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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏で~す。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。え~、今回は「ま」「み」「む」「め」「も」の「む」の方ですね。「む」、いろんな人、選びますよ~。ねぇ。じゃあ、今日、この方、行きましょう。『村井国夫さん』。え~、村井国夫さんと僕、お仕事したことというのはですね、基本的にバラエティで、ちょこっとしかないんですが、僕がよく、いろんな方の舞台とかを拝見しに行くとですね、結構村井さんと(笑)被るんですよ。「おぅ!松岡、また会ったな!」って「あ、村井さん、こんにちは!」みたいな(笑)。村井さんのイメージって、僕ん中で「サウンド・オブ・ミュージック」ね、舞台の「サウンド・オブ・ミュージック」のお父さんでね、「エーデルワイス」をお歌いになってて、メチャクチャ感動したんですよ。えぇ。で、やっぱり僕らが、ほら、あの、見る、やっぱり、大先輩方のね、役者さんの中の一人でございまして、僕、あの、素朴な村井さんのお芝居とか、大好きなんですよね。で、ナニよりも村井さんの、ナンかイイなぁと思うところは、あの、家族をすごく大切にしてらっしゃるイメージがありまして、もう、梅酒のCM、一つとってもそうですけどね。「うん、邪魔かなぁ」って、(笑)言わないよね?!普通。だけど、村井さんが言うとナンか、いいなぁ、みたいなね、えぇ、ま、あぁいうオヤジが、ね、いるとナンか日本は平和だなっていう気がしますけども。ハイ、というワケでございまして、村井国夫さん、ご紹介させて頂きました。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

えぇ、最近はと言いますと、ま、「必殺仕事人」ま、ね、と、「怪物くん」というドラマと、ま、京都行ったり、地方、群馬(笑)行ったり【ロックハート城があるんだっけ?】、えぇ、ま、横浜行ったりなんかしてですね、いろんなトコで、ま、ロケ等やっているんですけれども、ずっと、その、京都で「仕事人」を撮ってまして、まぁ、今回もなかなか、あの、僕の役は経師屋の涼次という役なんですが、(笑)まぁ、結構ふざけてますよ、今回も、いろいろと。えぇ、ふざけてますし、ちなみにもう、あの、殺めました、人はね。(笑)えっ?っていう方もいるんじゃないかという気もしますけどね、僕のドラマをご覧になってた方は。えっっ!?みたいなね(笑)、ま、ちょっとそういう面白さもあり、でも、8ヶ月ぶりの撮影なんですが、ナンか、そんな気もしなくてですね、スタッフの皆さんとも、ナンか、「この間まで撮ってたみたいやなぁ」なんて言われて「そうですね」なんて言いながら、えぇ、和気あいあいとやってるんですけど、今回、あんまりね、先輩ともね、聖ともね、あんまりカラミ無いんですよ。いや、あーんまりね。ま、そういう中でですね、ちょっとあの、ね、親分、藤田さんとね、中村主水というのが、一体どういう風になるのかっていうあたりも、ちょっと楽しみにして頂ければなと。結構、順調に、進んでまして、結構自分の芝居を思い出しながらね、監督といろいろやりながら、楽しくやってますんで、是非ご覧になって頂きたいと思います。一方、「怪物くん」なんですけど、ま、ほとんどまだ、出てないんですね、僕。(笑)まだ全然出てないんですよ。ただですね、あの、こんなこと言ったら怒られるかもしれませんが、クランクインの日がですね、ま、群馬だったんですね。群馬で 鹿賀丈史さんと対決してた(笑)んですけど、(笑)もう、特殊メイク、スゴイ時間かかるんですよ。僕で約2時間15分、 鹿賀さんにいたっては、約3時間ぐらいかかりますから。本読みと、ま、撮影も順調に進んでるんですけど、「怪物くん」の方も。やっぱり大野はスゴイわ!もう、アイツのキャパシティの広さにはですね、ナンて言うんですかね、ま、一応、入った順で言ったら、あっしの方が先輩なんですけど、アイツの引き出しの数は、どんだけあるんだ?と。ま、久々に大野と芝居するんですけど、やっぱり本読みのとか、聴いてても、怪物くん、入って来てたね。それとね、チェ・ホンマンがスゴイ!あの「フンガー」はヤバいですよ!あの「フンガー」はね、誰も勝てない。もう、チェ・ホンマンの「フンガー」はハンパないね!で、オオカミ男の竜ちゃんはですね、いつも酒ばっか飲んで、真っ赤なんで、ちょうどいいんですよ(笑)。あの、前にね、西田敏行さんにね、聴いたことあんだけど、堺正章さんナンかと、ほら、あの、アレやってたじゃない?「孫悟空」の、「西遊記」。あれをやられてる時、猪八戒やってて、結構前の日、ちょっとお酒飲み過ぎても、隠れるんだって。あの鼻で。(笑)それ、今回、多分ね、上島竜兵さんことね、竜ちゃんだと思うんだよね、Zettai(笑)。Zettai、楽してると思うんだよね。まぁ、是非是非そちらのドラマの方も、注目してもらいたいなと。4月17日のですね、土曜夜9時スタートになってますんで。あと一つだけ思ったのはね、本読みの時に思ったけどね、川島海荷ちゃん。可愛いね~。ホントにね、吸いこまれました、あの瞳の中に。ストーンと吸いこまれました。もう、ホントに応援します。もう、マジで恋する5秒前(笑)、歌うそうなんで(笑)、ね、是非、皆さんも聴いて頂きたいと思います。さ、人ごとじゃございません!我らがやってます、「鉄腕DASH」のDASH海岸のテーマソング、聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『遥か』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型クイズコーナーです。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズ。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さて今回の挑戦者。17歳4カ月で高校3年生。ありがとうございます、ご丁寧に。電話繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「高校3年生!4月でね。どうですか?ちょっと大変な時期じゃないですか?こっから1年間は?」
「ホント、大変ですね。でも、来年大学行く為に頑張ります」
「あ、就職じゃなく、大学行きたい?」
「ハイ!」
「ナンか、行きたい大学とかあるの?」
「あります、東京の方です」
「あ、東京来るの?新潟じゃなくて?」
「新潟じゃなくて、東京行きます」
「東京にナンかあるの?行きたいところが」
「えっと、私、あの、化粧品の研究がしたいんで、そういうことが出来る、そういう科学系の学科に行こうと思ってます」
「なるほど。それが新潟じゃ無く、東京の方なんだ、自分に合うのが」
「うーん、ちょっと一人暮らしがしてみたいなと思ったんで」
「危ないんじゃないの?!気を付けてよ!」
「(笑)ハイ、判りました」
「ま、でも、そりゃそうだよね。1回ぐらいはね、東京出てね、だって、独り暮らしもして、ナンていうんですか、その大学ライフですか?キャンパスライフも味わいながら、頑張ってもらいたいと思いますけれども、さ、クイズ松岡、ルールご存じですね?」
「ハイ」
「大丈夫ですか?自信あります?」
「頑張ります!」
「頑張りますか?じゃ、僕も頑張ります。それじゃ行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『マボが出演するドラマ「怪物くん」の作者は藤子不二雄A先生と、藤子F不二雄先生、どちらか、言える?言えない?』
「言えます!」
「そりゃ言えなきゃマズいよね~!~のお父さんですからね。A!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ま、他にもね、『笑うセールスマン』とかね、『プロゴルファー猿』とかね、『ハットリくん』とか、そっちの方の先生ですね。藤子不二雄先生って知ってるかな?」
「ハイ、知ってます」
「あ、知ってるか。あの、知らない人もいるんだよね、最近、若い子はね」
「へぇ」
「うん、そっか、そっか。そう怪物くんね。見て下さいね」
「ハイ、見ます」
「ハイ、ありがとうございます(笑)。さぁ、行きますよ!第2問!」
『昨年の紅白歌合戦で、人気に火が付き、21年ぶりにオリコン、トップ10入りした、坂本冬美さんの曲のタイトル、言える?言えない?』
「松岡くんなら、言えると思います」
「スゴイとこ、来たね。ちなみに、あっし、買いました(笑)。『また君に恋してる』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あっし、買いましたよ!コレ(笑)。コレはイイ歌!!よく判ったね!オレが判るって」
「多分、物知りだと思うんで」
「いやいやいや、物知りっていうか、ナンかね、ナンか、今、忘れかけた日本の美があそこにはあるよね?間違いなく。ハイ、その辺にしておきます。(笑)ハイ、第3問!」
『6月に開催されるサッカーワールドカップですが、日本と同じEグループの3つの国、言える?言えない?』
「言えない」【即答だね】
「判んないです(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)第4問!」【答え合わせなし!?】
『雑誌「ポポロ」2001年6月号からの出題です【出た!】。松岡くんは、この雑誌で「人生をリセットして」』
「(笑)」
『「別の時代に生きられるとしたら?」という質問に、ナンと答えたか、言える?言えない?』
「言えます!松岡さんなら(笑)」
「(笑)ちょっと待って!2001年って、何年前よ!?9年前?9年前、またナンか、つまんないこと、言ってんじゃねーの?オレ。多分、リセットってコトはね、これ、多分ね、『天国に一番近い男』をやってたんだな。そん時だから、リセットって言葉で出てきてるハズなんだよね。コレ、ナンだろなぁ?オレの事だから、普通に答えたから、ひねくれてるか、どっちかナンだけど、ひねくれてたら、リセットなんか、必要ないな、みたいなこと、言ってんだろうけど、もし、ちゃんと答えてるんであれば、江戸時代って言ってると思うんだよね、オレは」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「江戸時代!ほら、当たってる!イェーイ!江戸時代はね、多分ね、男が一番楽しかったっていうことを聴いたことがあるのよ。だから多分、そうやって言ったんだと思うんですが、さぁ、ナンて言ってたでしょう。『江戸時代で浪人になって、フラフラしてみたい』(笑)今と変わんねーじゃねーかよ(笑)。『浪人と言っても、用心棒に雇われて、人を切るとか、貧乏長屋みたいなところで、飾り(?)をして、生計を立てるみたいな地味に感じはイヤ』だと。『昼間っから、町中プラプラ歩いてると、お姉さんに「あら、松さんじゃない?」とか声かけられるとか、そんな風来坊の人生がいい』」いいですね。変わってません、えぇ、私のヴィジョ、変わってません。イヤイヤイヤイヤ、コレはアレだね、合ってるね~。今、4問合ってるよ」
「おぉ~」
「コレ、パーフェクト欲しいね!?」
「ハイ」
「頑張って、ラスト問題!」
『マボの親友のイノッチが春からキャスターを務めることになった、朝のNHKの番組の名前、言える?言えない?』
「言えます!多分、Zettai!」
「井ノ原快彦の、みんなでおはよう(笑)」
【(-.-)p”ブ~♪】
「(笑)あさイチ!知ってた?
「(笑)ハイ」
「あぁ、そう。何を語ってるんだ!?アイツは一体?ニュースを読むの?あ、いろいろと。あ、でも、合ってるかもしんないね。井ノ原って、ナンか、そういうの、いいと思いません?」
「そうですね」
「爽やかでね。コレ、オレだったら、ヤバいよ?! コレ、NHK3日で終わるから、オレやったら(笑)多分。いやいやいや、スゴイね、ついに井ノ原も朝の顔ですか?いやいやいや、やっぱ、違うね!?お父さんになると、頑張るね!そうですか。というワケで、4問正解でございます!おめでとう!」
「ありがとうございます」
「はーい。マボのベタベタ使って下さい!じゃ、頑張って、大学の方もね、頑張って、是非東京に。もし来れたら、また手紙、お葉書、送って下さい」
「ハイ、どうも」
「ハイ、ありがとうございました」
「ありがとうございます」
「はーい」

いやぁ、いいね。初々しくて。井ノ原がNHK、朝の顔。最近、多いね~、ナンかね。スゲーなぁ、櫻井ってやっぱ、凄いんだな。(笑)ナゼ櫻井?になるんだけど。やっぱ、櫻井だろうなぁ、だって、始めたのはね。スゲーなぁ。翔ちゃん万歳!(笑)というワケでございまして、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズ、挑戦者募集しております。更にリスナーのからのクイズの問題も、受付しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。NYCで『勇気100%』

(曲演奏)

【エンディング曲、いつものじゃなく、「また朝が来る」になってます】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「TOKIOのメンバーは自分達が出た番組を家でチェックしたりしますか?」ということですがね、人それぞれじゃないのかなぁ?どうなんだろ?オレは基本的に見ない。…かったんですが、ココ半年ぐらいは、見れたら見るようにします。兄ぃとか、見てねぇんじゃねーかなぁ?多分。うん。長瀬はZettai見てないね!うん、性格的に。太一くんは見てんじゃない?ナンか、そういうトコ、あの人、真面目だからね、多分、見てると思う。リーダーはどうなんだろうねぇ?見てんのかなぁ?いや、見てたら、もっと良くなるもんな。(笑)見てないな、多分リーダーも。判んない、あの、他のメンバーのラジオに送ってみて下さい【智也はないもん…】、それ。ちょっと、定かじゃないです、えぇ。というワケでございました。さ、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡、出場者、募集しています。名前、住所、電話番号、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「ま」「み」「む」「め」「も」、「み」の方です。それでは、行きたいと思います。「み」『観月ありさ』。え~、やっぱりね、あの、僕の中で観月ありさ、香取慎吾っていうのはね、もう、すっごい、ナンて言うんですかね、衝撃的でしたよね。同い年がテレビに出てるという、うん、だから、あ、オレも入れるんだ、とか、入りたいとか、思ったのは、SMAPの香取慎吾くんと、観月ありさちゃん。うん、が、いたからっていうのはありますね。二十歳ぐらいの時かな?え~、から、ま、一緒にお仕事するようになるんですけど、ナンか、あの、観月、僕は基本的に女性の事は、下の名前で呼ぶことはないんで、普段、観月、観月って呼んでるんですけど、観月はホッントに幼馴染って感じがしますね、そういう意味では。もちろん、先輩なんですけど。ま、最近会えてないんだけど、たまに電話で喋るとね、ナンか、オッサンとオバサンみたいだね。特にオレっていうより、観月がオバサンくさくなった。「アンタ、ナニしてんの?」(笑)アンタ、ナニしてんの?って、「今、仕事終わってメシ食ってるトコだよ」「ナン、ちょっと、飲もうよ!」みたいな(笑)。「アンタ、ホント、忙しいの?今?」みたいな、親戚の(笑)オバちゃんじゃねーんだから、みたいな、あの、そういうね、サバサバしてるね、あの、観月は、だから、スゴク、いろんな人に慕われてんじゃないかなぁ?ありさちゃん、ありさちゃん、ありさちゃん、ありさちゃん、みたいに。多分、観月って呼ぶのはオレしかいないんでね、みんな、ありさ、とか、ありさちゃんって言ってるんで。えぇ、だからそういう意味ではね、小っちゃい頃から一緒だったっていうのもありますし、ま、「ナースのお仕事」に出させてもらってね、えぇ、観月の相手をやらせてもらったから、あの、ちょっと、覚えてもらったっていうのがね、僕もありますんで。えぇ、ま、(笑)彼女はホントに、感謝ですよ(笑)、彼女には。ま、でもホントにいなかったら、オレは芸能界、この2人がいなかったら、下手したらいないですからね、入ろうと思ってなかったかも知んないし、えぇ、そういう意味では感謝しております。ハイ。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』いいですね~、T2【ジャンクションがターミネーターの曲ね】。さぁ、皆さんの悩み、悩みあるんですね~、こんな時代です。いっぱい悩み、ありますよ。えぇ、ちょっと聴いて行きましょう。「卒業旅行で1泊2日で東京へ行こうと計画しています。東京でのお勧めのスポットはありますか?出来ればベスト5ぐらいまで教えて下さい」えぇ、同じ札幌ですからね、僕もね。1泊2日で5個?ちょっと頑張って2泊しない?そうだなぁ~、ま、いろいろ名所あるよね、コレさ、親戚とか来たら、簡単ナンだよ。雷門と東京タワー連れていきゃ、ナンとかなるんだよ。ね?うん、でも、東京だったら、ドコ~?二十歳でしょ?ま、渋谷・原宿、ひとくくりか?うん。あと、下北行ってごらん?下北沢ってトコ。それと、東京なのに、あ、こういう感じの場所もあるんだなぁと思えるのが、麻布十番。東京タワーも見えて、横が、え~、あの、六本木ヒルズ。なのに、商店街。もちろん、お茶も出来ますし。あ、普通だなぁ、みたいな。麻布十番。だから、下北沢、渋谷、原宿、麻布十番、あとね、あ~、札幌には多分、ないもんね。ラーメン屋で「一蘭」があるんだ(笑)。美味しいよ!「一蘭」。あの、ホントに美味しい。あのね(笑)、コレ、元々、九州博多のもの、皆さん、ご存じの方、ご存じだと思いますけど、博多のラーメン屋ですけど(笑)、オレ達、昔、博多のライブがナニ楽しみかって、「一蘭」が楽しみだったの。「一蘭」が食いたくて、博多でライブ出来ることがホントに、もちろん!!!博多のお客さんに、お会いできることは、サイコーに一番、嬉しいよっ!!!【声を大にして言ってます】だけど!だけど!(笑)ライブが終わった後の楽しみは、「一蘭」だったの。それが東京に来たの。え~、渋谷、六本木、あと、水道橋にもあるのかな?、あ、結構、ある、探せばあるけど、その「一蘭」は、美味しいよ!だって、東京でって、ナニがって、例えば、二十歳の子がだよ、浅草の、有名なすきやき店行って、すきやき食べても、しょうがないでしょう?あと、やっぱ、アレじゃない?月島行って、もんじゃとかじゃない?うん、あれぞ、東京だもん。考えてみたら、オレ、横浜、10歳で出てきて、12ぐらいの時、もんじゃ焼いてたもん、自分でね。うん。そういう方がいいと思うよ。ナンか、東京って。1泊2日でしょ?じゃ、決めよう!1泊2日だから。ま、ドコに泊まるかにもよるけどね。服買いたいんだったら、下北。うん、下北で、全て終わるよ。メシもファッションも。か、麻布十番行って、もんじゃ食う、月島で。うん。今回ちょっと、渋谷と原宿は、もう、我慢。それはね、もう、みんな行ってるからダメ!そんなトコ。で、あの、新宿とか銀座とかって、近づかなくていいから。もう、そんなの全然、六本木とか近づかなくていいです!ダメ!ダメ!そんなの。ね?じゃ、それで行こう。で、「一蘭」お腹が空いたら。「一蘭」24時間やってるから(笑)。「一蘭」「一蘭」いいよ~、「一蘭」(笑)。オレは「一蘭」の回し者か!?え~(笑)、「4月から新社会人になり、毎月決まった額のお金が入ってくるようになります」それはそうだよな。給料貰えるもんな。「大学生の頃は、月々バイト代もまちまちで、つい、好き勝手に使ってしまってたんですが、社会人になってからは、キチンと管理出来るようになりたいと思っています。出来るだけ貯金をしたいのですが、上手くやりくりするポイントがありますか?ちなみに松岡くん、貯金とかちゃんとしてますか?」余計な御世話だよ(笑)!してますよ!え~っとですね、じゃあですね、え~、新社会人だからね、新社会人。慣れるまで、コレは1年なのか、2年なのかは、人それぞれで、判らないけど、こういうことをしてみて下さい。頂いた給料の10%しか、自由に使えないって思う。オレはそうしてました。つまり、10万円頂いたら、1万円、ね。20万円だったら、2万円しか、自由に使えるお金はないと思う。それは、飲み代も、うん、含めてね。飲み代とか、え~、ちょっとナンか、コンビニで買っちゃうものとか、ちょっとコンビニで2百いくら、ね、買ったって、10日で2500円だから。ね?うん、それ3つ来ちゃったら、7500円だから。そういうことですよ。ドンドンドンドン、だから、コンビニだけで終わっちゃう場合がある。それぐらいの気持ちで、やっていく。そんで、一人暮らしをしてるんだったら、光熱費も、それ、完璧入れておく。あとは全部貯金しておく。ナニかがあった時の為に、というのを、まず、そうだなぁ、最初の半年か1年。大丈夫!新社会人、先輩奢ってくれるから。奢ってくれなかったら、奢ってくれないで、その人とは付き合わない。うん、そりゃそうだよ!先輩が新社会人に、「じゃ、割り勘で」って言うヤツとは付き合っちゃダメだ!もう、そういうのはもう、しれてるから。そう。そういう風に、ホントはね、もっと、大きく、大きく、出来るんだろうけど、最初は、もうそれぐらい。多分ね、あの、そう、皆さんが貰う額は、それぞれ違うから、自分の額に合わせた10分の1。まぁ、多分、苦しいと思いますよ。苦しいと思いますけど、やってみて下さい。ハイ、というワケでございまして、まぁ、仕事だ、恋愛だ、人間関係だ、いろいろあると思いますよ。特に4月から向けてね、新生活控えてる方、いっぱいいると思いますから。どんな悩みでもOKでございます。電話で直接話したいという方は電話番号を書いて送って下さい。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲紹介)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい昭和の言葉をドコまで知っているのか?挑戦しようというコーナーです。このコーナー、僕、個人的には多分、一番好きかも知れません【Σ(='□'=)ウッソー!?私、一番いらないって思ってるかも…!】ハイ、というワケでございまして、まず最初の懐かしワードはコチラ!『イカ天』三宅祐司さんとあいはら勇ちゃんが司会やってた、え~、夜中の番組ですね。ホコ天ブームの時の、あの、バンドを紹介する番組、イカ天。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ねぇ。「三宅祐司のイカすバンド天国」その時代、みんな、アレだね、「三宅祐司のヤングパラダイス!」【モノマネしてます】「三宅祐司のイカすバンド天国」そんなんばっかだよ(笑)。ねぇ、「平成名物TV」の1コーナーでございました。1989年2月に始まり、1990年12月に、多くのバンドを輩出して幕を閉じました。懐かしいね~、「たま」!見てましたよ~、「ジッタリンジン」ねぇ。「ビギン」とかいっぱいありましたよ。「ジッタリンジン」!あなたが私にくれたもの。そうですか。イカ天はいっつも見てたね~。だから、第2次バンドブームだからね、つまり。その頃ですかね、僕ら。あ、GLAY落ちた!?コレで?へぇ~、でも落ちたから、きっと悔しくてドーン!と来たんだよね?でもそういう人、いっぱいいますよね?野球選手とかでも。ね?別に、ある球団に、ね、いらないって言われちゃったら、ね、ホームラン記録作っちゃったり。サミー・ソーサとかね。そういうの、いっぱいあるよ。いやいやいや。ハイ、続きまして。『サラダ記念日』コレも流行ったよね?コレ、ナンだ、91年とかかな?コレ、「サラダ記念日」って。コレ、小説だよね?「サラダ記念日」って。え~、吉本ばななだっけ?書いたの。あ、違うわ!吉本ばななじゃねーや。「サラダ記念日」は向田邦子?あ、違う(笑)!え、違う!違う!違う!(笑)全然違う!本だよね?「サラダ記念日」っていうね。え~、書いた人は、…オレ、ごっちゃになってる【そうみたいね】。コレ、本、じゃダメなの?誰が書いた本だったっけ?女性だよね?…ん?作家さんだよね?(笑)そりゃそうだよね。……【沈黙長いよー】「サラダ記念日」。「サラダ記念日」。【残念、時間切れ~】ハァ…そうだ…。1987年のベストセラー。当時、神奈川県の高校の先生だった、え~、たわらまち【いやいや、発音、おかしいって!】、俵万智さんね。たわら、まち!さんがですね、日常的な感覚で、軽快な言葉で、表現する短歌、あ、コレ、短歌集だったんだ。なるほどね。じゃ、第3問!『わかるかな~、わかんね~だろうなぁ~』え~っとね、誰の台詞だったっけ?コレ。「わかるかな~、わかんね~だろうなぁ~」…藤田まことさんじゃなくてね、え~っとね、アレは「あたり前田のクラッカー」でしょ。え~、だから、「わかるかな~、わかんね~だろうなぁ~」荒井注さんじゃなくてね(笑)、えっとね~、うーん?「わかんね~だろうなぁ~」石立鉄男さんみたいな人【そうそう!】。ナンだったっけ…。【時間切れ~】コレは失礼だね~。コレ、判んないんだね~。いやぁ、…。1976年の流行語。漫談家さんですよね、松鶴家千とせさんのギャグ。当時、カップ焼きそばUFOのCMで使われたんですね。「わかるかな~、わかんね~だろうなぁ~」コレなんかも、いろいろ、この辺って被ってくんだよね。コレね、多分、今だとベヤング【ぺヤングでしょ?】でしょ?え~、そういうイメージがあったりとかするけどさ、オレ、ガキの頃っていうのはさ、北海道にはさ、焼きそば弁当っていうのがあったのよ。焼きそば弁当って、スープが付いてたりするんだけど、あ、コッチもあった?焼きそば弁当って。あったか?さんまさんがね、CMやってたんだ。♪つくつくスープ!つくつくスープ♪って。UFOはいろんな人がやってたじゃん!【智也~!】あとはね、【アレ、スルー?契約終わっちゃったからね】エースコックの「わかめラーメン」の石立鉄男さんとかね。うん。すげー、そういうの、覚えてるね。やっぱり、あと、サッポロ一番は、あの、藤岡琢也さんか?そう。あの、ね、ダメだね、答えられなかった、全然。というワケでございまして、一つしか当たんなかったね。ハイ、以上、『懐かしマボワード』でした!さ、NEWSが新曲出したそうです。ココで1曲聴いて下さい。NEWSで『さくらガール』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「今更なんですが、TOKIOのメンバーの、親、兄弟、会ったことありますか?誰の親兄弟が一番似てましたか?」あぁ。コレはライブだとよく言うんですけど、TOKIOは全員、母親似です。間違いなく、母親似です。え~、ですから、TOKIOを少し、髪伸ばしたと思って下さい。だから長瀬はまんまです。で、城島もまんまです。で、ウチは坊主じゃないですけど、まんまです。で、国分とこは、もっとまんまです。で、山口んとこに至っては、山口家は金太郎飴です。アレはもう、親戚もいとこも、みんな同じ顔してます。兄弟3人も同じ顔、全部、お母さんの方の、アレ、九州の顔ですね、だからね。えぇ、でも、いとこ、来るいとことか、親戚全部、山口家です。ハイ。さ、というワケでございまして、ウチはだから、みんなそっくりですよ、ね。(笑)ということでございました。今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎!氏名、住所、電話番号、忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバ~イ!
おはようございます!TOKIOの山口達也です。もうポカポカですね、世の中はね。桜はそろそろ咲き始めてるところも、チョロチョロあるみたいですね。3月21日、今日から次のね、春に向けての準備、今日、されてる方もたくさん、いるんじゃないでしょうか?えっと、皇居の周りになると、そろそろ、この時期、咲いてんのかな?いつも、TOKIOの通常のパターンで行くと、ライブが武道館で3月の末にいつもあります。その頃に桜がまだ2分咲き、3分咲きぐらいなのかな?今年も雪、多かったですけれども、あの、暖かくなるのも早かったですからね、各地で咲き始めてるんじゃないでしょうか?ちなみにDASH村はおそらくゴールデンウィーク手前ぐらい。あそこ、遅いんだよね~。寒いから。え~そろそろいい時期ですよね、お花見のね。ハイ、ということで、今日もメールを紹介したいなと思います。「昨日、久し振りに映画を見て来ました。映画館には達ちゃんの次にカッコイイ、斗真くんがたくさんいました」(笑)ありがとうございます。「あまりに綺麗で思わずトキメイてしまいました」(笑)「本屋さんに行っても、太宰治のコーナーは斗真くんがいっぱい。いいなぁ、こういう露出の多い仕事!TOKIOもしないかなぁ~」(笑)「でも映画とか入って、ライブが出来なくなるのは、困るなぁと勝手にジレンマしてしまいました。今年のお仕事の予定など、出来たら教えて下さいね」ということで、今、斗真は、この1ヶ月は、どの局に出ても見ますね。ま、「人間失格」という作品、あんな、大っきな、大っきな作品にね、斗真くんが主演していますからね、またアイツ、若いくせに、いい味が出てるんだよね~。で、最近、この2、3年かなぁ、顔つきもホントにしまってきて、話すことも立派になりましたよね。で、ナンか、ちゃんと挨拶とかもちゃんと出来る子で、たまにメールなんかもくれたりしますけども、今、ガンガン映画で忙しいんじゃないでしょうか。あのね~、TOKIOも、そこそこ、露出(笑)する仕事してる、してますよー!(笑)頑張りますっ!【略】

さて、NACK5で山口達也がお送りしているTOKIO WALKER、引き続き、メールを紹介したいと思います。「早速ですが『advance/また朝が来る』全種類買いました。2曲ともTOKIOらしい曲で、すごく、元気や勇気をもらえます。通常盤の達也くんの『Period』即、気に入りました。特に「こんな僕をさげすむかな」のところ。友達と何回もリピート。サイコーです。特典着ボイス。うるさいですね~。というより騒がしい。リーダーの寒いオヤジギャグもあり、これこそTOKIO!これからもずっと応援していきます。次はそろそろアルバムを~!」という、頂きました。いろいろ聴いてくれてますね。ありがとうございます。え~『Period』という僕のソロ曲。え~(笑)「こんな僕をさげすむかな」あ~、コレ、サビの1行ですね。ハイ、そこ、結構ね、気に入ってくれてるんだ。(笑)ちなみに17歳なんですけど、シブいところをチョイスしましたね。是非、あの、皆さん、聴いてみて下さい、『Period』という曲。かなりシブいですから。え~、そして特典の着ボイス、え~と、今回初めてかなぁ?しばらくやってないようなことをやりましたが、いろんなパターンがあって、やっぱこれも一応、制作サイドで台本というものを用意して頂いて、こんな風にやってください、みたいな台本があったんですが、誰もそれ守ってないという【TOKIOだもん!】。ま、テキトーに盛り上げるから、じゃ、回して!みたいな。そんな感じでやったんで、面白かったですよ。是非あの、聴いてない方、是非、聴いてみて下さい。面白いと思います。ハイ、次の方行きます。「新曲CD買いました。3枚とも。『advance』も『また朝が来る』も雰囲気は全然違いますが、どちらもライブでやってくれるのが楽しみな曲です。『advance』のVideo Clipを見ていたら母が「あら!珍しく、松岡くん、歌ってるじゃない?」と私より先に気付いたのでビックリ。目ざといなぁ~。最近は長瀬くんばかりが圧倒的に歌う事が多いですが、私はコーラスの入ったり、ツインボーカルだったりする方がみんなの声が聴けて、好きです。一番嬉しいのが『36℃』のような、リレーでメンバー一人一人が歌ってくれること。通常盤の2曲、ナンだか松岡くんのテーマソングのような『CRY FOR THE MOON』と達ちゃんの『Period』もとってもいいです。コーラスはリーダーですか?達ちゃんの声がステキなんだけど、歌詞が悲しくて、歌の終わりの方では、ピリオドを打たないで~、打たないで~と泣きそうになりながら聴いています。コレだから通常盤も外せないと。通常盤が外せない理由がもう一つ。カラオケが付いていること。TOKIOは演奏もメンバーでやっているから、カラオケは歌を外して、演奏だけで聴けるという楽しみがあるんですよね。普段は演奏だけってことないですからね。大特典です。あ、今、こんな風に演奏してるんだろうなって思って聴いています」お!ありがとうございます。コレ、ホントに思った!あの、TOKIOってバンドですよね。で、ま、あの、ボーカルの長瀬智也です、みたいに、一応ボーカルはウチの長瀬ですけれども、一応、TOKIO5人とも歌えますからね。で、ま、ココ最近、この2、3年なのかな?ま、一応ボーカルなので、長瀬が歌うのは当たり前で、コーラスも入れないパターンが結構、TOKIOの中で流行ってて、で、オレら演奏に集中しようぜ、みたいなこともあって、曲調もそうだったし、で、今回、その、前回の『太陽と砂漠のバラ』からそんなに期間も離れてなかったんで、ちょっと振り切った感じのこういう曲で、みんなで歌おうぜ、みたいな曲も良かったんで、えぇ、こういうの、たまに来るといいですよね。で、こういう、メンバーがコーラスでFullに入ってくるっていうのは、結構、その、カップリングの曲だったり、アルバムで入って、ライブで楽しめるっていうところに置いてあったんですけれども、今回は、シングルのね、『advance』という曲でみんな歌って、あの松岡も歌ってますからね。コレ、ライブでやったら、ちょっと楽しいんじゃないかなと思います。こういう曲って、ライブのリハーサルとかやってても【やってるの!?今!?】、自然と回数が増えるんでね。「ゴメン、もう1回やらしてくんない?」みたいな。そうするとやっぱりコーラスとかもね、ハマりがよくなってきて、完成度が高まると。うん、コレ、ライブ楽しみですよね~【そうだよ!待ちきれないよっ!】。日程が決まったら【ライブ決行は確定よね?!】お伝えしたいなと思います。ありがとうございました!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「ま」「み」「む」「め」「も」の「ま」です。松岡昌宏の「ま」です、ね。「ま」と言えば、もういーっぱいいます!ホッントにいます。まぁ、僕が芸能人の中で一番最初にアニキと呼んだ人、ご紹介しましょう。『松村雄基』さん。ね、松村のアニキですね~、えぇ。ちなみに僕がお世話してもらってる、その、兄貴分的な方ですか、えぇ、松村雄基さん、唐沢寿明さん、寺島進さん、この3人は同い年ですからね、ちなみに。えぇ。まぁ、もう、誰もがご存じのね、やっぱり、大映ドラマで育ってる、あっしとしましては、まぁ、今までだと、「東京流星会」会長・西村朝雄、えぇ、アレは「不良少女とよばれて」でしたね。で、まぁ「スクール★ウォーズ」は大木大助、ね。川浜イチのワル!「先生よぉ!」【モノマネです】ね。「先生よぉ!」「イソップぅ!」ね。えぇ、それと「アリエスの乙女たち」だとね、「結城司」って、確か、役名だったんじゃないかな?【よく覚えてるねぇ】ま、松村のアニキとはですね、いろいろ、プライベートの方が多かったんですけど、二千、ね、「必殺仕事人2009」で。ただ、残念ながらカラミはなかったんですね。えぇ、あの(笑)唯一絡んだと言えば、松村アニキの首!首とちょっと(笑)絡んだっていうぐらいでですね、カラミは無かったんですけど、京都でもね、一緒に食事させてもらいまして、えぇ、まぁ面白いですね、酔っぱらうと、あの人、足相撲が好きなんで、足相撲をやってですね、えぇ、2000年から7年間ぐらい連続、クリスマスは必ず松村のアニキと過ごさなきゃいけないっていう、ナンかよく判んないルールが出来てですね、クリスマスはいつもあの人といました。あの人と僕と、良い子悪い子普通の子の、あの、普通の子をおやりになってた、あの、長江健二さん、今はインストラクターをおやりになってますけど、スノーボードの。ね。だから、いっつも、いっつも、一緒です。あるカラオケ屋さんで、いっつも、えぇ。で、酔っぱらって足相撲。ね、ま、あの、正直、子供ですから、(笑)松村雄基さんは。ね、ホントに、あんなに大人なのに子供ですから。でも必ず毎朝5時半ぐらいに起きてね、必ず走って。えぇ、だからそういうトコは、ちょっと、ウチの東山先輩に似てるなって気がしますけども。ハイ、ご紹介させて頂きました。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『ザ・マンスリー・リサーチ!』ワタクシ松岡が気になることをリスナーの皆さんに聴きまして、調査していこうというコーナーでございます。今月のリサーチテーマ、コチラ『女性のOKサイン♪』【可愛く小声で】ちょっと大人なテーマなんです。ね、僕も、ホッント、ナニも判んないんで、女性の事、ナニ一つ、判んないんで、(笑)ねぇ。まぁ、その、こういうのが、OKなのよっていうのを、今更ながら、ちょっと、勉強させてもらいたいなと。ま、ベスト3の発表の前にですね、いくつか、少数意見を紹介しましょう。ま、少数意見というかですね、この『ザ・マンスリー・リサーチ』始まって以来、あの、応募が少なかったです(笑)。んなこと、言えるか!?バカ!っていうかね(笑)。えぇ、さ、「ボディタッチ」あぁ。「何でもない話でも笑顔を作ってみたり、ボディタッチしてみたら、今夜OKよ」ウソだよぉ~!!!んなこと言ったら、松本明子は毎日OKになっちゃうじゃんかよぉ!あっこ姉ぇとか、そうじゃん?だって。ねぇ。「胸元アピール」あぁ。「前かがみで胸元を強調します。Dカップの胸を焼き付けさせます」と。「暑いと言ってカーディガンを脱ぎ」(笑)「胸、肌や胸元を露出します」そんなヤツはいねぇーよ!このご時世は!「ふぅ、暑い」みたいな?「奥さん!」みたいな?いねぇよ!そんなヤツは、お前!ナンだ!?それ!「恋の相談をする」あぁ、なるほどね。「彼本人に、今、気になってる人がいるんだけど、と相談する。で、内容の中には『え?もしかしてオレのこと?』と思わせるようなキーワードを、ちょいちょい挟んでおく」イヤらしいね、コレ。コレ、ヤラしい。コレ、昔、男が使うパターンだよね?むかーし。ガキの頃。「肩を揉ませる」どういうこと?「私は彼がその気になるように、最近、私、ナンか、肩凝っちゃってと言って、肩を揉ませて、OKのサイン」と。「凝ってるのは、ココだけか?」みたいな。(笑)ナンだよ!(笑)え?もう、ジジぃだよ!言ってることが、もう。ね。「手をフリーにしておく」ん?どういうこと?コレ。「並んで歩く時に、男性側の手をフリーな状態にして、いつも相手が手をつなげる状態にしておきます」コレ、判んねぇなぁ!でも。コレで今夜OKなんです、のサインは判んねぇよなぁ。な~るほどね。ナニ、これ、ちょっと触った瞬間に、キュッと握るみたいなコト?え~、ちょっと難しいなぁ。「寂しいアピール。最近彼氏に相手にされてないとか、ずっと彼氏がいないとか、寂しいアピールをひたすらする」と。あぁ。「トイレに一緒に行く」どういうことだよ?あぁ、なるほどね!「飲み会とかのトイレのタイミングを合わせて2人きりになるチャンスを作る」と。「大人数だとなかなかOKサインを出せないので」なるほどね。これ、ドキドキするね。こういうの、ドキドキする。うん、こういう、ナンか、ちょっと、みんながワーッてやってるトコで、ちょっと離れたトコで2人きりになる。ね、コレ、アメリカのホラーだったら、まず一番最初に、ソイツが殺されますからね。(笑)なるほどね。ってありましたけれども、じゃ、行ってみましょうか。気になるベスト3は後半で発表したいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『CRY FOR THE MOON』

(曲演奏)

『ザ・マンスリー・リサーチ』今月のテーマはですね、「女性のOKサイン」。さぁ、それではヤローが気になってると思いますけれども、ベスト3を発表していきたいと思います。まずは第3位!『酔ったフリをする』(笑)あぁ、そうですか。「酔ったフリをして、気になる彼に、ちょい過激なボディタッチ」あぁ。「足でコチョコチョ、体全部で彼に寄りかかってみたりします」あ、なるほどね。「全然酔ってないけど、酔ったフリをして、男性の肩にもたれかかったり、腕を組んだりする」うわぁ、…それ、でも、ちょっとキツいだろ?人前でやられたらなぁ(笑)。【マボは人前でベタベタはイヤって言ってるよね~】あっそう。勘違いするよね。でも、そこで、男の反応も見れるもんね。うん。「ちょ、ちょっと、ちょっと、よせよ!酔っぱらってるだろ?」とかって言って、「帰った方がいいんじゃない?」って言ったら、あ、ダメなんだってなるしね。うん。「大丈夫~?」って言いながら、ナンか、ちょっと、ナンて言うのかな?城島さんみたいに、ちょっと、優~しく、ナンか、「平気かぁ?酔ってんちゃうかぁ?」みたいな、えぇ、みたいなこと言って、ちょっと、「うん」っていう風な事だったら、OKみたいな。うん。なるほどね。コレはでも、人によるよ!?OKサイン。コレ、ウチのメンバーだったら、コレ、やられたら、多分、長瀬はZettaiムリですね【うん、そう思う。智也は見破るもん】。えぇ。もう、城島さんは大喜びだよ(笑)。あぁ、なるほどね、酔ったフリっていうのも、いいね、でもね【いいのかい!?】。あぁ、酔ったフリね。騙されるだろうなぁ~。女性はみんな、女優だからね。じゃ、続いて行きましょう。第2位!『上目づかい』あぁ……。コレ、弱ぇかも、オレ…。「相手の言う事をしっかりうなづいたり、上目づかいでじっと見つめてナニも語らない時は、GOサイン」…ホントかよ!?「冗談ぽく上目づかいで、男性の下の名前を呼んで、呼び捨てで呼んで」あ~、上手い、それ。「まさひろ♪」みたいな。Woooh~♪【妄想入ってる?】Yeah~!!!「可愛いあだ名を付けて呼びます」あぁ、「じゃあ、まっちゅんね♪」みたいな。あ、オレ、それ、ダメだわ、オレ。名前はいいけど、「まっちゅんね」とかそういうのは「うるせーっ!コノヤロー」ってなっちゃう。(笑)「ナンだ、まっちゅんって!」って(笑)いやぁ、いいですね、でも、ナンか、上目づかい。コレね~、上目づかいにちょっと似てるんだけどね、オレが、その、20代前半でよく勘違いしたのが、コンタクトを外しちゃうんだよね、お酒飲む時に。「あぁ、疲れた!疲れた!」っつって。コンタクトを外すと「あ、家にメガネ忘れて来ちゃった!ま、いっかぁ」みたいな雰囲気で、言ってると、その、なんつーの、うつろな目になるのよ。「えっ?」って、その、眼をちょっと細めて「ん?」って見た時が、「ん、な、ナニ、お前、そ、そんな感じなのぉ?」みたいな。「ナニ、どうしたの?急にイロっぽくなって」「違うんだよ!見えないんだよ!見えないんだよ!」とかって「あぁ、そうか、そっちか」みたいな(笑)。ナンか、そういう感違いは多々ありましたね。え~、ナンか、でも、その、眼、やっぱ、眼、弱いね!目を見て話すって大事だよ。でも、あまりにも、じっと見られてると怖い時あるからね。「ん、ナンだい!?ナンだい?」っていうさ。(笑)「どうした?どうした?」っていう。そっか、それ、OKサインなんだ。鵜呑みにしないでくださいよ!全て。それ、みんな上目づかいだからって、あの、部下がそんなことしてきたからって、やったら、セクハラになりますかね、コレ。全国の上司、お願いしますよ!コレ、おかしな話になっちゃう。さぁ、それでは第1位行きたいと思います。第1位はコチラ!『もう1杯飲まない?と誘う』うわっ!(笑)。コレ、いいなぁ~♪「飲み足りないのアピール」さっきの逆バージョンだね。あ~。「終電が終わる時間まで飲んで、わざとらしく、あ、もう終電がなーいって言います。これでダメだったら、朝まで漫喫かファミレスで時間を潰すことになります」一か八かですね~。「明日仕事休みなんだよね~と、朝までOKということをアピール」あ~、コレはいいね~。だけど、コレ、あの、最近、判んないけど、女性の方が強かったりするよ?酒。ね。「よし!もう一軒行こう!」「お疲れ様でした」みたいな時(笑)あるよね。「もうムリっすよ」みたいな。「もうー、うっぷうっぷっすよ!」みたいな(笑)。なるほど。あ~、でも、コレやっぱ、勉強になった人、いっぱいいるんじゃないですか?ま、でも、全てを鵜呑みにしないでください。ただ、こういう時もあるぞと。えぇ。で、あの、そこでちゃんとね、それをちゃんと嗅ぎ分けて、上手く行ったらめっけもんと、ま、そういう風に、また一つでも多くのカップルが出来ることを僕はホント、心より願っております。もしこの番組をお役に立てれば、こんなことで、えぇ。ナンだこれ(笑)。というワケで、このコーナー、終わりまーす【(* ̄m ̄)プッ】!(笑)マンスリー・リサーチ、終わりまーす。え~、4月から新コーナーを2つスタートさせます。まずはコチラ。世界初斬新なクイズコーナー「ヒントマン」【ナースマンに引っかけてる!?】クイズのヒントを簡単でもいけないし、コレ、難しくてもいけない。そんなヒントをテーマにしたコーナーでございます。リスナーの方が自分のプライベートに関する事をクイズで出題。例えば「私が彼氏にフラレた理由はナンでしょう?」とか「私がバイト先でやらかした、失敗はナンでしょう?」とか「私が彼氏の浮気を見つけた方法はナンでしょう?」とか、ね、「私が学校で先生に怒られたことはナンでしょう?」とか、ナンでもいいです。回答者はワタクシ松岡です。順番にヒントを聴いて答えて行きます。で、用意してもらうヒントの数は10です【多くない!?】。10個用意してもらいます。いかに10個目のヒントで正解させることが出来るか、つまり、僕が当たんない方がいいんですね?1発で当たっちゃったら、ダメです。ヒントの数だけマボのベタベタをプレゼントすると、コレは大盤振る舞いというか、マボのベタベタがそんなに安っぽいもんなのか?と思わせてしまうのか、ナンなんだか、判んないんですけど。但し、最後にヒント審査を、コレ、行いまして、ヒントとして不適切と判断したものは、カウントされません。コレ、またキビシイとこです。えぇ。コレはヒントじゃないよ!ダメだよ!って僕が言った場合、全然ヒントになってないよ!みたいに。それ、ダメです。というワケでございまして、ちゃんとしっかり考えて送って頂きたいと思いまーす。え~、挑戦してみたい方は、住所!ね、氏名、住所、電話番号を忘れずに書いて、送って頂きたいと思います。続いてもう一つの新コーナー、コチラ!「松岡リサーチ一生懸命、略してMRI」ま、僕が、あの~、あの、調べたいと思います。ナニかと言うとですね、自分で調べるのはちょっとメンドくさいんだよね~っていうのは、いっぱいあると思うんですよ。そこでワタクシがちょっと調べようと。例えば、あの、お菓子。ありますね。ま、ポッキーとか、TOPPOとか、いろいろあると思います。イチゴポッキーとか【ナンでポッキーばっか!?】あれ、一体、何本入ってるんだ?と。サクマドロップの中にハッカ味は何個入ってるのか?とか。えぇ。タレント名鑑の100人目は一体誰なの?とか、ま、そういう事です。素朴な事です。別にそんなにこのコーナーで膨らまそうとは思ってません、僕も。えぇ、ただ、あ、そうなんだ!って思えればいいかなと。えぇ。ちょっと今、実際ココでね、スタジオでちょっと、あの、チャレンジしてみたいと思うので、是非、あの、コレ調べて欲しいと思うのがあったら、送って頂きたいと思います。ヒントマン同様、MRIも、コッチ、コッチ、と二つ送ってもらっても結構ですよ。【宛先略】さぁ、ココで3月31日発売、V6ニューアルバムですね。『READY?』ね、の、ナンバーから1曲聴いて下さい。V6で『will』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、松岡くんはナゼ、山口くんをお兄ぃと呼ぶんですか?松岡くんから見れば太一くんもお兄さんだと思うんですが」あぁ、なるほどね。え~とですね、コレ、お兄ぃというか、僕、兄ぃって呼んでる(笑)んですけど。えっと、いつからだ!?14くらい、13?14ぐらいからかなぁ?えぇ。多分ですね、山口達也という人間が、14歳、僕が14歳の時ですね、つまり彼が19歳の時、ホントにナンかね、あの、年上のお兄さんって感じがしたんですよ。で、国分太一は2つしか離れてませんから、別にナンかお兄とかナンとか思わないんですね。で、城島茂は、あんな感じですから、どーもこーも無いんですね。で、なった時に、あの、最初、達兄ぃって呼んだんです。何故かと言うと、僕、子供の頃から、誰かのことを、~兄ぃとか、~姉ぇとか~のアニキとか、小っちゃい頃から言ってたの。小学生の頃から。多分それがね、オレの周りの環境もそうだったの。それとウチのオヤジもよく言ってたの。そうやって。だから、~兄ぃとか。例えば、今でもありますよね、え~、じゃ、小手川祐子さんだったら、祐子姉ぇとかね。えぇ、だから、かたせ梨乃さんだったら、梨乃姉ぇとかね。工藤静香さんだったら、お姉ぇとか(笑)そんな、そんな、あるんですよ。だから松村のアニキとか、誰誰の姉ぇとか、寺島の兄やんとか、そういうのがね、楽なんですよ。それで、達兄ぃ、達兄ぃが、ある日テレビを見てた時に、安岡力也さんがね、梅宮辰夫さんに辰兄ぃ、辰兄ぃって言ってたの(笑)。あ、コレ、被るなって、いや、被るワケないんだけど、オレが。オレがそこのレベルと一緒じゃないんだけど、あ、コレ、一緒だなと、で、兄ぃ、兄ぃ、兄ぃ、兄ぃ、っていう風に言うようになったんですね。えぇ。コレ、昔、城島にも聞かれたことありますよ。「松岡、ナンで、山口のこと、兄ぃって言うの?」ちょっと自分が言ってもらえないジェラシー。で、「ナニが?」「ん、ナンで、山口のこと、兄ぃって言うようになったん?」「うるせー!」って言っておきました(笑)【ナーンかLove2~♪】。ナンか、その方がナンかね、あの、ミョーな緊張感も残しつつ、あの、スゴク、親しげで、イイ感じが、僕がするんですよ。ハイ、というワケでございました(笑)。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。更にマボのベタベタもらえます、クイズ松岡への出場者大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
ありがとうございます!

>くり子さま
智也とリーダーは、ホント、ほのぼのしちゃいますよね~。
一人で語るより、メンバーと喋ってる方が話も弾むし。
ゲスト扱いでもいいから、智也に出て欲しいですぅ…。

>はなさま
嬉しいお言葉、ありがとうございました。
いろんな想いがある中で、さらっと強がってる風なマボの語りに
気持ちが伝わってきて、グッときました。
今度の必殺、きっとスゴイものになりますね。

>15日1:10コメントくださった方
ナゼか、文字化けしちゃって、コメントが読めませんでした。
宜しければ、また遊びに来て下さい。


意外とたくさんあって、Upが少しづつですが、大目に見て下さい☆
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。え~、今回は「は」「ひ」「ふ」「へ」「ほ」の「ほ」のですね。「ほ」の知り合いの方も、いま、たくさん、いますけど、ま、ちょっとあえて今日は、じゃあ、ミュージシャンモードで、コチラの方、ご紹介させて頂きます。『布袋寅泰さん』。大大大先輩ですよね。僕らの憧れの、やっぱ、伝説のバンドBOOWYのギタリストであり、ま、僕らも、あの、曲をね、もう10年ぐらい前ですね、提供して頂いてます。スゴくハードなイメージがあったんですが、あの、お会いした時に、実はスゴいソフトな方なんだなぁ、みたいな印象ありますね。やはり、やっぱ、大きいですよね、それと。あとね、ま、去年ぐらいかな?に、あの、NHKの『SONGS』見てまして、やっぱ我らがボス、矢沢永吉さんの回にですね、ギターを弾きに来てですね、えぇ、『いいね、布袋、ロックだよ!』って(笑)『ロックだね~、布袋』っていう風に、矢沢さんに言われてるのを見て、スゴい2人だなと思って見てた記憶があります。ま、多分これからも、きっといろんな、ね、音楽をおやりになって、続けて、やっぱりあのギターっていうのは、これからもね、今の若い子たちもきっと、もう、憧れてドンドン弾いてく、コピーしていく、方もいるんじゃないでしょうか?ということでございまして、じゃ、ココでですね、懐かしいナンバーを紹介しましょう。TOKIOで『愛の嵐』

(曲演奏)

さて、まぁ、あの、先日なんですけれども、ね、あの、もう、皆さんもご存じの通りなんですが、え~、僕らの大先輩でいらっしゃいます、中村主水さん、こと、藤田まことさんですね、え~、が、お亡くなりになりまして、え~、僕もちょっとあの、急に聴いて、スゴく、ビックリして驚いてしまったんですけれども、あの、ま、こういうことっていうのは、あんまり僕、ラジオで言ったりはしないんですけれどもね、え~、ま、あの、やはり存在の大きさがあまりにも、僕ん中ではですね、大きくあったっていうこともあって、ま、こういうラジオの中でもね、ちょっと少し、お話させてもらおうかなと思うんですけども、やっぱりあの、必殺仕事人という、え~、ま、あの、長い年月をかけて作った歴史の中のね、ま、中村主水という、藤田さんが作った役っていう、その偉大さというものを、が、またあらためて、お亡くなりになったから、どうじゃないんですけど、やっぱりスゴいものだったんだなというものと、とてつもない大きさなんだなっていう重さをね、え~、とても実感して今まで、おやりになってた、必殺シリーズ、また、いろいろと見直してるんですけども、あの、もちろん、若き日の藤田さんとかね、とても、その一番最初コメディアンという形からお出になった方、ね、でしたから、え~、その頃から、いきなりストンと必殺に入って、いきなり暗闇のシーンで立たされてるっていうものを、裏話を聴い、あのメイキングかなんかで、聴いた後に見ると、また余計、その、生まれてきた中村主水というものが生まれてきた背景がね、見え隠れして、あ~、やっぱり、この時代に、このものに、え~、携わって、自分の歴史を作ってくという、この、タイミングと、もちろん、実力もそうなんでしょうけど、間違えない、その、道を間違えない目っていうんですかね、それがかなりやっぱり、シビアっていうか、きっちり、おありになったんで、あろうなぁとは、特に、あの、時代がガタガタ流れてる中での、え~、撮影とか、自分のキャラ作りとか、とっても大変だったと思うんですよね。あの、しばらく、必殺シリーズが始まってからも、何年間は、かっこ、コメディアンっていうのが付いてたそうです。藤田まこと(コメディアン)。それが始めて取れた時に、『「あぁ、オレは役者になったんやな」と初めて思ったよ』なんて話も、聴かしてもらいました。僕らはだから、2007年という、ね、「必殺仕事人2007」というとこから、ご一緒させてもらって、それで、まぁ、去年やらして頂いた、「必殺仕事人2009」と、8ヶ月という中、ご一緒にさせてもらうとね、とてももちろん、プライベートなこともそうなんですけど、撮影所で藤田さんがいらっしゃった時の空気感とかね、判るんですよ。「あ、藤田さん、いるんだ」っていうのが。「藤田さん、入ります」とか言わなくても、あ、藤田さん、いるんだなとかね。楽屋の前を通っただけで、あ、藤田さんいるんだっていうのがね、判る。だからそういった、多分、ご本人がいつも周りに、とても、お気を使いになる方でしたから【相変わらず、マボの言葉使いは…】そういう配慮の元、僕らも勝手に気付いてしまう空気を作ってくれてたんでしょうね。だから、自分達が作って来た、歴史ある必殺なんですけれども、十何年ぶりに復活させたっていう事でスゴく、あの、藤田さんも喜んでらっしゃって、スペシャル、最初、2時間やって、その後、2クールと、半年間、2009でやって、で、終わりの、その、打ち上げの日かな、みんなでクランクアップあって、打ち上げで乾杯!っていう、その、乾杯の音頭を藤田さんがお取りになって、で、「松岡くん、松岡くん」っていうから、「え、ナンっすか?」僕、普段、親分、親分って呼んでたんですけど、「親分、どうしたんですか?」「いや、あの、必殺、頼むよ」ってヒトコト言われまして、「え?ナ、ナン、どうしたんですか!?」「いや、いや、いや、2クール出来るとは思わなかったからね、スゴく嬉しいしね、やっぱり、あの、こういう新しい流れで必殺を復活させたって事は、嬉しいから、Zettai、この必殺を絶やさないでね」っていう風に言われて、「あ、判りました!僕が言えるかどうか判りませんが、判りました」多分、東山先輩にも言ったと思うんですけど。だから、スゴク、その、ある意味、もちろん、悔しいし、悲しいんですけども、お会いできて、ホントにヨカッタと思います。えぇ、ま、だから、僕らが出来ることというのは、きっと、その、藤田さんがおっしゃってた、必殺というものを、いつまでも、いつまでも、きっと、僕が次の誰かに「頼むね、必殺」って言えるようになれるまで出来たらいいなということを、思いながら、一歩一歩、え~、精進して前進して、行きたいなと、思ってます。ま、ちょっとね、こういうアレになってしまいましたけども、ホントに僕ん中では、今年入ってスゴく、ビックリしてしまったんで、だけどやっぱりあの、これかも、ドンドンドンドン、きっと、こういうこと、あるだろうし、ま、僕らもね、そういうの、出てくると思うんですけど【イヤーっ!!!!】、やっぱり、その、言われたことを忘れたくないし、僕ん中での大きな財産として、藤田さんのご冥福をお祈りしたいと思います。さ、それじゃ、ココで1曲聴いて下さい。久々にちょっとね、藤田さんも聴いてくれるかな?と思います。THE SHIGOTONIN『鏡花水月』

(曲演奏)


『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーでございますね。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズ。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしたいと思います。今回はですね、高校3年生ですね。電話繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「18歳、高校3年生ということでございますが、時期的には、もう卒業?」
「来週卒業です」
「いいね~。どうですか?就職なんか決まりましたか?」
「ハイ!決まりました」
「おっ!ナニやんの?」
「ハウスクリーニングっていう仕事です」
「おぉ、おぉ!ハウスクリーニングって事は、家?会社?」
「家とかで掃除をする仕事です」
「マンションとか行って?」
「ハイ」
「お宅へ行くの?それとも廊下とか?」
「お宅に行くことの方が多いと思うんですけど」
「スゴイね!ちょっと市原悦子さんみたいな世界だよね?家政婦は見た!(笑)なるほどなるほど。ルール、ご存知ですね?」
「ハイ、知ってます」
「え~、1個でも多く、マボのベタベタ、獲得してもらいたいと思います」
「ハイ、頑張ります」
「宜しいですか?頑張って下さい!ハイ、じゃ、行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『先日、赤ちゃんが誕生した、V6のイノッチですが、イノッチの青春時代を元に作られた、嵐主演の映画のタイトル、言える?言えない?』【サービス問題か!?】
「多分、コレは同じ事務所だと思うので、言えると思います」【多分じゃなくて、Zettai同じ事務所ね(* ̄m ̄)プッ】
「え~、映画の方ですか?映画の方。『ピカ☆ンチ』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ねぇ、アレはヨカッタですね。あの、『ピカ☆ンチ』の歌が一番、僕は好きでしたね。アレは嵐の中で未だに僕は一番好きですね。そうです、無事に産まれましたよね、3月2日に。え~、2844gの男の子です【さすが、マボ!】。「可愛いよ~」ってワケ判んないメールが来ました(笑)ハイ。そうでしたね~。もう井ノ原がオヤジ!ということでございましてね~。どうなんでしょうか?ヘッヘッヘッ(笑)楽しみですけど。幸先イイですよ!第2問!」
『子供店長でお馴染み、加藤清志郎くんとマボが共演したドラマのタイトル、言える?言えない?』【ナンか、今回、簡単なヤツばっかりだなぁ!】
「コレも、多分、出演、共演なさったと思うので、多分、言えると思います」
「ね、懐かしいですよね、まだ、あの子、3つぐらいだったんじゃないかな?『具がおーい!』っていうね、土井垣さんの息子役で出てました。『マンハッタン・ラブストーリー』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ。懐かしいね。スゴイ、土井垣さんって、役名が出てきたのがスゴイね!松尾スズキさんのね。知らないですよね?そんなドラマ、ね?」
「あ…、判んないです」
「いや、判んなくていいんです、もう。あの子、イイ子だったんですよ、ホント。今でもイイ子だけどね。どう?あの子。あぁいう小さっちゃい子は」
「可愛いです」
「可愛い?年下好き?」【18の子に、年下好き?って!】
「ハイ、好きですね(笑)」
「弟、いる?」
「あ、います」
「いるでしょ?」
「ハイ」
「年下だね、彼氏はね」
「(笑)」
「へぇ…ハイ、じゃ、行きますよ!お!幸先いいよ~!ちょっと頑張って行こう!頑張って行こう!ハイ、じゃ、第3問!」
『東京マラソンで3時間を切ってゴールした芸能人の名前、言える?言えない?』
「コレもテレビで話題になってたので、言えるのではないかと思います」
「あれ、たいしたもんだったよね?~取ったんだよね?確かね。猫ひろし」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね!スゴいよね~。ニャー!つって、2時間55分45秒で走るんだからね。ま、でも、バラエティ番組見てると、スゴイもんね?フォームとか、やっぱ、綺麗だもんね。長距離ランナーって気がします。パーフェクト欲しいね!」
「欲しいです」
「欲しいね~。頑張って行きましょう!第4問!」
『雑誌「an・an」1997年』【出た!】
「(笑)」
『8月1日号からの出題です』
「(笑)」
『松岡くん、当時二十歳は、この雑誌で「松岡さんにとって、オシャレとは?という質問にナンと答えたか、言える?言えない?』
「コレも言えるのではないかと思います」
「いやいやいやいやいや!二十歳ん時だよ!?13年前だよ!?」
「(笑)」
「え、オレにとってオシャレとは?多分、オレ、当時言ってたのはね、あの、ラクな格好かね、あの、着られない。その服に着られないっていうことかな?だから、服に負けないってことを言ってたと思うんですけどね」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ですよね!?ヨカッタ、ヨカッタ~♪(笑)ナンっつってんの?【可愛い♪】バカなこと言ってんね、また!コレ、言ったかなぁ?こんなこと。『服は身近なライバルのようなもの』(笑)って、うるせーよっ!(笑)『だから、負けたくない』と『服に着られるんじゃなくて、自分に合う服を着たい』と。コレは今でも変わんないですね。ヨカッタ!よくでも、コレ、言えるって言ったね!?」
「(笑)ナンか笑ってたので、もしかしたら知ってるのかなって」
「コレ系はね、答えられた試しないんだよ、オレ。そうですよ。さぁ、ラスト問題です」
『大笑点など、笑点メンバーと交流のあるマボですが、6代目三遊亭円楽を襲名した、落語家さんの元の名前、言える?言えない?』
「コレも、テレビとかで、結構やってたので、言えるんじゃないかと思います」
「コレは言えなきゃマズイですよね?よく歌丸師匠に腹黒い、腹黒いって(笑)言われてる楽太郎師匠」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね、おめでとうございます、6代目、円楽師匠、ね。噺家さんとか、歌舞伎役者さんとかみんなそうだけど、襲名出来るっていうの、ナンか、いいなぁと思いますよね。あの、小米朝さんが、米團治さんになった時もそうですけど、例えば、新之助が海老蔵になったりね、そういうのって、オレ達、あんま、ないんでね。ウチも作りゃいいのにね、ナンかね。どうすんだろうね?え~、4代目近藤真彦です、みたいな、よく判んない(笑)。よく判んないですね。さ、パーフェクト、おめでとうございいます!」
「ありがとうございます」
【スゴいファンファーレ!】
「メチャクチャ大袈裟なジングル、流れちゃいましたけどね、ま、久々のパーフェクトです。今、後ろに誰かいるんですか?お母さんか、誰かが」
「ちょっと向こうにいますね」
「お母さんがね。お母さんにパーフェクト取ったよーって言っといて下さいね。お母さんと一緒に使って下さい」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、どうもありがとうございました。頑張ってね~、新社会人」
「ハイ、ありがとうございます!頑張ります」
「コチラこそ、どうもありがとう」
「ありがとうございます」
「失礼します」
「失礼します」


ちょっと、可愛らしいね、ちょっと緊張しちゃってるかなって感じの、その辺のあどけなさがね、ナンか、自分にとって、ナンか忘れた何かを思い出させてくれる、ナンか、初々しさがいいですね。え~、(笑)段々ナンか、オレも言う事がジジ臭くなってきた(笑)。さ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズです。挑戦者募集しております。更にリスナーのからのクイズの問題も、受付。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、ジャニーズ事務所で一番最初に奢ってもらった先輩は誰ですか?」うーん、誰だ?あぁ!城島茂ですね(笑)。パン買ってもらいました。(笑)うん、ナンか、、あの、け、舞台、ナンだったかなぁ?うん、舞台の稽古かな?行く時に、あの、コンビニでパン買ってたら、リーダーも、パンと牛乳かナンか買ってて、「ナニ、1個なん?」っていうから、「あ、1個です」って言ったら、「えぇよ、えぇよ」っつって、買ってくれた。優しかったなぁ…。今は、オレが奢ってる(笑)。あ、でもね、リーダーと行く時はね、あの、メシとか行く時は、いまだにジャンケンだね。うん。リーダーもね、「いいよ、いいよ、出すよ」だし。まぁ、山口とね、もう、長瀬は、ダメ!だね。もう「ごちそうさま~♪」っていなくなっちゃうから、メシ食って。いやいやいやいや。リーダーだ(笑)意外に。(笑)というワケでございました。さて、ココで以前ですね、生田斗真がゲストで来た時に、募集したプレゼントの当選者の発表したいと思いますが、ノベルティはTOKIOのですね、新曲『advance/また朝が来る』のノベルティグッズ、電動ハブラシだったんですが、斗真のモノマネが田中邦衛さんをやったんですが【えぇっ~!?そうなの!?】(笑)あまりにも、アイツのモノマネが下手で、ナンと、いっぱいたくさん、いろんな方、送ってくれたんですが、正解者ゼロと。つまりアイツ、あの、オレの台詞を言ったんで、オレのモノマネをしてると、皆さん、勘違い。だから、アイツ、中途半端なんだよ!こういうトコなんだよ!斗真の良くないトコっていうのは!スゴくイイの。スゴくイイのに、こういうトコがダメだから、斗真だねって、なっちゃうの。ね~。というワケでワタクシが選びました。って事は、別にアイツ、いらなかったんですね、コレ。【当選者発表略】ハイ、というワケでございまして、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、更にマボのベタベタがもらえる、クイズ松岡、出場者、ドンドン募集しています。名前、住所、電話番号、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
『どっち派』智也ゲストの回をUpしました。2006年10月20日OA分です。

懐かしい…。

読む人、いないかもしれないけど2003年とか2004年とかのテキストもUpした方がいいかなぁ…?
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「へ」です。「へ」。「は」「ひ」「ふ」「へ」「ほ」の「へ」。それでは、この人行きましょう。『Hey!Say!JUMP』♪ジャンプ!ジャンプ~!Hey!Say!ジャーンプ~♪(笑)ま、あの人たちは、ちまたではですね、多分あの、僕らの後輩だと思ってる方、多いと思うんですけど、ジャニーズ事務所では、え~、一応、後輩になるんですけど、レコード会社、J-Stormというね、僕らが今、所属してるレーベル、レコード会社では、Hey!Say!JUMP兄さんです。Hey!Say!JUMPさんの方が先輩です!え~、だから、Hey!Say!JUMPの楽屋に挨拶行きました。『よろしくお願いしま~す!』5人で。すごい、キョトンとしてました。何人かね、何人かと喋ったことあるぐらいかな?ま、だから、一番よく知ってるって言ったら、圭人ですね。えぇ、圭人は生まれた時から知ってますからね。そうだね、あとは中島裕翔。アレはあの、僕らの、あの、『自分のために』かな?の、PVに出てもらって、すっごい、可愛い男の子がいるなぁと思って、で、出てもらったんですけど、次会った時、スッゲー、大きくなってて、ビックリした!成長早ぇなぁ、やっぱ、みたいな。えぇ、僕らもよく言われましたけど。も、そうなんだな、みたいな。やっぱ、あの、Hey!Say!JUMPが集まって歌ってる時の、ナンて言うのかな、オレらが子供の頃見てた、ジャニーズのね、雰囲気が彼らにはあって、ナンか懐かしい、今、新しいんだろうけど、逆に僕らから見ると懐かしい、イイ感じのグループですね。ま、多分、きっと、個人個人がこれから、もっともっとね、力付けて頑張ると思いますんで、是非皆さん、応援してあげて下さい。えぇ、それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』さ、皆さんのお悩みに、ワタクシがお答えしたいと思いますけども。アニキって言われる歳になったんですね(笑)【ナニを今更!】「友達が出て行ってくれません」(笑)ナンの話だよ!?ん?「今、私は1人暮らしをしてるのですが、年明けから地元の友達が上京してきまして、部屋が見つかるまで泊めさせてと来たんです。で、2ヶ月が経ちます。時々『部屋見つかった?』と聴くと、『なかなかえぇとこなくてね』と言います。そろそろ出て行ってもらいたいんですが、どうしたらいいでしょう?」これがなぁ、上京っていうのが、キツいよな?あの、地元だったらね、帰れ!ってハッキリ言えるんだけどね。状況によっては、その友達の住む場所がないっていうことでね、ただやっぱり、あの、ま、2ヶ月も経ちますし、ま、今、いくつで、どういうお仕事してるか、判んないですけども、やっぱり、その、2ヶ月経つと、やっぱ、プライベートみたいなね、ものが、壊されて行ったりするし、あの、自分でもう1回よく考えてみて、その友達がいることによってのデメリットが、自分が許せる範囲の50%を超えたら、あの、ハッキリ言った方がいいと思います。で、なぜなら、50%以内だったら、ナンとか自分で、まだナンとか出来るんですよ。で、50%ぐらいだったら、ま、イイ友達でもいれるでしょうし。ただ、これ、50%超えて、60%ぐらいになってきちゃうと、もう、ちょっと、ケンカみたいになってきちゃうし、逆にその友達は、もう、友達じゃなくなる場合があるんでね。友達っていうのは、作るのは大変だけど、あの、切るのは簡単なんで【おぉ…】、あの、だから、ある意味、その友達が大事なんであれば、それをよく考えてみて、友達だからこそ、50%のところで切る。ね、友達でいたいから、みたいなことを自分でしっかり考えて、んで、ハッキリ言った方がいいんじゃないかと、僕は思いますけどもね。ま、でも、後々、その2ヶ月だ、3ヶ月だ、の話がね、あの、思い出話になりながらね、楽しい会話が出来る日も来ると思いますけど、えぇ。悪い時ってイイことに気付かないからね。後になってから、いい思い出になるって、たくさんあると思います。さ、次。「松岡くんは職業病ってありますか?私は職業病ではないのですが、クセがあります。小さい時から剣道や、ナギナタを、武道をやっています。武道館にも出入りする時は必ず一礼をするんですが、普通の建物の入り口では一礼してしまいます」あ、入り口でも、一礼してしまうと。あぁ、コレは大事なことだけどね。うん、ナンか、判る気がするね。でも、あるんじゃないかなぁ、職業病。うーん…。あ~!あるね。多分、コレはウチのマネージャーさん達はあると思うんだけどね、携帯電話の、あの、カメラの音に敏感になる時があるね。いや、コレ、自惚れじゃないんですよ(笑)。でも、あまりにもね、コッソリ撮られたりすることが多いんですよ。んで、やっぱり、それはもう、芸能人だから、しょうがねーじゃねーかって言われちまえば、それまでなんですが、やっぱりね、あの、知らない人にバシャバシャ撮られるって、あんま、イイ気分、しないんですよね(笑)。しかも、メシ食ってる時とかね。カシッ!シーっ!とかね。ピロン♪とかね、鳴ると、ん?と見ると、ま、半分ぐらいは向いてたりする場合があるんで、そういうのは、ちょっと、気になる時は、ないって言ったらウソになりますね。ハイ。でも、一礼することは、いいことじゃない?ね?オレらも、堀越学校の時は、あの、校門入る時ね、必ず、堀越の旗と、日本の国旗に挨拶するって、出る時も必ず挨拶するっていう、うん、ま、今考えたら、いい動きかなって気もしますけどね。そこで、ま、どうのこうのって事はないんだけど、ま、気が引き締めるみたいな、一つのね、たった3秒で終わることだったら、うん、いいかなって気、しますけどね。「僕は中三の男の子です。自分の声が大嫌いです。僕は中学二年ぐらいから、声変わりして、低くてヘンな声になりました。なので、授業中に当てられて、問題を答える時など、周りからからかわれます。そのたんびに、かなり傷つくんですけど、とりあえず笑ってその場を誤魔化して乗りきっていますが、一生、この声と付き合うというと、思うと、不安です。松岡くんは声変わりに悩んだことありますか?自分の声は好きですか?」あぁ、すっごく、それは判りますね。正直、声に関するコンプレックスっていうのは、僕もありましたね。えぇ、あの、ただね、あの、どっかで諦めました。これは一生付き合っていくものですから、声は自分で初めて自分の声を聴いた時、愕然としましたね。ナンて声してるんだと思って。で、テレビでドラマとかやってる時の声が許せなかったりとかもしましたけど、ただ、もう、コレは変えろと思って、変えれるもんじゃないんでね、逆に言うと、その、低い声がね、これから武器になってく場合もあるんですよ。低い声っていうのは、例えば今、中学校2年生だからオッサンくさいとか言われるかも知れないけど、これが高校、もしくは大学になり、社会に出た時に、あ、随分落ち着いた印象のある人だなっていう、頼りがいがある声っていう、に、聴こえたりしますから、だから、そこは全然、あの、逆にその声を利用してね、ドンドンドンドンと。えぇ、でも、笑って誤魔化すということですから、多分、すごくひょうきんな一面もあると思うんで、逆にそのひょうきんな部分は、ちゃんと持ちながら低い声だったりすると、その、声から受ける印象とね、会った時の楽しさって言う、いい意味でのギャップが出たりすれば、これは武器になりますから、是非そんな事で悩んでいずにね、この声、自分の持ってるものを逆にメリットに捉えて、頑張ってみては、如何でしょうか?声ナンて、しょうがない!オレなんか、歌ってる声、大ッキライだもん、自分の。それはしょうがない!だって、それがオレだから(笑)。もう、変えらんないっす。そんな気持ちでやってみて下さい。さ、恋愛、仕事、、人間関係、4月からの新生活に向けてのですね、相談とかですね、今抱えてるお悩みがあったらドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMP『瞳のスクリーン』

(曲紹介)

『懐かしマボ・ワード』昭和の男、ワタクシ松岡昌宏が、昭和の言葉をドコまで知っているのか?挑戦してみようというコーナーでございます。さっしょく行きましょう。さっしょくだって!(笑)早速行きましょう!『裏番組をぶっ飛ばせ!』【昭和の言葉か?】…ナンだっけ?コレ。内田裕也さんの、ニューイヤーロックフェスティバルの名台詞。【(-.-)p”ブー♪】あ~…誰だろうな?でもナンか判る気がするな。でもちょっと毒がなきゃアレだもんね。山城新伍さん!【(-.-)p”ブー♪】あ~。お~、意外と毒がなかったんだ?あぁ…えぇ…、誰だ?あのねのね!【(-.-)p”ブー♪】(笑)もっと~だね。アレ?ちょっと判んねぇなぁ。あぁ~!なるほど!1969年に始まりました、コント55号ですね!我らが欽ちゃんと坂上次郎さん。ね、女性ゲスト、野球拳をして、負けた方が着ている衣装を一枚ずつ脱いでいくと。スゴイね~。観客にオークションで販売するという内容でございました。当時、低俗番組(笑)として非難を浴びたと。堅い昔だから、余計だよね?でも昔っていうのはさ、今より厳しく、今より甘いからね。規制されれば規制されるほど、面白くないと。面白くないものなんだけど、やっぱり、あの、ナンで今、面白いものを作れないんだっていう風に言われてしまうと、制作サイドはスゴク大変だと思うけどね。うん、ま、こんなの、愚痴ってもしょうがないんですけど、ちょっとそんな気がします。さ、続いては。『あっしには関わりのねぇことでござんす』ナンだっけな?コレは【マボが知らないワケないよね??】。木枯し紋次郎【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】木枯し紋次郎の名台詞ですね。ハイ。えぇ、スゴイ、中村敦夫さんだっけ?そうだね。1972年に放送されました時代劇『木枯し紋次郎』さん、(笑)え~、木枯し紋次郎の台詞です。ね、主演の中村敦夫さんの薄汚れた風貌と5寸の爪楊枝、口にくわえてるんですね、姿がウケて、人気になりました、と。コレはまぁ、さすがに僕はね、知ってますよ(笑)。コレはよく、小さい頃、マネしましたね。ナンか、オフクロに怒られるとね、『ナニやってるの!?昌宏!!!ナンとかしなさい!!!』って言うと、『あっしには関わりのねぇことでござんす』『バカ!』バシッ!みたいな。言わなきゃいいのに、言うから、ひっぱたかれるみたいなね。で、しかも、左手でひっぱたくもんだから、ナンか指輪が当たって、痛い!みたいな(笑)【ナンか切なくなるのはナゼ…?】すっごい、そういう思い出あります。ハイ、次!『疲れたびー!頑張んべー!』ナニ?コレ、いなかっぺ大将?【(-.-)p”ブー♪】東京凡太【(-.-)p”ブー♪】え~、疲れたびー、頑張んべー、え~、金持ってんどー!千昌夫さん【(-.-)p”ブー♪】ほくろ取っちゃった【(-.-)p”ブー♪】(笑)ナンだろ?CM?疲れたびー!頑張んべー!あ~!ってことは、ちょっと、あの、健康的なものかな?え~、ってことは、タモさんのユンケル【(-.-)p”ブー♪】違う?疲れたびー!頑張んべー!え~、そういうナンか、栄養関係かな?【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】栄養関係の、あ、栄養関係のCM?あぁ。おぉ、栄養ドリンクだそうです。1975年、オレ生まれる2年前じゃない。畑を仕事する、素人のオジサン、オバサンの方言がウケて、流行語になりました。疲れたびー!は秋田弁、頑張んべー!は群馬弁らしいです。なるほどね。疲れたびー!頑張んべー!ナンか、そういうさぁ、あの、CMの台詞っていうのはさ、スゴク、覚えてるもんでさ、あの、桃屋が出してたさ、あの、「江戸むらさき」ね、佃煮。アレね、「ごはんですよ」が今、スゴイ、今でもあるのかな?「ごはんですよ」っていうのが主流になってるけど、多分、オレがガキの頃はね、「お父さんがんばって」だったハズなんだよね。(笑)「お父さんがんばって」っていうのが、瓶に貼ってあった。多分桃屋だったと思うんだよね。で、あの、相変わらず、あのマンガで、えぇ、あの、大村昆さんかな?声。うん。あの「お父さん、がんばって!」みたいのがね、スゴク、オレの中でイメージがあるんでね、で、「ごはんですよ」っていうのは、また漫画でね、食事時聴こえるように邪魔をする、「ごはんですよー」みたいなね。ナンか、そういう、あの、新聞紙を長く丸めて、奥さんが喋ってる受話器越しに「ごはんですよー」って、早く電話切れ、みたいなね、そんなCMだったりするんだけど、そういうの、オレ、子供の頃、よkいっぱいあった、覚えてんなぁ。北海道だとね、ローカルチャンネルのね、あの、CMって結構あんのよ。で、一時、昔「やまだかつてないテレビ」で、そのCM特集みたいの、やったことがあってさ、やっぱ、いまだに面白いなと思うのはね、アレ、静岡県かな?ナンかのね、「学生服のやまだ」っていうね、CMがあるのよ。ナンか、♪オレたちには~夢がある~♪みたいな。♪オレたちには明日がある~♪みたいな。♪オレたちには掟がある~ 学生服はやまだやまだ~♪みたいな。オレ、見たこと無いんだよ、それ。見たことないんだけど、やまかつで、それ見たことがあって、オレ、それ、気に入って歌ってて、TOKIOでスゲー、流行ったことがある。それで、この間、静岡のヤツに聴いたら、まだやってんだって、それ。で、コレ、北海道だとね、え~、「みよしの餃子」っていうね、餃子屋のね、CMとかね、あと、北海道で一番ポピュラーっつったら、「わかさいも」っつって、銘菓?うん、あとね、♪ココはお風呂の遊園地~♪っていうのがあるんです。サンパレスっていうね、ホテルのヤツなんだけど、あと、♪札幌駅で会いませんか~♪みたいな(笑)そういう、知らないよね?白い恋人、どういうヤツだったっけな?【懐かしい!智也が歌ってたんだよね~】♪白い恋人~♪か?うん。ナンか、そういうCM、いっぱいあったなぁ~、北海道って。でも、やっぱり今は、いろいろ見るとやっぱり、今はやっぱりヤマト運輸のCMが一番いいね~♪【(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)ウンウン!!】曲流れてる、ナンていうの?「advance」っていうの?アレいいね~!【流れてます】アレ、いい!アレ、すごく、ナンか前向きに頑張りたいと思いますよね~。是非聴いてみたい人はね、是非、CDショップへ行って頂いてね、最近、ダウンロード、ナンだ流行ってますけど、そんなんじゃなしに、あえて、皿を買って頂いて、保存して頂きたいなと。買ってよ!!【買ってよーーー!!!】(笑)お願い!!買って下さい!!「advance」!ホントに!(笑)お願いしまーす!!!【やっぱり…切実なのかな…】というワケでございまして、『懐かしマボワード』でした。

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「今更ですが、TOKIOの皆さん、楽屋でどんな話してるんですか?」大体長瀬と太一くんは、曲の話、パソコンの話、サッカーの話、家具の話【へぇ!】ね。大体あの2人はパソコンとにらめっこしてるね。うん、あの、オレの友達にはいない分野ですね。(笑)で、山口は、いっつも、システム手帳見ながら、自分のスケジュールを事細かに刻んでます。で、「アレ?そういえば、あの雑誌の写真出来た?」とか言いながら、ネガチェックしたりとかして、で、波情報見たりナンかして、で、友達とナンか、そういう話したりとか、うん、そういう、話かな?オレは大体、携帯いじってるか、寝てるか、ま、バカ話。最近、こんなことあった~、みたいな話をして、るかな?城島は髪セットしてます、ずっと。で、オレが言ってる事に城島は、急に笑い出したりとかするパターンが多いかな?5人で話す時は、ナンか、その、前にあった話だね。過去の話で盛り上がることが多いかな?あと誰か、マネージャーさんの話とかね。こんなあってさぁとかっつって、コイツ、こうなんだよ、ガハハハーみたいな。えぇ、結構、そういうのが多いですね。ハイ、というワケでございまして、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しています。さらにマボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎しておりますんで名前、住所、電話番号、忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!

「こんばんは、松岡昌宏です。さぁ、先週に引き続き、ウチの斗真が来てくれました」
「どうも、生田斗真です、こんばんは」
「ハイ、今夜、斗真とですね、私のですね、対決企画。で、斗真の素顔に迫りたいと。バレンタインチョコの数は負けてますが、この勝負は勝たせてもらいます、と原稿に書いてあります」
「(笑)」
「(笑)え~、ま、20代、30代ですからね!えぇ。ま、25と33が」
「ハイ」
「どう戦えるかと。ナンだ、お前!『ハイ!』っていう顔、カッコイイね」
「(笑)ナンですか!それ!」
「今、ナンか、今、ビックリした(笑)」
「(笑)ナンですか」
「(笑)ということでございまして、今夜も斗真とお送りしたいと思います」
「ハイ、お願いします」
「さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

「『熱いのはオレだ~!情熱対決!』」【情熱大陸のテーマ曲かかってます】
「いいですね~、この葉加瀬太郎さんの音ね」
「(笑)」
「コレ、買ったなぁ、オレ、好きで。いいよね?この音。コレ、出たんだって?情熱」
「そうです、この間」
「大陸の方」
「ハイ、情熱大陸、出させてもらいました」
「お前、スゴイね!『情熱大陸』がお前を追ったの!?」
「(笑)」
「お前はもう、余裕でオレを越えたね」
「ナニ言ってんですか!」
「(笑)スゴイ!スゴイ!スゴイ!」
「ナニ言ってんですか。とんでもないです」
「ナンか、共通点が多いらしいです、オレたち」
「ハイ」
「北海道出身」
「そうです」
「お前、何歳まで?」
「僕、2歳までですね」
「全然出身じゃねーじゃん!(笑)ま、一応」
「でも、一応ね、幼稚園とか小学校夏休み、冬休みは必ず北海道帰って、北海道で休みを過ごしてました」
「室蘭」
「室蘭」
「室蘭と言えば、オレ達は室蘭大谷ですよね」
「そうですね、サッカー」
「目標ね」
「ハイ」
「犬好きなの?お前」
「そうです、犬、飼ってます、僕」
「初めて聞いたよ~?」
「(笑)え~!?」
「なるほど」
「ハイ」
「あ~、ナンか、似たトコありますね。さ、最初の共通点はコチラ!『先輩に憧れてジャニーズ事務所へ』そうなの?」
「そうです、あの」
「誰に憧れて?」
「僕は、僕はというか、元々母親がSMAP好きで、それで僕も事務所に入ってるので」
「あ~そうなんだ」
「ハイ」
「へぇ~。ま、そっか、オレが、その先輩、光ゲンジに憧れて入ってるから、そういうことなんだ」
「ハイ」
「あ、なるほどね」
「そうです」
「誰に憧れてたの?」
「いやぁ~、でも、みんな好きでした、僕は」
「あぁそう」
「うん。そうです、僕、中居くんと一緒に、あの、番組」
「うん、うん、やってたね」
「やらせてもらってたから、すごく中居くんには良くしてもらったので」
「あぁ」
「中居くん、スゴくイイ人だなぁと思ってました」
「そうだね、あの、SMAPってグループの一番最初の突破口は、中居くんだよね」
「うん、そうですね」
「大体、みんなね、後輩はね。まず、そこで、ナンか、『おう、おう!』みたいに声かけられて、あ、ナンか、喋れるなぁ、みたいなトコから始まるよね」
「ハイ」
「あぁ、それはオレ達もそうだった。うん、なるほどね。そっか、光ゲンジとかも、見てたんだもんね、一応ね」
「そうですね、僕、幼稚園ぐらいの時ですね」
「あぁ、そっか、そっか、そっか」
「ハイ」
「幼稚園ぐらいなんだ。じゃ、もう、コッチに来てからだね」
「そうですね」
「関東に来てからだね、なるほど。どうでした?初めてSMAPに会った時?」
「いやぁ、SMAPだ!と思いましたね」
「あ、ホント?緊張した?」
「(笑)緊張しましたね。僕、1回、SMAPXSMAPに出させてもらったことがあって」
「うんうんうん」
「僕、緊張して、何も(笑)出来なかったですね」
「あ、ホント?」
「ハイ」
「ま、先輩の、ナンだろ、番組とかって緊張するよ」
「いや、緊張します!だから、5LDKでも、僕、スゴく緊張してたんですよ」
「ぜってー、ウソだ、お前」
「(笑)ウソじゃないですって!(笑)ホントですよ!」
「緊張の“き”の字もなかった」
「いや、緊張してたけど、松岡くんが、いきなりオレんトコ、来て、『お前、帰れ!』っつって、ドアをバーン!と閉めてくれたから、アレで、スゲー、ほぐれたんです、僕は」
「そうなの?」
「あ、ナンか、迎え入れてもらえてるっていう感じが」
「そういう話は、ドンドンしようよ」
「(笑)」
「(笑)そーお?」
「そうですよ!」
「なるほどね。でも、先輩の時は違うもんね、やっぱね。オレらは多分、光ゲンジだし、オレ、中1で入ったんだけど、光ゲンジになりたくて入ったのよ」
「へぇ~」
「光ゲンジになれると思ったんだよね。生田斗真はSMAPになりたかったの?」
「そうですね、今でもなりたいですね」
「おぉ!攻めるね~」
「やっぱり、こう、いつまでも、こう、憧れの存在でいてくれる、スゴイ人たちだなぁっていう」
「あの、あのグループ、5人グループに、お前が入って6人になんの?」
「(笑)どうなんっすかね?」
「どうなるんだろ?」
「もう、1日、もたないですね、僕。そんなの」
「スゴイ、プレッシャーだよね」
「(笑)」
「(笑)ナンか、違うね。斗真は斗真って感じするもんね」
「ホントですか?」
「うん。コレ、どっちが熱かったって、斗真に譲りますよ!今の、現役の、だってね、SMAPに入りたいって言うんだから」
「(笑)」
「コレ、斗真の勝ち!」
「(笑)ありがとうございまーす」
「ハイ。続いての共通点はコチラ!『几帳面』几帳面なの?」
「几帳面…かも知れないですね」
「お前は?血液型は?」
「僕、Aですね」
「けっ」
「けっ!ってナンですか?(笑)」
「(笑)え?お前、Aなの?」
「Aですよ!」
「Aだね、お前」
「あれ?松岡くんは?」
「オレ、A」
「Aですよね?」
「TOKIOでオレだけ、A」
「あ、そうなんだ」
「あと、全員、O」
「へぇ~」
「うん。自分で几帳面だなぁと思う瞬間、ナニ?」
「あの、僕、京都で撮影してる間、ま、2ヶ月、ずっと京都でホテル暮らしだったんですけど、服とか、全部綺麗にたたんで、パンツとか、靴下とか全部たたんで、綺麗に端っこの方に置いてましたね」
「ないね!オレ」
「無い?」
「オレ、ホテル無い、逆に言うと」
「へぇ」
「あ、買って来たものを並べることはあっても、無いね。ウチのマネージャーの部屋ナンか、足の踏み場もなかったよ!?」
「(笑)」
「8ヶ月、同じ部屋、借りっぱなしだったから」
「ハイハイ」
「入れないんだもん」
「へぇ」
「トイレにパソコンあったからね、ウチのマネージャー」
「(笑)」
「あ、それは几帳面だね。財布とかどうなの?お金はちゃんと揃えてる人?」
「いや、バラバラです」
「あ、ダメだね」
「揃えてます?」
「オレ、Zettai揃える」
「向きとか?」
「向きも」
「へ~」
「で、入れる場所も、ちゃんと決めてる」
「あ、その、仕切りとか」
「仕切りっていうか、えっと、お札入れには1万円しか入れない」
「うんうん」
「あとは小銭入れの方に入れる」
「へぇ~。千円札とかは?」
「千円札は」
「あ、そうなんですね」
「で、千円札の場所、5千円札の場所、ちゃんと分ける」
「は~それは。ナンでですか?それは」
「あの、混ぜたくない。福沢諭吉と福沢諭吉の、あの、判る?野口英世と野口英世の間に福沢諭吉は、居て欲しくない」
「(笑)」
「福沢諭吉は福沢諭吉でいて欲しいし、樋口一葉は唯一の女性だから、やっぱ、女性は女性で、単体で置くべきだ」
「(大爆笑)」
「(笑)」
「コレ、松岡くんの勝ちですよ!」
「え?」
「それはもう!」
「ホントに、ホントに綺麗にしてる。オレの勝ち♪続いての共通点。『京都』京都は、ま、この間、2ヶ月いてね」
「ハイ」
「また行きたいってことですけど、まぁ、京都はね。まず、メシとかはどうしてたの?」
「メシは、松岡くんとかがよく行くって言ってた、『人間失格』…」
「アレ?オレ、紹介したっけ?」
「あそこイイから、行けよって話」
「あぁ、あぁ!」
「前に聴いてて、それで、マネージャーさん伝手で聴いて、行きましたね」
「行って、食べて」
「僕、ホントに、撮影中、ちょっと痩せなきゃいけないなと思ってたから、鍋ばっか、食ってたんですよ。だから、ホントに、その鍋屋さんは、しょっちゅう、行ってました」
「いいよね、スタミナも取れるしね、でも、ヘルシーだしね」
「野菜もバンバン取れるから」
「なるほどね」
「いや、僕、撮影所がやっぱ、すーごい好きでしたね」
「楽しいもんね、あそこね」
「ムチャクチャ楽しかったですね」
「ワクワクするんだよね、いろんなものがあってね」
「ナンか、セットとかも、普通に外に、バーン!って置いてあったりするじゃないですか」
「あぁあぁ」
「ナンか、あの感じが、すーごい気持ちよくて」
「気持ちいいし、あと、あの、入った時の、俳優会館の、2階のね、ゴールデンロードと呼ばれてるね、あそこの、高倉健さんの部屋とか、松方さんの部屋とか、高橋英樹さんの部屋とか、里見さんの部屋とか、そういうのが、もうね」
「うん」
「そこはもう、主役さんの、スターさんの部屋、あそこ、松平健さんとかさ、そういうところが、もう、撮影所!って感じがするもんね」
「そうですね」
「なるほど。じゃ、スタッフの人にも愛されて」
「ハイ」
「いいですね~。ま、でも、コレはアレじゃない?あの、多分、これからもっともっと、新しい京都をね、知って行くという意味で、ま、ココはもう、先輩面してもしょうがないんで」
「(笑)」
「あの、譲りましょ」【十分先輩面だよね?】
「ま、というワケでございまして、この勝負は2対1で斗真の勝ち~」
「ありがとうございます!」
「ハイ。全然、その、ありがとうございますが、嬉しくなさそうだな」
「いやいや(笑)」
「もう早く、この企画終わらせて、次、行こう、みたいな」
「(笑)いや、違いますよ!」
「(笑)え?以上、『情熱対決』でした!」

(CM)

「『聴かず嫌い王 決定戦』え~、食わず嫌いのパクリです!」
「(笑)言っちゃった」
「ナンですけども、思い出の曲を3曲用意して、その思い出を語ると。だけど1曲だけは、大して思い出もない曲だと。それを当てようと」
「なるほど」
「いうことでございます」
「ハイ」
「じゃ、まず斗真なんですけど、斗真の3曲はナンですか?」
「ハイ、GUNS 'N ROSESの『Welcome To The Jungle』、そしてX(エックス)の、X JAPANの『Art of Life』そして、THE BLUE HEARTSの『チェインギャング』っていう曲です」
「なるほど。アッシの方はですね、ま、やっぱ、THE BLUE HEARTS『TRAIN-TRAIN』、その後やっぱ、BUCK-TICK『悪の華』、そしてBarbee Boys『ノーマジーン』と」
「お~」
「ま、こういった流れになってるんですけど」
「ハイ」
「ま、そっちも、結構、有名どころが」
「そうですね」
「なるほどね。ま、曲をね、流していきましょうか。ハイ、じゃまず1曲目、斗真から。コチラから」
【X JAPAN『Art of Life』】
「ハイ、コレはXの『Art of Life』という曲で、この曲は、Xの曲の中でも、ものすごい長くて、30分ぐらいある曲なんです」
「うん、長いね」
「そうです。それを僕はいつも、通勤の電車の中で、ずーっと30分、この曲を聴き続けて、ずーっと、高校時代とか、あの、聴きながら、学校とか」
「来てたの?」
「行ってました」
「ナンか、もう、ウソ臭いね~」
「(笑)」
「大体、普通、お前、高校ん時は、通勤じゃなくて、通学だべや!」
「(笑)通学。通勤もそうです」
「あ、まぁまぁ」
「電車の中でずーっとこの曲をひたすら、30分の曲をずーっと聴き続けてたっていう思い出の曲です」
「へ~。ナンかね、電車も近いのよ。隣の電車だからさ」
「(笑)」
「ね?コイツも神奈川でしょ?」
「ハイ」
「オレも神奈川だからさ、判るんだよね。ちょっと多摩川越える瞬間の、に、ちょっと、TOSHIの声が、みたいなね」
「(笑)」
「(笑)ちょっと判るんだよ。じゃ僕、行きましょう、コチラ」
【THE BLUE HEARTS『TRAIN-TRAIN』コレは思い出の曲よね~】
「ま、これはもう、おのずと知れた、皆さん、知ってますよね?THE BLUE HEARTSのシングルですけどね。これはもう、散々、歌い尽くしましたし、もう、多分、カバーもしましたし、なにせ、ジャニーズ事務所のオーディション、コレ歌って入りましたからね、僕はね」
「ほぅ~」
「THE BLUE HEARTSというものに出会わなければ、きっとバンドはやってなかったかも知れなかったですね。ロックの出会いというのは、THE BLUE HEARTSでしたからね。そっから、矢沢の永吉さんでしたから。僕の、僕の神様、神様バンドですね、THE BLUE HEARTSは。ハイ」
「なるほど」
「ナンか、コレは心理的なものを感じるね。じゃ、2曲目」
【THE BLUE HEARTS『チェインギャング』】
「ハイ、コレはTHE BLUE HEARTSの『チェインギャング』です。コレは僕が中学生の頃に、えっと、初めて僕がCDを聴いて、曲を聴いて初めて、涙した曲っていうのが『チェインギャング』ですね」
「ナニ、その、カッコイイこと言ってんの?」
「(笑)」
「ナニ、泣いてんだよ」
「この、マーシーの♪ピーターパンになれずに♪っていうのが、スゴイ、大好きで、僕はこの曲聴いて、いつも、ベッド、2段ベッドだったんですけど、弟が」
「あ!あの、カッコイイ弟な!」
「(笑)そうです、弟が」
「あっちの方がいいじゃないかって言ったんだよな?昔」
「(笑)いいっすよ!」
「あっそう(笑)」
「弟が、ま、下にいて、上で僕は、この『チェインギャング』を聴きながら」
「エロ本を横に」
「違いますよー(笑)」
「(笑)え?」
「マーシーのね、この、『チェインギャング』の歌を聴きながら涙してたっていう、思い出の曲です」
「ヨカッタ、お前の弟になんないで」
「(笑)」
「ナニやってんだ!?アニキ、上でって。なるほどね」
「そうです」
「ま、思い出ありそうですね。じゃ、僕の方」
【BUCK-TICK『悪の華』】
「コレはね、誰もが通る道だったんですけど、僕らの時代、やっぱり今井さんが【今井さん!?櫻井さんじゃなくて!?】、やっぱ、女子からね、BUCK-TICKの今井さんが、女子がギャーギャー吠えててですね、ま、Xも入ってたんだけど、ウチらん時はBUCK-TICKで、で、今井さんの声になりたくて【やっぱり、マボ、勘違いしてるわ(* ̄m ̄)プッ】、最初、氷室京介の声になりたくて練習すんだけど、出来ずにで、今井さんの声を練習すんですよ」
「へ~」【ヨカッタね、斗真が知らなくて】
「で、コレは中学の文化祭で思いっきりやりましたね」
「なるほど」
「だってコレ、『悪の華』っていう曲名なんだけど、このタイトルだけで、オレ、来たね」
「なるほど」
「タイトルから入った。『TRAIN-TRAIN』とか、タイトルから入んないで、歌詞から入ったけど、コレはもう、悪っていうのが、好きで、ちょうど聖飢魔Ⅱも好きで、当時、悪ってものが、チョー好きでさ、だからオレ、新感線やった時に、それこそ、コレ、流してたんだけど、お前、あ、気付いてないか?」
「そうか、そうか」
「うん!そうです。BUCK-TICKでした」
「コレはちょっと、ホントっぽいなぁ」【騙されるな~!】
「コレは好きでしたけどね。さ、じゃ、斗真」
【GUNS 'N ROSES 『Welcome To The Jungle』】
「GUNS 'N ROSES の『Welcom To The Jungle』コレを初めて知ったのは、それこそ新感線の、いのうえひでのり、いのうえさんがDVDをくれたんです。GUNS 'N ROSESっていうチョーカッコイイバンドがいるから、お前、聴いてみろって言って、PV集をもらって、1曲目にこの『Welcome To The Jungle』っていうのが流れたんですけど、もう、その1発目で、チョーカッコイイ!と思って、そっから大好きになって、えっと、その、GUNS 'N ROSEは、えっと、来日公演もしてるんですけど、来日公演にも行って、もう、ギャーって騒いでいました」
「え、GUNSの来日公演行ったの?」
「行きました」
「マジで?」
「ハイ。東京ドームも行きましたし、幕張も行きました」
「あぁそう」
「で、テンション上げる時、上げたいなって時は、必ず、この『Welcome To The Jungle』を聴く」
「誰が好きなの?」
「アクセルですよ!」
「ボーカルが好きなの?」
「ハイ!」
「へぇ」
「だって、今、だって、ほとんど、アクセル以外、元のメンバー、いないですからね」
「そうですね。スラッシュも」
「スラッシュも!スラッシュも好きですよ!」
「スラッシュも好き」
「もうスラッシュ、いないですけどね」
「コレは別の意味で耳にタコが出来るほど聴いた」
「(笑)そうですね」
「長瀬!」
「長瀬くん、好きですもんね」
「長瀬、好きだもん。熱く語ったね~。え、GUNSをいのうえさんから聴いたの?」
「そうです」
「コレ、ホントだね」
「ほぅ」
「コレ、今の、ホントっぽい。ちょっと、力、入ってたね~、今」
「(笑)」
「随分、力入ってたね~。じゃ、僕の方、コチラ」
【Barbee Boys『ノーマジーン』】
「ま、ご存じBarbee Boys『ノーマジーン』ですけどね、ま、やっぱり、あの、いろんなバンドがいる中で、女性ボー、声と男性が両方に居るっていうのがね、オレん中で、画期的だったの。もちろん、みんないたんだけどね。で、あん時、女性バンドブームがあったから、SHOW-YAだったりとか、PINK SAPPHIRE、プリプリ、PERSONZとか、いろいろ聴いたんだけど、すごく、ヒールというか、カッコイイ方、影、のモノがオレは好きだったから、酒の映画が好きで、陽だと『カクテル』、陰だと『Barfly』っていうのがあんだけど、みたいなもんで、『ノーマジーン』は、すごく、そういう、陰な方、陰な方へということで」
「なるほど~、難しいなぁ~。そうですか」
「いやぁ~、ちょっと判ったなぁ~、オレ、お前の。お前のウソ」
「オレも、ちょっと判ったっぽいですよ」
「マジで~?」
「ハイ」
「あっそう?もし、オレとお前が、もし、ホント、似てるって言うんだったら(笑)系統、一緒かも知ンね~な、コレ!」
「(笑)」
「じゃ、まず、斗真、オレの当ててみて下さい」
「松岡くんのウソだと思う、僕はブルーハーツの『TRAIN-TRAIN』」【あーあ…】
「僕ね、やっぱ、松岡くんに、パンクのイメージがあまりないんですよ。さっきも」
「この頭を見ろよ!」
「(笑)さっきも、聖飢魔ⅡとかBUCK-TICKとか、結構、シャウト系?の悪とか闇とかっていう事が好きだから、このブルーハーツの、ちょっと、その、学生ノリの、要は、その、ナンて言うか、パンクいわゆる日本のパンクみたいなものは、あまりハマってないんじゃないかなっていう気がしました」
「なるほどね。じゃ、オレはね、X」
「おぉ」
「うん。30分がどうしたとか」
「(笑)」
「通勤、通学で、ずっといっつも、コレを聴いてましたとかってね、いやぁ、お前、バラードじゃねぇだろう。お前、いかも、今、ブルーハーツをこんだけ、熱く語るってことは、お前、ブルーハーツ、好きだもん」
「(笑)」
「今、ブルーハーツ、熱く語っちゃったもん。オレ、ブルーハーツかXかなって思ったんだけど、うん。でも、ブルーハーツ、こんだけ熱く語るってことは、Xかなって」
「なるほど」
「さ、いかがなもんなんでしょうかね?え~、コレはナニ?どうすんの?コレ、本当か、参りましたか、オレたちが言うんだね?」
「ハイ」
「正解、正解、正解するまで予想すると。で、負けた方は罰ゲームがあるそうです!」
「うわっ」
「ジャニーズ事務所の先輩のモノマネだそうです」
「うぅぅわぁ~~!!!怖っ!!!」
「せーので行くよ」
「ハイ」
「じゃ、本当です、か、参りました、ね」
「ハイ」
「せーの!」
「本当です」
「参りました!うわぁ~!!!負けた~~」
「一発で判るよ」
「うわぁ、オレ、Zettai、ブルーハーツだと思ったのに!」
「だから、ブルーハーツがオレのロックとの出会いだよ?さっきも言ったけど。オレ、だから、ジャニーズ事務所、コレ歌って入ったんだよ!」
「そっか、オレ、それ、ナンか、ちょっとウソっぽかった。ウソっぽく聴こえました」
「え、じゃ、ちなみにナンだと思う?じゃ。オレが聴いてないのは」
「BUCK-TICK?」
「一切聴いてない!」
「(笑)くっそ~!いや、オレ」
「もっと言うと、オレ、ビジュアル系、一切聴かなかった」
「なるほどね~。いや、この『悪の華』っていうのが、Zettai松岡くん好きな」
「『悪の華』って、今、初めて文字で知った」
「そうなんだぁ」
「だから、あの、よく、あの、お前、聴いてなかった?流してたの、って言ったけど、流してないもん、全然」
「わ~、ナンか、この小芝居だよ~」
「(笑)小芝居なんだぁ?」
「やらしいなぁ~」
「BUCK-TICKはカッコイイと思うよ!今井さんとか」【ねぇ、ボーカルじゃないの?ギタリストとしてなのかぁ?】
「ハイ」
「スッゲー、みんな、聴いてたから」
「うんうん」
「でも、オレはそっちの方、行かなかった」
「なるほどね」
「ビジュアル系だけには、手出すの、よそうと思ってた」
「なるほど」
「オレが初めて聴いたビジュアル系バンドはLUNA SEAだもん(笑)」
「LUNA SEAね」
「うん。なるほど」
「ま、でも、一切、手を出さなかった」
「そっか、そっか」
「そこまで広げちゃうと、ナンか、パニック起こしそうだから(笑)」
「(笑)」
「(笑)ブルーハーツと永ちゃん、それとBarbee、聴きまくったね~」
「そっかぁ~」
「お前はちょっと、判り易かった」
「ハイ」
「どっちもビジュアル系だったんだよ、だから」
「そうですね」
「実は」
「ホントだ」
「だから、オレ、似てんじゃないかなって言ったの」
「なるほどね~」
「うん。と言うワケでございました。あ!スゴイね~、モノマネ!」
「わっ、コレ、誰したら、いいんですか??コレ…」【すっかり小声…(* ̄m ̄)】
「今日はですね、ナンと、近藤真彦さんが来てくれてるということで、ございまして~、スゴイですね、マッチさんも、去年、今年と大忙しで、この間もね、日本武道館ライブ、大成功、収めたんですけど、いかがですか?マッチさん」
「いや、ホントにね」
「(笑)誰?ちょっと待って!」
【(-.-)p”ブー♪】
「お前、トシちゃんじゃねーぞ!マッチさんやれっつってんの!」
「(笑)ナンっすか?」
【(-.-)p”ブー♪何度も鳴ってます(*'ー'*)ふふっ♪】
「ホントにね、って、お前がトシちゃんになるんだよ!マッチさん!」
「(笑)マッチさんですよ!」
「誰が出来ンだよ!じゃ、そもそも」
「いやいや、マッチさん、リベンジしますよ!」
「似てなかったら、もう一回やるよ!」
「ハイ、いいですよ」
「マッチさんで~す」
「いや、ホントにね、あの…」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)いや、マッチさんですよ!」
「そんな、マッチさんが、いや、ホントにあの~、ナンて、聴いたことがない!ウチの事務所に、ホントにね、あの~、ナンて言う人、いないもん!」
「マッチさん、ダメかなぁ…」【斗真、p(*^-^*)q がんばっ♪】
「ま、いいや、許してあげるよ」
「チョー、熱い…」

(CM)

「さ、2週に渡りまして、TOKIO NIGHT CLUB、斗真が来てくれましたけども」
「ハイ」
「え~、ま、初主演映画『人間失格』」
「そうです」
「只今公開中ですから」
「ハイ、お願いします」
「いや、ちょっと、スゴイ気になってたんで」
「ハイ」
「是非、伺わせてもらいたいと思いますけど」
「お願いします!」
「ハイ。全国でやってんでしょ?」
「そうです!全国でロードショーしてますんで」
「ナンかヒトコトさ、言ってよ」
「あの、ホントに、僕はこの『人間失格』は、自信作になってますので」
「おぉ~」
「ハイ。太宰治が大好きという方も、まだ小説読んだことが無いという方にも、楽しんでもらえる作品になってますので」
「自分が一番気に入った台詞、ナニ?」
「僕は、え~」
「ちゃんと、そういう、それで言って」
「(笑)ナンなんっすか!」
「お前、それを聴いて、あ、面白そうだなって、生田斗真を、オレ、知らなかったけど、太宰好きだから、今の台詞だったら、行ってみようかなって人が居るかも知れないよ?」
「判りました」
「うん、やってみてよ」
「堀木さん…一緒に死のうか」
「おぉ~…」【ドキドキしてんの~!?(^ー^* )フフ♪】
「っていうセリフがあります(笑)」
「あ~、イイとこですね~!!」
「(笑)」
「いいとこです。ちょっと一瞬、多摩川がチラつきましたね、僕の中で」
「(笑)」
「あ~、なるほどね~」
「是非劇場へ」
「あぁあぁあぁ、コレ、是非、皆さん、劇場へ足を運んで頂きたいと思います。ま、また遊びに来て下さい」
「ハイ、お願いします!」
「ね。生田斗真でした~!どうもありがとうございました~」
「ありがとうございました」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、ナンとですね、今週と来週、2週に分けましてですね、ウチの小僧の斗真がですね、来てくれると、いうことなんですけどもね、まぁ、あの、斗真という人間はですね、ま、結構付き合いは長いんですよね。え~、多分、彼が中学校、…1年ぐらいかな?1、2年ぐらいの頃から知ってるんじゃないのかな?えぇ。ま、全然、あんなのが売れるとは思わなかったんですけどもね。売れてヨカッタなと。会社もヨカッタし(笑)本人もヨカッタんじゃないでしょうか?えぇ、ナンと、あの、『人間失格』!ねぇ、アレがもう今から、評判が、もう、始ってますよね。もうテレビつけりゃあ、『人間失格』、テレビつけりゃあ、『人間失格』ということで、えぇ、是非、いろいろ、その辺、根掘り葉掘り聴いてみたいと思います。最後にスペシャルなプレゼントもありますんで、お楽しみに。TOKIO NIGHT CLUB、今夜はゲストに生田斗真をお迎えして、お送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

「ハイ、斗真です」
「どうも、こんにちは。生田斗真です」
「(笑)」
「ちょっと雑じゃないですか!?」
「ナンで(笑)?」
「紹介の仕方」
「ナニ?」
「雑じゃないですか!」
「お前は別に、どう表現してもいいじゃん?別に。オレは、今日は、角川さんから、『人間失格』をちゃんと宣伝してくれって言われてるから、それさえ、ちゃんとやれば、別に、お前なんか、どーでもいい!(笑)」
「(笑)お疲れ様です!お願いします!」
「いやいやいや。アレ、初?ウチのラジオ」
「初です!」
「あぁそう。斗真、24?」
「25ですね。5になりました」
「え?オレ、いくつん時、会ったんだっけ?」
「僕、ホント、中一の頃ですね、ホントに」
「中一だっけ?」
「13、4の頃だと思います」
「そうだね、オレが21歳だから、そうだね」
「ハイ」
「ラブピだよね」
「Love & Peace」
「アレは、ナニ、事務所入ってすぐん時だったの?」
「すぐですね。1年経ったか、2年経ったか」
「経ったかぐらい?」
「ぐらいですね」
「子供だったもんね」
「そうです。僕、初めての連続ドラマ、レギュラー出演が『Love & Peace』ですから」
「『Love & Peace』で。さぁ!そんな斗真ですけど、『人間失格』」
「ハイ!」
「コレ、スゴイなぁ!豪華ゲ、もう、出演者が。『人間失格』って、大体、お前、読んだことあったの?」
「あります!僕、中学の頃、読んでますよ」
「また。合わせてんでしょ?」
「(笑)合わせてない!」
「後づけでしょ?」
「(笑)後づけじゃない」
「お前が、太宰、読むの!?」
「読みますよ!課題図書とかで、でるじゃないですか」
「あぁ」
「これ読んで感想文出さなきゃいけないとか」
「うんうん」
「それで、僕、1回読んだことあるんです」
「『人間失格』」
「ハイ」
「えぇ、ま、斗真を始めとして、伊勢谷友介くん、寺島しのぶさん、石原さとみちゃん、小池!(笑)」
「(笑)小池」
「小池栄子、ちゃん。坂井真紀さん。剛も出てんだ?」
「そうです、森田剛くん」
「で、石橋蓮司さんと室井さんと。スゴイね~。あ、三田さんも出てんの?」
「そうです」
「どんな役?三田さんは」
「三田さんは、えっと、葉蔵と出会って、ま、僕、大庭葉蔵っていう役なんですけど」
「うんうん」
「最後に出会う、母のような女性として出てきてくれます」
「三田さんは、オレ、もう、ホント、お世話になりましたからね。で、このポスターがさ」
「ハイ」
「ナニ、コレ!」
「(笑)ナンっすか?」
「キメてるよね~」
「(笑)」
「(笑)え?カッコイイよ。お前、ナンか、男っぽくなったよね?いつからだ?」
「あ、ホントですか?いつからなんですかね」
「ナンか、ちょっと会わない時、あったじゃん?」
「ハイ」
「で、そっから、何年か会わないで、パッと見た時に、スゲー、男っぽくなったなぁと思ったんだけど、えっとね、オレ、21でラブピで会って、EIJIもちょっと出たんだよね?1回。サイコメトラー」
「2で」
「2でね」
「ハイ。もう一人のサイコメトラーみたいな」
「あぁ、そうそうそうそうそうそう!」
「出たことあります」
「そうだよね。んで、スサノオか?」
「スサノオです」
「舞台。劇団☆新感線」
「ハイ」
「あん時、お前、いくつだ?」
「あの時、僕、17、8、高校生ん時。17ぐらいですね」
「そっか、そっか、オレが25だから、そうだね。んで、ちょっと空いたんだよね」
「そうですね」
「ほんで」
「そこからは、仕事、一緒にしてないですよ」
「してないよね?」
「共演はしてないですよ、そっからは」
「してないよね。5Lか、メントレ、出たぐらいだよね?」
「そうです、5LDK」
「そうだよね。ナンかね。どうでした?今回、映画は」
「いや、僕、初めて」
「葉蔵くんは」
「初めてだったんです、映画が」
「うんうんうん」
「で、京都の太秦撮影所って、松岡くんもよく行ってる所で撮ってて、あそこのやっぱり、その、映画に関わってる人達の空気感って言うのが、ものすごく気持ちよくて」
「あぁ、イイよね」
「僕、ハマっちゃいましたね」
「お前、来んな!」
「(笑)ナニ?ナニ!」
「お前はね、オレの陣地をいっつも土足で踏みにじってね」
「(笑)」
「オレが一生懸命、苗から育てたね、モノを食っちゃ、捨て、食っちゃ、捨てってやってっからね」
「(笑)」
「ホンッ…もう、いいっしょ?でも」
「いや、イイですね」
「でも、合う!斗真、合うね」
「うん」
「あそこの雰囲気ね」
「ホントにあそこにいるスタッフさん達とかが、『松岡、元気か?』とかっつって」
「うん(笑)」
「ホントにみんな、そういう感じで、気兼ねなく、来てくれる感じがスゴイ気持ちよくて」
「あの~、ちょっとね、一見、ちょっとクセがあるじゃない?」
「そうですね」
「だから、それが怖いのかなと思うんだけど、実は怖いんじゃなくて、あんな、実は温っかい場所は無いんだよね」
「そうですね。すっごい温っかい場所で、早くもう1回行きたいと思ってます、僕」
「いいよね」
「ハイ」
「京都、好きですか?」
「好きですね」
「なった?」
「なりました。もう、ご飯も美味しかったですしね」
「ヤバいね~、こうやってまた1人、京都に染まって行くヤツが(笑)」
「(笑)」
「ね~」
「ホントにいい場所でした」
「面白いよね」
「うん」
「いやいや、いいこと、いい経験でした。どうですか?他の共演者との接点とかは」
「そうですね、ホントに」
「豪華だよ!?みんな、もう」
「皆さん、こう、僕の相手役っていうか、恋人みたいな感じになっていくんで、ドンドンドンドン、変わって行くんですよ、相手役が」
「おうおう」
「だから、小池栄子さんがやって、坂井真紀さんが出て、寺島しのぶさんが出てって、パーっ変わって行くっていうのは、1個の作品でなかなか、そんな経験ないじゃないですか」
「そうだね」
「スゴイ、いろんな人と一気に対面出来るっていうのは、ものすごい、刺激的でしたね」
「でも、みんなタイプが違うから、勉強になるね」
「ホントにそうですね」
「うわぁ。剛はナニ?」
「剛くんは、実在の詩人で中原中也っていう方がいて」
「うん、有名ですよ」
「中原中也の役で」
「あ、中原中也を剛がやったんだ?」
「そうなんです」
「へぇ!」
「元々、太宰治と中原中也が以前、接点が」
「うん、~たね」
「あったっていうのがあって、中原中也入れようということになり、その役を剛くんがやってます」
「へぇ~。でも、コレは最後、ドコまで描くの?ちょっと、言っていいか判んないけど、ちゃんと最後まで描くの?」
「でも小説に書かれてる通りの、ホント、最後まで行きますし、ちょっとシーンを足したりもしてます」
「あぁ、ちょっと、そこは、この『人間失格』だけの、ちょっと、あるんだ」
「そうです。だから、小説で言うと、結構、落ちて、堕ちて、落ちまくったところで終わるけれども、映画に関しては、最後にちょっとした希望を」
「あぁ」
「見つけて欲しいっていう」
「じゃ、針の糸のような光を」
「ハイ」
「あと、それを広げる、広げないはアナタ次第よと」
「そうです、そういう作りです」
「テーマがしっかりとして、さすがですね~。いいなぁ~!!角川映画とか出れて!!(-3-)」
「(笑)結局」
「だって、オレ達は角川映画世代ですからね、やっぱ、どう考えても。スゴイなぁ!いやぁ、スゲー、ホント、スゲーや。でもいいね、そういう経験が出来て」
「いや、ホントに映画、ずっとやりたかったですし」
「ねぇ」
「これ以上ない」
「いやいやいや。そうですか、そうですか。ま、ちょっといろいろ、あと、聴いていきますけども」
「ハイ」
「えぇ、この後も生田斗真とお送りしたいと思います」

(CM)

「さ、今夜のTOKIO NIGHT CLUB、生田斗真をゲストに迎えてお送りしてますが」
「ハイ」
「それでは、コチラの企画に行きたいと思います。『映画「人間失格」公開記念!生田斗真は人間合格?診断!』」
「これ、『人間失格』のサントラ」
「中島ノブユキさんの」
「ハイ、これ、メインテーマです、『人間失格』の」
「お前、いいね~!」
「(笑)」
「こういう曲に乗って、芝居したの?」
「ハイ」
「…カッケー」
「(笑)」
「ヤダな~」
「(笑)」
「斗真だけは、あんまりブレイクして欲しくなかったんだよ」
「(笑)ナンでですか~!?」
「ブレイクしなくて、ナンか、でも、ナンでこんなにイイのに、ブレイクしないんだろ?ってヤツでいて欲しかった。まんま、だよ!お前がブレイクしたら」
「(笑)」
「まんま!そりゃ、するよ!って感じのタイプのね。ま、お前にはお前の苦労があったと思いますけど。やっぱ、オレは佐野瑞樹になって欲しかった、お前に(笑)」
「(笑)」
「さ、ということで、え~、人間として自分の発言に責任を持つことが大事と、いうことなんですけど、斗真がですね、過去の雑誌のインタビューで、自分がどんな発言をしてたか当ててもらうと」
「うわぁ…」
「コレね~、『クイズ松岡』っていうオレらの番組、この番組のコーナーでたまにオレもやるんだけど、ヤバいね~」
「(笑)」
「言ってること。その日の自分に会えるなら、行って、往復ビンタ食らわしたい」
「(笑)ヒドイこと、言ってますか?」
「ヒドいこと、言ってる。オレなんかもう、ガキの頃言ってること、ヒドかったよ」
「(笑)」
「鏡の中の自分に説教してたとか、いろいろナンか」
「(大爆笑)」
「よく判んないんだよね~。スゴイよ。さ、覚悟して下さい!」【マボもね(* ̄m ̄)プッ】
「ハイ」
「ちゃんと、これから言うから、お前、ちゃんと自分で答えてんだからね。で、正解だったら、お前、人間合格です」
「ハイ」
「ハイ、第1問!雑誌『女性自身』1998年4月28日号からの問題。生田斗真、当時13歳は、この雑誌で、ドラマ『Love & Peace』で一番嬉しかったことは何ですか?と質問したところ、お前は一体、ナンと答えたかと」
「ナンだろうなぁ?一番嬉しかったことかぁ」
「お前、やっぱ、変わったよ!この頃、可愛かった」
「(笑)」
「お前、変わったね~」
「あ!松岡くんにネックレスをもらった」
「が?嬉しかった?」
「ことが嬉しかったこと。アレ?違いますか?」
「おぉ~!!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「うぉー!」
「スゲー」
「スゲー!やったぁ!」
「いや、この音楽、いいべや!」【映画のメインテーマが流れてます】
「(笑)」
「(笑)『このドラマに入って、一番嬉しかったのは、松岡さんに撮影の帰りにもらったネックレスです。命の次に大事にしてます』ナンて言ってたんですよ。命の次に大事にしてるもんだから、今でもあるでしょうね?家には」
「ハイ、ありますよ」
「ウソつけ!このヤロー」
「(笑)」
「ぜってー、ねぇよ!」
「ありますよ」
「うそつけよ!そうなんだ。オレ、ナニあげたんだろ?」
「僕、その当時、松岡くんがハマって付けてたブランドがあったんですよ」
「あげた!石のヤツだ」
「そう、石のヤツ。で、ちょっと、ゴツくて」
「ゴツくて」
「ハイ」
「あげた!」
「もらいました」
「アレ、カッコよかったなぁ」
「カッコよかったですね~(笑)」
「(笑)アレ、カッコ良かった。そうか、そうか。いやぁ、なるほどね。スゴイじゃん」
「覚えてた」
「第2問!」
「ハイ」
「雑誌『月刊アサヒグラフパーソン』2003年2月号からの問題。生田斗真、当時18歳は、この雑誌で自分がカッコイイと思う時は?と質問されて、ナンと答えたでしょう?」
「自分がカッコイイと思う時?」
「うん」
「ダッセー、ガキ!えっ(笑)?」
「(笑)」
「(笑)ナニ?お前、18だったよ」
「18?」
「うん」
「ナンですかねぇ?」
「コレは、ナンか、ちょっと、お前特有の計算が見えて、イヤな答えだな。あの、斗真っていうのはね、多分、ジャニーズ事務所の中でオレの次ぐらいに計算するからね」
「(笑)」
「(笑)ナンかね、部分的にお前はね、イヤな時があるんだよな、自分を見てるみたいで」
「(笑)」
「そう、すっごいヤダ。それをやろうとして、出来ないのが相葉なんだよな」
「(笑)」
「(笑)うん」
「コレは、水を」
「お!」
「ペットボトルの水かナンかを、ひゅっと投げられて、パシッてキャッチ出来た時とかじゃないですか?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ヨシとしよう!」
「スゲー!」
「お前、スゴイなぁ!」
「スゲー!ものすごい、自分の発言に責任を持ってますよ、僕」
「持ってる!持ってる!ちょうど、ちょうど、7年前でしょ?『学校で缶ジュースを友達に買ってきてもらって、ポンっとなgられたのをバシッと取った時、やったねって感じ』」
「(笑)なるほどね」
「ナニ、やってんの?」
「いや、ちょっとですね、僕ばっかり…」
「お前、バカじゃないのぉ!」
「こんなことを晒されてもアレなんで、松岡くんにも、ちょっと問題出したいと」
「(笑)」
「(笑)ということで、松岡くんにも出題させてもらいます」
「…ハイ」【チョー、小声!】
「いいですか?雑誌『MORE』2000年6月号からの問題です」
「モ、モア?」
「モアです!松岡くん、当時23歳は、この雑誌で、男に生まれて良かったって一番思う時は?という質問に何と答えたでしょうか?当時23歳の松岡くんです」
「男に生まれて良かった?」
「うわっ、コレは…」
「ナンだ!?コレはって!」
「チョー、恥ずかしいっすよ、コレ(笑)」
「(笑)」【ガシャン!と硝子の割れるSE】
「ナンだよ!割れる音とか、出すなよぉー!」
「兄さん、コレ、ヤバいっすよ」
「ナンだよ!いや、オレだから、でもね、あの、オレだから、別に大したことじゃないんだけど」
「うん」【そうね、納得ね】
「多分、男に生まれてヨカッタと感じる時はやっぱ、男が男に惚れる時か、世の中に女しかいねぇからとか、そういうことじゃないの?」
「ちょっと、テイストは合ってますけど」
「(笑)違うの?」
【(-.-)p”ブー♪】
「違う?」
「ブーですね」
「ナニ?ナニ?」
「もう、そんな軽い感じじゃないっすよ」
「え?ちょっと、待って。そんな、そんなの、答えたんだ?オレ」
「男に生まれてヨカッタと一番思う時は、当時松岡くん、23歳、こう答えてます。『単純なんだけど、女性を好きになれるから』【マボっぽく、カッコつけて言ってます】(笑)」
「まぁ、まぁ、まぁ、まぁ、でも、オレは多分、インタビューの人に、こういう感じで答えたハズだけど」
「(笑)」
「今みたいに。だけど、文字にすると、そうなるし、あと、お前の読み方だよ!」
「(笑)うぉ~。ま、でも、この記事の、その、付け加え的に」
「ナニ?」
「女性の中で、いかにジタバタ出来るかが、ヤローの勝負」
「そりゃそうだよ」
「『女性がいなかったら、生きていても仕方ないって思うもん。こんな仕事もやらないよ、きっと』」
「それ、言い方じゃん!言い方じゃん、お前の」
「いや、でも、そういうことですよね?」
「いや、でも、それ、変わんない。やんないよ!芸能人なんて」
「(笑)そうですよね」
「女性いなかったら。ナンでヤローの前で『こんにちはー!』なんて」
「(笑)」
「言わなきゃいけないの。『みんな、元気?』うるせーっよ!って話になっちゃうじゃん(笑)そうだよ。あぁ、そうですか」
「ハイ、そんなことを答えていました」
「別に大したことなくて、ヨカッタ」
「(笑)」
「いや、ということでね、ま、合格っちゃ、合格かな?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね」
「ありがとうございます!」
「ね、人間合格ですよ」
「おぉ」
「ね、結構ちゃんと覚えてるもんだね」
「覚えてました」
「大したもんだね」
「ハイ」
「ま、以上、生田斗真のですね、人間合格診断でした。ココで一曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』」

(曲演奏)

「ウチの斗真をですね、ゲストにお迎えしましたけども、来週も出てくれるそうで」
「ハイ」
「ね」
「お願いします」
「『人間失格』が公開中ですけども」
「そうです、公開中です」
「ね。コレは全国?」
「そうです」
「なるほど。というワケでございまして、また、来週もお付き合い願いたいと思います」
「ヨロシクお願いします」
「さ、ココでプレゼントがあります。TOKIOの新曲『advance/また朝が来る』のノベルティが出来ましたんで、皆さんにプレゼントしたいと思います。5名の方ですね。プレゼントします。電動ハブラシでーす。え~、(笑)ナンで電動ハブラシなんだろ?」
「(笑)」
「また朝が来るから?あぁ、朝が来るから電動ハブラシというね、この浅はかな考えが」
「(笑)」
「(笑)ね、え~、ま、皆さん、使いたいよ~って人は送って頂きたいと思います。応募のキーワードはですね、モノマネですね。キーワードのモノマネがあるんですけど、ゲストが誰のモノマネをしたか、書いてもらいたい、ということは、斗真にモノマネをしてもらって、そのモノマネをちょっと、あの、書いてもらう。何でもいいよ」
「ハイ」
「お前の得意な。お前、モノマネとかさ、やるよね。お前、ウチの番組でもオレやったもんね」
「(笑)そうです。あれ、太一くんがモノマネやって帰れ、みたいな、ものすごい、ムチャぶりをして、苦肉の策で松岡くんのモノマネしたんです」
「もう、オレの友達とか、大爆笑したらしいよ」【メンバーも大爆笑だったじゃん】
「(笑)」
「あぁ、生田斗真ってスゲーなぁ!みたいな」
「(笑)」
「よく付いてるよ、お前の!みたいな」
「(笑)」
「ナニやってくれるの?」
「いや、判りやすい方がいいですよね?」
「判りやすい方がいいよ、ラジオだもん。顔マネされたって、判んないもん!(笑)」
「じゃあ、いいですか?」
「いいですよ」
「『単純なんだけどよ、女性を好きになれるからだよ』」
「プレゼントの希望の方は、名前・住所・電話番号・モノマネキーワード、一体誰のモノマネをしたのかを」
「無視」
「送って頂きたいと思います」
「無視ですよ」
「【宛先略】キーワードは今の人です」
「(笑)」
「ね(笑)来週も斗真とTOKIO NIGHT CLUB、お送りしたいと思います。じゃ、お相手は松岡昌宏と」
「生田斗真でした」
「バイバーイ!……全然似てないよ!」
「(笑)」
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