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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「す」。頭に「す」が付く方です。もう「す」と言えば、この方しかいないでしょう。水前寺清子さん。ま、お母ちゃんですね。まぁこの番組でもちょくちょく出てきますけど。まぁ芸能界の、ワタクシに2大母親の一人ですね。一人はこの間ご紹介させて頂いた、研ナオコさん。ナオコママですね。で、チータことお母ちゃん。まぁ、早いです、チェックが。必殺見ても、ヤスコとケンジ見ても、5LDK見ても、いっつもメール下さるんですけども、どういうチェックか。「ちょっと、今、昨日かぶってた、5LDKでかぶってた帽子可愛いね。…欲しい」(笑)お母ちゃんね、面白くてですね、1回サプライズゲストで前回の、あの「美味しんぼPart2」の時に、水前寺清子役で(笑)水前寺清子が出てくれたんですよ、お母ちゃんが。それでそん時にオレが私服で着てたね、赤い、ボーラーシャツみたいなのを着てたのね。で、息子!息子!って、ん?って、「このシャツ可愛いんじゃない?」「これ、お母ちゃんには大きいよ!」「いや、でも、コレ、可愛いよ!コレ可愛い。いや、いいよ!ちょっと後ろ向いて!いい!いい!いい!」っつって、「ちょっと、ちょっと、貸してみ?」って着るワケですよ。明らかに大きいんだけど、ワザと男物、大きいモノを着るっていう、ナンかカッコイイ時あるじゃん?またハマるのよ!お母ちゃん、キチッと。(笑)で、いや、いいわ、コレ、いいわって感じなんで、「判りました」っつって、送って(笑)で、ステージで着てくれてたらしく、(笑)自分のステージで。えぇ。お母ちゃん。お母ちゃん、スゴイんだよ、メールが。お母ちゃんと松原智恵子さんが一番多い!【一体どういうメル友ナンだ!?】ハイ、というワケで、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)


『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナー。ルールは簡単でございます。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかだけを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしたいと思います。さぁ、本日の出演者はですね、19歳、専門学校1年生。いい時だね~。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。専門学校。ナンの専門学校行ってるんですか?」
「看護です」
「お!そっちなんだぁ。将来は、じゃあ?」
「看護士です」
「です、ナースですねぇ。そうだよなぁ。ナンでナースになろうと思ったんですか?」
「母親が看護士で」
「あ、お母さんも、そうなんだ?ハイハイハイ。それを見て、お母さん、やっぱ、いいなと」
「カッコイイですね」
「人を助けてる姿をね。あの、くれぐれも、朝倉いずみみたいなナースにはならないように(笑)ま、いいですけど、アレはアレで可愛いけど、ちょっとドジだろ!みたいな(笑)普段、ナニしてるんですか?」
「放課後は友達とUSJ行ったりしてます」
「USJ!?ナニ、あのユニバーサルスタジオジャペン?」
「(笑)あ、そうです、そうです」
「ナーンで?そんな、いっつも行けるような場所なの?アレって」
「ハイ、学校からスゴイ近いんですよ」
「お金かかってしょうがじゃないじゃん、だって」
「あ、年間パスを持ってるんで」
「あ、USJも年間パスポートってあるの!?」
「ハイ」
「年間パスポートっていくらぐらいするの?ちなみに」
「私が買った時は12000円ぐらいでした」
「12000円で1年間いつでも行っていいの?」
「あ、ハイ」
「それはいいよ」
「いいですよね」
「いいよね。お茶するだけでもいいんだもんね。そうでしょ?」
「(笑)ハイ」
「大体何回ぐらい行くの?」
「週に2回以上ぐらいは」
「あっそう。今年は何回ぐらい行きました?」
「もう10回以上は行ってますね」
「はぁ~。全然いいもんね、10回でも1回1200円でいいんだもんね。なるほど。さ、クイズ松岡ですけど、ルールはご存知ですね?」
「ハイ」
「もう、頑張って、最近、不調なんで1問でも多く、取って下さい。頑張って頂きたいと思います。それではクイズ松岡、スタート!第1問!」
『イチロー選手がメジャーの記録を塗り替えた、〇年連続200本安打、何年連続か、言える?言えない?』
【コレ、前にマボが自分から話してるじゃん!】
「これは言えると思いますよ」
「コレは言えると思いますか」
「ハイ、ニュースでも、めっちゃやってるんで」
「コレは言えなかったらマズイよね!?9年連続」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「コレはもう、大感動ですよ、やっぱりね、イチローさんはスゴい!」
「スゴイですね」
「イチローはスゴイ!!イチローっていうのは、昔は銀行にしか無かった名前だよね!?判んないけど、ナンとか一郎って、男は花子みたいなさ(笑)」
【男が花子!?】
「ねぇ!あ、女は花子みたいなね。そう。横浜一郎、横浜花子みたいなの、あったもんね!なるほどね。さ、1問目正解しました。第2問!」
『【ビートルズが流れてます】リマスター版が発売され、大ヒットしているビートルズですが、ビートルズのこの曲のタイトル、言える?言えない?』
「あ~、言えると思いますけど」
「プリーズ、プリーズ…プリーズ・プリーズ・ミー?プリーズ・プリーズ・ミー!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】【(-.-)p”ブー♪】
「あ、そうだよね!?あ、ゴメン!ゴメン!ゴメン!ゴメン!一瞬、ヘンなトコ、行っちゃった。第3問!」
『鳩山内閣がスタートしましたが、舛添さんに代わって厚生労働大臣に任命された政治家の名前、言える?言えない?』
「アタシ、言えるんで、言えると思います(笑)」
「ちょっと待って【ナンで小声?】厚生労働大臣?あぁ、ミスター年金だぁ!」
「あ、そうです!」
「ね?ナンだっけ(笑)?ミスター年金って!あのミスター年金さんね!(笑)知ってるんだけどね、ミスター年金。う…あ…、ちょっと待ってね。いやぁミスター年金だよね?50いくつのね?ミスター年金だよ、ゴメン!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ゴメン!コレはゴメン!ナンだっけ?正解?」
「あ、長妻さんです」
「あ、そうだ、長妻さんだ。ゴメン、ゴメン、ホントに。ナニをしてるんだ?オレは。ナニをしてんだよ。副総理が菅さんでね。そうだよね。いろんな人が…ナンで、そう、長妻さんだよ。ゴメン!ゴメン!ホントにゴメン!ミスター年金、そればっかだ!(笑)ミスター年金、ミスター年金、って、そういうね、だからねニックネームが先行するのも、良くない時があるよ!ホントに良くない時があるよ!スイマセン、僕です。ホントに情けないです。第4問!」
『100m、200mの世界記録を持つ、陸上のボルト選手が、将来的に挑戦したいと発表した、陸上競技、言える?言えない?』
「私、判んないですけど、言えないと(笑)思います」
「走り幅跳びじゃなかったっけ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ゴメン、そっち言えちゃったよ…。情けないなぁ!ナニが情けないって、その、もう、厚生労働大臣を言えないオレがナゼ、走り幅跳びが言えるんだ?みたいな。地球に生まれてヨカッタぁ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ブー、スイマセン」
「(笑)」
「それはホント、スイマセン。ね、そうなんですよね、走り幅跳び、確かにいい記録出るような気がしますけどね、あんだけ早いと加速上手くね」
「あ~、ですよね」
「うん、出せばね。ハイ、最後の問題!」
『10月9日が誕生日のジャニーズ事務所のタレントの名前、言える?言えない?』
「え?言えると思います。ジャニーズ、知り合い、結構いらっしゃるみたいなんで」
「じゅう、(笑)ジャニーズ、知り合いっていうか、ウチの会社ですから。(笑)先輩にはいねぇからなぁ。10月9日は。先輩は大体判るんだけどな。…先輩(笑)!?え、ちょっと、10月9日?あぁ!来たかも知んない。もしかしたら、来たかも知んない。オレがいっつも、この時期にドラマやってて、電話をして、おめでとうございますって、メールをしてるんだ。あ、10月9日だ!そうだ!そうだ!長野博くん」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そうだ!うんうん、ちょうど『ナースマンがゆく』に出てもらった時も、え~、長野くん、誕生日おめでとうございますって花束渡したんですよ」
「ハイハイ」
「そうそうそう!博くん。ジョン・レノンと一緒ですよ。ねぇ、オレは誰だ!?(笑)えぇ。3つ、4つだよね?あ、3つか!」
「ハイ」
「あ~そうだ、走り幅飛びとアレがダメだったんだ」
「あぁ」
「ゴメン、じゃあ、3つ!(笑)プレゼントしますんで、使って下さい!」
「ハイ」
「是非頑張って、素敵なナースさんになって頂きたいと思います」
「ハイ、ありがとうございます」
「ありがとうございました~」

いやぁ、悔しい!長妻さん。コレで、長妻さんを忘れないと思う。オレも、そして皆さんも。(笑)いや、皆さん、知ってるよね?情けねぇったらありゃしない。ホントに失礼しました。というワケでございまして、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの、簡単クイズ!挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からもクイズ問題、受付しております。【参加&出題者希望宛先略】

さ、メールたくさん頂いてます。ありがとうございます。ご紹介しましょう。「北海道の人はじゃんけんをする時に『じゃんけん、ほかほか、北海道』という掛け声でやるって聴きました。ホントですか?松岡くん、使ってましたか?」いや、使ってないです。「松岡くんはじゃんけんする時、どういう掛け声でしたか?」じゃんけん、ほったらけつ、ぶたのけつ!だよね?あ、よいよいよい!知らない?(笑)マジで?知らない?でも、最近、聴かないけど、じゃんけん、ぽい!って言わないよね?今。あと、あの、チーは言わなくなったね。チョキって言うじゃん?グー、チー、パーって言わなかった?子供の頃、オレ達。あと、あの、親指と人差し指でさ、銃みたいにやるのが、チョキだった時代も、オレは最初、それだったんだよね。じゃんけん、ほい、みたいの。じゃんけんっていっぱいあったけどね~。あと、オレ達が流行ったのはね、グリンピースはもちろんのこと、いがらしっていうのが流行ったね。いがーらし、みたいな。げんこ、げんこ、しっぺ、しっぺ、ビンタ、ビンタ、ビンタ、ビンタ、しっぺ、みたいなの。で、揃うと、げんこ、しっぺ、ビンタが出来るっていう。痛いね~。すっげー、流行った。まぁ後はさっき言った、グリンピースね。ちょりん、ちょりん、ぱりん、ぱりん、ぐりん、ぐりん、ドンだよね。メチャクチャ流行ったよね。あったなぁ!もう1枚。「これからの季節、ブーツを履く機会が多くなるんですが、不安なことがあります。彼氏の家とか、お座敷など、ブーツを脱いだ時に足が臭くなることです。男の人はやはり女性の匂いとか気にしますか?」ってコトですけど、嗅がないからね!別に。そんなに、そんなに、来ないでしょ?言っても。アレ、ブーツって洗えないの?洗えない、革か。あぁ…アレ、ナンかあるといいのにね!?これから、その、ブーツ脱ぐその前に!みたいなさ。(笑)シュッシュッみたいな。ブーツ脱ぐ時、ちょっとその前に、みたいな。でもあの、匂い消しのさ、ものはあるじゃん?ファブリーズだっていいワケだし。でもそれを持ち運ぶワケには行かないもんね。じゃもう、しょうがないね。お洒落ってそういうもんだからね。それっていうのは、女性だけじゃないもんね。そんなこと言ったらウエスタン、どうなっちゃうんだね?さ、もう1枚行ける。「松岡くんはトランプの大富豪をやったことありますか?この前、友達とやったんですか、地方によってルールが違うんです。8を出したら場に出てるカード、全部流れる8切りや、スペードの3がジョーカーより強いとか、縛りなど、初めて知ったルールがたくさんあります」ってコトですけど、コレを語らせますか?コレ、全国によって違いますからね。ちなみに、8流しもありました。コレ、8切りじゃなくて、僕ら、8流しって言ってました。で、2上がりはダメです。2で上がる、2上がり、ジョーカーはダメです。で、カクヘンありますね。同じの4枚。カクヘン返しもあります。で、続き番号のカクヘンがアリかナシかによって変わるんですね。階段革命。これまた変わります。コレはですね、かなりモメました。なぜモメたかって詳しいことはですね、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』を読んで下さい。ココに結構書いてます、キチっと。全国からいろんなご応募頂きましたが、もう結構です、(笑)みたいなのも書いてありました。(笑)コレはね、カナリ。8上がり、ウチはOKでしたけど、ダメなトコはダメですね。ダイヤの3はスタートです。ダイヤの3からスタートです。ハイ。ま、コレは、コレは面白いゲームです。さ、ココで1曲聴いて下さい。『スベキコト』【トランプの話から、いい流れね♪】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』本日は、42年前、スゴイね。42年前のこの頃。42年前、1967年のこの頃、10月1日、ニッポン放送系の深夜ラジオ「オールナイト・ニッポン」がスタートしました。【テーマ曲、口ずさんでます】深夜ラジオの草分け的存在でございまして、現在ですね、放送中のニッポン放送の番組では「テレフォン人生相談」に続く第2位の長寿番組でございます。歴代パーソナリティは、タモさん、中島みゆきさん。たけしさん、鶴光師匠、鶴光師匠ね!ちょっとエッチな鶴光師匠ね。桑田圭佑さんと、とんねるず、デーモンさん、ユーミンさん、ウッチャン・ナンチャンさん、そして石川よしひろのアニキとかね、いろいろいましたけどね、聴いてたなぁ~。ワタクシはいつ出来るんでしょうか?(笑)番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今日は「し」です。仲間に「し」はいっぱいいるんですけれども、まぁ、じゃあ、あえてココ2週間で3回会ったヤツを紹介しましょう。島崎和歌子(笑)。え~、ナンか知んないけど、最近会うのよ。メシ食ってっても会うし、飲んでても会うし、えぇ。えーっと、普段、ワカって呼んでるんですけど、ワカと出逢ったのも、13年、4年ぐらい前かなぁ?うん、オレ、十代の頃ですから。で、ワカもデビューは1989年ナンですよね?だから多分、あのテレビに出始めた時期がほとんど一緒ってことで、オレの4つ上かな?ナンですけども、どんな人?と言うとですね、もうテレビ見てても判ると思うんですけど、島崎和歌子はですね、オバサンです。まずあの笑い方。「お前、ナンとかナンないのか?それ!」といつも言うんですけど、「だから、マボ、キャッキャッキャッキャッ!」って一人で笑ってんですよ。でね、最近の格好がね、ナンなんだろ?「お前、結婚してないよね?」っていう格好してるのね。たまたまおととい会ったのよ。おととい会った時はね、あきらかに下の子のね、父兄参観日ですみたいな格好してんのよ。(笑)もうちょっとね、元っていうか、スゴイ、やっぱり綺麗なんだから、やりゃあいいのに!って言ってんだけど、「ダメよ!私は、そんなの若い子に任してさ、キャッキャッキャッキャッ!」ってコレなんですよ。えぇ。で、えーっとね、何年前だ?2年前?か3年前の、オレの誕生日にですね、(笑)ワカがプレゼントをくれたんですけど、ナニを思ったんでしょうね?篠山紀信さんに撮ってもらった自分の写真。しかも背中がバックリ開いた。気に入ったんだろうね。その写真の為に、どうもダイエットしたらしいのよ。で、思いの外よく撮れたみたいで、それをワザワザ引きのばしてですね、額に入れてですね、オレの誕生日プレゼントですよ!?ナンで自分の、お前、ね?(笑)その、写真をくれるのか判んないけど「大事にして頂戴」。ワケ判んない。ま、でも、仲イイ、ずーっともう、十何年仲イイお友達でございます。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)

さぁてですね、9月も後半になりまして、やっぱり涼しくなったね~。毎年春にライブをやることが多かったですけど、ま、僕らのツアーもスタートしまして、22、23日と武道館やりまして、えぇ、この、やっぱ、涼しい時期のライブっていうのは、僕は基本的に好きなんですよ。えぇ、暑いよりもね。でもやっぱりアレだね、あの、ドンドンドンドン、四季っていうのが、ドンドン早くなってる気がするね。特に今年は。今年は夏がそんなにバカみたいに暑くなかったじゃないですか。それで、あの、急にだよね?暗くなるのが早くなったりとかさ、その秋風と言われてるものが吹き出したりさ、と思ったら急に暑くなったりするじゃないですか。いや、でも、この間、9月9日、あの、菊の節句の日じゃない?9月9日って【知らなかった】。あん時とかも完璧秋だなぁと思ったもんね。9月9日って花札で言う菊だからさ、やっぱ、ね、1松、2梅、3桜でしょ?4藤、5あやめ、6牡丹、7萩、8ボンズ【坊主、すすきだそうです】9菊だもんね。10紅葉じゃん。だからやっぱり、オレ、やっぱり、花札ってやっといた方がいいと思うよ。ナンの話してるの?(笑)いや、でも、それぐらい、ね?じゃ、ちゃんとモノには、ちゃんと原語【?】ってあるんだよって…、あぁ、付いていけないんだ。ゴメンゴメン。え?(笑)姫ちゃん?あ、犬?あ!最近、あの、そうですね、前も言いましたけど、、姫ちゃんっていう、姫ちゃん(笑)っていうか、姫ですね、ウチの犬がいるんですけど、えぇ、日に日に大きくなってくね。買った時、800gだったんですけど、約2ヶ月か?飼って。もうね、3kgぐらいあります。ビックリ。ちょっと怖いんですけど、あの、豆柴っていう種類はいないんですってね。一応、掛け合わせで小さいの、小さいのですから、やっぱりおおきくなっちゃうのもいるんですって。で、この間動物病院に連れてったら、「あ、松岡さん、この犬、大きくなりますよ!」って言われました(笑)。「耳、デカイもん。この子、豆柴じゃないかも知れませんね」(笑)。全然イイんですけどね、もう可愛いんで♪ハイ。ココで1曲聴いて下さい(笑)。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

さ、メール来てくれてます。ありがとございます。ご紹介しましょう。「イノッチがパパになりますね」ねぇ!?「松岡くん、イノッチにお祝いの連絡しましたか?」ま、お祝いの連絡っていうか、えぇ、ま、ちょっと発表の日なのかな?に、井ノ原からメールが来てました。まぁ、井ノ原がオヤジですね~。ま、でもアイツはほら、あの、ナンて言うのかな?あの、元々あの、オヤジくさいっていうかさ、家庭的なトコあるから、いいオヤジになるんじゃないかな、多分。スゴク、あの、モヤ~んとした言い方してるかも知れませんけど、ナンでそう思うかって言うと、オレが生きた中で一番尊敬するオヤジ像って言うのが井ノ原のオヤジなんですよ。で、オレが子供の頃、12歳から結構やっぱり、すっげー、怒られたし、んで、そのナニ、たまたまオレが打ち上げかナンかで、スタッフなんかと、食事してて、歩いてるところを井ノ原のオヤジが見かけたらしいんですよ。「ナンでオヤジさん、声かけてくんないのよ!」ってったら、「いや、アレはもう、声かけられるアレじゃない」と。雰囲気じゃなかったと。「お前がもうちゃんと、大人として、キチッとスタッフの人と話をしながら、歩いてる姿を見て、オレはちょっとグッときた」と言うの。「あんなもう、快彦とお前は、オレはダメだと思ってたから」って。「売れるワケないだろ?こんなの!」だけど、そういう2人がキチッと自分の仕事をして、その、ナンて言うのかな、「スタッフとお話しながら歩いてる姿を見て、子供の頃、見てた松岡が出て来た」と。それを聴いた時、オレもナンかグッと来てね~、井ノ原のオヤジと酒飲みながら。だから、そういう意味でやっぱりね、あの、あんなに怒られたオヤジもいないし、あんなに、ナンつーのかな、親身になってくれたオヤジもいないんでね、ま、ホントの九州男児ですよ、井ノ原のオヤジは。だからそういう意味ではね、そういう厳しさっていうか、優しさって言うのはね、やっぱ、アイツ、血、引いてるしね、だから、アイツ、優しいのよ。アイツちょっと、無駄に優しいとこあるけどね。でもそういう意味で、やっぱり、いいオヤジになるんじゃないかなと、えぇ、まぁ、イノッチパパ、頑張って下さいよ。ね、ハイ。続きまして。「イチロー選手は毎日奥さんの作ったカレーを食べるのが日課だと、エピソードをテレビで見て一流選手はスゴイなぁと」(笑)「感じました。松岡くんは毎日必ずやる日課というのはありますか?またイチロー選手みたいに毎日同じものを食べるとしたら、ナニを食べますか?」オレ、毎日食べてるもの、ナンだろう?必ず食う、あ、海苔!海苔はZettai食うね。海苔が好きなんです、僕。でね、今ってほとんど、焼き海苔じゃないですか。でもオレら、子供の頃って、その、判るかな?紫の海苔。それを大体コンロでバッバッてオフクロが焼き海苔にして、おむすびナンかするんだけど、あの磯くささが好きなんですよ。ね。多分アレ、干し海苔って言ったりするんだけど、その海苔が大好きででしてね、だから海苔はZettai、ご飯時も海苔、だから蕎麦食べる時も海苔、で、サラダとかにも海苔入れるし。きざみ海苔ね。うん。で、また旨い海苔があるんですよ、この、ウチのマネージャーでね、今ね、え~、関ジャニ∞のね、え~、チーフやってるね、あの、宮下ってヤツが(笑)いるんですけど、元々僕のマネージャー、やってたんですけど。そいつの実家の海苔が、また、旨い!!ホーントに旨くて、いっつも、オレは、その宮下マネージャーに電話する時は、「海苔なくなった」(笑)「注文お願いします」って(笑)いう、全然仕事とは関係ないことで、いつも電話してます。でもイチロー選手はスゴいね!9年連続ね。うん。200本安打、そして、2000本?やっぱ、ドンドンドンドン、いって欲しいよね。ただやっぱり、あれだけの記録を出すってコトはオレ達には判らない、並みの努力じゃないんじゃないかなぁ?うん。それこそ、9・11があった時に、もう次のテロが無いって判った時点で、彼はすぐトレーニングに行ったらしいからね。うん、ジムへ行って、いつもの日課である、その、やっぱ、トレーニングを欠かすわけにはいかないって。ナゼなら明日試合があるかどうか判んないけど、試合が来た時の為に万全の状態に自分を持っていかなきゃいけないんだっていう、このプロフェッショナル根性と言うかね、モチベーションの高さっていうのは、やっぱり僕ら、見習わなきゃいけないなと思いますね。いや、スゴイ、でも、イチロー、カッコイイよ!スーパースターだよ。ハイ。そして「よくサウナに行くという松岡くんへ質問です。どうやったらサウナに長く入っていられるんでしょうか?私も何度か入ってますが、なかなか、耐えきれず、すぐ出てしまいます。息苦しいし、暑さで髪が傷むし、その割に汗が出なくて。体質かも知れませんが、汗がちゃんと出るまで30分以上かかってしまいます」30分なんて入れないよ、オレ。そんなに入んない方がいいよ。(笑)大体8分ぐらい。8分から12分ぐらいがベストって言われてますね。それを大体繰り返し、3、4回繰り返すのが、健康にはイイと言われてますけど。ま、慣れじゃないですか?サウナだけは。この間、困ったね~、サウナで。オレ以外、全員EXILE。(笑)ま、タカヒロはよく会うんですよ、ATUSHIとタカヒロ。最初、タカヒロがいて、「あ、こんばんは」「おぅ」とか言ってたら、みるみる、みるみる、そっから、ナンか、新しい人たちの、3人来て、で、ATSUSHI来て、で、マネージャーさん来て、オレ以外、7人、全部EXILE。ヤベー、オレ、EXILEに入ったなと思った。全然、しかも一番笑ったのが、あのATUSHIに「アレ、松岡くん、坊主にしたんですか?」って(笑)言われて、ナンか嬉しかった(笑)。「あ、イイっすね、坊主」って、坊主似合ってるヤツに言われると嬉しいね。ということでございました。さ、先ほど関ジャニ∞の話も出ましたけども、今年のコンサートツアーのDVDが発売されるそうです。ね、そん中のナンバーかな?コレ。1曲聴いて頂きたいと思います。関ジャニ∞で『PUZZLE』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、26年前のこの頃を振り返ってみましょう。今から約26年前、1983年。約じゃないですね(笑)。26年前、1983年、この頃、9月25日、日本テレビ系列オーディション番組『スター誕生』ですね。終了したんだ。スタ誕が。なるほどね~。12年間!やったの?スゲーな!1971年10月から約12年間に渡って放送され、番組からデビューした第1号はナンと森昌子さん。スゴイですよね~。森昌子さんなんだ、一番最初。その後番組から、錚々たるメンバーだなぁ~。山口百恵さん、片平なぎささん、岩崎宏美さん、石野真子さん!キョンちゃん!キョンキョン。すごい、なんてったってアイドル。中森明菜さん、松本明子!さん。アッコ姐さん。多くのスターが誕生したと。いやぁ、スゴイですね、大先輩ばっかじゃないですか。スタ誕かぁ。今あったら面白いと思うんだけどなぁ。浅ヤンがそんな感じだったんだよね?きっとね。うん。さて、話変わりますけど、以前、V6のトニセンメンバーがゲストで来てくれた時に、募集しましたプレゼント、ね、当選者発表したいと思います。プレゼントはですね、TOKIOの新曲『太陽と砂漠のバラ/スベキコト』のノベルティグッズでございました。5名のリスナー。キーワードは「みたらし団子」でございました。【略】以上5名の皆さん、おめでとうございました~。【拍手してます】ねぇ、さ、番組ではワタクシ松岡へのですね、質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!



TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。本日は「さ」です。さ、し、す、せ、その「さ」です。この人をご紹介しましょう。さだまさしさん。え~、出会いのきっかけはウチの番組で、前やってた、メントレという番組にお出になってもらいましてね、とっても楽しい方だなぁっていう(笑)とこで終わってたんですけど、実はウチの東山先輩が、「ちょっと、さださんとメシ食うから、お前も来いよ」ということで、で、キチっと紹介して頂きまして、で、さださんの家で、ホームパーティやって、いろいろさしてもらってるんですけどね、オレがね、その、今まで生きてきた中でね、理想的な家族像というのを見たのはね、さださん家だった。あの、さださんとオレと東山先輩で、酒を飲んでるんですね。そうすると、娘さんと息子さんがいらっしゃるんですね。奥さんが料理を運んでくれて、で、雰囲気がイイ気分になってくるじゃないですか、お酒も飲んで。そうすると、娘さんがピアノやってんの。で、娘さんに「おい、ちょっとナンか弾いてくれよ」みたいな。ま、もちろん、家も広いんだけど、そこに、グランドピアノがドーンと置いてあんの。ね。そこで、「はいはーい」みたいな感じでナンか、ちょっと、またタラララーン♪みたいに、弾くのよ!またスゴイ、素敵な娘さんなんだけどさ、それで、うわぁ~、こんな家庭って、ホントにあんだなぁって、思った!ドラマみたいな家庭。まだ上には上がいましたよ。その後、お兄ちゃんが、バイオリンやるのよ。それでそのピアノとバイオリンが始まるのよ。兄妹。それを聴きながら、シャンパンを飲む。こんな家族あるの?みたいな。「上手くなったなぁ、お前もな」ってさださんが言う。いや~、スゴイ!オレ、ムコに行くなら、あぁいう家庭に行きたい(笑)【マボには似合わない…!】うん、いつもお世話になってます!さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

『松岡プロファイリング』アレ?この音楽だったっけ?あぁそう!あ、同じこと言ってる?オレ。(笑)やっぱりヘンなんだよ、じゃあ。3回も言うってことは、オレ。え~、ワタクシ松岡がどんな人物か、リスナーの皆様にですね、教えて頂こうというコーナーでございます。さっそく紹介しましょう。「行きつけの店の主人を『大将』と呼ぶタイプ」アレ?これ、こんな音だったっけ?コレ、アレじゃなかった?言うよね~!みたいのじゃ、なかったっけ?違ったっけ?(笑)ナンか、グッチャグチャになってきた、オレ。ダメだな~!やっぱ、V6とか出すと、オカシクなってきた。久々にレギュラーやると。大将って呼ぶよ!行きつけは、父ちゃんとかオヤジとか、名前とかで言うけど、初めての店は大将っていう。初めて、例えば、地方とか行って、お腹空いたなぁと思って、ナンか料理屋さん、あるなぁと思って入って、ビール頼んで、「じゃあとりあえず、コレとコレを下さい。大将、他におススメあります?」みたいな。そういう入りをします、僕。そういうトコ、オレ、上手い(笑)【可愛い~♪】そういうの、大好きなの。調子いいんだ、オレ(笑)。いや、いいんだよ!そんなコスコスしなくても。(笑)さぁ、えぇ、「小さい子供に対して、子供言葉を使わないタイプ」あぁ、オレね。Zettai使わない。赤ちゃんは使うよ。幼稚園は使わない。「ナンとかでちゅね~」は言わないね!確かに。「お前、可愛いなぁ!」みたいな感じだね。犬は赤ちゃん言葉使う。犬には赤ちゃん言葉使うわ。犬には、ちなみに、オレ、お兄ちゃんだからね。自分のコト、お兄ちゃんって言ってる。「お兄ちゃん、アレだからね」とかって。「ナンで、お兄ちゃんのベッドで寝てるの!!」とか。あ、そうだ、チッチしてきなさい、だもん。【うわぁ!】「マリブ!ほら、ハウスでチッチ!」うん、チッチだもん。「ひーちゃん、チッチしたの~♪イイ子だね~」だもんね。チッチだもん。チッチとブリブリだわ、いつも。「チッチしておいで」「ハイ、ハウス、ブリブリ」あ、他人の犬にも、赤ちゃん言葉使う。「イイ子でしゅね、イイ子でしゅね」っていう。「しょうか、しょうか、イイ子でしゅね~。お前、名前ナンて言うの?」「ラッキーです」「ラッキーちゃん、にゃの~♪」みたいな。コスコスうるさいよ!ナンか、コスコスすな!(笑)あ、プロファイリグしてるんだ?コレ。プロファイリングしてる音ナンだ?ナンか、地味じゃねー?この音。「洗濯はたまってからやるタイプ」コスコス言わないの?ココは。あっそう。洗濯はたまってからやるタイプですよ、もちろん。あ、ココで来るんだ(笑)。だって、洗濯物はたまんないと洗う意味ないもん。あ~、要はそうか、その、随時、毎日ってことか?あ、それはないね。たまったらだね。今の洗濯機使う前までは、コインランドリー行ってた、よく。まとめて。乾燥機ブっ込んで。で、その間に飲む、みたいな。(笑)コインランドリー行って、洗濯して、飲み行って、出して、乾燥機入れるじゃん。アレ、全部一緒に入れるんだっけ?今。別だよね?そうそうそう。で、それを全部、乾燥入れて、飲み行って、洗濯ものをオレはいつも、ゴミ袋、デッカイ。入れて、それをしょって、サンタクロースのように、また飲みに行って、「ナニ持ってきたの?今日」「洗濯モン」みたいな。「ナンだよ!お前、洗濯モン、持ってくるなよ!」「イイだろ?別に」(笑)そうそう。で、酔っ払ってきて、それを運ぶのをメンドくさくなってきて「ちょっと1日置かして」と(笑)。そんで、次の日に「洗濯モン取りに行くわ」ってオレの行きつけの飲み屋に行って、また飲んで、また(笑)メンドくさくなって。というワケでございました。ハイ。皆さんもワタクシが、私のことを思うイメージを書いて送って頂きたいと思います。勝手な想像でも結構でございまーす。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)

『マボワード』【このコーナー、もう、いらないんだけどなぁ…】さぁ、気になる最新ワードを松岡が知ってるかどうか、確認してみようというコーナーでございます。さっそく行きましょう。「イラネーム」ラムレーズンの従兄弟【(-.-)p”ブー♪】ナンだよ。要らない名前?【(-.-)p”ブー♪】「イラネーム」イライラする名前。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】あ、当たっちゃったよ。スゴイね。読み方が判らなくてイライラしてしまう、子供の名前。あ~、いますね~。でもまぁ、コレは親が好きならいいけどね。初めてその名前を見た人が読むことが出来ず悩んでしまう事が多い。例えば、天使と書いて、ミカエル。ミカエル?空をスカイくん【土屋アンナの子供だよね?】結愛をリボン、海を楽しく生きるで、アロハちゃん。名前の為に使える漢字が常用漢字表と人名用漢字表の中に定められているが、読み方は基本的に自由と。へぇ、そうなんだ。でも、そう考えたら、ウチのコウキなんかもそうだよね。ヒジリって読むもんね。セイとかね。田中聖はね。で、弟がナンかいるんだよね、ウチにも。それがナンかね、あの、当て字だよね?多分。どういう字だっけ?樹木の、そうだ、樹木のジョ、ジュ。ジョじゃねーよ(笑)。樹木のジョってナンだよ。さ、じゃあ、次。「ハカマイラー」オレのことじゃねーの?ナニかある度に墓参りする人。【(-.-)p”ブー♪】あ、違うんだ。墓参りを代わりにやってくれる人。【(-.-)p”ブー♪】墓参りヲタク。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】そういうことだな。そうだよね。「ハカマイラー」街を歩いて、趣味としてその途中で作家や芸術家、歌舞伎役者などの著名人が眠る墓にお参りする人たちのこと。なるほどね。かつてはそれぞれ熱狂的なファンが訪れることがあったが、最近は、若者、夫婦づれ、家族などの、姿も多くなってると。確かにナンか、ココに誰かが眠ってるって聴くと、著名人だったらね、気になるもんね。オレも大好きだもん。オレもハカマイラーだ。オレもハカマイラー。よしよし。次。「エココン」エコのコンサート。【(-.-)p”ブー♪】エコのコンピューター。【(-.-)p”ブー♪】あ、お前達、知ってる?最近、スゲー、流行ってんだよ、エコ、大事にしろよ、大事にしろよ!って、ちょっとウザったいブラザーコン。【(-.-)p”ブー♪】違うの(笑)?ブラザーコンちゃんじゃないの?違うんだ。エココン。エココン。ロボコンの妹。【(-.-)p”ブー♪】(笑)なんだよ、エココン。エコを意識したコンビニ。【(-.-)p”ブー♪】【30秒前!】30秒前。コン、コン、エコぎづね。【(-.-)p”ブー♪】ごんぎつね。【(-.-)p”ブー♪】めぎつね(笑)【(-.-)p”ブー♪】(笑)ナンだよ!(笑)ナニ?エコ。エココン。エコ、エココン。あ、エコを大事にした合コン!【(-.-)p”ブー♪】「おい、エコしてる?」「私もエコしてる」。【10秒前】「じゃ、付き合おうか」「付き合います」「結婚しよう!」「結婚しよう!」エコ、エコで結婚!エコで結婚!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】おぉ!エコ婚、つまり、そんなにお金をかけずね、昔の地味婚だ!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】へぇ。ギター弾いてるのは、ジミヘンだ。【(-.-)p”ブー♪】ブーなんだ。そうですか。城島っぽくなってきたな、オレ、最近。(笑)えーと、エコ婚。挙式・披露宴でエコを意識した演出。なるほど。例えば案内状を電子メール。紙の無駄使い。コレ、いいんじゃない!?十分だよ!マイ箸やマイコップの持参を呼び掛ける。あ~、なるほどね。そういうのも大事なんだろうね。自動車やタクシーで来場を断り、最寄りの駅まで送迎バスを出すことで、二酸化炭素の排出を削減すると。ま、そりゃ大事だろうね。なるほど。食べ物とかどうするんだろ?大量の食べ残しが出がちな料理は事前に出席者の確認して、食べきれる量だけ、個別に。なるほどね~。引出物は風呂敷、エコバッグ。だから言ってるの。引出物は、、そんないらない。ホントにカード1枚の中に、カタログを入れててくれれば、コッチで選びますよ。ね、2人の時を刻み始めた時計なんていらない、オレたちは、別に、お前ら、終わったらどうすんだ?って話(笑)だからね、コレ。何?ストップウォッチ?うるせーよっ!(笑)そうですか。結構、今日、正解したんじゃない?ナンか。世の中のこと、判ってきちゃったね、オレ。このコーナー、正解すると、意外と面白くないね(笑)大丈夫?【もう、やめようよ…】そうっか、そっか。【ワード募集略】ココで1曲聴いて下さい。9月23日発売の新曲でございます。滝沢秀明『ヒカリひとつ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、33年前のこの頃振り返ってみましょう。33年前、1976年のこの頃、9月21日。へぇ、ウチとデビューが一緒だ。「こちら葛飾区亀有公園前派出所」ね。秋本治先生でしたっけ?ね、最初はですね、1976年、昭和51年、6月22日発売の集英社「週刊少年ジャンプ」29号に読み切りとして、出たんですけど、同じ年の9月21日発売号から連載を開始だと。なるほどね~。連載、ナンと1600回突破!30年以上の連載、一度も休まず、「少年誌の最長連載記録」ギネス記録、今も更新中ですね。現在は165巻まで、コミックス出してます。売り上げは1億5000万部以上。いいね~。いきのよさ。おばあちゃん、ゲバルトだからね。100歳超えてるんですから。お兄ちゃん、カンベですから。だから、はとこだったっていう設定ですから。【よく判らないです!】両さんと。(笑)どうでもいいですね。エンディングでしたね、スイマセン!さ、さよなら!(笑)そうじゃない?呼び込みしなくちゃ。さぁ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。今回は「こ」です。か、き、く、け、こ、の「こ」です。それでは、この方を御紹介しましょう。小林聡美さん。え~、ワタクシの大理想の女性でございます。えぇ、さとちゃん。ハイ。まぁ、もちろん、皆さんご存知の三谷幸喜さんのね、奥さまでいらっしゃいますけど、まぁ、共演もさせてもらってるんですけども、サバサバとしてねぇ、えぇ、あの、ホント、ナンて言うんですか、お酒飲めないんですよ。あそこのご夫婦って2人ともお酒飲めないんですって。で、お正月とかも、2人でコーヒー飲んだりとかしてるんですって。で、たまに打ち上げとかで、「まっつん、私、飲めるようになった♪」とかって言って、カシスウーロンとかさ、ホントに可愛いらしいのを、ホント、一口か二口飲んで、(笑)酔ったわ~って(笑)可愛いんだよ♪スゴイ可愛らしい。まぁ、だって、元々、だって金八先生にもね、出てましたもんね。えぇ。もう、大好きですね~。ナニが好きって、雰囲気が好きですね、僕はね。でも三谷さん、アレでしょ?あの、もう、君と僕名義の家を買ったから、っていうプロポーズだったんでしょ?いやぁ、素敵なプロポーズしちゃってんだよ!幸喜くん!え?いいですね、同じコウキでも、ウチの金髪とは違いますね!短髪、金髪ヤローとは。(笑)それは田中聖だって。ね、さぁ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)


『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問ですね。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁて、今回の出演者は、お、札幌!二十歳の方ですね。電話繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。二十歳、学生さんですか?」
「いいえ、今年専門学校卒業しました」
「専門学校、なるほど。で、じゃあ、今、ナニやってんの?」
「えっと、今年の9月から、仕事することになって、働くことになりました」
「ナニやるの?」
「えっと、医療事務のパソコン~です」
「あ、パソコンか。いいですね~、なるほど、なるほど。兄弟とかいますか?」
「ハイ、弟です」
「弟?弟、いくつですか?」
「18歳です」
「ってコトは二つ下?二つ下か」
「ハイ」
「仲いいですか?」
「まぁまぁですね」
「まぁまぁですか。でも18とか二十歳とかじゃ、まぁ、そんなにベタベタしないしね」
「そうですね」
「そうだよね。じゃあですね、是非ですね、1個でも多く送りたいんで、頑張って下さい」
「ハイ」
「宜しいですね?それじゃあ行きましょう、クイズ松岡、スタート!第1問!」
『マボの高校の同級生、ゆってぃのネタでの台詞「ワカチコ」は少年隊の、ある曲のイントロから、引用していますが、その曲名、言える?言えない?』
【コレ、先週話してるじゃん!】
「あの、事務所の先輩なんで、言えると思います」
「ウーッワカチコ!♪ダラララーッニャニャニャ♪少年隊(笑)あぁ、『デカメロン伝説』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「失礼しました、失礼しました。ねぇ、だって、知ってるもナニも、バックで踊ってましたからね、僕(笑)コレ。知らないんじゃないかな?『デカメロン伝説』は」
「判んないです」
「判んないよね~!生まれる前だもんね?平成元年生まれ?それとも昭和63年生まれ?」
「平成元年です」
「平成元年だもんね。オレがジャニーズ入った時だもんね(笑)。それは知らないよね」
「ハイ」
「一回り下だもんね。そうですか。ま、ピッタンコですね。知ってた?少年隊の歌っていうのは?」
「ハイ」
「あ、それは知ってたんだ」
「『情熱の一夜』とか知ってます」
「あ、ホントに?」
「あの、屋良くんがテレビで歌ってるのを見て、知ってます」
「あっそうなんだ。ゆってぃは知ってんの?」
「ハイ」
「あっそう。お願いね、ゆってぃ。藤堂っていうんだけど」
「ハイ」
「クラスメートなんで。(笑)それでは第2問!」
『ウサイン・ボルトが世界陸上で出した100mの世界記録、言える?言えない?』
「え~、判んないですけど、多分、言えないと思います」
「言えない?惜しかったなぁ~、0.11縮めてね、9秒58」
【(-.-)p”ブー♪】
「コレはですねぇ、見てましたね、さすがに、やはり。ウザイ・ボルト、ウザイじゃない、ウサイン・ボルトね。(笑)コレはでも、ゲイもね、あの、ホントに頑張ってアメリカの記録出してるんですよ、確か、9秒79?ん?9秒71か。ナンかでね。いや、だけど、これ、よく、ウサイン・ボルト選手、スゴイよ!ホントにスゴイ。見てた?見てないよね」
「見てないですね」
「見てないよね」
「でも、ボルトだけは知ってました」
「ボルトは知ってた?だけど、オレら、ガキの頃にさ、ちょうど札幌にいる頃に、ロスアンゼルスオリンピックでカール・ルイスがさ、その、9秒台?アレ、ロスアンゼルスだよね?確かね、9秒99出してね。10秒切ったよ!って言ってから、こんなに縮まるんだね、二十何年間で。スゴイなと思いましたよ。さてさて、さて、1問、今、1個ですね。頑張って、3つは当ててもらおうかな?」
「ハイ」
「ハイ、頑張って。第3問!」
『日本武道館からスタートする、TOKIOのLIVE TOUR。日本武道館の最多公演アーティストは矢沢永吉さんですが、最多公演バンドの名前、言える?言えない?』
「えっと、判んないですけど、多分、言えると思います」
「最多公演?回数?バンド?ハウンドドッグ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「アルフィー!?あーっそっかぁ!71回か?そっか、バンドはアルフィーか。なるほど、あ、そうでした、失礼しました、アルフィーですよね。え~、ダメだったんだ。ゴメン、ゴメン、ゴメン、ゴメン。あと2つ、ナンとしても頑張りましょう」
「ハイ」
「(笑)暗くなってきた。大丈夫だよ!大丈夫だ!元気出して!」
「(笑)ハイ!」
「ハイ、じゃあ、第4問!」
『観月ありささん主演で実写化されるサザエさんですが、アナゴさんを演じるスポーツ選手の名前、言える?言えない?』
「判んないですけど、多分、言えると思います」
「アナゴ!?アナゴさんをやるスポーツ選手?格闘技なんだよね?格闘技の人なんだよなぁ~。だけど、その格闘技っていうイメージあるけど、誰だったかなぁ?いやぁ、判んない。佐竹さん?あぁ、ダメだね。ゴメン、ゴメン」
【(-.-)p”ブー♪】
「判んないよ~。…武蔵」
「ハイ」
「武蔵なんだ。武蔵さん、やるんだ。へぇ~。唇じゃん!」
「(笑)」
「唇だ~。なるほどね。今日、ナンか、難しいな、問題!ナンか、ゴメンね!ちょっと、最後、頑張ります。ラスト!」
『9月2日は太一くんの誕生日でしたが、太一くんがドラマデビューした、作品のタイトル、言える? 言えない?』
【言えないワケないじゃん!】
「同じメンバーなので言えると思います」
「デビューでしょ?ドラマデビューでしょ?脇だよね?『あぶない少年』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あぁ…ビックリした…。(笑)もう、あぶ少の後は、ナンだったっけなぁって思ってたから。ま、デビューだからね。コレ、だって、オレ、ジャニーズ入る前ですから、まだ。21年前ですよ、今から。ちなみに、そこに出てたのも、観月ありさですからね【へぇ!】。観月も出てましたからね。なるほど。2個です!」
「ハイ」
「使って下さい!」
「ハイ」
「で、パソコンの事務、頑張って!」
「ありがとうございます」
「ありがとうございました~」

ね、イイですね、ナンか、のんびーりとしたね、札幌~って感じの、のんびりとした挑戦者でございました。さて、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの、かんたい、クイズです!【カンでる】挑戦者募集してます。さらにリスナーの方からもクイズ問題、受付しております。【参加&出題者希望宛先略】

さて、ココでいくつかメールを御紹介しましょう。「私の地元秋田では節分でまく豆は大豆ではなく、落花生です」あぁ、見たことありますね。「落花生の殻つきを投げています。私は落花生が普通だと、ずーっと思っていましたが、大学の友達に言ったらヘンだと言われました。調べたところ、北海道も落花生を投げるところがあると聴いたのですが、松岡くんのところはどうでしたか?」落花生でした(笑)。落花生投げましたよ。あの、終わってから食べてましたよ。コレ、不思議なんですけど、豆文化っていうのはですね、関東の方とね、東北の方とちょっと違うと思うんだよね。節分もそうですけど、お赤飯もそうだからね。お赤飯はまぁ、関東、コッチは小豆を普通使いますけど、みんなとは言いませんけど、北海道は全般的に甘納豆多いですから。だから甘い赤飯ですからね。で、北海道行くと、豆パンっていうのが売ってまして、よくあの、食べてる小倉豆ですか?アレがパンに入ってるパン。よく食べましたけど、オイシイ、美味しい甘いパンなんですけど。ま、落花生でしたね。で、コッチに来て初めて、あの、大豆?だったような気がします。アレ美味しいと思ったこと、最初、無かったんで、で、大きくなって、ナンか、投げてるうちに食べたら美味しくて、そのままビール飲み出したっていうエピソードがありますけど(笑)だけども、鬼はオレだったっていう(笑)。だけども、落花生でしたね。落花生の名産じゃないんだけどね?そんなには。千葉とかの方が多いからね。アレじゃない?北海道はきっと、物持ちよくする為に、保存食、もったいないから、投げてる場合じゃないよ!っていう、食べ物投げてる方がバチ当たるんじゃないか、みたいな、そういうのもあるんじゃないですか?秋田とか東北行くと、そういうの、いっぱいあるからね。山形行けば、ほら、芋煮?芋煮パーティーとかってさ、牛肉と、芋を、あれ、サトイモだっけ?ナンか、鍋にして、ありとあらゆるところで、パーティやってるんだよね?うん。で、「あぁ、どうも、どうも」みたいんで、お酒を飲むというね。あぁいう風習はいいですよね、でもね。ハイ。次。「名古屋の方では冷やし中華にマヨネーズをかけるのが当たり前で」あぁそう?「コンビニでもマヨネーズが付いてます」あ、付いてんだ。「夏休みに東京に行った時に、冷やし中華を食べた時、マヨネーズがかかってなくて、店員さんにマヨネーズを頼んだら、イヤな顔されました」(笑)「食べ物、地方によって違うとこありますね」ありますね。この間、テレビ見てたら、言ってましたけど、トコロテンがもう、違うみたいですね。トコロテンは、あの、関西の方は黒蜜かけて食べたりね、しますよね。関東では基本的に酢醤油ですね。これがあの、四国に行くと、お出汁なんですってね。だから要は、蕎麦つゆですよ。うどんのつゆみたいな。でも、ドンドン、ナンだろね、要はトコロテンとかに、黒蜜かければ、要はくずきりみたいなコトだよね?え~、でも、マヨネーズかぁ。ま、合うだろうね。全然合うよね?ナンにでもマヨネーズかける人はね。ウチの山口が好きそうですね、コレ。いいですね~、そういう、冷たい冷やし中華にマヨネーズかけてビール。いいですね。カニカマとかね、のってたりなんかして。コーンも入ってたりして。シーチキンとか。いいね。「私は端っこ愛好家です。電車や新幹線などの席は必ず端っこに座り、トイレも一番端の個室に入り、ロールケーキなどの食べ物も端っこが好きです。松岡くんは端っこ派ですか?真ん中派ですか?」端っこ派ですね~。言われてみれば、Zettai端っこです。電車も乗る席、決まってました。一番端でした、Zettaiに。てすりにもたれかかって。寝やすいんだね、あそこ。うん。確かにそうかも知れない。魚食う時も頭から食ってくね。さんまとかも。まずワタをね、やって、そんで端やって、尻尾の方食べてくわ。端っこだ。ケーキも端っこだね。確かに。ロールケーキ。うん。真ん中から食うもんってないわ、確かに。タイ焼きも頭から食うよね、多分。食パンも端から食ってくわ。ナゼなら、それは、中が好きだからだね。端っこ、まず全部やっつけて、中の柔らかいとこ、食べるっていう。いっつもそう。夜中になるとね、最近、あの、トーストサンドを食いたくなって、トーストサンドの機械を去年買ったもんですから、あの、パンの上にチーズとハムと海苔とね、ちょっと塩、コショウして、トーストを切って、ガシャン!とプレスして焼くんですけど、そうすると端が固くなるのね。その端をガリガリガリガリガリガリ食べてって、で、最後、あの、3口ぐらいで、真ん中を食う。もうA型ね、コレ。完璧なA型。それでビール、大体1本っていう、その、ペース配分が決まってんの。いいね、いいね、オレも端っこ派だわ。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、31年前のこの頃です。31年前、1978年のこの頃、9月14日、来ましたよ、アニメ『銀河鉄道999』のテレビ放送が始まりました。『銀河鉄道999』松本零士原作の漫画でございまして、夢の機械の体をくれるという星を目指し、主人公の星野鉄郎が謎の美女、メーテルと共に、銀河鉄道999号で、旅に出かけるという物語。好きでしたね~。78年にフジテレビ系でテレビアニメ放送開始しました。最高視聴率、ナンと22.8%を記録、大ヒット。翌年には映画版が公開し、ゴダイゴのね、「Garaxy Express999」ですか?ね、ちょっと噛んじゃいましたけど。主題歌と共に、社会的にも大反響を呼ぶヒットとなりました、ということでございます。これはもう、見まくりましたね~。まず、あの、♪汽車は~闇を抜けて~♪歌、ささきいさお。これ、学校で習いましたから、僕。学校で、合唱コンクールでコレを歌いましたからね、僕らね。♪人は誰でも~幸せ探す~♪みたいな(笑)小学校の時。♪旅人のようなもの~♪みたいな(笑)。やはりあの、途中の出てくるね、ちょっとピンチになった時のメーテルと、鉄郎を助けるハーロック。…カッコイイよ。やっぱりね、キャプテンハーロックと、キャプテン・ジャック・スパロウ、この2人はホント、カッコイイ!オレは海賊になりたいね、生まれ変わったら。ま、男はみんな、海賊だけどね、ある意味(笑)。さぁ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、さらにクイズ松岡への出場者の募集をしております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは、松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡的タレント名鑑」、さぁ今回はコレ「け」ですね。「け」で始まる、私と交流のある方。じゃ、この方行きましょう。研ナオコさん。まぁ、僕は普段、「ナオコママ」と呼ばせてもらってるんですけども、もう長いですね、ナオコママもね。一番最初の出会いは多分、歌番組の司会を僕とナオコママと徳さん、徳光さんで、やらせてもらって、その後、鉄腕DASHのレギュラーでね、ご一緒させてもらって。もうほとんど、オフクロと同い年、ほとんどというより近いんですよ。同じ巳年のね、えぇ。ナンて言うんですかね、とっても、その、十代後半ぐらいから、毎年今でもお電話したり喋ったりしてるんですけど、やっぱりあの、芸能界とか、そういうのとは、ちょっと別に、あの、ホントに温か~いっていうか、その、温もりのある方ですね、研ナオコさん。「マボ、元気~?」って、その一言でね、ナンかその、すごく、ちょっと、例えばドラマで忙しかったりね、ナンか、ライブで忙しかったりとか、ちょっとテンパって来たかなぁ?って自分で思ってる時ぐらいに、その、「元気~?」なんて声をポッと聴くと、「元気っすよ~!ママ、元気?」みたいな、そういう、コミュニケーション取るだけで、ナンかね、気持ちがスーっと、ゆる、ゆる、緩んでいくっていうかね、うん、そういう不思議な力を持った素敵なママです。さぁ、それではTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)

だいぶ、涼しくなってきましたよ。まぁ、ワタクシの一番好きなネ、季節、秋。イイですね~、秋って、ホントに好き♪Autumn。チョー好き♪あの、まず、メシ。もう、サイコーじゃん!魚は脂乗ってくるしさ、野菜は甘味出てきて美味しいしさ、まず、空気?うん。空は高いしさ、で、ナニが一番いいって窓を開けた時のね、風が気持ちいいんだ。秋の風。うん、やっぱり秋だね。ま、そんな秋に浮かれてる松岡なんですが、ま、1カ月以上前になるんですけど、友達が東京に遊びに来てたんで、東京でちょっと、メシ食って、酒飲みたいって言うんで、ちょっと案内してたんですね。ま、海外の友達なんですけど。その共有友達、何人ぐらいいたのかな?6人ぐらいいたのかな?で、メシ食って、ナンか、カラオケ歌いたいっていうから、カラオケ行って、で、「じゃあ、オレ、帰るわ。じゃあまたね」っつって、お腹空いちゃったのよ。で、ダメだと判ってんだけど、ダメだと判ってんだけど、酒飲んだ後のラーメンが無性に食いたくなったのね。美味しいのよ。今日はイイや、なんつって、食っちゃましてですね、ポッと表に出た瞬間にですね、ナニかがオレを見てるんですよ。で、ナンだ?と思って、パッと目が合ったのがですね、結構遅くまでやってるペットショップ屋があるんですけど、そこでね、豆柴がいたの【キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!】。実はね、豆柴はね、もう、十何年、オレ、欲しいって言い続けてたの。で、あの、ウチはジャズっていう、今年13歳になるケアンテリアと、マリブというね、ペキニーズが、今年5歳になる子がいるんだけど、ウチ、2匹いるからダメだよなぁと思いながらも、目が離せないのよ、そこから。一目惚れです♪中に入って、「アレ、コレって、もしかして、豆柴ですか?」っつったら、「豆柴です」って。「おっきくなる?」「いや、なっちゃう子もいるんですけど、多分、この子だったら、7、8kgぐらいですね、なっても」みたいな。「あ、そんなもんなんだ、ホントに」みたいな。「同じ時期に生まれた柴見ます?」「ハイ」。倍あるのよ、やっぱり。「あ、おっきいね、コレ同じ?」「多分、3日ぐらいしか変わらないハズです、生まれたの」みたいな。「へぇ~。オスですか?メスですか?」「メスです」あ~。ま、去勢してますからね、ウチ、2匹ともね。大丈夫かと。で、男の子、男の子、女の子。どうかなぁ?と。いやぁ、もうダメでしたね。「ちょっと抱いてみます?」【そりゃ、ダメだわ!】なんて。「いや、抱いたら、欲しくなっちゃうじゃない!」「いやいや、大丈夫です、大丈夫です。じゃ、手にアルコール消毒しますんで」なんて、シュッシュッなんて、霧吹きされて。こうやって「どれどれ」なんて。「いやいや、可愛いなぁ~♪♪…じゃあ、連れて帰りま~す」(笑)みたいな。えぇ、大変ですよ。一番上のジャズが、またナンか、ヘンなのが来た、みたいな。ま、ジャズはあんまり、犬に興味を示さないんで、マリブが来た時もそうでしたけど、別に我が道を行くんですね。大変なのがマリブでしたね。えぇ、弟が。ナンだ?ナンだ?みたいな。それで気付いたんだけど、その、名前はちなみに「姫」っていうんですよ。「ひーちゃん、ひーちゃん」って言うんですけど。で、その時気付いたんだけど、ペットショップから連れて帰る時、すんごい、大人しかったのに、家でポッと置いた瞬間に、いきなり、その、生まれて2ヶ月ちょっとの姫が、豆柴が、5歳になるペキニーズに噛みにかかってたね、VowWow!って(笑)。うわっ、コイツは、じゃじゃ馬だと。えぇ。(笑)あの、やっと慣れてきて、今でも、じゃれ合ってっていうか、その、噛み癖があるんで、治さなきゃいけないんですけど、その、姫の方がね、ジャズには行かないの。1回、WOW!って怒られてから、怖いから。で、マリブの方に行くんですよ。マリブって、ペキニーズだから、鼻がペタンとしてるから、あんま、噛めないのね(笑)。だから反撃があんまり出来ないの。ま、別にオレの犬のバカ話なんか、どうでもいいでしょうけど【テレちゃって!】(笑)ただ、ナンて言うんですかね、姫が来たことによって、より一層、ナンて言うの、ジャズとマリブがまた可愛くなるっていうね【マボは優しいなぁ~】、ま、しっかりしなきゃ的なトコ、見せるわけですよ、マリブもマリブなりに。ま、結構賑やかに暮らしております。ハイ。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

さぁ、ココでいくつか、メールご紹介しましょう。「トニセンのお三方、ゲスト、ラジオ、面白かったです」あ、ありがとうございます。「松岡くんとTOKIO以外のジャニーズのことは、全く知らなかったので、知らない名前とかありましたけど、それでも聴いていて面白かったです。特に太一くんへの接待エピソードと、松岡くんの態度Lエピソードが今まで聴いたことなかったんで、大笑いしました。またこのような機会を設けて下さい」まぁでも、あの、今だから言いますけど、井ノ原が言ってることなんて、大体がウソですからね。アイツはホントに顔もデマカセ、口もデマカセですから。長野博さんと坂本昌行さんが、おっしゃってることは、大体合ってるんですけど。井ノ原も顔見てもらえれば判るように、あのインチキスマイルに騙されちゃダメですよ。TOKIO城島、V6井ノ原って、この2人の、あの、大体、井ノ原みたいなヤツは、笑えば目が無くなるから、優しそうに見えるだけの話なんだ。そう。(笑)こういうの、アイツ、結構聴いてたりとかしてるんだよ。怒ってくるんだよ、いきなり、電話とかで。「お前、ふざけんなよっ!」「そんな、お前、ふざけんなよって、お前も33だろ?」みたいな。「それぐらい、察しろよ!番組だぜ?」みたいな。「番組でも言ってイイことと悪いことがあるよ」(笑)そういうトコね、マジメなんで(笑)アイツ。まぁ、是非またね、トニセンのお三方と、出来たらと。他にもね、結構このラジオね、来たいって言ってるね、輩どもがいるのよ(笑)。結構ウチの小僧達もね、来たいって言ってる人もいるんですけど。ただ、来るのはいいけど、お前ら忙しいじゃねーかよ!みたいな。「ちょっと、松兄ぃも、ラジオとか呼んでよぉ~。オイラ、行きたいよぉ~」とかって、この間、ベロベロで、大野がオレに泣きついてた(笑)。「松兄ぃとか、全然呼んでくんないから、オイラ、寂しいよぉ。松兄ぃと一緒にいると落ち着くんだよ」とかって、朝、5時ぐらいまで、アイツ、オレん家で(笑)。「いいから、帰れ!お前よぅ」。で、まぁ、ちょくちょくね、後輩はいいよ。先輩は気使うからいいや。(笑)先輩は気使うからいい。「松岡!またちょっと出してくれよ」って、ホントに言われんだよ、ヒガシくんに。「いや、もう、そんな、先輩、忙しいんで、また今度」(笑)ハイ、じゃ、続きまして。「HEY!HEY!HEY!見ました。まさか、松岡くんと、ゆってぃが同級生だったとは、ビックリです。久々に会って、どうでした?」ということなんですけども、「私、ゆってぃのファンなんで、高校時代のゆってぃの話、もっと聴かせて下さい」アイツはね、あの、藤堂っていうんですけど、藤堂はね、こんなこと言ったら、藤堂、ゆってぃ、ゴメンね。昔の方が面白かった、アイツ(笑)。ゴメンね!今、ノッてる、ノッてるのに、悪いんだけど、高校ん時、もっと面白かったな、コイツって(笑)。いやいやでもあの、だから、ゆってぃっていう芸人さんは、ちらほら、ナンか、聴いてたんだよね、オレも。だけど、テレビでも何回か見たことあんだよ。3回ぐらい。でもそれが藤堂とは思わなかったの。だって、15年会ってないし、あんな、ナンか、ふかわりょうみたいな頭してなかったから、全然ナンか、アレ?みたいな。それで、HEY!HEY!でも言ったんですけども、後輩から電話かかってきて、「先輩のクラスに、ゆってぃいました?」って「ゆってぃって、誰?あ、芸人のゆってぃ?んなヤツはいなかったよ」っつって。で、また違う友達にオレが電話して「ね、お前、ゆってぃってウチのクラスにいた?」っつったら、「あぁ、藤堂だよ」って言われて、「えっ?藤堂がゆってぃなの?」みたいな。オレ、北海道にいたんだよ、そん時。「美味しんぼ」のロケで。北海道の登別グランドホテルの2Fの居酒屋で「ゆってぃが藤堂なの?」みたいな。(笑)「えっ?藤堂がゆってぃなの?ゆってぃが藤堂なの?どっち?」「どっちもだよ」みたいな。えー、みたいな。いや、「ワカチコ、ワカチコ」っていうのは、知ってたんですよ。だって、少年隊の歌だからね。「デカメロン伝説」のワカチコ、ワカチコだから。あぁ、ナンか、こういう面白い人がまたいるんだなぁみたいな。と思ったら、藤堂だった。うん、藤堂はね、高校の時はね、ホントにムードメーカーだった。でも、ほら、まぁ、喋るヤツがスゲぇいたのよ、オレのクラス。オレも含めてネ【それはスゴそう】。で、その中で、じゃあ、ペラペラペラペラ、オレ達みたいに喋るかっていったら、そういう感じでもなかったんだよね。あの、結構、体を張って笑わせてくれてたヤツだから。ま、HEY!HEY!HEY!でもやってもらいましたけど、吉川晃司さんのモノマネとか。でも下手になったね~。(笑)昔の吉川晃司さんはホントに面白かったんだよね。でも、オレしか笑ってなかったらしいんだけど。ま、でも、是非またね、ゆってぃとも、ゆってぃって言いたくないんだよね、藤堂。ナンか、その、アイツ、ゆってぃってガラじゃないもん!だって。藤堂だもん、やっぱアイツは。アイツは死ぬまで藤堂だよ。(笑)当たり前だけど。さ、というワケでございまして、ココで1曲聴いて下さい。SMAP『そっと、きゅっと』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は、8年前のこの頃を振り返ってみましょう。8年前、2001年のこの頃、9月4日、東京ディズニーシーがですね、開園しました。東京ディズニーシーは世界初の海をテーマとしたディズニーテーマパークとしてオープンしましたけれども、え、ナンと、来る11月20日に嵐がですね、東京ディズニーシーを貸し切って、嵐in東京ディズニーシー・プレミアムイベントを開催すると。イベントには、ハウス食品のキャンペーンに当選致しました3525組、計7050人の方が招待されると。ディズニーシー、貸し切るの!?嵐!?スゴイ…。もう、右向きゃ嵐。左向きゃ嵐。上下見りゃ嵐。ディズニーシー見りゃ嵐ですか?スゴイねぇ、もう嵐、ホント、バックバンドとか募集してねぇかな?(笑)さぁ、番組ではワタクシ松岡への質問、お悩み、普通のメール、更にクイズ松岡への出場者募集しております。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
坂:「一週間のご無沙汰です。皆さん、元気ですか?」
長:「さぁ、この番組は先週700回を迎え、今日は701回目!初心に戻り、聴いてくれてる皆さんに感謝の気持ちを込めて、楽しい放送をお送りしたいと思います」
井:「初心と言えば、ジャニーズ事務所に入った頃のね、初々しい気持ちを忘れないように、今日は特別ゲストを呼んでおります」
長:「お!」
井:「楽しみにしてて下さい。ね、たけしさん」
?:「うるせー!バカヤロー!」【マボっ!?】
井:「ゲストはたけしさんでは、ないんですけど、あの人が来てくれております。ね、大滝秀治さん(笑)」
?:「わしゃあ~〇※■◎☓…」
井:「(笑)ゴメン、ゴメン!さ、一体誰がやってくるのか、お楽しみに~!」
?:「♪~♪」【ナンかモノマネして歌ってます】
長:「(笑)盛りだくさんだわ~!」
井:「盛りだくさんですね」
長:「スゴイ」
井:「ゲストも出づらいんじゃないですか?」
長:「出づらいですよね」
井:「ナンのこっちゃ、判らないですからね」
坂:「ね。さぁ、今日も55分間のお付き合い、ヨロシクお願いしま~す」
井:「ハイ」
坂:「さ、9月2日リリース、V6のニューシングルから、スタートです。井ノ原出演のドラマ「新・警視庁捜査一課9係」の主題歌です。V6で『Guilty』」

(曲演奏)

井:「城島茂、山口達也、国分太一、そして、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の共通点と言えば?…平家派。いつか再結成することを夢見る(笑)野武士たち。あぁ、アイツ、羨ましがってるだろうなぁ?V6 Next Generation」
坂:「ということで、今日のゲストに来てくれたのは、この人!」
松:「どうも(笑)!出にくい、松岡です(笑)」
坂:「どうも!どうも!」
井:「松岡!」
松:「ハイハイ、ヨロシクお願いします~」
坂:「松岡、よく来たね~」
松:「いやぁ、しかし、まぁ、完璧な台本通りですね~!」
井:「そうですよ」
松:「キチッと、おやりになってますね、皆さん」
井:「いや、ココだけは」
松:「ハイ」
井:「最初の1ページめだけは、作家のことを思って、時間かけて書いてくれたから、そこは14年間、守ってますよ」
松:「『百識』の作家も言ってた!井ノ原、そういうこと、ちゃんとやるって!」
井:「あぁ、ホント?」
松:「うん。スゴイね~」
井:「あぁ、そうっすか。そこだけはちゃんとおさえます。後はテキトーにやります」
松:「なるほど」
坂:「そこやんないと、怠けるんです」
松:「(笑)なるほどね」
長:「あとね、結構、丸投げあるからね(笑)」
松:「多いですね!さっきから聴いてると」
長:「ハイ」
松:「お題なんかも」
井:「そうなんですよね~」
松:「今日はヨロシクお願いします」
井:「ナンか、14年目にしてね、やっぱ、松岡くんは僕ら3人にとっても、ま、近い存在だったのに、初登場ですからね」
長:「そうなんですよね」
坂:「そうなんだよね」
長:「意外と言えば意外です」
松:「近いか!?オレ?」
井:「近いでしょ?ま、オレと松岡は、井ノ原、松岡は近いと思う。同い年だし」
松:「長野くんと坂本くんは、オレの、やっぱ、先輩ですからね」
井:「そうなんだよね」
坂:「いやいや、先輩でしょ?TOKIOさん!」
松:「いや、勘弁して下さいよ!」
長:「1年早い」
坂:「デビュー早いし」
松:「オレの数少ない、気を使う2人なんですから(笑)」
井:「いやぁ、でも、それはそこらヘンはビミョーな関係なんだよね?」
松:「そうですね」
井:「そうなんだよね」
松:「入った順ですからね、僕の中では」
井:「オレは坂本くんと長野くんにはタメ口で話せるけど」
松:「ハイハイ」
井:「で、松岡は、茂くんとか山口くんにもタメ口で話せるけど」
松:「もう、その、茂くんっていうのが、懐かしいもん!」
長:「(笑)」
松:「ウチの古漬けをね」
井:「(笑)古漬け」
松:「よくもまぁ」
坂:「そうだよね?言わないよね?」
松:「言わないです。リーダー」
井:「逆にオレ、やっぱ、リーダーとか兄ぃとかっていうのは、やっぱ、敬語だもん、いまだに」
松:「でも不思議なんですけど、あの、オレと井ノ原は、1年、ほぼ一年しか変わらない、で、年も同い年ですから、ほとんどずっとタメ語ですよ、入った頃から」
井:「ハイハイ、そうですね」
松:「でもこの2人は、明らかに、え~、城島、坂本、長野、山口、国分に敬語使ってましたからね、僕ら」
井:「そうなんだよね」
長:「(笑)」
坂:「あ~そっか」
長:「Jr.時代は」
井:「そうだよね」
松:「だから、井ノ原が、坂本くんと長野くんにタメ語を使ってる最初、ヘンな感じだった(笑)」
井:「(笑)大丈夫かな?コイツって?」
松:「おぅおぅ!」
長:「グループ組むとね、そのヘンがなくなるからね」
井:「そうそうそうそう、それはある」
坂:「そうだよね。オレとかが、オレと長野が、傍から見たら、SMAPの」
松:「そういう感じ!そういう感じ!」【坂本くんが喋るの、待ってあげようよ!(* ̄m ̄)】
坂:「木村くんに、『ナニ?』、『ねぇ、中居』とか」
松:「って言ってるのと」
井:「『うたばん』出た時とかさ、坂本くんが『中居はさぁ』とかって、止めろよ!『ヤメロ!先輩だぞ!』って」
松:「(笑)それはある!ウチもそうだった。来てくれた時に」
井:「そうなんだけど、そこらヘンはジャニーズって、デビューした順番とか、年齢、年齢がホントは基本、重視するじゃないですか」
長:「まぁね」
井:「ただ、デビューした順番とかで、世間の人たちは年齢がこうなんだろうって見るから」
長:「そうですね」
坂:「そうそうそう」
松:「ビミョーなトコですね」
坂:「V6がSMAPに対して、くん付けじゃなく、呼び捨てはないだろうと」
松:「無いだろうね」
井:「普通は思うよね?」
松:「判る。あと、『くん』がオカシイから。そもそもね」
井:「東山くん」
松:「くんだから」
井:「オカシイもんね」
松:「ヒガシくん!とかじゃないですか。ウチの『くん』は吉本で言う、『兄さん』みたいなもんかな」
井:「あぁそうだよね。それ、伝統として、ナンかありますよね」
松:「ありますよね。その辺、誤解のないように!リスナーの方」
長:「(笑)」
松:「別に生意気に言ってるワケじゃないですよ、僕ら」
井:「そう、そう、そう、そうですよ」
松:「ひとつ」
井:「いや、でも、ナンか、この4人で話すってのは、新鮮かも知れない」
長:「新鮮ですよね」
松:「初めてのことだと思いますよ」
長:「4人だけっていうのは無い」
坂:「無いね(笑)」
井:「無いね」
松:「個人、個人はあっても。ないでしょ?」
井:「あぁ。一時期、坂本くんと松岡はよく、行き来してた」
松:「してました、してました!メシ食ったり」
坂:「そうだね」
松:「ハイ」
坂:「メシ行ったり、お酒飲みに行ったり、松岡ん家で酒飲んだり」
松:「(笑)飲んだり」
坂:「ありましたよ」
井:「ナンか、オレが、オレがね、井ノ原、松岡っていうのは、Jr.の時から仲良かったから、同い年だし、家を行ったり来たりとかしてたんだけど、ある時、坂本くんが、初めて松岡がさ、一人暮らしした時に」
松:「覚えてるよ」
井:「オレが行く前に、坂本くんが行ってた」
松:「あぁ、そうそう」
長:「(笑)」
坂:「あれ、どんな流れで行ったんだっけ?」
井:「ナニやってんの!?」
松:「ナンでしたっけ?ちょっと、じゃ、ウチ来ません?みたいな話だった」
坂:「もしかしたら、メシ食いながら、飲んでて、その勢いで」
松:「行ったんですよ」
坂:「行った、みたいな感じなんだけど、でもナゼか『坂本くん、次の新曲、聴いて下さいよ』っつって、デモみたいなの」
松:「そう、デモ」
坂:「聴かせてくれたりとかしたんだよ」
井:「へ~」
松:「一升瓶が1本半、空いたからね」【スゲー!】
長:「(笑)飲みすぎ」
松:「日本酒が」
井:「おいおいおい、じんわり飲んでんなぁ!」
松:「ポン酒だよ!?今、飲めねぇよ!そんなに。焼酎ならまだしも」
井:「松岡も昔っから飲んでたから」
松:「飲む」
【みんなで納得】
井:「ホントに」
松:「スッゲー、飲む」
井:「ホッントに飲むんですよ、松岡は」
松:「(爆笑)」
井:「だから、松岡について行くのは、大変なのよ」
坂:「うんうん」
井:「だってさ」
松:「お前、すぐ、途中で酔っ払うよね?」【いや、それが普通です】
井:「いや、松岡は、あの、一緒にサイパンに行ったことがあるんですよ」
松:「(笑)」
井:「ね?雑誌の取材で」
坂:「あ!3人で行ったね?」
井:「そう。で、松岡、朝から飲むから、オレ、それには付き合いきれねぇと。朝、やっぱ、オレたち、遊びてぇんだと。ね、海も入んなきゃいけないし。で、コイツ、ずーっとプールサイドで、グビグビグビグビ飲んでるワケですよ」
長:「(笑)」
井:「『井ノ原、飲めよ!』とかって、もう、酔っ払ってっから、テンション全然合わないワケ。『いや、オレはちょっと飲めね~や』とかったら、『ナンで飲まないんだよぉーー!!!』ってキレてるワケ(笑)。オカシイだろ?コノヤローっつって」
松:「あの、オレは酒を飲めないヤツは友達じゃねーと」
井:「(笑)」
松:「おはようございま、シュッ!だから」
井:「シュ!で開けるんだ」
松:「開けて、おや、シュッ!み、だから」
井:「(笑)夜は夜で、オレたちと同じテンションで飲むから」
坂:「あぁ、そうか、そうか」
井:「もう、天才だなって。酒飲むことに関しては天才だなと思ってました」
坂:「元気なんだよね、だからね」
井:「元気なの」
松:「(笑)」
坂:「普通、酒飲むと、疲れるじゃん?」
松:「そうですね~」
井:「でもね、ラクなんだよ、松岡といると。やっぱり、もう、気、使わないし、あと、仕切ってくれるから、ラクなんですよ」
坂:「で、ずーっと喋ってるしね」
井:「ずーっと喋ってるし、楽しいんだよ」
松:「喋ってますかね~(笑)オレね」
井:「喋ってるよね~」
坂:「うん。ずーっと喋ってるよね」【(* ̄m ̄)プッ】
松:「だけど、トニセンって、ココ2、3年、ホッント、歳とんない?」
井:「あっそう?」
松:「ナンか、思うんだけど。飲んでて」
長:「(笑)飲んでて?」
松:「特にお前、井ノ原」
井:「オレ?どういうところ?」
松:「お前、ナンか、オレを置いて一人で大人になりやがった」
井:「(笑)アホか?お前!」【既婚者だからね】
坂:「飲む機会、あった?」
松:「ありました!ありました!」
井:「この間、ほら、ヒガシくんと」
坂:「あん時か」
井:「飲んだんですよね」
松:「あの、中居くんと飲んだ」
井:「中居くんも来て。それがホントに最後かな?」
松:「あれだって、結構行きましたよ。4時5時ぐらいまで行きましたよ」
井:「行きましたね」
坂:「行ったね、アレはね」
松:「大雨で大変だったんですから」
井:「帰り大変だった」
松:「帰り、オレ、タクシー、6台捕まえたんですから」
坂:「そうだよね」
井:「そうそうそうそう。大変だったよね~」
松:「大変でした。ベシャベシャでした」
井:「あん時は何だったの?あの集まり」
松:「いや、ナンだったんですか?アレ」
坂:「知らない。オレ、だって、呼び出されたんだもん、オレ」
松:「オレもそう」
井:「そうだよね?」
松:「オレ、井ノ原に脱がされましたからね」
井:「ウソっ!?そんなことしてないよ!」
松:「井ノ原!お前、オレのズボンを、お前、ザーッてやって」
井:「またヘンな疑惑がお前…」
松:「お前、覚えてないの?」
坂:「また、コイツが抵抗しないんだよ(笑)。ちょっと、オイシイ!みたいな」
井:「そうだ!ちょっとオイシイって」
松:「(笑)脱ぐのはダメだよとかって言って(笑)」【事務所的にマズイでしょ!!!???】
井:「ちょっとTシャツ伸ばして、隠す、みたいな」
松:「ナンなの?あの、ちょっと、あの、少年隊を喜ばそうぜって」
【爆笑】
松:「ただ、そこで思いつくのが脱ぐしかねぇって」
井:「ナンだろね」
松:「弱いノリ。学生の悪ノリだよね」
井:「ノリになっちゃいましたね。そう、カラオケ行ったんだわ」
坂:「行ったんだよ」
井:「そうだ」
坂:「そん時も、松岡が仕切ってくれて、2軒目を全部探してくれて」
松:「あぁ、そうでしたね、場所取りましたね」
坂:「そうそう」
井:「そうだ。1軒目はずーっと、だから、東山くんとかに、連れてってもらってた、お店に」
松:「行って」
井:「再集結みたいな感じでね。ナンか楽しかったなぁ、あん時は」
松:「そう、あんま、中居くんと会う事も無かったんで」
坂:「ないね」
井:「中居くんも、だから、普段、やっぱりもう、SMAPじゃないっすか。他に、まぁ、ね、かしこまって飲むってことは、あんまないと」
坂:「あぁ、そうだね」
井:「やっぱり先輩と飲みたいってことで、東山くんも来てね」
松:「そうそう」
坂:「いたよね」
松:「そう、そもそも、発端はソコなんだよ」
井:「そうそう」
松:「中居くんがヒガシくんに電話したんだよ、あん時」
井:「1年に1回は気使って飲みたいって(笑)」
長:「(笑)」
坂:「オレから見ると、そんなに気使ってるように見えなかった」
松:「(笑)見えなかった」
井:「(笑)見えなかったですけどね」
坂:「随分、リラックスしてるな、この人って」
井:「リラックスしてたよね(笑)」
松:「そんで、オレらが集結して、飲んだんだよ」
井:「そうそうそう」
坂:「でも、あぁいう集まりって楽しいね」
松:「いいっすね」
坂:「昔さ」
松:「ハイ」
坂:「やろうぜ、みたいな話、やってたじゃん?松岡と」
松:「ハイハイハイ」
坂:「ね、でも、時間的に合わなかったけど」
松:「合わなかったりしますけど。昔、ほら、1回」
井:「あった、あった、あった」【やっぱり、ツーカーの仲ね】
松:「5年ぐらい前に覚えてます?」
井:「上から下まで」
松:「全員集まった時」
長:「あ~、覚えてる」
坂:「そうそうそう」
松:「森さんの舞台を拝見した後に、食事会があって、早めに終わったからって、みんな散った後に、オレとアツヒロくんで(笑)ジャニーズ、あの(笑)電話したら何人集まるんっすかね?ってことになって、やってみようっつって、マッチさんから滝沢まで来たの」
長:「来たね」
井:「そうだね~」
松:「光一も来て、トニセン、TOKIOも来て、で、マッチさんも来て、みんな来て、結局17、8人来たんじゃない?嵐も来たし」
井:「来てた~」
長:「来たわ」
松:「そんで、今日は無礼講でいい、ナンて始まって、マッチさんが」
【誰?手を叩いて笑ってるのは】
井:「そう、いいよって」
松:「『ホントですか?』って、『イイよ、好きにしろ』なんつったら、ウチの山口、バカだから、『おぅ、マッチ!』って言って、箸投げられてました」
長:「(笑)無礼講じゃないっつの」
井:「それは違うだろって(笑)『マッチは違うだろ?』っつって」
松:「マッチは違うだろ(笑)」
長:「滝沢が、コンビニにね、買い物行ってたんだよ(笑)みんなの買い物を」
井:「あそこの店」
長:「『コレは僕が行きます』みたいな感じで」
井:「あ~」
長:「車で行くのよ」
松:「滝沢と相葉で停めてたんです」
井:「面白いね~!ジャニーズって面白いね!」
松:「笑った」
井:「アレはナンだったんでしょうね?」
松:「次の日、FNS歌謡祭だったの」
井:「あ!そうだ!そうだ!」
坂:「そうだ」
松:「かなり、二日酔いでしたから(笑)」
長:「(笑)」
井:「朝からみんな(笑)ぐったりして」
松:「朝のリハ、(笑)VにTOKIO、嵐、みんな、死んでましたからね」
井:「ぐったりしちゃって、『昨日、ナンか、ゴメンね』みたいな。そうだわ、懐かしいですね~。今日はナンか、いろんな話になりそうですね」
長:「そうですね」
井:「盛り上がると思いますけど、この辺りで1曲行きましょう。TOKIOの最新シングルです。曲紹介、ヨロシクお願いします!」
松:「ハイ、聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』」

(曲演奏)

井:「さぁ、今日はTOKIOの松岡くんが遊びに来てくれたということで、こんな企画を用意しました」
坂:「『今だからフーフーフー』松岡編」
長:「さぁ、いつもはエンディングで1枚だけ紹介してる、『今だからフーフーフー』今だからこそ言える、家族や友達へのゴメンなさいを紹介しております」
井:「メールを紹介しつつなんですけども、TOKIOと、TOKIO松岡くんと僕らの、今だから言える話を、みたいなのをね、やっていきたいと思います」
長:「ハイハイ」
坂:「ハイ、ではまずメールから行きましょうかね」
長:「ハイ、行ってみましょう。【略】」
井:「ナンかありましたか?そういう昔」
松:「いや、好きな女の子をイジメたりしてたでしょう」
井:「あぁ、ま、そりゃそうだね、ワザとね」
松:「ワザと。それこそ、スカートめくりとか」
井:「あぁ、スカートめくり、やった派?」
松:「やりました、やりました。あの、赤ずきんちゃんごっことか」
長:「(笑)赤ずきんちゃんごっこ」
井:「どういうこと?それは」
松:「結局、脱がすんです」
井:「(笑)」
松:「オレ、オオカミで」
長:「オオカミね!」
松:「お医者さんごっこみたいなもんですよ」
井:「なるほどね!近所の子だったり、幼なじみだったり」
坂:「結局脱がすって、オカシイだろ!?」
長:「(笑)」
坂:「それじゃナンだ、誰だよ!?~は」
井:「アレ、ナンだろうね?本能でしょ?アレは」
松:「本能だよ」
井:「子供で、その、エロティックって別に知らないワケだから、本能だよね?」
松:「3歳の頃に、オレ、デパートで迷子になったことがあって、その理由は、マネキンのスカートの中に顔を突っ込んでた」
井:「親が判んなかった」
松:「それでオフクロ、見失ったんだ」
井:「アホですね」
松:「マジで」
井:「その頃から松岡だよね、ちゃんとね」
松:「(笑)その頃から、ちゃんとオレは。でも猿カニ合戦、僕もやりました。初めての劇、僕も」
長:「あ、そうですか?」
坂:「ナンの役やったの?」
松:「オレ、牛のクソ」
井:「(笑)牛のクソ?」
長:「動かない」
井:「っていうかさ」
松:「あの、段ボールで作って」
長:「ほぉ」
松:「こうやって、あの、持って、こうやって動くだけですよ」
井:「先生もさ、牛のクソって、役を作るっていうのが、残酷だよね?そのね」
松:「でも、牛のクソがいないと、あの、猿は滑って転んで、シューって落ちて来ないワケだから」
長:「(笑)大事なんだ」
井:「そこに役付けちゃったのがスゴいね」
長:「それ、口説かれたの?大事な役だぞって」
松:「そう」
井:「なるほどね」
松:「役者人生のスタートだよね」
井:「話進まないですからね」
長:「(笑)」
井:「牛のクソないとね。なるほど、なるほど。へぇ~。今だから言えることっていうのは、例えば、ジャニーズ内で今だから言えることってありますか?」
松:「いっぱいあるんじゃないっすか?」
井:「いっぱいあるけど、いっぱい言えないよね」
坂:「今だから」
松:「いっぱい言えないっすね~」
井:「今でも言えないこともあるから」
長:「(笑)いっぱいあるなぁ」
松:「いやぁ、コレは棺桶まで(笑)持っていく」
井:「話もいっぱいありますよね~」【ナニ!?】
井:「ソフトなところで、ナンだ?オレと松岡は結構あるかも知れない、その、言えることっていうのは」
坂:「いたずら系が多いじゃない?やっぱ、2人はね」
松:「そうですね」
井:「いたずら多いですね~」
松:「今だから言えるって言うけど、あの、例えば、その、城島茂、坂本昌行、山口達也、長野博っていうのは、オレからすると、お兄さんでしたから」
井:「そうですよね。僕にとってもそうですよ」
松:「まぁね。だから、Jr.時代に、あの、ナンて言うんですかね、いろいろ教育を受けるワケじゃないですか」
井:「ハイハイハイ」
松:「例えば、コレは良くないことだから、コレはいいコトだっていうのを、人間的にじゃなくて、例えば、ジャニーズはこうなんだぞとか」
坂:「ハイハイハイ」
松:「ね、実は社会的なことだったり」
井:「常識とかも教えてくれたり」
松:「常識とか。『おはよーっっす!』『お前、ナンだ?その挨拶』みたいな。ちゃんとおはようございますって、しっかり言えよって」
井:「ありましたね」
松:「その時に、あの、今だから言えますけど」
井:「今だから言える。ハイ、どーぞ」
松:「ナンでオレ様がお前どもに、そんなこと言われなきゃいけないんだ」
【全員で爆笑】
井:「(笑)松岡は、入ってきた時から態度、カナリ、デカかったですから」
坂:「うん」
井:「ホッントに!で、オレたち、周りの、オレの方が1年ぐらい早いんですけど」
松:「ハイ(笑)」
井:「その当時、伊藤くんていうJr.がいて」
松:「マサミね」
井:「伊藤マサミくんていうのがいて、1年後に松岡が入ってきたワケですよ」
坂:「ハイハイ」
井:「序列としてはオレ達の方が上なのに」
松:「先輩です!」
井:「アイツなんだ?って話になって」
長:「(笑)」
井:「ナンで、アイツ、態度デカいんだ?っつって、で、松岡って名前、知ってたんだけど、しばらく『アイツ』って呼んでたから」
坂:「(笑)小せぇ~」
長:「~ってるのに」
井:「アイツね、みたいな」
松:「転校生な気分じゃないですか?ジャニーズJr.に入った時って」
坂:「そうだね」
松:「出来あがってるんで。ちょっと、それは緊張感がありましたけど、アレ、ナンでしょうね?転校生と同じ気持ちで、初日が大事だ、みたいな」
井:「あぁ、なめられちゃ、いけねぇ、みたいな」
松:「そう、なめられちゃ、いけねぇっていう(笑)スゲー」
井:「いやぁ、判る」
松:「スッゲー、気張ってたの、覚えてますよ」
井:「でもオレね、初めて松岡のことを、あ、コイツも同じ人間なんだって思った瞬間なんだけど」
坂:「お、ナンでしょ?」
井:「ナンか、スゴイ態度がデカかったから、とにかく、ナンか、ムカついてたワケですよ。中学1年生だから、そういう時期じゃないですか。『ナンだ?アイツは』と。で、1リハっていってね、テレビ朝日にリハーサル室があって、ま、そこからジャニーズの数々の先輩達も生まれてきたワケですけども」
松:「ハイハイハイ」
井:「ま、我々そこでリハーサルをしていて、ある時、扉が、そこに入る扉が、すりガラスみたいになってるんですよ。で、そこの扉、すりガラスで、外側でウロチョロウロチョロして、なかなか入って来ないヤツがいたの」
長:「ハイハイ」
井:「『ナンだよ、アイツ、なかなか入って来ねぇな』って」
松:「着替える場所がね、あるんでね」
井:「そうそう。ま、入り口んとこがあって、なかなか入って来ないヤツがいたから、どうしたんだろ?と思って、恥ずかしがってるヤツがいるのかな?と思って、5分後くらい、ウロチョロしてたんですよ。そこからガチャッと入ってきたのが松岡だったの。なかなか入れなかったんだよ、松岡が」
長:「あぁ」
井:「ココかな?ココじゃないのかな?みたいに、入れなかったの。それ見た時に、あ、アイツもちょっと」
長:「(笑)」
井:「恥ずかしいとか、大丈夫かな?みたいな気持ちがあったんだ、と思って、ちょっとホッとしたんですよ」
坂:「なるほどね」
井:「アイツも弱い部分、あったんだって」
長:「いや、でも、あの雰囲気はね、入りづらいよね?」
松:「入りづらいっすよね~」
長:「入った時のみんなの視線ってあるもんね」
井:「みんんがガーンと見るじゃん?40人ぐらいが」
長:「見る」
松:「アレ、気まずいもん、ありますよ」
井:「アレが、バンって向かれても、おーっすって言えるようになると、あ、オレ、ジャニーズだって」
長:「(笑)」
松:「ある」
井:「そうだよね」
松:「それが、オレ、初日だったの。初日に舐められちゃいけねーと思って」
井:「松岡、足組んでたからね、オーディションで」
長:「(笑)」
井:「はーい、みたいな」
長:「(笑)」
井:「だから、松岡は芸能人だから態度がデカいとかじゃないの。生まれつきなんだ」
【全員爆笑】
松:「そう。あの、そうだと思います。ただ、長野くんと坂本くんが、そん時は休憩時代だったんで、いなかったんですよ、僕が入った時はまだ」
坂:「そうだよ」
長:「あ~」
井:「辞めてたんだよね」
松:「半年か1年後ぐらいに」
井:「だからね、噂だけ聴いてたんですよ、松岡は」
松:「いや、だからね、逆に、ナンて言うのかな?その、入って半年で、そこそこ、その、ナニ、松岡のポジが出来たワケです」
井:「あぁ、出来た、出来た」
松:「それがさ、ナンて言うのかな、これ、判んない、スクールウォーズで言うさ、少年院から出てきた、大木大助みたいな」
【ウケてます】
松:「せっかくオレ、自分のポジション、出来たのに、まだ先輩いるの?みたいな」
井:「なるほどね~」
松:「坂本くんとか長野くんとか」
井:「来ちゃって」
松:「来ちゃって」
坂:「戻ってきちゃって」
松:「せっかくココの先輩、ナンとか」
井:「やっとね」
松:「大丈夫になってきたのに、まだ」
【お二人笑ってます♪】
松:「またココ、ゼロから?みたいな」
井:「今更帰ってくんじゃねーと」
松:「ヤンヤンだ!ヤンヤン!逗子マリーナ!」
長:「あ~!」
井:「懐かしいね」
松:「坂本くん、確か、オレ、そうだ、渚学園の、あぶない少年の」
井:「川崎先輩ね」
松:「そう」
坂:「よく覚えてるな!」
井:「そう、逗子マリーナで1泊してね」
松:「1泊した時に、井ノ原と、伊藤くんが、『あ!坂本くん!』みたいな、ナンて言うの?久々です!みたいな」
井:「お帰りなさい!みたいな」
松:「お帰りなさい!(笑)みたいな、もう、待ってました!みたいな」
長:「(笑)お努めだろ、お努め!」
松:「お努めご苦労様みたいな先輩が来るワケだよ!」
井:「松岡がちょっと『ふざけるなよ』みたいな」
松:「え?誰?っつったら、『あの人、アレだよ。平家派の人だよ』って見たら、あぁそうだ、あぶない少年、出てた人だって。そこでみんなが、国分太一とかが、『あ、坂本くん!』とか。ヤベー、また、ココ、オレ、また溝?」
井:「なるほどね」
松:「で、昔のJr.の話で盛り上がってる、オレ、入れねぇ、みたいな?(笑)」
井:「判ります!その気持ち、判ります。松岡は唯一、そこのポジションを経験した一人だと思いますよ」
坂:「そうだったんだぁ。今だから言うわ。ゴメンね」
松:「(笑)いやいやいや」
井:「成立しましたね、このコーナーね~。いやいやいや。というワケで、次の曲も、TOKIOの曲」
松:「あ、そうですか?ハイ、じゃあ、聴いて下さい、TOKIOで『誓い』」

(曲演奏)

坂:「さ、今日はJ-Friendsのメンバー、TOKIOの松岡(笑)とお送りしております」
松:「(笑)ちょっと待って下さい!J-Friends,J-Friendsですか?」
坂:「J-Friendsですよ」
松:「ハイ、J-Friendsです!」
坂:「さ、続いては、コチラ!」
松:「…あ、ゴメンなさい!【エコーかかってます】」
長:「(笑)」
井:「エコーかかってる」
松:「松岡昌宏と!」
坂:「トニセンの絆は完璧?ゲーム!」
井:「(笑)あ、ゴメンなさいってドコにも書いてないですけど」
坂:「さ、4人の絆が完璧なら、どんな質問にも同じ答えが出せるハズってことで今日は松岡くんを交えてのゲームになります」
長:「ハイ、ルールは簡単、問題を読み上げ、せーので4人一斉に答えるだけ。4人の答えが一致してればセーフ。バラバラであれば、アウト!罰ゲームは生レモンの丸かじりです」
坂:「ハイ、じゃあ早速参りましょう」
松:「(笑)ナンでコレ、レモンあるんですか?」
長:「罰ゲームですから」
井:「ラジオなのに、ちゃんとやってるという」
松:「芝居でいいじゃん?」
井:「(笑)じゃ、どうやって出来んだよ!」
松:「うあぁ、コレ、ヤッバ!酸っぱ~い♪」
坂:「コレ、いいじゃん!」
井:「逆に毎回、それ、メンドくさいですよね(笑)ま、でも、これはちょっと、ね、なかなかビタミンCも取れるんで」
松:「ま、コレ、ちょっといい空気ですよ。男くさかったのに」
井:「そうね」
坂:「新鮮になります。では早速参ります。『喉越しがいいものと言えば?』コレはもう!」
長:「コレでしょう」
井:「もうアレしかないでしょう。長野くんだけが、ちょっと心配だなぁ」
長:「あ、判った、判った、それでしょ?ハイハイ」
井:「長野くんだけが心配だっていうのがヒントね」
坂:「オレもちょっと心配」
松:「えっ?(笑)ちょっと待って!」
坂:「ちょっと待ってって、ナンだよ!」
松:「のど越しでしょ?」
坂:「アレだよね?」
井:「多分、松岡が言う、のど越しのイイものっつったら、それしかない」
坂:「もう、それだけです」
長:「それで、オレが空気読めばいいんでしょ?」
井:「そうそう」
長:「判った、判った」
【せーの!…アレ?】
坂:「坂本、ビール」
井:「井ノ原、ビール」
長:「長野、ビール」
松:「そば(笑)」
【(-.-)p”ブーブー】
坂:「アレ?」
長:「(笑)ビールじゃないの?」
松:「のど越しは、蕎麦は、のど越しで飲む、江戸っ子は噛むんじゃねー!のど越しを楽しむ食いモンじゃないんですか?」
井:「なるほどね」
松:「ビール!」
長:「ビールですよね」
井:「長野くんはお酒を飲まないから」
長:「飲まないから」
井:「空気読んでくれって」
松:「いやぁ~、そっちっすかぁ~」
坂:「そっか、そっか」
松:「コレ、ちょっと、待って!トニセンの番組だったから、アイドルモードで今」
井:「アイドルモードでね」
長:「なるほどね」
井:「いや、意外とね、オレたち、オッサンだからさ」
松:「(笑)」
井:「ビールだ、ナンだって」
坂:「まさかの1発目が」
井:「松岡くんがちょっとね。レモン丸かじりした後に水を飲むとね、甘いというね」
長:「水が甘く感じる」
松:「ホントに?」
坂:「新しい発見だね」
松:「初めてですよ、レモン噛むの」
井:「ホントですか?」
松:「コレ、齧っていいですか?」
坂:「どうぞ!」
長:「行ってらっしゃい」
井:「せーの、どーぞ!」
坂:「(笑)目が、目が」
長:「眉間にシワが(笑)」
井:「水飲んで!」
【「水飲んで!」と口々に言われてます】
松:「あ…なー」
坂:「(笑)なー、じゃねーよ」
長:「(笑)いい顔してる」
井:「水、甘くない?」
松:「…いや、キツイ…。オレ、焼酎とか、レモン入れるの、ダメな人だから」
井:「あ~」
長:「そうなんだ」
坂:「あ、そうなんだ」
松:「お茶が多いんで…」
坂:「あ、そうなんだ」
松:「あ…小芝居出来ない!」
井:「意外とね」
長:「(笑)でしょ?」
坂:「この緊張感がいいんですよ」
井:「スタッフ、判ってるなぁって感じですけども。続いて行きましょう。『2人組の大物歌手と言えば?』」
坂:「コレ、男女ねぇんだ!」
松:「え~、コレ、ヒントとか、ナシだろ?コレ!コレ、バラバラじゃない?」
井:「世代じゃない?」
坂:「うわぁ、コレ」
長:「世代?」
井:「世代は変わんないと思いますよ」
長:「オレ、もう浮かんだ。イイ?あれで」
松:「オレ、一つしか浮かばないよ」
井:「おぉ、オレも」
長:「オレ、すっげー、浮かんでる」
井:「(笑)」
坂:「2人組でしょ?」
長:「あぁ、どっちだ?」
井:「ヘンなの、なしですよ。ホントに、だから」
坂:「ヘンなのじゃ、ねーよっ!(笑)」
長:「(笑)」
松:「お前、大物歌手でヘンなのって言ったら、お前、出た人に危ない」
長:「(笑)言っちゃった」
松:「事務所、挨拶に行かないとマズイぞ」
井:「あの、ホントに、トキめいてます」
長:「トキめいてる?」
坂:「あれ?」
松:「歌手だよ?お前」
井:「うん、歌手だよ。やっぱり、記憶にも記録にも残るような」
松:「ナニ?それ」
坂:「そんな歌手、大物」
長:「ナンだよ」
井:「やっべ」
【せーの!あ?】
井:「あ!」
長:「おっと?」
坂:「坂本、チャゲアス」
松:「松岡、チャゲアス」
長:「長野、チャゲアス」
井:「わぁー、井ノ原、B'z」
【(-.-)p”ブーブー】
井:「ほら、最近、また記録、作ったじゃないですか」
長:「輝いてるね」
坂:「なるほど」
井:「チャゲアスかぁ。長野くん合わせにすべきだったなぁ」
坂:「長野が言ったから、あ、そっちだって思った」
井:「あ、っそっかぁ」
松:「チャゲアスだよぉ」
井:「思いつかなかった。全然ヘンなのじゃないけど」
松:「オレが初めて歌ったカラオケは、モーニングムーンだよ、お前」
長:「(笑)よく覚えてる」
井:「じゃ、レモン、頂きます」
長:「はーい、行ってらっしゃい」
坂:「いっぱい出てきたよ、オレ」
松:「ありますよね」
長:「あと、ナンだ?」
坂:「サイモンとガーファンクルとか」
長:「あ~」
松:「オレ、あみんとか、ワケ判んないこと」
長:「オレ、狩人とか」
井:「オレも狩人かと思った」
長:「出るよね?」
井:「んーっぁ」
坂:「次、行きましょうか」
長:「難しいな、コレ。『チャンピオンと言えば、誰?』」
坂:「えっ?」
井:「えっ?」
坂:「それ、オレ、またバグっちゃったよ」
松:「いろんなチャンピオン、いますよ!?」
長:「ね。誰?」
井:「誰っていうか、そのチャンピオン」
松:「広いカテゴリーっすね~」
長:「広いよね」
井:「ね」
長:「チャンピオン?」
坂:「逆に、逆に、今、だよね?」
井:「今ね。世代とかじゃなくて」
松:「え、そういうことですか?」
長:「え、誰だ?」
坂:「あ、ゴメン!オレ、余計なこと言ったわ」
松:「余計なことですね!それ、結構」
長:「今、誰だ?」
松:「だって、いろんなチャンピオンって、キーワードには、いろんな」
井:「そうだよね。いろんなカテゴリーがありますから」
松:「チャンピオンで、みんなが頭に浮かぶものって、全然バラバラだと思います」
長:「バラバラ」
坂:「難しいなぁ。全然違うとこ、行っちゃう」
長:「ダメだな、コレ」
【せーの!…あらら】
長:「アリスとか、アリス、思った(笑)」
松:「ココ、一緒じゃないですか?」
井:「え?坂本くん?」
坂:「オレは、坂本、アリス」
松:「だから、ココは一緒じゃないの?チンペイさんだから」
井:「あ~」
坂:「そうか?」
井:「長野くんは?
長:「亀田興毅になっちったなぁ」
【爆笑】
松:「亀田興毅ね!お前は?」
井:「オレは北島康介にしちゃった」
長:「あぁ、そうね、チャンピオン」
【(-.-)p”ブーブー】
井:「世界的にと思っちゃった」
松:「ナンでチャンピオンなの?」
井:「金メダルって結びつけちゃったのよ、そっちの方に」
坂:「チャンピオンって、ボクシングとか」
井:「そうそう、思ったんだけど、ボクサーで」
松:「でもオレはもう、アリス」
長:「アリスも思ったんだけどなぁ」
松:「だから、チンペイさんの方ですよね?」
井:「2人はいいですよ、じゃあ。オレと長野くん、いきます」
松:「あと、浦安鉄筋家族だからね、オレが浮かんだの」
井:「(笑)それは判んねーわ」
松:「チャンピオン、雑誌!」
長:「(笑)雑誌ね!」
井:「読んでねーから!じゃ、頂きます!」
坂:「ハイ」
松:「マンガですよ」
坂:「面白ぇな。松岡入ると、また面白い」
松:「(笑)」
長:「探り合いがいいね」
井:「ハイ、というワケで、この後、まだまだ続きます!」

坂:「さ、ドンドン参りましょうかね、絆ゲーム」
井:「続いてはですね、特別に作ったジャニーズ問題があるらしいですよ」
坂:「ナニ?それ」
井:「これは絆、合わないとマズいんじゃねーかと」
松:「じゃ、コレはアレですよ。ハズれたヤツは2個にしましょうよ」
井:「いいよ!」
松:「レモン2個」
坂:「大体ね、言ったヤツがなったりするんだよ」
井:「だから、2人になった、2人以上になればいいってことでしょ?」
坂:「そうそうそう」
長:「そうだよね。誰かに合えばいいんだもんね」
井:「誰かと合えばいい」
松:「そういうことだよ」
井:「ということにしましょう」
松:「そりゃそうだよ」
長:「これ、また、広いなぁ。『ジャニーズで今、一番イケてる若手と言えば誰?』グループじゃなくて、個人名で」
松:「これはもう一人しかいないじゃない!」
井:「…あれ?」
松:「アレしかいないっすよ、今、ウチの会社が推してるタレントは
坂:「一人しかいない?」
長:「え?」
坂:「お前な、上とよく繋がってるからな」【えっ?そうなの??】
松:「(笑)今、ウチが、今、押さえてるの、ココですよ~」
井:「あ、それ、ちゃんとお前、全部のこと言ってる?」
松:「もちろんですよ。一人でしょ?」
長:「今、一番推してるところでね」
松:「えぇ。一人、今、一人、ホントに推してますよ」【ナンで力説?】
井:「あ!」
長:「あ、判った!」
井:「判る、判る」
坂:「うん」
長:「多分」
井:「判るでしょ?」
【せーの!…おっ?】
「優馬」
「中山優馬」
「優馬」
「中山優馬!」
【ピンポンピンポ~ン♪】
井:「優馬、ホントに推されてるんだ」
長:「オレたちも認識してるって」
坂:「会ったことねぇけど」
松:「BI Shadowです。だって、中山優馬ですよ?!」
井:「そうですよ」
松:「Zettai、オヤジ、競馬好きだからね」
坂:「え?」
井:「(笑)」
長:「スゴイよね」
松:「中山に優駿の優に馬だよ!?」
井:「最高レベルですよ、ホントにね」
松:「サイコーです。4冠馬です」
長:「スゴイ、スゴイ」
松:「ウチの4冠馬です」
井:「スゴイね~」
長:「合ったよ!」
坂:「なるほどね、続いてまいりましょう」
井:「会ったことないけどね」
長:「ないけど(笑)」
松:「オレも会ったことない」
坂:「『マッチさんをジャニーズの長男。東山さん次男とすると、三男は誰?』」
井:「ちょっと待って!コレ、難しい!ですよ。これさ」
松:「あぁ、一人しかいない」
井:「えっ?」
長:「一人?」
松:「一人しかいないですよ」
坂:「三男ですよ」
松:「三男しかいないでしょ?どう考えたって!マッチさん来て、ヒガシくん来たら、あの人しかいないでしょ?(笑)」
井:「おぉ~」
長:「だよね?」
坂:「誰?」
【せーの! ん?】
「岡本健一くん、2人」
長:「オレ、錦織くんって言っちゃった」
坂:「オレも錦織くん」
長:「お!合った」
松:「ドローですね」
井:「いやいや、だけど、ヒガシくんより、年上ですよ?」
松:「入ったのも、マッチさんより先ですよ!」
坂:「ちょっと待って!ちょっと待って!真剣に考えるコーナーじゃないだろ!」
【爆笑】
坂:「ちょっと待て、とかじゃ、ねーだろっ!」
松:「(爆笑)」
長:「ドローね」
井:「ドローにしよう」
坂:「(笑)対戦じゃねーし!」
長:「(笑)入ったの先ですよって」
坂:「そんな悪いこと、言ったかなぁって、オレ。ビックリしちゃったよ!ちょっと待て、じゃねーよ!」
井:「どうしても勝ちたかった」
坂:「確かに、どうしても食わせたかった」
松:「ヤベー、涙出てきちゃった」【笑いすぎです】
坂:「オレもクエスチョン持ちながら言ったけど」
長:「(笑)」
坂:「でも健一くん」
井:「年齢的に言うとね、そうなんだよね?ニッキさん、飛ばしちゃった」
長:「そうしたら、内海くんがいるじゃないですか」
井:「いや、そう」
松:「内海くんもいるけど、あの、同い年でしょ?だって。あ、内海くんの方が上だ!」
坂:「ゴメン、ゴメン、後で話せよ、それは!」
【爆笑】
井:「次、行きましょう!」
長:「次、行きましょう」
井:「もうないの?」
坂:「ナンだ、ビックリしたよ、もう」
井:「これ、ちょっと難しいと思います。『ジャニーズを代表する1曲と言えばナニ?』」
松:「え~っ??」
長:「コレ、難しいなぁ」
松:「難しいよぉ」
坂:「逆にウチら世代ってことで、考えた方がいいんじゃないかなぁ?」
長:「全部?」
井:「うーん」
長:「全部かぁ」
松:「ジャニーズって言われたら、ナニ浮かびます?ってことに、しましょうか?」
長:「そういうことか」
坂:「え~?」
松:「オレと井ノ原世代と、先輩2人世代は違うかも知れないです」
長:「違うかなぁ?」
井:「そうだねぇ。ま、でも、オレ達が入った時の、やっぱり一番の、ナンか、こう」
松:「でしょうね?」
長:「入った時のが」
松:「先輩の曲ですよね?」
井:「うん、そうだね」
長:「入った時のが、ね」
坂:「ズレてるからね」
長:「時代が違うからね」
井:「ま、そうだけど、例えば、踊りだったら」
松:「まぁ」
井:「目指してたりとかしてた」
松:「そのグループの中でも、ありますよ?」
井:「ありますよね?」
長:「うんうんうん」
井:「代表曲」
松:「明るめで!明るめで!」
長:「判った!」
【せーの! んん?】
長:「あれぇ?」
井:「仮面舞踏会、井ノ原」
長:「仮面舞踏会、長野」
坂:「坂本、仮面舞踏会。松岡は?」
井:「松岡は?」
松:「アンタ達、少年隊、好きすぎ!!」
長:「(笑)あ、そうか、光ゲンジか」
井:「そりゃ、お前さぁ」
長:「(笑)そっかぁ」
松:「だって、オレら、デビュー、入った時もう、光ゲンジ、ど真ん中でしょ!?」
井:「オレ、言う直前に、松岡が『明るめの曲』って、Zettai、コイツ、違うって」
長:「(笑)」
松:「パラギンでしょ?ジャニーズと言えば!」
井:「判りますけどね」
長:「なるほどね」
松:「頂きまーす」
井:「どうぞ」
坂:「2つって言いましたよね?」
長:「言いましたよね」
坂:「2つですから」
松:「そうだ、わふれてた【食べながら喋ってます】」
坂:「ホント、言いだしっぺがなるんだね」
井:「なるんだね~」
坂:「だって、ウチら、光ゲンジ選んだら、やっぱ、『剣の舞』いっちゃうもん」
長:「あ、そうだね」
松:「そうかぁ」
井:「剣、持ってたからね」
長:「持ってましたからね」
松:「そうですよね…」【言葉、振り絞ってます(* ̄m ̄)プッ】
井:「それでは、松岡くん、ラスト」
長:「ラスト!」
松:「いや、厳しいな、コレ、3つ食ったのか」
長:「(笑)」
松:「じゃあ、『ジャニーズの中で一番長生きしそうな』」
坂:「(笑)ナンで、そう、リアルな」
松:「長生きしそうな人」
井:「長生き?」
松:「コレ、タレント?タレントでいいのね?」
井:「タレントでなくてもいいんじゃないですか?」
坂:「グループじゃなくて?タレント?」
井:「して欲しいって、思うのでもいいんじゃない?」
坂:「年齢的なものが長生き?それとも、芸能」
松:「いや、見てくれじゃないですか?」
長:「えぇ?」
井:「やっぱり、やっぱり、そうですよ」
坂:「100歳まで生きそうな人とか、そういうことでしょ?」
井:「あの人しかいないでしょう?」
長:「そういう長生きか」
井:「そういうことですよ」
坂:「芸能界、どんだけ長いとか、そういうのじゃないでしょ」
井:「あの人しかいないですよ」
【せーの! リーダーの名前を言ったのはヤツね(* ̄m ̄)プッ】
井:「オレ、井ノ原、マッチさん」
長:「長野、東山くん」
坂:「坂本、東山さん」
松:「【細々の声で】オレ、城島茂…」【やっぱり(≧m≦)ぷっ!】
坂:「(笑)それ、希望が入ってるよ」
【(-.-)p”ブーブー】
松:「ゴメン、一日で、ゴメン、長野くんがおっしゃる通り、1日でも長く、芸能界で生き延びて欲しかった、オレは」
【3人様爆笑】
長:「(笑)城島茂に?」
坂:「ナンで過去形なの?(笑)」
松:「欲しかった、になっちゃったね」
長:「生き延びてないみたいじゃない」
井:「じゃ、オレと松岡、ね、同い年ということで」
松:「オレ、7個食うの?全部で?」
坂:「スゴイな」
長:「スゴイね!」
井:「松岡、ギシギシですよ、ナンか」
井・松、口を揃えて「頂きまーす」
坂:「これ、単純なイメージだね、やっぱね。トレーニングしてるし」
長:「そうそう。長生きしそうって」
坂:「気を使ってるって」
長:「ハイハイ」
井:「今、現在、もう、一番年上はマッチさんかな?と思ったんで」
長:「ま、それもありましたね」
松:「でも、ヒガシくんだわ」
井:「ヒガシくんだね」
松:「確かにヒガシくんが一番長生きするよ」
井:「最後までバク転やってそうだもんね」
松:「してる、してる、してる!台宙してるよ」
井:「台宙してますよね」
長:「ハイ」
井:「ココでまた、松岡くん、ね、曲紹介して下さい」
松:「ココで1曲聴いてください。TOKIOで『スベキコト』(笑)噛んじゃった」

(曲演奏)

坂:「さ、ということで、今日はTOKIOの松岡くんをお迎えしてお送りしましたが」
松:「ありがとうございました!」
井:「楽しかった」
坂:「楽しかったね~、ナンか」
長:「また違った空気がね」
井:「たまに松岡、来なよ」
坂:「うん」
松:「全然、呼んでよ!」
長:「自然に、自然にいるっていうね」
井:「ディレクター一緒なんだから」
松:「ナニが困るって、こんなに居心地がいいトコ、ない!」
井:「(笑)困るよね?やっぱね」
松:「困る!」
井:「昔の馴染みっつーのが」
坂:「ちょっと嬉しかったのが、アルコールなしでも盛り上がれるんだね」
【爆笑中】
坂:「それはホッとした、僕は」
松:「ホントですよね」
井:「ホントだよね。楽しい!」
松:「確かに楽しかった」
井:「楽しかったね」
坂:「楽しい」
松:「ありがとうございました」
井:「また是非」
松:「ヨロシクお願いします」
井:「松岡くんの番組の方も」
長:「そうですよね、呼んで欲しいね」
松:「いや、もう、来てもらいますよ、呼びかけしてるんで、ウチの番組も」
井:「あ、そうですか?ありがとうございます」
松:「この後、録るんですけどね」【あ、そうなの】
井:「ま、そうなんですよね。効率がいいですよね」
長:「そうですね」【で、アレだけまた喋ったのかぁ…】」
井:「同じスタジオっていうのはね」
長:「いいです。メンバーも一緒って」
松:「そりゃそうです」
坂:「TOKIO、1周して来ないかな?」【是非~!!!!智也、呼んで~!!!】
松:「いいじゃないですかね?」
坂:「太一くんも来たし」
松:「あ、マジっすか?」
井:「来た、来た」
坂:「松岡くんでしょ?あとは」
松:「後は山口と長瀬、呼んどきゃ、ナンとか」
井:「そうですね、それで全部ですから」
長:「(笑)全部。制覇、制覇ですよ」
松:「ゴチになります、も、城島、出てませんから」
【皆さま、笑いすぎ!】
坂:「出てないのかぁ」
長:「出てない」
井:「呼ばれてねぇのかよ。ホントにねぇ、でもナンか、昔の話も出来るし、どうなんでしょうね?これ、リスナーの皆さん、面白いんですかね?」
【面白いよ~!!】
松:「あ~」
井:「昔の話、聴かされてますけど」
長:「でも判んないトコもあるだろうね」
井:「オレたち、楽しいんだけどね」
長:「伊藤くんって誰だよ?って(笑)Zettaiありますからね」
松:「あのね、これ、知ってる人はね、伊藤マサミを知ってる人がね、一番得してますよ」
長:「(笑)得してる」
松:「あぁ、マサミね、って」
坂:「もし、次、来た時は、伊藤の話をします」
松:「そうしましょう!」
坂:「お楽しみに!ということで、今日のお相手は、V6トニセンの、お前も蝋人形にしてやろうか、坂本昌行と」
長:「良く噛み、良く噛む、長野博と」
井:「井上揚水です(笑)井ノ原快彦と」
松:「TOKIOの松岡昌宏でした~」


(;´ρ`)ふぅ~
TOKIO NIGHT CLUB!V6登場!ウソかホントか?ジャニーズ伝説、徹底検証スペシャル!

松「こんばんは、松岡昌宏です。先週に引き続き、トニセンの皆さんが来てくれました、こんばんは~!」
坂:「こんばんは、坂本で~す」
長:「長野で~す」
井:「井ノ原です」
松:「宜しくお願いします!」
「宜しくお願いします!」
松:「さ、今日は、僕らもいよいよ古株に入ってきました」
長:「ハイ」
井:「そうなんですか?」
坂:「ね」
松:「20年超えてます、みんな」
長:「ありがとうございます」
井:「気付けば、そうなっちゃいましたか」
松:「僕が丸々20年ですから」
井:「あ~、そっか」
松:「21年ですし、22年ですしね」
長:「ハイ」
松:「そんな5、4人が知ってる、噂、伝説、ホントかウソをちゃんと審議していこうと」
井:「あ~」
松:「さらにプレゼントも今回用意してます」
井:「TOKIOの新曲」
松:「(笑)ハイ」
井:「『太陽と砂漠のバラ/スベキコト』のノベルティグッズ、これ、ホントは4名だったんですけど、5名のリスナーに…」
松:「最初から5名です」
井:「あ、そうですか?コレね、先週言ったんですけどね、今日は、その、キーワード」
松:「エンディングで発表します!」
井:「エンディングで発表、それを書いて応募して頂ければ、当たるって」
長:「なるほど」
井:「ま、そんな感じで宜しいでしょうか?」
松:「(笑)宜しいです。最後まで聴いて頂きたいと思います」
井:「お願いします」
松:「ヨロシクお願いします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』」

(曲演奏)

松:「さ、今夜はですね、ゲストに、V6、トニセンのメンバー、坂本さん、長野さん、そして井ノ原と、3人、お迎えしてますけども、さ、企画に移りたいと思います」
井:「行ってみよう」
松:「『ウソかホントか?ジャニーズ伝説徹底検証スペシャル!』ま、ジャニーズ、我々4人に関する、噂、伝説、紹介してですね、その、ホントかウソなのか、僕ら4人で、ちょっと審議しようと」
井:「それはした方がいいですよね」
松:「あくまで、コレ、一つ言っておきます。僕ら4人の意見です」
長:「ハイ」
坂:「そうね、そこ大事ね」
松:「もしかしたら、SMAPだったら、変わってるかも知れませんし、光ゲンジでも変わってるかも知れませんし」
井:「ハイハイハイ」
松:「KinKiでも変わってるかも知れません」
坂:「そうそう」
長:「そうですね」
松:「そんで、他のTOKIOのメンバー、V6でも違うかも知れません」
井:「うん、違うかも」
松:「コレはあえて先に言っておきます。それでは行きましょう。ジャニーズ伝説」
井:「おぉ、よしよし」
長:「おっ」
松:「『昔、ジャニーズの合宿所では、門限の時間を過ぎると、寮長が合宿所の入り口で竹刀を持って仁王立ちして待ってたらしい』」
長:「あ~」
井:「ウソかホントか、YOU次第です!」
長:「(笑)」
松:「そういうの、いらない」【バッサリ】
井:「あ、スイマセン」
長:「(笑)言っちゃった」
松:「こんなの、ウソですよね!?」
坂:「こんなような話、オレも聴いたようなことがある」
松:「マジっすか?」
井:「竹刀持って?」
坂:「竹刀ではないけども、トシちゃんとか、マッチさんとかの時代の時に、門限が厳しくて、夜遅く帰ってくると、ジャニさんが、玄関で仁王立ちして待ってた」
松:「あ~それ、聴いたことありますね!」
坂:「っていうの、聴いたことある」
長:「ジャニーさんか」
井:「あ~」
松:「結構、巷じゃ、そういう噂が結構広まってですね」
坂:「あるんだね」
松:「合宿所、大体、知らないですからね、もう、今の子は」
長:「そうですね~」
井:「無いからね、合宿所ナンてね」
松:「さぁ、次。ジャニー伝説その2。『ジャニーズ事務所に入る試験には、バク転があるらしい』」
坂:「なるほどね。ま、したか、しないかですよね?当然」
井:「コレはだから、僕達世代じゃないですか?」
長:「ありましたよ、やっぱり」
井:「あ、出来るならやって、みたいな」
長:「あ~」
井:「ほとんど、出来なかったです、周りは。オレん時は…」
松:「した?」
井:「やった、やった。したらね、あの、頭から刺さっちゃったんだよね、床に」
松:「誰が?」
井:「オレが」
坂:「ハイハイハイ」
松:「お前、バク転、得意じゃん!」
井:「いや、そん時ね、緊張しちゃって」
松:「あ、カエルみたいになっちゃって」
井:「手が曲がっちゃって、頭、ゴチーン!って打ったワケ」
坂:「ハイ」
井:「相当社長にツッコまれて『手、全然、曲がってるから!バク転って言わないよ、それ。刺さってるだけじゃない、バカヤロー』って」
長:「(笑)バカヤロー」
松:「お前は、20年近く、ジャニーさんのマネ、見てるけど、似てないね~、ホントに(笑)」
井:「似てない?」
松:「相変わらず似てないね」
井:「あっそう?あっそう?本人かな?って思っちゃうぐらい」
松:「ありました?」
長:「オレ、聴かれた、でも。『YOU、出来る?』って言われて、出来なかったから『出来ません』って言って」
松:「オレ、出来なかったからね」
井:「あ、松岡、出来なかったね~」
坂:「アレ?出来なかったんだ」
松:「僕、出来なかったです。僕、井ノ原に教えてもらったんです」
井:「教えた~」
坂:「あ、そうなんだ~」
松:「僕、前宙しか出来なかったんです」
長:「おぉ」
松:「僕、最初っから、後ろモンがナンも出来なくて、ハンドスリム【?】と前宙は小学校3年ぐらいから出来たんです」
【『ハンドスプリング』だそうです。ま~様、ありがとうございました!】
井:「松岡、出来たんだよ、前宙は」
坂:「前宙は知ってる。ナンでコイツ、前宙なのかな?って、ずーっと思ってたんだよ」
松:「バク転が出来ないからです(笑)だから前宙、やってた」
坂:「だからなんだ~」
松:「それで、ロンダートバク宙を、教えてもらって。バク転はいまだに出来ないです。だから、バク宙です、僕」
坂:「あ~」
井:「そうだね」
長:「オレ、入った時って、ジャニーズ事務所はバク転が出来ないと入れないって、ナンとなく噂があって」
松:「ありましたよね?」
井:「そうそうそう」
松:「噂がね」
長:「オレ、ウチの姉ちゃんが送ったんだけど、ウチの姉ちゃんが送ろう、送れると思ったキッカケが、オレ、出来なかったんだけど、ベストテンを見て、少年隊が出てたんですよ。錦織くんが『バク転出来なくても、ウチの事務所、入れるんで、ドンドン送って下さい』って。じゃあ、送ろうって、それ、キッカケだったんですよ」
井:「あ~」
松:「錦織くんに感謝ですよね!?」
井:「そうだね~。それ、見てなかったからさ、練習してっちゃったよ」
長:「(笑)」
松:「(笑)え~、ジャニーズ伝説。『V6は、ホント(笑)は、1年限定のユニットの予定だったらしい』」
坂:「あ~、それ、言われてたね~」
長:「1年っていうか、1曲って」
松:「オレ、コレ、聴いたことありますよ。光ゲンジもそうでしたよね!?でも。そうやって言われてましたよね?」
井:「当時ね、やっぱりね、グループがあったのは、KinKiの方が先なんですよ」
松:「そうですよね?」
井:「レコードデビュー、僕ら先にしちゃったっていうね、バレーボールの企画で。バレーボールは6人制だったから、6人じゃなきゃいけないってことで、KinKiはその次の年になったんだよね?確かね」
坂:「そうそうそう」
井:「それでやっぱりファンの子たちも、ま、1年で終わるんじゃないかと、感じで言われてたみたいですよ」
松:「ホントはどうなの??別にそういうの無かったでしょ?」
井:「全然。オレ達も、マスコット的な、バレーボールのマスコット的な感じで」
松:「初代だもんね?V6は」
井:「そうそう。1曲だけだと思ったの、実は」
松:「あぁ、限定ユニット?」
井:「だと思ってたんですよ、僕はね。だけどもう、1曲出す前に2曲目の話が始まったから」
松:「あら」
井:「アレ?みたいな。オレ達、トニセンとしては、しがみつこうぜって」
坂:「オレ、よっしゃー!だったよ」
井:「ね?」
坂:「ぜってぇ、逃さないと思ってた」
松:「必死ですよね?坂本くんは特にね」
坂:「1曲どころじゃねー!って」
松:「(笑)」
井:「ホントそうですよ」
坂:「当たり前じゃん」
松:「(笑)たらい回しにされてね」
井:「見てみれば判るんですけど、その当時、1曲目と2曲目、トニセンの、(笑)写真は、ムチャクチャ、小ちゃいですからね!」
長:「遠近法ですよ!?遠近法」
松:「あのね、オレね、ぶっちゃけね、事務所行って、見たんです」
井:「ハイハイハイ」
松:「ビックリしたの」
長:「(笑)」
松:「アレ?この3人の(笑)バックやってると思った、最初」
井:「ホントだよね?」
長:「遠いよね?」
井:「4曲目、あ、3曲目かな?」
長:「3曲目」
井:「初めて同列になったっていうね。ナンとかこれはいけるんじゃないかっていうね」
松:「【手を叩いてます】いやいやいや」
井:「カミセンにしがみついて行けば、いいんじゃないか、みたいな感じで」
松:「いや、それはあったよ、TOKIOも」
井:「あ~」
松:「やっぱ、長瀬、ボーカルでしたからね」
井:「そうですよね!?」
長:「ハイハイ」
松:「オレ、ホント、ぶっちゃけ、長瀬がいなかったら、どうなってたんだべ!?って」
井:「それ、あったんだ!やっぱ、TOKIOは」
松:「ナニが?」
井:「そういう気持ちがあったんっすか?」
松:「いやぁ、あのね、最初は全然、その、ナンて言うんですか、デビューするって聴いた時に、長瀬が、ほら、サポートメンバーだったのが、もちろん、ちゃんとした正式メンバーになるって聴いて、この5人でデビューしますって、やりましたよね。で、あの子が【この言い方、好き♪】その、ボーカルで歌って、1曲目、2曲目って、どんどんやっていくウチに、その、ボーカルとしてのオーラみたいなのが、ドンドンドンドン…」
井:「あ~」
長:「おぉ」
松:「日に日に見えてくるんですよ」
井:「で、もう、タンバリンは、いらないぜ、みたいな」
松:「そう!そう!そう!」
井:「なるんですよね」
松:「それを見てきて、1年か2年経った時かな?たまたま長瀬がね、違う仕事が入ってて、番組遅れて、オレら4人でラジオかなんか、やったのかな?」
井:「あ、ハイハイ」
松:「コレ、売れないねって話になって」
【お三人様、笑いすぎ!】
井:「気付いちゃったの?」
松:「ベシャリはね、当時からちょっと、そこそこ出来たのよ」
井:「あぁ、なるほどね」
松:「だけど、華がない!」
井:「あぁ、なるほど、判ります!判ります!判ります!」
長:「(笑)判りますって!」
【4人に失礼よね!?ありがとう、長野くん!】
松:「コレは大変だ!ってことになって。2年だよ、V6もデビューしてたから。コレは大変だってことになって、で、じゃ、コレにトニセンを混ぜて4人、7人でやったら、どうなんだ?って話になって。それでもダメだって話になって」
井:「いやぁ、もう、ホントに」
坂:「お蔵入りになる」
長:「危ない」
松:「もっと危ない」
坂:「危ない、危ない」
井:「お蔵入りのグループです」
松:「それで出た結論が、ジャニーズ事務所ってスゴイねって」
【全員爆笑】
井:「判る、判る!」
松:「ちゃんと考えてんだねって」
井:「やっぱりそうだね」
長:「あるね」
松:「ヨカッタですよ、残って」
井:「剛と健は、やっぱ、入って欲しかったもんね、最初は」
松:「そうそう」
長:「確かに」
井:「岡田は未知数だったからさ」
松:「そうだね」
井:「うん。でも、TOKIOはそういうの、あったんですか?例えば、みんな、だって、歌って踊る、みたいのが、やっぱ、最初はあったでしょ?」
松:「ありました、ありました」
井:「長瀬だけが歌ってたじゃない?」
松:「ハイ」
井:「それはナンか、無かったんですか?TOKIOの他のメンバーで。アレ?オレ達、歌えねーのか?みたいに」
松:「あのね、多分、そこはね、いや、最初は、竿の2人も歌ってましたし、コーラスで」
井:「あぁ、そうか、そうか、そうか」
長:「あ~」
松:「4人、バンドだったんで。でも、それに抵抗はなかった。オレ、ドラムだったし」
井:「ドラムで歌ったら、やっぱりね。CCBとか」
長:「(笑)CCBとかね」
松:「アレはちょっと、オレん中で、なかった」
井:「じゃあ、ドラムを叩く」
松:「ナンか、もちろん、今でもたまにやりますけど。でもナンかね、ちょっと徹底したかったっていうのがあったんで」
井:「あ、それは無かったんだ」
松:「なかった。あんま」
井:「やらなきゃいけないことがあるからね」
松:「そういうこと、そういうこと。あんま、歌いたいっていうのがなかったの、オレ、最初から」
井:「あ、そうなんだ?」
松:「うん。歌、下手でしょ?オレ(笑)」
井:「いや、でもTOKIOのライブ行くと、みんな、ソロとかやるでしょ?」
坂:「うん」
松:「昔はやってましたね」
坂:「最近、やってないの?」
松:「今、全然やってないです」
井:「あっそう?」
坂:「ふーん」
松:「たまーに、リーダー、うん、兄ぃがちょっと歌うかな?みたいな」
井:「そっかぁ。それはね、松岡、最初、デビューしたの、見た時に」
松:「そうだね」
井:「歌ってないんだ、っていうのがあったんですよね」
松:「うんうん」
井:「あ、そうなんだ。初めて聴いた」
松:「でも、それがね、やっと、固まるのに、やっぱ10年かかったかな」
井:「あっそう」
松:「10周年のライブやった時に、あ、固まったなって思いました」
井:「へ~。それまでドコが固まってなかったの?」
【イノッチ!いろいろ聴いてくれてありがとう!!!】
松:「結局ね、踊りももちろん、やってるし、いろんなのがあって、その、バンドTOKIOってものの、あの、こだわり?ナンでもアリなのが、エンターティナーだし、大事なことだと思うんだけど、TOKIOはドコのポジションに持ってこうかなっていうのがあったんだけど、それで、長瀬がやっぱ、ドンドン大人になってきて、長瀬がドンドン意見を言うようになってきて、長瀬仕切りのTOKIOになってきた」
井:「は~!そうなんだ!?」
松:「今、ライブでもやっぱ、長瀬仕切りで、ちゃんとやってきてるし」
井:「それ、面白いね」
松:「もちろん、ボーカルが思ってること、言ってくれないと、バンドには判んないし」
井:「まぁ、そりゃそうですね」
松:「ラクですよ、今」
井:「なるほど!」
松:「『もうちょっと、シンバル、大きめに欲しいな』とかって」
井:「面白いね~」
松:「今、ラクです」
坂:「確かにそうだよね」
松:「バンドですからね」
坂:「ね。ボーカルが言ってくれないと、音がね」
松:「判んないですから」
坂:「統一しないもんね」
松:「そうなんです。だから、最初、遠慮すんなっていうのは、言いました」
井:「あ~」
「でも大変だよ~」
【トニセンの皆さま、口を揃えて!】
松:「『遠慮するなよ!長瀬!』って言いながら、『てめぇ、遠慮しろよっ!』って思ってましたから(笑)」
坂:「それ、言う自体がもう、威圧感を感じてるからね」
井:「そうだよ」
坂:「長瀬は」
【ちゃんと周りは理解してくれてるんだよね♪】
井:「だから、もう、デビュー当時、っていうか、あの、デビュー前のか?Jr.だった、小学校の時の長瀬と、今の長瀬って、別人だからね、オレの中で」
長:「うん」
松:「別人」
坂:「別人」
井:「あの子は、もういないと思ってる」
松:「判る、オレ!あの、あんな子、いなかったからね」
井:「うん」
【ナンで、みんなでそんなに智也の話をしてるの…?(ρ゜∩゜)泣きたくなってくるよぉ~、智也がココにいないこと、声が聴けない事…。寂しいよぉ…】
松:「お猿さんみたいな」
井:「ね!そうだね。裸でバク転とかしてましたけどね」
松:「そう!」
長:「(笑)」
井:「そんなことばっか、やってたんだよね?いっつも」
【本質的なことは、ナンにも、あの頃と変わってないハズよ、智也は】
松:「じゃあ、ドンドン、行きます。アレ?CM行くわ」
井:「あ、行きましょうか?」
松:「じゃ、CM!」
(笑)

松:「ハイ、じゃあ、後半戦、行きましょう」
井:「ハイ」
松:「ジャニーズ伝説。『デビュー当時の坂本くんの私服は(笑)ベルサーチのセカンドバッグを持ち、スラックスを履いてたらしい』(笑)」
井:「あ~、そういう、噂ね」
長:「(笑)噂じゃねー」
松:「噂ですかぁ?」
井:「まだ持ってるんだよ」
長:「バレてるんですね」
松:「え、オレ、コレ、1個、下さい(?)コレ、イメージありますよ?」
長:「僕ら、隠してたんですけどね~」
井:「噂はすぐ広がっちゃう」
長:「漏れるんだね」
松:「坂本くんのファッションとオレのファッションって、ちょっと通じるトコありません?」
井:「あります!ま、六本木ファッションっていう」【(* ̄m ̄)プッ】
松:「(笑)」
井:「六本木ファッションっていう」
松:「オレ、坂本くんの格好見た時に『あ、カッケー!』って思ってたの」
井・長:「(爆笑)」
井:「判る!判る!」
松:「オレ、Jr.の頃から、オレ、スーツ着てたんで」
井:「判る」
坂:「あぁあぁ」
松:「紫のスーツとか着てたの」
井:「中学校1年生の時に、スーツ着て」
長:「(爆笑)」
井:「レッスン来たんだけど、あの、ワイシャツとネクタイは学校の制服だったの。ネクタイ、パッチン・ネクタイだったから」
松:「紫のスーツとかね、黒のスーツとかね」
井:「着て来たよね」
長:「あぁ」
松:「紫の、短いの判ります?黒子の」
長:「あぁ、判る(笑)黒服」
松:「ディスコで流行った」
長:「(笑)黒服のヤツでしょ?」
松:「あの、摩天楼って裏に書いてある」
井:「摩天楼の!!!!(笑)原宿の摩天楼」
松:「しかも、木村拓哉さんからもらったんです、僕」
井:「木村くん、持ってたんだね~」
坂:「へぇ~」
松:「『お前、やるよ!お前、足、長ぇから、似合いそうだから着ろよ』って言われて、『ハイ!』って。それでオレ、いっつも着てた」
井:「そん時、あったよね、先輩からスーツもらう、みたいなね」
長:「(笑)摩天楼!」
坂:「摩天楼、ありましたね」
井:「懐かしいよね。いやぁ、でも、坂本くんは、スラックス履いてましたね」
坂:「…ま、履いてましたね」
松:「履いてましたよね?」
井:「タートルネックと」
松:「セカンドバッグ持ってましたよね?Zettaiね」
坂:「まさにベルサーチでしたね」
松:「オレ、最初、マネージャーさんかと思いましたからね(笑)」
坂:「(笑)あ、そうか」
松:「イケイケ、敏腕マネージャー」
井:「だってさ、デビュー当時なんてさ、ホント、フレッシュでさ、『僕達V6です!』みたいにやってんのに、で、衣装脱いで着替えて『お疲れ様でした!』って時には、もう、ベルサーチですからね!?」
松:「でも、アレですよね?あの、坂本くんと、TOKIOの僕と、山口、国分には、東山くんのもの、流れてきたと思いません?お下がりが」
坂・長:「あ~」
井:「第2の合宿所と言われるところにいたしね」
松:「ハイハイ」
坂:「そうだね。あの、スーツも何着か頂きましたし」
松:「頂きましたよね?」
坂:「えぇ」
井:「そうだね」
坂:「普段では、なかなか着れないスーツをね」
井:「(笑)」
坂:「VERSUSとかね」
井:「VERSUSの紫のスーツとかもらいましたけどね、僕」
長:「(笑)あったわ~」
松:「あの、マイケル・ジャクソンみたいなブーツに、ブーツを留める金具が24個ついてる」
坂:「ハイハイハイハイ」
井:「アレさぁ、オレさ、今でも忘れないけど、金子賢とオレと松岡で、自由が丘で飲もうっつって、ナンか、メシ、食おうぜって時に、改札から現れたら、松岡が、その、24個ホックが付いてるヤツ履いてきたんだよ!」
長:「(笑)」
井:「ビックリしたんだもん!」
松:「カレコレ、10年ぐらい前ですよ」
井:「SMやんのかな?みたいな」
坂:「(笑)辞めてよ!」
井:「ビックリした(笑)」
坂:「もうちょい、表現あんだろ?お前!」
井:「マジで。金子賢が『まっちゅん、どうしたの?その靴!』っつって」
松:「ホントですよ」
井:「ねぇ」
松:「大変でした」
井:「懐かしいね~」
坂:「懐かしいね」
松:「じゃ、次行きましょう。ジャニーズ伝説。『松岡くんとイノッチは、みたらし団子の匂いがクサイ、クサクないで、大ゲンカしたらしい』」
井:「コレはね…ホントです。…アレ?」
長:「(笑)」
坂:「正直、だろうなって思った」
井:「しました」
長:「大ゲンカですか?」
松:「コイツね、あの、今となって思うんですけど、その当時から、空気読めない子でして」
坂:「否定しないんだ?」
井:「否定しない」
松:「あの、オレとナンか、近くで喋る前に、みたらし団子をいっぱい食べてたんですよ」
坂:「まぁまぁまぁ」
井:「団子ですよ?(笑)別に、団子ですよ?」
松:「結構真面目な話をしてる(笑)時に『お前、さっきから、悪いんだけど、マジメな話してるとこ。お前、みたらしクセぇよ!』って言ったら、コイツ、ブチ切れて『みたらし臭いのが、ナニが悪いんだよ!お前、足、臭ぇじゃないかよっ!』」
長:「(笑)」
松:「その、みたらし団子キッカケで」
井:「キッカケにクセぇがナンか」
松:「お前がクセぇ、クセぇ、みたいな」
井:「っざけんなよ!とかって、大喧嘩」
松:「大ゲンカでした」
坂:「はぁ」
松:「今、考えてみたら、そういう喧嘩って、ほとんど、コイツが悪いっす、やっぱり」
井:「っえっ?そう?」
松:「オカシイ、お前、やっぱ、オカシイ」
井:「例えば、ナニ?ナニがオカシイ?」
松:「ステーキハウスへ行ったことがあって、昔」
井:「ハイハイ」
長:「(笑)」
松:「サイコメトラーEiji終わった時に」
井:「あ~」
松:「ま、小原裕貴と、コイツと3人で行きますよね?で、そん時に、あの、ま、僕、ビール飲むじゃないですか?(笑)ね、いつものように」
井:「飲むじゃないですか」
松:「で、井ノ原、一人で飲むの、寂しいじゃないですか、裕貴、未成年ですから、そん時。裕貴は飲めないから、『お前、ちょっと、飲めよ』って」
坂:「付き合えよって」
松:「付き合えよって。『オレ、いいや』と。『いや、お前ね。ステーキ食う時、ビールだろ?』と(笑)。『いや、オレ、ホント、今日はいいから』ナンでかって、胃が痛いって」
井:「胃が痛いから飲みたくないって」
松:「あ、胃が痛いなら、しょうがねーやと」
井:「ね。しょうがないじゃないですか」
松:「じゃ、しょうがねーやと、理由があるんだからと。ステーキが来ました、井ノ原の方に。コイツ、コショウを、ガリガリガリガリッ、ガリガリガリガリッて、いつまでかけんだ?と。『おめぇよぉ!腹痛ぇヤツが、コショウかけすぎじゃねーかよっ!』」
長:「(笑)」
松:「『そんなにコショウかけるなら、ビール飲めんだろうよっ!』(笑)」
【みんなで爆笑】
長:「(笑)どっちもどっちだけどね!どっちもどっちだよ」
井:「コイツが悪いでしょ?(笑)ビックリしたんだもん」
松:「(笑)」
井:「サイコメトラー、2までやってますから、もう、しかも長い付き合いだから、移動も一緒にしたの。移動も一緒、飯も一緒、3人、いつでも一緒だったの」
長:「あぁ」
井:「だから、段々、ずーっと一緒にいると」
松:「イライラしてくるの!」
井:「イライラしてくるの!」
松:「そん時、スゴイですよ、小原裕貴。『よしなよ』」
長:「(笑)年下が?」
松:「『みっともない』オレたち、(x_x;)シュン…みたいな」
井:「ごめんなさい、みたいな」
松:「いやぁ、尽きないです!」
長:「ありますね~」
坂:「尽きないね」
松:「尽きないですけども、ねぇ。ま、いろいろ、先週と今週に、やって、聴いてきましたけども、V6、ほら、また曲を」
井:「そうなんですよ」
松:「それ、先週も聴きましたけど、コレ、推して行きましょうよ」
井:「36枚目ですよ」
松:「36枚目!?オレたちと4枚しか変わらないじゃん」
井:「40枚?」
松:「40枚!」
井:「40枚なんだ」
坂:「スゴイね~」
松:「1年違い、ちょうど1年違いですね」
井:「そうだね~。36枚目のシングル、9月2日、コレ、太一くんの誕生日なんですよね」
松:「そうだよ、しかも36って、カブじゃねーかよ!サイコーだな」
井:「(笑)考え方がオカシイ!ね、で、ワタクシ、井ノ原がですね、出演してる、9係ってドラマがあるんですけど」
松:「全部、9だね」
井:「そうなんだよね~」
坂:「いいですね、9でカブで」
井:「コレね!じゃ、ちょっと、早速聴いてもらいたいと思います。V6で『Guilty』」

(曲演奏)


松:「さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、2週に渡りまして、V6トニセンのお三方をゲストにお迎えしまして、お送りしました。どうもありがとうございましたっ!」
井:「チョー、楽しかったですよ~」
坂:「ナンだろ?こんなに緊張感ない場所っていうかね」
長:「自然な感じ」
坂:「自然な空気」
松:「ないです?」
長:「ないです」
井:「僕達、いつもやってるスタジオでもあるからね」
松:「あ、そうですね、スタジオ一緒ですからね、使うトコはね」
井:「うん」
松:「結構忙しいとね、スタジオが埋まると、いろんなトコ使うから」
井:「アレ?今、どっちの番組だっけ?って」
長:「判らなくなっちゃう」
松:「なるほど、今度、僕も出して下さいよ」
井:「えっ?いいですよ~!」
松:「さ、プレゼントのキーワード、発表したいと思います。(笑)TOKIOの新曲ね」
井:「あ~、そうなんです、そうなんです」
松:「ノベルティあるんです」
長:「スパイグッズですよ!?」
井:「そうなねすよ」
松:「スゴイですよ」
井:「ただね、これが4名様にしかね…」
松:「いや、5名ですよ!」
井:「あ、ありますか」
松:「5名です」
井:「5名様でした」
長:「また、そこ、引っ張る(笑)」
井:「(笑)」
松:「お前、昔っから、つまんないトコ、一緒だね」
【3人爆笑】
松:「ナンで、そこで、4名って言う?」
井:「こういうの、ツッコんでくれるの、松岡しかいないからね」
【マボはアッチコッチで、ツッコミ大変だなぁ】
松:「キーワードをですね、今から発表します!キーワードは長野博さんから!」
長:「ハイ!」
松:「ナンでもいいです」
長:「『みたらし団子』」
松:「(笑)」
坂:「うん、そうですね」
井:「なるほどね~」
松:「ハイ、というワケでございました。応募方法はですね、住所、氏名、電話番号、更に、今、長野くんが発表しました、キーワード『みたらし団子』ね」
長:「ハイ」
松:「(笑)忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【メアド略】件名にですね、プレゼントと書いて送って下さい。【ハガキ宛先略】」
井:「滑らかだね~!」
坂:「滑らかだったよね!?」
長:「饒舌!」
井:「流れるように」
【ナニ?この接待コメント(* ̄m ̄)プッ】
松:「オレは憧れは伊集院光の『Oh!デカナイト』です」
【ウケてます】
松:「さて、2週に渡って、ありがとうございます」
「ありがとうございました」
井:「また呼んで下さいよ」
長:「是非!」
松:「ハイ!ありがとうございます(笑)アレ?」
井:「ナンだよ!」
松:「また来て下さい」
坂:「口約束、イヤだよ!」
井:「バリバリ口約束な感じでしたけど」
長:「業務的な感じ」
松:「エへっ(笑)どうもありがとうございましたっ!」
「ありがとうございました!」
「TBSラジオをキーステーションにお送りしている、城島茂の『どっち派』。それでは早速今夜のゲストを御紹介しましょう!TOKIOの松岡昌宏くんです!」
「どうも、こんばんは(笑)」
「いやぁ、ちょっとぉ」
「あのね、え~」
「どうなのよ」
「のっけからで申し訳ないんですけど」
「うんうんうん」
「もう、コレ、1時間番組なのね?」
「1時間、1時間」
「ヨカッタよ。オレ、オープニング、長ぇよ!と思っちゃったよ」
「いやいやいや、大体、7、8分、喋ってる」
「そうなの?だから、ヨカッタよ。オープニングから呼ぶことないんだよ、オレを。オレ、ずーっと目の前にいてさ、いつ、喋り出す?いつ喋り出す?と思って」
「いや、あのね」
「洗濯機の話かナンかが始まっちゃったりして」
「いや、早、早くスタジオ入ってくれてるから、今日は気合い入ってるなぁ~、スゲーなぁって」
「洗濯機を先輩って言いそうになったりさ【気付かなかったよ!】『あのTOKIO』はオカシイから、リーダー!」【ダメ出しですか!?】
「あの、TOKIO?」
「うん。『あのTOKIOの松岡昌宏くんの登場です』って、あのTOKIOって、(笑)自分の所属してるグループだから!」
「ま、まーねぇ」
「(笑)あのTOKIOはない!」
「いやいやいや、松岡くんは違いますよぉ!別格ですよ~!」【出た!接待トーク!】
「バカじゃない?この人(笑)よろしくお願いします!」
「いや、でも、この音楽…」
「懐かしいね!」
「この音楽、懐かしいね~」
「コレ、ナニ?いつ?90…」
「これは1992年4月11日から放送って書いてますね、『TOKIO CLUB』という」
「オレ、高校1年ですよ」
「TOKIOの初のレギュラー番組」
「あぁそう」
「ラジオやったんやね、TBSラジオ」
「4月クールから始まってんだ。改編だったんだね」
「そうよ~」
「そうか、そうか、懐かしいじゃないですか。いや、オレ、だって、TBSに来るのも久々よ」
「あ、そう?」
「1年ぶりじゃないかな?TBS来るの」
「元々、今、ココ新しくなって結構経つけど、その前の局の建物でさ、『TOKIO CLUB』録ってたやん?」
「録ってた、録ってた」
「古い方の」
「昔の、TBS会館んトコね」
「うん、それが92年ですから、17年」
「そうだね~」
「経つんですよね」
「だってもう、ナンか、今日、パスもらって、パスかけてるもん」
「(笑)僕もかけてた」
「ビックリした」
「(笑)一日パスね」
「スゴイね、パスとか必要なんだね」
「そういう時代になってるもん」
「(笑)そういう時代なんだ」
「当時、パスなくてもね、スッとね」
「うん」
「時代で、目の前に当時のラジオの、TOKIO CLUB第1回めの、Qシートって言われる、進行表みたいのがあるんです」
「懐かしいね」
「それのコピーが今あってね、ちゃんと置いてたのね、スタッフは」
「オレ、だって、リーダーのラジオに呼ばれるのだって、3、4年ぶりだよ!?」
「そっかぁ」
「うん!」
「もう、そんななるのかぁ」
「なる」
「コレ、だから、いろいろ書いてて、当時はTOKIO CLUBって、30分番組でやってましたけども、いろいろ書いてますよ~」
「第1回、4月11日、21時30分から55分までの25分なんだな」
「ね」
「TOKIO CLUBって、一人一人名前言って、まず始まって1曲目が、爆風スランプ(笑)『涙2(LOVEヴァージョン)』」
「そう。で、2曲目、『言えずの I LOVE YOU』」
「KAN!」
「KANさん」
「(笑)」
「懐かしいよね~」
「懐かしい曲だよ~」
「で、コーナーが『TOKIO HOT INFORMATION』」
「『TOKIO HOT INFORMATION』!」【Informationはリーダーと一緒に】
「あと、TOKIO伝言板っていうコーナーがあったと」
「『TOKIO伝言板』!」【伝言板はリーダーと一緒に♪】
「結局ナンか、あの、アレだよね、横文字を入れようって事になって、HOT INFORMATION。で、こん時のディレクターさんが、村西さんっていうディレクターさんで、そうだよ、ナンか、オレ、よく怒られたもん」
「ココにだって、村西さんが、当時のディレクターさんがね、Qシートにね、注意事項を書いてるのよ」
「『ナイターを聴いていた人を忘れないように』『元気がいいと、カラ元気は違う』と」
「あぁ」
「そうだった、そういうの、あったわ」
「いろいろ言ってくれてた」
「あのね、学校の先生みたいな人だったのよ。オレ、反省文とか書いたもん」
「ナンか、あったね!それ、ナンやったかなぁ?」
「喋る前に、松岡っていうのを付けなかったって、怒られてね」
「あ、5人で一斉に喋ってたから、誰が誰の声か、判らへんと」
「判らない。しかもオレ、声変わり前だから、もう、ナニ言ってるか、判らない」
「声、掠れてネ」
「そう!」
「だから、『城島、思うんですけど』って、必ず名前言ってた」
「松岡はね~、とか、みんな、矢沢永吉さんみたいになってた」
「(笑)」
「いや、松岡はね~、実は、こうなのよ!【永ちゃんのマネです】みたいなね」
「そうや」
「山口的にはね、みたいな、ナンか、そんな、もう、すごい」
「それで、松岡は当時、自分のことを名前言わんと、パッと喋ったから」
「怒られたの」
「反省文書かされた(笑)」
「反省文、書かされたの(笑)あまりにも、それ、注意されて『お前、聴いてるのか!!』って怒られて、番組中断させられて、そんで『反省文だ!』って言われて」
「あったね~」
「そう。(笑)」
「スゴいね!ジャニーズのタレントがデビュー前やけど、スタッフにね、自分とこのスタッフじゃないよ!?TBSのね、(笑)スタッフに反省文書かされてるっていう(笑)」
「でもね、スゴイそれが勉強になってるの。いいね、この、第6回の目標」
「ん?ナニ?」【("▽"*) イヤン♪リーダー、優しい言い方♪】
「第5回が良くなかったんだろうね。『ダラダラするな。時間の無駄だ』と。『考えてから話せ』と」
「ほぉ~」
「あぁ、いいよ」
「考えてないな、まだ」
「(笑)『爽やかに元気よく』『ラジオの向こうは知らない人だと思え』『話題から逃げるな』」
「あ、ホンマや!書いてるね」
「『短い言葉で繋いで、それを考えろ』『調子をつかめ。調子に乗られるな』コレ、イイ事言うね!ちょっと涙ぐむね!コレね~」
「これ、よう、置いてたでしょ?」
「置いてたし、コレは嬉しいね!こういうものがあるって」
「うん」
「いろいろ書いてあるよ。ナンか、その当時のものが」
「すんごい、ナンかさ、ホント、ナンか、手作りって感じよね」
「うん」
「実際にナンか、この、手書きでさ」
「この言葉、名言だね」
「ナニ?」
「『どんなに疲れていても、聴いている人は土曜日の9時35分』。すごい、ナンか、吉田類の『酒場放浪記』みたいな格言を残してる」
「まぁね、いろいろありますよね」
「さすがに18回ぐらいから、ナンも書かなくなってきたね」
「(笑)書かなくなってきたね、段々(笑)」
「最初、1クールがね」
「そうそう。結構書いてるんだよね」
「なるほどね」
「懐かしいよ」
「あ~」
「メンバーの…」
「32回になると、久々に書かれてるわ。『山口、「ん?」って人の話を聞く』国分と山口は『ん?』と」
「うん」
「あぁ。つまり、否定する時は、新しい言葉を使わないと判んないよってことだ、ラジオじゃ」
「あ~、なるほどね。ただ『え?』じゃなくて」
「うん。あとね、『松岡、早口すぎる』」
「あ、松岡は、よう、ナンか、速い、速いって言われてたイメージだった」
「今でも速いもん、オレ」
「うん」
「『城島、ムラが多い』(笑)」
「(笑)変わらんな」
「(笑)」
「コレ、変わらんな!」
「コレは面白いじゃない!」
「17年経っても変わってないわ、僕」
「(笑)ま、人間なんて、三つ子の魂百だからね、そんな、そうは変わんない」
「簡単にはね、変わらんけどね」
「これは大事にしておいた方がいいよ、Qシートは」
「17年前の資料がちゃんと保管されてることに、僕は感動してますけど」
「だって、92年っていうのは、オレが高校1年だから、多分、アレだよ、『君がいるだけで』とかだよ、米米クラブの」
「あ、そうそうそう」
「そういうのが流行ってた頃で」
「で、流行語大賞が金さん銀さん」
「あらあらあらあら!『金は100歳100歳』」【モノマネ中】
「バルセロナオリンピック開幕で、岩崎恭子さんの『今まで生きてきた中で一番幸せ』って言葉が」
「そうだよ~。この間、岩崎恭子ちゃんに会ったんだけどさ、友達の結婚式で」
「うんうん」
「TBSでラジオやってる、田中雅美っていう、ね。で、僕の友達と結婚したんですよ。そん時、来てたのよ、元チームメートだから、岩崎恭子ちゃん。同い年だし。31歳なのよ」
「え?もう、そんななるの?」
「そうなのよ。そりゃそうじゃん(笑)だって、92年で14歳なワケだから」
「そっか」
「うん」
「そりゃそうだよな」
「18年経ってるワケよ。『リラの咲く頃 バルセロナへ』って光ゲンジの曲でオレ達が、ナンか、マント振りまわしてる時代だから」
「うん、バックダンサーね、してたね。あ、そうか」
「そうそうそう」
「なるほどね~。そう考えると時の流れを感じますけども、さっき、かけたデビューシングル『LOVE YOU ONLY』発売されたのが、このTOKIO CLUBの放送の2年後、1994年の9月21日に」
「そうだね」
「発売されたワケですけどもね」
「高3だったもんね」
「ちなみに1994年は、流行語大賞『同情するなら金をくれ』」
「あぁ、安達祐実ちゃん?」
「そうそうそうそう。で、現在の…」
「お母さんが今、スゴイ、SEXYなことになっちゃってるね!安達祐実ちゃん」
「スゴイよね~」
「お母さん、やるよね~」
「スッゲーなと思う。自分の母親が脱いだらどうしようかなって考えるとさ、スゴイよね(笑)」
「いや、オレ、オフクロが脱ぐって言ったら、3万出すから辞めてくれっていう」
「(笑)」
「(笑)」
「94年にTBSが現在ここの放送センターに変わった、移転したという」
「えっ?94年?」
「94年、そうでしょ?データによると」
「あぁ、そう」
「うん」
「そっか、もう、そんな経つんだ」
「減価償却がいくらだ、どーの、こーのって言ってたの、気にしてたんだよね(笑)」
「そうだ!そうだ!『アリよさらば』終わってすぐだもん」
「そっか」
「『アリよさらば』のクールが夏前クールだったから、そうそうそうそう、それ終わってすぐだった」
「『アリよさらば』自体、15年?」
「そうだよ!だから、オレ、デビュー前だから。デビューするっていうのを、一番最初、オレ、聴いたのは実は、矢沢さんだもん」
「えっ?」
「矢沢さんが、ナンか、どっかから聴いたらしく、オレ、そん時、中島っていう役だったんだけど、『中島、デビュー、おめでとう』って言われたんだもん」
「えっ?そうなん?」
「『僕ら、デビュー、しないですよ』って言ったら『あぁ、ホント?聴いてない?じゃ、聴かなかったことにして』って言われた(笑)」
「ほー!!」
「『いや、僕、デビューする話、聴いてないですけど』って言って、1週間後ぐらいに、事務所、呼ばれたの。デビューします、って」
「そうやったんや」
「あなた達、デビューさせます!」【メリーさんのマネ】
「あぁあぁ」
「言われた」
「(笑)事務所でね」
「事務所呼ばれて」
「そんな裏話、あったの?」
「あった!あった」
「初めて聞いた」【( →_→)ジロ…ウソだぁ…】
「3、4年前に、矢沢さんのラジオ、出させてもらった時に、それ、言いましたよ、僕、ボスに」
「あ、そうなんや!これ、話さんかったら、全部知らんかった、その話」
「『僕、そんなこと言ったっけ?』って言われましたけど」
「あっそう」
「(笑)」
「ちょっと今日はいろんな裏話、まだまだ聴けますんで、一旦、コマーシャル入ります」

【うわぁ~、この音も懐かしい~】

「今夜のゲストはTOKIOの松岡昌宏くんです!」
「お願いしま~す」
「お願いします。さぁ、こっからはもう、ホンマに、ぶっちゃけトークで、特にテーマは決めておりません」
「あ、そうですか。ナニをぶっちゃければいいですか?僕は」
「いやぁ、もう、こうやって2人で、こうやって、ゆっくり話すのも、面と向かって話すのは、ないじゃない?」
「無いね~」
「話すとしても、カウンターでお互い横同士っていうのはあるけど(笑)ホントに、ホントに」
「アンタがカウンター好きなだけじゃない、だって」
「(笑)」
「アンタ、座って飲むこと、ないじゃない!普段」
「ナンかね」
「カウンター、ばっかじゃない」
「チョロチョロしてるよね」【自覚あるのね(* ̄m ̄)プッ】
「えぇ(笑)」
「最近、アレよね、全然会わへんよね?プライベートね」
「いや、会わない、会わない。会わないし、だって、多分、今年になって、メンバーに会ったの、まだ20回ぐらいだよ」【数えてるマボが可愛い♪】
「そうよなぁ~」
「基本的には月に2回しか会わないもん」
「5LDKっていうね、バラエティ番組で、TOKIOの。それで5人集まるんですけど、毎週録ってるワケじゃないからね」
「隔週ですから」
「ね。ちょっと2本撮りとか、さしてもらったりとかしてね」
「だから、え~」
「2週間に1回は、まぁ、会ったりするけど」
「会ってるけど、えっとね、3月かな?3月は1回も会ってないからね、オレ」
「そうやったっけ?」
「うん。2月のね、3週目ぐらいからね、4月まで会ってないからね、メンバーには」
「京都行ってたから?」
「京都もあったし、5Lの収録が無かったから」
「そっかぁ」
「うん」
「そういうとこ、よう、覚えてるよね」
「覚えてる。だって、オレ、東京に4日間しかいなかったんだもん、3月」
「あっそう!」
「京都に税金払おうかと思った」
「いや、ホンマ、そうやなぁ」
「マジで。それぐらい、京都にいたんだもん」
「あっそう!だって、いや、TOKIOのメンバー、松岡以外は、全員O型なんですけど、大体、こういうね、ちょっと会わなかったとか、昔のTOKIOのバックダンサー時代の振付覚えてるとか、細かいこと、A型の松岡くん、覚えてる」
「全部覚えてる!全部覚えてる。振付まで覚えてるもん」
「覚えてるよね。昔っから?」
「昔っから!だから、記憶は3つぐらいからあるんだけど、全部、ほぼ覚えてる。幼稚園も覚えてるし」
「あの、松岡が、お母さんがさ、松岡を生んだ時、病院でもちろん、生んだと思うんですけど、その、産婆さん?看護師さん?が、女性の方、取り上げた時に、既に口説きに入ってたって、ホンマ?」
「入ってたね~【(* ̄m ̄)プッ】、入った」
「入ってた?」
「うん。あの、ちょっとタイプだったんだよね」
「タイプだった?」
「うん。確かね、1977年のね、1月11日のね、午後ね、あ、午前ね、1時何分なんだけど、11分にしてもらったのね。母子手帳に」
「うん」
「え~、札幌市西区八軒にある、カワカミ産婦人科ってところで、3310で生まれてるの」
「おぅおぅおぅ(笑)スゴい、細かいことまで!自分が生まれた病院とか、全然判らへんわ、僕!」
「カワカミ産婦人科。大丸スーパーの裏にあったんだけど、それで、えーとね、パッと飛び出す瞬間に時計を見たの。したら、まだ1月10日だったの。で、止めてくれと」
「止めてくれと?」
「うん。(笑)先生に」
「ゾロ目がいいと」
「ゾロ目がいいと。これじゃ、あの、後々メンバーくる、山口と同じになっちゃうと」
「あぁ、1月10日だからね」
「(笑)それで1回、引っ込んだの」
「(笑)一回引っ込んだの(笑)」
「で、一服して」
「一服して」
「1時間ちょっと、チョロチョロ、ナンか、いろいろ飲んだり(笑)ナンかして」
「まぁね、ちょうど、産道だとタバコ吸う場所、ないからね」【ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ】
「無いんだよ!で、奥まで戻って、しょうがないから」
「(笑)」
「(笑)で、一服つけて、で、2、3杯飲んだのかな?で、お会計して、出て、で、オフクロに『初めまして』と『昌宏だよ』って。自分で名前付けたからね!」
「あ、自分でね!」
「(笑)そう」
「昌宏がいいなぁってね」
「オレ、昌宏だから」
「MMでね」
「そうそうそうそう」
「さ、というワケで」
「(笑)」
「(笑)」
「ナンかさ、もっと、久々に出てるんだから、意味のある話を」
「(笑)意味のある話をしようか」
「しようよ」
「アレ、僕、スゴイね、この間ね、昔の、家で、ある映像が出てきたのよ」
「昔の家ってどういう事?」
「昔の映像?」
「あぁ」
「僕らが出る、ナンかの、バラエティの。スペシャルかな?多分。特番やと思うねん」
「あぁ」
「ナンかね、鉄板焼き?シェフになってて」
「あぁ。朝青龍に焼いた時ね」
「そう!そう!そう!で、また、デッカい、牛肉とか、いろんなもん、焼くんやけど、僕、スゴいなと思ったのが、料理出来るっていうのは、もちろん、知ってるよ。やっぱ、有名じゃない?そういうの。愛のエプロンとか、いろいろやってくれたりしてるし。実際にも食べたしさ。だけど、あの、デカいさ、塩、コショウ、あるやん?」
「回してたヤツね?」
「デッカイ入れ物のさ、よくプロとか使うさ、お店の。アレ、ガンガン、ガンガン、回して」
「アレね」
「ナンで、あんなの、出来るの?」
「アレね、あの、元々アメリカでそれをおやりになってた、今、和歌山県かどっか、白浜かナンかにある、1回、DASHで行ってるんだけど、あの、ラクダいるとこ」
「ハイハイハイ」
「そこの、親子さんが来てくれて、で、そういう、ナニ、アクロバティックなものを初めてやった人なんだって」
「あぁ、その人が」
「その人がね。だから、スゴいのよ。プレスリーの、一緒に映ってる写真とかあるのよ」
「ふーん、スゴいね、それは」
「だから、大統領とかさ。で、その人が、教えてくれたんだけど、本番になって、力入り過ぎて、オレがやろうと思ってたことを、メンバーが、また、煽るじゃない?【(^ー^* )フフ♪】もっと、やれーみたいに」
「いぇーい!いぇーい!ってね(笑)」
「そう。それで乗せられて、やったの」
「あ、じゃあ、ホンマ、あそこまでやる感じではなく」
「全然そんなんじゃなかった」
「ほとんど、アドリブや!あれ」
「うん。いや、アレ、だって、まだ5、6年前でしょ?だって、5年ぐらい前でしょ?」【収録は2004年12月、OAは2005年1月だよ!】
「え?それぐらいだったっけ?」
「そうだよ!」
「いつの映像かな?と思いながら見てたんやけど」
「5年ぐらい前だよ」
「5年ぐらい前か。そういうのも、よう、覚えてるよね!?」
「あの、特番だから。まだ、日テレ特番」
「そうそうそう!日テレ」
「前の時だから」
「そっかぁ」
「だから、あの、マグロ捌く前だから」
「(笑)スゴいでしょ?ジャニーズで、マグロ捌く人、いるんよ、ホントに(笑)」
「2年連続だから、去年、おととしと捌いたのかな?」
「アレ、丸々一本やもんね!」
「一昨年と、その前、捌いたのよ」
「やったね」
「その前か、その前の年だよ、見た映像は」
「そっか、そっかぁ。いつから料理し始めてたの?ナンか、合宿所でさ、デビュー前さ、中学生の時さ、インスタントラーメンと、カレーのさ、レトルトのヤツ、食べ飽きたからって、両方やって、ジャージャー麺!みたいな感じで乗せて」
「そうそうそう。カレーラーメンみたいなね」
「やってたけど、それがナンか、僕の中での、一番古い、キッチン立ってる、松岡なんやけど、中学生の」 「そりゃそうだよね」
「その前は知らないからさ」
「中2ぐらいだからね。えっとね、幼稚園あがる前だな。3つ、4つぐらいかな?で、こっち、僕、北海道なんですけど、横浜に従兄弟がいてさ、川崎なんだけど、そこの従兄弟ん家に毎年遊びに来てたのよ。で、そこで卵焼きを焼いたのよ」
「それ、いくつん時?」
「だから、3つか4つ」
「3つ?4つ?」
「うん。で、美味しい、美味しいって言われて、そっから始めたの」
「あっそう!」
「だから、小学校の時は、オヤジがスキューバダイバーで」
「うんうん」
「だったし、周りが漁師さんだったから、小学校1、2年の時には、魚、捌いてた、普通に」
「あっそう?」
「塩辛も作ってたし、あと、板ウニっつって、ウニを持って来て、ウニを、タッパーの中に塩を置くのね、デッカいタッパーに。そんで、さらしを置いてさ、ウニを粒全部出して、で、また、さらしをやって、塩をのっけていく。段段にしていく。ミルフィーユにしていくんだけど、それを一週間ぐらい寝かすと、板ウニっていうか、塩ウニが出来るのね」
「へぇ」
「だから、やってたよ。それが自分の役回りだった」
「そう!それ、スゴイ環境やったね~」
「イカも漬けといてくれとかね」
「そうやったんや~」
「だから、料理っていったら、小学校の時からやってたね」
「やってたとは聞いてたけど、そこまで本格的にやってたとは知らんかったからさ」
「やってた、やってた」
「そうなんや~。最近は、ナンか料理って、最近はナンかやってる?」
「いや、毎日やってるよ!さっきも作って食べたし」
「ナニ作ったん?」
「さっきはね、塩ジャケのしょっぱいのがあったから、それ、スーパー行って買ってきて、あと、ツブが売ってたの、ツブ貝」
「ハイハイハイ」
「まるまる。ツブ貝を、ナニ、コンロの上にのっけて、グツグツグツグツ、ほら、ツボ焼きにして、ほんで、卵と、カニカマがあったから、カニカマでガーって和えて、カニ玉みたいにして、うん、作ったかな」
「(笑)」
「あと、海老の頭があったから、それで出汁取って、味噌汁作って」
「おぉ、やっぱね、ちょっと、和っていうか、ナンでもオールマイティに出来んねんけど、基本、酒飲みのツマミ?」
「そうだよ!」
「が、もの凄い、上手なんよ」
「ササミの上に、練りウニとワサビ溶いたヤツをのっけて焼いたりさ」
「いいね~」
「串焼きにハマってるのね、最近」
「あっそう」
「うん。アレを買ったのよ、グリルを。無煙グリルを」
「え?無煙グリルを買ったんですか!?」
「買ったの。アレ、良いよ」
「兄さん(笑)兄さん、無煙グリルまで買うんですか(笑)?」
「買う買う買う。冷蔵庫、3つあるからね、ウチ」
「え?そんなに?増えたん?」
「飲み物用と」
「前、2つぐらいやったん、ちゃう?」
「うん、2つ、前は。今は3つある」
「あっそう!」
「うん」
「その前に、バーナーの火力とかナンか、換えたいって」
「そうそう!もう引っ越した時、すぐ換えた」
「換えたん?」
「換えた。バーナーっていうか、キッチンの火ね」
「火力ね」
「火力。と、ライトはZettai変える。蛍光灯は全部外して」
「どんな色にしてるの?」
「いや、普通のスポットライトだよ、あの」
「スポットライト!?松岡ぐらいになると?」
「ナニが?」
「(笑)スポットライト!」
「あのな」
「うん」
「煽るな!」
「(笑)」
「ナンだ!?この接待ラジオ」【(*^.^*)♪】
「(笑)いつも、だって」
「(笑)」
「いつも、長瀬がおったら、もっのすごい、もっと煽ってくれんねんけどね。2人してね」
「煽るな(笑)」
「いやぁ、スゴイなぁ。しっかし、そこまで」
「最近、ナニやってんの?アンタ」
「最近、ナニ、やってんやろなぁ?」
「(大爆笑)いや、オレなんかよりね、アナタの方がね」
「いや、外、出んようになったなぁ~」
「よっぽどネタになるんじゃないの?ナンか、ナニやってんの?最近」
「外、出なくなった」
「家に引きこもり?」
「家にずーっとおるね」
「あ、でもね、オレも出ないよ」
「前はナンか」
「休みの日は出ない」
「バーでさ、たまたま会ったりとかあったけど、そのバーも行かんようになったね、最近」
「あぁ、仕事ない日って、飲む?」
「仕事ない日、うーん、日によるけど…」
「オレ、飲むんだけど、毎日飲むんだけど、外で飲まない」
「そう、家で、僕も最近」
「家、帰ると、出たくない派なのよ」
「うん、最近、僕、そうなった」
「そうでしょ?」
「ナンでやろ?アレ」
「判んない」
「最近?それ」
「オレ、ここ1、2年ぐらいかな?」
「僕、今、それ来てる」
「もう、出ない。だから休みの日は出ない」
「あぁ、一緒やわ~」【ナニ?この会話!】
「だから、出来れば仕事が8時ぐらいに終わって欲しい」
「あぁ、うんうんうん」
「朝早くてもいいから。で、メシ食って、飲んで、もし次の日休みだったら、朝まで飲めるじゃん」
「うんうん」
「で、次の日早いと、飲めないじゃん?」
「まぁね」
「うん。そうすると、今度家で、家呑み、晩酌になっちゃうじゃん?1時間ぐらい」
「まぁね、確かに」
「でもZettai晩酌の時間はハズさない」
「ナンか、そこで1日終わりみたいなね」
「そうそうそうそう」
「その瞬間っていうかね。うーん。ナニ飲んでるの?最近は」
「オレ、焼酎ばっかだよ、ずっと」
「ん?麦?」
「麦、麦。オレ、芋、あんま飲めないから」
「あぁ。山口がね、芋…」
「ううん、兄ぃは黒糖」【私も黒糖!】
「あ、黒糖!?」
「兄ぃ、黒糖だよ。あの、ずーっと、黒糖、あの人は」
「あっそう?」【意外!リーダー、知らないの??】
「うん」
「ナンか芋焼酎、ナンか、よう(笑)飲んでるイメージがあるから」
「芋はね、入ってきた時には、芋、よく飲んでたけど、麦から入って、あの人、で、芋で、麦に戻って、黒糖行ったの」【マボ、ホントにスゴイわ】
「あ、そうなんや」
「うん」
「そっか、そっか。じゃ、最近、ナンか、おススメの、っつったら、麦でも変わらないの?ずっと」
「オレ、変わらない。オレ、ずーっと、同じヤツ」
「同じヤツなんや。僕も最近、アレだなぁ、家で、」
「コンビニでも売ってるしね」
「あ、そうそう、それがラクなんよね」
「ラクラク」
「出かけるっつったら、コンビニぐらい、ちがう?」
「コンビニもね、出ないかな。犬、散歩させる時とか、かなぁ?あと、スーパー行く時」【いつ、豆柴ちゃんのこと、言ってくれるかなぁ?】
「ナンか、意外と地味よね」
「地味?」
「別に派手にナンかやってるっていうワケじゃない」
「ないよ!そんなの、メンドくさい(笑)」
「意外と女優さんとかでも、そういう人多いよね?」
「多いよ!だって、疲れるじゃん」
「うん」
「休んだ方がいいじゃん」
「思った。休みは休む」
「そう。だから、映画見ながら、たまってるDVDを見ながら、飲むっていう」
「なるほどね。5人で、だから、ゆっくり飲んでへんね。ご飯食べたりもね」
「ないない!ココ2年ぐらい、無いんじゃないの?」
「無いよね~。ナンか焼き肉屋さんで」
「あれ、最後だよ」
「打ち上げみたいなやつ」
「アレ、2年半ぐらい前」
「アレがもう2年半ぐらい?」
「半ぐらい前、うん」
「また、やりたいね。ツアーがね、今度あるしね」
「そうだね」
「うん、全員でどっかでね」
「5人でね」
「うん。ま、話は尽きませんけども、この後ですね、リスナーが考える『TOKIO ナンでもランキング』です」
「引き続きゲストは松岡昌宏さんです」
「お願いしま~す」
「さ、ココからですね、『アナタが勝手に考えるTOKIO ナンでもランキング』を紹介しましょう」
「はーい」
「リスナーの方に募集をかけました。届いております。この方、『寝つきのよさそうなランキング。1位は長瀬さん!』」
「合ってるね」
「『悩みがあっても、すぐ寝そう。寝れば忘れるタイプ?』って書いてますね。で『2位が城島さん。早く寝て、早朝に起きてそうです。むしろ早朝に起きるからこそ、早く寝るかも』」
「違うね」
「うーん。あんまりしないな。寝つき悪いんよな、僕な。『3位、山口さん。サーフィンで疲れてそうです』サーフィンね。でも、山口も、すぐ、寝ぇへん?」
「寝るね」
「そういうイメージある」
「あるね」
「うらやましいなと思うぐらい。さ、そして4位が『国分さん。良くも悪くもなく。そして5位が松岡さん』」
「あぁ、なるほどね」
「寝つきが一番よさそうなランキングで1位が長瀬で5位が松岡。『1日あったことを振り返ってからでなくては寝れなそうですよね』って、そういうイメージを持って」
「あぁ、じゃ、ちょっと回答しましょうか」
「ハイ」
「ま、1位はご名答ですよ」
「うん、長瀬やね」
「ハイ、長瀬ですね。2位は国分太一ですね」
「あ、寝つき良かったっけ?」
「国分太一は昔っから、寝つきイイですから」
「そうやったっけ?」
「ハイ。あの人も早いです」
「あっそう」
「長瀬は、寝つきがいいとか、そういうんじゃなくて、アイツは寝る、寝ちゃうの」
「(笑)起きないよね~」
「(笑)寝つきとか、そうこうじゃない、ね」
「起きひんもんなぁ」
「うん。で、国分さんは、ちゃんとすぐ寝れる人じゃん」
「で、すぐ、起きるよな~」
「起きれる、起きれる」
「キチッとしてるよね、昔っから」
「で、次は山口さん」
「うん」
「山口さんも結構ちゃんと寝れる」
「寝れるなぁ」
「サーフィンやってからだね」
「あ、早く寝るって言ってるもんね」
「うん、で、リーダーは判んないけど、リーダーとオレは寝つき悪いです、多分」
「悪い」
「昔から」
「もっそ、悪い」
「オレはね、不眠症なんだよ、どっちかって言うと」【エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?】
「僕も、最近、そう」【リーダーまで…】
「次の日が仕事早いっていう時は寝れないの、もう。布団で寝れないの。今は無くなったけど、えっとね、20代のね、え~、後半に行く時ぐらい、だから、6、7、8ぐらいの時は、ドラマで次の日が、朝6時とかだったら、もう、マネージャーさんに来てもらって、3時ぐらいに車で寝てた。車だと寝れるの」
「あ~、でもナンか、判るような気がするな」
「部屋のベッドだと、寝れないのよ」
「ナンやろね?例えば、この時間に、ラジオが1時ぐらいに終わって、ナンやカンや、やって、風呂入って、3時とかになって、次、DASHのロケで、もう6時出発っていうと」【(*ノ-;*)】
「寝れないでしょ?」
「3時間後でしょ?寝れないよね」
「寝れないでしょ?寝れない」
「やっぱり、こう、放送で、仕事でパーっとね、神経が張ってたりするから、そこで1杯飲んで晩酌っていうと、いや、酒残るし、ムリやなっと思って飲まないでしょ?ったら、寝れないわって、もう、出発やもん、いつも」
「あの、ゴルフの前の日も、オレ、寝れない」
「あっそう?」
「ほとんど、貫徹でやってる、いつも」
「あ、そうなんや」
「で、帰ってきて、爆睡」
「まぁ、そうやろな」
「うん。で、起きて、大体夜12時ぐらい。それで引っくり返ってるのよ、大体、いつも」
「なるほどね」
「うん」
「でも、判る。すっごい、そういうトコ、似てるかも知れない」
「寝れる時、うらやましい、だから。寝れる人は」
「そうよね」
「ドコでも寝れるんだよ!?でも」
「うん」
「ドコでも。車でも寝れるし」
「本来ならね」
「だから移動中の寝るのが一番好き」
「あぁ、判る」
「新幹線とか、飛行機とか」
「あぁ」
「車とか」
「この間、DASH村行く時に、ナンか、朝、やっぱ、6時に出発して、で、6時前かな?で、着いたんやろね。マネージャーさんに起こされて、『着きましたよ』って。で、その中で夢見てたんだけど、ウチのチーフマネージャーと、ウチの近所、車で送ってもらってたんよ。夜中12時ぐらい、夢の中でね」
「うん」
「『あぁ、今日も大変やったなぁ、ロケ。じゃ、お疲れっした~』って言って、『もうすぐやね、ウチ』ってパッと目覚めたら、村で、朝やったんよ(笑)」
「おぉ」
「2連チャンで仕事(笑)してるような感じで」
「気持ちがね」
「そう。『わー!コレからやん!』みたいな」
「子供の頃、よく、それあったわ。歯を磨いている夢を見て、『早く、歯、磨きなさい!』って言って、『磨いてるじゃねーかよっ!』って起きたことがある」
「(笑)夢ん中でね」
「(笑)」
「いや、まさにホントにね、いろんなランキングありますけど、まずは『寝つきの良さそうなランキング』紹介しました。続きましてですね、この方。『カッコいいポーズを鏡の前で日々、日夜研究してるのは?』っていうランキングですね。1位…」
「5位から言えばいいじゃない?」
「5位から行きましょうか?」
「うん」
「5位!長瀬!」
「アイツ、鏡とか、見るのかね!?」【同意!】
「理由は書いてないけど」
「合ってるんじゃない?」
「長瀬、ワイルドやもんなぁ、ますます」
「だよね」
「4位。山口」
「あ~、なるほど」
「3位、国分」
「あぁ」
「そして、2位が松岡!」
「おぉ」
「1位がワタクシ城島。『リーダーはライブでは、とても綺麗な立ち方をしていると思います』って書いてる」
「ライブでは、だからね」
「(笑)ライブではね」
「では、だよ」
「(笑)猫背やからね」
「まぁ、これも、じゃあ回答しましょうか」
「ハイ」
「5位は長瀬ですね。ま、5位はほぼ一緒です。長瀬・国分です」
「うん、そうね」
「だから、全て、あの2人、似てるんですよ」
「似てるよなぁ?」
「うん。3位、山口、合ってますね」
「うーん」
「で、1位はね、まぁ、オレかリーダーなんだけど、え~とね、仕事の前」
「ハイ」
「は、ダントツ、城島茂さんです」
「仕事の前?」
「うん。メイクとか、そういうのに至っては、他4人、しないじゃない?全く、ナンも。ほとんど」
「うーん、そうね」
「リーダーは(笑)『おはよう』って言ってから、『お疲れ様』まで、鏡の前にいる」
「(笑)」
「ライブん時も、いっつも、そう。2時間前ぐらいから、もう、アンタは宝塚か!?って」
「(笑)」
「タカラジェンヌか、お前は!?っていうぐらい、長い!」
「あぁ」
「いつも、ナンか、時代劇のように(笑)長い」
「なるほどね」
「だけど、リーダーは鏡見ながらね、いろいろ直してるんだけどね、ま、メイクしたり、髪だね、主に。髪!」
「髪の毛ね」
「うん、髪、セットするのに時間かかって、大体ね、ライブ前に至っては、2回ぐらいやるのよ」
「うん…」
「お、出来たじゃん!と思うと、それが気に入らないらしくてね、もう1回、洗うのよ」
「(笑)洗うね」
「で、リーゼントにすんだよ、ナンか、1回。で、やっぱ、ちゃうなぁ、と」
「(笑)」
「で、また、ナンか、アイロンかナンか出してきて、ナンか、…傷むよ!そりゃ!」
「ストレートにしてね」
「うん」
「そりゃ傷むわな!」
「そうそうそう。まぁ、それがリーダーだよね」
「まぁ、でも、ある時に、いろいろ工夫したいと思ってね」
「うん、判る、判る」
「なくなってからじゃね」
「でも、一時、ナンか、エクステみたいの、付けてたじゃん?」
「あ~」
「エクステなのか、ナンて言うの?あ、ウィッグ!」
「ウィッグね」
「うん。アレ、ナンでやってたの?アレ」
「アレ、ライブ用に髪の毛伸ばしてたから」
「あ、そうか、そうか」
「普段のテレビの仕事で、あの、髪をセットするのが大変やったんよ」
「あのね、それをヒトコト、メンバー言ってもらいたいんだよね。その話題に触れていいのか、触れちゃいけないのか」
「(笑)」
「スゴイ、気、使ったんだから、あの半年間」
「(笑)そうやったんや」
「アナタ、髪の毛伸ばしたいんだけど、それをバラしたくなかったワケでしょ?」
「そう、世間的にね」
「世間的にね」
「ライブ行った時に」
「判るんだけどね、2本撮りでね、色、変えるな!」
「(笑)あ、髪の毛の?」
「髪の毛の!」
「(笑)」
「バレるから」
「ヅラ、3つ、4つ買った(笑)」
「ビックリしたんだ、あのね、楽屋行ってね、テーブルの上にね、『ナンだ!コレは!』みたいのが乗っかってんのよ」
「(笑)」
「初めて見たから、謎の生物みたいに見えて」
「(笑)テーブルにね」
「見えるんだよ!『ナニ、コレ!わー、気持ち悪い!ナニ、コレ!?』みたいな。動物の死骸みたいじゃん、だって、あんなのさ」
「だから、マネキンの顔とかに乗っけてるんじゃなくて、ヅラだけ置いとるからね」
「ヅラだけ置いてるから、ウィッグだけ」
「潰れたウニみたいなってる(笑)」
「そうよ!怖いのよ!」
「(笑)さ、続いてのランキング紹介します。『こんばんは。TOKIO5人が同じ、一人の女性を好きになってしまった。それをお互い知ってしまった時、先に身を引きそうなランキング』あぁ、同じ人を愛して、で、お互い知って、誰が一番先に」
「ま、いいよ、仮にA子さんがいたとしようよ。A子さんを、みんな好きになっちゃったワケだ」
「なっちゃったと」
「なるほど」
「身を引くランキング、5位。松岡くん。一番引かなそうってことだね、だからね」
「あ、引かなそうって事なの?あぁそう」
「1位だと、身を引きそうな人っていう」
「あ、なるほどね」
「4位が長瀬。3位が国分」
「あぁ」
「2位が山口。僕が一番、身を引きそうってことですよ」
「いや、コレはね、真逆ですね」
「え?(笑)ちょっと待って(笑)」
「コレ、真逆です!」
「いえいえ、書いてるよ。ナンでか、城島さんは、アイツら、やったら、あの子を幸せにしてくれるやろなって思いそうって」
「また、大阪にまで、こうやって騙されてるリスナーもいるんだ」
「松岡さんは『オレが幸せにするからな、諦めて!』って言いそう」
「いや、そんなの言わないですよ」
「うん」
「コレ、もう、お答えします」
「ほぅ」
「間違いなく、一番最初にオレ、引きます」
「えっ?」
「オレ、ヤダもん」
「5人で、こう」
「まず、かぶる自分にヤダ」
「はぁ~、ま、好きな女性」
「人がどうこうじゃない、まず」
「そこか!」
「女性には悪いけど、かぶる自分がヤダ」
「なるほどね」
「そのオリジナリティの無さに、自分で傷ついてる」
「今、かぶるのがヤダって、松岡ね、手をね、バキバキッ、バキバキッて、今、言わせてましたよ(笑)よっぽど、イヤなんだ」
「まずオレは先に、オレも!って言われたら、どーぞ、どーぞ(笑)って、なっちゃう」
「そっかぁ」
「じゃ、コレが死ぬほど好きだったら?ってこと?」
「そうそうそうそう」
「あぁ、それは5人が、5人とも譲らないんじゃないの?」【含み笑い】
「譲らないっしょ」
「あぁ、5人が5人とも」
「うん」
「で、血に血を見る争いになり、でも、飲みに行って、気付けば、その女性、ほっぽってるっていう」 【そういう5人が、大好きだぁ~♪】
「うん。でもナンか、結局、みんな振り回されて、5人とも。ナンか、切ないねって言って」
「いや、振り回されるのは、多分、オレとアンタだと思う(笑)」
「(笑)」
「(笑)案外、あの3人は、キチッと出来る人たちだからね」【(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん】
「そうよね~」
「うん。あの人たちは、そういうトコ、キチッとしてるから。オレたち、ダラしね~じゃん!?そういうトコ」
「でもさ、メンバーのさ、好きな女性のタイプって、みんなそれぞれ個性があってさ、でも、系統ってあるやんか?」
「あるあるある」
「例えば、テレビのバラエティの企画でもやったけど、例えば同じモデルさんに洋服着さして」
「うんうん」
「自分の好きな洋服着さして、どんなタイプがいいかって、みたいな」
「あったね」
「みんな、それぞれ違うから、面白かったなぁ」
「いや、見事にかぶんないね、ウチは」
「うーん」
「ま、国分太一はZettaiかぶんないじゃん?」
「かぶんないね~」
「山口・長瀬が少しかぶって、松岡・城島が、ちょっとかぶる」
「ちょっとかぶるかなっていう」
「っていうぐらい。だから、あの、長瀬と、あの、ナンつーのかな、山口に関しては、健康的な人、好きじゃない?」
「そやね」
「スゴい、健康的な人。で、国分太一はね、ちょっと、オリジナリティ、独特なんですよ、女性観も」
「ナンか、そういうイメージやね、昔から」
「違うの、あの、自分を持っているっていうかね、昔っから、そう。ファッションもそうだし」
「割とね、ファッションもね」
「で、オレとリーダーに至ってはね、もう、コレ、判り易いんだ」
「うん」
「ケバいのが好きじゃん」
「ケバいのね、うん、いや、あのね」
「ケバい=不良性があるって事なんだけど」
「うん、どちらかと言うと、ケバいの、大好物」
「大好物」
「大好物」
「結局ね、中坊、高校の頃のね」
「の、そうね」
「先輩」
「先輩」
「憧れる先輩の、抜け切れないの」
「そう!それ!まさに、それ!」
「ある意味、オレ達の方がピュアなんだよ!」
「そうかもね」
「オレ達の方が全然、ピーターパン症候群だよ!」
「そうよね」
「(笑)ピーターパン症候群で合ってるかどうか知らないけど」
「中一の時の中三の」
「そう!そう!そう!」
「先輩」
「先輩に『マサヒロ!』っていまだに呼ばれたいもん。『マサヒロ!ちょっと!』みたいな」
「判る、判る」
「『マサヒロ!ちょっと、だりぃ』」
「ナンか、その憧れが、まだ、あんのやろなぁ」
「ある。だけどね、コレがね、この歳になってね、(笑)そんな『マサヒロ!』なんて呼ぶ人はね、もう、下手したら50なのよ!」
「(笑)」
「50!判る?」
「なるほどね、確かに」
「だから、もう、無いのよ!」
「そういう意味では、オレ達が一番、ピュアなのかもね」
「いや、別に、そういうんじゃないから」
「あ、ないの」
「うん、声とか変えなくてもいいし」
「あぁそう(笑)」
「ナンか、スゲー、みんな、騙されてるんだね。そんなんじゃないのに」
「(笑)ナニを騙されてないよ!騙してへんよ!」
「大丈夫だよ、リスナーの方。一番最初にダマされたのはオレ達だから(笑)」
「(笑)さぁ」
「ハイハイ」
「僕ら、TOKIOの新曲、水曜日に発売されてまして」
「あ!」
「ハイ。今回の曲ですけど、松岡くん的にはどんな印象?」
「ナンか、太陽と砂漠とバラが見えましたね」
「あ、なるほどね」
「スゴク」
「一番大事よね」
「一番大事?」
「太陽と言えば、砂漠。砂漠と言えばバラ」
「ナンか、こねくり回してなくて好きですよ、僕は」
「うん。ストレートでいいですよね」
「一番最初に聴いた時にね、疲れてるね、サラリーマンの方、頑張って!みたいな」
「ハイハイ」
「新橋が浮かんだ」
「あ、でも、ナンか、判るような気がする」
「新橋が浮かんだ」
「あの、初回限定盤のCDジャケットが満員電車」
「あぁ」
「に、なってて」
「そうそう」
「僕らの」
「ウチのレコード会社の中村さんに、『松岡、イイ線、ついてるね』って言われたの」
「ほぅ!」
「ナンか、そんな感じなんだよって」
「なるほどね。ウチのレコード会社のね」
「そう、中村さん」
「スタッフ。まぁ、1ヶ月後?もうひと月か、ライブ」
「そうじゃない」
「そっかぁ、早いね!」
「うん」
「あっという間やね」
「だから、あと1カ月でデビュー15年だ、まるまる」
「あ、ホンマや。そうや(笑)ライブ」
「今日、21日でしょ?」
「そやね」
「うん」
「あっという間ですね」
「そんなのは、オープニングの、あの時に、言わなきゃいけないよね。全然気付いて無かったんだけど」
「いや~、月日が経つのは早いもんですなぁ~!」
「曲、行けば?」【(* ̄m ̄)プッ】
「(笑)」
「(笑)」
「今日、ホントにナンかね、久々にね、こうやって語って、プライベートでも、なかなか、こんなに喋ることって、最近無かったからね」
「そうだね。あ、終わりなのか、オレ、ココで」
「そう」
「あぁ!」
「お別れの時間なのよ」
「あぁ、ナンだよ!そうか、終わりか!」
「そうそう。もう、時間がね」
「あぁ、そっか、そっか」
「ということで」
「また呼んで下さい」
「ハイ、じゃ、最後、松岡さんに曲紹介して頂いて、お別れとさしてもらって宜しいでしょうか?」
「判りました!ハイ、じゃ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『太陽と砂漠のバラ』」
「ということで、今夜のゲストは松岡昌宏くんでした!ありがとうございました!」
「お邪魔しました!」

(曲演奏)

さぁ、今日はですね、松岡くんが、ホントに久々に、ま、この番組になってから、初めてですけども、2人きりで話すのは、何年振りかって感じだったんですけどね。ナンかね、共通項が多かった、女性のタイプとかも(笑)そうかも知れんけど、ナンか、酒の飲み方とか、最近の休日の過ごし方だとか、やっぱ、メンバーやから、似るんかな?っていうのは、ありましたけどね。ま、5人いますけど、割と、僕と松岡の、その、ナンやろ?ちょっと共通してるトコも多かったなっていう感じが、今日はしましたけどもね。メンバーの中である意味、ちょっとトッポいタイプですけど、一番、情が深い男かも知れませんね、松岡ってヤツは。うん。ね、また、遊びに来て欲しいと思います。
TOKIO NIGHT CLUB!トニセン登場!ジャニーズ、アラサー、アーンド、アラフォー、大集合~スペシャル!

こんばんは、松岡昌宏です。さぁ、早速ご紹介しましょう!今夜のゲスト、V6のお三方、頂きました~!
坂:「どーも!こんばんは、坂本昌行です」
長:「はーい、長野博です」
井:「井ノ原快彦です」
松:「宜しくお願いします!」
「宜しくお願いします!」【誰?】
「はじめまして」【って誰が言った?】
井:「ナンか、スゴイね、最初、ナンか」
松:「ウチの番組…」
井:「赤坂さんみたいな」
長:「(笑)DJみたいなね」
松:「オレは元々、出はそっちだからね」
井:「あ、出はそっちだったっけ?」
長:「そうなんだ」
井:「アレ?そうでしたっけ?」
松:「まぁまぁまぁ、テキトーな」
井:「(笑)」
松:「ジュリアナ、パクリみたいな。オレとジョン・ロビンソンと」
井:「ジョン・ロビンソン!ちょっと懐かしい」
松:「どっちだ、みたいな勢いですけど。ま、僕のこの番組もまぁ、ウチも15年めです」
長:「はいはいはい」
井:「長いよね、コレ」
松:「トニセンの番組も、他局ですけど、やってるじゃないですか」
坂:「そうですね。14年、やってますね」
松:「あっちの方もお邪魔したいなと」
井:「あ、ホントっすか?いいっすよ、全然、来ても」
坂:「お願いします!」
松:「というワケでございましてですね、今日はいろんな話があると思うんですけど、一応、アラフォーですからね」
井:「そうなるんですかね、やっぱね」
松:「僕以外は」
?:「あ、そうだわ」
長:「以外はね」
松:「あ、長野くん、長野くんじゃねーや」
井:「オレ、オレは、だって」
松:「井ノ原も」
坂:「ビックリした」
長:「井ノ原、年上だったっけなって」
井:「ビックリした。オレ、一瞬、そっち側、行っちゃったかと思った」
松:「お前、今、そうだわ」
井:「お前、同い年じゃん」
松:「そうだった」
井:「そうだって言っちゃったわ」
松:「お前、ツッコむのかと思った」
坂:「2:2で分かれて。アラサー、アラフォーですよね」
松:「TOKIOも基本的には上3人はアラフォーですからね」
長:「そうですね」
坂:「そっか。V6とTOKIOって、関係性、ちょっと似てるんだよね」
長:「そうなんですよね」
井:「オレと松岡が、ちょうど同じみたいな」
松:「判る。だから忍者とCha-Chaみたいな」
井:「やめろよ!」
松:「(笑)なんだよ」
井:「ホントに、どっちもねーよ!」
松:「(笑)ということで」
「(笑)」
松:「今日はですね、レアグッズのプレゼントなんかもありますんで、ちゃんと、応募方法とかね、詳細は放送の最後に、ちゃんと発表しますんで、是非お聴き逃しのないように。ハイ、TOKIO NIGHT CLUB、今夜はですね、トニセンの3人と、そして、ワタクシ松岡と昌宏と【ん?】お送りしたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『太陽と砂漠のバラ』

(曲演奏)

松:「さ、ということで、3人とやりますけど、どうですか?最近は(笑)」
井:「お前、オカシイだろ!?ゲストだっつーの、こっちは」
長:「投げた!投げた!(笑)」
井:「最近、どうですか、って、お前!ま、でも、トニセンとしては、どうですか?別にトニセンとしての活動はもう、してないですからね」
松:「コンサートは?」
長:「今年の頭に終わって」
井:「コンサート、だから、終わってから、今年の、だから、5月に終わってからは、もう、今、カミセンがやってますから」
長:「そうです」
井:「コンサートは」
坂:「そうだね」
松:「え、トニセンのコンサートやって、カミセンのコンサートやって、V6のコンサートがあるの?」
井:「そうですね。ま、そんな感じで。もう随分やってなかったんだけど、久々に。カミセンも6年ぶりか?」
長:「そうです」
坂:「そうそうそう」
井:「そろそろやってみようかって」
松:「へぇ。オレ、トニセンのライブ、行きたいんだよね~」
井:「来てくんないじゃないですか、だって。つい最近までやってたよ」
松:「東京でやってんの?」
井:「(笑)やってるよ!」
長:「東京でやってます」
井:「ただ、情報が行ってないだけじゃねーか、それ」
松:「マジで?オレいっつも、見たい。だって、オレ、実は…」
坂:「松岡!」
松:「ハイ!」
坂:「普通、東京でやるぜ!?」
松:「(笑)そうっすよね!」
井:「そうだね!いいとこ気が付いたね」
坂:「だって…」
松:「そうっすよね!?でも、あの、僕、意外に、個人、個人の舞台、行ってると思うんですよ」
井:「松岡はね、来てくれますよね」
坂:「うん」
松:「かなり、坂本くんのも、長野くんのも、井ノ原のも」
井?:「来てくれますね~」
松:「見てる方だとおもうんですけど、3人で集まってっていうのは、ほとんど、見たことないです」
井:「そうかも知んないね」
長:「意外に他のグループってさ、いつやってるか知らないよ」
井:「結構、タレント、多くなってきてっから、ドコでナニやってるか、判んなくなっちゃうんだよね」
坂:「そうだね」
松:「判んないもん!あの、中島優馬がドコでナニやってるか、判んない。あ、中山優馬!」
井:「中山優馬!」
松:「中山優馬が」
井:「ホントだよね」
長:「判る、判る」
井:「後輩の事とか、やっぱり、もうちょっと知った方がいいんじゃないかなって思うんですけどね」
松:「お前はまだ、『百識』とか」
井:「やってますね」
松:「やってるし」
井:「アレ、やってなかったら」
松:「知らないじゃん。昔の内海くんみたいなポジションじゃない?」
【みんなで爆笑】
井:「そうですね!」
松:「桜っこクラブの司会者の」
長:「(笑)」
井:「そうだね。あの、Jr.の兄貴分みたいな」
松:「そう!オレが見てると、昔の内海光司くんだなぁっていう、その、回し方もね(笑)」
井:「(笑)そうね」
坂:「まず、ウチらはZettai的に判らないから、名前は」
松:「判んないですよ!だって、TOKIOはバックいないですからね、まず」
長:「あ~、そうだね」
松:「バンドですから」
長:「でね、V6も、何年か前からなくなったんですよ、バック」
松:「あ、じゃ、判んないですね」
長:「判らなくなってきた」
井:「カラミがない」
松:「Hey!Say!JUMP、困りませんでした?」
長:「困ります!」【即答(* ̄m ̄)プッ】
井:「まず、10人いるんですよ、Hey!Say!JUMPっていうのは」
松:「10人!?」
井:「10人いるんだよ!」
坂:「分かれてるんだよね?あそこも」
井:「そうなんだよ、上と下、みたいな感じでね」
松:「へぇ。Hey!Say!とJUMPに分かれてるの?」
井:「えっとね、SEVENと」
長:「あぁ」
井:「SEVENと、ナンか、BEST、BESTと」
長:「ナンか別でコンサートやったり、してますよね?」
井:「やってます、やってます」
松:「へぇ~」
井:「スゴいね」
坂:「また違うのが集まってNYC ナンとかっていうね」
井:「あぁ、その辺まで行くと、もう」
松:「へぇ。いや、この間ね、僕、リハーサルやってたんですよ」
【ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪エライぞ!】
松:「で、下でね、プレゾンの稽古かな?ナニかやってて」
井:「ニッキさんがね」
松:「そう、やってたヤツに。あの、ウチのジャニーさんが、久々にジャニーさんがいたから、会いに行って、『ジャニーさん!』なんつって。『元気!?』なんつって。キス、マイ…」
井:「Kiss-My-Foot!」
松:「フット!そのKiss-My-Footっていう名前を『今日は、アレだよ、Kiss-My-Footっているんだよ』っていうのを、オレが聴き間違えて、『キスマーク?』って言ったら、『それ、イイよっ!』っつって、キスマークって文字をロゴに書いてたよ」
【全員爆笑】
松:「で、頭文字を『KISS MARK、いないかなぁ?Rがいないよなぁ』とか」
井:「(笑)いるんだ」
松:「もし、万が一、『キスマーク』てグループが出来たら、名付け親はオレだから」
坂:「そういうことになりますね」
長:「なるほどね」
松:「オレの聴き間違いから始まった」
井:「でも、そんなんで出来ちゃうのか?って、グループって」
松:「そんなもんじゃないですか?」
井:「感じですよね?」
長:「えぇ」
松:「オレら、ウチもそうだったと思いますよ」
井:「あ、TOKIO…」
松:「だって、TOKIO、V6っていうのは、結構、MIX的なトコ、ありますから、どっちがどっち行ってもオカシくないし、坂本くんは現にTOKIOでデビュー出来ると(笑)思ってたワケだし」
井:「あぁ、そうだよね~」
坂:「うん」
井:「ありましたよね~。TOKIOのコンサート出てるもんね?最初」
松:「出てますよ」
坂:「サポートメンバーでね」
井:「あ、そうだよね」
松:「長瀬と、だから、坂本くんはサポートメンバーで」
長:「歌ってましたもんね」
井:「そうだ。長瀬がまだタンバリン持ってた時ですね」
松:「そうですよ」
坂:「そうそうそう」
松:「坂本くんがコーラス」
坂:「そうそう」
井:「はぁ~、TOKIOとして、坂本くんはやってたワケだ」
坂:「だから、いけると思ったのよ」
井:「確か、昔、SMAPでも出てましたよね?」
松:「SMAPでもやってましたよね?太一くんと坂本くんはね」
井:「いろいろ経由してV6に到着した、みたいな」
長:「ですね」
坂:「いっぱい、ふるいに落とされたよ」
井:「やっと引っかかったのがV6]
坂:「ウケてくれた?」
井:「網目が細かかった」
松:「今となっては、こうしてみると、ヨカッタなと思いません?」
坂:「そうなんだよね」
松:「いいバランスに、なったのかも知れないけど」
井:「いや、だから、今だから言いますけど、オレと坂本くんナンかね、一瞬、忍者に入りそうになったことありましたからね」
松:「いいじゃん!それはそれでアリだったけどね」
井:「2人が辞めたの。6人いて2人辞めちゃったんですよ。そん時に、ジャニーさんに呼ばれてね」
坂:「そうそう」
井:「『坂本、井ノ原、ちょっと、忍者やるつもりないの?』みたいな」
松:「あぁ、なるほど」
井:「言われたんです」
坂:「全てが急すぎるから」
松:「急ですよね」
坂:「そうなのよ。TOKIOも急だったし」
松:「急でした」
井:「だから、一瞬にして、SMAPの先輩になっちゃうなって話、してたんだよね」
長:「そうだね」
坂:「そうそう」
松:「そっかぁ。あ、でも、それはね、ウチの生態系が崩れるからね、ナシでよかった」
井:「そうだよね、ナシだよね?」
長:「いきなり言ってさ、馴染むかどうかとか、見てんじゃないの?あ、大丈夫そうだな、とか。ダメならダメとか」
松:「そっかぁ。いや、坂本くんはね、オレ、100歩譲って、平気だったかも知れないけど、井ノ原ツラかったと思う」
井:「オレ、やっぱね~」
松:「あの、高木くんとかね、遠藤くんとかにね、『こうしません?』とか言えないと思う、お前」
長:「言えないよ」
井:「言えないね~、ムリだよ」
松:「長瀬がそうだったと思うよ。ウチに来た時」【(ρ゜∩゜) グスン 】
【三人様納得…】
井:「未だに、だって、長瀬って別に、ムリしてないけどさ、敬語になる瞬間ってあるでしょ?」
松:「オレ以外には、敬語じゃないかなぁ?」
井:「ナンとかっすよね~、みたいな感じじゃない?」
松:「上2人にはそうじゃない?」
井:「全然、苦じゃないと思うけど」
松:「光ゲンジもそうだったけどね」
長:「あ~」
坂:「そうか、そうか」
井:「オレもだって、最初は坂本くんには敬語使ってましたからね」
松:「そりゃそうですよ。オレだって、そうですよ。オレ、今でもそうですよ」
井:「そうだよね?オレだって、そっちの、そちらのね(笑)茂さんとか達也さんには敬語ですから、僕も」
松:「国分さんとね」
井:「太一くんはタメ口なのよ」
松:「そっか」
井:「ナンか、ナンとなく、長い」
松:「ブラック・エンジェルスだったからね」
井:「(笑)ブラック・エンジェルス!お前、オレと松岡しか判んないじゃん」
坂:「ナニ?それ」
松:「ユニット組んでたんですよ、スケボーチームを」
坂:「あ、スケボーね」
松:「僕と井ノ原と、あの、国分と、前いた小島と4人で。ちゃんと名前もあったりして」
井:「松岡、ナンだったっけ?」
松:「えっとね、オレがね、オレ、ソルジャー?フェニックスだ」
井:「フェニックス。オレ、ソルジャー」
長:「(笑)」
松:「コイツ、ソルジャー。よく判んない」
長:「(笑)筋肉マン」
井:「小島がマティーニ」
松:「筋肉マンだ!」
長:「筋肉マンでしょ?」
井:「マティーニで、太一くんがブラウンっていうね」
長:「ブラウン」
井:「ナンでブラウンなんだ(笑)」
松:「マティーニって、しかも酒じゃねーか」
井:「そうそう、ナンてことはない、ナンか、結局あの、太一くんをおだてる会みたいな感じだったんですよね」
松:「(笑)あのね、ホント、そうなんですよ」
坂:「今で言う、竜兵会みたいな?」
松:「そうです!」【芸人さんと一緒!?】
井:「そうそうそう」
松:「竜ちゃんとこと一緒で」
坂:「なるほどね」
松:「あの、国分太一、当時、スゴいチカラ、ジャニーズJr.で持ってたんで」
【みんなで爆笑】
井:「Jr.のトップだったワケですよ、太一くんは」
松:「バックに、ほら、怖い、サトウイサオくんがいたから、チョー、高ビーの時代。オレの後ろにはイサオがいるぜ、みたいな」
長:「そうだった~。この2人もSMAP入りかけてたよね?」
松:「入りかけてた(笑)」
長:「入りかけてたよね」
井:「太一くんがある日、言ったの。『オレはイサオにタメ口きけるぜ』って」
坂:「あったんだ」
井:「あったの」
長:「オレ、イサオとよく帰ってた、一緒に」
松:「家方向、一緒でしたからね」
長:「家方向、一緒だった」
松:「ちなみに、今日、今、謝っておきます、リスナーの方に。ホッント、つまんないと思います」
井:「あのね、ヘンな、聴いたことのない名前、バンバン出てきますからね~」
坂:「こっから、多分、デッドゾーンですよね?」
松:「デッドゾーンです」
井:「そん時に、スケボーでね、オレとか松岡って、割と結構上手くなってきた方だったんですよ、スケボー流行ってて。太一くんはなかなか、オーリーっていう技があって、ジャンプするんですけど、なかなか高さが出ないって話になってて、それを全然出てないのに、『太一くん!相当飛んでましたよ!』って」
松:「スゴイ」
井:「言う会、みたいな(笑)」
松:「あのね、オレらは12、3歳にしてね、既にもう接待スケボー」
井:「やってましたね」
松:「接待ゴルフじゃなくて」
坂:「生きる術を覚えたね」
松:「生きる術を覚えてました」
井:「覚えてたっていうね」
松:「気、使ってもう、気使って、えらい大変だったんですよ。そんで、もう、それを上手くやると『お、井ノ原~』みたいな、『ちょっと、ジュース買ってやるよ』みたいな」
長:「ご褒美が」
松:「井ノ原が一番上手いんですよ、そういうの。1cmしか飛んでないのに、『板3枚飛べますよ!』みたいな」
井:「板3枚っていう基準があったんですよ。板3枚飛べたら相当飛んでる、みたいな」
松:「コイツ、企業で営業やらせたら、結構いったと思いますよ」
井:「松岡はこまめに行くんだけど、ヤなこと言われたら、そこで蹴っちゃうみたいな感じの強さを持ってたんだよね、昔っから」
松:「(笑)ナンだ、その、昔っからって!」
井:「昔っから。だから、芸能人なったからって、アイツ変わったなって人、いるじゃないですか。いるかも知れない」
坂:「~ティング的なね」
井:「松岡は…」
松:「丸くなったよな?」
井:「もう、生まれつきだから」
松:「(笑)」
井:「生まれつきだから」
長:「変わんね~か?」
坂:「逆に丸くなった?」
井:「Jr.に入った時から、態度Lでしたからね、相当」
松:「そんなね、お前ね、このご時世に、態度Lって」
井:「オレ、言って、ちょっと後悔したんだけども、だけど、オレが言いたいのは、芸能人になって、デビューしたから変わったんじゃなくて、松岡は昔からそうだったってこと、言いたい」
松:「オレって、そんなにエラそうに思われてますか?」
井:「いや、だって!オーディションで、足組んで、ジャニーさんに『You、いくつ?』って『あぁ?歳ですかぁ?』みたいな」
長:「(爆笑)」
坂:「それ以外、ナニがあるんだって話だよね」
井:「『言わなきゃいけませんかぁ?』みたいな」
長:「(笑)食ってかかってね」
井:「それを見てジャニーさんが『アイツ、カッコイイよ』」
松:「(笑)それもオカシな話なんだよ!それもオカシな話なんだけど」
井:「まあね」
松:「ウチに拾ってもらってなかったら、オレ、今頃大変ですよ」
井:「他だったらね、ナンだって話になってるけど、『アイツ、カッコイイね。物おじしないの、サイコーだね』『アメリカナイズしてるね、アイツ』」
長:「(笑)ジャニーさんでよかった」
松:「曲、いっていいですか?」
井:「あ、そうですね、ありましたね」
松:「あ、CMですか?じゃ、CMいきます」
【やっと半分ε- ( ̄、 ̄A) フゥー…】

松:「メールのコーナーです」
長:「(笑)淡々としてるね」
松:「ハイ、トニセン来てます」
井:「来てますよ」
長:「来て、いるよ」
坂:「スイマセン、来てます」
長:「いるいる」
松:「『松岡さんとトニセンの4人でジャニーズ事務所に最初に入ったのは誰ですか?ちなみにジャニーズ事務所の上下関係は入った順ですか?それとも年齢ですか?』と」
長:「あぁ、みんな疑問に思ったことありますね」
松:「『4人の中で一番上下関係に厳しいのは誰ですか?』と、いうことですけど、一番先に入ったのは…」
坂:「もう、長野ですね」
長:「僕ですね~」
松:「この間コレ、ウチの番組でもやりましたけど、中居くん来た時」
長:「やってましたね」
松:「5Lでやりましたけど、長野くんは断トツですよ」
井:「断トツで、で、その後、坂本くんで」
松:「ですね」
井:「で、その後、ワタクシ、井ノ原なんですけど、トニセン的に言うと、長野くんは2年ブランクあって、坂本くんは1年ブランクあったんで」
松:「ありましたね」
井:「芸歴が一緒だっていう(笑)」
長:「なるほどね」
松:「リーダーと長野くんって、どっち先?同じぐらいですよね?」
長:「オレの方がね、ナンか、3か月ぐらい先で、オレ、ショック受けたもん」
井:「(笑)」
長:「オレ、先なんだ!?と思って。オレ、ずーっと後だと思ってたんだけど」
松:「佐藤、光ゲンジの佐藤アツヒロくんより先ですよね?」
長:「オレね、1カ月早いの」
井:「当時、長野くんは光ゲンジが出来る直前のローラースケートの練習行ってるの」
松:「ヤベ~」
長:「いたね!行ってた、行ってた。同じ時期なんですよ」
松:「ホントに雲の上の人だったんだ、じゃあ」
井:「そうですよ。少年隊の新人賞のバックダンサーで出てんのよ」
長:「それがね、初仕事だったの、オレ」
松:「マジっすか!?」
坂:「新人賞だよ!?」
松:「85年とか6年とかですよね?」
長:「『仮面舞踏会』」
松:「ですよね?」
長:「あの、武道館で」
松:「ですよね?」
長:「アレ、初舞台」
井:「デビュー、23年とか4年ですからね」
坂:「少年隊ね」
長:「そうですよね。入ったのが4月か5月くらいで、その次の年の、あ、31日か。その年の31日の新人賞の時に初仕事だったんですよ」
松:「いやぁ~、スゲ~」
坂:「長老ですよ!冷静に考えたら、物凄い人ですよ、この人」
松:「ですよね~」
井:「そうだね~」
松:「で、坂本くんと井ノ原って1年ですか?」
坂:「1年」
松:「ですよね?で、僕と井ノ原が1年だから、そうですね、ちょうど、井ノ原と山口達也が一緒ですもんね」
長:「あ~」
井:「そうそうそう」
松:「そうですよね?」
井:「同じオーディションだったんだよね」
長:「で、デビューがバラバラだからね、1年違いとかでも」
井:「だからね、序列とかって、上下関係っていうと」
松:「無いに等しいですけどね」
井:「やっぱ、年齢だろうね?」
坂:「うーん、ま、そうだろうね」
松:「なりますよね」
井:「そうだよね。確かに、別に上下関係は、厳しいとかって、あんま、なかったっすけど、入ってきていきなりタメ口だと、『いきなりタメ口ありがとう』ってあだ名にされたりしてたよね?」
松:「いた!」
井:「いたよね?」
松:「佐野瑞樹」
長:「(笑)」
井:「佐野くん」
松:「佐野瑞樹が山口達也に『明日何時?』、あ、え~、『どっから来たの?』山口達也が一人でいる佐野瑞樹が可哀想で。『静岡!』で、『いきなりタメ口ありがとう』(笑)」
【みんなで爆笑】
松:「あのね、山口達也も、スゴい、結構、縦、厳しいの」
井:「そうですよね」
松:「オレ、昔、坂本くんに、ひょんなトコからタメ口使って、山口達也に、大阪のホテルで1時間、大説教受けた」
長:「(笑)1時間!?」
松:「『お前なぁ、オレより先輩だぞ!』みたいな。次の日、謝りに行きました。『スイマセンでした』って。坂本くんに『スイマセンでした』」
坂:「それ聴いて、ビックリしたの」
井:「あぁそう。そんな話は知らなかったですね」
松:「テレビでも言いましたけどね」
井:「あぁそう」
長:「うーん」
井:「でも、そういうの、ある?TOKIOとV6の間で」
松:「いや、オレはありますよ」
井:「松岡、ありますか?」
松:「オレは結構、縦社会ね、大事にしたいタイプなんで、オレはナンて言うんだろ?いや、でも、2人にしかない。長野くんと坂本くんにしか、ない」
井:「あぁそう」
松:「井ノ原はタメだし」
井:「オレは、井ノ原的には山口くんと茂くんには、いまだに敬語なんですけど、山口くんには、松岡と、山口くんと3人で毎年ね、夏に海に行くって」
松:「海に行ってたからね」
坂:「ハイハイハイ」
井:「御宿に行った時に、2年目の時に、山口くんに『井ノ原、タメ口でいいよ』って言われたんだけど、さすがにそっから行けなかったんだよね」
長:「言えないっしょ!」
松:「言えないと思う。あの、タメ口いいよってさ、ちょっとしたポーズだよね?」
井:「どっから行けばいいのかって」
長:「そこからいきなり行けないでしょ?」
松:「いきなりいって、それも…、みたいな」
井:「それが、ずーっと続いてて、オレ、山口くんにサーフィンに連れてってもらったりとか、してるんですけど、そん時に、『あ、ありがと』ぐらいですよ。よし!1タメ!みたいな」
松:「Thank youみたいな」
井:「1タメ言った!みたいな」
松:「1タメ」
井:「うん」
長:「いや、でも、ヤラシイのが茂くんなんですよ」
坂:「ヤラシイって?」
長:「オレの方がちょっと早く入ったんだけど、だから、昔から知ってるから、普通にタメ口でお互い話してたのに、ナーンかココ最近、というか、茂くんのラジオに出さしてもらった時に、『いやぁ、長野くんの方が早いから、タメ口やわ~』みたいなこと言って、番組内で、オレにタメ口、あ、タメ口じゃない、敬語使うんですよ、オレに。(笑)茂くん」
井:「うわぁ~(笑)それで知ったんだよね」
長:「そうそうそう」
松:「最近ね、多いです、それ。ウチの城島」
坂:「あ、そうですか?」
松:「この間ね、5LDKで、中居くんにも言われてました、それ」
長:「あぁ」
坂:「あ、そう?」
松:「『ナンで?どうしたの?城島くん。普通に、今まで…』『いや、一応先輩やし』『あぁ、気持ち悪い!』みたいなね。多分ね、今、考えてる時なんです、城島自体」
【3人、笑ってるよ】
松:「自分のポジション、ドコに持って行こうか」
【爆笑】
長:「探ってんだ?」
松:「今、探ってるんですよ!」
井:「ナンですか?それは」
松:「今になってなんですけど。多分、不安定な時期なんでしょうね?40前」
坂:「オレ、そんな、不安定じゃねーよっ!」
松:「(笑)」
井:「だって、39でしょ?」
長:「そうだよね、茂くん」
松:「まだ39。だから坂本くんとウチの山口が一緒ですからね」
井:「そっか、38ですからね。そういうこと考えてるんだ(笑)」
松:「だから、40に向けてのね、自分のポジションを固めてるんじゃないかなって」
長:「(笑)」
松:「匂いはチラホラしてます」
井:「なるほどね。でもやっぱり、中居くんと茂くんっていうのは、やっぱり合宿所の」
松:「合宿所の主ですからね」
井:「ね。茂くん、ナニを言われても帰らなかったっていうね」
松:「うん、ありましたからね。次、行きます!『松岡くん、トニセンの皆さんに質問です。松岡くんはV6の曲、トニセンの皆さんは、TOKIOの曲の中で、自分達のグループで歌いたい曲』お互いにいいなと思ってる歌」
井:「トニセンでTOKIOの歌を歌うならってこと?」
長:「あるわ」【ナニ?】
井:「オレ、1個あるわ」
松:「オレも1個あるわ」
井:「松岡、ナンか、歌ってくれたことなかった?」
松:「オレ、歌った!」
井:「ね?」
松:「あります、あります、あります、あります」
井:「それ、なんでしたっけ?」
松:「♪ゼロから君になればいい~♪」
井:「ナンで、タイトル言わね~んだよ!」
松:「タイトル、知らない」
井:「タイトル言えよ」
松:「ゼロ!」
井:「(笑)ゼロじゃねーよ!」
松:「え?え?」
井:「なんだっけ?アレ」
松:「♪ゼロから君になればいい~♪ナンだっけって、お前じゃダメだ!」
長:「『Be yourself』!」
井:「『Be yourself』!」
松:「アレ、大好き!オレ」
井:「歌ってくれたんだよね」
松:「チョー好き♪カラオケで歌ったもん」
坂:「あっそう」
井:「カラオケで歌ったの?ライブで歌ったワケじゃないのね」
松:「ライブでは歌ってない」
坂:「ライブでは歌わないだろ!」
松:「ライブでは歌ってない」
井:「そうか、そうか、カラオケで歌ったっていうね。なるほどね。僕は、ワタクシ井ノ原的に言いますと、アレですね、あの、やっぱ、デビュー曲ですね。『LOVE YOU ONLY』」
松:「あぁ」
井:「アレはね、やっぱり、ま、先にTOKIOがデビューしたじゃないですか。オレとしては、ずーっと一緒にやってきた仲間が、先にデビューしたんだっていうね、暗い部屋でミュージックステーションを見てましたよ」
松:「ナンで、暗い方向へ持っていくの?」
坂:「明るく話してよ」
井:「なるほどね。思い出の曲だったっていう」
坂:「~な方向に出たな、お前」
松:「(笑)ナンか、お前、お前って、ナニかしら、暗い方向へ持っていくな!昔からそうだよ!長渕さんの曲聴いてりゃ、オフクロが泣いてたとか。話がね」
井:「そうそうそう」
坂:「井ノ原ね」
井:「『ライセンス』って曲があってね、♪オフクロが泣いてた~♪って」
松:「それがイイ曲だからって、オレに聴け、聴けっていうんだけど、14歳のオレにはナニがいいのか、ナニがナンだか、さっぱり判らない(笑)でも、デビュー曲って、確かにイイわ」
長:「そうですね」
松:「『Music for the People』もそうだった」
井:「ナンか、やっぱ、力があるんだよ」
長:「ありますね」
井:「『LOVE YOU ONLY』も力がある」
松:「きたきたきた」
井:「というワケで最新曲、ちょっと聴いてもらいたいんです」
松:「そりゃそうだよ!」
井:「V6のね、最新曲、僕がやってる9係っていうドラマの主題歌なんです」
松:「ま、それは判った」
井:「いいじゃねーか!言わせてもらったって」
松:「渡瀬さんのヤツね」
井:「そうです!」
松:「言って!ハイ(笑)」
井:「V6で『Guilty』」
松:「それ!」
井:「(笑)」

(曲演奏)

松:「さぁ、ということでね、TOKIO NIGHT CLUB、今日はトニセンのお3方と」
井:「楽しい」
松:「来週も来て下さい」
長:「いいんですか?来て」
松:「ハイ!お願いします」
井:「いいんですかぁ~?」
松:「是非、来週はですね、巷で流れてるジャニーズの都市伝説的なもん、噂、とか」
井:「バレちゃったワケ?」
松:「古株の僕ら4人が」
坂:「うん」
松:「一応、もう、古株ですよ」
長:「ハイハイ」
松:「ウチらも、ね。果たしてホントかウソか、いうのをですね、審議していく」
井:「あぁ、なるほど」
松:「ジャニーズ伝説 徹底検証スペシャルっていうのをお送りします」
井:「マジで~?」
松:「是非、聴いてもらいたいと思います」
坂:「お願いします」
松:「お待たせしました。プレゼントですね」
井:「ハイハイ!ナンと、TOKIOの新曲『太陽と砂漠のバラ/スベキコト』のノベルティグッズを、ナンと、今回、特別ですよ!5名のリスナーにプレゼント」
長:「おぉー」
松:「ありがとうございます!」
井:「ホントは4名だったんですけど、一人増やしました」
長:「増やしちゃいました」
松:「いや、最初から5名です!」
井:「あ、そうでした、スイマセン」
松:「応募方法は?」
井:「来週発表するキーワード書いて送って下さい」
松:「判りました」
井:「コレ、来週も聴かなきゃ!」
坂:「来週ですね」
井:「いけね!じゃ、オレ達も来週来なきゃいけないしな」
松:「そうですね。来週も宜しくお願いします」
長:「宜しくお願いします」
松:「というワケで、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と!」
坂:「坂本昌行と」
長:「長野博と」
井:「え~、ワタクシ井ノ原快彦」
松:「また来週も宜しくお願いします!バイバーイ!」
長:「バイバイ」
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