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【野球中継延長の為、縮小版】

TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ!『もう一度行きたい、好きな地方都市ベスト3』ま、もう一度行きたいというか、僕はこれからもドンドン行くんですけどね。いっぱいありますよ。とりあえずベスト3、頑張って絞ってみました。まず第3位!『金沢』金沢はね~、石川県ですね。ま、福井の横なんですけど、やっぱね、日本海の荒波で育った魚どもがですね、メチャクチャ旨いんですよ。えぇ。やっぱ金沢って風情もあるしね、福井も好きなんですけど、僕は金沢の、あそこの街並みと、和食がね、たまらないと。やっぱり、僕、和なんですね。えぇ。洋、和で分けたら、Zettai和なんだなと、つくづく思います。そうなってくると第2位は!『京都』ですね~。やっぱね~。京都は大体(笑)ねぇ、仕事で大体年に1ヶ月は京都にいますからね、僕は、ここんとこはね。京都はもう、ホントね、(笑)第3の故郷って言ってもイイかな。まぁ故郷が札幌で、第2が東京だとするんだったら、【横浜じゃないのね】第3はもう、京都ですね。15歳の頃から行ってますからね。結構知ってるお店もいっぱいありますし、知ってる人もいっぱいいるしね。食事する場所も飲む場所も。で、僕が泊まってるホテルなんかはですね、なかなかオツなもんでしてね、年に何回も行くってこともあるんでしょうけど、必ず行くとですね「おかえりなさい」って(笑)言ってくれるんですね。それがたまんなくてですね、「おかえりなさい、松岡さん」って「ハイ!」みたいな。で、その、働いてる人の名前、みんな知ってるから、「おぉ!」みたいな。「あれ?今日は~ちゃんは?」「今日はアレですよ、明日、今日はアレですよ、遅番ですよ」とかね。「~くんは?」「今日はアレですよ、サウナの方にいますよ」「あぁ、そう」とか。そういった、ちょっとね、家的な雰囲気もあり、とても好きな都市ですね。なのに、1位はココなんです。1位!『福岡』博多ですよね、だからね。何が好きって、全てが好きなんですね、僕ね。博多のね、やっぱ、屋台が好きなんだなぁ~。あぁ。やっぱりライブで行っても、ロケで行っても、必ず最後は屋台行く、みたいな。僕の好きな屋台があって、そこへ行って、あぁでもない、こうでもない、言いながら、芋焼酎を呑み、最後はあの、ラーメンを食べるっていうね。でも九州のね、人間って、全員が全員じゃないかも判んないっすけど、多分、北海道の人と似てるっちゃ、似てる。北海道っていうか、すすき野が似てんのかなぁ?だから。判んないけど。話してる雰囲気もね、札幌の人間に近いですかね?考えてみたら、僕の周りって、九州の人間、すごい多いんですよ、僕の周り。ということで、私の好きな地方都市ベスト3でございました。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Over Drive』

(曲演奏)

『検定マン』さて、世の中、いろんな検定があふれてますね。お寿司検定、よしもと検定。そんな検定にワタクシ松岡がチャレンジしてみようというお勉強のコーナーでございます。前回から問題のレベルアップしましたね~。その代わり、5問全部正解出来ましたら、ご褒美としまして、前回取れなかったんですよね。DVD-BOX、太田和彦の「ニッポン居酒屋紀行」がもらえる。ね。更に1問正解する毎に、好きな駄菓子を頂けると。但し、不正解の場合は、コレ、ホントに、苦いですよ。センブリ茶!コレ、一口飲むという罰ゲームでございます。ハイ、今日ですね、挑戦する検定はコチラ!『アニメ名台詞検定』【TOKIOガレージみたい!】コレは難しいよ~。アニメって広いよ~!漫画とアニメはまた違うしね。は~い。ちょとリベンジして行きたいと思います。それでは第1問!
「起動戦士ガンダムで、アムロがブライトに殴られて言った台詞はナンでしょう?」
「親にも殴られたこと、無いのに!」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
ね。「オヤジにもぶたれたことないのに」ってヤツね。コレはまぁ、最近、モノマネしてる方がいるんでね。結構有名っちゃ、有名ですね。「オヤジにもぶたれたこと、無いのに!」ハイ、第2問!
「ルパン三世で、石川五右衛門が漸鉄剣で切った後に言う、決め台詞はナンでしょう?」
「また、つまらんものを切ってしまった…」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
ね、ま、こんなものは、どうってコト無い問題ですね。えぇ、そんなのもう、当たり前ですね!ハイ。第3問!
「スラムダンクでグレていた三井が恩師安西先生を前に涙を流して言った台詞はナンでしょう?」
え~…ナンっつったっけ?バンバンと喧嘩になった、宮城と喧嘩になって、安西先生が来た!「バスケがやりたいです…」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
ふぅ~。ですね。えぇ。「バスケがしたいです」ね。多少、まき【泣きって言った?】はあるんですけどね。「安西先生、バスケがしたいです」モップでね、アレ、スゴイんだよね、モップの敵!それはテメェだ!みたいな。桜井【?】、チョー強ぇんだ。(笑)ハイ。第4問!
「フランダースの犬で最後、ネロが教会でパトラッシュにかけた言葉は何でしょう?」
「もう眠いんだ…」だっけ?そうだよね?「パトラッシュ…。もう眠いんだ…」天使が迎えに来るところだよね?「僕、もう眠くなっちゃった…」だっけ?(笑)「もう眠いんだ」だっけ?一緒に…、え?ちょっと待って。♪ランランラ~ン ジャンジャンジャーン♪でしょ?あ、「ナンだか眠いんだ」だ!
【ブー!('ε'*)♪】
え~っ!違うっけ~?ナンか、そんなんじゃなかったっけ?「僕、もう疲れたよ。パトラッシュ、僕、もう、疲れたよ」その後に言わない!?「もう眠いんだ」って。「ナンだか眠いんだ」って言って、連れて行かれるんじゃなかった?最後の台詞でしょ!?「僕疲れたよ」って乗っけて、「ナンだか、もう、眠いんだ」じゃなかった?最後。これ、ちょっと、確認して欲しいなぁ!名場面だよ!?コレ!OK、じゃ、エンディングに保留します。ハイ(笑)第5問!
「ブラックジャックでピノ子が驚いた時に言う台詞はナンでしょう?」
「それからどうした?」
【ブー!('ε'*)♪】
(笑)それ、違ぇよ!それ、お前、ハクション大魔王のキンキンだよ。「それから!それから!」ナンだっけ?「アッチョンブリケ」?(笑)知らなかった。知らない!その辺は弱い!ダメだ!呑まなきゃ!うわぁっ!【どくだみ茶飲んでます】うぁっ!苦っ!苦い~よ、コレ【可愛い♪】アロエより苦いよぉ。というワケで結局全部正解出来なかったので、駄菓子を3つもらって帰りたいと思います…。ナンだ!コレはよっ!ということでございまして、ワタクシ松岡に挑戦させたい、アナタの知っている検定を教えて下さい。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は19年前のこの頃を振り返ってみましょう。19年前、1989年この頃ですね、7月6日に、美空ひばりさんが、ナンと国民栄誉賞!美空ひばりさん、贈られたと。そりゃそうですよね。戦後40年間に渡り、日本の心を歌い続けて、映画でも活躍、多くのファンを魅了した美空ひばりさん。女性で初ですって!国民栄誉賞。へぇ~!じゃ、この後ですか?長谷川町子さんとか。あぁ、なるほどね。近藤真彦さんは(笑)先輩ですね。美空ひばりさんの歌をリハーサルで聴き、誰だか知らずに「おばさん、歌、上手いね」と発言して周囲のスタッフを凍りつかしたというエピソードがありますと。これ、有名な話ですね。ハイ。さ、先ほどの答え出ました。ね、パトラッシュ。ワタクシが正解でございましたね!「パトラッシュ、疲れたよ。僕、もう疲れたんだ。ナンだか眠いんだ」ねっ!正解ですよ。でも4問…【ピンポン♪ピンポーン♪】今頃かい!じゃ、駄菓子1個もらいます。4つ。ヨカッタです、お茶を飲まなくて。前回も4つだったからね!次、頑張りたいね。いやぁ、ちょっと難しかったな、でも。【あて先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの「松岡ベスト3」本日のテーマはコチラ!『ワタクシ松岡昌宏の好きな缶詰』この間、缶詰をたくさん買いに行ったのね。(笑)何故かっていうと、今、ナニが起きるか判んない、このご時勢でしょ?ね!ちょっとその、お水と缶詰はちょっと用意しておいた方がいいかなって思って。で、考えてみたらね、缶詰って、僕、スゴイ好きなんですよ。子供の頃から缶詰好きで、いろんな缶詰食べてて、今は今で、缶詰をおつまみに、ナンか家で焼酎呑んだりさ、ビール呑んだりとかするのが好きでさ、考えてみたら色んな缶詰がオレを通ってったなって、考えて、好きな缶詰は一体何かと。いろいろ考えてみました。ま、じゃあ発表していきたいと思います。第3位!『赤貝』赤貝は、コレ、煮たヤツですね。赤貝の煮た缶詰、結構知らない人、多いんです【私も知らない】けどね、結構僕ん中ではカナリ、ポピュラーなんですけど。あれ、ウマいね~。アレ、ちょっとワサビつけて食べるとかしてもオイシイんですよ。えぇ。で、細かく切って、チャーハンに入れたりしてもオイシイですしね。コレはね、赤貝の煮た、この缶詰はね、元々はね、多分オフクロが好きだったんだろうね。オフクロがよく食ってたイメージがありますね。ハイ。第2位!『サバの水煮』ココ、ハッキリさせないと、オカシイんですけど、味噌煮じゃないんだ。水煮の方です。コレをね、チン!してですね、味の素と一味をかけて、醤油たらして食った日にゃですね、おかずなんて、要りませんよ!えぇ。コレが1位かなと思ったんだけどね、1位と2位がホント、大差だったんだけど、いや、違うと。やっぱりオレは、コレさえあれば生きていけるっていうね、缶詰が1個あるんでね、コレが1位になりました。第1位は!『コンビーフ』オレ、いっとき、コンビーフとビールで何キロ太ったか?っていうくらい、コンビーフ食ってたことあるからね。よくコンビーフはいろんな作り方が出来ますよね?フライパンで炒めてもいいし。ただ、僕の好きなコンビーフの食い方っていうのはですね、あんまなんですよ。ホントにそのまま、丸かじり。えぇ。あの油がね~なかなかイイのよ。コンビーフって、馬肉も入ってるんだよね?だからね、スゴーく胡椒とか効いててね、オイシイのよ。無性にね、夏はね、ビールとコンビーフだね。それだけで、オレ、OK!他、何もいらない。コンビーフ1個か2個あって、ビールあれば、もう、僕は全然、その日は天国ですね。というワケで、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。

最近、まぁ、あの、ドラマを撮りながらですね、合間にですね、ま、次の日がゆっくりの時とか、さすがに呑む回数は減ってるんですけど、友達と呑んだりとかしてて、オレの友達がナンか、すごい、ポツーンとですね、面白いことを言い出して。ナニかというとですね、皆さんご存知のね、名曲中の名曲、北海道は釧路出身のね、美川憲一さん(笑)ね。確か釧路だったと思うんだけど。美川憲一さんがお歌いになってる「さそり座の女」ね。それがですね、ちょうど僕の行ってるお店で、いつもはジャズとか流れてるんだけど、たまたまその、美味しい日本酒が手に入ったっつーんで、みんなで呑もうぜと言ってて、近所のスーパー行って、ちょっとお刺身的なものを買ってきて、お客さんも全然いなかったから、じゃ、コレ、演歌だろう!と(笑)コレ、演歌流さないとダメだろうと、いうことで、ナンでも形から入るからね。で、ちょっと、とっくりとか出してよって「とっくり、ねーよ」「ねぇワケねーじゃん!」って、「じゃ買ってくるべ」って(笑)話になって、で、近所でとっくりを買ってきてですね、熱燗にするのか常温で呑むのかってガタガタ言いながら、ま、ぬる燗でいこうって、呑んでたんですよ。で、演歌が流れて、で、「さそり座の女」が流れてきたんですね。で、♪チャチャチャーラチャー♪のさ、やっぱ、コレだねなんて。♪チャラチャンチャ♪ってあるじゃないですか。で、美川さんが♪いいえ私は♪っていうでしょ?あそこから始まるでしょ?したら、オレの友達が、コレってさ、「さそり座の女」ってさ、この前に一体、どんな会話があったんだろうねっていう話になったの。「ナンで?」「いきなり否定じゃん?コレ。いいえ、私は。その前に一体ナニが起きたんだと思う?って話になって、「判んね~、想像したこともねぇ!」とかって、で、4人ぐらいで考えてたのかなぁ?「お前、アレだろ?山羊座の女だろ?」♪いいえ私は♪って(笑)来てんのか、(笑)何て言われたら、「いいえ私は さそり座の女」って、お気の済むまで笑うがいいわ、っていう風になるのかが、すごく膨らんでですね、ゴメンね、クダラナイことで盛り上がってるオレたちも、オレたちなんだけど。それでみんなで言い合ってですね、盛り上がってたんだよ。「いや、違う、コレはね、さそり座に近いトコじゃないとダメなんじゃない?」とかって「いて座あたりで攻めてんじゃない?」「お前、いて座だろ?いて座の男だろ?」「いいえ、私は♪」みたいな。夜中にやると、そういうことで盛り上がるじゃない?すんげー、くだらないこと、どーでもいいとこでさ(笑)。これはちょっとね、何て言われたんだろうかっていうのは、スゴイ気になってんだよね。別にないと思うんだけど。コレはね、募集かけてもいいな。私はこう思いますとか、オレはこう思うとか。ま、別に(笑)そんな、募集かけたところで、そんなアレじゃないんだけど。ま、(笑)そんな中ですね、最近全然、今年、全然1回もお会いしてなかったですね、俳優の先輩であります、あの、唐沢寿明さんとですね、この間ちょっとメシを食いまして。ポコンと終わったんです、僕、昼前に、昼過ぎか。だから夕方前だから、3時ぐらいに仕事が終わってしまって、腹減ったなぁナンて思って、あ、唐沢さん、ナニやってるかなぁ?と思って、メールしたんです。「腹減りません?」って。そしたら(笑)「え~、データが全部とんでしまったので、一体誰だか、判りません」(笑)「どちらさまですか?名前を教えて下さい」だって。「松岡です」とかやったら「なんだよ」っていうメールが来て、「メシを、メシ食うか?」「ハイ」って食べたんだけど。まぁ、あの、いろんな話で盛り上がる訳ですよ、私と唐沢さんが一緒にいると。ま、大体「美味しんぼ」の話で盛り上がるんですけど(笑)。で、奥様もね、一緒だったんです。唐沢さんね【マボのワケないでしょっ!!】、山口智子さん。3人でメシ食って。和食屋さんだったんだけど、唐沢さんもほら、あぁいう、ナンつーんだろ、男気の強い先輩タイプじゃない?で、ナンかね、山口さんはね、もう、姐(アネ)さんって感じなのね(笑)。で、料理が来て、オレと唐沢さんがほら、話に夢中になってるから、ナンか、料理とか取り分けてくれたりとかするのよ。「コレ、はい、松岡くん、こっち」とか「これ、刺身食べなさい」とか。ナンか親とご飯食べてるみたいでね(笑)「ナンか、親子みたいですね!僕ら」とか言ったら(笑)「全然違ぇーよ!」って唐沢さんに言われたんだけど。その後、ナンか、奥様はナンか、次の日早かったらしく、お帰りになったんだけど、唐沢さんもオレもゆっくりだったから、じゃ、もう1杯呑みに行こうかって呑みにいったのね。カラオケあったの。「ちょっと、唐沢さん、たまには歌いましょうよ」なんつって。唐沢さんって基本的にはアニメソングばっか、歌ってんのね。♪さらば~地球よ~♪とかね、すっげー、本格的に歌うの。♪YouはSHOCK~♪とか。「ちょっと、他、ナンかないっすか?最近」「歌わないんだよな~。お前歌ってるの、聴いてるだけでいいんだよな、オレは」【私も~!!!】って言うから、「ナンかやってくださいよ」って言ったら、ジョー山中さんのさ、「人間の証明」のテーマあんじゃない?♪Mama~♪っていうヤツ。♪Do you remember~♪って、アレをさ、アレ、高いんだよ、キーが。で、思いっきり熱唱してくれてさ、お酒も入ってたせいもあり、思いっきり熱唱して「いや~楽しかったっすね~」「またやろうぜ!」「ハイ!」っつって、「じゃあ!」つって、タクシーに乗ったらメールが来て、ナンか「人間の証明」で興奮しすぎたらしくって、帰りのタクシーの中で、鼻血出したんだって(笑)。鼻血が止まんなかったらしく、あぁ、やっぱ、人間はアレだね。真剣に熱唱して歌うと鼻血が出るんだねとかって思って。オレもたまに出るんだけど、あぁ、やっぱ、ナンだ、歌っていうのは、力は大変なんだなと。お酒入っちゃうと、ちょっと、ナンて言うの?いつもの限度を超えるじゃない?やっぱ、人間っていうのは興奮すると鼻血出るんだって、よく鼻血出すオレとしてはですね【そうだったの??】あ、みんな出るんだみたいな、ちょっと安心したなぁ。えぇ、ま、そんな近況でございました。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『sugar』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』さて、リスナーの方、参加型のクイズですございますね。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問ですね。挑戦者には正解の数だけ、番組ノベルティグッズ、マボのベタベタ差し上げます。さて今回の挑戦者は、お、札幌!札幌市にお住まいの27歳。もしもし?
「もしもし?」
「ハイ、こんばんは。札幌ですか?」
「札幌です」
「あ~、札幌はどちらですか?」
「西区です」
「西区!西区のどのヘンですか?」
「八軒です」
「おぉ~!見事ですね。私が住んでた場所ですね。私が生まれた場所ですね。今日はですね、5問あるんですけども、是非マボのベタベタ1個でも多くゲットして頂きたいと」
「ハイ、判りました」
「ハ~イ、頑張ってください」
「ハイ、頑張ります!」
「ハイ、じゃ、行きましょう。クイズ松岡、スタート!」
『第1問!アニメ「ちびまる子ちゃん」に登場したことのある有名人、その内の一人、言える?言えない?』
「松岡くん、前に、このラジオでも言ってたことがあると思うんで言えると思います。ていうか、言えて欲しい方が一人いるので、言えてると思います」
「言えて欲しい人が一人いる?」
「最低でも一人いるんで」
「あぁ、そうですか。結構いますけどね。百恵ちゃん、西城秀樹さん、…あとはね~、女優さんも結構いるよ?」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「リンダさんも出てますよね?」
「あ~、出てるかな(笑)」
「出てるんですよ。あと、いっぱいる。基本的に城みちるさんとかね、たけしさんとかですね」
「いろんな人、出てるんですね。私、…」
「あ、島倉千代子さん、面白かったね~」【発言遮ったよ】
「あ~」
「島倉千代子さんがね、島倉千代子さんの役で出てくるんです。これは面白かったですね。ハイ、じゃ正解でございます。まず1個ゲットです」
「ハイ、ありがとうございます」
「じゃ、第2問!」
『第2問!アニメ「ちびまる子ちゃん」で放送された【マボ笑ってる】「まる子、百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻の回で、山口百恵さんの声を担当した芸能人、言える?言えない?』
「今、一番最初に百恵ちゃん、百恵ちゃんって言ってたんで言えると思います」
「百恵ちゃんの声を担当した芸能人?芸能人~!?百恵ちゃんの声、百恵ちゃんじゃねーのか?百恵ちゃんの声をやった人がいる?あやや?」
【ブー!('ε'*)♪】
「あ、違うのか。そんなん、ナンだ、ゴメンなさい!ゴメンなさい」
「いえいえ」
「清水ミチコさん!!へぇ~!清水ミチコさんがやったんだ!百恵ちゃんの声」
「え~、知らなかった」
「なるほどね、知らなかった。コレ、オレも知りませんでしたよ。なるほど。ま、ま、大丈夫です。第3問!」
『♪さ、夢見ましょう~ 素敵なこと~♪【曲かかってます】ジャニーズの後輩グループ、言える?言えない?』
「後輩だし、可愛い後輩だと思うんで言えて欲しいんで、言えるでお願いします」
「Hey!Say!JUMP?」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「おぉ」
「あぁ、ヨカッタ!」
「こういうね、若い歌は絶対、フレッシュな歌は、Hey!Say!JUMPなんだよね。いぇーい!イェーイ!」
「ヨカッタ!曲って言われたら多分言えない感じ(笑)」
「曲は判らないですね。『Dreams Come True』ですね。らしいです。Hey!Say!JUMP。Hey!Say!JUMP、ナンでも知ってますよ!中島裕翔ね、岡本圭人ね」
「あ、そうですよね。出てましたよね、『自分のために』のPVに」
「そうです!そうです、そうです。ハイ、第4問!」
『12月末で閉館することになった、新宿の劇場、言える?言えない?』
「最近ニュースになってたばかりだし、松岡くんは舞台もやられるから行った事あるかも知れないと思うので言えるでお願いします」
「ハイ。コレは一つの文化がまた終わってしまいますね。残念ですよね。北島三郎さんもとても寂しいんじゃないでしょうか?新宿コマ劇場」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「おぉ」
「コレはね、だって、もう相当いろんなアレですからね。皆さん初座長は大体ね、新宿コマでって。僕も3、4回行ったかな?人の舞台見に」
「あぁ、行かれてるんですね」
「コレはちょっと寂しくなりますよね。そうなんですよ。ナニ?新宿東宝会館も閉まるんだ!?へぇ~。ドンドンドンドン変わってっちゃうなぁ。よし!最後の問題、どうぞ!」
『第5問。横浜市ヨーコからの問題』
「お!ウチのオフクロか!?(笑)」
『200万部のベストセラーとなった、お笑い芸人麒麟の田村さんが書いた自伝のタイトル、言える?言えない?』
「コレ、言えなかったら、ちょっとヤバイと思うんですよね。かなり有名な本ですし。松岡くん、本、読むかどうか、ちょっと判んないんですけど、言えるでお願いします」
「さすがにコレは言えなかったらマズイ(笑)」
「ヤバイと思います」
「ホームレス中学生」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「ヨカッタ」
「大体メントレ来てもらってますしね、コレについてね。ホームレス中学生について語ってもらってますからね(笑)ハイ。今日、スゴイ!4問です、4問!」
「わーい、やったぁ!」
「4つ送りますんで」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、是非是非使って下さい」
「使います」
「どうもありがとう」
「ハイ、お仕事頑張って下さい」
「これからも応援して下さい。ありがとう」
「ハイ、失礼します」
「失礼しま~す」
【略】
ここで1曲聴いて下さい。嵐で『One Love』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日はですね、42年前!この頃を振り返ってみたいと思います。42年前、1966年のこの頃、6月29日ですね、ビートルズ。ね、あのビートルズですね。初来日と。日本武道館3日間5回公演を行い、多くの学校がビートルズのコンサートに行ってはならないという通達を出したと。そっかぁ、ロックを見に行くのは不良とか言われてた時代か。そっか、そっか、そっかぁ。でもコレがね、ホントに日本という国の音楽を変えた人たちだからね。ある意味ね。へぇ、スゴイね。さ、先週のTOKIO NIGHT CLUBはですね、ネット局では放送されたんですけども、ニッポン放送は野球中継延長のため、お休みになってしまいました。というワケでございまして、超レアなTOKIOグッズのプレゼントは2週目のキーワードが発表出来ませんでした。申し訳ない!ホントに申し訳ございません。さ、ココで発表しましょう。2週目のキーワードは「ヨコ」です。さ、プレゼント希望の方は2週分のキーワードを書いて応募して頂きたいと思います。【宛先告知略】いろいろバタバタしてしまいましたが、申し訳ございません。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。じゃあね、バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!!
マ「さ、こんばんは。松岡昌宏です。先週から2週続けて、後輩のですね、関ジャニ∞の村上と大倉が来てくれています。宜しくお願いします!」
ヒ「お願いします!」
た「お願いしま~す」
マ「本日はですね」
ヒ「ハイ!」
マ「クイズ松岡ジャニーズ問題スペシャルを開催したいと思います。村上と大倉も関ジャニ∞問題出してくれると」
ヒ「ハイ、出題します」
マ「そして嵐の大野から、ね、出題する問題。アイツ、大丈夫かな!?」
ヒ「クイズとか出来るんですかね?」
マ「アイツ、喋れんのか?ちゃんと」
た「(笑)」
マ「いつもポカーンと口開けて」
ヒ「ね(笑)」
マ「(笑)さ、プレゼントがございます。このレアグッズ、1点しかないレアグッズ、ね、応募方法は番組のエンディングで発表したいと思います。さ、村上と大倉と3人で楽しんで行きたいと思います」
ヒ「お願いします!」
た「お願いします!」

マ「さ、関ジャニ∞の村上と大倉をですね、ゲストに招いて、今日もいろいろ、グダグダやって行きたいと思います(笑)」
ヒ「グダグダとやっていきます(笑)!」
た「ハイ」
マ「メール頂いてます。『村上くん、大倉くん、こんばんは』」
ヒ「こんばんは!」
た「こんばんは!」
マ「『関ジャニ∞の皆さんはダウンタウンなどに、君ら、ジャニーズじゃないと言われていますけど、自分たちでジャニーズじゃないなぁと思うことはありますか?』」
ヒ「いや、コレ、逆に無いですよ!」
マ「どういうこと?」
ヒ「ジャニーズやと思ってますもん」
マ「誰が?」
ヒ「僕ら」
マ「いつから?」
ヒ「(笑)いや、ずっとですよ。この10年来、ずっとですよ、どっぷりジャニーズや、思うてますよ」
マ「そうだよな~。そりゃそうだと思うんだよ。だって、オレが思うのはな、自分たちのグループに関ジャニ∞って(笑)言ってんだから!」
ヒ「そうですよね!」
た「(笑)」
マ「関西のジャニーズですよって」
ヒ「ハイ」
た「ハイ」
マ「関ジャニ∞って。自分たちはジャニーズだと」
ヒ「だと思ってますよ」
た「思ってますね~」
ヒ「やっぱ、先輩のライブ、見さしてもろうたりとか、やっぱ、お仕事、見さしてもらうと、それがありきの、僕ら、な、ワケじゃないですか」
マ「うん、うん、うん」
た「うん」
ヒ「やっぱ、先輩方が作って下さった、道があって、僕らも今、こうやってやらしてもらってるんだと思いますから、そこに泥塗ったら、アカンと思いますよ」
た「うん」
マ「深いこと言うね~」
ヒ「だからやっぱり、ジャニーズとして」
マ「マッチさんとかね、少年隊とかSMAPとか」
ヒ「ハイ、TOKIOさんもそうですし」 【ヒナはそつないね~】
マ「歴代いる訳ですよ。ね!わーっと、男闘呼組、光ゲンジ、忍者とかいて、ね」
ヒ「ハイ」
マ「で、わーっとあって、関ジャニ∞が来たと」
ヒ「来たと。そのレールに一応、乗っけてもろうたワケですから」
た「そうですね」
マ「そうなんだ」
ヒ「やっぱ、そこはハズしたら、アカンやろと、思いますよ」
マ「あ~、それはね、オレね、もっと違う感覚でいんのかと思ってた。でもこの間、お前、飲んで言ってたもんな!『オレは関ジャニ∞じゃないですから』みたいな」
た「…ナンっすか?それ」
マ「『オレはどっちかって言うと、本家の方ですよ』(笑)」
ヒ「ナンや!それ!」
た「いや!いや!いや!全然言ってないっすよ!」
マ「(笑)」
た「全然ですよっ!」
マ「『オレと錦戸は、もう、どっちかっていうと、コッチ側ですけど』」
た「いや!いや!いや!どっぷり、関ジャニ∞…」
ヒ「ナンや!お前~!!!」
た「どっぷり関ジャニ∞やって!」
ヒ「酔うて言うてんやったら、それ、ホンマに本音やないか!」
た「違う!違う!違う!」
マ「ね、どんどん、どんどん、そうやって、仲、悪くなって(笑)」
ヒ「(笑)」
マ「ハイ、次、紹介しますから、静かにして下さい(笑)『関ジャニ∞の皆さんはスゴく苦労人』(笑)『のイメージがあるんですけど、これまで一番ツラかった思い出はナンでしょう?』」
ヒ「いや、これ、苦労…、今、振り返れば確かに苦労なのかも判らないですけど、やっぱ、やってる時は、ま、仕事も含め、大倉も、ね、仕事ない時期もありましたから」
た「うん」
マ「あぁ」
ヒ「仕事やってるだけで楽しかったですもん」
マ「うん」
た「そうですね」
ヒ「それ、苦労とは、あんま、思わなかったんっすけどね」
た「う~ん」
マ「なるほどね~。苦労、苦労、苦労ってナンだろうね?」
ヒ「苦労ですか~?ま、今、シンドイなぁと思うのは新幹線の移動ですけどね」
マ「そうだね~」
ヒ「今は日帰り、減りましたけど」
マ「うん、うん、うん」
ヒ「昔はホンマ、一週間で3、4回日帰りしたりの生活でしたから」
マ「すんごいな!8回新幹線乗るんじゃん」
ヒ「そうですよ!」
マ「大変だろ?新幹線がセカンドホームみたいな」
ヒ「(笑)ホンマに!」
た「(笑)」
マ「なぁ!?」
ヒ「たまに同じ、中の、切符の人と会ったりしますもん」
マ「車掌さんとかね」
ヒ「車掌さんとか。アレでね、ナンかね~、ちょっと、わ、移動がキツいなっていうの、ありましたね」
た「うん」
マ「なるほどね~」
ヒ「コレを1箇所に固めてくれたら!と思いましたけど」
マ「ラクだよな!♪パンパンパンパパ~ン♪ってね(笑)」
ヒ「アレ、聴くの、イヤですよ!」 【ナンだとぉ~!?】
マ「(笑)アレ、聴くの、ヤですよって、アレ、♪Be~ Ambitious~♪だからね(笑)」
ヒ「そう!アレ、もう、イヤでしたよぉ~」
マ「判る、判る。そっかぁ~、ナンだ、面白いな、そういうの。じゃ、次は『大倉くん、松岡くんとドラマで共演したことありますけど、ドラマの現場での松岡くんはどんな感じでしたか?』っていうことです」
ヒ「あ、どんなんだ?」
た「松岡くんは、ホントに、あの、サービス精神が旺盛な」
ヒ「あぁ!」
た「先輩でですね、ス~ゴい、あの」
マ「長瀬はサービス精神が、ないの?」 【イジワルね~!】
た「いや!いや!スゴイありましたよ(笑)!スゴいありましたけど、スゴい、気使って喋って下さいますし、スゴイ面白かったし、スゴイやりやすい空気を作って下さいましたね」
マ「何気に知らなかったんだよ、オレ」
ヒ「あ、そうですよね?最初」
た「ハイ」
マ「ほとんど。で、ナンで大倉を知ったかって、一番最初は、関ジャニ∞の子に長瀬がスネアをあげたと」
ヒ「ハイ!ハイ!ハイ!」
マ「ドラムの」
ヒ「そうです。コンサート」
た「そうなんです」
ヒ「来てくれはって、長瀬くんが」
マ「うん。『誰にあげたの?』っつったら、『大倉』あ、その子がドラムやってんだって覚えたの」
ヒ「あ、ドラムやってる関ジャニ∞のヤツの、大倉っていう名前なんやと」
マ「そう」
ヒ「で、繋がったら、ドラマでご一緒させてもらう企画がありぃってことや」
マ「そう、そう、そう!それで、大倉ですって言われて、あ、お前が大倉なのか!って。だから、Jr.の子とか、そうかも知んないけど、顔と名前が一致しないでしょ?」
ヒ「ハイ!ハイ!あります、あります」
マ「だって、今だから言えるけど、オレ、丸に、丸山に」
ヒ「ハイ(笑)」
マ「言ったの、覚えてるでしょ?問題で言われたけど。丸山に会って、アナマル!っつったぐらいだから」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「おぅ!アナマル!」
た「(笑)いろいろ混ざってるぅ~」
マ「そう。ナニが馬鹿って、丸山と飲んだ次の週に、ミュージックステーションで一緒だったんだよ」
ヒ「そうっすよね?(笑)」
マ「ね!」
た「ハイ、ハイ」
マ「で、丸山にだよ!あろうことか、丸山に『この間お前のメンバーの丸山と飲んだよ』」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「『いや、僕ですよ』『あ、お前だったっけ?』みたいな」
た「(笑)」
ヒ「それ、マジですからね~」
マ「アイツ、結構ね、ちょっと寂しい顔してた、そん時(笑)」
ヒ「(笑)」
マ「(笑)それで完璧に覚えたから、丸山を」
ヒ「そうですよね」
た「なるほど~」
マ「だから、丸山、大倉でしょ?で、ヨコ、え~、村上、すばる、錦戸、でしょ?」
ヒ「ハイ」
マ「が、今いるメンバーでしょ?」
ヒ「あと一人です」
マ「すばるも言ったよね?」
ヒ「ハイ。あと一人です。ギターやってます、その子」
マ「上田!?」
ヒ「それ、KAT-TUNです」
マ「KAT-TUNか」
ヒ「惜しいです、安田です」
マ「安田」
ヒ「安田です」
マ「安田」
ヒ「関ジャニ∞は安田です」
マ「上田は?」
ヒ「KAT-TUNです」
マ「頑張ってます、みんな。ね!『ぶっちゃけ、TOKIOの中で一番話しかけやすいヤツは誰ですか?』」
ヒ「話しかけやすいですか!?」
マ「やすい」
ヒ「僕、今はもう、正直」
マ「誰も平気でしょ?」
ヒ「全然」
マ「ね。ナンか、いる?TOKIO」
た「いや、僕、だって、長瀬くんと松岡くん以外…」
マ「知らないもんな!」
ヒ「そうか、そやな。仕事さしてもうて、だもんな」
た「そうですね、うん」
マ「村上とヨコは早かったからね」
ヒ「そうですね、ハイ」
マ「会ったのがね。で、オレとヒガシくんが飲んでる時に、オレ、呼んだんだ」
た「あ、そうなんですか?」
マ「村上を。3人でラーメン食べに行ったもんね、最後」
ヒ「行きましたね~」
マ「うん、そんなだったりしてたから、アレだけど。そうなんだよね」
た「へぇ~」
ヒ「ホント、そうですね」
マ「でも、かけやすい先輩とね、かけにくい先輩っているよ」
ヒ「だから、僕らがJr.の時の、TOKIOさんとかが、そうなんですよ」
マ「あぁ、そう」
ヒ「最初の頃は」
た「うん」
マ「あぁ、そうか、そうか、そうか」
ヒ「で、余計、東京と大阪で、仕事の接点も無かったじゃないですか」
マ「うん、うん、うん」
た「うん」
ヒ「だから、逆に、どう、何を、どう、話しかけていいか、判らないですし、もちろん、僕らのことなんか、知ってるわけないって思ってますから」
マ「あぁあぁ」
ヒ「こんなん、挨拶行ったところで、どうしたらえぇんやろって、いうんが、やっぱ…」
マ「あったんだぁ」
ヒ「最初でしたからね」
マ「でも、コレはアレだぜ!きっと今、そう思われてる立場になってんだぜ!もう、お前らも」
ヒ「いや!いや!いや!僕らは全然ですって!」
マ「ナニが?」
ヒ「そんなん、ないですよ」
マ「それはJr.の子から見たら、きっと関ジャニ∞の、村上くんは話しかけやすいけど、大倉くんは、ちょっと近寄りがたいなとか、あるかも知んないじゃん」
た「あるんですかね~?」
マ「出てくるんじゃないの~?でも、判んない!今のJr.って関ジャニ∞みたいにはなりたくないって思ってるヤツ、いっぱいいると思うよ、でも」
た「(笑)」
マ「(笑)」
ヒ「絶対いますよ!」
マ「(笑)いますよって、否定しろよ!(笑)」
ヒ「いや、オカシイんですよ。大阪の、ね、Jr.の子で、僕らとずっとコンサートやって」
マ「(笑)」
た「うん」
ヒ「舞台もやって、な!」
た「うん!!」
ヒ「過ごしてきて、コンサート、MCも一緒に出て、お前、誰が好きや?僕、錦戸くんが好きです、とか、すばるくんの歌声が好きです、大倉くんのドラムが好きですって、みんな言うてんのに、雑誌見て、憧れの先輩は?って、山Pとか書いとんのや!」
マ「そうなんだよ(笑)あのね、コレ、ぶっちゃけた話、案外TOKIOと関ジャニ∞はね、案外どころかね、ほとんど、人気ないね!」
ヒ「ですよね?(笑)後輩に、全く人気ない」
た「(笑)」
マ「ホントにないぜ!だって、コレはね、別にジャニーズJr.にいたって、話じゃなくて」
【ジャニーズJr.に限った話じゃなくて、って言いたかったのね】
マ「あの、近所の子供とか、親戚とかも、どんどん変わっているのよ」
ヒ「ほぅ、ハイ、ハイ、ハイ」
マ「誰誰がいいとかさ。例えば、オレのいとこの子供とかとかになるとさ、もう、大きくなって来てる訳よ。そうなると、誰が好きなの?ジャニーズ?ったら、ずっと中居くん、中居くんって言ってたの」
た「ハイ」
ヒ「ハイ」
マ「あぁ、中居くん、先輩ですよ。あぁ、中居くんか、中居くんかって。その周りに聴いたら、慎吾くんとか、木村くんとか、あぁ、TOKIO,まだまだだなぁって。それが5、6年経って聴いた時に、今度、相葉くんになってたのね(笑)」
ヒ「(笑)嵐に来ました?」
た「(笑)」
マ「そこまで飛んだの(笑)!」
ヒ「だいぶ、間、抜けましたね!」
マ「ビックリしたの、オレ」
ヒ「(笑)」
マ「オレ、聴きなおしたからね!しかも、お年玉あげた後にだよ」
ヒ「(笑)!」
マ「えっ?って。相葉?で、この間聞いたら、山Pになってたね、やっぱ」
ヒ「あ~、移ってますね」
た「なるほど」
マ「ダメだよ、オレたち頑張んないと、全然。ハイ。じゃ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います」
ヒ「ハイ。関ジャニ∞で『ワッハッハー』」

(曲演奏)

マ「『クイズ松岡ジャニーズ問題スペシャル』1、2問めはいつものように、スタッフが用意しました。3問目、4問目は村上と大倉がそれぞれ」
ヒ「ハイ」
た「ハイ」
マ「で、5問目が大野の嵐という」
【逆だよ!嵐の大野でしょ?】
ヒ「あ~」
た「ハイ」
マ「正解の数だけマボのベタベタ、プレゼントします~。本日の挑戦者は15歳、もしもし、こんばんは!」
「こんばんは」
ヒ「こんばんは」
た「こんばんは」
マ「今日はですね、関ジャニ∞の村上と大倉が来てくれてます」
「そうなんですか?」
ヒ「どうも!こんばんは」
「こんばんは」
た「こんばんは」
マ「え~、高校1年生?」
「ハイ」
マ「今日はね色んなクイズあるんでね、是非頑張ってもらいたいと思います」
「ハイ、お願いします」
マ「ハイ。行きますか?じゃ、クイズ松岡、第1問スタート!」
『第1問。NEWS&関ジャニ∞の錦戸亮くんが現在出演しているドラマのタイトル、言える?言えない?』
「え~と、やっぱり、ジャニーズの後輩が出てるということで、言える!」
ヒ「ね!そりゃ、言えると思うよ、僕も」
た「コレ、簡単ですよ」
ヒ「な!逆に言うてくれな、困りますよ!」
マ「それは、お前らグループだから判るんであって」
た「(笑)」
マ「じゃ、TOKIOの誰かがナンかやってんのは」
ヒ「判りますよ!そんなの、先輩の動きぐらい!」
た「全部判ってます」 【ホント~(¬д¬。) ジーーーッ】
マ「でも、コレは判る。コレは判る」
ヒ「あ、これは大丈夫やと思うよ」
マ「ラストフレンズ」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
ヒ「おぉ~!言えた」
た「イェーイ!」
マ「この間ね、瑛太くんとね」
ヒ「ハイ」
マ「長澤まさみちゃんとね、上野樹里ちゃんがメントレに来てくれたの」
【言えなきゃね~!あんなにハシャイでたんだから】
ヒ「あぁ!」
た「なるほど」
マ「それで錦戸の話になったの」
ヒ「あ、なるほど、なるほど」
マ「あぁ、錦戸出てんだ!って5人が」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「(笑)あ、錦戸じゃん!って、その映像見て。錦戸じゃない?って。錦戸が出てんだって」
ヒ「ナンちゅう、先輩ですかっ!」
マ「そんな先輩で~す。ハイ、第2問!」
『第2問。ドラマ「ごくせん2」に生徒役で出演していたKAT-TUNのメンバー2人、言える?言えない?』
【ナンでヒナは出題中、笑ってんの~!?】
「え~、さすがに有名だったんで、言えると思います」
ヒ「イヤ、コレ、オレは、怪しいと思います」
マ「赤西と亀梨でしょ?」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
た「おぉ~」
ヒ「おぉ、ヨカッタ!ヨカッタ~」
マ「バカ言っちゃ、いけないよ」
ヒ「(笑)」
マ「ねぇ、さ、ということで」
ヒ「(笑)」
マ「さ、第3問は村上から」
ヒ「ハイ!関ジャニ∞で一番年上のメンバーは誰でしょうか?」
「言えないと思います」
ヒ「言われへんかなぁ?」
「ハイ。あんまり詳しくなさそうです(笑)」
ヒ「多分、その辺がビミョーやと思うねん」
た「えぇ~!?」
マ「2人しか、いねぇからなぁ…。ヨコ!」
【ブー!('ε'*)♪】
ヒ「正解ですっ!」
マ「だからな!だから、合ってんだよ。言えるって」
ヒ「言えへんと思うたんやなぁ?」
た「なるほど!」 【やっぱり判ってなかったのね】
マ「言えないって思ったから」
ヒ「そうかぁ。判ると思えへんかった、僕も」
マ「あぁ」
ヒ「僕も○○ちゃん派でしたもん」
マ「でしょ?」
た「うわ、スゲ~」
マ「お前かヨコって思ってたの。1コ違い?」
ヒ「同いなんです。誕生日がヨコの方が早いんです」
マ「そうなの?」
ヒ「ちなみに、すばるも同い年で」
マ「ん~!?」
ヒ「ヨコが一番誕生日が早くて5月、すばる9月、僕1月なんです。同学年」
マ「すばるも一緒ぉ~!?」
ヒ「そうなんですよ。ちなみに、タッキーと翼くんと、嵐の櫻井翔が同学年なんですよ、僕」
マ「え~!?」
ヒ「そこ、同じ並びなんです」
マ「そうなの?」
ヒ「そうなんですよ」
マ「同い年に見えないね~」
ヒ「見えへんでしょう?」
た「うん」
ヒ「ナンか、サビついとるでしょう?」
マ「でも、そうだね、オレと慎吾と井ノ原が同い年なのね」
ヒ「そうなんですよね!」
た「へぇ」
マ「ま、それは100歩譲って見えると思うんだよ」
ヒ「ハイ」
マ「オレん中では長瀬と光一と剛が同い年には見えないんだよ」
ヒ「見えないっす!!!見えないっすね~」
【それはどういう意味!?智也が老けてるの?!】
マ「ね~!それはね。ちょっと残念でしたけど、4問目を当てて下さい」
「ハイ」【おいてけぼりだったね~】
マ「ハイ、じゃ、4問目は大倉からかな?」
た「ハイ!僕からはですね、関ジャニ∞では僕、ドラムやってるんですけど、ドラムと密接な関係にある、ベースですね、関ジャニ∞のベースは誰でしょう?」
「いやぁ、あんまり見てないと思うんで、言えないと思います」
ヒ「(笑)」
た「ムフフ(笑)」
ヒ「判らへんで。コレ、でも、今日、3問来てるからね」
た「そうなんっすよね~」
マ「すばる!」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
マ「合ってないんですね、じゃ」
ヒ「ハイ、合ってないです」
た「合ってないです」
「えっ?」
マ「お前?」
ヒ「アナマルです」
マ「アナマル???」
ヒ「丸山です」
マ「あ、丸山ね!」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「アナマルって誰だっけ?って。アナマルっていたなぁって」
ヒ「(笑)」
マ「アイツ、ベースなの?」
ヒ「ベースです」
マ「アイツ、ベース弾けんの?」
ヒ「アイツ、ベースやってます」
マ「知ってた?」
「知ってました」
ヒ「あぁ、ヨカッタ~」
た「おぉ」
マ「お前、ナニやってんの?じゃあ、村上」
ヒ「僕、キーボードです」
マ「ウソつけよ!」
ヒ「いや、ホンマですって!!!」
マ「スゴイね~!お前ナニやってんの?あ、お前ドラムか」
【今の天然!?わざと!?】
た「ドラムです」
マ「ギターは?その、安田と?」
ヒ「ギターは安田と錦戸と、すばるが」
マ「3人で」
ヒ「3人でやってて、ベースは丸山やってて、横山がボンゴやってます」
マ「ボンゴぉ~!?」
ヒ「(笑)ボンゴマンです、アイツ」
【机叩いて笑ってるのは、たっちょん?】
マ「パーカッション」
ヒ「パーカッションです」
た「パーカッションです」
マ「斉藤ノブの場所なんだ」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「斉藤ノブさんのポジションにいるのがヨコ?」
ヒ「ヨコです」
た「ハイ」
ヒ「僕らん中ではボンゴマンって呼んでますけど(笑)」
マ「知らなかったなぁ~」
ヒ「そうなんです。ま、ツアーの時は、ライブの時は、そんなんも、やらしてもろうてるんです」
マ「面白れぇ~!今度、見に行こう」
ヒ「来て下さい!来て下さい!」 【ドームに出現!?】
た「是非!」
マ「見に行こう、見に行こう!」
た「(笑)」
マ「ラストの5問目はですね、嵐の大野からの問題です。どーぞ!」
大「松兄ぃ!こんばんは!嵐の大野です」
マ「松兄ぃ~!」 【マネしてます。だって、スゴイ高い声なんだもん!】
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
大「ココで僕から問題です!僕は2004年に『TRUE WEST』という舞台で」
【ヾ(-_-;) オイオイ...3人ともクスクス笑ってんですけど…!】
大「松兄ぃと一緒に出演させて頂きましたが」
ヒ「アホか」
た「(笑)」
マ「声優だ、コレ」
大「ある日、アナタは本番中に台詞を大幅に飛ばしたことがあります。台本、何ページ分、飛ばしたでしょうか?」
ヒ「コレは言えると思うけどなぁ」
マ「どうでしょう?」
「え~、多分、自分のことなんで、言えると思います」
ヒ「そやなぁ」
た「うん」
マ「(笑)っていうかね、まず大きな間違いを2つ起こしてんの、コイツがね」
ヒ「ハイ」
マ「大野っていうのは」
ヒ「ハイ」
マ「まずね、声がオカシイ」
た「(笑)」
マ「コイツはね、今すぐ嵐を辞めて声優になるべき」
た「(笑)」
ヒ「(笑)コレ、オカシかったですね」
マ「それともう1つ。こんなことを問題にするな!!」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「『松兄ぃ~』」
ヒ「テンション、オカシかったですね」
た「(笑)」 【手、叩いて笑ってるよ】
マ「ちょっと聴きやすいね、コイツの声ね」
ヒ「ねぇ。コメントであんなテンション高い人、初めてですよ」
た「(笑)」
マ「そうだな、何ページ分?何ページだ?結構飛ばしたぞ!12ページ」
【飛ばしすぎだよ、それじゃ!】
マ「答え、聞いてみましょう」
大「正解は3ページです」
マ「あ、そんなもんか」
大「あの時はですね、焦りましてね」
ヒ「(笑)」
マ「テンション、~」
大「冷蔵庫に缶ビールを取りに行くシーンがあるんだけども、その缶ビールを取りに行くシーンの間に、まだ3ページ分の掛け合いがあって、掛け合いしてて、いきなり松兄ぃが(笑)冷蔵庫に缶ビールを取りに行っちゃって、缶ビールを飲みながら、そこで気付いたみたいで、その気付いたリアクションを、(笑)そのまま表情に出てるのが、もう可笑しくてね」
マ「(笑)」
大「コレはホントに面白かったです。いつもホントにね、楽しい思い出ありがとうございます!ということでね、ま、そんな嵐!6月25日に」
ヒ「番宣やってんやん!!!」
大「ニューシングル『One Love』が発売になります」
マ「(笑)それが言いて~だけじゃねーかよっ」
大「コレはマツジュンの出演する映画の『花より男子ファイナル』の主題歌になっております。コチラも是非とも、買って下さい!以上!嵐の大野智でした!」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「んだよね~」
ヒ「松兄ぃ、12ページ飛ばしたら、ストーリー、変わってまいますやんか!」
た「ムフフ(笑)」
マ「あぁ、そうだね~」
ヒ「そうですよ」
た「うん」
マ「でもね、結構ね、コレね、2回飛ばしてんだけど、オレ、1回。でね、上演時間がね、10分ぐらい短くなったの」
ヒ「(笑)」
た「えぇ~!?(笑)」
マ「今日、ナンか、早くない?みたいな」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「ということで、何問かな?3つです。3つベタベタプレゼントしますんで、使って下さい」
「ハイ、判りました」
マ「どうもありがとうございました、今日は」
ヒ「ありがとうございました」
た「ありがとうございました」
「ありがとうございます」
マ「ということでございまして、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかだけを、答え、を、だけの簡単なクイズです。出場者募集してます。更にリスナーからのクイズ、問題、受け付けておりますんで、電話出題してもイイよ!っていう人はですね、電話番号もお忘れずに書いて下さい」 【宛先略】
マ「ココで1曲聴いて下さい。嵐で『One Love』」

(曲演奏)

マ「さ、先週と今週はですね、ワタクシ松岡とですね、村上、大倉に来てもらいました。どうもありがとうございましたね」
ヒ「ありがとうございました」
た「ありがとうございました」
ヒ「楽しかったっすわ~」
マ「ホントですか?」
た「ハイ」
マ「ホント、楽しかったですか?」
ヒ「楽しかったですね~。お酒無しでもオモロイんやなと思いました」
マ「今、ちょっと、呼び込みするから、黙ってて」
ヒ「(笑)」
マ「さ!(笑)今日はですね、ココでプレゼントの応募方法をお知らせしたいと思います。TOKIOのレアグッズ、1名の方に、ね、プレゼントするって、先週発表しましたキーワードと今週、今から発表するキーワード2つ書いて送って頂きたいと思います。名前、住所、電話番号も忘れずに。それでは今週のキーワード発表しましょう。キーワードは!『ヨコ』」
ヒ「(笑)」
マ「さ、ということでございまして、【宛先略】さーて、ナンか、ライブもあるそうで」
ヒ「そうなんです。夏からですけれども、東京ドームから始まりまして、」
マ「ドームでやんの~!?関ジャニ∞!!」
ヒ「ナンか、やらしてもらえるみたいで」
マ「カッケーじゃん!」
ヒ「そっから、夏、7月8月で、いろいろ」
マ「ハイ、ハイ」
ヒ「10箇所ぐらい廻らさして頂くと」
マ「廻るんだ」
ヒ「いうツアーをまた」
マ「是非また番組に遊びに来て下さい」
ヒ「ハイ」
た「ありがとうございます」
マ「ね!」
ヒ「お酒、あんまり飲ませないで下さい、松兄ぃ」
た「(笑)」
マ「ナニがですか?」
ヒ「大倉には」
マ「大倉、もう、飲ませないよっ!」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「ハイ、来週からはね、レギュラー放送に戻ります。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ! 」
【略】
イイですね~、キックボクシングやってるんだ。イイなぁ。オレもね、ホントは去年ぐらいから、いろいろジムは調べててですね、シュートボクシングですね、僕の場合は。ジムに連絡は取ったんですが、ナニせ、行く時間がなくて、もう1年経ってしまいました。イイよね。ホント、スポーツジムとかもイイですよ。時間があればね。そうじゃないと、体動かせない人もたくさんいますからね。でもそれよりももっと、こう、ゲーム感があるっていうか、そういう体の動かし方が好きですからね。僕もホントは是非そういう格闘技のジムとか行きたいなぁなんて思っております。行ったら報告します。あ!でもその前にアレだ!来週ぐらいに、沖縄に行くことになっております。【いつの収録だ!?コレは!】ナゼかというとですね、(笑)いよいよ、えーと、ダイビングのライセンスを取りに行ってきます。この忙しいさなか。え~とね、4泊?3泊、4泊ぐらいで、沖縄に行ってきます。どっかの島です。ナゼ、それが実現したかというと、『月刊ダイバー』というダイバー専門誌があって、そこの方たちが取材しませんかって声をかけて頂いて、僕、せっかくだったら、ライセンス取りたいですっていう話をしたら、あ、じゃ、行きましょうっていうことで、ちょっとスケジュールをこじ開けてですね、沖縄の方に行ってきて、ライセンス取りに行くので、もし、取れたら、またココで報告したいなと思います。是非楽しみにしてもらいたいなと思います。

【略】

「山口くん、こんにちは。いつも楽しく聴かせて頂いてます。先日、おととしのGIGが全部ハズれて見れませんでした、のメール、報告させて、え~、されてましたね。それを受けて山口くんが、ファンクラブ会員でチケット取れないの?と驚かれていましたね。その悲劇がまた、この夏のツアーで起こってしまいました。私も前回のGIG全滅しましたが、今回の横浜公演、全部ハズレてしまいました。地元なのに。あと、奈良、京都も取れなかった方、たくさんですよ。小さい会場は地方都市のみで、首都圏は大きな会場でのライブで是非お願いします。こんな思い、もうしたくありません。小さいホールで見たければ、地方まで行って見る覚悟はあるので全然問題ないです」

っていうね。ゴメンな~!あのね~、誰ですか!?コレ。チケット選んでんの。ナゼ細かく地方を廻るのかっていうと、行った事がない都市に行ってみたいっていう自分たちの気持ちよりも、その地方の人たちが、いつも来れない、都心部まで、ちょっと時間がかかるっていう人の為に細かく廻りたいと思ってるワケですよ、僕は、個人的にね。うん、コレはホントに、まぁ、僕がゴメンねって言うしかないですね。あとは、もう、根気強く、応募してもらうのと、次のライブで当たる事を、もう、願うしかないワケなんですよ。う~~ん…。コレばっかりはね。ま、でも、ちょいちょいですけども、ライブに来れなかった人の為、ライブ来た人がまた、思い出に、あの、残るようにDVDを製作したりとか、するのでね、今回のは、夏のライブ、DVDとかになれば、いいかなぁ、なんて、僕も願っているんでね、もし見れなかった方がいたら、そういうところで、皆様の目に届けたらイイなと思っております。ゴメンね、マジで。

もう一方、ライブのことですね。
「このところ、仕事が混んで、達ちゃんに負けないぐらい、忙しい日々ですが、GWでちょっと一休み出来ました。すっかり遅くなりましたが、またまた達ちゃんにお礼を言わなくてはなりません。またまたウチの母のことです。前回のライブでまた来て下さいねと声をかけてもらい、去年もライブに行くこと、張り切っていたのに、ライブがなくて、とてもガッカリしてしまいました」(笑)スイマセン「でも、今年は夏にライブがある!と喜んでいた母ですが、80歳過ぎると1年1年体力がビックリするぐらい、落ちていくんですよね。チケット申し込みの時は元気だったので、母の分も、普通に申し込みました。ところが今年の2月に入って寒い日に、ちょっと長く歩いたら膝に水が溜まっちゃいました。あまりたくさん歩かないようにと、お医者さんに言われ、脚力に自信のあった母は、かなりショックだったようで、ライブにも行けないとしょんぼりしてしまいました。座り席にすればよかったと、思っても、もう遅いし。ところがそんな母にチャンス。オーラス、南東2階1列が来たんです。2階の1列目、コレなら座っても見られる!オーラスはあいにくの雨。花見客もいっぱい。行きはそれもあってか、母は、チョー、のろのろ歩き。ライブ大丈夫かしら?と一抹の不安がよぎりました。でも武道館に着くと、しっかり階段も登り、しっかり着席。達ちゃん見たさの一心。そしてライブ開始。宙船と共に、短眼鏡ですね、望遠鏡を取り出し、覗き始める母。達ちゃんのアップばかり見てるようで途中で他のメンバーも見ないと勿体無いでしょって言っても相変わらず覗きっぱなし。母にはTOKIOライブではなく、達ちゃんライブになってしまったのではないでしょうか。人に巻き込まれると怖いので残念ながら、マボの歌は聴かず」(笑)あの、アンコールですね。「いとこと一緒に母は一足先に帰りました。帰る母は疲れるどころか、大元気。行きの倍の速さで歩けたようで、あっという間に駅に着いたそうです。これがTOKIOライブのパワーだなぁと感心。後で母にライブの感想を聞いたところ、立ちたくてウズウズしちゃったと。また最後に達ちゃん、コッチに手を振ってくれた♪と絶対の勘違いの発言でしたが、ま、そう思っていれば幸せなのであえて否定はせずでした。夏の横浜は遠いので連れて行けませんが、これは来年も大丈夫そうです。達ちゃん、いつもホントにありがとう」

というね。そうですね、ホントにもう、この何年かは、ホントに幅広い年齢の方、男女問わず、来てくれてますよね。で、武道館だと、ちょっと無理かも知れないんですけども、やっぱり、車椅子で実に来てくれる方もたくさんいらっしゃるんですよ。やっぱ、ご高齢になって、足が悪くなったら、会場まで歩いてくるのは大変ですからね、車椅子で来たり、あと、係りの人もいるので、席に着くまで、ちゃんとケアしてくれる方たちもたくさんいるので、なるべくいろんな方がね、満遍なく見れるように、TOKIOもいろいろ、気を配って行くので、気にせず、困ったことがあったら、スタッフに言って頂ければ、何でもケアしてくれると思うので、これからも是非、いらして下さい。待っております!ありがとうございます!
TOKIO NIGHT CLUB!!
さ、こんばんは。松岡昌宏です。さ、今週はですね、2週続けまして、ワタクシ松岡のですね、大して愛してもいない後輩がですね、来る(笑)んですけど。関ジャニ∞の村上と大倉がゲストに登場するということで、本日はですね、TOKIOと関ジャニ∞、グループを比較する特別企画、TOKIO vs 関ジャニ∞ YES/NO診断をやっちゃいたいと思います。更にプレゼントもございますんで、皆さん、期待して頂きたいと思います。さ、関ジャニ∞のですね、村上、大倉は、この後、登場!!

マ「さ、こっからはですね、あえてNHKで放送されている『そのとき歴史は動いた』のですね、松平アナウンサーのような紹介をしてみたいと思います。『ゲストのご紹介です!関ジャニ∞の村上さんと大倉さんです』【判りにく~い!】どうも宜しくお願いします」
ヒ「宜しくお願いします(笑)」
た「(笑)宜しくお願いします」
マ「(笑)」
ヒ「ものすごく、入りづらいですよ!」
た「(笑)」
マ「ナンでだよ!(笑)ナンで?ナンで?イイじゃん!」
ヒ「NHKノリって難しいじゃないですか!」
マ「松平さんのご紹介の仕方は鑑だぜ!?」
ヒ「もう、丁寧ですしね!」
マ「丁寧!『ゲストのご紹介です』」
ヒ「(笑)」
マ「『こんばんは!松平です』アレは、オレ達は見習わなきゃいけない」
ヒ「お手本ですね」
マ「お手本ですよ、鑑です。さ、というワケでね、え~、来てくれましたけど」
ヒ「ありがとうございます」
た「ありがとうございます」
マ「村上もね~、たっちょんも」
ヒ「ハイ!」
た「ありがとうございます」
マ「は~い。ま、たっちょんとはですね、大倉とは次、ドラマもまたね」
た「ハイ!」
マ「一緒っていうことで」
た「宜しくお願いします」
マ「宜しくお願いします」
ヒ「ナンか、仕事のご縁は、たっちょんは松兄ぃとね、すごい」
マ「多いね~。オレ、だって、プライベートで一番呑んだり、遊んだりするのは、お前で」
ヒ「ハイ」
マ「村上で、仕事はコイツだからね、基本的に」
た「(笑)」
ヒ「そうなんです。僕、仕事の絡み、一回も無いですから」
マ「無いよな?」
ヒ「年1回のカウントダウンだけですもんね」
た「そうですね」
マ「そうだよな?」
ヒ「アレ以外は、無いですもん」
マ「しかも飲み屋で会うんだもんなぁ!?」
ヒ「ハイ(笑)」
マ「約束するんじゃ無くてなぁ!」
た「(笑)」
ヒ「たまたまですね~」
マ「お前んとこのマネージャーは、サウナで会うしな!」
ヒ「(笑)そう!めっちゃ、同じ日に会ったらしいですね」
マ「何回も会うんだよ。ちなみに、お前んとこのマネージャー、元オレに付いてたマネージャーだからな」
ヒ「そうなんですよね」
た「(笑)」
マ「サイコーです。ということでございますが、え~、村上と大倉が初めて会ったって、オレと会ったってのは、村上の方が早いか!?全然」
ヒ「そう…ですね」
マ「村上と大倉、どれぐらい違うの?」
ヒ「4つやね。年齢4つですね」
マ「年齢4つ?」
ヒ「年齢4つです」
マ「事務所に入ったのは?」
ヒ「事務所に入ったのは」
マ「お前、古いべ!?ナンか」
ヒ「(笑)ナンか、古いですよ」
マ「お前とヨコは古いべ!?」
ヒ「古い、もう12年目とか、ですかね?」
マ「(笑)」
ヒ「意外と」
た「(笑)」
ヒ「若手のフリして、こんななんです」
マ「12年目!?」
ヒ「気が付けばですよ。デビュー、やっぱり、遅かってんですから」
マ「あぁ」
ヒ「CD出すまで8年ぐらいかかってますからね、僕ら」
マ「あぁ、そう?まぁ、そうね」
ヒ「ハイ」
マ「に、しても、お前、事務所に入ってそんな経つの?(笑)」
ヒ「そうなんですよ」
マ「ヨカッタね~」
ヒ「(爆笑)」
マ「(笑)デビュー出来てね」
ヒ「カウントダウンの時、同じこと、言われましたよ!な?」
マ「オレ、ナンか、とりあえず、お前らがデビュー出来るって聞いて、大喜びしたの、覚えてるもん」
ヒ「ホンマ、めっちゃ、だって、我が事のように喜んでくれたの、松岡くんだけですよ!」
マ「いやぁ、オレも、ゴメンね」
ヒ「ハイ」
マ「今だから言えるけど、オレ、絶対ダメだと思ってた」
ヒ「(笑)」【手を叩いて笑ってるのは、たっちょん!?】
ヒ「それは、自分でも思ってました」
マ「いや、あのね、ダメな匂いがしてたのよ」
ヒ「(笑)」
マ「あの、昔の城島の匂いがしてたの」
【引きつって笑ってるのも、たっちょん!?】
マ「で、よく、(笑)ウチの城島も、リーダーも、よく、男闘呼組とか、当時、忍者あたりから、『城島、もうキツイな』っていう」
ヒ「(笑)言われてたんですか?」
マ「言われてたのよ(笑)。その匂いが、お前とヨコにはしたの。ヨカッタなぁ~」
ヒ「ヨカッタです。そこまで行って、デビュー出来たのヨカッタですよ」
マ「(笑)残ってみるもんだね」
ヒ「残って、やってみるもんです!」
マ「やってみるもんだね!」
ヒ「ナンでも」
マ「そんな中、たっちょんは!?どれぐらい前に入ったの?」
た「僕も、でも、言うても、10年目ぐらいです」
マ「あ、お前も、そんな長いんだ!?」
た「そうなんです」
ヒ「長いです。だって、僕らのバックで大阪時代、後ろ、踊ってたんですもん、大倉」
た「うん」
マ「マジで?」
た「そうです、そうです」
ヒ「そんで、その、関ジャニ∞っていうグループを組もうってなった時に、ドラムやるヤツがいないなと。ほんで、抜擢されたのが大倉やったんです」
た「そうなんですよ」
マ「へぇ~、そうなんだぁ」
た「そうなんです」
ヒ「そっからがスタートで、で、グループとしての活動が、そっからスタートして」
マ「あ、意外だね~」
ヒ「そうなんです。だからそれまでは、グループ組むまではほとんど喋ったこと無かったですもん、大倉」
た「そうですね」
マ「そっか、そうだよね。ずっと大阪にいたの?」
た「ずっと大阪にいましたね。だから3年ぐらい仕事が無い時もありましたし」
マ「そういう、アレなんだ」
ヒ「そうなんですよね」
マ「ナンか、面白いなぁ。でも長瀬もそうだよな、最初TOKIOじゃなかったから」
ヒ「あ、みたいですね」
マ「あぁ。だから、(笑)タンバリンやってたりとかして、ボーカルになったワケじゃないですか」
ヒ「そうなんですよね」
マ「そう考えたら、大倉も、そういう、バックでやったりとかしてて」
た「そうです」
マ「入ったりとかして」
ヒ「そっからで、ま、デビュー決まったってなっても、ほとんどドラムやってましたから、関ジャニ∞の曲ですっていっても、ま、曲、1曲やらしてもらうじゃないですか、その歌番組で大倉、一回も映らなかったことがあったんですよ」
マ「ドラムで?」
ヒ「ドラムやから」
マ「ドラムはね~」【実感こもってる!】
た「映らないですね」
ヒ「歌ってる人しか画面に映らないじゃないですか。ま、やっぱ、すばるとか、錦戸とか、メインボーカルがメインで映って、大倉、後ろで。もう引きの絵だけですよ、ドラム映ってんの」
マ「シブいね。判んないけど、関ジャニ∞同士で呑んだりはすんの?」
ヒ「ありますよ!メンバー同士は」
た「うん」
マ「仲良いね~!お前たちね」
ヒ「ナンか、ナンか行きますね。仕事終わりが一緒の時とかは、その流れでメシ行って、ま、ちょっと、呑もうかぁとか。今、だから、ツアー、凄いやらしてもうてるんで、で、次のツアー、どうする?みたいな話を、もう、その流れで」
マ「やるんだ」
ヒ「一緒にしたりとかしますけどね」
マ「飲んだら、誰が面白いの?」
ヒ「あ、大倉ですよ!」
マ「コイツ、オカシクない!?」
ヒ「コイツ、可笑しいですよ!いや、ヒガシくんと、松兄ぃはね、必殺で面倒見て頂いたんで、判ってらっしゃると思いますけど」
た「スイマセンでした」
マ「コイツって、ナンか…ヘンだよね?」
ヒ「ヘンでしょ?オカシイっしょ?」
マ「大倉ってね」
た「(笑)」
ヒ「ナンか。いや、陽気なお酒やからイイんですけど、僕らは」
マ「もちろん、もちろん!無いよ、絡んだりとかは無いし、楽しいよ!でも、ヘンだよね?コイツね」
た「(笑)」
ヒ「ドコで酔うたか、判らん…」
マ「判んないんだよね!?変わり目がないんだ!」
ヒ「判らないです」
【たっちょん、ずーっと、うひょうひょ笑ってるんですけど…】
マ「大体、ウチで言うと、国分だって、言うとさ、国分太一で言うと、大体、ウーロンハイ、3杯目ぐらいから、変わってくるんだけど」
ヒ「(笑)」【ヒナは知ってるね~】
マ「(笑)判るんだよ。大体、ウーロンハイ3杯で、ナンか、オカシクなってくる」
ヒ「ハイ、スィッチ入ってくるんですよね」
マ「スィッチ入ってくるの。説教モードが始まるの」
ヒ「(笑)」
マ「で、山口が大体4杯目からブレーンバスター」
ヒ「(笑)」
マ「ナンか(笑)マネージャーと、後は国分太一をブレーンバスター始まるの、判るんだけど。判んないんだ、大倉は」
ヒ「大倉は判らん。ナンか、フニャフニャ、ナンか、女みたいな感じになる時もあるじゃないですか」
マ「あるある!」
た「そうですね」
ヒ「クニャクニャ~っとしだして」
た「うん」
マ「ちょっと、無駄に色っぽいのがムカつくんだよ」
ヒ「そうでしょ!それをナンか、メンバーにも出すんですよ」
た「(笑)」
マ「あっそう」
ヒ「普通に肩、バーン!抱いてきたりとかね」
マ「うん。おめぇ、ぜってー、忘れてんべ?いつも」
た「(笑)忘れてますね~」
マ「だから、オレも」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「オレも(笑)京都で飲んでて、ヒガシくんと。で、カラオケ歌ったんだよ。コイツ、無駄に歌が上手いのね」
ヒ「あぁ、ハイ、ハイ」
マ「で、オレとヒガシくんで、『ナンだ、うめぇじゃねーかよ』」
ヒ「(笑)」
マ「って話になっちゃって。ナンだ、大倉、うめぇなって、ナンだよ。しかもオレとヒガシくんとかって、あまり、イマドキの歌、判んないじゃん。『松岡、コレ、誰の歌だよ?』『いや、多分、何とかっていう、最近の人の歌ですよ』とかって『あぁそうか。…ダメだな、オレたち』」
ヒ「(笑)先輩に、そんな、言わしたら、アカンやろ!?お前!選曲、考えろって!」
マ「でもさ、楽しくなって、飲んでてさ、もうナンか、いつものように酔っ払うワケじゃん?で、ぐにゃぐにゃになるのね。で、ホテルがみんな違ったの。ヒガシくんとこと、オレんとこと、大倉んとこと」
ヒ「あ、そうなんですか?ハイ」
マ「で、撮影所からは、どっちかっていうと、大倉のホテルが近いんだけど、その、飲んでた場所から、カラオケ屋さんからは、ウチのホテルの方が、オレのホテルが近かったの」
ヒ「松兄ぃのホテルの方が?」
マ「だから、オレ、次の日、えっと、9時入りだったの、撮影所に。コイツ、4時ぐらいだったの、夕方の」
ヒ「おー!」
た「ムフフ(笑)」
ヒ「ゆるゆるですよ!」
マ「だったら、このまま、ほら、帰しちゃって、またナンか、ぐにゃぐにゃになっても困るから、じゃ、イイよって。オレ、ダブル、あの、ツインの部屋だったから、そん時。じゃ、イイや、オレの部屋、泊まれよって」
ヒ「おー!」
た「ムフフ(笑)」
マ「で、連れて帰ったの。で、したら、ベロベロなんですよ」
ヒ「ベロベロですよね」
マ「『あ”~、スイマセ~ン』っていう(笑)。『TOKIOぉ、仲、えぇですよねぇ~!』」
ヒ「(爆笑)」
マ「えっ?って。オレ、もう、あと5時間くらいしか、眠れないんだ」
ヒ「ハイ!ハイ!ハイ!」
マ「『あぁ、そうだね』『ナンで、そんな仲えぇんですかぁ~?最初っからですかぁ~?』『ナニが?』『最初っから、そんな、仲、えぇんですかぁ?』『いや、昔は喧嘩もあったしね』『昔って、どんな感じですかぁ?』」
ヒ「(爆笑)いっつも、すげぇ優しいじゃないですか」
マ「『昔はね~、そうだな、まだダンス踊ってる頃はね、まだバンドやってなかったから…』『がーっ【イビキかいてます】』おい!聞いてんのか!?このヤロウ!…ガン寝ですよ」
ヒ「ですよね~」
た「ヒャっヒャっヒャっ(笑)」
マ「そんで、ナニが大変って、9時入りだよ?9時入りってことはもう、8時には出なきゃ」
ヒ「支度もね、しなダメですし」
マ「寝てるじゃん?コイツ。オレの隣のベッドでさ」
ヒ「ハイ」
マ「ホテルのカーテンって、遮光カーテンで太陽が入んない」
た「うん」
ヒ「入んないですね」
マ「オレは必ず、朝起きたら、バーッて開けて、太陽を見て、シャワーを浴びたい人なのね」
ヒ「なるほど」
マ「なのに、もう、スゴイんだよ。コイツが寝てるもんだから、そーっと支度して」
ヒ「(爆笑)」【もちろん、たっちょんも!】
マ「シャワーも撮影所で浴びようと思って」
ヒ「マジで~!?お前、先輩にナニ、さしとんねん!!!」
マ「そーっとやって、『鍵置いておきます』って書いて」
ヒ「(爆笑)」
マ「オレの部屋の鍵、オレが持ってるから」
ヒ「そりゃそうですよね」
マ「うん。『鍵置いておくから、お前、後で持ってきてね』って書いて、で、鍵置いて、そーっと、ホテル出て。オレは愛人か!!!???お前の」
ヒ「お前、アカンで!ホンマに」
マ「したら、夕方に、酔いも覚めて、ゆっくりなんだよね。『あ、おはようございます!昨日は楽しかったですね~!』って。さすが」
ヒ「(笑)いや、スイマセン。」
た「スイマセンでした、ホントに」
ヒ「グループ代表して、スイマセンでした」
た「スイマセンでした」
マ「コレから、コイツとずっと一緒にやってくかと思ったら。この後、またドラマですよ」
た「ハイ」
ヒ「ありますよね?必殺もまた…」【えっ?やるの?】
マ「もしかしたら」
ヒ「ね!もしかしたら。あった場合」
【ヒナ、フライングか!?(゜m゜*)プッ】
マ「もしかしたらって、なった場合、コイツとこれから、どれぐらい付き合っていかなきゃ、いけないの?」
ヒ「コレはもう、ホンマ、申し訳ないです」
マ「長瀬とはどうだったんだよ!歌姫、一緒だったろ?お前」
た「ハイ!でも、長瀬くんと、お酒飲む機会が無かったんですよ、そんなに」
マ「あ、そうなんだ?」
た「でも、1回、打ち上げで、すっごい、カラんじゃいました」
マ「誰に?」
た「長瀬くんに」
マ「うそ!?」
ヒ「飲んだんだ?お前」
た「飲んで、あの、『長瀬くん、飲んでんですかぁ?』って、いっぱい、お酒、持ってきちゃいました」
マ「(笑)長瀬、どうした?」
た「長瀬くん(笑)多分、飲んでなかった…」
マ「(笑)」
ヒ「(笑)邪魔くさ!って思われてんねん!」
た「そうですね…」
マ「面白いなぁ、面白い、面白い。じゃ、ココで1曲聴いてもらいましょうか」
ヒ「ハイ!」
マ「曲紹介お願いします」
ヒ「ハイ!それじゃ聴いて下さい。関ジャニ∞で『ワッハッハー』」
(曲演奏)
マ「『特別企画!グループ徹底~比較!TOKIO vs 関ジャニ∞ YES/NO診断』さぁ、ワタクシ松岡がですね、TOKIOでございまして、村上と大倉が関ジャニ∞ということでございますけど、関ジャニ∞。それぞれの、どんなグループなのか、いくつか質問に答えながら、お互いのグループを比較していこうという企画です」
ヒ「なるほど」
た「ハイ」
マ「今から質問が流れますので、YES/NOで答えて頂きたいと思います」
ヒ「ハイ」
た「ハイ」
マ「とりあえず、やってみましょう。最初の質問、コチラ!」
『リーダーの命令は絶対だ』
マ「NO!」【だよね~】
ヒ「NO!」
た「YES」
マ「あぁ」
ヒ「ほぅ」
マ「ちなみに関ジャニ∞っつうのは、リーダー、誰なの?」
ヒ「僕ら、リーダー、いないんですよ」
マ「いないの?」
ヒ「いないんですよ。決まってないんですよ」
マ「じゃ、(笑)ナンで、コイツはYESっつったの?」
ヒ「ソコなんですよ、だから。ナンでYESやねん!おらんのに、誰が、お前の中で、リーダーと思ってんねん!」
マ「じゃ、お前の中で、大倉ん中でリーダーって誰なの?」
た「村上くんか横山くんですね」
マ「まぁまぁ、そうなんのか」
ヒ「おぉ。ま、ま、年齢的にも」
た「大体。新聞でも、大体、『リーダー格の村上信五』という」
ヒ「とか言う、語り方はある」
マ「ま、そりゃ、そうだよね」
た「トークとかMCとかしてる時に、あの、村上くんに振られたり、横山くんにムチャぶりされたりすることは、絶対答えないと、ス~ゴい顔されるんです」
ヒ「(笑)」
マ「(笑)」
ヒ「どんな顔、してんねんな!」
た「お前はこんなことも、でけへんのかって」
ヒ「(笑)」
マ「ナニをしてんねんって」
た「そうですね」
マ「お前は何の為にエイトにおるんや?と」
た「そういうこと考えると、YESかなと」
マ「あぁ、なるほどね。そういうのがあるんだ」
た「そうなんですよ」
マ「でも、判んないけど、傍から見てて、もし、コレが、ヨコとお前が振らなかったら、コイツ、ずっと喋ってないでしょ?」
ヒ「そうですよ!(笑)ビックリするぐらい!」
マ「それは、大倉、お前にも問題があるぞ!」
た「そうですよね」
マ「お前、だってさ、ウンウンって聞いててさ、普通にさ、楽しんじゃってんじゃん」
た「(笑)」
ヒ「そうなんですよ!」
マ「人の事聞いてさ、普通に笑っちゃってんじゃん。あぁ、面白かった!みたいに」
ヒ「テレビの収録してても、お客さんと同じ位置ですから」
マ「一緒でしょ?目線が」
た「そうなんですよ」
マ「目線がな。いやぁ、面白いな、この人、みたいな目で」
ヒ「そうなんですよね」
た「(笑)」
マ「見てるもんね」
ヒ「楽しそうに笑ってくれるから、イイんですけど」
マ「まぁまぁね、そうね」
ヒ「やっぱ、ね、コンサートとかになったらね、大倉の喋ってる声も聞きたいじゃないですか」
マ「ファンの方はそうですよ」
ヒ「ねぇ」
マ「たっちょんの声、聞きたいって」
ヒ「ね、お金払って見て下さってるんですから」
マ「そうよ、ナンでもう、村上とか喋ってんの!?っていますからね」
ヒ「そうなりますからね!実際、苦情がありますから」
マ「ある!ある!ある!そういうの、あるんだよ!」
ヒ「ね!」
マ「コレ、言わしてもらうけどさ、逆だよな!?喋ってる方は大変なんだよな!?」
ヒ「そうですよ!ね?本来は」
マ「ホントだよな!大倉もちょっと、コーナー作った方がいいよ、これから。大倉のコーナー」
ヒ「うん」
た「そうですよね」
マ「うん。後は黙ってても喋ってるヤツらだもん」
ヒ「そうなんです」
マ「基本的に」
ヒ「横山もそうですしね。言うても。でも松岡くん、リーダーの意見は(笑)?城島リーダーの意見は?」
マ「んなもん、だって、皆さん、ね、ご承知のように、城島茂の意見なんか聞いたらお前、もう、とっくに無くなってるよ!」
ヒ「(笑)」
マ「とっくに無いよ!ナニ言ってんだよ!城島茂を、どう、動かすかがオレたちの」
ヒ「仕事なんや(笑)」
マ「仕事だから。ほっとくと、ちょっと、大倉に似たとこがあんだよ」
ヒ「あ、リーダー、そうなんですか?」
マ「リーダーって」
た「へぇ」
マ「だから、ほっとくと、まったく喋らないから」
ヒ「これが意外なんですけどね」
マ「そうなんだよ。だからテレビでも、喋ってるように見えるけど、アレ、ホント、いっぱい、いっぱいだからね」
ヒ「(笑)限界でやってるんですか?リーダー」
マ「だから、メントレとか、司会やらしてんだよ」
ヒ「あぁ」
マ「じゃないと喋んないんだもん」
た「へぇ~」
ヒ「リーダーは」
マ「元々は、あの人はビジュアルを目指してた、ビジュアル系バンドを目指してた人間だから、あんま、喋りとか、そんなんでもないの」
ヒ「喋りたくないんすかね?本来は、そこまで」
マ「ナンかね、空気を作っちゃうの。その、壁を」
ヒ「ハイ!ハイ!ハイ」
マ「城島茂ワールドをね」
ヒ「なるほど、なるほど」
マ「で、それが他の4人には全く伝わらないワケじゃん」
ヒ「(笑)」
マ「で、一応、全国ネットで放送してるワケだから、そんなんは、いいと。ライブでやる分には構わないけど、とりあえず(笑)テレビだから、喋ってくんないとっつんで、司会を城島茂」
ヒ「確かにライブ、TOKIOさんの見さしてもうてたら、リーダー、ギター、がーってソロいった後、ガーン!と回すじゃないですか。あの後の『どや!』顔、僕ら、めっちゃ、好きなんですよ」
マ「どうや!って顔だろ?」
た「(笑)」
ヒ「バチーン!アップ抜かれて、めっちゃ、カッコイイ顔するじゃないですか。リーダー」
マ「だろ?ちょっと古いけどね」
ヒ「(笑)」
マ「昔の二枚目なんだよね、やることが全て」
ヒ「関ジャニ的には、リーダー、ココなんや!って思ってたんですよ」
マ「そうそうそう。それはあるんだ。それはね(笑)あるんですよ。そんなのはね、当たり前のことなんですよ」
ヒ「(笑)」
た「(笑)」
マ「じゃあ、第2問、ハイ」
『グループ内にルールや規則がある』
マ「TOKIOはNO!」【ハイ、その通り、ノールールです♪】
ヒ「関ジャニはYES」
た「NO」
マ「(爆笑)」
ヒ「待て~よぉ!!ナンでやねん!!!!」
た「ありますか??」【たっちょん、サイコー♪】
ヒ「昔、言うてたやんけ!!散々!」
マ「(笑)ナニ?ナニ?ナニ?ナニがあったの?」
ヒ「ヨコがね、スゴい遅刻が多かったんですよ」
マ「横山がね」
ヒ「横山がメチャメチャ遅刻が多かったんで、ただ、ま、僕ら、人数多い割りにメイクさんが少ないんですよ。やっぱ、1日に取材するとかなると、2人メイクといえば、5人は待ち時間になる訳ですよ」
マ「それはそうだね」
た「うんうんうん」
ヒ「ただ、その間に、コメント取って頂いたり、インタビューして頂いたりっていう時間もあるんですけど、ヨコの理論の中では、2人メイク待って、インタビューも2人やったら、もう3人余るやろ?と。じゃあ入り時間一緒なんやったら、ちょっと遅らしてくれたら、えぇやんけと。ま、それ、言わんと」
マ「ま、ま、言われればね」
ヒ「言うことは判ると。判るけども、お前、いっつも後ろ組で来るやないかと、それは。でも一応、向う的には、この時間に全員揃ってくれと」
マ「来てくれと」
ヒ「言うてんねんから、コレがクセになったらアカンから、とりあえず入り時間は守れ、守ろうぜという話はしたんですよ」
た「(笑)」
マ「それはね、オレから言わせてもらうとすると、グループがどうこうじゃなくて、一般常識だよな(笑)」
ヒ「一般常識なんですけどね」
マ「(笑)時間を守ろうとかさ」
ヒ「そうなんですよ!その一般常識をとりあえず、まず、ちゃんとしようぜと」
マ「しようと」
ヒ「3、4年前ですけどね、コレは。でもまたそっから、ヨコは遅刻なくなったんです」
マ「おうおう」
ヒ「だから自然と時間にはキッチリしてるハズなんですよ。キッチリしとかなアカンはずですから、僕は暗黙の了解として、コレは関ジャニ∞のルールやと思うてるんです」
マ「なるほど。それに対して大倉は『NO!』」
ヒ「NO!」
た「NOですね~」
ヒ「ナンでよ!」
マ「どうした?どうした?どうした?」
た「いや、関ジャニ∞にいて、そんなルールを感じたことが無かったんですよ」
マ「知らなかったの?ヨコの話も」
た「いや、横山くんに遅刻多いから、ちょっと遅刻はやめようねっていう話はしてて、で、そっから別に」
マ「(笑)」
た「みんな遅刻しますし」
ヒ「(笑)ダメなんっすよ」
マ「(笑)なるほどね!みんな遅刻するし」
た「ハイ」
マ「する時はお互い様じゃねーかと」
た「そうなんですよ。村上くんも、たま~にデッカイ遅刻しますし」
マ「たま~にデカイのやるんだ」
た「ハイ」
ヒ「そりゃたま~にはやってしまいます」
マ「やってしまう(笑)。原則、無しで行こうやと」
ヒ「原則、まず基本、無しで行こうやと」
マ「お前、A型?」
ヒ「僕、ABです」
マ「あぁそう。お前O型だろ?」
た「僕、O型です」
マ「な!(笑)」
ヒ「完全、Oです」
マ「な!(笑)」
ヒ「すばると錦戸亮もO型なんっすけど、この3人は全然気にしないです」
マ「ウチはオレだけAで、後は全員Oなのね」
ヒ「ハイ」
マ「で、国分太一は遅刻ないの」
ヒ「ハイ!」
マ「基本的に今はないけど、みんな。でも遅刻して気にしないのは、確かにね、長瀬とね、兄ぃはね、山口はね、遅刻しても、べ~つにそんな」
ヒ「長瀬くんは気にしなさそうですね~」
マ「全然!全然だよ!普通に来て『おはよ~』おはようって、それ、2時間遅れだからね」
ヒ「(笑)」
マ「『おはよ~。いやぁ』って喋る言葉が、一発目、オレら4人いて、『おはよう』って、さぁ言うかな?って、ゴメンね、って言うのかと思ったら『腹減ったなぁ~。カップラーメンかナンか、買ってきて~』」
ヒ「(笑)」
マ「(笑)それが長瀬」
ヒ「コレは似たとこ、あります、大倉は」
マ「遅刻すんの?」
ヒ「打ち合わせとかでも、全然ありますね」
た「そうですね~。ホンマ、スイマセン、なんっすけど、それは」
マ「(笑)」
ヒ「スイマセン、思うてんの?」
た「起きれないんですよ」
ヒ「ナンか、思うてないやろ?」
た「いや、思うてますよ!ホンマにゴメンなさいって思うてるんですけど、ゴメンなさいですね、それは」
ヒ「(笑)」
マ「ドラマとかで遅刻したことある?」
た「ドラマはないですね」
ヒ「それがオカシイねん!!!ドラマやったら、ナンやねん!」
マ「(笑)」
た「いや、違っ…」
マ「お前もナンか、怖いね~!イイね~!!『それがオカシイねん!』(笑)」
た「そう」
マ「でも判るんだよ。コイツの気持ちも、お前の気持ちも」
た「ハイ」
ヒ「そうなんですよね~。ありますしね」
マ「判る。遅刻だけはな~」
ヒ「これが、誰かが、だから守っとかんと関ジャニ∞、ちょっと、グズグズ過ぎるやんけとなるのも、イヤなんです」
マ「それはね~、お前が守っとけ。ウチでいう国分太一だよ」
ヒ「(笑)」
マ「そ!コレは守っといた方がいい」
ヒ「その辺で一応、ま、自分の中のルールを、一応持っといて、」
マ「なるほどね」
ヒ「グループとしてのね、なればいいなっていうぐらいですけどね」
マ「そうだね。やっぱな、ナンか、グループとかやっていくと、ナンかね、暗黙の了解でね、コレはやっちゃいけねぇとかって、ない?コレはコイツ、嫌がるな、とかさ」
ヒ「あぁ、もう」
マ「ナンか、すげぇ、あるじゃん?そういうの」
た「うん」
ヒ「僕はもう、楽屋で、ヨコに喋りかけると、ヨコ、むっちゃ、イヤがるんです」
マ「どうしたんだよ、その昔のなぁ、荒井注さんと、いかりや長介のような、関係なのか?」 【その例え、たっちょん、判んないよ、きっと】
ヒ「アイツ、A型なんですけどね、めっちゃ、シャイなんっすよ」
マ「恥しがり屋なの?」
ヒ「めっちゃ、テレ屋やから、ナンか、みんながわーっといる時に、たまにヨコにわーっと喋りかけにいって、カラんだりすると、『なんやねん!やめろや!』って、アイツ、めっちゃ、嫌がるんです。オレ、そんな気にしないですけどね。ただ、そういった時に、周りのメンバー、ナンか、喜ぶんです。普段、そんなに2人でわーっと喋ることも無いんで。んで、すばるとか大倉とかが、喜ぶのを見ると、ヨコ、スゴイ嫌がるから、基本的にはヨコにあんまり喋りかけんとこ、って」
マ「なるほど。アイツ、そう、テレ屋んとこ、あるよな」
ヒ「めっちゃ、テレ屋です」
た「うん」
マ「特に、あの、ま、オレは先輩だから、きっと、そんな無いんだろうけど、あの、後輩との接し方を見てると、よく判る」
ヒ「出ますよね?」
マ「うん。アイツ、すっげー、テレ屋なんだなって」
ヒ「めちゃめちゃ。あと、気使いです。先輩には、スゴイ、気使う分、下にもテレ屋で」
マ「そうだね。歌番組とかで、年末スペシャルとかになるとさ、集まるじゃんさ」
ヒ「結構、事務所のメンバー」
マ「集まるじゃん、ね。で、あの、KAT-TUNのヤツとかさ、やって来るじゃん、お前らの楽屋に」
ヒ「ハイ、ハイ、ハイ。来ますね」
マ「でもそこん中で、ぷっと見ると、真ん中に中心取ってるのは、アレだもんね、ヨコだもんね」
ヒ「ヨコなんですよね」
た「う~ん」
マ「判る、判る」
ヒ「でも楽屋一歩出て、先輩いると、めっちゃ、小っちゃ、なるんです」
マ「(笑)」
た「(笑)」
ヒ「TOKIOんトコとか、行かないです」
マ「面白いよね~、アイツね」
ヒ「(笑)松岡くん来たら、めっちゃ、緊張するんですよ」
マ「いや、でもね~、あの、ヨコとね、田口の関係が好き。オレは見てて」
ヒ「ナンか、オカシイっすよね」
マ「見ててさ、アレ、ナニ?田口の方が後輩なの?ヨコより」
ヒ「田口の方が後輩ですね」
マ「(笑)ヨコとね、KAT-TUNの田口の関係は面白いね」
ヒ「ドラマやってからですよ、ナンか」
マ「あ、そうなんだ」
ヒ「赤西と3人で有閑倶楽部」
マ「あぁ、そうだ」
ヒ「ドラマやってからですよ。ヘンな関係になったのは」
マ「そうか、赤西もそうか」
ヒ「ハイ」
マ「オレが関ジャニ∞の楽屋にいるとは思わないもんだから」
ヒ「(笑)」
マ「オレが関ジャニ∞と喋ってると、スッゴいノリノリで赤西も田口も来るんだけど、『よう!』って言うと、『あ、スイマセン!』って別に」
ヒ「(笑)」
マ「謝ること、ないのに!ナンか『イぇーイ!』みたいないつもノリでやって来て『よう!』っつったら、『おはようございますっ!』」
ヒ「ものすごい、パっと変わるでしょ?」
た「(笑)」
マ「ナンなんでしょうね~。そんなに怖がられてるんですかね~、あっしはね。どうナンでしょう」
ヒ「~はその辺、ないから、イイと思うんですけどね」
マ「あぁ、ねぇ!来週も付き合ってくれるんですか?これ」
ヒ「来週もお邪魔したいです」
た「お願いします」
マ「なるほどね。大倉と村上とはですね、来週、また、ね、やらしてもらえるということでございますけど」
ヒ「ハイ」
た「ハイ」
マ「え~、必殺仕事人2007のDVDが発売中だそうです」
ヒ「5月30に」
た「ハイ」
マ「舞台裏大公開スペシャルとかあると。あぁ、なるほど。それじゃあ、来週も宜しくお願いします」
ヒ「お願いします」
た「お願いします」

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。ナンかね、今日はヒジョーにテンション高かった。ゲストが、久々にいると、なかなか面白いもんですね。ということでございまして、ココでプレゼントの応募方法をお知らせしたいと思います。スタッフが極秘に入手しました、TOKIOのレアグッズ、リスナー1名の方に。1品しか無いんでしょ?ねぇ~。プレゼントしたいと思います。今週と来週発表します、キーワードをそれぞれ書いて、応募して頂きたいと思います。【略】まだ、応募しないで下さい。来週発表するキーワードも書いて送って頂きたいと思います。さて、来週のTOKIO NIGHT CLUBもですね、再び関ジャニ∞のですね、村上と大倉が来てくれます。来てくれますっていうか、目の前にいるんですけどね【2人の笑い声が】。(笑)今夜はですね、グループ徹底比較しましたけど、来週はですね、クイズ松岡ジャニーズ問題スペシャルを開催したいと思います。村上と大倉が関ジャニ∞問題、そして嵐が出題する問題もありますんで、是非聴いて頂きたいと思います。【応募宛先略】TOKIO NIGHT CLUBは松岡昌宏がお相手でした。それじゃ、バイバイ!
「山口さん、息子さんが誕生されたそうですね。おめでとうございます。私も去年10月に長男を出産しました。名前はタツヤといいます。ずっとタツヤ好きだった為、迷わず命名。夫も反対せず。もうすぐ7ヶ月。すくすくと可愛く育っています。優しい山口さんのことですから、もちろんですが、奥さんのこと、労わってあげてください。これから一緒に子育て頑張りましょう。ホントにおめでとうございます」
という。ほう!タツヤと付けましたか!思い切りましたね。ま、でも、この息子さんのタツヤさんのヤが弓矢の矢ですね。僕はナリ【也】ですけど。達は同じ字ですね。達っていう字はナンか、いいみたいですね。僕もいろいろ名前、考える時に、達という字は、なかなかステキな意味がいろいろあるみたいで、あぁ、親は考えて付けたのかな?といろいろ考えながらね、本を見ましたけど。え~、今、7ヶ月ということで、まぁ、ラクになる時期ってないですよね。恐らくね。7ヶ月なりに大変な時期だと思うので、是非旦那さんと一緒に大切に育てて上げて下さい。

17歳、高校3年生の女の子ですね。
「山口さん、こんにちは。先日、学校で自分の幼児期について調べるという宿題が出ました。お母さんのお腹の中にいた頃の様子や、生まれた時の身長・体重・名前の由来など、たくさんの項目が書かれたプリントを、お母さんに訊きながら、埋めていきました。小学生の時にも、同じ様なことをやっていたのですが、その時、感じなかった、自分が今、ココにいる素晴らしさとか、自分の名前にかけられた想いとか、を感じてあらためて、両親に感謝したいなと思いました。山口さんは自分の生い立ち、名前の由来など、両親に訊いた事、ありますか?また、息子さんに名前を付けるのも、とても悩んだと思います。それではこれからもお仕事とパパ業を頑張って下さい。応援しています」
という。へぇ~!こういうこと、やるんですか?僕らが学生の頃は無かったですね。あったのかも知んないけど、ちょっと覚えてないですけど。名前の由来とか、メントレの時とかにね、よく、兄弟の話とか、親の話とか、出ますけどね、社会人になってから、あんまり、この仕事も忙しくて親に落ち着いて名前の由来とか訊いたコト無いですけど、うん、でもナンか、ウチの親がというよりは、おじいちゃん、おばあちゃんが好きな名前が達也だったから、それを付けたんだよ、みたいな、そんな軽いカンジだったと思いますよ。で、ウチの父親がヨウジっていう名前で、母親がミエコっていうんですけど、その名前もね、どちらも絡んでないんですよ、ウチの兄弟は。アニキがシンイチで、弟がコウジなので。うん、どんな思いがあったのか、判りませんけど、今、実際、自分の、自分の子供ですけれどもね、あの、ホントに悩みましたよ。30個ぐらい、項目あげて、出生届も、実はギリギリ、一日遅れてしまって。出生してから2週間だと聞いて2週間目に行ったんだけど、生まれた日がもう1日目にカウントされるんだよって言われて、あ、でもそういうミスありますからっていって、受理してもらったんですけども。結局ね、一番初めにピンと来た名前にしましたね。その後、アレはどうだ、コレはどうだと、いろいろ本見たり、ナンだ、パソコンで調べたりとかしたんですけど、結局元に戻りましたよね。この前、ちょっと、ふざけ半分で、いろいろ名前、募集しました。いろんな方いますよね。茂太とか茂一、智宏とか、昌也とか、コレ、全部、TOKIOの名前入ってますからね。後はね、トキオ。(笑)そのまんまじゃねーかよっ!後はね~…あぁ!ハル!ハルというね、波が流れるで波流。スゴイですね~!オレね、波を駆けるで波駆(ハク)っていう名前がいいかなぁと思って、調べたんだけど、山口にね、名字が山口だと、下の名前が波駆って2文字だと、あんま、よくないみたいなんで断念したんです。波駆って名前、スゴク響きも良くて、良かったんですけどね。あとね、海里。1海里、2海里って、海の距離を測る、海に里で、海里とかね。それ、友達にいっぱいいるんで、それはさすがにムリだったんですけど、やっぱ、出ますね、海の名前。(笑)この子、高校3年生はね、「トモヤなんて如何ですか?」だって。トモヤって、長瀬智也の也に【智也の智の間違いね】達也の也をとって、智也って、ソレ、長瀬智也じゃねーか!みたいな。(笑)面白いっすね!でも、名前って、ホント、考えるとキリなくて。結局なんか、最後にナンか、自分がしっくりしたのに戻るみたいな。ホントにたくさんのメール頂きました。ホントにありがとうございます。もしナンか、機会があったらね、発表出来る日が来ればいいかなと思ってるんですが【公表する気があるんだ…】、ちょっとまだ発表する機会じゃないので。皆さん、ありがとうございました。

「私は今年から社会人になりました。定年間際の方や、50代、40代、30代と、様々な年代の方と仕事をしています。私は高卒で入社したのですが、大卒の人も、専門卒の人もいるのです。4つ上の人たちが、同期という感覚がとても不思議です。ココで達ちゃんに相談なのですが、私は同期でも年上の人には敬語を使ってしまいます。しかし先輩は、同期なんだから、タメ語でいいよと言ってくれます。徐々に敬語を減らすようにしてるのですが、先輩にタメ語は少し抵抗があるのです。どうしたらいいですか?何かアドバイスをお願いします」
だね~。コレはホント、学生の頃のね、1コ上、ましてや自分が1年生の頃の3年生っつったら、もの凄い大人じゃない?間違いなく敬語じゃん?タメ語なんてとてもきけないカンジですからね。でも、これがね、社会人になってきて、で、自分の後輩が増えてきたり、もっとその人に慣れてくると、で、仕事、同じ仕事、同期だったらましてや、同じ仕事を手分けしてやったりするから、そんな、年齢の差は感じなくなりますよ。でもウチの長瀬なんかも、同じグループじゃないですか。で、太一にしても、松岡にしても僕より年下なんだけど、タメ語じゃないですか。で、長瀬はもう知り合って20年近く経つんだけど、アイツも敬語なんですよ。それはね、でも、アイツが心地良いんだって。それがムリにタメ語を使って、気使って、余計な気を使うと、やっぱ、ウマく行かない、会話も。うん。でも、会話が盛り上がったり、一緒にふざけてる時はタメ語になったりするので、それは自分の気持ちイイ響きで使い分ければいいんじゃないですか?段々仲良くなって、仕事場以外のところで会ったりとか、盛り上がったりすると、段々こう、溶け込んでくるんじゃないですかね?そんな焦って、やることないですよ。その、一応同期なんだけど、年上の人は一応気を使ってね、言ってくれますけど、やっぱ、年下にタメ語っていうのは、向こうも例えば、抵抗あると思うので、徐々に慣れていきましょう。お互いに。お互いにね、大丈夫だと思います。ハイ、じゃあ、曲、いきましょう。TOKIOで『ひかりのまち』

【略】

「カンヌのレッドカーペットを歩く姿をテレビで見ました。カンフーポーズを決めていましたね。ステキでした。緊張してるように見えなかったのですが、実際はどうでしたか?カンヌでの楽しかったこと、大変だったことなど、是非教えて下さい」
ハイ!もう1ヶ月近く前になりますか?え~と、5月の13日から、カンヌの方に入りまして、入ったその日はカンヌちょっとオープニングパーティに参加したり、次の日ですか、僕、入って2日目、14日?15日ですか、に、レッドカーペットを歩くのと、試写会があったんですが、もの凄いですね!見られた方判ると思いますが、僕、一切緊張してませんでした。う~ん、ナンでだろうね?去年、おネエMANSでファッションプロデューサーの植松晃士さんと、あと、モデルの森泉ちゃんと、3人で歩いたんですけど、そん時はね、一応、メインじゃないんですけど、日本から取材って形でレッドカーペットを歩かしてもらったんだけど、その時はメインじゃないから、緊張しねぇなぁと思いながら、楽しませてもらったんだけど、今回一応、声優として、一応カンフーパンダの日本の声優、主役として行ったんですけども、今年は楽しかったですね。うん、で、あの、世界中から、フランスの、パンダのポーくんの声優の方、後はね、メキシコ。ナンか、4カ国、5ヵ国ぐらいのポーが集まって、僕は日本代表だったんですけど、その人たちとパーティで会って、いろいろ、いろいろっつっても、基本英語だし、英語も喋れない人もいるし、で、あと、当然ハリウッド版ではね、ジャック・ブラックがやってるんですけども、そういう人たちと、前夜会って、パーティで、いろいろ打ち解けて、レッドカーペットも時間差でみんなで歩いてって、みんなで、会場の中に入って、初めて、僕、見たんですよ。アフレコをやって、完成したのは、まだ出来てなくて、あ、6月の3日にようやく日本版が完成したみたいなんですけど、僕、まだ見れてないんですけど、そんなこんなで初めて見たんですよ、カンヌのレッドカーペットを歩いた後に。それはそれは面白かったですよ。とにかく世界中から映画祭を見に来る人たちが、道路の両サイドに100mぐらいビッシリ詰まってて、そこにリムジンで行くんですよ、100mぐらい。で、車からバーンと降りたら、レッドカーペットがドーンって階段にあって、そこをゆっくり時間をかけて。別に戻ってもいいし、走り抜けてもいいしって、いろんなこと言われて、でも日本の知ってるメディアの方がいたので、そこが多分、見た、カンフーポーズだと思うんですけど。で、そんな中でね、いろいろ海外の方にも、「ヤマグチ!ヤマグチー!」【エコー付】って呼ばれるんですよ、いろんなところから。アレ?オレのこと知ってんの!?みたいな。そんなことなら、手を振っちゃおうかな、みたいな。去年は一言もなかったですからね、「ヤマグチ」って言葉は。で、そこでアッチコッチ呼ばれて、右行って、左行って、また戻ったり、で、日本の知ってるメディアの人がいたら、その目の前に行ったりとか。で、たっぷり時間をかけて1、2分かけて上がったのかな?距離にして20mぐらいありますけど。で、そこで会場に入って、いよいよ試写を見るっていうね、スゴクね、楽しかったですよ。で、パーティ、パーティで、場所場所でちょっと、シャンパンで乾杯をしながら、みんな陽気にレッドカーペットは~みたいに。うん、あとは、アンジョリーナ・ジョリーもブラッド・ピットもいましたからね。スゴク、貴重な経験ですね。緊張してない僕が不思議でしょうがないんですけども。後で映像を見たり、スポーツ紙を見たりして、あ、オレ、こんなことやってきたんだって、振り返って感慨深いものがあった、みたいな。でも日本の公開はまだですからね、これからまた、日本でも7月に入ったら、いろいろイベントだとか、舞台挨拶もあると思うんで、是非遊びに来てもらいたいなと思います。
TOKIO NIGHT CLUB!!

こんばんは、松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ!『カッコよくて、シブ~いオヤジ』ま、言い方だけじゃねーかっていう噂があるんですが。ワタクシ松岡が見る、カッコよくてシブいオヤジ、い~っぱいいますよ!チョー、いっぱいいます。チョー、いっぱいいますが、今日、まぁ、とりあえず厳選してですね、まぁ、ワタクシ松岡が見る、カッコイイなぁ、イイなぁって思う、オヤジ3人。第3位!『火野正平さん』【スタッフが爆笑なのはナゼ!?】やっぱりね、あの~、カッコイイよ!僕、やっぱ、もう、火野さん大好きでね、カッコイイよ!ナニがカッコイイって、スゴい色気があるじゃないですか。ね、お芝居してても。で、飄々としてるでしょ?ね、あれ、女性陣、ほっときませんよ!えぇ。京都の東映ね、太秦行くとね、大きなワゴン車んとこにね、デッカイ、ゴールデンレトリバーがね、2匹ね、後ろのね、トランクんトコ、大きく開けてて、寝れるようにして置いてあるの。「誰の犬ですか?」「あぁ、火野さんトコの犬だよ」すんげぇ、可愛いの♪待ってんの。ずーっと、撮影終るの。で、ナニがカッコイイってね、極妻のね、火野正平さんがね、ホテルマンに成りすましてね、ある人を殺すんだけど、その殺し方がカッコイイね。これぞ殺し屋っていう殺し方すんの。カッコイイね。ハイ。第2位!やっぱ、岩城さんかなぁ!あ~、岩城滉一さんかな。やっぱ、カッコイイ。この間も一緒に、ちょっと、お宅にお邪魔しましてね、えぇ。奥様のね、手作りの食事を食べながらですね、あぁでもない、こうでもない、話たんですけど、ま、ヒロミさんも来て。「やっぱ、ヒロミがアレだな。オレに勝てねぇのは、オートバイだけだな」ってましたね。「後は全部、ヒロミの方がオレの上、行っちゃったよ」なんて。その、認めるとこが、また、カッコイイよね!?ナン、クレーはやるし、ナンでもやるでしょ?もう、スポーツというスポーツは。レースもやるし、飛行機乗るし、ジェットもやるし。だってオレにウェイクボードを教えてくれたの、そもそも岩城さんだからね。えぇ。カッコイイです。今見てもカッコイイ。そして第1位!これはしょうがない!我らが永ちゃんですよ。「今、これ、矢沢、ハイビジョンじゃないワケ?」【マネして言ってます】「ハイビジョンで映してるの、ハイビジョンで見れてないの?もったいない!」やっぱりね(笑)ナンなんだろ?あの、カッコイイとかじゃなくて、もう、我らが永ちゃんなんですよ。矢沢永吉さんは。カッコイイとかカッコ悪いとか、そういうんじゃないんです。神に近いんですよ。オレんちのリビングには、ちなみに、コレ、自慢だけど、3、4年前ぐらいかな?矢沢さんのラジオにゲストで出たことがあって。矢沢さんがラジオやるっていうんで。で、3人のゲストが選ばれた中の一人がワタクシ松岡だったんですけど、そん時ですね(笑)「ボス。写真1枚、イイっすか?」(笑)「もちろん!」【もちろん、マネして言ってる】かナンか言われて(笑)2人で撮った写真をドーン!とデッカク、貼ってあります。ハイ、ただの1ファンです。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。

『クイズ松岡!』さ、リスナーの方、参加型のクイズですね。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方にはですね、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしま~す。さぁ、今回の挑戦者は、19歳。イイですね~。さ、というワケでございまして、繋がってますね?もしもし?
「もしもし?」
「ど~も、こんばんは。19歳、短大2年生!ね、どうですか?学校は。楽しいですか?」
「そうですね、今、就活で、ちょっと大変です」
「あ、就職活動、略して、就活!就活が大変なんだ!?あぁそう。どうなんですか?就職は決まんない?まだ」
「いや、1社、内定もらったんですけど」
「おう!おぅ!」
「でも第一志望が、私、銀行なんです。内定もらったトコが、証券会社なんで、まだ活動してるんです」
「あ~、銀行ね~。銀行のお姉さんって、ナンか魅力あるよね~。銀行員って。どうですか?今日、自信ありますか?」
「ハイ、あります!」
「ありますか?マボのベタベタ、是非、一個でも多くゲットして頂きたいと思います」
「ハイ」
「じゃ、頑張って下さい」
「ハイ、頑張ります!」
「ハイ、じゃ、行きましょう。クイズ松岡、スタート!」
『♪リーンリン ランラン 双生児~♪【曲がかかってます】第1問!マボも大好きなアニメ「ちびまる子ちゃん」のエンディング曲だった、この歌のタイトル、言える?言えない?』
「う~ん…最近、松岡さんは、ちびまる子ちゃんを見られないと思うので、言えない」
「どっちだっけなぁ…。『リンリン・ランラン双生児』」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「言えないですね。合ってますね。『みんな大好き』だっけ?コレ、ナンだっけ?『走れ正直者』だ!そうだ!スゴイ歌詞なんだよね?コレ。『リンリン・ランラン双生児だよ!?ハイハイ、ハムじゃない!』でしょ?『そんなことは全然彼女も言ってない』だから。スゴイんだよ。交差点で100円拾ったみたいな、そんな歌だからね。スゴイ。作者のさくらももこさんが、大のヒデキファンだったことがキッカケということですけどね。コレ、さくらももこさん、ちびまる子ちゃんに出てくる、お姉ちゃんがね、ヒデキ!ヒデキ!なんですよね?ま、アニメでは。漫画ではね。で、ももこちゃん、だから、ちびまる子ちゃんは基本的には、山口百恵さんのファンなんだ。あぁ。見てるんだよ!毎週!オレね、自慢じゃないけど、ここ5年、一回も見なかったこと無いはず!だけど、この曲はもう、忘れてた。歌は知ってるけど、タイトルは判んなかったですね。いやぁ、でも1個合ってますよ。ベタベタ、ゲットです~」
「ハイ」
「いいですね。じゃ、第2問!」
『第2問!TOKIOの山口くんが主人公ポーの吹き替えを担当する映画のタイトル、言える?言えない?』
「え~、マボは」
「はぁ」
「メンバーの動向とか、詳しそうなので」
「へぇ」
「言える!」
「カンフーパンダ!」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「あぁ!危ね~!危ね~!えぇ、ちなみに7月26日全国公開でございます。是非、見に行って、ウチの山口達也を幸せにしてやってもらいたいと、一つ!ヨロシクお願いします!言えた!言えた!コレは言える!最近、スゴイね!?カンフー・シリーズ。カンフー少女、あと、カンフーおばさんだっけ?なるほどね~。あぁ、今、イイね~!2コとも当たってますよ!ハイ、頑張って、この調子で行きましょう。第3問!」
『♪いつかは~ 2人で~♪【曲かかってます】第3問。22年ぶりにライブを行なった、この曲を歌う、人気俳優の名前、言える?言えない?』
「結構、今、有名だから、松岡さんは、そういうの、ナンか、ニュースとか、よく見てそうだから、言える」
「コレ言えなかったら、終るでしょう。水谷豊さん」
【ピンポン♪ピンポ~ン♪】
「ね~、そりゃ、そうですよ。大変ですからね、だって、蘭ちゃんの旦那さんですからね!キャンディーズの。えぇ。やっぱり、水谷さんはね、僕、大好きでございまして、お会いしたこと、多分、無いと思うんですけどね。僕が一番好きだったのはね、『ハローグッバイ』っていうね、三田村邦彦さんと一緒にやってたの。つまり、『相棒』みたいなヤツなんだけど。ホッントに、キレる、非のつけらんないっていう人で、いう、役なのね。いつも(笑)優しいのに、『ダメだよ~』とか言ってんの。いつも、飄々とね。『ダメだよ~』『行くよ~』ナンて、言ってんだけど、ブチキレたら、『オレを怒らせるんじゃないよ~!!!』ってブチキレるっていうね、サイコーっに面白いドラマでございました。『ハローグッバイ』是非チェックしてみて下さい(笑)ハイ、第4問!」
『第4問。Hey!Say!JUMPも応援してるバレーボール。さて、女子バレーの監督の名前、言える?言えない?』
「コレは結構、有名だから、言える」
「柳原監督」
【ブー!('ε'*)♪】
「あ~・・・。ヤナギモトだ…。【泣いてます】柳本だ~…ゴメン…ゴメン…。ナンで自信持って言っちゃったんだろ…?ナンだよ!柳原って。えぇ!?ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!柳本ジャパンだよね?柳原って、柳原可奈子?…アイツだよ!!アイツが邪魔したんだよぉ!そうなんだよね~。女子バレー頑張ってもらいたいね【終ったよ…】。是非ね。ゴメン!ゴメン!コレはちょっと、迂闊でした」
「ハイ(笑)」
「失礼しました。ちょっと、自信満々で言ってしまったんですけどもね、次、頑張ります!ラスト問題、どうそ!」
『第5問。ドラマ「渡る世間も鬼ばかり」で、少年隊の植草さんが演じてる役名、言える?言えない?』
「コレは、松岡さんは、そういう、ナンか、ジャニーズの先輩に関してとか、後輩に関してもだと、思うんですけど、やっぱ、ちゃんと、見てるってカンジがするんで、言えると思います」
「え~…渡辺しょうごろう」
【ブー!('ε'*)♪】
「違うの?あぁ!アレは必殺のヒガシくんか!?【ワザと!?】アレ?本間英作さんですね。(笑)ゴメン、ゴメン、(笑)失礼致しました。え~、植草くん、本間英作さんね。(笑)失礼しました。というワケで、今日は3問でございますんで、マボのベタベタ、3つ差し上げます。使って下さい。就活、頑張って!」
「ハイ、ありがとうございます」
「ステキな銀行員になれるように」
「ハイ、頑張ります」
「どうもありがとう」

さ、というワケでございまして、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけのカンタンなクイズでございます。挑戦者、大募集してます。さらにリスナーから、クイズ問題ね、受付しておりますんで、電話で出題してもいいよっていう、構わないよっていう方はですね、電話番号を書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『宙船』

(曲演奏)

さて、メール、たくさん頂いています。紹介して行きましょう。「彼と同棲を始めて約2ヶ月。これまで気付かなかった、彼のだらしない部分が見えてきて、正直、私の中で彼に対する気持ちが覚めて来ています。でも一緒に住むにあたって、敷金、礼金とか」(笑)「電化製品とか、一緒にお金を払ったんで、どうやって、話を切り出したらいいか、悩んでいます。松岡さん、こういう時、どうしたらいいですか?」【って、この質問をマボにするかぁ~!?】どうしたらイイんでしょ?(笑)覚めて来ちゃったの?でも、この話だと、もう別れたいってことでしょ?ハッキリ言えばいいんじゃないですか?別れたいんで、敷金・礼金、半分下さいって。で、「電化製品は2人で折半しましょう」それでイイんじゃないですかね?ダメなんですか?「ちょっと待てよ!オレのナニが悪いんだよ!」【妄想中】みたいなコトになるかも。「だって、アナタ、だらしないんだもん!」「解った。直すよ」「昌宏!」(笑)ナンで、オレにすんだよ(笑)。【まぁ、笑い飛ばすしかないか】2ヶ月?じゃ、同棲しない方がヨカッタんじゃないの?ね?ま、イイじゃん!まだまだ。歳みたら、若いんだよ。いろいろ経験して下さいよ。(笑)続きまして、「先日、32歳のバースデーを迎えました」お!オレとタメだね!おめでとうございます【拍手】ね。「二十歳まではバースデーが来るのを楽しみにしてましたけど、30過ぎるとあまり嬉しくないかな?プレゼントは中学生、中学生から親からもらいました…あ、親、あ、中学生まで親からもらってました。マボはいつまで親からプレゼントをもらってましたか?」って。オレ、オフクロから貰った誕生日プレゼントって、最後、北海道にいるときだから、小学校3年とか4年かな?3年が最後かな?うん、プレゼントは。後はナンか、メシ作ってもらってた。うん。「今日は誕生日だから、カラアゲ」とか(笑)。カラアゲなんて、いつも食えるんだよね、今考えたら。ナンか、大喜びしてたんだよな、オレ。「あぁ!カラアゲだよ!」とかって(笑)。北海道、ザンギっていうんだけどさ、鶏のカラアゲのこと。ザンギだー!って。鉄火巻きとか。鉄火巻きだぁ!とかって。(笑)みんな、子供でございました。もう1枚紹介しましょう。「私は女性だらけの職場で働いていますが、人間関係悩んでいます。女同士の派閥がスゴイんです」スゴそうだなぁ!「私はみんなとウマくやって行きたいんですが、アナタはドッチなの?と迫られます。どうしたらイイんでしょうか?」アナタはドッチなの?って訊かれた時、「どっちでもありません!私は私です」この一言で、大体解決します。えぇ。大体それで解決、僕はしてきました。ハイ。まぁ、使えるか、使えないか(笑)判んないですけど参考にしてもらえたらなとイイなと。もう1枚行きますか?ハイ。「この間、彼氏の携帯を見たら、浮気のメールを発見しちゃいました」ボカーン!ボカ、ボカーン!(笑)「彼氏に携帯を見たというと、怒られるので、今のところ、知らないフリをしています。浮気してることを、ハッキリ彼氏に言うべきでしょうか?」言ったら、別れられます、コレ。(笑)言ったら、判れるって覚悟で言った方がいいと思いますよ。えぇ、浮気のメールですからね。ま、勝手に見る方も悪いし、浮気してる方も悪いし。コレ、喧嘩、両成敗なんで、それ、覚悟で言ってみたら如何でしょうか?携帯は見ちゃダメですよ。絶対、見ちゃダメ。…絶対に見ちゃダメ♪【ささやいてます】ということでございました(笑)。ココで1曲聴いて下さい。爽やかな曲、タッキー&翼で『恋唄』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は15年前のこの頃を振り返ってみましょう。15年前、1993年のこの頃、6月9日、皇太子浩宮様と小和田雅子さまがご結婚なされたと。ね、この日は結婚の儀が行なわれ、休日になったと。パレードが行なわれ、19万あまりの市民が詰め掛け、2人を祝福した。オレ、これ、テレビで見ましたね~!テレビで見てました。うん、テレビ中継されましたからね。ナンと、視聴率80%~♪そりゃ、そうですよね!?そりゃ、そうです。日本の王子が結婚したワケですからね。えぇ、皇太子浩宮、ま、要は、皇太子殿下ですよね?えぇ。小和田雅子様と川島紀子さんの、名前を書いて、両、上と下に書いて、1個ずつ飛ばして順々に読んでっても、まだ、小和田雅子、川島紀子になるんだよね?コレって、たまたまだけど、スゴいよね・昔、トリビアで見たことがある。ね、スゴイなぁ、でもなぁ。綺麗だったもんね、雅子さんね~。今でも綺麗です、お綺麗ですけどね。でっけーなぁ!結婚式って、思って、スゲーって、ナンか、テレビ見てた記憶がある。ハイ。TOKIO NIGHT CLUBではですね、来週と再来週、2週連続で関ジャニ∞の村上信五と大倉、え、たっちょんが出ます。(笑)大倉たっちょん(笑)。えぇ、スタジオにやってくるということでございますけども。えぇ、TOKIOと関ジャニ∞のグループ徹底比較する特別企画、TOKIOvs関ジャニ∞、Yes,No診断をお送りするらしいです。(笑)更に、クイズ松岡ジャニーズ問題もあると。ねぇ。村上と大倉から出題もあると。ね、そして嵐!(笑)嵐がですね、出題するクイズもあるということで、是非チェックして頂きたいと思います。ちなみに、番組スタッフが極秘ルートで入手したTOKIOのレアグッズ、僕もコレ、知りませんでした。先程見さしてもらいましたけど、スッゴイ商品あるんだね。スッゴイ商品です。ハイ、プレゼントしますんで。クイズ松岡の出場者、更に関ジャニ∞村上、大倉への質問、メッセージも大募集しています。【募集告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
山口達也TOKIO WALKER

おはようございます。TOKIOの山口達也です。さ6月に入っちゃいました。もう昼は暑いぐらいですけど、衣替えの方は如何ですか?もう梅雨にも入ってくる頃ですか?もう間もなくですよね。さ、今日は後ほど大切なお知らせもありますので、ちゃんと聴いてて下さ~い。では頂いてるメールを紹介して行きたいと思います。「達ちゃん、おはようございます。毎週楽しく聴かせて頂いてます。もうライブから2ヶ月経ちましたね。早い!今年初めてTOKIOのコンサートに行きました。初日とオーラス、2回行ったのですが、初日はアリーナ、オーラスは2階スタンドだったので、違う角度から楽しめたし、オーラスではWアンコールまであり、お得感いっぱいでした。母と一緒に行ったのですが、親孝行のつもりで、バイト代で2回分のコンサートチケット代、交通費、全額出しました。私がTOKIOのファンになってから、母もファンになりました。私は初めてでしたが、母にとって、何十年ぶりのコンサート。コンサート中に母を見ると、私よりノリノリの母が。母はコンサートの前に聴いていた、城島ソングが城島ソング2008としてナマで聴けて、とても気に入っていました。CMバージョンにするなんて、誰が考えたんだろう?ってかなり気になっていました。もしよければ、どうやってCMバージョンになったか教えて下さい。母は既に夏に城島ソングを聴けるのを楽しみにしています」という、17歳なのにね、親のチケット代、交通費、出しましたか!?エライですね~!ちなみに城島ソング、今年バージョンはCMバージョンだということで、確か、ま、長瀬が書いたことには変わりないんですけども、あの、いろんな、僕ら、CMのスポンサーさんがいるじゃないですか?で、MCになったり、フリートークになった時に、そういう話になるじゃないですか。で、ナンだろうな?イヤらしい話、ココ言ったら、ココも名前出さなきゃいけないとか、この話題になったら、ココもやっぱ、言った方がいいよねって、ナンか、そういう、ナンか、MCのトークが寒いカンジになるじゃないですか。で、そこでナンか、ほら、またイヤらしい、ヘンなトークになると【3文字叫ばせるのは、ヘンなトークじゃないの??】、ま、ウチら、笑い話にするんですけども、それもちょっと、辞めようと。だったら歌詞にして、1曲にしちゃおうぜっていうコトで、ま、長瀬がいろいろ詰め込んだという感じですね。今年の夏のライブは城島ソングはやるかどうかは、まだこれから打ち合わせをやるので判りませんが、2008夏バージョンも、もしかしたらあるかも知れませんので、是非、楽しみにして欲しいなと思います。

さて、ココでちょっと1枚、メールを紹介したいなと思います。「達也くん、おはようございます。先日ラジオ、あ、リーダーのラジオの公開放送をしていたので、見に行ってきました。達也くんも、過去に2回ほど、公開録音をしましたよね?していますよね?また公開録音をして頂けませんか?検討、宜しくお願いします」という短い、アレですけども、僕は何度も言ってませんか?公開録音は大っキライなんですっ!!!キライなんです【エコー付き】!!!!もう、あの、こう言っちゃ、ナンですけど、こういう仕事、やってるくせに、キライなんですっ!!!公開録音が(笑)。メントレもお客さん入ってるんですよ。おネエMANSも、お客さん、入ってるんですよ。緊張するんですっ【エコー付き】!!!ナンだろうな?鉄腕DASHのクセですかね?もうホントにゴク僅かなスタッフだけで、ロケを進めていく、みたいな、ゲリラ的なところが好きで、だから、都市部で、都心でロケをするのはキライなんですっ!人に会いたくないんですっ!タレントのくせに(笑)。ライブは楽しいですけども、お客さんがいると緊張するんですっ!!!ましてやラジオでしょ?で、しかもほら、フリートークじゃないじゃないですか?ナンか、原稿見ながらさ、ナンか、あ、喋ってるぅ~、わー、みたいなさ。そういうのを見られるのがキライなんですよっ!僕はね。さ!公開録音やりま~す!!【ナンだ、ソレ!長いフリ!】(笑)やりますよ!あの、ナンだろうな?えっと~(笑)日時!今月やっちゃうよ!6月の21日土曜!午後!さいたま市内で!ざっくりでゴメン!まだ、ちょっと、ちゃんとは決めてないんで。いきなり、決めてくれっていうんで、やりますよ!招待します!100名ほど。え~、ということでね、今回祝Nack5、20周年記念ということでね、つっちーこと、土屋滋生くんと、一緒に公開録音やっちゃいます!あの、どんなカンジにするかというとですね、まぁ、毎回、つっちーにはお願いしてますよね。あの、志木の、志木市にある文化会館でやったり、あと、ジョン・レノンミュージアムでね、やってきました。~さんにね、お手伝いしてもらったこともあります。今回、つっちーが来るんで、ざっくり、グダグダなカンジでやろうと思っています。ま、こういうカンジでね、たまには、お客さんにも、ラジオを見て頂くっていうのもイイですよね。ということなんで、あの、是非、来たい方はね、Nack5のオフィシャルホームページから、ご応募下さい。nack5.co.jpですよ。皆さん、待っておりますっ!さ、もう一方メールを紹介します。「おはようございます。私は通勤の為、家から10分ちょっと歩いてバス停まで行ってるのですが、雨がスゴイ日に父が雨が強いから駅まで送ったるって言ってくれたので、送ってもらいました。その車で流れていたラジオで、「ファイトー、イッパツ!」とリポDのCMが流れていて、慣れない朝は早く、帰りは遅い生活と仕事で堪った疲れとストレスが一気に消え、元気を貰い、朝からテンションが高くなりました。車で送ってくれた父と「ファイトー!イッパツ!」と元気をくれた達ちゃんに感謝です」へぇ~!あ~れ?ラジオでオレ、聴いたコトないなぁ。どうやって編集してるんだろう?え、どういう風にやってんだろ?ナンか、ちょっと、ミニドラマみたいな、カンジになってたよね?そこ、オレとケインじゃなかったような気がする。ナンか、ナレーションが入ってファイトー、イッパ~ツ!みたいな。いいですね~、ラジオバージョンで聴けるのは、なかなかお得感ありですよね。そんなたまたま送ってくれたお父さんに感謝、感謝ですね。偶然、思いもよらないトコで、こういうモノに出会ったなんて、スゴクお得感ありますよね。皆さん、これから5月病過ぎて、ジメジメのね、6月、梅雨時で、気持ち悪いですけどね、ファイト一発で乗り切って欲しいなと思います。

【略】

さ、如何だったでしょうか?山口達也TOKIO WALKER。来週辺り、カンヌ映画祭に参加した報告の話をね、したいと思いますので、是非楽しみに待ってて欲しいなと思います。そして6月の21日の土曜日の番組公開録音への応募待っております。Nack5のホームページからお願いします!【ハガキ・メール宛先略】ではまた僕とは来週の日曜朝10時に会いましょう。ではイイ一日を過ごして下さい。お相手は山口達也でした。
★NACK5開局20周年★ 
山口達也TOKIO WALKER 公開録音のお知らせ

山口達也TOKIO WALKERの公開録音を下記の日程で行います。
尚、公開録音に参加したい!という方は下記のURLをクリックし
応募フォームから募集を受け付けます。
抽選で100名の方をご招待。当選者には招待ハガキを
お送りします。

★NACK5開局20周年★ 
「山口達也TOKIO WALKER」 公開録音
■日時:6/21(土)14:00~
■出演:山口達也、土屋滋生

http://www.nack5.co.jp/formA/form.html
TOKIO NIGHT CLUB!!

こんばんは、松岡昌宏です。さぁオープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ!『失敗した買い物』結構あるんですよ。あのね、イイなぁと思って買っちゃったっていうパターンが多いですね【普通、そうでしょ?って同じツッコミしてるね】。コレは結構多い。まぁ、皆さんもあるんじゃないでしょうかね~?特に女性の方とかね!いろんなもん、あるんじゃないですか?通信とか。ね。城島茂が買った、乗馬マシーンありますよ【( ̄◇ ̄;)エッ?リーダー、買ったの?】。「アレ、松岡、イイから、使ってみなよ!」とかって(笑)。アイツ、多分、飽きたんだろうね!オレんトコに、今、バスタオルかけになって置いてあるよ、オレんチに【ちょーだーい!】!そんなのもありますよ。まぁ、ワタクシの場合は、コチラです。第3位!『コンビニの漫画』コレはどういうことかと言うとですね、え~、昔流行った、ま、今でも流行ってますけど、漫画をね、例えば、愛読版とかいって、そういう風に、リバイバルみたいになってるワケですよ。それを買う事は、全然なんの問題もないんです。ただね、コンビニ行くのは夜中なんです、僕、大体。ま、ちょっと仕事終って、んで、ちょっとお酒飲んで、ね。で、そのお酒飲んだ場所と、ウチの間のコンビニみたいな。そこに入ります。「お、ナンかね~、面白い漫画、あんじゃん」みたいな。買って帰ります。で、家帰ると、同じのが、もう2冊あったりするんです。大体、こち亀ね。大体、こち亀か、 ドラえもん。この2つは結構被ってます。コミック、全部持ってるのにね、ほとんど。持ってるのにも係わらず、買ってしまうっていうね。ナンなんだろうね?コレはね。ま、第2位も似たようなもんですけど、第2位!『コンビニのモンブラン』。またコレもそうなんですよ。まぁだから、仕事終ってですね(笑)、軽く飲みに行くワケですよ。で、飲みに行く(笑)店と、家の間のコンビニで、ナンか知んないけど、漫画を見た後にですね、僕は必ず、その、甘いものが食べたくなるんです。寝る前に。体疲れてるんだろうね。で、コレ、モンブランが大体なんだけど、もしくはエクレアね。エクレアかモンブランをポンとカゴに入れて、あ、コレ、ウマそうだなぁって思って、冷蔵庫にしまって、忘れるんだよね。アッ!って。で、賞味期限、大体2日過ぎてるね、いつも。えぇ。こういうの、あるんですね。そして第1位は忘れられない。コチラ!『ハワイで買った、瓶詰めの沢庵』コレ、何年か前にハワイに行った時にですね、仕事で。ハワイなんて、日本食なんて、いっぱいあるわけですよ。だけど、その、そん時、ちょうどね、メンバーでね、コンドミニアムかナンかだったんで、その、飯も作れるぞ、みたいな。じゃ、スーパーマーケット行って、向こうの食材でナンか作ろうぜ、みたいな、ちょっと、キャンプ的なノリになり、バーベキューやるからっていうから、じゃ、バーベキューやる時、じゃ、ナンか、買出しに行こうよとかっつって、行ったら、瓶詰めのね、1リットル瓶くらいのね、中にね、ナニコレ?って聴いたらね、「コレ、沢庵ですよ」。あ、沢庵、瓶詰めでスライスされたヤツが、ナンて言うのかなぁ?シロップ漬けじゃねーんだけど、その、ね、シロップ漬けじゃないけど、ナンて言うの?普通に沢庵として売られてるの。「へぇ、ハワイで沢庵作ってんだぁ」ナンて「買ってこうよ、1個、ものの試しに」で、バーベキューが始まりまして、その沢庵一口食った瞬間に「こんなウマい沢庵、オレ、日本で食ったこと無い!すっげー、ウマくね?コレ、オレ、買って帰る」っつって、3本か4本、買って帰ってきてですね、日本に帰ってきて、うわぁっつって、友達呼んで、「すっげー、ウメぇ沢庵見つけたから、食わない?」沢庵で酒飲もうって話になって、食べたの。「松岡!」「ん?」「コレ、ドコがうめぇの?コレ」「お前、バカっ!コレが、お前、一番、シャキシャキ…アレ?全然美味しくねぇ・・・」多分ね、ハワイで食うからウマいんだよ。あのね、ハワイで食うね、物とかね、アメリカで食うからウマいもんっていうのがあんよの。ナンだろね?あの、まだあるよ、オレ。瓶詰め。もう食えねぇのかな?ハイ(笑)そんなコトで、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。

アニメ界、漫画界に結構衝撃なニュースがいっぱい走ってますね。ナンと!ワタクシもね、ドラマでやらしてもらってますけど、「美味しんぼ」ね~!あの、山岡士郎と海原雄山がついに和解したと。ちょっと前の話ですけど。ねぇ。スゴイですよ。連載25年目だって。歴史的和解。ねぇ。スゴイね、1983年からやってんだね。で、美味しんぼ、一区切りだそうです。ね。コレ、雁屋さんだもんね、書いてるの。へぇ。日本全県味巡りをテーマにした、美味しんぼのね、これから、連載を続ける予定と。そしてもう一つ。ドカベン岩鬼!あの、草くわえてる岩鬼!夏子さんと結婚だって!夏子は~~ん!って言ってた!スゴイね~。岩鬼正美がですね、高校時代から憧れの女性夏子さんとついに結婚と。ねぇ~。(笑)チャンピオン25号に出たわけですか?スゴイね。一回結婚してんだ!?夏子さんは。結婚して子供出来てんの?で、別れてんだ?で、また岩鬼んとこ、戻ってきたんだ。やるね~。歴史があるね~。ねぇ。そんなこんなですけど、温かくなって来たんでね、5月のそうね、20日過ぎぐらいから、急にガンガン暑くなってきたからね。えぇ。この間、イツだ?5月半ばぐらいかな?久々にですね、後輩の相葉、いますね?嵐の相葉と、ま、ゴルフ行ったんですよ【相葉ちゃん、コンサートで忙しいんじゃないの??】。で、今までの成績は3勝3敗なんですね、僕と相葉は。で、「相葉、行こうか?」「イイですね~、松兄ぃ、行きますか?」なんつって。「じゃ、イイよ、オレ、車で迎えに行くから」「あ、スイマセン!ありがとうございます」【お前が迎えに行けよ~!後輩なんだから!】「ちょっと、暑くなるのがイヤだから、早めにスタートしようぜ」って、で「ちょっと早いけど5時50分に迎えに行くわ」「判りました」で、何で5時50分にしたかというと、ホントは6時15分でもいいのね。だけど、アイツ、過去2回遅刻してんのね。オレん中では蕎麦屋の相葉って有名なの。「今出ます!」とか「もう着きます」とか、そんなことばっか、言ってんの、アイツ。で、今度はちょっと、家まで迎えに行ってやろうと思って、「家まで迎えに行くから」って「イヤ、悪いっすよ!」「イヤ、イイよ、別に」どうせ、そのゴルフ場との間だったから。で、5時50分に着きました。ま、いつものように、いませんよね。いません、その待ち合わせ場所には。ま、6時まで待ってやろうと。6時になっても来ません。えぇ、やったなと。電話をします。1回目の電話、シカト。2回目の電話、シカト【ヾ(--;)ぉぃぉぃ】。3回目、ナゼか知らないけど直留守に変わるんです、ココで(笑)!ココで直留守に変わるんです。ナンだ?コレは!と。ナニが起きた!?と、アイツ大丈夫か?(笑)と4回目。「…スイマセン…松兄ぃ…」「大丈夫だよ。全然、予想してることだから。そんな、全然、あと10分は大丈夫」「スイマセン…ハァ…今、あの~」「いいから!仕度して(笑)全然、まだ、お前のことだから、それ、予想してるから大丈夫」「降ります…今、降ります!待ってて下さい」カチャ。まぁ、まぁまぁ。あと10分は余裕ありますよ。10分経っても降りてこないの。アレ?アイツ(笑)大丈夫なのかな?もう1回電話したら、「今、降りるトコです…ゴメンなさい!」「あぁ。ゴメン、ゴメン、いいよ」あぁ、寝ぼけてたんだなって、大変だなって【マボ、優しいなぁ】アイツ、焦ってんだなって。降りてきました。「スイマセン!松兄ぃ!」「あぁ、大丈夫だよ。…お前、ゴルフバックは?」「あっ!戻りま~す!」【(* ̄o ̄)ゝオーイ!!】お前、何しに行くんだよって(笑)。ギリギリ。30分遅れましたね。50分に行って、着いて、出たの20分。まぁ、いつものことなんですけどね。車ん中で、「ゴメン!ホント、ゴメン!2度寝しちゃって、ヘンな時間に起きちゃって」「大丈夫だよ、オメェのことだからさ、余裕持って、オレ、絶対、20分誤魔化したんだもん」「松兄ぃ、ヒドいよ、それ!」って「ヒドくねぇじゃんかよ!お前!合ってんじゃねーかよ!その作戦しても、お前、10分間違って、遅れてんじゃん!」「あぁ、そうだよね~。ハァ~。今日は負けないよ!」「うるさいよ!バカヤロー!」って(笑)。【相葉ちゃん、ホント、いいキャラだわ】えぇ、そんな可愛い後輩を持った、TOKIO松岡、今が真っ只中です。この曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

『検定マン』あ、ちなみにですね、さっき言い忘れましたが、結果は相葉とのゴルフの結果は、どうだったのですか?と(笑)みんなに聴かれまして、え、3打差で勝ちました。ちなみに、松岡、今んとこ、4勝3敗です。ね、まぁ、負けませんよ、もう、あんなヤツには。あんな、遅刻魔には。ハイ、というワケでですね、検定マンに戻ります。世の中、いろんな検定が溢れてますね、アニメ検定、寿司検定。そんな検定にワタクシ松岡がチャレンジしてみようというお勉強的のコーナーでございますが、ナンと、ワタクシ松岡、前回、お寿司検定、全問正解!【拍手してます、自分で】見事です。というワケで、スタッフがですね、今回から問題のレベルを、かなりアップさせたと。かなり!その代りですね、今回から5問正解、全部正解出来たら、ご褒美として、商品がある!商品はナンなんでしょう?開けていいの?コレ、見て?おぉ、商品があるということです。ナンの商品…?おぉ~~!!!【ビックリ!でっかい声っ!】嬉しい~~!!!!うぉ~!!!【チョー興奮してます(* ̄m ̄)プッ】チョー嬉しい♪♪太田和彦の「ニッポン居酒屋紀行」だぁ!DVDだぁ!チョー嬉しい~♪♪5問正解しなきゃダメなの?頑張ろう!コレ、欲しい!(笑)コレ、アレでしょ?CSで~でしょ?嬉しい!嬉しい!ちょっと、テンション上がっちゃったな、オレ。オレ、ラジオが始まって、このテンションになったの、久々だな。さぁ(笑)ということでですね、5問当てなきゃダメなんだな?判りました。ちなみに全問正解出来なくても、こんな商品があると。1問正解毎に、あ!駄菓子もらえんの?イイね。一つ。嬉しいね。全然頑張りますよ。ね。不正解の場合は罰ゲームあるの?不正解の度にセンブリ茶を一口飲む。ナニコレ?センブリ茶って。苦いの?そういうのやるんだ…。判りました。5問正解すればいいんだよね♪スッゲー、テンション下がんじゃん。ま、頑張りましょう。ハーイ。今回挑戦する検定はコチラ!『築地検定』コレはなかなか難しいよ。もうセンブリ茶の匂いがプンプンしてきたもん、オレん中で。さぁ、それじゃ参りましょうか。じゃ、まず第1問!
「350年前、築地は何だったでしょう?A:平野、B:山、C:海」
ま、築地だからね、ま、Cの海!
【ピンポン♪ピンポーン♪】
ま、埋め立て、ね、あの辺は大体そういうトコから出来てますからね。コレ、お菓子もらえんじゃん!いぇーい!いっぱい!チョーいっぱい♪あ!酢だこさん♪(笑)酢だこさん、チョー好き♪酢だこさん、頂きま~す♪ハーイ。じゃ、第2問!
「築地市場は東京都の何区にあるでしょう?A:中央区、B:江東区、C:港区」
Aの中央区。
【ピンポン♪ピンポーン♪】
コレはまぁ、ね。おっ!ちょっと居酒屋紀行の匂いがしてきたんじゃない?【ゴソゴソとお菓子を選んでる?】カバヤキさんだ!!!オレ、酢だこさんとか、カバヤキさんとか大好き(笑)♪コレでいきましょう。あと、のし梅も好きなんだ。ハイ。第3問!
「明治維新と共に、築地はどのように変わったでしょう?A:西洋風の街、B:農業地帯、C:チャイナタウン」
明治維新ってコトは西洋の文化を取り入れてる時代だから、Aの西洋風の街。
【ピンポン♪ピンポーン♪】
伊藤博文がね、あんだけ、やっぱり、ロンドンから帰って来て、当時伊藤俊輔がね、やってるワケですから。えぇ。もう1個!もう1個♪駄菓子♪駄菓子♪きなこ棒~!【マボ…】大好き♪コレ、歯にくっつくんだ!それをずーっと舐めてるのが好き。(笑)おぉ、いいぞ!いいぞ!第4問!
「築地にはあるチェーン店の一号店があります。それは何でしょう?A:松屋、B:ふじそば、C:吉野家」
ナンだっけ?コレ…。賭けるか…。松屋!
【ブー!('ε'*)♪】
あぁ……吉野家か…。吉野家じゃ当たり前かと思っちゃったんだよね~。吉野家か…。ナニ、お茶の準備してんだよ!1926年に築地。ちなみに1952年から24時間営業になると。そっかぁ…。あぁ、じゃ、お茶を。イイね。ナンか、でも、アレじゃない?イギリス的でいいじゃない。ナンか、ちょっと、する度にお茶を飲む。頂きます。【飲んでます】うっ、苦っげー!エコーいらねーよ。苦げぇ。ナニコレ!?いや、笑ってる場合じゃ無いよ!コレ、コレ、アロエじゃん!いつまで苦いの?いや、苦い!最終問題、どうぞ!
「戦後、築地川が埋め立てられるキッカケとなったことは何でしょう?A:歌舞伎座復興の開場式、B:戦後初の大相撲秋場所、C:東京オリンピック」
やっぱ、国があげることじゃないと、そんな、高速道路とか、作んないでしょ?だから、川を埋めるとか。東京オリンピック。
【ピンポン♪ピンポーン♪】
うん。ナンだよ~!吉野家だけかよぉ!ね、大体そうですよね。あの、高速道路ですよね。うん。惜しかったね~!日本居酒屋紀行。あと1問じゃん!オレ、惜しい!え~ということで、日本居酒屋紀行は持ち越しになってしまいました。ぜってー、次は当てるよ!ということでございました。さ、ワタクシ松岡に挑戦させたい、アナタの知っている検定を教えて下さい。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。V6で『蝶』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日はですね、22年前のこの頃を振り返ってみましょう。22年前、1986年この頃、6月1日、上野動物園のパンダ、トントンが誕生しました。あっそうなんだ。もう、22年経つの?トントンが生まれてから。あ~れ?そんな経つっけ?不思議だなぁ~。童を2つ書いてトントンね。名前の由来は一般公募したんですね。27万通。スゴイね~。一般公開スタート1ヶ月で42万人の来場者を記録。前年に比べると2倍。スゴイね~。見たいよね!?うん。さ、というワケでございまして、ココでですね、4月に開催しました、クイズ松岡スペシャルのTOKIO歴代CDプレミアグッズの当選者の発表をしましょう。関ジャニ∞問題、トニセン問題、ありましたね。それぞれ正解出来たか、出来なかったかをキーワードに応募してもらいましたが、皆さん、結構、あ、結構来ましたね、コレね。送って頂きました、ありがとうございます。【略】さ、TOKIO NIGHT CLUBはですね、再来週から2週連続で、ナンと、関ジャニ∞の村上と大倉がスタジオにやってくるそうです。ね~、ナニしに来るんだろうね?さぁ、更にですね、クイズ松岡、ジャニーズ問題スペシャルというのを開催するの?なるほど。村上と大倉とワタクシで。なるほどね。関ジャニ∞問題もあると。そして嵐が出題するスペシャル問題もあると。ナンか、随分、悪いね~、みんな、後輩達ね。時間と、気を使わせちゃって。ありがとね。さ、(笑)番組スタッフが極秘で入手したTOKIOのレアグッズプレゼントもあります。再来週からのTOKIO NIGHT CLUBもお楽しみに~。クイズ松岡への出場者、更に関ジャニ∞村上、大倉への質問、メッセージも大募集しております。【募集告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。じゃあね~♪バイバイ!
さて、本日もお付き合い頂きたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB!

こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのベスト3、『松岡ベスト3』本日のテーマ、コチラ!『好きな子と歌いたいデュエットソング♪』【可愛く言ってます】コレ、アレですね。好きな子とっていうのは、人ってコトですね【普通、そうでしょ?】。好きなコトってなっちゃった(笑)。好きな人とですね。オレ、デュエットって歌わないね、考えてみたら。デュエット歌う人、今、いる!?カラオケ行って、オレ、見ないぜ!?オレ、案外、ガキの頃って、オヤジとかオフクロさんとかが、ナンか、ナンつーの?学校のさ、親同士のナンか、集まりでスナックみたいなトコ行って、つまんない歌、歌っててさ、いやぁ、ナンとか!ナンとか!ってナンか【さっぱり判んないよ!】ムダにはしゃいでるオッサンとかいたけどさ、(笑)最近、見ないよね!?よくウチの叔母が歌ってた!叔母!(笑)叔母がね、あの、2人叔母がいるんだけど、2人とも店やっててね【ヘ~!】、よ~くデュエット歌ってるけど、最近、いる?デュエット?デュエット自体がないんじゃないの?そんなに。ま、リバイバルみたいのは、あるんだろうけど。どうだろね。いや、あんま、歌ったことねぇなぁ。昔、よくね、山口にね、山口達也にですね、ナンか出た、その、デュエットをね、練習台にさせられてた、オレ。♪ナナナナナ~ナナ~♪「今を抱きしめて」?吉田栄作さんと仙道敦子さんか【懐かしいぃ!】。ナンか、それン時、ナンか、そんなのとか出始めの頃ね、よくカラオケボックス連れて行かれてね、オレ、女パート歌わされてた。何が楽しくてね、そんな、酒も呑めない時代にね、カラオケボックス行ってね、♪呑みすぎたのは~♪みたいなことやらされてた。♪アナタのせいよ♪(笑)中学生だよ!?まだ。それに山口が、♪弱いお前が~♪ワケ判んね~よ!ナニ、させられたんだよ!オレはよ!ま、そんなこんなで行ってみましょう!第3位!『居酒屋』(笑)とかなんとか言いながら!やはりデュエットと言えば「居酒屋」でしょうよ。絵もない、花もない、だよ。♪絵もない~花もない~♪でね、アレはいい歌だよね。♪~バーボンの~♪【気持ち良さそうに歌ってます】みたいな。エロいよね!?あの頃の歌って。明らかに、腰に手を回して歌うっていうさ。(笑)昭和だね。第2位。『ロンチャ』僕ら、ロンチャって言いますけど、「ロンリー・チャップリン」ですね。ハイ、ロンチャ。僕らって、オレしか言ってね~(笑)。ロンチャ。ロンチャ、カッコイイよ!鈴木雅之さんの。ね、鈴木・鈴木ですよね?確か。鈴木聖美さんとね。だって、ロンリー・チャップリンの意味なんて、オレ、未だに判らない。ナニ、どういうことなの?寂しいチャップリン?(笑)ナニ?(笑)チャップリンって、あのチャップリンかな?やっぱ。違うのかな?ロンリー・チャップリン。♪コバルト色した空を眺め、指を折って月日を~♪ですよ。♪数える~♪いいね~、ロンチャ。そして第1位!『男と女のラブゲーム』(笑)言ったじゃん!それさっき。歌ってみたい!歌ってみたいんだもん!だって。オレ、だから、女役しかやらされたことないから。♪水割り、行きずり、古い傷♪でしょ?♪男と女のラブゲーム♪でしょ?イイよね~。でもね、そう考えたらね、カラオケってね、一番最初っていうのは、親が歌ってたり、その、オトナ達が歌ってんのを聴いてるから、子供の頃ね、そういう大人の歌ばっかり覚えてた。幼稚園の時ね、好きな歌は?って言われてね、「氷雨」って答えたもん(笑)。♪飲ませてください もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない♪でしょ?それを幼稚園のオレが歌ってるだよ。あとね、ウチの近所にいた、小っちゃい子でね、ナオくんっていたんだけど、その子が3歳くらいに歌ってたのがね、「ホテル」。(笑)そういう、ナンかね、大人の歌、そう考えたら、あの時代の方が、ナンて言うんだろ?ロマンというか、ね、SEXYじゃないんだろうけど、色気のある曲、いっぱいあったよね?うん。で、その後にさ、80年代後半とかになってさ、ちょっと雰囲気変わってきてさ、オレの中で、ま、デュエットじゃないけど、衝撃受けたのがさ、あの、ややさんが歌ってたさ、「夜霧のハウスマヌカン」っていうの、あったじゃん?♪夜霧の~ハウスマヌカン♪って、アレはちょっとね、子供心に衝撃的だったんだよね~。歌詞にシャケ弁当って出てくんだよね(笑)。♪シャケべんと~う♪みたいな(笑)。スゲー歌だなぁ!みたいな。それ、すっげー、覚えてる。あぁ。明るいのもいっぱいあったんだよね?「2人の愛ランド」とか、も、そうでしょ?アレ、デュエットでしょ?チャゲさんのね。夏夏夏夏、ココッナッツ、だからね。オレ、アレ、好きだったな、でも。ま、そんな、こんなで、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。

『妄想Station』さぁ、略して妄ステ。略す必要がないですね、こんなもの、別に。ナンて、原稿だ、コレは。ま、例えばナニナニだったらという状況を妄想してしまおうというコーナーです。妄想メール紹介しましょう。「もし自分の彼女が、実は警察から指名手配されてる犯人と知ったら、どうしますか?私なら2人で一緒に逃亡しちゃうと思います」カッコイイね~。ナンか、映画とかドラマでありそうな、アレだね。内容によるよね!?内容に。その指名手配の。多分、説得するね。自首しなって(笑)。うん。逃げれないよ!このコンピューター社会の中で。うん、うん。だけど…いや、コレ、妄想しようがないな!ナゼなら、オレの従兄、警察だからね!【そうなの!?】(笑)オレの従兄、おまわりさんだからなぁ。どうなんだろうな?でも…海外に逃げるとか?あぁ…。コレ、逆だね。オレが指名手配だったらっていうんだったらね~。「一緒に逃げてくれ・・・」【妄想中】みたいなね!あるかもしんないけどさ。ね、「逃亡者」みたいに。で、最後、ニコニコしながら、「悪かったな、付き合わせて」っつって、あの「さらば愛しのヤクザ」の陣内さんのように、手錠を上に、クッて上げて、「ガンバレよ~!」みたいな(笑)。そういうの、好きだよ、オレ【うん、知ってる】。ナンか。アレ、カッコよかったもん!「さらば愛しのヤクザ」。手錠を上にグァーって上げてさ、アレ、カッコよかったなぁ。うん。コレ、妄想は出来ないな。妄想して、コレ、いとこが聴いてたら、多分、従兄に怒られるよ。「昌宏、いい加減にしろよ!」(笑)次、行きましょう。「もし自分の娘が、家にスゴイちゃらおの彼氏を連れてきたらどうしますか?ちなみに私の彼はちゃらおで、まだ家に連れて行ってません」え?僕に娘が出来てですか?あぁ、あの、「お父さん、紹介するね」とかって「あ、どーも、こんちわ!こんちわ!どーも!自分、ナンか、今、サイコーの気分なんで」【ガム噛みながら、けだるそうに喋ってマネしてます。っていうか、永ちゃん?】みたいな、そういうのが(笑)来んの?「っていうか、今、ハートフル?それ?今?この状況?お父さん?みて?オレ?緊張?」(笑)っていうヤツが来るの?(笑)マジで?ホントに、いや、多分、オレ、喋らないと思うね。多分、モノ投げて終ると思う。うん。目の前にある、灰皿なのか、(笑)判んないけど、判んない。想像もつかない!飲んでるグラスなのか、ラーメン食べてたら、顔にかけるだろうし、ちゃらおでしょ?いや、しっかりとした人がね、来ても怒るんだよ?なのに、ちゃらお?オレさ、前にさ、トリビアでさ、もし、そういう、ちゃらおが連れて来たらっていう企画があったのよ!【見たような気がする!】オレ、怖かったもん。見てて。ドンドン、ドンドン、お父さんの表情が変わってってさ、あの(笑)もう、止めろよ!って。こんなドッキリするなよ!って、思ったもん。「お父さん、ナンとかっすか?」「え?(怒)」みたいなさ(笑)お父さんがさ、急に「あ?オメェにお父さん、言われる筋合いはねぇ!こらぁ」みたいなさ。なるよ!それはムリ。想像出来ないけど、それこそ、その娘を連れて逃げる、オレは(笑)。逃亡する!(笑)もう、アレみたいになる。オレはジャン・レノになっちゃう。娘連れて。じゃ、次。「もし一生、同じ料理を食べ続けなければいけないと言われたら、ナニを選びますか?私はカレーを選びます」長瀬もカレーだろうな【同意】アイツ。一生食べ続けなければいけない料理でしょ?料理…。う~~ん…【真剣に悩んでる】…一生食べ続けなければいけない…納豆とかじゃないもんね。料理だからね。納豆とかだったら、オレ、全然苦じゃないですよ。納豆とか、お刺身とかだったら。一生でしょ?あぁ、ニラ玉も飽きるね、きっとね。野菜炒め・・・あぁ、野菜炒め…、あぁ、でも毎日かぁ…。毎日コレなら大丈夫?…毎日、コレなら大丈夫…。あぁ!煮魚だ。(笑)オレ、煮魚だったら、毎日食えるわ【私は鍋料理かなぁ?】、多分。うん。煮魚だね。煮魚だったら、うん、全然大丈夫だ、きっと。煮魚。松岡は煮魚にしたいと思います。煮物だよね!だから。煮魚っていうか、煮物。お肉とかはね、結構ツライでしょ?ラーメンって出かかったんだけど、一生はムリだね、きっと。煮魚。判ったっつーの(笑)。さ、アナタからの妄想メール、待ってます。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『ひかりのまち』

(曲演奏)

さ、番組にお寄せ頂きましたメール、ハガキ、紹介したいと思います。「私は高校の頃から付き合ってる彼氏がいます。周りの友達も徐々に結婚し始め、私もそろそろ結婚したいなと思っています。しかし彼氏は結婚願望があまりない人で、結婚のけの字も出てきません。最近、このまま付き合っても仕方ないなぁと感じる時があります。どうしたらいいんでしょうか?」ということですね。結婚ね~。僕の周りも多くなってきましたけども。高校生の頃からっていうことは、もう10年以上でしょ?ま、10年前後でしょ?長いよね。う~ん。結婚願望、無い人は無いからね~。オレも人のコト、言えないからな(笑)コレに関しては【ちょっと笑えない…】。どうなんでしょね~?彼氏さんがまだやりたいコト、いっぱいあるんじゃないっすかね~。えぇ。その、どうして結婚したいかですよね。うん。結婚することによって、ナニが変わるかですよね?今の生活と。例えば子供が欲しいとか、うん。やっぱり、結婚というものをして、親を安心させたいとか、きっとそういうコトで結婚したいってコトになるんでしょうけど。結婚願望、彼氏さん無いのも判るんですけど、その彼女自身がどうして結婚したいかに掛かってんじゃないでしょうか?コレ。で、もし、子供が欲しいとか、今、言ったようなコトなんであれば、相談してみては如何でしょう?で、それでも結婚したくないと言われたら、コレはしょうがないですよね。あの、男性も女性も、結婚したいとお互いに思わないと結婚は出来ないと思うんで。お付き合いと結婚は全然違いますからね。全く持って。だから、結婚したい…今の彼氏としたいのか、それとも、結婚というのに憧れてるのか。っていうことだと思いますけどね。んで、もし彼氏が今、まだしたくないって、ま、それでもイイわってなるんだったら、今の状態続けるのもヨシだと思いますし、アナタの子供を産みたいってなれば、きっと彼氏もどうなるんでしょ?ね?考えるのかも知れませんけど、それでもまだ結婚したくないっていう人もいますしね。コレ、ホント難しいね。あの、安易に答えられる問題じゃないと思いますしね。だけどアドバイスは出来ませんけど、きっとそういうコトなんじゃないですか?ホントに結婚したいって。でも周りが結婚したいからって、したからって、自分がしたいと思ってるんだったら、辞めといた方がいいですよ。あの、人は人ですから、やっぱり。(笑)えぇ。思うと思うんですよ。女性ってね、女性ってっていう言い方は失礼ですけど、やっぱり、友達の結婚式出るとね、やっぱり、みんな結婚したいって言う、女の子は。高校ん時の友達とかもね、やっぱり結婚したいなぁとかね、離婚した人でもね、もう一回結婚したいなって言うもんね。人の結婚式見ると。うん、多分、そういうのもあるんじゃないでしょうかね?ま、一生のコトですからね。よ~く考えてみてからでも遅くないと思いますし。いや、今はね、その、ナンて言うんだろ?昔、オレら、子供の頃と違ってさ、結婚する歳もさ、全然、もう、今、ナンつーの?年齢層、上じゃないですか?だから、多分、オレ達の子供の頃っていうと、30までとかって、よく言ったけど、今ナンか、全然、もう、40越えたって、ナンの問題もない訳ですから。えぇ。ただ、女性の場合はね、さっき言ったように、子供が欲しいとか、そういうコトがありますから、それだけのコトじゃないでしょうかね?えぇ。ま、よく考えてみて下さい。ね!スイマセンね、ナンか、安易な答えで。(笑)続きまして。「4月から新社会人になりました」おめでとうございます。「私の配属先は私と同い年とか、近い人がいなく、自分より一廻り以上、上の人達に囲まれ、とまどってます。社会人の先輩として、松岡くんに質問です。年上の人と接する時、どういう風に接すればいいんでしょうか?あと、会話の話題とか、どういうのがいいんでしょうか?教えて下さい」ってコトですけれども、コレはですね、僕もエラそうなコトは言えませんが、見方をですね、変えるとね、案外ラッキーですよ。一廻り以上、上の人がいるっていうコトはですね、経験がヒジョーに豊富なんですよね。で、その人達から聞くコトっていうのは、スゴクね、時間と時代はズレてもね、結構的を得てるとこっていっぱいあって。だから、どっちかって言うとですね、その一廻り下というのをですね、利用してですね、あくまで後輩という形を取りながら、ナンて言うんだろ?イイ意味での、その、スキンシップ、あの、馴れ合いにならない程度に、イイお兄さんなのか、お姉さんなのか、ヘタしたら、お父さん、お母さん、みたいな人もいるワケで、そういう形で、ナンか、やっていくと、みんなからも可愛がられると思いますし、で、あの、身近な先輩が欲しいなっていう、相談相手がいない時はね、あの、仕事の内容にも、よると思うんですけど、ソレはね、案外、どの仕事してる人も一緒なんで、それはね、会社でそういう友達とか先輩とか見つけるんじゃなくて、結構、あの、プライベートの方で見つけて、仕事の内容は違うかも知れませんけど、人間関係なんて、あんま、さほど変わりないんでね、どこの世界も。そういうのでね、あの、ちょっと仕事というものから、一歩離れて、自分に冷静に見れる場所でね、お酒飲んでる場所でもいいですし、うん、どっか、みんなで食事した時でもイイですけど、そういうトコでね、得た事の方がね、仕事に役に立つんでしょうか?うん。そうやってやっていくと、あ、その会社の先輩が言ってる意味が何となく判ったりとかするんで、イイんじゃないっすか?ドンドン、ドンドン、叱られた方が。いっぱいいっぱい叱られて、いっぱいいっぱい褒められた方が。何もない人には多分、人は何も言わないハズなんで。全然そんな、怒られてばっかの松岡が言う台詞じゃないですけど(笑)。ハイ、ということで、ございました。そんな、アナタにこんな曲を捧げます。Hey!Say!JUMP(笑)で『Dreams Come True』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、え~、【MABOって言いそうになった?】松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』 本日は31年前、ワタシ、生まれた時ですね、振り返ってみましょう。31年前の1977年の、この頃、アメリカでスターウォーズの第1作目が公開。え~、スターウォーズって、そんな前なんだ。へぇ。スターウォーズはですね、北米でですね、僅か32箇所の映画館で地味に封切を迎えたんですけども、ナンと、その12月にはスターウォーズの熱狂がですね、世界中に広がってしまったと。で、結果、アカデミー賞、7部門を受賞致しまして、当時のですね、戦後最大の興業収入、観客動員数を記録するという社会現象を起こしたと。コレ、スゴイですね~。スターウォーズとかナンか、下敷きとかいっぱいあったもんね。スターウォーズのね。へぇ。やっぱり、イイ映画っていうのは、時代が過ぎて時間が経っても、やっぱ、受け継がれて行くんですね。何を水野晴男さんみたいな(笑)コトをオレは言ってるんだ?ねぇ。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ。
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