忍者ブログ
ラジオ番組テキスト・サイト
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「TOKIO NIGHT CLUB!こんばんは。松岡昌宏です。さ、先週、先々週に引き続きまして、関ジャニ∞のメンバー、コチラの2人、来てくれました」
「関ジャニ∞の村上信五と」
「渋谷すばるです」
「ハイ、今日も宜しくお願いします」
「「お願いします」」
「今日はいろいろ企画ありますから」
「「ハイ」」
「参加していって、楽しんでいって頂きたいと思います」
「「ありがとうございます」」
「ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』」

(曲演奏)

「さて、いつもでしたらね、番組のエンディングでやってます、あの『今更メール』っていうコーナーがあるんですね」
「ハイ」
「で、今更だけど、今更聞けないことってあるじゃないですか」
「ハイ」
「メンバーでもありますよね?」
「そうです」
「ありますね。そういったことをリスナーの方から募集して、関ジャニ∞の人にも答えてもらうと。『今更ですが芸能界に入ってヨカッタなと思うことは何ですか?』」
「そんなん、山ほどありますけどね」
「うん、例えば?」
「いやいや、まぁ、コンサートとかさしてもらえることも、まぁ、そうですし」
「うんうん」
「ま、不思議なんは、ジャニーズに入ったいうのが一番ラッキーやったなぁって」
「あぁ、でも、それ、あるかも判んないですね」
「思いますね。ましてや僕らナンかは1回東京出てきて、帰ってますからね、大阪」
「いいね~、そういう、ナンか、ジャニーズのTKOみたいな」
「「(笑)」」
「やっぱりお前は松竹芸能だね」
「(笑)」
「そうですね~」
「それで、やっぱ、Jr.ん時に先輩と、こう、仕事さしてもらえるって、まぁ、無かったんですね。僕ら、そんなミュージックステーションに、Jr.ん時、毎週出させてもらえるわけでも」
「そうか、関西だしね」
「ハイ」
「うん」
「無かったですし、それが、ねぇ、ホンマに、先々週とかも~さしてもらいましたけど、カウントダウンで先輩と一緒に、の、ステージに立たせてもろうてるとか」
「うん」
「それだけで、やっててヨカッタなぁっていう時ですけどね」
「なるほどね。まぁ、ナンか、いい答えだね」
「コレ、えぇでしょ?」
「(笑)コレ、えぇでしょって!すばるは?」
「いやぁ、ナンっすかね?入ってヨカッタなって思うコト?…まぁ、でも、ね、やりたいことを仕事として出来てるという」
「あ~、自分の好きな事がお仕事になってると」
「ハイ。それはもう、ホンマに幸せなことだと」
「それが一番かも知れないな」
「思います」
「うん、確かにそうだね。他ないの?もっとリアルなことで」
「リアルなこと?」
「ナンかないの?」
「リアルなことで言うたら、まぁ、ナンでしょう?適度にモテるとか」
「(笑)」
「ハレルヤ!ハレルヤ。そういうことだよね?!大事!大事!オレも、オレは一番、芸能界入ってヨカッタなと思うのは、おばちゃんウケとかがいいのよ」
「あ~」
「うーん」
「普通さ」
「ハイハイハイ」
「大変じゃない?そういうトコって。初めまして、みたいな」
「そうっすね。自分…」
「いやぁ、お母さん!みたいなコト言うと、『あらぁ、松岡くん!』みたいな返りで行くから、面倒くさくなじゃん」
「確かに」
「買い物とか行っても」
「確かに」
「地方に行って、いきなり飯とか飛び込んで行っても『お母さん、今日、おススメ、何?』とか聴くと『あらあらあら!』なんつって『今日、カキ美味しいよ』って」
「それはそうですね」
「そういうのがラクかなぁみたいな」
「いいですね~」
「うん、ちょっと芸能人、特権?(笑)」
「あぁ。店とか行ったら、特にそうですね」
「思わない?」
「あぁ、でも、それはそうですね」
「そういうのがね、嬉しくなる」
「うん」
「確かに」
「ありがたいことですね」
「ハイ」
「『今更ですが、もしメンバーの中の一人と2人っきりで旅行に行くなら誰と行きますか?』」
「あぁ」
「あと、『メンバーじゃなく、ジャニーズ事務所の中だと誰と行きますか?』コレ、二つお願いします」
「ははぁ」
「旅行だよ?」
「旅行でしょ?」
「メンバーは僕」
「行ってるもんな」
「行ってるんですよね~」
「おっ!誰と行ってんの?」
「横山です」
「おぉ!ヨコと行ってるんだ」
「ハイ」
「ドコ行ったの?」
「韓国」
「おぉ、イイね!イイね~」
「2回ぐらい」
「飯旨いしね」
「ハイ」
「イイよね~。いろいろ面白いしね。スポーツも出来るしね、買い物も出来るしな」
「そうですね」
「だから行ってるんだ、メンバーとは」
「行ってますね」
「メンバーと行くとしたらどうする?」
「オレ、丸山とはちょいちょい行くんですけどね」
「お、行ってんだ!」
「行きますね」
「ドコ行ったりするの?」
「沖縄行ったり、それこそ」
「おぉ~」
「沖縄に宿取らんと行くんですよ」
「カッコイイね~!お前たち」
「行って」
「寅さんか!?お前」
「「(笑)」」
「行って、それでもう、現地のタクシーの人やったり、に、ナンか見ておもろいトコとかないですかねぇ?とか」
「聴いて」
「聴いて」
「あぁ、それだったら、どっから来たの?みたいな」
「そうです、そうです」
「東京?あぁ、だったら、お客さん若いから国際通りとかじゃない?巡って、市場とかもあるし、みたいな」
「そうです、そんなんで」
「万座ビーチもあるしね。じゃ、万座のトコ、泊まればいいんじゃないの?みたいな」
「うん、そうです」
「あ~」
「うん」
「それ、アレだよね?時期限定だよな?」
「あぁ、そうですね」
「あの、休みん時だとZettai埋まっちゃってるもんね」
「そうなんですよ。でも結局ね、旅行行くとかなったらもう、地元のツレとか、時間合わないですよ」
「合わない!判る、判る」
「スケジュール判るのって、結局メンバーになるから、じゃあ、空いた面子で行こうか?とか言う」
「じゃ、他のグループだったら?」
「他のグループでしょ?…他のグループでしょ?」
「コレは大変だよ。先輩と行きゃあ、気使うけど、金かかんない」
「「(笑)」」
「そうなんですよ」
「後輩連れて行くと、気使わね~けど、金かかる」
「そうなんです」
「さぁ、どうしますか?っていう。ジャッジャッジャ!」
「そうなんですね~」
「(笑)」
「まぁ、でも、僕、太一くんは全然」
「おぅおぅおぅ」
「行きますかね?」
「太一くん、ウチの国分太一」
「ハイ。フットサルで僕、よう、お世話になってますし」
「そうだよね、サッカー一緒にやってるもんね」
「ハイ」
「あぁ、いいかも知んないね」
「気もちょっとラクなトコもありますし」
「そうだな」
「ハイ」
「温泉行こうが、沖縄行こうが」
「うん」
「判る、判る」
「ナンか僕が一人でフラーっと行ってても、あんまりヤイヤイ言わずに」
「ま、言わないね」
「うん、いてくれはるんで」
「そうだね、判る、判る」
「ラクですかね」
「すばるは?」
「うわぁー!」
「お前、ちょっと難しいだろ?」
「(笑)」
「僕、ちょっと、あんまり、ジャニーズの人、仲良くないんですよね~」
「(笑)仲良くないのか?誰か出せよ!」
「あの、先輩か後輩、言ったら絶対後輩です、僕」
「あぁ、先輩じゃなく?」
「ハイ」
「あぁ」
「か、その、同い年ぐらいか、とかじゃないと無理です。僕、先輩と2人で旅行、絶対行けないです」
「ナンでだよっ!」
「(笑)多分、それですよ!」
「え?」
「威圧感ですよ(笑)もう」
「オレがいるじゃないか」
「(笑)」
「いや、もう」
「山本譲二さんのシングルで『オレがいるじゃないか』」
「(笑)」
「♪オレがいるじゃない~かぁ~♪」
「(笑)多分ね」
「先輩」
「松兄ぃと行ったらね、疲れるんですよ!」
「(笑)バカヤロー!!お前、オレと行った旅行、楽しいぜ~?Zettai」
「寝れないでしょ?」
「いや、僕、多分もう、体調悪なって、痩せて」
「「(笑)」」
「ガリガリになって帰って来ますわ」
「じゃあ後輩か」
「後輩言うても、誰と行くん?」
「そんなないだろ?」
「…」
「喋る後輩とかいんのかよ?」
「後輩、います!その、Jr.のグループで」
「うん、ナンてヤツ?」
「バンドの」
「FIVE?」
「FIVEもそうですし、あと、Question?っていう」
「うん、Question?、ハイ」【知ってるの?】
「のヤツらは、もう全然プライベート、しょっちゅう」
「あ、じゃ、別にFIVEとかQuestion?と行けるワケだ」
「全然行けます」
「おぉ。じゃ、イイじゃない」
「いいですね」
「全然いいじゃない」
「ハイ」
「Question?の誰とかFIVEの誰とかでいいじゃない」
「全然仲いいっすね」
「へぇ、それ面白いな」
「先輩と1回行ったらえぇやん」
「いやぁ…」
「ナンでだよ!」
「(笑)」
「面白いかも知んないぞ!お前」
「もう一人連れて行きます」
「渋谷起きろ!よし!まずはランニングだ!」【誰のマネしてるか判りますよね~】
「(笑)」
「絶対ヤやぁ!」
「いいじゃん!」
「キツイですよ~」
「よし!あそこまで走るか!よし、腹筋だ!そこで止めろ!よ~しいいぞ!筋肉が盛り上がってる」
「(笑)」
「ファイヤー!みたいな(笑)。いいぞぉ、きっと。楽しいぞぉ」
「キツいですね~」
「旅行はキツイですね」
「オレは逆だわ。メンバーと2人っきりで行くっていうのはヤダけど」
「無いですか?」
「他だったら、誰でもいい」
「あ、ホンマですか?」
「えぇ?」
「ヤダよぉ」
「メンバー、ダメですか?」
「5人ならいいよ」
「あぁ、みんなでやったら。2人きりってなると」
「あぁ。ナニ喋っていいか、判んなくない?そんな」【マボらしくないような…?】
「え?全然、でも、普通に飯行ったりとか」
「まぁまぁまぁ、飯は行けるよ。旅行だよ!?その日はいいよ」
「ハイ」
「次の日のテンション、どうするの?」
「(笑)いやいや普通に、そのままでいいじゃないですか!」
「(笑)」
「その日はいいよ。1泊2日としようよ。その日はいいよ、着いて。どこどこ泊まる、みたいな。一緒に飲んでて。どこ行ったって、やることなんか一緒なんだ。大体飯食って、酒飲んで」
「(笑)」
「でしょ?」
「まぁそうですね」
「ちょっと頑張ろうぜ、みたいなことやって、次の日どうすんの?」
「ちょっと観光ナンか行ったらいいじゃないですか」
「ヤダよ!面倒くさくない?そんなの」
「そうですか?」
「オレ、でも、他の人だったら全然いいよ、別に。誰とでも行ける気がする。誰とでもっていうのはウソだけど」
「うん。でも広いと思いますよ、松兄ぃが一番」
「オレは全然大丈夫だよ。オレ、だって、ヒガシくんと韓国行ったことあるもん」
「2人でですか?」
「えぇ~?」
「うん」
「凄いっすね」
「あ、あとスタッフ何人かいたけど、ほとんどスタッフ、2人で~してたから。あの、長瀬が『ソウル』って映画やってて」
「あぁ!」
「そん時に陣中見舞いで行こうっつって、で、『松岡!空いてないのか?』って言われて『空いてますよ』『じゃ、韓国へ行こう!』」
「(笑)」
「『判りました』」
「(笑)韓国へ行こう」
「韓国へ行こう。韓国行って、メシ食って、『旨いな!松岡!』『旨いっすね』凄いんだよ」
「(笑)イチイチ名前呼ばれるんですか?」
「そうなんだよ」
「(笑)」
「凄いんだよ。で、カラオケも行って」
「えぇー?」【すばるには信じられないことばかり?】
「で、向こうの、あの、長瀬の映画のスタッフなんかと、やっぱ、先輩が盛り上げて、そんでまた、ちょっと近所にバーがあるから、っつって、いいバーがあるっつって、みんなで行って、ヒガシくんワイン飲んでて、で、オレ、焼酎飲んでて、結構、ナンだカンだ言って、みんなスタッフ、明日あるんでって、ホテルからすぐ近くだったから、オレとヒガシくん2人で3時、4時くらいまで飲んで、で、寝たの5時くらいじゃん?9時半!ピンポーン!ピンポーン!『松岡!ジムへ行くぞ!』」
「「(笑)」」
「(笑)『ジムっすか?』『松岡、昨日、飲んじゃったから、今日、走らなきゃダメだ!』ってルームランナーで気持ち悪い」
「マジですか!?」
「そう」
「走ったんですか?松岡くん」
「走ったよ。『ダメだ!そんなんじゃ』『ハイ』『よーし、じゃ、昼食べに行こう』『ハイ』で、行って、その日、1日空いてたんだよ」
「ハイ」
「ちょっとオレ、部屋帰って寝ようと思って、昼ほとんど食えずに。で、部屋帰ったら、1時ぐらいにピンポーン!ピンポーン!『買い物へ行こう!』」
「「(笑)」」
「元気ですね~!」
「スゴいよ」
「アグレッシブですわ」
「いろんな、ナンか、ショップへ入って行って『お、可愛いよ、コレ』」
「(笑)可愛いよ」
「可愛いよ(笑)」
「『可愛いよ、コレ。松岡、似合うよ!』」
「「(笑)」」
「『松岡、買った方がいいよ』全部オレにナンか勧めたりとかして。ナンか、スポーツショップに停まるんだよ、必ず」
「(笑)」
「『おぉ、ジョーダンだよ』」
「(笑)」
「マイケルの曲が流れていれば、『マイケルだ!』」
「(笑)イチイチ反応するんだ」
「『お前の言う通り、ちょっと胃が痛くなった』」
「「(笑)」」
「というワケでございました!」
「面白い」【マボの独壇場だったね】


「『助けて!アニキ!』さ、助けて、アニキってコーナーやってんですけど」
「「ハイ」」
「ナンかありますか?」
「(笑)ま、僕、そんな無いんですけど」
「お前、無いべ」
「オレは無いですね」
「じゃ、お前、いいや」
「「(笑)」」
「お前、無さそうだもん。まずお前の悩んでるものなんて、オレからすれば、目くそ鼻くそみたいなもん」
「そう、たいしたことないですからね」
「でしょ?」
「そうなんですよ」
「多分ね、村上はそういうタイプです」
「あんま、無いんですよね、ホンマに」
「すばる、ナンか、ないの?」
「人付き合いですよね」
「(笑)ナニ?人付き合いをどうしたいの?」
「ナンか、上手い事出来ないんですよ」
「お前は出来ないよ」
「「(笑)」」
「だろ?」
「終わり(笑)」
「こう、ナンか、村上とかは、いろんな先輩、こう、食事行ったりとか、してるのは、いいなぁと思うんです」
「うん。ま、どっちかって言うと、オレみたいなタイプだな?」
「そうです」
「オレもそうだよな?オレも全然平気だから、人と付き合うのはね。自然に出来るじゃん」
「そういうの、出来たらいいなとは思うんですけど、出来ないです、やっぱり」
「なるほどね~。したいと思う?ホントに、心の底から」
「底からは思わないです」
「(笑)」
「でしょ?でしょ?じゃあ、いいんだよ!」
「(笑)」
「オレは思うけど、もう、渋谷とかね、何人かいますよ。ウチの小僧でも」
「そういうキャラクターで」
「剛とかね」
「あぁ」
「森田剛とかね。お前もそうだし。別に大丈夫。自分で何とかなる」
「うん」
「そんなに大人数と付き合わなくても、別にバランス取れますよっていう」
「いや、でも、うらやましいですよ」
「うらやましいの?」
「と、思います、その、ナンか、何人、たまにいろんなグループから、ジャニーズ集まって、飲んだみたいな話を聞いたりするじゃないですか」
「おぉ」
「だから、聴いた時は、あぁ、楽しそうやなぁと思うんですけど、ナンか、でもいざホンマにナンか、ちょっと」
「誘われたり」
「誘われたりとか」
「すると」
「すると、ちょっと面倒くさいなと思って」
「そうでしょ?」
「面倒くさいなっていうのは、アレですけど、ナンかちょっと」
「構えてしまうん」
「そうなんです」
「判る、判る。気使うのに、イヤなんでしょ?」
「ちょっとウソついて辞めたりする」
「(笑)」
「もう究極なんですよ」
「(笑)判る!判る!いいじゃないの?でも。それがキャラだよ、お前の」
「(笑)行きたいんですけど」
「行きたいの?じゃあさ、アレだよ、お前は突破口が必要だから」
「そうですね!」
「その突破口はドコかっていうと、アレだよ、ナンかの流れ」
「ハイ!ハイ、ハイ」
「じゃ、例えば、じゃ、すばる、メシ行こうぜ!とか飲みに行こうぜ!っていうと構えんじゃん?」
「ハイ!」
「じゃなく、例えば、じゃ、あるじゃん、ウチの事務所の集まりとかさ」
「ハイ、ハイ」
「あ、そうですね!」
「な?そういう時の流れで、じゃ、ちょっと行かねぇ?いつも、普段、会わないメンバーで行ってみねぇ?みたいな事で行く、みたいな」
「それは、スゴいイイですね」
「そういう突破口じゃね?」
「前もそうでしたもんね?」
「そうだよ、オレ、いっつもそうだもん」
「それ」
「それを企画するヤツを周りに付けなきゃダメ」
「だから、それ、言うて下さい、今度。松岡くんが」
「いいよ、全然。オレ、だって、前に、森さんの舞台終わって、それが早く終わって食事も終わっちゃって、もう6時ぐらいに終わっちゃったから、何年前だ?4、5年前だけど」
「ハイ」
「それで、ほら、あの、オレとアツヒロくんで、ちょっと飲みに行こうかっつって、メシも食ったからっつって、飲んでて、で、電話して、今、いろんな人に電話して、飲んでるけど、来ない?って言ったら、ジャニーズ事務所、一体何人来んだろう?っていう実験やってみようかっていうことになり」
「へぇ~」
「ハイハイ」
「上はマッチさんから、下は滝沢、相葉まで来たからね」
「うわぁ」
「すっげー」
「Vも来たし、TOKIOも来て、光一も来たね」
「スゴイっすね」
「スゴかった」
「それ」
「ヒガシくんも来て」
「あ、でも、そこ、イヤです、僕」
「「(笑)」」
「そこはイヤ(笑)」
「それはちょっと名前がデカすぎる」
「ナーンで?」
「そこ、呼ばんといて下さい、僕」
「ナンでだよ!マジ?」
「もっと小規模」
「僕、その会、呼ばれたら、嘘つきます」
「(笑)」
「小規模がいいの?」
「ハイ」
「4、5人ぐらい?」
「人数とかじゃなくて、ナンか、ちょっと、デカすぎますわ」
「っていうかさ、例えばさ、お前の場合はさ、3人だよ、いいとこ。多分、4人がいたら、お前、喋んなくなる」
「そうなんですかね」
「Zettaiなる」
「うんうん」
「だから、行くなら、例えばこういう、オレと村上とお前とか」
「あ、それ、全然行けますね」
「だから3人の方がいいんだよ。オレ、よく言うんだけど、人と真剣に話したい時は3人がベスト!」
「はぁ」
「へぇ」
「二人は堅苦しくなるし、逃げ場がない」
「ハイハイ」
「あ~」
「4人いると、違うことしだす場合がある」
「「はぁ~!」」
「で、3人だと結構ちゃんと逃げ場もあるし、自分のポジションも、ちゃんとマイペースにいけるし」
「ハイ」
「そう、お前は3人からだ!」
「「(笑)」」
「お前は3人!」
「3人から」
「3人から始めます」
「あ、でも、確かに」
「じゃあ、オレから先輩に電話をしておく。で、すばるを誘ってくれるようにお願いするから、お前、ちょっと、マッチさんとヒガシくんと行って来い!ちょっと」
「(笑)」
「ちょっと待って下さい!ちょっと待って下さい!それ、ダメです!」
「ナンでだよっ!」
「(笑)」
「絶対ダメですっ!」
「要は、バカヤロー、そこをクリアしちゃえば」
「あと全部」
「オチャノコサイサイだよ!もう」
「ムリですっ!ムリですって、もう」
「全部大丈夫やんか」
「そんなん、ヤメて下さい」
「全部大丈夫だよ」
「ナンで」
「いや、ホンマ、流れだって!オレだって、初めてヒガシさんと飲ましてもうた時、オレ、松兄ぃから電話かかってきて」
「違う!その3人、僕からしたら200人ぐらいの」
「「(笑)」」
「感じですもん」
「いいじゃん!」
「それ、全然3人、ちゃいますよ!」
「ナニがだよっ!そこで、だよ!」
「それダメです」
「一か八かなんだよ」
「うん」
「中途半端んトコで泳ぐんだったら、最初っから深いトコ泳いじゃうんだよ」
「いや、でも、ん、【しどろもどろ】すぐ、溺れますわ」
「「(笑)」」
「それダメですって」
「大丈夫やって!ナンとかなるって!」
「ならへん!」
「いや、だって、オレ、初めて、そん時に寝てもうたやもん」
「お前とオレは違うねん!」
「コイツ、寝たよ!」
「(笑)初めての時」
「オレ、連れてったもん、タクシーまで。村上を」
「スゴイなぁ」
「そうだよ」
「ムチャクチャやけどな」
「普通に寝てたよ」
「それはダメです」
「じゃ、ちょっと身近なところで、3人ね」
「そうですね」
「いいよ!じゃ、ナンかの流れでね」
「ナンかありましたら」
「そうだね」
「次の機会に」
「ナンかありましたら、ナンて言ってる時点で、もう逃げだ」
「いや、違いますよ!」
「(笑)」
「そんな、ナンか、アレじゃないですか」
「だけどさ、オレ、いいと思うよ!すばるは。あんまりすばるが誰かと飲んでるトコ、聴くと、ナンか、え、マジで?珍しくねぇ?と思わない?」
「いや、オレもそうなんですよ!ビックリするんです。え?どんな流れでそうなったの?って逆に聴きたなるぐらいだから」
「いや、ちょっと、ナンか、一人ぐらい、友達欲しいじゃないですか」
「あぁ。でも後輩に作りゃいいじゃない。いるんだろ?FIVEとか」
「あぁ、ま、そうです。後輩はそうですけど」
「先輩との、ってこと?」
「先輩はイヤなんだろ?だって」
「先輩すぎたらイヤです」
「そうでしょ?先輩すぎたらイヤなんでしょ?」
「人に寄りますね」
「(笑)そりゃそうだよ、そりゃそうだよ。いいじゃん!じゃ、後輩で」
「ね?そうですよね」
「後輩、ドンドン連れてってやれよ!ハイ、ということでじゃあね、え~、ま、3週に渡って出て頂きましたけど、ありがとうございました」
「「ありがとうございました!」」
「ホンマに」
「ねぇ。お知らせが」
「あ、そうなんです」
「そうなんですよ」
「ナニ、またライブ?」【いいなぁ…】
「ちょっとライブツアーを」
「ハイハイハイ」
「10月末からですね、30から年明けの2011年の1月1日は」
「スゴイね」
「京セラドーム大阪で」
「ドームだよ、ほら」
「いや、もう、ありがたいことに」
「スゲーじゃんよ。カウントダウンもやって」
「ハイ、やらして頂いて」
「スゴイなぁ」
「12月の半ばには東京ドームも」
「おっ!やるんだ」
「ハイ」
「12月なか?」
「なか」
「いいね、いいね」
「ハイ」
「ライブもね、皆さん、来て頂いて」
「「お願いします」」
「で、そこでも多分、この曲をやるんでしょうね?」
「そうですね」
「そうですね」
「もちろんです」
「じゃ、曲紹介して頂いて、さよならしたいと思います。じゃ、最後に曲紹介お願いします!」
「ハイ、それでは聴いて下さい。関ジャニ∞で『LIFE ~目の前の向こうへ~』」
「渋谷でした!ありがとうございましたぁ」【ヒナのとこ、編集されたの??】
「ありがとうございました!」

(曲演奏)

さ、というワケでございましてね、TOKIO NIGHT CLUB、3週に渡って、村上と渋谷が来てくれましたけども、まぁ、面白いですね!あの、違うグループの人と喋るっていうのはね。えぇ、まぁ、ホントに個性もありますし、是非、皆さん、LIVEの方にも足を運んで頂きたいと思います。さ、今回ですね、TOKIO(笑)新曲ノベルティ『太陽なんていらねぇ』ライト付きストラップ10名の方にプレゼント(笑)したいと思いますんで、応募キーワード送って頂きたいと思います。応募キーワードは、『ファイヤー!』プレゼント希望の方はですね、名前、住所、電話番号、キーワードを忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】たくさんのメール、募集してますよ!ドンドン送って下さい。TOKIO NIGHT CLUB、お相手は松岡昌宏でした~。バイバイ!
PR
【録音途中からでした…】
「ちゃんと持って来さして頂きましてですね」
「来さして頂きまして」
「ハイ、ノベルティグッズでですね、関ジャニ∞」
「おっ!」
「オリジナル救急ポーチを」
「うんうん」
「それからアレなんです。今回の曲が東山さんのドラマが」
「うん」
「医療のドラマじゃないですか」
「ハイハイ、あ、主題歌だもんね」
「そうです!そうです!それにかかりまして、救急ポーチ」
「ファイヤー!!ね?」
「(笑)」
「ファイヤーじゃなかったっけ?(笑)ナンだっけ?そうだよね?ぐるぐる~」
「ポーズはそうですね」
「ファイヤー!」
「(笑)」
「ね?」
「(笑)スイマセン!先輩!」
「え?」
「コメントがちょっとしづらかったんで」
「あぁ、ゴメン!ゴメン!」
「控えさせてもらっていいですか?」
「いいじゃないですかぁ。忠も出てるし。救急で」
「ハイ」
「なるほどね。じゃ、頂きました。応募方法やキーワードなんかは、エンディングでちょっとお伝えしたいと思いますので、今日も最後までお付き合い頂きます!」
「お願いします」
「お願いします」
「さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』」

(曲演奏)

「さ、今夜はゲストに関ジャニ∞の渋谷すばると村上信五とお送りしてますけど」
「宜しくお願いします」
「宜しくお願いします」
「今日はですね」
「ハイ」
「関ジャニ∞が」
「ハイ」
「過去雑誌のインタビューで」
「ハイ」
「言ったこととかを、ちょっと、コレ、恥ずかしいんだけどね」
「恥ずかしいですね」
「うん。ちょっとそういうのをいろいろ紹介していこうと。コレ、僕もたまにやらせてもらうんですけど」
「ハイ」
「あの、いろいろインタビュー、答えてきたでしょ?」
「そうですね」
「ハイ」
「ただ、その発言を覚えているかと」
「いや~、自分」
「つまり関ジャニ∞のメンバーの誰が、コレを言ったかを当てると」
「あ~」
「ま、ナンとなしには判りやすい」
「人のこととなると」
「キャラクターが判ってる分ね」
「ハイ」
「うん」
「お前らはね、ちょっと判ると思うんだけどね」
「判ると思うんですけどね」
「ちょっと、コレ、やってみましょうかね」
「ハイ」
「ハイ」
「問題出題しますよ。『好きな女の子のタイプという質問に対しまして、「年下よりは同い年以上の人がいいような気がする。ナンか年下の子だと、僕がリードせなアカンでしょ?それが面倒くさそう(笑)』」
「(笑)」
「と、答えてんのは誰だ、と」
「誰や!?」
「コレ、結構、アレだよ。我の強い男だよ」
「判ったかも」
「だって、考えてごらんよ。オレたち、ジャニーズ事務所の」
「ハイ」
「ま、アイドルというか、タレントというのはですね、いろんな方が支持して頂いてるワケです」
「ハイ」
「それにですよ、年下よりは、って言っちゃったら」
「まぁ、そうですよね」
「年下のファンの方はどうすんの!?みたいな。でもそこがまたね、振り向かせて見せるんだから!みたいな気持ちにもさせるんだよ」
「なるほど、なるほど」
「あ~」
「誰や!?全っ然判らへんわ!」
「ちなみにコレは15歳の時ですって!15歳でコレだからね」
「15歳っなの?」
「15歳で、生意気なこと言ってるガキがいるんですね」
「誰だよ」
「オレみてぇなヤツだな」
「(笑)」
「(笑)」
「すばる、判ったの?ちょっと言ってみてよ」
「横山かなと」
「おぅおぅ(笑)オレもヨコだと思った」
「ハイ」
「だから、オレっぽいコト言うから(笑)」
「なるほど」
「ヨコかなぁと思って」
「っぽいなぁと思ったんですけどね」
「あの、この、面倒くさそうでしょ?っていう」
「あぁ、そこですね」
「言い方が、面倒くさそうって言い方がもう、ニュアンスがね、ヨコっぽい」
「あ~、なるほど、なるほど」
「ぶっちゃけ言うと」
「ハイ」
「え~、錦戸と、そうだなぁ、すばると、ま、忠もそうかな?大倉、あと、安田」
「ハイ」
「言うコト、判らん!オレ」
「「(笑)」」
「何を言うか(笑)タイプ的に」
「いや、僕も、15歳って聞いたら、最初は錦戸かなぁと思ったんですよ」
「あ~」
「うーん」
「でも、15でコレ言うかな?と思って、じゃあ、錦戸、ちゃうんかなぁ?と」
「じゃあ、ヨコヨコ錦戸で」
「ハイ」
「ハイ」
「じゃ、正解は?え~、錦戸亮!」
「え~!?」
「おぃー!」
「いいですね~、ナニがスゴイって、雑誌POTATOって」
「(笑)」
「アイドル雑誌に答える内容じゃないよ」
「よう、引っ張って来ましたね~」
「スゴイ、錦戸亮、Jr.時代ですよ。次、行きましょう。判んないね、こんなの。『今、オフの日にしたいことは?』という質問に対して、『遊園地に行きたい!女の子とコーヒーカップに乗ってみたいんや。で、遠心力でオレに抱きつけるくらい、ムチャクチャグルグルしたいねん♪』ナニ?コレ」
「~から、失笑じゃないですか」
「ナンですか?」
「コレさぁ、コレはナンか」
「いや」
「いくつぐらいなの?2000年だから、10年前の記事だからね、ちなみに」
「10年前。いや、絶対オレじゃない!」
「オレは一瞬、お前かと思ったけどね」
「いや、絶対、ちゃいます!」
「こんなこと、言います?」
「こんな発想、ないですもん」
「だけど、これ、どうだろ?ウチで言ったら、国分太一が言うセリフだよ」
「(笑)」
「アイツは、ほら、コーヒーカップとか、そういうキーワード出して、僕、可愛いでしょ?ってやったりするヤツだから」【棘あるね~】
「(笑)」
「そうっかぁ。誰?」
「え?お前じゃないの?」
「いや、オレ、ちゃいますね!オレ、コーヒーカップなんて、今まで言うたことないと思いますよ」
「遠心力で」
「タイプで考えたら、お前か」
「いや、丸山とか、ちゃいます?」
「すばるの10年前はこんなこと」
「「Zettai言わない!」」【マボ・ヒナ、声揃えて】
「(笑)」
「ぜってー、言わない!」
「絶対言わないです」
「コーヒーカップ、一緒に乗ってきたら、ひっぱたいてやるぜぐらいの」
「(笑)」
「それぐらいのクールさがあったもん、こいつには。野球大会?ふざけんじゃねー」
「(笑)」
「(笑)そういうギラギラがあったよ。オレは好きだったけどね。オレ、個人的には好きだった」
「ツンツンしてましたからね」
「オレは大好きだ」
「(笑)」
「とんがってる渋谷すばるは大好き!」
「いや、絶対、すばるじゃないです」
「10年前…、すばるは誰だと思う?」
「安田…かなぁ?」
「あ~」
「あるね~。オレは安田か、村上か、忠だと思うんだけど。忠がね、こんなに頭、いい子じゃない」
「いやぁ~」
「意外とマルもあるんじゃねーの?」
「そうでしょ?マル、僕、丸山でいきますわ」
「丸山?じゃ、オレ、お前」
「絶対、オレ、ちゃうと思います」
「行きますよ、…村上信五~!」
「ウソーっ!」
「あ~」
「ほら、やっぱ。ほら。セブンティ―ン」
「えっ?」
「ナニ言うてんのぉ?」
「ナニ言うてんの!!」
「また、この頃から余計なことしてるね、お前」
「コイツ、痛いなぁ」
「と思うでしょ?」
「ハイ」
「オレも思う、自分の昔見ると」
「(笑)」
「あとね、ウザい!ウザいけど時代を感じるのがね、『最近ハマってること何かありますか?』っていう質問に対して、『ティラミスとコーヒー』」
「うわぁ~!!!」
「(笑)」
「コレ、判りました!判りました!」
「あったな!ティラミス流行った時期、ナンかあったよな」
「ティラミスとコーヒー」
「ティラミスありましたね~」
「オレ、それですわ!ティラミスって言うてたら、オシャレな男だと」
「(笑)」
「判る!」
「思うてたんですよ、この頃」
「あの、判る!」
「判ります?」
「ちょっと、あの、原宿行って、とりあえずタレントショップ行っちゃうタイプのヤツだね」
「そうです、そうです!でも、そんな東京に来て仕事してる自分がちょっと好きな時期が」
「判る!すげー、判る。特に地方から来るとね」
「そうそう」
「仕事の時しか、コッチ来ないからね」
「そうなんです」
「住んでたワケじゃないもんね」
「そうです」
「いいね~」
「(笑)」
「チュウ顔とか出来るか!?こう」
「いやぁ」
「うわぁっ!」
「うわー!」
「目閉じて。見ろ!10年前の自分」【マボは載ってないの~!?】
「うわっ」
「見つめ直しますわ」
「それ大事ですよ」
「これは、こういうの(笑)」
「うわ…」
「この頃ファンになった人は相当裏切られてるよ」
「この白いハット、かぶってた!お前」
「かぶってたな。コレ、東京で買うてん」
「(笑)東京で買ったからオシャレだと思ったんだ」
「オシャレだと思ってた」
「東京にあるもん、みんなオシャレだと思ってましたもん」
「そんな話はどーーでもいいんだっ!」
「あぁ、またですか!」
「次だ!次!」
「ハイ」
「(笑)」
「時間が無いんだよ!ウチの番組」
「そうですよね」
「すげー」
「『女性のどんな仕草にドキっとしますか?』という質問に対しまして『髪の毛を上にあげて、留める時が好きですね。ちょっと俯きながら、髪の毛を束ねて、ねじってる時の顔の俯き具合、角度がいいな』と答えたのは誰でしょう?」
「あんたじゃないの?すばるじゃないの?」
「いや、オレっぽいかなぁ?コレ。いつですか?ちなみに。判らないですか?」
「2005年」
「2005年?」
「5年前や」
「いやぁ、5年前で言うかなぁ?」
「大倉!」
「大倉ね」
「大倉、あるんちゃいますかねぇ?」
「5年前のすばるだったら、どうなの?コレ。髪の毛上にねじあげて留める時が好きって。コレ、オレ、実は昔からコレ、言ってんのよ」
「あ、ホンマですか?」
「あぁ。でも5年前のすばるがコレを言うかな?」
「すばるはねぇ、そういう、こう、ベタなトコじゃないんですよね」
「じゃあヨコ!」
「いや、そうですよね」
「ヨコはありそうですね」
「ナンかオレが言いそうなことは全てヨコ!(笑)」
「横山、ありそうですね」
「ヨコで行こうか?」
「ハイ」
「ヨコだと思う」
「僕もヨコですかね」
「安田」
「え?」
「えぇ?」
「ポポロ。いやぁ、あるね」
「全然判らんわ」
「女性のどんな仕草、ドキ、言ってますね。角度がいい、みたいな。そん時、お前、何言ってると思う?村上」
「オレですか?」
「うん。お前、お前は」
「オレ、しゃがんだ女性とか、ちゃいます?」
「あぁ、そうだね(笑)。お前、兄ぃ、山口と同じこと言ってるわ」
「(笑)」
「すばる、ナンつってんだ?すばるは…」
「ナンて言ってます?」
「すばるは、『女性のどんな仕草にドキっとしますか?』僕、ギャップに弱いんです」
「あ~、それはあります」
「『家庭的な1面がふと見えた時』(笑)家庭的な1面が見えた時って、いくつん時だ?」
「ナンや、寂しかったんか?」
「ちょっと、アレだよね、ぬくもりに飢えてるね」
「飢えてますよね!?(笑)ちょっとね?」
「(笑)」
「ぬくもりに飢えたコメントだよね?」
「いや、ぬくもり大事でしょう?」
「ぬくもり、大事やな」
「ま、でも、家庭的ってちょっと、あるけどね」
「ハイ」
「うん、ま、確かにね。ハイ、ということで、ココで一旦、CMで~す」


「ハイ、行くよ~」
「「ハイ」」
「(笑)『19歳を迎えてどんな気持ちですか?』という言葉に対して、『19歳になったばかりやけど、オレが憧れてるのは35やねん。すっごいダンディでスーツが似合って、オシャレなバーのカウンターに座ってるような渋めのオジサマ』と答えたのは誰でしょう?」
「えぇ~?30…」
「大倉、ちゃいますかねぇ?」
「大倉だ!」
「ちゃいますかねぇ?コレ、ナンか」
「ぜってー、大倉!」
「そんなん、好きですやんか?」
「ナゼならね」
「ハイ」
「アイツね、必殺やってる時にね、喫茶店屋【喫茶店屋?】があんの」
「ハイハイ」
「監督とかがたまるトコ」
「ハイハイ」
「いっつもそこでコーヒー飲んでた、アイツ(笑)」
「(笑)」
「カウンターで」
「そうでしょ?」
「へぇ」
「多分、そんな憧れはあると思います」
「オレがたまに行く店とかにもいるもん、コイツ。バーで。カウンターで」
「一人で飲んでたりするでしょ?たまに」
「オレの酒をね」
「そうでしょ?」
「「「(笑)」」」
「もろてますぅ~、みたいな」
「(笑)」
「ナンだ、それ!みたいな」
「大倉ですかね?」
「どうだろうね?気がしね?」
「気がします」
「そうですね」
「うん。まぁ、35やねんってところがもう、大倉っぽいけどね。…すばるだぁ!」
「「えぇ~!?」」
「お前、何、テキトーなこと言って!19ん時だよ?10年前だよ」
「うわぁ~」
「いやいやいやいや」
「可愛い顔してんなぁ、お前!」
「コレ、アカンアカンアカンアカン」
「コレもだから、ポポロじゃない、アレじゃないの?セブンティーンじゃないの?コレ」
「そうですね、同じくくりのトコです」
「セブンティーン…」
「コレもあの、アレだよね、村上のあったバージョンと違うバージョンだよね」
「ハイ」
「あ、コレ、きてる。お前、19を迎える、18でしょ?」
「そうですね」
「18の小僧が言ってるセリフで面白いのがありますよ」
「ナンですか?」
「『後輩のJr.を見ててどう思いますか?』『オレなんかコンサート終わったらもうヘトヘトなのに、後輩のJr.は楽屋でも大はしゃぎしてて元気やで。そんなの見てたら年を感じるわ。そうやってオレもオヤジになったってこと』」
「18や」
「18やで」
「「「(笑)」」」
「ゴメンな!この番組、結構落ちるよ。この番組、結構落ちるんですよ」
「ありますねぇ、そういうのは」
「先にな、大人な自分を出したい」
「ホントかよ!?っていうのもあるよ!ホントかよっ!?っていうのもあるよ」
「ナンっすか?」
「『すばるくんのマイブームを教えて下さい』『最近珍しく、読書家やねん』」
「「(笑)」」
「『読むのは体験談とかのノンフィクションものが多いかな』」
「あ、それ、ホンマですよ!」
「ホントなのかぁ?」
「ホンマにその時期」
「ノンフィクションって言葉に酔ったんじゃねーのかぁ?」
「いや、ちゃいますよ!」
「ホントか?」
「それ、ホンマ、読んでましたよ、僕。それ、覚えてます」
「そうなのかぁ?『得意料理はナンですか?』」
「あら」
「『料理なんて、せぇへんよ。でもオレ1回作ったことあるのが、オムライス』」
「(笑)」
「『初めて作ったから、めっちゃ、上手い事いってん、調子に乗ってケチャップで、すばる、って書いて』」
「(笑)」
「(笑)『ポラロイドで撮ってんけど、今考えると恥ずかしい』」
「恥ずかしめてください、先輩には」
「いやぁ…」
「あの、オレたちって言うのは、怖いから、多々あるよね、こういうの」
「ホンマに。だってね、覚えてないですもん」
「コレはアカンわ」
「覚えてない」
「コレは」
「そりゃ、オレも昔、鏡の中の自分に怒るよ」
「(笑)」
「そりゃ、凄いよ。いやいやいやいや、まだあるよー」
「いやぁ」
「コレ、自分来るの、怖いね!」
「怖いです」
「凄いですね、コレ」
「ヒドイよ」
「いや、ヒドイですね」
「ヒドイね」
「よう、こんな、この時期、ファンになってくれましたよね?」
「ありがとうございます」
「ホンマ、ありがとうございます!」
「これからも(笑)宜しくお願い致します」
「「宜しくお願い致します」」
「読者の方が本当の自分のことを出せないという悩みに対して、答えてるんですね、コレね」
「ハイ」
「『出来るところから、心のドアを開けてみたらどう?』」
「(笑)」
「『万人には受け入れられなくても中にはその本音を好きだって言ってくれる人がいるはず。そのヒトコトが本当の友達だし、その究極が恋人やなんやで』城島茂っぽい!コレ。丸山!」
「マル!ねぇ?」
「城島っぽいから丸山!」
「丸山っぽいなぁ。でも、ナンか、オレ、ちょっとすばるも言いそうな感は、あるんですよね」
「いや、オレ、コレ多分、ちゃうと思うわ」
「誰なんでしょうか?」
「ハイ」
「(笑)村上信五!」
「うわっ」
「(笑)」
「もう、オレ、めっちゃ、イタいやん!」
「(笑)お前だよっ!」
「ナンなん?オレ」
「やったー」
「友情、この4人で丸山と村上と、え~と」
「すばると」
「すばるとヨコですね」
「もう、イタい、イタい」
「ナンか」
「ナニ言うてんねん」
「オレ、同じグループじゃないけどね、ちょっとツラくなってきたわ、ナンか」
「(笑)」
「お前の言ってることに。村上」
「いや、ホンマ、スイマセン、ナンか、スイマセン」
「(笑)」
「心の底から謝りますわ」
「いやいやいやいや。でもいい!ナンかいい!いいじゃん!じゃ、ラスト!え~、何があればイキイキ出来るかという質問に対しまして」
「ハイ」
「『やっぱ、女性でしょ!女性いなかったら、生きててもツマンナイもん。それじゃあ男はシュンとしちゃうよ』と答えたのは誰でしょう?」
「コレ、すばる、ちゃうかなぁ?」
「オレもすばるじゃないかと思うんだけどな」
「あぁ、そう。言いそうですね、僕、自分でも」
「ね?」
「ハイ」
「判る、判る」
「コレは」
「22歳の時だって」
「あ~」
「あぁ、じゃ言ってるかも」
「言うてるんちゃう?」
「ね?多分言うね」
「「ハイ」」
「大体、22歳はこういうコト言うもんね、みんなね」【ナンの統計だよっ!】
「(笑)みんな、言います?」
「ナンで22歳」
「オレもナンか、言ってた気がする、22歳ぐらい。好きなものは何ですか?っていって、酒!とかさ」
「あ~」
「あぁ、なるほど」
「女と酒とか言ってて。誰でしょうね?一体」
「ハイ」
「誰だったでしょう?…(笑)松岡昌宏、やっぱオレだ」【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「「(笑)」」
「オレだよ!」
「(笑)」
「オレだよ…あーあ、ナンか、いつだよ?1999年11年前だ。11年前の4月」
「天国に一番近い男」
「あ~。だから、22だね。池内…」
「コレ、22ですか?こん時」
「そうだよ」
「はぁ~」【どういう意味?】
「そうそう」
「ナンか、だって、めっちゃ、僕ら中学校の時とかな、感じですもん。高校生か?」
「そうでしょ?」
「ハイ」
「コレ、私物ですか?コレ」
「オレ、全部私物」
「ですよね?コレ、めっちゃ、覚えてますもん」
「オレ、してたね、コレ」
「ハイ」
「うん。オレ、基本的にアクセサリーは私物が多い。たまに付ける時もあるけど」
「コレ、松岡くんのイメージだわ」
「あぁそう?ナンか、オレもコレ、長いことしてた気がする。これ、取られたんだよ」
「あ、そうなんですか?」
「山口の弟に」【公次に?】
「(笑)」
「山口達也の弟に『いいなぁ』って言われて『松兄ぃ、いいなぁ。オレもいつか買うんだぁ』みたいな」【公次にも兄ぃって言われてるの!?】
「(笑)」
「『やるよ!』みたいな。そういう」
「そんな、多いですね。それでいっぱい、モノ、なくなっていったでしょ?」
「(笑)」
「いっぱいなくなっていくよ。お前んトコのメンバーにもあげちゃったしな」
「(笑)」
「時計」
「えぇ?」
「スイマセン!もう」
「ホントだよ!こんな話はどーでもいいんだっ!」
「ハイ!」
「曲紹介をしないとマズいだろ!」
「判りました」
「ハイ」
「ありがとうございます」
「お願いしますよ!」
「8月25日に」
「ハイ」
「発売になりました」
「おっ!」
「関ジャニ∞で『LIFE ~目の前の向こうへ~』」

(曲演奏)

「TOKIO NIGHT CLUB、今夜はですね、関ジャニ∞のすばると村上ゲストに迎えてお送りしましたけども」
「ハイ」
「ハイ」
「プレゼントがありますね」
「ハイ!え~、先程聴いてえ頂きました『LIFE ~目の前の向こうへ~』のノベルティグッズなんですが、関ジャニ∞のオリジナル救急ポーチを」
「うん」
「3名のリスナーの方に」
「3名!?」
「「ハイ」」
「3名って事はないでしょう?」
「3万人に」
「(笑)」
「(笑)そりゃやっぱ、10名はないとダメ、10名はないと、ねぇ?」
「えーっと、10名で」
「ハイ!」
「10名ですよ」
「そりゃ10名」
「10名でお願いします」
「そりゃ10名の方に、お願いしますよ!」
「ハイ!10名で、もう」
「お願いします!」
「ね、じゃあですね、キーワードはですね、毎回恒例ナンですけども、モノマネをしてもらって」
「ハイ」
「そのモノマネを一体誰のモノマネか、送って頂きたいと」
「なるほど」
「で、コレは村上がやっても面白くないんで(笑)すばるにやってもらいます」
「あ、そうですか?」
「(笑)」
「え~!」
「お前、誰」
「大変だよ!こういうの、お前、出来ないタイプだろ?」【って判っててやらせる、鬼先輩】
「誰のモノマネ?」
「それ、言っちゃったら、答えなっちゃうじゃん!お前が誰かのモノマネをして、リスナーの方が誰誰って答えるんだよ!うわぁ、いい!Zettai出来ないタイプだよ」
「いや、先輩の前とかでやったことないと思いますよ」
「アレだよ、アレ、ドラゴンボールで魁皇様を笑わせなきゃいけない」
「(笑)」
「ピッコロと天津ハンみたいなもんだよ、お前」
「(笑)」
「え、それ、誰もが判る感じのヤツの方がいいんですか?」
「そうだよ。でも名前とか言っちゃダメだよ」
「あ、大丈夫、判りました」
「ハイ」
「ヒトコト」
「ヒトコトでいいよ」
「行きますよー、いいっすか?も」
「いいっすよ」
「~!!」
「全然判んねーよ」
「コレ、判るでしょ?」
「コレ、みんな判ってんの?」
「判ったでしょ?」
「(笑)」
「ほら」
「みんな判ってんの?」
「コレ、判りますよね?」
「もう1回言って!もう1回」
「もう1回。いいっすか?」
「うん」
「行きますよー。~!!!」
「(笑)」
「オレ、全然判んねぇ!全然判んないけど、スタッフ何人かは判ってるのね?じゃ大丈夫なのね?じゃあ、じゃ、それ!」
「(笑)」
「今、すばるがやった、『おのもー』?」
「(笑)おはようございますが」
「あ、おはようございますか。おはようございまーすって人のモノマネ判った人はですね、名前と住所で電話番号、モノマネのキーワード、今、やったすばる、誰のモノマネをしたのか、した人の名前を書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】全然、オレ、判んなかった!」
「え?ホンマですか?」
「オレ、全然判んなかった」
「マジっすか?」
「ドンドン送って下さい。10名の方にちゃんとプレゼントしますんで」
「ハイ」
「ハイ、お待ちしております」
「来週もお付き合い下さい」
「「お願いします」」
「ということでございまして、TOKIO NIGHT CLUB、お相手は、松岡昌宏と」
「村上信五と」
「渋谷すばるでした~」
「さよなら!」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、オープニングのコーナー「松岡昌宏 究極の一品」。毎回この食材は、こうやって食べるのがベストという、ワタクシが紹介しているコーナーでございますが、今回のテーマはコチラ!『白菜』白菜は、アレじゃない?でもやっぱり湯がいてさ、おひたしにしてさ、味の素かけてさ、鰹節と一味パパってやって、だし醤油、昆布醤油、それが一番じゃないかなぁ?白菜は。鍋ん時とか入れると、甘くなるからね。あの、鍋の出汁が。鶏と白菜とかいいね!えぇ。白菜広がんないね、全然ね。(笑)笑うんじゃねーよ!(笑)ね、ナンか、今日、来てるんですけどね、白菜みたいな2人が。(笑)【どんな!って声が笑い声と共に聞こえます】まぁまぁまぁ。ま、とりあえず今日はゲストが来てるんで、後でご紹介しますけど、ね、アクが強いんで、ちょっとお口直しにコチラの曲、聴いて頂きたいと思います(笑)。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

「ハイ、関ジャニ∞の村上とすばるです」
「宜しくお願いします」
「宜しくお願いします」
「白菜みたいな」
「(笑)白菜みたいな」
「宜しくお願いします」
「あっ!とナニ、すばるは?初?」
「初めてです」
「ウチのラジオ」
「ハイ、そうですね」
「あ、ホントに?」
「ハイ」
「ナンか、いっぱい来てるイメージあるんだよね」
「大倉と安田は、もう、お世話になってますね。僕も以前に1回」
「そうだよね」
「村上は来さしてもろうてます」
「お前多いよね?だから。お前、2回目だもんね」
「僕、2回目ですね」
「テレビ局とか、そういうトコで一番会うのは、多分(笑)ジャニーズ事務所の中でも、村上が一番多いと思う」
「へぇ~」
「ホンマですか?」
「お前はよく逢う方だと思うよ」
「でも多いですね」
「この間、生田でも会ったじゃん」
「会いましたね」
「オレ、思ったもん。生田でお前に会った時」
「何をですか?」
「芸能人だなぁって」
「よぅ、言いますわ!そんな~」
「(笑)」
「しかも、一切、ウチの匂いはしないね」
「「(笑)」」
「あの、吉本でもない!松竹芸能の匂いがする」
「同じコト、言われましたよ!すばるに」
「お前、そう、すげぇ、松竹芸能さんの匂いがするんだよ。あのね」
「(笑)」
「ますだおかださんとか、あの辺の匂いがするんだ」
「あ~」
「挨拶の仕方とかも」
「(笑)」
「しかも、寄ってくる時に、普通に『あ、松岡くん、おはようございます』って来りゃいいのに、ナンか、もう、判る?あの、『あぁ!松岡くん、今日、ナンですの?』」
「(笑)」
「もう、ナンか、その、メイクを、メイク室にしに行く、その後ろ姿が、もう、芸人さんなんだな」
「(笑)」
「ナンでしょうね?」
「あの、Mステ出る時の頑張り方とか」
「「(笑)」」
「松岡くん!僕らのこと、見過ぎなんですよ!」
「だって、あんな、チャカチャカした衣装を、で、7人ぐらいが目の前通ってったら、そりゃ、見るべや!あの、横山の頭のモコモコとかさ」
「(笑)」【すばる、笑ってるだけだよ】
「アイツはある種、ちょっとね、被るところがあって、オレと」
「ハイ、それはそうですね」
「言われる?」
「うん」
「よう、言われてます」
「周りのスタッフにも」
「人のフリ見て我がフリって、よく言うじゃない?」
「ハイ」
「ハイ」
「オレ、ヨコ見て、オレ、余計なことするの、よそうと思った」
「「(笑)」」
「あの、モコモコを見た時に、ナンか、デビュー当時の自分が出てきて、ちょっと、サングラス、後ろにかけて、みたいなのしてる時代を思い出して」
「(笑)」
「あ、コレだったのかな?オレ、みたいな」
「よう、言われてますよ!横山」
「あぁ、そう?」
「もう、サウナが好き」
「めっちゃ、好きなんですよ」
「毎日のように行ってるもんな」
「行ってる」
「アイツ、しかも、大阪のさ、サウナ行ってるでしょ?」
「行ってますね」
「行ってますね」
「ね。そこ、オレも行くサウナなんだよね」
「「(笑)」」
「聴くんだよね。しかもさ」
「あ、どっかで一回会ったみたいですよね?」
「会ってるし、アイツ、多分、八光(ハチミツ)と行ってるでしょ?しかも」
「あぁ、そうですね」
「月亭八光と」
「そうです」
「東京の人、判りますかね?」
「八光さん、判るかぁ?」
「八方師匠の」
「息子さん」
「オレ、この間、八光のオフクロさんとメシ食ってて【(゜∇゜ ;)エッ!?一般人でしょ?】」
「ホンマ、それ、聴きますよ」
「そうすると、『ウチの息子がナンか、お宅の後輩とよくサウナに行ってる』っていう話を。あぁ、そう?なんて、『そうっすか?スイマセン』みたいな」
「ホンマに、その、松岡くんの、ご飯食べる人とかの交流関係、もう、広すぎますよ!」
「全然広くねーよ!オレ」【いやいや!】
「でももう、僕、ホンマ、メシ食いに行った時とかでも、急に、ケツ蹴るのとか、辞めて下さいね!」
「ハッ!?オレ、どこで会った?お前と」
「オレ、大倉とメシ食うてたんですよ」
「あー!あー!(笑)焼き肉屋さん?」
「焼き肉屋で、メシ食うてて、ほいで、ま、結構、人いはったから、ナンかはしっこの方にしてくれはったんです。大倉がよく行ってるとこやったんで」
「うんうん」
「ほんで、まぁ、旨いなぁって言うてて、で、ちょうど、スイマセン!って、あの、烏龍ハイおかわりくださいって言うて、ホンマに、ココで烏龍ハイが来るやろっていうタイミングの時に、オレの椅子、ガーン!と蹴られたから、ナンやねん!この店員!!と思って、腹立つわぁ!思ってバッと見たら、松岡くんやったんですよ」
「だってさ」
「ハイ」
「オレが店入ってさ、ガチャッて入った瞬間に、烏龍ハイ、おかわりお願いしますって、ナンだよ!と思って、パッと見たら、お前じゃん?」
「ハイ」
「だって、そりゃあ、蹴るよ!」
「(笑)いやいやいや!」
「そりゃ蹴るよ、がオカシイですよ」
「説明、端折り過ぎですよ」
「(笑)もっとあるハズです」
「しかも、その前に翼か誰かもいたんでしょ?」
「あぁ、え~とね、安田もいたんですよ」
「(笑)安田は違うトコにいたんでしょ?安田と徹平がいたのか?」
「そうです、そうです」
「小池徹平が」
「違う席で食うてたんですよ」
「ナンだよ!?その焼き肉屋よ。お前ら、同じグループじゃねーかよ。なのに向こうは、ちょっとイカシたヤツ【死語じゃない!?】と食ってて、お前、大倉と食ってたの?」
「そうなんですよ」
「ナニ?それ」
「そんで、そっちも」
「そんで、その真ん中で食ってたのが、中条きよしさんだったの?」
「そうなんですよ」
「(笑)」
「で、その時に、松岡くんが、すーっと行きはったから、あぁ、そういうことなんやって」
「スゴイな!その焼き肉屋!」【ホント!すばるの言う通り】
「違うんだよ!オレ、たまたま、中条さんと、『松岡、メシ行こうか?』『いいっすね』っつって、ほら、必殺の先輩じゃん?」
「ハイハイ」
「ね、大倉もお世話になった。で、ちょうど『必殺、ドコまで進んでんだ?』なんて『今、こうなんですよ』って言ってる時に、(笑)行ったら、まさか、後輩がいるとは思わないじゃん!?」
「確かに、そうですわ」
「そうだよ。それでビックリしちゃったんだよ」
「いや、僕の方がビックリしますよ。だって、蹴られること、ないですからね」
「すばるは会わないね、あんまり」
「そうやなぁ」
「そうですね、ほとんど」
「飲み屋とかでも、あんまり会ったことないか?あの、街歩いてても、会うヤツは会うのよ」
「(笑)」
「コレ、不思議と。岡田とかさ、錦戸とかさ」
「(笑)」
「へぇ~」
「安田とかさ、普通に歩いてて、会うからね」
「向こうから」
「あ、そうですか?」
「うん。『おぅ!』みたいな。『あ、こんちわ!』みたいな」
「へぇ」
「『ドコ行くの?』『ちょっとラーメン食ってきます』『そう!』みたいな。よくあるんだけど、会わない人、ホント会わない」
「すばるなんて全然」
「すばるは少ないかもしれないね」
「ハイ」
「仕事場ぐらいじゃないですか?ホンマに」
「そうだよね」
「ハイ、お仕事の時だけで」
「いやいやいやいや。ナニ?コレ、あ、トーク、フリートーク始まってんの?」
「(笑)」
「じゃ、CMでーす!」
「(笑)」

「さ」
「ハイ」
「関ジャニ∞とTOKIOなんですけども」
「「ハイ」」
「ま、いろいろと共通点的なとこもあるな、みたいな。ま、バンドだったり」
「そうですね」
「ナンか、ちょっと、喋りにガッツいてる部分とかね」
「ハイ!」
「(笑)、まぁ、そういう共通点があるんですけども、グループとして、オレ達って、あんま、会うことはないよね?年末だけだよね?」
「そうですね」
「それでもココ2年、僕ら大阪で」
「そうだよ、カウントダウン、大阪だもんね、お前たちね」
「そうなんです」
「でも、ホンマ、僕らね、昔っから、ずっとTOKIOさん、好きなんですよ」
「そうですね」
「ナンで?」
「いや、ナンでしょう?」
「バンドだから?」
「も、ありますし、もう、(笑)一番、ホンマに好きやった、衝撃やったんは、僕らが演歌でデビューさしてもうて、初めてジャニーズのカウントダウンに呼んで頂いた時に」
「あぁあぁ」
「あ、いつも見てたこの、東京ドーム、先輩らと一緒にカウントダウン出来るんだ!いうて、でも、コッチは緊張ですよ。関ジャニ∞みんな、そりゃ」
「うんうん」
「出たことないんですから。そん時に、ね、紅白もあるじゃないですか」
「TOKIOさんは」
「TOKIOさんは」
「で、そっちのリハーサルもやって、ジャニーズのカウントダウンのリハーサルもやって、って、してた時の僕らにしたら、あの、ピリピリした緊張してる空気」
「リハーサル?」
「リハーサル。そこに来たTOKIOさんの、あのふざけ方!」
「(笑)」
「衝撃でしたよ!」
「いや!一つだけ言うけど、アレはTOKIOがふざけてんじゃなくて、国分太一がふざけてんだよ!」
「(笑)」
「アレは国分太一だよ!」
「いやいや、(笑)アレはTOKIOがふざけてたんです!」
「そうなの?」
「アレは、でも」
「だってさ!」
「助かるんです、アレ」
「助かるんです、ホンマ」
「だってさ、例えば、KinKiのコンサートが終わって、KinKiは疲れてるワケじゃん?」
「ハイ」
「ね?で、Vとかもいてさ、嵐とかみんないるじゃん?」
「ハイ」
「で、多分、KinKiから下は、その、アイツらが疲れてることに対しての気の使い方でのピリピリだと思うのよ」
「なるほど、なるほど」
「ハイ」
「そこではしゃいげないじゃん?」
「はしゃげないですよ~」
「例えば、オレで、オレ達で言ったら、SMAPとかさ、光ゲンジとか、少年隊がさ、本番終わってさ、『ハァ…。じゃ、リハーサルやろうか?』みたいな、こういう空気、判る?『よし!じゃ、リハーサルやろうか?』」
「判ります」
「っす!みたいになるじゃない」
「誰とは言わないですけど」
「ね?『じゃあ、松岡!踊りをちょっと練習しよう!』」
「めっちゃ、似てますやん!」
「言われた時に」
「誰とは言わないですけど」
「言われた時にさ、パッパ、パーン♪ナンて、出来ないじゃん?」
「それは出来ないですね」
「それは出来ないです」
「それと一緒で、それが、オレ達が着いた時に、ガチガチになってるワケじゃん」
「ハイ」
「でも、KinKiは、には悪いけど、オレ達の方がちょっと先輩だから、もう、それは、KinKiに休んでもらって、オレ達でちょっとリハーサルやろうって時に、うわぁーってやった方が楽しい(笑)じゃん」
「いや、もう」
「助かったんですよ、でも」
「助かった」
「ナンで?」
「いや」
「やりゃあいいじゃん!そんなの」
「いや、でも、アレを見て、僕ら、次の年」
「そうだよね」
「あぁいう風に、ふざけれるようになろうぜ!っていうのが、関ジャニ∞の一年間の目標やったんですよ」
「うん」
「カウントダウンのリハーサルを、いかにふざけれるようになるかっていう」
「うん、まぁ、やること、やんなきゃダメなんだけどね(笑)」
「やることやる」
「やるんだけどね(笑)」
「やることは、もちろん、やる」
「ほんわかにね」
「そうです、そうです」
「うん」
「ただ、ムリですわぁ。マネ出来ないですわ、あんな」【って、どんだけふざけてんだ!?】
「それはさ、違うよ。きっとさ、ウチだって、長瀬はワーッてやんないじゃん?普通じゃん」
「そうですね」
「ね、山口だって、そんなふざけないじゃん。ま、ドッチかっていうと、オレと太一で。で、リーダーナンか、喋んないからね!」
「そうなんですよね~」
「普段、アイツ、2だからね」
「「(笑)」」
「めちゃくちゃ2だからね!2の男だからね。自分は、だって、ビジュアル系バンドで売って行こうと思ってた人間なんだからね」
「「ハイ(笑)」」
「ま、失敗したけど」
「(笑)」
「だけど、そう考えたら、オレと(笑)太一なのかも知んないけど、どうなの?関ジャニ∞は」
「僕らは、あぁいう時は、やっぱ、丸山ですね」
「あ~、マルって、イメージあるわ、丸山っていうイメージある」
「ドーンと出て行くのは」
「うん」
「楽屋でも、ほぐしたりして」
「うんうん」
「ただ、本番で1回も力、発揮出来ないんですよね」
「判る!」
「判ります?」
「あのね、前さ、一緒にさ、あの、飲んだ時あったじゃん?」
「ハイ」
「リーダーと」
「ハイ!」
「お前らと」
「ハイ!ハイ!」
「0号室」
「0号室の」
「後にさ。丸とリーダーって、ちょっと似てるなって思ったもん、オレ」
「似てますよね…」【ナンで囁いてるの?】
「似てる!ラジオで声、小っちゃくしたら、放送事故!」【マボ、さすがっ!】
「「(笑)」」
「(笑)ホントに。あのね、普段、面白いのにね」
「うん」
「テレビで15%しか出せないの」
「(笑)」
「ね?(笑)」
「いや、ホンマにナンか」
「だって、あの、酔っぱらって腕相撲する城島茂ナンて、サイコーでしょ?」
「いや、ビックリしましたもん」
「『来いよ!関ジャニ∞来いよ!』って」
「『来いよ!』ゆうて」
「酔っぱらっちゃって、『Ready?GO!』って下唇噛みながら、肘上げる、みたいな」
「(笑)」
「肘、上げる、みたいな。『リーダー!それ、反則だよ』」
「あんな大人げない先輩、いねぇなって思いましたもん」
「(笑)」
「40が」
「いや、でも、もう、(笑)」
「ホントですよ」
「リーダー、途中で我々2人でネタ仕込んで、コソコソ喋ってんの、見た時、僕、めっちゃ、嬉しかったですもん」
「面白いよね」
「こんなの、だって」
「すばるはどんな感じなの?」
「すばるはね、人見知りをめっちゃ、するんですよ」
「あ、あるね」
「ハイ」
「で、ちょっと、クールだよね」
「そうっすね。でも、身内でいたら、そんなことないんですよ」
「うん」
「全然、普通に、マルのヘンなことにも乗っかったりもするんですけど、やっぱ、先輩とかいると、めっちゃ、気使いですね」
「そうですね」【もっと声、張って!】
「緊張するよね、すばるはね」
「緊張しますね」
「ね。オレ、ナンか、すばると剛(つよし)が、ちょっと被るとこあるから」
「あ、そうですか?」
「うん」
「えぇ?」
「雰囲気。安田もあるんだけど、安田は、またちょっと違うんだよね」
「うん」
「うん、安田の雰囲気と」
「すばるの方が、ちょっと尖ってる感というか」
「うん」
「クールな感じ」
「うん。ナンか、あの、だから関ジャニ∞っていうのが、バーンと出来て、あぁ、スゲーなぁって。一人、いるじゃん?そういうキャラクター的なのが、すばるなんだなっとか思ったよ」
「あぁ」
「へぇ」
「ナンか、男クサさもあり、で、ちょっと、クールで、コイツ、ちょっと、ヤベーんじゃないか?みたいな(笑)」
「おぉ」
「コイツ、ちょっと怒らしたら、ヤベーんじゃないの?みたいな雰囲気を一人、誰かが大体持つ、ったりもするじゃない?」
「ハイ」
「ね、それが、オレはすばるだった」
「すばるだった」
「へぇ~」
「ナンか、自分がそういうのが好きだからかも知れないけど」
「あぁ、なるほど」
「見た時に、あぁ、すばるがこのポジション、みたいなのはあったかな」
「ホンマ、でも、よう、見てくれてはりますよね」
「いや、すっごい」
「見るよ!そりゃあ!だって、お前ら、いつもオレら、大阪城やる時、来てたじゃん」
「そうですよ!」
「いました」
「だって、リーダー、がでしょ?ナンか、お前らに同じ関西として、ナンか、余計なこと言ったんでしょ?ナンか」
「えっ?そんな、ありましたっけ?」
「ナンか、楽屋に来た、お前らで、まだデビューしてない時に、ナンか、お前らが『頑張って下さい!』みたいなコト言ったら、リーダーが、ナニ、関ジャニ∞に、『東京、キビシイぜ!』みたいなこと、言ったんじゃないの?(笑)ナンか」
「アレ、横山が言われたんですよ」
「ね?」
「そうでした!そうです」
「ナンか、あったなぁ」
「『東京、キビシイぜ!』って、お前は東京の波に乗れたのか!?って」
「「(笑)」」
「乗ってますよ!」
「一度でも乗ったか!?って」
「リーダー、乗ってますよ!」
「乗ってるのか!?」
「乗ってます!」
「オレら、それ、しかもさ、アイツのヤラシイとこは、オレ達がいなくなってから言うんだよね!?」
「「(笑)」」
「一人になってから」
「「(笑)」」
「その辺がね、ウチのリーダーの面白いトコなんだよね。他のメンバーでクールなヤツって、大倉は、ちょっとクールか?クールっていうか、判んないんだよね」
「そうっすね」
「うん」
「ナンか、滲み出てるもんね、アイツの、あの」
「うん」
「アイツ、作りないじゃん?一切」
「そのまんまなんですよね、ホンマに」
「ね」
「そうですね
「さーっと。面白かったら笑うし、判らんかったら、判らん、ってちゃんと」
「言うじゃん」
「言いますし。一番、素直じゃない?」
「ちょっと、長瀬、大野、みたいな」
「あぁ、そうですね」
「とこかな?オレ(笑)からすると」
「ほわーんとした感じ」
「忠はね」
「錦戸が先輩の前では多分」
「そうね、錦戸は別に、そんな、ないんじゃないの?別に」
「クールというか、わーわーわーと喋る感じでもないですし」
「うん。ナンか、錦戸も、ナンか、錦戸ワールドだよね」
「そうですね、ちょっと独特な」
「うん」
「空気感はありますね」
「あるよね?」
「ハイ」
「一番上は誰だっけ?ヨコだっけ?」
「横山と、すばると村上が同い年です」
「あ、同い年なの!?」
「ハイ」
「同い年です」
「すばる、若く見えるね!?」【えぇ?そうかぁ??】
「えっ?」【ヒナ、ビックリするよねぇ】
「(笑)」
「すばる、若く見える!オレ、すばる、下だと思ってた」
「あ、ホンマですか?」
「ヨコとお前は同い年かなと思ってたけど」
「ハイ。でも」
「オレ、下だと思ってた。オレ、安田と同じくらいかと思ってた」
「いやいや、僕、もう、来年、30ですもん」【ちなみに同じ学年はヨコ、すばる、ヒナ、翼、翔、タッキー(翔、ヒナ、タッキーは早生まれ)】
「えぇッッ!?お前、30なの?もう!」【V6岡田&大ちゃんは今年30だよ】
「来年30です」
「ハイ」
「同い年です」
「え?じゃ、ナニ、大野と1個しか変わんないの?」
「「そうです」」
「ナニやってんの!?」
「…いや!いや!いや!(笑)」
「あの、そのまま、そっくりお返ししてもいいですか?」
「(笑)」
「ナニ、言うてはるんですか?」
「え?5個しか変わんないの!?オレと!」
「そうですよ」
「オレ、もっと下だと思ったよ、すばるは」
「タキツバ、同い年ですね、僕ら」
「あ、そうなの!?タッキーと翼も同い年なの?」
「あと、翔くんも」
「あ、翔くんも」
「おぉ!」
「櫻井翔も」
「すっげー、いっぱいいんじゃん!」
「そうですよ、だからJr.の時は、黄金世代やなぁ!って言うてたんです」
「(笑)」
「当時は」
「そうだよな」
「オレ、黄金世代やでー!言うてたら、嵐は出るわ、タキツバ出るわ、で、なぁ?オレ、だって、成人式、呼ばれなかったですから」
「あぁ!来てなかったね!」
「ハイ」
「そうですよ!」
「イヤぁ…」
「そんな時期が」
「残ったね!」
「よう、~されましたよ」
「そうです、ナンとか」
「そうか、そうか。そんな、ツマンナイ話は、どーでもいいんですっ!」
「「(笑)」」
「(笑)えぇ?お前、今日は、お前んとこ、あの、レーベルの方も来てくれてるよ!?」」
「あぁ、ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ナニしに来てるワケ?」
「あ、ちょっと」
「お前、ちゃんとCD、いっぱい出してるでしょ?」
「そうなんです」
「そうなんです」
「LIFE!」
「ハイ!」
「ありがとうございます」
「目の前の向こうへ!」
「ありがとうございます」
「この曲紹介をしなきゃ、マズイんじゃないのぉ?」
「いや、ホンマですねぇ」
「(笑)そんなツマンナイ話はどーでもいいから」
「(笑)」
「じゃ、曲紹介して下さいよ(笑)」
「ハイ、それでは聴いて下さい。関ジャニ∞で『LIFE ~目の前の向こうへ~』」

(曲演奏)

「さ、関ジャニ∞、村上とですね、すばるをお送りして【お迎えして、だよね】」
「ハイ」
「ハイ」
「お送りしてきましたけど、いかがでしたか?」
「いや、ちょっと、楽しいですよ」
「ホンマに」
「来週はどうしますか?」
「いや、来週も、もちろん伺わさして頂きます」
「是非」
「ホントですか?」
「ハイ」
「お願いします」
「ナンか、そういう、ナンか、先輩・後輩の気使いで言ってんだったら、いらないよ」
「いや!じゃあ、来ます」
「(笑)」
「来週も」
「手ぶらで来るっていうのは、どういうコトなの?」
「いや、じゃ、来週は持ってきます!」
「ハイ」
「ね、聴いてくれてるリスナーの方の為に」
「すぐ、テイチクに言うて」
「あ、お願いします!お願いします」
「もう、すぐ、持ってきます」
「ということなんで、来週もお付き合い頂きたいと思います。え~、TOKIO NIGHT CLUB、お相手は、松岡昌宏と」
「村上信五と」
「渋谷すばるでした~」
「バイバイ!」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の一品」。毎回この食材は、こうやって食べるのがベストという、ね、究極の一品を決定します。今回の食材はコチラ!『キュウリ』キュウリはね、まぁ、何を隠そう、一番旨い食い方はですね、ぶったたきキュウリですね。え~、生のキュウリを1本ご用意して頂いてですね、あの、端を切ります、ポンポンと。で、包丁を使わないでください。家にですね、あの、すりこぎに使う棒、ある方はその棒で、ぶったたいて下さい。無い方は、~ビンでもナンでもいいです、で、叩くんです。ハイ。叩いて、そうだなぁ、ま、バラバラにはなんないんですよ。ボンボンボンと叩くと、割れ目が入りますから、それを手でバラバラにしていくと。その方が食感がいいです。で、その上にかけるのはですね、え~、メモして下さい。ごま油、醤油、ニンニク、ね、それにちょっと、お酢。お酢をちょっと入れてですね、それをバーっと混ぜたドレッシング的なものをですね、かけて、食べると。それに、出来れば、キザミ海苔をちょっとやって、食べると、もう、夏サイコーですよ!えぇ、ホントにそれがまず1品目でもう、酢も入ってますからね、夏バテ解消にもなりますし、食欲がない時はね、もうそれがサイコーです。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『MRI』さて、自分で調べるのはメンドーくさいけど、知りたいということを、ワタクシ松岡が調査する、松岡、リサーチ、一生懸命、略して『MRI』。ね、最近テレビでも、こういった番組増えてきてますよー。ね。さ、今回の調査。「夏休みの宿題を代わりにやってくれる会社があるそうですが」そうなの?「実際、どれぐらいの料金で、どんなことをしてくれるのか、調べて下さい」と。え~!?そうなの??それ便利だね。でもナンかヤダね!ナンでも金で解決、みたいの。(笑)まぁまぁでも、あるんだからね。ま、確かに夏休みの宿題とかって、やんないよね?溜まって溜まって溜まって、あの、カツオくん状態だよね。で、溜まって溜まって溜まって、で、どうするかというと、もう怒られる。(笑)もうそういうパターンでした。立たされて済むなら、立たされよう、みたいな。「いつになったら、出すの!?」みたいな。で、冬休みの宿題も一緒に溜まっちゃったりとかして、すごい大変(笑)だった。えぇ。結局最後やる羽目になった気がします。さ、ウチの番組スタッフが調べたデータがあります。ちょっと見てみたいと思うんですけど。依頼方法。メールで申込。へぇ。問題集、ドリルを発送します。数日すると、完了した宿題が届けられるというシステム。へぇ。こんなのあるんだ。気になる料金の方ですが、中学生の場合、問題集、ドリル、1ページ2000円。全部じゃなくて、1ページ2000円なの!?10ページあったら、20000円ってコト!?それ、高くね!?読書感想文、400字原稿用紙1枚4000円。学校で指定の本がある場合、その本を送ると。本指定の場合は料金各1枚50%増し。通常、完成まで7日間。お急ぎコースは3日間ですが、料金増し。なるほどね~。他にもありますね~。読書感想文、1200字以内だったら、約原稿用紙3枚以内だったら20000円とか、7枚以内だったら30000とか。完成まで48時間以内と。え~、C社の場合ですと、問題集・ドリル1問260円。1問!?1問で260円もらえるの?これ東大生とか、ナンか頭いい人とかって、いいバイトだよね?1問答えたら、中学生の問題を1問答えたら260円もらえるんでしょ?でもそういう人たちがバイトしてるんだよね?美術の絵、30000円。スゲぇなぁ。読書感想文原稿用紙1枚5000円。はぁ~!どうなの!?オレ思うけど、そこまですんなら、宿題ナンか出さなきゃいいんじゃねーの?だってさ、宿題っていうのはさ、結局休みの時に学力を低下させない為に考えてやってるワケでしょ?夏休みに宿題が無いとこは無いワケじゃない?その学校、学校の決まりでしょ?ま、担任の先生とか、でしょ?それでさ、発送してお金かかってるんだったらさ、そんなのやる必要ないじゃんね。そういうことでしょ?だって学力が低下してしまって困るのは自分なんだから、やりたいヤツはやりゃあいいし、やりたくないヤツはやんなきゃいいワケじゃん。そうだよね?やんなくても出来るヤツは出来るし、やんなきゃ出来ないヤツは出来ないし、みたいなコトでしょ?これ、でも、これ発生しちゃったら、宿題なんて辞めた方がいいよね?絶対に。オレ、元々宿題っていうの、好きな方じゃないっすけど、ま、好きな人ナンか、いないだろうけどさ。あれ、強制させられるから、イヤなんだろうね、宿題ってね。自由研究って楽しかったもんね。でも、ま、今言ったように、ナンなんだろ?夏休みの宿題って、例えば、小、ま、中学生はちょっと難しくなるかも知れないけど、小学校って、確かに、子供の頃ヤダったし、無いにこしたことはないんだけど、ただ、見方を一つ変えると、その家族に一つの夏の風物詩でもあったりするんだよね。だからやんな、って言ったでしょ!みたいなことで、怒られるっていう、それは宿題がどうこうじゃなくて、宿題をやる、やらないじゃなくて、物事を計画的に運ばすっていうコトに対する教育じゃん?ね、別に間違ってても、間違ってなくてもいいワケじゃん。だから、そういったコトを学習するっていう意味でも、例えばお父さんに手伝ってもらったりすることによって、親子のコミュニケーションが取れたりもするし、ま、兄弟いる人は、兄弟みたいなさ。だから、宿題、頭を良くしようということだけではないはずなんだよね。だから、そういうのに、こういうのが発生すると、ま、あの、ま、それを商売になさってる方には申し訳ないけども、ま。ちょっと、ビックリしました。ハイ、ということでございましたが、一応番組で調べましたけど、出来るなら自分で、ね、やる!出来ないんだったら、先生に怒られる!(笑)ね、それに尽きます。さ、自分で調べるほどでもないけれども、知りたいということがありましたら、こんな感じのもんで結構なんで、ドンドン送って下さい。スタジオで出来るコト限定でお願いします。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』

(曲演奏)

『助けて…ア、アニキっ!』ちょっと思わせぶりな…。(笑)さ、皆さんからのお悩みにですね、ワタクシ松岡がお答えしたいと思います。メール結構来てますよ、結構ね。「私は今年4月から社会人になりました。私が勤めてる会社は4月から9月までの間の好きなところで、1週間夏休みを取っていいということになっているのですが、先輩に話を聞いたら、夏休みはあって、ないようなものだよ、と言われました。先輩たちも取りたいけど、ココ数年は不景気で取ってなく、休んでも2、3日だと言ってました。でも取る権利はあると思うので、ナンとかして取得したいと思うのですが、どういう理由をつけて取得するのが、休みやすいと思いますか?教えて下さい」ってことですけどね、コレは、取っちゃいけないっていうよりも、会社としては、取ってもらいたいんだよね【会社によって違うでしょ!?】?だから、コレはね、多分、ハッキリ一番最初なんで言った方がイイと思います。じゃないと、2年目とかは言えなくなるじゃないですか。もちろん先輩に対する、ね、敬意を表さなきゃいけないとこもあると思うんですよ。だけども、ホントに1週間欲しいんであれば、これはあの、ビジネスの契約として、私はハッキリ言って、頂きますと。お前生意気だな、って言われるかも知れないけど、そういうアレなんで、頂けますって、いう風に、した方がいい気もします。ホントに欲しいんだら。ただ、自分の仲良い先輩とか、お世話になってる先輩が2、3日しか取ってないという中で、自分は1週間取れないなっていう気持ちがもしあるんだったら、先輩を敬う気持ちとして、どこで一番負担をかけないかなっていう、ま、先輩に対する心配りも大事。そこを自分中で、ちょっと、考えてみて下さい。休みは確かに欲しいけど、みたいな。で、そうすることによって、ま、先輩から、ね、あの、受ける信頼関係だったり、うん、そういうものも、変わってくるんであればね、うん。ま、そんなに別に、付き合いないですよっていうんであれば、もうハッキリちゃんと言って、貰った方がイイと思いますし。うん、そんなとこだと僕は思いますけどね。ま、ケースバイケースなんでしょうけど、答えになってるかどうかは、(笑)知りませんが、そんなトコだと思います。「大学の友達とバーベキューをします。実は一緒に行く友達の中に、気になってる人がいます。どうにかこのバーベキューで彼に印象、好印象を与えて、距離を縮めたいと思ってます。そこで松岡さんに相談です。バーベキューの時、女子がどんな行動をすれば、男の人はグッと来ますか?教えて下さい」これはね~、タイプによるんですね。気になってる男がですね、バーベキューで、発揮する、自分の才能を発揮するタイプか、オレみたいに。はたまた、全く作らないで、食べる方専門のヤツなのか、コレによって大きく変わって来ますよ!お気を付け下さい。ホントにコレ、変わって来ます。気になってるんであればね。じゃプランAから行きましょう。プランA。その彼氏が積極的にバーベキューを作る場合、コレはですね、間違いなくですね、助手に徹して下さい。「え?あと、ナンか、必要なものある?」みたいな。「あ、お肉切ったんだ。じゃ、コッチまとめとくね」みたいな。「あ、野菜、コッチにあるよ」みたいな。「ナンだ?コイツ。気、きくじゃねーかよ」みたいな【って、マボは思うんだ!】。「イイよ、お前も食えよ」【妄想スイッチ入りました】「うん、大丈夫!大丈夫!」ちょっと、ナンかつまんだりして。「美味しい!美味しい!大丈夫だよ」みたいな。「コイツ、いいんじゃね?」みたいな。これ、プランAね。プランB!積極的に作って下さい!「出来たよー!」で、ココ大事。一番最初に渡しちゃダメよ!一番最初にその人ばっか渡してると、周りから「おかしくね?」ヤローも恥ずかしくなったりしますから。2番目ぐらいか、3番目ぐらいに渡す、みたいな。その狙ってるヤツんとこに、一番美味しいのを、あげる。で、ワザとね、ちゃんと焼いてるのに、「大丈夫だった?ちゃんと焼けてた?」みたいな。「あ、焼けてたよ。うめぇよ」みたいな。そう、コレが逆だと、ちょっとね、ダメだね。で、ずっと食ってばっかりいるのもダメだったりするしね。で、コレはまたビミョーなんだけど、メチャクチャ自分でやりたがりの男、いるんですよ。いいから、黙って食っててくれ、みたいな。そういう場合は徹して下さい、食べる方に。「美味しい!美味しい!」って言いながら、ただ!そいつにヒトコト、「作ってるばっかりで食べてないじゃん!」って、このヒトコト。このヒトコトはね~、「大丈夫、オレは大丈夫なんだよ~」(笑)ナニ、オレのこと言ってんだ!?(笑)「オレ、大丈夫だよ!お前ら、食ってりゃいいんだよ。オレは勝手につまんで、飲んでっからよぉ」みたいな。ココ大事よ。ココ大事。そう。あと、出来れば!だよ。出来れば、とうもろこしを持って行きなさい。で、とうもろこしを両手で食べる(笑)。両手でだよ!しかも、1本のままじゃないよ。半分を横に食べちゃダメね。縦に、リスのように食べてごらん。…可愛いから。(笑)ナンだ、コレ!(笑)大丈夫かな?さ、こういった感じで『助けて!アニキ』では皆さんの悩み募集しております。恋愛、仕事、人間関係、どんな悩みでもOK。電話で直接相談したいという方は、電話番号を書いて送って下さい。【宛先略】さぁ、9月1日の発売の新曲だそうです。いいね、9月1日。V6『only dreaming』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「嵐の櫻井君が昔のコンサートで、松岡くんは霊感があるらしいと言っていたということを、友達から聞いたことがあるんですが、本当ですか?」うーん、どうでしょう?【ナニ?コレ、TOKIO内の流行り!?】あると言えばあるんでしょうかね。無いと言えば無いんでしょうか。ま、霊感っていうかね、あの、大体、気付く事が多いんですよ、きっと。ね、そんなトコだと思いますよ。ハイ。(笑)さ、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集してます。さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集してますんで、名前、住所、電話番号を忘れず書いて送ってください。【宛先告知略】来週、ナンか、関ジャニ∞が、もしかしたら来るかも。ちょっと来いよって言ったら、行くかも?みたいなことを言ってたんで。誰が来るか判りませんけど、ま、ちょっと期待しといて下さい。それでは松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の1品」。ね、食材を1個言って、どんな調理が一番いいかって決めるんですけど、今回の食材はコチラ。『こんにゃく』こんにゃくはいいよ~!ゴミ流しだからね。うん、やっぱ、体にあるね、あの、全部出してくれますからね、悪いの。こんにゃくいもね。こんにゃくはね、やっぱりね、ナニが一番旨いかってね、海の家にある、ねぇのかな?今。海の家に行ったら、必ず、あの、味噌おでんなかった?祭りとか。あれが一番だね。最近、よく食ってますね~、僕は。こんにゃく買ってきて、で、今はほら、昔と違ってさ、水洗いだけでOKだからさ、ま、2cmぐらいかね?の、アレでボンボンボンと切っていってさ、で、お湯でグツグツ煮てさ、で、あの、前も登場しました、あの、「かけて味噌、つけて味噌」かな。うん、八丁味噌。あれたっぷりつけて、アレ、サイコー。あとはね、やっぱりね、ごま油とトウガラシ。で、炒めて、うん、で、醤油ちょっと。出来ればね、あの、昆布醤油があるといいですね。もしくは昆布つゆ的の、えぇ、アレをちょっとやるとね、スゴくおかずになりますし、ピリ辛こんにゃく炒めかな、が、いいかな。よくこんにゃくの刺身とかっていうけど、オレはそういうのより、そういう食い方の方が好きですね。ハイ、というワケで、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタプレゼント。さぁ、大阪!いいですね~、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「18歳、大学生!1年生!いいですね~。え、どういう大学ですか?学部は」
「医学部の看護科です」
「【大きく息を吸い込んでる!】医学部!?凄いじゃん!医学部って偏差値高いよね!?」
「そうですね、かなり」
「高いよね!?看護科、ってことは、将来はナース?」
「そうです、ハイ」
「♪テーデッテテーデッテ♪【ナースのお仕事の曲です】ですね(笑)!?【ナースマンの「花唄」じゃないのぉ~!?「自分のために」じゃないのぉ~!?あ、女性だからナースマンじゃないのか】朝倉いずみ」
「(笑)そうですね」
「♪♪【まだ口ずさんでます】(笑)」
「(笑)」
「(笑)なるほど。大変だね、じゃ毎日」
「そうですね。毎日忙しいです」
「どういう授業やってんの?」
「今は、解剖とか」
「解剖!?えっ?ナースも解剖するの?」
「あの、医学部がするんですけど、その横で見てる、みたいな」
「あぁ、そうなんだ。わぉ~♪」
「(笑)」
「すっごいね~!じゃ、ちょっと、大変になっちゃう人とかいない?」
「そうですね、先輩はみんな、失神する人が出るって、毎年」
「そうだよね~。もうやったの?」
「いや、9月なんですよ」
「大変だよね、でも、しょうがないよね?!それでね、あの、やっぱり、人を助けていくワケだからね、中、判っておかなきゃいけないもんね」
「ハイ」
「夏休みとかあんの?」
「夏休みは2週間ぐらいしかない…」【そうなんだぁ…】
「あっそう。どうすんの?」
「夏休みですか?は、いっつもバイトしてるんで、バイトか、教習所か」
「教習所!?免許欲しいんだ」
「ハイ」
「なるほど。え~、クイズ松岡、ルールご存知ですね?」
「ハイ、大丈夫です」
「宜しいですね?じゃ、やって行きましょう!第1問!」
『ワールドカップで活躍したサッカー日本代表のゴールキーパー、川島選手が移籍したリールセは、どこの国のチームか、言える?言えない?』
「え、でも、松岡くん、あんまりサッカー、詳しくないと思うんですよ」
「うん」
「たから、言えない」
「ガーナ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「えー」
「ベルギーだ!あぁ、惜しい!惜しい!あぁ、そうだ!合ってたんだよ、だから、オレ、間違えたから、当たりだよ」
「あ、ハイ」
「うん。お、ゴメン!オレね、どういう風に覚えたかって言うと、チョコレートで覚えたの。ベルギーチョコレートじゃん?だから、チョコレートで覚えてたから、ガーナって言っちゃったの(笑)そうだ、ベルギーだ!ベルギーだ。ね、あの、もう、日本のユニフォーム着てね、向こうの人と握手してたもんね。そうだ、ベルギーだよ。ま、正解です!第2問!」
『TOKIOの新曲が主題歌のドラマ「うぬぼれ刑事」の脚本家の名前、言える?言えない?』
「あ、コレは、私でも言えるんで、Zettai言えると思います」
「脚本家なんて(笑)知ってんの!?」
「えっ?多分合ってる」
「な、あー!そうか!そっか!クドカンだ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そうだ!クドカンさんね」
「ハイ」
「オレ、全然、(笑)全然普通にね、え?誰?とかって思っちゃった、今。そうだ、クドカンだ。なるほどね。見て下さいね、「うぬぼれ刑事」ね」
「ハイ、Zettai見ます」
「第3問!」
『7月3日に亡くなった、葦毛の怪物と呼ばれた馬の名前、言える?言えない?』【サービス問題すぎるよ!】
「でも、ナンか、こういうの詳しかったですよね?松岡くん」
「さぁ、どうでしょう」
「言えると思います」
「コレを言えなかったら、競馬ファン失格ですよ!どんだけ、あの走りに涙したことか…。オグリキャップ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「オグリキャップは、昔はオグリキャップ人形までバカ売れしましたからね!えぇ。いやぁ、凄かったですよね。32戦22勝ですよ!?ありがとう、オグリキャップ。ホントにありがとう。ね、そして第4問!」
『雑誌週刊女性1999年2月23日号からの出題。1月11日に誕生日を迎え、22歳になった松岡くんは、この雑誌で「22歳になって、どんな気持ち?」という質問に、ナンと答えたか、言える?言えない?』
「え~、コレは、結構松岡くん、記憶力いいんで、覚えてると思います」
「え~、どうなんだろうねぇ?…ゾロ目だね!って言ったんじゃない?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)多分、そうじゃない?オレのことだから。確かね、オレね、1977年なのね、誕生日がね。77の1月11日で、22だったから、全部ゾロ目だって、言ってるハズなんですよ、多分」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「あぁ、合ってるね。合ってる、合ってる。第5問!」
『同じく雑誌…』
「(笑)」
『週刊女性1999年2月23日号からの出題。松岡くん、当時22歳は、この雑誌で、もし休みがあったら、ナニをしたいと答えたか、言える?言えない?』
「え、コレは、さすがに言えないと思います」
「うーん、温泉」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ナンて言ってる?ナンて言ってる?ナンて言ってる?…南の島に行って、のんびりしたいね。昼はゆっくり寝て、夜は砂浜かプールサイドで飲む。『お一人ですか?』って女性に声をかけたれたりしてね…。バカじゃねーの!?(笑)『アレが君の南十字星。コレが僕の南十字星』バカじゃねー!?(笑)ナンだ!?そりゃ!(大爆笑)ダサいね~(笑)ナンで南の島って、言ってりゃ、ナンとかなるって時代でしたからね、あの頃は」
「(笑)」
「うん。アイドルと言えば、南の島、みたいなトコ、あったんです。なるほど。というワケで全部で、パーフェクト!おめでとう!」
【ファンファーレ】
「ありがとうございます」
「ハレルヤ!スゴイ!スゴイ!スゴイよ、パーフェクトだよ、ねぇ」
「ハイ」
「是非頑張って、ステキなナースになって下さい!」
「判りました」
「ナニかあった時には、宜しくお願いします!」
「(笑)任せて下さい」
「ありがとうございます!じゃ、頑張ってね~」
「ハイ、ありがとうございます」
「どうもありがとう」

というワケで、ナンとパーフェクトでございました。さぁ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズですね。挑戦者を募集しておりますよ。更にリスナーの方から、クイズ問題、受付しております。【参加&出題者希望宛先略】1曲聴いて下さい。TOKIOで『-遥か-』

(曲演奏)

続いてはコチラのコーナー『懐かしマボ・ワード』さ、オヤジ臭いイメージのある、ワタクシ松岡ですけども、懐かしい昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーです。まず一つめ、コチラ!「赤信号みんなで渡れば怖くない」(笑)コレって、ナニ?よく言ってたじゃんね?え、コレ、ナニ?コレはコレにナニかがあんの?誰かが言ったとか?コント赤信号が言ったとか?【(-.-)p”ブ~♪】えぇ?オレ、物心ついた頃には、コレ言ってたよ!?赤信号みんなで渡れば怖くない。えぇ?そうなんだ。誰が言ったか?だ。こういう事を言う人だからね。立川談志師匠。【(-.-)p”ブ~♪】え?流行語にもなったの?こういうの、あったよね?黄色は進め、赤勝負みたいなね?ナンだっけ?流行語。たけしさん?【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】あ~。「赤信号みんなで渡れば怖くない」【たけしのモノマネで披露中】。1980年流行語。ツービートのね、たけしさんが漫才で言ったギャグ。なるほど。それをきよし師匠がツッコんだんだね。そんなことはない!みたいな。なるほど、なるほど。え~、たけしさんだったんだ!?コレ。スゴイ。あ、そのあと、「やめなさいね」って言ってんだ、きよし師匠は。なるほどね。スゲー、スゲー。やっぱ、たけしさんってスゴイね!?ハイ、じゃ、次!「私はドジでのろまなカメ」教官!どうした?松本!【一人お芝居中】私はドジでのろまなカメです。スチュワーデス物語、松本ちあきだったかな?役名。堀ちえみさんが言ったセリフ。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】(笑)松本ちあきじゃなかったかな?スチュワーデス物語。ね、セリフ。「教官!やるっきゃない!」ねぇ。教官、凄かったね~、あの、風間さんだよね?「教官!私は教官を引っ叩きたい!」みたいなコト言って。で、一発目でバシーーンと叩いて、2発目、バシーンと叩いて、3発目は、あっ!って懐へ飛び込んで行くんだ。「ハッハッハッ(笑)松本!2発目は効いたぞ!?」みたいな、そういうナンか(笑)スんゴい、ドラマだったんだよね?アレ。アレ、でも、子供の頃、ちょっと見てて恥ずかしかった。「次はドコだ!?松本!」「ハイ、教官!ブーン!」とかって、ナンか飛行機のマネして「次はパリです!」「ハハッ!パリは何が有名だ!?」みたいな。「パリはエッフェル塔、ナンとか」「そうだ!松本!いいぞ!」みたいな(笑)ナンかやってんの。いやぁ~、アレ、再放送しまくってたしね。でもオレ、好きだった。次!「イレブンPM」♪パッパーパララッ~ シャバダバシャバダバ~♪♪日本テレビのね、11時にやってた、大橋巨泉さんがね、司会やってた番組。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】ま~いろんな、あの、ありましたよね、ブームが。イレブンPMからボインちゃんとかね。うん。生放送でストリップショーをやったり、エッチなコーナーで男性を中心に話題となった。だって、この間、言ってたよ。あの、イレブンPMの時代に、ウチの番組に大橋巨泉さんが来てくれた時に、「いやぁ、アレはアレだよ、その前に銀座に飲みに行くんだよ」【マネしてる?似てないけど】っつって、で、「大体9時くらいから飲み出す、8時くらいかな?飲み出すんだよ。で、9時半過ぎて、10時ぐらいになってくると、オレの係が、ウィスキーをこっそりウーロン茶に変えて、それでイレブンPMに行くんだよ。で、イレブンPM終わってから、今度は赤坂で飲むんだ」みたいなこと言ってましたよ。あ、スゴイなぁ、みたいな。ねぇ。というワケでございまして、以上、『懐かしマボ・ワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。SMAP!!!『This is Love』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOのメンバー、楽屋で座る位置とか決まってるんですか?」と。決まってません(笑)。もう全然バラバラです。あ、でも、大体なのかな?リーダー、鏡の前。で、兄ぃはテーブル、オレは背もたれ、で、もう1個の方のテーブルでパソコンうってるのが、太一くんと長瀬。大体そんな感じかな。ハイ、というワケでございました。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集してます。住所、氏名、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の一品」。ね、ビミョーに変わっちゃいましたけど。毎回1つの食材について、どんな食べ方がベストか、どんな調理をして食べたいか、究極の一品を決定したいと思います。今回の食材はコチラ!『キャベツ』【Whisper Voiceです】え?聴こえねぇよ?って人、いますよね。キャベツです!(笑)え~、もうキャベツはね、体にいいですよ。コレはちなみにシュークリームのシューですからね【ベッキーの受け売り!?】キャベツクリームですからね【いや、キャベツのクリームじゃないよ】、アレ。どうやって食うのがベスト?オレ、キャベツ大好きなんだけど、どっちにしようかな?どっちも言うね(笑)。まず1個はキャベ玉。もうこれは居酒屋定番メニューですよね?え~、千切りにしたキャベツを炒めて玉子と、ね、要はニラ玉みたいなもんですよ、キャベ玉【初めて聴いた】。んもう、味の素かけて、コショウかけて、塩かけたらもう、ゴキゲンですよ、もう。ビールのお供ですよね。あ、でも、一番オレがよく食べるのは、キャベツの千切りにして、にんにくと、醤油と一味をバッと入れて、そこにゴマ油。たっぷりで、要は、韓国サラダだね。韓国風サラダ。それが一番多いかな?食べるのは。火を通しても美味しんだけど、生のキャベツって、特に春キャベツね。春キャベツはいいね~。ナンであんな旨いんだろ?ね。ま、大体酒のツマミですけどね。キャベツは、でも、食べておくとね、ホントに体が元気になるからいいですよ。胃の調子が悪い時とか。ハイ。で、あの、芯の部分あるじゃないですか。アレも思いっきりスライスして食べると美味しいしね。塩漬けにしたりしても美味しいしね。是非試してみて下さい。さぁ、ココで1曲聴いて頂きたいと思います。8月11日発売です。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『MRI』自分で調べるのはメンドーくさいけど、知りたいということを、ワタクシ松岡が調査します、松岡、リサーチ、一生懸命、略して『MRI』。今回のテーマはコチラでございます。「世の中にいろんな早口言葉がありますが、ドレが一番難しいのか、調べて下さい」あぁ、早口言葉、いっぱいあるね。さぁさぁさぁさぁ、どれが言いづらいのか。まぁ、いつものようにですね、マネージャーのマコをですね、助手に。助手なんて、いらない!こんなの。って感じなんですけど。難易度をちょっと調査しようということですけど。ちなみにウチのマコは普段の日常会話も噛み噛みなのに(笑)こんな早口言葉ナンか言えるのか?って心配もあります。それではまず、『なまむぎ・なまごめ・なまたまご』3回言います。「ハイ」どうぞ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】ビミョーですけどね。「(笑)」おぉ、ね。【マボも挑戦しています。マボの方が上手いかな?】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「おぉ~!」ナン、ナン、ナンだ?この(笑)「(笑)」こんな(笑)ワケ、判んない!老若男女。コレ(笑)言いにくいよね!?「言いにくいですね~」じゃ、やってみましょう。どうぞ!「ハイ!」【さっきより言えてる!】おぉ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】スゴイね~!「おぉ~」多分、オレ、言えないわ、コレ。ろうにゃくなんにょ(笑)【可愛い~♪】ダメだ(笑)【(-.-)p”ブ~♪】「(笑)」(笑)もう、ダメだ!オレ、これ、言えないんだよね、オレ、コレ、言えない。じゃ、赤パジャマ・黄パジャマ・茶パジャマ。どうぞ!「ハイ」【ちょいつっかえましたが、言えました】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】おぉ~、ギリだけどね。「(笑)ちょっと、ギリギリでしたね」うん。茶パジャマが言いにくいんだよね?「そうですね」【マボ、黄ちゃ、って言っちゃって、ダメです】あ。【(-.-)p”ブ~♪】「(大爆笑)」言えないよぉ~!そんなの~!青巻紙・赤巻紙・黄巻紙。どうぞ。【言えません】【(-.-)p”ブ~♪】ダメだよ。赤紙は全然違うものだよ。難しいよ。「巻紙が難しいですね」【マボも全然ダメです】あ、ダメだよ!【(-.-)p”ブ~♪】全然言えない!次はラクじゃない?隣の客はよく柿食う客だ。「そうですね、よく言いますね」うん、これはね。どうぞ。【ナンとか言えてます】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「おぉ」マコ、お前、アレじゃない?ナンか、早口言葉の方がしっかりしてる、普段の会話より。「そうですね。ちょっと、普段も早めて行こうかなと思います」いや、早めなくていい!聴きとりづらいから(笑)。普通で、すっとしてて、そんなの。(笑)【マボのチャレンジ】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】あのね、きっと、こういうのってね、セリフっぽい方が、オレは言いやすいんだよ。「あ~、なるほど、なるほど」うん。この釘は引き抜きにくい釘だ。「へぇ」どうぞ。【つまっちゃいました】ダメだね、もう。【(-.-)p”ブ~♪】【マボのチャレンジも、撃沈】【(-.-)p”ブ~♪】ダメだよ。どれ、どれが一番難しかったかっていうことじゃなくて、どれも言えない!ってこと。これ、Zettai、オレ、言えない。「うわぁ、これ、難しいですね」東京特許許可局許可局長。「うわぁお」どうぞ。【言えません】【(-.-)p”ブ~♪】ムリだね。Zettai、言えない。「コレ、ムリですね」【チャレンジするも】【(-.-)p”ブ~♪】【(-.-)p”ブ~♪】ナンで、そんな、2回も鳴らさなくたって、いいじゃん。これ、次、簡単だよ。カエルぴょこぴょこ3ぴょこぴょこ・合わせてぴょこぴょこ6ぴょこぴょこ。「すでに早いですね」うん。「言うのが」これ、だから、ドリフでやってたの、言えるだよ。子供の頃、言ってるから。「あ~」はい、どうぞ。【ナンとか言えました】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】お~。「おぉ!」ナンか、リズムっぽく言えるじゃん?「そうですね」カエルぴょこぴょこ3ぴょこぴょこ♪合わせてポコポコ【(-.-)p”ブ~♪】ポコポコになっちゃった(笑)ポコポコになっちゃった。(笑)これ簡単でしょ?坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた。「あ~」うん。どうぞ!「ハイ」【危ないながらも言えました】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「お~」【マボも挑戦中】【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「おぉ~」コレは次がちょっとヤバいですよ。コレはラストですけど、にゃんこ・子にゃんこ・孫にゃんこですね。これ、3回です。コレは気を付けないと。「ハイ、行きます」あ!【(-.-)p”ブ~♪】ヤバいでしょう~!コレ、ヤバいでしょ!それ、お前、お前、クビだよ!それ、もし、電波乗せたら。シャキーン!だよ!「おぉ~!ちょっと…」それ、Zettaiダメだよ!お前。【マボは最後、惜しい!】あ~、ダメだな!【(-.-)p”ブ~♪】「いや、難しいですね」難しいね。ナニが一番難しかった?「やっぱ、東京特許…」それだよね!?「か、青巻紙も、ナンか、僕、個人的には」あ~、そっかそっかそっか。「言えないなっていうのが」そうだね。「ハイ」じゃあ、一番難しかったのは、東京特許許可局許可局長です。ね。で、にゃんこ・子にゃんこ・孫にゃんこは危ないです。「危ないですね(笑)」コレはヒジョーに危ないです。「ハイ」もう、出禁ですよ。アナタは。「スイマセン」ハイ(笑)ということでございました。さ、自分で調べるほどでもありませんけど、こんなこと知りたいよ、ナンて人いましたら、ワタクシ松岡、調べますんで、調べて欲しい事を大募集しております。スタジオ出来ること、限定ででお願いします。【宛先略】マコ、ありがとうございました。「ありがとうございました」さ、ココで1曲聴いて下さい。山Pですね。山下智久で『One in a million』

(曲演奏)

『助けて~!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がお答えしていきたいと思います。「ウチのクラスはみんな仲が良く、みんな、あだ名や○○ちゃんって呼ばれています。しかし私だけ、名字に“さん”を付けてだけ呼ばれるんです。私もあだ名や名前などで呼んで欲しいのですが、自分から~ちゃんって呼んでって言うのは気が引けるし、新しいクラスになってから2ヶ月経ったので言いだせません。どうしたらスムーズに親しい呼び方にしてもらえるでしょうか?」多分ね、それがあだ名ナンだよ。~さん、みたいな。よく言うじゃないですか、例えば、じゃあ、さん付けすること、ぐっさん、みたいな。ま、ぐっさんだったらいいけど、例えば、松岡さん、みたいなのが、もう、その、イントネーションが言いやすいんだ。うん。別にあだ名で呼ばれてるからって、どうこうって問題じゃないよ、きっと。~さんが、きっとみんなにとっては一番呼びやすい呼び方だから、親しみを込めた、~さんナンじゃないかな?と、僕は思いますけど。いました!いました!ウチにも。うん。だから、そんな深く考えることはないと思いますけどね。「この間、学校で友達と話してる時に、可愛い子や、美人の子の方が、何かと人生得という結論になりました。女の子と男の子では違うと思うんですが、松岡くんはどう思いますか?顔の良さは社会人になってどのくらい影響を及ぼすんでしょうか?教えて下さい」【これ、相談内容かぁ?芸能人に聴くコト自体、オカシイ…】どうなんだろうね?ま、でも、綺麗事、言っても、ぶっちゃけ、可愛い子の方が得するに決まってるよ、よく判んないけどね。うん。だって、付き合ってみるとか、そういうんじゃなくて、面接とかさ、Zettai、そうじゃん?うん。でもさ、だからと言って、人生上手く行くかっつったら、そうは限んないよね。見てくれで重視することと、中身で重視することが全然違うからね。だって、じゃあ、可愛い子とばっかり遊ぶかっつったら、全然そんなこと、ないじゃん。仲いいヤツとか、全然そんなことなかったりするじゃん。まぁ、もちろん、可愛いとか美人とかの方がいいんであろうけども、それを鼻にかけてるような愚か者はダメだね。(笑)きっと。と、オレは思いますけども。やっぱり、器量だよ。男も女も器量!ね。だから、(笑)得という結論になりましたって(笑)言うけどね、器量ですよ、器量!うん、器量、磨いて下さい。それがきっとね、仁徳に結んで行くんですよ。そう思います。もう1枚。お!久々、この文字を見るの。匿名希望さん!(笑)「私は自分でペットや風景の写真を撮るのがスゴく好きなんですが、写真を撮られるのが苦手です。緊張して固まってしまいます。出来あがった写真もぎこちない顔で写ってるので落ち込みます。TOKIOの皆さん、仕事上、写真を撮られることが多いと思いますが、どんなこと考えてますか?」おぉ。あのね、写真は元々、オレも苦手だったんです。ただ、オレらの場合はですね、これが商売なんです(笑)。だからね、自然に出来るようになりましたけど、いっつも同じ顔なのね、オレ、昔。今はそんなことないかも知れないけど。ナンか、アヒル口でね、カッコ付けてるだけの写真で、オレ、笑うのが好きじゃなかったから、基本的には写真で笑わなかったんだけど、最近ナンか、あんまりね、全然笑えるのね。ナンでかって、あの、自然に出来るようになってきたの(笑)。だけど、スゲー、時間かかったかもね。(笑)そう考えたら。18年ぐらい、かかったんじゃないかな?オレも(笑)。今、21年で、やっとナンか、普通に出来るようになったってとこありますけど、でもね、あの、ぎこちない顔でいいんじゃないの?写真なんだから。うん。別にぎこちない顔でも。写真ぐらいでね、そんな落ち込むこと無いよ。うん。だって、あ、ぎこちないねって、なるじゃん。うん、それが面白いじゃん。写真っていうのはね、難しいよね、でもね。確かに。うん。プライベートで写真撮る時とか、友達とナンか、誕生日会とかで撮る時とか、いまだにオレ、あんまり顔変わんないねって言われるから。別に作ってるワケじゃないんだけどね。ん、あとはナンかアレじゃない?チョー、ヘンな顔してれば?ナンかもう、ずっとヘンな顔してるの。写真撮るよって言った瞬間にナンか、鼻に指突っ込んで、ウェー!とかさ。(笑)オレ、ナンか、そういう方が好きだけどね、最近は。ゴメンね!ナンの役にも立たなくて(笑)。オレはそう思います。ということでございまして、恋愛、仕事、人間関係、どんな悩みでもOKです。電話で直接話をしたいという方は、電話番号を書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『-遥か-』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めて行ったコンサートは何ですか?」初めて行ったコンサート!?堀内孝雄さん(笑)。堀内孝雄とケインズっていう、北海道厚生年金会館【懐かしい~】。オフクロと一緒にね、見に行きました。オレ、小学校2年。3年ぐらいかな?初めて。で、MCで、堀内孝雄さんが「20代の方~、手あげてみて下さい!30代の方、手あげてみて下さい!40代の方、手あげてみて下さい!」みたいなこと、ナンかやってたのね。でね、オフクロがね、オレがアレだから、オフクロ、33ぐらいだったのかな?で、その、ナン十代ってことをオレ、知らなかったんだよね。何十歳だと思ってるのね。で、「30代の方、手をあげてみて下さい!」て言った時に、オフクロが手をあげた、そん時に、デッケー声で「お母さん、33じゃん!」(笑)当時は北海道だから「お母さん、33だべさ!」って(笑)言ったら、スッゲー、みんなに笑われた。で、オフクロに(笑)スッゲー、叩かれたのを覚えてる。そんで堀内孝雄さんが「あぁ、33歳なのね、お母さんは」(笑)って言ったのを覚えてる(笑)。オレの声がデカくて。今考えたら、アレがオレのコンサートのデビューだったなぁ(笑)。あん時に人の大笑いを受けて、あぁ、コレはいいもんだと思って、芸能界に入りました。ウソつけ!(笑)コレ、堀内孝雄さんに話したことありますよ、オレ。「あ、ホント?」ナンて言われました。ちなみに堀内孝雄さんの、あの、「センキュー!」って言うのは、アレ、光ゲンジから来てんだってね。ナンかの歌番組かナンかで、光ゲンジがバーって出て、その後に堀内さんで、お客さんが若くて、どうしよう?と思って、ナンか、ナンか、そういうアイドルっぽいこと言った方がいいのかな?と思って「センキューゥ!」って言ったら、わーって光ゲンジのお客さんが、キャー!堀内さん!!ってなって、(笑)それから「センキューゥ!」言うようになったって、この間言ってたよ、テレビで。大笑いしちゃった、オレ。ねぇ、というワケでございました。さ、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。名前、住所、電話番号を忘れず書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です(笑)。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の1品」。毎回一つの食材についてですね、、どんな食べ方がベストか、どんな調理をして食べたいか、という究極の1品を決定したいと思います。今夜の食材、コチラ。『豆腐』あのね、ぶっちゃけですね、(笑)別にぶっちゃけることでもないんだけど、こんなことは。豆腐なんて、旨いと思ったのはね、そうね、30近くからだよ。それまで味噌汁に入ってるの、邪魔だと思ってたもん。だけど、今はどうやって食べるのがベスト、これはね、松岡昌宏レシピ、ありますよ。まずですね、アサツキ、ご用意ください。ね、で、アサツキを細かく刻んで、時期ものですけど、ある時はミョウガも。そして、出来ればザーサイもあるといいです。それと忘れちゃいけないのが、あの、ヤワラギ。穂先メンマ、ヤワラギですね。桃屋が出してるヤツかな?あれをドンと上に乗せて、最近だと食べるラー油とかあるじゃん?ね、そういのを、ガーっと乗っけたりして、ポン酢。で、最後に刻みを。もうね、サラダだね。豆腐サラダ。基本的に僕は、あの、湯豆腐は絹。うん、田楽は木綿にしたますね、いつもね。焼き豆腐っていうのも旨いけどね。焼き豆腐の場合は、木綿をですね、ちょっと水気切ってですね、で、あの、魚焼き器、あるじゃん?魚焼き器で、焼くのね。それで、最近は売ってます。昔は売ってなかったけど、名古屋名物、かけて味噌、つけて味噌(笑)かな?つけて味噌、かけて味噌かな?どっちか忘れたけど、要は、八丁味噌だよ、名古屋の。あれを、ざーっと塗って食うと、もう、焼酎が喜ぶ。うん。あれ、最高ですよ。是非お試しください。ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『遥か』

(曲演奏)

さぁ、ということでですね、最近はですね、一体何をやってたかと言いますとですね、いや、もう、暑いんだよね、とりあえず。暑くて、暑くて、ナンか、、体壊してるんですよ。【ゴホッゴホッとしてます】うん。ムリしてやること、ないんだけど。ホントに、今、来ちゃったんだけど。多分、これ、クーラー病。間違いなく、クーラーで僕、やられましたね、喉。最近はちょっと、新曲を。まぁ、皆さん、一応、発表したんですけど、ナンと、あの、安全地帯、玉置のアニキに作って頂きましてですね、ウチの長瀬の、ドラマ「うぬぼれ刑事」、ね、それの主題歌になってます。で、どういう曲かと言いますと、まぁ、スゴイ、あの、ナンて言うのかな、TOKIOのパワーソングの一つになりましたね、コレは。うん。ま、実はこの、作る前にですね、ま、ひょんなトコから、ちょっとお会いしてですね、オレ、友達と飲んでたんですけど、安全地帯を歌いたいとかって、歌ってたら、カラオケで、来てくんないよなぁと電話したら、来てくれたんですよ(笑)。「松岡、元気か!?」って(笑)言って(笑)、あの、玉置浩二大先輩がですね、来てくれてですね、「飲もうか!松岡、飲もう!」とかって言ってですね(笑)、あの、ちなみに、あの、ちょっと、世間を騒がす、2週間前ぐらいの話なんですけど(笑)。まさか、あんな風に、アニキ、あんな風になると思わなかったんですけども、ま、それはそれでおいといてですね、「城島元気か!?城島!」っていうから(笑)「城島、元気ですよ」「アイツ、ナニやってんだ?」「電話してみましょうか?」電話したらですね、「ね、リーダー、ナニやってる?」たら「いや、もう、う~ん」って芝居してたんだよ、今、さも、起きましたみたいな。またアイツ、芝居下手だからさ、「うん、どしたぁ?」【寝ぼけてる感じで言ってます】とかっていうこと言ってて、「どうした?じゃねーよ」っつって、「今、ちょっとさぁ、飲んでるけど、来ない?」「うん、ゴメン、行きたいけど、明日、早いねん」みたいな、つまんねー芝居してんのよ。「じゃあ判った、判った。ゴメン、ゴメン」っつって、「ちょっと1人だけ電話代わるね」とかって言ったら「城島、元気か!?玉置だよー」とかって(笑)言ったら、5分後に来たよ、あの人(笑)。「ご無沙汰してまーす!」っつって。寝てたんじゃねーのかよ!(笑)みたいな。5分後に城島、到着してですね、で、みんなでね、(笑)みんなでナンか判んないけど、安全地帯、メチャクチャ熱唱してですね、「松岡、どういう曲にしようか?」「ま、こういう、いろいろあると思うんですけど、こういうの、どうですか?」「あぁ、そういうのも、いいな!あぁいうのも、いいな!長瀬に合うのはどういうのかな?」って、スッゴイ、いろいろ考えてくれて、「長瀬だったら多分、明るいヤツとかだったら、アイツ、いいんじゃないですかね?」「そうか!松岡だったら、どういのが好きなんだ?」って言うから「僕は、アレですよ、『じれったい』とか『真夜中すぎの恋』とか好きですよ」って言ったら、「ん!?そっちまで行くのか!?」って(笑)言われてですね、「いや、TOKIOには、そういう曲じゃないですけど、僕はそっちが好きです」みたいな(笑)ことを言って「うん、よし、考えよう!」って、スポーン!と生まれた。留守電に「松岡!出来たぞー!」っていう(笑)留守電が入ってたから(笑)、スゲー!もう出来たんだぁ!みたいな。「サイコーだぁ!」みたいな。で、手紙書いてくれるんですよ、いつも。いろんな手紙を、レコーディングの時にね。こうやってやるから、ガンバレ、みたいなね。スゴク、ナンかね、もう、まぁ、僕は基本的に安全地帯のファンですから、スゴク嬉しかった。で、まぁ、今、考えたら僕たちは紅白歌合戦で、昔、『田園』っていう曲でバックやってんですよね、玉置さんの。えぇ、実はそんな繋がりもあったりですね、僕らが94年にデビューをしまして、『LOVE YOU ONLY』の後に出した、『YAMATO2520』の主題歌『明日の君を守りたい』っていうね、2曲目のセカンドシングルん時は、ミュージックステーションで、TOKIO、実は、初めての生、海外中継っていうのを経験さしてもらったんだけど、実は、TOKIOがいて、で、ウチの東山先輩がいて、で、森光子さんがいらっしゃって、ナンと、そこに、横にも玉置のアニキがいてくれてたんだよ、確かに。考えたらスゴク縁が合って、で、前、オレ達が札幌でライブやってるって時も、たまたまその前が安全地帯で、安全地帯を見に行って、「上がれ!お前ら、上がれ!」って(笑)言われて、オレたち、演奏したことあんのね(笑)。ナンかそういう縁が実はたくさん合って、まぁ、ちなみに玉置さんは、ほら、北海道ですしね、ま、オレ、北海道ってのもあるんですけど。そういう繋がりでやっと成功しました、今回。是非聴いてもらいたいなと、これは思います。それとですね、ワタクシ個人、カップリング!これがまた、どうした!?…いいのよ【どの曲~!?やっぱり「夏紫子】??!えぇ。オレ、めっちゃくちゃ気に入っちゃっててね、今回。うん。あんまりオレ、曲のこととか、あんまり言わないんだけど、あんまりさ、あの、そういうの、あんま、得意じゃないのね、自分で、自分の曲を、あの、セールスするって(笑)、じゃ、誰がすんだ!って話なんだ。お前がしろ!バカヤロー!って(笑)話なんだけどさ【テレてるね~!】、あんまり、上手く説明出来ないんだけど、今回はね、いっぱいいろいろ説明出来ます【たっぷり聴きたいー!】。ま、とりあえず聴いてみて下さい。2010年8月の11日水曜日に発売決定しましたんで、是非、聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『ヒントマン!』クイズのヒントをテーマにしたコーナーでございます。リスナーの方がですね、自分のプライベートに関する事をクイズで出題します。回答者は、ワタクシ松岡でございます。1こずつヒントを聴いて、答えていきます。リスナーの方のヒントは全部で10個。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るか、ヒントの数だけ、マボのベタベタをプレゼントしたいと思います。但し、最後に一応ですね、ヒントのですね、査定を行いまして、ヒントとして不適切と判断したものはカウントされないので、ご注意下さい。さて、今回のヒントマンは18歳、電話が繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「大学1年生。忙しいの?授業?」
「あ、忙しいです」
「ね。いやいや。自信ありますか?今日は」
「自信ありますね」
「ホントに?オレ、ナンか、このコーナー、あんまり当たんないから、ナンか、、楽しくないんだけどさ。(笑)ちょっと頑張ってやるんで」
「頑張りますよ」
「マジっすか?」
「大丈夫です」
「OKです。じゃ、まず問題お願いします」
「最近経験した、衝撃的な初体験とはナンでしょう?」
「最近経験した衝撃的な初体験。振り向きざまのKiss!」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)そんなの、だって、一生で一回しかないでしょ、きっと、あったとしても。じゃあ、これはもう、ヒントお願いします!第一ヒント!」
「第1ヒント。大学での体験です」
「学食がタダだった」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)第2ヒント!」
「友達と体験しました」
「友達と体験した…。あ~、農耕機具に乗って、ドライブ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「この間、そんな子がいたんだよね、確か(笑)。第3ヒント!」
「始めは緊張しましたが、徐々に慣れました」
「そんな言わせんの?そんなこと、ラジオで。大丈夫?」
「さぁ?どうでしょう?」
「うそ…。友達と一緒にダブルデート!
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ!第4ヒント」
「道具を使います」
「あのさぁ、そんな方向に持っていかせようとしてもさぁ、オレもジャニーズのアイドルなんですけどぉ~!(笑)ナンだよ!初体験で、ビックリで、最初は緊張したけど、道具使う!?しょうがねーなぁ!テニス!」
【(-.-)p”ブー♪】
「あぁ、違うか。第5ヒント!」
「4日間かけました」
「ほぅ?時間かけたね」
「時間、かかります」
「あぁ!えっ?大学ででしょ?大学でってことは、4日間かけて、初体験だから、うーん…、絵を描いた?」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うのか…。第6ヒント」
「室内です」
「室内?あー!判った!」
「ナンでしょう?」
「アレじゃねぇ?美大なんじゃない?自分。だから、あの、男の人のヌードを描いた!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「おぉぉ!!!うわぁ~スゲー!!!スゲー!!オレ!!」【大興奮です♪】
【ロッキーのBGMです】
「エイドリアーン~!!!」
「おぉ」
「スゲー!スゲー!美大なんじゃねーのぉ?」
「そうです(笑)」
「当たった!当たった!スゴイねぇ。(笑)また、このヒントもちょっと、卑猥だね。『相手の方はプロの方です』(笑)『1対30人でやりました』あ!『私は美大生です』ってココで来るんだ、ヒント。『デッサンの授業』だ。おぉ!スゴイじゃん!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「スゴイ!スゴイ!オレ、初めてだよ!6で当たったの」
「え~、悔しいです」
「スゴイ!スゴイ!でも、6個あげるから」
「はい」
「どうだった?男のヌードの。男のヌードは見たことあるでしょ?別に、別に。描いたことないけど」
「あ~、あります」
「ねぇ。あの、お父さんとかだよ。ナニ言ってんの!お父さんとかの話しだよ」
「そうですよぉ」
「ダメだよ!1に勉強!2に勉強!今はね」
「(笑)」
「どうだった?それで?」
「え~、ナンか、自分が恥ずかしいというより、相手の人の方が恥ずかしくないのかなって」
「あ、多分ね、プロの人って、恥ずかしくないと思うよ。あの、例えば、オレらドラマやってても、脱ぐ女性の人とかいるけど全然恥ずかしがんないもん」
「そっかぁ。でもずーっと同じポーズしてるんですよ?」
「そうだよね~。みんな女の子なの?廻り。男の子もいるの?」
「女の子の方が多いです」
「オレ、思うんだけどさぁ、ちょっとナンか、そんなの、反応したりとかしないのかなぁ?モデルの人も」
【(-.-)p”ブー♪】
「ブ~、なんだ」
「ブ~です(笑)」
「ブ~だ(笑)。まぁ、6個差し上げますんで」
「ハイ、ありがとうございます」
「使って下さい。これからも頑張ってね」
「ハイ、ありがとうございます」
「どうもありがとう」

いやぁ、ちょっと嬉しかった。自分、美大生じゃね?って言った時に、ね、ふーん。4日間!?デッサンでしょ?きっと。4日間、違うポーズをするんだね。同じポーズってことはないよね?1日だもんね。全部。Zettaiね。オレも絵が描けたらなぁ…。モデルはヤダ。恥ずかしいよ。(笑)恥ずかしい!Zettai、恥ずかしいよ、オレ。オレ、あんまり、そういうの、出来ない人だから。さ、というワケでございまして、まぁ見事ワタクシ6個で正解致しました。ね、ま、是非、この、ヒントマン、挑戦してみたいよって方はですね、コチラまで応募して頂きたいと思います。【参加希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。コレ、ウチの小僧たちですね。Hey!Say!JUMP『Time』【曲名調べるのにチェックしたけど、アルバムはメンバー曲、多いのね?!】

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、ワールドカップの日本戦は見てましたか?」見てましたとも!そりゃ、見ますよ!(笑)そりゃ見ますよ!ミマスヤ。よく判んない。いやぁ、でもね、よく頑張りましたよね、先週の方々。オレ、凄いなぁと思いますよ。ベスト16まで行くってことでもスゴイと思います。ねぇ、残念だったけど、次はこれを肥やしにね、もっともっと、きっとJリーグの方でね、活躍して、で、きっと、そこで鍛えて行って、次のワールドカップでもっとレベルアップしていくと、ね、いうのが、言われてるじゃないですか。大したもんでございました。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集したおります。名前・住所・電話番号を忘れず書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングの新コーナーでございますね。え~「松岡昌宏の究極の1品」。毎回一つの食材について、どんな食べ方がベストか、どんな調理をして食べたいか、という究極の1品を決定します。今夜の食材、コチラ。『もやし』【可愛い言い方してます】もやしもいっぱいあるよね。ナニが一番美味しいかって、そん時、そん時なんだろうけど、オレが最近やってんのはね、15秒ぐらい、2、30、うん、20秒弱、を、熱湯にくぐらせ、塩を振り、ごま油。ナムルだよね。あの、しゃきしゃきナムル。あんまりやりすぎると、しなってなっちゃうし、ただね、もやしはね、足が速いのよ。3日ぐらいよ。もって。だからそうなるとね、うわ、もやし食いたいなと思った日に買わないと、悪くしちゃう。ね。誰もが経験あるんじゃないですか?もやしは安いからね、買いだめするんだけどね、もってくれないんだよ。そんなに。もやしって旨いよね。もやし、大好きです。ってところで、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『遥か』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナーの参加型クイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁ今日はですね、岡山県17歳高校2年生、電話繋がってます、もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「岡山県!ハイ、高校2年生。部活とかは入ってますか?」
「部活、バレーボール部です」
「お!バレーボール。センター?」
「いや、リベロです」
「リベロ!リベロってナニ?レシーブする人?」
「レシーブだけです」
「ね!スゴイ、ナンか、レストランみたいんだね。リベロ!リベロ。じゃ、身長デカイんだ?」
「身長、小っちゃいですよ!」
「小っちゃいんだ?どれくらいですか?」
「149です」
「あぁ!ちょっと小柄だね」
「2番目に小っちゃいです」
「2番目!?一番小っちゃい子はもっといる?」
「あ、もう1個、147とかがいますね」
「あぁ、いいね~、いいね~、いいね~、いいね~!じゃ、キューティだね」
「あぁ、いやいや全然全然!」
「キューティだね」
「あ~!ありがとうございまーす」
「(笑)どうですか?学校生活?」
「楽しいですね」
「ナニが楽しい?今」
「今、修学旅行前なんで、それが楽しいです」
「お、修学旅行、どこ、岡山はドコ行くの?」
「東京です」
「東京!?」
「都心と横浜廻ります」
「あ、ハマも行くの?」
「ハイ!」
「どうですか?東京は、何回か来たことありますか?」
「1回も無いんです」
「お初だね?」
「お初です」
「あ~、結構アレだね。お小遣いとか、決まってるの?」
「お小遣い、ナンか、2万が妥当とか言うんですけど」
「2万も持って行けるの!?」
「足らへ~ん!とか思って、自分ら的には」
「足りないんだ」
「だから、多分、5万、6万、持って行くと思います」
「それは多いだろ~!?5万、6万は!ナニに、そんなお金使うのよ!?」
「あ、ちょっと、服、いっぱい買いたいんです、そっちで」
「服かぁ。女の子はオシャレがね」
「古着系、欲しいんで、いっぱい」
「あぁ。じゃ、ちょっと、下北とか、原宿行って」
「そうなんです、竹下通り行って、いっぱい行きます」
「じゃあ、是非ね、楽しんでもらいたいと思いますけど、今日は1問でも多く取って、マボのベタベタ、ゲットして戴きたいと思います。じゃ、行きますよー!」
「ハイ」
「じゃ、クイズ松岡、スタート!第1問!」
『サッカーのワールドカップ南アフリカ大会で、一躍有名になった楽器の名前、言える?言えない?』
「今、コレ、めっちゃ、有名なんで、多分、答えれると思います」
「ブブセラ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「民族楽器ナンだよね?南アフリカの。ハイ、じゃ第2問!」
『24時間テレビの今年のマラソンランナーは、はるな愛さんですが、去年走ったランナーの名前、言える?言えない?』
「コレも松岡さんなら答えられると思います」
「去年?(笑)エド・はるみさん?」
【(-.-)p”ブ~♪】
「違ったっけ?」
「ありゃ」
「あれぇ?」
「誰でしたっけ?(笑)」
「イモトアヤコさんっていう人」
「あ!私もエド・はるみさんかと思いました」
「ねぇ?」
「ナンだ」
「イモトアヤコさんて、まゆ毛の濃い人【濃いっていうか、描いてますから!】?」
「まゆ毛の濃い人です」
「あ~、あ~!あ~!学生服【学生服!】着てる人だ!」
「そうです、セーラー服着てる」
「ね、可愛いよね?でも、あの子人ね、普通に」
「あの人も、好きなんですよ」
「いいよね?」
「可愛いです。性格良さそうですし」
「性格良さそうだよね?誰かに似てるとか言われたことないの?プリティは」
「プリティは、あの、猿ですね」
「(笑)いいじゃない!いいじゃない!可愛いじゃない!ワッキーだよ。ちょっと、ゴメン、間違えちゃったけど、じゃ第3問!」
『読売新聞で連載されている、国民的4コマ漫画「コボちゃん」。連載1万回を迎えて、「コボちゃん」に妹が誕生しました。さて応募で決まった妹の名前、言える?言えない?』
「コレ、難しそうなんで、言えないと思います」
「コボちゃんが1万回迎えたのは見ました。妹が出来たっていうのも。一般公募で明日発表しますというとこまでしか見てないです。だから、ナンだろう?え~、コボちゃんだからね、コボちゃんの妹だから、コッコちゃん」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「判んないよ!」
「いぇーい」
「え~、ミホちゃん!?ミホちゃんだって」
「あ、全然知らんかったです」
「ね。当たったね。ヨカッタ、ヨカッタ。じゃ第4問!」
『電子書籍が読めるAppleが販売した話題のコンピューターの名前、言える?言えない?』
「コレも有名なんで、言えると思います」
「コレはもう、ウチの国分さんが持ってましたよ。iPad」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「えぇ。スゴイですよね。っていうか、テレビでiPad、みんな使ってるね。写真とか出すのにね。さぁ、ラスト問題!」
『AKB48の総選挙で1位に輝いたメンバーの名前、言える?言えない?』
「コレ有名やと思うんですけど、答えられへんと思います」
「大島優子」
【(-.-)p”ブ~♪】
「あ~!」
「どうしてオレが答えられるかって?…さっき見た(笑)」
「あ~」
「あの、ニッポン放送で。貼ってあった」
「あ~、マジっすか?」
「うん。ってことで、3個当たりました」
「ハイ、ありがとうございます」
「3個送ります。使って下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「修学旅行楽しんで」
「ハイ、楽しみます」
「いい思い出、たくさん作って下さい!」
「ハイ!」
「どうもありがとう」
「ありがとうございました」
「ありがとうございました」
「失礼しま~す」
「失礼しま~す」

さぁ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズでございます。挑戦者を募集しております。更にリスナーからもクイズ問題、受付しておりますんで送って下さい。【参加&出題者希望宛先略】1曲聴いて下さい。嵐で『to be free』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』オヤジ臭い、イメージのある、昭和の男、ワタクシ松岡昌宏が、昭和の言葉をドコまで知ってるのかという、挑戦して行こうというコーナーでございます。早速行きましょう。「チクタク・バンバン」コレ、ドコだったっけなぁ?会社。会社は忘れましたけど、あの、要は目覚まし時計みたいなヤツが動いて行くんですね。その、パネルみたいになったですね、道を、その、行く先、行く先を先読みしてですね、どんどん、どんどん、その、チクタク・バンバンというオモチャを落とさないように動かしていくというゲームです。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】タカラだったっけ?トミーだっけ?チクタク・バンバン。あ、外国なんだ!?へぇ~。ブロックに分かれたレールを移動させながら、目覚まし時計の形をした人形を脱線させないように進めていくゲーム。あ、合ってるね、ほとんどね。1984年だって。やってたのよ、よく友達と。チクタク・バンバン。コレは、ボードゲームとかファミリーゲーム、流行ったからね。当時、その頃。ポンジャンとかね。ハイ、次!「一味違います」ナンだろう?コーヒー?の、キャッチコピー、違うか。【(-.-)p”ブ~♪】一味違います。味の素のCM。【(-.-)p”ブ~♪】味噌のCM。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】タケヤ味噌かな?【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】そうだな。森さんか?【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】いぇーい。1975年に放送されました、タケヤ味噌のCMで、森さんが言ったセリフ。あ、合ってた、合ってた。一味違う、一味も二味も違う、ね。♪タケヤ味噌♪ですね。あ~、そっか。アッチは、コーヒーはアレだ。違いの判る、アレだ。失礼しました。♪ダバダ~♪だ。そうだ、失礼しました。次!「役者やの~」ナンだ、誰が言ったんだろうね?ゼンジー北京さんのセリフ。【(-.-)p”ブ~♪】東京凡太のセリフ【(-.-)p”ブ~♪】。関西だもんね。役者やのぉ~。役者やのぉ…。漫画!?役者やのぉ~、役者やのう。ナンだ?ナンだ?ジイちゃん?ドコのジイちゃん?役者やのぉ。赤塚藤子、赤塚不二夫、あ、違うな。役者やのぉ。え?漫画、アニメにもなってる!?アニメになってるかどうか、判んない?実写にはなってんだ。実写?役者やのぉ。えぇ?これ、判んねぇなぁ。しかも、役者やのうって、読めなかったし、今。役者、役者やのう。亀仙人じゃないよな。何だ?ナンだ?…判らん!【(-.-)p”ブ~♪】いや、知らない。1976年に流行った言葉。ドークマンプロの漫画「嗚呼 花の応援団」の主人公、青田赤道のクエックエッという奇声が話題になったが、大人の流行語になったのは、応援団の先輩の薬痴寺の、この台詞。ナンも知らない!1個も知らない!「花の応援団」っていう漫画も知らない。知らなかった!スゲー!知らないこと、あんだね。(笑)そりゃそうだよ。そりゃそうです。え~、スゴイ!スゴイ!ちょっと、嬉しかった、ナンか。ハイ、以上、『懐かしマボ・ワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Everlasting』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、番組の景品とかで貰った、一番高価なものはナンですか?」高価なもの!?あぁ!あぁ!あぁ!「フレンドパーク」で取った、車だ!(笑)あぁ、ダーツで。夜王の番宣で。そん時、パジェロじゃなかったんだけど。うん、そうそうそう。それは大きかったかも知れない。後はね、「フレンドパーク」で取ったね、多分、焼き肉券とか、そういう世界だ。あと「なるほど・ザ・ワールド」で取った旅行券とかね。ハイ、というワケでございまして、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集しております。住所、氏名、電話番号を忘れずに書いて送って戴きたいと思います。オープニングのコーナー、「松岡昌宏の究極の1品」で取り上げて欲しい食材も待っております。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナーがリニューアルしました。毎回1つの食材が発表されまして、ワタクシ、松岡的にどんな食べ方がベストかと。えぇ、どんな調理をして食べたいかとか、そういうことを紹介していこうと。題して「松岡昌宏の究極の1品」(笑)。古いっ!(笑)ナンか古い(笑)!昭和55年の匂いがする(笑)。「松岡昌宏の!究極の1品!」(笑)♪パッパッパッパッパパーパパン♪【食いしん坊万歳のリズムだ】さ、第1回の食材はコチラ!『卵』これ第1回にしちゃ、深いよ!?卵って。卵って、ナンでも合うじゃん!?究極を言えばですね、卵はどうやって食うのが一番旨いかって、そりゃ(笑)世の中引っくり返ったって、卵ご飯に決まってますよ!間違いなく。ただ、どういう卵ご飯にするかなんですけど、僕は普通の卵ご飯で食べる時もありますが、結構、鰹節入れますね。あとはふりかけ。あとは半熟卵?いっぱいありますよ。でも卵ご飯じゃね~かな?一番は。一番最初に僕が作った料理は卵焼きでした。卵2個に、醤油と砂糖の、あの、子どもが好きな甘辛い。でも今でも作ります。で、それを作る時っていうのは、きっと僕は疲れてる時なんだなと自分で思いますね。ハイ。卵は多いよ!卵は多い。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『遥か』

(曲演奏)

さ、というワケでございまして、え~、ついこの間ですね、まぁあの、スペシャル版の「怪物くん」、OA見て頂いた方もいると思いますけども、ま、一応、ワタクシ松岡、初のゴールデンのディレクターということで、オオカミ男編をね、撮らして頂きまして、え~、竜ちゃんをね、撮らせてもらったんですけど、いや、面白かったですね!ま、2日という短い時間で撮ったんですけど、しかも、まぁ、巻き巻きで撮ったんで、実質全部合わせても、十何時間で撮っちゃったんですけどね。編集も早かったですし(笑)。だけどやっぱりあの、ま、竜ちゃん、と、ヤッシー、と、ホンマンちゃんという、この、お供3人で、「怪物くん」っていうのが、スゴイ、いいバランスで成り立ってんだなっていうのが、あそこのチームワークは自分で演出つけさせてもらって、スゴく、うん、感動しましたね、見てて。僕が付けさせてもらった、その、ナンて言うんですか、お芝居とかっていうのは、もう、セリフ、セリフの、その、あの、ちょっとしたアドリブ的な事を言ってくれ、ぐらいなもんで、あとはみんな、自分たちというか、ま、自分のキャラを持ってらっしゃるから、そこで、今までやってきたのと、プラス、新しいバージョンというのをいろいろ出してくれまして。カメラワークもスゴク、もう、いっちゃんっていう(笑)監督、あの、カメラさんいるんですけど、僕も10代から知ってるカメラで、だからそういう意味ではスゴくラク~に、楽しく、えぇ、撮らして頂きましたね。長瀬が隣で24時間テレビのね、ドラマ撮ってたんで、僕が撮ってる時に、見に来たりとかしてましたけど、今回の「怪物くん」はホントにいろいろ学ぶ事が多かったですね。うん、正義くん、デモキンでもそうなんですけど、やっぱり、あの、全然違うジャンルのトコからみんなお芝居をやりに来てるので、そういう意味では、自分の受けの芝居とか攻めの芝居とかっていうのも、ナンか新しいものが出来た気もしますし、ま、ちょっと久々にやった感じのものもあったんですけど、あの、みんな、やっぱ、もちろんの事なんですけど、あらためて、みんながみんなプロフェッショナルであるっていう、素晴らしさ。これに気付く事が出来た作品で、うん、最後、おまけに、ね、ディレクターまでさせて戴きまして、ホントに参加出来た事にね、今回は感謝したいと、思います。またちょっといろんなね、形でね、ちょっとお会いできたらと思うんですけどね。えぇ、多分、もうやんないの?なんていう話も結構聴きますから、また、あの、参加出来たら、是非、皆さんの前に「怪物くん」は帰ってくるんじゃないでしょうか。ね、じゃ、その「怪物太郎」が歌歌ってます。聴いて下さい。『ユカイツーカイ怪物くん』

(曲演奏)

『MRI』自分で調べるのはメンドーくさいけど、知りたいということを、ワタクシ松岡が調査する、松岡、リサーチ、一生懸命、『MRI』。え~、今回のテーマはコチラでございます。「よくプリンに醤油をかけて、一緒に食べるとウニの味になるなんて言いますね」あれ、言うね。ヤダね、でもナンか。「他にはどんなものがあるんでしょうか?」(笑)「出来ればまだ、未成年なので、ビールの味とか味わってみたいです」ということでございますけど、ね、いろいろ、僕もちょっと調べてみましたけど、コレ、実験ちょっとしてみたいと。ウーロン茶と炭酸水を割ると、ビールの味になると。あと、コーヒー、コーラで割るとウィンナーソーセージ。ほぉー?お酢とライム。お酢を飲んだ後に、噛むと、テキーラ。え?お酢がテキーラ?ワサビとサイダーでワサビの辛さが無くなると。ま、今回はちょっと、調査がハードですからね、僕もちょっと、忙しいんでね、ウチの助手にですね、(笑)お願いしたいと思います。マコ!「どうも、助手のキタノです。宜しくお願いします」(笑)「今回もまた」やったことある?「いや、これ、やったこと無いですね、全部」無いよね?「初めて聴きますね」スゴいね。じゃ、ちょっとやってこうか。ウーロン茶に炭酸水だって。「ウーロン茶に炭酸水、ハイ」入れてみて。半々ぐらいでいいのかな?ま、とりあえず半々で。じゃあ、ウーロン茶だからね!コレ、麦茶だったら、判るんだよ、麦だからね。ナンでウーロン茶と、炭酸が持ってる…ナニやってんの?炭酸、零れてるよ!「(笑)スイマセン!ちょっと…」ラジオなんだから、そういう見た目の笑いはいらないよ!マコ!「(笑)スイマセン!僕もちょっと、まさかと思いました」(笑)その笑い、いらないよ、マコ(笑)【ナンか仲良しさんだなぁ】いやいやいや。さぁ、どうなんでしょうかね?「これで半分ですね、ちょうど」ちょっと飲んでみて。色はどう?「色は…」いや、極めてビールっぽいね!「(笑)そうっすね」うん、極めてビールっぽいけど。ハイ、ま、ノンアルコールですからね。ハイ、じゃ、ちょっと飲んでみて下さい。「じゃ、戴きます」ハイ。「あ~」ナニ、そのビミョーな「(笑)」ビミョーな感じだよ?「そうっすね、雰囲気的にはノンアルコールビールみたいの、あるじゃないですか?」どれどれ…「アレを薄めた感じですね」薄めた感じ?どれ…。あ~、発泡酒だ。「(笑)そうです、そうです」発泡酒だね。っていうかね、コレね、ウーロン茶、いらないと思う【それじゃ、ただの炭酸水じゃん】。多分ね、炭酸が持ってる独自の苦みみたいのがあるからね、それでもう、うん…。アリ!っちゃ、アリだね、でも。「そうですね」美味しいよ、ちょっとさっぱりウーロン茶が飲める、みたいな。うん、コレ、OKだよ。ビールじゃないけど。「そうっすね」食事に合うよね?「そうっすね。運転する機会多いので、コレで代用しようかなと思いますね」いや、それだったら、ノンアルコールでいいよ。良く判んないよ。うん、っていうか、そんな時は、車置いてから、メシ食いに行けよ。よく判んない。次!コーヒーにコーラ。あ、ウィンナーコーヒーじゃなくて、ウィンナーソーセージなのね!「そうですね、ウィンナーソーセージ」ウィンナーでしょ?つまり。ウィンナーの味がするって言うんでしょ?えぇ?コーヒーとコーラ?カフェイン、カフェインってこと?ブラックなんだ。ウィンナー。半々で。じゃ、飲んでみて下さい。「ハイ。戴きます…あ~」ホントなのぉ~!?ホントっ!?ナンかもう、お前さぁ、アレだろ?Zettai、セールス弱いだろ?お前。あぁ、そう言われたら…肩の辺りが重くなってきました。かかりやすいんじゃないの?「ウィンナーソーセージっていう感じ、ナンか」ナニ?「ナンか、バーベキューにかける、ナンか、ソースとかの(笑)味っていう」匂いはコーヒー勝ちだね。「そうですね」コーヒーの匂いしかしないね。コーラの匂い、しないもんね。あ~、なるほどね!結局、あの、判った!判った。コーヒーの焙煎されてる豆特有の香りが香ばしさを出すんですよ。それに甘さが加わるから。ウィンナーじゃない!でも。「ウィンナーではないですよね、味は」コレ、ダメだね。次!お酢とライム。テキーラ飲んだことありますね?「あります!あります!」ハイ。お酢をまず飲んで(笑)ですね。(笑)ライムを齧ると。したらテキーラの。ショットグラス程度だから。ま、ひと口でいいよ。ちょっとでいいよ。だって、お酢なんて、そんな、飲めないよ。体にいいけどね。体にいいんだけど。もうちょっと、もうちょっとでしょ?うん、ハイ、ハイ、ハイ。ひと口サイズ。それをクッと飲んで、ライムを齧るとテキーラ!これまたどうして?と。ハイ、行ってらっしゃい!「コレ、(笑)戴きます」ハイ!よく飲めたね?そんな、一気に。「ゴホッ!ゴホッ!」ナニ?酸っぱいの?ナンか、匂いが。お前の咳が酸っぱい!「うん、テ、うん、テキーラではない…」テキーラでは、ってナンだよ!ナンかちょっと色っぽくなってんだよ!うーん、テキーラではって。「ナンか、確かに…」ナンだよ、(笑)美輪さんみたいな喋り方してんの!「ナンか、一気に飲んだ後に、ライムを食べたんで、テキーラ飲んでるような仕草、行動は」あ~「テキーラ飲んでる感じなんですけど」そりゃそうだよ(笑)。動きは、動きはな!「動きは」だけど、どうなの?その、酢が入った後の、その、のど越し?の後の、柑橘系だから、テキーラっぽいってことなんじゃないの?きっと。アルコールと酢の感覚は似てんじゃない?後味っつーか。「でもゴメンなさいね!今更になって、ちょっと、っぽくなってきました」ナニがぁ?「その…」しかも、お前、ちょっと、ナンで、カーッとなってテンション上がってんの!?「(笑)」コレ、酢だよ、酢!!「ナンか、今になって…」お前、陽気になってんじゃん!少し(笑)ナンだよ~、お前!それ、ホント!?「(笑)ナンか、味、どうこうじゃなくて、ナンか、雰囲気がテキーラ飲んだ感になります」え~、今、オレ、胸やけ起こしてっからね、こんな、大丈夫かな?荒れちゃわないかな?ちょっとやってみよう。ライム…あぁ、テキーラだ!あのね、テキーラじゃないんだけど、…あぁ…「(笑)」痛い!痛い!痛い!痛い!【可愛い(*'ー'*)♪】あの、判る。要は酢を直で入れることによって、この、食道に流れてる時の感じ?が、多分、この、酸味とアルコールの感じが一緒なんだろうね。でもコレはあの、あんまりおススメしないですね。「(笑)そうっすね。ちょっと…」やっぱ、薄めたりとかして、果実とかでやって、飲みやすくして飲んでみましょう。いくら体にいいとは言え。最後!ワサビ+サイダー。ワサビの辛さが消えますと。あ、サイダーって炭酸じゃないのね?あの普通の炭酸じゃない。ソーダじゃないってことね。ホントにサイダーね。「サイダーですね」甘いヤツね。コレはだから、うん、ワサビ、ちょっと手、出してよ。「ハイ」ハイ。「スイマセン」ハイ。じゃ、ワサビ一盛り。「(笑)」【ん?かなりの量ってこと?(* ̄m ̄)】それを、ガッ!と行って、キツいんだけど、うん、舌に塗る感じでガッ!とやって、キツいんだけど、そこでサイダーを入れると治ると。「結構、指2本分あるので、ずっしりと」うん♪お気を付けて。「(笑)スイマセン」いってらっしゃい。「スイマセン、戴きます!」ハイ!うわぁ、行ったね~。うぉわぁ~、で、炭酸だって!今、キツいでしょ?今、キツいくないの?「ガッ!コホッ!」あぁ、(笑)【ゴホゴホしてます】あの、だから、炭酸!炭酸!サイダー!サイダー!それ飲むと治るんだって。「あれ?」え?ナニ?アレって。「あ、でも」消える?「消えます!」おぉー、マジでぇ?「100%じゃないですけど」あぁ。でもやっぱ、味覚がアレだろうね。多分、オカシクなってんじゃないの?コレ。「ただ、全然我慢出来るくらいには、ハイ」ちょっとだけ、やってみるよ。オレ、ワサビ好きだからね。効くね~、コレ。「そうです、結構きますね」うん、あぁ、判る、一発、OKだね。「そうですね」ホントだね。あの、トウガラシ、辛いの食った時は甘い砂糖舐めると治るからね。「おぉ」だから、このサイダーに含まれている糖分が、この刺激物を無くすんだろうね。あぁ…言葉失うね。「(笑)そうなんです!そうなんです!」ちょっと、…ちょっと、この企画、テンション下がるね【スタッフ爆笑です】。別にオレ、やんなくてもヨカッタって言われるけど、オレがリスナーだったら、オメェ、やれよ!って言うもん、Zettai(笑)。あ”~、ま、気になる人はやってみて下さい。ハイ。…胃が痛い…。え~、自分で調べるほどでもないけどですけど、こんなこと知りたいと、ワタクシ松岡が調べたいと思います。調べて欲しい事を大募集。スタジオで判るコト、ね、スタジオで出来ること限定でお願いします。【宛先略】マコさん、どうもありがとうございました。「ありがとうございました」ココで1曲聴いて下さい。KAT-TUNで『NMP』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB(笑)【声がイガイガしてる】、松岡昌宏がお送りしました。あ”~。エンディングのプチコーナー『今更メール』。キツい!酢、キツイわ!酢、好きだけど、キツい。「今更ですが、一番最初に1人暮らしした部屋はどんな部屋でしたか?」え~と、普通に1DKってヤツでしたね。ハイ。1DKに10年いましたね。ハイ。19から29まで、うん、え~、お風呂とトイレは別でしたよ。ん?4畳半と7畳くらいのダイニングキッチンだったのかな?でも全然、あの、4畳半にしか居なかった気がする。もう、テレビとかも最初、そっち置いておいたんだけど、リビングに、リビングっつーか、そこに置いといたんだけど、全部4畳半の方に持って来ちゃって、4畳半から出なかった。だから1ルームみたいなもんでしたね。落ち着いたね、でも。すごく落ち着いた。えぇ。あそこはいろんなことありました。あの10年間。19から29。あの頃のオレにヒトコト声をかけるなら、『頑張れよ』…ナニ言ってんだ(笑)。オカシクなっちゃった、酢で。(笑)酢とライムとワサビでオカシクなってるよ!オレ。え~、という事で、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、さらにマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も募集しております。住所、氏名、電話番号を忘れず書いて送ってください。オープニングの新コーナー、松岡昌宏の究極の1品で取り上げて欲しい食材なんかもありましたら、ドンドン送って戴きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、オープニングのコーナー「松岡的タレント名鑑」。交流のあるタレントさん達をですね、「あ」「い」「う」「え」「お」順にですね、毎週1名ずつ語って来ましたが、「あ」から始まり、ついに「わ」来ましたよ、「わ」!ま、今までどういう方がご紹介させて頂いたかと言いますと、「あ」は無難にウチの小僧の相葉から始まってですね、ま、「き」でね、杏子姐さん、バービーボーイズ、ね。「さ」で、さだまさしさん、ね。「せ」が居なかったんでしょうね。下の名前で成さんで、平泉成さんを紹介してるっていう(笑)ね。で、「ぬ」と「ね」が居なかったんでしょうね。「ぬけさく先生」って、「とんちんかん」の主人公なんですけど、その後、ネプチューンマンって、キン肉マンシリーズになってきてますね(笑)。そんで、最後にたっては(?)「ら」から来ると、ライオネス飛鳥さん、ルパン三世、「れ」はいません、と。「ろ」が「呂 明賜」ということになりまして、最後の「わ」なんですけど、実はですね、今日、ワタクシの選びました、「わ」の人物!ゲストとして、今回、お迎えしております。その前に1曲聴いて頂きたいと思います。TOKIOで『遥か』

(曲演奏)

「さぁ、それではですね、早速、今夜のゲストをご紹介したいと思うんですけれども、「松岡的タレント名鑑」ワタクシが選びました「わ」の芸能界の方、コチラ!和歌子・デラックスさんです!どーも!」
「(笑)和歌子・デラックスです」
「(笑)ハイ」
「島崎和歌子です」
「ねぇ」
「アイドルです」
「(笑)アイドルなんだよね?」
「歌手です(笑)」
「え~、実は、和歌はね、『し』で出てるのよ」
「ウソー!?いいの~!?」
「『し』で出てるんだけど、『わ』の人が、あんま、いなかったのね」
「いるじゃん!アッコさんとか、和田~とか」
「いや、アッコさんにはお世話になってんだけど、だって、ゲストにさ、アッコさん来てもらって、『どうも、ご無沙汰してます』ってカチカチになって30分喋って終わりじゃん!?」
「(笑)」
「それ、(笑)それはさ」
「そうか」
「ゲストにお迎えするのにさ、渡瀬さんとか、渡さんとか(笑)」
「いるじゃん!」
「いや、いるけどさ」
「渡哲也さん、カッコイイじゃない?」
「もちろん、大先輩だよ?」
「うん」
「だけど、ちょっと、最後は楽しく、あの」
「そうだよね」
「ざっくばらんに話せる」
「(笑)」
「って思ったら、和歌子・デラックスで行こう」
「いや、でもいいの?」
「ナニがですか?」
「だって、こんな、最後の最後にさ、いつでも会えるじゃん?」
「いやいや、そうなんだけどね、オレ、思ったんだけど、あんま、仕事してないんだよね?」
「仕事はね、個人でもないもんね」
「ないんだよ」
「TOKIOでもないし」
「多分ね、どっかで会ってはいるんだろうけど」
「いや、お仕事はね」
「ないか?」
「ない!いや、ない!ない!ない!」
「大河やったりしてるしね、オレも大河やってたことあるけど、時期が違ったりするしね」
「うん。同じスタジオにいることは多いじゃない?」
「そうだね」
「廊下で会ったりだとか」
「あるんだけどね」
「仕事はない」
「あとは大体、飲んだくれてる時に会う」
「(笑)」
「アレ(笑)だからね。『おぅ、和歌、いるんだ?』っていう、その笑い声で判るんだよ、ドコにいても。『おぉ、来てるんだ』って」
「アタシ、ダメなの。個室にいようが、ドコにいようが、笑うと意味がない、個室に入ってても」
「判るもん。あの、多分、カラオケボックスでもいたら、Zettai判ると思う(笑)。Zettai判ると思います」
「ホントよね。今日、緊張しちゃうわ、もうホントに、どうしましょう」
「いや、全然緊張することはナンもないんだけど」
「そう?」
「あの~、ちなみに『し』の時に、和歌を紹介させてもらってるんで、そん時に、オレが語る島崎和歌子を」
「ちょっと待ってよ」
「コレ、ちょっと、聴いてもらいたいと思います」
【前に喋ったのを流してます。2009年9月26日分参照】
【聴きながらも、大爆笑してます】
「まーくん、面白い!」
「ちゃんと、ちゃんと、今、言ったこと、ちゃんと、言ってるね、オレ(笑)。そうなんですよ」
「あ~、面白い。誕生日プレゼントね。あげたね、アタシが綺麗な写真(笑)」
「あれ、だから、まだ、飾ってるっつーの」
「(笑)そうなの?」
「だから、あの、この間も、オレん家に竜ちゃんとかが来て、『怪物くん』メンバーが来て」
「うん、うん」
「みんな聴くのは、『美味しんぼ』のヤツらも『ヤスコとケンジ』も、ナンでココに島崎和歌子を飾ってあんの?って(笑)。女優とかも【誰!?】『ナンで!?島崎和歌子さん?』みたいな(笑)。『そうだよ。飾っとけって言うから』みたいな(笑)」
「だって、その横は永ちゃんと撮ってる写真があって」
「そう!矢沢のボスと撮ってる写真をドン!と飾ってる、下んトコの、トコにポンと置いてある(笑)」
「(笑)律儀だから捨てられないでしょ?アレ」
「いや、あのね、写真って捨てられないよ!」
「そうだよね~(笑)」
「アレね、あの、ちょっとしたね、引き出物より性質悪いよ!」
「(笑)」
「(笑)いや、マジで!ちょっと振り向きショットみたいなさ」
「背中、背中、背中がね」
「背中、バックリ開いてるさ」
「あ~、オカシイ!」
「アレ、ナンで、オレにくれようと思ったの?」
「えっ?スッゴク良く撮れた写真だから(笑)」
「(笑)やっぱり、そうなんだよね」
「ゴメン、見せたくて」
「オレ、じゃあ、オレは全然間違ってない」
「(笑)間違ってない」
「オレ、間違ってない」
「判った。あのね、もう1枚、アタシの綺麗な写真があるから…」
「いいよ!もう!大丈夫だよ!」
「今度ね、浴衣着てんの、浴衣」
「浴衣とか、いいよ!もう、(笑)別に、そんな、これから暑くなるけどさ、ナンで、だから、むせ過ぎなんだよ」
「ゴメンね~、オバちゃんだから(笑)」
「いいんだけどさ」
「判った。浴衣の写真、あげる」
「浴衣の写真は、もしもらったら、ココのラジオに飾るか、あの、リスナープレゼントに出す」
「(笑)」
「リスナープレゼント」
「うん、プレゼントでいいや」
「ちゃんとサインとか入れてよ、その代わり」
「全然入れるよ!」
「入れてよ。ちゃんと、あの、この、『タレント名鑑』スペシャル企画って、ちゃんと入れてもらってさ」
「あぁ、じゃ、持ってきますね」【マボのサインとかも無いとヤダー】
「お願いします。じゃ、この後ですね、この和歌さんをですね、ちょっと恥ずかしい」
「あら」
「あの企画、ご用意さしてますんで、お付き合いください」


「さ、今夜のTOKIO NIGHT CLUBはですね、島崎和歌子をゲストに」
「お邪魔してまーす」
「お迎えしてお送りしていますが、コレ、ちょっと恥ずかしい企画です」
「え?ナニ?ナニ?」
「ちょっと覚悟して下さい。コチラのコーナー『記憶クイズ!アイドル島崎和歌子!』」
「うわっ!デビュー曲だ!」
「あ、コレ、和歌の歌なの?」
「そう!アタシのデビュー曲」
「ナンて曲?」
「『弱っちゃうんだ』知らない?」
「『弱っちゃうんだ』?」
「知らない?」
「知らない」
「『アイドル共和国』とかで歌ってたよ」
「オレ、バック時代だから、まだそんな、人の曲聴いてる余裕なんか、無かったもん」
「ない?」
「『弱っちゃうんだ』」
「『弱っちゃうんだ』89年」
「あ、ありますね。89年」
「5月5日デビューソング」
「可愛いね~!!和歌!ボーイッシュだね」
「そうなの。その子にはもう二度と会えないよ(笑)」
「(笑)そうね~!」
「可愛かったでしょ?アタシ」
「可愛い~。アレ、四国だよね?和歌、ね?」
「四国の高知です」
「高知だよね?」
「ショートカットでね」
「ちょっと妹さんに似てない?雰囲気」
「あぁ~」
「オレ(笑)ナンか知らないけど、妹さん、会ってるんだよね?」
「(笑)会ってる!恥ずかしい~」
「妹さんに似てるよね。ナンか、どっか、いろいろ連れてってたよね?」
「(笑)そうなの!オカシイ~」
「妹来たからって、渋谷連れてったりしてたよね?」
「(笑)そうなのよ、そう!」
「スゴイね~」
「89年の5月5日ですよ。お陰様で、まだ芸能界に居させてもらえて」
「そうなんだよね?オレが89年の11月からテレビ出始めたから」
「うーん」
「そうなんだよね」
「可愛いでしょ?」
「可愛い」
「ホント」
「『弱っちゃうんだ』」
「コレがデビュー曲なんです」
「へぇ。でも、この時代だよね。このハーフパンツにナンか、ちょっとパーカーみたいのに」
「そうそう、流行ってたんだよね~20年前は」
「そうか…(笑)20年前ね。21年前!」
「今、何年?」
「10年」
「うわぁ~早いね~」
「スゴイですよ。ま、そのアイドル時代の和歌が、その、過去の雑誌インタビューでどんな発言をしてるのかっていうのを」
「ちょっと」
「コレ、恥ずかしいよ」【後でマボも餌食になるんじゃ…?】
「ちょっと、ヤダ~。それ、覚えてないもん、そんなの」
「第1問行きたいと思います。コレ、大変だね。最初の問題、コチラ行きましょう。『雑誌オリコン』」
「わ、懐かしい!オリコン」
「ね。1990年3月26日号ですね」
「90年?」
「90年だね。和歌、当時17歳」
「うわっ可愛い」
「この雑誌で3月2日で17歳になった感想を聴かれ」
「え?」
「ナンと答えたでしょう?」
「え、全然覚えてない!17歳の感想?」
「うん」
「え~、私もいよいよ大人の仲間入りでちょっぴり楽しみです、みたいな?そんなもんじゃない?」
「いや、多分、今のお前が聴いたら、ブチ切れると思う」
「(笑)」
「(笑)多分、今の和歌が聴いたら『冗談じゃないわよー!』こんなこと言ってる17歳が居たら、『アンタ、ちょっと楽屋来なさい!』っていうことを言ってる。結構敵に回すよ、コレ」
「ウソー?全然覚えてない。何?」
「(笑)『17歳って嫌いなんです。Sixteenが一番好きです。ナンか17歳って大人になっちゃうみたいでイヤなんです。16歳ってまだ子供で許してもらえるかな?って(笑)17歳って、もうオバサンじゃないですか?』」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)うそでしょ??」
「出てますね~」
「マジで~?ありがとう。ナニ?」
「ナンか、ムッチムチしてんね、コレ、写真」
「うわぁー、そう!ヤダー、ちょっと待って」
「こういうの、怖いよ!残ってるから」
「ね、17歳でこんなこと言ってるの?アタシ」
「ま、まだ、まだ序の口だよ?そんなもん」
「マジで!?」
「うん。第2問め。『雑誌GORO』」
「うわっ!懐かしい!」
「『GORO』こそが懐かしいよね!?」
「『GORO』も廃刊になってるよね?」
「ね?」
「うわぁ」
「『GORO』見たよなぁ~。1989年10月26日って、オレがジャニーズに入った日だ」
「わー」
「(笑)」
「わー」
「1989年10月26日号から。当時16歳だった島崎和歌子、この雑誌で東京での一人暮らしで、したかった夢を語ってた」
「えぇ?」
「(笑)」
「ちょっと辞めて~!ナニ~!?」
「(笑)ナンて答えたでしょう?時代を感じるね~、コレ!」
「えぇ?初めての一人暮らし」
「ううん、やりたかったこと」
「やりたかったこと。え?一人暮らしでやりたかったこと?夜中に友達呼んで、ホームパーティ」
「全然!」
「(笑)」
「全然、(-.-)p”ブーだよ!」
「うそでしょ?」
「それ、今だろ?だって」
「(笑)今、やりたいけど」
「今、やりたいことだろ(笑)?」
「(笑)ちょっと待って」
「時代だね、多分」
「え?」
「歌もあったしな」
「うん、何だろ?」
「白いシャツを着て朝を迎える…(笑)」
「(爆笑)いたーい!」
「デカいヤツだろな?多分」
「いたーい!」
「あの、デカい男もんだろな?」
「流行った!それ」
「それでコーヒーカップ片手にコーヒーを飲むんです」
「コーヒー、あんま、飲まないでしょ?アタシ」
「でもアタシ、コーヒーあんま飲めないんです、だって」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ナンで、こんなこと言ってんの?あのね、あの、その当時の漫画で『りぼん』とか『マーガレット』とかで、流行ってたの」
「少女マンガ?」
「少女マンガで白いシャツっていうのが」
「判るけどね」
「多分」
「部屋とYシャツと私っていうぐらいだからね」
「そうそう!それだと思う。恥ずかしい~」
「スゴイよ。コレ、恥ずかしいよ」
「ちょっと待って」
「ラスト問題!またまた雑誌GORO!1986年同じ頃ですね。16歳の雑誌で自慢の下着は?と」
「スゴイ質問だね」
「これ、だってGOROだから、ちょっと、そういうさ」
「エッチ系だったんだ」
「うん、やって、読者の、気持ちをそそろう、みたいなの、あったじゃん?」
「そっか」
「今みたいに、そんなにね」
「うんうん」
「素直に答える時代じゃないからさ」
「だからこんな質問なんだ。16歳の下着?」
「うん」
「総レース、全部レースの白い下着だと思う」
「お前、そんなの持ってたの!?16だべ!?」
「多分」
「16歳がはくのには、ちょっと大人びてない?でも」
「そうでもないよね?」
「回りも結構?」
「うん。レースっていうのは、やっぱ、高級品だから」
「あ~」
「違うかな?」
「どうなんだろ?答えはですね、サンリオの」
「(笑)」
「ターボくんっていう象のプリントのヤツ」
【(-.-)p”ブー♪】
「キティ系出しておけば間違いっていうのが(?)」
「(笑)ターボくん」
「ター坊くんか?ター坊くん」
「うわぁ…象もついてた?」
「象って書いてる」
「アタシ、お気に入りだったんだろうね~」
「でも、本人が言ってるね、ちゃんとね」
「ヤダー!」
「この後、大人、まぁ、あの、そのうち、判んだろう、大人の世界が、なんて、インタビュアーの人に言われちゃって」
「(笑)そりゃそうだけど、そのインタビュアーの人もヒドいね」
「『でもアタシ、ドラマでキスの格好とかしたことありますよー』言っちゃって。その後、インタビュアーが『プライベートは?』『ないですよー!ま、そのうち、いい人がいれば』まだ未来があんだな!?(笑)な?和歌」
「(笑)ホントだよ~!、まだ未来があったよ~!」
「『その相手はベテランと今までキスしたことない男とだったら、どっちがいい?』『うーん…初めての人』」
「いいなぁ、未来があるって」
「(笑)いい!あの、まさか、こんなに、あの、アイドル氷河期の時代が来ると知らないんだ。この後、一気にアイドルがズゴーン!と落ちたからね!」
「そうなのよ~!ちょっと、イヤな汗かいちゃった。アタシだけこんなイヤな汗かくなんて」
「でもいいんじゃないですか?こういうの。たまにはね、アレだよ?」
「ホント?」
「もう、こういうのを振り返ってね」
「反省した方がいい?」
「うん。だけど、きっと、オレ達、10代の頃、今のオレら?30代半ばくらいの人達が、こういう番組やってて、ナンか、うらやましく思ってた気がする。言いたいこと言えて、いいなぁみたいな」
「うーん、確かにね」
「(笑)でも、まさか、その立場に自分がなるとは思わなかった(笑)」
「(笑)あっという間だよね~。ナンか、ま、こうやってでもさ、お互いに仕事出来てヨカッタね」
「いいことだよ!いいこと」
「ホントだよね」
「たまにやろ!やってきた人生に責任を持とう!(笑)」
「(笑)」
「ね?最後、曲!」
「いいの?」
「もちろんだよ」
「じゃ、あの、私の新曲ナンですけど、去年発売に(笑)なったヤツだけど(笑)、でも新曲は新曲でしょ?(笑)」
「いいなぁ!新曲だよな?ナンか、閉店セール2年ぐらいやってる店みたい(笑)」
「そうなの!これ、ちゃんと、岡本真夜ちゃんが」
「お!」
「書きおろしてくれたの」
「スゴイじゃん!」
「去年。ホントにいい曲なんです。聴いて下さい。島崎和歌子で『Happy Life~明日に向かって~』

(曲演奏)

「喋り過ぎました」
「もう、可笑しかった」
「多分、編集が大変だと思うんですけど」
「(笑)あっという、もう終わり?」
「えぇ。エンディング、あっさりしてくれ的なサインが今、出ました」
「判りました」
「また来て下さい」
「いいの?来るよ、すぐ」
「全然、大丈夫ですよ」
「ハイ、ありがとうございます」
「あの、また、内山とか呼んで」
「ニクニク」
「ちょっといつものメンバー呼んでさ、やりましょうよ」【ゲスト呼ぶなら智也呼んで~】
「そん時は時間足りないんで1時間半ぐらい時間」
「あ、全然、全然やろ!分けて」
「お願いします」
「そんな和歌子さんですけど、お知らせが」
「お知らせ、ありません!」
「お知らせはありません!」
「無い!」
「ということで(笑)じゃ、これからもですね、とりあえず、この新曲を聴いて頂いて」
「(笑)去年発売のね」
「(笑)どうもありがとう!今日はね」
「ハイ!」
「今夜のTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
「島崎和歌子でした」
「バイバイ」
「ありがとうございました」
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
カウンター
アーカイブ

プロフィール
HN:
香琉
性別:
女性
自己紹介:

バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
フリーエリア
前のページ   次のページ

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]