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さ、オープニングもあんま、喋る事ないんで、さっさとコーナーに行きたいと思います(笑)。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!
こんばんは!松岡昌宏です。ね、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『松岡が好きなラーメン屋ベスト3』これはね~、スゴイ難しいんですよ。ただ、言っときますけど、ワタクシ松岡昌宏がラーメンを好んで食べるようになったのは、多分、二十歳前後です。それまであんまりラーメンをですね、食べる人じゃなかったんですね。子供の頃に、ウチのバーチャンがラーメン屋をやってたっていうのもあるんですけど、そんなにラーメンにこだわりがなくて、あとオフクロがね、イジョーにラーメンが好きな人で、ヤだったの!ラーメンばっか。味噌ラーメンの大盛頼んで、ナンか、小皿をもらう、みたいな。ナンか、そういう、ナンか、ヤだったのよ。オレ、ご飯食べたかったの、カツ丼とか。(笑)そんなのもあり。最近は好きです。都内限定になってしまいますけども、こんなラーメン屋があるんだよ、みたいな気持ちで聴いて頂きたいと思います。第3位!『麻布ラーメン』。の、西麻布店。が、僕は好きです。西麻布の麻布ラーメンじゃなきゃダメです。麻布ラーメン。僕はね。ハイ。旨いね~!!ゴマたっぷり、みたいな。にんにくたっぷり、ゴマたっぷり。えぇ。入れすぎると、次の日もたれる、みたいな。えぇ、ホントに好きですね。ハイ。第2位!『一心ラーメン』コレ、四谷ですね!?東京都新宿区四谷のね、四谷三丁目をもう少し、新宿寄りに入ってった方かな?つまり、旧フジテレビの近くなんです。日本一細いラーメンというね【私、細麺好き!】。そこのノリラーメンですね。襟巻きラーメンっていうんですけど。それが大好きです!えぇ、アレ、好きです。そこにあるスタミナラーメンっていうのが好きですけど。よく、食ってますね~。ホントに美味しいんだよね。細くて。そして1位はこれしかないですね!『一蘭』【智也も好きなラーメン屋だよね!?】ヒドイ時には月20回以上食べますよ!(笑)お腹空くと一蘭食べたくなるんですよ、ハイ。一蘭、昔はね、東京に一蘭なくてですね、博多のライブの楽しみって一蘭のラーメンが食えるっていうのがあって、5人でよく一蘭のラーメン、食いに行きましたよ!あの、一つ一つがね、区切られてる。で、東京にも六本木が出来たり、渋谷が出来たり、東京ドームにも出来たり【知ってるんだ!】。ま、結構いろいろ全国にいろいろ出来てるらしいんですけど。一蘭、旨いね~!ナンであんなに旨いんだろ?ハイ。というワケでTOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
さてココでいくつかメールを紹介していきたいと思いま~す。「先日、嵐の番組を見ていたら、地球滅亡の前日、ナニをするかという話をしていて、ふと、松岡くんだったら?と気になりました」あぁ、その番組を見ててね。オレだったらナニやってんのかな?と。「松岡くんは地球滅亡の3日前、2日前、前日、何してますか?」と。3日間、なにやってるか教えてくれと?コレ、よく話、したけどね。ノストラダムス関係が盛り上がった時には。3日間でしょ?もう3日前から、ひたすらドンチャン騒ぎしてるだろうな、オレは。この地球滅亡が、に、よって内容が変わるんだよ。オレの中では。その、どういう滅亡の仕方をするのかと。で、その、1999年?の、ノストラダムスん時は、宇宙から大魔王が落ちてきて、どーの、こーのって、それがUFO説なのか、隕石説なのかみたいの、あって、すごい、アルマゲドンとか、ディープインパクトとか流行ったじゃないですか?もしその説を取るんであれば、もう3日前とかから、仲間でガンガン飲んで、えぇ、ガンガン呑んで、ガンガン食って、で、もう、とりあえず大暴れですよ、ずっと大暴れ。で、そうだな、2日前になると、これ、温泉地に変えるんですね。温泉に入りながら、で、もうあと2日じゃないかと。で、ガンガン食べて(笑)。前日になりますと、これをですね、そうだな、今だったらドコがいいかなぁ?OK!六本木ヒルズの屋上にしよう!ちょっと風強いけどね。で、ガンガン呑んで、ガンガン食って。で、全員集めます、知ってる人間。そんで、カウントダウンをするんですね、その隕石が落ちてくる。だって、それ、みんな一緒に終るわけだから。みんな楽しかったね、ありがとう!って言って、で、(笑)コレはヘンな意味で聞かないで下さいね。ヘンな意味で聞きたく、聞かないで欲しいんですけど、その、30分前になったら、全員全裸になります(笑)。あら!この人は、こういうカンジだったの?とか、あ!この人、こんななんだ!みたいな。【ナニ言ってんの~!?(* ̄m ̄)】コイツ、結構、男、いいもん持ってたじゃん!みたいな。女性も。あ、ナンだ、ナンだ、結構エラそうな事言って、普通だったね!とか、結構、お前、隠れ何とかじゃん?みたいな。とか言いながら、みんなでバンザーイっていって、バーンていく、みたいな(笑)。それ、サイコーじゃない?でもコレが怖いのが、地球滅亡しなかったら、大変なことになるんですよ、コレ。してもらわなきゃ、オカシな話になっちゃうワケで。コレ、するんだったら、するっていう設定の下でのことですからね。そうじゃないと生きて行けなってしまうんで(笑)。でももし、ホントに可能なんだったら、隕石が落ちてくるタイミングと同時にダイブ!だね、六本木ヒルズから。そんでバーン!て一瞬で終るでしょ?ナンか、そういう、ナンて言うんだろ?カウントダウンで、大体基本的にほら、お正月、アレ、正月明ける時、オレ、地球上にいなかったよって事を言うタイプの松岡としては、(笑)ムダにジャンプとかしてる人なんで、えぇ。だから、実はカウントダウンコンサート見てもらうと判るんですけど、結構ジャンプしてる時、多いんです。(笑)東京ドームでオレ一人だけ、ピョン♪とかって(笑)。えぇ。ま、そうしたいと思います。いいね、こういう話【ヤダ!アルバムのこと、ライブのことが聞きたい!】。あ、おハガキ来てますね、久々に。「この前、私はスノボデビューしました」いいですね~。「会社の人が連れてってくれて、付きっ切りで1から教えてくれました。おかげでへっぴり腰ながらも何とか滑れるようになり、何回かリフトで上に行って、降りて来れました。日帰りだったのがとっても充実して、メチャクチャ楽しかったです。松岡さん、最近何か新しい事始めましたか?」質問ですけども。スノボもイイね~。スノボもやってね~な、久しく【うーん、って伸びしてる?】。新しい事、始めましたか?新しい事って、ナンか、やってんかなぁ?オレ。新しいことね~…あ!新しい包丁1本買いましたね(笑)。えぇ、あの、ま、今まで使ってた、柳刃包丁なんですけど、ちょっと僕が使ってる柳刃は長目なもんですから、ちょっと短めの柳刃を、1本購入しまして、で、あの、アジとかそっちを捌く時は、そっちの方がラクかなみたいな、えぇ。スイマセンね!ナンか、こんなリアルな(笑)話で。えぇ。ちょっと短めの柳刃を一本調達しましたね~。それが新しいことかなぁ??あ、あとね、新しい鍋を買いましたね。小さいながらも万能でイイっていう。結構、少量作るときはね、あんまり、大きいもんで作るとね、美味しくないんですよ。少量で、コトコト寝込んで。あぁ、一日でやっつけられるな、ぐらいの量はね、その鍋が重宝してるから、ハイ。今ディレクターの方から、TOKIOの方ですよね?って質問が来たんですけども。TOKIOの方ですよ!何か?(笑)ね?ということでございました。さ、ココで1曲聴いて下さい。2月20日発売のですね、TOKIOのニューアルバム『sugar』のナンバーから、『sugar』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉がドンドンドンドン氾濫してます。これでイイんでしょうか?イインです!ね~。ちょっと古館伊知郎さんと川平慈英さんを混ぜると、こんなことになってしまいました(笑)。さ、ワタクシ松岡がですね、気になる新ワードをね、ドンドン探っていこうという、確認して行こうというコーナーです。まずコチラ!「プロペラカフェ」。ナニ、コレ?んなの、放送していいの?プロペラカフェなんて。大丈夫なの?またナンか、ヘンな、卑猥なカフェなんじゃないの!?みんなで、その、野郎共が大きさを自慢する…【ブー!('ε'*)♪】プロペラみたいにどれぐらい廻るか【ブー!('ε'*)♪有無を言わせずに鳴らしたね!】昔、オレと井ノ原がやって、どっちが長く回すか…【ブー!('ε'*)♪最後まで言わせてくれないよ!】(笑)。ナンだよ!(笑)プロペラカフェ…ナンだよ、ナニ?ヘリコプターのマニアの集まるカフェ?【ブー!('ε'*)♪】プロペラでしょ?大山のぶ代さんが竹コプター出す時の、プロペラカフェ~【マネしてます】!みたいな?【ブー!('ε'*)♪】すべらない話で、二子玉のイタリアンレストランで「ペペロンチーノ」【ドラえもんの声で】って大山のぶ代さんが頼んでたっていうのが面白かったっていうのを語り合うカフェ(笑)【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!ナンだよ!もう判んないで~す!!!プロペラカフェ、ナンだ?【カ~ン♪】(笑)あぁ!飛行機の発着が見えるカフェね!ハイハイハイハイ。格納庫にずらりと並ぶ飛行機とかを観察出来るんだ。これ、調布とかにあるヤツじゃないの?そうでしょ?そうだよね?あ!鉄道カフェの鉄カフェの飛行機バージョンだ。ダレだっけな?コレ、え~とね、メントレレストランでね、ここのカフェの食べ物を紹介した人、谷啓さんだ!【さすが、マボ!】谷啓さんがね、紹介してた。孫と一緒にナンかね、その、見に行ってね、食べる何かが美味しいんだって。カレーだったかな?ナンか忘れたけど。えぇ。オムライスかな?うん。ナンか、オレの友達もこの間行って、スッゲー面白かったって言ってたね。そいつ、あの、免許持ってて、その、飛行機の。みんなナニしてんのかなぁと思って、そこで、一緒に食事会みたいのをやったらスゴイ面白かったって。自分が乗ってない飛行機を見るのは面白いっつってました。食事が出来るっていうの。じゃ、もう一枚行きましょう。「3S男子」ナンだよ…。ドSの集まり?【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ、3Sでしょ?Sだからね。あ!え~、ヒジョーに小柄な男性!【ピンポン♪ピンポーン♪】ヨロシイのかな?え~、スイキ【ん?】、スモール、ソフト。ふーん。オシャレな男子のこと。なるほどね。スキニーだね、失礼しました。スキニーは細身、スモールは全てにおいてパーツが小さい、ソフトはハードではなく、柔らかい、ナンだよ!フェミニンとかよ!フェミニンなアイテム、ウルセーよ!!レディスもんとか。あ!いますよね?レディスものをね、上手く着こなしてる男性の方ね【リーダーの事!?】。3S男子が人気だと。じゃ、アレだな!ジョッキーはかなり人気あるね。ジョッキー、最近、カッコイイの、多いもんね!松岡正海騎手とかさぁ、ナンか、スゴイよね~!?みんな今、若手のジョッキーは、かなり、洒落てんですよ!ジョッキー、カッコイイ人多いよ!確かに。ね。ちょっと憧れるもんな~、うん【私はデッカイ方がイイ!】。もう一枚行きましょう。「おらにゃん」オラニャン?ナンだよ、コレよ…。ナンかスゴくヘンな事しか思い浮かばねぇー。ナンだよ、オラニャンって。田舎から出てきたヤツが初めて女性の店に行って「おらにゃん!」って(笑)。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!(笑)おらにゃん、オラニャンでしょ?おらにゃん。オラニャン。え~、あぁ!アレか!?ナンかのアレかな?日光江戸村とかにある、系列のマスコット的な、オラニャンっていう【ブー!('ε'*)♪それ、彦にゃんの事!?】。おらにゃん。おら、にゃんでしょう?(笑)ナンだよ【ブー!('ε'*)♪】おら、ニャン太郎!【ブー!('ε'*)♪】オラ!あぁ、判った!最近、おじさんたちが昔はドロンするって言ってたけど、ナンかもう、帰る時、メンドクサイから、おら、にゃんって【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ…。男性が女性に対する態度なの?【スゴいヒントじゃない?】おらにゃん。オラよぉ~!ってやっときながら、家に行ったら、ニャンニャンニャン♪ってヤツ?【ピンポン♪ピンポーン♪】ナンだよ!まんまだな、オイ!(笑)オレ、ニャンじゃないんだ?オラニャンなんだ。おらおら!おらおらか!?ツンデレみたいなもんですね!?へぇ。オラオラ!って威張ってんのに、女性の前ではニャンニャン♪って甘える。得意じゃないタイプですね~!【そうなの!?(¬д¬。) 】おらにゃん。逆の方が好きだなぁ!みんなの前では普通にしてるけど、2人っきりの時はビシッとしてる、みたいなさ。そういうのがよくないっすか?とか何とか言いながら、一番オレが「おらにゃん」だったりするのかな?【ピンポン♪ピンポーン♪よく判ってんじゃん!(* ̄m ̄)】え?おらにゃんカフェ。イイね!おらにゃんカフェ作ろうか?おらにゃんカフェ。イイじゃん?女性集まるよ、きっと。あ、おらにゃんカフェ、作ろうぜ!おらにゃんクラブ。うん、それ、サイコーだよ。あの、サパーみたいなさ、ホスト、新しいバージョンみたいなさ、んで、ナンか、いっぱいフロアで飲んでる時はさ、「おらぁ!」ナンてやってるんだけど、指名されて個室に入ると「ニャン♪」ってなるっていう(笑)。んなこと言ったらもう、池之めだかさんとか、何十年おらにゃんやってるんだ?っていう世界じゃん?寛平師匠とか。え?そうでしょ?いつもしっしっ!ってさらしてるじゃん?ネコになって。んだよ!見習えよ!ダメだよ、そんな、おらにゃんナンて、そんなものは。さ、そんなことでですね、ココで1曲聴いて下さい(笑)。KAT-TUNで『LIPS』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』今日は20年前ですね。振り返ってみましょう。1988年のこの頃、2月10日。ファミリーコンピューターのソフトでございます、「ドラゴンクエストⅢ~そして伝説へ」が発表されました。懐かしいなぁ。これ、みんな並んでたなぁ。発売日が平日だったにも係わらず、発売日前日には店の前に徹夜行列。ねぇ。ビックカメラ池袋東口店?前日から並んだ行列が、最終的に一万人を越え、マスコミにも取り上げられました。これはあったね~!今でも、ナンだろ?懐かしのあの曲とかさ、そういう時にNHKとかがさ、深夜でもそうだよね?民放でもよくやってんのに、この頃みたいのでさ、丁度ジュリアナとかさ、の映像とか、この並んでる映像とか、必ず出るもんね!?そうだね、ドラクエ3は画期的だったね~!復活の呪文が無くなったんだよね?もうね、これでね。そうでした、そうでした。懐かしいなぁ。最後の敵、ナンだったっけ?ゾーマだ!そうだ、そうだ、そうだ。ゾーマだ、ゾーマ。そうだよ。ハーゴン~【判らん!】してたんだもんね?竜王が~んだもんね【??】そうだ、そうだ、そうだ。懐かしいなぁ。まだファミコンやってた時代かな?ギリ。でもドラクエ3はね、なくてやってないんだよね。ドラクエ3をクリアしたのは、多分、オレ、全然あと。ナンか、ファミコンブームが終ってから、ファミコン買って、やった。うん。ファミコンしか使えないんだもん。(笑)出来ないんだもん。ね~、ということでございました。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、ワタクシ松岡への質問、ナンでもOKですよ。普通のお便りもドンドン募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手さしてもらいました~。次回は長瀬が担当予定なのかな?忙しいのかな?じゃ、オレ、ヒマなのかな?それじゃ、バイバイ!【って、智也がやるの?やらないの?】
こんばんは!松岡昌宏です。ね、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『松岡が好きなラーメン屋ベスト3』これはね~、スゴイ難しいんですよ。ただ、言っときますけど、ワタクシ松岡昌宏がラーメンを好んで食べるようになったのは、多分、二十歳前後です。それまであんまりラーメンをですね、食べる人じゃなかったんですね。子供の頃に、ウチのバーチャンがラーメン屋をやってたっていうのもあるんですけど、そんなにラーメンにこだわりがなくて、あとオフクロがね、イジョーにラーメンが好きな人で、ヤだったの!ラーメンばっか。味噌ラーメンの大盛頼んで、ナンか、小皿をもらう、みたいな。ナンか、そういう、ナンか、ヤだったのよ。オレ、ご飯食べたかったの、カツ丼とか。(笑)そんなのもあり。最近は好きです。都内限定になってしまいますけども、こんなラーメン屋があるんだよ、みたいな気持ちで聴いて頂きたいと思います。第3位!『麻布ラーメン』。の、西麻布店。が、僕は好きです。西麻布の麻布ラーメンじゃなきゃダメです。麻布ラーメン。僕はね。ハイ。旨いね~!!ゴマたっぷり、みたいな。にんにくたっぷり、ゴマたっぷり。えぇ。入れすぎると、次の日もたれる、みたいな。えぇ、ホントに好きですね。ハイ。第2位!『一心ラーメン』コレ、四谷ですね!?東京都新宿区四谷のね、四谷三丁目をもう少し、新宿寄りに入ってった方かな?つまり、旧フジテレビの近くなんです。日本一細いラーメンというね【私、細麺好き!】。そこのノリラーメンですね。襟巻きラーメンっていうんですけど。それが大好きです!えぇ、アレ、好きです。そこにあるスタミナラーメンっていうのが好きですけど。よく、食ってますね~。ホントに美味しいんだよね。細くて。そして1位はこれしかないですね!『一蘭』【智也も好きなラーメン屋だよね!?】ヒドイ時には月20回以上食べますよ!(笑)お腹空くと一蘭食べたくなるんですよ、ハイ。一蘭、昔はね、東京に一蘭なくてですね、博多のライブの楽しみって一蘭のラーメンが食えるっていうのがあって、5人でよく一蘭のラーメン、食いに行きましたよ!あの、一つ一つがね、区切られてる。で、東京にも六本木が出来たり、渋谷が出来たり、東京ドームにも出来たり【知ってるんだ!】。ま、結構いろいろ全国にいろいろ出来てるらしいんですけど。一蘭、旨いね~!ナンであんなに旨いんだろ?ハイ。というワケでTOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
さてココでいくつかメールを紹介していきたいと思いま~す。「先日、嵐の番組を見ていたら、地球滅亡の前日、ナニをするかという話をしていて、ふと、松岡くんだったら?と気になりました」あぁ、その番組を見ててね。オレだったらナニやってんのかな?と。「松岡くんは地球滅亡の3日前、2日前、前日、何してますか?」と。3日間、なにやってるか教えてくれと?コレ、よく話、したけどね。ノストラダムス関係が盛り上がった時には。3日間でしょ?もう3日前から、ひたすらドンチャン騒ぎしてるだろうな、オレは。この地球滅亡が、に、よって内容が変わるんだよ。オレの中では。その、どういう滅亡の仕方をするのかと。で、その、1999年?の、ノストラダムスん時は、宇宙から大魔王が落ちてきて、どーの、こーのって、それがUFO説なのか、隕石説なのかみたいの、あって、すごい、アルマゲドンとか、ディープインパクトとか流行ったじゃないですか?もしその説を取るんであれば、もう3日前とかから、仲間でガンガン飲んで、えぇ、ガンガン呑んで、ガンガン食って、で、もう、とりあえず大暴れですよ、ずっと大暴れ。で、そうだな、2日前になると、これ、温泉地に変えるんですね。温泉に入りながら、で、もうあと2日じゃないかと。で、ガンガン食べて(笑)。前日になりますと、これをですね、そうだな、今だったらドコがいいかなぁ?OK!六本木ヒルズの屋上にしよう!ちょっと風強いけどね。で、ガンガン呑んで、ガンガン食って。で、全員集めます、知ってる人間。そんで、カウントダウンをするんですね、その隕石が落ちてくる。だって、それ、みんな一緒に終るわけだから。みんな楽しかったね、ありがとう!って言って、で、(笑)コレはヘンな意味で聞かないで下さいね。ヘンな意味で聞きたく、聞かないで欲しいんですけど、その、30分前になったら、全員全裸になります(笑)。あら!この人は、こういうカンジだったの?とか、あ!この人、こんななんだ!みたいな。【ナニ言ってんの~!?(* ̄m ̄)】コイツ、結構、男、いいもん持ってたじゃん!みたいな。女性も。あ、ナンだ、ナンだ、結構エラそうな事言って、普通だったね!とか、結構、お前、隠れ何とかじゃん?みたいな。とか言いながら、みんなでバンザーイっていって、バーンていく、みたいな(笑)。それ、サイコーじゃない?でもコレが怖いのが、地球滅亡しなかったら、大変なことになるんですよ、コレ。してもらわなきゃ、オカシな話になっちゃうワケで。コレ、するんだったら、するっていう設定の下でのことですからね。そうじゃないと生きて行けなってしまうんで(笑)。でももし、ホントに可能なんだったら、隕石が落ちてくるタイミングと同時にダイブ!だね、六本木ヒルズから。そんでバーン!て一瞬で終るでしょ?ナンか、そういう、ナンて言うんだろ?カウントダウンで、大体基本的にほら、お正月、アレ、正月明ける時、オレ、地球上にいなかったよって事を言うタイプの松岡としては、(笑)ムダにジャンプとかしてる人なんで、えぇ。だから、実はカウントダウンコンサート見てもらうと判るんですけど、結構ジャンプしてる時、多いんです。(笑)東京ドームでオレ一人だけ、ピョン♪とかって(笑)。えぇ。ま、そうしたいと思います。いいね、こういう話【ヤダ!アルバムのこと、ライブのことが聞きたい!】。あ、おハガキ来てますね、久々に。「この前、私はスノボデビューしました」いいですね~。「会社の人が連れてってくれて、付きっ切りで1から教えてくれました。おかげでへっぴり腰ながらも何とか滑れるようになり、何回かリフトで上に行って、降りて来れました。日帰りだったのがとっても充実して、メチャクチャ楽しかったです。松岡さん、最近何か新しい事始めましたか?」質問ですけども。スノボもイイね~。スノボもやってね~な、久しく【うーん、って伸びしてる?】。新しい事、始めましたか?新しい事って、ナンか、やってんかなぁ?オレ。新しいことね~…あ!新しい包丁1本買いましたね(笑)。えぇ、あの、ま、今まで使ってた、柳刃包丁なんですけど、ちょっと僕が使ってる柳刃は長目なもんですから、ちょっと短めの柳刃を、1本購入しまして、で、あの、アジとかそっちを捌く時は、そっちの方がラクかなみたいな、えぇ。スイマセンね!ナンか、こんなリアルな(笑)話で。えぇ。ちょっと短めの柳刃を一本調達しましたね~。それが新しいことかなぁ??あ、あとね、新しい鍋を買いましたね。小さいながらも万能でイイっていう。結構、少量作るときはね、あんまり、大きいもんで作るとね、美味しくないんですよ。少量で、コトコト寝込んで。あぁ、一日でやっつけられるな、ぐらいの量はね、その鍋が重宝してるから、ハイ。今ディレクターの方から、TOKIOの方ですよね?って質問が来たんですけども。TOKIOの方ですよ!何か?(笑)ね?ということでございました。さ、ココで1曲聴いて下さい。2月20日発売のですね、TOKIOのニューアルバム『sugar』のナンバーから、『sugar』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉がドンドンドンドン氾濫してます。これでイイんでしょうか?イインです!ね~。ちょっと古館伊知郎さんと川平慈英さんを混ぜると、こんなことになってしまいました(笑)。さ、ワタクシ松岡がですね、気になる新ワードをね、ドンドン探っていこうという、確認して行こうというコーナーです。まずコチラ!「プロペラカフェ」。ナニ、コレ?んなの、放送していいの?プロペラカフェなんて。大丈夫なの?またナンか、ヘンな、卑猥なカフェなんじゃないの!?みんなで、その、野郎共が大きさを自慢する…【ブー!('ε'*)♪】プロペラみたいにどれぐらい廻るか【ブー!('ε'*)♪有無を言わせずに鳴らしたね!】昔、オレと井ノ原がやって、どっちが長く回すか…【ブー!('ε'*)♪最後まで言わせてくれないよ!】(笑)。ナンだよ!(笑)プロペラカフェ…ナンだよ、ナニ?ヘリコプターのマニアの集まるカフェ?【ブー!('ε'*)♪】プロペラでしょ?大山のぶ代さんが竹コプター出す時の、プロペラカフェ~【マネしてます】!みたいな?【ブー!('ε'*)♪】すべらない話で、二子玉のイタリアンレストランで「ペペロンチーノ」【ドラえもんの声で】って大山のぶ代さんが頼んでたっていうのが面白かったっていうのを語り合うカフェ(笑)【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!ナンだよ!もう判んないで~す!!!プロペラカフェ、ナンだ?【カ~ン♪】(笑)あぁ!飛行機の発着が見えるカフェね!ハイハイハイハイ。格納庫にずらりと並ぶ飛行機とかを観察出来るんだ。これ、調布とかにあるヤツじゃないの?そうでしょ?そうだよね?あ!鉄道カフェの鉄カフェの飛行機バージョンだ。ダレだっけな?コレ、え~とね、メントレレストランでね、ここのカフェの食べ物を紹介した人、谷啓さんだ!【さすが、マボ!】谷啓さんがね、紹介してた。孫と一緒にナンかね、その、見に行ってね、食べる何かが美味しいんだって。カレーだったかな?ナンか忘れたけど。えぇ。オムライスかな?うん。ナンか、オレの友達もこの間行って、スッゲー面白かったって言ってたね。そいつ、あの、免許持ってて、その、飛行機の。みんなナニしてんのかなぁと思って、そこで、一緒に食事会みたいのをやったらスゴイ面白かったって。自分が乗ってない飛行機を見るのは面白いっつってました。食事が出来るっていうの。じゃ、もう一枚行きましょう。「3S男子」ナンだよ…。ドSの集まり?【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ、3Sでしょ?Sだからね。あ!え~、ヒジョーに小柄な男性!【ピンポン♪ピンポーン♪】ヨロシイのかな?え~、スイキ【ん?】、スモール、ソフト。ふーん。オシャレな男子のこと。なるほどね。スキニーだね、失礼しました。スキニーは細身、スモールは全てにおいてパーツが小さい、ソフトはハードではなく、柔らかい、ナンだよ!フェミニンとかよ!フェミニンなアイテム、ウルセーよ!!レディスもんとか。あ!いますよね?レディスものをね、上手く着こなしてる男性の方ね【リーダーの事!?】。3S男子が人気だと。じゃ、アレだな!ジョッキーはかなり人気あるね。ジョッキー、最近、カッコイイの、多いもんね!松岡正海騎手とかさぁ、ナンか、スゴイよね~!?みんな今、若手のジョッキーは、かなり、洒落てんですよ!ジョッキー、カッコイイ人多いよ!確かに。ね。ちょっと憧れるもんな~、うん【私はデッカイ方がイイ!】。もう一枚行きましょう。「おらにゃん」オラニャン?ナンだよ、コレよ…。ナンかスゴくヘンな事しか思い浮かばねぇー。ナンだよ、オラニャンって。田舎から出てきたヤツが初めて女性の店に行って「おらにゃん!」って(笑)。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!(笑)おらにゃん、オラニャンでしょ?おらにゃん。オラニャン。え~、あぁ!アレか!?ナンかのアレかな?日光江戸村とかにある、系列のマスコット的な、オラニャンっていう【ブー!('ε'*)♪それ、彦にゃんの事!?】。おらにゃん。おら、にゃんでしょう?(笑)ナンだよ【ブー!('ε'*)♪】おら、ニャン太郎!【ブー!('ε'*)♪】オラ!あぁ、判った!最近、おじさんたちが昔はドロンするって言ってたけど、ナンかもう、帰る時、メンドクサイから、おら、にゃんって【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ…。男性が女性に対する態度なの?【スゴいヒントじゃない?】おらにゃん。オラよぉ~!ってやっときながら、家に行ったら、ニャンニャンニャン♪ってヤツ?【ピンポン♪ピンポーン♪】ナンだよ!まんまだな、オイ!(笑)オレ、ニャンじゃないんだ?オラニャンなんだ。おらおら!おらおらか!?ツンデレみたいなもんですね!?へぇ。オラオラ!って威張ってんのに、女性の前ではニャンニャン♪って甘える。得意じゃないタイプですね~!【そうなの!?(¬д¬。) 】おらにゃん。逆の方が好きだなぁ!みんなの前では普通にしてるけど、2人っきりの時はビシッとしてる、みたいなさ。そういうのがよくないっすか?とか何とか言いながら、一番オレが「おらにゃん」だったりするのかな?【ピンポン♪ピンポーン♪よく判ってんじゃん!(* ̄m ̄)】え?おらにゃんカフェ。イイね!おらにゃんカフェ作ろうか?おらにゃんカフェ。イイじゃん?女性集まるよ、きっと。あ、おらにゃんカフェ、作ろうぜ!おらにゃんクラブ。うん、それ、サイコーだよ。あの、サパーみたいなさ、ホスト、新しいバージョンみたいなさ、んで、ナンか、いっぱいフロアで飲んでる時はさ、「おらぁ!」ナンてやってるんだけど、指名されて個室に入ると「ニャン♪」ってなるっていう(笑)。んなこと言ったらもう、池之めだかさんとか、何十年おらにゃんやってるんだ?っていう世界じゃん?寛平師匠とか。え?そうでしょ?いつもしっしっ!ってさらしてるじゃん?ネコになって。んだよ!見習えよ!ダメだよ、そんな、おらにゃんナンて、そんなものは。さ、そんなことでですね、ココで1曲聴いて下さい(笑)。KAT-TUNで『LIPS』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』今日は20年前ですね。振り返ってみましょう。1988年のこの頃、2月10日。ファミリーコンピューターのソフトでございます、「ドラゴンクエストⅢ~そして伝説へ」が発表されました。懐かしいなぁ。これ、みんな並んでたなぁ。発売日が平日だったにも係わらず、発売日前日には店の前に徹夜行列。ねぇ。ビックカメラ池袋東口店?前日から並んだ行列が、最終的に一万人を越え、マスコミにも取り上げられました。これはあったね~!今でも、ナンだろ?懐かしのあの曲とかさ、そういう時にNHKとかがさ、深夜でもそうだよね?民放でもよくやってんのに、この頃みたいのでさ、丁度ジュリアナとかさ、の映像とか、この並んでる映像とか、必ず出るもんね!?そうだね、ドラクエ3は画期的だったね~!復活の呪文が無くなったんだよね?もうね、これでね。そうでした、そうでした。懐かしいなぁ。最後の敵、ナンだったっけ?ゾーマだ!そうだ、そうだ、そうだ。ゾーマだ、ゾーマ。そうだよ。ハーゴン~【判らん!】してたんだもんね?竜王が~んだもんね【??】そうだ、そうだ、そうだ。懐かしいなぁ。まだファミコンやってた時代かな?ギリ。でもドラクエ3はね、なくてやってないんだよね。ドラクエ3をクリアしたのは、多分、オレ、全然あと。ナンか、ファミコンブームが終ってから、ファミコン買って、やった。うん。ファミコンしか使えないんだもん。(笑)出来ないんだもん。ね~、ということでございました。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、ワタクシ松岡への質問、ナンでもOKですよ。普通のお便りもドンドン募集してます。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手さしてもらいました~。次回は長瀬が担当予定なのかな?忙しいのかな?じゃ、オレ、ヒマなのかな?それじゃ、バイバイ!【って、智也がやるの?やらないの?】
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2月ですね…。寒い時期になって参りましたね。ホントは2月辺りが一番寒いんだよね?2月3月がね。基本的にはね。だって、え?旧暦で言うと、正月は2月でしょ?節分とかその辺だよね?いやだから、その一番最初にそれを聞いた時に、昔の考え方で言うと、オレ、1月11日生まれのオレは干支が辰になるんですよ。えぇ、早生まれは、なんだけど、どっちナンだろ?みたいな。今はもうアレでしょ?1月1日から変わるんでしょ?そうだよね?別にそんなこと、今、確認してもしょうがないんだけど(笑)。この間、山口達也とその話になって、「オレ達はどっちなんだ?」と。そうすると山口達也は1月10日生まれなんで、ネズミなんですが、イノシシになるわけですよ。「どっちなのかなぁ?」っていうから「今は1月1日でイイんじゃないの?オレもとりあえず、31年間、それでやってきたし」って(笑)。まぁちょっとそれ、気になるんだよね。ハッキリして欲しいんだよね、そういうの。後でそういうの聞くと、気持ちが揺らぐんだよ。一時、へびつかい座っていう、あの、13星座出た時、オレ、ナンだ!?と思ったからね。そうすると、オレ、山羊座じゃなくなるんだよ?みたいなさ。いて座になっちゃうじゃんって。えぇ。あんまりオレを惑わせないで下さい。そういう、結構小さな情報、っていうか、そういうことに、結構惑わされるタイプなんで。お願いしますね。ハイ!(笑)TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ、オープニングの松岡BEST3。本日のテーマはコチラ!『思い出のティーチャー』!まぁいろんな先生、いましたよ。ま、いろんな先生いましたっていうか、怒られてることしか、イメージないっすけどね、僕の場合はね。中でも今回、世話になった先生、じゃ、ちょっと紹介していこうと思います。まず第3位!『ササキショウコ&マツナガヒサ』。(笑)ダレじゃ!それ!
(笑)ダレだよ!ナンだよ、そんなミュージックステーションみたいな紹介しなきゃ、いけないんだ?(笑)これは高校ん時の先生ですね。高校1年の時にはオオウラ先生っていう担任の先生でしたけど、2年3年になると、ササキショウコさんっていうね、これ、堀越ですけどね、先生に代わるんです。で、副担任っていうのがいまして、副担任先生が、マツナガヒサ先生。まぁ、世話になりましたよね。一番ヤンチャなタイプだったんでしょうね、僕はね。えぇ。多分、僕のフォローに廻るのにカナリ大変だったと思いますよ。ホントに申し訳ないです。ホントに申し訳ない。「もう、アナタ、こんな事して!次はあんな事して!もう、堀越の伝統ある芸能コースに、ナンなの!?アナタは!」みたいな。んで、ちょっと、怒れば怒るほど、オレ、面白がってる、みたいな、のがありました。ま、すごく、そういう意味でメチャクチャ世話になったお二方なんですけど。マツナガ先生にいたってはですね、美術の先生で、結構いろんなものを、作品を出品なさってるっていう先生で。うん、ちょっとラーメンマンみたいな方だった(笑)んですけど。すごいステキな先生だったのを覚えてます。第2位!『ヤマグチキョウコ』ね。オレが小学校6年の時の担任の先生なんですけど、このヤマグチキョウコ先生、この間もちょっと電話でね、喋りまして【へぇ!】、実は今、日本にいなくてですね、僕らが終った、担任で終ったのが、だから、何年前なんだ?19年前とか20年前近くか?んで、終ってその次の年からカナダに行っちゃいました。カナダで結婚されまして。で、ナニが面白いって、ワタクシ小学校6年生の時に、サトウユウコというクラスメートと松岡昌宏ですね、2人呼ばれてですね、カナダ人の男性の方と、交流する機会あるから、社会勉強の為に、外国の人っていうのは、一体どういう文化を持ってるかっていうのを勉強してみるとイイよって言われてですね、一緒に食事とかしてたんですよ。それが後の旦那になる訳ですけど。デキてたんじゃないかって(笑)ことなんですけどね、つまり。んで、向こうで結婚されたっていうのは知ってますし、ちょっと近々一杯飲もうよっていう話をしたばっかなんですけど。ハイ。そして第1位は!『ワタナベシンジ』(笑)だから、ダレなんだっつう。ま、この人はですね、僕の基礎を作ったといっても過言ではないんですけども(笑)、ま、北海道にいた頃ですね、札幌市西区にありました、八軒北小学校というところでですね、小学校2年、3年、4年と受け持ってくれた、男の先生、申年の先生なんですけども、えぇ(笑)。ね、ま、この先生は僕も今でもたまに、ちょこちょこ、会うんですけども、北海道へ帰ると。メチャクチャ、カッコイイ先生でしたからね。足も速くてスポーツマンで。まぁ怒られましたね~!怒られたし、喧嘩しまくりましたね。性格がきかない松岡少年はですね、食って掛かるんですね、先生に。で、まぁ、横浜に引っ越さなきゃいけないと、言われた時に、松岡がね。最後の挨拶行ったら、ガバッと抱きしめられて、オレ、殴られるんじゃないかって思ったんですけど、したら、オイオイオイオイ泣かれてですね、いや、それは未だに覚えてますね。だからそのクラス会を今でもやるんですよ。その小学校ん時の。先生呼んで。で、和気藹々とやってるんですけど、やっぱ、その当時の友達なんかとも話しますけど、そのワタナベ先生の印象が異常に多いんですよね。後は、中一になった時に、今度はヨシオカシンジ先生にも一回出会うんですけど、その先生はこのラジオ、一回出てます!前にね。リスナーの方、確か、仙台にお住まいなんですよ【ホントによく覚えてるよね~】。で、ココのリスナーのササキリエさんっていうリスナーの方からお手紙頂きまして、で、番組、繋いだ事があります。そのヨシオカシンジ先生と。で、ナンで、そのササキリエさんを覚えてるかっていうと、そのササキリエさんっていうのが、ワタナベシンジ先生のクラスん時の、僕の好きだった女の子がササキリエちゃんっていう女の子だったんです。それでよく覚えてるんです。ま、そんなことはどーでもイイんですけど。確か、結婚なさったっていう話はね、お聴きしました(笑)。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するというクイズです。問題は全部で5問です。挑戦者の方には正解の数だけマボのベタベタ、番組特製ノベルティグッズね、マボのベタベタをプレゼントしたいと思います。今回、長瀬問題がないということで【エー!!!???】。ナンだい!?もう!アイツはもう…。ってことは、全問正解いけますね?コレね。(笑)今回の挑戦者、東京都港区にお住まいの20歳、大学3年生です。もしも~し!?どーも、お疲れさんです。
「(笑)どーも、お疲れ様です」
「(笑)大学3年生、どうですか?楽しいですか?」
「楽しいですね」
「あ~、そうですか」
「最近は大学より就活ばかりです」
「え?」
「就活」
「あ!就職活動かい?」
「ハイ」
「就活って言うんだ?スンゴイなぁ、何でも略すね~!就職活動。ナニやりたいの?将来」
「どうしようかなぁと思って。ナンか、普通に会社に就職しようかなって思ってるんですけど」
「うんうん」
「今、悩み中です」
「さ!今日、自信ありますか?」【途中の会話、飛ばされたね】
「うん、頑張ります」
「ね、頑張って頂きたいと思いますけれども。じゃ、第5問あるんでね、しっかり答えていって頂きたいと思います」
「判りました」
「まずは第1問!」
『松岡くんがリスペクトしているロックのカリスマ、矢沢永吉さんですが、永ちゃんのソロデビュー曲のタイトル、言える?言えない?』
「コレは、永ちゃん、大好きですもんね。言えるんじゃないっすかね?」
「ソロデビュー曲?『I LOVE YOU, OK』」
【ピンポンピンポン~♪】
「(笑)これはもうね、大体、どこ行ってもI Love You, OKっつってりゃ、物事ウマく行きますからね!」
「(笑)」
「そりゃそうですよ(笑)。入国審査だって、I Love You, OKって言ってればOKです。ボンボン!って。バンバンもらえますから。ま、そりゃそうですよね。コレ、判んないとマズイですよね~。じゃ第2問!」
『マボの大好きな国民的アニメ「サザエさん」。サザエさんのエンディングテーマを作曲した方は、TOKIOの曲も作ってます。その曲のタイトル、言える?言えない?』
「言えますよね?多分」
「…あ!あぁ。言える?え~、筒美さんだから、『AMBITIOUS JAPAN!』」
【ピンポンピンポン~♪】
「やったー!」
「ハイ。これは判りますよ。もう有名ですよね?巨匠さんですからね。筒美京平さんといえば。えぇ。スゴイよね!?『AMBITIOUS JAPAN!』って、なかにし礼さんと、だって、筒美さんだからね」
「スゴイですよね!」
「なかにし礼さんといえば、もう、ね、スゴイいっぱい、いろんな曲を作ってますよ。ね、だって、『なかにし礼物語』があるぐらいですから。『兄弟』。そうですよ。『石狩挽歌』とかたまんないからね」
「(笑)」
「ハイ(笑)まぁ、いいです。おぉ、いいですね、2問来てますよ。ハイ、じゃ第3問!」
『♪走るキミを~ 見てた~♪【曲が流れてます】高校時代、マボと同じクラスだった女優さんの、この曲のタイトル、言える?言えない?』【彼女は後輩でしょ??】
「松岡くんは情に厚い方なんで、言えると思います」
「(笑)え?ちょっと待って!オレのクラスメイトに、こんな歌を出したヤツが、いるの?」
「(笑)え?」
「エッ!?多分、これ、松たかこさんの歌ですよね?だけど、アレ、イッコ下だからね!(笑)アレって、あの方は。結婚おめでとうございます。え~、これは、あの、アレですよ。ナンだっけ?この間ね、友達がね、歌ってたんだよね。え~、ゴメン!判りません!」
【ブー!('ε'*)】
「ハイ、え~、『明日 春がきたら』」
「あ~」
「コレはね、判んないです。さすがに。ハイ、第4問!」
『北海道出身のマボですが、北海道日本ハムファイターズの今シーズンの監督の名前、言える?言えない?』
「あ~。どうだろ?言える?」
「日本ハム?日本ハム、新しくなったんですか?監督?え、ヒントとかないよね?日本の方?外国の方?日本の方!え~、判りません。スイマセン」
【ブー!('ε'*)】
「全然判んね~んだよ、そういうの。梨田監督。昔、近鉄のキャッチャー。コレは太一だね!太一だったら、すぐだよね?」
「あぁ、太一くん」
「ね。ハイ。申し訳ございません!2問当たってますんで、第5問当ててもらいたいと思います。第5問!」
『マボは1991年にドラマ『世にも奇妙な物語』に出演していますが【マボ、ウヒャウヒャ笑って「ハイ!」って】その時の物語のタイトル、言える?言えない?』
「(笑)」
「難しいですね」
「いやいやいや」
「これは言えますよね?」
「コレは言えるでしょう!(笑)『3日間だけのエース』ですね(笑)」【ナンで笑ってるの~!?】
【ピンポンピンポン~♪】
「えぇ(笑)。ホントにね~。3問正解です!」
「ハイ!」
「是非、使って頂きたいと思いますんで」
「ありがとうございます」
「まぁ、就職困難ですけど、頑張って頂いて」
「ハイ!松岡くんもお仕事頑張って下さい」
「ありがとうございま~す」
「ハイ、お疲れ様です」
「ハイ、どーも」
ということですけどね、なかなか難しい!長瀬問題の方が簡単かも知んないなぁ。こうなると。さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかをですね、答えるだけの簡単なクイズです。「クイズ松岡」に出場希望【言い難いね】は、【宛先略】。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
さ、メールをたくさん頂いてます。紹介していきましょう。「松岡くんの新しい髪形、ビックリしました。でも合ってますね」あ、モヒカンですか?モヒカンですね。「リーダーや山口くんに比べ、デビューの頃からいろんな髪型を試してる松岡くんですが、今思うと、失敗したなっていう髪型ありますか?」いっぱいありますよ!失敗したなっていうのは。ナンだろ、失敗してもいいんです。ナンでしょうね?基本的にですよ、ぶっちゃけ言いますと、僕は世の中で一番好きな髪形は坊主なんです。髪セットするのとか、メンドくさいですし、もう、坊主で済むなら坊主でしてたいんですけど、ハイ。ま、いろいろあって、坊主に出来ないんですけどね。ま、短いの、坊主もやったことありますよ!確かに。でもあまりにも、坊主ん時ですね、あまりにも不評でして、怖いとか、(笑)。怖いってナンだよ?いろいろあったんですけど。坊主が一番好きです。後悔してるっていうのはね、痛んじゃったりするんですよ。いろいろ色とかやり過ぎて。そっちの後悔ですね。あの、自分のやった髪型にとっては後悔してませんけども、その、痛んだりとかしたことには後悔してます。ハイ。モヒカンはね、基本的には好きなんです。ラクなんで、横のセットしなくてイイんで。全て、ラクな方へ、ラクな方へ行くタイプなんで。それでなんですよね。他のメンバーでイイなと思う人ですか?あの、基本的にオレは山口達也、国分太一、長瀬智也の髪型は憧れますね~。うん。城島さんのは憧れない。ナゼなら、オレと城島さんはネコっ毛の天パだから。やっぱ、ストレートの人って羨ましいなと思いますよ。うん、国分さんとかね。一番イイなと思いますよ。ハイ。もう1枚行きましょう。「料理が上手な松岡くん家の冷蔵庫に必ず入ってるものありますか?」あ、オレんちの冷蔵庫の中?必ず入ってるもの?いっぱいありますよ!大体の調味料とかは全部入ってるしね。それは普通の一般家庭と一緒じゃないですか?味噌とかあとはね、中華スープはZettai入ってるね。豆板醤、Zettai入ってるでしょ。コチュジャン、ナンだろ?いっぱい入ってますよ。XO醤、食材だと必ず入ってんのは、冷凍されてんのは、イカ、マグロ、エビ、あと、牛モツ、牛タン、テール、これはZettai入ってるかな。あと、シャケ、筋子も入ってるでしょ。ビール、テキーラ、ジン、ウォッカ、ラム、で、スピリッツは全部冷凍室ですから、冷凍室、お酒専用の冷蔵庫にぶっこんでますよ。ココはお店じゃないですよ、それは。ちなみに。言っておきますけど。店並ですけど。ウチとかでよくメシ、みんなで食うんで、ラクなんですよ。勝手に取ってもらってって。やってると結構10人ぐらいでワーッて狭いながらもギャーギャー出来るんで。そん時が一番ラクなんですよね。ハイ、結構いろいろ入ってますよ。もう一枚いきまひょ!「今年のお正月、実家に帰った時、中学の同窓会をしました。二十歳になり、みんなで初めてお酒を飲んで盛り上がりましたが、後半私は酔っ払ってお店で寝てしまい、みんなからバカにされました。松岡くんはお酒の失敗談なんて、ありますか?あったら教えて下さい」い~っぱいあるよ!チョーあるよ、そんなの、お酒の失敗談なんて。いっぱいあるし、それでいいんです。お酒呑んだ時は、オカシクなって全然構わないんです。ただね、これ、HeyHeyでも言った事があるけど、使われたかどうか覚えてないんだけど、3、4年ぐらい前にね、朝まで友達と飲んでて、友達のHappy Birthdayで、誕生日で、ガンガン呑んでて、で、109の前で、渋谷の、座って電話して、そのまま寝ちゃったんですよ。で、起きたら、すんげー、ナンていうの?ギャル?お前ら、学校へ行かないのか?!みたいなギャルに、「大丈夫?」とか起こされて「ナンか、寝てるよ?」とかって、人がいっぱいいたのね。「起きれば?」とかって、バッと起こされた瞬間に、目と目が合って、その娘に「っていうか、松岡?」って言われた(笑)。あれ、ココ、やっべー、寝ちゃったか?オレ、とか思って。「ありがと、起こしてくれて」っつって、タクシー乗って帰ったのを覚えてます。(笑)「っていうか、松岡?」普通に言われました、ハイ。ココで1曲聴いて下さい。そんなオレにTOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』今日、20、32年目?この頃、振り返ってみましょう。32年前といいますと、1976年この頃、2月2日、徹子の部屋が放送開始と。へぇ~!丁度オレより1年先輩なんだ。オレの人生より徹子の部屋は。1回目のゲストは森繁久弥さんだったんだ。へぇ~。過去最多出場は、永六輔さん、ナンと24回!スゴイね、24回って。それに続くのがナンと23回タモさん!で、20回が加山雄三さん。へぇ、スゴイなぁ~!♪ルールル~ ルルルル♪ですよね?TOKIOで1回、個人で1回出させてもらったかな?オレも。あぁ。好きなんだよね。アレ、Zettai見ちゃうんだよね、あの時間になると、徹子の部屋って。面白いよね~、その人の人生観がさ、垣間見れてさ。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡への質問、悩み、相談、ドンドン募集してます。【宛先略】さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。来週もワタクシ松岡がお相手さして頂きま~す。バイバイ!
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ、オープニングの松岡BEST3。本日のテーマはコチラ!『思い出のティーチャー』!まぁいろんな先生、いましたよ。ま、いろんな先生いましたっていうか、怒られてることしか、イメージないっすけどね、僕の場合はね。中でも今回、世話になった先生、じゃ、ちょっと紹介していこうと思います。まず第3位!『ササキショウコ&マツナガヒサ』。(笑)ダレじゃ!それ!
(笑)ダレだよ!ナンだよ、そんなミュージックステーションみたいな紹介しなきゃ、いけないんだ?(笑)これは高校ん時の先生ですね。高校1年の時にはオオウラ先生っていう担任の先生でしたけど、2年3年になると、ササキショウコさんっていうね、これ、堀越ですけどね、先生に代わるんです。で、副担任っていうのがいまして、副担任先生が、マツナガヒサ先生。まぁ、世話になりましたよね。一番ヤンチャなタイプだったんでしょうね、僕はね。えぇ。多分、僕のフォローに廻るのにカナリ大変だったと思いますよ。ホントに申し訳ないです。ホントに申し訳ない。「もう、アナタ、こんな事して!次はあんな事して!もう、堀越の伝統ある芸能コースに、ナンなの!?アナタは!」みたいな。んで、ちょっと、怒れば怒るほど、オレ、面白がってる、みたいな、のがありました。ま、すごく、そういう意味でメチャクチャ世話になったお二方なんですけど。マツナガ先生にいたってはですね、美術の先生で、結構いろんなものを、作品を出品なさってるっていう先生で。うん、ちょっとラーメンマンみたいな方だった(笑)んですけど。すごいステキな先生だったのを覚えてます。第2位!『ヤマグチキョウコ』ね。オレが小学校6年の時の担任の先生なんですけど、このヤマグチキョウコ先生、この間もちょっと電話でね、喋りまして【へぇ!】、実は今、日本にいなくてですね、僕らが終った、担任で終ったのが、だから、何年前なんだ?19年前とか20年前近くか?んで、終ってその次の年からカナダに行っちゃいました。カナダで結婚されまして。で、ナニが面白いって、ワタクシ小学校6年生の時に、サトウユウコというクラスメートと松岡昌宏ですね、2人呼ばれてですね、カナダ人の男性の方と、交流する機会あるから、社会勉強の為に、外国の人っていうのは、一体どういう文化を持ってるかっていうのを勉強してみるとイイよって言われてですね、一緒に食事とかしてたんですよ。それが後の旦那になる訳ですけど。デキてたんじゃないかって(笑)ことなんですけどね、つまり。んで、向こうで結婚されたっていうのは知ってますし、ちょっと近々一杯飲もうよっていう話をしたばっかなんですけど。ハイ。そして第1位は!『ワタナベシンジ』(笑)だから、ダレなんだっつう。ま、この人はですね、僕の基礎を作ったといっても過言ではないんですけども(笑)、ま、北海道にいた頃ですね、札幌市西区にありました、八軒北小学校というところでですね、小学校2年、3年、4年と受け持ってくれた、男の先生、申年の先生なんですけども、えぇ(笑)。ね、ま、この先生は僕も今でもたまに、ちょこちょこ、会うんですけども、北海道へ帰ると。メチャクチャ、カッコイイ先生でしたからね。足も速くてスポーツマンで。まぁ怒られましたね~!怒られたし、喧嘩しまくりましたね。性格がきかない松岡少年はですね、食って掛かるんですね、先生に。で、まぁ、横浜に引っ越さなきゃいけないと、言われた時に、松岡がね。最後の挨拶行ったら、ガバッと抱きしめられて、オレ、殴られるんじゃないかって思ったんですけど、したら、オイオイオイオイ泣かれてですね、いや、それは未だに覚えてますね。だからそのクラス会を今でもやるんですよ。その小学校ん時の。先生呼んで。で、和気藹々とやってるんですけど、やっぱ、その当時の友達なんかとも話しますけど、そのワタナベ先生の印象が異常に多いんですよね。後は、中一になった時に、今度はヨシオカシンジ先生にも一回出会うんですけど、その先生はこのラジオ、一回出てます!前にね。リスナーの方、確か、仙台にお住まいなんですよ【ホントによく覚えてるよね~】。で、ココのリスナーのササキリエさんっていうリスナーの方からお手紙頂きまして、で、番組、繋いだ事があります。そのヨシオカシンジ先生と。で、ナンで、そのササキリエさんを覚えてるかっていうと、そのササキリエさんっていうのが、ワタナベシンジ先生のクラスん時の、僕の好きだった女の子がササキリエちゃんっていう女の子だったんです。それでよく覚えてるんです。ま、そんなことはどーでもイイんですけど。確か、結婚なさったっていう話はね、お聴きしました(笑)。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するというクイズです。問題は全部で5問です。挑戦者の方には正解の数だけマボのベタベタ、番組特製ノベルティグッズね、マボのベタベタをプレゼントしたいと思います。今回、長瀬問題がないということで【エー!!!???】。ナンだい!?もう!アイツはもう…。ってことは、全問正解いけますね?コレね。(笑)今回の挑戦者、東京都港区にお住まいの20歳、大学3年生です。もしも~し!?どーも、お疲れさんです。
「(笑)どーも、お疲れ様です」
「(笑)大学3年生、どうですか?楽しいですか?」
「楽しいですね」
「あ~、そうですか」
「最近は大学より就活ばかりです」
「え?」
「就活」
「あ!就職活動かい?」
「ハイ」
「就活って言うんだ?スンゴイなぁ、何でも略すね~!就職活動。ナニやりたいの?将来」
「どうしようかなぁと思って。ナンか、普通に会社に就職しようかなって思ってるんですけど」
「うんうん」
「今、悩み中です」
「さ!今日、自信ありますか?」【途中の会話、飛ばされたね】
「うん、頑張ります」
「ね、頑張って頂きたいと思いますけれども。じゃ、第5問あるんでね、しっかり答えていって頂きたいと思います」
「判りました」
「まずは第1問!」
『松岡くんがリスペクトしているロックのカリスマ、矢沢永吉さんですが、永ちゃんのソロデビュー曲のタイトル、言える?言えない?』
「コレは、永ちゃん、大好きですもんね。言えるんじゃないっすかね?」
「ソロデビュー曲?『I LOVE YOU, OK』」
【ピンポンピンポン~♪】
「(笑)これはもうね、大体、どこ行ってもI Love You, OKっつってりゃ、物事ウマく行きますからね!」
「(笑)」
「そりゃそうですよ(笑)。入国審査だって、I Love You, OKって言ってればOKです。ボンボン!って。バンバンもらえますから。ま、そりゃそうですよね。コレ、判んないとマズイですよね~。じゃ第2問!」
『マボの大好きな国民的アニメ「サザエさん」。サザエさんのエンディングテーマを作曲した方は、TOKIOの曲も作ってます。その曲のタイトル、言える?言えない?』
「言えますよね?多分」
「…あ!あぁ。言える?え~、筒美さんだから、『AMBITIOUS JAPAN!』」
【ピンポンピンポン~♪】
「やったー!」
「ハイ。これは判りますよ。もう有名ですよね?巨匠さんですからね。筒美京平さんといえば。えぇ。スゴイよね!?『AMBITIOUS JAPAN!』って、なかにし礼さんと、だって、筒美さんだからね」
「スゴイですよね!」
「なかにし礼さんといえば、もう、ね、スゴイいっぱい、いろんな曲を作ってますよ。ね、だって、『なかにし礼物語』があるぐらいですから。『兄弟』。そうですよ。『石狩挽歌』とかたまんないからね」
「(笑)」
「ハイ(笑)まぁ、いいです。おぉ、いいですね、2問来てますよ。ハイ、じゃ第3問!」
『♪走るキミを~ 見てた~♪【曲が流れてます】高校時代、マボと同じクラスだった女優さんの、この曲のタイトル、言える?言えない?』【彼女は後輩でしょ??】
「松岡くんは情に厚い方なんで、言えると思います」
「(笑)え?ちょっと待って!オレのクラスメイトに、こんな歌を出したヤツが、いるの?」
「(笑)え?」
「エッ!?多分、これ、松たかこさんの歌ですよね?だけど、アレ、イッコ下だからね!(笑)アレって、あの方は。結婚おめでとうございます。え~、これは、あの、アレですよ。ナンだっけ?この間ね、友達がね、歌ってたんだよね。え~、ゴメン!判りません!」
【ブー!('ε'*)】
「ハイ、え~、『明日 春がきたら』」
「あ~」
「コレはね、判んないです。さすがに。ハイ、第4問!」
『北海道出身のマボですが、北海道日本ハムファイターズの今シーズンの監督の名前、言える?言えない?』
「あ~。どうだろ?言える?」
「日本ハム?日本ハム、新しくなったんですか?監督?え、ヒントとかないよね?日本の方?外国の方?日本の方!え~、判りません。スイマセン」
【ブー!('ε'*)】
「全然判んね~んだよ、そういうの。梨田監督。昔、近鉄のキャッチャー。コレは太一だね!太一だったら、すぐだよね?」
「あぁ、太一くん」
「ね。ハイ。申し訳ございません!2問当たってますんで、第5問当ててもらいたいと思います。第5問!」
『マボは1991年にドラマ『世にも奇妙な物語』に出演していますが【マボ、ウヒャウヒャ笑って「ハイ!」って】その時の物語のタイトル、言える?言えない?』
「(笑)」
「難しいですね」
「いやいやいや」
「これは言えますよね?」
「コレは言えるでしょう!(笑)『3日間だけのエース』ですね(笑)」【ナンで笑ってるの~!?】
【ピンポンピンポン~♪】
「えぇ(笑)。ホントにね~。3問正解です!」
「ハイ!」
「是非、使って頂きたいと思いますんで」
「ありがとうございます」
「まぁ、就職困難ですけど、頑張って頂いて」
「ハイ!松岡くんもお仕事頑張って下さい」
「ありがとうございま~す」
「ハイ、お疲れ様です」
「ハイ、どーも」
ということですけどね、なかなか難しい!長瀬問題の方が簡単かも知んないなぁ。こうなると。さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかをですね、答えるだけの簡単なクイズです。「クイズ松岡」に出場希望【言い難いね】は、【宛先略】。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
さ、メールをたくさん頂いてます。紹介していきましょう。「松岡くんの新しい髪形、ビックリしました。でも合ってますね」あ、モヒカンですか?モヒカンですね。「リーダーや山口くんに比べ、デビューの頃からいろんな髪型を試してる松岡くんですが、今思うと、失敗したなっていう髪型ありますか?」いっぱいありますよ!失敗したなっていうのは。ナンだろ、失敗してもいいんです。ナンでしょうね?基本的にですよ、ぶっちゃけ言いますと、僕は世の中で一番好きな髪形は坊主なんです。髪セットするのとか、メンドくさいですし、もう、坊主で済むなら坊主でしてたいんですけど、ハイ。ま、いろいろあって、坊主に出来ないんですけどね。ま、短いの、坊主もやったことありますよ!確かに。でもあまりにも、坊主ん時ですね、あまりにも不評でして、怖いとか、(笑)。怖いってナンだよ?いろいろあったんですけど。坊主が一番好きです。後悔してるっていうのはね、痛んじゃったりするんですよ。いろいろ色とかやり過ぎて。そっちの後悔ですね。あの、自分のやった髪型にとっては後悔してませんけども、その、痛んだりとかしたことには後悔してます。ハイ。モヒカンはね、基本的には好きなんです。ラクなんで、横のセットしなくてイイんで。全て、ラクな方へ、ラクな方へ行くタイプなんで。それでなんですよね。他のメンバーでイイなと思う人ですか?あの、基本的にオレは山口達也、国分太一、長瀬智也の髪型は憧れますね~。うん。城島さんのは憧れない。ナゼなら、オレと城島さんはネコっ毛の天パだから。やっぱ、ストレートの人って羨ましいなと思いますよ。うん、国分さんとかね。一番イイなと思いますよ。ハイ。もう1枚行きましょう。「料理が上手な松岡くん家の冷蔵庫に必ず入ってるものありますか?」あ、オレんちの冷蔵庫の中?必ず入ってるもの?いっぱいありますよ!大体の調味料とかは全部入ってるしね。それは普通の一般家庭と一緒じゃないですか?味噌とかあとはね、中華スープはZettai入ってるね。豆板醤、Zettai入ってるでしょ。コチュジャン、ナンだろ?いっぱい入ってますよ。XO醤、食材だと必ず入ってんのは、冷凍されてんのは、イカ、マグロ、エビ、あと、牛モツ、牛タン、テール、これはZettai入ってるかな。あと、シャケ、筋子も入ってるでしょ。ビール、テキーラ、ジン、ウォッカ、ラム、で、スピリッツは全部冷凍室ですから、冷凍室、お酒専用の冷蔵庫にぶっこんでますよ。ココはお店じゃないですよ、それは。ちなみに。言っておきますけど。店並ですけど。ウチとかでよくメシ、みんなで食うんで、ラクなんですよ。勝手に取ってもらってって。やってると結構10人ぐらいでワーッて狭いながらもギャーギャー出来るんで。そん時が一番ラクなんですよね。ハイ、結構いろいろ入ってますよ。もう一枚いきまひょ!「今年のお正月、実家に帰った時、中学の同窓会をしました。二十歳になり、みんなで初めてお酒を飲んで盛り上がりましたが、後半私は酔っ払ってお店で寝てしまい、みんなからバカにされました。松岡くんはお酒の失敗談なんて、ありますか?あったら教えて下さい」い~っぱいあるよ!チョーあるよ、そんなの、お酒の失敗談なんて。いっぱいあるし、それでいいんです。お酒呑んだ時は、オカシクなって全然構わないんです。ただね、これ、HeyHeyでも言った事があるけど、使われたかどうか覚えてないんだけど、3、4年ぐらい前にね、朝まで友達と飲んでて、友達のHappy Birthdayで、誕生日で、ガンガン呑んでて、で、109の前で、渋谷の、座って電話して、そのまま寝ちゃったんですよ。で、起きたら、すんげー、ナンていうの?ギャル?お前ら、学校へ行かないのか?!みたいなギャルに、「大丈夫?」とか起こされて「ナンか、寝てるよ?」とかって、人がいっぱいいたのね。「起きれば?」とかって、バッと起こされた瞬間に、目と目が合って、その娘に「っていうか、松岡?」って言われた(笑)。あれ、ココ、やっべー、寝ちゃったか?オレ、とか思って。「ありがと、起こしてくれて」っつって、タクシー乗って帰ったのを覚えてます。(笑)「っていうか、松岡?」普通に言われました、ハイ。ココで1曲聴いて下さい。そんなオレにTOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』今日、20、32年目?この頃、振り返ってみましょう。32年前といいますと、1976年この頃、2月2日、徹子の部屋が放送開始と。へぇ~!丁度オレより1年先輩なんだ。オレの人生より徹子の部屋は。1回目のゲストは森繁久弥さんだったんだ。へぇ~。過去最多出場は、永六輔さん、ナンと24回!スゴイね、24回って。それに続くのがナンと23回タモさん!で、20回が加山雄三さん。へぇ、スゴイなぁ~!♪ルールル~ ルルルル♪ですよね?TOKIOで1回、個人で1回出させてもらったかな?オレも。あぁ。好きなんだよね。アレ、Zettai見ちゃうんだよね、あの時間になると、徹子の部屋って。面白いよね~、その人の人生観がさ、垣間見れてさ。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡への質問、悩み、相談、ドンドン募集してます。【宛先略】さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。来週もワタクシ松岡がお相手さして頂きま~す。バイバイ!
もうあっという間に一ヶ月が過ぎようとしていますけども、今年はもう、早いね、あの、花粉症がですね、そろそろ出始めて来てるなっていうのが、ちょっと感じるんですけども、大体1月下旬ぐらいから飛び出すんですってね?で、関東に至りましては、去年が少なかったんだって。だから去年よりも花粉の量がですね、約1.5倍から3倍だそうです【あらら…】。でも、例年、ココ10年に比べると少し少な目ってコトなんですけど、去年が少なかった分、オレとか長瀬とか、ハンパないんじゃないかなと【ライブ、また大変ね…】。ま、リスナーの方でも悩まされてる方、いっぱいいると思いますけども。ね~、またそんな時期が来るんですかね~。いっつもライブん時、ボロボロのイメージがあるんですけどね、僕ね、毎年。今年もみんな頑張っていきましょう!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!
ハイ、こんばんは、松岡昌宏です。オープニングの松岡BEST3。本日のテーマはコチラ。『好きだった体育の授業』【もっと良いネタがあるんじゃないの??】え~、コレ、あの、間違えて欲しくないんですけど、体育の授業です。保健は付きません!です。保健の授業なんて全然楽しくないからね、今考えてみてもね。うん、ナンか、恥ずかしいだけで。(笑)さ、え~、その好きだった体育の授業ってナニがあるかなぁって考えたんですけどね、もう小学校ん時しか出てこないね!中学、高校ナンて、ほとんど、ナンか、マジメにやってなかったからね~。小学校ん時が問題かな【聴き取りずらいな。違うかも】って思います。まず第3位、コチラ!『水泳』。やはりこの水泳という競技はですね、ワタクシはもう、ほぼ、幼稚園ぐらいからやってたものですから、Zettai負けることが無かったんですね、水泳で。ま、週3、スイミングスクールに通ってましたんで【ヘ~!】で、だから、その、学校で水泳とかやろうがですね、全然余裕なんですね。だからずっと遊んでたんです。で、その、タイムを計るとか、そういう時だけ、ナンかちょんと、バシャーンと泳いでですね。でも結構、水泳やってるヤツ多くてですね、そいつらとの勝負の方が楽しかったですけどね。ハイ、水泳、面白かったです。じゃ第2位!『ドッジボール』ま、ドッジボールも得意でしたからね~!必ず最後まで残るパターンですから。えぇ。ドッジボールってナンであんな、ムキになるんだろうなぁ~【確かに】。ホントに面白かったな。コレ、ホントは1位かな?っていうぐらいまで行ったんですけども、えぇ、だけどどうしてもね、1位はやっぱ、コレだったんですよね。1位は!『ポートボール』【懐かしい~!】(笑)コレね~、シブいよ!あの、バスケに似てんだけど、違うってヤツ。あったね~!そんなの!って方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?台の上に人が立ってですね、それがゴールですよね。その人にドリブルしてって投げて、その人に受け取れば一点、みたいな、その世界だったんですけど、えぇ。このポートボールを最初やった時にね、こんな面白いものがあるのか!?みたいな。バスケを知らなかったですからね、まだ。えぇ、ポートボールから入ってます。小学校の頃じゃないでしょうかね?すんごい流行ったのは。ハイ、皆さん、如何だったでしょう?TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします!
つい先日ですね、ワタクシ松岡昌宏ですね、ウチの先輩のですね、少年隊の東山先輩から、昼頃電話が鳴りまして、んで、「おぉ、松岡!東山です」って「あぁ、どうしたんですか?こんにちは」ったらですね、「明日、ある人に家でホームパーティがあるんだけど、お前、来ないか?」(笑)っていう誘いの電話だったんですよ。「ホームパーティっすか!?ホームパーティなんか、参加したことないっすけど、大丈夫っすかね?(笑)」「大丈夫だよ。あの、面白い人だから。多分、お前、Zettai楽しいだろうから、お前、来た方がいいよ」と言われてですね、「あ、じゃもう、お招きして頂けるんでしたら、くっついて行きます」ってお宅にお邪魔した方ですね、さだまさしさんの家(笑)なんですけど。(笑)イヤ、別に笑うトコじゃないですけどね。ナゼ、松岡とさだまさしさん!?(笑)みたいなトコあるとおもうんですけども【いや、その前に何故ヒガシとさだまさし!?】、あの、先輩曰く、やっぱり、音楽やってる人間だから話が合うんじゃないか?みたいなところから入りましてですね(笑)、いや、でも、さださんは、メントレにもね、あの、TOKIOの番組にも出て頂いてますし、「北の国から」を作った時のエピソードとかですね(笑)、えぇ、そんなの結構いろいろ話して頂きまして、ま、ついね、年末も紅白歌合戦で、ご挨拶とかさせてもらってたんで、面識はありましたしね、あの、知っては、もちろん、お話もさしてもらってたんですけど、その、プライベートで、付き合うみたいなことはね、なかなか考えること無かったんですけど。ま、先輩のご好意により(笑)お邪魔したんですよ。そうしましたらですね、あ、ホームパーティとは、こういうもんなんだ!みたいな。全然堅苦しくないんですけど。でね、シャンパンを飲もう(笑)っつてね、みんなでシャンパンでカンパイさせてもらった後にですね、さださんが作ったっていうですね、チャーシューが出てくるんですよ。さだまさしさんが作ったチャーシューが旨いのよ!僕も料理大好きな人間ですから、あの、お世辞とか別に言うことは全然ないんですけど、そのチャーシューがホントに旨くて、すんごいお酒、進んじゃうんですよ。でね、さださん自身も、ほら、とてもね、明るい方でいらっしゃるし、陽気だから、オレとさださんと、ま、東山先輩と、で、あと、振付師のね、人なんかとみんなでワイワイワイワイ、いろんなコトを話しながら、時間は進んでったんですけど、パーティもね、1時間半ぐらいに差し掛かった時かな?いきなりですね(笑)♪ポロロロロロ~ン♪フォーフォフォフォフォーン♪みたいなですね、ナンとですね、そこの、さださん家のですね、長女の方がピアノをおやりになってまして、長男がバイオリンをおやりになってるんですね。その2人の二重奏が始まるわけですよ(笑)。それがまたね、スゴイ優雅な心地にさしてくれるのね!で、ナニがスゴイって、そん時はナンか、パーティ半ばに差し掛かり、さださんの奥さんの手作りコロッケをですね、おたふくソースで食べながら、芋焼酎を呑んでる時に(笑)その曲が流れてくる。この反比例はナンだ!?と思いながらですね、スゴイ盛り上がるんです、やっぱり。カッコイイですね~、家でグランドピアノとね、バイオリンでね、やってくれるとね。お兄ちゃんの方が3つくらい年上なんっすかね?確か。で、妹さんとやってるんだけどね、兄妹でこういうのやるのはイイもんだなぁとか、思ってですね、えぇ。コレ、楽しいなぁと思って。奥様のお手製料理を頂きながらですね、みんなでワイワイやってたんですけど。したら、ちょっと、ゴルフの話になりまして(笑)。「いや、実は松岡もゴルフ、やるんですよね」みたいなことを言ったらですね、さださんが「お前、ちょっと来い!」なんていってですね、「多分、コレ、お前に合うから使ってみろ」って言って、ドライバーを。「ドライバー、イインすか?イインすか?コレ、僕、使ってもイインすか?」っつたら、「イイんだよ!お前、コレ、ちょっとやってみろ。コレ、ダメだったら、お前、捨てていいから」「いや、捨てる事は無いっすけど、使わせてもらいますよ」っつって、その次の日にドライバー(笑)使わせてもらったらですね、そのドライバーの相性が、まぁなんとも抜群でですね、今までオレが使ってたドライバーはナンだったんだ!?ぐらいの勢い(笑)になりまして、えぇ。まぁ、そいった交流をですね、「今度、アレだ!長野の方でちょっと合宿でも行こう!」(笑)って話になってですね「それ、音楽の合宿ですか?ゴルフですか?」「ゴルフだよ!」「あ、そうですか」みたいな。まぁ、ちょっと新しい、ナンか、出会い(笑)というか、ですね、えぇ、楽しい時間を過ごさせてもらいました。ちょっと、さださん(笑)さださん、スゴイんですよ。お酒飲むとね、あの、噺家さんの話とか、スゴイ(笑)上手くて。えぇ、志ん生さんの話とかね、談志師匠の話とかね、小さん師匠の話とかね、結構そんなんでね、すごい、(笑)夜の12時過ぎぐらいまで盛り上がりました。またさださん家行ったら、皆さんにご報告しますね。えぇ、面白い時間でした。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
『マボナビ』人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがありますけども、そんな人生の道に迷ったですね、リスナーの皆様の為にですね、ワタクシ松岡が、カーナビとなってアドバイスしたいというですね、とってもお節介なコーナーなんですけども、茨城県土浦市の19歳、大学2年生。イイねぇ~【しみじみ言わないで~!】。ナニがイイんだ?(笑)電話繋がってます。もしもし?
「もしもし」
「ハ~イ、大学二年生、19歳。え、辰年?」
「あ、そうです」
「あぁ、そうですね。学年で言ったら一回り違うんですもんね」
「えっ?そうなんですか?」
「あぁ、ワタクシ早生まれなんで、ヘビ年ですけど、学年は辰の人と一緒なんで」
「えぇ!そんなに…」
「あ、スイマセン!」
「あ、いやいや」
「頑張って生きてるんです(笑)。今日はナニを悩んでるのかな?いろいろあるって聞いたんですけど、今日はどんな事で?」
「そうですね、バレンタインの時に」
「はぁ」
「気になってる男の子にチョコをあげようと思ってるんですね」
「いいじゃない、いいじゃない」
「(笑)それで、その時に手作りにするか、売ってるやつにするか迷ってて…」【"o(-_-;*) …】
「ん?ナンでそれは悩むことになってしまったの?それで」
「男の子って、手作りのだと、まだ彼女じゃないのに重いなとか、あるみたいな…」
「どうだろうね~?かなりリアルな話をしますけど、手作りチョコを『重いよ~』って言ってるヤツは大体喜んでますからね」
「え?そうなんですか?」
「えぇ(笑)えぇ。大体喜んでますよ!『コレ、重いよ!』って、だって、ホントにヤダったら、人様に言わないでしょ?そんなこと」
「あ~、そっか…」
「あぁ。(笑)それは軽い自慢ですよ!『あ、マジかよ、手作りだ~』みたいな」
「(笑)」
「『重いな~』みたいな。『セーターかよ!』みたいな。ありますけどね。大体喜んでると思って大丈夫ですよ、それは」
「あ~、判りました」
「大して重くないですけど。え、年はいくつくらいですか?相手は」
「相手、タメですね」
「あ、タメかい!タメなら別に何の問題もないんじゃないですか?別に」
「ハイ」
「あ~。じゃ、全然イイんじゃないですか?ナニ、本命チョコっていうのは、今まで渡した事あります?誰かに」
「中学校ん時、1回だけ」
「あぁ、それは手作り?」
「ハイ!」
「おぉ、で、どうだったい?」
「う~ん、その後、告ってダメで」
「告ってダメで。まぁ、でも中学生の頃、別に告ったところでね、そんなの別に、どうもこうもないでしょ?」
「うん、あんまり、ですね」
「うん、大丈夫じゃないですかね?そんな、別に、手作りにこしたことなかったりしますよ」
「マジですか?」
「あぁ。いや、市販の方が旨いよ!ぶっちゃけ」
「(笑)ハイ」
「相手、プロだから、作ってんの。(笑)手作りだけど、あ!コレ、人の意見だけど、いいかな?」
「あ、大丈夫です」
「別に、オレ、バカなオレの意見でもイイ?」【それを聞きたくておたよりしてるんじゃないの!】
「(笑)全然」
「あまりデカいカタマリよりも、小分けにした小っちゃいヤツの方がいいかもよ」
「あ、ハイ」
「分けて食えるじゃない?」
「あ、そうですね」
「うん、あの、大きいの1個だと、ナンか、食べなきゃいけないみたいな使命感に駆られるのね」
「(笑)ハイ」
「それは結構、それは違う意味で重いんですよ。胃袋も(笑)」
「(笑)」
「うん。だけど、やっぱ、小分けにした方がね、結構、イイですよ。そんな量、いらないっすよ。3つか4つあれば十分です、これ」
「あ、ハイ、判りました」
「あんまドドドドッと来られると、うん、小学校ん時は大喜びですけどね」
「(笑)」
「うん。あんまり甘いもん、食わないヤツも出てきますし。その辺でジャブってみて、コイツ甘いもん、大丈夫じゃん?とか判っていけば、ドンドンドンドン大きくしてったり」
「(笑)ハイ」
「どうだった?的なことを聞きながら『あ、旨かったよ』『じゃ、今度、私のこと、食事に誘わなきゃマズイんじゃないの~?』みたいな」
「(笑)」
「誘いを入れつつ」
「積極的ですね~」
「積極的かね?結構引いてないかい?それは?」
「え?」
「え?チョコ貰ったんだから、ご飯ぐらい連れてくでしょぐらいのことは、あってもいいんじゃないですか?」
「え~、そうですか」
「『~ったよ、連れてってやるよ』みたいな。『それとこれとは別だよ』って言われたら、告白しなくて済むじゃん?」
「あ、そうですね」
「そうでしょ?あ、ダメだ、コイツ。次!みたいになれるけど、もしそこで『判ったよ』ってなれば、おっ?ナンかあんじゃないの?みたいな話になるじゃないですか」
「あ~、確かに」
「案外、そんなとこから探ってくのもアリですよ」
「ハイ!」
「傷つきたくない乙女はね」
「(笑)」
「渡してみなよ、小っちゃいの、3つか4つ」
「ハイ」
「うん。(笑)スゲー、リアルだけど。いいじゃないですか、ウマく行くとイイね」
「そうですよね」
「うん。そうだよ。で、ウマく行ったら、ウマく行ったアカツキには、またハガキ下さいよ、ウマく行きましたみたいな」
「ハイ、判りました」
「でも今、大学2年でしょ?大学2年ってコトは今、大事な時期だからね!」
「そうですか?」
「そりゃそうですよ!1に勉強、2に勉強!ですよ、まず」
「えぇ~!」
「そりゃそうですよ!そんなもん、ナニがそんな、ホレたハレたのって、お父さんはそんな為にアレだよ!大学のアレ、やってる訳じゃないんだから!」
「(笑)」
「何年制?4年制?学校」
「4年制です」
「じゃ、あと2年あんだな。頑張って」
「ハイ」
「ま、恋に学校に、頑張って下さいよ。(笑)じゃ、またお便り待ってますんで」
「(笑)ハイ、ありがとうございました」
「ハイハイ、どうもありがとう」
バレンタインとかっていうのは、オトナになればなるほど、関係なくなるんでしょう、きっとね。誕生日とかバレンタインとか、クリスマスとかも…あんま、無いね~。ナンか、バレンタインとかって、ホワイトデーっていうと、ナンか、昔よくイベントやったっていうイメージがあるね。うん。ナンか、後楽園とかそういうとこで、ナンか、歌えもしない歌をキャッキャやりながら、(笑)スケートリンクでとりあえずバク転やってりゃウケるだろうみたいな、そんな(笑)こともやってましたけど。えぇ(笑)まぁね、いろんなバレンタインあるんでしょうけど。イイな!ナンか、こういう素直に言える人っていうのは。なかなか魅力的じゃないですか?ね。【募集告知略】さ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。新曲!MATCHY with QUESTION?で『目覚めろ!野性』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』ですけど。今日は26年前のこの頃を振り返ってみましょう。26年前、1982年のこの頃、1月26日、サザンオールスターズ桑田佳祐さんと奥様でいらっしゃる原由子さんかな?えぇ、日本武道館でファンの方に結婚を発表したと。スゴイですね~。2月28日は東京プリンスホテルで3000人のファンを招待して結婚式。ファンを招待して結婚しきってイイですね!【( ̄△ ̄;)エッ…?】スゴイな。披露宴では桑田さんが『愛しのエリー』を熱唱と。歌詞のエリーの部分を由子に代えて歌ったと(笑)。そうなんだ!へぇ。♪ゆうこ~♪みたいな♪My Love♪【マネして歌ってます】歌ってたんでしょうかね?(笑)へぇ、イイですね~。でもコレはアレでしょ?あの、結構オレもいろいろな人、見てきてるけど、『愛しのエリー』を人の名前、自分の彼女に代えて歌ってるヤツ結構多いよね?【そうなの!?】ま、『愛しのエリー』に係わらず、限らずですけど【さすが、言い直したね】。でね、オレ、バカだなと思うのはね、スゴイ、それはステキなんだけどね、その人、居ない時にソレ歌うのね、いつも。例えばユウコさんって方を好きになったとしましょうよ。なのに野郎だけで飲んでんのに、「オレ、アイツ好きなんだ~!」って「言やぁ、いいじゃねーか!」「いや、でもなぁ」って、で、♪ユウコー♪とかって歌ってんのよ。それ、本人に歌わなきゃ意味ねーじゃん、みたいな【マボみたいな自信、みんな無いのよ!】。そんな友達が多い松岡なんです、ハイ。(笑)さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、松岡への質問、悩み、相談を募集しております。【宛先略】来週、ワタクシ松岡昌宏、また担当させてもらいますんで、是非聴いて頂きたいと思います。バイバイ!
ハイ、こんばんは、松岡昌宏です。オープニングの松岡BEST3。本日のテーマはコチラ。『好きだった体育の授業』【もっと良いネタがあるんじゃないの??】え~、コレ、あの、間違えて欲しくないんですけど、体育の授業です。保健は付きません!です。保健の授業なんて全然楽しくないからね、今考えてみてもね。うん、ナンか、恥ずかしいだけで。(笑)さ、え~、その好きだった体育の授業ってナニがあるかなぁって考えたんですけどね、もう小学校ん時しか出てこないね!中学、高校ナンて、ほとんど、ナンか、マジメにやってなかったからね~。小学校ん時が問題かな【聴き取りずらいな。違うかも】って思います。まず第3位、コチラ!『水泳』。やはりこの水泳という競技はですね、ワタクシはもう、ほぼ、幼稚園ぐらいからやってたものですから、Zettai負けることが無かったんですね、水泳で。ま、週3、スイミングスクールに通ってましたんで【ヘ~!】で、だから、その、学校で水泳とかやろうがですね、全然余裕なんですね。だからずっと遊んでたんです。で、その、タイムを計るとか、そういう時だけ、ナンかちょんと、バシャーンと泳いでですね。でも結構、水泳やってるヤツ多くてですね、そいつらとの勝負の方が楽しかったですけどね。ハイ、水泳、面白かったです。じゃ第2位!『ドッジボール』ま、ドッジボールも得意でしたからね~!必ず最後まで残るパターンですから。えぇ。ドッジボールってナンであんな、ムキになるんだろうなぁ~【確かに】。ホントに面白かったな。コレ、ホントは1位かな?っていうぐらいまで行ったんですけども、えぇ、だけどどうしてもね、1位はやっぱ、コレだったんですよね。1位は!『ポートボール』【懐かしい~!】(笑)コレね~、シブいよ!あの、バスケに似てんだけど、違うってヤツ。あったね~!そんなの!って方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?台の上に人が立ってですね、それがゴールですよね。その人にドリブルしてって投げて、その人に受け取れば一点、みたいな、その世界だったんですけど、えぇ。このポートボールを最初やった時にね、こんな面白いものがあるのか!?みたいな。バスケを知らなかったですからね、まだ。えぇ、ポートボールから入ってます。小学校の頃じゃないでしょうかね?すんごい流行ったのは。ハイ、皆さん、如何だったでしょう?TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!松岡昌宏がお送りします!
つい先日ですね、ワタクシ松岡昌宏ですね、ウチの先輩のですね、少年隊の東山先輩から、昼頃電話が鳴りまして、んで、「おぉ、松岡!東山です」って「あぁ、どうしたんですか?こんにちは」ったらですね、「明日、ある人に家でホームパーティがあるんだけど、お前、来ないか?」(笑)っていう誘いの電話だったんですよ。「ホームパーティっすか!?ホームパーティなんか、参加したことないっすけど、大丈夫っすかね?(笑)」「大丈夫だよ。あの、面白い人だから。多分、お前、Zettai楽しいだろうから、お前、来た方がいいよ」と言われてですね、「あ、じゃもう、お招きして頂けるんでしたら、くっついて行きます」ってお宅にお邪魔した方ですね、さだまさしさんの家(笑)なんですけど。(笑)イヤ、別に笑うトコじゃないですけどね。ナゼ、松岡とさだまさしさん!?(笑)みたいなトコあるとおもうんですけども【いや、その前に何故ヒガシとさだまさし!?】、あの、先輩曰く、やっぱり、音楽やってる人間だから話が合うんじゃないか?みたいなところから入りましてですね(笑)、いや、でも、さださんは、メントレにもね、あの、TOKIOの番組にも出て頂いてますし、「北の国から」を作った時のエピソードとかですね(笑)、えぇ、そんなの結構いろいろ話して頂きまして、ま、ついね、年末も紅白歌合戦で、ご挨拶とかさせてもらってたんで、面識はありましたしね、あの、知っては、もちろん、お話もさしてもらってたんですけど、その、プライベートで、付き合うみたいなことはね、なかなか考えること無かったんですけど。ま、先輩のご好意により(笑)お邪魔したんですよ。そうしましたらですね、あ、ホームパーティとは、こういうもんなんだ!みたいな。全然堅苦しくないんですけど。でね、シャンパンを飲もう(笑)っつてね、みんなでシャンパンでカンパイさせてもらった後にですね、さださんが作ったっていうですね、チャーシューが出てくるんですよ。さだまさしさんが作ったチャーシューが旨いのよ!僕も料理大好きな人間ですから、あの、お世辞とか別に言うことは全然ないんですけど、そのチャーシューがホントに旨くて、すんごいお酒、進んじゃうんですよ。でね、さださん自身も、ほら、とてもね、明るい方でいらっしゃるし、陽気だから、オレとさださんと、ま、東山先輩と、で、あと、振付師のね、人なんかとみんなでワイワイワイワイ、いろんなコトを話しながら、時間は進んでったんですけど、パーティもね、1時間半ぐらいに差し掛かった時かな?いきなりですね(笑)♪ポロロロロロ~ン♪フォーフォフォフォフォーン♪みたいなですね、ナンとですね、そこの、さださん家のですね、長女の方がピアノをおやりになってまして、長男がバイオリンをおやりになってるんですね。その2人の二重奏が始まるわけですよ(笑)。それがまたね、スゴイ優雅な心地にさしてくれるのね!で、ナニがスゴイって、そん時はナンか、パーティ半ばに差し掛かり、さださんの奥さんの手作りコロッケをですね、おたふくソースで食べながら、芋焼酎を呑んでる時に(笑)その曲が流れてくる。この反比例はナンだ!?と思いながらですね、スゴイ盛り上がるんです、やっぱり。カッコイイですね~、家でグランドピアノとね、バイオリンでね、やってくれるとね。お兄ちゃんの方が3つくらい年上なんっすかね?確か。で、妹さんとやってるんだけどね、兄妹でこういうのやるのはイイもんだなぁとか、思ってですね、えぇ。コレ、楽しいなぁと思って。奥様のお手製料理を頂きながらですね、みんなでワイワイやってたんですけど。したら、ちょっと、ゴルフの話になりまして(笑)。「いや、実は松岡もゴルフ、やるんですよね」みたいなことを言ったらですね、さださんが「お前、ちょっと来い!」なんていってですね、「多分、コレ、お前に合うから使ってみろ」って言って、ドライバーを。「ドライバー、イインすか?イインすか?コレ、僕、使ってもイインすか?」っつたら、「イイんだよ!お前、コレ、ちょっとやってみろ。コレ、ダメだったら、お前、捨てていいから」「いや、捨てる事は無いっすけど、使わせてもらいますよ」っつって、その次の日にドライバー(笑)使わせてもらったらですね、そのドライバーの相性が、まぁなんとも抜群でですね、今までオレが使ってたドライバーはナンだったんだ!?ぐらいの勢い(笑)になりまして、えぇ。まぁ、そいった交流をですね、「今度、アレだ!長野の方でちょっと合宿でも行こう!」(笑)って話になってですね「それ、音楽の合宿ですか?ゴルフですか?」「ゴルフだよ!」「あ、そうですか」みたいな。まぁ、ちょっと新しい、ナンか、出会い(笑)というか、ですね、えぇ、楽しい時間を過ごさせてもらいました。ちょっと、さださん(笑)さださん、スゴイんですよ。お酒飲むとね、あの、噺家さんの話とか、スゴイ(笑)上手くて。えぇ、志ん生さんの話とかね、談志師匠の話とかね、小さん師匠の話とかね、結構そんなんでね、すごい、(笑)夜の12時過ぎぐらいまで盛り上がりました。またさださん家行ったら、皆さんにご報告しますね。えぇ、面白い時間でした。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
『マボナビ』人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがありますけども、そんな人生の道に迷ったですね、リスナーの皆様の為にですね、ワタクシ松岡が、カーナビとなってアドバイスしたいというですね、とってもお節介なコーナーなんですけども、茨城県土浦市の19歳、大学2年生。イイねぇ~【しみじみ言わないで~!】。ナニがイイんだ?(笑)電話繋がってます。もしもし?
「もしもし」
「ハ~イ、大学二年生、19歳。え、辰年?」
「あ、そうです」
「あぁ、そうですね。学年で言ったら一回り違うんですもんね」
「えっ?そうなんですか?」
「あぁ、ワタクシ早生まれなんで、ヘビ年ですけど、学年は辰の人と一緒なんで」
「えぇ!そんなに…」
「あ、スイマセン!」
「あ、いやいや」
「頑張って生きてるんです(笑)。今日はナニを悩んでるのかな?いろいろあるって聞いたんですけど、今日はどんな事で?」
「そうですね、バレンタインの時に」
「はぁ」
「気になってる男の子にチョコをあげようと思ってるんですね」
「いいじゃない、いいじゃない」
「(笑)それで、その時に手作りにするか、売ってるやつにするか迷ってて…」【"o(-_-;*) …】
「ん?ナンでそれは悩むことになってしまったの?それで」
「男の子って、手作りのだと、まだ彼女じゃないのに重いなとか、あるみたいな…」
「どうだろうね~?かなりリアルな話をしますけど、手作りチョコを『重いよ~』って言ってるヤツは大体喜んでますからね」
「え?そうなんですか?」
「えぇ(笑)えぇ。大体喜んでますよ!『コレ、重いよ!』って、だって、ホントにヤダったら、人様に言わないでしょ?そんなこと」
「あ~、そっか…」
「あぁ。(笑)それは軽い自慢ですよ!『あ、マジかよ、手作りだ~』みたいな」
「(笑)」
「『重いな~』みたいな。『セーターかよ!』みたいな。ありますけどね。大体喜んでると思って大丈夫ですよ、それは」
「あ~、判りました」
「大して重くないですけど。え、年はいくつくらいですか?相手は」
「相手、タメですね」
「あ、タメかい!タメなら別に何の問題もないんじゃないですか?別に」
「ハイ」
「あ~。じゃ、全然イイんじゃないですか?ナニ、本命チョコっていうのは、今まで渡した事あります?誰かに」
「中学校ん時、1回だけ」
「あぁ、それは手作り?」
「ハイ!」
「おぉ、で、どうだったい?」
「う~ん、その後、告ってダメで」
「告ってダメで。まぁ、でも中学生の頃、別に告ったところでね、そんなの別に、どうもこうもないでしょ?」
「うん、あんまり、ですね」
「うん、大丈夫じゃないですかね?そんな、別に、手作りにこしたことなかったりしますよ」
「マジですか?」
「あぁ。いや、市販の方が旨いよ!ぶっちゃけ」
「(笑)ハイ」
「相手、プロだから、作ってんの。(笑)手作りだけど、あ!コレ、人の意見だけど、いいかな?」
「あ、大丈夫です」
「別に、オレ、バカなオレの意見でもイイ?」【それを聞きたくておたよりしてるんじゃないの!】
「(笑)全然」
「あまりデカいカタマリよりも、小分けにした小っちゃいヤツの方がいいかもよ」
「あ、ハイ」
「分けて食えるじゃない?」
「あ、そうですね」
「うん、あの、大きいの1個だと、ナンか、食べなきゃいけないみたいな使命感に駆られるのね」
「(笑)ハイ」
「それは結構、それは違う意味で重いんですよ。胃袋も(笑)」
「(笑)」
「うん。だけど、やっぱ、小分けにした方がね、結構、イイですよ。そんな量、いらないっすよ。3つか4つあれば十分です、これ」
「あ、ハイ、判りました」
「あんまドドドドッと来られると、うん、小学校ん時は大喜びですけどね」
「(笑)」
「うん。あんまり甘いもん、食わないヤツも出てきますし。その辺でジャブってみて、コイツ甘いもん、大丈夫じゃん?とか判っていけば、ドンドンドンドン大きくしてったり」
「(笑)ハイ」
「どうだった?的なことを聞きながら『あ、旨かったよ』『じゃ、今度、私のこと、食事に誘わなきゃマズイんじゃないの~?』みたいな」
「(笑)」
「誘いを入れつつ」
「積極的ですね~」
「積極的かね?結構引いてないかい?それは?」
「え?」
「え?チョコ貰ったんだから、ご飯ぐらい連れてくでしょぐらいのことは、あってもいいんじゃないですか?」
「え~、そうですか」
「『~ったよ、連れてってやるよ』みたいな。『それとこれとは別だよ』って言われたら、告白しなくて済むじゃん?」
「あ、そうですね」
「そうでしょ?あ、ダメだ、コイツ。次!みたいになれるけど、もしそこで『判ったよ』ってなれば、おっ?ナンかあんじゃないの?みたいな話になるじゃないですか」
「あ~、確かに」
「案外、そんなとこから探ってくのもアリですよ」
「ハイ!」
「傷つきたくない乙女はね」
「(笑)」
「渡してみなよ、小っちゃいの、3つか4つ」
「ハイ」
「うん。(笑)スゲー、リアルだけど。いいじゃないですか、ウマく行くとイイね」
「そうですよね」
「うん。そうだよ。で、ウマく行ったら、ウマく行ったアカツキには、またハガキ下さいよ、ウマく行きましたみたいな」
「ハイ、判りました」
「でも今、大学2年でしょ?大学2年ってコトは今、大事な時期だからね!」
「そうですか?」
「そりゃそうですよ!1に勉強、2に勉強!ですよ、まず」
「えぇ~!」
「そりゃそうですよ!そんなもん、ナニがそんな、ホレたハレたのって、お父さんはそんな為にアレだよ!大学のアレ、やってる訳じゃないんだから!」
「(笑)」
「何年制?4年制?学校」
「4年制です」
「じゃ、あと2年あんだな。頑張って」
「ハイ」
「ま、恋に学校に、頑張って下さいよ。(笑)じゃ、またお便り待ってますんで」
「(笑)ハイ、ありがとうございました」
「ハイハイ、どうもありがとう」
バレンタインとかっていうのは、オトナになればなるほど、関係なくなるんでしょう、きっとね。誕生日とかバレンタインとか、クリスマスとかも…あんま、無いね~。ナンか、バレンタインとかって、ホワイトデーっていうと、ナンか、昔よくイベントやったっていうイメージがあるね。うん。ナンか、後楽園とかそういうとこで、ナンか、歌えもしない歌をキャッキャやりながら、(笑)スケートリンクでとりあえずバク転やってりゃウケるだろうみたいな、そんな(笑)こともやってましたけど。えぇ(笑)まぁね、いろんなバレンタインあるんでしょうけど。イイな!ナンか、こういう素直に言える人っていうのは。なかなか魅力的じゃないですか?ね。【募集告知略】さ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。新曲!MATCHY with QUESTION?で『目覚めろ!野性』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』ですけど。今日は26年前のこの頃を振り返ってみましょう。26年前、1982年のこの頃、1月26日、サザンオールスターズ桑田佳祐さんと奥様でいらっしゃる原由子さんかな?えぇ、日本武道館でファンの方に結婚を発表したと。スゴイですね~。2月28日は東京プリンスホテルで3000人のファンを招待して結婚式。ファンを招待して結婚しきってイイですね!【( ̄△ ̄;)エッ…?】スゴイな。披露宴では桑田さんが『愛しのエリー』を熱唱と。歌詞のエリーの部分を由子に代えて歌ったと(笑)。そうなんだ!へぇ。♪ゆうこ~♪みたいな♪My Love♪【マネして歌ってます】歌ってたんでしょうかね?(笑)へぇ、イイですね~。でもコレはアレでしょ?あの、結構オレもいろいろな人、見てきてるけど、『愛しのエリー』を人の名前、自分の彼女に代えて歌ってるヤツ結構多いよね?【そうなの!?】ま、『愛しのエリー』に係わらず、限らずですけど【さすが、言い直したね】。でね、オレ、バカだなと思うのはね、スゴイ、それはステキなんだけどね、その人、居ない時にソレ歌うのね、いつも。例えばユウコさんって方を好きになったとしましょうよ。なのに野郎だけで飲んでんのに、「オレ、アイツ好きなんだ~!」って「言やぁ、いいじゃねーか!」「いや、でもなぁ」って、で、♪ユウコー♪とかって歌ってんのよ。それ、本人に歌わなきゃ意味ねーじゃん、みたいな【マボみたいな自信、みんな無いのよ!】。そんな友達が多い松岡なんです、ハイ。(笑)さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、松岡への質問、悩み、相談を募集しております。【宛先略】来週、ワタクシ松岡昌宏、また担当させてもらいますんで、是非聴いて頂きたいと思います。バイバイ!
ねぇ、もう二十日近く経ちましたけど、やっぱりネズミ年始まったっていう実感は沸かないですね~。全然湧かないです。これ、正月ボケなんでしょうかね?まだ。ね、どうなんでしょ!?でもこっから四月までが早いんだなぁ~、いっつも。気付くと6月なんだよね、いっつも。ね、一日一日を大事に過ごさなきゃね。(笑)ナンだ、それ!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ、ワタクシの、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『好きな政治家』スゴイですよ~、ついにワタクシ松岡が政治家を語る。今いる人をですね、ガタガタ言うと、結構メンドくさそうなんで、(笑)僕が好きだった政治家をね、方を言いたいと思います。第3位!『中曽根元首相』。いや、だってさぁ、カッコイイじゃん?背高くて。この間ゴルフ場行ったら、ゴルフおやりになってたよ!スッゲーな!と思ったよ。あぁ。スポーツマンなんだなぁと思うし、やっぱり元気な秘訣は、若さの秘訣はスポーツなのかな?みたいな。好きですね。僕の子供の頃は中曽根さんっていうイメージがね、あるんでね。ハイ。第2位!『吉田茂元首相』ナニが好きかって、あの豪快笑いっぷりが好きなんですよね~【ナンで知ってるの??】。よくテレビで再現とかやってますけど、今の林家正蔵さんですか?昔のこぶ平さん。が、やってるのは、似てるんですって、周りから言うと。でも豪快な笑いっぷりの中に、ナンかそのね、やっぱり政治家としての目が光るみたいな、そういう、能ある鷹は爪を隠すじゃないですけど、そういう人が、僕は基本的に好きなんでね。あと、言いたいことをハッキリ、僕は言う人が好きなんでね、今の政治家の方でもたくさんいますけど、僕はそういう方がどっちかっていうとタイプなんですけどね。ハイ。そして第1位!『土井たか子~!!!』そりゃそうだよ!土井たか子さんだよ!パチンコやってたんだぜ!?ずっと。ホントに。カッコイイなぁ~と思ったもん。素直で。「パチンコ、ナニがいけないんですか?」みたいな(笑)。「ストレス発散です」みたいな。昔は社会党ですね、あの頃はまだね。「土井たか子です」ってみんな真似してましたもんね。えぇ。やっぱりね、女性の政治家で一番最初に知ったのは、土井たか子さんだったんで、そういう意味でやっぱ、影響強いんじゃないかなと思います。スゴイですね、ワタクシ松岡が政治を語る。これは言い出すとキリがなくなるんで、このヘンにしたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者には正解の数だけマボのベタベタプレゼントします。さぁ、今回の挑戦者、横浜市の16歳、高校一年生です。もしも~し!?こんばんは!
「こんばんは」
「ハイ、16歳、高校一年生!部活は入ってますか?」
「やってないです」
「帰宅部ですか?懐かしいね、帰宅部。じゃ、学校終ったらどうしてんの?」
「学校終ったら友達とマックとかで、ずっと喋ったりしてます」
「その、ナンだろね?これはもう、ファーストフードでくっちゃべるって、この歴史は全然変わんないね」
「あ、そうですか?」
「うん。ナンかコーヒー一杯とかで粘るんだ(笑)」
「ハイ」
「ね!スッゴイい嫌な客だよね(笑)」
「常連化してます」
「常連化してるんだ。その後どっか行ったりするの?」
「カラオケとか」
「カラオケ行くの?」
「ハイ」
「へぇ~。それはナニ?バイトとかしてるの?今」
「学校がバイト禁止なんで出来ないんです」
「おぉ、じゃ、おこづかいもらったりして?一ヶ月いくらぐらいですか?」
「5000円ぐらいです」
「5000円!?もらいすぎだよ!」
「え?そうですか?」
「5000円でしょ?世のお父さんだって、最近そんなに貰ってないんじゃないの~?」
「遊んだりするお金で…」
「ナニして遊んでんの!!」
「(笑)」
「ナニして遊んでんの!?言ってみなさい!」
「(笑)土日とか普通に映画とか行っちゃったりするんで~」
「あぁ。ま、そういうのはね、全然イイけどね。ヘンな遊び、ダメだよ!ね?世の中怖いから。ヘンな誘惑とかいっぱいあるよ!ダメダメダメ!そんなのZettaiダメですよ!女の子は」
「ハイ、判りました!」
「ハイ。(笑)ダレなんだよ!一体ダレだ!?スッゲー、じじぃ!さ、自信ありますか?クイズ松岡」
「えっと、ビミョーですけど、頑張ります」
「マジっすか?ちょっと頑張って下さいよ。ね、それでは行きたいと思います。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『マボと同じ、1月11日が誕生日の有名人、言える?言えない?』【言えそうね~!】
「え~と、知ってると思います」
「言えると思いますか?」
「ハイ。ナンか、友達とかで、いそうなんで」
「あぁ、有名人で1月11日」
「ハイ」
「1月11日、有名人では友達いませんけどね。まぁ、ちばてつやさん、江利チエミさん、内海光司さん、持田真樹ちゃん、このヘンでいいかな?(笑)」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ、ヤッタァ!」
「ハイ(笑)。深っちゃんとかね。えぇ、ハイ(笑)。オレ、すっごい、知ってる!林家ペーさん並でしょ?(笑)言えますよ~!結構ね、1月11日って多いんですよ。ピンゾロね。ピンゾロのマツ。ハイ。さぁ!第2問!」
『マボの親友イノッチと、長野くんが出演する舞台の再演が2月に行なわれます。その舞台のタイトル、言える?言えない?』
【見にいってたよね??】
「え~と、イノッチとかとは結構仲いいんで、知ってると思います!」
「仲イイふりしてるんだよ!仲いいふり!」
「そうなんですか?」
「ナンか、仲いいふりしてるのが、お互い、芸能界でウマく行くんじゃね~か、みたいな。(笑)プロデューサーズ!」
【ピンポンピンポン~♪】
「やったー!」
「そりゃ、前回見てますからね。面白かったです。今回は、スゴイですね。『ザ・プロデューサーズ。2008年2月2日から2月17日日曜日まで東京国際フォーラム。2008年2月23日土曜日から2月28日まで大阪シアターBRAVA』の方でやってますんで、是非皆さん、見に行ってください!ナンだ!コレ!?バカヤロー!!!(笑)知らねぇ!そんなの。(笑)ナニをやらせるんだよ!ね、ま、イイんですけど。第3問!」
『♪ちょっと待ってよ!Good-bye!優しい声で~♪【曲が流れてます】大黒摩季さんの『チョット』がオープニング曲だったマボ出演のドラマのタイトル、言える?言えない?』【マボ、歌ってます】
「出演してたドラマは言えると思います」
「ハイ。さすがにね。ホント最近、この番組、バカにしてんだよね。ホントにね。『いちご白書』」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!」
「ね。ワタクシは洋二って役でしたね。主演が小田茜ちゃんで。辺見えみり、安室奈美恵ちゃん、葛山信吾くん【へぇ!】、オレ、小野寺昭さんとかね、市毛良枝さんとか、桜金造さん、ね。いろんな方がお出になってました。ちなみにエンディングテーマはね、T-Bolanだったような気がします。(笑)♪おさえきれない~♪【マネして歌ってる】みたいな。ハイ、失礼致しました。お!いいよ、3問当たってるよ!すごいね~!ちょっと全部取っちゃってよ、たまには」
「ハイ」
「多分、取れないとしても長瀬問題ぐらいだと思うよ(笑)」
「難しそうですね」
「ハイ。第4問!」
『マボも大好きなサザエさん。作者の長谷川町子美術館がある場所、言える?言えない?』
「えっと、結構難しそうなので判らないと思います」
「長谷川町子さん記念館って、ナニ、桜新町?」
【ブー!('ε'*)】
「だよね?っていうことは、正解だよね?そうだよね?多分、サザエさん通りがあるところだもんね?ハイ。あぁ、惜しいね~!」
「あぁ」
「桜新町だよね?そのイメージがある。コレ、ホンなんだよ。あの、ちゃんとね、三河屋さんとかあるんだよ!」
「あ、そうなんですか?」
「うん。モデルになった場所がね。で、長谷川町子さんって方は普段かなり質素な方で、あんまり人にね、派手なものをアピールせずにね、いっつも普通にお魚屋さんとかで魚とか買い物して、あ、あの人、長谷川町子さんだよ、みたいな人だったみたいですよ」
「へぇ」
「これは知ってましたよ!ハイ、じゃ、最後、長瀬問題です。どーぞ!」
『マボちゃん…。【「テンション低いな」ってマボ。違うよ!ささやいてるじゃん!】マボちゃん♪【可愛い♪】元気?さて、ココで長瀬問題出させて頂きま~す!2007年に初めてTOKIOだけの忘年会をやったのを覚えてますか?ま、つい最近の出来事なんですけれど、その時に、松岡くんがね、まだ僕の、僕の、その、お誕生日プレゼント【お誕生日だって!可愛い♪】、まだ、あの、くれていなくて、その時に、ナニが欲しい?【優しい言い方♪】っていう風に聞かれた時に、僕にですね、いつも僕が、僕と太一くんがやっているサッカーゲームが欲しいという話をしていたんですけども、僕と太一くんがあれだけ、サッカーゲームの名前を連呼しているにもかかわらず、松岡くんは一向にそのサッカーゲームの名前を覚えてくれませんでしたね!?えぇ。問題はですね、僕と太一くんがいつもやってるサッカーゲームの名前はナンでしょう?』
「(笑)」【知ってるってカンジの笑いだわ】
「えっと、見慣れたり、結構聞きなれたりしてると思うので判ると思います」
「ね、あ、判るですか?え~、コレ、バカだね!アイツね。オレ、買ったんだから、言えるに決まってんじゃんね!(笑)ウィニングイレブンでしょ?最初、判んなくて、ウィニングチケットって馬の名前言ってたんですけどね。ハイ、ウィニングイレブン。さ、どうでしょ?」
『正解は「ウィニングイレブン」です』
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!」
「4問正解です!」
「ハイ!」
「おめでと!優秀ですよ~!優秀、優秀!」
「嬉しいで~す」
「オレ、今日、全部答えられたってことね?」
「あぁ、そうですね!」
「そういうことだよね?いやいやいや、ヨカッタ、ヨカッタ!じゃ、大事に使って下さい!」
「ハイ、判りました!ありがとうございます」
「ハーイ。カラオケ楽しんでね~(笑)」
「ハイ、判りました」
「じゃーねー!」
ハイ、松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単なクイズです。「クイズ松岡」に出場希望は、方はコチラまで!言えないね~、この「出場希望」って!【宛先略】。どんどんどんどん、メール、送って下さ~い!ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉が氾濫してますね~。そこでワタクシ松岡が、注目の最新ワードを知ってるどうかを確認していきたいというね、コーナーでございます。さぁ、早速行きましょう。まずの最初の注目マボワードはコチラ!「オシリーナ」。ナニ?オシリーナって。おしり。お尻の綺麗な人?違うの?お尻の綺麗な人じゃないの?違うの?オシリーナ。オシリーナってナニ?お尻で踊る人?【ブー!('ε'*)♪】お尻の綺麗な人じゃないんだ。オシリ。お尻しかない人。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだ?お尻しかない人って。お尻が割れてない人。【ブー!('ε'*)♪】お尻がない人。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ…。おしり。しおりの業界用語。【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】判んないよ!オシリーナ。人気グラビアアイドル秋山莉奈(あきやま りな)さんの愛称。お尻がチャームポイントでこう呼ばれるようになったと。あっそう?あ、可愛い!!!!可愛いね~♪へ~。1985年9月26日生まれ。星座てんびん座。出身地東京。性別女って当たり前じゃねーか!ナンだ?このプロフィール。(笑)性別女って、お前。血液型A型。へぇ。仮面ライダーアギト ヒロイン。なるほどね~。オシリーナって言うの!?へぇ、人様をお尻呼ばわりです。(笑)これはでも、本人的にはどうなんだろ?このオシリーナは。オシリーナって言われてイヤじゃないのかな?あぁ、チャームポイントなんだ。写真集、売れてんだ!?写真集ないの?写真集!!写真集持ってこないと!【ナニ言っちゃってんの!?】スッゴイね、でもね。オシリーナだもんね。そんなにお尻、綺麗なの!?へぇ。お尻のサイズ、書いて無いよ!…ナンだよ。オシリーナ。秋山莉奈ちゃん。へぇ。写真集、ちょっと立ち読みしてみよう。(笑)って、買えよ!(笑)買えよ!へぇ、全然判んない。じゃ、次!え?「パワハラ」【発音全然違うよ!】パワハラ?パワハラってナニ?パワーのスゴイ、原辰則?【ブー!('ε'*)♪】パワーの強い…あ!あ、井ノ原のナンちゃって井ノ原?【ブー!('ε'*)♪】パワハラ?ナンだ?パワハラ(殮)?パワ(連)ハラ?って言うの?スゴイ元気なお腹!【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ。パワハラ。パワハ、パワハ。何とか、何とか首長国連邦の首相?【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】パワハラ首相と食事会?(笑)よく判んない。ナンだよ、このラーメンズみたいなネタ!パワーハラスメントの略。あぁ…セクハラみたいなもんか?権力や地位を利用した嫌がらせ。職場イジメの要因の一つになっている。オレの方がエライんだぞ!みたいな?じゃ、上司のイビリみたいなもんもパワハラになるの?【それがパワハラ!】何でもさぁ、名前付けりゃいいってもんじゃないよ!別にいいじゃん?その、上司からのイビリで。会社の上司、イジワルなんです。パワハラ、だって、言える?それでさ、部長、それ、パワハラですよ!って。部長、それ、セクハラですよ!部長、それ、パワハラですよ!キリねぇ、そんなの【だって、そういうことをする人もキリ無く出て来るんだもん!】コミュニケーションの一つじゃないの?(笑)ナンだよ、それ。オレはどっち目線なんだ!?(笑)じゃ、もう一個行きましょう。「ケガドル」ナンだよ?ケガドルってよ?怪我ばっかしてるアイドル。【ブー!('ε'*)♪】怪我ばっかして、いつも怪我するアイドル。え~、井ノ原快彦。(笑)【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!けが、怪我、ケガ、あ、毛が無い?け、けが、ドル。お金が、髪の毛がドルに変わる人。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ。ケガドル。ナンだろなぁ?近いの?その怪我するアイドルっていうのは?怪我ばっかしてしまう、えぇ…ドル箱。ナンだよ!ナンだよ!怪我するアイドルじゃないんだ!?【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】ん?…ナンだよ、コレ…?萌え系のアイドル。眼帯や包帯をしているアイドル。そんなヤツいるの?ナニコレ~!!!!????【絶句状態のマボ?私も最初見た時、引いたもん!】ワザとだろ?これ、怪我してないの?バカじゃねーのっ!?あ、ファッションなの??っていうか、痛々しくねぇ?コレ!いや、コレに萌え??ナニが萌え!だよ!バカヤロー!!お前!(笑)ナンも萌えでもナンでもない!お大事に!だよ、こんなの【ウマい!】。お大事に!かける言葉は(笑)!お大事にだよ、こんなの~!お前~!ナ~ンでよ?怪我してる人を見ると萌えってなんの??ナンだよ、それ!そんなの危ね~じゃん!ナンかさ、判んないけど、キャプテンハーロックみたいなさ、ちょっとね、髑髏の眼帯とかだったらカッコイイと思うよ!コブラとかに出てきそうなさ?あぁ、元々はそっから来てるのか?それはまだ判るけど、コレ、ただの怪我じゃんよ~!包帯系の少女たち、知らね~よ!ナニ?それ!もう世の中、オカシイね!オレ、ダメなのかなぁ~!?全然付いていけてね~なぁ!ま、いいや。昭和だなぁ…!昭和!昭和!もう、お大事に!だよ、こんなの!ホントに。ね、ということでございました。・・・もう!ココで1曲聴いて下さい(笑)。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、(笑)ダメだ!もう、ケガドルが頭から離れねーよ!松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』行きましょう。5年前のこの頃はですね、あ、まだ5年しか経ってないんだ。2003年この頃、1月20日横綱貴乃花、ね、引退を表明。当時30歳。まだ5年かぁ、引退なさって。ねぇ。引退会見、連発した「非常に清清しい感じ」あ、言ってたね!?スゴイ、流行語になりましたもんね。「心の底から納得しております」スゴイね~。優勝22回、歴代4位です!強かったね~!うん。701勝217敗だって。兄、お兄ちゃんとね、若貴時代築いたってことですけど、今、親方ですもんね。この間、この貴乃花親方がですね、奥さんと旅番組で旅行ってました。ヒジョーにマイペースな方だなぁと思って(笑)大笑いしてました。この噛み合ってない会話がとても面白かったです!奥さんがドンドン、奥さん、元アナウンサーだもんね。フジテレビのね。一緒、釣り行くんですよ、2人で、熱海かどっかに。で、釣りやってると、奥さん、ボンボンボンbン釣れるんだけど、「イイ時ばかりじゃないんです」って、でも明らかに、ちょっとね、悔しがってるのが判るの(笑)。で、そっからね、奥さんテンション上がってるんだけど、口きかなくなってるの、ちょっと(笑)、魚釣れなくて。親方が怒っちゃって。ちょっと可愛かったです。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡への質問とかね、普通のお便りドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。それじゃ、バイバイ!
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ、ワタクシの、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『好きな政治家』スゴイですよ~、ついにワタクシ松岡が政治家を語る。今いる人をですね、ガタガタ言うと、結構メンドくさそうなんで、(笑)僕が好きだった政治家をね、方を言いたいと思います。第3位!『中曽根元首相』。いや、だってさぁ、カッコイイじゃん?背高くて。この間ゴルフ場行ったら、ゴルフおやりになってたよ!スッゲーな!と思ったよ。あぁ。スポーツマンなんだなぁと思うし、やっぱり元気な秘訣は、若さの秘訣はスポーツなのかな?みたいな。好きですね。僕の子供の頃は中曽根さんっていうイメージがね、あるんでね。ハイ。第2位!『吉田茂元首相』ナニが好きかって、あの豪快笑いっぷりが好きなんですよね~【ナンで知ってるの??】。よくテレビで再現とかやってますけど、今の林家正蔵さんですか?昔のこぶ平さん。が、やってるのは、似てるんですって、周りから言うと。でも豪快な笑いっぷりの中に、ナンかそのね、やっぱり政治家としての目が光るみたいな、そういう、能ある鷹は爪を隠すじゃないですけど、そういう人が、僕は基本的に好きなんでね。あと、言いたいことをハッキリ、僕は言う人が好きなんでね、今の政治家の方でもたくさんいますけど、僕はそういう方がどっちかっていうとタイプなんですけどね。ハイ。そして第1位!『土井たか子~!!!』そりゃそうだよ!土井たか子さんだよ!パチンコやってたんだぜ!?ずっと。ホントに。カッコイイなぁ~と思ったもん。素直で。「パチンコ、ナニがいけないんですか?」みたいな(笑)。「ストレス発散です」みたいな。昔は社会党ですね、あの頃はまだね。「土井たか子です」ってみんな真似してましたもんね。えぇ。やっぱりね、女性の政治家で一番最初に知ったのは、土井たか子さんだったんで、そういう意味でやっぱ、影響強いんじゃないかなと思います。スゴイですね、ワタクシ松岡が政治を語る。これは言い出すとキリがなくなるんで、このヘンにしたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!』ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者には正解の数だけマボのベタベタプレゼントします。さぁ、今回の挑戦者、横浜市の16歳、高校一年生です。もしも~し!?こんばんは!
「こんばんは」
「ハイ、16歳、高校一年生!部活は入ってますか?」
「やってないです」
「帰宅部ですか?懐かしいね、帰宅部。じゃ、学校終ったらどうしてんの?」
「学校終ったら友達とマックとかで、ずっと喋ったりしてます」
「その、ナンだろね?これはもう、ファーストフードでくっちゃべるって、この歴史は全然変わんないね」
「あ、そうですか?」
「うん。ナンかコーヒー一杯とかで粘るんだ(笑)」
「ハイ」
「ね!スッゴイい嫌な客だよね(笑)」
「常連化してます」
「常連化してるんだ。その後どっか行ったりするの?」
「カラオケとか」
「カラオケ行くの?」
「ハイ」
「へぇ~。それはナニ?バイトとかしてるの?今」
「学校がバイト禁止なんで出来ないんです」
「おぉ、じゃ、おこづかいもらったりして?一ヶ月いくらぐらいですか?」
「5000円ぐらいです」
「5000円!?もらいすぎだよ!」
「え?そうですか?」
「5000円でしょ?世のお父さんだって、最近そんなに貰ってないんじゃないの~?」
「遊んだりするお金で…」
「ナニして遊んでんの!!」
「(笑)」
「ナニして遊んでんの!?言ってみなさい!」
「(笑)土日とか普通に映画とか行っちゃったりするんで~」
「あぁ。ま、そういうのはね、全然イイけどね。ヘンな遊び、ダメだよ!ね?世の中怖いから。ヘンな誘惑とかいっぱいあるよ!ダメダメダメ!そんなのZettaiダメですよ!女の子は」
「ハイ、判りました!」
「ハイ。(笑)ダレなんだよ!一体ダレだ!?スッゲー、じじぃ!さ、自信ありますか?クイズ松岡」
「えっと、ビミョーですけど、頑張ります」
「マジっすか?ちょっと頑張って下さいよ。ね、それでは行きたいと思います。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『マボと同じ、1月11日が誕生日の有名人、言える?言えない?』【言えそうね~!】
「え~と、知ってると思います」
「言えると思いますか?」
「ハイ。ナンか、友達とかで、いそうなんで」
「あぁ、有名人で1月11日」
「ハイ」
「1月11日、有名人では友達いませんけどね。まぁ、ちばてつやさん、江利チエミさん、内海光司さん、持田真樹ちゃん、このヘンでいいかな?(笑)」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ、ヤッタァ!」
「ハイ(笑)。深っちゃんとかね。えぇ、ハイ(笑)。オレ、すっごい、知ってる!林家ペーさん並でしょ?(笑)言えますよ~!結構ね、1月11日って多いんですよ。ピンゾロね。ピンゾロのマツ。ハイ。さぁ!第2問!」
『マボの親友イノッチと、長野くんが出演する舞台の再演が2月に行なわれます。その舞台のタイトル、言える?言えない?』
【見にいってたよね??】
「え~と、イノッチとかとは結構仲いいんで、知ってると思います!」
「仲イイふりしてるんだよ!仲いいふり!」
「そうなんですか?」
「ナンか、仲いいふりしてるのが、お互い、芸能界でウマく行くんじゃね~か、みたいな。(笑)プロデューサーズ!」
【ピンポンピンポン~♪】
「やったー!」
「そりゃ、前回見てますからね。面白かったです。今回は、スゴイですね。『ザ・プロデューサーズ。2008年2月2日から2月17日日曜日まで東京国際フォーラム。2008年2月23日土曜日から2月28日まで大阪シアターBRAVA』の方でやってますんで、是非皆さん、見に行ってください!ナンだ!コレ!?バカヤロー!!!(笑)知らねぇ!そんなの。(笑)ナニをやらせるんだよ!ね、ま、イイんですけど。第3問!」
『♪ちょっと待ってよ!Good-bye!優しい声で~♪【曲が流れてます】大黒摩季さんの『チョット』がオープニング曲だったマボ出演のドラマのタイトル、言える?言えない?』【マボ、歌ってます】
「出演してたドラマは言えると思います」
「ハイ。さすがにね。ホント最近、この番組、バカにしてんだよね。ホントにね。『いちご白書』」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!」
「ね。ワタクシは洋二って役でしたね。主演が小田茜ちゃんで。辺見えみり、安室奈美恵ちゃん、葛山信吾くん【へぇ!】、オレ、小野寺昭さんとかね、市毛良枝さんとか、桜金造さん、ね。いろんな方がお出になってました。ちなみにエンディングテーマはね、T-Bolanだったような気がします。(笑)♪おさえきれない~♪【マネして歌ってる】みたいな。ハイ、失礼致しました。お!いいよ、3問当たってるよ!すごいね~!ちょっと全部取っちゃってよ、たまには」
「ハイ」
「多分、取れないとしても長瀬問題ぐらいだと思うよ(笑)」
「難しそうですね」
「ハイ。第4問!」
『マボも大好きなサザエさん。作者の長谷川町子美術館がある場所、言える?言えない?』
「えっと、結構難しそうなので判らないと思います」
「長谷川町子さん記念館って、ナニ、桜新町?」
【ブー!('ε'*)】
「だよね?っていうことは、正解だよね?そうだよね?多分、サザエさん通りがあるところだもんね?ハイ。あぁ、惜しいね~!」
「あぁ」
「桜新町だよね?そのイメージがある。コレ、ホンなんだよ。あの、ちゃんとね、三河屋さんとかあるんだよ!」
「あ、そうなんですか?」
「うん。モデルになった場所がね。で、長谷川町子さんって方は普段かなり質素な方で、あんまり人にね、派手なものをアピールせずにね、いっつも普通にお魚屋さんとかで魚とか買い物して、あ、あの人、長谷川町子さんだよ、みたいな人だったみたいですよ」
「へぇ」
「これは知ってましたよ!ハイ、じゃ、最後、長瀬問題です。どーぞ!」
『マボちゃん…。【「テンション低いな」ってマボ。違うよ!ささやいてるじゃん!】マボちゃん♪【可愛い♪】元気?さて、ココで長瀬問題出させて頂きま~す!2007年に初めてTOKIOだけの忘年会をやったのを覚えてますか?ま、つい最近の出来事なんですけれど、その時に、松岡くんがね、まだ僕の、僕の、その、お誕生日プレゼント【お誕生日だって!可愛い♪】、まだ、あの、くれていなくて、その時に、ナニが欲しい?【優しい言い方♪】っていう風に聞かれた時に、僕にですね、いつも僕が、僕と太一くんがやっているサッカーゲームが欲しいという話をしていたんですけども、僕と太一くんがあれだけ、サッカーゲームの名前を連呼しているにもかかわらず、松岡くんは一向にそのサッカーゲームの名前を覚えてくれませんでしたね!?えぇ。問題はですね、僕と太一くんがいつもやってるサッカーゲームの名前はナンでしょう?』
「(笑)」【知ってるってカンジの笑いだわ】
「えっと、見慣れたり、結構聞きなれたりしてると思うので判ると思います」
「ね、あ、判るですか?え~、コレ、バカだね!アイツね。オレ、買ったんだから、言えるに決まってんじゃんね!(笑)ウィニングイレブンでしょ?最初、判んなくて、ウィニングチケットって馬の名前言ってたんですけどね。ハイ、ウィニングイレブン。さ、どうでしょ?」
『正解は「ウィニングイレブン」です』
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!」
「4問正解です!」
「ハイ!」
「おめでと!優秀ですよ~!優秀、優秀!」
「嬉しいで~す」
「オレ、今日、全部答えられたってことね?」
「あぁ、そうですね!」
「そういうことだよね?いやいやいや、ヨカッタ、ヨカッタ!じゃ、大事に使って下さい!」
「ハイ、判りました!ありがとうございます」
「ハーイ。カラオケ楽しんでね~(笑)」
「ハイ、判りました」
「じゃーねー!」
ハイ、松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単なクイズです。「クイズ松岡」に出場希望は、方はコチラまで!言えないね~、この「出場希望」って!【宛先略】。どんどんどんどん、メール、送って下さ~い!ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉が氾濫してますね~。そこでワタクシ松岡が、注目の最新ワードを知ってるどうかを確認していきたいというね、コーナーでございます。さぁ、早速行きましょう。まずの最初の注目マボワードはコチラ!「オシリーナ」。ナニ?オシリーナって。おしり。お尻の綺麗な人?違うの?お尻の綺麗な人じゃないの?違うの?オシリーナ。オシリーナってナニ?お尻で踊る人?【ブー!('ε'*)♪】お尻の綺麗な人じゃないんだ。オシリ。お尻しかない人。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだ?お尻しかない人って。お尻が割れてない人。【ブー!('ε'*)♪】お尻がない人。【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ…。おしり。しおりの業界用語。【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】判んないよ!オシリーナ。人気グラビアアイドル秋山莉奈(あきやま りな)さんの愛称。お尻がチャームポイントでこう呼ばれるようになったと。あっそう?あ、可愛い!!!!可愛いね~♪へ~。1985年9月26日生まれ。星座てんびん座。出身地東京。性別女って当たり前じゃねーか!ナンだ?このプロフィール。(笑)性別女って、お前。血液型A型。へぇ。仮面ライダーアギト ヒロイン。なるほどね~。オシリーナって言うの!?へぇ、人様をお尻呼ばわりです。(笑)これはでも、本人的にはどうなんだろ?このオシリーナは。オシリーナって言われてイヤじゃないのかな?あぁ、チャームポイントなんだ。写真集、売れてんだ!?写真集ないの?写真集!!写真集持ってこないと!【ナニ言っちゃってんの!?】スッゴイね、でもね。オシリーナだもんね。そんなにお尻、綺麗なの!?へぇ。お尻のサイズ、書いて無いよ!…ナンだよ。オシリーナ。秋山莉奈ちゃん。へぇ。写真集、ちょっと立ち読みしてみよう。(笑)って、買えよ!(笑)買えよ!へぇ、全然判んない。じゃ、次!え?「パワハラ」【発音全然違うよ!】パワハラ?パワハラってナニ?パワーのスゴイ、原辰則?【ブー!('ε'*)♪】パワーの強い…あ!あ、井ノ原のナンちゃって井ノ原?【ブー!('ε'*)♪】パワハラ?ナンだ?パワハラ(殮)?パワ(連)ハラ?って言うの?スゴイ元気なお腹!【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ。パワハラ。パワハ、パワハ。何とか、何とか首長国連邦の首相?【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】パワハラ首相と食事会?(笑)よく判んない。ナンだよ、このラーメンズみたいなネタ!パワーハラスメントの略。あぁ…セクハラみたいなもんか?権力や地位を利用した嫌がらせ。職場イジメの要因の一つになっている。オレの方がエライんだぞ!みたいな?じゃ、上司のイビリみたいなもんもパワハラになるの?【それがパワハラ!】何でもさぁ、名前付けりゃいいってもんじゃないよ!別にいいじゃん?その、上司からのイビリで。会社の上司、イジワルなんです。パワハラ、だって、言える?それでさ、部長、それ、パワハラですよ!って。部長、それ、セクハラですよ!部長、それ、パワハラですよ!キリねぇ、そんなの【だって、そういうことをする人もキリ無く出て来るんだもん!】コミュニケーションの一つじゃないの?(笑)ナンだよ、それ。オレはどっち目線なんだ!?(笑)じゃ、もう一個行きましょう。「ケガドル」ナンだよ?ケガドルってよ?怪我ばっかしてるアイドル。【ブー!('ε'*)♪】怪我ばっかして、いつも怪我するアイドル。え~、井ノ原快彦。(笑)【ブー!('ε'*)♪】ナンだよ!けが、怪我、ケガ、あ、毛が無い?け、けが、ドル。お金が、髪の毛がドルに変わる人。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ。ケガドル。ナンだろなぁ?近いの?その怪我するアイドルっていうのは?怪我ばっかしてしまう、えぇ…ドル箱。ナンだよ!ナンだよ!怪我するアイドルじゃないんだ!?【ブー!('ε'*)♪カンカンカン!!!】ん?…ナンだよ、コレ…?萌え系のアイドル。眼帯や包帯をしているアイドル。そんなヤツいるの?ナニコレ~!!!!????【絶句状態のマボ?私も最初見た時、引いたもん!】ワザとだろ?これ、怪我してないの?バカじゃねーのっ!?あ、ファッションなの??っていうか、痛々しくねぇ?コレ!いや、コレに萌え??ナニが萌え!だよ!バカヤロー!!お前!(笑)ナンも萌えでもナンでもない!お大事に!だよ、こんなの【ウマい!】。お大事に!かける言葉は(笑)!お大事にだよ、こんなの~!お前~!ナ~ンでよ?怪我してる人を見ると萌えってなんの??ナンだよ、それ!そんなの危ね~じゃん!ナンかさ、判んないけど、キャプテンハーロックみたいなさ、ちょっとね、髑髏の眼帯とかだったらカッコイイと思うよ!コブラとかに出てきそうなさ?あぁ、元々はそっから来てるのか?それはまだ判るけど、コレ、ただの怪我じゃんよ~!包帯系の少女たち、知らね~よ!ナニ?それ!もう世の中、オカシイね!オレ、ダメなのかなぁ~!?全然付いていけてね~なぁ!ま、いいや。昭和だなぁ…!昭和!昭和!もう、お大事に!だよ、こんなの!ホントに。ね、ということでございました。・・・もう!ココで1曲聴いて下さい(笑)。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、(笑)ダメだ!もう、ケガドルが頭から離れねーよ!松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』行きましょう。5年前のこの頃はですね、あ、まだ5年しか経ってないんだ。2003年この頃、1月20日横綱貴乃花、ね、引退を表明。当時30歳。まだ5年かぁ、引退なさって。ねぇ。引退会見、連発した「非常に清清しい感じ」あ、言ってたね!?スゴイ、流行語になりましたもんね。「心の底から納得しております」スゴイね~。優勝22回、歴代4位です!強かったね~!うん。701勝217敗だって。兄、お兄ちゃんとね、若貴時代築いたってことですけど、今、親方ですもんね。この間、この貴乃花親方がですね、奥さんと旅番組で旅行ってました。ヒジョーにマイペースな方だなぁと思って(笑)大笑いしてました。この噛み合ってない会話がとても面白かったです!奥さんがドンドン、奥さん、元アナウンサーだもんね。フジテレビのね。一緒、釣り行くんですよ、2人で、熱海かどっかに。で、釣りやってると、奥さん、ボンボンボンbン釣れるんだけど、「イイ時ばかりじゃないんです」って、でも明らかに、ちょっとね、悔しがってるのが判るの(笑)。で、そっからね、奥さんテンション上がってるんだけど、口きかなくなってるの、ちょっと(笑)、魚釣れなくて。親方が怒っちゃって。ちょっと可愛かったです。さ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡への質問とかね、普通のお便りドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。それじゃ、バイバイ!
ワタクシ松岡、31になりまして。おめでと。【自分で拍手。続いてスタッフも】ね、オフクロありがと!ということですけど。(笑)どうでもね、31、別に30!なる時はね【ココで♪Happy Birthday♪の曲がかかりました。あ、マボの曲じゃないヤツよ。スタッフも考えろよ!】お!ナ~ンですか、コレ!ま~た、ラジオだからナンも見えないのに、そんな~!ケーキとか用意してくれて~!【テレちゃってる!?】ありがとうございます!ありがとうございます!そんな、ラジオだから判んないのにね~!31歳の、あ~、イイじゃないですか~。ね、ケーキ、え~、スゴイね。じゃあ、フーッて消しますね【乙女だ】♪せーの、【フーッと聴こえます】ハイ!ありがとう!ありがとうございます!ね~!イヤイヤイヤイヤ、ラジオでね、こんな祝ってもらうなんて、なかなか無いですけども、えぇ、全然、コレ、イチゴのショートケーキですか?31という蝋燭、コレ、イイね!!蝋燭いっぱい立てるんじゃなくて、31と書いてある。女性にはちょっと喜ばれないかも知れませんが。えぇ。あぁ、コレ、いいわ、ありがとうございます。ね~、ということで、1977年に生まれたワタクシがですね、2008年で31と、当たり前の話ですけど、えぇ、なりましたんで。イヤイヤイヤイヤイヤイヤ、ちょっと後で、ケーキ頂きましょうよ、みんなで、ね?こんなサプライズがあるとは。ね、ビックリしましたけど。ま、とりあえず30になる時から、30になった時はちょっといろいろ、ありましたけどね、気持ちの変化も。31はあんま、ないんでね。えぇ。40になったら、また変わんのかなぁって。35か?一回。で、40みたいな。ハイ。さ、どうもありがとうございました!さぁ、31歳なったイッパツ目の放送、行きましょう!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!
あらためまして、こんばんは♪31になりました松岡昌宏で~す。さ、オープニングの松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『好きな女性アスリート』最近はもう、女性はすんごい、大活躍じゃないですか~!浅尾美和さんとかね、ゴルフでも上田桃子ちゃん。すんごいですよね~。あの若さで一位になっちゃいましたからね、ゴルフのね、いやぁ、賞金ランキングがね!スゴイと思いますけど。ワタクシ松岡が好きなアスリート、女性アスリート、えぇ、3人、発表したいと思います。第3位は!『小谷実加子さん』。(笑)やっぱりね~、子供の頃、ね、小谷実加子さんのシンクロ見て、スゲーな、この人!と思ったもんね。うん、ホントにスゴイと思った。日本の人間でこんなに華麗な舞いをする人が、いるんだ、水の中で、みたいな。シンクロナイズドスイミングっていうものを知ったのも、オレは小谷実加子さんが、アレだった。うん。よく山口達也【噛んでるよ、名前!】が『小谷実加子です♪』ってマネしてんだけど、全然似てないんだよ。(笑)ただ「小谷実加子です」って言ってるだけなんだよ。いやぁ、僕は好きでしたね。そして第2位!『ジョイナー』やっぱ、スゲーよ、ジョイナー。ジョイナー、カッコイイよ。もうお亡くなりになっちゃいましたけどね、残念ながら。あのツメでですね、アレ、地(自?)でしょ?多分、付けツメじゃないでしょ?多分。ね、長~い
ツメで、ソウルオリンピックだったかな?1位を取って、100mでね。すんごい、カッコイイな、この人!と思ったなぁ。うん、ナンか、自己流をね、ちゃんとアレンジ、自分の中で、作って。だって、スポーツ選手なのに、ツメ、スンゲー長いって、大丈夫か!?と思うけど、うん、やっぱりカッコイイなぁと思いましたね。やっぱりカッコイイ人って、短命なのかなぁって思いますね。うん、いろんな人、いますけど。そして第1位は!『コマネチ!』別にネタが言いたくて、言ったんじゃないですけど。コマネチってやっぱ、綺麗だよ!スンゲー、綺麗じゃん!?昔の映像見ても、スッゲー、綺麗だし、やっぱ、あんな美少女いたら、もう、動けなくなるね!!ナマで見たら。僕はコマネチ、大ファンですね。古ぃーなぁ!全て。全て古ぃーよ。ナンだよ!?お前、いくつだよ!?【いつも思ってるよ!】年、誤魔化してんのか!?松岡!みたいな。ホントにね~。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!松岡昌宏がお送りいたします!
『マボナビ』【ジャンクション音の間に咳払いしてる】人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがありますね。そんな人生の道に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡が、アナタのカーナビとなってアドバイスしたいと思いますけども。早速今夜の悩めるリスナーの方をご紹介しましょう!千葉県柏市にお住まいの21歳、大学3年生?一番イイ時だなぁ!もしも~し?
「もしもし」
「こんばんは!」
「こんばんは!あ、松岡くん、お誕生日おめでとうございます!」
「ハーイ!ありがとーい!!サンキュー!どうもありがとうございますぅ。31、ね、10コ上というコトですね(笑)」
「そうですね」
「ヤダなぁ、ナンかさ、10コも下の子が、21なんだよ!オトナなんだよ!スゲーな!(笑)ま、イイですけど。さ、何を悩んでるんですか?」
「1年前に告白した人がいて、で、ダメだったんですけど、まだ好きなんです」
「うん」
「で、もう一度告白してもイイものなのか、ヤメた方がいいのか、ということで」
「あ~なるほど。告白すればいいじゃん!?もう一回」
「(笑)」
「え?そんな簡単なもんじゃないの?」
「え…」
「好きなんでしょ?まだ」
「ハイ!でもナンか、しつこいなって」
「え、だって、そんなの、どうせ、だって、1回振られてるんだから、2回フラれたって一緒でしょうよ?」
「(笑)」
「しつこいなぁ~と思われたって、別にイイじゃないですか!それだけ好きだってことが伝った方が、オレはいいと思いますけどね。その子はいくつですか?」
「1コ上で22です」
「22歳。どんな人?」
「カッコよくて、優しくて、面白い人です」
「面白い人。ナ~ンか、誰かに似てるとかありますか?」
「TOKIOの…」
「おっ!」
「TOKIOの山口くんに」
「ヤメた方がイイな!」【即答かよ!?】
「(笑)」
「悪いこと言わない!ツラい恋になるよ!(笑)ヤメた方がいい。ヤメた方がいい!それはもう、今すぐ、ヤメるべきだね!これがね、国分太一っていうか、松岡昌宏だったら、OKかな!」
「(笑)松岡くんなら?」
「あぁ。だったら、まだOK出しますけど、城島【出た!】とか、山口とか、もう」
「ダメですか?」
「全然ダメ!」
「ダメ(笑)?」
「で、長瀬はカッコ良すぎてダメ!」
「(笑)」
「うん。一番、安全パイで行くと、松岡・国分狙いですよ。(笑)ナンの話だよ!」
「松岡くん、安全なんですか(笑)?」
「うん、安全パイ、安全パイ!(笑)一年前、ナンて言われてフラれちゃったんですか?」
「1年前は、その人の親友が私のこと、好きだっていう相談を受けてるって」
「あ~、なるほど。Aくんに告白したんだけど、Aくんの大親友であるBくんが好きだと。だからオレと付き合う訳には行かねーよ、と。友情があると」
「ハイ」
「今でも仲良いの?その2人は?」
「ハイ、普通に仲良くしてます」
「あぁそう。だけど、そんなの、アレじゃないの?人から、ナニ、ま、確かに嬉しいことだよ、Bくんが慕ってくれるのはさ。でも別にBくんのこと、好きじゃないんでしょ?」
「ハイ」
「でしょ?だったらそんなもん、しょうがないじゃん、だって。悩む事なんか、何もないよ!」
「ハイ」
「怖がらずにもう一回、アタック!だよ、アタック!!」
「アタックですか?」
「古いなぁ!アターック!そうだよ、アタックしちゃえよ~(笑)。それでダメだったら諦めればイイじゃん?」
「あぁ、そうですね」
「そしたらNEXT!!!」
「NEXT!?ハイ(笑)」
「次だよ、次!(笑)うん、それはでも当たって砕けろだよ!【TOKIOの曲!?】『私やっぱり一年考えたけど、ちょっと、アンタの事、やっぱ、好きだわ!』と」
「ハイ」
「『ゴメンね』って。『確かにBくんのことは私のこと、好きでいてくれるかも知れないけど、友情とかあるかも知れないけど、私の気持ちはどうするの!?』って」
「(笑)ハイ」
「うん。『私はAくんのこと、好きなんだもん』っていう風に、言って、それでもダメだったら、『じゃ、ありがとー!サンキューね!』って言って」
「で、松岡くんみたいな人を?」
「そうそうそう!オレか国分みたいな安全パイ。城島とか山口とか、あのヘンはダメ!」
「ダメですか?」
「ダメ!ダメ!ダメ!」
「あの、山口くんみたいに、スゴイ、アニキで、顔も似てるんですよ」
「アニキっつったって、アレはどんだけ~!のとか、そういうのから、アニキって言われてるだけで、別に…」
「ナンか、お兄ちゃんっぽいんです」
「お兄ちゃんっぽい?確かにね~、ウチの山口達也が一番TOKIOイチの包容力ありますからね。ハイ、なるほどね。ナンか気持ち判る気がしますけどね。うん、でもダメ元でZettaiそんなもん、もう一回言った方がいいよ」
「そうですか?」
「うん。1回、だって、ダメだってなってるんだったら、3回やったらしつこいかも知んないけど、2回は別に大丈夫よ」
「ハイ」
「そうだよ、だから、押して押して押し捲るっていう方法もあるぜ!?」
「ハイ」
「うん、そうしたら、ナンか、アレ?そんな気、無かったのに、スゴイ、ナンか意識するなぁ?みたいに思うかも知んないじゃん?」
「あぁ、ハイ」
「後はさ、ナンかさ、ちょっと計算高いかも知んないけどさ、ちょっとづつ、仕向けていけばいいじゃん。私好きだよってサインを。そんで判るじゃん?向こうの反応で」
「あぁ」
「コレ、行けるな!と思ったらさ、バーンと行って、もし傷つきたくないんであれば、そうやって、ちょっと小出しに小出しに私好きだよアピールをしてて、あ、こりゃ、脈ないなぁと思ったら、しなきゃいいじゃん?」
「あぁ、ハイ」
「うん、ま、それが一番安全パイっちゃ、安全パイだけどね」
「ハイ」
「でも城島茂だったら、きっとこう言うよ。『恋に計算はないぜ』って」
「(笑)」
「アイツ、そんなことばっか、言ってる(笑)。オレもズルいね!自分で思ったことを、全て、城島だったらこう言うよって、ナンか、人のせいにする辺りがオレの卑怯なとこでね。どうでしょう!?ね?そんなもん、だって、大学3年生でしょ?」
「ハイ、そうです」
「来年、4年生で就職とか忙しくなるわけじゃないですか?」
「ハイ」
「ね?したら、今のうちに、やっぱ、キチっと、付き合っというた方がイイんじゃないの?」
「ハイ、そうですね」
「ダメだったら、さっきも言ったけど、NEXTだよ」
「NEXT、松岡くん」
「そりゃ、そうだよ!砂の数ほど、男はいるぜ!(笑)カッコイイ!砂の数ほど、男はいるぜ!すっげー、昭和!オレ。ね、どう?頑張ってみてください!」
「ハイ、判りました!」
「ね、それでまた就職して、新しい出会いもありますしね。ドンドンドンドン恋も仕事も学問も、励んでステキな女性になってください」
「(笑)」
「ハイ!10コ下で21歳。ちょっとショックです!(笑)ハイ、頑張って下さい!どうもありがとう!」
「ありがとうございました」
イイなぁ、ナンか、そういう、ナンか悩み。ナンか、楽しいんだろうなぁ…。あすなろ白書的な。ね。ナンもなかったな、そんなの。21ん時とか。(笑)ま、イイや。オレのことはね(笑)。【募集告知略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さて、ココでいくつか、メールを紹介して行きたいと思いますが、まずは、「1月10日はマボの誕生日ですね!おめでとうございま~す」ね、間違いですよ。1月11日ですよ、僕はね~。1月10日は山口達也です。「今までメンバーから貰ったプレゼントで印象に残ってるのはナンですか?」っていうことですけどね。ナンだろ?…あ~、長瀬がね【また、あの話か】、アイツ、バカだからね、ナニを思ったのかね、世界で一番強い酒というのはですね、96度だったかな?スピリタスっていうウォッカがあるんですけど、アイツ、それをオレに5本持ってきたんだよね。殺す気か!?コノヤロー!みたいな。後ね、リーダーがね、オレ、ちょうど誕生日の時ね、ライブのリハだったんですよ。で、ライブのリハに、そのリハーサル室に入った瞬間に、スタジオに入った瞬間に、ドラムん所に赤いバラが一つ置いてあったのね。リーダーからだったんだけど、ナンか(笑)死んじゃった人みたいじゃん?【嬉しかったクセに~!( ^∇^)σ)゜ー゜)プニッ】みたいに。それ、スッゲー、覚えてます。ね、いろいろ、みんな考えてくれてるんですけどね。ハイ(笑)。「1月10日、山口くんの誕生日でしたね」そうですね。「山口くんにプレゼントあげたんですか?長瀬くんの誕生日話聴くけど、山口くん誕生日話を聴いたコトがありません。思い出に残ってる山口くん誕生日話あったら、教えて下さい」というコトですけどね。山口達也は1月10日で1日前ってコトでですね、あんま、誕生日をどうしたって話を逆にしないっすね~。近すぎて。プレゼントはあげますけどね。毎年、毎年、いろいろ考えてね。もうでもね~、誕生日話っていうと、ヘンだけど、今みたいに、その、TOKIOが全然まだ、全然世の中の陽を浴びてない時ですね、僕が14とか、ぐらいん時は1月10日の夜、2人で電話で喋ってたのを覚えてますね。「兄ぃ、誕生日おめでとー」ってオレが電話して、「おぉ、ありがとうー」とかって、携帯なんか、無いですしね、普通に家電(いえでん)、家電ですよね。「ナニやってたの~?」とかって「え、ボーッとしてたよぉ」「おぉ、そうなんだ?誕生日なのにね~」「う~ん。やることないしなぁ。金、ねぇし」みたいな。【(*ノ-;*)エーン】(笑)「あぁそう!」スゴイよね!?昔って。2時間とか平気で喋れたんだよね。電話で。あぁ。「で、松岡、誕生日おめでとう」って12時になって、「ありがとー」「お前もそっか、もう15だね~」「そうだね~」「うん。…寝るか?」みたいな(笑)。そんなんでしたね。だから、そういう意味ではね、山口達也っていう人間はやっぱ、まぁ、ずーっと前、一日違いっていうのもありましたしね、ま、そういう意味では一番近い存在だったんでね、ナンかずーっとそんなコトをペラペラ喋ってたのを覚えてます。ハイ。もう1枚紹介しましょう。「松岡くんは年賀状とか年賀メールとか送りますか?また芸能界の友達が、の、多い松岡くんはどんな人から、年賀状、年賀メールを貰ったりするんですか?」メールは来る!オレ、年賀状はね、いっつもね、5人ぐらい出すかな?昔から世話になってる人。子供の頃から。と、あと、学校のね、恩師とか【おぉ!意外!】、うん、には、送ったりしますね。僕、どっちかっていうと、手書き、嫌いじゃないんで。でも、あんまり人数書けないんで。メールは来ますね~。いっぱい、いろんな人。オレんとこに来るメールって、スッゴイ、シブいよ!【想像出来るよ】まず、お母ちゃんね。チータ。水前寺清子さん。あと、松原智恵子さん。必ず毎年、松原智恵子さんはオレに送ってくる。うん。ヨネスケ!ヨネじぃね。年の上の人、ばっかだね。オレに来るの。若ぇーの、来ないなぁ!そう考えたら。一番若ぇの、ダレだぁ?「松兄ぃ、おめでと」って相葉ぐらいか!?「松兄ぃ、今年もヨロシク!」みたいな。うん。でもアイツも会ってるからね!カウントダウンで会うから、ウチの事務所内の人間はあんま、来ないね。うん。そう、スンゴイよね?そんな、スゲー、オレの年齢層じゃないんだよね、来る人はね。でも、その方がイイんだけどね、オレは。(笑)ハイ、ということでございました。ココで1曲聴いて下さい。SMAP!【ナンで叫んだの?】『弾丸ファイター』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』ね。今日は14年前のこの頃を振り返ってみましょう。14年前、1994年、ワタクシ達デビューした時ですね。自分の子供に悪魔と名付ける悪魔ちゃん命名騒動、ありましたね~!悪魔という名前は戸籍法上の問題は無かったんですけども、社会通念上の疑問がね、あるというコトで、市と法務局は届けをですね、受理をダメ、否定したんですね、コレね。でもお父さん、父親はワイドショーで持論をですね、一生懸命展開しまして。これ、大きな騒動になりましたね~!「ウチの悪魔、見てやってよ!カッコイイから」みたいな。スッゲー、覚えてますよ。悪魔ちゃん騒動の中、大阪に天使ちゃんという女の子がいることが判明したということで、世間で結構話題になっていうことでございました。さて以前発表しました、リスナーへの松岡クイズ、あったじゃないですか?クイズ松岡の。漫画美味しんぼは全部で何巻あるかという。正解。正解は100巻!スゴイね~、美味しんぼ、100巻ですよ!?正解者の中から抽選で5名の方にマボのベタベタをプレゼントします。当選者は発送を持って発表と代えさせてもらいま~す。さて、皆さん、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、ワタクシ松岡への質問、悩み、普通のお便り、何でもイイです。ドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】ドンドン送って下さ~い!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~!バイバイ!【(*゜・゜)ンッ??もしかして来週は智也!?】
あらためまして、こんばんは♪31になりました松岡昌宏で~す。さ、オープニングの松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『好きな女性アスリート』最近はもう、女性はすんごい、大活躍じゃないですか~!浅尾美和さんとかね、ゴルフでも上田桃子ちゃん。すんごいですよね~。あの若さで一位になっちゃいましたからね、ゴルフのね、いやぁ、賞金ランキングがね!スゴイと思いますけど。ワタクシ松岡が好きなアスリート、女性アスリート、えぇ、3人、発表したいと思います。第3位は!『小谷実加子さん』。(笑)やっぱりね~、子供の頃、ね、小谷実加子さんのシンクロ見て、スゲーな、この人!と思ったもんね。うん、ホントにスゴイと思った。日本の人間でこんなに華麗な舞いをする人が、いるんだ、水の中で、みたいな。シンクロナイズドスイミングっていうものを知ったのも、オレは小谷実加子さんが、アレだった。うん。よく山口達也【噛んでるよ、名前!】が『小谷実加子です♪』ってマネしてんだけど、全然似てないんだよ。(笑)ただ「小谷実加子です」って言ってるだけなんだよ。いやぁ、僕は好きでしたね。そして第2位!『ジョイナー』やっぱ、スゲーよ、ジョイナー。ジョイナー、カッコイイよ。もうお亡くなりになっちゃいましたけどね、残念ながら。あのツメでですね、アレ、地(自?)でしょ?多分、付けツメじゃないでしょ?多分。ね、長~い
ツメで、ソウルオリンピックだったかな?1位を取って、100mでね。すんごい、カッコイイな、この人!と思ったなぁ。うん、ナンか、自己流をね、ちゃんとアレンジ、自分の中で、作って。だって、スポーツ選手なのに、ツメ、スンゲー長いって、大丈夫か!?と思うけど、うん、やっぱりカッコイイなぁと思いましたね。やっぱりカッコイイ人って、短命なのかなぁって思いますね。うん、いろんな人、いますけど。そして第1位は!『コマネチ!』別にネタが言いたくて、言ったんじゃないですけど。コマネチってやっぱ、綺麗だよ!スンゲー、綺麗じゃん!?昔の映像見ても、スッゲー、綺麗だし、やっぱ、あんな美少女いたら、もう、動けなくなるね!!ナマで見たら。僕はコマネチ、大ファンですね。古ぃーなぁ!全て。全て古ぃーよ。ナンだよ!?お前、いくつだよ!?【いつも思ってるよ!】年、誤魔化してんのか!?松岡!みたいな。ホントにね~。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!松岡昌宏がお送りいたします!
『マボナビ』【ジャンクション音の間に咳払いしてる】人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがありますね。そんな人生の道に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡が、アナタのカーナビとなってアドバイスしたいと思いますけども。早速今夜の悩めるリスナーの方をご紹介しましょう!千葉県柏市にお住まいの21歳、大学3年生?一番イイ時だなぁ!もしも~し?
「もしもし」
「こんばんは!」
「こんばんは!あ、松岡くん、お誕生日おめでとうございます!」
「ハーイ!ありがとーい!!サンキュー!どうもありがとうございますぅ。31、ね、10コ上というコトですね(笑)」
「そうですね」
「ヤダなぁ、ナンかさ、10コも下の子が、21なんだよ!オトナなんだよ!スゲーな!(笑)ま、イイですけど。さ、何を悩んでるんですか?」
「1年前に告白した人がいて、で、ダメだったんですけど、まだ好きなんです」
「うん」
「で、もう一度告白してもイイものなのか、ヤメた方がいいのか、ということで」
「あ~なるほど。告白すればいいじゃん!?もう一回」
「(笑)」
「え?そんな簡単なもんじゃないの?」
「え…」
「好きなんでしょ?まだ」
「ハイ!でもナンか、しつこいなって」
「え、だって、そんなの、どうせ、だって、1回振られてるんだから、2回フラれたって一緒でしょうよ?」
「(笑)」
「しつこいなぁ~と思われたって、別にイイじゃないですか!それだけ好きだってことが伝った方が、オレはいいと思いますけどね。その子はいくつですか?」
「1コ上で22です」
「22歳。どんな人?」
「カッコよくて、優しくて、面白い人です」
「面白い人。ナ~ンか、誰かに似てるとかありますか?」
「TOKIOの…」
「おっ!」
「TOKIOの山口くんに」
「ヤメた方がイイな!」【即答かよ!?】
「(笑)」
「悪いこと言わない!ツラい恋になるよ!(笑)ヤメた方がいい。ヤメた方がいい!それはもう、今すぐ、ヤメるべきだね!これがね、国分太一っていうか、松岡昌宏だったら、OKかな!」
「(笑)松岡くんなら?」
「あぁ。だったら、まだOK出しますけど、城島【出た!】とか、山口とか、もう」
「ダメですか?」
「全然ダメ!」
「ダメ(笑)?」
「で、長瀬はカッコ良すぎてダメ!」
「(笑)」
「うん。一番、安全パイで行くと、松岡・国分狙いですよ。(笑)ナンの話だよ!」
「松岡くん、安全なんですか(笑)?」
「うん、安全パイ、安全パイ!(笑)一年前、ナンて言われてフラれちゃったんですか?」
「1年前は、その人の親友が私のこと、好きだっていう相談を受けてるって」
「あ~、なるほど。Aくんに告白したんだけど、Aくんの大親友であるBくんが好きだと。だからオレと付き合う訳には行かねーよ、と。友情があると」
「ハイ」
「今でも仲良いの?その2人は?」
「ハイ、普通に仲良くしてます」
「あぁそう。だけど、そんなの、アレじゃないの?人から、ナニ、ま、確かに嬉しいことだよ、Bくんが慕ってくれるのはさ。でも別にBくんのこと、好きじゃないんでしょ?」
「ハイ」
「でしょ?だったらそんなもん、しょうがないじゃん、だって。悩む事なんか、何もないよ!」
「ハイ」
「怖がらずにもう一回、アタック!だよ、アタック!!」
「アタックですか?」
「古いなぁ!アターック!そうだよ、アタックしちゃえよ~(笑)。それでダメだったら諦めればイイじゃん?」
「あぁ、そうですね」
「そしたらNEXT!!!」
「NEXT!?ハイ(笑)」
「次だよ、次!(笑)うん、それはでも当たって砕けろだよ!【TOKIOの曲!?】『私やっぱり一年考えたけど、ちょっと、アンタの事、やっぱ、好きだわ!』と」
「ハイ」
「『ゴメンね』って。『確かにBくんのことは私のこと、好きでいてくれるかも知れないけど、友情とかあるかも知れないけど、私の気持ちはどうするの!?』って」
「(笑)ハイ」
「うん。『私はAくんのこと、好きなんだもん』っていう風に、言って、それでもダメだったら、『じゃ、ありがとー!サンキューね!』って言って」
「で、松岡くんみたいな人を?」
「そうそうそう!オレか国分みたいな安全パイ。城島とか山口とか、あのヘンはダメ!」
「ダメですか?」
「ダメ!ダメ!ダメ!」
「あの、山口くんみたいに、スゴイ、アニキで、顔も似てるんですよ」
「アニキっつったって、アレはどんだけ~!のとか、そういうのから、アニキって言われてるだけで、別に…」
「ナンか、お兄ちゃんっぽいんです」
「お兄ちゃんっぽい?確かにね~、ウチの山口達也が一番TOKIOイチの包容力ありますからね。ハイ、なるほどね。ナンか気持ち判る気がしますけどね。うん、でもダメ元でZettaiそんなもん、もう一回言った方がいいよ」
「そうですか?」
「うん。1回、だって、ダメだってなってるんだったら、3回やったらしつこいかも知んないけど、2回は別に大丈夫よ」
「ハイ」
「そうだよ、だから、押して押して押し捲るっていう方法もあるぜ!?」
「ハイ」
「うん、そうしたら、ナンか、アレ?そんな気、無かったのに、スゴイ、ナンか意識するなぁ?みたいに思うかも知んないじゃん?」
「あぁ、ハイ」
「後はさ、ナンかさ、ちょっと計算高いかも知んないけどさ、ちょっとづつ、仕向けていけばいいじゃん。私好きだよってサインを。そんで判るじゃん?向こうの反応で」
「あぁ」
「コレ、行けるな!と思ったらさ、バーンと行って、もし傷つきたくないんであれば、そうやって、ちょっと小出しに小出しに私好きだよアピールをしてて、あ、こりゃ、脈ないなぁと思ったら、しなきゃいいじゃん?」
「あぁ、ハイ」
「うん、ま、それが一番安全パイっちゃ、安全パイだけどね」
「ハイ」
「でも城島茂だったら、きっとこう言うよ。『恋に計算はないぜ』って」
「(笑)」
「アイツ、そんなことばっか、言ってる(笑)。オレもズルいね!自分で思ったことを、全て、城島だったらこう言うよって、ナンか、人のせいにする辺りがオレの卑怯なとこでね。どうでしょう!?ね?そんなもん、だって、大学3年生でしょ?」
「ハイ、そうです」
「来年、4年生で就職とか忙しくなるわけじゃないですか?」
「ハイ」
「ね?したら、今のうちに、やっぱ、キチっと、付き合っというた方がイイんじゃないの?」
「ハイ、そうですね」
「ダメだったら、さっきも言ったけど、NEXTだよ」
「NEXT、松岡くん」
「そりゃ、そうだよ!砂の数ほど、男はいるぜ!(笑)カッコイイ!砂の数ほど、男はいるぜ!すっげー、昭和!オレ。ね、どう?頑張ってみてください!」
「ハイ、判りました!」
「ね、それでまた就職して、新しい出会いもありますしね。ドンドンドンドン恋も仕事も学問も、励んでステキな女性になってください」
「(笑)」
「ハイ!10コ下で21歳。ちょっとショックです!(笑)ハイ、頑張って下さい!どうもありがとう!」
「ありがとうございました」
イイなぁ、ナンか、そういう、ナンか悩み。ナンか、楽しいんだろうなぁ…。あすなろ白書的な。ね。ナンもなかったな、そんなの。21ん時とか。(笑)ま、イイや。オレのことはね(笑)。【募集告知略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さて、ココでいくつか、メールを紹介して行きたいと思いますが、まずは、「1月10日はマボの誕生日ですね!おめでとうございま~す」ね、間違いですよ。1月11日ですよ、僕はね~。1月10日は山口達也です。「今までメンバーから貰ったプレゼントで印象に残ってるのはナンですか?」っていうことですけどね。ナンだろ?…あ~、長瀬がね【また、あの話か】、アイツ、バカだからね、ナニを思ったのかね、世界で一番強い酒というのはですね、96度だったかな?スピリタスっていうウォッカがあるんですけど、アイツ、それをオレに5本持ってきたんだよね。殺す気か!?コノヤロー!みたいな。後ね、リーダーがね、オレ、ちょうど誕生日の時ね、ライブのリハだったんですよ。で、ライブのリハに、そのリハーサル室に入った瞬間に、スタジオに入った瞬間に、ドラムん所に赤いバラが一つ置いてあったのね。リーダーからだったんだけど、ナンか(笑)死んじゃった人みたいじゃん?【嬉しかったクセに~!( ^∇^)σ)゜ー゜)プニッ】みたいに。それ、スッゲー、覚えてます。ね、いろいろ、みんな考えてくれてるんですけどね。ハイ(笑)。「1月10日、山口くんの誕生日でしたね」そうですね。「山口くんにプレゼントあげたんですか?長瀬くんの誕生日話聴くけど、山口くん誕生日話を聴いたコトがありません。思い出に残ってる山口くん誕生日話あったら、教えて下さい」というコトですけどね。山口達也は1月10日で1日前ってコトでですね、あんま、誕生日をどうしたって話を逆にしないっすね~。近すぎて。プレゼントはあげますけどね。毎年、毎年、いろいろ考えてね。もうでもね~、誕生日話っていうと、ヘンだけど、今みたいに、その、TOKIOが全然まだ、全然世の中の陽を浴びてない時ですね、僕が14とか、ぐらいん時は1月10日の夜、2人で電話で喋ってたのを覚えてますね。「兄ぃ、誕生日おめでとー」ってオレが電話して、「おぉ、ありがとうー」とかって、携帯なんか、無いですしね、普通に家電(いえでん)、家電ですよね。「ナニやってたの~?」とかって「え、ボーッとしてたよぉ」「おぉ、そうなんだ?誕生日なのにね~」「う~ん。やることないしなぁ。金、ねぇし」みたいな。【(*ノ-;*)エーン】(笑)「あぁそう!」スゴイよね!?昔って。2時間とか平気で喋れたんだよね。電話で。あぁ。「で、松岡、誕生日おめでとう」って12時になって、「ありがとー」「お前もそっか、もう15だね~」「そうだね~」「うん。…寝るか?」みたいな(笑)。そんなんでしたね。だから、そういう意味ではね、山口達也っていう人間はやっぱ、まぁ、ずーっと前、一日違いっていうのもありましたしね、ま、そういう意味では一番近い存在だったんでね、ナンかずーっとそんなコトをペラペラ喋ってたのを覚えてます。ハイ。もう1枚紹介しましょう。「松岡くんは年賀状とか年賀メールとか送りますか?また芸能界の友達が、の、多い松岡くんはどんな人から、年賀状、年賀メールを貰ったりするんですか?」メールは来る!オレ、年賀状はね、いっつもね、5人ぐらい出すかな?昔から世話になってる人。子供の頃から。と、あと、学校のね、恩師とか【おぉ!意外!】、うん、には、送ったりしますね。僕、どっちかっていうと、手書き、嫌いじゃないんで。でも、あんまり人数書けないんで。メールは来ますね~。いっぱい、いろんな人。オレんとこに来るメールって、スッゴイ、シブいよ!【想像出来るよ】まず、お母ちゃんね。チータ。水前寺清子さん。あと、松原智恵子さん。必ず毎年、松原智恵子さんはオレに送ってくる。うん。ヨネスケ!ヨネじぃね。年の上の人、ばっかだね。オレに来るの。若ぇーの、来ないなぁ!そう考えたら。一番若ぇの、ダレだぁ?「松兄ぃ、おめでと」って相葉ぐらいか!?「松兄ぃ、今年もヨロシク!」みたいな。うん。でもアイツも会ってるからね!カウントダウンで会うから、ウチの事務所内の人間はあんま、来ないね。うん。そう、スンゴイよね?そんな、スゲー、オレの年齢層じゃないんだよね、来る人はね。でも、その方がイイんだけどね、オレは。(笑)ハイ、ということでございました。ココで1曲聴いて下さい。SMAP!【ナンで叫んだの?】『弾丸ファイター』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『懐かしマボメモリー』ね。今日は14年前のこの頃を振り返ってみましょう。14年前、1994年、ワタクシ達デビューした時ですね。自分の子供に悪魔と名付ける悪魔ちゃん命名騒動、ありましたね~!悪魔という名前は戸籍法上の問題は無かったんですけども、社会通念上の疑問がね、あるというコトで、市と法務局は届けをですね、受理をダメ、否定したんですね、コレね。でもお父さん、父親はワイドショーで持論をですね、一生懸命展開しまして。これ、大きな騒動になりましたね~!「ウチの悪魔、見てやってよ!カッコイイから」みたいな。スッゲー、覚えてますよ。悪魔ちゃん騒動の中、大阪に天使ちゃんという女の子がいることが判明したということで、世間で結構話題になっていうことでございました。さて以前発表しました、リスナーへの松岡クイズ、あったじゃないですか?クイズ松岡の。漫画美味しんぼは全部で何巻あるかという。正解。正解は100巻!スゴイね~、美味しんぼ、100巻ですよ!?正解者の中から抽選で5名の方にマボのベタベタをプレゼントします。当選者は発送を持って発表と代えさせてもらいま~す。さて、皆さん、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、ワタクシ松岡への質問、悩み、普通のお便り、何でもイイです。ドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】ドンドン送って下さ~い!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~!バイバイ!【(*゜・゜)ンッ??もしかして来週は智也!?】
ネズミ年になりました。おめでとうございます。これでまたね、12年間、一番最初と、ね、十二支はネズミから始まりますから。コレ、ナンでネズミから始まるのかは、オレ、全然知らなかったんだけど、一説によると、ネコがいないでしょ?十二支って。あの、ネズミがネコを騙したっていうね。その、競争するんで。で、1位から何位になってった順で、その、順に、十二支が選ばれるみたいな。で、子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥が、順々に行くんだけど、ネズミは頭がイイから、ネコにウソを言って、日にちを教えなかったんだっけ?ね?で、子、丑、のウシの背中に(笑)乗り、ゴール前でジャンプ!みたいな。ね~、このズル賢いネズミ年の方もいっぱいいると思いますけど。ウチの山口達也含めてね。ハイ、2008年もひとつ、ヨロシクお願いします!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!
さぁ、いきなりですね、バアさんの知恵袋みたいな(笑)トコから始まりました、この番組。2008年もですね、城島茂風に言うとガッツ!ガッツ!で頑張って行きたいと思うんですけども、え~、今年イッパツ目のオープニング、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『学校の給食』コレね~、ワタクシ松岡昌宏っていうのはですね、北海道出身、横浜育ちのですね、人間なんですけども、コレ、今はどうなのか判りませんが、神奈川県、多分、中学生ん時、みんな弁当だったと思うんですよ。北海道ん時、給食ありましたけどね。で、あの、僕、小学校一年生、ですから、時は、昭和58年ですね、昭和58年入学しまして、そん時、マンモス校だったんですよ【懐かしいなぁ!】。子供多くて。んで、小学校2年から分かれたんですね、学校が、あまりに量が多すぎて。新しい小学校が出来まして。で、1年間だけ、ビンの牛乳、味わったんですね。それから2、3、4というこの3年間は、四角い牛乳だったんです。四角い【言えてないよ】牛乳が給食で珍しいって結構言われるんですけど、それはやっぱりあの、よく小っちゃい、ホント、コンビニで売ってるような、えぇ、180?200ぐらいのね、小っちゃい、あの、四角い牛乳でした。そして、え~、横浜に来て、5年生、6年生と、この2年間はですね、三角の牛乳でした【あったね~】。牛乳を3つ味わってるのはなかなかいないんじゃないかと。ま、そんな中ですね、ワタクシ松岡が選びました、給食で好きだったBEST3発表します。まず第3位!『揚げパン』。コレはやっぱりね~、今食ったらウマいのかなぁ?と思うんですけど、きっとウマいんだろうなぁ。ナンなんでしょうね?あの、ガキの頃の揚げパンのミョーなテンションというのは。「今日、揚げパンだぜっ!」みたいな。この揚げパンはウマかったね~。アレ、ナンだろうな?今でもたま~に、ナンか、酒呑んだ時とか、急にナンか揚げパンが食いたいとか思うんだよね。子供の頃、友達んちとか行くと、オヤツにパンの耳を、そこの家のオフクロさんが揚げてくれて、それにちょっと砂糖をまぶしたりナンかして、それが結構、スゴイ、ラスク的なね、ラスクって、もうないな(笑)的な、感覚でスゴイ美味しかったのを覚えてますけどね。さ、これが大体普通1位に来るんじゃないかと思いますけども、揚げパンがね。やっぱ、ワタクシ松岡昌宏の場合はココが違うと。第2位!『味噌ラーメン』コレはね、エッ?と思う方いるかも知れませんがね、北海道の給食ってラーメン、もちろん、出るんですけど【へぇ~!】、味噌ラーメンが多かったですね。要は大きな鍋にですね、スープだけ入ってるんですよ。で、あの、ビニールパックに入った、皆さんご存知の普通のね、ソバ、うどん。で、これ、関東になりますと、ソフト麺っていうのがありまして、でも北海道はちゃんとラーメンなんです。最初っから、汁につかってるワケじゃなく。その味噌ラーメンがイジョーにウマくてね、あれ、ホント、ドコのラーメン屋よりも、給食の味噌ラーメンが一番ウマかったなぁ~。北海道に住んでる時、一番ウマかったラーメン、ドコ?って言われたら、給食って答えるよ。(笑)いうぐらい、ウマかったです。そして第1位!『うま煮』(笑)そんなもん、出るのか?って思うかも知れませんけど、五目うま煮みたいなのが出たんですよ、野菜たっぷりの。野菜と鶏肉かな?うん、それをね、やっぱ、あの、片栗粉でといて、ちょっとトロみを利かせたね、うま煮がホントにオレ、ガキの頃から好きで、これ、給食に合うなって、そん時は絶対ご飯なんですよ。だから、そのご飯の上にうま煮乗っけて、食うのが一番好きだった。結構ね、野菜が多くてね、嫌いなヤツ、多いんです。スッゲー、残ったりするの。もう、スッゲー、ハッピーでね。ヤベぇ、残ってんじゃん!みたいな(笑)。コレ、うめぇ!って食ってた記憶あります。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
さぁ、ま、去年のことなんですけれども、ずーっとワタクシ松岡はですね、京都に行ってまして、丸々1ヶ月ですね、京都にいまして、帰って来たのは3日間だけという生活が続きました。1月6日に放送ね、「天と地と」という作品だったんですけども。で、京都にずっと行ってまして、帰ってきてからですね、忘年会シーズンだったじゃないですか?ね?で、まぁ、TOKIOの忘年会もやったんですよ。TOKIOの忘年会で、キチッと。えぇ。ミュージックステーションで発表したんですけども、5人でね、焼肉を食いに行ったんですけど。で、京都から帰って来た、その日だったんですね、忘年会は。正直疲れてるワケですよ、ワタクシは。えぇ。で、その日に日テレ音楽祭をやって、で、その後に忘年会だったんですけど【ハードスケジュールだなぁ!】。ま、幹事はリーダーというコトで、リーダーが、ドコで知ってる、ドコで、あの人、そういう情報をあんのか、判んないけど、こんな焼肉屋、あんのか?っていう焼肉屋に連れて行かれまして【ドコだろ?行ってみたいなぁ!】。これぞバブルっていう、ですね、スッゲー、バブッた焼肉屋に連れて行かれてですね、みんなで、5人で、食べたワケですけど。んで、まぁ、その後、2次会でね、まぁ、ワタクシ松岡の家で、みんなでちょっと、カタカタ飲んだりナンかして【やっぱ、全員だったんだぁ!】えぇ、TOKIOのね、「これからTOKIO、どうすんだ!?」って(笑)またメンドくさ~い【えっ~!?】ナンか、うざったーい、ノリ、ノリですね。コレ、必ず、いつもそうです。「TOKIO、どうする?これから」みたいな。ナンか、酒の力を借りて、ムダに熱くなった男たちが「オレ達っていうのはよ~」みたいな。スッゲー、次の日、ホント、みんな、5人が5人とも、顔から火が出るくらい恥ずかしい会話をするんですよ、そこで(笑)。「男ってさぁ…」みたいな(笑)。えぇ。ま、そんなのがありまして、それで今回、その、先程言いました「天と地と」でお仕事さしてもらったのが、今回のメンバー、サイコーでして、もう、松岡、ヨカッタね!お前、サイコーのメンバーだね!っていうぐらいですね、僕の大好きなメンバーが集まってくれまして。まず、的場のアニキ。ね?的場浩司さん。ね。それと寺島進さん。寺島兄やんと。六平さん、ね。田口さん。元テンションのね。もう、そんなメンバーで、ほっとんど、みんな、もう、昔から知ってる人ばっかり集まってですね、それでやっぱり、あの、渡瀬恒彦さんとか、北大路欣也さんとか、そういうやっぱ、大、大御所のね、えぇ、キュッと締まる方もご一緒させてもらって、大喜びだったんですけど。ホント、つい、この間だから、年明けちょい前ですけども、ワタクシ松岡はですね、ちょっと友達と飲んでまして、たまたまナンか、少年隊の話になって盛り上がったんです。コレ、ちょっと先輩に電話してみようと思って、東山先輩に電話しましたら「おぅ!じゃ、呑むか?」来てくれてですね、その後、寺島進さんの話になって、寺さんに電話してみようっと電話したら「行くよ!このヤロウ!」って言われて(笑)、で、ナゼか知んないけど、僕、結局、僕と東山先輩と寺島進さんと3人でずっと飲んでてですね。で、実は十、何年前?17、8年前かな?に、東山先輩の主演した映画で「本気~マジ~」というですね、映画があったんです。そん時に実は寺島進さんと共演されてるということで、3人で盛り上がりましたね~。スゴイですよ。カラオケで3人で。もちろん、松岡は矢沢ですよ。で、寺島さんも、矢沢歌いつつダウンタウン・ブギウギバンド。そして一番シブいとこ。東山先輩、さだまさしさん!みたいな(笑)。この3人でそれを熱唱ですよ。で、どうしようもないですよね、そっから。「今の男たちっていうのは…」(笑)またその話。結局、ふたを開けてみると、忘年会という名がつく、ま、新年会もそうですよ。名がつく、ただの飲み会なんですよ【よく判るよ!チケ手配打合せという名のTOKIO話大会になるもん!】で、ヤロウ共が集まると、野郎だけだと、ナンか、結局ね、そういった、ちょっと男っぽい話に、話と酒に酔いつつ、時間を過ごす、みたいな。コレ、面白いですよ。女性がそこに一人いたら、そんな話、一切しませんからね!カラッと変わりますからね。ナンかスゴイ楽しい話になる。野郎だけになると結構、そういうシブいね、ホント、新橋の居酒屋みたいな。僕、大好きなんですけど【ナンだよ、好きナンじゃん!】有楽町のガード下みたいな飲み方しながら、過ごしました。ま、忘年会、新年会でね、結構いろいろと、そういう意味でたくさんね、いろんな人と、呑んだんですけども。ま、結構面白い話、いっぱいあるんで、また今度ちょっと、思い出したら言いますね。ハイ。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかをリスナーの方に予想して頂くというだけのクイズです。正解は【問題じゃない?】全部で5問。挑戦者には正解の数だけノベルティ、マボのベタベタプレゼントします。さぁ、今回の挑戦者、川崎市の15歳、中学校3年生。うわぁ、受験だね!もしも~し!?こんばんは!
「こんばんは」
「15歳?中学校3年生、受験だね?」
「ハイ、受験です」
「1月のケツぐらいからですか?」
「下旬からです」
「ですよね。今回は受験するんですか?」
「します」
「何校ぐらい?」
「2つぐらい」
「お!2つですか。それはナニ、志望校を選んだ理由とかあるんですか?」
「私、英語がやりたかったんで、英語が出来る学校を選びました」
「はぁ。英語得意なの?」
「いや、得意じゃないです」
「あ、得意じゃないんだ!?じゃ、これからちょっと磨こうかなみたいな?」
「ハイ」
「英語、やっといた方がイイよ~!オレとかバカだからさ、英語判んないからさ、結構今、考えたら英語やっときゃヨカッタなと思うもん」
「ハイ」
「Zettaiこれから英語だよね!?英語とか、ハングル語とかね、中国語とか。大事だよな~。外国語って大事だよ!さ、今日、クイズ松岡ですけど、自信の方は?」
「ちょっとだけあります」
「ちょっとだけありますか。イイですね~。ちょっと、マボのベタベタね、いっぱいゲットして、受験頑張って下さいよ」
「ハイ、頑張ります」
「ハイ。じゃ、行きますよ~。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『現在、笑点の司会は桂歌丸さんですが、大喜利メンバー全員の名前、言える?言えない?』【リーダーとマボは言えると思うね~!】
「言えると思います」
「言える?」
「ハイ」
「え~、たい平さん、昇太師匠、小遊三さん、好楽さん、楽太郎さん、え~、一人いたっけ?【肝心な人、忘れてるよ~!!】え~、ちょっと待って…」
「頑張って下さい!」
「ハイよ!え~、ちょっと待ってね。左から順に言ってくからね(笑)。 小遊三師匠、好楽さん、たい平さん、昇太さん、楽太郎さん、え~、ちょっと待って、あぁ!名前変わって木久扇師匠」
【ピンポンピンポン~♪】
「ハイハイ、失礼しました~。ハイハイ、大丈夫ですね。ま、そりゃそうですよ!大笑点やりましたからね!ハ~イ。木久扇さん、名前変わったんですよね~。木久蔵さんが。えぇ。息子さんがね、木久蔵という名前受け継ぎまして。もう、長瀬、バカだから、この人のこと、モクゾーさんって(笑)。【語り継がれるね~】ビックリ!『モクゾーさんに僕は質問すればいいのかな?』って言うから、『誰?モクゾーさんって』したら、太一が横で『え?築、何年?それ』(笑)ヘンなツッコミを太一くんが入れてた。ハイ。ま、正解です。この勢いで行きましょう!第2問!」
『去年のNHK紅白歌合戦の初出場の歌手、3人以上、言える?言えない?』
「え~、いや、言えると思います!」
「3人?リア・ディゾン、アキバ48だっけ?え~、しょこたん?」
【ピンポンピンポン~♪】
「ま、一応、あの、正式にはAKB48【エーケービー・フォーティエイト】ね?ですね。ハイ。よく言えたね、オレね。しょこたんは、ちょっと当てずっぽうだったんですけど、ナンかそんな記事を見たな的な。えぇ。でも、あの、一緒に出てないと判んないんですよ。他んとこ、スタンバイとかしてるんで。誰が出てるとか、あんま、判ってないんですよ。ハイ。じゃ、第3問!」
『♪誰のためのメロディ~ 君のためのメロディ~♪【曲が流れてます】この曲が主題歌のドラマのタイトル、言える?言えない?』
「私、判んないんですよ」
「おぉ!」
「でも、多分、言えると思います!」
「マジっすか?」
「ハイ」
「っていうか(笑)この番組はオレのこと、バカにしてんのかな?今の曲『メッセージ』って曲ですけど、コレの主題歌のドラマ、言える、言えないって、バカ!主演、オレだよ!」
「ホントですか!?」
「あぁ。『天国に一番近い男』2の方ですね」
【ピンポンピンポン~♪】
「なんじゃい?そりゃ(笑)そんな。教師篇ですよ。言えますよ!それぐらい。ハイ、TOKIOがちなみに、初めてオリコンで1位を取った曲です。あぁ!3問当たってますよ!調子イイよ!頑張って行きましょう!第4問!」
『今年、NEWSの中で成人を迎えるメンバーが2人います。そのメンバーの名前、言える?言えない?』
「松岡さん、NEWSのメンバー、この間、言えてなかったじゃないですか?」
「ハイ!」
「だから判んないと思います」【その通り!】
「判んない?」
「ハイ」
「なるほどね~。コレは判るんだなぁ。じゃ、言っちゃいますね。青山孝さんと、あおい輝彦さん」
【ピンポンピンポン~♪】
「全然判りません。ハイ。しかも今、言ったのは(笑)ジャニーズとフォーリーブスの方です。(笑)ウチのオフクロ世代ですけどね。ハイ、言えません。手越くんと加藤くん【顔、判ってる?】加藤くん…。さぁ!第5問!!あ、スゴイ!今んとこ、全部当たってるよ!」
「ハイ、ありがとうございます」
「うん、じゃ、第5問!あ、長瀬問題!?」
『マボ!元気!?…ココで長瀬問題でございます』
「これ、CXで撮ってるから響いてる」【先週撮った時と一緒ね】
『今日はちょっとシブい問題を用意してきましたよ。ハイ。年末年始というコトで、年末年始にまつわる問題を用意しました。コレはですね、3年前の年末年始での出来事でございます【あ、判った!】。ジャニーズ毎回恒例の初詣。いつも行きますよね?その時ですね、ちょうど、あれはもう初詣、あの、お参りが終わりまして、部屋から出ようとした時ですね、お寺の住職さんに、あの、僕がですね、新年の挨拶として「おめでとうございます」と言われたんですけども、その時に僕が発した言葉とはナンでしょう!?』
「あ、ナンか、聞いたコトあります、その話」
「おぉ!よく聞いてるね、そんなの」【有名な話だもん!】
「でも、覚えてないんで【(゜∇゜ ;)エッ!?】言えないと思います」
「言えないと思う?」
「ハイ」
「あ~。コレ、多分、ラジオで喋ったんじゃないかな?前【みんなが喋ってるよ~】。アイツ、バカなんでね、向こうのお寺の方はですね、『おめでとうございます』って新年のことを言ってるのに、アイツはバカだから、『ありがとうございます』って(笑)答えてたんですね(笑)。ハイ、正解聴いて下さい」
『正解は「ありがとうございます」。あけましておめでとうの「おめでとう」に対して僕は「ありがとうございます」。ね、ナンか僕、賞でも貰ったのかな?って勘違いをしてしまいまして、ハイ。「おめでとう!」っつったら、「ありがとう」って言っちゃうでしょ?ね?ハイ』
「(笑)バカだよ、アイツ!」
【ブー!('ε'*)】
「ハイ、っということでね、最後だけアレでしたけど。アイツ、ホント、バカなんでね、しかもオレ、オレ、それ、オレがツッコんだんだもん!後ろでいて、アイツが『ありがとうございます、ありがとうございます』って言ってるから、『お前、ナニ言ってるの!?さっきから?』って言ったら『いや、みんな「おめでとうございます」って言うんだよ』って言うから、『いや、違う!それはお前、アレだよ!「あけましておめでとうございます」っていう意味だよ』って言ったら、『あぁっ!そうか!!』とかって(笑)。ホッント、コイツ、バカだなって思ったからね~!」
「ハイ」
「ハイ、ということで、ま、それでも4問正解です」
「ありがとうございます」
「おめでとうございます。受験頑張ってよ~!」
「ありがとうございます」
「英語、勉強して下さい。どうもありがとう」
「松岡さんも頑張って下さい」
「ありがとう~!」
さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかのクイズを答えて頂きます「クイズ松岡」。出場希望の方はコチラまで【宛先略】。ココで1曲聴いて下さい。V6で『Way of Life』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』今日は19年前のこの頃、振り返ってみたいと思います。19年前、ね、歴史的瞬間でしたね。ワタクシは小学校6年かな?時だったんですけども、19年前、1989年、この頃、1月8日から年号がですね、昭和から平成に変わりました。昭和天皇ご崩御と共にですね、変わりまして、ま、お亡くなりになりましたけども、小渕恵三、当時の官房長官、ね、後の小渕首相ですよね?記者会見を行い、平成というのを発表したと。1月7日が昭和の最後の日になったということですけど。ね~、7日間のみでしたね。つまり昭和64年というのは。その年に僕はジャニーズ事務所に入るんですけども、すごくその、子供心にその、年号が変わるっていうのはスゴイもんでね、自分の親も基本的に全員昭和じゃないですか?お婆ちゃん世代になってくると明治、大正だったんで、明治から生きてる人は、明治、大正、昭和、平成と、この4つをね、来たんだなぁと思うと、歴史を感じるなぁと思いますし、やっぱ、何年生まれということで、全てがナンか、決められてしまう、みたいなところがね、またココで一つの歴史が変わったっていうのは、スゴク覚えてます。ちなみにギネスブックに載った、泉重千代さんは、確か慶応生まれでしたよね?え~、スゴイ。幕末ですよ?幕末。ま、そんなことなんですけどね(笑)。ハイ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、ワタクシ松岡への質問、悩み、相談、何でもいいです。普通のお便りもドンドン募集しています。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。さぁ、リスナーの皆さんあってのTOKIO NIGHT CLUBです。今年もひとつ、ヨロシクお願い致しま~す!来週もワタクシ松岡が担当します。バイバイ!
さぁ、いきなりですね、バアさんの知恵袋みたいな(笑)トコから始まりました、この番組。2008年もですね、城島茂風に言うとガッツ!ガッツ!で頑張って行きたいと思うんですけども、え~、今年イッパツ目のオープニング、松岡BEST3。本日のテーマは、コチラ!『学校の給食』コレね~、ワタクシ松岡昌宏っていうのはですね、北海道出身、横浜育ちのですね、人間なんですけども、コレ、今はどうなのか判りませんが、神奈川県、多分、中学生ん時、みんな弁当だったと思うんですよ。北海道ん時、給食ありましたけどね。で、あの、僕、小学校一年生、ですから、時は、昭和58年ですね、昭和58年入学しまして、そん時、マンモス校だったんですよ【懐かしいなぁ!】。子供多くて。んで、小学校2年から分かれたんですね、学校が、あまりに量が多すぎて。新しい小学校が出来まして。で、1年間だけ、ビンの牛乳、味わったんですね。それから2、3、4というこの3年間は、四角い牛乳だったんです。四角い【言えてないよ】牛乳が給食で珍しいって結構言われるんですけど、それはやっぱりあの、よく小っちゃい、ホント、コンビニで売ってるような、えぇ、180?200ぐらいのね、小っちゃい、あの、四角い牛乳でした。そして、え~、横浜に来て、5年生、6年生と、この2年間はですね、三角の牛乳でした【あったね~】。牛乳を3つ味わってるのはなかなかいないんじゃないかと。ま、そんな中ですね、ワタクシ松岡が選びました、給食で好きだったBEST3発表します。まず第3位!『揚げパン』。コレはやっぱりね~、今食ったらウマいのかなぁ?と思うんですけど、きっとウマいんだろうなぁ。ナンなんでしょうね?あの、ガキの頃の揚げパンのミョーなテンションというのは。「今日、揚げパンだぜっ!」みたいな。この揚げパンはウマかったね~。アレ、ナンだろうな?今でもたま~に、ナンか、酒呑んだ時とか、急にナンか揚げパンが食いたいとか思うんだよね。子供の頃、友達んちとか行くと、オヤツにパンの耳を、そこの家のオフクロさんが揚げてくれて、それにちょっと砂糖をまぶしたりナンかして、それが結構、スゴイ、ラスク的なね、ラスクって、もうないな(笑)的な、感覚でスゴイ美味しかったのを覚えてますけどね。さ、これが大体普通1位に来るんじゃないかと思いますけども、揚げパンがね。やっぱ、ワタクシ松岡昌宏の場合はココが違うと。第2位!『味噌ラーメン』コレはね、エッ?と思う方いるかも知れませんがね、北海道の給食ってラーメン、もちろん、出るんですけど【へぇ~!】、味噌ラーメンが多かったですね。要は大きな鍋にですね、スープだけ入ってるんですよ。で、あの、ビニールパックに入った、皆さんご存知の普通のね、ソバ、うどん。で、これ、関東になりますと、ソフト麺っていうのがありまして、でも北海道はちゃんとラーメンなんです。最初っから、汁につかってるワケじゃなく。その味噌ラーメンがイジョーにウマくてね、あれ、ホント、ドコのラーメン屋よりも、給食の味噌ラーメンが一番ウマかったなぁ~。北海道に住んでる時、一番ウマかったラーメン、ドコ?って言われたら、給食って答えるよ。(笑)いうぐらい、ウマかったです。そして第1位!『うま煮』(笑)そんなもん、出るのか?って思うかも知れませんけど、五目うま煮みたいなのが出たんですよ、野菜たっぷりの。野菜と鶏肉かな?うん、それをね、やっぱ、あの、片栗粉でといて、ちょっとトロみを利かせたね、うま煮がホントにオレ、ガキの頃から好きで、これ、給食に合うなって、そん時は絶対ご飯なんですよ。だから、そのご飯の上にうま煮乗っけて、食うのが一番好きだった。結構ね、野菜が多くてね、嫌いなヤツ、多いんです。スッゲー、残ったりするの。もう、スッゲー、ハッピーでね。ヤベぇ、残ってんじゃん!みたいな(笑)。コレ、うめぇ!って食ってた記憶あります。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
さぁ、ま、去年のことなんですけれども、ずーっとワタクシ松岡はですね、京都に行ってまして、丸々1ヶ月ですね、京都にいまして、帰って来たのは3日間だけという生活が続きました。1月6日に放送ね、「天と地と」という作品だったんですけども。で、京都にずっと行ってまして、帰ってきてからですね、忘年会シーズンだったじゃないですか?ね?で、まぁ、TOKIOの忘年会もやったんですよ。TOKIOの忘年会で、キチッと。えぇ。ミュージックステーションで発表したんですけども、5人でね、焼肉を食いに行ったんですけど。で、京都から帰って来た、その日だったんですね、忘年会は。正直疲れてるワケですよ、ワタクシは。えぇ。で、その日に日テレ音楽祭をやって、で、その後に忘年会だったんですけど【ハードスケジュールだなぁ!】。ま、幹事はリーダーというコトで、リーダーが、ドコで知ってる、ドコで、あの人、そういう情報をあんのか、判んないけど、こんな焼肉屋、あんのか?っていう焼肉屋に連れて行かれまして【ドコだろ?行ってみたいなぁ!】。これぞバブルっていう、ですね、スッゲー、バブッた焼肉屋に連れて行かれてですね、みんなで、5人で、食べたワケですけど。んで、まぁ、その後、2次会でね、まぁ、ワタクシ松岡の家で、みんなでちょっと、カタカタ飲んだりナンかして【やっぱ、全員だったんだぁ!】えぇ、TOKIOのね、「これからTOKIO、どうすんだ!?」って(笑)またメンドくさ~い【えっ~!?】ナンか、うざったーい、ノリ、ノリですね。コレ、必ず、いつもそうです。「TOKIO、どうする?これから」みたいな。ナンか、酒の力を借りて、ムダに熱くなった男たちが「オレ達っていうのはよ~」みたいな。スッゲー、次の日、ホント、みんな、5人が5人とも、顔から火が出るくらい恥ずかしい会話をするんですよ、そこで(笑)。「男ってさぁ…」みたいな(笑)。えぇ。ま、そんなのがありまして、それで今回、その、先程言いました「天と地と」でお仕事さしてもらったのが、今回のメンバー、サイコーでして、もう、松岡、ヨカッタね!お前、サイコーのメンバーだね!っていうぐらいですね、僕の大好きなメンバーが集まってくれまして。まず、的場のアニキ。ね?的場浩司さん。ね。それと寺島進さん。寺島兄やんと。六平さん、ね。田口さん。元テンションのね。もう、そんなメンバーで、ほっとんど、みんな、もう、昔から知ってる人ばっかり集まってですね、それでやっぱり、あの、渡瀬恒彦さんとか、北大路欣也さんとか、そういうやっぱ、大、大御所のね、えぇ、キュッと締まる方もご一緒させてもらって、大喜びだったんですけど。ホント、つい、この間だから、年明けちょい前ですけども、ワタクシ松岡はですね、ちょっと友達と飲んでまして、たまたまナンか、少年隊の話になって盛り上がったんです。コレ、ちょっと先輩に電話してみようと思って、東山先輩に電話しましたら「おぅ!じゃ、呑むか?」来てくれてですね、その後、寺島進さんの話になって、寺さんに電話してみようっと電話したら「行くよ!このヤロウ!」って言われて(笑)、で、ナゼか知んないけど、僕、結局、僕と東山先輩と寺島進さんと3人でずっと飲んでてですね。で、実は十、何年前?17、8年前かな?に、東山先輩の主演した映画で「本気~マジ~」というですね、映画があったんです。そん時に実は寺島進さんと共演されてるということで、3人で盛り上がりましたね~。スゴイですよ。カラオケで3人で。もちろん、松岡は矢沢ですよ。で、寺島さんも、矢沢歌いつつダウンタウン・ブギウギバンド。そして一番シブいとこ。東山先輩、さだまさしさん!みたいな(笑)。この3人でそれを熱唱ですよ。で、どうしようもないですよね、そっから。「今の男たちっていうのは…」(笑)またその話。結局、ふたを開けてみると、忘年会という名がつく、ま、新年会もそうですよ。名がつく、ただの飲み会なんですよ【よく判るよ!チケ手配打合せという名のTOKIO話大会になるもん!】で、ヤロウ共が集まると、野郎だけだと、ナンか、結局ね、そういった、ちょっと男っぽい話に、話と酒に酔いつつ、時間を過ごす、みたいな。コレ、面白いですよ。女性がそこに一人いたら、そんな話、一切しませんからね!カラッと変わりますからね。ナンかスゴイ楽しい話になる。野郎だけになると結構、そういうシブいね、ホント、新橋の居酒屋みたいな。僕、大好きなんですけど【ナンだよ、好きナンじゃん!】有楽町のガード下みたいな飲み方しながら、過ごしました。ま、忘年会、新年会でね、結構いろいろと、そういう意味でたくさんね、いろんな人と、呑んだんですけども。ま、結構面白い話、いっぱいあるんで、また今度ちょっと、思い出したら言いますね。ハイ。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかをリスナーの方に予想して頂くというだけのクイズです。正解は【問題じゃない?】全部で5問。挑戦者には正解の数だけノベルティ、マボのベタベタプレゼントします。さぁ、今回の挑戦者、川崎市の15歳、中学校3年生。うわぁ、受験だね!もしも~し!?こんばんは!
「こんばんは」
「15歳?中学校3年生、受験だね?」
「ハイ、受験です」
「1月のケツぐらいからですか?」
「下旬からです」
「ですよね。今回は受験するんですか?」
「します」
「何校ぐらい?」
「2つぐらい」
「お!2つですか。それはナニ、志望校を選んだ理由とかあるんですか?」
「私、英語がやりたかったんで、英語が出来る学校を選びました」
「はぁ。英語得意なの?」
「いや、得意じゃないです」
「あ、得意じゃないんだ!?じゃ、これからちょっと磨こうかなみたいな?」
「ハイ」
「英語、やっといた方がイイよ~!オレとかバカだからさ、英語判んないからさ、結構今、考えたら英語やっときゃヨカッタなと思うもん」
「ハイ」
「Zettaiこれから英語だよね!?英語とか、ハングル語とかね、中国語とか。大事だよな~。外国語って大事だよ!さ、今日、クイズ松岡ですけど、自信の方は?」
「ちょっとだけあります」
「ちょっとだけありますか。イイですね~。ちょっと、マボのベタベタね、いっぱいゲットして、受験頑張って下さいよ」
「ハイ、頑張ります」
「ハイ。じゃ、行きますよ~。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『現在、笑点の司会は桂歌丸さんですが、大喜利メンバー全員の名前、言える?言えない?』【リーダーとマボは言えると思うね~!】
「言えると思います」
「言える?」
「ハイ」
「え~、たい平さん、昇太師匠、小遊三さん、好楽さん、楽太郎さん、え~、一人いたっけ?【肝心な人、忘れてるよ~!!】え~、ちょっと待って…」
「頑張って下さい!」
「ハイよ!え~、ちょっと待ってね。左から順に言ってくからね(笑)。 小遊三師匠、好楽さん、たい平さん、昇太さん、楽太郎さん、え~、ちょっと待って、あぁ!名前変わって木久扇師匠」
【ピンポンピンポン~♪】
「ハイハイ、失礼しました~。ハイハイ、大丈夫ですね。ま、そりゃそうですよ!大笑点やりましたからね!ハ~イ。木久扇さん、名前変わったんですよね~。木久蔵さんが。えぇ。息子さんがね、木久蔵という名前受け継ぎまして。もう、長瀬、バカだから、この人のこと、モクゾーさんって(笑)。【語り継がれるね~】ビックリ!『モクゾーさんに僕は質問すればいいのかな?』って言うから、『誰?モクゾーさんって』したら、太一が横で『え?築、何年?それ』(笑)ヘンなツッコミを太一くんが入れてた。ハイ。ま、正解です。この勢いで行きましょう!第2問!」
『去年のNHK紅白歌合戦の初出場の歌手、3人以上、言える?言えない?』
「え~、いや、言えると思います!」
「3人?リア・ディゾン、アキバ48だっけ?え~、しょこたん?」
【ピンポンピンポン~♪】
「ま、一応、あの、正式にはAKB48【エーケービー・フォーティエイト】ね?ですね。ハイ。よく言えたね、オレね。しょこたんは、ちょっと当てずっぽうだったんですけど、ナンかそんな記事を見たな的な。えぇ。でも、あの、一緒に出てないと判んないんですよ。他んとこ、スタンバイとかしてるんで。誰が出てるとか、あんま、判ってないんですよ。ハイ。じゃ、第3問!」
『♪誰のためのメロディ~ 君のためのメロディ~♪【曲が流れてます】この曲が主題歌のドラマのタイトル、言える?言えない?』
「私、判んないんですよ」
「おぉ!」
「でも、多分、言えると思います!」
「マジっすか?」
「ハイ」
「っていうか(笑)この番組はオレのこと、バカにしてんのかな?今の曲『メッセージ』って曲ですけど、コレの主題歌のドラマ、言える、言えないって、バカ!主演、オレだよ!」
「ホントですか!?」
「あぁ。『天国に一番近い男』2の方ですね」
【ピンポンピンポン~♪】
「なんじゃい?そりゃ(笑)そんな。教師篇ですよ。言えますよ!それぐらい。ハイ、TOKIOがちなみに、初めてオリコンで1位を取った曲です。あぁ!3問当たってますよ!調子イイよ!頑張って行きましょう!第4問!」
『今年、NEWSの中で成人を迎えるメンバーが2人います。そのメンバーの名前、言える?言えない?』
「松岡さん、NEWSのメンバー、この間、言えてなかったじゃないですか?」
「ハイ!」
「だから判んないと思います」【その通り!】
「判んない?」
「ハイ」
「なるほどね~。コレは判るんだなぁ。じゃ、言っちゃいますね。青山孝さんと、あおい輝彦さん」
【ピンポンピンポン~♪】
「全然判りません。ハイ。しかも今、言ったのは(笑)ジャニーズとフォーリーブスの方です。(笑)ウチのオフクロ世代ですけどね。ハイ、言えません。手越くんと加藤くん【顔、判ってる?】加藤くん…。さぁ!第5問!!あ、スゴイ!今んとこ、全部当たってるよ!」
「ハイ、ありがとうございます」
「うん、じゃ、第5問!あ、長瀬問題!?」
『マボ!元気!?…ココで長瀬問題でございます』
「これ、CXで撮ってるから響いてる」【先週撮った時と一緒ね】
『今日はちょっとシブい問題を用意してきましたよ。ハイ。年末年始というコトで、年末年始にまつわる問題を用意しました。コレはですね、3年前の年末年始での出来事でございます【あ、判った!】。ジャニーズ毎回恒例の初詣。いつも行きますよね?その時ですね、ちょうど、あれはもう初詣、あの、お参りが終わりまして、部屋から出ようとした時ですね、お寺の住職さんに、あの、僕がですね、新年の挨拶として「おめでとうございます」と言われたんですけども、その時に僕が発した言葉とはナンでしょう!?』
「あ、ナンか、聞いたコトあります、その話」
「おぉ!よく聞いてるね、そんなの」【有名な話だもん!】
「でも、覚えてないんで【(゜∇゜ ;)エッ!?】言えないと思います」
「言えないと思う?」
「ハイ」
「あ~。コレ、多分、ラジオで喋ったんじゃないかな?前【みんなが喋ってるよ~】。アイツ、バカなんでね、向こうのお寺の方はですね、『おめでとうございます』って新年のことを言ってるのに、アイツはバカだから、『ありがとうございます』って(笑)答えてたんですね(笑)。ハイ、正解聴いて下さい」
『正解は「ありがとうございます」。あけましておめでとうの「おめでとう」に対して僕は「ありがとうございます」。ね、ナンか僕、賞でも貰ったのかな?って勘違いをしてしまいまして、ハイ。「おめでとう!」っつったら、「ありがとう」って言っちゃうでしょ?ね?ハイ』
「(笑)バカだよ、アイツ!」
【ブー!('ε'*)】
「ハイ、っということでね、最後だけアレでしたけど。アイツ、ホント、バカなんでね、しかもオレ、オレ、それ、オレがツッコんだんだもん!後ろでいて、アイツが『ありがとうございます、ありがとうございます』って言ってるから、『お前、ナニ言ってるの!?さっきから?』って言ったら『いや、みんな「おめでとうございます」って言うんだよ』って言うから、『いや、違う!それはお前、アレだよ!「あけましておめでとうございます」っていう意味だよ』って言ったら、『あぁっ!そうか!!』とかって(笑)。ホッント、コイツ、バカだなって思ったからね~!」
「ハイ」
「ハイ、ということで、ま、それでも4問正解です」
「ありがとうございます」
「おめでとうございます。受験頑張ってよ~!」
「ありがとうございます」
「英語、勉強して下さい。どうもありがとう」
「松岡さんも頑張って下さい」
「ありがとう~!」
さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかのクイズを答えて頂きます「クイズ松岡」。出場希望の方はコチラまで【宛先略】。ココで1曲聴いて下さい。V6で『Way of Life』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー、『懐かしマボメモリー』今日は19年前のこの頃、振り返ってみたいと思います。19年前、ね、歴史的瞬間でしたね。ワタクシは小学校6年かな?時だったんですけども、19年前、1989年、この頃、1月8日から年号がですね、昭和から平成に変わりました。昭和天皇ご崩御と共にですね、変わりまして、ま、お亡くなりになりましたけども、小渕恵三、当時の官房長官、ね、後の小渕首相ですよね?記者会見を行い、平成というのを発表したと。1月7日が昭和の最後の日になったということですけど。ね~、7日間のみでしたね。つまり昭和64年というのは。その年に僕はジャニーズ事務所に入るんですけども、すごくその、子供心にその、年号が変わるっていうのはスゴイもんでね、自分の親も基本的に全員昭和じゃないですか?お婆ちゃん世代になってくると明治、大正だったんで、明治から生きてる人は、明治、大正、昭和、平成と、この4つをね、来たんだなぁと思うと、歴史を感じるなぁと思いますし、やっぱ、何年生まれということで、全てがナンか、決められてしまう、みたいなところがね、またココで一つの歴史が変わったっていうのは、スゴク覚えてます。ちなみにギネスブックに載った、泉重千代さんは、確か慶応生まれでしたよね?え~、スゴイ。幕末ですよ?幕末。ま、そんなことなんですけどね(笑)。ハイ、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oではですね、ワタクシ松岡への質問、悩み、相談、何でもいいです。普通のお便りもドンドン募集しています。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。さぁ、リスナーの皆さんあってのTOKIO NIGHT CLUBです。今年もひとつ、ヨロシクお願い致しま~す!来週もワタクシ松岡が担当します。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB tko.tom~~!【おぉ~!久しぶり!】ハイ、どうも、こんばんは、長瀬智也です。さぁ、今日はですね、有楽町ニッポン放送を飛び出して、ナンと、お台場に新しく出来た、フジテレビの湾岸スタジオからですね、お送りしていきます。え~、湾岸スタジオでやるの、初めてだね?えぇ、なかなか、出来立てということでね、スゴイ、綺麗なスタジオなんですけどね、今、そこでTOKIO NIGHT CLUB、やっております。さ、早速ですがオープニングのTOKIOメールを紹介したいと思います。柏市にお住まいの24歳の方からのメールでございます。ありがとうございます。「プライベートでは謎の多いリーダーですが、リーダーの個人的な2007年重大ニュースはナンですか?とても気になります」というメールを頂きました。ありがとうございます。あの、これはですね、ハッキリ言って、電波には乗っけられませんね。(笑)この重大ニュースは。えぇ。ま、そうですね、一応、TOKIO的に、そうですね、重大ニュースというのはですね、ま、城島リーダー、2007年の12月の半ばぐらいですかね?(12月11日ね、正確には)に、一応、リーダーが幹事ということで、TOKIOで忘年会をやりまして、うん、それ、やっぱね、あの、リーダーに仕切ってもらったんですけど、ナンか、2007年で唯一、リーダーらしい行動を見れた時間だったかな?と。ま、一応、場所も全てリーダーに仕切ってもらって、で、一応、お代だけはジャンケンして、山口が負けたんで、山口にお代を払ってもらったという。ヒジョーにそこの、ま、焼肉屋さんだったんですけども、すごい、いいスペースでね、VIP ROOMみたいな個室みたいなね、「ヤーベー!リーダー、芸能人だなぁ」みたいな。ちょっとね、リーダーの凄さをね、見させられたような気がしますね。でもとても2007年で唯一、リーダーを感じられた時間でしたね【(´‐` ○)\(○`ε´○) コラ!コラ!】。ありがとうございました。ということで、TOKIO メンバーへの質問を、どんどん送ってください。メンバーのことなら、何でも知っている長瀬が勝手に答えたいと思います。さぁTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りしま~す。
あらためまして、こんばんは、長瀬智也で~す。さぁ、というワケでございまして、まぁね、先程も言いましたが、無事、TOKIOだけの激しい忘年会も終えまして。そんな最中、近況としてはですね、僕が、つい最近までやっていた『歌姫』というドラマが、最終回を迎えたということでね。連続ドラマということで、3ヶ月間やってきたんですけどもね。みなさん、見てくれてね、楽しんでもらえたかどうか判らないですけども。ヒジョーに、僕ん中では、いい作品に出会えたなと、思っております。『歌姫』は、そうですね、もう、ホントに、今年の初めぐらいから、ちょっと、話がいろいろありまして。もう、気付けば終わりだからね。早いですね。今回ですね、共演者はですね、相武紗季ちゃんもね、共演しましたし、あと、なかなか、こう、切っても切れないみたいな縁がある小池栄子ちゃんね、ナ~ゼか毎回、嫁役なんですよね。『真夜中の弥次さん喜多さん』という映画でもね、僕の嫁役でね、小池栄子ちゃんで。で、今回も、嫁役ということで、プロデューサーに「ナンでオレの嫁役は小池栄子ちゃんなんだ?」って聞いたら、「長瀬の嫁と言ったら、小池栄子さんしか思い浮かばない!」と、いう風に言ってたんでね、ま、それもやっぱ、スゴく嬉しいね、ことだなと思いましてね。ハイ。それとね、僕としては、高田純次さんとね、一緒に出来たっていうのが、すごく嬉しいです。あの、小さい頃から「元テレ」含めね、高田純次さん見てましたから、いろいろと。でも、ホントに、いつもね、適当な高田さんをね、テレビとかで拝見してますけど、やっぱ、さすがね、役者ん時はね、ちょっとね、こう、マジメな顔とかね、見せるんですけどね、あの人は、マジメになればなるほど面白い。でも、ホントに、いい出会いでしたね。高田さんも、僕と同じようなバイクに乗っていたりとかですね、そういう、交流も深められたということで、すごくいい、刺激的な出会いになりましたね。ハイ。でも、ホントに、2007年もTOKIOとしても、ま、いい楽曲に、ね、恵まれたり。ホントに、中島みゆきさんだったりね、甲斐さんだったり、長渕さんだったりと、ま、そういったね、ホントに、すごいミュージシャンの方と、一緒に、こう、コラボレーション出来たというね、こともありながらも、ま、そういう、お芝居とかね、ドラマにも、いい作品が出会えたなという、ヒジョーに、こう、思い出に残る、2007年になったと思いますね。ハイ。で、まぁ、2007年には、僕は、もう29になりまして、2008年の誕生日で、僕は30を迎えるということで、もう、TOKIOから、20代がいなくなるのも、もう、あと1年ということでね、ナンか、そう考えると、すごく、こう、寂しくなってくるな、みたいな、うん。そう思うとね、この1年をね、ちょっと、1日1日をね、大事に過ごしていきたいなと思いますよ。うん。2007年は、ライブの方もね、出来なかったのでね、あの、2008年は皆さんにね、ちょっとお待たせしました!と、言えるようにね、僕らも、ちょっと頑張りたいと思いますんでね、そのヘンも楽しみに、しててもらいたいなと思います【信じて~待つよ~♪】。ハイ。それでは早速聴いてもらいましょう。コレもね、ついこの間、最終回を迎えた『歌姫』のテーマソングとなっておりました。それでは、聴いてください。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さ!ココでですね、普通のメール、ハガキをですね、紹介したいと思います~。じゃ、まず一枚目はコチラですね。ありがとうございます。「2007年は切手を趣味にすると言っていた長瀬くん。結局どうなりましたか?ちなみに2007年に一番ハマったことは何ですか?」そう、オレ、言ったね!2007年の抱負で、2007年は切手集めをする、ナンていうこと言ったんですけどもね、ま~ったく、しなかったね。ま~ったく、しなかったです。うん、ちょっとバイクに行き過ぎちゃったかなぁ?うん。ちょっと、一番ハマったのは、バイクになっちゃいますかねぇ~?【だね~】うん、切手集めは、ちょっと出来なかったんですけども。ま、でもね、もう既に僕は、もう2008年の、ま、挑戦というか抱負というか、ま、ちょっと考えておりまして。2008年の抱負はですね、ちょっと、あの、鉄の溶接…【( ̄◇ ̄;)エッ?】にハマってみようかな?と。ハイ。ナゼこういう話になったかと言いますと、僕ね、10代の頃、もしくは、20代前半とか、20代前後ですね、の時に、ナゼかね、そういう、工場で、鉄の溶接をしてる役が多かったんですよ【(* ̄m ̄)プッ】。必ず六畳一間(笑)、家が。便所共同の、あの、風呂ナシみたいな。絶対、いつも、こう、桶、持ってさ、銭湯に行く、みたいなね、シーンが、必ずあったの、昔はね。今は、なくなったんですけど。そういうのも、ありつつ、やっぱ、バイクとかでも、やっぱ、こう、鉄の溶接とか。うん。鉄、溶接できたら、ナンでも出来ちゃうだんもん、だって。うん。今、僕ね、家の家具をね、友達の鉄職人に頼んでるんですけど【(@_@)】、ベットのフレームから、テレビのキャビネットから、何から何まで、鉄で、全部作ってもらうんですけど。イイんですよね。またちょっと、鉄の、ナンつーんだろう?何もペイントとかしてない、鉄の削り出しみたいなままでも、ちょっと、カッコよかったりすんじゃないですか。デザインチックというか、ちょっとワイルドなね。そういう、ナンて言うんだろ?そういう、趣向性でも、家具が出来たりとか、ナンかね、面白そうだなぁとか思って、あと、何でも出来るというのと、あと、その、一番、2007年にハマったバイクとかにも、活用出来るかな?という意味で、2008年は、ちょっと、鉄の溶接をね、チャレンジしてみようかなと、ハイ、思っております。ハイ。じゃ、続いてのお便りを紹介しましょう。続いてはコチラですね。ありがとうございます。「2007年はドラマでは高田純次さん、曲では甲斐よしひろさん、長渕剛さんとのコラボなど、2007年、いろんな人とお仕事をした長瀬くんですが、新しく、お友達になった人はいますか? 」という。うん!そうっすね。僕、なかなか、友達が出来ないんですけどね。そうですねぇ、やっぱり、その、甲斐よしひろさん、長渕剛さんでも、一緒にね、お仕事さしてもらいましたけども。やっぱり、その、お友達というか、やっぱね、尊敬する先輩なんでね、友達という域には、ちょっと、なかなか、いきにくいなという感じがしますけどもねぇ~。でも、お友達になってみたいですね。なかなか、ほら、じゃ、お仕事終わって「ご飯、食べ行こうよ」とか、連絡先とか交換しても、なかなか、こう、時間が合うというかね、なかなか、こう、実現する人って、なっかなか、いないんですよね~。そういう、ナンて言うんだろうな?連絡先を交換した、みたいのは、ちょこちょこありますけど、実際、プライベートで会うってのは、な~かなか、ないんですよね~。だからホントに、お友達になった人、同じ業界で、あんま、いないかなぁ~?じゃ3枚目のお便りを紹介しましょう。ありがとうございます。「長瀬くんが、ジャニーズ事務所に入って、一番最初にお年玉を貰った先輩は誰ですか?また、長瀬くんが、今まで、お年玉をあげたことのある後輩は、誰がいますか?また、松岡くんが『リーダーは、お年玉をあげない』って言ってましたが、本当ですか?」というお便りですね。オレ、一番最初に貰った先輩、誰だろうなぁ!?誰だぁ~?やっぱり…少年隊の東山さんじゃないかな?うん。ナンせ、僕が、一番最初に事務所に入って、一番最初の仕事っていうのは、最初、SMAPさんのバックダンスもやったんですけど、ホントに、それは、もうナンだろ?ホントに、ちょこっとだったんで、あんまり、そういう、先輩と接する、SMAPさんと接する機会は、あんまなかったんでね。その後にね、ちゃんとしたお仕事というか、ナンつーんだろうな?ちゃんと、ひとつの形として?自分も参加さしてもらえたっていうお仕事が、やっぱ少年隊さんがね、毎年恒例でやっているプレゾン。僕がやった時はSHOCKってやつ、やってたんですけど。今ね、光一とか、やってますけど、リメイクで、うん。そのSHOCK、オリジナルのSHOCK出た時に、僕も出ていて、その時に会った、東山さんに、お年玉、一番最初に貰ったんじゃないっすかね。やっぱ、嬉しかったですねぇ~。で、それから、カレコレ、もう、14、5年経ちますけど、今でも頂いてますからね。14、5年間、 同じ後輩に、毎年、お年玉あげてる東山さんもスゴイなと。だって、ウチの、ね、今いる事務所、少年隊さんから下の後輩たちに、全員あげてるワケだから、相当、お金、飛んでくよ!?これは。いや、スゴイですよ。毎回ね、あの、ウチのメンバーも、リーダーにね「そろそろ、後輩たちに、お年玉あげたほうがいいんじゃねぇーか!?」って話なんかしてるんですけどもね、いつも、ナンかね、ヘラヘラしながら、誤魔化してるんでね。ま、でも、ホントとにね、いざ、あげるとなるとね、結構、たまんない金額になっちゃうんだろうなぁ~。ま、でも、そろそろ、リーダーもね、もう、年的には37ですから、そろそろ、あげないとね!リーダーがあげるまで、僕も後輩にあげれないですよ。【スタッフの笑い声】そういう話ですよ。ハイ。だから、早く、リーダー、あげて下さい!ね。リーダーがあげたら、僕も、泣く泣く【ん?】後輩に、お年玉をあげられる機会が来るんじゃないかなと、思っておりますんで、ハイ、そんな感じです。もう1枚紹介しましょう。ありがとうございます。「毎年、年末年始は紅白やカウントダウンライブで大忙しの長瀬くんですが、もし、そういうのがなかったら、お正月は、どうやって過ごしていますか?長瀬くんの理想のお正月を教えてください」そうだね!オレは、だから、もう、ある意味、紅白やカウントダウンとか、バタバタしない、お正月っていうのは、もう、小学校5年生、6年生以降、過ごしたことがないからね。事務所、入ったのがね、11歳、12歳ぐらいん時でしょ?そっから、だから、もう、15、6年間、そういう、いわゆる、普通の、一般的なお正月っていうのは、過ごしたことがないからね【そうなんだよね…】。ちょっと、なかなか、こう、想像しがたいところあるんですけど、ま、でも、やっぱり、お正月って言うと、イベントというかね、ひとつのお祭りというか、やっぱ、なんか、こう、朝まで起きてていい日、みたいなね。うん。やっぱ、友達の家とか、自分の家に友達とか呼んで、なんか、あぁでもねぇ、こうでもねぇって言いながら、やっぱり、こう、紅白とかね、そういう、年末にしか見られない番組とか見たりとか、あと、ナンか、夜中に、いきなりテンション上がって、「じゃあ、初日の出、見に行くか!?」なんて言って、みんなで、車で行ったりとか、そういうのを、そういうふうに過ごしてるんじゃないですかね。きっと、今も、そういう時間が出来たら、多分そうするだろうなっていうの、ありますね。でも、またね、こういう風に紅白かね、カウントダウンライブが出来るっていうのも、なかなかね、嬉しいことですからね、これもね。それはそれで、思いっきり楽しみたいと思いますけどもね。といった感じで、よろしいですかね。また、こういう風にね、普通のお便りとか紹介しますんで、また、最後のほうで、宛先などをお知らせしますので、どんどん送って欲しいなと思います。それではココで1曲、紹介しましょう。先程紹介した、TOKIOのシングル『青春』のカップリングナンバーとなっております。それでは聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。というワケでね、もうね、2008年ということでね、な~んとなく、楽しくマイペースにいきたいななんて、思っております。ね、もう、ミュージックソンも終わり、2008年が、また新たにやってくるということでね、ハイ。みんなで一緒に楽しみましょう。TOKIO NIGHT CLUBは、2008年も24時間メール受付中でございます。僕、長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメールですね、相談、チクリ、何でも OK。普通メールなどなど、ナンでも結構です。送って下さい。【宛先略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたぁ。次回は松岡くんが担当します。それでは、バイバイ~。2008年も、ヨロシクお願いしま~す♪
あらためまして、こんばんは、長瀬智也で~す。さぁ、というワケでございまして、まぁね、先程も言いましたが、無事、TOKIOだけの激しい忘年会も終えまして。そんな最中、近況としてはですね、僕が、つい最近までやっていた『歌姫』というドラマが、最終回を迎えたということでね。連続ドラマということで、3ヶ月間やってきたんですけどもね。みなさん、見てくれてね、楽しんでもらえたかどうか判らないですけども。ヒジョーに、僕ん中では、いい作品に出会えたなと、思っております。『歌姫』は、そうですね、もう、ホントに、今年の初めぐらいから、ちょっと、話がいろいろありまして。もう、気付けば終わりだからね。早いですね。今回ですね、共演者はですね、相武紗季ちゃんもね、共演しましたし、あと、なかなか、こう、切っても切れないみたいな縁がある小池栄子ちゃんね、ナ~ゼか毎回、嫁役なんですよね。『真夜中の弥次さん喜多さん』という映画でもね、僕の嫁役でね、小池栄子ちゃんで。で、今回も、嫁役ということで、プロデューサーに「ナンでオレの嫁役は小池栄子ちゃんなんだ?」って聞いたら、「長瀬の嫁と言ったら、小池栄子さんしか思い浮かばない!」と、いう風に言ってたんでね、ま、それもやっぱ、スゴく嬉しいね、ことだなと思いましてね。ハイ。それとね、僕としては、高田純次さんとね、一緒に出来たっていうのが、すごく嬉しいです。あの、小さい頃から「元テレ」含めね、高田純次さん見てましたから、いろいろと。でも、ホントに、いつもね、適当な高田さんをね、テレビとかで拝見してますけど、やっぱ、さすがね、役者ん時はね、ちょっとね、こう、マジメな顔とかね、見せるんですけどね、あの人は、マジメになればなるほど面白い。でも、ホントに、いい出会いでしたね。高田さんも、僕と同じようなバイクに乗っていたりとかですね、そういう、交流も深められたということで、すごくいい、刺激的な出会いになりましたね。ハイ。でも、ホントに、2007年もTOKIOとしても、ま、いい楽曲に、ね、恵まれたり。ホントに、中島みゆきさんだったりね、甲斐さんだったり、長渕さんだったりと、ま、そういったね、ホントに、すごいミュージシャンの方と、一緒に、こう、コラボレーション出来たというね、こともありながらも、ま、そういう、お芝居とかね、ドラマにも、いい作品が出会えたなという、ヒジョーに、こう、思い出に残る、2007年になったと思いますね。ハイ。で、まぁ、2007年には、僕は、もう29になりまして、2008年の誕生日で、僕は30を迎えるということで、もう、TOKIOから、20代がいなくなるのも、もう、あと1年ということでね、ナンか、そう考えると、すごく、こう、寂しくなってくるな、みたいな、うん。そう思うとね、この1年をね、ちょっと、1日1日をね、大事に過ごしていきたいなと思いますよ。うん。2007年は、ライブの方もね、出来なかったのでね、あの、2008年は皆さんにね、ちょっとお待たせしました!と、言えるようにね、僕らも、ちょっと頑張りたいと思いますんでね、そのヘンも楽しみに、しててもらいたいなと思います【信じて~待つよ~♪】。ハイ。それでは早速聴いてもらいましょう。コレもね、ついこの間、最終回を迎えた『歌姫』のテーマソングとなっておりました。それでは、聴いてください。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
さ!ココでですね、普通のメール、ハガキをですね、紹介したいと思います~。じゃ、まず一枚目はコチラですね。ありがとうございます。「2007年は切手を趣味にすると言っていた長瀬くん。結局どうなりましたか?ちなみに2007年に一番ハマったことは何ですか?」そう、オレ、言ったね!2007年の抱負で、2007年は切手集めをする、ナンていうこと言ったんですけどもね、ま~ったく、しなかったね。ま~ったく、しなかったです。うん、ちょっとバイクに行き過ぎちゃったかなぁ?うん。ちょっと、一番ハマったのは、バイクになっちゃいますかねぇ~?【だね~】うん、切手集めは、ちょっと出来なかったんですけども。ま、でもね、もう既に僕は、もう2008年の、ま、挑戦というか抱負というか、ま、ちょっと考えておりまして。2008年の抱負はですね、ちょっと、あの、鉄の溶接…【( ̄◇ ̄;)エッ?】にハマってみようかな?と。ハイ。ナゼこういう話になったかと言いますと、僕ね、10代の頃、もしくは、20代前半とか、20代前後ですね、の時に、ナゼかね、そういう、工場で、鉄の溶接をしてる役が多かったんですよ【(* ̄m ̄)プッ】。必ず六畳一間(笑)、家が。便所共同の、あの、風呂ナシみたいな。絶対、いつも、こう、桶、持ってさ、銭湯に行く、みたいなね、シーンが、必ずあったの、昔はね。今は、なくなったんですけど。そういうのも、ありつつ、やっぱ、バイクとかでも、やっぱ、こう、鉄の溶接とか。うん。鉄、溶接できたら、ナンでも出来ちゃうだんもん、だって。うん。今、僕ね、家の家具をね、友達の鉄職人に頼んでるんですけど【(@_@)】、ベットのフレームから、テレビのキャビネットから、何から何まで、鉄で、全部作ってもらうんですけど。イイんですよね。またちょっと、鉄の、ナンつーんだろう?何もペイントとかしてない、鉄の削り出しみたいなままでも、ちょっと、カッコよかったりすんじゃないですか。デザインチックというか、ちょっとワイルドなね。そういう、ナンて言うんだろ?そういう、趣向性でも、家具が出来たりとか、ナンかね、面白そうだなぁとか思って、あと、何でも出来るというのと、あと、その、一番、2007年にハマったバイクとかにも、活用出来るかな?という意味で、2008年は、ちょっと、鉄の溶接をね、チャレンジしてみようかなと、ハイ、思っております。ハイ。じゃ、続いてのお便りを紹介しましょう。続いてはコチラですね。ありがとうございます。「2007年はドラマでは高田純次さん、曲では甲斐よしひろさん、長渕剛さんとのコラボなど、2007年、いろんな人とお仕事をした長瀬くんですが、新しく、お友達になった人はいますか? 」という。うん!そうっすね。僕、なかなか、友達が出来ないんですけどね。そうですねぇ、やっぱり、その、甲斐よしひろさん、長渕剛さんでも、一緒にね、お仕事さしてもらいましたけども。やっぱり、その、お友達というか、やっぱね、尊敬する先輩なんでね、友達という域には、ちょっと、なかなか、いきにくいなという感じがしますけどもねぇ~。でも、お友達になってみたいですね。なかなか、ほら、じゃ、お仕事終わって「ご飯、食べ行こうよ」とか、連絡先とか交換しても、なかなか、こう、時間が合うというかね、なかなか、こう、実現する人って、なっかなか、いないんですよね~。そういう、ナンて言うんだろうな?連絡先を交換した、みたいのは、ちょこちょこありますけど、実際、プライベートで会うってのは、な~かなか、ないんですよね~。だからホントに、お友達になった人、同じ業界で、あんま、いないかなぁ~?じゃ3枚目のお便りを紹介しましょう。ありがとうございます。「長瀬くんが、ジャニーズ事務所に入って、一番最初にお年玉を貰った先輩は誰ですか?また、長瀬くんが、今まで、お年玉をあげたことのある後輩は、誰がいますか?また、松岡くんが『リーダーは、お年玉をあげない』って言ってましたが、本当ですか?」というお便りですね。オレ、一番最初に貰った先輩、誰だろうなぁ!?誰だぁ~?やっぱり…少年隊の東山さんじゃないかな?うん。ナンせ、僕が、一番最初に事務所に入って、一番最初の仕事っていうのは、最初、SMAPさんのバックダンスもやったんですけど、ホントに、それは、もうナンだろ?ホントに、ちょこっとだったんで、あんまり、そういう、先輩と接する、SMAPさんと接する機会は、あんまなかったんでね。その後にね、ちゃんとしたお仕事というか、ナンつーんだろうな?ちゃんと、ひとつの形として?自分も参加さしてもらえたっていうお仕事が、やっぱ少年隊さんがね、毎年恒例でやっているプレゾン。僕がやった時はSHOCKってやつ、やってたんですけど。今ね、光一とか、やってますけど、リメイクで、うん。そのSHOCK、オリジナルのSHOCK出た時に、僕も出ていて、その時に会った、東山さんに、お年玉、一番最初に貰ったんじゃないっすかね。やっぱ、嬉しかったですねぇ~。で、それから、カレコレ、もう、14、5年経ちますけど、今でも頂いてますからね。14、5年間、 同じ後輩に、毎年、お年玉あげてる東山さんもスゴイなと。だって、ウチの、ね、今いる事務所、少年隊さんから下の後輩たちに、全員あげてるワケだから、相当、お金、飛んでくよ!?これは。いや、スゴイですよ。毎回ね、あの、ウチのメンバーも、リーダーにね「そろそろ、後輩たちに、お年玉あげたほうがいいんじゃねぇーか!?」って話なんかしてるんですけどもね、いつも、ナンかね、ヘラヘラしながら、誤魔化してるんでね。ま、でも、ホントとにね、いざ、あげるとなるとね、結構、たまんない金額になっちゃうんだろうなぁ~。ま、でも、そろそろ、リーダーもね、もう、年的には37ですから、そろそろ、あげないとね!リーダーがあげるまで、僕も後輩にあげれないですよ。【スタッフの笑い声】そういう話ですよ。ハイ。だから、早く、リーダー、あげて下さい!ね。リーダーがあげたら、僕も、泣く泣く【ん?】後輩に、お年玉をあげられる機会が来るんじゃないかなと、思っておりますんで、ハイ、そんな感じです。もう1枚紹介しましょう。ありがとうございます。「毎年、年末年始は紅白やカウントダウンライブで大忙しの長瀬くんですが、もし、そういうのがなかったら、お正月は、どうやって過ごしていますか?長瀬くんの理想のお正月を教えてください」そうだね!オレは、だから、もう、ある意味、紅白やカウントダウンとか、バタバタしない、お正月っていうのは、もう、小学校5年生、6年生以降、過ごしたことがないからね。事務所、入ったのがね、11歳、12歳ぐらいん時でしょ?そっから、だから、もう、15、6年間、そういう、いわゆる、普通の、一般的なお正月っていうのは、過ごしたことがないからね【そうなんだよね…】。ちょっと、なかなか、こう、想像しがたいところあるんですけど、ま、でも、やっぱり、お正月って言うと、イベントというかね、ひとつのお祭りというか、やっぱ、なんか、こう、朝まで起きてていい日、みたいなね。うん。やっぱ、友達の家とか、自分の家に友達とか呼んで、なんか、あぁでもねぇ、こうでもねぇって言いながら、やっぱり、こう、紅白とかね、そういう、年末にしか見られない番組とか見たりとか、あと、ナンか、夜中に、いきなりテンション上がって、「じゃあ、初日の出、見に行くか!?」なんて言って、みんなで、車で行ったりとか、そういうのを、そういうふうに過ごしてるんじゃないですかね。きっと、今も、そういう時間が出来たら、多分そうするだろうなっていうの、ありますね。でも、またね、こういう風に紅白かね、カウントダウンライブが出来るっていうのも、なかなかね、嬉しいことですからね、これもね。それはそれで、思いっきり楽しみたいと思いますけどもね。といった感じで、よろしいですかね。また、こういう風にね、普通のお便りとか紹介しますんで、また、最後のほうで、宛先などをお知らせしますので、どんどん送って欲しいなと思います。それではココで1曲、紹介しましょう。先程紹介した、TOKIOのシングル『青春』のカップリングナンバーとなっております。それでは聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。というワケでね、もうね、2008年ということでね、な~んとなく、楽しくマイペースにいきたいななんて、思っております。ね、もう、ミュージックソンも終わり、2008年が、また新たにやってくるということでね、ハイ。みんなで一緒に楽しみましょう。TOKIO NIGHT CLUBは、2008年も24時間メール受付中でございます。僕、長瀬以外のメンバーへの質問、TOKIOメールですね、相談、チクリ、何でも OK。普通メールなどなど、ナンでも結構です。送って下さい。【宛先略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたぁ。次回は松岡くんが担当します。それでは、バイバイ~。2008年も、ヨロシクお願いしま~す♪
さぁ!いよいよ今年最後のワタクシ松岡昌宏の放送となりました。ね、今年もいろんなことがありました。来年もひとつ、宜しくお願い致します!(笑)TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!
こんばんは♪松岡昌宏です♪【アイドルだ!】さ!…さ、先週の、ちょっと、タッキーの爽やかさに惹かれてですね、もうちょい、爽やかに行こうかなと、え、思ったんですけど、ちょっとムリみたいなんで、普通にやります。松岡BEST3、ね、本日のテーマは、コチラ!『好きなおでんの具』おでんはね、そんな、滅多に食わないんすけどね、コンビニのおでんか屋台のおでんしか食わないね。みんなそうか?家でおでん食うって、あんま無いなぁ。やっぱりお酒飲むようになって屋台に行ってから、よくね、入って、これ頂戴、あれ頂戴とかやってますけど、結構ね、邪道なモノが多いような気がするね、オレは。はい、それでは行きます。まず第3位は!『つぶ貝』。つぶ貝、ウマいじゃん!?あ、一つ言っとくけど、アレだよ、今日は、あの、ちくわとかダイコンとか出ないよ!オレ、そんなの大体食わない。(笑)ウマいじゃん!つぶ、あの、串にささってて。オレ、串にささってるってモノがね、好きなんですよ。焼き鳥とか串揚げとか。ハイ。こんなの聞いて、リスナーの方、楽しいのかなぁ?オレの好きな、おでんの具なんて【智也の好きな具、聞きたいもん!】。いいけどね。じゃ第2位!『タコ』タコ、オイシイよね?ま、タコかちくわぶ。うん、タコ。ちくわぶも好き♪【可愛い♪】ハンペンも好き。でもタコ♪【可愛い2♪】ハイ。これはやっぱ、でも、次はやっぱね、コンビニおでんにはZettai、コレがないと僕は許せないし、おでんと言えばコレでしょ?みたいな。第1位は!『ロールキャベツ』お酒飲んで帰る途中にロールキャベツ一個にスープ多め!っていうのはね、サイコーですよ。しかもキャベツ。肉団子はあんまり食わない。それでスープを飲む、寝る、みたいな。ラーメン食うよりヘルシーでいいじゃない?ありますけど。ね。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!本日、今年最後の放送、松岡昌宏がお送りいたします!【来週無いのね】
『マボナビ』人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがあります。そんな人生の道に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡がですね、カーナビとなってアドバイスをしたいと思います。さ、本日のリスナーはですね、東京都杉並区の21歳大学4年生の方ですね。もしも~し?
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。悩んでますか?」
「ハイ、悩んでます」
「ナ~ニに悩んでますか?そんな悩んでるカンジじゃないよ?(笑)」
「いや、悩んでます」
「悩んでるんだよな~。ナンですか?」
「今、東京に住んでて、大阪に住む彼氏と遠距離をしてるんですよ」
「ほうほうほう。元々大阪なの?」
「いや、私は、全然、東京の大学で、地元も長野なんですけど、関西人の彼氏と大学のサークルで出会ったんです」
「あぁ、そういうのがあるんだ。なるほど。それで?」
「彼氏がイッコ上なんで、もう就職しちゃって、今、遠距離です」
「あぁ、ハイ」
「で、その彼氏が結構ヤキモチ焼きで心配性で、毎日、ドコいるの?とかナニしてるの?とかメールとか電話をする人なんですよ。それで私がただの男友達と飲みに行く時に、彼氏に余計な心配をかけたくないので、女友達と飲みに行くとウソを言った方がいいのか、それとも正直に男友達と飲みに行くって言った方がいいのか、どっちがイイのかなって悩んでるんですけど」
「ハ!なるほどね。彼は一つ上?」
「一つ上です」
「じゃ22歳ですか?」
「ハイ」
「うん。彼とは月、どれぐらい会ってるんですか?」
「月イチぐらいです」
「あぁ、じゃ、年12回しか会えないんだもんね」
「そうですね」
「どっちが会いに行くんですか?」
「私が大学生なんで、まだ、時間もあるので、私が行きます」
「あぁ、大阪まで?」
「ハイ」
「ほぉ。なるほどね~。ま、これはね、カンタンっちゃ、カンタンなんですけど、ま、人それぞれのものの取り方なんでね、ウソをつかないに越した事は無いんですけど、ただ、ウソも方便って言葉もあるんですよ。相手を思いやるが為にウソをつく場合もあるわけですよね」
「ハイ」
「だから、彼を傷つけない為のウソはオレは悪いことだとは思わないんですよ、彼が傷つかないんであれば」
「ハイ」
「だって別に、それで、他の男性に恋をしたっていうなら、話は別ですけどね。まず第1にですね、その遠距離恋愛してる彼氏をどれぐらい好きかってことだと思うんですよね」
「(笑)ハイ」
「遠距離、月1回しか会えない彼氏がどれぐらい大事か、どれぐら好きなのか。どれぐらいですか?」
「いっぱい好きです」
「もう、ハンパない、好きですか?」
「ハンパない、好きです」
「ハンパない好きですか。ゴチソウ様です(笑)。じゃあね、相手を思う気持ちでウソをつくのは僕は悪いことだと思いません。ただ、別に好き、好きっちゃあ、好きだなぁっていうぐらいのカンジの人だったらハッキリ言えばいいと思います。で、ハッキリ言って、ウザかったり面倒くさくなったら、それでウザいなぁと思ったら別れればいいと思います」
「(笑)」
「うん、それぐらいの人だったらね。もしスッゲー、ハンパない好きだって、どうしても大好きだっていう人はナニが起こっても結局結果としてはその人と一緒にいたいワケじゃないですか?離したくない訳じゃないですか?だから別れたくない為のウソっていうのは、ヨロシイんじゃないでしょうかね?そんなもん、ウソの内に入りませんよね?相手を傷つけない為のウソですから。でももしそれで、良心がチクチク痛むんであれば、いつもじゃなく、ちょくちょく、こういう男の子の友達もいるんだよ、みたいな、女同士、女同士、ばっかだと、そんなの、そんなワケねーじゃん!って話になりますから。別に普通に言っておけばイイんじゃないでしょうかね?そこは。最初はもし、ウソついててもイイと思うんですけど、段々ウソも疲れてくると思うんで、普通に男友達いるよっていうカンジで言ってって、それに対して心配されて怒られたら、怒られたり心配されたり、ナンか、ヤキモチ焼かれたら、それを大丈夫だよっていう風に言ってあげるのが、器量ですよ」
「そうですね」
「そんなものは。私だってアナタのこと大好きだから全然心配しないでよって、いう風に言えば『ナンだよ、別にそんなんじゃ、ないけどさ…』みたいな」【出た!マボの一人芝居♪】
「(笑)」
「エッ?ナニ?何の話?ナニこれ!?【テレてる~】オレ?オレじゃねーよ!(笑)でもま、そーいうことじゃないですか?見えないから心配っていうのはありますよ、Zettai。遠距離特有のね」
「ハイ」
「寂しいからね。ま、そういう付き合いしていけばイイんじゃないですか?これから、それで、結婚するとかいう具体的な話になればまた別ですけど、そういう風な恋愛をしてる時はそういう恋愛の仕方があるんで、だから、ま、最初はウソをつくことは僕は悪い事とは思わないけど、もし良心がチクチクするなら、少しずつ言っていって、で、ヤキモチ焼かれたら、安心させて、うん、悔しかったら来てみろよ!」
「(笑)」
「ナンでアンタ、来ちゃったの!?アンタ、バカだよ!みたいな」【妄想マボ出ました】
「(笑)」
「エッ?そんなのないか?(笑)」
「やってみます」
「やってみて下さい」
「ハイ」
「イイなぁ、ナンか楽しそうでな」
「(笑)」
「楽しいなぁ!ナンか人の話でも楽しいよ。イイなぁ!21歳と22歳!!な~!?未来は明るいぜ!是非幸せになって下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「ありがとー!頑張って~」
ナンだよ、この「マボナビ」ってのはさ、段々ノロケ番組みたいになってきたね。ナンか、テレビで見ててさ、ナンかそういうの、あんじゃん?そういう番組になりつつない?大丈夫?コレ。コレ、自分がやってて申し訳ないけど、もしオレがリスナーだったら、知らね~よ!って(笑)言っちゃいそうな気がするんだよね。だけど悩んでる人ってそういうコトなんだよね。うん、面白い!人って面白いなぁ。さ、恋愛だったり友人関係、将来の夢、ね、いろんなことで悩んでる方、いらっしゃると思いますけども、えぇ、ワタクシ松岡がチカラになりますんで、電話番号も忘れずに、書いて送って頂きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉が氾濫しております。そこでワタクシ松岡が、注目の最新ワードを知ってるどうかを確認していきたいという、僕の為の番組です(笑)。僕の為のコーナーです。さぁ、まずのマボワードはコチラ!「ヒミラー」。 ナンだろ?ヒミコの好きな人?【ブー!('ε'*)♪】ヒミラー。ナニラーだから、ヒミだもんね。ヒミ。ヒミ…秘密主義者?惜しい!?おぉ!って言われたり、惜しい!って言われたり、ナンなの?秘密を、秘密主義者じゃないんだ。ナンだろね?正解を見てみましょう。【ピンポン、ピンポ~ン♪】ま、そんなトコですよね?正解は、秘密を共有する仲間。あ~。使い方は「ウチらってヒミラーだよね」その時点でヒミラーじゃねーじゃん!(笑)「ウチらってヒミラーだよね」あ、女子大生の間で、その、秘密を共有してるから、ヒミラーだよね?みたいなこと言うんだ。へぇ。「ウチらってヒミラーだよね」ヘンな日本語!(笑)そうなんだ。親友だよね?の確認みたいなもん?コレ。へぇ。大した秘密じゃないんでしょ?秘密っていうのを共有するっていうのはさ、ナンつーんだろね、人に言えないから秘密じゃないの?共有してる時点で秘密じゃないんじゃないの?判んないけど。秘密ってそういうもんじゃないの?ナンか…、あ!私たちだけ知ってる秘密ね!?あ、それなら判るけど。オレらガキの頃みたいに、ちょっと秘密基地作る、みたいな時点で秘密基地じゃないみたいな、あんじゃないですか?あぁ。でもその人たちには、秘密を、あ、例えばA子、B子、C子がいて、C子の秘密をA子、B子だけが知ってるとか、あぁ。大した秘密じゃないね。ま、来年は無いですよ、この言葉(笑)。ハイ、じゃ、続きましてコチラ!「ジャンク・スリープ」ナンだよ?ジャンク・スリープ。食ってすぐ寝るやつ。【ブー!('ε'*)♪】ん?ナンか、ハンバーガーとかばっか食って眠くなっちゃうヤツ。【ブー!('ε'*)♪】ナンだ?ナンだ?ジャンク・スリープ。ナニで寝るんだ?ジャンク!ジャンク!ジャンク!ジャンク!ジャンク・スリープ。寝たら起きないやつ【ブー!('ε'*)♪】。ナンだよ、ジャンク・スリープ。判んない、ナンだろ?見てみよう。ナンだ?ナンだ?ナンだ?【カン!カン!カン!】ナンだ?ナンだ?ナンだ?十分な長さと質を伴わない、あぁ、睡眠のこと。テレビや電気をつけっ放しにして寝る事が睡眠の質を低下させるそうです。はぁ。オレ、無いな。オレ、結構ぐっすり、3時間なら、3時間、ボンッと。あ、でもオレ、夢見ないこと無いからね。ジャンク・スリープ。学校がある日の前夜に十分な睡眠を取ってない子供が多く、30%は睡眠時間が4時間から7時間という。はぁ。また23%は週に1回以上、テレビを見ながら、音楽を聴きながら、あるいは他の機器を使いながら眠りについたと答えたと。へぇ。ま、今、自分の部屋にいろいろあるからね。寝室にね【ねしつって言った!?】、オーディオ関係とか何でもね。ふ~ん。あとパソコン関係か。睡眠の質に影響が出てくる、コレはでもね、僕の場合はですね、次の日が早いって判ると、寝れないんですよ。緊張しちゃって(笑)。次の日がもう6時に起きなきゃいけない!6時に起きなきゃいけないって、あと5時間しか寝れないって、明日大変なのに5時間で大丈夫かなって思ってるうちにもうね、2時間ぐらいしか寝れないんですよ。寝れても。それはあるな~。仕事が次の日休みん時ほど、グッスリ寝れるよ。安心してね。えぇ。基本的に僕は5時間ぐらいかな?ぐっすり寝ればOKなんで。あんま、寝すぎるとダルいんで、逆に。うん、でもそっかぁ。睡眠ってでも、大事だよね!?Zettai。寝る子は育つって言ったもんで、寝ないとダメなんだよね。子供の頃は特に。オトナはしょうがなかったりしますけどね。子供の内くらい、寝れる時、寝とけって思うけどね。今、大変なんだろうね、受験とかね。大変だなぁ、今の子。頑張って欲しいなぁ(笑)。ハイ、続きまして、コチラ。「トンテキ」ナンだよ?豚のステーキ?【ピンポン、ピンポ~ン♪】まんまだね。ビフテキみたいなもん?三重県四日市市が発祥と言われてる料理。だけどこれ、アレだよ?トンテキとか言うけど、レバテキとかタンテキとかあるけどね、昔から。博多の屋台とか行くと必ずタンテキ食うし、レバテキとかもあるし、スゴク美味しいしね。ふーん。発祥、あるんですね。豚肉のソテー、ボークステーキを想像するかも知れませんが、トンテキは全くオリジナリティ溢れる料理と。最大の特徴はその肉の厚さ、200mmの標準サイズのトンテキでも1.5から2センチほどの厚さがある。結構ありますね。ゆっくり焼かないと、コレ、中、大変だね。昔はさ、よく、豚は最後まで火を通せって言ったけどさ、今でも、オレ、そうやってるけど、結構ミディアム・レア的なんで、平気な豚って多いんですよね?今はね、もう。衛生的にもキチっとされてるから。へぇ。勉強になるねぇ!ハイ、ということでですね、マボワード、皆さんもこんなの知ってる?っていうのがあったら、ドンドン送って下さいね。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
さ、2007年、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・Oお聴きの皆さん、今年もホントにお世話になりました。ありがとうございました。ね、ラジオはね、唯一の、この番組でしかやってないんで、ま、日頃のワタクシ松岡がね、ワタクシはこんなことを考えてるとか、そういった面で、公共の場にね、そういうことを言う場所っていうの、この番組くらいしか無いんで、是非2008年も、いろんな企画をですね、新しく考えましてリスナーの方が楽しんでもらえるような番組作りをやっていきたいと思います。ハイ(笑)オレは誰だ!?(笑)ナンだそりゃ?ナニを売り込んでんだ?オレは。ね、ま、是非聴いてもらいたいと。クイズ松岡もレベル上げますよ、頑張って。曲の方もしっかり作っていきます。ま、そういった意味合いも込めまして、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oはですね、ワタクシ松岡への質問、結構、あの、深いトコの質問とかOKですよ!別に。もう、僕も30過ぎてるんで、ある程度の事はお答え出来ますんで【でも仕事の事には口がカタイじゃないかー!!!】結構Deepな質問とか送って下さい!で、こんなことで悩んでるとか、全然構いませんので。(笑)電話番号ぐらいは必ず書いて送って下さいね。それ付けてもらわないと、話も出来ません。お願いします。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした!ちょっと早いですけど、よいお年を!【マボも忙しい年末年始、体に気を付けてね!】
こんばんは♪松岡昌宏です♪【アイドルだ!】さ!…さ、先週の、ちょっと、タッキーの爽やかさに惹かれてですね、もうちょい、爽やかに行こうかなと、え、思ったんですけど、ちょっとムリみたいなんで、普通にやります。松岡BEST3、ね、本日のテーマは、コチラ!『好きなおでんの具』おでんはね、そんな、滅多に食わないんすけどね、コンビニのおでんか屋台のおでんしか食わないね。みんなそうか?家でおでん食うって、あんま無いなぁ。やっぱりお酒飲むようになって屋台に行ってから、よくね、入って、これ頂戴、あれ頂戴とかやってますけど、結構ね、邪道なモノが多いような気がするね、オレは。はい、それでは行きます。まず第3位は!『つぶ貝』。つぶ貝、ウマいじゃん!?あ、一つ言っとくけど、アレだよ、今日は、あの、ちくわとかダイコンとか出ないよ!オレ、そんなの大体食わない。(笑)ウマいじゃん!つぶ、あの、串にささってて。オレ、串にささってるってモノがね、好きなんですよ。焼き鳥とか串揚げとか。ハイ。こんなの聞いて、リスナーの方、楽しいのかなぁ?オレの好きな、おでんの具なんて【智也の好きな具、聞きたいもん!】。いいけどね。じゃ第2位!『タコ』タコ、オイシイよね?ま、タコかちくわぶ。うん、タコ。ちくわぶも好き♪【可愛い♪】ハンペンも好き。でもタコ♪【可愛い2♪】ハイ。これはやっぱ、でも、次はやっぱね、コンビニおでんにはZettai、コレがないと僕は許せないし、おでんと言えばコレでしょ?みたいな。第1位は!『ロールキャベツ』お酒飲んで帰る途中にロールキャベツ一個にスープ多め!っていうのはね、サイコーですよ。しかもキャベツ。肉団子はあんまり食わない。それでスープを飲む、寝る、みたいな。ラーメン食うよりヘルシーでいいじゃない?ありますけど。ね。TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!本日、今年最後の放送、松岡昌宏がお送りいたします!【来週無いのね】
『マボナビ』人生はいろんな場面でドチラにすべきかと選択を迫られることがあります。そんな人生の道に迷ったリスナーの方の為に、ワタクシ松岡がですね、カーナビとなってアドバイスをしたいと思います。さ、本日のリスナーはですね、東京都杉並区の21歳大学4年生の方ですね。もしも~し?
「もしもし、こんばんは」
「こんばんは。悩んでますか?」
「ハイ、悩んでます」
「ナ~ニに悩んでますか?そんな悩んでるカンジじゃないよ?(笑)」
「いや、悩んでます」
「悩んでるんだよな~。ナンですか?」
「今、東京に住んでて、大阪に住む彼氏と遠距離をしてるんですよ」
「ほうほうほう。元々大阪なの?」
「いや、私は、全然、東京の大学で、地元も長野なんですけど、関西人の彼氏と大学のサークルで出会ったんです」
「あぁ、そういうのがあるんだ。なるほど。それで?」
「彼氏がイッコ上なんで、もう就職しちゃって、今、遠距離です」
「あぁ、ハイ」
「で、その彼氏が結構ヤキモチ焼きで心配性で、毎日、ドコいるの?とかナニしてるの?とかメールとか電話をする人なんですよ。それで私がただの男友達と飲みに行く時に、彼氏に余計な心配をかけたくないので、女友達と飲みに行くとウソを言った方がいいのか、それとも正直に男友達と飲みに行くって言った方がいいのか、どっちがイイのかなって悩んでるんですけど」
「ハ!なるほどね。彼は一つ上?」
「一つ上です」
「じゃ22歳ですか?」
「ハイ」
「うん。彼とは月、どれぐらい会ってるんですか?」
「月イチぐらいです」
「あぁ、じゃ、年12回しか会えないんだもんね」
「そうですね」
「どっちが会いに行くんですか?」
「私が大学生なんで、まだ、時間もあるので、私が行きます」
「あぁ、大阪まで?」
「ハイ」
「ほぉ。なるほどね~。ま、これはね、カンタンっちゃ、カンタンなんですけど、ま、人それぞれのものの取り方なんでね、ウソをつかないに越した事は無いんですけど、ただ、ウソも方便って言葉もあるんですよ。相手を思いやるが為にウソをつく場合もあるわけですよね」
「ハイ」
「だから、彼を傷つけない為のウソはオレは悪いことだとは思わないんですよ、彼が傷つかないんであれば」
「ハイ」
「だって別に、それで、他の男性に恋をしたっていうなら、話は別ですけどね。まず第1にですね、その遠距離恋愛してる彼氏をどれぐらい好きかってことだと思うんですよね」
「(笑)ハイ」
「遠距離、月1回しか会えない彼氏がどれぐらい大事か、どれぐら好きなのか。どれぐらいですか?」
「いっぱい好きです」
「もう、ハンパない、好きですか?」
「ハンパない、好きです」
「ハンパない好きですか。ゴチソウ様です(笑)。じゃあね、相手を思う気持ちでウソをつくのは僕は悪いことだと思いません。ただ、別に好き、好きっちゃあ、好きだなぁっていうぐらいのカンジの人だったらハッキリ言えばいいと思います。で、ハッキリ言って、ウザかったり面倒くさくなったら、それでウザいなぁと思ったら別れればいいと思います」
「(笑)」
「うん、それぐらいの人だったらね。もしスッゲー、ハンパない好きだって、どうしても大好きだっていう人はナニが起こっても結局結果としてはその人と一緒にいたいワケじゃないですか?離したくない訳じゃないですか?だから別れたくない為のウソっていうのは、ヨロシイんじゃないでしょうかね?そんなもん、ウソの内に入りませんよね?相手を傷つけない為のウソですから。でももしそれで、良心がチクチク痛むんであれば、いつもじゃなく、ちょくちょく、こういう男の子の友達もいるんだよ、みたいな、女同士、女同士、ばっかだと、そんなの、そんなワケねーじゃん!って話になりますから。別に普通に言っておけばイイんじゃないでしょうかね?そこは。最初はもし、ウソついててもイイと思うんですけど、段々ウソも疲れてくると思うんで、普通に男友達いるよっていうカンジで言ってって、それに対して心配されて怒られたら、怒られたり心配されたり、ナンか、ヤキモチ焼かれたら、それを大丈夫だよっていう風に言ってあげるのが、器量ですよ」
「そうですね」
「そんなものは。私だってアナタのこと大好きだから全然心配しないでよって、いう風に言えば『ナンだよ、別にそんなんじゃ、ないけどさ…』みたいな」【出た!マボの一人芝居♪】
「(笑)」
「エッ?ナニ?何の話?ナニこれ!?【テレてる~】オレ?オレじゃねーよ!(笑)でもま、そーいうことじゃないですか?見えないから心配っていうのはありますよ、Zettai。遠距離特有のね」
「ハイ」
「寂しいからね。ま、そういう付き合いしていけばイイんじゃないですか?これから、それで、結婚するとかいう具体的な話になればまた別ですけど、そういう風な恋愛をしてる時はそういう恋愛の仕方があるんで、だから、ま、最初はウソをつくことは僕は悪い事とは思わないけど、もし良心がチクチクするなら、少しずつ言っていって、で、ヤキモチ焼かれたら、安心させて、うん、悔しかったら来てみろよ!」
「(笑)」
「ナンでアンタ、来ちゃったの!?アンタ、バカだよ!みたいな」【妄想マボ出ました】
「(笑)」
「エッ?そんなのないか?(笑)」
「やってみます」
「やってみて下さい」
「ハイ」
「イイなぁ、ナンか楽しそうでな」
「(笑)」
「楽しいなぁ!ナンか人の話でも楽しいよ。イイなぁ!21歳と22歳!!な~!?未来は明るいぜ!是非幸せになって下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「ありがとー!頑張って~」
ナンだよ、この「マボナビ」ってのはさ、段々ノロケ番組みたいになってきたね。ナンか、テレビで見ててさ、ナンかそういうの、あんじゃん?そういう番組になりつつない?大丈夫?コレ。コレ、自分がやってて申し訳ないけど、もしオレがリスナーだったら、知らね~よ!って(笑)言っちゃいそうな気がするんだよね。だけど悩んでる人ってそういうコトなんだよね。うん、面白い!人って面白いなぁ。さ、恋愛だったり友人関係、将来の夢、ね、いろんなことで悩んでる方、いらっしゃると思いますけども、えぇ、ワタクシ松岡がチカラになりますんで、電話番号も忘れずに、書いて送って頂きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』
(曲演奏)
『注目!マボワード~!!』時代の流れと共に新しい言葉が氾濫しております。そこでワタクシ松岡が、注目の最新ワードを知ってるどうかを確認していきたいという、僕の為の番組です(笑)。僕の為のコーナーです。さぁ、まずのマボワードはコチラ!「ヒミラー」。 ナンだろ?ヒミコの好きな人?【ブー!('ε'*)♪】ヒミラー。ナニラーだから、ヒミだもんね。ヒミ。ヒミ…秘密主義者?惜しい!?おぉ!って言われたり、惜しい!って言われたり、ナンなの?秘密を、秘密主義者じゃないんだ。ナンだろね?正解を見てみましょう。【ピンポン、ピンポ~ン♪】ま、そんなトコですよね?正解は、秘密を共有する仲間。あ~。使い方は「ウチらってヒミラーだよね」その時点でヒミラーじゃねーじゃん!(笑)「ウチらってヒミラーだよね」あ、女子大生の間で、その、秘密を共有してるから、ヒミラーだよね?みたいなこと言うんだ。へぇ。「ウチらってヒミラーだよね」ヘンな日本語!(笑)そうなんだ。親友だよね?の確認みたいなもん?コレ。へぇ。大した秘密じゃないんでしょ?秘密っていうのを共有するっていうのはさ、ナンつーんだろね、人に言えないから秘密じゃないの?共有してる時点で秘密じゃないんじゃないの?判んないけど。秘密ってそういうもんじゃないの?ナンか…、あ!私たちだけ知ってる秘密ね!?あ、それなら判るけど。オレらガキの頃みたいに、ちょっと秘密基地作る、みたいな時点で秘密基地じゃないみたいな、あんじゃないですか?あぁ。でもその人たちには、秘密を、あ、例えばA子、B子、C子がいて、C子の秘密をA子、B子だけが知ってるとか、あぁ。大した秘密じゃないね。ま、来年は無いですよ、この言葉(笑)。ハイ、じゃ、続きましてコチラ!「ジャンク・スリープ」ナンだよ?ジャンク・スリープ。食ってすぐ寝るやつ。【ブー!('ε'*)♪】ん?ナンか、ハンバーガーとかばっか食って眠くなっちゃうヤツ。【ブー!('ε'*)♪】ナンだ?ナンだ?ジャンク・スリープ。ナニで寝るんだ?ジャンク!ジャンク!ジャンク!ジャンク!ジャンク・スリープ。寝たら起きないやつ【ブー!('ε'*)♪】。ナンだよ、ジャンク・スリープ。判んない、ナンだろ?見てみよう。ナンだ?ナンだ?ナンだ?【カン!カン!カン!】ナンだ?ナンだ?ナンだ?十分な長さと質を伴わない、あぁ、睡眠のこと。テレビや電気をつけっ放しにして寝る事が睡眠の質を低下させるそうです。はぁ。オレ、無いな。オレ、結構ぐっすり、3時間なら、3時間、ボンッと。あ、でもオレ、夢見ないこと無いからね。ジャンク・スリープ。学校がある日の前夜に十分な睡眠を取ってない子供が多く、30%は睡眠時間が4時間から7時間という。はぁ。また23%は週に1回以上、テレビを見ながら、音楽を聴きながら、あるいは他の機器を使いながら眠りについたと答えたと。へぇ。ま、今、自分の部屋にいろいろあるからね。寝室にね【ねしつって言った!?】、オーディオ関係とか何でもね。ふ~ん。あとパソコン関係か。睡眠の質に影響が出てくる、コレはでもね、僕の場合はですね、次の日が早いって判ると、寝れないんですよ。緊張しちゃって(笑)。次の日がもう6時に起きなきゃいけない!6時に起きなきゃいけないって、あと5時間しか寝れないって、明日大変なのに5時間で大丈夫かなって思ってるうちにもうね、2時間ぐらいしか寝れないんですよ。寝れても。それはあるな~。仕事が次の日休みん時ほど、グッスリ寝れるよ。安心してね。えぇ。基本的に僕は5時間ぐらいかな?ぐっすり寝ればOKなんで。あんま、寝すぎるとダルいんで、逆に。うん、でもそっかぁ。睡眠ってでも、大事だよね!?Zettai。寝る子は育つって言ったもんで、寝ないとダメなんだよね。子供の頃は特に。オトナはしょうがなかったりしますけどね。子供の内くらい、寝れる時、寝とけって思うけどね。今、大変なんだろうね、受験とかね。大変だなぁ、今の子。頑張って欲しいなぁ(笑)。ハイ、続きまして、コチラ。「トンテキ」ナンだよ?豚のステーキ?【ピンポン、ピンポ~ン♪】まんまだね。ビフテキみたいなもん?三重県四日市市が発祥と言われてる料理。だけどこれ、アレだよ?トンテキとか言うけど、レバテキとかタンテキとかあるけどね、昔から。博多の屋台とか行くと必ずタンテキ食うし、レバテキとかもあるし、スゴク美味しいしね。ふーん。発祥、あるんですね。豚肉のソテー、ボークステーキを想像するかも知れませんが、トンテキは全くオリジナリティ溢れる料理と。最大の特徴はその肉の厚さ、200mmの標準サイズのトンテキでも1.5から2センチほどの厚さがある。結構ありますね。ゆっくり焼かないと、コレ、中、大変だね。昔はさ、よく、豚は最後まで火を通せって言ったけどさ、今でも、オレ、そうやってるけど、結構ミディアム・レア的なんで、平気な豚って多いんですよね?今はね、もう。衛生的にもキチっとされてるから。へぇ。勉強になるねぇ!ハイ、ということでですね、マボワード、皆さんもこんなの知ってる?っていうのがあったら、ドンドン送って下さいね。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
さ、2007年、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・Oお聴きの皆さん、今年もホントにお世話になりました。ありがとうございました。ね、ラジオはね、唯一の、この番組でしかやってないんで、ま、日頃のワタクシ松岡がね、ワタクシはこんなことを考えてるとか、そういった面で、公共の場にね、そういうことを言う場所っていうの、この番組くらいしか無いんで、是非2008年も、いろんな企画をですね、新しく考えましてリスナーの方が楽しんでもらえるような番組作りをやっていきたいと思います。ハイ(笑)オレは誰だ!?(笑)ナンだそりゃ?ナニを売り込んでんだ?オレは。ね、ま、是非聴いてもらいたいと。クイズ松岡もレベル上げますよ、頑張って。曲の方もしっかり作っていきます。ま、そういった意味合いも込めまして、TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oはですね、ワタクシ松岡への質問、結構、あの、深いトコの質問とかOKですよ!別に。もう、僕も30過ぎてるんで、ある程度の事はお答え出来ますんで【でも仕事の事には口がカタイじゃないかー!!!】結構Deepな質問とか送って下さい!で、こんなことで悩んでるとか、全然構いませんので。(笑)電話番号ぐらいは必ず書いて送って下さいね。それ付けてもらわないと、話も出来ません。お願いします。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした!ちょっと早いですけど、よいお年を!【マボも忙しい年末年始、体に気を付けてね!】
さぁ、今年も残すところ、ね、もう少ない時間となりましたよ。ねぇ、約2週間前後ですか?もう、あっという間ですよ、今年も。ばたばたですよ、師走は。頑張って働きましょう!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ今夜はですね、『クイズ松岡』のスペシャルバージョンを開催したいと思います。いつもはですね、ジャニーズの問題や、まぁ、いろいろな事柄だ、流行だ、ナンだ、いろんなやってます。でもですね、今夜は2007年のTOKIOのメンバーに関する問題ばかり。これ、大変ですよ。ウチのメンバーのこと、ね?城島、山口、国分、長瀬のですね、メンバーに関する問題ばかりです。もちろん長瀬問題もありますよ【ヤッター\(^_^)/】出題してくれます。更に今夜はですね、スペシャルゲストということで、問題をですね、タッキーが、滝沢秀明、タッキーが、出してくれる問題もある。ね~、コレはもう、タッキーの問題って、ナンだろうね!?コレはちょっとビビリますけど。そしてそして今夜はリスナー全員にマボのベタベタ、ゲット出来るチャンスがあります。エンディングでワタクシ松岡が問題を出します、松岡問題。その問題に答えて頂いて、抽選の中からマボのベタベタ、プレゼントするっていうシステムになっておりますんで、是非最後までお聴き逃し無いように!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!TOKIOスペシャル!』もう~、リスナー参加型のクイズです。ルールは簡単ですね。問題が発表されて、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想するだけのクイズです。問題全部で5問。今日は6問ですね。今日は6問になってます。タッキー問題がありますから。正解の数だけ、マボのベタベタ、もしタッキー問題を答えることが出来たら、倍!と。倍、プレゼント。4問当たってたら、8個。ね、3問当たってたら、6個、5個当たってたら、ナンと10個!更に倍!ということで、ね、クイズダービーみたいになってきました。(笑)さぁ、今夜の挑戦者、世田谷区にお住まいの21歳、専門学生さんですか?ハイ。もしも~し!?
「もしもし」
「ハイ、21歳、専門学校へ行ってますね!?」
「ハイ、行ってます」
「おっと、響くね、音。お風呂かな~!?【ナンでテンション高いの!?】」
「イヤ、違います」
「違うのかな?」
「学校です」
「学校にいるんだ!そうね、やっぱ、いろいろ大変ですよね?年末はね。ハイ、いろいろありますけど。何の専門学校、行ってるんでしょうか?」
「美容部員といって、百貨店等【百貨店って懐かしい響きだなぁ】で、化粧品を売る販売員さんの学校へ行ってます」
「デパートとか、百貨店行った時に、よく、あの、メイクなさってる方がいるじゃないですか?あぁいう感じですか?メイクをしてあげて、売る、みたいな」
「してあげて、売る、みたいな」
「あ~、なるほどね。化粧品買う事がないんで、判んないんですけど、よく、手に口紅をピッピッて塗って、こんな色がございますけど、みたいなことをおやりになってる方達ですよね?【って、よく知ってんじゃん!】」
「あ、そうです」
「なるほどね、いいじゃないですか?あとどれぐらいで卒業出来るんですか?」
「あともう少しなんです」
「もうちょいなんだ?じゃ、もう、就職はそっちの百貨店とか、行く訳ですか?デパートとか」
「ハイ、まだ決まってはないんですけども、今、バイトという形で、やらせて頂いてます」
「へぇ、あ、もう、じゃ、バイトでやってることはやってるんだ?」
「ハイ」
「どうですか、殿方との出会いは結構ありますか?」
「ないですね」
「ないよね!?だって」
「女性ばっかなんで」
「女性ばっかだよね?!じゃ、その、アレだよ、ちゃんとデパートや百貨店で働くようになれば、そちらの方で、ちょっと違うブランドの、ちょっと、カッコイイ人見つけたりとか、ね~」
「えぇ、そうなるといいですけどね」
「(笑)ナンの話を薦めてるんだ?オレはね(笑)。そうですか、失礼致しました!さ、今日はですね、スペシャルです!最後にタッキー問題もあります。それ、上手く行けば倍になります、マボのベタベタ。是非頑張って頂きたいと思います。自信はありますか?」
「自信はないですけど、頑張ります」
「あ、そうですね、頑張って頂きたいと思います。それでは行きましょう!『クイズ松岡』まずは第1問!」
『リーダー、城島くん問題です。リーダー、城島茂が初の父親役を演じたNHK朝の連続ドラマ小説のタイトル、言える?言えない?【言えないワケ無いじゃん!!!】』
「どうですか?」
「これは言えると思います。リーダーの事、よく知ってらっしゃるので【(* ̄m ̄)プッ】」
「あぁ。リーダーのコトはね、正直、知ってるんだけどね、プライベートは謎ですからね、彼はね。仕事はね、言えると」
「ハイ、言える」
「え~、NHKでしょ?NHKは『芋たこなんきん』」
【ピンポンピンポン~♪】
「ヤッター♪」
「ね、藤山直美さんがね、の、お父さんの役かな?確かね。鈴木杏樹さんとやってましたよね、ハイ。『ドラマのスタッフが、ザ・鉄腕DASHで、城島が演じる茂子の節約家族のコーナーを見て起用を決めた』そうなんだ!?知らなかった!市井プロデューサーはそれで決めたんだ。昔の武蔵のプロデューサーでした。そうですか。ま、一問、ゲットしました!おめでとうございます」
「ハイ、ありがとうございます」
「このまま順調に続いて行きましょう!第2問!」
『山口達也くん問題です。今年の10月から全国放送のゴールデンタイムに進出した、山口達也くんが司会のバラエティ番組「オネエ★MANS」ですが、この番組に出演している、オネエ達の名前、3人、言える?言えない?』
「言えます!」
「言える?」
「ハイ。「オネエ★MANS」1回くらいは見たことあるんじゃないかなぁ?と思って」
「ね~、「オネエ★MANS」面白いですよね?「オネエ★MANS」サイコーですよ。さぁ(笑)「オネエ★MANS」。え~っとね(笑)う~んとね、あっ!えっとね、仮屋崎さん!IKKOさん!え~、あと…それ、誰?そういうの、誰だ?誰がいるの?え…(笑)誰?誰?誰?ちょっと待って!え~っとね、そういう人、そういう人、おすぎ!ピーコ!ピーター!え…(笑)」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「あ…全部、判んね~。IKKOさん…まじ、あ!真島さん!真島さんって、あの、マツケンサンバの!?振付師の方。マロンさん?チャーリー磯崎さん?っていうの?平澤さん。いろんな人がいるんですね~。スイマセン!ゴメンなさい!ホントにゴメンなさい、コレ」
「大丈夫です」
「ちなみにコレ、判りましたか?」
「ハイ!判りました」
「失礼致しました」
「いつも見てます【IKKOさん、出てるもんね~】」
「あ、スイマセン!僕、ちょっと、仕事中なモンで、いつも。見る機会がなかなか、ハイ」
「スイマセン、あ、ハイ」
「ハイ、じゃあ、次、第3問!」
『太一くん問題です。今年の5月26日より全国でロードショーされた太一くんが落語家を演じた単独初主演映画のタイトル、言える?言えない?』
「あ~、国分太一くんの映画ですか?の、タイトル、言えるか、言えないか。どーぞ!」
「言えます!」
「言えます!」
「ハイ」
「え~っとね…、出てきてるんですよ。出てきてます、出てきてますよ!あ、ハイ!ハイ!『しゃべれども しゃべれども』」
【ピンポンピンポン~♪】
「あ、やった!」
「ハイハイハイ【自分で拍手してます】ね~!?ナンか、山口達也の『受験の神様』とかにしてくれればよかったのにね!ま、イイんですけど。ま、第3問、これ『しゃべれども しゃべれども』コレはね、伊東四郎さんもね、八千草さんも出てた、ね。堂本剛とダブル主演の『ファンタスティポ』以来!ということでね、『しゃべれども しゃべれども』まぁ、なかなかイイ、素晴らしい映画だと思います、ね!(笑)さ、それでは第4問いって見たいと思います。第4問、どーぞ!」
『長瀬智也くん問題です。今年の10月からスタートした長瀬智也主演の連続ドラマ『歌姫』の主題歌はTOKIOの『青春』ですが、長瀬くんが過去出演したドラマの中で、TOKIOの曲が主題歌になった曲、全部、言える?言えない?』
「全部はちょっと言えないと思います」
「全部は言えない?」
「ハイ」
「え~、主演、長瀬の主演でしょ?結構、でもアイツ、主演してるけどTOKIOの主題歌ってそんなにないんじゃないかなぁ?え~っとね、まずね、『DR』がありましたね。あ、『宙船』ね。『マイボス マイヒーロー』『宙船』。で、あ~、ナニかって言われれば判るんだよ。例えば。ナニかって言われりゃ、すぐ出てくるの。何か、どんなドラマって言われたら、すぐ判る。あ!え~、『トランジスタGガール』ありましたね。えぇ。『トランジスタGガール』ありましたよ。あとね、バラードが一個あったね。えっとね~、コレ、言えちゃうかも知れないなぁ。え~~~…、イヤ、ムリだ!(笑)」
【ピンポンピンポン~♪】
「正解ですね。何があったのかったいうのはね、『ding-dong』!『ding-dong』って『やんパパ』だったの~!?そっか、そっか、2002年。松岡昌宏初PV!『ding-dong』。これね、ちょっとね、間違えそうになるのがね、2004年の『彼女が死んじゃった』『トランジスタGガール』なんだけど、あれ、日テレですよね?だけどね、アイツのやったドラマで『タイガー&ドラゴン』ってあったじゃん?」
「ありました」
「あったよね?あれが確かクレイジー剣バンドだったんだよね?」
「ハイ」
「♪オレの話を聞け~♪ってヤツだから、そこで間違えそうになるんだよね」
「あぁ、そうですね」
「でもまぁ、3つ当たってますよ!」
「スゴイです」
「スゴイ!スゴイ!」
「やったぁ」
「ね、第4問が終って。これは優秀ですよ、なかなか」
「ありがとうございます」
「ハイ。じゃ第5問いってみたいと思います!」
「ハイ」
「長瀬問題です!コレは難しいと思います。どーぞ!」
『ココで長瀬問題です。この間のドラゴンボールのギニュー特戦隊の問題には、なかなかシビレましたよ』
「答えられたの?」
『さ、というワケで、僕、長瀬から松岡昌宏にシビレる問題を1問贈りたいと思います【シブい声だなぁ♪】さて、問題です。今、現在、僕が使っているギターの木材はナンだ?』
「あ、どーぞ!」
「ハイ、え~っと、言えないにしておきます」
「言えないにしておきます?」
「ナンか、言えそうなんですけど」
「ね~。ま、一応バンドですからね!僕もね。でも素材はね!メーカーとかならね」
「ハイ」
「素材はナンだと?木の素材ね。ヒノキやっちゃったら、匂うよ、きっと、ギターでヒノキ使っちゃったら。音を求めるから、結構ドラムスティックの素材とかもあるのかなぁ?って気もしますが、あえてここは、コイツがこういう問題を出すってことは、面白いものを使ってるんだね?よ~し。楓!答え聞いてみましょう」
『惜しかったなぁ~。コレはあの、なかなかギターでは使わない木材なんですけどね、あの、カリンの木ですね』
「(笑)」
『よくあの、のど飴とかあるでしょ?カリン』
「知ってますよ!カリンは知ってますよ。お前より、僕は知ってますよ!【確かに】」
『アレの木をですね、ぶった切ってですね、ギターにしたワケですけどね。正解はカリンの木です』
「ということで、ピンポンピンポンピンポ~ンですね」
【ピンポンピンポン~♪】
「ハーイ、おめでとうございます」
「ヤッター!」
「知らないよ、そんなの、カリンの木なんてね~。カリン、のど飴のカリンって、お前より知ってるよ!そんなこと、バカヤロー!(笑)ね~。コレね、楓はね、あの、メープルっつって、メープルシロップとかのメープルでね、よくドラムスティックに使われるんですよ【へぇ~!って、挑戦者、ノーリアクション!?】。それでメープルって言ったんですけどね。さぁ!4問当たってますよ!」
「やったぁ!」
「それを倍にするチャンスがあります」
「ハイ」
「タッキー問題です。このタッキー問題を当てられるか、当てられないかで4問になるか、8個になるか、頑張って頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります」
「ちなみにタッキーの声をラジオで聴くの、僕も初めてです!それでは6問目、タッキー問題、どーぞ!」
『TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!こんばんは、滝沢秀明です【マボ:(笑)爽やかだなぁ!おい!】早速ですが、今から松岡くんに問題を出したいと思います!』
「ラジオはこうじゃないとダメだな!」
『初めて松岡くんが僕に話をかけてきた内容はナンでしょう!?』
「さぁ、これ、言えるか?言えないか?」
「言えない!」
「言えないで?」
「ハイ、お願いします」
「え~っとね、滝沢と初めて会ったのはいつなんだ?多分、番組なんだと思うんですよ?花金データにアイツが来てたんで、そん時に、初めて話したのは、ロケ大変だと思うけど、頑張ってね、みたいなことじゃ、なかったかなぁ?多分、あ、違う!生放送だけど緊張しないでいいよ、みたいなこと言ったんじゃないかな?どうでしょう?多分、そうだったと思います(笑)。そんな大した話じゃなかったら、どうしよう!?さぁ、答えどーぞ!」
『じゃ、というワケで正解はですね、ま、楽屋の中でですね、「おぅ!滝沢!お前、スシ好き?」でした~!!!』
「(笑)」【マボ、爆笑!】
『というワケで、こんなカンジでですね、この後は、10時半からは、僕の番組「タッキーの滝沢電波城」が始まりますんで、そちらの方も是非、聴いて下さい。以上、滝沢秀明でした』
「(笑)いいよ!そんな番宣いいよ!なんだよ、オイ!」
【ピンポンピンポン~♪】
「正解、おめでとうございます!」
「やったぁ!!!」
「8個です、8個!」
「やったぁ!スゴイ嬉しいです!」
「ヨカッタなぁ!」
「ハイ!ありがとうございます」
「でも、ナンだ、タッキーの問題もさ、ワケ判んないしさ。まぁ、でもスシ好き?って、そんな(笑)。オレもナンか、軽い先輩だね~!【それがTOKIOよ!】だけどやっぱ、ハキハキと、もっと明るく楽しく爽やかに番組を進めるべきだね!ね?『こんばんは!滝沢秀明です♪』みたいな。いや、いいなぁ~!でもよかったね!タッキーに感謝して下さい」
「ハイ、感謝します」
「あの、是非、就職活動頑張って、ステキな販売員になって下さい」
「ハイ!あの、妹と応援してますので」
「ありがとう、ありがとう!これからも、今までに負けないよう、爽やかに番組をお送りしたいと思いますんで、是非これからも聴いて下さいね!どうもありがとう!これからも応援してね~♪」
「ハイ!ありがとうございました~!」
「バイバ~イ♪ありがとう!失礼致しま~す♪ホントに可愛らしいステキな女性でしたね♪【マボ~!らしくないよぉ!】(笑)誰だ?もう、ダメだ…。オレはオレなりにやろうっと。(笑)オレはオレっぽくやろう。タッキー、いいね。オレが女だったらファンになるよ。ね、さ、ということで、ございまして、8問当てたね。大盤振る舞いでした。
さぁ、お便りがたくさん来てますよ。紹介して行きたいと思います。「『青春』のビデオクリップはTOKIOのメンバーが役者として初共演されたそうですね、と。松岡くん、長瀬くんはドラマで共演したことありますけど、他のメンバーとの演技はどうでしたか?」ということですけど、ま、初共演というかね、番組内でTOKIOでドラマっていうのはやったことあるんですよ。「TOKI-KIN急行」っていう、TBSの番組でね。ただ、城島茂さんと芝居したことが無かったもんですから、ほとんど、それ以来。いやぁ、面白いね!でもね、昔はよくね、TOKIOで映画、やりてぇって思ってたんだけどね、この間、それ、撮って思った。あんま、イイや!TOKIOでナンか、1本舞台やりてぇとか、TOKIOで1本映画撮りたいとか、よく思ってたんだけど、やって思った!うん、TOKIO5人でやんない方がイイや!うん、ナンかね、ヘン。恥ずかしくて。あの、みんなクセが違うから、やり方が。ナンか手の内バラすみたいで、ヤだしね、ナンか恥ずかしくてイヤ。集中しないし(笑)5人揃うと。うん、そんな感じです。(笑)さ、続きまして。「10月に生まれて初めて彼女が出来ました」おめでとっ!【拍手してます】コレ、嬉しいべ!「生まれて初めて彼女が出来ました。今年のクリスマスは生まれて初めて彼女と過ごすのですが、どこに行っていいのか判りません。あと、彼女にサプライズ的なことをしたいと思ってます。そこで恋愛マスターの松岡さんに」(笑)別にオレ、恋愛マスターじゃない!「アドバイスお願いします。松岡くんはサプライズ的なことはしたことありますか?」ということで、サプライズは結構ね、女性には大事ですよ!野郎だとね、馬鹿馬鹿しいなって思うことをね、結構女性は喜んだりするそうですよ!雑誌とかテレビとか、友達の声を聴くとですね。でもこのご時勢だからあんま、クサイことしちゃダメだと思う。「ねぇ、ちょっとトランク開けてご覧?」バラ100本みたいなのね、その、昔、ウチのオヤジがやってたようなことはね、多分未だに城島茂ぐらいしかやってないと思うよ、それ。だからね、クリスマスだからこそ、普通のデートっていうのはアリだと思いますけどね。僕はね。クリスマスだからナンとかじゃなく、クリスマスだからこそ、普通なんだけど、いいかなぁ?みたいな。でも普段もクリスマスのような気分でいたい、みたいな。そういうのどうでしょうかね?逆に。でもやっぱりサプライズはちょっと喜ぶと思うんで、そんなね、高いものじゃなくてイイんっすよ。気持ちがこもっていれば。だからね、彼女の好きな映画とかどうでしょうかね?彼女の好きな映画を見に行くとか、もしくはどっか、食事へ行くのかな?判んないけど。で、その後ですよ、問題は。その後!その、ちょっとロマンチックなものを見るのか見ないか別として、夜景とか見に行くのとかナンとか、その彼女が好きなDVDを用意しておくとかね、まだ見てない、うん。それは結構、先に見ておく!その絵を。前もって、見ておいて、あ、イイっ!それ、オレが使おうかなぁ!(笑)今、言ってて、イイなぁと思った。ヤらしいかなぁ?こんなこと、放送で言っちゃったら。それ、見ておいて、ちょっとした名シーンがあったら、その名シーンに出てくる物をプレゼントする。ちょっと、手、懲りすぎ!?でもそれがもし、高いもんだったら、これは渡せないけど、その代わりに、みたいに、ナンか似たような物とかさ、コレ、どうよ!?コレ、やっぱ、あんま、使わないで!オレ使う!(笑)まぁでも、好きな人と一緒にいれればいいじゃないっすか?【智也といたいよぉ~!!】一番、初めて、ね、最初のクリスマス、楽しく過ごしてもらいたいと思います。ハイ。ココで1曲聴いて下さ~い。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、リスナー全員がマボのベタベタ、ゲットするチャンス、「クイズ松岡」の発表です。コレ是非、聴いて頂きたいと思います。コレでマボのベタベタね、当たるから。今日はね、ちょっとね、ちょっと真剣な問題、出したいと思います。今年の1月と11月に放送されました、ワタクシ松岡主演する人気コミック原作スペシャル「美味しんぼ」「新・美味しんぼ」放送されましたが、この人気コミック「美味しんぼ」現在発売されているのは何巻だ?と。何巻発売されているか。コレはビックリします。僕も聴いて、エッ?と、こんなに発売されてるの?って思いました。コレをですね、正解のリスナーの中から抽選で5名にも、このベタベタ、プレゼントしたいと思います。【応募宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。この後はですね、ニッポン放送10時30分から先ほどスペシャルで問題出してくれました、爽やかなタッキー、番組、「滝沢電波城」ね、そちらの方もお楽しみに~。
こんばんは!松岡昌宏です。さぁ今夜はですね、『クイズ松岡』のスペシャルバージョンを開催したいと思います。いつもはですね、ジャニーズの問題や、まぁ、いろいろな事柄だ、流行だ、ナンだ、いろんなやってます。でもですね、今夜は2007年のTOKIOのメンバーに関する問題ばかり。これ、大変ですよ。ウチのメンバーのこと、ね?城島、山口、国分、長瀬のですね、メンバーに関する問題ばかりです。もちろん長瀬問題もありますよ【ヤッター\(^_^)/】出題してくれます。更に今夜はですね、スペシャルゲストということで、問題をですね、タッキーが、滝沢秀明、タッキーが、出してくれる問題もある。ね~、コレはもう、タッキーの問題って、ナンだろうね!?コレはちょっとビビリますけど。そしてそして今夜はリスナー全員にマボのベタベタ、ゲット出来るチャンスがあります。エンディングでワタクシ松岡が問題を出します、松岡問題。その問題に答えて頂いて、抽選の中からマボのベタベタ、プレゼントするっていうシステムになっておりますんで、是非最後までお聴き逃し無いように!TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りします。
『クイズ松岡!TOKIOスペシャル!』もう~、リスナー参加型のクイズです。ルールは簡単ですね。問題が発表されて、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想するだけのクイズです。問題全部で5問。今日は6問ですね。今日は6問になってます。タッキー問題がありますから。正解の数だけ、マボのベタベタ、もしタッキー問題を答えることが出来たら、倍!と。倍、プレゼント。4問当たってたら、8個。ね、3問当たってたら、6個、5個当たってたら、ナンと10個!更に倍!ということで、ね、クイズダービーみたいになってきました。(笑)さぁ、今夜の挑戦者、世田谷区にお住まいの21歳、専門学生さんですか?ハイ。もしも~し!?
「もしもし」
「ハイ、21歳、専門学校へ行ってますね!?」
「ハイ、行ってます」
「おっと、響くね、音。お風呂かな~!?【ナンでテンション高いの!?】」
「イヤ、違います」
「違うのかな?」
「学校です」
「学校にいるんだ!そうね、やっぱ、いろいろ大変ですよね?年末はね。ハイ、いろいろありますけど。何の専門学校、行ってるんでしょうか?」
「美容部員といって、百貨店等【百貨店って懐かしい響きだなぁ】で、化粧品を売る販売員さんの学校へ行ってます」
「デパートとか、百貨店行った時に、よく、あの、メイクなさってる方がいるじゃないですか?あぁいう感じですか?メイクをしてあげて、売る、みたいな」
「してあげて、売る、みたいな」
「あ~、なるほどね。化粧品買う事がないんで、判んないんですけど、よく、手に口紅をピッピッて塗って、こんな色がございますけど、みたいなことをおやりになってる方達ですよね?【って、よく知ってんじゃん!】」
「あ、そうです」
「なるほどね、いいじゃないですか?あとどれぐらいで卒業出来るんですか?」
「あともう少しなんです」
「もうちょいなんだ?じゃ、もう、就職はそっちの百貨店とか、行く訳ですか?デパートとか」
「ハイ、まだ決まってはないんですけども、今、バイトという形で、やらせて頂いてます」
「へぇ、あ、もう、じゃ、バイトでやってることはやってるんだ?」
「ハイ」
「どうですか、殿方との出会いは結構ありますか?」
「ないですね」
「ないよね!?だって」
「女性ばっかなんで」
「女性ばっかだよね?!じゃ、その、アレだよ、ちゃんとデパートや百貨店で働くようになれば、そちらの方で、ちょっと違うブランドの、ちょっと、カッコイイ人見つけたりとか、ね~」
「えぇ、そうなるといいですけどね」
「(笑)ナンの話を薦めてるんだ?オレはね(笑)。そうですか、失礼致しました!さ、今日はですね、スペシャルです!最後にタッキー問題もあります。それ、上手く行けば倍になります、マボのベタベタ。是非頑張って頂きたいと思います。自信はありますか?」
「自信はないですけど、頑張ります」
「あ、そうですね、頑張って頂きたいと思います。それでは行きましょう!『クイズ松岡』まずは第1問!」
『リーダー、城島くん問題です。リーダー、城島茂が初の父親役を演じたNHK朝の連続ドラマ小説のタイトル、言える?言えない?【言えないワケ無いじゃん!!!】』
「どうですか?」
「これは言えると思います。リーダーの事、よく知ってらっしゃるので【(* ̄m ̄)プッ】」
「あぁ。リーダーのコトはね、正直、知ってるんだけどね、プライベートは謎ですからね、彼はね。仕事はね、言えると」
「ハイ、言える」
「え~、NHKでしょ?NHKは『芋たこなんきん』」
【ピンポンピンポン~♪】
「ヤッター♪」
「ね、藤山直美さんがね、の、お父さんの役かな?確かね。鈴木杏樹さんとやってましたよね、ハイ。『ドラマのスタッフが、ザ・鉄腕DASHで、城島が演じる茂子の節約家族のコーナーを見て起用を決めた』そうなんだ!?知らなかった!市井プロデューサーはそれで決めたんだ。昔の武蔵のプロデューサーでした。そうですか。ま、一問、ゲットしました!おめでとうございます」
「ハイ、ありがとうございます」
「このまま順調に続いて行きましょう!第2問!」
『山口達也くん問題です。今年の10月から全国放送のゴールデンタイムに進出した、山口達也くんが司会のバラエティ番組「オネエ★MANS」ですが、この番組に出演している、オネエ達の名前、3人、言える?言えない?』
「言えます!」
「言える?」
「ハイ。「オネエ★MANS」1回くらいは見たことあるんじゃないかなぁ?と思って」
「ね~、「オネエ★MANS」面白いですよね?「オネエ★MANS」サイコーですよ。さぁ(笑)「オネエ★MANS」。え~っとね(笑)う~んとね、あっ!えっとね、仮屋崎さん!IKKOさん!え~、あと…それ、誰?そういうの、誰だ?誰がいるの?え…(笑)誰?誰?誰?ちょっと待って!え~っとね、そういう人、そういう人、おすぎ!ピーコ!ピーター!え…(笑)」
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「あ…全部、判んね~。IKKOさん…まじ、あ!真島さん!真島さんって、あの、マツケンサンバの!?振付師の方。マロンさん?チャーリー磯崎さん?っていうの?平澤さん。いろんな人がいるんですね~。スイマセン!ゴメンなさい!ホントにゴメンなさい、コレ」
「大丈夫です」
「ちなみにコレ、判りましたか?」
「ハイ!判りました」
「失礼致しました」
「いつも見てます【IKKOさん、出てるもんね~】」
「あ、スイマセン!僕、ちょっと、仕事中なモンで、いつも。見る機会がなかなか、ハイ」
「スイマセン、あ、ハイ」
「ハイ、じゃあ、次、第3問!」
『太一くん問題です。今年の5月26日より全国でロードショーされた太一くんが落語家を演じた単独初主演映画のタイトル、言える?言えない?』
「あ~、国分太一くんの映画ですか?の、タイトル、言えるか、言えないか。どーぞ!」
「言えます!」
「言えます!」
「ハイ」
「え~っとね…、出てきてるんですよ。出てきてます、出てきてますよ!あ、ハイ!ハイ!『しゃべれども しゃべれども』」
【ピンポンピンポン~♪】
「あ、やった!」
「ハイハイハイ【自分で拍手してます】ね~!?ナンか、山口達也の『受験の神様』とかにしてくれればよかったのにね!ま、イイんですけど。ま、第3問、これ『しゃべれども しゃべれども』コレはね、伊東四郎さんもね、八千草さんも出てた、ね。堂本剛とダブル主演の『ファンタスティポ』以来!ということでね、『しゃべれども しゃべれども』まぁ、なかなかイイ、素晴らしい映画だと思います、ね!(笑)さ、それでは第4問いって見たいと思います。第4問、どーぞ!」
『長瀬智也くん問題です。今年の10月からスタートした長瀬智也主演の連続ドラマ『歌姫』の主題歌はTOKIOの『青春』ですが、長瀬くんが過去出演したドラマの中で、TOKIOの曲が主題歌になった曲、全部、言える?言えない?』
「全部はちょっと言えないと思います」
「全部は言えない?」
「ハイ」
「え~、主演、長瀬の主演でしょ?結構、でもアイツ、主演してるけどTOKIOの主題歌ってそんなにないんじゃないかなぁ?え~っとね、まずね、『DR』がありましたね。あ、『宙船』ね。『マイボス マイヒーロー』『宙船』。で、あ~、ナニかって言われれば判るんだよ。例えば。ナニかって言われりゃ、すぐ出てくるの。何か、どんなドラマって言われたら、すぐ判る。あ!え~、『トランジスタGガール』ありましたね。えぇ。『トランジスタGガール』ありましたよ。あとね、バラードが一個あったね。えっとね~、コレ、言えちゃうかも知れないなぁ。え~~~…、イヤ、ムリだ!(笑)」
【ピンポンピンポン~♪】
「正解ですね。何があったのかったいうのはね、『ding-dong』!『ding-dong』って『やんパパ』だったの~!?そっか、そっか、2002年。松岡昌宏初PV!『ding-dong』。これね、ちょっとね、間違えそうになるのがね、2004年の『彼女が死んじゃった』『トランジスタGガール』なんだけど、あれ、日テレですよね?だけどね、アイツのやったドラマで『タイガー&ドラゴン』ってあったじゃん?」
「ありました」
「あったよね?あれが確かクレイジー剣バンドだったんだよね?」
「ハイ」
「♪オレの話を聞け~♪ってヤツだから、そこで間違えそうになるんだよね」
「あぁ、そうですね」
「でもまぁ、3つ当たってますよ!」
「スゴイです」
「スゴイ!スゴイ!」
「やったぁ」
「ね、第4問が終って。これは優秀ですよ、なかなか」
「ありがとうございます」
「ハイ。じゃ第5問いってみたいと思います!」
「ハイ」
「長瀬問題です!コレは難しいと思います。どーぞ!」
『ココで長瀬問題です。この間のドラゴンボールのギニュー特戦隊の問題には、なかなかシビレましたよ』
「答えられたの?」
『さ、というワケで、僕、長瀬から松岡昌宏にシビレる問題を1問贈りたいと思います【シブい声だなぁ♪】さて、問題です。今、現在、僕が使っているギターの木材はナンだ?』
「あ、どーぞ!」
「ハイ、え~っと、言えないにしておきます」
「言えないにしておきます?」
「ナンか、言えそうなんですけど」
「ね~。ま、一応バンドですからね!僕もね。でも素材はね!メーカーとかならね」
「ハイ」
「素材はナンだと?木の素材ね。ヒノキやっちゃったら、匂うよ、きっと、ギターでヒノキ使っちゃったら。音を求めるから、結構ドラムスティックの素材とかもあるのかなぁ?って気もしますが、あえてここは、コイツがこういう問題を出すってことは、面白いものを使ってるんだね?よ~し。楓!答え聞いてみましょう」
『惜しかったなぁ~。コレはあの、なかなかギターでは使わない木材なんですけどね、あの、カリンの木ですね』
「(笑)」
『よくあの、のど飴とかあるでしょ?カリン』
「知ってますよ!カリンは知ってますよ。お前より、僕は知ってますよ!【確かに】」
『アレの木をですね、ぶった切ってですね、ギターにしたワケですけどね。正解はカリンの木です』
「ということで、ピンポンピンポンピンポ~ンですね」
【ピンポンピンポン~♪】
「ハーイ、おめでとうございます」
「ヤッター!」
「知らないよ、そんなの、カリンの木なんてね~。カリン、のど飴のカリンって、お前より知ってるよ!そんなこと、バカヤロー!(笑)ね~。コレね、楓はね、あの、メープルっつって、メープルシロップとかのメープルでね、よくドラムスティックに使われるんですよ【へぇ~!って、挑戦者、ノーリアクション!?】。それでメープルって言ったんですけどね。さぁ!4問当たってますよ!」
「やったぁ!」
「それを倍にするチャンスがあります」
「ハイ」
「タッキー問題です。このタッキー問題を当てられるか、当てられないかで4問になるか、8個になるか、頑張って頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります」
「ちなみにタッキーの声をラジオで聴くの、僕も初めてです!それでは6問目、タッキー問題、どーぞ!」
『TOKIO NIGHT CLUBをお聴きの皆さん!こんばんは、滝沢秀明です【マボ:(笑)爽やかだなぁ!おい!】早速ですが、今から松岡くんに問題を出したいと思います!』
「ラジオはこうじゃないとダメだな!」
『初めて松岡くんが僕に話をかけてきた内容はナンでしょう!?』
「さぁ、これ、言えるか?言えないか?」
「言えない!」
「言えないで?」
「ハイ、お願いします」
「え~っとね、滝沢と初めて会ったのはいつなんだ?多分、番組なんだと思うんですよ?花金データにアイツが来てたんで、そん時に、初めて話したのは、ロケ大変だと思うけど、頑張ってね、みたいなことじゃ、なかったかなぁ?多分、あ、違う!生放送だけど緊張しないでいいよ、みたいなこと言ったんじゃないかな?どうでしょう?多分、そうだったと思います(笑)。そんな大した話じゃなかったら、どうしよう!?さぁ、答えどーぞ!」
『じゃ、というワケで正解はですね、ま、楽屋の中でですね、「おぅ!滝沢!お前、スシ好き?」でした~!!!』
「(笑)」【マボ、爆笑!】
『というワケで、こんなカンジでですね、この後は、10時半からは、僕の番組「タッキーの滝沢電波城」が始まりますんで、そちらの方も是非、聴いて下さい。以上、滝沢秀明でした』
「(笑)いいよ!そんな番宣いいよ!なんだよ、オイ!」
【ピンポンピンポン~♪】
「正解、おめでとうございます!」
「やったぁ!!!」
「8個です、8個!」
「やったぁ!スゴイ嬉しいです!」
「ヨカッタなぁ!」
「ハイ!ありがとうございます」
「でも、ナンだ、タッキーの問題もさ、ワケ判んないしさ。まぁ、でもスシ好き?って、そんな(笑)。オレもナンか、軽い先輩だね~!【それがTOKIOよ!】だけどやっぱ、ハキハキと、もっと明るく楽しく爽やかに番組を進めるべきだね!ね?『こんばんは!滝沢秀明です♪』みたいな。いや、いいなぁ~!でもよかったね!タッキーに感謝して下さい」
「ハイ、感謝します」
「あの、是非、就職活動頑張って、ステキな販売員になって下さい」
「ハイ!あの、妹と応援してますので」
「ありがとう、ありがとう!これからも、今までに負けないよう、爽やかに番組をお送りしたいと思いますんで、是非これからも聴いて下さいね!どうもありがとう!これからも応援してね~♪」
「ハイ!ありがとうございました~!」
「バイバ~イ♪ありがとう!失礼致しま~す♪ホントに可愛らしいステキな女性でしたね♪【マボ~!らしくないよぉ!】(笑)誰だ?もう、ダメだ…。オレはオレなりにやろうっと。(笑)オレはオレっぽくやろう。タッキー、いいね。オレが女だったらファンになるよ。ね、さ、ということで、ございまして、8問当てたね。大盤振る舞いでした。
さぁ、お便りがたくさん来てますよ。紹介して行きたいと思います。「『青春』のビデオクリップはTOKIOのメンバーが役者として初共演されたそうですね、と。松岡くん、長瀬くんはドラマで共演したことありますけど、他のメンバーとの演技はどうでしたか?」ということですけど、ま、初共演というかね、番組内でTOKIOでドラマっていうのはやったことあるんですよ。「TOKI-KIN急行」っていう、TBSの番組でね。ただ、城島茂さんと芝居したことが無かったもんですから、ほとんど、それ以来。いやぁ、面白いね!でもね、昔はよくね、TOKIOで映画、やりてぇって思ってたんだけどね、この間、それ、撮って思った。あんま、イイや!TOKIOでナンか、1本舞台やりてぇとか、TOKIOで1本映画撮りたいとか、よく思ってたんだけど、やって思った!うん、TOKIO5人でやんない方がイイや!うん、ナンかね、ヘン。恥ずかしくて。あの、みんなクセが違うから、やり方が。ナンか手の内バラすみたいで、ヤだしね、ナンか恥ずかしくてイヤ。集中しないし(笑)5人揃うと。うん、そんな感じです。(笑)さ、続きまして。「10月に生まれて初めて彼女が出来ました」おめでとっ!【拍手してます】コレ、嬉しいべ!「生まれて初めて彼女が出来ました。今年のクリスマスは生まれて初めて彼女と過ごすのですが、どこに行っていいのか判りません。あと、彼女にサプライズ的なことをしたいと思ってます。そこで恋愛マスターの松岡さんに」(笑)別にオレ、恋愛マスターじゃない!「アドバイスお願いします。松岡くんはサプライズ的なことはしたことありますか?」ということで、サプライズは結構ね、女性には大事ですよ!野郎だとね、馬鹿馬鹿しいなって思うことをね、結構女性は喜んだりするそうですよ!雑誌とかテレビとか、友達の声を聴くとですね。でもこのご時勢だからあんま、クサイことしちゃダメだと思う。「ねぇ、ちょっとトランク開けてご覧?」バラ100本みたいなのね、その、昔、ウチのオヤジがやってたようなことはね、多分未だに城島茂ぐらいしかやってないと思うよ、それ。だからね、クリスマスだからこそ、普通のデートっていうのはアリだと思いますけどね。僕はね。クリスマスだからナンとかじゃなく、クリスマスだからこそ、普通なんだけど、いいかなぁ?みたいな。でも普段もクリスマスのような気分でいたい、みたいな。そういうのどうでしょうかね?逆に。でもやっぱりサプライズはちょっと喜ぶと思うんで、そんなね、高いものじゃなくてイイんっすよ。気持ちがこもっていれば。だからね、彼女の好きな映画とかどうでしょうかね?彼女の好きな映画を見に行くとか、もしくはどっか、食事へ行くのかな?判んないけど。で、その後ですよ、問題は。その後!その、ちょっとロマンチックなものを見るのか見ないか別として、夜景とか見に行くのとかナンとか、その彼女が好きなDVDを用意しておくとかね、まだ見てない、うん。それは結構、先に見ておく!その絵を。前もって、見ておいて、あ、イイっ!それ、オレが使おうかなぁ!(笑)今、言ってて、イイなぁと思った。ヤらしいかなぁ?こんなこと、放送で言っちゃったら。それ、見ておいて、ちょっとした名シーンがあったら、その名シーンに出てくる物をプレゼントする。ちょっと、手、懲りすぎ!?でもそれがもし、高いもんだったら、これは渡せないけど、その代わりに、みたいに、ナンか似たような物とかさ、コレ、どうよ!?コレ、やっぱ、あんま、使わないで!オレ使う!(笑)まぁでも、好きな人と一緒にいれればいいじゃないっすか?【智也といたいよぉ~!!】一番、初めて、ね、最初のクリスマス、楽しく過ごしてもらいたいと思います。ハイ。ココで1曲聴いて下さ~い。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしました。さ、リスナー全員がマボのベタベタ、ゲットするチャンス、「クイズ松岡」の発表です。コレ是非、聴いて頂きたいと思います。コレでマボのベタベタね、当たるから。今日はね、ちょっとね、ちょっと真剣な問題、出したいと思います。今年の1月と11月に放送されました、ワタクシ松岡主演する人気コミック原作スペシャル「美味しんぼ」「新・美味しんぼ」放送されましたが、この人気コミック「美味しんぼ」現在発売されているのは何巻だ?と。何巻発売されているか。コレはビックリします。僕も聴いて、エッ?と、こんなに発売されてるの?って思いました。コレをですね、正解のリスナーの中から抽選で5名にも、このベタベタ、プレゼントしたいと思います。【応募宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした~。この後はですね、ニッポン放送10時30分から先ほどスペシャルで問題出してくれました、爽やかなタッキー、番組、「滝沢電波城」ね、そちらの方もお楽しみに~。
師走に入りましたね~。もう年末、年末ですよ、2007年も。まぁホントあと、この番組も残すトコあと3回ぐらいじゃないですか?ね?多分、え~、年末の、ちょっと特番関係で、ちょっと、松岡・長瀬2人でやんじゃないの?みたいな、気にしてる方、いると思いますけど、多分、ないっすね~!【うすうす気付いてたよ】今回。スイマセン、ちょっとね~、あの~、スケジュール合わないんっすよ。えぇ、結構バタバタでして。えぇ、まぁ、また来年やりますけどね。それでね、言わなきゃいけないこと、いっぱいあるんだけどね、とりあえず、タイトルコールします!TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・O!!
さ、こんばんは!松岡昌宏です~。さぁオープニングの『松岡BEST3!』本日のテーマは、コチラ。『昔の好きなバラエティ番組!』【昔の番組は任せろ!だよね?】僕が子供の頃、観てたってことですかね。コレはやっぱ、コレを観て育ったっていうね、いっぱいあるんですよ、バラエティ番組、好きだったの。ホントに昔からいうと、カックラキンとかになっちゃうからね。(笑)でもやっぱ、あえてココは王道ですけども、コレで責めていきたいと。まずは第3位!『カトちゃんケンちゃん ごきげんテレビ』ね!やはりドリフターズの流れですよ。「ドリフから8時だよ!全員集合」があり、、その流れでやっぱり「カトちゃんケンちゃん ごきげんテレビ」ね、僕ら、やっぱ、カトちゃんケンちゃん見て育ちましたからね~。志村さんとね、加藤さんと。それでやっぱ、そこで、その流れから、だいじょうぶだぁになり、そういうことになってるワケじゃないですか。やはりその、志村けんさんって方ははね、外せないと思います。第2位!『ねるとん紅鯨団』これはね~、ナンですか、生ダラ【懐かしい!】とか「みなさん」に行きがちなとこをね、あえてナゼ「ねるとん紅シャケ団」ではなく「ねるとん紅鯨団」にしたかというとね、当時、コレ、オレね、初めて見た時、まだ小学校だったんだけどオトナになれた気分だったんですよ。これを観てると。で、あの、原宿のバレンタインハウスとかそういうのが流行り~の、そこで、ナンか、高校生から上?うん、オトナのお兄ちゃん、お姉ちゃんたちとか、若者が原宿なんだー、みたいな。竹下関係は、スゴイ流行ってたんだ、この頃。タレントショップとかメチャクチャ流行ってる頃ですからね。えぇ。「ねるとん紅鯨団」面白かったっていうのがあります。1位はコレしかないですね!『天才たけしの元気が出るテレビ』もう、これに敵うバラエティは出ないんじゃない~!?もう、やっぱり。面白すぎたっていうか、もう、TOKIOはもう、コレ、当時合宿所にいまして、山口、国分、とでですね、必ずレッスンとか仕事が終るとね、日曜の夜はですね、「今日は星屑だ!星屑だ!」って。ナンで星屑かっていうとね、元テレの主題歌がですね、最初がね、「♪星屑が~♪」なんですよ(笑)。星屑、星屑って。みんなでね、リビングでね、腹抱えて笑ったね。未だにオレ、アレだよ!特番のビデオとか持ってるもん!スゴイ面白いよ~。峰竜太さんがね、ワニの背中で洗濯とかしてんの。キリンの首で輪投げが出来るかとか、そういうことやってんの。で、たけしさんに役者の仕事じゃねーなって言われてるんだけど、もう、サイコーに面白いですよ。で、文化がいろいろあそこから始まりましたからね。ボクシング予備校、ね、とかやっぱりダンス甲子園!もうあそこから出たタレントも多いんじゃないですか?X JAPAN、的場浩司さん。的場のアニキはそうだよね?あとは、ウチの岡田なんかもそうじゃないですか。太郎ちゃんもそうだよね?山本太郎【四万十太郎じゃなかったか】ちゃんとか。太郎ちゃん、スゴイよね~!?メロリンキューだよ!?当時、MCハマーですよ。MCハマーにね、「今度~ちょうだーい」って言ってましたからね。いや、面白い。あの伝説の番組、もう一回見たいなって気もします。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りしま~す。
さて、今年も終わりということでしてね~、このラジオもいろいろやってきましたし、今年一年もいろんなことがありましたね。まぁ無事にね、こうやって、年末を迎えられてヨカッタなという気もしますけど、僕、ちょっと、コレ、リスナーの方で、この番組をいつも聴いて下さってるリスナーの方には、おい!松岡!ちょっと言わなきゃいけないことがあんじゃないのか?って、番組にもちょこちょこハガキ来てたんですけども、えぇ、それにあえて触れますね。今年中に松岡、ラジオで曲作るって約束をしたんですよ。で、それは、Zettai忘れてません。で、着々と出来てるんです。で、着々と出来てるんですが、今年中に発表は、ちょっとコレ、不可能っぽいです。ホッントに申し訳ないです!言った手前。お前、言ったじゃん!?みたいな。でも、2つ候補があってですね(笑)【可愛い♪】今、2つ作ってんですけど、曲を。そのメロディラインはほとんど出来てるんですけど、歌詞をドッチに、このラジオの、あの、ハガキとかを読んでる上で、あぁ、こんなことあるんだな、そんなことあったんだな、みたいなことを当てはめるにはドッチの方がいいのかな?みたいな。ポップな曲の方がいいのか、でもしっとりした方がいいのかみたいなね。んなところで葛藤してるんですよ。それでですね、あの、言い訳を言うつもりはないんですけど、あまり、やろうやろうと思って、出来るタイプじゃなかったりするんで(笑)もう短期集中でスパッと作ったりするんで、その時が来てないんです、まだ。でも今年中って言いましたけど、今年は作りたいなって言ったんですよね?えぇ。それはホントに申し訳ないんですけど、でも、作ります!結構ハガキ来てるんです。おめぇ、忘れてね!?みたいな。(笑)忘れてないです。大丈夫です。このラジオを聴いて下さってる方に、松岡がね、いつかちょっと、作るって言ったこともあり、頭ん中、絵図も入ってるんですけど、えぇ、これをまず最初に言っておかないとマズイだろと。来年の早いウチにね、やっとかないとマズイですよね!?【ライブもね!!!】コレ、やっぱね、レコーディングする時とかって、畳み掛けてするんですよ、いつも。面白いんだよね~。結構今年、ま、忙しかったことは忙しかったんですけど、時間あった時もあったんですよ。【ライブツアーないからね】時間あった時に作れるかって言うとね、僕、今までの曲もそうだしね、映像もそうなんですけどね、ホッントに忙しくて、もう、寝れね~じゃん!って時に作るんですよ、いつも。そん時の方が頭、動いてるんでしょうかね?その時の方がナンかね、回転数がいいのか、いろんな、その、広いジャンルのものに対してね、心が受け入れるんですね、ちゃんと。扉を開いてるんですよ。そういう時の方が曲を作りやすいんで。歌詞は僕、大体、何日もかけるタイプじゃないんでね、一日で書いちゃいますんで、その歌詞がどっちに当てはめるかっていう作業をちょっと、してみたいと思います。そして、12月といえば、これから年末。特番関係ね、歌番組とか。今年はどうだったんだろうなぁ?TOKIOは。ナニやったっけ?今年、TOKIOって?いろいろみんなドラマとかね、個人活動多かったかなぁ~!?今年。ま、いつも多いんだけど。今年は目立って多かったなぁ。あぁ。リーダーもドラマやってたしね!うん。メンバーそれぞれドラマ、やってましたからね。うん。そういう意味ではね、ま、個人活動が多いってことはですね、グループのね、チカラも集まった時にスケールがアップするってことで。僕は個人活動多い分には全然イイんじゃないかと思ってるタイプなんでね【人一倍寂しがり屋なのに~】、えぇ。2008年もね、TOKIOがまたどうなるのか、まぁ、19年めですかね、ワタクシも、この事務所入って(笑)。だからね、まぁちょっと、頑張って、20周年に向けて、えぇ(笑)松岡昌宏20周年に向けてですね、えぇ、頑張って行きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』さぁ、リスナーの皆さんに参加型のコーナーです。簡単ですね、ルールは。問題が発表されて、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想して頂くという、クイズでございます。問題全部で5問。正解の数だけ、マボのベタベタ、差し上げます。本日の挑戦者は千葉県柏市の高校1年生!もしも~し!?
「もしもし」
「あ~、ど~も、ど~も!こんばんは。どうですか?高校生活」
「え~、勉強大変です」
「勉強大変?部活とかやってますか?」
「ソフトテニス部やってます」
「ソフトテニス部?ボールが、あの、すんごい、ぐにょんぐにょんのヤツね」
「そうです」
「はいはいはいはい。それは、ナニ、共学ですか?学校」
「共学です」
「じゃ、ちょっと、アレなんじゃないの?テニスの王子様的な人はいないの?」
「あ~、ま、みんなカッコイイっていってる人はいるんですけど、私はう~ん、みたいな」
「私は違うなぁ、みたいな。なるほど。先輩は怖いですか?」
「先輩いないんですよ」
「あ、先輩いないの?ナンで?」
「3年生はいたんですけど、もう引退しちゃって、2年生は元々いないんです」
「お!天下だね、これから。これから楽しいじゃん」
「ハイ」
「楽しいです」
「ね!」
「ね!(笑)声が明るくなりました」
「(笑)」
「ルールはご存知ですね?自信ありますか?」
「ハイ」
「おぉ、じゃ、上手く、最近、オレ、当てられないんだよ。その辺、上手く読んでやってみて下さい」
「ハイ」
「それじゃ、いきます。『クイズ松岡』スタート!第1問」
『ジャニーズ事務所の大先輩、近藤真彦さんに赤ちゃんが生まれましたが、赤ちゃんの名前、言える?言えない?』
「え~、私も知らないんで、でもジャニーズ事務所の先輩【マボ、苦笑い】だったら言えると思います」
「言える、ね?」
「ハイ、言えます」
「どっちだったかなぁ…。ゴウタ!あ、コウタ!」
【ブー!('ε'*)】
「え~?(笑)」
「轟丞か!!スケだ!そうだ、車3つの、そうだ、じょう、そうだ!轟丞だ!タじゃないんだ。スイマセン!」
「ハイ」
「おめでとうございます、マッチさん!!失礼しました!(笑)コレは間違えちゃいけません。コレは間違えちゃいけませんよ~。一応メールもしておきました。ハイ。ステキなパパになって下さいってメールしておきましたからね。失礼致しました。じゃ、第2問!」
『マボも好きな「ちびまる子ちゃん」ですが、「ちびまる子ちゃん」が連載していた漫画雑誌、言える?言えない?』
「言えますよ!【(*^m^*) って笑ってるマボ】言えます!」
「言える?」
「ハイ!」
「ちびまる子ちゃんだよね?え~、リボン!」
【ピンポンピンポン~♪】
「ヨカッタ♪」
「でも『りぼん』は読んだ事ないですよ!一回も」
「え~『りぼん』は読んだ事ないです」
「あ、僕!僕!僕もないです!ただ、ちびまる子ちゃんの中で最近ね、オトナになったね、ちびまる子ちゃんとね」
「あ!」
「知ってる?ナンかにあるんだよ。ナンかで見たんだよ。たまちゃんが出てくるの。それで『私達も読んでた、りぼん』みたいなコト、書いてあったんですよ。りぼんですね。1986年から1996年、10年間もやったんだ。不定期で連載してたと、いうことでございます。ハイ、おめでとう、まず1個獲得ですね」
「やった~」
「ハイ。じゃ第3問!」
『♪ピ~ピ~ピ~♪TOKIOのニューシングル『青春』の作詞作曲は長渕剛さんですが、今流れてる長渕さんの曲のタイトル、言える? 言えない?』
「え~?え~、全然判んないんで、言えない?」
「言えない?♪人恋しくて~誰かに~【モノマネで歌ってます。似てる(* ̄m ̄)プッ】ですね!『ろくなもんじゃねぇ』ですね」
【ブー!('ε'*)】
「言えますね~!コレは言えますよ!だって、コレはだって『親子ジグザグ』の主題歌だもん!『親子ジグザグ』出てたのが、『親子ゲーム』がね、志穂美悦子さんで、今の奥様で、『親子ジグザグ』は奥さんが確か安田成美さんなんですよ【全くマボの記憶力はスゴイなぁ】!で、その子役だったのが伊崎充則ってのが、オレの高校の時のクラスメートですから」
「え~!?へぇ~」
「えぇ。♪ろくなもんじゃね~♪ですからね、コレ。コレはサスガに言えちゃうなぁ。案外長渕さんのドラマ、映画は、見たことないのがほとんどないんで。役者としても僕は好きなんでね。残念でした!ハイ、じゃ、第4問!」
『♪明日っからまた日月火、ほら水木廻って金土~♪この曲を歌ってるジャニーズのグループ、言える?言えない?』
「え~!言えます!言えますよ」
「言えますよ!コレは言えます。イイですか?言って?」
「ハイ」
「NEWS!」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!当たった!!!(爆笑)」
「えぇ?」
「スッゲー、今迷ったのね、関ジャニ∞と迷ったんだよね」
「え~?(笑)」
「NEWS。コレ、アレ?CMで使ってるヤツですよね?だからね、イメージがあるの」
「あ~」
「ね!言えますよ!そりゃ、先輩ですもん、僕。(笑)NEWS」
「ヨカッタ(笑)」
「ね?あのCMの、ね!【(;一一) 判ってる!?】カッコイイよ、NEWS。大好きです!」
「(笑)」
「(笑)NEWS大好き!NEWSのファンクラブ、入ろうかなっていうぐらい、NEWS好きです。いいですね、今んとこ2問当たってますね。折角なんで、3つ当てて下さい。じゃ、最後の問題、どーぞ!長瀬問題か?長瀬問題、どーぞ!」
『え~、松岡くん、ね、最近会ってないですけども、元気でやってるかな?【トーンが落ち着いてるね。シブい♪】』
「やってるよ(笑)」
『ということで、今日も僕からシビれる問題を1問出したいと思います。ビッグカメラ、え~、有楽町店の、オーディオコーナーは何階にあるでしょうか?』
「え?コレ、問題!?ほぉ~、オレにその問題を言う?なるほどね~。どうぞ」
「え~、言えます」【言えないよ~ん、マボは】
「言える?」
「多分、言えます」
「え?オーディオ店でしょ?【いえ、有楽町店のオーディオフロアです】オーディオね。え~、オーディオはね、え~、4階」
【ブー!('ε'*)】
「知らね~ヨ!!行った事ないもん!!(笑)正解どーぞ」
『正解はですね、2階ですね。意外に近かった。そこの、あの、僕がいつも遊び行くと【遊びに行くのか!?】菊池さんっていう担当がね、いろいろお話してくれるんですけどね。菊池さん、イイ人なんだよ。ハイ』
「…あのさ、こんなものはさ、自分のやってる番組で言やぁイイ事でさ、菊池さん、イイ人なんだろうね、菊池さん。そりゃ判りますよ【智也がイイ人って言ってるから?】。菊池さんがどうしたとかさ、ナンか、オレ、カンケーないじゃん?【マボのことを話題にしてもらいたかったのね?】2個差し上げます!スイマセンでした!最近貰えない方が多い中で2個、是非、マボのベタベタ、使って下さい」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、残りの2年間、高校生活、エンジョイして下さいね~」
「ハイ!」
「ハイ、どーもありがとー!」
「ハイ、ありがとうございました」
「ハイ」
ヤッベー!もう、長瀬の問題さ、コッチがちょっと楽しくなるようなもんにしてもらいて~なぁ!これから。ま、イイんですけどね、別に【って言う割りに(○`ε´○)!ってカンジよ♪】ハイ。というワケでございまして松岡のね、言えるか言えないかっていうのがありますけど、コレ、ナンっすか?来週?来週は、クイズ松岡ですけど、来週、スペシャルバージョンでお送りするということです。問題は全て2007年TOKIOのメンバーに関するもの、更にジャニーズの後輩、タッキーこと滝沢秀明の出題もあると。タッキー、コレ、出題してくれんの?タッキーも悪いね!忙しいとこね。そう。優しいね、あの子。え~、問題、正解すると特典が倍になるんで、10個!ゲットするチャンスがあると。マボのブラブラを。ベタベタを。ナンだ?ブラブラって(笑)。昔ね、ブラブラって賞品あったんですけどね、ベタベタに変わっちゃったんですね、コレね(笑)。なるほど。じゃあですね、マボのベタベタ10個欲しいって人と、タッキーの声、聞きたいって人はですね、クイズ松岡出場希望をコチラの方まで送って頂きたいと思います。【参加希望宛先略】さぁ、ここで聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メロリ』マボ・メモリ。言えないね。11年前のこの頃、振り返ってみましょう。1996年ですね。この頃、ワタクシ松岡が出演したドラマ「ゆずれない夜」が放送されていました。ね、賀来千香子さん、神田正輝さん、工藤静香さん、井上晴美さん、山崎一さん。ワタクシが耕一って役でしたけどね。工藤静香さんに惚れてしまう。このドラマ、スッゲー、オレ、好きだったんですよね~。よく神田正輝さんとね、ドラマ終ってから食事に連れてってもらってね、いろ~んな話を聞かせてもらいましたね。たま~に今でも神田さんにお会いするんですけどね、「松は変わんね~なぁ」って言われてますけどね。こん時のね、主題歌はね、「激情」ていう曲だったと思いますよ。工藤静香さんの。中島みゆきさんのね。うん、いい曲でした。ホント好きで、よくカラオケで歌ってる人みて、応援しましたけどね。いろいろやってたんですね、僕も。さ、(笑)TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oですが、来週、クイズ松岡スペシャルバージョンです。2007年のTOKIOのメンバーに関する問題、更にタッキー自ら、タッキーの問題を出題してくれるそうです。(笑)知らないだろ?そんなの。さ!来週はリスナーの全員がマボのベタベタをゲットするチャンスございますんで、エンディングでワタクシが松岡問題を出題します。ね!で、正解の中から抽選で5名にマボのベタベタをプレゼントしちゃおうということでございますんで、是非是非、お聴き逃しないように、ヨロシクお願いします!コレ、ちょっと、しっかり頑張りたいね!えぇ。ニッポン放送ではこの後10時30分からタッキーがパーソナリティを務めます「滝沢電波城」やるんですね?コチラの方もお聴き逃しのないよう、聞いて頂きたいと思います。いいですね!ナンか、お互いの事務所同士でナンか、こう、応援しあって傷を舐めあう、傷は舐めあってないか(笑)。いいんじゃないっすかね?ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。来週もワタクシ松岡が担当します。さよなら!
さ、こんばんは!松岡昌宏です~。さぁオープニングの『松岡BEST3!』本日のテーマは、コチラ。『昔の好きなバラエティ番組!』【昔の番組は任せろ!だよね?】僕が子供の頃、観てたってことですかね。コレはやっぱ、コレを観て育ったっていうね、いっぱいあるんですよ、バラエティ番組、好きだったの。ホントに昔からいうと、カックラキンとかになっちゃうからね。(笑)でもやっぱ、あえてココは王道ですけども、コレで責めていきたいと。まずは第3位!『カトちゃんケンちゃん ごきげんテレビ』ね!やはりドリフターズの流れですよ。「ドリフから8時だよ!全員集合」があり、、その流れでやっぱり「カトちゃんケンちゃん ごきげんテレビ」ね、僕ら、やっぱ、カトちゃんケンちゃん見て育ちましたからね~。志村さんとね、加藤さんと。それでやっぱ、そこで、その流れから、だいじょうぶだぁになり、そういうことになってるワケじゃないですか。やはりその、志村けんさんって方ははね、外せないと思います。第2位!『ねるとん紅鯨団』これはね~、ナンですか、生ダラ【懐かしい!】とか「みなさん」に行きがちなとこをね、あえてナゼ「ねるとん紅シャケ団」ではなく「ねるとん紅鯨団」にしたかというとね、当時、コレ、オレね、初めて見た時、まだ小学校だったんだけどオトナになれた気分だったんですよ。これを観てると。で、あの、原宿のバレンタインハウスとかそういうのが流行り~の、そこで、ナンか、高校生から上?うん、オトナのお兄ちゃん、お姉ちゃんたちとか、若者が原宿なんだー、みたいな。竹下関係は、スゴイ流行ってたんだ、この頃。タレントショップとかメチャクチャ流行ってる頃ですからね。えぇ。「ねるとん紅鯨団」面白かったっていうのがあります。1位はコレしかないですね!『天才たけしの元気が出るテレビ』もう、これに敵うバラエティは出ないんじゃない~!?もう、やっぱり。面白すぎたっていうか、もう、TOKIOはもう、コレ、当時合宿所にいまして、山口、国分、とでですね、必ずレッスンとか仕事が終るとね、日曜の夜はですね、「今日は星屑だ!星屑だ!」って。ナンで星屑かっていうとね、元テレの主題歌がですね、最初がね、「♪星屑が~♪」なんですよ(笑)。星屑、星屑って。みんなでね、リビングでね、腹抱えて笑ったね。未だにオレ、アレだよ!特番のビデオとか持ってるもん!スゴイ面白いよ~。峰竜太さんがね、ワニの背中で洗濯とかしてんの。キリンの首で輪投げが出来るかとか、そういうことやってんの。で、たけしさんに役者の仕事じゃねーなって言われてるんだけど、もう、サイコーに面白いですよ。で、文化がいろいろあそこから始まりましたからね。ボクシング予備校、ね、とかやっぱりダンス甲子園!もうあそこから出たタレントも多いんじゃないですか?X JAPAN、的場浩司さん。的場のアニキはそうだよね?あとは、ウチの岡田なんかもそうじゃないですか。太郎ちゃんもそうだよね?山本太郎【四万十太郎じゃなかったか】ちゃんとか。太郎ちゃん、スゴイよね~!?メロリンキューだよ!?当時、MCハマーですよ。MCハマーにね、「今度~ちょうだーい」って言ってましたからね。いや、面白い。あの伝説の番組、もう一回見たいなって気もします。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O! 松岡昌宏がお送りしま~す。
さて、今年も終わりということでしてね~、このラジオもいろいろやってきましたし、今年一年もいろんなことがありましたね。まぁ無事にね、こうやって、年末を迎えられてヨカッタなという気もしますけど、僕、ちょっと、コレ、リスナーの方で、この番組をいつも聴いて下さってるリスナーの方には、おい!松岡!ちょっと言わなきゃいけないことがあんじゃないのか?って、番組にもちょこちょこハガキ来てたんですけども、えぇ、それにあえて触れますね。今年中に松岡、ラジオで曲作るって約束をしたんですよ。で、それは、Zettai忘れてません。で、着々と出来てるんです。で、着々と出来てるんですが、今年中に発表は、ちょっとコレ、不可能っぽいです。ホッントに申し訳ないです!言った手前。お前、言ったじゃん!?みたいな。でも、2つ候補があってですね(笑)【可愛い♪】今、2つ作ってんですけど、曲を。そのメロディラインはほとんど出来てるんですけど、歌詞をドッチに、このラジオの、あの、ハガキとかを読んでる上で、あぁ、こんなことあるんだな、そんなことあったんだな、みたいなことを当てはめるにはドッチの方がいいのかな?みたいな。ポップな曲の方がいいのか、でもしっとりした方がいいのかみたいなね。んなところで葛藤してるんですよ。それでですね、あの、言い訳を言うつもりはないんですけど、あまり、やろうやろうと思って、出来るタイプじゃなかったりするんで(笑)もう短期集中でスパッと作ったりするんで、その時が来てないんです、まだ。でも今年中って言いましたけど、今年は作りたいなって言ったんですよね?えぇ。それはホントに申し訳ないんですけど、でも、作ります!結構ハガキ来てるんです。おめぇ、忘れてね!?みたいな。(笑)忘れてないです。大丈夫です。このラジオを聴いて下さってる方に、松岡がね、いつかちょっと、作るって言ったこともあり、頭ん中、絵図も入ってるんですけど、えぇ、これをまず最初に言っておかないとマズイだろと。来年の早いウチにね、やっとかないとマズイですよね!?【ライブもね!!!】コレ、やっぱね、レコーディングする時とかって、畳み掛けてするんですよ、いつも。面白いんだよね~。結構今年、ま、忙しかったことは忙しかったんですけど、時間あった時もあったんですよ。【ライブツアーないからね】時間あった時に作れるかって言うとね、僕、今までの曲もそうだしね、映像もそうなんですけどね、ホッントに忙しくて、もう、寝れね~じゃん!って時に作るんですよ、いつも。そん時の方が頭、動いてるんでしょうかね?その時の方がナンかね、回転数がいいのか、いろんな、その、広いジャンルのものに対してね、心が受け入れるんですね、ちゃんと。扉を開いてるんですよ。そういう時の方が曲を作りやすいんで。歌詞は僕、大体、何日もかけるタイプじゃないんでね、一日で書いちゃいますんで、その歌詞がどっちに当てはめるかっていう作業をちょっと、してみたいと思います。そして、12月といえば、これから年末。特番関係ね、歌番組とか。今年はどうだったんだろうなぁ?TOKIOは。ナニやったっけ?今年、TOKIOって?いろいろみんなドラマとかね、個人活動多かったかなぁ~!?今年。ま、いつも多いんだけど。今年は目立って多かったなぁ。あぁ。リーダーもドラマやってたしね!うん。メンバーそれぞれドラマ、やってましたからね。うん。そういう意味ではね、ま、個人活動が多いってことはですね、グループのね、チカラも集まった時にスケールがアップするってことで。僕は個人活動多い分には全然イイんじゃないかと思ってるタイプなんでね【人一倍寂しがり屋なのに~】、えぇ。2008年もね、TOKIOがまたどうなるのか、まぁ、19年めですかね、ワタクシも、この事務所入って(笑)。だからね、まぁちょっと、頑張って、20周年に向けて、えぇ(笑)松岡昌宏20周年に向けてですね、えぇ、頑張って行きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春(SEISYuN)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』さぁ、リスナーの皆さんに参加型のコーナーです。簡単ですね、ルールは。問題が発表されて、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないか、予想して頂くという、クイズでございます。問題全部で5問。正解の数だけ、マボのベタベタ、差し上げます。本日の挑戦者は千葉県柏市の高校1年生!もしも~し!?
「もしもし」
「あ~、ど~も、ど~も!こんばんは。どうですか?高校生活」
「え~、勉強大変です」
「勉強大変?部活とかやってますか?」
「ソフトテニス部やってます」
「ソフトテニス部?ボールが、あの、すんごい、ぐにょんぐにょんのヤツね」
「そうです」
「はいはいはいはい。それは、ナニ、共学ですか?学校」
「共学です」
「じゃ、ちょっと、アレなんじゃないの?テニスの王子様的な人はいないの?」
「あ~、ま、みんなカッコイイっていってる人はいるんですけど、私はう~ん、みたいな」
「私は違うなぁ、みたいな。なるほど。先輩は怖いですか?」
「先輩いないんですよ」
「あ、先輩いないの?ナンで?」
「3年生はいたんですけど、もう引退しちゃって、2年生は元々いないんです」
「お!天下だね、これから。これから楽しいじゃん」
「ハイ」
「楽しいです」
「ね!」
「ね!(笑)声が明るくなりました」
「(笑)」
「ルールはご存知ですね?自信ありますか?」
「ハイ」
「おぉ、じゃ、上手く、最近、オレ、当てられないんだよ。その辺、上手く読んでやってみて下さい」
「ハイ」
「それじゃ、いきます。『クイズ松岡』スタート!第1問」
『ジャニーズ事務所の大先輩、近藤真彦さんに赤ちゃんが生まれましたが、赤ちゃんの名前、言える?言えない?』
「え~、私も知らないんで、でもジャニーズ事務所の先輩【マボ、苦笑い】だったら言えると思います」
「言える、ね?」
「ハイ、言えます」
「どっちだったかなぁ…。ゴウタ!あ、コウタ!」
【ブー!('ε'*)】
「え~?(笑)」
「轟丞か!!スケだ!そうだ、車3つの、そうだ、じょう、そうだ!轟丞だ!タじゃないんだ。スイマセン!」
「ハイ」
「おめでとうございます、マッチさん!!失礼しました!(笑)コレは間違えちゃいけません。コレは間違えちゃいけませんよ~。一応メールもしておきました。ハイ。ステキなパパになって下さいってメールしておきましたからね。失礼致しました。じゃ、第2問!」
『マボも好きな「ちびまる子ちゃん」ですが、「ちびまる子ちゃん」が連載していた漫画雑誌、言える?言えない?』
「言えますよ!【(*^m^*) って笑ってるマボ】言えます!」
「言える?」
「ハイ!」
「ちびまる子ちゃんだよね?え~、リボン!」
【ピンポンピンポン~♪】
「ヨカッタ♪」
「でも『りぼん』は読んだ事ないですよ!一回も」
「え~『りぼん』は読んだ事ないです」
「あ、僕!僕!僕もないです!ただ、ちびまる子ちゃんの中で最近ね、オトナになったね、ちびまる子ちゃんとね」
「あ!」
「知ってる?ナンかにあるんだよ。ナンかで見たんだよ。たまちゃんが出てくるの。それで『私達も読んでた、りぼん』みたいなコト、書いてあったんですよ。りぼんですね。1986年から1996年、10年間もやったんだ。不定期で連載してたと、いうことでございます。ハイ、おめでとう、まず1個獲得ですね」
「やった~」
「ハイ。じゃ第3問!」
『♪ピ~ピ~ピ~♪TOKIOのニューシングル『青春』の作詞作曲は長渕剛さんですが、今流れてる長渕さんの曲のタイトル、言える? 言えない?』
「え~?え~、全然判んないんで、言えない?」
「言えない?♪人恋しくて~誰かに~【モノマネで歌ってます。似てる(* ̄m ̄)プッ】ですね!『ろくなもんじゃねぇ』ですね」
【ブー!('ε'*)】
「言えますね~!コレは言えますよ!だって、コレはだって『親子ジグザグ』の主題歌だもん!『親子ジグザグ』出てたのが、『親子ゲーム』がね、志穂美悦子さんで、今の奥様で、『親子ジグザグ』は奥さんが確か安田成美さんなんですよ【全くマボの記憶力はスゴイなぁ】!で、その子役だったのが伊崎充則ってのが、オレの高校の時のクラスメートですから」
「え~!?へぇ~」
「えぇ。♪ろくなもんじゃね~♪ですからね、コレ。コレはサスガに言えちゃうなぁ。案外長渕さんのドラマ、映画は、見たことないのがほとんどないんで。役者としても僕は好きなんでね。残念でした!ハイ、じゃ、第4問!」
『♪明日っからまた日月火、ほら水木廻って金土~♪この曲を歌ってるジャニーズのグループ、言える?言えない?』
「え~!言えます!言えますよ」
「言えますよ!コレは言えます。イイですか?言って?」
「ハイ」
「NEWS!」
【ピンポンピンポン~♪】
「おぉ!当たった!!!(爆笑)」
「えぇ?」
「スッゲー、今迷ったのね、関ジャニ∞と迷ったんだよね」
「え~?(笑)」
「NEWS。コレ、アレ?CMで使ってるヤツですよね?だからね、イメージがあるの」
「あ~」
「ね!言えますよ!そりゃ、先輩ですもん、僕。(笑)NEWS」
「ヨカッタ(笑)」
「ね?あのCMの、ね!【(;一一) 判ってる!?】カッコイイよ、NEWS。大好きです!」
「(笑)」
「(笑)NEWS大好き!NEWSのファンクラブ、入ろうかなっていうぐらい、NEWS好きです。いいですね、今んとこ2問当たってますね。折角なんで、3つ当てて下さい。じゃ、最後の問題、どーぞ!長瀬問題か?長瀬問題、どーぞ!」
『え~、松岡くん、ね、最近会ってないですけども、元気でやってるかな?【トーンが落ち着いてるね。シブい♪】』
「やってるよ(笑)」
『ということで、今日も僕からシビれる問題を1問出したいと思います。ビッグカメラ、え~、有楽町店の、オーディオコーナーは何階にあるでしょうか?』
「え?コレ、問題!?ほぉ~、オレにその問題を言う?なるほどね~。どうぞ」
「え~、言えます」【言えないよ~ん、マボは】
「言える?」
「多分、言えます」
「え?オーディオ店でしょ?【いえ、有楽町店のオーディオフロアです】オーディオね。え~、オーディオはね、え~、4階」
【ブー!('ε'*)】
「知らね~ヨ!!行った事ないもん!!(笑)正解どーぞ」
『正解はですね、2階ですね。意外に近かった。そこの、あの、僕がいつも遊び行くと【遊びに行くのか!?】菊池さんっていう担当がね、いろいろお話してくれるんですけどね。菊池さん、イイ人なんだよ。ハイ』
「…あのさ、こんなものはさ、自分のやってる番組で言やぁイイ事でさ、菊池さん、イイ人なんだろうね、菊池さん。そりゃ判りますよ【智也がイイ人って言ってるから?】。菊池さんがどうしたとかさ、ナンか、オレ、カンケーないじゃん?【マボのことを話題にしてもらいたかったのね?】2個差し上げます!スイマセンでした!最近貰えない方が多い中で2個、是非、マボのベタベタ、使って下さい」
「ハイ」
「ハイ、じゃ、残りの2年間、高校生活、エンジョイして下さいね~」
「ハイ!」
「ハイ、どーもありがとー!」
「ハイ、ありがとうございました」
「ハイ」
ヤッベー!もう、長瀬の問題さ、コッチがちょっと楽しくなるようなもんにしてもらいて~なぁ!これから。ま、イイんですけどね、別に【って言う割りに(○`ε´○)!ってカンジよ♪】ハイ。というワケでございまして松岡のね、言えるか言えないかっていうのがありますけど、コレ、ナンっすか?来週?来週は、クイズ松岡ですけど、来週、スペシャルバージョンでお送りするということです。問題は全て2007年TOKIOのメンバーに関するもの、更にジャニーズの後輩、タッキーこと滝沢秀明の出題もあると。タッキー、コレ、出題してくれんの?タッキーも悪いね!忙しいとこね。そう。優しいね、あの子。え~、問題、正解すると特典が倍になるんで、10個!ゲットするチャンスがあると。マボのブラブラを。ベタベタを。ナンだ?ブラブラって(笑)。昔ね、ブラブラって賞品あったんですけどね、ベタベタに変わっちゃったんですね、コレね(笑)。なるほど。じゃあですね、マボのベタベタ10個欲しいって人と、タッキーの声、聞きたいって人はですね、クイズ松岡出場希望をコチラの方まで送って頂きたいと思います。【参加希望宛先略】さぁ、ここで聴いて下さい。TOKIOで『キマジメ』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メロリ』マボ・メモリ。言えないね。11年前のこの頃、振り返ってみましょう。1996年ですね。この頃、ワタクシ松岡が出演したドラマ「ゆずれない夜」が放送されていました。ね、賀来千香子さん、神田正輝さん、工藤静香さん、井上晴美さん、山崎一さん。ワタクシが耕一って役でしたけどね。工藤静香さんに惚れてしまう。このドラマ、スッゲー、オレ、好きだったんですよね~。よく神田正輝さんとね、ドラマ終ってから食事に連れてってもらってね、いろ~んな話を聞かせてもらいましたね。たま~に今でも神田さんにお会いするんですけどね、「松は変わんね~なぁ」って言われてますけどね。こん時のね、主題歌はね、「激情」ていう曲だったと思いますよ。工藤静香さんの。中島みゆきさんのね。うん、いい曲でした。ホント好きで、よくカラオケで歌ってる人みて、応援しましたけどね。いろいろやってたんですね、僕も。さ、(笑)TOKIO NIGHT CLUB M・A・B・Oですが、来週、クイズ松岡スペシャルバージョンです。2007年のTOKIOのメンバーに関する問題、更にタッキー自ら、タッキーの問題を出題してくれるそうです。(笑)知らないだろ?そんなの。さ!来週はリスナーの全員がマボのベタベタをゲットするチャンスございますんで、エンディングでワタクシが松岡問題を出題します。ね!で、正解の中から抽選で5名にマボのベタベタをプレゼントしちゃおうということでございますんで、是非是非、お聴き逃しないように、ヨロシクお願いします!コレ、ちょっと、しっかり頑張りたいね!えぇ。ニッポン放送ではこの後10時30分からタッキーがパーソナリティを務めます「滝沢電波城」やるんですね?コチラの方もお聴き逃しのないよう、聞いて頂きたいと思います。いいですね!ナンか、お互いの事務所同士でナンか、こう、応援しあって傷を舐めあう、傷は舐めあってないか(笑)。いいんじゃないっすかね?ハイ。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。来週もワタクシ松岡が担当します。さよなら!