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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングがリニューアルしましたよー。コーナー、募集かけました。え~、ま、今回からですね、東京都板橋区の~ちゃんがお考え頂きました企画をやってみたいなと思います。『松岡タレント名鑑』と、いうことなんですけども、略しました、「マボタレ」という、採用したいと。これは毎回ですね、一人の、50音順にタレントさん、ま、ミュージシャンとかね、の人の話をしていきたいということなんですけど、僕、会ったことがある人でも、もちろんのこと、会ったことない、イメージの人でも、いろいろやっていこうと。つまんなかったら、止めます!(笑)とりあえずやっていきたいと思うんですけど、第1回目。「あ」あ、ですよ。「あ」は多いよ~!「あ」は多いよ【哀川翔さんの真似で言ってます】!うん(笑)ね、松岡!ね、哀川翔さんから、「いやぁ、僕が、あの~」(笑)麻生総理から、あ、ばっかだよ!アッコさんもそうだし、明石家さんまさん、ねぇ?ま~とりあえず1発目ナンで、当たり障りのないところからいっときましょうか?相葉雅紀。嵐というウチの後輩グループにいる相葉雅紀という、別に特徴のない男で、ま、ナンなんだろ?マツジュンとかがね、ドラマとかやって、ニノとかも、ちょっとね、有名どころの芝居やったり、で、櫻井はちょっと慶應ボーイでちょっと頭良くて報道もやり、で、大野も、ま、最近は舞台、ドラマとかやってますけど、舞台とか、結構イロイロ中心にやってる中で、アレ?相葉雅紀はナニ?って言われるとですね、一番ジャニーズ事務所ん中で、タレントっぽくないヤツです(笑)。えぇ。コレはイイ意味でですよ、もちろん。で、あの、僕の友達関係も、相葉のことは大好きですね。僕のいろんな仲間に会うと、相葉は元気か?相葉は元気か?って、いっつも言われます。AB型です。時間にルーズです!ゴルフが大好きです。お酒も大好きです。ただ、甘え癖があります。(笑)相葉雅紀。これが一発目、「あ」でした。(笑)大丈夫か?このコーナー!?TOKIO NIGHT CLUB、え~松岡昌宏がお送りします。ココで1曲、聴いて下さい。TOKIOで『sugar』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』さぁ、リスナー参加のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題はですね、全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントしちゃいます。さぁ、今回の挑戦者はですね、大阪市にお住まいですか、17歳、高校3年生。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし」
「こんばんは」
「こんばんは」
「高校3年生。受験じゃない?」
「受験ですね」
「ね、どうすんの?」
「一応予備校に通ってて、国公立の医学部目指してるんですよ」
「医学部。来たね~。将来は女医かい?」
【言い方、エロい!】
「いや、看護師なんです」
「看護師。ナースになるの?」
「ハイ」
「♪デーデーデッデーデデ♪みたいな感じですか?」
【ナースのお仕事の曲です】
「(笑)そうですね」
「朝倉いずみですね。なるほど、看護師かぁ。それはナニ?看護師になりたい理由はナンかあったの?」
「とりあえず大学の医学部に行ったら、お医者さんになりたい人がいっぱいいてるじゃないですか?」
「うん、いっぱいいるね」
「医学部の彼氏が欲しくて」
【(  ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!】
「あ、そっちか!オトコか!」
「ハイ♪」
「彼女になるの?」
「ハイ」
「で、後々奥さんになり、じゃあ、ま、つまりその、松岡医院ってのがあったら、そこの看護師兼奥さん、みたいな」
「ハイ」
「なるほどね~。お医者さん以外に例えばだよ、ナンか入院患者でカッコイイ人がいたらどうすんの?」
「いや、でもお医者さんがいいです」
「あ、お医者さんがいいんだ」
「ハイ」
「どんなイイ男っていうよりも、お医者さんがいいんだ」
「そうですね」
「なるほどね~。いいじゃないですか、いいじゃないですか。それはもう、是非、お医者さんと付き合った時は、御一報下さいね」
「判りました(笑)」
「お願いします。さ、自信ありますか?」
「ないですね」
「ないですよね。僕も無いんです。頑張っていきましょうよ」
「ハイ、頑張ります」
「1個でも多く、マボのベタベタをゲットして頂きたいと思います。それでは行きましょう。『クイズ松岡』第1問!」
『映画「The Harimaya Bridge」はりまや橋で女優デビューを果たした、穂のかさんの父親である、芸人さんの名前、言える?言えない?』
「これは多分言えると思います」
「芸人さん?石橋貴明さん?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あ、一応芸人さんなのか。へぇ~。タカさんね。スゴイですよね~。へぇ。これ、もう見た?この映画」
「いや、見てないです」
「まだ見てないの?」
「ハイ」
「じゃあね、見に行きましょうよ(笑)それじゃあ、第2問!」
『7月に新曲「悪魔な恋」でデビューする、ジャニーズ初のグループ名に個人名が入った、5人組グループの名前、言える?言えない?』
【聖ゲストん時、名前出たけどな】
「え~、ジャニーズですか?」
「ジャニーズ、コレは難しいんじゃないのぉ~」
【知らないってコトだよね(* ̄m ̄)プッ】
「私、判んないんですけど、松岡くんはジャニーズなんで」
「いや、オレがジャニーズだから言えるってことですか?」
「ハイ」
「なるほど~。えっとですね、え~、NYC Boys」
【おっ!?ナンでその名前知ってるの!?】
【ブー!('ε'*)】
「(笑)」
「(笑)」
「…違うの!?…今、オレ、ちょっと調べたのに、違うの!?【個人名が入った名前っていう問題よ!】またコレ、違うユニットなのー!!!???ナンだよー!中山優馬って、ナニ、ウチの子!?すっごい、イイ名前じゃん!!中山の優しい馬!?G1馬みたいな名前だな、コレ!with B.I.Shadow。へぇ~。Shadowの子もいるの?影の子もいるの?可哀想に、影の子」
「(笑)」
「(笑)影、可哀想じゃんね?中山優馬ってイイ名前だね!コレね!競馬好きにはたまんない名前だよね~!へぇ!ちょっと、中山優馬の11レースを見てみたいね♪え、コイツはすげぇや!これはイイ名前だ。なのに『悪魔な恋』なるほどね~。応援してあげて下さいね」
「(笑)ハイ」
「ハイ、お願いします。じゃ、第3問!」
『先日、眉専門トリートメントサロンが行ったアンケートで、眉美人な有名人1位に選ばれた女優さんの名前、言える?言えない?』
「え、女優さん?でも、言って欲しいですね。言えると思います」
「藤原紀香さん」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「おぉ!(笑)」
「え~、男性は木村さんですか?えぇ。これ、残念な方もあったよね?ナンでもあるんだね!」
「すごい」
「ベスト眉毛まできた?スッゴイね~。あぁ、なるほど、なるほど。ということで、今んとこ、2問当たってますよ。ハイ、頑張って行きましょう。第4問!」
『イギリスのオーディション番組で、優勝は逃したが、世界的に有名になった48歳の歌姫の名前、言える? 言えない?』
「あ、コレはニュースで見ましたね。やってますよね?」
「名前だよ!?」
「(笑)でもニュース、よく見てると…」
「名前だよ!!??」
【優しいね~、マボ♪】
「(笑)名前、じゃあ、言えないと思います」
「え~、判りません(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「名前は判んないよ!何回も見たけど。知ってる?名前」
「判らないです」
「スーザン・ボイルさん」
「大きい人ですよね」
「あの女の人だよ、女性。うん、でも、スーザン・ボイルさんって名前は知らないでしょ?」
「ハイ」
「うん、判んないよ。オレも何回もテレビで見たけど、映像も見て、スゴイなぁって思ったけど、あの、大きい人ね。うん、ナンか、映画になりそうだよね、Zettai、アレって」
「あぁ」
「アレ的なシンデレラストーリー、結構あったじゃん?」
「(笑)ハイ」
「ね。というワケで3つ当たってますよ~。ラストも当てて行きましょう」
「ハイ」
「ハイ、じゃあ、ラスト!」
『今年の24時間テレビのメインパーソナリティを務めるグループの名前、言える?言えない?』
「え?今年、言えないと思います(笑)」
「え~、判っちゃった!!」
「(笑)」
「中山優馬with B.I.Shadow!」
「(笑)」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「違うんだ。まだやんないんだ、それは」
「(笑)」
「誰がやるの?…あ、NEWSがやんの!?」
「へぇ」
「NEWSだってよ」
「ジャニーズ凄いですね」
「ジャニーズ、凄いね。NEWSだよ」
「ハイ」
「でもオレは中山優馬with B.I.Shadowの方がいいなぁ」
「(笑)」
「なんてったってG1だよ!?この馬。この馬じゃねーや!(笑)この子は」
「(笑)」
「この子は間違いなくG1だよ!」
「(笑)」
「中山だよ!?の優しい馬だよ(笑)優駿の優に馬だよ!?え~、というワケでね、4問正解です。おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「是非使ってあげて下さい」
「ハイ」
「ステキなドクターをゲットして下さいね」
「頑張ります」
「はーい、頑張って、末永くお幸せになって下さい(笑)じゃーね」
「ハイ、ありがとうございます」
「どうもありがとう」
「ハイ、さよなら~」
「さよなら~」

いやぁ、ちょっといいわ~!中山優馬!with B.I.Shadow(笑)判ったつーの!(笑)そっか、そっか。NEWSがやるんだ。ね、頑張ってもらいたいと思います。ね、さ、というワケで、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかのを答えるだけのクイズ、挑戦者募集しております。さらにリスナーからのクイズ問題も受付しております。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『青春』

(曲演奏)

メールいくつかご紹介したいと思いますが、その前に、ちょっとウチのスタッフが面白いこと言ったんですけど、中山優馬with G1 Shadowにすりゃいいじゃん。確かにその通りだよ。オレだったらG1 Shadowにするけどな。♪G1 Shadowで~♪みたいな(笑)♪~G1~♪(笑)G1 Shadow、いいじゃん!さ、ということで、「森光子さんが国民栄誉賞を受賞しましたね」ホントですよ。おめでとうございますですよね。コレ、凄い、ホントにスゴイ。「松岡くんはナニかお祝いしましたか?」ということでございますが、「ちなみに、高橋尚子さんは百万円相当の腕時計を貰ったそうです」へぇ、そうなんだ、コレ貰えるんだ、いろいろ。その、ナンか、国民栄誉賞貰うと。へぇ。でもやっぱり、この、国民栄誉賞っていうものは、その、やっぱり国民を代表するさ、トップの人たちじゃない?今までお取りになった方、メンバーは錚々たるメンバーでしょ?あの、もうちょい早くてもヨカッタ(笑)んじゃないかって気も、僕はするんですが、やっぱ、2000回というものにね、おやりになったってことと、やっぱ、48年間、ねぇ、一つの舞台をおやりになるってことのパワーはね、全然違うと思うんですよね。いやぁ、スゲー。ホントに重ね重ねおめでとうございます。ハイ。オレもナンか、賞とか貰いてぇな~、いつか。(笑)ムリか。「必殺仕事人、京都で撮影終わったら一番やりたいことありますか?」もう終わったんですけど、やりたいことですか?ゴルフやりたいね。やってないから。またさぁ、ちょっと話変わんだけどさ、ゴメンね。もう、この必殺の最終回の時にさ、その、結婚しますみたいなヤツ、友達から2組来たのよ。忙しい時に。でさ、生まれましたメールが3回来たのよ、友達から。ナンなんだろね?この2週間ぐらいで。だからそれも行かなきゃいけないしさ、ゴルフ行きたいんだよね。ナンかね、あの、ウチの小僧達も結構やろうとしてるのが中にはいるのよ。最近ランクインされてるのがね、田中聖とね、生田斗真なのよ。ナンか、始める、始めるって。ま、聖はやると思うんだよね。斗真は口だけなんだよ!アレ、ナニやるにしても。そう、でもアレはちょっと連れてこうかなと思ってるんですけど。ゴルフやりたい!ゴルフやりたいよ、オレ!(笑)ハイ、次。「最近世の中エコブームですが、松岡くんはナニかエコしてますか?ちなみに私はマイ箸持ってま~す」ってことです。マイ箸は一時持ってたね~。マイ箸は持ってた。1年弱ぐらい持ってたんじゃないかな?ただね、あの~、マイ箸をね、使うお店とね、使っちゃいけないお店みたいのがあって、お店的じゃなくてね、自分的になんだけど。ナンて言うのかな?ちょっと、あの、例えば京都とか行って、そのナニ、ちょっと今日は美味しいもの頂こうかなみたいな日があるじゃん。そこでマイ箸を出すとね、ナンか家で食べてるみたいな気分になっちゃう。だからそういう時はね、あの、割り箸がいいかなぁみたいな(笑)気がするんですよ。あとは、まぁ、エコっつーか、結構ナンか、その、貯めてる物は昔からありますよ。あの、コレをいっぱい集めると、ナニかに変わるみたいなものは、結構、もう何年やってっかなぁ?7、8年やってるかな?コレはもう、別にナニやってるってココで言いませんけど【ナンで?プルトップとかだよね?ファミクラにあったヤツ】、ま、友達ナンかも、交友関係で、結構、あの、集まってですね、で、それをあの、車椅子に変えたりナンかして、そういうのやってますけど、エコっていうのはね、多分、あの、ナンかやってる!っていうのは、別に多分、やってるとナンかあるんだろうけど、あの、多分、ゴミ別けだってエコなんでしょ?きっと。うん。あと最近車乗ってない(笑)。これも一種のエコだよね?「松岡くんは宇宙人はいると思いますか?」【もっと他の質問あったんじゃないのぉ?】宇宙人ね。ぶっちゃけね、宇宙人がどうこうってよりも、宇宙人はいて欲しいじゃない?夢あるじゃん?その方が。それがイイ奴、悪い奴は知らないけど。ただ、宇宙「人」はいないかも知れないけど、他の国に生命体っていうのはいると思うんだよね、間違いなく。水があるとこ、空気あるとこもあるでしょうよ。えぇ。コレを話すとね、長いよ!素面でも5時間かかるよ。酒飲んだら3日かかる(笑)。ということなんで。ココでちょっと新コーナーの呼びこみしたいと思います。「TOKIOのココが嫌い」のコーナーでですね、オヤジくさいだの、ナンか、ライブでナンか愛想がねぇだの、ナンかいろんな指摘を受けましたけども、一体、ワタクシ松岡はどんな人物なのかというのをリスナーの皆さんにプロファイリングしてもらおうというですね、題しまして「松岡プロファイリング」って、(笑)そのまんまのコーナー、やって行きたいと。ま、例えば友達が年上が多いとかですね、松岡はナンだカンだ言って、リーダーを尊敬してるとか、ま、コレ、Zettai、ないですけど。(笑)松岡、彼女の前でオナラをしないとか、よく知ってんね!そんなこと。言ったっけ?あぁそう。松岡、意外に涙もろいとか、ナンかいろいろありますよね?オレがあぁでもない、こうでもないと言ってきたこと。それをちょっと、あの、皆さんが思う、ワタクシをですね、どんな想像でも結構なんで、私が知ってる松岡はこうです、でいいんで。私が知ってる松岡はこうなのよ、というのをですね、送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。嵐で『Everything』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は31年前の、この頃振り返っていきましょう。オレ、まだ1歳だ。31年前、1978年のこの頃、6月25日、サザンオールスターズ『勝手にシンドバッド』でデビュー。スゴイなぁ。当時は桑田さんの個性的なボーカルがナニを言ってるか判らないと言われてしまい、コレ、知らなかった。オリコンの初登場は順位ナンと、132位なんだ。へぇ!そっからジワジワジワジワっと来て、3位まで行くわけですか。タイトルは沢田研二さんの『勝手にしやがれ』とピンクレディの『渚のシンドバッド』を合わせたもんなんだって。あっそう?スゴイね~!世の中には知らないことあるなぁ!結構有名?コレ?あ、有名ですか。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、募集しております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
PR
TOKIO NIGHT CLUB!
KAT-TUN田中聖が登場!必殺仕事人2009ファイナルスペシャル~!

マ:「こんばんは、松岡昌宏です。先週から2週に渡ってお送りする、必殺仕事人2009ファイナルスペシャルでございますが、今週も聖来てくれました!」
聖:「ハイ、宜しくお願いします」
マ:「えーと、最終回はですね、ま、基本的に来週ですね」
聖:「そうですね、来週の金曜日です」
マ:「ついに終わるんですけども、ハイ。ま、いろいろとありましたけど、今日は必殺仕事人2009検定、聖に挑戦してもらうと」
聖:「ハイ、頑張ります」
マ:「コレ頑張ってもらわないと、それによってリスナーの方のプレゼントの数が増えたり減ったりするんで」
聖:「(笑)そうっすね」
マ:「コレ、頑張ってもらいたいとね」
聖:「ハイ、頑張ります」
マ:「思います。さ、ココで1曲聴いて下さい。SHIGOTONINで『鏡花水月』」

(曲演奏)

マ:「さ、今夜はですね、必殺仕事人2009ファイナルスペシャル、ということで、聖、来てくれてますけど」
聖:「ハイ、お願いします」
マ:「じゃ、このコーナー行きますか?」
聖:「ハイ」
マ:「『検定マンスペシャル!田中聖が挑戦、必殺仕事人2009検定』【必殺のテーマ曲流れてます】こんばんは!平尾昌晃です!というワケで」
聖:「(笑)」
マ:「(笑)違う、違う、こんな軽くないだろ!そんな軽くないだろ!平尾先生は。ということで、(笑)え~、聖ナンですけど、コレは今日は5問出します。全問正解ならウチの番組のノベルティグッズ、マボのベタベタを5個5名に」
聖:「ハイ」
マ:「1問なら1個1名に、ということだから3問だったら、3個3名ですね、ということですね、ナンですけど、聖にもご褒美があると」
聖:「お!ハイ」
マ:「全問正解出来た場合は、聖の好きなトコ、食事おごりましょう!」
聖:「あ、マジっすか?」
マ:「ハイ!もし聖が全問正解出来なかった場合」
聖:「(笑)ハイ」
マ:「それはナンかないの?」
聖:「な、ナニがいいですか?」
マ:「え?それはあの…」
聖:「(笑)」
マ:「ちょっとナンか、やってもらいたいじゃんね?」
聖:「ナニを?ナニをやれば…」
マ:「聖の番組でオレをべた褒めする」
聖:「はぁ…判りました」
マ:「KAT-TUNスタイルで」
聖:「ちょいちょい、合間に入れていきます」
マ:「ちょいちょい合間に、ナンかあるじゃん?ナンか、話で、『だけど、松岡くんってスゴイよね』」
聖:「そういえば、みたいな(笑)」
マ:「そういえば、ナンとかなんだけど、みたいな。『こんなお葉書来てます。こういうの、大変!でも松岡くんはスゴイよ!』っていう(笑)」
聖:「すごい、判りました」
マ:「いうのを(笑)やってもらいたい」
聖:「ハイ、判りました」
マ:「正直言いますけど、ちょっと難しいよ、コレ」
聖:「怖いなぁ」
マ:「じゃ、行きますか?」
聖:「ハイ!」
マ:「第1問目!番組の冒頭のナレーション、♪ジャララーン♪ありますね?」
聖:「ハイ」
マ:「金は天下の回りもの。ところがどっこい近頃は、っとナレーションがありますが一体コレは誰が言ってるでしょう?」
聖:「誰が?」
マ:「うん」
聖:「誰が言ってるでしょう?」
マ:「えぇ♪ジャララーン♪オープニングですよ」
聖:「ハイ、判ります、判ります、判ります(笑)」
マ:「ところがどっこい近頃は…」
聖:「(笑)誰が?」
マ:「金さえあればとは申しませんが、情けがあるとは申しません。綺麗ごとじゃ怒涛のつまりの堂々巡り。どうやらこの世に生まれてもコイツだけは許せねぇって、やらか、輩がおりますもので」
聖:「もので。【ハモってます】ですよね」
マ:「♪パパパーン♪で始まる。さ!このナレーション務めてる方は一体誰でしょう!」
聖:「誰?」【知らないの!?】
マ:「これを知らないかぁ」
聖:「誰…?」
マ:「声だけじゃ判んない?」
聖:「判んないっすね…」【小声^m^】
マ:「ヒント!【刀で切られるSEが流れ、ナンて言ったか判りません!】(笑)さぁ、どうでしょう!」
聖:「小朝さん…?」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「おぉ(笑)」
聖:「あ、そうなんだぁ!」
マ:「えぇ。春風亭小朝師匠ですね」
聖:「春風亭小朝さん。そうなんだぁ」
マ:「あの、昔、タコという役をね、『三匹が斬る』でおやりになってて。小朝師匠ですよ。よく聴いたらそうじゃん?」
聖:「あ、ハイ。そっかぁ、そっかぁ」
マ:「そうなんですよ。コレ、判んねーんじゃないかなぁ?聖。あ、でもコレ判んなかったらカッコ悪いぜ」
聖:「ま、マジっすか?」
マ:「第2問!聖が演じる匳、初登場したのは13?」
聖:「13ですね」
マ:「そん時のタイトル(笑)」
聖:「(笑)アレ?(笑)タイトルっすよね!?」
マ:「タイトル。ちなみにね、このタイトルっていうのはね、オレたち、台本には書いてないんだよね」
聖:「そうなんですよね」
マ:「確かにオレもタイトル知らなかった。今、初めて知った、このタイトル。オレも知らなかった。ヒントはね、今年から始まったね、結構ね、話題にあがった、『日本の景気の対策の為に皆様にコレをお配りします』【久々登場、麻生さん】っていったものがあって(笑)VS、新仕事人。そのナニナニVS新仕事人なんだけど、その、ナニナニってヤツ」
聖:「あ!あの~、御公儀振舞い金」
マ:「(笑)それなんだけど、それを今風に!」
聖:「定額給付金!定額給付金!!」
マ:「定額抜けば?」
聖:「給付金!」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「(笑)」
聖:「(笑)あぁ」
マ:「そういうこっちゃ」
聖:「ハー」
マ:「そういっこっちゃ、そういうこっちゃ。給付金VS…」
聖:「ちょっとひねりすぎちゃった(笑)」
マ:「そうそう御公儀振舞い金、そう、話ん中ではな、」
聖:「御公儀振舞い金」
マ:「話ん中では。そっちの方がスゲーよ!そっちの方が判るお前がスゴイ!(笑)そうですね」
聖:「コレ、怖いなぁ…」
マ:「怖いよ。コレもスゴイよ。ハイ、第3問。匳が」
聖:「あ、ハイ」
マ:「しつけ糸で一番最初に仕留めた相手は誰?」
聖:「(笑)えっとですね」
マ:「うん」
聖:「えーっとですね。あー!すっげ、こうやって出されると判んなくなるな。…うーん、ちょっと待って下さい。えっと…うーん…判んないな…」
マ:「判んないね!」
【(-.-)p”ブー♪】
聖:「出てこない(笑)」
マ:「本田」
聖:「そうだ!ですよね?」
マ:「はく太郎さん」
【え?】
聖:「あぁ、そうなんですよね~」
マ:「ひろ太郎さんか!」
【博太郎って、ひろたろうって読まない?普通】
マ:「本田博太郎さん」
聖:「そうなんですよね。糸の後を~ヤツですよね?」
マ:「糸の後を。そう」
聖:「そうなんですよね」
マ:「え~、1個ダメですね。んだよ!食事御馳走したかったのに…」
聖:「ちくしょー…(笑)」
マ:「でも、あ、そうか。お前、2個当ててるから、オレのこと、ナンか、どーのこーのっていうのは無いんだ、もう。罰ゲームは」
聖:「2個当てました」
マ:「(笑)2個当ててんだ」
聖:「ハイ」
マ:「第4問。コレは判んなきゃなぁ!必殺仕事人の舞台はナニ時代?」
聖:「江戸時代」
マ:「おぉ」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「早いね~」
聖:「コレは大丈夫です!」
マ:「コレは大丈夫?」
聖:「それは大丈夫」
マ:「おぉ、そう。じゃ、スッゴイ、難しいの、あるよ、だって」
聖:「そうですよね。松岡くんの判んないって言ってるのがありますもんね(笑)」
マ:「オレもコレ、判んないの、一個あったからね。あ~、(笑)コレ、知らねぇと思うけど、じゃあ、あえてやってみっかなぁ?最後の問題」
聖:「ハイ」
マ:「現在、必殺仕事人2009は必殺シリーズ31作品めなんです。では、過去の必殺シリーズ、5作品、あげてみよう!Ready?Go!走れ!走れ!(笑)」
【フレンドパークか!】
聖:「えっと、まず、2007もありですか?」
マ:「2007は無しです!」
聖:「えっと、アレですよね?」
マ:「ん?」
聖:「あの、仕掛け人とかありましたよね?」
マ:「あぁ、仕掛け人ありますね」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
聖:「仕置き人もありましたね」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「仕置き人、ありますよ!もちろん」
聖:「え~」
マ:「2個きてますよ。あと3つ!」
聖:「仕掛け人と仕置き人は判ります。え~、必殺…あ、コレ、4個ぐらいなら言えるんだけどなぁ。仕掛け人、仕置き人」
マ:「深く考えすぎだぜ。だって今、仕掛け人と仕置き人が出たんだろ?」
聖:「ハイ」
マ:「そんなものは、まず1個出さなくちゃいけないのが、あんじゃん」
聖:「仕事人ですよね?」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「うん。大体、お前、そういうものっていうのはさ(笑)簡単じゃん!ナンか付けたりするじゃん?その前に」
聖:「仕舞人ってありましたっけ?」
マ:「おぉ!知ってるね、仕舞人」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
聖:「ありましたよね?えーっとあと…」
マ:「あと1個!あと1個!」
聖:「あと1個なんですよね」
マ:「うん」
聖:「え~」
マ:「オレ、多分ね、28判った。3つ判んなかった」
聖:「え?そんな判ります?」
マ:「うん。深く考えない方がいいよ。新しいものにはナンか付くじゃん?(笑)」
聖:「新?」
マ:「うん」
聖:「新必殺仕事人」
【ピンポン♪ピンポーン♪】
マ:「(笑)そんなんなんだよ!」
聖:「(笑)そうか、そうか、そうか」
マ:「え~、ちなみに一番最初はですね、必殺仕掛人ですね。で、仕置き人あります。で、必殺、助け人走るっていうのがあるんです。いろんなのがあるんです。いろんなのがあって、裏家業だ、裏殺しだ、いろんなのがあって、仕置き人なんかもあったりして、新を付けると(笑)新仕事人もあるし、新仕舞人もあるし、必殺仕事人3とか」
聖:「あぁ、そういうことか」
マ:「えぇ、激闘編とかね」
聖:「新必殺仕舞人とかもありますもんね」
マ:「そうそうそうそう」
聖:「渡し人も知ってるな」
マ:「この29が渋いんだよ」
聖:「29」
マ:「必殺剣劇人っていうのがあったの」
聖:「へぇ」
マ:「知らないと思うけど、多分。全8話か9話なんだけど、近藤正臣さんとね、あおい輝彦さん」
聖:「ほぉほぉほぉ」
マ:「え~とそれとね、工藤由貴ちゃんと二宮さよ子さん」
聖:「へぇ」
マ:「出てるの。で、ガマガエルが出てくるんだよ、デッケー」
聖:「へぇぇ~!」
マ:「その上にボーン!って忍者が出てくるの」
聖:「へぇ~!!」
マ:「そう、オレ、コレ覚えてる」
聖:「そうなんだ」
マ:「ちなみにいろいろな人が必殺出てるの知ってる?今まで必殺出てた人、ちなみに誰、知ってる?」
聖:「とりあえず京本正樹さんも」
マ:「京本さんね」
聖:「緒方拳さんも知ってますし。それこそ藤田まことさんも」
マ:「藤田さん、もちろんね。ちなみにですね、必殺関係は、ウチの会社だけでもトシちゃんやってますからね」
聖:「あ、そうなんだ」
マ:「で、錦織くんも1回出てるはずです」
聖:「あ、そうなんだ…」
マ:「で、大沢樹生くんも1回やってるはずです」
聖:「へぇぇ」
マ:「ひかる一平さん」
聖:「へ~!」
マ:「淳之介って、あの、ガーン、ってバズーカとかやってた」
聖:「へぇ」
マ:「ウチで、4人、その剣劇のあおい輝彦さん入れたら5人ですよ」
聖:「へぇ~」
マ:「で、東山先輩、オレ、忠、お前で、9人かな?」
聖:「へぇ~」
マ:「梅沢登美男さんとかね」
聖:「ハイハイハイ」
マ:「あとね、梅宮辰夫さんとかね」
聖:「あ、そうだそうだ!それ、知ってます!知ってます!知ってます」
マ:「アッコさん」
聖:「えぇ?」
マ:「アッコさんはね、殺す時に、人の首をグッと曲げたりね」
聖:「(笑)パワー系なんですね」
マ:「そんなのあったの」
聖:「安全なパワー系」
マ:「あと、やっぱり、三田村邦彦さん」
聖:「あぁ!」
マ:「中条きよしさん」
聖:「そうですね」
マ:「鮎川いずみさんがいて」
聖:「ハイ」
マ:「山田五十鈴先生がいてとかさ、もういろんな人が」
聖:「そうなんですよね」
マ:「というワケでございましたけども、何問?4問!」
聖:「お!ヨカッタです」
マ:「リスナーの方4名の方に4個、マボのベタベタ、プレゼントしますんで。是非送って頂きたいと思います【募集告知略】」

マ:「さぁ、聖が来てくれてるんで、いろいろとメールご紹介したいと思います。目黒区にお住まいの高校1年生。知ってる?」
聖:「(笑)いや、知らないです」
マ:「そうですか」
聖:「知ってても(笑)」
マ:「『聖くんは3月からは他の仕事はずっとカツラかぶってたそうですね。カツラ生活いかがでしたか?苦労とかありました?』っていうことですけど」
聖:「いや、もう、ナンか、結構多分カツラだとバレてたと思うんですよね」
マ:「え、ナニ?それナンの番組で?」
聖:「いや、もう、基本的に、あの」
マ:「ウィッグ付けてたの?」
聖:「あの、カツラです」
マ:「全カツラ?」
聖:「ハイ」
マ:「へぇ」
聖:「ナンか、仕事人入るって、坊主になると、ナニかあるっていうのがバレちゃうから」
マ:「あぁ、なるほどね」
聖:「発表の日までは、出てる番組とか全部、Mステも全部です」
マ:「あ、マジで!?踊ってる時とか、どうすんの?お前」
聖:「だから、帽子の上に、あ、カツラの上にハットかぶったり」
マ:「へぇ~!取れなくてヨカッタね!ハッとして、だね」
聖:「(笑)Mステ、3週ぐらい、カツラで出てますね」
マ:「へぇ~!!スゴイね」
聖:「ナンで、それ、バレて、恥ずかしいよ!みたいな」
マ:「うんうんうん」
聖:「のはありましたね」
マ:「あ、でも、長瀬もあったなぁ!」
聖:「え?」
マ:「長瀬、カツラこそかぶってないけど、帽子で隠してる頃、あったな」
聖:「へぇ~」
【マイボスの頃のストレートへアのことね♪】
マ:「リーダーがね、一時ね、ウィッグ付けてたことがあって」
聖:「(笑)」
マ:「ナンか、ナニを勘違いしたかね、アイツね、銀色のウィッグと金髪のウィッグを、半年ぐらいかぶってたのかなぁ?」
聖:「へぇ~」
マ:「アイツ、CMもそれでやってたんだよ」
聖:「へぇ、マジっすか!?へぇ~」
マ:「PVとかも、メントレとかも当時、それでやってて」
聖:「へぇ」
マ:「ナンか、本人としては、ライブをやるのに、すっごい伸ばしてたの、髪を」
聖:「ふーん」
マ:「で、チョー伸ばしてて、ライブまでバレたくなかったらしく」
聖:「ウィッグで隠して」
マ:「ウィッグで隠してて、ナンか、上沼恵美子さんみたいになってたの」
聖:「(笑)」
マ:「(笑)ナニやってんの!?みたいな」
聖:「へぇ~」
マ:「ナンかね、結構あの人ん中でギャグでやってたんだけど、あんまり周りから見てギャグになんなくて止めたの」
聖:「ちょっとマジになって」
マ:「そう、結構マジになって、ファンの子が心配しちゃって『城島くん、大丈夫ですか?』みたいになっちゃって、止めたの」
聖:「へぇ」
マ:「ハイ。そっかぁ、ウィッグ、カツラかぶってたんだ」
聖:「カツラかぶってましたね」
マ:「大変だなぁ。名古屋市にお住まいの方。知ってる?」
聖:「いや、全然(笑)」
マ:「(笑)え~『聖くんと松岡くんは、どことなく雰囲気が似てると思うんですけど、お互い、どう思いますか?』似てる、似てるかなぁ?」
聖:「うーん」
マ:「髪が短いぐらいじゃないの?」
聖:「(笑)でも、多分、系統は、でも、TOKIOさん寄りだったりするみたい」
マ:「(笑)ナンだ!?その、TOKIOさん寄りって!」
聖:「(笑)いやいや」
マ:「系統が」
聖:「あの」
マ:「ま、ま、音楽とかね」
聖:「そうですね。ほら、他のNEWSとか比べたら、やっぱりTOKIOさん寄りなんじゃないっすか?」
マ:「あの、昔からあるその、何て言うのかな、ベーシックなジャニーズスタイルじゃないよね?」
聖:「そうなんですよね。だから、多分、それでだと思うんですけどね」
マ:「でもナンか判る気がしますね。あの、いろんな、いろんな先輩がいらして、男闘呼組っていう」
聖:「ハイハイハイ」
マ:「ね、先輩が出てきて、で、そこに光ゲンジがいて、ま、アイドルとロックみたいなのがあって、で、ちょっとそこから、別れてったりしましたから。あぁ、でもそうね」
聖:「そうっすね」
マ:「でも初めて聖を見た、その、先週言ってた武道館は覚えてないけど、、聖の名前はすぐに覚えた、オレ」
聖:「あ、ありがとうございます」
マ:「あの、スッゲー、昔の2枚目がいると思って」
聖:「あぁ(笑)」
マ:「昔の寺田農さん見たいな人がいるって、すっげー、カッコイイのが入ってきたなと思って」
聖:「ありがとうございます」
マ:「田中ひじりって呼んでた、最初」
聖:「あぁ、でもそうですね。みんなそうですね、最初は」
マ:「田中ひじりってカッコよくねぇ?って言ったら、こうき、って言うんですよって。そうそうそうそう。あの、小島聖がいたから」
聖:「あ~」
マ:「そのイメージ。ほら、出てたじゃん?必殺にも」
聖:「ハイハイハイ」
マ:「あの字でヒジリだから、田中ひじりって呼んでた」
聖:「でも最初はみんな、そういいます」
マ:「そうでしょ?当て字でしょ?コウキって」
聖:「当て字です」
マ:「ジュリも?」
聖:「ジュリも当て字です」
マ:「ジュリってどうやって書くの?」
聖:「樹木の樹です」
マ:「樹木の樹で。弟ね」
聖:「そうですね」
マ:「ね、いるんだよね、今、ウチにね」
聖:「Jr.にいます」
マ:「ジュリ。いいですね。今度、ジュリ、話してみよう」
聖:「(笑)」
【怖がられないようにね】
マ:「お兄ちゃんのドコが嫌いだ?みたいな(笑)」
聖:「(笑)」
マ:「『聖くんは必殺の撮影に入って最初のシーンが東山さんにガンを飛ばすシーンだったそうです』」
聖:「ハイ」
マ:「『どんな気持ちでしたか?』」
聖:「いや、最初、もう、カメラ回ってる時はいいんだ、カメラ回ってる時はいいんだって」
マ:「(爆笑)」
聖:「自分の中で言い聞かせて」
【可愛い~♪】
マ:「そうだよね~」
聖:「結局だから、それまで絡みがほとんどないんで、ガッツリした絡みが仕事人で初めてで、で、初めてのシーンがそれだったんで」
マ:「一発目でしょ?」
聖:「そうです」
マ:「そりゃそうだよね。だって、オレが2007の一発目がヒガシくんにガンくれるシーンだったのよ」
聖:「(笑)いや、怒られないのは判ってるんですけど!」
マ:「でも、ヤダよ!」
聖:「そうなんですよね」
マ:「慣れたから、今はいいけど」
聖:「ハイ」
マ:「一番最初、スゲー、ヤダった」
聖:「そうなんですよね」
マ:「ナンか、受け取る時に、ナンだ?コノヤロー!みたいな顔して、いなくなるんだけど」
聖:「(笑)」
マ:「ナンか、よそよそしかった気がする」
聖:「(笑)そうなんですよね」
マ:「ヤダよね」
聖:「そうなんですよね」
マ:「本番になると平気なんだけどね」
聖:「そうなんですよね」
マ:「ナンなんだろうね、テストの時って。『聖くんもジャニーズの後輩によく奢ったりするんですか?いつも可愛がってる後輩とかいますか?』ってことですけど」
聖:「うーん、でも弟が結局、Jr.だから、弟がご飯連れてってよみたいな」
マ:「ジュリが」
聖:「そうですね、言ってきた時に、ナンか、他のJr.の子も連れてきて一緒に食べに行ったりとかはありますね」
マ:「へぇ。何人ぐらいで行くの?」
聖:「行く時、でも、ホント、一番多かった時でも10人ぐらいいましたね」
マ:「お前以外にってこと?」
聖:「そうです」
マ:「お前以外に後輩が10人いるの?」
聖:「10人ぐらいいましたね」
マ:「スッゲー、食うじゃん」
聖:「スッゲー、食いますね。だからちょっと安めの処に行ったり」
マ:「判る、判る」
聖:「(笑)そういう時は」
マ:「あの、ナンだっけ?モリタとか?」
聖:「あぁそうっすね、ミュートとか連れてったり」
マ:「ミュートとか?」
聖:「オレがよく行くハンバーグ屋さんみたいなとこ、連れて行きましたね」
マ:「行って、みんな、食わして」
聖:「そうですね、食いましたね」
マ:「アレさ、そういうトコじゃなきゃダメだよな?」
聖:「そうですね。てか、ナンか」
マ:「ツライよな」
聖:「でもナンか今の若い子って、結構しっかりしてて、ナンか、ご飯食い終わった後に、御馳走様でしたって、ちゃんと言ってくるんですよね」
マ:「偉いね」
【てか、それが当たり前じゃん?】
聖:「御馳走様でしたって」
マ:「エライ、エライ、エライ」
聖:「ちゃんと言ってくるんですよね」
マ:「え、ナンで?お前らん時、言わなかった?お前らだって言ってたじゃん」
聖:「言ってたんですけど、ナンか最近の若い子は言わないみたいな」
マ:「あぁ、イメージが?」
聖:「イメージがあったんで」
マ:「お前に言われたくないだろ?(笑)お前が、最近の、お前、今の子を代表する人間じゃねーかよっ!」
聖:「(笑)そうですよね、そうなんですよね」
マ:「(笑)そうなんだ。だってオレもあったもん!MAがさ」
聖:「あぁ」
マ:「MAに飯食わした時、アイツら、バカみたいに食ったからね!」
聖:「食いそうですね」
マ:「もう、オレ、叙々苑連れてって、二度と連れて行かねーと思ったもん」
聖:「(笑)オレもだから、今、Kis-My-Foot-2っていて、Jr.に。7、8人いるのかな?っていうのと、あと、ABC-Z、ABC-Z【ズィーって言いなおした♪】」
マ:「ABC-Z」
聖:「っていうのが4人、あ、5人か、いて、それ全員連れて、舞台の時に、叙々苑行った時、もう二度と連れて行かないって」
マ:「そうだよね」
聖:「思いました」
マ:「喜ぶけどね」
聖:「そうっすね、そうなんですよね」
マ:「すっごい、喜ぶんだけどね。あの食い盛りは、食べ放題だよね」
聖:「そうなんですよね、一番いいのは」
マ:「だって、オレとか長瀬とかで、中学くらいん時に、2人で焼き肉40人前食べてたから」
【段々増えてない?前、30人前って言ってたような…?】
聖:「えぇ~?」
マ:「オレと長瀬と2人でだよ」
聖:「一人20人前ってことですよね?」
マ:「うん。余裕でとりあえずタン塩20!みたいな」
聖:「えぇ~!」
マ:「そりゃ、伸びるよ!全部」
聖:「そうっすよね」
マ:「そんな時代でした」
聖:「へぇ」
マ:「ラスト行きますか?『松岡くんはリスナーの方から、髪型が変だといつもツッコまれてますが』」
聖:「(笑)」
マ:「(笑)『聖くんはどう思いますか?ちなみに松岡くんは、どんな髪型が、聖くんからみたら、似合うと思いますか?』」
聖:「オレ、でも、松岡くんの髪型好きなんですよね」
マ:「だべっ!?」
聖:「好きなんですよ」
マ:「それ、もっと言って!!」
聖:「あの、だから、この前のカウントダウンん時に、もっとサイド、刈ってましたよね?」
マ:「モヒカンね」
聖:「で、ガッツリ立ててましたよね?」
マ:「立ててたよ」
聖:「アレ、オレ、好きだった」
【聞く相手間違ってる…】
マ:「だべっ!?」
聖:「オレは好きなんですよね」
マ:「そうでしょ!?」
聖:「オレ、判んない、個人的にスゴイ好きですね」
マ:「でしょ?だって、オレがさ、ナンかイマドキの前髪下ろした、サラサラヘアとかしてもしょうがないでしょ?」
聖:「それは逆にイヤですね」
マ:「イヤでしょ?」
聖:「(笑)イヤですね」
マ:「ヨシっ♪♪イイ気分で終われそうだ♪(笑)ね、そういうことなんですよ。そういうことです!ね、イイ後輩だ」
聖:「(笑)」
マ:「さ、それではココで1曲聴いて頂きたいと思います」
聖:「ハイ。アルバムなんですけど『Break the Records -by you & for you-』から、僕のソロ曲なんですけど、あの『PIERROT』」

(曲演奏)


マ:「さ、TOKIO NIGHT CLUB、必殺仕事人2009ファイナルスペシャルということで2週に渡って聖に来てもらいました。ありがとうございました」
聖: 「いえいえ、ありがとうございます」
マ:「是非見て頂きたいと思いますし、聖のやってるKAT-TUNスタイルね」
聖:「えぇ」
マ:「田口とやってる」
聖:「田口とやってますね(笑)ハイ」
マ:「1回呼んで下さい」
聖:「是非是非来て下さい」
マ:「田口がどういう喋りをしてるか、気になります(笑)」
聖:「ホントにたまに止まんないですね、アイツ」
マ:「そうでしょ?」
聖:「めんどくさいですね」
マ:「判る。スッゲー判る」
聖:「(笑)」
マ:「それを見に行きたいです」
聖:「ありがとうございます(笑)」
マ:「というワケで、リスナーへのプレゼントですが、聖が4問当てたんで、マボのベタベタ4名の方に4個差し上げます。【募集要項略】また来て下さい!」
聖:「ハイ!是非是非!」
マ:「どうもありがとうございました」
聖:「ありがとうございましたっ」
マ:「聖でした~」
聖:「ありがとうございます」
TOKIO NIGHT CLUB!
KAT-TUN田中聖が登場!必殺仕事人2009ファイナルスペシャル~!

マ:「こんばんは、松岡昌宏です。さ、いよいよですね、必殺仕事人2009、2クールやりましたけども、佳境を迎えようとしておりますけども、今週から2週に渡りましてですね、必殺仕事人ファイナルスペシャルと題しまして、送っていきたいと思います。さ、来てくれましたのはですね、仕立て屋の匳、聖でーす」
聖:「どうも、宜しくお願いします」
マ:「どーも、匳」
聖:「匳です」
マ:「聖、来てないんだね、このラジオね」
聖:「初めてです」
マ:「初めてなんだな」
聖:「初めてです」
マ:「というででね、そっか、じゃ、こういう風に絡むことも無いわけだ」
聖:「そうっすね、ラジオとか」
マ:「コメントだけだ!」
聖:「コメントだけですね」
マ:「ツチノコだよ!」
聖:「そうっす、ツチノコです」
マ:「お前、前に、その、ナンか、僕はツチノコを捕りに行きますみたいな問題を出して、そん時に、実はもう2009に出るっていうのをオレは知ってて、それで、去年のミュージックステーションスペシャルん時に、『お前、何月頃、ツチノコ捕りに行くの?』って言ったら『5月か6月ぐらいっすね』ってて」
聖:「言いましたね」
マ:「『多分、行けないなぁ』っつって『えっ?ナンでですか!?』って、ニヤっていなくなった」
聖:「全然知らなかった」
マ:「(笑)そうでした、そうでした。というのがありまして、それで必殺仕事人2009、やるんですけども、ま、今日はですね、そのとこにまつわる話ですとか、KAT-TUNの話とかも、ちょっといろいろ。KAT-TUN知らないこと、いっぱいあるんだよ」
聖:「そうですよね。絡みがあんまり」
マ:「無いんでね、ちょっと教えてもらいたいと思います。さ、1曲聴いて下さい。THE SHIGOTONINで『鏡花水月』」

(曲演奏)

マ:「今夜は必殺仕事人2009ファイナルスペシャルということでございましてKAT-TUNの田中聖を迎えてお送りします」
聖:「お願いします」
マ:「さて聖ですけども、聖、お前、いつぐらい(笑)入ったの?事務所」
聖:「オレ、11年前です」
マ:「11年前。11年前ってことは98年」
聖:「そうっす」
マ:「98年ということは、嵐はもうデビューしてた?」
聖:「いや、まだしてないです」
マ:「してない?」
聖:「そうっすね。でもオレ、多分、TOKIOのバックについてたことがあって」
マ:「おっとー!来ましたよ」
聖:「ありましたね、ナンか」
マ:「バックをつけないTOKIOが」
聖:「(笑)」
マ:「バックについたことがある」
聖:「ハイ!オープニングで、ナンか、みんな、ナンか、TOKIOの方達の少年時代みたいのから、TOKIOの方達がドン!って入ってくる」
マ:「ありました!ありました!」
聖:「っていうので、オレが松岡くん役だったんです」
マ:「(笑)LIVE TOUR98かな?99かな?入ってすぐだ、じゃあ」
聖:「ハイ。で、そん時に紫のドラムスティックを持ってこう、出てきて、で、終わった時に、『コレ、どうしたらいいですか?』って聞いたら『やるよ』って言われて、で、オレ、いまだに家に飾ってあります」
マ:「あのLUNA SEAの真矢モデル?」
聖:「飾ってありますね」
マ:「マジで?そっか、当時、そうだよ、その頃、オレ、LUNA SEA真矢モデル使ってたんですよ」
聖:「あ、そうなんですか?」
マ:「えぇ。真矢くんに借りて、あ、いいな、コレと思って『いいよ、じゃあ、使いなよ』って。えぇ、そうなんだ」
聖:「そうっすね」
マ:「あの、武道館でしょ?武道館のライブでしょ?」
聖:「そうです、そうです」
マ:「覚えてる、覚えてる。あの、リーダーが一番最初に出てくるんだよ。で、ナンかまたよく判んないこと、ペラ回すんだよな?ナンか『人は前に進めることは出来ても、後ろには進めない』みたいな当たり前のことを言うんだよ。そうそうそうそう。まだそういう時代だった頃、TOKIOが。なるほどね。それでKAT-TUNになるのか?」
聖:「ま、その前にもいくつか、ユニットみたいなのはやって」
マ:「来たよ!ナニやったの?今まで」
聖:「B.I.G.」
マ:「B.I.G.!誰がいたの?それ」
聖:「山Pとか」
マ:「山下と」
聖:「あと、生田斗真くんとか」
マ:「斗真と」
聖:「後はもう、でも、辞めちゃったヤツらとかいて」
マ:「辞めちゃったヤツらがいて」
聖:「とかですね」
マ:「まずB.I.G.」
聖:「B.I.G.もあったし、B.B.A.みたいな」
マ:「B.B.A.!(笑)?」
聖:「Boys Be Ambitiousですね」
マ:「ナンだい!?それ!クラークさん?」
聖:「Boys Be Ambitious、少年よ大志を抱けみたいな」
マ:「お、お、クラーク、うん」
聖:「B.B.A.とB.I.G.、ハイ」
マ:「BBQじゃくて?B.B.A.」
聖:「バーべキュじゃなくて(笑)」
マ:「バーベキューじゃないんだ(笑)スゴイね」
聖:「で、それぐらいですね。で、KAT-TUNですね」
マ:「なるほど、あるんだよね。ウチの会社って、よく判らないユニット名」
聖:「ありましたね」
マ:「まだいいじゃん、B.B.A.とかさ、B.I.G.とかカッコイイじゃん。オレ、いっとう最初、89年かな?ドキドキボーイズ(笑)」
聖:「(笑)」
マ:「でも、そのユニットも1カ月だよ」
聖:「へぇ」
マ:「Wink-Upって雑誌の、1回か2回出ただけ」
聖:「(笑)」
マ:「ドキドキボーイズ。オレ以外、もう誰もいないみたいな」
聖:「あ、そうなんですか、へぇ」
マ:「で、その後に出来たのがSMAPの弟分っていうんで、SMAP学園って言われた(笑)。そこにいたのがオレと井ノ原と太一くんかな」
聖:「へぇ」
マ:「他にもいたんだけど、みんな辞めちゃって、太一くんは、その頃、ちょっとふてくされてて、『オレ、ナンか、こういう、ナンとか学園みてぇの、やってらんねー!』って。で、振付とかね、みんな、ちょっとナンか、当時まだそんなに激しい踊りとか無かったから、ナンか手拍子みたいな振付があるんだけど、太一くんだけは手拍子しないみたいな、ナンか、ちょっとこんな感じでリズム取って、『もう、そういうのはやんねーから、オレ!』みたいな」
聖:「スナップでみたいな」
マ:「スナップで、みたいな」
聖:「(笑)」
マ:「ちょっと『君だけに』みたいな、そんな時代。あるんだよね。それでKAT-TUNになるんだ。KAT-TUNは最初っから6人?」
聖:「最初っから、もう、ずーっと、ここ8年ぐらいずーっと」
マ:「ずーっと6人」
聖:「6人です」
マ:「KAT-TUNは入れ替わったり、ナンかしてないの?」
聖:「してないですね」
【グループ名、変えなきゃいけなくなっちゃうもんね】
マ:「してないんだよね。そうですよね。6人グループって、今、KAT-TUNしかいないのか?」
聖:「V6」
マ:「あ、V6がいたわ!V6いんじゃん!そうだよ、V6、6っていうのが、V6だよな。そうか、そっかあ、それでまぁいろいろやって、いrんなドラマだぁ」
聖:「そうですね。出させてもらって」
マ:「いろいろやって。でもそうだよ、KAT-TUN出てきた時は衝撃的だったもんなぁ」
聖:「ありがとうございます」
マ:「いろんな人に楽曲提供されてるらしいね」
聖:「そうっすね。いろいろ」
マ:「やっぱ、オレらから言わせると、あの氷室さんはちょっと凄かったな」
聖:「もう神様ですもんね」
マ:「やっぱり、あの、ヒムロックを」
聖:「ヒムロックさん」
マ:「いやぁ、スゲーとこ来たなと思った」
聖:「もうスゴイっすね」
マ:「オレ、初めて後輩のCD買ったんじゃないかなぁ?」
聖:「マジっすか?」
マ:「あぁ。アレ買った」
聖:「ありがとうございます」
マ:「2回目!2回目!『ピカンチ』買った、昔」
聖:「え~!」
マ:「(笑)」
聖:「嵐の」
マ:「嵐の『ピカンチ』アレが好きで。それとアレ買った、『Real Faith』」
聖:「ありがとうございます」
マ:「そんで、あの氷室さんのヤツも買った」
聖:「へぇ、氷室さんのアルバムにも入ってるんですよね」
マ:「入ってるんだよ。カッコイイんだよ!」
聖:「カッコイイっすね」
マ:「うん。そして、必殺で」
聖:「必殺ですね」
マ:「来ましたよ」
聖:「ハイ」
マ:「どうでした?3、4ヶ月くらいか?」
聖:「まるまる3ヶ月ですね」
マ:「3か月だった?1クールで。どうでした?」
聖:「いや、でも、ナンか、最初は正直、緊張の方がデカかったけど、ナンか途中からは凄く楽しかった」
マ:「楽しかったでしょ?」
聖:「楽しかったですね」
マ:「結構楽しそうにやってたもんね」
聖:「楽しかったですね」
マ:「ま、いいですよね~。聖っぽくてヨカッタよね」
聖:「ありがとうございます」
マ:「(笑)ナンかね~」
聖:「やりやすかったですね」
マ:「ナンかね~(笑)ヘンに縛りが無かったしね」
聖:「そうですね。やりやすかったです」
マ:「もう、さすが必殺だよね!」
聖:「そうっすね」
マ:「ビックリしたもん、オレ、だって。あのピアスとネックレス付けて出てきた時は、ついに、またやりましたね?石原監督みたいな」
聖:「(笑)監督が、『ピアスはアリでえぇねん!』みたいな。『少々構わん』みたいな」
マ:「さすが必殺、少々構わん。まぁナンでもアリな時代劇ですからね」
聖:「そうですね」
マ:「昔の時代劇、あの、必殺シリーズ見るとね、結構スゴイのよ。レントゲンは今回出てんじゃん?だけど心電図とか出てくるべ。ピコーン!ピコーンって」
聖:「へぇ!」
マ:「心電図で死んだっていうのを判らすシーンがあったりね、ラジカセ出てきた時もあったよ、普通に」
聖:「へぇ!そんな、昔のアメリカのヒップホップみたいな」
マ:「もう全然。それが流行った頃」
聖:「あ、ちょっと、時代のアレを」
マ:「映して。だから最近も、あの、ケーブルチャンネルとかで再放送やってんだけど」
聖:「ハイハイ、やってますよね」
マ:「それ見るとね、タイトルとか、メチャクチャだよ!律さんっていんじゃん?あの中村主水さんの奥さん。『律 ハウスマヌカンになる』とかね」
聖:「(笑)」
マ:「(笑)そういうのがあるんだよ。だから気球に乗って中国行っちゃったり、仕事人が。アレだよ、京本さんなんて宇宙行ってるんだよ」
聖:「えっ?マジっすか?」
マ:「そうだよ!宇宙で宇宙服の格好で、で、ナンか、敵見つけて、殺しに行く、みたいな」
聖:「へぇ!!」
マ:「村上さんはターザンになったりとかしてんだよ。ナンか、ナンでもありなの」
聖:「そうなんだ」
マ:「だからそういう面でいけば、別に、匳のピアスなんてことは、ナンてことはない!」
聖:「そうっすね(笑)だったらってことになりますよね」
マ:「ナンてこともないです。えぇということですけども、今回はウチの東山先輩とね、初の3人、ま、今まで、その前にチュウがね、大倉がいたんで、アレでしたけども、それまでは、オレとの絡みだとあまり無かったもんね。仕事ではね」
聖:「そうっすね、もう、ヘンな話、もうMステスペシャルとか、カウントダウンぐらいですね」
マ:「でしょ?先輩は?初絡みは白虎隊?東山先輩は」
聖:「白虎隊、もう、ヘンな話、一番最初で言えば、入った当時にプレゾンのバックについてたりとかはあったんですけど」
マ:「え、プレゾン出てたの?」
聖:「ハイ。『Goodbye & Hello』」
マ:「おうおう」
聖:「には出てましたね」
マ:「へぇ~」
聖:「とか、東山さんが『back to Back』ってソロ曲やってる時にハイタッチしてる役がオレだったんですよ」
マ:「(笑)あの、少年Aだよね?だから」
聖:「そうです!そうです。が、オレだったんです。それとかはあったんですけど、ちゃんとした絡みは白虎隊ですね、多分」
マ:「あぁそう。でも白虎隊でも1シーンでしょ?」
聖:「そうですね、1、2シーンぐらいです」
マ:「そうだよね」
聖:「ナンで、ガッツリの絡みは初めてです」
マ:「そうだよね。それだもなぁ。そうだよな。でもナンか知ってたなぁ、聖はな」
聖:「ありがとうございます」
マ:「ナンか(笑)ナンでだろうね?やっぱ、キャラ濃いんだよね~」
聖:「(笑)濃いと思いますね」
マ:「キャラ濃いんですよ。ということでね、ま、いろいろと必殺のこと、ちょっといろいろと来週のことナンかも聞いていきたいと思うんですけど、この後はちょっとKAT-TUNのことも、いろいろと聞いていきたいと」
聖:「判りました」
マ:「思いますんで、宜しくお願いしまーす」


マ:「さて本日はですね、KAT-TUNの聖迎えまして、こんな企画をお送りしたいと思います。『徹底比較!TOKIOとKAT-TUN、ココが違う』【AJがBGMなのはナンで?】ま、同じね、会社なんですけども、いろいろ違うと」
聖:「そうですね」
マ:「ね。ありますけども、ちょっといろいろ比較して行こうと思うんですけども、まずね、歳が違う」
聖:「まぁ、まぁ、そうっすね」
マ:「一番上は誰?」
聖:「えっと、中丸と上田が25ですね」
マ:「25でしょ」
聖:「今年25歳、あ、ちゃう、もう25歳、26っすね」
マ:「今、25、26?その時点でウチのリーダーと13歳違うワケじゃん」
聖:「あぁそう…」
マ:「ウチのが39ですから」
【ウチのが…って!】
聖:「あ、そんな…!?もう」
【もうそんな…って!】
マ:「そんなんですよ!」
聖:「へぇ~」
マ:「そんなんですよ!今年39ですよ!」
聖:「そうなんだぁ…」
マ:「だって、アレだぜ!?アレだよ。スカした顔してるけど、アレなんだよ、大沢くんとかと1個しか変わらないんだからね」
聖:「そうかぁ」
マ:「男闘呼組とかと」
聖:「そうかぁ!」
マ:「ウチの城島茂って人は」
聖:「へぇ」
マ:「実はオレだって敬語使わなきゃいけないクラスの人なの(笑)」
聖:「そうっすよね」
マ:「そうだよ」
聖:「そうかぁ」
マ:「男闘呼組と1個しか変わんないんだよ」
聖:「そうかぁ!!」
マ:「岡本健一さんと1個しか変わんないんだよ」
聖:「そうかぁ!!!スゴイっすね、そう考えたら」
マ:「スゴイんだよ。カーくんと同い年だからね」
聖:「そうかぁ」
【そうかぁ、ばっかだよ聖(* ̄m ̄)プッ】
マ:「そうなんだよ」
聖:「(笑)スゴイなぁ」
マ:「そうなんだよ。で、一番下は誰?」
聖:「は、オレと亀と田口ですね」
【マボが成人式の立会人したもんね】
マ:「そっか、その3人が一緒なんだ。が、今年24」
聖:「今年24歳」
マ:「今年24だよな、年男だもんな」
聖:「そうっすね」
マ:「そうだよなぁ。で、6人でしょ」
聖:「そうっすね。6人」
マ:「リーダー、いんの?」
聖:「リーダーは決めたことないです」
マ:「KAT-TUN、リーダーとか、ムリでしょ?」
聖:「ムリですね。誰もまとめられないし、まとまらないと思います」
マ:「まとめられないでしょ」
聖:「ハイ、ムリですね」
マ:「KAT-TUNはリーダーとかいらないね」
聖:「MCでの仕切りみたいなのはあるんですけど」
マ:「誰がやるの?」
聖:「基本的に番組とかだと、亀が多いんですけど、ライブだとオレか中丸ですね」
マ:「ふーん」
聖:「が仕切ることが多いですね」
マ:「中丸、、RESCUE。RESCUE中丸」
聖:「RESCUE中丸」
マ:「へぇ」
聖:「が仕切ることが多いですね」
マ:「多いんだ。アレ、ナニやってんの?田口(笑)」
聖:「田口ですか?田口は特に何もしてない」
マ:「だろ!?アイツさぁ、(笑)アイツ、ボケーっとしてるよな?いつも、楽屋でもな」
聖:「してますね」
マ:「(笑)アイツ、ポカーンとしてるよな!」
聖:「何も考えてないですね、多分、アイツ」
マ:「だよな?」
聖:「ハイ(笑)」
マ:「オレ、ナンでアイツ覚えたかって言うと、いっつもヨコに」
聖:「そうっすね」
マ:「ボケーっとしてんじゃねー!!って怒られてる」
聖:「ひっぱたかれてますね(笑)」
マ:「ひっぱたかれてて、な?アイツはドコのナンて子だい?って言ったら、KAT-TUNの田口っつーんで、そんで覚えた」
聖:「そうっすか。多分、本能の赴くままに生きてるヤツだと思います」
マ:「生きてるんだ」
聖:「ハイ」
マ:「判る、判る。なるほど。KAT-TUNはメンバーで飲むことありますか?」
聖:「いやぁ~、ナンか地方のライブの時とかに、みんなで飯食おうかって食った時に、ちょっと1杯っていうのはありますけど」
マ:「そうだよなぁ。今、ウチもそうだもんなぁ」
聖:「あとは、ナンか、偶然会ったりとかっていうぐらいですね」
マ:「それは店で?」
聖:「そうっすね。ぐらいですね」
マ:「会う時、ある?」
聖:「たまーにですね」
マ:「誰と会う?」
聖:「オレ、赤西に2回会ったぐらいですね」
マ:「(笑)あっそう?」
聖:「ありましたね」
マ:「やっぱ、かぶるんだ」
聖:「かぶるヤツはかぶりますね。あと、上田もたまにかぶります」
マ:「あぁそう。オレね、ウチのメンバーでね、飲みに行ってね、よう!って会ったことはね、多分、太一と長瀬はない」
聖:「あ、そうなんですか」
マ:「ない」
聖:「遊び場が違う感じですか?」
マ:「違うね」
聖:「へぇ」
マ:「長瀬は、友達みんな集まってる時にいて、オレもいたりする時があっても」
聖:「あぁ」
マ:「うん、共通の友達がいるから。で、飲みに行って一番会うのは、実は城島リーダーだね」
聖:「へぇ」
マ:「実は多い」
聖:「遊び場が同じなんですね」
マ:「うん、オレが行ってるとこに来たり、あの人が行ってた処に、オレがたまに顔出すと、そん時に限っていたり」
聖:「へぇ」
マ:「ナンか…気まずいよ!」
聖:「へぇ。でも、オレ、ほとんど無いですね」
マ:「あぁ、そう」
聖:「でも会っても、逆に気まずいんで、違うテーブルで飲んでたりとか」
マ:「あ、それはナンとなく判るかもしれない」
聖:「とりあえず、お!おぅ…!みたいなのはあるんですけど」
マ:「判る!オレもリーダーが飲んでて、ナンかマジメな顔してるから、これは入っちゃ悪いんだなと思って、ナンか、カウンターしかない店とかでも、一応気使って、端に座ってると、ナンか、その、気使って、『コッチ来たら、えぇやん』」
聖:「(笑)」
マ:「って言うのよ。『いいよ、いいよ、別に、あの、オレもプライベートだし、アンタもプライベートだから』『えぇやん、昌宏』呼んだこと、ねぇじゃん!そんな昌宏なんて!(笑)ナンでお前、そんな(笑)そんな呼び方すんだよ!(笑)そういうのはありますね、恥ずかしくてね」
聖:「へぇ」
マ:「山口達也は結構あるね」
聖:「あ、そっか」
マ:「あの人は飲んでて、オレの飲み屋と一緒の場所一個あって、そこ行くとね、いるけどね、あの人はオレに会ったこと、ほとんど覚えてない」
聖:「へぇ」
マ:「いっつもベロベロだから」
聖:「あぁ、それでか」
マ:「うん。前、ナンか、『誰?』って言われたからね」
聖:「(笑)」
マ:「おたくのメンバー!って言って、『あぁ!松岡。…松岡!?』しっかりしなさい!みたいな。ちゃんとしなさいね、みたいな」
【あまり笑えないわね…気をつけてね、イロイロと】
聖:「(笑)」
マ:「じゃあ、あんま飲まないんだったら、酒癖とか判んないね」
聖:「そうっすね、あんまり」
マ:「オレもだって、亀梨と聖しか飲んだことねぇもんなぁ」
聖:「そうっすね、あんま、でも、酒癖がそんなに極端に悪いヤツって、あんま」
マ:「いないんだ」
聖:「と思うんですけどね」
マ:「うらやましいね」
聖:「判んない、判んないっす」
マ:「うらやましいよ。ウチなんて、上3人がヒドイからさ」
聖:「(笑)」
マ:「うらやましいね、それはいいことだね、でも」
聖:「中丸なんか、ドコ行っても、とりあえず梅酒で、みたいな人なんで」
マ:「あ、そっちなんだ」
聖:「ハイ。なんで、あんまり、そんな、ガーッて飲む人じゃないんで」
マ:「あ、チビチビ、チビチビ。植草くんだね」
聖:「あー、ナンっすかね?」
マ:「植草くんは昔、お好み焼き屋で、もう10年ぐらい前だけど、ナンか、プレゾン見に行った帰りかナンかに、みんな、飯食ってて、オレが梅酒飲んでたんだよ。そしたら、『松岡!』『ハイ』『その梅酒くれ!』『梅酒ですか?梅酒飲めるんですか?先輩、飲まないっすよね?』『梅くれ!』『あ、ハイ』って、オレの梅をガリガリッガリガリッガリガリッて食べて『オメェ、昨日よぉー!』【巻き舌で】」
聖:「(笑)」
マ:「『えっ?もう酔ったんですか!?梅っすよ?コレ!』(笑)それぐらい飲まないからね」
聖:「(笑)」
マ:「あんま、先輩とかとって、飲んだこと…、長瀬とはあるか?」
聖:「そうですね。長瀬くんは2度3度あるんですかね」
マ:「長瀬ぐらいか」
聖:「ぐらいですね」
マ:「あとは無いの?絡みは。嵐とかないの?」
聖:「無いっすね」
マ:「無いの?」
聖:「もう、ホント会うことがないっすね」
マ:「無さそうだもんね。NEWSは?」
聖:「NEWS、あ、手越と何回かカラオケ行ったりとかっていうのはあるんですけど、でも…」
マ:「手越はマイボスに出てた子でしょ?」
聖:「そうですね。あ、でも山Pは前、何回か飲んだことあります」
マ:「山下」
聖:「そうっすね。ナンか誕生日とか行って、ナンかアーティストいるよ、みたいな時に行ったりとか」
マ:「あぁ。あの、中丸とお前、仲イイの?お前、前、オレとドンキで会ったの、誰?アレ。お前と一人」
聖:「中丸です」
マ:「中丸だよね?」
聖:「(笑)中丸です」
マ:「あん時、ドンキで会ったもんね」
聖:「そうっすね。中丸と一緒にいましたね」
マ:「そうそう、クリスマスにね」
聖:「クリスマスに野郎2人で」
マ:「ね!?」
聖:「ドン・キホーテの」
マ:「オレもドンキで買い物してたら、向こうから2人が来たんだよ。おぅ!っつって、ね?」
聖:「いましたね」
マ:「アレ、中丸くんだよな?」
聖:「そうっすね、アレ、中丸です」
マ:「面白いな、KAT-TUN」
聖:「ハイ」
マ:「今、ナン年やってんの?KAT-TUNって」
聖:「KAT-TUN自体は出来て8年」
マ:「8年」
聖:「でもデビューしてから3年ですね、まだ」
マ:「え、そんなもんなの!?」
聖:「そうっすね」
マ:「3年しか経ってない?」
聖:「3年ですね」
マ:「え、NEWSとKAT-TUNってどっちの方が先?」
聖:「NEWSの方が全然先ですね」
マ:「NEWSの方が先なんだ」
【2003年の智也の誕生日にデビューよ】
聖:「オレらより下は、Hey!Say!JUMPと、それこそ、中山優馬しかいないですね」
マ:「(笑)あ、そうなの?」
聖:「の2組しかないです」
マ:「え、じゃあ、今んとこ、じゃあ、Hey!Say!JUMPがいなければ、KAT-TUN、一番下だったの?」
聖:「そうっす」
マ:「それは意外だね。でも歳変わらないでしょ?NEWSと」
聖:「NEWSより年上だったりもしてますね、多分」
マ:「そうだよね?」
聖:「手越なんかよりも全然年上だし」
マ:「SMAPとTOKIOみたいなもんでしょ?」
聖:「そんな感じじゃないんですかね?」
マ:「後輩なんだけど、城島は誰よりも上、みたいな」
聖:「(笑)」
マ:「山口も上、みたいな」
聖:「そういう、多分」
マ:「そういう感じでしょ?」
聖:「状態っすね」
マ:「そうだよね?へぇ」
聖:「ありますね」
マ:「ドラムやってんでしょ?」
聖:「ドラムも、家にギターもあるし、ドラムもあるんで」
マ:「そうでしょ?」
聖:「結構楽器が好きっすね」
マ:「そうだよね。考えてみたら、今回東山先輩以外、みんなドラム好きなんだよ」
聖:「そうですよね。大倉もそうだし」
マ:「(笑)好きっていうか、オレ、やってるから、ね」
聖:「そうですね」
マ:「そうなんだよね。KAT-TUN、面白いですね。知らないこと、いっぱいあるな」
聖:「ハイ(笑)」
マ:「そんなKAT-TUNですけど、新曲出してるんですか?」
聖:「あ、アルバム」
マ:「アルバム。じゃ、1曲聴かせて下さい」
聖:「ハイ。KAT-TUNのアルバム『Break the Records -by you & for you-』から『SADISTIC LOVE』です」

(曲演奏)

マ:「来週も来てもらいます」
聖:「ハイ、お願いします」
マ:「来週はですね、聖に必殺仕事人2009検定、挑戦してもらいます」
聖:「凄く、怖いんですよね」
マ:「それにからんだプレゼントも出てくるんで、リスナーの方がどれだけプレゼント貰えるかってことが、全部聖にかかってくるんで」
聖:「怖いですよ」
マ:「来週までに勉強してきてもらいたい」
聖:「勉強します」
マ:「ちなみに聖も番組やってんでしょ?」
聖:「あ、そうですね。LFの方でKAT-TUNスタイルという番組を」
マ:「KAT-TUNスタイル」
聖:「ハイ。月曜日から木曜日までやってます」
マ:「月曜日から木曜日?月ー木やってんの?」
聖:「そうです」
マ:「何時から?」
聖:「夜11時半ぐらい」
マ:「あ、生放送の中でやってんだ」
聖:「そうです」
マ:「ゲスト呼んだりするんですか?」
聖:「いや、したことはない、10分、15分の番組で、まだ」
マ:「一人でやってんの?」
聖:「いや、田口と」
マ:「田口と」
聖:「噂の田口と(笑)」
マ:「田口、大丈夫なの?ラジオとか出来んの?」
聖:「大丈夫、今んとこ、ナンとかフォローしてます」
マ:「マジで?じゃあ今度のオレのドラマの番宣とかさして」
聖:「是非是非来て下さいよ」
マ:「マジで?」
聖:「是非来て下さい」
マ:「じゃ、行きます。あ、それでいつもラジオだって帰ってたんだ」
聖:「そうです、そうです」
マ:「さ、ということで、番組ではですね、クイズ松岡、普通のお便りなど、ドンドン募集してます。ワタクシ松岡への質問、お悩み、ナンでもオッケー、ま、今日の感想なんかも送って頂きたいと思います。【宛先略】さ、今週は聖迎えてお送りしましたが、来週も聖迎えてお送りしたいと思います」
聖:「宜しくお願いします」
マ:「はーい、宜しくお願いしま~す」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、いつもですとオープニングコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』っていうのをやってるんですけども、飽きてきましたんで、え~、とりあえずですね、リスナーの方に、この番組のオープニングコーナーを作ってもらいたいと思います。短いですよ。約2分くらいのコーナーです。で、こんなのどう?みたいのあったら、送って頂きたいと思いまーす。TOKIO NIGHT CLUB、(笑)松岡昌宏がお送りします。ココで1曲、聴いて下さい。TOKIOで『雨傘』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーですね。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡、言えるか、言えないかだけを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタ差し上げます。えぇ、今日はですね、和歌山県和歌山市にお住まいの専門学校生か、2年生。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし」
「こんばんは」
「こんばんは」
「和歌山?」
「ハイ!そうです」
「いいですね~」
「いいですか?」
「いいですよ、和歌山」
「そうですか?ありがとうございます」
「アレ?あの、専門学校って、ナンの専門学校?」
「えっと、管理栄養士の学校通ってます」
「あ、管理栄養士なんだ。じゃ、将来、管理栄養士になりたいの?」
「そうですね」
「ホント。それ、和歌山の専門学校なの?」
「大阪まで通ってるんですよ」
「そっか、そっか、和歌山から大阪だったら、電車で1時間半?」
「そうですね」
「そんなもんですよね?」
「ハイ、そうです」
「通えないことはないですからね」
「通えないことないです」
「全然そうですね。ま、オレも高校ん時、横浜から東京通ってましたからね。1時間半で」
「あぁ、そうですか」
「そうなんです。将来は、ナニ、そういう栄養士になるんですか?」
「あ、そうですね」
「なるほどね。今、じゃあ、専門学校だけですか?やってるのは。バイトとかは?」
「バイトやってます」
「バイト、ナニやってるの?」
「バイト、回転寿司の」
「ほぉ!」
「ハイ、バイトやってます」
「回転寿司屋さんで働いてんの?」
「あ、そうですね」
「あの、運んだりしてるの?」
「運んではないですね。片づけたり」
「片づけとかなんだ。でも生ビールとかさ」
「あ、運びますね」
「そうでしょ?」
「ハイ」
「オレ、回転寿司さ、ホント、好きなの」
「あ、そうなんですか!?」
「もう、悪いけど、オレ、回転寿司語ったら、3日じゃ足りないぐらい、うるさいよ」
「え、そうなんですか?」
「めちゃくちゃ行くよ!オレ」
「え、そうなんですね」
「大好き!」
「えー、ナンか、高いところで食べてそうなイメージがあるんですけど」
「そう思うでしょ?」
「ハイ」
「高いとこの寿司屋さんも好きよ。それは夜」
「夜(笑)」
「だけど、高いとこと、っていうよりも、その、回転寿司で食べるお寿司の良さが好きなの」
「あぁ、そうなんですか」
「うん、あのね、普通のお寿司屋さんよりも、どっちかっていうと、回転寿司屋さんの方が好きなんだけど、ナゼかと言うと、普通のお寿司屋さんでは出てこない、ちょっとミョウバンの多めに漬かった、ちょっと味のキツイ、匂いのキツイ、ウニとか大好きなのよ!」
「あぁ、そうなんですか」
「カニサラダとか」
「あぁ、ありますね」
「チョー、好き♪今はね、オレ、週ね、3、4、回転寿司行ってますよ」
「えっ?スゴイ行ってますね」
「必ず、今、京都でお仕事してんだけど」
「あぁ、そうですよね」
「京都の帰りは必ず京都駅の回転寿司屋さん(笑)」
「(笑)スゴイですよね」
「チョー旨い!大好き♪昔は2、30皿、食えたんだけどね、今は10皿食えないもんね~、やっぱ」
「え、~まで食べてたんですか?」
「食べてたね。僕、中学ん時、30ナン皿食ってたよ」
「(笑)え、スゴイですよね?」
「食えたよね~。いいね~、じゃ、是非ですね、頑張って1個でも多く、マボのベタベタを」
「ハイ、頑張ります」
「最近ね、ココだけの話だけどね、…調子悪いのよ(笑)」
「(笑)」
「別にココだけの話でも、ドコだけの話でも無いんだけどさ(笑)」
「ハイ」
「頑張るからさ」
「頑張って下さい。私も頑張ります」
「ハイ。じゃ、それでは行きましょう。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『女子中高生に聞いた、理想の母親1位に選ばれた、元アイドルの名前、言える?言えない?』
「え、女子高校生に聞いたアイドルですか?」
「うん」
「えぇ、ナンか、松岡くん、言えそうな気がしますね、ナンか、いろいろ知ってそうで」
「あれ?ちょっと、待って!コレ、聞いたような気がするな~!!1位ね。ちょっと前のアイドルだよね?」
「そうですよね」
「【パチッと指鳴らしてます】えっと、辻ちゃん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「おぉ」
「あぁ!(笑)」
「あぁ…」
「スゴイ」
「だよね~。あぁ、当たってた、当たってた」
「スゴイ」
「ナンかで、ナンかで見たんだよ、オレ、コレ。ヨカッタ!ヨカッタ!」「ヨカッタですね」
「ねぇ。よし、よし。幸先いいじゃん(笑)ちょっと久々にボンボン当てたいよ。頑張りま~す!第2問!」
『ハマの番長と言えば、ベイスターズの三浦大輔選手。では、ハマのおっさんと呼ばれる選手の名前、言える?言えない?』
「ハマの…」
「ハマのナニ?」
『ハマのオッサン』
「ハマのオッサン!?」
「オッサンですか?え、でも、松岡くん、横浜とかに住んでたことあるんで、ナンか言えそうな気がします」
「ナニ、その辺歩いてるヤツ、みんな、ハマのオッサンだよ(笑)。ハマのオッサン!?ベイスターズでオッサンっぽい人いるんだ。オッサン?…えーっとね、あ~ん…監督!」
【ブー!('ε'*)】
「あ…(笑)」
「…知らな~い。…あーー!!!工藤さんだぁー!そうだぁー!!公康さんだぁ!」
「あー、そうですね」
「もう、全然知ってるよー!西武からジャイアンツ、ジャイアンツから。あ、そうか、西武、せい、そう、西武からダイエーだ。ダイエーからジャイアンツ、ジャイアンツからベイスターズだ。そうだ、オレ、大好きだったんだ」
「あ、そうなんですか」
「今でも好きだけど。46歳だもんね」
「あ、そんなにいってるんですか」
「工藤公康さん。カッコイイんだよね。これは失礼しました」
「あ、いえいえ」
【いえ、リスナーに言ったんじゃなくて工藤選手に言ったんでしょ(* ̄m ̄)プッ】
「次、頑張ります!第3問!」
『430万部のベストセラー「不毛地帯」がドラマ化することになりましたが、主人公の商社マンを演じる、マボの友人の名前、言える?言えない?』
「え、友人だから、多分言えるんじゃないですかね。言えるで」
「マボの友人っていうか、まぁね、先輩ですけどね。唐沢さんですか」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ハイ、和久井さんが奥さんでね、柳葉さんから、古田のあんちゃんから、阿部サダヲさんから、錚々、原田のお父さんから、錚々たるメンバーですよね、今回、出てる人がね。そっか、そっか、そっか、スゴイですね。ウチのお菊姉さんも(笑)そうです。コレは見たいね~。うん、コレは楽しみですよ。コレも是非見たいと思います。え~、2個当たってますね」
「ハイ」
「じゃあ、もう1枚。第4問!」
『イギリス人男性が管理人に選ばれた、半年で年収が1千万円の南の島、言える? 言えない?』
「あ、ナンか、テレビでやってたんで言えそうな気がしますね」
「あったね~、ナンか、そんな話題ね、あったね~。あ~った、あった。…ナンだ、バリ!?」
【ブー!('ε'*)】
「ゴメン!ナンだ?モルディブ?」
「ナンか、よく…」
「ハミルトン島!オーストラリアだ!そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。コレ、スゴイよね」
「ですよね」
「半年だよ?半年で1千万だよ」
「そうですよね、スゴイですよね」
「でも、コレ、大変なんだよね?あの、契約っていうか、規則が。その、宣伝しなきゃいけないとか、毎日ちゃんとブログを立ち上げて、全世界に、ナンテ言うの、その、ハミルトン島のいいとことか、ちゃんと紹介しなきゃいけない」
「あ、そんなこと言ってましたね」
「言ってたよね?(笑)普通の会話してきたね、オレたちも。そんなこと言ってたね、なんて(笑)じゃあ、ラスト、頑張りましょう!」
『省エネ家電を買った人に政府が与える、〇〇ポイントの、〇〇、言える?言えない?』
「え?政府から?え、私、判んないんですけど、松岡くんだったら、ナンか、Zettai言えると思います」
「ナニ?判んない。エコポイント?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「まぁ、普通に考えたらエコポイントだよな!知らないけど、きっとエコポイントだよね」
「あ~」
「うん、なるほど。お、3問当たりました!」
「あ、やった!」
「最近のオレにしちゃあ、優秀な方です(笑)」
「ありがとうございます!」
「マボのベタベタ3つ、差し上げますんで」
「ありがとうございます」
「是非使って下さい」
「ハイ、使います」
「専門学校頑張ってね、これからもね」
「ありがとうございます」
「はーい、どうもありがとうございました」
「ハイ」

というワケでございました。コレ、勉強になりますけどもね。さ、ワタクシが言えるか、言えないかを答えるだけのクイズでございます。挑戦者募集してます。さらにリスナーからの問題、ね、クイズ問題も受付しておりますんで送って下さい。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。THE SHIGOTONINで『涙枯れるまで』

(曲演奏)

『悩みメールの紹介』(笑)悩んでる方がいっぱいいますからね、いろいろとご相談来てますんで、紹介していきましょう。「私は物を捨てるのが下手です。特に洋服。全然着ないのに、まだ着れると思うと捨てられません。洋服の捨てるタイミングを教えて下さい。松岡くんは捨てるの上手ですか?」って、おんなじです!Tシャツ、パーカー、あと、オレ、パンツ!うん、パンツナンか、誰も見ないからいいだろ、みたいなね、考えがあるんだよね。あー、捨てられない。僕は大体人にあげちゃいます。だから捨てちゃダメです。うん、捨てるんじゃなくて、ナンかリサイクルを考える。Tシャツとかだったら、オレがむかーし、よくやってたパターンは、掃除する時に、もうTシャツで床とか拭いちゃうの。雑巾代わりにして。で、もう、綺麗に、綺麗に、綺麗に、やって、それで空拭きもTシャツでしちゃうの。タオルとかより、結構綺麗にね、磨けるんですよ。そんで、活用して捨てるという。いかがでしょう?ね?もう、コレ、モノって捨てられないよね~。あと困るのがさ、もらいもの。嬉しいものも、もちろん、たくさんあります。ただ、だよ。前も言ったかも知んないけど、結婚式関係。引出物。アレ、ヤバいね~。時計とか、皿とか、名前とか入れんなよ!ナンかさ、前も言って、コレ、口酸っぱくして言ってるけど、ね?「2人の幸せな時間が時を刻み始めました」知らね~よ!って(笑)話じゃないですか。アレ、困るんだよね~。あのね、ホントに思うけど、アレにして!5000円とかで、ナンか、好きなのを選べるヤツ。缶詰とかお肉とか、あんじゃん?ナンか。掃除機とかさ。アレがいいよ!荷物になんないし。お願い(笑)。そう、困るね~(笑)。ま、そう~してみて下さい。「私は今、アパートに一人暮らしをしています。隣の部屋の住民がうるさいんです。夜中に友達を連れてきて宴会したり、掃除機をかけたり、その音が漏れています。文句を言いたいのですが、隣の住民は男の人で、変に恨まれるのも嫌なので、今ンとこ我慢しています。どうしたらいいでしょう」って、コレはあるだろうなぁ。19歳で女の子で一人暮らししてんだ。それも大変だな。うん。これはまず大家さんがいるんだったら、大家さん相談かなぁ。うん。不動産だったら、不動産屋相談。で、隣からって言わないでもらって、近所の人から苦情が来てるんですけど、みたいな。うん。で、収まんなかったら、引っ越すしかないですよ。いやぁ参っちゃったなぁなんつって、ナンだったんだろ?あの、隣の人、もう、って言って、もういいです、引っ越しますって言って、ちょっと敷金、礼金、かかるけど、みたいな、イライライライラして、新しいアパート行きました。隣の人、チョー、カッコ良かったらどうする?みたいな。ちょっとプラス思考でいきましょう。でも、コレ、大変だね。コレ、大変。ハイ。ホント、あの、自分で行くのだけは、辞めて下さい。危ないっすから。ハイ。「中学時代はイジられキャラだったのに、高校はキャラを変えて、クールに振舞っていたら、(笑)クラスで浮いた存在になってしまいました」(笑)「どうしたらいいでしょうか」えー、今すぐ、素を出してしまえ!もう、それに限るよ。「ヤメ!ヤメ!」みたいな。っていうか、ナンか、ちょっとクールに高校デビュー決めてみたけど、ムリでしたー!みたいな。イイんじゃないですか?素直に。「アレ?ナンか、キャラ変わった?」みたいな。「ムリムリ」みたいな。イイんじゃない?今ならまだ、全然変えられるよ。夏休み前に変えてしまおう。もしくは夏休みを変えてしまおう。うん。高校1年の夏休みって、みんな変わるからなぁ~。いきなりボディコン着てきたり。着ないし!いきなり、未亡人…なんねーよっ!(笑)みたいな。出しちゃえ!出しちゃえ!自分のアレを。ドンドンドンドン、表出して行きましょう!ね!さ、ココで1曲聴いて下さい。V6『スピリット!』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は8年前の、この頃。8年前、2001年のこの頃、6月3日、札幌ドーム、開業しましたね~。嬉しかったね~。野球場としてはですね、日本で最北ですね。一番北にあるドーム球場でございまして、サッカー用の天然芝グラウンドと、野球用の人工芝グラウンドの、併用が可能だということでございます。6月3日、司会に徳さん、徳光和夫さん。ね、出演者として、札幌出身のシンガーソングライター、大黒摩季さんを招かれて行われました、オープニングセレモニー。ありましたね~。アレはナンか、覚えてます。この頃から、やっぱり札幌に野球っていうのがね、しっかり根付いた。円山球場時代もヨカッタんですけどね。スゴイ良かったし、ジャイアンツ見に行ったりとかしたんですけど。ま、やっぱりドームがあるっていうのは、札幌にドームが出来るっていうのは、嬉しかったですね、やっぱり北海道民としては。さ、番組ではワタクシ松岡への質問や、お悩み、普通のお便り、ドンドン募集してます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』本日のテーマはコチラ。『朝、目覚まし時計を止めたら、A:すぐ起きる、B:また少し寝る』え~とですね、僕はですね、1時間前、30分前、15分前です。ってすると、徐々に起きていくと。うん。一気に起きるのはツライじゃない?1時間前、あぁ、まだ1時間ある、あぁ、もう30分しかない、さて起きようっていう段階で起きてくのは、好きですね。でもアラームは僕はかけないです、基本的に。バイブです。スゴイんだよ、オレ、バイブで起きるんだよ。ウィーン、ウィーン、ウィーンっていう、携帯のバイブで起きる。音、うるさいんだもん。アレ、イヤなのよ、朝からナンか、気分悪くなるから。うん、全然バイブで起きれる。眠りが浅いんだよ。夢見ない時ないもん、だってオレ。うん。今日はナンかちなみに、ナンか、滝沢と岡本健一さんとサウナ入ってる夢見たよ(笑)。ナンだったんだろう?「お前、滝沢、アレだよ、健一さん来てるよ。挨拶した?」みたいな。「あ~、してないっす!」みたいな。そんな夢だった(笑)。ナンで滝沢だったんだろう?しかも。別にそんな接点無いんだけど、滝沢だったんだよね~。「滝沢、アレだよな、健一さん、入ってるよ、今」みたいな。「あ、マジっっすか?」「挨拶した?」「してないっす!してきます!」みたいな。ふつーな夢だったね(笑)。ハイ、TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ここで1曲聴いて下さい。THE SHIGOTONINで『鏡花水月』

(曲演奏)

やりたくないけど、このコーナー、『TOKIOのココがきらーい』ハイ、読みたいと思いまーす。こんな音楽【AJです】いいでーす(笑)。ハイ、読みたいと思います。そんな明るいコーナーじゃない!っつーんだ!だから。毎回言うけど。(笑)盛り上げるな!「松岡昌宏の嫌いなところ。実はテレ屋でさみしがり屋で気遣いの人なのに、それを出さずに誤解されてることが多い。いつもではなくていいから、たまには、テレビでも素の自分を出してるところが見たいです」コレはハッキリ言っておきます。コレは否定するワケじゃないけど、よーく聴いておいて。本当のオレは…オレも知らない 【シャキーン♪の後にAJ!】いやいやいやいや【手を叩いてます】おめでとうございます。おめでとうございます。さぁ、ココで1曲聴いてみましょう。聴かね~よ!(笑)。別に素ですよ、オレ。全然。全然オレはテレ屋だろうし、さびしがり屋かも知れませんが、全然テレビでも、ラジオでも素のハズですよ。でも家で一人で寝る時に、本当のオレっていうのは、一体ナンなんだ?と考えることは、たまにある。でも答えはいつも判んないね。【AJのイントロ】さぁ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。コレ、ナン年のナンバーでしたかね、え~2000…、もういいっつーの!(笑)この曲聴くと、リーダーが石原都知事の横で、もう緊張して噛みまくって「え、え、ア、ビ、アビ、アビシャス、アビシャシュ、ジャパン!」って言ってたのを覚えてる。AMBITIOUS JAPAN、って言えなかった。全然、大志、いだけない。それじゃ。(笑)ハイ、次。お、おハガキで来ましたか。「私の松岡くんの嫌いなところは、トーク番組等で、ホントに面白いことがあると手をたたいて立ちあがっちゃう時があることです。ナンか目立ってます」…ダメかい!?【ダメじゃないよー】コレはもうね、多分、昔から、子供の頃からのクセ。コレ多分、親だね!親譲りだと思う。オフクロがそうだったもん。でね、94年、5年ぐらいにやってたね、「はなきんデータH」とい番組があったの。「はなきんデータランド」の後で。で、オレとね、ヒロミさんが司会で、アシスタントがオレと永作さんかな?と、アナウンサーでやってたんですけど、その最終回がね、オレが手を叩いた数だった、特集。何回松岡が笑って手をたたいたでしょう、みたいな。でも、長瀬もそうじゃん!【おっしゃる通り】オレは立って、笑って手たたいて立つけど、長瀬は手たたいて、転がるじゃん【だね~】!(笑)手、たたくよね?ナンか、オカシイじゃん、だって。オカシイ時は全身で表現すべきだよ。うん、それはもう、アレだよ、そんなもん、殻に閉じこもってちゃダメだよ。みんな、もう、幸せ、だから、知らないの!?あの歌を。「幸せなら手をたたこう」(笑)え?「幸せなら態度で示そうよ ほら、みんなで手をたたこう」だよ?イイ歌だ。それは、そんなことでオレを嫌いになるな(笑)。手を叩こう、ね?で、そのたたいた手を太陽にかざしてみろ!真っ赤に流れる(笑)歌、違ってんだ?ナンだ!ナンだ!みんな、判ってね~な!オレのことなぁ。「松岡くんの嫌いなところ」(笑)「老けてるとこです」(爆笑)「趣味嗜好、考え方、価値観、年齢以上に大人すぎます。国分太一さんや山口達也さんの方が少年ぽく若々しいですよ」って、イイですね、ココに城島が出てこないとこが、コレはいいですね。これも説明しましょう。コレは老けてるんじゃないんですね。オレの生き方の美学というのはですね、普通の人がやることを、10年前にやるっていうのがオレの美学なんです。40歳でやることを40歳でやったら当たり前でしょ?それを30歳でやるのがオレの生き方です。そして歳をとった時に、子供に戻る。初めてそこでオレの十代が、おじいちゃんになって出来る。うん、そこがオレの青春だと思うよ。うん、幸せなら(笑)手をたたこうよ。(笑)ま、老けてるね。老けてるし、おっさんくさいし、それが自分でね、ヤダと思ってないのよ。心地がいいのよ。ラクなんだもん。うん、ま、オレがね、付き合ってる人間がね、みんな目上の方っていうのも多いけどね。ヨネじぃもそうだしさ、うん。ナンか、そういう人と喋ってるとね、面白いんだもん。オレらの知らないこと、いっぱい知ってるから。もう1個、最後、行きましょうよ。ハイ、もう、ドンドン処理しちゃいます。苦情は。「松岡くんのココが嫌い。このコーナーで言い訳の多いところです」(笑)「もっと素直に聴いて欲しいです」え~、皆様の意見は大変貴重でありました。是非ですね、いろいろと会議しましてですね、攻略できるところは攻略して、直すべき点は直し、日々精進し、皆様にですね、喜んで頂けるような、松岡昌宏、作っていきたいと、こう思ってます。宜しくお願いしま~す!ココで1曲聴いて下さい(笑)。ヤダな~、この曲、この後に。TOKIOで『スベキコト』(笑)

(曲演奏)

『知ってる?マボワード』さ、気になる最新ワード、ワタクシ松岡知ってるかどうかっていうコーナーでございます。行きましょう。「レイター」ナニ?レイターって。冷たいターボエンジン【(-.-)p”ブー】レイター。レイター、レイター、レイター【巻き舌で】【(-.-)p”ブー】ゴールドレイター【(-.-)p”ブー】冷たい…えー、滝沢秀明。【(-.-)p”ブー】判んない。ターってナンだよ?ター坊【(-.-)p”ブー】ター、ター、冷たい、水前寺清子(笑)【30秒前!】チーター【(-.-)p”ブー】ナンだよ?!(笑)ター、え、ターでレイター…。あ、冷たいウコン。【(-.-)p”ブー】冷たいターメリック【(-.-)p”ブー】レイター、あ!ちょっと、スカした、ナンか、よくあの、女性誌とかにいるような、【10秒前!】「松岡さんって最近、ナンか、おかわりになりません?」みたいな、つめ、ちょっと、スカしてクールなフリしてるライターの女【(-.-)p”ブー】(笑)ナンだよ!ナニ?ナニ?ナニ?【カーン♪】カーン♪全然、判りませ~ん。レイター♪「お菓子や飲料、更にカレーやおでんなど、熱い料理まで、ナンでも凍らせて食べる人」あ、なるほどね!お菓子も飲み物もカレーも、で、「レイ」って冷たい、「Eater」で食べる人の合成語だそうです。「食べ物を完全に凍らせるのではなく、シャーベット状にして食べる」の?美味しいの?よくソースとかでさ、イタリアンとかで、まぁさ、判んない、フレンチでもさ、ナンか、よく、シャーベット的にソースをやって、温かいお肉につけて食べたりすることはあるじゃない?冷製とか、パスタとか。そういうのはいいけど、カレーを凍らせても、しょうがいないべや?それを温かいご飯にのっけて食うの?冷しカレーってあるの?知らな~い!全然知らない。オレ、あのね、ステキだと思うんだけど、困るのが、オシャレだと思うんだけど、アイスコーヒーを、ちゃんと凍らせたコーヒーにして、アイスコーヒー、やってくれるじゃない?アレ、大好きなのよ。お洒落じゃない?最後まで、あの、最後まで、水で薄まんない。タダ、だよ!?時間かかるのよ、アレ。でさ、氷は残せるけど、アレ、残せないじゃん?もったいなくて、ナンか。チュバチュバチュバチュバ、やんなきゃいけないんだけどさ。凍らすの~!?あ~。あ、でも、意外にね、凍らして美味しいもの、あるんだよね。タクワン。タクワンを細切りにしてね、細かくして、生姜と和えとくのよ。水抜きしてね。そんで、それをちょっと、チルドに入れておくの。で、温かいご飯と、それで食べると美味しいよ【ウチではサラダに入れたりしてますね~】。好きじゃん、オレ、それ。(笑)北海道は、そういう、その、ナニ、冷凍保存方法みたいなの、あるからね。例えばルイベっていう方法なんですけど、シャケとかね。シャケのルイベとか。あ、美味しいね!ルイベ。そういうお刺身とかはいいよ、ちょっと。ただ、オレ、焼き肉屋の凍ってるタン塩とか、あんま、好きじゃないね~。せめて解かして欲しいよね~。あと、焼き肉屋のホント、ガチガチのヤツ。でも考えてみたら北海道ってそうだね。ラム、凍ってるもんね。ジンギスカン食う時ね。あ、そうだわ。(笑)次!「サブスリー」42.195kmを3時間以内で走るランナー【ピンポン♪ピンポーン♪】知ってます?ワタクシ「マラソン」ってドラマやってたの(笑)。二宮の主役のヤツで。そのコーチ役やってたの、誰だか知ってます?(笑)ワタクシですよ!(笑)そうですね。フルマラソンを3時間を切って走ると。男性の場合は3時間切ることで、女性の場合は3時間半を切ることで、ランナーからレーサーと呼ばれる。サブスリーになると市民マラソンで優勝を狙えるようになると。サブスリーは市民ランナーの夢と。スゲーー。初めて知ってた!(笑)うん、コレは知ってます。「サブスリー」何回言ったか、台詞で(笑)。みーちゃんに「サブスリーってナンですか?」って田中美佐子さんに。「42.195kmを3時間を切るって、苦しみ判ります?」みたいな、そういう台詞を言ってたんですよ。えぇ。また、二宮はあぁいう芝居させると上手いね!ホントに。というワケでございました。さ、『知ってる?マボワード』はですね、アナタが気になってる、また、注目してる最新ワードを募集しております。注目ワードとその意味を書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。THE ALFEEで『桜の実の熟する時』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日は18年前のこの頃を振り返ってみたいと思います。18年前のこの頃、え~!もう、そんな前なの~?5月31日、ジュリアナ東京、オープンですよ。懐かしい~!♪Joe Robinson♪【音、流れてます】世界最大級のDiscoと言われました、芝浦にオープンしましたね。日本初の外資系のDiscoでございました。お立ち台。あ~れ、いいね~!やっぱ、アレがバブルの象徴してたもんね!ワンレン、ミニボディコン、ジュリ扇、鮮やかな羽で作られた扇子。いやぁ、アレ、好きだったなぁ~。小学生とか真似してましたもんね。判んないけど、あの、ジュリアナって見てて、オレ、好きだったけどね。カッコイイじゃん?ナンか。それからナンか、流行ったんでね、オヤジギャルとか、そういうのがドンドン、ドンドン。ボディコン着てる人、最近、少なくない!?【今更、着れないでしょ!?】見ないね。流行る、流行んないじゃなくてさ、ボディコンは着ていこうよ!オレ、ボディコンとか、チョー好きだった。オレ、オレさ、そう!オレ、親戚のオバちゃんがボディコン買ってきたって、着てさ、そうだよ、スゴイことなってたんだよ!ハムみたいになってた(笑)。で、それ見て、オフクロが「可愛いね!」って言って、「ヤメてくれ!」って言ったの、覚えてる(笑)。ボディコン、ちょっと、イイんじゃないの~?ボディコン!今の若い人はボディコン、着たいと思わないのかな?ボディコンを知らない?それはやっぱ、よくないよね~!やっぱ、日本の伝統をさ、伝統じゃないのか?やっぱさ、もう、着物とさ、ボディコンはZettai絶やしちゃいけないと思うのよ、オレ。ね?っホント、オレ、声を大にして言いたいけど、もう、みんなボディコン!あの、ハワイがアロハシャツが正装なように、日本はもう、ボディコンで行こうよ!チャイナドレスとか、カッコイイじゃん!着物かボディコン!もう、どっちかにしよう!ね?あぁそう。エンディングなんだ?長い?エンディング。あぁ、そう。さ、番組ではですね、ワタクシ松岡への(笑)質問やお悩み、普通のお便り、そしてクイズ松岡の出場者、募集しております。更にワタクシ松岡が出演しておりますドラマ「必殺仕事人2009」に関する質問とかね、疑問とか募集しておりますんで、ドンドン送って頂きたいと思います。もう、間もなく終わってしまうんでね、ドンドン送って下さい。【お便り等宛先告知略】Zettaiにボディコンは復活させましょう!松岡昌宏がお相手でした。バイバ~イ♪
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』本日のテーマはコチラ。『電車の網棚に読みたい新聞や雑誌があったら、A:取って読む、B:読めない』全然読む!っていうか、むしろ、学生時代とかは、それに頼ってた部分がおっきいね。いや、物を大切にするってことは、やっぱアレだよね、大事なことだよね。うん、そりゃそうだよ。ということで(笑)TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

え~、ちょっと前になりますけども、5月の9日、国民栄誉賞をお取りになった森光子さんのですね、「放浪記」2000回&8ン歳のね、バースデーということでですね、「放浪記」を僕も拝見しに行ったんですけども、あのね、やっぱりね、僕ね、多分ね、「放浪記」全部で十何回見てるんですけど、スゴイね!あのパワー。ま、やっぱ、スゴイねっていう風にオレが言うのも、おこがましいんだけど、やっぱり、あの、ナンなんだろうな?あそこから出てくるパワーっていうのは。だって、もう3時間以上、3時間半ぐらいの舞台ですよ。それをやっぱり、2000回こなす。だって初めにおやりになったのが48年前っていう話なんで、約半世紀前でしょ?が、初演らしいんですよ。その時、その年の「放浪記」の林芙美子さんの表情があるんだね。僕が見た時には、京子さん役の方が、お相手の方がね、一番最初、僕が見た時は奈良岡朋子さんだったんです。それで、トットちゃん、黒柳徹子さんがおやりになって、で、今回、去年、その前ぐらいからかな?山本陽子さんがおやりになって、それがやっぱ、色がやっぱりね、皆さん、やっぱ、違うじゃないですか?でもコレはね、あの、コレだけの大先輩の作品を肉眼で見れるっていうのはね、ある種やっぱ、コレはね、あの、必殺の藤田さんもそうなんですけど、コレは財産なんだよね、オレらにとっちゃ。んで、やっぱ、そっから出てくるパワーっていうのがね、いやぁ、もう、ホントに完膚なきまでにやられましたね。で、また客席がスゴかったっすね~。王さん、世界の王さんですよ。王さんも国民栄誉賞お取りになってますもんね。ホームラン王。そしてノリさん。ノリさん、勘三郎さん(笑)。ね、僕、普段、ノリさんって呼ばしてもらってるんですけど。勘三郎さん。アッコさん、みのさん、篠山紀信さん、石井ふく子さん。ねぇ。スゴイ、錚々たる、赤木春恵さん、長山藍子さんから、仲間由紀恵ちゃんから、親方もいて、相撲のね。野茂さんもいて。スゴイよ。記念写真撮ったの、その後。で、ウチはマッチさんを筆頭に東山先輩とかね、植草さんとかね、健一さん、岡本健一さんとか。で、まぁ、オレがいて、ナンか、城島もいて。(笑)ナンかってことはないけど。で、トニセンと、光一と滝沢と。やっぱね、その写真はちょっとね、さすがにね、今回ね、額に貼ろうかなって。秋元康さんもいて。ナニがカッコイイって、一番最初に、記念写真撮りましょうみたいな、ね、で、記者の人たちも撮ってるワケですよ。その真ん中で、写真撮ってた、一番最初撮ってたのが、篠山紀信さんですよ(笑)。「ハイ、撮りますよ~!笑って~!」みたいな。そんな紀信さん、見たことないもん、オレたち。ね、あの、世界の篠山紀信がですね(笑)、スゲーよ、「ハイ、笑って、笑って、ハイ!ハイ、チーズ!」みたいな。豪華だな~って。で、横にアツヒロくんがいて、「アツヒロくん、メチャクチャ豪華っすね、コレ」っつったら、「豪華だなぁ」いや、でも、それぐらいね、ナンかやっぱり、その、ナンて言うんですかね、森さんのね、人柄であり、素晴らしさであり、舞台に立った時の迫力、うん、みんなの視点を一気に釘づけにするね、魅力とパワーは、僕ら後輩は、ホント、見習わないといけないし、Zettai無理だと思うけどね~、オレらじゃ(笑)。だけど、やっぱり、あぁいうものを肉眼で見れた自分はね、ちょっと幸せだったなぁという自慢話を、ちょっとさせてもらいました。仕事人、頑張ります。ココで1曲聴いて下さい(笑)。SHIGOTONINで『鏡花水月』

(曲演奏)

さて、メールご紹介したいと思います。たくさん送って頂いていますね。ありがとうございます。「仕事人でまさかのラブシーンでしたけど、ラブシーンは初めてですよね?やってみてどうでしたか?」ってことですが、ワタクシはラブシーンは、結構多いですよ。(笑)僕はラブシーンは初めてじゃないですよ【違うよ!リスナーはベッドシーンのことを言ってると思うよ】。ラブシーンの一番最初はですね、ナンだったんだろ?ま、ラブシーンっていうかね、オレ、キスシーンが異常に多いんですよ。多かったんです。ま、ベッドシーンまではないけど、一緒に裸で寝てたこととかありましたよ。それは今から遡ること17年前。作品は「いちご白書」、相手は小田茜ちゃんで。アレがオレの初めてのキスシーンだったんじゃないかな?しかも。んで、そう、その後、エミリともしてんだよ、その「いちご白書」で。辺見エミリ。あとね、大河ドラマでね、梨乃ネェとやってます。かたせ梨乃さん。梨乃ネェ(笑)スゴイ設定で、お父さんだった、あの、「花の乱」って作品なんですけど、お父さん役が今の海老蔵、ね、くんの、海老蔵くんだって(笑)。海老蔵くんでいいんだよね?海老蔵の(笑)お父さんでらっしゃる、団十郎さんの息子がオレだったんですよ。義久って、9代将軍の。日野富子の子供だったんです。で、義政の団十郎さんと、義久のオレが同じ人を好きになっちゃう。それが、まぁ、後々、夜王のレミさんになる(笑)かたせ梨乃ネェさんですよ。結構ありましたよ、チュー( *^3^)ノとかは。もういっぱいある!数え切れないぐらい、あるよ。ナニ、誰が印象に残ってんだろうね?あ!ある!スッゴイ、濃い~チュー(* ̄◎ ̄*)をした。覚えてる。今でも忘れない。一番残ってるね。池内博之。僕、イケって呼んでるですけど、イケが「天国にいちばん近い男」っていうドラマで、オレが甘粕四郎っていう役なんだけど、同僚なのね。(笑)だけど、実はオレのこと好きだったっていう設定で「四郎
~!!」ってアイツ、やってきて(笑)、オレにブチュー(* ̄◎ ̄*)って。それでオレが目が覚めて助かるっていう。本当に好きな人とキス出来なかったら、即死亡みたいなお題だった。で、オレは小春ちゃんっていう、その、奥菜が、奥菜恵いんじゃん?奥菜とチューしようと思ってたら(笑)実は、イケだったっていう。で、オレの命助かるっていう。アレ、ディープだったね~。うん、いっぱいありますよ。ま、でも、必殺もね、必殺でちょっとね、ま、そんな、そんな激しいことはしませんでしたけどね、別に。別にそんな…。恥ずかしいじゃないですか、そんなの。ラブシーンなんて。今、言わないんじゃないの!?ラブシーンなんて。どうなの!?ラブシーン。「私は今、ご当地キティを集めるのが趣味です。地方に行った時に買ったり、友達に頼んで買ってきてもらったり、集めてます。松岡くんは今までナニかを集めたっていう経験はありますか?」集めた!?ナニを集めたんだろうね?オレは一体。悲しい思い出ばっかりだね…。そんなもんばっか、集めてるよ。バカじゃないの!?オレ、キューピー!!【やっと思い出したか!】ご当地キューピー、結構あるわ、オレ。結構、ナン、4、5、60個あるんじゃないかな?アレ、スッゴイ、あるんだよ。だからご当地キティと一緒だよね?オレ、キューピー。あるね。北海道から沖縄もあるね。うん。アレ、ドコでも売ってんだよ。桃太郎キューピーとかね、岡山行きゃあね。京都も舞妓さんキューピーとかね。うん。一番面白かったのはね、仮面ライダーキューピーかな?ナンか、あるんだよね、ウルトラマンキューピーとか。うん。ナンか、物を集めるってことがナンか、日に日に無くなっていくね。前はナンか、いろいろ集めてたんだろうけど、子供の頃だね!キンケシ。キンケシが始まって、まず最初にガンケシだったんだけど、ガンダム消しゴム。それからキン肉マン消しゴムになって、ビックリマン。ビックリマン、懐かしいね~。始祖ジュラが好きでさ、オレ。知らないか?始祖ジュラっていうのがいて、あとね、お助さんっていうのと、ヘルプさんっていうのが好きだった(笑)。あったよね?お守りカード、悪魔カード、天使カードみたいのがあって、そんでヤマトナンとかが主役で、あの、ビックリマンのテレビが始まるんだよ。♪You know~♪みたいな。♪Wonderland~♪みたいな。日曜日。(笑)ブラックゼウス、スーパーゼウス。 シャーマンカーンみたいなのが出る。結構詳しいよね。ビックリマンはチョー集めた!確かに。ビックリマンでビックリしたのが、(笑)上手いこと言ったね。別に上手くいったワケじゃないんだけど。北海道で集めてて、横浜に引っ越してきた時も、コッチで通用したのがビックリした!アレ、全国だったんだね。次。「私は指フェチで、指が綺麗な人を見ると男性でも女性でもキュン♪と来ます。あなたはナニフェチですか?」フェチね~。指フェチの女性って、確かに多いね。あの、メントレ時代から5Lから、もう、そうだけど、女優さんとかに聞くとやっぱ、手が好きだとかいう人、多いもんね。手の筋が好きだとかさ。バックギアに入れてる手がたまんないとかさ。フェチ。首かな?オレ、やっぱ、綺麗な首の人、好きだなぁ。うなじとか。和久井さん綺麗だぜ~!和久井映見さん。うなじ。この間ロケやってて、オレが「お菊!」って後ろから台詞を言おうとしたら、うなじが見えて、で、東山先輩とオレと和久井さんのシーンなんだけど、そこで、オレがその、うなじに、そこに落ちてたっていうか、その、木、木があって、そのうなじをコショコショってオレがやって、遊んでたの。したら、東山先輩に、「ナニやってんだ!?お前!」って怒られた(笑)。うなじ綺麗な人、好きだね~。あ、伊藤裕子さんも綺麗だった、うなじ。やっぱ、和服はイイね!和服はイイ!うん。うなじがやっぱね~。後、喪服ってイイね。ンフフってナニ?それ!喪服ってやっぱ、あのね、そそられる。うん。オレ、喪服フェチだね!未亡人、たまんないね~!!どっか、無いの!?小料理屋の未亡人みたいなの。え?ちょっと仏壇にある、旦那の写真立て、パタっみたいなの【始まった、マボの妄想…】。「ちょっと、オレ、今日初めて来た都市でナンも判んないだけどさ」って酔っぱらってる時間に「あらあら、そんなお飲みになっちゃって」って言いながら、ナンか、その、ナンつーの、のれんをスッとしまちゃう、みたいな。「おい、女将、イイのかい?大丈夫かい?」みたいな。(笑)安いドラマだね、確かにね。「今日はもう、もう、看板です」みたいな。「私も頂いちゃおうかな?」みたいな。「あぁ、飲もうよ!飲もうよ!女将」みたいなね。「実は、2階…。もしよかったら…」みたいな。「お泊りになりません?」みたいな。「それ、悪ぃよ」で、朝起きたら、トントントントンって、そう、お味噌汁、大根の味噌汁。「二日酔いにはコレが一番です」どうなの?そういうの。【(-.-)p”ブー♪】ブーなんだ?欲しい(惜しい?)なぁ!夢です!喪服フェチです!(笑)うるさいよ!ココで1曲聴いて下さい。嵐で『明日の記憶』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日はナンと、63年前のこの頃を振り返ってみましょう。戦後まだ、1年目ですね。1946年のこの頃、5月23日、コレ、僕、知ってましたね~。日本で初めてのキスシーン、登場する映画「 はたちの青春」が公開されました。コレはね、ほんの僅かに唇合わせただけだったんですけども、当時のお客さんとかには衝撃だったらしくてですね、それが見たいが為に、映画館は連日満員だったそうです。でも、当時の日本でのキスという行為はですね、野蛮で低俗な行為という風に見なされて、ナンと、消毒液を含ませたガーゼを口に当てて撮影に臨んだと。こりゃ大変ですよ。イイね~、でも、この恥じらい。今はナンでもカンでも、チュッチュか、チュッチュか、ブッチュか、ブッチュかやるけど、もう、その、ナンて言うの、そういう恥じらいが無いのかね?もう敢えて、キスじゃなくて、接吻と呼びたいね。えぇ、ホント。口合わせ。昔で言う。口合わせにしたいよね。ナンか、その喪服でさ、その、喪服を着てて、トントントン…(笑)もうえぇ!って。【(-.-)p”ブー♪】ブー!はーい。番組ではですね(笑)ワタクシ松岡への質問やお悩み、普通のお便り、更にクイズ松岡の出場者、募集しております。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』本日のテーマはコチラ。『居酒屋やレストランのメニューに今日のおススメ。A:注文する、B:注文しない』するね!あぁ、してる、してる。レストランとかで、「今日、コレがおススメになってますよぉ」みたいなね、居酒屋でも、「今日、おススメなんですか?」みたいに言うと、「今日はいいカワハギがありますよ」とかね、「今日は、アカイカがあります」とか。レストランとか行っても、「ナンとかエビです」とか、「三陸の沖のカキです」とかね。結構食べてる気がしますね。ただ居酒屋はね、ま、居酒屋に関して言うと、僕はちょっとジャニーズでも、一番うるさいアイドルだと思うんですけども、まぁあの、ナンて言うんですか、居酒屋ってひとくくりすると、凄く簡単なんですけども、ヒジョーに奥が深いですね。コレ、やっぱり、太田和彦さん、吉田類さん、まぁ、居酒屋のKing of 居酒屋、なぎら健壱さん。で、マンガで言いますと、酒の細道をお書きになってる、.ラズウェル細木さん。ま、この辺のものを、僕は大体、手当たり次第に書物もDVDもですね、全て、大体持ってますけど、うーん、やっぱ、居酒屋っていうものの、あるべきスタイルは、凄く難しいところなんです。焼き鳥と言いながら焼き豚みたいな。ホッピー片手に北千住あたりの肉豆腐、サイコー!みたいな。コレはこの間、久々にちょっと、ブラッと休みの日に行きまして、食べましたけど、美味しいですね。えぇ。やっぱ、下町に広がるこの、下町B級グルメ、かつ、居酒屋ロード。これがやっぱ、日本を支えてきたであろう、ホント日本のガード下ですよ。日本という国のガード下があそこでしょうね。いや、いいね、居酒屋。えぇ。こうなってくると、有楽町辺りとかは、いい居酒屋いっぱいあるんですけどね~。ちょっと浅草でも行って、神谷バーの電気ブランでも飲んじゃう?みたいな。ねぇ?番組で行きますか?全然放送出来ませんよ?TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタプレゼントします。さぁ、今回はですね、岡山県15歳、高校1年生!電話繋がってます。もしもし!
「ハイ、もしもし」
「こんばんは」
「こんばんは」
「岡山県?」
「ハイ!岡山です」
「吉備団子」
「吉備団子、むっちゃ、美味しいです!」
「美味しいよね~?吉備団子もあるし、焼き物もいっぱいあるしね、岡山は」
「まぁまぁ、まぁまぁ」
「ね!桃もあるしね」
「まぁまぁ、ありますけども」
「岡山はいいとこですよ」
「いや、東京の方がいいですよ」
「そうですか?」
「そうです。こっちは」
「ないものねだりなんだよ」
「そう思うんですけど、やっぱ、東京の方がいいもの売ってますから」
「あぁそう。東京来たい?いつか」
「行きたい、大阪が一番行きたいですけど」
「(笑)近場だなぁ!おい!ま、岡山-大阪間だったらすぐだしな、新幹線でも」
「いや、まぁまぁ、すぐ着きますけど、行きたいです。住みたいです」
「大阪に住みたい?」
「ハイ」
「なるほどね。どう?高校生活は?」
「もう、ちょっと前までは、すっごい、学校行くの、イヤだったんですけど、最近、めっちゃ、楽しいです」
「ナニが楽しい?」
「友達と話すのも楽しいし、部活に行くのも楽しいし、全部楽しいです」
「部活はナニやってんですか?」
「ギター部に入ってます」
「ギター部!?」
「ハイ!ギター部です!」
「ギターやってんの?」
「ギター部っていうのは、ギター部っていう名前なんですけど、ドラムもベースもギターも全部あるんですよ」
「あ~」
「でもギター部です」
「じゃ、軽音みたいなもんだな?軽音楽部みたいなもんだな」
「そうそうそう。ナンで軽音楽部じゃないんかが判らないんですけど、ギター部なんですよ」
「ギター部なんだ」
「ハイ」
「で、ナニやってんの?担当は」
「私はギターです。ギターと」
「(笑)ギターやってんの」
「あの、ギターとサブボーカルを」
「サブボーカルやってんの?」
「ハイ」
「エレキですか?」
「エレキです」
「エレキですか。どういうの、弾いてるの?最近は」
「今、あの、1曲め、全然初心者なんで、それを練習してるんですけど、GOGO7188?っていう歌手の人の『C7』って曲を練習しています」
「へぇ、いいね、いいね。コレ、発表する場とかはあるの?」
「あの、出ようと思えば、祭りとかにも出れるんですけど、まだ全く出来てないので」
「祭りね~!岡山というば、あの、はだか祭だもんね?」
「(笑)イヤ、私の家の近くには、そういうのはないですよ」
「あぁ、そうか、そうか、そうか。そりゃそうだよね?そりゃそうだよねぇ?あぁ、なるほど、なるほど。今日、自信ありますか?」
「いや、う、ま、自信はある方です」
「ある方ですかぁ。なるほどね。頑張って頂きたいと思います。『クイズ松岡』スタート!第1問!」
『宮崎県は東国原知事ですが、千葉県知事の名前、言える?言えない?』
「え~、私全然、判らないんですけど、やっぱ、判らないから逆に答えて欲しいので、言えると思います」
「森田健作知事」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ついこの間ですね。当選なさいましたけども。森田健作。森田健作さん自身はご自身、は、ご存じですか?知ってます?」
「全然。申し訳ないですけど、知らないです」
「知らないか?時代的にはな!オレたちで、多分、その、ギリだもんな。ナンか、青春だー!みたいなね、そういったアレなんっすけど。元々ずっとね、政治の方はなさってたもんね。えぇ、やってましたからね。ハイ、じゃあ、第1問正解!第2問!」
『芸能界デビューしたさんまさんと、大竹しのぶさんの長女の名前、言える?言えない?』
「コレも判らないけど、逆に、答えれないと思います」
「答えられないと?」
「ハイ!」
「コレは知ってんだなぁ。IMARUちゃん」
【ブー!('ε'*)】
「IMARUちゃんは、もうだってねぇ、いつだぁ?オレ、2年前ぐらいにね、バッタリ会ったんだよね。『こんな大きくなったんですか?』みたいな、さんまさんと会って。うん。そうなんですよ、IMARUちゃんね。IMARU、二千翔、さんま、しのぶって、1、2、3、4って並んでたワケですからね、あそこはね。じゃあ、第3問!」
『母の日は5月の第2日曜、では父の日は、6月の第何日曜か、言える?言えない?』
「言えると思います、多分。私は全然判らないですけど」
「第2じゃないの?」
【(゜∇゜ ;)エッ!?】
【ブー!('ε'*)】
「あら?」
「第3日曜日だって!」
「あー」
「ナニすんの?あぁ、なるほど、ネクタイ渡したりするんだ。ちゃんとやってんの?そういうの?」
「いや、やったことないです。やらないです」
「母の日はするでしょ?」
「いや、やらないです。もう、歳が歳ですしね」
「(笑)ナンでだよ!まだお前、高一じゃねーかよっ!」
「(笑)恥ずかしいです」
「恥ずかしがってる場合じゃないでしょ!お母さん、ありがとう、お父さん、ありがとうでしょ?」
「いや、思ってるんですよ、でも。頭の中では」
「頭ん中では?それをアレだよ、お前、ギターで奏でながら、歌うんだよ!」
「(笑)」
「♪いつもありがとう~ お父さ~ん♪みたいに」
「(笑)やってみましょうか?」
「♪Father~♪(笑)みたいな」
「(笑)」
「ま、オレもしたことないけどね。ハイ、じゃあ、第4問!」
『4月に行われたアンケート調査で、結婚したい女性有名人1位に選ばれた女優さんの名前、言える? 言えない?』
「やっぱ、芸能人ですので、言えると思います」
「誰?藤原紀香さん?」
【ブー!('ε'*)】
「え、誰?誰?誰?綾瀬はるかちゃん!へぇ~。おっぱいバレー?あぁ!なるほど。2位が上戸彩ちゃん、3位が仲間由紀恵さん、4位スザンヌ、5位が小林麻央さん。なるほどね~。へぇ、知らなかったねぇ。ちなみに、結婚したい芸能人は誰なの?」
「芸能人ですか?」
「うん」
「…いや、芸能人、芸人さんが好きなんで」
「芸人さん、誰?じゃあ?」
「知らないかもしれないですけど、『もう中学生』さんが大好きなんですよ」
「『もう中学生』さん?」
「ハイ」
「『もう中学生』さんは、ピンの人?」
「ハイハイ!そうです。段ボール芸人です」
「へぇ、段ボール芸人」
「ネタが段ボールを必要とするって」
「あ、なるほどね。『もう中学生』さん」
「ハイ」
「判りました。ウチのね、芸人担当国分太一に聞いときます(笑)」
「(笑)」
「判りました。『もう中学生』さんね」
「ハイ!」
「判ったよ、じゃあ、ラスト!」
『大河ドラマの「天地人」で、マボと交流のある北村一輝さんが演じている武将の名前、言える?言えない?』
「言えると思います、多分。私は判りませんが」
「えっと、直江兼続が妻夫木だから、上杉だな?上杉の、謙信のえ~、お姉ちゃんの子供を養子だ、養子にしてるハズだから、景勝か!?」【さすがだわ】
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あ、そうだな!( ´o`)はぁ~、あぶねぇ、あぶねぇ、あぶねぇ…!あぶねぇ、あぶねぇ、あぶねぇ…!一瞬、ポーンっとなくなっちった!正解で~す!(笑)」
「(笑)ハイ」
「というワケでございまして、2問正解です!」
「(笑)ハイ」
「将来の夢はナニ?」
「将来の夢は食品サンプルを作る人になることです!」
「食品サンプルを作る人になりたいの!?(笑)食品の方がいいの?美容じゃなくて」
「ハイ!食品サンプルが大好きです!」
「食品サンプルが好きなの?」
「ハイ」
「あ、アレか?ショーウィンドーに飾ってあるヤツか!?【ナンだと思ってたの!?】」
「そうそうそう!あの、そうです」
「(笑)そっか、そっか、そっかぁ!それを大阪で作りたいのか!」
「作りたいです!」
「もう、作っちゃえばいいじゃん!」
「頑張ります!それは」
「もう、You、作っちゃいなよ、食品サンプル」
「(笑)」
「もう、サイコーだよ!ね、じゃあ、2つ、マボのベタベタ、使って下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「どうもありがとう!これからも聴いてください」
「ハイ、ありがとうございます」
「ど~も~」

可愛らしい高校一年生でございました。いいねっ!素直で可愛くて。さ、ワタクシ松岡が言えるか、言えないかを答えるだけの簡単クイズ。挑戦者募集します。さらにリスナーからクイズの問題も受付してますんで。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲、聴いて下さい。THE SHIGOTONIN『涙枯れるまで』

(曲演奏)

さ、ココでいくつかメールを紹介していきたいと思います。今日は、お悩みメールでございますね。「彼氏は最近、携帯電話に暗証ロックをかけるようになりました。私は彼氏の携帯の中を興味がなかったのですが、急にそんなことをするようになったので、やましいことをしてるんじゃないかと不安です。松岡くん、どう思いますか?やっぱり浮気とかしてると思いますか?」ってことですけど、暗証ロックってナニ?コレ。あぁ!つまり携帯を動かさないようにするってこと?暗証番号入れないと?見れないようにするってこと?なるほどね~。彼氏の携帯の中とか興味なかった彼女がナンで暗証ロックをかけたことに気づいたんでしょう?【鋭い(* ̄m ̄)プッ】それは多分、いじってるからですよね!?それはいけませんね~。それはいけませんよ。あの、浮気、浮気じゃないにかかわらずね、多分、やっぱ、携帯中って、見られたくないことってあるんっすよ。えぇ、多分、机の引き出しだと思って下さい。小学校の頃の。ね。浮気とか浮気じゃないと思うけど、見られたくないことってね、ありますよ。オレ、一番落として今、困るのは携帯かな?ナンてことない文だよ?つまんねー、ナンか、くだらないことだったりすんだけど、例えば友達同士で成り立ってる会話が第3者が見た時に、ナンだこりゃ?みたいなこともあるじゃないですか?多分、そういうことだと思います。浮気がどーこーとかじゃないと思いますけどね。その辺は上手くオープンにしてあげてですね、ナニかけてんのよって。別にかけなくても私、見ないよって。コレ、ホント、見ちゃダメですよ。そんな信頼関係から、人間って上手くいくんじゃないでしょうか?どうでしょう?もしそれでダメだったら、次!!(笑)ね、そんなことだと思いますけどね。コレでも、ホント、皆さん(笑)携帯の中は見ない方がいいと思いますよ。結構揉め事になると思いますよ。結構(笑)友達、多いっすよ(笑)。そーんなにいるの?っていうぐらい。結構多いですね。ただ、1個だけ言えるのは、落とした時のこと考えるとね、見られたくないみたいな。多分、ウチのリーダーはZettai、ロックかけてるね。間違いなく。そういうとこ、あの人、厳しいからね、きちっと。さ、続きまして。「彼と食べ物の趣味が合いません」(笑)「彼は味が濃いもの、油っこいものが大好き。私はさっぱり系、和食が好きです。やっぱ食べ物の趣味が合わないと長続きしませんかね?」そんなこともないんじゃない?うん、さっぱりとしたもんと、こってりとしたもん、一緒、両方おいとけばいいだけの話でしょ?だって。でもどちらか1個っつった時は、じゃあ今日は、さっぱりね、とか、今日はこってりね、とか、風に分けていけばいいだけの問題だし。だと思いますけどね。でもね、コレ、ひとえに言えないけどね、食べ物の趣味って、結構大事でもあるけど、うーん、大事なことは大事ですけど、ま、長く付き合っていくのに、至って、は、関係ないような気がしますよ。あ、嫌いだもんね、で済むし。そう。判る、判る。ま、そんな心配は~と思います。さ、続きまして。今日、名古屋多いね。「この前、バイト先の、ずーっと気になっていた先輩に思い切って告白したんです。そしたら『ゴメン、まだ元カノのことが忘れられないんだ』と言われました」あぁ。どっちもステキなことですね。「この場合、先輩が元カノさんのことを忘れるのを待った方がいいんですか?それとも諦めた方がいいんですか?」どうでしょうね~。好きだったら、諦められないから好きなんじゃないんですか?コレ。(笑)。だから、まぁ、元カノさんのことを忘れるのを待った方がいいんじゃないですかねぇ?まぁ、その間にもしかしたら新たな出会いがあるかもしれませんしね。うん、諦めることはないと思いますよ。あんまりね、こういう時っていうのはね、あの、多分、その先輩もですね、結構凹んでる時だと思うんですよ。諦めきれないってことは自分からフッタってことは、まず無いですからね。元カノさんに多分、フラレたんであろう、その傷をちょっと、まだグジュグジュの時に、触れちゃったのかも知れないしね。だから、まぁちょっと、あの、ナンて言うんすか、きちっとかさぶたが剥がれてから、えぇ、じゃないと、多分、バイト先の先輩も、次の恋には行けないんじゃないでしょうか?ま、待ってみるのも一つの手だと思いますけど、いかがでしょう?さ、ココで1曲聴いて下さい。滝沢秀明で『シャ・ラ・ラ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』今日はですね、43年前、結構前ですよ、この頃を振り返ってみましょう。43年前、1966年のこの頃、5月15日、テレビ番組の、あの、日本テレビですね、笑点、♪パッパパパパパパ、パッパー プー♪ですね。放送開始ということでございます。放送当時ですね、開始当時はですね、まだカラーテレビの普及が1%にも満たない時代でした。でも、それなのに、第1回からカラーで放送されてると。なるほどね~。凄いですね。歴代の司会者はですね、初代、立川談志師匠ですね。2代目、前田武彦さん。3代目、三波伸介さん、そして4代目が三遊亭円楽師匠。そして、今現在の5代目が桂歌丸師匠、ということでございます。ね。放送は2006年1月22日に2000回を達成したと。凄いですね、でももう笑点って。判んないけど、この笑点とね、サザエさんっていうのはね、日本を代表するお化け番組ですよ。必ず視聴率ランキングに入ってるもんね、サザエさんと笑点は。面白いもんね。見てるしね(笑)オレも。(笑)【プレゼント当選者発表】さ、番組では松岡への質問、お悩み、普通のお便り、募集してます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
「メレンゲの気持ちを拝見しました。愛妻家達ちゃん全開の理想のパパぶりがホントにヨカッタです。久本さんのツッコミに平然と自然体のコメント返す達ちゃん。ウチのお母さんも大好きな達ちゃん。土曜の昼間、理想のパパ像を見せられて、家族の目線を気にしつつ、自宅でゴロゴロしていられなくなったのは言うまでもありません。ちなみに母は77歳です。でも楽しく拝見させて頂きましたよ。P.S.義剛さんのホエー豚丼&コラーゲンスープ、食べたい!」

というね、男性の方ですね。「メレンゲの気持ち」出て、いろいろね、あの、自分の家のこととかも、コメントさせてもらったんですけども、ね。あの義剛さんって、スゴイですね。生キャラメルだけかと思いきや、ホエー豚、やったり、その、アイスクリームとかも、やってますね。僕はそん時、初めて生キャラメル食べたんですけど、皆さん、食べました!?結構食べてる方、いらっしゃいますよね?うん、アレはホントに美味しかったですよ。もし食べてない方、これから北海道以外でも、発売?販売されるということなんで、チェックしてみては如何でしょうか?もう1枚ですね。

「今日は少し文句を言いたいことがあって、メールしました。『メレンゲの気持ち』観ました。幸せそうな家庭生活が垣間見えて、楽しんで見ていました。でも途中で『ウチの嫁を初公開!』と言って、カメラを撮っていましたよね?結局、ピーターさんだったというオチだったのですが、アレだけはどうしてもダメでした。ゴメンなさい。以前この番組でも言っていましたが、プライベートをドコまで出すかは、いろいろ賛否両論ありましたよね?私個人としては全然感じたくないというほどでもないけれども、あぁいうドッキリは、ちょっと我慢出来ませんでした。ナンだか自分でもまだ複雑だったようです。これからも、あぁいうことをされたらと思うと、トーク番組を楽しめないと思います。勝手な言い分で、ホントに申し訳ないという気持ちと、ヒトコト、言っておきたいという気持ちがゴチャまぜになっています。ホントにゴメンなさい。これからも応援する気持ちは変わりませんけど、ちょっとだけ、文句でした」

これも先ほどのメレンゲのことで、私生活のことでね、ウチの嫁を、「嫁でーす!」ったら、ピーターさんが出て頂いたんですけどね。ま、あの、「ピーターさんです!」ってカメラ向けるよりは、ナンか、ひとひねり合った方が面白いんじゃないかなって、ただそれだけなんですけどね。ま、あの、この前もこういう、あの、家のことで、ESSEのことでいろいろ、言って頂いたんですけども、賛否ありますけども、メレンゲに関しては、番組の作りがそういう、コンセプトです。台本がもう、そういう本だったので、それに従ってやりました。で、ま、普通ダメだったら、OA出来ないので、その辺はウチの会社が管理してやってるので、(笑)こんな裏事情言ってもしょうがないんですけどもね!え~、僕は、ウソをつくこととか、カッコつけることが嫌いです。それと、あの、ナンだろ?その辺、ご理解頂けたらいいなと思っております。まぁ、イヤな気持ちになったと思います。コレはまぁ、ホント、スイマセンでした。そういう、たくさん、イヤな気持ちになる方、幸せになる方もたくさんいらっしゃるので、これから、僕ら、表現者として、素直にやっていきたいなと思っております。ご指導ありがとうございました。

『君を想うとき』

【ココでこの曲来るか…】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』本日のテーマはコチラ。『彼女の前でオナラを、A:する、B:しない』ぜってー、しない!されんのも、ヤダ!!!あのね、親しき仲にも礼儀ありだね。ヤダったのよ、その、昔さ、オヤジもオフクロも、全然する人でさ、こんなこと言ったらオフクロに怒られるかな?(笑)ま、イイや!うん、それがやっぱ、子供だから、子供の前だから平気だったりするじゃん!?でもやっぱり小学校ぐらいになってくるとさ、やっぱ、いくら家族とはいえ、やっぱ、イヤなんだよね。そう考えたら、僕は無いです。長瀬がもう、どこでも、かしこでも、ブップか、ブップか、ブップか、ブップか、ブップか、ブップか、やってるから、昔から。(笑)そうね~、楽屋とかでも、あんま、しないね。うん。オナラね。あんま、(笑)人前ではしないんじゃないの?みんな、基本的には。どうなの?あ、する人はするか?まぁね、しません!(笑)TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ココで1曲聴いて下さい。THE SHIGOTONINで『鏡花水月』

(曲演奏)

『TOKIOのココが嫌~い』さ、行きますよ。TOKIOの嫌いなトコ、松岡の嫌いなトコ、送ってもらうコーナーです。紹介しましょう。ハイ、音、絞った!ハイ(笑)そんな、別に明るく、盛り上げる曲、コーナーじゃない!こんなの(笑)。「松岡くんの嫌いなところは、夜の匂いがするとこです」ナンだ(笑)ガーン!って【効果音ね】!ガーンとか言うな!そんなの、いらないよ(笑)。「ジャニーズなのに、爽やかさがなく、番宣で朝やお昼の番組に出演してるのを見ると、違和感を感じます」僕も基本的に朝の番組とか昼の番組は極力番宣以外では出ないようにしてます(笑)。ハイ。何故なら僕も自分で夜の匂いがプンプンするって、真夜中の匂いがするっていうのが判ってるんで、僕も困ってます!ただ、やっぱりドラマをやる時とか、新しく番組を立ち上げる時はですね、やっぱり、一生懸命、やっぱり、スタッフもキャストも頑張ってるんで、まぁ、別に、別に、オトナの社会の話じゃないですけど、やっぱり数字がモノを言う世界なんで、えぇ、数字が欲しいが為に、番組宣伝、略して番宣、出まーす!だからです。(笑)そんなのは、百も承知さ。そんな、今更ジロー、三郎四郎だよ。わっ!オッサンくせー、オレ。そんなもん、夜の匂いがするから、いいのよ!みんながみんな、昼間の顔だったら、どうすんの?!ウチの会社。一人ぐらいは夜のエスコートがいても、いいんじゃなの?それはどうなの??そのことをちゃんと考えたら、もう一回、オレに手紙出してくれるでしょう。頼むよ。(笑)誰だ。「松岡くんの嫌いなところ。オッサンくさいところです」【ガーンというSE】「趣味や電話のコーナーでリスナーと喋ってる時とか、親戚のオジサンみたいです。リーダーはともかくとして」(笑)「まだ30代前半なので、若々しくして下さい。お願いします」リーダーはともかくとか、(笑)あのね~、オジサンくさいところですって言うじゃない?これはね、また大きな間違いなんだよ。あのね、考えてもご覧。高校2年生から見る32、3はもう、オッサンですよ。だって、オレら、ガキの頃、ちょうど親が32、3、みんなオヤジ、オフクロでしたよ。オジサン、オバサンでした。親戚のオジサン、オバサンも、ちょうどこんな歳でしたよ。みんな30代半ばにかけて、ちょっと頑張んなきゃいけない時だったね。そう、昭和58年?9年、60年。あの頃、団塊世代ジュニアの子供として生まれたね、時代ですよ。でね、あの、このオジサンくさいとこ、キライって言いますけどね、オレは多分ね、ホントのオジサンの歳?つまり、俗に言う、40代後半から、60にかけては、とても若々しいと思います。うん。人って無い物ねだりなのよ。だから、今、オレに必要なのは、オジサンくささなんだよね。(笑)もう、全然フレッシュな笑顔とか、一切、いらないし、「みんな僕の恋人さ!」キラッて歯を光らせるキャラクターはもう、いらないし、って考えた時に、オレに今、何が一番必要かって。そうだよ、オジサン、Great!ヨロシクっ!サイコーだよ。ビバ!オジサン!だよ。【古っ!】オジサンが頑張ってるから、日本が頑張ってんだ!もうサイコーだよ。新橋行ってごらん!?燃えてるぜ。さ、ということで、(笑)。「松岡くんの嫌いなところ。それはリーダーをいじりすぎるところです」【ガーンのSE】ガーンとかいらないの。「笑いの部分をリーダーに頼りすぎると思います」(笑)えぇぇぇっ~!?ちょっと待って下さいよ…(笑)「リーダーをもうちょっと労わって下さい」ってことですけど、コレはちょっと大きな間違いしちゃってるかな?ワタクシ松岡がリーダーをいじらなかったことを、じゃあ、考えてみて下さい。判りますか?今、じゃあ、TOKIOでやってる番組、じゃあ、いいでしょう。5LD【いつも「デー」って発音するね、マボ】Kにしましょう。5LDKで、ワタクシが城島茂にあえてつっこまない、いじらない。さぁ、どうなります??その番組。城島茂…多分、一人ぼっちです。(笑)中には、あの、いじってもらってナンボって人もいるんです。それが、ウチでいう、城島茂なんです。ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんを御覧なさい。くるりんぱのフリがなかったら、くるりんぱ、出来ないんですっ!【チーン♪のSE】チーンなんだ。ウチの城島さんは、ウサギです。【(; ̄ー ̄)...ン?】ほっといちゃうと寂しくて、死んじゃいます(笑)。【それはマボでしょう】まぁ、あのね、多分ね、いじりすぎっていうトコもあると思うんですけども、コレ、しょうがないんですね。彼は僕にとって、ちょっと、相方的なトコもありますので、えぇ、もちろん、尊敬してますよ、城島茂っていう人間を。ま、尊敬してなきゃ、あそこまで、出来ませんけどね。尊敬はしてますけども、えぇ、ナンか、あの、だからこそ、やってしまう、みたいな。だからこそ、ほっとけない。アレ、僕ん中で、一つの介護の一つだと思ってますから。城島茂をね、ボケさせない為に。いつも刺激を与えて、ちょっとね、頭、ピシッとやることで、ちょっと毛根も元気になってきたりとか、ね。「リーダー、ちょっと、最近、ダメじゃないのか?お前!」なんて言うことによって、リーダーが、ちょっと、ナンか、シワシワになってる、その、ナンて言うのかな?顔をちょっと笑いで伸ばしてみたりとか。これからオレのこと、コラーゲン昌宏って呼んでくれ(笑)。スイマセン!苦情ばっかり。ドンドン待ってます(笑)。皆さんもドンドンメール、送って下さい。TOKIOの嫌いなところ、ワタクシの嫌いなトコ、お待ちしてます。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

『知ってる!?マボワード』さぁ、気になる最新ワードをワタクシ松岡が知ってるかどうかを確認してみようというコーナー。早速行きましょう。最初のマボワード、コチラです。「レキジョ」歴史ヲタクの女性たち。【ピンポン♪ピンポーン♪】ボケる隙もな~い。(笑)ボケることも出来なかった。知ってま~す。歴史好きの女子ですね、コレ。三国志のね、登場人物や、日本の戦国武将とかね、関心を寄せてる、戦国乙女とも言われてます。最近では歴史好きのアイドル、レキドルというのも登場してますね。東京神田にあります、雑貨屋、書籍など、戦国時代ものの専門店「時代屋」ではですね、2006年の開店当初はお客さんが、ほとんど、中高年男性だったのが、ナンと、2007年の頃からは、若い女性客が増え始め、今、ナンと約40%が女性客になってるという。三国志、人気ありますからね。ゲームとかマンガ、映画とかも増えてますしね。「レッドクリフ」なんかも、そんな感じのもんだしね。やっぱり、ほら、信長が好きとかえね、正宗が好きとか、いっぱいあるんじゃないっすか?やっぱり。「秀吉じゃないのぉ?」「家康~」「雪村~」みたいな。「え?雪村?」みたいな。「えぇ?利家?じゃあ、私、松の方がいいかも」「それ、大河!」みたいな。(笑)ないか?ないな。次!「シンキュウサン」え~、一休さんの親せき!【ブー!('ε'*)♪】え~、進級する3年生のこと。【ブー!('ε'*)♪】え~、「シンキュー!」【Thank you!のつもり?!】【ブー!('ε'*)♪】昔、あのぉ、歌番組に堀内孝雄さんが出た時に、光ゲンジのファンばっかで、どうしていいか困って、思わず言った言葉が「Thank You!」【ブー!('ε'*)】それが流行って、今に至ってるって、コレ、実話。(笑)違うのか。え~、しんきゅうさん。しんきゅうさん。お灸?お灸が好きな人。【ブー!('ε'*)】え~、【30秒前!の声】新しいキュウリを3個食べてみよう。(笑)【ブー!('ε'*)】ナンなんだろうなぁ?新しいと、古い…あ!新旧ね。新しいと古いの、え~、間の人。【ブー!('ε'*)♪】ココ新しいんだけど、ココ、古い!みたいな。う~、うーん、暴れん坊将軍、マツケンサンバ!【ブー!('ε'*)♪】(笑)【10秒前!の声】ドッチ?どっち?ドッチが新しいの?みたいな。えっと、え~、ナンだろ?判んね~な。【5秒前!】新旧さん。しんきゅうさん。ヘイ!(笑)【カーン♪…】Hey!Sinkyu-san!【ブー!('ε'*)♪】ナニ?コレ…。環境省がインターネット上に開いた、古い家電と、新しい家電の、省エネ機能を比べるサイト。あ、そんなのあるの?例えばブラウン管テレビから、薄型液晶テレビに買い替えた時の、年間の、電気代や二酸化炭素の排出量がどれくらい違うか、確認出来ると。携帯電話でも見る事が可能だそうです。コレは今、エコエコだからね。こういうのは、是非皆さん、チェックして頂いてですね、地球によりイイ、そして、より優しい、え~、モノをですね【久々登場、麻生さん…】、ワタクシどもも、いろいろ考えておりますので、是非、国民の皆様の気持ちが、一人一人がですね、え~、一丸となって、この対策を感じられたら、我が日本ももっと良くなるんではないでしょうか?ワタクシはこう考えてる次第であります。【ピンポン♪ピンポーン♪】ということでーす。ハイ、最後!「ナナフンシタ」ナニ??「ななふんした」って?七時の下?待ち合わせ場所!?【ブー!('ε'*)♪】え~、7時に、え~、どっかの下で待ち合わせ。【ブー!('ε'*)♪】今日も渋谷で5時。【ブー!('ε'*)♪】(笑)ナンだよ。鈴木雅之・菊池桃子【ブー!('ε'*)♪】5時?5時。「お前、明日、ゴルフなんだよ」「何時ですか?」「5時なんだ」「5、5時!?」【ブー!('ε'*)♪】「だいじょうぶだぁ!」のいしのようこさんのコント(笑)【ピンポン♪ピンポーン♪】ピンポン、ピンポンじゃないよ!全然、ピンポンじゃないだろっ!?【30秒前~の声】ナナフンシタって、ナンだろな?なな…、あぁ、なるほどね。七三分けの下の人?【ブー!('ε'*)♪】ナナワケ【ブー!('ε'*)♪】フン、ふんのした、フンノシタ…【10秒前の声】岡田奈々さん、岡田奈々さんが、フンした(笑)【ブー!('ε'*)♪】【5秒前~!】(笑)ナンだよ!ナニ!?コレ!ナニ?…【カーン♪】判んない、全然…。全然判んない。かつて男性着用しました、え~、コレ、越中フンドシですね。形しました、女性用の下着だそうです。え~、下着メーカー、ワコールの子会社、・ウンナナクールが発売したもので、フランス語で「女の子」を意味する「ナナ」。で、ふんどしの「ふん」を、が、造語でございます。ブラジャーの「ななふん上」。あぁ、なるほど。ふんどし型の「ななふん下」という。ショーツやガードルのような締め付け感がないので楽という感想が寄せられている、ということでございます。ホントだ、コレ、女性用のふんどしみたいな感じなんだ。寝まきや風呂上がりなどに使用して頂ければと。え~、ななふん上、ななふん下。いいんじゃないっすかね。さ、というワケでございまして、『知ってる?マボワード』アナタの気になっている、また注目している新ワードを募集してます。意味とか、ちゃんと書いて送って頂きたいと思います。注目ワードとその意味を書いて送って下さい。【募集告知略】ココで聴いて下さい、1曲。NEWSで『恋のABO』。

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』。本日はですね、2年前のこの頃、振り返ってみましょう。2年前、2007年のこの頃、日本時間で5月7日、大リーグ、ニューヨークヤンキース松井秀喜投手が【選手の間違いだよね?】マリナーズ戦で、日米通算、2000本安打を達成しました。スゴイね~。巨人で10年間プレイした日本での安打数は1390本。大リーグに移籍した日本選手による、日米通算2000安打はマリナーズのイチローに次いで2人目ということでございますね。今年も立ちあがり、ちょっと心配でしたけどもね、徐々に徐々にね、調子戻して、あの、松井選手らしい、ナンか、バッティングがね、見れてきてるんじゃないかなと思いますけども。ちょっと、あの、打ち方、変わって来ましたね?少しね。ちょっとヒットに繋がる、打ち方の方を多く打ってるような気がしないでもないんですけども。ま、彼はホームランバッターなんでね、スカッとするホームランをドンドンドンドン、ヤンキースで見せてもらいたいと思いますけども。先日行った、レッドソックス戦との、あの、斎藤隆さんとの戦いはちょっと、見てて興奮するものがありましたね。ま、横浜も、いた頃にね、横浜のベイスターズ時代、佐々木主浩投手が22番で、斎藤隆投手が11番で、ワタクシ松岡が1月11日ということもありまして、ま、よくね、佐々木投手と斎藤隆投手と食事したり、飲んだりとかしてたんですけど、ま、そんな選手がやっぱり向こうで活躍してるのを見ると、あぁ!やっぱ、スゴイなぁ!と。やっぱ、大リーガーの顔つきになってくると、ドンドンドンドン、日本の、ね、選手も、向こうに負けないような、アレになってきてるんだなぁと思って、是非、テレビ、ドンドン、チェックしていきたいなと思います。ね、スゴイですね。ナンだかね。というワケで「すぽると」もヨロシク!(笑)いや、国分太一だ!(笑)まぁ、そんなこんなで、番組はですね、(笑)さ、番組はですね、ワタクシ松岡への質問、お悩み、普通のお便り、更にクイズ松岡への出場者を募集してます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、2択の質問に答えます『AB診断』本日のテーマはコチラ。『携帯のメールで絵文字を、A:結構使う、B:全く使わない』人によるね~。絵文字を入れて送ってくる人には、絵文字を入れて返すけど、絵文字なしの人には、絵文字を入れない!うん。でもね、圧倒的に、絵文字を使う方が多いかも【ちょっと意外!】。デコメ?動くヤツ【えぇ~!?】うん。結構多いね。あと、送られてきて、面白かったら、それを抜くね。抜いて自分のところに登録したりしてるね。絵文字を使わずにね、来る人間はね、唐沢寿明さんと寺島進さんだけだね(笑)。あ!あともう一人いた!同い年!松村雄基さん。この3人。全員同い年だよ。この3人は絵文字がない。あぁ。時代だね。多分。あの人たちの時代。あと、結構みんな、東京下町近辺だね、生まれが。(笑)そういう人たちはやっぱ、絵文字なんて、ちゃんちゃら、オカシイんじゃない?やっぱり。うん。冗談じゃねーよ!みたいなね。うん。でも結構絵文字はね、そうだね、使うね。うん。まぁ、使ってますよ(笑)。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りします。ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』

(曲演奏)

え~、さてですね、ワタクシ松岡も必殺仕事人2009がですね、いよいよ大詰めの方にね、終盤の方に入ってきまして、え~、まぁ、撮影も1か月、1ヶ月半ぐらいかなぁ?えぇ。で、終わるんじゃないかっていうとこで来ましたけども、、え~、まぁあの、ご覧になって頂いてる方はご存じの通り、ま、関ジャニ∞の大倉忠義こと、忠がですね、からくり屋の源太としてやってましたが、え~、死んでしまいまして、え~、新仕事人として、うちの坊主が、KAT-TUNの坊主がですね、入ってきてるワケですね。え~まぁあの、仕立て屋の匳という役で。ま、制作発表みたいなことを、ちょっとやらせて頂いてですね、そん時にもチョロッと触れたんですけども、いやぁ、まぁ、ナンて言うんですかね?アイツのキャラの立ち方というのはね。いるだけでナンかその、空気感をね、持ってく、みたいな。あの坊主はホントに持ってるね。えぇ。2007年の時かな?お正月に山Pと、NEWSの山下と一緒にやってた、あの、東山先輩も出てましたけどね、白虎隊?は見たんですよ。アレ、2日連チャンだったのかな?うん、見まして、で、もう、時代劇、初めてなのかな?コイツ、みたいな、まぁ、存在感のあり方というのか、ナンか、スゴイな、うちの小僧にこんなのがいたんだ、みたいなですね、え~、そこでとても、ワタクシ松岡、注目をしてしまい、で、まぁ、この必殺に今度、田中聖が来ると。さっきから坊主、坊主、言ってますけど、田中聖のことなんですけどね(笑)。来るって言った時は、絵が浮かびましたね。大倉の、忠の時と全く違うね、タイプなんで、だから、まぁ、どっちかっていうと、ウチの会社の雰囲気から見てもですね、ちょっとナンか、一種独特なものがある。ま、それは僕は人のことを言えないもんですから。って考えますと、まぁ、アイツが、KAT-TUNとしてデビューするかしないかぐらいの時かな?したぐらいかな?時に、その、聖という存在を見て、来たなと【ライブのMCでも話してたもんね~】。ついに来たかと。えぇ、もう、その、ナンつーんすか、オリジナリティあふれるキャラクターがあんまりいなかったですよね?ま、いなくてもいいんでしょうけど、別に(笑)。ナンかちょっと、オリジナリティ、みんな、無いのかなぁと思ってる時に来たのがですね、僕ん中では聖だったワケですよ。まぁ、それで、あの、聖を見て、常日頃見ててね、ま、制作発表でも言ったんですけど、中村主水さんっていうね、ビシッとした、芯のぶれる事のない、まぁ、「KING OF 必殺」の方がいまして、そしてまぁ、小五郎、ね?東山先輩やる小五郎がいて、オレがやってる涼次というのがいた時に、ま、3文字の小五郎、2文字の涼次、ってことはもう、1文字で2文字の名前がいいんじゃないかなと、いろいろ考えて、ま、ちょっと、広辞苑見たりね、いろんなもの見たり。で、最後、下の名前が「ん」で、「ん」で終わるのがいいなと思ってて、したら、らん、りん、るん、れん、ろん、だと。「ロン」だと、ちょっと上がっちゃうだろ?みたいなことになってですね、「レン」はいいねと、「レン」がいいなと思って、その「レン」をいろいろ調べた時にですね、あの、コレ多分、髪、結髪関係の言葉だと思うんですけどね、香に「れん」みたいなの、あったりするんですけど。で、また、その「レン」という文字がですね、コレ、ナンて説明したらいいの?コレはアレだよね?何々区のさ、囲いがあるじゃない(笑)?ナニ?港区とかのさ(笑)。その囲いの中に、傘に棒に口2つの人2人っていう【匳です】ね、ナンですけど。えぇ、ゴメンね、判りにくくて。検索して見て下さい。それがですね、あの、坊主の顔にちょっと似てるなと。コレはいいんじゃないか?みたいな。ちょっと田中聖っぽくない?みたいな。(笑)それでちょっとね、言ったらね、プロデューサーの人が、「あ、ホントだね」みたいなことになって、ナンか2、3個案があったらしいんですけど、匳にしよう、みたいな。で、匳になりました。ま、ピアスはしてるわ、ネックレスはしてるわ、ジャラジャラジャラジャラで、どうすんだ?お前と思ったら、そのまま出てきましてですね、コレは新しい、ま、必殺ならでは、ですね。必殺なら許される、みたいな。ま、石原監督という、監督が、「そのままでいいよ」みたいな。「おったかて、判らんで、そんなもん。ええね!ええね、そんなもん。いなくてもあることにします!」みたいな。(笑)そんな流れでいつも物事が決まってるんで、監督OKみたいな。聖も、お、ナンか、じゃあ、このままでいけるんじゃないかって。ま、ノビノビノビノビとね、新しい、仕立て屋の匳、頑張ってますんで、是非皆さん、応援してやって下さい。ココで1曲聴いて下さい。THE SHIGOTONIN『鏡花水月』

(曲演奏)

いくつかメールご紹介しましょう。「関ジャニ∞の村上くんと大倉くんがテレビ番組で一番奢ってもらってる先輩、という質問に対して、村上くんは太一くん、大倉くんは松岡くんと答えてました。TOKIOのメンバーは太っ腹ですね!松岡くんはメンバーの中で誰が一番太っ腹だと思いますか?また、松岡くんは一番奢ってもらった先輩は誰ですか?」ということですけどね、え~、まぁ、太っ腹も何もないですからね。後輩ですからね。(笑)基本的にはね。後輩から金取るワケにはいかないでしょ?みたいな、それは多分、ウチの太一も同じことだと思うんですけど。ちなみにですね、太っ腹は、みんな、太っ腹ですけどね、ウチのメンバーで基本的にケチなのは、山口達也です(笑)。山口達也はケチですね。アレ、多分、結婚してからまたケチになったよ、特に。アレ、昔からケチだったんだけど、うん。アレ、ケチだね~。Zettai、その、飲んでて、みんなで飲みに行って、支払いだっていう時に、スッとナンか、いなくなる的な、ナンか、もうナニ、会話に参加してこないもんね、そういうのに。長瀬はケチというよりも、アイツは天性のもんだから、もう払わなくていいもんだ、みたいなとこ、あるからね。だけど多分アイツも、ほら、後輩にはそうやって、やってるワケですから、えぇ、まぁ、そういうとこだと思いますけどね。僕が一番奢ってもらった先輩は、やっぱり、マッチさんか、東山先輩じゃないですかね~。奢ってもらいましたよね、結構ね。あと、ナンかね、お下がりみたいなの、結構貰いましたよ。光ゲンジだったり、少年隊だったり、SMAPだったり、自分達がバックやってた頃にね、カッコイイなぁとか言ったら、「あ、使うか?やるよ」みたいな。嬉しいなぁ~みたいなね、そう、そういうの、結構あったなぁ。うん。続きまして。「4月から社会人になり、もうすぐ初任給です。私は学生時代、バイトの経験がなく、初めて貰う給料なので、すごく楽しみです。松岡くんは初めてお給料をもらったのはいつですか?やっぱり嬉しかったですか?ちなみにどんな番組だったか、覚えてますか?」と。ま、全部覚えてますけどね、そんなの、言うとヤラシイんで、別に言うことも(笑)、ま、バックですよ、先輩の。バックで出させて貰った、お給料じゃないですね、僕らの場合は。僕らの場合は出た分の歩合的なトコだったんで、何千円とかでしたよ。え~、十…、だから、12で入ってるんで、初めて貰ったのは13歳かな?だけどまぁ、その、別に生活していくようなアレじゃないっすから、お給料とか、そういう感じじゃなかったですけど、え~、ナニを初めて買ったかっていうと、ハマチを買いました。オレ、当時、ハマチが好きでですね、ハマチを柵で、醤油に、ワサビ醤油で食うのが夢だったんですね。ハマチを。だけど、やってみたけど、あんま美味しくなかった。ちょっとずつ、ご飯にのっけて食べるから美味しいんだっていうのを、初めてそこで知るワケだな。塊でさ、売ってんじゃん?だから、600、700円ぐらいの。アレは手巻き寿司ん時はいつも切って食うワケじゃん?ね、家族とかとさ。じゃなく、一人で食いたかった。柵で。美味しくなかった…。(笑)オフクロに半分あげたもん。(笑)ハイ、次。「大倉くんが必殺にいた時は、3人で撮影の後、ご飯やカラオケ行った話をしていましたが、聖くんが入ってから、先輩と3人で、ご飯とかカラオケとか行きましたか?」と。行きましたね。ジャニーズメドレーかナンかを入れたんですね。でも、あの、もちろん、先輩の歌は歌えるんだけど、後輩の歌だと、知らない歌も結構あって、それが全部聖が歌ってくれましたね。聖が歌ってくれる、嵐のチェキソーソー!みたいな(笑)。ナンとか、YO!ナンとか、Yeah!みたいなあるじゃん?♪You are my soul soul~♪そっからは判るんだよ。そこまでが知らないんだよね。ナンとかWoo!ナンとかEh~!みたいな(笑)。あそこ全部、聖に歌って貰った。「上手いな!聖!」みたいな。先輩、誉めてた。「上手いね、やっぱり、聖!お前、Rap上手いよ。やるなぁ、聖!」(笑)ナンで、あんなに東山紀之さんって方は、滑舌がイチイチ、いいんだろ?「上手いな、聖!やるな、やっぱり!」みたいなね(笑)。ま、そんなKAT-TUNが、New Album出したそうです。皆さん、聴いてやって下さい。New Albumのナンバーから、『WATER DANCE』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『懐かしマボ・メモリー』27年前、1982年のこの頃、5月5日、男の子の日ですけれども、シブがき隊がシングル「NAI・NAI 16(シックスティーン)」で、レコードデビュー。この頃はまだ、レコードデビューだね。CDデビューじゃないんですよ。シブがき隊はドラマ2年B組の方だね、仙八先生に出演していました、本木雅弘さん、薬丸裕英さん、布川敏和さんの3人で結成されたユニットでございました。グループ名は一般公募したもんだと。あ、そうなんだ?3人は、モッくん、ヤッくん、フッくんのあだ名に決定したということですけども、まぁ、そうだね、オレが幼稚園かな?幼稚園、小学校1年ぐらいか?うん、そうでしたね。♪ジタバタするなよ~!ズーズー!ですからね。♪世紀末が来るぜ!ズーズー!みたいな。♪欲しけりゃ、今すぐ!♪ 〇■※△☓~♪みたいな(笑)。誰がハモって、誰がハズしてんだ!?みたいな(笑)。え~、でもホント、シブがき隊のお3方っていうのは、スゴイなぁと思うなぁ~。シブがき隊がなくなっても、個々にそれぞれが、本木さんにしても、薬丸さんにしてもね、布川さんにしても、いやぁ、スゲーなぁと思う。だけど、そうだよなぁ、シブがき、少年隊だったもんね、オレ。小っちゃい頃はね。それが小学校5年になって、光ゲンジが出てくるワケだから、そうだよなぁ。名曲、結構残してるもんね。今でもアド街ック天国は、寿司になると、「寿司食いねぇ」だからね。それでは行ってみましょう!薬丸印の新名物、どうぞ」みたいな。いっつも見てるんだけど。(笑)ということでございまして番組では松岡への質問、お悩み、普通のお便り、更に、クイズ松岡の出場者を募集してます。【お便り等宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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