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どーも!TOKIOの国分太一です。さぁ、最近は空前の高カカオブームという事で、え~、ポリフェノールをふんだんに含み、健康にいいとされるカカオがたくさん入った高カカオチョコレートなどが人気らしいですよね。味でいいますとね、ちょっと、ビターっていうんっすかね、ちょっと苦味が強かったりするんですけども。私もね、番組で何回か、この高カカオのチョコレートをですね、特集したりしましたけどね、ん~、ナンかね、やっぱりコレ、クセにさせるには、時間かかるね。毎日一粒食べた方がいいとかね、え~、高カカオでいうと70%とか、の台がいいなんていったりとか、聴きますけれどもね。コレはね~、毎日はならないんっすよ。でも、最近、すっごい、チョコレートを食べるようになりまして。高カカオではないんですけども、甘党のマネージャーさんがいましてね、ナンか、いつも、チョコレート買ってきてって、いって、頼むんですよ。自分が買おうとするものって、いつも同じモノになっちゃうじゃないっすか。人が買ったモノを食べたいなぁと思いましてね。そうするとね、結構、ヒット商品なんかがあったりして、あ、こういうのもあるんだぁっていうのね、知ることが出来ますけどもね。あの~、最近、ホントに、コーヒーを飲むように、量、コーヒーの量が増えたからかな?ちょっと甘いモノも合わせたいなぁっていうの、ありますけども。ま、そんな中ですね、まぁ、チョコレートなんかもいろんな種類ありますけど、若干、自分が苦手としているチョコレートっていうのがありまして、それはね、季節限定モノっていう。もう、今やコンビニでも、その季節になってきたらね、例えば秋だったら、栗のチョコレートとかね、え~、増えます。ココ最近でいうとね、あの、イチゴと桜のチョコレートっていうのはね、ちょっと苦手だったりするんっすけどね。ニヤーッてしながら、マネージャーさんが、それを持ってきてくれるんっすよね、えぇ。それをね、一緒に分け分けしながら、食べております。ちなみに今日も、ラジオしながら、え~ちょっとね、お口が寂しくなったら、チョコレートを入れておりますので、え~、皆さんも是非、チョコレート楽しんで下さい。

あらためまして、TOKIOの国分太一です。え~、最近ですね、オリンピック・パラリンピック フラッグツアーファイナルイベントで、東京駅でですね、え~、イベントを行ったんですけども、ま、このオリンピック・パラリンピック フラッグツアーというのは、どういうモノかと言いますと、え~、リオオリンピックの閉会式で、え~、小池都知事がですね、え~、リオの都知事【都知事なのか⁉】から、え~、ま、フラッグを受け渡され、それを東京に持ってきて、で、その東京に持ってきてから、東京都のいろんな街を廻り、そこから全国へ行くというですね、え~、ちょっとツアーがあったワケですけどね。え~、僕なんかは、全国で言いますと、山口県と富山県を廻らせてもらいました。もちろん、あの、東京では自分が生まれた場所、東久留米市にもね、フラッグを持って行きましたけども、何よりも思い出に残っているのは、そのイベントでも言ったんですけども、そのフラッグツアーにですね、子供たちがたくさんイベントに参加してくれました。え~、それはね、オリンピックの、まぁ、フラッグがどういうモノなのかっていう興味もあると思いますし、アスリートの皆さんも、ココに、イベントに参加してたりとか、も、するので、ま、その人たちの、生の声を聴きたいというのもあったと思うんですけどもね。え~、フラッグツアーが、その、会場入りする時のね、子供たちの輝いた眼っていうのが、忘れられないんですよね。やっぱね、この東京オリンピック・パラリンピックというのはね、子供達が、夢や希望を持てるような、大会にするっていう事が、とても大切なことだろうなぁと。で、一度ナマで観たスポーツって、忘れられないと思うんっすよ。僕もやっぱ、子供の頃、ホントに大好きだった野球、そのプロ野球選手にサインがもらいたくて、練習場に行って、サインをもらった思い出とか、たくさん残ってますし、ん~、で、いつかスポーツ選手になりたいなぁとか、有名人になりたいなっていう事で、今のね、このポジションになるワケですけどね、はい。という事で、その東京オリンピック・パラリンピックは成功してもらいたいなぁと思いつつ、ワタクシね、やっぱ、幸せもんだなぁって、毎回思うワケですよ。まぁ、え~、いろんなスポーツのイベントは、キャスターとして、観さしてもらいました。そのたんびにですね、え~、感動もそうですけど、刺激をもらったりとか、歴史に残るようなレースを見さしてもらったりもしました。で、今回も、東京オリンピック・パラリンピックって、もう一生来ないかも知れないよね⁉2020年越えたら。あといつ観れるのかって、ちょっと判らない状態。で、この44の立場、年齢で、こういったイベントに参加、タレントとして参加出来るという事。コレはね、とても幸せな事だなぁと思いました。しかも東京駅ですよ⁉東京駅の、あの赤レンガの駅をバックにイベントが出来る。コレも、もう一生無いんだろうなと。その景色も忘れられないですしね。そこに、やっぱり、オリンピック・パラリンピックの、そのフラッグが来る事で、ま、土曜日っていう事もあって、桜も咲いていました。お散歩している人たちが、足を止めて、そのイベントを観てくれたりする。コレ、嬉しいですよね【薄暗い時間から、寒い中、並んで待ってるファンがいた事を知っていますか??】。で、こういうようなイベントって、子供の頃、ワタクシも、いろいろと、ま、さっきも、野球を観たりもそうでしたし、プロレス観に行くのも、そうでしたしね。こうやってイベントなんかに参加しました。まぁね、ちょっと感慨深い事があったワケですよ、このイベントの中でも。え~、ま、ワタクシがこう、喋ってる、その~、舞台の1列めですか、お客さんの1列目ですね。舞台から観て、一番近いところはですね、関係者席みたいになってるワケですよね。で、関係者の方、政治家の方が座っていたりとか、オリンピックに携わる方が座っていたりとか。その中にですね、オレが話してる最中に、うわっ!っていう人を観てしまったワケですよ。それが、元プロレスラーで、今、政治家ですよね⁉馳浩さん。馳浩さんが一列目に座って、ワタクシが、その壇上で喋ってるっていうね。オレが初めて馳浩さんを観た時は、馳浩さんがリングの上で、ワタクシは客席だったワケですよ。それが逆転してしまってるというね、ナンか、コレは感動するじゃないですか。馳浩さんに、ワタくシは感動を受けていて。ま、今回、僕のコメントで感動を受けてはいないと思いますけど、馳浩さんは。でもこの逆転する事っていうかね、うん、ナンか、感慨深いなぁと思いましたよね、えぇ。ただ、このフラッグツアーというのは、全国廻って、また東京に戻ってきて。はい、で、来年2020年には東京オリンピック本番という事ですよね。ま、フラッグツアーが戻ってきて、これからは、ま、イベントとしては、え~、聖火が始まったりですね、え~、いろんなイベントがあると思います。え~、ココからがですね、オリンピックの本番だと思うんですけれども。ん~、ナンていうんですかね。ま、僕はフラッグツアーを持ってきて、今度、東京オリンピックの開会式で、そのフラッグも掲げられて行くっていうところで、また、うわぁ、全国廻ったフラッグが、今、新国立競技場のね、一番高い所にね、こう、なびくんだろうなぁ~っていうだけでも、ドキドキするし~、ナンか、たくさんの思い出が含まれた、旗が、うん、今まで、いろんな所を廻って来たっていうイベントを考えた人も、素晴らしいよね~。うーん、ホント、感慨深いよね~、一つ一つが。ただ、ここからが本番じゃないっすか。ま、こういったイベントをやる事によって、ん~、ま、国民皆さん、全員、僕らも含め、ですけども、期待値がどんどん高まってくる、うん。でも、主役というは、言ったら、選手たちじゃないですか。ね、で、選手たちが、普段出す力以上に、力を出さなきゃいけないのが、僕、東京オリンピック、というか、オリンピック・パラリンピックだと思うんですよ。どうやって出させるかっつったら、僕らの声援なんでしょうね。うん、僕たちの声が届けば、必ず選手たちの背中をね、押すことが出来ると思うんですよ。もちろんね、ナンていうんだろ、記録も大事だと思うけど、一番増やして欲しいのは、記憶だよね。うん、記憶に残るような大会とか試合をたくさん見せて欲しい。感動する場所って、人によって違うし、子供たちも影響受ける場所って、あのシーンなんですって。みんな同じではないワケだから。という部分で言うと、やっぱり、記憶に残る、うん、ドラマを作って貰いたいですよね。その演出家たちは、僕たちだと思うんですよ。応援する皆さんが、演出家になると思うので~、ね、楽しみましょう。うん、今度、いつ来るか、判らないワケですからね。ま、ココからはもう、ずーっとスポーツの中でいうと、ラグビーのW杯もね、2019年ですからね。え~、ずーっと盛り上がって行くと思いますし、ナンか、明るいニュースがね、増えて来るのはいいなぁと。新元号発表のところからさ、もう、お祭りのようだったじゃないっすか。ナンか解んないけど、テンション上がるし、めでたいなぁと思いましたからね。この目出度さがね、数年続くっていう事を楽しみながらですね、え~、皆さんでね、まだ早いかも知れませんけども、え~、選手たちを応援して行きたいなと、え~、思っております。

【未来研】
≪歌が下手でも特殊マイクを通せば上手くなる≫
コレ、早めに作ってくんないかなぁ~。助かるなぁ~、こういうのね。キーがちょっとさぁ、低くなった時も、ちょっとだけ、上げてくれるとかさぁ、いいよね。オクターブ下で歌っても、原キーで聴こえるみたいなさ。っていうヤツとかあってもいいね。


【家族珍百景】
≪言ってもやらなかった父親、70歳過ぎでシミ・シワ気にし始めた≫
ナニがあったんですかね?日焼け止めしなかったのに、ナンか、色恋的なモノを感じますけどね。ナンですかね、急に、こう。オレ、ナンか、どうなんだろう?いまだにさ、やっぱこう、シワが深くなって行く男性って、スゴく、魅力を感じるんっすよね。ナンつーんだろ、オジサン、オレなんか、オジサンだし、って言ってる時って、オジサンになり切れてないような気がすんっすよ。オジサンって語らなくなって来た時のオジサンって、スゴいカッコイイような気がするんですよね。例えば、ナニ、よく言うかも知れないですけども、えーと、加工されたジーンズ、ちょっとこう、ダメージ加工されたジーンズよりも、ビンテージのジーンズには敵わない。特に職人さんが、ずっと履いてきた擦れ方とか、全然、敵わないじゃないっすか、あまりのカッコ良さに。それは作られたもんじゃないから。オジサンのシワもそうなんですよね。70ぐらいになっても、一切、もう、化粧水なんか着けない、日焼け、もうしまくった状態だから、あの、蝋人形みたいになってる時あるじゃないっすか(笑)。黒光りして(笑)。シワの深さが影に出ちゃってるような。アレがカッコよかったりするんですけどね。オレは、あぁいう風な人になりたいなぁ!今、一緒にね、あの~、お仕事をさしてもらっている堀尾正明さん。ね、元NHKのアナウンサー。え~、堀尾さんもね、美顔ローラーやってる時があるらしいですからね。引くでしょ⁉ちょっと。「堀尾さん、それはもうさ、堀尾さん、いいんじゃないかなぁ?」って。「いや、全然違うんだよ。やってる時とやってない時じゃあ」って言うんだよね。それはそれで、スゴく可愛いなと思うんっすけどね。

≪帰省時に祖母から、たくさん野菜を持って行けと言われて、困っていた母親が、同じ事を自分の子供にしている≫
コレはあるあるですよね。もう、コレも持って行きなさいとか、もう、ナンつーんだろ、ウチ、ウチの場合は、アレなんっすよ、もうね、前も話しましたけどね、ハムが、どうやら、ウチの母親はオレが好きだと思ってるんですね。ドコで覚えたか、ちょっと判んないっすけど。とにかくハムを持って行きなさーいって言うんですよ。で、あの、ハムって、普通はスーパーで売ってるハムってさ、あの~、1枚ずつ切れてるヤツじゃないっすか。切れてないヤツ。ナンつーんだろ、ナンつーの、あの、ナンか、こう、大砲の玉みたいなヤツ。アレをもうね、渡されるんですよね。で、味が本気のヤツね、うん。アレをどうしても渡してくんだよなぁ~。でも、ありがとって言うわ、いつも。


【そこに問題アリ】
≪腕まくりは袖まくり≫
腕まくり!すっげー、痛いよ!腕、まくろうと思ったら。袖まくりだ。ま、それを言っちゃったら、みたいな。それを言っちゃったら、いろいろ出てくるよっていうのがね、ありそうですね。


さて、今週もそろそろお別れの時間ですが、ココでお知らせです。「男子ごはんの本 その11」が4月20日土曜日に発売になります。今回も料理の写真は、全て僕が撮影しました。え~、税別1800円です。是非チェックしてください。【略】それじゃあ、今週はこの辺で。お相手はTOKIOの国分太一でした。また来週です、バイバイ!
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神田松之丞問わず語りの松之丞  HOME  TOKIO WALKER 2019/4/7

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