忍者ブログ
ラジオ番組テキスト・サイト
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!どうも、こんばんは~!長瀬智也です~【ん?先週と同じ鼻声。2本撮り?】。さぁ早速ですがTOKIOメール紹介したいと思います。コチラですね。「太一くんへ質問です。太一くんは、いつもニコニコしてるイメージがありますが、最近一番激怒したことはナンですか?」太一くん…そうだね。基本的にあの人はニコニコしてるからね~。で、そういうイヤなムードが大っ嫌いな人間だから。うん。【アナタもでしょ!?】だからいつも楽しい雰囲気にしてくれるんだけどね。ま、そんな人間が激怒するっていうから、よっぽどだよね。ナンだろうなぁ~?最近激怒したことと言えば…、ナンだろ?マネージャーのミスぐらいじゃないかな!?ねっ?太一くんが怒るっていったら、そんぐらいだよね!?【自分のマネージャーに聞いてる?】オレ、それ以外で怒ってんのは聞いたことないよ!まぁ、怒るっつっても、注意する程度(笑)だけどね。うん。でも、ニコニコしてる太一くんが注意するくらいだから、あの人、結構、仕事はキッチリしてるからさ!うん。マネージャーがちょっとミスするとね、【トーンを落として】「これ、どうなってるの?」うん、ってのはあるね!【ニヤニヤして言ってるみたい】それはありますね。うん。リーダーとかはね、ナンか、蕎麦とウドン、マネージャーに頼んだ、蕎麦とウドンが間違えたくらいで激怒しますからね【有名な話ね】。ホントに(笑)。36、37よ!?今年、あの人。(笑)ホントに。いろんなメンバーいますけどね、太一くんはそんな感じですね。ハイ。というワケで、こういった感じでTOKIOメンバーへの質問、大募集しております。メンバーのことなら何でも、ね、僕が知っている、長瀬が勝手に答えたいと思っております。ハイ、さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す!

『合コン・サイテー・グランプリ~』さ、【シブい、落ち着いた声】合コンでの未熟者など、サイテーな合コンネタをですね、紹介していきたいと思います。もう、ココのコーナーは、このぐらいのトーンで行かないとね。うん、結構シビアですから。さ、というワケで、まず一つ目のサイテー合コン、紹介したいと思います。「“この店、いるかも…”と言い出す、霊感の強い女」え~、コチラはですね「この間、女の子の中に、霊感が強い女の子がいて、予約していた店に入ろうとしたら、“この店、いるかも…。止めた方がいいよ”と言って、周りの女の子も怖がって、結局違う店にしました」いるワケ、ねーだろっ!!【絶叫してます。高い声だなぁ!】みたいなね(笑)、ことですよね?ま~、ナンとも言えない、まぁ、あ~、ナンつーの、その、スピリチュアルな世界はね、ま、否定はしないし、かと言って、ナンだろ、肯定もしないっつーか、オレ、判んないじゃないっすか!?正直、いねぇじゃねーかとも、言えないしね。そこは、ナンだろ、聞いてあげなくちゃいけないと思うけどもさ、うん。ま、でも、確かにね、霊よりもさ、目の前にいる男の方が怖いと思うんだよ、オレは。ハッキリ言って(笑)その、霊感が強い女!?そんな、霊なんかよりも、もう、その、飢えてる男たちの方がね、怖いでしょ?全然!ナニされっか、判んないんだからさ!うん、霊感とか言ってる場合じゃないっていうね、意味も含めて。ま、でも、そこもまた、(笑)ナンか、イイんじゃないの?「キャー、怖い!」ナンてさ、ちょっと、ほら、よく、初デートとかに、ナンか、お化け屋敷とか入るじゃないっすか?そういった要素を含めながらさ、うん、ヨロシクやっちゃって下さいよ的な、ナンか、ね(笑)。ハイ。あ、男だね、コレ。からの、合コンサイテーグランプリでした。ハイ、そして続いてのサイテー合コン、紹介したいと思います。「何かあるかも?と、財布にコンドームを入れてる男子」これはですね「会計の時、ある男の子の財布から、ポロッと何かが落ちたんです。ナンと、それはコンドームでした。男の人って、財布の中にいつも忍ばせてるものなんですかね?」う~ん。ま、これ、一概には言えないけどね。うん。でも、ある意味、ま、財布にコンドーム(笑)っつう、ある意味、ナンか、ヤらしいけど、でも、結構、忠実【忠実!?】なんじゃないですか?考えとしては。うん、やっぱ、避妊はね、やっぱ、大事だと思いますし、やっぱ、ほら、今、できちゃった結婚とか多い中、そういうことを考える男の方が、オレ、エライと思う。責任感を抱いてね。うん。ただやっぱ、財布にコンドームっていうフレーズがヤだよね?ちょっとね。うん。ナンだろ?うん、どうしたらイイんだろうね?財布以外に、でも最近はね、パンツにポケットが着いてんのよ【へぇ~】!コンドーム入れる。うん。それも気持ち悪いよね!?パンツからシャキーンっ!てコンドーム出てきちゃうんだもん!それもちょっと、ヤだね~!ナンだろ?ちょ、ちょ、じゃ、じゃ、どーすりゃ、イイんだよ!財布から出てきたらヤなワケでしょ!?どーしたらイイんだよ!難しいよね?うん。もっとでも、避妊の、アレだよね?自動販売機とか増やした方がいいかもしんない。うん。(笑)どうか、判んないけど。うん、ま、でも、オレは悪くないと思うよ。うん、そういう人は忠実で【…誠実と間違えてる?】、僕はイイと思います。さ、続いてのサイテー合コンです。「カラオケでアニメソングしか歌わない男子」これはですね、「ドラゴンボールとか、北斗の拳とかを熱唱する男子がいたんですが、女子は付いていけませんでした」うん。そういうもんかもしんないね。やっぱ、ドラゴンボールとか北斗の拳とかは、男の子しか見ないアニメだったりするからね。逆に言うと男は盛り上がっちゃう訳よ。だから、オレみたいな、男が盛り上がってくれればOK!みたいな男がいっちゃうんだよね。異常にテンション上がっちゃうからさ。♪ジャララーン~チャン♪【歌ってます】♪YOUはSHOCK~♪みたいなね。そこがみんなでユニゾンになっちゃう!みたいな。(笑)もう、しょうがない、そこは。しょ~がないんだよ、そこは。ま、でも確かにね。ナンか、DJ OZMA的なね、要素があったら女の子も付いていけんのかな?と思うけど、確かに判る。判るけどやっぱ、男の子にしか判らないことも、あんだなっていうことも、女の子には判ってもらいたいな~、アレな~。やっぱ、ドラゴンボールと北斗の拳っつったら、やっぱ、オレらのね、ホント、ロマンだからね。ま、でもそうだね。僕も結構、いっちゃうクチですね、アニメソング。ま、大目に見てやって下さいよ。18歳だからね、もっとカッコイイ曲とか歌って欲しい年頃かも知んないね!ミスチルとかね。そういうのがいいけどさ、たまには、アニメソング的なね。したら、女子も一緒にナンかね、自分が昔見てた、女の子アニメの歌とか歌っちゃえばいいんだよ。歌っちゃいなよ!ね?そういうコンパも可愛いんじゃないっすか?【その言い方が可愛いよ♪】ハイ。というワケで以上、合コンサイテーグランプリでございました。さ、皆さん、ネタを見つけてドンドン、合コンに参加しましょう!ね?そしてサイテーな人、サイテーな行動、サイテーな状況、等など、サイテーな合コンネタをドンドン送って欲しいなと思っております。【宛先告知略】さ、それではココで1曲聴いてもらいましょう!TOKIOのシングル『本日、未熟者』のカップリングナンバーとなっております。聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)

さ、ここで普通のメール、ハガキを紹介したいと思いま~す。早速ですが、一つ目紹介します!「この前、長瀬さんが一人でミュージックステーションに出ていた時、隣の桑田佳祐さんと楽しそうに喋ってましたよね?ナニを喋っていたんですか?すごく気になります。また、メンバーで出ている時も、盛り上がってますよね?ナニを喋っているのか、教えて下さい」いやいや、それはもう、電波に乗っけられないことばっかですよ。当たり前じゃないですか。だから、コソコソ喋ってんですよ。うん。ま、でもこの間、桑田佳祐さんと喋ってたのは、オレ、よくバイクで湘南とか行くから、ナンか、そういう話になって、で、ナンか、湘南で美味しいご飯ありますか?ご飯屋さんありますかね?みたいな。で、ココがあって、みたいな、ココ絶対行ったほうがいいよ、みたいなこと、ずーっと話してましたね。ハイ。やっぱ、気になるもんなのかね?アレね。オレでも、あんま、喋る方じゃないんだよね、あぁいう場所でね。うん。だから、なかなか、んで、桑田さんとも喋れたのは嬉しかったですけどね。うん、そうっすね、そんな感じでございます、ハイ。宜しいでしょうか?ハイ。さ、2つ目紹介したいと思います。「少年隊のプレゾンで植草さん親子が共演しましたね。松岡くんは感動したって言ってましたが、長瀬くんは見ましたか?長瀬くんは、もし男の子の子供が出来たら、ジャニーズ事務所や芸能界に入れたいと思いますか?それか、他になってもらいたいものとかありますか?」という、おハガキ、ありがとうございます。コレね、テレビで、ワイドショーとかでも、チョロッと見さしてもらいましたけど、ソックリだね!植草さんに。うん、ナンか、イイ光景を見さしてもらえたなってカンジ、しますね。もし自分に子供が出来たら、男の子が出来たら、ナンだろね?ナンだろ?ま、入りたいっつったら、ジャニーズ事務所に入れるし、入りたいって言ったら芸能界でも何でも好きにやらせるんじゃないですかね?うん、男の子だったらね。他になってもらいたいものはね、ナンだろ?う~ん、ナンだろうなぁ~?なってもらいたいものね~。ナンだろ?ナンか、何でもいいけど、今までにこんなヤツ、見たことねぇ、みたいな、ヤツになってもらいたいね。うん、ナンだろうね?ナンか、こう、発明家とかさ(笑)。発明っつっても、全部無意味なものばっか、発明する人とかさ。ナンか、今までに見たいことも無いものに、なってもらいたい。うん。ハイ、さ、続いて、コチラですね。「この前、メントレで、山口くんだけが泣いていましたが、TOKIOの中で、一番涙もろいのですか?是非教えて下さい」あ、山口くんね。泣いてた?アレは、アレでしょ?面白くて泣いてたんじゃないの?うん、どうだろね。ま、涙もろい、どうだろね?みんなツボは違うと思うんだけど、一番、やっぱ、涙もろいのは国分太一じゃないっすかね?【だよね~?】でも、ツボによっちゃあ、城島茂だったり、こん時みたいに山口だったり、しますよ。一番泣かないっつったら、オレか、松岡じゃないかなぁ~!?【マボも泣き虫だよね?KinKiちゃんによると智也も!】うん。ですね。山口くん、やっぱ、アレだよね?涙腺っていうのは、年取ると弱くなってくんのかね?やっぱ、若い2人が一番泣かないからね、今んとこね。確かにそうかも知んないわぁ。うん。ハイ。以上ですか?ハイ。ま、こういったカンジでね、バンバン普通のお便りも紹介しますんで、普通のお便りもドンドン送って欲しいなと思います。ハイ、それではココで1曲聴いてもらいましょう!KinKi Kidsで『永遠に』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。というワケでね、今日もね、サイテー合コングランプリ。いろんなのが出ましたけど、ナンかね、段々自分のこと言われてるみたいでさ、オレさ。ナンか、オレ、ダメだなぁって思ってきた、ちょっと。一回、コレ、試した方がいいんじゃないかなぁ?【合コンしたいってコト!?】うん、やっぱ、だから、証明さしたいね、ナンか、いろんなことをさ。やっぱ、意味を履き違えてるところとかもあるじゃない?いろいろ男性と女性の意見を聞いてると、ナンかもどかしい部分、いっぱいあるよね!?ナーンで、コレ、気付かね~かな?みたいな。男からしてみれば。ナ~ンでコレ、気付いてくれないの?っていう。もどかしい部分あるから、一回、ちょっとシミュレーション、やった方がいいよ。やりましょう!コレ、是非。ね。それからですね、ココで告知をしたいんですけども、ま、僕ゴトで申し訳ないんですが【って智也ゴト以外を言われても困るし!】9月の29日にですね、「ストレンヂア 無皇刃譚」という、コレ、アニメ映画がですね、僕、初の声優挑戦した、アニメなんですけども、これが公開されるので、是非、皆さん、劇場に足を運んで見に行ってもらいたいな、ナンて、思っております!【募集告知略】ヨロシクお願い致します。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした~!来週も僕、長瀬が担当します。じゃあね、バイバイ!【お友達みたいな言い方、好き♪】
PR
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!ハイ、どうも、こんばんは~!長瀬智也です~【ん?鼻声だね…】。さぁオープニングはですね、TOKIOメンバーへの質問に、勝手に答えちゃおうというね、TOKIOメールでございます。早速紹介しましょう。コチラですね。「山口くんへ質問です。Outdoor好きの山口くんですが、どんな部屋に住んでいるのですか?サーフボードとか、虎の毛皮の絨毯とか、鹿の首の剥製とかあるんでしょうか?」という。あ、山口くんの、山口くんの部屋ね~。僕はね、今、現在住んでる山口くんの家には行った事がないんだけど、昔、よくね、山口くんの家に行く機会があったんだよな~。その時の山口くんの部屋の模様というのは、スゴイ、意外にシンプルで【ナンで意外なの!?】、スーゴイ綺麗なんだよね~。意外にも【だから、ナンで意外なのかぁ?】。やっぱ、そのね、Outdoorとか、彼、サーフィン好きだからさ、そういうイメージがあるから、ナンかそういったものがあんのかなぁ?と思いきやね、結構部屋はシンプルですよ。うん。だからきっとね、思ってるような、物はね、一切ないと思う。虎の毛皮の絨毯って成金じゃん!?これ!完全にね!うん、オレもちょっと見たことないな、コレなぁ。ま、でもサーフボードとかはサスガにやっぱ、こう、ガレージとかにあんじゃないかなぁ?【部屋にもあるし、ボード置き場を作ってましたね~!】うん。ま、鹿の首の剥製とかもないと思うんだけどね~。うん、ま、そんな感じですね。ハイ。さ、というわけで、こんな感じで、僕以外の、長瀬以外のTOKIOメンバーへの質問をですね、ドンドン送って欲しいなと思っております。僕が勝手なイメージでね、考えちゃって、ま、でも、かなり忠実にはね、お答えしたいと思ってますんで、ハイ、ドンドン送って下さい。宜しくお願いします。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします!

どーも、あらためまして、こんばんは!長瀬智也で~す。というわけで、え~、9月と言えばですね、あの、僕が、この間やったですね、アニメ映画「ストレンヂア 無皇刃譚」という、アニメ映画の僕はぁ、声優をね、生まれて初めてやらさしてもらったんですけどね、それが9月の29日に公開されるということでね、僕も楽しみにしてるんですけど、まぁね、知ってる方は知ってくれてると思うんですけどね、ま、知らない方にも是非、興味があれば見てもらいたいなと思います。これはね、僕もね、初めて声優やったんですけど、ホントに、あの、アレっすね。「ストレンヂア」というアニメ自体も僕は凄く、カッコいい、いいアニメだなと思って、うん。絵もね、凄くカッコよくて、結構、アニメって、なんつーんだろ?絵のタッチでね、読みたいとか読みたくないとか、結構ファースト・インスピレーションで決まるじゃないですか?僕はね、バッチリ嵌っちゃったんですよ、「ストレンヂア」はね。絶対!男の子は、ぜーったい!好きね!もうね、ぜーったい、見てもらいたい。ま、そう言いながらも、女の子でも、多分楽しめる作品になってると思うし、うん、凄くイイお話ですね。うん。スゴク絵も綺麗で。もう、今のアニメってスゴイのね~!?ビーックリしちゃったよ、オレ。ビミョーなカメラのブレ具合とか。ホントにナンか、映画っていうか、もう、ものすごい、忠実に再現されて、もう、ホントにそれこそ、ナンつーんだろ?あの、効果音とかさ、あの、風の音とか、ナンか、いろんな音が、スゴいリアルで、物凄い、先入観【先入観!?】を持たされるっていうか、うん、臨場感が物凄いあってね。でね、あと、音楽もイイのよ、ストレンヂア。うん!サイコーにカッコイイ!オレ、あの、ホントにね、いろんなアニメ映画あるじゃないですか!?オレもずーっといろんなの見てきてるけど、自分中で、史上最強にカッコイイ、オープニングだと思った、オレ。うん。あのオープニングだけでも、オレ、見る価値、全然あると思うね!!!【テンション高いなぁ~!】もう、男の子は、もう足の先から頭の先まで鳥肌がビーン!!みたいな。チョー!カッコイイ!!!音も映像も含めて。うん、ホントに、あの、ホントに声優も初めてだったんでね、あの、全然分からないこと、ばっかだったんだけど、ナンかね、レコーディングスタジオみたいな、ま、いわゆる、こういう場所だよね?スタジオに入って、マイクがこうやって、あってさ、そのマイクに向かって、こう、ね、台本見ながら、台詞を言うんですよ。で、目の前にデッカいモニタがあって、で、口は動いてるんだけど、忠実にそれに合わせるとかじゃなくて、オレ、「名無し」って役だから、「名無し」っていうテロップがポンッて出るワケ、画面に。そうしたらオレの台詞言うタイミング、みたいな。それ、ずっとやってくんだけどね、新しい仕事としての環境だったんで、スゴイ、新人に(笑)なった気分で出来たんですよね。うん。ま、でも、なかなかイイ作品になったと思うでね、9月の29日ですね!?ハイ、公開するんで、是非、これは見てもらいたい。ね。「ストレンヂア 無皇刃譚」っていう。ね。ハイ。あと、竹中直人さんも声優やってますし、それから僕の後輩のね、Hey!Say!7の知念くんもね、やってるんでね、彼も凄くイイ声しましたよ。。ホントに。お芝居も含めて。うん。なんでね、是非是非、ハイ、見て貰いたいなと思います。ハイ。え~、それでは、ココで1曲紹介したいと思います。8月のですね、15日に発売されました、TOKIOのシングルでございます。聴いて下さい。『本日、未熟者』

(曲演奏)

『クイズ!ガンバレ長瀬~!!』【音楽が流れてる時、智也の咳払いが聞こえた…】さ、このクイズコーナー、ルールは簡単でございます。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのコーナーでございます。問題はですね、全部で5問。正解の数だけ、智也のペタペタをプレゼントするというね、贅沢なコーナーでございます。さ、そしてリスナーの為に今夜もですね、ギザ!頑張ります♪さ、早速ですが、今回の挑戦者を発表したいと思います。今回の挑戦者はですね、大阪府にお住まいの19歳、専門学生の方ですね。え~、早速喋ってみたいと思います。もしも~し!?
「もしもし?こんにちは」
「こんにちは。お元気ですか?長瀬です。どーも、初めまして」【ナンか、この挨拶、好き♪】
「初めまして」
「専門学生、19歳ということで、専門学校では何を、どんな専門学校行ってるんですか?」
「私は介護福祉士の専門学校行ってますね」
「あぁ、介護!スゴイ。ちなみに、その学校、専門学校以外とかって、何かやってるんですか?」
「今は、っていうか、もう、一年ぐらいになるんですけど、ずーっとバイト」
「バイト?」
「で、食品レジのバイトをやってるんですけど」
「レジ?」
「ハイ。ちょっと最近、手を傷めてしまって」
「あらららら、可哀相に。どうしたの?」【可愛い~♪優しい~♪】
「ナンか、多分、レジの打ち過ぎで、骨がズレてるみたいになってしまって」
「あらららら。そんなに頑張ってんの!?エライね~♪」【んだよぉ~!その優しくて可愛い言い方は!】
「(笑)夏休みが結構、ハードやって」
「あぁ、そうなんだ~。なるほどね。でも、頑張り過ぎも、良くないぜ!?」【キミに言いたい言葉よ!】
「う~ん」
「うん、ちょっとぐらいね、ちょっとぐらい、自分の体も労わってあげないと」【智也に返すよ、その言葉】
「ハイ」
「今、ビートたけしさんがCMやってるでしょ?」
「(笑)」
「うん、自分の体にもね、優しさを分けてあげたいとね~。もうルールは大丈夫ですよね?」
「ハイ、大丈夫です」
「大丈夫ですか?早速、クイズ、行きましょうかね。ハイ。頑張って、智也のペタペタをゲットして下さい!それじゃあ、行きましょう!『クイズ ガンバレ長瀬!』スタート!第1問!」
『人数の足し算です。【ハイハイ!と答える智也】KinKi Kids、嵐、V6、Hey!Say!7の合計人数、言える?言えない?』【Hey!Say!7がネックねー!】
「Hey!Say!7は最近のグループなんで、言えないと思います」
「言えない?」
「ハイ」
「オレ、だって、ジャニーズだぜ!?え?」【全然説得力ないよ!】
「Hey!Say!7はまだ、ね、デビューして間もないんで」
「あっそう?ほー。判りました!これはですね、この人数を足すと!20人じゃないですかね?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「あれ!?違う!?ホントに!?…ウソだよ!だって、KinKi二人でしょ?嵐が5人でしょ?7人でしょ?V6、6人でしょ?13人でしょ?Hey!Say!7、7人…、Hey!Say!7、ナニよぉ!!??Hey!Say!7、7人じゃないの??ナニ?何人なのよ?5人なの~!?ナニ、じゃナンで、7なのよ?…ふざけんなよぉ~!2007年だから?マジで~!?…あららららら~。言えなかったですかぁ…。いや、おめでとう!とりあえず、1問目はゲットですよ。じゃ、続いて行きましょう!第2問!」
『CMで、長瀬くんと共演している、浅野忠信さんですが、浅野さんの奥さんの名前、言える?言えない?』
「これは、奥さんも、有名な方ですしね、言えると思います」
「うん。答えは言えるで宜しいでしょうか?」
「ハイ!」
「ハイ。これはCharaさんでしょ?」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「ハァ。浅野忠信さんの奥さん。ナンで、正解でしたね。スゴイ!今のところ、第2問で2個のノベルティグッズをゲットしております。じゃあ、3問目も頑張って下さい?」【智也がね】
「ハイ」
「ハイ。それでは行きましょう、第3問!」
『♪私の~お墓の前で~♪【曲が流れてます】今流れてる、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「もう、スゴイ、有名な曲なんで、言えると思います」
「言える?」
「ハイ」
「判りました。答えは言えるで宜しいですね?」
「ハイ!」
「ハイ。今の歌。もう、これはね、あの、僕は、歌番組で何回も共演させてもらいましたからね。コレ、言えなかったら、オレ、ホントね、芸能界辞めるわ!」
「(笑)」
「うん。ただ、オレの今、頭の中にあるタイトルを言って、ハズレたら怖いなっていうのが、あんだよね、ちょっと。オレ、よく、そういうこと、あるからさ。一文字違い的なね。うん。ま、でもね、答えてみますよ。『千の風にのって』」【やっちゃったー!】
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「アー!!!(笑)言えてねーじゃん!!オレっ!マジで~!?『のって』じゃないの?あっ…」
「残念…」
「オレ、芸能界、辞めるわ」
「(笑)」
「(笑)辞めなきゃダメだぁ…」
「えぇ~!?(笑)」
「うわぁ、『千の風になって』だわ。いやぁ、ゴメン!」
「いえいえ」
「あぁ…ダメだ…。というワケで、3問目はノベルティグッズ、ゲットならずということで、じゃ、続いて問題行きます!第4問!」
『ドラマ「タイガー&ドラゴン」で小虎と、どん兵衛が借金返済のやり取りをする、喫茶店の名前、言える?言えない?』
「さ!」
「う~ん…コレは毎回、出てた所なんで、言えると思います」
「言える!?」
「ハイ!」
「あの、いつも、オムライス、食ってたね。あの、セットはスッゴイ、覚えてますよ。あの、後ろにカラオケのセットがあったりとかね、カウンターがあってね…。あ~…とナンだったっけかなぁ…(笑)」
「え~!?」
「ん~~…え~っと~、『たんぽぽ』」
【ブー!('ε'*)】
【ピンポンピンポ~ン♪】
「(笑)違う!?え~判んないよぉ~【ナンて子供みたいに可愛い声出してるのよ~!!】。コレはですね、ダメだった!ゴメンね」
「ハイ」
「コレはね、『純喫茶 よしこ』という。コレ、しかし、よく、コレ、調べられたね。名前出てきた?コレ?出てくんだ!あっそう。言えなかったということで、ノベルティグッズ、ゲットならずということで。さぁ、じゃ、次、最後の問題だから、頑張りましょうかね!」
「ハイ、頑張ります」
「5問目は毎回恒例でございます、松岡くん問題だからね、頑張って下さいね!」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、行きましょう!5問目です!」
「レーズンが嫌いだなんて、初耳だよ!【智也、笑ってます】鳥の皮とかだろ?お前が好きじゃないのは。ま、いいんだけどさ。え~、問題です。簡単だよ!昔、お前から教わった、ギターのフレーズは、何の曲でしょう?ヒントは、お前の部屋で教わりました」
「今のです」
「コレは」
「言える?言えない?」
「言えると思いますね。長瀬さんの部屋でって言ってましたし」
「で、僕が、松岡に教えた曲を覚えてるか、覚えてないかっていう」
「うん。覚えて、言えると思います」
「言える?おぉ、なるほど。判りました。言えるということで。え~っとコレはね、ギターを教えたんですよね~。ま、多分、まだ合宿所の時代だと思うんですけどね。うわぁ、今、2つあんだよなぁ~!2つあるんだよ、今!え~、ドッチだろうなぁ~?アレじゃねーかな?あの、男闘呼組の『インディアンの丘』じゃないですか?…じゃ、松岡くんの答えを聴いてみましょう」
「正解は、ブルーハーツの『終わらない歌』です」
「全然違ぇーじゃん、オレ(笑)」
「当ててよ!」
「(笑)」
【ブー!('ε'*)】
「ふぇーん…( TДT)もう…ダメだぁ…【可愛いよぉ~♪】ダメだった…。言えなかったよぉ…。ゴメンよ」
「いえいえ」
「ま、でも、5問中2問正解したということで、ノベルティグッズを2つ、智也のペタペタを2つゲットすることが出来ました!」
「ハイ、ありがとうございます」
「おめでとう!じゃあ、また、是非、機会があったらクイズやりましょう!」
「ハイ、お願いします」
「ハイ、じゃあ~ありがとね~!」
「ハイ、ありがとうございました」
「またね~、ノベルティグッズ送りますんで、使って下さい~!」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、バイバイ!」

さ、長瀬が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単クイズ、気軽に参加して下さい。さ、それではココで1曲聴いてもらいましょう!嵐で『Happiness』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。というワケでございましてね、先ほど話もしましたが、「ストレンヂア 無皇刃譚」9月の29日にね、公開されるんで、是非是非、ハイ、興味のある方、見て下さい。ハイ。さ、そしてココでお待たせしました!TOTOKIO祭ね。第2ステージの当選者、ですね、コレね。先々週まで2週に渡ってお送りしてきた、TOTOKIO祭なんですけども、ココで「クイズ松岡」のマボの正解数を予想してもらった、TOTOKIO第2ステージの当選者、発表したいと思います。【略】合計10名の方に智也のペタペタ、マボのベタベタをセットでプレゼントさせて頂きます。おめでとうございます。ということで、以上10名の皆さんが当たったっていうことで、智也のペタペタ&マボのベタベタを送りたいと思いますが、コレは前回、松岡が、ね、ナンと一問しか正解しなかったという。ね~、珍しいこともあるんだね?オレ、間違えたところ、聴いてみたい、ちょっと、松岡くんが。「判らね~!」とか言ってるところ、見てみたいわ!あの人、大抵判るからね。なるほど。ね、ということで。【募集告知略】ヨロシクお願い致します。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした~!来週も僕、長瀬が担当します。それでは、バイバイ~。
まぁ、この間もちょっと言ったんですけど、ドラマの方でですね、美味しんぼというドラマで、ちょっと大阪行ってまして、大阪(笑)で、まぁ、僕の、いつも言ってますけどね、テレビ。まぁ、「ちちんぷいぷい」って僕の大好きな(笑)番組をまた見てたワケですよ。で、そん時、ギャル曾根ちゃんがね、特集みたいなの組まれてて。で、ギャル曾根ちゃんはスゴイ食べるんだよっていう風なVTRですね。で、VTRが下りて【おりてって言うんだ…】、おりた時の、僕の好きな角さん、ね、司会の角さんが言った一言。「胆汁が多いんやねぇ~」(笑)スゴイ胃袋だなぁとか、何とかやなぁって言うんじゃないんですよ。胆汁の量が多いんやろうなぁ。(笑)そんなV明け、イッパツ目のコメント、それっすか?みたいな。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

いやぁ~、どうも、松岡です。久々笑いましたよ。発想がスゴイですよね!?胆汁は、胆汁って言葉、出てきませんよね!?普通ね。大笑いしましたけど。さ、ここで、ワタクシ、松岡のBEST3を答える『松岡BEST3!』本日のテーマはコチラ!『会ってみたい有名人!』ね~、コレはね~、会って見たい人って、あまり、僕、いないんですけどね~。強いて名を上げるんだったら、ね、今、歴史上の人でも、存在してない人でも会ってみたいなって人、ちょっとね、含めていってみたいと思います。まず第3位!「フジコ・ヘミングさん」ま、もちろん(笑)この方は生きていらっしゃいますけど。僕、ナンか知らないけど、フジコ・ヘミングさんが好きでしてね、ナンか、その、フジコ・ヘミングさんの特集とか、たまたま、いっつも見ちゃうんですね。ナンかイイなと。いろんな、その、ピアノだけじゃなくね。生き方とか、あの、サバサバ感とかね、ナンかスゴイ、楽しいなぁと。あの、一クセも二クセもありそうな感じの方が、ナンか、一緒にワインでも飲んだら楽しいんじゃないかな?と。そんな気がしたんで、第3位に入れてみました。ちなみに生きてる方はこの人だけです!(笑)今から発表する中で。第2位!「元伊藤俊輔こと、伊藤博文」う~ん。この方はちょっと会ってみたかったかなぁと。会ってみたいっていうか、やっぱりナンか今の日本の歴史の中で、やっぱりこの人っていうのはハズせないなぁって、もちろんね、初代総理大臣ってこともあるんですけど。まぁ大変だったろうなぁ、この人の人生!と思いましてね。えぇ。やっぱり神戸事件。とか下関事件とかいろんなものをね、彼は一人で纏め上げるんですけど。ロンドンからわざわざ帰って来いって言われてね。下関事件があって、また、神戸事件っていうのがね、ありまして、外国の人を集めて、日本はこういうものであるって、しっかり見せて、その上での初めての外交があったってね。僕も知らなかったんですけど、ちなみに伊藤博文さんっていうのは、第1、一番最初の兵庫県知事でもあるんですね。この人は歴史動かしてるなぁみたいな。スイマセン!今、言っちゃいましたが、「その時は歴史が動いた」受け売りです!(笑)スイマセン!(笑)松岡、詳しいなぁ!ってワケじゃないんです【オカシイと思ったよ!】。僕の好きな「その時、歴史は動いた」を言っただけの話ですけど。それでも会ってみたいなと思いました。第1位!30年前のオヤジとオフクロ。コレはいっつも思うんだよね。オギャーって生まれた30年前の1月11日に、その、ナンて言うんだろ、病院で、見てみたい。自分を。うん。で、ビックリさせたい。で、多分オヤジが26で、オフクロが23ん時ですから「あ~、昌宏くんでしょ?」って言って【出た!マボの妄想】「ハッ!?」みたいな。「ハイ」「あれ?タイジさんとヨーコさんですか?」みたいな。「ハイ。え?ドチラさんですか?」「いえいえ」みたいな。「アレでしょ?タイジさん、は、弟さん、エイジで、ユミコっていう妹もいて、おじいちゃん、ショージでしょ?」全部知ってるじゃん!?オレ。ね。「ヨーコさんは、アレでしょ?昔盲腸やって、盲腸の傷とか、ココにあるでしょ?」(笑)全部知ってるじゃん!?ナンだ!?この人は?みたいなね。そういった、2時間でいいから、話してみたい【太一の「トキオ」みたいだね】。うん。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」的なね。面白いと思わない?だって、それ。うん。「頑張んなきゃ、ダメだよ!?」みたいな。(笑)えぇ。ま、ちょっとそういう、夢のあることを言ってみました。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします。

さぁ、普通のお便り、ドンドン紹介して行きたいと思いますが、まずは「この間、テレビで、タッキー&翼がお2人で出ていました。その時に、先輩されたイタズラ、後輩にしたイタズラの話をしていました。そこで松岡くんに質問ですが、今まで先輩にされたイタズラ、後輩にしたイタズラ、ありますか?あったら、教えて下さい」と。はぁ。昔は合宿所で兄ぃが、山口達也が中居くんに目、書かれてたなぁ【DoCoMoだ!】。あぁ。あと、(笑)セガレに山口達也のセガレに「山口」って書かれてたなぁ【アレ?太一じゃなかったっけ?書かれたの】、中居くんに。(笑)うーん。あと、誰?イタズラ?オレ、されたこと、あったかなぁ?オレ、あんま、ないなぁ?したこと?したこと、あんじゃないかな?後輩っていうか、あ、井ノ原にしたことがある。井ノ原には結構してるけどね、中でもね、ホントにアイツに怒られたのはね、オレがね、(笑)あの時、ナンでだろ?ナンか仕事かナンかかなぁ?終って、たまたまね、たまたまナンですけど、近藤真彦さんと、マッチさんと一緒だったんだよね。あ、舞台見に行ったんだ、オレ。うん、マッチさんと誰かの。で、その帰りに「松岡!じゃ、ちょっと、飲みに行くか?」「いいっすね~」っつって、「じゃ、行こうぜ」っつって「誰か呼ぶ?」っていうから、「あ、マッチさん、井ノ原呼んでいいっすかね?」「あぁ、いいよ」って言うから、(笑)言ってくれたんで、井ノ原に電話して、マッチさんってことを言わずに、「井ノ原?」ってったら「おぅ!どうした?」っていうから、「いや、ちょっと、今から友達と飲むんだけど、来ない?」とか言ったら「ゴメン!ゴメン!オレも今、ナンか、これからちょっとね、友達と飲もうと思ってんだよ」とか言って。「あ、そうなんだ!オッケー、オッケー」「え、誰?」っていうから「近藤ってヤツで」とかって言って(笑)「ナンか、井ノ原の話したら、面白そうだから、呼ぼうぜって話になったから、あ、ちょっと代わるね」とかって。で、マッチさんに芝居してもらって「あ、もしもし?近藤です」とか言って、したら井ノ原、マッチさんって知らないから「マジで?今度飲もうよ」とかって(笑)普通に言って「近藤くん、近藤さんって言うんだ!飲もうよ、飲もうよ!じゃあね~。松岡に代わって」って言われて、「あ、もしもし?」「おぅ!ナンか、スゲー、面白い人じゃん!?」って言うから、「ねぇ!井ノ原の話になって、盛り上がったからさ」「じゃ、今度、飲もうね」「判ったよ!ちなみに、今の、マッチさんだから」って、ブチッて切ったの。(笑)したら、ものの5秒ぐらいで電話かかってきて「お前、ふざけんなよっ!」ってアイツ、言って。「どこだよ!?」っていうから、どこどこで飲むんだけどって言ったら(笑)アイツ、10分で来たよ!(笑)会うやいなや、オレ、バシン!と引っ叩かれた、井ノ原に(笑)。「お前、ホント、ふざけんなよ!」っつって、そのあと、アイツ、唇真っ青にして、プルプル震わせながら、マッチさんとこ行って「申し訳ありません!」って(笑)。スッゲー、それ、井ノ原に怒られたの、覚えてる。えぇ。そりゃ、イヤだよね。えぇ。失礼しました。「松岡くん、こんばんは」こんばんは!「質問です」あ、(笑)井ノ原の話だね!「前にV6の井ノ原くんが松岡くんと昔、京浜運河、品川区の映画館の」(笑)あ、映画ね「タイタニックの真似をしたことがあるって言ってましたが、ホントですか?」あ~。タイタニックのマネしたって、昔でもないよ、コレ。つい2、3年前だよ。あの、ジャニーズフェスティバルだかナンダかっていうもので、オレと井ノ原で対談みたいのがあって、で、オレが井ノ原の住んでた、品川の八潮団地っていうところが、オレも12歳から行ってるから、思い出の場所っていうことで、じゃ、そこで、あらためて、そこで2人で話をしよう!みたいなとこで、で、タイタニック的なことをやったんです【マボがイノッチを抱きしめたんだっけ?】。そう。それでね、井ノ原が、井ノ原の話、ばっかだな。井ノ原で思い出したんだけど、オレが、あの、この間ね、友達に言われたんだけど、メントレで、誰かだか、忘れたんだけど、ゲストの方が来て、ハンバーグ、当ててしまったんですね【ハリセンボンだよ】。で、ハンバーグを食べたの。で、オレ、ハンバーグ、苦手だったんですよ。元々。でも、最近、食べれるようになったの。で、前に食わず嫌い王って、とんねるずの番組出た時も、オレ、実はハンバーグなんです。ダメなの。あのね、食べれないってことは無いんだけど、ひき肉がね、ダメな時期がありまして、うん、それでね、ハンバーグが苦手だったんだけど、最近食べれるようになったんです。でもね、そもそも考えてみたらね、オレ、一番最初にハンバーグが旨いなと思ったのがね、井ノ原んちだったんだよね【この件、2ちゃんで話題になってたわ】。井ノ原んちで初めて煮込みハンバーグっていうのを食わしてもらって、そん時、食った、オレ、ハンバーグって苦手だったんだけど、そん時も。そん時、食った煮込みハンバーグがスゲー、旨くて。それも八潮団地なんだよね。あぁ。だから八潮団地っていうのにはね、いろんな思い出があるんですよ。あぁ。あの、大井競馬場の近くのね。あそこのダイエーがあったんだけどね。今でもあるのかな?そこのダイエーの近所に橋があるんだけどね、そこの橋の上で井ノ原、バク転、10回してましたからね、当時。「ここが秘密基地なんだよ」とか言ってね、「え?こんなとこ、秘密基地あるの?」みたいな。大体、中学で秘密基地はねーだろ?(笑)みたいな話なんだけど。そしたらナンかね、「見してやるよ!」ってね、見してくれたらね、井ノ原の友達が何人かいるんだよ(笑)、そこに。「秘密基地か!?ココ!」みたいな(笑)。えぇ、でも思い出のある場所ですよ。ハイ。それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)
『注目!マボワド~!!』さぁ、いろいろね、時代の流れと共に新しい言葉が氾濫してますが、ワタクシ松岡が、それを知ってるかどうか、確認のコーナーでございます。ね、本日も『注目!マボワード』いきましょう。最初はコチラ。「けいきゃんかー」。ナンだ?「けいきゃんかー」って。あぁ!文字通りか。軽のキャンピングカー。【ピンポンピンポーン♪】あぁ。え~、キャンピングカーで、軽なんてあるの?今。軽トラックの荷台部分を改造したキャンピングカー。大型キャンピングカーに比べて値段も安いと。200万円前後からオーダー出来て、あ、コレ、いいね~!燃費もかなり安いと。コレはいいね~。そうだよね、軽だと、ガソリン、アレもラクだしね。燃料も。コレはいいんじゃないかなぁ。借りる時も安く借りれそうだしね。ほぉ。軽ってスゴイよね!?ホントに軽ってバカに出来ないよね!?うん。じゃ、次!「ぷっちゃりん」ナニ?ぷっちゃりんって。チャップリンを逆にしてるんでしょ?芸人さん?太ったチャップリンの真似事かナンかする芸人さん?【ブー!('ε'*)♪】違うんだな、ぷっちゃりん。ぷっち、ぷっち。ぷっちゃりん。ぷっちゃりん…。プリン?【ブー!('ε'*)♪】プッチャリン。…ぷっちゃりん。ぷっちゃりん。ぷっちゃ…【マボ、可愛い…!】え~、アブドラ・ザ・ブッチャーの子供。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンなんだよ!判んないな(笑)。正解。(笑)え~と、大容量の前のカゴが付いたチャリンコ。あ、プチ・チャリンコでプッチャリン!?あぁ、スゴイね~!カゴがデカイんだ!前輪が小っちゃい為、前のカゴが大きく出来て、底が広くて、ひったくり防止にもなってると。あ、コレはイイね~!プッチャリン♪へぇ~!そんなのあるんだ?もう1個あるの?ハイ。「ニュー・ルーマニア」ナンだよ、コレ。新しいルーマニア?ルーマニアってね、オレら、子供の頃ってね、大変な問題があったことしか、知らないけど。ニュールーマニア。ニュールーマニア。五反田のキャバクラ!? 【ブー!('ε'*)♪そんなの問題にしないよ!】ナニ?ニュールーマニア?ニュールーマニアってナンダよぉ~!!ニュールーマニア。あぁ!!アレかな?マニアだ!だから、あの、カレーの好きなヤツ!【ブー!('ε'*)♪】ニュー、ルー、マニア。ナンだろ?マニア。何の?ニュー、ニュー、ニュー、ルー、マニア。ルー、マニア。カレーじゃないんだろ。ルーマニア。ニュー、ルー、ルー、あ、ニュー、ルー大柴さんの、マニアの人!?【ピンポンピンポ~ン♪】新しい。スゴイね~。あ、ホントだ。ルー大柴さんのファン。ルーマニアって言うらしいです。へぇ。新しい、最近、またね、再ブレイクっていうか、ま、再ブレイク、再ブレイクっていうけど、(笑)ルーさん自体はずっと、ご活躍なさってますからね、舞台でもね。前から。ま、また新しくっていうことで、新しいファンのことをニュールーマニアと。へぇ~、いろんな言葉があるんですね。全然知らないこと、多いなぁ。ということで、ワタクシに教えたい注目ワード募集しています。【告知略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー、懐かしいマボ・メモリー。今日はですね、16年前の、この頃。16年前と言いますと、1991年、この頃9月9日、SMAPシングル「Can't Stop Lovin'」デビュー。懐かしいなぁ~、これね。ハイ。結成当時の年齢が中居くんが15歳、木村くんが15歳、稲垣くん14歳、草なぎくんが13歳、で、慎吾が11歳だったと。で、それからデビューしたんですね。デビューしたのは、だから91年だから、オレが13歳か。13歳、14歳ん時だね。91年だもんね。そうだよなぁ~。その3年後にTOKIOがデビューして、17だから、そうだ、14歳だったんだね、慎吾も。そうですね、覚えてますね、Can't Stop。キラキラ星がね、曲でね。♪キラキラ光る~、お空の星よ~♪ドドソソララソ、ファファミミレレド、ね!(笑)アレで、バックやらせてもらってましたよ!うん。スゴイ、覚えてる。ちょうどこの時に、8月かな?Can't Stop出してだから、プレゾンが終って、その後が丁度、8月くらいに丁度、この、SMAPが青山劇場で「聖闘士星矢」っていう、舞台をやってまして、そんで、それにも僕ら、バックで出さして頂いたんですけど、うん、ナンか、スゴイ、覚えてる、この曲。うん。バックやってて、ナンかいろいろバク宙とかバク転とか覚えたての頃で、とりあえずいっぱい、出来るトコでやったっていうイメージがありますね。あと「正義の味方は当てにならない」っていうね、SMAPのシングルの曲も、最後、バク宙して終るっていうのを覚えてて、椅子を使った振り付けでね、南流石さんって方が、振り付けだったんですけど。えぇ、あの方の振り付けん中で、うん、やったの、スゴク覚えてますね。へぇ、スッゲー、ナンか、みんな若かったんだね!みんな若いし、そうだよなぁ、中居くんとかが21歳だったのかな?じゃあ。いや、そんなんじゃないよぉ!デビューしたのがオレが14歳ってことは、18歳ぐらいだったんだ!中居くんとかも。へぇ、スゴイなぁ。なのに、城島、もう二十歳だったっていうね~(笑)思い出ですね~!その時代も感じますよね!そうだよね、今年37なるのかな?リーダーね(笑)。そっかぁ、そん中でもリーダー、もう、大人だったんだぁ。さ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、いろいろ募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。来週は長瀬が担当します。それじゃあね、バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!TOKIOグッズ大放出!大予想!真夏のTOTOKIO祭~!さ、こんばんは!松岡昌宏です。先週ですね、長瀬、そして今週ワタクシ松岡と、TOKIO NIGHT CLUBでは2週に渡りましてTOTOKIO祭というのを開催しております。どういうコトかと言いますと、クイズ!ガンバレ長瀬とクイズ松岡のコーナーで長瀬と松岡がそれぞれ何問正解出来るか予想してもらいまして、両方正解したリスナーに、番組ノベルティの智也のペタペタ&マボのベタベタ、正解の数だけプレゼントしようと。そういうことになってます。この第1ステージのTOTOKIOの予想は既に受付を終了しております。当選者は番組のエンディングで発表致します。応募してない!し忘れたというアナタは、まだチャンスありますよー。今夜新たな受付を行いますから、詳しい応募方法は後ほど発表します。お聴き逃しなく!とりあえずこの後、クイズ松岡を聴いて頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします。

『TOKIOグッズ大放出!大予想!真夏のTOTOKIO祭!!』クイズ…。ね、『クイズ!松岡!』って言う前に音がなってしまいましたけど(笑)え、ま、いいんでしょう。これもね、生放送ならではの、ナマじゃない!っていう。ハイ、失礼致しました。さぁ(笑)リスナーのですね、参加するクイズなんですけどもね、ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ、松岡が答えるか答えないかを予想すると。ま、言えるか、言えないかですね。ハイ。問題は全部で5問です。挑戦者には正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしてますが、今回はリスナーの方にも、プレゼントチャンスがあると。ね?今回、ワタクシ松岡が何問正解出来るか。ね。今日の問題はちなみにですね、先週と同じ、共通問題です。ま、5問目は長瀬問題なんですけどね。長瀬はナンと1問!?どうなんでしょうね。大体オレの問題、当たったんでしょうかね?【ハズしちゃったよぉ~!】えぇ。その辺も気になりますけど。さ、既に予想して応募してくれる人は気になってると思うんですが、応募し忘れた方もいらっしゃると思います。でもまだ応募のチャンスはございます。この後、詳しく発表するので、とりあえず、ワタクシ松岡の正解数を覚えておいて頂きたいと思います。さぁ、本日、今回の挑戦者は東京都八王子市にお住まいの19歳、大学1年生ですね。もしもし!?
「こんばんは」
「こんばんは。大学1年生?いいですね。夏休みどうでした?」
「夏休みはサークルの合宿で海に行ってきました」
「海、行ってきました?合宿何人ぐらいで?」
「60人で行きました」
「随分な量だねぇ!ドコ行ったの?」
「茨城県の阿字ヶ浦っていうところ」
「あぁ、阿字ヶ浦!ハイハイハイハイ。何やったんですか?海とか入って?」
「海入って、あと、バスケのサークルなんで、バスケもして」
「あ、バスケのサークルか。どうでしたか?面白かったですか?」
「楽しかったですね」
「海にも入って?」
「海にも入って」
「いいですね~。そういうの、参加してぇなぁ…、ホントになぁ・・・。全然ねぇーな、そういうの【出たよ、マボのぼやき】。そうですか、どうですか?今日は自信ありますか?」
「ハイ、あります!」
「ありますか?」
「頑張ります」【頑張るのはマボね】
「頑張ってください。もう、ルール、ご存知ですよね?」
「ハイ」
「それじゃ、行きましょう。『クイズ!松岡!』スタート!第1問」
『TOKIOの20枚目のシングルのタイトル、言える?言えない?』
「う~んと、何枚目とか覚えてないと思うんで、言えない、で」
「言えない!で」
「ハイ」
「言えない!で。え~TOKIO、20枚目ですか?(笑)大体、今、何枚出してんのか、判んねーよ!今、何枚出してんだぁ?20枚目!?20枚目ってことは、どれくらい前なんだろうなぁ?どれぐらい前だろうなぁ?20枚でしょ?じゃあね、20枚目だから、…この辺かな?『メッセージ』」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「当たったんだ…?」
「え?(笑)スゴーい」
「あ、言えなかったんだ!言えなかった!あ、オレ、ハズレた!ハズレた!あぁ、ハズレだ!」
「あ、そっか」
「ハズレたから、当たりなんだ!(笑)まだ把握してね~んだ!え、こんな昔の歌なの?2000年なの?」
「ナンか、私、判る気がします」
「どうぞ!」
「『恋に気づいた夜』?」
「よく判るね!?」
「ナンか20枚目で、スゴイ、テレビで言ってたのを覚えてるんですよ、昔」
「『恋に気づいた夜』【ベスト10に入らなかった、思い出の曲だよね(* ̄m ̄)プッ】あぁ!!つんくさんが作った歌だ!【本人たちも覚えてないか…!】」
「私、その歌、好きです」
「ナンか、♪ラ、ラララ~♪【歌ってる!】みたいなでしょ?」
「ハイ」
「♪生まれるから~♪みたいな、そういう歌だよね?」
「そうです!」
「あ!台湾で歌った!台湾で!」
「(笑)」
「ねぇ!そうですか、失礼致しました。よく判ったね~、答えらんないって(笑)。さすがですね。じゃあ第2問!」
『♪風の中のすばる~、空の中の銀河~♪~【曲が流れてます】今流れてる曲はTOKIOに楽曲を提供している、中島みゆきさんの曲ですが、この曲のタイトル、言える?言えない?』
「有名な曲なんで言える!言える、で」
「言える、で【何、トーン落ちてるの!?】…ちょっと待ってね…。♪ダダダダ~♪【ちゃんと歌えてるよ~】プロジェクトXだもんね。♪風の中のすばる~♪紅白で歌った歌だよね?」
「そうですね」
「洞窟でね。あー!ナンだっけ??ちょっと待って!」
「頑張って下さい!」
「エッ!?ちょっと待ってな!ちょっと待ってな!えっとね、オレ、これ、知ってんのになぁ…。何で、こう、スポーンと度忘れするんだろ?えーっとね、何とかの星なんだけど、その、何の星?ナンだっけ?」
「あ~、頑張って思い出して下さい!!」
「えー、ちょっと待ってね~!孤独な星!」
「あ…!」
【ブー!('ε'*)】
「…ゴメン!ホッントにゴメン!地上の星だよ。そうだよ。オレね、奇跡の星とかっていろいろ、余計な。地上の星だよ、そうだよ!失礼しました」
「ハイ」
「ハイ、第3問!」
『メントレレストランの第1回目のゲスト、言える? 言えない?』
「一回目?覚えてないと思うんで、言えない」
「これ、ちなみに長瀬、言えたの?…コレは言えたんだ?え~、ドッチの一回目?深夜の頃?それとも今?【って、ゲスト一緒じゃん!】メントレ・レストランね?昔からのね?え~、パーローを出した、みのもんたさん」
【ブー!('ε'*)】
「合ってんだよね?だからね?」
「あ…」
「だから、言えてしまったからってコトだよね?そうですよ~。パーロー。ちなみにね、リニューアルしてから、何でしたっけ?ゴールデンに移ってからも1回目はみのもんたさんなんですよ」
「あ、そうですね。テレビで見ました」
「そうですよ、1回目、1回目なんですよ。あ、長瀬、コレしか言えなかったんだ。イヤ、地上の星は言えなきゃマズイよなぁ~!なぁ!参ったなぁ~。第4問!」
『ジャニーズ事務所の大先輩、マッチさんの初主演映画のタイトル、言える?言えない?』
「え~!?どうだろ?先輩なんで、言える!」
「初主演でしょ?川島なおみさんが出てる方かなぁ?…あぁ…舛田利雄さんが撮ったヤツかなぁ【マニアックだ!!】いやぁぁ~、この前なんだろうけど、イイや、ハイ!『ハイティーンブギ』」
【ブー!('ε'*)】
「あ~、違うんだ。ドッチなんだ?やっぱ『スニーカーブルース』の方か?やっぱ、そっちなんだぁ。青春グラフィティの方だね!?いやぁ~失礼致しました!いや、参っちゃったね~、長瀬と一緒じゃん(笑)これじゃ(笑)」
「(笑)」
「え~、まだ1問ありますね。じゃあ第5問!」
『え~、松岡くん♪』
「ハイ」
『長瀬ですけども』
「アイツ、オレの問題、出来なかったんだろ!?(笑)」
『難しいクイズ問題、ありがとうございました』
「ハイ」
『お返しに僕からもクイズを返したいと思います』
「ハイハイ」
『え~、問題でございます!今、現在でも僕が、昔から嫌いな食べ物はナンでしょう?ちなみにシイタケではありません』
「えぇぇ~~!?」
「今、松岡くんがエェ~って言ったから言えない、言えないで」
「アイツ、シイタケ、食えなかったじゃん!?あのね、コレ、難しいんだよ。コレね、コレ、ゴメン。コレ、もしかしたら当たっちゃうかも知んない。ドッチかなんだよ」
「え~!」
「鳥の皮かね、青魚なんだけどね。え~~…、アイツ、鳥の皮、嫌いじゃなかったかなぁ…?鳥の皮!」
『え~、答えは…レーズンでございます』
「んなの、知らね~よっ!!!お前、そんなの、聞いたコトねーよっ!」【マボ、憤慨してます!】
『干しブドウ。カレーのルー、ぶっかける前にご飯の上に乗っかってるレーズンとか、オレ、絶対許せないんで!ハイ』
「(笑)知らね~よ」
『正解はレーズン、干しブドウでございました』
【ピンポンピンポン~♪】
「あのね、コレはちょっと苦情ですね!」
「(笑)」
「コレ、ちょっと、ゴメン、苦情!」
「初めて聞きましたか?」
「知らない!知らない!そんなの!知らないし、アイツ、青魚もそんな好きじゃなかったハズだし、もっと言うと、アイツ、カレー南蛮食ってる時、いっつも、鶏肉の皮、出すのね【一緒だ~♪】」
「え、嫌いなもの、たくさん(笑)」
「アイツ、ダメだよぉ~、もう!ホント、全然ダメだよ!『レーズンです』って、聞いたコトねーよ!そんなの。アイツと18年ぐらい一緒にいるけど。(笑)そうなの?じゃあでも、正解なんでね」
「ハイ」
「ハイ、じゃ2つ、差し上げますんで、どうぞ使って下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、どうもありがとうー」

ナンだ、参っちゃったな。今日、不発だな。不発だ、不発だ。こんなに答えられなかった事、初めてじゃないかな?オレ。ね~。おかしいな…。さぁ、ワタクシが言えるか、言えないか、クイズ松岡ね、出場希望の方いらっしゃいましたら、【宛先告知略】送って下さい。ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)
いやぁ、異常気象だ、異常気象だナンだ言ってますけども、暑いッたらありゃしないね。残暑残暑で。だって、ナンでしたっけ?暦の上ではもう8月8日から秋ですからね。えぇ。なのに今年も記録更新しちゃいましたね。今まで山形のね、40.8℃だったのが、つい最近、1週間、2週間ぐらい前ですか?岐阜!行きましたね、40.9!あと0.1で41℃!もう、微熱じゃすまないよ、コレ。高熱ですよ。人間の体温より高いんだから。ね~。と思えば、ニューヨークが異常に寒いらしいですね。記録ですってね。15℃!もう、コッチ暑くてヒーヒー言ってる中、ニューヨーク、ロングコート着てますからね。マフラー巻いて。スゴイな、地球ってって思いましたね。でもね。ま、そんな中、ワタクシはですね、ちょっとドラマを最近、ずっと撮ってたんですけどね、美味しんぼと。まぁ第2作目になるんですけども。それで、あの、ついこの間ですね、社主をおやりになってるね、神山さんっていう役者さん。神山さん、実はね、今年79歳なんだって!うん。大阪ロケなんかもいっぱいありまして。大阪ロケでね、神山さんとか、監督とか、一緒に出てる、メンバーの人とかね、メシ行ったりとかしたんですけど、大阪も暑かったっすね~。ホッんとに暑かった、大阪。ビックリしましたよ。えぇ。それでね、大阪から帰って来て、つい先日なんですけど、神山さんがね、ちょっと旨いお寿司屋さんがあるから行こうよって誘ってくれたんですよ。んで、僕、社主、社主って呼んでるんですけど、「え、社主、それドコですか?」って言ったら、「自由が丘の方にあるんだよ」「自由が丘っすか?」「イヤ、オレね、この、今住んでる場所の前はね、自由が丘に住んでたからね、結構自由が丘詳しいんだよ」「あぁ、そうですか。へぇ」なんつって。で、お寿司屋さん連れてってもらいまして。もうすんごい、美味しかったんですよ。うわぁ、嬉しいなぁっていうぐらい。スゴイ、落ち着いた雰囲気んとこで。(笑)「社主、ちなみに神山さん、何年前ぐらいに自由が丘住んでたんですか?」「え~とね、この間だから、40年前」って(笑)40年前なんだ~って(笑)んな事がありながら、和気藹々とですね、撮影も順調で、もうそろそろ終るんですけどね。多分11月ぐらいにね、半ばくらいに、多分OAしますんで、是非見て頂きたいと思いますが。ま、そんな中、ついこの間、ついこの間って言っても2週間前ですけど、『本日、未熟者』発売しまして、ミュージックステーションの方でね、槙原敬之さんと一緒に共演したんですけど、ま、僕は前から言ってるように、酔っ払うとよくね、槙原敬之さんの歌を歌うんですけど、そん中でもね、オレが槙原さんの曲で絶対これだけは、捨てらんないって曲がありまして、アルバムに入ってる「桜坂」って曲なんですけど、多分この番組でも何回か流してると思うんですけど。「ANSWER」と「桜坂」って曲は。もう、それをね、ちょっと、マッキーこと、槙原さんにお伝えしたとこね、「いやぁ、懐かしいなぁ」とかってですね、話が盛り上がりまして、「えぇ?好きなんですか?」って「オレ、あれ、大好きなんっすよね~」っつって、話して。ナンか嬉しいなぁと思いましたね。その、自分が、この曲好きなんですよっていうのが、そのご本人に言えるっていうのがね。あぁ、ナンか、この仕事をしててヨカッタなぁ(笑)みたいな。こういう小っちゃいとこなんだけど、僕、あの曲好きですね~とか、今でも歌えますよ!」「ホント?ありがとー!」とか言えるっていうのは、ナンか、これはラッキーだな(笑)みたいなね。だって、コレ、ホント、ホント、槙原さんのファンの方とかゴメンなさいと思うんですけど、ナンか、そういう普通の会話が出来るってイイなぁと思いながらね、ナンか、あ、マッキーと話しちゃった!みたいなね(笑)。ナンか、そういったね、今だになんかそういう、ナンて言うんだろ?ナンだろ?芸能人っちゃ、芸能人なんでしょうけど、僕らも【バリバリ芸能人でしょう!!】、らしからぬ事っていっぱいあるんですよ。うん。ナンか、あ、話しちゃった!みたいな。あと、つい先日、スゴイ嬉しいことがあってね。これはホントにありがとうねって感じなんですけど、簿行くの好きなね、「クレヨンしんちゃん」。「クレヨンしんちゃん」僕、ほとんど持ってるんですけど、ほぼ、全、持ってるんですけど。えぇ。の、一番新しいヤツは46巻かな?43巻か46巻かドッチかなんですけど、に、僕の名前が出てるんですよ!えぇ。コレ、多分ね、山本寛斎さんのショーをやった時に、しんちゃん、出てたのね。で(笑)オレ、しんちゃんに、着ぐるみのしんちゃんに「ねぇ、しんちゃん!今日、みさえいないの?」とかね「シロは?」とか、いろんなこと言ってたのね。「オレ、好きなんだよ、しんちゃん」とかって言ったらね、なんかね、しんちゃんがね、ナンか、その、何んだっけな?話の中の最後にね、ちょっとこれ、ムリヤリ取って付けたようなアレになってるんだけど、ミュージックステーションを見てるんですね。うん。ミュージックステーションを見てる、しんちゃんが「続きましてTOKIOです」ってタモさんが言ってるの。しんちゃん中で。で、「僕もTOKIOの松岡くんみたいにドラム叩きた~い」とかっていう風なのが、出てきてですね。やっと来たかと。やっと来たかと。えぇ。今までそうそうたるメンバー、出てましたよ。えぇ。中居くんだったり、「タッキーだよ」とかね、いろいろ出て来たんですよ。最近だと亀梨あたりが出てきてるんですけどね。あぁ、僕は出れないんだなと思ってたら、出れました!言ってみるもんだね!言ってみるもんだ、うん。それはちょっとね、この「クレヨンしんちゃん」ね、オレ、バカだからね。オレ、もう1冊買っちゃったもん。(笑)これ、とっとこーと思って♪。クレヨンしんちゃんに出たことがあるってね、いつナニがあっても、ナンか思い出として嬉しいじゃない!?と思いまして。ま、そんな暑い夏を送ってました。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)
さぁ、お待たせしました。まずはTOTOKIO祭の当選者の発表なんですが、先週のクイズ!ガンバレ長瀬と今回のクイズ松岡。それぞれ何問正解出来てるか、予想してもらいました。見事両方正解したリスナーの方には、ワタクシのマボのベタベタと長瀬の智也のペタペタ、抽選で5名にプレゼントということでしたが!残念ながらいませんでした!ね~。コレ、残念なんですけど、ということで、TOTOKIO祭、第3ステージ、やりましょうと。ね、これ、どういうコトかと言うと、第1ステージは、長瀬と松岡の正解数を予想、第2ステージは松岡の正解数を予想してもらいました。そしてこの第3ステージのTOTOKIOは、松岡の答えを、ね、書いて送ればOKと。僕が何問正解答えられたかっていうのを書けばOKと。マボのベタベタを抽選で5名の方にプレゼントしちゃいますんで、名前、住所、電話番号、松岡の正解数を書いて応募して下さい。応募締切りは9月の8日までです。【宛先告知略】TOTOKIO!言い難いね!TOTOKIO係まで。ね。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏でしたが、来週もワタクシが担当致します。それじゃバイバイ!
高田:「おぉ!早速、ゲストをですね」
清水:「ハイ!」
高田:「いきますよ。紹介しましょう」
清水:「ここで、本日のゲストを紹介します。ビバリー昼ズ青春白書、今日のお客様は長瀬智也さんです!」
智也:「こんにちは~!長瀬です~!ヨロシクお願いしま~す!」
高田:「朝、早くから悪いね!生放送で、来てもらっちゃって」
智也:「いえいえ!こちらこそ、ありがとうございます。呼んでいただいて」
高田:「いや、ホントにまぁ」
智也:「ありがとうございます」
清水:「お久しぶりです」
高田:「相変わらず元気そうでいいね!ホントに」
智也:「元気ですっ!!」
高田:「元気そうで、いいや」
智也:「元気で~す!!!」
高田:「これだよ、朝から」
清水:「ホントですね」
高田:「爽やかだろ?昔のオレを見るみたいだもん」
智也:「(笑)」
清水:「全然違いますよ」
高田:「昔の若い頃、オレ、自分、見るようだもん、ナンか。こんな感じだったよ」
智也:「あ、ホントですか?」
清水:「あんた、猫背(?)じゃない」
智也:「ありがとうございます」
清水:「実はですね、この放送をお聴きの皆さん。このスタジオの3人の共通点はですね、『タイガー&ドラゴン』」
高田:「というね」
清水:「ドラマに」
高田:「出てまして。3人ともな。そうだよ」
清水:「TBSのドラマに」
智也:「(笑)」
高田:「3人が主演でな!」
智也:「3人が主演で。ね、懐かしいですね」
清水:「どんなドリカム状態だ!」
智也:「あれは月9でしたっけ?」
清水:「違いますよ!【スイマセンね~!ツッコませて】覚えてるでしょ!?長瀬くんが主役の虎児で、それで、高田さんが高田亭馬場彦」
高田:「そのままだよ!(笑)」
智也:「(笑)」【智也、楽しそうだなぁ~♪】
高田:「ひねってねーんだよ、クドカン。高田亭って」
智也:「(笑)」
清水:「そして、私はですね、まりも・まるお」
高田:「漫才師」
智也:「そうですね」
高田:「夫婦の漫才師」
清水:「マリモという役で」
智也:「そうですね~」
高田:「泣いたよ!あの漫才の役はな!」
智也:「泣きましたよ!」
高田:「死んだもんな!」
智也:「そう。清水さんの。そう、清水さんの役のやつ」
高田:「オレと長瀬くんは番組終るまで、生きてたんだよな?」
智也:「生きてましたね。清水さん、死にましたね。清水さん、死んじゃいましたよね」
清水:「セーフ!みたいなさ、偲ばないで、私を!」
高田:「死んじゃったよね?」
清水:「死んでないですよ」
高田:「だって、遺影美人って言われてたんだよ」
智也:「ねぇ!最後、遺影で終りましたからね!」
高田:「遺影で終ったからね、最後。あれは泣かされたね~」
智也:「イェーイって!(笑)」
清水:「つまんない!もう」
高田:「朝から、そういうシャレでくるとはね、くだらない」
清水:「スイマセン、ホントに」
高田:「違う!最近、コマーシャル、面白いね!アレ」
智也:「ナンっすか?」
高田:「あの、浅野くんとやったやつ」
智也:「あ!」
高田:「先週ね、浅野くんが来たのよ、ココへ、ゲストで」
智也:「あ、ホントっすか?」
高田:「喜んでたよ」
智也:「あらあらあら」
高田:「現場で助けられたと」
智也:「あ、ホントですか?」
高田:「アドリブ~」【聞き取れない!】
智也:「またまた~」
清水:「ホントホント」
高田:「褒めてたって言って下さいよって」
智也:「ホントっすか?」
高田:「うん、そうそう、マジで」
清水:「樹木希林さんとのヤツも面白いしね」
高田:「うん、そうそう」
智也:「あららら」
高田:「半分になっちゃったって、あるだろ?」
智也:「半分になっちゃった?」
高田:「クマが」
智也:「ハイハイハイ」
高田:「クマやってんだっけ?」
智也:「あれ、クマ、やってますね~」【いちいちノらなくていいからっ!】
清水:「全然出てないじゃないですか!クマ役やって、どうすんですか!」
高田:「やってるよね?3人、ね?3ショットでクマ役」
智也:「そうですね、やってますね~。ホントですか?そんなこと、言ってましたか?」
高田:「そう。浅野さん」
智也:「嬉しいっすね」
高田:「自分は不器用だけどね」
【ゴホッゴホッて咳してる智也…】
高田:「長瀬がどんどん暖めてくれて、CM撮る時」
清水:「ハイハイ」
高田:「ホント、助けられたって」
智也:「やったぁ!」
清水:「そうだ、ドラマの現場でもそうだったもんね。ずっと喋ってんですよ。疲れてるハズなのに」
智也:「いえいえいえ」
高田:「ね!」
智也:「うるさいんですよね」
高田:「うるさいんだよ」
智也:「たまに、うるさいって言われるんですよ、僕」
清水:「(笑)」
高田:「よく言われる?」
智也:「言われますね~」
高田:「うるさいよ!って?」
智也:「うるさいよ!つって」
高田:「そう?」
清水:「へぇ~」
智也:「そうなんですよ。楽しくてしょうがないんですね」
高田:「楽しくてしょうがない?毎日?」
智也:「楽しくてしょうがない!」
清水:「売れっ子の人って、結構疲れてる感じは醸し出すものなのに」
高田:「元気だもんな」
清水:「全然ないですもんね?」
智也:「全然、全然。楽しくやってます」
高田:「ヘンな薬、やってないよなぁ?」
智也:「やってないっすね~」
清水:「そっちを疑うのか!?」
智也:「やってないっすよぉ」
高田:「パワー全開?」
智也:「ハイ!パワー全開(笑)」
高田:「パワー全開でいいよね」
清水:「というワケでですね、毎日北大路欣也さんを始め、いろんな方に青春時代の思い出を聴いてますけど」
高田:「今日は青春の話、聴くから」
智也:「あ!マジっすか?」
高田:「ハイ」
智也:「青い春」
高田:「頼むよ!」
智也:「お願いしま~す」
清水:「いろんな話を聞きます。ヨロシクお願いします!長瀬くんで~す」


【清水ミチコのナレーション】ゲストが来ない木曜日だと油断してたアナタ。今日はナンと、TOKIOの長瀬智也さんがスタジオにやってきてます。ホンモノでございます。長瀬さんの青春白書、たっぷり語って頂きます】
高田:「11時半から、生放送、ビバリー昼ズ、お相手は」
智也:「ゴホッゴホッ」
清水:「清水ミッチャンです(笑)」
高田:「咳き込むなよぉ~!咳かよ!」
智也:「(笑)」
高田:「今、Onだからね。ナマだから」
智也:「スイマセン」
清水:「ホントに。気を付けて、ホントに。『元気ですね』言ったばっかなんだから!」
高田:「ね、お相手は?」
清水:「ハイ、清水のみっちゃんです」
高田:「業界長いんだから」
智也:「そうっすね~」
高田:「実は」
智也:「ハイ」
清水:「今の、咳き込んだ相手を、あらためてご紹介します」
智也:「スイマセン(笑)」
清水:「出た!噂のあの人が、ついに告白!」
智也:「ゴホッ」
高田:「だから、咳き込むな!って」【そんなこと言ったって!智也、ガンバレ~!!】
智也:「(笑)」
清水:「今日はTOKIOの長瀬智也さんに」
高田:「間が悪いヤツだなぁ~」
智也:「(笑)あ、今、12時っすか?」
高田:「ナマ、入ってるから」
智也:「もう、入ってますか?あららら~」
高田:「みんな、車ん中で聴いてるから」
智也:「こんにちは~!!(笑)」【ナンかテンション高いなぁ~!】
高田:「でも向いてんだ?この商売。芸能界入ってヨカッタ、ホントに」
智也:「いやぁ、ヨカッタっすよ」
高田:「マジメな話」
智也:「ホントにヨカッタと思います」
高田:「根っから、そういう性格だし」
清水:「歌、お芝居…」
智也:「イイ事も悪い事も含めて」
高田:「(笑)イイ事も悪い事も含めて?」
智也:「ハイ、楽しいっすね~。今、12時っすね」
高田:「12時。1分5秒。表現しないと、生放送。こういうところでさりげなくね」
清水:「ね」
智也:「(爆笑)」
高田:「そんなのが、トークが好きだろ?お前」
智也:「(笑)いや、もうね、高田さんの流れるようなトークがね、ナマで聴けて嬉しいですよ、僕は」
高田:「今、1回さらってたよ、CMの間。練習してたよ」
智也:「(爆笑)」
清水:「練習してたって、それ、本番でもう1回言えって自分で言ったんじゃないですか!」
高田:「(笑)」
智也:「言っちゃいました」
高田:「みんなのね、青春時代とか聞いてるんだけど、この業界入ったの、いくつなの?」
智也:「え~っと、小学校…」
清水:「小学校!?早っ!!」
智也:「5年生の時に、オーディションみたいなものを受けたんですね」
高田:「5年生で受けたの?」
智也:「ハイ。12歳ん時、小学校6年生の時に、もう仕事はしてたんで、だから、丸16、7年ってとこですかね?」
高田:「やってるわけなんだよね」
智也:「ハイ」
清水:「そ~なんだぁ」
高田:「だから、もう12ん時から」
清水:「小5かぁ」
高田:「青春ったってなぁ」
智也:「ハイ」
清水:「青春、じゃあ、芸能界ですね」
高田:「ね」
智也:「芸能界ですね」
高田:「小学校じゃ、どんな子供だったの?」
智也:「小学校時代っすか?」
高田:「青春ったって、小学校時代…咳き込むなって!」
智也:「(笑)」
清水:「もう!老いたり」
高田:「老いたり(笑)」【ゴホゴホしてる…(;_q))クスン】
智也:「スイマセン!」【しょうがないでしょー!!!】
高田:「(笑)」
智也:「もう28なんでね」
高田:「28ね」
智也:「スイマセン」
清水:「まだですよ!」
高田:「(笑)これからじゃん」
智也:「スイマセン」
高田:「だから、中学入ると芸能活動始まっちゃうから、その前だよね?小学校だと」
智也:「そうですね、小学校時代は僕、スケボーでプロ目指してましたね」
高田:「おぉ!」
清水:「サスガ!年代が違うね!!」
高田:「スケボーで」
清水:「スケボーやってたんだぁ」
智也:「7歳から始めて、ずーっとスケボー一本で」
高田:「スケボー一本だったの?7歳から」
智也:「そうなんですよ。そんで…」
清水:「判ってる?大丈夫?」
智也:「(笑)高田さん!全然興味ないですよね?!?」
清水:「スケボー、判ってる?助六と違うよ」
高田:「助六と…!(笑)カァーッ」
智也:「助六!(笑)」
高田:「助六じゃないの?」
清水:「のるな!のるな!そんなことに!」
智也:「スケボーですよ」
高田:「スケボーなの?」
清水:「スケボーに乗って」
智也:「~系のね」
高田:「おぅ。ヤンボー、ニンボー、スケボー、みたいな」
智也:「(笑)」
清水:「いないわよ!そんなの」
高田:「いないの?」
清水:「当たらないよ、そんな天気予報」
智也:「(笑)」【ずーっと笑ってる♪】
高田:「当たらないか?そんな天気予報。スケボーって道路滑るヤツだろ?」
智也:「道路滑るヤツです」
高田:「アレ、迷惑だよ、ホントに」
清水:「別にそっちは(笑)」
智也:「そうなんですよ」
清水:「あれ、やってたんだ」
智也:「やってたんですよ」
清水:「結構、危険でしょ?」
高田:「横浜だろ?」
智也:「横浜です」
高田:「ハマで」
智也:「ハマで、もう」
高田:「横山剣さんナンかも一緒」
智也:「そうですね」
高田:「親父がだって、剣さん知り合いだもんな?」【詳しいね!!】
智也:「そうなんですよ!」
高田:「な?知ってんだよな?」
智也:「車つながりで」
高田:「なぁ?」
智也:「ハイ」
高田:「剣さんが仲間なんだよ、彼のお父さんが」
清水:「剣さんって、アルピニストの野口健さんですか?」
智也:「…横山剣さんの…(笑)」
高田:「横山剣さんだよ!CKBの方ですよ」
智也:「CKBの方」
高田:「CKBなんだよ。ハマっ子はな」
清水:「カッコイイ方ですね」
智也:「ハマっ子はそうなんです」
高田:「そうだよね?」
智也:「ハイ」
高田:「うん、うん。で、お父さんも車やってて」
智也:「車やってて、それでナンか、話聞いたら、剣さんも知ってるって」
高田:「カッコイイよなぁ。そん時はスケボー仲間がいたわけでしょ?小学校時代」
智也:「いましたね。ホントにもう、外でスケボーやって、みたいなカンジの子供でしたね。腕白な」
高田:「腕白で」
清水:「で、バイクも好きで」
智也:「そうっすね~」
高田:「だけど、スケボーで将来食べてこうと思ったの?」
智也:「思いましたね」
高田:「プロになって」
智也:「プロになって。でもプロになんなくてヨカッタなぁって思いました」
高田:「食べらん無いだろうなぁ」
智也:「食べらんないなぁって」
高田:「(笑)スケボーってだけじゃなぁ」
智也:「えぇ」
清水:「あぁ、そうですね。アレで一流になるのってねぇ」
智也:「でも、僕の友達とか、今、もう、プロになって、実際になって」
高田:「あ、やってる人いるの?」
智也:「ハイ。ブランドのデザイナー兼ライダーみたいな感じで」
高田:「あ、そっちの方に行くわけだ」
清水:「カッコイイ~!」
智也:「やってますけどね」
高田:「あ、夢果たした人、いるわけだ」
智也:「いますね」
清水:「デザインしながら乗ってるんだ?」
智也:「乗ってるんですよ、ハイ」
高田:「で、スケボーやってて、それでもう中学で芸能活動?」
智也:「ハイ、そうですね。それと共にナンか、こう、バイクとか。ま、バイクですかね、僕の青春ったら」
高田:「青春はバイク」
清水:「バイク王ですね、じゃあ。ある意味」
高田:「♪バイ・バイ・バイ・バイク♪」【清水みっちゃんも歌ってます】
清水:「知ってます?(笑)」
智也:「(笑)」
清水:「ぽか~んとしてますね、スイマセンね」
高田:「バイク王のCMが流れてるのよ」
清水:「ちょっと流行ってるんです」
智也:「バイク王のCMが」
高田:「バイク王のCM(笑)。バイクってったって、年齢的に免許取るにはさ、ある程度いかないとダメじゃん?」
清水:「すぐ取ったんですか?」
智也:「すぐ取りましたよ、僕はもう、15歳の時に」
高田:「15歳の時に?」
清水:「へぇ~。今だに好きなんでしょ?」
智也:「今だに好きです。今だに乗ってます」
高田:「ほぉ。その頃、みんなでバイクでツーリングしたの?」
智也:「バイクでツーリングしましたね」
高田:「どんな青春なの?」
智也:「いやぁ、ナンだろ?」
高田:「イェーイ、ネェちゃーん!とかなの?」
智也:「ネェちゃーんみたいな!」
高田:「イケるね~」
清水:「そんな暴走族みたいな!そっちじゃないでしょ?」
高田:「ブン!ブン!みたいな」
智也:「でもナンか、アレですね、今も変わんないっすね、ナンか。スケボーも、バイクも」
清水:「そうか」
高田:「子供ん時、目覚めた趣味はいまだに一貫してるワケだ」
智也:「今だに変わんないですね」
清水:「アウトドアの方には行かなかったんですか?」
智也:「アウトドアもやりましたね。ルアーフィッシングとかもやりましたし」
高田:「どういうこと?ルアーフィッシングって、ナニ?」
智也:「ルアーフィッシングって、ブラックバスみたいな」
高田:「あぁ、ブラックバスな」
智也:「ハイ、口がデッカイ」
高田:「糸井重里さんがいるね」
智也:「そうそう、そうです、そうです!湖に行って」
高田:「放しちゃってな、メイワクだ!」
智也:「(笑)放しちゃってね!」
清水:「痛い!痛い!」
智也:「こういう魚のオモチャみたいので」
高田:「そうそう」
清水:「へぇ~」
智也:「釣るんですよ」
高田:「疑似餌な」
清水:「あ、あれをルアーって言うんですか?」
智也:「アレをルアーって言うんです」
清水:「あの、疑似餌を」
智也:「ハイ。あそこに針をつけて、本物の魚と見せるように釣るんですけどね」
高田:「見せかけて。詐欺みたいな手口だよね」
智也:「そうなんですよ。オレも最初、ブラックバスっていうから、ブラックバスは黒いのかと思ったら全然黒くなくて」
高田:「(笑)あ、ブラックバス」
智也:「ハイ」
清水:「あ、そうなんですか?あの魚?」
智也:「そうなんですよ。全然黒くない」
高田:「黒くないんだよ。ブラックバスな」
智也:「そうなんですよ。ブラックバス食べれるんですよ。知ってました?」
高田:「知らねー!」
清水:「でもあんまり美味しそうじゃないっすね」
高田:「どうやって食べんの?」
智也:「スズキ系ですよ」
高田:「あぁ」
智也:「淡白な」
清水:「あぁ、白身魚ですね」
高田:「スズキな」
智也:「一緒ですからね」
清水:「へぇ~、知らなかった」
高田:「でも、皮膚んとこガサガサしてない?」
智也:「ガサガサしてます」
清水:「ま、魚全般そうですけどね」
高田:「痛そうな感じだね」
智也:「痛いっすよ」
清水:「あれ、ウロコっていうものです。皮膚じゃなくて」
高田:「痛そうだな、触ると、アレな?」
清水:「気にしてるから、言わないで、あんまり」
智也:「魚全般的に痛そうですね」
高田:「魚って全般的に痛そうなのか?魚っつーものは」
智也:「魚っつーものは、痛そうっすね」
高田:「(笑)」
清水:「(笑)えぇ~?」
高田:「(笑)どんな会話~?」
清水:「ナニ?この会話(笑)」
智也:「(笑)」【手を叩いて爆笑中】
高田:「昼間っから、どんだか、いい大人が『魚、痛そうっすね~』」
智也:「(爆笑)」【最近、智也の笑い声が高い!!】
高田:「どんな会話してんの!?放送で!魚、痛ぇか、やっぱり、魚は」
智也:「魚は痛いっすね~」
高田:「あぁ」
清水:「くだらないなぁ~」
智也:「痛くない魚は魚じゃない」
高田:「魚じゃない」
清水:「そこまで言っちゃう!?」
智也:「ハイ!」
高田:「今までで一番デカイのはナニ釣った?」
智也:「デカイの!?」
高田:「うん」
清水:「何センチ?」
智也:「デカイのは、カジキマグロです」
高田:「カジキマグロ釣ったの!?」
智也:「ハイ♪174kgくらいの。174kgっすね」【ちょっと得意気!?】
高田:「174kg?」
清水:「174kgって、お相撲さんぐらい?」
高田:「女性だったら4人分ぐらいだよ」
清水:「そうですね」
智也:「そうっすね」
高田:「うん」
智也:「だから、大体、いわゆる、あのぉ」
高田:「いわゆる!」
智也:「いわゆる」
高田:「(笑)」
智也:「いわゆる、部屋みたいなところの(笑)、部屋みたいなとこの床から天井ぐらいまでの大きさですね」
高田:「あ、あるか、そのぐらい、大きさ」
智也:「鼻の長さも含めて」
清水:「あ、長さね?」
高田:「あ、そうか」
智也:「長さが。大体」
高田:「天井ぐらいまである」
清水:「じゃ、キロじゃないよね?174センチ」
智也:「キロです」
高田:「キロ!キロ!」
清水:「長さもあって、それぐらい?」
智也:「だから2mちょい、あるんじゃないですか?」
清水:「(笑)あ、ホント、巨大魚じゃないですか!?」
智也:「巨大です」
高田:「どのぐらいで捕ったの?」
智也:「それは~」
高田:「格闘した?やっぱり」
智也:「あの、トローリングっていうか、ま、疑似餌を船の後ろから流して、で、船を走らせて」
高田:「ほぉ~」
智也:「ハイ。そうなんですよ。カジキ釣る10分前ぐらいにサメも釣りましたよ」
高田:「(笑)サメも釣ったの?」
清水:「ホントに~?」
智也:「ネズミザメっていう、小っちゃいサメだったんですけど」
高田:「チューチューの。ほぉ」
智也:「ハイ。チューチューの(笑)」
清水:「それはどのぐらいの?長さは」
智也:「それは、でも1mぐらいでしたね」
高田:「ネズミザメっていうの?」
清水:「それもスゴイですね」
智也:「コワかったですよ」
高田:「へぇ~」
智也:「その後に174kgのカジキマグロ」
高田:「そんだけデカいとやっぱり、あれなの?魚拓みたいのとか取るの?(笑)魚拓は取らないか!?」
清水:「取らないんですか?」
智也:「あの、ビルっていって、カジキマグロは鼻の先をビルっていうんですよ」
清水:「あぁ!長いもんね、いやに」
智也:「ビル・フィッシングっていうじゃないですか?」
高田:「あぁ、尖ってる」
智也:「あそこをノコギリで切るんですよ」
清水:「ナニすんの(笑)?ナニすんの?」
智也:「で、燻製にすんですよ」
高田:「え?燻製?鼻、切って」
智也:「切って」
清水:「燻製?」
智也:「臭いんで、最初、土に埋めて、匂いを取るんですよね」
清水:「へぇ~」
智也:「その後に燻製にして、それを釣ったぞっていう」
高田:「あ、それで証明」
智也:「カジキはそこが命ですから」
清水:「踏んだり、蹴ったりだね」
高田:「そっちが大事なの?鼻の先が」
智也:「もう、鼻の先が大事」
清水:「意外な所が」
高田:「(笑)意外に」
智也:「調子ノッてるから、鼻切ってやろう!みたいな」
清水:「天狗になってるから(笑)」
智也:「天狗になってるから、あの野郎って」
高田:「鼻、ポキンと」
清水:「(笑)違うでしょ?しょうがないでしょ」
高田:「あ、そうなの?それが自分の証拠になるわけ?」
智也:「自分の証拠になるんです」
高田:「あ、そうなの」
清水:「じゃ、釣った人はその長さで、お前、スゴイの釣れたなとかそういう事が判るわけ?」
高田:「判っちゃう」
智也:「もう、ビルで。あとはもう、写真撮って、こう、吊るして写真撮って」
高田:「そうか、写真は撮って。あぁそうか、そうか」
智也:「ぐらいのもんですね」
清水:「魚拓はもう、面倒くさいもんね」
高田:「あんなデカイの、魚拓取れないもんなぁ」
智也:「そうですね」
高田:「へぇ、スゴイことやってんだね~」
智也:「そうなんですよ」
高田:「海の男でもあるわけだ」
智也:「そうなんです」
高田:「いろんな一面出しちゃってるね~」
智也:「あの、番組でやらされたんですけどね、これ」
高田:「仕事の一環だよね(笑)」
智也:「(笑)仕事で行って」
清水:「そしたらハマっちゃった」
智也:「そしたらハマっちゃったんですよ。僕の釣り好きから始まったコーナーだから、しょうがないんすけどね」【やっぱり、もう、イヤなのか…】
高田:「あぁ、そうか、元々ね。じゃ、青春時代っていうと、スケボーやって、バイクやって、釣りと。それが青春だったと」
清水:「釣りも好きだし。あと、夏に恒例としてるのがサライを一緒に歌う事って聞いてるけど、これはどういうコトなんですか?サライ」
高田:「夏はやっぱりサライだよなぁ」
智也:「24時間テレビじゃないですか!」
高田:「夏はサライね。基本だよ」
智也:「高田さんもやっぱね、サライ」
高田:「オレなんか、家で黄色いTシャツ着てるからね」
智也:「ねぇ!(爆笑)」
高田:「(笑)家で、着込んでから見るから」
清水:「脱いで!」【智也爆笑中】
智也:「ですよね~!?」
高田:「サライだよ、やっぱり。な!?」
智也:「僕も同じですよ」
高田:「ありがたいよ!加山雄三さん」
清水:「ウチら、出たこと無いじゃないの!」
智也:「同じですよ、僕も」
高田:「そう?夏。サライなの?ね」
智也:「夏は、ね。ナンか必ず見てるなぁと思って」
高田:「どんな歌いだしなの?サライって」
智也:「え?」
高田:「どんな歌いだしなの?」
智也:「ザン!ザザザザン!ザザザザン!」【水戸黄門だよ!】
高田:「それ、水戸黄門じゃないの!?」
清水:「人生楽ありじゃないの?」
高田:「楽ばかりみたいじゃない」
智也:「(笑)」
高田:「人生楽ばかりみたい」
清水:「ホントですよ。さっきから話聞いてると」
高田:「でも結構出てるもんね、24時間ね」
智也:「そう…ですね」
高田:「黄色いTシャツで」
清水:「そうですよね」
智也:「ハイ。パーソナリティもやらさしてもらいましたし」
高田:「やってるもんね」
智也:「ハイ」
高田:「今年は欽ちゃんの走りとか見た?」
智也:「見ましたね~、やっぱり」
高田:「萩本さんの」
智也:「感動しましたね」
高田:「感動したね」
智也:「ハイ」
清水:「凄かったですもんね、やっぱり。視聴率も凄かったし」
智也:「みたいですね~」【チェックしてるの??】
清水:「ね」
智也:「史上最高みたいな」
高田:「瞬間48とか言ってたからね」
清水:「そうですね」
智也:「へぇ~、ホントっすか?」
高田:「さぁ、そこで、今日はですね、3つ、ベスト3を作ってもらいました」
清水:「長瀬くんのマイベスト3のアンケートをお願いしたところ、最近買って嬉しかったもの、ベスト3を答えて頂きました」
高田:「最近買って嬉しかったものを3つね、選んでもらいました」
清水:「では発表します。まず第3位は」
高田:「ハイ、ナンでしょう?」
智也:「ゴルフクラブ~!」
高田:「お!最近買って?」
清水:「アウトドアだね~」
智也:「買いました、これ」
高田:「芸能人の基本はゴルフだから」
智也:「ナ~んか、そういうイメージあるじゃないですか?」
清水:「ありますよぉ」
高田:「なぁ」
智也:「だから、僕、ちょっとやりたくなかったんですけど」
高田:「やってんだ、ゴルフ」
智也:「あの、バイクで走りがてら、ゴルフの打ちっぱなし、練習所に行くんですよ。ちょうどソコまでの距離がバイクでいい距離だったり」
高田:「ちょうどいい感じなんだ」
智也:「いいコースだったりで、ま、走りがてらっていうことなんですけど」
高田:「がてらって言うの?それ!」
智也:「そこで、打ちっぱなしをやって、仲間同士で、ま、レベルはスゴイ低いですけど、グリーン乗る、乗らないで、ナンか遊んだりとかして」
高田:「ほうほう」
清水:「へぇ」
智也:「するんですよね」
高田:「打ちっぱなしでやってたわけだ、みんなで」
智也:「やってるうちに、コース出なきゃマズイんじゃないかって話になって」
高田:「マズイんじゃないかって(笑)」
清水:「コースデビューってヤツですね」
智也:「そう」
高田:「コースデビュー」
智也:「じゃあ、クラブ買いに行くぞって」
高田:「おう」
智也:「横浜のつるやまで行きまして」
高田:「つるや(笑)つるや、行った!?」
智也:「つるやでみんな揃えちゃいました」
高田:「揃えた!一式全部、くれ!と」
清水:「(笑)知らないけど、専門店なんですか?それ」
智也:「専門店!ハイ」
清水:「つるや(笑)」
高田:「うん」
智也:「いっぱい、だから、カッコイイ、ブランドとかあるわけですよ」
高田:「あぁ」
清水:「あぁ、クラブの中にも。知らないですけど」
高田:「どうやって選んだの?」
清水:「うん、どうやって選ぶの?あれ」
智也:「僕は」
高田:「ピンからキリまであるじゃん」
智也:「誰も選ばないようなメーカーを使いたい、欲しいと」
高田:「バッタもん?」
智也:「バッタもんみたいな」
高田:「みたいな(笑)」
清水:「みたいな(笑)!」
智也:「要するに。まだ木で作っていた時代の」
高田:「あ、昔の?」
智也:「(笑)えぇ」
高田:「オールディーズ?」
智也:「もういいかな?みたいな」
高田:「シブいヤツ?」
智也:「ホントにシブい誰も使ってないようなヤツを使いたいって言ったらですね、つるやっていうメーカーを」
高田:「つるや!出た」
智也:「薦められまして(笑)。でもソコのショップは、つるやっていう店なんですよ」
高田:「つるやだろ?」
智也:「自分のショップのブランドをそんな風に言ってイイのかな?みたいな」
高田:「あぁ」
清水:「つるやって書いてワケですか?」
智也:「つるやって書いてある」
清水:「え~、和風!」
高田:「(笑)」
智也:「でも使ってる人は少ないですよっていうことで」
高田:「あぁそうか」
智也:「あぁ、嬉しい!みたいな。じゃ、これにします!みたいな」
清水:「ほぉ~」
智也:「もう、全部それで揃えて」
高田:「それで一式買っちゃったの?」
智也:「買っちゃいましたね」
清水:「ちょっと珍しい感じがしますね、でもね」
高田:「おぅ」
智也:「でも、楽しいっすね~」
高田:「もうコース出てんの?」
智也:「コースはまだ出てないんすけど(笑)」
高田:「これからなの?」
智也:「これからちょっと出ようかな」
高田:「一応、買うだけ買ったと」
智也:「買うだけ買って、練習中ですね」
高田:「練習中で」
清水:「ナンか、アレ、ハマるとスゴイですもんね~、みなさん」
智也:「買ったはイイんですけど、バイクでどうやって、積もうかなぁ、みたいな」
高田:「(笑)あ、そうか!」
清水:「ホントだ!間逆な感じ」
高田:「バイクで行くからな!」
智也:「バイクで行くから、参ったなぁと思って」
高田:「普通、車だもんな」
智也:「背中に差して」
清水:「止めてよ!武士か!?(笑)」
智也:「プロゴルファー猿みたいな」
高田:「プロゴルファー猿じゃないんだからぁ、そりゃそうだわ。メンバーでゴルフやる人っているの?メンバーで」
智也:「松岡がやりますね」
高田:「やるの?ゴルフ」
智也:「ハイ」
高田:「ハイハイ」
清水:「あ~」
智也:「松岡、結構上手くて、今、スコア90ぐらい」
高田:「へぇ~」
智也:「で廻るみたいですよ」
高田:「他の連中はあんまりしない?ゴルフとかは」
智也:「あと、国分も、ちょろっとやりますかね」【(゜∇゜ ;)エッ!?そうだっけ?】
高田:「しゃべれども しゃべれども」
智也:「ハイ。しゃべれども しゃべれども」
清水:「イチイチ映画のタイトル言うの、止めてくださいよ!」
高田:「しゃべれども しゃべれども(笑)喋ってたよなぁ~」
智也:「そうなんですよ」
清水:「ウチの高田もスコア200ぐらい」
高田:「400超えたかな!?」
智也:「400超えたんすか?スゴイっすね~」
清水:「パー3ぐらい行ってるもんね」
智也:「ゴルフは大きい方がいいですもんね!?数字がね」【\(`o'") こら-っ】
高田:「コッチはパー専門だから」
清水:「私はパーばっかり」
智也:「(笑)パー専門」
高田:「パー専門。さぁ!」
清水:「続いて、最近買って嬉しかったもの、第2位です」
高田:「ハイ、ナンでしょう!?」
智也:「古着!」
高田:「古着?」
智也:「ハイ!」
高田:「好きそうだもんね、古着ね」
智也:「大好きです」
高田:「最近買って何が嬉しかったの?」
清水:「今日も破れてますからね、ジーンズ」
智也:「そうっすね。最近買ったのはですね、1920年とか、もう昔の」
高田:「1920年?100年近いじゃん!」
智也:「ジーパンで」
清水:「ということは、日本じゃないですね、当然」
高田:「おぅ」
智也:「これ、スゴク良くてですね」
高田:「これ、つるやじゃないだろ?」
智也:「(笑)つるやじゃないっすね、これ、つるやじゃないです」
清水:「つるやって書いてないです」
高田:「おぅ」
智也:「これはヨカッタですね。ナニがイイっていうかと言うと、大体ジーパンって色とか、こう、ナンつーんだろ、色の付き方とか色の落ち方とかなんですよね」
高田:「そうか」
智也:「あと、破け具合とか」
高田:「破け具合」
清水:「あぁ、らしいですね」
智也:「それがスゴク良くて」
高田:「いいわけだ」
清水:「ジーンズになるとボタンとか糸が違うとか縫製が違うとか」
智也:「そうっすね」
清水:「言ってますもんね」
智也:「それで年代分けしてあったりとか、ハイ」
高田:「あぁ」
清水:「どこで見っけたんですか?」
智也:「それは僕の知り合いの古着屋さんなんっすけど」
清水:「へぇ~」
高田:「古着屋さんに知り合いがいるわけだ」
智也:「そうなんですよ」
高田:「いろいろ知り合い、多いね」
智也:「いろいろ知り合い多いっすね。いっぱいいます」
高田:「(笑)古着屋からいるから、そこのルートで」
智也:「そこのルートで。ありがとうございます」
高田:「これが一番気に入ってるジーパンなの?」
智也:「ハイ」
清水:「また、長瀬くん、タッパが大きいからサイズ、難しいんじゃないですか?」
高田:「探すの大変だよね」
智也:「そうっすね。なかなかないんですよね~」
高田:「大きいの無いもんね」
智也:「ハイ。でもちょっと、い~の、見つけちゃいました」
高田:「へぇ~」
智也:「鳥肌立っちゃいました」
高田:「あっそう」
清水:「これは、お値段聞いてもいいですか?」
智也:「お値段!?いや、でもホントに」
高田:「どうなんだろ?」
智也:「お値段は、もう、言えないっすね、これね」
高田:「ジャパネットたかだ(笑)」
清水:「あんたが売るワケじゃないですから」
智也:「これはもう」
高田:「言えない?」
智也:「イイ値段ですね」【スゴそう…】
高田:「ゴルフクラブ買った、ジーンズ買った」
清水:「古着も、ハイ、買いました。最後、長瀬くんが最近買って嬉しかったもの、第1位の発表です!」
智也:「ハーレーのキャブレター」
高田:「どういうこと!?ハーレーのキャブレターって」
清水:「判りませんよ~、ウチらには」
智也:「パーツなんですけど」
高田:「バイクだからな。キャブレター」
智也:「いわゆるタンクからガソリンが出るじゃないですか?」
高田:「タンクね」
清水:「出ますね」
智也:「ガソリンがエンジンに行くまでの間に通る、通過点ですね。キャブレターは」【へぇ~~!!】
高田:「あぁ通るトコロね」
智也:「そこで空気と調整とかね、いろいろやるトコなんですけど。キャブレターを」
高田:「それ、いいのを見っけたワケ?」
智也:「いいの、見っけて買っちゃったんですよ」
高田:「それもつるや?」
智也:「それもつるや」
清水:「違いますよ!」
智也:「それはつるやじゃないっすね」
清水:「判ってるじゃないですか!」
智也:「全部つるやじゃないですか!高田さん!」
清水:「ゴルフって言ってんでしょ?」
高田:「(笑)やっと今、気が付いた!」
智也:「(笑)一緒!高田さん、テキトーじゃないですか!」
高田:「とんだツッコミよ~(笑)」
智也:「ずっと、つるやって言ってますよ」
清水:「スイマセン!私から謝ります」
智也:「(笑)」
高田:「キャブ、ナンだ?」
智也:「キャブレター」
清水:「キャブレター」
高田:「それもまた知り合いがいた訳?」
智也:「えぇ、つるやが」
高田:「(笑)つるやが!」
清水:「違うでしょ!」
智也:「(笑)」【またまた高い笑い声♪楽しそう♪】
清水:「ナンで、ノるんですかぁ!」
高田:「気に入っちゃったよ」
智也:「(笑)」
清水:「つるやが?」
智也:「これも知り合いが」
清水:「よく判んないんですけど、ハーレーダビッドソンっていうメーカーのバイクを買うじゃないですか?」
高田:「ハーレー」
智也:「ハイ」
清水:「その部分、部分で、買って、大丈夫なんですか?パーツを。これが気に入ったってっつって」
智也:「あの、ちゃんと、その年代分けでエンジンの形が違うんですよ」
清水:「はぁ~」
智也:「そのエンジン毎に、キャブレターが違くて」
高田:「違うワケな」
智也:「ハイ。自分はこのエンジンだから、このキャブレターっていう」
清水:「買換えは出来る」
智也:「買換えは出来ますね、全然」
清水:「ホントに好きなんですね~」
智也:「大好きです。面白いです」
清水:「パーツ、パーツに」
高田:「バイク、何台も持ってるの?」
智也:「バイクは今は1台ですね」
高田:「1台で?」
智也:「ハイ。今、1台作ってる」
高田:「それは完璧なものをいろいろ、好きなものをくっつけて」
智也:「ハイ。そうなんです。それこそ、浅野さんも」
高田:「おぅ」
智也:「この間、ナンか、つるやだったっつって」
高田:「(笑)つるやが好きだ!?」
清水:「違~う!止めなさいって」
智也:「高田さんの顔を見ると、もう、つるやって言葉しか、思い浮かばなくなってきた(笑)」
清水:「どんだけ、CMなってんですか?」
高田:「浅野さんも、つるやか!?」
智也:「(笑)浅野さんも、つるやで…。違う、あの、最近大型免許を取ったらしくて」
高田:「おぅおぅ」
智也:「ハーレーに乗りたい、なんて話を」
高田:「乗りたいって言ってた?」
智也:「CMん時に話をしてて」
清水:「あんな、腰の低い方が!?」
智也:「そう、言ってましたね」
清水:「言ってましたか」
高田:「横山剣さんは、つるや行かないの?」
智也:「剣さんは、つるや行かないなって」
清水:「ハーレーの話してるって!」
高田:「剣さん、行かない?」
智也:「剣さん、つるや、行かないんじゃないですか?」
高田:「行かないかね~?」
智也:「ハイ」
清水:「行かないかね~って、行ってないって言うの!」
高田:「行きそうじゃない?ナンか、剣さん」
清水:「ホントは行ってんじゃないの~!?どうなの~!?(笑)」【智也はずっと笑いっぱなし】
高田:「この間も来て貰ったんだよ、剣さん。つるやは行ってないって言ってたね」
清水:「聞いて無いよ、そんなの。今日、初めて知ったじゃない」
智也:「(笑)」
高田:「そうだ!曲、ねぇ?」
清水:「ね」
高田:「雑談しに来たんじゃないんだから!」
智也:「ハイ」
清水:「長瀬さんからお知らせがあるということなんですけど」
高田:「曲がなぁ!出たんだよ。ばっかしだよ、これ」
清水:「ハイ。8月15日ニューシングル」
高田:「出たばっかし」
清水:「『本日、未熟者』の発売でございます」
高田:「いいタイトルだね、これね~」
智也:「そうなんです」
高田:「本日、未熟者」
智也:「中島みゆきさんが楽曲を提供して下さいまして」
清水:「『宙船』に続いて」
智也:「宙船でね」
高田:「ドーンと来たから」
清水:「10月からTBSの金曜夜10時ドラマ『歌姫』に出演が決定」
智也:「あ、そうなんです!これは僕ゴトなんですけどもね」
清水:「ハイ」
高田:「僕ゴトね」
智也:「10月から。タイガー&ドラゴンのプロデューサーの磯山プロデューサー」
高田:「の、プロデュースで?」
智也:「ハイ」
高田:「また当てようっていうんだろ!?またぁ」
智也:「また当てようって。つるやで。もう」
清水:「ナンで、つるやなんですか!?もうヤダ!」
高田:「買いすぎちゃうよ!?ガタガタ言うと」
智也:「(笑)ゴルフのドラマじゃないっすからね」
高田:「違うのね?」
清水:「関係ない」
智也:「違いますね、全然」
高田:「どういうドラマなの?『歌姫』って」
智也:「これは、あの~、一応戦後の話なんですけど」
清水:「そうなんだ」
高田:「え?何の話?」
清水:「戦後」
智也:「戦後」
高田:「戦後」
智也:「土佐清水で」
清水:「ハイ!」
高田:「うん。…ハイ!って。今、清水って。遅かった!気付くの。悪かった!」
智也:「(笑)」
高田:「ナンで、ハイ!っつったか」
智也:「(笑)可愛かった、今♪清水さん『ハイ!』って言って、顔が可愛かった(笑)」【智也が可愛いよぉ~♪】
高田:「どんなボケ方なんだよ」
智也:「(笑)で、土佐清水で」
清水:「ハイ!」
高田:「つるや?…(笑)つるやじゃない」
智也:「(笑)つるや…」【ナンか喋ってるけど、ウヒャウヒャで判んない!!】
高田:「じゃないし」
智也:「土佐清水舞台にした、ドラマなんですけど」
高田:「どういう役なの?」
智也:「僕は、あの、ま、その、ホントは兵隊だったんですけども、戦後、山から出てくるんですけど、その、記憶を失って、出てくるという」
【山から出てくるって、熊じゃないんだからっ!ちゃんと説明してよぉ~!!】
高田:「難しい役だね!」
智也:「そうっすね」
高田:「記憶喪失だと」
清水:「ナンか、勝気な女性を不器用に愛し続ける男の役」【明解な説明、ありがとうございます!】
智也:「そうっすね~。ま、ホント昭和な男性ですね」
高田:「あっそう?」
清水:「へぇ~」
智也:「昭和な男性を」
高田:「ほぉ」
清水:「ナンか、骨太な役は、スゴクお似合いですもんね」
高田:「いいよね~」
智也:「ありがとうございます」
高田:「これ、もう、撮影始まりました?」
智也:「まだ入ってないですね」
高田:「これからですか9月に撮影して10月から」
智也:「10月、そうっすね、9月、そうっすね」
高田:「スタートはね」
智也:「ハイ」
高田:「じゃ、曲の方は、中島みゆきさんが『宙船』に続いて作ってくれた」
智也:「そうなんです」
高田:「ことで。今度の曲はどうですか?自分で歌ってて」
智也:「いや、やっぱ、あの、段々レコーディングしてるうちに、気持ち良くなって来るんですよ、中島みゆきさんの歌って」
高田:「そうだろうな」
清水:「盛り上がりますもんね」
智也:「そうなんです。やっぱ、みゆきマジックかなって」
高田:「(笑)みゆきマジック」
智也:「多分、中島さんも、つるや行ってんじゃないっすかね」
高田:「(笑)」
清水:「絶対行ってないと思います」
智也:「ナ~んか同じ共通点を僕は感じますね」
高田:「感じる?」
智也:「ハイ!」
高田:「行ってるなと。通ってるなと」
智也:「多分、行ってるんじゃないかなって」
清水:「意味判んない!」
高田:「つるってる?みたいな(笑)」
智也:「(大爆笑)」【バタバタ音がしてるのは、智也だね!】
高田:「そんな感じだね」
智也:「そんな感じ」
清水:「後はですね、長瀬くんはナンと、ね、毎週土曜日夜10時からニッポン放送大好評の」
高田:「そうだよ!」
智也:「そうなんですよ」
清水:「TOKIO NIGHT CLUB、OA中と」
智也:「ハイ、そうです」
高田:「TOKIO NIGHT CLUB」
智也:「ウチのメンバーの松岡と僕と、交代交代で」
高田:「そうだね」
智也:「やってるんですけど。毎週土曜日やってるんで」
清水:「特に今週はTOTOKIO祭を、開催ということで」
智也:「そうなんですよ」
高田:「TOTOKIO祭じゃない?今週」
智也:「そう、TOTOKIO祭ですね!」
高田:「大変だなぁ、今週!」
智也:「高田さんにも来て貰わないと」
高田:「TOTOKIO祭だから」
智也:「TOTOKIO祭だから」
高田:「もう録音しちゃったんだろ?どうせ」
智也:「もう録音しちゃいましたね~(笑)」【バラすなー!】
清水:「録音とか言うな!」
高田:「それもありますんでね」
智也:「プレゼントとかもいろいろあるんで」
清水:「そうですね」
高田:「是非とも聴いて欲しい」
清水:「クイズに答えられた正解数を予想しまして、当たった方に番組プレゼントが抽選で。是非、コチラの方もお聴き下さい」
智也:「つるやプレゼントっていうね」
高田:「(笑)」
清水:「違いますよ!」
智也:「違いましたっけ!?」
清水:「全然違いますよ。え~、お別れの曲紹介もお願いします」
高田:「せっかくですから、ね、曲紹介して」
智也:「判りました。TOKIOのニューシングル『本日、未熟者』です」
高田:「ハイ!今日はホントにどうもありがとう」
清水:「ありがとうございました」
智也:「ありがとうございました」
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!『TOKIOグッズ大放出大予想真夏のTOTOKIO祭~!!』ハイ、どうも、こんばんは~!長瀬智也です~。さぁやって参りました。今週と来週の2週に渡りましてTOKIO NIGHT CLUBでは、TOTOKIO祭を開催しております。ね、前回も言いましたけど、これはどんな祭かと言いますと、今夜のクイズ『クイズ!ガンバレ!長瀬』と来週の松岡くんが行なう『クイズ松岡』のコーナーで、僕、長瀬と松岡が、それぞれ何問正解出来るか予想してもらい、両方正解したリスナーの方には、番組ノベルティグッズ、智也のペタペタとマボのベタベタを正解の数だけ、プレゼントしちゃおうというコトになっております!ね!既に先週からね、予想受付を行なっていまして、応募締切りは今日までということだったんですけども、応募し忘れたという方がね、いるかもしれないんで、今日からナンと、第2ステージの応募を行ないたいと思います【応募が少なかったの!?!】詳しい応募方法は後ほどお伝えしますので、チェックして下さい。とりあえずこの後はですね、「ガンバレ!長瀬」で僕が何問正解出来るかを、聞き逃さないように!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします!

『TOKIOグッズ大放出大予想真夏のTOTOKIO祭、クイズ~!ガンバレ長瀬~!!』さーて、リスナー参加型のクイズコーナーでございます。これ、ルールは簡単でございます。問題が発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は、全部で5問。挑戦者には正解の数だけ、智也のペタペタをプレゼントしたいと思います。今回はリスナーの方にもプレゼントのチャンスがあるということで、2週に渡ってTOTOKIO祭を開催していますが、今回僕が何問正解出来るでしょうかね。ハイ。既に予想を応募してる人に、人は、気になってると思いますけども、応募し忘れた方は、まだ応募のチャンスがありますので、最後まで聴いてるとね、その方法も、判るというコトなんで、チェックしといて下さい。とりあえず僕の正解数を覚えといて、下さい!さ!今回の挑戦者を早速紹介したいと思います。挑戦者は大学3年生、二十歳!っていうことで、もう電話繋がってるんでね、お話したいと思います。もしも~し!?
「もしもし?」
「こんばんは~。大学3年生ということで、今、夏休みなのかな?」
「ハイ、そうです。夏休み中です」
「おぉ、なるほど~。毎日ナニやってんの?休みの日は?」
「休みの日は、まだ友達と飲みに行ったりとかしか、してないんですけど」
「なるほど!二十歳ってことは、もう、今年からお酒OKみたいなね?」
「あ、そうですね」
「もう、今、大変だ!友達とお酒飲みに行ったり、合コンだ、コンパだ、ちょろちょろ?」
「ハイ、あ、合コンはないです」
「合コン、ないの!?」
「合コン、クラスのコンパ、みたいな、クラコンっていうのがあるんですけど」
「クラコンっていうの!?じゃ、あ、そっか。じゃ、その、クラスの男の子と、合コンするっていうのはあるの?」
「は、ハイ」
「そう。ちなみに彼女、あの、彼氏とかいるの?」
「彼氏は~、ちょっと訊いて欲しくて」
「ん?ナニナニ?」
「2年間ずっと片思いだった人に告白したんですけど、ダメだったんです」
「おぉ、ダメだったの~!?マジで~?それは、ナニ?クラコンで知り合った?」
「いや、クラコンで知り合ったっていうか、クラスの男子です」
「男子だったんだ。へ~。それ、どういう男だったんですか?」
「なんか、スゴイ、いい、優しくてカッコイイ感じ」
「完璧じゃん!?あ、そう。ナニ、ちょっとアピール足りなかったんじゃないの、ちょっと」
「なんか、その子の親友が、なんか、私のことを好きだった言ってるのを、ずっと相談受けてたからって」
「うわぁ~!!胸がイテ~な、それな!なるほどな!もう、いいじゃん!?2人ぐらい、付き合っちゃえよ!オッケーだよ!二十歳だったら!あ~、そっかぁ…。なるほどね。まぁ、そんな中、今回ね、『クイズ ガンバレ!長瀬』に挑戦してもらうということで、早速ですね、挑戦してもらいますが、心の準備は宜しいですか?【(゜O゜;アッ!て声出さなかった!?】」
「ハイ、大丈夫です」
「それでは早速行きましょう。『クイズ ガンバレ長瀬!』スタート!第1問!」
『TOKIOの20枚目のシングルのタイトル、言える?言えない?』【20枚目ってビミョー!】
「(笑)20枚目…!!」【智也も笑ってるよ】
「どうっすか?言えますか?これは」
「うん、でもTOKIOなんで、多分…」
「うん(笑)TOKIOだよ」
「ボーカルなんで、これは言えるんじゃないかと思います」
「そりゃ、言えます…。そりゃ言えますよ」
「ハイ!」
「まぁ、20枚目だよね?TOKIOのね?20枚目のシングルのタイトルは…『どいつもこいつも』」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)え~とですね、答えはですね、『恋に気づいた夜』【惜しい!!】あ…!惜しい!!」
「(笑)惜しいです」
「1枚差だった。『どいつもこいつも』は21枚目だった!」
「(笑)」
「あ~、そうだ…(ノ_-;)ハア…」
「(笑)TOKIOなのに~」
「TOKIOなのに…、ゴメン!言えるだったんだよね!?答えは」
「ハイ」
「ということで、1枚目は残念な結果になってしまいました。さ!続いて2問目行きますよ、じゃんじゃん行きますよ!続いて第2問!」
『♪風の中のすばる~、空の中の銀河~♪~【曲が流れてます】今流れてる曲はTOKIOに楽曲を提供している、中島みゆきさんの曲ですが、この曲のタイトル、言える?言えない?』
「これは、言えなきゃダメだと思います(笑)」
「ほぉ。言えなきゃダメ。ってことは、言えるということで宜しいですか?」
「ハイ!言えると思います」
「判りました。中島みゆきさんでしょ?うん、これはあれだよ『家なき子』だよ!」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)ダメじゃないですか~!?」
「家なき子の曲だよ、これ!違う!?この、答えはですね、『地上の星』」
「ハイ(笑)」
「プロジェクトXですね。全然『家なき子』じゃなかったというね。う~ん。これ、言えなきゃダメだよ!」
「ダメですよ~」
「人間としてダメだね~。ダメでした、僕は!」
「ハイ。頑張って下さい」
「ハイ。スイマセン、ホントに。勉強します、もっと。さ、続いて行きますよ!第3問!」
『メントレレストランの第1回目のゲスト、言える? 言えない?』【ゴールデン進出時に、そのコト取り上げたから、言えるよね!?】
「言えないと思います、多分」
「言えない?」
「ハイ」
「それ、ナニ?今まで言える、言えるって言って来て、オレが言えなかったから、言えないにしてみた感じですか?」
「ハイ(笑)段々心配になって来ました」
「おぉ、段々心配になってきた?あぁそうですか。じゃ、言えないってことで宜しいですね?」
「ハイ」
「判りました。答えは言えないということで、なりました」
「ハイ」
「メントレレストラン第1回目のゲストですよね?みのもんたさんですね」
【ブー!('ε'*)】
「あ…」
「言えちゃいました。合ってましたよ」
「あ、ハイ」
「合ってた。申し訳ないな、ナンか入り違っちゃってるね!ちょっとね」
「ハイ(笑)」
「これだけはナゼか覚えてた、オレ。うん」
「そっかぁ~(笑)」
「うん。ナゼかね、第1回目のレストランのゲスト、みのもんたさんが、『ビールが飲みたい!』って言った台詞だけ覚えてんだよね」
「あ、ハイ。私も覚えてます」
「ね?ナンか、あの、ナンだっけ?ホイコーローみたいなの…」
「あ!そうです!」
「でしたよね?『ビール飲みたい!』みたいなこと、言ったんだよね!?」
「ハイ、ハイ!」
「うん、そう。それで覚えてた。なるほど~、残念だ!3問目もダメでした」
「あと、2問」
「さ、じゃ、あと2問だから、ね?頑張ろうね」
「じゃ、続いて第4問!」
「ジャニーズ事務所の大先輩、マッチさんの初主演映画のタイトル、言える?いえない?」
「言えないと思います」
「ほぉ~…あ、そうっすか。言えないってことで、宜しいですか?」
「ハイ」
「判りました。じゃ言えないということで。マッチさんの初主演映画ですよね?あれは確かね、あの、『振り返ればヤツがいる』」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「あ、やった♪(笑)やった!」
「(笑)あ、そっか!全然違う(笑)ナンでオレは『振り返ればヤツがいる』なったんだ?あ!え~、マッチさんの初主演映画のタイトルはですね、東宝映画のたのきんスーパーヒットシリーズという。第1弾でございますね。『青春グラフィティ・スニーカーブルース』1981年ですよ!マッチさんが主演してたということで。オレがまだ3歳の頃だからね。これはちょっと…ね?しょうがない…っていうか。ね?じゃ、次の問題いきましょうか(笑)【可愛いなぁ~♪】じゃ、正解ですね。初の正解ということで」
「ハイ、ヨカッタです」
「とりあえず一個はゲットしたんでね、出来ればもう一個ゲットしちゃいましょう」
「ハイ」
「ハイ。今回5問目は、今回も松岡くんの問題が届いておりますので、ハイ、5問目は松岡くん問題でいきたいと思いますよ!宜しいですか?」
「ハイ、頑張って下さい」
「最後ですからね。ありがとうございます。じゃあ頑張りましょう!最後、5問目でございます、どうぞ!」
「よう元気かい?I'm Masahiro.【智也、笑ってます】智也、元気?【笑い止らず。すっごい高い笑い声】な?そうね、ちょっと懐かしい問題いくね。最近行かなくなったけどね【ナンか、ヘンな喋り方してるよ!】、よく智也とメシ食ってた時、智也はいつも、こればっか食べてました。ね。ナンで、それが智也が食べてるのが、僕が好きかと言うとね、僕が、智也がそれを食べてると、必ず智也が、それを食べないのね、その部分を。ね?それを、その残りを貰うのが好きだったのね。一体智也は、いつも、僕と飯を食いに行くと、一体ナニを食べてて、僕は、その、智也のナニを貰ってたのか、当ててごら~ん♪」
「(笑)」
「うわぁ~!!シブいね、この問題ね、なかなか。さ、どうでしょうかね?これね。今の言ってる事が、僕が言えるか、言えないかって。どっちですか?」
「ナンか、2人の思い出っぽい感じがするので…多分、言えると思います」
「言える?」
「ハイ」
「なるほど、答えは言えるということで。答えますね。え~、ある部分を…、ある部分食べて、残したのを、松岡くんが食うわけ…、あ!あ!あ!あん!今、ナンか、出てきた…!今、ナンか、出てきたよ~!」
「頑張って下さい!」
「あ~~…あ…~~…(笑)アレじゃない??いつも一緒に行っていた、あのね、定食屋さんがあったんですよ。それ、合宿所の目の前の定食屋だったんだけど、そこの、…(笑)多分、だけど、しょうが焼き定食のキャベツの千切りじゃないの?【残してたの~!?】いや、じゃ、僕の答えは、じゃあ、しょうが焼き定食の、しょうが焼きの上に付いている、キャベツの千切り!これ、答えで結構です。じゃ、松岡くんの答えを聞いてみましょうか?」
「え~、正解は、天丼です。長瀬は天丼ばっか食べてて、その天丼のエビの天ぷらの尻尾を、お前食わないから、その尻尾をオレは必ず貰って、食ってました。オレ、尻尾、大好きなんだよね♪じゃあーね!Ciao♪」
【ブー!('ε'*)】
「あ…」
「そうだぁ~~!!そうだぁ~~!!【可愛いよぉ~♪】わ~~!!ゴメ~ン!うわぁ、そうだわぁ…。いつもね、エビの尻尾を食ってたんだよね~。あ~、そうだね…。ゴメ~ン…。言えなかったよぉ…」
「ハイ(笑)」
「というワケで、ノベルティグッズを1個しかゲット出来なかったという結果なりました!」
「ハイ」
「今回は申し訳なかった!じゃあ、ちょっとまためげずに、挑戦したいことがあったら、ちょっと、応募してきて下さい」
「ハイ、判りました。」
「ハイ、ヨロシクね。じゃ、またね~!ありがとね~!」
「ありがとうございました」
「ハイハイ、どうも~!」


さ、長瀬が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単なクイズ。『クイズ!頑張れ!長瀬』に出場希望の方はコチラまで。【募集告知略】宜しくお願いしま~す!それではココで1曲紹介しましょう。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)

さ、ココで、普通のメール、ハガキ、紹介したいと思います。中学2年生の方からですね。ありがとうございます。「この間、テレビ番組でタッキーが最近、長瀬くんとよく遊んでいると言っていましたが、ホントですか?長瀬くんとタッキーが遊んでいるイメージが付かないのですが、2人で何をしてるのですか?教えて下さい。また、光一くんとは遊んではいないんですか?」というね、オレが、あぁ、オレがタッキーと遊んでいるイメージがない!?オレも無いもん!オレとタッキーがいる姿が想像出来ない。うん。まぁ、ナンだろ、メシ食ったりとか、そんな感じですよ。光一とは最近、遊んでないなぁ~。電話もあんまりしてないし。ナニやってんだろ?光一もだって、今、大変でしょ?今。いろんな撮影とかね。うん。ね、ま、でも、たまに遊びますよ。いろんな人と。タッキーもそうだけどね。うん。ま、でも確かにタッキーと光一って、よく考えたら白馬の王子様系だもんね。オレとは結びつかないよね!?あぁ、確かにそう、不思議だなぁ!あぁ。判んない、白馬の王子系と、オレが合うのかも知んないね!ひょっとしたら。うん。ナンでだろ?他はね、他はいないよ!オレ。遊ぶ人【ナニ、言っちゃってんの!?】。うん。ま、この2人も、そんなにしょっちゅう遊ぶワケじゃないしね。うん。そんな感じっすかね。ハイ。というワケで続いてのメール、ハガキ紹介します。「ジャニーズの新ユニット、Hey!Say!7がデビューしましたね。いきなりオリコン1位ですね。長瀬くんは知ってましたか?長瀬くんはジャニーズJr.の子をどのくらい、知ってますか?交流とかあるんですか?また、長瀬くんはHey!Say!7等、若い子を見て、自分のデビュー当時のことを思い出したりしますか?」という。すんごい、クエスチョンマークがいっぱい、付いてますけどね、このメール。知ってますよ!Hey!Say!7、ね!今、話題っすからね。ね、オリコンも一位取って。話題騒然ですよ。ホントに。どこ行っても、Hey!Say!7Hey!Say!7。オレのおフクロもHey!Say!7って、もう、大変ですからね。今は、もう村が【ドコの村!?】パニック状態で。うん、スゴイことになってますよ。ね。で、ジャニーズJr.の子をどのくらい知ってますか?って、オレ、ジャニーズJr.の子、でも、オレ、知ってる子は知ってるよ!【当たり前だ】ナンか、その、ナンつーんだろ?ナニ君とかは、まではアレだけど、たまに、だって、会ったりするもんね。ナンか、取材のスタジオとかさ、隣で、ナンか、撮影してたって時は、ナンか、顔出してくれたりするからね。「あ、どうも!」って。オレ、後輩にでも「あ、お疲れ様でーす!」って普通に言っちゃうのね(笑)。「わざわざ、ありがとうございます!」ってね(笑)。ね、ま、でも、そうだなぁ。Hey!Say!7等見て、若い子を見て、自分のデビュー当時を思い出すかっていう質問に関しては、全然、思い出さないね。あの、全然、時代も違うしね。うん。ナンか、今の時代の方がナンか、ま、無い物ねだりだけどね、ナンか、イイなっていう、雰囲気あるよね?ナンか、今風な感じのしてさ。うん。ま、でも頑張って欲しいですよね!Hey!Say!7。ヨロシク!さ、というワケで、以上ですね!?ハイ、それではココで1曲、紹介しましょうかね。Hey!Say!7…じゃないっすね。ハイ、TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)

さぁ!お待たせしました!TOTOKIO祭、第2ステージの応募のお知らせでございます。先程の「クイズ!ガンバレ長瀬」での僕の正解数と、来週、松岡くんが行なう、「クイズ松岡」でのマボの正解数、両方書いて、応募して下さい。両方正解のリスナーの方に、智也のペタペタ&マボの方の、ベタベタをセットで抽選で、10名の方にプレゼントしちゃいたいと思います。【宛先略】ちなみに、今回の僕の正解数は1問ということで。ハイ。なので、これから応募する方は、長瀬、1問とか書いて、後は松岡くんの正解数を予想して、送って下さいませ。ヨロシクお願い致します。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした~!来週のTOKIO NIGHT CLUBは、松岡くんが担当です。それでは、バイバイ~。
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【ちょっとお茶目!】ハイ、どうも、こんばんは~!長瀬智也ですぅ。ハイ、いつもはですね、オープニングで普通のメールをね、紹介してるんですけども、今日は、ちょっと違います。これ、次回から、ちょっと変えようじゃないかと、いうことで、オープニングはですね、僕、長瀬以外のTOKIOメンバーに関する質問を大募集しております。ハイ。ココはね、一切シークレットなしで、暴露していきたいと思いますんでね。ど~しどし、気になる方は、どのメンバーの質問でも構わないんで、ね、質問して欲しいなと思います。メンバーのことなら何でも知っている僕が、勝手にね、答えちゃおうかなと思っておりますんで。さぁ、今日は、今回、初回ということで、スタッフからのですね、質問でございます。ハイ。早速、じゃあ、そのスタッフからの質問、読みたいと思います。「リーダーに質問です。宝くじで三億円、当たったら、何に使いますか?メンバーには、いくらか、あげますか?当たったことは、報告しますか?」というね、質問でございますけども。まぁ、そうね、あの人、リアルに、宝くじ買ってるからねぇ。あの人、ちゃんと、どこの店が、どこどこの宝くじが当たるとか、ちゃんと、データとか調べてそうだもんね、あの人はね。いや、リーダー、三億円、当たったら、間違いなく、貯金します!ハイ。貯金して、ま、もちろん、メンバーには、奢るってことはしないね。ナンか、いきなり、ナンかね、近くに寄ってきて「今日、ちょっと、焼肉、食べに行かへん?」【モノマネ中】「ちょっと、一緒に飲みに行かへん?」【すっごく、判る!サスガ!】ちょっと、奢ってくれる的なね。イヤらしいところから攻めてくる、みたいな【(゜m゜*)ストレートだなぁ】。当たったことは、もう、…絶対、報告しないんじゃないですかね?とりあえず、貯金して、まぁ、その利子で、しばらく、しのぐんじゃないの?【何をしのぐの??】間~違いなく、そんな感じでございますね。今日はね、スタッフさんからの、リーダーへの質問ということで。こんな感じで、僕、長瀬以外のですね、メンバーの質問を大募集しておりますんで、どしどし!送ってください。今日、リーダーでしたけども、以外に、マボ、それから太一くん、山口くんへの質問も、どしどし待っております。よろしく。さぁ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す。

あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。さぁ、というわけでございまして。もう、夏、真っ只中!でございますけれども。暑いね!最近は。オレ、たまたま、昨日、ちょっと、休みでね、バイクで、ちょっと、横浜のバイク屋さんまで走ったんだけど、もう、走ってても、汗がダクダク出てきて。もう、日にも焼けたしね、ちょっとねぇ。もう、ホントに、本格的ですけどもね。この時季になると、海が恋しいね!バイクなんかで走ってるとさ、あぁ、川ん中、飛び込みてぇなぁとか、ホントに普通に思うもん。もう、ホント、海とかね、プールがね、恋しい季節ですよ。そんな中ですね、ま、僕、もうすぐ、10月からね、始まるドラマなんですけども、「歌姫」というね、ドラマやるんですよ【(仮)は取れたのね】。10月のですね、12日、金曜日から、スタートということで。22時から始まるんですけどもね。この「歌姫」がですね、新聞でも出ましたけどもね、これ、原作がありましてね。原作が、ヒジョーに面白くて、僕、舞台をね、2回ぐらい見さしてもらったんですけどもね。是非、僕は、このドラマやりたいな、なんていう話から【智也発信なの???】、ドンドン話が進んでいってね。今回ですね、連ドラなのに、時代背景が、ちょっと、ね、戦争時代の話だったりとかするんですけども。終戦後の話なんですけどもね。昭和30年代ですね、の話で。場所がね、土佐清水が舞台になってんですけどもね。スゴイんですよ。僕、あの、土佐弁、喋んなくちゃいけないんですよ、今回。大変ね、これが。うん。でもね、友達に、運よく、土佐の人がいてさ、いろいろ教えてもらったんだけど、土佐弁、難しいね。「なんとかぁ、しちょるきぃ」【可愛いっ!】とかさ、「なんとかちやぁー」って言うんだよね。そういうのもね、今、一生懸命、勉強しながらね、10月からのね、9月から撮影が始まるんですけどもね、に、今、備えてるということで。【智也は前準備がホントに長いね】これは、ホントに、いろんな、またね、共演者の方が出るんですけども。相武紗季ちゃんとかね。それから、佐藤隆太。それから、関ジャニ∞の大倉くんも出ますね。斉藤由貴さん、それから、古谷一行さん、高田純次さんから風吹ジュンさん。他にも、いろんな方、出ますけどもね。ホントに、面白そうな作品になるんじゃないかなと思ってますね。是非、興味のある方は、楽しみに待っていて欲しいなと思いますけどもね。ナンか原稿にはですね、『キスシーンは、ある?』とかっていうね、ワケの判らないこと、書いてあるんですけども。これ、相武紗季ちゃんとのキスシーンってことですかね?相武紗季ファン、多いね!オレ、ナンか、ドラマやるってさ、新聞、出た、次の日から「相武紗季ちゃんとやるの?」みたいなことを、もう、いっぱい聞いてね。み~んなホント、好き!って言うんだよね、相武紗季ちゃんねぇ。オレ、ナンか、そ~こまで!ナンか、判んないんだけどなぁ?【何気にヒドイこと言ってるよね??】いや、可愛いよ!そりゃ、可愛いけどさぁ【慌ててフォロー?】。ナ~んか、みんな、ホント、スゴイね、ファン多いね、相武紗季ちゃんねぇ。ハイ。ホントに。10月12日金曜日からね、22時からスタートしますんでね、是非見てもらいたいなと思っております。ヨロシクお願いします。さぁ、じゃ、ここで1曲、紹介します!今月15日に発売になりました、TOKIOの新曲でございます~。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)

『合コン・サイテー・グランプリ~』さぁ、僕、長瀬がですね、合コンの設定ですね、アレね、DoCoMoのCMに出演さしてもらってるんですけども。そこからも始まった、スタートしたコーナーということですけれども。今日もですね、合コンで最低なことを、どんどん紹介していきたいと思います。さ、1個目いきましょうかね。『男子が、全員、ソフトドリンク』さ、これはですね「コンパで、男の子全員、お酒が飲まない時がありました。そのクセ、女の子には『飲んで!飲んで!』と勧めてくるので、すごく怖かったです」あぁ、これ、ちょっと意味深だね。運転してるならばね、しょうがないけれどもさ。全員、何?車とか運転してたんじゃないの?でも、ちょっと、これは、怪しい匂いがするなぁ。結局、飲んだのかね?でも、ソフトドリンクでコンパっていうのもね、その時点で、やましいね。そういう、なんか、計算が見え見えっていうかね。まぁ、でも、どうだろうな?これ、一概には言えないぞ。やっぱ、中には、お酒弱い人もいるし、ナンつーんだろ?やっぱ、こう、ナンつーの?お酒で誤魔化したくない出会いを?っていう、いい捉え方もあるんじゃないかな【ムリムリ!】。そこは、自分で見極めようぜ。でも、雰囲気的に、ナンか、そうね、ソフトドリンクは、盛り上がらない的なね。最終的には「王様ゲーム」ぐらいまでいかないと、マズイんじゃないかなっていう。なるほど。ということで。こういう、紙一重だな、これは。良いも悪いも。男子が全員ソフトドリンクというサイテー合コンでございました。 次。『「手相をみる』と言って、手を触ってくる男子』「オレ、手相を見れるんだ」という男の子がいたので、見てもらったら、『生命線が長いね』とか『運命線が!』と、誰でも知ってるようなことしか言わず、やたら手を触ってきました。仕舞いには『手、柔らかいね』と、セクハラ発言。最悪でした」厳しいなぁ!今の女の子は、厳しっ!イイじゃん!手ぐらい、触ったってさ【人による!】。ダメ?【智也ならOK!ナンなら、握って!】ナンだろう? やっぱ、手、触れることとか、あるじゃない?セクハラったって、年も、別にね、会社の上司とか、そんな年も離れてるわけじゃないでしょう?だって、コンパするような相手だったらさ。そういう人に対して、セクハラは、ちょっと、厳しいなぁー!そっかぁ~。まぁ、でも、それは多分、好きな男の子だったら嬉しいよね、きっとね。好きじゃない男だから(笑)、しょうがないわけであってさ。それは~。なるほどねぇー。でも確かに、そんな、あんま、やたら滅多ら触られて、「手、柔らかいね」とかいって言われたら、ちょっとねぇ、引いちゃうかもしんないね。そこは、男もさ! 空気、読もうぜ。そこはね。そういうことで、いいかな。ハイ。続いてのサイテー合コン。『カラオケで、DJ OZMAのまねをして、脱ぎだす男子』「紅白」みたいに、ボディースーツならいいのですが、普通に全裸になられ、女子全員、引いちゃいました」オレは、異議あるな!オレも。オカシクねぇーか?これ。あくまでさ、男は、盛り上げようとしてんだよ。それ、引いちゃダメ!【えぇッ~!?】引いちゃダメだよ、ノッてこないと。一緒に脱がないと【(゛ `-´)/ コラッ!!ー】。だって、ボディースーツの意味が判んないよ。ボディースーツ着てる方が引くよ!オレ的には。まぁ、でも、そうだね、女の子からしてみたら、確かに、品はないね。ただ、裸の関係っつうかさ、すべてを見られてもいいようなさ、関係を目指して、コンパ来てるわけだろと【そうかぁ~!?】。それを、ハナから見せる!って言ってんのに、引くとは、どういうことだとね。真剣勝負でいこうじゃねぇーかっていう。まぁ、そうね。これは、やっぱり、やっぱ、こう、スーツ、ビッチリ着て、ちょっと胸元はだけて、ちょっと色が黒くて、こう、ナンつーの?ベンツとか、乗ってるような人が好きな、ちょっと紳士な人が好きな人には、ちょっと、引くかもしんないね。でも、逆に言うと、こういうノリが好きな女の子も、世の中にはいますから!これは多分、そういう女の子だから、しょうがないけれども。男は、これに、惑わされちゃイカンね。裸一貫だよね(笑)。脱ぎたきゃ、脱げ!と。そんなんで嫌われることを恐れちゃ、男もイカン!ということで、イイじゃないっすか?きっと、脱がない男だってね、いるわけだし。きっと、理想の、そうやってコンパをやってれば、きっと、理想の男が出てくるんじゃないかと。期待して待ちましょう。さ、最後ですか?『女の子全員が、ヘビースモーカー』「女子全員、煙を鼻から吐くようなヘビースモーカーで、部屋中、煙だらけで、ツラかったです。煙草を吸わない僕には、地獄のような時間でした」あぁ、そう(笑)。あぁ言っちゃ、こう言うもんだね。そ~んなさ(笑)、かと言や、女の子から、さっきさ、ソフトドリンクしか飲まねぇーだとかさ、もうナンなんだよ!ねえ!?ヘビー、いいじゃん!別に、そんなん。確かに、でも、煙草、吸わない人からしてみたら、ツライかもね、煙草はね。密室に、煙なんて充満した日にはね、煙草を吸わない人には、ツライかもしれない【地獄だよ!】。でも、ここは、しょうがないなぁ…。でも、今、ホントに女の子もヘビースモーカーっていうか、煙草、吸う人、増えたしね。でも、あの、煙草って、ナンだろ?別にこれ、あの、ナンつーの?差別するワケじゃないけどさ、女の子が煙草って、ちょっと損かもしんないね。なんか、こう、冷めて見えちゃうっていうかさ。よくないかもしんないね。せめて合コンとか、コンパだけは、我慢したらね、いい出会いが、あるかも知れない。というワケで。男からのね、最低合コンもあるっていうのはね、ちょっと嬉しいなっていう。ハイ。ということで、今日は、以上ですか?今日も、いろいろありましたね。紙一重なのもありましたけどね。こうしてね、合コンで最低だと思うことを、ドンドン書いて、是非、この番組に送ってください。最低な人、最低な行動、最低な状況などなど、実体験でも、妄想でも、何でもOKでございますよ。【宛先略】それでは、ここで1曲紹介しましょう。先ほど紹介した、「本日、未熟者」のカップリングナンバーでございます。聴いてください。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、今日はですね、先ほども言いましたがね、ドラマやりますんでね。秋口、10月のね、何日でしたっけ?12日ね、金曜日22時から始まりますのでね、ぜひ、楽しみにして頂きたいなと思っております。さぁ、そして、いつも通りね、「サイテー!合コン」のほうもね、やってますのでね、何かあったら、どしどし送ってください。さぁ、ここで、番組からのお知らせでございます。来週からの2週間、TOKIO NIGHT CLUBではですね、こんな企画を用意しております。題して、『大予想! 真夏のTOTOKIO祭り』~!さぁ、毎年、死人が出るという、この有楽町のTOTOKIO祭り、毎年って言っても、今年初めてナンですけれどもね。来週の「クイズ!ガンバレ長瀬!」と、再来週の、松岡くんが行う「クイズ 松岡」のコーナーで、僕、長瀬と、松岡くんが、それぞれ、何問、正解できるか、予想して欲しいんですね、これね。僕が、何問、正解するか、松岡くんが、何問、正解するかっていうね、ことを、やりたいなと思っております。そして、これが、見事、両方正解した方にはですね、僕と松岡のですね、正解の数だけ智也のペタペタ&マボのベタベタを抽選で5名にプレゼントしちゃいたいと思います。これはですね、名前、住所、電話番号と、正解予想「長瀬、何問、正解、松岡、何問、正解」と書いて、応募して下さい。応募締め切りはですね、8月25日まででございます。問題数は1人5問ですよね?5問のうち何問か、予想して下さい。よろしくお願いします。【宛先略】件名に「TOTOKIO」と書いてください。TOKIO NIGHT CLUB TKO.TOM、来週も聴いてください。長瀬智也でしたぁ。バイバイ~。
ま~だ、宿題とか、焦んない時期かな?皆さん。ま~だ20日あるじゃん!みたいな。まだ余裕だべ!大体あと10日して、まぁまぁ、あと10日みたいな。段々焦ってくるんだよね。やっといた方がいいよぉ~!うん。オレもやっといたタイプじゃないけどね。大人になって何がイイって、夏休みの宿題がないってことぐらいしかないよ!大人になってイイ事って。夏休みないしね。うん。(笑)でも、じゃ、学生に戻りたいですか?っていうと、あんまり戻りたくないね。あ、戻りたい気分もあるけどね。懐かしい、あの思い出の味。(笑)TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

こんばんは。松岡昌宏です。さ、ワタクシのBEST3を答える『松岡BEST3!』本日のテーマはコチラ!『好きなお弁当!』好きなお弁当というコトで、カンタンです!僕の好きなお弁当はカナリ簡単です。第3位!「海苔弁」海苔弁ですよ。僕は大体ね、弁当ナニが好きかって、海苔弁なんですよ。えぇ。海苔が好き。第2位!「シャケ弁」サイコーだよ!シャケ弁はサイコー!ホントにサイコー。ってことは、これで最高ってことは、1位はもっとサイコーなんだよ。【当たり前じゃん?】海苔弁サイコー、シャケ弁サイコー。じゃ、1位はもちろん「海苔シャケ弁」(笑)海苔シャケ弁が最近減ってさ~!!オレ、ナンかね、あんまりゴチャゴチャしたの、好きじゃないんだよね~。あぁ。弁当っていったら、もう、それでけでいいの。で、海苔唐(揚げ)弁はあるんだけど、海苔シャケ弁は少なくなってきちゃって困ってるんだよね。あのね、海苔の上にシャケが乗っててね、海苔の下にね、おかかが入ってるんだよね。で、ちょっとね、ちょっとね、その、ナニ、横にね、ピンクのさくら何とか【(゜∇゜ ;)エッ!?マイボスの??…Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン!】っていう漬物と、きんぴらがあるの。で、ココが大事なんだけど大体海苔弁にはね、白身魚フライか、ちくわの天ぷら、ドッチかなんですよ。で、僕はドッチかっていうと、ちくわの天ぷらの方が好きなんだなぁ。ちょっとアツく語ってしまいました。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします。

さぁお便りいっぱい頂いてますんで、いろいろご紹介して行きましょう。「必殺仕事人2007見ました。面白かったです」どうもありがとう。「家族で見ていたんですが、親は懐かしそうに見ていました。是非撮影の裏話などあったら教えてください」ということですけどね。「あと京都で撮影ではヒガシさんと、東山さんと関ジャニ∞の大倉くんと3人で食事やカラオケ行ったそうですね」ということですけどもね。ちなみに今日もですね、このラジオ終ってから、もう一個仕事があってですね、それが終ってからちょっと、ヒガシくんと飯食うんですけど(笑)。終ってからも結構番宣だ、ナンダで、大倉とヒガシくんと一緒なんでね、結構、ヒガシくんと大倉と、必殺終ってからも2、3回メシ、食いましたかね?大倉はね、アイツ、ナンか、のほほんとしてんだよね~、すんげー。アイツ、ホント、マイペースなんだよね。O型で。だからね、きっとね、その、ナンていうんだろ?キチッとした先輩と、のほほ~~んとした(笑)後輩に挟まれて、案外ね、結構居心地のいいポジションに、僕はいますよ。うん。歌、ウマいしね、大倉。大倉を見てると今の子ってカンジがするね。約10個上、10個下ですけどね、僕の。大倉、歌、上手いんだよね。京都でね、初日だってことでね、ちょっと大倉が緊張しちゃうんじゃないかと。ま、オレはいいけど、まぁ、ヒガシくんに緊張しちゃうんじゃないかと思って【サスガだね~!】ヒガシくんと二人でメシ食ってる時にですね、じゃ、ちょっと、大倉が京都に入ったっていうんで、次の日もね、昼過ぎだったんで、出番が。じゃ、ちょっと、メシ、ちょっとヒガシくんに「先輩、ちょっと、大倉が多分、緊張すると思うんで、いきなり撮影じゃ。今、メシ、ちょっと、呼んでもいいっすかね?」って言ったら「あ、いいよ!いいよ!」って言ってくれたんで、大倉の番号とか知らないんですけどね、マネージャーに言って、大倉来るかな?って言ったら、是非!というコトだったんで3人でメシ食ったんですけどね、大して緊張してないんだよね!(笑)大してね、「あ、お疲れっす!寒いっすね~、やっぱ、京都」みたいな(笑)。全然オレが、オレが心配することもなかった【気ぃ使いだね~!】!全然いらぬおせっかいで、普通に、そういう意味では、やっぱね、イイ意味で、肝据わってんですよ。オレらがね、初めて少年隊に会った時、口きけなかったからね!ナンか緊張しすぎて。おぉ!少年隊だ~!みたいな。そういう意味ではね、イイ意味で、肝が据わってて。その後カラオケ行って、ちょっとお酒も入ってきて、いい気分になって、カラオケでも行こうって、じゃ、一応ね、一番年下ですから、大倉から行こうって、大倉が歌ったんですよ。ウマいんだよ、アイツ、歌!ヤベー!ヒガシくんが「松岡!」「ハイ!」「どーでもいいけど、アイツ、ちょっとウマくないか?」って「ウマいですね」「次、誰歌うんだ?」「先輩歌って下さいよ!」「お前歌えよ!」(笑)歌えなくなっちゃってんの、オレ達。(笑)バカで~!バカで~!少年隊とTOKIO、バカで~!(笑)関ジャニ∞に負けてやんの!(笑)「なかなかイイな~!」って、その後、先輩、歌わないでやんの!(笑)まぁ、そんなこんなで。ま、それはね、ホントに、ナンて言うんだろ?すごく、東山さんって方が僕らの目線まですごく下がってくれて、緊張しないようにって、やってくれたんで、そういう意味ではね、僕も大倉もね、必殺仕事人はスッと入り込めて、ホントに楽しい現場で、是非またやりたいなと思いますけど。ハイ、次!「ある雑誌でバーベキュー奉行が似合うと思う…」ナンだ!?バーベキュー奉行って!「バーベキュー奉行が似合うと思うタレントというランキングがあって、女性が選ぶランキングで、山口達也が1位に選ばれていました」ほぉ!「総合でもナンと5位でした」なるほどね。「総合1位は所さんでした。松岡くんは夏、バーベキューとかするんですか?私の中では山口くんより松岡くんの方が、バーベキューを仕切りそうなイメージがあるんですけど、どうですか?」ということですけどね。ちなみにバーベキューは、ホントに山口んち行くと、大体バーベキューです!確かに。ただ、焼く物はね、山口達也が得意なんですけど、一品、ナンか、手間を加える作業は、大体僕ですね!【納得】例えばホタテを買ってきましたと。ホタテをそのまま焼いて食べるのが山口達也。そのホタテにちょっとね、お酒をたらしたり、一味をパッパッてやって、醤油をやって、昆布だしをかけたりするのは、僕ですね。うん。バターをちょっと入れたりとかする。と、僕の方が動くし、そういう時は、兄ぃも松岡に任せる的なね【(゜m゜*)プッ嬉しそう♪】。やっぱね、山口達也はね、バーベキュー似あいますね。バーベキューの、ナニ、肉とか挟む、ハサミみたいのを持ちながら、片手にビール、みたいな。上半身、裸!みたいな。ワイルドだよ。ホント、ワイルド。もう、オレがIKKOだったら「どんだけ~!」ってカンジ(笑)。「達也、どんだけ~!」って感じですね。うん、アレはモテるよ、うん。おネェMANSに(笑)。アレはモテる。オレがもし、そっちの組合の人間だったら、山口達也好きになるね。それぐらい、いい肉体美持ってますよ。ハイ、そんな未熟者の僕ですが、あ、また出ました。【ナンか喋ってるけど、音楽とかぶって聴こえない~!!】ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』

(曲演奏)
『注目!マボワド~!!』さぁ、時代と流れに新しい言葉がドンドン氾濫してますね。ホント。ギザかわゆす。チョー可愛いっていう意味なんでしょ?コレ。ギザかわゆす。そういうのがいっぱいあると。そこで今回も、ワタクシ松岡が注目のですね、最新ワードを知ってるか知らないか、確認していこうというコーナーです。早速いきましょう。まずはコチラ。「キャベコン」。なんだよ、キャベコンってよ。キャベツのコンサート。ナンだろな?キャベはキャベツでしょ?間違いなく。キャベ、キャベだね。キャベツから、キャベツを原料に作ってるコンクリート!【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだ、それ!キャベ、キャベコン。キャベ…キャベツをみんなで食べるコンパ!【ブー!('ε'*)♪】違うんだ。キャベコン。何だよ、合コンでみんなでキャベツばっか、食ってんじゃないの?そうじゃないの?キャベコン。次の日、胃に優しいコンパ。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンなんだよ!ワケわかんない。次の日、二日酔いがたまらないコンパ!【ブー!('ε'*)♪】ナンだ?【カン!カン!時間切れ♪】何だよ、判んないよ…。そんな…。リスナーの方、判りますかね?ホント。え~、正解。葉っぱはキャベツで、根っこがダイコン。あ、不思議な野菜!?バイオテクノロジーで作るワケでもなく、二種類の苗を接木して作ってる野菜なんだ!キャベコンという。へぇ~!葉っぱはキャベツで根っこがダイコン。スンゲーじゃん!?これ。エッ!?キャベツとダイコンくっついちゃったの?ナスキューみたいなもん?なすとキュウリがくっついた。スンゲーな!オレ、ホント思うけどさ、ドラえもんのものってドンドン、ホントになってくね!昔ドラえもんの道具でさ、二つのものを合体させるって道具があったんだよ。ネコと犬を合体させてワンにゃんとかさ。そういうの、いっぱいあったんだよ。のびえもんとか。のび太とドラえもんをくっつけて、のびえもん。それがホントになっちゃった。スッゲ~なぁ!もう1個あるんですか?ハイ。次。「エアー仕事」。これ、客室乗務員のこと? 【ブー!('ε'*)♪】パイロット?【ブー!('ε'*)♪】エアーの仕事でしょ?ウォータービジネスが水商売だから、空気の仕事だから、う~~ん、空気清浄機の会社の人!【ブー!('ε'*)♪】え~?エア仕事?空気のような存在の人。最近会話が無いわねって言われてる旦那の仕事。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンなんだよ!判んね~な!エア仕事?エア、エア、エア、エア…。あ!解った!アレだ!あの、エアギターやってる人?エアギターやってる仕事。エアギターを作る人!【ナニ!?】【ブー!('ε'*)♪】エアギターを…【エアギター、忘れなさい!】やる、それを仕事にしてる人。【ブー!('ε'*)♪】何でもエアにしてしまう人。【ブー!('ε'*)♪】【次から次へとよく思いつくね!】実はその人が空気だった!(笑)【カン!カン!時間切れ♪ナンだよ。】実はその人は存在してなかった!ナンだよ、判んないよ!!エヘッ(笑)ナニ?「仕事をしてるように見えて、実はウマくサボってること」(笑)エアギターが語源になってるみたいですね。全く仕事をして無いというワケではなく、いつの間にか仕事をこなし、自分の時間をウマく作ってって、デキる男の仕事術。なるほど。それをエア仕事っていうんだなぁ。そりゃ、スゴイね。実は存在してなかったって、そんな事じゃないんだ。なるほどね。全然判んない事が多いね。じゃ、ラスト問題。まだあるんですね。ハイ。「こっさり」これは判るな。こってりとさっぱりが混ざったヤツ。【ピンポンピンポ~ン♪】あぁ。中間だ。こってりとさっぱり。じゃ、普通でいいじゃんね。まぁ、その通りですね。こってりとさっぱりの中間の意味。ラーメンの味を表現する為に作られた、北海道のラーメンの愛好家の間で使われた言葉。う~ん、これはコッサリだね。っていうんですか?へ~。オレも北海道ですけどね。こってりとあっさり。へ~、こっさりって言うんだ。ダンスみたいだね。(笑)普通でいいじゃんね?判んないけど。ナンでも新しくつけりゃ、イイって思わないけどね、僕はね。どうなんでしょうかね?ね?ま、付いていけない自分が悔しいワケじゃないですけどね。♪そんな~、不器用な男で~、いたい~♪みたいな歌、ありましたよね(笑)?河島英吾さん(笑)。好きなんだよな、あの歌、オレ。ナンだっけ?アレ、何ていう歌だっけ?♪ラララ~ララ~♪みたいな。誰だっけ?♪流行りモノには~、目を触れず~♪みたいな。♪ラララ~ララ~♪♪そんな~、不器用な男で~、ありたい~♪、ま、どうでもいいよね。(笑)歌えね~なら、知らないなら歌うな!って。しかもヘタだし。さ!松岡に教えたい注目ワード募集しています。【告知略】さ、ココでもう1曲聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。如何だったでしょうか?今日のエンディングはですね、懐かしマボ・メモリ。今日は20年前、20年前、振り返ってみようと思います。20年前、1987年この頃、8月19日光ゲンジ、シングル「スターライト」でデビュー。♪夢はFreedom、Freedom、シャボンのように~♪飛鳥さんですね。当時ベストテン番組6週連続一位。スゴカッタよね~。ホント、でもね、スゴイなと思うのはね、この「スターライト」という曲で光ゲンジがデビューしてなければ、多分、今、ココに僕はいませんね!間違いなく。多分、ジャニーズ事務所に入ってませんしね。芸能界にもあんまり興味なかったと思いますね。芸能界に興味をもった一つが、光ゲンジだったから。ナンで、こんなにキャーキャー言うんだと。生意気なガキですよね?光ゲンジにライバル心、むき出しだった(笑)。昨日までオレのモノマネで、みんな笑ってたじゃん!!?ナンで、急にみんな、下敷きも何も光ゲンジなんだよ!みんなオレを見なくなったっていう、正直、ジェラシーから生まれたんですよね(笑)。僕が芸能界に行こうと思ったのは(笑)。カッコよかったもんな~。「ガラスの十代」ガラジュウね、スタライ、ガラジュウ、パラギン、この流れですよ!僕はどっちかっていうと、恋?【う~ん、聴き取れず】大好きなんですよ。今でも好きですね。今でもたまに聴くんです。イイんですよ、カッコイイ。ね~、ということでございます。さ、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、いろいろ募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、本日は松岡昌宏がお相手でした。来週は長瀬智也が担当します。それじゃバイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!どうも、こんばんは~!長瀬智也です。さぁ早速、オープニングメール、紹介したいと思います。「突然ですが、イビキが大きい人について、どう思いますか?」(笑)「ちなみに僕はある程度なら良いのですが、度を越えると、自分の寝つきに影響するので、イヤです。長瀬くんはどう思いますか?TOKIOのメンバーで、イビキや寝相が一番悪い人は誰ですか?」ね、ありがとうございます。まぁ、そうね!イビキは、もう気になりだしたら止まんないからね!まぁでも、人のコト、言えないかも知んないしね~。うん。しょうがないな~。ま、でも、ホントに、寝相悪いメンバーは、そうだなぁ?誰だろうなぁ~?TOKIOん中で。やっぱ、…山口じゃないかな?うん…山口はもう、イビキかく時はかくし、寝相も悪いってイメージありますね。ただ、最近、同じ部屋で寝てないから、判らないっていうね、うん。でもオレも多分、相当悪いと思いますよ【異議無し!】。だから何でもそうなんだけど、寝たもの勝ち!先に。だからナニ、飲み会でもさ、そんなんでも、酔ったもん勝ちですよ。先に酔われちゃったら、介護しなきゃいけないじゃん。だから、もう、一目散にソコに行かなきゃダメね!我々は。さっと寝付ける訓練をした方がいい!もう、目つぶったら、サーッと眠れるくらい。そしたらもう、ナニがあってもOKだからね。もっとタチが悪いのは、歯軋りとかあんじゃないっすか?うん。その訓練が必要だと思いますよ。ハイ、ということで、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す。

『合コン・サイテー・グランプリ~』さぁ、以前募集していた新コーナーでございます。これはですね、僕、長瀬が合コンの設定で、DoCoMoのCMに出演してるということで、ちなんで、出来たコーナーでもございます。みんなが合コンで、コレはサイテーだなと、コレはイケてねーなと思う事を募集しました。サイテーな人、サイテーな行動、サイテーな状況等など、たくさんありますんでね、きっと、あの、聴いていてね、あぁ、判る!判る!みたいなことがたくさんあると思うんでね、聴いといて欲しいなと思っております。早速紹介して行きたいと思います。それではまず、コチラからですね、大学2年生からのサイテー合コン。「コンパが始まってすぐ、王様ゲームをしようとする男子」【ブーイングの効果音が流れました】サイテーだね。でも、オレ、結構、そういうタイプかも、しんねー(笑)。あ~、そうっすか。ま、そうね。コンパでね、自己紹介が終って初めましてと。ナニ、いきなり王様ゲーム!と。やろうよ!みたいなカンジの男子がいましたと。しかもカバンから番号を書いてある割り箸を出して!女子全員ドン引きでしたと、いうね、クレームなんですけど。もう、ホント、申し訳ない!ダメだなぁ~、男って。品がないっていうかさ。男は男で考えなきゃイカンな!コレはきっとアレだなぁ、女の子も男の子も、ナンかこう、身近に感じられるようなエピソードだと思いますよ、コレは。なるほどね。さ、続いて、東京都にお住まいの二十歳からのサイテー合コン。「関西の人じゃないのに、大阪弁でツッコむ人」コチラですね。「私が関西出身ということもあって、東京出身なのに『ナンでやねん!』とか『ほんで?ほんで?』とツッコむ男がいると、メチャクチャ覚めます」(笑)という、これは、これね!【ナンか、ウケてるね~】どうなんだろ?あの、それも判るんだけど、そこはいいんじゃない?っていう部分もあるな、オレは。うん。またそれはそれで可愛いっちゃ、可愛くも見えるし、なるほど、でも、結構その辺はシビアなんだ。関西人としてのね、誇りがあって、お前が使うな!と。そこで育ったワケでもないのに!それは(笑)確かに正しいよ!確かに正しいけど、ま、でも、ほら、それはナンかナンつーの、彼が、ナンつーんだろな、彼女に、和み易い為に使ってたりとかね、ある意味優しさだったりね、うん、するかもしれないしね。まぁでも、この男の子も多分、軽いカンジでね、言っちゃったりしたんだろうね~。うん、なるほど。なかなか合コンって難しいね~【君は心配する必要ないから!】。なるほどね。こういうサイテー合コンもあるという。さ、続いて、3つめのサイテー合コンです。世田谷区にお住まいの21歳。「女子の名前を全然覚えないで、『お前』とか『君は』とか言う男子。彼女でもなんでもないのにお前とか言われて、スゴク腹が立ちました」(爆笑)もうさ~、言わしてもらうけどさ、これだからオンナって判んないよね!?だって、中にはさ、お前とか言われる方が、ナンか、キュン♪とくるとか言うヤツもいるじゃん!?…もう、これだから判んねーよ!【ナンか、今、この言葉が心底の言葉なのかと勘ぐっちゃう…】なるほどね。そっかぁ。ま、確かに名前覚えないのは、失礼なことですよ。やっぱさ、どうしても、人数多かったりするとさ、絶対覚えられないじゃない?そりゃ、どんな場所でもさ。どうしたらいいんだろ?名前聞いた方がいいのかな?『名前ナンだっけ?』って聞くのが失礼かと思って、うん。そうだね、確かに『お前』っていうのはどうかと思うけどね【いえ、智也に呼ばれるなら全然OK!】。例えば、ねぇねぇ!とかさ。なるほど。そっか、でも、そうだなぁ…。これはでも、考えた方によっちゃ、ナンつーの、彼がやっぱり、その、親しみ易いようにね、近づこうとしてあげてる好意かも知れないね。ま、でも、その辺、紙一重なんだね!難しい~~!難しいです。ドンドン合コンが難しく思えてくる。さ、そして、続いてのサイテー合コン、紹介しましょう。大学3年生からのサイテー合コン。「コンパでサイアクなのは、トイレに行くフリして、そのまま帰る女子です。カバンを持ってトイレに行くフリして、そのまま帰る女子がいました。そして残った女子がちょっと探してくるねって言って、結局そのまま帰っちゃいました。取り残された僕らは、彼女達の分の飲み代も払うハメになりました」っていう、コレ、逆に、男からのね、サイテー合コンなんですけど。こんなん、いるの!?こんな人!?コレ、ヒドイなぁ!いや、でもこれ、逆に言うと、貴重な体験だぜ!?コレ。【え~!?】コレ、貴重な体験だよ。でも、その分、多分、その、女の子達が帰っちゃった後、の、男同士の絆ってハンパじゃないからね。その後にやっぱ、もうさ、朝まで飲んでさ、ラーメン食ってさ、男同士で肩組みながら、家、帰ろうぜ!?それが一番楽しいじゃん!そうだよ~。ま、でも、ナンだろうな、テンションを下げたくないからみたいなのも、あんだろうね。アタシ帰る!とか言うと、場が沈んじゃったりするのがね。ヤだったり。だから、オレね、ナンつーんだろ、オレ、どんな場所でもそうなんだけど、さりげなく帰る訓練がしたいね。ま、例えばそれがね、クラブみたいなさ、ちょっと音楽が流れてるようなトコだと、みんなでこう、ちょっとリズムを取りながら、踊りながら、みたいな。踊りながら、こう、さりげな~く、こう、玄関の方に行って、そのままいなくなる(笑)みたいな。(笑)踊りながら、行けば大丈夫。誰にも気付かれない。玄関出る直前までコップとか持ちながらね。踊りながら。出る直前にカウンターにコップ、ポンっと置いて、こう、踊りながら出てくるみたいな。それ結構、イイと思うんですけどね~。今度、それ、やってやれよ!女に。逆に。うん。もう、やられたんだから、やり返してOKでしょう?ってことでね。今回、男性からのサイテー合コン、頂きました。ありがとうございます。さ、という訳で、これで合コンを追求すれば、追及するほど、難しくなってくね~。やっぱ、男と女の関係は難しいですね。というワケでね、こんなカンジで合コン、サイテーだと思うコトをドンドン書いて送って下さい!サイテーな人、サイテーの工場、サイテーな状況等など、実体験でも妄想でも構いません!OKです。【宛先告知略】それでは8月15日に発売のニューシングルでございます。え~、作詞作曲は中島みゆきさん。そしてメンバー、山口くん主演の日テレ系ドラマ「受験の神様」の主題歌となっております。それでは早速聴いて下さい。TOKIOのニューシングルで『本日、未熟者』

(曲演奏)

さ、ここでナゼか普通のメール、ハガキを紹介したいと思います。早速一つ目、紹介しましょう。「太一さんや松岡さんのラジオで話にしていた、松岡さん発令の楽屋でのパソコン禁止の話について気になることがあり、メールしました。太一さんの話ではリーダーは、大抵打ち合わせの為、あまり楽屋にはいなくて、山口さんはパソコンで、連載してる雑誌の画像編集、太一さんはブログの更新などをしてるそうなんですが、長瀬さんについては『長瀬はナンかやってるんだろうね』」(笑)【ウケてる】「『あの子はパソコンヲタクだから』と言っただけだったんです。長瀬さんが楽屋でパソコンを操作してる時はナニをやってるんですか?太一さんにも解らない秘密を教えて下さい」(笑)ということで。なるほど、あ、そうっすか?オレ、逆にみんながナニやってるか、判んなかったけどね。オレはね、いろいろやりますよ。ネットもやるし、あと、写真のさ、ほら、デジカメのね、画像とか何とか処理したりとか、あと、ほら、ライブの映像とか編集してる時は【ってイツの話題よ!】もう、ずっとパソコンで、編集ソフト使ったりとか、音楽ソフトを使ったり、あと、そういう、音楽をデータを保存するところとか、見てたりとか、あと、ナンだろ?後は大体、曲の詞を書いたりとかするのに、テキストで打ち込んだりとか、メールもやるし、いろいろやりますけどね。その時によってって言う感じですね、僕は。ハイ。松岡くんからパソコン禁止発令が出たって、初めて知ったんだけど。【(* ̄o ̄)ゝオーイ!!!自分で、マボにイジワルしたじゃん!】言ってた?【スタッフが説明してます】あ~!ね!?寂しいみたいなのよ!みんながやってるから。松岡くんもやればいいのにね♪多分、松岡くんとか、多分、一番ハマったら危ないタイプだと思うんだよね。じゃ、二つ目のメールを紹介したいと思います。「先日テストが午前中あって、昼から寝たんです。起きたら夕方だったのですが、朝と間違えてしまい、慌てて制服着てリビングまで行ってしまいました。お母さんにかなり笑われました。長瀬くんは最近何か失敗しましたか?」ていうね。可愛いね~!解る!解るなぁ~、そういうのあるよね!?オレもさ、結構、昼夜逆転とかしててさ、特にお正月とかね。もうホントに元日まで、もう、死ぬ程のスケジュールで【Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ~ん! やっぱりツラいよね…】バーッてやって、で、その後は正月休みを頂くんですけど、とりあえず最初、死ぬほど寝るんですよ。二日間ぐらい。そうするとね、もう夕方くらいになるとね、もう朝なんだか、昼なんだか判んなくて、家にいるとね、ナンか、ほら、正月なんか車の通りも少ないからさ、アレ?オレ、死んじゃったのかな?みたいな。ホント、そういう世界に入り込んじゃうみたいなカンジがね、たまにあんだよね。失敗ね。最近、失敗。あ、あのね、また僕ね、日サロに行ったんですよ【役作りなの!?】。(笑)日サロに行ったの。今回はあのね、違う、また、いつもとは違う空間の日サロだったんですけど、前行ってた日サロは、個室みたいな。入って、服脱いで、そのままオイル塗って、入って、シャワー浴びて出てくるみたいな感じなんですけど、今回初めて、友達と行ったんですけど、脱衣所みたいな、もう、くくられてるんですよね【くくられてる??】。くくられてて、オイルみたいのを、お試し商品みたいの、あんじゃないですか?あんぐらいのパッケージのサイズの、貰うの。小っちゃいヤツ。で、そんで、その、脱衣所に入って、フルチンになって、そのオイルがさ、ナンつーの、どうやら、日焼け前に塗るのと日焼け後に塗るのと、分かれてんだよね。そんで、オレ、全然文字読まなくてさ、ナンかとりあえずオレって、ナンだろ、袋が大っきい方から使おうとして、シャンプーと一緒でさ。大体シャンプーのお試し品とかで、絶対シャンプーの方がちょっと多かったりすんじゃない?【そうかぁ~!?】で、リンス、ちょっとみたいな。で、デカイ方からオレ、使おうとしたの。デカイ方をつけたら、ナンか、やけにスースーして、寒いわけよ。寒いな~、コレ!みたいな。ナンかミント系のね。何でこのオイル、こんなに寒いんだろ?と思ってさ、そんでそのまま日サロに入って、ほんで、上がってきて、ずっと寒いの、オレ。普通、日サロって言ったら、汗いっぱいかくじゃん?ずっと寒くて。で、おっかしいなぁと思って、で、またその、日焼けの前に塗るのと後に塗るの、ありますよって言われたんで、後に塗るヤツを塗ったら、スッゴイ、それがオイルだったのね。ナンで(笑)ナンで日焼けした後にオレ、オイル塗ってんだろう~?って思って、よく見たら逆だったのよ、オレ。先にアフタージェルみたいの、つけちゃってさ。うん。それ、失敗したね、オレ。全然、オレ、説明書とか読まないのよ。最近。最近、オレね、家具を買って、自分で組み立てるヤツ。もの凄い、カンタンなの、それは、もう。全部、ナンつーの、工具とか、そういうキットも込みで売ってる家具なんですけど。説明書は見ない。大体ボルト大きさで、あ、ここはこのネジなんだ、やってくんだけど、それ一個作るのにもの凄いカンタンな、小っちゃいヤツなんだけど。もの凄くカンタンなのに、二時間ぐらいかかったからね。段々カタチになって行くんだけど後々、あ!これを先にやっておかなくちゃいけないんだ。もうずーっと毎回、もう大変だったね。説明書読まなきゃダメね~!うん、ホントダメで、失敗しましたよ。またこういう風にね、普通のお便り、ハガキ、えぇ、また紹介しますんで、そちらの方もドシドシ送って下さい。お願いします。それではココで1曲紹介しましょう。8月8日に発売の新曲でございます。タッキー&翼で『SAMURAI』【人の曲かけてる場合かっ!】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、今日はですね、合コン・サイテー・グランプリ、をね、初めてやったということで、合コンにとって、イメージが悪くなってしまうコーナーですけどね、ま、これで勉強して行こうじゃないかと、ことでね。普通のお便りや「クイズ、頑張れ長瀬」のね、出場者の方もね、希望、リスナーも募集しております。それからもちろん、合コン・サイテー・グランプリもね、ドンドン応募して下さい。【宛先告知略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!来週のTOKIO NIGHT CLUBは松岡くんが担当でございます。それではバイバイ~。
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~!ハイ、こんばんは~!長瀬智也です~。早速ですが、まずはオープニングメール、紹介したいと思います。コチラでございます!「最近、お兄ちゃんがハマっている、ビリーズ・ブート・キャンプを一緒に挑戦してみました。7日間で痩せるというんですが、ツラくて、2日ももちませんでした。長瀬くんは、通販で、何か買ったことありますか?また、買ったけど、全然使ってないものとかありますか?」というメール、頂きました。ありがとうございます!流行ってんねぇ、ビリー。ね!この間、だって、日本に来日してね!すーごいスケジュール組まされちゃって、可哀相だよねぇ【視点が違うよね~】。でもね~、最強の51歳だっけ?あれ、娘、すごい、綺麗だね【あらあら】。娘さんと一緒に来て。「学校へ行こう!」とかもね、出てたね。V6も一緒に何かやったりとかして【見たのかな?】。オレもね、よく、通販のテレビでは見さしてもらってたけど、あぁいうキャラ、いいね!ナンかもう、思いっきし、ナンか、こう、外人みたいなね。よく、こう、B級映画とかで出てくるじゃん!?あぁいう人。あれ(笑)、キャラ、いいな~とか思って。でも、オレの友達でも、ビリーズ・ブート・キャンプやってる人が何人かいるんだけど、ホントに、ツラいらしいんだよね、あれ。やった次の日から、もう、ホントに筋肉痛で、体が動かないぐらいな感じらしいんだよね。スゴイ、いろいろ勧められたんですけどね、オレは、いいや!って、お断りしたんです。でも、ちょっと、機会があったらやってみたいなと思いますけどねぇ【ホントかぁ?】。あの人は、ナンか陸軍の、海軍だ!海軍の人なんだね。オレも、やっぱ、そういう、古着とかでさ、軍モノが好きだから、いろいろ、こう、調べてたら、海軍のトレーニングって、ハンパじゃない、厳しいらしいんだよね。もう、ホントに。抽選で決まるらしいの、向こうって。陸軍と空軍と海軍。で、もう空軍、あ、海軍を引いちゃった人は、その場で大号泣するぐらい、イヤなんだって。でも、そのビリーズは、もうね、その過酷なトレーニングを教えてきた人だから、間違いないだろうな、みたいな、説得力もありながらね。大ヒットしてね。あと、オレの友達で、LOFTで働いてる人いんだけど、もう、ハンパじゃないんだって、売れ行きが。多分アレで一生食っていけるんじゃねぇか!?みたいな。スゴイですね。さぁ!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す。

あらためまして、こんばんは。長瀬智也です。さ、そんな中ですね、もう~、夏も、もう、間近というか、もう、入ったね!とうとう夏に入りましたって感じなんですけども。そんな中ですね、TOKIOがニューシングルを出すということで。またね、中島みゆきさんから楽曲を提供して頂きまして。「宙船」に続きましてね、出すんですけれども。まぁ、また、今回もね、素晴らしい曲になりましたよ!うん。今回は、その、ウチのメンバーのね、山口達也くんが、主演のね、日テレ系ドラマ「受験の神様」のね、主題歌ということで。うん。視聴率も順調で。素晴らしいですね!でも、ホントに、曲はね、山口くんの「受験の神様」とも、ヒジョーに合ってるというかね。凄く、あの、僕もレコーディングの際、中島みゆきさんとは、実際お会いはしなかったんですけどね、でも、ホントに今回もね、歌っててね、段々、こう、この歌、歌ってて楽しいな~!みたいに、なってきて「宙船」ん時と同じ感触をね、味わいましたね。さすが、中島みゆきマジック、みたいなね。やっぱ、あの人のメロディーって、個性あるじゃないっすか!ア~レが、やっぱね、僕の中で、結構、スゴイ。自分のスタイルをね、ここまで出すっつーうのはね、カッコイイなぁとか思ってね。どんな曲を聴いてもね、やっぱ、あ、中島みゆきだ!みたいな。ここまで来たら、ナンか、一緒に歌いたいな!【おぉ~!!聴いてみたい!】みたいな、部分もあるんですけどね。なかなか、それは出来ないということで。でも、ホントに、前回はね、「宙船」で僕らがCDを出さしてもらった後に、中島さんも、自分が、自らアルバムの中でね、「宙船」を歌ったりとかしてね、そういう、面白いこともあったりしてね。今回も、そういう、ナンか遊びがあったらいいなぁ、なんて思ってますけどもね。うん。その肝心なタイトルなんですけどもね、今回の、TOKIOのニューシングルのタイトルが「本日、未熟者」!うん!またザンシンだよね!?「受験の神様」をね、主題歌を、タイトルが「本日、未熟者」っていう、この斬新さが、僕はね、『そこ、ついたか!』みたいな。スゴイなぁーと思いましたね、やっぱり。でも、ホントに、あの、ナンつーんだろうなぁ?中島みゆきワールドに、引きずり込まれる感じですね。今回も、ま、同様、前回と一緒に、同じなんですけど、ヒジョーに、こう、声のね、性質とかを、いろいろ、こう、凝ってね、マイクを変えてみたりだとか【また壊した!?】、いろいろ、こう、試行錯誤を練って、作ってね、また、ナンか、いい「宙船」とは、また、全然違う、世界感が多分出てると思うんでね、楽しみにしてて欲しいなと思います。そしてカップリングが「Over Drive」。これ、メントレの主題歌ですかね、ハイ。なっておりますね。もうね、今年は、ライブやってないからね~【ドキドキ…】、シングルいっぱい出してね、ナンか、またライブやった時に、いっぱい、みんなの前でね、一緒に、こう、歌えたらいいなぁ、なんて思ってますけどもね【一日でも早くその日が来る事を待ってるよ…】。ま、でも、ホントに今回も、少しの方でも多くの方に聴いてもらえたらなぁと、思っております。じゃあ、早速聴きますか?それでは、8月のですね、15日に発売します、TOKIOのニューシングルです~。『本日、未熟者』

(曲演奏)

『クイズ~!ガンバレ長瀬!!』うん【何を納得!?】。リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単です。問題がですね、発表されて、僕、長瀬が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は、全部で5問。正解の数だけ、智也のペタペタ、ノベルティーグッズをプレゼントしたいと思います。今回もですね、ナンだか、松岡問題があるそうですね。ハイ。本人から出るということで、楽しみです。ちなみに、前回、松岡くんは長瀬問題に、見事正解ということで。なるほど。じゃあ今日、どんな問題が出るか、ちょっと楽しみですけどもね。ハイ、じゃ、早速今回の挑戦者を紹介しましょう。挑戦者は高校1年生、15歳ですか。ハイ、早速、喋ってみたいと思います。もしも~し!?
「もしもし?」
「どうも、こんばんは~。15歳!若ぇ~なぁ~!じゃ、もう今年、16歳ですか!?【当たり前やーん!】」
「そうです」
「なるほど、じゃ、受験も終えて一段落みたいなね」
「あ、受験はしてないんですけど」
「受験してないの!?何!?」
「あの、一環校なんで」
「一環校~!!憧れるぅ~!!あっそう!いいなぁ!カッコイイなぁ。え、それ、大学付属とかじゃないよね?…大学も!?」
「ハイ、大学もあります」
「…大学、行くんすか?【ナゼ、丁寧語!?】」
「いや、他の所に、他の大学を受験しようかなって思ってます」
「あ~、なるほどね。そこの大学じゃなくて。そうなんだぁ。夏休みの予定かナンか、あります?」
「えっとぉ、家族旅行でハワイに行くのと」
「おぉ!」
「プレゾンを見に行きます」
「あ~、少年隊のね!あらぁ、いいじゃないですか。家族で、ワイハ!いいですね~。あっそう。そっかぁ。なるほど。じゃ、今日はですね、僕がクイズ出されるんですよ。ね。そのクイズに僕が答えられるか、答えられないかというのを、当てて貰いたいなと思っております」
「ハイ」
「それでは早速、問題いっても宜しいでしょうかね?」
「ハイ」
「それでは行きましょう。『クイズ ガンバレ長瀬!』スタート!第1問!」
『長瀬智也、堂本剛くんがソロ活動する時の名前、言える?言えない?』【あ、いつもと違う人だ】
「え、えっとぉ…この間、お台場のライブに行ったって訊いたんで、言えると思います」
「あ、(笑)なるほどね」
「ハイ!」
「オレ、行ったんですよぉ、この間。あ、それを友達から聞いたと?」
「ハイ、聞きました」
「なるほど。だから、オレは剛がソロ活動やってる名前、言えるということで?」
「ハイ」
「判りました!じゃ、答えたいと思います。…オレ、正直ね、細かいことは判らないんですけど、果たして、今、自分が思ってることが、本人の名前でやってるかどうかも判ってないんですよね。【スタッフ笑ってる】なんで! 一応、そのまんま、いかしてもらっていいっすか?今、僕が、僕の頭の中にある答えを言っていいですか?」
「ハイ」
「ハズレたらゴメンね。ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
【ピンポンピンポ~ン♪】
「だよね!?うん」
「(笑)」
「ま、そりゃ、そうだよね(笑)。ライブ行ってるもの、オレ!うん。じゃ、一問目正解ということで、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「さぁ続いて行きましょう。第2問!」
『♪ミソスープ~作る手は♪~【曲が流れてます】長瀬智也、この曲を歌うジャニーズのユニット、言える?言えない?』【言えるワケないっしょ!】
「え~と、ドラマで共演してるんで、言えると思います」
「言え、言えるでいいですか?」
「ハイ!言えると思います」
「なるほど。え~とですね~、手越くんですよね!?手越くんと、あと1人ですよね。手越くんと、あの、あのグループの人なんだよね。あのグループの人だ、ほら、あの~、グループ名ぐらい、ヒントもらっていいでしょう?」
「NEWSです」
「…同じ NEWSなの!?」
「おんなじ」
「ほぉ…。アレだよ。・・・錦戸でしょう」【亮ちゃん好きね~】
【ブー!('ε'*)】
「え~!?」
「違う!?(笑)」
「(笑)違う」
「違うの?答えがですね、『テゴマス』。手越、NEWSの手越くん、合ってるでしょう?と、増田くんだ。あぁ!なるほど。2問目は残念ながら、ダメでした。不正解ということで、じゃ、第3問め行きましょう。第3問!」
『長瀬智也、TOKIOの前身、城島茂バンドが誕生した番組の名前、言える? 言えない?』
「番組~!?…は…」
「TOKIOが誕生した、ね」
「言えないと思います」
「言えないと思う~!?」
「ハイ」
「言えない?」
「長瀬くん、まだ小っちゃいですよね…?」
「小っちゃかったよ!多分【挑戦者15歳】より小っちゃかったんじゃないかな?」
「言えないと思います」
「言えないと思う?」
「ハイ」
「判りました。じゃ、言えないということで。ハイ。これ、多分、テレビ朝日だと思うんだよね、オレ。あのねぇ、どっちだろうな?2つ、今、あって。どっちかなんですよ。これ多分当たっちゃうかもしんないなぁ~。じゃあ、答えたいと思います。『アイドル共和国』」
【ブー!('ε'*)】
「うん、あとね、『桜っ子クラブ』っていうのと、オレ、迷ってたのね、今。『アイドル共和国』かなぁと思ったら『アイドル共和国』でしたね。当たりということで、言えちゃいました。僕はクイズに正解しましたが、不正解ということで」
「ハイ」
「『アイドル共和国』という番組はですね、西武ゆうえんち内【正しくは西武園遊園地】にあったアトラクション、「アイドル共和国」から放送されていたバラエティー番組。そうなんですよ!いつもね、毎朝8時ぐらいに、高田馬場のね、BIG BOX前で集合して、ロケバスで行ったワケですよ、みんなで。あぁ~、懐かしいね♪そう、そっからね、城島茂バンドが登場して、TOKIOが誕生したというね。秘話があったんですよ。ということで、第3問目は不正解ということで。続いて行きましょう、第4問!」
『長瀬智也、ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」で、矢沢心さんが演じる、千秋が働いていた風俗店の名前、言える?言えない?』【若いお嬢さんの前にそんな問題出して~!!でもナンだっけ!?】
「え~?」
「千秋ね!」
「え、え、どうだろ?」
「そうだ、矢沢心がやってたんだ…」【ナンで小声?】
「インパクト強そうなんで」
「うん」
「覚えてるかなぁと思います」
「ほぉ~、なるほど。答えは言えるということで、宜しいですか?」
「ハイ」
「なるほど。判りました。…え~っ!?」
「頑張って♪」
「う~、頑張るぅ♪…」【可愛いっ☆】
「(笑)」
「う~、ナンだぁ?…あーっとね、あのね、いつもね、阿部サダヲさんがね、派出所でね、矢沢心ちゃんの写真を見ながらね、興奮してるシーンとかあったんだよね。違う、違う!自分の家の前が、もう、そうだったんだよね?あぁ、何だっけか。いやー、ちょっと待って、ちょっと待って!」
「頑張って♪」【可愛い子だなぁ~】
「オレ、いっつも、その看板、見てたはずなんだよな~!毎日のようにさ。答えます!ナ~んだろうな、オレ、ホント!判んね~わ」
「あ~・・・」
【ブー!('ε'*)】
「時間切れですか?思いつかない!もう、ホントに、これっぽっちも思いつかない」
「ハイ」
「え~、正解はですね、『オアシス』オアシスだぁ!オレ、もう、ナンか、頭ん中で、もう、ナンか『ヌルヌル』とかさ【\(`o'") コラぁ!】、そんなんばっかしか、浮かばなくなっちゃって(笑)、もう、言えなかったの、答えが」
「(笑)ヌルヌル」
「うん、ゴメ~ン。…言えなかった…【可愛いっっ】」
「ハイ」
「え~、第4問目、終わりということで、残念です!さぁ、続いて、第5問目!これは松岡問題ですか?ハイ、行きましょう。それでは松岡問題、どうぞ!」
『元気?智也』【シブく言ってます】
「(笑)ウルせ~」
『マサヒロです』
「(笑)」
『え~、私、昌宏からの問題。(笑)ちょっと、原田泰造さんとキャラかぶってるけど(笑)』
「(笑)」
『私、松岡から、問題、出すのは、コチラ』
「うん」
『オレが、お前の、やったドラマで【うん、うん、ってイチイチ相槌する智也が可愛い♪】、一番好きなの、っていうか、ま、認めたの、っていうか、未だに(笑)それ、保存して持ってるもの。いろんな、ある、あるけど【ちょっと言い間違い!?】(笑)』
「(笑)」
『1つだけ完璧に』
「(笑)言えてない」
『これは、お前のドラマで、いちばん好きっていうのが、ありま~す。それは、一体ナニ?』
「これを、言えるか?言えないか?僕が」
「ハイ」
「うん」
「え、全然、判んないや…」
「ま、でも僕は、かなり楽屋とかで、いろいろ、話、しますからね、マボと」
「ハイ、仲良しなんで、多分、判ると思うんで、答えられるって、ハイ」
「言えるということで?」
「ハイ」
「なるほど。判りました。えぇ、じゃあ、答えたいと思います。えーっとね、あんまね、オレら、ドラマの話とか、しないんだよね」
「あら(笑)」
「うん。ふざけたことばっか話すから、そういうことは、全然、話すんだけど。ただ、そんな中ね、オレ、1個だけね、確かにイイ!って言われたのがあって【覚えてるんだね~。嬉しかったのかな?】」
「お!」
「うん。多分おそらく、それじゃないかなと思うんですよね。答えますよ!」
「ハイ」
「『三億円事件』」
『答えは』
「ハイ、正解…」
『懐かしいぜ。「ジョー!」【たけしのモノマネで】』
「(笑)」
『「ジョー!」『三億円強奪事件』』
【ピンポンピンポ~ン♪】
「お~!当たった!」
「当たった♪」【二人とも可愛いね~】
「やったね!あ~、そうだ!オレ、ちょっと今、問題、出された時、ちょっと判んなかったけど、ナンか思い返してみたら、そんなエピソードあったわ~。「三億円事件」っていうね。だってアレ、かれこれ、何年前だ?アレは。多分、~ちゃんが、まだ歳が一桁ん時だぜ!」
「(笑)」
「うん、ということで、最後5問目は正解っということで、トータル5問のうち、2問、正解ということで」
「ハイ」
「残念ですけど、まぁでも、ノベルティグッズ、2個もあったら十分でしょ?」
「ハイ(笑)」
「ね?ハイ。ということで正解は2問でした。じゃ、とりあえず、ハワイ、気を付けて行って来て!」「ハイ(笑)!ありがとうございます」「ハイハイ、ということで、またね。ありがとね」
「ハイ、映画、楽しみにしています」
「ありがとね~!バイバイ~」

さ、長瀬が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単なクイズ。『クイズ!頑張れ!長瀬』に出場希望の方はコチラまで。【募集告知略】宜しくお願いしま~す!

【KinKiちゃん、ラジオ告知】光一「デビュー10周年を記念して、僕たちの友達も登場します」【コレ聴いて、智也だ!って思ったの♪】剛「多分、ジャニーさんです」光一「違います!」 【つづきにコメントあります】

TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さぁ、というわけで、今日はですね、『本日、未熟者』のね、TOKIOのニューシングルの、レコーディングエピソードとともに、いろいろ話しましたけどもね、ま、ホントに8月15日にね、発売しますんで、是非とも興味のある方は聴いて頂きたいですね。それから、山口のドラマ【おい、呼び捨てかい!?】も、「受験の神様」も、毎週土曜9時、やってるんでね、ぜひ、楽しんでもらえたらなと、見てやって欲しいなと思います【おぉ、上目線!?】。さぁ、ということで、先日ね、「TOKIO マル秘グッズ」のプレゼントの当選者を、ここで発表したいと思います。さ、ちなみにですね、キーワード出したんだね、オレがね。あっ、そうだ、キーワードクイズだ。なるほど。その問題が、1週目のキーワードクイズが「ドコモのCMで、僕は土屋アンナさんの名前を何と間違えたでしょう?」という、キーワードクイズだったんですね。この答えが「アナコンダ」と間違えたんですね、僕が。そして、2週目のキーワードクイズがですね「僕が、声優初挑戦のアニメ映画のタイトルは、何?」と。コチラの答えは、「ストレンヂア」ということで。このキーワードクイズの、両方、答えがあっていた方だけが選ばれたということで、早速当選者を、リスナーの方を紹介したいと思います【略】。おめでとうございま~す!TOKIOのね「マル秘レアグッズ」存分に使って下さい。おめでとうございま~す。【宛先告知略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした~!来週も、長瀬が担当します。それじゃあね、バイバイ~。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カウンター
アーカイブ

プロフィール
HN:
香琉
性別:
女性
自己紹介:

バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
フリーエリア
前のページ   次のページ

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]