[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
“国ろ~うぜ!”【沈んだ声で】歌舞伎っぽく言ってみたんですけどね。あんま、よくなかったですね。次回はやりません、スイマセンでした…。ハイ。聞いた事はあるけれど意味が判らない4文字熟語や難しいことわざを文字を見て意味を予想するコーナーでございます。これ皆さんも一緒に勉強して下さい。ホントにコレ、役に立ちますからね!【役立ててるのを聞いたこと無いよ、智也!(`ー´)】バカに出来ないですよ。ココ最近の僕の成績はカナリ、ダメダメ君でしてね、もう前回もね、3問中1問当たるか当たらないかみたいなね。よくて2問当たるかっていう。最近ナカナカ100点満点出ること無いんですけどね。まぁ今日もねイロイロ、漢字問題含め、ことわざ問題もありますか!?ね?ありますんで、今日はちょっと頑張りたいと思います。じゃさっそくいきましょうか!?「飴をしゃぶらせる」なるほど。これはことわざですね。「飴をしゃぶらせる」例えばオレともう一人ココにいるわけ。ね?コイツはオレの秘密を知ってるわけよ。この横の椅子に座ってるヤツは。清水くんにしよう。清水はオレの秘密を知ってるわけよ。でもコイツはココの場でナンかオレの秘密をバラそうとする。ね?オレは危機を感じて、飴をしゃぶらせるっていう。【ブ~♪】違う!?何!?「飴をしゃぶらせる」他に思いつかない。そういうことわざかなぁと思って。要は口に飴を放り込むわけだな。だから喋らなくさせるとか、余計な事を言わなくさせるとか、ナンかそういう事かなって思ったんだけどね。【ブ~♪】違う(笑)!?じゃ、答え見てみますわ。え~、違うんだぁ…。答えはですね「相手に良い思いをさせて油断させ、もっと大きな利を得ようとする事」はぁ、なるほど。「接待で…」あ~!なるほどね!美味しいご飯を食べさせて【おエライさんの口真似で】「お~、旨かったから、君、ちょっと仕事どうだ!?」みたいな。あぁ、なるほど。ちょっと業界チックですねぇ。このことわざは。すごいブラックなことわざ知ってますね。「飴をしゃぶらせる」名前から想像出来ないことわざですね【投稿者の名前は関係ないヨォ~!】!?是非顔が見てみたい。じゃちょっと、ことわざ「飴をしゃぶらせる」ね?勉強になりましたね。じゃ次の問題行きましょうか。漢字問題でございます。「ひゃくあし」?「ひゃく(百)」と書いて「あし(足)」ですね(笑)。そのまんまですけども。「百足」です。これはもう、残念ながら僕は知ってますよ!申し訳ない。コレちょっとボケた方がいいかなと思ったんだけど、そんな時間も無いんで、答えさせてもらいます。コレで間違えたら大爆笑だけどね。答えは「ムカデ」【ピンポンピンポン♪】ね?大体、ナンで「百足」で「ムカデ」って読むんだ!?それが判らないっていう。ホントに。ね?だって百本足が無いムカデだっているわけでしょ?おかしいよ。ムカデって気持ち悪いね、あれね!最近どっかのMTVかナンかでやってたプロモーションビデオでムカデが出てくるのがあるんだけど、それが気持ち悪くってねぇ!ってどうでもいいですね!ムカデはなかなか出会いたく無いですね!これはもう残念ながら、バカな僕でも知ってました。漢字問題でした。さぁ3問目行きましょう、最後の問題です。この時点でまだ1問しか当たってないからね。次も当てたいと思います。3問目、続いても漢字問題でございます。「つちりゅう」?「土」と書いて恐竜の竜ですね。「つちりゅう」「どりゅう」イタチ!?【ブ~♪】(笑)ソレ系じゃない!?「もぐら」?【ピンポンピンポン♪】おぉ~!当たった~!あっそ~!?いやぁ初めて知ったわ!普通にコレ書いてあったら「どりゅう」か「つちりゅう」って読むね。普通に。いやぁ!なるほど!勉強になりました。まぁでも当たりましたよ、漢字問題2問とも!「土竜」と書いて「モグラ」です。これみなさんね、覚えておいた方がいいですよ。1問めは「飴をしゃぶらせる」という業界チックなブラックな、ことわざありまして、「百足」と書いて「ムカデ」、「土竜」と書いて「モグラ」。最近漢字問題多くなってきたね。漢字問題も動物の名前が多いね。いやぁ面白いですね。それではここで一曲お聴き下さい。アカツキで『ギャラクシードライブ』
(曲演奏)
『君に何が起こったか?!』ん~、ね?何が起こったかということでねぇ、これはですね、普段の生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ぼやきをリスナーに再現して貰いまして、どんなSituationで言った言葉か推理するコーナーでございます。えーこれもですね、すごい最初、調子よかったんですよ。調子よくてツマんないから、このコーナー、辞めようかという話もね、ちょっと思ったんだけども、あのね、ココ最近になってね、全然ダメね。もっとね、答える時のピュアな気持ちが大事だなって事にすごく気付きました、僕は。えぇ!それを踏まえて、今日の出題者も、もう電話が繋がってますけども、今日もバッチリ当てたいと思いますんでいってみましょうかね。もしもし?こんばんは!
「こんばんは」
「長瀬で~す。このコーナーはご存知ですか?【知ってるから応募してきたんでしょ~!?】」
「ハイ、いつも聴いてます」
「ホントですか。22歳ということで、フリーターですか?」
「バイトしてるんですけど」
「バイト?どんなバイトしてるの?」
「郵便局で、裏で、窓口じゃなくて、裏の方で」
「裏っていうと、ヤバイ取引みたいな?(笑)」
「違う、違う!」
「違う!(笑)郵便局って公務員じゃないとダメじゃないの?違うの?」
「バイトでも一応、公務員になるみたいなんですよ。資格持っていなくても、バイトでやると公務員なんですよ」
「へぇ!じゃなに?公務員なの、今?」
「みたいですね(笑)」
「すごいねぇー!そうなんだ!オレもバイトしようかな?郵便局で」
「え~!?是非!(笑)」
「ね?そういうものなんだぁ!郵便局でバイトしているという事ですけども、イロイロ叫んだ言葉や、つぶやいたぼやきがあると思うんですが、その前にいろいろ話を聞いても宜しいでしょうかね?名古屋にお住まいという事で、手羽先は好きですか?」
「メチャクチャ好きです」
「手羽先は旨いよね!?何本でもいけちゃう!風来坊【知ってるねぇ~!】がやっぱ旨いの?」
「そうなんです!風来坊が一番好きです、私も」
「そう!風来坊、旨いね!」
「旨いです!旨いですとか言って…」
「“旨い”とか言うんだ!?(笑)」
「(笑)言いますよ!」
「あと、ひつまぶしね?あれも旨いよねぇ~!あと、一回オレね、名古屋でね、ドラゴンズラーメンっていうのを食べたのよ。知らない?」
「知ってるかも。行った事はないけど、結構有名なお店じゃないですか?ソコ」
「結構有名みたい。デビュー【発音、ヘンだよ】してから1、2年くらいの時行ったのかな?あまりの辛さに次の日ライブで歌えなかったというね、物凄い辛かったの!ドラゴンズのマークが確か、ドラゴンが火を噴いてる様な。まさにあんなカンジでしたよ。最近ハマッてることとかナンかナイですか?」
「ディズニーランドに行くのがスゴイ好きで、結構行ってるんですよ。名古屋から」
「月何回のペースみたいな、そんなカンジ?ソコまでは行かない?半年に一回?年に一回ってカンジ?」
「今で言うと、1ヶ月に一回くらいのペースで行ってます」
「マジッすか!?ディズニーランドの方?ディズニーシーの方?」
「ランドの方です」
「ランド。何が好きなんですか?」
「乗り物ですか?新しく出来たバズの乗り物って知ってますか?」
「バズ?バズってナニ?」
「TOY STORYの」
「あぁ!太一くんが好きなヤツだ!」
「そうそうそう!」
「バズが好きというね。だいぶ話、聞きましたけども、そんな中、普段の私生活の中で叫んだ言葉、つぶやいたボヤキがあるということですね。早速なんですけど、ホントにそん時につぶやいたようにですね、ぼやいたように再現してもらいますけども、大丈夫ですか?かなりリアルに再現してもらえたら、嬉しいんですけども。大丈夫ですか?準備は宜しいでしょうか?じゃ、早速いきましょう!!」
『うぇ!ナニこれ~~!?』
「ウェッ!ナニこれ~!?『ナニこれ~!?』でさ『ウェッ!』だから、何か食ったんでしょ?」
「ん?う~ん」
「何か体の中に入れたわけでしょ?」
「そうですね」
「ね?『ウぇ!ナニこれ~~!?』で、手に持ってる物を見たよね?」
「持ちました!じゃない、見ました!」
「(笑)持ちました!?」
「(笑)違う、見ました!」
「見たよね!?オレもそういう経験あるな、ナンか」
「あります?」
「ん。『うぇ!ナニこれ~~!?』って見たら『ドッグフード』って書いてあったの。『ドッグフードだぁ~!』って言って。よく光一がテレビとかで話してるんだけどぉ。そんな心境だよね?多分【美味しいって食べたって言ってたジャン!?】」
「ん~、食べ物じゃないんですよねぇ」
「食べ物じゃないものを貴女は口にしてしまったわけですね?」
「そうです」
「指?【ナンで~!?】」
「指!?(笑)ないよぉ!」
「爪を噛むとかそういうことじゃなく?え~、家だな多分な」
「そう、家です」
「家で、だから、『あぁ~今日は、いい天気だなぁ!』起きた!ね?『とりあえず、歯でも磨こうかなぁ!いやぁ~』【すごいオヤジくさい芝居だぞぉ!】あぁ~って歯ブラシとって、でもまだ目もちゃんと開いてない状態で、こう歯磨き粉を取ったつもりが洗顔取っちゃって、うわぁ~、洗顔出しちゃって、シャカシャカシャカって口の中で洗顔が泡出して、『ウェ~!』みたいな?」
「『ピンポーン♪』当たりです~!そうなんですよ、まさにソレですね」
「おぉー!なるほど。コレはあるよ、しょうがないよ、コレは。しょうがないコレは」
「でも回りの友達に聞いても、そんなの絶対あり得ない!って」
「いや、しょっちゅうですよ。逆もありますからね。顔を洗おうと思って、歯磨き粉で顔を洗う時も(笑)。顔がスースーするんですよ、コレがまた!(笑)つぶつぶが入ってるヤツはちょっとジャリジャリして、痛いのね!ちょっとソレを今度試してみてよ(笑)」
「逆バージョンですか!?」
「あぁ、そう!」
「そう。スゴイ口が泡だらけになっちゃって、大変でしたよ、朝から」
「しょっちゅうあるの?そういうこと」
「しょっちゅうないですよ!」
「衝撃的だったの?自分の中で」
「そう。すっごい衝撃的で、ナニコレ!?みたいな」
「味的にはどうだった?」
「味?ナンか甘いのかな?」
「洗顔って甘いの!?苦くない?」
「わかんない、苦いのかなぁ?ほんのり甘かったような」
「ほんのり甘いんだ(笑)。ナンかフルーツの香りがするようなヤツ?多分ね」
「そうそうそう」
「そう。結構今日はすんなり、当たったね!」
「当たっちゃいましたね!」
「いや、いや、いや、いや。どうも。面白かった!申し訳ないけどね(笑)。不幸なことだから申し訳ないけど。ま、ま、でも気を付けてね。朝ちゃんと顔を洗って、目を覚ましてから、(笑)歯磨き粉か洗顔か見分けてね、ちゃんとハブラシして下さいね、歯磨きを!」
「智也くん」
「ハイ」【この返事が普通っぽくてヨカッタ♪】
「今度のライブもスゴク楽しみにしていますんで、お仕事頑張って下さい」
「ありがとうございます。是非遊びに来て下さい」
ね!すごいですねぇ~。ハブラシを洗顔でしてしまったって。おぉ今日久しぶりに当たった!嬉しいな、ナンか。
さーTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。今日はですね、“国ろうぜ”ではね、ことわざ問題出て、漢字問題2問正解出来たという事で、ねー。今日、まぁまぁの成績ですかね?最近100点満点出てませんからね。漢字問題、最近ちょっと熱いですね。あと4文字熟語問題が少ないね!ちょっとナンか見つけたらね、送ってきて貰いたいなと思っております。ハイ。それから“君に何が起こったか”久しぶりに当たったような気がしますね。コレもホントに様々なエピソードが聞けてね、面白いですからね、ホントに。いろんなエピソード、持ってらっしゃる方がいると思いますけど、ナンかあった方はちょっと、“君に何が起こったか”の係まで送ってもらえたら僕が推理しますんで、是非是非お待ちしております。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom長瀬智也でした。バイバイ!
さぁ、あらためまして、こんばんは。松岡昌宏です。今夜はですね、忘れ頃…【噛んだ!】忘れた頃にやってくる、音楽スペシャル。ホントですよね!?まぁやってくるんですけど、今回はですね、わたくし、松岡がやらせてもらったドラマ、松岡が出たドラマ、ね?まぁそうなるとTOKIOが歌った主題歌も結構出てくるんですけども、そん中の曲をいろいろチョイスしながら、その時の想い出等を含めて、ちょっと紹介していこうかなと思っております。考えてみたらね、けっこうあるんだよ。(笑)オレもこんなにあると知らなかったんだけど、その頃のエピソードなんかも少し織り交ぜつつ、やっていきたいなと思います。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、本日はですね、わたくし、松岡が主演致しましたドラマ、そこでTOKIOが主題歌を歌ってる曲をね、セレクションしてお送りしたいと思います。さぁ早速いきましょう!まずはですね、これ、もう何年前なんだろ?1997年!「サイコメトラーEIJI」もう、7年前ですよ。え~「サイコメトラーEIJI」っていうのが、僕の初主演ですね、初主演ドラマ。堤監督ですよ!堤監督がお撮りになって、大塚ねねさん、井ノ原と出てまして、そう考えたら、その時の主題歌が「フラれて元気」!ハァ~!なるほどねぇ!「サイコメトラーEIJI」はですね、EIJIと「2」やってますね。「2」もやってスペシャルもやった。なーるほど。「明日真 映児」ねぇ?まぁコレを見て、コレが松岡かっていう風に知った方も多いってよく聞きますけど、ま、コレは超能力を持った少年の話なんですけど、いやぁ、コレは1も2もスペシャルもすごい大変だった記憶がありますね。寝てなかったと思う!19歳なんだよね?まだね。入った時は。「サイコメトラーEIJI1」を撮りだしたのは。で、OAが1月11日なの。で、僕の誕生日が1月11日なんで、僕の二十歳の誕生日にOAが。初めての主演のぢドラマが二十歳の誕生日の時に流れた。コレチョット記念すべきアレなんですよね。で、パート2の方の主題歌は「愛の嵐」ねぇ!?コレはあれですよ、布袋さんが作ってくれた、作っていただいた曲ですね。2年半ぶりにやったんですね。共演も工藤静香さん、加藤茶さん、後藤理沙ちゃん、いろんな方が出てくれました。そうだ!今考えたら山田孝之とか塚本高史も出てたんですね!?塚本高史は、ラブラブマンハッタン、マンハッタンラブストーリーで一緒だったんだけど、出てたんだよ!そうです、あと、山崎裕太とかね!結構…宇梶さんも出てくれましたしね!結構いろんな方がね、お出になってるんですよね!?そうだよ、孝之とかって、まだ高校生になってなかったんじゃないかな?声もね、あれからオレ、一回も会ってないけど、高かったもんね。一番年下の役で、しかもタカユキって役なんだ。真木蔵人さんの弟役でね、出ててね、すごいですよね?今や、今やトキメクね?山田孝之とか塚本高史も出てたという。嬉しいですよね!いたんだぞ!オレも!って(笑)。そう考えたらね、「サイコメトラー」というものに深い想い出がいっぱいありますけども。まぁ1と2ね、主題歌が分かれてますけど、ちょっと久々に今日は1の方を聴いていただきましょう!聴いて下さい「フラれて元気」
(曲演奏)
さぁ続きまして!続きましてはですね…コレいきますか!?1998年!今6年前ですね。4月18日からOAしてました「Love&Peace」という(笑)、コレも日本テレビ土曜9時ですね、先程の「サイコメトラー」と同じ。堀口 建太という22歳。刑事ですね、コレ。刑事なんですよぉ。そんでココに出てたのが、佐藤藍子ちゃんとかね、ウチの斗真とか、野波真帆とか、六平さんも出てましたし。いろんな方がお出になってくれましたけど。これはね、どんなだったかというと、兄貴がいるんですよね?兄貴の子供が、生田斗真、野波真帆、そして、坂野れなって子役がいたんですけど、今だって小学校、何年生になってるんだろう?れなも。兄貴がある事件に巻き込まれて、殺されてしまうんですよね。その兄貴も刑事なんですけど。そんで僕が弟で刑事で、その子供3人を引き取りながら刑事として生きていく。で、婚約者が佐藤藍子。で、そのオヤジが桑名正博。桑名パパですよ。ここでいくわけですよ!桑名パパとわたくしが!考えてみたら、その前から会ってたことは会ってたけど、深く知り合ったのが、この「Love&Peace」!大体月2は会ってますね、今でもね。【へぇ~!?そうなんだ!】(笑)大体月2、3は会ってますね。来週も会いますけどね。大体僕が遊んでる人間っていうのは、桑名正博か、Mr.ちんかって(笑)ですから。すごいですよ、考えてみたら。結構長いですね、じゃあ。この曲はオレね、ライブでやっても盛り上がるしね、基本的には思い出いっぱいあるんですけどね。多分ウチのメンバーも好きなんじゃないでしょうか?タイトル、僕らの歌ってる曲もこの番組のね、ドラマのタイトルと同じですね。聴いていただきましょう。「Love&Peace」
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、今夜は音楽スペシャルとして、わたくし松岡昌宏がやりました、ドラマ、そしてTOKIOのドラマ主題歌セレクションと題してお送りしてきました。如何だったでしょうか?こうやってやってみるとね、ナカナカ面白い!ねぇ?ちょっとね、当時のっていうか、他のドラマもシャッフルしてね、いろんな思い出話、覚えてる限りでいいから、今度やってみましょう!僕が始めてやった90年「愛してるよ先生」のデビューから、ずーっとやってきたドラマでね、ちょっと面白かったんで、ちょっと探ってみますわ!質問等ありましたら、「このドラマやってましたよね?」とか「こん時、どうでしたか?」みたいなのがございましたら、是非ハガキ送って頂きたいと思います。いやぁ、暑い!夏バテしてます!とりあえずこの夏、乗り切って早く秋が来ないかなって【激しく同意!!】。夏はあんまり好きじゃないし。【またまた一緒!!】みんなも夏バテしないように(笑)頑張って下さい!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。バイバイ!
「TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!松岡昌宏がお送りしてます【( ̄△ ̄;)エッ・・?ナンでマボなの!?】ということですよ(笑)。今日はでねぇ…」
智:【可愛い声で】「どしたの!?」
マ:「エヘヘヘ(笑)【負けずに可愛いぞ!】」
智:「どした!?」
マ:「えぇ、ちょっと。やってるって聞いたから」
智:「嬉しいですねぇ」
マ:「メントレの合間だから【ん?いつだぁ!?】。ないんだもん!二人で。リスナーの人からすごい、ハガキ来るんですよ。」
智:「あ、そっ?」
マ:「僕の方の番組にも。“智也くんともうやんないんですか?”って。しまいには“仲、悪いんですか?”って(笑)」
智:「(爆笑)そういう説も流れちゃうんだ!」
マ:「流れちゃうんだよ。これ、ヤバイだろ!?って」
智:「ヤバイ。まぁでも、前ね、TOKIO NIGHT CLUBは、ずーっと松岡くんとオレでやってたからね、2人で」
マ:「だって、10年ぐらい前だよ。もう10年近いよ」
智:「イヤ、なんかさ、このさ、ラジオやる時、イヤホンつけるんですけども、イヤホンから松岡くんの声が聴こえて来るのが懐かしい!」
マ:「おぉ!判る、判る、判る」
智:「ね?判る?」
マ:「あるある」
智:「コレは懐かしいですよ!」
マ:「立派になったね」
智:「(爆笑)」
マ:「ちょっとリーダーの気分、判るよ(笑)」
智:「親、みたいな?でも前はね、今、ちょっと話したんですけど、“天使と悪魔のコーナー”とかね」
マ:「あったよー!」
智:「なんかよく判らないコーナーとかやってましたね」
マ:「結構、今聴くと小寒いね」
智:「小寒い感じの」
マ:「小寒い感じがね、あん時はあん時で、一生懸命でね」
智:「やってましたね。もうディレクターはもう今は出世しちゃいましたけど。前のディレクターが」
マ:「はないさんが」
智:「月島のマンションに」
マ:「月島のマンションに住んでね」
智:「イケイケですからね」
マ:「イケイケですよ。オレ達に“まんぷく”を教えた男ですよ」
智:「あ、そうだね!」
マ:「焼肉“まんぷく”を教えた男ですよ」
智:「“まんぷく”(笑)」
マ:「“ココがウマいんだよ!”って」
智:「(大爆笑)また“まんぷく”のママがうるさいんだ!ね?」
マ:「(笑)元気だからね」
智:「林家ペー子さんに」
マ:「ペー子はいないよ!パー子だよ!」
智:「(笑)林家パー子だ」
マ:「混ざってるじゃんかよ」
智:「そっくりなんだよね?」
マ:「そう」
智:「ナンか懐かしい。たまにはね、こうやって2人でやって」
マ:「いいですよ!」
智:「いいですよね?ナンか…」
マ:「リスナーからの電話とかやってるんでしょ?この番組」
智:「やってんですよ」
マ:「おお!」
智:「うん。まぁでも…」
マ:「今日は何やんの?」
智:「今日はやろうと思ったんだけど」
マ:「繋ぎましょうよ」
智:「いや、折角マボが来てくれたんで」
マ:「なるほど」
智:「喋ろうじゃね~かと」
マ:「喋ろうじゃねーかと(笑)。ドットコム!」
智:「トム」
マ:「ドットトム【前も間違えたよぉ、マボ!】」
智:「そうなんですよね」
マ:「トムって呼ばれてんだ?ちまたでは」
智:「呼ばれて無いんだけど、ちょっとカッコよく、トム・クルーズみたいに、なんかカッコつけようかなと」
マ:「あー。バニラ・スカイ」
智:「バニラ・スカイも難しい映画だよね!?」
マ:「難しいよ(笑)」
智:「3回くらい見ないと、判らないもん、アレ。だって」
マ:「やっぱり、“エージェント”“カクテル”だよね?“トップ・ガン”」
智:「(笑)“トップ・ガン”。まぁ映画って言えば“ゴジラ”をね?」
マ:「あ!そうなのよ、今“ゴジラ”やってんのよ!ゴジラの中に入っちゃってんのよ(笑)」
智:「ゴジラ役で。大変そうじゃないですか?」
マ:「オレ、映画、“初”だから」
智:「ナンか“初”って感じしないよね?」
マ:「初なのよ」
智:「あーそう。でもナンか色々聞いたけど、バリバリCGみたいな」
マ:「バリバリやってますよぉ。諸先輩、先輩のね“ソウル”を見ながら」
智:「(笑)いやいやいや」
マ:「焼肉大使になった(笑)長瀬智也くんでしたっけ?」
智:「(笑)いましたね、そんな人もね」
マ:「惜しい人を亡くしたという…」
智:「(笑)死んだんだ!?」
マ:「(笑)」
智:「僕もね、つい最近まで“弥次喜多”やってたんですけど」
マ:「そーですよ!どうなのよ?」
智:「いや、もう無事全部終わって」
マ:「終わって。公開はいつなの?」
智:「来年の頭…【(゜∇゜ ;)エッ!?あたま??GWじゃないの?】ら辺かな?という」
マ:「そうなんだ!じゃ、オレの方がちょっと早いんだ」
智:「そうなんだよ」
マ:「オレは【声を大きくして】12月4日からなんですよ!」
智:「(笑)12月4日!思いっきり告知だったね、今ね」
マ:「んふふ(笑)」
智:「12月4日から。でもその分、撮影がちょっとタイトになっちゃってる?」
マ:「そうだね。でも3ヶ月かけて撮ってますからね」
智:「だって“ナースマンSP”やって舞台やって映画やって」
マ:「ん~、大変だよね」
智:「素晴らしいじゃないですか!」
マ:「お前だってアレだろ?映画やる前、ドラマやってただろ?あれもやるじゃん、“弟”」
智:「そう、“弟”。“弟”今、ちょっと残ってるんだけど。映画やって、だから“弟”の間に映画が入っちゃったから」【この収録、6月9日か23日かな?】
マ:「ハァ~。どういうもんなんだろうね?難しいなと思うのはさ、あの、慎太郎さんの役でしょ?都知事の役でしょ?」
智:「都知事の役なんですよ【正確には「都知事をやってる人の役」だけどね】」
マ:「息子は気象予報士だぜ、だって。ね?一人は政治家だし」
智:「(笑)あの…」
マ:「一人は大臣だぜ!だって」
智:「そう…あのさ、前もチョット石原裕次郎さん、慎太郎さん含め、そのいろいろ歴史の話を松岡くんとしたんだけど、松岡くんは、ホント、詳しいよね!?【そうなの!!】」
マ:「いやぁ、アレは、あの方、石原一族は、だってもう大変じゃないですか」
智:「映画に出てる出演者だったり、その書いた脚本家だったりとか、映画のタイトルも含めて。オレはそのドラマをやるにあたって、資料を勉強して初めて知ったから、スゴイ!ナンでそんな事知ってるんだろうなとビックリしたんですよ」
マ:「まぁ慎ちゃんとは昔、よく」
智:「(笑)あぁ!そういう仲だったの?」
マ:「そうそうそう。まだオレが芥川賞取ってすぐの時だったから」
智:「あぁ、芥川賞、取られたんですか?松岡くん」
マ:「取った時はすぐね。チョイ、後輩になる」
智:「あ、慎ちゃんが?」
マ:「慎ちゃんの方が」
智:「松岡くんの方が先輩なんだ」
マ:「(笑)ちょっとだけだよ!」
智:「そういう繋がりがあったのね!」
マ:「そうそうそう」
智:「なるほど!納得しましたよ!なるほど(笑)」
マ:「(笑)でもアレでしょ?現場とかもさ、そういう意味じゃピリッとしてんじゃないの?」
智:「いや、それが結構和気藹々と」
マ:「和気藹々と」
智:「そう。石原軍団の方達もいろいろな方が出てるんですけど」
マ:「ほう!?」
智:「そうそうそう。で、神田さんにも会って」
マ:「神田正輝さん」
智:「うん。神田正輝さん。“松岡、元気してる?”みたいな」
マ:「おぉ~!」
智:「“ヨロシク言っておいて”って言ってましたよ」
マ:「自慢じゃないですけど、アレですよ。神田正輝さんは“ギムレット”ってカクテルあるじゃないですか?ライムとジンでやる」
智:「カクテル」
マ:「うん。あのカクテルは某有名ホテルのバーか、オレが作ったのしか飲まないって宣言した人だから」
智:「へぇ~~!!」【スゴイねぇ、マボ!】
マ:「自慢じゃないけど!」
智:「あ、そうなんだぁ!」
マ:「また頼み方が、カッコイイんだよ!“松、いつもの”って」
智:「【手を叩いて】(大爆笑)」
マ:「一緒に飲む」
智:「いつもそういう感じの、ね?クールな」
マ:「そう。超クール」
智:「でも全然イヤらしくない、さりげない人でね」
マ:「さっぱりしてる人ですよね」
智:「すっごい、イイ人だったからビックリした~!オレ。優しくて」【どんな人だと思ってたのぉ~!?】
マ:「そうなんだよ。やってんだね?」
智:「よく石原軍団の方が来て話すんですけど、松岡くんの話はちょくちょく出る!」
マ:「出る!嬉しいねぇ~!小林専務も元気で?」
智:「(笑)専務も」
マ:「小林専務もこの前のライブの時にね、おはぎ、くれたからね!」
智:「おはぎ、アレ…」
マ:「何百個くれたんだっけ?」
智:「何百個じゃきかないかもしんないね?アレ!」
マ:「凄かったよぉ」
智:「うん。ホントに甘いものをどっさり持って来てくれる、いつも差し入れで」
マ:「差し入れで?」
智:「そうなんですよ」
マ:「いいですねぇ!楽しいでしょ?そういう現場だったら」
智:「楽しい!楽しい!」
マ:「ね?そうですか」
智:「ゴジラはまだ撮影続いてるんでしょ?」
マ:「続いてるよ」
智:「予定ではいつぐらいまで?」
マ:「えーと、8月イッパイぐらいまで撮ってるのかな?」
智:「あ、でも結構…」
マ:「3ヶ月!」
智:「3ヶ月か」
マ:「うんうん」
智:「CGとかでワイヤーアクションもあるんでしょ?」
マ:「ワイヤーもあるし」
智:「あ、そう」
マ:「長瀬さ、オレ長瀬、舞台やった時さ、ナンだっけ?前、パルコでやった“青空がある限り”」【マボ、よく覚えてるねぇ~!】
智:「あぁ」
マ:「あれ、面白かったジャン?」
智:「ジャズの」
マ:「ジャズのやつの。オレ、長瀬の舞台見て、おぉスゲーなと思って。いつかオレも舞台やろうかなと思ったんだけどさ、オレ、2年前“スサノウ”やったじゃん?」
智:「スサノウ!」
マ:「スサノウ。で、この間まで“TRUE WEST”やったじゃん?来なかったね」
智:「(爆笑)」
マ:「(笑)」
智:「チョット待って、チョット待って!」
マ:「お前だけ、来なかったんだよねぇ。お前だけ来て無いんだよね、2回」
智:「あ、ちょっと…」
マ:「太一くんも今回は来るって言って、来なかったけど」
智:「【外に向かって】マネージャー、言ってなかったの?あ、そう。言わなくていいんだけど…」
マ:「何!?“見た”とかバカなこと、言うなよ!」
智:「いやぁ、あの、あんま、ほら、【しどろもどろ~!】メンバーが行くとさ、照れちゃうかなぁと思って」
マ:「ウソ!リーダー、見に来たけど、リーダーが照れてたよ!」
智・マ:「(爆笑)」
智:「逆なんだ!?リーダーが照れてたんだ!?」
マ:「リーダーが見て、リーダーも舞台やらないの?って聞いたら“舞台だけは出来ない!”って」
智:「何でだろう?」
マ:「わかんない。だからオレ言っておいた。“舞台もだろ”って」
智・マ:「(爆笑)」
智:「(笑)舞台も出来ねぇって?【智也、ヒドイよぉ!】なるほどねぇ!」
マ:「最近、メンバーと飲まないの?」
智:「全然ないね。だから、ライブ終わってからリーダーから電話あって、ちょっと酔っ払い気味のリーダーね?」
マ:「(笑)あぁ」
智:「で、スゴイ、ナンか、渋い声で“今年で10年やなぁ…。ちょっと記念に一杯、飲まへん?”って言われてから、もうバックレで半年ぐらい」
マ:「(笑)バックレてんだ~!?時間が合わないって?」
智:「そうそうそうそう。」
マ:「バックレてんだぁ」
智:「バックレて、もう半年弱経ちますね!もうね」【リーダー、可哀相!】
マ:「あぁそう!ちゃんと会ってやれよ!たまには」【お兄ちゃんだぁ~】
智:「最近、ある?」
マ:「何が?」
智:「メンバーと」
マ:「オレ、先週リーダーとナンか知らないけど2回、飲んだよ」
智:「マジで!?」
マ:「(笑)あぁ」
智:「どこで?どこ行ったの?」
マ:「リーダーの知ってる店と、ナンか2人でカラオケ歌ったよ」
智:「(笑)何、歌ったの?」
マ:「カッツェ。カッツェってバンドの」
智:「あぁ!!懐かしいぃ~!」
マ:「うん。歌った、二人で」
智:「マジで?」
マ:「ナンかTOKIOもナンか歌った」
智:「え?2人だけで?」
マ:「2人で」
智:「TOKIO、何歌ったの?」
マ:「覚えてない、酔っ払ってて(笑)」
智:「(笑)この2人は飲みそうだからなぁ~!」
マ:「いやぁ、でもね、ちょっとホントね、オレはTOKIOでいったら、四男坊みたいなもんじゃない?長男がリーダーとしたら」
智:「うん」
マ:「お前、末っ子としたらね?」
智:「うん」
マ:「ちょっとね、お前もね、もうちょっと付き合いとかした方がいいよ!」【説教だ!】
智:「(爆笑)」
マ:「結構ね、リーダー、寂しがってるよ!これが兄弟としたら、そういうもんだぞ!今から考えていかないと、老後の事も含めて」
智:「まぁまぁそうだけどね」
マ:「誰が」
智:「面倒見るかっていう」
マ:「面倒みるかっていう事で裁判とかしたくないから!」
智:「そうだね。それはキツイね」
マ:「イヤらしいこと、したくないから!お前もさ、忙しいのは判るけど、ちょっとはさ、面倒見ろよ!!」
智:「参加しないとね?」
智・マ:「(大爆笑!)」
智:「もう、老後みたいな?」
マ:「面倒見ろよ!少し」
智:「でも太一くんも、全然見て無いよね?あの人もね」
マ:「太一くんが一番見てねーよな!?」
智・マ:「(大爆笑!)」
智:「あの人が多分一番見て無いと思うし、リーダーもちょっと諦め入ってる。絶対面倒見てもらえないから電話しない、みたいなとこあるよね?」
マ:「あるある!」
智:「そうなんだ」
マ:「そうなんだよ。もうリーダー、34なんだぞ!?」
智:「そうだよねぇ」
マ:「お前だって今年(2)6だろ?」
智:「26ですよ」
マ:「な?オレだって(2)8になるんだからさ」
智:「28!」
マ:「次でね。太一くんが30だぞ!」
智:「そだねぇ。まぁでもちょっと、オレはアレを実現させたい!山口家でね、打ち上げをやろうっていう」
マ:「打ち上げやろう!みんなで集まって」
智:「そう。ライブ終わってからやろうって話になって、うちの辻村が“もう何の問題も無いっす!何の問題も無いっす!”」
マ:「ふたを開けたら問題だらけって」
智:「そう、問題だらけってヤツ」
マ:「スケジュール、ねぇーじゃねーかって!」
智:「もう全然ねーじゃね~かって言う状態のまま、もうね?」
マ:「だから、それもな、リーダーが口すっぱくして言うんだよ!で、酔っ払うとあの人、何回も同じ事、言うから。この間も5回くらい言うんだよ。“ちょっと打ち上げ、やろうや。寂しくない?”“そうだね、やろうよ、リーダー!みんな、時間合わないけどね、合った時、絶対やろうね!”“うーん。何とかならんもんかなぁ…”」
智:「【手を叩いて】(爆笑)」
マ:「後ろ、横のね、飲んでる姿を見て“あれ?リーダーってこんなに小っちゃかったっけ?”」
智:「哀愁、漂って」
マ:「なんかさ、“いいから飲めよ!”ってさ。そうだよ!」
智:「リーダーってそういうとこ、可愛いよね?」
マ:「お前もちゃんとそういうとこ、気にしなきゃダメだよ!」
智:「オレ、でも、だって去年とか飲んでるよ!」
マ:「ホントか!?」
智:「ウン。“げんちゃん”とこ行って(笑)」
マ:「(笑)げんちゃんとこ、行って?」
智:「ウン(笑)」
マ:「寂しがってるぞ!」
智:「あ、そう?」
マ:「うん。たまにはさ、女抜きで、飲みなさいよ!」【マボ、爆弾発言!!】
智:「(爆笑)でもさぁ、リーダー酔っ払うとさぁ、」
マ:「なにいうの!?」
智:「リーダー、酔っ払うとさ、絶対オレの首におしぼり当てるんだよぉ」
マ:「ハハァ~(笑)あるな」
智:「絶対、オレ、酔っ払ってもいないのに、絶対、ナンか、冷しぼとか(笑)【冷たいおしぼりっていう意味かなぁ!?】」
マ:「それ、この間、言っておいた。それはね、長瀬はもう大人だから、やめとけって。そしたら“そういうもんかなぁ。アイツも巣立ったんか…”って、またナンか遠い目をしてたよぉ!」
智:「(笑)オレ、巣立ったって、子供じゃないもん!リーダーの。ね?」
マ:「リーダーの中では、いつまでも、顔を真っ赤にしてタンバリン叩いてさ、13,4歳のお前で止まってんだよ!ね?だからたまにはさ、声かけてやってよ!」
智:「【しみじみと】そうだね。忘れるんじゃねーと。あん時の気持ちを」
マ:「親孝行出来るのは、親が生きてるうちだからな(笑)」
智:「(笑)そうだね」
マ:「いつまでもあると思うな、金とリーダー」
智:「じゃ、今年はリーダー孝行しよう!」
マ:「(笑)リーダー孝行なんだ」
智:「リーダー孝行しよう!今年は」
マ:「おーし、ソレ、行こう!」
智:「4人で」
マ:「4人でな。話し合ってな」
智:「(笑)そうそう。話し合ってさ」
マ:「やりましょうよ」
智:「打ち上げ含めて。松岡くんも映画の撮影、大変だと思いますが、ちょっと頑張って」
マ:「やりましょうよ」
智:「10周年ですから!なんと言っても」
マ:「そうだよ!10年だよ!?」
智:「ナンか記念に残る、思い出に残ることやりたいよね?ナンかね」
マ:「うん。10年経ったらさ、飽きるかと思ったけどね!?」
智:「飽きる?」
マ:「うん。だってオレ、もし10年も経ったら飽きるんじゃないかと正直思ってたけどね」
智:「そうだね。ナンか昔から」
マ:「10年あると思わなかったから」
智:「10年続いたもの、ないね、確かに」
マ:「うん。10年なんて想像もしなかった、デビューした時」
智:「そうだね…」
マ:「10年だよ!?」
智:「10年ねぇ。なんか長かったような、短かったよな」
マ:「この10年でTOKIOは、いっぱい色々変わったよ!?あと10年でまた変わるんじゃない?」
智:「そうだよね。毎年恒例の初詣は10回行ったって事だよね?」
マ:「そうだよ。10回だよ」
智:「ね?」
マ:「デビュー前から数えたら13、4回行ってるよ!」
智:「懐かしいねぇ」
マ:「ホントだよぉ」
智:「森光子さんのボディガードをし、」
マ:「ボディガード、オレと長瀬だからね、担当は。何故かって?背がデカイからって(笑)」
智:「そうそう!壁ですからね、僕等」
マ:「そう。雷神、風神って」
智:「(笑)初詣で、ね?まぁでもホント、時間あったら、またこの番組もね?2人で、ね?やりたいね」
マ:「そうですね、っていうか、オレは来たよ!コレ、一個貸しだよ、悪いけど」
智:「あ、オッケー、オッケー!じゃ、オレ、MABOに行けばいいのね?」
マ:「MABO。あ、でもMABOに来る時はちょっとアポ取ってもらわないと!」
智:「(笑)マネージャー、通さないといけないんだ!」
マ:「あぁ(笑)」
智:「厳しいなぁ~!」
マ:「やろうよ!」
智:「やりたいね。10年前、やっていたコーナーを今やるっていうのも」
マ:「アリだねぇ」
智:「アリだね、コレね」
マ:「My Favorite Songとかいいねぇ!」
智:「そうそう。あったねぇ~!」
マ:「変わるよ、きっと今」
智:「うん。ナンか勝負してたもんね、ソレでね?」
マ:「勝負してた。ナンで勝負なんだって(笑)わかんね~!」
智:「(笑)」
マ:「お互い、好きな曲かけあって勝負するって、よく判んねー!」
智:「ねぇ?永ちゃんとかイッパイ流したもんね~?」
マ:「オレはね。当時永ちゃんしか流さなかったヨ」
智:「オレ、GUNSとかそんなの流してたね」
マ:「ずっと流してた」
智:「懐かしいなぁ~」
マ:「ホントだよ」
智:「そういうのも含めて時間あったらね、やりたいと思います。ありがとね、ナンか、今日」
マ:「あぁ、もう、はけ、なんだ」
智:「はけ?まだいる、まだいる!」
マ:「いやいや」
智:「エンディングもね!」
マ:「じゃエンディング」
智:「付き合ってもらって。じゃナンか1曲いきましょうか?」
マ:「な、な、何歌うの?」
智:「何がいい?いや、歌うんじゃなくて」
マ:「歌うんじゃないの?飲み屋じゃないって!」
智:「流すの(笑)」
マ:「流すの?」
智:「(笑)カラオケ屋じゃないんだから~」
マ:「最近、歌ってないからさ」
智:「歌ってないって(笑)じゃ、1曲歌う!?アカペラで!?」
マ:「アカペラで(笑)歌わないよ!何でもいいよ!あ!あれがいいじゃん!あらためて“LOVE YOU ONLY”とか流せば」
智:「“僕の叔父さん”は(笑)?」
マ:「いいよ!(笑)うるさいよ!桜庭、流そうか?」
智・マ:「(爆笑)」
マ:「“LOVE YOU ONLY”にしよう!“LOVE YOU ONLY”!」
智:「そうだね」
マ:「うん」
智:「10周年っていうことも含めまして、僕らのデビュー曲をリスナーの方に聴いて貰いたいと思います。“LOVE YOU ONLY”」
(曲演奏)
智:「さぁTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。という訳で、今日はいきなりのゲストというか(笑)、懐かしい面子でね」
マ:「ゲストはやめてよぉ~」
智:「(笑)懐かしい面子でお送りしたんですけど」
マ:「昔からの戦友とでも言ってくれる?(笑)」
智:「戦友?何、戦ったんだみたいな?(笑)何を戦ったんだよみたいな。ナンかでも、最近ゲームにハマってるみたいね?ナンか」
マ:「ゲームやってんのよ!!」
智:「(笑)なんか珍しく」
マ:「桃鉄!」
智:「桃鉄!あれはねぇ」
マ:「オレ、今、2兆くらい持ってるよ」
智:「お金?2兆なんだ。あれはやっぱ、オレ、永遠のベストセラーだと思う、ゲームとして」
マ:「面白いよ。ゲームやんない、オレがやるんだから」
智:「ねぇ!?あれはイロイロ駅を周ってね?物件買ったりだとか」
マ:「双六みたいなもんですよ」
智:「あれは面白いね。人生ゲームとかね」
マ:「そうそう」
智:「オレ、最近ね、“WINNING ELEVEN”っていうサッカーゲーム。(笑)知ってるよね!?」
マ:「知ってる」
智:「楽屋でやってるもんね!?」
マ:「お前がいつもやってる、うるさいやつだろ?正直言ってな、あれ、ウザイんだよなぁ」
智:「(笑)【手を叩いてます】」
マ:「楽屋でさ、疲れてるのにさ、お前と太一くんとで、キャッキャ、キャッキャ、やってさ、正直、オレ、寝たいんだ」
智:「でも、たまに羨ましいと思って(笑)参加すんだよね?」
マ:「(笑)あぁ、参加すんだけど、出来ねー」
智:「(爆笑)」
マ:「だってボタン、いっぱいあるんだもん!」
智:「(笑)そう。全然、わけ、判んないトコ蹴っちゃったりして、あー!って。でもゲームやってる時の松岡くんの顔が可愛いんですよ♪ニコーッて笑って(笑)」
マ:「勉強します」
智:「ダメだった時、コントローラー、すぐ投げるの!(笑)」
マ:「性格出てるな!ね?ナンか、オレが悪い人みたいじゃないか!?よせよ!」
智:「(笑)でもね、この番組でね、今度“WINNING ELEVEN”のコーナーみたいな、っていうか、結構スタッフがやってる人、多いんで、大会やろうじゃないかと」
マ:「どういう企画なの?」
智:「いや、一緒に“WINNING ELEVEN”やってるのを流すっていう(笑)すっごい訳の判らない…」
マ:「なるほど」
智:「コーナーも一回やってみたいなっていう」
マ:「ねぇ?公共の電波を使ってそういう事をやるんだ!」
智:「(笑)そうそうそうそう!」
マ:「いいじゃな~い?有楽町に戻る前にやっておいた方がいいよ、そういうのは(笑)」
智:「(笑)まぁでも折角ゲームにハマってるなら、ナンか。桃鉄でもいいんで、一緒にやりましょうよ!」
マ:「そうだね」
智:「やりましょう。じゃぁ今日ね、松岡くん、遊びに来てくれました。有難うございました~!」
マ:「とんでもない」
智:「それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也と」
マ:「松岡昌宏でした」
智:「バイバイ」
マ:「バイバ~イ(笑)
博:こんばんはー!
リ:宜しくお願いします。先週に引き続いて今週も宜しくお願いします!
博:お願いします~!
リ:さて、今夜の城島茂のTOKIOCLUB、城島&長野博くん初共演スペシャル延長戦と題しまして、皆さんから頂いたメールやハガキをガンガン紹介しつつ、男30代の野望について、語って行こうと思っております。
博:(笑)ハイ。
リ:さぁもう、早速いきましょう!今夜の1曲め、TOKIOで「トランジスタGガール」
(曲演奏)
リ:さぁあらためて紹介しましょう!V6の長野くんです~!宜しくお願いします!
博:ハイ!お願いします。
リ:さぁ今夜はですね、もう、イロイロ裏話(笑)。
博:(笑)
リ:ジャニーズの裏話というか、暴露系の話になりそうな気がするんですけども。
博:ハイ!(笑)
リ:今夜はですね、城島&長野「はがきバカ一代」スペシャルをお送りしていきたいなと思っております。さていきましょう!早速!城島&長野「はがきバカ一代」スペシャル~~!さて、ハガキ、メールをドンドン紹介していきましょう。
博:ハイハイ!
リ:まずは「私は高校の演劇部に所属してるんですけど、本番で緊張してしまうんです。練習では平気なのに本番になると心臓がドキドキし、声は震えてしまいます。この前の芝居では本番で台詞をふっと忘れてしまい、みんなに迷惑を掛けてしまいました。私達の部は人数が少ないので、一人一役は絶対やらなければならず、裏方だけという訳には行かないんです。この事で部を辞めるのはナンだか悔しいし、芝居が大好きなので早く克服したいんです。どうしたらいいんでしょうか?教えて下さい」
博:ハァ~。
リ:本番で緊張してしまうと。
博:いやぁ~、これ、しますよ!オレ、すごい緊張しいですよ。
リ:マジで?
博:スゴイ、緊張しい。
リ:そういう風に見えないけど。
博:いや、もう本番前、ダメ、話しかけないで!ってカンジですもん。
リ:だって、あの~、舞台でも、今、ね?ちょうど「DEATH TRAP」
博:「DEATH TRAP」
リ:やってますけども。
博:やってますけどもね、ホント僕、何回かやってきて、出番前に袖にいても、ナンか緊張してますねぇ。
リ:マジッすか?
博:ダメ!コンサートの初日とかも、ホントダメ!
リ:あ、そう!?(笑)
博:え、大丈夫ですか?
リ:緊張しますけど、でも…、やっぱり、だから、出てるとこしか観てないから
博:うんうんうん。
リ:役者さんでも、ジャニーズの人間でも。舞台見に行ったりとか、コンサート見に行ったりとか、出てる部分しか見ないから、そうなんでしょうね。
博:そうでしょうね!装いますけどね、緊張してないっていう風にね。
リ:やっぱり、一応、プロが“あ、緊張してる、この人!”思われたらネ(笑)
博:(笑)見てて震えてたりとかネ!?
リ:“ガンバレ!”とかなっちゃうとヤバイですもんね!
博:ええ。
リ:これ、どうしたらいいんだろう!?
博:コレ、どうでしょうねぇ!?ある意味、チョットね、開き直れる、いい意味で。失敗してもリハやってきたし、もうその通りやればいいんだしって気持ちにね、なると少し軽くなると思うんですけどね。
リ:こういう質問を、僕、東山さん、少年隊の東山さんに一回したことがあって。たまたま、誕生日、東山さんが誕生日の時に、二次会かなんかで、あ、そん時、坂本いた!V6の。
博:いた!?
リ:坂本と僕で、ヒガシくんで、3人で飲んでて、アイツ凄いなぁと思ったのが、一瞬、いなくなったんよ。アレ?坂本おらんようになった!おいおいおい、ドコ行ったんや?と思ったら、花束、買いに行ってて!
博:はぁ~!
リ:“おめでとうございます!”【坂本くんの真似!?】
博:持ってきたんだぁ~!
リ:あの言い方!“おめでとうございます!”って。
博:ハッハッハッ(笑)
リ:ちょっとそんなカンジで(笑)
博:そうそう(爆笑)
リ:渡して。
博:カッコイイなぁ~!
リ:それでV6の持ち歌を歌って。うめ~なぁ!お前!とか言って(笑)
博:(大爆笑)
リ:(笑)いいながら、そん時に、同じようなこと、僕聞いて。丁度ドラマとか「はぐれ刑事」かナンかやってて、やっぱり僕もすごい、いつもドキドキしてたから、“どうしたらいいんでしょうかねぇ?”って。
博:ハイハイ。
リ:「人生の先輩、そして芸能界の先輩、憧れの先輩として、後輩に、こんな話したら、アレなんですけど、教えてくれませんか?」って。
博:東山さんは、あんま緊張しなそうに見えますね。
リ:聞いたんですよ。そん時の言葉、一生忘れない!「こういうこと、言うなよ!人には言うなよ!」って、ラジオで言っちゃうけど!(笑)
博:(笑)言っちゃうんだぁ~!?
リ:「“練習は本番のように。本番は練習のように”そうすれば、大丈夫だから」って。
博:重いなぁ~!
リ:重いなぁ!と思って(笑)
博:いやぁ、深い!
リ:練習は本番のようにやってればいいからって。本番は練習の時を思い出して、その通りやればいいからって。
博:ハァ~!
リ:たった一言なんだけど。
博:勉強になる~(笑)
リ:なるでしょう!?あの人、スゲーよ!と思って!
博:凄い説得力がある!
リ:うん。あの顔されて言われたら、ねぇ?
博:そうですね?って
リ:飲み屋さんで3人で飲んでても、普通に仕事モードになるからね?
博:なる!
リ:鏡の前でダンスシューズ、履こうかと思ったもん!
博:(笑)そういうことですね、コレね!
リ:ホントになる!頑張ってってカンジ。さぁ続いていきましょう。「TOKIOはよく、悪ふざけをしすぎて」(笑)
博:(大爆笑)
リ:「事務所に怒られますが」(笑)
博:ハッハッハッ~!(爆笑)
リ:(笑)まさに。「V6はどんな時に怒られますか?踊りが全然間違った時とかかなぁ?教えて下さい」と。
博:(笑)事務所に怒られる時ですか?
リ:えぇ。ウチラは悪ふざけすぎて
博:ハッハッハッ(笑)【長野くん、笑いすぎ~!!】
リ:丁度ライブで、エイプリルフールだったんですけど、コンサート途中で、いきなり、いつもと流れを止めて、パツーンと止めて、アレ?って、まぁ中には何回も来てくれるファンの方もいるんで。アレ?どうしたんだろう?って。初めて来た方も、ナンで途中でやめるんだろう?って。「実はオレ達、今年の夏で解散します」みたいな、解散宣言して。
博:ウン!
リ:「お前、やめとけや!ハッキリしてない!泣くな!長瀬!」って僕、オフマイクで、オンじゃなくて、オフにして「長瀬!」みたいなカンジで。
博:わざと、聞こえる様にね?
リ:シーン!ってなって。「実はエイプリルフールでした!じゃ、次の曲、行くぜ~!」って言っても、シ~ン…って。みんな泣いちゃって。
博:えぇ!
リ:結局、そのコンサートの分は、途中からずーっとみんな泣いて、アンコールどころじゃない、みたいな。
博:えっ?もう冗談だっていうのは、言ったんでしょ?エイプリルフールだっていう。
リ:言ったんだけど。
博:なかなか立ち直れず、みたいなカンジ?
リ:「解散」って言って、まだオリコン1位とか全然取れてない頃だったから、ちょっとマジっぽかったのね(笑)話題が。そういう時代。
博:え~、凄い!
リ:まぁそれで怒られたことはあるんだけど。V6の場合はどうなのかっていう。
博:僕らはですね、怒られたというか…、トニセンのコンサートで、映像を自分達で作るんですよ、後ろに。歌いながら流れてるやつなんですけど、その時に僕、演歌とか、歌うんですね。
リ:ほぉ!
博:コンサートで。この前は井ノ原に作ってもらって、作詞作曲してもらって(笑)演歌とか歌って。
リ:井ノ原が!?凄いなぁ!
博:井ノ原に。今までは、ありもの、歌ってたんですけど。その時に、話の筋に対して同じような映像を作ってくんですけど、僕がその時に作ったのが、結構メイクをね、して、口紅だったりとか、女の人の歌だったんで。その映像を流しながらやってたんですけど、そしたらですね、事務所の方に「アレ、どうなんだろうねぇ!?」って言われて。
リ:(爆笑)
博:「ん~…」ってカンジで(笑)怒るっていうか、そっちのトーンで来たんですよ!
リ:一番イヤだね!
博:そう。「ナンか、やりすぎっすかねぇ?」「ん~…。モザイクかけよっか…。」で、映像に、オレの顔にモザイクがかかり始めて(笑)!
リ:マジで!?マジで!?
博:そいで、中盤ぐらいになったら、今度、ソコの部分、カットになって他の映像入って(笑)!
リ:うわぁ!
博:(笑)とか、ありましたよ。
リ:でも、え、長野くんって、まぁ先週お伝えしましたけど、こういう昔話してますけど、事務所に、ジャニーズ事務所に所属っていうか、入ったのって、あの~、いつなんですか?
博:僕はね、ずーっとね、茂くんの方が古いと思ってたんですよ。
リ:僕もそう思ってたんだけど、今、現存している、ジャニーズ事務所のJr.時代から残ってるのって、僕と長野くんとか。
博:あと、アツヒロが僕の一月くらい後なんですよ。
リ:…
博:今、止まりましたね!?
リ:えっ!?
博:一月くらい後です。
リ:あ、そうなの?
博:えぇ。僕が入った時はまだ、光ゲンジは無かったし。
リ:無かったもんね。
博:あの「ロッテ歌のアルバム」って知ってます?あれがちょうどやってたぐらいの時なんですよ。
リ:あれってまだ、光ゲンジじゃなくて、ゲンジって、4人だったんですよね?
博:そうです。
リ:最初3人、4人か?田代くんっていう方がいて(笑)
博:ハイハイ、いました(笑)
リ:最年長者の方で。その方はほどなくして、メンバーチェンジがあったんですけど、佐藤寛之くん、アツヒロくん、諸星克己くん、で、田代くん。この4人で「ロッテ歌のアルバム」。
博:出てましたよね?
リ:オープニングを歌ってたんだよね?
博:歌ってましたね。
リ:♪い~ま、君と~うたいたい~♪
博:(笑)そうそう!そうです、そうです!
リ:懐かしい~!
博:そう!それの、僕が何週かリハーサルに、あ、レッスンに行くところぐらいで、その番組が始まるって振り付けをしてる時ぐらいなんですよ。だからビミョ~ですよね?
リ:えっ?何月?
博:僕、確かねぇ、4月かな?
リ:少年隊はもうデビューしてた?
博:ハイ。「デカメロン伝説」とか歌ってたなぁ。
リ:少年隊が1985年かなぁ?
博:あ、僕は新人賞取った年に入ったんですよ、確か。少年隊が。先週話しましたけど、12月にレコード大賞じゃない、少年隊、新人賞取って、その年の4月くらいに入ったんですよ、確か。
リ:はぁ~。じゃ、年明け…、なるほど!1986年!【いや、違うと思うよ、リーダー!新人賞を取った12月の前の4月でしょ?】
博:86年になるんですか?そのくらいに入りました、確か。
リ:4月だ!
博:4月。確か4月。
リ:僕は、もうその時点で、アレなんだけど、僕が入った、入ったっていうか、社長、僕、履歴書送って、一ヵ月後に社長から電話かかってきて、奈良の自宅にて。「もしもし?ジャニーと申しますが」って僕が取ったんですけど。
博:ハイ。
リ:「ハイ?」「いや、あの、ジャニーと申しますが。茂くん、いらっしゃいますか?」「ハイ、僕ですけど」「あ、ジャニーです」「ハイ?」「あの、ジャニーです」「ハァ」「いや、ジャニーですけども」
博:わかんないですよね?初めは。
リ:「誰ですか?」「ジャニーズ事務所のジャニー喜多川です」「はぁ」
博:(笑)
リ:「履歴書、送りましたよね?本人ですか?茂くん、ご本人ですよね?」「えぇそうですけど。履歴書送りましたけど」「ジャニーです」「ハイ、だから、ええ」
博:(笑)
リ:「ゴメンネ、ジャニーズ事務所に履歴書送って、ジャニー知らない?」
博:(爆笑)
リ:「僕の事務所なのね。だからジャニーズっていうんだよね」(笑)最初に説明されて!その電話があったのが、長野くんは4月でしょ?
博:4月からオーディションに行った。
リ:その電話があったのが7月7日なの。
博:その年のですか!?あれ~!?
リ:3ヶ月早いの!だから!
博:アツヒロより後ですか!?
リ:後なのかなぁ?
博:あぁ~そうなんですかぁ~!
リ:そう!あらぁ~!3ヶ月先輩!長野さん!アニキ!
博:オレの方が早ぇ~んだぁ!(笑)そうなんだぁ!
リ:ねぇ~!?
博:オレも一月ぐらいで履歴書の返事が返ってきた。
リ:一月なんだ。
博:いや、人によって差があるみたいだよ。
リ:うちの山口は1年ぐらいかかったって。
博:バラバラなんですよね?僕も早い方みたいで、お姉ちゃんが送ったんですけど。「じゃ、オーディションに来て」って言われて。
リ:だって相当な数の履歴書が来るじゃないですか?今も多分来てると思いますけど。あれ、全部社長、目を通して、ファイリングしてるからねぇ!
博:そいで、全部頭に入ってるんですよね!?
リ:すーごいもんね!
博:凄い!
リ:あの人、凄いのは、ナンだろ、普通、今、違うかもしんないけど、携帯電話、普及して、デカイ、ショルダー系から、ちょっとデカイ、子機の大きいヤツから、小型化された時に、あの人、データを、ウチの社長の話してスイマセン(笑)!データ、メモリ入れずに、小っちゃい紙に、細か~く全部書いてたからね。
博:あ!書いてた!折り目と消えかけちゃったりして!
リ:「ジャニーさん、それ、普通にメモリ入れた方がいいんじゃないの?」「うん。判んないんだよねぇ~」
博:(笑)
リ:それよりさぁ、携帯さぁ、(笑)長野くんさぁ、前に、まぁ今は違うと思うんだけど、前に話した時に携帯、相当古いやつ使ってて。
博:ハイ、使ってました。
リ:データ、当時、何件入ってるって言ってた?
博:3件…?
リ:(笑)
博:3件で、まだバイブついて、一機種めだったんですよ。で、10桁?まだ。
リ:バイブっていう機能は
博:まだ付き始め。一発目だった。
リ:付き始めだったんだ。だって普通に最新機種の時代なのに、それ使ってたよね?
博:そう、メールも出始めてるし、番号も11桁になってるし、で、僕のはまだカタカナだったんですね。名前入れるのが。
リ:(笑)それにバッテリー、困らない?
博:困りました(笑)バッテリー、昔、LとかLLとか、あったじゃないですか?デッカイんですよ、分厚くて。
リ:ずーっと使ってると、すぐなくなっちゃうじゃないですか?
博:電話しないのに、一日で無くなりましたね。
リ:電話、しないのに!?
博:しなくても一日でダメでしたね。
リ:うわぁ~!
博:それで僕もメモリ入れてないから、車の中で電話する時とか、電気つけて手帳見ながら番号打って、電話してました。
リ:ナンで~!?じゃ、社長の気持ち、判る?
博:ナンか、判る…。
リ:何でだろう??
博:いや、今はもう、入れてますよ!
リ:もう入れた?
博:でもそれから一回変えて、まだそれ使って。2機種めしか。
リ:えっ?携帯持って何年??
博:え~、7、8年かな?7、8年くらいですね
リ:今、いくつ?
博:今31です。
リ:31の世代だよね?それで7、8年?
博:そう7、8年で二つ目ですね。
リ:(笑)
博:これまた電池がね、早いんですよ!無くなるの(笑)そろそろ。
リ:ナンかこだわりが?
博:いや、僕ねぇ、あんまりコロコロ変えられない人なんで、物持ちがいいのかもしれないですよ。車も11年乗ってんですよ。
リ:はぁ!?
博:また今年車検取ろうと思ってて。
リ:大事に・・、何万キロ走ってんの?
博:でも11年で7万7千キロくらいかな?そんなに乗ってないんですよ。だからね、一つとずーっと持ち続けるタイプで、モノも捨てられないし。
リ:あ、そう?
博:そういうタイプなんですよ。だから一個が長い。
リ:あの、梅酒とか漬けた方がいいかもしんない。
博:(笑)漬けてます!
リ:(大爆笑)
博:(笑)貰ったんですけどね、コレね。それがね、梅酒でも、梅をブランデーに漬けるんですよ。焼酎じゃなくて。
リ:うんうん。
博:一度ね、飲ませてもらった時に僕はあんまり、お酒飲めないんですけど、7年物を飲ませてもらって、すごいブランデーの香りだけ残ってて、ジュースみたいに飲める梅酒で、「コレ、美味しいっすね?」って言ったら「判った!じゃ、長野くんにあげるよ」って言われて。
リ:へぇ~。
博:何リッターだっけな?4リッターくらいかな?ソレをね、半年漬けたヤツをくれて。僕んちにあると、減らないんですね、飲まないから。
リ:それ、いつぐらいの話?
博:それはね、今だと1年半くらい漬けてある。
リ:家に行っていい?
博:(笑)もうちょっと熟したら、おすそ分けを!
リ:ちょっともう、話が尽きないです。一旦CMいきましょう!
リ:城島茂のTOKIO CLUB、今夜はゲストにV6の長野博くんをお招きしてお送りしております。さぁ続いて紹介しましょう。男性の方からのメールです。「ラジオ、初共演おめでとうございます」
博:(笑)ありがとうございます。
リ:「テレビでの共演はあったんでしょうか?」まぁ「愛のエプロン」でありましたね。
博:ありましたね。
リ:「是非2人にお聴きしたいことがあるのですが、30歳をすぎた今、将来の展望や夢についてどのようにお考えですか?私は今年25歳になるのですが、最近、仕事、プライベート共に上手く行かずスランプ気味です。参考にさせて頂ければと思ってます」と。
博:ほぉ~。
リ:どうなんでしょうね?25歳の頃って覚えてます?
博:僕、デビューして2年目ですね。
リ:あ、2年目のジンクス?
博:2年目のジンクスって言いますね!1年目がよくて。
リ:言いますよね?彼の場合は就職してるんでしょうかね?「仕事、プライベート共に上手く行かず」って書いてありますけど。
博:大学出てたら3年目くらいなんでしょうね。社会人として。あ、一番、仕事始めて判り始めて、いろいろ考える時期なのかもしれないですね。
リ:そうですね。
博:3年ぐらい経つと。
リ:自分が25歳くらいの頃、やっぱこういう時代ってありました?ん?っていう。
博:そうですねぇ、やっぱグループ組み始めの時って、僕らだったら6人だから、ナンか自分の位置っていう余計な事を考えちゃうんですよね。どこの居場所にいたらいいんだろうとか、喋る時とか、キャラクターとか。で、考えて、そうすると余計、自分を創るわけじゃないけど、判んなくなってしまって。で、ある時、ナンか誰かに何か一言言われたことで、あ、考える必要ないんだなって、自分でいればいいんだと思って。そうしたらスゴク自分が楽になったんですよ。
リ:なるほど。
博:それで自然にするようになったんですけど。あんまり考えすぎないようにしようかなと。
リ:なるほどね!
博:前にアツヒロのラジオに出た時に、そういう話をした事があるんですよ。グループでのポジションってどういうのなのかなぁっていうのを言ってて、まぁみんなが、いろいろボケたりとかするから、今度オレ、フォローに入ろうかなぁって。そういうポジション、どうなのかなぁっていう話をしたら、「いや、一度初めにフォローのポジションに入ってしまうと、もうずーっとグループ中、そういうキャラになっちゃうよ」って。「そういうの、考えない方がいい」って言われて、あぁ、なるほどなぁっていろいろね、考えた事がありましたよ。
リ:やっぱ、元光ゲンジのアツヒロくんだから、やっぱ、先輩だけありますよね?
博:ありますね、やっぱりね。
リ:だからやっぱり25歳って、もし、変な話、予備校とか通ってたりとかしたら、1年目、じゃない、2年目くらいの年なのか、判んないですけど、ま、駆け出しっていえば、駆け出しですよね?正直言うと。【ん?ナンか通じてないよぉ!】
博:そうですね。
リ:だからそういう時って、スランプ気味になった時って考えすぎてしまうんじゃなく、ホントに全力でがむしゃらにやった方がいいってことなんですかね?
博:そう。目の前の事をやってたら、勝手についてきますからね、結果は。
リ:なるほどねぇ~。
博:多分。
リ:説得力、ある(笑)
博:そうですか(笑)?
リ:確かに。
博:多分それは、乗り越えたら自分が一皮、剥けてんじゃないですかね?
リ:なるほど。さぁそんな、長野くんのお知らせなんですが、シングル「ありがとうのうた」発売中、映画「サンダーバード」日本語吹き替え版、声優出演。これ8月7日公開という事で。
博:そうです!
リ:これV6全員?
博:6人全員。坂本くんがお父さん役で。
リ:(笑)【笑いながら咳き込んでるし!】
博:(笑)大丈夫ですか?
リ:言ってた!(笑)言ってた、言ってた!
博:悩んでましたよぉ!
リ:そして主題歌。これ8月4日リリースという事で。これ「サンダーバード」?
博:の主題歌で、「サンダーバード」っていう曲を。
リ:あ、タイトル?
博:ハイ。「サンダーバード」。まさに。
リ:そうなんやぁ!
博:久しぶりに、僕等「ありがとうのうた」とかバラードっぽいの、多かったんですけど、久しぶりに踊れる曲で。
リ:そして舞台「DEATH TRAP」主演舞台。これもサスペンス系のね。前回聞きましたけど。
博:そうですね。コレはホントに、良く出来たストーリーで、何度も驚かされる、何回も見たくなるというものです。
リ:そういうのって、気持ちいいっすよね?えっ?えっ?えっ?っていう。
博:そうですね。だから稽古中もやってて、自分でもドンドンドンドン、発見が出来て、「おっ、ココでこの台詞、後で利いてるんだ!」って。すごい面白い。
リ:脚本がよく出来てるのって、「ユージュアリー・サスペクツ」とか、映画で脚本がよく出来てるのって、も一回見ますよね?
博:見たくなりますよね?
リ:ん!それあるかもしれない。そして、夏のライブ。15日間やるという事で。
博:ロングランですね。
リ:ロングランですね。
博:今年もイロイロ駆使して楽しいステージにしたいと思います。
リ:さぁそれではココで一曲、長野くんから紹介をお願いします。
博:ハイ!では聴いて下さい、V6で「ありがとうのうた」
(曲演奏)
リ:さぁ!それでは最後になりましたけど、長野くん、キーワードをお願いします。
博:ハイ。『事務所入ったの、オレの方が早かったんですね』
リ:(笑)2週に渡って、今回Special Weekということで長野くんに来てもらった訳ですけど、舞台の方でもバタバタしてますけども、スイマセン、ホントに。
博:とんでもない!ありがとうございました。ホントに。
リ:イロイロ…、もっと語りたいですね!!
博:そうですね!まだイロイロ話せることありますね!(笑)
リ:ねぇ!?また来て欲しいなぁ~!
博:是非!ちょっと呼んで下さい(笑)
リ:ナンか、嬉しいっすよね!?同じ釜の飯を食った人間っていうか、今から18年ぐらい…
博:18年ですねぇ!
リ:の前に事務所に入って、それでもまだ、うち等30になっても、こうやって喋っていられるっていう。
博:なかなか現場でも一緒になること、ないんですよね?
リ:ですよね?
博:なっても、いろいろあって、喋れなかったりとかあるから、ちょっとまた、喋りたいっすね!
リ:ね!(笑)またお願いします!
博:お願いします!
リ:ハイ!という事で、今夜のゲストは長野博くんでした~!ありがとうございました!
博:ありがとうございました!
リ:という事で、TOKIO CLUB、また来週!さようなら~!
改めまして、こんばんは。TOKIOの長瀬智也です。さぁもうね、完全に夏!に入ってますけどね、まぁでもホントに最近は暑いです。今日もウチのメンバーの国分太一と朝からサッカーをやってきたんですけれども、あのいつもより、体力の消費【消耗だね(^w^) 】がスゴクて、もう僕は、いつも10分ハーフでやってるんですけども、あの、5分で喋れなくなってましたね!【“タヒチ”で暴露済み!】8分で笑えなくなってましたね。でも結局1試合は出れたんですけども、2試合目からかなりベンチに入り浸ったってまして、ホントに体力の消耗も早いですし、何ていっても蒸し暑いのがねぇ~!キツイですよぉ!まぁでもそんな中、僕は映画の撮影が無事終わりまして、ね?「真夜中の弥次さん喜多さん」ていうね、映画やってたんですけれども、ホントに夏とか季節関係ナシにね、着物を着て、カツラをつけてずっと撮影やってたんでね、もう、毎日のように何リットルという汗をかいて撮影をやってきたんですけど、これもね、一応予定では来年、公開されるんじゃないかなと思ってますんでね、楽しみにしていて欲しいなと思います。これがまたね、ちょっとねぇ、ホントに宮藤官九郎さんがね、脚本書いて、監督もやり、イロイロな役者さんも出、ホントに手が掛かった作品になってるんですけどもね、もう結構ギャグとかもね、結構シュールなものもあったりとかするんでね、ホントに普通に一般公開してもイイのか【えぇ~!?】!?って心配なる位。ウン。でもホントに興味がある方には是非見てもらいたいかなっていう。結構、しりあがりさんのね、「真夜中の弥次さん喜多さん」の原作っていうか漫画が好きだったっていう人も結構少なくないんでね、だから結構、僕も「『真夜中の弥次さん喜多さん』楽しみにしてます!」っていう風に言われるんですけどね。嬉しいですよねぇ~。でもホントに楽しみにしてもらいたいなと思っております。ハイ。でもホントに、とりあえず、一段落しまして、あと石原裕次郎さんのドラマもちょこっとだけ残ってるんですけれどもね、そちらもちょこちょこやりながら、頑張っております。でも最近ね、オレ、あんまり汗かかない方なんですよ。ライブとかやっても、いっくら動いても、あんまり額から汗がタラーッと垂れたりとか無い人なんですけど、それが何故だか最近ね、あの、カレー南蛮食べただけで、ダックダク汗が出るようになってね、あれ、ナンだろう!?新陳代謝がよくなったのかな!?もう、スゴイですよ。もう、お店にあるナプキンとか、もうスゴイ使ってますからね、オレ。そうそう。ナンか突然、そういう出来事があってね、どうしたんだろう、オレの体!?みたいな、カンジなんですけどね。逆に暑ッい時にカレーとかを食べて、汗かいた時に、ちょっと涼しい風が来ると物凄く涼しく感じるジャン!?アレが堪らないっすよね?ナンかね。あぁいうのが、イイ。あとやっぱ、海だね!?海で砂浜を走り、冷たい水の中に飛び込み、アイスクリーム食べて【智也らしい~!】!そういうのもいいですねぇ。ハイ、じゃ皆さんもいい夏を過ごして欲しいなと思っております!ハイ!じゃ、続いてのコーナー、いきましょう!続いてはコチラ!
“国ろうぜっ!”さっ聞いた事はあるけれど、意味が判らない4文字熟語や難しいことわざの文字を見て、意味を予想するコーナーでございます。皆さんも一緒に勉強しましょう!ホント、何気にね、使えることわざが出てきますからね、覚えておいた方がイイですよ。!まずはことわざです。『足元から鳥が立つ』。これは聞いた事がないですね、僕は。うん。まぁパッとインスピレーションで。ね?自分の足から鳥が立って行く訳だから、寂しいですよね?だっていつも自分の足元に居てくれたんですもん。ね?そりゃ寂しいですよ。だから、あの、ナンだろうな?なんつーんだろ、自分より年下の人とかが飛び立ってって、手の届かない所に行ってしまうという例え。【ブ~♪】違うんですよね!?惜しい?全然惜しくないの!?鳥が、だって、足元に居てさ、バタバタバタッて行ったらセイセイするよね?だって、足元にコイツがいるから今オレは動けないんだと。ね?でもコイツが足元から居なくなったら、自由だと。【ブ~♪】ち~がうの~!?判んない!答え見る!正解はですね「自分の身の近くから思いもしなかった事件が起こる事。急に思い立って慌しく始めるという意味もある」コレ、でも、どういう時、使うんだぁ~!?あぁ、なるほどね。急に慌しくなると鳥がビックリしてバッーといなくなるっていう。なるほど、そういうか。ハァ、昔の人はスゴイねぇ~。なるほど…。じゃぁね、1問目、全然ダメでした…僕。(笑)さぁ2問目行きたいと思います。2問目はですね、漢字問題でございます。「海月」?という漢字なんですけどもね。「うみ」という字に「つき」と書いて何と読む。月に似てるものって言ったら、沖に浮いてるブイとかしか思い浮かばない。まぁるい。月の中にいるウサギに似てるとか、そういうんじゃないよね?【ブ~♪】違うよね?エイじゃない?【ブ~♪】違うんだ、ナニ?正解見てみましょうか…。ハァ~【大きなため息ついてるよ(* ̄m ̄)智也、頑張れ~!】クラゲ…。あぁ全然思いつかなかった。なるほどねぇ。「海月」と書いてクラゲと読む。いやぁ、なるほどねぇ。じゃぁそう、話し変わるけどさ、あの「鉄腕DASH」ていう番組でよく、マグロを釣りに行くんだけど、信じられないクラゲとか居るもんね!2mとか3mとかあるよ!考えられないもん、あんなの。うん。スイマセン、余談でした。えぇ3問目いきましょうか?続いての問題は漢字問題です。「河馬」。さんずいの“かわ”という字に馬で「かわうま」と今、僕が読んでるんですけど。と書いて何と読むか。コレなんだ?水牛?【ブ~♪】水牛ってだって、漢字あるもんね!?可笑しいよね?待って、“かわうま”?河でしょ?河ってナンかいた!?あぁぁ~!なるほど!なるほど、判った・・・。「カバ!」【ピンポン~ピンポン♪】なるほどねぇ…。河に馬と書いてカバ!結構まんまナンだね!?コレ、ナンか、ナンかこう、話の種になりそうだね!?今日は漢字問題が多かったですね。といっても今日、僕、1問しか当たってないですけど。ダメですねぇ~。やっぱ漢字は難しいね!ことわざも、もちろん難しいんですけど。ん~。まぁまぁ今日は1問というコトで、あまり成績がよくありませんでした。それではココでこの暑い夏の中、しっとりしたナンバーを聴いて貰いたいと思います。TOKIOで「GREEN」
(曲演奏)
『君に!何が起こったか?!』普通に読んでみました。普段の生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ぼやきなどをリスナーの方に再現して貰い、どんなSituationで言った言葉なのか推理するコーナーでございます。えー早速電話が繋がってるみたいなんでね。早速ご紹介したいと思います。今回の出題者は15歳高校1年生の方でございます。もしもし?
「もしもし!こんばんは!初めまして」
「初めまして、長瀬です。いつもこの番組は聴いてもらってますか」
「聴いてます!」
「じゃ、このコーナーはご存知ですよね?自分で聴いてて、私はこう思うよ、みたいなあるんですか?答え、これじゃないの?みたいな」
「あぁ、いっつもハズレてますね」
「ハズレる。難しいよね!?このコーナーね?」
「ハイ、難しいです」
「どうですか、今日は僕は当てられそうですか?」
「あぁ多分、当てられないですね!」
「当てられない!マジですか?結構、数々の、数々の問題を僕は推理してますけどもね」
「ハイ」
「(笑)ナンかスゴイ、喧嘩口調なんですけど、怒ってます?」
「いや、全然怒ってないです」
「あっ大丈夫ですか?高校1年生で、今年入学したんですね、じゃぁね。彼氏はいるんですか?」
「いません」
「いない。好きな子とかいないんですか?」
「います♪」
「いまッす?(笑)今ちょっと小さい“つ”が入ったんですけど。それは同じクラスの子とか?」
「女子校なんで、中学校の時の…」
「まだ忘れられない」
「彼がいます」
「なるほどねぇ。最近連絡取ってるんですか?」
「全然取ってません」
「あぁそう。まぁまぁこれもちょっとヒントになるかもしれないですよねぇ~?オレにヒントを与えてるかもしれないですよ!知らないトコで。将来の夢とかあります?」
「将来の夢は一応、調理師なんですよ」
「調理師?といいますと、料理でございますか?料理勉強してるの?」
「私の行ってる高校の学科が食物科っていうんですよ」
「“しょくぶつか”?」
「“しょくもつか”。料理習ったり、栄養のことに関して習ったりして」
「へぇ~!イイ奥さんになるじゃん!?ねぇ?まぁ何はともあれ、何かボヤいたり呟いたり、叫んだ言葉があったから、このコーナーにハガキを送って来てくれたんですよね?じゃ、早速本題に入りたいと思います。じゃ実際にですね、その時に呟いた言葉、叫んだ言葉、実際のように、実際自分がその時言ったようなカンジで今再現してもらいます。準備は宜しいでしょうか?じゃ、いきましょう、どうぞ!」
『あれ?あれ?ウッソ~!え、マジで~!?』
「長いね!?『あれ?』最初、気づくんだ。ナンか様子がオカシイと。」
「そうです」
「で、やっぱオカシイってことに気づいて『あれ?』ってなるんだよね?これは“恋”関係ですよ」
「恋関係?」
「ハズレた?オレ?」
「言ってみて下さい(笑)」
「いや、中学校時代を共に過ごした彼がね、高校で一緒になった仲良くない女の子とダベってる姿を見て、ただダベってるのかなと思いきや、『あれ?えッ!?そんなコトまで!あれ?ウッソ~…えぇ~マジで?』みたいな」
【ブ~♪】
「違うの~!?」
「違いますね」
「ウッソ~!じゃぁちょっと正解、教えて下さいよ」【もう正解、聞いちゃうの!?】
「昨日一生懸命やった宿題を家に忘れてきてしまった時に言った言葉です」
「あぁ、なるほど!あぁなるほどね、ちょっと、ゴメン!真面目だね!オレの考えがバカだったわ!そっかぁ。宿題はちゃんとやったんだ?」
「ハイ。結構宿題が出てて、メチャクチャ一生懸命、徹夜してやったんですよぉ。それをカバンの中に入れたと思ったのに、学校に行ってカバンを見たら入ってなかったんです」
「それ、どうしたの?」
「次の日、出しましたけど」
「大丈夫だったでしょ?」
「ハイ、大丈夫でした」
「大丈夫ですよぉ!それでダメって言ったら、オレ、先生に文句言いに行くよ!一生懸命頑張ったんだからねぇ!そっかぁ。忘れ物とか多いの?」
「結構、多いんですよ」
「そう、オレも多いんだよ、結構。忘れ物はねぇ、しょうがないねぇ!?特に焦ってる時!ねぇ?これから調理師の免許、取ろうとしてるんだよね?」
「卒業すると取れるんですよ」
「あ、なるほど。頑張って取って下さいよ、調理師の免許。応援してますんで。ありがとうね!」
難しい!オレ、てっきり忘れられない中学校の彼の事かと思いました。違ったんですよねぇ~。調理師の免許、頑張ってるみたいなんで、頑張って取ってもらいたいなと思います。
さぁTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。さ、最後にマネージャー、清水くんの手紙、紹介しましょう。あれ?ドコいった?【ゴソゴソッ!って音が】コレだ!「長瀬くんへ。弥次喜多の撮影、お疲れ様でした。【「お疲れ様でした」と小声で智也も♪】クランクアップしましたねぇ。撮影では群馬、日光、下田、富士山へとイロイロ行きましたが、今度暇があったら一緒に富士山へ登りましょうか?長瀬くんが疲れたら、俺、おんぶします。シゲハルより」富士山へ一緒に登ろうと。“疲れたら俺がおんぶします”?またねぇ、おんぶしますとか言っときながらねぇ、清水くんは物凄い、運動オンチなカンジなんですよ。走り方とかちょっとヘンだからね、ナンか。で、「清水くんは全然スポーツ、ダメでしょ?」って言ったら、「僕、球技はダメなんですよねぇ!」って言ったからね。球技以前、その走る姿がイケてない!ナンか。全然、判る?ももが上がってないカンジ?ちょっとね、シゲハルくんね、26歳?26歳の割には、ちょっとオジさんなカンジかな?という、ね?まぁまぁ時間があったら富士山、一緒にね、登りましょうよ。時間があったらね!それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ!
博:どーも、こんばんはー!宜しくお願いします!
リ:お願いします。
博:いやぁ、初めてですね~!
リ:もうこのラジオに初登場。V6でいえば、先日、前回、っていうか前に坂本くんが、リーダーが。
博:ハイハイ。V6としては僕、2人目ですか?
リ:なんですが、まぁ初共演ですね、ラジオでは。長野くんとは。
博:そうですねぇ。一回番組でね。
リ:『愛のエプロン』でね。
博:そうそうそう。お世話になりまして。
リ:あん時、来てくれたじゃないですか?『愛のエプロン』に。すっごい視聴率、たたき出して。
博:なんか!
リ:もの凄かったんですよ。
博:そうみたいですね。今までの視聴率で一番…
リ:一番でしたねぇ。
博:よかったみたいで。
リ:そうなんですよ。ジャニーズのぶっちゃけ話みたいな
博:(笑)なんか嬉しいね!
リ:嬉しいですね♪(笑)しかも、坂本くんが出てくれた回は、この番組、まぁ今で12、3年やってるんですけど、この番組。
博:ハイ、おぉ!!
リ:その週の視聴率【聴取率ね】では、1位で。
博:へぇ~!!
リ:TBSか。TBS系列で今、放送してるじゃないですか?廊下に『城島茂のTOKIO CLUB』聴取率って言うんですけど、ラジオは『1位!!』でババーン!と
博:スゴイ!!【拍手してます!】
リ:そん時は、ぶっちゃけリーダー対談みたいな。聴いてくれたのは、大体世代では40代の方が。
博:いやぁ~、渋いですねぇ!
リ:すっごい聴いてくれたっていうデータが出て。
博:あ、そうなんだ!?
リ:神様です!!(笑)
博:いやぁ、あの、TOKIOとV6で番組やろうよ!
リ・博:(爆笑)
リ:ぶっちゃけて!!
博:テレビでもラジオでもナンか、ナンかやりたいです!
リ:ナンかやりたいですね!
博:なんか、やりたい!
リ:ま、今夜はですね、長野くんをお招きしまして、何を行なうかと言いますと、『城島&長野博くん、ラジオ初共演スペシャル、ベスト3対決』と!
博:ハイハイハイ。
リ:お送りしたいなと。まぁいつもコーナーであるんですが、ベスト3。今日は2人でやっていこうかなと、ということで。
博:いいっすね!
リ:お願いします!!
博:ハイ、お願いします!
リ:さぁ、ということで、今夜の1曲目、いってみましょう!TOKIOで「トランジスタGガール」
(曲演奏)
リ:『城島&長野、ベスト3対決』【♪♪】さぁラジオをお聴きの皆さんからTOKIO、V6長野くん本人に関する様々なベスト3を頂きました。さぁ前半戦では皆さんから頂いたベスト3を紹介しつつ、後半は頂いたベスト3のお題について2人で答えていこうと思っております。さっそくいきましょう。『花嫁修業を兼ねて料理学校へ通い始めました。今まで料理をしたこと無かったし、もともと不器用なのでナカナカ上手になりません。そこで思ったのが、料理の上手な男子をつかまえること。私なりに、V6、TOKIOで考えてみました』ということで、料理の上手そうなV6のベスト3を選んでくれました。いきましょう!第3位!岡田くん。
博:お!?
リ:これ、理由が『なんといっても器用そうだから』って書いてますね。
博:あぁ…。確かに器用ですよ。
リ:あぁマジで?
博:ホントに吸収するのがスッゴイ早い!!
リ:一番年下で、え~、今いくつくらい?8歳、9歳くらい離れてる?
博:え~とね…
リ:年齢差が。
博:坂本くんと?
リ:うん。って聞いたから。
博:誕生日的に離れちゃう時は10歳、離れるんですよ。
リ:うわぁ、11月18日生まれですよね?【何で知ってるの?あっ1日違いか】
博:ン~、そうですね、そうですね。だから、岡田、23かな?23。でもね『学校へ行こう』で、『少年のオカダ』っていうコーナーがあったんですよ。
リ:あぁ!あった~!!ナンか色々体験する?
博:そう。実際に挑戦して、その日で出来るようになっちゃうんですよ。
リ:マジで!?
博:ウン。綱渡りとか緑山スタジオで、やったんですよ。
リ:そんなの、出来ないでしょ?
博:普通は!(笑)
リ:普通は(笑)
博:出来ちゃったんですよ!
リ:えぇ!?
博:“ホント、ホント!?ホントにスゴイな!!”って言っちゃって。ホント凄い。あとね、ルアーフィッシングで、10mくらい離れた直径30cmくらいの桶に、入れちゃったんですよ!しかもファンの子、200人くらいの目の前で!
リ:スゴイ…。ライブだ。
博:ライブで。何回くらいか挑戦はあったんですけど、その回数内でちゃんと入れて。
リ:ルアーフィッシングって、シュン!シュン!と回してピュッと投げる…
博:そう!
リ:僕、釣り、子供の頃やってたんですけど、ベストに突っ込むってホント、難しいんですよね?
博:そう、そうなんですよね?それを指導してたプロの人が“スゲー…”って言ってた!
リ・博:(爆笑)
博:“スゲー、岡田くん!”って言ってましたからね。
リ:やっぱ、そうなんやぁ!?
博:ウチの社長もたまたまスタジオに来てて、『何であんなこと出来るの!?信じられないわよ、You!』って。ビックリしました。
リ:でも岡田くんて、僕、昔、『元気がでるテレビ』で山口と、『元気がでるテレビ』出たんですけど。その内容がジャニーズJr.のオーディションってカンジで、番組で『元テレ』でやった時に、「ベルファーレ」って六本木の。「ベルファーレ」やったかな?ディスコの。
博:ありますね。
リ:あそこでオーディションがあって、何故かその審査員で2人呼ばれて。しかも私服。2人とも同じ黒のスーツ着てきて。(笑)ディスコやし、みたいな。
博:(笑)
リ:そこに岡田くん、来てたらしくて。社長直々に『岡田くん、あの子がいい』って言って。そん時に出会ったって社長が言ってましたけど。
博:岡田くんは確か、そのオーディションを受ける時に『元気がでるテレビ』のオーディション、Jr.があったじゃないですか?「島唄」かナンか、歌った…
リ:えぇ!?そうなの?
博:確か、1曲唄を歌うとかで、その辺の唄を歌ったっていう。
リ:あ、僕、ちゃんと審査して無いわ!覚えてヘン(笑)スッゲー、人数いたんですよ。
博:へぇ~!?
リ:じゃぁ料理が上手そうなV6のメンバー、ベスト3の第2位、発表しましょう。第2位は…長野くん!えぇ、これは理由はですね「子供の頃から自転車屋さんのお父さんに“自分のメシは自分で作れ”と言われてたから、上手そう」と。ご実家が自転車屋さんという事で。
博:えぇ、そうなんですよ。結構ウチは遅くまでやってる方で、ご飯が10時とか、普通だったんですよ。
リ:えぇ?何時までやってんの?店。
博:店は8時、9時くらいかな?
リ:うわっ、そんなにパンクとか無いよぉ~!?
博:(笑)無いですね~!何でそんな時間までやってたんでしょうね!?
リ:すごいなぁ~!?
博:最近は早くなったみたいですけど。だから、9時ぐらいからご飯炊いたりとか、普通のサラリーマンの方の家だと考えられない。
リ:全然!遅いっすよ!それは。
博:だから、お母さんとか一緒に仕事してたから、なかなか作る時間が無かったんで、ウチのお兄ちゃんが台所に立ってるイメージがあるんですよ。
リ:お兄ちゃん?2人兄弟なんですか?
博:あとお姉ちゃんと。3人兄弟です。
リ:へぇ~!末っ子なんやぁ?
博:末っ子。
リ:坂本も末っ子だよね?
博:坂本くんも末っ子~!3人男で。
リ:八百屋さんで。
博:(笑)八百屋さんで。お兄ちゃんとかお母さん似なんですけどね。ファンの間では有名なんですけど(笑)!スッゴイ似てますよ!でね、オーラの無い坂本くんみたいなカンジ。
リ:(笑)ナンかね、言ってたなぁ~。ラジオじゃ言えね~な!家庭の話だから。2人でメシ食って、家庭の話、相談しあって、コレは言えないわ!ちょっと。サスガに。家の事だから、お互いに。
博:(笑)オカシイ~!
リ:さぁ、料理の上手そうなV6のメンバー、第1位は!坂本くん!実家が八百屋さん、それに独身生活も長いし。
博:独身生活が長いって…(笑)これはでも当たってますね。坂本くんが一番上手いと思います。
リ:ナンか言ってた。メシ作るって、自分で。
博:一人鍋するって言ってました。
リ:あぁ!聞きました、聞きました!
博:一人で、湯豆腐。
リ:あ、言ってた!
博:『ちょっと美味しいポン酢が手に入ったんだよ』って。一人でやって。でもホント、料理は上手いですよ。
リ:みたいですね!
博:千切りとか早いですからね!
リ:あっそう?
博:そう。今ね、船盛が欲しいんですって。
リ:舟盛り?
博:今欲しいもの…、ほら刺身をのっける、合羽橋とかに売ってそうな、木の。でも、けっこう高いみたいで、2、3万円するやつみたいで。
リ:そんなもん買ってどうすんねん、彼は、ホンマに!?
博:(笑)だから、船盛だし、で、一年以上悩んでますよ、買おうかどうしようか!(笑)
リ:(笑)さぁ、それではですね、料理が上手そうなTOKIOのメンバー、ベスト3ということで、TOKIOのメンバーの部分はですね、長野くんに紹介してもらえたら、嬉しいなと思うんですけど。
博:ハイ!じゃぁ僕が紹介させていただきます!料理が上手そうなTOKIOのメンバー、ベスト3、第3位!太一くん!「ゴチになります!で舌がこえてそう」。
リ:あぁ、でも判る、それ。羨ましいもん!
博:アレでしょう!?【グルメの長野くんなら尚更だよね!?】いやぁ、食べたいですよね~!
リ:でもナンか「ゴチになります」ってホントに自腹で払ってるらしくて、ホントにナンか言ってたなぁ~。
博:ホント、払ってるんすか?あれ?
リ:ホント、払ってるって。で、矢部さんとかって、ギャラを超えたって言ってましたよ(笑)。
博:シャレになんない~!そうなんだぁ!?
リ:ホントに時計を置いて、質屋さんに鑑定って言うか、その場で換金してもらって、仮で。それでホントに払ってるって。(笑)。
博:(笑)じゃ、その場でホントに現金持って行かないといけないの!??
リ:だから太一はその日の収録の時、ホントにお財布にお金…
博:何十万と入れて!?
リ:入れて行かないと。
博:スッゴイなぁ!?だって、メントレでもアレ、美味しそうに食べれますからねぇ~!
リ:羨ましいですね。
博:アレ、羨ましいですね~!
リ:羨ましいですね。アレ、通風になりますよ!
博:(笑)ヤバイですね~!
リ:ハイ。じゃ、第2位お願いします。
博:ハイ。続いて第2位!山口くん!「アウトドアで美味しい物を作りそう!」
リ:あぁホントに外、サーフィン大好きですからね。「BBQやろうぜ!」ってよく言われるんですが。バーベキューのことをね?“BBQ”ってアイツは言うんですけど。なっかなか、機会が無いんですけど。彼の場合、ナンか料理って言うか、「焼く!塩かける!コショウ!食べる!」みたいな結構…
博:判りやすい?
リ:野生児みたいな(笑)そういうのが得意なカンジ、イメージありますよ。
博:焼けてますよね?
リ:もうこれからの季節、もう!
博:サーフィンねぇ?好きですもんね?
リ:だから、そのお陰で痩せましたもん。
博:へぇ~!アツヒロとね?ナンかよく行ってますね?
リ:あぁナンか、友達らしく。友達らしくって(笑)仲イイみたいで。それはあるみたいですけど。さぁ!それでは第1位、お願いします。
博:ハイ。続いて第1位!茂くん!!「ナンと言っても最年長アイドル!そしてサバイバル人生。料理が上手いのは当たり前」!
リ:ねぇ?って思ってたんですよ、料理。自分の中で「愛のエプロン」ってやってて、普通美味しいはずの料理番組が、マズイ料理番組って、これ多分、芸能界の中でもなかなか無いんじゃないかと。まぁレシピは覚えるんですよ。
博:あ、見てて?
リ:見てて、服部先生、服部調理師専門学校の校長、服部先生から、“こうした方がいいんだよ”“あーした方がいいんだよ、実はね”って横で言われて、OAの部分ではそれはカットされてるんですけど、知識だけは頭に入るんですよ。パエリアの作り方は、こうするとか。
博:ハイハイ。
リ:実際やったこと無いから、経験無くて知識だけ、耳年増になってて。中学生の女子の、あの、性教育なんかみたいな(笑)【リーダーらしい例えだぁ~】
博:(爆笑)
リ:もう耳年増、「知識だけは知ってるわ、私♪」みたいな。実際やったら、意外とダメなんだけど…(笑)
博:(笑)家で作ったりするんですか?
リ:家ではカレーとチャーハンぐらいしかしないですけね。
博:へぇ~。一回スペシャルでね、作られましたよね!?
リ:あー!ハイハイ。よう知ってるね!?
博:僕、その前にどっかで茂くんに現場で会って、すごい料理の本を見てて。
リ:ああ、そうだそうだ!
博:それでスゴイ厚いヤツ見てて『それ何やってんの?』って言ったら『今度スペシャルで作るんだぁ。何の料理か分かんないから!』ってレシピを研究してたのを覚えてるんですよ。
リ:料理百科みたいなカンジで。アレホントに何作るかって、教えてくれないから。
博:みたいですね。
リ:司会者なのに、自分が作る時、絶対教えないのね!?
博:(笑)
リ:腹立つね~!!でも普段、みんなそうやってやってんだなぁって。ミュージックステーションの楽屋かもしんない。NKホールの。
博:あ、そうだ!テレ朝かも。
リ:懐かしいなぁ。
博:そうですね。
リ:さぁということで、話は尽きませんが、一旦CMです!
リ:さて今夜の城島茂のTOKIO CLUBは長野くんに来てもらっております。今夜はV6を代表しまして長野くんが来てくれてますが。さ、続きましてちょっとお便り紹介します。「お2人はジャニーズに入って感動したことはナンですか?」
博:あぁ~、これナンだろうなぁ~!絞れないなぁ~!いっぱいありますよね?
リ:じゃ、僕からパパーンと発表して、その間にちょっと話しながら考えてもらって宜しいでしょうか?
博:ハイハイ。
リ:じゃ、ジャニーズにハイって感動したこと、ベスト3城島編ということで、まず第3位。「事務所に入れた」
博:おぉ~!
リ:入って感動した事って言ったらヘンなんですけど、とにかく事務所に入れたことは感動です。マズは。そして第2位!「憧れの少年隊に会えた」少年隊に憧れて入ったんで。
博:これ、デカイですね~!
リ:TBSで「ベストテン」の収録で「ダイアモンド・アイズ」丁度その日。
博:「ダイアモンド・アイズ」~!!大好き!
リ:ナンか、蝶々のセットだったんですよ。ライティングが、照明が。そして、チャッチャラン、チャッチャラン~、チャチャチャ♪って振りながら。それをリハーサルをスタジオの中で。『スタジオってこんな狭いんやぁ』っていう。
博:そういう感動があったんだぁ!
リ:少年隊や!ニッキ、かっちゃん、ヒガシくんやぁ~!って。それが第2ですね。さぁジャニーズに入って感動したことベスト3。第1位は!「ファンレターをもらった」
博:あぁ!
リ:東京来て「平家派」っていう。
博:ありましたね。同じグループでしたね(笑)?
リ:ねぇ!?東京来て、取材かナンか受けた時に、初めて「追っかけ」ってね?いるでしょ?スタジオの、撮影スタジオの前に追っかけの方がイッパイいて、そん中の一人が、当時ピンクハウス?ピンクハウスやったっけ?
博:ピンクハウス、あります。
リ:あのブランドで。花柄とかヒラヒラなカンジの。それを着た女の子が、まぁ当時流行ってたんじゃないですか。「城島くん♪」全然見も知らずの人に「コレ!」ってファンレター貰って思わず「えっ?僕!?ありがとう!」って自分から握手したからね!
博:(笑)社交的だ!
リ:1988年の出来事!高校3年生の頃!
博:あの、今日、ハッキリさせたいのが、茂くんっていつ入ったんですか?(笑)
リ:(爆笑)
博:(笑)その辺がちょっとねぇ~!
リ:あ、ココはちょっと、今週は…、来週も来てくれるって言う話なんで、来てもらえますよね?
博:ハイ!モチロンです(笑)
リ:そこら辺のツッコミを来週に…
博:いいですか?
リ:ジャニーズの裏話をしたいと思うんで。今週はこのジャニーズに入って感動した事、ベスト3、長野くんの場合は…?宜しいでしょうか?
博:いいですよ!
リ:第3位は!
博:コンサート!初仕事がですね、少年隊が新人賞を取った時の武道館だったんですよ。「仮面舞踏会」。それで少年隊が歌ってて、その前に客席に4つのステージがレールで移動してきて一つになるんですよ。ほいでね、4小節ぐらいしか踊らないんですけど、上下黒自前。シューズ履いて。それが【12月】31日じゃないですか?その次の日、少年隊のコンサートが初めてだったんですよ、僕。
リ:正月のネ。
博:そう、正月の。コンサートが、先輩がいて、やっぱ。「すごいよ、ペンライトの海で」って出さして頂いて。コンサートってスゴイなって思って。袖で覗いてたら、エバタ兄弟に怒られたんですよ!「そこで見るな」と。「邪魔だ」と。
リ:ちょっとねぇ、今の世代ね、エバタ兄弟って笑って、あのね、リアクションする人は、多分相当な方ですよ!
博:(笑)スイマセン、ホントに!マニアックだ。
リ:さぁ、それでは、ジャニーズに入って感動した事ベスト3の第2位は?
博:レッスン!
リ:レッスン!?
博:レッスン、踊りってこうやって覚えてくんだって。
リ:あ、ダンスレッスンね。
博:そう。毎週一回あったじゃないですか?
リ:日曜日。テレビ朝日の第1リハーサル室。
博:第1リハーサル室。想い出の。あそこで僕、オーディションを受けた時に「じゃ、今日、レッスンやってく?」って言われたんですけど「でも僕、ちょっと家遠いんで、電車なくなっちゃうんで、ちょっと見てきます」って行ったら、踊ってたんですよ。先輩方が。マイケル・ジャクソンの曲。ソレ見て「あ、スゴイなぁ」って思って。オレ、出来ないかも知れないってそん時、思って。その日は帰ったんですけど。次の週からレッスン行って。
リ:それが第2位ですか?さぁそれではジャニーズに入って感動した事ベスト3、長野くんの場合。第1位は?
博:Jフレンズ!これちょっと最近になっちゃうんですけど。
リ:ちょっと嬉しいんですけど(笑)。
博:(笑)同じグループですよね?
リ:えぇ。で、何で?
博:いや、ホントに、3グループでやって、こう年越しやってたじゃないですか?13人いて、横一列で歌ってる時とか、スゴイグループだなって自分で思っちゃって、これ、13人いたら、ホント何でも出来るなって思って。番組だろうが、コンサートだろうが、何も怖い事無いなって泣きそうになっちゃって、自分で(笑)。
リ:僕、今ソレ聞いて、泣きそうになってるもん!(笑)嬉しくて。
博:ホントすごいもんだなと。
リ:最後は〆るなぁ~!全くホントにもう…
博:そうですね、この3つですかね。僕の中で。
リ:なるほど!さぁココで長野くん、今後の予定なんですけど、あのシングル「ありがとうのうた」が発売中。そして映画「サンダーバード」日本語吹き替え版。声優出演という事で8月7日公開。
博:アメリカと日本、同時公開で。
リ:同時なの?
博:同時公開なの。こちら「サンダーバード」実写版になりまして、人がちゃんとやってるものを僕等、吹き替えさせてもらいましてね。すごいですよ、映像とかCGを駆使されてて。
リ:今はねぇ、昔じゃ考えられないけど。ホントに(笑)。
博:ホントにサンダーバード2号とかCGで飛んでますからね。コレ、カッコイイですよ。
リ:なるほど。そして舞台!「DEATH TRAP」これはもちろん、主演でございます。まぁ今回どうですか?舞台今まで何度もやられてると思うんですけど、独特な世界観がありそうな、ちょっと僕、まだ見てないんで、テキトーな事言ってると思われるとイヤなんですけど。サスペンス系なんですかね?
博:そうです。ミステリーサスペンスです。翻訳モノなんですけど、昔、ブロードウェイとかでやってた作品で。
リ:そうなの?
博:映画にもなってるんですよ。
リ:え?じゃ、脚本は完璧ですね。
博:えぇ。「ローズマリーの赤ちゃん」とか書いた方なんですよ。
リ:あぁだって、映画とか舞台って、まず筋書きがシッカリして無いと、ブロードウェイは絶対ムリだし、映画化もされないし。
博:で、ロングランされてた作品なので、ホントに面白いですよ。よく、ホントに何ていうんだろ?積み重ねて、積み重ねて、伏線があって、もういろんな事が起きる。2転3転するストーリーで。
リ:太一、好きそう、そういうの。
博:何度も驚ける作品ですね。
リ:あぁ、そう!
博:殺した人間が、え?コイツとコイツが組んでたの?何で?みたいな、そういうシーンが盛りだくさんです。
リ:マジで?ラジオ終わったらストーリー、教えて!行かなくてもいいから。(笑)テキトーなこと、言ってますが。
博:是非是非見に来て下さい!
リ:さぁ、そして夏のライブ!15日間!スゴイなぁ!15日やんの~!?
博:そうなんですよ。
リ:今、お知らせしてビックリしたわ!
博:多分、最長ですね。僕らの中では。
リ:イヤ、ジャニーズでも最長でしょう?
博:一箇所、同じ場所でやるのは。
リ:うん!
博:舞台みたいな日程。
リ:ナニに挑戦すんの!?(笑)スッゲー!!
博:2日くらい、間、休みあるんですけど、多分その時もまた、リハーサルやったりもするんですけど。去年は2種類コンサートやって。
リ:あぁ。僕も行きましたけど。
博:ありがとうございます!今年も多分、まだこれから詰める所なんですけど。いろんなコトをやろうかなと。
リ:頑張って下さい、ホントに。
博:ありがとうございます。
リ:さぁそれではココで一曲聴いて貰いましょう。ちょっと曲紹介をお願いします。
博:ハイ!では聴いて下さい、V6で「ありがとうのうた」
(曲演奏)
リ:さて最後に長野くん、キーワードをお願いします。
博:ハイ。『茂くん、いつ入ったの!?』
リ:(笑)さぁという事で、コレを書いて、必ずこのキーワードを書いて下さい!ということで、長野くん、来週も宜しくお願いします!
博:ハイ、宜しくお願いします。
リ:ありがとうございました!
博:ありがとうございました!
リ:という事で、TOKIO CLUB、また来週です。さようなら~!
はい、こんばんは。松岡昌宏です。さぁ今夜はワタクシ、松岡昌宏自身のですね、重大ニュース、えぇ、出来事、事件、色々ネ、話していきたいと思います。まぁ僕のプライベート話もちょっと入れていこうかなと思ってますんで、もちろん、なぞなぞの方もありますんで、みなさん、最後まで聴いて下さい。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
さて今夜はですね、2004年上半期TOKIO松岡昌宏重大ニュース、ココだけの話というコトで、スペシャルと題してお送りしますが、さぁ今年をザッと振り返ってみましょう!まず1月11日に27歳になりましたね。ワタクシはね。27になり、ねぇ?もう半年が経つ。あと半年で28と。当たり前ですけど。もうホント、ウチの国分太一も9月でね、30になりますから。えぇ。国分太一が30歳!信じらんないよね。オレの方が年下だけど、信じらんない。あの男は30になっちゃイケナイね!いいのかな!?あんな30歳がいて。好きなもの、サッカー。まっソレはいいでしょう。家ではサッカーゲーム。ん!ずっとそんなんよ!?まぁ一番、少年だよね!?『足、痛ぇ!足、痛ぇ!』『ナニ?どうしたの?』なんっつった?昼の仕事なのに朝からサッカーやってきたって。そう考えたらTOKIOはスポーツマンばっかだね!オレなんか朝まで飲んでるタイプだけどさ。もう山口達也はだって、日の出る前から波に乗ってるからね!だって聞くところによると、あれだよ、今年の初日の出は多分、海のところで見てますよ。もう波待ちしてる所で見てる筈ですから。スゴイよね!?水平線から出てくるお日様が初日の出って、コレ、洒落てるよね!?しかも海の中で。板に座ってプカン、プカン、浮きながら!【マボ、噛んでウマく言えてないよォ!】スゴイよ・・・。そして国分太一がサッカー。ね?そんな男が30歳。『オイシイぃ~!』って言ってる場合じゃないですよね!(笑)もうでも彼のキャラも変わらず。そういうところで若いんだよね?だから多分、山口、国分太一の二人は。ちょっと見習わなきゃなと。僕も思いますけども。さぁ松岡自身も色々ありましたよぉ!えぇまぁ今年はですね、3月3日、先週もお送りしましたが『トランジスタGガール』のプロモーション。これはTOKIOで4本目ですか?4本目のプロモーションを、ちょっと、ディレクターさせてもらいまして。うん、今回はね、一番時間が掛からず、一番面白く出来たんじゃないかと。えぇもう、いろんな方をネ、呼んで、いろんなキャラの濃い人を一つのクラブに集めてですね、踊ってもらい、お酒飲んでもらい、TOKIOにからんでもらいと。ヒジョーにオレが撮りたかった絵としてはプロモーションビデオというよりも、演奏しててお酒を飲んで楽しんで踊ってる中をただ撮ったっていう。その中で、あった事を撮って、それをプロモーションビデオにしちゃおうかなというコンセプトがあったんで、そういう意味ではスゴクね、自然であまり作りの無いのが出来たんじゃないかと思いました。そしてね、今年から、僕の場合はほら、僕も朝型の人間ですから!ナンダカンダ言っても朝型の人間ですから、やっぱり朝起きたらタフマン飲んでますからね!これは間違えちゃいけない!これは当たり前です。もう世のお父さん、ね?サラリーマン含めてみんな、もう朝タフマン、飲まなきゃ!ということでタフマンCMやりまして(笑)。朝型のネ!一日を過ごした朝!と。テーマでやらせていただきました。そうして、そうこうしてるうちに、「ナースマン」というのを2年ぶりにスペシャルでやりましたけれど。そしてその後に、ついこの間までやってました、2年ぶりの舞台ですね、「TRUE WEST」とというのを、東京はグローブ座、大阪NHKホールとやってたんですけど。そう考えますと、「ナースマン」で一緒にやったのが櫻井翔。ね?翔ちゃんですよ。翔ちゃんね。そして舞台で一緒だったのが、大野。智がね、一緒にやったんですけど。そう考えたら今年の僕自身の上半期は、嵐に助けられたと(笑)。櫻井と一緒にやって、大野と一緒にやる。特に舞台の方はですね、ほとんど二人芝居みたいなもんでしたから、もちろん4人なんですけど、ほとんど二人が喋ってるという。大野は一回もハケませんからね!ずーっと舞台上にいるという。僕も一分くらいしかハケてないんで。まぁまた久々に大野とですね、バカ話とかしながら舞台一緒にやってたんですけど。コレ、ヒジョーにね、面白い!というか、最高の時間でしたね。大野も変わってなく。アイツ、いっつも眠そうでしょ?ね?普段テレビとか見てると。嵐の大野智って。ポカーンとしてるじゃない!?コレがね!普段だとね、もっとポカーンとしてんのよ!(笑)『眠いのか?』『眠くないよ』『大丈夫か?』『大丈夫だよ』【マボ、優しい~!!イイなぁ、この会話!】というこの会話を毎日、ほぼ毎日。で、まぁ、5月30日に最後、32回全て終わりまして、千秋楽無事に終わりまして、大野も感動なんかしたりして。ちょっとウルウルしたりして!すごくいい千秋楽を迎えられてホント、怪我も無くてよかったと思いました。それで30日も終わってつかの間のことなんですけど、終わってから四日後にはまた、映画『ゴジラ』という。ファイナルゴジラ。今回で最後なんですね、あの東宝の50年続いてるゴジラが今回で最後ということで、ワタクシ、松岡が主演という形でやらせてもらうんですけど。主演って言ってもね、主役はゴジラですから、あくまで。えぇ。ゴジラの中に僕が入る訳じゃないですからね。別に吹く訳じゃない!(笑)今回ホントに、今もう撮ってるんですけれども、初めての経験が多くて、アクションシーンを1シーン、僕とケイン・コスギさんが戦うシーンで、4日間!かけました。(笑)1シーンですよ!4日間。これは大変です。是非ね、これは編集すると多分1分10から15秒になると思うんですけど、それは是非見て頂きたいなぁと思いますね。これはスゴク丁寧にアクション作るから、怪我の無いように、怪我の無いように。スゴイ完成度の高いものが出来たんじゃないかなと。今回一緒にやらさせてもらってる、北村龍平さんという、北村龍平監督という、あの「あずみ」とかね、「ALIVE」とかお撮りになった監督ですけど、まだその監督自体が、35歳、36歳ですか?お若いのにね、凄いパワーあるんですよ!半端ない男!っていう感じのね、とても素敵な方で、仕事してますけど。現場が楽しいですね。はっきりして、ものを言ってくださる方がいるとね。とても!楽しい作品になるんじゃないかと。だって凄いなぁと思ったのは、一番最初にやった「ゴジラ」っていうのが、僕、全然知らなかったんですけども、1954年、つまり50年前ですよね?ピッタリ50年前。そん時の主役が宝田明さん。その宝田明さんが今回は、事務総長として、お出になってる。「僕の親友だ」って言ってました、ゴジラのこと、彼は。「ゴジラは僕の親友だよ」っていうぐらい、半世紀一緒にいるわけですから。そういう意味で、ぜひ、「ゴジラ」のほうはね。これは、ホント今までの「ゴジラ」とはまた全然違うんじゃないかなと。僕も台本読んで「これ、ゴジラ?」って聞いたぐらい、体相がちょっと違いますね。ぜひ「ゴジラ」のことは、お伝えしようと思いますが。そんな中ですね、舞台が終わりまして。舞台が終わって(クランク)インする4日間のうちにですね、実は、ワタクシ1泊2日でですね、僕がいる商店街のですね、毎年、あるお店の常連さんだけが集まって、旅行へ行こうっていうのが、昨年からやってまして、第2回温泉旅行、また行ってきました!舞台終わった次の日にはもう、そこの温泉にいたっていうですね(笑)、結構かなりハードなことをやってたんですけど。ちょっと、背中、流し合ったりなんかして。またそのね、おじちゃん連中が、凄く面白いんですよ。僕等「オヤジ」って呼んでんですけど、オヤジ連中がね、ヒジョーに面白くて。やっぱり、いつも仕事をバラバラでやってる人たちが、そういうとこでね、ちょっとまとまって、みんなで、風呂入って、夜、旅館で御飯食べて、みんなで部屋でゲームとかやりながら、お酒飲んだりとかするのがね。ホントにしゃべりながら、温泉でお酒を飲むっていうのはね、オレ、いいなぁって、こういうのはね、年に1回2回は、やっぱ、やりたいなぁって。上半期はね、そんな状態でやってました。今年もイロイロと中身のある上半期だったんですけども、さて、こう上半期がきた以上は、下半期も頑張っていこうかなと、思いますんで、是非皆さんもですね、いろいろと応援等含めて宜しくお願いします。なんだ?!この選挙活動みたいな、オレの(笑)、なんだ!?このオレのしゃべりは!(笑)ここで一曲聴いてもらいましょう。TOKIOで「トランジスタGガール」
(曲演奏)
「なぞなぞ」【省略】&【アナウンサーが曲紹介してる!何故!?】10-FEET「HEY!」
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、今夜は2004年上半期TOKIO松岡昌宏重大ニュース、ココだけの話と題してお送りしてきました。如何だったでしょうか?そして今日のモテモテ・マボ知識。コレは面白いわ!オレも知らなかった!ワタクシ、松岡がやります、映画『ゴジラ・ファイナル』に関する豆知識です。初代ゴジラ、つまり1954年ですね。の、企画段階です。企画段階の時にスタッフが銀座のデパートの屋上で打ち合わせをしていて、「あのビルに火をつけて、あの橋、爆破させよう」とゴジラで使う用にイロイロ話をしてたんでしょう!と話をしていたトコにデパートの警備員さんが不審に思い、尋問されたと。ことがあると。へぇ~!コレは僕、是非明日、現場で言いたい!コレは宝田さんも知らないんじゃないかな?言ってみよう!来週からレギュラー放送しますよ!さっ!映画三昧です。これからドンドン、ドンドン、撮影風景、あった出来事、随時お伝えして行こうと思いますんで、お楽しみに。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした、バイバイ!
ハイハーイ、こんばんは~!長瀬智也で~す。早速ですね、普通のお便りを紹介したいと思います。「この前、松岡くんの舞台を見に行ったのですが、その時、松岡くんのズボンのチャックが全開でした!長瀬くんはカウントダウンの時、ズボンが破けてしまい、パンツが丸見えでしたよね?一番恥ずかしかったステージ上での失敗ってナンですか?」ん!よく見てるんですね~!松岡くんのズボンのチャックが全開だった!ね!そう、で、僕もあの、何時だったかな、去年?いや、今年のカウントダウンか?【違うよ、去年の、でいいんだよ!】の時に、久しぶりに踊りまして。それはね、東山さんのバックで、各グループ何人か出て踊るコーナーみたいのがあったんですけど、で、そん中に僕がいて、僕はちょっと踊り、あんまウマい方じゃなかったんで、振付師の人がですね、面白半分で『長瀬、センターで!』ってセンターで踊らされたんですよ、僕は。たまたま足をガッ!とおっぴろげるフリがありまして、ガッ!ってやった瞬間にビリッ!といきまして、結構ね、なんつーんすか、あの、ズボンの前のボタンから後ろの、なんつーっすか、ベルトループの付け根までザックリ、こう、破けちゃったんですね。またその日に限ってね、ハートY柄のパンツだったんですよ!もう恥ずかしくって!もう思いっきり、股間とお尻を押さえながら最後まで踊ったんですけど(笑)。でもあまりの面白さに、みんな真面目に踊ってる人達に『見て見て見て見て~!オレ破けた!見て!』って本番中にヤっちゃいましたけどね。え~、ホントに申し訳なかったですねぇ!あれはねぇ(笑)!ま、でもね、もっともっと恥ずかしい失敗ってのはイッパイありますよ!そのズボン破けたのは、笑いで終われたけど、笑いで終われない事って沢山ありますからね(笑)!例えばね、あの、ナンだろうな、ライブとかでね、自分が、な、な、何ていうの、水とか口に含めて、ステージ上でブワァーッと吹き上げるアクションとかやる時あるんですよ。水がステージ上の地面【地面!?】にこぼれて、こぼれてる事をすっかり忘れてて、また走ってその場に行った時に、ステーッン!って転んで滑ってったみたいな。で、ステージから落っこちたみたいな、のがありまして。まぁ後ね、ギターをジャーン!と、こう、なんつーんすか、弾いたんですけど、ボリュームを絞ったままでみたいな(笑)、ボリューム上げずに、ギャーン!て格好つけてやったんだけど音が出てないみたいな。恥ずかしいですよ、あれはホントに。んぁー。でもね、そんな失敗はしょっちゅうありますね。でもなんか、失敗したんだけど、コレはナンかいつもやってることだよぉ~みたいな誤魔化しもありつつね。バカですねぇ~、ホントねぇ!でも失敗はしょっちゅうありますよ!ね?ナンか面白い失敗ありましたら、お知らせしますんで!ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りします。
“国ろうぜっ!”さっ!「国語をやろうぜ!」略して「国ろうぜ!」聞いた事はあるけれども意味が判らない!という4文字熟語や難しいことわざの文字をですね、見て、予想、意味を予想するコーナーでございます。さぁまた今日もですね、難しいことわざがチョコチョコ来ております、ハイ。ナンでね、早速紹介したいと思います。まずはですね、ことわざです。『頭の上のハエを追え』。ん~~。ナンでしょう?コレは!『頭の上のハエを追え』追えないジャン!コレね。頭の上に居たら、だって!(笑)頭の、だから要は…ナンだろうナァ?ハエを追え?『頭の上のハエを追え』コレはねぇ…。全くファーストインスピレーションも浮かばない、ことわざですね、これはね。【スゴイ小声で】ナンだろなぁ…。自分のウザったい事だけ、要は自分勝手みたいな?【ブッ~♪】違うの!?いや、だから自分の、ようは、気になるハエだけを追え!みたいな。【ピンポンピンポン~♪】でしょ?自分勝手になれ、みたいな事でしょ?あ、違うの?だって、ハエを追え!だもん、だって。ね?あ、でもピンポン、ピンポン!?あーそうですか。じゃ、正解見てみましょう。『でしゃばって人の世話を焼くより、まず自分の始末をしなさいという意味』なーるほど、なるほどね!なるほど。じゃ例えば人の世話をしようかなって思ったヤツに使うんですね?その前にお前、自分の頭の上のハエを追えって。なるほどねぇ~…。そういう…、コレ、面白いことわざですね。使えますね。そうっすか。コレは別にハエの仕組みが判んなくても判る問題ですね!【智也の頭の仕組みが判んないよぉ!】ね?コレはいいっすよ、頭の上のハエを追え、という。コレはよく使えるでしょ?多分。ね?僕にもこういう時、ありますけどね。ハイ。じゃ続いての問題いきましょうかね!続いては『対岸の火災』コレなんか、判ったよ!要はじゃ、まぁ対岸で火災が起きてるわけでしょ?どうする事も出来ない訳よ。見守るしか出来ない訳よ!でも『あ”~!助けなきゃ!』みたいな。(笑)今、ディレクターが僕に“優しいんですね”って言葉をくれましたけども。コレ、なんかアレっすか?正解に近い?関係ない!?あぁ!関係ないねって事で。【ピンポンピンポン~♪】あ~!なるほど!あー、そんなの対岸の火災だよ!みたいな?おぉ~なるほど。【ピンポンピンポン~♪】おぉ!2個ピンポン、貰いましたね!あぁすごい!じゃちょっと正解見てみましょう。正解はですね『向こう岸の火事はこちら側に移って焼ける心配もなく、自分には関係が無いという事から、少しの苦痛も感じない事。』ナンか、アレっすね。今日は結構ネガティブ系なことわざが多いっすね、ナンかね。なるほどねぇ。ちょっとでも、あんま使いたくない…ね?でも自分には係わりない事を対岸の火災という。なるほどね。面白いことわざがあるんだね。ね?なるほど、コレも使えますね。さ、続いて3問目行っていいですか?3問目、続いてはですね、漢字です。漢字問題でございます。『海豹?』ってはてなマークも付いてますけどね。海という漢字と豹、パンサーの。ね?これ3回答えるチャンスもらっていいっすか?3回だけ!ね?え~、シャチ!【ブッ~♪】(笑)オレも渋いトコ行ったね?シャチとか。トドじゃないもんね。何?アシカ?【ブッ~♪】ペンギンじゃないしなぁ。判らん!ナンだ?あぁ?アザラシ?【ピンポンピンポン~♪】(笑)あぁ~…アザラシなんだぁ…【脱力系の言い方が可愛い~♪】全然豹じゃないジャン、だって!【怒っても!】(笑)あ~あ。もうバカ丸出しですね!ね?勉強なりました!海豹でアザラシ。ね?こういう漢字問題もザクザク送って下さい。お待ちしておりますんで。
それではココで1曲聴いてもらいたいと思います。TOKIOで「ラブラブ♥マンハッタン」
『君に!何が起こったか?!』さ、日常生活の中で実際に思わず叫んだ言葉、つぶやいた、言葉をですね、リスナーに電話で再現して貰い、わたくし長瀬がどんな状況で言った言葉かを推理するコーナーでございます。えー前回、わたくしハズシております。難しいですね。結構最初から調子乗ってやってますけども、結構正解が多かったもんですから。今回もちょっと油断しないで頑張りたいと思います。今回は茨城県の【訛ってるよぉ~】中学校3年生からの問題でございます。もしもし?
「もしもし!」
「こんばんは。14歳、中学校3年生ですけども、今年中学校3年生になったんですよね?」
「ハイ、そうです」
「14歳の割にはしっかりしている感じがするんですけど」
「イヤ、そんなことないですよ!」
「あーそうですか?ね。ま、でも来年受験ですよね?」
「ハイ、そうなんです」
「そうですか。まぁ『君に何が起こったか』にハガキを送ってくれたわけなんですけども、ナンかあったんですよね!?それは結構ヤバイ出来事ですか?」
「いやぁ、そん…、ん~、ヤバイっちゃヤバイです」
「そうですか。まぁまぁちょっと、おいおいその話も聞きたいんですけれども。中学校3年生という事で、部活かナンか、やってるんですかね?」
「部活は剣道部です」
「おぉ!【大きな高い声で】『メーン!』ですね?『ヨ、メーン』【意味不明!】ですね!?『ヨ、メーン』って言った事ある?」
「ありますね」
「(笑)『ヨ!』って付けんの?頭に?」
「あれ、付けるんです、『ヤァ!』って」
「ホントに?へぇ~。あ、『ヤァ』なの?」
「『ヤァ』です」
「『ヤ、メーン!』って言うの?」
「『ヤァ、メーン!』みたいな」
「へぇ。結構長いんですか、やって?」
「そうです、長いんです」
「いつからやってんの?」
「小学校2年生からやってます」
「じゃ、結構上手いんじゃないの?」
「いや、そんなぁ、そんな」
「何段とかあるの?何段とか」
「初段です、今」
「柔道で言ったら黒帯みたいなカンジ?」
「そんなカンジです」
「お、スゴイね!ね、剣道バリバリの中学校3年生!そんな彼女が思わず叫んじゃったというね、事なんですけれども!叫ぶ準備は出来てますかね?」
「ハイ、大丈夫です」
「ホントにココはリアルに再現してもらってね、言ってもらわないと僕も推理出来ないんで、申し訳ないんですけども、あのホントにその時に言ったかのようなカンジで叫んでもらっても宜しいですか?準備は宜しいでしょうか?それでは早速出題してもらいましょう、どうぞ!」
『えぇ~!?なんでアイツがぁ!?』
「ん~…。これはもう心の中の叫びですね?これはね!」
「ハイ、そうです」
「そんな事、アイツの前で言えないですよね?」
「言えないですね!言えませんね!」
「言えないですね?!『えぇ?何でアイツがぁ?』みたいな。ただね、これね、剣道は係わってないと思うんですよ、僕は。何となく。今の皮肉な言い方がね」
「ハイ」
「例えばその剣道の、その例えば順番とかあるじゃない?順番で何でアイツが一番最後なの~?みたいな」
「あ~あ」
「とかそういうカンジじゃないなと僕は思ったんです」
「あぁそうですか?あぁでもそれは結構難しいと思います」
「あぁそう?じゃぁ、もう一回言ってもらってもいい?ゴメン。どうぞ!」
『えぇ~!?なんでアイツが!?』
「『えぇ~!?なんでアイツが!?』ってことは、何かにそいつが選ばれたわけでしょ?」
「そうです」
「ね?でも自分は選ばれなかったわけだ」
「あ~、そうですね、ハイ」
「あ~なるほどね。自分が選ばれなかった!そいつとは仲、悪いんですか?じゃ」
「いや、仲良くて、同じクラスなんですよ」
「(笑)ちょっと、また~!女は腹黒いねぇ~!?仲良くても、『え~、何でアイツが!?』って思った訳ですか!?」
「思っちゃったんです」
「思っちゃったの!?【ささやくように】そうなんだぁ…。じゃ、やっぱ、剣道かな?」
「あぁそうです、剣道です」
「あぁやっぱ、剣道か。剣道…(笑)ナニ、オレ、じゃぁ、一番最初に指定したことがあってたの(笑)?なるほどねぇ。だからもう、自分よりもキャリアが少ないヤツが友達なんだろ、多分。そいつがナンか『大会があるんだけど順番を発表したいと思う』みたいな」
「順番じゃないんです」
「え?順番じゃないの?」
「ハイ」
「順番じゃない?大会でどうたら、こうたらって事とかじゃない?」
「じゃないです。そのチームの問題です」
「Teamの問題。判った、判った。要はキャプテンがそいつになっちゃったって事じゃないの?」
ピンポンピンポン♪「正解~!」
「ほら、キタァ~!なるほどね、自分よりキャリアが少ないヤツに、こう色々キャプテンとして指示されるのが、ムカつくと」
「先生が言っちゃったんです、この子に」
「言っちゃったんだ。【格好つけた言い方!】『お前チョット、リーダー、やってみないか』それ、ナンか、デキてるな、先生と【(`□´)コラッ!】まぁナンか、なんつーの、リーダーっつたら、頭からケツまで見てなくちゃいけないじゃない?纏めたりとか掃除させたりとかさ。そういうの、無いと思えば逆にラクじゃない?」
「あぁそうですね」
「うん。だから剣道のことだけ、考えてればいいんじゃないの?」
「あぁ、そっか!」
「【得意げに】どう!?このポジティブな考えは!」
「いいですねぇ~」
「素晴らしいでしょ?ね?ナンか、悩み相談コーナーみたいになってきた。まぁ『
何でアイツが!?』と叫んでしまったと。まぁでも、ねぇ?仲、良いんでしょ?すごく」
「仲、イイです。修学旅行の班も一緒なんです」
「ホント?そうですか。まぁまぁでもね、相手がリーダーになっても仲良くやってもらいたいなと思いますんで、ね?剣道頑張ってね。応援してるから」
「ハイ。え~と、長瀬くんも頑張って下さい、お仕事」
「あぁ!うん、頑張りますよ!僕も!ありがとうございます!」
カッコイイね、なんかね。こういう、なんか、やっぱ、なんつーんだろ、何かを極めてる人っていうのはなんかこう、しっかりしてるっていうか、余裕があるというか、落ち着きがあるというかね。14歳ですよ。考えられないね。それではココで1曲紹介しましょう。最近またね、なんつーんすか、人気が出てきたというか。僕が昔好きで聴いてた、Ozzy Osbourneっていうね、ヘビメタ界の王者みたいなのがいるんですけどね、彼が今、オズボーンファミリーっつてね、面白い番組やってて、今DVDとか出てるんでね、結構時間ある方、見てもらいたいなと思ってるんですけど、でね、ちょこちょこテレビにも出てて、久々に彼の曲を聴いて、やっぱカッコイイなぁなんて最近思ったんでね、その曲をココで聴かせたいなと思います。それでは聴いて下さい。Ozzy Osbourne で「Crazy Train」
(曲演奏)さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。今日もですね、ことわざ、いきましたね。久しぶりに漢字問題来ましたけども、海豹と書いてアザラシ。ねぇ?コレはホント難しかったですよ、今日も。でも結構、対岸の火災とか当てたしね。でもホントこの番組に出てくることわざ、使えるんでね、皆さんも覚えておいて欲しいなと思っております。それから『君に!何が起こったか?!』も、ドンドン、ハガキ送ってきて下さい。お待ちしております。ハイ。最後にマネージャーの清水くんの手紙、紹介しましょう。「長瀬様」(笑)「今日から、弥次さん、喜多さんの2泊3日のハードスケジュールがスタートしますね。撮影場所は静岡なんで美味しいお茶でも奢りますよ。夜は酒でも飲みながら、男同士、朝まで語り明かしましょう。(ちなみに僕はお酒、飲めません)という事で、これからも『ともさん、しげさん』で、仲良くして下さいね。6人目のTOKIO、清水しげはるより」というね、清水くんですけどね。あのあれですよ、こういう文を書きそうなカンジじゃない顔なんですよ、結構。そんな清水くんですけども。頑張ってますんで、一緒にロケやってますんで、ね。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
はい、こんばんは。松岡昌宏です。さぁ今夜も心理テストから参りましょう。「あなたはマリンパークのアシカです」(笑)私はマリンパークのアシカなのね!ハイ。「今大勢のお客さんの前でアシカショーの真っ最中です。その時、あなたの頭の中をある思いが一瞬よぎりました。ショーの途中であなたの頭をよぎったのはどんな想いでしょう?」え~、僕がアシカなんでしょ?それを見に来てるお客さんを見て、一言。「みんな、ヒマなんだなぁ…」オレのショーを見てるカンジでしょ?結構ヒマなんだなぁ。(笑)さぁどうでしょう!?答えはですね「あなたの仕事中の心の中」だって!オレは仕事中にヒマだなぁって思ってるのか?あぁなるほど。あぁなるほどね。でも結構あるかもしんないね!褒められたいとかそういうのがあるんだろうね。人によっては、褒められたいとかね。うん。あとはツライとかね。もっと注目してくれとかね。あぁそうですね!なるほど。オレはヒマだなぁ…(笑)。OK、了解しました。本日もTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!
「なぞなぞ」【省略】&「ラブラブ♥マンハッタン」
はい、続いてはこちら!【サザンの「みんなのうた」♪愛を止めないで~♪】昨日、Mr.ちんがこれを歌ってました(笑)。「みんなのうた」ならぬ「みんなの為の歌!」です。エピソードにあった曲をチョイスしてあげるコーナーです。18歳の女の子「ずーっと大好きだった高校の数学の先生に思い切って告白しました。先生は笑顔で“ありがとう、お前は好きな人の為に頑張るタイプだからイイ人みつけて、頑張れ!好きって言う気持ちを数学で頑張るって形で表現してくれよ!(笑)”と言ってくれました。私の気持ちを真剣に受け止めてくれて嬉しかった!私の切ない恋にピッタリの曲」わたくし、松岡も考えましたよ、色々。ま、ありがちっちゃ、ありがちだし、オーソドックスと言えば、オーソドックスなんですが、もちろん、今回の18歳の切ない恋と同時に多分、こういう気持ちの人もいっぱいいるんじゃないかと全国の皆様にですね、今日はちょっと懐かしめのこの曲、聴いてもらおうかなあと思います。Dreams Come Trueで「サンキュ」
(曲演奏)
いいねっ!甘酸っぱい気持ちになりました(笑)。さぁ「みんなの為の歌」では、わたくし、松岡に曲をつけて欲しい方、大募集しております。どんなエピソードがあったか、詳しく書いて下さい。
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さぁ今日のモテモテ・マボ知識を紹介しましょう。これ、トリビアみたいになってきたなぁ!「自分で考えたジョークで笑い死んだ人がいる」(笑)ホントか!?記録によりますと紀元前263年ごろ、古代ギリシャの喜劇作家ピレモン、怪獣みたいな名前だなぁ!ピレモンは自分の考えたジョークがあまりに面白かった為、笑いが止まらなくなってしまい、そのまま笑い転げて死んでしまったそうです。しかし思いついた時に笑い始め…?あ!残ってないんだ!思いついた時に笑っちゃったので、メモに残せないので、どんなジョークか判らなかった!いいね、コレ!判んないよね?坊さんが屁をこいた、とかそういうのかもしれないね!結構この人しか面白くないことかもしれない。ね?そういう人、いるんだね!?はぁ~…。長瀬とかそういうタイプだよね?一人で笑ってるもん、アイツ、自分で言ったコト!アイツ、そういうタイプだね!フフッ(笑)これから夏に向かってドンドン、ドンドン、頑張っていきましょう!松岡昌宏がお相手でした、バイバイ!
改めまして、こんばんは。松岡昌宏です。さぁちょっと声を枯らしてまして、お聞き苦しい点があるとは思いますが、ご了承下さい!まずはですね、心理テスト。「あなたはずっと欲しいと思っていた双眼鏡を手に入れました。双眼鏡を始めて覗いた時、目に飛び込んできたのはどんな場所でしたか?」これで一体何が判るというんでしょうねぇ?わたくし、松岡が、双眼鏡を手に入れて覗いたところ見えたのは、電線の上にいるカラス!リアルだなぁ、オイ!さぁ診断結果!ドン!はァ(笑)。「この心理テストで判るのは、あなたが将来暮らしてみたい場所です」電線か!?つまり、アレだな?そういう風にのびのびと暮らしたいっていうことかな?【ムリヤリ!?】空の見えるところで、大都会のくそったれの空気なんか吸ってみたいな…。訳わからない!(笑)皆さんは如何だったですか?TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!
さぁ改めまして、こんばんは。松岡昌宏です。先程言いましたけど、5月2日から東京はグローブ座の方で、嵐の大野と手塚とおるさんとですね、木内みどりさんと、わたくしで「TRUE WEST」という舞台をやってんですが、非常に面白い毎日を送ってますね。やっぱり舞台がいいなと思うのは、もちろんのこと、ライブと一緒でね、その日のリアクションも違い、もう自分たちのやってる芝居も微妙に変わってくる。その日のね、雰囲気でっていうのもあるんですけど、やっぱりそういう生活をしてるとナンかね、あぁ今日はきっとオレはこうなんだなって、自己分析がしやすいかな?その舞台の結果も勿論なんですけど、やってみたりとかしてて、あぁ今日はちょっとオレ、頑張れたなとか、今日はちょっとオレ、何か足りねーなとか、そんなことが結構、しっかり判る、判りやすく、自分で判断出来る、そんな生活を今、送ってますね。嵐の大野が僕の兄弟役なんですけども、弟ということで、ヤツはねぇ、ホントに、ヤツのいつも毎日毎日、やる芝居というか、に、いつも圧倒されながら、とてもイイ刺激を受けて楽しんでやってますね。ボーっとしてるように見えるんだけどねぇ!確かにボーっとしてんだけどねぇ!何で、どっから沸いてくるんだろうね、あのゾクゾクする、見たことも無い、うん、あの表情と。声とかそういうんじゃなくて、醸し出すオーラというか、あぁサスガ、やっぱり一人のアーティストとして見た時に、大野智、カッコイイなと、悔しいなみたいな。フフ(笑)。そういうことを毎日してますね。手塚さんと大野と木内さんと飯、食いに行ったりしますし。韓国料理が沢山イッパイあるんで、すんごい美味しいのよ。やっぱり辛いもの系ね。鍋、ホルモン、ヤバいね!?オレ毎日ね、にんにくと、唐辛子漬けの毎日を送ってるんだけどね、うん。この汗をかきながら食う!これはオレの食スタイルの中でもベストないき方をしてるね。辛い物好きのオレとしてもね。とても面白いでしょ。
【「なぞなぞ」省略&「GREEN」】
さぁTOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さぁ本日のモテモテ・マボ知識。「新潟県の県名は相撲の勝敗で決められた」ほぅ!?どういうことかと。新潟県は元々柏崎と新潟と二つの地域を合併させた県ですが、明治時代、どちらの名前を県名にするか議論で結論が出ませんでした。最終的にお互いの市長が、へぇ~!相撲を取り、勝った方の名前を付けるということ。つまり新潟市長と柏崎市長が相撲を取って、新潟市長が勝ったから、新潟になったと!県名が。やるもんだね!やったね、新潟!じゃこれ、柏崎が勝っていたら、柏崎だったんだ。そういうことで決めるんだね?判らないもんです。カッケーな。新潟見る目が変わるね。さぁ!これからドンドン暑くなりますよ!ドンドン蒸してきます。みんな、ホント体だけは壊さないように、一日一日頑張っていきましょう!TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、M・A・B・O、松岡昌宏でした、バイバイ!