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TOKIO NIGHT CLUB!!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、先週から2週に渡りまして『ヤスコとケンジ』スペシャルをお送りしておりますが、今週も引き続き、この2人に来てもらってます。どーぞ!
内「どーも、内山で~す」
渡「どうも、渡部豪太です」
マ「ハーイ、肉と骨ですね。肉、骨が来てくれてますけど、今日はですね、野郎3人だけじゃありません」
内「いや、先週も言ってましたね」
マ「えぇ。出演者の中から、もう一人登場する、しかも、野郎3人じゃないってコトは、嶋さん消えましたね!」
渡「おっ」
内「僕の予想では嶋さんだったんですけどね!」
マ「ね!オレも嶋さんだと思ってたんだけどね」
内「女性?」
マ「ナンなんだろうね!?ちょっとまぁ、気になるところでございますが、更にリスナーにもプレゼントをご用意させてもらいました。詳しい応募方法はエンディングで発表します。さ、ヤスコとケンジ、出演者もう1人、気になるところでございますが、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします」
『TOKIO NIGHT CLUBをお聴きのリスナーの皆さん、こんばんは!多部未華子です』【「雨傘」が流れ出しました】『お兄ちゃん!モス!アジダス!元気ですか?ヤスコですよ♪「ヤスコとケンジ」の撮影では、モスがよく遅刻をしてきて、お兄ちゃんに怒られてました。あと、ね、(笑)モスがよく台詞を噛んでお兄ちゃんに怒られてました』
内「オレじゃないよ!…オレ?」
『内山さんはホントに、笑わせてくれる方だったし、お兄ちゃんは本当に頼りがいのある優しい、優しい、お兄ちゃんでした。アジダスについて、特にコメントはありません!いろんな思い出がありますが、相変わらず未華子は元気でやってますよ♪今度、多部未華子2009年オフィシャルカレンダーが発売になります』【3人、大爆笑】『お兄ちゃんにも送るので、ぜひ飾って下さい。お兄ちゃん達、スタジオで私の余計な話はしないようにお願いしますよ!多部未華子でした』
内「(笑)」
マ「…もう、オレはもうね、こっから、お前ら2人でやってくれよ」
内「(笑)もう、アニキ、泣いてるじゃないですか!」
渡「泣いてますね!」
マ「もう、この声!この声!」
渡「(笑)」
内「(笑)」
マ「この声」【(;_q))クスンって泣いてます】
渡「(笑)泣いてるぅ~」
内「(笑)号泣じゃないですか!」
マ「この声だ!この声~!もういいっ!オレ、コレ、録音しよう!」
内「(笑)アニキ、ヨカッタですね!カレンダー届くそうですよ!」
マ「ホントに!? でも、何気にウチのヤスコも最後、番宣しましたね?!」
渡「(笑)」
マ「2009年多部未華子オフィシャルカレンダー」
内「それがなかったら、さすがにコメント、出してくれませんよ~」
【そうかぁ?】
マ「そうだよね!これがいいともだったら、貼っといて!って言うところだよね?」
内「そうです!そういうトコです」
マ「そうだよね」
内「いや、つーか」
マ「多部ちゃんでしたね!」
内「いやぁ、多部ちゃん」
渡「ビックリしたぁ」
内「ね、ビックリした、ホント。でも全くアジダスのこと、触れなかったですね!」
渡「(笑)」
マ「もうね、あんまりね、判んないけど、多部ちゃんはね、コイツのこと、あまり好きじゃないんじゃないかな?」
内「あ、オレもね、それ、あると思うんっすよね」
渡「ナンか、年が一番近かったんですよ、今回」
【たっちょんじゃなくて?】
マ「おぉ!」
内「そうだよね?」
渡「ヤスコと。だから」
マ「多部ちゃんと」
渡「仲良くなれるかなと思ったんですけど、ナンか年が近いから逆に」
マ「渡部、渡部!認めたら番組が盛り上がんない」
内「(笑)」
渡「え?」
マ「そういうことを訊きたいんじゃない!そんなことないっすよぉ!っていう、お前のエピソードみたいのを」
内「そう、今、それを待ってたんだけどね」
渡「(笑)」
内「普通にナンか、始まったばっかりなのに、ショボーンとしてる」
渡「(笑)」
マ「いや、そんなことないよな?」
内「な!そんなことない!そんなことない!」
マ「笑いの発信源は全てお前にあったぜ」
渡「あ、そう、そうですか?」
マ「うん。お前はオレのことを見てね、アニキはガラスのハートですって言われた」 【ばんばんっ!☆ヾ(≧▽≦)o!!】
内「ホントっす」
マ「名言がいっぱい生まれたじゃん」
内「言ったら、今回、アニキと会うの、初対面なのに、それですぐ判ったっていうね!アニキがガラスのハートだっていうのは」
マ「多部ちゃんがすぐ、それに食いついて、大笑いしてたじゃん」
内「あぁ、ですね」
マ「カレーと言えば?」
内「カレーとパスタは合うんですかね?って急に言い出したんです」
渡「(笑)」
内「全然違う話してるのに。で、多部ちゃんが『豪太さんって空気読めないんですね』って」
マ「まぁ、でも、ヤスコがコメントくれましたよ」
内「アニキ、もう、それだけでもう、オッケーですよね?」
マ「エヘヘっ(笑)あとはナンか、お前たちのナンか、思い出話を1、2聞いて、番組〆たい!」
渡「(笑)」
マ「出来ればもう、オレは多部ちゃんの声だけ、頭に入ってるから、余計な雑音いらない」
内「雑音って!でも、可愛い子ですよね」
マ「お兄ちゃんって言ったよ♪オレのこと」
内「ホントっすね~」
マ「多部ちゃん、普段、そんなこと言わないで『松岡さん』なんて言うのに、お兄ちゃんなんて言っちゃって」
【ニヤニヤして言ってるでしょ!?】
内「もう」
マ「んだよ、お兄ちゃんって」
内「アニキ!」
マ「え?」
内「ちょっと、本気で目を潤すの、止めて下さいよ」
渡「(笑)」
マ「だってさぁ、お兄ちゃんだぜ!」
内「完全に涙目じゃないですか、もう」
マ「可愛いんだもん!ねぇ」
内「怖いなぁ」
マ「そんなこんなですけど」
内「嬉しいっすね」
渡「嬉しいです」
内「ねぇ」
マ「さぁ、それでですね、また3人でトークなんですけども、エピソードっていうのもありますけど、せっかくですから、じゃあ、どういう話にしましょうか?今日。他は。ナンかある?ナンでもいいですよ。あっしに聞いてみたいこと。今だから言える、こんなエピソードみたいなの、コッチに行きましょう」
内「今だから言える?」
渡「え~?」
内「今だから言えるね~。アドリブが多かったっすよね?」
渡「そう!」
内「ほとんどアドリブだからね!」
渡「全部現場で作ってじゃないですか」
内「だから、オレ、結構、モスアジ的には毎回怯えてるワケですよ」
渡「そうなんですよ」
内「あの、リハーサルっつーか、カメリハと本番、全く違うことやるんで、だから、結構、ドキドキしてたよね?」
渡「ホントに。ナニ言われるか」
マ「アジは多かったじゃない?渡部は」
内「あ、渡部多かった。だって、まず最初に卵ね、頭に」
渡「卵、頭に(笑)痛ぇって」
内「からね、始まって」
マ「スイカあり」
渡「ありました~」
マ「で、それがケーキになり(笑)ドリフコントだからね」
内「でも、スイカはね、ちょっとヒドいと思いましたわ」
マ「ナンで?」
内「スイカ、結局はそのスイカ、アニキが食べようとするところを、豪太の頭でバーンとぶつけるんですけど、ずーっと、その、喋ってる間に、塩、バンバン、振るんですよ、スイカに」
マ「うん」
内「バーッて振って、物凄くて、いや、コレ、食べたらしょっぱいんじゃないかな?って、それ、豪太の目に入ってな?」
渡「めっちゃ、塩が」
内「塩が、まぁ、痛かったんだよな?アレな?」
渡「綺麗に割れたじゃないですか、スイカ、パーンって。その隣にいた内山さんの体にバーッてスイカがかかって」
マ「だけど、目にしみたでしょ?」
渡「ハイ」
マ「あの、目の痛そうな顔が、もう、オッケーじゃない!もう、見てる人も、こんなに塩かけて大丈夫と思ってて、バーンっていった瞬間に目をしょぼしょぼさして」
内「これ、最高なんですよ。で、実はオレが一番服汚れてるのに全くオレはオイシクないっていうね。オイシイのは、全部豪太が持ってったんです、今回。ケーキもオイシイですしね!」
マ「ケーキ、オイシかったですね」
渡「だからアニキが現場で、いつも、オレもう、ヤスコとケンジ以外やりたくないって冗談でも言って下さってたのが、ホントに嬉しくて、ナンだろ?ホントにアニキ…」
内「え?それ、ナニ、お前、プロデューサーサイドのアレなの?」
渡「(笑)違うって!」
内「ナンか、今、立場的にプロデューサーかと思ったじゃない」
マ「オレはいつ、コイツから仕事をもらってたよ!?いやいやいや、でもね、あのね、コイツはね、話が飛びまくるんですよ」
内「うん」
マ「あの、飛びます!飛びます!だから、あのね、一つのネタで盛り上がって、これからオチって時に、違うとこ行くでしょ?」
内「全然違うトコ行きます、ホントに」
マ「もう、それがね、渡部豪太をこれからも支えていく(笑)」
渡「ありがとうございます!」
マ「絶対(笑)」
内「そうですね」
マ「というワケでございまして、さぁ、今日はですね、内山信二と渡部豪太が挑戦します、ヤスコとケンジ検定やります!」
内「おっ!」
渡「おぉ」
マ「是非楽しみにしてもらいたいと思います」
マ「『内山・渡部が朝鮮!検定マン!ドラマ「ヤスコとケンジ」検定スペシャル!』というワケでございまして、いつもワタクシ松岡がやっておりますね、北海道検定、格闘検定、いろいろやってますけど、今日は内山と渡部に、コレはサービスだよね?つい、この間終わったばっかりの『ヤスコとケンジ』のドラマに関する問題と」
内「あ、コレはもう、パーフェクトに答えられますよ」
渡「大丈夫ですよ」
マ「そりゃそうでしょ!オレだってもう、ちゃんと、全部判ったね」
内「あぁ、多分、僕らも全部…」
渡「ね?」
内「判りますよ」
マ「コレ判んなかったら、どうします?センブリ茶、飲みます?それとも、いつものオレたちのルールでもいいですよ」
渡「ナンっすか?それ」
マ「答えられたらオレにしっぺ、答えられなかったら、お前らにしっぺでもいい」
内「いやぁ!ちょっと!…」
渡「あぁ…」
マ「優しいだろ?いつもだったら、デコピンっていうとこ」
渡「あ~…」
マ「何回やった?その、前室にあった」
内「(笑)黒ひげ危機一髪」
マ「大倉、手、真っ赤になってた」
渡「(笑)」
内「あの、ねぇ、あのアニキのしっぺが痛いんだよね~!」
渡「痛い!ホントに痛いんですよっ!重いんですよ」
マ「コレは普通のルールで、当たったら駄菓子一問、あの、一つあげます」
内「ほぅ!」
マ「で、失敗したらセンブリ茶、飲んでもらいますが」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「2問しか答えられなかった、つまり3問、5問あるのね。3問、答えられなかった人はしっぺ。答えられたらオレにしっぺしていい」
内「マジっすか?」
マ「うん。いつものように、思いっきり」
内「ホント、本気でいきますよ」
マ「一つ言うね」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「あれから、まだちょっと、手首おかしい。まだ若干オカシイ。この間ドラム叩いてて」【ナンの?新曲??】
マ「ナンか、オカシイ。違和感があるなと」
内「じゃ、もう、本気で答えていきますよ」
マ「もちろんですよ!」
内「いいですね」
マ「全問正解の場合は、この後、飯、食いに行きましょう」
渡「あ」
内「あ、いいすか?」
マ「ま、別に全問正解しなくても飯、食いに行くんですけど」【だよね】
内「まぁ、そういう流れになってるんでね」
マ「(笑)」
内「だから、イマイチ、コイツのリアクション悪いんですよ!アニキ、普通じゃないっすか?みたいな」
渡「(笑)」
マ「つった!つった!」【最近、マボはよく体がつるね…】
マ「全問不正解の場合はデコピンね」
内「うぁ~」
渡「マジかぁ…」【(゜m゜*)ホントにイヤがってる】
マ「それぐらい、真剣にやってもらわないと」
内「アニキのデコピン、軽い脳震盪です」
渡「(笑)」
内「いや、いいっす!でも大丈夫っす!そりゃ、大丈夫です。間違えないです」
マ「ハーイ、行きますよぉ。2人同時に、せーので答えてもらいます。宜しいですね?」
内「ハイ」
渡「ハイ、判りました」
マ「結構、難しいですけど。まず、簡単なのから行きますか?」
内「そりゃ、そうですよ!最初ですもん!」
マ「第1問!広末涼子ちゃんが演じました椿エリカ。昔のあだ名は?」
内「ちょっといいっすか?ちょっといいっすか?」
マ「ハイハイ?」
内「ちょっといいっすか?ちょっといいっすか?」
マ「ヤスコとケンジですよ。ヤスコとケンジで、出てますよ」
内「ちょっと…」
マ「昔のあだ名は何とかってなってますよ」
渡「オレ、判った!」
マ「ほら、来た」
内「いや!…アニキ!アニキ、正直言って、ヤスケン、オレの出てるトコしか、見てないんですけど」
マ「(笑)」
内「え?え?」
マ「ハイ、いいんですよね?コレは相談しちゃダメだからね。せーので答えるんだから」
内「え?え?ちょっと、昔のあだ名ですか?」
マ「昔のあだ名ですよ。クソアマじゃないですよ」
内「椿エリカのですか?」
マ「椿エリカですよ」
渡「うん」
内「一ついいですか?コレが易しい方なんですか?」
マ「一番、易しいんじゃない?」
渡「うん」
内「ちょっと待って~!(笑)コレはね、ヤバいですよ、コレ。コレ、ヤバいですよ」
マ「内山!」
内「ハイ」
マ「汗、ふきな」
内「すっごい汗が出てきた!ちょっと待って」
マ「じゃあ行きますよ」
内「ハイ」
マ「せーの!」
渡「黒バラのエリカ」
内「デブエリカ」
【ブー!('ε'*)♪】
内「え?」
渡「え?」
内「デブエリカじゃないの?」
マ「どっちも違う」
内「え~?」
マ「お前ら、ホント、見てないな!昔のあだ名は『横綱』」
渡「そうだぁ~!!」
内「そうだぁ~!!」【2人ハモったよ】
マ「ハイ、センブリ茶を飲みなさい」
内「すっかり忘れてた~!」
マ「Youたち、もう、センブリ茶を飲んじゃいなよ。サイコーだよ、コレ!苦いよ、コレ」【ナンでジャニーさんの真似?】
内「頂きます」
マ「うん。黒バラのエリカは違うもん。今でも黒バラのエリカ」
内「あぁ、そうっすね」
渡「そうか」
マ「ハイ、飲んじゃって下さい」
内「くぁー!」
渡「うわぁ」
内「ナニこれ?アニキ、これ、ラジオなんですから、別に普通のお茶でもいいじゃないですか!コレ!本気で苦いですよ、コレ!」
渡「(笑)」
マ「オレのキライな3文字はヤラセだから!」
内「うわぁ!」
渡「苦ぇ~!苦い!苦い!苦い!」
内「苦い!しかも、結構、量を入れるし」
渡「美味しくない、コレ」【当たり前だよ!罰ゲームだもん】
マ「もう、1問ダメでしたね。情けねぇ!横綱じゃん!」
内「そうだ、横綱だった」
渡「すっかり忘れてた」
マ「オレよりデケェ女は嫌いだって、オレ、言ったでしょ?」
渡「あぁ、そうだぁ。太ってたんだ、そうだ」
マ「ちょっと待って!今の誰ですか?って、ほら」
内「多部ちゃん言ってましたね!」
マ「多部ちゃんが」
渡「あ~」
マ「私、昔、太ってたのって」
内「そうだ。横綱」
マ「あだ名は横綱」
内「そうだ、オレ、普通にデブエリカって言ったもん(笑)」
マ「(笑)第2問行きますよ。じゃ、ちょっと簡単な、もっと簡単な」
内「ちょっと易しいとこ、行って下さい、とりあえず」
マ「ハイ、行きます。第2問。渋谷勝が、嶋さんですね。やってたお店の名前」
渡「これ、判る、オレ~!コレ、判る~!オレ~!」
マ「コレは、急遽出した、簡単な方だから。○付けてた所じゃなくて。コレは判っちゃうからダメだよって所を今、ちょっと」
渡「コレ、判る~、オレ~」
内「ちょっ、ちょっと、待って下さい、アニキ!あの、スイマセンね!(笑)こういうのはね、多分、いや、テンポで行った方がいいと思うんですよね?ちょっと、待ってもらっていいですか?あの、お店ですよね?」
マ「お店だよ。カレー屋さんですよ。カレー屋さん」
内「カレーショップですよね?…え~、アレですね?」
マ「オレがほら、いつも悩みを相談してた、あそこですよ」
内「そうですね」
渡「もちろん、コレは」
内「そりゃあ、大丈夫ですよ」
マ「いきますよ!せーの!」
渡「カレー屋」
内「ルート15」
マ「お前、カレー屋?」
渡「カレー屋…」
内「えぇ~!?」
渡「え?」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「正解は、内山!」
【ピンポン♪ピンポン~♪】
内「でた~!!ルート15でしょ?」
マ「あのね」
渡「あ~!!!そっかぁ!」
マ「もう1回、ゆっくり言うよ。嶋さんがやってた、カレー屋のお店の名前はナンですか?」
渡「(笑)」
内「あのね、職業じゃないんだよ」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「カレー屋。オレ、カレー屋って言ったよね?ちゃんとね」
内「言いました。カレーショップは」
マ「ナンですかって。カレー屋」
内「すいません、問題が判ってない」
渡「(笑)」
内「ほら!」
マ「ハイ、苦い、苦い」
渡「あい、あい~、苦い!コレ~」
マ「苦いね~」
渡「苦い」
内「コレ、天然っぷりが出てきましたね」
マ「カレーショップの名前は?カレー屋さん。スゴイですね~。ハイ(笑)第3問、行きましょうか」
内「ないことはないと思いますが、ドラマでカレーショップ、カレー屋ってオカシイですよね?」
マ「なかなかね。コレは難しいですよ~。第3問!ヤスコ、椿純、同じ誕生日でしたね。ちなみに両親の命日も同じです」
内「ハイ…」
マ「さぁ!いつでしょう?」
内「日にちですか!?」 【当たり前じゃん!】
マ「日にちですよ。コレ、台詞で言ってますよ、何回も」
内「えっと、アニキ、ちょっといいっすか?ヒント頂いていいっすか?」
渡「(笑)」
マ「ヒント言いましょうか?」
内「ハイ」
渡「お願いします」
マ「7月です」
渡「思い出した!思い出したぁ!来た~!」
内「大丈夫ですよ」
マ「せーの!」
渡「7月25日」
内「7月28日」
マ「20?」
内「5日です」 【エッ?8って言ったよ】
渡「5です」
マ「25、25?」
【ブー!('ε'*)♪】
内「あれ?」
渡「あれ?」
マ「それは多部未華子の誕生日は1月25日だけど、ヤスコの誕生日は7月の26日です」
内「え~!いやぁ~」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「ちなみに、オレを生んだ母親は7月27日」【北海道ライブの日だったね】
内「いや、別に、聞いてないっすよ」
マ「(笑)」
内「聞いてないっすけど」
マ「ハイ、センブリ茶~。アレ~?ちょっと、渡部、コレ」
内「あれ、もう、しっぺですよ」
マ「しっぺ決定だね」
内「しっぺ決定」
渡「あ、え?」
内「もう2問間違えたから、あ、3問間違えたから」
マ「3問間違えたからね」
内「オレ、まだ2問ですから」
マ「デコピンはなくなったけどね」
内「ハイ」
渡「ヤバイ!ヤバイ!デコピン!ヤバイ!」
マ「しっぺとデコピンもあるね」
渡「ヤバイ!ヤバイ!」
マ「ハイ、飲んで下さい!飲んで下さ~い」
内「あ~」
渡「マズイ!美味しくない!」
マ「ヘッヘッヘッヘッ!」
内「え、この部屋はサウナかナンかですか?」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「ものすごい、汗が出てきたんですけど」
マ「知ってる?あのね、この時期に冷房かけたの、オレも初めてだよ」
渡「(笑)」
内「うわぁ」
マ「じゃあね、ちょっとね、難しすぎるね」
渡「難しすぎますよ!」
マ「~のも、入れようか?」
内「ハイ、お願いします」
マ「今のも、~だったんだけどなぁ。じゃあ、第4問!桜庭れいかが書いてる漫画のタイトルは?」
内「これは~」
渡「アレ?ちょっと待って!ちょっと待って!あ~!」
【文字にならない言葉を叫んでるアジダス】
マ「え?ちょっと待ってっつった?お前!今!?」
渡「判った!判った!」
マ「バカヤロウ!てめぇが、何ヶ月、何をして来たんだ!コノヤロー!」
内「ビックリする!ホントに」
渡「大丈夫です!大丈夫です!」
マ「じゃ、せーので答えて頂きましょう。せーの!」
内「初恋キッス」
渡「初恋キッス」
【ピンポン♪ピンポン~♪】
渡「よっしゃー!」
内「アブね~」
マ「ゴメンね、もうね、オレ、デコピンしたかったんだけど、番組的に、コレ、ピンポーン♪も欲しいかなと思って」
内「それは、だって、コレはね、僕ら、ずっと書いてましたから」
渡「そうですよ、ホントに。危なかったぁ…」
内「いやぁ、ヨカッタ、ヨカッタ。ナンだか、しっぺも今んとこ、免れてる(笑)」
マ「じゃあ、駄菓子を一つずつ選んで下さい」
内「やったぁ!」
渡「やったー!」
内「嬉しいなぁ。じゃあ、オレ…」
マ「でも、今んトコ、内山が2問、2問でしょ?」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「え~、渡部は1問しか正解してないんでしょ?」
渡「ハイ」
マ「渡部、しっぺ決定ね」
渡「ハイ!」
マ「で、ってことは、内山が次、ハズしたら、お前もしっぺだよ!」
内「…ハイ」
マ「そういうことだよね?」
内「ハイ」
マ「プラス、センブリ茶ね」
渡「ハズせ~、ハズせ~」【地味~に言ってます】
内「ハイ…」
マ「それではラスト問題、行きましょう。青田、いましたね、RIKIYAくん」
内「ハイ」
マ「青田りゅうじが総長だった、暴走族の名前!」
内「ちょっと待って下さい!」【コレ、ばっか!】
渡「名前?ナンだっけ?ナンだっけ?ナンだっけ?コレ!?」
マ「しかも、ゴメン!コレはオレも知らなかった!青田龍爾って言うんだね!?」
【公式サイトにも載ってないから、ドラマ見直して調べました!】
内「(笑)」
マ「台本には青田しか書いてないからね!青田龍爾って言うんだって(笑)」
内「ちょっと待ってね!アレね…」
マ「チャン♪チャン♪チャチャン♪」
内「ちょっと待って下さい!アレね」
マ「内山は立っております。今。ナンで立ってるんでしょ?マイクから離れております」
渡「え~と…ナンだっけ?」
内「ナンだっけな?アレ?オレね、でもね、コレ、ちょっと自信あります」
マ「大ヒント欲しかったらあげるよ」
内「いや、いらないっす!」
マ「いらない?」
渡「うっそ!」
マ「じゃ、いい」
渡「え、ちょっと…」
内「いや、一応もらっておきます」
渡「ハイ、お願いします」
マ「判ってるんだろ?」
内「一応ください」
渡「色しか覚えてないです」
マ「大ヒントね」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「松岡昌宏・多部未華子」
内「完璧っ!」
渡「え!?ちょっと待った!ちょっと待った!」
内「完璧です!完璧です!きました」
マ「じゃあ、行きましょう。せーの!」
内「スネイク!」
渡「てんびん座」
マ「ナニ?」
渡「てんびん座…」
マ「ハイ」
内「スネイク」
マ「内山正解!」【パチッと指鳴らしたね】
【ピンポン♪ピンポン~♪】
内「やった~!!!」
マ「ハイ。しかもナニがムカつくって、オレと多部未華子、山羊座」
渡「」
内「山羊座」
マ「しかも、オレと多部未華子は干支が」
内「巳年」
マ「そういうこと!」
渡「あ~!!そうっか」【アジダス、全然ダメじゃん!】
内「もう、そのヒントで確定したもん、オレ」
マ「それが、ナニ?(笑)てんびん座」
内「てんびん座」
【ブー!('ε'*)♪】
内「なぁ、お前さ」
マ「(笑)センブリ茶!センブリ茶」
内「アニキの誕生日、1月11日だよ!」
マ「11だろ?25っつたら、ヤギじゃね~かよ!」
渡「判んない…。水っぽかったなぁって」
マ「ナニ?そんな暴走族あるの?てんびん座!(笑)」
内「(笑)」
マ「バカー!もう!バカ~!」
内「(笑)カッコ悪いよ!」
マ「いやいや」
内「お前、全然知らないんだなぁ?」
マ「まぁ、その、センブリ茶、まず飲んで」
渡「ハイ…ん~、あぁ」
マ「おっし!じゃあ」
渡「うわぁ、きた~」
内「コレでもう、しっぺです!罰ゲーム」
マ「いつものことですから」
内「えぇ」
マ「コレ、ほら、忘れてんだよ。渡部も」
渡「ハイ」
マ「行きますよ~」
内「ハイ、お願いします!」
マ「せーの!」
渡「あ!い!~たぁ…」
内「このニブい音」
渡「いってぇ~!」
内「この、ニブい音、コレが痛いんです。コレやりましたね~」
マ「ラジオでやる罰ゲームじゃないんです」【でも、のたうち回ってる音がするよ】
内「えぇ」
マ「昔、TOKIOでやったことあるけど、オレ、OA聴いて、全然伝わってなかった」
内「えぇ。ま、とにかく痛いというコトで」
マ「えぇ」
内「でも、コレ、正直、逆やりたかったぁ!」
渡「確かに!確かに!」
マ「じゃあ、不公平だから、1問やろうぜ!」
渡「あ!」
マ「で、オレが、当たんなかったら」
内「ハイ、どうします?」
マ「しっぺしていいよ!」
内「マジっすか?」
渡「マジっすか?」【ハモってる】
内「それでももう、問題」
マ「じゃなくて、二人で考えていいよ」
内「マジっすか?」
マ「コレはやりましょうよ!だって、不公平だよ、コレは」
渡「やった!マジっすか?」
マ「うん、いいよ!」
内「ガチで」
マ「うん。で、オレが答えられたら、どうする?オレが」
内「じゃ、駄菓子あげますよ」
マ「(笑)じゃ、駄菓子もらうよ!OK!」
内「そりゃあ、駄菓子を」
マ「いいよ!いいよ!じゃ、コレを考えてる間に1曲いきたいと思います。ココで聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』」
(曲演奏)
マ「さ、TOKIO NIGHT CLUB、2週に渡って内山信二と渡部豪太をゲストに迎えてお送りしました。どうもありがとうございました~」
内「ありがとうございました」
渡「ありがとうございました」
マ「またいつでも来て下さい」
内「ハイ!またすぐ来ます」
渡「ありがとうございます」
マ「というコトで、リスナーの方へのプレゼント、まず、ありますんで、え~、TOKIOの曲『雨傘』のノベルティグッズ、特製メモ帳、5名の方に、リスナーにプレゼントすると。【募集要項略】キーワードは内山が発表してくれるそうです」
内「ハイ!いいですか?」
マ「それではキーワード、どーぞ!」
内「Big Love」 【エコー付】
マ「見事」 【拍手してます】
内「ハイ!」
マ「コレ、浸透しちゃったら、ムカつくな!でも」
渡「(笑)」
内「このね、Big Love、流行る可能性ありますよ!コレ」
マ「あるよ!ナニが世の中流行るか判んないんだから」
内「だって、最初、Big Loveって、ちょっと、みんなバカにしてたのに、いつの間にか、ヤスケンで流行りましたからね!」
マ「最後、終わってクランク・アップした日に、カメラに向かって、みんな、Big Love!って。ワケ判んないよ。というワケで今言ったのが、キーワードなんで、それを書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】そしてリスナーにお知らせがあるそうです。渡部の方から」
渡「ハイ!11月15日」
マ「11月15日」
渡「ハイ、映画なんですけど」
マ「映画」
渡「『GSワンダーランド』という映画が公開になるんですが、それにちょこっとだけ」
マ「ちょこっとだけ」
渡「出さして頂いてるんで」
マ「いやぁ、忙しいですね~」
渡「いえいえ、そんなことないです、ホントに」
マ「これからもいろいろとお芝居とか、何とか、おやりになって」
渡「そんなことないです、ハイ」
マ「で、『渡部!ちょっとラジオ出てよ!』『あ、ゴメンなさい。スケジュールないんで』」
内「うわぁ~!くるなぁ~」
渡「いやいやいや!そんな、そんな!」
マ「どっか、テレビ局で会って、『おぉ、渡部~!』『あ、こんにちは。元気ですかぅぃっしゅ!』」
内「(笑)」
渡「そんなこと、しないっす!」
マ「(笑)あぁ、それは言わないね」
内「それは全然違う人」
マ「あぁ、それはDAIGOか」
内「それ、DAIGOさんですね」
マ「別にDAIGOもそんなこと言わないね。さ、というワケで、是非、皆さんね、その映画の方もチェックして頂きたいと思います」
渡「お願いしま~す!」
マ「内山は、お知らせないのね?」
内「え~、お知らせ、ま、11月仕事、ガラガラっていうことで」
渡「(笑)」
マ「また~で、営業とかしてもらって」
内「頑張ります」
マ「さぁ!最後になりましたけども、先ほどやってました、ワタクシの問題」
内「コレね~、いや、すっごい悩んだんですよ」
マ「ハイ」
内「だって、アニキ、ホント、知りすぎてるんで」
マ「僕は記憶力、ハンパないっすからね」【自他共に認める、だよね】
内「だから、意外なところ、コレが判んないんじゃないかなぁ?っていう問題、考えました」
渡「うん」
マ「やりましょ!」
内「ハイ。じゃ、問題です」
マ「どーぞ!」
内「スネイク青田の乗っていた車の車種は?」
渡「コレ、難しいですよ~!コレ!」
マ「青のコルベット!」
内「ブッブー!青のキャデラックです」
【ブー!('ε'*)♪】
渡「いぃよっしゃ~!!!」【ドコから声出した!?】
内「やったぁ~!!!!ほらぁ!ほら!しっぺ!しっぺ!」
渡「しっぺ!しっぺ!」
マ「え~!?アレ、キャデラックだったっけ?」
内「アレ、キャデラックなんっすよ!」
マ「マセラッティじゃ、あ、キャデラック、あ、キャデラック?」
【動揺してる(* ̄m ̄)プッ?】
内「あ、~してる。よっし!よ~し!よ~し!」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「キャデラックだったっけ?」【声、裏返ってるよ】
渡「そうですよ」
マ「だって、オレの友達が持ってきたんだぜ、あの車」
内「あの青のキャデラックですか?」
マ「マジで~!?」
渡「よーし!せーの!」【ベチッとニブい音】
マ「あ”~!!!!」
内「よっし!」
渡「よっしゃー!」
マ「また来週… 」
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、先週から2週に渡りまして『ヤスコとケンジ』スペシャルをお送りしておりますが、今週も引き続き、この2人に来てもらってます。どーぞ!
内「どーも、内山で~す」
渡「どうも、渡部豪太です」
マ「ハーイ、肉と骨ですね。肉、骨が来てくれてますけど、今日はですね、野郎3人だけじゃありません」
内「いや、先週も言ってましたね」
マ「えぇ。出演者の中から、もう一人登場する、しかも、野郎3人じゃないってコトは、嶋さん消えましたね!」
渡「おっ」
内「僕の予想では嶋さんだったんですけどね!」
マ「ね!オレも嶋さんだと思ってたんだけどね」
内「女性?」
マ「ナンなんだろうね!?ちょっとまぁ、気になるところでございますが、更にリスナーにもプレゼントをご用意させてもらいました。詳しい応募方法はエンディングで発表します。さ、ヤスコとケンジ、出演者もう1人、気になるところでございますが、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします」
『TOKIO NIGHT CLUBをお聴きのリスナーの皆さん、こんばんは!多部未華子です』【「雨傘」が流れ出しました】『お兄ちゃん!モス!アジダス!元気ですか?ヤスコですよ♪「ヤスコとケンジ」の撮影では、モスがよく遅刻をしてきて、お兄ちゃんに怒られてました。あと、ね、(笑)モスがよく台詞を噛んでお兄ちゃんに怒られてました』
内「オレじゃないよ!…オレ?」
『内山さんはホントに、笑わせてくれる方だったし、お兄ちゃんは本当に頼りがいのある優しい、優しい、お兄ちゃんでした。アジダスについて、特にコメントはありません!いろんな思い出がありますが、相変わらず未華子は元気でやってますよ♪今度、多部未華子2009年オフィシャルカレンダーが発売になります』【3人、大爆笑】『お兄ちゃんにも送るので、ぜひ飾って下さい。お兄ちゃん達、スタジオで私の余計な話はしないようにお願いしますよ!多部未華子でした』
内「(笑)」
マ「…もう、オレはもうね、こっから、お前ら2人でやってくれよ」
内「(笑)もう、アニキ、泣いてるじゃないですか!」
渡「泣いてますね!」
マ「もう、この声!この声!」
渡「(笑)」
内「(笑)」
マ「この声」【(;_q))クスンって泣いてます】
渡「(笑)泣いてるぅ~」
内「(笑)号泣じゃないですか!」
マ「この声だ!この声~!もういいっ!オレ、コレ、録音しよう!」
内「(笑)アニキ、ヨカッタですね!カレンダー届くそうですよ!」
マ「ホントに!? でも、何気にウチのヤスコも最後、番宣しましたね?!」
渡「(笑)」
マ「2009年多部未華子オフィシャルカレンダー」
内「それがなかったら、さすがにコメント、出してくれませんよ~」
【そうかぁ?】
マ「そうだよね!これがいいともだったら、貼っといて!って言うところだよね?」
内「そうです!そういうトコです」
マ「そうだよね」
内「いや、つーか」
マ「多部ちゃんでしたね!」
内「いやぁ、多部ちゃん」
渡「ビックリしたぁ」
内「ね、ビックリした、ホント。でも全くアジダスのこと、触れなかったですね!」
渡「(笑)」
マ「もうね、あんまりね、判んないけど、多部ちゃんはね、コイツのこと、あまり好きじゃないんじゃないかな?」
内「あ、オレもね、それ、あると思うんっすよね」
渡「ナンか、年が一番近かったんですよ、今回」
【たっちょんじゃなくて?】
マ「おぉ!」
内「そうだよね?」
渡「ヤスコと。だから」
マ「多部ちゃんと」
渡「仲良くなれるかなと思ったんですけど、ナンか年が近いから逆に」
マ「渡部、渡部!認めたら番組が盛り上がんない」
内「(笑)」
渡「え?」
マ「そういうことを訊きたいんじゃない!そんなことないっすよぉ!っていう、お前のエピソードみたいのを」
内「そう、今、それを待ってたんだけどね」
渡「(笑)」
内「普通にナンか、始まったばっかりなのに、ショボーンとしてる」
渡「(笑)」
マ「いや、そんなことないよな?」
内「な!そんなことない!そんなことない!」
マ「笑いの発信源は全てお前にあったぜ」
渡「あ、そう、そうですか?」
マ「うん。お前はオレのことを見てね、アニキはガラスのハートですって言われた」 【ばんばんっ!☆ヾ(≧▽≦)o!!】
内「ホントっす」
マ「名言がいっぱい生まれたじゃん」
内「言ったら、今回、アニキと会うの、初対面なのに、それですぐ判ったっていうね!アニキがガラスのハートだっていうのは」
マ「多部ちゃんがすぐ、それに食いついて、大笑いしてたじゃん」
内「あぁ、ですね」
マ「カレーと言えば?」
内「カレーとパスタは合うんですかね?って急に言い出したんです」
渡「(笑)」
内「全然違う話してるのに。で、多部ちゃんが『豪太さんって空気読めないんですね』って」
マ「まぁ、でも、ヤスコがコメントくれましたよ」
内「アニキ、もう、それだけでもう、オッケーですよね?」
マ「エヘヘっ(笑)あとはナンか、お前たちのナンか、思い出話を1、2聞いて、番組〆たい!」
渡「(笑)」
マ「出来ればもう、オレは多部ちゃんの声だけ、頭に入ってるから、余計な雑音いらない」
内「雑音って!でも、可愛い子ですよね」
マ「お兄ちゃんって言ったよ♪オレのこと」
内「ホントっすね~」
マ「多部ちゃん、普段、そんなこと言わないで『松岡さん』なんて言うのに、お兄ちゃんなんて言っちゃって」
【ニヤニヤして言ってるでしょ!?】
内「もう」
マ「んだよ、お兄ちゃんって」
内「アニキ!」
マ「え?」
内「ちょっと、本気で目を潤すの、止めて下さいよ」
渡「(笑)」
マ「だってさぁ、お兄ちゃんだぜ!」
内「完全に涙目じゃないですか、もう」
マ「可愛いんだもん!ねぇ」
内「怖いなぁ」
マ「そんなこんなですけど」
内「嬉しいっすね」
渡「嬉しいです」
内「ねぇ」
マ「さぁ、それでですね、また3人でトークなんですけども、エピソードっていうのもありますけど、せっかくですから、じゃあ、どういう話にしましょうか?今日。他は。ナンかある?ナンでもいいですよ。あっしに聞いてみたいこと。今だから言える、こんなエピソードみたいなの、コッチに行きましょう」
内「今だから言える?」
渡「え~?」
内「今だから言えるね~。アドリブが多かったっすよね?」
渡「そう!」
内「ほとんどアドリブだからね!」
渡「全部現場で作ってじゃないですか」
内「だから、オレ、結構、モスアジ的には毎回怯えてるワケですよ」
渡「そうなんですよ」
内「あの、リハーサルっつーか、カメリハと本番、全く違うことやるんで、だから、結構、ドキドキしてたよね?」
渡「ホントに。ナニ言われるか」
マ「アジは多かったじゃない?渡部は」
内「あ、渡部多かった。だって、まず最初に卵ね、頭に」
渡「卵、頭に(笑)痛ぇって」
内「からね、始まって」
マ「スイカあり」
渡「ありました~」
マ「で、それがケーキになり(笑)ドリフコントだからね」
内「でも、スイカはね、ちょっとヒドいと思いましたわ」
マ「ナンで?」
内「スイカ、結局はそのスイカ、アニキが食べようとするところを、豪太の頭でバーンとぶつけるんですけど、ずーっと、その、喋ってる間に、塩、バンバン、振るんですよ、スイカに」
マ「うん」
内「バーッて振って、物凄くて、いや、コレ、食べたらしょっぱいんじゃないかな?って、それ、豪太の目に入ってな?」
渡「めっちゃ、塩が」
内「塩が、まぁ、痛かったんだよな?アレな?」
渡「綺麗に割れたじゃないですか、スイカ、パーンって。その隣にいた内山さんの体にバーッてスイカがかかって」
マ「だけど、目にしみたでしょ?」
渡「ハイ」
マ「あの、目の痛そうな顔が、もう、オッケーじゃない!もう、見てる人も、こんなに塩かけて大丈夫と思ってて、バーンっていった瞬間に目をしょぼしょぼさして」
内「これ、最高なんですよ。で、実はオレが一番服汚れてるのに全くオレはオイシクないっていうね。オイシイのは、全部豪太が持ってったんです、今回。ケーキもオイシイですしね!」
マ「ケーキ、オイシかったですね」
渡「だからアニキが現場で、いつも、オレもう、ヤスコとケンジ以外やりたくないって冗談でも言って下さってたのが、ホントに嬉しくて、ナンだろ?ホントにアニキ…」
内「え?それ、ナニ、お前、プロデューサーサイドのアレなの?」
渡「(笑)違うって!」
内「ナンか、今、立場的にプロデューサーかと思ったじゃない」
マ「オレはいつ、コイツから仕事をもらってたよ!?いやいやいや、でもね、あのね、コイツはね、話が飛びまくるんですよ」
内「うん」
マ「あの、飛びます!飛びます!だから、あのね、一つのネタで盛り上がって、これからオチって時に、違うとこ行くでしょ?」
内「全然違うトコ行きます、ホントに」
マ「もう、それがね、渡部豪太をこれからも支えていく(笑)」
渡「ありがとうございます!」
マ「絶対(笑)」
内「そうですね」
マ「というワケでございまして、さぁ、今日はですね、内山信二と渡部豪太が挑戦します、ヤスコとケンジ検定やります!」
内「おっ!」
渡「おぉ」
マ「是非楽しみにしてもらいたいと思います」
マ「『内山・渡部が朝鮮!検定マン!ドラマ「ヤスコとケンジ」検定スペシャル!』というワケでございまして、いつもワタクシ松岡がやっておりますね、北海道検定、格闘検定、いろいろやってますけど、今日は内山と渡部に、コレはサービスだよね?つい、この間終わったばっかりの『ヤスコとケンジ』のドラマに関する問題と」
内「あ、コレはもう、パーフェクトに答えられますよ」
渡「大丈夫ですよ」
マ「そりゃそうでしょ!オレだってもう、ちゃんと、全部判ったね」
内「あぁ、多分、僕らも全部…」
渡「ね?」
内「判りますよ」
マ「コレ判んなかったら、どうします?センブリ茶、飲みます?それとも、いつものオレたちのルールでもいいですよ」
渡「ナンっすか?それ」
マ「答えられたらオレにしっぺ、答えられなかったら、お前らにしっぺでもいい」
内「いやぁ!ちょっと!…」
渡「あぁ…」
マ「優しいだろ?いつもだったら、デコピンっていうとこ」
渡「あ~…」
マ「何回やった?その、前室にあった」
内「(笑)黒ひげ危機一髪」
マ「大倉、手、真っ赤になってた」
渡「(笑)」
内「あの、ねぇ、あのアニキのしっぺが痛いんだよね~!」
渡「痛い!ホントに痛いんですよっ!重いんですよ」
マ「コレは普通のルールで、当たったら駄菓子一問、あの、一つあげます」
内「ほぅ!」
マ「で、失敗したらセンブリ茶、飲んでもらいますが」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「2問しか答えられなかった、つまり3問、5問あるのね。3問、答えられなかった人はしっぺ。答えられたらオレにしっぺしていい」
内「マジっすか?」
マ「うん。いつものように、思いっきり」
内「ホント、本気でいきますよ」
マ「一つ言うね」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「あれから、まだちょっと、手首おかしい。まだ若干オカシイ。この間ドラム叩いてて」【ナンの?新曲??】
マ「ナンか、オカシイ。違和感があるなと」
内「じゃ、もう、本気で答えていきますよ」
マ「もちろんですよ!」
内「いいですね」
マ「全問正解の場合は、この後、飯、食いに行きましょう」
渡「あ」
内「あ、いいすか?」
マ「ま、別に全問正解しなくても飯、食いに行くんですけど」【だよね】
内「まぁ、そういう流れになってるんでね」
マ「(笑)」
内「だから、イマイチ、コイツのリアクション悪いんですよ!アニキ、普通じゃないっすか?みたいな」
渡「(笑)」
マ「つった!つった!」【最近、マボはよく体がつるね…】
マ「全問不正解の場合はデコピンね」
内「うぁ~」
渡「マジかぁ…」【(゜m゜*)ホントにイヤがってる】
マ「それぐらい、真剣にやってもらわないと」
内「アニキのデコピン、軽い脳震盪です」
渡「(笑)」
内「いや、いいっす!でも大丈夫っす!そりゃ、大丈夫です。間違えないです」
マ「ハーイ、行きますよぉ。2人同時に、せーので答えてもらいます。宜しいですね?」
内「ハイ」
渡「ハイ、判りました」
マ「結構、難しいですけど。まず、簡単なのから行きますか?」
内「そりゃ、そうですよ!最初ですもん!」
マ「第1問!広末涼子ちゃんが演じました椿エリカ。昔のあだ名は?」
内「ちょっといいっすか?ちょっといいっすか?」
マ「ハイハイ?」
内「ちょっといいっすか?ちょっといいっすか?」
マ「ヤスコとケンジですよ。ヤスコとケンジで、出てますよ」
内「ちょっと…」
マ「昔のあだ名は何とかってなってますよ」
渡「オレ、判った!」
マ「ほら、来た」
内「いや!…アニキ!アニキ、正直言って、ヤスケン、オレの出てるトコしか、見てないんですけど」
マ「(笑)」
内「え?え?」
マ「ハイ、いいんですよね?コレは相談しちゃダメだからね。せーので答えるんだから」
内「え?え?ちょっと、昔のあだ名ですか?」
マ「昔のあだ名ですよ。クソアマじゃないですよ」
内「椿エリカのですか?」
マ「椿エリカですよ」
渡「うん」
内「一ついいですか?コレが易しい方なんですか?」
マ「一番、易しいんじゃない?」
渡「うん」
内「ちょっと待って~!(笑)コレはね、ヤバいですよ、コレ。コレ、ヤバいですよ」
マ「内山!」
内「ハイ」
マ「汗、ふきな」
内「すっごい汗が出てきた!ちょっと待って」
マ「じゃあ行きますよ」
内「ハイ」
マ「せーの!」
渡「黒バラのエリカ」
内「デブエリカ」
【ブー!('ε'*)♪】
内「え?」
渡「え?」
内「デブエリカじゃないの?」
マ「どっちも違う」
内「え~?」
マ「お前ら、ホント、見てないな!昔のあだ名は『横綱』」
渡「そうだぁ~!!」
内「そうだぁ~!!」【2人ハモったよ】
マ「ハイ、センブリ茶を飲みなさい」
内「すっかり忘れてた~!」
マ「Youたち、もう、センブリ茶を飲んじゃいなよ。サイコーだよ、コレ!苦いよ、コレ」【ナンでジャニーさんの真似?】
内「頂きます」
マ「うん。黒バラのエリカは違うもん。今でも黒バラのエリカ」
内「あぁ、そうっすね」
渡「そうか」
マ「ハイ、飲んじゃって下さい」
内「くぁー!」
渡「うわぁ」
内「ナニこれ?アニキ、これ、ラジオなんですから、別に普通のお茶でもいいじゃないですか!コレ!本気で苦いですよ、コレ!」
渡「(笑)」
マ「オレのキライな3文字はヤラセだから!」
内「うわぁ!」
渡「苦ぇ~!苦い!苦い!苦い!」
内「苦い!しかも、結構、量を入れるし」
渡「美味しくない、コレ」【当たり前だよ!罰ゲームだもん】
マ「もう、1問ダメでしたね。情けねぇ!横綱じゃん!」
内「そうだ、横綱だった」
渡「すっかり忘れてた」
マ「オレよりデケェ女は嫌いだって、オレ、言ったでしょ?」
渡「あぁ、そうだぁ。太ってたんだ、そうだ」
マ「ちょっと待って!今の誰ですか?って、ほら」
内「多部ちゃん言ってましたね!」
マ「多部ちゃんが」
渡「あ~」
マ「私、昔、太ってたのって」
内「そうだ。横綱」
マ「あだ名は横綱」
内「そうだ、オレ、普通にデブエリカって言ったもん(笑)」
マ「(笑)第2問行きますよ。じゃ、ちょっと簡単な、もっと簡単な」
内「ちょっと易しいとこ、行って下さい、とりあえず」
マ「ハイ、行きます。第2問。渋谷勝が、嶋さんですね。やってたお店の名前」
渡「これ、判る、オレ~!コレ、判る~!オレ~!」
マ「コレは、急遽出した、簡単な方だから。○付けてた所じゃなくて。コレは判っちゃうからダメだよって所を今、ちょっと」
渡「コレ、判る~、オレ~」
内「ちょっ、ちょっと、待って下さい、アニキ!あの、スイマセンね!(笑)こういうのはね、多分、いや、テンポで行った方がいいと思うんですよね?ちょっと、待ってもらっていいですか?あの、お店ですよね?」
マ「お店だよ。カレー屋さんですよ。カレー屋さん」
内「カレーショップですよね?…え~、アレですね?」
マ「オレがほら、いつも悩みを相談してた、あそこですよ」
内「そうですね」
渡「もちろん、コレは」
内「そりゃあ、大丈夫ですよ」
マ「いきますよ!せーの!」
渡「カレー屋」
内「ルート15」
マ「お前、カレー屋?」
渡「カレー屋…」
内「えぇ~!?」
渡「え?」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「正解は、内山!」
【ピンポン♪ピンポン~♪】
内「でた~!!ルート15でしょ?」
マ「あのね」
渡「あ~!!!そっかぁ!」
マ「もう1回、ゆっくり言うよ。嶋さんがやってた、カレー屋のお店の名前はナンですか?」
渡「(笑)」
内「あのね、職業じゃないんだよ」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「カレー屋。オレ、カレー屋って言ったよね?ちゃんとね」
内「言いました。カレーショップは」
マ「ナンですかって。カレー屋」
内「すいません、問題が判ってない」
渡「(笑)」
内「ほら!」
マ「ハイ、苦い、苦い」
渡「あい、あい~、苦い!コレ~」
マ「苦いね~」
渡「苦い」
内「コレ、天然っぷりが出てきましたね」
マ「カレーショップの名前は?カレー屋さん。スゴイですね~。ハイ(笑)第3問、行きましょうか」
内「ないことはないと思いますが、ドラマでカレーショップ、カレー屋ってオカシイですよね?」
マ「なかなかね。コレは難しいですよ~。第3問!ヤスコ、椿純、同じ誕生日でしたね。ちなみに両親の命日も同じです」
内「ハイ…」
マ「さぁ!いつでしょう?」
内「日にちですか!?」 【当たり前じゃん!】
マ「日にちですよ。コレ、台詞で言ってますよ、何回も」
内「えっと、アニキ、ちょっといいっすか?ヒント頂いていいっすか?」
渡「(笑)」
マ「ヒント言いましょうか?」
内「ハイ」
渡「お願いします」
マ「7月です」
渡「思い出した!思い出したぁ!来た~!」
内「大丈夫ですよ」
マ「せーの!」
渡「7月25日」
内「7月28日」
マ「20?」
内「5日です」 【エッ?8って言ったよ】
渡「5です」
マ「25、25?」
【ブー!('ε'*)♪】
内「あれ?」
渡「あれ?」
マ「それは多部未華子の誕生日は1月25日だけど、ヤスコの誕生日は7月の26日です」
内「え~!いやぁ~」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「ちなみに、オレを生んだ母親は7月27日」【北海道ライブの日だったね】
内「いや、別に、聞いてないっすよ」
マ「(笑)」
内「聞いてないっすけど」
マ「ハイ、センブリ茶~。アレ~?ちょっと、渡部、コレ」
内「あれ、もう、しっぺですよ」
マ「しっぺ決定だね」
内「しっぺ決定」
渡「あ、え?」
内「もう2問間違えたから、あ、3問間違えたから」
マ「3問間違えたからね」
内「オレ、まだ2問ですから」
マ「デコピンはなくなったけどね」
内「ハイ」
渡「ヤバイ!ヤバイ!デコピン!ヤバイ!」
マ「しっぺとデコピンもあるね」
渡「ヤバイ!ヤバイ!」
マ「ハイ、飲んで下さい!飲んで下さ~い」
内「あ~」
渡「マズイ!美味しくない!」
マ「ヘッヘッヘッヘッ!」
内「え、この部屋はサウナかナンかですか?」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「ものすごい、汗が出てきたんですけど」
マ「知ってる?あのね、この時期に冷房かけたの、オレも初めてだよ」
渡「(笑)」
内「うわぁ」
マ「じゃあね、ちょっとね、難しすぎるね」
渡「難しすぎますよ!」
マ「~のも、入れようか?」
内「ハイ、お願いします」
マ「今のも、~だったんだけどなぁ。じゃあ、第4問!桜庭れいかが書いてる漫画のタイトルは?」
内「これは~」
渡「アレ?ちょっと待って!ちょっと待って!あ~!」
【文字にならない言葉を叫んでるアジダス】
マ「え?ちょっと待ってっつった?お前!今!?」
渡「判った!判った!」
マ「バカヤロウ!てめぇが、何ヶ月、何をして来たんだ!コノヤロー!」
内「ビックリする!ホントに」
渡「大丈夫です!大丈夫です!」
マ「じゃ、せーので答えて頂きましょう。せーの!」
内「初恋キッス」
渡「初恋キッス」
【ピンポン♪ピンポン~♪】
渡「よっしゃー!」
内「アブね~」
マ「ゴメンね、もうね、オレ、デコピンしたかったんだけど、番組的に、コレ、ピンポーン♪も欲しいかなと思って」
内「それは、だって、コレはね、僕ら、ずっと書いてましたから」
渡「そうですよ、ホントに。危なかったぁ…」
内「いやぁ、ヨカッタ、ヨカッタ。ナンだか、しっぺも今んとこ、免れてる(笑)」
マ「じゃあ、駄菓子を一つずつ選んで下さい」
内「やったぁ!」
渡「やったー!」
内「嬉しいなぁ。じゃあ、オレ…」
マ「でも、今んトコ、内山が2問、2問でしょ?」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「え~、渡部は1問しか正解してないんでしょ?」
渡「ハイ」
マ「渡部、しっぺ決定ね」
渡「ハイ!」
マ「で、ってことは、内山が次、ハズしたら、お前もしっぺだよ!」
内「…ハイ」
マ「そういうことだよね?」
内「ハイ」
マ「プラス、センブリ茶ね」
渡「ハズせ~、ハズせ~」【地味~に言ってます】
内「ハイ…」
マ「それではラスト問題、行きましょう。青田、いましたね、RIKIYAくん」
内「ハイ」
マ「青田りゅうじが総長だった、暴走族の名前!」
内「ちょっと待って下さい!」【コレ、ばっか!】
渡「名前?ナンだっけ?ナンだっけ?ナンだっけ?コレ!?」
マ「しかも、ゴメン!コレはオレも知らなかった!青田龍爾って言うんだね!?」
【公式サイトにも載ってないから、ドラマ見直して調べました!】
内「(笑)」
マ「台本には青田しか書いてないからね!青田龍爾って言うんだって(笑)」
内「ちょっと待ってね!アレね…」
マ「チャン♪チャン♪チャチャン♪」
内「ちょっと待って下さい!アレね」
マ「内山は立っております。今。ナンで立ってるんでしょ?マイクから離れております」
渡「え~と…ナンだっけ?」
内「ナンだっけな?アレ?オレね、でもね、コレ、ちょっと自信あります」
マ「大ヒント欲しかったらあげるよ」
内「いや、いらないっす!」
マ「いらない?」
渡「うっそ!」
マ「じゃ、いい」
渡「え、ちょっと…」
内「いや、一応もらっておきます」
渡「ハイ、お願いします」
マ「判ってるんだろ?」
内「一応ください」
渡「色しか覚えてないです」
マ「大ヒントね」
内「ハイ」
渡「ハイ」
マ「松岡昌宏・多部未華子」
内「完璧っ!」
渡「え!?ちょっと待った!ちょっと待った!」
内「完璧です!完璧です!きました」
マ「じゃあ、行きましょう。せーの!」
内「スネイク!」
渡「てんびん座」
マ「ナニ?」
渡「てんびん座…」
マ「ハイ」
内「スネイク」
マ「内山正解!」【パチッと指鳴らしたね】
【ピンポン♪ピンポン~♪】
内「やった~!!!」
マ「ハイ。しかもナニがムカつくって、オレと多部未華子、山羊座」
渡「」
内「山羊座」
マ「しかも、オレと多部未華子は干支が」
内「巳年」
マ「そういうこと!」
渡「あ~!!そうっか」【アジダス、全然ダメじゃん!】
内「もう、そのヒントで確定したもん、オレ」
マ「それが、ナニ?(笑)てんびん座」
内「てんびん座」
【ブー!('ε'*)♪】
内「なぁ、お前さ」
マ「(笑)センブリ茶!センブリ茶」
内「アニキの誕生日、1月11日だよ!」
マ「11だろ?25っつたら、ヤギじゃね~かよ!」
渡「判んない…。水っぽかったなぁって」
マ「ナニ?そんな暴走族あるの?てんびん座!(笑)」
内「(笑)」
マ「バカー!もう!バカ~!」
内「(笑)カッコ悪いよ!」
マ「いやいや」
内「お前、全然知らないんだなぁ?」
マ「まぁ、その、センブリ茶、まず飲んで」
渡「ハイ…ん~、あぁ」
マ「おっし!じゃあ」
渡「うわぁ、きた~」
内「コレでもう、しっぺです!罰ゲーム」
マ「いつものことですから」
内「えぇ」
マ「コレ、ほら、忘れてんだよ。渡部も」
渡「ハイ」
マ「行きますよ~」
内「ハイ、お願いします!」
マ「せーの!」
渡「あ!い!~たぁ…」
内「このニブい音」
渡「いってぇ~!」
内「この、ニブい音、コレが痛いんです。コレやりましたね~」
マ「ラジオでやる罰ゲームじゃないんです」【でも、のたうち回ってる音がするよ】
内「えぇ」
マ「昔、TOKIOでやったことあるけど、オレ、OA聴いて、全然伝わってなかった」
内「えぇ。ま、とにかく痛いというコトで」
マ「えぇ」
内「でも、コレ、正直、逆やりたかったぁ!」
渡「確かに!確かに!」
マ「じゃあ、不公平だから、1問やろうぜ!」
渡「あ!」
マ「で、オレが、当たんなかったら」
内「ハイ、どうします?」
マ「しっぺしていいよ!」
内「マジっすか?」
渡「マジっすか?」【ハモってる】
内「それでももう、問題」
マ「じゃなくて、二人で考えていいよ」
内「マジっすか?」
マ「コレはやりましょうよ!だって、不公平だよ、コレは」
渡「やった!マジっすか?」
マ「うん、いいよ!」
内「ガチで」
マ「うん。で、オレが答えられたら、どうする?オレが」
内「じゃ、駄菓子あげますよ」
マ「(笑)じゃ、駄菓子もらうよ!OK!」
内「そりゃあ、駄菓子を」
マ「いいよ!いいよ!じゃ、コレを考えてる間に1曲いきたいと思います。ココで聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』」
(曲演奏)
マ「さ、TOKIO NIGHT CLUB、2週に渡って内山信二と渡部豪太をゲストに迎えてお送りしました。どうもありがとうございました~」
内「ありがとうございました」
渡「ありがとうございました」
マ「またいつでも来て下さい」
内「ハイ!またすぐ来ます」
渡「ありがとうございます」
マ「というコトで、リスナーの方へのプレゼント、まず、ありますんで、え~、TOKIOの曲『雨傘』のノベルティグッズ、特製メモ帳、5名の方に、リスナーにプレゼントすると。【募集要項略】キーワードは内山が発表してくれるそうです」
内「ハイ!いいですか?」
マ「それではキーワード、どーぞ!」
内「Big Love」 【エコー付】
マ「見事」 【拍手してます】
内「ハイ!」
マ「コレ、浸透しちゃったら、ムカつくな!でも」
渡「(笑)」
内「このね、Big Love、流行る可能性ありますよ!コレ」
マ「あるよ!ナニが世の中流行るか判んないんだから」
内「だって、最初、Big Loveって、ちょっと、みんなバカにしてたのに、いつの間にか、ヤスケンで流行りましたからね!」
マ「最後、終わってクランク・アップした日に、カメラに向かって、みんな、Big Love!って。ワケ判んないよ。というワケで今言ったのが、キーワードなんで、それを書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】そしてリスナーにお知らせがあるそうです。渡部の方から」
渡「ハイ!11月15日」
マ「11月15日」
渡「ハイ、映画なんですけど」
マ「映画」
渡「『GSワンダーランド』という映画が公開になるんですが、それにちょこっとだけ」
マ「ちょこっとだけ」
渡「出さして頂いてるんで」
マ「いやぁ、忙しいですね~」
渡「いえいえ、そんなことないです、ホントに」
マ「これからもいろいろとお芝居とか、何とか、おやりになって」
渡「そんなことないです、ハイ」
マ「で、『渡部!ちょっとラジオ出てよ!』『あ、ゴメンなさい。スケジュールないんで』」
内「うわぁ~!くるなぁ~」
渡「いやいやいや!そんな、そんな!」
マ「どっか、テレビ局で会って、『おぉ、渡部~!』『あ、こんにちは。元気ですかぅぃっしゅ!』」
内「(笑)」
渡「そんなこと、しないっす!」
マ「(笑)あぁ、それは言わないね」
内「それは全然違う人」
マ「あぁ、それはDAIGOか」
内「それ、DAIGOさんですね」
マ「別にDAIGOもそんなこと言わないね。さ、というワケで、是非、皆さんね、その映画の方もチェックして頂きたいと思います」
渡「お願いしま~す!」
マ「内山は、お知らせないのね?」
内「え~、お知らせ、ま、11月仕事、ガラガラっていうことで」
渡「(笑)」
マ「また~で、営業とかしてもらって」
内「頑張ります」
マ「さぁ!最後になりましたけども、先ほどやってました、ワタクシの問題」
内「コレね~、いや、すっごい悩んだんですよ」
マ「ハイ」
内「だって、アニキ、ホント、知りすぎてるんで」
マ「僕は記憶力、ハンパないっすからね」【自他共に認める、だよね】
内「だから、意外なところ、コレが判んないんじゃないかなぁ?っていう問題、考えました」
渡「うん」
マ「やりましょ!」
内「ハイ。じゃ、問題です」
マ「どーぞ!」
内「スネイク青田の乗っていた車の車種は?」
渡「コレ、難しいですよ~!コレ!」
マ「青のコルベット!」
内「ブッブー!青のキャデラックです」
【ブー!('ε'*)♪】
渡「いぃよっしゃ~!!!」【ドコから声出した!?】
内「やったぁ~!!!!ほらぁ!ほら!しっぺ!しっぺ!」
渡「しっぺ!しっぺ!」
マ「え~!?アレ、キャデラックだったっけ?」
内「アレ、キャデラックなんっすよ!」
マ「マセラッティじゃ、あ、キャデラック、あ、キャデラック?」
【動揺してる(* ̄m ̄)プッ?】
内「あ、~してる。よっし!よ~し!よ~し!」
【ブー!('ε'*)♪】
マ「キャデラックだったっけ?」【声、裏返ってるよ】
渡「そうですよ」
マ「だって、オレの友達が持ってきたんだぜ、あの車」
内「あの青のキャデラックですか?」
マ「マジで~!?」
渡「よーし!せーの!」【ベチッとニブい音】
マ「あ”~!!!!」
内「よっし!」
渡「よっしゃー!」
マ「また来週… 」
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TOKIO NIGHT CLUB!!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、先週もお伝えしましたけれども、今週から2週に渡りましてですね、『ヤスコとケンジ』というドラマやってましたけど、それのスペシャル!どんなスペシャルかっていうことですけども、肉と骨がですね、このあと、来てくれる。ね。ちょっといろんな裏話があるんですけれども、今日は放送出来る事が、少ないんじゃないかな?と思うこともあるんですけど、あ、結構ね、あの、いろんな話あります。他の共演者の方の話もあるでしょうし、自分たちの不祥事の話もあるでしょうし、ね!一人は遅刻ばっか、してましたし。(笑)えぇ。一人は台詞噛んでばっかいましたからね。ホントに大変でしたけども。一人は面白いんですよ。家帰って酔っ払うとね、『スイマセ~ン(泣)』(笑)まだ喋んないでもらえますかぁ!まだ喋らないでもらえますか!?ハイ!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
マ「さぁそれでは、別にVIPでもナンでもないです。ゲストでもナンでもないです(笑)。ご紹介しましょう、肉と骨で~す」
内「どうも、肉で~す」
渡「骨で~す」
マ「ね」
内「もうちょっと、ちゃんと紹介あるじゃないですかっ!ナンっすか!」
渡「(笑)誰か判んないじゃないっすか!」
内「VIPでもナンでもないとか、肉とか骨とか!」
マ「モスとアジダスで~す」
内「ど~も!」
渡「ど~も!」
内「モスで~す!」
渡「アジダスです!」
内「これでナンか、ゲストって感じがするね!」
マ「いいじゃん、ナンかね。ま、内山信二と渡部豪太です!」
内「お願いしま~す!」
渡「ハイ!」
マ「ということでございまして、ドラマが終わってから約2週間、3週間?」
内「ハイ!」
マ「あっという間でしたけどね」
内「でも終わって結構経つんですけど、ナンだカンだ言って、飲んでるから、ナンか終わったって感じしないんですよね。会ってますもんね」
マ「飲んでるもナニも、9月25日がお前の誕生日だったからね」
内「そうですよね!」
渡「そうだ」
マ「そん時に、飯食ってから、やっちゃったからね!飯やって、飲んで、最後歌って」
内「歌って」
マ「飲んでからまた、お前ら、寿司食いに行ったっていう(笑)スゴイですよ~、飲んで食ってやってますけど」
内「やってますよ、ね~」
マ「ま、どうでしたか?この3ヶ月強は」
内「いやぁ~、そりゃあね、もう、楽しかったですね、まずね」
渡「うん」
内「こんな楽しい現場あるのかな?と思うぐらい」
マ「その割には遅刻してたけどね(笑)!何回した?お前」
内「ま、細かいのは、入れますと」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「ま、5回…」
マ「5回だね!おぉ、ピンポン!ピンポン!ですよ」
内「えぇ、5回ぐらい」
マ「5回ですよ。ぴったんこです」
渡「そんなやってたんですか」
内「いや、細かいの、2、3分の遅刻を入れるとだよ!」
マ「嶋大輔大先輩が30分前に入ってる中ね!」
内「え、えぇ…」
マ「(笑)」
内「まさか、そん時が一番ヒドかった…」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「1時間遅刻したっていう」
マ「あの、見事に車、大渋滞ぶっこきましたからね」
内「えぇ、そうなんです」
マ「中央道動かなくて」
内「えぇ、最近嫌いな言葉が中央道です!ホント、コワいんです、中央道が」
マ「ねぇ。ま、一方、渡部ですけど」
渡「ハイ」
マ「まぁ、いろんな人と僕も共演させてもらいましたけど」
渡「遅刻はしなかったですよね?」
マ「遅刻はしてないです」
渡「ハイ」
マ「遅刻はしないんですよ」
内「誰が一番うるさいんですか?」
マ「コイツはね、ナニがエライってね、ちゃんと自分でね、ちゃんと電車で、自分で来るんです」
渡「(笑)」
マ「えぇ」
内「エライですよね?その辺は」
マ「なんですけども、コイツが原因でおすことが、しばしばありました」
渡「(笑)」
内「あるんですよ、ホントによく噛みますよね~!」
マ「噛みますね~!もう、渡部豪太か城島茂かっていうぐらい、噛みますからね」
【そりゃ、時間かかるわ!リーダーぐらい噛んでたら(* ̄m ̄)プッ】
内「ホント」
渡「光栄です」
マ「オレ、もうね、渡部もよく噛みましたけども」
内「NGがね、多分、一番多いよね?」
マ「一番多いです!」
渡「どうだったんですかね?」
マ「一番多いです」
渡「一番?」
内「うん」
マ「ダントツです!」
内「ワンシーンで、ナンでしたっけ?電話のシーンかナンかで」
渡「(笑)」
マ「(笑)」
内「もの凄くありましたよね?」
渡「茶の間?」
マ「Take4。一番、Takeいくつまでやった人は(笑)嶋さんなの(笑)」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「実は嶋さんなの(笑)!カレー屋さんで」
内「カレー(笑)」
マ「(笑)カレー屋さんで、台詞、ドンドン言えなくなって(笑)。実は渡部はそこには」
内「ランクインはしてないんですね!?」
マ「してないんだよ!2位なんだよ」
内「優勝したかと思ってたら」
渡「ナンか、悔しいな、それ」
マ「でも量は渡部が多いっていう」
渡「あぁ」
マ「ナンですけども」
内「スゴイですね」
渡「ガンバろ…」
マ「まぁ、僕、先週もちょっと、放送でお送りしたんですけど、ちょっと、最近僕が寂しいと」
内「ほう」
マ「心の中が空っぽになっちゃってですね、僕は何の為に生きてるんだと、今、方向が判んないです」
渡「え?」
内「それ、単純に多部ちゃんに会えなくなったから?」
マ「(笑)ご名答!」【ピンポン♪ピンポン♪と鳴ってます!】
内「ピンポン、ピンポンしてる!」
マ「ハイ」
内「もう判り易すぎますよ!ホントに」
マ「もうね…」
内「だって、ココに多分、多部ちゃんがいたら、やる気全然違うからね!」
マ「(笑)」
渡「全然違いますね!声のトーンから違うからね」
内「うん」
マ「だって、お前ら見たか?ウチの鍋やった時の、豚肉を食べた時の美味しいって顔!」
渡「(笑)」
内「ハァ~」
マ「アレはもうね、誰にも出せないよ!?オレ、ホントに再就職したい!」
渡「(笑)」
内「ドコにですか!?ドコに」
マ「多部未華子のマネージャーになりたい」
内「えぇ~!?」
マ「仕事、オレが選ぶ!そしてオレが取って来る!」
渡「(笑)ヤバい!」
内「今も十分やってるじゃないですか!」
マ「ウチの多部にはコレ、やらせません!みたいな。言いたい!」
内「イヤ、今もちゃんと仕事選んでやってますよ!でも確かに多部ちゃん、可愛いですね~」
渡「うん」
マ「いやぁ、あんな子いるんだね!芸能界に」
内「いるんですね~。いや、19じゃないですか?でも、ホントにしっかりしてて」
マ「あぁ」
内「昨日ちょっと、僕が、多部ちゃん、チーズ好きだっていうから、お取り寄せで、長野の美味しいチーズ、ちょっと」
マ「ちょ、ちょっと待って!ナニ?ナニ?もう1回言ってごらん?」
渡「(笑)」
マ「昨日、どうしたって?」
内「昨日、ちょっと、多部ちゃんがですね、チーズ好きで、美味しいチーズ知りませんか?って言われて」
マ「多部ちゃんが、そんなことをお前に言ったの?」
内「えぇ、僕に言って…」
マ「そんで?」【声が怖いよ】
内「言って…。ちょっと帰ってイイですか…?一瞬怖いんですけど」
渡「(笑)」
マ「で?で、どうしたの?」
内「で、で、一応、私、グルメレポーター、やってるんでね、長野に美味しいチーズがあって、そこのチーズをちょっと、送ったんですよ…」
マ「誰に!?」
内「多部未華子…」
マ「おぉ、オレと渡部、もらってないけどな?」
渡「頂いてないですね」
内「いや、だって、アニキ、チーズ嫌いじゃないですか!」
マ「バカ!大好物だよっ!」
渡「(笑)」
内「アレ?そうでした?」
マ「オレとジェリーかって言うぐらい、チーズ好きだよ!」【トムとジェリー?】
渡「(笑)」
マ「バカだね(笑)」
内「ジェリー(笑)」
マ「オレかジェリーかっていうくらい、お前。それをナニ?オレたちに内緒で、己は、その、多部未華子のポイントを上げる為に送った?」
内「えぇ…」
マ「で、それでメールとかしたの?また」
内「メールが入ってきまして」
マ「誰から!」
内「多部未華子さんから」
マ「へぇ~。オレ、一回もないけど。それで?」
内「まぁまぁまぁ」
マ「ありがとうって?」
内「チーズ美味しかったです、ま、ちょっと軽いハートマークみたいな?はっはっ(笑)」
マ「絵文字!?」
内「絵文字が入ってまして」
マ「デコメ?」
内「デコメってヤツですか?コレ?両親も非常に喜んでましたって、イマドキ、19歳でね、そういう文章を、なかなか送れないよ!?両親も喜んでるって」
マ「デコメ…?」【ショック受けてる?】
内「そこ!?」
渡「そこなんだ!(笑)」
内「デコメか普通のメールかの違いなんですか?」
マ「オレ、オレ、1回、3ヶ月お世話になりましたってメール来たけどぉ、ナンか、動かない、笑ってる顔だった」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「動かない笑ってる顔」
内「だから、あんまり笑えなかったんでしょうね」
マ「ナンだよぉ~!それよぉ~!そうなんだぁ。なるほどね。ま、しかし、仲の良い現場でしたよ」
渡「ホントに」
内「いやぁ、ホントにっすね」
渡「大好き」
マ「まぁ、やっぱりね、振り返ってみると、アジダスとね、かおりのシーンとか面白かったっすね!」
内「あ~」
マ「渡部のね」
渡「ありがとうございます」
内「面白かった」
渡「ホントっすか?」
マ「ね、ナンかもう、ちょっと渡部のズルイところはさ、判ってるんだよね!ココ、こうやれば」
渡「(笑)ナニがですか?」
マ「ウマく出来る、みたいな」
渡「ナニがですか?え?」
内「ヤラシイんですよ」
マ「ヤラシイよね?」
渡「どういうことですか?」
内「ヤラシイですよ」
マ「オイシイみたいな」
内「はい」
マ「特にね、ヤスコとケンジ終わってから、気付きましたよ、コイツ、ココ、オイシイっていうのは。それが、方向性が合ってる、合ってない、別として」
渡「(笑)」
マ「気付いてきましたよ」
内「気付いてますね」
マ「オレ、ナンで、コイツがそういう風に思ってきたんじゃないかなって思ったかっていうと、気付いたかっていうと、打ち上げの時、コイツ、歌いだしたでしょ?」
内「確か、歌いだしましたね」
渡「ハイ」
マ「ナンで打ち上げ会場にアコースティックギターがあるの?」
内「ちょっとオカシかったですよね?別に2次会とかじゃなくて1次会ですよね?」
マ「1次会ですよ!ま、ぶっちゃけ、そんな、そこそこ、酒も入ってないですよ。まだ、その、まだ、ビールを何杯か飲んで、ナンか、あの人は、どの役の人だとか、あの人はドコの人だよね?とか」
内「言ったら、ほとんど素面で、結構、各方面のおエライさんもいて」
マ「おエライさんも、ちょっと来て、みんなまだ、無駄にハジケられない」
内「そうですよね?そんな中、一人でギターを持って」
マ「ギター持ってきて、『え~、曲作ってきました。皆さんに聴いてもらおうと思って』しかも、知ってます?打ち上げ、ちょっとオシ気味な時です」
内「そうですよね?」
渡「あぁ(笑)」
マ「くじ引きの後半、残ってるっていう」
内「どっちかっていうと、早く終わらして」
マ「終わらして2次会に移動しよう」
内「っていう時に『ちょっといいですか』」
マ「しょうがないから」
内「曲名何でしたっけ?」
マ「曲名何だっけ?」
内「タイトル」
渡「…Big Loveです」
マ「Big Love!大きな愛」
内「あぁ、ちょっと恥ずかしいですよね?」
渡「(笑)」
マ「あの、ヤスコとケンジに捧げるバラードとかじゃないですよ」 【(゜m゜*)マボなら、そういうタイトルなの!?】
内「えぇ」
マ「Big Love。もう、自分、自分です!」
内「来た!いや、もしかしたらですよ、歌詞はヤスコとケンジに対する愛なのかなと」
マ「あの、いろんな人に恵まれてヨカッタとかね、ホントにそういう」
渡「ありがとうございます」
マ「アレなのかなと思いつつ、とりあえず8小節の」
内「イントロ」
マ「イントロが流れました」
内「はいはい」
マ「ま、そこそこ。ん?どっかで聴いたことあるな?この曲?みたいな」
内「ナンか、ナンか、聴いたことある」
マ「よく聴いたら、ウルフルズのパクリじゃねーか!みたいなイントロが流れました」
内「ま、でも、その辺はね!」
マ「まぁまぁ、ヨシとしましょう」
内「歌詞じゃないですからね」
マ「しかもデカイ会場で、アンプも繋げないでやるもんだから、みんな、静かにしなきゃいけなくて」
渡「(笑)」
マ「ちょっと、楽しかったね~みたいに、みんな会話してる時にジャーン♪と始まったもんだから 」
内「始まりました」
マ「じゃ、ちょっと静かにしようかって」
内「で、ちょっとイイこと言うんじゃないかと期待もありますからね」
マ「で、歌った歌詞がナンでしたっけ?」
渡「えっとぉ、僕はアジダスです、って…」
マ「僕はアジダスです」
内「僕はアジダスです」
マ「ハイ」
渡「ありがとうございました」
マ「ありがとうございました」
渡「ハイ」
マ「みたいなことをですね、8小節で終わってしまって」
渡「(笑)」
内「イントロと一緒だっていう」
マ「そして、それに一生懸命、内山はですね、マイクスタンドがないから、ギターにもマイクをあて、渡部の口にもマイクをあてたのに、終わってしまった」
内「終わってしまった。恥ずかしかったです、一緒にいて」
渡「(笑)」
内「一緒にいて怪我しちゃったみたいな感じで。結局自分の紹介が終わったんですよね?」
マ「僕はアジダスです。楽しい現場でした。お世話になりました。ジャーン♪」
内「ジャーン♪」
マ「ジャジャジャーン♪誰もいないのに、かきまわしたりなんかして」
渡「(笑)」
マ「リズム隊もナニもいないのに、かき回したりして」
内「普通はもうちょっと、思い出とか歌に入れますよね?」
渡「(笑)」
マ「でもね、それがね、こういう番組にも出るってことは、オイシイじゃん!」
内「確かにオイシイですね」
マ「それを狙ってたんじゃないかと思うんですよ」
内「あぁ」
渡「いやいや、そんなことないです」
マ「だって、広末、バカウケしてたからね!」
内「いや、でも、オレはあん時に、持ってたじゃないですか、マイクを。持ちながら、コイツ、ハート、強ぇなぁって」
渡「(笑)」
マ「メンタルは強いね!」
内「強いっすよね?あれ、普通だったら、折れますよ」
マ「あの、わざわざ、打ち上げ、ぶったぎってやりましたからね!」
内「真っ二つですからね!ビックリしますよ、ホントに」
マ「やってくれましたよ」
内「いやぁ、だって、一番オイシイですよ」
マ「オイシイですよ」
渡「ありがとうございました」
マ「まぁ、そんなもんだろうね」
渡「ま、僕らですけど」
マ「そんな話はいくらでもね、出来ますから、ちょっといろいろと、お便りだ、ご質問だと頂いていますんで」
内「ありがとうございます」
マ「お知らせの後に、ちょっとお送りしたいと思います。この後も、内山と渡部、一緒にお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』」
(曲演奏)
マ「さぁ、肉と骨でお送りしてね、番組やってるんですけど、ホント、放送出来るのか、不安になってきましたが」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「この一旦、CM行ってる間も、渡部と内山の会話がナニ?」
渡「内山さんと絡みたいんですけど」
マ「誰が?渡部が?」
渡「ハイ。でも内山さんが、いつもオレと絡むと損をするって言ってて」
マ「カラミづらいって?」
渡「ハイ。でも、喋りたいんですけど、ナンか、迷惑かけたくないから、だから、オレ、どうしようかなと。だから、オレ、いつも腕とか触ってんですけど」
マ「あ!それで、お前いつも内山の袖とか掴んでたりとかして」
渡「そうなんです」
内「アニキ、気付いてます?現時点でヤケドしますから」
渡「(笑)」
マ「あのね、判りますよ。これでこの番組を聴いた人はですね、渡部くん、可哀想!」
渡「(笑)」
マ「渡部くん、可哀想!じゃ、私が、私が支えてあげるぅ~!っていうね、この戦略が」
内「そうなんです」
マ「見事!」
内「ヤラシイですよ、ホントに」
マ「ホントだね!」
渡「そんなことないですっ!ないですよっ!」
内「こういう感じでね、なんか、打ち上げん時も、オレがツッコむじゃないですか」
マ「ハイハイ」
内「で、気持ち、オレ、普段、ボケなんで、ツッコミ方、よく判らないから」
マ「判ってない」
内「強めになっちゃうワケですよ」
マ「うん」
内「そうするとね、豪太くん可哀想!ナンなの!?あの鬼デブは!って話になるじゃないですか」
【マボ、手を叩いて笑ってます】
内「コレがね、ズルいのよ!」
マ「(笑)鬼デブ」
内「ナンなの!?あの鬼デブは!って話になるじゃないですか」
マ「デブは元々体温が高ぇもんだから!ね、そうですけど。さ、いろいろとね、おハガキ来てます。『渡部くんは出演者の中で一番誰と仲がヨカッタですか?』」
渡「仲良かったのは、皆さんと仲良かったです」
内「だから、そん中でも、ね」
マ「特にだよ」
内「そう!」
渡「特に?」
内「うん」
マ「いっぱいいましたよ。多部ちゃん、嶋さん、淳子姉さん、広末、山口、オレ、モス」
内「お前、どうしてくれるんだ?この脇汗」
マ「(笑)」
内「ヘンな間、空けるから脇汗かいてきたじゃないか!」
渡「あ、でも、一番仲良くというか、面倒見て下さったのは、内山さんかな」
マ「おぉ、信二が?」
渡「ハイ。アニキが大きな幕で張ってくれて、その中を、ナンか」
マ「ナニ?それは、ナニ、ビニールハウスになって、とりあえず、暑っついのを入れときゃいいかなって。内山をツッコンでおけば、とりあえずそこの室内が温まるだろうっていう、そういう話?」
渡「(笑)違いますよぉ~!」
マ「あと、安田んとこのヒロ、突っ込んで」
内「ま、確かに温かくなりましたよね?」
マ「温かいよ。でもさ、みんなと喋ってたからね」
内「そうっすね」
マ「喋んないキャストさんがいなかったね」
内「いや、ホント、みんな、仲良かったですよね!?」
マ「ま、そういうトコがね、面白かったんじゃないかと」
内「えぇ、確かに」
マ「でも僕らが、いくら、どんな芝居してもね、渡部は大体、ジャンプ読んでますから」
内「ホントっすね」
渡「(笑)たまたまですよ!アレは」
マ「前室で寝転がりながら、先輩が泣きの芝居とかして、オレら、その先輩の芝居、見に行ったりとかしたのに、一人で『あ、もう終わったの?』」
内「『次、行くの?まだ読んで大丈夫?』」
渡「そんな!たまたまですよぉ!」
マ「たまたまなの?」
渡「たまたまです!」
マ「たまたまってコトは、あったってコトじゃないか!ね?」
渡「いや、違いますって!本番回ってる時は、ちゃんと見てます、モニタ」
マ「そうなの?その割には、ちびヤスコが終わった時、知らなかったじゃん」
渡「あの時は、ホントに気付かなかったんです!ホントに、気付かなかったです!」
マ「ナンで気付かなかったの?」
渡「…ジャンプ読んでたから」
マ「(爆笑)」
内「ヒドイなぁ~!ヒドイ」
マ「認めちゃったよ」
内「認めちゃった、ついに」
マ「次!もう、次!ハイ。『皆さんが一番印象に残ってるシーンを教えて下さい』」
渡「うわぁ~」
マ「みんなそれぞれ違うんじゃないですか?」
内「印象に残ってるシーン…コレはね、正直、僕的にはね、一発目のちゃぶ台返しですかね」
渡「あぁ~」
マ「おぉ、一発目?一話だっけ?」
内「アレ、一話ですよ」
渡「そう、そうですよ」
内「だから、言ったら、アレ、アニキのアドリブじゃないですか」
マ「うん、うん」
内「台本に書いてなくて、あ、まだ芸能界に、こんな破天荒な人がいるんだぁ!って」
渡「(笑)」
内「ナンか、昭和の芸能界が残ってる~!」
マ「違う、だって、ナンか、ナニが面白いかな?と思って、元々ちゃぶ台返しは、やろうって言ってたんですよ。原作にあったから」
内「あ~」
渡「あ~、言ってましたね」
マ「ドコでやろうかなと思ってて、やってる途中に、芝居やってる途中に、テストで、ココだ!と思ったの」
内「あ~。いや、原作では確かに、ちゃぶ台返しやってんですけど、まさかテレビでやると思わないじゃないですか」
渡「しかも本に書いてない」
内「書いてないし。急に本番でバシャーンって返すから、うわぁ、いたんだと」
マ「コレはね、ちょっと面白い。監督しか知らなかった。監督とチーフカメラマンしか知らなかった」
内「だからTシャツとかズボンがドンドン味噌汁っぽくなってくる」
マ「(笑)でもアレはナンでしたかって言うと、あの日の終わりのシーンが、お前らの終わりのシーンだったの」
内「そうですよね!?」
渡「あ~!そういうコトだったんだぁ!」
マ「その後、別に服、汚れたって、洗えば」
内「大丈夫ですもんね」
渡「そうかぁ!」
内「だから、僕はちゃぶ台返しが」
マ「ちゃぶ台返しが」
内「印象的でしたね」
マ「渡部は?」
渡「オレは、ナンだろ?4話か5話の、違います、3話の」
マ「ナンだい?ナンだい!全然変わるぞ、それ」
渡「ヤスコの誕生日。バースデーケーキの」
マ「おぉ!」
渡「くだり。最後のシーンで」
マ「カレー入りのな?」
渡「そうです」
マ「ハイハイハイ」
渡「アレでヤスコが、ナンだろ?トラウマ?バースデーケーキのトラウマを乗り越えるっていうシーンが、アレが大好きでした、ナンか。あの空気が」
マ「あぁ、なるほどね。そこでナンか、みんな一つになったみたいなね」
渡「初めて、あそこで、ナンか、ちゃぶ台を囲んでナンか、沖家の茶の間で楽しかったなって」
マ「おぉ。まぁまぁ、言ったら、そこが全員集合、初めての」
渡「そうですね」
内「いやぁ、アニキ。ちょっと待ってもらっていいですか?」
マ「いいですよ、どうしました?」
内「ナンか、そういう番組用のコメントいらないんで」
渡「ナニ(笑)?」
内「お前、うそつけよ!ホント、それが一番印象に残ってんじゃないだろ?」
マ「(笑)違うよ!一番印象に残ってるのは、自分のだよ!」
内「そうですよ!」
マ「(笑)」
内「第6話!」
マ「自分トコの、6話の、泣きながら手紙を書くとこね」
内「そうですっ!メインの回が」
マ「そうなんだ」
渡「(笑)」
マ「でも、まぁ、判りますよ。それも含めてなんですよ」
渡「ハイ」
マ「なるほどね~」
内「確かに6話、ヨカッタっすからね」
渡「皆さんのおかげで」
マ「いやぁ、いっぱいあるけどね、オレはね…4話の、池の前で濡れてるヤスコ」
渡「あぁ…」
内「あ~」
マ「あん時、ケンジが池に入ってって、探しものをするっていう」
渡「純のプレゼントを」
マ「そうそう。あん時の、私は幸せになっちゃいけなかったんだっていう」
内「あれ、でも」
渡「悲しかったぁ。多部ちゃん」
マ「多部ちゃん、スゲェなぁと思ったのはね、あんだけ、ポタポタ流れてるのにね、涙だけは違うだよね。スゲェな、この子と思ったんだよね」 【う~ん、判りづらい…】
内「同じ水なのに全然違うって」
マ「全然違ったんだよ。判ったんだよ、涙だけは、ちゃんと涙だって」
内「やっぱり綺麗な涙、流すんでしょうね~」
マ「オレ、あれ見て、もらい泣きしてね」
渡「泣いてた!ケンジさん」
内「オレね、ナニに感動したかって、言ったら、あの池、スゲェ汚かったじゃないですか!」
マ「汚かったじゃないですかって、お前、来たか!?お前ら」
内「いや、僕は映像で見たんですけどね」
渡「(笑)」
マ「お前ら、知らないけど、凄い汚い、っていうか、ちゃんとね、いろんな掃除してるし、やってんだけど、亀がいたのよ」
内「あ~」
マ「40cmくらいの亀が」
内「デケェ!」
マ「もう、ゴロゴロいるのよ」
渡「(笑)」
マ「で、ヤスコとオレが一生懸命泣きの芝居やってるトコで、下から出てきて、パクパクやってんの。で、あそこに住んでる魚たちが、オレたちをツンツンしてくんの」
内「いや、そりゃだってね、彼らの居住区ですからね」
マ「入ってくんなって。それがね、一番ね、ありました」
内「あ~。でも、アレは確かに感動的なシーンでしたね」
マ「全部、多部ちゃん。『松岡くん主催でスタッフや皆さんとバーベキュー大会をやったそうですね。その時のエピソード』ということですけれども、さっきも言いましたけど、バーベキューやりましたけど、あれ、バーベキューはね、あの、最初の1時間はホントに楽しく進んでました。そうですよね?」
内「あ~、ま、順調にね、ホントにみんなでお肉焼いて」
渡「アニキが入れて下さったお肉ですよね?」
マ「ナンか、焼いて」
内「すごい」
マ「みんなでやってました」
内「伊勢えびがあったり」
渡「あったぁ!」
内「デッカイ伊勢えびがあって」
マ「多部ちゃんが『海老!海老~!』って」
内「言って、そうですね。みんながちょっとお酒も進んで、いい感じっすよね?ナンか、セミの鳴き声が聞こえてね」
渡「あ~!」
マ「暑いね~って」
内「アレ、ナニから崩れてたんですか?」
マ「お教えしましょう」
内「ハイ」
マ「え~、次、観月ありさ主演のドラマでも監督やってます、本間美由紀というバカな助監督がですね、水鉄砲」
内「あった」
渡「あった?」
マ「その水鉄砲で、イェーイってかけだしたんです。そっからですよ。もう、あの、ナンつーんっすか?飛び火したのは」
内「そうなんです。それで、本間監督がね、水鉄砲でパーッとやったじゃないですか。その後に僕、持ち道具さんに水鉄砲渡されたんですよ。で、ナンですか?コレって訊いたら『やっちゃってください』って言われたんです。そっから僕も水鉄砲でバーっとやりだしてから、今度、水鉄砲合戦ですよね?」
マ「水鉄砲合戦、水掛け合戦。女優も俳優も、演者も監督も、全スタッフ」
渡「ですが、相撲?」
マ「で、ナンでこんなことになったかと言うと、調べたところ、実は1年前の、このクールのドラマに、あるバカな男が、酔っ払った勢いで、スタッフに水をかけだしたんですって」
内「うん」
渡「ハイ」
マ「それで、それが面白いってなって、ヤスコとケンジでもやろうってコトになったらしいの、スタッフ同士で」
渡「ふ~ん」
マ「で、そのバカな役者が誰かって言うと、『受験の神様』やってた、山口達也」
内「え~!!!」
マ「山口達也が本間に、本間監督に、かけだしたの。それで、コレは悔しいっていうんで、ナンで、私、こんなことされなきゃいけないんだぁ~!って思ってて1年後にやった共演者がオレだったの」
渡「(笑)」
マ「それで、山口達也に受けたのを覚えてて、コレは松岡に!って来たワケ」
内「いやぁ…」
マ「コトの発端は山口達也なの!」
内「達兄ぃだったんですね!」
マ「兄ぃなんです」
内「やっぱり、ナンか、TOKIOって昭和の匂いですよね!?」
【(^O^)/その通り】
渡「(笑)」
内「やることが」
マ「ナンかね…」
内「今の平成20年の芸能界で、水掛けやるパーティなんか、ないですよ!」
マ「いやぁ、コレはHey!Say!JUMPにもやってもらいたい。やっぱり」
内「それ、継承してって欲しいですよね?どんどんね」
マ「それぐらいね、それぐらい、結局、あの、ナニを話しても盛り上がる、とても楽しい現場だったんで、と思いますんで。来週もお付き合い頂けるんですね?」
渡「ハイ!」
内「もちろんですよ!」
マ「来週もお付き合い頂けますか?」
内「このままレギュラーになっても構わない」
渡「ハイ」
マ「楽しいですからね。僕も構わないんですけど。ハイ、それではエンディングに行きたいと思います」
マ「TOKIO NIGHT CLUB、今夜はゲストに内山信二&渡部Big Loveををですね」
渡「豪太ですっ!」
内「ありがとうございました」
マ「渡部Big Love」
内「えぇ」
マ「だって、サイン書く時、Big Loveって」
内「書いてますね、確かに」
渡「書いてません」
マ「(笑)お送りしましたけど、来週も来て下さい」
内「えぇ!」
渡「ハイ、もちろんです」
マ「話足りないんで」
内「ま~だ、足りないですね!」
マ「なるほどね。実はですね、来週、もう一人、ヤスコとケンジの出演者が登場します」
渡「え?」
内「え?」
マ「ハイ!」
内「ホントですか?」
マ「ホントでございます、ハイ」
内「オレらが一番驚いてる」
マ「実はですね、今、この原稿を読んで、僕が一番ビックリしました(◎-◎)」
内「え?えっ?」
マ「僕も知りません!ハイ、ということを、リスナーの方にもプレゼント用意してますんで、そちらの方も是非、お楽しみにと」
内「判りました」
マ「ということで、ございました。番組では、普通のお便りも募集しています【略】というワケで来週も肉と骨。一体誰がゲスト、来るのか?」
内「すっげー、楽しみ!ナンか」
マ「オレもです!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
内「内山信二と」
渡「渡部豪太でした!」
マ「また来週!バイバイ! 」
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、先週もお伝えしましたけれども、今週から2週に渡りましてですね、『ヤスコとケンジ』というドラマやってましたけど、それのスペシャル!どんなスペシャルかっていうことですけども、肉と骨がですね、このあと、来てくれる。ね。ちょっといろんな裏話があるんですけれども、今日は放送出来る事が、少ないんじゃないかな?と思うこともあるんですけど、あ、結構ね、あの、いろんな話あります。他の共演者の方の話もあるでしょうし、自分たちの不祥事の話もあるでしょうし、ね!一人は遅刻ばっか、してましたし。(笑)えぇ。一人は台詞噛んでばっかいましたからね。ホントに大変でしたけども。一人は面白いんですよ。家帰って酔っ払うとね、『スイマセ~ン(泣)』(笑)まだ喋んないでもらえますかぁ!まだ喋らないでもらえますか!?ハイ!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
マ「さぁそれでは、別にVIPでもナンでもないです。ゲストでもナンでもないです(笑)。ご紹介しましょう、肉と骨で~す」
内「どうも、肉で~す」
渡「骨で~す」
マ「ね」
内「もうちょっと、ちゃんと紹介あるじゃないですかっ!ナンっすか!」
渡「(笑)誰か判んないじゃないっすか!」
内「VIPでもナンでもないとか、肉とか骨とか!」
マ「モスとアジダスで~す」
内「ど~も!」
渡「ど~も!」
内「モスで~す!」
渡「アジダスです!」
内「これでナンか、ゲストって感じがするね!」
マ「いいじゃん、ナンかね。ま、内山信二と渡部豪太です!」
内「お願いしま~す!」
渡「ハイ!」
マ「ということでございまして、ドラマが終わってから約2週間、3週間?」
内「ハイ!」
マ「あっという間でしたけどね」
内「でも終わって結構経つんですけど、ナンだカンだ言って、飲んでるから、ナンか終わったって感じしないんですよね。会ってますもんね」
マ「飲んでるもナニも、9月25日がお前の誕生日だったからね」
内「そうですよね!」
渡「そうだ」
マ「そん時に、飯食ってから、やっちゃったからね!飯やって、飲んで、最後歌って」
内「歌って」
マ「飲んでからまた、お前ら、寿司食いに行ったっていう(笑)スゴイですよ~、飲んで食ってやってますけど」
内「やってますよ、ね~」
マ「ま、どうでしたか?この3ヶ月強は」
内「いやぁ~、そりゃあね、もう、楽しかったですね、まずね」
渡「うん」
内「こんな楽しい現場あるのかな?と思うぐらい」
マ「その割には遅刻してたけどね(笑)!何回した?お前」
内「ま、細かいのは、入れますと」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「ま、5回…」
マ「5回だね!おぉ、ピンポン!ピンポン!ですよ」
内「えぇ、5回ぐらい」
マ「5回ですよ。ぴったんこです」
渡「そんなやってたんですか」
内「いや、細かいの、2、3分の遅刻を入れるとだよ!」
マ「嶋大輔大先輩が30分前に入ってる中ね!」
内「え、えぇ…」
マ「(笑)」
内「まさか、そん時が一番ヒドかった…」
マ「(笑)」
渡「(笑)」
内「1時間遅刻したっていう」
マ「あの、見事に車、大渋滞ぶっこきましたからね」
内「えぇ、そうなんです」
マ「中央道動かなくて」
内「えぇ、最近嫌いな言葉が中央道です!ホント、コワいんです、中央道が」
マ「ねぇ。ま、一方、渡部ですけど」
渡「ハイ」
マ「まぁ、いろんな人と僕も共演させてもらいましたけど」
渡「遅刻はしなかったですよね?」
マ「遅刻はしてないです」
渡「ハイ」
マ「遅刻はしないんですよ」
内「誰が一番うるさいんですか?」
マ「コイツはね、ナニがエライってね、ちゃんと自分でね、ちゃんと電車で、自分で来るんです」
渡「(笑)」
マ「えぇ」
内「エライですよね?その辺は」
マ「なんですけども、コイツが原因でおすことが、しばしばありました」
渡「(笑)」
内「あるんですよ、ホントによく噛みますよね~!」
マ「噛みますね~!もう、渡部豪太か城島茂かっていうぐらい、噛みますからね」
【そりゃ、時間かかるわ!リーダーぐらい噛んでたら(* ̄m ̄)プッ】
内「ホント」
渡「光栄です」
マ「オレ、もうね、渡部もよく噛みましたけども」
内「NGがね、多分、一番多いよね?」
マ「一番多いです!」
渡「どうだったんですかね?」
マ「一番多いです」
渡「一番?」
内「うん」
マ「ダントツです!」
内「ワンシーンで、ナンでしたっけ?電話のシーンかナンかで」
渡「(笑)」
マ「(笑)」
内「もの凄くありましたよね?」
渡「茶の間?」
マ「Take4。一番、Takeいくつまでやった人は(笑)嶋さんなの(笑)」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「実は嶋さんなの(笑)!カレー屋さんで」
内「カレー(笑)」
マ「(笑)カレー屋さんで、台詞、ドンドン言えなくなって(笑)。実は渡部はそこには」
内「ランクインはしてないんですね!?」
マ「してないんだよ!2位なんだよ」
内「優勝したかと思ってたら」
渡「ナンか、悔しいな、それ」
マ「でも量は渡部が多いっていう」
渡「あぁ」
マ「ナンですけども」
内「スゴイですね」
渡「ガンバろ…」
マ「まぁ、僕、先週もちょっと、放送でお送りしたんですけど、ちょっと、最近僕が寂しいと」
内「ほう」
マ「心の中が空っぽになっちゃってですね、僕は何の為に生きてるんだと、今、方向が判んないです」
渡「え?」
内「それ、単純に多部ちゃんに会えなくなったから?」
マ「(笑)ご名答!」【ピンポン♪ピンポン♪と鳴ってます!】
内「ピンポン、ピンポンしてる!」
マ「ハイ」
内「もう判り易すぎますよ!ホントに」
マ「もうね…」
内「だって、ココに多分、多部ちゃんがいたら、やる気全然違うからね!」
マ「(笑)」
渡「全然違いますね!声のトーンから違うからね」
内「うん」
マ「だって、お前ら見たか?ウチの鍋やった時の、豚肉を食べた時の美味しいって顔!」
渡「(笑)」
内「ハァ~」
マ「アレはもうね、誰にも出せないよ!?オレ、ホントに再就職したい!」
渡「(笑)」
内「ドコにですか!?ドコに」
マ「多部未華子のマネージャーになりたい」
内「えぇ~!?」
マ「仕事、オレが選ぶ!そしてオレが取って来る!」
渡「(笑)ヤバい!」
内「今も十分やってるじゃないですか!」
マ「ウチの多部にはコレ、やらせません!みたいな。言いたい!」
内「イヤ、今もちゃんと仕事選んでやってますよ!でも確かに多部ちゃん、可愛いですね~」
渡「うん」
マ「いやぁ、あんな子いるんだね!芸能界に」
内「いるんですね~。いや、19じゃないですか?でも、ホントにしっかりしてて」
マ「あぁ」
内「昨日ちょっと、僕が、多部ちゃん、チーズ好きだっていうから、お取り寄せで、長野の美味しいチーズ、ちょっと」
マ「ちょ、ちょっと待って!ナニ?ナニ?もう1回言ってごらん?」
渡「(笑)」
マ「昨日、どうしたって?」
内「昨日、ちょっと、多部ちゃんがですね、チーズ好きで、美味しいチーズ知りませんか?って言われて」
マ「多部ちゃんが、そんなことをお前に言ったの?」
内「えぇ、僕に言って…」
マ「そんで?」【声が怖いよ】
内「言って…。ちょっと帰ってイイですか…?一瞬怖いんですけど」
渡「(笑)」
マ「で?で、どうしたの?」
内「で、で、一応、私、グルメレポーター、やってるんでね、長野に美味しいチーズがあって、そこのチーズをちょっと、送ったんですよ…」
マ「誰に!?」
内「多部未華子…」
マ「おぉ、オレと渡部、もらってないけどな?」
渡「頂いてないですね」
内「いや、だって、アニキ、チーズ嫌いじゃないですか!」
マ「バカ!大好物だよっ!」
渡「(笑)」
内「アレ?そうでした?」
マ「オレとジェリーかって言うぐらい、チーズ好きだよ!」【トムとジェリー?】
渡「(笑)」
マ「バカだね(笑)」
内「ジェリー(笑)」
マ「オレかジェリーかっていうくらい、お前。それをナニ?オレたちに内緒で、己は、その、多部未華子のポイントを上げる為に送った?」
内「えぇ…」
マ「で、それでメールとかしたの?また」
内「メールが入ってきまして」
マ「誰から!」
内「多部未華子さんから」
マ「へぇ~。オレ、一回もないけど。それで?」
内「まぁまぁまぁ」
マ「ありがとうって?」
内「チーズ美味しかったです、ま、ちょっと軽いハートマークみたいな?はっはっ(笑)」
マ「絵文字!?」
内「絵文字が入ってまして」
マ「デコメ?」
内「デコメってヤツですか?コレ?両親も非常に喜んでましたって、イマドキ、19歳でね、そういう文章を、なかなか送れないよ!?両親も喜んでるって」
マ「デコメ…?」【ショック受けてる?】
内「そこ!?」
渡「そこなんだ!(笑)」
内「デコメか普通のメールかの違いなんですか?」
マ「オレ、オレ、1回、3ヶ月お世話になりましたってメール来たけどぉ、ナンか、動かない、笑ってる顔だった」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「動かない笑ってる顔」
内「だから、あんまり笑えなかったんでしょうね」
マ「ナンだよぉ~!それよぉ~!そうなんだぁ。なるほどね。ま、しかし、仲の良い現場でしたよ」
渡「ホントに」
内「いやぁ、ホントにっすね」
渡「大好き」
マ「まぁ、やっぱりね、振り返ってみると、アジダスとね、かおりのシーンとか面白かったっすね!」
内「あ~」
マ「渡部のね」
渡「ありがとうございます」
内「面白かった」
渡「ホントっすか?」
マ「ね、ナンかもう、ちょっと渡部のズルイところはさ、判ってるんだよね!ココ、こうやれば」
渡「(笑)ナニがですか?」
マ「ウマく出来る、みたいな」
渡「ナニがですか?え?」
内「ヤラシイんですよ」
マ「ヤラシイよね?」
渡「どういうことですか?」
内「ヤラシイですよ」
マ「オイシイみたいな」
内「はい」
マ「特にね、ヤスコとケンジ終わってから、気付きましたよ、コイツ、ココ、オイシイっていうのは。それが、方向性が合ってる、合ってない、別として」
渡「(笑)」
マ「気付いてきましたよ」
内「気付いてますね」
マ「オレ、ナンで、コイツがそういう風に思ってきたんじゃないかなって思ったかっていうと、気付いたかっていうと、打ち上げの時、コイツ、歌いだしたでしょ?」
内「確か、歌いだしましたね」
渡「ハイ」
マ「ナンで打ち上げ会場にアコースティックギターがあるの?」
内「ちょっとオカシかったですよね?別に2次会とかじゃなくて1次会ですよね?」
マ「1次会ですよ!ま、ぶっちゃけ、そんな、そこそこ、酒も入ってないですよ。まだ、その、まだ、ビールを何杯か飲んで、ナンか、あの人は、どの役の人だとか、あの人はドコの人だよね?とか」
内「言ったら、ほとんど素面で、結構、各方面のおエライさんもいて」
マ「おエライさんも、ちょっと来て、みんなまだ、無駄にハジケられない」
内「そうですよね?そんな中、一人でギターを持って」
マ「ギター持ってきて、『え~、曲作ってきました。皆さんに聴いてもらおうと思って』しかも、知ってます?打ち上げ、ちょっとオシ気味な時です」
内「そうですよね?」
渡「あぁ(笑)」
マ「くじ引きの後半、残ってるっていう」
内「どっちかっていうと、早く終わらして」
マ「終わらして2次会に移動しよう」
内「っていう時に『ちょっといいですか』」
マ「しょうがないから」
内「曲名何でしたっけ?」
マ「曲名何だっけ?」
内「タイトル」
渡「…Big Loveです」
マ「Big Love!大きな愛」
内「あぁ、ちょっと恥ずかしいですよね?」
渡「(笑)」
マ「あの、ヤスコとケンジに捧げるバラードとかじゃないですよ」 【(゜m゜*)マボなら、そういうタイトルなの!?】
内「えぇ」
マ「Big Love。もう、自分、自分です!」
内「来た!いや、もしかしたらですよ、歌詞はヤスコとケンジに対する愛なのかなと」
マ「あの、いろんな人に恵まれてヨカッタとかね、ホントにそういう」
渡「ありがとうございます」
マ「アレなのかなと思いつつ、とりあえず8小節の」
内「イントロ」
マ「イントロが流れました」
内「はいはい」
マ「ま、そこそこ。ん?どっかで聴いたことあるな?この曲?みたいな」
内「ナンか、ナンか、聴いたことある」
マ「よく聴いたら、ウルフルズのパクリじゃねーか!みたいなイントロが流れました」
内「ま、でも、その辺はね!」
マ「まぁまぁ、ヨシとしましょう」
内「歌詞じゃないですからね」
マ「しかもデカイ会場で、アンプも繋げないでやるもんだから、みんな、静かにしなきゃいけなくて」
渡「(笑)」
マ「ちょっと、楽しかったね~みたいに、みんな会話してる時にジャーン♪と始まったもんだから 」
内「始まりました」
マ「じゃ、ちょっと静かにしようかって」
内「で、ちょっとイイこと言うんじゃないかと期待もありますからね」
マ「で、歌った歌詞がナンでしたっけ?」
渡「えっとぉ、僕はアジダスです、って…」
マ「僕はアジダスです」
内「僕はアジダスです」
マ「ハイ」
渡「ありがとうございました」
マ「ありがとうございました」
渡「ハイ」
マ「みたいなことをですね、8小節で終わってしまって」
渡「(笑)」
内「イントロと一緒だっていう」
マ「そして、それに一生懸命、内山はですね、マイクスタンドがないから、ギターにもマイクをあて、渡部の口にもマイクをあてたのに、終わってしまった」
内「終わってしまった。恥ずかしかったです、一緒にいて」
渡「(笑)」
内「一緒にいて怪我しちゃったみたいな感じで。結局自分の紹介が終わったんですよね?」
マ「僕はアジダスです。楽しい現場でした。お世話になりました。ジャーン♪」
内「ジャーン♪」
マ「ジャジャジャーン♪誰もいないのに、かきまわしたりなんかして」
渡「(笑)」
マ「リズム隊もナニもいないのに、かき回したりして」
内「普通はもうちょっと、思い出とか歌に入れますよね?」
渡「(笑)」
マ「でもね、それがね、こういう番組にも出るってことは、オイシイじゃん!」
内「確かにオイシイですね」
マ「それを狙ってたんじゃないかと思うんですよ」
内「あぁ」
渡「いやいや、そんなことないです」
マ「だって、広末、バカウケしてたからね!」
内「いや、でも、オレはあん時に、持ってたじゃないですか、マイクを。持ちながら、コイツ、ハート、強ぇなぁって」
渡「(笑)」
マ「メンタルは強いね!」
内「強いっすよね?あれ、普通だったら、折れますよ」
マ「あの、わざわざ、打ち上げ、ぶったぎってやりましたからね!」
内「真っ二つですからね!ビックリしますよ、ホントに」
マ「やってくれましたよ」
内「いやぁ、だって、一番オイシイですよ」
マ「オイシイですよ」
渡「ありがとうございました」
マ「まぁ、そんなもんだろうね」
渡「ま、僕らですけど」
マ「そんな話はいくらでもね、出来ますから、ちょっといろいろと、お便りだ、ご質問だと頂いていますんで」
内「ありがとうございます」
マ「お知らせの後に、ちょっとお送りしたいと思います。この後も、内山と渡部、一緒にお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』」
(曲演奏)
マ「さぁ、肉と骨でお送りしてね、番組やってるんですけど、ホント、放送出来るのか、不安になってきましたが」
内「(笑)」
渡「(笑)」
マ「この一旦、CM行ってる間も、渡部と内山の会話がナニ?」
渡「内山さんと絡みたいんですけど」
マ「誰が?渡部が?」
渡「ハイ。でも内山さんが、いつもオレと絡むと損をするって言ってて」
マ「カラミづらいって?」
渡「ハイ。でも、喋りたいんですけど、ナンか、迷惑かけたくないから、だから、オレ、どうしようかなと。だから、オレ、いつも腕とか触ってんですけど」
マ「あ!それで、お前いつも内山の袖とか掴んでたりとかして」
渡「そうなんです」
内「アニキ、気付いてます?現時点でヤケドしますから」
渡「(笑)」
マ「あのね、判りますよ。これでこの番組を聴いた人はですね、渡部くん、可哀想!」
渡「(笑)」
マ「渡部くん、可哀想!じゃ、私が、私が支えてあげるぅ~!っていうね、この戦略が」
内「そうなんです」
マ「見事!」
内「ヤラシイですよ、ホントに」
マ「ホントだね!」
渡「そんなことないですっ!ないですよっ!」
内「こういう感じでね、なんか、打ち上げん時も、オレがツッコむじゃないですか」
マ「ハイハイ」
内「で、気持ち、オレ、普段、ボケなんで、ツッコミ方、よく判らないから」
マ「判ってない」
内「強めになっちゃうワケですよ」
マ「うん」
内「そうするとね、豪太くん可哀想!ナンなの!?あの鬼デブは!って話になるじゃないですか」
【マボ、手を叩いて笑ってます】
内「コレがね、ズルいのよ!」
マ「(笑)鬼デブ」
内「ナンなの!?あの鬼デブは!って話になるじゃないですか」
マ「デブは元々体温が高ぇもんだから!ね、そうですけど。さ、いろいろとね、おハガキ来てます。『渡部くんは出演者の中で一番誰と仲がヨカッタですか?』」
渡「仲良かったのは、皆さんと仲良かったです」
内「だから、そん中でも、ね」
マ「特にだよ」
内「そう!」
渡「特に?」
内「うん」
マ「いっぱいいましたよ。多部ちゃん、嶋さん、淳子姉さん、広末、山口、オレ、モス」
内「お前、どうしてくれるんだ?この脇汗」
マ「(笑)」
内「ヘンな間、空けるから脇汗かいてきたじゃないか!」
渡「あ、でも、一番仲良くというか、面倒見て下さったのは、内山さんかな」
マ「おぉ、信二が?」
渡「ハイ。アニキが大きな幕で張ってくれて、その中を、ナンか」
マ「ナニ?それは、ナニ、ビニールハウスになって、とりあえず、暑っついのを入れときゃいいかなって。内山をツッコンでおけば、とりあえずそこの室内が温まるだろうっていう、そういう話?」
渡「(笑)違いますよぉ~!」
マ「あと、安田んとこのヒロ、突っ込んで」
内「ま、確かに温かくなりましたよね?」
マ「温かいよ。でもさ、みんなと喋ってたからね」
内「そうっすね」
マ「喋んないキャストさんがいなかったね」
内「いや、ホント、みんな、仲良かったですよね!?」
マ「ま、そういうトコがね、面白かったんじゃないかと」
内「えぇ、確かに」
マ「でも僕らが、いくら、どんな芝居してもね、渡部は大体、ジャンプ読んでますから」
内「ホントっすね」
渡「(笑)たまたまですよ!アレは」
マ「前室で寝転がりながら、先輩が泣きの芝居とかして、オレら、その先輩の芝居、見に行ったりとかしたのに、一人で『あ、もう終わったの?』」
内「『次、行くの?まだ読んで大丈夫?』」
渡「そんな!たまたまですよぉ!」
マ「たまたまなの?」
渡「たまたまです!」
マ「たまたまってコトは、あったってコトじゃないか!ね?」
渡「いや、違いますって!本番回ってる時は、ちゃんと見てます、モニタ」
マ「そうなの?その割には、ちびヤスコが終わった時、知らなかったじゃん」
渡「あの時は、ホントに気付かなかったんです!ホントに、気付かなかったです!」
マ「ナンで気付かなかったの?」
渡「…ジャンプ読んでたから」
マ「(爆笑)」
内「ヒドイなぁ~!ヒドイ」
マ「認めちゃったよ」
内「認めちゃった、ついに」
マ「次!もう、次!ハイ。『皆さんが一番印象に残ってるシーンを教えて下さい』」
渡「うわぁ~」
マ「みんなそれぞれ違うんじゃないですか?」
内「印象に残ってるシーン…コレはね、正直、僕的にはね、一発目のちゃぶ台返しですかね」
渡「あぁ~」
マ「おぉ、一発目?一話だっけ?」
内「アレ、一話ですよ」
渡「そう、そうですよ」
内「だから、言ったら、アレ、アニキのアドリブじゃないですか」
マ「うん、うん」
内「台本に書いてなくて、あ、まだ芸能界に、こんな破天荒な人がいるんだぁ!って」
渡「(笑)」
内「ナンか、昭和の芸能界が残ってる~!」
マ「違う、だって、ナンか、ナニが面白いかな?と思って、元々ちゃぶ台返しは、やろうって言ってたんですよ。原作にあったから」
内「あ~」
渡「あ~、言ってましたね」
マ「ドコでやろうかなと思ってて、やってる途中に、芝居やってる途中に、テストで、ココだ!と思ったの」
内「あ~。いや、原作では確かに、ちゃぶ台返しやってんですけど、まさかテレビでやると思わないじゃないですか」
渡「しかも本に書いてない」
内「書いてないし。急に本番でバシャーンって返すから、うわぁ、いたんだと」
マ「コレはね、ちょっと面白い。監督しか知らなかった。監督とチーフカメラマンしか知らなかった」
内「だからTシャツとかズボンがドンドン味噌汁っぽくなってくる」
マ「(笑)でもアレはナンでしたかって言うと、あの日の終わりのシーンが、お前らの終わりのシーンだったの」
内「そうですよね!?」
渡「あ~!そういうコトだったんだぁ!」
マ「その後、別に服、汚れたって、洗えば」
内「大丈夫ですもんね」
渡「そうかぁ!」
内「だから、僕はちゃぶ台返しが」
マ「ちゃぶ台返しが」
内「印象的でしたね」
マ「渡部は?」
渡「オレは、ナンだろ?4話か5話の、違います、3話の」
マ「ナンだい?ナンだい!全然変わるぞ、それ」
渡「ヤスコの誕生日。バースデーケーキの」
マ「おぉ!」
渡「くだり。最後のシーンで」
マ「カレー入りのな?」
渡「そうです」
マ「ハイハイハイ」
渡「アレでヤスコが、ナンだろ?トラウマ?バースデーケーキのトラウマを乗り越えるっていうシーンが、アレが大好きでした、ナンか。あの空気が」
マ「あぁ、なるほどね。そこでナンか、みんな一つになったみたいなね」
渡「初めて、あそこで、ナンか、ちゃぶ台を囲んでナンか、沖家の茶の間で楽しかったなって」
マ「おぉ。まぁまぁ、言ったら、そこが全員集合、初めての」
渡「そうですね」
内「いやぁ、アニキ。ちょっと待ってもらっていいですか?」
マ「いいですよ、どうしました?」
内「ナンか、そういう番組用のコメントいらないんで」
渡「ナニ(笑)?」
内「お前、うそつけよ!ホント、それが一番印象に残ってんじゃないだろ?」
マ「(笑)違うよ!一番印象に残ってるのは、自分のだよ!」
内「そうですよ!」
マ「(笑)」
内「第6話!」
マ「自分トコの、6話の、泣きながら手紙を書くとこね」
内「そうですっ!メインの回が」
マ「そうなんだ」
渡「(笑)」
マ「でも、まぁ、判りますよ。それも含めてなんですよ」
渡「ハイ」
マ「なるほどね~」
内「確かに6話、ヨカッタっすからね」
渡「皆さんのおかげで」
マ「いやぁ、いっぱいあるけどね、オレはね…4話の、池の前で濡れてるヤスコ」
渡「あぁ…」
内「あ~」
マ「あん時、ケンジが池に入ってって、探しものをするっていう」
渡「純のプレゼントを」
マ「そうそう。あん時の、私は幸せになっちゃいけなかったんだっていう」
内「あれ、でも」
渡「悲しかったぁ。多部ちゃん」
マ「多部ちゃん、スゲェなぁと思ったのはね、あんだけ、ポタポタ流れてるのにね、涙だけは違うだよね。スゲェな、この子と思ったんだよね」 【う~ん、判りづらい…】
内「同じ水なのに全然違うって」
マ「全然違ったんだよ。判ったんだよ、涙だけは、ちゃんと涙だって」
内「やっぱり綺麗な涙、流すんでしょうね~」
マ「オレ、あれ見て、もらい泣きしてね」
渡「泣いてた!ケンジさん」
内「オレね、ナニに感動したかって、言ったら、あの池、スゲェ汚かったじゃないですか!」
マ「汚かったじゃないですかって、お前、来たか!?お前ら」
内「いや、僕は映像で見たんですけどね」
渡「(笑)」
マ「お前ら、知らないけど、凄い汚い、っていうか、ちゃんとね、いろんな掃除してるし、やってんだけど、亀がいたのよ」
内「あ~」
マ「40cmくらいの亀が」
内「デケェ!」
マ「もう、ゴロゴロいるのよ」
渡「(笑)」
マ「で、ヤスコとオレが一生懸命泣きの芝居やってるトコで、下から出てきて、パクパクやってんの。で、あそこに住んでる魚たちが、オレたちをツンツンしてくんの」
内「いや、そりゃだってね、彼らの居住区ですからね」
マ「入ってくんなって。それがね、一番ね、ありました」
内「あ~。でも、アレは確かに感動的なシーンでしたね」
マ「全部、多部ちゃん。『松岡くん主催でスタッフや皆さんとバーベキュー大会をやったそうですね。その時のエピソード』ということですけれども、さっきも言いましたけど、バーベキューやりましたけど、あれ、バーベキューはね、あの、最初の1時間はホントに楽しく進んでました。そうですよね?」
内「あ~、ま、順調にね、ホントにみんなでお肉焼いて」
渡「アニキが入れて下さったお肉ですよね?」
マ「ナンか、焼いて」
内「すごい」
マ「みんなでやってました」
内「伊勢えびがあったり」
渡「あったぁ!」
内「デッカイ伊勢えびがあって」
マ「多部ちゃんが『海老!海老~!』って」
内「言って、そうですね。みんながちょっとお酒も進んで、いい感じっすよね?ナンか、セミの鳴き声が聞こえてね」
渡「あ~!」
マ「暑いね~って」
内「アレ、ナニから崩れてたんですか?」
マ「お教えしましょう」
内「ハイ」
マ「え~、次、観月ありさ主演のドラマでも監督やってます、本間美由紀というバカな助監督がですね、水鉄砲」
内「あった」
渡「あった?」
マ「その水鉄砲で、イェーイってかけだしたんです。そっからですよ。もう、あの、ナンつーんっすか?飛び火したのは」
内「そうなんです。それで、本間監督がね、水鉄砲でパーッとやったじゃないですか。その後に僕、持ち道具さんに水鉄砲渡されたんですよ。で、ナンですか?コレって訊いたら『やっちゃってください』って言われたんです。そっから僕も水鉄砲でバーっとやりだしてから、今度、水鉄砲合戦ですよね?」
マ「水鉄砲合戦、水掛け合戦。女優も俳優も、演者も監督も、全スタッフ」
渡「ですが、相撲?」
マ「で、ナンでこんなことになったかと言うと、調べたところ、実は1年前の、このクールのドラマに、あるバカな男が、酔っ払った勢いで、スタッフに水をかけだしたんですって」
内「うん」
渡「ハイ」
マ「それで、それが面白いってなって、ヤスコとケンジでもやろうってコトになったらしいの、スタッフ同士で」
渡「ふ~ん」
マ「で、そのバカな役者が誰かって言うと、『受験の神様』やってた、山口達也」
内「え~!!!」
マ「山口達也が本間に、本間監督に、かけだしたの。それで、コレは悔しいっていうんで、ナンで、私、こんなことされなきゃいけないんだぁ~!って思ってて1年後にやった共演者がオレだったの」
渡「(笑)」
マ「それで、山口達也に受けたのを覚えてて、コレは松岡に!って来たワケ」
内「いやぁ…」
マ「コトの発端は山口達也なの!」
内「達兄ぃだったんですね!」
マ「兄ぃなんです」
内「やっぱり、ナンか、TOKIOって昭和の匂いですよね!?」
【(^O^)/その通り】
渡「(笑)」
内「やることが」
マ「ナンかね…」
内「今の平成20年の芸能界で、水掛けやるパーティなんか、ないですよ!」
マ「いやぁ、コレはHey!Say!JUMPにもやってもらいたい。やっぱり」
内「それ、継承してって欲しいですよね?どんどんね」
マ「それぐらいね、それぐらい、結局、あの、ナニを話しても盛り上がる、とても楽しい現場だったんで、と思いますんで。来週もお付き合い頂けるんですね?」
渡「ハイ!」
内「もちろんですよ!」
マ「来週もお付き合い頂けますか?」
内「このままレギュラーになっても構わない」
渡「ハイ」
マ「楽しいですからね。僕も構わないんですけど。ハイ、それではエンディングに行きたいと思います」
マ「TOKIO NIGHT CLUB、今夜はゲストに内山信二&渡部Big Loveををですね」
渡「豪太ですっ!」
内「ありがとうございました」
マ「渡部Big Love」
内「えぇ」
マ「だって、サイン書く時、Big Loveって」
内「書いてますね、確かに」
渡「書いてません」
マ「(笑)お送りしましたけど、来週も来て下さい」
内「えぇ!」
渡「ハイ、もちろんです」
マ「話足りないんで」
内「ま~だ、足りないですね!」
マ「なるほどね。実はですね、来週、もう一人、ヤスコとケンジの出演者が登場します」
渡「え?」
内「え?」
マ「ハイ!」
内「ホントですか?」
マ「ホントでございます、ハイ」
内「オレらが一番驚いてる」
マ「実はですね、今、この原稿を読んで、僕が一番ビックリしました(◎-◎)」
内「え?えっ?」
マ「僕も知りません!ハイ、ということを、リスナーの方にもプレゼント用意してますんで、そちらの方も是非、お楽しみにと」
内「判りました」
マ「ということで、ございました。番組では、普通のお便りも募集しています【略】というワケで来週も肉と骨。一体誰がゲスト、来るのか?」
内「すっげー、楽しみ!ナンか」
マ「オレもです!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
内「内山信二と」
渡「渡部豪太でした!」
マ「また来週!バイバイ! 」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答える『AB診断』でございます。本日のテーマはコチラ!『エビフライの尻尾、A:食べる、B:食べない』そんな大げさにガシャガシャやることじゃないんですけど【A,B、の後にSEがドーン!と鳴るからね】、簡単ですね。簡単もナニも、こんなの当たり前の話で、コレはもう、間違いなくA!食べるでしょ。ほら、来た来た!そんな、だから、そんな風にすることじゃない。だってオレは人が残したもんですら、食べるよ。そうだよ、遅いよ!【SEが遅れたからね】(笑)尻尾だけじゃなくて、頭から行くからね!オレは。そりゃそうだよ。まずね、よく、コレ、エビフライだけじゃなくて天丼でもそうなんだけど、長瀬がアイツ、バカの一つ覚えみたいに、天丼が好きなのよ。で、オレ、蕎麦、食ってんだけど、アイツ、天丼食っても、絶対海老の尻尾残すのよ。そこが旨いのよ!(笑)判ったっつーの【SEが出てくるからね】!ナンかスゴイね。番組の大ドラがいきなり、海老の尻尾食うか、食わないで、こんな~するんだ。この番組は。スゴイね~。でも多いんじゃないかなぁ?でもアレでしょ?香ばしいのは、あの殻の部分だからね。例えば甘エビにしたって、身を食べて、残りの殻は全部出汁取るからね。だからその殻だけ残しておくよね。頭とか。カニもそうじゃない?渡り蟹なんか、食べる場所、ほとんどないけど、出汁取れんのは、殻とかさ、味噌とかさ、あぁいうとこから、グツグツグツグツ煮出して行くわけだから。それは一番香ばしい。キチッと揚げて欲しいね、キチッと。あのね、たまにね、エビフライ、家でもやるんだけどね【( ̄△ ̄;)エッ…?すげー!】アレ、尻尾切らないでやるとね、水を含んでるから、爆発する時があるんだよね。(笑)いや、それ、カンケーないでしょ!【SEにツッコミ】それ、カンケーないよ(笑)。だからね、エビフライ揚げる方は、尻尾ちょっと切ってね、ちゃんと抜いてから、揚げて下さい。こんがりとキツネ色にね。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
毎日が寂しい…。オレは何の為に生きているのか、今、ちょっと、判んなくなってるね。心の中が空っぽになっちゃってさ、ナニやっても、張り合いが無いね。ナンでこうなったっかって?多部ちゃんに会えないから(笑)!!!あんだけねぇ、毎日ねぇ、ヤスコヤスコヤスコヤスコと吼えて、3ヶ月強、それがピタッと止まったら寂しいもんだよ~!打ち上げで、やったんですよ。問題を。スタッフのみんなに。さて問題です、と。第1話から最終回までヤスコー!ヤスコ!ヤスコ、ヤスコ、ヤスコと何回、ケンジは言ったでしょうと。コレ、打ち上げで問題でやりました。ピタリ賞はいませんでしたけどね、ニアピンはいました。正解は153回言ってました。コレは、僕がスタッフの方にですね、調べといてよと(笑)問題にするからって。VTRも作りました。そんだけ、ヤスコヤスコヤスコヤスコ言ってたもんですから、もう、ナンかね、スゴイよ、オレ。夢に見るからね、多部ちゃんを、最近。夢に、コレ、ファンだよね?昔、子供の頃に、よく中山美穂さんの夢を見たのよ。ねぇ、もう、そろそろ結婚しようよ、みたいな。ミポリンが言うのね。えぇ、マジかよ、みたいな。嬉しいのを、ちょっと堪えながら、夢ん中で、マジかよ?【シブく】みたいなことを言ってる小学校5年生のガキのオレね。大丈夫?みたいな。ま、それは夢じゃん?近いものあるね~!多部ちゃんね~。いやいやいや。ま、そんな、こんななんですけどね、この間ウチでね、終わってから、打ち上げ終わってからね、鍋パーティやったのよ。多部ちゃんとか、広末とか、山口とかね。で、オレはそれでヨカッタの。その3人で、別に【女性ばっかじゃん!】。楽しくみんなで食えれば。あと、助監督さんとかね。監督さんとプロデューサーと。楽しくてヨカッタの。全然それだけで十分なのに、また、ナンか、もう、肉とか骨とか、ね、肉と骨っていうのは、内山と渡部ですけどね。来てみたり、ウチのチュウが、大倉とか安田まで来ちゃって。結構(笑)盛り上がったんですけどね。で、ウチで鍋食って、みんなで。でね、ま、オレがよく作る、得意なね、納豆しゃぶしゃぶっていうのが、あるのね。ゴマだれと納豆と、いろんな調味料を合わせて、タレを作るんですよ。ネギを刻んでね、みょうが、シソ入れて。んで、それを豚肉をシャッシャッとね、やって、絡めて食うんだけど、もうそれを食べた時の、多部ちゃんが可愛くてね~!!!どうだ、多部ちゃん、旨いか!?っつったら、美味しいぃぃ~!!!ってもう、あの一言でね、オレ、人生全部、コイツに捧げてイイなって、思ったね。うん。打ち上げの時に、多部ちゃんとこの社長さんが、お見えになってて、挨拶したもん、オレ。ナンか、完璧、お兄ちゃんの気分だった。「僕、あの、NHKの現場にマネージャーとして、行きましょうか!?」って(笑)。「いや、それはカンベンしてください」って丁重にお断りされちゃった(笑)。いやぁ、でも、それぐらい、楽しい現場だったんですけども、まぁ、そうやってドラマが終わってですね、もう発表されましたけど、やっと必殺が発表されたんで、まぁ、今回もまた東山先輩と、またチュウと一緒なんですけどね。まぁ、そういう意味ではスゴク楽しい、長い、今回はね。え~、時代劇になりますから、ちょっと面白くね、ちょっと新しいことも、やりながら、どんどんやっていきたいなぁと思うんですけど、ま、そんな中、長いと言えばですね、大河ドラマって1年じゃないですか。この間新聞見たら、篤姫が終わったなんて。ちょうど、つい、先、先週かな?僕がちょっと知り合いのところで飲んでまして、一人で。そこにですね、ま、お兄ちゃんね。北村一輝。お兄ちゃんから電話かかって来まして、「マボ、ナニやってんの?」【久々、聴いたなぁ、モノマネ】って電話かかってきまして、「オレ飲んでるよ。お兄ちゃん、ドコにいるの?」「今、~にいるんだけど」「オレ、今、~のすぐ近くで飲んでるよ」「マボ、マジで?ちょっと行くよ」久々にですね、妻夫木聡がですね、大河の主役ですよ!ね、オレ、チョー久々に妻夫木に会って、んで、ナンかパパイヤさんとかと飲んでたらしくてね、お兄ちゃんと。久々に飲んだけど、カッコよくなってたなぁ!!!妻夫木。スゲー、カッコよかったよ。「お前、ナンか、カッコよくなんない?」とかって、(笑)普通に。「そうなんだよ、スゴい、コイツ、カッコよくてさ!」横で(笑)北村一輝がマネージャーのようにね、(笑)「スゴいカッコいいんだよ、コイツ」とかって言ってましたけど。ナンか、スゴい大河、面白そうで、えぇ、見たいなって。ね。大河ドラマ、1年、大変ですから、長丁場でね。是非、妻夫木にも頑張ってもらいたいなと思ってるさなか、今日、さっき、サウナ入ってたらですね、吉川晃司さんにお会いしてですね(笑)、どうですか?信長?みたいな。今回知ってる人が結構、出てるんで、大河、面白そうだなぁと。ねぇ。だから、お互い、長丁場だけど、頑張りましょうなんてコトを言いながらですね、ちょっと、時代劇づいてますね。周りも。アタクシも。えぇ、まぁ、ちょっと、あの、ま、今、チョロッと言いますけど、えっ?ヤスコとケンジ、終わっちゃって寂しいよぉって方の為に、来週はちょっと、いろいろ考えてます。アー!!もう、コレ以上は言えません!コレ以上はエンディングで。(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『あきれるくらい 僕らは願おう』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを予想するだけのクイズで~す。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、番組ノベルティグッズ、マボのベタベタ、プレゼントしま~す。さて、今回の挑戦者、愛知県29歳。つながってますね?もしもし?
「もしもし」
「ハイ、こんばんは。愛知県29歳。結婚されてると」
「ハイ、してます」
「おぉ~、いつ結婚したんですか?」
「9月の21日です」【おぉぉ!!】
「今年の?」
「ハイ、そうです」
「あ、おめでとうございます!おめでとうございます!新婚さん」
「あ、松岡くんもおめでとうございます」
「え?ナニが?」
「(笑)デビュー14周年おめでとうございます」
「デビューね!!そう!9月21日はTOKIOのデビュー日だからね!」
「ハイ」
「いやいやいや、ありがとう!ありがとう!ビックリしました。オレ、結婚したっけ?と思っちゃった(笑)おめでとうございますって、結婚したっけ?オレって(笑)そんなボケてたかなって。そうですか。付き合った記念日なの?」
「そうですね」
「9月21日に」
「ハイ」
「何年前の9月21日に付き合ったの?」
「7年前です」
「お!長いね~!」
「長いですね」
「22歳から付き合ってんの?」
「ハイ」
「へぇ~。旦那さんは、おいくつですか?」
「1コ下で29なんですけど」
「じゃ、姉さん女房なんだ」
「ハイ」
「ふーん。姉さん女房って、知ってる?」
「ハイ」
「知ってるよね(笑)。姉さん女房いいね~」
「そうですか?」
「うん。どれぐらい、じゃ、7年付き合って、ナニ、学校で?職場で?」
「えっとぉ、あの、出会い系サイトで」
「で、出会い系サイト!?」
「ハイ」
「出会い系サイトで知り合ったの?」
「ハイ」
「出会い系サイトで知り合って結婚したの?」
「ハイ」
「やるもんだね~、やるもんだね~。いやいやいや。おめでとう!それはおめでとう。いいんだよ、いいんだよ、出会い系なんだから。出会いなんだから。それはウマく活用した方がいいんだよ。そうかい。そりゃあ、そりゃあだね。ドッチが告白したの?」
「あ、向こうから」
「ナニ、出会い系サイトって、そんな7年前からあったの?」
「ありましたね」
「へぇ、オレ、ココ2年ぐらいだと思ってたよ、そんなのが。出会い系サイトなんて」
「その時は、あんまり、全然…」
「有名じゃなかったの?」
「そうですね」
「じゃ、今ほど、みんなやってなかったの?」
「今、ちょっと、聞こえが悪いんですけど、事件があったりして」
「あぁ、そう、ナンかあるね。昔はナンだったの?」
「え?」
「普通になんか、その、メールとかでやるの?連絡下さいみたいの」
「ハイ、メールで、ハイ」
「それを連絡しあって、じゃ、どっかで待ち合わせしましょう、みたいなことなの?」
「そうですね」
「まぁ、お茶でも飲みませんか、食事でもしませんか?みたいなこと?」
「ハイ」
「そこでお見合いをする訳だ」
「そうですね」
「いや、でも、いいじゃん!それはだって、出会い系サイトに感謝じゃんよぉ!」
「ハイ。感謝してます」
「ねぇ!感謝だよぉ。プロポーズ、いつされたの?」
「それは去年の9月21日に」
「また9月21日かい?」
「(笑)」
「全て9月21日だね~!そうなの?あっそう。9月21日は結構ね、いろんな日になりますからね。TOKIOのデビューもありますけども。サザンのいい曲が出たり、永ちゃんの曲が出たりとかね」
「あ、そうなんですか?」
「そうですよ。確か『I LOVE YOU OK』は9月21日でしたよね?そうですよ。9月21日、忘れられないね!」
「ハイ」
「どう?新婚生活は?」
「楽しいですよ」
「楽しいかい?」
「ハイ」
「いいなぁ~♪新婚旅行行きました?」
「まだです」
「ホント?ドコか行きたいの?」
「行きたいトコ、いっぱいありますね」
「ホント~。旦那さん、忙しいんだ?」
「忙しいですね」
「そりゃそうだ。働き盛りだもんなぁ。そっか、そっかぁ。じゃ、是非ですね、今日はいろんなクイズに答えてもらって、マボのベタベタ、どんどんゲットして頂きたいと」
「ハイ」
「自信ありますか?」
「ないです」
「無いですか?じゃ、頑張って下さい、そんな弱気にならず。いいですか?5問の問題でございます。それでは行きましょう。アタックチャーンス!(笑)第1問」
『プロ野球オリックスの、清原和博選手の引退試合で弾き語りを披露した、ミュージシャンの名前、言える?言えない?』
「言えない」
「言えない?」
「と思います」
「なるほど。えーっと、コレはご存知ないですか?」
「ハイ、知らないです」
「そうですかぁ。え~、番長清原が登場曲っていうのはですね、長渕剛さんの『とんぼ』なんですよ。だからご本人が来て、最後、お弾きになってましたよ~」
「えっ」
「ハイ、長渕剛さんで~す」
【ブー!('ε'*)】
「ね~。ちなみにわざわざイチロー選手も、帰ってきて、スタンディングオベーションしてましたよ。かなり、結構泣けるね、素晴らしい、いや、でも、ホントにお疲れ様でしたと言いたいですね、清原選手にはね。野球は、そんな見ないですか?」
「見てないですね」
「なるほどね~。清原選手がいなくなるっていうのは、一つの時代が終わるんじゃないかって気がしますけどね、僕ん中では。僕らの中の時代の、やっぱり、ヒーローで、スターでしたからね。ただ横浜ベイスターズの佐々木大魔神がですね、引退する時にですね、佐々木投手よりも、清原さんの方が泣いちゃってですね、清原さんの引退式みたいになっちゃったっていうのは、後々、語り草でしたね。アレ?どっちの引退試合だっけ?ま後々、語り草ですけど。まぁ、これからもね、ちょっと、注目したいですね、どうなるかね」
「ハイ」
「ハイ、ちょっと4問、当てていきましょうね!他はね。ハイ、第2問!」
『♪生まれたことを 出会えたことを♪この曲を歌ってるジャニーズの後輩グループの名前、言える?言えない?』
「え~、コレは、後輩だから、言えると思います」
「NEWS!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「よしっ!」
「おぉ~!」
「今の♪ニュンニュンニュニュン♪っていうのが、NEWSっぽかった(笑)」
「(笑)」
「NEWS!NEWSね、『Happy Birthday』って曲です。知ってますか?」
「知ってます」
「おぉ。なるほどね~…ナンか、食べてるんですか?大丈夫ですか?」
「食べてないです(笑)」
「食べてないですね?ハイ、見事1問正解しました。あと3つも頑張って下さい。第3問!」
『毎朝、ある果物と水を飲むだけで痩せると言われてる、○○ダイエット。さて、どこも売り切れで買うのが困難な、この果物、言える?言えない?』
「今、有名だから、言えると思います」
「僕はあんま、得意じゃないですけど、Banana~」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「今はもう、売り切れちゃって、売り切れちゃって、店頭に並んでるのは、特に関西の方は青いからね!」
「へぇ」
「うん。アレはわざわざ青いのを輸入して、ちゃんと黄色くする人、ね、その商売をやる職人の方がいらっしゃるんですけど、それの、方がもう、あの、お店が早く売ってくれ、早く売ってくれって言うもんだから、緑のまま、出荷してるんだって(笑)」
「へぇ~」
「で、家で置いて、黄色くなってから、食ってくれって言ってるんだって」
「そうなんですか?」
「黄色くなんないと、効果がやっぱ、少ないんだって。低カロリーでビタミン豊富ですからね。腹持ちがイイということで。ま、結構知ってますよ。ま、大体、こんなの、ミヤネ屋情報ですけどね。ミヤネ屋情報です。ハイ、来ました、第4問!」
『ドラマにもなったベストセラー小説「夢をかなえる○○」。さて、○○に入る、動物の名前、言える? 言えない?』
「言えない」
「コレは知ってるの?」
「知らないです」
「知らないですか。夢をかなえるチンパンジー」【知らないの!?】
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね」
「スゴイ」
「いや、知らないです、僕も。だから正解です。夢をかなえるゾウだそうです。えぇ。え~、ダメなサラリーマンをゾウの神様がいろんなアドバイスで一人前に育てる話だそうです。ガネーシャ、ゾウの神様ね。インドとかタイとかのアレかな?ハイ。古田新太!アンちゃんがやってるそうで。ハイ!ということでね、コレ是非チェックしましょう。ね!さぁ、今んとこ、3つ当たってますよ」
「ハイ」
「ハイ。ラスト、1問。ハイ、集中!ラスト問題、集中!!」
『♪悲壮感~ 悲壮感~♪この曲を歌ってる、お笑い3人組ユニットの名前
、言える?言えない?』
「コレも今、スゴク、有名だから言えると思います」
「…え?悲壮感でしょ?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)悲壮感は悲壮感でしょ?解散したもんね、この間」
「ハイ」
「ね?あの、ロバートの人と、ナンか、アンガールズの人と、あ、ドランクドラゴンの人。ね?♪悲壮感~ 悲壮感~♪でしょ?最後、土下座するヤツでしょ?」
「(笑)」
「ねぇ!ナンか、HEY!HEY!HEY!のスペシャル見てたら、今日で見納めで~すって。ねぇ!」
「(笑)」
「面白かったです。スゴイ!4問です!4問!」
「やったー!」
「やったね。是非この4つをですね、旦那さんに使って下さい(笑)」
「(笑)どうやって?」
「旦那さんに2つプレゼントしてあげて下さい。仕事場で使って♪って。ちなみに新婚旅行はドコへ行きたいですか?海外?国内?」
「ハイ、海外ですね」
「海外がいい?ハワイとか?」
「ハイ、いいですね」
「なるほどね。行ける予定はあるの?」
「来年ぐらいですかね?」
「いいね~。いつまでもお幸せに!」
「あ、ありがとうございます」
「是非、お子さんが出来た暁には、また番組にご一報下さい」
「あ、ハイ」
「ね、9月21日に生まれることを願ってます」
「あ、そうですね!(笑)」
「ね!是非お幸せに♪どうもありがとう~」
「松岡くんも頑張って下さい」
「ありがとう~!じゃあね~」
「ハイ、失礼します」
「バイバ~イ」
29歳、新婚ホヤホヤでございましたけれどもね、段々喋ってる途中から、自分がナンか、桂三枝さんになった気分。山瀬まみはどこ行った?みたいな世界になっちゃいましたけど、とても楽しいね、4つは立派ですね、でもね。4つは立派でございました。さ、こういった感じでワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの、簡単クイズでございます。【参加&出題者希望宛先略】さぁ、ここで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『真夜中のシャドーボーイ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』です。今日は27年前のこの頃、振り返ってみましょう。27年前1981年のこの頃、10月の9日、ドラマ『北の国から』放送開始。そんな経つの?♪あ~あ~♪【気持ち良さそうに歌ってます】ほたるぅ【&モノマネ】。ね、全然似てませんし、何百人も何千人も、何万人もモノマネしてるんですけど、大体、みんな、そこそこ出来るんじゃないかと。27年前ですね、1981年に連続ドラマでしたね、最初ね。見てました、リアルで。21年に渡って、製作されて、2002年に完結した国民的ドラマ。半年間の放送の為に1年以上のロケ。北海道で。え~。大作映画並みの時間と予算をかけて製作されました。ナンとドラマスタート時ですね、純役の吉岡さんは11歳。蛍役の中島朋子、8歳だったと。スゴイね~。蛍とね、純。ね~、カッコイイ人、ばっか、出てましたね~。地井さん。ね、地井さんのさ、あのさ、泣くシーンが、最後さ、奥さんのさ、アレは、もう、ナンか、オレ、次の日、動けないくらい泣いたなぁ。でもやっぱ、不器用な親父ってイイねぇ、あぁいう、ナンか、田中邦衛さんみたいな。ねぇ。いやいや、名作中の名作ですよ。さ、というワケでございまして、実はですね、ココでお知らせがございま~す。来週から2週間ですね、もう終わったドラマですけど、『ヤスコとケンジ』スペシャル!ドラマ『ヤスコとケンジ』【雨傘BGMです】で共演しました、バカども2人ですね。ナンか肉と骨が来ます!ということで、ま、内山と渡部が来るんですけど、撮影中の裏話はモチロン、内山と渡部が挑戦する『ヤスコとケンジ』検定もやっちゃいますんで、これ、お楽しみにしてもらいたいと思います。内山、渡部にこんなこと訊きたいとかですね、そんなことありましたら、是非番組に送ってもらいたいと思います。【宛先略】是非、ヤスコとケンジ検定の問題ナンかも送って頂ければと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答える『AB診断』でございます。本日のテーマはコチラ!『エビフライの尻尾、A:食べる、B:食べない』そんな大げさにガシャガシャやることじゃないんですけど【A,B、の後にSEがドーン!と鳴るからね】、簡単ですね。簡単もナニも、こんなの当たり前の話で、コレはもう、間違いなくA!食べるでしょ。ほら、来た来た!そんな、だから、そんな風にすることじゃない。だってオレは人が残したもんですら、食べるよ。そうだよ、遅いよ!【SEが遅れたからね】(笑)尻尾だけじゃなくて、頭から行くからね!オレは。そりゃそうだよ。まずね、よく、コレ、エビフライだけじゃなくて天丼でもそうなんだけど、長瀬がアイツ、バカの一つ覚えみたいに、天丼が好きなのよ。で、オレ、蕎麦、食ってんだけど、アイツ、天丼食っても、絶対海老の尻尾残すのよ。そこが旨いのよ!(笑)判ったっつーの【SEが出てくるからね】!ナンかスゴイね。番組の大ドラがいきなり、海老の尻尾食うか、食わないで、こんな~するんだ。この番組は。スゴイね~。でも多いんじゃないかなぁ?でもアレでしょ?香ばしいのは、あの殻の部分だからね。例えば甘エビにしたって、身を食べて、残りの殻は全部出汁取るからね。だからその殻だけ残しておくよね。頭とか。カニもそうじゃない?渡り蟹なんか、食べる場所、ほとんどないけど、出汁取れんのは、殻とかさ、味噌とかさ、あぁいうとこから、グツグツグツグツ煮出して行くわけだから。それは一番香ばしい。キチッと揚げて欲しいね、キチッと。あのね、たまにね、エビフライ、家でもやるんだけどね【( ̄△ ̄;)エッ…?すげー!】アレ、尻尾切らないでやるとね、水を含んでるから、爆発する時があるんだよね。(笑)いや、それ、カンケーないでしょ!【SEにツッコミ】それ、カンケーないよ(笑)。だからね、エビフライ揚げる方は、尻尾ちょっと切ってね、ちゃんと抜いてから、揚げて下さい。こんがりとキツネ色にね。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。
毎日が寂しい…。オレは何の為に生きているのか、今、ちょっと、判んなくなってるね。心の中が空っぽになっちゃってさ、ナニやっても、張り合いが無いね。ナンでこうなったっかって?多部ちゃんに会えないから(笑)!!!あんだけねぇ、毎日ねぇ、ヤスコヤスコヤスコヤスコと吼えて、3ヶ月強、それがピタッと止まったら寂しいもんだよ~!打ち上げで、やったんですよ。問題を。スタッフのみんなに。さて問題です、と。第1話から最終回までヤスコー!ヤスコ!ヤスコ、ヤスコ、ヤスコと何回、ケンジは言ったでしょうと。コレ、打ち上げで問題でやりました。ピタリ賞はいませんでしたけどね、ニアピンはいました。正解は153回言ってました。コレは、僕がスタッフの方にですね、調べといてよと(笑)問題にするからって。VTRも作りました。そんだけ、ヤスコヤスコヤスコヤスコ言ってたもんですから、もう、ナンかね、スゴイよ、オレ。夢に見るからね、多部ちゃんを、最近。夢に、コレ、ファンだよね?昔、子供の頃に、よく中山美穂さんの夢を見たのよ。ねぇ、もう、そろそろ結婚しようよ、みたいな。ミポリンが言うのね。えぇ、マジかよ、みたいな。嬉しいのを、ちょっと堪えながら、夢ん中で、マジかよ?【シブく】みたいなことを言ってる小学校5年生のガキのオレね。大丈夫?みたいな。ま、それは夢じゃん?近いものあるね~!多部ちゃんね~。いやいやいや。ま、そんな、こんななんですけどね、この間ウチでね、終わってから、打ち上げ終わってからね、鍋パーティやったのよ。多部ちゃんとか、広末とか、山口とかね。で、オレはそれでヨカッタの。その3人で、別に【女性ばっかじゃん!】。楽しくみんなで食えれば。あと、助監督さんとかね。監督さんとプロデューサーと。楽しくてヨカッタの。全然それだけで十分なのに、また、ナンか、もう、肉とか骨とか、ね、肉と骨っていうのは、内山と渡部ですけどね。来てみたり、ウチのチュウが、大倉とか安田まで来ちゃって。結構(笑)盛り上がったんですけどね。で、ウチで鍋食って、みんなで。でね、ま、オレがよく作る、得意なね、納豆しゃぶしゃぶっていうのが、あるのね。ゴマだれと納豆と、いろんな調味料を合わせて、タレを作るんですよ。ネギを刻んでね、みょうが、シソ入れて。んで、それを豚肉をシャッシャッとね、やって、絡めて食うんだけど、もうそれを食べた時の、多部ちゃんが可愛くてね~!!!どうだ、多部ちゃん、旨いか!?っつったら、美味しいぃぃ~!!!ってもう、あの一言でね、オレ、人生全部、コイツに捧げてイイなって、思ったね。うん。打ち上げの時に、多部ちゃんとこの社長さんが、お見えになってて、挨拶したもん、オレ。ナンか、完璧、お兄ちゃんの気分だった。「僕、あの、NHKの現場にマネージャーとして、行きましょうか!?」って(笑)。「いや、それはカンベンしてください」って丁重にお断りされちゃった(笑)。いやぁ、でも、それぐらい、楽しい現場だったんですけども、まぁ、そうやってドラマが終わってですね、もう発表されましたけど、やっと必殺が発表されたんで、まぁ、今回もまた東山先輩と、またチュウと一緒なんですけどね。まぁ、そういう意味ではスゴク楽しい、長い、今回はね。え~、時代劇になりますから、ちょっと面白くね、ちょっと新しいことも、やりながら、どんどんやっていきたいなぁと思うんですけど、ま、そんな中、長いと言えばですね、大河ドラマって1年じゃないですか。この間新聞見たら、篤姫が終わったなんて。ちょうど、つい、先、先週かな?僕がちょっと知り合いのところで飲んでまして、一人で。そこにですね、ま、お兄ちゃんね。北村一輝。お兄ちゃんから電話かかって来まして、「マボ、ナニやってんの?」【久々、聴いたなぁ、モノマネ】って電話かかってきまして、「オレ飲んでるよ。お兄ちゃん、ドコにいるの?」「今、~にいるんだけど」「オレ、今、~のすぐ近くで飲んでるよ」「マボ、マジで?ちょっと行くよ」久々にですね、妻夫木聡がですね、大河の主役ですよ!ね、オレ、チョー久々に妻夫木に会って、んで、ナンかパパイヤさんとかと飲んでたらしくてね、お兄ちゃんと。久々に飲んだけど、カッコよくなってたなぁ!!!妻夫木。スゲー、カッコよかったよ。「お前、ナンか、カッコよくなんない?」とかって、(笑)普通に。「そうなんだよ、スゴい、コイツ、カッコよくてさ!」横で(笑)北村一輝がマネージャーのようにね、(笑)「スゴいカッコいいんだよ、コイツ」とかって言ってましたけど。ナンか、スゴい大河、面白そうで、えぇ、見たいなって。ね。大河ドラマ、1年、大変ですから、長丁場でね。是非、妻夫木にも頑張ってもらいたいなと思ってるさなか、今日、さっき、サウナ入ってたらですね、吉川晃司さんにお会いしてですね(笑)、どうですか?信長?みたいな。今回知ってる人が結構、出てるんで、大河、面白そうだなぁと。ねぇ。だから、お互い、長丁場だけど、頑張りましょうなんてコトを言いながらですね、ちょっと、時代劇づいてますね。周りも。アタクシも。えぇ、まぁ、ちょっと、あの、ま、今、チョロッと言いますけど、えっ?ヤスコとケンジ、終わっちゃって寂しいよぉって方の為に、来週はちょっと、いろいろ考えてます。アー!!もう、コレ以上は言えません!コレ以上はエンディングで。(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『あきれるくらい 僕らは願おう』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを予想するだけのクイズで~す。問題は全部で5問です。挑戦者の方には、正解の数だけ、番組ノベルティグッズ、マボのベタベタ、プレゼントしま~す。さて、今回の挑戦者、愛知県29歳。つながってますね?もしもし?
「もしもし」
「ハイ、こんばんは。愛知県29歳。結婚されてると」
「ハイ、してます」
「おぉ~、いつ結婚したんですか?」
「9月の21日です」【おぉぉ!!】
「今年の?」
「ハイ、そうです」
「あ、おめでとうございます!おめでとうございます!新婚さん」
「あ、松岡くんもおめでとうございます」
「え?ナニが?」
「(笑)デビュー14周年おめでとうございます」
「デビューね!!そう!9月21日はTOKIOのデビュー日だからね!」
「ハイ」
「いやいやいや、ありがとう!ありがとう!ビックリしました。オレ、結婚したっけ?と思っちゃった(笑)おめでとうございますって、結婚したっけ?オレって(笑)そんなボケてたかなって。そうですか。付き合った記念日なの?」
「そうですね」
「9月21日に」
「ハイ」
「何年前の9月21日に付き合ったの?」
「7年前です」
「お!長いね~!」
「長いですね」
「22歳から付き合ってんの?」
「ハイ」
「へぇ~。旦那さんは、おいくつですか?」
「1コ下で29なんですけど」
「じゃ、姉さん女房なんだ」
「ハイ」
「ふーん。姉さん女房って、知ってる?」
「ハイ」
「知ってるよね(笑)。姉さん女房いいね~」
「そうですか?」
「うん。どれぐらい、じゃ、7年付き合って、ナニ、学校で?職場で?」
「えっとぉ、あの、出会い系サイトで」
「で、出会い系サイト!?」
「ハイ」
「出会い系サイトで知り合ったの?」
「ハイ」
「出会い系サイトで知り合って結婚したの?」
「ハイ」
「やるもんだね~、やるもんだね~。いやいやいや。おめでとう!それはおめでとう。いいんだよ、いいんだよ、出会い系なんだから。出会いなんだから。それはウマく活用した方がいいんだよ。そうかい。そりゃあ、そりゃあだね。ドッチが告白したの?」
「あ、向こうから」
「ナニ、出会い系サイトって、そんな7年前からあったの?」
「ありましたね」
「へぇ、オレ、ココ2年ぐらいだと思ってたよ、そんなのが。出会い系サイトなんて」
「その時は、あんまり、全然…」
「有名じゃなかったの?」
「そうですね」
「じゃ、今ほど、みんなやってなかったの?」
「今、ちょっと、聞こえが悪いんですけど、事件があったりして」
「あぁ、そう、ナンかあるね。昔はナンだったの?」
「え?」
「普通になんか、その、メールとかでやるの?連絡下さいみたいの」
「ハイ、メールで、ハイ」
「それを連絡しあって、じゃ、どっかで待ち合わせしましょう、みたいなことなの?」
「そうですね」
「まぁ、お茶でも飲みませんか、食事でもしませんか?みたいなこと?」
「ハイ」
「そこでお見合いをする訳だ」
「そうですね」
「いや、でも、いいじゃん!それはだって、出会い系サイトに感謝じゃんよぉ!」
「ハイ。感謝してます」
「ねぇ!感謝だよぉ。プロポーズ、いつされたの?」
「それは去年の9月21日に」
「また9月21日かい?」
「(笑)」
「全て9月21日だね~!そうなの?あっそう。9月21日は結構ね、いろんな日になりますからね。TOKIOのデビューもありますけども。サザンのいい曲が出たり、永ちゃんの曲が出たりとかね」
「あ、そうなんですか?」
「そうですよ。確か『I LOVE YOU OK』は9月21日でしたよね?そうですよ。9月21日、忘れられないね!」
「ハイ」
「どう?新婚生活は?」
「楽しいですよ」
「楽しいかい?」
「ハイ」
「いいなぁ~♪新婚旅行行きました?」
「まだです」
「ホント?ドコか行きたいの?」
「行きたいトコ、いっぱいありますね」
「ホント~。旦那さん、忙しいんだ?」
「忙しいですね」
「そりゃそうだ。働き盛りだもんなぁ。そっか、そっかぁ。じゃ、是非ですね、今日はいろんなクイズに答えてもらって、マボのベタベタ、どんどんゲットして頂きたいと」
「ハイ」
「自信ありますか?」
「ないです」
「無いですか?じゃ、頑張って下さい、そんな弱気にならず。いいですか?5問の問題でございます。それでは行きましょう。アタックチャーンス!(笑)第1問」
『プロ野球オリックスの、清原和博選手の引退試合で弾き語りを披露した、ミュージシャンの名前、言える?言えない?』
「言えない」
「言えない?」
「と思います」
「なるほど。えーっと、コレはご存知ないですか?」
「ハイ、知らないです」
「そうですかぁ。え~、番長清原が登場曲っていうのはですね、長渕剛さんの『とんぼ』なんですよ。だからご本人が来て、最後、お弾きになってましたよ~」
「えっ」
「ハイ、長渕剛さんで~す」
【ブー!('ε'*)】
「ね~。ちなみにわざわざイチロー選手も、帰ってきて、スタンディングオベーションしてましたよ。かなり、結構泣けるね、素晴らしい、いや、でも、ホントにお疲れ様でしたと言いたいですね、清原選手にはね。野球は、そんな見ないですか?」
「見てないですね」
「なるほどね~。清原選手がいなくなるっていうのは、一つの時代が終わるんじゃないかって気がしますけどね、僕ん中では。僕らの中の時代の、やっぱり、ヒーローで、スターでしたからね。ただ横浜ベイスターズの佐々木大魔神がですね、引退する時にですね、佐々木投手よりも、清原さんの方が泣いちゃってですね、清原さんの引退式みたいになっちゃったっていうのは、後々、語り草でしたね。アレ?どっちの引退試合だっけ?ま後々、語り草ですけど。まぁ、これからもね、ちょっと、注目したいですね、どうなるかね」
「ハイ」
「ハイ、ちょっと4問、当てていきましょうね!他はね。ハイ、第2問!」
『♪生まれたことを 出会えたことを♪この曲を歌ってるジャニーズの後輩グループの名前、言える?言えない?』
「え~、コレは、後輩だから、言えると思います」
「NEWS!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「よしっ!」
「おぉ~!」
「今の♪ニュンニュンニュニュン♪っていうのが、NEWSっぽかった(笑)」
「(笑)」
「NEWS!NEWSね、『Happy Birthday』って曲です。知ってますか?」
「知ってます」
「おぉ。なるほどね~…ナンか、食べてるんですか?大丈夫ですか?」
「食べてないです(笑)」
「食べてないですね?ハイ、見事1問正解しました。あと3つも頑張って下さい。第3問!」
『毎朝、ある果物と水を飲むだけで痩せると言われてる、○○ダイエット。さて、どこも売り切れで買うのが困難な、この果物、言える?言えない?』
「今、有名だから、言えると思います」
「僕はあんま、得意じゃないですけど、Banana~」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「今はもう、売り切れちゃって、売り切れちゃって、店頭に並んでるのは、特に関西の方は青いからね!」
「へぇ」
「うん。アレはわざわざ青いのを輸入して、ちゃんと黄色くする人、ね、その商売をやる職人の方がいらっしゃるんですけど、それの、方がもう、あの、お店が早く売ってくれ、早く売ってくれって言うもんだから、緑のまま、出荷してるんだって(笑)」
「へぇ~」
「で、家で置いて、黄色くなってから、食ってくれって言ってるんだって」
「そうなんですか?」
「黄色くなんないと、効果がやっぱ、少ないんだって。低カロリーでビタミン豊富ですからね。腹持ちがイイということで。ま、結構知ってますよ。ま、大体、こんなの、ミヤネ屋情報ですけどね。ミヤネ屋情報です。ハイ、来ました、第4問!」
『ドラマにもなったベストセラー小説「夢をかなえる○○」。さて、○○に入る、動物の名前、言える? 言えない?』
「言えない」
「コレは知ってるの?」
「知らないです」
「知らないですか。夢をかなえるチンパンジー」【知らないの!?】
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね」
「スゴイ」
「いや、知らないです、僕も。だから正解です。夢をかなえるゾウだそうです。えぇ。え~、ダメなサラリーマンをゾウの神様がいろんなアドバイスで一人前に育てる話だそうです。ガネーシャ、ゾウの神様ね。インドとかタイとかのアレかな?ハイ。古田新太!アンちゃんがやってるそうで。ハイ!ということでね、コレ是非チェックしましょう。ね!さぁ、今んとこ、3つ当たってますよ」
「ハイ」
「ハイ。ラスト、1問。ハイ、集中!ラスト問題、集中!!」
『♪悲壮感~ 悲壮感~♪この曲を歌ってる、お笑い3人組ユニットの名前
、言える?言えない?』
「コレも今、スゴク、有名だから言えると思います」
「…え?悲壮感でしょ?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)悲壮感は悲壮感でしょ?解散したもんね、この間」
「ハイ」
「ね?あの、ロバートの人と、ナンか、アンガールズの人と、あ、ドランクドラゴンの人。ね?♪悲壮感~ 悲壮感~♪でしょ?最後、土下座するヤツでしょ?」
「(笑)」
「ねぇ!ナンか、HEY!HEY!HEY!のスペシャル見てたら、今日で見納めで~すって。ねぇ!」
「(笑)」
「面白かったです。スゴイ!4問です!4問!」
「やったー!」
「やったね。是非この4つをですね、旦那さんに使って下さい(笑)」
「(笑)どうやって?」
「旦那さんに2つプレゼントしてあげて下さい。仕事場で使って♪って。ちなみに新婚旅行はドコへ行きたいですか?海外?国内?」
「ハイ、海外ですね」
「海外がいい?ハワイとか?」
「ハイ、いいですね」
「なるほどね。行ける予定はあるの?」
「来年ぐらいですかね?」
「いいね~。いつまでもお幸せに!」
「あ、ありがとうございます」
「是非、お子さんが出来た暁には、また番組にご一報下さい」
「あ、ハイ」
「ね、9月21日に生まれることを願ってます」
「あ、そうですね!(笑)」
「ね!是非お幸せに♪どうもありがとう~」
「松岡くんも頑張って下さい」
「ありがとう~!じゃあね~」
「ハイ、失礼します」
「バイバ~イ」
29歳、新婚ホヤホヤでございましたけれどもね、段々喋ってる途中から、自分がナンか、桂三枝さんになった気分。山瀬まみはどこ行った?みたいな世界になっちゃいましたけど、とても楽しいね、4つは立派ですね、でもね。4つは立派でございました。さ、こういった感じでワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの、簡単クイズでございます。【参加&出題者希望宛先略】さぁ、ここで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『真夜中のシャドーボーイ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』です。今日は27年前のこの頃、振り返ってみましょう。27年前1981年のこの頃、10月の9日、ドラマ『北の国から』放送開始。そんな経つの?♪あ~あ~♪【気持ち良さそうに歌ってます】ほたるぅ【&モノマネ】。ね、全然似てませんし、何百人も何千人も、何万人もモノマネしてるんですけど、大体、みんな、そこそこ出来るんじゃないかと。27年前ですね、1981年に連続ドラマでしたね、最初ね。見てました、リアルで。21年に渡って、製作されて、2002年に完結した国民的ドラマ。半年間の放送の為に1年以上のロケ。北海道で。え~。大作映画並みの時間と予算をかけて製作されました。ナンとドラマスタート時ですね、純役の吉岡さんは11歳。蛍役の中島朋子、8歳だったと。スゴイね~。蛍とね、純。ね~、カッコイイ人、ばっか、出てましたね~。地井さん。ね、地井さんのさ、あのさ、泣くシーンが、最後さ、奥さんのさ、アレは、もう、ナンか、オレ、次の日、動けないくらい泣いたなぁ。でもやっぱ、不器用な親父ってイイねぇ、あぁいう、ナンか、田中邦衛さんみたいな。ねぇ。いやいや、名作中の名作ですよ。さ、というワケでございまして、実はですね、ココでお知らせがございま~す。来週から2週間ですね、もう終わったドラマですけど、『ヤスコとケンジ』スペシャル!ドラマ『ヤスコとケンジ』【雨傘BGMです】で共演しました、バカども2人ですね。ナンか肉と骨が来ます!ということで、ま、内山と渡部が来るんですけど、撮影中の裏話はモチロン、内山と渡部が挑戦する『ヤスコとケンジ』検定もやっちゃいますんで、これ、お楽しみにしてもらいたいと思います。内山、渡部にこんなこと訊きたいとかですね、そんなことありましたら、是非番組に送ってもらいたいと思います。【宛先略】是非、ヤスコとケンジ検定の問題ナンかも送って頂ければと思います。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『夏、海で聴きたい曲』いっぱいあるよ、そんなもん。死ぬほどありますけども、僕は結構ね、ベタですよ(笑)。メチャクチャ、ベタですよ。ただ1位が意外だと思います。僕はそれ、思い入れっていうのもありますけどね。えぇ。じゃ、まず第3位!「夏をあきらめて」【曲がかかってます】何故か知らないけど、やっぱりね、どっちかっていうと、研ナオコさんの方で聴きたいね。あっちの方の「夏をあきらめて」聴きたいね。ナンかね、来るのよ。昔、あの「季節はずれの湘南物語」【海岸物語だよね!?】って、片岡鶴太郎さんがおやりになってた、ドラマがあって、それ好きでね、それ見てると大体、ま、多分、テーマ曲はユーミンの「Destiny」だったんですけど、大体、ところどころ、ポイント、ポイントでね、サザンの曲が流れてくるんだけど、ハマるのよ!スゲー、ハマるの。鶴太郎さんが喫茶店のマスターかナンかやってんだけど、すんげ~面白くて、そういうのの中に、「夏をあきらめて」みたいのが入ってくるといいなというイメージがあります。ハイ、第2位!メチャクチャ、ベタです。「Season in the Sun」(笑)夏はTUBEだね!うん、夏はTUBE。それはナンて言うんだろうな、オレん中で夏はチューブっていうのはね、土用のウナギと一緒でね、(笑)それはベタベタでいいのよ、全然いいの。で、それやっぱり、TUBEを聴いて、「あぁ、夏休み」でも「Beach Time」でもイイんだけど、やっぱりそれを聴いて、もう、いないんだろうけど、海水浴も、もう何年も行ってないから判んないけど、昔のバブルの頃の、ハイレグバリバリのヤツらの、一生懸命ビーチバレーをやってる姿を聞きながら、見ながら、ほーらっ!っつってさ、スイマセ~ンってボールが転がってきて、おぅ!構わね~よ!ナンて言いながらさ、【老後にやりたい、海の家のオヤジじゃん!】楽しそうだな、オマエら!ヤキソバでも食うかい?みたいな、そういう、ナンか、そういうのが好きなのよ。(笑)そういうのね、やっぱね、土用のウナギ的なね、(笑)梅にウグイスみたいな、そういう世界なんです。えぇ、夏の海には、やっぱりTUBE。1位!
「Somebody's Night」ナンで!?っていうね、ナゼ!?っていうイメージがあるかも知れませんけど、僕が中学校1年の時に海水浴、よく行ってたんですけど、そん時に(笑)ナンか知んないけど、海の家からずっと、矢沢永吉さんの「Somebody's Night」が流れてた。その「Somebody's Night」が僕に矢沢永吉さんに火をつけた曲ですから。そういう意味ではね、夏、聴きたいっていうかね、結構イイのよ。夏、海行くまでの間ね、車ん中でね、「Somebody's Night」流しながら、海が見える瞬間とか、結構タマンナイんですよ。幼き日の感傷に誘われてですね、どうしても、ちょっとその頃に戻ってしまうんですね。もうその辺の3曲を与えて頂ければ、僕は夏はご機嫌で、海に行けるんじゃないかと思います。もちろん、洋楽もイイですけどね。ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしま~す。
さて、ワタクシ松岡は、ご存知の方もいると思いますけど、日本テレビ系列の方でですね、「ヤスコとケンジ」というドラマをやってまして、僕はケンジという役なんですけども、元暴走族総長がですね、少女漫画家になってですね、妹を育てていく、そういう話なんですけど、もう、その妹役の多部ちゃんが、可愛いっ!NHK朝ドラも決まりました、おめでとう!【拍手】翼ですよ、翼。芸能界に入って19年。こんなに無垢な少女は見たことがないね!もし、願わくば、多部未華子は芸能界を辞めてもらいたいですね。(笑)それぐらい、もうね、フツー!の子です。で、この間も、一緒に出てる、内山信二と渡部豪太とですね、多部ちゃんの話で盛り上がってたんですけど、ちょっと待てと。コレはもしかすると、オレ達が魚で、多部ちゃんは釣り人じゃねーかみたいな。餌を付けて釣り糸をたらして、ソコに集まるオレ達が、食いつこうとした瞬間に、パッと糸を引いて、ニヤッと笑ってるっていう、ナンかそんな気がしてきたね、最近、多部ちゃんには。多部ちゃん、ウマくオレのこと扱ってんじゃねーかっていうね。もうホントにあんな妹いたらね、ホッントに何でも買ってあげるね!オレの友達にもいなかったタイプだね。今まで出合った事のないタイプですよ。多部未華子。で、しっかりしてるのよ!現役女子大生だしね。ちゃんと空き時間、学校行ってるんだから。たまんないぜ!?ドラマで一緒に主役張ってる子が、いきなり学校もちゃんと行ってるなんてさ。エライよね~。で、やっぱりNHK決まりますよ!そりゃあ!絶対オレがNHKの人間だったら、ほっとかないもん!えぇ、来るよ!いや、もう来てるけど。もうオレん中ではね、朝から晩まで頭ん中、多部未華子で、一色だね。ま、そんな中、この間ですね、中打ち上げというのをやりまして、僕らが使ってるスタジオの屋上でね、バーベキューやったんですけど、ま、広末も、大倉も、いつものメンバー揃って、で、スタッフも、キャストもやってたんですけど、誰が始めたのか知んないけどね、始まって1時間ぐらいでね、水鉄砲でナンかバンバンバンバン水掛け合いみたいになっちゃって。で、水のうちはヨカッタんだけど、段々ヒートしてきちゃって、最後、ビール掛けになっちゃってさ、アレ?オレ達、リーグ優勝したっけ?みたいな。ペナントレース、勝ったっけ?みたいな。プロ野球選手の気持ちが生まれて初めて、オレ、ビール掛けやったんだけど、ちょっとね、あの、ビール掛けで、よく野球選手が酔うっていう気持ちがよく判った!いや、楽しかったけどね~。ナンで?オレ、トイレ行って帰ってきたら、いきなり、パーッとかけられて、水。どうしたの?っつったら、もう、そんな雰囲気になっててさ。照明さんとか、カメラさんとか一人一人捕まえて、みんなにかけて、子供の集まり、ただの。でね、また、そこにいるね、優希【雫ちゃんね♪】っていう、ヤスコの小っちゃい頃やってる優希ちゃんって女の子がいるんだけどね、多部ちゃんを右に置いて、捕まえて、左にその優希って、小っちゃい頃のヤスコ役の子を捕まえて、スタッフに、真ん中にオレが入るから、かけてくれっ!っつって、ポリバケツで水、バーッンッてかけてもらって、オレと多部ちゃんは冷て~っ!って言ってたんだけど、その優希ちゃんって小っちゃい女の子がね、まだ7歳なんだけど、オレ、お兄ちゃんって呼ばれてるんだけど、抱っこしてたら、その子だけ冷静に「お兄ちゃん、ちょっと、ゴメン。下ろして」「ん?どうしたの?」「ううん、大丈夫。大丈夫なんだけど、やっぱ、濡れると風邪引くのヤダから」って。オレ達、ギャーッとか、キャッキャやってるのに、そん中で7歳の女の子だけ、「うん、ちょっとゴメン、ちょっと下ろして」スッゴイ冷静だから。(笑)それ見て、40、50のスタッフがキャッキャキャッキャやってんの、後ろで。ナニやってんだ!?オレたち、みたいな。ま、そんな中ですね、ドラマも順調にヒジョーに進んでおりまして【(¬д¬。) ジーーーッホントぉ~!?】、そうなぁ、ナンか、久々、2年半ぶりの連続ドラマですけどね【そうだ!2006年ツアー時の「夜王」以来なんだ…】結構面白くやらせてもらってますね。昨日も内山とちょっとメシ食って、内山はね、アイツ、テレビのまんまなんですよ、内山信二は。だからね、ナニやってんだ?っつったら、ドコドコにいるんですよ、とか言って、メシ食ってるんですよって。ナンで、ナンか、ステーキ食ってるって言ってるの。ナンで?っつったら、ナンか、アイツ曰く、芸人さんとかで集まって、毎月29日はニクの日だからっつって、みんなでステーキ食ってるんだって、焼肉とか。デブキャラの人たち。で、昨日は内山と、その、ナンか、芸人さんのね、太田プロのね、え~、子とね、ザ・タッチの2人とね、ヒロ、いんじゃん、安田大サーカスの、ヒロ。それと、タイムマシーン3号【誰!?それ!】と、6人で、両国でステーキ食ってたんだって(笑)。バカじゃねーの!?お前ら!って言ったんだけど、で、ナンか、その後、オレ、一人で飲んでたから、オレちょっと、行っていいっすか?っていうから、イイよって、2人で飲んでて(笑)またバカな話、してたんですけど。まぁ、そういってね、そこに監督が来たりね、ドラマの監督が。終わったから、ナニやってんの?っていうから、今、内山といますよ、ったら、行くよって、来て、だからそういう意味でね、ナンつーんだろ、結構和気藹々と楽しくやってますんで、是非お時間ある方は、土曜夜9時「ヤスコとケンジ」ご覧なって頂きたいと、このフジサンケイグループで、ニッポン放送でね(笑)日本テレビの番宣するって、大変失礼致しました。ココで1曲聴いて下さい。あ、こんな曲を流していいんですか?日本(笑)テレビ系土曜ドラマ「ヤスコとケンジ」の主題歌、発売日、9月3日です。国分太一の誕生日の次の日に発売されます【やっぱり、マボは言ったね】聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナー。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズ。問題は全部で5問です。挑戦者には正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントしま~す。さて今回の挑戦者は高校1年生、15歳!もしも~し!?
「もしもし」
「こんばんは。藤沢?海が近いね」
「ハイ、近いですね」
「夏の、海で聴きたい曲はナンですか?」
「海、あんまり行かないんで、よく判らない」
「あんまり行かないんだ!?」
「ハイ。プールがいいです」
「プールがいいんだ。でも海は泳がなくてもいいじゃん?」
「泳ぐのはスゴイ好きなんですけど、潮水がスゴイ苦手なんで」
「あぁ判る!オレもそうだった。かゆくなるしね」【一緒だぁ!】
「ハイ」
「オレもそう、オレもそう。なるほど。でも聴きたい曲あるでしょ?海で」
「TOKIOじゃないんですけど」
「うん、TOKIOじゃなくてイイよ、全然」
「NEWSのSUMMER TIMIとか」
「NEWS、SUMMER TIME。判りました。山下に言っておきましょう」
「(笑)」
「じゃあですね、クイズ松岡なんですけど自信ありますか?」
「スゴイ、緊張してるんで」
「そうかい?」
「ハイ」
「そうは見えないぜ」【見えてないよ!】
「(笑)」
「最初から見えてないんだけどさ(笑)」
「頑張ります!」
「頑張って行こうよ!そんなもん。夏だよ!?(笑)頑張って行きましょう!」
「ハイ、じゃ、挑戦します。クイズ松岡、第1問」
『♪ポ~ニョポニョ さかなの子~♪この曲が主題歌の映画のタイトル、言える?言えない?』
「これはテレビでよくやってるんで、松岡くんなら判ると思います」
「『崖の丘のポニョ』」【惜しい!!!】
【ブー!('ε'*)】
「『ポニョの大冒険』ナンだよ(笑)ナニ?『崖の上のポニョ』じゃん!丘っつった?オレ?『崖の丘のポニョ』っつった?あ…スイマセンでした」
「(笑)」
「ゴメン!ゴメン!コレ、見た?」
「いや、見てないです」
「ホント?面白いらしいですね、コレね」
「そうなんですか?」
「オレの友達は泣いたって言ってたよ」
「え?」
「泣くの~?みたいな、そんな話なの~?みたいな。ゴメン、ゴメン、のっけからハズしちゃったヨ、ポニョ。次当てるから大丈夫。第2問!」
『今年の24時間テレビのマラソンランナー、言える?言えない?』
「コレも最近よく出てるお笑い芸人なので判ると思います」【ヒント出しすぎじゃないの~?】
「おっ!そうなんだ、何気に軽~くヒント与えてくれたね、オレにね」
「(笑)」
「やり方がウマいね!言える?」
「ハイ」
「エド山口!違うよ(笑)エドはるみ(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ナンでモト冬樹のお兄ちゃん」
「(笑)」
「(笑)ね、エドさんやりますよね。グーです。歴代、ちなみに言っておきますと、1992年と3年は間寛平さんですね。94年ダチョウ倶楽部です。95年、また寛平さんで、96年は赤井英和さん。で、97年がウチの兄ぃで、98年が森田剛。スゴイですね~。で、錦野さん、トミーズ雅さん、ナオコママ、西村知美さん、花子、杉田かおるさん、丸山弁護士ね。アンガールズね、欽ちゃん、エドはるみと」
「ハイ」
「スゴイね~。オレ、コレ覚えてるのが、欽ちゃんが走る時に、ドリンク、これが一番いいって選んだのが蕎麦ツユだったんだよね~」
「(笑)」
「ちょっと塩分もちゃんと入ってるって。でもね、その気持ちはよく判るのよ。今、炎天下でドラマでロケやってるとね、スープとか飲みたくなるの」
「え?暑い時に?」
「暑いじゃない?でもね、塩分が欲しくなるのね。だからね、アレだよ、これからね、脱水症状になりそうになったらね、お水だけじゃなくてね、塩分も少し取るんだよ」
「ハイ、判りました」
「判った?」
「ハイ」
「一番理想なのはね、スポーツドリンクとね、お水をね、半分半分で割るんだって。それがいいらしいよ」
「スポーツドリンクはよく飲みますね」
「ホントに?じゃあ、半分半分でやって」
「ハイ」
「ハイ!ということです。じゃあ、エドはるみさんにも頑張って頂きたいと思います。2問目正解しました。第3問!」
『♪ずっと前から~♪【イェーイ!と騒いでるマボ】マボがドラマで共演している【うるさいよぉーー!】広末涼子さんの、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「リョーコー!」
「コレは絶対に言えると思います(笑)」
「コレ、絶対、だって、僕、台詞で言いましたからね、コレね」
「ハイ」
「『マジで恋する5秒前』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)」
「コレをマジで怪我する5秒前ってね」
「(笑)」
「ドラマで言わせてもらいましたから。コレをですね、この話をするとですね、一瞬広末の顔が曇るんですね(笑)それはそうだよね!?オレたちが『LOVE YOU ONLY』言われてるのと一緒だからね。恥ずかしいの、いっぱいあるんだよ!ま、こういう曲だかまだいいけど、『LOVE YOU ONLY』とかならイイけどね、結構ね、名前を出したら失礼だから、言わないけど、TOKIOの曲でも、この曲好きでしたって言われるとね、そんな曲好きなの?っていうのがあるのよ!結構。じゃ、第、次、え~4問か?頑張っていきましょう!第4問!」
『アニメ「サザエさん」にお魚さん役で登場した、今年の27時間テレビの司会者、言える?言えない?』
「え、コレは、ちょっと、よく判らないので、自分自身も」
「うん」
「言えないと思います」
「言えない?」
「ハイ」
「残念!明石家さんまさん」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「さんまさん、ご本人の声で出てましたからね。ちゃんとサザエさんだけは録画しているんですよ、僕」
「(笑)」
「は~い、ちゃんと時間、2時間録画したからね!サザエさんはドコで映ってもいいように。1本目は全然スルーだったのに、2本目に出てきましたね!ちゃんと、キチっとさんまさんが「かなわんなぁ!」ってやってました(笑)ハイ、あんま、似てませんけどね。さ、2問当たってます。是非3問に当てて頂きたいと思います。最後の問題、どーぞ!」
『さいたま市の方からの問題』
「いぇーい!ありがとう!」
『松岡くんが大好きな、ちびまる子ちゃんと北斗の拳、漫画の巻数が多いのはどっちか、言える?言えない?』
「松岡くんはちびまる子ちゃんが好きっていう話も聞いてるし、北斗の拳が好きっていう話はあんま、聞いたことがないんですけど、言えると思います」
「言えると思う?」
「ハイ」
「オレ、ちびまる子ちゃん、アニメで見てるけど、漫画で読んだこと、一回もないからね。だけど、え~、北斗の拳、何巻だっけ?27巻だったっけ?ちびまる子ちゃん、どんだけ出てるかによるけど、まぁ…北斗の拳!!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「よしっ!」
「ヨカッタ~」
「合ってるね!ちびまる子ちゃん15巻だからね。北斗の拳、27巻だからね。15巻だって」
「知らないです」
「知らないよね~」
「ハイ」
「美味しんぼは100超えたからね」
「おぉ」
「美味しんぼ100超えてるし、両さんなんて、とてつもないことになってるからね!こち亀。ゴルゴもスゴイよね。という訳で3問当たったんで、3つプレゼントします」
「あ、ありがとうございます!」
「当たったんで。どうしたの?大丈夫?」
「ハイ」
「3つプレゼントします。是非使って下さい!」
「ハイ」
「頑張ってね~」
「ハイ。お仕事頑張って下さい」
「どうもありがとう~」
「ハイ、失礼します」
「ハイ、バイバイ~!」
ということでございまして、松岡が言えるか(笑)言えないか、答えるだけの簡単クイズ。挑戦者募集してます。さらにリスナーから、クイズ、ですね、クイズ問題、今日もね、やってくれましたけど、受付中でございます【参加&出題者希望宛先略】。ここで1曲聴いて下さい。嵐で『truth』
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日はですね、3年前のこの頃、3年前、2005年のこの頃、8月7日横浜ベイスターズの佐々木主浩投手が現役引退を表明したと。横浜スタジアムで会見しまして、今シーズン限りで現役を引退することを表明。佐々木選手は悔いはありませんと語ってましたね~。当時37歳。日米通算成績50勝54敗381セーブ!スゴイね~、佐々さんね~。この日ね、引退式、ワタクシも行きましたけどね。というワケでございまして、(笑)これからも頑張って頂きたいと。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。またね~!バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『夏、海で聴きたい曲』いっぱいあるよ、そんなもん。死ぬほどありますけども、僕は結構ね、ベタですよ(笑)。メチャクチャ、ベタですよ。ただ1位が意外だと思います。僕はそれ、思い入れっていうのもありますけどね。えぇ。じゃ、まず第3位!「夏をあきらめて」【曲がかかってます】何故か知らないけど、やっぱりね、どっちかっていうと、研ナオコさんの方で聴きたいね。あっちの方の「夏をあきらめて」聴きたいね。ナンかね、来るのよ。昔、あの「季節はずれの湘南物語」【海岸物語だよね!?】って、片岡鶴太郎さんがおやりになってた、ドラマがあって、それ好きでね、それ見てると大体、ま、多分、テーマ曲はユーミンの「Destiny」だったんですけど、大体、ところどころ、ポイント、ポイントでね、サザンの曲が流れてくるんだけど、ハマるのよ!スゲー、ハマるの。鶴太郎さんが喫茶店のマスターかナンかやってんだけど、すんげ~面白くて、そういうのの中に、「夏をあきらめて」みたいのが入ってくるといいなというイメージがあります。ハイ、第2位!メチャクチャ、ベタです。「Season in the Sun」(笑)夏はTUBEだね!うん、夏はTUBE。それはナンて言うんだろうな、オレん中で夏はチューブっていうのはね、土用のウナギと一緒でね、(笑)それはベタベタでいいのよ、全然いいの。で、それやっぱり、TUBEを聴いて、「あぁ、夏休み」でも「Beach Time」でもイイんだけど、やっぱりそれを聴いて、もう、いないんだろうけど、海水浴も、もう何年も行ってないから判んないけど、昔のバブルの頃の、ハイレグバリバリのヤツらの、一生懸命ビーチバレーをやってる姿を聞きながら、見ながら、ほーらっ!っつってさ、スイマセ~ンってボールが転がってきて、おぅ!構わね~よ!ナンて言いながらさ、【老後にやりたい、海の家のオヤジじゃん!】楽しそうだな、オマエら!ヤキソバでも食うかい?みたいな、そういう、ナンか、そういうのが好きなのよ。(笑)そういうのね、やっぱね、土用のウナギ的なね、(笑)梅にウグイスみたいな、そういう世界なんです。えぇ、夏の海には、やっぱりTUBE。1位!
「Somebody's Night」ナンで!?っていうね、ナゼ!?っていうイメージがあるかも知れませんけど、僕が中学校1年の時に海水浴、よく行ってたんですけど、そん時に(笑)ナンか知んないけど、海の家からずっと、矢沢永吉さんの「Somebody's Night」が流れてた。その「Somebody's Night」が僕に矢沢永吉さんに火をつけた曲ですから。そういう意味ではね、夏、聴きたいっていうかね、結構イイのよ。夏、海行くまでの間ね、車ん中でね、「Somebody's Night」流しながら、海が見える瞬間とか、結構タマンナイんですよ。幼き日の感傷に誘われてですね、どうしても、ちょっとその頃に戻ってしまうんですね。もうその辺の3曲を与えて頂ければ、僕は夏はご機嫌で、海に行けるんじゃないかと思います。もちろん、洋楽もイイですけどね。ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしま~す。
さて、ワタクシ松岡は、ご存知の方もいると思いますけど、日本テレビ系列の方でですね、「ヤスコとケンジ」というドラマをやってまして、僕はケンジという役なんですけども、元暴走族総長がですね、少女漫画家になってですね、妹を育てていく、そういう話なんですけど、もう、その妹役の多部ちゃんが、可愛いっ!NHK朝ドラも決まりました、おめでとう!【拍手】翼ですよ、翼。芸能界に入って19年。こんなに無垢な少女は見たことがないね!もし、願わくば、多部未華子は芸能界を辞めてもらいたいですね。(笑)それぐらい、もうね、フツー!の子です。で、この間も、一緒に出てる、内山信二と渡部豪太とですね、多部ちゃんの話で盛り上がってたんですけど、ちょっと待てと。コレはもしかすると、オレ達が魚で、多部ちゃんは釣り人じゃねーかみたいな。餌を付けて釣り糸をたらして、ソコに集まるオレ達が、食いつこうとした瞬間に、パッと糸を引いて、ニヤッと笑ってるっていう、ナンかそんな気がしてきたね、最近、多部ちゃんには。多部ちゃん、ウマくオレのこと扱ってんじゃねーかっていうね。もうホントにあんな妹いたらね、ホッントに何でも買ってあげるね!オレの友達にもいなかったタイプだね。今まで出合った事のないタイプですよ。多部未華子。で、しっかりしてるのよ!現役女子大生だしね。ちゃんと空き時間、学校行ってるんだから。たまんないぜ!?ドラマで一緒に主役張ってる子が、いきなり学校もちゃんと行ってるなんてさ。エライよね~。で、やっぱりNHK決まりますよ!そりゃあ!絶対オレがNHKの人間だったら、ほっとかないもん!えぇ、来るよ!いや、もう来てるけど。もうオレん中ではね、朝から晩まで頭ん中、多部未華子で、一色だね。ま、そんな中、この間ですね、中打ち上げというのをやりまして、僕らが使ってるスタジオの屋上でね、バーベキューやったんですけど、ま、広末も、大倉も、いつものメンバー揃って、で、スタッフも、キャストもやってたんですけど、誰が始めたのか知んないけどね、始まって1時間ぐらいでね、水鉄砲でナンかバンバンバンバン水掛け合いみたいになっちゃって。で、水のうちはヨカッタんだけど、段々ヒートしてきちゃって、最後、ビール掛けになっちゃってさ、アレ?オレ達、リーグ優勝したっけ?みたいな。ペナントレース、勝ったっけ?みたいな。プロ野球選手の気持ちが生まれて初めて、オレ、ビール掛けやったんだけど、ちょっとね、あの、ビール掛けで、よく野球選手が酔うっていう気持ちがよく判った!いや、楽しかったけどね~。ナンで?オレ、トイレ行って帰ってきたら、いきなり、パーッとかけられて、水。どうしたの?っつったら、もう、そんな雰囲気になっててさ。照明さんとか、カメラさんとか一人一人捕まえて、みんなにかけて、子供の集まり、ただの。でね、また、そこにいるね、優希【雫ちゃんね♪】っていう、ヤスコの小っちゃい頃やってる優希ちゃんって女の子がいるんだけどね、多部ちゃんを右に置いて、捕まえて、左にその優希って、小っちゃい頃のヤスコ役の子を捕まえて、スタッフに、真ん中にオレが入るから、かけてくれっ!っつって、ポリバケツで水、バーッンッてかけてもらって、オレと多部ちゃんは冷て~っ!って言ってたんだけど、その優希ちゃんって小っちゃい女の子がね、まだ7歳なんだけど、オレ、お兄ちゃんって呼ばれてるんだけど、抱っこしてたら、その子だけ冷静に「お兄ちゃん、ちょっと、ゴメン。下ろして」「ん?どうしたの?」「ううん、大丈夫。大丈夫なんだけど、やっぱ、濡れると風邪引くのヤダから」って。オレ達、ギャーッとか、キャッキャやってるのに、そん中で7歳の女の子だけ、「うん、ちょっとゴメン、ちょっと下ろして」スッゴイ冷静だから。(笑)それ見て、40、50のスタッフがキャッキャキャッキャやってんの、後ろで。ナニやってんだ!?オレたち、みたいな。ま、そんな中ですね、ドラマも順調にヒジョーに進んでおりまして【(¬д¬。) ジーーーッホントぉ~!?】、そうなぁ、ナンか、久々、2年半ぶりの連続ドラマですけどね【そうだ!2006年ツアー時の「夜王」以来なんだ…】結構面白くやらせてもらってますね。昨日も内山とちょっとメシ食って、内山はね、アイツ、テレビのまんまなんですよ、内山信二は。だからね、ナニやってんだ?っつったら、ドコドコにいるんですよ、とか言って、メシ食ってるんですよって。ナンで、ナンか、ステーキ食ってるって言ってるの。ナンで?っつったら、ナンか、アイツ曰く、芸人さんとかで集まって、毎月29日はニクの日だからっつって、みんなでステーキ食ってるんだって、焼肉とか。デブキャラの人たち。で、昨日は内山と、その、ナンか、芸人さんのね、太田プロのね、え~、子とね、ザ・タッチの2人とね、ヒロ、いんじゃん、安田大サーカスの、ヒロ。それと、タイムマシーン3号【誰!?それ!】と、6人で、両国でステーキ食ってたんだって(笑)。バカじゃねーの!?お前ら!って言ったんだけど、で、ナンか、その後、オレ、一人で飲んでたから、オレちょっと、行っていいっすか?っていうから、イイよって、2人で飲んでて(笑)またバカな話、してたんですけど。まぁ、そういってね、そこに監督が来たりね、ドラマの監督が。終わったから、ナニやってんの?っていうから、今、内山といますよ、ったら、行くよって、来て、だからそういう意味でね、ナンつーんだろ、結構和気藹々と楽しくやってますんで、是非お時間ある方は、土曜夜9時「ヤスコとケンジ」ご覧なって頂きたいと、このフジサンケイグループで、ニッポン放送でね(笑)日本テレビの番宣するって、大変失礼致しました。ココで1曲聴いて下さい。あ、こんな曲を流していいんですか?日本(笑)テレビ系土曜ドラマ「ヤスコとケンジ」の主題歌、発売日、9月3日です。国分太一の誕生日の次の日に発売されます【やっぱり、マボは言ったね】聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナー。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズ。問題は全部で5問です。挑戦者には正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントしま~す。さて今回の挑戦者は高校1年生、15歳!もしも~し!?
「もしもし」
「こんばんは。藤沢?海が近いね」
「ハイ、近いですね」
「夏の、海で聴きたい曲はナンですか?」
「海、あんまり行かないんで、よく判らない」
「あんまり行かないんだ!?」
「ハイ。プールがいいです」
「プールがいいんだ。でも海は泳がなくてもいいじゃん?」
「泳ぐのはスゴイ好きなんですけど、潮水がスゴイ苦手なんで」
「あぁ判る!オレもそうだった。かゆくなるしね」【一緒だぁ!】
「ハイ」
「オレもそう、オレもそう。なるほど。でも聴きたい曲あるでしょ?海で」
「TOKIOじゃないんですけど」
「うん、TOKIOじゃなくてイイよ、全然」
「NEWSのSUMMER TIMIとか」
「NEWS、SUMMER TIME。判りました。山下に言っておきましょう」
「(笑)」
「じゃあですね、クイズ松岡なんですけど自信ありますか?」
「スゴイ、緊張してるんで」
「そうかい?」
「ハイ」
「そうは見えないぜ」【見えてないよ!】
「(笑)」
「最初から見えてないんだけどさ(笑)」
「頑張ります!」
「頑張って行こうよ!そんなもん。夏だよ!?(笑)頑張って行きましょう!」
「ハイ、じゃ、挑戦します。クイズ松岡、第1問」
『♪ポ~ニョポニョ さかなの子~♪この曲が主題歌の映画のタイトル、言える?言えない?』
「これはテレビでよくやってるんで、松岡くんなら判ると思います」
「『崖の丘のポニョ』」【惜しい!!!】
【ブー!('ε'*)】
「『ポニョの大冒険』ナンだよ(笑)ナニ?『崖の上のポニョ』じゃん!丘っつった?オレ?『崖の丘のポニョ』っつった?あ…スイマセンでした」
「(笑)」
「ゴメン!ゴメン!コレ、見た?」
「いや、見てないです」
「ホント?面白いらしいですね、コレね」
「そうなんですか?」
「オレの友達は泣いたって言ってたよ」
「え?」
「泣くの~?みたいな、そんな話なの~?みたいな。ゴメン、ゴメン、のっけからハズしちゃったヨ、ポニョ。次当てるから大丈夫。第2問!」
『今年の24時間テレビのマラソンランナー、言える?言えない?』
「コレも最近よく出てるお笑い芸人なので判ると思います」【ヒント出しすぎじゃないの~?】
「おっ!そうなんだ、何気に軽~くヒント与えてくれたね、オレにね」
「(笑)」
「やり方がウマいね!言える?」
「ハイ」
「エド山口!違うよ(笑)エドはるみ(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ナンでモト冬樹のお兄ちゃん」
「(笑)」
「(笑)ね、エドさんやりますよね。グーです。歴代、ちなみに言っておきますと、1992年と3年は間寛平さんですね。94年ダチョウ倶楽部です。95年、また寛平さんで、96年は赤井英和さん。で、97年がウチの兄ぃで、98年が森田剛。スゴイですね~。で、錦野さん、トミーズ雅さん、ナオコママ、西村知美さん、花子、杉田かおるさん、丸山弁護士ね。アンガールズね、欽ちゃん、エドはるみと」
「ハイ」
「スゴイね~。オレ、コレ覚えてるのが、欽ちゃんが走る時に、ドリンク、これが一番いいって選んだのが蕎麦ツユだったんだよね~」
「(笑)」
「ちょっと塩分もちゃんと入ってるって。でもね、その気持ちはよく判るのよ。今、炎天下でドラマでロケやってるとね、スープとか飲みたくなるの」
「え?暑い時に?」
「暑いじゃない?でもね、塩分が欲しくなるのね。だからね、アレだよ、これからね、脱水症状になりそうになったらね、お水だけじゃなくてね、塩分も少し取るんだよ」
「ハイ、判りました」
「判った?」
「ハイ」
「一番理想なのはね、スポーツドリンクとね、お水をね、半分半分で割るんだって。それがいいらしいよ」
「スポーツドリンクはよく飲みますね」
「ホントに?じゃあ、半分半分でやって」
「ハイ」
「ハイ!ということです。じゃあ、エドはるみさんにも頑張って頂きたいと思います。2問目正解しました。第3問!」
『♪ずっと前から~♪【イェーイ!と騒いでるマボ】マボがドラマで共演している【うるさいよぉーー!】広末涼子さんの、この曲のタイトル、言える? 言えない?』
「リョーコー!」
「コレは絶対に言えると思います(笑)」
「コレ、絶対、だって、僕、台詞で言いましたからね、コレね」
「ハイ」
「『マジで恋する5秒前』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)」
「コレをマジで怪我する5秒前ってね」
「(笑)」
「ドラマで言わせてもらいましたから。コレをですね、この話をするとですね、一瞬広末の顔が曇るんですね(笑)それはそうだよね!?オレたちが『LOVE YOU ONLY』言われてるのと一緒だからね。恥ずかしいの、いっぱいあるんだよ!ま、こういう曲だかまだいいけど、『LOVE YOU ONLY』とかならイイけどね、結構ね、名前を出したら失礼だから、言わないけど、TOKIOの曲でも、この曲好きでしたって言われるとね、そんな曲好きなの?っていうのがあるのよ!結構。じゃ、第、次、え~4問か?頑張っていきましょう!第4問!」
『アニメ「サザエさん」にお魚さん役で登場した、今年の27時間テレビの司会者、言える?言えない?』
「え、コレは、ちょっと、よく判らないので、自分自身も」
「うん」
「言えないと思います」
「言えない?」
「ハイ」
「残念!明石家さんまさん」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「さんまさん、ご本人の声で出てましたからね。ちゃんとサザエさんだけは録画しているんですよ、僕」
「(笑)」
「は~い、ちゃんと時間、2時間録画したからね!サザエさんはドコで映ってもいいように。1本目は全然スルーだったのに、2本目に出てきましたね!ちゃんと、キチっとさんまさんが「かなわんなぁ!」ってやってました(笑)ハイ、あんま、似てませんけどね。さ、2問当たってます。是非3問に当てて頂きたいと思います。最後の問題、どーぞ!」
『さいたま市の方からの問題』
「いぇーい!ありがとう!」
『松岡くんが大好きな、ちびまる子ちゃんと北斗の拳、漫画の巻数が多いのはどっちか、言える?言えない?』
「松岡くんはちびまる子ちゃんが好きっていう話も聞いてるし、北斗の拳が好きっていう話はあんま、聞いたことがないんですけど、言えると思います」
「言えると思う?」
「ハイ」
「オレ、ちびまる子ちゃん、アニメで見てるけど、漫画で読んだこと、一回もないからね。だけど、え~、北斗の拳、何巻だっけ?27巻だったっけ?ちびまる子ちゃん、どんだけ出てるかによるけど、まぁ…北斗の拳!!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「よしっ!」
「ヨカッタ~」
「合ってるね!ちびまる子ちゃん15巻だからね。北斗の拳、27巻だからね。15巻だって」
「知らないです」
「知らないよね~」
「ハイ」
「美味しんぼは100超えたからね」
「おぉ」
「美味しんぼ100超えてるし、両さんなんて、とてつもないことになってるからね!こち亀。ゴルゴもスゴイよね。という訳で3問当たったんで、3つプレゼントします」
「あ、ありがとうございます!」
「当たったんで。どうしたの?大丈夫?」
「ハイ」
「3つプレゼントします。是非使って下さい!」
「ハイ」
「頑張ってね~」
「ハイ。お仕事頑張って下さい」
「どうもありがとう~」
「ハイ、失礼します」
「ハイ、バイバイ~!」
ということでございまして、松岡が言えるか(笑)言えないか、答えるだけの簡単クイズ。挑戦者募集してます。さらにリスナーから、クイズ、ですね、クイズ問題、今日もね、やってくれましたけど、受付中でございます【参加&出題者希望宛先略】。ここで1曲聴いて下さい。嵐で『truth』
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日はですね、3年前のこの頃、3年前、2005年のこの頃、8月7日横浜ベイスターズの佐々木主浩投手が現役引退を表明したと。横浜スタジアムで会見しまして、今シーズン限りで現役を引退することを表明。佐々木選手は悔いはありませんと語ってましたね~。当時37歳。日米通算成績50勝54敗381セーブ!スゴイね~、佐々さんね~。この日ね、引退式、ワタクシも行きましたけどね。というワケでございまして、(笑)これからも頑張って頂きたいと。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。またね~!バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『好きなパン♪』これも、すげー、迷うんだよね~。メチャクチャ迷ったんですけど、あえてこの3つに絞ってみました。第3位!「チョコパン♪」【ナンで、そんな可愛い声なの!?】チョコパンってさぁ、子供の頃は確実に1位だったんだよね~。あの、クリームパンとかジャムパンのシリーズのチョコパンもあるじゃないですか。あと、小っちゃいヤツが5つぐらい入ってるヤツもあるじゃないですか。あと、チョココロネもありますよね?んでも、チョコパンってウマいんだよね~。うん、疲れてる時にチョコパン。あれ、たまんねぇなぁと。第3位、コレともう1個迷ったんだよ。コーンマヨネーズとね。アレ、ウマいんだよね、コーンおマヨネーズのパンってねぇ。スッゲー迷ったんだけど、それが4位になっちゃいました。じゃ、第2位!「カレーパン」コレ、しょうがないね~!!カレーパンはねぇ。でね、コレも1位と僅差なの。1位も似たようなもんなの。だけどやっぱ、カレーパンね、気を付けないと胸焼け起こすんだよね~。体調悪い時に食うと(笑)。でもやっぱ、コレはもうね、ビールなんですよ。もう夏はカレーパンとビール。両国辺りね、森下辺り、行くと、ウマいカレーパン屋とかあんのよ!その辺でちょっとね、揚げたてをホフホフしながら、ビールっていう。そして1位!「ピロシキ」判るかなぁ?中にひき肉とか入ったね、揚げパンなんですね。ロシアのね、アレなんですけど。コレが何かしに、ガキの頃から好きでね、ピロシキが。判りやすく言うと、肉まん?肉まんの揚げパンバージョンみたいな感じですね。えぇ、コレが好きで、いろんなピロシキあるんだよね、でも。いろんなピロシキ食いつくしたんですけどね、子供の頃に食べてたピロシキが一番ウマかったなぁって気がします。ねぇ、皆さんも思い出の味とかあるんじゃないでしょうか?TOKIO NIGHT CLUB、今夜ですね、夏休みスペシャル企画、お悩みコーナー、「マボナビ」復活します!えぇ。是非お聞き逃しなく。
『マボナビ』さぁ、人生、いろんな場面で選択を迫られたりしますけども、そんな人生のね、道に迷ったリスナーの為に、ワタクシ松岡がカーナビとなってアドバイスという、懐かしいコーナーでございますが、さ、それでは、電話つながってますけども、今回の悩めるリスナーをご紹介しましょう。杉並区にお住まいの35歳。もしもし?こんばんは!
「こんばんは」
「さぁ、という訳でお悩みがあるというコトですけど、どんなお悩みが?」
「えっとですね、ちょっと言いづらいんですけど」
「言いづらい?」
「ハイ。あの~、水虫になってしまったんですよ」
「はぁ?水虫??足?」
「足…」
「ほぉ!」
「で、テレビで最近、女性の水虫がすごく増えてるって」
「ハイハイハイ」
「言ってて、かゆくなくても、コレは水虫ですって専門家の人が言ってたりして、まさかな、とは思ったんですけど、ナンか、若干かゆいかな?って思えるとこがあって」
「へぇ~」
「一応、大丈夫だよって言って欲しくて」
「ほぉほぉほぉ」
「お医者さんに行ったんですよ、密かに」
「水虫だったの?」
「ハイ…」
「あっそう。ウチのね、叔母がね、よ~く、足、カユい、足、カユいってね、親指と人差し指の付け根んトコにナンか塗ってたよ!」
「うわぁ、ホントですか?」
「水虫だ、水虫だっつって。フーフー、フーフーやりながら、痛い、痛い、言いながら、ナンか」
「(笑)そうなんですか」
「増えてるんだって?最近」
「そうなんですって」
「プール、スポーツクラブ、温泉とかね、あと、ゴルフ場」
「ジム、スポーツクラブじゃないかなと思うんですよ」
「あっそう」
「ハイ」
「あと、ブーツね」
「あ、ブーツね~」
「やっぱり高温多湿な場所は水虫の、ほら、たまり場だから。コンビニは不良のたまり場で、ブーツはほら、水虫のたまり場だから」【リーダー並みじゃない?その発言!】
「(笑)」
「やっぱ、しょうがないんだよ!生き物だから、たまっていくんだよ。そうだよ、それ、大変だなぁ。仕事何やってるんですか?仕事は」
「仕事は販売員をやってます」
「何の?」
「あの、お洋服の、女性の…」
「ヤダよぉ~!!!!そんな、水虫のお洋服の販売員なんて、そんなの!それはちょっと、治そうよぉ!治さないとヤバいでしょ?彼氏さんとかいないんですか?」
「悩みはそこで」
「おっ!」
「彼氏はいるんですけども、おウチ行ったりとかするじゃないですか?」
「ハイハイハイ」
「で、水虫だということを、言うべきか…」
「あっ!それはね、全然言っていいと思うよ」
「えっ?ホントですか?」
「全然、大丈夫だよ!『ちょっと、治すね』って」
「いやぁ、でも、ちょっと、ナンか、恥ずかしいじゃないですか?さすがに」
「ナンで?そんなの、全国に放送してる方が恥ずかしいと思うよ、オレは」
「(笑)」
「(笑)そんな、彼氏に、彼氏に言うのと、全国に、私、水虫です!って言うだったら、オレは彼氏に教えた方がいいと思うよ、オレ。判んないけど。その、アレがオレには判んないけど。言った方がイイよ。もしくは、治しちゃえばいいじゃん」
「そうなんですよ!だから、今、お医者さんに通って、こっそり治そうとしてるんですけど」
「でも、昔と違って今は、結構早いんじゃないの?水虫の。オレの友達とか、水虫になったっつって、イテェ、イテェ、カユい、カユい言って、治してたよ?」
「ホントですか?」
「うん。ナンか、アレなんじゃない?薬もだいぶ変わってんじゃない?今はもう」
「あ~」
「随分進化して」
「ちゃんとやればいいみたいですね、きっちり」
「あぁそうなの?市販の物でもだいぶ、あの、水虫は治ります!なんて言ってるワケだから」
「あ~」
「におう、におう、じゃねぇ、治るんだよ」
「治りますけど、治る前までに、彼氏のとことかに行って、うつたりとかしたら、ちょっと」
「あぁ~、それはみずみずしいね~」
「(笑)」
「(笑)それはよくないねぇ~、うつったら。ナンかそんな話、したら、痒くなってきたよ!オレ、足!大丈夫か?(笑)」
「(笑)」
「(笑)サンダルとかでも、うつるんだよね!?」
「みたいですね。あとは足ふきマット?」
「あ~、そうなんだ」
「うん、ジムとか、そういうので、うつっちゃうらしいんですよ」
「じゃ、オレとか、毎日サウナ行ってるから、大丈夫かなぁ?」
「マズイですよ!」
「マズイよね~?みんな、足ふくの、一緒だもんね」
「帰ったら、一時間以内に、おウチとかで綺麗にすれば、大丈夫っていう話もあるんですって」
「へぇ~、オレなんか、なったことがないから、判んないけど、でも、前、かいぃなぁと思って病院行った事あるのね、水虫じゃないかと思って」【へぇ~!!】
「うんうん」
「したらね、ナンか違うバイ菌が入ったとか言われて、違うヤツだったんだけど、あの、先っぽとか、末端とかの痒さって、結構、たまんないですよね?」【そう!そう!】
「(笑)たまんないです」
「たまんないよね!?うん、だけど、それはアレだよ、水虫っていうのはさ、でも、ナンて言うのかな?判んないけども、サラリーマンの方とかにはさ、戦いの勲章みたいなとこあるからさ」
「(笑)」
「そりゃそうじゃん!?外回りでさ、外、営業とかしてさ、蒸れたりとかして、水虫になったら、しょうがないじゃないですか。それはもうね、だって、もう、それぐらい大変だってことだから、でも治るんだから、治しましょうよ!」
「そうですね」
「治しましょう!治しましょう!そんで、治してから彼氏に言えばイイんじゃない?」
「実は…って?」
「うん、その方がイイと思いますよ。だから、彼氏んとこ行って、すぐシャワー!」
「すぐ、シャワー。足ふきマット、どうすればイイですか?」
「いや、だって、もう暑い!暑いって、だって、ほら、1時間以内に綺麗にすればいいんでしょ?」
「(笑)」
「だから、すぐシャワー浴びて、暑い!暑い!っつって、足ふきマットは自分のバスタオルで拭いちゃう。うん、そんで、すぐ、洗濯機の中!入れて、足はなるべく接触しないようにして、ウマいこと(笑)やって下さいよ」
「(笑)」
「でもね、いっぱいその悩みを持った同士がいっぱいいるハズですからね、ちょっとメゲずに治していきましょうよ」
「ハイ、治します」
「頑張って。水虫ぐらいでね、大して引かないっすよ、野郎なんて、大丈夫ですよ」
「松岡さん、大丈夫ですか?」
「全然大丈夫だよ!そんな、引かれたら、それまでの男だよ!そんなの、次!次!だよ。何年付き合ってんの?」
「5年です」
「あ、それ、長いね~!(笑)5年付き合って、原因が水虫で別れることも、ないべ!?」
「(笑)」
「大丈夫だよ!うん、頑張ってね!無責任だけど(笑)」
「ハイ!ありがとうございます!」
「頑張って!頑張って!水虫に負けるな!ハイ、ど~も!」
「ありがとうございます」
「ありがとう~」
さぁ、続きましてですね、川崎市にお住まいの25歳、アルバイト。聞いてみましょう、もしもし?はい、どうも、こんばんは。
「こんばんは」
「さて、お悩みは一体ナンでしょう?」
「彼女との悩みなんですけど」
「彼女?」
「ハイ。今、2週間に1回、週末のデートで彼女に会ってるんですけど、自分はもっと彼女に会いたいので、先日、彼女に会いに行こうとすると、彼女はムリしないタイプなんで、会ってくれないんですよ」
「ほぉほぉほぉ」
「そこで、会いたい気持ちを我慢するのか、会いに行くべきかってことで悩んでるんですけども」
「おぉ、なるほどね。彼女いくつ?ちなみに」
「彼女、34歳です」
「あ、年上なんだ?」
「ハイ」
「9コぐらい上か?」【おぉ~!】
「そうですね、9コですね」
「9コ上。え、ドコで知り合ったの?」
「前の職場で知り合いました」
「あ、職場?じゃ、付き合ってどれぐらいですか?」
「6年4ヶ月になりました」
「6年!?」
「ハイ」
「ってことは何?10代の頃!?」
「そうですね、19ですね」
「19で、彼女が28ぐらい?」
「そうです」
「へぇ~。ちなみに彼女は今、お仕事何してるの?」
「今、給食のオバサンです」
「給食のオバサンやってんだ!?」
「ハイ」
「でも、34歳だったら、別に、給食のお姉さんでいいよね!?(笑)」【マボ、さすがぁ!】
「あ、ハイ」
「(笑)ナンか、給食のオバサンって言われると、オレもTOKIOのオジサンって言われちゃうような気がして(笑)そうだよな。あ~ん?ナンで?ナンだろうなぁ?ナンで彼女はそんなに、会いたがらないのかな?疲れてるのかな?」
「結構、よく、疲れてる、疲れてるって言うんで」
「あぁそう」
「週末に会えればいいんじゃないの?っていう形なんですけど」
「もっとたくさん会いたいんだ?」
「そうですね、毎日でも会いたいですね」
「毎日でも。スゴイね、6年4ヶ月付き合ってても、毎日会いたい?」
「ハイ」
「いいですね、いいですね。へぇ~。結婚とかしたいと思ってるの?」
「結婚したいですね」
「おぉ!向こうは?」
「向こうは、口では言わないんですけど、多分したいと思ってると思います」
「あぁそう。じゃ、結婚しちゃえばいいじゃん」
「ただ、僕の経済力が…」
「あぁ!そうか、そういうのがあるのか」【自分と比べちゃダメよん!】
「あるんで、ハイ」
「あぁ、今、ちょっとね、そういう自分、やっぱり野郎としての責任のアレもあるんだ」
「そうですね」
「なるほど。じゃあ、そこまで判ってるんだったら、もうちょい頑張って、経済的にちゃんと出来るように頑張って、それからじゃないんですかね?話は。そうすれば多分、向こうも会ってくれるでしょうし、言い方変えたら、もしかしたら、彼女さんも、今、それどころじゃないでしょ?アナタ頑張る時じゃないの?っていう目線で、もしかしたら見てるのかも知れませんし、例えば就職、今、アルバイトだったら、ちゃんとしたところに就職するなら就職をして、んで、月ちゃんと決まった額をね、納められるようになれば、そしたら堂々とプロポーズも出来るワケでしょ?」
「ハイ」
「そこじゃないですかね?多分、問題点は」
「そこですか?」
「そこだと思いますよ。あの、だって、2週間に1回のペースで彼女も会ってて、会いたいけど、私はいいって言ってる彼女が結婚も望んでるのであれば、多分その辺なんじゃないですか?彼女も考えてることは」
「なるほど」
「アナタがしっかりしなさいよと」
「ハイ」
「ま、もしくは結婚しないにしても、そうだなぁ、でもいろんな人生のやり方があるんだけどね、別に働けって言ってるワケじゃないですけど、でもやっぱ、男の子なんでね、多少のやっぱ、そういう、きちっとしたとこを見せておけば、彼女もきっと、安心するだろうし、そういう風にナンか、ちょっと頑張って、仕事の面で頑張ってみて、それでもう少ししたら、それが判ってくると視野ももっと広がってくると思うんですよ。そうするときっと彼女の言いたい事も判ってくるだろうし、自分と彼女に必要なものが何かって判ってくるんじゃないでしょうか?どうでしょう?」
「その通りだと思います」
「(笑)あぁ、そうですか。だから、やっぱ、しょうがないよね!?男に生まれたからにはさ、ちょっと頑張んなきゃいけないこと、いっぱいあるんで」
「そうですね」
「ちょっと、もう、ムカつくことがいっぱいあるけども、そういう時は酒飲んで、冗談じゃねー!バカヤロー!ってまた次の日から頑張るという」
「ハイ」
「ハイ。もうそういう風にちょっと頑張ってって下さい」
「ありがとうございます」
「ね、もう、頑張れ!!」
「ありがとうございます!」
「うん!男の子はもう、しょうがない!」
「ハイ」
「(笑)頑張ってね~!」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ」
いいね、いいね、いいね~!!でも、そうなんだよなぁ。やる気がないわけじゃないんですよね。やる気がないわけじゃないから、全然いろんな方向に進める可能性は全然秘めてるワケで、これがやる気がないっていうのと、また違いますからね。やる気があるんだったら、もう、それは自分の気持ち一つで、周りが動かなきゃ、まず自分が動くっていうとこをね、えぇ、ま、ワタクシ松岡にも言えることなんですけどね。ハイ、という訳でございまして、久々でしたね、マボナビ。たまにやりましょう!また。たまにね。さ、ココで1曲聴いて下さい。彼に捧げます。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さ、悩んでる方、いっぱいいますよ!ココでいくつか、お悩みメールをご紹介していきましょう。「私は人見知りがヒドくて、人と話すととても緊張します。目も合わせられないし、声も小さくなり、聞き返されると、ますます緊張して、何を喋ってるのか判らなくなります。何かよい方法ありますか?」ってコトですけど、コレはね~、結構、そういう方、多いですよ。もう、克服しかないんじゃないですかね?人見知りっていうのは。で、もし、仕事とかね、そういうのでね、人見知りしたら、大変な職業であれば、治すしかないですよね?歳が書いてないんで判んないんですけど、ちょっとみんなで、例えば、仕事してて飲みに行くとかね、友達とみんなで遊ぶから行こうっつったら、行ってみるとか。そういうトコで少しずつ、少しずつ、慣らしていくしかないんじゃないでしょうかね?仲良くなってしまえばね、人見知りっていうのはないワケですから。だから、まぁ、そんなに、大人数の友達いなくたって別にイイんだよね。気の知れたヤツが一人、二人いれば、十分ですから。ま、そういう考え方もあるんで、あんまり深く考えないぐらいの方がいいんじゃないんでしょうか?さ、続きましては、「私は男の人から告白されるとイヤと言えず、付き合ってしまいます」(笑)ナンだい?それは!「前、自分からもちゃんと告白するも、結局ウマく行かず、別れては、周りの友達にちゃんと選ばなきゃダメだよと言われてしまいます。松岡くんに相談です。上手な男選び」(笑)「教えて下さい」ということでございます。上手な男選びをね~、オレが判ったらですね、大変ですよ!(笑)どうなんでしょ?イイんじゃないんですか?でも。男の人から告白されてイヤと言えず付き合ってしまうけども、付き合ってみて、こういう人間もいるんだってことが判るのも、また一つ、勉強ですからね。ホントにヤダったら、言わないハズだよ、きっと。あんま、イヤじゃないんだよ。うん。別にイイか、とかみたいな感じだからそうなんだよ。友達にはちゃんと選ばなきゃダメだよって言われるかも知れませんけど、でもそれはその、一つの恋愛の形としてアリだからね。イイんじゃないっすか?上手な男の選び方なんてしないで。ドンドンドンドン、いろんな人とね、お付き合いして、あ!この人だ!って思ったら、そこでそのままね、ずっと付き合ってれば。それでイイんじゃないかと僕は思いますけど。ハイ、続きましては、「私は仕事、人生に目標が持てません。昔から何かしたいという夢がなく、目標もなく、何か刺激を求めながらも、淡々とした毎日を過ごしています。どうやったら人生に目標が出来るんでしょうか?」あぁ~。目標をですね、作ろうと思っちゃうとですね、なかなか出来ないんですよ。だって、僕の人生に目標はないですしね。だから目標なんて無くていいんですよ。言い方を変えてしまえばね。って僕は思うんですけど。まぁ、幸せなお嫁さんになりたいなぁって思えば、お嫁さんになるように、勝手に人間は動きますし、あぁ、美味しいもん、ドコドコの、お店、美味しそうだな、食べたいなと思えば、そこ食べれるように頑張るでしょうし。何も別にしなくていいやぁって思うんだったら、何もしないのも、また一つだと思うんで(笑)。うん、人生に目標を持とうなんて、思う方がオカシいワケで。持ってる人は、持ってる人で、素敵だと思いますけど。別になかったらないで、イイんじゃないでしょうかね?好きな食べ物ナンですか?って言われて、特にありませんっていうのと一緒で、(笑)、え?何も無いの?って別にソコソコ好きですし、別に嫌いは無いですね~みたいな人もいますし。まぁ、25歳ですからね!別に、の~んびり暮らせば。うん、案外、そういう現実主義者の方の方が地道にコツコツやってたりするんで。そんなに気にしなくても大丈夫だと思いますけど。さ、いかがでしょうか?さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りして来ました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』本日は39年前のこの頃、振り返ってみましょう。39年前、1969年のこの頃、8月4日、時代劇「水戸黄門」放送開始。へぇ~。スゴイですね~。国民的時代劇として知られ、現在のシーズンはナンと38部ということは、38クールってコトですか?あ、違う!2003年12月15日で、ナンと、放送回数1000回を超えてると。スゴイなぁ~!初代は東野英治郎さん。ね、あの、「くわっくわっくわっくわっ!」ってお笑いになる方ですね。2代目西村晃さん。僕が晃ジィ、晃ジィと呼ばせてもらってた、西村晃さんですね。元々パイロットをおやりになってた方ですね。3代目は佐野さん。佐野浅夫さんですね。そして4代目が石坂浩二さん。そして現在が里見浩太郎さんと。ちなみに里見浩太郎さんは一番最初は助さんですからね。助さんをおやりになってた方が今は実は黄門様をおやりになってると。格さんもいろんな方がおやりになってましたからね。大和田さんもやってたし、伊吹五郎さんもおやりになってたしね。さ、ワタクシ松岡への質問、お悩みなど、普通のお便り、どんどん募集してます。更にクイズ松岡への出場者も募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『好きなパン♪』これも、すげー、迷うんだよね~。メチャクチャ迷ったんですけど、あえてこの3つに絞ってみました。第3位!「チョコパン♪」【ナンで、そんな可愛い声なの!?】チョコパンってさぁ、子供の頃は確実に1位だったんだよね~。あの、クリームパンとかジャムパンのシリーズのチョコパンもあるじゃないですか。あと、小っちゃいヤツが5つぐらい入ってるヤツもあるじゃないですか。あと、チョココロネもありますよね?んでも、チョコパンってウマいんだよね~。うん、疲れてる時にチョコパン。あれ、たまんねぇなぁと。第3位、コレともう1個迷ったんだよ。コーンマヨネーズとね。アレ、ウマいんだよね、コーンおマヨネーズのパンってねぇ。スッゲー迷ったんだけど、それが4位になっちゃいました。じゃ、第2位!「カレーパン」コレ、しょうがないね~!!カレーパンはねぇ。でね、コレも1位と僅差なの。1位も似たようなもんなの。だけどやっぱ、カレーパンね、気を付けないと胸焼け起こすんだよね~。体調悪い時に食うと(笑)。でもやっぱ、コレはもうね、ビールなんですよ。もう夏はカレーパンとビール。両国辺りね、森下辺り、行くと、ウマいカレーパン屋とかあんのよ!その辺でちょっとね、揚げたてをホフホフしながら、ビールっていう。そして1位!「ピロシキ」判るかなぁ?中にひき肉とか入ったね、揚げパンなんですね。ロシアのね、アレなんですけど。コレが何かしに、ガキの頃から好きでね、ピロシキが。判りやすく言うと、肉まん?肉まんの揚げパンバージョンみたいな感じですね。えぇ、コレが好きで、いろんなピロシキあるんだよね、でも。いろんなピロシキ食いつくしたんですけどね、子供の頃に食べてたピロシキが一番ウマかったなぁって気がします。ねぇ、皆さんも思い出の味とかあるんじゃないでしょうか?TOKIO NIGHT CLUB、今夜ですね、夏休みスペシャル企画、お悩みコーナー、「マボナビ」復活します!えぇ。是非お聞き逃しなく。
『マボナビ』さぁ、人生、いろんな場面で選択を迫られたりしますけども、そんな人生のね、道に迷ったリスナーの為に、ワタクシ松岡がカーナビとなってアドバイスという、懐かしいコーナーでございますが、さ、それでは、電話つながってますけども、今回の悩めるリスナーをご紹介しましょう。杉並区にお住まいの35歳。もしもし?こんばんは!
「こんばんは」
「さぁ、という訳でお悩みがあるというコトですけど、どんなお悩みが?」
「えっとですね、ちょっと言いづらいんですけど」
「言いづらい?」
「ハイ。あの~、水虫になってしまったんですよ」
「はぁ?水虫??足?」
「足…」
「ほぉ!」
「で、テレビで最近、女性の水虫がすごく増えてるって」
「ハイハイハイ」
「言ってて、かゆくなくても、コレは水虫ですって専門家の人が言ってたりして、まさかな、とは思ったんですけど、ナンか、若干かゆいかな?って思えるとこがあって」
「へぇ~」
「一応、大丈夫だよって言って欲しくて」
「ほぉほぉほぉ」
「お医者さんに行ったんですよ、密かに」
「水虫だったの?」
「ハイ…」
「あっそう。ウチのね、叔母がね、よ~く、足、カユい、足、カユいってね、親指と人差し指の付け根んトコにナンか塗ってたよ!」
「うわぁ、ホントですか?」
「水虫だ、水虫だっつって。フーフー、フーフーやりながら、痛い、痛い、言いながら、ナンか」
「(笑)そうなんですか」
「増えてるんだって?最近」
「そうなんですって」
「プール、スポーツクラブ、温泉とかね、あと、ゴルフ場」
「ジム、スポーツクラブじゃないかなと思うんですよ」
「あっそう」
「ハイ」
「あと、ブーツね」
「あ、ブーツね~」
「やっぱり高温多湿な場所は水虫の、ほら、たまり場だから。コンビニは不良のたまり場で、ブーツはほら、水虫のたまり場だから」【リーダー並みじゃない?その発言!】
「(笑)」
「やっぱ、しょうがないんだよ!生き物だから、たまっていくんだよ。そうだよ、それ、大変だなぁ。仕事何やってるんですか?仕事は」
「仕事は販売員をやってます」
「何の?」
「あの、お洋服の、女性の…」
「ヤダよぉ~!!!!そんな、水虫のお洋服の販売員なんて、そんなの!それはちょっと、治そうよぉ!治さないとヤバいでしょ?彼氏さんとかいないんですか?」
「悩みはそこで」
「おっ!」
「彼氏はいるんですけども、おウチ行ったりとかするじゃないですか?」
「ハイハイハイ」
「で、水虫だということを、言うべきか…」
「あっ!それはね、全然言っていいと思うよ」
「えっ?ホントですか?」
「全然、大丈夫だよ!『ちょっと、治すね』って」
「いやぁ、でも、ちょっと、ナンか、恥ずかしいじゃないですか?さすがに」
「ナンで?そんなの、全国に放送してる方が恥ずかしいと思うよ、オレは」
「(笑)」
「(笑)そんな、彼氏に、彼氏に言うのと、全国に、私、水虫です!って言うだったら、オレは彼氏に教えた方がいいと思うよ、オレ。判んないけど。その、アレがオレには判んないけど。言った方がイイよ。もしくは、治しちゃえばいいじゃん」
「そうなんですよ!だから、今、お医者さんに通って、こっそり治そうとしてるんですけど」
「でも、昔と違って今は、結構早いんじゃないの?水虫の。オレの友達とか、水虫になったっつって、イテェ、イテェ、カユい、カユい言って、治してたよ?」
「ホントですか?」
「うん。ナンか、アレなんじゃない?薬もだいぶ変わってんじゃない?今はもう」
「あ~」
「随分進化して」
「ちゃんとやればいいみたいですね、きっちり」
「あぁそうなの?市販の物でもだいぶ、あの、水虫は治ります!なんて言ってるワケだから」
「あ~」
「におう、におう、じゃねぇ、治るんだよ」
「治りますけど、治る前までに、彼氏のとことかに行って、うつたりとかしたら、ちょっと」
「あぁ~、それはみずみずしいね~」
「(笑)」
「(笑)それはよくないねぇ~、うつったら。ナンかそんな話、したら、痒くなってきたよ!オレ、足!大丈夫か?(笑)」
「(笑)」
「(笑)サンダルとかでも、うつるんだよね!?」
「みたいですね。あとは足ふきマット?」
「あ~、そうなんだ」
「うん、ジムとか、そういうので、うつっちゃうらしいんですよ」
「じゃ、オレとか、毎日サウナ行ってるから、大丈夫かなぁ?」
「マズイですよ!」
「マズイよね~?みんな、足ふくの、一緒だもんね」
「帰ったら、一時間以内に、おウチとかで綺麗にすれば、大丈夫っていう話もあるんですって」
「へぇ~、オレなんか、なったことがないから、判んないけど、でも、前、かいぃなぁと思って病院行った事あるのね、水虫じゃないかと思って」【へぇ~!!】
「うんうん」
「したらね、ナンか違うバイ菌が入ったとか言われて、違うヤツだったんだけど、あの、先っぽとか、末端とかの痒さって、結構、たまんないですよね?」【そう!そう!】
「(笑)たまんないです」
「たまんないよね!?うん、だけど、それはアレだよ、水虫っていうのはさ、でも、ナンて言うのかな?判んないけども、サラリーマンの方とかにはさ、戦いの勲章みたいなとこあるからさ」
「(笑)」
「そりゃそうじゃん!?外回りでさ、外、営業とかしてさ、蒸れたりとかして、水虫になったら、しょうがないじゃないですか。それはもうね、だって、もう、それぐらい大変だってことだから、でも治るんだから、治しましょうよ!」
「そうですね」
「治しましょう!治しましょう!そんで、治してから彼氏に言えばイイんじゃない?」
「実は…って?」
「うん、その方がイイと思いますよ。だから、彼氏んとこ行って、すぐシャワー!」
「すぐ、シャワー。足ふきマット、どうすればイイですか?」
「いや、だって、もう暑い!暑いって、だって、ほら、1時間以内に綺麗にすればいいんでしょ?」
「(笑)」
「だから、すぐシャワー浴びて、暑い!暑い!っつって、足ふきマットは自分のバスタオルで拭いちゃう。うん、そんで、すぐ、洗濯機の中!入れて、足はなるべく接触しないようにして、ウマいこと(笑)やって下さいよ」
「(笑)」
「でもね、いっぱいその悩みを持った同士がいっぱいいるハズですからね、ちょっとメゲずに治していきましょうよ」
「ハイ、治します」
「頑張って。水虫ぐらいでね、大して引かないっすよ、野郎なんて、大丈夫ですよ」
「松岡さん、大丈夫ですか?」
「全然大丈夫だよ!そんな、引かれたら、それまでの男だよ!そんなの、次!次!だよ。何年付き合ってんの?」
「5年です」
「あ、それ、長いね~!(笑)5年付き合って、原因が水虫で別れることも、ないべ!?」
「(笑)」
「大丈夫だよ!うん、頑張ってね!無責任だけど(笑)」
「ハイ!ありがとうございます!」
「頑張って!頑張って!水虫に負けるな!ハイ、ど~も!」
「ありがとうございます」
「ありがとう~」
さぁ、続きましてですね、川崎市にお住まいの25歳、アルバイト。聞いてみましょう、もしもし?はい、どうも、こんばんは。
「こんばんは」
「さて、お悩みは一体ナンでしょう?」
「彼女との悩みなんですけど」
「彼女?」
「ハイ。今、2週間に1回、週末のデートで彼女に会ってるんですけど、自分はもっと彼女に会いたいので、先日、彼女に会いに行こうとすると、彼女はムリしないタイプなんで、会ってくれないんですよ」
「ほぉほぉほぉ」
「そこで、会いたい気持ちを我慢するのか、会いに行くべきかってことで悩んでるんですけども」
「おぉ、なるほどね。彼女いくつ?ちなみに」
「彼女、34歳です」
「あ、年上なんだ?」
「ハイ」
「9コぐらい上か?」【おぉ~!】
「そうですね、9コですね」
「9コ上。え、ドコで知り合ったの?」
「前の職場で知り合いました」
「あ、職場?じゃ、付き合ってどれぐらいですか?」
「6年4ヶ月になりました」
「6年!?」
「ハイ」
「ってことは何?10代の頃!?」
「そうですね、19ですね」
「19で、彼女が28ぐらい?」
「そうです」
「へぇ~。ちなみに彼女は今、お仕事何してるの?」
「今、給食のオバサンです」
「給食のオバサンやってんだ!?」
「ハイ」
「でも、34歳だったら、別に、給食のお姉さんでいいよね!?(笑)」【マボ、さすがぁ!】
「あ、ハイ」
「(笑)ナンか、給食のオバサンって言われると、オレもTOKIOのオジサンって言われちゃうような気がして(笑)そうだよな。あ~ん?ナンで?ナンだろうなぁ?ナンで彼女はそんなに、会いたがらないのかな?疲れてるのかな?」
「結構、よく、疲れてる、疲れてるって言うんで」
「あぁそう」
「週末に会えればいいんじゃないの?っていう形なんですけど」
「もっとたくさん会いたいんだ?」
「そうですね、毎日でも会いたいですね」
「毎日でも。スゴイね、6年4ヶ月付き合ってても、毎日会いたい?」
「ハイ」
「いいですね、いいですね。へぇ~。結婚とかしたいと思ってるの?」
「結婚したいですね」
「おぉ!向こうは?」
「向こうは、口では言わないんですけど、多分したいと思ってると思います」
「あぁそう。じゃ、結婚しちゃえばいいじゃん」
「ただ、僕の経済力が…」
「あぁ!そうか、そういうのがあるのか」【自分と比べちゃダメよん!】
「あるんで、ハイ」
「あぁ、今、ちょっとね、そういう自分、やっぱり野郎としての責任のアレもあるんだ」
「そうですね」
「なるほど。じゃあ、そこまで判ってるんだったら、もうちょい頑張って、経済的にちゃんと出来るように頑張って、それからじゃないんですかね?話は。そうすれば多分、向こうも会ってくれるでしょうし、言い方変えたら、もしかしたら、彼女さんも、今、それどころじゃないでしょ?アナタ頑張る時じゃないの?っていう目線で、もしかしたら見てるのかも知れませんし、例えば就職、今、アルバイトだったら、ちゃんとしたところに就職するなら就職をして、んで、月ちゃんと決まった額をね、納められるようになれば、そしたら堂々とプロポーズも出来るワケでしょ?」
「ハイ」
「そこじゃないですかね?多分、問題点は」
「そこですか?」
「そこだと思いますよ。あの、だって、2週間に1回のペースで彼女も会ってて、会いたいけど、私はいいって言ってる彼女が結婚も望んでるのであれば、多分その辺なんじゃないですか?彼女も考えてることは」
「なるほど」
「アナタがしっかりしなさいよと」
「ハイ」
「ま、もしくは結婚しないにしても、そうだなぁ、でもいろんな人生のやり方があるんだけどね、別に働けって言ってるワケじゃないですけど、でもやっぱ、男の子なんでね、多少のやっぱ、そういう、きちっとしたとこを見せておけば、彼女もきっと、安心するだろうし、そういう風にナンか、ちょっと頑張って、仕事の面で頑張ってみて、それでもう少ししたら、それが判ってくると視野ももっと広がってくると思うんですよ。そうするときっと彼女の言いたい事も判ってくるだろうし、自分と彼女に必要なものが何かって判ってくるんじゃないでしょうか?どうでしょう?」
「その通りだと思います」
「(笑)あぁ、そうですか。だから、やっぱ、しょうがないよね!?男に生まれたからにはさ、ちょっと頑張んなきゃいけないこと、いっぱいあるんで」
「そうですね」
「ちょっと、もう、ムカつくことがいっぱいあるけども、そういう時は酒飲んで、冗談じゃねー!バカヤロー!ってまた次の日から頑張るという」
「ハイ」
「ハイ。もうそういう風にちょっと頑張ってって下さい」
「ありがとうございます」
「ね、もう、頑張れ!!」
「ありがとうございます!」
「うん!男の子はもう、しょうがない!」
「ハイ」
「(笑)頑張ってね~!」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ」
いいね、いいね、いいね~!!でも、そうなんだよなぁ。やる気がないわけじゃないんですよね。やる気がないわけじゃないから、全然いろんな方向に進める可能性は全然秘めてるワケで、これがやる気がないっていうのと、また違いますからね。やる気があるんだったら、もう、それは自分の気持ち一つで、周りが動かなきゃ、まず自分が動くっていうとこをね、えぇ、ま、ワタクシ松岡にも言えることなんですけどね。ハイ、という訳でございまして、久々でしたね、マボナビ。たまにやりましょう!また。たまにね。さ、ココで1曲聴いて下さい。彼に捧げます。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さ、悩んでる方、いっぱいいますよ!ココでいくつか、お悩みメールをご紹介していきましょう。「私は人見知りがヒドくて、人と話すととても緊張します。目も合わせられないし、声も小さくなり、聞き返されると、ますます緊張して、何を喋ってるのか判らなくなります。何かよい方法ありますか?」ってコトですけど、コレはね~、結構、そういう方、多いですよ。もう、克服しかないんじゃないですかね?人見知りっていうのは。で、もし、仕事とかね、そういうのでね、人見知りしたら、大変な職業であれば、治すしかないですよね?歳が書いてないんで判んないんですけど、ちょっとみんなで、例えば、仕事してて飲みに行くとかね、友達とみんなで遊ぶから行こうっつったら、行ってみるとか。そういうトコで少しずつ、少しずつ、慣らしていくしかないんじゃないでしょうかね?仲良くなってしまえばね、人見知りっていうのはないワケですから。だから、まぁ、そんなに、大人数の友達いなくたって別にイイんだよね。気の知れたヤツが一人、二人いれば、十分ですから。ま、そういう考え方もあるんで、あんまり深く考えないぐらいの方がいいんじゃないんでしょうか?さ、続きましては、「私は男の人から告白されるとイヤと言えず、付き合ってしまいます」(笑)ナンだい?それは!「前、自分からもちゃんと告白するも、結局ウマく行かず、別れては、周りの友達にちゃんと選ばなきゃダメだよと言われてしまいます。松岡くんに相談です。上手な男選び」(笑)「教えて下さい」ということでございます。上手な男選びをね~、オレが判ったらですね、大変ですよ!(笑)どうなんでしょ?イイんじゃないんですか?でも。男の人から告白されてイヤと言えず付き合ってしまうけども、付き合ってみて、こういう人間もいるんだってことが判るのも、また一つ、勉強ですからね。ホントにヤダったら、言わないハズだよ、きっと。あんま、イヤじゃないんだよ。うん。別にイイか、とかみたいな感じだからそうなんだよ。友達にはちゃんと選ばなきゃダメだよって言われるかも知れませんけど、でもそれはその、一つの恋愛の形としてアリだからね。イイんじゃないっすか?上手な男の選び方なんてしないで。ドンドンドンドン、いろんな人とね、お付き合いして、あ!この人だ!って思ったら、そこでそのままね、ずっと付き合ってれば。それでイイんじゃないかと僕は思いますけど。ハイ、続きましては、「私は仕事、人生に目標が持てません。昔から何かしたいという夢がなく、目標もなく、何か刺激を求めながらも、淡々とした毎日を過ごしています。どうやったら人生に目標が出来るんでしょうか?」あぁ~。目標をですね、作ろうと思っちゃうとですね、なかなか出来ないんですよ。だって、僕の人生に目標はないですしね。だから目標なんて無くていいんですよ。言い方を変えてしまえばね。って僕は思うんですけど。まぁ、幸せなお嫁さんになりたいなぁって思えば、お嫁さんになるように、勝手に人間は動きますし、あぁ、美味しいもん、ドコドコの、お店、美味しそうだな、食べたいなと思えば、そこ食べれるように頑張るでしょうし。何も別にしなくていいやぁって思うんだったら、何もしないのも、また一つだと思うんで(笑)。うん、人生に目標を持とうなんて、思う方がオカシいワケで。持ってる人は、持ってる人で、素敵だと思いますけど。別になかったらないで、イイんじゃないでしょうかね?好きな食べ物ナンですか?って言われて、特にありませんっていうのと一緒で、(笑)、え?何も無いの?って別にソコソコ好きですし、別に嫌いは無いですね~みたいな人もいますし。まぁ、25歳ですからね!別に、の~んびり暮らせば。うん、案外、そういう現実主義者の方の方が地道にコツコツやってたりするんで。そんなに気にしなくても大丈夫だと思いますけど。さ、いかがでしょうか?さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りして来ました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』本日は39年前のこの頃、振り返ってみましょう。39年前、1969年のこの頃、8月4日、時代劇「水戸黄門」放送開始。へぇ~。スゴイですね~。国民的時代劇として知られ、現在のシーズンはナンと38部ということは、38クールってコトですか?あ、違う!2003年12月15日で、ナンと、放送回数1000回を超えてると。スゴイなぁ~!初代は東野英治郎さん。ね、あの、「くわっくわっくわっくわっ!」ってお笑いになる方ですね。2代目西村晃さん。僕が晃ジィ、晃ジィと呼ばせてもらってた、西村晃さんですね。元々パイロットをおやりになってた方ですね。3代目は佐野さん。佐野浅夫さんですね。そして4代目が石坂浩二さん。そして現在が里見浩太郎さんと。ちなみに里見浩太郎さんは一番最初は助さんですからね。助さんをおやりになってた方が今は実は黄門様をおやりになってると。格さんもいろんな方がおやりになってましたからね。大和田さんもやってたし、伊吹五郎さんもおやりになってたしね。さ、ワタクシ松岡への質問、お悩みなど、普通のお便り、どんどん募集してます。更にクイズ松岡への出場者も募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『老後にしてみたいことベスト3』コレはね、老後にしてみたいことなんですけども、3位、2位、1位というよりも、1パターン、2パターン、3パターンということにさせて頂きます。それでドレが一番やりたいのかっていうことをやってみたいと思います。まず第3位!「縁側で日本酒」ま、コレ、別にね~、老後じゃなくても出来るんだけど、より、老後になった方が楽しいんじゃねーかなと。あんなことあったなぁ、こんなことあったなぁって言いながら、ちょと冷やを、うん、冷やのちょっと、吟醸酒なんかをペロペロペロペロやりながら、ナンか、ちょっと、しょっぱいもん噛んでる、みたいな。そういうパターンもいいんじゃないかなと。よくある理想的な、ね、理想的な、ええ。第2位!「船で世界1周」ま、これもね、今、いつでも出来るっちゃ、出来るんだけど、でもあえて、あんなことあったなぁ、こんなことあったなぁ(笑)とか思いながら、まぁ、ナンて言うんだろ?年取ってからやっても遅くないことかなと。今、やるよりも。今やったら、途中で飽きると思うんですよ。だからやっぱりその歳になってから、ナンか、船でいろいろ世界を見ながら、1周したいなっていうことがあります。でも多分、ココに落ち着くんじゃないでしょうか?第1位!「海の家」コレがオレの一番の理想だね。海の家でね、ヤキソバを焼いてね、来てるオネーちゃんに「オメーら、このヤロウ、大丈夫か?コノヤロー」とかって言いながらですね、「オメーら、ナンパ待ちだろ!?コラッ!」とかって言いながら、「イイなぁ!お前ら、やっぱりプリプリしてて、ケツが」って言いながら、ヤキソバを焼いてるようなオヤジが多分、僕には一番合ってるんじゃないかなぁ?「ナニ!?このオジーチャン、面白い!」とかって言われて「そうだろー、面白いんだぞ、オレは」とか(笑)言いながらですね、ヤキソバを焼いて「オメーも焼いちゃうか?こら!」とか言いながらですね、そういう、ヘンなジジィになりたいですね。ヘンなアロハシャツにヘンなメガネかけて。(笑)そういうのが、僕の夢っちゃ、夢です。TOKIO NIGHT CLUB、そんな松岡昌宏がお送りしま~す。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
『検定マン』さて、いろんな検定が世の中にあふれてるんですけれども、お寿司検定、よしもと検定ね、いろいろありますが、そんな検定にワタクシ松岡がチャレンジしてみようというお勉強コーナーです!全部正解出来たら、ご褒美としまして、DVD-BOX、太田和彦の「ニッポン居酒屋紀行」がもらえます。ね。ウチのディレクターがですね、ナンと、この太田和彦さんと話した!ま、忙しいみたいですね。やっぱり全国旅に出て。時間が合えばいつか出てあげる、ね、出てくれるっていうことですけども、会いたいなぁ~。さぁ、それではですね、本日の検定は何かと言いますと、全問正解して頑張りたいんですけど、もう、イイよ!この、1こ間違えるとセンブリ茶とかさぁ、1こ当たると、ナンか、駄菓子とか、別に、駄菓子もいらないし、ナンか、センブリ茶もいらないし、みたいな。早く全問正解したい松岡ですが、本日は、挑戦する検定はコチラ!『中山美穂さんsイントロ検定』【そんなのあるの~!?】(笑)こんなの、答えられるかよ!中山美穂さんの曲のイントロ問題でございます。それを5問全部当てることが出来たら、「ニッポン居酒屋紀行」をもらえるということでございます。本日、頑張って行きましょう!え~、最初、簡単なのからしてよね!え~、ナンなんでしょうか?第1問どうぞ!
♪♪
「世界中の誰よりもきっと」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
ハイ。コレはね1992年10月28日、180万枚ね、これWANDSと歌ってるんですよね?確か。で、WANDSもWANDSで出してるんですよ、ちょっとシブいバージョンをね。♪~♪【真似して歌ってます】みたいな風にWANDSが歌ってるんですけど、Part2ということでございましたね。はい、というワケでございました。第2問!
♪♪
「ワクワクさせて」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
ハイ、イントロクイズは早く答えなきゃいけませんからね、ハイ。1986年11月21日8枚目のシングルでございました。「ナマイキざかり」の主題歌でしたね。ま、ま、駄菓子、2つゲットしております。もうゲットですよ。梅ジャムと甘いかゲットしました。ハイ、続いて行きましょう、第3問!
♪♪
ん~、あー、あれ?どっちだ?どっちだ?どっちだ?「You are my only shiny star」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
あぁ~。ちょっと一瞬迷いましたけどね。1988年2月17日12枚目のシングルでございます。この年の第30回日本レコード大賞金賞を受賞曲に選ばれた。コレ、「ママはアイドル」のエンディングでね。コレ、ちょっとカラオケとか行って誰か歌ってるのを見ると「誰歌ってんの?」ってパッと見て、ナンか、普通の人でも輝いて見えてしまうっていう、不思議な、ちょっと媚薬の曲でございます。さぁ、あと2問。第4問!
♪♪
うわぁ…来たか、こういうトコで。「色、ホワイトブレンド」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
おぉ!来た~!あ~、よく来たね~!!1986年2月5日、4枚目のシングル。コレ、竹内まりやさんですよね。♪ホワイトブレンド 春の日差しの~♪よ~く出た!松岡!!!コ~レはスゴイね~!さぁリーチ!!「ニッポン居酒屋紀行」がすぐ目の前に届いております!最後の問題、コレは当てたいなぁ!第5問!
♪♪
ちょっと待って…。キャッチ・ミーじゃない…。ちょっと待って。ちょっと待って。えっ?ん~、もう1回!「キャッチ・ミー!!」
【ブー!('ε'*)♪】
え~っ!違うの~!?♪男らしく~♪そっちかぁ!♪好きなら好き そうよ素直に♪【ホント、よく知ってるね~】あ”~~!!!クヤシイ~!!!(笑)そうだ!キャッチ・ミーは♪お~!あぁ!♪だ。ビーバップの方だ!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】悔しいなぁ~!!!やっぱ、キャッチ・ミーはね、そうだよ、Oh!Yeah!だったのにね。ビーバップ高校与太郎の方ですね。あ~、小室さん作ってんだ。コレ、引っ掛け問題だよね~。いやぁ、悔しい!あぁ、そっちでしたかぁ。キャッチ・ミーは人の声が入ると思ってたのに。そしてナンか、「ニッポン居酒屋紀行」が目の前にあって、届いてたのに、センブリ茶。…もうヤダよ、センブリ茶、苦いんだもん【泣いてます】…いただきま~す…にげぇ…【チーン♪】ナンだ、いらねぇよ、そんな音!合掌かよ!惜しかったね~。あ~、そっちでしたかぁ。ちょっとショックが大きいわ。コレ、いっつもショック大きいなぁ。松岡に挑戦させたいアナタの知ってる検定を教えて下さい。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』
(曲演奏)
『妄想ステーション』例えばナニナニだったらという状況を妄想してみようというコーナーです。♪~花が咲く♪さ、ということで(笑)、妄想メールを紹介していきましょう。まずコチラ。「もし自分の子供に習い事をさせるとしたら、ナニをさせますか?私だったら、女の子だったらピアノ、男の子には空手をさせたいです」あぁなるほどね。コレはね、あの、結局自分がね、親にやりなさいって言われてね、ヤダ!って言った2つ。うん、を、今になって、やっときゃヨカッタって思う。僕、この番組でもよく言ってますけど、この2つが出来たら人生変わってるっていう2つですね。まず一つは英語。でも今はどうなんだろ?オレちガキの頃と違って、英語がもっともっと学校でも習うようになってんでしょ?だから、英語に限らず、ナンでもいいんだよね。外国語。ナンか1個持っとくと、うん、ナンか、コミュニケーションの取り方がね、ウマく行くんじゃないかなって、世界に視野広げられて、グローバルな子供に育つんじゃないかと(笑)思うのと同時にピアノ。オレ、ピアノやれ、ピアノやれってオヤジにガキの頃、スゴイ言われて、ヤダよぉ、女の子みたいでって、当時、男の子、ピアノやってるコ、いなかったから、ま、腕白坊主のオレとしてはですね、ヤダよ、ピアノなんて、女の子がやるのにぃ~って思ったけど、ホッントにピアノさえ弾ければと、今でも思う!あ~れ出来たらカッコイイぜ~!だって、どっかさ、ジャズバーかナンか行ってさ、ピアノとかいっぱいあるのよ。ちょっと弾けたらカッコイイじゃない?やっぱ、オレの周りとか、スゴクさ、ピアノを、ピアニストとかいっぱいいるんだけど、やっぱ、カッコイイんだよね~!ナニも出来ない自分が悔しくてさ【ドラムが出来る人を私は尊敬するんだけどぉ!】ナンか、どっか、名古屋かどっか、飲みに行った時、ピアノがあって、そこでさ、太一がさ、ピアノ弾いたんだけどさ【ナニ?ナニ?そのSituation!】カッコよかったんだよね~!!!こういう時、ヤローしかいないのにカッコイイんだから、女性とかいたら、コレ、オレが女だったら、惚れるぜ!?みたいな!ホントに、大橋巨泉さんも言ってたけどさ、あの、大体ピアノ、ポロロローン♪と弾くと、まとまんない話もまとまるって言ってたけど、ホント、そうだと思うよ!!ちょっとナンか、「口説いてる女性の前でピアノなんか弾いたら、まとまんない話もまとまるよ!(笑)」って言ってたけど、ホントにそうだと思う。いや、絶対やらせたい。コレ、男の子でやらせたい。あ、でもね、男の子っていうより、女の子欲しいオレとしてはね、ただいま~って帰ってきた時に、ピアノの音が聴こえてるっていうの、夢だね~!!!だって、前も言ったかも知れないけど、さだまさしさんのお宅にお邪魔した時にさ、お兄ちゃんと妹さんがいるんだけど、お兄ちゃんがバイオリン弾いてさ、妹さんがさ、ピアノをさ、やってんのをさ、ま、東山先輩とお宅にお邪魔した時に見せてもらったんだけど、カッコよかったなぁ…。あぁいう家庭、いいなぁ!「もう、お父様ったら!」みたいな。【妄想始まり、始まり~】いや、お父様って呼ばれることはないだろうけど(笑)、ナンか、そんなの、イイなぁ!「お前も最近、年頃なんだから、彼氏の一人や2人連れてきても構わないんだぞ」みたいな。「もう、そんな、まだ、そんなの早いと、お父様ったらぁ」「そうよ!~様!」みたいな「ないの?~さん?」みたいな。「男の子はモリモリ食べなきゃなぁ」ナンか、そういうの、夢だけど、似合わねぇなぁ、オレ。多分、似合わない。いやぁ、いいなぁ、でも、そういうの、してみたい。もう1枚。「もしも10年後のことが一つだけ知れるとしたら、何を知りたいですか?私は結婚してるか、どうかを知りたいです」10年後のことを一つだけ判る。やっぱ、女性だね。結婚をしてるかどうかを知りたいんだ。いや、別に結婚ナンかはどうでもいいですね、僕はね。(笑)まぁ、ナニ?10年後?ま、知らない方が仏っちゃ、知らぬが仏とか言うけど、あぁ、でも、コレはでも、いい質問だね!そん時、ナニが流行るか、っていうことを判っておけば、今からやっておけるもんね!でもそれはフェアじゃないね。うん、それはナンか、じゃあ、流行るからって、いって、もう10年前から先取りしてました、みたいにやって、やったら、ナンつーの?ちょっとズルイじゃん?それは。それ、成功してもきっと、嬉しくないと思うのね。それは結果的に流行っちゃったっていう方が面白いから、10年後の自分の姿を見たい。あの、写真でいいや。ナンか、髪の毛薄くなってきてるかも判んないし、ナンかちょっと、太ってるかも判んないし、そうすれば、例えば、お、コイツ太ってんなって思ったら、今からちょっと気を付けておこうと思うし、あ!ごめん!ゴメン!撤回!撤回!10年後の人間ドックの結果、診断書、(笑)10年後、ちょっと肝臓言わしてるとかさ、10年後、血糖値高ぇ~とかさ、10年後、尿酸値が高いとかさ、判んないけど、それを判っておきたい。ガンマがいくつかさ、(笑)ま、それが判んないから、人生、楽しいんだろうけど。ま、リアルに言っちゃえば、その辺かな?えぇ。もう1枚紹介しましょう。いい質問だなぁ、今の。「もしもリーダー整形したいと言って来たら、どうしますか?って、どーぞ!どーぞ!もう、今すぐにでもして下さい(笑)ハイ、第4問(笑)第4問じゃない、第4!「もしも、自分の人生最後を演出出来るとしたら、どんな最後を選びますか?」コレ、いいね~!最後を演出出来るとしたら、オレは、死ぬ時はどーでもいいから、自分の通夜と葬式を見たい。もしくは自分が死んだっていう時の一報を聞いた時のみんなの顔を見たい。それが夢だね。「松岡が死んだんだって」「ウソっ!?」っていうヤツもいれば、「はっ?」ってヤツもいれば、「イェーイ!」ってヤツもいるだろうし、判んないけど、それを見てみたい。うん、でもね、よく思うんだけど、最後、出来れば、笑って死ぬっていうのを見てみたいね。ドラマでしかないもんね。「後は任せたぜ…」ニヤ!みたいなさ。もう、ナンつーの?死に方の美学っていうのはさ、オレん中では北斗の拳に出てくるアインってヤツの死に方が一番さ、アインかな?うん、ジューザーの死に方、笑って死ぬっていうさ、やっぱり、あぁいうのは、ナンかカッコイイよね?うん、そういうの出来たらちょっと、わが人生一片の悔いなしって感じがします。さ、アナタからの妄想メール待ってます。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。V6で『常夏Vibration』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は16年前のこの頃、振り返ってみましょう。16年前1992年のこの頃、7月27日、バルセロナオリンピック大会女子水泳200m平泳ぎ、ブレストですね。当時中学校2年生、岩崎恭子選手が金メダル!今まで生きてきた中で一番幸せ、なんてありましたね。名台詞。ナンと女子ですね、競泳女子200m平泳ぎ金はナンと56年ぶりだったそうです。史上2人目の日本人の金メダルだったと。ね~。当時競泳では史上最年少。14歳と6日で金メダル。日本人選手の個人メダル獲得も最年少記録と。はぁ。そんなコがもう29歳ですよ!ねぇ。まぁよく、飲みに行ってるトコが一緒なんで、よく会いますよ(笑)。恭子ちゃん、もう立派な大人ですよ。だけどね、あどけなさは変わってないんだよね~!僕の、え?2つ下か。そうなんだよ、2コしか変わんないんだけど、いまだにやっぱ、映像がね、残ってるからスゴイ下に考える、感じるんだけど、長瀬と同い年なんですよ【見えない~!!!】。そう考えると、不思議だなと思いますけど。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『老後にしてみたいことベスト3』コレはね、老後にしてみたいことなんですけども、3位、2位、1位というよりも、1パターン、2パターン、3パターンということにさせて頂きます。それでドレが一番やりたいのかっていうことをやってみたいと思います。まず第3位!「縁側で日本酒」ま、コレ、別にね~、老後じゃなくても出来るんだけど、より、老後になった方が楽しいんじゃねーかなと。あんなことあったなぁ、こんなことあったなぁって言いながら、ちょと冷やを、うん、冷やのちょっと、吟醸酒なんかをペロペロペロペロやりながら、ナンか、ちょっと、しょっぱいもん噛んでる、みたいな。そういうパターンもいいんじゃないかなと。よくある理想的な、ね、理想的な、ええ。第2位!「船で世界1周」ま、これもね、今、いつでも出来るっちゃ、出来るんだけど、でもあえて、あんなことあったなぁ、こんなことあったなぁ(笑)とか思いながら、まぁ、ナンて言うんだろ?年取ってからやっても遅くないことかなと。今、やるよりも。今やったら、途中で飽きると思うんですよ。だからやっぱりその歳になってから、ナンか、船でいろいろ世界を見ながら、1周したいなっていうことがあります。でも多分、ココに落ち着くんじゃないでしょうか?第1位!「海の家」コレがオレの一番の理想だね。海の家でね、ヤキソバを焼いてね、来てるオネーちゃんに「オメーら、このヤロウ、大丈夫か?コノヤロー」とかって言いながらですね、「オメーら、ナンパ待ちだろ!?コラッ!」とかって言いながら、「イイなぁ!お前ら、やっぱりプリプリしてて、ケツが」って言いながら、ヤキソバを焼いてるようなオヤジが多分、僕には一番合ってるんじゃないかなぁ?「ナニ!?このオジーチャン、面白い!」とかって言われて「そうだろー、面白いんだぞ、オレは」とか(笑)言いながらですね、ヤキソバを焼いて「オメーも焼いちゃうか?こら!」とか言いながらですね、そういう、ヘンなジジィになりたいですね。ヘンなアロハシャツにヘンなメガネかけて。(笑)そういうのが、僕の夢っちゃ、夢です。TOKIO NIGHT CLUB、そんな松岡昌宏がお送りしま~す。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
『検定マン』さて、いろんな検定が世の中にあふれてるんですけれども、お寿司検定、よしもと検定ね、いろいろありますが、そんな検定にワタクシ松岡がチャレンジしてみようというお勉強コーナーです!全部正解出来たら、ご褒美としまして、DVD-BOX、太田和彦の「ニッポン居酒屋紀行」がもらえます。ね。ウチのディレクターがですね、ナンと、この太田和彦さんと話した!ま、忙しいみたいですね。やっぱり全国旅に出て。時間が合えばいつか出てあげる、ね、出てくれるっていうことですけども、会いたいなぁ~。さぁ、それではですね、本日の検定は何かと言いますと、全問正解して頑張りたいんですけど、もう、イイよ!この、1こ間違えるとセンブリ茶とかさぁ、1こ当たると、ナンか、駄菓子とか、別に、駄菓子もいらないし、ナンか、センブリ茶もいらないし、みたいな。早く全問正解したい松岡ですが、本日は、挑戦する検定はコチラ!『中山美穂さんsイントロ検定』【そんなのあるの~!?】(笑)こんなの、答えられるかよ!中山美穂さんの曲のイントロ問題でございます。それを5問全部当てることが出来たら、「ニッポン居酒屋紀行」をもらえるということでございます。本日、頑張って行きましょう!え~、最初、簡単なのからしてよね!え~、ナンなんでしょうか?第1問どうぞ!
♪♪
「世界中の誰よりもきっと」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
ハイ。コレはね1992年10月28日、180万枚ね、これWANDSと歌ってるんですよね?確か。で、WANDSもWANDSで出してるんですよ、ちょっとシブいバージョンをね。♪~♪【真似して歌ってます】みたいな風にWANDSが歌ってるんですけど、Part2ということでございましたね。はい、というワケでございました。第2問!
♪♪
「ワクワクさせて」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
ハイ、イントロクイズは早く答えなきゃいけませんからね、ハイ。1986年11月21日8枚目のシングルでございました。「ナマイキざかり」の主題歌でしたね。ま、ま、駄菓子、2つゲットしております。もうゲットですよ。梅ジャムと甘いかゲットしました。ハイ、続いて行きましょう、第3問!
♪♪
ん~、あー、あれ?どっちだ?どっちだ?どっちだ?「You are my only shiny star」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
あぁ~。ちょっと一瞬迷いましたけどね。1988年2月17日12枚目のシングルでございます。この年の第30回日本レコード大賞金賞を受賞曲に選ばれた。コレ、「ママはアイドル」のエンディングでね。コレ、ちょっとカラオケとか行って誰か歌ってるのを見ると「誰歌ってんの?」ってパッと見て、ナンか、普通の人でも輝いて見えてしまうっていう、不思議な、ちょっと媚薬の曲でございます。さぁ、あと2問。第4問!
♪♪
うわぁ…来たか、こういうトコで。「色、ホワイトブレンド」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】
おぉ!来た~!あ~、よく来たね~!!1986年2月5日、4枚目のシングル。コレ、竹内まりやさんですよね。♪ホワイトブレンド 春の日差しの~♪よ~く出た!松岡!!!コ~レはスゴイね~!さぁリーチ!!「ニッポン居酒屋紀行」がすぐ目の前に届いております!最後の問題、コレは当てたいなぁ!第5問!
♪♪
ちょっと待って…。キャッチ・ミーじゃない…。ちょっと待って。ちょっと待って。えっ?ん~、もう1回!「キャッチ・ミー!!」
【ブー!('ε'*)♪】
え~っ!違うの~!?♪男らしく~♪そっちかぁ!♪好きなら好き そうよ素直に♪【ホント、よく知ってるね~】あ”~~!!!クヤシイ~!!!(笑)そうだ!キャッチ・ミーは♪お~!あぁ!♪だ。ビーバップの方だ!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポーン♪】悔しいなぁ~!!!やっぱ、キャッチ・ミーはね、そうだよ、Oh!Yeah!だったのにね。ビーバップ高校与太郎の方ですね。あ~、小室さん作ってんだ。コレ、引っ掛け問題だよね~。いやぁ、悔しい!あぁ、そっちでしたかぁ。キャッチ・ミーは人の声が入ると思ってたのに。そしてナンか、「ニッポン居酒屋紀行」が目の前にあって、届いてたのに、センブリ茶。…もうヤダよ、センブリ茶、苦いんだもん【泣いてます】…いただきま~す…にげぇ…【チーン♪】ナンだ、いらねぇよ、そんな音!合掌かよ!惜しかったね~。あ~、そっちでしたかぁ。ちょっとショックが大きいわ。コレ、いっつもショック大きいなぁ。松岡に挑戦させたいアナタの知ってる検定を教えて下さい。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『本日、未熟者』
(曲演奏)
『妄想ステーション』例えばナニナニだったらという状況を妄想してみようというコーナーです。♪~花が咲く♪さ、ということで(笑)、妄想メールを紹介していきましょう。まずコチラ。「もし自分の子供に習い事をさせるとしたら、ナニをさせますか?私だったら、女の子だったらピアノ、男の子には空手をさせたいです」あぁなるほどね。コレはね、あの、結局自分がね、親にやりなさいって言われてね、ヤダ!って言った2つ。うん、を、今になって、やっときゃヨカッタって思う。僕、この番組でもよく言ってますけど、この2つが出来たら人生変わってるっていう2つですね。まず一つは英語。でも今はどうなんだろ?オレちガキの頃と違って、英語がもっともっと学校でも習うようになってんでしょ?だから、英語に限らず、ナンでもいいんだよね。外国語。ナンか1個持っとくと、うん、ナンか、コミュニケーションの取り方がね、ウマく行くんじゃないかなって、世界に視野広げられて、グローバルな子供に育つんじゃないかと(笑)思うのと同時にピアノ。オレ、ピアノやれ、ピアノやれってオヤジにガキの頃、スゴイ言われて、ヤダよぉ、女の子みたいでって、当時、男の子、ピアノやってるコ、いなかったから、ま、腕白坊主のオレとしてはですね、ヤダよ、ピアノなんて、女の子がやるのにぃ~って思ったけど、ホッントにピアノさえ弾ければと、今でも思う!あ~れ出来たらカッコイイぜ~!だって、どっかさ、ジャズバーかナンか行ってさ、ピアノとかいっぱいあるのよ。ちょっと弾けたらカッコイイじゃない?やっぱ、オレの周りとか、スゴクさ、ピアノを、ピアニストとかいっぱいいるんだけど、やっぱ、カッコイイんだよね~!ナニも出来ない自分が悔しくてさ【ドラムが出来る人を私は尊敬するんだけどぉ!】ナンか、どっか、名古屋かどっか、飲みに行った時、ピアノがあって、そこでさ、太一がさ、ピアノ弾いたんだけどさ【ナニ?ナニ?そのSituation!】カッコよかったんだよね~!!!こういう時、ヤローしかいないのにカッコイイんだから、女性とかいたら、コレ、オレが女だったら、惚れるぜ!?みたいな!ホントに、大橋巨泉さんも言ってたけどさ、あの、大体ピアノ、ポロロローン♪と弾くと、まとまんない話もまとまるって言ってたけど、ホント、そうだと思うよ!!ちょっとナンか、「口説いてる女性の前でピアノなんか弾いたら、まとまんない話もまとまるよ!(笑)」って言ってたけど、ホントにそうだと思う。いや、絶対やらせたい。コレ、男の子でやらせたい。あ、でもね、男の子っていうより、女の子欲しいオレとしてはね、ただいま~って帰ってきた時に、ピアノの音が聴こえてるっていうの、夢だね~!!!だって、前も言ったかも知れないけど、さだまさしさんのお宅にお邪魔した時にさ、お兄ちゃんと妹さんがいるんだけど、お兄ちゃんがバイオリン弾いてさ、妹さんがさ、ピアノをさ、やってんのをさ、ま、東山先輩とお宅にお邪魔した時に見せてもらったんだけど、カッコよかったなぁ…。あぁいう家庭、いいなぁ!「もう、お父様ったら!」みたいな。【妄想始まり、始まり~】いや、お父様って呼ばれることはないだろうけど(笑)、ナンか、そんなの、イイなぁ!「お前も最近、年頃なんだから、彼氏の一人や2人連れてきても構わないんだぞ」みたいな。「もう、そんな、まだ、そんなの早いと、お父様ったらぁ」「そうよ!~様!」みたいな「ないの?~さん?」みたいな。「男の子はモリモリ食べなきゃなぁ」ナンか、そういうの、夢だけど、似合わねぇなぁ、オレ。多分、似合わない。いやぁ、いいなぁ、でも、そういうの、してみたい。もう1枚。「もしも10年後のことが一つだけ知れるとしたら、何を知りたいですか?私は結婚してるか、どうかを知りたいです」10年後のことを一つだけ判る。やっぱ、女性だね。結婚をしてるかどうかを知りたいんだ。いや、別に結婚ナンかはどうでもいいですね、僕はね。(笑)まぁ、ナニ?10年後?ま、知らない方が仏っちゃ、知らぬが仏とか言うけど、あぁ、でも、コレはでも、いい質問だね!そん時、ナニが流行るか、っていうことを判っておけば、今からやっておけるもんね!でもそれはフェアじゃないね。うん、それはナンか、じゃあ、流行るからって、いって、もう10年前から先取りしてました、みたいにやって、やったら、ナンつーの?ちょっとズルイじゃん?それは。それ、成功してもきっと、嬉しくないと思うのね。それは結果的に流行っちゃったっていう方が面白いから、10年後の自分の姿を見たい。あの、写真でいいや。ナンか、髪の毛薄くなってきてるかも判んないし、ナンかちょっと、太ってるかも判んないし、そうすれば、例えば、お、コイツ太ってんなって思ったら、今からちょっと気を付けておこうと思うし、あ!ごめん!ゴメン!撤回!撤回!10年後の人間ドックの結果、診断書、(笑)10年後、ちょっと肝臓言わしてるとかさ、10年後、血糖値高ぇ~とかさ、10年後、尿酸値が高いとかさ、判んないけど、それを判っておきたい。ガンマがいくつかさ、(笑)ま、それが判んないから、人生、楽しいんだろうけど。ま、リアルに言っちゃえば、その辺かな?えぇ。もう1枚紹介しましょう。いい質問だなぁ、今の。「もしもリーダー整形したいと言って来たら、どうしますか?って、どーぞ!どーぞ!もう、今すぐにでもして下さい(笑)ハイ、第4問(笑)第4問じゃない、第4!「もしも、自分の人生最後を演出出来るとしたら、どんな最後を選びますか?」コレ、いいね~!最後を演出出来るとしたら、オレは、死ぬ時はどーでもいいから、自分の通夜と葬式を見たい。もしくは自分が死んだっていう時の一報を聞いた時のみんなの顔を見たい。それが夢だね。「松岡が死んだんだって」「ウソっ!?」っていうヤツもいれば、「はっ?」ってヤツもいれば、「イェーイ!」ってヤツもいるだろうし、判んないけど、それを見てみたい。うん、でもね、よく思うんだけど、最後、出来れば、笑って死ぬっていうのを見てみたいね。ドラマでしかないもんね。「後は任せたぜ…」ニヤ!みたいなさ。もう、ナンつーの?死に方の美学っていうのはさ、オレん中では北斗の拳に出てくるアインってヤツの死に方が一番さ、アインかな?うん、ジューザーの死に方、笑って死ぬっていうさ、やっぱり、あぁいうのは、ナンかカッコイイよね?うん、そういうの出来たらちょっと、わが人生一片の悔いなしって感じがします。さ、アナタからの妄想メール待ってます。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。V6で『常夏Vibration』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は16年前のこの頃、振り返ってみましょう。16年前1992年のこの頃、7月27日、バルセロナオリンピック大会女子水泳200m平泳ぎ、ブレストですね。当時中学校2年生、岩崎恭子選手が金メダル!今まで生きてきた中で一番幸せ、なんてありましたね。名台詞。ナンと女子ですね、競泳女子200m平泳ぎ金はナンと56年ぶりだったそうです。史上2人目の日本人の金メダルだったと。ね~。当時競泳では史上最年少。14歳と6日で金メダル。日本人選手の個人メダル獲得も最年少記録と。はぁ。そんなコがもう29歳ですよ!ねぇ。まぁよく、飲みに行ってるトコが一緒なんで、よく会いますよ(笑)。恭子ちゃん、もう立派な大人ですよ。だけどね、あどけなさは変わってないんだよね~!僕の、え?2つ下か。そうなんだよ、2コしか変わんないんだけど、いまだにやっぱ、映像がね、残ってるからスゴイ下に考える、感じるんだけど、長瀬と同い年なんですよ【見えない~!!!】。そう考えると、不思議だなと思いますけど。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『夏を感じるもの』さぁ、夏といえばいろいろ、感じるもの、ありますよ。おちろん、食べ物でもありますけどもですね、あえて今日は、なんていうんだろうな、食べ物じゃないもので、ちょっと風物詩的なもので行こうかなと、せめてみたいと思います。まず第3位!「打ち上げ花火」これだね。やっぱ花火大会ね~、まぁ、テレビでも中継とかされますけど、僕はね、それはテレビで見るので十分なんですよ。えぇ。どっちかって言うとですね、ローカル、ま、ローカルっちゃ、オカシイけど、そういうトコの花火大会にチョロっと顔出してですね、缶ビール片手に、ね、酎ハイ片手に、ナンか友達なんかと見る。これは結構盛り上がるんですね~。去年も6人ぐらいで、荒川のね、花火大会、行ったりなんかしたんですけど、まぁ、そこで、とあるヤツに会いましてですね、友達に。「おぉ、ナニやってんだよ~?」なんつって、合流してですね、またそっから飲みに行ったっていうですね、思い出があります。ナニを隠そう、七之助っていうね、歌舞伎俳優なんですけど(笑)【七之助とも交流あるんだぁ】。そんな思い出もあります。続きまして第2位!「水の音」オレ、このねぇ、小川とかね、滝とかね、ま、ししおどしでも何でもいいんだけど、水がチョロチョロしてる音って、大好きなの。この、暑いからこそ、ナニ、水の音って言うのがですね、もう、その音が流れてるだけで、といって、アレだよ、トイレの音隠しのジャーとかあぁいうんじゃ、ないよ!そういう(笑)んじゃなくて、ナンかね、水がチョロロ~って流れてる音が聞こえるだけでね、もう、ナンか、涼しい気分になるっていうね、うん、そういうのが好きなんだなぁ~。涼しい気分になるのが一番好きなんですよね。そうなってくると1位はこの音ですね【夏を感じる音ベスト3になっちゃったの??】、おのずと。「風鈴」ですね。いろいろ風鈴、毎年買ってますね、僕は。もう、何十個あるか判んないですよ。風鈴、結構ありますよ。でもね、ちょっと微妙に音が違うんだよね、風鈴でも。チリンチリンっていうのと、コロンコロンというのとね、キャイーン、キャイーンっていうのとね【それって風鈴の音!?】チャララララ~ンっていうのとね、だから、もう、そういう音だよね。夏を涼しく過ごすみたいな。で、ちょっと冷えたビールみたいな。で、ちょっとクーラーをわざと止めてですね、パッと窓を開けて「お、風が今日はあるね~」カラカラカン、チリチリンって聞こえる度に、ウチの犬がワンワンワンワン!【ジャズ?マリブ?】「静かにしなさい!」プシュッ!コッコッコッ【ビールを注ぐ口真似中】「あーっ、うめぇ!」みたいな。ナンで、ちょっとブランデーっぽい音になっちゃったのか(笑)判んないですけど。えぇ、まぁそういう、夏の過ごし方が一番好きです。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手しま~す。ここで1曲聴いてください。TOKIOで『sugar』
(曲演奏)
さぁ、ワタクシ、今、松岡はですね、土曜9時、日本テレビ系列で、「ヤスコとケンジ」というドラマをやってるんですけど、まぁやっぱりね、梅雨時期だってこともあってですね、ロケがなかなか大変だったんですよ。だけどですね、結構出演者の人間とね、メシ食ったりね、チョロッと飲みに行ったりとかですね、しております【18日は広末涼子の誕生日お祝いもしたんだよね】。ついこの間も内山とですね、渡部とですね、3人でチョロッと早めに終わったんで、飲みに行ったりなんかしてですね。もう内山はね~、メシ食いに行って、食うのよ!アイツ、やっぱ、体デカいから、内山信二ね。焼き鳥屋さん行っても、オレら、1本づつなんだけど、アイツは絶対2本づつなんだよ。頼むのが。で、そうだなぁ、オレで、大体、6、7種類ぐらいかなぁ?で、OKなんです、僕はもう。約その倍の種類を倍食べますからね。で、米食わないとダメなんだって、やっぱり。お酒飲んでても。どんぶり飯をね、3つか4つ食うのよ。もう、飲みだしてすぐにね、まず米を頼むんだよ。そんでね、オレらがビールから焼酎に移ろうかって時に、とりあえず1回、判んないんだけどね、コーラ飲むのよ。で、そっから大変なんだよ。アイツ、コーラ置いて、ビール置いて、焼酎飲むの。交互に飲んでんの。そりゃあ、行くよ。(笑)でもキャラ勝ちだよね?そういう意味では。すっごいね、ノリもいいですからね。3人で、それで、多部ちゃんは可愛いね♪多部ちゃんは可愛いねと。妹ヤスコ役のね、多部末華子ちゃん。まだ19歳ですから。多部ちゃんが可愛いね、多部ちゃんが可愛いねと、話をしながら。現場ででもね、多部ちゃんをちょっとからかったりして遊んでるんですけど、多部ちゃんって結構クールなのよ。イマドキの19歳って感じはしないね。多分ね、ウチのオフクロの時代の19歳だね。ナンつーんだろ、女学生って感じ。女子大生じゃなくて女学生。質素でね、でも、ナンつーんだろ、暗い子じゃないんですよ。もちろん、キャッキャ、キャッキャ笑うんですけど。笑った時の顔がとってもチャーミングで、もう、ナンか、誰が笑わすか、みたいになってるんですよ、一生懸命。多部ちゃんを誰が今日、笑わすか、みたいな。でも、今んトコ多部ちゃんの中ではね、多部ちゃん、誰が一番いいの?って言ったらね、今んとこ、やっぱ、癒し系の内山なんだって。これ3ヶ月かけて、どう、僕に振り向かせるか。別に恋愛どうの、こうの、じゃなくて、もう、ずっとお兄ちゃんって呼んでてもらいたいみたいな。そんな(笑)願望がワタクシ松岡ん中にあるんですよ。えぇ。だけど、やっぱり、ハッキリ言われたんですけど、「多部ちゃんは、これから大人になってって、どういう恋愛したいの?」とかって言ったら、「判んないですね~」とかって普通に言われて(笑)「多部ちゃんはさ、年上がいい?」っつったら、「年上がいいですね~」「いくつぐらいまで?」「う~ん、30はイヤだなぁ」とか(笑)ハッキリ言われてですね「だよね」とか言って(笑)。グサッグサッグサッ…。「30はヤですよね…ヤですね…ヤですね…」【自分でリフレンしてます】みたいな(笑)。そりゃそうだよね~、一回り違いますからね~。ホント(笑)ホント、一回り違うんですよ。僕がこの仕事始めた時に生まれた子なんで(笑)【まるでマボの子供みたいな言い方じゃん♪】ホントにね、いや、だけど、すごく、まぁ、他にもね、広末さんとか、広末涼子ちゃんとか、山口紗弥加とか、すごい、ナンか、その、面白いメンバーとね、ま、嶋さんも元気ですしね。大倉も頑張ってますし。そういう意味ではスゴくね、スタッフも気の知れたスタッフなんで、とても楽しく、やってますよ。この夏ね、暑いですし、大変ですけども、みんなで乗り切って、いいドラマ、作って行きたいなと思います。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者には正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントしますよ~。さぁ今回の挑戦者は17歳、高校3年生!もしも~し!?
「もしもし」
「ハイ、こんばんは。17歳ということは受験ですか?」
「そのまま上に行くので、入学します」
「あ、付属か?それは便利だね~。じゃ、そのまま大学に行くと」
「ハイ」
「ほぉ。部活とかナニか入ってますか?」
「部活は中学の時までは、マーチングバンド部で」
「へぇ~、やってて、今は?」
「今は茶道部です」
「あ、茶道?随分違うトコ行きましたね。なるほどね。将来は何になりたいとかありますか?」
「将来は、パソコンとか触るのが好きなので、そっちの情報系に行きたいです」
「情報系の。やっぱ、パソコンだね~。普段パソコンやってんの?」
「ハイ、結構やってます」
「パソコン出来るの?」
「大丈夫、あんま出来ないです」
「パソコンってさ、判んないよね、ナンかいっぱいボタンあって」【(゜∇゜ ;)エッ!??】
「ハイ」
「全然判んない、オレなんか。自信ありますか?今日」
「あります」
「ありますか。じゃ、頑張って1個でも多く、マボのベタベタ、ゲットして下さい。それでは行きますよ~、クイズ松岡、スタート!第1問」
『マボと交流が深い和田アキ子さんですが、今年デビュー、何十周年か言える?言えない?』
「多分、飲みに行った事があるかなと思うんで、多分言えると思います」
「う、う~ん…、飲みに行った事はありますけど、交流深いって、ウチのスタッフ、ナニ知ってんの?って話ですけど、え~、40周年!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ねぇ、この間、和田アキ子物語がやってましたね。あの人、上手かったね~!中鉢さん?似てたよね?」
「ハイ」
「スゴイですよ、40周年ですよ、ねぇ。さ、第2目、行きましょう」
『日本記録を連発し、話題となった水着のメーカー、言える?言えない?』
「多分、結構ニュースとかになったので、多分、言えると思います」
「あぁ、言える?」
「ハイ」
「ハイ。スピード社」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「コレはでも、どうなんだろうな?水着1個でドンドンドンドン変わっていくっていうのも、選手としてはいいだろうけどね」
「ハイ」
「大変なんだろうね。オレもあんま、深いトコ判んないから、ウマく言えないけど、ナンか、結構バタバタしてるよね?ま、選手は一番ラクだね、状態でやってもらいたいよね、とりあえずは。ハイ、じゃ、行きましょう、第3問!」
『♪ギロッポンの夜に~~♪今年、デビュー曲『六本木(ギロッポン)』で演歌チャート1位になった、話題のムード…歌手、【ちゃんと出題しろぉ】の名前、言える? 言えない?』
「さ、どうでしょう?」
「え~、ウチも判んないんですけど、多分、言えるんじゃないですかね?」
「なるほどね。え~、ムーディ小林。違います?」
【ブー!('ε'*)】
「え~」
「全然知りません。鼠先輩。ほぉ。鼠先輩、知ってた?コレ」
「全然判んないです」
「判んないよね?1位ですよ、でも。スゴイよ、だって、演歌チャート1位だもん」
「ハイ」
「六本木、ギロッポンだって。ただの業界用語じゃんね。すんごい、またこういうのは、ナンか、アレじゃないの?どっかの業界系が喜んじゃって(笑)ナンか、みんな歌ってんじゃないの?ねぇ。そうですか、判りました。第4問!」
『2000年に放送されたマボの主演ドラマ「ショカツ!」で田中美佐子さんが演じた役の名前、言える?言えない?』
「うーん、多分、言えるんじゃないですかね?」
「2000年?2000年なの?アレ。『ショカツ!』って。え~、ナンだっけ?ナンだっけ?九条彩乃?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
【スッゲー!!!!】
「あぁ、この辺は言えますね。オレ、よく覚えてんね、こんなのね」
「記憶力いいですよね?」
「いいですよね!(笑)ホントにね。そう、九条主任ね。九条彩乃。そうそうそう。杉本哲太さんが宇働さんだった、確か(笑)。すんごい大変。言い難かった。そんで室田さんが鬼頭さんって役でさ、ナンか、同じような名前ばっかで大変だったんだよ(笑)さぁ最終問題です。どーぞ!」
(リスナー問題)『松岡くんが大好きな「ちびまる子ちゃん」の作者、さくらももこさんが、これまでに発売したエッセーのタイトル、どれか一つ、言える?言えない?』
「ん?」
「うーん、いっぱいありますよね?あぁ、でも、言えないかも知れないですね」
「言えない?」
「ハイ」
「エッセー…ナンだ?『さくらんぼ』(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「判んない!判んない!エッセーは知らない、オレ。…あ、オレ、『まる子だった』っていうのは、聞いたことあるなぁ。『さくら日記』とか、いっぱいあるね。あ!『もものかんづめ』あんじゃん!【私も読んだなぁ】そうだよ!やべー、『さるのこしかけ』そうだよ!そうだよ!忘れてた!忘れてた!ナンだ、オレはちびまる子ちゃんとコジコジが好きなんであって、エッセーはあんま、知らないんだよね。そっか、そっかぁ。いや、でも、スゴイじゃん、合ってたね。ということは4問正解ですよ!マボのベタベタ、4つプレゼントします。おめでとうございま~す」
「ありがとうございます」
「ね、どうぞ使ってやって下さい。じゃあ頑張ってパソコンで、夢、叶えてください、ね。どうもありがとう」
「ありがとうございました」
「ハイ、ありがとうー!」
というワケでございまして、4つゲットというワケでね、優秀ですね、久々ですよ。【参加&出題者希望宛先略】さぁ、ここで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『Your Seed』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は8年前のこの頃、振り返ってみましょう。8年前の2000年のこの頃、7月19日、2千円札が発行されましたね。そうでございました。2000年の沖縄サミット開催を記念して発行されました。1958年の1万円札以来、42年ぶりの新額、あ、そりゃそうだ、2千円ってなかったからね、の、紙幣ということで話題になりました。デザインは表面に沖縄を代表する首里城、守礼の門が採用されてます。ね、でも、残念なコトに、ここ5年間はね【5年?】、印刷されてないと言う事ですけど、ま、使い勝手、悪いっすからね、2千円札はね。でもたまに見ますよね!?【プレゼント当選者発表】おめでとうございま~す!結構レアですよ!使って下さい。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました~。それじゃあね~!バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの『松岡ベスト3』本日のテーマはコチラ。『夏を感じるもの』さぁ、夏といえばいろいろ、感じるもの、ありますよ。おちろん、食べ物でもありますけどもですね、あえて今日は、なんていうんだろうな、食べ物じゃないもので、ちょっと風物詩的なもので行こうかなと、せめてみたいと思います。まず第3位!「打ち上げ花火」これだね。やっぱ花火大会ね~、まぁ、テレビでも中継とかされますけど、僕はね、それはテレビで見るので十分なんですよ。えぇ。どっちかって言うとですね、ローカル、ま、ローカルっちゃ、オカシイけど、そういうトコの花火大会にチョロっと顔出してですね、缶ビール片手に、ね、酎ハイ片手に、ナンか友達なんかと見る。これは結構盛り上がるんですね~。去年も6人ぐらいで、荒川のね、花火大会、行ったりなんかしたんですけど、まぁ、そこで、とあるヤツに会いましてですね、友達に。「おぉ、ナニやってんだよ~?」なんつって、合流してですね、またそっから飲みに行ったっていうですね、思い出があります。ナニを隠そう、七之助っていうね、歌舞伎俳優なんですけど(笑)【七之助とも交流あるんだぁ】。そんな思い出もあります。続きまして第2位!「水の音」オレ、このねぇ、小川とかね、滝とかね、ま、ししおどしでも何でもいいんだけど、水がチョロチョロしてる音って、大好きなの。この、暑いからこそ、ナニ、水の音って言うのがですね、もう、その音が流れてるだけで、といって、アレだよ、トイレの音隠しのジャーとかあぁいうんじゃ、ないよ!そういう(笑)んじゃなくて、ナンかね、水がチョロロ~って流れてる音が聞こえるだけでね、もう、ナンか、涼しい気分になるっていうね、うん、そういうのが好きなんだなぁ~。涼しい気分になるのが一番好きなんですよね。そうなってくると1位はこの音ですね【夏を感じる音ベスト3になっちゃったの??】、おのずと。「風鈴」ですね。いろいろ風鈴、毎年買ってますね、僕は。もう、何十個あるか判んないですよ。風鈴、結構ありますよ。でもね、ちょっと微妙に音が違うんだよね、風鈴でも。チリンチリンっていうのと、コロンコロンというのとね、キャイーン、キャイーンっていうのとね【それって風鈴の音!?】チャララララ~ンっていうのとね、だから、もう、そういう音だよね。夏を涼しく過ごすみたいな。で、ちょっと冷えたビールみたいな。で、ちょっとクーラーをわざと止めてですね、パッと窓を開けて「お、風が今日はあるね~」カラカラカン、チリチリンって聞こえる度に、ウチの犬がワンワンワンワン!【ジャズ?マリブ?】「静かにしなさい!」プシュッ!コッコッコッ【ビールを注ぐ口真似中】「あーっ、うめぇ!」みたいな。ナンで、ちょっとブランデーっぽい音になっちゃったのか(笑)判んないですけど。えぇ、まぁそういう、夏の過ごし方が一番好きです。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手しま~す。ここで1曲聴いてください。TOKIOで『sugar』
(曲演奏)
さぁ、ワタクシ、今、松岡はですね、土曜9時、日本テレビ系列で、「ヤスコとケンジ」というドラマをやってるんですけど、まぁやっぱりね、梅雨時期だってこともあってですね、ロケがなかなか大変だったんですよ。だけどですね、結構出演者の人間とね、メシ食ったりね、チョロッと飲みに行ったりとかですね、しております【18日は広末涼子の誕生日お祝いもしたんだよね】。ついこの間も内山とですね、渡部とですね、3人でチョロッと早めに終わったんで、飲みに行ったりなんかしてですね。もう内山はね~、メシ食いに行って、食うのよ!アイツ、やっぱ、体デカいから、内山信二ね。焼き鳥屋さん行っても、オレら、1本づつなんだけど、アイツは絶対2本づつなんだよ。頼むのが。で、そうだなぁ、オレで、大体、6、7種類ぐらいかなぁ?で、OKなんです、僕はもう。約その倍の種類を倍食べますからね。で、米食わないとダメなんだって、やっぱり。お酒飲んでても。どんぶり飯をね、3つか4つ食うのよ。もう、飲みだしてすぐにね、まず米を頼むんだよ。そんでね、オレらがビールから焼酎に移ろうかって時に、とりあえず1回、判んないんだけどね、コーラ飲むのよ。で、そっから大変なんだよ。アイツ、コーラ置いて、ビール置いて、焼酎飲むの。交互に飲んでんの。そりゃあ、行くよ。(笑)でもキャラ勝ちだよね?そういう意味では。すっごいね、ノリもいいですからね。3人で、それで、多部ちゃんは可愛いね♪多部ちゃんは可愛いねと。妹ヤスコ役のね、多部末華子ちゃん。まだ19歳ですから。多部ちゃんが可愛いね、多部ちゃんが可愛いねと、話をしながら。現場ででもね、多部ちゃんをちょっとからかったりして遊んでるんですけど、多部ちゃんって結構クールなのよ。イマドキの19歳って感じはしないね。多分ね、ウチのオフクロの時代の19歳だね。ナンつーんだろ、女学生って感じ。女子大生じゃなくて女学生。質素でね、でも、ナンつーんだろ、暗い子じゃないんですよ。もちろん、キャッキャ、キャッキャ笑うんですけど。笑った時の顔がとってもチャーミングで、もう、ナンか、誰が笑わすか、みたいになってるんですよ、一生懸命。多部ちゃんを誰が今日、笑わすか、みたいな。でも、今んトコ多部ちゃんの中ではね、多部ちゃん、誰が一番いいの?って言ったらね、今んとこ、やっぱ、癒し系の内山なんだって。これ3ヶ月かけて、どう、僕に振り向かせるか。別に恋愛どうの、こうの、じゃなくて、もう、ずっとお兄ちゃんって呼んでてもらいたいみたいな。そんな(笑)願望がワタクシ松岡ん中にあるんですよ。えぇ。だけど、やっぱり、ハッキリ言われたんですけど、「多部ちゃんは、これから大人になってって、どういう恋愛したいの?」とかって言ったら、「判んないですね~」とかって普通に言われて(笑)「多部ちゃんはさ、年上がいい?」っつったら、「年上がいいですね~」「いくつぐらいまで?」「う~ん、30はイヤだなぁ」とか(笑)ハッキリ言われてですね「だよね」とか言って(笑)。グサッグサッグサッ…。「30はヤですよね…ヤですね…ヤですね…」【自分でリフレンしてます】みたいな(笑)。そりゃそうだよね~、一回り違いますからね~。ホント(笑)ホント、一回り違うんですよ。僕がこの仕事始めた時に生まれた子なんで(笑)【まるでマボの子供みたいな言い方じゃん♪】ホントにね、いや、だけど、すごく、まぁ、他にもね、広末さんとか、広末涼子ちゃんとか、山口紗弥加とか、すごい、ナンか、その、面白いメンバーとね、ま、嶋さんも元気ですしね。大倉も頑張ってますし。そういう意味ではスゴくね、スタッフも気の知れたスタッフなんで、とても楽しく、やってますよ。この夏ね、暑いですし、大変ですけども、みんなで乗り切って、いいドラマ、作って行きたいなと思います。さぁ、ココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者には正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントしますよ~。さぁ今回の挑戦者は17歳、高校3年生!もしも~し!?
「もしもし」
「ハイ、こんばんは。17歳ということは受験ですか?」
「そのまま上に行くので、入学します」
「あ、付属か?それは便利だね~。じゃ、そのまま大学に行くと」
「ハイ」
「ほぉ。部活とかナニか入ってますか?」
「部活は中学の時までは、マーチングバンド部で」
「へぇ~、やってて、今は?」
「今は茶道部です」
「あ、茶道?随分違うトコ行きましたね。なるほどね。将来は何になりたいとかありますか?」
「将来は、パソコンとか触るのが好きなので、そっちの情報系に行きたいです」
「情報系の。やっぱ、パソコンだね~。普段パソコンやってんの?」
「ハイ、結構やってます」
「パソコン出来るの?」
「大丈夫、あんま出来ないです」
「パソコンってさ、判んないよね、ナンかいっぱいボタンあって」【(゜∇゜ ;)エッ!??】
「ハイ」
「全然判んない、オレなんか。自信ありますか?今日」
「あります」
「ありますか。じゃ、頑張って1個でも多く、マボのベタベタ、ゲットして下さい。それでは行きますよ~、クイズ松岡、スタート!第1問」
『マボと交流が深い和田アキ子さんですが、今年デビュー、何十周年か言える?言えない?』
「多分、飲みに行った事があるかなと思うんで、多分言えると思います」
「う、う~ん…、飲みに行った事はありますけど、交流深いって、ウチのスタッフ、ナニ知ってんの?って話ですけど、え~、40周年!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ねぇ、この間、和田アキ子物語がやってましたね。あの人、上手かったね~!中鉢さん?似てたよね?」
「ハイ」
「スゴイですよ、40周年ですよ、ねぇ。さ、第2目、行きましょう」
『日本記録を連発し、話題となった水着のメーカー、言える?言えない?』
「多分、結構ニュースとかになったので、多分、言えると思います」
「あぁ、言える?」
「ハイ」
「ハイ。スピード社」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「コレはでも、どうなんだろうな?水着1個でドンドンドンドン変わっていくっていうのも、選手としてはいいだろうけどね」
「ハイ」
「大変なんだろうね。オレもあんま、深いトコ判んないから、ウマく言えないけど、ナンか、結構バタバタしてるよね?ま、選手は一番ラクだね、状態でやってもらいたいよね、とりあえずは。ハイ、じゃ、行きましょう、第3問!」
『♪ギロッポンの夜に~~♪今年、デビュー曲『六本木(ギロッポン)』で演歌チャート1位になった、話題のムード…歌手、【ちゃんと出題しろぉ】の名前、言える? 言えない?』
「さ、どうでしょう?」
「え~、ウチも判んないんですけど、多分、言えるんじゃないですかね?」
「なるほどね。え~、ムーディ小林。違います?」
【ブー!('ε'*)】
「え~」
「全然知りません。鼠先輩。ほぉ。鼠先輩、知ってた?コレ」
「全然判んないです」
「判んないよね?1位ですよ、でも。スゴイよ、だって、演歌チャート1位だもん」
「ハイ」
「六本木、ギロッポンだって。ただの業界用語じゃんね。すんごい、またこういうのは、ナンか、アレじゃないの?どっかの業界系が喜んじゃって(笑)ナンか、みんな歌ってんじゃないの?ねぇ。そうですか、判りました。第4問!」
『2000年に放送されたマボの主演ドラマ「ショカツ!」で田中美佐子さんが演じた役の名前、言える?言えない?』
「うーん、多分、言えるんじゃないですかね?」
「2000年?2000年なの?アレ。『ショカツ!』って。え~、ナンだっけ?ナンだっけ?九条彩乃?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
【スッゲー!!!!】
「あぁ、この辺は言えますね。オレ、よく覚えてんね、こんなのね」
「記憶力いいですよね?」
「いいですよね!(笑)ホントにね。そう、九条主任ね。九条彩乃。そうそうそう。杉本哲太さんが宇働さんだった、確か(笑)。すんごい大変。言い難かった。そんで室田さんが鬼頭さんって役でさ、ナンか、同じような名前ばっかで大変だったんだよ(笑)さぁ最終問題です。どーぞ!」
(リスナー問題)『松岡くんが大好きな「ちびまる子ちゃん」の作者、さくらももこさんが、これまでに発売したエッセーのタイトル、どれか一つ、言える?言えない?』
「ん?」
「うーん、いっぱいありますよね?あぁ、でも、言えないかも知れないですね」
「言えない?」
「ハイ」
「エッセー…ナンだ?『さくらんぼ』(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「判んない!判んない!エッセーは知らない、オレ。…あ、オレ、『まる子だった』っていうのは、聞いたことあるなぁ。『さくら日記』とか、いっぱいあるね。あ!『もものかんづめ』あんじゃん!【私も読んだなぁ】そうだよ!やべー、『さるのこしかけ』そうだよ!そうだよ!忘れてた!忘れてた!ナンだ、オレはちびまる子ちゃんとコジコジが好きなんであって、エッセーはあんま、知らないんだよね。そっか、そっかぁ。いや、でも、スゴイじゃん、合ってたね。ということは4問正解ですよ!マボのベタベタ、4つプレゼントします。おめでとうございま~す」
「ありがとうございます」
「ね、どうぞ使ってやって下さい。じゃあ頑張ってパソコンで、夢、叶えてください、ね。どうもありがとう」
「ありがとうございました」
「ハイ、ありがとうー!」
というワケでございまして、4つゲットというワケでね、優秀ですね、久々ですよ。【参加&出題者希望宛先略】さぁ、ここで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『Your Seed』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は8年前のこの頃、振り返ってみましょう。8年前の2000年のこの頃、7月19日、2千円札が発行されましたね。そうでございました。2000年の沖縄サミット開催を記念して発行されました。1958年の1万円札以来、42年ぶりの新額、あ、そりゃそうだ、2千円ってなかったからね、の、紙幣ということで話題になりました。デザインは表面に沖縄を代表する首里城、守礼の門が採用されてます。ね、でも、残念なコトに、ここ5年間はね【5年?】、印刷されてないと言う事ですけど、ま、使い勝手、悪いっすからね、2千円札はね。でもたまに見ますよね!?【プレゼント当選者発表】おめでとうございま~す!結構レアですよ!使って下さい。【略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました~。それじゃあね~!バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのベスト3、本日のテーマはコチラ。『ワタクシ松岡の作る(笑)評判のカクテル ベスト3』お前は一体、何屋だ?って話ですけど。えぇ、まぁ、最近、また作り出しましたね~。結構ね、作ってくれって言われる事が多いので、作りますけど。ま、昔からいろんなもん、作ってきましたが、中でもやっぱ、人気があるもの、これ、ちょっと、紹介していこうかなと思います。まず第3位!『マンハッタン』ま、ドライマティーニがね、カクテルの王様と言われるのであれば、これが女王様と言われてる、ね、マンハッタンでございます。ま、ウィスキーベースですね。アロマチックビターズと、スィートベルモットと。これはなかなか繊細なんでね~、あの、好みが分かれるんですけどね。ウィスキーが呑めない方は、まずダメですから。でもコレは基本的には女性の方に好まれる方が多いです。40代、50代ぐらいの女性に「マンハッタン作れる?」みたいな。「作れるよ~」【年上にタメ語!?】そういうのが多いです。ハイ。第2位!『Sex on the Beach』【やっぱり】です。ね!まんまじゃねーかって話なんですけど。コレは、まぁ、多分、映画『カクテル』で有名になった、カクテルの代表ですけども、僕が知ってるだけでレシピが大体18あります。もういろんなレシピがあります。私が作る『Sex on the Beach』はですね、パインジュースありますね、パインジュースとメロンリキュール、そこにシャンボールという、オールベリーリキュールがあるんですね。それを混ぜてやるということで、それにマリブを入れると【マボのワンコじゃないよね?!】『Marib Sex on the Beach』なりますし、それに牛乳を足すと『Marib Sex on the Beach on the cloudy day』というカクテルになります。コレはなかなかですね、女性にも喜ばれますし、結構ね、男性の方が甘党の人は好きかな?えぇ。ま、皆さん、試してみて下さい。んで、第1位はコチラ!『ギムレット』【ナゼ、Whisper?】(笑)言いたかっただけじゃねーか!コレはですね、え~、僕も大好きなんですけども、ま、ね、レモン、あ、じゃない、ライムと、自分の好きな、ね、ジンをガシャガシャ、シェイクして作るお酒ですけども、シンプルが故に難しいっていうのがあるんですね。ただ、コレはちょっと、ま、自慢っちゃ、自慢なんですけど、俳優のぉ、神田正輝さんはぁ、ある有名なホテルのぉ、バーで飲むギムレットか、オレが作ったギムレットしか呑まないってぇ、言ってくれました♪(笑)ナンじゃ、そりゃ!最後になるとね、必ずね、お酒飲んでるとね、最後、タクシーで帰る前、「マツ、最後の、くれ」「判りました」ドコで呑んでても、(笑)ね、ドライジンでね、思いっきり、トリプルシェイクして、思いっきり振るんです、その代わり。手がシェーカーにくっつくぐらい。もうキンキンに、もうちょっと、ちょっと、フローズン状態になった、ギムレットがお好みの神田正輝さん。是非皆さんも試してみて下さい。結構、美味いっすよ。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『ひかりのまち』
(曲演奏)
『妄想Station』例えばナニナニだったらという状況を妄想してみようというコーナーでございます。それじゃあ、妄想のメールを紹介してみましょう。「もし3億円の宝くじが当たったら、どうしますか?周りのみんなに言いますか?私は親だけに言って、友達とかには内緒にしておきます」う~ん…、コレ、難しいですよね。僕はですね、みんなに言っちゃうと思います。ハイ。で、パーティ会場をまず作ってですね、「まぁ、今日、みんなお呼びしたのは、他でもない」と。えぇ。で、かなり、素敵なシェフもお呼びして、「ザ・シェフ」でいう、味沢匠みたいな、一晩で300万もかかるようなシェフをお呼びしてですね、「ま、今日、来て貰ったのは、他でもない。…宝くじ、当たりました!!!」♪ダーダダンダーン♪って生演奏でしょ、そこで。♪タカタカターン♪わ~!!っつって、バーッて、で、その時点で、♪ダダンッツッタッタ♪【マツケンサンバがかかってます】って松平健さんにマツケンサンバを、まずバーン!と(笑)踊ってもらってですね、♪マツケンサンバ♪おめでと~!!っていって、1億円ぐらいかけてパーティしたい!みんなで。で、一番、今までお世話になった人、全員呼んで、だから、チョー、デカいところでやんなきゃダメだよ、うん。だって、そりゃあね、一人1万円かかったって、1万人呼んだら、1億でしょ?だから。そういうの、やりたいね。バーッンっつって。そういうの、面白くない?大パーティ。一世一代の大パーティ。絶対面白いと思う。で、あとはね、貯金する♪(笑)あとは、貯金する。ハイ、イイね~、こういう夢があるのはイイね!「もし、自分の娘が大人になり、実は」(笑)ナンだ!?コレよ…。「自分の娘が大人になり、実はリーダーと付き合ってるといったら、どうしますか?やはり反対しますか?」実はリーダーと付き合ってるって、コレは、もしかして、城島茂のことを言ってるワケですか?じゃあさ、(笑)そうね~、ちょっと、オレは動揺してるよ(笑)【(≧m≦)ぷっ!】35で出来てだよ、ね?35歳で出来たとして【ナンか、リアルな数字だなぁ…】その子が二十歳になったら、僕、55歳ね。ってコトは、リーダー、61だからね!うん。反対は…しないかな?もう、好きにすりゃあいい。うん、しょうがないねって、好きになっちゃったもん同士。ただ、リーダーは日本を歩けなくなると思う(笑)。リーダーを、この世から抹消します(笑)!♪チャララ~♪【必殺の曲が流れてます】イヤだよぉ!こういう質問、ヤメてくんないかなぁ~!!!いや、コレは、あの、別に他のメンバーもそうだけど、その、自分の知ってる人とか、イヤだと思うよぉ!そんなの。でもしょうがないよね、そんなの。もしホントに現実言われちゃったら、きっと、オレ…あ!でも、ちょっと、TOKIOで会議開くね、そしたら。「みんな集まってくれ!」って。「ウチの娘と(笑)リーダーが付き合ってるらしいんだけど、どう思う?」いやぁ~、ダメだね、でも、他のメンバー。「別にイイんじゃない?」とか(笑)言って、そんな感じで終わっちゃいそうだね。「イイんじゃない?別に、松岡くんがよければ」【それ、智也!?】で、リーダーがナニ?土下座すんの?「松岡!」って?「ワシにくれや」って?(笑)すっげー、ヤダよぉ~【凹んでる??】そんなの…。耐えらんない…【泣くなぁ!】。すっげなぁ~。逆に、じゃ、誰ならいいかって?ウチの?あ~、相葉はすぐ遅刻するしなぁ。アイツ、時間にルーズだからダメでしょ。山下もね~、アイツ、いいけどね、山下ね!男っぽくてね~。だけど、アイツ、カッコ良すぎるからね!山下とかはなぁ。結構、女は大変なんじゃないかな~。滝沢とかもね。うん。あ、翼あたりなんか、イイんじゃないの?うん、酒も強ぇし。後輩ならいいけどね!先輩はヤダよ。後輩なら別に、誰でもいいよ。うん。…あ、でもヤダな(笑)。ナンだよ!いいよ、別に、オレも、別にいないんだから、そんな、ずっと、悩んだってしょうがないんだから。ラスト。「もし芸能人、また有名人の息子に生まれるとしたら、誰がいいですか?」あ、自分がですか?誰の子供に生まれたい?あぁ、それ、面白いね~。う~ん、まずオヤジだとね~、でも自分が好きな人の息子には、なりたくないかな。自分の好きな人っていうのは、ファンでいたいから、でもナンか、見ててイイなぁと思うのは、三國連太郎さんと佐藤浩市さんの関係とか、スゴく、ナンか、見ててカッコイイなぁって思うもんね~。あと、高島さんトコとかもさ。…オレ、誰だろう?あ、オレ、火野正平さんとかがいいな。火野正平さんの息子、松岡昌宏ってナンか、まんまっぽくない?ナンか、オレ、あぁいう飄々とした人の息子だったらイイな。あぁ。お母さんはね、吉永小百合さんとかさ、キチッとした方の息子に生まれ変わったら、こんな人間には(笑)なってない!八千草薫さんとかさ、ナンか、そういった方の子供だとイイなぁ…。(笑)ね~。コレからさ、ナンか、その、オフクロになってくれ!って言ったら、見方変わっちゃうからね。ちょっと、イロっぽい人がイイなぁとかなるからさ。兄弟?あ、こういうお兄ちゃん、欲しい、とか?」兄弟はいないね!オレ、一人っ子だからね~。兄弟はいらないな。兄弟は…あ、妹とかイイね~!可愛い妹、イイね~。いっぱいいるじゃない?可愛い妹。(笑)綺麗なお姉さんもイイね~。綺麗な義理のお姉さんが欲しい。うん。で、でも兄貴と結婚して、すぐ死んじゃう兄貴。で、綺麗な…。いいじゃん?そういう、ナンか、素敵なお姉さん大募集してます。ナンじゃ、そりゃ!(笑)そんなこんなで貴方からの妄想メール、待ってます。【あて先略】さぁココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)【(゜∇゜ ;)エッ!?1分ちょっとだけ~!?Fullで聴かせて~!!!】
さ、メール、お便り、いくつか頂いてます。ご紹介しましょう。「私は、どんなに好きな男の人でも、箸の使い方が下手だと、一気に覚めてしまいます」ドキッ!!ドキッ…ドキッ…「松岡くんは、どんな女性の姿を見ると覚めてしまいますか?」ということですけど、箸はオレもダメなんだなぁ~。ちなみに松岡は、ねじり箸っていう箸の持ち方をしてしまうんですね。いや、番組とか出る時は、意識してちゃんと、心がけてるようにしてるんですけど、普段はね、でも、箸の持ち方って、思うね。確かに。女性はナンだろうな?判んないけどね、この間も、その話、メンバーで盛り上がったんだけど、女性はね、字が綺麗であって、欲しいねって話になったの【ナンか、好きそう、そういう話】。(笑)で、某女優さんの字がメチャクチャ汚いと(笑)。小学校3年生みたいな字を書くと。メッチャクチャ、本人綺麗な人ですけどね。あぁ、それは覚めるね~って話で盛り上がったんだよね。女性は、そうだなぁ、うん、別に仕草とか性格とか何でもいいけど、字が綺麗っていうのは、魅力ですよね。えぇ。汚くてもイイんだけど、出来れば綺麗な方が魅力的かなと。覚めるってことは、そんなないけどね、やっぱ、綺麗な字を見ると、イイなぁっていう風に思うから、汚いより綺麗な方がいい。コレ、自分の欲求でもあるけどね。箸もそうだし、あと、字がね、あと、絵が下手だからさ【思い出すね、ヤギ】、コンプレックスだね、自分にとっての。それをちゃんと出来てる人がイイなって気がしますけどね。ハイ、続きましては「この間、友達と男と女の友情はあるかという話題でもめました」(笑)もめるんだ。「結局結論は出なかったんですが、松岡くんは男と女の友情はあると思いますか?」コレは、ナンか、もう、オレがガキの頃からあるようなネタだけどね~。あるんじゃないっすか?コレは。男と女の友情は。つまり、恋愛関係じゃなしにってコトでしょ?全然あると思いますよ。あ、コイツは、いいダチだなっていう女性、いますしね。えぇ。同い年ぐらいのヤツもいれば、下もいれば、上もいるし、もう、全然友情はあると思いますよ。そこに恋愛感情が全くなくても。えぇ。ナンででしょう?ナンで、もめたんでしょうね?そのいきさつが教えて欲しい。そのいきさつ。ナンで、そういう話になってもめたのか。そんなのない!っていうコトになったのか、ナニがあったのか、それを教えて下さい。「最近、私は焼酎にハマっています。特に芋焼酎にハマっています。松岡くん、おススメの焼酎があったら、教えて下さい。松岡くんは焼酎をどのようにして呑みますか?」基本的には僕はウーロン割りか緑茶割りかロックですね。たまに味気ね~なぁと思うと、レモンサワー買ってきて、ぶち込んだりしますけど。そうね~、僕は基本的に麦なんでね、麦焼酎ですね。芋はね、九州行った時だけ呑むのは。ウチの山口さんはですね、山口達也さんは黒糖ですね【一緒だ】。ずっと黒糖呑んでますね。ラムっぽいよね、だから。ラムっぽいんだけど、僕は二階堂一本やりですね。二階堂が必ずカメに入ってますね。一升瓶で買ってきてですね、松岡昌宏っていうデッカい、カメがあるんですね。そこん中に2升分入るんで、突っ込んでおく。そうすると、蛇口をひねると、焼酎が出てくるって、ナンと素敵なね~。コレ、前に誕生日プレゼントで貰ったものなんですけど、それがヒジョーに活用してます。オレ、基本的にあんまり、その、つまみに合わせちゃうタイプなんで、その、焼酎もあんまり癖があるものよりも、ない方が僕は得意かなと。えぇ。ナンの話をしてる(笑)?ココで1曲聴いて下さい。テゴマス『アイアイ傘』
(曲演奏)
さ、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は40年前のこの頃を振り返ってみましょう。40年前、1968年のこの頃ですね、7月11日、週刊少年ジャンプが発売と。え~?40年!?長いね~。創刊時は月2回だったんだ!翌年から週刊になったという。へ~。1995年には発行部数が最高653万部という、週刊誌として空前の記録を作った。スゴイね~。まぁ、でも、小学校はね、やっぱ、みんなジャンプだもんね~。ジャンプ、マガジンで育ちますからね。ハイ。さぁ、TOKIOはですね、7月27日からですね、札幌を皮切りに全国ツアー、スタートします。まぁ、この時期になってきましたね。暑さをライブで乗り切ろうということでございます。とても爽やかな夏が、これから迎えられるんじゃないでしょうか?是非ですね、見に来れた方は来て頂いて、感想なんかもラジオに送って頂けると、嬉しいなと思います【ちゃんと読んでくれる…?】。さぁ、その他にも質問や番組の感想等、普通のお便りも送って下さい。クイズ松岡への出場者の募集もしております。【募集告知略】さぁ、暑い夏【なちゅって言ったね!?】が来ます。皆さん、夏バテしないように頑張って行きましょう!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのベスト3、本日のテーマはコチラ。『ワタクシ松岡の作る(笑)評判のカクテル ベスト3』お前は一体、何屋だ?って話ですけど。えぇ、まぁ、最近、また作り出しましたね~。結構ね、作ってくれって言われる事が多いので、作りますけど。ま、昔からいろんなもん、作ってきましたが、中でもやっぱ、人気があるもの、これ、ちょっと、紹介していこうかなと思います。まず第3位!『マンハッタン』ま、ドライマティーニがね、カクテルの王様と言われるのであれば、これが女王様と言われてる、ね、マンハッタンでございます。ま、ウィスキーベースですね。アロマチックビターズと、スィートベルモットと。これはなかなか繊細なんでね~、あの、好みが分かれるんですけどね。ウィスキーが呑めない方は、まずダメですから。でもコレは基本的には女性の方に好まれる方が多いです。40代、50代ぐらいの女性に「マンハッタン作れる?」みたいな。「作れるよ~」【年上にタメ語!?】そういうのが多いです。ハイ。第2位!『Sex on the Beach』【やっぱり】です。ね!まんまじゃねーかって話なんですけど。コレは、まぁ、多分、映画『カクテル』で有名になった、カクテルの代表ですけども、僕が知ってるだけでレシピが大体18あります。もういろんなレシピがあります。私が作る『Sex on the Beach』はですね、パインジュースありますね、パインジュースとメロンリキュール、そこにシャンボールという、オールベリーリキュールがあるんですね。それを混ぜてやるということで、それにマリブを入れると【マボのワンコじゃないよね?!】『Marib Sex on the Beach』なりますし、それに牛乳を足すと『Marib Sex on the Beach on the cloudy day』というカクテルになります。コレはなかなかですね、女性にも喜ばれますし、結構ね、男性の方が甘党の人は好きかな?えぇ。ま、皆さん、試してみて下さい。んで、第1位はコチラ!『ギムレット』【ナゼ、Whisper?】(笑)言いたかっただけじゃねーか!コレはですね、え~、僕も大好きなんですけども、ま、ね、レモン、あ、じゃない、ライムと、自分の好きな、ね、ジンをガシャガシャ、シェイクして作るお酒ですけども、シンプルが故に難しいっていうのがあるんですね。ただ、コレはちょっと、ま、自慢っちゃ、自慢なんですけど、俳優のぉ、神田正輝さんはぁ、ある有名なホテルのぉ、バーで飲むギムレットか、オレが作ったギムレットしか呑まないってぇ、言ってくれました♪(笑)ナンじゃ、そりゃ!最後になるとね、必ずね、お酒飲んでるとね、最後、タクシーで帰る前、「マツ、最後の、くれ」「判りました」ドコで呑んでても、(笑)ね、ドライジンでね、思いっきり、トリプルシェイクして、思いっきり振るんです、その代わり。手がシェーカーにくっつくぐらい。もうキンキンに、もうちょっと、ちょっと、フローズン状態になった、ギムレットがお好みの神田正輝さん。是非皆さんも試してみて下さい。結構、美味いっすよ。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『ひかりのまち』
(曲演奏)
『妄想Station』例えばナニナニだったらという状況を妄想してみようというコーナーでございます。それじゃあ、妄想のメールを紹介してみましょう。「もし3億円の宝くじが当たったら、どうしますか?周りのみんなに言いますか?私は親だけに言って、友達とかには内緒にしておきます」う~ん…、コレ、難しいですよね。僕はですね、みんなに言っちゃうと思います。ハイ。で、パーティ会場をまず作ってですね、「まぁ、今日、みんなお呼びしたのは、他でもない」と。えぇ。で、かなり、素敵なシェフもお呼びして、「ザ・シェフ」でいう、味沢匠みたいな、一晩で300万もかかるようなシェフをお呼びしてですね、「ま、今日、来て貰ったのは、他でもない。…宝くじ、当たりました!!!」♪ダーダダンダーン♪って生演奏でしょ、そこで。♪タカタカターン♪わ~!!っつって、バーッて、で、その時点で、♪ダダンッツッタッタ♪【マツケンサンバがかかってます】って松平健さんにマツケンサンバを、まずバーン!と(笑)踊ってもらってですね、♪マツケンサンバ♪おめでと~!!っていって、1億円ぐらいかけてパーティしたい!みんなで。で、一番、今までお世話になった人、全員呼んで、だから、チョー、デカいところでやんなきゃダメだよ、うん。だって、そりゃあね、一人1万円かかったって、1万人呼んだら、1億でしょ?だから。そういうの、やりたいね。バーッンっつって。そういうの、面白くない?大パーティ。一世一代の大パーティ。絶対面白いと思う。で、あとはね、貯金する♪(笑)あとは、貯金する。ハイ、イイね~、こういう夢があるのはイイね!「もし、自分の娘が大人になり、実は」(笑)ナンだ!?コレよ…。「自分の娘が大人になり、実はリーダーと付き合ってるといったら、どうしますか?やはり反対しますか?」実はリーダーと付き合ってるって、コレは、もしかして、城島茂のことを言ってるワケですか?じゃあさ、(笑)そうね~、ちょっと、オレは動揺してるよ(笑)【(≧m≦)ぷっ!】35で出来てだよ、ね?35歳で出来たとして【ナンか、リアルな数字だなぁ…】その子が二十歳になったら、僕、55歳ね。ってコトは、リーダー、61だからね!うん。反対は…しないかな?もう、好きにすりゃあいい。うん、しょうがないねって、好きになっちゃったもん同士。ただ、リーダーは日本を歩けなくなると思う(笑)。リーダーを、この世から抹消します(笑)!♪チャララ~♪【必殺の曲が流れてます】イヤだよぉ!こういう質問、ヤメてくんないかなぁ~!!!いや、コレは、あの、別に他のメンバーもそうだけど、その、自分の知ってる人とか、イヤだと思うよぉ!そんなの。でもしょうがないよね、そんなの。もしホントに現実言われちゃったら、きっと、オレ…あ!でも、ちょっと、TOKIOで会議開くね、そしたら。「みんな集まってくれ!」って。「ウチの娘と(笑)リーダーが付き合ってるらしいんだけど、どう思う?」いやぁ~、ダメだね、でも、他のメンバー。「別にイイんじゃない?」とか(笑)言って、そんな感じで終わっちゃいそうだね。「イイんじゃない?別に、松岡くんがよければ」【それ、智也!?】で、リーダーがナニ?土下座すんの?「松岡!」って?「ワシにくれや」って?(笑)すっげー、ヤダよぉ~【凹んでる??】そんなの…。耐えらんない…【泣くなぁ!】。すっげなぁ~。逆に、じゃ、誰ならいいかって?ウチの?あ~、相葉はすぐ遅刻するしなぁ。アイツ、時間にルーズだからダメでしょ。山下もね~、アイツ、いいけどね、山下ね!男っぽくてね~。だけど、アイツ、カッコ良すぎるからね!山下とかはなぁ。結構、女は大変なんじゃないかな~。滝沢とかもね。うん。あ、翼あたりなんか、イイんじゃないの?うん、酒も強ぇし。後輩ならいいけどね!先輩はヤダよ。後輩なら別に、誰でもいいよ。うん。…あ、でもヤダな(笑)。ナンだよ!いいよ、別に、オレも、別にいないんだから、そんな、ずっと、悩んだってしょうがないんだから。ラスト。「もし芸能人、また有名人の息子に生まれるとしたら、誰がいいですか?」あ、自分がですか?誰の子供に生まれたい?あぁ、それ、面白いね~。う~ん、まずオヤジだとね~、でも自分が好きな人の息子には、なりたくないかな。自分の好きな人っていうのは、ファンでいたいから、でもナンか、見ててイイなぁと思うのは、三國連太郎さんと佐藤浩市さんの関係とか、スゴく、ナンか、見ててカッコイイなぁって思うもんね~。あと、高島さんトコとかもさ。…オレ、誰だろう?あ、オレ、火野正平さんとかがいいな。火野正平さんの息子、松岡昌宏ってナンか、まんまっぽくない?ナンか、オレ、あぁいう飄々とした人の息子だったらイイな。あぁ。お母さんはね、吉永小百合さんとかさ、キチッとした方の息子に生まれ変わったら、こんな人間には(笑)なってない!八千草薫さんとかさ、ナンか、そういった方の子供だとイイなぁ…。(笑)ね~。コレからさ、ナンか、その、オフクロになってくれ!って言ったら、見方変わっちゃうからね。ちょっと、イロっぽい人がイイなぁとかなるからさ。兄弟?あ、こういうお兄ちゃん、欲しい、とか?」兄弟はいないね!オレ、一人っ子だからね~。兄弟はいらないな。兄弟は…あ、妹とかイイね~!可愛い妹、イイね~。いっぱいいるじゃない?可愛い妹。(笑)綺麗なお姉さんもイイね~。綺麗な義理のお姉さんが欲しい。うん。で、でも兄貴と結婚して、すぐ死んじゃう兄貴。で、綺麗な…。いいじゃん?そういう、ナンか、素敵なお姉さん大募集してます。ナンじゃ、そりゃ!(笑)そんなこんなで貴方からの妄想メール、待ってます。【あて先略】さぁココで1曲聴いて下さい。「ヤスコとケンジ」の主題歌になってます。TOKIO『雨傘』
(曲演奏)【(゜∇゜ ;)エッ!?1分ちょっとだけ~!?Fullで聴かせて~!!!】
さ、メール、お便り、いくつか頂いてます。ご紹介しましょう。「私は、どんなに好きな男の人でも、箸の使い方が下手だと、一気に覚めてしまいます」ドキッ!!ドキッ…ドキッ…「松岡くんは、どんな女性の姿を見ると覚めてしまいますか?」ということですけど、箸はオレもダメなんだなぁ~。ちなみに松岡は、ねじり箸っていう箸の持ち方をしてしまうんですね。いや、番組とか出る時は、意識してちゃんと、心がけてるようにしてるんですけど、普段はね、でも、箸の持ち方って、思うね。確かに。女性はナンだろうな?判んないけどね、この間も、その話、メンバーで盛り上がったんだけど、女性はね、字が綺麗であって、欲しいねって話になったの【ナンか、好きそう、そういう話】。(笑)で、某女優さんの字がメチャクチャ汚いと(笑)。小学校3年生みたいな字を書くと。メッチャクチャ、本人綺麗な人ですけどね。あぁ、それは覚めるね~って話で盛り上がったんだよね。女性は、そうだなぁ、うん、別に仕草とか性格とか何でもいいけど、字が綺麗っていうのは、魅力ですよね。えぇ。汚くてもイイんだけど、出来れば綺麗な方が魅力的かなと。覚めるってことは、そんなないけどね、やっぱ、綺麗な字を見ると、イイなぁっていう風に思うから、汚いより綺麗な方がいい。コレ、自分の欲求でもあるけどね。箸もそうだし、あと、字がね、あと、絵が下手だからさ【思い出すね、ヤギ】、コンプレックスだね、自分にとっての。それをちゃんと出来てる人がイイなって気がしますけどね。ハイ、続きましては「この間、友達と男と女の友情はあるかという話題でもめました」(笑)もめるんだ。「結局結論は出なかったんですが、松岡くんは男と女の友情はあると思いますか?」コレは、ナンか、もう、オレがガキの頃からあるようなネタだけどね~。あるんじゃないっすか?コレは。男と女の友情は。つまり、恋愛関係じゃなしにってコトでしょ?全然あると思いますよ。あ、コイツは、いいダチだなっていう女性、いますしね。えぇ。同い年ぐらいのヤツもいれば、下もいれば、上もいるし、もう、全然友情はあると思いますよ。そこに恋愛感情が全くなくても。えぇ。ナンででしょう?ナンで、もめたんでしょうね?そのいきさつが教えて欲しい。そのいきさつ。ナンで、そういう話になってもめたのか。そんなのない!っていうコトになったのか、ナニがあったのか、それを教えて下さい。「最近、私は焼酎にハマっています。特に芋焼酎にハマっています。松岡くん、おススメの焼酎があったら、教えて下さい。松岡くんは焼酎をどのようにして呑みますか?」基本的には僕はウーロン割りか緑茶割りかロックですね。たまに味気ね~なぁと思うと、レモンサワー買ってきて、ぶち込んだりしますけど。そうね~、僕は基本的に麦なんでね、麦焼酎ですね。芋はね、九州行った時だけ呑むのは。ウチの山口さんはですね、山口達也さんは黒糖ですね【一緒だ】。ずっと黒糖呑んでますね。ラムっぽいよね、だから。ラムっぽいんだけど、僕は二階堂一本やりですね。二階堂が必ずカメに入ってますね。一升瓶で買ってきてですね、松岡昌宏っていうデッカい、カメがあるんですね。そこん中に2升分入るんで、突っ込んでおく。そうすると、蛇口をひねると、焼酎が出てくるって、ナンと素敵なね~。コレ、前に誕生日プレゼントで貰ったものなんですけど、それがヒジョーに活用してます。オレ、基本的にあんまり、その、つまみに合わせちゃうタイプなんで、その、焼酎もあんまり癖があるものよりも、ない方が僕は得意かなと。えぇ。ナンの話をしてる(笑)?ココで1曲聴いて下さい。テゴマス『アイアイ傘』
(曲演奏)
さ、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は40年前のこの頃を振り返ってみましょう。40年前、1968年のこの頃ですね、7月11日、週刊少年ジャンプが発売と。え~?40年!?長いね~。創刊時は月2回だったんだ!翌年から週刊になったという。へ~。1995年には発行部数が最高653万部という、週刊誌として空前の記録を作った。スゴイね~。まぁ、でも、小学校はね、やっぱ、みんなジャンプだもんね~。ジャンプ、マガジンで育ちますからね。ハイ。さぁ、TOKIOはですね、7月27日からですね、札幌を皮切りに全国ツアー、スタートします。まぁ、この時期になってきましたね。暑さをライブで乗り切ろうということでございます。とても爽やかな夏が、これから迎えられるんじゃないでしょうか?是非ですね、見に来れた方は来て頂いて、感想なんかもラジオに送って頂けると、嬉しいなと思います【ちゃんと読んでくれる…?】。さぁ、その他にも質問や番組の感想等、普通のお便りも送って下さい。クイズ松岡への出場者の募集もしております。【募集告知略】さぁ、暑い夏【なちゅって言ったね!?】が来ます。皆さん、夏バテしないように頑張って行きましょう!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【略】
達ちゃん(た):「最近ど~よ~!」イェーイ!
土屋さん(つ):(笑)最近どう?っつって、拍手もらえんの!?スゴイ番組だね!
た:さぁ、コレ、ゆるい感じでいきますよ、今日も。最近どうよということで、土屋さん
つ:ハイ。土屋さんって、あんま言わないジャン?(笑)
た:そうね。前回4年前も、こんな感じで始まったと思うんですが
つ:そう、あの、サーフィンの話をしたってね
た:あ、前回は?
つ:っていうかね、台本が4年前と一緒だって
た:コレ?
つ:フォーマットが。スゴイでしょ!?
た:ちゃんと考えてる?
つ:Nack5!スゲェなぁと思って
た:へぇ~。4年前もこんな感じになりまして
つ:2ページ目か3ページ目に、サーフィンの話をしようとか書いてあるの
た:あ、そうですか
つ:で、ちょっと、これ、違うんですよ、今回は
た:今回、ナンですか?
つ:変えましたよ、ちょっと!えっとね、TOKIOはね、夏でコンサートツアーが
た:あ、今回はコンサートありますよ、皆さん
つ:最近ね、最近、始まるんだよね?
た:間もなくだよね
つ:間もなく始まるんだよね?
た:7月の、え~
つ:7月の23日から
た:27ですよ
つ:えっ?…あ、ホントだ。スゴイね!台本、間違えてるね!ヒドイよ!この番組!
た:ヒドイね!
つ:27じゃんね!
た:あんま、TOKIOの活動、興味ないでしょ?
つ:ホント!~ちゃん、ずっとでしょ?TOKIO WALKER!27から
た:27から、北海道からですよ
つ:そうそう。あ、さっきの彼女のね。北海道からですよ
た:ね、北海道ね!あ、福岡か、こっちの子は
つ:え~と、13都市14公演と
た:ハイ。実はね、今日、6月の21日にやってますけど、今現在、ナンにもやってません
つ:1ヵ月後にせまり
た:ハイ。もう、ぼちぼち個人練習というか、(笑)個人練習…
つ:個人練習から始まんの!?大体
た:そうなんですよ。主に踊らないので、とりあえず、みんな家でこっそり練習してきて
つ:へぇ~
た:じゃ、ま、大体10日ぐらい前に、ちょっとポロポロ集まってきて、じゃ、やろうか…
つ:10日前に!?
た:そうそう。ホント、そんな感じよ
つ:そろそろ始めんべ~、みたいな?
た:そうなんだよ。誰かしら毎回いないんですよ
つ:あ~
た:今回、松岡がドラマに入ってるので、ドラムなしでやったりとか
つ:へ~
た:そうそうそう。そんなゆるい感じでやるんですよ。それでも何とかなってるでしょ?
【…ってマジで思ってますか??(○`ε´○)!!】
た:いや、あんまりリハーサルとかやりすぎちゃ、ダメなの
つ:いや、そこの理由が判んない
【つっちーに1票!】
た:慣れすぎちゃって
つ:あぁ【って納得すること!?】
た:お笑いとかもさ、やりすぎると何が面白いか判んなくなるじゃん?
【比較対象が間違ってます!!】
つ:そこ、頷きづらいじゃん?判んないし、その感覚
た:同じトークをしても、みんな笑ってくれないじゃん?
【笑わせるためにライブをやってるんじゃないでしょ!?】
つ:あぁ
た:前、聞いた!みたいな顔するから。リアルに
【確かに…】
つ:はいはい。なるほどね
た:リハーサルはパッとやって、このイイ発想を持っていって、ライブで熟成させるみたいな
【じゃ、初日は捨て!ですか!?】
つ:ものは言いようだよね~
【(*゜-゜ノノ゛☆パチパチ】
た:(笑)
つ:ギュッとつめるわけだ、7月27、近くになって
た:この春、東京、大阪、名古屋でライブをやったので、それを元にやって、ま、新しい曲も何曲か入って、やります
【( ̄~ ̄;) ウーン、春ライブを元にって…】
つ:へぇ。ナンか、こう、ツアー入るとさ、楽しみな場所とかさ
た:場所?
つ:そりゃあさ、各地いろいろ楽しみな場所とかあるだろうけど
た:違う、ナンか知んないけどね、あんまり、ウチのマネージャーがね、泊まりにしてくれないんですよ
つ:そうなの?
た:うん。同じ都市で2箇所あれば、しょうがないじゃん?泊まるしか
つ:そうだね
た:でも、太一とか忙しいから、フィギュアの仕事で東京戻ったりとかしなきゃいけないんだけど
つ:おうおう
た:一応、オレら泊まりにすると、どこか呑みに行くでしょ?
つ:行くでしょうね
た:だからそれを阻止する為に
つ:(笑)とりあえず戻ってこい!だ
た:会場を選ぶ基準が交通の便がいいとこだから
つ:(笑)あ、なるほどね。とりあえず戻れるように
た:日帰りで帰れますよに
つ:いくつかあげてみると
た:えっとね、あ、でも今回、初めて行くところが結構あるんですよ
つ:あるの?
た:えっと、横浜も、横浜アリーナではあるんですが、パシフィコ横浜
つ:あぁ、パシフィコ
た:あれは何をやるところですか?
つ:会議!会議
た:そういうトコですよね?何とかセミナーとかやるところじゃないんですか?コンサートやるところじゃないですよね?ま、それ言ったら、武道館もコンサートやるところじゃないですけど
つ:(笑)本来はね!武道だからね
た:あとね、なら100年会館ですよ。城島さんの
つ:あ、そうだ
た:生まれ育ったところですね。あと、佐賀とか長崎ですか。その辺が初めてですね
つ:スゴイですね
た:皆さん、横浜、いらっしゃいますか?当たった?もう来たの?チケットは?あ、ホント?ちなみにハズレた人っている?
つ:うわぁ、結構
た:あ、いるんだね、結構ね~。うん、割と細かく、今回もそうですけど、なるべく皆さん、見れるようにやっていきたいなと思っております
つ:楽しみにしててね!
た:うん
つ:オレら、頑張るから!(笑)言ってみたいんだよ!
た:(笑)ま、つっちーも、今回のライブ、武道館に見に来てくれて
つ:そうそうそう。もう、素晴らしかったね
た:ホント?寝てたでしょ?
つ:寝てないですよぉ!!
た:ホントに?あ、そうだ、それで、コンサート見に来てくれて、3月29日に見に来てくれて、で、その後一緒に焼肉を食べに行って、盛り上がっちゃって、じゃあカラオケ行こうぜ!とか言うの。カラオケ行ったら、TOKIOの歌ばっか、歌って、「お前も歌えよ~!」とか言われて。オレもう、さっき散々歌ってきたぜ、みたいな
つ:そうそうそう
た:まだ歌うの?みたいな
つ:ファン心理としてはさ、やっぱ、目の前でもう1回見たいと思うわけよ
た:大好きですからね、カラオケ、つっちー
つ:そうなんですよね
た:是非、誘ってあげてください
つ:ね!コチラの宛先まで
た:ラジオだよ!
つ:(笑)そんなんでね、最近、ま、とにかく7月27から8月31日のパシフィコ横浜まで、ということでございます
た:ハイ
【略】--共通の趣味になったダイビングの話で盛り上がってました
TOKIO『sugar』
つ:さて、ちょっとね、せっかくジョン・レノンミュージアム、現場でやってるんで、山口達也くんにですね、いろいろ質問をぶつけようじゃないかと
た:お!ある方
つ:そうそう。手を上げて。いいですか?じゃ、質問コーナー!拍手っ!
じゃあ、何でもいいんで
た:何でも、答えられる限り。何でもいいですよ。ライブのことでもいいし、カンフーパンダのことでもいいし。ハイ、じゃ、そちらの、ピンクの方
「ラジオで読むメールは誰が選んでるんですか?」
た:あ、選んでる?
つ:スゴイとこ、来たよ!イイ質問ですね~!それ!
た:そうだよね。これ、ラジオ聴いてる方、リスナーの方、みんな気になるとこだよね?
つ:気になると思いますよ!
【略】
た:僕らの場合は、基本収録なので、去年来てたヤツでも、いいのがあったら、取っておいて、ディレクターさんがいるんですけど、いつも、近くに。で、その人が大体全部読んで、で、僕のトコにどーんと持ってきて、僕も見て、その日の番組の進行に合うやつを抜いて、僕とそのディレクターで選んでる。ハイ、大丈夫ですか?それで
「ハイ。私も何回か読んでもらってます。ありがとうございます」
た:あ、ホントですか?ありがとうございます。恥ずかしいよね?こうやって会うとね、ナンかね
つ:そうだね、変な感じだよね。でもいいよね
た:目、通して、僕とディレクター、2人でいつも。2人でやってんですよ、この番組。ドンドン送って下さい
「ハイ。大好きです!」
た:(笑)
つ:嬉しいじゃないの!これからもいっぱい書いて下さいね
た:告白された
つ:いい!イイよね!?公開録画で
た:すっげー
つ:いきなりラジオの真髄から入りましたが
た:いいですね
つ:じゃ、続いての質問
た:ハイ、じゃ、そちらの方
「コンサートの話なんですけど、全国回るって言って、静岡にも来るのかな?と期待したんですけど、いっつも名古屋とか東京とか、いっつもスルーされてる感じで、何で静岡に来てくんないんですかっ!」
た:そう~だね~。大体ね、ライブの会場を決めるのに1年ぐらい前でギリギリなんですよ。だから1年後にココでライブをやりたいですよっていうのを、1年前に言わなきゃいけない。判りますか?だから春にコンサートやって、この前、夏にやったじゃないっすか?それはもう、まず有り得ない話で、本当は。それぐらい会場が、いろんな方がライブをやると。TOKIOが回るような会場は、やっぱり使うアーティストさん、いっぱいいて、予約も入ってるし、で、ナゼTOKIOが3月のケツ、必ず武道館で出来るじゃないですか?あれは僕らがユニバーサルの方とか、ジャニーズ事務所に言わなくても、TOKIOはココでやるだろうというので、半永久的に押さえて…
つ:すっげ~~!!!
た:くれてるんですよ
つ:ホント~!?
た:うんうんうんうん
つ:それ、ありがたい事だね
た:そうなんですよ
つ:ファンの皆さん、あってのことだもんね
た:そうなんですよ。今回はね、TOKIOの後にすぐ、チャットモンチーがやったんだよね?ま、それはイイんですけど。そうやって、あの、会場を押さえるのがヒジョーに難しいんですね。やっぱ、僕らの、今回「SUGAR」っていうライブがあって、東京、大阪、名古屋で使ったセットを持って行くんですよ
【|||(-_-;)||||||どよ~ん】
つ:うん
た:で、それが入る会場じゃないとダメだし、あと、楽器編成もあるんで、それが音響はどうだとか、いろんな審査があって、行ける、行けない会場があるんで、もし静岡がイイ会場があれば、後は多分、静岡の方以外の地方も来るじゃないですか。そういう人たちが静岡で見たいっていった場合に、どうやったらスムーズに来れるかっていう、交通のことも考えてみたり、そういうので、いろいろね、審査があって、ま、もしかしたらイイ会場が空いてれば行くこともあるんじゃないかなと思うんで
つ:静岡は彼女に押さえてもらえばいいじゃん?
「頑張ります!」
つ:1年前からさ
た:押さえといて、うん、会場の前に、ナンか、ブルーシートかナンか敷いて
つ:そうそうそう。席取るんじゃねーよっ!会場を押さえるんだよ
た:じゃ、いつもはどっち、東京へ来てるの?名古屋に来てるの?
「両方行きます」
た:やっぱり、そういう風になっちゃうね。大変だもんね。言っておきます
つ:静岡にもTOKIOを~!!運動起こせばさ
た:ハイ、ありがとうございます
「愛してます」
た:あら
つ:コレ、何?最後にそういう風に、ドンドンエスカレートしてくの?すっごい、時間だね~。さ、ドンドン行きますか?
た:どうしますか?あ、ハイ。どうしましょうか?あ、じゃ、その辺から
「初めまして」
た:初めまして
「私事なんですけど最近ドライヤーを買い換えたんですけど、保証書を見てみたらナンと17年も使っていたということが判明しまして」
た:今までのヤツが?
「ドライヤーを17年も使っていたということに気づきまして」
た:イイですね~!ラジオ的なコメント!
つ:ね!
「山口さんが長く愛用して使ってらっしゃるものがあったら教えて頂きたいなと」
た:長く使ってるもの!?うわぁ~、そうだなぁ?ジーンズとかは、それこそ、20年ぐらい持ってるものもあるし、でも大体はくのは同じなんですけど、家にジーンズでも2、30本あって、いつまでもはけるじゃないですか。それ、やっぱ、長く使うもの、使ってますけど、でもドライヤーは17年よくもったね
つ:スゴイね
た:冷風オンリーで使ったんでしょ?ずっと
「それが温風からそろそろ熱風に変わってきて、火炎放射器に変わる」
た:あら!
つ:危ない
た:危ないですよ
「前にやめようと思いまして買いました」
た:へぇ~。で、新しいの、買ったんだ?それはもう、絶好調で?
「ハイ」
た:イオンかナンか、出るヤツ?
「あ、そうです、そうです」
つ:マイナスイオン大事だよね
た:マイナスイオンね。あぁそうですか。物を大事にするのはイイ事ですよね。ありがとうございます。じゃ、ね、TOKIO WALKERステッカー
つ:あぁ、そうだ
「最後に言った方がイイですか?」
つ:そうね!最後に一言ね!コレ、お約束だから
「大好きです」
た:あぁ、ありがとうございます
つ:どうもありがとう~
た:ありがとうございます
つ:もう一人行きますか?ハイ
た:もう一方。じゃ、どうしようかなぁ。ハイ、じゃ、アピールすごいんで
「山口さん、いろんなCMにご出演されてますけど、某ファイト一発とか」
た:(笑)某ファイト一発
「今後出てみたいCMとか、興味があるようなCMがあったら教えて頂きたいと思います」
つ:あ~
た:そうですね~、ま、ホントにファイト一発はずーっとやりたかったCMなんで、念願叶ったんですが、やっぱり…ナンだろうなぁ、スタジオでCM撮るよりはロケに出たい人なんで、やっぱり海関係のモノであったりね。そしたら、商品名とか言うのはアレですからね、塗ったらスーっとするようなヤツだったり
つ:ほうほう
た:あるじゃないですか。いろいろ。後は、あ、そうだなぁ、車で言ったら、やっぱり、その、最近のハイブリッドの車であったり、地球に優しいものであったり、それもスゲー、ナンか、ロケでやりたいなみたいな
つ:あぁ
た:ナンか、やって欲しい、僕がやったらいいんじゃないかなみたいな、ありますか?
つ:HONDAの車がいい
た:HONDAの車ね、イイですよね、オデッセイ
つ:オデッセイ
「ナンか、化粧品とか」
た:(爆笑)
つ:化粧品!?いいね!
た:(笑)化粧品!何がいい?ビューラーとか?何がいい?練りチークかナンかのCM?
「シャンプー」
つ:シャンプーだ
た:あ、それだったら
「爽やかな」
つ:あぁ。白いの、赤いのに、一人混じっちゃえばいい
た:ナニそれ?ナニそれ?
つ:♪Welcome~♪って
た:(笑)
つ:パーンっ!パーンッ!【各女優さんが映ってる感じ?】パーンっ!最後に山口達也がドーン!みたいな
た:オレ?
つ:うん。ね?
た:オカシイでしょ!?
た:ハイ、如何だったでしょうか?今日の山口達也TOKIO WALKER。ということでね、3週に渡って公開録音の模様をお伝えしてきたワケですけど如何でした?公開録音
つ:ね
た:ま、つっちーは割とラジオとかでさ、人前でやることはあるじゃないですか?
つ:そうそうそう
た:どうでした?こういうタイプの公開録音っていうのは
つ:イイよね~、ナンか、インストアイベントじゃないけどさ、この距離感ってさ
た:そうだよね。結構ブースがあるところでもガラス挟んでるからね
つ:そうなんだよ、うんうん。それとは違って同じ空気だよ
た:目の前ですからね
つ:山口達也の吐いた空気を、息を吸ってんだ!
た:届いたかね?
つ:届いたよ!北海道とか福岡とか、方が
た:北海道、福岡、静岡
つ:そうそうそう
た:全国から来て頂けたんじゃないかなと思いますけどね
つ:イイ顔してたよ、みんな
た:ホントに?
つ:そりゃそうだよ
た:楽しんで頂けたでしょうかね?なるべく地方の方も、なかなかこうやって来る機会もないと思いますけどね、また、出来れば何年後かに
つ:だから、もうウチは決まってんですよ、4年。4年にいっぺんって
た:オリンピックの度にですか?
つ:そう
た:出来たらね、ぜひぜひ
つ:やりますって、だから!
た:(笑)ホントに?
つ:やろうよ!
た:つっちー、来るの?その時も
つ:呼んでもらえるなら!(笑)
た:(笑)また是非ね
つ:そうね
た:一緒にやりましょう。3週に渡ってありがとうございました!つっちー
つ:ありがとうございました
達ちゃん(た):「最近ど~よ~!」イェーイ!
土屋さん(つ):(笑)最近どう?っつって、拍手もらえんの!?スゴイ番組だね!
た:さぁ、コレ、ゆるい感じでいきますよ、今日も。最近どうよということで、土屋さん
つ:ハイ。土屋さんって、あんま言わないジャン?(笑)
た:そうね。前回4年前も、こんな感じで始まったと思うんですが
つ:そう、あの、サーフィンの話をしたってね
た:あ、前回は?
つ:っていうかね、台本が4年前と一緒だって
た:コレ?
つ:フォーマットが。スゴイでしょ!?
た:ちゃんと考えてる?
つ:Nack5!スゲェなぁと思って
た:へぇ~。4年前もこんな感じになりまして
つ:2ページ目か3ページ目に、サーフィンの話をしようとか書いてあるの
た:あ、そうですか
つ:で、ちょっと、これ、違うんですよ、今回は
た:今回、ナンですか?
つ:変えましたよ、ちょっと!えっとね、TOKIOはね、夏でコンサートツアーが
た:あ、今回はコンサートありますよ、皆さん
つ:最近ね、最近、始まるんだよね?
た:間もなくだよね
つ:間もなく始まるんだよね?
た:7月の、え~
つ:7月の23日から
た:27ですよ
つ:えっ?…あ、ホントだ。スゴイね!台本、間違えてるね!ヒドイよ!この番組!
た:ヒドイね!
つ:27じゃんね!
た:あんま、TOKIOの活動、興味ないでしょ?
つ:ホント!~ちゃん、ずっとでしょ?TOKIO WALKER!27から
た:27から、北海道からですよ
つ:そうそう。あ、さっきの彼女のね。北海道からですよ
た:ね、北海道ね!あ、福岡か、こっちの子は
つ:え~と、13都市14公演と
た:ハイ。実はね、今日、6月の21日にやってますけど、今現在、ナンにもやってません
つ:1ヵ月後にせまり
た:ハイ。もう、ぼちぼち個人練習というか、(笑)個人練習…
つ:個人練習から始まんの!?大体
た:そうなんですよ。主に踊らないので、とりあえず、みんな家でこっそり練習してきて
つ:へぇ~
た:じゃ、ま、大体10日ぐらい前に、ちょっとポロポロ集まってきて、じゃ、やろうか…
つ:10日前に!?
た:そうそう。ホント、そんな感じよ
つ:そろそろ始めんべ~、みたいな?
た:そうなんだよ。誰かしら毎回いないんですよ
つ:あ~
た:今回、松岡がドラマに入ってるので、ドラムなしでやったりとか
つ:へ~
た:そうそうそう。そんなゆるい感じでやるんですよ。それでも何とかなってるでしょ?
【…ってマジで思ってますか??(○`ε´○)!!】
た:いや、あんまりリハーサルとかやりすぎちゃ、ダメなの
つ:いや、そこの理由が判んない
【つっちーに1票!】
た:慣れすぎちゃって
つ:あぁ【って納得すること!?】
た:お笑いとかもさ、やりすぎると何が面白いか判んなくなるじゃん?
【比較対象が間違ってます!!】
つ:そこ、頷きづらいじゃん?判んないし、その感覚
た:同じトークをしても、みんな笑ってくれないじゃん?
【笑わせるためにライブをやってるんじゃないでしょ!?】
つ:あぁ
た:前、聞いた!みたいな顔するから。リアルに
【確かに…】
つ:はいはい。なるほどね
た:リハーサルはパッとやって、このイイ発想を持っていって、ライブで熟成させるみたいな
【じゃ、初日は捨て!ですか!?】
つ:ものは言いようだよね~
【(*゜-゜ノノ゛☆パチパチ】
た:(笑)
つ:ギュッとつめるわけだ、7月27、近くになって
た:この春、東京、大阪、名古屋でライブをやったので、それを元にやって、ま、新しい曲も何曲か入って、やります
【( ̄~ ̄;) ウーン、春ライブを元にって…】
つ:へぇ。ナンか、こう、ツアー入るとさ、楽しみな場所とかさ
た:場所?
つ:そりゃあさ、各地いろいろ楽しみな場所とかあるだろうけど
た:違う、ナンか知んないけどね、あんまり、ウチのマネージャーがね、泊まりにしてくれないんですよ
つ:そうなの?
た:うん。同じ都市で2箇所あれば、しょうがないじゃん?泊まるしか
つ:そうだね
た:でも、太一とか忙しいから、フィギュアの仕事で東京戻ったりとかしなきゃいけないんだけど
つ:おうおう
た:一応、オレら泊まりにすると、どこか呑みに行くでしょ?
つ:行くでしょうね
た:だからそれを阻止する為に
つ:(笑)とりあえず戻ってこい!だ
た:会場を選ぶ基準が交通の便がいいとこだから
つ:(笑)あ、なるほどね。とりあえず戻れるように
た:日帰りで帰れますよに
つ:いくつかあげてみると
た:えっとね、あ、でも今回、初めて行くところが結構あるんですよ
つ:あるの?
た:えっと、横浜も、横浜アリーナではあるんですが、パシフィコ横浜
つ:あぁ、パシフィコ
た:あれは何をやるところですか?
つ:会議!会議
た:そういうトコですよね?何とかセミナーとかやるところじゃないんですか?コンサートやるところじゃないですよね?ま、それ言ったら、武道館もコンサートやるところじゃないですけど
つ:(笑)本来はね!武道だからね
た:あとね、なら100年会館ですよ。城島さんの
つ:あ、そうだ
た:生まれ育ったところですね。あと、佐賀とか長崎ですか。その辺が初めてですね
つ:スゴイですね
た:皆さん、横浜、いらっしゃいますか?当たった?もう来たの?チケットは?あ、ホント?ちなみにハズレた人っている?
つ:うわぁ、結構
た:あ、いるんだね、結構ね~。うん、割と細かく、今回もそうですけど、なるべく皆さん、見れるようにやっていきたいなと思っております
つ:楽しみにしててね!
た:うん
つ:オレら、頑張るから!(笑)言ってみたいんだよ!
た:(笑)ま、つっちーも、今回のライブ、武道館に見に来てくれて
つ:そうそうそう。もう、素晴らしかったね
た:ホント?寝てたでしょ?
つ:寝てないですよぉ!!
た:ホントに?あ、そうだ、それで、コンサート見に来てくれて、3月29日に見に来てくれて、で、その後一緒に焼肉を食べに行って、盛り上がっちゃって、じゃあカラオケ行こうぜ!とか言うの。カラオケ行ったら、TOKIOの歌ばっか、歌って、「お前も歌えよ~!」とか言われて。オレもう、さっき散々歌ってきたぜ、みたいな
つ:そうそうそう
た:まだ歌うの?みたいな
つ:ファン心理としてはさ、やっぱ、目の前でもう1回見たいと思うわけよ
た:大好きですからね、カラオケ、つっちー
つ:そうなんですよね
た:是非、誘ってあげてください
つ:ね!コチラの宛先まで
た:ラジオだよ!
つ:(笑)そんなんでね、最近、ま、とにかく7月27から8月31日のパシフィコ横浜まで、ということでございます
た:ハイ
【略】--共通の趣味になったダイビングの話で盛り上がってました
TOKIO『sugar』
つ:さて、ちょっとね、せっかくジョン・レノンミュージアム、現場でやってるんで、山口達也くんにですね、いろいろ質問をぶつけようじゃないかと
た:お!ある方
つ:そうそう。手を上げて。いいですか?じゃ、質問コーナー!拍手っ!
じゃあ、何でもいいんで
た:何でも、答えられる限り。何でもいいですよ。ライブのことでもいいし、カンフーパンダのことでもいいし。ハイ、じゃ、そちらの、ピンクの方
「ラジオで読むメールは誰が選んでるんですか?」
た:あ、選んでる?
つ:スゴイとこ、来たよ!イイ質問ですね~!それ!
た:そうだよね。これ、ラジオ聴いてる方、リスナーの方、みんな気になるとこだよね?
つ:気になると思いますよ!
【略】
た:僕らの場合は、基本収録なので、去年来てたヤツでも、いいのがあったら、取っておいて、ディレクターさんがいるんですけど、いつも、近くに。で、その人が大体全部読んで、で、僕のトコにどーんと持ってきて、僕も見て、その日の番組の進行に合うやつを抜いて、僕とそのディレクターで選んでる。ハイ、大丈夫ですか?それで
「ハイ。私も何回か読んでもらってます。ありがとうございます」
た:あ、ホントですか?ありがとうございます。恥ずかしいよね?こうやって会うとね、ナンかね
つ:そうだね、変な感じだよね。でもいいよね
た:目、通して、僕とディレクター、2人でいつも。2人でやってんですよ、この番組。ドンドン送って下さい
「ハイ。大好きです!」
た:(笑)
つ:嬉しいじゃないの!これからもいっぱい書いて下さいね
た:告白された
つ:いい!イイよね!?公開録画で
た:すっげー
つ:いきなりラジオの真髄から入りましたが
た:いいですね
つ:じゃ、続いての質問
た:ハイ、じゃ、そちらの方
「コンサートの話なんですけど、全国回るって言って、静岡にも来るのかな?と期待したんですけど、いっつも名古屋とか東京とか、いっつもスルーされてる感じで、何で静岡に来てくんないんですかっ!」
た:そう~だね~。大体ね、ライブの会場を決めるのに1年ぐらい前でギリギリなんですよ。だから1年後にココでライブをやりたいですよっていうのを、1年前に言わなきゃいけない。判りますか?だから春にコンサートやって、この前、夏にやったじゃないっすか?それはもう、まず有り得ない話で、本当は。それぐらい会場が、いろんな方がライブをやると。TOKIOが回るような会場は、やっぱり使うアーティストさん、いっぱいいて、予約も入ってるし、で、ナゼTOKIOが3月のケツ、必ず武道館で出来るじゃないですか?あれは僕らがユニバーサルの方とか、ジャニーズ事務所に言わなくても、TOKIOはココでやるだろうというので、半永久的に押さえて…
つ:すっげ~~!!!
た:くれてるんですよ
つ:ホント~!?
た:うんうんうんうん
つ:それ、ありがたい事だね
た:そうなんですよ
つ:ファンの皆さん、あってのことだもんね
た:そうなんですよ。今回はね、TOKIOの後にすぐ、チャットモンチーがやったんだよね?ま、それはイイんですけど。そうやって、あの、会場を押さえるのがヒジョーに難しいんですね。やっぱ、僕らの、今回「SUGAR」っていうライブがあって、東京、大阪、名古屋で使ったセットを持って行くんですよ
【|||(-_-;)||||||どよ~ん】
つ:うん
た:で、それが入る会場じゃないとダメだし、あと、楽器編成もあるんで、それが音響はどうだとか、いろんな審査があって、行ける、行けない会場があるんで、もし静岡がイイ会場があれば、後は多分、静岡の方以外の地方も来るじゃないですか。そういう人たちが静岡で見たいっていった場合に、どうやったらスムーズに来れるかっていう、交通のことも考えてみたり、そういうので、いろいろね、審査があって、ま、もしかしたらイイ会場が空いてれば行くこともあるんじゃないかなと思うんで
つ:静岡は彼女に押さえてもらえばいいじゃん?
「頑張ります!」
つ:1年前からさ
た:押さえといて、うん、会場の前に、ナンか、ブルーシートかナンか敷いて
つ:そうそうそう。席取るんじゃねーよっ!会場を押さえるんだよ
た:じゃ、いつもはどっち、東京へ来てるの?名古屋に来てるの?
「両方行きます」
た:やっぱり、そういう風になっちゃうね。大変だもんね。言っておきます
つ:静岡にもTOKIOを~!!運動起こせばさ
た:ハイ、ありがとうございます
「愛してます」
た:あら
つ:コレ、何?最後にそういう風に、ドンドンエスカレートしてくの?すっごい、時間だね~。さ、ドンドン行きますか?
た:どうしますか?あ、ハイ。どうしましょうか?あ、じゃ、その辺から
「初めまして」
た:初めまして
「私事なんですけど最近ドライヤーを買い換えたんですけど、保証書を見てみたらナンと17年も使っていたということが判明しまして」
た:今までのヤツが?
「ドライヤーを17年も使っていたということに気づきまして」
た:イイですね~!ラジオ的なコメント!
つ:ね!
「山口さんが長く愛用して使ってらっしゃるものがあったら教えて頂きたいなと」
た:長く使ってるもの!?うわぁ~、そうだなぁ?ジーンズとかは、それこそ、20年ぐらい持ってるものもあるし、でも大体はくのは同じなんですけど、家にジーンズでも2、30本あって、いつまでもはけるじゃないですか。それ、やっぱ、長く使うもの、使ってますけど、でもドライヤーは17年よくもったね
つ:スゴイね
た:冷風オンリーで使ったんでしょ?ずっと
「それが温風からそろそろ熱風に変わってきて、火炎放射器に変わる」
た:あら!
つ:危ない
た:危ないですよ
「前にやめようと思いまして買いました」
た:へぇ~。で、新しいの、買ったんだ?それはもう、絶好調で?
「ハイ」
た:イオンかナンか、出るヤツ?
「あ、そうです、そうです」
つ:マイナスイオン大事だよね
た:マイナスイオンね。あぁそうですか。物を大事にするのはイイ事ですよね。ありがとうございます。じゃ、ね、TOKIO WALKERステッカー
つ:あぁ、そうだ
「最後に言った方がイイですか?」
つ:そうね!最後に一言ね!コレ、お約束だから
「大好きです」
た:あぁ、ありがとうございます
つ:どうもありがとう~
た:ありがとうございます
つ:もう一人行きますか?ハイ
た:もう一方。じゃ、どうしようかなぁ。ハイ、じゃ、アピールすごいんで
「山口さん、いろんなCMにご出演されてますけど、某ファイト一発とか」
た:(笑)某ファイト一発
「今後出てみたいCMとか、興味があるようなCMがあったら教えて頂きたいと思います」
つ:あ~
た:そうですね~、ま、ホントにファイト一発はずーっとやりたかったCMなんで、念願叶ったんですが、やっぱり…ナンだろうなぁ、スタジオでCM撮るよりはロケに出たい人なんで、やっぱり海関係のモノであったりね。そしたら、商品名とか言うのはアレですからね、塗ったらスーっとするようなヤツだったり
つ:ほうほう
た:あるじゃないですか。いろいろ。後は、あ、そうだなぁ、車で言ったら、やっぱり、その、最近のハイブリッドの車であったり、地球に優しいものであったり、それもスゲー、ナンか、ロケでやりたいなみたいな
つ:あぁ
た:ナンか、やって欲しい、僕がやったらいいんじゃないかなみたいな、ありますか?
つ:HONDAの車がいい
た:HONDAの車ね、イイですよね、オデッセイ
つ:オデッセイ
「ナンか、化粧品とか」
た:(爆笑)
つ:化粧品!?いいね!
た:(笑)化粧品!何がいい?ビューラーとか?何がいい?練りチークかナンかのCM?
「シャンプー」
つ:シャンプーだ
た:あ、それだったら
「爽やかな」
つ:あぁ。白いの、赤いのに、一人混じっちゃえばいい
た:ナニそれ?ナニそれ?
つ:♪Welcome~♪って
た:(笑)
つ:パーンっ!パーンッ!【各女優さんが映ってる感じ?】パーンっ!最後に山口達也がドーン!みたいな
た:オレ?
つ:うん。ね?
た:オカシイでしょ!?
た:ハイ、如何だったでしょうか?今日の山口達也TOKIO WALKER。ということでね、3週に渡って公開録音の模様をお伝えしてきたワケですけど如何でした?公開録音
つ:ね
た:ま、つっちーは割とラジオとかでさ、人前でやることはあるじゃないですか?
つ:そうそうそう
た:どうでした?こういうタイプの公開録音っていうのは
つ:イイよね~、ナンか、インストアイベントじゃないけどさ、この距離感ってさ
た:そうだよね。結構ブースがあるところでもガラス挟んでるからね
つ:そうなんだよ、うんうん。それとは違って同じ空気だよ
た:目の前ですからね
つ:山口達也の吐いた空気を、息を吸ってんだ!
た:届いたかね?
つ:届いたよ!北海道とか福岡とか、方が
た:北海道、福岡、静岡
つ:そうそうそう
た:全国から来て頂けたんじゃないかなと思いますけどね
つ:イイ顔してたよ、みんな
た:ホントに?
つ:そりゃそうだよ
た:楽しんで頂けたでしょうかね?なるべく地方の方も、なかなかこうやって来る機会もないと思いますけどね、また、出来れば何年後かに
つ:だから、もうウチは決まってんですよ、4年。4年にいっぺんって
た:オリンピックの度にですか?
つ:そう
た:出来たらね、ぜひぜひ
つ:やりますって、だから!
た:(笑)ホントに?
つ:やろうよ!
た:つっちー、来るの?その時も
つ:呼んでもらえるなら!(笑)
た:(笑)また是非ね
つ:そうね
た:一緒にやりましょう。3週に渡ってありがとうございました!つっちー
つ:ありがとうございました
え~、メール、お葉書いっぱい頂いてます。ご紹介していきましょう。「19年ぶりにインディジョーンズの続編が公開されますね。ロッキー、ランボー、昔の続編やってますが、松岡くん、子供の頃、好きだった映画はナンですか?」と。「またやって欲しい続編はありますか?」と。いっぱいあるよぉ!グーニーズとか、またやっても面白いんじゃないかな?うん、グーニーズ、面白かったな。あとやっぱり里見八犬伝、もう1回やって欲しいなぁ【是非、マボが主演で!】。映画でね。うん、ま、ドラマの里見八犬伝、面白かったけど、映画も見てぇなぁ、もう1回。ジョーズももう1回見たいよね!?ナンか、新しいジョーズね【智也も見たがるかも】。CGを活かしたね。そういう気がしますけど。さてもう1枚。「最近、私の中で、駄菓子を大人買いする(笑)ことがちょっとした贅沢です。松岡くん、自分だけの、ちょこっとした贅沢とかありますか?」ちょこっとした贅沢はね~、コレいつも迷うんだけどね、あの、一蘭っていうラーメン屋で、キクラゲを入れるか入れないかっていう(笑)。コレね~、贅沢というよりもね、今日はキクラゲ入れてぇなって時と、ネギはいつも大盛なのね。で、待ち時間に玉子食うんだけど、あの、(笑)キクラゲをね、入れた時が正解と、入れない時が正解があるんですよ。そう、あ、今日は入れてヨカッタっていう日と、入れない方がヨカッタなっていう日と、あとね~、その、アレがあるのね。特製ダレみたいな、カラシの。アレを通常にするか、2倍にするか迷う!値段は変わらないんですけど。うん、それはよく迷うね~。で、今日は、明日ゆっくりだから、2倍にしようとかね、明日早いから2倍入れたら、お腹痛くなるかな?とかね。ナンか、でも、そんなことばっかり考えてますよ。ハイ、どうなんでしょうね。最近一番大きな買い物…。高いもの…。最近買い物したかなぁ?買い物?買い物、全然してないなぁ。ん~とね、あぁあぁ、あ、哀川翔さんのね、誕生日にね、パターあげたね。(笑)パター。あの方もね、ゴルフをおやりになるんで。それが一番かなぁ?あとね、相葉とね【また相葉ちゃん!?】、この間、相葉とね、山下とね【Pちゃん!?】、メシ食って、呑んだのね。そん時は結構かかったなぁ!(笑)結構かかったな!うん、それが一番(笑)かかったかな?(笑)ハイ。小っちぇーな!オイ!言ってることが。「もうすぐ全国ツアー始まりますね。やはり地元北海道コンサート、テンション上がりますか?」ということですけどね、うーん、テンション、ドコでも上がるんですけどね、でもやっぱり札幌からスタートってコトもあるしね、今回は。初日ってコトもありますし、自分の故郷ってこともあるから、そういう意味では結構、上がったりするんじゃないっすかね?27日です。7月の。ね~、ウチのオフクロの誕生日ですけども【あら!お祝いしなくちゃ♪ヨーコさんのBirthday♪】。その日からスタート。札幌ということでね、時間ある方は来て頂きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。KAT-TUNで『OUR STORY ~プロローグ~』