間っつっても、半年ぐらい前だけど、子供生まれて、ナンか、アレ、やってた。ナンか、お腹におもりみたいの、入れてた。妊婦さんを経験する、みたいな。「ナニやってんの?」っつったんだけど、感動してた。どうなんだろ?オレらが生まれた時のオヤジやオフクロ世代には、なかった話だろうけどね。うん。でも、そうだね、コレはオトコのエゴなんだろうね。それは、子供が生まれて女が育てるのは当たり前だ、みたいな、そういう古風なのは、もう良くないのかも知れないね。きっとね。2人で育てていきましょう、みたいな。なるほど、大変だね!そりゃあ。山口達也も、イクメンやってんのかね?アレ。やってないのか?なるほどね。さ、というワケで続きまして『ファミリーフライデー』ナニ?家族で金曜日?あ!新しい番組だ!「家族対抗歌合戦」みたいな。【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだ?ナンだ?ファミリーフライデー…。家族でみんなでバーベキュー行ったら、ナンか、FRIDAYに撮られちゃった!【(-.-)p”ブー】(笑)「コレ、ホントの家族ですよ!違いますよ!」【(-.-)p”ブー】「ちょっと、今、撮んないで!撮んないで!」みたいな【笑えない…】【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだろ?ファミリーフライデー。金曜日は休みを取って3連休を取って、家族サービスをしようとするイクメン。【(-.-)p”ブー】【30秒前】(笑)ナンだよ!う~ん、金曜日、月2ぐらいで、休める。【(-.-)p”ブー】「金曜日なんだから、お父さん、ちょっと、ほら…♪金曜日なんだから、お父さん♪」【(-.-)p”ブー】(笑)ナニ?なに?「明日もあさっても休みでしょ?ほら、お母さん…お父さん…」【(-.-)p”ブー】(笑)【10秒前】玄関の木彫りが逆に向いてる【(-.-)p”ブー】(笑)ナニ?もう、判んない!そんなの(笑)あ!【5秒前】未亡人が、あの、金曜日の【(-.-)p”ブー】死んだ旦那の遺影をパタン【(-.-)p”ブー】【カーン♪】(笑)ナニ?判んないよ!そんなの!ファミリーフライデー。会社の金曜日の就業時間を1時間45分、繰り上げて、あ、原則4時終わらすんだ!家族と過ごしたり、地域活動に参加する時間を増やす為の方法。なるほどね。仕事と生活の調和を図るライフ、え?ワークライフバランス。なるほどね。支援することで、優秀な人材を確保し、社員のやる気を高めて、競争力の強化につなげる可能性がある。でも、子供はいいよね!?子供とか。コレは逆に、でもさ、あの、さっき言った、ことじゃないけどさ、金曜日の夕方から、土曜日は、お母さんを休ましてあげる日にしてあげるといいよね?そんで、日曜日はお父さんも一緒に休む、みたいな。そうするとナンかさ、次の日、仕事も行きやすいじゃんか。月曜日が仕事イヤだからさ、休んだ次の日って。それはいいね。1時間45分って結構大きいよ。特にナンか、オレの友達もそうだけど、やっぱ、子供が生まれると、すぐ見たいじゃん?らしいね。ホント、付き合い悪くなるからね、みんな。もう。で、連れてくるからね、みんな。赤ん坊。1歳ぐらいになると。この間なんか、大人3人に対して、子供5人ぐらいいたからね。(笑)うん。もうカラオケ大変だったよ、ナンか。「踊るポンポコリン」とかよく知ってるね、みたいな。覚えるのかね?でもそれはイイね。ナンか、日本が、やっとなんじゃない?アメリカとか、結構、そういうの、多かったりするじゃん?ね、ま、判んないけど、向こうはさ。というワケでございまして、皆さんもね、知ってるワードあったらドンドン送って頂きたいと思います。意味も書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。来ましたね~!中山優馬with(笑) B.I.Shadow!いいな、この名前。『悪魔な恋』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日はですね、12年前の、この頃。え?もう、12年経つの?1997年のこの頃、7月12日、映画「もののけ姫」公開。えぇ~!もう一回り経ちましたか!アレから。ナンと、興行収入193億円ですよ!イクミですよ!ナンだ?それ。スゴイね~。観客動員数1420万人。スッゲー!当時の日本映画界の歴代興行収入第1位。社会現象。コレは見たね~。アレだよね?おっきい白い、オオカミみたいな母親が美輪明宏さんの声なんだよね?うん。もののけはオレ、4回ぐらい見たかなぁ?もちろん、家にもDVDありますし。宮崎アニメはスゴイね!ホントにスゴイ!夢がある。夢だ。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました~。バイバイ!
こんばんは~、TOKIOの国分太一です。さ!ついにですね、TOKIOが久しぶりに動き出しますからね。詳しくはですね、この後、ゆっくりと話したいと思います。え~、その前にですね、ちょっとね、いろいろとやってる番組の方をね、ちょっと紹介したいなと思うんですけども、明日、10日ですね。「たけしの日本のミカタ」これはですね、「省エネで日本は救えない」っていうね、問題発言ですよね、今、省エネだって言ってるのに。どういうことか、コレは詳しくはですね、「たけしの日本のミカタ」を見て下さい。やっぱり一人一人が動き出さないといけないんじゃないかなぁと、いうようなこともですね、テーマになっております。さぁ、それでは今夜もいきましょう!国分太一TOKIO THE RIDE!ハイ!ではですね、動き出すTOKIOの象徴するこの曲を聴いて下さい。TOKIO『スベキコト』
(曲演奏)
さぁ、今日はですね、メールを紹介していきたいと思います。「こんばんは。毎週楽しく聴いています。TOKIO LIVEツアーが決定しましたね。SUGAR以来、ずっと楽しみにしていましたので、嬉しいです。あと、今回、自分の誕生日が武道館公演と重なっているので、大変嬉しく、早く9月にならないかなぁと思っています。15周年を迎えるということで、今回のツアーに対する気持ちについて、聴かせてもらえると嬉しいです。いろんなお仕事があるとは思いますが、音楽活動も頑張って下さい。TOKIOの音楽大好きです。では失礼致します」ということで、そうなんです!ツアーが決まったんです!えーとですね、9月22日日本武道館、9月23日武道館と。え~、そして、大阪城ホールがですね、9月の30日、そして10月1日大阪城ホールです。そして10月8日が名古屋ですね、コレね。日本ガイシスポーツプラザ ガイシホールで公演を行います。ということで、タヒチにもですね、まだ言えない状態で、もうそろそろ動き出すぞーみたいなことはですね、ちょっとフリとしては置いといたんですけども、こうやってですね、ツアーが決まったと、言うことで、皆さんもね、ホッとしてると思いますけど、僕らもホッとしています。え~、どういう内容になるのか、今、いろいろと考え中ではあるんですけども、イイ意味でも悪い意味でも、昔のTOKIOを引きずるのは、良くないんじゃないかという意見も、もう出ていたりとかして、え~、まぁ、新しいことをオレらがやれば、それについて来てくれる人もいるだろうという考えもあり、そういうようなライブになるのじゃないかなと思います。まだまだね、先ですもんね。あと2カ月ぐらいあるんで、え~、まぁちょっと時間はあるから、どうなるか、まだ判んないですけど、今の段階ではそういう話になっています。でも、ココ最近の中で一番早く、打ち合わせに入ってるんじゃないでしょうか。毎回打ち合わせってなるとね、曲を出したり、セットをこうしたりと、いうようなところから、スタートするんですけど、今回はそうじゃない。今回は、メンタル的なもの、精神的なもの、TOKIOはこれから、どこへ、ドコの方向へ向かって行くのかというような話から、ツアーの打ち合わせというのが入ってってるので、ちょっとやっぱり、うーん、変わったライブになるんじゃないかなと思います。ま、あっそう?ってなる可能性もあるし、今までと変わんないじゃんってなる可能性もある。まだ全然判んないんですけども、これだけ早くから、メンタル面、そして、同じ方向を向こうっていうのはね、今まで無かったことなので、やっぱね、もう一度ちゃんとね、ふんどしを締めて、頑張るぞ!というようなみんなのね、気持ちが伝わっています、打ち合わせをやっていても。なので、是非楽しみにしていて下さい!
(曲演奏)
さぁ、今日はですね、メールを紹介していきたいと思います。「こんばんは。毎週楽しく聴いています。TOKIO LIVEツアーが決定しましたね。SUGAR以来、ずっと楽しみにしていましたので、嬉しいです。あと、今回、自分の誕生日が武道館公演と重なっているので、大変嬉しく、早く9月にならないかなぁと思っています。15周年を迎えるということで、今回のツアーに対する気持ちについて、聴かせてもらえると嬉しいです。いろんなお仕事があるとは思いますが、音楽活動も頑張って下さい。TOKIOの音楽大好きです。では失礼致します」ということで、そうなんです!ツアーが決まったんです!えーとですね、9月22日日本武道館、9月23日武道館と。え~、そして、大阪城ホールがですね、9月の30日、そして10月1日大阪城ホールです。そして10月8日が名古屋ですね、コレね。日本ガイシスポーツプラザ ガイシホールで公演を行います。ということで、タヒチにもですね、まだ言えない状態で、もうそろそろ動き出すぞーみたいなことはですね、ちょっとフリとしては置いといたんですけども、こうやってですね、ツアーが決まったと、言うことで、皆さんもね、ホッとしてると思いますけど、僕らもホッとしています。え~、どういう内容になるのか、今、いろいろと考え中ではあるんですけども、イイ意味でも悪い意味でも、昔のTOKIOを引きずるのは、良くないんじゃないかという意見も、もう出ていたりとかして、え~、まぁ、新しいことをオレらがやれば、それについて来てくれる人もいるだろうという考えもあり、そういうようなライブになるのじゃないかなと思います。まだまだね、先ですもんね。あと2カ月ぐらいあるんで、え~、まぁちょっと時間はあるから、どうなるか、まだ判んないですけど、今の段階ではそういう話になっています。でも、ココ最近の中で一番早く、打ち合わせに入ってるんじゃないでしょうか。毎回打ち合わせってなるとね、曲を出したり、セットをこうしたりと、いうようなところから、スタートするんですけど、今回はそうじゃない。今回は、メンタル的なもの、精神的なもの、TOKIOはこれから、どこへ、ドコの方向へ向かって行くのかというような話から、ツアーの打ち合わせというのが入ってってるので、ちょっとやっぱり、うーん、変わったライブになるんじゃないかなと思います。ま、あっそう?ってなる可能性もあるし、今までと変わんないじゃんってなる可能性もある。まだ全然判んないんですけども、これだけ早くから、メンタル面、そして、同じ方向を向こうっていうのはね、今まで無かったことなので、やっぱね、もう一度ちゃんとね、ふんどしを締めて、頑張るぞ!というようなみんなのね、気持ちが伝わっています、打ち合わせをやっていても。なので、是非楽しみにしていて下さい!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」略して「マボタレ」。ね、毎回、一人のタレントさん、ま、いろんな人ね、いますけど、ついてコメントするコーナーでございます。前回「あ」からスタートしました。まだ2回目なんでね、ちなみに「あ」が相葉雅紀でした。嵐のね。今回「い」です!知り合いの中で「い」は、いっぱいいるんですけれどもね。「い」はいるのよ~。ウチのかいしゃでも「い」はいっぱいいるから、井ノ原もそうだし、翼もそうだし、「い」はいっぱいいるんですけれども、今日はあえて、伊藤英明!えぇ。英明は、僕の一つ上なんですけど、つい、おとといもですね、ちょっと朝まで、え~、飲んでたんですけど、もうカレコレ英明も長いですね。もう、20…そうね、オレが二十歳、1ぐらいで、英明が、それぐらいだったと思いますから、もう10年以上の付き合いになるんでしょうかね。最初に会った頃はね、あの、そんな別に、あの、仲良くっていうワケではなかったんですよ。で、のちに、オレが25んぐらいの時に、「利家とまつ」という大河ドラマで唐沢さんと及川ミッチーと、英明が飲んでるところに僕が行って、で、もう「久々!」みたいな。で、飲むようになったんですね。え~、一言で言うと、彼はですね、熱いね~!夏はちょっといいやって感じですね。(笑)結構爽やかに見えるんですけど、実はメチャクチャ日本男児なんですよね。ただちょっとね、よく僕が言うんですけど、あの、伊藤英明さんのファンはゴメンなさいね。あの、昔の二枚目ってオレ、よく呼んでんですけど、一々ね、台詞がクサイのよ。「松岡!飲んでるか?」みたいなね。(笑)「飲んでるよ、大丈夫だよ」「お前、お前、今日、飲みが甘いじゃないのか?大丈夫か?明日、ナンかあるのかよ?」「いや、別に大丈夫だよ。明日ゆっくりだから」「そうか。じゃ、今日はトコトン飲もうぜ」みたいな。ちょっと「スクールウォーズ」とかに出てきそうな(笑)。まぁまぁ、ナンだカンだ言って、いっつもチョコチョコチョコチョコ、それでもナンだ、月一では会ってるのかな?えぇ。飲む場所も一緒だったりするんで。まぁ、いい悪友ですね。さしてもらってます。まぁ、今度是非機会があったら、ちょっと英明にも来てもらいたいなと思います。さぁそれではTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、夏ですね!これからちょっと、夏のSummer Songをですね、出して行けって番組がうるさいんで、ココで1曲、紹介しましょう。TUBE『夏を抱きしめて』
(曲演奏)
さて、番組宣伝です。え~(笑)「美味しんぼ」やります。パート3ということで、3度目なんですけども、さっき、オープニングのコーナーでも言いましたけども、おとといね、その、伊藤英明と唐沢寿明さんと飲んでたんですけど、その唐沢さんと飲んでたのもですね、「美味しんぼ」の唐沢さんが先代なんでね、唐沢さん、5回やってますから。でね、「美味しんぼやるんですよ」「あ、ホント?忙しいなぁ」なんつって。「じゃ、飯でも食うか?」って言うんで、で、まぁ、そういう風にオレはちょっと、珍しくね、ちょっとお芝居のこととかをね、あんま、普段、そんな話、いないんですけどね、ちょっと、まぁ、英明と3人で、ま、みんなそれぞれドラマやってるんで、どういう芝居がやっぱりいいのかなぁとかね(笑)ナンか、どういう芝居が大変だねぇとか、こういうやり方もあるよね~なんてことをちょっと、珍しくちょっと、話したんですけど、まぁでも、なんせ、約1年?2年ぶりか?1年と8カ月、9か月とかなんでね、確かね、8月、2006年の8月にロケしてたんですよ。撮ってたのがね。暑くて、それをすっごく覚えてるんですけども、また「美味しんぼ」っていうのは、結構撮る、その、何ていうんですか、材料が多くてですね、食事?食べ物がやっぱ、メインにもっていかないといけないんで、食べ物の歴史みたいなのを結構いっぱいあってね、その台詞が結構大変。説明する台詞が。だけどやはりですね、我らが海原雄山。松平健さんはですね、全部入ってるんですよ。さすがに。暴れん坊将軍、スゴイよ!(笑)暴れん坊将軍。サンバ。雄山と。(笑)やっぱりね、あの、前もこの番組で言ったかも知れませんけども、その、目のね、うん、目の動きの芝居って、眼光っていうんですか?あの目でグッと睨まれてしまうとですね、いやぁ、ちょっと太刀打ちできないなって。まぁ芝居、お芝居中でも、やっぱり、ビクッ!と来る時ありますね。松平健さんの目で見られると。しかも、ナンていうの、斜に構えられて、斜めで見られた日にゃ、ちょっとね、「あ、スイマセン」みたいな。(笑)気分になるんですけど。まぁ、でも、夏ナンでね、ちょっとロケ的にも暑かったりするんですけども、でもやっぱ地方ロケとかもあってね、前回もね、大阪行ったり、京都行ったりね、その地方の都市でね、やるロケっていうのも、なかなか面白くて、ちょっと出演者のみんなとスタッフなんかとね、その土地土地の物を食べたりとかしながら、ちょっとお酒ナンかを飲んで、そういう楽しみがね、結構「美味しんぼ」にはあるんですよ。ま、3回目にもなって来てるんで、あの、スタッフもほとんど変わってませんし、キャストもほとんど変わってませんから、そういう意味ではね、すごく、その、団結力みたいなのがね、やっと出てきてるんで、また今回もちょっと、面白い「美味しんぼ」がお届け出来るんじゃないかなと、思います。是非ご覧になって頂きたいと思います。え~、ちなみに放送日は未定です!(笑)まだね、まだ未定ですね。判り次第、みなさんにご報告したいと思います。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Mr. Traveling Man』
(曲演奏)
さてココでいくつかメールご紹介したいと思います。「この間、叙々苑の話で聖くんと盛り上がってましたが、マボは叙々苑のメニューで何が一番好きですか?私は新ホルモンを塩で、5歳の娘は厚切りタン塩」、主人はカルビクッパです」(笑)いいですね。「叙々苑サラダは一人一皿で足りません。食後のアイスは全員抹茶です」なるほどね。ナニが好きなんだろ?オレ。ミノ?(笑)ミノだね。うん。ミノ、ホルモン、かな?オレ、焼き肉屋行って、あんまりその、カルビとかローストか食べる人間じゃないんで。ミノ、あと、センマイ、その辺、食ってるなぁ。で、最後に叙々苑で〆るんであれば、ユッケジャンスープ。で、その後、飲みに行くんであれば、また、みたいな。結構つまみで終わっちゃいますね、僕はね。「夏休み、学校の友達とバーベキューに行く計画をしています。料理上手の松岡さんに質問です。バーベキューでZettaiにハズせない、鉄板料理を教えて下さい」バーベキューはね、毎年行くのよ。去年、5回ぐらい。今年は既に2回行ってますね。ちょっと、もしかしたら7月中にもう1回行くかなぁみたいな。2回か?予定がちょっとあるんですけど、スケジュール次第なんですけど。鉄板料理っちゃ、ナンだけどね、あの、バーベキューってね、ヘンな話だけどね、ナンでも旨いのよ。外で食うから、ナンか、判んないもの焼いて食っちゃえば旨いみたいの、あんじゃん?弁当の残った唐揚げも焼いて食や、旨いみたいな。そんな世界なのよ。でね、オレが必ず、バーベキューでやるのは、海老だね。海老をあの、まず、ブラックタイガーでも、車海老でもナンでもいいんですよ。まず頭取っておいて、で、それは頭だけ焼くのね。カリッカリに焼くの。で、下の身の方は、皮むいて、背ワタ取って、塩もみして、日本酒でちょっと洗っておくんですよ。あの、ちゃんと現場行ってやるのね、それを。で、ボウルん中で、ちゃんと。だから、基本的に水がないバーベキュー場っていうのは、オレん中ではナシね。で、それを大体、そうね、人数にもよるんですけど、大体50尾ぐらい仕込んでですね、そこの場で。で、それを、ちょっと漬けてる間に、そうね、去年結構良かったのは、タイかね?タイ。もしくはスズキを、あの、塩でガーッと固めて、塩釜焼みたいにしちゃうのよ。それはワインにピッタンコだね。うん、白ワイン、キンキンに冷やして、白ワイン、やりながら、うん、あと、意外にウケる、やってよかったのが、ブイヤベースはいいよ。あの、鉄鍋借りてきて、やればね、すぐ出来るからさ。下ごしらえだけやっておけば。結構好評ですよ。あとはナンでもいいんだよ、鶏でも豚でも牛でも、ナンでも焼いておきゃ、旨いんだから。えぇ、コレ、サイコー♪そんでやっぱ、ラジカセ【古いんじゃない?今、オーディオプレーヤーで、スピーカー接続じゃないの!?】。ラジカセに音楽。みんながちょっと、これは収拾つかなくなるな、アレ、流せ、コレ、流せとか、レゲエ聴きたいヤツもいれば、トランス聴きたいヤツもいれば、もう、いろんな、ハードロック聴きたいヤツもいりゃあ、ナンかさ、サザン聴きたいヤツもいるけど、コレはゴメン、永ちゃんなんだ。オレといる時は矢沢永吉オンリーなんだ、もう。結構子供とかも連れてくるから、それも「君はファンキーモンキーベイベー♪」って子供を踊らせたり。結構面白いんですよ。ウチの兄ぃ、山口も結構やってるんじゃない?「今、ウチの職場では、自分でお弁当を作ってくる男子が増えてます」いいことだね~。「結構、みんな、ちゃんとしたお弁当で驚きましたが、松岡くんはお弁当を作ったりしたことはありますか?小さい頃のお弁当のおかずで好きなものはナンでしたか?」え~、申し訳ないんですが、「松岡くんはお弁当を作ったりしたことがありますか?」って、ナニを行ってるんですか!?【だよね~。モグリのファンだわ】僕の趣味はお弁当作りですからね。僕のマネージャーさんは歴代全員、僕のお弁当、食ってますからね。ちなみに今のマネージャーも、もう、食べてますからね。えぇ。【マネージャー、最近、変わったっていうこと?】地方行く時の、新幹線の中とかね。案外ちゃんと、凝るよ!?オレは。ね?美味しいよね?ちゃんと、おかずとご飯と分けるしね。で、海苔弁だしね。揚げ物のコーナー、焼き物コーナー、野菜コーナー。で、アレだよ、ちゃんと、しっかり海苔弁は、ちゃんと1、2、3段にしてね、海苔を。やってますし。お弁当は好きだね。中学ん時も自分のお弁当作って持ってったし、小学校の頃は、オフクロのお弁当は、僕が作ってましたから、会社に持っていくのね。今でもお弁当、たまに作りますよ。あの、時間がある時とかは。あとね、ドラマとかやってるとね、お弁当より、ナンか、そういう、ナンか、鍋とか持って行った方が喜ぶからね、あの、ドラマの現場とかね、ライブん時とかね。カレー作ってったり、ま、いろいろやりますけど。お弁当は楽しいよ。今でも好きだもん、オレ。お弁当の材料買うのがまた楽しいんだなぁ!ナニ入れようかな?みたいな。彼女みたいな気分になっちゃって。自分のマネージャーに「あ、そうだ、アイツ、アレ、好きって言ってたな」みたいな。うん。多いの、歴代のマネージャーで、ホタテが好きだったマネージャーとかさ、ナンか、あるじゃん?海老が好きなマネージャーとかさ、鶏が好きなマネージャーとかさ、もう、みんなそれぞれ違うから、それに合わせてね、作ってますよ。いや、お弁当はいいよ。ついね、1か月ぐらい前も作りました。自分で作っておくのよ。京都に行ってた時は、夕方くらいに向こうに行くから、お弁当を作っておいて、ホテル入って、お弁当食べたりしてたよ。ナンか、ナンて言うのかな、あんまり食べたいものが限定されちゃうじゃん。で、外食って、結構疲れたりするから、そういう時はね、自分でお弁当持ってってましたよ。ハイ、まぁ皆さんも作ってみてはいかがでしょう?ココで1曲聴いて下さい。テゴマスで『七夕祭り』
(曲演奏)
さてですね、必殺仕事人2009検定で田中聖が4問正解しました。ね、というワケでございまして、4名のリスナーの方にマボのベタベタを4つ、プレゼントしたいと思います。おめでとうございます。当選者、発表しますよ。【略】ハイ、というワケでございましてですね、聖もですね、やたらとメールを異常に送ってくるんですけども、アイツ、結構、このラジオ、気に入ったんでしょうかね?ナニがウケるって、5Lを見た後に、その5Lの感想を送ってきたりとかするんです。5LDKの。「今日も見ました」ナニがそんなに楽しいのか?みたいな、えぇ。【可愛い後輩じゃないですか!】ま、是非またね、呼んで、また、この番組に、また、忠とね、大倉とね、2人で出てもらいたいと思います。さ、番組ではワタクシ松岡への質問、お悩みなど、普通のお便り、ドンドン、クイズ松岡含めて、いろいろ募集してますんで、送って頂きたいと思います。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」略して「マボタレ」。ね、毎回、一人のタレントさん、ま、いろんな人ね、いますけど、ついてコメントするコーナーでございます。前回「あ」からスタートしました。まだ2回目なんでね、ちなみに「あ」が相葉雅紀でした。嵐のね。今回「い」です!知り合いの中で「い」は、いっぱいいるんですけれどもね。「い」はいるのよ~。ウチのかいしゃでも「い」はいっぱいいるから、井ノ原もそうだし、翼もそうだし、「い」はいっぱいいるんですけれども、今日はあえて、伊藤英明!えぇ。英明は、僕の一つ上なんですけど、つい、おとといもですね、ちょっと朝まで、え~、飲んでたんですけど、もうカレコレ英明も長いですね。もう、20…そうね、オレが二十歳、1ぐらいで、英明が、それぐらいだったと思いますから、もう10年以上の付き合いになるんでしょうかね。最初に会った頃はね、あの、そんな別に、あの、仲良くっていうワケではなかったんですよ。で、のちに、オレが25んぐらいの時に、「利家とまつ」という大河ドラマで唐沢さんと及川ミッチーと、英明が飲んでるところに僕が行って、で、もう「久々!」みたいな。で、飲むようになったんですね。え~、一言で言うと、彼はですね、熱いね~!夏はちょっといいやって感じですね。(笑)結構爽やかに見えるんですけど、実はメチャクチャ日本男児なんですよね。ただちょっとね、よく僕が言うんですけど、あの、伊藤英明さんのファンはゴメンなさいね。あの、昔の二枚目ってオレ、よく呼んでんですけど、一々ね、台詞がクサイのよ。「松岡!飲んでるか?」みたいなね。(笑)「飲んでるよ、大丈夫だよ」「お前、お前、今日、飲みが甘いじゃないのか?大丈夫か?明日、ナンかあるのかよ?」「いや、別に大丈夫だよ。明日ゆっくりだから」「そうか。じゃ、今日はトコトン飲もうぜ」みたいな。ちょっと「スクールウォーズ」とかに出てきそうな(笑)。まぁまぁ、ナンだカンだ言って、いっつもチョコチョコチョコチョコ、それでもナンだ、月一では会ってるのかな?えぇ。飲む場所も一緒だったりするんで。まぁ、いい悪友ですね。さしてもらってます。まぁ、今度是非機会があったら、ちょっと英明にも来てもらいたいなと思います。さぁそれではTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、夏ですね!これからちょっと、夏のSummer Songをですね、出して行けって番組がうるさいんで、ココで1曲、紹介しましょう。TUBE『夏を抱きしめて』
(曲演奏)
さて、番組宣伝です。え~(笑)「美味しんぼ」やります。パート3ということで、3度目なんですけども、さっき、オープニングのコーナーでも言いましたけども、おとといね、その、伊藤英明と唐沢寿明さんと飲んでたんですけど、その唐沢さんと飲んでたのもですね、「美味しんぼ」の唐沢さんが先代なんでね、唐沢さん、5回やってますから。でね、「美味しんぼやるんですよ」「あ、ホント?忙しいなぁ」なんつって。「じゃ、飯でも食うか?」って言うんで、で、まぁ、そういう風にオレはちょっと、珍しくね、ちょっとお芝居のこととかをね、あんま、普段、そんな話、いないんですけどね、ちょっと、まぁ、英明と3人で、ま、みんなそれぞれドラマやってるんで、どういう芝居がやっぱりいいのかなぁとかね(笑)ナンか、どういう芝居が大変だねぇとか、こういうやり方もあるよね~なんてことをちょっと、珍しくちょっと、話したんですけど、まぁでも、なんせ、約1年?2年ぶりか?1年と8カ月、9か月とかなんでね、確かね、8月、2006年の8月にロケしてたんですよ。撮ってたのがね。暑くて、それをすっごく覚えてるんですけども、また「美味しんぼ」っていうのは、結構撮る、その、何ていうんですか、材料が多くてですね、食事?食べ物がやっぱ、メインにもっていかないといけないんで、食べ物の歴史みたいなのを結構いっぱいあってね、その台詞が結構大変。説明する台詞が。だけどやはりですね、我らが海原雄山。松平健さんはですね、全部入ってるんですよ。さすがに。暴れん坊将軍、スゴイよ!(笑)暴れん坊将軍。サンバ。雄山と。(笑)やっぱりね、あの、前もこの番組で言ったかも知れませんけども、その、目のね、うん、目の動きの芝居って、眼光っていうんですか?あの目でグッと睨まれてしまうとですね、いやぁ、ちょっと太刀打ちできないなって。まぁ芝居、お芝居中でも、やっぱり、ビクッ!と来る時ありますね。松平健さんの目で見られると。しかも、ナンていうの、斜に構えられて、斜めで見られた日にゃ、ちょっとね、「あ、スイマセン」みたいな。(笑)気分になるんですけど。まぁ、でも、夏ナンでね、ちょっとロケ的にも暑かったりするんですけども、でもやっぱ地方ロケとかもあってね、前回もね、大阪行ったり、京都行ったりね、その地方の都市でね、やるロケっていうのも、なかなか面白くて、ちょっと出演者のみんなとスタッフなんかとね、その土地土地の物を食べたりとかしながら、ちょっとお酒ナンかを飲んで、そういう楽しみがね、結構「美味しんぼ」にはあるんですよ。ま、3回目にもなって来てるんで、あの、スタッフもほとんど変わってませんし、キャストもほとんど変わってませんから、そういう意味ではね、すごく、その、団結力みたいなのがね、やっと出てきてるんで、また今回もちょっと、面白い「美味しんぼ」がお届け出来るんじゃないかなと、思います。是非ご覧になって頂きたいと思います。え~、ちなみに放送日は未定です!(笑)まだね、まだ未定ですね。判り次第、みなさんにご報告したいと思います。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Mr. Traveling Man』
(曲演奏)
さてココでいくつかメールご紹介したいと思います。「この間、叙々苑の話で聖くんと盛り上がってましたが、マボは叙々苑のメニューで何が一番好きですか?私は新ホルモンを塩で、5歳の娘は厚切りタン塩」、主人はカルビクッパです」(笑)いいですね。「叙々苑サラダは一人一皿で足りません。食後のアイスは全員抹茶です」なるほどね。ナニが好きなんだろ?オレ。ミノ?(笑)ミノだね。うん。ミノ、ホルモン、かな?オレ、焼き肉屋行って、あんまりその、カルビとかローストか食べる人間じゃないんで。ミノ、あと、センマイ、その辺、食ってるなぁ。で、最後に叙々苑で〆るんであれば、ユッケジャンスープ。で、その後、飲みに行くんであれば、また、みたいな。結構つまみで終わっちゃいますね、僕はね。「夏休み、学校の友達とバーベキューに行く計画をしています。料理上手の松岡さんに質問です。バーベキューでZettaiにハズせない、鉄板料理を教えて下さい」バーベキューはね、毎年行くのよ。去年、5回ぐらい。今年は既に2回行ってますね。ちょっと、もしかしたら7月中にもう1回行くかなぁみたいな。2回か?予定がちょっとあるんですけど、スケジュール次第なんですけど。鉄板料理っちゃ、ナンだけどね、あの、バーベキューってね、ヘンな話だけどね、ナンでも旨いのよ。外で食うから、ナンか、判んないもの焼いて食っちゃえば旨いみたいの、あんじゃん?弁当の残った唐揚げも焼いて食や、旨いみたいな。そんな世界なのよ。でね、オレが必ず、バーベキューでやるのは、海老だね。海老をあの、まず、ブラックタイガーでも、車海老でもナンでもいいんですよ。まず頭取っておいて、で、それは頭だけ焼くのね。カリッカリに焼くの。で、下の身の方は、皮むいて、背ワタ取って、塩もみして、日本酒でちょっと洗っておくんですよ。あの、ちゃんと現場行ってやるのね、それを。で、ボウルん中で、ちゃんと。だから、基本的に水がないバーベキュー場っていうのは、オレん中ではナシね。で、それを大体、そうね、人数にもよるんですけど、大体50尾ぐらい仕込んでですね、そこの場で。で、それを、ちょっと漬けてる間に、そうね、去年結構良かったのは、タイかね?タイ。もしくはスズキを、あの、塩でガーッと固めて、塩釜焼みたいにしちゃうのよ。それはワインにピッタンコだね。うん、白ワイン、キンキンに冷やして、白ワイン、やりながら、うん、あと、意外にウケる、やってよかったのが、ブイヤベースはいいよ。あの、鉄鍋借りてきて、やればね、すぐ出来るからさ。下ごしらえだけやっておけば。結構好評ですよ。あとはナンでもいいんだよ、鶏でも豚でも牛でも、ナンでも焼いておきゃ、旨いんだから。えぇ、コレ、サイコー♪そんでやっぱ、ラジカセ【古いんじゃない?今、オーディオプレーヤーで、スピーカー接続じゃないの!?】。ラジカセに音楽。みんながちょっと、これは収拾つかなくなるな、アレ、流せ、コレ、流せとか、レゲエ聴きたいヤツもいれば、トランス聴きたいヤツもいれば、もう、いろんな、ハードロック聴きたいヤツもいりゃあ、ナンかさ、サザン聴きたいヤツもいるけど、コレはゴメン、永ちゃんなんだ。オレといる時は矢沢永吉オンリーなんだ、もう。結構子供とかも連れてくるから、それも「君はファンキーモンキーベイベー♪」って子供を踊らせたり。結構面白いんですよ。ウチの兄ぃ、山口も結構やってるんじゃない?「今、ウチの職場では、自分でお弁当を作ってくる男子が増えてます」いいことだね~。「結構、みんな、ちゃんとしたお弁当で驚きましたが、松岡くんはお弁当を作ったりしたことはありますか?小さい頃のお弁当のおかずで好きなものはナンでしたか?」え~、申し訳ないんですが、「松岡くんはお弁当を作ったりしたことがありますか?」って、ナニを行ってるんですか!?【だよね~。モグリのファンだわ】僕の趣味はお弁当作りですからね。僕のマネージャーさんは歴代全員、僕のお弁当、食ってますからね。ちなみに今のマネージャーも、もう、食べてますからね。えぇ。【マネージャー、最近、変わったっていうこと?】地方行く時の、新幹線の中とかね。案外ちゃんと、凝るよ!?オレは。ね?美味しいよね?ちゃんと、おかずとご飯と分けるしね。で、海苔弁だしね。揚げ物のコーナー、焼き物コーナー、野菜コーナー。で、アレだよ、ちゃんと、しっかり海苔弁は、ちゃんと1、2、3段にしてね、海苔を。やってますし。お弁当は好きだね。中学ん時も自分のお弁当作って持ってったし、小学校の頃は、オフクロのお弁当は、僕が作ってましたから、会社に持っていくのね。今でもお弁当、たまに作りますよ。あの、時間がある時とかは。あとね、ドラマとかやってるとね、お弁当より、ナンか、そういう、ナンか、鍋とか持って行った方が喜ぶからね、あの、ドラマの現場とかね、ライブん時とかね。カレー作ってったり、ま、いろいろやりますけど。お弁当は楽しいよ。今でも好きだもん、オレ。お弁当の材料買うのがまた楽しいんだなぁ!ナニ入れようかな?みたいな。彼女みたいな気分になっちゃって。自分のマネージャーに「あ、そうだ、アイツ、アレ、好きって言ってたな」みたいな。うん。多いの、歴代のマネージャーで、ホタテが好きだったマネージャーとかさ、ナンか、あるじゃん?海老が好きなマネージャーとかさ、鶏が好きなマネージャーとかさ、もう、みんなそれぞれ違うから、それに合わせてね、作ってますよ。いや、お弁当はいいよ。ついね、1か月ぐらい前も作りました。自分で作っておくのよ。京都に行ってた時は、夕方くらいに向こうに行くから、お弁当を作っておいて、ホテル入って、お弁当食べたりしてたよ。ナンか、ナンて言うのかな、あんまり食べたいものが限定されちゃうじゃん。で、外食って、結構疲れたりするから、そういう時はね、自分でお弁当持ってってましたよ。ハイ、まぁ皆さんも作ってみてはいかがでしょう?ココで1曲聴いて下さい。テゴマスで『七夕祭り』
(曲演奏)
さてですね、必殺仕事人2009検定で田中聖が4問正解しました。ね、というワケでございまして、4名のリスナーの方にマボのベタベタを4つ、プレゼントしたいと思います。おめでとうございます。当選者、発表しますよ。【略】ハイ、というワケでございましてですね、聖もですね、やたらとメールを異常に送ってくるんですけども、アイツ、結構、このラジオ、気に入ったんでしょうかね?ナニがウケるって、5Lを見た後に、その5Lの感想を送ってきたりとかするんです。5LDKの。「今日も見ました」ナニがそんなに楽しいのか?みたいな、えぇ。【可愛い後輩じゃないですか!】ま、是非またね、呼んで、また、この番組に、また、忠とね、大倉とね、2人で出てもらいたいと思います。さ、番組ではワタクシ松岡への質問、お悩みなど、普通のお便り、ドンドン、クイズ松岡含めて、いろいろ募集してますんで、送って頂きたいと思います。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!