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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「は」「ひ」「ふ」「へ」「ほ」の「ふ」ですね。もう、「ふ」もいっぱいいますよね~。船越さんもいますしね、藤原達也もいますね。でも「ふ」と言えばね、やっぱり、あっしには、一番、この方じゃないでしょうかね、『古田新太』。ま、やっぱ、あんちゃんですね。もう、僕、普段、あんちゃん、あんちゃんって呼んでるんですけど。あんちゃんはもう、あんちゃんがドラマデビューの時から一緒ですからね。えぇ。で、ドラマもいっぱいやりました、一緒に。何を隠そう、あの、一番最初の僕が、あの、初舞台、初舞台というか、主演舞台やった、ま、劇団☆新感線『スサノオ』、ね。何を隠そう、あんちゃんが先代ですからね。一番最初に、スサノオをやって、ね、やっぱり、劇団☆新感線は古田新太。知らなかったのよ、オレ、(笑)それ。劇団☆新感線っていうのは、知ってたけど、あんちゃんがそこにいたっていうのは、知らなくて、「ナースマン」の時に、1話でゲストに出てくれたんです、あんちゃんがね。そん時に(笑)、あんちゃんと2人、煙草吸ってて、「松岡!」「え?」「お前、次、ナニやんの?」「オレ、今度、舞台やるんですよ」「あ、ホント?ナニやんの?」「劇団☆新感線」「へぇ~。劇団☆新感線、ナニやるの?」「んとね、スサノオって」「ふーん」「知ってます?」「うん、知ってる、知ってる」「ナンかね、ヤマタノオロチ一族の長男なんだって」「はーん」「でもね、劇団☆新感線ってね、舞台が斜めで、八百屋(?)だから大変なんだって」「へ~」「だから、ちょっと、今から体力つけなきゃマズいなと思って」「ほぉ」「見たことあります?」「あぁ、ある、ある」「へぇ。面白いですか?」「面白いよ」「じゃ、今度、オレ、やる時、見に来てくださいよ」「あぁ、時間あったら行くよ」で、来て、来てじゃないや。稽古始って、(笑)すぐに、「古田新太さんと対談です」「え?ナンであんちゃんと対談すんの?」「だって、先代のスサノオじゃん!」「ゲッ!」みたいな(笑)。言えよ!あんちゃん!みたいな。あんちゃん来て「へへへ(笑)バカ!バカめがっ!」ずりぃよ!いやぁ、だけど、ナンて言うのかな~、古田新太って人間は、ひと言で言うとね、ズルイ!全てにおいて、ズルイ!だってね、舞台、見たらね、もうね、カッコイイのヒトコトだよ!ズルイよ、あのやり方は。ね、あの声とさ、ホントにカッケーから。「そこまでだ!」みたいなさ、スッゲー声出してくんじゃん?カッコイイんだなぁ、あの殺陣も。どうやって、あの、日本のサモ・ハン・キンポーだよね?どうやって、動けんだ?あの体でって思うぐらい、動くんだよ。うん、あんちゃんはホント、大好きです。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がお答えします。「地元の友達がほとんど結婚して子供も生まれてるせいもあって、最近親から『付き合ってる人、いないの?』『結婚しないの?』という電話がしょっちゅう来ます。しまいにはお見合いの話を振られました。まだ結婚する気はないのですが、興味本位で一度お見合いしてもいいかなぁと思ってるんですが、それって相手に失礼ですかね?」いや、興味本位なんだからいいんじゃないの?別に。あの、お見合いっていうのは、最初から結婚するもんじゃないから。出会いだからね。今だからこそ、出会いがたくさん、豊富だけども、昔はないから、そうやって人がくっつけて、お見合いって形があったワケじゃないですか。うん、だから、いいんじゃないですか、別に。仲良い友達になっちゃうかも知れないしね、メチャクチャ。うん、それは全然問題ないと思います。「4月から東京で一人暮らしを始めることになり、今、物件を探しています。独り暮らしに憧れがあり、風呂、トイレ別、駅近く、日当たり良好、家賃など、希望言ってたら、不動産屋さんに『そんな物件ないよ。物件と男選びは一緒で、何か妥協しないと』」上手いこと言うね~、不動産屋さん!上手いこと言う!花沢不動産かな?それ。(笑)「松岡くんは物件と(笑)男選びは一緒だと思いますか?松岡くんは物件選びで一番何を重視しますか?」あのね、何か妥協しなきゃダメだよ、不動産は。オレは、どこに重点を置いたかというと、僕はリビングに重点を置きました。リビングが、ちょっと、あの、自分のその、憧れだったリビングっていう形をやりたかったんで、他は妥協しました。うん、それこそ、トイレとかね、寝室とかね、出来ればベランダとかも欲しいじゃない。だけど、リビングを取りました。うん。でも、そういうの、あるね。この不動産屋さん、上手いこと言うね。妥協、必要だよね。男女の間もきっと。だから、どこまで妥協出来るかですよ。あとは、自分が、持ってる我とかさ、強いものをドコまで、呑み込んでもらえるか。と同時に、どこまで飲み込んであげられるか。これが判らないうちは、恋愛ごっこだね、お客さん!(笑)いや、お客さん、誰に言ってる(笑)。でもナンかそんな気がするんですよ。この間ね、あの、オレ、仕事終わってね、お腹空いてね、夜中、某ラーメン屋さんでラーメン食べてたらね、スゴイ、その、多分、オレと同い年ぐらいの人かな?男2人と女1人でね、熱い討論を交わしてるのよ。ま、別に聴くつもりはないんだけど、酔っぱらってるから、声デカイから、聴こえてきちゃうんだよね。で、どうも恋愛のことらしいのよ。一人の男が、「恋愛っていうのはよぉ!」って一生懸命語ってるの。で、「うん、うん」って1人は聴いてて、その横にいる女性は、「アンタ、ちょっと、それ、勘違いしてない?」みたいな感じの、判り易く言うと、桃井かおりさんみたいな女性(笑)。ナンか、別に「ちょっと、アンタ、ズレてるんじゃないの?」みたいな、ちょっとクールな。「違ぇんだよ!女には判んねぇよ!」みたいなコトを言ってたんだけどね、あの、別にその人がどうこうじゃなくて、人のフリ見て、我がフリどうの、こうのじゃないけど、やっぱり、ヤローはね、あんまり、愛だの、恋だの、語ってるのは、みっともないね!(笑)特に。ま、オレもあんまり語る方じゃないと思うんだけど【えぇ~!?そうなのぉ?】ヤダね。女性はいいよ。だけど、女性もさ、そればっかの人、いるじゃん?無いのか!?他に!みたいな(笑)。でも、そういう人に限って、恋愛に、恋愛してんだよね。(笑)いや、不動産の相談だっけ?あ、ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!妥協して下さい!(笑)じゃ、以上でございました。ま、皆さん、いろいろあると思います。恋愛、(笑)また恋愛出て来ちゃったよ!恋愛って、やーだ!っつってんの!【好きっぽいけど!?】仕事、人間関係、ね、いろいろあると思いますけど、今、抱えてるお悩みありましたら、送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『CRY FOR THE MOON』

(曲演奏)


『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズ。問題は全部で5問でございます。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタ、差し上げます。今回の挑戦者は、15歳、高校1年生です。繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「15歳、高校1年生。将来、夢とかありますか?」
「将来は薬剤師になろうと思ってます」
「薬剤師、来ましたね。へぇ、スゴイなぁ。薬剤師のナニに魅力を感じたの?」
「花粉症で病院に行った時とか」
「あ~、そっか、そっか、そっか!処方してくれるからね~」
「ハイ」
「そっか、そっか、あの、薬屋さんね!カッコイイね、確かにね。あの、弱ってる時の薬屋さんほど、頼もしいものはないよね?確かに」
「(笑)」
「判る、判る、判る。なるほどね。じゃ、挑戦して戴きましょう。自信ありますか?」
「あまり自信はないけど頑張ります」
「あの~、ちょっと、オレが全部答えられると思ったら大間違いなんでね、気を付けて下さいね。それでは参りましょう。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『マボが大ファンという中山美穂さんの主演映画「サヨナライツカ」が公開中ですが、中山美穂さんのデビュー曲のタイトル、言える?言えない?』
「コレは言えると思います」
「デビュー曲はナニになるんだぁ~!?ちょっと待ってね。『ツイてるね ノッてるね』の前だもんね、全然前だよね?あのね、『生意気』の前だから、アレだ!♪抱きしめて~♪だね。♪ささやいて~♪だ!『C』!!(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)いやぁ、危ない!危ない!危ない、いっぱいあんのよ~!『BE-BOP-HIGHSCHOOL』とかね。あ~、全然、生まれてないよ」
「そうですね(笑)」
「全然生まれてない。さ、じゃ、第2問!」
『ロンブーの淳さんも行ったという…』
「大丈夫か!?そのネタは!!??(笑)」【(* ̄m ̄)プッ】
『話題のアメリカ、アリゾナ州にある、パワースポットの名前、言える?言えない?』
「え~コレは、判んないと思います」
「ハワイだね」【いえ、アリゾナ州って問題で出てるよ】
「ハワイだから、え~、カメハメ大王」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)」
「判んないよ~」
「(笑)」
「ね?セドナだって。知ってた?」
「知らないです、初めて聴きました」
「知らないよね!?じゃ、(笑)第3問!」
『中学3年生でバンクーバー冬季五輪の代表に選ばれた、スケート選手の名前、言える?言えない?』
「コレは結構、テレビとかでもやってるから知ってると思います」
「ナンか、誰かと同姓同名じゃなかった?…え~、高木美帆さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「よし!」
「おぉ~」
「うん!そうそうそう。15歳。ナンか、真央ちゃんと握手してたよね?」
「あ、はい」
「うん。なるほど。じゃ、第4問!」
『雑誌「ミセス」2000年12月号からの出題です』
「あぁっ!?」【出た!】
『松岡くんは、この雑誌で、「いよいよ21世紀ですが、新世紀の抱負は?」という質問に何と答えたか、言える?言えない?』
「コレは覚えてないと思います」
「21世紀は、まぁ、自分らしく、マイペースに頑張って行きますって言ったんじゃないの?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)違うの?ナンて言ってんの?コレ、21、大体、オレ、いくつなの?こん時。22?23?あ~、言った!(笑)言った、言った、言った!言ったし、オレっぽい。あ、コレは今でも思うわ。答えはですね、『21世紀の前に20世紀のことをしろよ』と」
「(笑)」
「『まだ20世紀なんだから、周りが騒いでるだけで、オレにはナンもカンケーねぇ』と(笑)。あの、ちなみに、雑誌は『ミセス』です(笑)。うん、コレはね、ちょっともう、オレに近くなってる、今のオレにスゴく近くなってきてる意見ですね」
「松岡くんらしいですね」
「らしいです!ナンか、判る?判りますか?オレっぽいって」
「ハイ!(笑)ナンとなく」
「スゴイですね~、15歳の少女にも判ってもらえるオレっていうのは、もう、判りやすくて、コレは、いい、悪いって言ったら、悪くないですよね?」
「いいです!」
「ハイ、ありがとうございます。頑張っていこっ!今んトコ、4問正解です。パーフェクト目指して頑張って下さい」
「ハイ」
「第5問」
『80年代に大ヒットした、ある漫画のコミックス最新刊となる37巻が22年ぶりに発売されました。その漫画のタイトル、言える?言えない?』
「コレは、判んないと思います」
「判んない?」
「ハイ」
「キン肉マン?」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ~、しか、ないですよね。ゴメン!当たっちゃった!」
「ハイ(笑)」
「キン肉マンだよね。でも、4問当たってました!マボのベタベタ、4つ差し上げますんで」
「ハイ、ありがとうございます!」
「お母さんにも1個分けてあげて下さい」
「(笑)ハイ」
「(笑)どうもありがとうね!頑張って、薬剤師になって下さい」
「ハイ」
「これからも、応援して下さい。ありがとう~」
「ハイ」

というワケでございました。15歳、可愛らし声のね、少女でございました。いいね~、ナンか、素直で。うん、こういう声を聴くと、自分も心が洗われます。ハイ。というワケでございまして、ワタクシ松岡、言えるか言えないかの、え~、答えるだけの簡単クイズ、出場者募集しております。更にリスナーのからのクイズの問題、受付しておりますんで、ドンドン送って下さい。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。おっ!翼!今井翼で『BACKBORN』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「ジャニーズのグループは、全員で出演で、ドラマをやってることがありますが、TOKIOは」あ、グループでね。「TOKIOは、やったことありますか?」と。TOKIOはないです!あ、TOKIOはね、昔、TBSのね、『TOKI-KIN急行 好きだよ好きやねん』っていう番組ん中でね、コーナーでやったことありますけど、それぐらいです。基本的には無いです【「青春」PVは入らないか】。ハイ。TOKIOでは、多分、出来ないと思います、(笑)えぇ。こっ恥ずかしくて。(笑)もう、誰かとやるのですら、こっ恥ずかしいのに、ハイ【智也とは、大丈夫なんじゃないの~?】。というワケでございましたけども、な~んとですね、え~、来週は斗真が来るそうです、生田斗真、ね。斗真に質問などありましたら、ドンドン送って頂きたいと思います。それと、『ザ・マンスリー・リサーチ』次回のテーマは「女性のOKサイン」です。そちらの方も、ドンドン、送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「は」「ひ」「ふ」「へ」「ほ」の「ひ」の方ですね。「ひ」もいらっしゃいますよね~。ま、東山先輩もいますしね。彦麻呂さん、マチャミさん、火野正平さんとかね。火野正平さんは僕、大好きですからね!もう火野正平さんを必殺で殺せただけで僕は、涙ちょちょギレマンボですよ。ホントに。ハイ。では、ワタクシがいろいろお世話になってる方、いっぱいいるんですが、今日の「ひ」はコチラの方です。『ヒロミさん』。そりゃそうですね。そりゃそうって、どういうことかと言うと、ワタクシの師匠ですからね(笑)、ヒロミさんは。あの、僕が初めてお会いしたのは、「はなきんデータランド」の後ですね、「はなきんデータH」という番組があったんですけど、僕が18ん時かな?そん時、ヒロミさんと初めてお仕事さしてもらいまして、僕も一緒にやらせてもらいまして、レギュラーで。その後、「川柳役者」という、TBSの方なんですけど、深夜で番組やらしてもらって、丁度ね、ヒロミさんが、「オイスターズ」っていうバンドを組んでた時ですね。僕はだから、あの、テレビで見てて、ナンか憧れたとか、好きだったとかっていう、ナンか、人っていうのは、僕はヒロミさんがスゴク好きだったんで、スゴク嬉しかったですね、その、一緒にお仕事させてもらうことが。それであの、やっぱ、ヒロミさんって、僕らの時代だと、ツッコミっていうイメージがあるじゃないですか。ね、そこで覚えたって言ったら、語弊がありますけど、やっぱ、ヒロミさんを見ました。ヒロミさんと一緒にいれる時にずっと、ヒロミさんの、あの、テレビやってる時以外でも見てました。で、このタイミングでツッコむ、このタイミングで言うと、みんなが~っていうのを全て、家に持ち帰り、城島くんで試してました(笑)。だからホントに、そういう意味ではお世話になりましたね。ホントにお世話になりました。今でももちろん、お付き合いありますし、今はもう、元々僕にウェイクボードを教えてくれたのも、ヒロミさんと岩城さんですし、ま、ゴルフやったりね、クラブ送ってきてもらったり、ホントにそういう意味ではナンでか、「お前、大人になったな」とかって言われますけど、その、一番最初の頃に、いろいろ聞きましたね。もう、あの、やっぱり情報不足と言うか、あの、どうやってやってってイイかっていうのが判んないんで、「コレ、どうなんですか?」「コレ、どうすりゃいいですかね?」とか「コレ、ナンなんですか?」って言うと「お前ね、ガッツくなよ!」みたいなね、「大丈夫だから」【モノマネ付き】みたいな(笑)、「平気だよ、別に!」とかって言ってたんですけど、二十歳、22ぐらいからかな?「うん、松岡ね、コレ、こうなんだよね」とかっていうのを、ポポッと教えてくれるようになって、あとはもう、ナンか、見て、ずっと見て、やってましたね。ホントに感謝しております。ハイ、師匠です。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『ザ・マンスリー・リサーチ!』ワタクシ松岡が気になることをリスナーの皆さんに聴いて、調査していくコーナーでございます。え~、前回のリサーチテーマ、コチラでございました。『女性がムラムラする瞬間』【エロい!】コレ、気になるよね~、あの、世の中なヤローはね。ホント、ムラムラすんの!?みたいな。「ムラムラしてますかー!!??」【猪木かい!】みたいな(笑)。見せないよね!?女性は。ヤローはバカだからさ、すぐ、見せんじゃん?だけどやっぱりさ、女性はさ、無いからさ、うん、ナンか、そういうのがさ、教えて欲しいんだよね。ちょっと今日はね、男の人、ちゃんと聴いておいて下さいね。ご紹介しましょう。「Kissしてる時」いや、だから、Kissしてる時は、それは、してもらわなきゃ、困るじゃん!その前だよね!Kissしてる時、ムラムラ、そりゃ、するさ。でも、ムラムラするからチューするんでしょうよ。違うのかな?コレがヤローと女性、違うのかなぁ?あぁ、なるほど。「Kissをすると性のスィッチが入っちゃいます」なるほどね~。チューなんだね。「じっと見つめられた時」なるほど。「特に眼力の強い男の人にじっと見つめられると、弱いです」あぁ。オレが生きてきた人生の中で眼力が強いなぁと思ったのは、市川海老蔵と大沢樹生さんぐらいだな(笑)。2人とも、眼で殺してますからね。(笑)「好きな匂いがした時」あ~、なるほどな。ナニ?コレ。あ、「昔の彼氏と同じ匂いの男性に会った時」
まだちょっと、忘れてないんだね。「男の人の汗の匂い。ヤラレちゃいます」あ~。匂いフェチって方ですね。「胸毛を見た時」へぇ!最近は草食がどーした、こーしたって流行ってるけど、やっぱそういう方もいるんですね。「男性ホルモンが強そうだなぁと思い、ムラムラしてきます」「指を動かしてる時」あぁ、「ギター弾いてる時」ね、なるほどね。「美容室で、タイプの美容師さんに髪を洗ってもらってる時」そりゃそうでしょうよ!だから、それはムラムラするよ!「かゆいとこ、ありませんか?」「たくさんある!」みたいな(笑)。ね!バカだね~、オレ。ゴメン。いいね~!この人。「いつでも」(笑)ナンだよ、そりゃ!いいなぁ~、いつでも。いいよ、いいよ。いつでもムラムラしてて欲しいよね。でもいつでもムラムラしてると、ナンか、困るね、逆に。ちょっと、ちょっと落ち着こうよって思うよね、きっとね。「とりあえず、メシ、食わない?」みたいな(笑)。「私は脇フェチでして、男の人の脇が見える瞬間が大興奮」あ~、なるほどね。ナンか、そういうこと言いますよね。でも、これはヤローでもいますもんね。女性の脇が好きだっていう人。毛の量とか。なるほどね。「友達カップルが」(笑)「隣の部屋で寝てる時」そりゃ、ムラムラするだろ。(笑)そりゃ、ムラムラするよね。ナニしてんのかなぁ~みたいな(笑)。そりゃ別に、あの、女性じゃなくてもムラムラするよ。「an・anとかの雑誌で、櫻井くんや赤西くんとか、イケメンのヌードを見た時」あ、なるほどね。でも、そうだね、コレ、見ましたね、僕も、翔のヤツ、テレビで。アイツ、腹筋割れてたね。(笑)櫻井くんとか赤西くんとかっていうトコがいいよね、限定なんだね(笑)。好きなんだね。「無防備な寝顔を見た時」あ~、コレはムラムラっていうか、母性じゃないのかな?どうなんだろ?母性とムラムラっていうの、紙一重なのかな?でもアレなんだろうね、きっと、女性から見たら、年上だろうが年下だろうが、ヤローはみんな、子供なんだろうね。みたいなトコあるんでしょうね。いくら突っ張ってようが、偉くてもね。そりゃそうだよね。女性から出て来てんだもんね、オレたちね。勝てるワケないよね、そんなの。そりゃそうだよ。さ、コレ気になりました、ベスト3!ナンだろうなぁ!オレはやっぱね、お酒だと思うけどね。お酒を飲んで、ムーディになった時とかね、あとはやっぱり、運動してる姿とか、そういうのじゃないかなぁ。オレがね、ムラムラする時はね、映画なんだよね。イイ映画見た時ね。来るね~。オレって、どっか、女性的なトコあるからね【自覚してるのね♪】、ある意味。さ、如何でしょうか。その前に、1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲演奏)

それではお待たせいたしました。女性がムラムラする瞬間、ベスト3発表しましょう。まずは第3位!『映画、漫画の熱いラブシーンを見た時』わ、一緒だ!オレと(笑)。第3位ですか。「レディコミのラブシーンを見た時、コッチもムラムラしてきちゃいます」「邦画はダメ」(笑)「外国人の鍛えられた裸、濃厚なキスシーンだけを、見るだけでムラッときちゃいます」なるほどね。ブラピとか。ね。確かにね、ま、これ、自分もやってるから、あんま、言いたくないんだけど、キスシーンは、あの、洋画だね。(笑)あのね、でもね、判んないんだけど、洋画の方が、ナンて言うのかな、夢があるっていうか、綺麗。で、Sexyな気がする、オレはね。でも、邦画のキスシーンの方が、エロくて好き。(笑)邦画の方が、エロい!それは多分、自分が日本人だからだろうね。あの、あと、その、グッとくるタイミングが、日本人にしかない、来るタイミングの場所だったりするんだよね。うなじとか、(笑)だって、女性、外国の女性のうなじとか、そんな、ま、あるだろうけど、そこまでないじゃない?ドレスとかの方が。ナンか、着物がさ、ちょっとはだけた時、クッとあの、いく瞬間の映画とか、もう、たまんないよね!?クッときます、僕。じゃ、オレ、やっぱ、アレなんだね。キスシーンは、そっちの方がアレだけど、オレ、ムラムラすんのは、邦画なんだね、じゃ。漫画はオレはね、いや、男が見る本でね、あんまムラムラするものはね、ないけどね、オレが見るものでムラムラくると言えば、桜沢エリカとか、うん。あぁ、いいな~みたいな【やっぱり乙女だ】。リアルでいいな。内田春菊とか。あとはだってもう、ヤローが見るのは、「アターッ!」とか「ハーッ!」とか、そんなんばっかだからね(笑)。そんな気がします。あ~、もう出ちゃったね!後、お酒かぁ。どうなんでしょうかね?それでは続いて第2位!『たくましい筋肉を見た時』あ~、やっぱりそうなんだなぁ。「特に肘下の独特な筋肉の割れ」あるんだ。「血管が浮き出てる、そういう腕を見ると、男を感じて、ムラムラしちゃいます」やっぱ、スポーツジム。あぁ。「細マッチョの人はヤバい」と。なるほどね。やっぱ、そういう、アレだったんだ、オレがさっき言った、スポーツしてる時のアレみたいな、あるんじゃないですか。あ~、やっぱりそうなんだね。ヤローはでもね、見せる人がいっぱいいるのよ、オレの周り。どうだ?みたいな。アレ、ウザいのよ。(笑)ま、だから永井大とか、伊藤英明とか、あの辺なんだけどさ。英明とか、すげぇ、「お前、いい筋肉してんなぁ」って必ず1回振ってくるの。「いや、してねぇよ、別に。なんも、普通だよ」「いや、オレ、見ろよ」みたいな。それ、見せてぇだけじゃん!みたいな(笑)。あと、見せなくても、いつもスゴイのは、ケイン。ケイン・コスギね。「筋肉がスゴイから、まぁくん、見て」【まぁくんって呼ばれてるの!?(゜m゜*)】(笑)ま、いいです。1位はナンでしょうかね?

第1位!そりゃそうだよね。『お酒を飲んだ時』。そりゃ、やっぱね~、コレは男女ともにそうですよ。あの、お酒を飲んでね、男の人が、ビールを飲んだ瞬間とかね、えぇ、あと、酔っぱらってくるとね、感情的になるんですよ。ムラムラするってこともあるけれども、喜怒哀楽がハッキリするんですよね。笑う、楽しい!嬉しくて、ワァワァって。怒っちゃう人もいるし、感極まって、泣いちゃう人もいるって。我慢してたのが、お酒という鍵でね、カチャッて開いてしまって、ドバーって泣く人、いっぱいいます。えぇ、たまにオレも…。(笑)うるさいよ!ねぇよ!【いや、ありそうだね~】だからそういう風になるからきっとね、ムラムラしたりとかね、するんですよね。お酒を飲んで、イイ映画。うん。イイ映画を見ながら、「ナンで、お前が横にいるの…?」みたいな【出た!妄想!】。(笑)よく判んない。ナンだ、それ(笑)。ぜってー、ねぇな!オレ。オレ、言うだけだなぁ~!いつも、ナンか。オレ、そういうの好きなのに、そういうの、好きだった、好きなの、くせに【とっちらかってます】!!やっぱ、理想と現実は違うんだね~。全然、ナンか、その、ロマンチックな事、オレの人生の中で、ねぇや!(笑)ま、いいや。というワケでございました。さ、次、次回のテーマなんですけど、コレもちょっと被るかも知れませんけど、今日のトコとね。コレはハッキリさせておきたいんで、ちょっと、コレも教えて下さい。『女性のOKサイン』コレ、気付きなさいよ、アンタ達、みたいな。コレ結構、素通りしてる場合がありますよ、僕ら。えぇ。「ナニ、ナニ言ってるの?バカ!コレ、OKなの、私の中で。OKサインなの」っていう。皆さん、答え書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さぁ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。KAT-TUNで『Love yourself ~君が嫌いな君が好き~』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、芸能人になる前、出てみたかったテレビ番組とかありましたか?また、その夢は叶いましたか?」ってコトですけどね、出てみたかったテレビありますよ。オレが出たかったのはね、当時ね、「クイズ夢列島」っていう、フジテレビの24時間番組があったんだよね。それに出る、たかった。それに出ると、やっぱ、芸能人なんだって感じがしたもんね。あとね、一番出たかったのは、ベストテンとトップテン。で、あの、黒柳さ~ん!とか、アッコさ~ん!とかって言いたかった。うん、中継先から。それが夢だった、ホントに。練習してたもん(笑)。「アッコさーん!」みたいな。「今日は~に来てまーす」みたいな。今の、ジャニーズ事務所に入る前。ウチのオフクロにナニ言ってるの?って言われた(笑)。そういうの、夢でしたね。あと、やっぱ、いいともかな?あと、やっぱ、時代劇やりたかったね。あの長~い、正月番組の白虎隊、オレ、全部台詞覚えたからね。小学校2年、3年の時か?全部覚えた。何百回見たか、判んない。うん、だから、時代劇、好きだったんだね。だから嬉しかったね、時代劇初めてやった時。15歳の時。だから今でも時代劇好きだっていうのは、そこにあるのかも知れませんね。ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしましたけれども、最近、TOKIOを知った、ね、いっぱいいると思います。今更TOKIOに関する素朴な疑問、聴けないよ、今更っていうことをドンドン送ってください。さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。「ザ・マンスリーリサーチ」今回のテーマは「女性のOKサイン」です。女性のOKサインの意見も待ってます。さ、ココでお知らせがあります。再来週の2月20日、この番組にですね、ウチの小僧の生田斗真が遊びに来てくれるそうです。斗真に聴きたいことがある人は是非斗真への質問、メールなどもお待ちしておりますんで、送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。それじゃ、バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「は」「ひ」「ふ」「へ」「ほ」の「は」です。「は」たくさんいるんっすよ~。ま、袴っちとかね。ま、最近、あの、袴田吉彦はですね(笑)不毛地帯で、ナンか、真面目~な顔してやってますけどね(笑)あんな、トボケた男がね(笑)え~、まぁちょっと、あの、かなり遡ること、とてもお世話になった方、ご紹介します。浜木綿子さん。ま、ご存じ、香川照之さんのお母さんですよね。元宝塚のね。僕がですね、14、5歳か?中三の時ですから。の時と、18かな?の時、2回、浜さんがおやりになってる、おふくろシリーズという、ドラマが、ウチの城島も一度、お世話になってるんですけど、それの「おふくろに喝采」というドラマと「おふくろに逆襲」というドラマをやらして頂きました。浜さんがオフクロなんですけど、一番最初の、その「おふくろに喝采」というドラマは、浜さんのお子さん、お子さんっていうか、子供がね、ま、僕なんですけど、自閉症なんですよね。その自閉症の役を初めて挑戦して、やらしてもらった時にですね、すごく、あの、撮影中に、あの、いろんなことでお世話になって、それで、あの、監督が吉川監督という方だったんですけど、その監督もですね、とても、ナンだろ、映画の監督のような、ホントに昔堅気の監督なんですね。とっても、その、ナンか、撮影の中の厳しさみたいなのを、一番最初に叩きこまれた現場でした。だから、あとは、僕が子供だったこともありまして、浜さんはホントに自分のオフクロのようにですね、その、ま、お芝居の面以外にでもですね、いろんなことを教えてくれまして、結構、何回か怒られたんですけど、怒られたって言っても、ナンて言うんですか、なってないとか、そういうんじゃなくて、ナンだったっけな?オレがちょっと、風邪、風邪気味だったんですよね。で、風邪気味だったんですけど、ちょうど当時、あの、大泉撮影所、東映の大泉撮影所で撮影してまして、そこでね、あの、昼休憩時間に、撮影所の近所にあるスーパーで鉄火巻を買ってですね、ワタクシ、昼休み、食べてましたところ、「アンタ、ナニ食べてんの?」と言われて「鉄火巻です」って言ったら「バカじゃないの!?アンタ!風邪引いてるのに、ナンで生、食べてるの!?」って怒られてですね、ホント、次の日、温かいスープかナンか、作ってきて(笑)くれてですね、「アンタ、コレ、飲みなさい!」「スイマセン」って(笑)ホントにもう、ナンか、あの、母親のように。ちなみに、その、おふくろシリーズに、あの、紹介して下さったのが、実は、息子さんである香川照之さんでして、その前に「助教授 一色玲子」というね、ドラマがあったんですけど、その時に共演させてもらって、それで、たまたま浜さんが、そういう役の子を探しているって言った時に、香川さんが紹介して頂いたと。ま、そんなところから、僕はドラマやるようになったんですけどね。すごく、そういう意味では感謝しています。いつまでも、お元気で、オフクロ!ということで、浜木綿子さんでございました。さ、ココで1曲聴いて下さい。2月3日発売ですね。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

ま、今さらですけど、ちょっと、お正月関係の話、ちょっとしましょうか。え~、ま、あの、ご覧になってくれた方もいらっしゃると思いますけども、31日に紅白歌合戦から、東京ドームでジャニーズカウントダウンをやらして頂いて、その後に、あの、1月1日はね、TOKIOの番組、生放送、3時間やらしてもらって、そっからは、ちょっと休みを頂いたんですけども、あの、ま、1月2日の日かな?に、ウチで、結構、あの、僕の仲間で実家に帰らないヤツって多いんですね。仕事だったり、あと、ま、遠かったり、とか、ま、いろんなことがあって。で、何年前かな?2年、3年、3回目かな?ウチで、じゃ、新年会やろうか?みたいな。鍋でも食べようと、いうんで、新年会をやったんですね。で、いつも、ま、メシ食ってる連中とか、酒飲んでる連中とか、そういう、もちろん、一般の方ばっかなんですけども、今回はね、多分ね、全部でね、ま、出たり入ったり、出たり入ったりして、二十何人来たのかな?(笑)それで、来て、大体2、3時間居て、帰るんですよね。それが入れ替わり立ち替わりなんですけど。まぁ、子供連れがやっぱ、多いんですよね。子供連れてくるのは、全然構わないんですけど、お正月に子供って言えばね、もう、皆さん、お分かりの通り、お年玉ですよね。お年玉(笑)スゴイんだよ!いっぱい連れてくるから、みんな!で、子供たちはもう、キャッキャキャッキャ、楽しんでんですけど、ナンか、もう、その、ナニ、ドンドンドンドン、みんな、大きくなっていくんだよね。で、今の子はドライだなぁと思ったんだけど、お年玉、友達の子供にお年玉渡したら、その子供が、目の前で、金額確認するんだよ(笑)。それで、金額を見て、初めて、ニコッと笑って「ありがとう」って言うのね(笑)。かなり大笑いしましたけどね。えぇ。で、そんな中、ずーっとまぁ、やってって、11、12時くらいまでやってですね、まぁ、大体、そっから深夜隊が来るんですよね。で、深夜隊が来て、で、ナンてことないですよね。ま、伊達巻とか、ま、ちょっと鍋つつきながら、朝方まで、ぐずら、ぐずら、ぐずら、ぐずら、喋ってるんですが、今回いたのがね、ま、この番組でもお馴染みの肉ですね。内山信二です(笑)。肉とですね、肉がもう一人肉を連れてきてですね、(笑)最近、ナンか、内山の後輩だって言うね、あの、芸人さんなんですよ。ライフラインって言ったかな?まるおってヤツなんですけど、そいつがまたもう、内山と負けず劣らず、肉玉なんですよ。ムシャムシャムシャムシャ、いつまででも、米、食ってるの、アイツら!1時間ぐらい、ずっと米食ってるの!オレ、米、だって、今回ね、2升ぐらい炊きましたよ。その為にジャー一個買ったんだもん、内山と、そのまるおの為に。えぇ、(笑)それでね、ウチでワイワイガヤガヤやってたんですけど、したら、島崎和歌子いますね?アイツも寂しいんでしょうね?えぇ、アイツも来ましてですね、(笑)でまぁ、最後が6、7人かな?みんなで、ワイワイ、ガヤガヤやってたんですよ。したらね、オレがトイレに行ってる間にね、コレね、オレがね、二十歳の時にね、買ったね、シャンパンがあるんですよ。1983年のシャンパン。ね、オレの好きな銘柄の。で、コレは30年経ったら飲もうって思って、隠しておいたの。それをね、あの島崎はどっからともなく、見つけてきてですね、ポンって音が聴こえたのね。アレ?シャンパン、ナニ、シャンパン、アレ?シャンパン、まだあったっけ?ナンて思って、で、トイレから(笑)出てきたら「美味しいね~、コレ!」ナンつってんの。あと3年、経ったら飲もうと思ってた、オレの大事にしてた、シャンパンを島崎和歌子と肉玉2人に飲まれてですね(笑)、もう、怒れないしね、別に。なーん、どっから見つけたんだ!?それ!みたいな。「ぬるくない?」て「当たり前だ!冷やしてないんだから!」みたいな。えぇ。まぁまぁまぁ、だけど、あの、とってもね、まぁ、あの、盛り上がった新年会だったんですけども、で、その後ね、ちょっと、唐沢さんから連絡あって、「ちょっと新年会やろうぜ」って言われて、で食事してて、そこに(笑)西田敏行さんがいらっしゃったんですけど、西田敏行さん、あの、紅白で審査員をおやりになってたんですね。「いやぁ、松っちゃん、観たよ~!ヨカッタね~」【モノマネしてます】ナンて言ってもらってですね、あんま、似てないんだけど、(笑)「いや、TOKIO、イイ曲歌ってるよね~」なんて言われて。似てんのかな?【ちょっぴり…?】(笑)それでね、カラオケ行ったんですけど、西田敏行さん、さすが、カッコイイんだ~!で、いつものメンバーですから、僕と、ミッチーとかね、で、竹ノ内さんもいて、竹ノ内豊さんとか、で、最後に西田敏行さんの歌で、あのあの「もしもピアノが弾けたなら」歌ってもらって、大感動、大拍手で終わりましたけど。いやぁ、面白かった。やっぱ、あぁいう先輩はあの、お話を聞くと、スゴク勉強になりますね。ナンかね、スゴクあの、大先輩じゃないですか、芸能界の。だけどやっぱり、ナンて言うんですかね、芸能人とか、そういうんじゃなくて、あの、ホントに人生の先輩としてね、お話を聴けてね、スゴクヨカッタです。幸せな時間、過ごさせてもらいました。ハイ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲紹介)

『懐かしマボ・ワード』デュキュデュキュデュッ♪さ、オヤジくさいイメージがある、ワタクシだそうです。えぇその懐かしい、昭和の言葉がありますね。それをドコまで知ってるのかっていうのを、ワタクシが解読していこうと。当てて行こうという、挑戦してみようというコーナーです。さっそく行きましょう。『カラスの勝手でしょ』コレはまぁ、~ですよ。あの、ドリフターズですよね。志村けんさんね。♪カラス~なぜ鳴くの~ カラスの勝手でしょ♪バシッみたいな【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ありましたね、あの当時はスゴイ流行りましたね。だから、多分ね、僕、オレらもそうでしたけどね、あの、七つの子っていう歌でしたね?確かね。カラスのね。♪カラスは山に~♪なんですけど、それを♪カラスの勝手でしょ♪と覚えた子は、当時、相当多かったと思います。だから、♪カラス~なぜ鳴くの~ カラスは山に~♪でしょ?♪可愛い~七つの子があるからよ~♪アレを初めて聴いた時、替え歌だと思ってたもん。(笑)当時いろんなギャグありましたよ!あと、♪ピッカピッカの1年生♪ビシーン!とかね(笑)。あとやっぱりヒゲダンスはね、♪デンデンデンデンデーン♪もあったし、♪生麦生米生卵~♪もありましたね。♪デッデデデッスッテーン♪ってね。ドリフ世代だなぁ!完璧に。これはもうちょっと、答えられなきゃマズイでしょ。それじゃ、次!『積み木くずし』コレも流行りましたね。コレはドラマですよね。えぇ、家庭内暴力的な問題の。杉田かおるさんだっけ?あ、違うか。ドラマですね。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】コレはね、あ、そう、そう、そう!アレだ!非行少女の、ね、非行に走ってしまう少女。俳優の穂積隆信さんが、非行に走ってしまった娘さんとの、実体験を綴った本と。ドラマ化、映画化もされて、うん。これ、でも、積み木くずしって、何かすると、積み木くずしだって、いう風に、言われました、オレも子供の頃。「お前、積み木くずしか!?」みたいな。非行とか、不良ものの、話っていうのが、コレぐらいからじゃないの?多分、流行り出したの。ね、それから、大映ドラマで、必ず松村のアニキが不良やってる(笑)っていう。(笑)ナニ観ても松村のアニキが不良やってるって。スゴイんだよなぁ。あと、いっぱいありましたよね?結城司ね、「アリエスの乙女たち」のね【ナンで覚えてるの~!?】あとは、やっぱり「スクールウォーズ」大木大助!ねぇ!♪風は~独りで~吹いている~♪イャーっ!コラッー!みたいな。喧嘩の合間に歌うという。で、歌ってる時はZettai、かかってこないっていう(笑)、不良が。「イソップゥ!」みたいな。(笑)んなこと言ってるから、またぶっ飛ばされるんだよ。(笑)「お前、余計なこと言うんじゃないよ!」ボンっ!って(笑)。まぁありましたね。ナンだ、簡単ですね。ハイ、第3問!『こんなん出ましたけど~』え~、コレ、イタコさんでしたっけね?泉アツノさんの決め台詞でしたね。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】いいともとか、よく出ましたもんね、コーナーになってましたからね、一時ね。1989年の流行語。占い師の泉アツノさんの台詞ですね。コレ、白蛇占いですね。体にナンか、出てくるんですね。アーッ!ヨシッ!パンっ!って言った後にですね、「オヌシ!オヌシはな、オヌシに付いてる、ナニナニがいけないのじゃ!それを振り払って堅実に生きるがよい!ウーンッ!エイッ!…こんなん出ましたけど~」(笑)っていう【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】ね?もう泉アツノさんも流行りましたよね~。よく、あの、手品すると、こんなん出ましたけど、こんなん出ましたけど、って、あの、誰が何を言うにも、こんなん出ましたけど、っていう風によく、流行りました。オレ、好きでした、あの人。(笑)大好きでした。いつもモノマネしてました。というワケで、パーフェクトじゃないですか!?あの、ちょっと、年末年始、開けてね、ちょっと、疲れてて、ちょっと、スタッフもちょっと、ネタ集めする時間も無いかも知れませんけど、もう少し、あの、このコーナーをですね、いとおって【愛しんでってコト?】ですね、愛してですね、(笑)あの、松岡が判んない問題を出さないと、聴いてるリスナーの方も、ナンだよ、ってことになりますしね。えぇ、大体僕と同じ世代の方って、みんなコレ判っちゃってるんで、もう少し、ちょっと、このコーナーは、温めて行きましょう。(笑)思います。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『CRY FOR THE MOON』【:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「TOKIOは、今、みんな、自然体ですが」いえいえ、城島さんは不自然ですよ(笑)「デビュー当時、雑誌のインタビューとか、一番アイドルっぽかったのは誰ですか?」今も昔も、城島さんですよ。もうだって、彼は昔から永遠のティーンエージャーって言ってますからね。やっぱりアイドルっぽかったんじゃないですかね。あ、一番アイドルっぽかったのは、やっぱね~、「山口達也で~す!」【声高に言ってます♪よっぽど気に入ってんのね♪】(笑)「みなさん、こんにちは!山口達也で~す!」【エコー付き!TWにチクっちゃおうっかな~♪】えぇ、当時は山口達也が一番アイドルっぽいことしてたんじゃないすっかね~。ナンか、星が綺麗だとか、そんなことばっか言ってましたから、よく判んない。(笑)みんな、ナンか、それなりのこと、言ってたと思いますけど。多分、山口達也が一番アイドルっぽかった。デビュー当時はもう、落ち着いてたかな?デビュー前かな?うん。「それではご紹介しましょう。本日のゲスト、TOKIOの山口達也さんで~す!」「みなさん、こんにちは!山口達也です♪」その頃、松岡くんは「松岡昌宏で~す!イェーイ!」【チャラッぽく言ってます】(笑)「松岡昌宏で~す!イェーイ!」(笑)「Love & Peace!」みたいな。(笑)そんな感じでしたね。よく判んない。よく判んない時代を駆け抜けてました。さ、今更聴けないTOKIOに関す素朴な疑問、大募集しています。さらにワタクシ、マボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎しております。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「の」。それではこの人、いきましょう。『野際陽子さん』。もう何回、共演さしてもらってるんでしょうね?近い時だと、必殺仕事人で。ね、渡辺家のお母さんですね。こうさんですよね。ついこの間、っつっても、もう半年以上前なんですけど、僕、当時、京都で必殺仕事人やってまして、オレ、友達とメシ食ってたんです。したら、東山先輩から電話来まして、「お前、明日、ゆっくりだな?」って言うから「ハイ」「オレもゆっくりなんだよ」「そうですね」「どっか、歌でも歌おうか?」「あ~、全然いいっすよ」「どこにいるんだ?」「僕、今、ココココにいますけど」「じゃあね、今日はエイプリルフールだから、ちょっと驚かしてあげるよ。ちょっと、綺麗な女性を連れて行くよ」言ってると、後ろで、その時、野際さんがいたんだけど、東山先輩に「今の話のドコがエイプリルフールなの?」(笑)そりゃそうだよね!?「違います!今のはですね、あの~」「おーい!東山先輩、ナニやってるんですか?」(笑)みたいな。「今の話のドコがエイプリルフールなの?」って言われて、あたふたしてる東山紀之という、アレ、面白かったな~。「松岡くんも大きくなったわね~」(笑)ナンて言われて「あぁ、どうも!どうも!」って。「お変わりなく?」っつって。スゴく優しい、ね、あの、僕らナンかもう、子供の頃から見てもらってるんで、もう、どーもこーも無いんでしょうね。僕ら(笑)みたいな小僧は。えぇ、だからそういう意味では、スゴくお世話になってる大先輩のお一人です。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。この曲はイイですよ~!ホントにイイ曲ですよ。2月3日の発売、TOKIOの新曲でございます!『advance』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを想像するだけのクイズ。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。今回の挑戦者はですね、大阪府二十歳ですね。電話繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「二十歳!社会人?」
「あ、そうなんですよ」
「ナニしてるんですか?お仕事は」
「洋菓子店で働いています」
「お!洋菓子。ナニ、タルト?」
「あ、とかもやってますね」
「ホント(笑)。ナンで洋菓子って一番最初にタルトっていうのが頭に出てくんだよな。ケーキとかも作ってるんですか?」
「ハイ、ケーキが主に、作ってます」
「あ、ホント!?自分で作ってるんですか?」
「あ、私は事務の仕事をしています」
「あ、事務ね?ケーキ屋さんの事務をおやりになってると。なるほどね~。どういういきさつで、ケーキ屋さんになろうと思ったんですか?」
「あ、幼い頃に、よくある夢で、ケーキ屋さんになりたいっていう夢があって、それきっかけで」
「小っちゃい頃の夢でね。いいね~、みんなが誰もが想う、お花屋さんとケーキ屋さんとお嫁さんね。中学から私立でしょ?」
「あ、行ってないです」
「あ、そう?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ブー。ナンか、かなりちょっと、お嬢様だなぁっていうね、イメージがあったんだよね。二十歳の今の女の子がだよ!?『幼い頃』って言葉を、なかなか使えないですよ~!?」
「そうですか?」
「うん。長女でしょ?」
「あ、そうです」
「ね~」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「しっかりしてるもんね。そうかそうか。じゃ、ケーキはいっぱいもらえるね?」
「あ、そうですね」
「ちょっと食べ過ぎちゃったりしない?大丈夫?」
「まだ、大丈夫です」
「大丈夫だね。なるほどね。さ、『クイズ松岡』ルールはご存知ですね?」
「ハイ」
「ちょっと1問でも多くもらってもらいたいと思いますんで、是非頑張って頂きたいと」
「ハイ、頑張ります」
「想います。それでは行きましょう。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『昨年12月に行われた、ジャニーズ大運動会』
「(笑)」【ナンでマボ、笑ったの?】
『野球のMVPは亀梨くん。では、サッカーのMVP、言える?言えない?』
「コレはテレビでも、見て、やってたので、言えると思います」
「三浦カズ」
【(-.-)p”ブー♪】
「スイマセン!知りませんでした、僕(笑)。中丸さん(笑)。KAT-TUN!」
「ハイ、そうです」
「おぉ。(笑)判んなかったですね。中丸さんが、え~、ナンで、コレ、あの、だって、MVPって普通、1つだべや!?」
「そうですね」
「ダメだよ!そんな風に分けちゃ。野球とか、サッカーとかって。ねぇ?普通は全部合わせてMVPだよ。オレ達の頃、そうだったもん」
「あぁ、そうでしたか?」
「オレら出てる頃はね。松岡・坂本・松岡・坂本でしたからね、4年間(笑)」
「(笑)スゴい」
「(笑)ホントですよ。ゴメン!ゴメン!第2問!」
『2月12日から始まる冬季オリンピックの開催地、言える?言えない?』
「え~コレは、ちょっと言えて欲しいので、言える、で」
「バンクーバー」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね、それはサスガに、やっぱり」
「サスガに」
「それは言えなきゃ、国分太一に怒られますよ!オレは」
「(笑)」
「ね?『ナンの為にオレが土曜すぽると!やってんだ!?コノヤロー!』っていう風に、ね、言われてしまいますよ。コレは有名ですからね。さ、今、一つですね、ゲット出来ました。じゃ、第3問!」
『松岡くんの高校の同級生、ゆってぃのブログのタイトル、言える?言えない?』
「ゆってぃのブログのタイトルですかぁ?ブログまでは見てないと思うんで、言えないと思います」
「僕、藤堂の古今東西(笑)…ナンだよ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「言えるわけない!知らないよ、大体。藤堂ナンて、藤堂は、アイツ、ブログとかやってんの?ダリぃなぁ~!もう。『ワカチコブログ』バカじゃねーのっ?!(笑)ナニやってんだ!?藤堂!そうですか。浮かれてるね!名前が浮かれてるもんね、まず、ゆってぃって」
「(笑)ゆってぃ」
「アイツ、ナンで、ゆってぃって言うの?あ、そうか、藤堂…雄太か?アイツ。そうだ!だから、ゆってぃか。言われたこと、ないよ!?ゆってぃなんて、高校の頃。『藤堂!藤堂!』みたいな。(笑)そうですか。読んでみよう(笑)ワカチコブログ。(笑)なるほどね。さすがにね、判んないですよね。ハイ、じゃ第4問!」
『雑誌「ザ・テレビジョン」1995年9月22号からの出題』
「え…!?(笑)」
『松岡くんは、雑誌の中で、昨日の夜、イヤなことがあって、なかなか眠れずに、ある行動をしたと語っています。さて、眠れなかった松岡くんは、どんな行動をしたか、言える?言えない?』
「え~、95年ですか?スゴい、結構前ですけど、ちょっと聴いてみたいんで、言えるで」
「(笑)いやぁ~、ちょっと待ってくれ~!90、ナニ?90…?95年?95年、何月?」
「9月です」【スタッフさん】
「え~、18か。18の18のガキが、イヤなことあって、眠れなかったんだ(笑)?で、18の頃は、オレはドコにいたかなぁ?あそこ住んだなぁ。うん。で、夜寝れなくて、ナニかをしたって?オレ、たかが知れてるだろう?だって、まだ車も乗ってねぇしなぁ…。また、つまんないこと言ってんじゃない?部屋を真っ暗にして、蝋燭付けたとかナンか、そういう、ナンか。ナンだろう?おっかね~なぁ~!こういうの…」【ホントに参ってる感じが伝わって来ます(* ̄m ̄)プッ】
【スタッフも爆笑】
「スゲーなー。ナンか、詩書いてたとか、そういうことじゃねーの?曲作ってたとか。もう、大丈夫かなぁ?ナンか、そういった類のものだと思うんだよね?オレだから。18だからね。スタジオ入って、ドラム叩いてた?」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ、違うか…。ちょっと待ってね…(笑)お前、バカ!バカ!バカ!コレ、ウソだよ!Zettai、こんなこと、言ってないよ!コレ、言えないよぉ~!オレ、こん…(笑)こんなこと言えないよ~!!!!【マボ、動揺してます(^ー^* )♪】(笑)こんなの、お前、言えないよぉ~!!!!コレね~、オレ、この頃ね、和久井さんとドラマやってんのよ。ちょうどね。でね、コレ、ちょっと、答え言うね。コレ…今じゃないからね!15年前だからね。『昨日の夜さ、ヤなことがあって、なかなか眠れなかったんだよ。相手が悪いんじゃないって判っているんだけど、気持ちが抑えられなくてさ』(笑)『鏡見て、「お前、いい加減にしろよ!」って自分に話しかけてたの』」【笑っちゃって、ちゃんと言えてないマボ】
「えぇ?」
【ガシャーン!って硝子が割れるSE流してます、ココのスタッフ(* ̄m ̄)プッ】
「『オレ、一人っ子でワガママだからさ、小さい時から、そういう気持ちが抑えられない時、自分に言ってんだ』」【マボ、泣きながら言ってます】
「(笑)」
「『そうしないと友達いなくなるよ』って、笑ってんじゃねーっ!ウチのマネージャー!! コノヤロォー!!ー(笑)笑ってんじゃねーっ!コノヤロー!!!(笑)ナンで!ナンでお前が笑うんだっ!コノヤロー!!!」【マボ、八つ当たりしてます】
「いやぁ、スッゲー、汗、吹き出てきた!」【ゼーゼー言ってます】
「(笑)」
「いやぁ、痛いね~」
「可愛いですね」
「可愛くないよぉ!バカだよ、ただの。ヒロミさんと番組やってる時だよ。汗、スッゲー、汗かいちゃった。え~、正解はですね、鏡を見て、お前、いい加減にしろと、自分に話しかけてた(笑)【手を叩いて大爆笑中】いいっ!いいぞー、松岡少年!お前が想ってるほど、世の中上手く行かなかったぞ!(笑)そうだぞ、松岡少年!そういうこと言ってりゃ、カッコイイと思ってた時代なのか!?松岡少年。そうか、鏡の中に答えはあったかい?松岡少年!(笑)いやぁ、スイマセンでした、スイマセンでした。ホントにゴメンなさい。もう、ね、泣いてます…。涙が止まりません」
「(笑)泣かないでください」
「いやぁ、もう、ツライ!ツライよ!そんな、だって、5歳ぐらいの時だよ?」
「あ、そうですよね」
「オレは鏡を見てるんだよ?お前、いい加減にしろよ!って言ってんだよ?それ、そんな、いい加減にしろ!だよね?確かに。いやぁ、オレね、ホント、自分に酔ってるんですよ、あの、ナニよりも。それは、判ってんの。それは自他共に認めるんだけど、オレ、そこまで酔ってたかな?自分に。いやぁ…ヒドいね…。コレを読んだ当時のファンの方はどう思ったんだろ?オレは、…いや、スイマセンでした。じゃ、第5問(笑)」
『1月10日からアニメ「ちびまる子ちゃん」のオープニングテーマを歌っている女性ミュージシャン、言える?言えない?』
「え~、コレは、松岡さんはアニメ好きなので…」
「いや、多分判んない(笑)」
「言える(笑)」
「え~、コレ、確かに変わるんだよね。歌は変わんないんだよね?歌う人が変わるんだよね?ヒント欲しい!コレ、知ってる?」
「は、知らないです」
「知らないでしょ?えっとですね、ゴメン、判んないや、オレ」
「ハイ」
「ゴメン!」
【(-.-)p”ブー♪】
「え~、木村カエラさん」
「あ~」
「あ~。1月10日からやってんだ?コレは問題変えます、えぇ。第5問、ちょっと変えます、問題。第5問!」
『雑誌「ザ・テレビジョン」』
「ナンだよー!!」
『1995年9月22号からの出題。松岡くんは、雑誌の中で、昨日の夜、イヤなことがあって、なかなか眠れずに、ある行動をしたと語っています。さて、眠れなかった松岡くんは、どんな行動をしたか、言える?言えない?』
「(笑)お前、バカじゃね…の(笑)」
「コレは(笑)言えます」
「え~、多分ですよー、え~、鏡の中の自分に『お前、いい加減にしろよ』って言ってた」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)うざって~よ~」
「(笑)」
「うざって~よ~!そんなに、イジメんなよ~」【マボ、ボロボロ(* ̄m ̄)プッ】
「そんなに、ナニしたんだよ?オレが…。全部で3問です!」
「ハイ、ありがとうございます!」
「マボのベタベタ、3つ差し上げますんで、もう、是非使ってやって下さい!」
「ハイ」
「これからも、頑張って!ありがとうね」
「ハイ、ありがとうございました~」
「ありがとうございました」
「ハイ、失礼します」
「失礼します!」


いやぁ、可愛らし声の持ち主だね。声優さんとかやったらいいのに。スゴイ可愛いですよ。キツいなぁ、今日。キツイわ~。ホッント、キツい!な、ナンだろうね?その、自分の過去をさ。コレ、作ったんじゃないの?って思うぐらい、覚えてないもん。え~、ワタクシ松岡、言えるか言えないか、(笑)答えるだけのカンタイ、簡単クイズ【声、暗いし、凹んでる?】挑戦者募集してます。リスナーの、からも、クイズ問題、受付してます【ボロボロだわ!】【参加&出題者希望宛先略】いやぁ、もっと出てきそうで、怖ぇや。そういう昔ネタ。というワケでございました!

『助けて~!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がお答えするということでございますけども。「私はお店に入って食べるものを決めるのに時間がかかります。友達から早く!といつも急かされて、結局同じものを頼んでしまいます。どうしたらサッサと決められるようになるでしょうか?松岡さんは早く決められますか?」と。コレはね~、オレも決められないのよ。優柔不断なんだね。コレ食べようか、コレ決めようか、と思っちゃうんだよね。そういう時はね、自分の中でね、少しシュミレーションしとくといいよ。例えばファミリーレストラン行ったら、ファミリーレストランにあるもの、大体判るじゃない?で、今日はどの気分かな?って前もって決めておく。3つぐらいに絞っておく。で、写真見て、あ、やっぱコレだなって、なったりさ、メニューの文字を見てコレだなってなったりするから。もしくは、もう逆にコレを食べたいからココに行く、にしちゃう。うん、じゃないと、オレはね、コレが食べたいからココに行くってするようになってから、スポーンと答えられるようになったけど、だって、お蕎麦屋さんに行ったら、オレ、キツネそばしか食わないし、うん。たまーに、ナンか、春菊の天ぷらとか食いたく(笑)なるけど、うん、ぐらいなもんだから、ってやるといいんじゃないかな?確かにね、あの、どっちの気持ちも判るのよ。あ、悪いなぁって、オレ、ちょっと待ってる、どっちにしようかなぁ?って思ってる時に、悪いなぁって思うのと、待ってる時のイライラも判るのね。もう早くしろよ、ナンだよ、みたいな。じゃ、一緒でいいです、ナンだよ!一緒でいいですって!みたいなさ。自分のアレ、ねぇのかよ?みたいになるしね。うん、決めて行くといいですよ。16歳だからまだそんなに、ね。家族と行った時とかにね、結構、ガタガタ言われたりするんだよね!?だから、そういうの考えて、シュミレーションして行けばいいじゃん?今日、お父さん、ドコ行くの?みたいな。お母さん、ドコ行くの?みたいな。今日、ドコドコ行くって言った時は、コレにしとこうとか、友達と行く時も。いかがなもんでしょう?「私は会社の受付の仕事をしています。お得意様から業者の方など、いろいろな人と毎日接するのですが、なかなか人の名前を覚えられません」あ~。名前って言うのはね、覚えられない!オレも名前は覚えられない、基本的に。ほとんど人の名前は、知らないです!ホッントに知らないです。十何年一緒にやってるスタッフでも知らない場合があります。あだ名で呼んでしまったり。うん、だから、それ、難しいよね?どうやって覚えればいいんだろうね、コレね。うん。でも仕事上、言わなきゃいけなかったりするものね。ナンか、作っちゃえば?自分の頭の中でさ、イメージ出来るじゃん?その顔、覚えてれば。メガネの人とかさ、うん、ナンか、メガネ、メガネのナンとかさんとか、ちょっとタイプかも?ナンとかさんとか、そういうナンかさ。あと、誰誰に似てるナンとかさんとか、そういう風に、ね、お仕事ではやればいいんじゃないの?じゃないと、覚えらんないよね?うん、判る、判る。「職場で隣の先輩が、いつもネットばかりしていて、サボってることに悩んでいます。たまに人が後ろを通ると、サッと画面を切り替え、あたかも仕事をしてるように見せるのです。怖い先輩なので、上司に告げ口すると、バレるとイヤなので、遠まわしにサボってることを気付いてもらえるように、いろいろ努力してるんですが、相変わらずの状態です。どうしたらいいでしょう?」んなヤツはクビだね!あのね、こういう愚か者はダメだよ、ホント。姑息ジャン!?やってることがさ。オレだったら、堂々とサボってればいいと思うんだよね?「ナニサボってんだ?」「いや、終わったんですよ」みたいな。ならまだいいじゃん。その画面が切り替えるってところが、またムカつくんだ、オレん中では、そういう、ナンかさ。やるなら、バーっとやっちゃえよ!みたいなタイプなんで。言っちゃえば!?ま、人数にもよるけどね、職場の。うん。別に上司に告げ口してバレるって言っても、上司に、ちょっとサボり気味ですよって、チェックしてみて下さいよって、言えば、あたかも上司が気付いたように、見えんじゃん?うん。だから大丈夫じゃない?告げ口したのバレるナンて、多分、ないよ。うん。もしくは、「サボるな!」っていう紙を貼っておく。パソコンの画面に。左手で書いて。いつも右手で書くんだったら、左手で書いてみる。うん、筆跡がバレない。ちょっと姑息か?(笑)そっちの方が。(笑)ハイ、というワケでございました。皆さんもいろいろあると思うんですけど、ドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIで『また朝が来る』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、今日もいろいろありましたけども、(笑)松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「喧嘩するほど仲がイイと言いますが、TOKIOは喧嘩をしましたか?したとしたら、理由はナンですか?」いっぱいしましたよ!喧嘩なんて。もう、お前、言った、言ってねぇとかね、もう、小っちゃい事ですよ。お前が食った、食ってねぇ!とかですね。昔は喧嘩っていうか、怒られてたんですけどね。段々段々、大きくなるにつれて、ケンカに変わって行くんですよね。国分太一のTシャツに、オレがお好み焼きを付けてしまったとね。もう、食べれなかったんですよ、お好み焼き。それを国分から廻って来たんで、「いらないよ」「お前、食えよ」って、いぇーいとかって、その、投げ合いしてるウチに、ちょっと力が余って、国分太一のTシャツに付いちゃったんです。オレが高校1年ぐらいの時かなぁ?15と17ぐらいの喧嘩ですよ。いきなりキレましてね、国分太一(笑)。確か、ヒガシくんからもらった、ナンか、大事なTシャツかナンかだったのかな?「ざけんなっ!コノヤローっ!」みたいな、言いだしまして、「判ったよ。一発、殴れよ!殴らして、やっから」したら、アイツ、オレの頭を3発殴ったんです。「テメー!」ガン!ガン!って殴って、「テメー!一発って言ってんじゃんねーかっ!」ガン!ってもう一発(笑)殴られてですね、「テメー!~ってんだろ?コノヤロー!」って言った瞬間に、後ろから植草くんに、ボーッンと、オレ、ぶっ飛ばされてですね、(笑)「静かに食え!コノヤロー」(笑)。「うるせーっんだよ、コノヤロー!」「スイマセン…」スッゲー、ナンか、クダラない喧嘩でしたけど、そういうの、いっぱいありますよ!えぇ、面白かったですけどね、今、考えたら。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしてきましたけども、え~、マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集してますし、『ザ・マンスリー・リサーチ』も、次回のテーマ、「女性がムラムラくる瞬間」のね、意見とか、待ってます。ドンドン送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回「ね」。「ね」もいないですよ~。「ね」はいない!「ぬ」もいなかったですけど、「ね」がもっといない。オレの知り合いではね。じゃ、ちょっと懐かしい、この方、ご紹介しましょう。『ネプチューマン』。ちなみに、ネプチューンじゃありません。ネプチューマン。違いますよ。もう、皆さんも、うぉーっ!てなってる方、いっぱいいると思いますけど。あの、かの有名なコンビ、ヘル・ミッショネルズですね。【キン肉マンについて語ってるんで、スイマセン、割愛します】あの頃はヨカッタ…。いやぁ~、まだ語りつくせない思い出がいっぱいあるんですけど、新曲出ますんで、コレ、聴いてもらわなきゃ、ホント、コッチも商売上がったりなんで、お願いしますよ。(笑)TOKIO、2月3日に新曲発売します。コレ、すっごい、イイ曲です。聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)【短かっ!】

『ザ・マンスリー・リサーチ!』ワタクシ松岡が気になることをリスナーの皆さんに聴きまして、調査しようというコーナーです。前回のリサーチテーマ、コチラ!『女性が今、一番欲しいもの』ね、女性リスナーから頂いた意見を統計してみました。ベスト3の発表の前に。いくつか、少数意見を紹介したいと思いますけども、女性が今、ナニが欲しいのか?「最近太り気味なので、ヘルシー機能の付いている電子レンジ」そんなのあんの!?余分な油を落としてくれるんだ?そういう便利なもんがあるんだね!?へぇ~。今、欲しいもの。「完璧なスタイルです」あ~、判るなぁ~。「30過ぎて10kg太りました」あ~。「欲しい服が今の体型だと似合わないし、どんな服でも似合うスタイルを手に入れたい」なるほどね。コレは結局、アレでしょ?ナンとか努力すれば、ナンとかなるみたいなことでしょ?でもね。うん。代謝がね!ホンットに代謝が落ちるね!あぁ。あの、前だったらね、すぐ痩せられたんだけどね、落ちなくなったなぁ~!減量する時に。そうだな、1週間あったら、3㎏落したんだけどね。今、3㎏って言われたら、やっぱ、1ヶ月、2ヶ月は欲しいもんね。うん。落ちにくくなった。みんなそうだよ!?頑張って行こうよ!頑張って行こっ!「地デジ対応テレビ」ね!そうか、2011年からだ。つまり、来年だ?あぁ。「子供が欲しい」なるほどね。「長女はもう5歳。一人っ子でもいいんだけど、出来たら弟か妹を作ってあげたいです」いいね!いいっ!作ってあげて!でもね、弟じゃダメじゃないかなぁ?もう一人、女の子でいいんじゃないの?お姉ちゃんのいる男の子は、甘ったれになるよ!母親、2人になるから。えぇ。見てご覧なさい!ウチの国分太一と長瀬智也(笑)。ね。「安定した仕事」いいねっ!リアル!リアル!リアル!ホントだよな、ボーナスカットされたりなぁ、フリーター生活、そろそろ卒業したいとか。あと、自転車だって。なるほどね。「ウチの周りは坂道が多いので、電動自転車が欲しいです」あぁ、リアルだね。さぁ、そんな中ですね、この後、ベスト3の発表をしたいと思います。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲演奏)


それでは女性が今、一番欲しいもの、ベスト3を発表しましょう。まず第3位は!『洋服』なるほどね~。「膝が見えるか見えないかぐらいの丈で、少し、フワッとしてる、ひだの大きい大人しめのワンピースが欲しい!」「3月に友達の結婚式に着ていくドレスが欲しい」あ~、結婚式とかは大変だよなぁ。ヤローはスーツ1着ありゃいいけどなぁ。女性はそうは、いかないもんなぁ、きっとなぁ。にゃるほどね、洋服かぁ。洋服は、やっぱり、女性は、そうだな、オシャレに気を使うもんね。オレらみたいにね、ナンか、Gパン、トレーナーとか、Tシャツとかね、ジャージでいいや、っていう風にはいかないもんね。そうだなぁ、女性の方が大変だよね、そういう意味では。うーん。だけど、これはさ、オレ、いつも思うんだけどさ、例えば、高校ん時から、いっつも思うんだけど、コレ、オレ、高校ん時もそうだったんだよ。高校ん時とかも、友達の誕生日会とかで、「プレゼント、ナニが欲しいの?」っつったら、やっぱり、洋服欲しいって言うんだけどさ、コレ、洋服だけは、選べないじゃない?ナニが欲しいのか、サイズも知らないしさ、センスも違うしね!?洋服って、お前言うけど、ナニ買ってやん、ナニが欲しいんだよって、ナンか、ちょっと、可愛い、ナンか、Tシャツが欲しいとか。ま、Tシャツぐらいだったら、いいけどさ、お前、じゃあ、3サイズ教えろよ!ナンてワケにもいかないしさぁ!そんな、洋服はやっぱね、だから、一緒に行って買ってあげるほど、仲良くなかったりするじゃない?そんな、ナンでオレ、自分の買い物にも行かないのに、ナンでお前のナンかに行かなきゃいけないんだ、コノヤロー、みたいなことになるじゃないですか(笑)。そう、ナンで、お前、クラスメートのとかさ、友達、多いんだよね。オレ、全然、服とかに興味がないからさ、あんまり。ナンでなんだろ?と思うんだけど、やっぱ、どうすんのかね?商品券かね?あと、アレだね、その、最近、いいなと思うのはさ、みんなで少しずつ出し合う。1000円とか2000円とか3000円とか。でさ、そん中に、女の子の仲いい友達いるじゃない?で、ソイツに聴いてもらってさ、それに買ってもらうとかさ。そういうのがいいんだよね。そういう風にした方がいい。なるほど。じゃ、2位行きましょう。続いて第2位は!『彼氏』!なるほどね。「女の子だけの職場で出会いがなくなってしまった」と。「背が高くて優しくてイケメンの彼氏が欲しい」そんなヤツはいねぇよ!(笑)ね!だからもうね、コレはあの、オレがどうのこうの言うことじゃないと思うんですけど、女性に対してね。あの、コレね、彼氏とかね、家とかってね、オレ、一緒だと思うの。全部完璧なもんなんて、いないよ!家もそうじゃない?だからやっぱね、多少妥協はしなきゃダメなの。背が高くて優しくてイケメンってもし言うんであれば、うん、背が高くて、ちょっと怖いけどイケメンとか。イケメンだけど、優しいけど、ちょっと私より背が低いかなって、いいの!関係ない!そんなの。みたいな。でも、ぶっちゃけ、先立つものは銭だからね!やっぱり。Zettai女性は、そこ、出てくると思いますよ。やっぱ経済力、生活力、うん。多分、だよ?この間もその話で盛り上がったんだけど、あの、昔みたいに、アナタさえいれば貧乏でもいい!私、アナタといれば、乗り越えて行けるわ!って思うか!?ってオレ、友達に聴いたら、Zettaiムリ!!!って、みんな(笑)言ってたから。Zettaiヤダ!って。ナンで不幸にならなきゃならないの!?って。ヤローは、ちょっと、もう、その、ちょっと、そこで、えっっ?そんなに違うの?ヤローと考えが?みたいな。うん。やっぱ、男の子の方が、男の子(笑)って、こういう時だけ、可愛い子ぶっちゃうんだけど【(*'ー'*)♪】、ヤローの方が、ロマンチストですよ。夢見てますよ、結構。おととしぐらいに結婚したヤツ、の、夫婦ももう、その話に参加してて、「それはムリです!」みたいになってて、ちょっと、旦那、ひきつってた(笑)。でも、彼氏ね~。いないといないで寂しいんだよね~。いるといるで、ナンか、アレなんだろうけどね。でもね、オレの友達は彼氏欲しいとか言わなくなったきたね、やっぱ、さすがに。歳も歳だから、もういいや!みたいな。うん、別にもう、そこそこ、ま、前みたいに、ね、ナンでもカンでも欲しいみたいなの、ないね。うん。ま、出来たら、出来たで、みたいな。今、女性も、ほら、みんな仕事して、自立してるからさ、ヤローより強かったりするしさ、ヤロー、いらないんだよね(笑)。うん。そういうのもあると思いますよ。ハイ、それでは1位はナンだろね?やっぱ、お金じゃないの!?一番欲しいの、やっぱり。お金が欲しいじゃないかなぁ?だって、オレだったら、ナニが欲しいって言ったら、お金って言うもん。さ、ナンでしょうかね?ま、夢があるもんだと思いますけどね。さ、ナンでしょう?それでは第1位はコチラ!(笑)『時間』…。えぇ~~っ?時間!?「部活と勉強が大変なんで時間が欲しい」「仕事から帰ってきて、夕飯の準備して、洗濯して、掃除すると、すぐ夜中になって寝る時間も少なくなってしまう」「お肌のケアをする時間と運動する時間と本読む時間と欲しい」「趣味の時間が一日40時間ぐらい欲しい」等々など。時間はね、作るものよ【そうよ!ライブツアーをやる時間は作れるのよぉ!!】。これだけは、あの、ハッキリ言わせてもらうけど。例えば、その、10分で満足出来る、30分で満足出来る趣味を見つけるとかね。うん。お酒飲むんでも、、15分で満足出来るお酒を飲む!とかね。でも、時間って言ってるウチはまだいいかな?ナンか。結構、でも、無駄な時間過ごしてるよ!?うん。調整出来ればいいのにね、プール出来れば。コレ、今ちょっと暇だから、置いとく、みたいなさ。それ出来たらいいよね!?オレ、ホント、ポイント制とかに出来たらホント、いいなぁと思う。ドラえも~ん!出てきてくんねぇかなぁ~!でも、時間はプール出来たらいいね!あるもんね、今、ちょっと、やること、ねぇな、って時にさ、つまりさ、そういう時にさ、本が読めたり出来る精神状態じゃなかったりするじゃない!?うん。そういうことだよね?ちなみに私が今まで人生の中で生きてきてですねぇ、時間がないなぁと思ったのはですね、え~、1996年ですね。休み、2日しか無かったです【(*゜ロ゜)!!!】。え~、で、その、97年も、1週間無かったですね【智也もかなぁ??】。あん時はホント、忙しかったですね。でも、そん時、オレ、時間欲しいと思わなかったね~。結構、忙しいなりに、ちゃんと遊んでたからね。みんな、今、忙しい、忙しいって言うけど、大して、そうでもないじゃんって思うもんね。みたいな。みたいな、ハイ。次のテーマ、言いますよ!コレはね、もう、あの、ウチの番組も、僕も33になったんで、いつまでも、そんな、ナンか、もう、ナンて言うんですか?その、キラキラしたような放送してもしょうがないんで。もう、コレはキチっと皆さんの意見を聴きたいと思うんですけど、コレは世の男性がね、ドンドン聴きたいこと、いっぱいあると思うんです。それをアッシが代表してですね、ちょっと聴くんで。次回のテーマ、コチラ!『女性はどんな時にムラムラするのか!?』ウチのレコード会社の女性とか見てても、性欲、ねぇんじゃねーかと、思う時あんだよ、ホントに(笑)【スタッフ、爆笑!】なーん、ナンか、無いの!?もっと、ムラムラする時!みたいな【どんな目で見てるの~!?っていうか、それくらい、接点があるの??J-Stormスタッフと】。もっと無いのかよ!?っていう。ま、(笑)それぐらい、忙しいんでしょうけど。もう少し、ナンか、無いのか?!みたいな。言ってらんないと思うんだよ、忙しくて。もう、それどころじゃない!【っていうほど、TOKIOのプロモーションしてると思えないんだけどなぁ…】女なんか、出してる場合じゃないっすよぉ!!!イェーッス!みたいな(笑)。ま、とりあえず、女性はどういう時、ムラムラするんだ?と。コレ、判っておくと、世の男性は、おっ?っていうね。コレは今、サインなんじゃないの?っていうのが、判り易くなるんで、僕ら、人間ですから、あの、この人、今、大丈夫かな?ってクンクンってこと、(笑)出来ないんで、あの、訴えられちゃいますから、セクハラで。(笑)だから、あの、そういう、ね?他の動物さんは、ほら、ね、クンクン、クンクンすりゃ、あ、今、OKだ!とか、判るけど【発情期ってこと!?】、オレらは、そんなの出来ないから、(笑)ナンの話、してんだ?さ!そういうの、教えて頂きたいと思います!【宛先略】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』ご紹介しましょう。「ジャニーズ事務所では、先輩を『くん』付けで呼びますよね?いつ頃からか、誰が決めたんですかね?あと、TOKIOで一番下の長瀬くんは、最初はメンバーを『くん』付けで呼んでたんですか?」あぁ。ま、2つずつありますけど、一つずつお答えしていきますね。え~、ジャニーズ事務所の『くん』はですね、僕がジャニーズ入った時はもう、『くん』でしたから、誰が始めたんだろね~?ただ、「マッチくん」とは言ったことないもんね。マッチさんだけは、マッチさんだったね。トシちゃんさんって言ったこともないしね。といって、「ねぇ、トシちゃん!」とは言わないしね。ナンて言ってたんだろ?オレ。「田原さん」って言ってたのかな?マッチさんは、マッチさんだったけどね。ヨッちゃんは…、野村さんか。ヒガシくん、錦織くん、植草くんだもんね。うん。誰かが決めたんだろうね。多分、コレ、吉本とか、芸人さんで言う、兄さんみたいなもんなんです、ウチの「くん」は。えぇ。でもね、ナンかの仕事でね、オレら、中学、高校ぐらいの時かなぁ?関西に行った時に、ちょうどヒガシくんが、とか言ったら、その、「くん」ってナンや?と。怒られましてですね、あぁ、なるほどなぁって、ウチのシステムとかは、判ってないと、それはそうなるよなって、思ってから、多分、TOKIOは東山さんって、言うようになったと思うんですよ。ま、他の人も言ってると思いますけど、東山さんっていう。それまで、ヒガシくん、ヒガシくん、ですけど。ま、僕ら、会った時は、もちろん、ヒガシくんっていう人、いっぱいいますけど、僕は、あの、ヒガシくんに関しては、そういうの、メンドくさいんで、先輩!って言ってますから。うん。先輩だから、先輩の方が楽だな、みたいな。「先輩、ナンとかですよね?」「先輩、ナンとかですよね?」って。東山先輩に対しては、先輩って~してますね。うん、でも、オレだって、「くん」って、呼ばれますからね。「くん」で、別にヤじゃないし。長瀬は最初っていうか、今でも、「くん」ですよ。リーダーは、リーダーって言ってますけど。山口くん、太一くん、松岡くんって言ってますね。オレは、リーダーはリーダー、山口達也は兄ぃ、太一くんは太一くんって言ってますね。ただ、ほら、人に紹介する時にさ、ウチの太一くんがって、気持ち悪い(笑)じゃない?自分のメンバーだし、コレ、普通の会社だったら、例えばね、ウチの国分がって。だから、そういう風に言いますよ。ウチの山口が、とか。うん。だから、やっぱカッコイイなと思ったんだけど、この間、5LDKに、あの、ほら、徳重くんが来た時にさ、「いや、ウチの舘が、それは…」とか、カッケーっ!「ウチは、それはやっぱ、ウチの渡が」カッケ~~よぉ!!!言いてぇよぉ~!うん。あ、でも、そういう時は言うのかなぁ?オレはでも、東山先輩って言うね。「東山先輩が…」って言うし、植草先輩が、って。そう、先輩付けるようにしてる、オレの場合は。その方がいいかなっていう。ナンか、誰にもナンか、あの、一般的にもオカシクないだろうし。(笑)思うんです。ハイ、というワケでございまして、最近、TOKIOを知った方!ファンになったって方っていう人もいると思います。今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問を募集しております。さらにマボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、お久しぶりですが、オープニングのコーナーです。「松岡的タレント名鑑」。今回「ぬ」です。「な」「に」「ぬ」!ねぇ。じゃ、行ってみましょう!…いません!!!え~、残念なことに、私の知り合いの中に、「ぬ」のつく方はいません。芸能界で「ぬ」ってったって、そんないないよ!?オレが知ってるの、温水さんしか、ヌクさんしかいないもん。「ぬ」オレ、別に芸能界とかじゃなくたって、「ぬ」の付く人、そんな知らないもん、オレ。っていうことで、「ぬ」の付くもの、えぇ、オレの紹介できる「ぬ」の付くもの、パッと思いつくだけで、僕が好きだった「ぬ」はですね、昔、「ぬ~ぼ~」【懐かしい~】って、あの、お菓子があったんで、あの、ウェハウスん中に軽い感じのね、チョコ【エアインチョコね】が入ってるヤツ(笑)。今の若い子はちょっと知らないかもしれない。オレが小学校ね、5年か6年ぐらいに流行ってるんだよね。だから22年ぐらい前かな?「ぬ」がつくの、他にないんです。あとは、「ぬーべー先生」ぐらいしか知らないです。あの、鬼の手の。でもそうなってくると、やっぱり、一番思い出に残ってる先生って、ぬけさく先生になっちゃうんだ、僕の場合。「ついでにとんちんかん」ね、「うしろ髪ひかれ隊」「ごめんねカウボーイ」ね。「いきなり前見せ」「いきなり尻見せ」えぇ。これ、少年ジャンプですけど。あの、ジャンプでファミコンが出たことがあったのよ。「ファミコン・ジャンプ」っていう。ぬけさく先生、結構しっかり戦うからね。(笑)えぇ、アレ、スゴイんだよ。いろいろ出てくるの、男塾とかキン肉マンとか、ドラゴンボールとか。ちょっと今から思うとね、似てねぇんだ!みんな。いや、「ぬ」って少ないね。ゴメン!ホントにゴメン。ハイ。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲演奏)

さぁ、ちまたはもう、あれじゃないですか?そろそろ冬休みも終わり、ね?皆さん、働いてる方、働いてますよね。ま、そんな中ですね、ま、1月11日って言うのはね、ま、33年前に、ま、僕が生まれたって日なんですけど、【♪Happy Birthday~♪と曲流れてます。もちろん、TOKIO曲ではないです】ハイハイ!ナンっすか、ナンっすか?あ~!また、スタッフの方がね、ケーキとかね、用意してくれちゃってなんかして!どーも!どーも!どーも!ナンか、シュークリームがいっぱい付いてるぅ~♪嬉しいね~!火、ついてるよ~!6本。短いの3本。大きいの3本か!そういうことか!33か?じゃ、消しま~す!ありがとー!!【フーっ!って消してる声(?)が聴こえます】イェーイ!あ、もう、判った。ナニ?この安い飲み屋みたいな(笑)ね?ナンなの?コレ、もう!流行んないでしょ?この音は、もう(笑)。【♪~】判ったって!(笑)ちょっと、コレ、昔のあの、ナニ?あの、DJとかがよくやるさ、あの、マハラジャとかの、あれになってるじゃん。「ハイ、というワケでございまして、Happy Birthday、マボ!Yeah~!!ナンか、スゴイ盛り上がってるんですけど、最後、朝まで盛り上がっていきたいと思います、Yeah~!」【DJ口調で】(笑)こういうね、古~い、ナンか、(笑)古~い。ありがとうございます。【♪~】判った!もういい、判った!判った、判った。ナンかネタみたいになってきちゃったよ(笑)。コレがしたかっただけなんですけどね、スタッフはね。ま、あの、人それぞれ生まれる時、生まれた時っていうのは、いろんなエピソードがあると思うんですけど、私のエピソードはですね、去年のライブん時に、去年のライブの最後にちょっと言ったんですけどね、僕が聴いた話なんですけど、コレ、合ってるんですけど、1976年ですね、76年の春ごろにですね、ま、タイジという男とヨウコというオフクロがいるんですけど、(笑)そのタイジとヨウコがですね、え~、ま、まだ、ちょっと新婚ですよ、いうなれば。ね?で、あの、昔はみんな、そうだったんでしょうけど、ま、全くお金が無いと、いうんで、あの、今日は、ちょっと、ナンかイチャイチャしようよ、みたいな雰囲気になったらしいんですけど、家にもちろん、お風呂なんかないですからね、ビール瓶、あれ、酒屋さんに持って行くと、5円返ってきますよね?ま、みたいなことをしてですね、2人で銭湯に行ったそうなんです。で、銭湯行って、帰ってくる時に、その、ま、俗に言う避妊具、ですよね、えぇ、ま、別に隠すこともないです。コンドームですよね。そのコンドームを買おうとしたんですが、ナンか、飲んじゃったとか、飲まないとか、その、お風呂屋さんで。判んない、コーヒー牛乳なのか、フルーツ牛乳か判りませんけど、オヤジがね、えぇ。で、その避妊具が買えなくなってしまったと。30円足りなかったんですって。その時、(笑)30円があったらですね、ワタクシここにいないんですね(笑)。コレ、ライブで(笑)話して、したら、その日、オフクロ来てるの、オレ、忘れててですね(笑)オフクロから、スゴイ剣幕で電話かかって来たんですけど「アンタ!余計な事言うんじゃない!!!」(笑)余計な事じゃないだろ?って、事実だと(笑)。今度は公共の電波で言わせてもらうんですけど、ま、でも、30円、元は30円ですからね!?(笑)元、30円(笑)ま、ま、ま、いいだろ?と。元30円。元30円が、とりあえずココまで頑張って一生懸命生きてると、言うのをね、ちょっとみんなに判ってもらいたいと。僕は、だから、元は30円ですから、あんま、期待して欲しくないです。ま、ま、ま、これからも頑張って行きます。じゃ、その頃、多分、オフクロ達が(笑)聴いてたであろう、歌を、僕の33歳のバースデーにピッタリの曲があるんで、聴いて頂きたいと思います。かぐや姫で(笑)で『神田川』

(曲紹介)

『懐かしマボ・ワード』昭和52年の僕ですから、ま、昭和の人間ですよね。僕はやっぱ、思うもんね。いや、僕は決して平成生まれがどうこう言うんじゃなく、僕は昭和生まれでヨカッタと思う。うん、僕、Zettai大正じゃないと思う。明治でもない。オレはやっぱ、昭和だね、ってね。じゃ、オレがもし、平成に生まれてたら、コレは大変なことだと。僕が平成生まれだったら。今、18ぐらいでしょ?【(゜∇゜ ;)エッ!?22年だよ。太一みたい(* ̄m ̄)プッ】今の時代にオレ、18だったら、もうこれ、大変です。コレ、多分、世界、引っくり返ってます、多分。(笑)僕はやっぱ、昭和でヨカッタ。ま、そんな(笑)よく、判んないね~な。そんな僕がですね、お届けするんですけど、え~、『懐かしマボ・ワード』今回は、ワタクシ松岡が生まれました、1977年のワードだそうです。挑戦してみたいと思います。まず最初の懐かしワード、コチラ!「ビューティ・ペア」かけめくる青春【サイシュンって言わなかった!?】を唄ってた2人の女子プロレスラー【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】(笑)♪ビューティビューティ~♪ですね(笑)。【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】♪あなた~から 私~へ♪みたいなね(笑)【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】(笑)♪かけぬける~青春~ ビューティビューティ~ ビューティペア~♪ね、ジャッキー佐藤さんとマキ上田さんのね、コンビでございます。1977年デビュー、ね。かけめくる青春、ナンと80万枚!スゴイね~!♪ビューティビューティ~♪ナンで、そんなに知ってるかって、コレはよく知ってるんだよ、コレ。僕、生まれてなかったけど、コレ、よく、モノマネでね、ビューティペアのヤツってあったんだよね。と、同時に、オレ、これ、歌、好きで、オレの友達とか、いっつも、ナンか、いまだにカラオケとか歌うの。オレの時代は実はクラッシュギャルズなんですよ。えぇ。ライオネスコーヒーキャンディと、違うでしょ(笑)え?違うんだ(笑)ライオネス飛鳥さんと長与千種さんね。ちなみに、オレ、ナンでか知らないけど、オレの携帯ん中に、ライオネス飛鳥さんの番号、入ってますよ(笑)。ライオネス飛鳥さん、あの、お店やってて、オレ、何回か飲みに行ったんだよね(笑)。じゃあ、次。「ヨッシャ!ヨッシャ!」ナニ?社長シリーズ?コレ。違うか。「ヨッシャ!ヨッシャ!ガハハハ」ナンだろ?誰かのネタだよね?きっとね。ギャグじゃないの。台詞か!?「ヨッシャ!ヨッシャ!」誰だろな?植木等さん?【(-.-)p”ブー!】違うか。「ヨッシャ!ヨッシャ!ブヒャヒャヒャヒャヒャ!ブフフフフフ」あ!アレだ!【ドンドコ、机叩いてます】え~、巨泉さんだ!【(-.-)p”ブー!】違うか?あ、タレントじゃないんだ。「ヨッシャ!ヨッシャ!」あ~、あの、葉巻くわえてる人!【竹村健一?】違うか。「大体やね~」あ、違うか(笑)【(-.-)p”ブー!】え~、ナンだっけ?「ヨッシャ!ヨッシャ!」多分、文化人とかなのかな?そうだよね?「ヨッシャ!ヨッシャ!」あ~!田中角栄さん!?【!(^^)!ピンポンピンポーン♪】そうだ、そうだ。「ヨッシャ!ヨッシャ!」ね、元総理。ロッキード事件とか有名になってますけど、ま、アレですよね、田中真紀子さんのお父様ですよね。でも、あの、僕が生まれて、ま、生まれてから一番最初に、この人偉いんだって思ったの、やっぱ、田中角栄さんでしたね。えぇ。ナンて言うんですかね、今の総理大臣とかとは、全然雰囲気、違いますよね!?メチャクチャ、イケイケと言いますかね、確か、中卒じゃなかったかな?あ、小学校か!ね、だけど、スゴイなぁと思うよね。そういう人がちゃんと総理になれるっていうんだから、可能性っていうのは、いくらでもあるってことだよ。やっぱりでも、こういう風に名前が残るっていう人は、伝説になるって人は、やっぱ、いろいろ持ってるんじゃないかなぁ?昔の映像とか見て、スゴイなと思うけど、この人、ホントに数字に強い方だなぁと思いますね。一瞬にして、その、例えば、その、予算のことに触れられたりとかしても、マスコミの時の対応が数字が、スパパパパーンって出てくる。コレはやっぱね、学校の勉強じゃないんだなって思いますね。「ヨッシャ!ヨッシャ!」いいじゃないですか。ナンか、紺のね、背広をね、スッと着てたイメージがありますよね。スゲーよ。だって、総理さんだもん。うん(笑)じゃ、次行きましょう。「電線音頭」ナンだ!?電線音頭?【(゜∇゜ ;)エッ!?知らない?】ナンだ?ドリフ?【(-.-)p”ブー!】違うか。♪電線♪東村山3丁目♪(笑)それ、違うって(笑)【(-.-)p”ブー!】電線…♪電線があったとさ~♪(笑)あ、電線に、ナンとかナンとかの歌だよね、きっとね。電線に…。みんなの歌【(-.-)p”ブー!】違う。誰が歌ってたんだろうなぁ?三波春夫さん【(-.-)p”ブー!】村田さん【(-.-)p”ブー!】鈴木さん【(-.-)p”ブー!】田中さん【(-.-)p”ブー!】子門真人【(-.-)p”ブー!】田中角栄【(-.-)p”ブー!】(笑)ナンだ?ナンだろうなぁ~。誰だろうなぁ…。あ~、石倉三郎さん【(-.-)p”ブー!】レオナルド熊さん【(-.-)p”ブー!】コンビじゃんね、元々。え~、鶴太郎さん【(-.-)p”ブー!】【マボ、聴きとれないー!】あ~!!!そっか、小松の親分さんと一緒にやってた人か!?あ~、そっかぁ…あー!!!そうだ!そうだ!そうだ!そうだ!そうだ!伊東四朗さん、そうだぁ!炬燵の上に乗ってね、公開録画に息子が見に来ちゃったってヤツね、次男坊がね。あの、ナニ伊東だったっけ?チョチョリーナ伊東じゃなくて、え~、ベンジャミン伊東だ(笑)!それを公開録画を、日活かどっかだったんだっけね?それを次男坊の方が見に来ちゃって、お父さんって、知らなかったんだってね、最初。で、見に来て、(笑)で、「一緒に踊る人?」って、「はーい」って次男坊がステージに乗っちゃったんだよね?親子共演しちゃったっていうヤツだよね、コレ。そっか、ベンジャミン伊東さんか。なるほどね。バラエティ番組ですね。電線マンというキャラクターが生まれ、毎回そのコーナーで、伊東四朗さんと小松の親分が乱入し、踊っていたのが、電線音頭。それがレコード化され、1977年に大ヒットということでございます。なるほど。いやぁ、結構いろいろ勉強になりますね。1個難しかったな。ハイ。え~、以上、懐かしマボワードでした。KAT-TUNの赤西がですね、参加する音楽プロジェクト「LANDS」のニューアルバム「Olmpos」から、ココで1曲聴いて下さい。LANDSで『二十歳の戦争』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』さ、今更なメールですけども、「TOKIOの初レギュラーの番組はナンでしたか?番組名とか内容を覚えていますか?」鉄腕ダッシュです!えぇ。だから14年前ですよね、が、TOKIOの、TOKIOだけでやる初めての番組です。えぇ、多分そうだと。デビューしてからですから。僕ら、デビュー前は番組が無かったですから、え、あの、レギュラーはありましたけど、えぇ、いっぱいね。いっぱいでもないけど(笑)。えぇ、で、TOKIOがやらせてもらうようになったのは、鉄腕ダッシュが初めてです。TOKIOでね、レギュラーを一番最初にやったのはね、まず、他局で申し訳ないけど、TBSラジオなんですよ。それは「TOKIO CLUB」ナンですけど(笑)。それがあって、その後にね、TOKIOという形で、やらしてもらったのは、「クイズ年の差なんて」か?オレ、まだ中学だったかな?それとね、え~、「いい朝8時」。あの、うつみ宮土理さんの司会のね、八方さんとか出てた。だから大阪行ってたんですよ、毎週土曜日。「いい朝8時、スタートです!」「TOKIOでーす!このコーナーは…」って。喋れない!喋れない!「城島茂です!」「松岡昌宏です!」松岡昌宏です!【1トーン上げて】「山口達也ですっ!」【もう1トーン上げて】みたいな(笑)あの、「みなさん、おはようございます!山口達也です!」みたいな。その時代ですよ、まだ。えぇ(笑)ということでございました。今更聞けないのに、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しています。さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
ラジオテキストのみのブログですが、ポチポチっと押して下さり、更にコメントまで頂いて、大変励みになっております。今年も頑張って、テキスト起こしをしますので、どうぞ宜しくお願い致します☆
TOKIO NIGHT CLUB!

さぁ、あけましておめでとうございます、松岡昌宏です。本年もひとつ、宜しくお願い致します。ね、まぁ、寅年ですか。ね、早いなぁ~、この間、寅年だと思ったら、もう寅年!?えっ!?早いよ~!!早すぎるよ、だってもうさぁ、そう考えたらね、一年なんて、もっともっと、あっと言う間になってくるね。今年もね、目標をね、後で一個決めます。じゃないともうね、2010年がね、あっと言う間に終わっちゃう気がするんで、僕もちゃんとやります、最後に。これ、お約束しときまして、オープニングの挨拶と代えさせて頂きます(笑)。それとですね、え~、先週、関ジャニ∞のですね、大倉と安田と来て、話盛り上がって、途中でちょっと、あの、話終わっちゃったんで、その続きをですね、今日も呼んでますんで、後でちょっと、話していきたいと。大した話じゃないんですけどね、お付き合い頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』

(曲演奏)

松:「さ、懲りずに来てくれました。安田と大倉です。どーも」
た・安:「お願いしま~す」
松:「おめでとうございます」
た・安:「おめでとうございます」
松:「盛り上がってたね~」
た・安:「(笑)」
松:「カウントダウン」
た・安:「ありがとうございます(笑)」
松:「大したもんだよ」
た:「いやいや、ホントに、ありがたいことです」
松:「ちょっと、安田、やりすぎだろ!?アレは(笑)」
た・安:「(笑)」
安:「ちょっとね、調子に乗っちゃいました(笑)」
松:「アレはね、アレはやり過ぎだよ」
安:「いやぁ、調子乗りましたね~!」
松:「ねぇ!まぁまぁでも、まぁ、いい、メデタイ感じがね」
た:「ありがとうございます」
松:「出てましたよ」
た:「ハイ」
松:「ハイ。まぁ、2009年の続きなんですけど」
た・安:「ハイ」
松:「ちょっと、あの、2010年、他のメンバー、こうしてもらいたいとか」
た:「ハイ」
松:「ハイ、まず、じゃ、錦戸!」
安:「え~、亮ちゃんね~」
た:「ナニかなぁ?」
安:「ナンやろなぁ?」
松:「オレ、あんまり知らないんだよな、大きくなってからの錦戸って」
た:「あ、ホントですか?」
松:「うん」
安:「亮ちゃんは、どないやろ?」
た:「ナンやろなぁ?」
安:「あ、でも、アレなんです、クセがちょっとありまして、自分のお腹の、胃の、調子をよく理解出来てないんですよ」
松:「おぅおぅおぅ」
安:「あの、ご飯、スゴク、食べるの好きなんっすけど、食べてはホンの少しだけ残すんですよね~」
た:「あ、そう!それ、誰かにいる?ってZettai聴くね」
安:「そうなんですよ」
松:「必ず」
安:「(笑)Zettai聴くんです」
松:「やるんだ、それ」
安:「(笑)そう」
た:「必ず、一口、残しよるんですよ。あと、お店行っても、コレ、食べたい!コレ、食べたい!コレ、食べたい!って言うのに、1個ぐらいしか食べられないんで」
安:「(笑)そうなんです」
た:「小食やのにな」
松:「小食なんだ」
た:「そう」
松:「それ、よくないね~」【ウチのリーダーも、それやるんじゃなかったっけ?】
た:「それ、良くないですね。あと、偏食なのと」
安:「偏食!」
松:「あぁそう?」
た:「焼きそばとから揚げしか食べないですね~」
安:「体のことも考えた上で」
松:「それ、良くないね~」
た:「そういうことなんですね」
松:「バランスちょっと、考えないとね」
た:「ハイ」
松:「続いては、村上!」
た:「ヒナちゃんは、やっぱり…ツッコミが痛すぎる…」
安:「(笑)ツッコミ、痛いね」
松:「アイツのさ、ツッコミの音ってニブくね?」
た:「ニブいっす!」
安:「重たいですよね(笑)」
松:「重いよね?パシーンって音、しないよね?」
た:「脳に、ドン!ってくる音」
安:「ズン!と来ます」
た:「あとは、こう、女性ゲストとかに、『お前はエライな!』とかってやるんです」
安:「やるね~(笑)」
松:「頭を」
た:「頭を、こうやったりするんですよ」【ちゃんと説明して~!】
安:「(笑)やる!やる!やる!やる!あの人!」
た:「土足過ぎるんですよね」
松:「入ってくるんだ」
た:「そうなんです」
安:「ズカズカなんです」
松:「あ~、判る」
安:「土足過ぎるんです、ホント」
松:「判る!判る!」
た:「初対面やのに」
松:「それで、ちょっと、あの、ちょっと、上手い、キッカケを作ろうとしてるヤツだな」
た・安:「(笑)」
安:「あわよくば精神」
松:「あわよくば。ナンか、判る。なるほど。あと一人誰だ?」
安:「すばるくん」
松:「あ!すばる!」
た:「そうですね、お下品なことがスゴイ好きですね」
松:「お下品な事。お下劣的な」
た:「お下劣な事が」
松:「中学生の男子だね、アイツ」
た:「そうですね」
安:「あ、そうっすね~」
松:「抜け切れてないよね」
た:「そうです。あと、疲れたら、もう疲れた~って顔、しますし」
安:「老けます、すぐ」
松:「老けるんだ」
安:「(笑)すぐ、老けます」
松:「もう、ちょっと、歳が老けるんだ」
た:「そうです」
安:「疲れたら3歳ぐらい、歳取ります」
松:「僕、疲れましたっていうのを前面に出す?」
た:「前面に出して」
松:「(笑)」
た:「あと、寝出したりするよね?あの人」
安:「そうやね」
松:「寝ちゃうんだ?」
た:「寝ちゃったり(笑)」
安:「あと、ご飯を食べてて、みんなで、で、自分の分だけしか、Zettai食べないんっすよ。あの、ナンか、みんなで中華を食べに行ったとしたら」
松:「うんうん、シェアとかしないの?」
安:「あるじゃないですか?いっぱい残るじゃないですか?それを、みんなでチョコチョコ、頑張って食べようかって話になってんっすけど、一人だけ、こんなんで」
た:「オレは」
安:「もういいって」
た:「オレはコレ!みたいな」
松:「なるほど。オレは自分のノルマ終わったから、後はどうぞ、みたいな」
た:「そうですそうです」
松:「あぁなるほどね。ある意味、自分のペース配分がキチッと出来てるっちゃ、出来てる」
た:「マイペースですね、スゴイ」
松:「あぁそう。なるほどね。じゃ、オレもちょっと、目標、決めますよ」
た・安:「ハイ」
松:「ワタクシ2010年、ちょっと、書きます、今。で、コレが出来なかったら、出来ちゃったら、アレだから、出来なかったら、ちゃんと条件も付けます」
た:「ハイ」
【書いてる音がします】
安:「ナニかなぁ?…ゴルフ、いいスコアで回るとか」
松:「お前はさぁ…」
た:「先に言っちゃう?」
松:「イイとこ、来るね~(笑)」
た・安:「(笑)」
安:「ニアピンなんや!(笑)ニアピンなんや、オレ!」
松:「ぶち壊しヤロー!」
安:「(笑)スイマセンね!ナンやろ?」
た:「プライベートの目標ですもんね?」
松:「プライベートだね~。ジャン!」
た:「おっ!2010年、ゴルフでイーグル」
安:「イーグルやって!」
た:「イーグル。イーグルっていうのは、ナンですか?」
松:「え~、だから、え~」
安:「マイナス2か」
松:「そう。だから、例えば、ミドルホール第4打のところだったら、2打で」
た:「あ~」
松:「ロングだったら、5打のところ、3打で」
た:「あ~、なるほど、なるほど」
松:「ショートだったら、ホールインワンになっちゃうけどね」
安:「難しい(笑)」
た:「イーグルってことは、バーディは?」
松:「バーディは、その1個前だから」
た:「なるほど」
安:「イーグルって」
松:「バーディは、たまに取るから」
た:「あぁ、そうなんですか?」
安:「イーグルって、メチャクチャ、難しいですよね?」
松:「イーグル、取ったことないんですよ、28からゴルフ始めて」
た:「ハイ」
松:「5年目になるんですけどね」
た:「あ、そんなにやってるのに、ダメですか?」
松:「うん、ないです」
た:「わぁ、難しい、じゃあ」
安:「難しいな(笑)」
松:「それで、もう、約束します。ちょうど2人がいるんで、証人になってもらって、この、だから2010年の最後の放送までに、ゴルフでイーグルを取れてなかった場合は、リスナーの方に、1万円のお食事券を3人の方にプレゼントします(笑)」
た・安:「スゴイ!!」
た:「(笑)」
安:「スゴイ!!ナンて、嬉しい」
た:「(笑)」
松:「それが多分、年末のクリスマスプレゼントにでもなるでしょう」
た:「あ、そうですね。スゴイ」
松:「コレ、2人が証人ですから」
た:「ハイ」
安:「聴きました」
松:「頑張りたいと思います。で、ですね、この後、僕、ウチの番組が『検定マン』ってやってるんで、今日は2人に検定マン、挑戦してもらいたいと思いま~す。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』」

(曲演奏)

松:「『検定マーン』このコーナーは前にやってたんだよな?で、今日しかやんないです」
た・安:「ハイ」
松:「で、一体、どういう検定かということなんですけども、今回挑戦する検定は、コチラ。『トラ検定』♪トラ・トラ・トラ!恋は一途♪」
安:「(笑)MAX」
松:「マーックス!」
安:「(笑)デカっ!」【虎の鳴き声のSE】
松:「さぁ!ということでね(笑)、え~、2010年、寅年ですね?ご存じの通り。で、トラについて、いろいろ。問題は全部で5問かな?じゃあ、3問以上で番組のノベルティグッズあげますよ」
た:「あ、ありがとうございます」
松:「5問全部、紹介、あの、正解したら、~プラス、メシ、行きましょう」
た・安:「あ、やった!」
松:「ナンでもいいです」
た:「マジっすか?」
松:「ナンでもいいです」
安:「ナニがいいかなぁ?」
松:「じゃ、まず、行きますよ!」
た:「ハイ!」
安:「ハイ」
松:「第1問。長瀬智也って人、知ってます?」
た:「ハイ!」【元気よく返事したね(* ̄m ̄)プッ】
安:「ハイ」
松:「ハイ。長瀬智也が(笑)主演しました」
た・安:「ハイ」
松:「『タイガー&ドラゴン』」
た・安:「ハイ」
松:「主題歌歌ってたグループは誰でしょう?」【引っかけ問題だなぁ】
安:「コレは判るでしょ?」
松:「2人で相談して下さい!ゴニョゴニョ」
安:「え?でも」
た:「あ!」
安:「アレやろ?」
た:「コレ」
安:「あ、どっち、単品かな?…そうそう」
松:「単品じゃないよ!グループっつってんだから」
安:「じゃ、コレや」
た:「あ、ちょっと待ち!違う!」
安:「ナニ?ナニ?」
た:「主題歌ってエンディングテーマ?」
安:「だって、♪オレの~♪」
た:「違う!違う!違う!」
松:「(笑)せーの!で言ってよ」
た:「ハイ」
松:「行きますよ?せーの!」
た・安:「V6!」
【(-.-)p”ブー♪】
た・安:「ナンで~!?」
た:「ウソや!」
松:「(笑)安田、合ってるよ!」
安:「合ってたんや~!!!」
松:「(笑)クレイジー剣バンドだよ!どう考えても」
安:「ほらー!やっぱ、そうや~!」
松:「それは長瀬と岡田が出てたっていうだけだよ」【('_'?)...ン?】
た:「あ、そっか!」
安:「深読みしすぎや」
松:「エンディングテーマはV6だけど」
た:「あ、エンディングテーマ」
松:「エンディングテーマじゃなくて主題歌!」
安:「おーくらー!!ミスったぁ~」
松:「♪オレの~♪で合ってんだよ!♪オレの話を聴け~♪(笑)だよ」
た:「うわぁ…」
安:「クレイジー剣バンドや~」
松:「ハイ、コレで飯はなくなりました」
た・安:「うわぁ!」
松:「いいですね~」
安:「ショック…」
松:「クレイジー剣バンドがお歌いなった『タイガー&ドラゴン』でしたね」
た:「ハイ…」
松:「(笑)」
安:「ナンや…」
松:「ハイ、第2問!フーテンの寅さんでお馴染み、渥美清さん」
た:「ハイ」
松:「ね、男はつらいよ、ね。映画『男はつらいよ』シリーズは48作です。え~、コレ、マドンナ役っていうのがいるんですね。今までいろんな人がマドンナをやってます」」
た・安:「ハイ」
松:「3人答えなさい。♪~」【男はつらいよテーマを口ずさんでます】
安:「オレ、ロケ地だったら1個言えるんですけど、それじゃダメですかね?」
松:「ナニ?ロケ地って」
安:「ロケ地。その、寅さんの撮ったロケ地」【マボは一人で歌ってます】
た:「それ、Zettaiアカンよ」
松:「そんなの、柴又じゃん」
安:「ロケ地、あ、1個、奄美大島があるんです」
松:「そん時、奄美大島に出てた人、言えばいいじゃん」
た:「沖縄の人?」
安:「沖縄ちゃうよ、奄美大島」
た:「あぁそうか」
安:「ナンで、口元見るの、オレの」
た:「(笑)判らん」
た・安:「(笑)」【マボは気持ちよ~く歌ってます】
た:「誰やろ?」
松:「女性、いっぱい出てるよ~!だって、48作出てるんだよ」
安:「賭けでさ」
た:「賭け?」
安:「賭けでさ…」
松:「有名女優さん、言ってけばいいじゃん!」
安:「有名女優さん言えばいい」
松:「もう錚々たるメンバーだから、すごい女優さん言えば、Zettai」
た:「あ、じゃあ、1個言っていいですか?」
松:「ハイ」
た:「吉永小百合さん」
松:「合ってま~す」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
た:「おぉ!キター!」
安:「キター!」
松:「吉永さんは出てますよ。だって、1回や2回じゃないですよ。2回出てるのか?うん」
安:「えぇ、他、続けて出してみて?」
た:「ナンでオレやねん?全部」
松:「(笑)」
た:「えぇ!?そんな、判らんって!え、有名女優さん」
松:「うん。あぁ、この人、結構出てるよ!イメージあるね~」
安:「え?誰…?」
松:「ヒントね」
た:「ハイ」
松:「F1レーサーの奥さんになりましたね」
た:「あ!後藤久美子」
松:「おぉ~」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
た:「お、キター!」
安:「誰と結婚しはったんですか?」
松:「ジャン・アレジさん」
安:「あ~!」
松:「ね」
た:「ゴクミさんや」
松:「あとはね~、『ねぇさん!』みたいな」【誰かのモノマネしてます】
た:「出てそうじゃない?」
安:「あ、出てそう…」
松:「『私、ねぇさんの杯が欲しい』(笑)っていう女優さんもいますよ。『ねぇさん!』」
安:「コッチ?」
松:「お前ら、オレのヒント、全然、聴いてねぇなっ!?」
た・安:「(笑)」
安:「そんな、有名なんですか?」
松:「『遼介!』みたいな」【あぁ!誰のモノマネか、やっと判りました】
松:「『ねぇさん!』」
た:「そうや」
安:「コレ、違うの?」
た:「合ってる。言って!」
安:「(笑)コレ、間違ったらイヤやな!」
た:「言って!言って!」
安:「言ったら、いいっすか?言って」
松:「イイよ」
安:「(笑)桃井かおり…さん」
松:「あのな」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
松:「違うんだけど(笑)入ってる」
た・安:「(笑)」
松:「(笑)違うんだけど、入ってる」
た:「間違えてるよ」
松:「今のは、ちなみに、かたせ梨乃さんなんだけど」
た・安:「あ~!!」
松:「『ねぇさん!』『遼介!』」
た:「かたせ梨乃さん」
松:「『一人前のホストになって』」
た:「なるほど」
安:「そういうことかぁ」
松:「でも、桃井さん、入ってたね」
安:「ヨカッタ~!」
松:「ハイハイハイ。盛り上がりましたね。第3問!まだ第3問だ。え~、5年ぶりに日本球界に復帰して阪神タイガースに入団しました、プロ野球選手は誰?コレ、有名ですね」
安:「5年ぶり?」
松:「うん。つまり、大リーガーですよ。元大リーガー。で、阪神入るんだ、阪神。一人しかいないじゃん」
安:「え?5年ぶりに戻って来た人?」
た:「今、ですか?」
松:「うん。次、だから、次シーズンから」
安:「あ!次のシーズンから。判った!」
た:「判った?言って、言って。オレ、ナンも知らん」
松:「それは判んないと」
た:「あ~!」
松:「ウチのグループも語れないよ」
安:「ハイ!」
松:「ハイ、ハイ」
安:「城島さん」【ジョウジマね】
松:「そう!」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
松:「城島さん、城島健司さん」
安:「ジョウジマさん?」
松:「ジョウジマでいいのかな?うん」
安:「ジョウジマさん」
松:「え~とですね、今、何問当たってんの?2問?次の中で、寅年生まれではない芸能人は誰でしょう?コレ、難しいね。A:アコさん」
た:「え?」
松:「アッコさん、和田アキ子さん」
安:「あぁ、和田アキ子さん」
松:「B:布袋さん、布袋寅泰さん、C:桑田佳祐さん。2人は寅年です」
安:「でも布袋さんは寅であって、欲しいよな?ナンかイメージ的に、ガォーみたいなさ」
た:「あぁ、まぁな」
松:「(笑)ナンだよ」【桑田さんのマネして自分で笑ってます】
安:「それ、ヒントですか?」
松:「(笑)ヒントじゃない」
た:「(笑)」
松:「今は、別に、好きな歌」
安:「アッコさん」
た:「でもな、オレ、この2人、やっぱり寅やと思うねん」
松:「♪とても悲しい~♪」
安:「寅っぽい、寅っぽい」
た:「じゃ、それ、行こうか?だって、性格が寅っぽい」
松:「ハイ、もう時間だよ!時間!Youたち、そんな長い番組じゃないんだから。それじゃ答えてもらいましょう」
安:「じゃあ、桑田さん」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
松:「おぉ~」
安:「おーぃ!」
た:「やっぱり!性格が出るんや」
松:「正解だよ~」
た:「やった」
松:「スゲー。アッコさんは、1950年の寅年ですね。で、布袋さんも62年の寅年。で、桑田佳祐さんは1956年だから、申年です」
た:「サル」
安:「ふーん、サルかぁ」
た:「やった!」
松:「この問題、難しいよ。(笑)この問題、難しいよ!オレはバカだなぁ~。え~、この曲を(笑)聴いて下さい」
た:「ハイ」
【♪トラ・トラ・トラ~♪】
た:「うわっ!」
安:「(笑)」
た:「やった♪」
安:「やった!サービス問題や!」
松:「さ!今、この流れてる曲ですけど、(笑)歌ってる方は誰でしょう?」
た:「せーの!」
た・安:「MAX!!!」
【♪ピンポン!(^-^*)!ピンポーン♪】
【3人で大爆笑】
松:「問題、読んでから言わなきゃダメだなぁ~!普通に『マーックス!』って言ってた」
た・安:「(笑)」
松:「しかも、ちょっと、夜はヒッパレの時の、赤坂さん風に言ってたもん『マーックス!』」
た:「(笑)懐かしい」
松:「4問正解」
た・安:「やった!」
松:「立派!立派!ウチの番組のノベルティグッズ差し上げます」
た・安:「ありがとうございます」
松:「ハイ、おめでとうございます!いやいやいやいや、盛り上がった、盛り上がった」
た:「楽しかったです」
安:「面白かった」
松:「ありがとね~」
松:「じゃ、(笑)曲、紹介して下さい」
た:「関ジャニ∞で『急☆上☆Show!!』」

(曲演奏)

松:「さ、2010年もいろいろあると思いますけど」
た・安:「ハイ」
松:「関ジャニ∞も頑張ってもらって」
た・安:「ハイ」
松:「今年も宜しくお願いします」
た・安:「宜しくお願いします」
松:「さ、2010年、TOKIO NIGHT CLUBもですね、引き続き、ヨロシクお願いします。今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問とかですね、更に、マボのボタボタ、ベタベタね、ボタボタじゃない(笑)マボのベタベタがもらえます『クイズ松岡』への出場者も大歓迎しております。氏名・住所・電話番号を忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】どうもありがとうね!」
た・安:「ありがとうございました!」
松:「今年もヨロシクお願いします」
た・安:「ヨロシクお願いしま~す」
松:「また来てくださ~い。え~、松岡昌宏と」
た:「大倉忠義と」
安:「安田章大でした!」
松:「バイバ~イ!」
た・安:「バイバイ!」
TOKIO NIGHT CLUB!

松:「こんばんは、松岡昌宏です。さ、先週に引き続きまして、関ジャニ∞からですね、大倉と安田が来てくれました」
た・安:「ヨロシクお願いします」
た:「失礼します」
松:「お願いします。さ、今夜はですね、大倉と安田が選びます『2009関ジャニ∞重大事件』」
た:「ハイ」
松:「いろいろありましたね」
た:「ありました」
松:「えぇ。ま、いろんなマル秘トークが飛び出すと思うんですけど、さらに2010年、関ジャニ∞メンバー、それぞれの目標を、オレら3人で決めようと」
た:「(笑)」
安:「(笑)そうですか」
松:「ナンでかは判んない」
た・安:「(笑)」
松:「オレも参加するということでございます。ヨロシクお願いします」
た・安:「ヨロシクお願いします!!」
松:「ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『また朝が来る』」

(曲演奏)

松:「さて、2009年ですが、関ジャニ∞にとって、どういう年でした?」
た:「2009年は」
安:「どうだかねぇ?」
た:「あんまり、でも、ソロ活動の方が多かったんですよね」
安:「うん」
松:「そんな感じするね」
た:「ハイ」
松:「舞台だ、ね、ドラマだ」
た:「そうなんですよ」
安:「うん」
松:「あと、バラエティだ」
た:「バラエティと」
安:「そうですね」
松:「オレも、ほら、6月まで京都いたじゃん?」
た:「ハイ」
松:「6ヶ月」
た:「ハイ」
安:「ハイ」
松:「だって、向こうでしかやってない番組とかね」
た:「あ、そうですね」
安:「そうです」
松:「あるもんね、あの、ヒナとかがね」
た:「そうです」
松:「やってたりね」
た:「ハイ」
松:「してますけども。コレ、ちゃんと選んでくれてるんですか?」
た:「一応選んでるんですけど」
松:「考えてるんですか?」
た:「ハイ」
松:「ハイ。じゃ、重大事件」
た:「ハイ」
松:「大事件、行きたいと思います。まず、コチラ!」
た:「5人がインフルエンザ」
松:「あ~」
た:「コレぐらいしか、ないんですよね、ホントに」
松:「話題を持ってったよ」
た・安:「(笑)」
松:「2009年はね」
た:「そうなんですよ。だから、活動しだしたと思ったら、全員インフルエンザになっちゃって」
松:「あれ、原因、安田じゃなかったっけ?」
た:「ハイ、安田です」
安:「確かに(笑)」
松:「だよね?」
た:「そうです!」
松:「オレ、だって、オレ、心配で電話したもん、安田に」
た:「(笑)」
安:「ハイ、電話くれました」
松:「お前、大丈夫か?」
た:「そうなんですよ」
安:「ビックリしたんですよ」
松:「メチャクチャ、トーン、落ちてて」
た:「ハイ」
松:「『ナンか、僕から行っちゃったみたいで…』」
た:「(笑)」
安:「そうなんですよ」
松:「落ちてるな~!おい!みたいな」
た:「そうです、そうです」
安:「いや、もう、ホント、申し訳なくて」
た:「うん」
安:「ナンか、朝、起きた時に、ちょっとオカシイなとは思ったんですけど。ナンか、一緒に、メンバー、そばにおった、大倉とヨコちょに、ナンか」
松:「うつっちゃって」
安:「うつすなよ!って言われてたんですけど、結局…」
た:「そこにいたスタッフとかも全員うつったんですよ」
松:「あぁそう!」
た:「ハイ」
松:「でも、インフルエンザは別に、あの、ウチの子たちもそうだったけど」【ウチの子って!】
た:「ハイ」
松:「全体的に、ここ2、3年はスゴイもんね」
た:「スゴイですね」
松:「ホント、だから、大変だよね」
た:「ハイ」
松:「コレ、もう、ホント、予防しかないもんね?」
た:「そうなんです」
安:「そうです」
松:「うん。ホント、ココんとこ、デパートもそうだけど、ちゃんとアルコールとかさ」
た:「ありますね!」
安:「ありますね」
松:「ね」
た:「ドコにでも」
松:「テレビ局でもナンでもそうだけど」
た:「ハイ」
松:「他の会社とか見ても、必ず入口とかにあるもんね」
た:「ハイ」
松:「うん。アレ?お前もなったんだっけ?」
た:「僕、なりましたよ!」
松:「お前もなったの?」
た:「ハイ」
松:「誰だけ、なってないの?」
た:「っとね、村上・渋谷がなってないんですよ」
松:「あ~。そうか、そうか、そうか」
安:「ナンか、村上くんは、かからなさそうなイメージ判りますよね?」
松:「判る!判る!判る!」
安:「ナンか、しぶとそうな」
た:「しぶといね~」
松:「ウチもね、ウチで言うとね、大体、そういう病気を起こすのはね、国分・山口・長瀬なんだよね」
た:「あ、そうなんですか!?」
安:「へぇ~!」
松:「オレはもう、21ん時からね、多分、9度とかの熱は出てない」
た:「(笑)」
安:「スゲー!たくましい(笑)」
た:「すげぇ!」
松:「インフルエンザは1回もない」
た:「へぇ~!」
松:「うん」
た:「体調、でも、お酒とか飲み過ぎたり、崩しません?」
松:「あぁ、飲み過ぎると、崩すけど、飲み過ぎるのは大抵、ほら、次の日、休みん時だから」
た:「あ~、なるほど」
安:「あぁ、そっか」
松:「じゃないと、もう…。そのうち、そうなるよ」
た・安:「(笑)」
松:「オレも、そうだもん、最近」
た:「あ、ホントですか?」
安:「へぇ」
松:「もう、次の日、休みじゃないと安心して飲めない」
た:「あぁ」
安:「20代と30代、どっちが飲んでましたか?」
松:「あ、全然、全然、20代の方が飲めるよ」
安:「ガンガン、飲んでました?」
松:「飲めた、飲めた」
た:「へぇ」
安:「そうなんやぁ」
松:「今は、ホント、次の日とか考える」
安:「へぇ!ナンかもう、(笑)考え無さそうな…」
た:「そうやなぁ」
松:「えっとね、29からかな?」
た:「あ、そうなんですか?」
松:「うん。8か9ぐらいから」
た:「それまではもう、全然?」
松:「全然、平気だった」
た:「へぇ」
松:「余裕だった、ホントに。朝からでも、全然飲めた」
た:「あ、そうなんですか?」
安:「へぇ」
松:「ちゃんと、抜けたしね」
た:「ナンか、僕らの飲み方が、昔のTOKIOさん見てるみたいって」
松:「あ、ホント?」
た:「チーフのマネージャーが、いっつも」
松:「でも、関ジャニ∞も、ナンか一緒に、みんなでご飯食べたりすること、あるんでしょ?たまに」
安:「ハイ、行きます」
た:「行きますね、むっちゃ」
松:「ふーん。ライブ後とか?」
た:「ライブ後はもう、Zettai行きますし」
松:「スゴイね」
た:「仲、いいですね」
安:「で、帰って、部屋飲みするんやったら、部屋飲みして」
松:「あ~!仲、いいね~!」
た:「メチャクチャ、仲いいですね」
安:「(笑)仲、いいっすね」
松:「いいね。それはいいことだよ」
た:「ハイ」
松:「部屋飲みが一番いいね」
た・安:「いいですね」
松:「あの、結局、外じゃ話せないとかさ、雰囲気がね、あるじゃん?」
た・安:「そうなんですね」
松:「部屋だと、みんな、チョーリラックスだから、メチャクチャ、本音じゃん?」
た・安:「そうですね」
松:「もう、そこまで、本音触れなくていいよってくらい」
た・安:「(笑)」
松:「本音で喋る時がある」
た:「そうなんですよ。だから、グループは、どうなって行くか、なぁ?」
安:「なぁ!そんな話、よくするなぁ」
松:「あるね」
た:「します」
松:「あるある」
た:「ハイ」
松:「ドコも一緒だね」
た:「(笑)」
松:「じゃ、安田!」
安:「ハイ」
松:「安田が選ぶ2009関ジャニ∞重大事件、コチラ!」
安:「え~、エイトのメンバー同士で、ムチで打ち合う」
松:「プッ!!!」
た:「えぇっ!?」
松:「エイトはナニして、ナニ流行ってんの?今」
安:「あの、ナンか、僕らの誕生日プレゼントにマネージャーさんがZettaiプレゼントをくれるんですよ」」
松:「うん」
た:「あ~」
安:「たいがい、くれるものが、ちょっと」
た:「シモ系な」
安:「シモ系なんですよ」【マネージャーがナニやってんのぉ~!?】
松:「うんうん」
安:「それで、今回、グッズやったんですけど、ムチが入ってたんですよ」
松:「あ~」
た:「そやな」
安:「で、それで、ナンか、コンサートの本番始る前とかやったんっすけど、渡された渋谷がテンション上がってしまって、『ちょっと、コレで叩いてくれへん?』って(笑)いう話から(笑)ナンか」
松:「判る!判る!」
安:「(笑)オカシクなった」
松:「そういうアイテムを1個来ると、スゲー、はしゃぐ人いるよね?」
た:「(笑)」
安:「(笑)そうなんですよ」
松:「判る、判る、判る」
安:「(笑)それで、叩いてくれへん?から始まって、最初、みんなで渋谷のケツを叩き始めて」
松:「叩いて」
安:「ズボンの上から叩いてたんですけど、『ちょっと、ちゃうから、ズボンだけ脱いで、ちょっともう1回叩いて』って」
松・た:「(爆笑)」
安:「(笑)っていう話になり」
た:「全員な」
安:「で、村上くんが一番Sっ気あるんで、『ちょっと、ヒナ、叩いてくれや』っていう話になって」
松:「おぅおぅ」
安:「もう、パンパン叩き始めて、そしたらヒナちゃんが今度指名し始めて、マルを叩きやすいポーズにさして」
松:「あぁあぁ。だけど、そういうのあるよな?」
た:「あります!あります!」
松:「グループ同士でナンか、やったりするの?誕生日とか」
た:「あ、やりますよー!」
安:「やります」
た:「中で。この間も丸山の誕生日で、ちょうど神戸で番組収録あったんですけど、みんなでご飯食べに行って、カラオケに行って、部屋飲みして(笑)」
安:「(笑)そうです。スゴイ」
松:「お前ら、カラオケ、好きだよね?」
た・安:「好きですね~」
松:「オレ、関ジャニ∞ってバカだなぁと思うのは、自分たちの歌、歌うじゃん?」
た:「歌いますね」
安:「(笑)歌うな」
松:「オレ、もう、ホントにさ、ナンだっけ?」
た:「ズッコケ」
松:「そう!そう!そう!アレ、いっつも、お前も歌うしさ」
た:「僕、歌わされるんですよ」
松:「マルも、歌うんだよ!オレなんて、アレだよ?前、あの、去年だか、おととし、あの、丸山が、♪きばってこーぜ♪って歌あるでしょ?それで、オレ、後ろ、踊らされたんだよ!」
た:「(爆笑)」
安:「スゴイこと、さしますね!」
松:「おぉ!ナンか、バックダンスみたいの、させられて」
た:「(笑)」
松:「そうか、でも、いいな!ナンかないの?そういう、飲み会でのエピソードみたいの」
た:「飲み会の時?」
安:「飲み会。でも、昔とか、あの、スゴイ、マルの誕生日会やったんですけど、みんなで飯食いに行こうっつって、それで、お酒も入り始めて、(笑)それぞれが、それぞれのイイところを」
た:「(笑)」
安:「マルの誕生日だから、マルのイイところを一人一人挙げて行こうって(笑)いうことになって」
松:「おぉ、ちょっと待って!丸山のイイとこを言って行こう」
た:「イイところを一人ずつ」
松:「気持ち悪いぃ~!!!」
た:「でも、4人目ぐらいになったらもう、みんな泣いてるんですよ(笑)」
安:「(笑)」
松:「泣いてんの!?ナンで泣いてんの?」
た:「ナンか、感動して」
安:「感極まって(笑)」
松:「バカじゃないの!!!???」
た:「(爆笑)」
安:「(笑)酔ってるし、ナンかイイこと言うてる自分にも酔うてるし」
松:「マルは言われて泣いてるし」
安:「泣いてるんですよ」
松:「お前、イイよ、みたいな」
た:「そうです、そうです」
松:「お前、イイよってみたいの、言ってて、言われてるマルも泣いてるし、言ってるコッチも泣いてるし」
安:「そうなんです」
松:「聴いてるヤツらも泣いてるし」
安:「泣いてるんですよ」
松:「ナニ、お前ら、互いの傷口舐め合ってんの!?えっ?」
た・安:「(笑)」
た:「そんなん、あったなぁ?」
安:「マルがオレらに対して、一人一人イイとこ言っていくっていう」
松:「卒業式だ!」
た:「ありがとー!言うて、なぁ?」
松:「金八先生じゃん!やってること」
た・安:「(笑)」
松:「スゴイなぁ!面白いね、各グループ、あってな」
た:「そうですね」
松;「じゃ、この後はですね、勝手に、2010年の関ジャニ∞の目標を決めていきたいと」
た・安:「ハイ」
松:「思いま~す」

松:「さ、2010年はどういう年にしたいか、目標とかあんの?2人は」
安:「目標かぁ」
た:「えぇ?」
松:「まずはだって、もうね、カウントダウンでスタートするワケだから」
た・安:「そうですね」
松:「スタートとしては、こんなにいいね、スタートはないもんね?」
た:「そうですね。でもグループの活動が、シングル出したのが1年ぶりとかだったんですよ」
松:「おぅおぅおぅ」
安:「ハイ」
た:「2009年は。だからもっと、グループで活動したいですね」
安:「したいなぁ」
た:「ハイ」
松:「みんな、言うね、ココんとこ、ナンか、グループ、いろんなグループが。グループ活動したいってね」
た:「あぁ、そうっすか」
松:「うん」【TOKIOは?TOKIOはグループ活動、今のままでいいと思ってるの???】
た:「したいですね。あと、ナンか、やっぱり、ナンっすかね、バラエティのレギュラー番組とか」
安:「やりたいね~、エイト全員で」
た:「そうなんですよ」
松:「エイト全員ではないんだ?」
た:「あの、1本」
安:「1本、今」
た:「あって、それが深夜に15分とかだったりするんですよ」
松:「うんうん」
た:「だから、それがもっと、広がれば」
松:「30分ぐらいに」
た:「そうですね。広がってやっていきたいですね」
安:「やりたいですねぇ~」
松:「あぁ。面白いよね。関ジャニ∞は面白いよね、やっていくと」
た:「楽しいですね」
松:「ライブもやりつつ」
安:「そうですね」
松:「あぁ、いいね。ナンか、アレじゃないの?その、メンバー全員でさ、ナンか、判んないけど、芝居とかもやればいいんじゃないの?」
た:「やりたいですよ」
安:「やりたいんです!映画とかね、みんなで」
松:「舞台でもね」
た:「あぁ」
安:「やりたいですね」
松:「ナンか、関ジャニ∞なら出来そうな気がするよね」
た:「そうですね、やりたいんですけど」
安:「じゃあ、松岡さんがそれをやってもらって」
松:「(笑)ナニをやるの」
た:「(笑)」
松:「やんないよ!見たいもん、ナンか、そういうの」
安:「だから、松岡さんが企画立ててもらって」
松:「(笑)いや、立てない!」
た:「(笑)」
安:「それを」
松:「それはお前らが言ってかなきゃ、ダメじゃん!」
安:「いや、松岡さんに、今、言うてますもん」
松:「いやいやいや、じゃなくて!」
た:「そうですね」
松:「やりたい!って言えば出来るじゃん」【そうなの?】
た:「出来るんですかね?」
松:「ファンの人とかもきっと、アレだよ?待ち望んでると思うよ」【TOKIOファンの気持ちも考えてますか…?】
た:「そうですかねぇ?」
安:「そうですかねぇ」
松:「個人的には、ナンか、無いの?プライベートでもナンでも」
た:「個人的には、もっと、僕はお芝居、勉強したりしたいですね」
松:「な~るほどね。プライベートなのに、もう、そっち?お芝居とか頑張りたい」
た:「プライベートが、僕、趣味が無いんですよ。あ!でも、この間、僕、あの、メンバーで、カレンダー撮影でグアム行ったんですよ。で、そこで、ゴルフしたんですよ」
安:「メンバーでやったんですよ」
松:「そう!ついに?」
た:「ハイ。めっちゃ、楽しかったんですよ」
松:「いくつぐらいで廻った?」
た:「いくつ?」
安:「あのね、ハーフやったんですよ。でもハーフでも、いくつっていうか、6人で行ったんで、3人、3人でチームになって」
た:「グループ」
松:「対抗したんだ」
た:「対抗でやったんですけど、ボロボロやったんですけど」
松:「あぁ。面白かった?」
た:「楽しかったです」
松:「え、他、誰やるの?全員やるの?」
安:「僕と、あと、村上が、ちょこちょこやってて、あと、横山と渋谷は、テレビのロケとかで、昔やったことがあったけど、今回一緒に行った、みたいな」
松:「なるほど」
た:「めっちゃ、遅かったです。あの、係員の人がバーっと来て」
松:「マサル(?)来た?」
た:「そうそう。早く廻れ!って言われて」
安:「(笑)言われたな」
松:「一応ね、ゴルフってルールがあって、大体2時間15分で廻ってくれっていう」
た:「あ、全部でですか?」
松:「だから、ハーフね」
た:「ハーフ」
安:「ハーフ」
た:「あ、全然!4時間ぐらい(笑)」
安:「(笑)4時間ぐらい」
松:「それはね、ルール違反だ!」
た:「あ、そうなんですか?」
松:「ルール違反だ」
安:「(笑)4時間ぐらいやってた」
た:「で、ナンか、言われたから」
松:「貸し切りゴルフじゃないからね」
た:「マナーか」
松:「後ろの人、待っちゃうから」
安:「あぁ、そうだぁ」
た:「(笑)」
松:「待つと、ほら、スコア変わっちゃうから」
た:「あぁ」
松:「そういうの、ちゃんとあるから。じゃ、ちょっと決めましょうよ」
た:「ハイ、お願いします」
松:「じゃ、安田の抱負をちょっと」
安:「あ、僕の抱負ですか?」
松:「うん」
安:「プライベートでもいいんですよね?」
松:「プライベートで」
安:「僕はダイビングをやるので、ダイビングもいっぱい、海外に潜りに行きたいなというのはありますね」
松:「スキューバやってんの?」
安:「そうなんですよ」
松:「ふーん。ライセンス取ったの?」
安:「ライセンス取って、今」
松:「ドコで取ったの?」
安:「沖縄で」
松:「沖縄で。種類、ドコ取ったの?CMAS取ったの?」
安:「パディを」
松:「パディ取ったの?」
安:「パディを取りまして」
た:「パディ…」【(* ̄m ̄)プッ】
安:「今、ランク2個上げて、今、アドバンスなんですけど。それで、だからいっぱい、ナイトダイビングも出来ますし」
松:「あ、スゴイね。ウチの山口もやってるね」
た:「へぇ」
安:「そうなんですよね?だから、そういう、いろいろちょっとやりたいなと」
松:「ダイビングも面白いよね」
安:「面白いっす。勧めてんですけど、全然やらないんっすよ」
松:「あ、チュウ、ムリ!」
た:「僕、ムリっす!」
松:「そういうの、ムリ。あの、コイツね、水の中、多分、ムリ」
た:「ムリっす!」
安:「(笑)」
松:「オレ、ちなみに、3歳からやってっからね」
安:「えぇぇ~!?」
た:「えっ?そうなんですか?」
松:「ウチのオヤジ、マスターズ持ってる」
た:「えぇっ~~?」
松:「ウチのオヤジ、商売がダイバーだもん(笑)」
安:「えっ?そうなんですか?」
松:「そうだよ」
た:「へぇ」
安:「えっ?マジっすか?」
松:「うん」
安:「え、じゃ、松岡くんも今」
松:「いや、オレ、全然やってないけど、今、もう。全くやってないけど、オレ、ライセンス持ってないし、今、全然やってないけど、子供の頃、やってたよ、だから」
た・安:「へぇ~~!」
松:「うん。だから、泳ぎ、得意なの。水泳もやってたし」
安:「はぁ~」
た:「なるほど」
安:「取って下さいよ!そしたら一緒に潜りに行きたいじゃないですか、そんな」
松:「いや、いいよ!」
た:「(笑)」
松:「それだったら、オレ、ゴルフ行く」
安:「いや、ゴルフ行って、ゴルフ行って、その日、山に泊まって、そのまま流れで海に行って、山も海も、みたいな」
松:「疲れない?」【彼らは20代です!】
た:「(笑)疲れますよね?」
安:「伊豆で泊まって、海鮮料理食って、温泉つかって帰ってくる、みたいな」
松:「ナンか、若くないね~」
た・安:「(笑)」
松:「全然アグレッシブじゃないね~」
安:「(笑)アグレッシブじゃないですかー!行ってるから」
松:「いやいや、スポーツはね」
た:「(笑)」
松:「じゃ、とりあえず、芝居の勉強と」
た:「ハイ」
松:「で、スキューバと」
安:「ダイビングをね」
松:「あぁ。関ジャニ∞、他のメンバーはどうする?」
た:「他のメンバー、どうしようっかぁ?」
松:「どうしてもらいたいとか、止めてもらいたいこととか無いの?」
た:「あ~、止めてもらいたいこと」
松:「あるだろ?」
安:「止めてもらいたいこと…?」
松:「うん。マルは?まず」
た:「マル、ナンやろなぁ?」
安:「ナンやろな?もうちょっと、プライベート、ドコで遊んでるか、教えて欲しいっすね~」
た:「あ、もう、ホンマ、謎です」
松:「謎?」
安:「(笑)謎なんっすよ!ホント」
た:「ホント、謎なんっすよ。一人でBar行ったり」【あら、どっかのリーダーと一緒だわ♪】
松:「この間もその話になったね、一緒に飲んだ時」
た・安:「あ、そうっすね」
松:「だから、城島に似てるんだよ」
た・安:「そうなんです」
松:「ね!だって、この間、へんなメンバーだったね?」
た:「そうですね」
安:「(笑)」
松:「あの、0号室っていうドラマの打ち上げで」
た:「ハイ」
松:「で、まぁ、関ジャニ∞で、お前いなかったんだけど、途中で来たんだよね?」
た:「(笑)そうなんです」【出演者じゃないのに!?】
安:「そうですよね」
松:「で、え~、あん時、マルと安田とヨコと村上か?」
安:「ハイ」
松:「で、お前が来て、大倉が来て」
た:「ハイ」
松:「で、大野が来て」
た:「そうなんですよね」
安:「(笑)」
松:「で、オレと城島、みたいな」
た:「そうなんですよね」
安:「そうです(笑)スゴイ」
松:「リーダーみたいな」
た:「ハイ」
松:「リーダー、盛り上がっちゃってね?」
た・安:「(笑)」
松:「リーダー、生まれて初めて後輩と飲んじゃったもんだから、ちょっとね、オレも久々に見たんだけど、あの人、興奮すると、下唇噛むのね」
た:「(爆笑)」
安:「へぇ~」
松:「腕相撲する時、下唇噛んでた」【腕相撲?リーダーが?】
た・安:「(笑)」
松:「あ、この人、今日、ノッてるわ、みたいな。『ちょっと、来いよ、来いよ』みたいな」
た:「(笑)」
松:「標準語で、『来いよ、来いよ』」
安:「あ、言ってた」
松:「『うん、強いわ、強いわ』って。オレ、あの人があんな強いって知らなかった」【リーダーが勝ったの!?】
た:「(笑)」
安:「へぇ~」
た:「ホントっすか?」
松:「でも、ちょっと酔っぱらってたから、肘が思いっきり浮いてたけど」
た・安:「(笑)」
松:「っていうか、それはダメだよ」
た:「(笑)スゴいメンバーでした」
安:「スゴかった」
松:「大野なんて、来て、5分で腕相撲やらされて、ワケ判んない」
た:「(笑)」
安:「そうですよね(笑)」
松:「じゃあ、ちょっと、飲む場所を教えてもらいたいと」
安:「そうっすね」
た:「うん」
松:「じゃ、ヨコは?」
た:「横山くんな」
安:「ヨコちょ、なぁ」
た:「ちょっと、子供っぽいんで」
安:「そうなんですよね」
た:「もっと、大人になって欲しいですね~」
安:「そうっすね」
松:「それはナニ?精神的にってコト?」【それ以外ないでしょ!?】
た:「ナンか、もう、スゴイ、あの、ご飯食べてなかったら、イライラしたりしてるんですよ」
安:「そうなんです」
松:「(笑)」
安:「ナンか、この間、事件あったんやな?この間、な?」
松:「ナニ?それ!事件って」
た:「マネージャーが、10分で牛丼買って来ますって言ったんですよ」
松:「おぅおぅ」
た:「でも、20分ぐらいかかったんですよ」
松:「うん」
た:「したら、ウロチョロして、『まだ、けぇへーん!』っつって、ちょっと、もう、がーって、こう」
松:「小っちぇ~」
安:「(笑)ですよね?」
た:「それ見て、僕ら、面白いんですけど」
安:「面白いっす」
た:「もっと、大人になったら」
安:「なぁ?行けるやろ?」
た:「牛丼ぐらい、もうちょっと待ってあげたらいいのに」
安:「そうなんやなぁ」
松:「まぁ、村上、それ、ダメだよ!」
た:「そうっすね~」
松:「村上?あ、じゃない」
安:「ヨコですね」
松:「横山!ヨコだね?ヨコ、ヨコ、でも、そういうトコある」
た:「(笑)」
安:「せっかちなんですかね?」
た:「ね」
松:「アイツね、いい意味で素直過ぎる」
た:「あ、そうです!ピュアなんです」
安:「ピュアですね」
た:「子供がそのまま大人になったみたいな感じ」
松:「そう、だからね、面白くない時は、ホントに面白くない顔するだろ?」
た・安:「そうなんです!!(笑)」
安:「そうなんですよ~!」
松:「テレビとか見てて、今、面白くないんだなって思うんだよ!」
た:「そうなんですよ!だから、ゲストが、こう、話してることにも、『あー』って」
松:「(爆笑)」
安:「そうそう、ウソ(素?)のリアクションなんですよ、全部!ね?」
た:「そうそう。めっちゃ、気使うんだよね、オレら。怒られるでーって」
松:「で、へんなトコで気使うくせにね」
た:「そうそう」
安:「そうなんですよ」
松:「盛り上げようっていうサービス精神あるのにね」
た:「そうなんです」
松:「判る、判る。村上は?」
た:「ヒナちゃんは、ナニかなぁ~?」
松:「じゃあね、じゃあ、あのね、時間来ちゃったからね、残り、来週も出て!」
た:「あ、あぁ」
安:「いいですか?」
松:「来い!来週も出て、来週のフリートークで、コレやろう」
た:「(笑)判りました」
松:「じゃ、曲紹介して下さい」
た:「ハイ!関ジャニ∞で『雪をください』」

(曲演奏)

松:「TOKIO NIGHT CLUB、2週に渡りまして、関ジャニ∞から大倉とですね、安田に来てもらいましたが」
た・安:「ハイ」
松:「え~、話がですね、尽きなかったので、来週も来て下さい」
た:「ありがとうございます」
安:「お願いします」
松:「で、ちょっと、この話の続きをしたいと思います」
た・安:「ハイ」
松:「まぁ、皆さん、聴きたいことがありましたら、おハガキとか送って頂きたいと思います。それでは来週もお付き合い頂きます!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
た:「大倉忠義と」
安:「安田章大でした!」
松:「バイバ~イ!」
た・安:「バイバイ!」
TOKIO NIGHT CLUB!関ジャニ∞と男だらけのクリスマス・スペシャル!

松:「こんばんは、松岡昌宏です。さ、今夜はゲストに関ジャニ∞の大倉と安田が来てくれてます。どーもー」
安:「失礼します」
た:「失礼します」
松:「ナンで?どうしたの?」
た:「え~!?」
安:「えぇっ!逆に、あの…」
松:「(笑)暇なの?」
た:「えぇ~、いやぁ、暇ではないですね」
安:「暇ではないんですけど」
た:「一応、松岡くんが指名して下さったという話を聞いたんですけど」
安:「ていうことで」
松:「あ、ホント?ナンか…そうなんだよ(笑)」
た:「あ、そうなんですか?ヨカッタ~(笑)」
松:「アレ?安田か、丸が来るって話だったんだな?」
た:「あ、そうなんですか?」
松:「丸がナンか、あの、体壊したの?アイツ?」
た:「あ、そうですね」
松:「前な。もう治ったけど」
安:「はぁはぁ」
た:「インフルエンザで」
松:「ホントに、体、気を付けろ!お前たち(笑)」
た:「(笑)あ、そうっすね」
松:「お前ら、何人行った?」
た:「(笑)」
安:「4人」
松:「4人(笑)。ホントに、同じね、ホントにしてください。ま、今日はね、ま、この3人でですね、ちょっと、クリスマスに」
た・安:「ハイ」
松:「あーでもない、こーでもないと喋って行きたいと思います。ヨロシクお願いします」
た・安:「ヨロシクお願いします!!」


松:「さ、大倉は、チュウとですね、安田をですね、お招きしまして、この番組ですけど、チュウは2回目か?」
た:「僕は3回目ぐらいですかね?」
松:「3回目ぐらいか?」
た:「ハイ」
安:「そんな、出てんのや」
松:「そうだよな?」
た:「ヤスケンの時と、あと、必殺の時?」
松:「必殺の時、来たっけ?」
た:「必殺の時、東山さんと」
松:「あ~!テレ朝でやったヤツだ!」
た:「テレ朝で撮ったヤツ(笑)」
安:「へ~」
松:「そうだ、そうだ」
た:「ハイ」
松:「安田は初めてだね」
安:「僕は初めてです」
松:「安田はだって、…安田はオレと接点持ったのは、それこそ、ヤスケンか?」
安:「そうです」
た:「ヤスケンにゲストで」
松:「な?」
た:「ハイ、一度だけ」
松:「ミッキー」
た:「ミッキーです」
安:「ミッキー(笑)」
た:「(笑)懐かしい~」
松:「ミッキーだよね?確か」
安:「ミッキーです」
松:「そうだよね?」
安:「そう、それキッカケで」
松:「そうだよね?」
た・安:「ハイ」
安:「ナンか、家にもお邪魔させてもらったり」
松:「そうだよね?来てるもんね」
た:「そうだ、そうだ」
松:「お前らね、家に来てもいいんだけどね、もう、酔っぱらうとね、めんどくさいんだよね~!」
た・安:「(笑)」
松:「あの、人ん家のメモ用紙にね」
た・安:「(笑)」
松:「2人で、ナンか、名前とか書きまくって、ウチのメモ用紙、なくなったんだよね」
た:「(笑)」
松:「筆でナンかいっぱい。ナンで、大倉忠義と安田って書いてるか判んないんだけど」
安:「書いてたなぁ」
た:「書いてた」
松:「ナンだったんだろうね?」
た:「名前書いて、しかも矢沢さんの写真のところに」
松:「そうだよ!」
安:「そうや!」
た:「ピターっと貼った」
松:「オレの宝物の矢沢永吉さんと撮った写真のとこに、お前、貼ったんだよ!」
た:「(笑)」
安:「オレ、やってないっすよ!大倉ですよね?」
松:「そうだよな?」
た:「スイマセン、僕、ちょっと、酔っぱらって」
松:「今でも大倉のヤツ、置いてあるよ、しょうがないから、ナンか」【マボ、優しい♪】
た:「あ、ホントですか?ありがとうございます!」
安:「(笑)はがされへん」
松:「ナンか知んないけど」
た:「(笑)」
松:「ま、関ジャニ∞は出来て?10年?」
安:「8年ぐらいか?」
松:「8年ぐらいか」
安:「そうっす」
た:「結成はそうなんですけど、デビューからは今、5年ぐらいですね」
安:「5年」
松:「5年か。そうか。だから、安田はね、、多分、だからね、え~、関ジャニ∞の中でね、一番後に会ったヤツかも知んない。最後かも知んない、オレ」
安:「そうです」
松:「ナンなの?安田、安田は、どういう生い立ちを受けてきたの?お前は」
安:「ナニがですか?」
松:「今まで」
安:「事務所ですか?」
松:「あぁ。チュウはさ、ドラマで一緒だから、知ってんだけどさ」
た:「ハイ」
松:「お前、あんま、そんな、一緒にはいないじゃない?飲むことはあってもさ」
安:「そうですね。僕はだから、ずっと、大倉も含めたナンか、関西でのバンドグループみたいなの、ちょっと組んでて、お邪魔さしてもらいましたよね?昔。覚えてないですかね?」
松:「大阪城に?」
安:「そうそう、そうです」
松:「あぁあぁ」
安:「あん時はまだ、大倉は入ってなくて、5人でナンか、バンドを組んでて」
松:「名前あったの?」
安:「Five WESTっていう」
松:「あ、そうだよな!?」
安:「そうです」
松:「あった、あった、あった」
安:「それをやってて、で、それが自然消滅していって」
松:「出た!ジャニーズ、ありがちの、自然消滅」
た:「(笑)」
安:「(笑)ほんで、関ジャニ∞になって、8人で動いて、ですね」
松:「なるほど」
安:「だから、ほとんど、ナンも、特に際立った仕事はしてないっすよ」
松:「そうだよね?踊ったりとかしたの?」
安:「踊りはメチャクチャしました。あの、だって、KinKiさんとかの、、バックとかで、関西から独りだけ呼んでもらってMステとかやってましたね」
松:「踊ってたの?」
安:「踊ってました」
松:「へぇ~。お前、踊ってないだろ?」
た:「いや、僕、踊ってますよー!」
松:「お前、踊り、下手じゃん!?(笑)だって」
た:「いやいや、だけど、僕、メッチャ、踊ってますよ!」
安:「メッチャ、踊ってたな?」
松:「ウソだよー!!」
た:「そうですよ!だって」
松:「お前、シェネ、出来なかったじゃん!(笑)だって」
安:「(笑)」
た:「いやいやいや、そういう、難しいのは出来ないですけど、バックで踊ってたよな?」
安:「メッチャ、踊ってた。カミセンさんのツアーだって、全員でみんなで廻りましたし」
松:「マジでーっ!?」
た:「TOKIOさんのバックも、オレら、何回も、ついてますよー」
安:「ついてますよ」
松:「オレ達の、って、ナニある?踊った?」
た:「いや、あの、風船持って、ジャンプする」【それ、踊りか!?】
安:「そうそう」
松:「それ、ジャンプじゃん!」
安:「あの、未来、未来…」
た:「未来派センス」
安:「未来派センス!ずっと飛んでましたもん、こうやって」
松:「うっそ…。あの、ナンか、細かい中にいたの?」
た・安:「いましたよ~」
松:「邪魔だなぁ~と思って見てたんだけど」
た・安:「(笑)」
松:「ナンだ?こいつら、邪魔だなぁと思って」
安:「結構、やってましたよ」
松:「いや、お前らのノリって、だから、ナンで、こんなに、ちょっと、初めまして的な感覚なのに、スゴイ、イェーイ!って盛り上がるじゃん?」
た:「そうですね」
松:「コレは、ナンつーの、関東とかに、無い雰囲気じゃん?」
た:「無いですよね~」
松:「あのね、関東のヤツって、スカすんだよ」
安:「あ~」
た:「そうっすね」
安:「そうですね」
松:「お前らはさ、ナンか、とりあえず一緒になって楽しもう、みたいのが」
た:「あぁ、そうっすね」
松:「見えて、これがプロだなと思ったもん」
た・安:「(笑)」
松:「見習なきゃないけねーみたいな。逆に緊張して、オレ達、出来なかったもん、昔」
た:「ホントですか?」
松:「少年隊のヤツとか行って、ちょっと出ろ!とか言われてさ、喋れ!とか言われてもさ、ナンにも喋れなくて、緊張しちゃって。お前たち、つまんないなって、スゴイ、言われてて」
安:「へぇ~」
松:「いや、ナンか、そういうイメージがあって、多分、コッチのジュニアの子とかは、きっとそうだったと思うんだけど。そうそう、関西行って、Jr.を見た時に、とてつもない、ショックを受けたんだよ」
た・安:「(笑)」
松:「ヤバい、ヤバい!こんなの、ヤベーよ!」
た・安:「(笑)」
松:「スタートが違ぇよ、まず、と。っていうか、申し訳ないけどさ、オレ、関ジャニ、関西Jr.とかって、不憫だなぁと思って見てたもん」
た:「ハイ」
安:「ふーん」
松:「見てて」
た:「仕事がないからですか?」
松:「うん」
た:「そうですね」
松:「だし、日の目をあんま、浴びてなかったじゃん?」
た:「そうなんですよ」
安:「ないですね」
松:「急に来たもんね、ココ」
た:「そうですね。だから、もう、1個の仕事が全力やもん」
安:「な?」
た:「120%で」
安:「120%でやった(笑)」
松:「いくら、その」
た:「行かないと」
松:「いくら、その、いきなり呼ばれた先輩のコンサートでも」
た:「ハイ」
安:「そうです」
松:「あ~、そこのハングリー精神だね」
た:「そうですね。それ、集まって、ちょっと、爪痕残そうぜ!っていうのが、僕ら、キーワードだったんです」
安:「言うてましたよ」
松:「カッケー!【マボ、好きそう♪】」
安:「ナニか、爪痕残そうって」
松:「オレ達のいた証を」
た:「そうっすね」
松:「おぉ」
た:「そこに爪痕残さないと」
安:「しかも、全然爪痕、残ってなかったな」
た:「(笑)残ってなかった」
松:「いや、でもね、そういうイメージがあんだよ、ちゃんと」
た:「そうですか?」
松:「スゴイなぁって。いや、あの、あんまりさ、わー!みたいのはあっても、ちょっとノリが違うんだよね」
た:「あ~」
松:「で、お客さんのさ、一緒になってさ、イャーって盛り上がってくれんだよ、そういうのだと」
た:「そうですよね」
松:「うん。コレはヤバいなって思ったもん」
た:「(笑)」
松:「で、ドラマやってたと?2人で」
た:「ドラマやってました」
松:「(笑)ドラマやってたと、って主題歌、歌って、歌わせてもらってるんですけど」
た:「そうなんですよ!ありがとうございました!」
松:「いやいや、とんでもないです。ありがとうございました!ホントにもう、関ジャニ∞さんには、おんぶにだっこで」
た:「(笑)」
安:「(笑)逆じゃないですか」
松:「いやいやいや、ROMES!」
た:「ROMESです」
安:「ハイ」
松:「ねぇ。コレ、あれ、ナンだっけ?内容的に」
た:「空港の、あの、防御システムを操っている僕と、あと、新人のこの、安田が、あの、コンビを組んで、ナンか、テロから守ってく、みたいな」
安:「そうです」
松:「スゴイじゃない」
た:「そうなんです」
松:「守ってたの?ホントに、ちゃんと」
た:「ちゃんと守ってましたよ」
松:「そうなの?」
た:「ハイ」
松:「そうなの?どうだったの?ナンか、エピソードとかあったの?ドラマ」
た:「は、スゴイ、楽しい現場でしたね」
安:「むっちゃ、面白かったですよ。むっちゃ、みんな、仲良くて」
松:「あ、ホント?」
た:「ハイ」
安:「よく飯、食いに行きましたし」
松:「先輩方もいて」
た:「先輩方も」
松:「いろんな役者さんが」
た:「すごく、優しくして下さいました」
松:「渡辺さんとか」
た:「そうです」
松:「ドラムの上手い」
た:「そうなんですよ」
松:「ね」
た:「ハイ。全然教わらなかったんですけど」
松:「ま、芝居中だからね」
た:「そうなんですよ(笑)」
安:「大倉、スティックもらってたよな?」
た:「あ、スティックもらったり」
松:「あ、ホント?」
た:「ハイ、優しかったですね、スゴイ」
松:「草刈正雄とか」
た:「草刈正雄さんも、ハイ」
松:「じゃ、いい経験を」
た:「ハイ、いい経験をさせてもらいました、ホントに」
松:「初座長したんでしょ?だって」
た:「そうなんです。やらさせてもらいました、ハイ」
松:「チュウが初座長やりました、ついに」
た:「いや、ホントに」
松:「素敵な事じゃないですか」
た・安:「(笑)」
松:「ナンか、でもお前ら一緒のこと、多いね!?」
た:「そうですね」
安:「そうなんですよね」
た:「ナニか、縁がありますね、ドラマでは」
松:「だけど、初座長といえば、あの、去年だったっけ?安田の舞台」
安:「今年です」
松:「今年か?アレ、青山劇場」
安:「今年の3月っすかね」
松:「西岡徳馬さんとか」
安:「そうっす」
松:「風間なんかとやった。スゴイんだもん!いきなり」
安:「わざわざ来て下さって」
松:「わざわざじゃないよ!お前が呼んだんじゃねーかよ!」
た:「(笑)」
松:「オレ、京都の合間に行ったんだもん」
た:「あ、そうですか?」
安:「ホント、来てくれて」
た:「へぇ~」
松:「面白いんで、来て下さいよって言うから」
た:「(笑)」
松:「行ったんだよ。いや、面白かったんだ。スゲー、面白くて」
た:「へぇ~」【って、たっちょん、行ってないんだ?】
松:「あ、スッゲーなと思って。そう考えたら、2009年は充実じゃない?」
た:「すごく充実してました」
安:「そうですね」
松:「ね?」
た:「ハイ」
安:「うん」
松:「お前も、途中まで必殺やってたしね」
た:「必殺やらさせてもらいましたし」
松:「で、死んで」
た:「死んで、ツアーやらさせてもらって」
松:「ツアー行って」
た:「で、ROMES」
安:「ROMESか」
松:「ROMESやって。ツアーと言えば、ナニ、今度、ドームコンサートをね、また」
た:「そうなんですよ、カウントダウンを大阪でやらさせてもらうんですよ」
安:「初めてですね」
松:「ナニって、ドームだよ?」
安:「そうなんですね」
た:「そうですね、ホントに」
松:「ドームでやるって、もう、ゴキゲンだね!?」
た・安:「(笑)ゴキゲン!?」
松:「ゴキゲンだよ!」
た・安:「(笑)」
松:「ドームは夢だろ!?だって~」【やっぱりそうなの??】
た:「そうなんですよ」
安:「そうですけど」
松:「夢だよ、お前」
安:「ゴキゲンです!僕たち」
松:「ゴキゲンだよ!いいことだよ!」
た:「ハイ」
松:「カウントダウン」
安:「そうなんですよ」
松:「今回、一緒にやんないの?カウントダウン」
た・安:「そうなんですよ」
松:「ホント?」
安:「ご一緒出来ないんです」
松:「京セラドームで」
た:「そうなんですよ。去年はKinKiさんがやってたところで、やらさしてもらって」
松:「やって」
た:「ハイ」
松:「スゴイよなぁ」
た:「そうなんですよ」
松:「楽器もやって」
た:「楽器もやって」
安:「そうですね」
松:「1回行かなきゃね」
た:「来て下さいよ!是非」
安:「来て欲しいですね」
松:「面白い?」
た:「いや(笑)面白いと思いますけどね~」
安:「面白いと思うんですよ。僕ら、結構、エイトといえば、ライブみたいな」
松:「でもオレの友達、行ったらしくて、メチャクチャ面白かったって言ってたよ(笑)」
た:「ホンマですか?」
安:「嬉しいっす」
た:「あ、嬉しい」
松:「あの、バンドやって、ちょっと、ナンかいろいろ、ショーみたいのもやんでしょ?」
た:「あ~、やります。コントとか」
安:「コントみたいの、やりますね」
松:「コントみたいの?」
た:「戦隊モノの」
松:「そう!言ってた」
安:「それやります」
松:「それはナンか、今までにない感じらしいんですよね」
た:「そうなんですよ。是非、来て下さい」
安:「来て欲しいですね」
松:「行きますよ」
安:「そん時は、来たら、出て下さいよ」
松:「出てナニすんの?踊るの?オレ?」【踊って~!!】
安:「ドラムとか、やっぱ、叩いてもらって」
松:「ドラム叩くのはいいけど、逆に、オレが風船持って走るよ!」
た・安:「(笑)」
松:「ま、クリスマスですから」
た:「そうですよね」
松:「こんな、つまんない話してもしょうがないんで」
た:「(笑)」
松:「あの、この後、クリスマス企画!」
た:「ハイ」
松:「やりますんで、ヨロシクお願いします」
た・安:「ヨロシクお願いします!」
松:「ハイ」

松:「今夜はゲストに関ジャニ∞のですね、大倉、チュウとですね、安田をですね、迎えてお送りしております。それでは、コチラの企画行きましょう。『男だらけのクリスマス会モテモテ研究会』!さぁ、オレら3人がですね、その、イチャイチャ出来るくらい、モテルのか?と、ね、一応、ま、言ってもちょっと、ジャニーズ、ジャニーズしてないんですけど、TOKIOも関ジャニ∞も。一応、アイドルっていうものですから、どうなのかと。で、今回ですね、モテる=女心を理解してるということじゃないかと。で、あの、僕らヤローですから、女性の恋愛観って、判んない!」
た・安:「ハイ」
松:「だから、それは3人で、あーでもない、こーでもない、と予想していこうと」
た:「なるほど」
松:「リスナーの、例えばですよ、世間の女性が考える、理想の誕生日、理想のクリスマス、理想のプロポーズ、いろいろあるんですけど、これ、ちょっと、いくつか聴いてきましたんで、ちょっとコチラ、聴いて下さい」
【「26歳です。私の理想のクリスマスの過ごし方は…】
松:「あ、コレ、当てるの?」
た:「あ!」
安:「(笑)コレだけで、感じをつかんでですか??」
松:「26歳」
た:「26歳。あ」
松:「写真ありますよ」
た:「後ろ姿、美人!」
安:「後ろ姿か」
松:「職業、カフェスタッフ」
安:「あ、いいっすね、ナンか」
た:「うん」
松:「経堂に住んでるそうです。彼氏いるって。プレイスポット、渋谷にいるそうです。彼氏と付き合って1ヶ月。ラブラブだね。今、一番欲しいもの、財布と」
た:「おぅ」
松:「で、あゆが好きだと」
安:「あ~」
松:「カラオケで歌うジャンル」
安:「ということは、結構、26歳か、でも」
松:「アレ?お前ら、いくつだっけ?お前、24だろ?」
た:「僕、24です」
松:「お前は?」
安:「5です」
松:「1個違い?」
安:「そうっす」
た:「だから、似たようなもんです」
松:「25、24でしょ?だから、一緒、24、25、26だから。お前らなら、判るでしょ?」
た:「そうですね」
松:「理想の」
た:「しかも、付き合ったばっかりですから」
松:「そうだよ」
た:「オレ、家でまったりだと思いますね」
松:「おぉ~」
安:「付き合ったばっかりだから?」
松:「行かずにね」
た:「2人でイチャイチャと」
松:「26歳だしね」
た:「そうですね」
松:「20越えてますよ、25もね。その、キャピキャピキャピも、もうちょっと、1回」
た:「そうですね」
松:「落ち着いた感じだね」
た:「通り越して」
安:「カフェスタッフっていうことですから、多分、飲み屋に行きたいんじゃないかなと」
松:「飲み屋?」
安:「BARとか」
松:「あ~。ちょっと、レストラン」
安:「レストラン。イタリアン、フレンチから始まり、その後、移動して、BARに行く」
た:「べたやなぁ~それ」
松:「城島茂じゃん」
た:「(笑)」
松:「上の、上の階の」
た・安「あ~!!行きそう!!」
安:「口説くんやろなぁ?」
松:「部屋、取っとるで~」
た:「あ~」
安:「いいなぁ」
松:「ちょっと、部屋、取ってんねんけど」
た:「(笑)」
安:「関西弁」
松:「ナンか、その、ギャップに弱いかも知んない」
た:「(笑)」
松:「じゃあ、ナンでしょうね?ま、聴いてみましょうよ」
【「私の理想のクリスマスの過ごし方は、お昼に待ち合わせをして、一緒にウィンドーショッピングをして、お腹が空いてきた頃に、丁度、レストランを予約してくれて、それはオシャレなお店で、ご飯を食べてる時に、サプライズでプレゼントを、アクセサリーとか、をくれたりするのが理想です。その後に、更にヘリに乗せてもらって、夜景を見せてもらったら、より嬉しいです」】
松:「オレと安田を足して2で割ったようなもんだな」
安:「そうですね(笑)」
た:「(笑)」
松:「チュウ、全然ダメ!お前、家でまったりなんて、寝正月じゃねーんだから!」
た・安:「(笑)」
た:「ナンでかなぁ~?」
松:「いや、でもね、多分ね、お前見てると思うけどね、お前、そういうとこ、ずぼらだよ」
た:「ずぼらっすよ」
安:「ずぼらくん」
松:「あの~、どっちかっていうと、安田の方がね、ちょっとロマンチスト」
た:「あ、Zettai、そうです!」
安:「そうです、ロマンチストですね~」
松:「そうでしょ?」
た:「女性を喜ばせる、アレを知ってると思います」
松:「ちょっとオレと城島だもん、TOKIOでいう」
た:「あ、そうっすか(笑)」
松:「確実にオレと城島」
た:「ずぼらやなぁ…」
松:「うん。でも、そういう、また、そういう、ずぼらな、ナンか、チュウがいいっていう人もいっぱいいるんだよ」
た:「(笑)」
安:「あ~、そうやなぁ、コレ。ギャップや、コレも」
松:「一番ね、あの、ズルいパターン。お前とか、長瀬とか」【判るわ~】
た:「えぇ?」
安:「あ、でも、そうですよね~」
松:「なー!」【ナニ、イジけちゃってんの(* ̄m ̄)プッ】
松:「ナニ、愚痴ってんの(笑)!ハイ、次!」
【「私の理想のクリスマスの過ごし方は」】
た:「ちょっと年上っぽいなぁ」
安:「年上っぽいな。年、いくつなんですか?」
松:「年はいくつなんだ?…あ、30代だって」
た:「30代」
松:「美容師だそうです。中目です、職場。カラオケは安室ちゃんが好き。大倉くん、ドラマ見た時から、ナンかファンです。あら。ナンかファンだって」
た:「ナンか、か」
安:「ナンでオレ、入ってへんやろ?」
松:「ナンかね」
た:「(笑)」
松:「ナンかだから」
た:「ま、いろいろと、ちょっと」
松:「だけどね、30代でしょ?」
た:「そうですね」
松:「30だったら、30代とは言わないからね」
た:「あぁ。もう、後半とか」
松:「いいとこ、真ん中ぐらいで」
た:「真ん中」
松:「大体、結婚したの、25ぐらいとしても、32じゃん。オレと同い年ぐらいだからね」
た:「あ~」
松:「33とかね。だから、結婚して7年でしょ。子供いるかも知れない」
た:「あ~」
松:「掃除機欲しいなんて言うんだよ?だって」
た:「ホンマや」
安:「家庭的ですもんね」
松:「もう、子供、散らかしちゃって、散らかしちゃって」
た:「なるほど、なるほど」
松:「さ、どう思いますか?」
安:「え、ナンだろ?」
た:「30代、知らんな~、でも【知ってたら、怖いよ!】。子供置いて、やっぱ、出かけるかなぁ?」
安:「あ、でも、そうか」
松:「ドコらへん?」
た:「いや、ドコやろ?銀座らへんっすかね?やっぱり、30代っつったら」
松:「おぉ、あえて大人に」
た:「大人に」
安:「銀座行くか?」
た:「銀座行くんちゃう?ちょっとオシャレして」
安:「あ~、確かになぁ」
た:「でもな」
安:「正装して行くんやなぁ?」
松:「うん、ちょっとフォーマルに」
た:「フォーマルに行くんじゃないっすかね」
安:「こういうのは、どうだろ?」
松:「ん?」
安:「温泉っていうのは」
た:「ふ~ん」
安:「子供も引き連れるか、預けるかパターンで」
た:「クリスマスに!?」
安:「そう、あえて、大都会から外れて、ちょっと、ナンか、しっぽり、こう、旦那と、愛を深めるじゃないけど」
松:「ちょっと、7年経ってるけど、ちょっと、もう一度、思い出そうよって」
安:「そういうことです」
た:「(笑)」
安:「もう7年経ってるけど」
松:「お互い、酸いも甘いも判って来てるけど」
た:「ハイ」
松:「ちょっと、1回ちょっと、もう1回行こうよ」
た:「あ~」
松:「それ、いいね~」
た:「うーん」
松:「どうなんでしょう?」
【「1日街を探索して、その中で美味しいものを食べたりして、終わったら夜景が見えるホテルにディナー食べて泊まるのが理想です」】
松:「一緒か!」
た:「みんな、一緒やん!」
松:「夜景、弱いね~!」
た・安:「夜景弱いな」
た:「ナンでやろ?」
安:「夜景見たら、キュンキュンすんのかなぁ?」
松:「え、オレ、するんだよね」【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!出た!乙女マボ☆】
た・安:「(大爆笑)」
松:「オレ、夜景、好きだよ」
た・安:「(笑)」
松:「それでナンか、あの、ナンか、よく判んないけど、カーペンターズとか聴いて」
た:「(笑)」
安:「(笑)しっぽりしてる~」
松:「そう、しっぽりしてた」
た:「(笑)」
松:「ナンだ、ナンだ、ちょっと、結構、みんな普通だったりするなぁ~」
た:「そうですね」
安:「ねぇ」
松:「もう一人、最後」
【「18歳です。私の理想のクリスマスの過ごし方は?」】
安:「方は?」【言い方マネしてます】
た:「若い感じですよね」
松:「18歳、若いよ」
た:「あ~!あ~!」
安:「18歳は」
松:「18歳ですね。高校3年生。世田谷です。似ている有名人、北乃きいさん」
た:「可愛いですね」
松:「彼氏、いないそうです」
た:「おぉ!」
松:「18年間、いないそうです」
安:「ということは、まだ?」
た:「まだ」
安:「(笑)」
松:「プレイスポットは、やっぱり渋谷なんだね」
た:「あ~」
松:「今、一番欲しいのは、彼氏だって」
た:「あ~」
松:「コレ、いい時だよ。そして、宇多田ヒカルを歌うんだって。大倉さんへ。好みの女の子のタイプ、知りたいです。ナンだ、この子」
安:「ナンで、オレに聴かへんのや?」
松:「ナンか、お前、ちょっと気分悪いよ!」
た:「(笑)」
安:「そうですよね!?」
松:「な!?コレ、オレのラジオ!!!」
た:「(笑)」
安:「そうですよ!」
松:「オレのラジオなのに、大倉!お前、浮かれてるだろ?コノヤロー!」
た:「(笑)」
安:「ナンか、えぇなぁ!お前」
松:「やっぱ、若い、芽は、摘んどきゃ、よかったな!」
た:「(笑)」
松:「なのに、必殺、一番最初やった時に、摘んどこうと思ったのに。摘んどきゃヨカッタ…。来たか、こういうのが。えーとですね、18歳とか、どうなの?」
た:「若いって、もう、ちょっと…」
松:「オレに至っては、15歳くらい、下だよ」
た:「そうですね」
安:「そっか…」
た:「でも、コレ、彼氏いないって、スゴイ憧れてると思うんですよね、カップルというものに」
安:「そうやな」
松:「そうですね~」
安:「じゃあ、そうなってくると限られてくる」
た:「オレ、でも、手、繋いで、渋谷とか行くだけで嬉しいんじゃないかなと思うんですけど」
松:「逆にな」
た:「ハイ」
安:「そう行く?」
た:「あと、ディズニーランドか、コレ来るかなぁ?」
安:「そう、そういうことなんですよ!僕も、そう思うんですよ」
松:「ディズニー」
た:「ディズニーにちょっと」
安:「ディズニーに行って、ディズニーのホテルで」
松:「あぁ。ディズニーのホテル、ちょっと、アレでしょ?ちょっと、20代の、大人の、彼女とかから見ると、20代、大人じゃん、お前らぐらいだと」
た:「そうっすね」
松:「取っといたよ、みたいな」
た:「あー!」
安:「そんなの、たまらんな!」
松:「だけど、お母さん…の、」
た:「(笑)」
安:「大丈夫だよ!ってムリヤリ連れてってもらう、みたいな」
松:「大丈夫。お母さんは、ちょっと、協力してくれちゃったり。お父さんには、お母さんから上手く言っておくみたいな。『ふざけるなー!』ってお父さん怒って、『アンタもそうだったじゃない』って」【小芝居マボ】
安:「あ~!いいストーリー!(笑)」
松:「アンタだって、私を誘いだす時、そうだったでしょ?」
た:「(笑)」【ウケすぎ】
松:「(笑)いいね~」
安:「ナンか、いいな」
松:「ナニがいいんだ!」
た:「(笑)」
松:「お前の理想のタイプ、聴きたいって」
た:「理想のタイプですか?僕、ちょっと、やっぱり、可愛らしい子がいいっすね~」
松:「ふーん」
た:「大人より。えぇっ?」
安:「僕ら、関係ないっすもんね?」
松:「どーでもいい!」
た:「(笑)」
松:「一応、聴けって、書いてあるから、聴くけど」
た:「そんな子です」
松:「じゃ、ま、そんなトコじゃないっすかね?ま、きっとお前らの言ってることが合ってると思いますよ」
た・安:「ハイ」
松:「うん、どうでしょう?」
【「私の理想のクリスマスの過ごし方は、11時に渋谷で待ち合わせて、ハチ公の前で待ち合わせて、スィーツパラダイスへ行って、その後、プリクラを撮って、カラオケに行って、6時からは、After6で、ディズニーランドに行きたいです。で、出来れば、ディズニーホテルに泊まれたら、尚、嬉しいです」】
安:「(大爆笑)スゲー!スゲー!」
た:「ぴったりすぎるやろ?コレ~」
【ピンポンピンポーン♪】
安:「どんぴしゃやん!」
松:「お前、付き合ってるだろ!?」
た:「(笑)」
松:「完璧じゃん!」
安:「スゴイ!」
松:「コースが」
た:「ホントですねー!喜ばせられるわ、オレ」
安:「喜ばせられるわ!ホンマやわ!」
松:「お前、10代、やっぱね、10代の心、掴んでるタレントは強い!」
た:「(笑)」
安:「スゴイわ~」
松:「10代掴んでるよ~!ガッツリだよ!」
た:「ガッツリでしたね!」
安:「ガッツリいった」
た:「渋谷行って、ディズニー」
安:「ホンマやな?」
松:「結構、女性の心、判ってるね、関ジャニ∞さんは」
た:「そうですね」
松:「うん」
た:「ヨカッタ」
松:「歳もあるけどね」
た:「あ、近かったですからね」
松:「コレが多分、村上とヨコじゃ、Zettai、こうはなってないと思う」
た:「(笑)」
松:「さ、それではですね、ナンか、歌出すの?」
た:「そうなんですよ!」
安:「そうなんです、クリスマスに」
た:「ハイ。3日連続出すんですけど」
松:「3日連続出すの!?」
た:「ハイ!」
松:「どういうコト?1日ずつ出してくってコト?」
た:「23、24、25に、順番に出していく」
松:「へ~」
安:「エイトサンタとしてね、プレゼントを」
松:「エイトサンタ。ナンか、タイトルとかあるの?シングル」
た:「GIFTっていうタイトルでですね、白、赤、緑という順番で出していくんですが」
松:「なるほど!じゃ、今、かけてくれるのは?」
た:「じゃ、GIFT赤から」
松:「赤から!」
た:「ハイ。関ジャニ∞で『I Wish』です」

(曲演奏)

松:「えぇ、今週のTOKIO NIGHT CLUBはですね、関ジャニ∞からチュウと安田、来てもらいました。ありがとうございます」
た・安:「ありがとうございます」
松:「お知らせがあるそうですね。。12月23日から、3日連続シングル」
た:「3日連続シングルです」
松:「GIFT~白~、~赤~、~緑~」
た:「ハイ」
松:「あって、12月30?」
た:「から1日までですね、カウントダウンを、京セラドームでやらせてもらいます」
松:「スゴイですね~。じゃ、来週もちょっと、来てもらいますんで」
た:「ヨロシクお願いします」
安:「お願いします」
松:「というワケでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
た:「大倉忠義と」
安:「安田章大と」
た:「(笑)誰や!」
松:「が、だろ!?」
た:「(笑)おらんわ」
松:「が、お送りしました~」
た:「ありがとうございました」
安:「失礼します」
た:「(笑)」
松:「3人しかいない!」
た・安:「(笑)」
松:「と、じゃない!」
た・安:「(笑)」
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