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「もしもし?TOKIO NIGHT CLUB tko.tom 長瀬智也と申しますが」
「ハイ!どうも、こんばんは!」
「どうも、こんばんは。初めまして」
「ハイ、初めまして」
「あの、今、大丈夫ですか?」
「ハイ、大丈夫です」
「あのですね、突然なんですけれども、今日、電話したのはですね、ワタクシTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今日で最後ということでですね」
「え~~!?」
「え~、なんですけれども」
「ナンで~~!?ウソーっ!」
「ハイ、リスナーの方に一早くお伝えしたいなということで、ちょっと、電話をさせてもらってるんですね。いつも聴いててくれましたか?」
「ハイ!聴いてます!」
「ホントですかぁ。ナンか、印象に残ってるエピソードとかありますかね?ナンか」
「え~と、そうですね~、クイズが始まったじゃないですか?やってみたかったなぁというのはあるんですけど、結構、みんな挑戦してる方が若い方ばかりだから、応募するのはちょっと躊躇ってましたね!」
【全くですっ!】
「あ~、そうなんですか!?あららららら~。なるほど」
「みんな、だって、10代?」
「10代ね、多いですね」
「10代から20ちょっとすぎじゃないですか」
「そうですね」
「チャレンジするのが…」
「若いじゃないですか!声が」【(* ̄m ̄)プッ!フォローになってるかぁ??】
「え~、声は若いけど、結構…」
「(笑)声は若いけど(笑)」【可愛い♪】
「実際の…アレは、…ねぇ!」
「あ、ホントですか?」
「子供がいますし」
「子供いらっしゃるんですか?子供、何歳ですか?」
「小学校4年生と、今度5年生になるんですけど、で、あと、年子なんですよ。3人いるの」
「あら~!大変、じゃあもう」
「一番上が4年生で」
「ハイハイ」
「3年生で、2年生なんですよ」
「なるほど。どうりで声が若いワケだ」【智也ったら!】
「いや!そんなことないですよ!」
「いやいや、3人の子供をね、ガチガチ育てられる、やっぱ、人は、やっぱ、声のハリも違いますよ!」
「いや、そ~んなことないですよぉ~!」
「スゴイ、声に元気貰いましたからね」
「あ、そうですか?ありがとうございます」
「ハイ。そうなんです。今、言ったように、僕はちょっと辞める事になってしまったんで、4月からはウチの松岡がね、マボが一人でやるんで」
「え~、そうなんですか?」
「引き続き、TOKIO NIGHT CLUB、応援の方をヨロシクお願いします♪ハイ、僕も頑張りますんで」
「えぇ、頑張って下さい」
「その時は是非、ヨロシクお願いします」
「ハイ!」
「ハイ、じゃ、どうもありがとうございました」
「ありがとうございました」
「お子さんにヨロシクお伝え下さい」
「ハイ、判りました」
「ハイ、どうもありがとうございます」
「体に気を付けて頑張って下さい」
「ハイ、失礼します、どうも」
「ハイ、失礼します」

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、最終回さよなら長瀬くんスペシャル

オレ、今、気付いたんだけどさ、『さよなら長瀬くんスペシャル』って、自分で長瀬「くん」て付けるのが気持ち悪いんだけどさ。(笑)ま、いっか!(笑)そうだよね、もう、かれこれ、十何年やってきてね、だって、昔はTOKIO NIGHT CLUB 松岡くんと長瀬くんってやってたんだもんね!(笑)そうだよね。その名残がね、今でも残ってるということで、素晴らしい事じゃないですか。さ、あらためまして、こんばんは。長瀬智也です【この挨拶も聴けなくなっちゃうの…?(ノ_-。)】。え~tko.tomはですね、今夜が最終回ということで、時間の許す限り、リスナーと電話を繋いで最終回のね、報告を、ま、僕のナマの声で、報告していきたいなと思っております。ハイ、それでは早速行きましょう。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします。

あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。え~、今夜はですね、tko.tomの最終回ということで、リスナーの方にですね、僕がですね、ナマの声で、報告して行きたいと思います。それでは引き続き、リスナーの方に電話してみましょう。
「もしもし?あ、あの、コチラ、ラジオ番組のTOKIO NIGHT CLUB tko.tom という番組の長瀬ですけれども、いらっしゃいますか?」
「~じゃなくて、~なんですけど」
「あ~、~ですか?申し訳ございません。あの、長瀬ですけれども、初めまして」
「あ、初めまして」
「突然お電話してスイマセン。あのですね、突然なんですけどもTOKIO NIGHT CLUB tko.tom がですね、今日で最後なんですよね」
「えっ!そうなんですか!?」
「ハイ。で、是非、直接リスナーの方にね、お伝えしたいなと思いまして、電話を今、してるトコなんですけれども。まぁ、今、リスナーの方に、いろいろ電話をしてですね、いろんな思い出に残った事やら、エピソードとかをいろいろ聴いてるんですけれども、ナンか、ありますかね?思い出に残ったこととかって?」
「レインボ、イッパツですか」
「レインボ、イッパツね!」
「ハイ」
「くだらなかったね~、アレもね!」
「ハイ」【ヾ(--;)ぉぃぉぃ、ハッキリ言うね~】
「アレも聴いててくれたんですか?」
「ハイ、聴いてました」
「ホントに?そっかぁ。とりあえず、僕のtko.tomがなくなるだけで、松岡の方はですね、4月から一人で、松岡がやるということなんで、まぁ、今後とも、TOKIO NIGHT CLUBの方を応援はちょっと、ヨロシクお願いします!というカンジなんですけれども」
「あ、ハイ!」
「ハイ。なんで、また聴いて下さいね!」
「あ、ハイ!」
「なんで、また、松岡の番組に、出たりとか、また違う形でね、出ることもあるかもしれないので、その時は是非、応援ヨロシクお願いします!」
「ハイ、判りました。これからも頑張って下さい」
「ハイ、ありがとうございます。じゃあね、またね~」
「ハイ、失礼します」
「失礼します」

さぁ、続いてのリスナー!
「もしもし?あ、スイマセン!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom長瀬智也と申しますが」
「…ハイ」【リアクション、悪っ!】
「あ、あの~、~さん、いらっしゃいますか?」
「私ですけど」
「あ、どうも初めまして、長瀬ですけれども」
「初めまして」
「ど~も!突然の電話で申し訳ないんですけれども、今日ですね、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、あの~、僕、長瀬がですね、最後なんですね、今日で、今日をもって」
「えっ?」
「えっ(笑)そうなんですよ!その報告のお電話をですね、ま、一早く、直接リスナーの方にお伝えしたいなと思って電話さしてもらいました!」「ハイ」
「ハイ、あの、いつも聴いててくれてたかなぁ?」
「ハイ、毎週聴いてました」
「あ、ホントに?嬉しいですね~。そっか、あの、僕がちょっと今回、tko.tomの方がなくなってしまうので、4月からは松岡、マボがね、一人でやるので、引き続き、TOKIO NIGHT CLUBの方の応援をヨロシクお願いします!ということなんですけれども」
「判りました」
「ハイ。じゃあ、またナンかあったら、ニッポン放送の方にね、メールなり、ハガキなり送って下さいね!」
「ハイ、判りました」
「ヨロシクお願いしますね。じゃ、またね、ありがとね~!バイバイ」

「もしも~し!あ、あの、TOKIO NIGHT CLUB、長瀬智也と申しますが、突然お電話スイマセン!ラジオ番組なんですけれども」
「ハイ!」
「~さん、いらっしゃいますか?」
「ハイ。え、長瀬くんですか?」
「ハイ、そうです!」
「うわぁ、ちょっとお待ち下さい」
「初めまして~、お母さ~ん(笑)【娘さんを呼んでる声が聴こえて】~ちゃぁん(笑)。お母さん、可愛いなぁ!【「長瀬くん!」っていてる声が聴こえて(*^m^*) ムフッと笑う智也】
「ハイ!」
「もしも~し!」
「もしもし!」
「あ、こんばんは!TOKIO長瀬智也です」
「ハイ!」
「どうも。~ちゃんですか?」
「そうです」
「あのですね、TOKIO NIGHT CLUB、ね、いつも、聴いてくれてるんですかね?」
「ハイ、聴いてます」
「あ、そうですか。あの、突然なんですけれども、TOKIO NIGHT CLUBの tko.tom、え~、ワタクシ長瀬智也がですね、今日で最後なんでございます」
「あ…そうなんですか?」
「そうなんですよ~。ヒジョーに残念なんですけれども、ま、今まで、その、聴いてきてくれた中で、思い出に残ったことや、エピソードに残ったことって【エピソードに残る!?】ありますかね?」
「え~と、マニアックソング特集が好きです」
「あ、あぁ、やったね!そんなのもね!マニアックソング特集ね。なるほど。が、思い出に残ってると。なるほど。ま、でも、僕は、ま、ちょっと、4月からいなくなるんですけれども、マボが一人で」
「あ、そうなんですか?」
「頑張るんでね、引き続きTOKIO NIGHT CLUBの応援をヨロシクお願いします」
「ハイ」
「ハイ。お母さんは?お母さんは、どこ行っちゃった?」
「(笑)お母さん、いると思います」
「お母さん、いる?お母さん、代わって!お母さん、可愛いね♪お母さん、可愛かった…♪」
「お母さん、代わってって【「ホントに!?」って声が聴こえる】」
「もしもし!」
「あ、お母さん!」
「ハイ!」
「(笑)どーも!いつもお世話になっております」
「いえ、コチラこそ!」
「いえ、~さんがいつもね、僕のラジオ番組を聴いていてくれてたみたいで」
「ハイ~」
「ハイ、で、メールの方をちょっと、頂いてたんで、ハイ。今日、今回でですね、僕の、その、ラジオ番組が最後になってしまうんですよね」
「え?」
「えぇ、終ってしまうで、その報告をと思って、お電話さして頂きました」
「ハイ。ご苦労様でした」
「ハイ、ありがとうございます。お母さんはお若いですね!声が」【だからぁ!】
「とんでもないです!あぁ、ちょっとドキドキしちゃう」
「ウチの城島とか、どうですか?」【\(○`ε´○) コラ!コラ!】
「えっ?」
「ウチの城島とか、どうですかね?」
「あぁ(笑)」
「(笑)」
「いいですよね~!」
「(笑)」
「とっても、人柄が宜しくて」
「いえいえ、ありがとうございます、ホントに。お母さん、ホントにステキな方でね。また、もし、僕が番組やる時とかは、是非お母さんも聴いて下さいね」
「あ、必ず」
「ハイ。ヨロシクお願いします」【声が可愛いぞぉ~!年上の方が喋り易い??】
「頑張って下さい」
「どうも、突然スイマセンでしたぁ!」
「いえ、とんでもないです」
「ハイ、ありがとうございます」
「山口くんにもヨロシク!」
「言っときます!」
「おめでとうって言って下さい」
「ハイ!ありがとうございます。ハイ、スイマセン、失礼します、どうも!」

イイですね~。さ、続いてのリスナーは、おっ!トモヤ!同じ名前だ!
「もしもし?あ、あの、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom長瀬智也と申しますが、トモヤくん、いらっしゃいますか?あ、ナンか、ヘンになっちゃった!トモヤくん」
「あ、ちょっとお待ちくださいませ」
「ハイ!【保留音が鳴ってます】…オレも智也なんだよな。お母さんは綺麗な声だね。若くて【君は声フェチかい!?ズルっと鼻をススる音させてるし!】コレで女の子だったら大爆笑だけどね!」
「もしもし」
「もしもし?こんばんは、長瀬ですけれども」
「あ、ハイ」
「トモヤくんですか?」
「ハイ」
「あ、どーも、どーも、初めまして!」
「初めまして」
「あのですね~、今回、いきなり電話さしてもらって、申し訳ないんですけれども、TOKIO NIGHT CLUB tko.tomという番組は、もちろん、ご存知ですよね?聴いてくれてましたか?」
「ハイ」
「聴いてくれてましたか?(笑)あの、番組がね、今日で終わりなのよ」
「あ…そうなんですか?」
「そうなんです。ちょっと、聴いてくれていたリスナーの方には申し訳ないんですけれども。トモヤくんは、ナニ、何歳?」
「13」
「13歳?って、今、中学校1年生?」
「あ、ハイ」
「そっかぁ、若いね~。なるほどね。じゃ、いつも、そうやって僕たちがやってるラジオ番組聴いててくれてたのかな?」
「毎日じゃないんですけど」
「あ、毎週ね(笑)」
「あ、毎週じゃないんですけど」
「毎週じゃない?時間があったら、聴いてたかな?みたいな」
「ハイ」
「そっかぁ。お母さん、若いでしょ?【また、お母さん!?】お母さん、何歳なの?」
「40後半の」
「40後半なの?トモヤくんはナニ、じゃあ、兄弟いるの?」
「姉がいます」
「姉が?ふーん。お姉ちゃん、何歳なの?」
「19」
「離れてるんだね、結構ね」
「ハイ」
「そっかぁ。なるほどね。ま、でも僕はちょっと、一時的にちょっと休ませてもらうという感じなので【ホント!?一時的なの??休みなの??】、ま、引き続き、TOKIO NIGHT CLUB、マボの、がね、一人で頑張るんでね、応援の方もヨロシクお願いしますね」
「ハイ」
「ハイ、それじゃまたね!バイバイ!」
「バイバイ」
ハイ!(笑)さ、曲をかけてる場合じゃない?ね!(笑)いつもなら曲、入れるんですけど、曲なんて、かけない!もう。この後もですね、リスナーに直接電話で最終回報告して行きたいと思います。

「もしもし?」
「もしもし?TOKIO NIGHT CLUB tko.tom 長瀬智也と申しますが」
「あ~!!」
「はぁ~!!【マネしてる!】」
「(笑)」
「初めまして【なんちゅう、声を出してるんだ!】」
「初めまして!」
「あ~、どうも、どうも、スイマセン、突然電話してしまって」
「…」
「アレ?」
「いや…」
「今、大丈夫ですか?」
「ハイ!」
「ハイ、あのですね、ナゼ電話したかといいますか、言いますか?と!言いますと!(笑)ナニ、言ってんだ?オレ!(笑)」
「ハイ!」
「(笑)【可愛い♪可愛い♪】あのですねぇ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom という番組は聴いてくれてましたかね!?」
「ハイ!毎週聴いてます!」
「ありがとうございます。ま、残念な報告なんですけれども、今日をもちまして、最後になってしまうんですね、この番組が」
「えっ!」
「ハイ。なんですよ。ま、マボの番組はね、まだずっと引き続きあるので、ハイ。なんですけれども、tko.tomが今日で最後ということで、もう、是非リスナーの方には一早くお伝えしたいなと思って、電話さしてもらいました」
「あ~、そうなんですかぁ」
「ハイ、そうなんですよ。ナンか、こう、思い出に残ってることや、エピソードとか、ナンかありますかね?聴いていた中で」
「えっと、1回、私のメールを読んでもらったんですよ」
「あら、ホントっすか?」
「ハイ。それがスゴイ、嬉かって」
「嬉しかった?アレ?何のコーナーだろ?」
「えっと、あの、普通のメールのコーナーで」
「あら、ホントに?」
「ハイ」
「そうですか。ま、でも、ホントにね、松岡も一人でまだ、ね、やってますんで、そちらの方にも、是非、メールやね、お便り、ちょっと送って欲しいなと思いますので」
「あ、ハイ、判りました」
「お願いします~。ま、また、ね、僕がマボの番組に遊びに行くコトとかもあると思うので、その時はその時で、またちょっと、聴いてもらいたいなと思っておりますんで」
「あ、ハイ、あぁ」
「スイマセンね!突然電話しちゃって!(笑)」
「あ、いやいや」
「ハイ。またちょっと、メールや、ハガキ、送って下さい。お願いします」
「ハイ」
「ハイ、バイバイ、またね~」
「いつも応援してるんで、頑張って下さい」
「ありがとうございます」

「もしもし!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom 長瀬智也と申しますが」
「ハイ、どうも」
「あ、どうも。~さん、いらっしゃいますか?」
「長瀬さんですかぁ?」
「ハイ!そうです!」
「いつも、応援してます」
「ありがとうございます♪【(* ̄m ̄)プッまたまたそんな声出して~】」
「ちょっとお待ち下さい」
「ハイ♪」
「え?もしもし?」
「もしもし」
「こんばんは」
「こんばんは。長瀬と申しますが」
「え…♪」
「~ちゃんですか?」
「ハイ!」
「あ、あのですね、突然電話して、申し訳ないね~!」
「いえいえいえ」
「あの、僕、ラジオやってるんですよ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom…」
「ハイ!いつも聴いてます!」
「あ、ホントですか?ありがとうございます。実はですね、この番組、今日で最後となってしまいました」
「ハイ、えっっ?そうなんですか?」
「そうなんですよ。えぇ、ちょっと残念なんですけども。で、今、リスナーの方に、いろんな人にですね、ま、その、思い出とかね、こういうコーナーが面白かったとか、そういうエピソードを訊いてるんですけども、ナンかエピソードあるかなぁ?と思いましてね」
「悩み相談室みたいな」
「ありましたね。なるほど」
「ハイ。えっと、1回、相談にのっていただいた事が」
「あ!ホントっすか?」
「ハイ」
「は~、どんな相談だろ?」
「えっと、受験の事で、成績が上がらなかったコトや」
「なるほど。その頃から聴いてくれてるってコトは、結構長い時間、聴いていてくれてたのかなぁ?」
「あ、ハイ」
「ね~。ありがとうございます、ホントに。あの、ま、ホントに、僕の、その、tko.tomは4月でなくなってしまうんですけれども、マボが一人で頑張るんで、そちらの方も応援の方、ヨロシクお願いしますね」
「ハイ、判りました」
「ハイ、また、じゃあ、僕がマボの番組に遊びに行った時とか、是非聴いてやって下さい」
「ハイ、判りました」
「ヨロシクお願いしますぅ!」
「ありがとうございます」
「ありがとね~、またね~、バイバイ」

さ、もう時間ですか?ココまでということで。電話出来なかったリスナーの皆さんにはゴメンなさいということで、ハイ、直接報告出来なかったけれども。ま、今夜でね、最後というコトで、また戻ってくるかも知れないですけれどもね、その時はヨロシクお願いします。最後はこの曲でお別れしたいと思います。TOKIOで『sugar』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom 長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、今回ね、もう長い、このTOKIO NIGHT CLUBも、十何年とやってきて、僕、長瀬はですね、まぁ、この番組を降りてしまうというコトなんですけれども、まぁ、先ほどもね、リスナーの方にいろいろ電話で報告さして頂きました。ま、ホントに皆さんがね、いつも聴いていてくれてて、嬉しいなという、スゴク温かいリスナーに囲まれて、ヨカッタなという風に、あの、実感しました。ハイ。4月からは、まぁ、マボ一人でやりますけれどもね、このTOKIO NIGHT CLUBの方の、応援の方も、ひとつヨロシクお願いします!ハイ、ということで、長瀬は卒業しますが、TOKIO NIGHT CLUBはまだまだ終りません!え~、4月から松岡くんのTOKIO NIGHT CLUBをヨロシクお願いします~。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom 長瀬智也でした~!バイバイ!
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寂しいよぉ~!!!早く戻ってきてね♪信じて待ってるからね♪
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【カットされた部分】
『クイズ!ガンバレ長瀬~!!』さ、このクイズコーナーはですね、ルールは簡単でございます。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのコーナーでございます。問題は全部で5問ですね。正解の数だけノベルティグッズ、智也のペタペタをプレゼントしたいと思います~。さ、今回の挑戦者はですね、秋田県にお住まいの15歳、中学校3年生の方です~。電話つながってますか?もしも~し!?
「はい、もしもし?」
「こんばんは!」
「こんばんは」
「元気?」
「元気です」
「中学3年生ってことで、卒業式、もうすぐとかそんな感じ?」
「先週の金曜日でした」
「あ、あら、おめでとう~」
「ありがとうございます」
「そっかぁ、じゃ、次は高校の準備で」
「ハイ」
「なるほど。どう?寂しかった?」
「あ、泣きましたね」
「泣くよね~【優しくて可愛い言い方♪】あっそう。そっかぁ。先生とも、いろいろ話をしたり」
「しました」
「す、す、好きな子とかいなかったの?す、好きな子とか【ナンで、ドモるの!?】」
「あ、高校、離れちゃうんですよぉ」
「あ~。マジで?」
「でも付き合ってるんで♪」
「うん、あ!…いやいやいやいや、そうなの!?」
「(笑)ハイ」
「なるほどね。じゃ、違う高校に行ってもね、仲良くね、やって欲しいなぁ~」
「ハイ」
「おじちゃんとしてはさ」
「いやいやいやいや(笑)」
「いやいやいや、そうっすかぁ。ナニ、一番の思い出とかある?中学校」
「あ、部活ですね」
「部活。ナニ部だったの?」
「バレーボールです」
「おぉ、なるほど。ナンか成績残したことある?」
「選抜チームに選ばれて」
「わ、スゴイね!あららら」
「で、高校も推薦で入ります、それで」
「あ!じゃ、これからもずっとやってくんだ!?」
「ハイ!」
「あら、カッコイイね~!バレーボールやってるってことは身長は?」
「167しかないです」
「あ!デカイね~!へぇ、そうなんだぁ。頑張って下さい、応援してるんで」
「あ、ありがとうございます!」
「恋愛の方もね♪」
「あ、ハイ(笑)」
「(笑)【ヘヘッって笑い方が可愛い~~♪♪】じゃ、早速ですが、問題の方に行きたいと思うんですが、準備はよろしいでしょうか?」
「ハイ」
「イイっすか?」
「大丈夫です」
「ハイ、それでは行きましょう!クイズ ガンバレ長瀬、スタート!第1問!」
『長瀬くんの親友、KinKi Kidsの堂本光一くんの誕生日、言える?言えない?』
【ってバカにしてんの~!?】
「やっぱり仲がいいんで言えると思います」
【そういう問題じゃないとおもうけどね】
「ン?あ~、仲がイイからね」
「ハイ」
「これはだって、今年のカウントダウン・ライブん時にね、毎回カウントダウン・ライブでは僕、言ってますけども、ね、そのカウントダウン・ライブ、カウントダウンした後の日ですよ。1月、ね、1日、元旦ですよね!」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「ハイ、言えました、ね!【(* ̄3 ̄) ちゅ~~したもんね】まず、正解です!」
「やったー!」
「続いて2問目行きましょうか?ヨロシイですか?」
「ハイ、大丈夫です」
「ハイ。それでは第2問!」
『TOKIOのニューアルバム「sugar」の収録曲1曲目から順番に言える?言えない?』
【私は言えないぞ!】
「やっぱり言えると思います」
「うん、言える?」
「ハイ!」
「なるほど。って、だって、自分のCDですからね。うん。『sugar』のミニアルバムの曲順、ですね。え~、1曲目がですね、『sugar』。で、ですね、2曲目がですね、『Over Drive』【おっ!】、3曲目がね、恋人?も、濡れる街角」
【ブー!('ε'*)】
「違うんですか?」【小声で】
「(笑)」
「違うの? あ、『青春』だ!あ、こうなってんだ…。はぁ~!初めて知った!あ~、そうなんだ(笑)知ってた?」
「え?」
「知ってた?『sugar』買ってくれたかな?聴いてくれたかな?」
「ハイ」
「あ、ホントに?」
「ハイ」
「そっかぁ」
「受験の時に、曲聴いて元気出て」
「あら、ホントに?あぁ、嬉しいですね。ありがとね【あぁ、この言い方、好きだぁ…】」
「いえいえ(笑)」
「ゴメンね、オレ、1曲も曲順、判んなかった【2曲目まで合ってたよ!!】」
「(笑)」
「スイマセンでした、ナンか」【謙虚だなぁ】
「大丈夫です」
「さぁ、3問目ですけれども、宜しいですか?」
「ハイ、大丈夫です」
「じゃ、引き続き頑張りましょう!第3問!」
『♪だから好きだと言って~♪【曲が流れてます】アルバム「sugar」には桑田佳祐さん作詞作曲の「恋人も濡れる街角」が入っていますが、桑田さんが歌う、この曲のタイトル、言える? 言えない?【ムリだね~】』
「えっと、やっぱり有名なんで、言えると思います」
「言えるで?」
「ハイ」
「ほぉ。判りました。ソロでやってるヤツですよね?あの、ソロでやってるヤツ、有名だよ、コレ。…うん。えっとぉ、夏の、夏の、バカヤロー!!」
「(笑)」
【ブー!('ε'*)】
「『夏のバカヤロー!!』じゃない?【ブー!('ε'*)】 違う?…あぁ!!…桑田佳祐さんの『波乗りジョニー』でしたね。知ってた?」
「知ってました」
「あぁそう!オレ、波乗りやんないもんでね!」
「あ、(笑)」
「(笑)あぁそう!へぇ~。じゃ、3問目、ちょっと残念でしたが、ハイ、次、頑張りましょう!それでは第4問目いってみましょう。第4問!」
『フットサル好きの長瀬くんですが、現役引退した中田英寿が最後に在籍したチーム、言える?言えない?』
「う~ん、サッカー好きなら判ると思います」
「判る」
「ハイ!」
「言えるということで宜しいですか?」
「ハイ」
「判りました。えっとですね~。もちろん海外だよね?」
「ハイ(笑)」
「海外チームだよね?(笑)海外チーム。知ってるよ!そんなの、当たり前だよ、だって。あの、あそこですよ。あの、あれ、フィオレンティーナ」
【ブー!('ε'*)】
「違う(笑)」
「違うの?あ、ボルトン!ボルトン・ワンダラーズ。プレミアリーグですね。全然知らないね~。ダメだなぁ!スイマセンね~。4問目も不正解ということで、現在、今のところですね、ノベルティグッズ、1個しかゲット出来てません」
「ハイ」
「ハイ…。せっかくならば、自分の分と彼氏の分ね、ゲットしたいよね?やっぱね」
「(笑)」
「してもらいたい!オレも頑張るんでね、頑張って下さい」
「頑張ります」
「次、もう最後の問題なんで、え~、最後の問題は、いつものように松岡くんの問題となっております。それでは第5問め行ってみましょう!頑張って下さい。それでは第5問目です」
『元気!?松岡です。ココで松岡問題を出したいと思います。長瀬がどれだけ知識があるのかを【うん、って相槌うってる♪】試す問題です【ハイって返事♪】。答えてみてください。東京都にあります、東京タワー。高さは何メートル?』
「高さ?」
「高さ?は」
「言えるか、言えないか、どうですか?」
「じゃ、長瀬さんを信じて言えるで」
「ほぉ。信じれますか?僕を?」
「ハイ!(笑)」
「あぁそうですかぁ!そう言われちゃ、オレもさ、頑張っちゃおうかな!」
「ハイ」
「東京タワーの高さでしょ?…333じゃないの?正解を聞いてみましょう」
『判ったかなぁ?333mです』
「おぉ!」
『知ってたかなぁ?智也く~ん』
「(笑)」【うふふ♪って笑い声、可愛い~♪】
『バイバ~イ』
「(笑)」【可愛い!可愛い!】
【ピンポンピンポ~ン♪】
「当たりましたよ!」
「おぉ!」
「完全に子供扱いの問題でしたけどね」
「(笑)」
「ハイ。ね、やったね!」
「ハイ、よかったです」
「ヨカッタね、2コゲット出来たということで」
「ありがとうございます」
「どうする?2コもらっちゃったよ!彼氏に1個あげちゃう?」
「あげますか?」
「あげちゃってよぉー!【可愛いなぁ】」
「ハイ」
「ね!というワケで、全部で2問、正解ということで、ハイ、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「ね、高校、これから高校生活が始まり、バレーボールも、ちょっと、頑張ってもらいたいですね」
「ハイ、頑張ります」
「それから彼氏とも、上手くやってもらって」
「ハイ」
「ね!ハイ、ありがとねー!じゃ、またね!【またって…いつ…?】」
「ハイ、ありがとうございました」
「最後まで聴いててね【ナンでこんな事言ったんだろ?小さな声で】。またね~」
「失礼します」

さ、というワケでございましてね、2問正解ということで、おめでとうございます。ね、智也のペタペタ、送りますんで、使って下さい。それでは、ここで1曲聴いてもらいましょう。関ジャニ∞で『ワッハッハー』

(曲演奏)
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今回はナンか、の~んびりして、ホンワカな雰囲気でした。智也の笑い声がホントに優しくて可愛くて、この声が聴けなくなっちゃうなんて…。
【野球延長の為15分短縮バージョン】TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【智也だぁ~!】どうも、こんばんは、長瀬智也です~。さ、早速ですがTOKIOメンバーへの質問に勝手に答えちゃうTOKIOメールを、紹介いきたいと思います!ありがとうございます。「リーダーに質問です。山口くんに先を越されてしまいましたが、自分で何歳ぐらいで結婚出来ると思いますか?」ね、まぁ、あの、先日ね、山口くん、ね、あの、入籍ということで、メデタかったですけれども、そうだね~、リーダー、どうだろうな?あの人はね、人に感化されて、実行するようなタイプじゃないので、このまま独身貴族で、行くんじゃないですか?一生。えぇ、と思いますけども。むしろそうであって欲しいですし、ま、万が一、あの、結婚するなんつっても、僕らメンバー4人が離さないですし【(*^-^)♪】ハイ、結婚させないですよ。当たり前じゃないですか!僕たちのリーダーですからね【(┯_┯) ウルルルルルって泣いちゃうよ、リーダーが】。ハイ。さ、それでは、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします。

あらためまして、こんばんは~、長瀬智也です!さ、というワケでございまして、もう、気付けばもう、春が見えてきたんじゃねーかなっていうぐらいなね、季節になりましたけども、まぁ、ナゼだかね、今年、オレ、花粉症がね、そんなにヒドくないんですよね~【(´▽`) ホッ!】。うん。で、いつもこの時期はね、ま、今年もやってますけど、ライブツアーの時期で、もうライブツアーん時はね、毎回、鼻がね、もうクシュンクシュンして、もう目もね、シバシバして大変だったんですけども、今年はね、もう全然ラ~クですね~!嬉しいです、ハイ。まぁ、皆さん、大変な方もいらっしゃると思いますけども、ハイ。ね、ま、是非、この、ツラい春をちょっと、乗り切って欲しいなと思いますけどね、ま、そんな中、僕らTOKIOもですね、え~、今、ね、ライブツアーやっておりますけども、まだアレですね、武道館が残ってますね。ハイ。武道館がね、3月の末にあるんですけれども。まぁ今回はですね、あの、TOKIOのツアーとしては、ま、2年弱ぶりにツアー、やったんですけどね、ま、久しぶりにツアーが出来るというコトで、スゴく、こう、メンバーもね、張り切ってて、もうリハーサルの時から結構、もうみんなヘンにチカラ入ってね、うん、楽しみに、待ってたんでね、ようやくそれが実現できて、スゴく嬉しかったですね。ハイ。で、先程ちょっと、TOKIOメールでもね、あの、言ってましたけども、3月の8日にですね、ま、ウチの山口がね、ハイ、結婚しまして、入籍して、ま、これもオメデタ結婚ということでね、もう子供も、ね、お腹の中にいるということで、メデタイんですけどもね~、ナンか、あの、まだ実感沸かないね!うん、同じメンバーとして、うん。もう、約14年ぐらい一緒にやってきてるんですけども。もうホントに、ね、いろんな、どんな、メンバーの姿とかね、見てきたんで、ま、そのメンバーがね、結婚するっていうのはちょっとまだ、ナンつーの?実感も沸かないんですけども、うん。でもやっぱ、嬉しいっすね!ナンか♪うん。早く、その、子供の顔が見てみたいね~。うん、山口くんの。うん、メデタイですよ。ホントにでも、まぁ、あとはね、城島が行ってもらわないと、僕ら的には心配っていうのもあるんでね。リーダーにもやっぱ、行ってもらいたいなと、ありますけど。ハイ。ね、ま、でもホントに今回はそういう意味ではスゴく、あの、「sugar」というね、ツアーは。記憶に残る、あの、ツアーになるんじゃないかなぁと。ハイ、思ってますね。ハイ。それから、まぁ、あと、嬉しい報告もありまして、夏にまた、TOKIOの、ね、ライブツアーがあるということで、え~、コレもね、また詳しい情報がね、入り次第、あの、皆さんにお伝えしますので、待っててもらいたいなと思います。ね、コチラの方も楽しみにしてて欲しいなと思います!ハイ。それではココで1曲、聴いてもらいましょう!TOKIOで『sugar』

<曲演奏>

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました~。さ、というワケで、今日もね、いろんな話をしましたけれども、え~、ま、ホント、先ほども言いましたがね、あの、TOKIOの夏のツアーも決まりましたんで、そちらの方も、ちょっと楽しみにしてて欲しいなと、思います。ハイ。ココでですね、番組から報告でございます。突然なんですがね、来週の放送で僕は、TOKIO NIGHT CLUBから、卒業することになりました【。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!】ハイ。これ、ナンか、モーニング娘。みたいで、ヤなんだけど!(笑)卒業するって!ハイ。ま、卒業と言ってもね、お休みというカンジなんですけども、ま、また、ね?松岡くんがね、残ってやるんでね、ハイ、時間があったらね、ま、松岡くんのところに戻って来て、一緒に出来たらイイな、ナンて思っておりますけども、ハイ。そん時は宜しくお願いします。え~、今まではね、あの、マボと、ま、僕で、交代でやってましたが、え~、4月からは、ま、松岡が一人でやるというコトになりますんで、今後とも、TOKIO NIGHT CLUB、宜しくお願いします。え~、来週はですね、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom最終回、さよなら長瀬くんスペシャル(笑)をお送りします。え~、コレはね、泣きますよ、僕は。泣く宣言しますよ!ハイ、宣しくお願いします。皆さんもハンカチを用意して置いて下さい。それでは、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたぁ!バイバイ♪

リ:こんばんは
藤:こんばんは
リ:さ、ということで始まりましたけども
藤:TOKIOのライブで、これはまず、触れなくてはいけません!リーダー!ビックリしましたよ!!
リ:何が?【判ってるくせに~!!】(笑)何がや?
藤:いや、何がって(笑)!大々的な、チョー特大的なニュース、発表
リ:うん
藤:山口さんの
リ:ほう
藤:ご結婚
リ:ハイ
藤:驚きました
リ:何で知った?
藤:いや、もう、僕はテレビで
リ:普通に?
藤:普通に
リ:あぁ
藤:もちろん、何にも、何の情報も、もちろん
リ:いや、僕もビックリしましたよぉ~【(* ̄m ̄)プッ】
藤:またぁ~!!
リ:(笑)ゴメンね~
藤:いやいやいやいや
リ:やっぱり、そこはね
藤:仕方がないですね
リ:いや、もちろん、メンバー、聴いてたけど、その~、イヤな意味で隠してたんじゃなくて、彼自身が、報告するにはまず、公の場でね、支えてくれたファンの皆様の前で第一声を、ちょっと、ちゃんと伝えたいと、筋、通したいという部分があって。うん、それは彼の意見を尊重したいなと思って。ホント、ホントはね、2007年に、2006年からそういう話なってて、2007年に公表しようと思ったら、去年、ライブが、TOKIO無かったんですよ
藤:なるほど
リ:ということで、2008年のライブを待つというところで、動いてたワケなんですよね
藤:ふーん
リ:そうしたら、その間に新しい命を授かったということで、うん、それは、めでたいなっていうことですよね
藤:ま、相談という形か判りませんが、いろんなお話をこれまでずっとされてきたと思うんですけど、どんなことをお話されてたんですか?リーダーからは、山口さんには
リ:う~ん、・・・・ま、そういう、恋愛相談ってね、基本、メンバー同士って、今までしたことないんよ
藤:そうなんですか!?
リ:うん。ただ、その…【言葉、選んでますね~(。・m・)クスクス】、ナンだろな?ま、『一つの恋が終ったよ』とか、そういう、コソッと、『あれ?最近、どうしてんの?』とか、そういうのはあったとしてもね!男同士やから
藤:えぇえぇ
リ:だけど、今回は、まぁ、その、奥様も、昔から知ってる方だし、そういう部分ではヨカッタなと思いますよね
藤:う~ん
リ:一番、でもね、あの、ホッとしてるのはね、奥様のご両親じゃないかなと思うんヨ【親目線だなぁ!】
藤:あぁ
リ:これ、一般的な、ジャニーズとか関係なしに!
藤:えぇえぇ
リ:長いこと付き合ったら、やっぱり、向こうの親御さんはやっぱり、ホッとしてると思うよ
藤:まぁそうですね
リ:やっぱり、自分の娘が幸せになるとってことはね
藤:でも、あのツアーの、あの発表した舞台で、お客さんの反応を目の当たりにして、どういう風に映りましたか?
リ:いやぁ!あのね!2年ぶりでしょ?ライブがまず。で、ライブハウスと武道館じゃ、やっぱステージが全然違うから、見せ方も違うんやけど、もう、みんな緊張してた!
藤:あぁ
リ:新人バンドみたいになってたもん!
藤:へぇ!
リ:だって、喋りの合間に7曲目ぐらいに【達ちゃん、9曲って言ってたよ】発表って決めてたから、まぁ、お客さんの中にはドン引きしてね、盛り上がらへん、ようになるんちゃうかな?って思ったけど、すっごい、温かい声で『おめでとー!』って来たから。もう、山口なんか、ふわっふわ、してたからね!それまで(笑)。
藤:(笑)
リ:いや、全員、ふわっふわ、してた!正直
藤:そりゃ、でもね、前例がないわけですから!今まで
リ:んで、終って、ダメ出しすんのよ。全部終ってスタッフと楽屋で。『いや、みんな、ちょっと、ブランクもあったかも知んないし、緊張感もあったかも知んないけど、発表で。みんなで、スタッフが顔見てて、みんな顔、強張ってたぞ!』って!(笑)んで、二日目はもういつも通りのTOKIOの、なったんだけど【全然違ったもんね、2日間】。だから逆に初日っていうの、もう、一生無いと思うね!【それはもう、他のメンバーは初日で発表しないってコトなのね!?】逆にプレミア感たっぷりっていうか、アレはアレでね、凄かったけど
藤:山口さんご本人もそうでしょうけど、ね、周りの、(笑)リーダーを始め、メンバーの皆さんもね(笑)
リ:ホントにね。一番、山口が緊張してたんじゃない?うん。いや、面白かったわ。アレ?来るの?
藤:ハイ!
リ:ま、何日か判んないけど
藤:あの、月末に、是非、行かせて下さい。ただ、今度はリーダーがね
リ:ん?
藤:そういう、おめでたい話題を発表される時は
リ:あぁ
藤:どうします?是非、この、どっち派で
リ:どっち派で?
藤:えぇ。我々を欺くかのように、『えぇ~!!!』みたいな。『ウソー!!』みたいな
リ:でもさぁ!ちょっと待って!
藤:あ、でも、どうかな?ドキドキして、倒れちゃいそう
リ:先輩アナウンサー、この番組のアシスタントやってた
藤:あ!
リ:豊田アナウンサー
藤:そう言えば!
リ:彼女こそさぁ
藤:そうだ!
リ:ビックリしたんじゃない?
藤:そうじゃないですかぁ
リ:うん
藤:(笑)
リ:まぁ、僕の場合はですよ…【ゴクっ…】、その、結婚とか、ね、パパとかなる以前に
藤:ハイハイ
リ:僕はもう、お父さん、経験してますから。2人、娘いて
藤:お!
リ:お父さん、ま、ドラマの話ですけども
藤:はい、そうです、ハイ
リ:僕ね、朝ドラ、NHKやらせてもらいましたけどね、娘、Zettai、イヤやと思ったの。ナンでかって言うと、城島っていう姓が嫁ぐと変わるじゃないですか?
藤:ハイ
リ:一般的に言うとね!今、時代、変わったかも知れないですけど
藤:えぇ
リ:それがZettai、寂しいわぁと思って。だけど、朝ドラでやらせてもらった時に、娘、2人いるじゃないですか?「お父ちゃん、お父ちゃん」って「ん?どうした?まちこ」「ん、そっか、そっかぁ」って言ってやってると、メチャクチャ、可愛いのよ~【声が崩れてるよー】今日もね、まちこからメール来てね「お父ちゃん、今度ドラマ出るから、見てや」「お父ちゃん、これからラジオや」「今日、聴くわ」「もう遅いから寝なさい。明日学校やろ?」
藤:ね
リ:「お父ちゃん、もう春休みよ」ってメール来たワケよ。そっかぁ、って。しゃーないなって。今日のゲスト、ゲストやから聴くんちゃうやろな!?みたいな
藤:(笑)
リ:「今日のゲスト、僕、単品やと、お前、聴かんやろ?!」みたいな
藤:聴いてらっしゃるんですね
リ:しかも、ネタがね、今日のテーマがね、また、コレはちょっと面白いと思うんですよ。
藤:ハイ
【略】
リ:その前に、今日のゲストですよ!ゲストは関ジャニ∞の渋谷すばるくんと村上信五くんと
藤:ねー!久しぶりにジャニーズの後輩の方々がいらっしゃいますからね
リ:だから聴くんか?まちこは。同じ関西人やねんけどね
藤:聴いてらっしゃいますね、今ね
リ:うん。ナンか、ビミョーな気持ちよね。親ってこういう気分なのかな?
藤:ゆくゆくは姓が変わる
リ:携帯、持たす?将来、娘
藤:避けて通れないんじゃないですか?考えたくない!やっぱり
リ:(笑)興奮して、イヤホン飛んだ、今。さ、ということで、久しぶりにジャニーズの、ウチの後輩がゲストとということで、関西出身の2人
藤:もう、関西弁トーク、炸裂なんでしょうか?判りませんが
リ:そして、テーマですが、「なぞなぞ」
【略】
藤:関ジャニ∞の渋谷すばるさんと村上信五さんです!
渋・村:こんばんは!ヨロシクお願いします
リ:いやいやいやいや、今日はですね、村上くんと渋谷くんと、来てもらいましたけども、さっき、生放送で、テレ朝、いたよね?
村:そうですね
渋:今日は
藤:ミュージックステーションで
リ:いやいや、ね、ありがとうね
村:ナニをおっしゃいますか!
渋:ありがとうございます
リ:今日はナニを歌ったの?
村:今日は「ワーハッハー」っていう
渋:新曲の
村:新曲ですね
リ:あらららー。これは3月12日に発売の「ワーハッハー」
渋:ありがとうございます
リ:何枚目のシングルなんですか?コレは
村:8枚目なんですよ
リ:あら!コレはちょっと、力作やね
村・渋:(笑)
渋:力作です!
リ:力作でいくしか、ないでしょ?
渋:えぇ、力作です
リ:かなり、チカラ、入ってるんじゃないですか?どうですか?
村:いや、たまたま、そうなんですけどね。ま、関ジャニ∞っていう名前にもかかってて、で、2008年になって、たまたま8枚目っていうのは
リ:8揃い
村:たまたまかかってただけで
藤:末広がりの8
リ:今日はもう、ガンガン、かけて行きたいと思います
村・渋:ありがとうございます!
渋:わぁ、これ、嬉しい
リ:なんか、その話になったら、かけて
村・渋:(笑)
リ:イントロ、大事やから。ね?
藤:ズバッと行きましょう
リ:どんなカンジの曲になりました?今回、この曲
渋:今回、明るい曲、ワーハッハっていうとおり、もう、楽しい、とにかく笑い飛ばそう!みたいな、明るい曲ですね
リ:踊り、まくってるんですか?
村:いや、そんなにですけどね
リ:ゴメンね、僕、テレ朝行った時、さっき、テレ朝、僕も行ったんだけど
村:あ、そうですか?
リ:もう終ってた。番組
村:マジですか?
リ:んで、出口に置いてあるティッシュだけ眺めて、あ、貰いたいなぁって。出るともらえるやん?
村:そうですね
リ:でも、僕、今日、出てへんから、もらえヘンなぁって
藤:切らしちゃってるんですか?
リ:そうよ。僕、別件の打ち合わせで
渋:そうですか
村:今日はファンの方と、初めて、初披露みたいな形だったんで
リ:そうなんや
村:収録では何度かTBSさんでも歌、撮らして頂いたりとかしてたんですけども、反応がどんなカンジになるのかなぁ?って
リ:どうやった?
渋:結構、盛り上がっていただいて
村:盛り上がってくださって
【曲がかかりました】
藤:来ましたね!
村:こんなん、出来るんですね!?すぐ
渋:勝手にかけるんですね。嬉しいですね
リ:あ、イイね。Chokkakuさんっぽいね
村:あ、そうですね
リ:chokkakuさん、よくやってはるけどね。うん、明るいね、曲調がね
村:な~んか、こういう曲に縁があったみたいで
リ:あれ、でも、DASHのロケ以来ね?渋谷くん
渋:そうですね・・・そうですね
村:カウントダウンで会ってますよね?
リ:そや!カウントダウンで会うてんだ!
村:カウントダウンで会ってますけどね
リ:そうだ、カウントダウン、アレさぁ、カウントダウン時、ナンかさ、ヘンにさ、太一が絡ませようとしてたでしょ!?
渋:してました!してました!
村:(笑)
リ:スゴク困ったんだけど!ナニ話してえぇか
渋:いや、僕、メッチャ、面白かったですよ、僕らは
リ:ナニ、やってんねんって!太一がイジワルしてさ
藤:絡ませようとした?
リ:いや、要はリハん時に、カウントダウンコンサートの
【ヒナ、爆笑してますけど?】
藤:ハイハイ
リ:東京ドームよ!?
藤:えぇ
リ:僕と後輩が絡んでる姿って、ほとんど、無いのよ!プライベートで
藤:はぁ
リ:電話番号、知らんし。太一が「ちょっと喋りかけてこい!喋りかけてこい!」って。渋谷くんが、こう、寄って来て、でも、会話、弾まへんねん!
全:(笑)
藤:あれれ?
リ:そんなこと、ありましたけど
藤:そもそもですね、お2人がリーダーに初めて会われた場所が、大阪城ホール?
村:そうです
渋:ハイ
村:TOKIOさんがライブやってらっしゃった時に
渋:行ったんですよね?
村:ハイ
藤:あ、見に?
村:ハイ!
渋:そうです
リ:もう関ジャニ∞やった?
村:いや、全然です。入りたての頃でしたから
渋:11年?
村:11年とか
リ:え?もう、そんななるの?
渋:ハイ
リ:え?今、いくつ?2人
村・渋:26です
リ:じゃ、15ぐらいん時?
村:ですね
渋:僕ら
リ:そん時は関ジャニってあったの?関西ジャニーズっていうのは
渋:関西ジャニーズジュニアっていうのは
リ:のはあったんや
村:そうです
リ:で、ステージ上がって、喋って?
村:いや、もう、全然、全然!見さして頂いて
リ:普通に見に来たってカンジやったんや?
村:ちょうど、本番行かれる時に、廊下通ってたTOKIOの皆さんとすれ違ったんですよ。自動販売機あるじゃないですか?ジュースとか
リ:ある、ある!
村:カップラーメンとか置いてあるところ。あそこの前で、僕らちょうどすれ違った時に、リーダーだけが、話しかけてくれたんですよ
藤:あら!
村:あん時に
リ:誰に?
渋:僕ら
村:僕ら、全員
渋:何人かで見に行かせてもらってたんで
リ:あ、そうなんや
渋:ありがとー、言うて、言うてくれました
村:大阪の子、頑張りや!って、そのまま本番行かれました
リ:あ、そうなんや
村:ハイ
藤:さすが、リーダー
リ:いや、さすがかどうか、判らんけど
藤:だって、本番前ですよね?
リ:うん。あぁ、大阪城、久々やからさ、2年ぶりなんよ、ライブ、ウチら
村:あ、そうですね
リ:だから、今、自動販売機んとこ、ドコやったかなぁって、あそこの、あぁ、ケータリングを置くとこやなって
村・渋:あ、そうです、そうです
リ:それを忘れるぐらいやから(笑)久々やで
藤:ふーん
リ:違う!去年、スゴかったね!大阪ドームに始まって47都道府県ツアーで廻ったんやろ?
村:はい、そうです
渋:全部行きました
リ:その合間にDASHロケ、参加してくれたやん?ちょうど
村:そうですね
リ:で、終って、即行、沖縄やもん
渋:あ、そうでした、そうでした
藤:合間だったんですね、ちょうど、ツアーの
リ:ほんで、僕らも、ちょっと、スイマセンね!後輩と、こんな話すこと、滅多にないんです
村・渋:(笑)
リ:ほんまに!
藤:(笑)
リ:ね?僕、個人の、TOKIOの夢が、ツアーで47都道府県全部回る事が、いつか、夢やったんよ。やっぱり1年1回しかないから、全部廻れたらいいのになぁって思ってたんやけど、スケジュールもあるから、47都道府県廻るって、すっごく羨ましいなって思ったんヨ。で、沖縄行くって言うてたやん?
村:ハイ
リ:僕ら、東京、戻った時に、ジャニーズWebで、関ジャニ∞のツアースケジュールを調べてみたんよ
全:(爆笑)
リ:明日、沖縄か、大変やなって、羨ましいなって、パッて見たけど、いや、コレ、羨ましくない・・・、コレ、大変やわ、このスケジュールって思ったもん
藤:はぁ
リ:何ヶ月で廻ったん?
村・渋:4ヶ月
藤:すっごーい
リ:ほとんど、もう、この日程で行けんの?次の街!?っていう
藤:そうなんですか
村:ホンマ、そうなんですよ
渋:ほぼ、バスで生活でしたよ、ほとんど
リ:そうよね!?
藤:えぇ~!
村:シャワー浴びれへんまま、バスに乗って次の場所へ移動して、夜中着いて、風呂だけ入って、ちょっと寝て、もう、起きたらすぐライブ
藤:うわぁ・・・
リ:すっごい、スケジュールなんよ!コレ、僕、口に出すもんかと思ったけど、コレされたら、Zettai,持たへんと思った
全:(笑)
リ:その話、打ち合わせん時してたら、彼、作家のヨシムラくん言うんけど、「でもソーラーカーで一周してるじゃないですか」って
村:そうですよ!
リ:それ、バラエティや!
全:(笑)
リ:笑ってるけど。いや、廻ってるけどね。でも、コレは素晴らしいことやと思う
村:ありがたかったですね、ホントに
リ:いい経験になったんと、ちゃう?
渋:いい経験でした
村:ムチャムチャよかったです
リ:そうよね。うん、あと、ナンか、話したいことある?
全:(笑)
リ:フルに使おうよ、1時間。あっという間に、もう、21分やで!
村:ホントですよね?
藤:経っちゃうんですよぉ、ホントに
リ:だって全然予定と違う事、話てるもん、僕。台本と
村:大丈夫ですか?テーマ、行かんでも?
リ:テーマは大丈夫、なぞなぞやけどさぁ、なるほど系か下ネタ系か、どっち派?っていう、二つに分けてって決まったんやけど、コレ、あの、ウチの後輩で、ジャニーズ事務所のね、後輩出てんのに、下ネタ系って、ちょっとコレは、常識的に、僕、先輩としてマズイと思うんですけど【関ジャニ∞の、この2人なら全然問題ないっしょ!】
藤:私もちょっと、いろいろ、リーダーの顔色伺いながら(笑)行く雰囲気なのかなと思ってるんですが、実は事前に渋谷さんと村上さんに、なぞなぞをお聴きしてたんですね。そしたらなるほど系と下ネタ系、この度、分かれたよっていうことなんです
リ:あ、このテーマ、二つに分かれた訳?2人が?
藤:だから、もうそのままネタにさせてもらったんです、こういう分け方に
リ:あ、そうなん?
藤:お2人がこうだったんで
リ:ちなみになるほど系はドッチが出した?
村:コレは村上ですね
リ:なるほど系?
村:なるほど系やったみたいです。僕も知らなかったんですけども、今日来て、分類されてたのは、なるほど系です
リ:うんうんうん。じゃ、ちょっと問題出してよ、村○×※☐・・村上くん、出題
村:今、カミかけたでしょ!?リーダー!【ツッコまないで~!】(笑)
リ:いや、後輩が出すなぞなぞ、解けんかったら、先輩としてどうなんよ?みたいなさ!
藤:戦々恐々としてるんですよ、リーダーは。頭ぐるぐる回して
リ:僕ら、聴いてへんからさ
村:あ、じゃ、ガチですね!
リ:全部、ガチよ!みんな。リスナーからも来てるからね
【略】
リ:渋谷くん、ナニ系でしたっけ?下ネタ系でしたよね?
渋:僕、どうやら、下ネタ系に分けられたみたいです
リ:ジャンルで言うとね。スタッフは下ネタ系っていうジャンルでくくりましたけれども【フォローしてるのね】。じゃ、渋谷くんのなぞなぞ出題、お願いします!
渋:ハイ、じゃ、行きます!え~、69してる魚は・・・
リ:おーい!
藤:リーダー(笑)
リ:そりゃ、下ネタ系になるわな!
渋:僕、そんなつもり、無かったんですけどね
村:全然、知らん!コレ
藤:大丈夫ですか?
リ:え?
渋:69してる魚は…
り:あ!今、関ジャニ∞やってんの?
村:そうです、そうです!ウチのチーフです
リ:チーフなったんや
渋:ハイ
リ:昔、ウチのマネージャーについてた
村:ハイ
渋:みたいですね
村:よく武勇伝、聞いてます
リ:武勇伝ね、うん。もう、ホントに言えない、ラジオじゃ
全:(笑)
リ:彼こそ、下ネタ系やろ
村:なるほど
リ:ま、これはこういうネタがあったっていう話で。これはまぁ、僕は判るけど
渋:あ、判りました!?もう?
藤:早い!リーダー、ナンで!?
リ:うん
村:えっ?判ります?
リ:うん。コレ、オトナのネタやね
渋:ま、オトナのネタですね!
リ:ホントにね
村:そう?
渋:魚の名前ですよ
リ:名前やね
藤:いかがです?村上さんどうです?
村:いや、全然判らないです
リ:4文字やね
渋:そうです!
村:4文字?
リ:4文字
渋:その行為を・・・想像してみたら、おのずと、そう、ね
リ:まちこ!耳ふさぎや!
村:(笑)
リ:お前は聴いたらアカンで!ん?ウチの娘役の子が今日、聴いてるっていうから
渋:まちこちゃん、ゴメンなさい!
全:(笑)
村:ホンマや!
渋:僕も仕事なんだ、コレ
リ:そう、仕事やもん!そこはキッチリしてるわ!ス、渋谷くん
村:(笑)また、カンだ!
藤:動揺のいろがね。動揺してるんですよ、今日はね
----------------------------------------------

ナンか、下ネタ系に入った途端、男4人が大盛り上がりだったのが面白かったです。

さ、3月も中頃になってきました。ね、結構、バタバタしてる人、多いんじゃないでしょうか?ね、そんな中、ちょっと休んで頂いて、このラジオを聴いて頂けたら、幸せかなぁ~【ナニモノ!?】。ナンちゃって。(笑)TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!! 【笑いながらのタイトルコール!】

オレはやっぱ、FMが出来ない人間だな!きっと。FMが出来ない人間だって、今判った。松岡昌宏のTOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O【シブい、優しい声で♪】皆さん、いかがお過ごしですか?今日はナンかね、雲が出てきちゃって、雨が降るなっていう予想なんですけど、こういう時はね、ちょっと温かい牛乳ナンか、飲みながらね、ホットミルクを飲みながら、一休みして、聴いて頂きたいと思います、ナンてね、ナンか、そんなのやってみてーな!うん、ちょっと、友近的な、ノリですけど、ハイ。あらためまして(笑)こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの松岡ベスト3。本日のテーマはコチラ!『ワタクシ松岡昌宏の役を演じて欲しい役者』別にやって欲しくないっすけどね!難しいですよね、コレはね!強いて言うなら、強いて言うなら、だって、年上はいない訳。あっしをやるなら。ね?この人だったら、やってるのを見てみたいっていう。第3位!『須賀健太』健太はもう、出ずっぱりだな!アイツ、忙しくて。今世紀最大の忙しい子役、No.1じゃないの!?昭和の真下このみちゃん、越えたんじゃないの?あぁ。その後、伊崎充則が来て、ね?アイツ、クラスメートだから。伊崎充則は。そして、須賀健太ですよ。ナポリタン。♪ナ~ポリタン♪【よっぽど気に入ってるのね】♪永遠のアイドル♪ね、いいですよ。須賀健太がやったら面白いんじゃないか?健太は結構、共演してますよ!僕も。ナースマン出てたり、ナンか、アレ出てたり、ゴジラ出てたり、いろいろしますよ!ハイ。健太、ナンか、いっぱい出てるんじゃない?他の、ウチの事務所の人も。な?大きくなった時に、松岡昌宏の役をやったら面白い。オレの役!?の話っつったって、あんま、面白くないと思う。そんなに。えぇ。第2位!『えなりかずき』面白いと思うな、コレは。えなりかずきに、髪をブッと立たせて、サングラスをかけさせて、「うわさのキッス」の♪イェイ、イェイ、イェイ、イェ~♪【声マネしてます】って歌ってもらいたい(笑)。♪イェイ、イェイ、イェ~♪【声マネしてます】って。いいじゃん?AMBITIOUS JAPAN!の♪I got a true love~♪【声マネしてます】♪やってもらいてぇ。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O【まだマネしてる】!それは違うじゃん!オレがえなりのマネしちゃってんじゃん!違うよね!逆だよね!えなりがオレっぽくやったら、どうなるか?ね?コレはなかなか面白いんじゃないですか?えぇ。見てみたい気もしますけどね。で、1位は、コレ、リアルです!あの、オレが見て、会ってきた中で、もうコイツしか、オレの役、出来ないだろ?っていう。ちょっと、小っちゃいけどね!えぇ。紹介しましょう。第1位!『山崎裕太』多分、オレの役、出来るの、アイツしかいないっすね、世の中で。えぇ。まんまだもん、アイツ!(笑)昔のオレの。オレの3年前っていうと、ちょうど3、4年前っていうと、今の裕太を見て頂ければってとこ、ありますよ。言ってることも一緒だし。えぇ。裕太しかいねぇな!出来るの。ちょっと小っちゃいけどね(笑)。何回も言うなって?アイツ、芝居、上手いよね!?ナンで、あんな、上手いんだろ?アイツも元子役だからね!「あっぱれさんま大先生」に出てたんだからね!裕太って。いつの間にか、あんな、生意気になりやがってね!「マーくん、お誕生日おめでと」ってワケ判んない!【イヤ、判るでしょ!?】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O(笑)松岡昌宏がお送りします。

さ、番組にたくさん、メール、おハガキ頂いてます。ありがとうございます。いくつか紹介させて頂きま~す。「最近、長瀬くんはメントレ収録現場から放送していますが、その間、松岡くんはナニをしてるんですか?ちなみに松岡くんはメンバーの収録の間とか、楽屋でどんなことしてるんですか?」ということですけどね、そうですね~、長瀬が収録してる間はですね、僕は多分ね、…寝てますね。寝てるか、メントレの打ち合わせをしてるか、あと、結構ね、取材をやったりもあるんですよ、合間に。だから、取材やってたり、あとマネージャーとふざけてたり、うん。太一くんのパソコン覗き込んで「ワケ判んね~な!」って言ってたり(笑)えぇ、そんなことが多いです。基本的にみんな、自由ですね。あと、テレビ見て、文句言ってたり。「イヤな事件が続くね~!」ナンて言いながら(笑)。そんなトコですよ。普通です。「マッチさんは一日だけ、ジャニーズの誰かになるとしたら、KinKiの光一くんになると言ってたんですが、松岡くんは一体誰になりたいですか?」あ、マッチさんが、光一になりたいって言ってたんですか?ナンでだろ?ナンか、イイのかね?「SHOCK」やりたいのかね?【スゴイ!ピンポ~ン♪ナンで判った!?】ね?あぁ・・・。オレが一日だけ、ジャニーズのタレントさん、誰かになるんだったら?…誰がイイんだろ?う~ん、面白い人、いるかなぁ?でもその人になってもオレなんでしょ?どうせ。その人に、その人の実力が全部あるってワケじゃないんでしょ?いや、もしちゃんとなるんだったら、一日だけ、V6の坂本くんになって、ゴルフやってみたいなって気がする!あの人、上手いから【そんなに上手いんだぁ!】(笑)。うん、坂本くんぐらいのプレーが出来ればいいなぁとは思うけど。あと?それこそ、マッチさんになりたいよね!?あ、マッチさんになりたいね!あぁ。「よぅ!ニシキ!」って言いたいね。あぁ。「植草、お前、違うだろ?お前!お前、いつまで経ってもまだまだだな!」「おう、元気か?ヒガシ」言いたいね~!言いたいね~~!!コレは【巻き舌になってる】面白いよ!かなり。うん。で、事務所行ってさ、ガーンっつって、うん。「ちょっとさ、アレじゃない?ちょっと、松岡とかその辺の辺りのギャラ上げた方がいいんじゃない?」(笑)そういうのいいじゃん?ナンか。そういうの、ちょっと、「松岡のギャラ、とか、アイツ、最近、頑張ってんじゃない?」みたいな。あ、レースも出来そうだしね。レースもちょっと、見に行ったりとか。あ、それ、イイなぁ!マッチさんになる!だって、ウチの、TOKIOから下はさ、今だって一緒になっちゃうからさ、先輩に出来るワケじゃない。イイね~。そういうの、面白そう。先輩だったら、マッチさんがいいな。で、後輩だったら、…そうだなぁ…あぁ…Hey!Say!JUMP!までいっちゃうか?しょうがねーから。Hey!Say!JUMP!までいっちゃって、…。だけど、Hey!Say!JUMP!で、今のオレのノウハウがあったら、相当事務所に怒られるだろうなぁ!(笑)「アンタ、ナニ考えてんの!?」って事務所に(笑)言われるんだろうなぁ(笑)。「お前、ナニ考えてんだ!?そんなmの、10年早い!」って言われるだろうな。普通にサ。「ありがとございまーすっ!【崩した言い方してます】おはようございまーっす!あぁ、おはようございまーす!」みたいなさ。(笑)新鮮味もクソもねーの!スッゲー、ウケるな!な?メンバーとかツッコんだりとかして。「んだよ、おめーよぉ!」とか。(笑)全然ダメだろうなぁ。フレッシュさがないな。そう言われちゃうとな。うん。結構面白いね、この話ね。結構、他、なりたいヤツいる?言われてみれば面白いかもな、あと。嵐!嵐の会話を聞きたいね!あいつら、5人、ナニ喋ってんのか。関ジャニ∞はイイや。ナンか、あんま、変わんなそうだから、ウチと。ノリ的なものが。(笑)アイツらだとね。あ、でも嵐も変わんね~な!あ、KinKiになりたいね!半日ずつ。剛から見た、光一、光一から見た、剛みたいな。2人ってナンかさ、やっぱ、メンバーには判んないこと、ありそうじゃん?ね?それも面白そうだね。あぁ。あと、誰いるんだ?(笑)あ、KAT-TUN。KAT-TUNとかNEWSとか、ナンか、踊りとか大変そうだから、イイや。(笑)疲れそうだし。ナンか、いつも、ナンか、キャー!とか言われそうだし。(笑)【言われたくて、この世界に入ったんじゃないの!?】ナンか、街とか歩けなさそうじゃん?オレ、変装とか、あんま、したくないし。(笑)ね。あと城島茂【出た!】。城島茂になって、普段、どういう風に、みんなに接しられてるか、いかに、アイツ、周りから甘やかされてるか。つまんないギャグ言って、周りがウケてるか。これレベルで、みんな、笑ってんだ?だから、テレビで言っちゃうんだ!みたいな【\(○`ε´○) コラ!コラ!】。ね。ハイ。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『恋人も濡れる街角』

(曲演奏)

『検定マン』ナンでも「マン」つけりゃイイってもんじゃないんですけど。「マン」と言えばね、ウチの事務所で
「マン」っていうドラマを結構やってるのは、長野博さんですからね。「ウルトラマン」か「ハンサムマン」とかね(笑)。ナンでもいいんですけど。世の中、いろんな検定が、あふれています。ナンだよ、こんな、急に、小倉智昭さんみたいに(笑)。【口調を真似してる】世の中、いろんな検定が、あふれています。下町検定、グルメ検定、吉本検定、などなど、そんな検定に、ワタクシ松岡がチャレンジしてみようという、お勉強的なコーナーでございます。
今回『サザエさん検定』やります。問題は全部で5問。3問以上、正解の場合は、番組的に検定取得と見なしてくれるそうです。いいんですね。それじゃ、まぁ、やってみましょう!今日は「サザエさん検定」第1問!
『サザエさんは、どこの地方新聞で原作漫画の連載が始まったか?1:北海道、2:広島、3:福岡』
あぁ、そうですか!?そういうことですか?北海道は、なさそうだなぁ。広島か福岡?あ~、どうだろうな、コレ。長谷川町子さんは、関係ないな。あ~~、う~~!広島!【ブー!('ε'*)】福岡なんだ!へぇ。原作漫画は新聞掲載4コマ漫画です。戦後間もない、昭和21年、1946年4月22日の福岡新聞!福岡の地方新聞、『夕刊フクニチ』という、連載を始めたと。長谷川町子さんが上京するということで、連載を、ひとまず打ち切らせたということだから、じゃ、やっぱり、博多だったんだ!長谷川町子さんって。やっぱ、そうなんだ!いやぁー、北海道じゃないことは判ったんですけど、博多、広島っつったら、ナンか、広島とかね、あの、戦後間もないネタとか結構あったの、知ってますから、ナンか、そういう方が多いかな、みたいな。ハイ。あ~、判んなかった。じゃ、第2問!
『結婚前、九州時代の、磯野サザエの親友は、誰?1:イカコ、2:アジ子、3:サバ子』

コレ、真剣に言ってんの?真剣(笑)。イカ?イカは、敵じゃねぇの? サザエの。判んない(笑)。イカコ。サバコ。アジコ。…博多出身だもんね。関係ねぇか。サバコ。【ブー!('ε'*)】ナンだよ!1:イカコなの?へぇ~。「イカコー!」イカコなの。へぇー。「イカコぉー。」(笑)イカコさん、出てこないね【可愛いっ!】。タイコさんは、いるけどね!?イクラちゃんの、お母さん。イカコ。あれ、親戚関係だけが、海の名前なの?そんなこと、ないか。アナゴくんがいるもんね。アナゴさん。でも、あと、カオリちゃんとか、花沢さんとかさ。中島にいたっては、ホント、中島だからね。役名、ない人いるからね。裏のおじいちゃん、とかさ(笑)。そうですか。第3問!

『サザエさんが、結婚する前にしていた職業は?1:呉服屋さん2:雑誌の記者、3:百貨店の販売員』
百貨店の販売員百貨店の販売員。×(不正解)えぇ!?、違うのぉ?。2番。結婚前はハロー社という雑誌社の記者、勤務してた経験を持つ。へぇ、マジで!?マジで?全然、出てこないね、そんなの、今。雑誌の記者だったの?サザエさん。へぇー。すごい、マスコミ関係なんだね。まぁー、いとこも同じような仕事してるもんね。ノリスケもね。第4問!『実在の人物が、ゲスト出演することも、しばしばあった『サザエさん』。次のうち、漫画に登場した有名人は、誰でしょう?1:アントニオ猪木、2:美空ひばり、3:長嶋茂雄』

漫画で、でしょう?アニメだとね、SMAPの中居くんが出たり、荒川静香ちゃんが出たりね。漫画でしょう?
長嶋茂雄さん!【ブー!('ε'*)】。ひばりさん!?やっぱ、ひばりさんかぁ。長谷川町子さん、出てたのは、知ってんですよ。ご本人が出てんのは。へぇ。山下清さんも出てんだ。裸の大将。ふぅ~ん。全然、オレ、ダメだね。知らないね。じゃ第5問!

『実写版で、サザエさん役を演じていないのは、次のうち、誰でしょう?1:江利チエミ、2:松島トモ子、3:浅野温子』これは、知ってます!松島トモ子さん。【ピンポ~ン、ピンポ~ン♪】江利チエミさんがやってたのも見てますし、浅野さんがおやりになってたのも知ってますんで。1948年、1950年に製作された映画、東屋トン子。ふぅーん。そうなんだ!?東屋トン子さん。で、江利チエミさんが、1956年から。へぇー。テレビでもね、江利チエミさんでしたよね。81年には放送、そう!星野知子さんだよね!?で、92年からは、浅野温子さん。1個しか判んなかった!オレ、ダメねぇ~。コレ、難しいわ。結構。さぁ、こういった具合に、ワタクシ松岡に挑戦させたい、あなたの知っている検定を教えて頂きたいと思います。【宛先略】ここで1曲、聴いてください。NEWSで『太陽のナミダ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました~。さぁ、もう、次は、来学期とか?そういう話にもなってくるんでしょうね。あっしも、この間ですね、免許の書換。免許の書換のとこのですね、ビデオを見て、ちゃんとね、1時間ぐらいの講習を受けるんです。やっぱ、交通事故とかっていう、素材見ると、やっぱ、安全運転しなきゃいけないなっていうのはね、何年に1回かね、こういうのは、大事なんだなっていうの、思いました。ドライバーの方で、運転されてる方も、ぜひ、安全運転で、やって頂きたいと思います。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oでは松岡への質問、悩み、相談、普通のお便り、何でも募集しております。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、 松岡昌宏がお相手でした。バイバイ。
さ、3月に入りましたね。結構3月ってバタバタ忙しいんだよね。新学期とか、そういうのに向けてのさ、新学期だね、新社会人に向けての、みたいな。結構イベントあるんだよねぇ。ウニャウニャウニャウニャね。ま、春休みもあるんだけどね。社会人は、あんまないもんね、春休みなんてね?ほとんどないよね?いやぁ、でも1年って、早ぇ~なぁ。そっかぁ…。あと2か月後はゴールデンウイークなんだね。そういうことだね。はぁ、不思議ですねぇー。まぁ、今日も頑張りましょう。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!


こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、オープニングの松岡ベスト3。本日のテーマはコチラ!『背中に乗ってみたい動物』【ナンでブリッコっぽい言い方?】ナンだ!?これ。これ、オレが背中に乗りたい動物のベスト3を聴いて、リスナーの方は、ナンて思うんだい?それで。「あぁ、そうかい」で終わってしまうじゃないかい。どうなの?ま、いいや。嫌いじゃないんだけどね。第3位は!『ライオン』百獣の王だからね!アフリカをさ、ピーッって言うと、ライオンが、バァーッ!『ジャングル大帝』みたいのがさ、ザァーッ!と来てさ、バァーッ!と、それに、またがりながらさ、ちょっと威圧したいよね。シマウマあたり(笑)。シマウマ。「お前ら、シマシマしてんじゃねぇーよ!」みたいな。ちょっと、ナンか、他の弱い動物が、やられそうになった時に「やめとけ!」。「やめとけ」ね。チーターとも思ったんだけどね、速いから。でも、ライオン来ちゃったら負けそうじゃん?やっぱ、ライオンが一番ん強いかな、みたいな。思います。第2位!『シャチ』やっぱ、北斗琉拳使うからね。そっちじゃねぇーよ!(笑)そっちじゃねぇや。やっぱ、シャチ乗ってみたいなぁ。いいな。ピーピッ!って呼んだらさ、ザバァーン!と、でっけぇシャチがさ。そのシャチの上にまたがってさ、槍を持ってさ、眼帯かなんか、つけながら「キャプテンまさひろ」みたいな。【マボっぽい!妄想拍車がかかってる!】「キャプテン・マー」だね、オレは。「キャプテン・マー」。コレ、いいよ。ナンか、ちょっと、食べられそうになってる小動物がいたら、「おい、やめとけ!」ホントに、ナンか、巨大イカとか、噂になってるけどさ、そんなもの、「イカだろ!?」みたいな。「墨、吹いてんじゃねぇーよ」ちょっと威圧したりなんかして(笑)。第1位は!『飛ぶ恐竜』名前、判んないんだ。…プテラノドン?あぁ、ナンか、あるよね?!イイじゃん。こういうの、ナンか。ピーピッ!って来てさ(笑)、六本木ヒルズの屋上かなんかに、ピーピッ!って、バァーサッ!バァーサバサッ!まるで、きんと雲だ!生きる、きんと雲。オレが、そっから、ピョーン!とダイブする。その、ヒューッ!って迎えに来た時。「今日は、随分早いっすね」喋れるんです。喋れるの。「今日は、ドコ行きますか?」「六本木、行ってくれ」「ココ、六本木です」みたいな。「ちょっと、あの、そうだな、鎌倉の方まで、ちょっと、ひとっ飛びしてくれ。朝の海が見たい」「分かりました」シュワッ!みたいな。で、ナンか、カラスとか、いっぱい、ギャーギャーギャーギャー、渋谷で、なんか、ガタガタ騒いでるカラスどもをさ、「お前ら、ガタついてんじゃねぇーよ!」ちょっと、制圧しながら。ちょっと、小っちゃーい、スズメとかが、タカとかに襲われそうになって、「おい、やめとけよ」ほとんど、一緒じゃねぇ。(笑)でも、ちょっと、乗ってみたいよね~。夢だよね。鳥の背中って、やっぱり。ナンかさ、妖精的な、なんか、アニメとかだと乗ってるじゃん、よく。ああいうの、いいね。バビル二世になりゃ、いいんだよね!?バビル二世。古いな!(笑)海もあるし、地もあるしね。空もあるし。そういうのを夢見る、松岡昌宏がお送りしてる、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!! 今夜もヨロシク。

さて、いくつか、メール、ご紹介しましょう。たくさん来てます。ありがとうございますぅ。ラジオネーム、茅ヶ崎のマリー。カッコイイなぁ!高校1年だって!カッケ~なぁ!ハマのマリアって昔聴いたコトがあるけどね。知ってる?余貴美子さん!【メントレ観覧行った時のだ】ハマのマリア(笑)。知らない?あの人、昔、ハマのマリアって呼ばれてたんだよ。(笑)「長瀬くんは合宿所時代に、よくリーダーにイタズラされたと言っていましたが、松岡くんも、リーダーにイタズラされたこと、ありますか?また、後輩とかに、イタズラしたことも、ありますか?」ってことですが、合宿所に後輩っていうの、あんま、いなかったんですけどね、リーダーにイタズラは、されたかなぁ?あのね、日焼け機、あったんですよ、昔。日焼け機ね、スッポンポンでね、入っててね、日焼けしてたらね、マジックハンドだっけ?それで、あっしの股間を、ガシャ!って握られたことある【智也と同じことをされたのね!】。ナンか、やることが陰気なんだよね、あの人、すごく。暗~いのよ。すごい暗い。誰も気づかないね、イタズラをしてね、喜んでるタイプなのね。玄関、開けたら、ちょっと怖い人形、置いてたりとか。「ナンだ!?コレ、気持ち悪い」みたいな。気付かない人は気付かないんだよ。「ナンだ、コレ。こんなとこにあるの?気持ち悪い」みたいな。そういうの見て「くっくっくっくっ!」って笑ってんの。まるちゃんに出てくる、野口さんみたいな。「くっくっくっくっ」すご~い暗い。根が暗いからね、あの城島茂っていう人は。そういうイタズラ好きですよ、えぇ。そういうの、結構ありますね。「ちょっと小耳にはさんだのですが、松岡くんは『教師びんびん物語』に出てたんですか?」(笑)僕は『教師ビンビン物語』やってる頃は、僕は一般ですよ、一般ピーで、出てませんよ、したがって。どういうことなんでしょう?ナンでだろ?あの『ごめんよ涙』の、一番最初の『びんびん』のⅡの、一発目の、夕日に向かってポーズをキメてる後ろ姿が、オレに似てるとか、そういうことだと。(笑)「飯、食ったか?」「どうした? 榎本」「榎本、教育とは何だ?」みたいな。「いいか?教育とは愛だ」そんな時代ですよね。観月ありさ、出てましたけどね、昔ね。同い年です。僕は出てない。見てましたけどね。徳川龍之介ね、確か、名前。お母さんが、教育庁の人なんだよね。梶芽衣子さん。そうです、梶芽衣子さん。【やっぱ、ハンパない記憶力!】懐かしいねぇ~。でもね、あれでね、蛭子さんが出てきたんだよ。あの、『パートⅡ』の方でね。麻生祐未さんのお兄さん役でね、出てきて、バーかなんかの、喫茶店かなんかのね、マスターやってて。麻生祐未さんが、トシちゃんの同僚なんだよね?教師として。最後、結ばれるんだけど。麻生祐未さん、今でもそうだけど、綺麗だよね。大好き♪結婚なさったよね。ハァ…。出たかったね。あの時の、『教師びんびん』に、生徒役で。麻生祐未さんに会いたかったね。で、20歳ぐらいになった時にさ、今から11年前ぐらい前にさ、「20歳になりましたよ」みたいな。「大人になってぇ」みたいな。(笑)妄想バカ【判ってる!】(笑)。綺麗だよなぁ。麻生祐未さん、綺麗だ…。「ジャニーズいち、芸能界のお友達が多い松岡くんですが」そんなことはねぇよ!「今まで、どのくらい、芸能人のおウチに行ったこと、ありますか?また一番スゴかった家は、誰のお宅ですか?」そんな、ないっすよ、オレ。お宅に、お邪魔したことは。昔、よくね、ドラマやる前に、例えば時代劇やる前に、松方弘樹さんとね、共演さして頂く前に、京都のお宅、お邪魔したり、大河ドラマやる前に、三田佳子さんのとこ、お邪魔したりとかして、打ち合わせですよね、監督と、みたいのは、さしてもらったこと、あるけど。誰ん家、行くかな?芸能人の人の家って、行かねぇーな!言われてみたら。つい先日、さだまさしさん家、行ったぐらいなもんだよ。それはね、この間、話しましたけど。さださん家で、サイコーに面白かったんですけどね。ウチの事務所の人間の家も行ったことないもん、実は、多分。井ノ原ん家、前の井ノ原ん家、1回、行ったことあるかな。アイツが独身時代(!)のね。今の新居は、行ってませんよ、だから。あとは、誰、いる?先輩の家。マッチさんも行ったことないでしょう?少年隊、ないでしょう?昔、ヒガシくん家、ちょろっと行ったことあるけど、待ち合わせでしょう、それ。TOKIOに至っては、山口達也の家しか行ったことないからね。ってことは、後輩ん家なんか、あるわけないもんね。芸能人。芸能人?芸能人のおウチ?…桑名正博の家(笑)、桑名パパの家。桑名パパん家は、よく、飯、食って、酒、飲んでは、桑名パパん家で、グタグタ喋る。パパが、ギター弾きだして、オレが、そのへんにある打楽器で、トコトコやって。宇崎さんがいたりとか。そういうの、あったけどね。桑名パパん家ぐらいじゃねぇかなぁ?家、行ったことあんの。あと、誰かあるかな?「いや、お前、来たんじゃねぇーか。」とかって、いう人いるかなぁ?。外で会うもんね!家は行かないね!あんまり、やっぱり、ドラマとかで共演してても。陣内孝則さん家は、よく、ホームパーティーやってるから、たまぁに、昔、そのパーティーに参加さしてもらったこと、あるけどね。芸能人の家なんか、行かないよ。あんまり。確かに、言われてみたら。そんなとこです。それでは、ここで、1曲、聴いてください。ニューアルバム『sugar』のナンバーから、TOKIOで、『sugar』

(曲演奏)

『妄想ステーション』【『世にも奇妙な物語』のテーマソングが流れる♪】こんばんは、タモリです。違ぇ~よ!ナンだ、この音!もっとさ、知らない音、かけろよ!『世にも奇妙』じゃん。しかも、出てたじゃん!?オレ、昔。(笑)以前、私ですね、普通のお便りのコーナーで「明日、地球が滅亡するとしたら?」なんてことをですね、メールで、ご紹介しました。そんな妄想をですね、例えば、何々だったら?という状況を、妄想しながら、喋っていこうというコーナーなんですけど。今日はですね、いろいろ、いくつか題があります。まだ、今日は皆さんから、おハガキもらってないんで、メールもらってないんで、スタッフがですね、何個か用意してくれました。「明日から、女性になったら?」「明日から、TOKIOの5人で共同生活になったら?」とかね、「リーダーになったら?」そんなの、あります。例えばですよ、「明日から、女性になったら?」松岡昌子になったらですね。松岡昌子になったら、どうする?女性になったら、今は、いないけど、ワンレン、ボディコンを着ます。バリバリ!Tバックで。で、ノーブラで。ハイ。1日でいいな。それで、テレビ局へ行きたい。で、ウチのメンバーのリアクション、見てみたい(笑)。多分、、城島あたりが、こそこそ、オレに近づいてくるはずです!オレの予想が当たれば。大体、メンバーのタイプ、判ってますからね。その格好だと、多分城島あたりが、「寒くない?」【リーダーの口調?】みたいな、ことを言いながら、多分、オレに近づいてくるはずです。それを見て、『バァーカ!』って思う(笑)。「明日から、TOKIOのリーダーになったら?」うん。リーダーになったら?リーダーになりたくないけどね、面倒くさいから。もし、リーダーになったら、ムダ口を減らす。メンバーの。もうね、自分勝手で、ワガママもイイとこなんです、TOKIOって。別に、オレ、血液型で、どうこう言うつもりないですけど、私だけA型ってことなんですよね。言ってますけど。あと、全員O型。もうね、長瀬と太一くんはね、写真、撮ってる時とかも、ずっと喋ってんの!全然、関係ないこと、笑ったりとかしてんの。一生懸命、キメてるリーダーとかがね、可哀相に見える時があんの【どんだけ、リーダー想いなの~!?】。リーダーは「いいんだけど」みたいな。長瀬、笑って、口、開けて、笑ってるから、みたいな。そういうの、「ダメだ!お前ら、中止!仕事ん時は、ちゃんと、メリハリつけるように!」みたいなね。そういうの、言いたいね。大丈夫?コレ、愚痴になってない?オレ(笑)。大丈夫?「明日から、魔法使いになったら?」いいねぇ!オレ、よく言うんだよね。好きな願いが、三つ、叶うなら。魔法出来るんだったら、って言ったら、オレ、1個だけでいいって言うの。自分を魔法使いにしてくれっていう。そうすれば、ずっとね。そんなメルヘンな一面も持っている、松岡なんですけど(笑)。皆さん、如何でしょうか?ナンだ、そりゃ?魔法使いになったら、いいよね。まず、オレの周りは無事故だよね、完璧に。「危ない!」と思ったら、すぐ止めるわけだから。噴火が起きそうになったら、それを止めることもできる。隕石が落ちてきそうになったら、どかすこともできるし。結構、イイことに使うんじゃないかな。オレみたいなタイプの方は。魔法使いになって、魔法使いになったら、お金、いらないからね。だから、結局、いいことの為にしか使わないよね。お金、いらないんだから。お寿司、食べたいって言ったら、出てくるでしょ?蕎麦が食べたいって言ったら、蕎麦が出てくるワケだしさ。そうでしょう?魔法使いなんだから、ピッ!ってやれば出るワケじゃん?でも、そうなったら、人生、ツマンナイよ。ちょっと、ニューヨークへ行きたい、とか。英語が喋れるようになりたいとかさ。ピアノが弾けるようになりたい、とかさ。ナンか自分の好きな理想の女性を出したい、とか、あぁ、それ、それ、ヤバいね!ちょっと、ナンか寂しいね。バーチャル的な匂いがプンプンしてきてる。結構ね、そういうね、悪いことには、オレはね、そういうものは使わない、オレはね。意外と。「明日から、透明人間になったら?」女風呂、行くね(笑)。そりゃ!そうだよ。まぁ、まぁ、まぁ。透明人間になったら?とりあえず、その、ナニ?…わぁ、スゲ~!言えない!こんなこと。(笑)イイじゃん。ジムとか行って、女性のサウナとか、一緒に入って、汗、流したい。いいんだろなぁ!そこで、繰り広げられる会話とかって、だって、男性が見てない時の女性っていうのは、きっと、女子高の人とか、言うじゃん?そうでしょう?だから、けっこうオープンなんじゃない?別に恥ずかしくもなく。みたいなですね、テーマを、実は、リスナーの皆さんから、送って頂きたいと、いうことでございます。こんなテーマ、書いて頂ければ、そのテーマに沿って、私が、いろいろ、ああでもない、こうでもない、繰り広げていこうと思います。テーマ、妄想、浮かんだ方は、コチラまで。【宛先略】さ、嵐が、曲、出しましたね。聴いて頂きましょう。嵐で、『Step and Go』
(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!! 松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』今日は、7年前のこの頃、振り返ってみましょう。情けない話なんですけど(笑)、7年前の2001年、この頃、3月8日、あのバンド、JUDY AND MARYが解散しました。ワタクシ松岡、ジュディマリが解散したこと、知りませんでした、今まで(笑)。「ジュディマリ、解散したの?」って、今、言って、大笑いされたんですけど。『そばかす』じゃ、もう、7年以上経つんですね。ナンと103万枚。ミリオン。えぇ、知らなかったぁ!!ジュディマリ、解散してたのなんて~。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、ワタクシ松岡への質問、悩み相談、普通のお便り、メール、何でも募集しております。【宛先略】さぁ、TOKIO、1年半ぶりに、コンサートツアーやってます。もう、ちょっとね、久々なんでね、大丈夫かなぁと思いながら、ツアーやってるんですけど、また、地方にお邪魔しますんでね、見かけたら声かけてください。来週も、ワタクシ松岡が担当します。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ
さてココkからは番組に頂いたメールを紹介したいと思います。「TOKIOのニューアルバム『sugar』に桑田さんの『恋人も濡れる街角』が入るんですよね。どうしてこの曲をカバーする事になったのですか?誰の提案なんですか?教えて下さい。(略)」ハイ、今、聴いてもらったね「恋人も濡れる街角」ね、桑田さんのって書いてあるところはサスガですね。歌っていたのが中村雅俊さんで、これ大体20年?もっとですね。えーと、81年の曲なのかな?1981年の曲だったと思います。だから、僕が10歳の時の歌で、ナゼ、この曲になったかって、ホントに、あの、今回、誰かのカバー曲をやろうよっていう提案があって、レコード会社の人と話して、候補曲がね、結構あったんですよ、10曲弱ぐらいあったのかな?で、そん中でドレにする?やっぱ、誰もが知っていて、いろんな年代の人が知っていて、今聴いてもいいのは、どれかなぁっていうのがあって。で、この曲は実は僕もウチのリーダーもカラオケで(笑)カラオケですよ、ずっと歌っていた曲で【マボが教えてくれたよ!】、で、それもあって、これ、やろうよっていうことになって、話になったんですが、【エコーかかって】長瀬くんが歌ってましたね。うん、ナンか、歌いたかったなぁって思ったんだけど、これもでもホントにいつも言うんですけども、今風のアレンジをしたら今でも聴ける曲で、やっぱ桑田さんマジックってありますよね?いつ聴いても桑田さんの、なんつーんだろ?心がキュンとするような、切ない気持ちになる、うん。なんつーんだろ?夕暮れ時みたいな。コレやっぱ、見事だなっていう風に思いましたね。だからそういう曲、っていうか、その人の曲はこうだよねっていう風に、言われるような曲をね、TOKIOもこれから、ドンドン書けていったらイイなと思うのでね、見習いたいなと思ってます。そしてスクールフェスティバルという、僕がボーカルをやった、バンド?あと、遊び心という太一くんが(笑)ボーカルをやっている、バンドがあったり、いろいろ楽器チェンジをして、そういう遊び方もね、TOKIOのライブで見れると思うんで、それも今回あるか、まだちょっと、判りませんけれども、楽しみにして欲しいなと思います。もう一方紹介しましょう。「とうとうライブが始まりますよね!ZeppのGig以来、久々というコトで、とても楽しみにしています。ライブで聴きたい曲がいっぱいありすぎて、ナニが聴けるのか、今からワクワクしています。(略)お互い万全の体制でライブに挑めるよう、体調崩さないようにしましょうね」もう一方、先に読んじゃおうかな?「やりました!日本武道館4日分のチケットが手に入りました。4日間とも気合を入れて行きますので、達ちゃん、期待しています!もうそろそろ曲順や、構成、演出などが決まり始めているのですか?とっても楽しみにしています。少しだけ、ヒントなり、教えて下さい」というね。そうですね、もうライブ間もなく始まります。約あと1週間後ですか?【エコー付き】“ん!あの~、(笑)田中角栄か!?”えっとね、あのね、ライブは、大体、いつもと同じくらいの、えーと、時間と、曲構成はですね、やっぱ、シングルを入れていくんですが、ま、TOKIOのね、メンバーの気持ちとしては、やっぱりアルバムの曲を、やっぱ、演奏したいんですよ【パチパチo(^ー^)o☆o(^ー^)o】。レコーディングの時だけしか、それを自分たちはやっていないので、実際それを演奏したりとか、するとやっぱ、気分も違うんですよ。で、シングルに限っては歌番組があったり、時期的には年末とか年始の歌番組とかで結構やったりとかすることもあるので、あの、どっちかっていったら、新しいアルバムの曲をライブでちょっと、こんなのやりたいよね~、あの曲、カップリングの曲、こんなのあったよね~ってね、ホントに候補曲がバーッと上がって、で、この曲はスゴく好きだし、やりたいんだけれども、曲順とか決めるじゃないですか?そうするとどうしても、この曲はドコにも入りづらいなとか、これが多分、武道館じゃなくて、Zeppだったら、この曲、アリだよね?とか、これはちょっとZeppでは出来ないねとか、そういう逆の事とかもあったりして、で、今回はシングルも当然皆さんが聴きたい、「宙船」【そうなの!?】であったり、一番新しい「青春」であったり、もしかしたら「AMBITIOUS JAPAN!」であったり、やっぱ、どうしても、僕も好きなアーティストさんだったり、そういう人たちのライブを見に行ったら、【エコー付き】“アレ?この曲、やんないの~!?”みたいなの、あるじゃないですか?ね?そういうのがやっぱ、あるので、シングルは極力入れていきたいです。え~、当然「sugar」という曲もね、やりますし、「Harvest」の中からどれくらい出すか?と。あとシングルを出せば出すほど、カップリングの曲もやりたいし【「indicator」「SSH」「キマジメ」「SLO」やって~!!!】で、あと、メントレのエンディングテーマであったり、やっぱ、みんなに耳馴染みのある曲はなるべく、入れていこうと【「Over Drive」も決まりね!】、思っています。で、ステージの感じはですね、今回はホントに、あの、シンプルというか、オトナというか、和のテイストな感じですね。漆のような【漆!?】感じですか?うん、すごく、あの、カッコイイですよ。うん、最近、中島みゆきさんであったり、長渕剛さんであったり、甲斐さんであったり、日本のね、有名アーティストから曲を頂く事が多くて、で、その曲の雰囲気とか、そういう時代に合った、あんまり、だから、ステージは動かない感じですね、今回は【前回も動いてないよね!?】。いわゆるバンド色を強めて、で、あんまり、ガチャガチャ動かないように【動かないのはセット?メンバー?】、感じになって、いると思うので、ま、ステージの見た感じもスゴくイイと思いますよ。ブラスも入ってるし、ストリングスも入ってると思うので、音の厚みもあるんで、そちらも是非楽しみにしてもらいたいなと思います!

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【智也だぁ~!】ハイ、どうも、こんばんは、長瀬智也です~。早速ですがオープニングのTOKIOメール、紹介しましょう。ありがとうございます。「そろそろ40歳のリーダーですが、最近やっぱり歳だなぁと感じる瞬間はどんな時ですか?」あ~、そうですね~、あの、やっぱり40歳って、ある意味節目って言うか体力的な意味で【まだ40じゃないよぉ!】。ただ、体力的な、自分の体力的なものとか、見た目が老けたとか、あの、そういうコトじゃなくてですね、周りの対応が優しくなった!(笑)みんな、ものすごい、気ぃ使い始めたっていう、その辺が(笑)ホントに、年を取ったなぁって思う瞬間ですね。うん、毎回、TOKIO,あのね、いつも、お正月、元旦に大笑点、ま、長時間、生放送でやらさしてもらってるんですけど、あの時の、スケジュールの配分がね、徐々に優しくなってくるんですよ!それが(笑)もの凄くもう、ヒシヒシと判るっていうね、うん、それ、すごく、ホントに歳取ったなって実感する時ですね。ハイ。ま、僕も人のこと言えない、もうね、もうすぐ30ですから。うん。そんな感じでございます。こんなカンジでTOKIOメンバーへの質問、ドンドン送って下さい。メンバーのことなら何でも知ってる長瀬が勝手に答えます。さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。

さ、あらためまして、こんばんは、長瀬智也で~す!さ、ココで普通のメール、ハガキを紹介したいんですけれども、え~、今ね、外でちょっと(笑)後ろの方でザワザワしておりますけれども、今日もですね、メントレの(笑)楽屋からお送りしているということで、今ちょうど、「呼んじゃった!」芸人をね、やってて、みんな盛り上がってるとこ(笑)なんで、ひとつ、ご了承下さい(笑)ませ、宜しくお願いします【可愛い~♪】。それでは、めげずにコチラはコチラでね、(笑)普通のメール、ハガキを紹介したいと思います。え~、1枚目はコチラです。ありがとうございま~す。「この間、マッチさんが合宿所にいた頃の話をしていて、よく後輩にイタズラしたと、言っていました。長瀬くんは合宿所にいた頃、先輩にイタズラされたことや、後輩にイタズラしたこと、ありますか?」というメールですね。ありがとうございます。あ~、そうっすね~、あ、マッチさんが?僕はマッチさんと合宿所はね、かぶらなかったんですけど【時代が違うよね!】、そうですね~、イタズラされましたね!あの、昔ね、合宿所にね、あの、日焼けマシーンっつーのかな?いわゆる日焼けするマシーンが合宿所にあったワケですよ。で、ヒマさえあれば、日焼けする為に、そん中に入ってたんですけど、ちょうど、なんつーんだろ?今みたいに、こう、なんつーんだろ、技術が発達していなくて、なんかその、いわゆるその、なんつーんだろ?上からガポッとこう、覆いかぶさるカバーみたいのと、下のベッドの部分の、隙間があるんですよ。だからちょっと、いわゆる、外の風景が見える隙間があるんだけれども、ま、そんな中で、こう、全裸で入るワケですよね。ナンかね、僕の体をね、ナンかこう、ナニかが突っついてるんですよ。なんか、でも、人の手の感触じゃなくて、ナンだろうなぁ?なんて思ってたら、ウチのリーダーがですね、マジックハンドっつって、こう、なんつうの?レバー握るとロボットの手がシャキシャキって握ったりするヤツ。あれでね、僕の股間を握っていたっていう【ヾ(--;)ぉぃぉぃスタッフ?の笑い声聴こえるよ】。マジックハンドで。そういうイタズラもされましたね。あと、起きたら目の前に、いきなりケツがボーン!ってあって、うん、よく見たらリーダーだったっていう。リーダーはホント、よくイタズラした!あの人は。そうやってナンか喜ばせるのが好きなのか、ビックリするのが好きなのか判んないんですけど、結構よくやりますね。それは今でもありますね。ライブ会場で、よくみんなでシャワーとかお風呂入ったりするんですけど、いきなりお風呂場にバッ!て入ったら、湯船に人が浮いてるワケですよ。(笑)それが、まぁ、城島なんですけどもね【コレっていつの話??最近は一緒に入らないって言ってなかったっけ?前のライブMCで】。そういうナンかね、小ざかしいイタズラ、ドッキリみたいのね、たまにやるんですよね。オレ、イタズラしたことあるかなぁ?オレ、あんま、ないと思うんだけど。あ、でもね、昔、よく、あの、光一とね、部屋が一緒だったの。KinKi Kidsのね、光一と一緒に【もう、わざわざKinKiって言わなくても判ってると思うよ】。そん時によく光一にイタズラはしたかも知れないね。うん、内容は言えないですけども。ですね。ハイ(笑)。続いてのメール、紹介しましょう。コチラですね。ありがとうございます。「味噌汁にはチーズが入ってるのが普通なのですが、そのことを友達に言ったら、普通じゃない!って言われて(笑)しまいました。それを言われるまで、ウチがヘンだと思いませんでした。長瀬くんは自分の家だけの変わったルールだとかありますか?」あぁ、味噌汁にチーズは聞いたコトねぇ!どうだろ?あ、でもそういうの、あるんじゃないかなぁ~~?どうだろ?よく、あの、麦茶に砂糖入れるとかさ、ナンか沸騰させてからやるとかさ、ウチはそんなの、ナンも無かったから、それ聞いた時に、そんなメンドクセーこと、やってんの!?みたいな、こともあったし、その家によって、あと、土地とかもあるんだろうね!【土地柄ってことね】どうだろうなぁ?ウチの珍しい…【後ろで叫び声が聴こえる】食べ物…ウルサイね!?(笑)今、一生懸命、芸人さんがね、ネタを披露してるんですけれどもね。ナンだろ?いや、でも、味噌汁にチーズほど変わってるものはない!あと、あの、カレーにソースを入れるとかさ、目玉焼きが例えばソースとかね、普通は、普通は判んないけど、醤油の人もいれば、ソースの人もいるでしょ?結構ソースの人って変わってるよね?って言われる【( ̄◇ ̄;)エッ?そうなの?私、ソース派】。醤油の人の方が多いのかな?と思うんだけど。結構あるから、逆にオレはちょっと面白いなと思った!味噌汁にチーズ。うん、試してみたいなと思いましたよ。それはイイ事だと思います。ハイ。ありがとうございます。さ、続いて、コレ、最後ですね。ありがとうございます。「もうすぐ卒業式です。私は涙もろいので、多分、泣いちゃうと思います。長瀬くんは最近泣いた事ありますか?もしあったら教えて下さい」という、あぁ、ありがとうございます。そうだよね、卒業式はヤバイね~。うん。ナンで泣いちゃうんだろうね?別にさ、もう二度と会えないワケでもないんだけどね。ナゼかあの瞬間はすごく、こう、ぐっと来てしまう。うん、でもナンかそれがまたすごく、イイよね?ナンか、こう、出会いと別れみたいな、うん、そうやってね、また、こう、一つ大人になって、うん、またね、ナンか嫌なことがあったらそん時の友達と会ったりしてね、その時の自分を思いだしたりナンかして、うん。オレ、最近、泣いた事あっかなぁ~!?ナンだろ?あのね、あの、ミニアルバムの、その「sugar」って曲を作ってる時に、ナンか、泣けてきたね。ナンだろ?今回のアルバムはその、ま、一年間ライブツアーが空いたんで、ま、みんな待っててくれてありがとう【o(T^T)o】っていうことで、オレらが、TOKIOのメンバーがみんなに会いに行くっていう意味で【(ρ゜∩゜) グスン 】、ま「sugar」っていうのは、いわゆる、「ハニー」みたいなね、あの、大事な、大切な存在の人【(*^o^*)~♪ 】を表す言い方なんだけれども、ま、そういうのを、TOKIOなりに表現したのが「sugar」っていう。ま、「ハニー」のナンか、昔は「sugar」って言ってたらしいんだよね。うん。ま、TOKIOもある意味、ちょっとこう、もうね、年齢的にも古臭い人間だし(笑)、ハニーっていうよりは「sugar」の方が、ちょっと、ね、ガラに合ってるかな?と思って、うん、そういう意味で作ったんですけども、もうずーっとね、ナンか、正月も、今年明けてからね、家でずーっと、曲を作ってて、ナンか、いろんなことを考えて、こう、一年間ね、あ、オレら、ライブやるんだ、とか思って、1年間、みんな待っててくれてたんだなぁ、みたいなことを考えながら曲を作ったりとかしてて、そしたら自分の作った曲とか、メロディを聴いてて(笑)、ナンか、すっげー、グーッと来ちゃってね、ナンかもう、ギターとか弾きながら、ウァー!みたいな、なっちゃって【(┯_┯) ウルルルルル】、うん、したらね、まだね、ウチのパソコンをいじくる部屋がさ、カーテン付けてないんですよ。カーテン付けてないから、レースみたいなカーテンだから、外から丸見えなのね!そんな中でオレが一人で涙流しながらギター弾いてるのを向かいのベランダからオジちゃんが見てて、普通に【ってそんなに隣とピッタリしてる部屋なの~!?】。あの人、ナニやってんだろ?みたいな顔して(笑)、オッサンが見てたワケですよ。すっごい恥ずかしかったんですけどもね。ま、そんなエピソードもありながらね、ハイ。それはちょっと、泣いたっていうかね、グッと来ちゃいましたね~、ハイ。そんなお便りでございました。ありがとうございます!こんなカンジで普通のハガキ、メール、これからバンバン紹介してきてますんでね、そちらの方もドンドン、送って欲しいなと思います。それでは、今、話に出ましたね。僕が、こう、グッと来ながら(笑)作った、曲をですね、今からかけたいと思います。この曲はみんなで、TOKIO全員でアレンジをして、ホントにみんなが、みんなにね、ライブに来てくれる皆さんに、向けて作った曲なんで、是非聴いてもらいたいなと思います。それでは早速聴いて下さい。TOKIOのニューアルバム『sugar』から、TOKIOで『sugar』

<曲演奏>

こんなコーナーを立ち上げます。題して『イメージ・キャスティング』さ、アニメのドラゴンボールやヤッターマンが実写映画に、まさに世間は実写ブームということでしてね、ま、こういうコーナーを立ち上げたいなと思っております。さ、ヤッターマンはですね、来年公開するそうなんですけれども、ヤッターマン1号は櫻井翔くんですね。ね?ドロンジョは深田恭子ちゃん、ボヤッキーは生瀬勝久さん、ね、それから、トンズラはですね、ケンドーコバヤシさんっていうことで、みんな、アレだね、ホント、よく考えてるというか、よく見てるっていうかね、の、ちびまる子ちゃんの実写版もさ、モト冬樹さんとか、抜群に、ヨカッタじゃん!?もう考えられないもんね、モト冬樹さん以外。あぁ。ホントにスゴイなと、そのキャスティングする人もスゴイしね、やる人もスゴイなと思いますけども、ハイ。このコーナーはですね、アニメ、ドラえもん、サザエさんなど、漫画、もしくは、洋画の主人公、ね、ナンか、有名どころで言うと、ランボーや、ターミネーター、とかね。それを日本人でキャスティングすると、ダレのイメージか、考えてみるコーナーでございます。ドラゴンボールはハリウッドで制作されるんですよね?コレね?コレは、ドラゴンボールの配役、日本人なのかな?違うんだ!でもこれ、日本人だったらどうなんだろうね?あの、今、僕、パッと思い浮かんだのは、ケイン・コスギさんとかね。やっぱ、体つきとかね。やっぱ、悟空っつったら、やっぱ、髪型じゃないですか?ナンか、アレを再現するっつったら、ナンか、ホストばりにナンかこう、なんつーの?スプレーで固めなきゃ、ダメだみたいな。ね?スーパーサイヤ人の時とか、どうすんだよ?みたいなカンジなんっすけど、あれがね、難しいですよね?でも普段は黒髪ですから、ま、髪型は、ま、どうにでもなるとしても、今、CGとかあるからね。やっぱ体つきとか、やっぱアクションとかね、うん、顔つきとか考えると、やっぱ、ケイン・コスギさんとかじゃないのかな~!?う~ん、どうだろ?でもほら、悟空に関してはさ、スーパーサイヤ人になるとさ、また筋肉が増すじゃない?だから体つき、ある意味変わんないかもしんないね、多分、CGでやるでしょ?ボコッボコッボコッとかさ。うん、どうだろうなぁ?そう考えたらもう、アレだね、体つき、あんま関係ないかもしんないね~。アクションで得意そうな人って、例えば岡村さんとかね。岡村さんとかは、やっぱ、動きも機敏だし、やっぱ、悟空って、猿じゃないですか?ある意味、猿っぽいイメージもあったりとかね、して、ただ、岡村さんにあの髪型が似合うかどうかっていうのが、一番問題なんですけども(笑)。うん、でも面白い!例えばナンつーの?意外性をね、図ったキャスティングも出来るワケじゃないですか。ナンか全然そういうイメージじゃない、ね、人を、例えばウチの城島であってもね、体つきとかは、リーダーは、あの、意外に、ね、固まるようなスプレーはブチブチやってますから。あの人、未だに(笑)美容院行って、山Pの髪型と同じヤツにして下さい【智也もこのネタ、好きね~】って、髪切ってもらってる人ですからね。自分の(笑)後輩の(笑)髪型をマネする先輩ってどうなんだろ?って思ったりもしますけども。出来るんじゃないっすかね~。ハイ。ま、こんなカンジでね、ナンか、アニメや漫画、洋画の主人公、ハリウッドスターなんかのね、キャラクターなどを、日本人でキャスティングするなら誰なのか、リスナーからの意見をですね、ドンドン募集していきたいと思います。例えばですね、ランボーね、ランボーだったら、ケイン・コスギさんとか、ウチの山口とかね【ファイト一発コンビだ】、イイんじゃねぇかなぁって。あとルパン三世とかもね、有名じゃないですか?ハイ。ルパン三世の、あの、ホッソリしたモミアゲの長い、あの、イメージだと、例えば、こう、木梨憲武さんとかね。ま、僕もモミアゲ長いですけども(笑)。うん、ナンかもう、そういう自分達が思ったことをね、ドンドンドンドン、リスナーからのですね、意見をドンドン聞いて、ウンチクを語りたいなというコーナーを、これからやりたいと思いますので、是非是非コチラの方もね、メールやハガキもドンドン送って欲しいなと思います。ハイ。【宛先】宜しくお願いしますぅ~。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOのニューアルバム『sugar』から、TOKIOで『恋人も濡れる街角』

(曲演奏)

さ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、そんなこんなでもうすぐ、TOKIOのツアーが始まるというコトで、3月の8日から日本武道館を皮切りに、え~、全国、東京、名古屋、大阪とやるわけなんですけども、ま、なんせ、一年ぶりというね【武道館では2年ぶりよ】、ものすごく、長く感じた、期間だったんですけども、ようやく皆さんに会えると【(*゜ー゜*)ポッ】いうことで、その日に向かって、僕らも皆さんに会いに行くので【(* ´Д`*)=3ヤラレタ・・・】、皆さんもね、楽しみに、楽しい気持ちで是非会場まで、僕らに会いに来てくれたら嬉しいなと思います。【智也…。もうメロメロだ・・・ダメ...(o_ __)o)) バタッ】楽しみにしてて下さい。それではTOKIO NIGHT CLUB は24時間メールを受付中でございます。長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、相談、チクリ、何でもOK!普通メール、などなど。【宛先】TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!次回は松岡くんが担当します。それじゃあ、バイバイ♪

ホントに大変ですよね?花粉がね?えぇ。もういっつもそれ言ってるね、この時期になると。ね、皆さんも対策あるんでしょうね。もう少しで3月ですから。3月4月?くらいまでなのかな?頑張って乗り切って行きましょう!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!

こんばんは、松岡昌宏です。さてオープニングの松岡ベスト3。本日のテーマはコチラ!『やってみたい職業』ワタクシ松岡が今までやりたかっていうのはいっぱいあるんです。元々はバーテンダーになりたかったんだよね、ワタクシ松岡は。それは別にね、いおつでも出来るじゃん?これは出来ないだろうっていうことで限定すると、意外なところに収まりましたね。発表しましょう。第3位!『お医者さん』お医者さんっていうのがどういうことかと言うとね、自分がドラマの中でお医者さんとね、看護士っていうのをやったことがあるっていうのもあるんですけど、出来れば、この間テレビで見たね、島とか療養所とか、ま、Dr.コトー的なことなんですけど、あぁいうとこでのね、コミュニケーションの取り方っていうのはね、それをドキュメンタリーで見た時、これは、お医者さんって素晴らしいな!と。やっぱ、自分が出来ないっていう、今回、限定でね、さしてもらって、だから、そんな軽々しく発言するようなことじゃないんでしょうけど、やっぱり小児科の先生とかってホント、大変なんですって。だけどやっぱり小児科の先生とか、ヤツとかドキュメンタリーで見てると、あぁ、こういう人達がいるからオレ達、ホントに安心して生活出来るんだな、みたいなね。自分がやりたいっていうよりも、ちょっとした尊敬の眼差しみたいなもの含めて、お医者さんっていうのは、いつかなれたらイイなっていう、自分がなれないから、憧れみたいなトコで第3位に選ばさしてもらいました。ハイ、続いて第2位!『おまわりさん』これはね、子供の頃に思ったんですよ、おまわりさんになりたいって。おまわりさんになりたいんじゃないんですね。刑事になりたかったの。ナンで刑事になりたかったっていうと、結局「太陽にほえろ」とか「あぶない刑事」とか見てるもんだから。あんなことは、実際ないんです。ないんだけど、やっぱ、その、ナンていうんだろうね?~に輝く正義!みたいなものが。えぇ。でも一回ね、ちょっと、あの、言ってみたいんだよね。ちょっと、ナンか、トラブルが起きてる時に、よくあるじゃない?ナンか飲み屋とかさ、街とかで喧嘩してる時に、「あ、喧嘩してるよ」って時に、「どした?どした?どした?」って言ってみたいのよ!【(≧m≦)ぷっ!】「ナンだ!?松岡!」って言われんじゃん?今だったら。じゃなしに、「どうした?どうした?どうした?」って「あぁ、ちょっと落ち着け、落ち着け、落ち着け」と。「待て、待て、待て」「お前、ナンだよ!?」「おまわりさんだよ」みたいね!【妄想マボは可愛いね~♪】あぁ、そういうの、やってみて~なぁ!っていうことを込めて、しました。そして第1位!…うそぉ!と思うかも知れませんが『パイロット』あのね~!!!飛行機をね~、運転、Zettai出来ないじゃないですか?(笑)ま、セスナとか出来るんでしょうけどね、どういう気分なのかな?みたいな。で、ナニがしたいっていうのは、ナンだろ?オレね、どっちかっていうと、飛行機を操縦するのもあるんですけど、機長からの挨拶をしたいの【ナンだ!?そりゃ!】。機長からの(笑)お前、どこに力入れてるんだ?っていうことなんでしょうけど、前、オレがね、え~、ドコだっけな?北海道に行った時か!?千歳空港、羽田発、え~、千歳着のね、飛行機乗った時の機長さんが面白かったの!夜だったんですけど、もう7、8年前なんですけど、「機長の~です。今日はお足元が悪い中、」ってある飛行機会社の名前を言って、結構小粋なことを合間にポコポコ入れてるんですよ。「最後になりますが、長い挨拶じゃね、皆さん疲れるでしょうし、今日は皆さんお疲れの方もいると思います。カップラーメンとスピーチは3分がちょうどイイと言われております。この辺で」(笑)みたいなことを言うんですけどね、それがスゴく面白くてね、あ、こういうちょっと気の利いた機長さんになってみたいなって。ね、あの、明らかにテンションが違う人がいるじゃないですか?ちょっと明るいんですけども、「誠にありがとうございました」の後の、「Ladies & Gentleman」【シブい声で言ってます】みたいなね!「Ladies & Gentleman」って急にそっからね、低くなって、片言に。ナンか、そういうのやってみたいっていう気がします。ハイ。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。

さて、つい先日、2月20日ですね、アルバム「sugar」というのがね、TOKIOから発売されました。ハイ。今までのシングルのね、「青春」「本日、未熟者」「ひかりのまち」ね、などありまして、それプラスアルファ、カバー曲も、今回入っております。そのカバー曲が何かというと、ナンとですね、作詞作曲桑田佳祐さんで、中村雅俊さんがお歌いになっていた、「恋人も濡れる街角」でですね、ナゼ、これを入れたか?って方もいらっしゃると思うんですけど、ま、山口達也と城島茂が良くカラオケで歌ってるんで。( ̄◇ ̄;)エッ?そんなんでイイの?(笑)それ、それナニ?(笑)自己制作CDじゃないんだから!そんな(笑)みたいな。まぁまぁ、いろいろアレもあるんですよ。やっぱ、素晴らしい曲ですし。やっぱ、そう考えたら僕らは、あの、昭和じゃないですか?生まれも、育ちも、ほぼね。ま、育ちは12までが昭和ですけど。ま、平成の方が圧倒的に長いんですけど。ですが、やっぱり昭和の名曲ってイイなと。最近、30越えてから何を歌ってんのかってことを考えたんです。圧倒的に一番多いのはね、僕はね、やっぱ「ルビーの指輪」なんですよ。ね。あの、やっぱ、寺尾さんの、曇りガラスの向こうは、ね?アレがやっぱ好きでして。それと、やしきたかじんさんなんだよね、オレ。うん。「やっぱ好きやねん」と「東京」はね、気分いいと必ず歌ってるハズなんです。それと、今日は声の調子がいいなと。ファルセットが結構出るなっていう時に、よく歌うのが、「越冬ツバメ」森昌子さん。♪ヒュルリ~♪ですよ。♪ヒュ~ルリ~ララ~♪好きなんです。ナンでしょ?最近の松岡は。ホントにノッてきちゃって、ノッてきちゃって、日本酒なんぞ、入った日にゃ、美空ひばりさん「みだれ髪」(笑)。いやぁ、ね~、アレを名曲と言わずして、何が名曲なんだ?みたいな。やっぱね、演歌ってイイなぁって思うんですよね~。オレの高校ん時のね、前も言ったかも知んないけど、ラジオでね、クラスメートに演歌歌手の方が結構いたんですよ。ね。今考えたらね、そいつらと、今、行きて~なと、カラオケ、ちょっと。上手いんだよね!この間、バッタリ会って、高校ん時の友達に。演歌やってた人なんですね、その人は。演歌、もう辞めてんだけど。すっげー、上手いの!やっぱ、イイなぁ、歌が上手い人ってなぁ【同意!!!】って思うんですよね。やっぱ、コブシをね、利かせられるみたいな。えぇ。演歌をちょっとロックに変えてやったらどうかな?(笑)なんて、お前がやれ(笑)みたいな。いや、オレ、歌、あんま得意じゃないから。(笑)だから、ナンか、そういうの、誰か、出さないかなぁ~。そしたらオレ、カラオケで歌えるんだよな~。(笑)普通の、ホント、サラリーマンの人も言ってる人、結構いると思うよ!?だから「宙船」が結構、カラオケで歌われたんだと思うよ!ね?みたいな。演歌イイなぁ【ライブでやらないでよ!MCでなら(゜∇^d) いいけど!!】。演歌ロック。無いのかな?E&R。ダメ?(笑)R&Bじゃねーんだから!(笑)みたいな。ま、そのニューアルバム「sugar」の中から1曲聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『sugar』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナーの方、参加型のクイズでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。今日はですね、アルバム「sugar」の発売を記念しまして、問題は全てTOKIOのアルバムに関するものばかりだそうでございます。正直、自信は無いですね、オレ。長瀬問題はいつも通り【v(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪】。っていうことでございます。問題は全部で5問です。挑戦者の方にはですね、正解の数だけ番組特製ノベルティ、マボのベタベタ、プレゼントしま~す。さ、今回の挑戦者、横浜市の15歳、中学校3年生、お、受験だなぁ、もしも~し!?こんばんは。
「こんばんは」
「受験ですな?」
「ハイ、受験生です」
「大変な時ですな!」
「ちょうど先週の月曜日に公立の面接試験が終ったところなんです」
「あ、面接終ったんだ?なるほど、なるほど。どうでしたか?」
「今日、結果が出たんですけど」
「おっ!…どうだった?」【小声になったのは、優しさだね♪】
「無事に合格しました」
「いやいやいやいや、【ぱちぱちと拍手】おめでと、おめでと、おめでとう!」
「ありがとうございます」
「よかったね~!」
「いやいや、とんでもないです」【使い方、間違ってないか!?】
「いやいや、とりあえず、おめでとうって事で、マボのベタベタ、一つ差し上げますよ!おめでとう、おめでとう!とりあえず、これは合格祝いなんで、普通に一つ差し上げます」
「ありがとうございます」
「イイね!こういうのね。こういう、人の合格とかね」
「ありがとうございます」
「さ!クイズ、判ってますね?大丈夫ですね?」
「大丈夫です」「今日は正直、前もって言っておきますけど、オレ、あんま、自信ないですね」
「ホントですか?」
「そういうヒント、踏まえて頑張って頂きたいと思います」
「ハイ」
「は~い、じゃ、頑張って下さい。じゃ、第1問!」
『TOKIOのデビューアルバム「TOKIO」の1曲目のタイトル、言える?言えない?』
「何年前ですか?」【って聞くなよ!?】
「何年前なんだ?94年だから、14年前?」
「長いですね」
「そうね」
「言えないと思います」
「イッパツめのアルバムの1曲目!?『LOVE YOU ONLY』じゃないの?」
【ブー!('ε'*)】
「合ってんだよね!?」
「すごーい!」
「合ってるよね?ほら、それぐらいは判るんじゃないの?」
「(笑)ホントですか?」
「判っちゃったよ。でも、うん、それはそうだね。あ、ほら、1個間違えても、合格祝いで一個もらってるから!こっからスタートと思えば気分もね?」
「ありがとうございます」
「はいはい、じゃ、第2問!」
『アルバム「Yesterday & Today」の10曲目のタイトル、言える?言えない?』
【言えるワケないじゃん!】
「ナンだ?それ!」
「(笑)10曲目ですか?そこまで詳しくは判らないんじゃないですかね?言えないと思います」
「言えない?そんなの(笑)判るかよ!な?『Yesterday & Today』の10曲目?『Yesterday & Today』に何が入ってたかも覚えてないのに。じゃ、『Yesterday's』」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「(笑)やった」
「何、入ってたんだ?あ、君想が入ってたんだ!『君を想うとき』」
「あ~」
「へぇ~。知らね~よ!そんなの」【自分達のアルバムだぞ!】
「(笑)ハイ」
「ハイ。(笑)こんなカンジですよ!長瀬問題以外はね!第3問!」
『♪Get out 暗闇をぬけて~♪【「夜をぶっとばせ」が流れてます】この曲が収録されているアルバムのタイトル、言える?言えない?』【この曲が何か、判ってるかなぁ?】
「曲まで来ると判ると思うので、言えると思います」
「ナンだ?『WILD & MILD』?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「あ~」
「ヨカッタ(笑)」
「ハイ。じゃ、第4問!」
『アルバム「Graffiti」のジャケットで先頭を歩いているメンバーの名前、言える?言えない?』
「先頭を歩いてる?そうですね、う~ん、撮影してるのは覚えてると思うので、言えると思います」
「歩いてるっていうのが、判んないんだよな~?歩いてるんだ!?歩いてるヤツなんだ。…オレ!」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「あぁ…。ナンだ?『Graffiti』歩いてたっけ?あ!歩いてるよぉ!」
「ホントですか?」
「あぁ。リーダーか?コレ。ナニ?この写真ちょっとぉ。オレ、お前達を引っ張ってく、みたいなさぁ」
「いや、そこは、リーダーですから」
「そうかい?そうかい。(笑)そうですね、リーダーでした♪ってことは、ダメだったんだなぁ」
「ハイ」
「じゃ、長瀬問題、当ててもらって、頑張って、これ、一個当ってるから、4つやってもらいたいね!ハイ。じゃ、長瀬問題、どーぞ!」
『え~、また今日もココで、智也から【自分で智也って言ってる!珍しい!】マボに』
「ココでだよ。どうせフジテレビの控え室かナンかで撮ってるんだろ?」
『~に難しいクイズを出しちゃおうかな?』
「はいよ」
『な~んて思ってるんだけど、今日の問題はTOKIOのニューミニアルバムから』
「後ろで山口達也が笑い声が聴こえる」
『レコーディングのエピソードでのクイズを出したいと思います。今回、シングルが5曲入り、そしてカバー曲が1曲入り、TOKIOで作った曲が1曲入って、計7曲の構成なんだけれども、その中で、カバー曲やってるよね?「恋人も濡れる街角」桑田佳祐さんが作った曲で』
「長いなぁ!」
『中村雅俊さんが歌った曲を』
「ちょっと、お前が番宣してどうすんだ?」
『僕らがカバーするというコトで、今回、そのね、レコーディングにあたって、僕が使ったマイクの種類』
「知らね~よ!そんなの」
『え~、コレはね、ブランド名、ま、メーカー、とですね、その品番を当てて頂きたいなと思います。どんなマイクでしょう?』
「品番ですか?」
「ハイ」
「そこまで詳しく判らないんじゃないですかね。言えないと思います」
「ハイ、え~、答えは判りません!」【だよね~】
「(笑)」
「ハイ。判る訳ないよ!ハイ、正解」
『ノイマンっていうメーカーのですね、ハチナナという』
「知らないって!」
『ハチナナ(笑)という、え~、品番ですね、このマイクを使って、頑張って歌いました♪』
【ピンポンピンポ~ン♪】
「ナンだよ!コレ、問題っていうよりもさ、ちょっと、後半さ、ちょっと、ただ、アイツの自己満足だよね!?ハイ、正解です!おめでとうございました」
「ありがとうございます」
「全部で3問当たって、プラス合格祝いで1、なんで、4つ差し上げま~す」
「ありがとうございます」
「ハーイ。頑張ってね、これからも」
「ハイ、ありがとうございます。お仕事頑張って下さい」
「ハイ、どうもありがとう!サンキュー!」

さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単クイズです。「クイズ松岡」出場希望の方はコチラまで【宛先略】。さ、ニューアルバムの(笑)「sugar」からココで聴いて下さい。その、長瀬がなんたらかんたらでマイクで歌ったそうです。TOKIOで『恋人も濡れる街角』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました~。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』。今日は22年前のこの頃です。22年前、1986年の2月26日、テレビアニメ「ドラゴンボール」が放送開始。へぇ、そうなんだ。平均視聴率21.2%、最高視聴率、ナンと、29.5%!スゴイね~。世界各国でアニメが放送されまして、大ヒット。フランスでは67%!の視聴率を記録と。67%ですよ!?紅白でも取れない数字ですよ?コレは。67%って。スゴイね~。実写版「ドラゴンボール」8月公開!これも長かったね!実写版、やるやるやるやるって言って。何年待ったかね?果たしてどうなってるんでしょ?コレは見たいね~。ね。「オス!オレ、悟空です!」一話。第一話、確かブルマと出会うんですよね?スゴイですよ。悟空が確かね、魚を取る為に自分の尻尾を餌にするの。ハハッ!かかったな、バカめ!サルか?山猫か?みたいな、くると、悟空が~ね?そんな(笑)みたいなことになるんですが、いかがしょう?(笑)TOKIO NIGHT CLUB MABOでは質問、悩み、相談、普通のお便り募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。それじゃ、バイバイ。
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【おぉ~!久しぶり~!】ハイ、どうも、こんばんは、長瀬智也です~。ハイ、TOKIOメンバーへの質問に勝手に答えちゃうTOKIOメール、早速行きましょうか?【ホントに早速だね!】ありがとうございます。「山口くんは毎日どれくらい筋トレをしているのですか?番組の収録の合間や楽屋でもしてるのでしょうか?」いや?…番組の間とか、仕事の合間は筋トレとかはやってないですね~。うん、あの、ジムとかにはチョコチョコ行ってるみたいなんですけど、基本的に彼はサーファーなんで、海入ってね、パドリングやってるだけで、だいぶ筋肉付いちゃうでしょ?うん。ま、あとは、ご飯をね、良く食べるんですよ【うん、知ってる】。毎回、仕事とかやってると、ロケ弁とか出るんですけど、ま、大体一人1コなんですけど、あの人の場合、2コですから。ま、それで多分ちょっと、こう、ガタイがよく見えてる部分でもあるかなとは、ハイ、思いますけどね。ハイ。こんなカンジでですね、長瀬以外のTOKIOメンバーへの疑問、質問をですね、どんどん送ってください。僕が、まぁ、本人のことをなりきって、勝手に答えちゃいたいと思います。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。それではココで1曲お聴き下さい。TOKIOで『青春』【( ̄◇ ̄;)エッ?新曲は??】

<曲演奏>

あらためまして、こんばんは、長瀬智也で~す。ね、もう2008年になって、もう約1ヶ月ちょっと経ちますけどね、僕、一ヶ月ぐらいお休みでしたからね。ハイ、マボに頼んでましたけども。まぁ、ちょうど僕は今ね、映画の撮影をやっていましてですね、この映画が来年の、ま、1月か2月くらいの放映になると思うんですけども、ま、『ヘブンズ・ドア』というね、映画をちょっと収録しておりまして、コチラの方もね、ちょっと、面白い作品に仕上がるんじゃないかなと、思いながらも、今、ちょうど収録してるんですけれども。これ、原作は、あの、ドイツの『ノッキン・オン・ヘブンス・ドア』という映画でして、ま、知ってる人は知ってると思うんですけど、知らない人は全く知らないような【当たり前だ】、結構、コアな映画なんですけども、スゴクいい映画でして、僕も、あの、そのドイツ版のね、『ノッキン・オン・ヘブンス・ドア』の方は、何回か見さしてもらったんですけどもね、ま、それを今回、僕と福田麻由子ちゃんっていうね、14歳の若~い女優さんとね(笑)一緒にやるんですけれども、あのヒジョーにイイ作品になってると思うので、コチラの方もちょっと楽しみにしてて欲しいなと、ハイ、思います。もう、なんせね、地方のロケが多くて、うん、なかなか東京に戻って来れないっていうのがあったんですけど、ま、そんな中ですね、2月の20日に発売されます、TOKIOのミニアルバム『sugar』!コチラのレコーディングもね~、あってね、もう、ずーーっと今年入ってから、もう、映画やって、もう、レコーディングやって、で、曲もちょっと、作ったりしてね、うん、もう結構、もうバタバタしたんですけど、もう、ナンかとりあえず今回のミニアルバムで、あの、ナンか、みんなにね、対して、ナンか、TOKIOから、ナンかこう、いいメッセージが贈れないかなぁと思って、必死になって、もう、みんなで、今年入ってからね、去年からずっと考えていて、今年入ってからもう、レコーディング等、必死になってメンバーと頑張って作った、ね、ミニアルバムなんでね、コチラの方も、ちょっと、楽しみにしてて欲しいなと思います。コチラがミニアルバム『sugar』というタイトルなんですけどね。うん、コレはあの~、とりあえず、ま、シングルはですね、5曲入ってるんですけども、それとカバー曲1曲と、それからTOKIOで作った曲が1曲と、いうことで。ま、このカバー曲とTOKIOで作った曲のアレンジに関しては、これ、TOKIO全員でやったということで、ハイ、コチラの方もね、楽しみにしてて欲しいなと思います。ハイ。もちろん、今年の3月にあります、TOKIOのツアーでも、この中に入ってる曲をやりたいなと思っておりますんで、もう、是非、その時には覚えてね、一緒にライブ会場で歌って、盛り上がれたらな、ナンて思っております。ハイ。早速ですけれども、2月20日に発売されます、TOKIOのニューアルバム『sugar』から、聴いて貰いましょう。TOKIOで『sugar』

<曲演奏>

さ!ココで普通のメール、ハガキを紹介したいと思います~。一枚目はコチラです。ありがとうございます。「長瀬くんの久々の映画『ヘブンズ・ドア』楽しみにしています」ありがとうございます!「余命僅かと宣告された男女2人が盗んだ車で海を目指す、青春ロードムービーだそうね。ちなみにもし、長瀬くんが余命1日に言われたらナニをして過ごしますか?」ね、コレ、ホントに『ヘブンズ・ドア』のいろんな、ね、プロモーションであったり、雑誌の取材であったり、その時に必ず言われる質問ですね、コレね【よっぽど聞かれるんだろうね(* ̄m ̄)プッ】!まぁ、いつも僕は大抵、その、渋谷をハダカで走るとか、言いますけど、ホント、ナンか、そのぐらい好きなコトを【裸で走るのが好きなの!?】やりたいなっていう、カンジっすね~。ま、でも、ちょっと、余命1日と言われたらという質問は、スゴイ、ナンつーんだろな?現実的じゃないっていうかね、うん。オレ、『ヘブンズ・ドア』の、その、えん…お芝居の中で、ま、その宣告されるシーンがあったんですけども、そん時に、実際オレ、宣告されたらどうなんだろうな?と思ったんだけど、案外ナンか、普通に受け止められないまま、終っちゃうのかな?ナンて、思ってね~。うん。ナンかそれもちょっと寂しいなって思ったんですけどね。これ、一番、ナンか単純な質問で、一番難しい質問だなぁと思いました、ハイ。ありがとうございます。さ、続いて2枚目紹介したいと思います。ありがとうございます!「この前のメントレで、日記を書いてるって、言ってましたよね?まだ続いてますか?ちなみに長瀬くんはどんなことを書いたりしてるんですか?最近はどんな事を書きましたか?参考にしたいんで、是非教えて下さ~い」というメールです、ありがとうございます!日記っていうかね、思ったことを書くっていう。なかなかこう、思ったことを言葉にするのって、スゴイ難しいなと思って、ナンか、常に自分が思ったことを、こう、書いてて、それを後々見ると、あ!オレはこういう人間なんだ!と。こういうこと、普段、考えてんだねっていう、自分が発見できるものとして、使ってるぐらいなんっすよね。でもあの、結構こう、詞とかでも、後で役立ったりするんで、もうホントに思ったこと、ナンか、例えば、アツいなぁ、とか、眠いなぁとか(笑)、そんなことでも思ったことは全部書く。その、例えば、街中を歩いてて、ナンか、聴こえてくるものとか、見たものとか、それを見て、自分が思ったこととか、そういうくだらないこととか、別に詞っぽい、ナンかこう、クサいカンジでもなく、普通に、誰でも書けそうなことを、あの、とりあえず、常に手帳を持って、うん。もちろん、書かない時もありますけどね。うん、でも結構、ありますよ、ハイ。そんなカンジですね。ハイ、ありがとうございます!さ、続いて3枚目ですね。ありがとうございます!「私は受験生なのですが、母は凄く験を担ぐ人で、試験の前日に夜ご飯は必ずトンカツです。私はそういったものを全然信じない方なんですが、長瀬くんは験を担いだりしますか?」というメールでございます。あんま、僕も信じないですけどね~。でもやっぱりその、気持ちの持ちようみたいなね?うん。あとで験を担いでおきゃ、よかったな、みたいなことがイヤじゃないですか?悔いを残さない為の、ナンか、手立てというかね、思いっきり出来る、ナンかこう、ものの一つかなぁ?っていうカンジはしますけどね。ま、でも、やんないよりやった方がイイかな?ってカンジはしますね。うん、験を担ぐ…でも、普段オレはそんなにナンか、思いつかないけど、例えば、今、オレ、あんま、してないんだけど、時計をよくしてる時に、時計を忘れたら、ナンか今日、イヤなコトがあるんじゃねーかな?とか。だから、わざわざ家に取りに帰ったりとか、結構、そういうの、ナンか、そういうのはね、凄くありますよ。うん。ま、受験は大事だからね、やっぱ、思いっきりやった方がいいと思うし、やることはやった方がイイんじゃないかな?したら、後で、やることはやったからね、ダメだったらしょうがないって思えるだろうし、それでイイ結果が出たら喜べるだろうし。うん、それでイイと思いますけどね。ハイ、ありがとうございます。さ、というワケでね、こういう風に、たまにね、普通のメール、ハガキも紹介しますんで、ドンドン送って下さい!えぇ、じゃ、ココでもう1曲、紹介させて下さい。2月の20日に発売されます、TOKIOのニューアルバム『sugar』から、昔ね、これは中村雅俊さんがね、この曲をカバーしていたと。ま、作曲が桑田佳祐さんということで。その曲をね、僕らもカバーさしてもらいました。ありがとうございます!それでは早速聴いて下さい。TOKIOで『恋人も濡れる街角』

(曲演奏)

ハイ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました~。今日はですね、少しザワザワしてる場所からお送りしてるんですけどね、聴いてる方はね、後ろがウルサイな!ナンて思ってる方もいるんじゃないかな?と、思うんですけども、今日はナンと、メントレのですね、楽屋からですね、ちょっと、やってるっていうワケなんですけれども。今、ちょうど廊下ではですね、呼んじゃった芸人がいまして、「ど~も♪」ナンて、言われてますけど(笑)ハイ【楽しそうに笑うなぁ♪】。そんな中、やっております。ハイ。さ、番組ではいろいろな、おハガキ、お便り、募集しております。長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメール、それから、相談、疑問、チクリ、何でも OK。普通メール、クイズ・頑張れ長瀬の出場者、コチラ電話番号を忘れずに送って下さい。【宛先略】スイマセンね!バタバタしちゃってね(笑)【笑い声に癒される~♪】ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたぁ。バイバイ♪
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