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今回、アナタにお届けする、聴いてフォーミーは、「だてに待たせたわけじゃない」ヨカッタ♪噛まなくて。いよいよ、今月発売、TOKIOのニューシングルということで、山口達也が選んでみました。まず1曲行きましょう。「KIBOU」

【曲演奏】

ハイ、まず聴いて頂いたのは、ヤマト運輸さんのCM「KIBOU」でしたけれども、さ、皆さん、あの、収録のタイミングで、この時期になってしまいましたが、この新曲のリリースのタイミングがね、一度延びてしまいました。楽しみにしてくれてた皆さん、ホントにゴメンなさい!たくさんメール頂きました。紹介しましょうね。『CDリリースの件、ホッとしました。ホントにヨカッタ!スゴい心配したんだから!両A面なんですね。きっと忘れられない曲の1曲になりそうですね。発売日を心から楽しみにしています。ホント、ヨカッタ…』あの~、僕等も詳しい事情はね、すぐ入って来なかったんですけれども、1回、初め、言われたのがね、発売中止になりました!っていう、一言だったんで、世の中にも、中止っていう風に言ったのかな?ナンでそういう発表の仕方をしたのか、よく判りませんが、あの、まるで、幻の曲になってしまうような感じだったんですが、あの、無事にCD出るので、あの、皆さん、心配しないで下さい!お騒がせして、スイマセンでした!さ、という事で2月の29日両A面として収録されている、「羽田空港の奇跡」を聴いて下さい。

【曲演奏】

さ、今、聴いてもらったのは、「羽田空港の奇跡」。この曲はですね、ウチのドラマー、松岡昌宏主演ドラマ「13歳のハローワーク」の主題歌という事で、コチラもね、イイ曲です。コチラ、あの、横山剣さんが作ってくれました。えーと、そうですね、「トランジスタGガール」以来の曲だったんですが、ウチの長瀬の声にね、ヒジョーに合った曲ですよね。あの、スゴく、コード進行も単純な繰り返しで、スゴく、ロック!ロック!してて、やってて楽しい曲ですよね。あと、「13歳のハローワーク」やってますね。不思議なドラマですよね。昔の景色であったり、車ナンか出てくるから、その時代の人も楽しく見れるんじゃないかな?あと、関ジャニ∞の横山、出てますね。ハイ、イイ感じですね。ハイ、ドラマの方もヨロシクお願いします!さぁ、ラストは2月29日リリースのシングルのカップリングとして収録されている曲です。『ストロボ』【曲演奏】ハイ、ということで、最後に聴いて頂いたのは、TOKIOにはね、ちょっと欠かせない方ですけれども、HIKARIさんが作ってくれました!

【略】

2月の29日、もう、間もなくですけれども、TOKIOのニューシングルがリリースされます。え~、それに伴って、ま、ミュージックステーションとか、この前、出ましたけれども、今後もまだまだ、歌番組、出ると思うので、え~、そちらの方もチェックして下さい!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、もういくつ寝ると、2月14日、バレンタインデーがやってきますが、という事でございまして、ワタクシ、あまりね、バレンタインが、どーしたこーした、とか、あんま、無いんですが、リスナーからのお悩みにアドバイスする、『助けて!アニキ!』コチラのコーナーでちょっと特別に、恋愛スペシャルというのを、お送りしたいと思います。恋の悩み…あるんですかね?時は違えど、時代は変われど、、男も女も恋の悩み、どうですか?恋…してますか?軽くちょっと言ってみましたよ(笑)。ね、コレだけ聴いてると、ナンのことやら、全く判りませんけどね。さぁ、バレンタインデーということでございまして、まぁ、あの、ナンですかね、バレンタインデーっていうのはですね、芸能界に入ってからですとね、もう、共演者とかスタッフとかからの義理チョコばっかりですよ!お前、ホント、チョコとか渡して、お前、勘違いされたらどーすんだよ!コノヤロー!みたいな。お前、そんな簡単に渡していいもんなのか!?みたいな。ね?だって、この間なんかね、ホッントにクリスマス、チョー、忙しくて、ドラマで。ホッントに忙しくて、忙しくて、もう、疲れたなぁ~と思って座ってたら、「メリークリスマス♪」って、チョコレートをラッピングして、「多分、疲れてると思って。多分、こういう甘いものがいいと思って」っつって、桐谷美玲ちゃんが、オレにだよ?「メリークリスマス♪」って。オレはお前のトナカイになってもいい!って思うくらい、(笑)ホントに!思うぐらい、サンタに見えた!あ、いたんだ…こういう天使みたいな人、と思って、すっげー、嬉しくてオレ【可愛いなぁ~】。で、こそこそ、ゆっくり一人で食おうと思って、パッと斜め向かい見たら、関ジャニ∞の横山が、貰ってたんだね。チョコ、バリバリバリバリ、食ってたんだよ!んだよ!オレだけじゃねーのかよっ!て。まぁまぁまぁ、そういったことで。まぁ、だから、そういう経験もありますが、皆さんもいろいろね、あの、バレンタインと言えば、思い出あるでしょう。ま、いろいろ、僕が出来る限り、アドバイスさせてもらいますよ。ね、じゃあ、その前に1曲聴いて下さい。TOKIOで『KIBOU』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!恋愛スペシャ~ル!』さ、バレンタインデーと、近いということで、恋愛に関するお悩み、アドバイスします。まずはコチラ。「私は今、隣のクラスに気になってる男子がいて、どうにかコミュニケーションを取りたいんです。違うクラスで喋った事がないので、どうやって話しかけたらいいのか、判りません。松岡さん、自然と仲良くなれる方法があったら、教えて下さい」え~、まず一つ、大きな間違いをしてるのがありますね。あの、まず、自然に仲良くなれる方法があったら、教えて下さいって、僕の人生は不自然だらけですからね【(* ̄m ̄)自覚あるんだ】。自然なことなんて、ナニ一つないですよ!じゃあ、あえて、それを言っておきますよ。それ言った上で、僕、じゃあいきますね。だから、そんなのないよ!とか思わないで下さいね。え~、髪をちょっと切って、その男の子の前に行って、「気付いた?」って言う(笑)。「誰?お前」みたいな。「あ、やっぱり気付かないんだ」そっから、コミュニケーション(笑)、取って行くっていう方法が、僕は一番いいんじゃないかなと、えぇ。ま、もしくは、曲がり角で、転んでみる。「痛~い!…ちょっと、見てないで、助けたら?」みたいな。「ナンだよ、お前。誰だよ?」「知らないんだ」(笑)「やっぱり知らないんだ、私のこと。損したね~、2年間」みたいな【絶好調です(*'ー'*)♪】。「ナンだよ!コイツ、気持ちわりぃ」「ふーん。でも、ちょっと気になったでしょ?」…そんなヤツいたら、ヤダな。どうなんだろ?ナンかその、共通の友達とかいないの?ね?ちょっとでも知ってる、みたいな。そういう友達と、ナンか、友達ぐるみで付き合っちゃえばいいじゃん。うん。あとは、さ、気になってるなら、素直に行くべきだけどね。案外、細かい事しないで。そのさ、転んだりとか、髪切ったりとか、そういう事じゃなくてさ、(笑)そういう細かい事しないで、小細工しないで、もう、ボーンとぶつかれよ!16歳、若いんだから。ナニ言ってんだよ!(笑)オレか。ボーンと行けよ!バーンと行って、「好きなんだけど」みたいな。(笑)ナンで、そういう、上目線なんだろうね(笑)。さっきから。(笑)オレのね、見てる、多分、見たことある恋愛ドラマって、大体、そんなもんなんだよ。ま、まっすぐぶつかってみるのが、一番じゃないですか?「気になってます!」ってハッキリ言った方がいいんじゃないですか?ハイ、スイマセン、ナンのアドバイスも。僕は、正直、あの、恋愛とかよく判んないんで。(笑)ハイ。「今、好きな人がいて、その人とは、2人っきりでご飯行ったり、ディズニーランド行ったりしてます」いいじゃない、いいじゃない。「もう2人っきりで10回以上会ってるんですが、相手から告白されません。相手は私の事、どう思ってるんでしょうか?私から告白すべきなんでしょうか?」良いんじゃないの?「私達、付き合ってんだよね?」って聞けば。うん。「ハッキリそういうの、無かったから」「あ、ゴメン、ゴメン。じゃ、付き合おうよ」「うん」みたいな。に、なるか、「私達、付き合ってんだよね?」「え、そうなの?」みたいな。「じゃ、付き合おうか?」「うん」(笑)。いや、もしくは、「私達、付き合ってんだよね?」「いや、付き合ってないよ」「あぁ」「付き合いたいの?」「いや、別にいいけど」「でしょ?」「うん」みたいな。(笑)事になるか、判んないけどね。でも、まぁ、「私達、付き合ってんだよね?」って聞くのがいいんじゃない?付き合いたいんだったらね。好きな人なんだから、いいんじゃない?そういうのって、ありますよ!だから、でも、男も、そりゃ、ハッキリ言わなきゃダメだよ!ね、そんな、いつまでもさ、女性に、を、そういうの、ダメだぞ。判れちまえば?どんな男とはもう(笑)。グズグズ言わない男は。結婚で困るぞ【ナンかリアル…!】!さ。「好きだった先輩に恋愛相談を受けてて、切ないです。同じサークルに好きな先輩が出来たのですが、先輩は私の友達の事が好きで、自分に友達の性格とか好みを聴いてきます。松岡さん、どうしたらいいでしょうか?」って、コレ、自分が好きな人が、自分の知り合いを好きなんでしょ?好きだった?あ、今、好きじゃないんだ?【('_'?)...ン?】じゃ、いいじゃない!その、友達の事、情報とか、教えてあげりゃ、いいじゃん。ナンの問題もないでしょ?だって。ね?自分に友人の性格と好みを聴いてきます…。教えてあげりゃいいじゃん。もう好きじゃないんでしょ?うん。今、好きなんだったらね、その先輩の事、諦めなさいって言えるけど【先輩①が好きだったけど、先輩②が好きになったって事??】。もう、今、違う好きな人がいるんであれば別にいいじゃないですか。で、仲良くなってやればいいじゃん、友達として。で、もしかしたらそっから、生まれる恋愛もあるかもしれない。ね。でもそうするんだったら、紹介しない方がいいけどね、ナンか悪いヤツになっちゃいそうだから。ハイ。さ、ココで1曲聴いて下さい。ドラマ「13歳のハローワーク」の主題歌となってます。横山剣さん作詞作曲、TOKIOで『羽田空港の奇跡』

(曲演奏)

『助けてアニキ恋愛スペシャル』やってますが。「半年付き合ってる彼氏に『もっと嫉妬しろよ!』と言われます。私は彼氏がい女友達と食事に行っても、全然大丈夫な人なので、可愛い嫉妬の仕方が判りません。松岡さんにとって、可愛い嫉妬ってナンですか?」え~、オレにとって、嫉妬に可愛いも、怖いもないです!嫉妬自体は、メンドくさいですからね。あ~、でも、ちょっとはね、してもらいたいんだ?うーん、メンドくせ~な、それ!(笑)いいんじゃない?別に嫉妬とか、別にしないんだったら、しないで。ジェラシーでしょ?(笑)別に言い方変えただけだけど。(笑)別にいいんじゃない?そんな、別に、オレ、判んないけどね、その、もっと嫉妬しろよっていうのが、よく判んないし。もっと、オレを大事にしてくれ、もっとオレを見てくれって事かな?いいよ、大丈夫!大丈夫!見てるわよ!で、いいんじゃない?もう、そういう甘ったれちゃんは。うん。「ハイハイ、見てますよ~」って言ってあげなさい!もう。「知らないわよ!」って。「私だって、忙しいのよ!」(笑)ハイ。全然、コレ、相談にのってねーじゃん、オレ!「僕は19歳の大学生の男子です。自分は恋愛に関して奥手で、自分がイヤになります。成人式の同窓会で、ずっと好きだった子と再会したのですが、その子のアドレスを聴けず、ものすごく後悔しています。松岡さん、奥手を克服する方法など、教えて下さい」…あのね、奥手を克服する方法なんてあったらね、奥手の人間はいないですよ。(笑)ええ。いいんです!まだ若ぇんだ!奥手で行こうぜ!お前は奥手だよ!そう、お前は奥手さ!ナニがいけないの!?奥手でいいよ。奥手の~【リスナーのお名前】。~【リスナーさん】と言えば奥手だよ。(笑)ね?それぐらいの気持ちでいきましょうよ。アドレス聞けなかった?しょうがねーじゃん!お前にほんのちょっぴり、ホンの一握りの勇気がなかっただけだぞ。どうしたら搾りだせるか?自分に問いかけてごらん。ナニかがあるはずだ!好きなのはナニ?音楽?学校?友達?勉強?グルメ?ネット?ナンでもいいよ。そこで一つ、自分の好きなものをちょっと頑張ると、それが自信に繋がりますよね?その自信を武器に、その奥手を少しずつ回復していく【克服の間違い?】。ね?それでいいんじゃないですか。間違っても、大人になったから、お酒の力で、ちょっと、アドレス訊こうみたいな、そういうズルい逃げ方をしてたら、いつまで経っても、奥手から抜け出せなくなりますからね。是非自分の興味持ってる事、ちょっと、極めて、そこに、あの、自分が納得出来る事が出来たら、自信がつきますから、ナンでもいいです。恋愛だからといって、違う方向から攻めるやり方もありますからね。是非それで頑張ってみて下さい。奥手の~、頑張れ!(笑)「仕事の取引先の男性の人に『今度食事でも…』と、電話番号やメアドを聴かれる事があるんですが、全くその気が無い場合、どうやってかわした方がいいですか?仕事上、連絡先を教えないと気まずくなるのがメンドーだけど、しつこくされるのも、イヤです。松岡さん、教えて下さい」もう、イヤなものはイヤで(笑)教える必要はありません!ね、そんなことで仕事がどうの、こうのなんつったら、それはまた違う問題になっちゃいますから、そんなものはダメです。「申し訳ないですけど、私、彼氏に怒られるんで」と、そういう、ナンか、つまんないウソでも一つついて、サラっとかわしてしまいましょう。ね、頑張って。「1年付き合ってる彼氏から、距離をおこう、とメールが来ました。今、仕事が忙しく、なかなか会えず、申し訳ないからだそうです。私としたら、正直、距離も置きたくないし、別れたくない。引きずった感じで返事をするのも、鬱陶しいと思われそうで、彼氏のメールにナンて返信すればいいでしょうか?」こういうの、一番難しいね~。【鼻鳴らしてます】(笑)うーん…。私は大丈夫だけどね!っていうメールでいいんじゃないですか?えぇ。私は大丈夫だからっていう、このままでいいんじゃない?っていうメールで、いいんじゃないっすかね。そしたら彼氏も、あぁ、そうか、ありがとうっと、思っているかも知れないし、もしくは、ゴメンね、ちょっと、違うかな、と思ってきたら、また違う事を言ってくるでしょう。そうしたら、別れちゃいなさい。ね、長く続かないから。向こうがそういう態度になってたらね。もしかしたら、違うオンナが出来たとか、ね、もう、ちょっと、違うかも、オレ、一人でいたいかも…とかなってるかもしんないし、判んないから。このままでいいんじゃない?って言って、ありがとうって言ったら、コレ、めちゃくちゃ幸せになれますけど。ハイ。試してみて下さい。申し訳ないっすけど、基本、ワタクシ、恋愛の事とか、あんまり、あの~、相談のれないので、まぁまぁ、ちょっとした意見ぐらいで、全然聞き流して下さいね、こんな意見(笑)ハイ。全然、助けないアニキです、こんなの。さ、ココで1曲聴いてもらいたいと思います。バレンタインデー、バレンタインデーって言いますけれども、別にそんな、バレンタインデーって言うのは別にね、海外の事だったりするし、まぁ、そんな、そんなに浮かれる事じゃないと思うんですよ。だからもう、バレンタインデーとは全く、そういうのは気にしないで、コチラの曲を聴いて頂きたいと思います【コレ、フリでしょ?】。国生さゆりさんで『バレンタインキッス』【┐('~`;)┌やっぱり!】

(曲演奏)

今夜はですね、「助けて!アニキ、恋愛スペシャル」お送りしました。いや、苦手だ!恋愛系は苦手だ!さ、ココでいきましょう、『今更メール』。「今更ですが、初めて母親以外の女性からバレンタインデーで、チョコをもらったのは、いつですか?」母親以外?幼稚園の時に隣に住んでた女の子(笑)がくれた。ナンだか判んないけど、チョコもらえてスゴい喜んでた。そう、それが一番最初じゃないかなぁ?ちなみにですよ、ちなみにオレが初めてバレンタインデーチョコをもらった芸能人は、うつみ宮土理さんです(笑)。10…4歳の時。えぇ。「あ、今日、バレンタインデーだから」「あ、ありがとうございまーす」(笑)って。「スゲー!芸能人に、チョー、もらっちった♪」喜んでました、チョコ好きだから。(笑)さぁ、というワケでございまして、ま、皆さん、いろいろね、今日みたいに普通のお便り、恋愛の悩み、クイズ松岡、いろんなコーナーあります。是非いろんなトコ、ですね、送って頂いて、この番組に(笑)参加して頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラ。『ミックスベジタブル』懐かしいね、このミックスベジタブルって。コーンと人参とグリンピースが入ったヤツですね、冷凍の。えぇ。どうやって食べますかって?付け合わせでしょ?コレは。えぇ。まぁ、ロールキャベツなのか、ハンバーグの横に、バターで炒めて、ねぇ、ちょっと醤油かけたり、胡椒かな?しかないんじゃないっすかね。ミックスベジタブルって他にナンか食い方あんのかなぁ?あ、スープとかに入れるのかな?オレね、普通にやっぱ、バターで炒めたりして食べるのが好き。無性に食べたくなる時があるね、確かに。ナンなんだろ?しかも、冷凍じゃないとダメなんだよね。(笑)あの食感は出ないんだよね。あの、特有の。不思議だね。オレ、付け合わせにする人参は、1回冷凍させる時ありますもん、わざと。切ってから冷凍させて、解かしてやるみたいな。時もあります。ハイ、さ、というワケでございまして、ニューシングルです。これから発売します。聴いて下さい。TOKIOで『KIBOU』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』さぁ、懐かしい、昭和の言葉を、どれぐらいワタクシ松岡が知っているか、挑戦してみようというコーナーです。まずは最初の懐かしマボワードはコチラ。『刑事犬カール』懐かしいですね。コレですね、あの、日本のね、海外のラッシーじゃないですけど、日本のですね、ドラマです。警察犬カールっていう。そんで、あの、確かね、種類がね、警察犬で使われてた、…あれ、ナンつーんだっけ?あの、警察犬の、よく、あの、噛んだりする、…シェパード!で、出てるドラマです。【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】懐かしいですね、コレね。主演は木ノ内みどりさんという事でですね、今、竹中さんの奥さんですね、竹中直人さんの。高杉婦警と、警察犬カール、名コンビが様々な事件を解決していくという。懐かしいですね。こういう犬のもん、流行りましたよね。で、♪走れ~ジョリー♪っていうのも流行りまして、アニメではね、で、ラッシーも流行って。あとね、炎の犬って言ったかな?ナンか、あぁ、ドラマで。そういうのが流行ってたはずです。さ、続いては!『ベイブ』コレ、どっちのベイブ?これ。豚の映画のベイブ?それとも♪I Don't Know~Loneliness♪って歌ってた方のベイブ?【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】2人組?(笑)なるほどね。懐かしいですね。1980年代後半に活躍しました。「ギブミーアップ」や「I Don't Know」とか大ヒット。メンバーは色白の近藤智子さん、で、ちょっと色黒の二階堂ゆかりさんということですね。♪ギミアップ♪ですね。♪Woh~wohギミアップ♪すっげー、懐かしい。え~、間違えてね、あの、誰だっけ?あの2人!ベイブ!ベイブ!って出てこなくて、おきゃんぴーって言ったことありました(笑)。おきゃんぴーって判んないだろうなぁ、昔、鶴ちゃんのプッツン5に出てたね、「おきゃんぴーのおNEWでしたー」って、そのコーナーを預かってた、おきゃんぴーっていうコーナー、2人がいたんですよ。まぁ、昔の新人時代のオセロみたいなもんです(笑)。ハイ、続きまして。『スポロガム』ナンだ?スポロガムって。…スポロガム。スポーツのロッテのガム。(笑)ブー【自分でブーって言ってる(^ー^* )フフ♪】スポロガム。ポカリスエットのガム。【(-.-)p”ブ~♪】スポロ!スポーツ、スポーツ、洋品店にいた、店員がガム、くちゃくちゃして感じ悪い。【(-.-)p”ブ~♪】(笑)スポ、スポロガム。♪スポロガム♪♪スポロガム~♪【(-.-)p”ブ~♪】(笑)オレだったら、こういうCMソングにする。♪スポロガム♪(笑)ナンかのパクリだね、コレ。あるよね?ナンでな?(笑)ナンだっけ?この♪ダダダ~♪あ!♪タケヤみそ♪だ!(笑)♪スポロガム♪ナンだよぉ~。スポロガム。スポロ、スポロガム。変身するガム。【(-.-)p”ブ~♪】スポロガム。スポロガ~ム!!!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)言い方変えただけだ。判んない!ナンだろ?グリコ!1967年に出されました、ガムで、…あった!板ガム!車や飛行機を書いたイラストが、型抜きされていて、え~、切り抜いて食べる事が出来た。あった!あった!パッケージは、男の子向けの青と、女の子向けの赤系があり、列車、キッチン道具、家具、等のおもちゃがおまけとして入ってた。ありましたね~。グリコが出したんですね。懐かしい~。多分、ホント、小っちゃい頃、食べてた気がする。ナンか、うっすら記憶にあります。さ、というワケでございまして、以上、懐かしマボワードでした。ココで1曲聴いて下さい。お、久々ですね!クレイジーケンバンド『不良倶楽部』

(曲演奏)

『めちゃくちゃメール』さ、エンディングのコーナー、今更メールに届いたメチャクチャな質問、ね、いくつか紹介しようという、めちゃくちゃメールです。まず。「今更ですが、もし松岡さんがゴルゴ13のような殺し屋で、依頼者から、『矢沢永吉をやってくれ』と言われたら、どうしますか?ちなみに、もしやらないと、自分の命が狙われます」なるほど。オレが矢沢永吉さん、ボスを、オレは殺し屋だから、殺さないと、オレの命が狙われるって事ですね。あぁ。男は、ま、必ず誰かに命を狙われてますからね【(゜∇゜ ;)エッ!?そうなの??】(笑)えぇ。今に始まったことじゃないですよ。まず、矢沢永吉をやってくれって言われた瞬間に、ニコって笑って、バーン!ってまず、その依頼主を撃ちますよ、僕は【カッケー!】。その場で。撃てるワケねぇじゃん!我らのボス、矢沢永吉を。それでオレの命が狙われる?(´ー`)┌フッ…大いに結構だよ【カッケー!②】。これがちなみに?ナニ?リーダー?リーダー、もう、ほっといても死にますもん。別にオレが一流の殺し屋が手を汚す必要もない。ほっといても勝手に死んでくれますから、別に大丈夫です。ハイ。(笑)ナンで、そう、リーダーが出てきたの?今。違うじゃん!矢沢ボスとリーダー。いいけどね。(笑)さ!「今更ですが、タイムマシーンに乗って、過去に行きます。すると、行った時代で自分のメッチャクチャタイプの女性と出会い、恋に落ち、『元の時代に戻らないでっ!』って言われたら、松岡さん、どうしますか?」戻りません(笑)。戻りませんよ。ナンで?いいじゃん!だって、別にメチャクチャタイプの女性と、出会って恋に落ちるんでしょ?あ!犬、どうしよう!?(笑)あ~、犬いる!あ~、どうしようっ!ヤベ―っ!ジャズ、マリブ、姫。…ゴメン、戻る…。(笑)オレ、ダメ~。犬いなきゃダメだから、ウチの犬、3匹、トイレシート換えなきゃいけないから(笑)、戻んないと。うん。ゴメンなさい。1回、戻るって言ったけど、ゴメン、犬いること、忘れてた。ゴメンね!ゴメンね、過去に出会った女性。(笑)ゴメン、ゴメン。「今更ですが、実は松岡くんは宇宙人で、地球の調査員として、送りこまれています。遂に任務完了で、地球を去る事になったのですが、地球人を一人連れて戻って来いと言われたら、誰を連れて行きますか?」あぁ、オレは宇宙人っていうことは、最初から自分で知ってるのね?うん、でも、任務完了なの?地球人を誰か一人連れて戻って来いっていうの?一人?うーんとね~、じゃ、もう判んないからね、どうしようね、コレ、困っちゃったね~。誰でもいいけどね、別に。誰でもいいけど、強いて言うならもう、じゃあ、どっか、酒蔵のオヤジとかね。(笑)ちょっと、あの、宇宙でちょっと、酒、作り続けてくれと。オレの為に。酒無いんだよ、と。ちょっと、作ってくれるよね?お酒ってね。うーん、とかじゃないのかな?あとは、もしくは、全く知らない人!オレを。もう、知ってる人はね、ちょっと、メンドくさそうじゃん。帰りたい、帰りたい、みたいな。ウチの犬!(笑)「もし、お金を払えば、1歳若返れるとしたら、松岡くん、いくらまで払いますか?」って、いくらも払いませんよ!(笑)ヤですよ!若返るなんて、メンドくせ~(笑)。またやんなきゃいけない!冗談じゃないっすよ。「今更ですが、和田アキ子さんに合コンしようと言われ」(笑)アッコさんに?「ジャニーズのメンバー、5人揃えてと言われたら、ジャニーズ事務所の中で、誰を連れて行きますか?」アッコさんでしょ?上、欲しいよね?やっぱりね、オレが一番上だと、ちょっと、ツラいから。やっぱ、マッチさんとね、マッチさんと東山先輩はいてもらわないと、困りますよね。で、オレがいて、でしょ?オレ以外に?オレ以外に5人?じゃあ、ちょっと、タメ一人いた方がいいからね、じゃ、井ノ原か。井ノ原でいいや。(笑)井ノ原入れて、あと2人。ちょい下。そうだなぁ…、ちょっと若いのもね、ちょっと、顔見せしとかないと、いけないからさ、名前よく判んないけど、キスマイフット、(笑)ぐらいから、ちょっと誰か、ちょっとね、アッコさんに、コレ、新しいヤツ、ウチの。ジャニーズなんです、ヨロシクお願いしますって。あと、山下は外せないね!【出ると思ったよ!】(笑)山下は、やっぱり、ほら、やっぱり、イケメンだから、アイツ。アイツ、やっぱ、外せないよね。その辺ですかね。さ、というワケでございました。さ、ドラマ「13歳のハローワーク」の主題歌になっておりまーす。聴いて下さい、TOKIOで『羽田空港の奇跡』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、ジャニーズ事務所の先輩以外で、初めて食事などを誘ってもらった芸能人は誰ですか?」ジャニーズ事務所の先輩以外で?おそらくですよ、浜木綿子さん。うん、おふくろシリーズでやらせてもらってね、1回目が15歳だったのかな。2回目が16歳、7歳ぐらいの時にやらせてもらったのか。うん。17歳、8歳。その時にね、お食事行かせてもらった。うん、そう、浜さんだね。「ご飯食べに行くけど、行く?」って言われて、「行きまーす!お母さん」って(笑)うん、浜木綿子さんだったかな。あとね、18ん時にね、お亡くなりになっちゃったけど、西村晃さん。晃じぃが、食堂行く時に「お前も行くぞ!」(笑)ってよく一緒に行ってた。うん。で、その後、神田さんとかね。神田正輝さんとか永塚さんとか、お世話になったんですよ。一番最初、多分ね、初めての芸能人は、浜木綿子さんの時だったと思う。うん。スッゲーな、オレ。一番最初にメシ食った芸能人が浜木綿子っていう、カッケー!オレ(笑)!ね?さ、というワケで、今更聴くのもどうかと思う、ワタクシ松岡やTOKIOに関する素朴な疑問を募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバ~イ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ。『レンコン』ハスだね。食べるね~。やっぱ、きんぴらっすかね?ハスのきんぴら、よく食べます。え~、どうですか?皆さん。コレを聴いてる皆さん、リスナーの皆さん。ハスのきんぴらって、どういう風に作りますか?やっぱりあの、輪切りにしますよね?僕はですね、縦切りにするんです。縦切りにした方がですね、食感がいいんですね。で、にんじんと、で、やっぱ胡麻油と炒めてね、甘辛くして、ま、鷹の爪をお好みでっていう、作り方しますが。あと変わったところでは、すり身にしてね、すり身にして、鶏団子の中に入れたりして、一緒に混ぜて食べる時もありますね。あの、一番最初に、辛子レンコンっていうのを食った時、ナンだ?コレ!と思ったけど、今、すっげー、旨ぇと思いますね。アレもちょっと、確か九州、熊本だったかなぁ?アレ。熊本かナンかの、ね、ご当地の料理ですけれども。いいですね。レンコンとか食べるの。さ、以前ですね、放送しました、特別企画「ぶっちゃけトークスペシャル」ですね、番組特製ノベルティ、マボのベタベタプレゼント、お知らせしましたが、たくさんのご応募頂きました。ありがとうございました。今夜ですね、エンディングで、当選者の方、発表させて頂きますので、お楽しみに。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『KIBOU』

(曲演奏)

さて、今夜はですね、某テレビ局の某番組の楽屋で撮らしてもらってます。ね。フジテレビの5LDKの楽屋なんですが(笑)。言っちゃってんじゃねーかって感じですけど。たまにこうやって楽屋でやるのもですね、ちょっと、スタジオ抜け出してね、いいんじゃないかなと。さぁ、ワタクシ、今、松岡はですね、1月13日【回線切れた!】ちょっと今まで僕がやってきたドラマの集大成といえる、一つの区切りになるドラマですね、コレは間違いなく。今まで僕がやったドラマの職業、ほとんどやります。(笑)ハイ。もう、既に、今、もう、この間「ヤスコとケンジ」でやった漫画家、もう既に今、撮ってるんですけど。で、また、一緒に出てるですね、そのワタクシの役が、この、小暮鉄平という役なんですけども、その、22年前の13歳の小暮鉄平というのがですね、田中偉登という、男の子やってんですが、まぁ、そいつが、もう、可愛くて!可愛くて!えぇ。男の子でね、あ、コイツ、こんな可愛いんだねっていうの、久々だね!あの、一緒に芝居とかやってて。うん。龍臣も可愛かったけど、龍臣とはまたちょっと違った可愛さがありますね。ハイ。今の子役って、あの、スレてないね。昔の子役って、ナンか、スレてるイメージがあったんだけど、今の子役って子供だね!うん。スゴい、ナンか、素直でいいね。そういや、あの、年末年始、よく、福くんに会ったよ。うん。紅白とかでも福くん。ちょー、あの子も可愛い子だね~。ということでね、その「13歳のハローワーク」ではウチの横山とかね、古田のあんちゃん、古田新太さんですね。とか、風吹ジュンさんとか、一緒にやらせてもらってんですけど、まぁ、あの、ナンですか、あの、桐谷美玲ちゃん。ちょっとオレの周りの、仲間に訊くとですね、若者のハンパないカリスマなんだってね!?えぇ。もう、どういうスタイルになりたいですか?って街頭で訊くと大体2人に1人は桐谷美玲ちゃんって言う。それぐらい今、ちょっと、カリスマ的な。いやぁ~、細いよ!ホントに細い。イイ子ですよ~、スゴっい、イイ子。ちょー、ナンか、芸能人っぽくなくて。(笑)素敵なね、魅力を持った、女性ですよ。ま、だから、そういう意味ではね、いろんな世代の人がいてね、風吹さんとか、古田のあんちゃんとか、で、年下もいて、そういう意味ではスゴくね、あの、やりがいのあるドラマになってるしね、ま、なにせね、前も言ったかも知れませんが、本がもう、やっぱ、異常に面白いんですよ。えぇ。「ヤスコとケンジ」の時の大石さんなんですけども。もう、こう、ナニ、台本を読みながら、こうしてやろう、あぁしてやろうっていうね、ワクワク感がね、出て来るドラマ。是非ですね、あの、「13歳のハローワーク」の方、皆さん、チェックして頂きたいと思います。毎週金曜夜11時15分放送になってます。一部ね、地域では放送こと【??】な事もありますけどヨロシクお願いします。さぁ、その「13歳のハローワーク」の主題歌。ね、コレもお願いして作って貰いました。最高の仕上がりになってます。横山剣さんに作って貰いました。TOKIOで『羽田空港の奇跡』

(曲演奏)

リスナーからのふつおた、ご紹介したいと思います。「松岡さん、リーダーがやっている朝番組『ココイコ!』にゲスト出演されましたね。リーダーの番組に出演してみて、どうでしたか?」え~、やっぱり、城島っていうのは、生放送、ちょっとキツいですね。えぇ、基本。やっぱり、もうちょい、オレの良さを引きずり出さなきゃいけないのに、もう、いっぱいいっぱいになっちゃって、全然ドラマの番宣、ま、前田アナウンサーですか、が、いてくれましたから、ホント助かりましたけど、正直、あの、ココだけの話ですよ!あの、リ、城島には言わないで下さいよ!アレ、ちょっと、あの、僕と前田さんだけでやりたかったですね。番宣としては。えぇ。ま、でも、ナンて言うんですかね、ちょっと、生をやってる城島茂っていうの、ちょっと新鮮でね、横にいて、ちょっと、泣きそうになりましたよ。うん。頑張んなさい!もっと頑張んなさいっていう気持ちで。(笑)でも、まぁ、ナンですかね、仕切りがスゴく、細かいんですよ、あの人。うん、とってもね、丁寧に丁寧にやろうっていう、昔の報道番組とか、やった方がいいんじゃないですかね。だから、アドリブは全くききませんから(笑)えぇ、そういう意味では観てて面白かったです。時間に一生懸命細かくってね、「え?次何時?何分?何分?」って一生懸命焦ってやってて、オレ、横でぽかーんと「別にそんな、大丈夫じゃないの?ケツだけ合わせれば」「いやいや、アカン!アカン!」みたいなね。で、もう、焦りすぎて、噛みまくってる、みたいな。正直、プロじゃない(笑)ですよね。(笑)ハイ。「私は今年、厄年です。スゴく不安です。松岡さん、厄年の年、何かありましたか?またお祓いなどしましたか?」って事ですが、厄年っていうのはね、ま、これ、ぶっちゃけて言いますけど、こんなこと、言ったら怒られるかも知れませんが、今、そーんな気にしなくていいですよ!ま、そんなっていうか、ほとんど気にしなくていいです。これ、厄年っていうのは、あの、昔のね、えぇ、あの、年で、やっぱりその時によって、大体病気になったりとか、ね、そういので、出来てますが、今は時代も違いますし、人間も進化して全然変わってますから、そんなに気にする事はないと思いますけどね。ただ、それでも気になるんだったら、お祓い行って、それの、その厄年のせいにしたくないじゃないですか。ちなみに、僕の厄年は最高の年でしたよ。えぇ。スゴく忙しくて。いろんな仕事が。森光子さんからね、あの、厄年は、役者はね、ちゃんといい役が貰える、そっちの役に変えなさいなんて、言ってもらったりナンかしてですね、ありがとうございますって言って、で、あの、ホントにイイ役たくさん頂いた、年でしたよ。24かな?男はね。うん、だからまぁ、そんなには、気にしない方がいいんじゃないですかね。ただね、あの、よく言うのは、厄年の干支?十二支ありますから、ま、逆の人と、逆で仲イイ人と、6歳下か、6歳上ですね。それ前後の人と、仲良くするといいよっなんて言う人もいますけど、ま、どこまでホントか判んないですが。ホントにドコまでホントか判んないんです。だって、オレの6歳上って、城島だもん。(笑)えぇ、多分、アイツの厄は、オレがナンとかしてる気がするけど、オレの厄は、アイツが持って来てる気がする(笑)。「私は最近、ホルモンにハマってます」旨いね、ホルモンは確かに。「友達と行ったり、一人でも行きます。昔はホルモンが苦手だったのですが、ココまでハマると思って無かったです。松岡くん、ホルモン、何が好きですか?」もう1にも2にも、僕はミノが好きですね。ミノやっぱり旨い。ま、牛で言うとですよ。ね。で、牛というのは、4つ胃がありますね。第1の胃がミノ。第2の胃がハチノス。第3の胃がセンマイ。で、第4がギアラという、この、コレは4つに分かれてるんですけど。全部美味しいですけど、僕はやっぱ、ミノ、焼いて食べるのが好きですね。あと、よく、ハチノス、トリッパは、トマトソースで、よく作りますね。炊いて。で、そこにギアラも一緒に入れて、グツグツ、コチュジャンで煮込みながら最後にトマトを入れてですね、もう、イタリアンと韓国のコラボですよ。それに粉チーズとコリアンダーふるんで、もう、イタリアにそこに、ちょっと、あの、タイも参加してくるワケですけど。もう、アジア、アジア煮込みってオレが呼んでるんですけど。っま、ぶっちゃけ言うと、呼んでないんですけど。今、ナンか(笑)盛り上げようと思って(笑)ナンかテキト―に言った(笑)ゴメンなさい。別にそれ、今、ね、ナンですが、別に貫き通しても良かったんですけど、ウソを。ま、僕も35になった大人なんで、ちょっと、その辺は正直に生きていこうかなって。えぇ、その辺が僕は好きですね。センマイも好きですよ。センマイ刺しとかね。今、ちょっと色々ね、刺身の方はうるさくなってますけど。ね、ホントにクリアして食えるもんあったら、食べたいなと思いますけどね。ハイ。「ネットに最終回が面白い漫画ランキングというのがあって、3位はタッチ、2位はドラゴン・ボール、1位はスラムダンクでした。松岡さんがラストで思い出深い漫画は何ですか?」ねえ。ドラゴン・ボールも確かに面白かったですけどね。あの、魔人ブーの生まれ変わりでもある、あの、ウーブという、少年をね、最後、天下一武道会で戦って、悟空が背中に乗せてね、一緒にオラと修行しよう!ナンて言ってですね、そういう終わり方、なるんですけども、ワタクシが一番好きだった、思い出の最終回。最終回って難しいけど、やっぱりね、ろくでなしBLUESですかね~。いろんなのあるけど。北斗の拳も、もちろんだし、いろんな、ま、バレーボーイズもあるんだけど、(笑)やっぱ、ろくでなしBLUESの前田太尊vs原田成吉!ね、タイトルマッチですよ。勝嗣に子供がいます!ビックリしますよね?和美との間に子供が出来てる、一年後。そしてカーン!と音がなった瞬間に、2人が拳が交わる瞬間の、あのワンカットで終わるというのは、今思い出してもちょっと、涙が出てきますね。ろくでなしBLUES、マジ、カッコよかったっす!葛西最高!「私は酔っ払って、電車の中で寝てしまい、終点まで行った事があります。松岡さん、酔っ払ってやってしまった事、ありますか?」ありますよ!僕も酔っ払って、終点まで行った事。えぇ。実家帰ろうと思った時に、パッと起きたら、東横線で桜木町でね、一番終点まで行っちゃって、で、また寝たら、また渋谷前戻っちゃった(笑)って事、ありますよ。で、メンドくさくて、その日は帰んなかったっていうね、(笑)スゲーくだらない、すげー、くだらない事、やってた事ありますけど。一度、高校時代にね、酔っ払ってじゃないんだけど【当たり前だ!】(笑)高校時代、酔っ払ってたら、オカシイからね。高校時代にあまりにも忙しくてですね、僕、デビューしてすぐで。疲れ果てて、あの、パッと目が覚めたら、僕が降りる駅のもう、3つ先まで行っちゃってて、知らない女性の膝枕に寝てた事があります(笑)。えぇ。で「スイマセン!」って言ったら、「あんまりに、気持ちよさそうに寝てるから、起こせなかったです」って言われて。ナンかね、それがまた、素敵な女性だったんですよ。でも、今、ちょっと、考えると、今ちょっと、考えると、怖かった、怖いかな?って。ナゼかって、ずっとその人、オレの頭、ナデナデしてたんですよ。(笑)今考える…、いや綺麗な人だったんでね、で、別に僕も、そんなテレビとか出てなかったですから、僕って知らなかったでしょうし。ま、ま、ちょっと、一つの出会いでもあったんでしょうけど、ま、ナンにも、なく、ね。ま、バスで帰ったんですけどね。アレ、もし、ナンかあったら、一つのドラマ、貰えてたのかなって、最近、思うんですよね。あの人は一体、今、何をしてんでしょうか?ちょっと、ちょっと、あ、私、知ってますよー!みたいな、あ、この人じゃない?っていう事がね、ちょっと、お心当たりある方は、番組まで情報をね、頂ければ、武蔵小杉の女に会いたいっていう、(笑)いや、ナンで武蔵小杉かって言うと、「え、どちらだったんですか?」ってたら、「武蔵小杉」って言われて、オレが降りるヤツより、だから、全然もっと手前なんです、僕より。スイマセンでした。ナンかね。というワケでございました。【おたより募集】さ、ココで1曲聴いて下さい。いきものがかり『いつだって、僕らは』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOではなく、松岡昌宏として初めて『徹子の部屋』に出たのはいつですか?」TOKIOとしてではなく、いつなんだろ?多分、20代ですね。僕多分、4回ぐらい出させてもらってんのかな?うん。この間も久々に徹子の部屋に出させてもらいましたけど、ナンて言うんですかね、自分が芸能界に入る前に、芸能人イコール、いいとも!と徹子の部屋、みたいなトコ、僕の中にありましたんで、うん、だから徹子の部屋を、最初、TOKIOで出させて貰った時は、だから、17か?オレ。か、18。嬉しかったしね。ナンか、いいともと徹子の部屋って、やっぱ、鮮明に覚えてますね。ハイ。あ、というワケでですね、ココで以前募集しましたプレゼントの当選者発表したいと思います。プレゼントは番組ノベルティ、マボのベタベタ、30名の方です。発表していきましょう。キーワードはちなみに『ピー♪』でした。(笑)ハイ、という事で発表しましょう。【略】おめでとうございまーす【周りからいっぱい拍手が聞こえます】!TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ。『春菊』春菊、好きなんだよね~。ま、鍋には入れるわね。特にオレは、あの、辛~いチゲには、春菊Zettai入れるね。香りがイイ。シャキシャキ感と。ただやっぱり、春菊、どうやって食うのが一番旨いかって言われたら、これに勝てるもん、ないね。自分で作るんじゃねーんだけどさ、立ち食い蕎麦屋さんの春菊天ぷら。オレはガキの頃から、コレ好きで、高校の頃、いっつも、渋谷、代々木、新宿の立ち食い蕎麦だと、オレはきつね蕎麦を食う。中野に行った時は必ず春菊天ぷらを食うんですよ。もうね~、その駅、駅によって、もうないかも知んないけどね、立ち食い蕎麦の味が違うんだよ。オジちゃんの味、オバちゃんの味。ね、ショウガ入れてくれるトコ、入れてくれないトコ。あそこの中野駅んトコにあった、立ち食い蕎麦の春菊天ぷら、旨かった!玉子を入れるとね、味が伸びちゃうから、オレは入れない派なんですよ。あのしみた、春菊天ぷらね~、食いてぇなぁ!元気かな?オバちゃん。「いつもね、来てくれてるから、オマケで玉子入れてあげるよ!」「いや!玉子入れないって言ってるでしょ!」って(笑)。えぇ、好きだったなぁ、あのオバちゃん、オバアちゃん。さ、春菊天ぷら、是非。今、食べたくなってるんじゃないっすか?(笑)立ち食い蕎麦、行ってみて下さい。さて毎週金曜日、テレビ朝日系でやってますドラマ「13歳のハローワーク」の主題歌!コチラ、ホントにもう、ムリ言って、お願いして、横山剣さんに作って貰いました。最高の曲です。どうもありがとうございます。是非皆さん、聴いて下さい。TOKIOで『羽田空港の奇跡』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』さぁ、懐かしい、昭和の言葉をワタクシ松岡がどれぐらい知っているか、挑戦してみようというコーナーでございます。最初の懐かしワードはコチラ。『ハンターチャンス』え~、テレビ朝日系列でやってた、柳生博さんが司会の100万円クイズハンターに出て来る、コーナーの一つ。【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】(笑)ハンターチャンス!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】ね。ゴールデンハンマーっていうのもあったんだ。コレをね、井ノ原が替え歌作って歌ってね、♪柳生~するなら~♪って。知らない?♪こういう具合にしやしゃんせ~ あ、奥さん!チャンスだよ!ゴールデンハンマー♪(笑)っていうね、(笑)こういう替え歌を井ノ原が歌ってたんだよ。(笑)え~、懐かしいですね~。1981年から93年までテレビ朝日系でやってた100万円クイズコーナーのね、中の、コーナーの名前ですね。ハイ、懐かしいね~。柳生博さんの家ってね、アレなんだって、あの、歴代11歳だか13歳になると、柳生家は必ず旅へ出なきゃいけないんだって。2ヶ月だか、ナンだか忘れたけど。必ずそれは、オジイちゃんの頃からやってて、それをナンかテレビで見て、え~と思って、スゴい、NHKかな?スゴい、イイ番組で、オジイちゃんがね、町長さんかナンか、おやりになってて、その村のね。村長さんかナンか。その柳生さんのお話を聴くと、スゴい面白くて、で、あの、台所にZettai、男、入っちゃいけないんだってね。だけど、オジイちゃんも、お父さんも、柳生さんも入りたくて、コソッと覗きに行くと、オバアちゃんが、その、握り飯1個、こしらえてくれたりするんだって。それをコソコソ、お父さんと、オジイちゃんと、子供で食べるんだけど、3人で顔を合わせて食べてるんだって。それ、可愛いなぁと思うんだけど、じゃあ、ナンか、隠れる意味ねぇーんじゃねーかと思ったんだよね。(笑)だけどナンかね、素敵だなぁと思って、その話しが。うん、柳生さんのお宅の話をね、ドキュメントで観ましたけど、スッゲー、素敵な話だった。ハイ。ちょっと話がそれましたが、第2問!『ミルメーク』コレ、オレ、さすがに知りませんよ!時代的には。ただ聴いた話によると、え~、給食に出てた、牛乳の前の、俗に言う、脱脂粉乳というの、呼ばれている時代のもの、中に入れたイチゴ味だとか、コーヒー味の、粉!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】ハイ。コレ、牛乳調味料って言うんですって。ミルクセーキみたいなもんですね。僕ら、子供飲む時。えぇ。これ、僕は知らないです。現実に飲んだ事はないですが、ただ、ミルメークっていうのは、よく聴きました。多分、コレ、城島はね、経験してるハズです、ミルメーク。で、山口は経験してないって言ってました。多分、これ、関西と関東の違いかも判んないですね。で、もっと言うと、給食っていうのは、その土地土地によって、違うから。例えばオレは北海道にいた時っていうのは、もちろん、味噌ラーメンは出たし、ええ。ラーメン、塩ラーメンも醤油ラーメンも出ましたよ。ラーメンっていう日もあった。で、牛乳は四角だったね、雪印の。ただコッチに来ると、三角のタカナシに変わったり。違うトコ行くと、瓶だったり、っていうのはありましたけどね。その土地土地の集めた給食っていうの、ちょっと食べてみたい気がしますけどね。揚げパン好きでした。ただきな粉は付いてなかった。うん、やっぱ、場所なんでね。さぁ、次!『ジェット浪越』かっこ、浪越徳次郎、って書いてますね。ナンなんでしょうね?芸人さんなんでしょうかね?ジェット浪越。浪越徳次郎。ウーン…。ジェット浪越!浪越徳次郎!(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ナンだ、芸人さんの名前でもないんだ。ナンだろう?ジェット浪越。浪越徳次郎。ナンか、徳次郎って、スッゴい、エライ人が、名前だよね?ナンか。浪越徳次郎。普通、ジェットって言うとね、ジャンボ、ジェットとか、ほら、あの、ね?ぶっとぶ感じだよね?ジャンボ兄弟は。ナンだろ?ジェット浪越。判んない事があれば、ジェット浪越。【(-.-)p”ブ~♪】え~、今日は、え~、英語の授業に、特別来てくれました。ジェット浪越さんです。【(-.-)p”ブ~♪】さ、今週のゲスト!お、3年振りで、2回目の登場!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)一旦CMです(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ジェット浪越さんです。【(-.-)p”ブ~♪】判んないよっ!(笑)ナンなんだよ…。あ~!あ~、はいはいはいはいはい。日本指圧協会の元会長さんだ!あーっはっはっはっ!っていうね、あの、元気がでるテレビとかに登場した、エンペラー吉田さんのコンビだ!「なにがぁなくとも、~は出来る!」っていうね。(笑)あの、エンペラー吉田さん、僕、知ってましたよ。その相方さんでした。(笑)相方ではないんだけど、相方みたいになってた。ジェット浪越さん。ねぇ、お茶の間、爆笑させてましたということで、判んなかった!失礼しました!さぁ、というワケでございまして、え~、ココで、曲、1曲聴いて頂きましょう。ニューシングルです。TOKIOで『KIBOU』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』さ、リスナーの方からお悩み、ドンドンドンドン、送ってきてもらってます。その悩み、少しでも役に立てば、そういう思いから、始めたこのコーナー、やりましょう(笑)。「今、同級生とバンドを組んでますが、そのバンドを抜けたいと思ってます。私は最近、ロックが好きになり、今のバンドのメンバーは、音楽性が合わなくなって来ました」ほう。「抜けたいと思ってるのですが、同じ学校のメンバーと組んでいるので、他のバンドを組むからと言うと、今後、気まずくなりそうで、言えません。ナンて言って、抜けるのがいいでしょうか?」え~、ね、あ、なるほど。今、辞めると、同じ学校のメンバーと組んでいるから、気まずい空気になると。そんな事を言ってるヤツは、バンド、辞めちゃえばいいですね。(笑)バンドの方向性が合わなくなって、一緒にやってるほど、バカなことは無いので。え~、ダメな時はダメです。えぇ。そんな、気使ってる場合じゃないですよ。あの、それはそれです。何故かというと、これ、別にバンドに限ったことじゃないんですが、方向性を違うもの、ところ、人達と一緒にいて、合わせようと思う事がまずムリだから。うん、だから、もし、抜けようと思うんだったら、ロックが好きだったら、ロックをやるしかないです。で、そんな事で、悩んでたら、多分将来、もっともっと、デッカイ波が来た時に、ぶつかっちゃいますよ。自分がどういう方向性に行きたいか、その為の犠牲は最小限払わなきゃいけない事はZettai出てきますから。そこで、友人関係が壊れてしまっても、自分が好きな音楽を続けた方が、僕はいいと思いますし、逆だったら、じゃ、それを音楽を我慢して、友達との人間関係を続けた方がいいんじゃないでしょうか。はい、と思います。そりゃそうです。「先日、友人が誕生日で、共通の友人数人と一緒に誕生日プレゼント贈りました」いいね~、そういうの。「その際に、品物の購入のお金は、私が立て替えて、友人から、後で支払ってもらうことになったんですが、一向に支払ってくれません」いるね、そういうの。いる!スゲー、いる!そういうの。「何度も連絡したのが、応答なしなんです。こういった場合、どうしたらいいんでしょうか」これ、ツライね~。忘れてたりするんだよね~。あと、知能犯は、払う気無いんだよね!?だからね、ラストです。え~、そのお友達に連絡して、「ゴメンね、何度もしつこいんだけど、コレ、最後にするから」って言って「私立て替えたお金、返してもらえないかなぁ?」ってもう1回言ってみて下さい。ダメだったら、その友達、友達クビです!ハイ。切っちゃいなさい、そんな人は。そんなの、友達でもナンでもねーよ!うん。さ、え~、続きまして。「僕は周りを盛り上げる力がありません」(笑)ほっほっほ!無くていいじゃねーか!別に。「女の子と飲み会とか行っても、友達はバカな事言ったり、自分の失敗談などで、周りを盛り上げるんですが、僕は口下手で、聴く方に廻っちゃいます。自分も会話の中心になって、盛り上げたいのが、どうしたらいいですか?」ほぅ。聴き手がいなかったら、盛り上げ役はいりません!アナタは聴き手になりなさい!(笑)自分が盛り上げたいんだったら、自分が盛り上げれるような友達と付き合うようにしなさい!うん。以上!(笑)それ以上でも、それ以降でもない、これ。(笑)それをアドバイスも出来ない。「私は初対面の人と話す時って、緊張して顔が強張ってしまいます」そりゃそうだよね。「どうすれば自然と話が出来るんでしょうか?松岡さん、仕事でいろんな人と会うと思いますが、初対面の人と、上手く話すテクニックがあったら、教えて下さい」うーん。テクニックというのは、どうなんでしょう。ま、人見知りの方は、人見知りの方で、いるからね。もうそれは、しょうがないことだから(笑)。あ、人見知りだなと思われて、いいんじゃないのかな?(笑)そこで、ムリすることの方が、却ってツライんじゃないかな?え~、僕がいつも心掛けていること。初対面の人には、メチャクチャ丁寧ですね。で、もっと言うと、僕は基本的に鏡だと思ってます。とても下から接してくれた方には、その人の下を、もっと下から接します。上から来られたら、もっと上から接します【年上の方は除く、だよね??】。ハイ。(笑)もう判りやすいです。あの、「あ、初めまして!あの、~です」って言うと、「あ、どーも!初めまして。松岡と申します」みたいな。「松岡でございます」みたいな、普段、使った事ない、「申した、申します」とか「ございます」って、多分に、使います、僕は。のくせに、「あ、ヨロシク!~っていうから」「おぅ!ヨロシク!オレが~だ!」ってこうなってます(笑)。「アレ?松岡だよな?~、ヨロシク!」っていうと、「あ、オレが松岡だ!ヨロシクな!」ってこうなっちゃう。(笑)「おう、ナンかテレビと違うね」「当たり前だよ、コノヤロー!」みたいな(笑)。だから人間は鏡です。そのまんま、反響、倍にして返しますから、僕(笑)。だからまぁ、ホントに、僕の判りやすいところは、初対面で、合う合わないがハッキリ出るんで、あの、友達っていうと、もう初対面で合うか合わないかが判ります。ただね、時間が過ぎてね、10年以上経ってね、仲間になるヤツも中にはいるんですよね。実はそういうのって、多々いて、何人か、今、僕の仲間でね。10何年経ってから遊んでるヤツとかいますよ。うん、それはそれで、ちょっと、時代が、時間が人を変えたのかな?僕も変えたのかな?みたいな事を言いながら、あん時は、もう、喋れる状態じゃなかったもんね、オレ達、みたいな(笑)ヤツが横で普通に飲んでたりしますよ、今。うん、それはそれで面白いです。さぁ、皆さんのお悩みを募集してます。ドンドンドンドン、送って下さい。恋愛・仕事・人間関係、ナンでも結構です。【宛先告知略】さてさて、ココで1曲聴いて下さい。KinKi Kidsで『変わったかたちの石』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めてジャニーズの先輩からお年玉もらったのは、いつですか?また初めて、お年玉をあげた後輩は誰ですか?」もらったのは、13歳?4歳?時の東山先輩だね。一番最初かな?うん。長いね。あれから21年ぐらい、ずっと(笑)もらってるね。あげたのは、どのぐらいからかなぁ?関ジャニ∞ぐらいかな?ま、仕事してヤツだね。一緒に仕事してるヤツが年を越せば、うん、あげるよね。いっつも、毎年、内山は来るけどね。(笑)「あけましておめでとうございます!アニキ!」っつって、お年玉取りに。(笑)で、ウチで飯を食って行くっていう。その代わり、手伝わせる。メシの準備とか、そんな関係です。ハイ、というワケでございました。

さて、今更聴くのもどうかと思う、松岡やTOKIOに関する、素朴な疑問、募集しております。【宛先略】最近、ハガキは少ないのかなぁ?ね?ナンか、ハガキって、いいけどね。オレ、好きだけどね。最近、その、もう、コピーしたもの観るけど、昔はハガキを読みながら、読んだもんだよね。そうすると、その人の字でさ、あ、この人、こういう事考えてるのかな?って、判ったようなもんですけど。ナンか、ちょっと寂しい気もしますが、是非ハガキの方も、送れる方は送って下さい。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
坂:「さぁさぁさぁ、続いては僕らの絆を見せつけるこの企画です」
長:「4人の絆は完璧ゲーム!」
井:「さぁ、知り合って20年以上にもなります我々4人の完璧な絆をみんなにも確かめてもらおうという企画の拡大版です。茂くんともね、城島茂くんとも盛り上がりましたけども。太一くんと一緒でーす」
長:「そうですー。ゲームは簡単です。問題を読み上げてせーので4人一斉に答えるだけ。4人の答えが一致していればセーフ、バラバラであればアウト。罰ゲームはレモンの丸齧りです」
坂:「はいはいはい」
長:「さぁ、いってみましょうか?第1問目です!」
井:「はーい」

【Q1:TOKIOの代表曲と言えば?】

太:「えー!?」
坂:「これはね、オレはね、もう」
長:「うわー、どれだろう?」
坂:「あれしかないんですよ」
太:「えー!? ちょっと待って、合わせなきゃいけないんでしょ?」
坂:「うん」
井:「え、え、あれしかない」
坂:「あれしかない」
長:「オレあれだなー」
坂:「オレ、あれしかないんですよ」
井:「オレ、タイトルが出てこないんだよなー」
太:「ちょ、待ってよ、それ。大丈夫?それ」
井:「ちょちょちょ、ダメダメ、じゃあ」
長:「あれ合ってるかなタイトル。でも、これだなぁ」
太:「いやもうそれだよ、絶対それだって。それしかないよ」
長:「代表曲」
坂:「代表曲」
井:「え!?」
長:「どちらだ?」
井:「どちらだ(笑)」
長:「どっちだろう。2曲出てきた、2曲出てきた今」
井:「あれ、なんだっけタイトル。ちょ、ちょっと待って。あー、ど忘れした!」
坂:「ゴメン!オレはホントこれしかない。多分、オレに合わせない方がいいと思うんだよな」
長:「え、合わせようよ、それ(笑)。ヒントないの?」
坂:「え、いや、多分混乱しちゃうと思うんだよね」
長:「アレぇ?」
太:「え、でもそれ、坂本くんに合わした方がいいの?それさ、すっごいメジャー曲なの?」
坂:「もちろんもちろん!」
太:「みんな知ってる曲ってこと?」
坂:「みんな知ってる曲」
太:「今の若い子もその曲は知ってんの?」
坂:「絶対聴いたことあります」
太&井:「あー」
坂:「なんならカウントダウンでも絶対聴いてると思う」
井:「え!?」
太:「あ、あ、判んなくなってきた、オレ」
長:「あ、そっか」
坂:「カウントダウンコンサートで?」
長:「じゃああれか」
太:「じゃあオレ違うわ。あ、でもそれか」
長:「あ、判った。じゃあそれかなぁ?」
井:「え、それは坂本くん、なんでそれなの?」
坂:「なんでそれ?ん、これ言っちゃうと」
井:「個人的な思い出でもあるの?」
坂:「個人的な思い出…もちろんお仕事で」
井:「あー」
坂:「なんだけどもね?」
井:「うん」
坂:「うん」
長:「あ、判った、なんとなく。じゃあそれいってみるわ」
太&井:「え?」
太:「自信ないな。まぁいいや」
井:「お仕事で?」
坂:「お仕事で」
井:「えぇ!?」
太:「あー、判った。それ、そのお仕事言っていい?」
坂:「うん」
太:「『夜もヒッパレ』じゃないの?」
坂:「うんうんうん」
長:「あー、やっぱり。OK、OK」
井:「オレもそれなのよ!それなんだけど!タイトルが出てこねぇんだよ~!」
長:「判った、判った」
井:「ナンだっけあれ」
長:「太一、まさかのタイトルが出てこない?」
太:「オレもタイトル出てこない!(笑)」
坂:「ウソだ!」
長:「えー!歌詞は出てくる?」
井:「あ、出てきた、出てきた!」

せーの!

坂:「LOVE YOU ONLY」
長:「うわさのキッス」
井:「うわさのキッス」
太:「うわさのキッス」

坂:「オレ判んなかった!」
長:「おい!(笑)」
井:「ちょっと待て、ちょっと待て!」
長:「坂本くん、ナンつった今!」
坂:「なんだっけ、『LOVE YOU ONLY』だと思っ…(笑)」
井:「マジで!?」
長:「自分が振って!」
太:「『うわさのキッス』じゃないの!?」
井:「『うわさのキッス』歌ったでしょ!」
長:「『うわさのキッス』歌ったよ!」
長&井:「♪好きだって言えよ~」
長:「って」
坂:「『♪ONLY YOU~』しか出てこなくて、今」
井:「違、オレだってそれで言ったから、あ、絶対それだって思ってたの」
坂:「あ、オレもう、ぐっちゃぐちゃになってた」
太:「オレも『LOVE YOU ONLY』って言おうと思ってたのに、坂本くんが」
長:「そうだよね」
太:「『♪好きだって言えよ~』の部分が出てきたから、『うわさのキッス』だと」
坂:「あ、そっかそっか」
長:「坂本くん、1人でそこ言ってたもんね、歌ってたもんね」
井:「タイトル間違えてる(笑)」
太:「絶対坂本くんだよ、アウトは!」
井:「そうだよ!」
坂:「え、マジで?」
長&井&太:「(笑)」
長:「それしかないよ」
井:「はい!じゃあ坂本さん、これ」
坂:「いやぁ、これ今日、デカいんだよな~」
長:「じゃなかったらBe ambitious?」
坂:「うんうん」
太:「『AMBITIOUS JAPAN』」
長:「『AMBIIOUS JAPAN』。あれとかー」
井:「それか『宙船』かー」
長:「『宙船』、そう」
井:「オレもだからデビュー曲か…と思ったんだけど」
太:「あの、食べてるとこのなんか報告みたいなの無いんだね(笑)」
長:「(笑)」
太:「喋りながら普通に食べてたけど」
坂:「これね、あの、あんまりね、使われないんだよね。盛り上がんないんだよね、毎回」
太:「なるほど、なるほど」
井:「あぁ、じゃあもう次いきましょう」
長:「よしよしよし」
坂:「『うわさのキッス』ね!」
井:「平家派問題です」

【Q2:平家派の中で、一番浮いていたのは誰?】

坂:「えー!」
長:「え、それ何?また昔の?」
太:「昔の人にするー?」
坂:「浮いていた?」
太:「浮いていたのはもう…小山田くん、平家派じゃないもんね」
井:「平家派だっけ?」
長:「いるいる」
坂:「浮いていた?」
太:「言っちゃったね、小山田くん。じゃあやめよう」
太:「浮いてた?」
長:「えー、浮いてた人いたぁ?」
坂:「でも、ある意味浮いてた人、オレ、あー、1人だけだなー」
太:「えぇぇ!?」
井:「ある意味」
太:「ちょっとこれ」
長:「あれかなぁ(笑)。判ったナンとなく(笑)。ナンとなく判ったけど」
太:「ある意味」
井:「ある意味。あれ?」
太:「あー!ちょっと待って、マジで?」
長:「あれぇ?でも、あ、出てきた出てきた」
坂:「多分名前出てこないからいいや、もう」

せーの!

坂:「東(あずま)くん!」
長:「桑名くん!」
井:「友田くん!」
太:「東(あずま)くん!」

井:「あれぇ!?」
長:「あらー」
太:「誰?誰??誰か一緒じゃなかった?今」
坂:「え、うん」
井:「太一くん誰?」
太:「オレ、東くん」
坂:「オレも東くん!」
太:「あー、一緒一緒!」
井:「あー!」
長:「井ノ原は?」
井:「え?友田くん」
長:「あー…!そうだ!」
井:「そういうことね!」
太:「終列車」【???】
坂:「ある意味が東くんで、物凄く」
井:「浮いてるのが」
坂:「友田だと思ってたの!」
井:「友田くん!」
長:「そうかぁー…!」
太:「東くんだよー」
井:「平家派なのに25くらいだったもんね?」
長:「そうだ、そうだね」
太:「結構上の人だったもんね。大先輩だったね」
井:「みんなに『結婚しろ』って言われてたんだもんね」
坂:「そうそうそう」
長:「オレ、桑名くんって言っちゃった」
井:「桑名くん…!(笑)」
長:「ある意味、踊り、ちょっとずば抜けてたじゃない」
太&井:「ずば抜けてたよ」
長:「だから浮いてたかなって」
坂:「浮いてるとは違うじゃん!(笑)」
井:「(笑)」
長:「“ある意味”だからそっちかなって思って」
井:「これはオレと長野くんか」
長:「そうだね」
太:「これ僕もやるんですか?」
井:「はいはい」
坂:「お願いします」
太:「2011年問題」

【Q3:2011年、この人すげぇブレイクしたなぁという人は誰?】

井:「え!」
坂:「これは平家派問題ではないってことですね?」
井:「ジャニーズで、ってこと?」
太:「え、全部?」
坂:「そういう枠はなくて?」
太:「ブレイクした人、もう、あの人でしょ」
長:「あの人でしょ」
太:「あの人しかいないですよ」
長:「あの人だよ」
井:「え?」
坂:「え?」
太:「あるきっかけで、すげぇブレイクしたでしょ?」
V:「え?」
坂:「あるきっかけで?」
長:「あれ、2人いるなぁ…」
太:「いやいやいや!もう2011年って言ったらもうさぁ!」
井:「あの人?」
長:「あ、でもジャンル言っちゃダメだな」
太:「ジャンル言わない方がいい?」
長:「言わない方がいいね」
太:「いや、もう絶対ですよ!」
井:「ヒントは?」
坂&太:「ヒント!(笑)」
坂:「そういう番組、コーナーじゃねぇよ(笑)」
長:「広いねぇ、ちょっと」
井:「2011年と言えば?」
長:「いや、広すぎて難しい」
坂:「広い?」
太:「え、だから広く見ようよ!」
坂:「ブレイクした人だよね?」
太:「広ーく見てみたらいいんじゃない?ジャンルを広ーく見てみたら出てくるよ」
井:「はぁ」
太:「ジャンルを広ーく見ようよ。そしたらこの」
井:「広ーく」
太:「ジャンル言っちゃうとバレちゃうね」
長:「バレちゃうバレちゃう」
太:「絶対バレちゃう」
長:「って言ってて全然違ったら…(笑)」
井:「えー…!」
坂:「えー、全然出てこねぇぞー」
長:「ジャンル言って、そのジャンルさ、2人くらいいない?ある意味」
太:「2人…いるのかなぁ?」
長:「あ、じゃあ違うかぁ」
太:「2人じゃないね!」
長:「2人じゃないか」
坂:「やっべぇ、オレ、全然…」
太:「それを言ったら」
長:「あぁ、そうかそうか」
太:「それを言ったら半端ないね」
井:「あることをきっかけに?」
長:「オレそのきっかけ、判んねぇなぁ」
太:「きっかけが判らない?(笑)」
井:「それ違うんじゃない?長野くん(笑)」
太:「長野くん絶対違う(笑)」
井:「絶対違うよ(笑)」
太:「うーん、でも合いそうもないなぁ」
長:「いってみようか!」
太:「うん」
井:「えー」

せーの!

坂:「パンクブーブー」
長:「マツコ・デラックス」
井:「芦田愛菜」
太:「澤穂希」

井:「あー」
坂:「そうだね、そりゃそうだ」
太:「大ブレイクじゃない?」
坂:「うん」
太:「あるきっかけっていうのはね、なでしこジャパンでW杯優勝して」
坂:「大、大、大ブレイクだね」
井:「そう広いね、広い意味でだね」
太:「『FNS』ですら見に来てたからね」
坂:「そうですね」
井:「ホントだね!長野くん、ナンつったの?」
長:「マツコ・デラックス」
坂:「まぁまぁまぁ」
長:「2011年で」
井:「あ、そっか、そっか」
長:「いや、有吉くんも考えたの。一番TV出てた人間」
井:「1位になってたもんね」
長:「そうそうそう」
井:「え、坂本くんは?」
坂:「オレ、なぜかパンクブーブーつったんだよね」
太:「(笑)」
井:「1位になったからね!」
長:「きっかけね!(笑)確かに、きっかけ」
坂:「1回思ったらそれが邪魔しちゃって、違うのが出てこなくなっちゃって」
太:「あー、そういうときある」
長:「パンクブーブー(笑)」
井:「パンクブーブーって4人でこう合うっていうのは…(笑)」
坂:「無いね」
太:「イノッチは?」
井:「オレ、芦田愛菜ちゃんだったの」
太:「芦田愛菜ちゃん。あー、ジャンルを広く見て、ってオレが言ったのは」
井:「そうそうそう」
太:「そういう意味だったのよ」
井:「多分、違うなと思いながら言ったの。あと松嶋菜々子さんかなぁ、とかも思ったの」
長:「きっかけもね」
井:「うわー、これ、ちょ、申し訳ないけど、みんな食べる」
坂:「そうだね」
太:「みんな食べるの?」
井:「みんな食べます!」
坂:「今日、デカいんだよね」
井:「今日これちょっとデカいんだよ」
太:「なんでデカいの選んだんだろ?」
井:「ねー」
坂:「お、すっぺぇ」
太:「い、いただきまーす!」
井:「すぐ飲めば甘いよ、水が」
太:「二日酔い、のあとの感じを思い出す」
坂:「あれでしょ?酸味系がね」
井:「ジントニック飲みすぎたときの感じ」
太:「僕のウォッカだけどね」
井:「あ、ウォッカね(笑)。太一くんの」
坂:「コレ、楽しいな!コレ、続けちゃっていいの?」
井:「一旦〆て?じゃ、一旦〆ます」
太:「ハイ」

坂:「さぁ、続いても、絆のゲーム参りましょうかね」
長:「はい」
井:「参りましょう」
長:「いきましょう!えー、秋田県のラジオネーム…パンクヒューヒューさんから頂きました(笑)」
坂:「ほらほら、やっぱそうなんだよ!」
長&井:「(笑)」
太:「そうかぁ」
坂:「ブレイクしてんだよ、やっぱ!」
長:「(笑)。リスナーの問題です」

【Q4:高校1年生、お年玉の相場と言えばいくら?】

太:「おぉ~」
坂:「え、え?え?」
長&井:「高校1年生」
坂:「高校1年生、あーあーあー」
全員「あーあーあー」
太:「これすぐ出たよ」
坂:「ね、オレも出た」
長:「出た」
井:「高校1年で?」
坂:「うん」
長:「どっちかだなー」
坂:「いや、高1はもう…」
井:「そうだよね」
長:「もう?」
坂:「小学校の時はねぇ」

せーの!

坂:「1万円」
長:「5千円」
井:「1万円」
太:「1万円」

長:「あー…」
坂:「薄ーく聞こえたけど」
長:「1万円だよね」
坂:「1万円」
長:「オレ、もうって言ったら5千円って言っちゃった」
井:「オレもね、一瞬5千円だと思ったの」
長:「そうだよね」
坂:「昭和なら5千円」
太:「やべぇ、長野くん良い人だね」
井:「良い人だよね」
太:「うん、ホント良い人だと思う、オレ。もうって言ったら大体1万円だろうに、そこ甘やかしちゃいけないって気持ちが出たんだろうね、16歳でね(笑)」
長:「自分がいくら貰ってたかな、って考えちゃってね」
太:「すげぇ良い人だよ~」
井:「ニッポンの“優しい”の基準だからね」
太:「(笑)」
井:「長野くん以上か以下かだから」
太:「確かに(笑)」
長:「いただきまーす!…そうだよね」
坂:「昭和なら5千円ですよ。平成なら1万円とか貰える」
井:「そうだね」
太:「ちゃんとレモンも食べるもん、ラジオなのに。偉い!」
井:「ガチだからね」
坂:「じゃあ続いて」
長:「見えてないからね!レモンを食べてるの」
坂:「ジャニーズ問題です!」
井:「お、きた!」

【Q5:ジャニーズと縁が深いマイケル・ジャクソン。じゃあ、マイケル・ジャクソンの代表曲と言えば?】

太:「もう出たもう出た!」
長:「絶対これでしょ!」
井:「え!?」
坂:「オレも、うん」
長:「もうこれだよ!」
太:「もうこれ、これしか無いよ」
坂:「もう、行こう、行こう!」
井:「そうだよね」
坂:「でしょ」

せーの!

坂:「スリラー」
長:「スリラー」
井:「スリラー」
太:「BAD」

井:「あれ?」
全員「(笑)」
長:「あっれー」
坂:「(笑)イイ顔した!太一が(笑)イイ顔した!今」
井:「太一さん、今なんて…」
太:「僕、『BAD』です」
井:「なるほどね」
長:「なるほど~」
太:「『スリラー』だね!」
V:[スリラー」
太:「確かに。そうだわ~」
長:「ちょっと『Beat It』も思ったけど~」
坂:「確かに、確かにジャニーズだとなると『BAD』かもしんない」
長:「ヒガシくんがね」
井:「あぁ、そうだ」
坂:「『急げ若者』的なね」
太:「うん、うん、うん。いや、でも『スリラー』だわ」
井:「1億枚、1億万枚、1億枚?いったんだもんね」
長:「すげぇな、1億枚…」
井:「すげぇ。これだから、ボビーさんがよく使ってた、あの、レッスンの日使ってた曲かな、とかって思っちゃったの」
【みんなで歌ってます♪】
坂:「誰も合ってねぇじゃねぇか(笑)」
井:「タイトルが判んねぇんだもん!」
長:「あれでターン覚えたんだよ!」
井:「そうそうそう」
【また歌ってます】
太:「ひろみさんのお尻がすっごいセクシーでね」
井:「あのー、長ズボンの上になんかパンツみたいなの履いてんだよね」
長:「ジョギパンみたいなの履いてんの」
井:「ジョギパンみたいなの。ジャニーズ問題です!」

【Q6:マッチさんを長男、東山さんを次男とすると三男は?少年隊以外のメンバーで答えて下さい。】

太:「え!少年隊以外!」
坂:「あー、誰だろな、そうなると」
井:「オレね、そうなってくると、もう、彼しかいないかな」
坂:「オレも、って思った」
長:「えー…2人いる…」
井:「その流れでしょ?っていう」
太:「あーあーあー、そうだね、そうなるよね」
井:「だったらもう」
太:「でまた、え、三男になるんだっけ?」
井:「三男」
坂:「三男」
太:「三男は結構自由に」
井:「あーそうだね!」
坂:「三男に相応しい感じじゃない?」
太:「三男に相応しい(笑)」
坂:「三男に相応しい人(笑)」
長:「わかりました!多分!」
井:「絶対そうでしょ!」
坂:「絶対そう!うん」
井:「いいですよ」

せーの!

坂:「岡本くん」
長:「岡本くん」
井:「松岡」
太:「岡本くん」

井:「あれっ。あれぇ?」
坂:「あれ、今ちょっと…」
太:「今、なんて言いました?」
坂:「オレ、岡本健一くん」
太:「僕も岡本くん」
長:「オレも岡本くん」
井:「うーわ、松岡」
長&太:「(笑)」
井:「えー!」
太:「確かにそうかもしんないね!」
井:「ちが、こないだなんか、なんか新聞かな」
太:「あ、マッチさんの特番かなんかで」
井:「あー!そうそうそう」
太:「黒柳さんと羽鳥さんがやってる番組」
井:「そうそうそうそう」
太:「に、次の後継者は?っていうことをマッチさんが言ってて」
井:「『東山、次は松岡かな』って言ってたの」
長:「へー」
井:「そういえば3人でいるイメージちょっとあったの」
太:「すっごい判る!」
坂:「あぁ、そうかそうかそうか」
井:「岡本くんかー、確かに」
太:「順番で言うと」
坂:「そうなっちゃったの」
井:「それ、オレ言おうと思ったの!順番とか関係なしに、って言おうと思ったんだけど」
長:「なるほどねー。岡本くんも自由な感じあるよね」
太:「あるある、凄いある」
井:「岡本くんは自由な三男だよねー」
太:「三男っぽい!オレ、三男にも好かれたい!」
井:「好かれたいよね(笑)」
長:「好かれたい(笑)」
坂:「三男にも好かれたい(笑)」
井:「三男に好かれたいねー!」
長:「そうだね、次男にも好かれたいけど(笑)」
太:「長男、次男にも好かれたいけどね!」
井:「あ、そっか、岡本くんかー。確かにそうかも」
坂:「これ結構ヒヤヒヤすんね!やっぱりね!」
井:「あの、合わなかったときドキッとした今」
太:「これ、まだあるんですね。平家派問題」

【Q7:平家派の中でとんがっていたのは誰?今まで出た名前以外で。】

長:「そしたら、もうこれじゃん!」
井:「へ?」
長:「あれ?」
坂:「とんがってたぁ?」
太:「いやもうこれしかないよ!」
長:「これでしょ?」
井:「ちょっと待ってちょっと待って、平家派のときの紙が!」
長:「(笑)」
井:「え、ちょっと」
太:「これしかない、これしかない。もう今出た人ほとんど、とんがってたからー。これ以外」
坂:「あ、そうかそうかそうか!」
井:「え?」
坂:「じゃあいいっすよ!」
井:「え、ちょっと待ってちょっと待って!」
坂:「え?」
井:「あ、そういうことか」
坂:「そういうことそういうこと(笑)」
長:「これしかいないよねぇ?」
坂:「落ち着いたよ」
井:「うん」
太:「そういうことだって」

せーの!

坂:「ジロウくん」
長:「ジロウくん」
井:「松本くん」
太:「坂本くん」

坂:「あれ?」
太:「あれ?」
坂:「あれ、ちょっと待って」
太:「今なんつって…」
井:「長野くん…」
長:「オレ、ジロウくん」
井:「おぉ、一緒!」
坂:「オレも松本ジロウ」
長:「おぉ!太一は?」
太:「オレ、坂本くん」
V:「(爆笑)」
長:「確かに!」
太:「とんがってたでしょー」
長:「確かに確かに!」
太:「レッスンやってたってさ、『お前、やる気が無いなら帰れ』って言われて帰った人だよ?そんな人いないでしょ。それ、1回チャンスを与えてるってことだから、先生は」
坂:「うん」
井:「そうだよ」
太:「すいませんって謝るとこじゃん、そこは。そのチャンスを逃して帰るっていうさ(笑)」
井:「あー、確かに帰ってたね」
太:「でしょ?」
井:「いや、確かにそれは太一くんが正しいんだけどぉ、ちょっとジロウくん出ちゃったから」
太:「ジロウくん、まぁ、そうだね」
坂:「まぁ、正直自分で言うのも恥ずかしいしね」
長&太:「(笑)」
坂:「『オレ、オレ』つってね(笑)」
長:「いやー、面白ぇわ」
井:「これはねぇ、オレたちしか出来ない」
長:「出来ない!」
太:「ねぇ、こんなにさ、タレントとしていない人の名前を言う番組も無いよ」
坂:「ないない」
井:「ホントだねぇ」
長:「名前の瞬間、笑えるってね、みんなね」
坂:「ま、4人しか笑ってないんだけどね」
長:「そう」
太:「うん、4人しか笑ってない。でも、楽しそうにしてる姿は伝わったと思う」
長:「(笑)」
井:「だね!そこが伝わってくれたら一番いいですね」
長:「大事ですね」
坂:「一番一番」
井:「いやー、ちょっと、これ終わり?」
坂:「もう時間になってしまいましたけども」
太:「終わっちゃいました」
井:「これだけのスペシャルを、もう2人、平家派呼んで」
坂:「そうですね」
長:「やりたいですね」
井:「いつかやりましょうよ」
坂:「やりましょうよ」
長:「是非是非」
坂:「お願いします」
太:「NHKからさ、オファーが無くなったらここでやろうよ、平家派の」
井:「あー、そうだね!」
長:「もういくらでも」
井:「歌も歌わしてもらって、ここで」
太:「一番、一番奥の部屋にグランドピアノあるでしょ?」
長&井:「あー、あるある!」
坂:「そうだね」
太:「ダンダンダンダンダン♪ってね」
井:「あそこ狭っ!」
太:「全然調律してないんだよね」
井:「(笑)そうなんだ」
太:「ま、それでもいいじゃないですか」
井:「ま、いいじゃないですか。やりましょう!」
長:「はい」
井:「いや、楽しかった!」


坂:「さぁ、ということで今日はですね、TOKIOの国分太一くんをお迎えしてお送りしてきましたが、ただワイワイワイワイ騒いで終わってしまったような感じもしますけど、いかがでした?今日は」
太:「まだ僕ら子供だね、ホントに」
V:「(笑)」
太:「1つの題材でこんなにさ、ワイワイ喋っちゃうんだね」
坂:「子供でいれるね」
太:「いれるね」
坂:「いれるね」
太:「そうだね」
井:「リスナーの人はね、今日この雰囲気、初めて感じた人もいるかもしんないけど、我々、毎年やってるんですよ」
長:「楽屋でこんな感じですからね、いつもね(笑)」
太:「幸せだよね」
井:「幸せ」
太:「みんな良い顔してたよ、今日」
長:「(笑)」
井:「太一くんもだよ!」
太:「ありがとう」
井:「いや、どんだけレモン食ったんだっていう感じですけども、絆深まりましたよね」
坂&長:「深まりましたねー」
太:「深まっちゃったなー」
井:「嬉しかったです」
坂:「さぁ、そして、2012年のTOKIOの活動の方をちょっと」
太:「はい。2月1日にもうですね、ニューシングルを出させてもらうことが決定しまして。TOKIOで『KIBOU』という曲でございます。これヤマト運輸のですね、TVのCMソングになってるという」
井:「あー、なるほどなるほど」
太:「はい。是非チェックして下さーい」
井:「またね、太一くん…茂くんも来てくれましたけど、山口くんもね」
太:「山口くん…来てもらって」
長:「そうだね、是非」
坂:「そうだね」
太:「また違う引き出し開けてよ」
井:「そうやって」
太:「平家派の引き出しをまた」
井:「それでまぁ、6人で集まろうじゃないかと」
長:「で、楽屋トークに繋がるっていうね(笑)」
井:「まぁちょっと、まぁ、もうちょっとやりたかったけども、またの機会ということで」
坂:「またスペシャルという形でね、やらせて頂きたいと思いますのでよろしくお願いしまーす」
井:「頑張って下さい!」
太:「ありがとうございます!!」
坂:「さぁ、ということで今日のお相手はV6、トニセンの坂本昌行と」
長:「長野博と」
井:「井ノ原快彦と」
太:「TOKIOの国分太一でしたっ!」
坂:「ではまた来週!」
長&井:「さよなら~」
太:「さよならっ」
坂:「一週間のご無沙汰です。皆さん、元気ですか?」
長:「どーも、V6の長野博です。今日はね、久々に、ゲストが来てくれましたけども、え~、そのゲストというのはですね、まぁ、僕から見て、そうですね、ホントに戦友ですね。ずーっと昔から(笑)、知っておりまして、もう20年以上前から、知っておりますし、その頃からずーっと、こう、(笑)戦いじゃないですけど、こう、同じ時期も過ごしたりして、やって参りましたけども、それでいて、あの、まぁあの、音楽に関しても、まぁ、プロデューサーであり、ナンて言うんですか、選曲をして、アレンジまでこう、担ってこうやってくれるっていうね、ホント、(笑)音楽プロデューサーなような存在でもあり、あと、まぁ、テレビつけてもね、こう、見ない日がないですね。もう相当、つければ出てるという、仕切り上手な、あの方で、そして、ウチのリーダーが、この人がいなかったら、この場にいないんじゃないかと、そんな重要な存在です。ってことで、今日もいってみましょう!V6 Next Generation!」

坂:「どうも!1週間のご無沙汰です!V6トニセンの坂本昌行と」
長:「長野博と」
井:「井ノ原快彦です」
坂:「僕、頭上がんないですね、今日のゲストの方には」
長:「ですよね?」
井:「ね!」
坂:「もう、センセ!ですよ!」
長:「センセ(笑)」
坂:「とりあえず、今日はちょっと、粗相のないようにお願いしますよ」
井:「もう、正座してますから」
長:「(笑)胡坐かいてますけど、大丈夫ですか?」
井:「(笑)」
坂:「え?」
長:「(笑)大丈夫ですからね」
坂:「大丈夫。これ、正座っていうんです」
長:「あ、コレ正座?坂本さんの正座ですか」
井:「だから、今年ゲスト呼べるということ」
坂:「最高のゲストですよ」
長:「ゲストも久しぶりですから」
井:「そうですね」
坂:「ハイ。その前に1曲いきましょうか。さ、1曲目はV6で『Sexy.Honey.Bunny』」

(曲演奏)

坂:「さ、V6Next Generation。今日は新春スペシャルということで、素敵なゲストをお迎えしております!」
井:「ハイ、ジャニーズJr.からスケートボーイズ、そして平家派を経て、現在、TOKIOの国分太一くんです!お願いします!」
太:「お願いします!」
井:「太一くん、前も来たよね?」
坂:「前来たね」
太:「うん、来てる」
長:「来てる」
井:「来てるよね」
長:「どのくらい前?」
太:「あの、収録場所が同じだったりして」
井:「あー、そうそうそうそう」
太:「それでちょっと『出ちゃえ!』みたいな感じで」
坂:「そうだね」
太:「だから僕的にはまったく新鮮さがないです」
井:「無いですね(笑)」
長:「この4人、自然に喋ってる感じですもんね」
坂:「スタッフもこなれてます」
太:「こなれてる感じですよね。あんまり打ち合わせが無かったですもん」
井:「そうですね~」
太:「これちょっとね、やって欲しかったんですけどもね」
井:「ちょっと前にね、あの、城島くんが来たんですけど」
太:「え!ホントですか!?」
井:「去年だっけ」
太:「ええ、ええ、ええ」
井:「1月?」
長:「1月?え、1月?1年も経つんだ!」
井:「1年前か!」
太:「1年前?」
坂:「1年前か!最近のような気がするわ」
井:「うん」
太:「あー。大丈夫でした?」
井:「それはちょっと新鮮でしたよ」
太:「滑ってました?大丈夫ですか?」
井:「大丈夫でした!大丈夫でした!」
長:「(笑)」
坂:「大丈夫でした、うん」
井:「黙々と喋って帰りましたけど」【黙々と喋る!?】
長:「ええ」
坂:「松岡も来てくれて」
太:「えー!?」
井:「来てくれた」
長:「来たっけ?松岡」
坂:「うん」
太:「え、後輩とか来てるの?」
坂:「来てる!来てる!」
太:「あ、そうなの!?」
坂:「うん」
長:「たま~にね」
井:「たま~に」
坂:「たま~に(笑)」
太:「誰来てるの?後輩」
井:「えっとね…」
坂:「えっとね…」
井:「えっと…小山、小山!」
長:「小山」
坂:「あ、小山と増田」
長:「あと誰かな」
井:「あ、KAT-TUN、KAT-TUN!」
井:「タッキー、山P…?山P来たぁ!?」
太:「来てるね!いっぱい」
長:「来てるの?(笑)」
坂:「あと、N、NYCの…子は来てないんだよね?」
長&井:「(笑)」
太:「来てないのかよ!」
坂:「来てないんだよね」
長:「来て欲しいっていう(笑)」
坂:「うん、そうです」
太:「僕、最近、中山優馬くんのラジオ番組に、あの、ネタを投稿したよ」
井:「ウソっ!?」
太:「読まれるかどうかっていうのやって」
井:「読まれた?」
太:「読まれた」
井:「へ~!」
太:「『よく判んねぇなぁ!』とか言われちゃって(笑)」
全員:「(笑)」
長:「え、自分の名前で?」
太:「じゃない。えーっとね」
長:「ペンネームで?」
太:「レディオ・ガガっていう名前で」
長&井:「ははは!(笑)」
太:「ラジオネーム:レディオ・ガガで」
長:「読まれたんだ(笑)」
坂:「凄いね」
井:「(笑)へ~、あ、じゃあ太一くんの名前を伏せて送ったんだ?」
太:「そうそうそうそう。なんかね、究極の選択みたいなのでね、AKBの前田あっちゃんか、前田敦子でしたっけ、か、え~…UWFの前田日明か、みたいな」
井:「(笑)」
太:「AKBとUWFかっていう」
坂:「なるほど」
井:「なるほどね」
太:「でもやっぱり判んないんだよね!」【当たり前だよ!】
井:「あぁ」
坂:「判んない」
長:「UWFはね」
太:「ああいう世代に関してはね」
井:「で、その選択はよく判らないっつって」
太:「うん。『なんなん…なん、なん、なんやねん!』みたいな感じだった」
井:「(笑)」
長:「(笑)」
井:「そうなんだぁ。先輩としてもそういうの頑張ってんっすよ」
太:「はい」
長:「ねぇ」
太:「楽しいことやってます」
長:「いいですね~」
井:「今日はちょっとだから、リスナーさんはちょっとね、判らない話も飛び出すかもしれませんけども」
長:「ん~」
坂:「そうですね」
太:「ちょっと大目に見てもらって」
井:「太一くんと我々トニセンの関係をね、ちょっと紐解きながら」
坂:「そうですね」
井:「1時間楽しんでもらいたい」
坂:「ま、もうこの4人はまずはもう平家派ですからね」
井:「そうですよ」
太:「そうですよ」
長:「ユニットになっちゃってますからね」
坂:「そうですそうです」
太:「去年ですよね?」
井:「そうです」
太:「去年の…久しぶりにというか初めてライブやらしてもらったりね?」
井:「そうだよ!ライブやったんだよ!」
坂:「太一の番組でね」
長&太:「そうそうそう」
坂:「ありがとうございます!」
太:「とんでもないです!」
長:「ありがとうございます」
井:「ま、そん時見事、その、平家派のリーダーが決まりまして」
太:「そうですよ」
坂:「そうですね」
長:「そうですね~」
井:「平家派のリーダー」
長:「全員が僕を指差したっていうね」
坂:「そうです」
太:「そうです、そうです、そうです」
坂:「ま、あん時はね、リーダーっていう呼び方をしましたけど、そのあと楽屋で帰ってね」
井:「そう」
坂:「リーダーじゃねぇ、と」
太:「リーダーじゃないっていう話でしたね」
井:「なんだっけ、何にしたんだっけ」
坂:「棟梁」
長:「棟梁(笑)」
井:「『平家だからな!』って(笑)」
太:「『棟梁だろ!』みたいな話して」
長:「『失敗したな!』って反省してたもんね」
井:「夢のような日だったね!」
太:「ね!」
長:「ね~」
太:「『棟梁になるまで時間かかったぁ!』って長野くん言ったの覚えてる」
V:「(笑)」
長:「20、事務所入って20…」
井:「ちょっとだって、あの、楽屋がさぁ、ねぇ、みんな同じ楽屋でさぁ」
長:「そうそうそう」
太:「“平家派様”ってね」
井:「一通り、だから、楽屋帰ってきても、緊張してるから、みんな。歌をもう1回練習したりとかして。で、ちょっとなんか余裕が出てきたら昔話になっちゃって、またね」
長:「そうなんですよねー」
坂:「そうそうそうそうそう」
井:「あれは夢のように楽しかったなぁ」
長:「いや…すげぇ緊張したんだけど、オレだけ?」
井:「いや、みんな緊張してたと思うよ」
太:「いや、緊張したでしょ!?」
長:「凄いしたよね~!?」
井:「緊張したよ~!」
坂:「オレも声裏返っちゃったし」
長:「うん」
太:「いや、オレ、何が嬉しかったのか、トニセンの3人が全員声枯れてたのが」
長&井:「あはははは!」
太:「嬉しかったよね、終わったあとに。みんなガラガラになって、『今日どうでした?』なんつっても坂本くん、ほとんど声出てないの」
V:「(笑)」
坂:「ガラガラだったよね(笑)」
太:「ガラガラになっちゃってもう」
井:「あんな練習したのはね、もう、ホントに」
坂:「~かったなぁ」
太:「あぁ、嬉しかった、あれは」
井:「まぁ、ちょっと、見てくれた人もいると思いますけどね、平家派ライブの様子をね」
長:「実質、だって、3時間くらいトーク含めやってましたからね」
太:「そうなんですよね」
長:「収録はね」
坂:「そうですねぇ」
太:「番組自体は45分番組なんですけどね」
長:「よく切ってくれた!」
井:「3時間回しちゃってね」
太:「『切るのは簡単でした』っつってましたよ」
V:「(笑)」
長:「あぁ、そうっすか?使えない話が多かった(笑)」
井:「確かにそうでしょうね~。それはあったと思いますけどね」
長:「そうですね」
井:「いやでもね、これちょっと、オレちょっと面白いなと思ったのは、台本見たらね、この、平家派の元メンバーの名前まで、事細かに書いてある」
長:「凄いね、これ!」
太:「これは嬉しいじゃないですか」
坂:「オレこれ…半分知らないな」
長:「ウソぉ?」
太:「え?」
井:「オレも」
長:「オレ4人くらいかな、知らないの。多分」
太:「え、マジで!?」
長:「あ、もうちょっとかな」
太:「オレほとんど知ってるよ!」
坂:「え、マジで!?」
太:「知ってる!知ってる!知ってる!」
井:「寺山くんとか知ってる?」
太:「寺山くんは知らないや」
井:「(笑)」
長:「オレもわかんない。寺山くん…」
太:「あ、このね、下の欄は…あ、でも、あ、米脇…だっけ?」
長:「兄弟」
井:「双子?」
長:「双子」
太:「米脇だっけ?」
井:「あ、いたね~!」
坂:「全っ然判んない」
長:「双子覚えてる」
太:「双子いますよね?」
長:「ちょっと肩パッド入ってるような顔してる」
太:「そうそうそう!(笑)」
坂:「全然判んね~よ!(笑)」
井:「優しいんだよ」
長:「優しい顔」
太:「優しい、うん、優しいよ」
坂:「ひ、平野って誰?」
太:「平野…」
井:「オレ、平野くんは知ってるかもしんない」
坂:「オレ、村田は知ってる」
太:「あぁ、はい、あの、平家派の、えっと、投票とかで出てきたよね、村田くんね」
坂:「そうそうそうそう」
太:「裸になって、あの、写真、写真じゃない、映像撮るときに、タンクトップの日焼けしてるからドーランを塗ったっていう」
長&井:「(爆笑)」
坂:「そうそうそう」
太:「そこまでは覚えてる」
坂:「オレも覚えてる」
井:「凄いね~」
坂:「ね、渡辺一久ね、いたね」
太:「いたいた」
長:「いたね~」
井:「いや、もう、ちょっと、今日の、台本から見ても、過去の話が98%くらいっていう」
坂:「もうそうなるでしょうね」
井:「ことになっちゃいますけどもね!」
太:「なるね」
井:「ま、プラスちょっと…」
坂:「だってTOKIOも、デビューして何年ですか?」
太:「えっとね、94年にデビューしたからね…」
長:「18年目?」
井:「18年目?」
太:「そうだね。なるんだね、そうだね」
井:「この間、あの、紅白のね、出場回数みたいなの出るじゃないですか。もう、ベテランですよ(笑)」
長:「そうですよ」
井:「回数が(笑)」
長:「18回とかってことでしょ?」
太:「そう!あの、新人さんから順に出てくると思うんだけど、後半より下にある」
V:「(笑)」
太:「真ん中より下にあって」
長:「(笑)中堅だ」
太:「もう、後半の方に」
井:「いやね、バックで出てた頃も含めたら、相当出てますよ!」
坂:「そうだよ!」
長:「出てるね~」
太:「相当出てる、多分」
長:「確かに」
太:「転換とかもできると思うよ」
V:「(笑)」
長:「凄いわぁ」
井:「それくらい出てるからね」
坂:「ね~」
長:「確かにベテランですね~」
坂:「いやぁ、面白~い」
井:「だからさ、オレたちV6は、V6って実は出たことはないんですよ、紅白」
長:「そう、応援団だけ」
坂:「応援はある」
井:「応援団で出たことはある」
太:「あ、そうだっけ?」
長:「うん、だけ」
井:「で、それまではバックでは出てたわけ」
太:「うん、うん、うん」
井:「オレと長野くん、なぜか知らないけど、光GENJIとSMAPのバックやったんだけど、『ちょっと空いてるなら』つって、KANさんいたじゃん、『愛は勝つ』」
太:「うんうんうん」
井:「あの後ろに並ばされたことある」
全員:「(笑)」
太:「ちょ、ちょっと空いてるなら」
井:「『空いてるならちょっと来て』って言われて、風船持たされて」
太:「で、断らないよね、2人はね!」
井:「(笑)」
坂:「断らない!」
太:「断ってもよかったと思うよ」
長:「仕事は断らない!」
太:「素晴らしい!」
井:「なんでもやるっていうね」
太:「素晴らしいね、勝ったね!」
井:「勝ちました(笑)」
長:「勝ちましたよ(笑)」
井:「断らないでね~。いやぁでもね~、あれだよ、あの、こうやって太一くんの経歴を、ちょっと台本にしてもらってるんですけど、実は僕らも知らない事とかも結構ある」
坂:「結構ある。かなりありますよ!」
井:「『太一くん、こんなドラマやってたんだ』とか」
太:「あーあーあー、ドラマね。ドラマもね…」
長:「結構やってるね~、これ見てると。色々書いてありますけど」
太:「気になるの言って!」
坂:「オレ、懐かしいなと思ったのが、93年のドラマ『同窓会』」
太:「『同窓会』!あ、これ坂本くんもそうだもんね」
坂:「山口と太一、がレギュラーで出てて、オレがなんかゲストみたいな感じで少年Aで出させてもらって」
太:「そうそうそうそう。僕もそうだよ!僕も最初、友情出演って形で、最初」
坂:「あ、そうなんだ!」
井:「アレ?坂本くんがなんか、自前のパンツ見せたのって『同窓会』?」
太:「『同窓会』、『同窓会』」
坂:「カットがかかんなくて、ずっと最後まで下げるしかなかったんです」
全員:「(笑)」
太:「まさかね~」
坂:「そしたらOAされてたっていうね」
井:「あったね~!」
長:「あったあった、うん」
太:「この、このね、OAされる日に二丁目から人が減ったっていうね」
坂:「あぁ、そうそうそう、話してた」
太:「伝説になるくらい」
井:「あ、そうなんだ!」
長:「家で見るために」
太:「家で見るために」
坂:「ちょうど水曜日かなんかだっけな?」
太:「そうそうそう」
坂:「水曜日には二丁目にお客さんがいなくなるっていう」
長&井:「へー!凄いね!」
井:「凄いのやってるね!」
太:「凄いのやってますよ!」
太:「友情出演からいろんなことがありまして、気付いたら僕、準主役になってましたからね」
長:「凄いね、それね!」
太:「いろんな人がこう…ね、キャンセルし始めるから」
V:「(笑)」
太:「役者さんとかが」【そうだったの!?】
長:「見てね!ドラマ見てくうちに」
太:「役者さんが『これちょっと違う方向だな』って思って、どんどんちょっと途中で、いなくなる…役になってって、気付いたら準主役になって。主役と結婚する役になってたの」
井:「(笑)」
長:「勝ったね!」
太:「勝ったよ!」
井:「勝った!勝った!勝った!」
坂:「勝ったね(笑)」
井:「断らないもん勝ちだこれ!」
太:「勝っちゃったよ(笑)」
井:「いやでもこん時ね、『クイズ!年の差なんて』とかやってましたよね」
坂:「やってたね!」
長:「やってた」
太:「やってました、やってましたー」
井:「ホニャララ、とかつってね」
坂:「そうだね」
井:「『うわ!バラエティ出てるよ、太一くん』って思ったもん」
坂:「うん」
太:「あ、この時?」
井:「うん」
太:「わぁ!でも僕も、あの、ゆうゆとかと一緒に同じ振りをやるのがね」
長:「ゆうゆ!(笑)」
太:「チャ~ラチャララチャ~ラって、『あ、出てる出てる!』と思ったもん」
長:「すげぇな、ゆうゆと共演してるって凄いな、時代的に(笑)」
坂:「そうだよね~!これ結構さ、見てくとさ、時間かかるね!」
長:「凄いね」
井:「いや、これだからもう、だって94年にはTOKIOデビューするわけですよね?」
太:「はい、はい、はい」
坂:「そうですね~」
井:「で、その次の年にV6デビューするんだけど」
長:「そうです、そうです」
井:「それまでの1年がなんか長く感じるんだよね」
坂:「長かったね」
太:「あ、そう!?」
井:「『TOKIOデビューしちゃったか~』って」
太:「あぁ!」
井:「ボーっとしてたのよ、オレたち結構。人生で一番長かった時期みたいな」
太:「マジで!? そんな感じた?」
井:「オレはそうだったね。だから時間がいくつあっても足りませんけども、結構またちょっとね、後半にもまたちょっと」
坂:「はいはい」
井:「あの、太一くんのまたちょっと(笑)、経歴を振り返りながら、トークに花を咲かせたいと思いますけど。じゃあここで1曲いきましょうか」
太:「それでは聴いて下さい、TOKIOで『PLUS』」

(曲演奏)

坂:「まだまだね、国分太一くんの、まぁ…」
長:「履歴というかね」
坂:「足跡を追っていきたいな、と思うんですけど」
井:「メチャクチャ面白いね」
太:「な、何を?何が面白いの?面白いことやってきてないよ、オレ」
長:「いやいやいやいや!」
坂:「かなり面白いことやってるでしょ!」
井:「知ってるやつだけだけどさ、こん時、自分とちょっと、重ね合わせちゃうんだよ。『こん時、オレはこれやってたな。太一くんはこれやってたんだ』」
太:「おー!」
坂:「あと『あー、これ見てたこれ見てた!』って思うもんね」
長:「太一と井ノ原の『R30』も2004年に始まってね」
太:「2004年だっけ?あれ」
井:「そんな前?」
長:「うん」
太:「あのー、元々は、アレだったんだよね」
井:「タイノッチ」
太:「そう!タイノッチって名前で」
長:「あ~」
太:「ラジオをね、時々特番とかで」
井:「あの作家で」
太:「あー!そうだー!」
井:「そう、坊主!」
太:「そうだ!あそこで仕事を頂けなくて、逆に言うとよかったよ!」
坂:「逆にね」
井:「そうそうそう」
太:「それでTVに進出できたワケだからね」
井:「そうだよねー!そうそう」
坂:「これ、そもそもね、今はね、もうMC国分太一っていうのはもう確立してるけど、そもそも、スタートはどのくらいから?始まったの?」
太:「あー、それねー」
長:「MCか」
井:「『真夜中の王国』とかじゃない?MCやってたのって」【詳しい!】
長:「96年だよ!」【資料見て言ってるのよね?】
太:「96年『真夜中の王国』。そうだね~。いや、でも、そんな、いや、僕だってさ、別に、こんな、ナンか司会をやるとは思ってなかったからねー」
井:「どこら辺から、太一くん、『あ、司会楽しいな』みたいな感じになったの?」
太:「楽しいなと思ったの?」
井:「楽しいなっていうか、司会やりたいなとか」
太:「えー?最近かな?」
長:「でもさ、アレでしょ?やっぱサッカー好きじゃないですか。2002年にW杯のメインキャスターやってるじゃない。なんかこういうのからで今のになんか繋がってるよね、Zettaiね」
太:「かもしんない。あー、そうだね。こういうものがどんどんこうちょっとね、お仕事として増えてきて。そこからかもしんない、ホントに」
長:「ね」
坂:「オレ、『USO!?ジャパン』の太一覚えてる。『あ、司会だ!』と思って」
太:「あれはね、メチャメチャ、自由にやらしてもらいましたよ。ホントにあの番組はデカいですね」
坂:「あ、そう。あれ嵐…のみんなとやってたんだよね?」
太:「そう。嵐がまだね、デビューしてなか…あ、デビューしてたのかな。デビューしたんだけど正直まだパッとしてなかった、嵐!」
井:「(笑)」
太:「全然喋んないんだもん、振っても!その時。今じゃ信じられないくらい喋るし」
坂:「そうだね」
太:「でもあん時はまだタッキーと僕で、なんか番組を回してる感じ」
坂&井:「そうだそうだ!」
太:「そうそうそう」
井:「そうだったねー」
太:「で、嵐がロケに出て怖い思いをしてきて、スタジオで感想を言う」
坂:「はいはいはい」
太:「そういった感じだったなー」
長:「だってTBSで、オレたちロケから帰ってきて、10時か11時くらいに嵐に会って、『これからロケです』『え、どこ行くの?』『お墓です、お墓、お墓に行きます』つって(笑)」
太:「うん」
坂:「やってたねー」
井:「『そんなロケばっかやってんだねー』っつってね」
太:「そうそうそう」
坂:「その辺りからスタートしたのかな?」
太:「そうだね」
坂:「司会・国分太一っていうのは」
太:「う~ん」
井:「ホントだよね~」
太:「でも意識するようになったのは、ホントここ最近だけどね。司会としてなんか、ちゃんとしなきゃなとか、思うようになったのは」
坂:「でもホント、長野も冒頭で言ったけど、TVつければ、ホント太一出てるもん」
太:「いやいやいやいや、そんなことないですよ!」
坂:「いやいや、ホントに」
井:「太一くん、見ちゃうんだよなー」
太:「(笑)」
坂:「なになになに?」
太:「見ちゃう?」
井:「太一くんの番組、見ちゃうの」
太:「じゃあ何を見てるんですか?」
井:「あのー、あれですよ、あの、世界中の人が出てる」
長:「(笑)あれ見ちゃう!」
太:「あぁ。世界のみんなに聞いてみたっていうね」
長:「めちゃくちゃ面白い!ひな壇に…ね!あれあれあれ!」
井:「あと『ニッポンのミカタ』も見ますよ」
長:「あー」
太:「たけしさんとやってるやつ」
井:「たけしさんとやってるやつ」
太:「そう、だからさ、僕ね、美輪明宏さんとか江原さんとかと仕事して、オレ、業界の怪物ってんだけど、その人たちと一緒に仕事したのもデカいし、そしてあの、世界のキタノとも一緒にね、今、番組をやらしてもらって。それはもうね、ナンだろ?もう、タレントとしてとかじゃなくて、1人の男としていろんなこと勉強させてもらったりするよね」
井:「いやもうだって、美輪さんの出てた番組でさ」
太:「うんうんうん『オーラの泉』」
井:「『オーラの泉』、僕、出さしてもらったんだけど、どっち向いても凄いからさ、太一くん見るとちょっと安心すんだよ」
長:「(笑)」
太:「みんな大体そうなのよ」
長:「(笑)」
太:「でもね、あん時はね、1回、僕、二日酔いでやったことあるんですよ」
井:「うんうん」
長:「(笑)」
太:「『オーラの泉』を。で、僕、最初、その人がどんなことがあったかっていうのをゲストの方とこう、会話しながら、やるんですね。で、本番というか、一番最後に聞くことって、江原さんが霊視をして何が見えるかって話になるじゃないですか。そこんなるとオレ、30分くらい黙るんですよ。黙んなきゃいけないんですよ」
井:「うんうん」
太:「なんで、『では江原さん、ここからはお願いします』って言ってからですよ。二日酔いですよ。眠くてしょうがなくて。何回かこれ…、ガタンって」
V:「(笑)」
太:「2~3回落ちちゃったんですよね。で、これ絶対ダメだなと思って。二日酔いでやっちゃいけない!この番組はって思って」
井:「それ、そん時に思ったんだ」
太:「思った!思った!」
井:「これヤバいと」
太:「ヤバいって」
井:「それ、あの、美輪さんとかから怒られたりしなかったの?」
太:「怒られはしなかったけども」
太:「あの番組元々、ああいう番組じゃなかったのよ。僕と美輪さんだけの番組だったんですよ」
井:「あ、深夜でね!」
太:「そう、深夜でやってて。で、ゲストとして江原さんが入ってきて、それで面白いなってなったんですけど、元々はスタッフとは、なんか美輪さんとロケに出ようとか」
V:「へー」
太:「ロケに出て牛丼一緒に食おうとか」
坂:「(笑)」
太:「あと、リンスインシャンソンというものを作ろうとか。ポンプで押すと美輪さんのシャンソンが流れるっていう」
長:「くだらないな(笑)」
太:「ピンポンあるじゃないですか、家のね、呼び鈴みたいの。あれを『シャンソーン♪』っていう…のをやろうって言ってたんですよ!」
井:「でも、そうなった瞬間に、太一くんとなんか、食事したのか忘れたけど、『前ほら、美輪さんとやってたやつあったじゃん。江原さんっていう人が来てさー。頭の上の方、ずっと見られるんだよね』って言ってたの覚えてるもん」
長:「目見てくんないっていうね(笑)」
太:「ほんで、それで始まって4~5回の時にね、えっとー、3人だけでエレベーターに乗ることがあったんですよ。で、オレ、全くそういうの信じてなかったから。そしたら2人とも、僕が一番最初に乗っちゃったのね。『あなた先に乗りなさい』みたいな。で、オレ、スタッフも全員乗るもんだと思ったのね。で、美輪さんと江原さんが乗ったらツーって閉まったの。『お、ヤベぇぞ!これ!』と思って。で、2人がガーっと振り返るワケよ。オレの方見て、『あなた、信じてないでしょ』って言われたもん」
長&井:「えー…!」
太:「『おー、怖ぇー!』と思いながら、『スイマセン、まだ信じられないです!』」
長:「正直に」
太:「正直に言ったら」
太:「『そのうち判るから大丈夫よ』って」
井:「えぇ~!」
長:「うわぁ…」
坂:「すっげぇ…」
長:「じゃあ二日酔いも100パー判ってただろうね」
太:「そうだ」
井:「わかるでしょ。オーラが弱いと思ってた」
長:「そうそう(笑)。淀んでる、みたいな(笑)」
坂:「オーラが酔っ払ってる」
長:「(笑)」
太:「やべぇ、二日酔いもバレてたね」
井:「バレてた、絶対バレてた」
太:「絶対バレてたわ」
井:「でもなんと言っても、TOKIOと言えばやっぱ『ガチンコ』なんですよ」
太:「『ガチンコ』ね」
井:「あれはあれは」
太:「今も言われるわ、『ガチンコ』は」
井:「『学校へ行こう』のあと、『ガチンコ』だったのね」
長:「そうだ」
太:「凄かったね」
長:「繋がってね」
井:「毎週見てたからね!」
長:「見てた。超面白かった」
太:「僕、ファイトクラブをね、ずっと担当してて。やっぱりね、オーディションとかあるわけですよ。あん時ね、ちょうど長瀬がね、『ウエストゲートパーク』をやってるんで」
井:「やってたね」
太:「ちょうどもうね、みんなオーディションで長瀬の方見てね、『マコちゃん、マコちゃん』」
長:「(笑)」
太:「『マコちゃんさー』みたいなこと言ってたね」
井:「やっぱちょっと喧嘩売ってくるみたいな奴らもいるわけ?」
太:「全然ありましたよ!」
坂:「そうでしょうね、多分」
太:「全然あった、もう。すぐオレら見たらもう。後楽園ホールなんか行ったら、デビュー戦でね、後楽園ホール、ファイトクラブ生がデビュー戦で後楽園ホール行ったら、オレらとかもう敵だから、『甘ぇんだよ!そんな感じでボクシング見に来てんじゃねぇよ!』みたいな感じになる」
井:「うわぁ」
太:「客からボッコボコにされたもんね、帰る時。頭叩かれたりとかして」
井:「また復活してほしいですけどね」
太:「いや、いい番組でしたけどね、あれもね」
井:「TOKIOと共になんか歩んできた感じありますよ、我々もね」
長:「そうですね」
井:「色々やらしてもらってますよ」
坂:「まぁ、またね、『ガチンコ』のスペシャルとかね、『学校へ行こう』のスペシャルやってみたいですね!」
太:「やってみたいねー」
長:「そうだ、その時の子が活躍してるかもしれないもんね、またね」
太:「そしたらもう助けてもらおうね、その人たちに、オレら」
坂:「ホントにそう」
井:「ホントだねー」
長:「ホントですよ」
井:「いやぁ、太一くんをこう…の経歴を見ていくだけで、こんなにも話が」
長:「膨らみましたよ」
坂:「盛り上がりましたよ」
太:「嬉しいです、ありがとうございます」
坂:「さすがですね」
太:「とんでもないです」
井:「さぁ、ちょっとここで一旦」
坂:「1曲」
長:「もう1曲」
井:「いきましょうか」
長:「いって頂きましょうよ。じゃあご自分で、お願いします」
太:「いいんですか?TOKIOで『見上げた流星』」

(曲演奏)
ハイ、この「KIBOU」という曲、もう、あの、皆さんは長くても30秒かな?CMの間に流れる曲ですね。知ってる方はたくさんいると思いますが、この曲はCM SONGが「advance」から変わりますよっていう事で、曲だけがあがってきてて、ま、CM、通常は15秒ぐらいしか流れないですよね。で、長いCMだと30秒とかなので、初めのレコーディングは4月か5月くらいだったと思うんですけども、その頃に、サビだけのレコーディングしたんですよ。で、そんな事もあって、CMソングだけの為に、その曲を収録して、で、そうだな、それが夏ぐらいになった時に、CD化しようねって、したいねって、いう話で、全部曲があがってきて、で、やっぱ、CMだとサビしか聴けないんですが、Aメロ、Bメロが入ってくると、また違うイメージの曲になったり、あぁ、こういう曲になったんだと。で、レコーディング自体は夏に全て終わっていたので【ってことは年末にやってたレコーディングは『羽田空港の奇跡』?カップリング?】久々年末に聴いて、あぁ、ナンか久々だなぁって感じと、あと、その曲のプロモーションビデオも撮りました!で、今回は、もうひたすら演奏をしています【『明日を目指して!』みたいな感じかな?】。んーと、スゴくね、シンプルな内容なんですけれども、え~、ココ数年ではなかったような、プロモーションビデオになってるんで、そちらの方もね、是非、あの、楽しみにしてもらいたいなと思うんで、という事なんで、この曲をね、きっちりお届けしたいなと思います。
TOKIO NIGHT CLUB!
ハイ、あけましておめでとうございま~す。松岡昌宏です。2012年も、ひとつ、宜しくお願い致します。さぁ、オープニングのコーナー、え~「松岡昌宏究極の1品2012」と。ついてねーぞ、2012って(笑)。今回、食材、コチラ!『余ったおせち料理、もしくは、お餅』ナンですか、この、広~いカテゴリーは。おせち料理?余んないよ。おせち料理はね、基本ね、3が日もたす為に作るから、しょっぱいんですよ。余っても、それしかないんですよ、方法は。えぇ。ま、しいて言うなら、余ったものだけで作る炒飯。コレ、結構旨いんですよ。えぇ。いろいろありますが。で、まぁ、かまぼことか、伊達巻なんか、余ってないけどね。昆布も細かく刻んじゃう。そういうので炒飯作ると、あの、おせち炒飯をオレ、たまーに作りますよ。あの、もう栗きんとんとか、そういう甘いのがないからね。ドンとなくなっちゃうから、子供は好きだから。ま、お餅は別にね、ナンでも、雑煮でも、ナンでもいいじゃないですか。僕は餅好きですから。もう磯辺巻きばっか食いすぎて、5kg太った人間ですから、餅だけで。死ぬほど餅好きです。僕、芸能界にいなかったら、毎日餅、多分、10個ぐらい食ってると思います。(笑)もうずーっと、餅ばっか食ってると思います。(笑)それぐらい餅が好きです。ハイ!というワケで、さぁ、今年1発目の曲、2月1日に発売します、TOKIOの新曲を聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『KIBOU』

(曲演奏)

さぁ、2012。ねぇ。今年は一体、どういう年になるんでしょうかね?ワタクシ松岡昌宏は1月13日から始まります、え~、ドラマ『13歳のハローワーク』という、えぇ、今、ドラマを撮っていて、メチャクチャ、バタバタしてるんですけど、1月クールのドラマをやるのが、とても久々なもんで、うん、でもナンか、こんな感じだったなぁと思うのと同時にね、今回、実はスゴい、嬉しい事が結構あって、ナニかと言うと、僕がね、18、か9ぐらいの時にね、やってた、やらせてもらったドラマがありまして、『ベストフレンド』というね、主役は松雪泰子さんと深津絵里さんだったんだけど、そのドラマにね、ちょっと出させてもらってたんですよ。そん時に、助監督で一番、サードって言ってね、一番下の助監督だったんですけど、え~、やってた人と、その当時、僕が18、9で、彼が23、4。で、まぁ、ちょっとしか映んないとこでも、ナンか、スゴっい、その、助監督と一緒に芝居プランみたいなものを練ってね、やっぱりココは、こういう風にやった方がいいんじゃねぇかなぁとか、あぁだなぁとか、っていうのを一生懸命芝居を作ってったんだけど、いつか、オレたち、偉くなって、オレが主役の、アナタが監督の、やりたいよなぁっていうのを、ホント、17、8年前に、言ってて。それが今回、現実になると。『13歳のハローワーク』の監督が、高橋伸之って監督なんですけど、その高橋監督が、その、まさに、助監督でしてね、えぇ。ナンかそういう巡り合わせもあり、ナンかヒジョーにナンか、いい門出をね、出発出来たような気がしますね。1月11日にナンと、35になると。早いですね。35。オレの人生の折り返し地点…かなぁ?折り返し地点は、とっくに終わってんのかな?どうなんだろうね?(笑)未来の事、判んないけど。35ってナンか、スゴいね。31、2、3、4はどーでもいいんだけど、また、35って、ひとつのアレだからね。ナンか、自分の中での30代ど真ん中みたいのなね。さぁ、という事で、【ん?端折られたな、ココらへん】2012はちょっと、明るい年になるといいな思いますね。で、また今回の、その、ハローワークが、まぁ、面白い!面白い!とっても、台本が面白いっすよ!もう、見てて、読んでても、スゲー楽しいもん♪次の台本、まだ?まだ?って感じになりますよ。えぇ。まぁ、大石さんって方が書いてくれてるんだけど、まぁ、ナンて言ったって、『ヤスコとケンジ』を書いてくれた人ですから(笑)そりゃ面白くないワケがないわけで。えぇ、是非楽しみにして頂きたいと思います。さて、ココで1曲聴いて下さい。NYCで『ワンダフル キューピッド』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者の方には、予想が的中した数だけ、マボのベタベタをプレゼントします!さて、今回の挑戦者は千葉市にお住まいの22歳、大学4年生。電話繋がってます、もしもし!こんばんは。えーと、22歳?4年ってことは、大学卒業?
「えっと、私、6年制なので、まだあと2年あるんですよ」
「6年制!?」
「ハイ、あの、薬学部なので」
「あ~!」
「学校、6年行かないといけないんです」
「そうか、学部によっては、そういうのもあるんだ!?医学部っていうのも、6年?」
「あ、そうですね!医学部と薬学部は6年です」
「そうだよね?医学部6年だよね?やっぱ、そうなんだぁ。それ、ナニ、薬学部というのは、薬剤師とか、なるって事ですか?」
「あ、そうです、薬剤師を目指す、です、ハイ」
「今、人気あるんですね?薬剤師」
「いや、どうなんですかね?私、小っちゃい頃から薬剤師なろうと思っていたんで」
「あ、そうなんですか?ね、あの、『松岡さーん!松岡昌宏さーん!ハイ、お薬です』みたいな」
「あ、ありますね、そういうの」
「ヨロシクお願い致します!ひとつ!ホントに、その頃、僕、体弱ってると(笑)思いますんで」
「いえいえ!」
「宜しくお願い致します!さぁ、ルール、ご存知ですね?」
「あ、ハイ!」
「一つでも多くベタベタをゲットして頂きたいと思いまーす」
「ハイ、頑張ります」
「ハイ!宜しくお願い致します。それでは行きましょう、クイズ松岡、スタート!第1問!」
『2012年今年の干支は辰ですが、名前に「たつ」もしくは「りゅう」の漢字が使われているタレント3人以上、言える?言えない?』
「私が判んないので、言えないと思います」
「いや、やるの、オレだぜ?(笑)」
「いや、判ってます!(笑)じゃ、答えられます、松岡くん」
「うん…多分ね」
「ハイ(笑)」
「うん。普通に言っていいんでしょ?別に有名人でしょ?芸能人じゃなくていいんでしょ?もう原辰徳さんとか。石井竜也さんとか、竜雷太さんとか」
「あ、そうですね」
「ね?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「えぇ(笑)別に、あの、竜ちゃんでもいいですね?そういう事ですよね。えぇ。ま、いっぱいいますよ。あと、ウチのですね、上田くん。上田竜也くん。ハイ。ま、竜ちゃんもそうですね。石井竜也さんもそうですし。梅宮辰夫さんもそうですね。坂本龍一さんもそうだし。僕、すぐいっぱい出ましたよ?例えば村上龍でもいいですし」
「あぁ」
「さ、というワケで2問め」
『1月からスタートの松岡くん主演のドラマ「13歳のハローワーク」。このドラマは、村上龍さんが2003年に発表したベストセラーが原作になっていますが、2003年の流行語大賞を3つのうち1つ、言える?言えない?』
「う~ん、松岡くん、流行に敏感そうなんで言えると思います」【(゜∇゜ ;)エッ!?マボが流行に敏感!?】
「2003年の流行語大賞!?2003年、何があったかだよ!9年前?9年前って事はオレ、3、いや、20…6?26、ナニやってた?ナンだよ…。9年前ってナニやってたんだよ。♪ナンでだろ~ ナンでだろう~♪ってその辺か?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ほら、きたよ!」
「おぉ~スゴい!」
「スゲーよ!あてずっぽに言ったら、オレ、ホントに今、ナンでだろう、か、だっちゅーの、か、ゲッツ!、この3つ出たんだけど、どっちにしようかと思って。そうか、ナンでだろう、きたよ!タカアンドトシ」【(゜∇゜ ;)エッ!?】
「タカアンドトシじゃねー!ナンだっけ?」
「テツ&トモです」
「え?テツ&トモ!(笑)いやいやいやいや。あと、毒まんじゅう、マニフェストっていうのがあったんだって」
「あ~」
「そうですか。いいね!ナンでだろう?当たったよ!ナンかね、紅白歌合戦に来て、歌ってたのを覚えてるんだよね」
「あ~」
「うん。それで(笑)。さ、第3問」」
『1月11日は松岡くんの35歳の誕生日ですが、松岡くんが生まれた1977年1月11日が何曜日だったか、言える?言えない?』
「自分は生まれた誕生日が言えるので、多分、松岡くんも言えると思います」
「ちなみにさ、自分が生まれた日、何曜日だったか知ってる?あの一度携帯で入力した時に曜日まで出てきたので」
「はぁ」
「多分、水曜日だったと思います」
「いや、普通、判んないと思うぜ!?自分の生まれた日の曜日ナンて。ま、でも、オレのタイプからしたら、火曜日じゃねーかな?火の男だから」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「な!(笑)オレ、オレは火か金だよ、間違いなく(笑)そうだよな。当たっちったよ!当てずっぽで言ったら。火金で攻めてるんでね。スゴい!当たった!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「スゲー!当てずっぽが2つも当たったよ!あのね、ちょっとね、出てもらって言うの、オカシイけどね、あの、言えると思いますって、言えないよ!?普通、そんなの!」
「えぇー?(笑)」
「8、や、9年前の流行語大賞なんて知らね~よ!?たまたま、今、出たから当たったけど!自分の生まれた、お父さん、お母さんに聞いてご覧よ!自分の生まれた(笑)曜日、知ってる?って。知らないぜ!?普通!」
「え、でも、あの、携帯に入力すると出て来るんですよ」
「オレ、携帯の使い方すら、判んないよ、そんなの。そうかい。やっべーな、ココで年の差を感じるわ。スゲーな!今、何問当たった?3問?ナンか、しかもラッキー3問だよ!コレ。今日、下手したら、0だよ?コレ。さ、第4問!」
『プロ野球の新球団「横浜DeNAベイスターズの、監督の名前、言える?言えない?』
「もう、私、野球判んないので、言えない、で」
「オレ、昔、この人の追っかけしてたんですよ!中畑清さん」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)あの、さっきから言ってるけど、言うの、オレだぜ!?」
「ハイ」
「(笑)中畑清監督ですよ。絶好調ですよ、Mr.この人も同じ山羊座のA型です」
「へぇ~」
「ハイ、僕はこの人のハッピをジャイアンツ時代、作って、横浜スタジアムで踊ってましたから」
「あ~」
「やっとなってくれましたか!中畑監督!と、僕の中では、やっとです。僕は中畑監督を観に、行きたいが為に、もしかしたら横浜に通うかも知れません」
「あ~(笑)」
「ハイ。僕はどこファンとか、あまり無いんで、中畑清監督を見たいです。ハイ。さぁ!最後の問題、どーぞ!」
『1月21日から映画「海賊戦隊ゴーカイジャーvs宇宙刑事ギャバン」が公開されますが、宇宙刑事ギャバンの必殺技、3つ以上、言える?言えない?』
「松岡くん、可哀相なので、言える!」
「あの、子供がワーワー言ってるよ!(笑)ギャバンに必殺技なんて、あるの!?ギャバン・キック、ギャバン・パンチ、ギャバン・チョップ!…合ってんの?(笑)ナンで合ってんのっ!!!!【怒らなくても…(* ̄m ̄)】こんなのが!ギャバン、ギャバン・ビーム!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)スゲー!オレ、テキト―に言ったら当たっちゃった!」
「スゴいですよね」
「ギャバンに必殺技があるなんて、知らないよ!え~、ギャバン・パンチ、ギャバン・キック、ギャバン・ビームってあるんだね。なるほどね~。というワケで4問!当たりました。4個差し上げます」
「ありがとうございます」
「ハ~イ。というワケでございまして(笑)ふたを開けてみれば4つも貰えるっていうね、ラッキーな」
「そうですね」
「形になりましたけど。ハイ。是非これからもこの番組、聴いて下さい」
「ハイ、判りました」
「どうもありがとうございました」
「ハイ、~頑張って下さい」
「ありがとうございま~す」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、失礼します」

さ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを、答えるだけの簡単なクイズです。ね、こんな感じでやってますんで、是非送って下さい。【宛先略】たくさんの応募、お待ちしております!さ、ココで1曲聴いて下さい。植村花菜さんで『メッセージ』

(曲演奏)

さ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしましたが、毎年ね、1発目の放送で、ナンて言うんですか、今年の目標みたいの、言ってんですが、今年の目標は!『3年目のイーグル』。ワタクシがコレを言いだして、3年が経ちます。「2010年ゴルフでイーグル取る」っていうね、書いてあります、ココに【ポンポンポンと音がしてます】、色紙に。そして去年「やっぱりイーグル」って書いてますね。去年、ほとんど出来なかったんですけど、ゴルフ。今年。今年はイーグルを取れていいだろうと。ね?もう全然ゴルフ行けてないですからね(笑)。今年はイーグル。イーグル取れた暁には、番組でナンかしますよ!ナニすんだ?って(笑)。ね?まぁでもホント、それしかないです。えぇ(笑)イーグル取りたい♪今年も取れるかな…?取れねぇのかな?さぁ、というワケでございまして、今年も宜しくお願いします。TOKIO NIGHT CLUB。え~、番組ではいろんなおハガキ、ドンドンお待ちしておりますんで、各宛先の方に送って頂きたいと思います。普通のお便り、クイズ松岡、今更聴くのもどうかと思う、素朴な疑問なんかも募集してます!【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。今年もヨロシク!バイバイ!
>アニシさま

私信になってしまいますが、いつも温かいお言葉、ありがとうございます!自分の備忘録という事でテキスト起こしてますが、やはり読んで下さる方がいてくれて、コメント頂けたりするのは、ホントに嬉しく、継続の心強い味方です♪
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