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TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキストです
レコメン!

ヒ「いやいや、今日、アレですよね、茂子、茂子さんが、のりくんとね、イベントを」
リ「そうなんですよ。島茂子さんっていう、あの、デビューしたばっかの、あの、演歌歌手といいますか、歌い手さんがいらっしゃるんですけど、のりさん司会のもと、池袋で、あの、トークショーと、ま、1曲だけですけど、リサイタルっていうので」
W「スゴいですね」
ヒ「ね、僕、あの、ちょっと、拝見さして頂いてたんですけども」
リ「ナンか、らしいね⁉」
ヒ「はい」
W「あ、気付かんかったんっすかね?茂子さんは」
リ「Twitterで知ったわ!」
【大爆笑】
リ「それこそ」
W「SNS情報やないっすか」
ヒ「そうなんですか!?」
リ「SNSで知ったわ」
ヒ「こっそり、やったんです、僕も」
リ「だから、そう。ホンマかなぁ⁉思ってて」
ヒ「ホンマに。あの、丁度、舞台、下手ですね。の、下のところに、こっそり。あの、売り場、あったじゃないですか、CDの」
リ「あった」
ヒ「あそこのスタッフんとこ、紛れて、ちょこんと座って」
リ「(笑)ナニ、してんの!言ってくれたらヨカッタのに」
ヒ「いやいや!そりゃ、だって、茂子さんのイベントですしね。のりくんが、メインMCでやってらっしゃるから、そりゃ、お邪魔しちゃ、いけないと」
リ「なるほどね~」
ヒ「でも、松岡くんが、最後ね、お花持って、駆けつけてらっしゃるのを」
リ「茂子さんのリサイタルに。彼、休みだったらしいんですよ」
ヒ「エッ? じゃあ、あの、ホントに、歌い上げて、もう、ホントに、3分から5分ぐらいのね」
リ「そうそう」
ヒ「あの時間に」
リ「サッと来て、花持って、茂子さんに渡して、帰って行って」
ヒ「茂子さんの歌、今日、初披露って言ってたのに、仕上がってましたね~(笑)」
リ「そう?」
W「さすがですよね~」
ヒ「めっちゃ、仕上がってましたよ!」
リ「ホンマ?」
【リスナーからリサイタル参加感想メール】
ヒ「いや、のりくん、イベントの時、異常なほど、汗かいてましたもんね」
W「(笑)緊張でね」
のり「【略】城島さんに言っても、しょうがないんですけど、茂子さんがね、あれだけ打合せしたのに、マイクを持って出て来ない!それ、ビックリしちゃって」
リ「いや、ナンか、茂子さん曰く、マイクは、ドコで渡されるんやろう?という風に、出たはいいけど、誰もマイクを持ってこなかったっていう」
のり「アレはパニクりましたよね」
リ「だから、彼女曰く、茂子さん曰く、曲、歌わなあかんけど、口パクすんのかな?って」
【爆笑】
リ「リップシンク、しなきゃあかんのかなって」
ヒ「ちゃんと練習してきたのにね(笑)」
リ「そうそうそうそう。いや、でも、ありがたい事ですよ。あの、お客様がね、いっぱい、いらして頂いて。千社札を、CD買ってくれた方にお配りしたんですけども、もう、全部、1000枚、なくなって、追加で用意してたヤツまで、無くなったっていう。で、感謝してますと、ありがとうございます、と、いうメッセージを、受け取ってココに来ました」
ヒ「(笑)最後、締まり、悪いですね!」
リ「(笑)ナニ、言ったら、ええんやろうって。感謝してますと」
W「で、伝えてくれと」
リ「伝えて下さいと」
のり「茂子さんが、出た瞬間…」
ヒ「スゴい、歓声でしたよ!」
のり「わーっ!ってなって。で、松岡さんが出た瞬間、ドゥワーッ!すーごかったです」
ヒ「でも、あぁいうイベント、新鮮ですよね」
リ「あの~、TOKIOのデビュー前に、あぁいう場所で、浦安かどっかで、やった事あったんです」
ヒ「はいはい」
リ「それ以来やねって、松岡と、ま、僕もちょっと、端で観てたんですけど、楽屋でそういう話、してました」
ヒ「あと、僕、今日のイベント見て、思ったんですけど、そんなにキャラ、定まってなかったですよね⁉」
【爆笑】
リ「キャラはね~、彼女の中では、ブレブレなんよ」
【大爆笑】
リ「どうしたらいいんやろう…」
ヒ「TOKIOの城島茂ではないというね⁉」
リ「ないんやけど」
ヒ「とこ、だけでね」
リ「うん。もう、メンドくさいわ!」
ヒ「いやいや、早いっすって!」
W「ちょっと!どういうことやねん!」
リ「あ、ホンマ?」
W「まだまだ!」
リ「コレ、ナマ、ちゃうやもんね」
W「ナマですよー!もう、流れてますよ」
W「昨日、30日にTOKIOの53枚目のニューシングル『クモ』がリリースされまして」
ヒ「53枚やで!」
W「そうですよね」
リ「53枚やね~」
ヒ「このキャリア」
W「スゴいですよ、このシングルはドラマ『わにとかげぎす』の主題歌という事で」
リ「そうですよね」
W「どんな曲なんですか?ちなみに」
リ「ん?っとね~、ナンか、フワッとした感じ、曲かな?」
【苦笑し、ざわつく3人】
リ「いや、ナンか、力んでる感じではなく、ナンか、ノリノリの、ナンかっていう感じじゃなく、割と…」
ヒ「でも、リフ、めっちゃ、カッコいいじゃないですか、ギターの」
リ「うん」
ヒ「長瀬くんでしょ?だって、コレ、作ったの」
リ「あれ、長瀬、長瀬。うん、作曲、作詞作曲か」
ヒ「ね」
リ「そうそう」
W「そうっすね。もう、自分たちの音楽っていう」
リ「うん」
ヒ「オレ、ずっと、聴いてて、CD、先頂いて、さっき。聴いてたら、全然、歌、始まらへんから、おかしいなぁ?と思ったら、ずっと、インスト、聴いとって。なっがいなぁ、でも、めっちゃ、ギター、カッコえぇなぁ、思って」
W「あぁ、聴けてしまう感じ」
ヒ「そう、そうやねん!」
リ「そうなんやね。最初、G major 7から始まんねんけど、ジャ、ジャジャって。コレが、押さえんのが、結構、難しいんよね」
ヒ「ギターは、そうですよね。鍵盤は、また、違いますけど」
W「そっか、押さえる指も」
リ「うん、だから、ナンだろ、コレ、コピーする時は、最初の、このリフを、うーん、淡々と、こう、弾くことが大事」
W「淡々と」
ヒ「また、コレね、強すぎてもダメですしね」
リ「ダメ」
ヒ「この、絶妙な、この、演奏する」
リ「難しいよ!誰かに弾いてもらいたい、ホンマに」
【爆笑】
リ「ホンマよ!」
?「リーダーが弾いてくれるからこそ、味がある」
リ「村上くん、解るやろ?」
ヒ「いや、判ります」
リ「バンドやってるから」
ヒ「判ります」
リ「全部の音源を、自分らでやるって、こんな、大変な事、無いよね⁉」
ヒ「ホンマに!こんな、かかんのやって」
リ「失敗した!踊っときゃ、良かった!って」
【爆笑】
リ「いや、もう、ムリやけど。いや、そのぐらい、やっぱ、時間かかる」
W「でも、言うても、もう、10年近く、20年近く、楽器触ってても、難しいと思われる?」
リ「終わり、無いよね」
W「あぁ」
リ「ダンスも、そう、ちゃう?」
W「うーん」
W「そうですね」
リ「終わり、ある?」
W「いえいえ!(笑)僕ら、ダンスの事も、あんまり、語れないですけども(笑)」
ヒ「ギターの方は、特にね。音色決めるところからね、始まると、もう」
リ「だから、スタジオ、事務所の練習スタジオ、あるのよ」
ヒ「はい」
リ「そこで、僕も、ちょこちょこ、入って、練習してるけど、ナンかね、機材にね『村上の私物 さわるな!』A4の紙かなんかで」
ヒ「事務所です、それ」
リ「『村上私物 さわるな!』って、ベターって貼ってあるから、さわるか!こんなもん」
【爆笑】
リ「パート一緒やったら、お、カッコえぇな、このギターとか。アレ、誰か、触るの!?やっぱ」
ヒ「いや、Jr.の子とかが。こっち、設定するじゃないですか。次、練習する用の、セッティングしてるから、レバーとか、いじられると、また、1からやらな、あかんけ!ってなるので、で、設定してる時は、さわるな、という風に」
リ「そういう事ね(笑)。よっぽど、触るヤツ、おるんやろなと思って」
W「えぇかげんにせぇ、って感じですもんね」
リ「2か所ぐらい、貼ってあんのよ。いやぁ、と思って。誰、触るんやろって」
ヒ「僕ら、アレなんっすよ、ツアー、あと、福岡で終わりなんですけど、ツアーやりながらの、関ジャムという音楽番組、平行してやってたんで」
リ「大変よね~」
ヒ「一応、2スタンバイ、してたから、余計に」
リ「要するに、番組でも、覚えやな、あかんやん、練習して。イヤにならへん?」
ヒ「なりましたよ!最初は、ホンマに」
リ「横山あたりは」
ヒ「いや、ヨコとかは、だから、もう、あのね」
リ「アイツ、迷走してへんかった?」
【爆笑】
リ「『オレ、ナニを担当したらえぇねん』みたいな。ナンか、お前、それ?みたいな」
ヒ「(笑)太一くんにも、言われてましたから」
リ「長瀬も、最初、そうやったんよ、今、ボーカルやけど」
W「え?」
リ「最初、あの、長瀬、入る前、元々5人で。一人、辞めたんやけど、5人でやってて、で、サイドギター、別におったんよ。僕、リードで。で、長瀬が入ってきて、ジャニーさん、『この子、いいよ。入れちゃいなよ、バンド』『だって、ナニ出来んの?』中一で。『仕方ないなぁ』っつって、タンバリン持たせたの」
W「え~!」
リ「タンバリン、最初、パートが無いから。で、太もも、痣作りながら、光ゲンジコンサートのバックバンドとか、やってて。最初、そうやったんよ」
ヒ「ギターじゃなくてね」
リ「で、事務所呼ばれて『デビューします!ボーカルは』っつって、長瀬が呼ばれて。みんな、後ろに回ったという。タンバリンやったのにー!この格差!みたいな」
【爆笑】
リ「トニセンとカミセン、みたいな」
ヒ「(笑)V兄さんで言うとね」
リ「CD観たら、カミセンが前で、トニセンが小っちゃかったっていうね」
ヒ「伝説の」
リ「ジャケットが。デビュー前から、格差、始まってた」
ヒ「ホンマ、トニセンの皆さん、よう、言いますよね」
リ「うん。TOKIOもあるんです」
ヒ「だって、もう、一番若手でね、一番年下やったのに、長瀬くんが」
リ「今や、こうやって、曲を作るようになってね」
ヒ「いや、スゴい」
W「今回のCDには、この『クモ』以外にも、太一くんが、作詞作曲した『story』に加えて、で、ムード歌謡楽曲『女の坂道』島茂子とザ・ソイラテズの3曲を収録しているという事で」
ヒ「広い1枚ですよね」
W「しかも、通常盤・初回プレス盤のみ、島茂子とザ・ソイラテズ着せ替えジャケット封入」
W「(笑)あ、そうなんや。ジャケット変えれるってこと」
リ「大変よね。いや、いろいろ、考えんとさ」
ヒ「TOKIOさんクラスになっても」
リ「だって、僕、少年隊に憧れて、事務所に履歴書送ったんですけど、少年隊のデビューの時は、レコードね、当時。B面が3曲で、3枚出したの」
W「えーっ?」
リ「『日本よいとこ摩訶不思議』と『ONE STEP BEYOND』っていう曲と、え~、あと『春風にイイネ!』か、ナンかだったかな、うん。そうそうそうそう。それ、3枚組のジャケット、3人が、だから、センターが変わるっていう」
?「あ、なるほど!それぞれにね」
リ「そうそうそう。上手いなと思った」
ヒ「もう、いまや、だって、『story』だって、太一くん、あ、メッチャ、本気、やってるっていう、曲でしたよ、これ」
リ「ね。コレはラクでした」
ヒ「(笑)これは、鍵盤、ありきですからね、ピアノありきで」
リ「僕、パート、無いもん」
ヒ「(笑)歌うてへんしね、コレ」
リ「コレ、弾いてへんから。ギター無いからね」
ヒ「ピアノ、メインやから」
W「あぁ~」【WEST2人は、事前に全く聴いてないのか!?】
リ「ラクやったぁ~♪」
【爆笑】
リ「その分、他の曲に集中出来るし、助かったわ」
W「いいバランスやったんですね」
ヒ「いや、コレは、ホントにやってたら、そうですよね。アルバムとかでも」
リ「時間、無いもん!」
ヒ「ねっ!」
W「あ、そうなんっすね」
ヒ「ホッンマに」
リ「今回は、メンバーが出てないドラマやったから、良かったんですよね。メンバーが出てると、出演しながらも、曲、作らな、あかんから」
W「そうかぁ」
ヒ「長瀬くんとか、大変…」【ナンでヒソヒソ声?】
リ「長瀬、大変やで~」
ヒ「並行してね、やらなきゃいけないとか」
リ「売れて欲しいわ、もっと」
【爆笑】
ヒ「(笑)心の声、ダダ漏れでした、今」
リ「ナンか言った?今」
ヒ「(笑)報われて欲しい」

【リスナーからの質問:楽器が上手くなるまで、どれくらい時間かかったか?】
リ「うーん、えーとね、まだ、上手くなってないっていうか、どんどん、また、進化中では、あるかな、自分の中では。うん、ナンか、あらためて、その、自分で、これでOKやと、思ってた自分がいたのよ。ステージ立ったら、もう、怖いモノなし、みたいなトコ、見せな、アカンじゃないですか」
ヒ「余裕を持ってね」
リ「ダンスも、そうやけど。だけど、やっぱり、あらためて、基礎を勉強しなおした時に、全然やなと、思ったんで、だから、正直、ちょっと、ショックなくらい、うん、自分の中では、得意、不得意があるんやなっていう事に、気付かされて。ダンスでも、ない?ナンか、そういう」
W「あります!こっちの」
リ「コッチ系のダンス、ちょっと苦手みたいな」
W「はい」
リ「あえて、楽な、上手く弾けるパターンを選んでたんやろうね、フレーズとか」
W「なるほど」
ヒ「手癖とか、出てきますもんね」
リ「そうそうそう。だから、そういう意味でも、まだまだ、これからかな、僕は。20年やってようが、終わりはないです、それは、それこそ」
W「普段から、もう、ずっと、ギターは触ってらっしゃるんですか?」
リ「置いてる」
W「ずっと置いてて」
リ「車の中に」
【爆笑】
「車の中にですか~⁉」
リ「~には、もちろん、あるけどね」
【今日、ラジオに来たのは、桐山くんの誕生日だからかと、念の為確認することに。CD発売が前日だったのは、たまたまと言って】
ヒ「こんなこと、ないで?」
W「そうですよね」
リ「いや、ちょうど、Wikipedia見てたら、あ、今日、誕生日って知ったから」
ヒ「(笑)全部、ネット情報なんですね(笑)Twitterとか、いろいろ、やるんですね、リーダー」
リ「やらへんよ!冗談、冗談」
W「いや、ホントにありがとうございます」

【レコメン出演感想】
リ「いや、いいんちゃう?こんだけ、ジャニーズが揃うのって、珍しいでしょ」
ヒ「世代もバラバラで、ラジオの生放送って」
リ「ね。ずっと、村上くんは、この局に居座ってるワケでしょ?十何年」
ヒ「毎週木曜、ずーっといます」
リ「譲ったりーよ!(笑)ホンマに」
W「いやいや、村上くんありきの番組ですから」
リ「今日もお昼、出てたしね」
ヒ「そりゃあ、いずれ、取って代わられますからね、若い世代には」
リ「正直、アレやろ、取って食われるんちゃうかって、焦った事はあった?」
ヒ「そら、ありますよ!」
リ「ヒルナンデス?」
ヒ「全然、ありますよ。ヒルナンデスは、僕、変わられてますから。横山が、だから、粘ってますからね。アイツが最後の砦ですもん」
リ「どうする?」
ヒ「(笑)どうするって」
リ「ココ、取られたら」
ヒ「ココ、取られたら、ホンマ、おさんぽジャパンぐらい、太一くんに」
W「ココ取られたら、上、行くんですか(笑)」
ヒ「下から、やっぱ、食われたら、上に行かんとダメですから、我々は」
リ「ちょっと、だから、WESTが、うっとーしいな、イラッと、けぇへん?」
ヒ「デビューした時って、嬉しさ半分、わ、ヤバいぞ、半分、ですね」
リ「それ、同じ思いで、観てたんよ、お前ら【エイトね】」
【爆笑】
リ「ややこしいヤツ、来たわ!みたいな」
ヒ「きよったわと?」
リ「うっとーしい、関西から、また、ナンか、判らへん、ミナミのホストみたいなヤツらが、出てきやがって!」
W「(笑)ナンか、判らん、って!」
リ「ホンマやで」
ヒ「ホンマですか?当時は、また、それは」
リ「で、僕、西麻布で焼き鳥屋さんで、焼き鳥食べてたら、当時の、テイチクやったっけ?」
ヒ「あ、そうです、そうです」
リ「社長さんが、隣で食べてはったから、『あの、いつもお世話になってます』って言って」
ヒ「あら!」
リ「うん、ジャニーさんと、仲いいからね、挨拶だけして。うん、っていうのは、あったね」【ロビー活動、スゴいなぁ】
ヒ「うわぁ、ありがとうございます、もう」
リ「全然、誰が誰か、判らんかったけど、その時は。関ジャニ∞っていっても」
ヒ「いや、それはそうでしょう。ほぼ、接点、無かったですもん」
リ「そうそう。最初はね」
W「そうなんですか」
ヒ「僕らん時は、東京の先輩方と、仕事でご一緒することは」
リ「ない」
ヒ「ほぼ、無いから」
リ「全然ない」
W「へ~」
リ「だから、大阪でレギュラー取れる事自体が、スゴいなと思ったもん」
ヒ「あ、当時は、ちょっとね、画期的でしたね」
リ「ないよ、そんな。だって、大阪で、ナンか仕事しよう思ったら、松竹か吉本しかなかったもん」
ヒ「そうですよね」
リ「僕らん時は。え?そう、ちゃうの?」
W「今でこそ、関ジャニ∞さんが、やってたトコに、僕たちは」
リ「大阪の?」
W「はい。大阪の」
リ「そこ、行った…⁉」
W「いやいやいや!そんな言い方っ!」
ヒ「コイツら、もう、関西の、もう、バリッバリ、やってますから」
リ「ホンマ?」
ヒ「ラジオも」
リ「下も、ファン、スゴかったで!」
ヒ「そうでしょ⁉」
リ「うん、ビックリした!」
ヒ「オレ、さっき入ってきたら、オレの待ち、2人でしたからね」
リ「ナンか、美味しいパンケーキ、この時間でもやってんのかと思った。ビックリしたがな!」

【智也がエイトに曲を提供したが、リーダーから観た、エイトの曲はどう?曲提供は?】
リ「あ、僕ですか。あ、僕やね。いきなり、ふっと入ってるから」
ヒ「ナンの確認なんですか!?」
リ「コレ、放送してるの?」
W「もう、してます、もちろん、してます」
リ「スルッと、入るね!ビックリしたわ、今」
ヒ「入る時、入るって、言った方がええ」
リ「練習してるのかと思った。真面目な子やなぁと思って」
W「いえ、もう、本番始まってますから」
リ「ゴメン、ごめん」
W「いえ、全然」
リ「そうなんや」
W「リーダーから観た、エイトさんの曲って、どんな感じなんですか?」
リ「うーん、ナンか、上手い事、やってるなぁっていう、思うね。何が上手い事かっつったら、大阪色を、上手く出してるなって。KinKiの場合は、関西人コンビやけど、関西色をさ、歌では出してなかったのね」
W「確かに」
リ「デビュー前は、『ほんまにたよりにしてまっせ』とか関西弁で言ってたけど、正統派の、やっぱり、彼、KinKiのね、曲、歌ってるけど、関ジャニは、上手い事やってるなって。だから、WEST、大変やなって」
W「あ~」
リ「どう、行くんやろ?って」
W「そうですね、だから、楽器をやっちゃうとね、関ジャニと一緒になっちゃいますし」
リ「かぶる事は、出来ひんやん」
W「そうなんですよね」
W「でも、やっぱり、関西弁とか、関西の歌っていうのは、外せなくは、なってくるんです、どうしても。僕たちも、それで曲は出してるんですけども。イメージはやっぱり、強いんで」
リ「関ジャニを越える事は、出来ひんやん、そういう部分では、曲のテイストに関しては。どうしても、ジャニーズの、曲って、やっぱり、あの、Sexy Zoneも、そうやけど、やっぱり、どうしても、ジャニージーにしなければ、あかんっていう」
W「ま、そうなんですよね」
リ「でしょ?メジャーで、ポップで。そうなると、WESTっていうのは、同じ路線やと、ムリやから、コレは大変やと思うよ」
ヒ「(笑)後輩はドンドンね」
リ「ホンマやで」
ヒ「隙間産業ですから」
W「新しいもんを見つけていかないと」
W「僕らも、ちょっとづつ、パラパラとか、違う事は、していってはいるんですけど」
リ「気象予報士とか取る子、いるからね」
W「Jr.の」
リ「SNOW MANやったっけ?」
W「安倍くん」
リ「でも、言ってたよ、SNOW MANの子。あの、気象予報士、資格取ってくれたから、仕事、増えたって、グループ自体の。取材とか。だから、良かったなぁ、思って」
W「楽曲の提供はどうですか?」
リ「提供?いや、こんなん、っつったら、書けるけど、あの、丸山くんが、べ、べ、べっべー、みたいな、口で、(笑)こんな曲がいいんですって」
【爆笑】
リ「言ってた。この前、マルに、その話して、覚えてる?って言ったら、覚えてますね、って」
ヒ「でも、マルソロとかだったら、聴いてみたいけどなぁ、リーダー提供の、なぁ」
W「いつか、あるかも判んないですよね」
ヒ「貴重なヤツ」

【3人の第一印象を訊かれたリーダー、WESTが最初デビューは5人でっていう事を知ってる事にビックリ!】
リ「それを、直談判したっていうのを、ナニで、…ニコニコ動画で知ったんだっけなぁ?」
ヒ「出てへんわ!」
リ「Netflix?」
ヒ「Netflixやない!」
リ「それで、スゴイなと思ったんや」
ヒ「知ってるSNS用語、バンバン、出してますね⁉今日」
リ「だから、そういうイメージだから。直談判する時代や。村上くんは、大阪城ホールで、関西のJr.の子たちって、1回紹介された時は、まだ、おらんかったんかな?そん時は」
ヒ「多分、いてないんじゃないっすかね」
リ「そやなぁ。だから、気が付いたら、スッといたって、感じ。いいポジションで」
【爆笑】
ヒ「ベストポジションっていうところに」
リ「そう。だから、あの、関ジャニ∞のスゴいところは、3の線が2人いんのよ。横山くんと村上くんと。この2トップが、また、ちょっと、またイメージ違うというか。どっちも行けるやん。どっちか引いても。だから、今回、2-0で、勝ったっていうのは、スゴい事よね」
【爆笑】
ヒ「サッカー」
リ「サッカーはね」
ヒ「今日のフォーメーション、2トップではなかったですけどね」

【メンバーや後輩に怒ったことある?】
リ「後輩に、怒った事は…あるけど」
W「えっ?あるんですか!?」
リ「響いてなかったね」
ヒ「(笑)怒ったけども?ナンで起こったんですか?」
リ「飲み屋行ったら、関ジャニがおったんよ」
W「あら!聴かせてもらっていいですか?ちょっと聴かせて下さい」
リ「そん時、おらんかったなぁ?。たしか、おらんかった。渋谷も、おらんかったなぁ」
ヒ「丸山、ちゃいますか?」
リ「丸山と、あと、他、いたんよ、確か」
ヒ「大倉?」
リ「大倉くんもいた。ナンか、ナンで、そこで笑うん?みたいな」
ヒ「あ、じゃあ、僕、それ、いないです」
リ「うん、他のメンバー、おったんよ、4、5人。ほんで、がーっ、飲んで、『ごちそうさんでーす!』『え?僕、途中から来たんやけど?ナンでやねん!』ゲラゲラ~って、大倉が笑って」
【笑い】
リ「そこ、笑う所か⁉アイツ、笑いのポイント、ちょっとおかしいよね⁉」
ヒ「おかしいです」
リ「そうよね?」
ヒ「うん。一人だけ、パーッて笑う時もありますし、みんなが笑ってる時、笑ってなかったりしますからね」
リ「そうなんよなぁ」
ヒ「基本的に、我々は…」
リ「多分、あの、値上げしたから、あの、心の中では、笑ってるんちゃう?」
ヒ「あ、~の方はね。お父様の方ですけどね」
W「よう、細かい事、知ってますね」
W「詳しいですね」
ヒ「18円、上がりましたからね」
リ「まとめで知った」

【TOKIOのLIVEで、ウチワになんて書かれてる?】
リ「え、ウチワ、あります?」
W「ま、僕たち、ジャニーズWESTだったら、ピースして、とか、投げちゅーしてとか」
ヒ「でも、あんま、TOKIO兄さん、ないですよね。名前書いてるウチワはあるけど」
リ「だから、逆に、その、コンサート用のグッズ、物販っていうか、うん、減らしたもんね」
W「あ、そうなんですか」
リ「あんまり、はけへんから」
【苦笑】
リ「うん、だから、5人一緒のポスターとか、便乗商品で、長瀬のファンも、買ってくれるやろうと」
【慰められるリーダー】
リ「今度、グッズ、一緒に撮らへん?」
W「是非!是非!」
ヒ「オレも入れて~」

【学生時代は、どんな生徒だった?】
リ「えーとね、短ランにボンスリ」
W「ぼんすり?」
リ「ボンタンにスリム」
W「ボンタンやけど、スリム?」
リ「えーと、ボンタン、渡り38の」
W「え?(笑)言われても」
ヒ「腿ん所!腿んとこ、バッと太なって」
W「サルエルって事ですか?」
リ「ナニ?サルエル?」
ヒ「サルエルは、また上が深いヤツやろ?」
リ「SARUERU?Michael?」
ヒ「リーダー、ムリしたら、あきまへん!」
リ「裾が、15.5とかで」
ヒ「足首に向かって、キュッと」
リ「当時、奈良商業で一番細い、あの、裾やったの。で、あんまり、女の子とは、喋らないタイプだったかな」
ヒ「硬派だったんだ」
W「映画のヤンキーみたいな恰好ですね」
リ「その恰好で上京したら、SMAPの香取くんが、まだ当時、小学校6年生やったかな。『ナニ?その服!城島くん~』とか言われて、したら、当時、高1だった、キムタクが『ちょ、ダッセ―んだけど』って言われた」
W「えー」
ヒ「(笑)」
リ「ちょ、待てよ!ちょ、待てよ!…あ、いいね、それ、貰うねって」
W「(笑)そっからなんですか!?」
ヒ「これ、城島漫談やからね!騙されるなよ!」

【ピーマンが苦手。克服方法教えて】
リ「ピーマン、克服、出来ないですね」
W「出来ない?」
リ「苦手なもんは、苦手でしょ」
W「ま、ま、そうですけどね」
リ「好き嫌いは?」
【全員なし!】
リ「ただ、長瀬がシイタケが苦手で、どうしても食べれないって言ってたんやけど、DASH村で、原木から菌を植えて、育てたんだよね。んで、それを、取って、炭火で焼いて、ちょっと、醤油垂らして、で、食べたんよ。塩やったかな?藻塩かナンか、作って。そしたら、長瀬が『わ、美味しい!』って、それから克服出来た。採れたてっていうのは、それだけでも違うから。市販のではなく、採れたてのヤツ、1回、ナマで齧ってみると、どんな味、すんやろって事で、やってみたら、もしかしたら、行けるかも知れんね」

【リーダーが面白くて、リーダーみたいになりたい@16歳女性】
リ「いや、僕は藤井くんになりたいね」
ヒ「(笑)顔、シュッとしたいんでしょ?」
リ「いやいや、あの、姉ちゃんとか、あ、妹か」
W「妹です」
リ「喋れるやん」
【爆笑】
W「めちゃくちゃ、詳しいですね!ありがとうございます」
ヒ「一般の方の発言ですね、それ」
リ「普通にファンやから」
W「あぁ、ありがとうございます」
ヒ「いや、でも、喜ぶと思いますよ」
W「伝えときますね」
ヒ「紹介したってくれよ!」
リ「1日だけ、藤井くんになりたい」

【アイドルに最も大切なのは】
ヒ「コレはレジェンド・リーダーに。後輩にもね、伝えるべく」
リ「え~、感謝の念」
【マネージャーにも感謝しなきゃと、自分一人で帰り、マネージャーやスタッフで飲みに行かせたけど、その領収書のあて名が「城山」だった】
リ「ナニ、間違えとんねん!城島・山口、コンビ、違うやろ!Zettai、アイツ、酔ってたぞ!感謝から、もう、激怒に変わった」
【爆笑】
リ「損した!」
ヒ「感謝してたのにね」
リ「そうやん。じゃ、ココで『KANSHAして』」
ヒ「ナンのフリですか」
W「いかないですよ!まだまだ質問あります」
ヒ「誰の曲やねん、それ!…SMAP兄さん、ありましたね」

【ガチンコ!が好きだった。思い出はなに?】
リ「ガチンコの思い出はね、大検ハイスクールっていうのがあって、大和龍門っていう、あの、頭、坊主の方がいて、ちょっと、その筋っぽい方だったんですけど、そのロケ場所が、スゴく、遠かったのね。毎回、山の中、奥の方で、そこ、宿舎みたいにしてて。朝暗いうちから2時間かけて行ってたから、マネージャーに、今日ぐらい、僕が運転するから、寝た方がえぇよと。あ、ありいがとうございます!って言って、じゃ、言ってや、って言ったまま、僕、車の中で、ぐーって」
W「寝ちゃったんですか(笑)」
リ「パッ!て起きたら、家の前で。むっちゃ、恥ずかしかった!それが一番の、ガチンコの思い出」
W「めっちゃ、可愛いエピソード」

【TOKIOはアイドルなのに、書ききれないほど、いろいろしているが、まだ、これからやりたいこと、ありますか?】
リ「うーん」
ヒ「もう、一通り、やってますよね」
リ「だから、やっぱり、関西の集まりっていうのは、今日は、みんな関西人でしょ。こういうの、もっともっと、増やしていったほうが、いいかなって」
W「あぁ、ありがたいです」
ヒ「のみ、の」
リ「うん、だから、お互いの番組、ゲスト、出あったり、DASH来てもらったり、どんどん、して欲しいなぁと思う」
W「言って頂いたら、ホントにありがたいですし」
リ「僕はプロデューサーじゃないから、直接オファーでけへんけど、ナンか、こう、映画の番宣とか、ね、で、来れたらいいのになぁって、いつも思ってる」
W「いやぁ、嬉しい」
W「ホントに、ありがたい」
ヒ「それは、関ジャニの許可が出てから、WESTに回るからな」
W「え~」
ヒ「優先順位があるから」
W「廻ってけぇへんやん、ウチら」
W「だいぶ、後、やろうな」
W「それでも期待してますんで」
ヒ「でも、まぁ、今でこそですよね、ようやく、こういう風な形でね、仕事出来るようになったのも」
W「そうですね」
ヒ「前までは、やっぱ、僕らからしたらな、先輩は先輩やから、もう、ナンかの特番とか、音楽番組じゃないと、こう、喋る事も無かったもんね」
W「そうですよね。だから、ありがたいですよね、僕ら」

【ロケで一番怖かった、危なかったのは?】
リ「それはね、ぶっちゃけ、言えないですね」
W「それは言えないレベル」
リ「うん、危険すぎて」
W「命の危機も感じた事も、もちろん?」
リ「あるあるある!そんなん、コレ、言ったら、どうなんやろ?っていう。のが、多い、逆に言うと。廻ってない時の方が」
ヒ「危ない」
リ「下山する時とか」
W「あ、そうか」
リ「だから、1回、DASHの、ロケで、終わりましたと。山の上で。で、ガイドさんが、ルートで、先に行ってくれるんですけど、あの、慣れてるから、バーっと、先、先、行くんですよ。で、ライトを1個しか持ってなくて、照明さん。照明さんの技術さんが、照明で焚いて、1個しかなかったから、で、どんどん、先、ガイドさん、下りて行くから、観えへんかったのね。僕、2番目やったんだけど、下りるの。がっと、一見、目の前が、林とか森とか、無くなったのよ。で、地面が観えたのね。体半分、クレバスみたいの、割れ目の所に」
ヒ「えっ!」
リ「うん」
W「ハマった?」
リ「横に半分ね、入ってて、で、そん時に、落ちてたんよ、要は。バーっと落ちた瞬間に、後ろ、山口やったんだけど、山口が、僕の右手を、右手首を、ガッと持って、ぶわーって」
W「スゴい!」
ヒ「スゲー!」
リ「バカ力で、上げてくれて、また、すとっと立ったんよ。で、パッと見たら、ライト付けたら、1m弱ぐらいの分け目、割れ目、ガーッと下まであって」
ヒ「うわぁ、怖っ!」
リ「そんな、廻しておいて、欲しかった!と思ったけど、終わってるから。だから、そういうの、結構多い」
W「終わってからも」
W「スゲー」
り「うん。そうそう。あとは、廻ってない時に、山口が沖縄でハブに噛まれそうになってたり」
ヒ「(笑)噛まれそうになったんですね」
リ「ハブを捕まえるロケだったんだけど、スタンバイしてる時に、ハブをドラム缶に入れてるのを、ドラム缶から、うぃーん!て出てきて、噛もうとしてたとか」
ヒ「いろいろね、ロケ、やられてたら、そりゃ、観えないところで、ご苦労されてるよ!そらぁ」
リ「その時に、さっきの山から落ちかけた時に、ガッと、手首持ってくれて、ぶーん!やった時に、『 ファイトッー!いっぱーつ!』」
W「(笑)そこで生まれたと」
リ「CMが決まった」
ヒ「誰が見てたんですよ!大正製薬の、誰が見てたんですか!」
W「言うと思ってました」
リ「だから、そういうの、結構多いね。ロケやってたら。多くない?」
ヒ「ま、僕らもロケ出てた頃は、ありましたけどね」
W「ね」
ヒ「お蔵入りになったのも、結構ありましたけども」

【ずっと気になってる事。歌番組でなぜ達ちゃんの袖が無い?】
リ「ナンでやろね?」
W「デビュー当時からですか?山口くん」
リ「アイツ、成人式も、ナンか、スーツ、袖無かったような、気するな」
【大爆笑&総ツッコミ!】
ヒ「メッチャ、面白いですよ!」
リ「僕も、今、おもろかったなぁと思った」









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KinKi Kidsどんなもんヤ!2017年9月4日  HOME  TOKIO WALKER 2017/9/3

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