忍者ブログ
ラジオ番組テキスト・サイト
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!ハイ、どうも、こんばんは~!長瀬智也です。さ、オープニングのTOKIOメールを紹介しましょう。コチラですね。ありがとうございます。「太一くんは少年隊の東山さんの家に居候をしている時に、部屋の掃除を3回もサボって、家を追い出された際、謝罪の手紙を書いたそうですが、どんな内容だったんですか?」ね、どんな内容だったかな?コレ、当番、掃除当番があった、ま、正確に言うと僕は、そん時はいなかったんだけどね、太一くんがね、3回ぐらいサボってね。ナンかその、いわゆる、サボってスイマセン的な内容だったんだけども、手紙でね、その、リビングかな?ナンかの上に置手紙をして、書いたらしいんだけどね。うん、ま、でも相当、ナンか、ビビッてたっていう印象がありますね、その頃。「ヤベーよ!」みたいなことを言ってた(笑)記憶、ありますね。うん、丁度その頃、僕はね、そこの合宿所に入ってなかったんでね、その手紙自体は見てないんだけども、僕は合宿所ではスイカからキノコを生やしたりね、熱帯魚だらけの水槽にタニシをね、いっぱい、(笑)タニシをいっぱい、あの、いさしたりとかね、いろいろ伝説があった合宿所なんですけどね、うん。ま、でも、スゴイ、いろんなエピソードありましたね。ナンだっけな?太一くんがね、夜中にエリック・クラプトンかナンかの曲をかけて、一人でエアギターをやってたの、ベッドの上で。したらいきなり東山さんが、帰って来たらしくて、いきなり太一くんの部屋バーン!と開けたら、太一くんが一人でエアギターをやってたんで、「太一、お前、ナニやってんだ!?」って言われて(笑)「スイマセン」って謝ったって(笑)いう、そういうエピソードもナンか、いろいろありましたけどね、その合宿所では。ハイ。ま、でも全然その後は大丈夫でしたね。東山さんに可愛がってもらい、また居候さしてもらっていたような気がしますね、ハイ。それではTOKIOのメンバーへの質問をね、いろいろ紹介しますので、ドンドン送って下さい。メンバーのことなら何でも知ってる限り、僕、長瀬が答えたいと思います。さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします!

『クイズ!ガンバレ長瀬~!!』さ、このクイズコーナーはですね、ルールは簡単でございます。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのコーナーでございます。問題は全部で5問。正解の数だけ、智也のペタペタ、ノベルティグッズをプレゼントしたいと思います。さ、今回の挑戦者を紹介しましょう。愛知県豊橋市、ですね、にお住まいの17歳、高校2年生の方です~。もしも~し!?
「もしもし?」
「どーも、こんばんは。高校2年生といったら、今、学校ではどんなことがあるんですか?」
「修学旅行で沖縄に行きます」
「沖縄に行く!?修学旅行!懐かしいなぁ。え、沖縄、え、沖縄行くの、初めて?」
「ハイ」
「ほぉ、なるほど。飛行機に乗るの、初めて?」
「初めてです」
「うぉ~!ヤッベー、緊張するぜ!」
「ハイ」
「オレも、初めて飛行機乗った時はね、もう、椅子のなんつーの?肘掛?ギッチリ握ってたからね!怖ェ~ぜ、飛行機は。そっか、初めてだ!なるほど。ま、でもみんなで行くからね~、学校のね。楽しみだね、じゃあ」
「ハイ」
「いいよね?沖縄、今、あの、時期だと、気持ちね、ちょっと今、コッチだと寒いけどね、ちょっと温かいんだろうね、沖縄だとね」
「そうですね」
「そっかぁ。というワケで【後ろで犬の吠える声が!】これから修学旅行を控えてるんだけど、これからクイズ ガンバレ長瀬に挑戦する訳ナンですけれども、コレ、ルールは知ってますよね?」
「ハイ」
「ハイ。後ろでね、犬がワンワンいってますけど。それでは早速行きましょう!クイズ ガンバレ長瀬、スタート!第1問!」
『2005年に長瀬くんがパーソナリティを務めた、ラジオチャリティミュージックソン、今年はKAT-TUNの田口くんと赤西くんが務めますが【あ、そうなの?って智也】第1回目のパーソナリティの名前、言える?言えない?』
「2005年は、そんなに昔じゃないと思うんで…」
「ン?2005年?」
「2005年?」
「1番始めにやったヤツだよね?2005年にやったのが僕なんですよ、パーソナリティがね」
「ハイ、あ~そっか!」
「そのミュージックソン自体の、初めてのミュージックソンの時のパーソナリティの方の名前を言えるか、言えないかという」
「え~、ナンか、覚えて無さそうなんで【イヤ、意外と智也はキッチリしてるの】」
「覚えて無さそう?」
「ハイ」
「これ、そもそもミュージックソンっていうのは何年前くらいからあるの?…相当昔からあるんだよね?」
「じゃ、言えないで」
「今年で33回くらいかな?」
「言えない、で」
「言えない?」
「ハイ」
「言えないで宜しいでしょうか?」
「ハイ」
「ハイ。正解です。正解は、え~とね、初めてミュージックソンの初めてのパーソナリティは…欽ちゃんじゃないの?」
【ブー!('ε'*)】
「ね?ほら、合ってた♪ね!萩本欽一さんですよ、欽ちゃん。第1回目から4回目は、え~、欽ちゃん一人でやられて、5回目から11回目までは、欽ちゃんと研ナオコさんでやられたという。ということで、言えたということなんで、早速いきなり、第1問目から不正解ということで、残念!ハイ、じゃあ2問目頑張りましょうかね」
「ハイ」
「ハイ。それでは2問目行きましょう。第2問!」
『話題の亀田3兄弟。長男興毅、次男大毅。では三男の名前、言える?言えない?』
「よく聞くのは長男と次男なんで、多分三男までは判んないんじゃないかなぁってコトで、言えない、で」
「言えない?」
「ハイ!」
「答えは言えないで宜しいでしょうか?」
「ハイ」
「判りました。それでは正解です。亀田興毅でしょ?二人目が亀田大毅でしょ?三人目は亀田シゲキ」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「あ!シゲキは、下茂田景樹?あ、違ぇ~な!(笑)シゲキって、シゲキじゃないの!?あっそう?お~、あ、正解はですね、智毅!あ~、知らなかったわ。ハイ、スイマセン。じゃ、一応、ま、第2問目は正解ということでおめでとうございます」
「ありがとうございます」
「まだまだ3問ありますんでね、頑張って行きましょう。それでは第3問目です、どーぞ!」
『♪涙の乾いたあとには~♪【曲が流れてます】今流れているのはドラマ「歌姫」で共演している斉藤由貴さんの曲ですが、この曲のタイトル、言える? 言えない?【ムリだね~】』
「え~、言える」
「言える?」
「ハイ、やっぱ、共演者のことは知ってて欲しいなぁってことで」
「なるほど。判りました。答えは言えるで宜しいですか」
「ハイ」
「ハイ、それでは正解です。こ~れはね、『ビタミン・ラブ』」
【ブー!('ε'*)】
「違うな。あ、『ビタミン・ラブ』は、ゆうこりんだ。ゆうこりんの曲、言っちゃった~【…】。スイマセン、言えなかったですね。判らなかったですよ。これはですね、斉藤由貴さんの1986年の曲でして『悲しみよ こんにちは』という(笑)タイトルですね【ん?ナンで笑ったの?】これは、でも、あれ、だって、生まれてね~んじゃね~の?19何年生まれ?」
「90年です」
「!!【息、吸い込んでます(* ̄m ̄)プッ】生まれる4年前だぜ!はぁ~スイマセンでした、第3問目、不正解ということで、今のところ、第2問が正解だったんで、智也のペタペタ、まだ現在1個ということで。それでは次の問題いってみましょう。第4問!」
『サッカー好きの長瀬くんですが、2014年のサッカーワールドカップの開催が決定した国、言える?言えない?』
「サッカー好きなら多分、言えると思うんで、言える、で」
「言えるでヨロシイでしょうか?」
「ハイ!」
「判りました。答えです。いや、これ、オレ、ちょっとなぁ~。ちなみにこの間はドイツだったんだよね?ドイツの次だよね?ドイツの次の次?あ、14年か!2014年。えっ?ドコだろ~?…ブラジル?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「当たった!?おぉ!ゴメン、ちょっと、偶然だったわ、コレ」
「(笑)」
「あら、ブラジルなの?あらららら…ね、ブラジル、2010年が、南アフリカということでね、当たった!ということで、4問正解ということで、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「ということで、ね、今んところ、2つでございます。ラスト問題なんで、頑張って行きましょうそれでは第5問!【( ̄◇ ̄;)エッ?松岡問題じゃないの??】」
『今回、TOKIOの新曲「青春」は漢字2文字ですが、過去のTOKIOのシングル曲の中で、漢字2文字の曲のタイトル、全て言える? 言えない?』
「全てっていうのが、多分、ムリじゃないかなぁって思うんで、言えない、で」
「言えない?」
「ハイ」
「じゃあ答えは言えないで宜しいですか?」
「ハイ」
「ハイ。判りました。漢字2文字でしょ?まず、『花唄』でしょ?…漢字2文字あったっけ?『宙船』」
【ブー!('ε'*)】
「あ、言えちゃった!!(笑)言えちゃったよ。あ、この2曲だ!なるほど。『花唄』これ、2002年の曲ですね。それから『宙船』が2006年の歌で。そうそう確かに漢字2文字ですね~。ということで」
「あ~」
「言えちゃった…」
「あぁ」
「残念!ということは、全部で2問正解というコトで、ま、でも、2つね、智也のペタペタ、ゲット出来たというコトで、使って下さい」
「ハイ、使います」
「ハイ、じゃあ、ありがとね~」
「ハイ、ありがとうございます!」
「ハイ、じゃあ、修学旅行は楽しんで、行ってきて下さい。じゃ、またね~」
「ハイ、ありがとうございます」
「どーも!」

ハイ、長瀬が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単クイズ。気軽に参加して下さい。さ、ここで1曲聴いてもらいたいんですけど、只今発売中のですね、TOKIOのニューシングルでございます。コチラの曲は長渕剛さんに楽曲提供して頂きました。僕がやってる金曜ドラマ「歌姫」の主題歌にもなっております。聴いて下さい。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

さ、ココでナゼか【不思議なことか!?】普通のメール、ハガキを紹介したいと思います~。早速紹介しましょう!まずは?一枚目ですね。コチラ、ありがとうございます。「ドラマ『歌姫』楽しみに見ています。太郎と鈴でタロタロリンリンリ~ンの時に相武紗季ちゃんのノリツッコミが大好きです。今回紗季ちゃんと初共演なのにスゴク息ぴったりですね。紗季ちゃんと会う前の印象と違いましたか?」あぁ、そうね、オレ、あ、印象、どうだろ?【あんま、興味ないの~!?】テレビでね、チョコチョコ見てましたけど、全然、もう、変わんないっすね。もうホント普通の子で。可愛らしくてね。うん。この間、ナンか、あの、写真集出してね。買いに行くって言ってんだけどね、写真集くれるっていうんで、頂いちゃってね。しかもサイン付きで。うん、でかしたぞ!っていう。家宝にするっていう話をね、したんですけどね。可愛らしい、ね?相武紗季ちゃんの写真集でしたけども、サーフィンやってんだよね?あの娘ね。もう、すんごいカッコイイんですよ。ね?皆さんもね、見てみたら如何ですか?ハイ。というワケで続いてのメール、紹介しましょう。「長瀬くんの土佐弁、スゴク似合ってますよ」ありがとうございます!「土佐弁をマスターするの、スゴク大変だったと思いますが、長瀬くんが気に入った土佐弁とかあったら教えてください。私は『いぬるぜよ』という土佐弁がお気に入りです」(笑)いぬるぜよ。あ~。ま、いろんなのあるけどね。ナンだろな~?ま、全然僕はマスターはしてないんですけど、ねや!って言うんですよ。ねや。なにぬね、の、ね、に、やゆよの、や。ねや。これね、ドコでも使えるんだよね!標準語で言うと、え~と、みたいな、え~、みたいな、カンジで、使えるんだよね、ねや~みたいな。ナンかこう、台詞とかで、こう、出てこなかったりすると、「ねや?ねや~」みたいな(笑)言ってると、ナンか結構ね、あの、それを土佐弁指導してる方にしてみたら、「あぁ、ナンか、全然違和感ないな」みたいな。実際、そういう風に使うらしいんですよね?土佐の方は。うん、ねや、はね、なかなか使えますね。うん、ハイ。ありがとうございます。さ、続いてですね、コチラのメール。ありがとうございます!「今回のドラマ『歌姫』は映画館が舞台ですが、最近、いつ、映画館で映画を見ましたか?長瀬くんは普段、映画とか見るんですか?」うん、ナンだろ?映画館、行ってね~なぁ、オレな、最近な。映画館で見たの…あ!アレ見たよ、「ストレンヂア」【よかった、覚えてて(* ̄m ̄)プッ】。うん。僕が初めて声優やった、アニメのナンですけどね。あれ、映画館で見ましたね。うん。その前っつーのは、相当前だな!あ!『ソウル』ん時、見たわ!あ、そうだ!忘れてた(笑)。ソウルん時見たね。あぁ。『ソウル』はだって、2001年とかでしょ?6年前か。6年前ぐらいに。ま、でも、それは一応仕事としてだからね。うん、プライベートで普通に映画見に行こうみたいな、映画のチケット買ってっていうのは、オレ、多分、最後に見たの、だって、『トップ・ガン』とかだと思うよ!?『ホット・ショット』とかさ、『メンフィス・ベル』とか。あぁ!そんなんだったかな?相当、ホント、10年以上前ですよ。あぁ、行ってないっすね~。ハイ。ちょっと時間があったらね、行きたいと思いますけどね【ホント~!?ナニを見るの~!?】。さ、続いてのメール、紹介したいと思います。さ、コチラですね。ありがとうございます。「智也くん、こんばんは」こんばんは【可愛い~♪】。「先日、池袋の某ボーリング場に遊びに行ったら、IWGPのロケ地でした。いまだにマコト使用ボールが飾ってありました。智也くんはボーリングの上手い役が多いですが、実際のスコアはどれぐらいですか?私はこの時のスコアが最高で、ジャスト100が出ました」という。あぁ、そうですか。へぇ。オレ、上手い役、多いかな?池袋のマコッちゃんぐらいなんだけど。あぁあの、たまたま昨日、ボーリング行ったんだよね。スッゲー久しぶりに。ずーっとオレ、今日、腕が痛くてさ。3ゲームぐらいやったんだけど、オレの友達、凄かったよ。200とか出したからね。オレの昨日の最高はね、166【スゴーい!!】。うん。でもマコトはもの凄く上手い設定だからね。でもあれもちゃんと、あの、プロボーラーの方に来てもらって、こう、フォームとか教えてもらいながら、やりましたよ。アレ、ちゃんと、マイボールも作りましたからね。マコト仕様の。ね~。そうなんだ。ま、でも、女の子は、女の子で100っつったら、結構、スゴイよね?上手い方だと思いますよ【私、最高136だぞー!o(`⌒´*)oエッヘン!】。たまに男でも100出ない人とかいるからね。うん、ね~。なるほどね~。あ、そうですか。嬉しいですね、そうやって未だに、こう、池袋のね、名残がロケ地にでも残ってるっていうのはね。ありがとうございます。ハイ、というワケで、以上ですね。ハイ、それではココで1曲紹介しましょう。TOKIOのニューシングル『青春』のカップリングナンバーとなっております。それでは聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました~。今日もね、いろんなお便りを読みましたけどね、みんなホントに「歌姫」見てくれてるということで、嬉しいですね。ま、まだまだありますんでね、是非見て欲しいなと思っております。さ、TOKIO NIGHT CLUBでは24時間、メールを受付しております。僕、長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、それから相談、ちくりでも、何でもOKでございます。普通のメールなど、ドンドン送って下さい。【宛先略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!
PR
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!ハイ、こんばんは~!長瀬智也で~す。さぁ、早速TOKIOメール、紹介しましょう~。コチラでございます。「山口くんといえば、ミスター・タンクトップですが、タンクトップは何枚持っているのですか?お気に入りのタンクトップは何色ですか?」タンクトップ以外に、持ってね~んじゃねーの?うん。だって、もうスゴイよ。真冬でも、あの人、タンクトップとか着る勢いだからね。ナンつーんだろ?人と、こう、温度の感覚が違うんだよね。基本、暑がりだからね~。ホント、もう、目の前に唐辛子が出ただけで、汗かいてくる、みたいな。うん。ま、でも、やっぱ、ガタイがいいからね!【って、今の智也に言われたくないんじゃないの??】やっぱ、確かにね、山口くんといえば、ミスター・タンクトップ、だから、これからライブのグッズとかさ、あの、ぐっさん専用のタンクトップとか、売りゃ、いいんだよ!ね?カレーライスのプリントとかさ、ハンバーガーのプリントとか載っけてさ、うん。それ、カッコイイね!?【( ̄◇ ̄;)エッ?】うん、そういうの、いいなぁ、オレ【智也デザインなら買うよぉ!!】。タンクトップ。ま、でも、そう考えたら色々あるね。みんなね。例えば、こう、ナンだろな?国分太一のグッズで、ナンか、例えば、こう、オモチャとかさ【10周年がそうだったじゃん!】ね?松岡のグッズで、酒とかさ(笑)。ね?リーダーのグッズで、ナンか、油取り紙とかさ、そういうのね、一人一人やっても面白いね、ナンかね【やってくれ~!その前にライブ日程発表しろー!】。ね、これ、(笑)参考にさして頂いて、ハイ、ね。タンクトップは、やっぱ山口くんのタンクトップのお気に入りの色はね、ナンだろ?あの人、爽やかだからね、白だよ!うん、やっぱ、黒着ちゃうと、ちょっと、違う路線に見えちゃうって。うん。ま、でもやっぱ、白、似合いますよね?うん、ハイ。そんな感じでございます。【今日は落ち着いた低いトーンだね】TOKIOメールでございました。ありがとうございます。さ、TOKIOメンバーへの質問を大募集しております。長瀬が本人になりきって、答えちゃいたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。

『クイズ!ガンバレ長瀬!!』ハイ!ルールは簡単でございます。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのコーナーでございます。問題は、全部で5問。正解の数だけ、智也のペタペタをプレゼントということで、さ、早速今回の挑戦者を紹介したいと思います。16歳、高校1年の方です。もしもし~!?
「もしもし?」
「どうもこんばんは」
「こんばんは」
「ヨロシクお願いしま~す!えぇ、ちょっといろいろね、お話を聞きたいんですけど、今、16歳、高校1年生ということで」
「ハイ、そうです」
「ね、高校1年生は今、ナンの時期だ!?」
「え~と、文化祭ですかね?」
「文化祭?イイね~。他校から生徒とか来たりするんだよね?文化祭ね。あ~なるほど。楽しみですか?」
「いや、ウチの学校は、基本的に展示とかが多いんで、スゴイ、つまんないです」
「つまんない?」
「ハイ」
「あら、そう!え、でも、学園祭、ナニやるの?」
「学園祭では、ちょっとした縁日とか」
「え?ナニナニ?」
「縁日。あの、ヨーヨー釣りとか」
「おぉ!」
「フランクフルトとかそういう」
「あぁ、イイね~!可愛いね~【フランクフルトが!?】あらら、楽しそうですね。芸能人が来たりするの?」
「あ、今回は『歌姫』の佐藤隆太さんと」
「おぉっ!隆太!」
「あと、東方神起さんが来てくれます【高校なのにスゴイなぁ】」
「あぁ、そう!?スゴイね~!楽しみ?」
「それだけが唯一の楽しみです」
「(笑)それだけが唯一の楽しみなの!【可愛い♪可愛い♪可愛い♪】そうなんだぁ。高校1年生だもんなぁ。というワケで、これから『クイズ ガンバレ長瀬』に挑戦するというコトで、それでは早速行きましょうか。クイズ ガンバレ長瀬、スタート!第1問!」
『V6のイノッチが【「うん」と相槌の智也】瀬戸朝香さんと結婚しましたが、過去に長瀬くんが瀬戸さんと共演したスペシャルドラマのタイトル、言える?言えない?』【そうだったね~】
「あ…コレは私、ちょっと判んないんですけど、長瀬くんは判ってると思うんで、言えると思います」
「言えるでヨロシイですか?」
「ハイ」
「判りました。それでは答えです。『3億円事件』でしょ?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「あぁ。コレは覚えてますよぉ。ってコトで、言えるだったんで、正解でございます。コチラ、3億円事件。コレ、出演者はね、そう、ビートたけしさん、僕ね、それから、松田龍平くん、瀬戸朝香さん。これ、2000年に放送されたスペシャルドラマ。懐かしい!7年前だから、エッ?9歳?」
「(笑)そうですね」
「スゲーな!おい。ということで、クイズ、1問目は正解ということで、もう既に智也のペタペタ1個ゲットしております!それでは次も頑張りましょう!第2問!」
『ドラマ「歌姫」にお笑い芸人の秋山くんが出演していますが、秋山くんのいる、お笑いグループの名前、言える?言えない?【カンタンすぎないかぁ!?】』
「コレは私でも判るんで、コレは言えると思います」
「言える?」
「ハイ!」
「判るから言えるという。なるほど。判りました。じゃあ、言えるでヨロシイですね?それでは答えです。秋山くんのいるところは『ロバート』でしょ?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「うん、そりゃあ、判りますよ!そんな、カンタンだよ!ナメてんのか?コノヤロー!ね。さ、というワケで2問目も正解ですね!おめでとうございます~。ハイ、それでは3問目も頑張りましょう!続いて第3問!」
『♪Wow~♪【長渕剛だ…】TOKIOのニューシングル「青春」の作詞作曲は長渕剛さんですが、今流れている長渕さんの曲のタイトル、言える? 言えない?』【これもサービス問題じゃん!?】
「私はコレ、聴いたコトあるんですけど、名前まで判んないんで、え~、でも長瀬くんは、うん、でも言えないと思います」
「僕は言えないで宜しいですね?」
「ハイ」
「判りました。じゃ、答えは言えないということで。答えはですね、『とんぼ』」
【ブー!('ε'*)】
「言えちゃいましたね、コレね。コレ、あの、オレが、やっぱ、若い世代の時は、コレ、一斉風靡したんですよ」
「へぇ~」
「うん、で、長渕剛さんが、この曲のタイトルは『とんぼ』っていうんですけど、『とんぼ』っていうドラマをやってたの」
「あ、そうなんですか?」
「うん。で、まった、それがやっぱね、男の子はね、スゴク好きなドラマでね、僕もハマったんですけどね。だから知ってるんですけどね。それにほら、今、『歌姫』の主題歌にもなってますけれども、今のTOKIOのニューシングルは、長渕剛さんがね、作詞作曲ですから、もう、もちろん、そりゃ、知ってるということで、もう是非コレ、見てもらいたいし、この曲を聴いてもらいたいね!」
「あ、ハイ」
「うん。是非ね、時間があったら、ハイ、聴いてみて下さい。さ、それでは、第3問目は正解、あ、不正解ということで残念でございました。じゃ、続いて行きましょう、第4問!」
『前回松岡くんが、唯一不正解だった問題です。期間限定ユニットHey!Say!7を前身に結成されたジャニーズの新グループ、Hey!Say!JUMPですが、JUMPのアルファベット、J・U・M・Pには、それえぞれ意味が込められてます。さて、その意味、言える?言えない?』
「え~と、コレは、ナンか、いつも長瀬くんの放送を聴いてると、こういう問題はちょっと弱いような気がするので【智也、静かに笑ってる(* ̄m ̄)プッ】コレは言えないと思います【その通り!!】」
「…じゃあ、答えは言えないで宜しいですか?【優しい言い方♪】」
「ハイ!いいです」
「判りました。じゃ、答えですね。え~…答えは、ジャニーズ【みんな、ジャニーズまでは判るのね!】、アンダー(Under)、マジック(Magic)、ポイント(Point)」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「(笑)違う、正解ですね、言えなかった」
「あ、ヨカッタ(笑)」
「ジャニーズだけしか、合ってなかったです。一応、JumpのJがジャニーズで、UがウルトラのU、それから、MがミュージックのMで、PがパワーのPということで」
「あ~」
「なるほどね~!考えたね、ジャニーさんもね」
「そうですね」
「うん。スッゲーな、まさに、まさに、アレじゃない?同い年の子とかも」
「あぁ、いますね」
「ね、平成生まれということで、スゴイ。4問目は見事正解ということで、この時点でもう3つ、智也のペタペタをゲットしております。さ、ラストの問題なんでね、コチラも頑張りましょう!第5問目、松岡くん問題でございます、どーぞ」
「さぁ、問題です!え~、松岡昌宏です。長瀬智也に問題出します」
「うん」
「っていうか、お前さ、やる気ないんだったら、辞めてもいいんだよ!」
「ナニを?」【スゴイ!会話が成り立つ!】
「このコーナー。お前、ナンか、ヘンな問題になってきてるよ!朝飯とかさ」
「(笑)」
「オカシイよ!」
「(笑)」
「ちゃんと考えてよ!」
「うん」
「ね?」
「うん」
「だって、オレ、結構、このコーナー、楽しみにしてんのにさ」
「あ、楽しみにしてたの?」
「そんな、やっつけでやられたら、オレ、ヤダよ」
「あ、そう。じゃ、マジメにやる」
「(笑)というワケで、お前、ちゃんと考えといてよ(○`ε´○)!!【マボ、可愛い~♪】」
「判った、判った」
「ね!」【間合いがピッタリだ!】
「うん」
「え~、今日の問題!コレ、カンタンです!ドラゴンボールZに出てくる、ギニュー特戦隊5人、全て述べよ!」
「うわぁ、シっぶい問題だな、コレ。さぁ、どうでしょうかね~?」
「長瀬くんはドラゴンボール好きですよね?」
「うん、僕はドラゴンボールはもう、ね、初期の頃から、Zまで、カナリ見てましたからね」
「え~、でも、じゃあ、マニアックだったら言えると思うんで、言えるでお願いします!」
「言えるで宜しいですね?」
「ハイ」
「それでは答えです。えっと、ギニュー特戦隊でしょ?え~、ギニューでしょ、グルド、…ギニュー、グルド・・・」
「頑張って下さい!」
「ギニュー、グルド、あの、全部ね、牛乳にまつわってんだよ。え~と、ギニュー、グルド、バータ!バータだ!ギニュー、グルド、バータ、あ!来た、来た、キタ~!ギニュー、グルド、バータ、えっとね、牛乳…う~!!ギニュー…牛乳…ん~、ナンだ?あぁ!出ね~!出ね~!!もうダメだぁ~!あぁ~、ダメ?ダメ?【可愛い~!!】ギニュー、グルド、バータ!あ~!ンナンだ?えっとね~」
「コレ、カンタンだよな!?【突然、ビックリした!】まず、ギニュー隊長がいて、時間を止めるグルドがいて」
「うん!」
「ね、ジースがいて」
「あ、ジース!」
「バータがいて、そしてリクーム!」
「リクームだ~!」
「(笑)」
【ブー!('ε'*)】
「あ…」
「あ~【悶えてるみたい(* ̄m ̄)プッ】」
「ダメだった…」
「ゴメンね~」
「あ、大丈夫です!」
「ゴメンな~、言えなかったよ~。ジースね!ジースとリクームだ!クリームね。コレ、知ってる?ドラゴンボールって」
「全然知らないです」
「知らない?そん中にね、ギニュー特戦隊っていう、ナンかチームみたいなヤツがいるんですけどね、こんなコアな問題、出す!?普通」
「(笑)」
「(笑)ホントに。ね、スイマセンでした。問題当てられなかったということで、5問目は不正解となってしまったということで、全部で3問正解ということで、3つの智也のペタペタをゲット出来ました~。送るんでね、是非是非使って下さい。それじゃ、文化祭頑張ってね。楽しんで、隆太くんに会ったら、宜しくお伝え下さい(笑)」
「ハイ(笑)長瀬くん、大好きです♪」【可愛いね~】
「あ~、ありがとうございます♪【ちょっとテレてる(;^ω^A ?】じゃあまたね~」
「ハイ、失礼します」
「ハイハ~イ!」


可愛らしいですね~。あ~、ギニュー特戦隊、悔しい~!!オレ、結構、マニアックかなと思ってたけど、そういうトコ、ダメだなぁ~【ダメ出ししてるよ!】。ツメが甘い!【太一ほどじゃないよ】う~ん。ね、さぁ、それでは11月28日に発売になりました【ん?まだだよ】TOKIOのニューシングル、コチラは長渕剛さん作詞作曲、僕主演のドラマ「歌姫」の主題歌にもなっております。それではココで聴いてもらいましょう。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

『合コン・サイテー・グランプリ~』さ、合コンでのサイテーな人、行動、状況を紹介するコーナーでございますぅ~。さ、早速ですが紹介していきましょうー。「説教してくる男子:私がまだ実家暮らしだと言うと、早く家を出て、自立した方がいいよとか、社会の厳しさをまだ知らないよね、とか、初対面なのに、私にダメだししてくる男子がいて、何でお前に言われなくちゃいけないんだよ!?と思いました」あ~、なるほどね~。まぁ、合コンは説教する場じゃないからね。でも、それはね、お前に気があるんだよ【“お前”呼びだぁ】。お前のことが好きだから言ってんだよ。そこは判んね~かなぁ?まだ青いな【ん?説教?】。うん。確かにね、ムカつくかも知んないけど、もう、そう思っといた方がいいかも知んね~。うん。モテんなぁ!イイ話じゃないですか。ね。さ、続いては2つめのサイテー合コンでございます。「男子の人数がやたら多い:体育会系の人とコンパをした時、女の子が3人に対して、男の人数が10人。幹事の男の子が合コンがあるって言ったら、みんな来たいって言っちゃって。スゴク怖かったです」まぁでも、合コンだからね、ま、逆に女の子からしてみれば、選択肢が増えるわけだからさ、そりゃイイ事じゃないの!?少ないよりね、ね?コレ、逆に男だったら嬉しいもんね?だってね♪男3人に女10人だったらさ、(゜∇゜ ;)エッ!?みたいな。イイの?みたいな、ことになっちゃいますからね。ま、人数、量じゃねーな!質だな【ヾ(--;)ぉぃぉぃ】。質だよ、やっぱ。ね、そういうことで、2つ目のサイテー合コンでした。さ、続いてはコチラです。「自慢をする男子:高校時代に同時に二人に告られた、とか、最近忙しくて寝てないんだ【自慢!?】、とか、やたらと自分の自慢をする男子がいて、腹が立ちました」おぉ…ま、…そうね~、いるね!ま、コレは合コンに限らず、普通にこういう人、いるよね?ま、ま、逆にほら、それが可愛いて思える女子もいるだろうしね。うん、だから、成り立ってんじゃね?もし、そういう人がダメだったら、サラッと流しときゃいい話で【オトナ~!】、きっとそれをこう、可愛いとか、捕まえたくなる女子もいるということで。それはそういう女子に任しといてさ、うん。自分にもきっと、そういう自慢あるでしょ?ね?自分もガンガン言っちゃえばイイんじゃない?そいつに。自慢を聞いてるだけだと、腹が立つけどさ。言ってやりゃさ、うん、イイんじゃね?ハイ。コレ、3つ目のサイテー合コンでございました。以上でございますね?さ、今日もいろんなエピソードが出てきましたけれども、ま、こんなカンジでですね、サイテーな人や、サイテーな行動、サイテーな状況等等、サイテーな合コンネタをドンドン待っておりますので、是非是非送って下さい!【宛先略】それでは、ここで1曲聴いて貰いましょう。Hey!Say!JUMPで『Ultra Music Power』

(曲演奏)

さ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。今日はね、「クイズ!ガンバレ長瀬!」ではね、平成3年生まれですか?3年だぜ!?それからHey!Say!JUMPの話だね。段々、もう、30代に近づいてきたね、TOKIOからしてみると、ちょっと、こう、肩身が狭いカンジがしましたけれども、まぁまぁでも、まだまだ平成生まれには負けないということでね、ハイ。さ、それではTOKIO NIGHT CLUBでは、メールを大募集しております。長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、それから相談、疑問、何でもOK、普通メール、それから「クイズ!ガンバレ長瀬!」の出場者、コチラは電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】それではTOKIO NIGHT CLUB TKO.TOM、長瀬智也でしたぁ。来週も僕、長瀬が担当します。それではバイバイ。
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【おぉ~!久しぶり!】ハイ、どうも、ご無沙汰です。え~、あ、1ヶ月半ぶりですね!?思えば。なるほど。お久しぶりです、長瀬智也です。さぁ、TOKIOのメンバーへの質問に勝手に答えちゃおうという、TOKIOメール。早速今日も紹介したい思います。コチラはですね、横須賀市にお住まいの23歳の方からのTOKIOメールでございます。ありがとうございます。「城島リーダーに質問です。たまに髪型をリーゼントにしていますが、リーゼントに挑戦してみたキッカケは何ですか?初めてリーゼントにしたのは、いつ頃でしょうか?教えて下さい」あぁ!コレね!今、リーダーといえば、ね、リーゼントみたいな、世の中的にもね、かなり知れ渡ってますけども、コレ、そもそも、ナンだろうな~?でもね、結構、だいぶ前の話で、多分ね、始めはね、こういうバラエティ番組とかじゃなくてね、オレ、音楽番組とかだったような気がする。うん、音楽番組か、ライブ。ま、どちらにせよ、音楽のTOKIOで、うん、リーゼントにしたんだと思うんだよね~。うん、ナンか、強調したかったんじゃないっすかね?自分を。うん。でも昔はリーダーはどちらかというと、2枚目路線ですからね。うん。今となってはね、ちょっと、こう、3枚目的な感じですけど、デビューする前なんてもう、スッゲー、あの、2枚目でしたよ!チョー2枚目気取ってて【(* ̄m ̄)プッ】。ライブとかでも、ホントにもう、スカしキャラというかね、うん、もうほとんど言葉も喋んないですし、もう弾いてる時なんか気持ち悪いぐらい【(゛ `-´)/ コラッ!!】自分に酔いしれたカンジでね、うん。ま、でもギターリスト【ギタリストって言わないのね!?】ってね、ナンかそういう、My World持ってる方がカッコよかったりするじゃないですか!うん、ま、でも、うん、今となっては、バラエティ番組とかでも、リーゼントにしますけど、最近はやっぱね、女性ゲストの時によく、リーゼントが見られますね。多分、スィッチがあるんじゃないっすか?自分の中で。今日はちょっと、ね、勝負かな?みたいな時はリーゼントにするみたいな、ナンか、勝負パンツみたいな、勝負髪型なんじゃないっすかね?ハイ。さ、こんなカンジで長瀬以外のTOKIOメンバーへの質問や疑問を送って下さい。僕が本人になりきって、勝手にドンドン答えちゃいますんでね、ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。

ハイ、あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。ハイ!【ズルッと鼻をすすってます】え~、先ほど、リーダー・城島くんの【おぉ!新鮮!!!】話になりましたけどね、もうリーダーも37歳ということで、早いですね~。それと同時に僕ももう29になったんですけどね、え~、もう、あと1年でね、TOKIOから20代が消えるということで、もう、貴重な一年だね。うん、あと1年でTOKIOもね、30代、なってしまうんで、みんな。ね~。というワケでそんな中ですね、29歳になった僕は、今、ドラマのね、歌姫というドラマをちょっと、撮影頑張ってるんですけどもね、ハイ。今、まだ丁度収録は半ばぐらいで、お陰様で順調に進んでおります。あの、見てる方は知ってると思いますけども、土佐弁でね、まぁ台詞のやりくりをするんですけどね、土佐弁は大変だぞ~!?【可愛い♪】うん、あの、まぁね、なかなか、こう、ナンつーんだろ?一般的にね、ま、関西弁といえば、こう、ナンだろ?「ナンでやねん!?」とかね、ナンかそういった言葉を思いつきますけど、土佐弁って思いつかないでしょ!?ね?ま、強いて言うなら、「なめたらいかんぜよ」みたいなさ、うん、あぁいうのは思いつきますけどね、ま、何とかみんなで土佐弁を勉強しながら、ね、頑張っておりますけどね、アレじゃないかな?ホントに土佐弁知らない人っていうのは、アレかもな?ひょっとしたら、こう、聞き取れないというか、あの、意味が判らないものも、あるんじゃないかな?と思ったんだよね~。実際にオレが台本読んでて、あのね、自転車が「ちゃがまった」っていう台詞があったの。「ちゃがまった」ってナンだよ!?みたいな。「ちゃがまった」っていうのは壊れたっていう意味らしいんだよね。だから方言って面白いなぁと思ってさ、うん。ナンか、ナンだろ?「何とかやき~」とかね、「何とかぜよ」とか、ま、そういうのは判りますけど、いっちばん、難しいのはイントネーションね。うん。ホントに、ちょっとしたイントネーションが違うだけで、その、土佐弁指導の先生にね【澤田さんね】、指摘されたりとかしてですね、もう、結構みんなね、ヒーヒー言いながらやってますけどもね、ハイ。でもお陰様で、スゴイ楽しい現場になってね、撮影は順調に進んでますよ。ハイ、ご覧の通りね、斉藤由貴さん、それから高田純次さんといった、ヒジョーにキャラの濃い役をやっておりますけども、高田純次さんとかもう、サイコーね!オレも昔から、こう、男はね、元テレに出てた高田さんのイメージがあったんで、でも、実際こう、会ってみて撮影してみたら、ホントにそのまんま、みたいな。あ、この人、チョー適当だなぁ~、みたいな。ホッントに人の話、聴かね~んだなぁみたいな。うん、でもホントに、あの、ね、そういった、高田さんもホントにムードメーカーとなりね、スゴく現場が、楽しい現場の空気になってますね。ハイ。相武紗季ちゃんとも初めて共演しましたしね。うん。やっぱ、女の子が喋る土佐弁は、イイね♪うん。結構、撮影の合間も、ナンつーの?土佐弁で喋ったりするんですよね。今、あのね、ポータブルゲーム的なナンか、ゲームを前室とかに置いて、こう、みんなでゲームしながら遊ぶんだけども、そん時もナンかね、土佐弁とかで、こう、ナンかゲームしたりするんですけどね、段々ナンか、高田純次さんがね、聞いたコトもない、土佐弁を作り始めちゃってね、うん。そのゲームで、こう、自分が追い詰められた時に、あの、ヤバい!っていうのを、ナンかちょっと、ヤバいをちょっと土佐弁チックにしたのか判んないんだけど、「ヤバき!」とか言い始めて、「ヤバき!」ってナニ?みたいな(笑)。ナンか「き」が付きゃ、何でも土佐弁みたいになっちゃって、ナンかね、そういったエピソードもありながらも、うん、みんなで楽しくワイワイと、ハイ、撮影、やっておりますよ。あの、後輩の関ジャニのね、大倉くんも一緒にやってますけどもね、大倉も、オッカシいヤツだね~。オレ、仕事としては初めて共演さしてもらったんですけど、前はライブかナンか、1回、お邪魔さしてもらって、ナンか差し入れにドラムのスネアを持ってってあげたっていう思い出があるんですけど。差し入れにドラムのスネアっていうのもオカシイんだけどね。そこで大倉くんとはチョコチョコ、コミュニケーションあったんですけどね、こういう風に仕事する機会っていうのはなくて、うん、でも今回初めて仕事してみてね、オッカシいヤツがまた入ってきたな~と思ったね。うん、ナンかね、テンションが上がるタイミングが判んないんだよね、よく。ナンかね、いっつも普段、ボッソボソ、ぼっそぼそ喋ってんのに、な~んかのタイミングでいきなり、「そんなことあるワケないじゃないっすか~!!!」とか言って、いきなり声がデカくなったりして、「ワーハッハッ!」とか笑い始めたりするんですよ。ナ~ンか、ビックリするんだよね~。そのスィッチの入る瞬間が判んないんですよ、いつも。いやぁ、面白いなぁナンて思いながら、ま、一応、その、ね、大倉くんもね、どんな人間かな?ナンて探りながらもね、楽しく撮影もやらさしてもらっております、ハイ。そんなドラマのですね、主題歌なんですけれども、これが11月の28日、ね、発売のTOKIOニューシングルなんですけども、今回ですね、長渕剛さんが、ね、楽曲提供して頂いて、もう、こ~れはスゴイことですね。あの、TOKIOみんなやっぱ、長渕剛さんっつったら、やっぱ、スゴク尊敬しているミュージシャンであり、役者でもありますしね。うん、やっぱ、僕なんかね、「とんぼ」ね。憧れましたね。「とんぼ」の最終回のシーン、あのシーンはね、もう何回見たか、判らないね!こう、リアルに。うん。アレはやっぱ、まだオレもまだ小学校とかだったかなぁ~?か、中学校か、その辺だったんだけど、すっげー、衝撃的だったし、すっげー、カッコイイと思ったし、うん、そんな方にね、楽曲提供してもらえるってことは、ヒジョーに嬉しいことですし、うん。ホントにTOKIOのメンバーも喜んでレコーディングして、うん、こうやってね、歌姫っていうね、主題歌になって流れてますけど、それがね、11月の28日に発売するということで、そちらの方も是非、聴いて欲しいなナンて思います。え~、僕主演の金曜ドラマ「歌姫」の主題歌でもあります。早速聴いてもらいましょう。11月28日発売のTOKIOニューシングルです。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

ハイ!ここで普通のメール、ハガキを紹介したいと思います~、ハイ。じゃまずはコチラですね。早速紹介しましょう。江東区にお住まいの17歳の方です。ありがとうございます。「長瀬くん、誕生日おめでとうございます。ついに20代最後の年になりましたね。長瀬くんは20代最後にしておきたいことはありますか?」うん!ナンだろうなぁ~!?あんまね、その、考えないけどね。そういうのって、無いかなぁ?出来る、しておきたいことがあったら、もう、常にやっちゃうんでね【そうだね】。うん、でも、そうだなぁ…。もうあと1年でTOKIOから20代がいなくなるっていうのは、ちょっとやっぱ、寂しいな!あまりにもね!20代だからこそ出来ることって、ナンかあるかね?ま、っつっても、ま、30なってもさ、あんま、変わんないんじゃない!?一応数字が増えるってだけでさ。あんま、考えるの、やめようよ!寂しくなるからさ【智也の繊細な一面かな?】。ね。ありがとうございます。さ、続いて江戸川区にお住まいの中学2年生の方です。ありがとうございます。「長瀬くん、ついに三十路に【笑ってる~!】リーチになってしまいましたね。子供の頃に思っていた29歳と実際になってみたのと、どんなところが違いますか?」そ!ホントね、あの、自分が、ナンだろうな?例えばデビュー当時ね、十、僕は15歳でデビューしましたけど、やっぱその当時、29歳っつったらさ、すっげー、大人に感じたよね~。だから、ナンだろうなぁ、今実際自分がなってみて、違うってことは、全く無い。オレ15歳の気持ちのままなんっすよね。ほっとんど。だから、ちょっとヤベっーなぁと思ったんだけど、でもね、実際、そんなもんなんだと思う。うん。だから、中学校2年生ってことは14歳でしょ?きっとね、変わんね~と思うよ、29になっても、うん。だから、今、オレが29で、やっぱ、39とか49ってさ、スッゲー大人だなって思うけど、きっと、今、自分がなってみたら大したことないんだと思う【(*゜ー゜)(*。_。)ウンウン♪】。ハイ。ありがとうございます。はい、じゃ続いてのメール、ハガキはコチラでございま~す。浦安市21歳の方からのメールです。ありがとうございます。【必ずお礼を言うのね~♪♪】「ジャニーズの先輩、近藤真彦さんに赤ちゃんが生まれましたね。名前が車3つの、“とどろき”という字に“じょう”という字で轟丞(ごうすけ)くん。マッチさんはホント車が好きなんですね。長瀬くんは何かお祝いを贈ったりするんですか?」ね~、ホント、おめでとうございます。ね!車好きっていうの、しょうがないね、コレはね。実際オレの「智也」って名前もオヤジがさ、射撃が大好きだったの。オヤジはね、「スキート」っていう種目をやってたんだけど、それがね、そのスキートっていう種目で昔、オリンピックのスキートの選手で「山下友也」っていう選手がいたらしいんだよね。その「ともや」でオレは智也になったって。ヒドイ話だよね!?うん。ま、ヒドイ話っつったら、アレですけど【よく気付いた!】、ま、そんで、付いた名前なんですよね、僕の名前は。だからそういうのは、やっぱり、影響は大きいんじゃないですかね?お父さんが好きなもので。特に男だしね。うん、だから、その轟くんもね【( ̄◇ ̄;)エッ?】うん、きっとそういうので、名前が…(笑)轟くんじゃねーや!轟丞くんね(笑)!轟丞くんもね(笑)【ツボってる!】きっとそうだと思うんですけどね、うん。ま、でも、やっぱ、絶~対、車好きのね、男の子になると思う。オレも実際、オヤジが昔ね、レーサーでさ、車屋とかやってて【ホントに智也のお父さんはスゴイなぁ~】なんかこう、ガレージでさ、モンキーレンチとか、ぶん回しながら遊んでた子供だったからね、やっぱ、まんまと今はね、車とバイクにハマっちゃって、あぁ、ま、でもイイ事だと思いますよ。ナンかお祝いね、ナニあげようっかな?ね、あの、お渡しする機会があればね、モンキーレンチでも差し上げましょうか(笑)ね~?轟丞くんの為に。ハイ。ありがとうございます。さ、コレ、最後ですか?コチラは横浜市にお住まいの15歳の方です。ありがとうございます。「今回の新曲、長渕さんが曲を提供してくれたんですよね?長瀬くんは長渕さんの大ファンだそうですが、長渕さんと実際会ってみた感想はどうでしたか?」ハイ、コレはですね、実は僕、仕事ではまだ一度もお会いした事は無いんですけども、プライベートでは一度お会いした事があるんですよ。コレはね、バイク乗ってて、で、ステーキ屋の前でハーレー30台ビッチリ並べて【圧巻だろうなぁ~。バイクもライダーも…】、みんなでステーキ食おうぜナンて、ステーキ食ってたワケですよ。ね、食ってたら、いきなり「カラン、カラ~ン」てドアが開いて、入ってきたお客さんが長渕剛さんだったんですね【ナゼ声のトーンが落ちた?】。もう、ウチのバイクチームはみんな「おぉ~!!!」みたいになっちゃって、「スッゲー!」みたいな。で、そん時、奥さんも娘さんも一緒にいて。あぁスゲー綺麗だなぁなんつって。で、僕は、あの、ウチの松岡がね、お正月に東京ドームの方で、あの、お世話になってたんで、一応挨拶しとこうと思って【ココがTOKIOなんだろうなぁ~】、で、そのお部屋にノックして入って、で、「松岡がお世話になりました」という風に挨拶しに行ったらですね、「あ、今度、もしかしたらTOKIO、オレ、やるかもしんね~から、カッケーのを作ろうな!」って言われて、「あ、お願いします!」とか言って、それからこういう話になったんでね~。もうスゴイやっぱ、こう、ま、僕は小っちゃい頃スゴイ見てたんで、うん、スゲー!みたいな、こう、オーラがビンビンにね、うん。長渕キック、されてー!みたいな。そういうのが、ビビンっ!と来ましたけどね。やっぱ、スッゴイ、嬉しかったっていうかね、あの、ヘンな話、芸能人に会ったっていうかさ、ま、オレも芸能人(笑)なんだけどさ、やっぱ、ナンかあるじゃない!?ナンか、おぉー!スゲー!あの、ね、ドラマに出てた人だ!とか、あの曲歌ってる人だ!とかさ、ナンかそれに近いもんがあり、ホント、自分が一般の人に戻っちゃったっていうか、うん。だから、そんな感じでしたね。スゴク、オーラで、でもスゴくカッコよくて、スゴく優しくて、うん、ナンか、ヨカッタですね。うん、カッコよかったですよ。ハイ、というワケでございまして、メール、ハガキは以上で、ですね。ハイ、コチラの方もですね、またドンドン紹介しますんで、送って欲しいなと思っております。さ、ココで1曲紹介しましょう。それでは聴いてください。KAT-TUNで『Keep the faith』【人の曲かけてる場合じゃないだろっ!?CWはいつ聴かせてくれるの~!?】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、というワケでね、今日はですね、TOKIOから30代が【20代の間違いだよ!】、もうすぐでいなくなってしまう、話がね、ずーっと最後まで染み付いたまま終ってしまう(笑)という。ま、でもね、楽しくいきたいね!どんな時でもね。う~ん、ですね。さ、というワケでございまして、10月にですね、開催したTOTOKIO祭、ね、ココで第2ステージの当選者を発表したいと思います。クイズ松岡でのマボの正解数を書いて送ってもらう、TOTOKIO第2ステージの当選者を発表しましょうかね。当選者は5名の方でございます。【略】おめでとうございます。さ、番組ではね、いろいろ募集中なんで、ドンドン送って下さい。僕、長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、それから、相談、疑問、何でもOKの普通メール、それから、「クイズ、ガンバレ長瀬」への出場者募集ということで、コチラは電話番号忘れずに、書いて送って下さい。【宛先略】宜しくお願いします。それではTOKIO NIGHT CLUB TKO.TOM、長瀬智也でしたぁ。来週も僕、長瀬が担当します【やった\(^o^)/】それでは、バイバイ~。
さ、あんまりですね、3本撮りの3本目ともなるとですね、オープニングで喋る事がなくなってくるんで、【オーイ!!(* ̄o ̄)ゝ】タイトルコールいきたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

さ!というワケでございまして、え、さっき3本撮り、(笑)いいじゃないですか。ね!?もう今はね、ナンかね、判んないけど、2本撮り、3本撮りを隠す時代じゃないと思うんですよ。ね。ドンドン言った方がいい。ね!?そんな中で、3本撮りの今日の『松岡BEST3!』3にちなんで。(笑)ちなんでない!っつーの!ね、ベスト3。本日のテーマは、コチラ!『芸能界ベストカップル!』芸能界に様々なカップル、夫婦、ね。今日はあえて、ワタクシはですね、夫婦限定にしたいなと思います。ま、知ってる人も、テレビで見ててイイなぁと思う人も含め、やっぱり僕の中でのベスト3はこの人たちじゃないかと思いますけど。まず第3位!『林家ペー・パー夫妻』もう、勝てないでしょ!?あの夫婦には。もう大好きです、僕。で、僕らの「ラブラブ・マンハッタン」って曲にもね、ワタクシがディレクターやらせてもらってる、プロモーション・ビデオにも出てもらってます。何がスゴイって、ホントに「あぁ!おはようございます!おはようございます!」っつって、「この後、ちょっと、CM撮りなんで、あんま、時間無いんですけど、ゴメンなさいね~!」っつって「いや、イイです。スイマセン!お忙しいところ」って言って、ピンクの衣装で現れて、「じゃ、すぐ撮りましょうか?ちょっと、ゴメン、衣装に着替えるから」って言って、ピンクの衣装に着替えたっていう。(笑)何が一番イイかっていうのは、この間「アド街ック天国」見てても思ったんだけども、ペーさんが喋る事を、何でも、合いの手を入れるでしょ!?「いやぁ~!」って言って。アレが面白いじゃん。もうあぁいう夫婦、イイなぁ。ね~。第2位!『梅宮辰夫さんとクラウディアさん夫妻』イイですね~、僕は好きですね~。ま、つまり、アンナのお父さん、お母さんですね。僕は好きですね~。あの、前に「愛のエプロン」出た時もね、クラウディアさんの、いいチカラの抜け方。で、たま~にですけど、旅番組お出になった時もね、あのチカラの抜け方。二人とも。だってオレ、前、爆笑したんだけど、家族旅行みたいなテレビをやってて、お父さんは釣りに行って、娘はショッピングで、お母さんは、って、スタッフ呼んで船の上で麻雀やってたからね!?(笑)イイでしょ!?カメラクルー、カメラとか、空いてるスタッフ集めて「私、疲れるのヤだから、麻雀やろうよ」って、クルーザーの上で。ナンて豪華だろうと思って見てました。そのチカラの抜け方が素晴らしい。そしてやっぱり僕が一番素晴らしいと思うご夫婦は、この方です!『山下達郎さん・竹内まりやさん夫妻』もうコレは完璧ですよ!完璧。あの達郎さんの歌ウマさとさ、まりやさんのウマさとさ、いいご夫婦だと思いますよね~。まぁ、何度かお食事させてもらった事はあるんですけど【へぇ~!TOKIO全員かなぁ?】達郎さんも、ほら、あぁいう、ナンていうんですか、やっぱ、イッケイケのカンジんとこ、あるんですよ。それをやっぱ、奥さんがね、トキのようにスーッと【トキのように!?(; ̄ー ̄)...ン?】流すってカンジ。まぁでも1回ね、達郎さんがね、あの、いつだろうな?何年前だろ?電話くれって言われて、達郎さんの家に電話したら、当たり前なんですけど奥さんのまりやさんが出て、「あ、今ね、主人、犬の散歩させてます。ちょっと、後でもう一回電話させますね」っていう電話をね。あぁ、やっぱ夫婦なんだなみたいな(笑)。あの竹内まりやさんの口から「今、犬、散歩させてます」っていうね、聞いた時に、あぁスゲーなぁーみたいな、ね、思いました。やっぱり、ナンか、判んないですけど、竹内まりやさんが、達郎さんにベタ惚れ…なんだよね!?イイですね~。やっぱ、2人で歌う曲とかイイじゃないですか。CDでもね、コーラスとか達郎さん、入ってるんですよ。まりやさんのヤツとかに。えぇ。あの、ウチの先輩の近藤真彦さんの結婚式ん時にね、2人で歌った歌、絶対忘れられないですね、僕。スッゲー、カッコよかった!うん。ま、そういった意味でこのお三方、3組ね、ご紹介させて頂きました。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!3本撮りの3本目、(笑)松岡昌宏がお送りします!【判ったよ!】

『マボナビ』人生いろんな場面でドチラにすべきかと選択をね、迫られることがありますけど、そんな人生の道に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡がアナタのカーナビとなって、アドバイスをしたいということでございます。早速今回ですね、悩めるリスナーの方をご紹介しましょう。
静岡県浜松市にお住まいの18歳、高校3年生。電話繋がってます。もしもし?
「もしもし」
「ハイ、受験ですね。忙しい時ですけども、さぁ、本日のお悩みはナンでしょう!?」
「ハイ、仲のイイ男友達が、親友を好きになってしまって、恋の相談されてて、アドバイスをしたんですけど、その男友達はフラレちゃったんですね。で、その男友達と、親友と私は、3人で仲良くしてたんですけど、それ以来、関係がギクシャクしてしまってて、親友の方は、私が男友達から、相談を受けた事を、知らないんですけど、相談されてたことを、親友に言った方がいいか、言わない方がいいか、悩んでます」
「あぁ、なるほど。ナンで、その女の子はダメだったんでしょう?その男の子が」
「その子は、恋愛に今は、興味が無くて」
「ほぉ(笑)」
「ちょっと勉強とかして、頑張ってるっていう、そんな感じの」
「なるほど。もう、言ってイイんじゃないですかね?」
「イイですかね?」
「うん。相談受けてたんだよぉっていう風に言って、例えば、じゃ、判んないですけど、女の子の友達が、Aちゃんにしましょう。例えば。ね、『Aは今、そんな時期じゃないから、ダメだったんだね~』みたいなことは、別に、言ってもイイんじゃないですか?別にそれでギクシャクすることはないんじゃないの?親友との間は」
「ハイ」
「うん。で、その男友達も、しょうがないもんね!?時期が悪かったってことじゃないですか?」
「ハイ」
「今は別に恋愛よりも勉強が大事なんだよねっていう時は、勉強が大事って理由がちゃんとあるワケだから」
「(笑)ハイ」
「うん。ま、ギクシャクはしますけど、だけどまぁ、これから、これからっつったって、後3ヶ月、4ヶ月、半年後には、もうそれぞれ、みんな新しいスタートがあるわけじゃないですか?」
「ハイ」
「うん。多分、きっと、親友はそのスタートに向けて頑張ってるワケで。ま、男の子もアレじゃないの?そこであまりグジグジグジグジしてても、しょうがないから立ち直るんじゃないの?」
「ハイ」
「あまり深くね、考えなくてイイと思うんですよ。あまり人のことで自分自身がね、考え過ぎてね、疲れちゃってもね、しょうがないんで」
「ハイ」
「ま、時間が経てば、また、大人になれば、食事も出来るようになるだろうし。ナンか、イイんじゃないですかね!?別に、そんなことは別に言ってもギクシャクしたりしないと思いますよ」
「ハイ」
「で、どうなの?これから、受験でしょ?今」
「ハイ」
「これからどうすんの?進路は」
「ちょっと、今日、いろいろ先生に言われて、ちょっと、また悩み始めて(笑)」
「悩み始めて。そっちの相談の方が大事じゃないの!?」
「(笑)」
「友達の事よりも!まぁまぁ、そういうね、判りますけどね、それもね。ナニ、どうしようとしてるの?就職しようとしてるの?」
「進学です」
「進学しようとしてるの?ナニしようとしてるの?」
「看護の方に行くか、マスコミっていうか、ナンか、そういう関係の方に行くか」
「うん、マスコミっていうのは、例えば、え~、ドラマ?それとも報道?雑誌?」
「ラジオやりたいです」
「ラジオをやりたいの!?お、ニッポン放送とかね?それのディレクターをやりたいの?制作やりたいの?」
「制作です」
「あ、作っていきたいんだ。なるほど。ほぉ。それで先生にナンて言われたの?今日」
「えっと、ナンか、看護の方が、ちゃんと就職とかも出来るから、そっち行った方がいいんじゃないかって言われました」
「あ~。ウチのスタッフがみんな、うなだれてますけどね(笑)」
「(笑)スイマセン」
「いや、全然!全然!なるほど。で、ナニ、どっちがやりたいの?」
「ラジオの方に行きたいです」
「やれば!?」
「(笑)」
「ラジオの方。やっぱり先生の気持ちも判るんですけどね、それをシコリに残したまんま、介護の方【ん?相談者は看護って言ってたんじゃない?】、やってて、介護の方で、ナンかイヤなことがあった時に、やっぱりラジオやりたかったって思うぐらいであれば、ラジオやって方がいいとおもう」
「ハイ」
「綺麗さっぱり、忘れられて、看護を集中出来るんだったら、介護やって方がイイと思いますし、うん。自分がやりたいコトを挑戦してみて、で、」やった上でダメだったら諦めもつくけども、うん」
「ハイ」
「だってラジオを聴いてるワケじゃないですか?普段。だからこうやって、おハガキくれたりとかね、お手紙くれたりとかもしてるワケで」
「ハイ」
「ってコトは、自分が興味を持ってるモノにキッカケが就職するってキッカケが、みんな自分の興味があるってものの方が、やりがいがありますよね!?自分が興味ある方が、大変かもしれないけど、とりあえず、その世界に踏み込んで行きたいって思う方が、僕は大事だと思いますけどね」
「ハイ」
「僕は、ですよ。1回しかない人生だから、好きなこと、ドンドンやれば?」
「ハイ」
「えぇ、質問内容変わっちゃいましたけどね」
「(笑)ハイ」
「僕は、どっちかって言うと、その、友達が、ナンかどう、よりも、そっちの方が僕は心配だったんで。そうしてみては如何でしょうか?ま、自分で決める事ですけど、どっちにしても、後悔ないように、やっといて下さい」
「ハイ」
「で、またナンか、それでも判んなかったら、またおハガキ下さい」
「ハイ」
「また、改めて、やりましょう、違う事で。ハイ。ヨロシイですか?」
「ハイ」
「ハイ(笑)頑張って下さいね~。いろいろデリケートな時期だと思いますけど、負けないように」
「ハイ」
「ハ~イ。どうもありがとう」
「ありがとうございます」
「ハイ、ありがとー」

オレ、今、思ったんだけど、自分で言ってて。そもそもね、企画自体がオカシイ!オレがね、人様にどうこう言える立場じゃないんだもん!(笑)いやぁ、だけどね~、でも、一番、デリケートで悩んでる時に、そういう友達のこととか重なってくるとね、いつもだったら、大した問題じゃないよ!って思えることも、自分が弱くなったり、デリケートになってる時って、いつもの何倍にも感じるんだよね~。あります、あります。あの、イヤなコトが、乗り越えられない時って、大体そうだもんね。えぇ。他にもリスナーの方で、そういう時期あると思いますけど、まぁ案外見方を1個変えてしまえば、うん、あ、ナンだ!こんなことか、みたいなことがあるんで、あんまり焦らず、自分の思ったままに、動いてみては如何でしょう?と、ワタクシは思って、半分自分にも言い聞かせております!【マボの悩みはナニ…?ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

さ、普通のお便り、たくさん頂いてますよ。ドンドンご紹介していきましょう。「今度の新曲、長渕剛さんとのコラボなんですよね?松岡くんは舞台で長渕さんと共演したことありますが【共演っていうのか!?】、長渕さんってどんな人なんですか?」っていうね、ことですけど、スゴくコワそうなイメージなんですが、実際どうですか?ということですけど、そんなコワいってカンジはね、しないですね~。ま、役柄とかね、あの、見た目とか、勇ましいみたいなね。ワイルドじゃないですか、結構!?そういうイメージなんですけど、スゴク、丁寧な方ですよ。とっても。それとやっぱり、あの、一番、僕が見てきた中で、Simple is Bestが好きな方なのか?っていう印象は、僕は受けてます。あんまり細かい事で、あの、気にする事はなく、イイ素材を、そのまんま、いかにお客様に伝えようっていう、ですね、とってもファンの方を大事になさって、かつ、最高のものを見せたいっていうのを、自分にいつも、ハードルを高くして、やってる。スゴくストイックな方だなという印象を僕は持ってます。ね、ライブでこの曲やるの、楽しみなんですけどね【私もライブでどういう風にTOKIO曲になってるか、楽しみ】!一体どうなるのかな?って気がしますけども。ハイ。続きまして。「鉄腕DASHで関ジャニ∞と缶ケリを見ました。松岡くん、大活躍でしたね。やっぱり松岡くんは子供の頃から缶ケリやったんですか?」ということですけどもね。缶ケリよくやりましたよ。で、コレ、語弊がある、あの、間違いがあると良くないんで、ココでちゃんと訂正しておきたいと思いますが【( ̄◇ ̄;)エッ?ナニ?…】、「鉄腕DASHで、関ジャニ∞との缶ケリで、松岡くんが大活躍」ではなくですね、コレ、正式にはですね「城島が役に立たなかった」ってコトなんですね!【(* ̄m ̄)プッ…確かに!】えぇ。コレはあの、ハッキリさせておきたいんですけど、えぇ、ワタクシ松岡と城島茂のチームで動いてですね、なーんの【チカラ入ってます!】役にも立たなくてですね、せめて!せめて、オレは他のメンバーと組ませてくれって言ったところ【( ̄- ̄)フーン、やっぱり打ち合わせがあるのね】、スタッフにダメだと言われてしまい、でも、メンドー看きれないんです!!じゃ、僕が囮になってって、囮になって、やってもダメ!!何してもダメ!!!走ってもダメ!!!!だからもう、缶ケリ企画、やるな!って言ったんです。やるんだったら、ちゃんと(笑)やってくれって!ですね。もう「あぁ、捕まった~、コレ、あかんわ~。松岡、頑張ってやぁ~」そんなヌルい考えを持ったヤツと一緒に缶ケリなんか、やりたくない!!っていう(笑)。僕はたとえ缶ケリ一つ取っても、負けるワケにいかないですよ!!そんな中でやってる人間とですね、「あ~、もう、アカン。腹減った。蕎麦でも食べよう」みたいな感覚のヤツとですね、一緒に番組がね、成り立つ訳が無い!!(笑)【マボ、アツいなぁ~!!】ホントです。たまには役に立て!ね?ホントにマネージャーと一緒に定食屋でご飯食べて時間潰してたっていうのを聞いてですね、ナニやってんだ!?コイツは!?と。…スイマセン、ちょっとアツくなってしまいました。オレらしくもない。さ、(笑)続きまして「最近はお笑いコンビやアイドルの名前など、覚えられなくなってきました」覚えられないんだね!?うん。「昔はメンバーの名前とか、全員言えたんですけど、最近じゃグループ名も言えない時があり、年なのかなぁって感じます。松岡くんは年取ったなって感じることありますか?」ナニ言ってんの?まだ26歳でしょ?そんな。えっとね、お笑いコンビなんて、正直ほとんど言えませんよ、僕は。全くもって言えません。ホントに申し訳ないですけど、メントレに出て頂いた方しか知りません。で、覚えてる、みたいな感じです。で、アイドルグループとかも全然判りません!で、判ってないと困るっていうんだったら、覚えますけど、別に困んないんで、イイです。だからこれから仕事をするっていうので、覚えようって時は覚えますけど。だから、別に、あの、そんなことは覚えられなくても、年を取ったとか思わなくても。だって、そんなコト言ったら携帯電話が出る前は、友達んちの電話番号、全部覚えてた訳で、うん。今、全然判んないワケで。何がヒドいって、自分ちも判んないからね。自分ちの自宅の電話番号。全然電話しないし、かかってこないし。自分ちの電話番号、人に教える時、何番だったっけ?って携帯を見るんですよ。(笑)自分ちの電話番号、一生懸命。あの、携帯に、自宅っていうのやってますけど。年、うん、取ったなぁって思います。痩せない、痩せなくなってきたし【(@_@)やっぱり・・・】。(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。ニューアルバム『φ』の中からKinKi Kids『永遠に』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、ワタクシ松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリ』今日は12年前、この頃。12年前、1995年この頃、ワタクシはですね、よみうりテレビだなぁ!「ベストフレンド」というドラマやってましたね。深津絵里さんと松雪泰子さんとね。で、東のミッキーとワタクシと、遠山と、遠山景織子ちゃんと、水野真紀さん。ね、出てました。あぁ!そうだよ!この主題歌、達郎さんだったね!♪雨に~【あまりにクセつけて歌うんで、聴き取れないよ~!】みたいな歌でしたよね?♪アナタを~♪…失礼しました。ナンか、スゴク、ナンか、楽しい現場でね、ホント、松雪泰子さんを僕ら、頭(かしら)!頭って、お頭!って呼んでたんですけどね。そん時、助監督だった人がみんな、もちろん、監督ですしね。えぇ、スゴイ懐かしくて。そう、みんなでナンか、終って打ち上げとかでご飯、お好み焼きとか食べに行ったの、覚えてます。ね、そうだよ、あん時、オレ、17ぐらい?7じゃない、18か!?18でやって、みんな30越えてんだから、そりゃ大人になる、12年前だもんね。そりゃそうですよね。スゴイ楽しいドラマだったことを覚えてます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~!バイバイ!
さぁ、11月に入りました。え~、長瀬もね、そろそろと。誕生日ですね。あと一年だね~。TOKIOも、20代がいるのも。17日には、ウチのリーダーが37?ふ~ん。でもスゴイね。20代がいなくなって2年経ったら40代が出来るんだね。…TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!
さぁ、こんばんは!まだ30歳、松岡昌宏です。(笑)さぁ、それではですね、『松岡BEST3!』本日のテーマは、コチラ。『好きな漫画家!』【もっとテーマ、考えてよ。聴いても、面白く無いよ…】…コレ、オレにはちょっと、酷だよね~。もういっぱいいすぎて判んないよ!だって自分ちにある漫画は、倉庫全部漫画だからね【家の倉庫!?】。(笑)えらい、漫画の数ですからね。ちょっと、まぁ、答えにくいっちゃ、答えにくいんだけど、まぁ、あえて、付けるなら、今、は、こう、みたいなことで行きましょうか。じゃ第3位!『モンキーパンチ』モンキーパンチ、まぁ、あと、松本零士さん、この2つはやっぱね、僕の好きなルパンと999(スリーナイン)を作ってくれた、この二方っていうのはですね、というよりも、自分が見てきたもののね、作者として、敬意を表して。随分デカいことを言って。第3位、入って欲しいと思います。ね。第2位!『内田春菊』で、ココも2人います。内田春菊さんと、あと、桜沢エリカさん。ね。やっぱこの2人の漫画はず~っと見てましたからね。高校卒業くらいからかなぁ?話のタッチはカナリ、面白いんですよね。内田春菊さんの方が結構いろんな、真に迫る、だから、性のモノに対しても、え~、しっかりと隠さずに書くっていう。それであの、そうかと思えば結構コミカルなものも書いたりするんですけども。「目を閉じて抱いて」なんて、サイコーに面白い作品ですからね。あと、やっぱ、短編、短編、であれば、桜沢エリカさんのね、作品ていうのは、僕は大好き。恋愛の中でいろんなコトが行なわれてる、とかね、よく出てくる、クラブで出会った男と女とか、ナンか、そんなのが、いろいろ出てきたりとかするんですよ。あの、お2人が書く漫画っていうのは、漫画としてみるより、映画を見てる感覚に近いのかな?えぇ、という気がします。そして第1位!『原哲夫さん』これはしょうがないですね。ま、北斗の拳から、中坊林太郎から、徳川家康からね、花の慶次まで。絵が好きなんですね、僕。あの人の絵が。やっぱねぇ、女性も綺麗だしね。女性を綺麗に書ける漫画家さんっていうのは、イイね~【漫画家は、みんな書けるんじゃないの?】。やっぱ、男がここぞ!って時に、カッコイイっていうのが、やっぱり、あぁ、この絵が!って頭に浮かぶもんね~!やっぱ、羅王が死ぬ時とかさ。花の慶次に出てくる時とかね。誰々のこの場面、とかさ。うん。この人、似てるなぁって。いっぱいあるんだけどね。多分、モデルにしてるんでしょうけどね。あえて言わないだけで。大好きですね。ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りしま~す。

『クイズ松岡!』さぁ、リスナーの方、参加型のコーナーですね。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想するという、そういうクイズでございます。全部で5問です。正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントします。さぁ、本日の挑戦者は横浜市の16歳、高校1年生!もしもし!?
「もしもし、こんばんは」
「ハイ、ど~も、こんばんは。部活とか入ってますか?」
「軽音楽部に入ってます」
「おぁ、軽音楽部。担当は?」
「ドラムです」
「おぉ!ドラムやってんですか?ナゼ?」
「ホントはボーカルと、迷ってたんですけど、歌があんまり上手くないからドラムにしよっかな、みたいなカンジでドラムにしました」
「あ~。イイですね。僕とほぼ同じ理由ですね(笑)なるほどね。ナニ、文化祭とか、まだやってないの?」
「文化祭は今年は、ちょっと断念しよっか、みたいなカンジで、来年」
「来年?」
「ハイ、来年に向けて頑張ってます」
「ちょっと、レベル上げてから、やった方がイイんじゃねーの?みたいな?」
「そうです、そうです」
「ね~!あるね、そういうの。オレもあった、そういうの。ハイ、そうですか。今日、自信ありますか?」
「あります!」
「ありますか?」
「ハイ」
「ね、じゃ、言えるか、言えないか、当ててもらいたいと思います。じゃ、『クイズ松岡』スタート!第1問」
『マボも大好きな「ちびまる子ちゃん」ですが、アニメ「ちびまる子ちゃん」の実写版「まるまるちびまる子ちゃん」で、桜とも造を演じてるのは、モト冬樹さんです。では、お母さんの、すみれ【すみれって言うんだ!】を演じてるタレントさんの名前、言える?言えない?』
「さぁ?」
「え~、コレは結構、松岡くん、「ちびまる子ちゃん」の話とかするから、ドラマも多分、何回か見てると思うんで、言えます!」
「言える?」
「ハイ」
「え~、お母さんでしょ?お婆ちゃんじゃないよね?ノリピー!」
【ピンポンピンポン~♪】
「ね!市毛良江さんだもんね、お婆ちゃんはね。だって、コレ、メントレ、来たもん!ノリピー。あの、ビックリしてましたもんん。(笑)さぁ、正解ですね」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、この調子で行きましょう!第2問!」
『マボ主演のドラマ「マンハッタン・ラブストーリー」で、マボは喫茶店の店長役でしたが、最終回で結婚届に書いてあった、店長の本名、言える?言えない?』
「いや~、コレは、言えて欲しいです」
「言えて欲しい。ということは、言えるでイイんですか?」
「ハイ、そうです」
「ハロルド山田」
【ピンポンピンポン~♪】
「お~!!スゴイ!」
「あのね、一回ね、八反万次郎かナンかにしようって話があったんだけど、インターネットでバレちゃって辞めたんだよね」
「(笑)」
「あのね、アレ、書いてる宮藤官九郎さんの奥さんが八反っていうんですよ。コレ、ホントなんだよ。振付師なさってるんですよ、ダンサーで。で、八反万次郎で、ハッタンマン、ハッタンマン、マンハッタンっていうのを、やろうとしてたんだけど、どっかから情報が漏れたらしくてね、それをやるのは癪だってことで、あれ、変えたんですよ。そんで、急遽、ナンか、ワケの判んない、僕のアニキですっていうウソの設定で出てくるっていうね、人が、それが、忌野清志郎さんで、ナンで出たかって。全然出る役じゃなかった。ただ、見てて面白いから出たいっていうんで、(笑)で、出た!っていう。私は八反一郎です。弟は万次郎です、みたいな、よく判んないシーンを作ったんです。ハイ、ということで、正解です。お、来ましたね、2問!」
「おー」
「ハイ。じゃ第3問!」
『♪おしりかじり虫~、おしりかじり虫~♪『みんなのうた』で、子供を中心に大ヒット中の、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「いやぁ、コレはスゴイ、人気な曲だから、松岡くんは言えます!」
「おしりかじり虫」
【ピンポンピンポン~♪】
「(笑)」
「だって、おしりかじり虫って言ってるじゃん!一つ言いますね!今、生まれて初めて聴きましたけど」
「へぇ!?」
「えぇ、僕、聴いたコト無いです。だって♪おしりかじり虫~♪って今、言ってたよね!?」
「そうですね」
「だから、おしりかじり虫?」
「そのまんまっていう」
「そのまんまなの?スゴイじゃん!ほぉ。覚えとこ、覚えこと」
「ハイ」
「じゃ第4問!」
『期間限定ユニットHey!Say!7を前身に結成されたジャニーズの新グループHey!Say!JUMPですが、JUMPのアルファベット、J・U・M・Pには、それえぞれ意味が込められてます。さて、その意味、言える?言えない?』
「私も判んないから、多分、マボも判んないと思います」
「判んない?」
「ハイ」
「J・U・M・P?ジャニーさんに【惜しい!】打ちのめされる、マッポ?違う(笑)ナンだよ!判りません!」
【ピンポンピンポン~♪】
「やった~!!」
「ナニ?判んね~な!こういうの、好きなんだよね~、ウチの事務所。意味とか付けるの【(* ̄m ̄)プッ】!Jはジャニーズなの?Uはウルトラ、Mはミュージック、Pはパワー。知りませんでした。Hey!Say!JUMPっていうんですか!?へぇ…平成をJUMPするんですね?」
「(笑)」
「全員、平成生まれと、いうことですね。へぇ。あ、でも、あの、知ってる子は何人かいますよ。あの中島裕翔くんとかね。知念くんは、…知ってるよ!踊り、メチャクチャ上手いもんね!岡本圭人もいますしね。圭人なんか、生まれた頃から知ってますからね、僕らは。健一さんの息子でしょ?うん。圭人は知ってますよ。スゴイよね~。じゃ第5問!あ、長瀬問題か!?アイツ、問題、出せんのかよ!?ホントにもう!」
「(笑)」
「じゃ、長瀬問題!どうぞ!」
『マ~♪』【低い声~!】
「ウゼ~(笑)」
『最近全然会ってない…ブー!('ε'*)』【可愛い!】
「ウフッ(笑)お前がドラマ忙しいんだろ!?…o( ̄ ^  ̄ o) 」【って、喜んでるじゃん!?智也に言われて】
『ま、ちょっと、今日の問題も難しいかもしんないけども、きっとね、あの、マボなら、判る。いや、むしろ、マボにしか、判らないかも知れない、この問題は。うん。ある意味、答えられなかったら、あ、そんなもんなのか、って、僕はちょっと思っちゃうかも知れないです』
「(笑)ナンだよ!!」
『ハイ、頑張って答えて下さい』
「疲れてるな~!オイ!」【(T-T) ウルウル】
『今、現在の僕の携帯の、待受画面はナンでしょう?というより、誰でしょう?』
「こんなのが、さ、言えるか、言えないか、どうぞ!」
「え~と、長瀬くんを信じて、言えます!」
「長瀬くんを信じて、長瀬を信じてって、オレを信じろよ!?【まったくだ!】長瀬くんを信じてって、答えるの、オレじゃん!?」
「(笑)」
「(笑)ま、イイんですけどね~、別にね。ハイ。多分、判んないけど、エガちゃん?」
『答えは…「江頭2:50」』
【ピンポンピンポン~♪】
「お!」
「ナンか、メントレん時、撮ってたな」
「(笑)」
「うん。」
「って、コトは全問正解じゃない!?」
「やった!」
「おめでとう!おめでとう!久々、久々!Hey!Say!JUMP、意味判んないってトコ、ちゃんと、判んないにしたのが勝因だね!今日は」
「あ~」
「見事ですね~!スゴイね、マボのベタベタ、5問全部っていうのは、オレの記憶に無いんだよな。おめでとうございます!」「ありがとうございま~す」
「使ってやって下さい~!」
「ハイ」
「ハイ、どーもありがとー!」
「ハイ、お仕事頑張って下さい」
「ハイ、ありがとうー」

【参加希望宛先略】さぁ、ここで1曲聴いてください。TOKIOで『青春(SEISYuN)』

(曲演奏)
『注目!マボワド~!!』さぁ、え~、ナンだ?コレ?KY?KY、空気が読めない。あぁ、そう言うの?へぇ。ギザキモす。チョー気持ち悪いなど、時代の流れと共に新しい言葉が氾濫してますって、それすら、知らね~もん、オレ。あぁそう?さぁ、それでですね、ワタクシ松岡が注目した最新ワード、知ってるか、知らないか、確認してみたいっていうコーナーでございます。まずコチラ!「タスポ」。 ナンだ?「タスポ」って?卓球のスポーツ、ナンだ、それ。【ブー!('ε'*)♪】札幌にあった、エスポのサウナの姉妹店。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ワタクシ松岡も、ヒント、ワタクシ松岡もこれから必要になる。ナニ?年金?【ブー!('ε'*)♪】「タスポ」…ナンだよ、判んないな!【カン!カン!カン!】未成年のタバコ購入を防ぐ為に、成人認識機能付きICカード。2008年に導入が予定されていて、全てのタバコ自動販売機がタスポ対応になる、ってことは、お金で買えないってコトですか?コレ?それがないと買えないってこと?自動販売機で?へぇ~。タバコのパスポートの略で、あ、顔写真、そりゃそうだよね!?顔写真無かったら、意味無いもんね!落ちてたら、使えちゃうもんね!会員番号、有効期限は10年。現金をチャージすれば、専用のプリペイドカードとして使える。現金を使う場合も、このカードをかざさなければ、タバコを買う事が出来ない!と。クレジット機能は、ちなみに無いと。じゃ、これからタスポをピッてやってから、お金入れるってコト?へぇ~。タスポ。イイんじゃないっすかね!?…ちょっと、いろんなことに、手間がかかってくるね。じゃ、次!「モンスターペアレント」ナンだよ…。新しいゲーム?【ブー!('ε'*)♪】ポケットモンスターの弟分。【ブー!('ε'*)♪】ブサイクなペアタレント【毒!】【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ、判んない。モンスターペアレント、ヒント。ペアレントは親。あぁ!コワい親?キビシい親。自分の親は怪獣だった。ミニラ。(笑)ナンだよ、ワケ判んね~な。判りません!!【カン!カン!カン!】あ~!コレ、いるね~!学校に対して自己中心的な非常識なクレームを繰り返すと、保護者の事と。例えば、子供が親にプリントを渡さなかった事を教師のせいにする等といったクレーム。コレは社会問題になるでしょう。下校途中に友達とケンカして怪我をしたので、学校に慰謝料を払って欲しい。模擬試験と運動会の日が重なってしまったので、運動会の日を変えて欲しい。子供がピーマン嫌いなので、給食からピーマンを抜いて欲しい。エッ?コレはナニ?いるの?ホントにこんな事言ってる人?はぁ!あの、どうなんだろうね、オレ、あんま、社会的なことで、ラジオでガタガタ言いたくないけどさ、ピーマンがどうしたとかさ、いや、イヤなら、食わなきゃイイじゃん?ってコトですよ。オレなんか、ガキの頃、ナンていうの?コレ嫌いって言っても食わされましたよ。でも、それがイイか悪いかっていうのは別として、別にオレはどっちかっていうと、大人になってから、無理して嫌いなもん、(笑)食わなくてイイんじゃん?って思うから、でも、それっていうのはピーマンを食わなきゃ、ダメですってコトを、教えるんじゃなくて、苦手なコトも、克服していきなさいとか、全部が自分の思う通りになんないんだよ、みたいなことを間接的に教えてる、教育の一環でピーマンなワケでしょ?でしょ?だからピーマン、大人になって、今でもピーマン嫌いだったら、別に食べなくてイイよって親は言いますよ。ただ、それを一個許しちゃうと、いろんなコトを許さなきゃいけなくなるってコトで、オレ達は食わされたんだろうし、だったんだろうけども、それを学校にどうしたとか、…もう、親バカ多いんだね。いやぁ、それはさぁ、…う~ん、大人に教師が必要なんじゃないの?もう。(笑)そういうコトを言ってる細かいのは無視してですね、キチッとした教育、頑張って欲しいと思います。続いて行きましょう。「長渕文音」お、コレ、あれじゃん!長渕さんとこの長女じゃないの?【ピンポン、ピンポ~ン♪】ね?あの、女優でデビューした。ね?志穂美さんとの。ハイハイ。女優デビュー。1988年生まれ、19歳。コレは知ってますよ。コレは知ってます。コレは知ってますよ!!曲作ってもらってんですから!ねぇ!でもスゴイよね!?オヤジさんが長渕さんで、奥さん【お母さんね】、志穂美さんでしょ?うん。スゴイなぁ~。志穂美さんは元JACだしね。スンゴイよ。もう、痴漢とか、いても余裕で退治出来るもんね。きっと。えぇ。ということでございました。それではココで1曲聴いて下さい。NEWSで『weeeek』

(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリ』本日は8年前の、この頃、振り返ってみましょう。8年前、1999年11月3日、嵐が「A・RA・SHI」でデビューしました。もう8年経つんだ、嵐、出来て。早いね。嵐というグループは、世界中に嵐を巻き起こすという、意味で、芸能界で嵐を巻き起こすという意味があると。ね、ホント、ウチの事務所はいちいち、ナンか、そういうの、好きね~!?う~ん。で、(笑)他に頭文字が50音の最初で「あ」。「あ」から始まる。アルファベットも「A」で始まるっていう、頂点に立つ。あぁ、イイ!これ、イイね~!?コレはイイ。嵐。嵐はイイね。ホント、頑張ってるよね、みんなね。うん。ホントに。頑張って、頑張って、一生懸命頑張ってもらって、バックバンドでもさしてくんないかなぁ?【聴き取り難くくて。こう言ってるように思うんだけどなぁ】(笑)ムリですかね?【略】さ、来週もワタクシ松岡です!スイマセン!歌姫が忙しいもんで。えぇ。また聴いて下さい!【ハ~イ】バイバイ!
さぁ、気付けば残り2ヶ月よ。これがホントの年末なんだよね?で、11月が終ると師走になるわけですよね?え~、師匠が走るほど忙しいと書いて師走。ね~、今年もね、結構バタバタバタバタして終っていくんですね~。今日も、1日にお付き合い頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

さぁ、こんばんは!松岡昌宏です。さぁ、オープニングの『松岡BEST3!』本日のテーマはコチラ!『イノッチの思い出!』【やっと聞ける~!】ね~、まぁ、イノッチ、イノッチ、やれ、イノッチ、され、イノッチということでございまして、約1ヶ月弱ぐらい前ですか?ね、結婚を発表されたということですけどね。ま~、アレですね、12歳から、ま、一緒にいる訳で、そんなワタクシがですね、井ノ原快彦、思い出を3つ、あげたいと思います。まず第3位!「サイコメトラー」ですね。EIJI。やっぱり、あの、僕が、その、初主演させて頂きましたドラマ「サイコメトラーEIJI」という、ま、その時に、ワタクシ松岡が明日真映児という役で、それで井ノ原が田宮章吉という役だったんですね。結構いろんな人と付き合いありますけど、親友っていうとね、ま、井ノ原かなっていう気がしますけど。ま、そいつと親友役を出来るようになったいうのは、やっぱ、思い出になりますし、それで未だに、あの、たまに飲むんですけど、小原裕貴っていうのもね【おぉ~!懐かしい♪】、ま、その3人でやってたっていうのがね、やっぱり思い出なるんじゃないかなと思います。第2位!「バク転!」バク転とかですね、バク宙とかですね、そういったその、当時ジャニーズ事務所でスゴク流行ってたものは全て一通り、僕は井ノ原に教えてもらいました。だから一番最初のダンスも井ノ原から教わりましたね。89年ですかね。えぇ。まぁ会った時はケンカから始まり、ま、今もケンカで終るっていう(笑)そんな仲なんですけど。えぇ。ま、そのバク転とか、ま、その宙返り系を教わり、それがサイコメトラーで使えたり、ま、その後、やることになる、映画「ゴジラ・ファイナルウォーズ」とかですね、あの辺の、トンボ系は全て出来るようになったっていうのは、ま、井ノ原から教わったっていう。ちょっと褒めすぎかなぁ?ま、そんなトコです。第1位!「牛肉の入ってない牛丼」コレはね、前も言ったかも知れませんけど、前、レッスン中にですね、前って言っても、エライ昔ですよ。僕が中2ぐらいんトキですからね【それは前って言わないよ!】。16年ぐらい(笑)16、7年ぐらい前ですけど。その時にレッスンの時に、その、井ノ原が多分熱かナンか出してたんだな。体調悪かったらしく、牛丼、お弁当が牛丼だったんですけど、で、僕、そん時、スゲー、お腹空いててですね、井ノ原が残すって言うもんですから、「じゃ、いいよ、オレ、食うから」「あ、食べてくれる?」「うん、食うよ」って「置いておいてー」って言って、自分の牛丼を食べ終わった後に、井ノ原から貰った、お弁当のフタを開けたらですね、アイツ、肉は食うんだよね。玉ねぎとご飯しか残ってないっていう【感謝祭のメイキングでも、イノッチがカレーを食べた後って、玉ねぎ残ってたよね!?】。今だに言うけど、アイツ、たまにそういうとこあるんだよね!自分が使い古した、スケボーをオレに売った事があるからね。普通、そんなもん、くれるじゃん!?【マボはあげちゃうね~】「あ、コレいいなぁ」「結構ずっと使ってたんだよね」「へ~」「もうコレ、いいや!」「え、マジで?」「売ってあげるよ」「売ってあげる!?え、くれないの?」「ダメだよ」いくらだったか忘れましたけどね、ちゃんとお金払った記憶ありますよ。ま、そんな井ノ原が結婚ということで、ね、メデタイ、メデタイということで。ま、詳しいことはフリートークでちょっとお伝えします。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします。

さぁ、というワケでですね、今日はですね、ま、ちょっと1ヶ月くらい遅いんですけど、ね、ま、みんながちょっと、バタバタバタバタ騒いで、騒いで、もう、落ち着いたかな?ぐらいでいいかなと、いうことで、ま、敢えてココで松岡昌宏が、ま、井ノ原快彦、V6のね、結婚を、ちょっと話してみたいなと。結婚発表っていうのは、僕、見てないんですよ。ま、電話をしてですね、ま、ご愁傷様と、いう風に電話をすると「ナンだ!ご愁傷様って!」【モノマネです】って、ね、ナンの冗談も通じない(笑)V6井ノ原快彦はですね。ま、ホントに第一報を聴いた時にはね、ま、ヒジョーに嬉しい気分になり、ま、一緒にやってきた同志ですからね。よく井ノ原とも言うんですけど、ま、この競争率の激しいというかですね、このジャニーズ事務所という会社の中でですね、いくつん時だ~?え~、オレらが19、二十歳ん時かな?井ノ原のですね、オヤジさんにですね、井ノ原んちで飯を食ってる時に、「いや~、お前達2人がよく残ったな」って(笑)まるで、ウチの会社の上司のようなね、ことを言われつつ、「いやぁ、正直ウチのヨシも松岡も、オレはそんな通用すると思わなかったな」みたいなことを言われて。「いやぁ、でもヨカッタな」ナンて話をしてたりとか、そんないろんな思い出があるんですよね~。ま、井ノ原の場合は井ノ原の家にですね、僕がずっと泊まってたりとかしましたしね~。だから井ノ原の地元の友達とかも結構よく知ってるんですよ。これも何かの縁だなっていうのはですね、井ノ原とスゴイ仲良かった友達がですね、たまたまエイジっていう名前なんですね。そんで、よく、その、井ノ原と、あと、タラコっていうヤツとね、ま、その辺とですね、みんなでナンか、いろいろ遊んでてね、ナンか、そういう意味では、どっちかっていうと、地元の友達に感覚が近い、中学校1年からですからね。うん。だから、きっと、その、井ノ原の地元の友達もスゴい祝福したんじゃないでしょうかね。井ノ原快彦はジャニーズ事務所に入ったのは多分、山口達也と同じ日ですから、ちょうど僕の1年前なんで、1988年の10月の二十何日かに入ってるハズなんですよ【サスガの記憶力!】。僕が1989年の10月26日に入ってるんで。ま、それが自分の芸能人の誕生日だなって自分で自負してるところがあるんですけど、僕の場合はね。えぇ。丁度今くらい、丁度今くらいですよ!丁度今くらい。えぇ。ね?丁度、井ノ原も二十年目と。ね、僕が19年目なんで。そういう井ノ原も。ついに結婚というコトですけども。ま、ナンにも変わんないような気がするんですけどね。僕的には。ま、やっぱり男の30代っていうことでね、そういった決断をね、アイツ自身がして、うん、ナンだろ?男として結婚っていうのはある種のキチッとした一つの責任の取り方ではありますしね。これから、まだまだ大変なコトがいっぱいある中での、パートナーというコトで、奥様選んだってことでね、うん、イイんじゃないかな~と思いますよ、やっぱり。ホントに嬉しくてね、一番最初に聞いた時は、ちょっとね、お酒入ってたってこともありましてね、ナンか、一人でナンか、シャンパン開けたりとかしてですね、うん、「おめでとー!井ノ原!」とかって、一人で思いながら。で、周りが「え?どうしたの?どうしたの?」って「え、何でも無い、ナンでも無い!」【やっぱりマボには前から言ってたんだね】って言ってですね、一人で自分で噛み締めてですね、おめでとー!なんて、自分で思ってて。ナンか、死んじゃった人みたいになっちゃう(笑)。えぇ。ヨカッタ、ヨカッタって、思いますけど。やっぱりナニはともあれ、あの、これからもですね、やっぱり幸せになってもらいたいのは当たり前ナンですけど、やっぱり、ま、僕らもそうですし、井ノ原なんか、みんなそうですけどね、ま、そういって、ナンか、ライブでも言ったんだよね?コンサートでもね?うん、で、やっぱり、そうやって、まず、大事にしてくれてた、今まで見守ってくれたファンの皆さんにね、報告したかったっていうのも、井ノ原らしいなと思いますし。で、やっぱり、スゴイ、寂しいファンの方もいると思うんですよ、Zettai。やっぱり、一人の男の決断としてですね、ココは温かく見守ってもらいたいと思いますし。多分井ノ原、(笑)ま、人のこと言えないんですけど、自分もそういうことしてますからね【って、どういう意味!?】。井ノ原のことですから、これからも、第一にね、ファンの方のコトを考えて、いろんな意味で楽しんで、いろんな意味でV6っていうものを、これからもね、大事に大事に、より一層していくでしょうし、えぇ、彼自身、いろんなサプライズをこれからも、用意してくれるんじゃないかな?と思いますし、ま、これからも、是非、TOKIO共々、V6も、(笑)ナンだそれ!オレ、誰だ!?(笑)ま、とりあえず。こうなってくるとですね、次は松岡じゃねーかとかですね、いろんなコトが出るんですけどね、オレはね~なぁ!(笑)オレはね~なぁ!オレはね~なっていうか、その、ナンなんだろ、あんまね、ちょっとやりたいコトがいっぱいありすぎてですね、松岡昌宏自身、結婚したいとか何とかっていうよりもですね、次、コレやりたいとかね、コレ作りたいとかですね、そんなことばっか、考えててですね。でも今回はちょっとね~、今年は結婚式多くてですね、つい先週もですね、僕の幼馴染っちゃ、幼馴染みたいなヤツなんですけど、そいつの結婚式行ってですね、その結婚式で「君を想うとき」を歌ってくれとか、いきなり言われてですね、歌ったはいいけど、じゃ、一緒に歌おうぜって、歌ったんですけど、そいつ、大泣きしてですね、ちょっと飲ませすぎたのもあるんですけど、んで、奥さんに向かって歌えばいいのに、オレに向かって歌うから、ナンかね、最初、みんな感動してたんだけど、ナンか段々、ナンか、あの2人見つめ合ってナニやってんの~!?みたいなことになっちゃってですね、ま、そういった意味でね、これから結婚式、多くなるね~!?ナンか今年5人だもん。親戚入れたら7人だもん。無いんだもん。行けなかったの入れたら、12組ですよ。こんなこと言いたくないけどさぁ、金かかんのよ。ホントに(笑)。だって、自分、しなかったら、絶対戻って来ない訳じゃないさ!?ね?で、ま、いつか結婚したとしても、式しなかったら、戻ってこないワケじゃん。ね?ちょっと考えてよ。(笑)ホントにさ。ま、イイんですけどね、メデタイってことで。ま、そういったことも含めまして、ま、このね、ラジオ聴いた方は、今年結婚なされた方もいると思いますけど、ね、ホントにまぁ、幸せにですね、一つの、まぁ、幸せを掴んだ以上は、離さない!是非頑張ってもらいたいと思います。ね、得意じゃねーな、こういう話【そう?結構語ってるよ!】。さ、ココで1曲聴いて下さい。長瀬のね、金曜ドラマ「歌姫」の主題歌にもなっています。TOKIOで『青春』

(曲演奏)
さて、ココでですね、普通のお便りをまとめて紹介して行きたいと思います。「イノッチ、結婚しましたね!」(笑)そればっかだな、おい!「マボだったら、どんなカンジで報告しますか?突然ライブ発表とか、奥さんと2人で会見とかしますか?」っていうことですけどね。どういうカンジで報告しますかって、言われてもね~!実は結婚してましたっていうのが、一番イイかなぁ~(笑)。いやぁ、誰かが結婚して「おめでとーございます!おめでとうございます!」って「松岡さんは如何なんですか?」って聞かれた時に、「いや、僕も、実は5年前にしてたんですけど」みたいな(笑)。それぐらいのノリでイイかな?みたいな気がするんですけどね。だからね、この間の友達の結婚式にも言ったけど、もう、結婚式とかっていうのはね、結婚は別ですよ!結婚式っていうのはね、もう、嫁のもんだから!ね?嫁さんが、やっぱ、ウェディングドレス着たいとか、白無垢着たいとか、あの、うのん時も、見てて思うけど、やっぱ、アレは嫁よ!うん。で、そりゃしたければしたで、別に結婚なんて、オレは、一枚紙を出せばイイって感覚でいるんで、うん、それで済むんだったら、それでイイなっていうね、気がするんですけどね。えぇ。だからあんま、発表とかっていうのは、どうなんでしょうねぇ?事務所に任せます!(笑)判んないんだよ、僕、そういうの。ハイ。続きまして「マボ、親友のイノッチに先を越されちゃいましたね」ナンだよ、お前!「やっぱ、イノッチから恋の相談とか受けてたんですかね?マボは、もし恋の相談するならジャニーズ事務所では誰ですか?」っていうことですけどね。恋の相談なんて別に、されませんよ!あ!あったなぁ~!!でも、ま、イイや!【聴きたい~!】(笑)うん。あった!あったといえば、あったな~。あった、あった!(笑)まぁね、ま、やっぱ、ナニ、その、ナンて言うんだろ?結婚するよ、みたいなコトじゃなくね、もう、判るんですよ。野郎が十、二十年近く一緒にいればね、あ、コイツ、そろそろだな~みたいなね、匂いが段々してくんです。相談っていう相談は無いですね。ワタクシ松岡が、もし恋の相談をするなら、ジャニーズ事務所ん中で誰?…オレ、判んないっすけどね、ジャニーズ事務所の中のね、タレントさんでね、恋の相談出来る人、いる!?【…確かに】例えばだよ、オレがだよ!?「いやぁ、オンナのことで悩んでんだよね」って言って、その人たち、オレにナンて答えられる!?だって、オレみたいなタイプに(笑)。メンバーとかだったら「あぁ、大変だね」って言うだろうけど【へぇ~】、「頑張って」とか、そんなことだと思うけど、絵が浮かばないでしょ!?だって、オレが絵が浮かばないもん、自分で。少年隊に言ってもね…。例えば東山くんにね、「いやぁ、ちょっと、松岡、こうなんですけどね~」「いや、そんなことより、飲めよ!」って言われるでしょ?まず。「そうか、そうか。ま、飲もうぜ!」でしょ?で、例えば錦織くんに「実はですね、こうなんですけど」って言ったら「おぉ、そうか。それより、この間の舞台見たか?」みたいな話でしょ?んで、植草くんには「植草くん、実はこうなんですけどね」って言ったら、しばらく時間が空いて、「ん?何が?」っていうことで(笑)カンジでしょ?先輩って言えば。ね。…マッチさん!?そうだな~!マッチさんかな~!?言えるとしたら。あぁ。結婚もしてらっしゃるしね。あ~、そうだね。でも、2人ん時だね!話出来ても。でも忙しいじゃん!?マッチさんもさ。レースだったり、いろんなことでさ。やっぱ、いないなぁ、ウチの事務所には。案外ね、…どうかなぁ~?あ、お母ちゃんに相談してみようかな~!あの、チータ。お母ちゃんトコだったらイイかもしんない。ね、水前寺清子さん。うん。この間、お母ちゃんの誕生日行けなくて、お母ちゃん、メール来てたから。「来てくんなかったね」って。寂しそうだった(笑)。あ~。その辺がいいかな?相談するなら。メンバーにはしたくないね!そういうの、多分ね。リーダーから相談受けたとしても、オレはリーダーに相談することはイッコも無いしね!【ホント~!?(¬д¬。) 】よし!終わり?ハイ、それではココで1曲聴いて下さい。タキツバBEST!ニューアルバム。中から。『Day Dreamer』

(曲演奏)
さぁ、すっかり本日はですね~、TOKIO NIGHT CLUB、井ノ原おめでとうスペシャルという、ちょっと遅ればせながらですね、さしてもらいましたけれども、エンディングのプチコーナーは、ガラッと変えてですね、「懐かしマボ・メモリー」。今日はイノッチに関する、ナンだよ!!オイ!(笑)12年前、1995年11月1日ですね、V6「Music for the People」でデビューしてます。そっかぁ。そして8年前、1999年はワタクシ松岡と井ノ原が出演しました、「サイコメトラーEIJI」の2が放送されていました。工藤静香さんと後藤理彩ちゃんと宇梶さん、加藤茶さん、斗真!ね、山田孝之、高史、塚本高史出てた【スゴイ面子だったんだなぁ!】そうね、2の方が結構ガチャガチャしてましたからね。ハイ、ま、ということで、こんなことがありました。さて、先週の秋のTOTOKIO祭の第1ステージの当選者5名発表したいと思います。おめでとうございますね。当選者、行きますよ~!【略】ね~、コレ、いろいろ、マボのベタベタとかもらえるワケですね!?さて、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・Oではですね、ワタクシ松岡に質問、ナンでもOKです。普通のお便りとかクイズ松岡、いろいろあります。ドンドンドンドン送って頂きたいと思います。【略】ということで、本日は井ノ原スペシャルと題してお送りしましたが、まだ会ってないんだよ、オレ!会ったらまた、ナンか、そん時に改めて、お祝いします。ね。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~!来週もワタクシ松岡がお相手します。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!『TOKIOグッズ大放出!大予想!秋のTOTOKIO祭』さ、こんばんは、松岡昌宏です。以前、2週に渡ってお送りしました、TOTOKIO祭がですね、帰ってまりました。めちゃくちゃ大好評だったと。ニッポン放送始まって以来の大好評だった。そうじゃないんだ。ディレクターが首かしげてちゃ、この企画やってる意味がね~んじゃねぇかって、(笑)思いますけどもね。「秋のTOTOKIO祭」と題しまして開催します!このクイズ、クイズやってんですよ、僕が。「クイズ松岡」というのをね。そんで、その「クイズ松岡」のコーナーで、ワタクシ松岡が、何問、正解出来るかを予想してもらって、ピッタリ正解したリスナーの方に、番組のノベルティー、マボのベタベタを、そして、長瀬の方の智也のペタペタをセットで、正解の数だけプレゼントしちゃおうと。前回1個だったんでね、残念だったんで、今回、4個、5個、頑張っていきたいと思うんですけども。すでにTOTOKIO予想はですね、この放送前に受け付け終了してますが、応募し忘れたというアナタもですね、まだチャンスがある!あるんですか?だったら、締め切り、もっと延ばせばよかった(笑)、話ですけど、いろいろあるんですね。今夜、(笑)新たな受け付けを行うということでございますんで。詳しい応募方法は、後ほど発表しま~す。とにかく、この後にあります「クイズ松岡」をお聴き逃しないように。少しでも、こうやって引っ張ってレーティングを上げようという、そういう企画でございます。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りしま~す。

『TOKIOグッズ大放出!大予想!秋のTOTOKIO祭 クイズ松岡!』長くて言いにくいな、オイ!TOTOKIO祭!みたいな。ルール、簡単です。ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想するだけですね。全部で5問。正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントと。今回はリスナーの方にも、プレゼントのチャンスありますからね。ワタクシが、何問、正解できるのか、予想をね、応募している人は、気になってると思いますけど。まぁ、ちょっと、松岡、今日、頑張りたいと思いますんで。この後も、詳しく発表しますんで、とりあえず、今日のワタクシ松岡の、正解数を覚えておいていただきたいと思います。 さぁ、本日の挑戦者は秋田県、18歳、高校3年生!もしもし!?
「もしもし、こんばんは」
「ハイ、ど~も。18歳、高校3年生。忙しい時じゃないの?今?」
「就職試験で忙しいです」
「ねぇ?どういう方に行きたいんですか?どういう方向に?」
「あの、接客業です」
「あぁ、ホント?接客業ですか。どちらの方で?秋田の方ですか?」
「東京に行きます」
「お!東京に来るんだ?上京物語だね!」
「(笑)ハイ」
「うん。どうして東京?」
「昔から上京するのが夢で」
「自立をしっかりしたいと」
「ハイ」
「東京に出て、私を試してみたいと?」
「ハイ」
「エライ!エライね~。大事大事大事!やっぱ大事ですよ。親とか反対しませんでしたか?」
「多分、心配はしてるんですけど、応援してくれています」
「あ、応援してくれてるの?」
「ハイ」
「エライ!それもエライよ!もうお父さん、お母さんも心配、手塩にかけて育てた娘をさ、ナンかワケの判んない、気を付けてよ!東京」
「(笑)頑張ります」
「いい街だけど、悪いトコもあるから。ま、どこも一緒だけどね。じゃ、もう、是非、マボのベタベタ、今日、いっぱいね、ゲットしてもらいたいと思います。最近ちょっと嫌がらせ的なね、ちょっと、番組になってきてね、ナンか正解させないみたいな匂いがしてきてるからね、頑張るから、オレ!」
「ハイ」
「ね、じゃ、頑張っていきましょう!『クイズ松岡』スタート!第1問」
『今年のベストジーニスト、男性部門はマボの後輩の亀梨くんですが、女性部門のベストジーニスト、言える?言えない?』
「どうでしょう?」
「言えます!」
「言えます?」
「ハイ」
「言えるね?え~と、誰?最近、流行ってる子…【知らない?】最近、流行ってる子?すげぇー、流行ってる。あ~。誰が流行ってんの?最近。(笑)」
「頑張って下さい」
「ハイ、頑張りま~す!知ってんの?」
「ちょっと思い出せないです」
「思い出せないよね?んー。ちょっと、これ、ちょっと考えさしてよぉ。どれぐらい流行ってんのかなぁと思うじゃんよぉ!ヒントとかないの?このクイズねぇ、ホントにねぇ。あ~、じゃあね…、あ、歌手?歌手で、え~、流行ってる。…絢香!」
【ブー!('ε'*)】
「違う?絢香じゃない。あ~~!!倖田來未ちゃんね~!」
「あ~」
「そうだよね~!流行ってるよね~!絢香!とかね(笑)。流行ってるね!?絢香ちゃんもね?あの曲、好きだよ、オレ。♪~って♪ってヤツ(笑)好きです。(笑)今年のベストジーニスト、亀梨と倖田來未ちゃん。ね~、そうですか。失礼致しました。じゃ、第2問!」
『マボも大好きな北斗の拳。ケンシロウの兄、トキに変装して、悪事を働いていたキャラクターの名前、言える?言えない?』
【アニメは得意でしょ!】
「えっと~、言えないで」【(゜∇゜ ;)エッ!?】
「言えない?」
「ハイ」
「トキに変装して悪事を働いてるですか?あ~、何回も整形してね。レイから、お前と性格と一つ一緒で何一つまとまらん、収まらないって言われた、アミバ【ホント、詳しく覚えてるよね~】」
【ブー!('ε'*)】
「ね、正解ですよね?アミバです」
「あ~…」
「申し訳ないけど漫画系はね~、とりあえず、オレに付いて来いってカンジだよ」
「あ~(笑)」
「最後、『グワッパッ!』って言って(笑)あの、落ちて行って死ぬんだけどね(笑)。第3問!」
『パヤパパパ パヤパパ パヤパヤ♪『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマの、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「言えないで」
「♪ちょいとヘンテコだよ 呪文さ~ 君に教えてあげるよ~♪【歌ってます】♪早口言葉じゃないのさ~ アブラカタブラ ツルリンコ~♪【スッゲー!覚えてる!】♪迷って~♪でしょ?♪悩んで~♪【まだ歌うか!?】え~、摩訶不思議~、え~、あ、違うか?ア・ア・ア、アララ、カタ、カタ、カタブラ、ツルリンコ!」【ナンじゃ、そりゃ!】
【ピンポンピンポン~♪】
「言えてない…『アララの呪文』なんだ!」
「あ♪」
「合ってたね!ヨカッタね」
「ありがとうございます」
「コレね、いっつもね、始まると、ウチの犬を踊らせるの」【可愛い~♪マボがね!】
「(笑)」
「(笑)この振り付けを。♪迷って~♪ジャンジャジャン!ハイ。第4問!」
『現在、シーズン6がレンタル中の海外ドラマ「24(TWENTY FOUR)」。その主役の名前、ジャック・ホニャララ。言える?言えない?』
「言える、です」
「知ってんの?」
「聞けば判るんですけど」
「ホント?ジャックだよね?」
「ハイ」
「これも有名ですよ。『出かける時は忘れずに』ジャック・ニクラウス」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)あ、違うの?違うの?ナニ?ジャック・バウワー」
「あ~(笑)」
「知らね~(笑)。全然知らね~。ジャンジャジャン!」
「あ、そうですか?」
「え?」
「ナンか、CMとかでやってます」
「あ、そうなんだ?あんまりね~、そういうの、見ないんだよね~(笑)。ちょっとね~、判んないんだよね~。この間も(にじゅうよん)って読んでたからね(笑)。じゃ、長瀬問題、頑張りますよ!アイツ、ワケ判んないからな、最近。じゃ、長瀬問題!」
「ハイ!」
『マ~♪』【北野武みたいな声出してます】
「ナンだよ…」
『Yes,マ~!』【前と一緒じゃん!】
「…ふざけんなよ…」
『M・A、マ~!元気してるかな~?』
「早くやれよ!」
『オレ、長瀬だよ。マボ、元気?』
「声、変えて」
『元気にしてるんだったら、いいけど。早速ね、今日もね、マボにね、最高の問題、だ、持って来たよ』
「誰ナンだよ~!?」
『頑張って、クイズに答えてくれ。さて問題です。僕の携帯の【声、お子ちゃまモードに変更!】着メロはナニ?』
「知らね~」
『ヒント!TOKIOの曲です』【(゜∇゜ ;)エッ!?そうなの?】
「さ、言えるか、言えないか?」
「う~ん、じゃ、言える、で」
「言えるで?・・・TOKIOの曲?…シングルかアルバムかだけ判ればね~、あ~、コレはね~、アイツがやりそうな曲でしょ?ナンだろう?トランジスタGガール。正解聴いてみましょう」
『答えは…「Cadence」』
「ナニ?それ!」【(* ̄o ̄)ゝオーイ!!】
【ブー!('ε'*)】
「アルバムの曲?オレ、タイトル知らないんだよ!」
「(笑)」
「え、知ってる?「Cadence」って曲?」
「え?ちょっと判んないかも知んない」【オーーーイッッ!!☆ヾ(`Д´*)】
「判んないよね~!?『Cadence』?あ~!♪Do you remember~ いつか望んで~♪か!」
「あー!」
「『Harvest』の一番だ!♪案外痛みは~~のようさ♪か。そうやって覚えちゃってるからね。あの、レコーディングする時って、タイトル決まってなかったりするんだよね~!まだ。そんでね、アルバム、皿になってからね、聴いてね、曲名とか、どうでもいいんだよね!あ~…失礼致しました。ってことで、一問になってしまいました!ゴメンなさい!」
「いえ、ありがとうございました」
「使って下さい~!」
「ハイ」
「東京来て、頑張ってね!」
「ハイ、お仕事頑張って下さい」
「ハイ、どうもありがとうー」

情けね~な、全然言えね~よ、っていうか、難しくなってきてるよ。さぁ『クイズ松岡』に出場希望の方は、こちらまで。【宛先告知略】さぁ、それでは、ここで1曲聴いてください。TOKIOのニューシングルです。『青春(SEISYuN)』

(曲演奏)
さぁ、おたより紹介していきましょう。「松岡くんは今、流行ってる『脳内メーカー』知ってますか?『脳内メーカー』とは名前を入力するだけで、その人の脳内診断が出来るというものなんです」 へぇー、知らない。「 松岡くんの脳の中身は」コレ、休みっていうのか?「[休][食][嘘][家]で、出来ていました。合ってると思いますか?」どういう意味ですか?コレ。あぁ~。頭ん中で、こういうふうになってるってことナンだって。オレの頭の真ん中には[嘘]ばっかなんだ。(笑)嘘と、食べることと、休むことしか、考えてないってことですか?…ふぅーん。ちなみに、国分太一は、[遊(ぶ)][遊][遊] 全部[遊]だ。ちょっと、[食]と、悩んでんだって。アイツ、ナニ、悩んでんだろ。長瀬智也。悩みしかないよ!コイツ。[悩][悩][悩][悩][悩][悩][悩][悩][悩]と、ちょっとの[欲]と、[猫]。へぇー。ナンなんだろう?すげぇな~。そんなの、あるんだ。山口達也。休みしかない。全部休み(笑)。城島茂。[H][H][H][H][H][H][遊(ぶ)][遊][H][H][H][友][友][休(み)][休][H][H][H]ピンポンピンポンピンポーン。城島茂、ぴったんこで~す。面白いね。ありがとうございました。これ、面白いです、送ってくれて。ハイ、次。「9月1日に、国分さんが出版した本、松岡さんは、読書したのですか?もし、松岡さんに本の依頼が来たら、どんな内容で書きますか?」 まだ読んでないですね。出来たんですか?もう。もう、出来たんだ、アレ。へぇ。ふ~ん。太一『タヒチ』!へぇ。松岡さん、本の依頼が来たら、どんな内容で、出版したいかと。そうですね~。城島茂の暴露本(笑)。実は、こんなん。騙されるな!(笑)そんなことは、ないですね。ナンか食べ物関係とかも、いいかもしんないけどね。あと、友達関係とかのね。こんな飲み方で発見した人の癖、みたいなね。今、すぐ、役に立つ人の癖、みたいな。酒飲み場ではこうする方がイイみたいな。(笑)ナンか、ろくなこと書かなそうだから、たぶん、ジャニーズ事務所が、大反対すると思うよ(笑)。じゃ、次ぎ行きましょう。もうないの?OK。じゃ、ここで、1曲聴いて下さい。ナンだよ、これよ。関ジャニ、ナンて読むの? エイト?(笑)ムリするなよって、読めるだろ!それぐらいってな!?嘘つけ!関ジャニ∞で、ニューシングルだそうです。『イッツ マイ ソウル』

(曲演奏)
さ、エンディングで~す。松岡昌宏がお送りして来ました。こっからですね『懐かしマボ・メモリ』今日はですね、12年前の、この頃、振り返っていきたいと思います。12年前、1995年、この頃、10月21日にですね、TOKIOのシングル『好きさ ~Ticket To Love~』恋のTicket to Loveじゃなかったっけ?ま、いいや。TOKIOが出してますね。♪Ticket To Love♪っていうやつですね。6枚目だそうです。長瀬が出演しました『ハウス バーモントカレー』の CMソング、でしたねぇ!でした!でした。『バーモントカレー』の CMは、過去、ジャニーズでは、ヒガシくん、KinKi、出演して、現在は、NEWSの手越くん。これ、覚えてるよ。オレ、この曲、好きなんだけどさ。♪Ticket To Love♪っていう歌なんだけど。テレビを、ある日、パッとつけたら、当時、『夜もヒッパレ』っていう番組やっててさ、V6が出てたの。V6が出ててさ、♪Gimme Gimme Gimme Gimme Gimme your love、好きだって言えよ~♪ってとこがあるんだけど、そこをね、パッとつけた瞬間にね、坂本くんが歌ってたんだけど【この話、マボは好きね~!】。あの人、上手いじゃん?歌。ミュージカル・スターだからさ。もうね、TOKIOの曲とは思えないぐらいね、すごいミュージカルな歌になってたの、覚えてる。♪好きだって言えよぉ~♪みたいに、長瀬はロック調で歌ってんだけどさ、坂本くんが歌うとさ、♪好ぅきだって言えよぉ~ぉ~ぉ~♪みたいな(笑)。♪よぉ~ぉ~ぉ~♪みたいな。石井竜也さんっぽいの、ビブラートが。♪よぉ~ほぉ~ほぉ~♪みたいな。それ、覚えてる。(笑)♪好きだぁって言へぇよぉーぉぉぉぉぉー♪これ、剛ね。♪言えよぉーぉぉぉぉぉ~♪これ、剛【コレもお気に入りのモノマネね♪】。(笑)ということで。さぁ!TOTOKIO祭、まだ応募してないっていう人はですね、お待たせしました、TOTOKIO祭、第2ステージの応募、お知らせします。第1ステージは、松岡の正解数を予想してもらいましたが、第2ステージは、今日の松岡の正解数、これを書いてもらうだけでOKですね。正解者の中から、抽選で5名にマボのベタベタ、プレゼントします。名前、住所、電話番号と、松岡の正解数を書いて、応募して下さい。【略】ホントに申し訳なかったですけどねぇ。正解数、書いて送っていただきたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。それじゃあね~!バイバイ!
え~、10月に入ってですね、もう半ば、なってきましたね。ということは、半分が経ったっていうことです(笑)。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

は~い、あらためまして、こんばんは。松岡昌宏です。えぇ今日はですね、ワタクシは多分、友達の結婚式に行きますね(笑)。行ってます!さっきまで行ってまして、それが盛り上がりましてですね、今、二次会のところから、お送りしようかと思ったんですけど、止めました。ハイ、スタジオに来たってことでイイでしょうか?(笑)さぁ、早速ですけど、『松岡BEST3!』本日のテーマは、コチラ!『〆のカラオケソング!』…日本語って難しいんだけどさ、〆のカラオケがさ、3曲入っちゃ、ダメじゃん!「じゃあ、今日も、最後にこの曲を聴いて下さい」ってやってさ、3曲もやったら、疲れちゃうよ。ということで、最近歌ってるカラオケですね。いーっぱいあるんですよ。いっぱいあるんです。ホントに。僕、カラオケ大好きなんで。マッキーとかいっぱいあるんですけど、あえて最近、ここんとこ、まだ歌ってるなって曲、行きたいと思います。第3位!『ルビーの指輪』コレ、変わんないね。あのね、入りが好きなの。♪タッタラランタ~、タタン!ありますよね?♪チャンチャンチャチャン~♪【イントロ歌ってます】♪く~もり♪【おぉ~!!シブい!カッコイイ♪】(笑)スゲー外した!(笑)♪く~もり~♪って、この入りが好きなの。コレさえ歌えればイイっていうだけなんです。♪く~もり~♪ガラスまで行かなくてもいいぐらい。コレが好きです。第2位!『越冬つばめ』マジにね、森昌子さん。もう今日、声出ないんだから、止めてよ!んんっ!♪ヒュ~ルリ~♪ホントに出ねぇ~(笑)えぇ、全然ダメですね。オレ、ホント、オレ、ホント、歌ダメなんだよなぁ…。【そんなことないよ!】ナンかお酒飲んでると、上手くなった気分になるんだよなぁ。大好きなんですよ、この歌。ホント、コレとね、岩崎宏美さん関係は、たまんないね!もう、森昌子さん、岩崎宏美さん、石川さゆりさん、そして美空ひばりさんっていうですね、演歌ばっか歌ってんの。やっぱね~、トータルで考えて、ココ、そうね、10年でナニを一番歌ったってんのかなぁ?と思ったら、この曲しかないかな?みたいな。『やっぱ好きやねん』(笑)ある意味ね、やしきたかじんさんの「やっぱ好きやねん」は、もう、ヤバいね!「アンタやなきゃ、アカン」って!「ウチはオンナでいれれん、いらへん」スゲーじゃん?この歌詞。大好き!ナンか、たかじんさん、また離婚なされたってね。やってましたけど。え、280%オレが悪いって、一度目も二度目も。でもさ、カッコイイなぁと思ったのがね、2回目の再婚なさる時に、これからオレと付き合ったら、ホントに大変だから、地獄だからって言って、その、結婚した時に、もう離婚届渡してたんだって。で、好きな時にサイン書け、みたいな。そしたら気付かなかったんでしょ?出されてんの。(笑)シャレか?みたいなとこ、あるんですけどね。お会いした事無いんだけどね、オレ。お会いした事無いんだけど、好きなんですよね。また「たかじんBar」、東京でやってくれればいいのにね。こういう的なもんね。関西行くとね、よく見ますけど。ハイ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします

『マボナビ』カナリ久々過ぎてですね(笑)、今、「マボナビ」っていう文字を見て、何コレ?って言ってしまいました(笑)。どんなコーナーなのかと申しますと、人生はいろんな場面で、ドチラにすべきかと選択を迫られる事があるそうです。あります。そんな人生に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡がアナタのカーナビになろうと、ありましたね~コレね。久しくやってませんでした。えぇ、まぁ、ちょっとね、久しく、僕も頑張ってみたいと思います。今日は横浜市にお住まいの25歳OLの方です。電話繋がってます。もしもし?
「もしもし、こんばんは」
「どーも、こんばんは。さ、一体どんなお悩みでございましょうか?」
「ハイ、私、新婚なんですけど」
「あぁ、それはおめでとうございます」
「あ、ありがとうございます。それで、私も旦那もお互い働いていて、今、寝る時間が違うので別々に寝てるんですけど、それを友達に言ったところ、新婚なのに、それはヤバイって言われて、悩んでいて。やっぱり一緒に寝た方がいいのかっていうのか、それとも今まで、別々でいいのか、っていうことなんですけど」
「(笑)左様でございますか。もう、その、(笑)夫婦生活のアドバイスですか!?ワタクシ」
「ハイ(笑)」
「旦那さんはちなみに、おいくつですか?」
「旦那は26歳です」
「あ、一つ上?いつ結婚したんですか?」
「今年の2007年7月7日です」
「あぁ!スリー7の日」
「ハイ」
「必殺仕事人2007の日ですね」
「(笑)ハイ」
「誕生日で言ったら、研ナオコさん。ね、(笑)そうですか。え~、そうですか。で、ナニ?旦那さんはナニ、朝、何時頃起きるんですか?」
「朝は5時半頃ですね」
「早いね~!?」
「早いです。ちょっと勤務地が遠いので」
「そうなんだ。で、10時頃寝ると。で、奥さんが仕事から帰ってくるのが夜の12時」
「そうですね。大体夜の12時くらいですね」
「寝ている夫を、やっぱ、起こしちゃいけない的なコトがある訳ですよね?」
「そうですね。全く時間が違うので起こすと悪いなと思って」
「あぁ、なるほど」
「別々に寝てるんですけど」
「旦那さんとはドコで知り合ったんですか?」
「えっとですね、私がフットサルを趣味でやっていて」
「お!ほうほうほう」
「ある日、私の親友がマネージャーを務める相手チームに彼がいて、そこで仲良くなったっていう感じです」
「いいですね~。コレはね、コレ、旦那さん、ナンて言ってるんですか?」
「旦那はナンか別に、起こしてもイイっていうか、どっちでもイイみたいな感じで」
「あぁ、言ってるんですか?」
「ハイ、特に気にはしてないみたいですけど」
「コレはですね、あの、夫婦のことなんで、別に僕があぁでもない、こうでもないって言うコトでもないんですけども【それ言っちゃ、オシマイよ!】ただ、ま、(笑)それじゃ、話になんないんで、僕が思う、じゃ、理論でいいですか?」
「ハイ、いいです。お願いします」
「ハイ、別々でいいと思います(笑)」
「あ、別々で?今まで通り」
「ハイ、やっぱり、人間って、人生の三分の一は寝てるって、よく言うじゃないですか?」
「ハイ」
「ま、大体、四分の一だったりすると思うんですけどね。でもやっぱりね、共働き的なとこがあるわけでしょ?」
「そうですね」
「でしょ?的っていうか、共働きでしょ?」
「そうです」
「仕事が忙しい時に、いくら新婚だからって、無理して一緒に寝たら疲れると思いますよ」
「そうですよね~」
「うん。寝返りがどうしたとか、きっとナンか、あるじゃない?」
「ありますね。お互い起きる時間も違ったりするんで」
「そうでしょ?同じ部屋なんでしょ?」
「同じ部屋です」
「全然何の問題も無いんじゃないの?その、友達がナニ、オカシイって言うの?」
「いや、ナンかもう、一緒に寝た方が、やっぱ、新婚なんだし、みたいなカンジ」
「そんなものは、カンケー無いでしょ?」
「ハイ」
「だって、寝る時はノビノビ寝たいじゃない?誰にも遠慮しないで」
「(笑)ハイ」
「いや、それでこれから、じゃ、子供とかなったら、ナンか別なんだろうけど、別にそんなものは、なんとでもなる訳だから」
「そうですね」
「うん。だってそれでイイんじゃないですか?ナンか、判んないけど、いや、オレの論理ですけど、仲良くて、1個のデッカいベッドで、家族3人寝てる家とか、オレ、スゴイなと思うんです。エライなと思うし。羨ましいと思うけど、オレは多分、出来ないタイプです」
「(笑)」
「あの、僕、犬と寝てるんですけど、犬ですら、邪魔に感じますからね。もう、最初だけ。で、寝たら邪魔なんで、犬も出て行きます。うん、やっぱね、寝る時はノビノビ」
「そうですね。ナンか、言われたので心配してたんですけど、スッキリしました」
「そんなの全然、そんなことで、気使ってナンかガタガタするよりも、ノビノビ寝て、健康で、ね、休みの日にどっかさ、ラブラブしてればいいワケじゃん?」
「そうですね」
「休みの前の日とかさ、そんな、毎日毎日、ベタベタベタベタすることは無いと思いますけどね。もしそれで、壊れるワケじゃないんだったら、それで、旦那さんも構わないって言ってくれてるんだったら」
「ハイ、言ってます」
「だって、そのうち、部屋も違くなってきますよ、きっと」
「(笑)ホントですか?」
「うん、判んないですけどね。オレの友達とか、既にそうですもん」
「全く部屋も別々?」
「うん。でもナンかちゃんとラブラブなんだよ」
「あ~」
「でもやっぱりお互い、ナンか、楽なトコがあるっつってね、そういう夫婦もいますし、一緒に住んでない夫婦もいる訳だから、大した問題じゃないですよ、一緒に寝るとか一緒に寝ないとか、そんなものは」
「よかったです」
「同じ茶碗にするか、しないかぐらいの問題ですよ、そんなの。大したことじゃないです。もう、お気になさらずに」
「ハイ!」
「幸せな家族をね、これから作ってって下さいよ」
「ハイ、判りました」
「ハイ、ホントに。旦那さんにも宜しくお伝え下さい!」
「ハイ、ありがとうございます」
「ね、ハイ」
「ありがとうございました」
「ハーイ、ありがとうございました」

お風呂一緒に入ればいいじゃんね?(笑)さ、ということですけどね、余計なおせっかいだな。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)
『注目!マボワド~!!』どんだけ~!とか、じゃーのー(?)とか、ナンかいろいろ流行ってるんですね。言葉話てますけど。さ、ココでワタクシ松岡がですね、注目の最新ワード、知ってるか、知ってないかっていうのをチェックしていきたい、確認しようとコーナーです。早速いきましょう。まず最初、コチラ。「はらきゃみ」。ナンだ?「はらきゃみ」って。お腹出したキャミソール?【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ。あ、ハラミの味するキャンディー。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ハラミは横隔膜ですからね。それのキャンディじゃあね。ハラキャミ。ハラ。原監督のキャミソール【ブー!('ε'*)♪】原監督がキャミソールを着た時のファンの反応。【ブー!('ε'*)♪】そのファンの子供の反応。【ブー!('ε'*)♪】(笑)判んね~!ナンだよ!ハラキャミ。はらき、はら、はらでしょ?麻布十番原ストアの新しい、ナンか、キャンペーン【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ!判んない!(笑)判んないな、これちょっと。【カン!カン!カン!鐘が鳴ってます】ナンだよ~。え?暮らしのたまご。ハラキャミ新発売。腹巻とキャミソール!あ、腹巻とキャミソールか!だったら、キャミソール、着なきゃいいじゃん!じゃないの?判んないけど、ナンか。春から秋にかけ、冷房や冷たいものでお腹が冷える女性が多いと。いうんで、出来たんだ。売れてんだ?コレ。次。(笑)難しいな…。「いきがみ」ナニ?新しい芸名、いきがみきみこ。【ブー!('ε'*)♪】い、い、い、あ、判った!え、え、いき、いきがってる、がみさん。【ブー!('ε'*)♪】いきのいい、がみさん【ワケ判んないよ!】【ブー!('ε'*)♪】息の上がってしまった、がみさん【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ。ナニ~!?コレ!判んないなぁ【カン!カン!カン!時間切れ~】全然知らね~なぁ~オレ、こういうの。週刊ヤングサンデーで、不定期連載中の漫画「イキガミ(逝紙)」。死亡予告書が国家から届いた若者は24時間以内に死んでしまう。残りの時間をどう過ごすのかという。若者が泣ける漫画として映画化も決定。へぇ~、面白そうだね。映画でやるの?映画は誰がやるんだろうね。へぇ、あ、読んでみよう。コレ、面白そう。ふ~ん。ハイ、じゃ、ラストいきましょう。「かつお解体君」ナンだよ、コレは…。【小声でボソボソ。もうイヤになった?】知らね~よ。かつお解体する機械。【ブー!('ε'*)♪】んだよ。カツオ君かと思ったらワカメちゃんだった。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ、もう。解体でしょ?解体するんでしょ?かつお解体君。カツオ解体君。新しい、ナンか、ドラえもん系のナンか、あ、ドラえもんじゃねーか、サザエさん系の、ナンか雑誌。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ(笑)。かつお解体くん。かつお、解体、ナンだ?全然判んない。【カン!カン!カン!】かつお解体君は、鰹節、にんべんが発売している食育、おもちゃ!?教育の三原則、知育、徳育、体育を目的に作られてるんだ。かつおの生切り、鰹節を作る時のかつおのさばき方を体験出来るんだ。アレじゃない?マジックテープみたいので、ジャキッ、ジャキッ!ってやるヤツでしょ?子供がよく。あ、そうだよ!マジック…あ、ホントだ!スゴイ!スゴイ!かつおの、ナンなんだろ?コレ。クッション的なもんで、出来てるんですかねぇ?それを解体して、子供が遊べるんだ。大人も子供も楽しめる食育おもちゃ。コレ、面白いね!かつおのことが良く判るという。そろそろ戻り鰹ですもんね。もうね、全然ね。美味しいですよね~。今年も美味しい。鰹いいね~!うん。長瀬なんか今、鰹ばっか食ってんじゃないの?アイツ【私も食べたい!】。今度、多分、ほら、土佐の話でしょう?【さすが、詳しい!】ね?土佐鰹!鰹は好きです。さ、というワケで1個も判りませんでしたけどね。ワタクシ松岡に教えたいっていう注目ワード、あったら募集しますんで、その意味も書いて、言葉の意味も書いて送って頂きたいと思います。【告知略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリ』今は、今日は10年前のこの頃。10年前ですね、1997年この頃。10月14日。ワタクシ松岡が出演していました、「ナースのお仕事2」の放送が始まったと。懐かしいなぁ~。もう10年経つんだ。早ぇ~なぁ~。主な出演者、ね。主演観月ありさ、ね、松下由樹さん、長塚京三さん、伊藤かずえさん、上原さくらと。この間ですね、ひょこっとですね、観月に会ってですね、久々にナースのお仕事の(笑)話で盛り上がりまして、えぇ、タメですからね。同じ年ですから。上原ともこの間、だから、一緒に仕事してたから、ずーっとね、ナースの話、してたんです。懐かしいなぁ~。手術のオペ、失敗するんだよな~。牧原が。牧原耕太郎、オレね。長塚さんに殴られてね、そうなんですよ。いろんな人、出てたからなぁ。う~ん。いやぁ、懐かしいなぁ。でも、すっげー、面白かったなぁ、このドラマ。さて、番組からのお知らせです。来週はですね、以前お送りしましたTOTOKIO祭、第2弾です。秋のTOTOKIO祭を開催します。クイズ松岡のコーナーではワタクシ、松岡が何問正解出来るか予想して下さい。見事正解したリスナーにはですね、僕の正解の数だけ、私の正解の数だけ、マボのベタベタ&智也のペタペタを抽選で5名にプレゼントしちゃいます。名前・住所・電話番号・正解数を書いて応募して頂きたいと思います。先週はですね、僕、1問でしたが、前回ね、前回。今回、次はちょっと頑張ってね、4問ぐらい行きたいと思いますけど。送って下さい!【宛先略】ドンドン送って、ベタベタやっちゃって下さい!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。ね、来週も長瀬が忙しいんで、ワタクシ松岡、(笑)担当します!じゃあ~バイバイ!
2007年、イノシシ年もですね、四分の三が終わりまして、ね、残るトコ、あと四分の一と。あと3ヶ月弱ということですけどね、早いですね。もう、ナンだろ?今年はスゴイ、台風とかも大変だったんだけど、梅雨がそんなに降んなかったんだよね?だから秋雨が降るんだろうね、きっとね。いやぁ、これからも結構、雨とかね。冬はどうなのかなぁ?寒いのかなぁ?どうなんでしょうね。(笑)今から心配することもないんですけども【録音、ちょっと前なんだね~】。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

あらためまして、こんばんは!松岡昌宏です。さぁワタクシ、松岡のBEST3を答える『松岡BEST3!』本日のテーマはコチラ!『好きなスポーツ選手!』ね~、いっぱいいますよ。いっぱい。コレは迷いに迷ったんですけどね、ちょっと、ベスト3なんですけども、あえて、ココはですね、3位を二人にさせてもらいました。それぐらい、ちょっと、あの、言わなきゃ気がすまない、ハイ。宜しいですか? 第3位!「石川遼くん&イチロー」ということで(笑)す~ごい、普通のとこからきましたけど、おいおいおい!みたいな(笑)とっからきましたけど、やっぱりね、まず、石川遼くん。いや、スゴイよ!ありゃ。ね?いや、ゴルフのプレイはさることながら、やっぱり、あのね、マスコミ関係者にね、対しての立ち振る舞い。立派だよ。うん。ナンか、タイガーウッズを見て育つ、これからの若いゴルファー達は、やっぱり見てて気持ちがいいですね。解説の方たちも、よく言ってるけど。やっぱり紳士的なスポーツの中で、あれだけ、発揮出来て、あれだけ受け答えが出来て、ここぞっという時にね、強さを見せるっていう。スゴイね~。そしてイチロー選手。これ、文句無いでしょう?だってね、日本人で大リーグ行って、アレだけの記録をたたき出すっていうね。足も速いし、打つし、守備も、ね?そして、あのCMの量!(笑)ね?もう、お金、いらないんじゃないっすか?っていうカンジだけど、やっぱり、同じ日本人としての誇りですよ。やっぱりイチロー選手ってスゴイなと思いますよ。 第2位!「ステファン・ランビエール」僕はね~、ホントに申し訳ないですけど、国分太一に申し訳ないですけど、国分太一が世界フィギュアに出てくれなかったら、全然知らなかったですね。全く。ほら、浅田真央ちゃんとかね、その辺はナンか、判りましたけど、全然知らない中で、男子を見てですね、ステファン・ランビエール選手、優勝できませんでしたけどね、もう、ちょっと、カッコイイっていうのにも、ほどがあったね。うん、ちょっと、ホントに、また来る機会があったら見たいなって思いますもん。彼を見に。ちょっと、あのスピンはスゴイね、ナマで見るとね。カッコイイよ。さぁ、やっぱりね、石川遼、イチロー、そしてステファン・ランビエールと来たら、一位はこの人しかいないでしょ!?「中畑清」【(゜∇゜ ;)エッ!?】(笑)もう、やっぱり、中畑清命!栄光の24というですね、オレンジのですね、ハッピを着てですね、横浜スタジアムに通ってた、ワタクシ、松岡昌宏としてはですね、あの、山羊座のA型ってこともあるんですけど、やっぱり中畑清がいなければですね、僕ん中で野球を見るってことは無かったですね。絶好調!ミスター絶好調、いいですよ。ね?明るいし、楽しいし、うん。中畑清さんって言うのは、野球を面白くしてくれた人だと思いますしね、野球終わってからのコメントがね、うん、堅苦しすぎず、やっぱ、適切なものをね、おやりになってるって感じで、やっぱり中畑清、燃えろ清、男だろ、ね。中畑清監督、見てみたいですね。えぇ。ファンとしては是非、監督、やってもらいたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします。

さて、お便りがたくさん、来てますんで、ご紹介していきたいと思います。「TOKIOのメンバー全員で、ご飯を食べに行ったそうですね。その時の話を詳しく教えて下さい」ということですけど、HEY!3をご覧になったんでしょうかね?え~、TOKIOのメンバー全員でご飯を食べに行くっていうこと、たまにあるんですよ。ま、大体LIVEの後の打ち上げとかですね、ま、地方行って、LIVE終わった後とかですね、ま、5人での仕事ってなかなか無いんでね。ただ年末とかになると、メントレの忘年会だとか、また、そんなの、あるんですけど、5人だけっていうのがなかなか無いんで。ま、大体ね、前、テレビでも言ったんですけどもね、5人が揃うとですね、俗にシラフじゃ、もう、話せないんですね。(笑)いや、話せないってコトは無いですよ!楽屋で話してるんですから、散々。で、さて、じゃ、ナニ話そうかっていっても、無いんですよ、別に。かといって。楽屋で話してますから。ナンていうんだろ?案外、仲悪いグループじゃないんで(笑)あの、結構、喋るんですよ、普段。だから、あらためて何か話そうとしても無いんですね。で、お酒呑みだして、それから、ナンか、ま、音楽の話になることが多いんですかね~【((o(^∇^)o))わくわく】。バラエティの話とかっていうよりも、次のライブ、どうする?とかね、ナンか、そんな。ライブの後だったら、あそこもうちょっと、曲順変えようか?とかですね、ナンかそういうことになりながら、バカな話へ進んでいく。ホント、くっだらない話ですよ。えぇ。ドコの誰々がどうしようもねぇ、とか、(笑)ドコの誰々、面白いとか、うん。ナンか、おっ!あの女、綺麗!とか、そんな、もうね、そんなレベルの話ですよ。ホントに普通です。ただ、厄介なのはね~【声、裏返ったよ(* ̄m ̄)プッ】、あの、正直ね、上3人は酒癖、あんま良くないんですよね~【うん、知ってる】、ウチは。城島はナンか、フラフラしだすしね。酒作り出したり、肩もんでみたり、ナンか、メンバーにセクハラ的なことをしてるんで、ちょっと、あぁ、メンドクサイなと思うし、山口達也はナンか、プロレス始めたがるし、暴れん坊なんで、メンドクサイし、国分太一はもう、説教でしょ?メンドクサイし。長瀬とオレぐらいじゃないかな?キャッキャ、キャッキャ笑ってんの。あの、上3人はダメだね!もうね、(笑)【メンバーの話をするのはホント楽しいのね~♪】ナンか、もう、前、HEY!3でも言ったんですけど、大体5、6杯飲むと太一は説教始まります。えぇ。「お前、今のレベルでいいのかよ!?」「ハッ!?」みたいな。「ナンの話?」「お前、満足しちゃダメでしょ?今の場所で」みたいなことを言われてですね、1時間、小一時間ぐらい。「リーダーもさ、もっとこうしなきゃダメだよ」「長瀬、お前、頑張ってるけどさ、こうだよ」「山口くんも、実際問題、こうじゃない?」みたいな。で、そっから3杯ぐらい飲んで、今度は泣き出しますよ。「でもお前たち、頑張ってるよな!」って。(笑)よく判んない!で、次の日、覚えてない、みたいな。(笑)山口達也に担がれて、タクシー乗せられて、みたいな。(笑)こういう時に、あぁ、こういう時に山口達也、いてヨカッタな!(笑)って【怒られるぞ~!】で、どうしよう、どうしようって、城島茂が一生懸命タクシー止めようとしてるんだけど、とめられないみたいな(笑)。「ナニやってもダメだね、お前は!」って言われながら。面白いですよ、結構。もう1枚行きましょうか。「お笑い芸人さんの、たむらけんじさんの焼肉屋さんが大繁盛しているってご存知ですか?」あぁ、ナンか最近ね、泥棒入ったり、3号店がどうした、こうした。ま、アッコさんとか紳介さんとかお店出してますね。「松岡くんも、自分のお店を出すとしたら、どんなお店をやりたいですか?やっぱりBarですか?」僕はね、お店出すとしたら、Barはもちろんやりたいんですけど、Barの、数、ちゃんとお酒の数ありながら、僕がやっぱり子供の頃から、作ってきたですね、その、創作料理的なものがいっぱいあるわけですよ。もうすんごい量、あるんですよ。100や200じゃないんですよ。それをね、なんつーんすかね、気ままにちょっと、あの、空酒はよくないんでね、ちょっとつまめるものをね、ちょっと作って、それでナンか、みんなでワイワイワイワイみたいなのが好きですね。うん、だけど、オレ、店やったらね、ちょっと、多分きっとね、経営者的な人がちゃんと作んなきゃダメだと思う。オレ、絶対ムリだもん。酔っ払ったら、「もう、いい、今日」(笑)「もういい」「ご馳走様でした~。おいくらですか?」「もう、いい。また今度でいいよ」【行きたい~!そんな店♪】全然大赤字になって、多分、いい加減にしなさいって、スゲー、いろんな人から、怒られる気がするから止めときます。ハイ。それではそんな僕にピッタリな、この曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)
『クイズ!松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。、ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ、松岡が言えるのか、言えないのかというのを予想して頂くだけのクイズでございます。ね、全部で5問ですけど、前回、難しかったなぁ~。ナンか、すげぇさぁ、クイズ松岡がさ、2問ぐらいしか答えられなくてさ、もう、スゴイ、あれからね、5日間ぐらい落ちたんだよね。オレともあろう人間が、そんなことも答えられないの…、1問しか答えられなかったの!?ワタクシ、ウソをついておりました。ヒドイですね。ちょっと今日はね、ふんどししてませんけど、締めて頑張りたいと思います(笑)。さぁ、今日の出場者は東京都にお住まいの20歳、専門学校1年生!電話繋がってま~す。もしもし!?
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは~。二十歳、専門学校1年生。いいですね~。ナンの専門学校?」
「医療事務です」
「お!医療事務!?ナンかキッカケあったんですか?」
「高校の時に入院して、いろいろ看護師さんにお世話になったりとかしたんで、自分もなりたいなと思って、ハイ」
「うん、じゃ、ちょっと看護師関係になりたいな、みたいな?」
「そうですね、ハイ」
「いいですね~、でもナースって大変ですもんね~、でもね~」
「ハイ」
「頑張って下さいね、今日。自信ありますか?」
「ないです!」
「ないですか?じゃ、もう運に任せていきましょう!ハイ、第1問」
『人気の美女コンビ、オグシオこと、小椋久美子さんと潮田玲子さんの二人がペアを組んでいるスポーツ、言える?言えない?』
「言える」
「言える?あれ、ビーチバレー?」【(゜∇゜ ;)エッ!?知らないの?マボが?】
【ブー!('ε'*)】
「あれ?違うの?」
「バドミントン」
「あ、バドミントンなんだ!へぇ…。ま、あと4問ありますから、全然!まぁまぁ1問ぐらいは、こんなのね!じゃ、第2問!」
『マボも大好きなサザエさん。磯野フネさんには静岡に兄がいますが、その兄の名前、言える?言えない?』
「言える」
「フネさん、お兄さん?フネさんのお兄さん?フネと来たから、岩!」
【ブー!('ε'*)】
「全然判んない…ちょっとさ、難しくなってない!?ドンドンドンドン、オレの時だけさぁ」【声裏返して、文句言ってます(* ̄m ̄)プッ】
「難しいですよね」
「タイゾウさんだって。奥さんの名前はオコゼだって」
「奥さんがオコゼ(笑)」
「でも、それはダメだよぉ!タイ子さんがいるんだからさ~、タイ子さん、いるのに、タイゾウさんもいるの!?オコゼって。静岡の田舎で農家なさってるそうです」
「(笑)」
「まぁまぁまぁ!あとまだ3問ありますよ!ハイ、じゃあ第3問!」
『♪階段下りると~♪懐かしのバンドが大好きなマボですが、今年再結成した、JUN SKY WALKER(S)の、この曲のタイトル言える? 言えない?』
「言えない」
「言えない?ハイ、正解はですね、『ただいま、ベイビー』」【ナンじゃ、そりゃ!】
【ピンポンピンポン~♪】
「やっと当たった~」
「つまり、言えてないんですね。ジュンスカっていうのは判りますけど、…『レッツゴーヒバリーヒルズ』」
「初めて聴きました」
「ね、オレも。ジュンスカ自体はね、知ってますけどね、どっちかっていうと、僕は、あの、BOOWYとか(笑)ま、ま、ちょっと、時代違いますけどね。もうちょっと、あの、矢沢行っちゃってたんで、こん時。スイマセン。あと2問!よし、頑張ろう!2問、ちょっと、ナンかさ、ちょっとオカシクない??このクイズ、段々、ナンかさぁ。リスナーの方にマボのベタベタ差し上げようって、アレだったのにさ。ま、いいや。第4問!」
『マボの後輩、嵐のメンバーもフルネーム、言える?言えない?』【いきなりサービス問題!?KAT-TUNとかにすればいいのに】
「言えない」【(゜∇゜ ;)エッ!?】
「言えない!?嵐」
「あんまり、嵐と一緒に仕事することがなさそうなんで」
「そうなんだけどね~、でも仕事する機会ないんだけど、後輩で一番仲良いのは、TOKIO、嵐なんですよ~」
「あ、そうなんですか?」
「えぇ。櫻井翔、松本潤、大野智、相葉雅紀、二宮和也」
【ブー!('ε'*)】
「あ~」
「合ってますよね!?ちなみに、これ、カズヤじゃないんです、カズナリなんですね。ちなみにワタクシ、松岡ですね、大野とは舞台、櫻井とはドラマ、ニノとも、この間ドラマ、相葉とはゴルフ、(笑)何で相葉だけゴルフ!で、マツジュンはカッコイイな、みたいな。だから、結構ね、嵐が一番多いのよ」
「へぇ~」
「うん。そうなんです、残念!失礼しましたね。じゃ、長瀬問題!」
「ハイ!」
『マ~♪』
「うるせーよ!」
『Yes,マ~!』
「うるせー、バカッ!(笑)」
『M・A、マ~!え~、久しぶり!』
「ナンだよ。伊藤英明みたいだな」
『元気してるかな?』【キャ~(*゜∇゜)♪シブくてカッコイイ♪】
「昨日、会ったじゃん!」
『今日はね、めでたい日っていうこともあって』
「ナニが!?」
『マボにクイズを出すよ』
「ナニがめでたい?」
『今日のクイズはね、ちょっと難しいかも知んないなぁ』
「マジっすか?」
『覚悟して聞いてくれ!』
「ハイ」【このやりとり、イイなぁ~♪♪】
『今日の問題は、本日【声、お子ちゃまモード(* ̄m ̄)プッ】僕が食った朝飯は?』
「知らね~!(笑)バカ♪」
『ヒントは、ニッポン放送のロク(6?)カフェ。判ったかな?』
「アイツ、バカじゃないの!?」
「(笑)」
「全然、こんなのさ、お前、どーでもいいし、知らね~よ!「なるほどザ・ワールド」の恋人選びみたいな【サスガ!】「世界丸かじり」のどの順番で食うか、みたいな、そういう、コレ、(笑)クイズだよ!?」
「(笑)」
「今、ココにメニューがありますけど、さ、言えるか、言えないか、先に」
「言えない」
「言えない?・・・アイツが食ったもの…う~ん、コレ、どっちかだけどね、アイツの趣味から言えば。朝っつったっけ?」
「朝って言ってました」
「OK!ホットサンドセット!」
【ピンポンピンポン~♪】
「わーい!やった」
「正解」
『え~、答えは…ピザトースト』
「(笑)」
「(笑)どーでもいい。…ちょっと待て。ピザトースト載ってないよ!?ココに」
「(笑)」
「あ、そん中で、ピザと卵とツナがあるのを、言わなきゃいけなかったの?そんなの知らね~よ!(笑)言ってよ。ま、イイよね!?でもね。合ってたけど、とりあえず、あげる!」
「ありがとうございます」
「一個ぐらい貰えないとね、やってらんないよね?二つゲットです。おめでとうございま~す」
「ありがとうございます」
「頑張ってステキなナースさんになって下さい。どうもありがとうございました」
「お仕事頑張って下さい」
「ハイ、どうもありがとうー」

アイツ、ワケ判んないね。ちょっとさ、長瀬に言っといてくんないかなぁ~。ちょっと、やる気がないんだったら、辞めない?この企画。そんな、朝メシがどうしたとかさ、ちゃんとオレが覚えてる事にして欲しいよ。【宛先告知略】さぁ、ここで1曲聴いて下さい。出ましたね、ニューアルバム。「YOUR SONG 5」ですか?FIVEでイイんですね?コレね。「YOUR SONG 5」からですね、我らが矢沢永吉さんで、懐かしい!『アリよさらば』

(曲演奏)
さぁTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしましたけど、さ、懐かしいマボ・メモリー。今日は27年前。27年間、1980年10月5日。ね、山口百恵さん引退コンサートが日本武道館で。あの、マイクを置いたやつですね。♪さよならの代わりに~♪だ。ね。確か、僕の記憶が合ってれば、そん時着けてたネックレスか何か、服か何か忘れましたけど、森光子さんがプレゼントなさったハズですけど。(笑)最後にね「さよならの向こう側」ね。若干21歳、エッ?21歳なの?まだ!?あん時に。21歳で~?引退?芸能活動、僅か7年半でしたっていうけど、え?13歳からやってたの?スゴイね~!【ジャニタレさんも、負けず劣らずでしょ!?】さ、以前、2週に渡ってお送りしました、TOTOTOKIO、TOTOKIOか?ね?祭。ワタクシ松岡の、クイズの正解数を書いて送るTOTOKIO第3ステージ当選者、発表したいと思います。【略】さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~!来週もワタクシ松岡で~す。それじゃあね~バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!ハイ、どうも、こんばんは~!長瀬智也です~【ん?鼻声だね…】。さぁ早速ですがオープニングのTOKIOメールを紹介しましょう。コチラですね。「リーダーに質問です。リーダーはいつも一人でBarで飲んでいるという話を聴きましたが、何を考えながら飲んでるんでしょうか?いつから一人が好きになったんですか?芸能界に友達はいますか?」うん。リーダーは、一人で飲んでるっていうよりも、マスターと飲んでるんだろうね。多分マスターと喋ってるんだと。一人ってことは無いと思う。いつから一人が好きになったって、昔から基本的にあの人は、一人が好きだからね。合宿所でも絶対自分の部屋から出てこない。ホントにもう、ホントに牛乳瓶みたいなメガネかけてさ、パンツ一枚でさ、もう耳掃除、こう、耳をかきながらさ、「どしたん?」みたいなカンジで部屋から出てくるんだよね。ホント、アレはね、見せられない。ホント、リーダーファンはね、絶望的になると思うよ、アレは。うん。昔から好きなんです。結構、テレビで見てると楽しかったりとかさ、みんなでワイワイやってるイメージがあるから、みんなといるのが好きなんだろうなっていう印象を抱くかも知んないけど、結構カメラが廻ってない時は、結構一人でナンかやってますよ。うん。移動車でも結構、ほら、ナンだろ?メンバーと同じ移動車で移動とかするんだけど、ナンか、その、ナンだろ?オレとかは、ナンかこう、iPodとかで音楽聴いたりとか、ナンかこう、携帯いじったりとか、してんだけど、リーダーは一人でね、週刊誌の袋とじを、ビッビビビッと破いてんの。一人でガサガサガサガサ、ナンかやってんだよね!うん。結構一人遊びが上手な人。リーダー、一人っ子だしね。昔からね【昔も今も変わんないよ!】。うん。芸能界に友達いっぱいいるんじゃない?スッゲー、いっぱいいると思うよ。芸能界って言っても、業界?業界とかじゃ、ハンパじゃないと思うよ。業界って言っても夜の世界?夜の世界の顔はもう、スッゴイでしょ?多分。広いと思います。んなカンジでヨロシイでしょうか?【って聞かれても…】ちょっと聞かなきゃよかったみたいな、(笑)【楽しそうに笑ってる】ね?聞かなきゃヨカッタみたいなの、あったんじゃないかな?んなカンジでTOKIOメンバーへの質問、送って下さい、ドンドン。メンバーの事なら何でも、僕が答えたいと思ってます。さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします!

『クイズ!ガンバレ長瀬~!!』さ、このクイズコーナー、ルールは簡単。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのコーナーでございます。問題は全部で5問。正解の数だけ、智也のペタペタをプレゼントしたいと思います。さ、早速ですが、今回の挑戦者を紹介したいと思うんですけど、今回の挑戦者は茅ヶ崎市にお住まいの高校2年生の方ですね。17歳ですかね?ハイ、早速電話繋がってるみたいなので、喋ってみたいと思います。もしも~し!?
「もしもし?」
「こんばんは。高校2年生ということで、17歳かな?」
「ハイ、まだなってないです。11月に」
「11月になる?11月何日?誕生日」
「2日です」
「フゥ~!!オレ、7日~!惜しい!」
「あ、父が7日です」
「あらっ!ホントに?」
「ハイ、同じです」
「あらららら、同じだ!この時期はもう、文化祭とか?」
「そうですね、合唱祭とかも練習してます」
「ほぅ。ナニやるの?」
「『天使にラブソングを』っていう映画の曲をやります」
「あぁ、あの、ゴスペルみたいなヤツ」
「ハイ」
「あら、スゴイね。今日はクイズガンバレ!長瀬に挑戦する訳ですけど、ルールは大丈夫ですね?」
「ハイ」
「ハイ。じゃ、一つでも多く、智也のペタペタをゲットして下さい」
「ハイ」
「ハイ、早速行きましょう!『クイズ ガンバレ長瀬!』スタート!第1問!」
『長瀬くんが大好きなドラえもんですが、現在ドラミちゃんの声を担当している、タレントさん、言える?言えない?』
「え~?言えるかなぁ…。言えない!で」
「言えない?」
「ハイ」
「え~、ドラミちゃんの現在の声優さんの名前、言えるかっていうことですけど、コレはですね、安田大サーカスのクロちゃん!」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「(笑)ね、言えないですよ!コレは。判んないですよ!言えない、で正解ということで。現在のドラミちゃんの声。担当してるタレントさんは、千秋さんなんだ…【ナンでヒソヒソ声?】知ってた?」
「判んなかった」
「判んないよね!?声の高いイメージがあるから、ね?オレは安田大サーカスのクロちゃんかなって思ったんだけど。似てない?だって。“クロちゃんですっ”っていうのと“ドラミです”(笑)“ドラミちゃんです♪”みたいの(笑)ね?あ、そうですか。千秋ちゃんってことでね。勉強になりましたね」
「ハイ」
「とりあえず一個目、智也のペタペタをゲットということで。じゃ、続いて頑張りましょうね」
「!ハイ」
「行きましょう!第2問!」
『長瀬くんはCMでお笑い芸人アンガールズの山根さんと共演していますが、もう一人のアンガールズの名前、言える?言えない?』
「言えると思います」
「言える?」
「ハイ!」
「判りました。田中さんじゃないの?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「おぉ、やった~」
「おぉ。言えた~!正解ですよ!ね。田中卓志さん、ね。ということで、二つ目、智也のペタペタをゲットということで」
「ハイ」
「ハイ。続いて3問目も頑張りましょう。第3問!」
『♪愛を貫き~♪【曲が流れてます】プライベートでも、タッキーと仲の良い長瀬くんですが、今流れてる、タッキー&翼の、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「タッキーと仲がいいので、長瀬くんなら言えると思います」
「判りました。今のでしょ?もう、コレは有名な曲だからね、うん。このタイトルはね、『諦めたくないTONIGHT』」
【ブー!('ε'*)】
「あ~!」
「(笑)諦めたくないTONIGHTじゃないの?コレ。♪諦めたくない~♪違った!?…言えなかったよ、コレね(笑)間違ってたみたい、オレのタイトル」
「(笑)」
「どうやら。今のタイトルはですね、『SAMURAI』という。タッキー&翼の9枚目のシングルです」
「アー!」
「残念でした…。さ、続いて4問目、行きましょう。第4問!」
『長瀬くんも大好きな「ドラゴンボールZ」の全291話を携帯電話で見られるサイトがオープンしたそうですが、さて、ドラゴンボールの漫画は全部で、何巻あるか、言える?言えない?』
「コレは言えると思います」
「答えは言えるでヨロシイでしょうか?」
「ハイ!」
「ドラゴンボールの、いわゆる単行本だよね?何巻あるか。あの、繋げると絵になってるんだよね?ドラゴンボールのヤツって。ね?持ってた、持ってた。アレはね、ドラゴンボール…は、全部で、3桁行ってないんだよね。2桁なんですよ。えっとね、アッ!判った!69」
【ブー!('ε'*)】
「違う!?あ、全然…あ、全42巻だそうです」
「あ…」
「(笑)ということで、言えなかったということで。スイマセン!ま、ちょっと今のところ、2つのノベルティグッズをゲットしてるということで、最後の問題、頑張りましょう!最後の問題は、恒例の松岡問題でございます。それでは第5問!」
「え~、問題です。…松岡です」
「(笑)逆だよ!それ。(笑)逆だよ」
「長瀬のクイズに」
「松岡ですって(笑)」【マボが問題読んでるんだから、ちゃんと聞いてて!】
「問題を出します。松岡です。(笑)判ったって!【智也、爆笑!「くだらね~!」だって】え~、昔一緒に共演しました、「アリよさらば」ね、【「うん」と相槌する智也が可愛い♪】「アリよさらば」我らがEikichi YazawaがTeacherだった、「アリよさらば」だから、判ったって!【自分でツッコむマボ】ワタクシは、その名で中島という役をやってましたが、お笑い芸人を目指してるという役でした。ちなみに僕は【「よく覚えてんな…」と小っちゃな智也の声(≧m≦)ぷっ!】結構お金持ちのお坊ちゃんでした。そこに家政婦がいました。さぁ、その家政婦をやった女優さんは、一体誰!?」
「さ、どうですか?言えるか、言えないか?」
「ずっと言えてないんで、言えないで賭けてみます」
「あぁそう?案外、こういう時、ハズレちゃったりするよ?PKでもそうじゃん!ずっと右蹴ってたけど、案外左かな?と思って左蹴ったら、右だった、みたいな」
「え~、でも言えない、で」
「言えない、でイイですか?」
「ハイ」
「判りました、ハイ。答えは言えないと。ホントに、この男はシブい問題出すね!(笑)あの、ハッキリ言ってイイかな?オレ、もう、松岡くんの役名すら、忘れてたから。(笑)あの、それが答えです!(笑)もう、判るとか、判んないの問題じゃないもん!!オレ、今、自分でちょっと、オレの記憶、どうしたのかな?って思うぐらい。ゴメン、ちょっと、放棄さしてもらうわ!この問題は。この番組始まって、初だけど、うん。ホント、ゴメン、あの、正解!コレは」
「ヤッター!」
「(笑)うん。一応、正解だけど、一応、松岡くんの答え、聞いていいかな?コレ」
「ハイ(笑)」
「ハイ、答え、じゃ、どうぞ!」
「コレ、カンタンだろ!?コレ、判んなかったら、ちょっと、長瀬、ヤバイぜ!!正解は、泉ピン子さんです。ナゼなら、泉ピン子さんが矢沢さんの大ファンだということで、どんな役でもいいから(笑)出たいと言って、出たのが、ウチの家政婦の役でした。どーでもいいけど、スンゴイ迫力のある、家政婦でした。以上!」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「ε=(ノo-;)ハア…ハイ、正解です」
「ハイ、ありがとうございます」
「だって、オレと松岡くんが一緒にドラマやってた「アリよさらば」って番組、知らないっしょ?」
「判んないですね」
「でしょ?」
「ハイ」
「まぁまぁ、でも、今、ゲットしましたからね。トータルで3問正解ということなんで、智也のペタペタ、3個ゲットということで、おめでとうございます!」
「ありがとうございます」
「じゃ、学校ね、合唱祭、大変だろうけど、頑張ってね」
「ハイ、ありがとうございます!」
「応援してっからね」
「ハイ!お仕事頑張って下さい」
「ありがとね~!ハイハイ、バイバイ!」

可愛らしい、ね!智也のペタペタ3個ゲットしたんで、使って下さい。それではココで1曲聴いてもらいましょう!TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)

『合コン・サイテー・グランプリ~』さ、合コンでの未熟者など、サイテーな合コンを紹介して行きます。え~早速一つ目のサイテー合コン行きましょう。「店でサングラスを外さない男子」これは「店内でもサングラスを外さない男子がいて、お前、何様だぁと思っちゃいました」コレ、判る!コレは、でもね、オレ、男にもオンナにも言えると思う。オレ、絶対、その、もう夜の時点で、あり得ないワケよ、サングラス。サングラスはもう、名前の通りさ、太陽のグラスよ!?太陽がねー時に、サングラスする意味がねぇべ!うん、オレもそう思うだよ。ホント太陽が無い時は、サングラス外すね【( ̄◇ ̄;)エッ…写真誌に出るのはしてるのばかりだったけど…】オレは。松岡くんは、してるね!うん、あの人はしょうがない。だって夜の男だもん。あの人はしょうがない。だって、夜が昼みたいなもんだから。ま、コレ、男子だけじゃないですよ?女の子でも最近、女の子でもデッカいサングラスとかしてさ、ナンか、あるじゃない?うん、アレ、判んないね。また、ほら、生々しい、サイテー合コンでしたけど。ちょっと大人な、サイテー合コンでしたね。じゃ、続いてのサイテー合コン、紹介しましょう。「全員坊主」(笑)「男の子、5人中、5人、坊主だったんです。ナンだか不気味なカンジでした」(笑)ま、ま、軽く坊主ブームだよね!?(笑)EXILE系!?坊主ブームですよ。軽く。ま、逆に言うと、出来る人はイイよね。坊主似合わない人とかいるしさ。オレとか、スゴい絶壁だからさ、坊主とか、あんまり似合わないと思う。うらやましい、出来る人【智也が出来ない人でホント、ヨカッタC=(^◇^ ; ホッ!】、逆に。イイじゃないですか、坊主。逆に今の時代ね、髪の毛が長いよりも、短い方が好かれる時代ですからね。うん、みんな、そういうの、狙ってるんじゃないですか?うん。ATSUSHI系ね。イイ、サイテー合コンだと思うけどな。続いてのサイテー合コンはですね、「イケメンの店員と喋りだして、仲良くなっちゃう、女性陣」これは「飲み屋の店員がイケメンだったせいか、女の子達が僕らの前で“今の店員、カッコイイよね?”とか“もう1回注文して、呼ぼうよ”とか盛り上がって、イケメンと仲良くなってしまった」う~ん…コレは、寂しい、切ないな。切ない、ま、そんな、ナンだろ!?逆に言うと、その、ナンつーの?もっと、私を、引き寄せて!みたいな、信号じゃないの!?コレ?もっと私を虜にして!!っていう。こんな店員ナンかよりも、アナタにハマらせて!みたいな、信号だと思います。コレは。だから、そこはもう感じ取ってね、店員以上にカッコよくいなくちゃいけないんじゃないですか?うん。だと思いますよ。それか、ホントに、その店員がカッコイイか、どっちか。(笑)そこはしょうがない!しょうがない!違うトコで頑張ろうぜ!そこは。顔じゃねぇ!とこで頑張ればいいんだよ。でもホント、そうだと思うよ!ナンか、例えば、面白かったりとか、一緒にいて面白かったりとかさ、ナンか、そういうので、オレ、いいと思うけどね。うん。なるほど。それもナンか、寂しい合コンだよね、ナンかね。最後は男からのサイテー合コンでございました。ハイ、以上でございます。これは実体験でも妄想でも構いませんので、合コンでのサイテーな人、サイテーな行動、サイテーな状況などなど、サイテーな合コンネタをドンドン送って下さい、待ってます。それではココで1曲聴いてもらいましょう!V6のニューアルバム『Voyager』の中から、1曲です。V6で『Voyager』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。というワケでですね、もうね、秋口に入って段々涼しくなってきましたけど、ココで僕の告知を、ちっと入れさせてもらいたいんですけど、9月のですね、29日にですね、僕が初挑戦の声優初挑戦やりました、アニメ映画なんですけど、「ストレンヂア 無皇刃譚」これがですね、現在公開しておりますんで、是非、興味ある方は劇場に足を運んで頂いて、見て頂きたいなと思っております。そして10月の12日からTBS系で「歌姫」というドラマ、やりますんで、是非、見て下さい。宜しくお願いします。さ、というワケで、TOKIO NIGHT CLUBでは24時間、メールを受付中でございます。長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、そして相談、ちくり、何でもOK、普通のお便り、それからクイズ、ガンバレ!長瀬の出場者、コチラ、電話番号を忘れずに書いて下さい。それから合コンサイテーグランプリ。いっぱいありますね。【募集告知略】ヨロシクお願い致します。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした~!来週は久々に松岡くんが担当します。それでは、バイバイ~。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カウンター
アーカイブ

プロフィール
HN:
香琉
性別:
女性
自己紹介:

バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
フリーエリア
前のページ   次のページ

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]