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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「に」です。「に」から始まる、この人。この人、行きますか!?錦織一清さん!!【ナンで笑いながら?】ねぇ、我らが先輩、錦織先輩ですよ。錦織先輩とお会いしてから、やっぱ、かれこれn20年経ちますけども、え~、そうですね、僕、後輩から見た、錦織一清さんって言う先輩はですね、まぁ、多分、プロフェッショナルっていう言葉がピッタリはまる方ですね、とっても。それであの、僕も、たぶんに言われるんですけど、ホントにその歳ですか?っていうぐらい、いろんな事を錦織さんは知ってる。うん。それでやっぱり、踊りもずっと見てきましたし、歌もずっと聴いてきましたし、やっぱり、物事一つ一つに対する意識と言うのは、ホントに強いなぁと思うし、見てて、背中見てて、あの、勉強になりましたね。コレ、東山先輩とちょっと、また違う、勉強になりましたね。えぇ。決して、植草先輩が、勉強にならなかった、そんなことを言ってるワケじゃないですよ!?そんなことは言ってませんよ!?言ってないよ!そんなこと!ね?ですが、あの(笑)、やっぱ、3人のキャラがみんな違うから、面白いなっていう、えぇ、っていうのが、後輩の率直な感想です。それとですね、どういう先輩ですか?って言われたら、ま、とってもプロフェッショナルな先輩ですっていうのと、あともう1個言うとしたら、ちょっとめんどくさい人です。えぇ、かなりめんどくさい先輩です。イチイチ、めんどくさいです。(笑)ナニがめんどくさいかって言うとですね、ま、例えば、舞台とかをね、先輩がおやりになってる舞台なんか、例えば、見させてもらいに行くじゃないですか?で、行くと、やっぱ、僕ら、後輩ですから、楽屋とか終わった後に、伺うワケですよ。コンコンコン!みたいな。
「ハイ!」
「松岡です!」
「おぉ!入れ!」
「お疲れ様でした!」
「おぉ!どうだった?面白かったか?オレ」
「え、面白かったです」
「あぁ、そうか。座れよ」
「ハイ、ありがとうございます」
「冷蔵庫に飲み物入ってるから、ナンか好きなの、飲めよ」
「ハイ、頂きます!」
「飲めるもんなら」
「…」
みたいな人です。(笑)スンゴイ、めんどくさいです。
「いやぁ、今日は大変だったよ。大丈夫だったか?オレ、声。通ってたか?」
「大丈夫です」
「そうか。オレ、車出してきたんだけどさ、ちょっと、車、松岡、ちょっと、車、見て来てくれないかな?」
「判りました」
「カッコイイかどうか」
「…」
スッゲー、めんどくさい。(笑)でね、ダジャレもね、正直、あんまり面白くないんですよ。あの、森光子さんが、放浪記とかおやりになってるパーティとか、誕生日のt時とか、もう、何年か前ですけど、その、誕生日プレゼントにね、あの人はですね、プラダを買って来たんですね。その時に、
「あ、どうも。森さん、いつもお世話になっています。錦織です」みたいなね。で、ま、少年隊も、やっぱ、プレゾン、たくさんやって来ましたけど、やはり森さんの放浪記の回数には僕らはもう、勝てることが、やはり出来ませんでした。完璧に森光子さんという方に、僕らは、少年隊は、KOされました。で、今日は、ワタクシ、あの、プラダを持って来たんですけど、これがホントの、KOプラダ」っていう、(笑)つまんね~!!(大爆笑!)ヤベー、ウケちゃった、オレ。「コレがホントのKOプラダ」【チーン♪っていう効果音】チーンだよね!?それを、言った瞬間の後輩の固まり方。で、ヒトコト、井ノ原が、さすがイノッチだね。「ウザいです!」(笑)でもナンかね、面白いです。そういう意味ではね、僕らはね、そこまでつまんないと面白いんですよ!やっぱね。(笑)やっぱね、ある意味は、勉強になるんです。もうホントにガキの頃はよく怒られました。いろんな面で。全然プロ意識が無さ過ぎるって、ホントにそうだったですしね。で、怒られた先輩っていうのは、大好きです。今でも。いやぁ、錦織先輩。スイマセンでした!(笑)ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを想像するだけのクイズ。ね、問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。前回の方、調子ヨカッタですよね?4問ぐらいいったんじゃない?確か。ね。看護師さんになるって言ったっけ?そうだね。なるって言ってましたけど、今回の方も、どうなんでしょうかね?頑張って頂きたいと思います。あ!また看護系じゃないですか?この方も。埼玉県にお住まいの二十歳の方ですね。短大2年生。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「二十歳!看護系おやりになってると?」
「ハイ、そうです」
「じゃ、将来は?」
「看護師さんを目指してます」
「なるんですか?どこに行きたいとかあるんですか?内科とか外科とか」
「一応、今のところ、救命救急に行きたいと思ってるんですけど」
「えっ?」
「救命急に行きたいと思ってるんですけど」
「あ、救命!?救命は大変でしょう?」
「(笑)大変だと思います」
「ね?エライね~。ナンで?ナンで、いつ頃から、看護師になりたいと思ったの?」
「看護師になりたいと思ったのは、中学生の時ぐらいで」
「中学生、今から、え~、6、7年…」
「5年ぐらい」
「5年ぐらいか」
「5年前です。最初は、ホントは医者になりたかったんですけど」
「おっ!女医だね?」
「(笑)ハイ。ちょっと諸事情によって」
「諸事情があって、女医は止めようと」
「止めようと思って、それで、ちょうどその時に、松岡くんの『ナースマン』を見てたんですよ」
「あ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ!ドラマ?ハイハイ」
「で、看護師さんでもいいんじゃないかって」
「おっ!ナンだ、ナンだ、ナンだ、ナンだ、影響、与えてんじゃん。オレ、この間、病院行ったら【ナンで…?】、男の看護師さん出てきて、『オレ、ナースマン見て、なろうと思ったんっすよ!』っていう」
「(笑)そうですか?」
「スゲー、ガタイいいから、ナニやってたの?ったら『ラグビーやってました!』(笑)そういう人、いましたけどね。あぁ、そうですか、それは、それは、ヨカッタ、ヨカッタ。今、じゃ、バイトとかしてるんですか?」
「今、バイトやってます」
「ナニやってんの?」
「パスタ屋さんでやってます」
「パスタ屋さん!?パスタ作ってんの?」
「いや、作ってなくて、オーダー取ったり、する方です」
「あ、なるほどね。『カルボナーラ、入りまーす』みたいな」
「(笑)」
「1カルボ!みたいな。そういうんじゃないの?」
「そうです」
「ナンかね、そういうの。判んないけどさ、そういうの、あんじゃん。さ、クリスマスですね!予定はあるんですか?」
「いや、クリスマス、バイト入れようかなと思ってます」
「ナンでバイト入れる?ナンもないから?」
「(笑)ナニもないからです」
「それでいいじゃない!それでいい!大体、クリスマスってさぁ、ちょっと騒ぎすぎじゃねぇ?」
「そう、思います!」
「思うよね?別に、人さまの誕生日じゃねーの?アレ」
「ハイ」
「だよね!?」
「あまり関係ないと思います」
「関係ないよなぁ!?じゃ、お父さんの誕生日イブみたいの、やって欲しいよなぁ?」
「ですよね?」
「ナンかね。いやいやいや。そう、それはもうね、あの、アレだよ!ちょっとバイト入れて、で、クリスマス、ちょっと上がるから、そういう時働くと」
「ハイ」
「ハイ。じゃ、クイズ行きますよ。自信ありますか?」
「あんまりないです」
「ないですか?じゃ、ちょっと、オレが言えそうか、言えないかを、ちゃんと当てて下さいね。ハイ、そう、じゃあ行きましょう。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『来年、2010年の干支、言える?言えない?』
「コレは言えると思います」
「(笑)そりゃ言えなきゃ、マズイよね?トラ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そりゃ、干支とかはもう、コレはもう、そんなの当たり前じゃん(笑)ね」
「ですよね」
「そりゃそうですよね。第2問!」
『石川遼くんのライバルで、スリータックのパンツがトレードマークのプロゴルファの名前、言える?言えない?』
「コレも結構有名ですよね?言えると思います」
「なるほどね。えぇ、スリータック。スリータックが似合うと言えば、もうこの人しかいないよね。柳葉敏郎。(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うの?別にボケたワケじゃないですよ。(笑)昔、だって、一世風靡セピア時代はね(笑)柳葉敏郎さん、判んないよね、ゴメンね」
「ハイ」
「池田雄太さん。失礼しました。池田雄太くん。若いんだね、まだね」
「23じゃないですか?」
「そうだね。スゴイね~。あ、そういえば、そうだね。池田雄太っているよね(笑)そうだね。第3問!」
『来年2月、東京有楽町の日生劇場で1ヶ月間のソロライブを行う、ジャニーズ事務所の後輩の名前、言える?言えない?』
「コレはジャニーズの後輩なんで、言えると思います」
「赤西!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「しか、いないだろう?(笑)ね。あ、日生でやるんだ!?1ヶ月間、ソロライブ。へぇ。今、2個当たってますよ!この調子で行きましょう。ハイ、第4問!」
『雑誌「SAY」【もうマボ、笑ってます】1997年12月号からの出題』
「またか!?」
『松岡くんは、この雑誌の中で、娘が出来たら、Zettaiにこの名前を付けると熱く語っています。さて、その名前、言える?言えない?』
「コレは自分の言った事だから、言えると思います」
「僕ね、今までね、3回、(笑)名前、言ってんですよ。で、今、僕が娘が出来たらって、言う、今、コレ、3度目の名前なんですけど、多分、それ、2発目ですね。1997年だったら。判りました。ジュリア!」
【(-.-)p”ブー♪】
「1発目!?華恋?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「えぇ~!?華恋の方?華やかな恋?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「さ、くだらないこと、ちょっと言ってますよ。『オレ、高校ん時にね、一人っ子というポエムを書いたことがあって』…、読みません!こんなの!(笑)ナニをバカなことを読ませるつもりで!くだらないよ~。ホントに、いっぱいくだらないこと、書いてます(笑)」
「ハイ」
「ハイ。最後の問題!」
『女性が選ぶ、なりたい顔ランキング1位に選ばれた女優さんの名前、言える?言えない?』
「え~と、結構女優さんとか、会ってると思うんで、言えると思います」
「え~っとね~、ナンかで呼んだ気がするっていうか、ニュースで見た気がするなぁ!松島奈々子さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~、スゴ~い!」
「2位は、北川景子さんですって」
「へぇ」
「ハイハイ。あと、宮崎あおいさんだって」
「あ~」
「なるほどね。誰になりたい?」
「上戸彩ちゃんになりたいです」
「あ~!上戸彩ちゃんね。上戸彩ちゃん、人気あるね~」
「(笑)可愛いです」
「可愛い」
「ハイ」
「いいねぇ~。そうか、そうか。誰かに似てるとか、言われたことないの?」
「あの、ナンか最近言われたんですけど、NEWSの」
「NEWS?」
「増田くん」
「増田!?あ、テゴマスの増田くん」
「あ、そうです」
「なるほど!いや、だからね、じゃ、増田も女っぽい顔してるのかな?じゃ」
「そうなんですかね?」
「そうなのかね?」
「判んないです」
「いやいやいや、じゃあ、これからアレだね、オレがちょっと怪我とかして、救急車で運ばれて、増田に似てる、女性を見たら、『~ちゃん?』みたいな(笑)。いや、ホント、素敵な夢なんで、ホントに頑張って、是非ナースになって、もし、なったら、お葉書でも下さい」」
「ハイ、判りました」
「ということで、マボのベタベタ、3つ差し上げます」
「ハイ、ありがとうございました!」
「使ってあげて下さい。どうもありがとうー」
「ありがとうございました~」
まぁ、コレだけの簡単なクイズですけど、今日はちょっとね、難しかったですね。さぁ、更にリスナーの方からのクイズ問題も募集しております。【参加&出題者希望宛先略】
さ、続いて、コチラ!『助けて!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がズバッ!とお答えします。ズバズバっ!とお答えします。「胸の大きいせいで、クラスの男子にからかわれます。その為、胸がコンプレックスに。そのことを友人に話すと、贅沢だとか、それ自慢?とか嫌味~とか、言われて、あんまり真面目に聴いてもらえません。どうしたらいいでしょう?」悩むことはない!!大きいものは大きいし、大きくなんないものは、大きくなんない!コレ、しょうがない。あの、そういうものはね、悩むものじゃない。それは別にあの、ナンて言うんですか?女性だけじゃなくて、男の子もそうですけど、みんなナニかしら、体にコンプレックスなんて持ってるんですよ。ね?そんなことをイチイチ気にしてたらね、やっていけません。で、自慢?とか贅沢!っていう気持ちも判ります。クラスメートの。でも、からかわれるってことはね、コレはね、興味があるんです、みんな。だから、おっぱいがどうしたとかで、キャッキャ、キャッキャ言ってるウチは、可愛いもんですよ。これが5年後、フン!ってなるから。もう、それ、おっぱいに感謝する日がZettai来ますよ!あら、やっぱ、私大きいから授乳がラクだわ、みたいなね(笑)。子供生まれた時とかね。うん、そんなもんです。気にするな!大丈夫!大丈夫!次!「半年前、彼氏が出来たんですが、彼は現在、女友達とルームシェアをしてるんです。彼は、彼女とは、別にただの友達だよと言ってるんですが、スゴク心配です。彼には独り暮らし、もしくは、男の子とルームシェアをしてもらいたいと思ってます。コレってワガママですか?ちなみに私は、実家暮らしなので、一緒に住むことは出来ません」24歳ね。うん。当たり前だよね?そりゃ心配になるよね?彼女とは別に、ただの友達だよって。ま、心配なんだったら、一緒に住んじゃえばいいじゃないですか?うん。あ、一緒に住めないのか?!実家暮らしだから。でも24歳でしょ?いいんじゃない?もう、2人でお金出し合って、2人で一緒に住んじゃえば。うん。出来ることだと思いますよ、頑張って、バイトして。で、それでも、いや、ただの友達なんだよって、彼が言うなら、分かれておしまい!んなの、ダメだ!だって、女性とルームシェアって、Zettai楽しそうじゃない?(笑)次!「私は見た目が若く見られるため、仕事場で一番下っ端に見られたり、頼りなく見られがちです。どうしたら、貫禄を付けることが出来ますか?」仕事の業績を上げろ!そんなものは見た目で判断してる、だから、コレ、ラッキーなんだよ、でも、ある種。舐められたりさ、下っ端に見られたりとかさ、業績あったら、チョー、強ぇじゃん!能ある鷹はナンたらじゃないけどさ、やっぱり、それは逆にアレですよ、自分が今、デメリットだと思ってること、逆手に取って、メリットに変えるべきですよ。「そうなんですよ~、スイマセン!ナンか、スイマセン!」とか言いながら、「んだ、どうしようもねーな、コイツ(笑)」ってヤベー、このピンチ、「あ、それ、僕やっておきました」みたいなさ。おぉ~!みたいなさ。周りのナンか、女子の、女子部もナンか、「~さん♪」人は見た目じゃないよ!中身ですよ、中身!大体、見た目でね、あぁでもない、こうでもないっていう、言って、判断してるんだったら、もうね、もう、そこで人間図られちゃいますからね。やっぱ、能ある鷹はですよ。コレ、逆手に取っちゃいましょう!もう、逆に騙し続けて下さい、周りを。ね、その方がZettai得だと思います。ハイ、というワケでございまして、恋愛、仕事、人間関係、今抱えてるお悩み、ドンドン教えて下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。関ジャニ∞で『冬恋』
(曲演奏)
来週と再来週、二週に渡り、ゲストやってきます。誰かと言いますと、ま、そんな期待するゲストではないんですけども、今、新曲を聴いて頂いてる関ジャニ∞からですね、大倉と安田が来るということでね、ドラマ『ROMES』主演も決めてますしね、TOKIOの『また朝が来る』の主題歌もやらせてもらってますんで、いろんな話を聴いていきたいと思います。新しい企画も用意してますんで、是非お楽しみに~聴いて下さい。
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「今更なんですが、松岡さんはナンでマボになったんですか?」あのね、子供の頃から、マー坊、マー坊って言われてたんですよ。でね、横浜に引っ越して来た時にね、ウチのいとこがね、マー坊って伸ばすのがめんどくさいからって、マボっていう風に言ったんです。そうすると、その周りのヤツらがみんな、マボ、マボって呼ぶようになって、それがずーっと続いて、みんなにマボ、マボ。それでマボです。ナンか、ニックネームが欲しかったんだよね、ナンか、きっと、ガキの頃って。今は大体、マーって言います。オレの友達は。マー、マー。ハイ、そんなんです。スイマセンね。(笑)今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。さらにマボのベタベタがもらえるクイズ松岡も送って頂きたいと思います。『ザ・マンスリー・リサーチ』の方、次回のテーマは一番欲しいものです。意見待ってます。ドンドン送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「に」です。「に」から始まる、この人。この人、行きますか!?錦織一清さん!!【ナンで笑いながら?】ねぇ、我らが先輩、錦織先輩ですよ。錦織先輩とお会いしてから、やっぱ、かれこれn20年経ちますけども、え~、そうですね、僕、後輩から見た、錦織一清さんって言う先輩はですね、まぁ、多分、プロフェッショナルっていう言葉がピッタリはまる方ですね、とっても。それであの、僕も、たぶんに言われるんですけど、ホントにその歳ですか?っていうぐらい、いろんな事を錦織さんは知ってる。うん。それでやっぱり、踊りもずっと見てきましたし、歌もずっと聴いてきましたし、やっぱり、物事一つ一つに対する意識と言うのは、ホントに強いなぁと思うし、見てて、背中見てて、あの、勉強になりましたね。コレ、東山先輩とちょっと、また違う、勉強になりましたね。えぇ。決して、植草先輩が、勉強にならなかった、そんなことを言ってるワケじゃないですよ!?そんなことは言ってませんよ!?言ってないよ!そんなこと!ね?ですが、あの(笑)、やっぱ、3人のキャラがみんな違うから、面白いなっていう、えぇ、っていうのが、後輩の率直な感想です。それとですね、どういう先輩ですか?って言われたら、ま、とってもプロフェッショナルな先輩ですっていうのと、あともう1個言うとしたら、ちょっとめんどくさい人です。えぇ、かなりめんどくさい先輩です。イチイチ、めんどくさいです。(笑)ナニがめんどくさいかって言うとですね、ま、例えば、舞台とかをね、先輩がおやりになってる舞台なんか、例えば、見させてもらいに行くじゃないですか?で、行くと、やっぱ、僕ら、後輩ですから、楽屋とか終わった後に、伺うワケですよ。コンコンコン!みたいな。
「ハイ!」
「松岡です!」
「おぉ!入れ!」
「お疲れ様でした!」
「おぉ!どうだった?面白かったか?オレ」
「え、面白かったです」
「あぁ、そうか。座れよ」
「ハイ、ありがとうございます」
「冷蔵庫に飲み物入ってるから、ナンか好きなの、飲めよ」
「ハイ、頂きます!」
「飲めるもんなら」
「…」
みたいな人です。(笑)スンゴイ、めんどくさいです。
「いやぁ、今日は大変だったよ。大丈夫だったか?オレ、声。通ってたか?」
「大丈夫です」
「そうか。オレ、車出してきたんだけどさ、ちょっと、車、松岡、ちょっと、車、見て来てくれないかな?」
「判りました」
「カッコイイかどうか」
「…」
スッゲー、めんどくさい。(笑)でね、ダジャレもね、正直、あんまり面白くないんですよ。あの、森光子さんが、放浪記とかおやりになってるパーティとか、誕生日のt時とか、もう、何年か前ですけど、その、誕生日プレゼントにね、あの人はですね、プラダを買って来たんですね。その時に、
「あ、どうも。森さん、いつもお世話になっています。錦織です」みたいなね。で、ま、少年隊も、やっぱ、プレゾン、たくさんやって来ましたけど、やはり森さんの放浪記の回数には僕らはもう、勝てることが、やはり出来ませんでした。完璧に森光子さんという方に、僕らは、少年隊は、KOされました。で、今日は、ワタクシ、あの、プラダを持って来たんですけど、これがホントの、KOプラダ」っていう、(笑)つまんね~!!(大爆笑!)ヤベー、ウケちゃった、オレ。「コレがホントのKOプラダ」【チーン♪っていう効果音】チーンだよね!?それを、言った瞬間の後輩の固まり方。で、ヒトコト、井ノ原が、さすがイノッチだね。「ウザいです!」(笑)でもナンかね、面白いです。そういう意味ではね、僕らはね、そこまでつまんないと面白いんですよ!やっぱね。(笑)やっぱね、ある意味は、勉強になるんです。もうホントにガキの頃はよく怒られました。いろんな面で。全然プロ意識が無さ過ぎるって、ホントにそうだったですしね。で、怒られた先輩っていうのは、大好きです。今でも。いやぁ、錦織先輩。スイマセンでした!(笑)ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを想像するだけのクイズ。ね、問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。前回の方、調子ヨカッタですよね?4問ぐらいいったんじゃない?確か。ね。看護師さんになるって言ったっけ?そうだね。なるって言ってましたけど、今回の方も、どうなんでしょうかね?頑張って頂きたいと思います。あ!また看護系じゃないですか?この方も。埼玉県にお住まいの二十歳の方ですね。短大2年生。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「二十歳!看護系おやりになってると?」
「ハイ、そうです」
「じゃ、将来は?」
「看護師さんを目指してます」
「なるんですか?どこに行きたいとかあるんですか?内科とか外科とか」
「一応、今のところ、救命救急に行きたいと思ってるんですけど」
「えっ?」
「救命急に行きたいと思ってるんですけど」
「あ、救命!?救命は大変でしょう?」
「(笑)大変だと思います」
「ね?エライね~。ナンで?ナンで、いつ頃から、看護師になりたいと思ったの?」
「看護師になりたいと思ったのは、中学生の時ぐらいで」
「中学生、今から、え~、6、7年…」
「5年ぐらい」
「5年ぐらいか」
「5年前です。最初は、ホントは医者になりたかったんですけど」
「おっ!女医だね?」
「(笑)ハイ。ちょっと諸事情によって」
「諸事情があって、女医は止めようと」
「止めようと思って、それで、ちょうどその時に、松岡くんの『ナースマン』を見てたんですよ」
「あ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ!ドラマ?ハイハイ」
「で、看護師さんでもいいんじゃないかって」
「おっ!ナンだ、ナンだ、ナンだ、ナンだ、影響、与えてんじゃん。オレ、この間、病院行ったら【ナンで…?】、男の看護師さん出てきて、『オレ、ナースマン見て、なろうと思ったんっすよ!』っていう」
「(笑)そうですか?」
「スゲー、ガタイいいから、ナニやってたの?ったら『ラグビーやってました!』(笑)そういう人、いましたけどね。あぁ、そうですか、それは、それは、ヨカッタ、ヨカッタ。今、じゃ、バイトとかしてるんですか?」
「今、バイトやってます」
「ナニやってんの?」
「パスタ屋さんでやってます」
「パスタ屋さん!?パスタ作ってんの?」
「いや、作ってなくて、オーダー取ったり、する方です」
「あ、なるほどね。『カルボナーラ、入りまーす』みたいな」
「(笑)」
「1カルボ!みたいな。そういうんじゃないの?」
「そうです」
「ナンかね、そういうの。判んないけどさ、そういうの、あんじゃん。さ、クリスマスですね!予定はあるんですか?」
「いや、クリスマス、バイト入れようかなと思ってます」
「ナンでバイト入れる?ナンもないから?」
「(笑)ナニもないからです」
「それでいいじゃない!それでいい!大体、クリスマスってさぁ、ちょっと騒ぎすぎじゃねぇ?」
「そう、思います!」
「思うよね?別に、人さまの誕生日じゃねーの?アレ」
「ハイ」
「だよね!?」
「あまり関係ないと思います」
「関係ないよなぁ!?じゃ、お父さんの誕生日イブみたいの、やって欲しいよなぁ?」
「ですよね?」
「ナンかね。いやいやいや。そう、それはもうね、あの、アレだよ!ちょっとバイト入れて、で、クリスマス、ちょっと上がるから、そういう時働くと」
「ハイ」
「ハイ。じゃ、クイズ行きますよ。自信ありますか?」
「あんまりないです」
「ないですか?じゃ、ちょっと、オレが言えそうか、言えないかを、ちゃんと当てて下さいね。ハイ、そう、じゃあ行きましょう。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『来年、2010年の干支、言える?言えない?』
「コレは言えると思います」
「(笑)そりゃ言えなきゃ、マズイよね?トラ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そりゃ、干支とかはもう、コレはもう、そんなの当たり前じゃん(笑)ね」
「ですよね」
「そりゃそうですよね。第2問!」
『石川遼くんのライバルで、スリータックのパンツがトレードマークのプロゴルファの名前、言える?言えない?』
「コレも結構有名ですよね?言えると思います」
「なるほどね。えぇ、スリータック。スリータックが似合うと言えば、もうこの人しかいないよね。柳葉敏郎。(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うの?別にボケたワケじゃないですよ。(笑)昔、だって、一世風靡セピア時代はね(笑)柳葉敏郎さん、判んないよね、ゴメンね」
「ハイ」
「池田雄太さん。失礼しました。池田雄太くん。若いんだね、まだね」
「23じゃないですか?」
「そうだね。スゴイね~。あ、そういえば、そうだね。池田雄太っているよね(笑)そうだね。第3問!」
『来年2月、東京有楽町の日生劇場で1ヶ月間のソロライブを行う、ジャニーズ事務所の後輩の名前、言える?言えない?』
「コレはジャニーズの後輩なんで、言えると思います」
「赤西!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「しか、いないだろう?(笑)ね。あ、日生でやるんだ!?1ヶ月間、ソロライブ。へぇ。今、2個当たってますよ!この調子で行きましょう。ハイ、第4問!」
『雑誌「SAY」【もうマボ、笑ってます】1997年12月号からの出題』
「またか!?」
『松岡くんは、この雑誌の中で、娘が出来たら、Zettaiにこの名前を付けると熱く語っています。さて、その名前、言える?言えない?』
「コレは自分の言った事だから、言えると思います」
「僕ね、今までね、3回、(笑)名前、言ってんですよ。で、今、僕が娘が出来たらって、言う、今、コレ、3度目の名前なんですけど、多分、それ、2発目ですね。1997年だったら。判りました。ジュリア!」
【(-.-)p”ブー♪】
「1発目!?華恋?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「えぇ~!?華恋の方?華やかな恋?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「さ、くだらないこと、ちょっと言ってますよ。『オレ、高校ん時にね、一人っ子というポエムを書いたことがあって』…、読みません!こんなの!(笑)ナニをバカなことを読ませるつもりで!くだらないよ~。ホントに、いっぱいくだらないこと、書いてます(笑)」
「ハイ」
「ハイ。最後の問題!」
『女性が選ぶ、なりたい顔ランキング1位に選ばれた女優さんの名前、言える?言えない?』
「え~と、結構女優さんとか、会ってると思うんで、言えると思います」
「え~っとね~、ナンかで呼んだ気がするっていうか、ニュースで見た気がするなぁ!松島奈々子さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~、スゴ~い!」
「2位は、北川景子さんですって」
「へぇ」
「ハイハイ。あと、宮崎あおいさんだって」
「あ~」
「なるほどね。誰になりたい?」
「上戸彩ちゃんになりたいです」
「あ~!上戸彩ちゃんね。上戸彩ちゃん、人気あるね~」
「(笑)可愛いです」
「可愛い」
「ハイ」
「いいねぇ~。そうか、そうか。誰かに似てるとか、言われたことないの?」
「あの、ナンか最近言われたんですけど、NEWSの」
「NEWS?」
「増田くん」
「増田!?あ、テゴマスの増田くん」
「あ、そうです」
「なるほど!いや、だからね、じゃ、増田も女っぽい顔してるのかな?じゃ」
「そうなんですかね?」
「そうなのかね?」
「判んないです」
「いやいやいや、じゃあ、これからアレだね、オレがちょっと怪我とかして、救急車で運ばれて、増田に似てる、女性を見たら、『~ちゃん?』みたいな(笑)。いや、ホント、素敵な夢なんで、ホントに頑張って、是非ナースになって、もし、なったら、お葉書でも下さい」」
「ハイ、判りました」
「ということで、マボのベタベタ、3つ差し上げます」
「ハイ、ありがとうございました!」
「使ってあげて下さい。どうもありがとうー」
「ありがとうございました~」
まぁ、コレだけの簡単なクイズですけど、今日はちょっとね、難しかったですね。さぁ、更にリスナーの方からのクイズ問題も募集しております。【参加&出題者希望宛先略】
さ、続いて、コチラ!『助けて!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がズバッ!とお答えします。ズバズバっ!とお答えします。「胸の大きいせいで、クラスの男子にからかわれます。その為、胸がコンプレックスに。そのことを友人に話すと、贅沢だとか、それ自慢?とか嫌味~とか、言われて、あんまり真面目に聴いてもらえません。どうしたらいいでしょう?」悩むことはない!!大きいものは大きいし、大きくなんないものは、大きくなんない!コレ、しょうがない。あの、そういうものはね、悩むものじゃない。それは別にあの、ナンて言うんですか?女性だけじゃなくて、男の子もそうですけど、みんなナニかしら、体にコンプレックスなんて持ってるんですよ。ね?そんなことをイチイチ気にしてたらね、やっていけません。で、自慢?とか贅沢!っていう気持ちも判ります。クラスメートの。でも、からかわれるってことはね、コレはね、興味があるんです、みんな。だから、おっぱいがどうしたとかで、キャッキャ、キャッキャ言ってるウチは、可愛いもんですよ。これが5年後、フン!ってなるから。もう、それ、おっぱいに感謝する日がZettai来ますよ!あら、やっぱ、私大きいから授乳がラクだわ、みたいなね(笑)。子供生まれた時とかね。うん、そんなもんです。気にするな!大丈夫!大丈夫!次!「半年前、彼氏が出来たんですが、彼は現在、女友達とルームシェアをしてるんです。彼は、彼女とは、別にただの友達だよと言ってるんですが、スゴク心配です。彼には独り暮らし、もしくは、男の子とルームシェアをしてもらいたいと思ってます。コレってワガママですか?ちなみに私は、実家暮らしなので、一緒に住むことは出来ません」24歳ね。うん。当たり前だよね?そりゃ心配になるよね?彼女とは別に、ただの友達だよって。ま、心配なんだったら、一緒に住んじゃえばいいじゃないですか?うん。あ、一緒に住めないのか?!実家暮らしだから。でも24歳でしょ?いいんじゃない?もう、2人でお金出し合って、2人で一緒に住んじゃえば。うん。出来ることだと思いますよ、頑張って、バイトして。で、それでも、いや、ただの友達なんだよって、彼が言うなら、分かれておしまい!んなの、ダメだ!だって、女性とルームシェアって、Zettai楽しそうじゃない?(笑)次!「私は見た目が若く見られるため、仕事場で一番下っ端に見られたり、頼りなく見られがちです。どうしたら、貫禄を付けることが出来ますか?」仕事の業績を上げろ!そんなものは見た目で判断してる、だから、コレ、ラッキーなんだよ、でも、ある種。舐められたりさ、下っ端に見られたりとかさ、業績あったら、チョー、強ぇじゃん!能ある鷹はナンたらじゃないけどさ、やっぱり、それは逆にアレですよ、自分が今、デメリットだと思ってること、逆手に取って、メリットに変えるべきですよ。「そうなんですよ~、スイマセン!ナンか、スイマセン!」とか言いながら、「んだ、どうしようもねーな、コイツ(笑)」ってヤベー、このピンチ、「あ、それ、僕やっておきました」みたいなさ。おぉ~!みたいなさ。周りのナンか、女子の、女子部もナンか、「~さん♪」人は見た目じゃないよ!中身ですよ、中身!大体、見た目でね、あぁでもない、こうでもないっていう、言って、判断してるんだったら、もうね、もう、そこで人間図られちゃいますからね。やっぱ、能ある鷹はですよ。コレ、逆手に取っちゃいましょう!もう、逆に騙し続けて下さい、周りを。ね、その方がZettai得だと思います。ハイ、というワケでございまして、恋愛、仕事、人間関係、今抱えてるお悩み、ドンドン教えて下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。関ジャニ∞で『冬恋』
(曲演奏)
来週と再来週、二週に渡り、ゲストやってきます。誰かと言いますと、ま、そんな期待するゲストではないんですけども、今、新曲を聴いて頂いてる関ジャニ∞からですね、大倉と安田が来るということでね、ドラマ『ROMES』主演も決めてますしね、TOKIOの『また朝が来る』の主題歌もやらせてもらってますんで、いろんな話を聴いていきたいと思います。新しい企画も用意してますんで、是非お楽しみに~聴いて下さい。
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「今更なんですが、松岡さんはナンでマボになったんですか?」あのね、子供の頃から、マー坊、マー坊って言われてたんですよ。でね、横浜に引っ越して来た時にね、ウチのいとこがね、マー坊って伸ばすのがめんどくさいからって、マボっていう風に言ったんです。そうすると、その周りのヤツらがみんな、マボ、マボって呼ぶようになって、それがずーっと続いて、みんなにマボ、マボ。それでマボです。ナンか、ニックネームが欲しかったんだよね、ナンか、きっと、ガキの頃って。今は大体、マーって言います。オレの友達は。マー、マー。ハイ、そんなんです。スイマセンね。(笑)今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。さらにマボのベタベタがもらえるクイズ松岡も送って頂きたいと思います。『ザ・マンスリー・リサーチ』の方、次回のテーマは一番欲しいものです。意見待ってます。ドンドン送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「な」。「な」で始まるの方です。「な」といえば、この人しかいませんね。…中山美穂さん♪(笑)ナニが可笑しいんだよ!!!【スタッフが笑ったんで、文句言ってます】オレは、前も言いましたけど、中山美穂さんと結婚する為に、芸能界に入ったんですよ。オレはね。いまだに一回も会ってません。えぇ。光ゲンジのバック時代にちょっと、見た、みたいな。あの、だからもうね、いつまでもオレの中のアイドルと言えば、ミポリンですから。この番組でも特集しましたね?ミポリンの曲特集とかね。だって、あの、「ママはアイドル」の最後の『You're My Only Shinin' Star』はオレに歌ってんだよねって、思ってたもん。小学生の松岡少年は。三田村邦彦さんじゃないよねって。オレだよね?って。もう好きで好きで好きで好きでホントに好きだった。もう、夢、何回見たか判んない。ね、小学校の頃。なんだろ、もう、ほとんどドラマとか見てたね。うん。また曲もね、いいんですよ。ホントに好きだった。でも、この間ね、ナンかテレビ見ててね、昔懐かしいヒットソングみたいなヤツで、見たけど、やっぱりね、ズバ抜けて綺麗だね。あの時代のアイドルの中でも、ナニ!?っていう、どうして?っていう、ね。「サヨナライツカ」ですか?映画、今ね。1月公開ですよね?是非皆さん、ご覧になって頂きたいと(笑)思います。ハイ。1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
『ザ・マンスリー・リサーチ!』ワタクシ松岡が気になることをリスナーの皆さんに聴いて、調査していくコーナーです。前回、テーマ、発表しましたね。コチラ。『女性が好きな男性の仕草』ね、コレ、最近、すんごいテレビでやってるね。ま、それと後で照らし合わせてみますけど。ハイ。まずベスト3を発表しようと思うんですけど、その前に、いくつか少数意見を言っておきましょう。まずですね「電話の受話器を肩に挟みながら、パソコンを操作する仕草」。あぁ、ナンか、仕事が出来るって感じなのかな?「あ、もしもし?その件なんですけど、ハイ、ちょっと待って下さい、今、ちょっと調べますんで。【机を叩いてる音がしてるのは、キーボードを叩くマネしてる?】ハイ、ハイ、あ、出てますね~。えぇ。でも来月だと、コレ、上がりますよ」みたいな。そういうことですよね?きっと。そういった類の、肩と、耳で、受話器を挟みながら、その、キーボードを叩いてる仕草ですね。なるほど。そういうのは、でも、あるんでしょうね。これ、携帯電話じゃダメなのかね?やっぱ、受話器なんだろうね、受話器ってことはね。「ズボンのポケットから、むきだしの札&小銭を取りだす時に男っぽさを感じる」と。財布ではなく、マネークリップとかね。あぁ、コレ、長瀬ですね、ウチの。長瀬は財布持ちませんからね。オレは、ちゃんと分けなきゃイヤなタイプですね。お財布と小銭入れはちゃんと、キチッと分かれる。次。「サラダを片手でスプーンとフォークを器用に」あぁ「使って取り分ける姿」。コレは男がやったらヤらしくない?オレやるけど。あぁそう。これはどっちかって言うと女性がやった方がカッコよくない?もう、お皿来たら、パパパッとやって、ハイ、ハイ、みたいの。この女、デキるな、みたいな。「じか箸でいいよね?」みたいな。箸ねぇじゃん(笑)。サラダだよ。それ、ナンか判るような気がします。ちょっと気がつくってことでしょうね。気がつく男性がいいっていう。「電車の切符を買って、切符を口にくわえて、おつりを財布にしまう時。切符を口にくわえるとこナンか、ナンか、荒々しい」と。これはアレだよね?仕事人見てもらえば判るように、みんなナンか、ナニかしら、男っていうのは、キュッと口にくわえるもんだね。ペンとかね、筆とかね。だから、絵描きさんが筆をカッとくわえながらね、デッサンしてる姿とか、カッコイイじゃない?ナンかね。うん。ナンか、判るかな?料理人とか、そうじゃん?ちょっと、菜箸をクッとくわえて、シャッシャッシャッってやって、ピッ、みたいなさ【ナニを表現してるか判りません…】。ね、いろいろあるんですけど、他にもこんな意見ありました。「煙草を吸ってる時」やっぱコレはね、好きな方、多いですよね。「指が綺麗な人が好きなので、特に指が気になる」なるほどね。「風が強い時に一生懸命煙草の火を付けようとするのがいい」みたいな。つかない感じの方がいいのかな?カチャカチャっカチャッみたいな。へぇ~。「煙草を口にくわえて、手で風をよける仕草がたまらない」と。手で風をよけるってナニ?あぁ!口にくわえて、あ、なるほどね!火を付けようとする時ね。火を付ける仕草ね。なるほど。あと「普段あんまり笑わない人が、時々見せる笑顔」コレはズルいよね~。要は、無愛想なだけだからね!それは、でもね。でも、それが急に笑うっていうね、えぇ、そういうの、ナンか、あります、ギャップですよね。「豪快にカレーを食べてる姿」コレはいいね!バルパンサーみたいにね。昔のサンバルカンの。お父さん、小林亜星さん。もう、カレー食う時って、野郎、ナンだろ?学食でもナンでもそうだけど、必ず肘付いて、上向いてカレー食ってんだよね、みんな。で、オレもそうだったんだけど、スプーンを必ず洗うもんね、コップでガラガラ~っつってね。それ、行儀悪いから止めなさいって言われたんだけど、オヤジもやってたもんね。「片手でハンバーガーを食べる時に男らしさを感じる」片手でね。あぁ、ハンバーガーって、そうか、片、両手で食うね。そう、片手で食うのがイイんだ。それをカッコイイと思ったヤツがいてね、あの、外国人に憧れて、六本木の交差点でやったバカがいるんですよ【前にこのラジオで言ってたね。智也が『それ、マジ話!?』って驚いてたヤツ】。わざわざコーラと、ハンバーガーを片手に、六本木の交差点で、足上げて、食ったっていう。城島茂(笑)。城島茂。で、「どうだった?」っつったら、「普通やった」(笑)「そんなこと、あんま、カッコえぇ、思わへん」。「エスカレーター、一緒に乗る時、何気なく後ろに立つ」ま、コレは大事ですよね。スカートの中を見られないように守ってくれるってワケじゃなく、それはやっぱ、落ちてきた時ですよね!?階段もエスカレーターもそうですけど、女性が下る時は前に乗ってあげて、上がる時は後ろに乗ってあげる。ね?車が通る時は逆に歩かせる。コレは、もう、んなもん、ナニ言ってんの!?Gentlemanは、みんなそうだよ。オレなんて、Zettai、そうだよ。日本はちょっと、そういうの、見習うべきだね、ホントに。いやぁ、イギリスの灰色の雲が懐かしいね。東京の空は青すぎる。ホントに。両さんに出てくるね、絵崎教授って人が言ってるの(笑)。すぐ、ごまかす。さ、この後は女性が好きな男性の仕草、ベスト3を発表します。ね、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
それでは女性が好きな男性の好きな仕草、ベスト3を発表しましょう。まず第3位!『ネクタイを緩める仕草』なるほど。コレは、番組見た時、1位でした。その、朝の報道番組見た時は1位でした。ネクタイをクッと緩める姿がSEXYだと。えぇ。つまり緊張から放たれてリラックスしてる姿がいいとかね。公私を分けてる、オンとオフの切り替えの時だとかね、胸元がチラッと見えるとか、ナンか、ゾクッとするとか。なるほどな。ネクタイしないもんな!普段。今、誰もいない、ネクタイしてるヤツ、今。ウチの周り。うん。確かに緩める仕草っていいよね?オレたちがやるっていうのは、大体、結婚式の後だよね。あの、披露宴始まったらもう、クッククッてやるもんね、みんなね。うん。オレ、コレ、1位かと思ったけどね。さ、ナンでしょうね?次は。第2位!『料理を手際よく作ってる仕草』…ナンだよ、ナンだよ【ナンで小声?】。「フライパンを上手に前後に振ってる」なるほどね~。「味見をしてる時の目を細めるとこ」それ、ちょっとヤらしいけどね。料理人か!?お前は、みたいな(笑)。「鍋のふたを素手で持つ時」あぁ。「男らしさを感じる」。料理してる時の仕草なんてさ、一つ言っとくけどさ、もう、ちょっと、親密な関係になんなかったら、見れないよね?でも(笑)。【彼氏でも、あらためてグッと来る仕草ってコトでしょ!】よっぽどのことが無い限り、普段、そんなの、だって、仕事しろ!って話じゃん、だって。料理ナンかしないでさ。(笑)だって、一緒にいなかったら、料理する姿ナンか、見れないよね?うん、なるほどね。でも、あの、この間、ご結婚なさった高木美保さん、5LDKに来た時に、中華屋さんでアルバイトしてる、あの、青年に、グッとくるって言ってたね。その、フライパンを振ってる時の、その、ナニ?肩甲骨とかが、もう、このままいいわ~って思うんだって。(笑)あの、白のTシャツが、ナンか、腕とかが出てる、その腕の筋肉と肩甲骨が、汗ばんでるのが、たまんないって言ってましたけどね。つまりね、あの、最近、肉食だ、草食だって、言ってるけど、そういう人が減ってんだよ、きっと。大体、草食なんてヤツは、男じゃないからね!もう。オレから言わせると。うん。男はみんな肉食。男はみんな海賊ですよ!そうやって生きていかないと、やっぱり。ね?パイレーツだ、パイレーツ。(笑)ハイ。ナニがパイレーツだ(笑)。さぁ!コレ、気になります、第1位!ナンなんだろうなぁ?コレかな、ナンだろなぁ?判んねぇなぁ。それでは第1位!『Yシャツの腕まくりする仕草』なるほどね~。やっぱ、それでしたか。番組では2位でしたね、コレが。このね、腕をね、出すのが好きなんですって。でも、コレばっかりやってんのもね?で、戻さなきゃいけないワケじゃない?もう1回。ね?あ、この子、ちょっと可愛いなと思ったら「いや、さっきの件なんだけどさ」って言いながら、ちょっと、クッと上げたりナンかして、ちょっと、手に力なんか入れたりしてね。あ、ヤベッ!コッチにも可愛い子いる!なんて、戻したりして。「いやぁ、あの件なんだけどさ」って、わざわざYシャツの、戻して。で、ボタン外すのが面倒くさくなってきたから、マジックテープに変えちゃおう、みたいな。早替えだ!みたいな。で、ネクタイ緩めながら。ネクタイ緩めながら、腕まくっちゃったら、もう、どんな関係だよ!?って話になるよね?(笑)そんで料理作ってね、「よし、オレがやってやろう」みたいな。ネクタイ緩めて、シャッシャッシャッ!みたいな。なるほどね。ま、無いものねだりでしょうね、女性があんまりすることがないからかも知れないね。だけどアレじゃない?例えば、あの、真矢みきさんとか、カッコイイじゃん?真琴つばささんとかさ。スッと、ナンかさ、うん。「かけてみる~!?」みたいな。(笑)ナンか、判る?「あきらめないで~」【宝塚の影響大です】(笑)みたいな。(笑)判る?あのカッコよさ、あるよね?真矢みきさんとか。オレ、あの言い方好き♪「あきらめないで~」ね、じゃあ、しばらく、どっかの番組でやりますよ。どっかの番組って、ドコでやるんだよ!?大体、鉄腕DASHやってりゃ、そんなこと、やってますよ。えぇ、ま、ちょっと頑張っていきたいと思います。さ、マンスリーリサーチ、次回のテーマですけど、「最近、気になること」。ね、ナンだろな?やっぱり、今、一番欲しいものとか、いいなぁ。これから、やっぱ、年末とか、クリスマスとか、いろいろあるしね。えぇ。今、女性が今、欲しいもの。それ、ちょっと教えて下さいよ。私はコレが欲しいとか、ね、もちろん、洋服でもナンでもいいです。ね。夢とか、うん、2人でいる時間、そんなのでも構いませんよ!構いません、構いません!え~、ドンドンドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】おぉ!デビュー30周年おめでとうございます!ハイ、ココで1曲、聴いて下さい。近藤真彦さんで『-MOTTO-』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』今日はですね「TOKIOとして、テレビに最初に出たのは、何の番組ですか?その時のことを覚えてますか?」覚えてますね、多分。え~、多分、「アイドル共和国」という番組ですね。SMAPのバックで出させてもらった時ですね。ま、TOKIOっていう、その、ダンス、もしくは、踊りかな?っていうんで、TOKIOっていう文字が後ろに出ましたね。踊ってる間奏か、ナンかで踊ってる時。それが多分、TOKIOとしてテレビに初めて出た時ですね。まだ、山口達也も踊ってるグループにいなかった頃です。TOKIOバンドっつって、城島茂と山口達也、2人ん時があって、踊りの時はナンか、また、違うメンバーでやってた。そん時はTOKIOでしたね。あの、5人でね、いいともショッキング、テレフォンショッキング、出た時は、5人で行きましたね。えぇ。チャチャチャチャッチャン♪【あのメロディを口ずさんでます】まだ長瀬がいない頃ですけどね。「~からのご紹介。TOKIO!」みたいな。「こんにちはー!!」【アイドルチックな高音】みたいな。「よろしくおねがいしまーす!」みたいなね(笑)。「山口達也です!」みたいな(笑)。ホント、ナンか、そんな感じでしたよ。でもね、今でも覚えてるけどね、デビュー出来るって聴いた時も嬉しかったけど、多分、一番TOKIOがヤッター!って、メンバーで、ヤッタ!ヤッタ~!っつってね、嬉しかったのはね、多分、Myojoの表紙だと思う。Myojoの表紙飾れる!って聴いた時にね、スゲー、嬉しくてみんなでね、あの、忙しくて日焼けする、夏だったのよ。ナンだけど、ほら、バックダンスで忙しくて、全然日焼けが出来ないから、日焼けサロン行って、国分太一が、かぶれてね、(笑)焼き過ぎて、真っ赤になっちゃって。アイツ、肌弱いから。うん。アイツ、かゆい!カユイ!痒い!かゆい!言いながら、ナンか、表紙撮ったの、覚えてますよ。えぇ。懐かしいね。「スゲー!Myojoの表紙だよー!!」っつって、チョー、みんなでジャンプして喜んだの、覚えてる。「スゲー!オレたちがMyojoの表紙だぜ!?」みたいな。【その頃の気持ち、忘れないでね…】うん。さ、最近、TOKIOを知った!ファンになったって方はですね、こういう風に、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問をドンドン送って頂きたいと思います。さらにマボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「な」。「な」で始まるの方です。「な」といえば、この人しかいませんね。…中山美穂さん♪(笑)ナニが可笑しいんだよ!!!【スタッフが笑ったんで、文句言ってます】オレは、前も言いましたけど、中山美穂さんと結婚する為に、芸能界に入ったんですよ。オレはね。いまだに一回も会ってません。えぇ。光ゲンジのバック時代にちょっと、見た、みたいな。あの、だからもうね、いつまでもオレの中のアイドルと言えば、ミポリンですから。この番組でも特集しましたね?ミポリンの曲特集とかね。だって、あの、「ママはアイドル」の最後の『You're My Only Shinin' Star』はオレに歌ってんだよねって、思ってたもん。小学生の松岡少年は。三田村邦彦さんじゃないよねって。オレだよね?って。もう好きで好きで好きで好きでホントに好きだった。もう、夢、何回見たか判んない。ね、小学校の頃。なんだろ、もう、ほとんどドラマとか見てたね。うん。また曲もね、いいんですよ。ホントに好きだった。でも、この間ね、ナンかテレビ見ててね、昔懐かしいヒットソングみたいなヤツで、見たけど、やっぱりね、ズバ抜けて綺麗だね。あの時代のアイドルの中でも、ナニ!?っていう、どうして?っていう、ね。「サヨナライツカ」ですか?映画、今ね。1月公開ですよね?是非皆さん、ご覧になって頂きたいと(笑)思います。ハイ。1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
『ザ・マンスリー・リサーチ!』ワタクシ松岡が気になることをリスナーの皆さんに聴いて、調査していくコーナーです。前回、テーマ、発表しましたね。コチラ。『女性が好きな男性の仕草』ね、コレ、最近、すんごいテレビでやってるね。ま、それと後で照らし合わせてみますけど。ハイ。まずベスト3を発表しようと思うんですけど、その前に、いくつか少数意見を言っておきましょう。まずですね「電話の受話器を肩に挟みながら、パソコンを操作する仕草」。あぁ、ナンか、仕事が出来るって感じなのかな?「あ、もしもし?その件なんですけど、ハイ、ちょっと待って下さい、今、ちょっと調べますんで。【机を叩いてる音がしてるのは、キーボードを叩くマネしてる?】ハイ、ハイ、あ、出てますね~。えぇ。でも来月だと、コレ、上がりますよ」みたいな。そういうことですよね?きっと。そういった類の、肩と、耳で、受話器を挟みながら、その、キーボードを叩いてる仕草ですね。なるほど。そういうのは、でも、あるんでしょうね。これ、携帯電話じゃダメなのかね?やっぱ、受話器なんだろうね、受話器ってことはね。「ズボンのポケットから、むきだしの札&小銭を取りだす時に男っぽさを感じる」と。財布ではなく、マネークリップとかね。あぁ、コレ、長瀬ですね、ウチの。長瀬は財布持ちませんからね。オレは、ちゃんと分けなきゃイヤなタイプですね。お財布と小銭入れはちゃんと、キチッと分かれる。次。「サラダを片手でスプーンとフォークを器用に」あぁ「使って取り分ける姿」。コレは男がやったらヤらしくない?オレやるけど。あぁそう。これはどっちかって言うと女性がやった方がカッコよくない?もう、お皿来たら、パパパッとやって、ハイ、ハイ、みたいの。この女、デキるな、みたいな。「じか箸でいいよね?」みたいな。箸ねぇじゃん(笑)。サラダだよ。それ、ナンか判るような気がします。ちょっと気がつくってことでしょうね。気がつく男性がいいっていう。「電車の切符を買って、切符を口にくわえて、おつりを財布にしまう時。切符を口にくわえるとこナンか、ナンか、荒々しい」と。これはアレだよね?仕事人見てもらえば判るように、みんなナンか、ナニかしら、男っていうのは、キュッと口にくわえるもんだね。ペンとかね、筆とかね。だから、絵描きさんが筆をカッとくわえながらね、デッサンしてる姿とか、カッコイイじゃない?ナンかね。うん。ナンか、判るかな?料理人とか、そうじゃん?ちょっと、菜箸をクッとくわえて、シャッシャッシャッってやって、ピッ、みたいなさ【ナニを表現してるか判りません…】。ね、いろいろあるんですけど、他にもこんな意見ありました。「煙草を吸ってる時」やっぱコレはね、好きな方、多いですよね。「指が綺麗な人が好きなので、特に指が気になる」なるほどね。「風が強い時に一生懸命煙草の火を付けようとするのがいい」みたいな。つかない感じの方がいいのかな?カチャカチャっカチャッみたいな。へぇ~。「煙草を口にくわえて、手で風をよける仕草がたまらない」と。手で風をよけるってナニ?あぁ!口にくわえて、あ、なるほどね!火を付けようとする時ね。火を付ける仕草ね。なるほど。あと「普段あんまり笑わない人が、時々見せる笑顔」コレはズルいよね~。要は、無愛想なだけだからね!それは、でもね。でも、それが急に笑うっていうね、えぇ、そういうの、ナンか、あります、ギャップですよね。「豪快にカレーを食べてる姿」コレはいいね!バルパンサーみたいにね。昔のサンバルカンの。お父さん、小林亜星さん。もう、カレー食う時って、野郎、ナンだろ?学食でもナンでもそうだけど、必ず肘付いて、上向いてカレー食ってんだよね、みんな。で、オレもそうだったんだけど、スプーンを必ず洗うもんね、コップでガラガラ~っつってね。それ、行儀悪いから止めなさいって言われたんだけど、オヤジもやってたもんね。「片手でハンバーガーを食べる時に男らしさを感じる」片手でね。あぁ、ハンバーガーって、そうか、片、両手で食うね。そう、片手で食うのがイイんだ。それをカッコイイと思ったヤツがいてね、あの、外国人に憧れて、六本木の交差点でやったバカがいるんですよ【前にこのラジオで言ってたね。智也が『それ、マジ話!?』って驚いてたヤツ】。わざわざコーラと、ハンバーガーを片手に、六本木の交差点で、足上げて、食ったっていう。城島茂(笑)。城島茂。で、「どうだった?」っつったら、「普通やった」(笑)「そんなこと、あんま、カッコえぇ、思わへん」。「エスカレーター、一緒に乗る時、何気なく後ろに立つ」ま、コレは大事ですよね。スカートの中を見られないように守ってくれるってワケじゃなく、それはやっぱ、落ちてきた時ですよね!?階段もエスカレーターもそうですけど、女性が下る時は前に乗ってあげて、上がる時は後ろに乗ってあげる。ね?車が通る時は逆に歩かせる。コレは、もう、んなもん、ナニ言ってんの!?Gentlemanは、みんなそうだよ。オレなんて、Zettai、そうだよ。日本はちょっと、そういうの、見習うべきだね、ホントに。いやぁ、イギリスの灰色の雲が懐かしいね。東京の空は青すぎる。ホントに。両さんに出てくるね、絵崎教授って人が言ってるの(笑)。すぐ、ごまかす。さ、この後は女性が好きな男性の仕草、ベスト3を発表します。ね、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
それでは女性が好きな男性の好きな仕草、ベスト3を発表しましょう。まず第3位!『ネクタイを緩める仕草』なるほど。コレは、番組見た時、1位でした。その、朝の報道番組見た時は1位でした。ネクタイをクッと緩める姿がSEXYだと。えぇ。つまり緊張から放たれてリラックスしてる姿がいいとかね。公私を分けてる、オンとオフの切り替えの時だとかね、胸元がチラッと見えるとか、ナンか、ゾクッとするとか。なるほどな。ネクタイしないもんな!普段。今、誰もいない、ネクタイしてるヤツ、今。ウチの周り。うん。確かに緩める仕草っていいよね?オレたちがやるっていうのは、大体、結婚式の後だよね。あの、披露宴始まったらもう、クッククッてやるもんね、みんなね。うん。オレ、コレ、1位かと思ったけどね。さ、ナンでしょうね?次は。第2位!『料理を手際よく作ってる仕草』…ナンだよ、ナンだよ【ナンで小声?】。「フライパンを上手に前後に振ってる」なるほどね~。「味見をしてる時の目を細めるとこ」それ、ちょっとヤらしいけどね。料理人か!?お前は、みたいな(笑)。「鍋のふたを素手で持つ時」あぁ。「男らしさを感じる」。料理してる時の仕草なんてさ、一つ言っとくけどさ、もう、ちょっと、親密な関係になんなかったら、見れないよね?でも(笑)。【彼氏でも、あらためてグッと来る仕草ってコトでしょ!】よっぽどのことが無い限り、普段、そんなの、だって、仕事しろ!って話じゃん、だって。料理ナンかしないでさ。(笑)だって、一緒にいなかったら、料理する姿ナンか、見れないよね?うん、なるほどね。でも、あの、この間、ご結婚なさった高木美保さん、5LDKに来た時に、中華屋さんでアルバイトしてる、あの、青年に、グッとくるって言ってたね。その、フライパンを振ってる時の、その、ナニ?肩甲骨とかが、もう、このままいいわ~って思うんだって。(笑)あの、白のTシャツが、ナンか、腕とかが出てる、その腕の筋肉と肩甲骨が、汗ばんでるのが、たまんないって言ってましたけどね。つまりね、あの、最近、肉食だ、草食だって、言ってるけど、そういう人が減ってんだよ、きっと。大体、草食なんてヤツは、男じゃないからね!もう。オレから言わせると。うん。男はみんな肉食。男はみんな海賊ですよ!そうやって生きていかないと、やっぱり。ね?パイレーツだ、パイレーツ。(笑)ハイ。ナニがパイレーツだ(笑)。さぁ!コレ、気になります、第1位!ナンなんだろうなぁ?コレかな、ナンだろなぁ?判んねぇなぁ。それでは第1位!『Yシャツの腕まくりする仕草』なるほどね~。やっぱ、それでしたか。番組では2位でしたね、コレが。このね、腕をね、出すのが好きなんですって。でも、コレばっかりやってんのもね?で、戻さなきゃいけないワケじゃない?もう1回。ね?あ、この子、ちょっと可愛いなと思ったら「いや、さっきの件なんだけどさ」って言いながら、ちょっと、クッと上げたりナンかして、ちょっと、手に力なんか入れたりしてね。あ、ヤベッ!コッチにも可愛い子いる!なんて、戻したりして。「いやぁ、あの件なんだけどさ」って、わざわざYシャツの、戻して。で、ボタン外すのが面倒くさくなってきたから、マジックテープに変えちゃおう、みたいな。早替えだ!みたいな。で、ネクタイ緩めながら。ネクタイ緩めながら、腕まくっちゃったら、もう、どんな関係だよ!?って話になるよね?(笑)そんで料理作ってね、「よし、オレがやってやろう」みたいな。ネクタイ緩めて、シャッシャッシャッ!みたいな。なるほどね。ま、無いものねだりでしょうね、女性があんまりすることがないからかも知れないね。だけどアレじゃない?例えば、あの、真矢みきさんとか、カッコイイじゃん?真琴つばささんとかさ。スッと、ナンかさ、うん。「かけてみる~!?」みたいな。(笑)ナンか、判る?「あきらめないで~」【宝塚の影響大です】(笑)みたいな。(笑)判る?あのカッコよさ、あるよね?真矢みきさんとか。オレ、あの言い方好き♪「あきらめないで~」ね、じゃあ、しばらく、どっかの番組でやりますよ。どっかの番組って、ドコでやるんだよ!?大体、鉄腕DASHやってりゃ、そんなこと、やってますよ。えぇ、ま、ちょっと頑張っていきたいと思います。さ、マンスリーリサーチ、次回のテーマですけど、「最近、気になること」。ね、ナンだろな?やっぱり、今、一番欲しいものとか、いいなぁ。これから、やっぱ、年末とか、クリスマスとか、いろいろあるしね。えぇ。今、女性が今、欲しいもの。それ、ちょっと教えて下さいよ。私はコレが欲しいとか、ね、もちろん、洋服でもナンでもいいです。ね。夢とか、うん、2人でいる時間、そんなのでも構いませんよ!構いません、構いません!え~、ドンドンドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】おぉ!デビュー30周年おめでとうございます!ハイ、ココで1曲、聴いて下さい。近藤真彦さんで『-MOTTO-』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』今日はですね「TOKIOとして、テレビに最初に出たのは、何の番組ですか?その時のことを覚えてますか?」覚えてますね、多分。え~、多分、「アイドル共和国」という番組ですね。SMAPのバックで出させてもらった時ですね。ま、TOKIOっていう、その、ダンス、もしくは、踊りかな?っていうんで、TOKIOっていう文字が後ろに出ましたね。踊ってる間奏か、ナンかで踊ってる時。それが多分、TOKIOとしてテレビに初めて出た時ですね。まだ、山口達也も踊ってるグループにいなかった頃です。TOKIOバンドっつって、城島茂と山口達也、2人ん時があって、踊りの時はナンか、また、違うメンバーでやってた。そん時はTOKIOでしたね。あの、5人でね、いいともショッキング、テレフォンショッキング、出た時は、5人で行きましたね。えぇ。チャチャチャチャッチャン♪【あのメロディを口ずさんでます】まだ長瀬がいない頃ですけどね。「~からのご紹介。TOKIO!」みたいな。「こんにちはー!!」【アイドルチックな高音】みたいな。「よろしくおねがいしまーす!」みたいなね(笑)。「山口達也です!」みたいな(笑)。ホント、ナンか、そんな感じでしたよ。でもね、今でも覚えてるけどね、デビュー出来るって聴いた時も嬉しかったけど、多分、一番TOKIOがヤッター!って、メンバーで、ヤッタ!ヤッタ~!っつってね、嬉しかったのはね、多分、Myojoの表紙だと思う。Myojoの表紙飾れる!って聴いた時にね、スゲー、嬉しくてみんなでね、あの、忙しくて日焼けする、夏だったのよ。ナンだけど、ほら、バックダンスで忙しくて、全然日焼けが出来ないから、日焼けサロン行って、国分太一が、かぶれてね、(笑)焼き過ぎて、真っ赤になっちゃって。アイツ、肌弱いから。うん。アイツ、かゆい!カユイ!痒い!かゆい!言いながら、ナンか、表紙撮ったの、覚えてますよ。えぇ。懐かしいね。「スゲー!Myojoの表紙だよー!!」っつって、チョー、みんなでジャンプして喜んだの、覚えてる。「スゲー!オレたちがMyojoの表紙だぜ!?」みたいな。【その頃の気持ち、忘れないでね…】うん。さ、最近、TOKIOを知った!ファンになったって方はですね、こういう風に、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問をドンドン送って頂きたいと思います。さらにマボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「と」!「と」の方です。「と」はいっぱいいますね~、やっぱりね。「と」はいっぱいいるんですけど、ま、やっぱり、TOKIOは昔からお世話になってる方をご紹介したいと思います。徳光和夫さん。やっぱりTOKIOといえば徳さんと(笑)。ナンでかって言う方もいらっしゃるかも知れませんけどね、え~、徳さんはホントに毎回ライブに、僕らのライブに来て下さってですね、この間の武道館の時も、え~、徳さん来てくれまして、で、ココ5年ぐらい恒例になってるんですけど、終わって打ち上げの挨拶をナゼか、徳さんがやってくれるという。えぇ。徳さんが司会をやってくれて、徳さんが、一人一人の感想をですね、そこで述べてくれて、「では乾杯のご発声を」と、全部徳さんがやってくれます。えぇ。ホントにね、子供の頃から見てるじゃないですか、僕らの「ズームイン!」っていうのは、徳さんがいて、それから福留さんだったんで、あの、ナンて言うのかな、近所にいるオジサンって感じがするんですね。普通、ある意味、普通なんですよ。で、あの、徳さん、スゴく優しくて、メチャクチャいい人なんですけど、たまに出る、ブラック徳さんがね、たまんないんですよね。(笑)そういうね、ナンか、あの、子供の頃から見てる方なんですけど、ナンかそういう風に、壁をね、隔てなく付き合えるっていうか、付き合わせてもらってるというかね、ま、徳さんが僕らにそうやって、合わせてくれてるんでしょうけど、スゴく有難い、存在の大先輩でございます。徳さん、これからも、お元気で(笑)、ね。ハイ、それでは曲紹介しますよ~。関ジャニ∞の大倉がやってます、ドラマの主題歌でございます。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
ま、これ、放送する頃には、多分、1週間ぐらい経ってると思うんですけど、昨日ですね【目撃あったのが、11月19日だから、収録は20日の金曜日なのね~】ワタクシ松岡昌宏、32歳にしてですね、ついにですね、禁断の扉を開けてしまいました。『松岡昌宏、宝塚デビュー!!!』【ファンファーレみたいな音楽流れてます】ナンだ!?この音楽は!!(笑)ナニ?それ!よく出たね~、今、音。ナンでフリートーク、オレ、ナニ言うか、決めてないのに、そういう風になるかなぁ?え~、東京宝塚劇場にですね、初めて宝塚を見に行きましたよ!えぇ、その、機会はいろいろあったんですけど、なかなか忙しかったりなんかしてですね、行けなかったんですね。それとやっぱり、あの、宝塚って言うのは、その、僕らが行っちゃ、行けない場所なんじゃないかと、僕は勝手に思ってまして、ナンか、その、キチッとしたイメージがあるじゃない?で、気品があって、気高く、みたいなさ。ね、そういうイメージがあったんですが、ま、僕の友達で、同い年なんですけど、花組の、真飛 聖(まとぶ せい)さんっていう人の、(笑)人の、だって!普段、そんな風に呼んでないからね、ちょっと不思議なんですけど、その真飛さんの舞台をですね、行ったんですよ。えぇ、ナンと、一番前で(笑)。ハッキリ言います!ハマりました(笑)!カッコイイ~ね~!!!ナニ!?あのカッコよさ!もう、TOKIO、ちょっと、1回集合!【ヽ(*⌒∇⌒*)ノワーイ!!綺麗にカッコよくなる相談なら大賛成!!!】もう、全然、ダメ!オレたち。(笑)あのね~、SEXYだね!あの、表情が。あ、コレはね~、あの、ハマる気持ち、判るわ~と思った!【マボも基本、乙女だもんね♪】で、そもそも、僕、あの、宝塚行こうと思ったキッカケはですね、去年のFNS歌謡祭で、何組だったか、ちょっと忘れちゃった、ゴメンなさい、男役の方が、ブワーーっといっぱいいらっしゃって、で、その、FNS歌謡祭の飛天の間でね、その、踊ってたんですよ。そん時初めて見て、生で、いやぁ~、カッコいいなぁ~と思って、で、ちょうど、その方々が帰って行く時に、「カッコよかったです!」って言ったら、「松岡さん、今度見に来て下さいよ」って「あぁ!機会があったら、お願いします!」ナンて言ってたんですけど、そん時に、行きたいなってホントに思ってたの。いや、カッコいいと思って。スゴい、ナンか、ナンか、ナンて言うのかな、オレが見たことのない世界だったから、カッコイイなと思って。それで、そんな話を聖さんにしたら、(笑)聖さんだって!聖さんって、平泉成さんじゃないんだ。聖さんにしたらですね、「じゃあ、ちょっと1回見たら?」ってことで、今回、ちょっと時間が取れたんで行ってきたんですけど、あのね、アレ、男がやっちゃダメだと思うの、あの動きは。あのね、女性がやるから、やっぱ、カッコイイんだと思う。で、多分ね、女性から見る男性像?カッコイイ男性像っていうのが、ちゃんと盛り込まれてるから、あぁ、こういう風にその、女性は、この色気を求めてるのかなぁ?とかね、逆で言うと、歌舞伎で言う女形さんみたいの、あるじゃないですか。ね、昔の梅沢富美男さんとかもそうですけど、やっぱり、下町の玉三郎じゃないけど、やっぱり男性がやる方が女性の色気が出る、みたいなね、みたいなことだと思ったんですけど、いやぁ、ホントね、勉強になりました、とっても。うん、時間があったらね、ちょっと、ちょくちょく、行きたいなぁと思いましたね。えぇ。ショータイムがスゲー、面白いの。で、オレが見たのはね、あの、「ベルサイユのばら」の外伝だったんですよ。「ベルばら」ってものも、そんな詳しくないから、名前は知ってるよ。うん、聴いたことは、もちろんあるし、その、昔の懐かしアニメとかですね、知ってるけど、その、だから、外伝だから、オスカルが主役じゃないんだよね。で、その、アンドレを真飛さんがやってるんだけど、いやぁ、ナンつーのかな、あの、迫力がね、スゴイのよ。でね、ビックリしたんだけどね、オレ、一番前にいたんだけど、ショータイムで、ナンか、あの、宝塚の方が、みんな、正面の人とか、横の人とかいるじゃない?で、一番前とか、もちろん、奥とかもそうなんだけど、あの、ファン心理っていうのが、よく判った!オレ、目が合った!と思ったもん、いろんな人と。「あ、目が合った!あの人と!」とか。でね、ナンか、ウィンクするのよ!キシーン!みたいな。でね、踊りと踊りの間にね、「うっ!ぁ!」とかね、「うぅーっ!」とか言うんだけど、その度に拍手が沸き起こるの。「ウワァ~♪」みたいな。「あぁっ!」みたいな。お、カッケー!みたいな。ナンか、スゴいね、いろんな意味で、勉強になりました。また行きます。また行ったら報告します。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』♪ジュクジュクジュグ~♪オヤジくさいイメージのある、ワタクシ松岡ですけども、懐かしい昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーでございます。さぁ、今日はナ二かなぁ?まずやってみましょう。まずコチラ!『ユリ・ゲラー』。コレはもうアレですよ。スプーン曲げのね、有名な超能力者ですね。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ハイ、コレ、ユリ・ゲラーは流行りましたものね。で、ユリ・ゲラーって今、ナニやってんだろうね?今でもやってんだ。あぁ、やってるよね、スプーン曲げだ。私はユリ・ゲラーです、みたいの、やってるもんね。1974年イスラエルの超能力者として来日したユリ・ゲラーは、テレビ番組に出演し、スプーン曲げを披露。日本に超能力ブームを巻き起こした。だけど最近、スプーン曲げって、ウチの番組も来たけど、スプーン曲げっていうのはスゴいね!あれは一家の伝統芸能だよね、もうある種。あの、ちゃんとした技があるんでしょ?キチンとね、代々代々受け継がれてる。で、だけじゃなく、マリックさんみたいにゼット曲げみたいのもあるからさ。アレはスゴイよね?だけど、どうしてスプーンを曲げようと思ったんだろうね?最初に。ナンか、アレかな?向こうで始まった行事だろうね、どっちにしても。その食事会で、間が持てなくなった誰かがさ、「ちょっと、こんなことが出来るんですよ」「ナンだね?それ!君」みたいに。「いや、僕はこんなことが、実は出来て」「君!それはナンだい?サイキックかい?」みたいな。「OK!今回の商談、アリの方向で」みたいな。判んないけどさ、そういうナンか、そういうんだと思うんだよね。テーブルショーだよね?ある意味、スゴイよね、アレは。あぁ、当時は時計を動かしてたそうですね。止まってる時計をね。でもアレだよね?それを超能力と思ってた時代だから、まだ幸せだよね?日本もね。うん。で、アレで、ほら、ちゃんとマリックさんがさ、これはマジックとトリックを合わせて、マリックですって、名前を作ったからさ、それから、あの、こういうのは、どうやってやるんだろう?みたいな、もっと、オレ、逆に見るようになったもん。「ハンドパワーです!」みたいな。スゴイですよね。ハイ、2つめ。『なんちゃってオジサン』なんちゃってオジサン?なんちゃって!カクカクカク~。あれ、「激烈バカ」だ(笑)違うか(笑)。え~、なんちゃってオジサン。「なんちゃって!」って言う人。え~、ナンとかナンとかで、なんちゃってー!ナンだっけ?なんちゃってオジサンって。桂亭ナンとかだっけ?あ、違う!アレはアレだ!違う人だ。え~っとね、なんちゃってオジサン。レレレのなんちゃってオジサン。違うね(笑)【(-.-)p”ブー!】なんちゃってオジサン。芸人さんですか?違うか。ナンか言う度に、なんちゃってって言うのかな?なんちゃってオジサン。テケテケオジサン。【(-.-)p”ブー!】なんちゃって~。アレはナンだっけ?あの、首が動くヤツ。(笑)あの、首が動くさ、て、て、てい、テケテン、え?テケテン人形じゃなくて、ナンだっけ?あ、ナンだよ、お前。1978年、口裂け女、え~、耳まで(笑)裂けた口をマスクで隠し、「私、綺麗?」と尋ね、変質者、に続いて、電車の中で泣いたり、人を脅かしたり、なんちゃって~!とおどけるオジサンが存在するということが噂になった。都市伝説ですよね?基本的にはね。へぇ~。知ってる?なんちゃってオジサン。知らないでしょ?ディレクターしか知らないじゃん。ハイ、次!『アン・ノン族』ナンだ?アン・ノン族。多分、あの、他の国のナンとかじゃないよね?これはね、きっとね。アン・ノン族だから、太陽族とかの世界のアレだよね!?【太陽族の方が古いけど、それを知ってるマボって??】アン・ノン・族。anan・nonno・族!【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ですよね?ま、コレはちょっと知ってました。(笑)さすがに。僕らよりちょっと上ですからね、だからね。1970年、anan、そして翌年nonnoがね、創刊されまして、ananやnonnoを抱えて雑誌を、え~、載ってるお店を訪ねて、評判の品物を買う女性たちが急増しました。anan・nonno族と呼ばれてました。昔見てたもんね!?ananとかね、nonnoとかね、その、女の子はね。anan・nonno、次は何が流行るんだろうね?オレ、ナニ、読んできたんだろう!?オレ、そういう雑誌、一切読んだことないと思う。漫画しか読まないもん。まぁ、でも、あの、本、雑誌系で、見たと言えば、あの、一時、クロスパスワード(笑)あれ、面白かったよね?暇つぶしになって。よくオバちゃんたちがさ、あの、美容室とかでやってるヤツだよね!?あれ好きで見てる。なるほど。ナニ、今日、オレ2つ?当たったの。ナンだ、ナンだ、全問正解したいね、せっかくだからね、今度ね。ハイ、というワケで、以上、『懐かしマボワード』でした。さ、ジャニーズJr.のですね、期間限定ユニットがあるそうです。スノープリンス合唱団で『スノープリンス』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「初めてTOKIOのメンバーを見た時の印象は、どんな感じでしたか?」あぁ、他のメンバーをですか?長瀬はね、おサルさんだなぁと思ったね。あと、久保田利伸に似てたんですよね。久保田利伸さんに。だから、「久保田利伸だ」とかって言われてましたね。国分太一くんはね、キツかったね~、あの、顔がスゴいキツかったから。ま、一番最初に逢った時、「名前覚えてやるよ」って言われた人ですからね。(笑)「お前、いくつ?」「12です」「ファミコン、ファミスタ、上手いね」「あ、どうも」「名前、ナンていうの?」「松岡です」「へぇ。名前覚えてあげるよ」それが初めましてです。ちょっと、オレ、大人だったね。コイツ、大丈夫かなぁ?と思って。それが第一印象でした。いや、ホントに今と全然違いますよ。今、チョー、丸くなってるけど。そういう人でしょうかね。また、オレがそん時、ヤンチャでしたからね。山口達也はね、優しい感じの人だなぁと思ったね~。スゲー、騙されたけど。あの、昔はね、ナンか、「山口達也です♪」みたいな人だったんですよ。「みなさん、こんにちは♪お元気ですか?山口達也で~す♪」みたいな(笑)そういう人だったんで、ナンか、(笑)今と全然違うんですよ、あの人も。だから、チョーアイドル!あの、多分ね、オレ、最後のアイドルは山口達也じゃないかと思ってんだよね。あの、必ずナンかね、人とかに、お礼文とか、書いてたよ。「僕はクリスマスで、忙しくて、アレなんですけど、皆さんはパーティやってるんですか?」みたいな。ナンか、そういう、手紙とか、結構ゴロゴロ出てきてるよ。うん、そういうナンか、ピュアというか、純粋というか、ナンか、そういう人でしたね。ホント、優しいな~って人でした。城島茂はですね、第一印象(笑)、これ、ハッキリ言いますけど、カッコよかったです。いや、カッコイイ!と思いました。オレ、「うわぁ、この人、カッコイイなぁ」って思ったのを、覚えてます。もう、それが、ナニよりの、オレの人生の汚点です(笑)。いやいやいや。みんなそれぞれ、そんなもんですよ。だって、初めましての印象は、だって、その人たちとグループ組むと思わないもん!あんまりね、深くないもんね、最初。だから、最初、その、TOKIOになりますって言われて、まだ山口くんもいなかったのね。で、オレと太一と城島で、最初、TOKIOっていうのを言われた時に、ちょっと、オレはそれまで井ノ原とかと、仲良かったから、SHOCKだったの。オレは井ノ原とか、そういう、仲のいいヤツと、グループ組みたかったんだけど、そんな喋ったことのない人と、グループ組まなきゃいけなくて、で、城島くんはもう、ほら、先輩だったから、緊張するじゃない?城島くんとグループって、どうやってやるんだろう?みたいな。そんで、「名前覚えてやるよ」って言われたヤツと一緒でしょ?オレ、コレ、大丈夫なのかな?ってすごくSHOCKを受けた記憶がある。ま、成せばなるもんですね。ナンだか判んないっす。そんな感じでした。ハイ、というワケでございまして、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しています。更に、マボのベタベタをもらえるクイズ松岡の出場者も大歓迎でございます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「と」!「と」の方です。「と」はいっぱいいますね~、やっぱりね。「と」はいっぱいいるんですけど、ま、やっぱり、TOKIOは昔からお世話になってる方をご紹介したいと思います。徳光和夫さん。やっぱりTOKIOといえば徳さんと(笑)。ナンでかって言う方もいらっしゃるかも知れませんけどね、え~、徳さんはホントに毎回ライブに、僕らのライブに来て下さってですね、この間の武道館の時も、え~、徳さん来てくれまして、で、ココ5年ぐらい恒例になってるんですけど、終わって打ち上げの挨拶をナゼか、徳さんがやってくれるという。えぇ。徳さんが司会をやってくれて、徳さんが、一人一人の感想をですね、そこで述べてくれて、「では乾杯のご発声を」と、全部徳さんがやってくれます。えぇ。ホントにね、子供の頃から見てるじゃないですか、僕らの「ズームイン!」っていうのは、徳さんがいて、それから福留さんだったんで、あの、ナンて言うのかな、近所にいるオジサンって感じがするんですね。普通、ある意味、普通なんですよ。で、あの、徳さん、スゴく優しくて、メチャクチャいい人なんですけど、たまに出る、ブラック徳さんがね、たまんないんですよね。(笑)そういうね、ナンか、あの、子供の頃から見てる方なんですけど、ナンかそういう風に、壁をね、隔てなく付き合えるっていうか、付き合わせてもらってるというかね、ま、徳さんが僕らにそうやって、合わせてくれてるんでしょうけど、スゴく有難い、存在の大先輩でございます。徳さん、これからも、お元気で(笑)、ね。ハイ、それでは曲紹介しますよ~。関ジャニ∞の大倉がやってます、ドラマの主題歌でございます。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
ま、これ、放送する頃には、多分、1週間ぐらい経ってると思うんですけど、昨日ですね【目撃あったのが、11月19日だから、収録は20日の金曜日なのね~】ワタクシ松岡昌宏、32歳にしてですね、ついにですね、禁断の扉を開けてしまいました。『松岡昌宏、宝塚デビュー!!!』【ファンファーレみたいな音楽流れてます】ナンだ!?この音楽は!!(笑)ナニ?それ!よく出たね~、今、音。ナンでフリートーク、オレ、ナニ言うか、決めてないのに、そういう風になるかなぁ?え~、東京宝塚劇場にですね、初めて宝塚を見に行きましたよ!えぇ、その、機会はいろいろあったんですけど、なかなか忙しかったりなんかしてですね、行けなかったんですね。それとやっぱり、あの、宝塚って言うのは、その、僕らが行っちゃ、行けない場所なんじゃないかと、僕は勝手に思ってまして、ナンか、その、キチッとしたイメージがあるじゃない?で、気品があって、気高く、みたいなさ。ね、そういうイメージがあったんですが、ま、僕の友達で、同い年なんですけど、花組の、真飛 聖(まとぶ せい)さんっていう人の、(笑)人の、だって!普段、そんな風に呼んでないからね、ちょっと不思議なんですけど、その真飛さんの舞台をですね、行ったんですよ。えぇ、ナンと、一番前で(笑)。ハッキリ言います!ハマりました(笑)!カッコイイ~ね~!!!ナニ!?あのカッコよさ!もう、TOKIO、ちょっと、1回集合!【ヽ(*⌒∇⌒*)ノワーイ!!綺麗にカッコよくなる相談なら大賛成!!!】もう、全然、ダメ!オレたち。(笑)あのね~、SEXYだね!あの、表情が。あ、コレはね~、あの、ハマる気持ち、判るわ~と思った!【マボも基本、乙女だもんね♪】で、そもそも、僕、あの、宝塚行こうと思ったキッカケはですね、去年のFNS歌謡祭で、何組だったか、ちょっと忘れちゃった、ゴメンなさい、男役の方が、ブワーーっといっぱいいらっしゃって、で、その、FNS歌謡祭の飛天の間でね、その、踊ってたんですよ。そん時初めて見て、生で、いやぁ~、カッコいいなぁ~と思って、で、ちょうど、その方々が帰って行く時に、「カッコよかったです!」って言ったら、「松岡さん、今度見に来て下さいよ」って「あぁ!機会があったら、お願いします!」ナンて言ってたんですけど、そん時に、行きたいなってホントに思ってたの。いや、カッコいいと思って。スゴい、ナンか、ナンか、ナンて言うのかな、オレが見たことのない世界だったから、カッコイイなと思って。それで、そんな話を聖さんにしたら、(笑)聖さんだって!聖さんって、平泉成さんじゃないんだ。聖さんにしたらですね、「じゃあ、ちょっと1回見たら?」ってことで、今回、ちょっと時間が取れたんで行ってきたんですけど、あのね、アレ、男がやっちゃダメだと思うの、あの動きは。あのね、女性がやるから、やっぱ、カッコイイんだと思う。で、多分ね、女性から見る男性像?カッコイイ男性像っていうのが、ちゃんと盛り込まれてるから、あぁ、こういう風にその、女性は、この色気を求めてるのかなぁ?とかね、逆で言うと、歌舞伎で言う女形さんみたいの、あるじゃないですか。ね、昔の梅沢富美男さんとかもそうですけど、やっぱり、下町の玉三郎じゃないけど、やっぱり男性がやる方が女性の色気が出る、みたいなね、みたいなことだと思ったんですけど、いやぁ、ホントね、勉強になりました、とっても。うん、時間があったらね、ちょっと、ちょくちょく、行きたいなぁと思いましたね。えぇ。ショータイムがスゲー、面白いの。で、オレが見たのはね、あの、「ベルサイユのばら」の外伝だったんですよ。「ベルばら」ってものも、そんな詳しくないから、名前は知ってるよ。うん、聴いたことは、もちろんあるし、その、昔の懐かしアニメとかですね、知ってるけど、その、だから、外伝だから、オスカルが主役じゃないんだよね。で、その、アンドレを真飛さんがやってるんだけど、いやぁ、ナンつーのかな、あの、迫力がね、スゴイのよ。でね、ビックリしたんだけどね、オレ、一番前にいたんだけど、ショータイムで、ナンか、あの、宝塚の方が、みんな、正面の人とか、横の人とかいるじゃない?で、一番前とか、もちろん、奥とかもそうなんだけど、あの、ファン心理っていうのが、よく判った!オレ、目が合った!と思ったもん、いろんな人と。「あ、目が合った!あの人と!」とか。でね、ナンか、ウィンクするのよ!キシーン!みたいな。でね、踊りと踊りの間にね、「うっ!ぁ!」とかね、「うぅーっ!」とか言うんだけど、その度に拍手が沸き起こるの。「ウワァ~♪」みたいな。「あぁっ!」みたいな。お、カッケー!みたいな。ナンか、スゴいね、いろんな意味で、勉強になりました。また行きます。また行ったら報告します。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』♪ジュクジュクジュグ~♪オヤジくさいイメージのある、ワタクシ松岡ですけども、懐かしい昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーでございます。さぁ、今日はナ二かなぁ?まずやってみましょう。まずコチラ!『ユリ・ゲラー』。コレはもうアレですよ。スプーン曲げのね、有名な超能力者ですね。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ハイ、コレ、ユリ・ゲラーは流行りましたものね。で、ユリ・ゲラーって今、ナニやってんだろうね?今でもやってんだ。あぁ、やってるよね、スプーン曲げだ。私はユリ・ゲラーです、みたいの、やってるもんね。1974年イスラエルの超能力者として来日したユリ・ゲラーは、テレビ番組に出演し、スプーン曲げを披露。日本に超能力ブームを巻き起こした。だけど最近、スプーン曲げって、ウチの番組も来たけど、スプーン曲げっていうのはスゴいね!あれは一家の伝統芸能だよね、もうある種。あの、ちゃんとした技があるんでしょ?キチンとね、代々代々受け継がれてる。で、だけじゃなく、マリックさんみたいにゼット曲げみたいのもあるからさ。アレはスゴイよね?だけど、どうしてスプーンを曲げようと思ったんだろうね?最初に。ナンか、アレかな?向こうで始まった行事だろうね、どっちにしても。その食事会で、間が持てなくなった誰かがさ、「ちょっと、こんなことが出来るんですよ」「ナンだね?それ!君」みたいに。「いや、僕はこんなことが、実は出来て」「君!それはナンだい?サイキックかい?」みたいな。「OK!今回の商談、アリの方向で」みたいな。判んないけどさ、そういうナンか、そういうんだと思うんだよね。テーブルショーだよね?ある意味、スゴイよね、アレは。あぁ、当時は時計を動かしてたそうですね。止まってる時計をね。でもアレだよね?それを超能力と思ってた時代だから、まだ幸せだよね?日本もね。うん。で、アレで、ほら、ちゃんとマリックさんがさ、これはマジックとトリックを合わせて、マリックですって、名前を作ったからさ、それから、あの、こういうのは、どうやってやるんだろう?みたいな、もっと、オレ、逆に見るようになったもん。「ハンドパワーです!」みたいな。スゴイですよね。ハイ、2つめ。『なんちゃってオジサン』なんちゃってオジサン?なんちゃって!カクカクカク~。あれ、「激烈バカ」だ(笑)違うか(笑)。え~、なんちゃってオジサン。「なんちゃって!」って言う人。え~、ナンとかナンとかで、なんちゃってー!ナンだっけ?なんちゃってオジサンって。桂亭ナンとかだっけ?あ、違う!アレはアレだ!違う人だ。え~っとね、なんちゃってオジサン。レレレのなんちゃってオジサン。違うね(笑)【(-.-)p”ブー!】なんちゃってオジサン。芸人さんですか?違うか。ナンか言う度に、なんちゃってって言うのかな?なんちゃってオジサン。テケテケオジサン。【(-.-)p”ブー!】なんちゃって~。アレはナンだっけ?あの、首が動くヤツ。(笑)あの、首が動くさ、て、て、てい、テケテン、え?テケテン人形じゃなくて、ナンだっけ?あ、ナンだよ、お前。1978年、口裂け女、え~、耳まで(笑)裂けた口をマスクで隠し、「私、綺麗?」と尋ね、変質者、に続いて、電車の中で泣いたり、人を脅かしたり、なんちゃって~!とおどけるオジサンが存在するということが噂になった。都市伝説ですよね?基本的にはね。へぇ~。知ってる?なんちゃってオジサン。知らないでしょ?ディレクターしか知らないじゃん。ハイ、次!『アン・ノン族』ナンだ?アン・ノン族。多分、あの、他の国のナンとかじゃないよね?これはね、きっとね。アン・ノン族だから、太陽族とかの世界のアレだよね!?【太陽族の方が古いけど、それを知ってるマボって??】アン・ノン・族。anan・nonno・族!【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ですよね?ま、コレはちょっと知ってました。(笑)さすがに。僕らよりちょっと上ですからね、だからね。1970年、anan、そして翌年nonnoがね、創刊されまして、ananやnonnoを抱えて雑誌を、え~、載ってるお店を訪ねて、評判の品物を買う女性たちが急増しました。anan・nonno族と呼ばれてました。昔見てたもんね!?ananとかね、nonnoとかね、その、女の子はね。anan・nonno、次は何が流行るんだろうね?オレ、ナニ、読んできたんだろう!?オレ、そういう雑誌、一切読んだことないと思う。漫画しか読まないもん。まぁ、でも、あの、本、雑誌系で、見たと言えば、あの、一時、クロスパスワード(笑)あれ、面白かったよね?暇つぶしになって。よくオバちゃんたちがさ、あの、美容室とかでやってるヤツだよね!?あれ好きで見てる。なるほど。ナニ、今日、オレ2つ?当たったの。ナンだ、ナンだ、全問正解したいね、せっかくだからね、今度ね。ハイ、というワケで、以上、『懐かしマボワード』でした。さ、ジャニーズJr.のですね、期間限定ユニットがあるそうです。スノープリンス合唱団で『スノープリンス』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「初めてTOKIOのメンバーを見た時の印象は、どんな感じでしたか?」あぁ、他のメンバーをですか?長瀬はね、おサルさんだなぁと思ったね。あと、久保田利伸に似てたんですよね。久保田利伸さんに。だから、「久保田利伸だ」とかって言われてましたね。国分太一くんはね、キツかったね~、あの、顔がスゴいキツかったから。ま、一番最初に逢った時、「名前覚えてやるよ」って言われた人ですからね。(笑)「お前、いくつ?」「12です」「ファミコン、ファミスタ、上手いね」「あ、どうも」「名前、ナンていうの?」「松岡です」「へぇ。名前覚えてあげるよ」それが初めましてです。ちょっと、オレ、大人だったね。コイツ、大丈夫かなぁ?と思って。それが第一印象でした。いや、ホントに今と全然違いますよ。今、チョー、丸くなってるけど。そういう人でしょうかね。また、オレがそん時、ヤンチャでしたからね。山口達也はね、優しい感じの人だなぁと思ったね~。スゲー、騙されたけど。あの、昔はね、ナンか、「山口達也です♪」みたいな人だったんですよ。「みなさん、こんにちは♪お元気ですか?山口達也で~す♪」みたいな(笑)そういう人だったんで、ナンか、(笑)今と全然違うんですよ、あの人も。だから、チョーアイドル!あの、多分ね、オレ、最後のアイドルは山口達也じゃないかと思ってんだよね。あの、必ずナンかね、人とかに、お礼文とか、書いてたよ。「僕はクリスマスで、忙しくて、アレなんですけど、皆さんはパーティやってるんですか?」みたいな。ナンか、そういう、手紙とか、結構ゴロゴロ出てきてるよ。うん、そういうナンか、ピュアというか、純粋というか、ナンか、そういう人でしたね。ホント、優しいな~って人でした。城島茂はですね、第一印象(笑)、これ、ハッキリ言いますけど、カッコよかったです。いや、カッコイイ!と思いました。オレ、「うわぁ、この人、カッコイイなぁ」って思ったのを、覚えてます。もう、それが、ナニよりの、オレの人生の汚点です(笑)。いやいやいや。みんなそれぞれ、そんなもんですよ。だって、初めましての印象は、だって、その人たちとグループ組むと思わないもん!あんまりね、深くないもんね、最初。だから、最初、その、TOKIOになりますって言われて、まだ山口くんもいなかったのね。で、オレと太一と城島で、最初、TOKIOっていうのを言われた時に、ちょっと、オレはそれまで井ノ原とかと、仲良かったから、SHOCKだったの。オレは井ノ原とか、そういう、仲のいいヤツと、グループ組みたかったんだけど、そんな喋ったことのない人と、グループ組まなきゃいけなくて、で、城島くんはもう、ほら、先輩だったから、緊張するじゃない?城島くんとグループって、どうやってやるんだろう?みたいな。そんで、「名前覚えてやるよ」って言われたヤツと一緒でしょ?オレ、コレ、大丈夫なのかな?ってすごくSHOCKを受けた記憶がある。ま、成せばなるもんですね。ナンだか判んないっす。そんな感じでした。ハイ、というワケでございまして、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しています。更に、マボのベタベタをもらえるクイズ松岡の出場者も大歓迎でございます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「て」の方ですね。今日はこの方をご紹介しましょう。寺田農さん【みのるさんって言わなかった?みのりさんだよね!?】。カッコイイよね~。あの、ま、何度も共演させてもらってるんですけども、大河でご一緒させてもらったり、つい最近だと、必殺仕事人でね。で、やっぱ、寺田さんと言えば、僕のイメージ強いのは、まずやっぱ、あの、里見八犬伝とね、あともう一つ、やっぱりあの、ラピュタだね。天空の城ラピュタ。ラピュタの最後のあのボスですか?が、アレ、寺田農さんの声ですからね。「シータ!」みたいなね、ことをやる、メガネかけた悪い人。あの声ね。ナンか、寺田農さんのね、好きなところはね、空気感が好きだなぁ。何度かご一緒させてもらって、お酒も何度か飲ましてもらってるんですけど、やっぱりあの、落ち着いた男の、ナンて言うのかな、色気と言うか、うん、「松岡ね、これはね」みたいな、教えてくれる時のね、一つ一つがね、昔はこうだったんだよ、みたいなね、ことが全然、その、タメになる、そんな、大人の昔の話聴いても、しょうがねーよ、みたいな風には全然なんない。えぇー!そんなんなんですか?みたいな。で、今の感覚もちゃんとお持ちになってるっていう、すごく柔軟性がおありになるのかな?だからオレらみたいな小僧にでも、全然小僧扱いしないし、しっかり、ナンか、話をしてくれる、そういう空気感がね、自分がいつか、そういう歳になった時に持ってたいなぁと思いますね。あと、ナンか、その、大人同士の大先輩方同士の、ナンか、タメ語みたいのって、聴いてて気持ちいいのってあるじゃない?たとえばその必殺の時だったら、寺田農さんがいて、火野正平さんに、「おぉ、元気なのかよ」みたいな感じで言って、「元気だけどさぁ、歳取んないね~」みたいなさ、火野さんが言う、みたいな。ナンか、いいなぁ、ナンかこういう関係みたいのがさ、オレ、ナンか、そういうの、見てて好きなんだよね。井上順さんがさ、堺正章さんにさ、「堺!堺!」みたいな、言うじゃん?そういうのって、見てて気持ちいいんだよね。いいな、この関係、みたいな。「アレはさ、アレだよ、中尾がさ」とか、「江守がさ」みたいな(笑)そういう関係性?ナンか、自分が、うん、歳取った時は、そういう風に言える仲間が欲しいなと【マボもイノッチとはそういう感じじゃない!】え、思っております。ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『また朝が来る』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナーの方、参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを想像するだけのクイズでございます。予想をね、するだけのクイズです。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしま~す。さ、今回の挑戦者は、22歳、大学4年生。いいねぇ~。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「22歳、大学4年生。どうですか?就活は?」
「就活、無事に終わりました」
「終わりました?スゴイですね。じゃ、ナニ、もう後は、決まったっていうことは、じゃあ、これからはもう、アレじゃない、大学生活はもう、ウハウハじゃない?」
「そうですね、遊び放題です」
「遊び放題だよね~。ナンかすんの?」
「卒業旅行に行こうかなと思ってます」
「どこ行くの?」
「今月に台湾に行く予定です」
「いいですね~。へぇ~、何人で行くの?」
「私含めて5人で行ってきます」
「いいなぁ~、オレもちょっと、行こうかなぁ」
「(笑)」
「台北ね。台湾、料理美味しいからね!ナンか、海外はよく行くんですか?」
「海外は、先月ちょっとハワイに姉と行ってきました」
「行ってるね~!!」
「(笑)行ってきますか?」
「行ってるね~!大学生!金、あるね、大学生!」
「いや、もう、バイト頑張って」
「バイト頑張って。お姉ちゃんと行ったの?」
「ハイ、姉と2人で行きました」
「なるほど。お姉ちゃんとハワイって、何日間行ったの?」
「3泊5日で行ってきました」
「パックだ、じゃ」
「そうですね、ハイ」
「ね。今、ハワイもすぐ行けるもんね」
「ハイ、近くてビックリしました」
「そうだね。ナニが面白かった?ハワイ」
「やっぱり、一番、ビーチが綺麗で、スゴイヨカッタです」
「ビーチが。あぁそう。のんびり出来た?」
「のんびりしてきました」
「いいね~。でも、多分、アレだね、女の子5人で行って、台湾なんて行ったら、食うね!」
「そうですね、多分」
「Zettai食っちゃうね」
「多分、買い物より食べてそうですね」
「食べるよね。だって、旨いからね、また向こうは。ホントに旨いんだよ。いや楽しんできて下さい。じゃ、今日はね、1問でも多く、ちょっと、あの、当ててもらいたいと。正直ね、最近、自信ないのよ」
「そうなんですか?」
「うん、ナンか、ちょっと、その辺、考えて予想して頂きたいと思います」
「(笑)ハイ」
「ね。じゃ、行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『プロ野球ドラフト会議で、6球団に指名された岩手花巻東高校の菊池雄星くんですが、交渉権を獲得した球団、言える?言えない?』
「う~ん、最近よくテレビでもやってたんで、言えると思います」
「あ~、なるほどね。これは渡辺さんですよね。え~、西武ライオンズ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね~、喜んでましたね、渡辺さんね。渡辺監督。ガッツポーズしてましたね。でも、大リーグ、行く、行かないって言ってね、やっぱ、日本で選んで、日本の顔になりたいって。どうでもいいけど、石川遼くんも含めて、ナンで、みんな、あんな、しっかりしてるんだろうね!?」
「(笑)」
「もう、オレなんて、ホント、味噌だね!ホッント、しっかりしてるよ、受け答えがキチッとしてて、よくお出来になるお子様で、と思うもんね、ホントに。(笑)スゴイな。ハイ、第一問、…え?」
「スゴイですよね」
「スゴイよ!ナンか、オレ、スゴいバカだった気がする、高3の時って」
「(笑)」
「ナンか、スゲー、チャラチャラチャラチャしてたよ。ね、ナンか、情けねぇ(笑)じゃ、第2問!」
『タイで開催されたニューハーフの世界一決定戦ミス・インターナショナル・クィーン2009で優勝した日本人の名前、言える?言えない?』
「スゴい仲のいいお友達だと思うので、Zettai言えると思います」
「えっ?有名なの?じゃ?仲のいいお友達で、ソッチ系って言ったら、ケンジしか知らないよ?はるな愛?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あ、そうなの?ケンジなの?あっそう!優勝したの?アイツ」
「知らなかったですか?」
「知らない!」
「優勝したらしいですよ」
「へぇ~!!!確かにケンジは判んないよ!」
「スゴイ綺麗ですよね」
「え、ブクブクブクブクしたけどね!また痩せたのか?少し」【少しどころじゃないよ!】
「(笑)」
「スゴイですよね!?はるな愛。でも、はるな愛って言ってるけど、もうみんな、ケンジ、ケンジって言ってるからさ、アイツもケンジになっちゃってんだよね!?そうです。優勝出来なかったら、番組の企画でバンジージャンプをする予定だったと」
「へぇ~」
「なるほどね。まぁ、よく飲みましたね、ケンジとは。よく飲みました。お互いの将来をよく語りあいました(笑)若き頃。ハイ、それでは第3問!」
『11月23日は祝日ですが、ナンの日か、言える?言えない?』
「うーん、多分、コレは、知らないと恥ずかしいと思うので、言えると思います」
「そういうプレッシャー、あり!?11月23日、イイニイサンの日でしょ?だって。その前の日は、いい夫婦の日だからね。11月23って、そんな有名だったっけ?知ってる?」
「スイマセン、知らないです」
「知らないべ~!!オレを掌の中で転がすなよ~。ビックリしちゃったじゃん、オレ。判んないけどなぁ、オレ、祝日関係、弱いなぁ。勤労感謝の日?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「当たり!?」
「あ、スゴイ~!」
「ナンだ、言ってみるもんだな、おい。(笑)あ、ホント?いや、知ってるのが、それぐらいだったんだよ。秋分の日じゃないじゃん?どう考えたって、もうね。暦ではアレだから。あ、勤労感謝、合ってた?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「スゴイですね~」
「スゴイ、スゴイ、スゴイ、スゴイ」
「スゴイ(笑)」
「じゃ、今、連続だよ!?3つ当たってるよ?」
「ハイ、スゴイですね」
「頑張って、頑張って!」
「ハイ、第4問!」
『雑誌「CREEK」1995年9月号からの出題』
「あぁ!?」
『TOKIOのインタビュー記事の中で、今行きたい場所は?という質問に、リーダーと太一くんは「ニューヨーク」、長瀬くんは「ロスアンジェルス」、山口くんは「南の島」でした。さて、当時18歳の松岡くんはドコと答えたでしょう?』
「うーん、結構昔のこととかもよく覚えてると思うので、言えると思います」
「オレって、ナンか、天の邪鬼だからね、そういうとこ。みんな海外言ってるのに、一人で温泉って言ってるようなタイプだからね。でもあえて、多分、イタリアじゃないかな?イタリア!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ダメだな、やっぱ、天の邪鬼時代だからなぁ~、ナニ言ってる?オレ。月って言ってるよ、オレ。バカだね~!」
「(笑)」
「バカだね~!!!ナンかさぁ、普通の答えとか出来ないのかね?この子は。もう今は、もう、18、14年前?今、行って、ぶっ飛ばしてやりたいね!みんなが海外って言ってるのに、オレ、『月』だって」
「ロマンチストでいいと思います」
「そう?ありがと…」
「(笑)」
「だけどね、また、シブいよ!えっとね、好きな曲っていうのがね、国分太一が『カーディガンズのカーニバル』って言ってるのね。それに対してオレ、『ジョージ・ウェストの森』って言ってるの。コレ、ピアノ!コレ、ピアノ!!」
「(笑)」
「え~、『女性ファッションでどんなのが好き?』『男物のデカめの服を着てる人』ナンだ?それよ」
「(笑)」
「『Kissをするとしたら、何歳までOK?』『50歳』『もしTOKIOでなかったら、どんな風に、職業につきたい?』『バーテンダー』あ、これ、変わってないね」
「あ~」
「コレ、変わってないね」
「今でもそう言ってますよね?」
「言ってますね。あぁ、くだらないね~。『テーブルの上にあった、さくらんぼを見つけて、目を輝かせた松岡。「スゴく好きなんだ~。昔さ、この食べた、さくらんぼを食べて結べたらKissが上手いとか言わなかった?そんなのウソだよね?」』ナンだ、コレ!ナン~だ、コレ!」
「もう、スゴい、その雑誌、欲しいです」
「え~、ヤメて~…」【可愛い♪】
「(笑)」
「ヤメて、ヤメて…。またね、丸いサングラスかけちゃってるんだよ」
「(笑)」
「いやぁ~、コレ、答え、イテぇなぁ~、月!オレっぽなぁ~!!!オレっぽい。月って言ったか…。ま、いいだろ!ガンバレ!松岡!よし!ラスト!(笑)」
『犬の名前ランキング2009で総合1位に輝いた名前、言える?言えない?』
「松岡くんは3匹飼ってると思うので、犬大好きなので、判ると思うので、言えると思います」
「全部言えるで来たね、今回ね。いっぱいあるじゃない、犬の名前なんて。1位?ポチじゃないの?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナニ?タロウ?ジロウ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「チョコ?そっか、最近は小型犬が多いから。チョコが1位だって。2位がココ。3、マロン。あ、マロンいるね~!マロン、いっぱいいるね、確かに。オレの友達でもマロン、飼ってるわ。モモもいるね。空もいるわ!ウチの親戚、空飼ってるわ。え~、そうなんだ。ま、3つ当たったんで!」
「ハイ」
「3つ持って、台湾行って下さい!」
「ハイ、判りました」
「いやぁ、あの、友達にも分けて下さい。どうもありがとう!」
「ありがとうございました!」
「頑張って下さい」
「ハイ、お仕事頑張って下さい」
「ありがとう~!」
「ありがとうございました~」
いやぁ、イイ子でしたね、ハッキリしてて。いいね、こういう子を嫁にもらうといいよ、みんな。ハッキリ、ね、物事をはっきり受け答え出来る女性、好きだね。もう、オレがお爺ちゃんだったら、こういう子、お前、ちゃんと結婚しなさいって言う。(笑)ナンの話してる?(笑)誰だよ!ホントに誰だよ!(笑)というワケで、ワタクシ松岡、言えるか、言えないか、答えるだけの簡単クイズです。挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からのクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】
さ、続いてはコチラ。『助けて!アニキ!』え~、皆さんのお悩みにワタクシがね、ちょっとお答えしようと、相談コーナーです。ご紹介しましょう。「大学時代の友達が結婚しますが、その友達から結婚式での余興を頼まれました」多いね~。オレもよくある。「私は結婚式に出席したことがないので、正直、結婚式の余興がどんなことをしたら盛り上がるのか判らず、とても困っています。たくさんの結婚式に参加(笑)してる松岡くんから見て、これまで印象あった、余興があったら教えてください」え~、ズバリ言います。短ければ短いに越したことはありません。も~、タラタラタラタラやってるのは、もうね、疲れんのよ!!もう、ナンか、知らないよ!そんな歌!っていう歌を歌ったりね、うん、もう、話も長かったりさ、あ、でも、余興だもんね。2次会でしょ?多分。披露宴かなぁ?短い方がいいね~。何が短いんだろうね?でも歌はね、そんな聴きたくないからね、人の歌なんて、別に。あの、ちょっと、楽器が出来ればね、あの、ちょっとピアノ、ポロンて弾いてあげるとかさ、それで誰かに歌わすとかね。でも(笑)また歌かよ!ナンかね、あの、あの、結婚式のね、余興というか、そういう恥ずかしさっていうのは、言ったら、無いね。だから、オレ、いっつも、挨拶にしちゃうもん。だから、アレにしちゃえば?テーブルインタビューにしてもらってさ、すぐ終わるから、それだったら。そういうのにすればいいんじゃない?もう、潔く、もしくは。印象付ける為に、「~ちゃん、おめでとう!いつまでも幸せにね!終わり!」みたいな。(笑)だから、上手く〆ようとすればするほど、滑るからね、こういうのって。だから上手いこと言おうとすれば、するほど、ちょっと、イラっとするじゃん?見てる人も。ナンか「ナンだよ」みたいなさ。で、そういうのに限ってさ、式場から巻きサインが出てたりさ、うん。後ろの方、ドンドン、ドンドン、詰まって来ちゃってさ、うん。さっきまで、ゲラゲラゲラゲラ笑ってたら、いきなりナンか、お父さんに挨拶で、ナンか、みんな泣きだしたりして、ウソつけ!っていうナンか、そういうのも、あんま、得意じゃないんですよね。まぁ、長かったなぁ~、今年の友達の結婚式!3時間半だよ!4時間近くやったの。で、お色直し、1時間半だって。出て来ねぇんだもん!ナニやってんの!?って。ホントにね、出てきたら、何が変わったか、判んないの。ナニしてんだ?って。その間に、ナンか、ナンか、海外時代にお世話になった人かナンか、ハワイアンかナンか、歌い出しちゃって、(笑)帰るヤツは出てくるわ、寝るヤツは出てくるわ、もう、大変でしたよ!えぇ(笑)。とりあえず、短め!あと、これから結婚する方に言いたいんですけど、あの、引き出物っつーの?アレは選べるヤツにした方がいいよ!【このラジオで何回言ってる?それ】もう、重くて!今のご時世は、選ばせちゃおう!ね?それがいいと思います。ハイ。「中3の男です!この間の放送を聴いて、松岡さんは後輩から慕われてるんだなぁと思いました。そこで松岡のアニキに相談があります。僕は背が小さいせいか、女子から呼び捨てにされたり、頭を撫でられたり、よくなめられます」(笑)お、キレてますね。「内心はムカついてるんですけど、女子相手にマジに怒ってもカッコ悪いし、どうしたらいいのか、困ってます。松岡さんみたいに、男らしく(笑)振舞いたいんですが、どうしたら女子からなめられないようになりますか?」(笑)オレはキャラ的に、それはアリだと思うけどなぁ~。じゃあオレが、中学、高校の時、使ってた言葉、貸すよ!えぇ。頭撫でられた時のヒトコト。「気易く触んな!」(笑)女が男の頭、触れるもんじゃ、とさか、触れるもんじゃねーだろ、ってコレでしたね。えぇ、確かにイヤなんだよなぁ。判る!判る!判るぞ!その頃は一番ヤダ。ただね、エライなと思うのはね、「女子相手にマジに怒ってもカッコ悪いし」って、コレはいい!だから、なめられて、でも、正直、イヤじゃないヤツもいるだろ?全員が全員、イヤなワケじゃないだろ?イヤなヤツには「気易く触るな」でいいけど、もし、自分がちょっとでも、コイツ、いいなぁと思ったヤツに触られた時には、こう言え!「気、済んだか?」【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!マボ語録だぁ~!!!】コレはもう、ホント、一か八かだよ。いいなぁ~、うん。ナンで、女子っつーのは、ヤローの頭、触りたがるんだろうね!?オレも結構、触られたけど、ナンなんだろ?で、女子の頭って、触らせないじゃん?Zettai、女子は。御髪【おぐし】が乱れる!みたいな。(笑)御髪が乱れる、ナンつーヤツはいないけどさ。だけど、オレ、あ、でも、オレ、結構触ってたなぁ?よくツッコんでたもんな、女の子の頭に。うん、あ、でも、そう考えたら、オレのクラスメートはちょっと、可哀想だったかも知んない、オレがいて。うん。いいなぁ、でも、楽しいなぁ~!中学・高校は楽しいよ。楽しい。ひたすら楽しい。今を大事にしろよ!ハイ。以上ですか?え~、皆さんからの相談メールを待ってます。【宛先略】11月25日、赤西が参加のプロジェクト「LANDS」ね、聴いて頂きたいと思います。LANDSで『BANDAGE』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「TOKIOはバンドですが、誰がどの楽器をやるとか、どうやって決めたんですか?」え~とですね、城島はもう、リーダーはずっとギターやってたんですね。で、山口も学生時代からベースをやってました。そこにワタクシが飛び込んで、ドラムが空いてて、一番目立つと思ったんで、ドラムにしました。で、国分太一はやる楽器が無かったんで、キーボードをやりました。それで長瀬がリーダーにギターを教わって、ギターを始めました。そういうコトです。国分太一は実は元々、ベースをやってたんです。ベースが好きで。ですけど、ベースはもう山口達也がいたので、そっから鍵盤を触るようになって、ウチのキーボードになったんですね。でもふたを開けてみたら、合ってるかもしれないね。国分太一さんは、あの、そういう作業が得意な人だから、キーボードの方が、うん、いいんじゃないかと。だって、逆考えてごらんよ。国分太一のベースはまだ判るけど、山口達也のキーボードは、オレには見えないもん。(笑)ナンか、鍵盤、すぐ壊れそう(笑)。でしょ?理にかなってるでしょ?もしくは城島茂でも良かったかも知れないね、キーボードはね。で、太一のギターでもアリだったかも知れない。オレのキーボードもあり得ないでしょ?だって(笑)。というワケでございまして、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、ガンガン募集しております。松岡への質問、お悩み、普通のお便りも大募集。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「て」の方ですね。今日はこの方をご紹介しましょう。寺田農さん【みのるさんって言わなかった?みのりさんだよね!?】。カッコイイよね~。あの、ま、何度も共演させてもらってるんですけども、大河でご一緒させてもらったり、つい最近だと、必殺仕事人でね。で、やっぱ、寺田さんと言えば、僕のイメージ強いのは、まずやっぱ、あの、里見八犬伝とね、あともう一つ、やっぱりあの、ラピュタだね。天空の城ラピュタ。ラピュタの最後のあのボスですか?が、アレ、寺田農さんの声ですからね。「シータ!」みたいなね、ことをやる、メガネかけた悪い人。あの声ね。ナンか、寺田農さんのね、好きなところはね、空気感が好きだなぁ。何度かご一緒させてもらって、お酒も何度か飲ましてもらってるんですけど、やっぱりあの、落ち着いた男の、ナンて言うのかな、色気と言うか、うん、「松岡ね、これはね」みたいな、教えてくれる時のね、一つ一つがね、昔はこうだったんだよ、みたいなね、ことが全然、その、タメになる、そんな、大人の昔の話聴いても、しょうがねーよ、みたいな風には全然なんない。えぇー!そんなんなんですか?みたいな。で、今の感覚もちゃんとお持ちになってるっていう、すごく柔軟性がおありになるのかな?だからオレらみたいな小僧にでも、全然小僧扱いしないし、しっかり、ナンか、話をしてくれる、そういう空気感がね、自分がいつか、そういう歳になった時に持ってたいなぁと思いますね。あと、ナンか、その、大人同士の大先輩方同士の、ナンか、タメ語みたいのって、聴いてて気持ちいいのってあるじゃない?たとえばその必殺の時だったら、寺田農さんがいて、火野正平さんに、「おぉ、元気なのかよ」みたいな感じで言って、「元気だけどさぁ、歳取んないね~」みたいなさ、火野さんが言う、みたいな。ナンか、いいなぁ、ナンかこういう関係みたいのがさ、オレ、ナンか、そういうの、見てて好きなんだよね。井上順さんがさ、堺正章さんにさ、「堺!堺!」みたいな、言うじゃん?そういうのって、見てて気持ちいいんだよね。いいな、この関係、みたいな。「アレはさ、アレだよ、中尾がさ」とか、「江守がさ」みたいな(笑)そういう関係性?ナンか、自分が、うん、歳取った時は、そういう風に言える仲間が欲しいなと【マボもイノッチとはそういう感じじゃない!】え、思っております。ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『また朝が来る』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナーの方、参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを想像するだけのクイズでございます。予想をね、するだけのクイズです。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしま~す。さ、今回の挑戦者は、22歳、大学4年生。いいねぇ~。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「22歳、大学4年生。どうですか?就活は?」
「就活、無事に終わりました」
「終わりました?スゴイですね。じゃ、ナニ、もう後は、決まったっていうことは、じゃあ、これからはもう、アレじゃない、大学生活はもう、ウハウハじゃない?」
「そうですね、遊び放題です」
「遊び放題だよね~。ナンかすんの?」
「卒業旅行に行こうかなと思ってます」
「どこ行くの?」
「今月に台湾に行く予定です」
「いいですね~。へぇ~、何人で行くの?」
「私含めて5人で行ってきます」
「いいなぁ~、オレもちょっと、行こうかなぁ」
「(笑)」
「台北ね。台湾、料理美味しいからね!ナンか、海外はよく行くんですか?」
「海外は、先月ちょっとハワイに姉と行ってきました」
「行ってるね~!!」
「(笑)行ってきますか?」
「行ってるね~!大学生!金、あるね、大学生!」
「いや、もう、バイト頑張って」
「バイト頑張って。お姉ちゃんと行ったの?」
「ハイ、姉と2人で行きました」
「なるほど。お姉ちゃんとハワイって、何日間行ったの?」
「3泊5日で行ってきました」
「パックだ、じゃ」
「そうですね、ハイ」
「ね。今、ハワイもすぐ行けるもんね」
「ハイ、近くてビックリしました」
「そうだね。ナニが面白かった?ハワイ」
「やっぱり、一番、ビーチが綺麗で、スゴイヨカッタです」
「ビーチが。あぁそう。のんびり出来た?」
「のんびりしてきました」
「いいね~。でも、多分、アレだね、女の子5人で行って、台湾なんて行ったら、食うね!」
「そうですね、多分」
「Zettai食っちゃうね」
「多分、買い物より食べてそうですね」
「食べるよね。だって、旨いからね、また向こうは。ホントに旨いんだよ。いや楽しんできて下さい。じゃ、今日はね、1問でも多く、ちょっと、あの、当ててもらいたいと。正直ね、最近、自信ないのよ」
「そうなんですか?」
「うん、ナンか、ちょっと、その辺、考えて予想して頂きたいと思います」
「(笑)ハイ」
「ね。じゃ、行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『プロ野球ドラフト会議で、6球団に指名された岩手花巻東高校の菊池雄星くんですが、交渉権を獲得した球団、言える?言えない?』
「う~ん、最近よくテレビでもやってたんで、言えると思います」
「あ~、なるほどね。これは渡辺さんですよね。え~、西武ライオンズ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね~、喜んでましたね、渡辺さんね。渡辺監督。ガッツポーズしてましたね。でも、大リーグ、行く、行かないって言ってね、やっぱ、日本で選んで、日本の顔になりたいって。どうでもいいけど、石川遼くんも含めて、ナンで、みんな、あんな、しっかりしてるんだろうね!?」
「(笑)」
「もう、オレなんて、ホント、味噌だね!ホッント、しっかりしてるよ、受け答えがキチッとしてて、よくお出来になるお子様で、と思うもんね、ホントに。(笑)スゴイな。ハイ、第一問、…え?」
「スゴイですよね」
「スゴイよ!ナンか、オレ、スゴいバカだった気がする、高3の時って」
「(笑)」
「ナンか、スゲー、チャラチャラチャラチャしてたよ。ね、ナンか、情けねぇ(笑)じゃ、第2問!」
『タイで開催されたニューハーフの世界一決定戦ミス・インターナショナル・クィーン2009で優勝した日本人の名前、言える?言えない?』
「スゴい仲のいいお友達だと思うので、Zettai言えると思います」
「えっ?有名なの?じゃ?仲のいいお友達で、ソッチ系って言ったら、ケンジしか知らないよ?はるな愛?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あ、そうなの?ケンジなの?あっそう!優勝したの?アイツ」
「知らなかったですか?」
「知らない!」
「優勝したらしいですよ」
「へぇ~!!!確かにケンジは判んないよ!」
「スゴイ綺麗ですよね」
「え、ブクブクブクブクしたけどね!また痩せたのか?少し」【少しどころじゃないよ!】
「(笑)」
「スゴイですよね!?はるな愛。でも、はるな愛って言ってるけど、もうみんな、ケンジ、ケンジって言ってるからさ、アイツもケンジになっちゃってんだよね!?そうです。優勝出来なかったら、番組の企画でバンジージャンプをする予定だったと」
「へぇ~」
「なるほどね。まぁ、よく飲みましたね、ケンジとは。よく飲みました。お互いの将来をよく語りあいました(笑)若き頃。ハイ、それでは第3問!」
『11月23日は祝日ですが、ナンの日か、言える?言えない?』
「うーん、多分、コレは、知らないと恥ずかしいと思うので、言えると思います」
「そういうプレッシャー、あり!?11月23日、イイニイサンの日でしょ?だって。その前の日は、いい夫婦の日だからね。11月23って、そんな有名だったっけ?知ってる?」
「スイマセン、知らないです」
「知らないべ~!!オレを掌の中で転がすなよ~。ビックリしちゃったじゃん、オレ。判んないけどなぁ、オレ、祝日関係、弱いなぁ。勤労感謝の日?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「当たり!?」
「あ、スゴイ~!」
「ナンだ、言ってみるもんだな、おい。(笑)あ、ホント?いや、知ってるのが、それぐらいだったんだよ。秋分の日じゃないじゃん?どう考えたって、もうね。暦ではアレだから。あ、勤労感謝、合ってた?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「スゴイですね~」
「スゴイ、スゴイ、スゴイ、スゴイ」
「スゴイ(笑)」
「じゃ、今、連続だよ!?3つ当たってるよ?」
「ハイ、スゴイですね」
「頑張って、頑張って!」
「ハイ、第4問!」
『雑誌「CREEK」1995年9月号からの出題』
「あぁ!?」
『TOKIOのインタビュー記事の中で、今行きたい場所は?という質問に、リーダーと太一くんは「ニューヨーク」、長瀬くんは「ロスアンジェルス」、山口くんは「南の島」でした。さて、当時18歳の松岡くんはドコと答えたでしょう?』
「うーん、結構昔のこととかもよく覚えてると思うので、言えると思います」
「オレって、ナンか、天の邪鬼だからね、そういうとこ。みんな海外言ってるのに、一人で温泉って言ってるようなタイプだからね。でもあえて、多分、イタリアじゃないかな?イタリア!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ダメだな、やっぱ、天の邪鬼時代だからなぁ~、ナニ言ってる?オレ。月って言ってるよ、オレ。バカだね~!」
「(笑)」
「バカだね~!!!ナンかさぁ、普通の答えとか出来ないのかね?この子は。もう今は、もう、18、14年前?今、行って、ぶっ飛ばしてやりたいね!みんなが海外って言ってるのに、オレ、『月』だって」
「ロマンチストでいいと思います」
「そう?ありがと…」
「(笑)」
「だけどね、また、シブいよ!えっとね、好きな曲っていうのがね、国分太一が『カーディガンズのカーニバル』って言ってるのね。それに対してオレ、『ジョージ・ウェストの森』って言ってるの。コレ、ピアノ!コレ、ピアノ!!」
「(笑)」
「え~、『女性ファッションでどんなのが好き?』『男物のデカめの服を着てる人』ナンだ?それよ」
「(笑)」
「『Kissをするとしたら、何歳までOK?』『50歳』『もしTOKIOでなかったら、どんな風に、職業につきたい?』『バーテンダー』あ、これ、変わってないね」
「あ~」
「コレ、変わってないね」
「今でもそう言ってますよね?」
「言ってますね。あぁ、くだらないね~。『テーブルの上にあった、さくらんぼを見つけて、目を輝かせた松岡。「スゴく好きなんだ~。昔さ、この食べた、さくらんぼを食べて結べたらKissが上手いとか言わなかった?そんなのウソだよね?」』ナンだ、コレ!ナン~だ、コレ!」
「もう、スゴい、その雑誌、欲しいです」
「え~、ヤメて~…」【可愛い♪】
「(笑)」
「ヤメて、ヤメて…。またね、丸いサングラスかけちゃってるんだよ」
「(笑)」
「いやぁ~、コレ、答え、イテぇなぁ~、月!オレっぽなぁ~!!!オレっぽい。月って言ったか…。ま、いいだろ!ガンバレ!松岡!よし!ラスト!(笑)」
『犬の名前ランキング2009で総合1位に輝いた名前、言える?言えない?』
「松岡くんは3匹飼ってると思うので、犬大好きなので、判ると思うので、言えると思います」
「全部言えるで来たね、今回ね。いっぱいあるじゃない、犬の名前なんて。1位?ポチじゃないの?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナニ?タロウ?ジロウ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「チョコ?そっか、最近は小型犬が多いから。チョコが1位だって。2位がココ。3、マロン。あ、マロンいるね~!マロン、いっぱいいるね、確かに。オレの友達でもマロン、飼ってるわ。モモもいるね。空もいるわ!ウチの親戚、空飼ってるわ。え~、そうなんだ。ま、3つ当たったんで!」
「ハイ」
「3つ持って、台湾行って下さい!」
「ハイ、判りました」
「いやぁ、あの、友達にも分けて下さい。どうもありがとう!」
「ありがとうございました!」
「頑張って下さい」
「ハイ、お仕事頑張って下さい」
「ありがとう~!」
「ありがとうございました~」
いやぁ、イイ子でしたね、ハッキリしてて。いいね、こういう子を嫁にもらうといいよ、みんな。ハッキリ、ね、物事をはっきり受け答え出来る女性、好きだね。もう、オレがお爺ちゃんだったら、こういう子、お前、ちゃんと結婚しなさいって言う。(笑)ナンの話してる?(笑)誰だよ!ホントに誰だよ!(笑)というワケで、ワタクシ松岡、言えるか、言えないか、答えるだけの簡単クイズです。挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からのクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】
さ、続いてはコチラ。『助けて!アニキ!』え~、皆さんのお悩みにワタクシがね、ちょっとお答えしようと、相談コーナーです。ご紹介しましょう。「大学時代の友達が結婚しますが、その友達から結婚式での余興を頼まれました」多いね~。オレもよくある。「私は結婚式に出席したことがないので、正直、結婚式の余興がどんなことをしたら盛り上がるのか判らず、とても困っています。たくさんの結婚式に参加(笑)してる松岡くんから見て、これまで印象あった、余興があったら教えてください」え~、ズバリ言います。短ければ短いに越したことはありません。も~、タラタラタラタラやってるのは、もうね、疲れんのよ!!もう、ナンか、知らないよ!そんな歌!っていう歌を歌ったりね、うん、もう、話も長かったりさ、あ、でも、余興だもんね。2次会でしょ?多分。披露宴かなぁ?短い方がいいね~。何が短いんだろうね?でも歌はね、そんな聴きたくないからね、人の歌なんて、別に。あの、ちょっと、楽器が出来ればね、あの、ちょっとピアノ、ポロンて弾いてあげるとかさ、それで誰かに歌わすとかね。でも(笑)また歌かよ!ナンかね、あの、あの、結婚式のね、余興というか、そういう恥ずかしさっていうのは、言ったら、無いね。だから、オレ、いっつも、挨拶にしちゃうもん。だから、アレにしちゃえば?テーブルインタビューにしてもらってさ、すぐ終わるから、それだったら。そういうのにすればいいんじゃない?もう、潔く、もしくは。印象付ける為に、「~ちゃん、おめでとう!いつまでも幸せにね!終わり!」みたいな。(笑)だから、上手く〆ようとすればするほど、滑るからね、こういうのって。だから上手いこと言おうとすれば、するほど、ちょっと、イラっとするじゃん?見てる人も。ナンか「ナンだよ」みたいなさ。で、そういうのに限ってさ、式場から巻きサインが出てたりさ、うん。後ろの方、ドンドン、ドンドン、詰まって来ちゃってさ、うん。さっきまで、ゲラゲラゲラゲラ笑ってたら、いきなりナンか、お父さんに挨拶で、ナンか、みんな泣きだしたりして、ウソつけ!っていうナンか、そういうのも、あんま、得意じゃないんですよね。まぁ、長かったなぁ~、今年の友達の結婚式!3時間半だよ!4時間近くやったの。で、お色直し、1時間半だって。出て来ねぇんだもん!ナニやってんの!?って。ホントにね、出てきたら、何が変わったか、判んないの。ナニしてんだ?って。その間に、ナンか、ナンか、海外時代にお世話になった人かナンか、ハワイアンかナンか、歌い出しちゃって、(笑)帰るヤツは出てくるわ、寝るヤツは出てくるわ、もう、大変でしたよ!えぇ(笑)。とりあえず、短め!あと、これから結婚する方に言いたいんですけど、あの、引き出物っつーの?アレは選べるヤツにした方がいいよ!【このラジオで何回言ってる?それ】もう、重くて!今のご時世は、選ばせちゃおう!ね?それがいいと思います。ハイ。「中3の男です!この間の放送を聴いて、松岡さんは後輩から慕われてるんだなぁと思いました。そこで松岡のアニキに相談があります。僕は背が小さいせいか、女子から呼び捨てにされたり、頭を撫でられたり、よくなめられます」(笑)お、キレてますね。「内心はムカついてるんですけど、女子相手にマジに怒ってもカッコ悪いし、どうしたらいいのか、困ってます。松岡さんみたいに、男らしく(笑)振舞いたいんですが、どうしたら女子からなめられないようになりますか?」(笑)オレはキャラ的に、それはアリだと思うけどなぁ~。じゃあオレが、中学、高校の時、使ってた言葉、貸すよ!えぇ。頭撫でられた時のヒトコト。「気易く触んな!」(笑)女が男の頭、触れるもんじゃ、とさか、触れるもんじゃねーだろ、ってコレでしたね。えぇ、確かにイヤなんだよなぁ。判る!判る!判るぞ!その頃は一番ヤダ。ただね、エライなと思うのはね、「女子相手にマジに怒ってもカッコ悪いし」って、コレはいい!だから、なめられて、でも、正直、イヤじゃないヤツもいるだろ?全員が全員、イヤなワケじゃないだろ?イヤなヤツには「気易く触るな」でいいけど、もし、自分がちょっとでも、コイツ、いいなぁと思ったヤツに触られた時には、こう言え!「気、済んだか?」【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!マボ語録だぁ~!!!】コレはもう、ホント、一か八かだよ。いいなぁ~、うん。ナンで、女子っつーのは、ヤローの頭、触りたがるんだろうね!?オレも結構、触られたけど、ナンなんだろ?で、女子の頭って、触らせないじゃん?Zettai、女子は。御髪【おぐし】が乱れる!みたいな。(笑)御髪が乱れる、ナンつーヤツはいないけどさ。だけど、オレ、あ、でも、オレ、結構触ってたなぁ?よくツッコんでたもんな、女の子の頭に。うん、あ、でも、そう考えたら、オレのクラスメートはちょっと、可哀想だったかも知んない、オレがいて。うん。いいなぁ、でも、楽しいなぁ~!中学・高校は楽しいよ。楽しい。ひたすら楽しい。今を大事にしろよ!ハイ。以上ですか?え~、皆さんからの相談メールを待ってます。【宛先略】11月25日、赤西が参加のプロジェクト「LANDS」ね、聴いて頂きたいと思います。LANDSで『BANDAGE』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「TOKIOはバンドですが、誰がどの楽器をやるとか、どうやって決めたんですか?」え~とですね、城島はもう、リーダーはずっとギターやってたんですね。で、山口も学生時代からベースをやってました。そこにワタクシが飛び込んで、ドラムが空いてて、一番目立つと思ったんで、ドラムにしました。で、国分太一はやる楽器が無かったんで、キーボードをやりました。それで長瀬がリーダーにギターを教わって、ギターを始めました。そういうコトです。国分太一は実は元々、ベースをやってたんです。ベースが好きで。ですけど、ベースはもう山口達也がいたので、そっから鍵盤を触るようになって、ウチのキーボードになったんですね。でもふたを開けてみたら、合ってるかもしれないね。国分太一さんは、あの、そういう作業が得意な人だから、キーボードの方が、うん、いいんじゃないかと。だって、逆考えてごらんよ。国分太一のベースはまだ判るけど、山口達也のキーボードは、オレには見えないもん。(笑)ナンか、鍵盤、すぐ壊れそう(笑)。でしょ?理にかなってるでしょ?もしくは城島茂でも良かったかも知れないね、キーボードはね。で、太一のギターでもアリだったかも知れない。オレのキーボードもあり得ないでしょ?だって(笑)。というワケでございまして、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、ガンガン募集しております。松岡への質問、お悩み、普通のお便りも大募集。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「つ」ですね。じゃ、下の名前で行きましょう。翼。翼っていっぱいいますよ。でも、翼と言えば、ウチの翼なんですけど。今井翼。翼とはね、結構ね、接点多いんだよね。一緒に台湾行ったりとか、後ね、昔、「少年隊夢」かな?っていう番組あって、そん時に、少年隊が、つかこうへいさんの、「熱海殺人事件」やったんですよ。そん時に、1シーンだけゲストでオレと翼が出たんだよ(笑)。うん。そう、刑事役だったのかな?うん。そう、アイツ、ナンか、スッゲー、ナンか、ここ3年ぐらいで、男!って感じになってきたよね。ナンか、凛々しいよね?アイツ。翼って。あぁ、オレ、好きだな~、あのオトコ臭い顔。懐かしいなぁ~!「松岡くん、車貸して下さいよ」ナンて言ってた時代が。うん。「いいよぉ」とか言って。懐かしい。翼、元気?コレ聴いたら、電話チョーダイ!(笑)というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、それでは、関ジャニ∞のチュウと安田のドラマです。えぇ、主題歌になってます。聴いて下さい。TOKIO『また朝が来る』
(曲演奏)
えぇ、新コーナー、始めます。『ザ・マンスリー・リサーチ!』まぁ、僕が気になることをリスナーの皆さんに聴いて、調査していくコーナーなんです。まぁ、僕が普段疑問に思うことですね。女性の方の、例えば、得意料理っていうのは、一番、ナニが多いのかと。あのね、案外、コレ、女性より男性の方がね、得意料理、決まってるような気がするんだよね。で、あの、肉じゃがを作ればナンとかなると思ってる、あの、時代は、とっくに終わってますよ!?ぶっちゃけた話。で、あの(笑)、だから、ホントはナンなの?みたいな。カレーでしょ?みたいな。きっと、ナンだカンだ言って、カレーが多いんじゃないの?っていう、ハンバーグとさ、うん。ちなみ今、ウチ、女性スタッフ3人いますけど、ちょっと聴いてみます。一人一人。ナンですか?全く作らない!?一人、全く作らない。2人目は?全く作らない。3人目?同じく、じゃないよ。作れよ!!【耳が痛い…】玉子焼きでもいいじゃん?ほらね。結構女性に限ってね、作らなかったりするんですよ。あとね、やっぱ、野郎は判るけど、女性は家で、どんな格好してんのか?と。ね、僕は大体、あの、でっかーい、あの、ナンて言うの?サウナパンツみたいなヤツにTシャツなんです。ま、短パンみたいなヤツですね。に、Tシャツ。女性はどうなのか?と。聴いてみましょう。ハイ、どんな格好ですか?ジャージ。ま、やっぱり、もう一人も同じ。もう一人は?あ、やっぱ、スゥエットだよね?あのね、スゥエットって、グッと来る時あるよね!?あの、この間、ドラマのロケしてて【(゜∇゜ ;)エッ!?それ、新しいお仕事のコトですか!?それともリーダードラマの監督の話??】、それを見に来てた、女性がいて、ナンて言うのかな、ホント、普通のスゥエット、あの、グレーのさ、その格好で、ちょっと昔の先輩を思い出すんだよね~。ナンか、そんで、そのスゥエットの、袖を、ちょっと寒いから、ちょっと、手、入れちゃったりナンかしてる姿は、あれ、グッと来るね~。女性はね、オレは冬の方が綺麗に見えるんじゃないかと、思うんだよね。息も白いしさ、ちょっと色気とか、あんじゃん?ナンか、その、フゥ~とか、ハァ~とかさ、手を暖める仕草とか。…無いか?(笑)ナンか、そういうの、感じるんですよ。みたいな。あと、男の人が、やってる行動で、好きな行動とかね。これ、ちょっと聴きたいんだよね。ま、いつも、5Lでも僕ら、聴いてんですけど。何が一番好きなの?みんな、違うんですよ。書いてる手元とかね。ま、よくあるのが、ほら、ギアチェンジ。ギアチェンジ、しねぇーじゃん?今。ほとんど、オートマじゃん?あと、駐車する時とかね。あの、バックとかね。あの、わざと後ろ向く、みたいな。オレ、いまだにバックは、後ろ向かなきゃ出来ないわ!【オープンカーで乗り出して見てたもんね!】あの、ミラーじゃ出来ない。クセだね。みたいな。そういうの、ちょっと、気になったことをですね、いろいろ聴いてみたいと思うんですけど、まず一番最初は、男の人に、グッとくる、仕草、コレ、ちょっと、チェックさせて下さい。コレ、皆さん、あの、僕、統計しますんで、ドンドンドンドン、送って頂いて、で、理由も送ってください。ダントツにコレ、人気あるねっていうのが、判ったら、僕、しばらく、それ、使います。あの、1クール、それ、使います。えぇ、かなりテレビで1クール、その期間にします。イチイチ、それ、やります。ちょっと、ウザいね、っていうくらいやります。ということでございまして、【宛先略】ココで1曲、聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
えぇ、続いても、新コーナー。『懐かしマボ・ワード』おぉ~、懐かしいね~!【スーパーマリオの音が流れました】1985年!『知ってる?マボ・ワード』がリニューアルしまして、今までは、最新のワードを、松岡が知ってるかどうかっていう、どうのこうの、した、コーナーでしたけど、ま、ほとんど、僕、知りませんでしたね。で、今回からは、あっしは、どっちかって言うと、昭和の人間ナンでね、昭和のワードにします。で、ワタクシ松岡が世間のイメージ通り、昭和の(笑)昭和の男なのか?オレ、世間の、(笑)そうなのか?あ、最後、確認したんだもんね!結局ね。だから、昭和、どれぐらい昭和なのかを確認してもらおうと思います。じゃ、まず最初のマボ・ワードはコチラ!『オリバーくん』。オリバーくんって、いたね?やべー!地下だよ、この音。オリバーくん。オリバーくんってナンだっけ?動物だっけ?動物だよね?ナンかのキャラクターだっけ?オリバーくん。ん?マイケルの、違う!違う!違う!アレ、違うよな、バブルス。やっべー!コレ、焦るぜ!オリバーくん。ゴリラ?【(-.-)p”ブー!】ナンだろ?オリバーくん。コレ、ウチのスタッフ、みんな知らないよね?多分ね?オリバーくん。オリバー。オリバー♪いや、判んねぇ!全然判んねぇ、オリバーくん。アレ?死んじゃった…。あ~、1976年チンパンジーと人間の中間にあたる(笑)未知の生物(笑)、ヒューマンジーという(笑)フレコミで来日して、話題となったチンパンジー。あぁ、チンパンジーだったね、オリバーくんね。あ~、でもね、ゴメン、コレ、生まれる前だもんね~。76年だからね。あ~、そっかぁ、結構難しいの、来たね~!いやぁ、そうか、人間に近いチンパンジーと言われてたんだね。ナンか、あった、あの、昔の、その、ニュースみたいのを、振り返るとオリバーくんって、来てたね、そういえば。えぇ(笑)でもスゴいよね?人間に近いチンパンジーって、チンパンジーはチンパンジーだろ?そんなこと言ったら、チンパンジーに近い人間はいるって話になっちゃうじゃんね?(笑)キリ(?)がなくなっちゃうよね?ウチの周りにもいるんでね。ナンとも言えないんですけど。さ、次!続いてはコチラ!『あっと驚くタメゴロー』誰のギャグだった?コレ?ギャグじゃねーのか?あっと驚くタメゴローって、コレ、ナンかフレーズだよね?ギャグだっけ?「あっと驚くタメゴロー」って、藤田まことさん?【(-.-)p”ブー!】アレ、違うわ、あたり前田のクラッカーだ。あっと驚くタメゴロー、よく聴いたなぁ?東京ぼん太!違うな!【(-.-)p”ブー!】えぇ?あっと驚くタメゴロー…ア~レ?誰だったっけね~、コレ。大村崑さん、違うな。あぁ!コレ、アレだよ!クレイジーキャッツだ!ハナ肇さんだ!【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】あぁ、あっと驚くタメゴロー。あ~、1969年スタートした人気番組「巨泉・前武」ゲバゲバですね!「ゲバゲバ90分」中で、クレイジーキャッツのハナ肇さんが、言った、番組を代表するギャグ。スゲー、オレ、コレ、言えた。あっと驚くタメゴロー!ギャハハハハってやるんだよね。スゲー。嬉しい♪こういうの、判ると。まだある?もう1個ある?行こう行こう!ラスト!『真知子巻き』髪型だよね?違うの?【(-.-)p”ブー!】あ、違うんだ。真知子巻き。あ!…え?髪型じゃないとしたら、スカーフか!スカーフで、真知子って、誰だ?当時。真知子。まいっちんぐマチコ(笑)違うな!【(-.-)p”ブー!】真知子。ウチのオフクロの従妹のマチコおばちゃん。【(-.-)p”ブー!】(笑)知らねーよ、誰だか。(笑)真知子。真知子巻き。…スカーフを真知子巻きにするんだよね?え~、京マチ子さんか?あ、違うか。真知子巻き。…え~?ゆ…あ…真知子。太陽にほえろ、あ、違うな。【(-.-)p”ブー!】真知子…真知子…真知子。あ、ジャジャジャジャン。【(-.-)p”ブー!】ブー。コレ、ナンだろうね。…真知子巻き。あ~!「君の名は」か!そりゃ、そりゃ、難しい~よ~!!!1953年だもん!50年以上経ってるよ~!!「君の名は」は人気ラジオドラマが映画になり、そん時、そうだ、岸恵子さんだね。真知子。頭にクッとくるんだ、あの、巻いたヤツですね。それが真知子巻きと呼ばれて大流行。いやぁ~!難しい!!知ってるけどね!言葉は。ナンだ?って言われると判んないね。あ~、真知子巻き。いやぁ、スゴいね。あれが真知子巻きなんだよね。そっか、そうか。ま、こういう問題、ドンドン出てきますんで、是非皆さんも、聴いてですね、昭和を今一度勉強しましょう。以上、「懐かしマボ・ワード」でした~。さ、え~、山下が、シングル出すそうです。NEWSの。11月18日発売ソロシングル。山下智久で『Loveless』
(曲演奏)
【「太陽と砂漠のバラ」が流れました。エンディング曲変えるの?】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「TOKIOのリーダーはどうやって決めたんですか?やはり一番年上だからですか?」じゃんけんでーす!(笑)じゃんけんで決めました。え~、ま、ある時ですね、大阪かな?少年隊のバックをやってる頃に、TOKIO、車の中で大ゲンカしまして、ナニを思ったか、今、考えたら植草くんが言ったんですけど、「お前ら、リーダーがいないからケンカになるんだ!」それも今考えたら、よく判んないんですけど(笑)だけど、その当時は、ナンか、先輩の言うことはZettaiだったんで、「お前ら、じゃんけんでリーダーを決めろ!」っつって、その場でじゃんけんして、城島が勝ったんですね、リーダーが。で、リーダーです。ちなみにその頃は、みんな、「茂くん」とか「城島くん」って呼んでたんですけど、オレが「リーダー!リーダー!」って言いだして、で、「リーダー!リーダー!」って、オレが最初呼んでたら、ウチのリーダー、ホントに怒ってたの、最初。「リーダーっていうの、ヤメテくれ!」って。「リーダーって言われるの、イヤや!」今はどうですか?みんな、リーダーです。ね、オレのおかげで。(笑)Zettai、オレのおかげ。というワケでございましたぁ~。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集してますよ。ワタクシ松岡への質問、お悩み、普通のお便りも大歓迎でございます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「つ」ですね。じゃ、下の名前で行きましょう。翼。翼っていっぱいいますよ。でも、翼と言えば、ウチの翼なんですけど。今井翼。翼とはね、結構ね、接点多いんだよね。一緒に台湾行ったりとか、後ね、昔、「少年隊夢」かな?っていう番組あって、そん時に、少年隊が、つかこうへいさんの、「熱海殺人事件」やったんですよ。そん時に、1シーンだけゲストでオレと翼が出たんだよ(笑)。うん。そう、刑事役だったのかな?うん。そう、アイツ、ナンか、スッゲー、ナンか、ここ3年ぐらいで、男!って感じになってきたよね。ナンか、凛々しいよね?アイツ。翼って。あぁ、オレ、好きだな~、あのオトコ臭い顔。懐かしいなぁ~!「松岡くん、車貸して下さいよ」ナンて言ってた時代が。うん。「いいよぉ」とか言って。懐かしい。翼、元気?コレ聴いたら、電話チョーダイ!(笑)というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、それでは、関ジャニ∞のチュウと安田のドラマです。えぇ、主題歌になってます。聴いて下さい。TOKIO『また朝が来る』
(曲演奏)
えぇ、新コーナー、始めます。『ザ・マンスリー・リサーチ!』まぁ、僕が気になることをリスナーの皆さんに聴いて、調査していくコーナーなんです。まぁ、僕が普段疑問に思うことですね。女性の方の、例えば、得意料理っていうのは、一番、ナニが多いのかと。あのね、案外、コレ、女性より男性の方がね、得意料理、決まってるような気がするんだよね。で、あの、肉じゃがを作ればナンとかなると思ってる、あの、時代は、とっくに終わってますよ!?ぶっちゃけた話。で、あの(笑)、だから、ホントはナンなの?みたいな。カレーでしょ?みたいな。きっと、ナンだカンだ言って、カレーが多いんじゃないの?っていう、ハンバーグとさ、うん。ちなみ今、ウチ、女性スタッフ3人いますけど、ちょっと聴いてみます。一人一人。ナンですか?全く作らない!?一人、全く作らない。2人目は?全く作らない。3人目?同じく、じゃないよ。作れよ!!【耳が痛い…】玉子焼きでもいいじゃん?ほらね。結構女性に限ってね、作らなかったりするんですよ。あとね、やっぱ、野郎は判るけど、女性は家で、どんな格好してんのか?と。ね、僕は大体、あの、でっかーい、あの、ナンて言うの?サウナパンツみたいなヤツにTシャツなんです。ま、短パンみたいなヤツですね。に、Tシャツ。女性はどうなのか?と。聴いてみましょう。ハイ、どんな格好ですか?ジャージ。ま、やっぱり、もう一人も同じ。もう一人は?あ、やっぱ、スゥエットだよね?あのね、スゥエットって、グッと来る時あるよね!?あの、この間、ドラマのロケしてて【(゜∇゜ ;)エッ!?それ、新しいお仕事のコトですか!?それともリーダードラマの監督の話??】、それを見に来てた、女性がいて、ナンて言うのかな、ホント、普通のスゥエット、あの、グレーのさ、その格好で、ちょっと昔の先輩を思い出すんだよね~。ナンか、そんで、そのスゥエットの、袖を、ちょっと寒いから、ちょっと、手、入れちゃったりナンかしてる姿は、あれ、グッと来るね~。女性はね、オレは冬の方が綺麗に見えるんじゃないかと、思うんだよね。息も白いしさ、ちょっと色気とか、あんじゃん?ナンか、その、フゥ~とか、ハァ~とかさ、手を暖める仕草とか。…無いか?(笑)ナンか、そういうの、感じるんですよ。みたいな。あと、男の人が、やってる行動で、好きな行動とかね。これ、ちょっと聴きたいんだよね。ま、いつも、5Lでも僕ら、聴いてんですけど。何が一番好きなの?みんな、違うんですよ。書いてる手元とかね。ま、よくあるのが、ほら、ギアチェンジ。ギアチェンジ、しねぇーじゃん?今。ほとんど、オートマじゃん?あと、駐車する時とかね。あの、バックとかね。あの、わざと後ろ向く、みたいな。オレ、いまだにバックは、後ろ向かなきゃ出来ないわ!【オープンカーで乗り出して見てたもんね!】あの、ミラーじゃ出来ない。クセだね。みたいな。そういうの、ちょっと、気になったことをですね、いろいろ聴いてみたいと思うんですけど、まず一番最初は、男の人に、グッとくる、仕草、コレ、ちょっと、チェックさせて下さい。コレ、皆さん、あの、僕、統計しますんで、ドンドンドンドン、送って頂いて、で、理由も送ってください。ダントツにコレ、人気あるねっていうのが、判ったら、僕、しばらく、それ、使います。あの、1クール、それ、使います。えぇ、かなりテレビで1クール、その期間にします。イチイチ、それ、やります。ちょっと、ウザいね、っていうくらいやります。ということでございまして、【宛先略】ココで1曲、聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
えぇ、続いても、新コーナー。『懐かしマボ・ワード』おぉ~、懐かしいね~!【スーパーマリオの音が流れました】1985年!『知ってる?マボ・ワード』がリニューアルしまして、今までは、最新のワードを、松岡が知ってるかどうかっていう、どうのこうの、した、コーナーでしたけど、ま、ほとんど、僕、知りませんでしたね。で、今回からは、あっしは、どっちかって言うと、昭和の人間ナンでね、昭和のワードにします。で、ワタクシ松岡が世間のイメージ通り、昭和の(笑)昭和の男なのか?オレ、世間の、(笑)そうなのか?あ、最後、確認したんだもんね!結局ね。だから、昭和、どれぐらい昭和なのかを確認してもらおうと思います。じゃ、まず最初のマボ・ワードはコチラ!『オリバーくん』。オリバーくんって、いたね?やべー!地下だよ、この音。オリバーくん。オリバーくんってナンだっけ?動物だっけ?動物だよね?ナンかのキャラクターだっけ?オリバーくん。ん?マイケルの、違う!違う!違う!アレ、違うよな、バブルス。やっべー!コレ、焦るぜ!オリバーくん。ゴリラ?【(-.-)p”ブー!】ナンだろ?オリバーくん。コレ、ウチのスタッフ、みんな知らないよね?多分ね?オリバーくん。オリバー。オリバー♪いや、判んねぇ!全然判んねぇ、オリバーくん。アレ?死んじゃった…。あ~、1976年チンパンジーと人間の中間にあたる(笑)未知の生物(笑)、ヒューマンジーという(笑)フレコミで来日して、話題となったチンパンジー。あぁ、チンパンジーだったね、オリバーくんね。あ~、でもね、ゴメン、コレ、生まれる前だもんね~。76年だからね。あ~、そっかぁ、結構難しいの、来たね~!いやぁ、そうか、人間に近いチンパンジーと言われてたんだね。ナンか、あった、あの、昔の、その、ニュースみたいのを、振り返るとオリバーくんって、来てたね、そういえば。えぇ(笑)でもスゴいよね?人間に近いチンパンジーって、チンパンジーはチンパンジーだろ?そんなこと言ったら、チンパンジーに近い人間はいるって話になっちゃうじゃんね?(笑)キリ(?)がなくなっちゃうよね?ウチの周りにもいるんでね。ナンとも言えないんですけど。さ、次!続いてはコチラ!『あっと驚くタメゴロー』誰のギャグだった?コレ?ギャグじゃねーのか?あっと驚くタメゴローって、コレ、ナンかフレーズだよね?ギャグだっけ?「あっと驚くタメゴロー」って、藤田まことさん?【(-.-)p”ブー!】アレ、違うわ、あたり前田のクラッカーだ。あっと驚くタメゴロー、よく聴いたなぁ?東京ぼん太!違うな!【(-.-)p”ブー!】えぇ?あっと驚くタメゴロー…ア~レ?誰だったっけね~、コレ。大村崑さん、違うな。あぁ!コレ、アレだよ!クレイジーキャッツだ!ハナ肇さんだ!【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】あぁ、あっと驚くタメゴロー。あ~、1969年スタートした人気番組「巨泉・前武」ゲバゲバですね!「ゲバゲバ90分」中で、クレイジーキャッツのハナ肇さんが、言った、番組を代表するギャグ。スゲー、オレ、コレ、言えた。あっと驚くタメゴロー!ギャハハハハってやるんだよね。スゲー。嬉しい♪こういうの、判ると。まだある?もう1個ある?行こう行こう!ラスト!『真知子巻き』髪型だよね?違うの?【(-.-)p”ブー!】あ、違うんだ。真知子巻き。あ!…え?髪型じゃないとしたら、スカーフか!スカーフで、真知子って、誰だ?当時。真知子。まいっちんぐマチコ(笑)違うな!【(-.-)p”ブー!】真知子。ウチのオフクロの従妹のマチコおばちゃん。【(-.-)p”ブー!】(笑)知らねーよ、誰だか。(笑)真知子。真知子巻き。…スカーフを真知子巻きにするんだよね?え~、京マチ子さんか?あ、違うか。真知子巻き。…え~?ゆ…あ…真知子。太陽にほえろ、あ、違うな。【(-.-)p”ブー!】真知子…真知子…真知子。あ、ジャジャジャジャン。【(-.-)p”ブー!】ブー。コレ、ナンだろうね。…真知子巻き。あ~!「君の名は」か!そりゃ、そりゃ、難しい~よ~!!!1953年だもん!50年以上経ってるよ~!!「君の名は」は人気ラジオドラマが映画になり、そん時、そうだ、岸恵子さんだね。真知子。頭にクッとくるんだ、あの、巻いたヤツですね。それが真知子巻きと呼ばれて大流行。いやぁ~!難しい!!知ってるけどね!言葉は。ナンだ?って言われると判んないね。あ~、真知子巻き。いやぁ、スゴいね。あれが真知子巻きなんだよね。そっか、そうか。ま、こういう問題、ドンドン出てきますんで、是非皆さんも、聴いてですね、昭和を今一度勉強しましょう。以上、「懐かしマボ・ワード」でした~。さ、え~、山下が、シングル出すそうです。NEWSの。11月18日発売ソロシングル。山下智久で『Loveless』
(曲演奏)
【「太陽と砂漠のバラ」が流れました。エンディング曲変えるの?】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「TOKIOのリーダーはどうやって決めたんですか?やはり一番年上だからですか?」じゃんけんでーす!(笑)じゃんけんで決めました。え~、ま、ある時ですね、大阪かな?少年隊のバックをやってる頃に、TOKIO、車の中で大ゲンカしまして、ナニを思ったか、今、考えたら植草くんが言ったんですけど、「お前ら、リーダーがいないからケンカになるんだ!」それも今考えたら、よく判んないんですけど(笑)だけど、その当時は、ナンか、先輩の言うことはZettaiだったんで、「お前ら、じゃんけんでリーダーを決めろ!」っつって、その場でじゃんけんして、城島が勝ったんですね、リーダーが。で、リーダーです。ちなみにその頃は、みんな、「茂くん」とか「城島くん」って呼んでたんですけど、オレが「リーダー!リーダー!」って言いだして、で、「リーダー!リーダー!」って、オレが最初呼んでたら、ウチのリーダー、ホントに怒ってたの、最初。「リーダーっていうの、ヤメテくれ!」って。「リーダーって言われるの、イヤや!」今はどうですか?みんな、リーダーです。ね、オレのおかげで。(笑)Zettai、オレのおかげ。というワケでございましたぁ~。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集してますよ。ワタクシ松岡への質問、お悩み、普通のお便りも大歓迎でございます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんな細々やってるブログにも、ポチポチ拍手を頂き、感謝です♪
>景さま
こちらこそ、読んで頂けて、頑張ってテキスト起こししてる甲斐があります!
>花梨さん
いつも、ありがとっ♪
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>花梨さん
いつも、ありがとっ♪
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「ち」ですね。「ち」って難しいよ!?なかなかいないんだよね。「ち」。じゃあ、コイツにしましょう。チュウ。【そう来る?!】(笑)ナンだ、チュウって。(笑)チュウというのはですね、ナンとかエイトっていうヘンなグループがいるんですけど、そのグループのドラム担当してるヤツで、大倉忠義ってヤツがいまして、まぁ、普段、忠義ってうのがね、忠実なチュウって書いて忠義なんで、僕はチュウ、チュウと呼んでるんですけど、え~、ま、アイツ、今、NHKのドラマかナンか、ね?あれ、やってますけど、この間、「スタジオパークからこんにちは」ね、僕、コメント出しましたけど、ま、この間、スタジオパークでも言ったんですけど、ホントにホワホワホワっとしたヤツでございまして、ナンか、つかみどころのないというかね、いい意味で焦りが無いと言うかね、落ち着いた感じのヤツですね。たぶんにね、ポイント、ポイントでね、長瀬とかぶるところがあるんだよね。でもやっぱ、あの、ウチの長瀬もそうですけど、その、ドラマでもナンか、ここぞって時の本番にかける集中力というかね、短期集中なんでしょうけど、もうアレはやっぱり、天才肌ですね、アイツもだから、そういう意味では。ホントに、若い芽は摘んでおかなきゃと思ったんですけども、えぇ、摘むこともなく、伸び伸びノビノビ成長してる(笑)チュウを見て、ヨロシイんじゃないかと、思います。まぁ、ちょっと、とっても、チャーミングなヤツなんでね、皆さんも、ドンドンドンドン応援して頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、じゃあココで1曲聴いて頂きたいと思います。TOKIOで「太陽と砂漠のバラ」
(曲演奏)
ま、このOAされてる頃が多分、11月7日前後ということなんで、多分、長瀬の誕生日辺りだよね?長瀬が31、ということは、その次の次の週か、次の週は、城島さんが39【サンキュって発音です】ってことですね。39。リーチ!!!てんぱい!いいですね~。ついにアラフォーの城島茂、いいですね。オレはね、どっちかって言うと、あの、城島茂さんは、早く40になってもらいたいんだよね!なった方がね、Zettaiあの人、得だと思うんだよね【放っておいてもなるんだから、いいじゃん!】あの人はね、多分ね、あの、50になったら、多分、スゴイことになってると思うよ、オレ。もうナンて言うのかな?今までいた、その、ジャニーズにはZettaiにいないタイプの50が生まれる気がするんだよ。もしかしたら、ウチの、ナンか、役員やってるかも知れないね、もう、ちょっと、取締役とかさ(笑)【役員でもいいけど、現役じゃなきゃダメ!!!】。あぁ、それぐらい、だって、もうね、ありますからね。まぁ、そんな中、最近、ナニしてたかなぁと思うとですね、競馬をハズシまくってますね、最近。この間、スポーツ報知ね、ま、僕、また、予想させてもらったんですけど、菊花賞もことごとくハズレですね、え~、ついこの間、天皇賞もことごとく、ハズレですね、ダメだね~。だけどやっぱりね、オレ、子供の頃からね、お弁当持って、よく、競馬場行ってたのね。で、休み、オヤジが休みん時とかって、北海道円山競馬場っていうのが当時あってさ、そこが芝生なんですよ。で、その、競馬の何が面白いって、やっぱ、馬が走ってる姿ってカッコイイんだよね~!その、もちろん、その、ギャンブル性のこともあるんだろうけど、オレはどっちかって言うと、馬が走ってる姿がね、好きなんだよね。で、オレ、やっぱ、逃げ馬、好きだね!うん、あの、逃げ切りタイプ。オレも逃げ切りタイプだから。(笑)え、ナニが?って、あの、短距離走とか、マラソンとか、Zettai差すタイプじゃないから、オレは。やっぱね、あの、最初っから最後まで飛ばして、縮まらないで1位っていうのは、見てて気持ちいいもんね。もちろん、差す方も、ね、勝つ時は気持ちいいんだろうけど、やっぱ、最後まで、逃げ切るね、姿勢がね、うん、オレは好きだね。そう考えたら、昔、ま、骨折しちゃいましたけど、サイレンススズカっていう馬は、カッコヨカッタね~。アレはヨカッタ…。サイレンススズカね。泣いたもん、オレ。怪我した時。うん、イヤイヤイヤイヤ、なかなかね。ま、そんな中ですね、(笑)そんな中でも、ナンでも無いんだけど(笑)、最近、また、あの、ウチの肉と骨がですね、ちょっと飯でも食いましょうよって、生意気なこと、言って来たんで、この間、ウチのね、内山信二と渡部豪太って、つまんないヤツらとですね(笑)、ヘコヘコ、飯をくったんですけど、やっぱ、判ったことがあってね、あの、渡部豪太はね、やっぱりバカだね!アイツ。(笑)いや、ナニがっていうことでもないんだけど、オレと内山が、アイツの話を2時間聴いて、ヘトヘトになったんだよね。(笑)もう、言ってることが、相変わらず判んなくて、で、ナニがヤダって、それでもう、渡部はメチャクチャ満足して帰って行くのよ。今日という日は素晴らしい日でした、みたいなさ。満点の笑みで【満面の笑みね】帰って行くんだけど、オレと内山、あの、内山がちょっとやつれるからね!?(笑)あの、渡部と喋った後。必ず、じゃあ、飯食い終わって、ま、もうちょっと、遅い時間からの飯だったりしたから、「じゃあ、またね~」なんつって、「バイバイ!」なんて言ったら、内山が、「アニキ!ちょっと、もうちょっと、あと、30分ぐらい、いいっすか?」って言うから「いや、いいよ。どうしたの?」っつったら、「いやぁ、ちょっと、このままじゃ、寝れないっす!」みたいな(笑)。で、渡部はニコニコでタクシーで帰っていく、みたいな。「オレだって、結構大変なんっすよ!」みたいな、内山がその後。でもね、ある意味、あの、あの二人は全然バラバラで、ちょっと、面白いね。ホントに。必ず内山の話はどこでも出るもんね。最近、オレの友達とかも、内山込みで、飯食ったりする場合があって、オレの友達には、チョー大人気だね。うん、ウチで飯、あの、食う時とかも、あるんですけど、あの、ナンか、知んないけど、美味しんぼを、あ、そう、これから、美味しんぼをやるんですよ。11月14日、OAするんですけど、その、美味しんぼの、あの、、キャストが家でみんなで、鍋やろうっつって、鍋パーティやった時も、何故か内山がいるんですね。(笑)で、ナゼか、内山が盛り上がってるっていう。アイツ、そう考えると、得だね!あぁ、アイツ、得だわ。ま、そんな中、ちょうどね、その飯会にね、チュウも来てたんですけど、オープニングで言った。その関ジャニ∞の大倉、安田もね、出てるという、出演のドラマ、「ROMES」ね。コレの主題歌をナンと、TOKIOが歌わしてもらってるんですね、コレ。えぇ。その曲を今日はちょっと、いち早く、聴いて頂こうと思います。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
メール紹介しまーす。「10月26日はジャニーズ事務所に入って20周年記念でしたよね?おめでとうございまーす」(笑)よく知ってるね。「何か特別な事、しましたか?」って、仕事してました、普通に(笑)。別に特別な事はナンも、してないですね。まぁ、早いもんですね!20年。丸々20年。1989年10月26日のオーディションでしたからね。そうだよね、12歳が32歳だもんね。そん時生まれた子は二十歳だもんね。そりゃそうだよね。だけどあの、誕生日は2つあると思ってますね、僕はやっぱり。1月11日は、この世に生を受けた自分の誕生日ですが、どっちが大事って言われたら、オレはやっぱり、10月26日の方が、僕は大事ですね。えぇ、あの、やっぱり、こうやってラジオが出来たり、ね、好きなお芝居が出来たり、音楽が出来たり、うん、監督業が出来たりだとか、自分の好きな事が出来るキッカケになった日がね、10月の26日であり、その日が多分、人生最大の、うん、チャンスの日であり、強運だった日でもあり、ま、縁【えにし】っていうんですか、縁があって、人と出会って、っていう意味では、うん、あの、多分、今の自分を作った、丁度僕が、だから、二十歳なんでしょうね、きっとね、その、芸能人松岡としての。だから、そういう、その、節目じゃないですけど、そういうことを考えると僕は10月26日っていうのは、やっぱり一番、大事ですね。人生が変わった日だし。だからこそ、その人生はずっと、出来るだけ長生きしていきたいなって、気もしますしね。だから、どっちかっていうと、メデてぇなぁっていうよりも、あの、頑張んなきゃな、みたいなとこの方が、多いかな?20年経って、大丈夫か?みたいなね。もっともっと、やんなきゃいけないことあったかなぁ?とかね、そっちを考えますね。あぁ、足りねぇな、まだ、とかね、コレも出来たろう?みたいなね、ナンか、自分の美学で、どっかであるんでしょうね。人がやろうとしてることを、10年先にやる、みたいなところが、ちょっと、ナンか、子供の頃から、きっとあるんでね、うん、だから、それはちゃんと出来てんのかなぁ?みたいな。でも、逆に言うと、早くやるのはいいけど、その年にしか出来ないことを疎かにしてないかな?とかね、今度そういう問題も出てくるんですよ。何を真面目な話をしてるんでしょう!?【照れてる!?】でもね、そういう意味では、あの、うん、メデてぇっていうよりも、ちょっと考えさせられる日かな?いつも。うん。で、考えて考えて考えて考えて、よし、ガンバロ!ってなって、まぁ、プシュッと開けて、ゴクゴクゴク、フーッみたいな。うん、酒か?みたいな。酒、そりゃ、酒だよ!(笑)もう、バカヤローです。(笑)20年で一番変わったことは何でしょうね~?親戚が増えたことぐらいかな?(笑)親戚が変わったね~。えぇ(笑)。「松岡くんの大好きな矢沢さんが娘さんとビールのCMで共演していますが、もし松岡くんが、誰かとCM共演するとしたら、誰とどんなCMが良いですか?私的には、リーダーとLove2の絡みが見たいです」僕と城島さんのCMはムリでしょう!だってもう、山口さんと城島さんのゴールデンコンビには勝てないよ!オレは。(笑)Zettai!ほのぼのするもん、見てて。いいなぁ、ナンか、みたいな。うん。と、思ったら、いきなり「ファイトーっ!」とかやってるからさ、「おぉ、忙しいなぁ」(笑)。まぁ、そうですね、誰と、どういうCM?あぁ、誰とどういうCMやりたいかなぁ…。CMやれんだったら、誰とでもいいですよ!(笑)CMをやらせて頂けるんでしたら!!!えぇ。だけど、そうだなぁ?強いて言うんだったら、うーん…ナンか、真剣に考えちゃうな、コレ。もちろん、矢沢さんとはね、ちょっとね、ボスとはナンかもう、恐れ多くて出来なくなっちゃいそうだから、ナンか、面白いのがいいなぁ。女性いっぱいに囲まれてるっていうの、いいね。(笑)それ、CMじゃないんだね。ちょ、待ってね、ナンだろ?今、会いたい人とかだね?おかあちゃんとCMやりてぇな!あの、水前寺清子さんと(笑)。あかあちゃんと2人で、ナンのCM?オレと(笑)おかあちゃんがやったら。あぁ、ナンか、ご飯とかもいいけどね。あかあちゃんとビールのCMみたいの、よくない?うん。「おかあちゃん!」みたいなさ、「おー、息子!」みたいな。プシュッ!!コッコッコッコッ、フーッ!みたいな。「今日も爽やか!」みたいな。「お!オフクロ!若くなったね!」「コイツー!」みたいな。「今日もビールが旨い!」みたいな。そういうの、いいじゃん?ナンか。うん、そういうの、やりたい!そういう方が好きだな。うん。杏子さんね。杏子さんと、いいね!杏子さんとも、いいね!お酒のCMね。杏子さんとはナンか、車とか、いいよ。車に乗って、走ってく杏子さんを、ナンか、おーっ!と見てるワンシーン。(笑)「減税も!」みたいな、最後に【こども店長ですか!?】(笑)。そういうの、やりたいな。ナンか、いいな。男の人ともやりたいけどね!「先日、スマスマのビストロSMAPにKinKi Kidsがゲストとして登場しました。SMAPとKinKiの組み合わせ、スゴく新鮮でした。番組を見て、KinKiがSMAPのバックで踊っていたことを初めて知りました」あぁ、そうなんだ。「松岡くんはもし、ジャニーズの先輩、後輩がやってる番組で出たい番組ありますか?」百識!百識、出たいね~。全然出してくんないんだよね。ウチの作家がね、松岡くんは出さない方がいいですよって言ってんだよ。百識、いいね~。あの、井ノ原のポジションがムカつくんだよね。ナニ!?お前、それ!先生みたいになっちゃってんの?って。お前が人にモノを教えられるような人間じゃねぇだろ!?みたいなね。ウソつけー!コノヤロー!っていうね、ナニ、真面目なこと、言っちゃって、もう、イイ人を前面に出しやがって、コノヤロー!って、お前が、その、小僧共の頃のお前は、どうだった?っていうことをオレは、あの小僧共に教えたい。(笑)ダメだ!お前ら、信じるな!っていう、この井ノ原先生の言うことは信じちゃダメだぞ!っていうね、そういう顧問で出たい。百識、いいよ。出たい。じゃ、ココで新コーナー、お知らせします!ワタクシは雑学好きなもんで、(笑)そんなことはないんですけど、ま、聴いてタメになる雑学川柳を、ちょっと応募して、皆さんに送ってもらいたいと。ナンか、例を今日、書いてもらいましたけど、「マツコデラックス川柳」。「体重も3サイズも150」150もあんの!?マツコデラックスって。ちょっと痩せないと、ヤバいよ、膝に来るでしょ?だって。「てりやきバーガー川柳」。「タイではね侍バーガーって言うんだよ」コレ、下手ですね、この川柳。ちなみにオレは川柳、メチャクチャ上手いっすからね!普段から川柳とか俳句とか好きでやってるんで【知らなかった!】かなり、キビシイです。僕はあの、堀越学園卒業する時、俳句とか、チョー書きまくりましたからね。ちゃんと飾られましたからね。ハイ。というワケで、なるほどね、と思う雑学川柳、送って頂きたいと思います。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。嵐、11月11日発売の新曲ですね。ピンピンピンピンですね。嵐で『マイガール』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。ココで、こんなメールを紹介しましょう。「初メールです。5LDKを見て、TOKIOのファンになりました。今更質問するのは失礼かも知れませんが、グループの名前、TOKIOって、どうやって決まったんですか?一番最初にグループ名を聴いた時、どう思いましたか?」ってことですがね、ま、今更、質問ですね。ま、お答えしますよ。え、TOKIOってどうやって決まったのかは、僕らも判んないんですね。ウチの社長が、ま、YouたちはTOKIOだ、っということで、TOKIOになったんですが、TOKIOっていうことにナンか、こだわりがあったらしく、多分、あの、外タレが日本に来た時、トーキョーと発音が出来なくて、トキオ、トキオって言いますよね、それで覚えやすいっていう、意味合いと、やっぱり、あの、日本を代表する首都、トキオ、だから、海外に出ても、すぐ名前覚えてもらえるように、という意味合いがあったような気がします。で、ちなみに僕らの先輩で男闘呼組っていう先輩が、ね、いたんですけど、その先輩たちも元々は東京男闘呼組っていう名前で、やってました。そんで、その、トーキョー外れて、僕らにTOKIOが来たと。で、ちなみに、一番最初はTOKIOバンドっていうのがあって、それが城島と山口でした。ハイ。そういう意味でTOKIOっていうのはスゴクね、オレが子供の頃に一番好きだった曲がジュリーの「TOKIO」だったから、だから、あの、TOKIOって聴いた時はすぐに、ジュリーが浮かんだね。沢田研二が浮かんで、パラシュートが浮かんで、うん、よーし、大空に羽ばたくぞー!みたいな気分でしたね、確かに。うん、でも、えっ?TOKIO?っていう気持ちも、どっかにありましたよ(笑)。えっ?な、ナニ?TOKIOって?ってみたいなのもありましたけどね、ぶっちゃけ。ただ、グループ、どんな名前であれ、グループというものを作ってもらうことが、その、幸せだったし、そのTOKIOって言われた時【生まれた時?】は率直、嬉しかったのを覚えてます。こんな感じでですね、『懐かしマボ・メモリー』はネタがないんで、辞めますんで、あの、今更ですけど、みたいな、TOKIOに関する素朴な疑問とか質問、みたいな、エンディングでちょっと、これからドンドンご紹介してくんで、皆さんも、送って頂きたいと思います。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「ち」ですね。「ち」って難しいよ!?なかなかいないんだよね。「ち」。じゃあ、コイツにしましょう。チュウ。【そう来る?!】(笑)ナンだ、チュウって。(笑)チュウというのはですね、ナンとかエイトっていうヘンなグループがいるんですけど、そのグループのドラム担当してるヤツで、大倉忠義ってヤツがいまして、まぁ、普段、忠義ってうのがね、忠実なチュウって書いて忠義なんで、僕はチュウ、チュウと呼んでるんですけど、え~、ま、アイツ、今、NHKのドラマかナンか、ね?あれ、やってますけど、この間、「スタジオパークからこんにちは」ね、僕、コメント出しましたけど、ま、この間、スタジオパークでも言ったんですけど、ホントにホワホワホワっとしたヤツでございまして、ナンか、つかみどころのないというかね、いい意味で焦りが無いと言うかね、落ち着いた感じのヤツですね。たぶんにね、ポイント、ポイントでね、長瀬とかぶるところがあるんだよね。でもやっぱ、あの、ウチの長瀬もそうですけど、その、ドラマでもナンか、ここぞって時の本番にかける集中力というかね、短期集中なんでしょうけど、もうアレはやっぱり、天才肌ですね、アイツもだから、そういう意味では。ホントに、若い芽は摘んでおかなきゃと思ったんですけども、えぇ、摘むこともなく、伸び伸びノビノビ成長してる(笑)チュウを見て、ヨロシイんじゃないかと、思います。まぁ、ちょっと、とっても、チャーミングなヤツなんでね、皆さんも、ドンドンドンドン応援して頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。さぁ、じゃあココで1曲聴いて頂きたいと思います。TOKIOで「太陽と砂漠のバラ」
(曲演奏)
ま、このOAされてる頃が多分、11月7日前後ということなんで、多分、長瀬の誕生日辺りだよね?長瀬が31、ということは、その次の次の週か、次の週は、城島さんが39【サンキュって発音です】ってことですね。39。リーチ!!!てんぱい!いいですね~。ついにアラフォーの城島茂、いいですね。オレはね、どっちかって言うと、あの、城島茂さんは、早く40になってもらいたいんだよね!なった方がね、Zettaiあの人、得だと思うんだよね【放っておいてもなるんだから、いいじゃん!】あの人はね、多分ね、あの、50になったら、多分、スゴイことになってると思うよ、オレ。もうナンて言うのかな?今までいた、その、ジャニーズにはZettaiにいないタイプの50が生まれる気がするんだよ。もしかしたら、ウチの、ナンか、役員やってるかも知れないね、もう、ちょっと、取締役とかさ(笑)【役員でもいいけど、現役じゃなきゃダメ!!!】。あぁ、それぐらい、だって、もうね、ありますからね。まぁ、そんな中、最近、ナニしてたかなぁと思うとですね、競馬をハズシまくってますね、最近。この間、スポーツ報知ね、ま、僕、また、予想させてもらったんですけど、菊花賞もことごとくハズレですね、え~、ついこの間、天皇賞もことごとく、ハズレですね、ダメだね~。だけどやっぱりね、オレ、子供の頃からね、お弁当持って、よく、競馬場行ってたのね。で、休み、オヤジが休みん時とかって、北海道円山競馬場っていうのが当時あってさ、そこが芝生なんですよ。で、その、競馬の何が面白いって、やっぱ、馬が走ってる姿ってカッコイイんだよね~!その、もちろん、その、ギャンブル性のこともあるんだろうけど、オレはどっちかって言うと、馬が走ってる姿がね、好きなんだよね。で、オレ、やっぱ、逃げ馬、好きだね!うん、あの、逃げ切りタイプ。オレも逃げ切りタイプだから。(笑)え、ナニが?って、あの、短距離走とか、マラソンとか、Zettai差すタイプじゃないから、オレは。やっぱね、あの、最初っから最後まで飛ばして、縮まらないで1位っていうのは、見てて気持ちいいもんね。もちろん、差す方も、ね、勝つ時は気持ちいいんだろうけど、やっぱ、最後まで、逃げ切るね、姿勢がね、うん、オレは好きだね。そう考えたら、昔、ま、骨折しちゃいましたけど、サイレンススズカっていう馬は、カッコヨカッタね~。アレはヨカッタ…。サイレンススズカね。泣いたもん、オレ。怪我した時。うん、イヤイヤイヤイヤ、なかなかね。ま、そんな中ですね、(笑)そんな中でも、ナンでも無いんだけど(笑)、最近、また、あの、ウチの肉と骨がですね、ちょっと飯でも食いましょうよって、生意気なこと、言って来たんで、この間、ウチのね、内山信二と渡部豪太って、つまんないヤツらとですね(笑)、ヘコヘコ、飯をくったんですけど、やっぱ、判ったことがあってね、あの、渡部豪太はね、やっぱりバカだね!アイツ。(笑)いや、ナニがっていうことでもないんだけど、オレと内山が、アイツの話を2時間聴いて、ヘトヘトになったんだよね。(笑)もう、言ってることが、相変わらず判んなくて、で、ナニがヤダって、それでもう、渡部はメチャクチャ満足して帰って行くのよ。今日という日は素晴らしい日でした、みたいなさ。満点の笑みで【満面の笑みね】帰って行くんだけど、オレと内山、あの、内山がちょっとやつれるからね!?(笑)あの、渡部と喋った後。必ず、じゃあ、飯食い終わって、ま、もうちょっと、遅い時間からの飯だったりしたから、「じゃあ、またね~」なんつって、「バイバイ!」なんて言ったら、内山が、「アニキ!ちょっと、もうちょっと、あと、30分ぐらい、いいっすか?」って言うから「いや、いいよ。どうしたの?」っつったら、「いやぁ、ちょっと、このままじゃ、寝れないっす!」みたいな(笑)。で、渡部はニコニコでタクシーで帰っていく、みたいな。「オレだって、結構大変なんっすよ!」みたいな、内山がその後。でもね、ある意味、あの、あの二人は全然バラバラで、ちょっと、面白いね。ホントに。必ず内山の話はどこでも出るもんね。最近、オレの友達とかも、内山込みで、飯食ったりする場合があって、オレの友達には、チョー大人気だね。うん、ウチで飯、あの、食う時とかも、あるんですけど、あの、ナンか、知んないけど、美味しんぼを、あ、そう、これから、美味しんぼをやるんですよ。11月14日、OAするんですけど、その、美味しんぼの、あの、、キャストが家でみんなで、鍋やろうっつって、鍋パーティやった時も、何故か内山がいるんですね。(笑)で、ナゼか、内山が盛り上がってるっていう。アイツ、そう考えると、得だね!あぁ、アイツ、得だわ。ま、そんな中、ちょうどね、その飯会にね、チュウも来てたんですけど、オープニングで言った。その関ジャニ∞の大倉、安田もね、出てるという、出演のドラマ、「ROMES」ね。コレの主題歌をナンと、TOKIOが歌わしてもらってるんですね、コレ。えぇ。その曲を今日はちょっと、いち早く、聴いて頂こうと思います。TOKIOで『また朝が来る』
(曲演奏)
メール紹介しまーす。「10月26日はジャニーズ事務所に入って20周年記念でしたよね?おめでとうございまーす」(笑)よく知ってるね。「何か特別な事、しましたか?」って、仕事してました、普通に(笑)。別に特別な事はナンも、してないですね。まぁ、早いもんですね!20年。丸々20年。1989年10月26日のオーディションでしたからね。そうだよね、12歳が32歳だもんね。そん時生まれた子は二十歳だもんね。そりゃそうだよね。だけどあの、誕生日は2つあると思ってますね、僕はやっぱり。1月11日は、この世に生を受けた自分の誕生日ですが、どっちが大事って言われたら、オレはやっぱり、10月26日の方が、僕は大事ですね。えぇ、あの、やっぱり、こうやってラジオが出来たり、ね、好きなお芝居が出来たり、音楽が出来たり、うん、監督業が出来たりだとか、自分の好きな事が出来るキッカケになった日がね、10月の26日であり、その日が多分、人生最大の、うん、チャンスの日であり、強運だった日でもあり、ま、縁【えにし】っていうんですか、縁があって、人と出会って、っていう意味では、うん、あの、多分、今の自分を作った、丁度僕が、だから、二十歳なんでしょうね、きっとね、その、芸能人松岡としての。だから、そういう、その、節目じゃないですけど、そういうことを考えると僕は10月26日っていうのは、やっぱり一番、大事ですね。人生が変わった日だし。だからこそ、その人生はずっと、出来るだけ長生きしていきたいなって、気もしますしね。だから、どっちかっていうと、メデてぇなぁっていうよりも、あの、頑張んなきゃな、みたいなとこの方が、多いかな?20年経って、大丈夫か?みたいなね。もっともっと、やんなきゃいけないことあったかなぁ?とかね、そっちを考えますね。あぁ、足りねぇな、まだ、とかね、コレも出来たろう?みたいなね、ナンか、自分の美学で、どっかであるんでしょうね。人がやろうとしてることを、10年先にやる、みたいなところが、ちょっと、ナンか、子供の頃から、きっとあるんでね、うん、だから、それはちゃんと出来てんのかなぁ?みたいな。でも、逆に言うと、早くやるのはいいけど、その年にしか出来ないことを疎かにしてないかな?とかね、今度そういう問題も出てくるんですよ。何を真面目な話をしてるんでしょう!?【照れてる!?】でもね、そういう意味では、あの、うん、メデてぇっていうよりも、ちょっと考えさせられる日かな?いつも。うん。で、考えて考えて考えて考えて、よし、ガンバロ!ってなって、まぁ、プシュッと開けて、ゴクゴクゴク、フーッみたいな。うん、酒か?みたいな。酒、そりゃ、酒だよ!(笑)もう、バカヤローです。(笑)20年で一番変わったことは何でしょうね~?親戚が増えたことぐらいかな?(笑)親戚が変わったね~。えぇ(笑)。「松岡くんの大好きな矢沢さんが娘さんとビールのCMで共演していますが、もし松岡くんが、誰かとCM共演するとしたら、誰とどんなCMが良いですか?私的には、リーダーとLove2の絡みが見たいです」僕と城島さんのCMはムリでしょう!だってもう、山口さんと城島さんのゴールデンコンビには勝てないよ!オレは。(笑)Zettai!ほのぼのするもん、見てて。いいなぁ、ナンか、みたいな。うん。と、思ったら、いきなり「ファイトーっ!」とかやってるからさ、「おぉ、忙しいなぁ」(笑)。まぁ、そうですね、誰と、どういうCM?あぁ、誰とどういうCMやりたいかなぁ…。CMやれんだったら、誰とでもいいですよ!(笑)CMをやらせて頂けるんでしたら!!!えぇ。だけど、そうだなぁ?強いて言うんだったら、うーん…ナンか、真剣に考えちゃうな、コレ。もちろん、矢沢さんとはね、ちょっとね、ボスとはナンかもう、恐れ多くて出来なくなっちゃいそうだから、ナンか、面白いのがいいなぁ。女性いっぱいに囲まれてるっていうの、いいね。(笑)それ、CMじゃないんだね。ちょ、待ってね、ナンだろ?今、会いたい人とかだね?おかあちゃんとCMやりてぇな!あの、水前寺清子さんと(笑)。あかあちゃんと2人で、ナンのCM?オレと(笑)おかあちゃんがやったら。あぁ、ナンか、ご飯とかもいいけどね。あかあちゃんとビールのCMみたいの、よくない?うん。「おかあちゃん!」みたいなさ、「おー、息子!」みたいな。プシュッ!!コッコッコッコッ、フーッ!みたいな。「今日も爽やか!」みたいな。「お!オフクロ!若くなったね!」「コイツー!」みたいな。「今日もビールが旨い!」みたいな。そういうの、いいじゃん?ナンか。うん、そういうの、やりたい!そういう方が好きだな。うん。杏子さんね。杏子さんと、いいね!杏子さんとも、いいね!お酒のCMね。杏子さんとはナンか、車とか、いいよ。車に乗って、走ってく杏子さんを、ナンか、おーっ!と見てるワンシーン。(笑)「減税も!」みたいな、最後に【こども店長ですか!?】(笑)。そういうの、やりたいな。ナンか、いいな。男の人ともやりたいけどね!「先日、スマスマのビストロSMAPにKinKi Kidsがゲストとして登場しました。SMAPとKinKiの組み合わせ、スゴく新鮮でした。番組を見て、KinKiがSMAPのバックで踊っていたことを初めて知りました」あぁ、そうなんだ。「松岡くんはもし、ジャニーズの先輩、後輩がやってる番組で出たい番組ありますか?」百識!百識、出たいね~。全然出してくんないんだよね。ウチの作家がね、松岡くんは出さない方がいいですよって言ってんだよ。百識、いいね~。あの、井ノ原のポジションがムカつくんだよね。ナニ!?お前、それ!先生みたいになっちゃってんの?って。お前が人にモノを教えられるような人間じゃねぇだろ!?みたいなね。ウソつけー!コノヤロー!っていうね、ナニ、真面目なこと、言っちゃって、もう、イイ人を前面に出しやがって、コノヤロー!って、お前が、その、小僧共の頃のお前は、どうだった?っていうことをオレは、あの小僧共に教えたい。(笑)ダメだ!お前ら、信じるな!っていう、この井ノ原先生の言うことは信じちゃダメだぞ!っていうね、そういう顧問で出たい。百識、いいよ。出たい。じゃ、ココで新コーナー、お知らせします!ワタクシは雑学好きなもんで、(笑)そんなことはないんですけど、ま、聴いてタメになる雑学川柳を、ちょっと応募して、皆さんに送ってもらいたいと。ナンか、例を今日、書いてもらいましたけど、「マツコデラックス川柳」。「体重も3サイズも150」150もあんの!?マツコデラックスって。ちょっと痩せないと、ヤバいよ、膝に来るでしょ?だって。「てりやきバーガー川柳」。「タイではね侍バーガーって言うんだよ」コレ、下手ですね、この川柳。ちなみにオレは川柳、メチャクチャ上手いっすからね!普段から川柳とか俳句とか好きでやってるんで【知らなかった!】かなり、キビシイです。僕はあの、堀越学園卒業する時、俳句とか、チョー書きまくりましたからね。ちゃんと飾られましたからね。ハイ。というワケで、なるほどね、と思う雑学川柳、送って頂きたいと思います。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。嵐、11月11日発売の新曲ですね。ピンピンピンピンですね。嵐で『マイガール』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。ココで、こんなメールを紹介しましょう。「初メールです。5LDKを見て、TOKIOのファンになりました。今更質問するのは失礼かも知れませんが、グループの名前、TOKIOって、どうやって決まったんですか?一番最初にグループ名を聴いた時、どう思いましたか?」ってことですがね、ま、今更、質問ですね。ま、お答えしますよ。え、TOKIOってどうやって決まったのかは、僕らも判んないんですね。ウチの社長が、ま、YouたちはTOKIOだ、っということで、TOKIOになったんですが、TOKIOっていうことにナンか、こだわりがあったらしく、多分、あの、外タレが日本に来た時、トーキョーと発音が出来なくて、トキオ、トキオって言いますよね、それで覚えやすいっていう、意味合いと、やっぱり、あの、日本を代表する首都、トキオ、だから、海外に出ても、すぐ名前覚えてもらえるように、という意味合いがあったような気がします。で、ちなみに僕らの先輩で男闘呼組っていう先輩が、ね、いたんですけど、その先輩たちも元々は東京男闘呼組っていう名前で、やってました。そんで、その、トーキョー外れて、僕らにTOKIOが来たと。で、ちなみに、一番最初はTOKIOバンドっていうのがあって、それが城島と山口でした。ハイ。そういう意味でTOKIOっていうのはスゴクね、オレが子供の頃に一番好きだった曲がジュリーの「TOKIO」だったから、だから、あの、TOKIOって聴いた時はすぐに、ジュリーが浮かんだね。沢田研二が浮かんで、パラシュートが浮かんで、うん、よーし、大空に羽ばたくぞー!みたいな気分でしたね、確かに。うん、でも、えっ?TOKIO?っていう気持ちも、どっかにありましたよ(笑)。えっ?な、ナニ?TOKIOって?ってみたいなのもありましたけどね、ぶっちゃけ。ただ、グループ、どんな名前であれ、グループというものを作ってもらうことが、その、幸せだったし、そのTOKIOって言われた時【生まれた時?】は率直、嬉しかったのを覚えてます。こんな感じでですね、『懐かしマボ・メモリー』はネタがないんで、辞めますんで、あの、今更ですけど、みたいな、TOKIOに関する素朴な疑問とか質問、みたいな、エンディングでちょっと、これからドンドンご紹介してくんで、皆さんも、送って頂きたいと思います。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「た」の付く方です。「た」はたくさんいますよ~、もう。純じぃもいるしねぇ、多部ちゃんもいるしね、田山涼成さん、高橋ジョージさん、もう、いっぱい、竹内力さんから、いーっぱいいーっぱい、いろんな人いますけど、ワタクシが紹介する「た」はこの人!田中美佐子さん。すっげー、田中美佐子さん。ナニがスゲーって、普段僕、みーちゃんって呼んでる(笑)んで。みーちゃんはですね、出会いはですね、ワタクシが22、3時ですね、ドラマ「ショカツ!」というドラマの私のパートナーだったんですね、相方の役を。僕がパートナーの役だったんですけど、やらしてもらいまして、それから、みーちゃん、みーちゃんっつって、お付き合いさせてもらってるんですけど、その後もね、この間、2、3年前に、二宮のドラマでね、「マラソン」っていうドラマでね、二宮のお母さんをみーちゃんがやって、で、オレがコーチ役っていうアレなんですけど、え~、ナンでしょう?みーちゃんはね、スゴイのはね、ギャップがスゴイ。ドラマとかで普段見てる田中美佐子さんっていう人は、スゴイ、ナンて言うのかな、クールでさ、知的でさ、カッコイイじゃん?でもね、普段はですね、【表現出来ません】「まっちゃ~ん…」そういう人なんですよ。判る?ナ二言ってるか、判んないの。「ねぇ、聴いて!聴いて!まっちゃん、聴いて!まっちゃん、まっちゃん」みたいな。で、最初、オレも笑ってたんだけど、本番10秒前!8、7、6、ってカウントするんですけど、5秒前まで、それやるんですよ。「まっちゃん!聴いて!聴いて!」「5、4、3、2!」【口調をガラリと変えて】「逮捕よ!!」ウソつけ!このやろう~!みたいな(笑)。素敵な女性です。田中美佐子さんでした。さ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』リスナーの方、参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしま~す。えぇ、本日の挑戦者はですね、高校3年生、17歳、繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。みすずちゃん。ウチの長瀬のオフクロと同じ名前ですね」
「えっ?そうなんですか!?」
「うん、確か、そうだったよ。美鈴、美鈴じゃなかったかな?あぁ」
「え、どういう漢字ですか?」
「知らない!そこまでは。オレもそんな、深い付き合いは(笑)してないから(笑)。確か、ちょっと待って。クニコでしょ?クニコ、ヨーコ、ムツコ、そうそう、美鈴だよ!【ミエコさんが抜けたよ!】」
「へぇ~」
「兄ぃんとこ、忘れちゃった【可哀想!!】(笑)高校3年生?」
「そうです」
「受験だなぁ。どうすんの?」
「あの、一般で受けます」
「あ、ホント?大学行くの?」
「ハイ」
「そうなんだ。なるほどね。ナンかもうやってるんですか?いろいろ、受験勉強的な事」
「ハイ、頑張っていろいろやっています、今」
「へぇ。将来は何になりたいんですか?」
「あの、心理カウンセラーになりたいです」
「お!スゴイですね~。そっち系行くんですか。オレをカウンセリングしてくれよ、オレのこと」
「(笑)」
「(笑)オレは一体、どういう人間なんだって。そうなんだ。でも心理カウンセラーになる為には、どうすんの?これから大学へ行って、大学でその、アレを受けるの?」
「ハイ、あの、大学院で指定されたところを卒業して、ようやくナンか、試験を受けられるっていうか」
「なるほどね。これ、医療とはまたちょっと違うのかな?」
「ハイ、またちょっと違いますね」
「違うんだ。じゃ、医学部ではないんだね」
「ハイ」
「なるほどね~。ちょっと頑張って、1問でも多く、ちょっと取っちゃって下さい」
「ハイ、頑張ります」
「ね。じゃ、行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『2016年にオリンピックが開催されるブラジルの都市、言える?言えない?』
「この前、ニュースでやったばっかなんで、言えると思います」
「それは言えないとマズイよなぁ。リオデジャネイロ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「それは言えないと、ヤバいでしょう!一応ウチには、すぽると、やってる国分太一とかいるわけだしさ!うん、なるほどね。ちょっと東京、残念でしたけどね」
「あ、ハイ、そうですね」
「うん。だけど、オレ、一番最初にシカゴが消えた時には、ビックリしたね!」
「あ、ハイ!」
「ね~、やっぱ、オバマさんもいたしね。オバマさんなんて、ノーベル平和賞だよ!?」
「そうですよね」
「スゴイよね。こんなこと言ってたら、もしかしたら問題になるかも知んないから(笑)」
「そうですね(笑)」
「やめとこうね!なるどね、じゃ、第2問!」
『宝塚出身で、何かと話題の鳩山総理の奥さんの名前、言える?言えない?』
「これもニュースでよくやってるんで、言えると思います」
「歌、上手いよね!?アレでしょ?太陽をちぎって食べてるんでしょ?ナンか、テレビで言ってたよね?太陽をちぎってパワーもらってるって。幸さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「ね、一文字だもんね、確か」
「ハイ」
「ね、そうそうそう。幸さんですよ。確かに綺麗だもんね」
「ハイ」
「海外行った時に、さくら歌ってたけど、やっぱ、宝塚だなぁと思ったね」
「スゴイですよね、アレ」
「スゴイよね!?大したもんだよ。大したもんだよって、そりゃそうだよ!(笑)総理大臣の奥さんだもんね!そりゃ、オレらがナンだカンだ言うことじゃない。失礼しました。じゃ、第3問!」
『今シーズンでの現役引退を発表した女子プロテニス選手の名前、言える?言えない?』
「これも、ハイ、スポーツ関係なんで、言えると思います」
「えーとね、え~、ちょっと待ってね、あの、杉…、あ!杉山愛だ!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「杉山愛さん」
「ハイ」
「そうだよね」
「(笑)」
「危ねぇ、危ねぇ!スゴイもんね~。自己最高ランキング、シングル8位、ダブルス1位ですよ」
「えぇ!スゴイ」
「ね。テニスやってる人って、スゴイよなぁ。打つ瞬間のさ、うっ!!!っていうヤツ。(笑)あれ、スゴイ。あと、ナンか、ボールを横のサポーターに、クッと入れるんだよね?」
「(笑)」
「アレ、オレ、高校ん時にさ、テニス部の女が、それやってるのを見て、カッケー!コイツ!と思って。器用なことするなぁと思って。今、17歳でしょ?ってことは、ファミコンとかって、やってないか?あんまり」
「あ、知らないです」
「オレの世代で、みすずちゃんっていうとね、昔は『熱血硬派クニオくん』っていうね、あの(笑)ゲームがあったのよ。それ、みすずっていうのが出てくるんだよ。それ、スッゲー、強ぇの。うん。ま、いいんだけど(笑)ゴメンね。え~、じゃ、次、第4問!」
『マボの友達、内山君は、ちびまる子ちゃんのドラマ、「一夜限りの同窓会スペシャル」で、大人になった、まる子ちゃんの同級生役を演じたことがあります』
「知らねぇ~(笑)」
『その名前、言える?言えない?』
「いやぁ、さすがにコレはちょっと知らないと思うので、言えないと思います」
「知らないよね、そんなの、ちびまる子ちゃん?の、実写版?うわぁ!!アイツだ!!大食いのヤツだ!!!!えーーとね、あのね!えっとね、ちょっと待って!山田じゃなくて、え~、ちょっと、え~っとね、アイツ、なんつったっけ?『お前、食わせろよぉー!』っていっつも、言ってるヤツ。え~、判んない!ゴメン!(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)」
「あ、小杉だ!!小杉だ!!小杉!!!もう、今もう、いろんなの出てきちゃったっよ!胃腸の弱いヤツとか、タマネギ坊主とか、藤木とかさぁ、花、花、花輪くんとかさ、まるおくんとかさ、そう、小杉だよ!そうだ、この間、小杉ね、山田がね、宇宙に行きたいっていう話があってさ、15夜のお月さまで、うさぎがお餅をついてるんだぞーって言うのね、山田が。イヒヒヒって。そしたら『えっ?団子!!??食わせろよー!!』って、(笑)また小杉が言ってたんだけど(笑)アイツ、食ってばっかだよな~、小杉。内山、やってたんだ?小杉を。スゲぇな。でも、今んとこ、全問正解じゃないの?」
「あ、ホントだ」
「いや、スゴイ、スゴイ!最後、決めちゃおうよ!」
「ハイ、頑張ります!」
「ね、ラスト!」
『11月7日は長瀬くん。11月17日はリーダーの誕生日ですが、11月5日が誕生日のジャニーズ事務所の後輩の名前、言える?言えない?』
「後輩なんで、なかなか難しいと思うので、言えないと思います」
「11月5日?いたね~!11月5日、いたいたいた!長瀬の前の前の日、いたね~!いた!いた!いた!いた!これ、ゴメン、ちょっと思い出しちゃうかも、知んないな」
「いや、大丈夫です(笑)」
「聖!(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「ほ~」
「聖ですよね?そうそうそうそう。だから、確か、アイツ、ドラマやってる時に、ナンか一緒の誕生日を、どうの、こうの、みたいの、うん。そうなんですよ。11月とか多いよね!?」
「そうですよね?」
「1月とかね。というワケでございまして、4問!もう、大健闘じゃないですか!?」
「(笑)ありがとうございます!」
「マボのベタベタ使って頂きたいと思います」
「ありがとうございます」
「どうもありがとうね~!」
「いえいえ、コチラこそ、ありがとうございます!」【しっかりした17歳だなぁ~】
「ありがとうございました~」
はい、というワケで、ワタクシ松岡、言えるか、どうかなんですが、簡単なクイズなんで、ドンドン、皆さん、出場者募集しております。リスナーの方からのクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さ、ココでいくつか、メールご紹介していきたいと思います。いつも送って頂いて、ありがとうございます。「いきなりですが、マボは付き合った時、初デートの日とか、覚えてますか?彼氏から『今日、何日か、何の日か覚えてる?』と言われて、『ナンか、あったっけ?』と言ったら、『初デートの日だよ!ナンで覚えてないの!?』とキレられました。確かに忘れていた私が悪いですが、そういう日まで覚えておくべきなんでしょうか?」んなもの、覚えてるワケ、ねーじゃんなぁ?大丈夫だよ。んなの、男がそんなことで、グズグズグズグズ言うな!って言ってやんな!そんなの(笑)そんなもん。そりゃ、逆はあるよ!?逆は。「ナンの日?」みたいなさ。だけど、女性の方が多いんじゃないの?そういう初デートの日とか、初チューの日とかさ、ね?男はないね~。ただ、オレの友達がね、それキビシイのがいて、(笑)バカなヤツなんだけど、オレと同い年なんだけど、結婚したからよかったけど、付き合って7ヶ月記念かナンかん時にさ、オレとゴルフ行ってたのよ。で、そいつ、バカだから、仕事で沖縄行くってウソ言っててさ、アクアラインの上で「めんそーれ!」とか(笑)言ってるのよ!「バカじゃないの!?お前!」とか、そんな、ゴルフ行くぐらいだって。「いや、ウチ、そういうの、キビシイからさ」とか言って、バレてさ!スゲー、怒られたんだよ、オレ、後でナンか。もう友達が悪い、みたいに言われてさ。もう別にいいんだけどさ、そんなの。結婚したからヨカッタですけどね、子供も生まれて。(笑)ナンかもう…。「最近家電にこだわりを持った、家電芸人さんとかいますよね?松岡くんは家電とか、こだわりありますか?料理の得意な松岡くんは、炊飯器とかレンジとか、いろいろ扱ってますか?」ということですけど、あぁ、そっちか。え~、冷蔵庫はとりあえず、3つありますね、小っちゃいのも入れるとね。飲み物用と、ほんで、やっぱり冷凍庫が1個あります。ちゃんと、あの、マイナス40度まで行く冷凍庫みたいのがあるんですけど。そんな大きくない、業務用ですね。そんな大きいヤツじゃないですけど。そこにやっぱ、肉、魚類は入れて、後は普通にナンか、入れてますね。普通の冷蔵庫には。だから3つありますね。うん。「松岡くんはレモン牛乳って知ってますか?」知ってますよ!栃木のですよね?ハイ。「栃木限定で売られていて、栃木県民なら誰でも知ってる飲み物なんですよー。甘酸っぱく仕上げた牛乳って感じでーす。松岡くんの地元、北海道でも、そういう飲み物、食べ物ありましたか?」って、ありますよ、たくさん、北海道も。で、レモン牛乳、なぜ知ってるかというとですね、この間、『アド街ック天国』でやってました、それ。で、薬丸印のヤツがね、レモン、見た?【笑ってるスタッフに】レモン牛乳じゃなくて、レモンヨーグルトになってた。で、ちなみに製造過程も見たんですが、レモンは一切入ってないそうです。そりゃそうだよね。レモンと牛乳、固まるからね。これ有名らしいですね。北海道だとナンだろうな?はごろもの、小粒って無かったでしょ?ないね?つぶつぶ。オレンジのヤツは、北海道だけ。後は、キリンメッツのガラナ味。それも北海道ですね。あと、リボンシトロンのオレンジ。あとカツゲン!え~、カツゲンっていうのは、乳酸飲料ですね。北海道だけっていうの、いっぱいあるよ!四つ葉3.4牛乳、とかさ、しぼったそのままとかさ、好きだったなぁ~。今でも無性に飲みたくなるもんな、リボンシトロンのオレンジ味。あとやっぱ、お酒とかでもあったと思うよ、北海道限定みたいの、いっぱい。「私は高校2年生の女の子です。最近友達から『白髪があるよね』って言われました。自分で気付いていなかったので、ショックでした。とりあえず親に白髪を抜いてもらったんですが、また生えてくるかと思うと不安です。松岡くんは白髪とか生えてきますか?もし生えてたら、染めますか??そのままにしますか?」ってことですが、まぁ、でもね、生えて子は早かったよ。もう中学で生えてた子は生えてたもん。でも女の子はイヤかもしれないね。オレ、別に白髪生えてても別に何とも思わないけどね。あ、いいじゃん!と思うけど。オレね、白髪ね、去年1本見つけた。うわぁ!白髪だー!っつって。FNS歌謡祭の時に。白髪だ!白髪だ!っつってメンバーに言ったら、「そんなの、普通に生えてるよ」って(笑)【上3人ってこと?】。あぁ。白髪ね。でもオレはね、白髪になりたいんだよね。夢なんだよね。白髪って、カッコ良くね?ナンか、オレの知り合いのお父さんが、真っ白な綺麗なお髪でさ、白髪なんだけど、短髪もカッコイイしさ、あの、筑紫哲也さんとかカッコ良かったじゃない?ね、あの白髪でナンか、ちょっとインテリな感じのさ、ナンか、気品があるっつうのかな?判んないよ、オレ、別に結婚するかどうか、判んないし。ただ、将来、もし自分に娘が出来てさ、「これ、ウチのお父さん」って言った時にさ、白髪とかだと、カッコイイじゃん、ナンか。「君はなんて言うんだい?」「男の子はモリモリ食べなきゃな!」ナンか、そういうさ、そういうのが欲しいなぁ!白髪。関口宏さんとかナンかさ、部分じゃん?(笑)ね??はい、というワケでございましたー。さ、ココで1曲聴いて下さい。11月4日発売の新曲でございます。関ジャニ∞で『急☆上☆Show!!』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日は、30年前のこの頃、ご紹介しましょう。30年前、1979年のこの頃。10月26日、あぁ、そっかぁ。79年なんだ。ドラマ『金八先生』第1話が放送開始ですね。このシリーズでは中学生で妊娠・出産っていう、衝撃的な、当時は衝撃的だったんだろうね。オレらん時は学園ドラマはZettaiそうだったんだけどね。多分、金八から来てるんだろうけど。平均視聴率、ナンと24.4%。最終回の視聴率に至っては、39.9%だって!主人公の坂本金八先生の名前は、武田鉄矢さんが尊敬してる坂本竜馬と、放送枠の金曜8時、金八から取った。これ、有名ですね。元々はアレなんですけどね。谷村新司さんに来た話なんですけどね。あの、この、金八先生っていうのは。谷村新司さんが、僕は多分、そういうのは、お芝居とかはムリだから、僕の知り合いに面白い人がいるよって紹介したのが武田鉄矢さんだったっていうのは、ウチの前、メントレで言ってました。というワケでございまして、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「た」の付く方です。「た」はたくさんいますよ~、もう。純じぃもいるしねぇ、多部ちゃんもいるしね、田山涼成さん、高橋ジョージさん、もう、いっぱい、竹内力さんから、いーっぱいいーっぱい、いろんな人いますけど、ワタクシが紹介する「た」はこの人!田中美佐子さん。すっげー、田中美佐子さん。ナニがスゲーって、普段僕、みーちゃんって呼んでる(笑)んで。みーちゃんはですね、出会いはですね、ワタクシが22、3時ですね、ドラマ「ショカツ!」というドラマの私のパートナーだったんですね、相方の役を。僕がパートナーの役だったんですけど、やらしてもらいまして、それから、みーちゃん、みーちゃんっつって、お付き合いさせてもらってるんですけど、その後もね、この間、2、3年前に、二宮のドラマでね、「マラソン」っていうドラマでね、二宮のお母さんをみーちゃんがやって、で、オレがコーチ役っていうアレなんですけど、え~、ナンでしょう?みーちゃんはね、スゴイのはね、ギャップがスゴイ。ドラマとかで普段見てる田中美佐子さんっていう人は、スゴイ、ナンて言うのかな、クールでさ、知的でさ、カッコイイじゃん?でもね、普段はですね、【表現出来ません】「まっちゃ~ん…」そういう人なんですよ。判る?ナ二言ってるか、判んないの。「ねぇ、聴いて!聴いて!まっちゃん、聴いて!まっちゃん、まっちゃん」みたいな。で、最初、オレも笑ってたんだけど、本番10秒前!8、7、6、ってカウントするんですけど、5秒前まで、それやるんですよ。「まっちゃん!聴いて!聴いて!」「5、4、3、2!」【口調をガラリと変えて】「逮捕よ!!」ウソつけ!このやろう~!みたいな(笑)。素敵な女性です。田中美佐子さんでした。さ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』リスナーの方、参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしま~す。えぇ、本日の挑戦者はですね、高校3年生、17歳、繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。みすずちゃん。ウチの長瀬のオフクロと同じ名前ですね」
「えっ?そうなんですか!?」
「うん、確か、そうだったよ。美鈴、美鈴じゃなかったかな?あぁ」
「え、どういう漢字ですか?」
「知らない!そこまでは。オレもそんな、深い付き合いは(笑)してないから(笑)。確か、ちょっと待って。クニコでしょ?クニコ、ヨーコ、ムツコ、そうそう、美鈴だよ!【ミエコさんが抜けたよ!】」
「へぇ~」
「兄ぃんとこ、忘れちゃった【可哀想!!】(笑)高校3年生?」
「そうです」
「受験だなぁ。どうすんの?」
「あの、一般で受けます」
「あ、ホント?大学行くの?」
「ハイ」
「そうなんだ。なるほどね。ナンかもうやってるんですか?いろいろ、受験勉強的な事」
「ハイ、頑張っていろいろやっています、今」
「へぇ。将来は何になりたいんですか?」
「あの、心理カウンセラーになりたいです」
「お!スゴイですね~。そっち系行くんですか。オレをカウンセリングしてくれよ、オレのこと」
「(笑)」
「(笑)オレは一体、どういう人間なんだって。そうなんだ。でも心理カウンセラーになる為には、どうすんの?これから大学へ行って、大学でその、アレを受けるの?」
「ハイ、あの、大学院で指定されたところを卒業して、ようやくナンか、試験を受けられるっていうか」
「なるほどね。これ、医療とはまたちょっと違うのかな?」
「ハイ、またちょっと違いますね」
「違うんだ。じゃ、医学部ではないんだね」
「ハイ」
「なるほどね~。ちょっと頑張って、1問でも多く、ちょっと取っちゃって下さい」
「ハイ、頑張ります」
「ね。じゃ、行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『2016年にオリンピックが開催されるブラジルの都市、言える?言えない?』
「この前、ニュースでやったばっかなんで、言えると思います」
「それは言えないとマズイよなぁ。リオデジャネイロ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「それは言えないと、ヤバいでしょう!一応ウチには、すぽると、やってる国分太一とかいるわけだしさ!うん、なるほどね。ちょっと東京、残念でしたけどね」
「あ、ハイ、そうですね」
「うん。だけど、オレ、一番最初にシカゴが消えた時には、ビックリしたね!」
「あ、ハイ!」
「ね~、やっぱ、オバマさんもいたしね。オバマさんなんて、ノーベル平和賞だよ!?」
「そうですよね」
「スゴイよね。こんなこと言ってたら、もしかしたら問題になるかも知んないから(笑)」
「そうですね(笑)」
「やめとこうね!なるどね、じゃ、第2問!」
『宝塚出身で、何かと話題の鳩山総理の奥さんの名前、言える?言えない?』
「これもニュースでよくやってるんで、言えると思います」
「歌、上手いよね!?アレでしょ?太陽をちぎって食べてるんでしょ?ナンか、テレビで言ってたよね?太陽をちぎってパワーもらってるって。幸さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「ね、一文字だもんね、確か」
「ハイ」
「ね、そうそうそう。幸さんですよ。確かに綺麗だもんね」
「ハイ」
「海外行った時に、さくら歌ってたけど、やっぱ、宝塚だなぁと思ったね」
「スゴイですよね、アレ」
「スゴイよね!?大したもんだよ。大したもんだよって、そりゃそうだよ!(笑)総理大臣の奥さんだもんね!そりゃ、オレらがナンだカンだ言うことじゃない。失礼しました。じゃ、第3問!」
『今シーズンでの現役引退を発表した女子プロテニス選手の名前、言える?言えない?』
「これも、ハイ、スポーツ関係なんで、言えると思います」
「えーとね、え~、ちょっと待ってね、あの、杉…、あ!杉山愛だ!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お~」
「杉山愛さん」
「ハイ」
「そうだよね」
「(笑)」
「危ねぇ、危ねぇ!スゴイもんね~。自己最高ランキング、シングル8位、ダブルス1位ですよ」
「えぇ!スゴイ」
「ね。テニスやってる人って、スゴイよなぁ。打つ瞬間のさ、うっ!!!っていうヤツ。(笑)あれ、スゴイ。あと、ナンか、ボールを横のサポーターに、クッと入れるんだよね?」
「(笑)」
「アレ、オレ、高校ん時にさ、テニス部の女が、それやってるのを見て、カッケー!コイツ!と思って。器用なことするなぁと思って。今、17歳でしょ?ってことは、ファミコンとかって、やってないか?あんまり」
「あ、知らないです」
「オレの世代で、みすずちゃんっていうとね、昔は『熱血硬派クニオくん』っていうね、あの(笑)ゲームがあったのよ。それ、みすずっていうのが出てくるんだよ。それ、スッゲー、強ぇの。うん。ま、いいんだけど(笑)ゴメンね。え~、じゃ、次、第4問!」
『マボの友達、内山君は、ちびまる子ちゃんのドラマ、「一夜限りの同窓会スペシャル」で、大人になった、まる子ちゃんの同級生役を演じたことがあります』
「知らねぇ~(笑)」
『その名前、言える?言えない?』
「いやぁ、さすがにコレはちょっと知らないと思うので、言えないと思います」
「知らないよね、そんなの、ちびまる子ちゃん?の、実写版?うわぁ!!アイツだ!!大食いのヤツだ!!!!えーーとね、あのね!えっとね、ちょっと待って!山田じゃなくて、え~、ちょっと、え~っとね、アイツ、なんつったっけ?『お前、食わせろよぉー!』っていっつも、言ってるヤツ。え~、判んない!ゴメン!(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)」
「あ、小杉だ!!小杉だ!!小杉!!!もう、今もう、いろんなの出てきちゃったっよ!胃腸の弱いヤツとか、タマネギ坊主とか、藤木とかさぁ、花、花、花輪くんとかさ、まるおくんとかさ、そう、小杉だよ!そうだ、この間、小杉ね、山田がね、宇宙に行きたいっていう話があってさ、15夜のお月さまで、うさぎがお餅をついてるんだぞーって言うのね、山田が。イヒヒヒって。そしたら『えっ?団子!!??食わせろよー!!』って、(笑)また小杉が言ってたんだけど(笑)アイツ、食ってばっかだよな~、小杉。内山、やってたんだ?小杉を。スゲぇな。でも、今んとこ、全問正解じゃないの?」
「あ、ホントだ」
「いや、スゴイ、スゴイ!最後、決めちゃおうよ!」
「ハイ、頑張ります!」
「ね、ラスト!」
『11月7日は長瀬くん。11月17日はリーダーの誕生日ですが、11月5日が誕生日のジャニーズ事務所の後輩の名前、言える?言えない?』
「後輩なんで、なかなか難しいと思うので、言えないと思います」
「11月5日?いたね~!11月5日、いたいたいた!長瀬の前の前の日、いたね~!いた!いた!いた!いた!これ、ゴメン、ちょっと思い出しちゃうかも、知んないな」
「いや、大丈夫です(笑)」
「聖!(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「ほ~」
「聖ですよね?そうそうそうそう。だから、確か、アイツ、ドラマやってる時に、ナンか一緒の誕生日を、どうの、こうの、みたいの、うん。そうなんですよ。11月とか多いよね!?」
「そうですよね?」
「1月とかね。というワケでございまして、4問!もう、大健闘じゃないですか!?」
「(笑)ありがとうございます!」
「マボのベタベタ使って頂きたいと思います」
「ありがとうございます」
「どうもありがとうね~!」
「いえいえ、コチラこそ、ありがとうございます!」【しっかりした17歳だなぁ~】
「ありがとうございました~」
はい、というワケで、ワタクシ松岡、言えるか、どうかなんですが、簡単なクイズなんで、ドンドン、皆さん、出場者募集しております。リスナーの方からのクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
さ、ココでいくつか、メールご紹介していきたいと思います。いつも送って頂いて、ありがとうございます。「いきなりですが、マボは付き合った時、初デートの日とか、覚えてますか?彼氏から『今日、何日か、何の日か覚えてる?』と言われて、『ナンか、あったっけ?』と言ったら、『初デートの日だよ!ナンで覚えてないの!?』とキレられました。確かに忘れていた私が悪いですが、そういう日まで覚えておくべきなんでしょうか?」んなもの、覚えてるワケ、ねーじゃんなぁ?大丈夫だよ。んなの、男がそんなことで、グズグズグズグズ言うな!って言ってやんな!そんなの(笑)そんなもん。そりゃ、逆はあるよ!?逆は。「ナンの日?」みたいなさ。だけど、女性の方が多いんじゃないの?そういう初デートの日とか、初チューの日とかさ、ね?男はないね~。ただ、オレの友達がね、それキビシイのがいて、(笑)バカなヤツなんだけど、オレと同い年なんだけど、結婚したからよかったけど、付き合って7ヶ月記念かナンかん時にさ、オレとゴルフ行ってたのよ。で、そいつ、バカだから、仕事で沖縄行くってウソ言っててさ、アクアラインの上で「めんそーれ!」とか(笑)言ってるのよ!「バカじゃないの!?お前!」とか、そんな、ゴルフ行くぐらいだって。「いや、ウチ、そういうの、キビシイからさ」とか言って、バレてさ!スゲー、怒られたんだよ、オレ、後でナンか。もう友達が悪い、みたいに言われてさ。もう別にいいんだけどさ、そんなの。結婚したからヨカッタですけどね、子供も生まれて。(笑)ナンかもう…。「最近家電にこだわりを持った、家電芸人さんとかいますよね?松岡くんは家電とか、こだわりありますか?料理の得意な松岡くんは、炊飯器とかレンジとか、いろいろ扱ってますか?」ということですけど、あぁ、そっちか。え~、冷蔵庫はとりあえず、3つありますね、小っちゃいのも入れるとね。飲み物用と、ほんで、やっぱり冷凍庫が1個あります。ちゃんと、あの、マイナス40度まで行く冷凍庫みたいのがあるんですけど。そんな大きくない、業務用ですね。そんな大きいヤツじゃないですけど。そこにやっぱ、肉、魚類は入れて、後は普通にナンか、入れてますね。普通の冷蔵庫には。だから3つありますね。うん。「松岡くんはレモン牛乳って知ってますか?」知ってますよ!栃木のですよね?ハイ。「栃木限定で売られていて、栃木県民なら誰でも知ってる飲み物なんですよー。甘酸っぱく仕上げた牛乳って感じでーす。松岡くんの地元、北海道でも、そういう飲み物、食べ物ありましたか?」って、ありますよ、たくさん、北海道も。で、レモン牛乳、なぜ知ってるかというとですね、この間、『アド街ック天国』でやってました、それ。で、薬丸印のヤツがね、レモン、見た?【笑ってるスタッフに】レモン牛乳じゃなくて、レモンヨーグルトになってた。で、ちなみに製造過程も見たんですが、レモンは一切入ってないそうです。そりゃそうだよね。レモンと牛乳、固まるからね。これ有名らしいですね。北海道だとナンだろうな?はごろもの、小粒って無かったでしょ?ないね?つぶつぶ。オレンジのヤツは、北海道だけ。後は、キリンメッツのガラナ味。それも北海道ですね。あと、リボンシトロンのオレンジ。あとカツゲン!え~、カツゲンっていうのは、乳酸飲料ですね。北海道だけっていうの、いっぱいあるよ!四つ葉3.4牛乳、とかさ、しぼったそのままとかさ、好きだったなぁ~。今でも無性に飲みたくなるもんな、リボンシトロンのオレンジ味。あとやっぱ、お酒とかでもあったと思うよ、北海道限定みたいの、いっぱい。「私は高校2年生の女の子です。最近友達から『白髪があるよね』って言われました。自分で気付いていなかったので、ショックでした。とりあえず親に白髪を抜いてもらったんですが、また生えてくるかと思うと不安です。松岡くんは白髪とか生えてきますか?もし生えてたら、染めますか??そのままにしますか?」ってことですが、まぁ、でもね、生えて子は早かったよ。もう中学で生えてた子は生えてたもん。でも女の子はイヤかもしれないね。オレ、別に白髪生えてても別に何とも思わないけどね。あ、いいじゃん!と思うけど。オレね、白髪ね、去年1本見つけた。うわぁ!白髪だー!っつって。FNS歌謡祭の時に。白髪だ!白髪だ!っつってメンバーに言ったら、「そんなの、普通に生えてるよ」って(笑)【上3人ってこと?】。あぁ。白髪ね。でもオレはね、白髪になりたいんだよね。夢なんだよね。白髪って、カッコ良くね?ナンか、オレの知り合いのお父さんが、真っ白な綺麗なお髪でさ、白髪なんだけど、短髪もカッコイイしさ、あの、筑紫哲也さんとかカッコ良かったじゃない?ね、あの白髪でナンか、ちょっとインテリな感じのさ、ナンか、気品があるっつうのかな?判んないよ、オレ、別に結婚するかどうか、判んないし。ただ、将来、もし自分に娘が出来てさ、「これ、ウチのお父さん」って言った時にさ、白髪とかだと、カッコイイじゃん、ナンか。「君はなんて言うんだい?」「男の子はモリモリ食べなきゃな!」ナンか、そういうさ、そういうのが欲しいなぁ!白髪。関口宏さんとかナンかさ、部分じゃん?(笑)ね??はい、というワケでございましたー。さ、ココで1曲聴いて下さい。11月4日発売の新曲でございます。関ジャニ∞で『急☆上☆Show!!』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日は、30年前のこの頃、ご紹介しましょう。30年前、1979年のこの頃。10月26日、あぁ、そっかぁ。79年なんだ。ドラマ『金八先生』第1話が放送開始ですね。このシリーズでは中学生で妊娠・出産っていう、衝撃的な、当時は衝撃的だったんだろうね。オレらん時は学園ドラマはZettaiそうだったんだけどね。多分、金八から来てるんだろうけど。平均視聴率、ナンと24.4%。最終回の視聴率に至っては、39.9%だって!主人公の坂本金八先生の名前は、武田鉄矢さんが尊敬してる坂本竜馬と、放送枠の金曜8時、金八から取った。これ、有名ですね。元々はアレなんですけどね。谷村新司さんに来た話なんですけどね。あの、この、金八先生っていうのは。谷村新司さんが、僕は多分、そういうのは、お芝居とかはムリだから、僕の知り合いに面白い人がいるよって紹介したのが武田鉄矢さんだったっていうのは、ウチの前、メントレで言ってました。というワケでございまして、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
KAT-TUNからタッキーまで、ジャニーズ後輩に聴いちゃう、松岡プロファイリングスペシャル!
え~、こんばんは、松岡昌宏です。さぁ、今夜はスペシャル企画でございます。ワタクシ松岡のイメージを探るコーナーでございますが、まぁ、この『松岡プロファイリング』の拡大版ですね。えぇ、一応、ウチの小僧共がですね、ナンか、ガタガタガタガタ言ってるらしいんでね、それをちょっと聞いてみようと、いうことでございます。えぇ、ま、原稿にはアイツらはイイ後輩ですと書いてますけど、そんなコトは言いません(笑)。さぁ、というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『KAT-TUNからタッキーまで、ジャニーズ後輩に聴いちゃう、松岡プロファイリングスペシャル!』さ、ワタクシ松岡昌宏がどんな人間なのか、どんな人物なのか、リスナーの皆さんに教えてもらう、松岡プロファイリングでございますが、今夜はスペシャルということで、ジャニーズ事務所の後輩たちに聴いてるそうです。ね、まずはリスナーの方のメールを紹介しましょう。「コンサート前日は興奮してなかなか寝れないタイプ」おぉ。それ、ないですね。全然ガン寝してます。でね、ライブの時はね、ナゼかというとね、もう、散々リハーサルをちゃんとしてるんで【( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!…そうなの!?…アレで?】あとは楽しめばいいやっていうね、コトがあるんで、あんま、不安は無いんですよ。うん。コソコソうるせーなっ!【SEが鉛筆で書いてる音なんでね】(笑)コスコス、コスコス(笑)。で、もっと言うと、ライブやった日の方が寝れない。興奮してるから。あれ、アドレナリンとか出てるんだろうね?きっと。うん、ライブのね、やった日は、目、ギラギラしてるね。えぇ。さ、次、紹介しましょう。「好きな女性が近くにいると、やたら大声で喋っているが、2人になると無口になるタイプ」会った?オレと?(笑)本名、教えて!(笑)どうだろ?あるかも知んないね!うん。無口にはナンないけどね、うん。オレが基本的に無口になることなんて、そう、ないからね(笑)。うん、どうなんだろ?女性、好きな女性がいると、やたら大声で喋ってる、それはあるね~!あの、気を引こうとしてんだろうね。もう、全然幼稚園の頃から変わんない、それ、きっと。で、うるさいって言われてイヤがられるタイプ。うん…そう、それはある。みんな、だから、優しくして♪(笑)あ、もう行くんですか?一人、誰か。いるんですか?じゃあ、後輩の一人がコメントをくれてるらしいんで、聴いてみましょう。
「TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!松岡さん!こんばんは!どうも、KAT-TUNの田口淳之介です!」
【「爽やかだなぁ~、おい!」】
「え~、僕から見た松岡くんは、どんな人かと言うと、後輩想いの先輩!どうしてかって言うと、ミュージックステーションのスペシャルの時とかに、楽屋で松岡さんと一緒にトランプゲームとかをしてる時にですね」
【マボ、爆笑】
「僕、結構、テンションが上がってしまって」
【マボ、笑いが止まりません】
「いきなり、ナンか、こう、叫んだりしちゃうんですけど、それでも温かく、見守ってくれる松岡さんは、スゴイ優しくて後輩想いだなって思いました。え~、ココで告知をしたいと思います」
【「ナンだよ!!!ナンだよ!!!」】
「【告知略】ということで、KAT-TUNの田口淳之介でした!」
役に立たねぇ後輩だなぁ~おい!ナーニ、告知の方が長ぇんじゃねーの??(笑)田口はね~、オレ、あんま、判んないんだよね、田口のこと。アイツね、ナンか、ヘンじゃん?アイツって見てても、ナンかさ。ね?(笑)そう、確かにね、トランプやる時、アイツ、いっつもいるんだけど、でね、ナンでオレが温かく見守ってるかと(笑)言うとですね、田口がね、「ヤッター!」とかね、あの、勝つとウルサイのよ。「キター!」とか言うと、あの、横山がね、叩くの(笑)。田口を「ウルセーっ!」って。だから別にオレは怒んなくても、ヨコがやってるからいいや、みたいな(笑)。でもナンか、微笑ましんだよね~、あの、田口とヨコの関係って。で、ナンか、その、ナンか、ツッコまれて喜んでる田口を見て、バカだな!コイツ、とか思って(笑)、でも、ナンか、いい関係ですよね。横山と田口って。「おめぇ、いつも、ウルセーんだよ!」って、「スイマセーン!」みたいな。(笑)ナンか、イジラれキャラだね。で、オレ、知らなかったの、意外に赤西もイジラれキャラなんだな、アイツ。アイツも、ナンか、人懐っこい、だから、亀梨とか、ちょっとクールじゃない?【そうかぁ?】ね?だからそう考えたら、赤西って、スゴイ、ナンて言うのかな、チャーミングなヤツだね、アイツ。うん。カッコイイよ。いいよ、いいよ、カッコイイよ。(笑)イカシてるよ【古っ!】、ホントに。田口はだから、そんな感じですね。でもナンか、あの、スゴイなぁと思うのは、やっぱりあの、そういう、ちょっと、ポコッと、ポケーっとした、タイプのヤツ、ま、田口もそうだし、関ジャニ∞でいう忠、大倉もそうなんだけど、あぁいうのがステージに立った時に出す、あの、光っていうのは、ナンなんだろうね?ちょっと見てて、イラっとするけどね。カッケー!みたいな。(笑)カッケーな、コイツら!みたいな。どうもありがとう。いいお兄さんって呼ばれてましたけどね、ナンだよ、ナンか、ちょっと、アイツら、調子いいから、褒めときゃナンか、あんじゃねーか、みたいな、あるんですよ、きっと。えぇ、でもでもね、ありがとうございました。ハイ、じゃあ、メールご紹介しましょう。「仕事場にはメンバーの誰よりも早く行くタイプ」【違うね~!!】一番遅いね。多分。どうなんだろ?長瀬かオレが一番遅いかな?ただ、逆はある。仕事が終わったら、誰よりも先に出るタイプ(笑)【知ってる】。ホッント、昔からそう、オレ。みんなに早い、早い、早い、早い、言われる。うん、終わったらもうね、ナンて言うのかな?授業もそうだけど、もう終わったら、そっから自由時間、みたいな。うん。「メシ行くベー!メシ!」みたいな。フフ(笑)。そういうタイプなんです。だから逆っちゃ、逆かな。ハイ。さ、それではココで、コメント、また頂いてるみたいで、聴いてみましょう。
「え~、TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!松岡くん!えぇ~、どうも、KAT-TUNの田中聖です!」
【「聖か」】
「え~、僕から見た松岡くんは、どんな人かと言うと、う~ん、ま、料理が上手いですよね~、あの人は。料理が上手いって言うのと」
【またまたマボは笑ってます】
「もう、オレからしたら、アニキ的な人ですね。ナンか、…ま、料理は、普通に松岡くんとご飯食べて、飲んだ後に、ナンか、松岡くんの家に呼んで頂いて、そん時に松岡くんが、ご飯作ってくれて【智也も来た時のかな?】、そん時、旨かった~!!!アレ」
【爆笑中。テレてるんだなぁ】
「ナンていう料理だか、ちょっと、判んないっすけど(笑)アレは忘れられないっていうのと、ナンか、オレ、あんまり、先輩と、こう、ちゃんとした交流っていうのは、KAT-TUNってあんまり、無いんで、そういう意味で初めて悩みを相談した先輩が松岡くんだったんで、ナンか、そん時も、スゴイ、親身になって聞いて下さったんで、オレからしたら、もう、お兄ちゃん的な人ですね。ハイ」
【「(笑)暗いよ!」】
「さ、ところで、ニッポン放送お聴きの皆さん」
【「ナンだよ!!」】
「毎週月曜日から木曜日…」
【判った!さっき、言ったよ!田口がそれ!】
「【告知略】一つ、言うと、断じて、宣伝の為のコメントではありません!!」
【「ホントかぁ?」】
「え~、KAT-TUNの田中聖でした!!」
そんなに、同じ番組内で、お前、2回番宣すんの!?(笑)バカだね~。アイツ、ま、聖はね、ま、聖はね、一緒に仕事してますからね、ま、よく知ってますけどね、聖はまぁ、アレはナンて言うのかな、あの、オレの仲間に多いタイプですね。あの、見てくれがあぁだからね、スゴク、ま、オレも人のコト言えないんだけど、多分、誤解されやすいとことか、多分、きっとあると思うんですけど、すっごい、素直でピュアなヤツです。ほんとにね、アイツ、スッゲー、ガラスのハートだよ。あぁ、話すと。だからこそ、あぁいう風にね、きっとね、ちょっとツッパって見せてる部分とかあると思うんですけどね、そのツッパって見せてる部分がオレ、好きなんですね、また。そういうヤンチャっぽいヤツが、あの、ま、僕の先輩にもいましたし、僕の後輩もいっぱいいるんだけど、だからと言って、やっぱり、根がイイっていうかね、スゴイ優しいヤツしか、僕の周りにはいないんで、聖もその一人ですね。ま、別に悩みだナンだっていうのは、みんなあるワケでね、そんな別に、大した、豆みたいな話なんですけどね、だけど、まぁ、僕がね、昔、その、ナンて言うんですか、やっぱりイロイロ悩んだコトがやっぱ、ありまして、そういう時にやっぱり、相談をよく聴いてくれたね、先輩がやっぱりいるんで、そういう時にね、ウチでメシを食いながら、ちょっとウチで飲むぞーっつって、やるとね、結構いいコミュニケーションがとれて、でも、まぁ、彼らは彼らでプロだしね、やっぱ、KAT-TUNってグループは、やっぱ、キチっとしてね、出来てる部分があるから、ま、それはTOKIOとはまたちょっと違うね、ジャンルだから、あの、全部が全部判るワケじゃないんですけど、ま、ちょっと、それぐらいは出来ると。ナンだよ、みんなナンか、褒めちゃってるね。じゃ、KAT-TUNスタイルもヨロシク。(笑)じゃあ2人も出してくれたんで、え~、じゃ、KAT-TUN流しますよ!ね、KAT-TUNで『RESCUE』
(曲演奏)
ハイ、じゃあ、ちょっと、ナンか、ビクビクしながら、このコーナー、進めてるんですけども、え~、メール頂きました、紹介します。「動物ものの映画を見ると必ず泣くタイプ」当たり前じゃん!(笑)そりゃ、泣くよ~!!!あんなもん、犬とかが、お前、駅の前とかで待ってたら、もう、「HACHI」じゃんねー(笑)。そりゃ、泣くよ~!!そんな、アレ見て泣かないヤツは、もう、ぶっ飛ばすね!(笑)可愛いよ、犬は。犬はいい。「松岡くんはキスは好きじゃないタイプ」ナニを言ってるの?イッコだけ言っとくよ!恋愛っていうのは、Kissで始まってKissで終わるんだよ。(笑)うん、そう。初めましての(* ̄3 ̄)チューと、…ナンで初めましてのチューなんだ!!!(笑)と、サヨナラのチューだよ。Kiss、大好きだよ!今考えたらね、最近ないけどね、ウチの山口がね、酔っ払ってよくね、メンバーに(* ̄3 ̄)チュウしてた。あぁ。「松岡ぁ~!!」みたいな、グワァーとオレ、チューされたからね。コレ、前、テレビでも言ったけど。でもね、コレは文句言えなくてね。ウチのオヤジがね、昔、オレと山口と3人で酒飲んでた時にね、山口にチューしたんだよね(笑)。んでね、「お父さん!お父さん!お父さん、ヤメて!お父さん…」みたいな(笑)山口達也の手がブラーンとした(笑)だから、オレ、兄ぃには文句、あの、言えない。兄ぃってさ、やっぱ、ファイト一発!やってるだけあってさ、腕っぷしが強いのよ!で、あの男にさ、首とかガツン!と持たれると動けないのよ。うん。コレ、城島だったら、ぶっ飛ばしてるよ!!あんなデカい唇が寄ってきただけで、バーーン!って(笑)。山口はさ、スゴイんだよ!じゃ、コメント行きましょう。
「TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!」
【「爽やかだなぁ~」】
「そして松岡くん、どうも、滝沢秀明です」
【「松尾くんって言った?今?」言ってないよ】
「さぁ、僕が見た松岡くんはどんな人かと言うとですね、やっぱりね、こう、見た目通りにね、いいアニキみたいなイメージですけども、ま、あまりね、こう、会う機会はありませんけども、年末やっていますね、カウントダウンライブとかでね、楽屋の方とかご一緒する時あるんですけども、帰り際とか、去り際とか、もうね、『じゃーね!じゃーね!バイバイ!』って感じじゃなく、『お疲れ!』みたいな、サーっと、こう、颯爽といなくなる背中が」
【大丈夫!?マボ、大爆笑中!!】
「うわっ!カッケー!!ってね、思いますけどね。ホント、ナンか、男らしいイイ、ホント、アニキ!みたいなね、イメージですけどもね、ま、僕から見た松岡くんのイメージはこんな感じでしょうか。さ、というワケで、僕もじつはラジオやってるんですけど」
【「ナンだよ!!」】
「【告知略】というワケで、滝沢秀明でしたー!!」
ナニが素敵なプレゼントを用意してる…いやいやいやいや、タッキーねぇ、ナンだ、コイツら、気持ち悪いね。ナンか、アニキ、アニキ、アニキ、アニキ、って、お前、そんな、お前、新宿何丁目じゃないんだからよぉ~(笑)。ヤメテくれよぉ!ホント、気持ち悪い。(笑)ただね~、そうだなぁ、ま、タッキーはもちろん、ね、事務所に入ってきた頃から、知ってますけども、コイツが多分、オレが見た後輩の中で一番、ナンつーのかな、プロフェッショナルというか、大人になったなぁって感じるね。滝沢が一番感じるなぁ。やっぱり他の後輩ナンかからも聴いてて、やっぱりい、タッキーがね、やっぱり、存在が大きかったっていうもんね。うん、だからね、オレ、コイツの先輩でヨカッタ~と思うのは、タッキー。オレがもし、滝沢の後輩だったら、「お前、松岡!もっとちゃんとしろ!」みたいな。コレ、先輩だから、カッコイイ、アニキなんて言ってもらえるけど、これ、後輩だったら、ただ生意気なガキだからね。オレ、先輩でヨカッタ~と思う(笑)。だけどやっぱ、ステージの構成の考え方とかね、曲に対するこだわりだとか、ま、僕も、ナカナカね、仕事する機会、そんな無いんだけど、やっぱ、他から聞くじゃないですか、スタッフから聞くと、やっぱり俗に言う、プロ中のプロだなぁっていうイメージがね、滝沢にはあるな。前もライブで、この間もそんな話したんだけど、ジャニーズっていうのは、ちょっと流れがある場合があってね、あの、ヒガシくん、判る?ヒガシくん、え~、光一、滝沢、みたいな。その流れ?があるんだよね。確かに似てるよね?東山先輩と、その、滝沢、光一あたりのね、ストイックさとか。だから、そういうのあるけど、滝沢は、そうだなぁ、全然、後輩として見たこと、一回もないな。もう、見ててやっぱ、スゴイなと思う、うん。タッキー、ありがと!ありがとうございました!というワケでございまして、いろいろとやってきましたけれどもですね、え~、この送ってもらった、え~、メールをいくつか紹介しますとですね、ワタクシ松岡、どういう人間だったかと。え~、財布のお札の向きは全て同じとかですね、洗濯もんは溜まってからやるとか、お店の主人を大将と呼ぶとか、結構、当たってましたね!?うん。ビックリしました。よく皆さん、アッシのこと、ご存知でございますわ!【だって、マボ、判りやすいんだもん!】というワケでございまして、スタッフの意見をまとめますと、え~、松岡昌宏は、『こだわりを持っている、昔堅気な昭和なアニキ』あ~、昭和だね、オレは。オレ、いろんな人から言われるもん。うん。オレね、ホント、ヤバいなと思ったのはね、寺島進さんと松村雄基さんに「お前は昭和だね」って言われた時に、オレ、ヤバい!!!と思った!アンタ達に昭和とか言われたら、オレ、終わりだよ!って。(笑)思ったけど、でも、そうだね、オレ、昭和好きなんだよ。オレ、やっぱ、昭和に生まれてヨカッタ。ね、というワケで、このコーナー、これで終わりです。ね、今までホント、いろいろ、おハガキとか頂いてね、メールもたくさん頂いたんですけど、また、新しいコーナー、考えますんで、どうもありがとうございました。じゃ、タッキーもコメントくれたんで、タッキーの曲、流します!滝沢秀明で『ヒカリひとつ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さて、来週はレギュラー放送でございます。番組では松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者も募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏でした~。コメントくれたお三方、どうもありがとう~!そして、リスナーの皆さんも、どうもありがとうございました~。それじゃ、バイバイ!
KAT-TUNからタッキーまで、ジャニーズ後輩に聴いちゃう、松岡プロファイリングスペシャル!
え~、こんばんは、松岡昌宏です。さぁ、今夜はスペシャル企画でございます。ワタクシ松岡のイメージを探るコーナーでございますが、まぁ、この『松岡プロファイリング』の拡大版ですね。えぇ、一応、ウチの小僧共がですね、ナンか、ガタガタガタガタ言ってるらしいんでね、それをちょっと聞いてみようと、いうことでございます。えぇ、ま、原稿にはアイツらはイイ後輩ですと書いてますけど、そんなコトは言いません(笑)。さぁ、というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
『KAT-TUNからタッキーまで、ジャニーズ後輩に聴いちゃう、松岡プロファイリングスペシャル!』さ、ワタクシ松岡昌宏がどんな人間なのか、どんな人物なのか、リスナーの皆さんに教えてもらう、松岡プロファイリングでございますが、今夜はスペシャルということで、ジャニーズ事務所の後輩たちに聴いてるそうです。ね、まずはリスナーの方のメールを紹介しましょう。「コンサート前日は興奮してなかなか寝れないタイプ」おぉ。それ、ないですね。全然ガン寝してます。でね、ライブの時はね、ナゼかというとね、もう、散々リハーサルをちゃんとしてるんで【( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!…そうなの!?…
「TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!松岡さん!こんばんは!どうも、KAT-TUNの田口淳之介です!」
【「爽やかだなぁ~、おい!」】
「え~、僕から見た松岡くんは、どんな人かと言うと、後輩想いの先輩!どうしてかって言うと、ミュージックステーションのスペシャルの時とかに、楽屋で松岡さんと一緒にトランプゲームとかをしてる時にですね」
【マボ、爆笑】
「僕、結構、テンションが上がってしまって」
【マボ、笑いが止まりません】
「いきなり、ナンか、こう、叫んだりしちゃうんですけど、それでも温かく、見守ってくれる松岡さんは、スゴイ優しくて後輩想いだなって思いました。え~、ココで告知をしたいと思います」
【「ナンだよ!!!ナンだよ!!!」】
「【告知略】ということで、KAT-TUNの田口淳之介でした!」
役に立たねぇ後輩だなぁ~おい!ナーニ、告知の方が長ぇんじゃねーの??(笑)田口はね~、オレ、あんま、判んないんだよね、田口のこと。アイツね、ナンか、ヘンじゃん?アイツって見てても、ナンかさ。ね?(笑)そう、確かにね、トランプやる時、アイツ、いっつもいるんだけど、でね、ナンでオレが温かく見守ってるかと(笑)言うとですね、田口がね、「ヤッター!」とかね、あの、勝つとウルサイのよ。「キター!」とか言うと、あの、横山がね、叩くの(笑)。田口を「ウルセーっ!」って。だから別にオレは怒んなくても、ヨコがやってるからいいや、みたいな(笑)。でもナンか、微笑ましんだよね~、あの、田口とヨコの関係って。で、ナンか、その、ナンか、ツッコまれて喜んでる田口を見て、バカだな!コイツ、とか思って(笑)、でも、ナンか、いい関係ですよね。横山と田口って。「おめぇ、いつも、ウルセーんだよ!」って、「スイマセーン!」みたいな。(笑)ナンか、イジラれキャラだね。で、オレ、知らなかったの、意外に赤西もイジラれキャラなんだな、アイツ。アイツも、ナンか、人懐っこい、だから、亀梨とか、ちょっとクールじゃない?【そうかぁ?】ね?だからそう考えたら、赤西って、スゴイ、ナンて言うのかな、チャーミングなヤツだね、アイツ。うん。カッコイイよ。いいよ、いいよ、カッコイイよ。(笑)イカシてるよ【古っ!】、ホントに。田口はだから、そんな感じですね。でもナンか、あの、スゴイなぁと思うのは、やっぱりあの、そういう、ちょっと、ポコッと、ポケーっとした、タイプのヤツ、ま、田口もそうだし、関ジャニ∞でいう忠、大倉もそうなんだけど、あぁいうのがステージに立った時に出す、あの、光っていうのは、ナンなんだろうね?ちょっと見てて、イラっとするけどね。カッケー!みたいな。(笑)カッケーな、コイツら!みたいな。どうもありがとう。いいお兄さんって呼ばれてましたけどね、ナンだよ、ナンか、ちょっと、アイツら、調子いいから、褒めときゃナンか、あんじゃねーか、みたいな、あるんですよ、きっと。えぇ、でもでもね、ありがとうございました。ハイ、じゃあ、メールご紹介しましょう。「仕事場にはメンバーの誰よりも早く行くタイプ」【違うね~!!】一番遅いね。多分。どうなんだろ?長瀬かオレが一番遅いかな?ただ、逆はある。仕事が終わったら、誰よりも先に出るタイプ(笑)【知ってる】。ホッント、昔からそう、オレ。みんなに早い、早い、早い、早い、言われる。うん、終わったらもうね、ナンて言うのかな?授業もそうだけど、もう終わったら、そっから自由時間、みたいな。うん。「メシ行くベー!メシ!」みたいな。フフ(笑)。そういうタイプなんです。だから逆っちゃ、逆かな。ハイ。さ、それではココで、コメント、また頂いてるみたいで、聴いてみましょう。
「え~、TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!松岡くん!えぇ~、どうも、KAT-TUNの田中聖です!」
【「聖か」】
「え~、僕から見た松岡くんは、どんな人かと言うと、う~ん、ま、料理が上手いですよね~、あの人は。料理が上手いって言うのと」
【またまたマボは笑ってます】
「もう、オレからしたら、アニキ的な人ですね。ナンか、…ま、料理は、普通に松岡くんとご飯食べて、飲んだ後に、ナンか、松岡くんの家に呼んで頂いて、そん時に松岡くんが、ご飯作ってくれて【智也も来た時のかな?】、そん時、旨かった~!!!アレ」
【爆笑中。テレてるんだなぁ】
「ナンていう料理だか、ちょっと、判んないっすけど(笑)アレは忘れられないっていうのと、ナンか、オレ、あんまり、先輩と、こう、ちゃんとした交流っていうのは、KAT-TUNってあんまり、無いんで、そういう意味で初めて悩みを相談した先輩が松岡くんだったんで、ナンか、そん時も、スゴイ、親身になって聞いて下さったんで、オレからしたら、もう、お兄ちゃん的な人ですね。ハイ」
【「(笑)暗いよ!」】
「さ、ところで、ニッポン放送お聴きの皆さん」
【「ナンだよ!!」】
「毎週月曜日から木曜日…」
【判った!さっき、言ったよ!田口がそれ!】
「【告知略】一つ、言うと、断じて、宣伝の為のコメントではありません!!」
【「ホントかぁ?」】
「え~、KAT-TUNの田中聖でした!!」
そんなに、同じ番組内で、お前、2回番宣すんの!?(笑)バカだね~。アイツ、ま、聖はね、ま、聖はね、一緒に仕事してますからね、ま、よく知ってますけどね、聖はまぁ、アレはナンて言うのかな、あの、オレの仲間に多いタイプですね。あの、見てくれがあぁだからね、スゴク、ま、オレも人のコト言えないんだけど、多分、誤解されやすいとことか、多分、きっとあると思うんですけど、すっごい、素直でピュアなヤツです。ほんとにね、アイツ、スッゲー、ガラスのハートだよ。あぁ、話すと。だからこそ、あぁいう風にね、きっとね、ちょっとツッパって見せてる部分とかあると思うんですけどね、そのツッパって見せてる部分がオレ、好きなんですね、また。そういうヤンチャっぽいヤツが、あの、ま、僕の先輩にもいましたし、僕の後輩もいっぱいいるんだけど、だからと言って、やっぱり、根がイイっていうかね、スゴイ優しいヤツしか、僕の周りにはいないんで、聖もその一人ですね。ま、別に悩みだナンだっていうのは、みんなあるワケでね、そんな別に、大した、豆みたいな話なんですけどね、だけど、まぁ、僕がね、昔、その、ナンて言うんですか、やっぱりイロイロ悩んだコトがやっぱ、ありまして、そういう時にやっぱり、相談をよく聴いてくれたね、先輩がやっぱりいるんで、そういう時にね、ウチでメシを食いながら、ちょっとウチで飲むぞーっつって、やるとね、結構いいコミュニケーションがとれて、でも、まぁ、彼らは彼らでプロだしね、やっぱ、KAT-TUNってグループは、やっぱ、キチっとしてね、出来てる部分があるから、ま、それはTOKIOとはまたちょっと違うね、ジャンルだから、あの、全部が全部判るワケじゃないんですけど、ま、ちょっと、それぐらいは出来ると。ナンだよ、みんなナンか、褒めちゃってるね。じゃ、KAT-TUNスタイルもヨロシク。(笑)じゃあ2人も出してくれたんで、え~、じゃ、KAT-TUN流しますよ!ね、KAT-TUNで『RESCUE』
(曲演奏)
ハイ、じゃあ、ちょっと、ナンか、ビクビクしながら、このコーナー、進めてるんですけども、え~、メール頂きました、紹介します。「動物ものの映画を見ると必ず泣くタイプ」当たり前じゃん!(笑)そりゃ、泣くよ~!!!あんなもん、犬とかが、お前、駅の前とかで待ってたら、もう、「HACHI」じゃんねー(笑)。そりゃ、泣くよ~!!そんな、アレ見て泣かないヤツは、もう、ぶっ飛ばすね!(笑)可愛いよ、犬は。犬はいい。「松岡くんはキスは好きじゃないタイプ」ナニを言ってるの?イッコだけ言っとくよ!恋愛っていうのは、Kissで始まってKissで終わるんだよ。(笑)うん、そう。初めましての(* ̄3 ̄)チューと、…ナンで初めましてのチューなんだ!!!(笑)と、サヨナラのチューだよ。Kiss、大好きだよ!今考えたらね、最近ないけどね、ウチの山口がね、酔っ払ってよくね、メンバーに(* ̄3 ̄)チュウしてた。あぁ。「松岡ぁ~!!」みたいな、グワァーとオレ、チューされたからね。コレ、前、テレビでも言ったけど。でもね、コレは文句言えなくてね。ウチのオヤジがね、昔、オレと山口と3人で酒飲んでた時にね、山口にチューしたんだよね(笑)。んでね、「お父さん!お父さん!お父さん、ヤメて!お父さん…」みたいな(笑)山口達也の手がブラーンとした(笑)だから、オレ、兄ぃには文句、あの、言えない。兄ぃってさ、やっぱ、ファイト一発!やってるだけあってさ、腕っぷしが強いのよ!で、あの男にさ、首とかガツン!と持たれると動けないのよ。うん。コレ、城島だったら、ぶっ飛ばしてるよ!!あんなデカい唇が寄ってきただけで、バーーン!って(笑)。山口はさ、スゴイんだよ!じゃ、コメント行きましょう。
「TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!」
【「爽やかだなぁ~」】
「そして松岡くん、どうも、滝沢秀明です」
【「松尾くんって言った?今?」言ってないよ】
「さぁ、僕が見た松岡くんはどんな人かと言うとですね、やっぱりね、こう、見た目通りにね、いいアニキみたいなイメージですけども、ま、あまりね、こう、会う機会はありませんけども、年末やっていますね、カウントダウンライブとかでね、楽屋の方とかご一緒する時あるんですけども、帰り際とか、去り際とか、もうね、『じゃーね!じゃーね!バイバイ!』って感じじゃなく、『お疲れ!』みたいな、サーっと、こう、颯爽といなくなる背中が」
【大丈夫!?マボ、大爆笑中!!】
「うわっ!カッケー!!ってね、思いますけどね。ホント、ナンか、男らしいイイ、ホント、アニキ!みたいなね、イメージですけどもね、ま、僕から見た松岡くんのイメージはこんな感じでしょうか。さ、というワケで、僕もじつはラジオやってるんですけど」
【「ナンだよ!!」】
「【告知略】というワケで、滝沢秀明でしたー!!」
ナニが素敵なプレゼントを用意してる…いやいやいやいや、タッキーねぇ、ナンだ、コイツら、気持ち悪いね。ナンか、アニキ、アニキ、アニキ、アニキ、って、お前、そんな、お前、新宿何丁目じゃないんだからよぉ~(笑)。ヤメテくれよぉ!ホント、気持ち悪い。(笑)ただね~、そうだなぁ、ま、タッキーはもちろん、ね、事務所に入ってきた頃から、知ってますけども、コイツが多分、オレが見た後輩の中で一番、ナンつーのかな、プロフェッショナルというか、大人になったなぁって感じるね。滝沢が一番感じるなぁ。やっぱり他の後輩ナンかからも聴いてて、やっぱりい、タッキーがね、やっぱり、存在が大きかったっていうもんね。うん、だからね、オレ、コイツの先輩でヨカッタ~と思うのは、タッキー。オレがもし、滝沢の後輩だったら、「お前、松岡!もっとちゃんとしろ!」みたいな。コレ、先輩だから、カッコイイ、アニキなんて言ってもらえるけど、これ、後輩だったら、ただ生意気なガキだからね。オレ、先輩でヨカッタ~と思う(笑)。だけどやっぱ、ステージの構成の考え方とかね、曲に対するこだわりだとか、ま、僕も、ナカナカね、仕事する機会、そんな無いんだけど、やっぱ、他から聞くじゃないですか、スタッフから聞くと、やっぱり俗に言う、プロ中のプロだなぁっていうイメージがね、滝沢にはあるな。前もライブで、この間もそんな話したんだけど、ジャニーズっていうのは、ちょっと流れがある場合があってね、あの、ヒガシくん、判る?ヒガシくん、え~、光一、滝沢、みたいな。その流れ?があるんだよね。確かに似てるよね?東山先輩と、その、滝沢、光一あたりのね、ストイックさとか。だから、そういうのあるけど、滝沢は、そうだなぁ、全然、後輩として見たこと、一回もないな。もう、見ててやっぱ、スゴイなと思う、うん。タッキー、ありがと!ありがとうございました!というワケでございまして、いろいろとやってきましたけれどもですね、え~、この送ってもらった、え~、メールをいくつか紹介しますとですね、ワタクシ松岡、どういう人間だったかと。え~、財布のお札の向きは全て同じとかですね、洗濯もんは溜まってからやるとか、お店の主人を大将と呼ぶとか、結構、当たってましたね!?うん。ビックリしました。よく皆さん、アッシのこと、ご存知でございますわ!【だって、マボ、判りやすいんだもん!】というワケでございまして、スタッフの意見をまとめますと、え~、松岡昌宏は、『こだわりを持っている、昔堅気な昭和なアニキ』あ~、昭和だね、オレは。オレ、いろんな人から言われるもん。うん。オレね、ホント、ヤバいなと思ったのはね、寺島進さんと松村雄基さんに「お前は昭和だね」って言われた時に、オレ、ヤバい!!!と思った!アンタ達に昭和とか言われたら、オレ、終わりだよ!って。(笑)思ったけど、でも、そうだね、オレ、昭和好きなんだよ。オレ、やっぱ、昭和に生まれてヨカッタ。ね、というワケで、このコーナー、これで終わりです。ね、今までホント、いろいろ、おハガキとか頂いてね、メールもたくさん頂いたんですけど、また、新しいコーナー、考えますんで、どうもありがとうございました。じゃ、タッキーもコメントくれたんで、タッキーの曲、流します!滝沢秀明で『ヒカリひとつ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さて、来週はレギュラー放送でございます。番組では松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者も募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏でした~。コメントくれたお三方、どうもありがとう~!そして、リスナーの皆さんも、どうもありがとうございました~。それじゃ、バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「そ」。「そ」って少ないのよ。今、携帯見たんですよ。一人しか入ってないの、「そ」が。(笑)ご紹介します。そうる透さん。(笑)え~、おぉーー!っていう方と、はぁ!?って方と(笑)いると思うんですけども、え~、ナニを隠そう、そうる透さんという方は、プロドラマーですね。もう、ミュージシャンです。もう、日本を代表する有名なドラマーの方であり、え~、ナニを隠そう、私の師匠です。だから、僕の使ってるスティックもウチの師匠のそうる透モデルですね。DVDも結構出してます。ドラム関係のものとか。ま、出会いはですね、僕が二十歳ぐらいの時ですかね?19か?出会いの時ですから、もうカレコレ、14年とかなるんですけれども、え~、ちょっとやっぱり、いろんな、僕、ドラムスクールとか行った事がなかったので、それまでずっと独学で、あの、ドラムをやってたんですね。で、そのある時に、レコーディングをしてる時に、やはり、行き詰るという部分が出てきまして、それで、これはちょっと、あの、イイ人いるから見てもらえよという形でご紹介してもらったのが、そうる透さんだったんですね。ま、もう、スゴイ長い付き合いになりますけれども、もう、ホントに公私ともに仲良くさせてもらってる、いいオジちゃんです。結構離婚してますけど(笑)。結構離婚してます。あ、面白いエピソードあります!え、(笑)何年か前に、一緒にリハーサルやってる時に、「いやぁ、今日さぁ、マツ、イイ女いてさ、うわぁと思って、思わず戻ってさ、見に行ったら、いっとう最初のカミサンだった」(笑)って、そういうロックな男です。ハイ、というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
ま、ライブも終わりまして、ツアー、TOKIO OVER 30'S ツアーという。ま、今回は、ま、東京、名古屋、大阪、で、5回ぐらいしか無かったんですけども、スゴク、中身の濃いライブになったんじゃないかと思います。ま、ちょっと、初めての試みがいろいろあったんでね、お客さん中では、とまどいの方もいたかも知れませんけど、今回はですね、いつもだと、メンバー、ちょっと、全員で、こうしよう、ああしよう、あぁしよう、っていう風なコンセプトでライブ作っていくんですが、今回は全て、長瀬、ウチのボーカル長瀬がですね、全てプロデュースしまして、グッズから、衣装から、照明から、ナニからナニまで長瀬がちょっとやってみるっていう、アレだったんで、じゃ、任せてみようと、えぇ、ということでございまして、え~、でも、スゴク、あの、ナンて言うのかな、より音楽的なものが、あの、出来たんじゃないかなという、そして、他の4人がね、スゴク、とても、あの、やりやすく出来ましたし、うん、ま、ナンか、多分、リーダーなんかも言ってましたけど、やっぱり、一番年上から見る、一番年下の長瀬が、こうしよう、あぁしよう、って、ま、曲もアイツがアレンジして持ってきて、ちょっとコレでやるからっていうのをやってる時に、その、ま、全員が30代になったっていうのもあるんですけど、その、やっぱり精神的にも、音楽的にも、ちょうど一つにね、まとまれた、みたいな、え~、いう形があったんで、ま、今回は今回で、こういうライブでスゴク、また面白かったんでね、次のツアーはまた、次のツアーでまたちょっと、違う事をやってみようかなとは思いますけど、え~、この場を借りて、来て頂いたお客さん、ありがとうございました~。またやりますんでね。ナンか、やれば出来るじゃない!オレもナンかね、こういうコト。(笑)ね。え~、10月ですね!10月と言えばですね、え~、誕生日が多い!もう、ナンなんだろ!?10月生まれ、オレの周り多いんだよね~。毎日誕生日、誰かの。疲れるよね~。疲れるよね(笑)ってアレなんだけどさ、要はでも、アレだよね?こんな話したら、語弊があったらアレなんだけど、怒られちゃうかもしんないけど、十月十日(とつきとうか)って言うじゃない?ね?10月10日に生まれてる子っていうのは、簡単、単純計算で元旦だよね?その元旦に…出来てるよね?(笑)ってことは、寒い時だよね?って考えたらですね、オレ、1月11日なのよ。エイプリルフールでしょ?(笑)多分。「今日は大丈夫よ」ってウソつかれたのかな?(笑)まぁまぁまぁまぁ、たまたま、この間、ライブで、その話になってですね、自分たちはどういう風に生まれた(笑)みたいな話をMCで最後したんですけど、えぇ、ワタクシ松岡はですね、え~、197…つまり、6年の4月頃ですよね、つまり、ウチのオヤジが、え~、二十…3かな?オヤジが。オフクロが2か。あ、24と23だ。【若いなぁ~】で、お金が無かったんですね、2人で生活してて。それで、あの、家にお風呂なんか、無いですから、その、銭湯に、当時みんなね、行ってるワケですよ。神田川じゃないけど。その銭湯に行くお金も無かったんですって。それで、あの(笑)銭湯に行くのに、当時、ナニ、例えば、ジュースの瓶、ありますね?今、無くなったなぁ、1リットル瓶【知らない…】!アレってね、酒屋にね渡すと、20円か30円になったんですよ。僕もよくやりましたけど。ビール瓶が5円。ね。それで2人で、その、空き瓶を集めてですね、銭湯行ったんですって。で、銭湯に行ったら、その、俗に言う、避妊するモノが買えなくなってしまったんですって。今日は大丈夫だろうと、いうんで、出来たってことを聴いてですね(笑)、オレ、それ、中学の時に、オフクロから言われてですね、あの、(笑)今だから、笑えるんですけど、ちょっと、その、オフクロと、僕もちょうど中学って、反抗期じゃないですか。ま、言っちゃいけない言葉ですよね、母親に。もう、今でも反省してますけど、「じゃ、ナンで生んだんだよ!」と。ま、よくドラマのワンシーンであるようなことを言ってしまったです。「30円足りなかったのよっ!!!」って言われたんですよ(笑)。もう、「はっ!?」だよ!もう、喧嘩終わり、そこで。「ナニ?それ!」みたいな。で、こうで、こうで、こうでって。…大爆笑ですよ。「イェーイ!」ナンつって。めでてぇ親子だなと思いながら、えぇ。でもね、その30円足りなかった子供がココまで頑張りゃ、元は取れたんじゃないでしょうかね?オフクロ(笑)。オヤジもオフクロも元は取れたと思うんっすけどね(笑)。まぁ、だから、ガンバロ!えぇココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
さ、メールたくさん頂いてまーす!ありがとうございます。ご紹介しましょう。「私は介護職員ですが、働いている施設で今度、北海道のソーラン節を」あ、ソーラン節ね「リハビリの先生と踊ります。結構ハードなんですが、松岡くん、踊れますか?」ということですけど、オレ、ソーラン節、多分、子供の頃、やったなぁ。北海道、定番なのかなぁ?でも、学校じゃなかったなぁ。多分ね、地域のナンか、お祭りだったのかなぁ?あの、今はどうか知らないけどさ、オレら子供の頃って、ナニかにつけて、親が酒飲みたいから、ナンか、祭りやんのよ。(笑)多分、そん時、ソーラン節やったと思う。で、この間ね、オレの友達とも、その話で盛り上がったんだけど、今って、ま、全部とは言わないけど、運動会。給食とか多いんだってね?給食だったり、教室で、みたいなね。オレらガキの頃って、スゴかったよ。鍋、ジンギスカン、ガスコンロとか、みんな持ち込んでたから。見てない、見てない、子供の競技。宴会だから。お父さんとか、借り物競走とかでさ、お父さんのメガネとかってったら、もう、お父さん、大変だったもん!一緒になんか、親子でやるとかいったら、ベロベロでさ、みんな。だけど、あの、ウチらん時もあったんだけど、親がさ、働いてて来れない子とかいたけど、でも、そん時って、オレらの時代は一緒に食べてたよ。みんな、座れ!座れ!っつって、で、勝手にナンか、いろんなトコのを自由に手出したり、ジンギスカン食ったり、鍋食ったりしてたから、そういうコミュニケーションがあったよね。それって結構大事な気がするんだけど、ま、別にそんなの、オレが言ってもしょうがないんだけど、(笑)次!「手塚治虫さんの鉄腕アトムをハリウッドがCGアニメ化したアトムを見に行ってきました」あぁそうだね、今やてますね。「私は手塚治虫さんの作品を見るのは初めてだったんですが」おぉ「スゴくヨカッタです。手塚治虫さんの漫画を読んでみたくなりました。松岡くんは手塚作品の中で、一番好きなのはナンですか?」と。ダントツに火の鳥ですね~、僕は。火の鳥は深いね~。子供ながらに怖いなぁと思ったな。悪いコトをした人が罰を受けるんだけど、その、一番ツライ罰っていうのが、死ねないっていうことなの。みんな周りが死んで行くんだけど、自分はずっと永遠に死ねないの。死ねない、子供心に、死ねないって、ナンの罰になるの?って思ったんだけど、あぁ、なるほどねって、もう恋愛も出来ないワケだよ。つまり、ゴールがないから、途方に暮れるって、こういうことなんだ、みたいなさ。深いなぁ~みたいな。それを幼稚園、違うな、小学校の時か?スゲぇ、深いなと思って、あぁ。あとはジャングル大帝かな。も、見たし、アトムはね、オレら、子供の頃、見てましたけど。だけどアレ、面白いんだよね。アトムもさ、手塚先生のトコにさ、みんな、いろんな方が、ま、漫画の神様だから、いろんな方がお弟子さんでいたワケじゃない、アシスタントでさ。だから、手塚さんがお書きにならない、あの、アトムとかもいるのよ。だからちょっと、ビミョーに違うんだよね。藤子先生とかさ。赤塚不二夫さんが書いたアトムって、完璧な赤塚ワールドなんだよね(笑)。アレ、面白いんだよね。えぇ。あと、アレでしょ?有名なナンとか荘って、トキワ荘か、あそこにいた人とかね。だけど、オレ、手塚治虫さんって方は、もちろんお会いしたことないし、判らないけど、手塚治虫さんがスゴイなぁって思うのは、生涯現役だったっていう話をよく聴くじゃないですか。アレはスゴイよね。ある漫画のコンテストがあって、審査員に選ばれて、ね、その審査員をおやりになって、そのコンテストの方に、「僕は次から出ないでいいですか?」と言って、「ナンでですか?先生」って言ったら、「僕がコンテストの審査員やったら僕の作品、選ばれないよね?」って言ったっていうエピソード。だから、きっと、あそこまで現役で、おやりになったんじゃないかなぁって。だから、漫画読んでると、いろんなところに出てくるもん、手塚治虫さんの話。やっぱ、スゴいね!神様。野球の神様、ロックの神様、とかいるけど、やっぱ、漫画の神様はね、手塚治虫先生なんだね。「ゴルフの石川遼くんが賞金一億円突破しましたね」」ホントですね、スゴイね~。「私は時給700円でバイトしているのに、同じ高校生で遼くんは一億。スゴイなぁと思いました。松岡くんは自分の年下の人で、この人スゴイなと思う人は誰ですか?」あぁ、いっぱいいますよ、そんなの。人と自分を比べちゃダメだ!遼くんは遼くんだよ。もう、オレだって勝てないよ、遼くんなんて、そんなの。ムリムリムリ!遼くんは遼くん!だけど、~にしか出来ないこともあるワケだから。それは遼くん出来ないからね。そんなの、お金じゃないし。だけど今はスゴイね、みんな(笑)確かに。そんなこと言ったら、年下って、みんなスゴイよ!年下でオレよりスゴクないのなんていうのは、アレだよ、内山と渡部豪太ぐらいなもんだ(笑)。そうだよ、あとはみんなスゴイよ!だって、ウチの小僧達だって、スゴイじゃん、ナンか、もう。コンサートとか見ててもさ、映像とか見てても。オレ、この間、ビックリしたもん、あの、櫻井翔がさ、国立のライブやった後、ニュースZERO出てたじゃん!スゲぇなぁ~翔!!!と思ったもん、オレ。いやぁ、スゴイ!スゴイ!いっぱい、いるよ。頑張って!オレも頑張るから(笑)。ね、というワケでございました。え~、じゃ、ココで1曲聴いて下さい。10月28日発売の、ニューシングルなんですか、コレ?【まだ発売されてないからね、ニューだよね(* ̄m ̄)プッ】ね、KinKi Kidsで『スワンソング』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日は、51年前、スゴイね、半世紀以上前だ。振り返ってみたいと思います。51年前、1958年のこの頃、10月の18日、日本で初めてのフラフープが発売されました。あ~、そうなの?そんな前なの?フラフープって。1958年、アメリカで大流行し、日本でも全国一斉に、日本製の商品の発売が開始されました。なるほどね。フラフープ熱は日本中に広がり、朝からデパートに行列が出来るほどの大人気ブーム。1本270円。1カ月で約80万本という爆発的な売上記録と。はぁ~。日本人ってさ、流行るとそればっかりだよね。オレ、子供ながらに、ナンだろうと思ってたもん。オレらガキの頃に流行ったのは、アレだよ、ポンピング!?乗って、ポーンポーンポーンポーンみたいの。あぁ、買ってもらえなくてさ、悔しかった。そん時に思ったの。ナンだよ、みんな流行ってるからって。自分が買ってもらえないから。あと、一時、スニーカーもあったね。エアマックスだ。あぁ。アレも流行ってたよね?というワケでございました。さて、来週のTOKIO CLUBは、ナンだ、このサザエさんみたいな(笑)。え~、「松岡プロファイリング」スペシャル企画。ジャニーズ事務所の後輩たちは、オレをどう思ってるのか、KAT-TUNの田口、田中、タッキーに、ガチで聴いてるらしです。え~、どんなこと言われても、ワタクシはZettaiに、番組では怒りません。(笑)あとは知りませんけど。(笑)んなことないですけど。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「そ」。「そ」って少ないのよ。今、携帯見たんですよ。一人しか入ってないの、「そ」が。(笑)ご紹介します。そうる透さん。(笑)え~、おぉーー!っていう方と、はぁ!?って方と(笑)いると思うんですけども、え~、ナニを隠そう、そうる透さんという方は、プロドラマーですね。もう、ミュージシャンです。もう、日本を代表する有名なドラマーの方であり、え~、ナニを隠そう、私の師匠です。だから、僕の使ってるスティックもウチの師匠のそうる透モデルですね。DVDも結構出してます。ドラム関係のものとか。ま、出会いはですね、僕が二十歳ぐらいの時ですかね?19か?出会いの時ですから、もうカレコレ、14年とかなるんですけれども、え~、ちょっとやっぱり、いろんな、僕、ドラムスクールとか行った事がなかったので、それまでずっと独学で、あの、ドラムをやってたんですね。で、そのある時に、レコーディングをしてる時に、やはり、行き詰るという部分が出てきまして、それで、これはちょっと、あの、イイ人いるから見てもらえよという形でご紹介してもらったのが、そうる透さんだったんですね。ま、もう、スゴイ長い付き合いになりますけれども、もう、ホントに公私ともに仲良くさせてもらってる、いいオジちゃんです。結構離婚してますけど(笑)。結構離婚してます。あ、面白いエピソードあります!え、(笑)何年か前に、一緒にリハーサルやってる時に、「いやぁ、今日さぁ、マツ、イイ女いてさ、うわぁと思って、思わず戻ってさ、見に行ったら、いっとう最初のカミサンだった」(笑)って、そういうロックな男です。ハイ、というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』
(曲演奏)
ま、ライブも終わりまして、ツアー、TOKIO OVER 30'S ツアーという。ま、今回は、ま、東京、名古屋、大阪、で、5回ぐらいしか無かったんですけども、スゴク、中身の濃いライブになったんじゃないかと思います。ま、ちょっと、初めての試みがいろいろあったんでね、お客さん中では、とまどいの方もいたかも知れませんけど、今回はですね、いつもだと、メンバー、ちょっと、全員で、こうしよう、ああしよう、あぁしよう、っていう風なコンセプトでライブ作っていくんですが、今回は全て、長瀬、ウチのボーカル長瀬がですね、全てプロデュースしまして、グッズから、衣装から、照明から、ナニからナニまで長瀬がちょっとやってみるっていう、アレだったんで、じゃ、任せてみようと、えぇ、ということでございまして、え~、でも、スゴク、あの、ナンて言うのかな、より音楽的なものが、あの、出来たんじゃないかなという、そして、他の4人がね、スゴク、とても、あの、やりやすく出来ましたし、うん、ま、ナンか、多分、リーダーなんかも言ってましたけど、やっぱり、一番年上から見る、一番年下の長瀬が、こうしよう、あぁしよう、って、ま、曲もアイツがアレンジして持ってきて、ちょっとコレでやるからっていうのをやってる時に、その、ま、全員が30代になったっていうのもあるんですけど、その、やっぱり精神的にも、音楽的にも、ちょうど一つにね、まとまれた、みたいな、え~、いう形があったんで、ま、今回は今回で、こういうライブでスゴク、また面白かったんでね、次のツアーはまた、次のツアーでまたちょっと、違う事をやってみようかなとは思いますけど、え~、この場を借りて、来て頂いたお客さん、ありがとうございました~。またやりますんでね。ナンか、やれば出来るじゃない!オレもナンかね、こういうコト。(笑)ね。え~、10月ですね!10月と言えばですね、え~、誕生日が多い!もう、ナンなんだろ!?10月生まれ、オレの周り多いんだよね~。毎日誕生日、誰かの。疲れるよね~。疲れるよね(笑)ってアレなんだけどさ、要はでも、アレだよね?こんな話したら、語弊があったらアレなんだけど、怒られちゃうかもしんないけど、十月十日(とつきとうか)って言うじゃない?ね?10月10日に生まれてる子っていうのは、簡単、単純計算で元旦だよね?その元旦に…出来てるよね?(笑)ってことは、寒い時だよね?って考えたらですね、オレ、1月11日なのよ。エイプリルフールでしょ?(笑)多分。「今日は大丈夫よ」ってウソつかれたのかな?(笑)まぁまぁまぁまぁ、たまたま、この間、ライブで、その話になってですね、自分たちはどういう風に生まれた(笑)みたいな話をMCで最後したんですけど、えぇ、ワタクシ松岡はですね、え~、197…つまり、6年の4月頃ですよね、つまり、ウチのオヤジが、え~、二十…3かな?オヤジが。オフクロが2か。あ、24と23だ。【若いなぁ~】で、お金が無かったんですね、2人で生活してて。それで、あの、家にお風呂なんか、無いですから、その、銭湯に、当時みんなね、行ってるワケですよ。神田川じゃないけど。その銭湯に行くお金も無かったんですって。それで、あの(笑)銭湯に行くのに、当時、ナニ、例えば、ジュースの瓶、ありますね?今、無くなったなぁ、1リットル瓶【知らない…】!アレってね、酒屋にね渡すと、20円か30円になったんですよ。僕もよくやりましたけど。ビール瓶が5円。ね。それで2人で、その、空き瓶を集めてですね、銭湯行ったんですって。で、銭湯に行ったら、その、俗に言う、避妊するモノが買えなくなってしまったんですって。今日は大丈夫だろうと、いうんで、出来たってことを聴いてですね(笑)、オレ、それ、中学の時に、オフクロから言われてですね、あの、(笑)今だから、笑えるんですけど、ちょっと、その、オフクロと、僕もちょうど中学って、反抗期じゃないですか。ま、言っちゃいけない言葉ですよね、母親に。もう、今でも反省してますけど、「じゃ、ナンで生んだんだよ!」と。ま、よくドラマのワンシーンであるようなことを言ってしまったです。「30円足りなかったのよっ!!!」って言われたんですよ(笑)。もう、「はっ!?」だよ!もう、喧嘩終わり、そこで。「ナニ?それ!」みたいな。で、こうで、こうで、こうでって。…大爆笑ですよ。「イェーイ!」ナンつって。めでてぇ親子だなと思いながら、えぇ。でもね、その30円足りなかった子供がココまで頑張りゃ、元は取れたんじゃないでしょうかね?オフクロ(笑)。オヤジもオフクロも元は取れたと思うんっすけどね(笑)。まぁ、だから、ガンバロ!えぇココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』
(曲演奏)
さ、メールたくさん頂いてまーす!ありがとうございます。ご紹介しましょう。「私は介護職員ですが、働いている施設で今度、北海道のソーラン節を」あ、ソーラン節ね「リハビリの先生と踊ります。結構ハードなんですが、松岡くん、踊れますか?」ということですけど、オレ、ソーラン節、多分、子供の頃、やったなぁ。北海道、定番なのかなぁ?でも、学校じゃなかったなぁ。多分ね、地域のナンか、お祭りだったのかなぁ?あの、今はどうか知らないけどさ、オレら子供の頃って、ナニかにつけて、親が酒飲みたいから、ナンか、祭りやんのよ。(笑)多分、そん時、ソーラン節やったと思う。で、この間ね、オレの友達とも、その話で盛り上がったんだけど、今って、ま、全部とは言わないけど、運動会。給食とか多いんだってね?給食だったり、教室で、みたいなね。オレらガキの頃って、スゴかったよ。鍋、ジンギスカン、ガスコンロとか、みんな持ち込んでたから。見てない、見てない、子供の競技。宴会だから。お父さんとか、借り物競走とかでさ、お父さんのメガネとかってったら、もう、お父さん、大変だったもん!一緒になんか、親子でやるとかいったら、ベロベロでさ、みんな。だけど、あの、ウチらん時もあったんだけど、親がさ、働いてて来れない子とかいたけど、でも、そん時って、オレらの時代は一緒に食べてたよ。みんな、座れ!座れ!っつって、で、勝手にナンか、いろんなトコのを自由に手出したり、ジンギスカン食ったり、鍋食ったりしてたから、そういうコミュニケーションがあったよね。それって結構大事な気がするんだけど、ま、別にそんなの、オレが言ってもしょうがないんだけど、(笑)次!「手塚治虫さんの鉄腕アトムをハリウッドがCGアニメ化したアトムを見に行ってきました」あぁそうだね、今やてますね。「私は手塚治虫さんの作品を見るのは初めてだったんですが」おぉ「スゴくヨカッタです。手塚治虫さんの漫画を読んでみたくなりました。松岡くんは手塚作品の中で、一番好きなのはナンですか?」と。ダントツに火の鳥ですね~、僕は。火の鳥は深いね~。子供ながらに怖いなぁと思ったな。悪いコトをした人が罰を受けるんだけど、その、一番ツライ罰っていうのが、死ねないっていうことなの。みんな周りが死んで行くんだけど、自分はずっと永遠に死ねないの。死ねない、子供心に、死ねないって、ナンの罰になるの?って思ったんだけど、あぁ、なるほどねって、もう恋愛も出来ないワケだよ。つまり、ゴールがないから、途方に暮れるって、こういうことなんだ、みたいなさ。深いなぁ~みたいな。それを幼稚園、違うな、小学校の時か?スゲぇ、深いなと思って、あぁ。あとはジャングル大帝かな。も、見たし、アトムはね、オレら、子供の頃、見てましたけど。だけどアレ、面白いんだよね。アトムもさ、手塚先生のトコにさ、みんな、いろんな方が、ま、漫画の神様だから、いろんな方がお弟子さんでいたワケじゃない、アシスタントでさ。だから、手塚さんがお書きにならない、あの、アトムとかもいるのよ。だからちょっと、ビミョーに違うんだよね。藤子先生とかさ。赤塚不二夫さんが書いたアトムって、完璧な赤塚ワールドなんだよね(笑)。アレ、面白いんだよね。えぇ。あと、アレでしょ?有名なナンとか荘って、トキワ荘か、あそこにいた人とかね。だけど、オレ、手塚治虫さんって方は、もちろんお会いしたことないし、判らないけど、手塚治虫さんがスゴイなぁって思うのは、生涯現役だったっていう話をよく聴くじゃないですか。アレはスゴイよね。ある漫画のコンテストがあって、審査員に選ばれて、ね、その審査員をおやりになって、そのコンテストの方に、「僕は次から出ないでいいですか?」と言って、「ナンでですか?先生」って言ったら、「僕がコンテストの審査員やったら僕の作品、選ばれないよね?」って言ったっていうエピソード。だから、きっと、あそこまで現役で、おやりになったんじゃないかなぁって。だから、漫画読んでると、いろんなところに出てくるもん、手塚治虫さんの話。やっぱ、スゴいね!神様。野球の神様、ロックの神様、とかいるけど、やっぱ、漫画の神様はね、手塚治虫先生なんだね。「ゴルフの石川遼くんが賞金一億円突破しましたね」」ホントですね、スゴイね~。「私は時給700円でバイトしているのに、同じ高校生で遼くんは一億。スゴイなぁと思いました。松岡くんは自分の年下の人で、この人スゴイなと思う人は誰ですか?」あぁ、いっぱいいますよ、そんなの。人と自分を比べちゃダメだ!遼くんは遼くんだよ。もう、オレだって勝てないよ、遼くんなんて、そんなの。ムリムリムリ!遼くんは遼くん!だけど、~にしか出来ないこともあるワケだから。それは遼くん出来ないからね。そんなの、お金じゃないし。だけど今はスゴイね、みんな(笑)確かに。そんなこと言ったら、年下って、みんなスゴイよ!年下でオレよりスゴクないのなんていうのは、アレだよ、内山と渡部豪太ぐらいなもんだ(笑)。そうだよ、あとはみんなスゴイよ!だって、ウチの小僧達だって、スゴイじゃん、ナンか、もう。コンサートとか見ててもさ、映像とか見てても。オレ、この間、ビックリしたもん、あの、櫻井翔がさ、国立のライブやった後、ニュースZERO出てたじゃん!スゲぇなぁ~翔!!!と思ったもん、オレ。いやぁ、スゴイ!スゴイ!いっぱい、いるよ。頑張って!オレも頑張るから(笑)。ね、というワケでございました。え~、じゃ、ココで1曲聴いて下さい。10月28日発売の、ニューシングルなんですか、コレ?【まだ発売されてないからね、ニューだよね(* ̄m ̄)プッ】ね、KinKi Kidsで『スワンソング』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日は、51年前、スゴイね、半世紀以上前だ。振り返ってみたいと思います。51年前、1958年のこの頃、10月の18日、日本で初めてのフラフープが発売されました。あ~、そうなの?そんな前なの?フラフープって。1958年、アメリカで大流行し、日本でも全国一斉に、日本製の商品の発売が開始されました。なるほどね。フラフープ熱は日本中に広がり、朝からデパートに行列が出来るほどの大人気ブーム。1本270円。1カ月で約80万本という爆発的な売上記録と。はぁ~。日本人ってさ、流行るとそればっかりだよね。オレ、子供ながらに、ナンだろうと思ってたもん。オレらガキの頃に流行ったのは、アレだよ、ポンピング!?乗って、ポーンポーンポーンポーンみたいの。あぁ、買ってもらえなくてさ、悔しかった。そん時に思ったの。ナンだよ、みんな流行ってるからって。自分が買ってもらえないから。あと、一時、スニーカーもあったね。エアマックスだ。あぁ。アレも流行ってたよね?というワケでございました。さて、来週のTOKIO CLUBは、ナンだ、このサザエさんみたいな(笑)。え~、「松岡プロファイリング」スペシャル企画。ジャニーズ事務所の後輩たちは、オレをどう思ってるのか、KAT-TUNの田口、田中、タッキーに、ガチで聴いてるらしです。え~、どんなこと言われても、ワタクシはZettaiに、番組では怒りません。(笑)あとは知りませんけど。(笑)んなことないですけど。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!