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LIVE DVDについてのメッセージがたくさん届いているので、その中から、何枚かだけですけどね、紹介したいと思います。

「LIVE DVD『OVER/PLUS』買いました。見ました。今年は仙台・武道館に行かせて頂き、もちろん、あの雰囲気を生で味わうのも最高に楽しかったのですが、DVDはスゴく嬉しいです。Tシャツ姿で自然体の長瀬くんの隣でリーダーが衣装、キメキメなのが可笑しくって、でもカッコいいですよね。あの衣装はどのように決めているのでしょうか?楽曲がどれもホントいいです。特に『PLUS』と『路傍の花』そして『見上げた流星』感動しました。またLIVEで元気を貰いたいです。アルバムも心待ちにしています」

ハイ、もちろん、衣装の話は以前にもしたのかな?判りませんが、えーと、大体、ま、一つのLIVEで僕ら、3ポーズ、3パターンの服を、大体着るんですね。もちろん、オープニングから中盤まで、で、中盤からラストまで。で、最後はLIVE TOURTシャツですか、スタッフと同じものを着てアンコールに出て行くという。で、ま、今回、今回というよりも、何年前からか、ちょっと判りませんが、LIVE衣装、どうしますか?っていう話になる時に、ホントに着たいものを着るんですね。ハイ。もちろん、曲が決まってきて、こういう雰囲気だから、こういうコンセプトで行こうという、ボヤ―っとした感じでは、ナンとなく決めるんですが、基本、みんなそれぞれ、着たいものをデザイナーさんと話をして、デザイン画として、起こしてきてもらって、で、そこで修正を何回も打ち合わせしてかけて、修正掛けて、修正掛けて、で、それに合ったものを作ってもらうパターンもあるし、市販されたものをあえて、買って来て着るというパターンもありますね。ハイ。そこでリーダーのあの髪形にはね、あぁいう、キメキメの衣装しかもう似合わないですよね。大体、テレビで見てるリーダーと全然、あの、皆さん、あの、違うんですよ。(笑)印象が。ロン毛で髪の毛、もう、逆立ててですね、ま、大体、ブラックのピチーッとしたジーンズ、ちょっとダメージ加工のしてある、ブラックジーンズに、先のとんがったブーツ。それに比べて長瀬はホントにあの、ナンだろうな、イージー系の、イージーパンツ的な、軽いチノパンっていうのかな?それにザックリとした、いわゆる、裏原系的なTシャツをサラっと着ていたり、で、僕の場合は、ナンだろうな、裾と袖が無い服。それぞれみんな、個性バラバラですよね。で、松岡はたまに、あの、ロングコート的なもので、アイツ、ドラムを叩くので、アイツこそ、袖が無かったり。そしてあの、必ず一番、こう、時間をかける、サングラス。うん、20本から40本ぐらいを、持ってきて頂いて、そん中から、『コレ、曲ん時はコレ!うん、こっから後ろはコレ!で、アンコール、コレ!あぁ、ヨロシクっ!』【マボのマネ中】みたいな。面白いですよ!?【見たいです】打ち合わせ見せたいですね。そういうのをナンか、LIVE DVDのね、オフショット的なもの、入れると楽しいですよね。デザイン画、ちょっと見てもらいたいですね。デザイン画とか、面白いんですよ(笑)ちょっと長く喋りすぎだな!デザイン画、こういうものをまず、あの、デザイナーと話をするんですよ。こういう感じで、僕はあの、今回、例えば、つなぎで、胸はタンクトップとかでいいんですけども、ココにちょっと、あの、ナンか光るもの、入れて下さいとか、軽く説明するんですよ。で、あの、ブーツはピチッとしたヤツじゃなくて、ちょっと、あの、履き崩したような、ちょっと、テロンとなるようなブーツでお願いします、みたいな感じで、ナンとなく、その意図を伝えて来ると、一週間もしないぐらいに、かな?こういう感じで上がってきましたって、デザイン画がA4ぐらいの紙で来るワケですね。で、そこに長瀬智也、~って絵が描いてあって、で、山口達也と見ると、大体ね、8頭身から、10頭身ぐらいなんだよね!ものすごく、いわゆるデザイナーの、ファッションのデザイナーが描いたような。コレ、カッコいいねぇ!着るとね、ドンづまりなんだよね、背が(笑)。ちょっと、直そうか、みたいな。例えば、もっとウエスト絞ろうか、とか、ココにちょっと、チェーンぶら下げようか、ちょっと、袖切って、ココ折り曲げてってとか、それで2、3回ぐらい直しを入れて、で、実際、フィッティングっていう、いわゆる衣装を着てみる、鏡で見てみる、写真を撮って見てみるとか、そういう段階を経て、だから、結構1ヶ月くらいかかるのかな?うん、いわゆる、その、LIVEのゲネプロっていう、本番さながらにやる、ステージでやるリハーサルがあるんですけど、それで衣装を着て、本番と同じことをやってみると。そこで着替えで手こずらないか、次の曲間までに着替えて戻れるのか、編上げのブーツだったら、脱いでる時間がありませんから、それを黒いゴムにしたりするんですよ。それ、ビヨーン!と伸ばして引っ張って脱ぐとか、いろんな、そういう、裏話もありますけどね、そうやってLIVEの衣装が出来ていると。すごく、あの、脱線しましたけども、そんな感じでね、あの…ナンの質問でしたぁ?(笑)LIVE DVDの話か。あぁあぁあぁ。そんな感じ。よく曲の話はしますが、こういう衣装の話は初めてでしたね。いかがだったでしょうか?


「『OVER/PLUS』のDVD見ました。そこでナンとなく思い出したことがあったので、メールしました。以前にコンサートグッズで、あったらいいもん的な話、してませんでしたか?勘違いだったら、スミマセン。DVDを見て思ったのが、ペンライトが少ない!最近のグッズ売り場には、ジャニーズペンライトが売っていないんです。それに嵐とかV6はオリジナルペンライトがあるんですよ。なのでTOKIOも作りましょう!そしたらもっと綺麗だし、一体感が出るかなと思うんです。ご検討のほど、宜しくお願いします」

ハイ。10周年の時かなぁ?ということは、もう、つまり、7年前になるんですが、10周年LIVEの時は、ナンか、こう、ハート形の、ロゴが確か、ハート形で10YEARかナンか、書いてあるようなロゴだったと思う。それにナンか、ちなんだようなペンライトがあったような気がするんですけど【気のせいです。それはV6じゃないでしょうか?】、あの、例えば、その、タレントの、好きな、僕らの応援してくれている、イメージカラーのペンライトを持とうみたいな、そういう動きがファンの人たちの中であったみたいですが、例えばそういう、グッズ、みんなで同じものを持つとか、いう感じのものは、あの、先ほども衣装の話をしたじゃないですか。で、やっぱり、その、統一感、同じものを、ダンスするグループだったら、やっぱ、その、いわゆる、ダンスの振りを揃える=衣装がやっぱ、同じものを着ると、振りが揃っててカッコいいとかあるんですが、僕ら楽器だし、ドラムに座ってるヤツもいる、キーボード弾いてるヤツもいる、それこそ、ギター、ベース、みんなそれぞれ持ってる物が違う、持ち場も違うので、それで同じ衣装を着るのも、またちょっと違うのかなぁっていうので、バラバラの衣装にし始めたんですね。で、その以前までは、同じテイストのもので、デザインを変える感じ?パッと見は色遣いとか、同じなんだけど、デザインがみんなビミョーに違ってるていうのがあったんですが、今はホントにバラバラになりました。で、ウチワの話とかもあったんですよね。でも、ウチワを持って応援するっていうのは、ま、ウチのジャニーズだけではなく、いわゆる、アイドルの人達、韓流スターの皆さんたちも、それぞれみんな、ウチワを持って応援するっていうのがスタイルになってると思います。それでもやっぱ、小ッちゃい子が例えば後ろにいたら、アーティストが見えないとか、うーん、そもそも、元を返せば、ネームボードっていうヤツが、元々あったんですよね、20年ぐらい前までは。いわゆる、デッカイ画用紙に誰々っていう名前を書いて、応援するっていうのがあったんですけど、やっぱり、それだとコンサートで、一つのショーを盛り上げる、えーと、客席も一つの演出、セットなんですよっていうことで、一体感はあったんですが、やっぱりコンサートを、アーティストを生で観るって事に関したら、やっぱり、ちょっとむいていなかったのかな?っていうので、極力ウチワも無くそうかってなったぐらいなんですね、TOKIOに限ってですけども。そういうのあって、なかなか、あの、統一すると、もしかしたら、チケットを買うので、精一杯で、みんなグッズ持ってるのに、私だけ買えないとか、そういう人達も出て来てしまう可能性もあるので、そういう事もいろいろ考えて、やっぱ、TOKIOは自由でいいじゃないか?っていうのが、うん、大体のアレなのかな?うん、だから基本、必ずパンフレットの撮影は、もちろんするんですが、このグッズでいこうよとか、うん、って今、その、僕らの中で、完全にみんなで持とうよっていうのがジェット風船だったんですね。で、LIVEの後半だったりするトコで、ジェット風船って、飛ばす風船あるじゃないですか、細長い。それをある曲のギターソロ、間奏なんかで、みんなで一斉に飛ばすっていうのも、TOKIOのLIVEの一つの、あの、醍醐味でもあったんですが、それもちょっと、やっぱり、そのインフルエンザがここ数年、流行るってことで、もし、ナンか、その、起こった、ま、風邪をひいてる人が、風船を触ったヤツで感染するのは、ちょっと怖いってことで、最近では、もう、ありがちで、ちょっと僕的には、あんまり好きではないんですが【そうなんだ…】、タオルを ̄ー ̄)ノ彡ぶんぶん振り回すという、アレも、いろんなアーティストの方がやっているので、ナンか、ちょっとマネっぽくてヤダなぁと思うんですが、ま、コレもナンか、きっかけだと思うんで、ま、このTOKIO WALKERのリスナーの皆さん、TOKIOファンの皆さん、こんなのみんなでやろうよみたいな提案してくれるっていうのも、一つの手だと思うので、したら、グッズ、の打ち合わせなんかも、僕らメンバーでします。ロゴナンかも僕らで考えたりするので、反映されると思うので、こんなグッズが欲しいっていうのを言って頂ければ、ま、実現することもあるかと思うので、是非ね、送ってみて下さい。僕が受け付けるんでね。宜しくお願いしますね。ありがとうございました。

【1/3の純情を聴き終えて】カラオケで歌ったなぁ~(笑)

【略】


さ、いかがだったでしょうか?今日の山口達也TOKIO WALKER。ということで、今日、10月の16日ということで、約12時間後になりますね、夜7時から鉄腕DASHスペシャルになっています。今日のラインナップはですね、TOKIO5人で、韓国の方に、対決ロケに行ってきました。僕と松岡で、1チーム、太一と長瀬で1チーム、そしてリーダーとゲストさん、ま、予告で観た方もいると思いますが、日テレにゆかりのある方をお迎えして対決してきました。あとは、9月11日の鉄腕DASHでその後のDASH村をお届けしました。で、その後ヒマワリを植えて、実験が、結果が出ました。その結果の報告が今日の鉄腕DASHでされると思います。後はあの、ロング企画の道草道子の旅の模様もOAされるんで、是非今夜の鉄腕DASH、チェックしてもらいたいなと思います。
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラ。『コンビーフ』コンビーフは切らさないねぇ、ウチは。また切らさないね。必ず5缶はあるね。缶詰で切らさないのは、サバの水煮、コンビーフ、コーン、この3つはZettai、切らさない。で、どうやって食べるか。…そのまんまです(笑)。ガチャガチャガチャガチャって開けて、もう、映画見ながら、ビール飲みながら、「傷だらけの天使」のショーケンさんのように、ガブッと食いつく。アレが一番旨いっす。アレ、最高です。まぁ、あと、たまーに、マヨネーズ。うん、それぐらいですね。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』(笑)

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者には、当たった数だけ、マボのベタベタ、プレゼントします!さて今回は19歳、大学2年生の方ですね。電話繋がってます、もしもし!はい、こんばんは!
「こんばんは!」
「19歳、19歳にしては随分、アレだね、ハスキーなボイスだね?」
「(笑)そうなんですよ、よく言われるんですよ」
「いいねぇ!いいねぇ!カッコいいじゃん?」
「ありがとうございます」
「内藤やす子さんみたいだな、ナンか」【19歳は内藤やす子を知ってるのか!?】
「(笑)ホントですか?」
「うん、カッコいい、カッコいい」
「ありがとうございます」
「ナニやってるんですか?学部は」
「学部はメディア学部なんですよ」
「メディア学部?メディア学部ってどんな学部なの?」
「映像とか、報道とか、そういう事の勉強します」
「あぁそう。じゃ、アレだね、どっちかって言うと、オレたち側の方だね」
「ハイ、そうです」
「そうだね。じゃ、将来はナンか、そういう、感じの、映像系行きたい?」
「そうでうね、映像系に行きたいなと思ってます」
「どっち?報道?映画?」
「そうですね、映画とか、ドラマとか、そういう、作る方に」
「あ~、って事は、局か制作会社だ」
「ハイ、そうですね」
「あぁ。狙ってるトコあるの?」
「いやぁ、まだそこまで深くは考えてないんですけど」
「あぁそう。じゃ、ちょっと、いつか、仕事するかもしんないね」
「ハイ、是非お願いします」
「そうなったら、もしかしたら助監督だもんね、最初はね。制作会社でも局でもね」
「ハイ」
「おぉ。ルールご存知ですね?」
「ハイ!」
「じゃあ、一つでも多く、ベタベタ、かっさらって下さい。宜しいですね?それでは行きましょう。クイズ松岡スタート!第1問」
『10月からテレビ朝日でスタートした、城島リーダーがMCを務める、生放送の情報番組のタイトル、言える?言えない?』
「あ~、多分、リーダーのこと、大好きなんで、言えると思います」
「あのね、リーダーが生放送やるって事自体、ビックリだからね、オレ、今。アイツ、生、出来んのか!?」
「出来ますよ」
「ホントか!?アイツはアレだぞ!?編集というのに、助けられて生きてる人間だぞ!?(笑)やる?朝!『朝ジョー』違うの?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナニ、ナニ、ナニ?」
「うそー」
「『城島茂の週末ナビ「ココイコ」』なるほど。毎週1ヶ所、旬なスポットをテーマに取り上げ、週末に、ココ行こうと思ったら、すぐに使える情報満載の生番組、ということで。さ、ということで、第2問!(笑)」
『人気アニメ、「妖怪人間べム」の実写ドラマが10月22日に日本テレビでスタートしますが、べム役を演じるジャニーズ事務所の後輩、言える?言えない?』【サービス問題ね】
「あ~、と、その番組自体も、多分、世代だと思うし、多分、後輩のことも好きなんで、答えられると思います」
「コレは答えられるんだよね(笑)亀梨!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね。カメと杏ちゃんとね、あと、福くんかな?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「そうですね。そうですよ。ま、監督も知ってる監督ですしね。土曜9時ですしね。カメ、頑張って欲しいよね。この間、『DREAM BOYS』っていうのを、見に行ったのよ」
「へぇ~」
「あの、亀梨とね、聖とね、中丸がやってんですよ。帝国劇場でやってたんですよ。それを聖から電話かかってきて、見てくれっていうから、見に行ったんですよ。で、それで判った事は、中丸が、雄太って名前だってことが判った、あ、雄一だ!中丸が雄一っていう名前だってことが判った。(笑)」
「(笑)そこですか?」
「そういう、『カズヤ!』とか『コウキ!』『ユウイチ』っていう芝居だったのね。あ、雄一っていうんだ!?この子!と思って(笑)ハイ、第3問!」
『来年46歳で、歌舞伎界の初舞台を踏む事が決まった、俳優さんの名前、言える?言えない?』
「スゴい、有名な方なんで、多分、言えると思います」
「ま、この人、僕の恩人ですからね、コレは言えなきゃマズいですよね。香川照之さん」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね、香川さん、僕、14歳の時、お仕事させてもらって、それでちょうどお母さんの浜木綿子さんが、おふくろシリーズをおやりになってて、そん時に、ナンか、いい子いないかなって言った時に、香川さんが紹介してくれたんですよ。それで僕は、あの、おふくろシリーズというの、実は2回やらしてもらうことになるんですけども。猿之助さんのね、お子さんでいらっしゃいます。第4問!」
『日本人としては4年振りに大関に昇進した、力士のしこ名、言える?言えない?』
「あ~、でも、え~、多分、報道とかやっぱ、されてるし、ニュース見てると思うんで、言えると思います!」
「琴…琴…琴の…琴奨菊か?」【おぉ、危ない】
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「琴奨菊。おぉ。スゲーじゃん、オレ!この間、見てたんですよね。ま、でも、ちょっと、1年以内に横綱になってくれ、みたいなことは言われてるらしいですね、今ね。やっぱ、ココで止まらずに、やっぱ、日本人の、その、アレ、無いですから、やっぱり、今、横綱がいないですから、ここで止まらずにドンドン、ドンドン、勝って、ちょっと、琴奨菊、頑張って、その、横綱になってくれっていうのを、この間、テレビでやってましたけどね。ハイ、ヤバイな!城島以外、全部判ってるな、オレ(笑)。ラスト問題!」
『ジャニーズ事務所の社長、ジャニー喜多川さんが【ハハハっってマボ、笑ってる】ギネスブック2012年版に掲載されることになりました。ジャニーさんが、新たな世界記録として、認定された2つの記録、言える?言えない?』
「いや、コレはZettai、言えると思います」
「ナンだっけ?最も多く…え~、Showをプロデュースしたっていうのが、一つだね?で、もう一つは、最も、多く、1位を取った曲か?1位を取った曲の数、を、プロデュースした、お父さん」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)ですね、確か、そんなのですよね?シングルね、232曲を手掛け、2000年から10年間の間に、え~、8419回のコンサートをプロデュースと。やりますねぇ!ジャニー!良かったね!ジャニー!おめでとう!ジャニー!ね、ホントにね(笑)。ウチのジャニー。どうもすいません、ウチのジャニーがね(笑)。というワケで4問正解です、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「マボのベタベタ、4つ差し上げますんで、是非使ってやって下さい」
「ハイ、ありがとうございます!」
「じゃ、いつか、お仕事出来る日を」
「ハイ!頑張ります!」
「祈りつつ、頑張って、お仕事する時あったら、あん時のですとヒトコト声かけて下さい」
「ハイ、是非、覚えておいて下さい」
「ハイ、宜しくお願い致します、大丈夫ですよ。ハイ、どうもありがとう」
「ありがとうございます」
「ハイ、ありがとうございました」


さぁ、松岡が言えるか言えないかを、答えるだけの簡単なクイズでございます。挑戦者募集しております。【宛先略】たくさんの応募、お待ちしておりま~す。さ、ココでテゴマスで『魔法のメロディ』

(曲演奏)


『助けて~!アニキ!』さ、リスナーの方のお悩みにお答えしようと思います。【相談者のお名前がショーコさん】ショーコ!【松村雄基さんのモノマネ?】「私は、付き合って3年の彼がいます。未だ、私の親に会った事がありません。周りの友達に、彼氏が出来たら普通、親に紹介するよと言われました。私の年齢で、恋人が出来たら親に会わせるのって、一般的なんでしょうか?別に会わせたくないワケじゃないんですが、どんな風に会わせたらいいか、判りません。松岡さん、アドバイスお願いします」27歳。えぇ~(笑)彼氏出来たら親に会わせるのぉ~!?そんな、普通ってことはないと思うよ?聞いたこと無いもん、オレ、そんなの、周りで。親に会わすとか。それはアレじゃないの?やっぱり、結婚とか、すんのかなぁ?みたいな雰囲気になってきたら、会わせるんじゃないの?そんな、一々、会ってたら、大変だよ!親も。ね?「今度のボーイフレンドはどうなんだ?」みたいなさ。お父さんが。食事とか、一緒にするんでしょ?耐えらんないよね?そんなの、ヤローは。「松岡くんは、いっぱい食べるのか?」みたいな【イマドキ、そういうのは、無いと思うけど…!】。「男の子はモリモリ食べなきゃな!」冗談じゃないよね?(笑)どうなんだろ?だから自分が結婚するっていう、したいなぁ、みたいなのが、お互いに思いだしたきたら、うん、紹介すればいいんじゃないですか?それまではね、親も迷惑だよ!毎回、毎回、連れてこられてさ。毎回、毎回、って言っても、そんな沢山、付き合うか判んないけどさ。うん。親だって、恥ずかしいよ!オレ、もし、自分にもし、子供出来て、女の子が生まれてだよ、だって、オトコ、連れてきたらだよ、ぶん殴るよ!だって(笑)。そんなもん。もう、男の子が出来て、女の子を連れてきたら、もう、Welcome!だけどね。「まずはお父さんの背中でも流してみるかい?」【(;-o-)σォィォィ…】(笑)ただのエロオヤジだよ!(笑)ま、別にいいんじゃないですか?焦んなくたって、そんなに悩む事じゃ、僕は、ないと思いますよ。周りはアレなんじゃない?結婚してる人が多いんじゃない?「4月に社会人になりました」おめっとさん!「社会人になって、約半年経ちますが、家に帰っても、疲れて寝てしまう毎日です。仕事帰りにドコかへ行こうとしても、行くところも、元気もなくて、結局帰ってしまいます。家に帰ったらご飯を食べて寝るだけの毎日。ナンだか毎日を損した気分になります。松岡さん、仕事が終わったらすぐ帰りますか?」僕が基本的に仕事終わって真っ直ぐ家に帰る事は、ほとんどありません!僕は仕事が終わったら、どっかで必ず一杯飲んで、その、ナンて言うんですかね、TOKIOの松岡から、え~、芸能人松岡から、普通の松岡昌宏に戻るんですね【カッコいいっ!】。(笑)うるせー!(笑)テメーに酔ってんじゃねー、バカヤロ―って(笑)。スイマセン!あの、僕は、飲みに行きますね。休みの日は逆に出ない事の方が多かったりしますけどね。休みの日ってあんま、お酒美味しくないんで(笑)。あんま、外出ない気がしますけど。でもね、まだ半年じゃないですか。体のペース配分が出来てなくて(笑)当たり前なんですよ。そんなのね、最初っからもう、もちろん、出来る人もいますよ、周りには。でも出来なくてもオカシイ事じゃないですよ。下手したら、それが2年続くかも判んない。だけど、それがきっと、ナンて言うのかな、社会人としての研修期間なのかもしれないね。うん、これが24、5ぐらいになってくると、リズムも出来て、後輩も出来て、それで多分、同じ悩みで、悩んでる後輩が出来た時に、私もそうだったよって事になるんじゃないでしょうかね?みんな、どこの業界も一緒だと思いますよ。ね、どうぞ、体だけ、壊さないように、してもらって、で、自分の中で、少しゆとりが出来たら、そっからね、食事でも、ちょっと、お酒を飲みに行くでも、で、仕事帰りに映画行くとかでも、ナンか、そういうのを楽しめるようになってくると、もっと仕事も楽しくなってくると思いますけど。今はしょうがないですよ。とりあえず100%仕事をやるっていう時期ですから。頑張って下さい!いいね、でも、こういうの。ナンか、頑張ろう!と思いますね、こういう話聴くと。さぁ、皆さんのお悩み募集しております。恋愛・仕事・人間関係、どんな悩みでも結構でございます。電話で直接相談したいという方は、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】たくさんのメール、おハガキ、お待ちしておりま~す。さ、ココで1曲聴いて下さい。BUMP OF CHICKENで『Smile』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、ゴルフを始めたきっかけは何ですか?」誕生日の日にですね、28の誕生日の時に、ゴルフをやってる仲間から、無理矢理クラブとウェアとシューズとバッグをプレゼントされたんです。5人ぐらいから。まとめて買って。それで、行こうって事になって、行って、初めて行った時に、ショートホールで、ワンオンしたんです。えぇ。ま、それから3パットでボギーなんですけど(笑)。それでです。それで、あ、楽しいもんだなぁと思って、やるようになりました。さ、今更聴くのもどうかと思う、松岡や、TOKIOに関する、素朴な疑問を募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所・氏名・電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さて、ココでですね、番組からお知らせがあります。来週ですね、映画『怪物くん』公開1ヶ月前記念といたしましてですね、リスナーの皆様に、レアグッズを、ちょっと大放出しようということです。プレゼントの詳細や、応募方法は来週の番組で発表しますんで、是非お楽しみにして頂いて、ゲットして頂いて、劇場に足を運んでもらう。そうすると、大野が嬉しいと、こういうことに(笑)なっております。是非宜しくお願い致します。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【テトリスにハマっている23歳の方のメールを紹介して】23歳です。今、テトリス、ハマってるですか!?ナンか、いろいろありますよね、テトリスだったり、それ系のゲーム、たくさんありますけど、やっぱ、僕はね~、もっぱら、あの、スゴくイヤらしい言い方かも知れませんが、あの、ドリランドですよ!♪ド・ド・ドリランド♪アレね~、あの、CM撮影するじゃないですか、アレ、一度に3バージョン撮るんですね。で、実際、僕ら、それぞれ、あの、携帯の端末を持って色々やっているところを撮影してもらうんですが、アレ、実際に、あの、みんなやってるんですよ。うん。で、「~取った!」「~が出てきた!」とか、そう、ナンだカンだ言いながら、ホントに盛り上がりながら、撮影はしてるんですが、あの、僕ね~、トロいみたいですね(笑)。で、たまに太一なんかが覗いてきて、「山口くん、まだこんなトコにいんの~!?」ちょっとバカにされたりとか、してますけどね。うん。ゲームなんかも携帯で出来るようになったんでね、スゴく、あの、身近なものだし、手軽なものだしね。うん、やっぱね、こういうのは、やらなくなると、出来なくなりますからね。是非是非あの、ドリランド、やってみて下さい♪対戦しましょう!協力して戦うんだな、アレは。ハイ、ありがとうございました。

さ、ココでですね、9月の23日に行われた、テレ朝ドリームフェスティバル2011の感想のお便り、紹介したいと思います。

「こういったイベントは初めてで、ドキドキだったのですが、すぐそばの席の方が、TOKIOファンの方で、しかも、手首には黄色いバンダナ。精一杯応援しようと約束しつつ、私も持参のバンダナを巻き、全力で声を枯らしてきました。なかなか生で聴く機会の無い、ミュージシャンの方の歌と演奏、それぞれの個性や、迫力に圧倒されました。そして我らがTOKIOについて。暗転の中、楽器が運び込まれ、どうもドラムの色が紫色らしい。もしかすると!?と目を凝らすと、ベースのストラップの位置を直している人影が。その腕と肩の動きは達ちゃんに違いないと、ますます興奮」(笑)これ、暗転だったんだけどなぁ。「派手な演出も衣装もMCも、ほとんどなくて、いきなりいつもの、LIVE終盤状態。1曲でも多く、演奏したい!これがTOKIOなんだ!という気持ちだったのかなぁ?と勝手に想像しました」

もうひとかた、紹介します。

「私もフェスというものは初めてで、どんなもんだろう?と思いながら、行き慣れた武道館へ」いいですね~、行き慣れた武道館っていう言い方。「どこかで観たことあるTOKIOファンのお顔や、TOKIOのTシャツを着た方を見かけると、とてもホッとしました。いざ始まると、2番目の出演でしたね。そしておそらく、長瀬セレクトと想わせる、なかなか高度なラインナップにビックリ。やるなぁとニヤニヤしちゃいました。久しぶりに聴く曲も多くて、ナンか得したと思いましたが、知らない人は知らないんでしょうねぇ。今回は1人で行きましたが、ちょうど隣の席の人がTOKIOファンで、周りからも結構、達也~!という声が飛んでいたので、私もいつも通り、遠慮なく叫んで踊ってきました。ステージから見て、どうでしたか?TOKIOファンはかなり頑張っていたと思うんですが。全体として、気張らない、無理に盛り上げるでもなく、あくまで自然に盛り上がるように、持って行く。さすがです。ただ衣装がフェスのTシャツというのはどうだろう?と。その後、隣の方とも喋りました。彼女は茂ファンで、なおさら、ド派手な衣装を期待していたので」(笑)「でも茂くんの長髪は健在だったんですね。幕間にそんな方とそんな事を喋ったのも楽しかったです」

ハイ、あの、先週でもね、ドリームフェスティバルの話をしましたけれども、え~、そうなんです。あの、ま、23日金曜日の出演は、僕らTOKIOを含めて、何アーティストかいたんですが、えーと、持ち時間が40分、セットチェンジが15分なんですよ。で、1組目が、いきものがかりさん。で、15分のセットチェンジをはさんで、TOKIO。で、また15分セットチェンジをはさんで、倉木麻衣さんと、そういって、その、セットチェンジの15分の間に、映像を流すんですね。それは何故かって言うと、次のアーティストはコイツだー!みたいな、その、煽りをする演出があったんですが、その15分、いきものがかりさんが終わって、15分のTOKIOのセットチェンジをする時に、その煽りは辞めてくれっていう事を僕らがちょっとお願いしていました【へぇ~!】。っていうのは、やっぱ、TOKIOが次出て来るよって、15分前に言われて、わーって出て来るよりは、あの、ナンだろ、スーっと音から入りたい。コイツら、誰だ?誰だ?音が始まって、イントロが来て、歌い始めて、あー、TOKIOだ!っていう僕らの演出意図もあって、で、15分っていう、その、生のバンドセット、生演奏のバンドセットを組むに当たって、15分っていうのは、ヒジョーに、こう、短くてホントに、あの、グッチャグチャなんですよ、中が。で、そんな中で、ほぼ暗転、もう、客席から誰が誰か判らないぐらいの暗転の中で、セットチェンジをするんですね。で、それこそ、ドラム台、キーボード台、え~、ベース、ギターアンプなんかが、ガーッて出て来て、みんな回線を繋いで、チェックして。で、その中でTOKIOはあえて、そのドリームフェスのノベルティTシャツを着ようと、5人で。で、スタッフみんな同じ黒いTシャツ着て、で、そん中でグワ―っと紛れて紛れて、オレら、実は、その、15分の間に結構ステージ上、ウロついていたんですね。それでも、まぁ、バレなかったワケですけど【気付いてたけどね】。リーダーなんか、ホントにあの、ベテランローディみたいな感じでギター抱えてね、右往左往してたんですよね【確かに】。で、ギリギリ、セットが、セットチェンジが終わって、みんなそれぞれアイコンタクトで回線繋いで音チェック、マイクチェックして、で、じゃ、音を出そうかってギリギリになるまでスタッフの方に残って頂いて、で、あの、松岡のカウント、ギリギリぐらいで、ギターから入るんですけど、1曲目が「宙船」という曲だったんですが、そのイントロも、あの、ドリームフェス用に、何小節か延ばさしてもらって、でも「宙船」を感じさせないような、でも知ってる人だったら、多分、コレ、「宙船」来るなって判るような、ビミョーなイントロにして、あの、リズムが入って、♪チーチーチー、テテレレッ、テーレッ♪のところで、照明、バンっ!と付けてくれっていう風な演出をしました。で(笑)やっぱりね、あの、長年TOKIO LIVEに来てくれてるファンの方は(笑)やっぱ、見てますね!で、オレらも、セットチェンジしながら、「あ!シマッタ!ドラム台に『MABO』って書いてある!」(笑)紫のドラム台出たらバレるだろ!って、ドラム台がビ―って後ろから出てきた時に、「あ、TOKIOだ!TOKIO!TOKIO!」みたいの(笑)が、TOKIOコールが始まっちゃって【キャー!っていう叫び声しか聴こえなかったけどなぁ…?】、それをちょっと、ヤラレちゃったもんですから、TOKIOファン以外の他のアーティストのファンの皆さん達も、「次、TOKIOか」(笑)みたいな。「シマッタ~!」みたいな。【それで慌てて智也が『いっちゃう?やっちゃおう!』になったのかな?】うん、そういうね、ちょっと失、ま、軽い失敗ですよ。あそこ、ドラム台、紫のドラム台に「MABO」って書いてあったら、TOKIOだろ!?みたいな。うん、ま、でも、それで、盛り上がりましたよ。うん、だから、その、ナンだろ、いわゆる、衣装衣装していない、ナンだろうなぁ、ホントにあの、先週も言った通り、僕たちはこんな音楽をやっているんだよっていう、いわゆる、その、タレントの、個人個人の印象、それぞれ皆さん持ってるもの、違うと思いますが、TOKIOはバンドとして、こんな音楽をやってるんですよっていうのをね、伝える為の、いい機会だったと思うのでね、またこういったTOKIO WALKERのリスナーの皆さんなんかもホント、毎回LIVEに来てくれてる人達なんで、その人たちが、またフェスにも参加出来たことは、スゴく嬉しいことだし、かなりの割合でTOKIOファンの皆さん、入ってくれたし、おぉ、来たかっていう、その期待感っていうの、凄く、あの、会場の端から端まで、見れました。で、最後の、あの、「トランジスタGガール」っていう、曲を、4、5分、5分ぐらい、やったのかな?ちょっと長めにやらしてもらって、で、ちょっと、いつものTOKIOのLIVEでやる、セットであったり、映像であったり、照明であったり、音であったり、そのキコウ(って聴こえたけど?)例えば、花火であったり、CO2って、あの、白い煙だったり【特効じゃないのか?】、そういうステージ的な演出っていうのは、全く出来ない状況だったので、じゃ、最後「トランジスタGガール」は、判り易く、照明全部点けてくれと。うん、ステージ上だけ、バンっと点くんじゃなくて、客席も全部点けてくれと。で、ブラス、いわゆる、その、サックスであったり、トランペットだったり、トロンボーンのサポートメンバー、8人も入ってくれてたんで、その人たちの、その、迫力のある、演奏シーンなんかも、見せたかったんで。え~、そん時の客席なんかもガッツリ、見えました。おそらく、TOKIOファンでない人達も、スゴく、あの、ノッてくれて、盛り上がってくれて、で、その、いわゆる手拍子の仕方、振りの仕方に関してもTOKIOファンの皆さんが、ホントにあの、いつもLIVE見に来てくれてない、TOKIOファンじゃない人達を引っ張ってくれて、会場が一つになりましたね。これがいい機会だったんで、またこういう、あの、他のアーティストとやれるようなフェスに、これからも、ドンドン参加していけたらいいなと思っております。え~、今回、あの、フェスに来てくれた皆さん、ホントにありがとうございました!

ココでね、DASH村へのメッセージ、たくさん頂いているんですけどもね、ひとかた、紹介したいと思います。「9月11日のDASH見ました。半年ぶりの村、見てて涙が出てきました。ナンでDASH村なの?ナンで浪江町なの?ナンで福島なの?どうしようもない、思いばかりが込み上げてきます。でもそんな村で、ミツバチ達の引っ越し、驚異的な大きさのヒマワリ、食べられていたカボチャを見て、少し安心しました。『生きている』がそこにあったので。これからの村の再生はゼロから、もしくはそれ以上のものになるかと思います。でもDASHを通じて、復興・再生を現在進行形で長く伝えて頂けると嬉しいです。ただ知識の乏しい私は、いくらJAXAの方が一緒のこととはいえ、内部被ばく等聴くと、心配になります。決してムリだけはしないで下さいね。これからもDASH村、浪江の皆さん、福島の復興を見守ります。そして自分に出来ることを頑張ります」

ありがとうございます。22歳の方ですけども。ハイ、えーと、ま、それこそ、9月11日の鉄腕DASHで、今、DASH村の現状をお伝えしました。え~、そして、あの、ヒマワリを植える事によって、どれぐらい、その、セシウムとか、ま、いろんなのが、ありますけど、それをどれだけ、あの、吸い込んでくれるか、取りこんでくれるかっていう、実験をしました。で、それの結果っていうのは、まだOAされていません。で、いつかな?先月かな?あの、ま、ニュースなんかでは、ヒマワリは全然効果がありませんでした、みたいな、報道が出ました。ま、それは、あの、驚異的なヒマワリだけが、え~、吸うよ、みたいな事を、スゴく、あの、噂として、もちろん、鉄腕DASHでも、ヒマワリが効くんじゃないかという事で、発信をしてきました。それを実験しようという事ですね。で、その9月11日のOAがあった2日後ぐらいに、それがニュースで発表されたんで、スゴく、それを見た、鉄腕DASHの視聴者、ファンの皆さん、そして、福島、東北の皆さんからも、スゴく鉄腕DASH側に問い合わせがありました。こんな報道が、え~、あったんですが、鉄腕DASHで、これから、ま、実験段階ということなんで、鉄腕DASHなりの、あの、これからの活動を見て、応援してるので頑張って下さいと、逆に東北の皆さん、福島の皆さんなんかにも、応援していますっていう言葉を頂きました。で、それこそ、あの、いろんな植物があります。それこそ、DASH村は山に囲まれて緑に囲まれています。それぞれの植物が、微量ながらに吸い上げるっていう、事もこれからも、実験段階です。ただヒマワリが一番効果があるんじゃないかと言われていたので、実験を今、させてもらっていて、で、実は、今日、このラジオを撮った後に、JAXAの方に、僕1人で伺ってきます。で、その結果を受けて、多分、来週の鉄腕DASHの2時間スペシャルで、そのDASH村の、この次の段階の事をOA出来ると思うので、ちょっとドキドキなんですけれども、その結果も受けて、それを受けて、じゃ、これからヒマワリをどうして行こうかっていう事なんかも、出来ればOA出来るといいなと考えております。あの、スゴく、あの、家庭レベルかも知れません。国レベルにはとても及ばないかも知れませんが、僕らに出来ることを出来る限り、精一杯やらせてもらうんで、是非皆さん、待ってて欲しいなと思います。ありがとうございました。

さ、いかがだったでしょうか?今日の山口達也TOKIO WALKER。じゃ、ココで先ほども言いましたが、来週、10月の16日日曜日、鉄腕DASHのスペシャルがあります。内容は先ほど言った、DASH村のその後、え~、ヒマワリがどれぐらいセシウムを吸収してくれたのか、そしてその後、そのヒマワリをどうするのかと、え~いろいろこれから、今後についてのOAがあります。後は、TOKIO5人で、先日、韓国の方に、久しぶりに5人でロケをやってきました。もう予告ナンかでも、チョロチョロ出してると思いますが、以前神戸の方でやりました、2人乗り自転車。今回はですね、あの、交通事情が日本と違うもので、右側通行なんですね。日本とは逆で。で、止まらずに、足をつかずに、壁に手をつかずに、ドコまで走っていけるのかと。で、だから赤信号で止まらなきゃいけないのは、日本の交通ルールなんですけども、韓国の場合は、えーと、自分が対面する信号が赤でも、右側通行からの右折は可能だと、という事なんで、足を止めることなく、右回り、右回りで、ドコまで行けるのか。で、ソウルタワーって、あの、シンボルタワーがあるんですけども、そこから、直線距離でなるだけ遠くに行ったチームが勝ちということで、オレと松岡で一つの自転車、太一と長瀬で、一つの自転車、リーダーと、もうひとかた、ゲストの方【ってバレバレじゃん!】で、3ルートで戦うことになっております。で、ロケはとにかくバラバラでロケをやったので、結果はOAみないと僕らも判らないんですが、是非、来週、16日鉄腕DASHスペシャル楽しみに待っていてもらいたいなと思います!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラ。『長ネギ』長ネギって、薬味だからね。長ネギをどうして食べたら旨いかって言われたら、ま、俗にいう、あの、アレだよね、あの、焼き鳥みたいな、(笑)焼いて、真っ黒にして、中、、甘くなって美味しいねって、とかって言うけど、ま、それも好きですけど、やっぱり、オレ、ナンだろうな、一番好きなネギの食い方は、あの、みじん切りにした長ネギに、え~、塩コショウをちょっとして、胡麻油。で、それをご飯の上に乗っける、あの、ネギメシですよね。あれは旨いよね。アレ、某焼き肉屋で覚えたんだけど、スゲー、美味しくて、それはよく食べるし、あと、甘みを出す為に鶏手羽とか、手羽元とかをね、中華スープで煮る時に、長ネギを必ず入れる。そうするとやっぱり甘みが出るんで。ネギの甘みはやっぱりスゴいっすよね。やっぱ、カレーだって、玉ねぎ入れなきゃダメだし。もう、完璧に薬味だなぁ。これからの時期だったら湯豆腐にも必要だしね。ヤッコにも欠かせないし。長ネギってスゲーよ。(笑)イヤ、マジで。(笑)あの、長ネギとニンニクを切らすことは無いね、ウチはね。うん。長ネギとニンニクはセットみたいな。いいね。元気にしてくれるよ。僕は応援します!長ネギ!みたいな。長ネギバンド。(笑)ナニ、それ。ワケ判んない。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』

(曲演奏)

ココ2週間はね、ちょっと濃い生活してましたよ。個人というよりも、グループで活動することが多かったですね【この言葉、嬉しい♪】えぇ、もう、ちょっと前になりますが、9月23日日本武道館でドリームフェスっていう、フェスティバルに参加させてもらったんですけれども、僕ら初日だったのかな?初日に、2番目の番手で出させてもらいまして。トップバッターは、いきものがかりの皆さん、おやりになって、その後、TOKIOがやって、倉木麻衣さんにつなぐという、アレだったんですけど、ま、その他にも、クロマニヨンズだったり、ユニコーンだったり、L'Arc〜en〜Cielだったりっていう、スゴい方々が出る中、TOKIOも参加したんですが、TOKIO自体、実はフェスっていうのは、初めてでね、面白かったですね。あの、今までやってた、その、LIVEとはまたちょっと違うね、畑でやらせてもらうっていうのはね、スゴく、TOKIOの為になったんじゃないかなっていう気がします。昔ね、学園祭1回、やったことがあるのよ、オレ達。オレが18ぐらいん時かなぁ?18、9ぐらいの時、慶應、あの慶應大学ですよ、の、キャンパス行ってね、あん時のマネージャーさんがね、いたんだけど、「今日、慶應だよ」って言われて。「何やんの?」「学園祭!」「え?学園祭、ナニやるの?」って「『うわさのキッス』演奏するんだよ」っつって、「『うわさのキッス』やんの?」(笑)みたいな、そんなんでやったんですね。スゲー、それ、覚えてて、その日に知ったっていうね。「今日、うわさのキッスやんだって!」みたいな。メンバーも。「うそー!?」みたいな(笑)。「楽譜!楽譜!」みたいな。(笑)そう、それでね、1回やらせてもらったことあったんですが、そん時一緒にやったのはね、確かEAST END×YURI。えぇ、だよね~♪だよね~♪ですよ。えぇ。ま、そんなこともあり。で、フェスティバルださせてもらって、終わって、「打ち上げでもやろうか?」なんつってね、で、マネージャーにちょっとイイとこ探してよっつって、居酒屋さん探してもらって、んで、オレ達5人と、マネージャー5人と、で、まぁ、スタッフの人、それと、ブラスで8人、だから、全員で、30人ぐらいいたのかな?で、まぁ、打ち上げを皆で「お疲れ!ありがとう!」みたいにやってて、で、ちょうどね、スダレ一つ越しの隣の団体さんもいて、そこはナンか、結婚式の2次会だったらしいんだよね。で、結構、いい感じに、みんな、酔っ払ってんのよ。で、ちょっと、隙間っていうのが、結構あってさ、で、「あ!TOKIOじゃん!」みたいになるワケじゃん?それは。「あ、どーも、どーも」なんて、言いながら、オレらも飲んでたの。で、最初はスゴい静かだったんだけど、すーごい、その、ナンか、あの、ヤロー達がノッてきちゃったんだよね、向こうチームの。結婚式二次会チームの。「あー!」ナンっつって、「オレ、ナンか、歌いたい!なー!」ナンて、言ってんの、一生懸命。で、♪君が~♪なんて歌ってんのよ。オレらがいるって判ってるから。♪君が熱い恋をするなら~♪ナンて歌ってるの。で、他の女の人たちは、「よしなよ!もう!」とかって。「みっともない!」とかって。「プライベートとかで来てんのに」とかって。♪相手は僕しかいない~♪って言った時に、オレが「ONLY YOU!」って言ったら、向こう、大爆笑してた。一つになったっていう。で、あの、「宙船、歌います!」って言うから、「それは辞めてくれ」っつって。「もういいだろ?」(笑)っつって。(笑)やめてもらったんだけど、ま、そういうナンかね、打ち上げっていうのも、ナンか、そういう、そこで生まれるナンかね、「あ~、TOKIO、ノリいいねぇ!」みたいな(笑)。「いくつなの?」「二十いくつ」「ふざけんな!コノヤロー!」(笑)とかって。「ったく、ガキ!早く帰れ!コノヤロー!明日、仕事だろ?」「休みで~す!」なんつって。だから、そういう交流があったりなんかして。だから、結構面白いね、打ち上げも出来て。えぇ。あと、韓国行ってきましたよ。5人で【このフレーズに弱い…♪】。福澤さんと6人で。えぇ、鉄腕DASHのロケで。えぇ。で、リーダーと僕、前のりしまして、福澤さんと。あの、カンジャンケジャン通りにある、カンジャンケジャンを食べてですね、えぇ。ついこの間、あの、「いい旅夢気分」で大和田伸也夫妻が食べてたトコで食べました(笑)【相変わらず見てるのね~♪】えぇ、結構中身の濃い、生活を送っております。ま、もうちょいしたら、ワタクシはまたちょっと、撮影に入っちゃうもんですから【ヽ(^◇^*)/ ワーイ♪ポロリしてくれてるぅ~♪】、ま、今、実は入ってる時期なんですけど。ね、もう、一体、え?ナニをやるの!?って、まぁ、まだ発表はしてないんですけど、ま、とりあえず京都と言っておけば判るんじゃないでしょうか?【優しいねぇ~♪】ハイ、というワケでございまして、ココで1曲聴いて下さい。アンジェラ・アキさんで『始まりのバラード』

(曲演奏)

さぁ、ココでリスナーの方からのメール、ご紹介したいと思います。「来客には見られたくない家の場所ランキングというのがあって、1位はベッドルームでした。ちなみに2位は冷蔵庫の中身、3位はお風呂でした。松岡くんは家に誰かが来た時、どこを見られたくないですか?」ナンだろうねぇ?ドコを見られたくないんだろ?ウチね、その、例えば、ドラマとか舞台とか、あと、新年会とか、結構、いっぱい来るんですよ。ヒドい時、30人以上来るんですけど【30人来ても大丈夫な広さが、当たり前だけど、あるんだね…】、もう、ありとあらゆるトコ、見られますよ。(笑)冷蔵庫も勝手に開けてくれって言ってるし。冷蔵庫の中に酒入ってるから、勝手に自分達でやってくれって。氷もココに入ってるからっていう形でやってるんで、見られたくないトコはないかな?「最近、芸能界は結婚ブームですね。もし松岡さんが結婚することになったら、記者会見する前に、誰に報告しますか?」事務所のエライ人に報告します(笑)。記者会見とかって、やるの?みんな。みんな、やってんのかな?みんなやってるか。ウチやってんのか?【達ちゃん、やってないよ】あぁ…。ま、でもね、メデタイもんね。でも、オレの周りで結婚…いるかな?あ、みっちーが結婚したね!うん。壇れいさんと。いいねぇ~。幸せもんだね、みっちー!チャオ♪とか言ってる場合じゃないね!もう、ホントに。みっちー、おめでとう!「最近、段々時代に付いていけなくなってます」(笑)幾つだよ!?この人。28歳社会人(笑)「それはスマートフォンしかり、新しいアイドルの名前を覚えられなくなったり。松岡くんは時代に付いていけなくなったなと思う事、ありますか?」って、そんな事で時代がついていけないと思うんだったら、オレは(笑)スマートファンなんか、Zettai、出来ないし、パソコンなんか、一切出来ないし、新しいアイドルなんて、自分の会社の後輩だって、知りませんよ(笑)!そんなの、ムリだよ!判んなくていいよ!(笑)別に。うん。時代について行こうと思う方がいけない。…時代を作れよ…【Whisper Voiceで♪】…ね、ということで。(笑)【テレ笑いが好き♪】「ダチョウ倶楽部の上島さんが野田総理に似てると話題になりました。上島さんと最近、飲んでますか?」って、飲んでますよ。この間竜ちゃんと呑んで、ナンか、不思議な会でね、竜ちゃんから、電話かかってきて、あの、「松兄ぃ、今日、飲みませんか?」って言うから、あ、このラジオの後だったんだ、確か、うん。「いいっすよー」っつって、で、竜ちゃんと呑みに行きました。で、いつもオレ達が行ってる焼き、居酒屋さんがあるんだけど、そこの居酒屋さんで、竜ちゃんと2人でヘコヘコ、Hoppyを飲みながら(笑)ですね、ヤクテン【って聴こえたけど、焼きトン?】をつまんでたらですね、あの、島崎和歌子から(笑)また、和歌子かよ!(笑)また和歌子だよ!島崎和歌子から、電話来て、「ご飯食べたいんだけど、ナニやったんの?」みたいのが、竜ちゃんに電話かかってきたらしくて、「あ、今、松兄ぃと、焼きトン食べてるよ」「あ、行く―!」とかって、和歌子来て。で、ちょうど食い始めてすぐぐらいに、寺島進から電話あったのよ。兄やんから。で、寺兄ぃが、「お前、飲まないか?」って言うから、「いや、今、僕、焼きトン食べてるんですけど、よかったら、コッチ来ませんか?」山本耕史くんと一緒にいたのよ。で、「行ってイイか?」って言うから、「全然大丈夫ですよ、コッチは」って。で、5人でヘコヘコ食べてさ。そしたら、山本耕史が佐藤浩市さんに電話したの。で、佐藤浩市さん来て。で、コッチもヤッシー呼んで。八嶋、ヤッシー呼んで。で、天海祐希さんもいた、最後【スッゲ―!】。多分、「アンフェア」だね、みんな、多分。うん。芸能人って、結構暇なんですねって、話で盛り上がったんだけど(笑)。あぁ、スッゲ―、姐さんっぷり、カッコよかったよ、天海祐希さん。スッピンで5分で現れたよ!カッコいい!この人!と思った。姐さん!みたいな感じだった【マボが好きな感じね♪】。あぁ。ちょっと、あぁいう女優さん、カッコいいね【新感線舞台、見たのかなぁ?】えぇ、というワケで、ココで1曲聴いて下さい。土屋アンナさんで『STAYIN' ALIVE』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』「今更ですが、松岡プロデュースの店を出して下さいと言われたら、何の店を出しますか?」そりゃやっぱり、美味しい食べ物、美味しいお酒が飲める店じゃないかなぁ?服とかあんまり興味無いし。ナンか出来るワケじゃないしね。ちょっと、創作料理を、普段オレが食べて、旨い、旨いって言ってもらってるものを、いろんな人に食べてもらいたい【食べたい!!!!!】。いいですね~、いや、出したいな!ほぅ、全然そんな事、考えた事無かったけどな。うん。Zettai、そういうの、出そう!【待ってるよ!】さ、今更聴くのもどうかと思う、TOKIOや松岡に関する、素朴な疑問を募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
さて、ココからは皆さんから頂いてるメールを紹介したいと思います。ドリフェスのリアクションのお便りですね。

「ひと言で言うと、とても楽しかったです。フェス自体が初めてで、どんな雰囲気なのかも、判らなかったし、TOKIOがどんな曲でくるか、予想しながらとてもドキドキしていました。結果的に予想はいい意味で完全に裏切られました。MCもほとんどなく、有名な曲からアルバム曲、カップリング曲など、幅広くやって、他のアーティストのファンの方にも、テレビでは見られない、ホントのTOKIOの姿を見て欲しいという思いが、伝わってきました。もちろん、私は思いっきりジャンプしたりして、楽しませてもらいましたが、全体としてとても盛り上がったと思います。素敵な空間をありがとうございました。そういえばリーダーの、LIVE仕様の髪型に、他のアーティストのファンの方はかなり驚いていたみたいですね」

続けてもうひとかた、行っちゃいますね。

「どんな曲をやるんだろうとファン同士で盛り上がっていて、フェスだし、きっとシングル曲とかみんなが知ってるヒット曲中心でやるんじゃないかという結論で会場入りしたのですが、ステージが始まって、まさかのセットリストにビックリしました。それはものすごく嬉しいビックリでした。特に個人的に嬉しかったのは、『LOOP』でした。イントロ、長瀬くんのギターの♪ジャーン♪の音で『LOOPだ!』と思った瞬間、思わず、キャー!と叫び声をあげていました。三十数年生きていますが、嬉しさのあまり、キャー!と叫んだのは人生初体験です」(笑)スゲーな!「とてもとても大好きな曲で、でもファンになったのは遅くて、この前のPLUSツアーがTOKIO LIVE初参戦だった私は、『LOOP』を生で聴ける機会は、そうそうないだろうなと思っていました。まさかココで夢が叶うとは、ホントにホントに嬉しかったです。ありがとうございました。【略】それ以外の曲も、コレで来るか!?更にコレか!?というラインナップ。バンドTOKIO、圧巻でした。TOKIOファンも、ファンじゃない会場の皆さんも、全員がきっとそれを感じたと思います。メンバーの皆さんでどんな話し合いをして、こういうセットリストになったのか、是非教えて下さい」

というね、お二方、紹介しました。そうですね、あの、ま、先日、9月の23日の金曜日になりますかね、テレ朝のドリームフェスティバル2011というのに参加させて頂きました。えーと、豪華アーティストさんにもね、中に混じらせてもらって、まぁ、フェスっていうのは、もちろん、ファンの子も初めてだったと思いますが、僕らも、このフェスの話を伺ったのが、多分ね、今年の6月?とか、7月ぐらいだったんですよ。まずどうする?こういう話を頂いてるんだけどってトコから始まって、で、もちろん、僕らはフェスに出たこと無いし、えーと、そうだな、LIVEも終わったばっかりだったし、うん、とりあえず、やりたいってのもあったんだけど、フェスってどういう感じかって、見たことはあるけど、やった事がないから、それ以上にどうなるか判んなかったし、で、それこそ、TOKIOファンの中でやるLIVEとは全然違くて、で、全くいろんな、それこそ、いきものがかりさんがいたり、あとは、ユニコーンさんがいたり、日にちが違う、あとは、ラルクか、ラルクの皆さんがいたり、うん、ま、そういう色んなアーティストの中で、いろんな、そういう人たちの、僕ら以外のファンの人の前で演奏するって、やっぱ、結構プレッシャーはありましたね。で、やっぱり、僕らがいつもLIVEでやっているセットリストでは、もちろん、通用しないっていうのは、判ってたし、だからといって、えーと、シングルで、ナンとなく、皆さんがTOKIOファンじゃない人達も聴いたような曲を、ダラダラっとやるのもちょっと、面白くないな。で、なかなか、その、アルバムの曲であったり、それこそ、カップリングの曲なんかっていうのは、もう、ほぼ、知られていないと思うので、じゃ、ちょっとLIVEで盛り上がって、で、聴いた事が無い人達もナンとなく、こう、あの、乗れるような曲にしようって事で、みんなそれぞれ、ま、持ち時間が40分っていう短い中で、まず何曲出来るかっていう、分数を逆算して決めて、じゃ、何曲入るね、じゃ、自分で、セットリスト、それぞれ、作ってこようぜって事で、みんなそれぞれの曲順で思い思いのやりたい曲を挙げてって、で、それをボードに書いて、で、それをみんなで、あの、コレとコレとコレは誰々が出したから、じゃ、これ行こうよ、でも、この曲って、コレ、1人しか挙げてないけど、コレ突っ込んだら面白いよねって事で、リハーサルをやる時間は十分にありました。で、9月は鉄腕DASHのロケは多分、1度も行ってないと思います。それはもう、フェスのリハーサルの為に、あの、とにかく集中しようって事で、えーと、9月はホントに5人揃ってのリハーサル、たっぷり出来ましたね。TOKIO LIVEでは考えられないぐらいの時間を頂いて、えーと、新しい曲を並べて、で、それこそ、2時間から3時間のいつものLIVEだと、それこそ、いろんな曲を入れて、起承転結、盛り上がりがあったり、その、バラードがあったり、うーん、いろんな事を考えられるんです。その40分って中で、どうやってTOKIOを表現しようかっていう事で、多分、皆さんなんかも、オレらのフリートーク、うん、それこそ20分ぐらい喋っちゃおうか、みたいな話もあったんだけど、そういうナンか、喋るTOKIOっていうのは、結構皆さんがテレビで見てくれていて、TOKIOってこんなんだっていうのは、ナンとなく認識があると思ったので、じゃ、今回は、ほぼMCは無しで、曲を聴いてもらおうと。で、じゃ、アルバム、TOKIOってこんな曲もやってるんだよっていうのを逆に聴いてもらおうよっていう事で、かなりシブい曲なんかも入れさせてもらいました。それこそ、『LOOP』という曲はホントにあの、ナンだろ、ホントにギターをかき鳴らすような、曲で、ナンだろ、割とTOKIOのイメージとはちょっと違うのかな?という気はしますね。えーと、その曲を1曲、落ち着いた感じの曲を1発入れることによって、この次の曲っていうのは『LOVE YOU ONLY』だったんですけど、やっぱ『LOVE YOU ONLY』は多分、まぁ、あの、カラオケランキングなんかにも、いつもなんか、こう、ま、結婚式で歌われる曲とかいうのに入ってたんで、『LOVE YOU ONLY』はじゃ、Zettai、やろうと。みんな、多分、男の人なんかも、多分、カラオケなんかで、一度は歌ってくれた事があるんじゃないかなって事で、それも聴いてもらいたいと。もちろん、『宙船』はハズせないと。うーん、そういうのもあって、ま、40分って、短い間で、作り込んでいって、で、曲全部やるっていうよりは、ちょっと、あの、ギターの掛け合いがあったり、それぞれのソロを入れていこうか、僕らがそれぞれ楽器を弾いてる、こういう音を出すんだよっていうのを聴いてもらう為に、ソロのコーナーを作ってみたり。うーん、ま、あっとう間でしたね!で、リハーサルで、毎回毎回、時間を計ったら、40分の持ち時間の中で大体39分30秒ぐらい(笑)だったんですよ、毎回ピッタリ。うん、それで、結構、ほら、テンションとか上がるとテンポが速くなるんですね、曲の。で、もしかしたら、早く終わる可能性があるから、そしたら、一番最後の、えー、みんな、大好き(笑)【知ってて言ってるのね】『トランジスタGガール』で、ケツ、持ち時間、ギリッギリまで、引っ張って、バーン!と40分で区切って、じゃ、サヨナラ―って帰ろうぜ!ナンて話をしてて、ところが、『トランジスタGガール』のイントロが入った時に、実はもう38分とか9分だったんですよ。あ、これもう、Zettai、40分超えるなっていうのは、判りつつも、最後までちょっと、やろうと。で、あの、ホーンセクション、ブラスの人達が、今回、8人サポートメンバーとして、入っていたので、その人たちも紹介したいね、なんて話をして、結局、終わったのが43分とか、4分で、ちょっと、オーバーしてしまったんですけども。で、ま、LIVE中なんかは、やっぱり、いろんな、ま、倉木麻衣さんなんかも出てるので、男性ファンなんかもたくさん来てて、で、僕らがこういうことやるよっていうのの前に、お客さん達が僕らのファンじゃない人達が、どういう表情で僕らの歌ってる姿を見るのかなっていう事で、結構キョロキョロしましたね。で、明らかに僕らファンじゃない人達も、あの、知ってる曲、口ずさんでくれたり、手拍子を僕らがやってるのに合わせてくれたり、で、ナニよりも嬉しかったのが、あの、PLUSの時のノベルティの白いTシャツがあるんですけども、それを沢山着てる人たちがいました。うん、そういう人達が、こう、TOKIOファンが、先頭になって周りの人たちを巻き込んで盛り上げてくれたっていうのが、凄く手に取るように判りましたね。で、いろんな、アリーナの人、1階の人、2階の人、もう、ホントにあの、TOKIOファンの人が各所で盛り上がってくれてて、で、それにノセられて、会場全体が盛り上がってっていう、えぇ、印象でしたね。スゴく、あの、有難いし、TOKIOファンの皆さん、ホントにあの、こういう時にあらためて、感謝しましたね。うん、え~、ま、コレを機会にナンかまた、ちょっとLIVE行ってみようかな?っていう人が1人でも増えてくれたら、また、段々TOKIO LIVEの空気もまた、変わってくるしね。ハイ。ま、LIVEはお客さんが作ってくれるもんだと、僕らは思っているので、とにかく、あの、フェスに参加してくれた皆さん、ありがとうございます!そして、あの、やっぱり競争率が高いチケットだったので、来れなかった方の方が多分、多かったと思います。えーと、ま、今回初参戦だったんですけど、僕らもファンの皆さんも。また、こういう機会があったら、出来るなっていう自信にも繋がったので、またこれからも是非、皆さん、僕らの事、盛り上げてもらいたいなと思います。ありがとうございました!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ。『スパム』出ました、スパム。スパム、どうやって食うかって言ったら、スパムおにぎりが多いですね(笑)。えぇ。ちょっと大きめの握り飯みたいな、沖縄で売ってるようなヤツですよね。ゴルフ行く時はね、スパムおにぎりをね、作っていくんですよ、自分で。で、薄焼玉子と、で、スパム切って、ちょっと炒めた、炒めたっていうか、焼いたヤツを海苔で巻いて食べるのが一番好きかなぁ?あと、アレだよ。インスタントラーメンに入れたりします。スパム。結構量多いからね、1回で消費出来ないんですよ。えぇ。僕が好んで食べてるスパムは、ガーリック味のスパムと、あと、タバスコと作ってるスパムがあって、タバスコ入りスパムっていうのがあるんですね。タバスコスパムをよく食べます。ハイ。結構ある、チーズとか、いろんなスパムが。コッチでも売ってるとこは売ってんだけど、でも、まぁ、普通のスパムばっかりだね。辛いもの好きとしては。ただ、ナンなんだろうね、あのスパムおにぎりって。一番最初沖縄で食った時に、大感動してね。こんな旨いものがあるのかって。で、また、その、沖縄とかで売ってるスパムおにぎりってさ、朝食べるからさ、作りたてなのよ!お母さんが作ってくれた奴で。で、横にね、おしんこ、2切れぐらい付けててくれたりするの。それがたまんなくてね。えぇ。スパム食いたくなってきた(笑)。ビールに合うんだよね、スパムって。ハイ。ちょっとマヨネーズ付けたりとかしてね(笑)。ハイ、是非皆さんも試してみて下さい。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい、昭和の言葉をワタクシ、松岡がどれぐらい知っているか、挑戦してみようというコーナーでございます。まず一番最初、コチラ。『ラブアタック』ナンだっけ?ラブアタックって?番組だよな?えーっとね、ダン、男5人、女性5人、あれ、違うわ。アレ?そうだ!アレ?4人か、4人ずつぐらい出て、好きな人同志で最後、ボタンを押して、くっつくか、くっつかないっていう番組。あ、違うか【(-.-)p”ブ~♪】アレ、違う番組か。ラブアタック。アレ?ラブアタック…。番組は番組ですよね?多分ね。いやぁ、ヤバいよ!あとちょっとで死んじゃうよ!ラブアタック。ラーブアタック!(笑)言い方だけじゃん。ナンだろ?アレ?判んねぇや。アレ?1975年から1984年までテレビ朝日系列で放送されてた恋愛バラエティ番組。一般の男性参加者が様々なゲームにチャレンジして、最後に残った1人が、かぐや姫と呼ばれる女性に告白出来る。あー!ナンかあった!司会は上岡竜太郎さん、横山ノックさん、そして和田アキ子さん。あ~、スゲぇなぁ!あ、僕がさっき言ってたのは、プロポーズ大作戦という番組の中の、フィーリングカップルっていうコーナーがあったんですね。あ~それだったんですね。いやぁ、コレ、面白いじゃん、ラブアタック。コレ、でも、最後、告白してダメだったら、ダメなの?あぁ、そう。じゃ、かぐや姫はアレだね、さっき、ダメになっちゃったけど、あの人がヨカッタみたいなのがあったりするんだろうね。あぁ。いやぁ、コレはスゴい、今やったら、面白いんじゃないかな?ラブアタック。ね。次!『クイックワン』…クイックワン?掃除の道具?【(-.-)p”ブ~♪】クイックワン。文房具。【(-.-)p”ブ~♪】クイックワン。ヤベっ、今日、難しいなぁ!クイックワン。ナンだ?クイックワン?食べ物!?クイックワン。みんなもクイックワンにチャレンジして、クイックワン…人形を集めよう!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだ?クイックワン。すぐ…あ、(笑)【時間切れ】全然判らないな。あ~。1982年に発売されたカップラーメン。お湯を入れて1分で食べられると。いうのが、売りだったが、麺が伸びやすいという理由で数年後、製造中止になってしまった。へぇ~。1982年だから、判らないなぁ!へぇ、クイックワン。画期的だったんだろうね。でも1分で食べられたらいいけどね、でも、伸びやすいって言うのは、ま、判る気がするけどね。今日はちょっと難しいですね。最後ぐらい当てたいな。最後!『カケフくん』あの、あっぱれさんま大先生に出てたカケフくん?カケフくんって、あの、子役のカケフくん?【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】さんま大先生じゃなかったっけ?違ったか?1980年代、活躍した子役タレント。あ、所さんのただものではないだ!阪神タイガースの掛布選手そっくりだったので、出演し、人気者となった。そうだね、この頃って、ナンか、スゴい、その、子役タレントいっぱいいましたよね?内山もそうだったからね!内山くん。カケフくん。ガリクソンくんね。(笑)えぇ、ガリクソンくんっていうのもいたんですよ。なーるほど。というワケでございました。今日、難しかったですね。ちょっと勉強しとかなきゃ、ダメだな。以上、『懐かしマボワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『PLUS』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』リスナーの方のお悩みにお答えしたいというコーナーでございます。まずは「松岡くん、聴いて下さい。私の彼氏はデートの時、何を食べるのか全然決めてくれないんです。『じゃあナニ食べる?』と聴くと、『ナンでもいい』というのですが、その割には、『じゃあお寿司にする?』っていうと、『いや、お寿司はちょっと…』とか言うんです。優柔不断でたまにイラっとしています。どうしたらいいでしょうか?」えぇ(笑)まぁね、TOKIOイチ優柔不断な男の(笑)松岡です(笑)からね。彼氏さんはA型かも判んないですね。A型、よく、優柔不断なんて言われますけれども。どうしたらいいんだろうねぇ?決めちゃえば?「じゃあ何食べる?」って聞かないで、「お寿司!」「じゃあ、ラーメン!」「じゃあお蕎麦!」「じゃあ、牛丼!」すき家!!ね。みたいな。決めてしまいなさい。で、文句を言わせない。うん。「じゃ、何食べたいの!?ハッキリしてよ!…私?」みたいな(笑)。ハイ、ちょっと、スイマセンね。((^┰^))ゞ テヘッ(笑)【可愛いっ!テレるなら言わなきゃいいのに!】「最近、会社で新入社員が入ってきたのですが、私より年上なんです」あ~、よくありますね、でもね。「一応年上ということで、その人だけには気を使って敬語で喋ったりするんですが、注意する時とか、、言い辛いです。年上の部下に対し、どういう風に対応すればいいでしょうか?」コレは年上っていうのはもちろん、あの、社会的には敬語使うのは判るんですが、ただやっぱりその組織に入った時点で、歳は関係ないので、先に1日でも早く入った人が先輩ですから、コレは先輩として、あの、しっかり指導なさった方がいいんじゃないでしょうか?まぁ、それは別にあの、別に敬語でも厳しく言える時は言えますから、ね。ま、ついつい言い方によっては厳しくなることもあるでしょうけど、ま、それはでも、相手もその方が指導にもなりますし、そこ、気を使ってたら、その、ね、一応年上であっても、新入社員の方は伸びないと思うので、言うべきトコはキチッというというのが、僕は一つの社会のルールな気がしますけどね。いかがでしょう?そこはやっぱり、プロとして、社会人としての指導というのを徹底しておやりになった方が宜しいんじゃないかと思います。「3月に高校を卒業しましたが、高校時代の友達とは、コッチから呼び掛けない限り、アチラから連絡は来ず、お互い都合が合わず、遊ぶ機会が少なくなって、ナンか、寂しいです。大人になると昔のゆう、友達関係っていうのはそういうものなんでしょうか?」これはひとえに言えないんですが、ホントに昔からの地元との友達としか遊ばない人もいますし、社会で出来た友人とどうしてもやっぱり、仕事がらみになってしまうと、そっち優先になってしまったりするので、今はもしかしたらちょっと寂しい時期かも判んないですね。えぇ。ま、だけど、ホントに仲の良い友達っていうのは、例えば3年に一回もしくは5年に一回でもいいんですよ。僕だって考えてみたら、高校の時の友達でスゲー仲良かったヤツって、でも、やっぱ3年から5年に一回ですよ、会うのは。最初はね、あの、寂しいとかっていう声もあったし、僕も思ったりしたんですけど、でもやっぱりその、置かれてる状況が学生時代と違いますよね?悩みも。だから今度、社会で出来た新しい悩みに対応出来るのは、社会で出来た友達でしか、判んなかったりしますから。もちろん、職種もね、違いますから。似たような職種だとね、話してても、合うかも判んないけど、やっぱりその、仕事、仕事、の、あの、悩みっていうのは、Zettaiあると思うんですよね。あと、憤りとか、感じる場合もあるだろうし、ぶつかる場所もあるだろうし、それはやっぱりね、同業者、もしくは、ちょっと、その、判り合える、今いる近くにいる人っていうのになってしまったりするんで、ま、ちょっと、寂しい気もすると思いますけども、ま、それは、お友達として、学生時代のお友達は一生ですから、大事に大事に付き合って、で、もう1個言わせてもらうと、3月に卒業したんだったら、もうちょい、気持ちの面で、そのお友達はもちろん、大事にしつつ、しっかりと、その、社会人として付き合えるお友達を大事にするっていう意味では、ある種一つ、その、心の卒業をそこで1個しなきゃいけないのかも知れませんね。もしかしたら。切る事はZettaiないですけどね。えぇ。そうやって、サヨナラを繰りかえし、君は大人になる。トキメキと戸惑いを、その胸に。by鈴木雅之。(笑)ね、「ガラス越しに消えた夏」みたいな。大好きな曲です。「今、バイト先で気になってる男性がいます。気になる男性が私に少しでも気があるかどうか、確かめる方法はないですか?何か良い案があれば教えて下さい」あぁ。難しいですね、コレ、またね。相手がいくつかによりますしね。先輩なんでしょうか?同い年ぐらいなんでしょうか?「彼女さんは、そういう時、ナンて言うんですか?」っていう風に、会話の中で。「えぇ?でも、そういう時って、彼女ってナンて言うんですか?」みたいな。【妄想劇場始まり】「いや、オレ、彼女いないし」「うそー!」「いや、オレ、彼女、いないもん、今」「そうなんだ。つーば、付~けた♪」みたいな(笑)。古いっ!(笑)古いっ!よく、あの、漫画とかテレビでそれは見るけど、それ言ってる人は聴いた事一回もないね!(笑)ナンだよっ!それ!!!今、ウチのディレクターがですね、「言ってて恥ずかしくないですか?」みたいな(○`ε´○)!全然恥ずかしくないさっ!そんなの。そんなこと言ってて、恥ずかしかったら、オレなんかもう、芸能人出来ないよ!(笑)ナニ言ってんだよっ!全然恥ずかしくないよ!以上です(笑)。さ、皆さんのお悩みを募集しております。恋愛、仕事、人間関係、どんな悩みでも結構です。電話で直接お話したいという方は、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】たくさんのメール、おハガキ、お待ちしております。さ、ココで1曲聴いて下さい。My Littel Lover『ひこうき雲』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めて飼ったペットは何ですか?」アヒルでーす。3つの時かなぁ?オヤジがどっかから(笑)連れてきた!(笑)アヒル。ピー子ちゃんっていうアヒル。家でガーガーガーガー、アヒルに追いかけられてました、僕は。で、大家さんに(笑)うるさいって言われて、札幌にあった、円山動物園かな?の、アヒル広場かナンかに、置きに行ったんだけど、前もその話、したかも判んないけど【ハイ、聴いたことありますね】、一応、やっぱ、子供心に離れるのが哀しくて、ピー子!ピー子ちゃん!ピー子!っつってんだけど、パッとそのアヒル広場に置いて、ピー子!って言った瞬間に、もう、ピー子がドコにいるか判んなく(笑)なったっていう(笑)。そうですね。そん時、同じくらいに金ちゃん飼ってましたね。金魚の金ちゃん。(笑)6年ぐらい生きたんじゃないかな?金魚の金ちゃん。オレ、小学校の時まで生きてた。スッゴいデカくなりました。最後、20cmぐらいになりましたからね、金ちゃん。ウチのオフクロがペットショップで、あの、「金魚って鯉になりませんよね?」「なりません!」って(笑)言われて。体が弱くなってからも1年ぐらい生きたなぁ。ちょっとプカプカ浮いてきちゃうと、オヤジが金ちゃんを出して、体に塩塗ってあげるんですよ。そうするとね、元気になるんですよ。えぇそうだよ。それから、チェリーを飼いましたね。犬。そうですね、一番最初はアヒルです(笑)。というワケでございまして、今更聞くのもどうかと思う、松岡やTOKIOに関する素朴な疑問を募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【録音スタート遅れてました…時計合わせなきゃ…(ρ゜∩゜)】えぇ、ちょっとあの、ガンガンに冷やしておいた、たまにしか飲まない、白ワインにぴったり!勢いついちゃって。映画見ながら。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』(笑)

(曲演奏)

『クイズ松岡!』さ、リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、当たった数だけ、マボのベタベタ、プレゼントしまーす!さぁ、今回の挑戦者はですね、14歳、中学校3年生です。もしもし!はい、どーも、こ、んばんは【こんにちはって言いそうになった?】!
「こんばんは!」
「中学校3年生、受験じゃねぇ?」
「ハイ!そうです!」
「受験じゃない、受験じゃない。ナンか、どうですか?決まりました?」
「決まってます!ハイ!」
「お!決まってる?」
「ハイ、あの、部活が剣道やってるんで」
「剣道やってるの?女の子なのに?」
「ハイ!(笑)」
「やるね~!!」
「中学校の頃から始めて、今、3年目で、ハイ」
「3年で。ナニ、剣道の強い学校へ行くの?」
「ハイ!そうです。インターハイに出てるところに、志望しようかなと思ってて」
「はーっ!みたいなこと(笑)するんでしょ?(笑)はーっ!みたいな」
「(笑)そうです」
「そうでしょ?アレ、大変だよね~!?剣道って。オレ、この間、ドラマでやったんだけどさぁ!」
「あぁ、やってましたね、ハイ」
「うん。あーっ!とかさ(笑)、やってるじゃないですか?」
「ハイ、頑張ってます」
「いや、ホント、アレは大変だと思いましたよ。さ、という事で、ルールご存知ですね?」
「ハイ!」
「自信ありますか?」
「いやぁ、ちょっとぉー(笑)判んないですね」
「ちょっと頑張りましょうね。コレ、久々のコーナーなんで。それでは行きます。クイズ松岡スタート!第1問」
『韓国テグで開催された世界陸上の男子100mで、フライングで失格してしまった世界記録保持者の選手の名前、言える?言えない?』
「あ~、コレ、フルネームですかね?」
「いや、別にフルネームじゃなくて大丈夫じゃないの?」
「あ、じゃあ、コレは言えると思います」
「『いやぁ!惜しかったな~!』って言ってたもんね、織田裕二さんが。ボルト選手」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね。ウサインだね?ウサイン・ボルト。ジャマイカの選手ですね。コレ、でもアレでしょ?1発失格なんだよね?今回から。ちょっとビックリですよね、コレはね」
「残念がってましたね、結構ね」
「いや、残念がるでしょうよ!?だったね。コレに調整合わせてるワケだから。幸先イイですよ!第2問行きましょう!」
『ジャニーズ最速記録となる海外ツアーと、全国94ヶ所【94ヶ所も!?】での大ツアーを行うことを発表したジャニーズのグループ、言える?言えない?』
「さぁ、どうでしょ?」
「あぁ、コレは、ジャニーズなんで、ま、松岡くん、後輩にとっても優しいので、アニキ肌スゴいので」
「(笑)」【テレてる!】
「言えると思います」
「最速って事はデビューしたばっかって事だよね!?って、ことは、Kis-My-Ft2か?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね。ジャニーズのグループでは、少年隊がデビュー2年2ヶ月だったのを抜いて、最速の海外公演と」
「へぇ~」
「へぇ~」
「スゴいっすね。やっぱり人気あるんですね」
「人気あるんだね。でも、14歳、中学校3年生だから、年上なんじゃないの?Kis-My-Ft2の」
「あ、年上ですよ!全然」
「そうだよね?ナンか、(笑)随分、落ち着いてるね!?」
「(笑)え?そうですか?」
「ナンか、ちょっと、社会人2年目ぐらいの(笑)ナンか」
「(笑)やめて下さいよ!」
「ナンか、「大変ですね~」(笑)みたいな、ナンか、いいですね、その落ち着き。2問正解しております。第3問!」
『来年2012年に行われるオリンピックの開催地、言える?言えない?』
「アレぇ?ドコでしたっけ?多分、言えると思います」
「来年ってことは、夏季だよね?夏は、アッチか?ロンドン!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「そっか。あぶね~、あぶね~、あぶね~。今、ソチ!ソチ!ソチ!っていっぱい出てきたんだけど」
「(笑)ソチオリンピック」
「ソチって、無かったっけ?あれ、夏季、アレ、冬か?次が冬がソチか?あぁ、という事で、3問当たってます。第4問!」
『第95代内閣総理大臣の名前、フルネームで言える?言えない?』
「フルネームだと、松岡くん、判らないかなぁ(笑)言えないと思います!」
「言えないと思います」
「ハイ(笑)」
「スゴいね。決勝で残った海江田万里さんの方は言えるのにね。(笑)何故かっていうと、万里の長城で、あ、海江田万里だって。野田さんの下でしょ!?奥さんは仁美さんなんだよね?確か【さすが!】。(笑)奥さんは仁美さんなんですよ。えぇ、ファーストレディーが。野田?野田?(笑)野田さん…。野田…。野田秀樹(笑)違ぇよ!(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ゴメンなさい!コレ、失礼だよね。あ、野田佳彦さんだ!そうだ、いや、ヒドい!奥さんの名前は出て来るのにね!そうだ、野田佳彦さんですよね。やっぱ、駅前演説は野田。ハイ。もう、スゴいっす!4問当たってますね。せっかくだから、You!5問当てちゃいなよ!ね、じゃ、最後の問題、どーぞ!」
『9月3日に国民的漫画家のミュージアムが神奈川県川崎市に開館しました。その漫画家の名前、言える?言えない?』
「全然判んないっすね。え、判んない…。え、どうだろ?松岡くん、漫画、結構好きそうなんで、言えるかな?ハイ」
「国民的って言われたら、大巨匠しか出てこねぇんだけどな。でももう、その人、ミュージアムあるもんね。国民的?恐らくですよ、安孫子さんの相方じゃないですか?藤子不二雄…Fさんの方だ!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「スゴい!5問正解ですよ!」
「ありがとうございます」
「いやいやいやいや、というワケで5個プレゼントしますんで、使って下さーい!」
「ハイ、ありがとうございます!」
「高校受験頑張って!」
「ハイ!頑張ります!」
「ね、是非剣道の方も頑張って下さーい」
「ありがとうございます。松岡くんも、仕事頑張って下さい」
「ハイ、ありがとう~!失礼します」
「ハイ!ありがとうございました!」

ということでございまして、元気な元気な14歳でございました。さぁ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを、答えるだけの簡単クイズ。挑戦者募集しております。【宛先略】たくさんの応募、お待ちしておりま~す。さ、ココで1曲聴いて下さい。miwaさんで『FRiDAY-MA-MAGiC』

(曲演奏)

「めちゃくちゃメール!」エンディングのコーナー「今更メール」に届いた、めちゃくちゃな質問メール、いくつかご紹介したいと思います。コレさ、もうさ、ホント、めちゃくちゃだからね。お食事中の方はゴメンなさい、みたいなトコ、ありますよ、多々。気を付けて下さいね。「今更ですが、ライブ中、どうしても我慢できずに大きい方を漏らしてしまったら、どう対応しますか?」まんまですよね?またこういうのだよ【ホント、時間がもったいない…】。大きい方を漏らしてしまったら。しょうがないもんね。曲は続くからね。MCとかで着替えが無いからね?オレたちは。うん、MCにちょっとナンとかするかも判んないけど。ちょっと、ゴメンっつって。あんまりね、仕事中に、仕事中に漏らした事はないですね!当たり前だけど。うん。どうしますか?続けますよ。オレは叩き続けるよ!【カッケー!】ナニがあっても!ナニが出ても叩き続けるよ!(笑)またかよ。「今更ですが、もし、自分とそっくりの人と出会ったらどうしますか?」コレはナニ?外見かな?仲良くなりたいですよね。仲良くなって、飲みたいですよね。ホントに双子みたいな人が、あの、それこそ、パーマンじゃないけど、コピーロボットみたいのがね、いたらさ、ちょっと面白いんじゃないかなと思うけどね。ナンか、いろいろ出来そうじゃん?ナンか、スゲー悪戯しそう。うん。アレ?今トイレ行かなかった?みたいな。うん、そういうの、したい♪【もっと大きなイタズラ出来るよ!】今、全然めちゃくちゃなメールじゃなかったね?もう、麻痺してるのかな?オレ。(笑)うん。「今更ですが、東山さんやマッチさんと個室で二人きりでいて、相手がオナラをしたらどうしますか?ツッコミますか?それとも気付かないふりをしますか?」ツッコミますよ。「おーっと、どうしたんですか?」っていう風に。普通にツッコミますよ。「マジっすかぁ?ちょっと、個室、カンベンしてもらっていいですか?」っていう風に。えぇ。…しないけどね!マッチさんと東山先輩、Zettai、しないけどね。多分、オレの先輩で、その、人前でオナラをするような先輩はいない!オレの人生の中で人前でブーブーブーブーやってるのは、長瀬ぐらいなもんですよ【名前、出ると思ったよ(* ̄m ̄)】!アイツは屁は地球を救うとか、ワケ判んないことを言ってるヤツですからね。(笑)次!「今更ですが、芸能界の社長になって、ジャニーズ事務所から、5人スカウト(笑)出来るとしたら、誰を連れていきますか?」スゴいね!コレ、ナンかイヤーなリアリティのある話だね。連れて行きますか?ってことは、ジャニーズ事務所から、コレ、引っ張るって事だからね!?独立するって事ですよ!芸能界の社長に僕がなると。申し訳ないけど、コレ、リアルに行きますよ。え~とですね、まず、どう考えても木村拓哉さんですよね(笑)!キムタクさんですよね。えぇ、キムタクさん、中居正広さん、うん、は、やっぱ、長で押さえて(笑)おきたいかな?会社的にも。(笑)えぇ。それと、ちょっと、あの、頭のいい、ちょっと、あの、インテリも欲しいんで、翔は連れて行こうかな?(笑)櫻井は。えぇ。櫻井翔。それと、ちょっと、あの、若い子。あ!山下は連れてった方がいいね!ナニかと。(笑)山下はナニかと(笑)連れてった方がいいかな、アイツはね。うん。アレはちょっと、いろんな面も含め、山下は(笑)必要になってくるね!オフィス松岡に(笑)ね。山下(笑)!うん、だから、木村さんでしょ?中居さんでしょ?えっと、誰っつった?山下と、あ、翔ね!翔!後1人ね。飛び道具必要だよね?あとね。飛び道具、ちょっと、必要だなぁ。やっぱり聖かな?そうすると。うん。田中聖、連れてこうかな?TOKIOからはいないです!申し訳ないですけど。えぇ。城島がマネージャーになりたいって言うんだったら、えぇ、マネージャーとして、ちょっと、使おうかどうか、迷うトコですけどね。あの、国分太一も器用にこなすと思うんですけど、あの、国分太一は、どっちかっていうと、もう部長のポストを用意しておきますよ。えぇ。いやぁ、ちょっとリアルに考えちゃったね。それでいいかな?(笑)ハイ。というワケでございまして、(笑)めちゃくちゃメールでございました!ココで1曲聴いて下さい。ポルノグラフィティさんで『ワンモアタイム』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOの中で一番オシャレに気を使ってる人は誰ですか?」城島茂でーす。ね、一番、あの、オシャレに気にしてるのは、城島茂です。あとはもう、みんなもう、似たりよったりです。あんまりそんなには、えぇ。城島さんぐらいなもんですよ。えぇ。あの、LIVEのDVDが出来まして、見たんですけど、衣装がいっぱい変わってて、みんな、爆笑してました。(笑)オレの友達、みんな、爆笑してたからね!「スッゲ―な!リーダー!」とかって(笑)。えぇ、まぁ、是非DVDの方も発売中なんで。今回ちょっと面白いですよ!DVD(笑)。さすがにオレも笑いましたもん!「お!また衣装変わってる!」みたいな。自分、出てたくせにさ、あんま、覚えてないんだよ。演奏に一生懸命になってっから。えぇ。是非その方面も見て頂きたいと思います。さ、今更聴くのもどうかと思う、TOKIOや松岡に関する、素朴な疑問を募集しております。【宛先略】その他もドンドン、お便りお待ちしておりますので、送って下さい。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。さぁ、本日の食材コチラ!『インスタント麺』(笑)インスタント麺をどうやって食べたら美味しいって、聴くの?インスタント麺は各社が出してる、インスタント麺の袋に表示されてる作り方で(笑)作るのが一番美味しいですよ(笑)。オレがよくやってたのはね、ま、会社は別にドコでもいいんですけど、インスタント麺を茹でて、それを炒めるの。ネギとかキャベツとか余りモノの野菜で。そうするとね、要はアレですよ、焼きそばみたいな、沖縄で言うと、ちゃんぷるーみたいなものをインスタント麺で作るとなかなか美味しいんですよ。で、決め手はやっぱ、胡麻油なんですよ。で、胡麻油の塩コショウベースの味付けでやって、それでその、茹で汁は取っといて、スープはスープで飲む、みたいな。あと、鍋にぶっ込んだりね。えぇ、即席ラーメンを最後の鍋に。一番いいのは、水炊きやった後、鳥の脂とか、エキス出てるんで。そこに中華スープを入れて、即席めんを作るととっても美味しい、あの、鳥そば的なものが出来たりします。皆さんも試してみて下さい。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』

(曲演奏)

さぁ!ということでございまして、夏休みも終わってね、ちょっと学生の皆さんはまだあの、特に関東とかね、そっちの方は結構、長い40日間くらいの夏休みがありますから、ちょっと、夏休みボケみたいのが、まだ続いてる人、いるんじゃないでしょうか?ねぇ。ただやっぱ、今年は、その、台風とかも(笑)、スゴかったし、まぁ、毎年ここ何年かそうなんですけど、ゲリラ豪雨的な、もう僕ら、ちょっと、あの、今月の23日かな?テレビ朝日の方の、音楽フェスをやらせて頂くんですが、そのリハーサルをですね、都内のスタジオでやってまして、で、リハーサルやってる途中で蒸してきたのよ、スタジオが。「ナンか今日は蒸すね」って言ってて、で、曲練習してて、長瀬が飲み物買いに行って帰ってきた時に「スゲー雨だぁ!」っつって。「えっ?」っつって、「晴れてたじゃん?」って。で、その前、TOKIO5人でラジオやってまして【前も出たけど、5人のラジオって、被災地向けのヤツ??】、で、スタジオ入る時は晴れてたんですよ。で、それからリハーサルのスタジオに入ってる時も晴れてて、ホント、ものの30分でドンガラガッシャン!ピカピカピカー!みたいな。ビニール傘、今年何回買ったか、判んないですね。で、止むんですよ。メシ食う時に、ビニール傘を買って、晴れてるから忘れてきちゃうんだよね。だからオレの友達の店とか行くと、ビニール傘が大量にあるね。(笑)みんな忘れていくから。だからナンかもう、みんな、借りたら戻そうみたいなことにして、もう、名前書いてるの、ビニール傘に(笑)。それが一番イイです。という事でございまして、多分、最近はちょっと秋といえども、ちょっとバタバタしてるね、あの、結構いろんな、ま、リハーサルとかもあって。それとあの、ま、今度11月に映画「怪物くん」が公開になるんですけど、ま、それに先立ちまして、スペシャルをね、テレビの方で。で、僕もちょっと、そこに参加さしてもらってるんで、またちょっと、あの、変わった怪物くんを是非見てもらえればと。そして、それを見た後に、劇場に足を運んで頂ければ、ちょっと面白いんじゃないかないう宣伝を、え~、このフリートークを混ぜつつ、(笑)本日の(笑)フリートークコーナーを(笑)終わりにしたいと思います。是非皆さん、また、ヤッシーと竜ちゃんとホンマンちゃんが帰って来ますんで、えぇ、ウチの怪物王子、大野とね、是非ご覧になって頂きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。植村花菜さんで『My Favorite Songs』

(曲演奏)

さ、リスナーの方々から、いっぱいですね、メール頂いてるんで、ご紹介したいと思います。「前に両親の金婚式のお祝いに北海道旅行のプレゼントしたいのですが、ドコがいいでしょうか?と相談しました」ありましたね。「松岡くんに『函館にしなさいよ』って言って頂き、計画を立ててるうちに自分も行きたくなり、ついに行ってしまいました」いいね、いいね。「両親が旅は道連れだから」(笑)「というので、今年二十歳になる、娘までもが同行し、とんでもなく賑やかな旅行になりました」あ、娘さんいるの!?あ、僕より上ですね?歳。オレ、てっきり、オレより若いんだと思ってたら、二十歳の娘さんいるってことは、じゃ、アレだ?お孫さんになるわけだ、親の。ま、そうか、金婚式だもんね。「札幌でジンギスカン、旭山動物園見学、小樽観光、温泉地宿泊、そして旅の締めくくりは、もちろん、松岡くん推薦の函館と、盛りだくさんの旅でした」いいね。「北海道はどこで何を食べても美味しかったし、景色や空気も東京では味わえないものばかりでした。中でも函館の夜景や朝市、温泉など、本当に松岡くんが言ってた通り、全て満足しました。最後の函館の夜、両親から、『こんな楽しい旅行は生まれて初めてだった。ホントにありがとう』と言われ、泣きそうになりましたが、『生まれて初めてって大げさな!』と、つい憎まれ口をたたいてしまいました。北海道初心者の両親にとっても、私にとっても、一生の思い出に残る楽しい旅行が出来たのも、松岡くんの助言のおかげだと思ってます」とんでもございません。「ホントにありがとうございました」いえいえいえ。ま、今、思い起こせば、昭和52年1月11日北海道は札幌市のかわかみ産婦人科で3310で生まれました、ワタクシ(笑)もういいっつーの(笑)えぇ、そうですか。函館がどーのこーのとか、函館がいいとかって、偉そうに言ってますけどね、オレも函館初めて行ったのは、高校になってからなんですよ(笑)。ホントに函館が綺麗だなぁと思いましてね、あの朝市の雰囲気がまたいいんですよね。オレやっぱ、市場好きなんですね。お魚が好きだから♪うん、で、あの食材を見てるだけで幸せになれるんですよ。何作ろう、コレ作ろうみたいな。ね、是非時間があったら、またね。今度はアレじゃないですか?もうお子さんも二十歳ということは、今度いつか、お子さんに北海道旅行プレゼントしてもらえばね。いいですね、でも、なんか、そうやって。素敵なお話、ありがとうございました。「私は最近健康のためにジョギングをするようになりました。今は仕事が終わってから、夜近くの公園など5kmぐらい走ってます」お!結構やりますね。「松岡さんはジョギングとかしますか?また何か運動してますか?」ね、しよう、しようとはね、思ってるんですけどね。まずですね、その、ジョギングっていうのが、ウチは国分もやってるハズなんですけど、ジョギングいつもね。あんま、何が楽しいのか判んないんですね、僕には。ま、歩くのが別に嫌いじゃないので、ジョギングとかって考えずに、よく歩きますけどね。食事する時とかも。ま、それぐらいですかね~。ナンせ、その、申し訳ない話なんですが、疲れることが大嫌いなんで(笑)、よっぽど減量とかね、そういう時、には、ちょっと、体動かしますけど、ただ例えば、上半身裸になる仕事があるとした時には、ちょっと、その役に合わせた体作りっていうのは、2ヶ月くらいかけてやりますが、それ以外は僕はやんないんですよね。ただその、キープっていうんですか、うん、現状維持みたいな、それはしますけどね。それが僕の中で、サウナだったり。あと、その、サウナの中で、僕、その、ストレッチをやるんで、俗に言う、ホットヨガ的なことやってるワケですよ。それを週3、4やってるんで、それで多分、もってるんじゃないかなと思いますね。で、よく言われますけど、僕、芸能界に入って無かったら、恐らく90kgあると思いますよ。メチャクチャ太りやすい体質なんで。ま、別に、だからナンだってことでも(笑)ないんですけど(笑)。ま、だから、この仕事してるからキープしてるかな、みたいな、いうとこはちょっとありますよね。ハイ。「トイレでついついやってしまうことランキングというのがありまして、1位は考え事、2位は雑誌を読む、3位は携帯でメールでした。私もトイレでよく雑誌を持ち込むことがあります。松岡さん、トイレで何をしますか?」トイレで考えるってことは、あんまないですけど、雑誌と携帯はあるかも判んないですね。後ゲームね!携帯ゲーム。うん、ドリランド!(笑)【ホントかなぁ~??っていうか、まだ契約切れてないの…?】やりますね。ただ、あの、自分の家でドコが落ち着きますか?っていったら1位寝室、2位トイレですね、やっぱりね。ナンなんだろうね、あのトイレって。特に表に出てる時。仕事とかでね。1人になれる場所ってトイレしかないじゃないですか。だからそういう意味では、今は楽屋がありますけど、デビュー前とか楽屋を頂けない時は、確かによくトイレにいたわ。うん。で、トイレで用をたすんじゃなくて。トイレに座ってナンかやってた、確かに台本読んだり。うん。あぁ、考えてみたら、そうだな。だけどよくね、最近、聴くのがトイレでご飯食べたりするとかいうじゃない?それはどうなの?と思うんだよね。でもまぁ、個人的なその、何、プライベート空間が欲しいみたいな、場所ですよね。ハイ。さ、ココで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『Magic Power』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、松岡さんがジャンケンで一番最初に出すのは何ですか?ちなみに松岡さんはジャンケン強いですか?」ジャンケンはそんな強くないです【LIVE開始前のアナウンス決めジャンケン、ホント負け続けたよね~】。最初はグー、ジャンケン、ホイ!チョキ多いかなぁ?オレ、チョキ多いですね。ナゼならね、パー出すヤツが多いんですよ。(笑)えぇ。TOKIOは大体ジャンケン、最初はグー、ジャンケン、ホイってやると、最初は5人ともグーを出すんですよ。TOKIOでやる場合はグーを出します。それ以外はチョキ出しますかね。ハイ。あと、よくやるパターンが、ま、全部が当てはまるワケじゃないですけど、ジャンケンしようぜって言って、やる相手のグーにしてる手を思いっきり握るんです。グーっと力入れて、最初はグー、ジャンケン、ホイってやると、やっぱり、その、縛られてるから、開放感を求めてパーを出すヤツが多い(笑)。だからチョキで勝つんです。そういうのはね、たまーにあります。皆さんもやってみて下さい。やんねーか?(笑)さ、今更聴くのもどうかと思う、TOKIOや、え~松岡に関する素朴な疑問を大募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号を忘れずに書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ。『アボカド』まぁ、マグロとアボカドでね、よく、カルパッチョみたいの、しますけど、僕が一番好きな食べ方はですね、ワサビ醤油、うん、切ったアボカドに、あの、刻み海苔ちょっとかけてね、で、上からワサビ醤油垂らして。旨いよね。美味しい。あの、特有の青臭さみたいのが、アレが美味しいんだよね、アボカドって。うん。ビールのおつまみ。皆さんも試してみて下さい。さ、ココで1曲聴いて下さい。桑田佳祐さんで『明日へのマーチ』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい、昭和の言葉をワタクシ、松岡がどれぐらい知っているか、挑戦してみようというコーナーです。前にさ、懐かしマボワードやった時にさ、あの、お菓子でさ、鈴木くんと佐藤くんというのが出たでしょ?で、オレがその後、ナンか恐竜とか怪獣のお菓子もあったよね?って言って、ずっと思い出せなかったんだけど、一生懸命自分の記憶を探って、思い出しました。あかんべドラゴンっていうのとね、しらんべサラマンドラっていう。♪あかんべドラゴン~ しらんべサラマンドラ~♪っていうお菓子だった。スタッフに訊いたら誰も知らないのね(笑)。でもちゃんとね、ネットで調べたら出てきたよ。ね、ちゃんとありましたよね。ハイ、という事で今日は一体何が出て来るのでしょうか?まずはコチラ。『くるくるテレビ』ナニ?くるくるテレビって?くるくるランド?【(-.-)p”ブ~♪】(笑)違う。くるくる。くるくるテレビ。…くるくるテレビ?番組かなぁ?【(-.-)p”ブ~♪】パオパオチャンネル(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ナンだっけなぁ?ん?くるくるテレビ?回すのかなぁ?あ!おもちゃだ!くるくるテレビって回して録画する、あの、8ミリおもちゃみたいなヤツ?…録画しないか?録画しないけど、くるくる回して、あの、8ミリビデオ風に撮るオモチャ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】(笑)あった!あった、あった。ギィギィーってなるヤツ。(笑)あった!あった。1979年頃に発売されたオモチャ。え~、交換式カセットフィルムをモーターで回転させ、ムービーが見られると。で、カセットは仮面ライダーやガンダム、宇宙刑事ギャバンなどがあったと。要はアレ、覗くんですよね?そうすると、その活動写真みたいのがガチャガチャガチャって見えるんですよ。あった、あった。懐かしいねぇ、宇宙刑事ギャバン!宇宙刑事シリーズの一番最初だよ!?ギャバン!♪ジャージャジャーン♪ジャージャジャーン♪長瀬が大好きなんだよね、アレ【言ってくれると思った♪】カッコいいの。さ、次行きましょう。『チャチャ』いや、チャチャって、あのチャチャ?あの、(笑)え~、西尾さん、松、松原桃太郎さん、え~、勝っちゃん、中村ノブくん、え~、木野くん?あ、木野くんじゃねーな。木野くんもいたか。のチャチャ【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】欽ちゃんの番組でしたよね?【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】1988年にデビューした、欽ちゃんファミリーのアイドルグループ。ま、それは答えられますよ!チャチャは。でももう、23年前なんだ!?そっか、そっか。チャチャ、見てました。ハイ、次!『ウィークエンダー』ウィークエンダーってナンだっけ?ウィークエンダー、聴いたことあるな。あ、♪パッパパッパパパ~♪だ!え~、泉ピン子さんかな?が、出てた、アレ、ナンて言うんだ?情報番組っていうのかな?追跡番組(笑)っていうのかな?ねぇ、そういう番組ですね。【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】多分、オレ、生まれてねーんじゃねーかな?生まれてたか?1975年から84年まで放送された生放送のワイドショーですね。B級事件をリポーターがフリップや再現フィルム使って、解説すると。この番組では泉ピン子さんが人気者に。番組に使われてた、♪チャチャラッタタラッター♪あの曲も有名と。ウィークエンダー。懐かしいですね。あのね、オレら、ガキの頃はね、ナンだっけなぁ、ワイドショーでね、あれ、ルックルックだったかなぁ?♪チャカチャカチャーンチャカチャカチャーンチャカチャン♪テレビ!公開捜査!みたいなの(笑)やってて(笑)、あったよね?「愛知県で、ナニナニのナニナニがありました!」(笑)っていうね、「さ、この事件はナニナニさん、解説お願いします」「ハイ、ナニナニです。実は、こんな事件が起きました」みたいなね、そういうの、よく見てましたよ。えぇ、あの、パトライトがね、♪チャカチャカチャーン♪チャカチャカチャーン♪って光るヤツ。懐かしい。おぉ。よく判ったね、オレ、こんなの。さ、というワケでございまして、以上、『懐かしマボワード』でした。この間、バッタリお会いしましたよ。TOKIOが収録してた、エレベーター前で(笑)ホォ~って立ってて(笑)、「あ!お元気ですか!?」ってたら、「あぁ、松岡!元気?」(笑)「今日、TOKIO、全員来てますよ!」「あぁ、ちょっと行くよ!じゃあ」っつって、「みんな元気?今度、またLIVE見に行くから!じゃあねー!」って(笑)。カッコよく去って行きました。コチラの方です。聴いて下さい。山下達郎さんで(笑)『希望という名の光』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』皆さんの悩みにお答えしたいと。まずはコチラ。「大酒飲み&大食いの友達がいます。そんな友達と飲みに行くと、必ず割り勘なので、どう考えても割り勘だと割に合いません」(笑)まぁよくある話ですよね。「飲みに行くのはいいですが、割り勘ではなく、少し多めに出してもらいたいのですが、そういう事を上手く伝えるには、ナンというのがいいと思いますか?」カンタンですよね?ねぇねぇねぇ、アナタ、大飲みでしょ?(笑)大食いだからさ、ちょっと多めに出してくんない?(笑)「えぇナンかそれってセコくない?」「だって、当たり前じゃない!全然飲む量も食べる量も違うんだもん。それ割り勘だったら、半分にしちゃったら、だって、私、損しちゃうもん」「え~」って文句言うぐらいだったら、そういう人とはもう友達は辞めなさい。(笑)そういう人とはもう、メシを食わなきゃいい!しょうがないんだもん、だって、大食い大飲みなんだもん。ね?それでも楽しけりゃ、その人と付き合えばいい。その人と、その代わり食べたらお金かかるってことを頭に入れりゃいい。そういうことです。上手く伝えるなんて、ないよ!そんなの。こんなもんに。次!「私は笑ってはいけない時に限って、笑いそうになります。上司に怒られてる時や、先輩に説教を食らってる時など、緊張した場面になると、何故か可笑しくて、笑いをこらえるのに必死です。どうしたらいいですか?」(笑)どうしたらいいんだろうね?コレね。でもそういう人いるよね?「あの、ナニやってんだよ!」「ハハ(笑)スイマセン!」みたいな。「笑ってんじゃねー!コノヤロー!」みたいなね。ナンだろうね?どうしたらいいんだろ?説明すれば?あの、怒られた後に。「スイマセンでした、先ほど」っつって。「あの、私ちょっと、実は緊張すると笑っちゃう癖がありまして」(笑)「ホントに申し訳ありません」(笑)「だから、また、もうこれから怒られないようにしますけど、もし怒られても笑ったらゴメンなさい」って(笑)。言っとくとかね。ま、もしくはナンかみんなで喋ってる時に私、こんなクセあるんですよね~みたいな事を、ちょっと、ふっておく。うん。でも確かに怒ってる時、笑われたら、不謹慎な感じるもんね。でもねぇ、子供の頃のお通夜、お葬式って、ナンか可笑しいんだよね、子供は。で、またちょっとさ、親戚のオジちゃんとかでもさ、ちょっと悪いオジちゃんとかさ、「ほら、見てみろ!坊さん、ハゲてるぞ!」とか(笑)言うからさ(笑)、可笑しくてさ、へへへ~!って。だから、オフクロに引っ叩かれるんだよね。オジちゃんが悪いんだよ。(笑)オジちゃんが。次。「大学2年の男子です。自分は彼女や異性の方から優し過ぎるとか、物足りないとか、刺激が欲しいとか言われます。自分では優しくて何がいけないんだと思うんですが、どうしたらいいんでしょうか?松岡さん、よきアドバイスをお願いします」…優しいだけの男って、面白れぇか?【エコー付き】ナニがいけない、優しくてナニがいけない、もちろん、優しいにこしたことはないよ。あぁ、立派さ!優しい男は。(笑)けどね、優しいだけだとね、面白くないと思わない!?自分が逆だったらどうよ?優しいだけの女性。…いいねぇ~(笑)!いいね、優しい女性。優しいだけの女性でいいな。(笑)きっとですよ、その、ま、大学2年生、ま、普通に考えたら二十歳ぐらいでしょ?その、もうちょい、ナンて言うの、私を引っ張っててよ!みたいな。もうちょい、その、自分らしさを強調してよ!という人が、周りには多いんじゃないの?草食男子とか言われてますけど、まぁ、もしくはだから、優しいだけでいいんですという女性と付き合うしかないじゃない。うん。でも、優しいだけっていうのはどうなんだろうね?優しい素振りをする人間と、優しい人間っていうのは別だからね。いくら口が悪くたって、いくらぶっきらぼうだって、優しい人は優しいし、ね?スッゴい、ニコニコしながら、ね、優し~く接して裏で何を考えてるか判んないヤツだって、いっぱいいるワケじゃない?「あぁ、えぇよ~、えぇよ~」ナンて(笑)ニコニコして【ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ】、えぇ。ま、ちょっと考えてみて下さい(笑)。というワケでございました。皆さんね、いろいろお悩み抱えてるみたいですけども、さ、皆さんのお悩み募集しております。恋愛、仕事、人間関係、どんな悩みでもOKですよ。電話で直接相談したいという方は、電話番号を書いて送って下さい。【宛先略】たくさんのメール、おハガキ、お待ちしております。さ、ココで1曲聴いて下さい。堂本剛で『Nijiの唄』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、リーダーをイジるようになったのは」(笑)「いつ頃ですか?」イジるようになったって、ナンだ、それ。イジるようになったって(笑)。オモチャじゃねーんだから。リーダーをイジるようになったのはですねぇ、十、オレが17、8ぐらいじゃないかなぁ?リーダー、24、5だったと思うんだよね。ま、ツッコミどころ、あの、満載の、あの、男ですからね、あの人は。(笑)ま、コレからも続くんじゃないでしょうかね。ま、私の大事な財産です(笑)。ハイ、というワケでございまして、え~、今更聞くのもどうかと思う、松岡やTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。マボのベタベタがもらえる、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】さ、それではですね、TOKIOから、ちょっとお知らせがありまして、9月14日、TOKIOのLIVE DVDが発売されると、え~、いうこと。是非見てもらいたいと思います。Disc1には、今年3月から5月にかけて行われました、TOKIO LIVE TOUR 2011 PLUSの方から、日本武道館の公演を収録してます。Disc2にはですね、2009年9月から10月、コレ、東名阪で行われたんですけども、TOKIO LIVE TOUR OVER 30'S WORLD、ね、名古屋ガイシホールの公演を収録。そして、初回限定にはボーナスディスクとしまして、2008年のホールツアー、TOKIO SUMMER LIVE 08 SUGARの方からですね、ツアーファイナル、パシフィコ横浜公演をDisc3に、収録してるということ。ぜし、もう、ぜし!是非と言いません、ぜし!(笑)もしよかったら、コレ、見て頂ければと。あ、こんなLIVEやったんだ、TOKIO、っていうのをですね、見て頂けたら、嬉しく思います。さ、というワケでTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。今夜のTOKIO NIGHT CLUB、先週に引き続きまして、タッキーをゲストに迎えて、お送りします。ちょっと、今日はタッキー、こっぱずかしいんじゃなかなっていう、あの企画をやらせて頂きたいと思います。お楽しみに。

マ:「滝沢秀明29歳記憶力クイズ!さぁ、記憶力を試すクイズでございます。自分の発言をですね、タッキーがどれぐらい覚えてるかということなんです」
タ:「なるほど」
マ:「ま、いろんな取材を受けてきましたね?この16年間」
タ:「そうですね」
マ:「雑誌等でね」
タ:「ハイ」
マ:「その時のタッキーが何を言ってるかと」
タ:「なるほど」
マ:「これ、結構恥ずかしいのよ」
タ:「恥ずかしいっすね。でも、ま、自分の言葉ですからね」
マ:「自分の言葉なんだけど」
タ:「もし覚えてなかったら嘘ついてたとか」
マ:「うん、それはね、オレ、結構バラされた、この番組で」
タ:「(笑)コワっ!」
マ:「オレは、そん時、そん時、思ったことを発言してるから、そんなことないじゃん!っていうのは多々出てきたよ」
タ:「でも覚えてました?結構」
マ:「覚えてるけど、ナニ言ってくれちゃってるの?お前!?っていうのが多い」
タ:「へぇ~」
マ:「18の頃、昨日の夜は鏡の中の自分に怒ってたとか」
タ:「(笑)」
マ:「(笑)よく判んない(笑)」
タ:「(笑)恥ずかしいぃ~!」
マ:「恥ずかしいんだけど、恥ずかしいんだけど、オレしか言わないからね(笑)ジャニーズで、そんなバカな事、言ってるの、オレしかいないから」
タ:「(笑)」
マ:「紛れもなくオレだねっていう」
タ:「なるほど」
マ:「認めざるを得ないっていうの、あるんだけど」
タ:「わ、怖いな、コレ」
マ:「こういうのが一体ナニ出て来んのかなっていうことでございますが」
タ:「ハイ」
マ:「(笑)じゃあ最初の問題に行きましょう。問題、コチラ。第1問。雑誌『OLIVE』2000年の5月3日、今から11年前ですね。滝沢秀明、当時18歳。10年後はどんな感じ?という質問に対して、ナンと答えたでしょう?」
タ:「おぉ…?」
マ:「18歳のタッキーは。お、面白い事言ってるね~」
タ:「10年後ですか?」
マ:「(笑)」
タ:「えぇ~!?」
マ:「(*^m^*) ムフフ(笑)」
タ:「10年後ですか?」
マ:「うん。お、でも、大したもんだな!ちょっとね、お前、経験したことも、ちゃんと言ってるわ」
タ:「え?経験したこと?」
マ:「経験したことも言ってる」
タ:「えぇ?」
マ:「うん」
タ:「10年後ですよね?28」
マ:「ま、28ぐらいなんだろうけども、ま、それぐらいの時。今ぐらいだよ!つまり。今ぐらいになる」
タ:「結婚ですか?」
マ:「おぉ!」
タ:「僕ね、28に結婚したいなと思ってたんですね、前、昔」
マ:「ほう?」
タ:「ハイ」
マ:「で?」
タ:「で?(笑)」
マ:「結婚するんだったら、まぁ」
タ:「あ!結婚式!」
マ:「おぉ。結婚式、どういう風がいいの?」
タ:「横浜アリーナ!」
マ:「横浜アリーナで何したい?」
タ:「で、結婚式したい!マジックショー」
マ:「マジックショー?」
タ:「(笑)」
マ:「(笑)ナニ?マジックショー?マジックショーでナニ?」
タ:「結婚式をマジックショーみたいに、登場したりとか、消えたりとか、っていう演出をしたいです、かね?」
マ:「お~。スゲーなぁ!」
タ:「あ、合ってます?」
マ:「30歳ぐらいで結婚したいな。子供は2人ね」
タ:「(笑)」
マ:「結婚式は横浜アリーナでマジックショーとかやりたいんですよ」
タ:「あ」
マ:「マジックで消えてゴンドラで現れるとか、ショーっぽいヤツがいいな、と。奥さんがそれを嫌がったら?しばくぞ!って言った後、1人でイジケる」
タ:「(笑)」
マ:「ナニよ、タッキー。ナニ、それ?って」
タ:「(笑)なるほどね」
マ:「この頃はナンかね、ドラマやってたんだね、タッキー。『太陽は沈まない』」
タ:「あ~、その時期ですね」
マ:「松雪のお頭と、優香と、やってたんだね」
タ:「やってましたね」
マ:「スゴいなぁ。あ、だって、タッキーって、そうだ、司会もやってたよね?あの、細木さんのヤツ」
タ:「ハイ、やってましたね」
マ:「オレ、夜王ん時、出たもんね」
タ:「ハイ」
マ:「そうだよね?」
タ:「ハイ、やってました」
マ:「そうだよ。いろいろやってんだなぁ…。さ、第2問!週刊誌。女性自身。1998年3月10日号。タッキー当時15歳。憧れの人は?という質問に対して、ナンと答えたでしょう?(笑)コレ、面白いね!」
タ:「えぇ?そんなに面白いことですか?」
マ:「うん!(笑)」
タ:「いわゆる、ジャニーズの先輩ですか?」
マ:「うん、じゃないかね?」
タ:「誰?ですかね」
マ:「誰って?」
タ:「えぇ?堂本光一くんですかね?KinKiの」
マ:「うん」
タ:「ハイ。ま、当時、事務所入った時に、凄くお世話になったっていうのもあるし」
マ:「なるほど」
タ:「ハイ。ですかね?」
マ:「だけかな?」
タ:「でも、今の笑いは違いますね」
マ:「いや、だけなのかな?って。ま、いっぱいいるのよ」
タ:「あ、いっぱい?」
マ:「うん」
タ:「アレですかね、お芝居だったら、この人とか」
マ:「あぁナンか、そんなんだね」
タ:「お芝居だったら、KinKiの剛くん」
マ:「お芝居、入ってないね」
タ:「アレ?」
マ:「うん」
タ:「えぇ?」
マ:「コレ、ちょっと面白いんだよね~」
タ:「何でしょう?」
マ:「ダンス」
タ:「ダンス、錦織さん」
マ:「ほぅ。トーク」
タ:「え、茂くんっすか。リーダー」【タッキーも普段は茂くんって言うんだ】
マ:「ほぅ。カッコいいなぁと思うのは?」
タ:「カッコいいなぁ?」
マ:「うん」
タ:「誰ですかねぇ?」
マ:「誰だろうねぇ?」
タ:「カッコいいの…?」
マ:「コレ、判る気がしますけどね。オレもまぁ、その通りだなぁと思うもんね、やっぱり、見てて」
タ:「ほぅ」
マ:「うん。ま、コレはちょっとね」
タ:「えぇ?判んないなぁ」
マ:「当たりというか、ハズレというかね、コレ、ビミョーな所だけど、これ、スタッフの採点で決めてもらいましょう。どっちで?【(-.-)p”ブー♪】ブーですね」
タ:「あ、ブー」
マ:「コレ、面白いんだよ。事務所に入る前はKinKi Kidsの光一くんと」
タ:「ほぅ、ハイ」
マ:「うん、だけで。入った後は、ダンスは東山先輩と」
タ:「あ~、ハイ」
マ:「トークは錦織先輩と」
タ:「ハイ」
マ:「で、ボケはTOKIOのリーダー、城島さん(笑)」
タ:「(笑)」
マ:「いるだけでカッコいいのは、キムタクさんと。木村拓哉さん」
タ:「あ~、ハイ」
マ:「まぁまぁ合ってることは合ってるんですけど」
タ:「なるほど」
マ:「事務所、ま、4年ぐらいですね」
タ:「ハイ」
マ:「面白いですね」
タ:「懐かしいなぁ」
マ:「明星98年3月、恋人にしたいJr.1位と。いろいろ出ちゃってんだもん。JUNONとかもananとかもポポロとか」
タ:「ハイ」
マ:「anan出てますよ。へぇ、好きなテレビ番組は『超吉本新喜劇』」
タ:「あ~、ハマってましたね」
マ:「ハマってたんだね。(笑)コレ、面白いね。キレる子、当時キレる子っていうのが流行ったじゃない?キレる事に対してどう思いますか?って。寂しがり屋なんですかね?って(笑)」
タ:「(笑)冷静~!冷静っすね(笑)」
マ:「(笑)コレ、面白い答えだね。コレは面白い答えだよ」
タ:「(笑)」
マ:「あぁ。ニュースの女っていうのをやってたのかな?当時」
タ:「あ、やってましたね」
マ:「ね」
タ:「ハイ」
マ:「出てますよ。コレ、長塚さんかな?」
タ:「あ、そうです、そうです」
マ:「ね?」
タ:「長塚京三さんです」
マ:「長塚京三さんだよね」
タ:「鈴木保奈美さんと」
マ:「あ、保奈美さんとね。スゴい。チャームポイントは乳首のほくろ」
タ:「(笑)」
マ:「乳首にほくろあんの?お前」
タ:「ありますね。いまだに」
マ:「いまだにあんの?」
タ:「いまだにありますね」
マ:「チャームポイントなの?それ」
タ:「いや、判んないっすけど(笑)」
マ:「お前、何だよ!そのチャームポイント。どうやって見れっていうんだよ!そのチャームポイントを」
タ:「(笑)」
マ:「スゴいですね。コレ、面白いね、昔のもの見ると。ちょっと恥ずかしいですか」
タ:「恥ずかしいですね~」
マ:「ちょっと恥ずかしいよね」
タ:「ハイ」
マ:「じゃ、第3問行きましょうか。雑誌ELLE JAPON、1998年滝沢秀明、当時16歳は年上の女性と恋愛出来る?という質問に対して、何と答えたでしょう」
タ:「年上」
マ:「うん…(笑)お前、面白いこと言ってるよ!」
タ:「えぇ?」
マ:「この頃の方がお前、ロックだよ!答えは」
タ:「(笑)」
マ:「答えはロックだよ」
タ:「ロックですか?」
マ:「うん」
タ:「いや、でも」
マ:「ロックかどうか、判んないけど」
タ:「16歳ですもんね」
マ:「16歳」
タ:「いや、もう、一番年上の女性に憧れる」
マ:「ま、そうだよな、普通は」
タ:「ハイ」
マ:「理由は何なの?」
タ:「理由ですか?」
マ:「理由っていうかね、年上の女性でも、どういう人が好きかって」
タ:「あ、ヤンチャな人ですかね」
マ:「ヤンチャな人?」
タ:「ハイ」
マ:「ちょっとヤンキーっぽい」
タ:「ちょっと、ナンか、昔、ヤンキーで、最近ちょっと落ち着いたけど、ナンか、髪の毛もちょっと金髪で」
マ:「おぅおぅおぅ」
タ:「ちょっと乱れた感じ」
マ:「ちょっと名残がある」
タ:「ハイハイハイ」
マ:「最近、減ったよな!?」
タ:「減りましたね~!いないですね」
マ:「昔、結構いたよな?」
タ:「うん」
マ:「例えば里佳子姐さんとかね」
タ:「あ~」
マ:「村上里佳子さんとか。ナンか、そういうサバサバしながら、髪の毛」
タ:「そうですね、サバサバした女性」
マ:「いいよね」
タ:「ちょっと年上好きでしたね」
マ:「ブー!」
タ:「違いますか!?」
マ:「年上の女性好きだって言ってるのはOK。全然大丈夫と。というか、僕は年上の女性の方が好きなんです。それは判りますよ。特に人妻」
タ:「あ~(笑)」
マ:「(笑)その辺を子供連れて歩いてる普通の主婦を見ると、胸がトキメク(笑)」
タ:「(笑)」
マ:「お前ね~」
タ:「ロックですね!」
マ:「こういうドラマをやりなさいよ!」
タ:「(笑)」
マ:「このぐらいの時、やってたら面白かったけどね」
タ:「あ~、そうですね」
マ:「今やったら、ただの昼ドラだもんね」
タ:「そうですね(笑)」
マ:「なるほど、人妻好きだったんだ」
タ:「そうですね、ハイ、好きでしたね」
マ:「スゴいね。取材中、好物のイチゴパフェを食べる姿は永久保存版(笑)の可愛さ」
タ:「え~!?(笑)」
マ:「お前、それ、計算だろ!?」
タ:「いやいやいや!」
マ:「ナンか、好きなもの、どうぞ『イチゴパフェ!』ナニ?ナニ?今はビデオカメラに凝ってると」
タ:「ハイ」
マ:「あと、マジックの練習と。マジック、ばっかだね!お前、やっぱり。ナポレオンズみたいだね、言ってることが」
タ:「(笑)当時、ハマってましたね」
マ:「イリュージョン滝沢として、事務所では有名ですって。面白い、面白い」
タ:「ハイ」
マ:「さぁ、第4問!週刊誌女性セブン。1998年(笑)2月19号から、滝沢秀明当時15歳」
タ:「ハイ」
マ:「こんなこと、言ったのか!?お前。松岡くんは本当にいい人と語ってるそうです」
タ:「ハイ」
マ:「その理由はナンでしょう?(笑)こんなこと、言ったのかなぁ…?」
タ:「あ、松岡くんにナンか言われたんですかね?」
マ:「らしいね」
タ:「うーん」
マ:「あ~、オレ、ちょっと覚えてるね、コレ」
タ:「え~?」
マ:「うん」
タ:「でもTOKIOの皆さんは、比較的、後輩にもスゴく、こう、話しかけたりとか」
マ:「うん。あんまりね、その、なかったからね、オレ達、先輩、後輩っていうのは」
タ:「してくれる印象はありますね。だからTOKIOの皆さんは、ホントに笑顔でちゃんと接してくれてたんで」
マ:「ホント?」
タ:「ハイ!」
マ:「15歳だよ、こん時」
タ:「ナニ言われたんっすかねぇ?」
マ:「ま、多分、オレとの、一番最初の仕事じゃね?」
タ:「あ、って事は、あの番組ですね?」【ナニ?】
マ:「うん」
タ:「ナンか、アレですか?僕らが緊張してて、かけてくれたんっすかね?言葉を。いいんだよ、気楽でやってとか」
マ:「おぉ」
タ:「緊張すんなよ、オレ、ナンとかするから、みたいな」
マ:「おぉ~」
タ:「そういう事ですかね?」
マ:「まぁまぁまぁまぁ【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】まぁまぁいいじゃないっすか」
タ:「あぁ」
マ:「(笑)ナンか、随分、上目線でオレも言ってるね」
タ:「(笑)」
マ:「タッキーが15歳ってことは、オレ、二十歳か?一緒のバラエティ番組に出演した時、初めての経験だったんですが、スゴく緊張して何も喋れなかった事があったと」
タ:「ハイ」
マ:「その収録後、楽屋に呼ばれたと。(笑)てっきり怒られるのかなぁと思って、ドキドキもんだったんですけど、そしたら逆に、いいんだよ!いいんだよ!みたいな」
タ:「うん」
マ:「ナンかあったら、相談しな!(笑)偉そうに!ナンかあったら、相談しなって、金貸してくれって言われたら、どうすんだよ!?」
タ:「(笑)」
マ:「(笑)」
タ:「後輩は嬉しいですよね」
マ:「まぁ、やっぱ、オレらもそうだったけどね。こんなこと、当時言ってるワケですよ、ねぇ。なるほどね」
タ:「ふーん」
マ:「ナンかさ、ウチの会社って、ちょっと、子供の頃の方が、大人っぽいよね?」
タ:「あ~、そうですね」
マ:「言ってることがね」
タ:「そうですね」
マ:「今の方が全然子供だったりしますからね」
タ:「(笑)そうですね」
マ:「どうなんですかね、コレは。まぁ、一応何問当たった?2問?ま、成績は良いぐらいにしておきますか?ね、良いぐらい」
タ:「良い」
マ:「良い、ふつう、悪いがあったとして、良い。良いにしておきましょう」
タ:「ありがとうございます!」
マ:「ハイ。以上、記憶力クイズでした」


マ:「めちゃくちゃメール!さ、エンディングのコーナー、今更メールでですね、TOKIOや、ワタクシ、松岡に関する今更な質問、募集してますが、そん中にですね、たまーにある、この、めちゃくちゃな質問メール」
タ:「ハイ」
マ:「というのがあるんですが、今回はタッキーと一緒に答えていきたいと思います」
タ:「ハイ」
マ:「コレ、ホント、めちゃくちゃだからね(笑)」
タ:「(笑)」
マ:「『もし、マッチさんとか、東山さんとか、料理を作ってくれて、それがメチャクチャ不味かった時、どうしますか?全部食べますか?』って」
タ:「あ~!難しいっすね!コレ。いや、食べるんじゃないですかね?」
マ:「食べるよな!(笑)」
タ:「食べますねー」
マ:「とりあえず、食べるよな?」
タ:「(笑)食べないと」
マ:「目の前にいたらな」
タ:「ハイ」
マ:「いなかったら、…いやぁ、頂きました!」
タ:「(笑)」
マ:「って言って、ご馳走様でした!って言う」
タ:「そうですね」
マ:「旨かったですとは、言わないでね」
タ:「ハイ」
マ:「ご馳走様でした!」
タ:「ハイ、食べますね」
マ:「食べるよね。旨かった?って言われたらどうする?」
タ:「ハイ!とりあえず言いますね。不味いとは言えないですよね!?やっぱ」
マ:「言えないね~」
タ:「松岡くんでも言えないですか?」
マ:「マッチさん…東山先輩…は、言えないかなぁ~?植草先輩だったら、『ちょっと味付け、どうしました!?』って言うけど」
タ:「(笑)」
マ:「(笑)」
タ:「そこらへん、ナンかあるんですね(笑)?」
マ:「ナンかあるんだよね(笑)」
タ:「(笑)」
マ:「ちょっと、先輩、ちょっと味付け、どういう風に味付けしました?コレ。オレ、料理好きだし、タッキーも料理するじゃない?」
タ:「ハイ」
マ:「ナンか、そういのは、植草先輩には聞いちゃう気がするけど」
タ:「あ~」
マ:「(笑)」
タ:「コレ、言えないですね」
マ:「うん、ちょっと、マッチさんとかになるとね。マッチさんとかが、何を作るんだ?って話だけどね」
タ:「まぁ、そうですね」
マ:「カレーとか(笑)、すっげー、辛いの、出てきたらビックリするもんね。あぁでも、マッチさんとか、作りそうだもんなぁ。『今更ですが、もし、朝起きたら、知らない男の人のベッドで、裸で寝ていて、更に隣に男の人が裸で寝てたらどうしますか?』」
タ:「おぅ!」
マ:「ナニ?コレ」
タ:「ムチャクチャっすね」
マ:「あのね、コレ、ボーイズラブっていう感じの事、聞きたいんでしょ?そうでしょ?例えば、じゃあ、タッキーが酒飲んじゃって、全然酔っぱらって、記憶なくて起きたら、素っ裸で寝てて、横にも男、素っ裸だったと」
タ:「あぁ」
マ:「どうしますか?だって」
タ:「どうしましょうねぇ?コレ」
マ:「服着て、帰るよ」
タ:「(笑)そうですよね!」
マ:「(笑)」
タ:「そうですよね」
マ:「どうしますかって」
タ:「どうしようもないっすね」
マ:「どーしよーもねーよ!コレ」
タ:「(笑)」
マ:「アーッタタタタ!だよ」
タ:「もう、間違えちゃったんですもんね」
マ:「間違えちゃったんだもん。もう、そういう、間違いがあったっていう体でいこう」
タ:「もう、帰るしかないですもんね」
マ:「帰るしかない!願わくば、起こさないで帰るしかないよね」
タ:「そうですよね?コレはそうですよね」
マ:「証拠を、ちょっと、ナンか、ヘンなもん、残ってないか確認していくよね?」【ナマナマしいっ!】
タ:「(笑)」
マ:「(笑)」
タ:「わ、コレ、ショックですね」
マ:「ショックっていうか、多分、酒、辞めるよね?」【えぇ?】
タ:「そうですね!」
マ:「コレやっちゃったら」
タ:「ハイ」
マ:「ね」
タ:「コレはないですね」
マ:「ね?メチャクチャなメールでしょ?」
タ:「メチャクチャっすね」
マ:「答えられないんだよ!服着て、帰るよ」
タ:「(笑)」
マ:「『今更ですが、ジャニーズ事務所のメンバー全員が、無人島で過ごすことになったら、誰が最後まで生き残ると思いますか?』」
タ:「え~?ジャニーズで?」
マ:「いっぱいいますよ!マッチさんから」
タ:「ハイ」
マ:「小僧たちまで」
タ:「コレ、マッチさんじゃないっすかね?」
マ:「お!と言いますと?」
タ:「やっぱり、あの、マッチさんの為に、周りが動いたりもするし」
マ:「(笑)」
タ:「じゃないっすか?」
マ:「(笑)リアルだね~!」
タ:「(笑)」
マ:「リアルだね~!」
タ:「マッチさん!食糧手に入りました!みたいな」
マ:「おぉ!」
タ:「みたいな」
マ:「つままないぐらいに、真面目に先輩に捧げるワケだ?」
タ:「なるんじゃないっすかね?」
マ:「あ~、ナンか、ちょっとした、リアリティがあるよね~」
タ:「そういう場面で後輩たちが、まずは自分からってなるんですかねぇ?」
マ:「あ~」
タ:「意外とならない気がするんですけどね」
マ:「オレ、バラッバラッになる気がするよ」
タ:「あ~」
マ:「もちろん、マッチさんにちゃんと食糧とか行くと思うけど、意外に、一番最後まで生きてる人って無駄な力を使わない人だと思うのね」
タ:「うーん、なるほど」
マ:「あの、飄々と。オレ、稲垣吾郎くんが残ってる気がする(笑)」
タ:「あ~!なるほど!」
マ:「(笑)うん。稲垣吾郎先輩が『ナンか周りドンドン…逝っちゃいましたね』」
タ:「(笑)」
マ:「みたいな、みんなが『おー、コッチだ!ナンだ!』って無駄に疲れて、バタバタ倒れていく中」
タ:「ハイ」
マ:「別に大したことしてないんで、『水はナンか、タラタラ垂れてたから飲んでたし、その辺に実があったから食べてたら』」
タ:「あ~、なるほどね」
マ:「みたいな」
タ:「そう言われれば、そうかも知れないですね」
マ:「ナンか、飄々としてる人が。もしくは、ホントにサバイバルの強そうな、坂本くんとかも、ナンかもう、泳いで採ってきちゃいそうじゃん?魚とかをさ」
タ:「ハイハイハイ」
マ:「あぁいうね、坂本昌行くんとかね、あの辺が、ちょっと、強ぇんじゃねーかなって」
タ:「なるほど」
マ:「一番、最初に、じゃあ、ダメになるのは誰だと思う?」
タ:「え~、誰でしょうね?」
マ:「ジャニーズのメンバーで」
タ:「え~、中居くんとかですかね?」
マ:「あ~!中居くんとか、逆にね」
タ:「ハイ」
マ:「逆にね」
タ:「ナンか、全員で、こうしよう!じゃなく、一人で、単独行動しそうです」
マ:「して」
タ:「知らない間に死んでる、みたいな」
マ:「(笑)死んでる」
タ:「誰も気付かない、みたいな。『アレ?中居は?』みたいな」
マ:「中居くん、いない!みたいなね!?あ~、ナンか、分かるなぁ」
タ:「ですかね」
マ:「オレはね、三宅健だと思う」
タ:「あ、健くん」
マ:「ナンにも出来ないで死んじゃう」
タ:「(笑)」
マ:「お腹空いたよ~【モノマネ中】(笑)って言いながら、『もう、ヤダよぉ~、オレにもナンか、分けてよぉ~』」
タ:「(笑)」
マ:「って言いながら、健はいなくなりそう」
タ:「あ~(笑)」
マ:「(笑)コレ、面白い!」
タ:「面白いっすね~」
マ:「面白かった。ちょっと盛り上がった」
タ:「ハイ」
マ:「『今更ですが』犬飼ってる?」
タ:「飼ってます、ハイ」
マ:「ホント?じゃあ、大丈夫ね。『自分の飼ってる犬が急に喋りだして、自分の愚痴ばかり言ってたらどうしますか?』」
タ:「ほう」
マ:「ナニを言いそう?オレも犬飼ってるけど」
タ:「ハイ」
マ:「だから、飼い主の事に関して文句を言うんでしょ?」
タ:「ハイハイハイ」
マ:「愚痴って。ナニを言うと思う?じゃ、タッキーの犬は」
タ:「なんだろな」
マ:「喋って、ちょっと聞いてくれよと。オレも我慢してたけど、ちょっと言わしてくれと」
タ:「あ~」
マ:「タッキーの犬はタッキーにナンて言うでしょう?」
タ:「なんでしょうねぇ?ま、その、飼った当時はスゴく遊んでたけど、慣れるとこんなもんか、みたいな」
マ:「ほぉ~!」
タ:「感じですかね?」
マ:「そっちなんだ?」
タ:「ハイ」
マ:「今の発言は、ちょっと危ないよ!?」
タ:「あ、そうですか?」
マ:「世の女性は、え?タッキーそうなの?」
タ:「(笑)」
マ:「え、タッキー、ナニ、釣った魚に餌をあげない人なの?」
タ:「(笑)いやいやいやいや!そういう事じゃないっすよ!」
マ:「(笑)そういう事じゃない?でもちょっと、そういうトコあるんじゃないの?タッキー、それ(笑)」
タ:「(笑)いやいやいや」
マ:「最初の頃は一緒に遊んだけど」
タ:「ちゃんとしますよ」
マ:「(笑)ちゃんとする?」
タ:「ちゃんと出来ます」
マ:「(笑)ちゃんとする?(笑)最低限はね」
タ:「します」
マ:「(笑)まぁ、もうちょっと遊んでくれよと」
タ:「ハイ、ですかね?」
マ:「あぁ。オレは」
タ:「松岡くんは?」
マ:「オレ、ナンだべなぁ?ウチの犬?まずいちばん最初に言ってくることは、しつけー!」
タ:「あ、逆に?」
マ:「オレは、しつこいもん!」
タ:「あぁ」
マ:「ウチ3匹いるんだけど」
タ:「ハイ」
マ:「すっごい、しつこい。3匹とも」
タ:「へぇ」
マ:「に対して。オレんトコ、普通、犬が来る」
タ:「ハイ」
マ:「っていうよりも、オレが犬んトコにいつも行ってる」
タ:「あ~、なるほど」
マ:「うん。で、寝てる顔とか見るの、大好きなの♪」
タ:「うーん」
マ:「チュッチュチュツチュするの♪(笑)」
タ:「(笑)意外ですねぇ~!?」【そうなの?容易に想像出来るよね♪】
マ:「大好きなの」
タ:「勝手に飯食え!じゃないんですね!?」
マ:「Zettai、ないね」
タ:「へぇ~!!」
マ:「え、だって、オレ、ちょっと、赤ちゃん言葉だからね、犬に対して」
タ:「えぇ~!!!!ホントですかぁ~!?」
マ:「(笑)ジャーくん♪マリ♪ひーちゃん♪だから」【ジャズ(♂)、マリブ(♂)、姫(♀)ね】
タ:「(笑)」
マ:「うーん、いい子いい子、来てたのよ。いい子にしてたの?」
タ:「へぇ~!」
マ:「おっきしたの?って。おっきしたの?だよ(笑)で、チューだもん」
タ:「え~!意外ですねぇ!」
マ:「オレ、もうホント、犬はダメで。オレ、ナンかね、最近なんてね、酒飲んでてね、すっげー、楽しくて盛り上がってんのに、誰かがさ、ちょっと、その、ウチの犬見てよとかって、あんじゃん?そういうの」
タ:「ハイ、ありますね」
マ:「それ見た瞬間に、もうダメになる。ゴメン、帰るわ!」
タ:「へぇ~!思い出しちゃって?」
マ:「もう、犬に会いたい、みたいな」
タ:「へぇ~」
マ:「もう、犬、大好きなのよ、オレ」
タ:「へぇ~」
マ:「(笑)」
タ:「でも、それもいいですね」
マ:「犬がいなきゃ、生きていけないのよ」
タ:「へぇ」
マ:「もう、世の中で(笑)、ウチの犬がいてくれれば、オレは何とか生きてけるっていうぐらい、犬が好きなの」
タ:「なるほど。へぇ~」
マ:「そう。意外なんですけどね。以上ですか?」
タ:「なるほど」
マ:「もうちょっと遊んであげてよ、今日は」
タ:「そうですね!」
マ:「(笑)帰ったら」
タ:「(笑)といいですね」
マ:「是非」
タ:「ハイ」
マ:「さぁ、ニューシングル、紹介して下さい」
タ:「ハイ!8月の31日に発売しました、ニューシングル、タッキー&翼で『Journey Journey~ボクラノミライ~』」

(曲演奏)

マ:「TOKIO NIGHT CLUB、2週に渡りまして、タッキーをゲストにお迎えしてお送りしました」
タ:「ハイ」
マ:「タッキー、新曲、タッキー翼の」
タ:「ハイ」
マ:「うん」
タ:「『Journey Journey~ボクラノミライ~』まぁ、あの、今ね、日本ではやっぱり、笑顔をもっと、ね」
マ:「そうですね」
タ:「出していかないと、ということで」
マ:「うん」
タ:「この曲もそういうメッセージ性が強い曲になっています」
マ:「ハイ」
タ:「是非皆さん、チェックしてみて下さい。お願いします」
マ:「それを抱えて」
タ:「ハイ、LIVEツアーが」
マ:「ハイ」
タ:「全国ツアーありますので」
マ:「9月の13日から」
タ:「ハイ、そうです」
マ:「嬉しいですね。全国8か所」
タ:「ハイ」
マ:「是非足を運んで頂きたいと思います」
タ:「お願いします!」
マ:「さ、次の日ですね、9月14日、TOKIOはですね、僕らはLIVE終わりましたから」
タ:「ハイ」
マ:「そのLIVEのDVDが発売されますんで、詳しい事はまた来週言いますから、是非皆さん、楽しみにしてもらいたいと思います。さぁ、また是非TOKIO NIGHT CLUB」
タ:「ハイ」
マ:「タッキー、来て頂きたいと」
タ:「ハイ!宜しくお願いします」
マ:「思います。どうもありがとうございました、2週に渡って」
タ:「ありがとうございました!」
マ:「ありがとうございました。松岡昌宏と」
タ:「滝沢秀明でした」
マ:「バイバーイ」
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