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TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキストです
≪TOKIOの長瀬くんが、見た目だけで出身地が解ると、実際、街にいた、埼玉県出身の女の子を見事に当てていました。長瀬くんは、埼玉県出身の女の子が好きなので、見分けられるようになったとの事。光一さんは、人の見た目だけで何かを見抜く能力とかありますか?≫

スゲーな!ナニを見て、埼玉県って思うんだろうな。(笑)そして、埼玉県の女の子の、な、どういう所が好きなんだろうね?長瀬はね。へ~。うーん。見た目だけで、何かを見抜く。あの、コレ、前も言った事、あるかなぁ?ナンていうの?見つめ合うワケじゃないんだけど、こう、その人を見て、その人の、行く末が解るっていうのは、ある。(笑)でも、コレはね、女子しか、解らんね。エロいやろ⁉その辺が。そう、観えるモノがあるんですよ。だいたい、当てる。過去にしても。だいたい、合ってる。それはね、男は、わか、観えへんのよ。女子しか、観えへんねん。うん、あと、でも、怖いのが、ちょっと、体調、壊すよ!?とかも、観えてしまうから、あと、究極言えば、死期が解るっていう…(笑)部分が、ちょっとあるので、うん。あ、この人…ちょっと…亡くなるんちゃうかなぁ…みたいな。っていうのが、ちょっと、解ってしまう場合があるので、なるべく、観ないように、するんですけど。うん、でも、オンナしか、判らへん。エロいやろ⁉(笑)何度も、そこを推すけど、エロいやろ⁉(笑)うん、そうそうそう。だから、ナンか、見た目で、見抜くってワケじゃないな、それは。ナンかね、波長は、こう、合わせてもらわないと、いけないんで、え~、実は、そういう、能力があるからね。そう、実はあるんですよ。エロいでしょ?(笑)男は観えへん!ナンかね、男はね、仕事に支配されてんの。だから、そうすると、その人の本質が、こう、合せても見えないのよ。だから、仕事、支配されてない人だったら、観えるかも、知んないけど。あと、まぁ、オレの気持ち次第?男なん、うん、観たって、しょう、面白くねーもん!(笑)ヒドいな、オレ。

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【トキカケV6坂本&三宅のゲスト回での光一の「ぼったくられてますよ」コメントについて】

つ:ナンか、あったんですか?
こ:多分、野球をやってた時かなぁ?神宮の時の
つ:あぁ、いわゆる、この年代の車を買いました、「なんぼで買ったんですか?」「これで買ってん」「え、その年代で、その値段、高すぎんな。ぼったくられてますよ」って事ですよね?
こ:そういう話です
つ:あぁ…
こ:(笑)でね、その野球でね、その車かな?違う車かな?判んないですけど、僕、スゴい印象的だったのが、雨降って、ほとんど、洗車もしてなかったんでしょうね、ボンネットに猫の足跡が
つ:(笑)
こ:ついていたのがね、僕はスゴく印象的でしたね
つ:なるほどね
こ:坂本くんに
つ:坂本さんの、車の天井に
こ:そう、ボンネットに
つ:跡ついてたっていう
こ:猫の足跡が
つ:ナンか、そういうの、地味なヤツ、やっぱ、覚えてますよね
こ:地味なの、覚えてる。特に、やっぱり、その、TOKIOとかVとか、こう、同じ世代を生きてきた人たちっていうか、そういう印象もありや
つ:ありますよね
こ:やっぱ、ナンか、J-Friends、ナンか、J-Friendsみたいな感じで、また、出来て、出来ればいいのにね
つ:いいですよね~
こ:これ、多分、みんな、思ってんちゃうかなぁ、TOKIOもVも
つ:思ってるでしょうね。まぁ、もちろん、もっと、ファンの子が思ってるでしょうね
こ:ねー!出来ればいいんですけどね
つ:うん、そういうような事、出来ればいいですけどね
こ:ナンか、あの世代って、やっぱ、面白いですよ
つ:うん
こ:ナンか
つ:そうですね。それはもう、ホントに、そうだなぁと思いますよ
こ:うーん。出来ればいいですけどね
つ:出来ればいいですけどね

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滝「今日は『陸王』にちなんで、風間俊介が思う、ジャニーズの演技王、そのベスト3を発表してもらいたいと思います。え~、俳優の風間俊介から見て、え~、素直に演技が上手いなとか、この人の演技が好き!っていう人を3人選んでもらいます。それでは参りましょう。まずはこの人!」
風「錦織さん」
滝「おぉ~!来たね~!その理由は?」
風「そうですね、あの、もちろん、今まで、ま、ウチの事務所で少年隊さんがやってた『PLAY ZONE』などを、出させて頂いて、上手いなぁって思ってたんですけど、『鎌田行進曲』という」
滝「はいはいはい」
風「で、銀ちゃんという役を、錦織さんがやって、僕がヤスという、後輩の役をやらせて頂いた時に、そこでもう、教わった事が多すぎるというか」
滝「うーん。みんな、言うよね⁉」
風「いや、まぁ~」
滝「ABCのとっつーとか、塚ちゃんとかも、スーゴい、やっぱ、錦さんの事を、ね、やっぱ、演技で絡んでから、変わった、変わったって、言って、スーゴい、言ってるよね」
風「細やかなんですけど、大胆、みたいな」
滝「あ~。僕もね、1回、その、『革命』っていう舞台でご一緒して、その時は、いろいろ、教えてくれるのかなと思ったんだけど、逆に、『この作品は、お前が自由にやれ』みたいな」
風「うんうん」
滝「逆のパターンだったんで、何かを教えてくれるっていう事は、なかった、ほぼほぼ」
風「うん」
滝「逆に、受け止めてくれたというか」
風「でも、多分、それを、滝沢くんが、思いっきりやってたっていうのもあると思うんですけど、あの、錦織さん、お前、こうした方がいいって、Zettaiに言わないんですよね」
滝「え~⁉どういう教えなの?」
風「悩んでて、もう、コレ、どうしたらいいんだろうな、コレ、どうしよう、どうしようって、思って、自分なりの答えを出して、したら、それに、あ、お前がやりたいのは、こういう事なんだろうっていう事に、1コ、もう、じゃあ、だったら、もうちょっと、こうやったら、いいんじゃない?とかっていう風に」
滝「あ~、そういう事なんだ」
風「言ってくれる人なんで、お前、こうした方がいいって、最初から言うんじゃなくて、ま、1回、自分で練ろと」
滝「なるほど」
風「で、練って、自分の中で、答えを出して、でも、答えを出したつもりだけど、コレがナニか足りないって思ってるなぁっていう人に、スッと来てくれる感じ」
滝「あ~、プラス、ちょっと、スパイスをくれるというか」
風「うーん」
滝「え~、あ、そういう教えなんだね」
風「そうっすね~」
滝「へ~。でも、それはありがたいよね」
風「ナニより、声の通りが綺麗ですよね」
滝「うん、綺麗」
風「スパーン!と」
滝「うん。なるほど。いいですね。じゃあ2人目、いきましょうかね。続いては、コチラの方です!」
風「TOKIOの長瀬くんです!」
滝「おぉ~!長瀬くん!」
風「いや、素敵だなぁって、いっつも思ってます」
滝「うん、理由は?」
風「いや、ホントに、ナンて言うんですかね、その役、その役で、全く、人柄が違うというか、長瀬くんのドラマを見ると、ナンか、キャッチフレーズ的なモノがあって、それは、ホントに、脚本家がそうなのか、長瀬くんが作り出してしまうモノなのかは、判んないんですけど、『タイガー、タイガー、じれっタイガー』っていう、ワードだったりとか、あと、『せ~か~い』って、『クロコーチ』っていう作品で言ってたりとか。ナンか、キャッチフレーズ、この役は、コレを言う人なんだっていうのが」
滝「あぁ~」
風「ポンッて、作品毎にあるんですよね」
滝「なるほどね」
風「それを正しく作れるって、スゴいなぁって」
滝「ナンか、1回、昔、あの、長瀬くんと話す機会があって」
風「はい」
滝「お芝居について、語った事があって」
風「はい」
滝「で、長瀬くんは、どうやってるんですか?って質問した時に、長瀬くんは『オレは、ナンも考えねー』って言ってましたよね」
風「うん」
滝「台本とか、ただ覚えるだけだと」
風「うん」
滝「演技とか、ナンにも、考えないっつって。もう現場でパッてやって、パッと終わるっていう」
風「でも、だから、本能型なんっすかね~」
滝「そうなんだね。頭で、こう、理屈で、ナンか、こう、役作りをするっていう事じゃなく。だから、いろんなタイプがあるんだろうね」
風「僕、結構、頭で考えちゃうから、考えないように努力するみたいなところあるから、もう、その、本能型の役者さんとかって、カッコいいなぁ~って、いつも思う」
滝「なるほど、なるほど。え~、長瀬くん。なるほど。さぁ、じゃあ、もう1人、いいですか?続いては、コチラの方です」
風「嵐、大野くん」
滝「あ!大野くん!」
風「はい」
滝「あ~、でも、それ、ナンか、解るなぁ!」
風「映画だったり、ドラマも素敵なんですけども、やっぱ、ナマのお芝居の時の大野くんの惹きつけ方というか、空間の染め方みたいなのが、スゴいなぁと思いますね」
滝「うーん。いや、ナンか、どの役やっても、ナンかね」
風「うん」
滝「幅が広いイメージは、あるな」
風「ナンか、気弱な役も、極悪な人の役も、善人も悪人も全部、ナンかこう」
滝「そうね、そうね」
風「ナンか、出来るなって、思っちゃうっていうか。もし自分がプロデューサーだったら、逆に出来ない役って、ナンなんだろう?て思って、探した時に、なかなか、見当たらないかも」
滝「確かにね」
風「なぁって思うですよね」
滝「あぁいう、『怪物くん』みたいな、あぁいう子供ウケするようなね、役もこなしますからね」
風「うーん」
滝「なるほど。後輩とか、どうっすか?最近、ナンか、お芝居で、ちょっと、この子、いいなぁって、目、付けてる子とか、いる?」
風「いや、そうですね、いつも、自分が一緒にお芝居して、この子、いいなって、思う事が多いんで、ナンか、もっと、もっと、後輩と一緒にお芝居、してみたいんですけどね~」
滝「いや、だから、今度ね、ご飯会とかして」
風「やっぱね、だし、もうちょっと、尊敬っていうんですかね」
滝「うん」
風「オレも先輩ナンだぞっていう」
滝「(笑)そこが欲しい?」
風「欲しいですね~」
滝「あぁ、そこ、欲しがっちゃうかぁ」
風「いや、ここ、ホントに、滝沢電波城だからですよ、コレ、言っちゃうの」
滝「なるほどね!」
風「けど、ナンて言うんですかね、多分、後輩たちも、あぁ、先輩ですよね…、知ってます、知ってますって、喋った事無いですけどっていう。そこは僕に愛着はないじゃないですか」
滝「ま、会った事、ないからね」
風「会った事がないから」
滝「会った事ないし、仕事もね、してないからね、一緒にね」
風「そうなんですよね。からね、やっぱりね、愛着を持ってもらえる先輩になりたい」
滝「なるほど。ま、一発、バーン!て、仕事しちゃえば、一緒に」
風「そうなんですよ、だから、やっぱ、お仕事、ま、でも、お仕事の前に、ちょっと一発、お食事会で」
滝「なるほどね」
風「はい」
滝「ジャブ、打っといて」
風「お金貯めておくんで」
滝「(笑)なるほど。いいじゃないですか」

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この番組は小さな車 大きな未来 SUZUKIの提供でお送りします。

SUZUKI presents「NAGASE The Standard」長瀬智也です。今週はですね、え~、TBSドラマ「わにとかげぎす」の話をですね、ずーっと、やってるんですけれども、え~、我々がやらせてもらった主題歌『クモ』のね、誕生秘話とかね、マニアックな深い話を、え~、して行きたいと思いますので、え~、どうか、最後までお付き合い下さい。それでは、いきましょう。ナガスタ、始まります。

あらためまして~、長瀬智也です。さぁ、え~、今週はですね、TBSドラマ「わにとかげぎす」の、え~、お話をさしてもらってますが、え~、今日はですね、我々が担当さして頂いた主題歌『クモ』の、え~、ま、誕生の話をね~、ちょっと、さして頂きたいなと思ってます。え~、まずですね、たまに、僕、パソコンで作業している際に、ナンか、こう、煮詰まったりすると、自分の今まで作った、曲とか、ボツになった曲だったり、え~、日の出を見ない曲だったり【日の目、だよね?…(* ̄m ̄)】(笑)ナンか、よく判んないけど、根拠なく、作った曲があったりとか、ま、単純に自分が好きで、カッコいいなと思う曲を作ったりとか、ま、そんな曲がね、何十曲、何百曲と、僕のパソコンの中に、眠ってるワケなんですけど。たまにそういう、のを、こう、聴いて、振り返る時間っつーのがあるんですよね。で、ま、まず、曲を作る時って、どういう風に作るんですか、みたいな話とか、よくインタビューとか、このナガスタとかでも、メッセージを頂いたりするんですけど、いつも、ナンか、考えてる事っていうのが、あるんですよね。うん、で、ナンか、それを今日、あの~、思い出したんで、是非、このナガスタのタイミングで、皆さんにお話したいなと思って、え~、いるんですね。まず、あの、僕がいつも、TOKIOの曲を作る時に、考える事っていうのは、僕ら、TOKIOっていうのはね、プロのミュージシャンではありませんから、プロのバンドではありますけど、うん。で、まぁ、そんな、言ってみたら、プロのミュージシャンのようにね、バカテクを持ってるワケでは、無いんですよ、うん。難しい事をやっちゃえば、どんなアレンジだって、出来た、出来たりもするし、ま、表現をする武器になるワケですよね。うん、でも、僕らは、自分たちで、それをLIVEで演奏して、表現、再現しなきゃいけないワケですから、やっぱ、その、身の丈に合わせて、作らなきゃいけないんですよね。うん、で、やっぱり、メンバーにも、演奏してる時に、楽しんで貰いたいし、愛してもらいたいし、うん、だから、そういう、テクニックじゃないところで、僕はやっぱり頑張りたいなって、常に、ま、心掛けてやってるんですよね。うん、だから、やっぱり、その為には、うん、自分がいいって、思うメロディを、メロディとか楽器だったら、フレーズを、ま、生み出すっていう、手だてしかなくて。そんな中で、思う事っていうのが、ま、ちょっと、言い方、悪いかも知れないですけど、ソロで演る方が、よっぽどラクだなって、うん、思いますね。でもね、僕はね、バンドが好きなんですね。うん、TOKIOが好きなんですね。それで演る事に意味があると思ってるんですよ。うん、ま、でも、生み出す作業っていうのはね~、そういう、集の話ではなくて、個の話だから、やっぱ、その、ゼロからイチにするっていう事の、難しさっていうのは、もう、ホントに、この、TOKIOの音楽活動で思い知らされましたね。でも、まぁ、今回みたいにね、あの~、嬉しい、こう、オファーを頂いて、それで、まぁ、この間、ドラマを見てる時に、ま、とにかくね、何度も言いますけど、「わにとかげぎす」というドラマが、僕、もう、スゴい好きで、スゴい、カッコイイ作品だと思ってるから、その、カッコいい作品の主題歌に、選ばれただけで、僕は満足なんです。…うん。ナンかもう、売上なんて、どうでもいいっすね~。(笑)今、僕、会社の人間として、サイテーな事、言いましたね、えぇ。ま、でもね、表現者としては、そういう考えで、僕は正しいと思ってるから。うん、そういう考えで、いかさして頂いてますよ、はい。でもね、逆に売上を気にしてしまう人が、可哀想に思えてしまうぐらい、僕は大満足なんですよ。で、TOKIOのファンの皆さんも、愛してくれて、メンバーも愛してくれて、で、その周りにいるスタッフも愛してくれて、うん、もう、こんな幸せな事、無いでしょ⁉…ね、ナンか、……コレが言いたくて、ね、今回、え~、まぁ、こういう風に、話さして頂いておりますよ、はい。

「NAGASE The Standard」そろそろお別れの時間でございます。ね、こういう風に、皆さんの、耳に届くのも、「わにとかげぎす」が、あったからという事でね、え~、ホントに感謝しております。え~、番組ではメッセージを募集しています。メッセージテーマにまつわるメール、ふつおた、アナタの意外なスタンダード、番組の感想など、どしどし、お送り下さい。メールが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをプレゼント。メッセージは番組ホームページから。「ナガスタ」、で、検索してみてください。【略】「NAGASE The Standard」ここまでのお相手は長瀬智也でした。この後も、安全運転で。ばいび~。

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【小峠かわいい小峠のコーナーにて】
ま「えっ!リーダーが履いてる靴、メッチャ、可愛い」
リ「僕の!?」
小「あのヒョウ柄ね。いや、オレもアレは可愛いと思ってたよ」
ま「ね!めっちゃ、可愛い」
リ「長瀬に貰ったの♪ 誕生日に」
【全員】「えーっ!そうなんですか?」
ま「それはねだれない!それはねだれないな、さすがに」
小「いやいや、僕もね、あの靴はね、今日は可愛らしい靴、履いてるなって思ってましたよ」
【略】
ま「でも、リーダーの靴、マジ可愛くないですか!?」
小「うん、アレ、可愛いよ、確かに可愛い。いや、でも、スゴいね!今でも、メンバーの方と、ナンか、その」
ま「そう!それが、素敵っ!」
小「プレゼント、やりとりをしてる、やっぱ、コレは、可愛いよね。その行為が可愛いよ」
【相方にあげるかと訊かれ】
小「やんねーよ!次長課長さんだって、やってねーよ、そんなの」
ま「やってますよね?」
井「いや、でも、くれるよ」
ま「ほら」
小「えーっ!?マジっすか!?」

【今週の一番かわいいは、リーダーの靴が選ばれました!】
【靴の事、話してるみたいだけど、告知とBGMで聞き取れなーい!】

リ「時計なんて、コレ、ドンキで買うたヤツで、バンド、ベルト、変えたんですよ。4000円ですよ、ベルト含めて。しかも、よく見て下さい!止まってるんですよ」
井「うわっ、可哀相」
ま「TOKIOのリーダーなのに!」
井「それはそれで、問題あるで!」
河「リーダー!働けよ!もうちょっと」
リ「パチもん」
河「パチもんとか、サイフがボロやねん。TOKIOとして、どうなんですか!?」
井「それはそれで、問題あるでしょ!」
小「それはダメですよ、リーダー」
井「それはちゃんとしてください」
小「止まってるとかじゃなくて」
河「でもTシャツがスゴい。10万円ぐらいするやつ」
リ「いや、コレは、あの~、アレ、ユニシロ、ユニシロのTシャツ(笑)」
井「もう、ユニクロでもない」
河「全部、バッタもん、買うてるやん!」
ま「パチもんだぁ」
河「でも、シャツ見て!シャツが綺麗に、カチッと、ほら」
小「それは高いでしょ」
井「コレ、バーバリーとかでしょ?3万」
リ「コレ、ちょっと、字、小っちゃくて、もう、見えないです、僕。ユニシロって書いてます」
小「ホントだ、コレもユニシロだ」

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≪TOKIOが光一のジャニーさんモノマネが盛り過ぎと言ってたが、ホントはどうなの?≫

盛ってないよ!オレ、全然、盛ってないと思いますけどね。アレを見て、育ちましたからね。えぇ。【モノマネ実演中】メッチャ、似てるやん!もう、電話したら、会議中じゃなくても、会議中って言われることとかね。言い方もナニからも、そっくりだと、僕的には思ってるんですけど。TOKIOから、違う感じに見えてんのかなぁ?


≪ラジオでTOKIOの長瀬くんが、光ちゃんの事を、車バカと、一言で表現していました。光ちゃんが長瀬くんの事を一言で表現するとしたら、どうなりますか?天真爛漫以外でお願いします≫

車バカ。いやぁ、長瀬も、アイツ、車バカだよ!【正確には『光一くんはね、もう、車大好きですから。っていうか、もう、車バカですから』って言ったのよ@2017/05/30 (Tue) NAGASE The Standard】ある意味、オレより、車バカじゃないかなぁ【認めます】。ナンでしょうね。長瀬を一言でって、表現。でもね、アイツも、変わったんだよな~。昔はホントに、天真爛漫、良く表現すれば、天真爛漫で、違う言い方すると、ホント、ただのバカでしたからね。(笑)でもね、今は、あの、スゲー、大人になったっていうか、ホントに、あの、TOKIOというグループ、の、中で、活動するにあたって、あ、こんなに、コイツ、考えてんだぁって。あれは、あぁ、スゲー、大人になったんだなぁって、思ったりする話をね、最近、したりしますけどね。えぇ。ただ、この前、メシ食いながら、あの、話してたのは、『もう、人生、折り返したからよぉ』いえいえ!いやいやいや!って、最初、言ってたんだけど、でも、よく考えたら、じん、そっか…倍にしたら、76か。そろそろ、えぇとこ(笑)やなぁって(笑)話になったんですよね。えぇ。まぁね、そうやって、2人とも、こう、歳を重ねましたけど。ナンだろ?今のアイツ。意外とね、繊細なとこを、持ってるような、最近は、気がしてて。繊細爛漫で。(笑)よく解んないよね。繊細な部分っていうのは、最近、観えて。でも、そういう部分が、出せるようになったっていう、ところもあるのかな。ナンか、ホントに。そういうとこ、見せても、怖くなくなったっていう部分が、もしかしたら、あるのかも知んないけどね【さすが、親友ね~】。うん、イイ感じの、こう、歳の重ね方を、スゴい、してるなと思いますけどもね【ありがとう~♪】。

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レコメン!

ヒ「いやいや、今日、アレですよね、茂子、茂子さんが、のりくんとね、イベントを」
リ「そうなんですよ。島茂子さんっていう、あの、デビューしたばっかの、あの、演歌歌手といいますか、歌い手さんがいらっしゃるんですけど、のりさん司会のもと、池袋で、あの、トークショーと、ま、1曲だけですけど、リサイタルっていうので」
W「スゴいですね」
ヒ「ね、僕、あの、ちょっと、拝見さして頂いてたんですけども」
リ「ナンか、らしいね⁉」
ヒ「はい」
W「あ、気付かんかったんっすかね?茂子さんは」
リ「Twitterで知ったわ!」
【大爆笑】
リ「それこそ」
W「SNS情報やないっすか」
ヒ「そうなんですか!?」
リ「SNSで知ったわ」
ヒ「こっそり、やったんです、僕も」
リ「だから、そう。ホンマかなぁ⁉思ってて」
ヒ「ホンマに。あの、丁度、舞台、下手ですね。の、下のところに、こっそり。あの、売り場、あったじゃないですか、CDの」
リ「あった」
ヒ「あそこのスタッフんとこ、紛れて、ちょこんと座って」
リ「(笑)ナニ、してんの!言ってくれたらヨカッタのに」
ヒ「いやいや!そりゃ、だって、茂子さんのイベントですしね。のりくんが、メインMCでやってらっしゃるから、そりゃ、お邪魔しちゃ、いけないと」
リ「なるほどね~」
ヒ「でも、松岡くんが、最後ね、お花持って、駆けつけてらっしゃるのを」
リ「茂子さんのリサイタルに。彼、休みだったらしいんですよ」
ヒ「エッ? じゃあ、あの、ホントに、歌い上げて、もう、ホントに、3分から5分ぐらいのね」
リ「そうそう」
ヒ「あの時間に」
リ「サッと来て、花持って、茂子さんに渡して、帰って行って」
ヒ「茂子さんの歌、今日、初披露って言ってたのに、仕上がってましたね~(笑)」
リ「そう?」
W「さすがですよね~」
ヒ「めっちゃ、仕上がってましたよ!」
リ「ホンマ?」
【リスナーからリサイタル参加感想メール】
ヒ「いや、のりくん、イベントの時、異常なほど、汗かいてましたもんね」
W「(笑)緊張でね」
のり「【略】城島さんに言っても、しょうがないんですけど、茂子さんがね、あれだけ打合せしたのに、マイクを持って出て来ない!それ、ビックリしちゃって」
リ「いや、ナンか、茂子さん曰く、マイクは、ドコで渡されるんやろう?という風に、出たはいいけど、誰もマイクを持ってこなかったっていう」
のり「アレはパニクりましたよね」
リ「だから、彼女曰く、茂子さん曰く、曲、歌わなあかんけど、口パクすんのかな?って」
【爆笑】
リ「リップシンク、しなきゃあかんのかなって」
ヒ「ちゃんと練習してきたのにね(笑)」
リ「そうそうそうそう。いや、でも、ありがたい事ですよ。あの、お客様がね、いっぱい、いらして頂いて。千社札を、CD買ってくれた方にお配りしたんですけども、もう、全部、1000枚、なくなって、追加で用意してたヤツまで、無くなったっていう。で、感謝してますと、ありがとうございます、と、いうメッセージを、受け取ってココに来ました」
ヒ「(笑)最後、締まり、悪いですね!」
リ「(笑)ナニ、言ったら、ええんやろうって。感謝してますと」
W「で、伝えてくれと」
リ「伝えて下さいと」
のり「茂子さんが、出た瞬間…」
ヒ「スゴい、歓声でしたよ!」
のり「わーっ!ってなって。で、松岡さんが出た瞬間、ドゥワーッ!すーごかったです」
ヒ「でも、あぁいうイベント、新鮮ですよね」
リ「あの~、TOKIOのデビュー前に、あぁいう場所で、浦安かどっかで、やった事あったんです」
ヒ「はいはい」
リ「それ以来やねって、松岡と、ま、僕もちょっと、端で観てたんですけど、楽屋でそういう話、してました」
ヒ「あと、僕、今日のイベント見て、思ったんですけど、そんなにキャラ、定まってなかったですよね⁉」
【爆笑】
リ「キャラはね~、彼女の中では、ブレブレなんよ」
【大爆笑】
リ「どうしたらいいんやろう…」
ヒ「TOKIOの城島茂ではないというね⁉」
リ「ないんやけど」
ヒ「とこ、だけでね」
リ「うん。もう、メンドくさいわ!」
ヒ「いやいや、早いっすって!」
W「ちょっと!どういうことやねん!」
リ「あ、ホンマ?」
W「まだまだ!」
リ「コレ、ナマ、ちゃうやもんね」
W「ナマですよー!もう、流れてますよ」
W「昨日、30日にTOKIOの53枚目のニューシングル『クモ』がリリースされまして」
ヒ「53枚やで!」
W「そうですよね」
リ「53枚やね~」
ヒ「このキャリア」
W「スゴいですよ、このシングルはドラマ『わにとかげぎす』の主題歌という事で」
リ「そうですよね」
W「どんな曲なんですか?ちなみに」
リ「ん?っとね~、ナンか、フワッとした感じ、曲かな?」
【苦笑し、ざわつく3人】
リ「いや、ナンか、力んでる感じではなく、ナンか、ノリノリの、ナンかっていう感じじゃなく、割と…」
ヒ「でも、リフ、めっちゃ、カッコいいじゃないですか、ギターの」
リ「うん」
ヒ「長瀬くんでしょ?だって、コレ、作ったの」
リ「あれ、長瀬、長瀬。うん、作曲、作詞作曲か」
ヒ「ね」
リ「そうそう」
W「そうっすね。もう、自分たちの音楽っていう」
リ「うん」
ヒ「オレ、ずっと、聴いてて、CD、先頂いて、さっき。聴いてたら、全然、歌、始まらへんから、おかしいなぁ?と思ったら、ずっと、インスト、聴いとって。なっがいなぁ、でも、めっちゃ、ギター、カッコえぇなぁ、思って」
W「あぁ、聴けてしまう感じ」
ヒ「そう、そうやねん!」
リ「そうなんやね。最初、G major 7から始まんねんけど、ジャ、ジャジャって。コレが、押さえんのが、結構、難しいんよね」
ヒ「ギターは、そうですよね。鍵盤は、また、違いますけど」
W「そっか、押さえる指も」
リ「うん、だから、ナンだろ、コレ、コピーする時は、最初の、このリフを、うーん、淡々と、こう、弾くことが大事」
W「淡々と」
ヒ「また、コレね、強すぎてもダメですしね」
リ「ダメ」
ヒ「この、絶妙な、この、演奏する」
リ「難しいよ!誰かに弾いてもらいたい、ホンマに」
【爆笑】
リ「ホンマよ!」
?「リーダーが弾いてくれるからこそ、味がある」
リ「村上くん、解るやろ?」
ヒ「いや、判ります」
リ「バンドやってるから」
ヒ「判ります」
リ「全部の音源を、自分らでやるって、こんな、大変な事、無いよね⁉」
ヒ「ホンマに!こんな、かかんのやって」
リ「失敗した!踊っときゃ、良かった!って」
【爆笑】
リ「いや、もう、ムリやけど。いや、そのぐらい、やっぱ、時間かかる」
W「でも、言うても、もう、10年近く、20年近く、楽器触ってても、難しいと思われる?」
リ「終わり、無いよね」
W「あぁ」
リ「ダンスも、そう、ちゃう?」
W「うーん」
W「そうですね」
リ「終わり、ある?」
W「いえいえ!(笑)僕ら、ダンスの事も、あんまり、語れないですけども(笑)」
ヒ「ギターの方は、特にね。音色決めるところからね、始まると、もう」
リ「だから、スタジオ、事務所の練習スタジオ、あるのよ」
ヒ「はい」
リ「そこで、僕も、ちょこちょこ、入って、練習してるけど、ナンかね、機材にね『村上の私物 さわるな!』A4の紙かなんかで」
ヒ「事務所です、それ」
リ「『村上私物 さわるな!』って、ベターって貼ってあるから、さわるか!こんなもん」
【爆笑】
リ「パート一緒やったら、お、カッコえぇな、このギターとか。アレ、誰か、触るの!?やっぱ」
ヒ「いや、Jr.の子とかが。こっち、設定するじゃないですか。次、練習する用の、セッティングしてるから、レバーとか、いじられると、また、1からやらな、あかんけ!ってなるので、で、設定してる時は、さわるな、という風に」
リ「そういう事ね(笑)。よっぽど、触るヤツ、おるんやろなと思って」
W「えぇかげんにせぇ、って感じですもんね」
リ「2か所ぐらい、貼ってあんのよ。いやぁ、と思って。誰、触るんやろって」
ヒ「僕ら、アレなんっすよ、ツアー、あと、福岡で終わりなんですけど、ツアーやりながらの、関ジャムという音楽番組、平行してやってたんで」
リ「大変よね~」
ヒ「一応、2スタンバイ、してたから、余計に」
リ「要するに、番組でも、覚えやな、あかんやん、練習して。イヤにならへん?」
ヒ「なりましたよ!最初は、ホンマに」
リ「横山あたりは」
ヒ「いや、ヨコとかは、だから、もう、あのね」
リ「アイツ、迷走してへんかった?」
【爆笑】
リ「『オレ、ナニを担当したらえぇねん』みたいな。ナンか、お前、それ?みたいな」
ヒ「(笑)太一くんにも、言われてましたから」
リ「長瀬も、最初、そうやったんよ、今、ボーカルやけど」
W「え?」
リ「最初、あの、長瀬、入る前、元々5人で。一人、辞めたんやけど、5人でやってて、で、サイドギター、別におったんよ。僕、リードで。で、長瀬が入ってきて、ジャニーさん、『この子、いいよ。入れちゃいなよ、バンド』『だって、ナニ出来んの?』中一で。『仕方ないなぁ』っつって、タンバリン持たせたの」
W「え~!」
リ「タンバリン、最初、パートが無いから。で、太もも、痣作りながら、光ゲンジコンサートのバックバンドとか、やってて。最初、そうやったんよ」
ヒ「ギターじゃなくてね」
リ「で、事務所呼ばれて『デビューします!ボーカルは』っつって、長瀬が呼ばれて。みんな、後ろに回ったという。タンバリンやったのにー!この格差!みたいな」
【爆笑】
リ「トニセンとカミセン、みたいな」
ヒ「(笑)V兄さんで言うとね」
リ「CD観たら、カミセンが前で、トニセンが小っちゃかったっていうね」
ヒ「伝説の」
リ「ジャケットが。デビュー前から、格差、始まってた」
ヒ「ホンマ、トニセンの皆さん、よう、言いますよね」
リ「うん。TOKIOもあるんです」
ヒ「だって、もう、一番若手でね、一番年下やったのに、長瀬くんが」
リ「今や、こうやって、曲を作るようになってね」
ヒ「いや、スゴい」
W「今回のCDには、この『クモ』以外にも、太一くんが、作詞作曲した『story』に加えて、で、ムード歌謡楽曲『女の坂道』島茂子とザ・ソイラテズの3曲を収録しているという事で」
ヒ「広い1枚ですよね」
W「しかも、通常盤・初回プレス盤のみ、島茂子とザ・ソイラテズ着せ替えジャケット封入」
W「(笑)あ、そうなんや。ジャケット変えれるってこと」
リ「大変よね。いや、いろいろ、考えんとさ」
ヒ「TOKIOさんクラスになっても」
リ「だって、僕、少年隊に憧れて、事務所に履歴書送ったんですけど、少年隊のデビューの時は、レコードね、当時。B面が3曲で、3枚出したの」
W「えーっ?」
リ「『日本よいとこ摩訶不思議』と『ONE STEP BEYOND』っていう曲と、え~、あと『春風にイイネ!』か、ナンかだったかな、うん。そうそうそうそう。それ、3枚組のジャケット、3人が、だから、センターが変わるっていう」
?「あ、なるほど!それぞれにね」
リ「そうそうそう。上手いなと思った」
ヒ「もう、いまや、だって、『story』だって、太一くん、あ、メッチャ、本気、やってるっていう、曲でしたよ、これ」
リ「ね。コレはラクでした」
ヒ「(笑)これは、鍵盤、ありきですからね、ピアノありきで」
リ「僕、パート、無いもん」
ヒ「(笑)歌うてへんしね、コレ」
リ「コレ、弾いてへんから。ギター無いからね」
ヒ「ピアノ、メインやから」
W「あぁ~」【WEST2人は、事前に全く聴いてないのか!?】
リ「ラクやったぁ~♪」
【爆笑】
リ「その分、他の曲に集中出来るし、助かったわ」
W「いいバランスやったんですね」
ヒ「いや、コレは、ホントにやってたら、そうですよね。アルバムとかでも」
リ「時間、無いもん!」
ヒ「ねっ!」
W「あ、そうなんっすね」
ヒ「ホッンマに」
リ「今回は、メンバーが出てないドラマやったから、良かったんですよね。メンバーが出てると、出演しながらも、曲、作らな、あかんから」
W「そうかぁ」
ヒ「長瀬くんとか、大変…」【ナンでヒソヒソ声?】
リ「長瀬、大変やで~」
ヒ「並行してね、やらなきゃいけないとか」
リ「売れて欲しいわ、もっと」
【爆笑】
ヒ「(笑)心の声、ダダ漏れでした、今」
リ「ナンか言った?今」
ヒ「(笑)報われて欲しい」

【リスナーからの質問:楽器が上手くなるまで、どれくらい時間かかったか?】
リ「うーん、えーとね、まだ、上手くなってないっていうか、どんどん、また、進化中では、あるかな、自分の中では。うん、ナンか、あらためて、その、自分で、これでOKやと、思ってた自分がいたのよ。ステージ立ったら、もう、怖いモノなし、みたいなトコ、見せな、アカンじゃないですか」
ヒ「余裕を持ってね」
リ「ダンスも、そうやけど。だけど、やっぱり、あらためて、基礎を勉強しなおした時に、全然やなと、思ったんで、だから、正直、ちょっと、ショックなくらい、うん、自分の中では、得意、不得意があるんやなっていう事に、気付かされて。ダンスでも、ない?ナンか、そういう」
W「あります!こっちの」
リ「コッチ系のダンス、ちょっと苦手みたいな」
W「はい」
リ「あえて、楽な、上手く弾けるパターンを選んでたんやろうね、フレーズとか」
W「なるほど」
ヒ「手癖とか、出てきますもんね」
リ「そうそうそう。だから、そういう意味でも、まだまだ、これからかな、僕は。20年やってようが、終わりはないです、それは、それこそ」
W「普段から、もう、ずっと、ギターは触ってらっしゃるんですか?」
リ「置いてる」
W「ずっと置いてて」
リ「車の中に」
【爆笑】
「車の中にですか~⁉」
リ「~には、もちろん、あるけどね」
【今日、ラジオに来たのは、桐山くんの誕生日だからかと、念の為確認することに。CD発売が前日だったのは、たまたまと言って】
ヒ「こんなこと、ないで?」
W「そうですよね」
リ「いや、ちょうど、Wikipedia見てたら、あ、今日、誕生日って知ったから」
ヒ「(笑)全部、ネット情報なんですね(笑)Twitterとか、いろいろ、やるんですね、リーダー」
リ「やらへんよ!冗談、冗談」
W「いや、ホントにありがとうございます」

【レコメン出演感想】
リ「いや、いいんちゃう?こんだけ、ジャニーズが揃うのって、珍しいでしょ」
ヒ「世代もバラバラで、ラジオの生放送って」
リ「ね。ずっと、村上くんは、この局に居座ってるワケでしょ?十何年」
ヒ「毎週木曜、ずーっといます」
リ「譲ったりーよ!(笑)ホンマに」
W「いやいや、村上くんありきの番組ですから」
リ「今日もお昼、出てたしね」
ヒ「そりゃあ、いずれ、取って代わられますからね、若い世代には」
リ「正直、アレやろ、取って食われるんちゃうかって、焦った事はあった?」
ヒ「そら、ありますよ!」
リ「ヒルナンデス?」
ヒ「全然、ありますよ。ヒルナンデスは、僕、変わられてますから。横山が、だから、粘ってますからね。アイツが最後の砦ですもん」
リ「どうする?」
ヒ「(笑)どうするって」
リ「ココ、取られたら」
ヒ「ココ、取られたら、ホンマ、おさんぽジャパンぐらい、太一くんに」
W「ココ取られたら、上、行くんですか(笑)」
ヒ「下から、やっぱ、食われたら、上に行かんとダメですから、我々は」
リ「ちょっと、だから、WESTが、うっとーしいな、イラッと、けぇへん?」
ヒ「デビューした時って、嬉しさ半分、わ、ヤバいぞ、半分、ですね」
リ「それ、同じ思いで、観てたんよ、お前ら【エイトね】」
【爆笑】
リ「ややこしいヤツ、来たわ!みたいな」
ヒ「きよったわと?」
リ「うっとーしい、関西から、また、ナンか、判らへん、ミナミのホストみたいなヤツらが、出てきやがって!」
W「(笑)ナンか、判らん、って!」
リ「ホンマやで」
ヒ「ホンマですか?当時は、また、それは」
リ「で、僕、西麻布で焼き鳥屋さんで、焼き鳥食べてたら、当時の、テイチクやったっけ?」
ヒ「あ、そうです、そうです」
リ「社長さんが、隣で食べてはったから、『あの、いつもお世話になってます』って言って」
ヒ「あら!」
リ「うん、ジャニーさんと、仲いいからね、挨拶だけして。うん、っていうのは、あったね」【ロビー活動、スゴいなぁ】
ヒ「うわぁ、ありがとうございます、もう」
リ「全然、誰が誰か、判らんかったけど、その時は。関ジャニ∞っていっても」
ヒ「いや、それはそうでしょう。ほぼ、接点、無かったですもん」
リ「そうそう。最初はね」
W「そうなんですか」
ヒ「僕らん時は、東京の先輩方と、仕事でご一緒することは」
リ「ない」
ヒ「ほぼ、無いから」
リ「全然ない」
W「へ~」
リ「だから、大阪でレギュラー取れる事自体が、スゴいなと思ったもん」
ヒ「あ、当時は、ちょっとね、画期的でしたね」
リ「ないよ、そんな。だって、大阪で、ナンか仕事しよう思ったら、松竹か吉本しかなかったもん」
ヒ「そうですよね」
リ「僕らん時は。え?そう、ちゃうの?」
W「今でこそ、関ジャニ∞さんが、やってたトコに、僕たちは」
リ「大阪の?」
W「はい。大阪の」
リ「そこ、行った…⁉」
W「いやいやいや!そんな言い方っ!」
ヒ「コイツら、もう、関西の、もう、バリッバリ、やってますから」
リ「ホンマ?」
ヒ「ラジオも」
リ「下も、ファン、スゴかったで!」
ヒ「そうでしょ⁉」
リ「うん、ビックリした!」
ヒ「オレ、さっき入ってきたら、オレの待ち、2人でしたからね」
リ「ナンか、美味しいパンケーキ、この時間でもやってんのかと思った。ビックリしたがな!」

【智也がエイトに曲を提供したが、リーダーから観た、エイトの曲はどう?曲提供は?】
リ「あ、僕ですか。あ、僕やね。いきなり、ふっと入ってるから」
ヒ「ナンの確認なんですか!?」
リ「コレ、放送してるの?」
W「もう、してます、もちろん、してます」
リ「スルッと、入るね!ビックリしたわ、今」
ヒ「入る時、入るって、言った方がええ」
リ「練習してるのかと思った。真面目な子やなぁと思って」
W「いえ、もう、本番始まってますから」
リ「ゴメン、ごめん」
W「いえ、全然」
リ「そうなんや」
W「リーダーから観た、エイトさんの曲って、どんな感じなんですか?」
リ「うーん、ナンか、上手い事、やってるなぁっていう、思うね。何が上手い事かっつったら、大阪色を、上手く出してるなって。KinKiの場合は、関西人コンビやけど、関西色をさ、歌では出してなかったのね」
W「確かに」
リ「デビュー前は、『ほんまにたよりにしてまっせ』とか関西弁で言ってたけど、正統派の、やっぱり、彼、KinKiのね、曲、歌ってるけど、関ジャニは、上手い事やってるなって。だから、WEST、大変やなって」
W「あ~」
リ「どう、行くんやろ?って」
W「そうですね、だから、楽器をやっちゃうとね、関ジャニと一緒になっちゃいますし」
リ「かぶる事は、出来ひんやん」
W「そうなんですよね」
W「でも、やっぱり、関西弁とか、関西の歌っていうのは、外せなくは、なってくるんです、どうしても。僕たちも、それで曲は出してるんですけども。イメージはやっぱり、強いんで」
リ「関ジャニを越える事は、出来ひんやん、そういう部分では、曲のテイストに関しては。どうしても、ジャニーズの、曲って、やっぱり、あの、Sexy Zoneも、そうやけど、やっぱり、どうしても、ジャニージーにしなければ、あかんっていう」
W「ま、そうなんですよね」
リ「でしょ?メジャーで、ポップで。そうなると、WESTっていうのは、同じ路線やと、ムリやから、コレは大変やと思うよ」
ヒ「(笑)後輩はドンドンね」
リ「ホンマやで」
ヒ「隙間産業ですから」
W「新しいもんを見つけていかないと」
W「僕らも、ちょっとづつ、パラパラとか、違う事は、していってはいるんですけど」
リ「気象予報士とか取る子、いるからね」
W「Jr.の」
リ「SNOW MANやったっけ?」
W「安倍くん」
リ「でも、言ってたよ、SNOW MANの子。あの、気象予報士、資格取ってくれたから、仕事、増えたって、グループ自体の。取材とか。だから、良かったなぁ、思って」
W「楽曲の提供はどうですか?」
リ「提供?いや、こんなん、っつったら、書けるけど、あの、丸山くんが、べ、べ、べっべー、みたいな、口で、(笑)こんな曲がいいんですって」
【爆笑】
リ「言ってた。この前、マルに、その話して、覚えてる?って言ったら、覚えてますね、って」
ヒ「でも、マルソロとかだったら、聴いてみたいけどなぁ、リーダー提供の、なぁ」
W「いつか、あるかも判んないですよね」
ヒ「貴重なヤツ」

【3人の第一印象を訊かれたリーダー、WESTが最初デビューは5人でっていう事を知ってる事にビックリ!】
リ「それを、直談判したっていうのを、ナニで、…ニコニコ動画で知ったんだっけなぁ?」
ヒ「出てへんわ!」
リ「Netflix?」
ヒ「Netflixやない!」
リ「それで、スゴイなと思ったんや」
ヒ「知ってるSNS用語、バンバン、出してますね⁉今日」
リ「だから、そういうイメージだから。直談判する時代や。村上くんは、大阪城ホールで、関西のJr.の子たちって、1回紹介された時は、まだ、おらんかったんかな?そん時は」
ヒ「多分、いてないんじゃないっすかね」
リ「そやなぁ。だから、気が付いたら、スッといたって、感じ。いいポジションで」
【爆笑】
ヒ「ベストポジションっていうところに」
リ「そう。だから、あの、関ジャニ∞のスゴいところは、3の線が2人いんのよ。横山くんと村上くんと。この2トップが、また、ちょっと、またイメージ違うというか。どっちも行けるやん。どっちか引いても。だから、今回、2-0で、勝ったっていうのは、スゴい事よね」
【爆笑】
ヒ「サッカー」
リ「サッカーはね」
ヒ「今日のフォーメーション、2トップではなかったですけどね」

【メンバーや後輩に怒ったことある?】
リ「後輩に、怒った事は…あるけど」
W「えっ?あるんですか!?」
リ「響いてなかったね」
ヒ「(笑)怒ったけども?ナンで起こったんですか?」
リ「飲み屋行ったら、関ジャニがおったんよ」
W「あら!聴かせてもらっていいですか?ちょっと聴かせて下さい」
リ「そん時、おらんかったなぁ?。たしか、おらんかった。渋谷も、おらんかったなぁ」
ヒ「丸山、ちゃいますか?」
リ「丸山と、あと、他、いたんよ、確か」
ヒ「大倉?」
リ「大倉くんもいた。ナンか、ナンで、そこで笑うん?みたいな」
ヒ「あ、じゃあ、僕、それ、いないです」
リ「うん、他のメンバー、おったんよ、4、5人。ほんで、がーっ、飲んで、『ごちそうさんでーす!』『え?僕、途中から来たんやけど?ナンでやねん!』ゲラゲラ~って、大倉が笑って」
【笑い】
リ「そこ、笑う所か⁉アイツ、笑いのポイント、ちょっとおかしいよね⁉」
ヒ「おかしいです」
リ「そうよね?」
ヒ「うん。一人だけ、パーッて笑う時もありますし、みんなが笑ってる時、笑ってなかったりしますからね」
リ「そうなんよなぁ」
ヒ「基本的に、我々は…」
リ「多分、あの、値上げしたから、あの、心の中では、笑ってるんちゃう?」
ヒ「あ、~の方はね。お父様の方ですけどね」
W「よう、細かい事、知ってますね」
W「詳しいですね」
ヒ「18円、上がりましたからね」
リ「まとめで知った」

【TOKIOのLIVEで、ウチワになんて書かれてる?】
リ「え、ウチワ、あります?」
W「ま、僕たち、ジャニーズWESTだったら、ピースして、とか、投げちゅーしてとか」
ヒ「でも、あんま、TOKIO兄さん、ないですよね。名前書いてるウチワはあるけど」
リ「だから、逆に、その、コンサート用のグッズ、物販っていうか、うん、減らしたもんね」
W「あ、そうなんですか」
リ「あんまり、はけへんから」
【苦笑】
リ「うん、だから、5人一緒のポスターとか、便乗商品で、長瀬のファンも、買ってくれるやろうと」
【慰められるリーダー】
リ「今度、グッズ、一緒に撮らへん?」
W「是非!是非!」
ヒ「オレも入れて~」

【学生時代は、どんな生徒だった?】
リ「えーとね、短ランにボンスリ」
W「ぼんすり?」
リ「ボンタンにスリム」
W「ボンタンやけど、スリム?」
リ「えーと、ボンタン、渡り38の」
W「え?(笑)言われても」
ヒ「腿ん所!腿んとこ、バッと太なって」
W「サルエルって事ですか?」
リ「ナニ?サルエル?」
ヒ「サルエルは、また上が深いヤツやろ?」
リ「SARUERU?Michael?」
ヒ「リーダー、ムリしたら、あきまへん!」
リ「裾が、15.5とかで」
ヒ「足首に向かって、キュッと」
リ「当時、奈良商業で一番細い、あの、裾やったの。で、あんまり、女の子とは、喋らないタイプだったかな」
ヒ「硬派だったんだ」
W「映画のヤンキーみたいな恰好ですね」
リ「その恰好で上京したら、SMAPの香取くんが、まだ当時、小学校6年生やったかな。『ナニ?その服!城島くん~』とか言われて、したら、当時、高1だった、キムタクが『ちょ、ダッセ―んだけど』って言われた」
W「えー」
ヒ「(笑)」
リ「ちょ、待てよ!ちょ、待てよ!…あ、いいね、それ、貰うねって」
W「(笑)そっからなんですか!?」
ヒ「これ、城島漫談やからね!騙されるなよ!」

【ピーマンが苦手。克服方法教えて】
リ「ピーマン、克服、出来ないですね」
W「出来ない?」
リ「苦手なもんは、苦手でしょ」
W「ま、ま、そうですけどね」
リ「好き嫌いは?」
【全員なし!】
リ「ただ、長瀬がシイタケが苦手で、どうしても食べれないって言ってたんやけど、DASH村で、原木から菌を植えて、育てたんだよね。んで、それを、取って、炭火で焼いて、ちょっと、醤油垂らして、で、食べたんよ。塩やったかな?藻塩かナンか、作って。そしたら、長瀬が『わ、美味しい!』って、それから克服出来た。採れたてっていうのは、それだけでも違うから。市販のではなく、採れたてのヤツ、1回、ナマで齧ってみると、どんな味、すんやろって事で、やってみたら、もしかしたら、行けるかも知れんね」

【リーダーが面白くて、リーダーみたいになりたい@16歳女性】
リ「いや、僕は藤井くんになりたいね」
ヒ「(笑)顔、シュッとしたいんでしょ?」
リ「いやいや、あの、姉ちゃんとか、あ、妹か」
W「妹です」
リ「喋れるやん」
【爆笑】
W「めちゃくちゃ、詳しいですね!ありがとうございます」
ヒ「一般の方の発言ですね、それ」
リ「普通にファンやから」
W「あぁ、ありがとうございます」
ヒ「いや、でも、喜ぶと思いますよ」
W「伝えときますね」
ヒ「紹介したってくれよ!」
リ「1日だけ、藤井くんになりたい」

【アイドルに最も大切なのは】
ヒ「コレはレジェンド・リーダーに。後輩にもね、伝えるべく」
リ「え~、感謝の念」
【マネージャーにも感謝しなきゃと、自分一人で帰り、マネージャーやスタッフで飲みに行かせたけど、その領収書のあて名が「城山」だった】
リ「ナニ、間違えとんねん!城島・山口、コンビ、違うやろ!Zettai、アイツ、酔ってたぞ!感謝から、もう、激怒に変わった」
【爆笑】
リ「損した!」
ヒ「感謝してたのにね」
リ「そうやん。じゃ、ココで『KANSHAして』」
ヒ「ナンのフリですか」
W「いかないですよ!まだまだ質問あります」
ヒ「誰の曲やねん、それ!…SMAP兄さん、ありましたね」

【ガチンコ!が好きだった。思い出はなに?】
リ「ガチンコの思い出はね、大検ハイスクールっていうのがあって、大和龍門っていう、あの、頭、坊主の方がいて、ちょっと、その筋っぽい方だったんですけど、そのロケ場所が、スゴく、遠かったのね。毎回、山の中、奥の方で、そこ、宿舎みたいにしてて。朝暗いうちから2時間かけて行ってたから、マネージャーに、今日ぐらい、僕が運転するから、寝た方がえぇよと。あ、ありいがとうございます!って言って、じゃ、言ってや、って言ったまま、僕、車の中で、ぐーって」
W「寝ちゃったんですか(笑)」
リ「パッ!て起きたら、家の前で。むっちゃ、恥ずかしかった!それが一番の、ガチンコの思い出」
W「めっちゃ、可愛いエピソード」

【TOKIOはアイドルなのに、書ききれないほど、いろいろしているが、まだ、これからやりたいこと、ありますか?】
リ「うーん」
ヒ「もう、一通り、やってますよね」
リ「だから、やっぱり、関西の集まりっていうのは、今日は、みんな関西人でしょ。こういうの、もっともっと、増やしていったほうが、いいかなって」
W「あぁ、ありがたいです」
ヒ「のみ、の」
リ「うん、だから、お互いの番組、ゲスト、出あったり、DASH来てもらったり、どんどん、して欲しいなぁと思う」
W「言って頂いたら、ホントにありがたいですし」
リ「僕はプロデューサーじゃないから、直接オファーでけへんけど、ナンか、こう、映画の番宣とか、ね、で、来れたらいいのになぁって、いつも思ってる」
W「いやぁ、嬉しい」
W「ホントに、ありがたい」
ヒ「それは、関ジャニの許可が出てから、WESTに回るからな」
W「え~」
ヒ「優先順位があるから」
W「廻ってけぇへんやん、ウチら」
W「だいぶ、後、やろうな」
W「それでも期待してますんで」
ヒ「でも、まぁ、今でこそですよね、ようやく、こういう風な形でね、仕事出来るようになったのも」
W「そうですね」
ヒ「前までは、やっぱ、僕らからしたらな、先輩は先輩やから、もう、ナンかの特番とか、音楽番組じゃないと、こう、喋る事も無かったもんね」
W「そうですよね。だから、ありがたいですよね、僕ら」

【ロケで一番怖かった、危なかったのは?】
リ「それはね、ぶっちゃけ、言えないですね」
W「それは言えないレベル」
リ「うん、危険すぎて」
W「命の危機も感じた事も、もちろん?」
リ「あるあるある!そんなん、コレ、言ったら、どうなんやろ?っていう。のが、多い、逆に言うと。廻ってない時の方が」
ヒ「危ない」
リ「下山する時とか」
W「あ、そうか」
リ「だから、1回、DASHの、ロケで、終わりましたと。山の上で。で、ガイドさんが、ルートで、先に行ってくれるんですけど、あの、慣れてるから、バーっと、先、先、行くんですよ。で、ライトを1個しか持ってなくて、照明さん。照明さんの技術さんが、照明で焚いて、1個しかなかったから、で、どんどん、先、ガイドさん、下りて行くから、観えへんかったのね。僕、2番目やったんだけど、下りるの。がっと、一見、目の前が、林とか森とか、無くなったのよ。で、地面が観えたのね。体半分、クレバスみたいの、割れ目の所に」
ヒ「えっ!」
リ「うん」
W「ハマった?」
リ「横に半分ね、入ってて、で、そん時に、落ちてたんよ、要は。バーっと落ちた瞬間に、後ろ、山口やったんだけど、山口が、僕の右手を、右手首を、ガッと持って、ぶわーって」
W「スゴい!」
ヒ「スゲー!」
リ「バカ力で、上げてくれて、また、すとっと立ったんよ。で、パッと見たら、ライト付けたら、1m弱ぐらいの分け目、割れ目、ガーッと下まであって」
ヒ「うわぁ、怖っ!」
リ「そんな、廻しておいて、欲しかった!と思ったけど、終わってるから。だから、そういうの、結構多い」
W「終わってからも」
W「スゲー」
り「うん。そうそう。あとは、廻ってない時に、山口が沖縄でハブに噛まれそうになってたり」
ヒ「(笑)噛まれそうになったんですね」
リ「ハブを捕まえるロケだったんだけど、スタンバイしてる時に、ハブをドラム缶に入れてるのを、ドラム缶から、うぃーん!て出てきて、噛もうとしてたとか」
ヒ「いろいろね、ロケ、やられてたら、そりゃ、観えないところで、ご苦労されてるよ!そらぁ」
リ「その時に、さっきの山から落ちかけた時に、ガッと、手首持ってくれて、ぶーん!やった時に、『 ファイトッー!いっぱーつ!』」
W「(笑)そこで生まれたと」
リ「CMが決まった」
ヒ「誰が見てたんですよ!大正製薬の、誰が見てたんですか!」
W「言うと思ってました」
リ「だから、そういうの、結構多いね。ロケやってたら。多くない?」
ヒ「ま、僕らもロケ出てた頃は、ありましたけどね」
W「ね」
ヒ「お蔵入りになったのも、結構ありましたけども」

【ずっと気になってる事。歌番組でなぜ達ちゃんの袖が無い?】
リ「ナンでやろね?」
W「デビュー当時からですか?山口くん」
リ「アイツ、成人式も、ナンか、スーツ、袖無かったような、気するな」
【大爆笑&総ツッコミ!】
ヒ「メッチャ、面白いですよ!」
リ「僕も、今、おもろかったなぁと思った」









拍手

≪17歳の頃の思い出≫
井「Jr.でトップになっちゃったから」
長「あ、上が抜けてったからね」
井「いつの間にか、オレがトップになっちゃって、年上で。だからね、KinKi Kidsとばっかり、遊んでたかも知れない」
長「あぁ、そうか」
井「そん時、一緒に舞台やったりとか」
坂「あぁ、そうか、そうか」
井「してて、何故か、楽屋も一緒、ホテルの部屋も一緒。ドコでも、オレ、KinKiと一緒だったから、そろそろ、3人組で、行くんじゃねーかなって、勘違いし始めた頃」
長「そう勘違いするタイミングが、何、いくつかあるもんね」
井「いくつかある」
坂「あるね」
井「KinKi、こっち来て!って言われた時、付いてっちゃったりとかして」
長「(笑)」
井「社長に『勘違いすんじゃねー!バカヤロー!』『ナンで来てんだ、バカヤロー!』」
長「(笑)社長も、バッサリだな」
坂「(笑)当たりが(笑)当たりが強いね、子供に対して(笑)」
長「(笑)」
井「ひどいよぉ!だってさ、長瀬と、そん時、ずーっと、オレね、何年か、2人でWink-UpとPOTATOの取材は、あと、Duetもやってたかな?全部、長瀬と2人で」
長「おぉ」
井「やってたの。で、これ、KinKiとオレと長瀬と4人組なんじゃねーかみたいな、噂も、あったりとか、したもんだから、いろいろ考えてたワケよ、ナンか、オレも。あ、そん中で、オレが一番、年上だから、リーダーシップ取んなきゃな、とかさ、いろいろ考えてたから、そういう、妄想の中にいるから、KinKi Kidsって、言われた時に、オレも行っちゃったんだよね」
長「たまたま、長瀬がいなかっただけだもんね、その時ね」
井「そうそう。それ以降ぐらいから、長瀬との取材も無くなって、井ノ原が勘違いし始めてる」
長「(笑)怖いね~」
井「雑誌社の人に、言われたもん、オレ。『ナンか、イノッチとね、長瀬くんが、同じグループになっちゃうって、勘違いして、可哀想だから、今回から、もう、無くなったから』って」
長・坂「「えーっ!」」
井「2、3年やったのに、言われてさ」
長「言われたの⁉」
井「言われたよ!」
長「おぉ(笑)」
井「2人が勘違い、し始めてるって。ま、オレだけなんだけど」【いや、智也も、そう思ってたみたいよ】
井「(笑)オレだけなんだけど」
長「(笑)ナニが、そういうキッカケになるか、判んないね!」
井「判んないよー!」
長「一つのさ、勘違いで」
井「ま、それでよかったんだろうけどね」
坂「うん」
長「まぁ、結果、今ね」
井「ま、それぐらいですよ、それぐらいの時期ですよ、僕は」
坂「オレたち、まだまだ、昔話、あるね!」
井「あるよ!あるよ!」
長「あるね~!初耳だよ、それ」
坂「まだ、あるね~」
井「あっそう?だから、それ、だから、オレは、上の人たちと、思い出話と、ちょっと下の、剛とか、長瀬とか、光一とか、剛の、アソコら辺の」【聴きたーい!】
坂「ウチらはさ、TOKIOとか、上の世代の、思い出話だもんね」
井「あぁ、そうだね。オレは、だから、黙って、それを見てたっていう立場だから」
坂「二つ、持ってんだ」
井「(笑)二つ、持ってんのよ」【マボもね】
長「またいでるからね」
井「(笑)またいでるから」
長「(笑)架け橋みたいになってる」
井「(笑)またいじゃってるからさ!」
坂「まだ需要があるよ~」
井「需要あるかな?」【またトキカケに来て、マボと2人で智也やKinKiちゃんとの昔話、喋り倒して!】
井「ヤツらがちょっと、昔話、し始めたら、オレもちょっと、ずんずん、入って行くしかないね、コレね」
長「(笑)」
井「あぁ。哀しい思い出ではありますけれどもね」【イノッチ、なかなか、ハードな少年時代だよね…】

拍手

「今日お迎えするお客様は、初登場です。待ってました。TOKIOの山口達也さんです」
達「はい、宜しくお願いします、山口です」
「宜しくお願いします」
達「はじめまして」
「はじめまして」
達「ですよね」
「ですね~。今日は、お召し物から」
達「今日、タキシードですけれども」
「あ、はい、(笑)ありがとうございます!(笑)」
達「一応、初登場という事で」
「(笑)」
達「ラジオ用でね」【ツッコミづらいボケだよ┐(-。ー;)┌】
「ちょっと布が少なめの…」
達「あ、ホントですか?」
「はい、見えます」
達「僕にとっては、タキシードなんですけども(笑)」
「(笑)」
達「今日も安定のタンクトップで」
「はい。こんがり焼けてらっしゃいますね」
達「そうですね、もう、結構、海の仕事が多いんで」
「そうですよね~。皆さん、御存知だと思いますけれども、DASH村というのは、何年…」
達「あ、鉄腕DASH」
「鉄腕DASHですね」
達「鉄腕DASH、もう、21年とか2年ですね」
「ホントに、いろいろな、現場がありますけれども、ちょっと、スケジュールとか、どんな風に、番組作ってらっしゃるんだろうと、ずーっと、ワタシ、聴きたいなと思っていて。何日ぐらい行かれて、行かれたら、何時間ぐらい…?」
達「あ、でもね、意外と、1回の放送で、1つの企画を出さなきゃいけない時っていうのは、丸1日、ロケしなきゃいけないんだけど、あの、ロング企画が多いので」
「そうですよね」
達「1回、ロケ現場に行ったら、分刻みで、いろんな、工程を撮っていくから、そんなにバタバタは、しないんですけど」
「そうなんだぁ」
達「うん。あとは、生放送があったりとかするんで、スタジオものがあったり、まぁ、マネージャーが、隙間に、ドンドン、詰め込んでいく、みたいな。お任せしてますよ」
「行ったり来たりも、大変だなぁと思うんですけども」
達「だから、そうですね、芸能界の友達よりも、農家さんの友達の方が多いです」
「(笑)」
達「ふふ(笑)」
「コレは、突き詰めたいなとか、特に自分に合っていたなと、思ったモノってありますか?」
達「え?でも、ま、人生が変わったっていう、大袈裟な言い方ですけど、変わったなって思うのは、元々、泳げなかったんですけど、それが、まぁ、あの、泳げるようになり、あの、素潜りで漁をしたり、銛で突いたり、まぁ、船舶の免許取ったり、海に、こんだけ人生で、携わる事になるとは、思ってなかったんで」
「ふーん」
達「もう、学生の頃は海水浴なんか、行くのも、あんまり好きじゃなくて、だいたい、砂浜で、ゴロゴロしてるタイプだったんで。それがナンか、いつの間にか、ね、うん」
「それは、ま、番組の為とはいえ」
達「そうなんですよ」
「泳げなかったところに、チャレンジするというのは、相当な覚悟が必要だったんじゃないかなと思うんですけど」
達「結構、意外と、食わず嫌いで、ま、海は怖くて。観えないじゃないっすか、怖い魚もいるし。ただ、水族館っていうモノだけは、昔から好きで、怖い魚も(笑)近くで観れるじゃないですか(笑)。ま、でも、実際、その、ライセンスを取って、入ってみると、またちょっと違うし、で、船は船で、やっぱり、操船っていうのは、スゴく、面白いし。漁師さんの底曳き網とかね、うん。…アレ?今日、オレ、タレントとして、来てるんですよね⁉」
「(笑)あ、そうです(笑)。スミマセン、私の興味が先走って」
達「あの(笑)リスナーの皆さん、山口達也です(笑)」
「(笑)」
達「(笑)一応言っておかないとね、ゲスト、どっかの漁師が来たんじゃないかって思われると(笑)」
「(笑)そして、あの、絶滅危惧種の生き物」【結局、そっちを聴くんかい!ゞ( ̄∇ ̄;)】
達「はい、生き物とかも」
「発見されましたよね」
達「そうですね。普段、川にパッと遊びに行って、探そうと思っても、まぁ、出会えるもんじゃないじゃないですか。で、長い時間をかけて、ウチのスタッフが、その、ロケ班をして、専門家の人と、いろいろ下調べをして、で、ロケ日って、やっぱ、そんな、何日も無いんで、で、やっぱ、そこで、獲れるモノを獲ろうと。で、全く獲れない日もあるんですよ。で。あの、膨大な量の資料というか、その素材があって、OAで出せるのは、もう、ホンのちょっとなんですね。うん。だから、パッと行って、パッと、こう、見つけるなぁと思う人もいるかも知んないんですけど、それまで(笑)ものすごい、朝から(笑)ロケやってて」
「そうですよね~」
達「やっぱ、こう、カメラに映らない、サポートのスタッフなんかも、やっぱ、みんなで、こう、追い込み漁みたいの、やったりするんで。で、たまに、ナンで、ココにこんなモノがいるのか、絶滅危惧種とかではなく、そういうモノも、獲れたりとか、するんだけど、だから、ホントは、もっといろんな種類の魚が、捕まえたりするんだけど」
「そうなんですね」
達「そうなんですよ。で、ね、東京湾にも結構、沖縄とかで見るような魚が、実は、入ってきてるんですね。黒潮に乗っかって。で、あの、南の方の魚っていうのは、あの、やっぱ、冬を越せないんで、東京湾寒いんで。で、だから、もうちょっと暖かかったら、冬を越してどんどん定着していくっていう感じになるんですけど」
「へ~!」
達「でも、実は、珊瑚って、館山の辺りまであるんですよ」
「え~⁉そうなんですか?」
達「そうそう。だから南国の魚がいても、全然おかしくなくて。うん、だから、やってて、ホントに」
「全然知らない、いろんなこと、日本の」
達「楽しいですよ!東京湾って、実は、あの、深海があって、そこにも、やっぱ、東京湾の中に、深さ300m、400mっていう深海が、あの狭い中にあるんですね」
「じゃあ、一部だけ、谷みたいな」
達「そうなんです。あの、千葉の富津とか、あの辺、出口の辺りはもう、ドーンて深くなってて」
「知らなかった…」
達「そう、そこにはもう、体長2mくらいのタカアシガニっていうね、大きなカニが」
「アレが(笑)」
達「はい」
「へ~(笑)」
達「いたりとか。スゴい、興味深い、日本で一番面白い海というか。で、そういうトコって、普通の、あの~、ダイビングショップとか行っても、潜らしてもらえないんで、ま、一応、調査っていう形を取らしてもらってるから、うん、だから、珍しい魚と出会えたり、普段、人が入れないところに入る事が出来るんで、絶滅危惧種と出会えたりとか」
「そうかぁ」
達「いや、いいチャンス、貰ってますよ」
「山口さん、コレ、授業した方がいいです」
達「(笑)ホントに、あの、図鑑とかで観るよりも、実際、現場に行って、肌で感じて、観て、触ってっていうのが、一番、もう、忘れないですね」
「これから、その、経験がどんな風に、また、実っていくのか、山口さんの」
達「ね⁉」
「暮らしの中に」
達「どうなんでしょうね。こう、僕らの仕事って、音楽もそうなんだけど、あの、人に、こう、発信する役目だと思ってるんで。そういう専門家の皆さんは、専門的に、こう、いろんな調査をして、世の中に発信していくカタチがあるんだけど。僕らタレントっていうのは、もっと、あの~、見て下さる方が、全然違うと思うんで、僕らが感じたモノを、僕らの感覚で、幅広い世代の人、特に僕なんかは、割りとチビッ子向けに。いろんな事を教えたいなと思っているんで、そういう役割なのかなと思って仕事はしてますけどね」
「ホント、そうですよね~。ホントに、自分の肌で感じたりとか、自分で取って、自分で観て、作ったモノ、食べたりとか」
達「そうですね」
「体験がホントに、これから、大事だなぁとは。今、スゴく、その、農業も、コンピューターをたくさん使っていたりとか、スゴく、ハイテクなんですよね?」
達「あの~、そうですね」
「ところもあるんですね」
達「気候とか、左右されないようなモノだったり、あと、いろんな、昔からそうだけど、夏しか獲れないモノが、冬獲れるようになったりとか、温度管理とか、湿度管理とかも、うん、その分、エネルギーもちょっと、ね、コストもかかるんだけど、安定して獲れるっていう、ね、時代になってきてるからね、なかなか、だから、開発された土なんかも、あったりとか、まぁ、農業も、ホントに、発展はしてますよね」
「そうですよね」
達「うん」
「実際、山口さん、関わって、ね、観て来られた、20年の間にも、全然、変わって来てるワケですよね」
達「変わったと思いますよ。もう、だって、(笑)大体、行くと、農家さん、オレより、年下なんです」
「(笑)」
達「前は、ナンか、宜しくお願いしまーす、おぅ!なんて言ってる、オジサンたちがリタイヤされて、(笑)もう、2世代、3世代ぐらいの、学生で、1回、東京に行った、就職して、やっぱり、実家の農家を継ぐために、帰ってきた、みたいな人がいたり、で、例えば、その、丸の内でOLをやっていた人が、田舎に行って、農家をするとか。今、若い女性なんかも、多いですね」
「そうかぁ、進化してますね」
達「うん(笑)」
「もっと、もっと、いろんな話を伺いたい、暴走してしまうんですけど(笑)」
達「(笑)」
「TOKIOの山口達也さんを(笑)お迎えしています」
達「そうです、スイマセン、なんか」
「TOKIOの新しいシングルが、明日、発売になるという事で、もう、多分、お店には、並んではいると思うんですけれども」
達「あ、そうですかね」
「8月30日にリリースされます。53枚目のシングル」
達「そうですね。もう、デビューして22年、3年になりますけども、やっとココまで来ましたね」
「うーん。では聴いてみたいと思います。TOKIOで『クモ』」

「TOKIOで『クモ』コレはドラマの主題歌になっていますけれども、7月19日からスタートしている『わにとかげぎす』の主題歌ですよね」
達「はい、もう、耳にしてる方も、いると思う。音楽番組でももう、この曲は、歌わせて頂いているんで、はい」
「そうですね。この後、TOKIOの活動についても伺いたいと思います(笑)そっちが、メインのはずなんですが(笑)」
達「はい(笑)」

「スタジオには、TOKIOの山口達也さんを、お迎えしています。引き続き、宜しくお願いします」
達「はい、お願いしまーす。いい声ですね」
「(笑)いや、いえいえ」
達「スイマセン」
「嬉しいです」
達「(笑)」
「明日、ニューシングルが発売という事なんですけれども、通常盤、初回盤がありまして、通常盤の、3曲めに、ちょっと意外な曲が入ってるんですけれども」
達「3曲めは、先生の曲かな?」
「そうですね。島…」
達「あ、大先生の曲ですね、コレ」
「島茂子」
達「はい、島茂子先生」
「島茂子先生とザ・ソイラテズ」
達「はい」
「この曲は、あの、『女の坂道』というタイトルですけれども」
達「(笑)そうですね」
「どんなアーティスト(笑)なんでしょうか?」
達「そう、突然、あの~、突然、生まれた大御所(笑)というか(笑)」
「(笑)」
達「(笑)あの、この曲は、実はね、どれぐらい前だろう?シングルの為に用意したワケではなくて、実はもっと、何年も前に、書いてた曲なんですね。はい」
「島…」
達「島茂子、もう、メンドくさいから、言うけど、リーダーですけれども」
「(笑)はい」
達「リーダーがね、何年か前に、演歌の曲を、作ってたんですよ」
「ほぉ~!」
達「(笑)アコギで」
「(笑)アコギで⁉」
達「ふざけてたのか、本気なのか、判んないんですけど、で、その曲が、ま、一応、その~、彼が持ってたのか。で、メンバーも、それ、ナンとなく、その音源があるの、知ってて、それで、まぁ、『クモ』っていう曲があって、で、また、2曲めがあって、で、3曲、どうしよっか?新しく、作る?なんて、話をしてたんだけど、ちょっと、ココは一発、今のTOKIOだったら、あの曲、ちょっと、ホントの形にしてみようか、みたいな」
「へ~」
達「うん。若しくは、ナンか、ちょっとした、ボーナストラック的な感じでやってみようかって、製作を彼がし始めて、んで、まぁ、演歌というよりも、その、ムード歌謡みたいな雰囲気になったんですけれども。で、やるなら、じゃあ、思い切って、もう、TOKIOじゃなくて、島茂子と(笑)ザ・ソイラテズ、で。歌詞も、全然、実は、今、違ってて」
「あ、前とは?」
達「はいはい」
「そうなんですね」
達「メロは、ほとんど一緒なんですけど、で、歌詞もやっぱり、その、2017年版に、彼が、書き直して」
「ふーん」
達「ムード歌謡って、昭和じゃないですか。で、昭和のメロディに、さい、ビックリしたんだけど、僕らTOKIO世代が知らない様な(笑)、言葉が入ってたり」
「そうか、言葉が」
達「そうなんですよ」
「ニュアンスが違う」
達「はい。フレンチネイルとかね」
「フレンチネイル(笑)」
達「フレンチネイルってさ、10代、20代とか」
「あ~」
達「女子ですよ。女性が使うような、斜めフレンチね。とか、コレ、ハッキリ言って、TOKIOのメンバー、ぽかん、だったですよ」
「そうか」
達「そう。あとは、えーと、タバコの話」
「タバコの煙が目にしみたのは、いつだっけ。今じゃ、電子です」
達「そう、電子タバコになってるんですよね~」
「(笑)そっか」
達「スゴいなぁ」
「島先生」
達「島先生(笑)スゴいでしょ⁉いつもと違うパターンで、こう、やってみようっていう中で、多分、今のTOKIOだったら、これやっても、ただ、ふざけてる、じゃなくて、ちゃんと、音楽は音楽として、やって、でも、そこで、ちゃんとこう、入り切って、ふざけてるワケじゃなくて、真剣にやるんですよ」
「はい」
達「それ、真剣にやるのが、ちょっと、また面白くて」
「いや、ホント、作り込まれてますし」
達「ナンだろ、ウチのメンバーが、やっぱり、この、全力でふざける、みたいな」
「うん」
達「本気でふざける(笑)っていう、ナンだろ、恥ずかしがると、観てる人も恥ずかしいじゃないですか。それを、ナンか、楽しんで、本気でやるっていう、うん、コレは、だからね」
「一つ、一つ、丁寧ですよね」
達「ナンか、こう、今回のシングルって、いいアクセントになってるんじゃないかなと、思いますけどもね。ビデオクリップとかも、もう、面白いっすからね」
「観たい!観たい!それ」
達「ホントに」
「アーティスト写真もね、あの、島先生が」
達「(笑)」【あ、ナンか、この笑い方、好き♪】
「4人のスーツのソイラテズに囲まれてますけれども」
達「そうなんです。ここは、島先生は、写真チェック、いつも、そんなしないくせに、相当、写真(笑)チェックしてましたよ、はい」
「(笑)そして、2曲めの『story』という曲なんですけれども」
達「はい!」
「こちらは」
達「コレは、ウチの国分太一くんが、このシングルの為に、書いたカップリング曲ですね」
「はい」
達「彼も、もう、結婚して、子供が生まれて、あの、心境の変化がいろいろ、あったりとか、で、歌詞なんか、を、観て、で、僕、コーラスを、是非、あの、山口くん、やってくれ、っていう事で。レコーディングをする、ギリギリまで、やっぱり、歌詞をずっと、彼は直してて、うん、結構、苦労は、してたみたいなんですね」
「優しい歌詞ですよね」
達「そうですね。あの~、やっぱり、今の太一くん、親になった太一くん、ヒジョーに、あの、優しい目線で、ま、子供に対する優しさだったり、その、メンバーに対する優しさ、で、関わってる、こう、スタッフとか、に、対する、ナンつーんだろ、1秒1秒、大切に生きるとか、ココに今あるモノ、スゴく、あの、大事に生きるとか、コレだけって、モノじゃなくて、全てのモノを、こう、愛して、これからの出会いにも、感謝しよう、みたいな、そういう、あの、優しい感じですね」
「あ~」
達「で、結構、今まで、彼もこういう、バラードとか、書いてきたんだけれども、今回、こういう、歌詞が、出てきたのは、ちょっと、うん、僕の中では、ビックリで」
「心境の変化が」
達「多分、あったんでしょうね。ナンか、うん、で、コーラスもやらしてもらったけれども、スゴく、あの、心地がいい、ハモリパート、やらせてもらってるんで、うん」
「では、聴いてみたいと思います。TOKIOで『story』」

「TOKIOで『story』明日8月30日にリリースされるニューシングルのカップリング曲となっています。優しい曲ですね~」
達「はい」
「さ、今日は、ホントに、いろいろなお話して下さって、ありがとうございます」
達「早いですね~」
「(笑)ホントに。もっと、もっと、いろんなお話、伺いたいんですけども」
達「(笑)」
「お別れの時間となります」
達「はい」
「今日はTOKIOの山口達也さんをお迎えしました。どうもありがとうございました」
達「ありがとうございました。また宜しくお願いします」

拍手

「さぁ、では、ココで今日のスペシャルゲスト、お迎えしましょう。自己紹介をお願い致します」
太一「こんにちは。TOKIOの国分太一です。宜しくお願いしまーす」
「宜しくお願いします」
太一「お願いします」
「もう、Happy Hour、準レギュラーのように(笑)出て頂いていると。私、はじめまして、ですよね」
太一「あ、ナンですよね~。宜しくお願いします」
「宜しくお願いします」
太一「先ほどまで、喋ってる声と、やっぱり、こう、電波に乗っけて喋る時の声って、全然違うもんですね」
「(笑)しかもね、さっき、話てた内容が、ガッツリ、野球の話っていう」
太一「はい、えぇ(笑)」
「野球好きという事で、宜しくお願いします(笑)」
太一「宜しくお願いします」
「まずは、明日、ニューシングル『クモ』がリリースという事で、おめでとうございます」
太一「はい、ありがとうございます。いやぁ、早いモンで、もう53枚めですって」
「すーごいですよね」
太一「スゴいですね。そんなつもり、無かったんですけどね、ま、ココまで来たんですね~、もう、ベテランですね」
「(笑)ホントですよ」
太一「シングルの枚数みると」
「53枚目」
太一「はーい」
「あの、ニューシングル、この『クモ』なんですけど」
太一「はい」
「ドラマ『わにとかげぎす』の主題歌なんですけれども」
太一「はい。えぇ」
「ドラマのプロデューサーさんから、是非って、オファーがあって、作られたんですよね」
太一「そうなんですよね。あの~、オファー頂きまして、僕ら、このドラマに、誰一人、出てないんですけども、TOKIOの楽曲を使いたいという事を言ってくれまして、ヒジョーに、それは嬉しかったんですけども、元々、上がってきた、その、曲というのが、アップテンポでお願いしますと、いうような話があったんですけども、ま、ウチのボーカル、長瀬がですね、このストーリーを、え~、観まして、これはアップテンポなのか、どうなのかなと、ダメ元で、1回、この、『クモ』を聴かせようと。それでダメだったら、もちろん、アップテンポを作ろうっていう事で、まず、僕らが提供したのが、この『クモ』だったんです。で、これ、そんなアップテンポじゃないじゃないですか、曲自体が。で、コレで、どうですか?というようなお話をしたところ、あの、プロデューサーさんも、あの、アップテンポって言ってましたけども、この曲に打たれましたという事で、この曲に決定したっていう。はい。ただ、ナンか、こう、TOKIOでお願いします、こういう曲でお願いします、だけではない、仕事の仕方が出来て、こちらからも、一応、こういうのも、ありますよっていうモノが、選ばれたという事で、ナンか、僕らも、清々しい気持ちで、新曲を、こうやって、えーと、作ることが出来て、はい、良かったなと思いますね」
「あの、清々しいっていうワードが出ましたけども、実際に、あの、聴いてみると、その、ね、切なかったり、葛藤する事もあるけど、最終的に、スゴく、こう、景色が開けるような、前向きになれる、清々しい曲ですよね」
太一「そうですね、はい。長瀬とは、多分、僕なんかは、何十年と一緒に過ごしてますけれども、こういった、繊細さって、一度も観た事、無いんですよ」
「(笑)」
太一「なんで、オレとか、長瀬とかっていうのは、もう、うわべの付き合いだったね、今まではね」
「(笑)」
太一「歌詞を観ると、あ、コイツ、こういう事も考えてんだなぁって」
「Sensitiveなトコ、あるなぁ、みたいな?」
太一「はい。なかなか、ココまで、腹割って(笑)話さないっすからね、うん」
「(笑)じゃあ、そうやって、こう、曲を通して、53枚目とはいえ、新たな一面を、メンバーの、知る事も出来るんですね」
太一「そうですね。ま、あの、毎回、こう、楽曲提供だったりとか、自分たちでシングルを出すという時は、えーと、曲を持ちあって、プレゼンするワケですよ。みんなの前で聴いたりとかしていて。その時にもう、クオリティが一番高いのは、長瀬の曲で、今回の『クモ』も、ほぼ、デモテープと同じようなモノを再現して、ちょっとだけ、変わってる部分はあるんですけれども、ま、さすがだなぁと、ま、メンバーながらも、はい、思いますね、長瀬の作る曲というのは。今回も、レコーディングが終わってからも、長瀬は、ずーっと、曲を聴いているらしくて、で、まぁ、スタッフも言ってましたけども、ちょっと、この音だけ下げてくれって。一音だけ、ちょっとだけ、コレだけ下げてくれっていうような。で、その、ウチのスタッフも気付かないようなところの音を、こう微調整したりとか、ギリギリまでやっていたので」
「もう、職人さんのところも」
太一「だと、思いますね」
「ありますね」
太一「自分で作ってる時間が、スゴく長いって、言ってましたから、あの~、ホントに、崩れそうになる時もあるって、言ってましたね。自分の曲と向き合っていて」
「普段、その、じゃあ、メンバーで、いらっしゃる時は、そういったストイックさだったりとか、っていうのは、そんなに、見せない?」
太一「あんまり、見せないですね。でも、曲に対する細かさとか、繊細さだったりとか、僕たち、レコーディングで求めてくるものとかは、もう、相当細かいので、うん、あっちが、本当なんだろうなっていう、ホントの長瀬なんだろうなって思いますね」
「うんうん。レコーディングの時とか、どういう雰囲気が多いんですか?」
太一「えーと、まぁ、担当の、え~、松岡のドラムから入っていって、とか、するんですけども、長瀬は、必ず、メンバーのレコーディングには、顔を出して、気になったところは、全て、言いますし、えーと、デモと、ちょっと違う音で、急にそこ、入れたいってなったら、『太一くん、今の音、ここ、足して』とか、いうような話もあったりするので、まぁ、プロデューサー的存在でもある。ま、忙しい中でも、そうやって、現場に来てくれて、えーと、面と向かって、伝えてくれるので、やりやすいですよね、音楽的にも」
「ね~!ホントにプロデューサーとか、監督みたいな」
太一「うん、そうですね」
「ところがあるんですね。さ、では、その1曲、まずはお送りしたいんですが、国分さんから曲紹介お願いしてもいいですか」
太一「はい。え~、そうっすね、最高の曲が出来上がりました。聴いて下さい。TOKIOで『クモ』」


「さぁ、この時間は、ゲストにTOKIOの国分太一さん、お迎えしています。引き続き、宜しくお願いします」
太一「宜しくお願いします」
「…太一さん」
太一「はい」
「今、曲の間で、バレてしまったんですけれども、(笑)」
太一「いやぁ、ちょっと、オドロキです。ホントにね~、こう、今も、曲を聴きながら、いろんなお話しましたけれども、どっかで聴いた事ある声だなぁと、思ってたら、Lazy Sundayもやってるんですよね⁉」
「そうなんです~」
太一「全然、キャラクター、違いますよ~!」
「(笑)」
太一「平日の声と、休日の声!」
「あの、Weeklyモードと、あの、Lazyは、あの、おじいちゃんモードになるので」
太一「ど、ドSですよね⁉」
「(笑)そんな事、ないんですよ」
太一「(笑)」
「大変なんですよ、Sぶってて」
太一「す、もう、いろんな顔をお持ちの、ミルマスカラス以来だと思いましたよ、いろんな顔を持ってるっていうところは」
「いろんな顔といえば、曲の間に、国分さんの音楽のルーツなんかも、伺ってたんですけども」
太一「あぁ、そうですね」
「それこそ、ハードロック大好きでっていう」
太一「世代ですよね。僕らが流行っていた曲っていうのは、今、こうね、あの、流行ってる曲とは、全く違くて、解り易い、アメリカンロックだったりとか、ギターのエッジが効いてるような曲だったりとかね、メッセージ性が、ものすごい、強い曲だったりとか、そういう所で、育ってるんで、今も、やっぱり、僕、鍵盤奏者ですけども、ギターの音が、気になったりしますしね~」
「その、ギターのPlayで上がるのも、ありますよね」
太一「はい、あります」
「さ、国分さんといえば、やはり、リスナーの皆さんも、ロックな選曲を、そして、ロックなトークを楽しみにしていらっしゃると思うんですが」
太一「嬉しいですよね」
「ね、今回、ちょっと、企画をご用意しました」
太一「はい!」
「夏という事で、国分さんに、熱いと思う、ロックナンバー2曲を選んで頂いて、その2曲を、夏のロックソングバトル、夏に聴きたい、アツいロックは、どっち?と題し、リスナーの皆さんに、Twitterを通して、これから投票をしてもらおうと思います」
太一「はい」
「という事で、2曲、選んで頂いたんですけどね」
太一「コレがね、正直、メールが来た時に、メチャクチャ、難しかったですよ。ナンとなく、Inter FMさん、出させてもらう時っていうのは、コッチでも、そろそろ、曲の準備しなきゃいけないなと」
「(笑)スイマセン」
太一「結構ね、プレッシャーにも、なって来てるのと、あの、底、尽きてきたっていう問題とか、いろいろあったんですけど、まさか、その、アツい、夏に聴きたい曲っていうテーマで来るとは、思わなかったんで、ま、でも、頑張って選びましたよ」
「ありがとうございます。もう、渾身の2曲を選んで頂いたという事で、まず、1曲め、選んで頂いたのは、なんでしょうか?」
太一「ま、でも、夏、ちょっと、聴きたくなるアーティストといえば、もう、レッチリじゃないかなと」
「いやぁ、いいですね!」
太一「思いまして、Red Hot Chilli Peppersですから!ナンか、夏、汗、かきたいじゃないですか」
「ね、Hot!Hot!な感じで」
太一「Hotな感じに。だけど、僕が、最初に選んだ曲が、『SNOW』だったんですよ」
「おぉ?」
太一「『SNOW』って、夏じゃないなと思って、で、あの、ギターのリフだけ聴いてると、夏にも聴きたくなる曲では、あるんですけれども、それでちょっと、それは、まぁ、『SNOW』は、ちょっと違うだろうと思いまして、DANI CALIFORNIAを、ちょっと、選ばさして頂きました」
「夏っぽいですよね~、もう」
太一「夏っぽいですよね⁉コレはね。うん、まぁ、あの、ファンクとかって、こう、体が自然と動いたりとか、まさにもう、レッチリなんて、そうじゃないっすか。で、これをフェスなんかで聴いたら、もう、お酒、何杯必要になるの⁉っていうぐらい、ね、ビールのアテには最高の曲じゃないかなと思うんで。皆さんも、今、頷いてる方も、多いんじゃないですかね」
「ねぇ。そうですよね。あのDANI CALIFORNIAといえば、2006年リリースのアルバムからの1stシングルなんですけど、初の全米1位も獲得して」
太一「初なんだ⁉」
「ね、ちょっと意外ですよね」
太一「ふーん」
「UKとかでは1位取ってるアルバム、それまでも多かったですけど」
太一「はい」
「あと、この曲、PV、ワタシ、スゴい好きで」
太一「どんなでしたっけ?」
「あの、いろんなアーティスト、プリンスとか、デビットボウイとかに扮して」
太一「あ~!モノマネみたいな」
「そうそう、モノマネショーみたいな」
太一「はいはい、えぇ、えぇ」
「(笑)ナンか、あの辺の遊び心も、ちょっと夏っぽいなっていう」
太一「あ~。僕ね、飛行機でね、一緒になった事、あるんですよ」
「えっ!?」
太一「レッチリ」
「ホントに⁉メンバー全員ですか?」
太一「メンバー全員」
「うわぁ~!アガる~」
太一「でね、ナンかね、スゲー、仲良いな、この人たち(笑)って、いう印象もあって。で、ナンかね、ちゃんと椅子に座ってました」
「(笑)」
太一「シートベルトとかも、ちゃんとしてました。ナンか、ちゃんと、しなそうじゃないっすか」
「ね!してなさそうですよね」
太一「レッチリなんて」
「うん」
太一「人に迷惑をかけないバンドでしたよ」
「(笑)」
太一「ちゃんと、シートベルトしてた。いいバンドです」
「更に好きになりました」
太一「うん、でしたね」
「結構、LIVEとか観ると、ハチャメチャじゃないですか」
太一「ハチャメチャですよ」
「もう、全身タイツみたいなの着たりとか、もう、音外しまくってても、みんな盛り上がって、シャウト!みたいな」
太一「うん、それが、もう、ノリだ!っていうね」
「っていう」
太一「うん。ちゃんとしてます、この人たち」
「私たちもね、きっちりと、シートベルトは締めなきゃダメですよ」
太一「そうですよ、そうですよ。服はどうだっていいんで、ちゃんとしましょう」
「(笑)じゃ、そんなちゃんとしている、1曲、せっかくなので曲紹介をお願いします」
太一「はい。え~、RED HOT CHILI PEPPERSで『DANI CALIFORNIA』」

「さぁ、ゲストにTOKIOの国分太一さんをお迎えしていますが、アツいロックな選曲バトル、まずはレッチリ、選んで頂きました」
太一「はい」
「やっぱりね、聴いてるとアツくなりますね!!」
太一「いいっすね~!」
「ねぇ」
太一「もう、テキーラまでいってましたね、オレはね。ビールで止まってなかったですわ」
「あぁ、確かにショットで、グッといってましたね」
太一「あと、ナンか、こう、みんなで聴くのも、いいんっすけど、例えば、キャンプ場行って、夜、暗くなった状況から、この音楽を聴いて、ぶっ壊れてるのも、イイと思うんっすけどね」
「もう、無駄にね、Hands-upして、盛り上がるっていう」
太一「えぇ、いいと思いますね、やっぱり」
「今回は、夏という事で、アツいロックナンバー、選んで頂いていますが、では、続いて、2曲め、ナニにしましょう」
太一「はい、vsにするとね、コレと同じぐらい、エネルギッシュな、バンド、探さなきゃ、いけないじゃないですか」
「(笑)そうですよね」
太一「そう思ったら、ワタシの中でも、Foo Fightersしか、出て来なかったワケですよ」
「おぉ、来ました」
太一「ま、フェスでも聴きたくもありますしね、あの、サマソニですか、今回のね、あの、出演してましたしね。聴きたくなるなぁと思い、ホントは、『Monkey Wrench』をね、入れたかったんですけど【前にも選んでかけてるじゃん!】、夏っぽさっていうと、『Monkey Wrench』って、ドコに夏っぽさが入ってるのかな?歌詞もちゃんと読んだこと無いんで、判んないんですけど」
「(笑)スゴい、考えて頂いてる~」
太一「うん。工具でしょ⁉Monkey Wrenchって」
「そうですね」
太一「工具、夏っぽいかって言われて、ちょっとね~、そこは、真面目ですから、ワタクシも。一応、曲を変えました。『LEARN TO FLY』で」
「サイコーですね」
太一「飛ぶっていう、ナンか、(笑)夏っぽいかなって」
「ナンか、爽快感もメロディーラインにあるし」
太一「(笑)米米の浪漫飛行みたいな(笑)夏っぽさがあるっていうかね。FLYですから」
「(笑)そうですね。ナンか上昇気流、乗る様なね」
太一「(笑)そうそうそう!」
「イメージですもんね」
太一「という事で、選ばせてもらいました」
「Foo Fiも元々、お好きだったりするんですか?」
太一「やっぱり、この人達も、ギターの音、が、代表じゃないですか。ギターの音を聴けば、大体、コレ、Foo Fightersかなって、判るような。うーん。で、パワフルだし、ボーカルの声も、そうじゃないっすか」
「そうですよね~」
太一「ま、聴いてて、気持ちいいなっていう事。汗かきながら、聴きたいなって」
「だって、Summer Sonic、今年も、ね、物スゴい、オオトリで、盛り上がって」
太一「Zettai、盛り上がる、行きました?」
「見れなかったんです!」
太一「見れなかったんですか」
「土曜日だけ、行ったんで、日曜日だったので、観れなかったんですけど」
太一「あぁ、そっか~」
「でもRick Astleyが出てきて」
太一「うん!」
「デイブ・ロール(?)がまさかの、ドラムを弾くっていう」
太一「えっ⁉」
「シーンが」
太一「Rick Astleyの曲を演奏したんですか?」
「そう!」
太一「『Together Forever』とかっすか?」
「えーとね…」
太一「違うの⁉」
「ナンだったかなぁ?」
太一「え、でも、Rick Astley(笑)の曲を⁉は~!」
「で、ちょっと、こう、あの~、敬愛を込めて、ニルバーナテイストに演奏したっていう噂を聴いて、その辺もね、愛情感じますよね、デイブの」
太一「また来て欲しいですね~」
「ね~」
太一「もう、そんな事だったら、行ったのになぁ、っていう。(笑)そんなことない、ホントは行きたかったんですけどね、なかなか、行けないっすよね~【出演者として出てよっ!】行きたかったなぁ…」
「じゃ、皆さんも、行けなかった方も、この曲で、夏らしさ感じてもらいましょうか。では曲紹介をお願いします」
太一「Foo Fightersで『LEARN TO FLY』」

「さぁ、選曲バトル2曲めは、『LEARN TO FLY』爽やかですね~」
太一「いいですね~。ちょうど、今、昼休憩入った方も多いんじゃないかなぁと思うんですけど、このまま、海、行きたかったんじゃないかなぁと思いますよね」
「飛んでいきたいですよね」
太一「ねぇ」
「しかも、今日は、最高気温、34℃でしたっけ?」
太一「曇りだと思ってたんですけど、結局、晴れますよね」
「国分さん、晴れ男ですか?」
太一「晴れ、メチャクチャ、晴れ男です」
「ナンか、そのイメージがありますもん」
太一「ホントですか?」
「うん」
太一「大体、ロケ、やると、晴れます」
「結構、いい色に日焼けされてますよね」
太一「はい!あの~、土方焼けみたいな、状態ではあるんですけども、ロケが多いので。島とかも、僕ら、開拓してるので、それで焼けてしまうんですよね」
「夏男のね」
太一「はい」
「そんな国分さんに、夏のロックソングバトル、夏に聴きたい、アツいロックはどっち?という事で、2曲、セレクトして頂きました【略】さぁ、ではですね、ニューシングル『クモ』の話に戻りたいんですが、こちら、カップリング」
太一「はい」
「国分さん、作詞作曲の『story』が収録されています」
太一「はい」
「もう、愛情に溢れていて、ぬくもりに溢れる1曲ですよね」
太一「あぁ、ありがとうございます。ナンか、今まで、ね、あの、僕が選曲していたロックっていう割に(笑)自分の作った曲は、全然、そういう曲ではないんですけども、あの~、ま、自分が、え~、子供が生まれる事がキッカケで、いろいろと、うーん、アンテナも増えたというか、感じる事も、スゴく、増えて来て、ま、両親にも、感謝しなきゃいけないんだなと、思う事だったりとか、そういう事を、全て自分の中で、かき集めて、え~、作った曲です」
「あの、赤ちゃんは、もちろんですけど、みんなが聴いて、その、家族だったりとか、恋人だったり、大切な人の顔が浮かぶ1曲ですね」
太一「そうですね。ナンか、あの、元々、作ってた曲っていうのが、ま、メロディも、コレ、変わってないんですけど、実はアップテンポだったんですよね」
「あ、そうなんですね」
太一「はい。アップテンポで、みんなに、聴いてもらって、で、進めて行くウチに、いろいろな人のアドバイスをもらったり、もう1回、1から、メロディ変えずに作ってみようと思って、ピアノだけで、聴かせたんですよ。そしたら、いや、そのぐらいの方が、イイのかも知れないねっていう事から、あの、このSlowなテンポで、え~、作るようになったんですけども、はい。自分も、ピアノ1本で、作った曲だったので、あの、スゴく、こう、しっくりきたというか、あの、人のアドバイスを貰いながら、え~、この曲自体が、どんどん、こう、成長して、大人になってったかなぁと、思いますね」
「うん。タイトルが『story』ですけれども、コレはどんな思いで付けられたんですか?」
太一「ナンか、一人、一人、物語っていうのがあって、その物語って、ナンか、第1章だけでは終わらなく、第2章になるキッカケも、人それぞれ、違うと思うんですよ。そのキッカケを、え~、この、うん、曲全般で作れたらなと思っていて、で、第3章、第4章って増えてってもいいけれども、自分たちの持っている、生き方が全てStoryになってるよねって、うん、そうやって、誇りを持って、あの、生きていきたいよねとか、一人だけじゃ、やっぱり、人って、生きていけないよね、とか、あの、苦しんでる人がいたら、やっぱ、手、差し伸べたいよねって、そういった事が、この中には入ってるかなぁと思いますね」
「聴いてると、ね、愛情育みながらも、その、自分なりのStoryであったり、振り返りつつ、前に進んで行こうっていう気持ちに、なれますもんね」
太一「今までだったらね、自分だけ、幸せになればいいやって、普通にオレは、思ってた気がするんですよ。僕、あの、番組でね、おさんぽする事も多くなって、神社仏閣、行って、手、合わせる事が増えたんですよ。今までだったら、あの、芸能界で、一番になりますようにとかね」
「(笑)私、幸せになりますようにとかね」
太一「そうそう!そういう事だったんですけど、今ね、こう、手を合わせる時の、あの、お願い事っていうのが、だいぶ、変わってきて、自分の近くにいる人が、幸せになりますように、に、変わって来たんですよ。これって、だいぶ、オレ、大人に(笑)なったなって」
「うん」
太一「思うし、やっぱ、人って、考え方、ドンドン、ドンドン、変わってくんだな。そのキッカケっていうのが、僕は、もしかしたら、自分の子供を授かった時だったかなと思うんですよね」
「そうやって、こう、ね、物語って、面白いですよね」
太一「うん」
「チャプターが、人それぞれ、変わる瞬間っていうのが、きっと、皆さん、節目があると思うので、その辺りも感じつつ、聴いて頂きたいと思います。では曲紹介をお願いします」
太一「はい、TOKIOで『story』」


「さぁ、この時間はゲストにTOKIOの国分太一さん、お迎えしていますが、『story』お送りしまた。想いを聴いてから、聴くと、ホントに温かいですね~、と、ツイートも頂いていますね」
太一「あ、ありがとうございます。嬉しいなぁ~」
「さぁ、そして、明日リリースのニューシングル『クモ』『story』更に、他にもですね、ムード歌謡楽曲『女の坂道』島茂子とザ・ソイテラズ」
太一「ソイラテズ!」
「ソイラテズ(笑)が、収録されていますが、コチラは…」
太一「コチラは、誰なんですかね」
「誰なんですかねぇ?」
太一「もう1曲、収録させてくれ、みたいなの、バーターですね。TOKIOのバーターですね」
「(笑)バーターが、島茂子さんと、ザ・ソイラテズという事で」
太一「はい、という、はい。なかなか、InterFMでは、かけずらい曲になってますので、是非ね、CDを買って、聴いてもらえると嬉しいなと思いますけどね」
「映像ナンかも、特典でね」
太一「あ、はい」
「あったりするので」
太一「はい。結構、難しかったんですよ、レコーディングも(笑)」
「そうなんですね⁉」
太一「演奏も難しい!」
「(笑)」
太一「ホント、難しかったですけどもね」
「(笑)いやぁ、あの、歌謡、ムード感が漂う感じのね」
太一「はい」
「セットであったりとか」
太一「そう、あと、でも、歌詞がスゴい!」
「歌詞が!」
太一「歌詞がね~」
「スゴかったですね!」
太一「オレもね、これ、観た時、驚きました。コレ、あの~、島茂子さんって方が、書いたっていうんっすけど、まぁ、ナンつーの、あの、ドコだっけなぁ、斜めフレンチって」
「(笑)」
太一「もう、ビックリした。全然、知らなかったです。斜めフレンチって、女性は知ってんでしょ?みんな」
「斜めフレンチって、ナンですか⁉」
太一「アレ、コレ、ネイルの」
「あー!フレンチネイルの斜め版」
太一「そうそうそう。らしいっす。僕、斜め向かいにある、フレンチの話、してんのかと思ったんですよ。そしたら、ちゃんと、その、ネイルの、話だっていう、話を聴いて」
「そうだったんですね」
太一「うん」
「結構、あの、時代、最先端を、島さんは、行かれてるなと思って」
太一「そう、だから…」
「SNSよりSOS。ちゃんと韻を踏んでいて」
太一「タバコの煙が目にしみたのは、いつだっけ。今じゃ、電子で水蒸気、ですよ」
「(笑)」
太一「今、変わってきた、タバコの流れもね」
「そうですよね」
太一「うん、そういう所も、ちゃーんと入ってんで。急いでる時の大江戸線ってさ」
「(笑)」
太一「コレ、深いでしょ、地下に」
「あれ、焦りますもんね」
太一「うん。だから、ヒールよりも、心が折れそうだって事を書いてます」
「(笑)」
太一「すーごい、歌詞だと思います」
「いやぁ、もう、この歌詞、天才的ですよね」
太一「はい。ちょっと、Interさんで、かけずらいという事で、是非(笑)CDを買ってね(笑)聴いてもらいたいなと思いますね」
「ですね~」
太一「はい」
「あの、島さんのルックスも気になってる方、多いと思いますので」
太一「そうっすよね。意外と綺麗です」
「そう!あの、オーラ、出てますよね」
太一「出てますね」
「オーラ、観てもらえそうな感じもありますけど(笑)」
太一「あぁ(笑)そうね(笑)うん、スピリチュアルなところもありそうっすもんね」
「ねぇ、コチラも合わせて、是非皆さん、チェックして頂きたいと思います。さぁ、そんなニューシングル『クモ』なんですが、あらためて、明日、リリースとなります。ではココで、夏のロックソングバトル、夏に聴きたいアツいロックはどっち?結果発表、国分さん」
太一「はい!」
「参りましょうか」
太一「コレ、どうだったんっすかね~⁉」
「レッチリの『DANI CALIFORNIA』と、Foo Fightersの『LEARN TO FLY』だったんですが、結構ね、やっぱり、国分さんの、あの、思いを聴いて、みんな悩まれてます(笑)」
太一「あ、そうっすか」
「あ、そうやって聴くと、この曲、更にアツいよね、夏だよね、とか」
太一「あ~、ホントっすか~。悩んだ結果も」
「悩んだ結果、悩む間の、‥‥とかも、スゴい、皆さん、悩んでる感を出して、送って頂いていて。では」
太一「はい」
「投票数、多かったのは、コチラ!という事で、結果は、Red Hot Chill Peppers『DANI CALIFORNIA』となりました~!」
太一「うーん!なるほど!そうかぁ!接戦ですか?」
「結構、接戦でしたね」
太一「あぁ、そっか、コレ、『Monkey Wrench』だったら、また、変わったりとかしたのかなぁ?曲がね」
「どうなんだろう?」
太一「コレ、選曲、スゴい、アレですよね、難しいっすね~。夏っていうテーマで選んだりすると。ちょっと、テンポ感でいうと、Foo Fightersの方が、遅かったじゃないですか。夏の夕陽なんかも、思い出しながらとかね、また変わってきますもんね」
「コッチだと、暑さだったり、ちょっと、熱気みたいなモノをありますもんね」
太一「そうですね。この時間帯というのも、あるかも知れないですね、12時っていうね」
「さぁ、え~、結果発表になりましたが、じゃあ、また、秋か、冬のロックソングバトルとか…」
太一「いやぁ~、いいですかぁ?もう、ホント、いつでも、言ってください。スケジュールも明けますので」
「ホントですか?」
太一「はいはい」
「今、電波で言っちゃいましたよ」
太一「全然。よろしく、今からスケジュール取っても、僕は構わないので」
「(笑)大人」
太一「楽しい、ホント、楽しいですよ」
「いやぁ、私もホントに楽しかったです。リスナーの皆さんも、選曲聴けて嬉しいです、とか、他にも、たくさんのツイートを、頂きました」
太一「ありがとうございます~」
「気付けば、もう、お別れのお時間なんですけども」
太一「はい、いやいやいや、楽しかったです。あの、毎回、自分の好きな曲もかけさしてもらえますし、TOKIOの曲も、ね、たくさん、かけさしてもらうので、また是非遊びに来ていいですか?」「是非、来て下さい!」
太一「ありがとうございます」
「すぐに来て下さい。お待ちしております」
太一「ありがとうございます」
「(笑)最後、リスナーの皆さんにも、メッセージ、お願いしていいですか」
太一「そうですね、あの、明日ですけれども、TOKIOの53枚目のシングルが出ます。えーと、まぁ、音楽の聴き方、多分、いろいろ、あると思うんですけれども、あの1回、聴いて終わらないで、何回も何回も聴いてもらいたいですし、1曲めと2曲めの、ナンだったら、曲間も、僕ら、命をかけて、その、音の鳴らないところまで、考えて、あの、作ってますので、あの、是非、CDを聴いてもらいたいなと思います」
「え~、この時間のゲスト、TOKIOの国分太一さんをお迎えしました。国分さん、今日はありがとうございました~」
太一「ありがとうございました」

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