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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ねぇ。まぁ、いろんなもん、紹介してきましたけどね、食材がね、結構、野菜、増えて来ちゃってますよね。うん。さ、今回の食材はコチラ。『ピーマン』これはどうやって食べるのがベストかって言いますけど、もう単純に油で炒め、かつおぶしで、ちょっと、擦りショウガ、ちょっとおろす、んで、忘れちゃいけない、味の素。アンド一味。それですかねぇ、僕はいつも。お弁当のおかずに、それよく入れてたね、オレ。えぇ。皆さんも試してみて下さい。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』昭和のですね、言葉をドコまで知ってるか、挑戦して行こうというコーナーでございます。まず、懐かしマボワード、一発目はコチラ。『ちゃん・りん・しゃん』あなたは、そう覚えてるかも知れない。でも、本当は…【モノマネしてます】「ソフトインワン」のCMで薬師丸ひろ子さんが言ってたセリフ。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】ね(笑)。スゴいですね。自分でコレ、アレ、凄かったんだよね。「ちゃん・りん・しゃん」って言っておいて、それが流行ったのにもかかわらず、「アナタはそう覚えてるかも知れない。でも本当は」【モノマネで言ってます】って言うと、♪ソフトインワン♪っていうCM。(笑)それ浸透させたのは、薬師丸さんじゃないですか、みたいな(笑)。でもそっちばっか、有名になっちゃって、ソフトインワンっていうのが、あんま、多分、浸透しなかったんだろうね。「ちゃん・りん・しゃん」下さい!みたいなことになっちゃったんでしょ?ちゃんとリンスも出来るシャンプーですからね、確か。えぇ。だから「ちゃん・りん・しゃん」ですからね。それぐらいかしら?リンスインシャンプーが出始めたのは。懐かしいですね。ソフトインワン。次。『おはヨーグルト』小林よしのり原作「おぼっちゃまくん」で御坊茶魔が言うセリフ。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】(笑)おはヨーグルトとかね、スイマ千円とかね、茶魔語っていうのが流行ったんですよ。ハイ。懐かしい!次!「猿人バーゴン」ナニ?猿人バーゴンって?名前だけで聴くとアレじゃない?超人ハルクの仲間?【(-.-)p”ブ~♪】向こうの、アメリカで流行った、ナンか、アニメ?【(-.-)p”ブ~♪】バーゴンってアレじゃない?ドラクエ2じゃんね?…関係ないんだ。猿人…。映画?カドカワ映画?【(-.-)p”ブ~♪】猿の惑星!【(-.-)p”ブ~♪】猿の惑星を録画し損ねて怒ったオフクロ。【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだろ?(笑)ナンだろ??猿人…。猿人ハーゴン【バーゴンじゃないの?】キャラクターかな?あ、う、ウルトラマンの敵!【(-.-)p”ブ~♪】ミラーマンの敵!【(-.-)p”ブ~♪】仮面ライダーの敵!【(-.-)p”ブ~♪】キン肉まんの敵!【(-.-)p”ブ~♪】オレの敵!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ。(笑)判んねぇよ!猿人ハーゴン。ナンだ?ナンだ、ナンだ、ナンだ。城島茂の昔のあだ名!【(-.-)p”ブ~♪】山口達也が太ってた頃!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ!判んないよ!「こんにちは!山口達也です!【ホント、怒られるよ!】【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ!(笑)ナンだよ…。あー!!!!あった!あった!あった!1982年水曜スペシャル。テレビ朝日系列で「川口浩探検隊」の追跡していた謎の生き物。ありましたね。♪川口浩が~♪ですね。♪洞窟に入る~♪そういう歌ですよね。「我々水曜スペシャル取材班は奥へ奥へと進んでった」みたいな。やりました!川口浩探検隊ごっこ。紐とかを見ると、「ナンだ!?アレは!」と。「気を付けて下さい!」とかって。「蛇かも知れない!」とかって、ナンかよく判らない、そんなごっこをよくやってました。懐かしいなぁ、北海道時代。タカシとやってた。(笑)タカシね、元気かな?アイツ。さぁということでね、結構、懐かしい、水曜スペシャルとか、木曜スペシャルとか、あん時、よく見てたね。今日はやっぱ、懐かしかったなぁ。「ちゃん・りん・しゃん」って、1989年ってことは、21年前ですね。僕がジャニーズ事務所に入った年ですから、そうだね。あぁ、平成元年か。スゴいなぁ。ホントに、オレ達が子供の頃、明治生まれのおじいちゃん、おばあちゃんとかが、いっぱいいてさ、ウチのじいちゃんも明治だったんだけど、アレだね。長生きしたら、オレ達子供の頃見てた、明治の人達が、みたいに、オレ達は昭和の人になるんだね。そういうことだよね?でもね。(笑)いやいや、そういうことでしょ?ま、大正がちょっと平成みたいな扱いでさ、みたいなことでしょ?そしたら、「ウチのじいちゃんは昭和だから」「あ、古いね」そういうことだよね?昭和ヨカッタよね。戻れるならオレは昭和に戻りたい。あの頃の澄んだ心にも戻りたいし、夢があったよ。昭和には夢があった。(笑)ホント、夢があったよ。今考えると凄いなと思うんだけど、ちょっと喋っていい?オレ、この間、ふと気付いたんだけど、昔懐かし音楽特集みたいの、てれびでやってて、ビックリしたんだけど、昭和42年の映像がモノクロなんですよ。たかだか、オレが生まれる10年前よ!?まだモノクロなのよ。て言うと、スゴイ、ナンか、時代って一気に流れたんだなぁって思うじゃないですか。全て昭和だったんだな、みたいな。ね。いいなぁ、昭和。大事にして行こうよ。ちょっと懐かしい曲流そうか?昭和の。ね。昭和と言えば誰ですか?たのきんさんですか?ウチは。少年隊ですか?ま、でもそうだよね。シブがき、少年隊、男闘呼組、光ゲンジも昭和だね。デビューはね。昭和に聴いてたジャニーズの曲。あぁ、オレ、やっぱ、少年隊だったもんな。小っちゃい頃はな。ま、光ゲンジも聴いてたけど。そうだなぁ、少年隊で、じゃあ、よく学校で踊ってた曲を、じゃあ流しましょう。聴いて下さい。少年隊で『バラードのように眠れ』
(曲演奏)
『今更メールスペシャル!』【LOVE YOU ONLYがBGM】え~、エンディングで紹介しております、TOKIOに関する今更な質問メールが結構たまってきてます。いろいろとご紹介したいと思います。今更メールって結構面白いんだよ。「今更ですが、後輩を本気で怒ったことありますか?また、先輩から本気で怒られたことありますか?」後輩を本気で怒ったことは…無いですね。「お前、ふざけんな!コノヤロー!」ですよね?無いですね。無い!ホントに、ねーよ、オレ。うん。「先輩から本気で怒られたことありますか?」って、多々あるね!えぇ。「ぶっ飛ばすぞー!」って、日本テレビの廊下で植草くん言われたことあるしね。(笑)原因はね、このラジオだったんだよ。このラジオを、植草くんの友達か誰かが聴いてて、「いや、オレさ」ってラジオで「昨日、夢ん中で、植草くんがバク転やって、頭からささる夢を見て笑って、目、覚めたんだよ」って言ったら、それを植草くんが聴いたらしくて、10年ぐらい前かな?(笑)10年ぐらい前って植草くんだって、植草先輩だって、33、オレぐらいん時だよ!?「お前、ぶっ飛ばすぞー!」(笑)「いや、もう、ぶっ飛ばすぞとか、辞めましょうよ!(笑)ぶっ飛ばすぞって、23歳に33歳が、ぶっ飛ばすぞってないじゃないですか」「お前、聴いたぞ!?お前」(笑)とかって言われて。真剣に怒られたって、ホントに怒られたのはね、え~、東山先輩によく怒られたね。教育として。やっぱ、いろいろと、あの、ヤンチャをしてる時にね。それぐらいかなぁ?真剣に怒られたって言えば。それぐらいなもんですね。ハイ。ちゅぎ。【(゜∇゜ ;)エッ!?】「今更ですが」(笑)「一番最初にアニキと呼んだ人は誰ですか?」一番最初にアニキ。ちなみに、兄ぃとかって、言ったのが一番最初ですから、基本的には12歳か3歳に、山口達也ですよね、兄ぃ。アニキって言った人間はね~、(笑)誰だったっけなぁ…?翔兄ぃとか、~兄ぃとかよく言ってたけどね。オレがアニキっとかって言ってる人、例えば、もう十何年前から付き合ってる人ですね、みんなね。だから、的場のアニキとかね、松村のアニキとかね、あと、玉置のアニキとかね(笑)。ナンかね、ウチのオヤジがね、そういう、ナンとかのアニキみたいのを呼んでて、ウチ、みんな親戚、ドコドコのアニキとか、ドコドコのオジキとか言ってて、それの延長もあるんですよね。オレ、いまだに自分の伯父さんのことをオジキって言うもんね。(笑)お前、アレ、従兄弟とか会話してて、「そういえば、お前、オジキから連絡あったぞ」(笑)とかって言うと、「ナンの会話してんの?お前ら」とかってよく言われる(笑)けど、おいちゃんのことだよ、みたいな。そうだなぁ、的場、的場のアニキかな?そういう、あの、このお仕事させてもらってアニキ、みたいになったのは。結構多いのよ。この間オレね、そう、ナンか、ラジオだったかな?ナンかでね、言われたんだよね。一体、皆さんをどう呼んでるんですか?みたいの。オレって結構、お兄ちゃんとか、お母ちゃんとかって、そうやって呼ぶ人、多いじゃない?いろいろ調べてみたんだけど、(笑)調べてみたって、自分で考えてみたんだけど、アニキって呼ぶ人が、そういう人たちで、お兄ちゃんって言ってる、いつも、お兄ちゃん、お兄ちゃんって呼んでるのが、北村一輝じゃないですか。お兄ちゃん、お兄ちゃん。で、寺島進さんとかは兄やん、兄やんって言ってるんで(笑)、オレも結構、兄やんって言われること、多いんで。あと、おねえとか、ナニ姐とか、梨乃姐とか、ナニ姐、祐子姐とか(笑)そういう風に、あの、呼んでる人も多いんですね。で、パパもいますよね。桑名パパとかね。で、じいちゃんもいるんです。じいちゃんは神山繁さんのことを、じいちゃん、じいちゃんって言ってる。あと、お亡くなりになった、西村晃さんも、オレ、じいちゃん、じいちゃんって言ってたんです。で、ママっていうのは、ナオコママですね。研ナオコさんですよね。あと、お母ちゃん。お母ちゃん、そう!今日、お米送ってきてくれたの!お母ちゃん(笑)。宅急便で「水前寺清子」って、あの、水前寺清子米って、水前寺米って、チータ米っていう(笑)のをね、送ってきてくれた、お母ちゃん。おかあちゃん、ありがとうございました(笑)。結構そういうの、多いですね。的場のアニキじゃないかな?16、7。「今更ですが、リーダーが大人だなぁと思う時はいつですか?」もう、この人はナンですか、大人だなぁと思う時。ムリして、ちょっと度数の強い酒、頼んで「チェイサー、頂戴」って言った時。(笑)だっせー、コイツ。(笑)っていう。黙ってても、チェイサーは付いてくんだよっ!みたいな。「うん、ちょっと、チェイサー、頂戴」全然大人じゃないんだろうけど、またそれを、決めて言って、決まってないトコが大人(笑)。「今更ですが、松岡さん、兄弟いますか?長瀬さんにお姉さんがいらっしゃるのは知ってますが、メンバーの兄弟を教えて下さい」【こんなメール、選ぶなっ!】基本的に【?】松岡・城島、一人っ子です。ハイ。それで、山口は兄貴と弟がいます。で、長瀬と太一はお姉ちゃんがいます。ハイ。「今更ですが、携帯に一番電話がかかってくる芸能人、また、一番電話をかけることが多い芸能人」調べてみましょう。携帯、誰だろ?【ガチャガチャ音がするけど、ストラップ、そんなに付けてるの??どんなのかなぁ?】あ~、なるほどね。えーとですね、全体的に、かけるのも、かかってくるのも同じですけど、みんな同じぐらいですけど、まずお兄ちゃんですね(笑)。北村一輝。それと、大野!大野、ココんとこ、来ますね。大野(笑)。それと竜ちゃん。(笑)ね、ダチョウの上島竜兵さん。が、多いかも判んないですね。が、一番多いかな?あと、かかってくるっていうのは、かかってくるの、そうかな?ナニやってんのぉ?メシ食わない?が一番多いっすかね?【誰からか言った?】ハイ、以上です。(笑)さ、今更メールスペシャルでございました。ココで1曲聴いて下さい。嵐で『果てない空』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。コレがホントの今更メールだからね。「今更ですが、TOKIOの皆さんは、自分の担当楽器以外の楽器、出来るんでしょうか?」昔ね、「遊び心」っていうね、ものを作ってやったんですよ。そん時ね、オレがベースやったりしてたんですけど、長瀬、太一もちょっとギター出来るんじゃない?【可哀想…ちょっとだって】長瀬も鍵盤いじったり、ドラムたたいたりしてるし。出来るってほどではないね【マボに言われたくないぞー!智也は出来るぞー!】。ちょっと遊べるぐらいのもんだね【よりも出来る方だと思うけど】。リーダーはあと、トライアングルぐらいは出来るんじゃないの?判んないけど。(笑)カスタネットとか。だと思います(笑)。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問を大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者募集。出場者の方は電話番号とお名前、住所ですね、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ねぇ。まぁ、いろんなもん、紹介してきましたけどね、食材がね、結構、野菜、増えて来ちゃってますよね。うん。さ、今回の食材はコチラ。『ピーマン』これはどうやって食べるのがベストかって言いますけど、もう単純に油で炒め、かつおぶしで、ちょっと、擦りショウガ、ちょっとおろす、んで、忘れちゃいけない、味の素。アンド一味。それですかねぇ、僕はいつも。お弁当のおかずに、それよく入れてたね、オレ。えぇ。皆さんも試してみて下さい。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』昭和のですね、言葉をドコまで知ってるか、挑戦して行こうというコーナーでございます。まず、懐かしマボワード、一発目はコチラ。『ちゃん・りん・しゃん』あなたは、そう覚えてるかも知れない。でも、本当は…【モノマネしてます】「ソフトインワン」のCMで薬師丸ひろ子さんが言ってたセリフ。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】ね(笑)。スゴいですね。自分でコレ、アレ、凄かったんだよね。「ちゃん・りん・しゃん」って言っておいて、それが流行ったのにもかかわらず、「アナタはそう覚えてるかも知れない。でも本当は」【モノマネで言ってます】って言うと、♪ソフトインワン♪っていうCM。(笑)それ浸透させたのは、薬師丸さんじゃないですか、みたいな(笑)。でもそっちばっか、有名になっちゃって、ソフトインワンっていうのが、あんま、多分、浸透しなかったんだろうね。「ちゃん・りん・しゃん」下さい!みたいなことになっちゃったんでしょ?ちゃんとリンスも出来るシャンプーですからね、確か。えぇ。だから「ちゃん・りん・しゃん」ですからね。それぐらいかしら?リンスインシャンプーが出始めたのは。懐かしいですね。ソフトインワン。次。『おはヨーグルト』小林よしのり原作「おぼっちゃまくん」で御坊茶魔が言うセリフ。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】(笑)おはヨーグルトとかね、スイマ千円とかね、茶魔語っていうのが流行ったんですよ。ハイ。懐かしい!次!「猿人バーゴン」ナニ?猿人バーゴンって?名前だけで聴くとアレじゃない?超人ハルクの仲間?【(-.-)p”ブ~♪】向こうの、アメリカで流行った、ナンか、アニメ?【(-.-)p”ブ~♪】バーゴンってアレじゃない?ドラクエ2じゃんね?…関係ないんだ。猿人…。映画?カドカワ映画?【(-.-)p”ブ~♪】猿の惑星!【(-.-)p”ブ~♪】猿の惑星を録画し損ねて怒ったオフクロ。【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだろ?(笑)ナンだろ??猿人…。猿人ハーゴン【バーゴンじゃないの?】キャラクターかな?あ、う、ウルトラマンの敵!【(-.-)p”ブ~♪】ミラーマンの敵!【(-.-)p”ブ~♪】仮面ライダーの敵!【(-.-)p”ブ~♪】キン肉まんの敵!【(-.-)p”ブ~♪】オレの敵!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ。(笑)判んねぇよ!猿人ハーゴン。ナンだ?ナンだ、ナンだ、ナンだ。城島茂の昔のあだ名!【(-.-)p”ブ~♪】山口達也が太ってた頃!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ!判んないよ!「こんにちは!山口達也です!【ホント、怒られるよ!】【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだよ!(笑)ナンだよ…。あー!!!!あった!あった!あった!1982年水曜スペシャル。テレビ朝日系列で「川口浩探検隊」の追跡していた謎の生き物。ありましたね。♪川口浩が~♪ですね。♪洞窟に入る~♪そういう歌ですよね。「我々水曜スペシャル取材班は奥へ奥へと進んでった」みたいな。やりました!川口浩探検隊ごっこ。紐とかを見ると、「ナンだ!?アレは!」と。「気を付けて下さい!」とかって。「蛇かも知れない!」とかって、ナンかよく判らない、そんなごっこをよくやってました。懐かしいなぁ、北海道時代。タカシとやってた。(笑)タカシね、元気かな?アイツ。さぁということでね、結構、懐かしい、水曜スペシャルとか、木曜スペシャルとか、あん時、よく見てたね。今日はやっぱ、懐かしかったなぁ。「ちゃん・りん・しゃん」って、1989年ってことは、21年前ですね。僕がジャニーズ事務所に入った年ですから、そうだね。あぁ、平成元年か。スゴいなぁ。ホントに、オレ達が子供の頃、明治生まれのおじいちゃん、おばあちゃんとかが、いっぱいいてさ、ウチのじいちゃんも明治だったんだけど、アレだね。長生きしたら、オレ達子供の頃見てた、明治の人達が、みたいに、オレ達は昭和の人になるんだね。そういうことだよね?でもね。(笑)いやいや、そういうことでしょ?ま、大正がちょっと平成みたいな扱いでさ、みたいなことでしょ?そしたら、「ウチのじいちゃんは昭和だから」「あ、古いね」そういうことだよね?昭和ヨカッタよね。戻れるならオレは昭和に戻りたい。あの頃の澄んだ心にも戻りたいし、夢があったよ。昭和には夢があった。(笑)ホント、夢があったよ。今考えると凄いなと思うんだけど、ちょっと喋っていい?オレ、この間、ふと気付いたんだけど、昔懐かし音楽特集みたいの、てれびでやってて、ビックリしたんだけど、昭和42年の映像がモノクロなんですよ。たかだか、オレが生まれる10年前よ!?まだモノクロなのよ。て言うと、スゴイ、ナンか、時代って一気に流れたんだなぁって思うじゃないですか。全て昭和だったんだな、みたいな。ね。いいなぁ、昭和。大事にして行こうよ。ちょっと懐かしい曲流そうか?昭和の。ね。昭和と言えば誰ですか?たのきんさんですか?ウチは。少年隊ですか?ま、でもそうだよね。シブがき、少年隊、男闘呼組、光ゲンジも昭和だね。デビューはね。昭和に聴いてたジャニーズの曲。あぁ、オレ、やっぱ、少年隊だったもんな。小っちゃい頃はな。ま、光ゲンジも聴いてたけど。そうだなぁ、少年隊で、じゃあ、よく学校で踊ってた曲を、じゃあ流しましょう。聴いて下さい。少年隊で『バラードのように眠れ』
(曲演奏)
『今更メールスペシャル!』【LOVE YOU ONLYがBGM】え~、エンディングで紹介しております、TOKIOに関する今更な質問メールが結構たまってきてます。いろいろとご紹介したいと思います。今更メールって結構面白いんだよ。「今更ですが、後輩を本気で怒ったことありますか?また、先輩から本気で怒られたことありますか?」後輩を本気で怒ったことは…無いですね。「お前、ふざけんな!コノヤロー!」ですよね?無いですね。無い!ホントに、ねーよ、オレ。うん。「先輩から本気で怒られたことありますか?」って、多々あるね!えぇ。「ぶっ飛ばすぞー!」って、日本テレビの廊下で植草くん言われたことあるしね。(笑)原因はね、このラジオだったんだよ。このラジオを、植草くんの友達か誰かが聴いてて、「いや、オレさ」ってラジオで「昨日、夢ん中で、植草くんがバク転やって、頭からささる夢を見て笑って、目、覚めたんだよ」って言ったら、それを植草くんが聴いたらしくて、10年ぐらい前かな?(笑)10年ぐらい前って植草くんだって、植草先輩だって、33、オレぐらいん時だよ!?「お前、ぶっ飛ばすぞー!」(笑)「いや、もう、ぶっ飛ばすぞとか、辞めましょうよ!(笑)ぶっ飛ばすぞって、23歳に33歳が、ぶっ飛ばすぞってないじゃないですか」「お前、聴いたぞ!?お前」(笑)とかって言われて。真剣に怒られたって、ホントに怒られたのはね、え~、東山先輩によく怒られたね。教育として。やっぱ、いろいろと、あの、ヤンチャをしてる時にね。それぐらいかなぁ?真剣に怒られたって言えば。それぐらいなもんですね。ハイ。ちゅぎ。【(゜∇゜ ;)エッ!?】「今更ですが」(笑)「一番最初にアニキと呼んだ人は誰ですか?」一番最初にアニキ。ちなみに、兄ぃとかって、言ったのが一番最初ですから、基本的には12歳か3歳に、山口達也ですよね、兄ぃ。アニキって言った人間はね~、(笑)誰だったっけなぁ…?翔兄ぃとか、~兄ぃとかよく言ってたけどね。オレがアニキっとかって言ってる人、例えば、もう十何年前から付き合ってる人ですね、みんなね。だから、的場のアニキとかね、松村のアニキとかね、あと、玉置のアニキとかね(笑)。ナンかね、ウチのオヤジがね、そういう、ナンとかのアニキみたいのを呼んでて、ウチ、みんな親戚、ドコドコのアニキとか、ドコドコのオジキとか言ってて、それの延長もあるんですよね。オレ、いまだに自分の伯父さんのことをオジキって言うもんね。(笑)お前、アレ、従兄弟とか会話してて、「そういえば、お前、オジキから連絡あったぞ」(笑)とかって言うと、「ナンの会話してんの?お前ら」とかってよく言われる(笑)けど、おいちゃんのことだよ、みたいな。そうだなぁ、的場、的場のアニキかな?そういう、あの、このお仕事させてもらってアニキ、みたいになったのは。結構多いのよ。この間オレね、そう、ナンか、ラジオだったかな?ナンかでね、言われたんだよね。一体、皆さんをどう呼んでるんですか?みたいの。オレって結構、お兄ちゃんとか、お母ちゃんとかって、そうやって呼ぶ人、多いじゃない?いろいろ調べてみたんだけど、(笑)調べてみたって、自分で考えてみたんだけど、アニキって呼ぶ人が、そういう人たちで、お兄ちゃんって言ってる、いつも、お兄ちゃん、お兄ちゃんって呼んでるのが、北村一輝じゃないですか。お兄ちゃん、お兄ちゃん。で、寺島進さんとかは兄やん、兄やんって言ってるんで(笑)、オレも結構、兄やんって言われること、多いんで。あと、おねえとか、ナニ姐とか、梨乃姐とか、ナニ姐、祐子姐とか(笑)そういう風に、あの、呼んでる人も多いんですね。で、パパもいますよね。桑名パパとかね。で、じいちゃんもいるんです。じいちゃんは神山繁さんのことを、じいちゃん、じいちゃんって言ってる。あと、お亡くなりになった、西村晃さんも、オレ、じいちゃん、じいちゃんって言ってたんです。で、ママっていうのは、ナオコママですね。研ナオコさんですよね。あと、お母ちゃん。お母ちゃん、そう!今日、お米送ってきてくれたの!お母ちゃん(笑)。宅急便で「水前寺清子」って、あの、水前寺清子米って、水前寺米って、チータ米っていう(笑)のをね、送ってきてくれた、お母ちゃん。おかあちゃん、ありがとうございました(笑)。結構そういうの、多いですね。的場のアニキじゃないかな?16、7。「今更ですが、リーダーが大人だなぁと思う時はいつですか?」もう、この人はナンですか、大人だなぁと思う時。ムリして、ちょっと度数の強い酒、頼んで「チェイサー、頂戴」って言った時。(笑)だっせー、コイツ。(笑)っていう。黙ってても、チェイサーは付いてくんだよっ!みたいな。「うん、ちょっと、チェイサー、頂戴」全然大人じゃないんだろうけど、またそれを、決めて言って、決まってないトコが大人(笑)。「今更ですが、松岡さん、兄弟いますか?長瀬さんにお姉さんがいらっしゃるのは知ってますが、メンバーの兄弟を教えて下さい」【こんなメール、選ぶなっ!】基本的に【?】松岡・城島、一人っ子です。ハイ。それで、山口は兄貴と弟がいます。で、長瀬と太一はお姉ちゃんがいます。ハイ。「今更ですが、携帯に一番電話がかかってくる芸能人、また、一番電話をかけることが多い芸能人」調べてみましょう。携帯、誰だろ?【ガチャガチャ音がするけど、ストラップ、そんなに付けてるの??どんなのかなぁ?】あ~、なるほどね。えーとですね、全体的に、かけるのも、かかってくるのも同じですけど、みんな同じぐらいですけど、まずお兄ちゃんですね(笑)。北村一輝。それと、大野!大野、ココんとこ、来ますね。大野(笑)。それと竜ちゃん。(笑)ね、ダチョウの上島竜兵さん。が、多いかも判んないですね。が、一番多いかな?あと、かかってくるっていうのは、かかってくるの、そうかな?ナニやってんのぉ?メシ食わない?が一番多いっすかね?【誰からか言った?】ハイ、以上です。(笑)さ、今更メールスペシャルでございました。ココで1曲聴いて下さい。嵐で『果てない空』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。コレがホントの今更メールだからね。「今更ですが、TOKIOの皆さんは、自分の担当楽器以外の楽器、出来るんでしょうか?」昔ね、「遊び心」っていうね、ものを作ってやったんですよ。そん時ね、オレがベースやったりしてたんですけど、長瀬、太一もちょっとギター出来るんじゃない?【可哀想…ちょっとだって】長瀬も鍵盤いじったり、ドラムたたいたりしてるし。出来るってほどではないね【マボに言われたくないぞー!智也は出来るぞー!】。ちょっと遊べるぐらいのもんだね【よりも出来る方だと思うけど】。リーダーはあと、トライアングルぐらいは出来るんじゃないの?判んないけど。(笑)カスタネットとか。だと思います(笑)。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問を大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者募集。出場者の方は電話番号とお名前、住所ですね、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
マ:「こんばんは。松岡昌宏です。さぁ先週に引き続き、コチラのゲストの方、来て頂いてます」
竜:「ヤ―!」
マ:「ヤ―!」
竜:「宜しくお願いします」
マ:「竜ちゃん、、お願いします」
竜:「お願いします」
マ:「今回はですね、ラジオなんですけど、リアクション」
竜:「ハイハイ」
マ:「の、ちょっと、真髄に迫りたいと」
竜:「(笑)真髄ってことでも」
マ:「やはりコレは上島竜兵さんと言えば、リアクションということで」
竜:「いえいえ」
マ:「ちょっと、松岡も勉強しなきゃマズイだろ!と」
竜:「よく言うよ、もう!すごいよ」
マ:「いやいやいや。リアクションは出来ないんですね、僕。ツッコミは出来ても」
竜:「いや、そんなことないでしょ?」
マ:「出来ないんですよ。城島のリアクションしか見たことがないんで」
竜:「(笑)」
マ:「アレもイマイチなんでね、中途半端なんで」【竜ちゃん、ずっと笑いっぱなし】
マ:「なかなかね、これ、難しいで。今日はちょっと勉強させてもらいたい」
竜:「いやいや、とんでもないです」
マ:「宜しくお願いします」
竜:「お願いします」
マ:「さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
マ:「『プロフェッショナル・リアクションの流儀』リアクションに魂をね、捧げてる」
竜:「ありがたいですね」
マ:「上島竜兵先輩ですが」
竜:「今、リアクションやりたがる芸人もいなくなりましたからね」
マ:「減りましたか?」
竜:「やっぱり減りましたね。うん、やっぱり、あの、ちょっと前みたいに、やっぱり予算もないから、大きなリアクション、爆破とか、そういうのも出来なくなって」
マ:「はぁはぁはぁ」
竜:「だから、逆に言ったら、だからアレじゃない?松兄ぃみたいなドラマとかの方が、やる時はやるんじゃないの?どーっと」
マ:「あぁあぁ、そうですね、特効はね。確かに昔、バラエティチームに特効いましたよね」
竜:「いたでしょ?今、お金かかって」
マ:「おはようございまーすって言って、パッと見た時に、特効チームがいたら、アレ?今日、爆破あるんだと思いますもんね、バラエティで」
竜:「そうでしょ?今、ないもんね」
マ:「そうですね。それを判るのは、多分、ジャニーズ事務所ではTOKIOぐらいなもんでしょうね(笑)」
竜:「そう(笑)だから」
マ:「あれ?今日、特効あんな?って(笑)」
竜:「(笑)いや、ホント!ホント」
マ:「爆破あるな、って(笑)」
竜:「だからコンサート見に行った方が、よっぽどスゴいもんね!ジャニーズの」
マ:「あぁ、それはありますね、ジャニーズでもね。あと、舞台の爆破と違いますから、全然」
竜:「そうなの?」
マ:「全然違います。さぁ、今日はいろいろ、やらせてもらうんですけど」
竜:「えぇえぇ、どうぞ、どうぞ」
マ:「ナンだろ?この、ラジオなのにね」
竜:「うん、ナンか、ね」
マ:「ジャンル別に。アツアツおでん、ワサビ寿司、サソリ…サソリ!?」
竜:「サソリ!?」
マ:「サソリってナニよ!?」
竜:「(笑)」
マ:「サソリってナニ?スコーピオン?(笑)ナニ?直訳、ナニ?サソリって!」
竜:「サソリ」
マ:「まずは、まぁ、代表的な、アツアツおでん」
竜:「アツアツおでんですね」
マ:「コレは太田プロの伝統芸の一つですよね?」
竜:「(笑)そうだと思います!前、番組でやらせてもらって」
マ:「僕らの番組にね、鶴太郎さんがお見えになった時に、ダチョウのお三方も来て、あと、加奈子と。柳原、ねぇ?」
竜:「そうそうそう」
マ:「やらせてもらいましたけども、あれ、そもそも鶴太郎さんからですか?」
竜:「そうですね。鶴太郎さんですね。たけしさんと鶴太郎さんでしょう」
マ:「あ~、たけしさんが鶴太郎さんにやると(笑)」
竜:「ひょうきんの時にね」
マ:「(笑)そうだった!」
竜:「あの時はまだ、ナンて言うの?こんなこと言っていいのかな?僕らは多少、やり方があって、アレなんですけど、あの時は、たけしさんは、もうホントに若かった頃だから」
マ:「ガチ!?」
竜:「ガチでやってるから」
マ:「ガチで!?(笑)」
竜:「グッツグツのヤツをやってるから」
マ:「(笑)」
竜:「だから、アレはスゴかったっすね」
マ:「あのね~、はんぺんはやめろとかね、こんにゃくはヤバいとか(笑)」
竜:「(笑)そうなんだよね」
マ:「スゴい覚えてる!子供心に(笑)。ちなみにですよ、最初にこの、おでん芸、経験したの、おいくつの時ですか?」
竜:「いつぐらいだろうなぁ?おでんは、やっぱ、十…、5、6年前じゃないですかね?」
マ:「スーパージョッキーですか?」
竜:「スーパージョッキーは、そうね、熱湯風呂はあったけど、でも、そう、スーパージョッキーぐらいからかな?」
マ:「そうですよね」
竜:「それまでは、お笑いウルトラクイズとか、体はったヤツだから」
マ:「そうですよね。パオパオではやってませんもんね?」
竜:「やってない!あの時、まだ、リアクションとかじゃなかったから」
マ:「じゃないですもんね。プロレス天気予報をやってた時代ですよね!?」【やっぱりマボはスゴい!】
竜:「うわぁ、懐かしい~。4人の時じゃないですか?まだ」
マ:「あ~!そっかぁ!」
竜:「あの、今のね、、南部さん」
マ:「南部さんが!」
竜:「いた頃ですね」
マ:「いた頃」
竜:「南部さんがね、あの頃から、そういうこと、あの人はやりたかったのね、今やってるようなこと」
マ:「なるほど」
竜:「夜中の3時にオレんとこに電話かかってきて、『竜ちゃん、ビー玉飲めるか?』って言ったのを覚えてるもん。飲めないって!」
マ:「(笑)ビー玉、飲めない…(笑)飲めないよ!」
竜:「で、ちょっと、その違いでね(笑)」
マ:「(笑)南部さんは、そっち、確かに行きましたよね(笑)」
竜:「もうラジオで話せないようなこと、いっぱいあったから!あの人」
マ:「ナンか、この、アレですか?」
竜:「ハイ、おでん」
マ:「おでんなんですけど、コレはナニ、あの、一番やっちゃいけないリアクションとか、あるんですか?」
竜:「あのね、最近、特にオレはリーダー【肥後さんね】からダメ出しされるんだけど」
マ:「お、リーダーに?」
竜:「うん。やっぱりね、歳取ってくるでしょ」
マ:「自分たちがね」
竜:「うん、オレなんかも来年50でしょ?リアクションが怖くなってんのよ」
マ:「ナニ?最初っから?」
竜:「ナンかね、だから、おでんでも、熱いのでも、我慢出来たのが、ちょっとよけるようになってきたの」
マ:「ホントに怖いんだ!?」
竜:「うん、よけるようになっちゃった」
マ:「ビビりが出てきちゃってんだ(笑)」
竜:「うん、そうそう。で、計算、もう、正直言いますよ!ラジオだから。あれ、ちょっと技術ありましてね」
マ:「お!」
竜:「アツアツの(笑)、あれ、湯気が出ればいいワケだから、アツアツのおでんの上にちょっと冷たい具を乗せるんですよ」
マ:「冷た~いのをね」
竜:「そうそうそう。それ余熱で溶けたくらいの所を、やるんですよ。そうしたらそんなに熱くないんです」
マ:「なるほど」
竜:「ただね、違うバラエティ、TOKIOん時もそうだったかも判んないけど、グッツグツにするでしょ?そうなっちゃうんだよね」
マ:「だって、火、つけっぱで来るからね」
竜:「つけっぱで来るから。で、やるの、オレでしょ?1回消すんだけど、それでも十分湯気出てるのに、リーダーとかさ」
マ:「付けますよね?」
竜:「うん。アンタも付けたじゃない!」
マ:「(笑)」
竜:「(笑)余計な事、するなよと思うんだけど」
マ:「だって、鶴太郎さんのひと言で、オレ、これ、ホントなんだなって思ったのが『いや、これ、結構ヤバイな』って(笑)普通に言ったもんね」
竜:「テレビとかでやる場合は、そういう間が持たなくて、その間にいろいろ喋りが入るじゃないですか」
マ:「ハイハイ」
竜:「だから間が持たなくてグズグズになるんですよ。それでもやっぱりね、昔はちゃんと顔で受け止めたのに、最近、ちょっと怖くなって来て、ふっと逃げたりする自分がいる時があるのね。それ、よく怒られるね」
マ:「な~るほどね。今回ご用意します、おでん。これも結構、ナンで、これ、ラジオなのに熱いものを用意してるか判んないんですけど。ちなみにオレ、昼間もおでんだったんだけどさ。これ、ナニ?危ないもんとかあるんですか?こんにゃく危ないでしょ?」
竜:「うん、こんにゃくもねぇ、でも、これ、今」
マ:「あっちーな、コレ(笑)」
竜:「(笑)ラジオでしょ?」
マ:「これ、結構熱いんだよね」
竜:「だって、はんぺんが、今日、入ってるじゃない。はんぺんは危ないね」
マ:「はんぺん危ない?」
竜:「あと、大根ね」
マ:「大根きますか?」
竜:「コレ、入ってますけど、コレ、グズグズになった大根、危ないですね」
マ:「ふ~ふ~しちゃいけないんでしょ?だって」
竜:「一応ふ~ふ~はしますけどね」
マ:「え?どういうことですか?一応ふ~ふ~すると。だけど大根とかってさ」
竜:「そうそう、だからね、ラジオでやってもしょうがないから、ちゃんと口に入れてくださいよ」
マ:「うん、だけど、コレ、今、大根ありますけど」
竜:「熱いからね」
マ:「ふ~ふ~しちゃダメなんでしょ?だって」
竜:「いや、だから、ちゃんと口に入れてくれれば大丈夫だから…アツッアツゥ!」
マ:「(笑)熱いんだ」
竜:「ダ~メだよ、いきなり付けちゃ!」
マ:「熱いの??」
竜:「熱いよ~!」
マ:「伝わるかな~!?コレ!」
竜:「伝わる?いや、伝わる、伝わらないじゃなくて」
マ:「(笑)」
竜:「熱いって」
マ:「ちょっとほっぺの方へ。コレ(笑)でも」
竜:「いやぁ」
マ:「こんにゃくは?」
竜:「こんにゃくはね」
マ:「こんにゃくは平気なんじゃないの?ほら」
竜:「うん、だからね、いや、いいんだけど」
マ:「ちゃんとふ~ふ~して下さい」
竜:「うん、ちゃんとふ~ふ~して、口ん中、ちゃんと入れてくんなきゃ」
マ:「口で、あーんってして」
竜:「あつっ!」
マ:「(笑)」
竜:「いや、だって、歯茎はダメだって!」
マ:「(笑)歯茎ダメなんだ。歯茎危ないんだ」
竜:「あっつぅ。危ないですよ、こんにゃくも。でもシラタキが一番危ない」
マ:「あ、そうなんだ」
竜:「シラタキをね、頭の上とか体の中に入れられた時は、ホントに熱い」
マ:「おでんはでも、美味しい季節になってきましたよね」
竜:「ホント、美味しいね」
マ:「寒くなってきてね。これ、だって、ちゃんと別個に煮立ててるからアクが出ない大根なんてサイコー。ちょっとお汁を浸してね」
竜:「コンビニの、いや、汁はあんまり…」
マ:「浸してね」
竜:「熱いから」
マ:「この大根はね、さっきより大きいですけど」
竜:「そうです」
マ:「ちょっと大きめに入れて下さいね」
竜:「あつつっつ!」
マ:「(笑)コレ、一気に食べたら危ないよ」
竜:「危ないわ!アンタが食べさしたんだろっ!」
マ:「危ないよ~(笑)」
竜:「アンタが食べさせたんだろ!」
マ:「竜ちゃん、危ない、危ない」
竜:「危ないよじゃないよ、ホントに」
マ:「これはでもまぁ、お決まりと言っちゃ、お決まりですけど、ま、ちょっと、火傷しないようにね」
竜:「そうそう」
マ:「これ、おでんは結構、みんなやるようになっちゃったじゃないですか、パーティで」
竜:「あ、そうなんだ?」
マ:「素人の方、あんまりやんない方がいいですよね」
竜:「いやぁ、ダメダメ!」
マ:「危ないですよね」
竜:「うん、危ないっすよ、おでん危ない」
マ:「続いて、ワサビ寿司」
竜:「あぁ、コレもよくありますけどね」
マ:「俗に言う、ロシアンルーレットですか?」
竜:「(笑)ロシアンルーレットでしょうね」
マ:「みたいなもんですよね」
竜:「も、ありますしね」
マ:「今日はですね、マグロの寿司をご用意させて頂きまして」
竜:「好物ですからね」
マ:「このお寿司の中に入ってるの?全部入ってるの?何個か入ってるの?」
竜:「入ってるのね」
マ:「5個入ってんの?じゃ、2、4、6個あるのに、5個入ってるの」
竜:「えぇ…」
マ:「これはオレもやりますよ、ちゃんと」
竜:「(笑)5個、ワサビが5個入ってるんでしょ?」
マ:「普通、逆ですよね?」
竜:「(笑)普通はね」
マ:「じゃ、1個セーフを当てりゃいいんですね。6個ありますから、じゃあ、先輩から選んでください」
竜:「コレ、見た目、旨そうじゃないですか」
マ:「旨そうですよ、ちょっと、中トロみたいな」
竜:「じゃ、オレから行くかな、ハイ。でもなぁ、オレ、やっぱりなぁ、こういうの、ラジオだからなぁ。オレ、ナンでこんなことやんなきゃいけないのかなぁと思うんだよなぁ」
マ:「あ~、じゃあ、オレ」
竜:「え、だって、ラジオでゲストでさぁ、ワサビ寿司ってさ、見えないのにさ」
マ:「じゃあ、そりゃそうですよ、ゴメンなさい。コレはワタクシから行きます」
竜:「あ、そう、ホント?」
マ:「ワタクシから、いや、でもなぁ」
竜:「あ、そうっすか?」
マ:「いや、でも、いやいや、オレ、やりますよ。オレやります!やります!」
竜:「あ、うん」
マ:「じゃ、ウチのスタッフがやります、スタッフがやります」
竜:「あ、そう」
マ:「声が小さいよ!ハッキリ言えよ!ラジオ、お前、声でやんなきゃ、判んないぞ!」
竜:「(笑)オレも、今、そうだな、彼、喋んなかったな、2人じゃ成立しないなって」
マ:「オレ、竜ちゃんがふったから、」
竜:「そりゃそうだ」
マ:「いいんだけど、竜ちゃん、コレ、どうすんだろ?と思って、(笑)オレ一人でやって、どーぞ、どーぞ、じゃ判んないぞって(笑)」
竜:「(笑)判んない」
マ:「しかも映像じゃねーから、ナニがナンだか判んないぞって」
竜:「(笑)」
マ:「ま、ま、じゃあ行きましょう。一緒に行きましょう」
竜:「ハイ」
マ:「どれ行きます?じゃ、オレ、コレ行こうかな」
竜:「ハイ(笑)」
マ:「見ちゃダメだよ」
竜:「ハイ」
マ:「じゃ、醤油つけて。ハイ、いただきまーす」
竜:「いただきます」
【せき込んでる音がしてますが、誰?】
マ:「大丈夫?竜ちゃん。竜ちゃん、大丈夫?」
竜:「【ゴホッゴホッ】」
マ:「真っ赤だよ。きてます?」
竜:「…きてる。あ、スゴい」
マ:「ゴメン。オレ、セーフだったわ!」【スゴーイ!】
竜:「ウソっ?!」
マ:「(笑)オレ、せーフだった、マジで」
竜:「コレ、みんな、入ってんの?」
マ:「あ、入ってるわ!」
竜:「入ってる」
マ:「コレ、スゴいね~。え、オレ、マジ、聴いてないですからね、どれだか」
竜:「か~。コレね、ワサビはホント、食べ過ぎたら危険。コレね、今ね、スゴいのが出てる」
マ:「ナンっすか?」
竜:「ワサビの、このワサビのって、エキスを」
マ:「ワサビエキス?」
竜:「ですよ。それを塗れば、ワサビエキスは透明なんですけど、コレは地獄」
マ:「来る?」
竜:「もう喋れなくなる」
マ:「うわぁ」
竜:「液体だから」
マ:「余計なものが出て来ましたね」
竜:「余計なものが出てきた。大変な目にあった。リアクションどころじゃないもん」
マ:「ナンか、生きる、生きるのが大変みたいな」
竜:「えぇだから、ワサビもね、あんま、辞めた方がいいですよ」
マ:「ワサビも危ないですね」
竜:「うん、前、藤原組長がワサビのチューブ、ムリして1本吸って、病院行きになったからね」
マ:「え~」
竜:「胃が」
マ:「胃やられちゃって」
竜:「そうなの」
マ:「やる時は牛乳かナンか飲んでね、ちゃんとやって頂きたいと思います。ハイ。最後、ナニ?これ、サソリってナニ?」
竜:「サソリ。サソリはね、さすがに多分、サソリ、もしサソリ用意してたとしたら、多分、オレよりギャラ高いと思うよ」
マ:「サソリがね(笑)」
竜:「うん」
マ:「(笑)サソリの?」
竜:「あぁいうのって」
マ:「ナンなんだろ?サソリっていうのは基本的には」
竜:「サソリはね、僕はね、経験ありますよ。タイかナンかの動物園で、サソリの宿みたいのがあって。宿っていうか、館みたいのがあって、体中にサソリ付けられるの。もう体中に何百匹って」
マ:「え、それって、刺すんでしょ?」
竜:「うん、刺すけど、そのサソリは?毒のないヤツみたいなの」
マ:「え~!」
竜:「でも、刺すんですよ。アレはもう、気持ち悪いだけでね、絵が」
マ:「ねぇ?」
竜:「大したリアクションも取れないし。動くなっていうのよ、死ぬからさ」
マ:「(笑)あ!そうか!そっか!」
竜:「殺しちゃいけないから」
マ:「サソリが死んじゃうから」
竜:「うん、だから動くなって言われるの。いや、ホント、だからね、下手したらね、動物ものって一番難しいんですよ」
マ:「リアクションも取りにくいでしょ?」
竜:「うん、動物、噛んでくれないしね」
マ:「そうでしょ?」
竜:「だからもう」
マ:「ということでね、それは悪いんで、今日は洗濯バサミをご用意しました」
竜:「(笑)洗濯バサミだ?」
マ:「ナンでラジオで洗濯バサミとかさ」
竜:「(笑)」
マ:「でもコレは、好き嫌いありますでしょ?」
竜:「(笑)コレ、好き嫌いあるしね」
マ:「あのね、もう1個言わせてもらったら、おたくのリーダー、好きでしょ?コレ」
竜:「(笑)好き!好き!(笑)見ました?」
マ:「おたくのリーダーは好きですよね」
竜:「好きだしね(笑)」
マ:「コレ、固いヤツだよ?しかも」
竜:「(笑)そうそう」
マ:「判る?コレ」
竜:「(笑)企業秘密でね、コレ、一応緩めてもらわないとね(笑)」
マ:「コレ、コレ、ヤバいよ!」
竜:「コレ、バラエティでやる時はね、この鉄、このね」
マ:「ばね」
竜:「ばねの部分、ちょっと緩めるんですよ」
マ:「コレ、固いっすよ」
竜:「コレはね、コレ、固いね」
マ:「固いよ!痛いよ!コレ、痛い!痛い!」
竜:「痛いね。痛い!痛い!痛い!痛い!」
マ:「ナニやってんの?オレたち」
竜:「(笑)自分で付けて」
マ:「よく判んない!」
竜:「自分でつけてリアクションって、これ、ナンだよー(笑)」
マ:「ナンで(笑)こんなことしなきゃいけないの」
竜:「これ、普通ね、松岡くんが付けてくれるってね」
マ:「そうでしょ?ナンだけど、ナンか悪いなと思って自分でやっちゃったんだもんね」
竜:「ありがとうございました」
マ:「というワケで、ま、ま、あんま、皆さん、マネしないでください」
竜:「ハイハイ」
マ:「助けて~!上島アニキ!」
竜:「ヨシ!」
マ:「ということでね、皆さんのお悩みに普段コレ、僕が答えてるんですが」
竜:「あぁ、そうですか」
マ:「今日は竜ちゃんに」
竜:「あぁ、答えましょう!」
マ:「お願いします。来年50の。助けて!アニキと」
竜:「あ~もう、助けますよ!」
マ:「(笑)言ってるだけじゃない」
竜:「助ける!」
マ:「『私は仲の良い女友達が2人いまして、学校とか遊びに行く時は、私を含めて3人いつも一緒です。しかし最近、私以外の2人が喧嘩して、私に相手の愚痴を言ってくる』と。『2人とも「ドッチの味方なの?」と聞かれて困ってます。私は今後とも3人で仲良くやっていきたい』と、コレ、トリオの悩み、ダチョウさんにピッタリですね」
竜:「いや、ホントね」
マ:「どうですか?」
竜:「いや、ウチもそうですね」
マ:「あ、そうですか?」
竜:「3人って、どうしてもね」
マ:「なりますよね?」
竜:「なるんですよ」
マ:「2人もなるしね」
竜:「ウチはほら、オレとリーダー、ま、ま、仲良いけど、もう一人の華デカ男とは全然ね」
マ:「(笑)」
竜:「あんまりね。いや、悪いヤツじゃないんですよ!だから」
マ:「(笑)判りますよ。竜ちゃんはね、オレと竜ちゃんで喋るとね、最後は酔っぱらってね、竜ちゃんは寺門さんの話でね、オレが城島の話してるからね(笑)」
竜:「(笑)」
マ:「(笑)結構お互いにいろんなネタが出るんですよ。オレ、寺門さんのこと、無駄に詳しいモン」
竜:「そうでしょ?」
マ:「結構、ウチの城島の事、詳しいでしょ?」
竜:「(笑)詳しい!詳しい!(笑)」
マ:「で、最後は、『でもアイツらがいなきゃ、何ともナンないんだよな~』っていう(笑)」
竜:「(笑)そうそうそう!そうなんだよなぁ」
マ:「そういう話でまとまるけど」
竜:「そうそうそう」
マ:「どうですかね?コレは。女の子だしね」
竜:「女の子は余計に、男よりもねばっこいとこあるからね」
マ:「ちょっとねちっこいトコありますね」
竜:「ねちっこいからね。そうですね、これ、でもなぁ。お互いにお互いの悪口かぁ」
マ:「だから竜ちゃんに寺門さんとリーダーが」
竜:「そうね、言って来るって」
マ:「言ってくるみたいな」
竜:「寺門はリーダーの悪口言うし、リーダーは寺門の悪口言うし」
マ:「言うし」
竜:「そういうことですね」
マ:「って言われたらどうしますか?と」
竜:「まぁ、だから、オレだったら、お互いに聴いて、その時、そいつの悪口、一緒に言うね」
マ:「あ、お互いに?八方になるワケだ」
竜:「八方になる」
マ:「八方美人に。アイツ悪い、あぁ、アイツ悪いね!寺門、悪い、あぁ、寺門悪い」
竜:「寺門悪いって」
マ:「アイツが悪いんだよって」
竜:「そうそう」
マ:「リーダー、肥後が悪いよって」
竜:「うん。その代わり、いっぱい引き出し持ってないとね、悪口の」
マ:「(笑)いっぱいね」
竜:「それは、ありますよ」
マ:「もしくは自分が悪者になっちゃって、3人で仲良くやってく、みたいなこともありますけどね」
竜:「悪者になる?」
マ:「自分が悪者になって。で、お前ら、気が済んだか?と」
竜:「それはね、だからね、それは松兄ぃだから、出来んのよ、それは」
マ:「(笑)ナンっすか?それは」
竜:「松兄ぃだから。だから、それは彼女が慕われるリーダー的な人間だったら、お前なぁ、もうあんまりな、そんなアイツのこと、悪く言うなよと。こうこうこーで、アイツもイイとこあるんだから、お前も悪く言うなという人間だったら、収まるけどね」
マ:「にゃるほどね」
竜:「オレみたいな人間だったら絶対ついてこないから」
マ:「いやいや、でもね、思いますけどね、竜ちゃんだからこういうアドバイスを頂けるんですよ」
竜:「あぁ」
マ:「だって、コレ、普段僕一人でやってたら、僕が出すアドバイス、Zettai違いますもん」
竜:「あ~、そうか」
マ:「僕が出すアドバイスだったら、そんな二人とは分かれて違う2人を探せって言います(笑)」
竜:「正解!」
マ:「(笑)」
竜:「それも正解なんっすよ。だって、自分も言われてるかも判んないよ、コレ」
マ:「そういうことです!」
竜:「相手にね?」
マ:「だから一回距離を置いて、外から見てみることも大事じゃないかみたいな」
竜:「そうですよ」
マ:「ね。そういうの、ありますよね」
竜:「その、相手の2人が自分の悪口言ってる可能性もあるもん」
マ:「それがね、くんじゃった時は大変ですよ」
竜:「そうそうそう」
マ:「間に入っちゃうと」
竜:「性質悪いから」
マ:「性質悪いから。その辺、ちょっと見極めてもらいたいな」
竜:「そう、それいい意見です」
マ:「思います、ハイ。これあるね~。『お友達にお金を貸しました』」
竜:「あるなぁ」
マ:「『金額は3千円です。学校で毎日顔を会わせます。全く忘れてる様子で未だに返してもらえません。催促した方がいいですか?友人関係が崩れるのがイヤで言いづらい。どういう風にしたらいいですか?』」
竜:「これ、難しいよね~。3000円、そうっか、3000円」
マ:「きっと、この子、学校だから、学生さんでしょ?」
竜:「うん」
マ:「大学2年」
竜:「ま、大きいですよね。これこそ、上手い具合に催促の仕方があると思うけど」
マ:「ですよね。ただね、やっぱりね、あの、100円でもね、貸し借りしたらね、返さなきゃダメですよ」
竜:「そうそうそうなんですよ、あと、もう一つ、貸す方も、貸したらあげたって思う気持ちも多少ないとね」
マ:「いや、ホント、おっしゃる通りですよね」
竜:「とりあえずね」
マ:「3000円でも500円でも、アレだけど、貸してって言われて貸した時は、まず帰って来ないと思う前提で貸さないとダメですよ」
竜:「ホントね、そうなんですよね」
マ:「だから、帰って来ないと困るんだったら、貸さない!最初から」
竜:「そうそう、そうなんですよね」
マ:「自分に保険をかけることですよね」
竜:「まだ学生さんだから3000円でも額は大きいんだろうけど、これがもっと大人になって、もっと額が増えてきたら、そういう気持ちになるんだろうけど、例えばオレが松兄ぃ、ちょっと、ホント申し訳ないんだけど、この後、飲みに行った時にね、50万ぐらい、ちょっと、ナンとかなんねーかな(笑)って」
マ:「50万!おぉ」
竜:「って言ったら、松兄ぃの性格だったらね、いや、オレ、借りませんよ!?性格だったら(笑)って、オレ、借りようと思ってるワケじゃないから。絶対、事情聴いた上で、じゃ、判った!50万貸してあげると、絶対言うと思うのね。でも、それは、あげたと思って貸すでしょ?」
マ:「そうですね」
竜:「とりあえず戻ってこなくても、額によっても変わると思うけど」
マ:「そうなんですよ」
竜:「100円、200円だったら、もう当然あげたと思って」
マ:「全然全然。だから、さっきの意見も一緒ですけど、お友達とね、貸し借りって一番」
竜:「いけない、いけない」
マ:「ツライんですよ」
竜:「ホント、ダメ」
マ:「スゴイ仲のいいヤツから金貸してくれって言われるほど、悲しいことはなくて」
竜:「そう!」
マ:「借りるのもヤダし」
竜:「そうそう!」
マ:「だったらね、(笑)さっきの話じゃないですけど、よく、お金を貸して、ナンか、グチャグチャになることってあるじゃないですか?」
竜:「関係ね」
マ:「だから、そん時、僕はですよ、思うようにしてるのは、そいつの思い出を、この額で買ったっていう風に思いますね、悲しいけどね」【ヒューヒュー!!】
竜:「あ、ホントに」
マ:「悲しいけど、うん。でも、そいつとは切ります」
竜:「そりゃそうだよね。いや、でも、スゴイ。それはね、たいしたもんですよ。その通り」
マ:「ホントですよ。『私はソフトボール部に入っています。私はグイグイ引っ張っていくタイプではないのに、部長になってしまいました』」
竜:「あらあら」
マ:「『これから新しいチームをまとめていかなければいけないんですが、どうしたらいいでしょうか?』これはどうですか?」
竜:「これはもうね、あの」
マ:「結構、いいんじゃないですか、そういうの。あるんじゃないっすか?」
竜:「えぇ。あります!あります!ただ、僕もね、前、自分でも本、出させてもらったりしましたけどね、僕はね、他力本願だと思ってる」
マ:「おぉ」
竜:「人生他力本願」
マ:「ハッキリと」
竜:「えぇ。コレはコレで、若い頃はあんまり、ちょっと、認めたがらないけど、自分の力で何とかしたいと」
マ:「やりたいからね」
竜:「でも、オレはそれでいいんじゃないかなって思って。力のある人は、部長でもね、関係ないです。人間性が良かったら。で、力のあるAという人がいたら、その人に頼ればいいんですよ」
マ:「もう、素直にね」
竜:「そうそうそう」
マ:「素直に頼る。ヨロシクお願いします、と」
竜:「年上であろうと、年下であろうと、同級生であろうとね」
マ:「自分がちょっと認めて」
竜:「そうそうそう」
マ:「尊敬出来れば」
竜:「そうなんです」
マ:「宜しくお願いしますと。それも一つの手ですよね」
竜:「オレはもう、そうね、割り切ってるとこありますよね」
マ:「じゃあちょっと、その、無理して引っ張って行こうとしないで、ちょっと、その、ナニ?副部長に」
竜:「そうそうそう」
マ:「でも、どこの企業でもそうですよね。一番上が強いよりも、その2番手が強い方が」
竜:「いいでしょ?」
マ:「会社とかね、組織って」
竜:「そうなんですよ」
マ:「それはいいアドバイスかも知れないですね」
竜:「その方がいいですよ」
マ:「これは多分、そうしてみたら、宜しいんじゃないでしょうか?」
竜:「難しいことは考えない」
マ:「適切、適切」
竜:「そうでしょ?でもね」
マ:「ハイ。なるほどね」
竜:「力量がありますからね、人それぞれ」
マ:「そうですね。十人十色ですしね」
竜:「それ以上のことをしようとしちゃダメなんですよ」
マ:「ガタきますね」
竜:「ガタくる」
マ:「じゃ、ムリをしない」
竜:「ムリをしない」
マ:「頼るところは頼る」
竜:「頼る」
マ:「ありがとうございました(笑)というワケでございました。さ、皆さん、『助けて!アニキ!』ではですね、皆さんのお悩みを募集しております。恋愛・仕事・人間関係、どんな悩みでもOKです。直接電話で話したいという方は電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、2週続けて上島竜兵さんにゲストで来て頂きました。ありがとうございました」
竜:「ありがとうございました」
マ:「ハイ、また是非来て頂ければ」
竜:「いや、もう、是非来たいですね。楽しかった」
マ:「僕らは大体ね、いつも、飲んでるんでね(笑)」
竜:「(笑)そうそうそう。そうなんですけどね」
マ:「飲んでる時に、今度、マイク持って行くっていうのも一つの手ですけどね」
竜:「あ、それいいなぁ~」
マ:「それはそれで結構面白いもん、作れたりしますからね」
竜:「その時は是非お願いします」
マ:「さ、舞台ですね!」
竜:「舞台」
マ:「山本寛斎さんのショー」
竜:「そうですね。11月20、21日ですね」
マ:「あと、ウチの光一が」
竜:「そうなんです!主役なんです」
マ:「主役という」
竜:「光一くんが」
マ:「7人の侍」
竜:「そうです。有明コロシアム」
マ:「で、相手の敵役がナンと」
竜:「え~とね、山本寛斎さん自らやるのと、あと、出川君が」
マ:「てっちゃんが(笑)」
竜:「えぇ」
マ:「さすがですね、出川さん」
竜:「(笑)出川さん」
マ:「やってくれるワケですね」
竜:「やってくれますね」
マ:「リアクション同士の戦いですね」
竜:「そうです。その出川くんと一緒にやってるDVDがね」
マ:「DVDが」
竜:「えぇ。『リアクションの殿堂』で第2作目。『遺作』というのが」
マ:「出ました」
竜:「えぇ。結構、この、予算無い中でも、お金ちょっとかけてやってます」
マ:「お!じゃ、結構、ツッコミましたね、今回ね」
竜:「そうです、そうです。あ、まだ『遺作』はご覧になってないですよね?」
マ:「まだ見てないです」
竜:「あ、じゃあ、是非」
マ:「ありがとうございます」
竜:「松兄ぃに」
マ:「見させて頂きます」
竜:「評価してもらわないと」
マ:「じゃ、それをまたこの番組で言わせてもらうと」
竜:「お願いします」
マ:「ありがとうございます」
竜:「ハイ」
マ:「というワケでございまして、2週ね、続けて、上島さんにお越し頂きました。また是非宜しくお願い致します!」
竜:「ありがとうございました!」
マ:「ありがとうございました」
竜:「どうも」
マ:「こんばんは。松岡昌宏です。さぁ先週に引き続き、コチラのゲストの方、来て頂いてます」
竜:「ヤ―!」
マ:「ヤ―!」
竜:「宜しくお願いします」
マ:「竜ちゃん、、お願いします」
竜:「お願いします」
マ:「今回はですね、ラジオなんですけど、リアクション」
竜:「ハイハイ」
マ:「の、ちょっと、真髄に迫りたいと」
竜:「(笑)真髄ってことでも」
マ:「やはりコレは上島竜兵さんと言えば、リアクションということで」
竜:「いえいえ」
マ:「ちょっと、松岡も勉強しなきゃマズイだろ!と」
竜:「よく言うよ、もう!すごいよ」
マ:「いやいやいや。リアクションは出来ないんですね、僕。ツッコミは出来ても」
竜:「いや、そんなことないでしょ?」
マ:「出来ないんですよ。城島のリアクションしか見たことがないんで」
竜:「(笑)」
マ:「アレもイマイチなんでね、中途半端なんで」【竜ちゃん、ずっと笑いっぱなし】
マ:「なかなかね、これ、難しいで。今日はちょっと勉強させてもらいたい」
竜:「いやいや、とんでもないです」
マ:「宜しくお願いします」
竜:「お願いします」
マ:「さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
マ:「『プロフェッショナル・リアクションの流儀』リアクションに魂をね、捧げてる」
竜:「ありがたいですね」
マ:「上島竜兵先輩ですが」
竜:「今、リアクションやりたがる芸人もいなくなりましたからね」
マ:「減りましたか?」
竜:「やっぱり減りましたね。うん、やっぱり、あの、ちょっと前みたいに、やっぱり予算もないから、大きなリアクション、爆破とか、そういうのも出来なくなって」
マ:「はぁはぁはぁ」
竜:「だから、逆に言ったら、だからアレじゃない?松兄ぃみたいなドラマとかの方が、やる時はやるんじゃないの?どーっと」
マ:「あぁあぁ、そうですね、特効はね。確かに昔、バラエティチームに特効いましたよね」
竜:「いたでしょ?今、お金かかって」
マ:「おはようございまーすって言って、パッと見た時に、特効チームがいたら、アレ?今日、爆破あるんだと思いますもんね、バラエティで」
竜:「そうでしょ?今、ないもんね」
マ:「そうですね。それを判るのは、多分、ジャニーズ事務所ではTOKIOぐらいなもんでしょうね(笑)」
竜:「そう(笑)だから」
マ:「あれ?今日、特効あんな?って(笑)」
竜:「(笑)いや、ホント!ホント」
マ:「爆破あるな、って(笑)」
竜:「だからコンサート見に行った方が、よっぽどスゴいもんね!ジャニーズの」
マ:「あぁ、それはありますね、ジャニーズでもね。あと、舞台の爆破と違いますから、全然」
竜:「そうなの?」
マ:「全然違います。さぁ、今日はいろいろ、やらせてもらうんですけど」
竜:「えぇえぇ、どうぞ、どうぞ」
マ:「ナンだろ?この、ラジオなのにね」
竜:「うん、ナンか、ね」
マ:「ジャンル別に。アツアツおでん、ワサビ寿司、サソリ…サソリ!?」
竜:「サソリ!?」
マ:「サソリってナニよ!?」
竜:「(笑)」
マ:「サソリってナニ?スコーピオン?(笑)ナニ?直訳、ナニ?サソリって!」
竜:「サソリ」
マ:「まずは、まぁ、代表的な、アツアツおでん」
竜:「アツアツおでんですね」
マ:「コレは太田プロの伝統芸の一つですよね?」
竜:「(笑)そうだと思います!前、番組でやらせてもらって」
マ:「僕らの番組にね、鶴太郎さんがお見えになった時に、ダチョウのお三方も来て、あと、加奈子と。柳原、ねぇ?」
竜:「そうそうそう」
マ:「やらせてもらいましたけども、あれ、そもそも鶴太郎さんからですか?」
竜:「そうですね。鶴太郎さんですね。たけしさんと鶴太郎さんでしょう」
マ:「あ~、たけしさんが鶴太郎さんにやると(笑)」
竜:「ひょうきんの時にね」
マ:「(笑)そうだった!」
竜:「あの時はまだ、ナンて言うの?こんなこと言っていいのかな?僕らは多少、やり方があって、アレなんですけど、あの時は、たけしさんは、もうホントに若かった頃だから」
マ:「ガチ!?」
竜:「ガチでやってるから」
マ:「ガチで!?(笑)」
竜:「グッツグツのヤツをやってるから」
マ:「(笑)」
竜:「だから、アレはスゴかったっすね」
マ:「あのね~、はんぺんはやめろとかね、こんにゃくはヤバいとか(笑)」
竜:「(笑)そうなんだよね」
マ:「スゴい覚えてる!子供心に(笑)。ちなみにですよ、最初にこの、おでん芸、経験したの、おいくつの時ですか?」
竜:「いつぐらいだろうなぁ?おでんは、やっぱ、十…、5、6年前じゃないですかね?」
マ:「スーパージョッキーですか?」
竜:「スーパージョッキーは、そうね、熱湯風呂はあったけど、でも、そう、スーパージョッキーぐらいからかな?」
マ:「そうですよね」
竜:「それまでは、お笑いウルトラクイズとか、体はったヤツだから」
マ:「そうですよね。パオパオではやってませんもんね?」
竜:「やってない!あの時、まだ、リアクションとかじゃなかったから」
マ:「じゃないですもんね。プロレス天気予報をやってた時代ですよね!?」【やっぱりマボはスゴい!】
竜:「うわぁ、懐かしい~。4人の時じゃないですか?まだ」
マ:「あ~!そっかぁ!」
竜:「あの、今のね、、南部さん」
マ:「南部さんが!」
竜:「いた頃ですね」
マ:「いた頃」
竜:「南部さんがね、あの頃から、そういうこと、あの人はやりたかったのね、今やってるようなこと」
マ:「なるほど」
竜:「夜中の3時にオレんとこに電話かかってきて、『竜ちゃん、ビー玉飲めるか?』って言ったのを覚えてるもん。飲めないって!」
マ:「(笑)ビー玉、飲めない…(笑)飲めないよ!」
竜:「で、ちょっと、その違いでね(笑)」
マ:「(笑)南部さんは、そっち、確かに行きましたよね(笑)」
竜:「もうラジオで話せないようなこと、いっぱいあったから!あの人」
マ:「ナンか、この、アレですか?」
竜:「ハイ、おでん」
マ:「おでんなんですけど、コレはナニ、あの、一番やっちゃいけないリアクションとか、あるんですか?」
竜:「あのね、最近、特にオレはリーダー【肥後さんね】からダメ出しされるんだけど」
マ:「お、リーダーに?」
竜:「うん。やっぱりね、歳取ってくるでしょ」
マ:「自分たちがね」
竜:「うん、オレなんかも来年50でしょ?リアクションが怖くなってんのよ」
マ:「ナニ?最初っから?」
竜:「ナンかね、だから、おでんでも、熱いのでも、我慢出来たのが、ちょっとよけるようになってきたの」
マ:「ホントに怖いんだ!?」
竜:「うん、よけるようになっちゃった」
マ:「ビビりが出てきちゃってんだ(笑)」
竜:「うん、そうそう。で、計算、もう、正直言いますよ!ラジオだから。あれ、ちょっと技術ありましてね」
マ:「お!」
竜:「アツアツの(笑)、あれ、湯気が出ればいいワケだから、アツアツのおでんの上にちょっと冷たい具を乗せるんですよ」
マ:「冷た~いのをね」
竜:「そうそうそう。それ余熱で溶けたくらいの所を、やるんですよ。そうしたらそんなに熱くないんです」
マ:「なるほど」
竜:「ただね、違うバラエティ、TOKIOん時もそうだったかも判んないけど、グッツグツにするでしょ?そうなっちゃうんだよね」
マ:「だって、火、つけっぱで来るからね」
竜:「つけっぱで来るから。で、やるの、オレでしょ?1回消すんだけど、それでも十分湯気出てるのに、リーダーとかさ」
マ:「付けますよね?」
竜:「うん。アンタも付けたじゃない!」
マ:「(笑)」
竜:「(笑)余計な事、するなよと思うんだけど」
マ:「だって、鶴太郎さんのひと言で、オレ、これ、ホントなんだなって思ったのが『いや、これ、結構ヤバイな』って(笑)普通に言ったもんね」
竜:「テレビとかでやる場合は、そういう間が持たなくて、その間にいろいろ喋りが入るじゃないですか」
マ:「ハイハイ」
竜:「だから間が持たなくてグズグズになるんですよ。それでもやっぱりね、昔はちゃんと顔で受け止めたのに、最近、ちょっと怖くなって来て、ふっと逃げたりする自分がいる時があるのね。それ、よく怒られるね」
マ:「な~るほどね。今回ご用意します、おでん。これも結構、ナンで、これ、ラジオなのに熱いものを用意してるか判んないんですけど。ちなみにオレ、昼間もおでんだったんだけどさ。これ、ナニ?危ないもんとかあるんですか?こんにゃく危ないでしょ?」
竜:「うん、こんにゃくもねぇ、でも、これ、今」
マ:「あっちーな、コレ(笑)」
竜:「(笑)ラジオでしょ?」
マ:「これ、結構熱いんだよね」
竜:「だって、はんぺんが、今日、入ってるじゃない。はんぺんは危ないね」
マ:「はんぺん危ない?」
竜:「あと、大根ね」
マ:「大根きますか?」
竜:「コレ、入ってますけど、コレ、グズグズになった大根、危ないですね」
マ:「ふ~ふ~しちゃいけないんでしょ?だって」
竜:「一応ふ~ふ~はしますけどね」
マ:「え?どういうことですか?一応ふ~ふ~すると。だけど大根とかってさ」
竜:「そうそう、だからね、ラジオでやってもしょうがないから、ちゃんと口に入れてくださいよ」
マ:「うん、だけど、コレ、今、大根ありますけど」
竜:「熱いからね」
マ:「ふ~ふ~しちゃダメなんでしょ?だって」
竜:「いや、だから、ちゃんと口に入れてくれれば大丈夫だから…アツッアツゥ!」
マ:「(笑)熱いんだ」
竜:「ダ~メだよ、いきなり付けちゃ!」
マ:「熱いの??」
竜:「熱いよ~!」
マ:「伝わるかな~!?コレ!」
竜:「伝わる?いや、伝わる、伝わらないじゃなくて」
マ:「(笑)」
竜:「熱いって」
マ:「ちょっとほっぺの方へ。コレ(笑)でも」
竜:「いやぁ」
マ:「こんにゃくは?」
竜:「こんにゃくはね」
マ:「こんにゃくは平気なんじゃないの?ほら」
竜:「うん、だからね、いや、いいんだけど」
マ:「ちゃんとふ~ふ~して下さい」
竜:「うん、ちゃんとふ~ふ~して、口ん中、ちゃんと入れてくんなきゃ」
マ:「口で、あーんってして」
竜:「あつっ!」
マ:「(笑)」
竜:「いや、だって、歯茎はダメだって!」
マ:「(笑)歯茎ダメなんだ。歯茎危ないんだ」
竜:「あっつぅ。危ないですよ、こんにゃくも。でもシラタキが一番危ない」
マ:「あ、そうなんだ」
竜:「シラタキをね、頭の上とか体の中に入れられた時は、ホントに熱い」
マ:「おでんはでも、美味しい季節になってきましたよね」
竜:「ホント、美味しいね」
マ:「寒くなってきてね。これ、だって、ちゃんと別個に煮立ててるからアクが出ない大根なんてサイコー。ちょっとお汁を浸してね」
竜:「コンビニの、いや、汁はあんまり…」
マ:「浸してね」
竜:「熱いから」
マ:「この大根はね、さっきより大きいですけど」
竜:「そうです」
マ:「ちょっと大きめに入れて下さいね」
竜:「あつつっつ!」
マ:「(笑)コレ、一気に食べたら危ないよ」
竜:「危ないわ!アンタが食べさしたんだろっ!」
マ:「危ないよ~(笑)」
竜:「アンタが食べさせたんだろ!」
マ:「竜ちゃん、危ない、危ない」
竜:「危ないよじゃないよ、ホントに」
マ:「これはでもまぁ、お決まりと言っちゃ、お決まりですけど、ま、ちょっと、火傷しないようにね」
竜:「そうそう」
マ:「これ、おでんは結構、みんなやるようになっちゃったじゃないですか、パーティで」
竜:「あ、そうなんだ?」
マ:「素人の方、あんまりやんない方がいいですよね」
竜:「いやぁ、ダメダメ!」
マ:「危ないですよね」
竜:「うん、危ないっすよ、おでん危ない」
マ:「続いて、ワサビ寿司」
竜:「あぁ、コレもよくありますけどね」
マ:「俗に言う、ロシアンルーレットですか?」
竜:「(笑)ロシアンルーレットでしょうね」
マ:「みたいなもんですよね」
竜:「も、ありますしね」
マ:「今日はですね、マグロの寿司をご用意させて頂きまして」
竜:「好物ですからね」
マ:「このお寿司の中に入ってるの?全部入ってるの?何個か入ってるの?」
竜:「入ってるのね」
マ:「5個入ってんの?じゃ、2、4、6個あるのに、5個入ってるの」
竜:「えぇ…」
マ:「これはオレもやりますよ、ちゃんと」
竜:「(笑)5個、ワサビが5個入ってるんでしょ?」
マ:「普通、逆ですよね?」
竜:「(笑)普通はね」
マ:「じゃ、1個セーフを当てりゃいいんですね。6個ありますから、じゃあ、先輩から選んでください」
竜:「コレ、見た目、旨そうじゃないですか」
マ:「旨そうですよ、ちょっと、中トロみたいな」
竜:「じゃ、オレから行くかな、ハイ。でもなぁ、オレ、やっぱりなぁ、こういうの、ラジオだからなぁ。オレ、ナンでこんなことやんなきゃいけないのかなぁと思うんだよなぁ」
マ:「あ~、じゃあ、オレ」
竜:「え、だって、ラジオでゲストでさぁ、ワサビ寿司ってさ、見えないのにさ」
マ:「じゃあ、そりゃそうですよ、ゴメンなさい。コレはワタクシから行きます」
竜:「あ、そう、ホント?」
マ:「ワタクシから、いや、でもなぁ」
竜:「あ、そうっすか?」
マ:「いや、でも、いやいや、オレ、やりますよ。オレやります!やります!」
竜:「あ、うん」
マ:「じゃ、ウチのスタッフがやります、スタッフがやります」
竜:「あ、そう」
マ:「声が小さいよ!ハッキリ言えよ!ラジオ、お前、声でやんなきゃ、判んないぞ!」
竜:「(笑)オレも、今、そうだな、彼、喋んなかったな、2人じゃ成立しないなって」
マ:「オレ、竜ちゃんがふったから、」
竜:「そりゃそうだ」
マ:「いいんだけど、竜ちゃん、コレ、どうすんだろ?と思って、(笑)オレ一人でやって、どーぞ、どーぞ、じゃ判んないぞって(笑)」
竜:「(笑)判んない」
マ:「しかも映像じゃねーから、ナニがナンだか判んないぞって」
竜:「(笑)」
マ:「ま、ま、じゃあ行きましょう。一緒に行きましょう」
竜:「ハイ」
マ:「どれ行きます?じゃ、オレ、コレ行こうかな」
竜:「ハイ(笑)」
マ:「見ちゃダメだよ」
竜:「ハイ」
マ:「じゃ、醤油つけて。ハイ、いただきまーす」
竜:「いただきます」
【せき込んでる音がしてますが、誰?】
マ:「大丈夫?竜ちゃん。竜ちゃん、大丈夫?」
竜:「【ゴホッゴホッ】」
マ:「真っ赤だよ。きてます?」
竜:「…きてる。あ、スゴい」
マ:「ゴメン。オレ、セーフだったわ!」【スゴーイ!】
竜:「ウソっ?!」
マ:「(笑)オレ、せーフだった、マジで」
竜:「コレ、みんな、入ってんの?」
マ:「あ、入ってるわ!」
竜:「入ってる」
マ:「コレ、スゴいね~。え、オレ、マジ、聴いてないですからね、どれだか」
竜:「か~。コレね、ワサビはホント、食べ過ぎたら危険。コレね、今ね、スゴいのが出てる」
マ:「ナンっすか?」
竜:「ワサビの、このワサビのって、エキスを」
マ:「ワサビエキス?」
竜:「ですよ。それを塗れば、ワサビエキスは透明なんですけど、コレは地獄」
マ:「来る?」
竜:「もう喋れなくなる」
マ:「うわぁ」
竜:「液体だから」
マ:「余計なものが出て来ましたね」
竜:「余計なものが出てきた。大変な目にあった。リアクションどころじゃないもん」
マ:「ナンか、生きる、生きるのが大変みたいな」
竜:「えぇだから、ワサビもね、あんま、辞めた方がいいですよ」
マ:「ワサビも危ないですね」
竜:「うん、前、藤原組長がワサビのチューブ、ムリして1本吸って、病院行きになったからね」
マ:「え~」
竜:「胃が」
マ:「胃やられちゃって」
竜:「そうなの」
マ:「やる時は牛乳かナンか飲んでね、ちゃんとやって頂きたいと思います。ハイ。最後、ナニ?これ、サソリってナニ?」
竜:「サソリ。サソリはね、さすがに多分、サソリ、もしサソリ用意してたとしたら、多分、オレよりギャラ高いと思うよ」
マ:「サソリがね(笑)」
竜:「うん」
マ:「(笑)サソリの?」
竜:「あぁいうのって」
マ:「ナンなんだろ?サソリっていうのは基本的には」
竜:「サソリはね、僕はね、経験ありますよ。タイかナンかの動物園で、サソリの宿みたいのがあって。宿っていうか、館みたいのがあって、体中にサソリ付けられるの。もう体中に何百匹って」
マ:「え、それって、刺すんでしょ?」
竜:「うん、刺すけど、そのサソリは?毒のないヤツみたいなの」
マ:「え~!」
竜:「でも、刺すんですよ。アレはもう、気持ち悪いだけでね、絵が」
マ:「ねぇ?」
竜:「大したリアクションも取れないし。動くなっていうのよ、死ぬからさ」
マ:「(笑)あ!そうか!そっか!」
竜:「殺しちゃいけないから」
マ:「サソリが死んじゃうから」
竜:「うん、だから動くなって言われるの。いや、ホント、だからね、下手したらね、動物ものって一番難しいんですよ」
マ:「リアクションも取りにくいでしょ?」
竜:「うん、動物、噛んでくれないしね」
マ:「そうでしょ?」
竜:「だからもう」
マ:「ということでね、それは悪いんで、今日は洗濯バサミをご用意しました」
竜:「(笑)洗濯バサミだ?」
マ:「ナンでラジオで洗濯バサミとかさ」
竜:「(笑)」
マ:「でもコレは、好き嫌いありますでしょ?」
竜:「(笑)コレ、好き嫌いあるしね」
マ:「あのね、もう1個言わせてもらったら、おたくのリーダー、好きでしょ?コレ」
竜:「(笑)好き!好き!(笑)見ました?」
マ:「おたくのリーダーは好きですよね」
竜:「好きだしね(笑)」
マ:「コレ、固いヤツだよ?しかも」
竜:「(笑)そうそう」
マ:「判る?コレ」
竜:「(笑)企業秘密でね、コレ、一応緩めてもらわないとね(笑)」
マ:「コレ、コレ、ヤバいよ!」
竜:「コレ、バラエティでやる時はね、この鉄、このね」
マ:「ばね」
竜:「ばねの部分、ちょっと緩めるんですよ」
マ:「コレ、固いっすよ」
竜:「コレはね、コレ、固いね」
マ:「固いよ!痛いよ!コレ、痛い!痛い!」
竜:「痛いね。痛い!痛い!痛い!痛い!」
マ:「ナニやってんの?オレたち」
竜:「(笑)自分で付けて」
マ:「よく判んない!」
竜:「自分でつけてリアクションって、これ、ナンだよー(笑)」
マ:「ナンで(笑)こんなことしなきゃいけないの」
竜:「これ、普通ね、松岡くんが付けてくれるってね」
マ:「そうでしょ?ナンだけど、ナンか悪いなと思って自分でやっちゃったんだもんね」
竜:「ありがとうございました」
マ:「というワケで、ま、ま、あんま、皆さん、マネしないでください」
竜:「ハイハイ」
マ:「助けて~!上島アニキ!」
竜:「ヨシ!」
マ:「ということでね、皆さんのお悩みに普段コレ、僕が答えてるんですが」
竜:「あぁ、そうですか」
マ:「今日は竜ちゃんに」
竜:「あぁ、答えましょう!」
マ:「お願いします。来年50の。助けて!アニキと」
竜:「あ~もう、助けますよ!」
マ:「(笑)言ってるだけじゃない」
竜:「助ける!」
マ:「『私は仲の良い女友達が2人いまして、学校とか遊びに行く時は、私を含めて3人いつも一緒です。しかし最近、私以外の2人が喧嘩して、私に相手の愚痴を言ってくる』と。『2人とも「ドッチの味方なの?」と聞かれて困ってます。私は今後とも3人で仲良くやっていきたい』と、コレ、トリオの悩み、ダチョウさんにピッタリですね」
竜:「いや、ホントね」
マ:「どうですか?」
竜:「いや、ウチもそうですね」
マ:「あ、そうですか?」
竜:「3人って、どうしてもね」
マ:「なりますよね?」
竜:「なるんですよ」
マ:「2人もなるしね」
竜:「ウチはほら、オレとリーダー、ま、ま、仲良いけど、もう一人の華デカ男とは全然ね」
マ:「(笑)」
竜:「あんまりね。いや、悪いヤツじゃないんですよ!だから」
マ:「(笑)判りますよ。竜ちゃんはね、オレと竜ちゃんで喋るとね、最後は酔っぱらってね、竜ちゃんは寺門さんの話でね、オレが城島の話してるからね(笑)」
竜:「(笑)」
マ:「(笑)結構お互いにいろんなネタが出るんですよ。オレ、寺門さんのこと、無駄に詳しいモン」
竜:「そうでしょ?」
マ:「結構、ウチの城島の事、詳しいでしょ?」
竜:「(笑)詳しい!詳しい!(笑)」
マ:「で、最後は、『でもアイツらがいなきゃ、何ともナンないんだよな~』っていう(笑)」
竜:「(笑)そうそうそう!そうなんだよなぁ」
マ:「そういう話でまとまるけど」
竜:「そうそうそう」
マ:「どうですかね?コレは。女の子だしね」
竜:「女の子は余計に、男よりもねばっこいとこあるからね」
マ:「ちょっとねちっこいトコありますね」
竜:「ねちっこいからね。そうですね、これ、でもなぁ。お互いにお互いの悪口かぁ」
マ:「だから竜ちゃんに寺門さんとリーダーが」
竜:「そうね、言って来るって」
マ:「言ってくるみたいな」
竜:「寺門はリーダーの悪口言うし、リーダーは寺門の悪口言うし」
マ:「言うし」
竜:「そういうことですね」
マ:「って言われたらどうしますか?と」
竜:「まぁ、だから、オレだったら、お互いに聴いて、その時、そいつの悪口、一緒に言うね」
マ:「あ、お互いに?八方になるワケだ」
竜:「八方になる」
マ:「八方美人に。アイツ悪い、あぁ、アイツ悪いね!寺門、悪い、あぁ、寺門悪い」
竜:「寺門悪いって」
マ:「アイツが悪いんだよって」
竜:「そうそう」
マ:「リーダー、肥後が悪いよって」
竜:「うん。その代わり、いっぱい引き出し持ってないとね、悪口の」
マ:「(笑)いっぱいね」
竜:「それは、ありますよ」
マ:「もしくは自分が悪者になっちゃって、3人で仲良くやってく、みたいなこともありますけどね」
竜:「悪者になる?」
マ:「自分が悪者になって。で、お前ら、気が済んだか?と」
竜:「それはね、だからね、それは松兄ぃだから、出来んのよ、それは」
マ:「(笑)ナンっすか?それは」
竜:「松兄ぃだから。だから、それは彼女が慕われるリーダー的な人間だったら、お前なぁ、もうあんまりな、そんなアイツのこと、悪く言うなよと。こうこうこーで、アイツもイイとこあるんだから、お前も悪く言うなという人間だったら、収まるけどね」
マ:「にゃるほどね」
竜:「オレみたいな人間だったら絶対ついてこないから」
マ:「いやいや、でもね、思いますけどね、竜ちゃんだからこういうアドバイスを頂けるんですよ」
竜:「あぁ」
マ:「だって、コレ、普段僕一人でやってたら、僕が出すアドバイス、Zettai違いますもん」
竜:「あ~、そうか」
マ:「僕が出すアドバイスだったら、そんな二人とは分かれて違う2人を探せって言います(笑)」
竜:「正解!」
マ:「(笑)」
竜:「それも正解なんっすよ。だって、自分も言われてるかも判んないよ、コレ」
マ:「そういうことです!」
竜:「相手にね?」
マ:「だから一回距離を置いて、外から見てみることも大事じゃないかみたいな」
竜:「そうですよ」
マ:「ね。そういうの、ありますよね」
竜:「その、相手の2人が自分の悪口言ってる可能性もあるもん」
マ:「それがね、くんじゃった時は大変ですよ」
竜:「そうそうそう」
マ:「間に入っちゃうと」
竜:「性質悪いから」
マ:「性質悪いから。その辺、ちょっと見極めてもらいたいな」
竜:「そう、それいい意見です」
マ:「思います、ハイ。これあるね~。『お友達にお金を貸しました』」
竜:「あるなぁ」
マ:「『金額は3千円です。学校で毎日顔を会わせます。全く忘れてる様子で未だに返してもらえません。催促した方がいいですか?友人関係が崩れるのがイヤで言いづらい。どういう風にしたらいいですか?』」
竜:「これ、難しいよね~。3000円、そうっか、3000円」
マ:「きっと、この子、学校だから、学生さんでしょ?」
竜:「うん」
マ:「大学2年」
竜:「ま、大きいですよね。これこそ、上手い具合に催促の仕方があると思うけど」
マ:「ですよね。ただね、やっぱりね、あの、100円でもね、貸し借りしたらね、返さなきゃダメですよ」
竜:「そうそうそうなんですよ、あと、もう一つ、貸す方も、貸したらあげたって思う気持ちも多少ないとね」
マ:「いや、ホント、おっしゃる通りですよね」
竜:「とりあえずね」
マ:「3000円でも500円でも、アレだけど、貸してって言われて貸した時は、まず帰って来ないと思う前提で貸さないとダメですよ」
竜:「ホントね、そうなんですよね」
マ:「だから、帰って来ないと困るんだったら、貸さない!最初から」
竜:「そうそう、そうなんですよね」
マ:「自分に保険をかけることですよね」
竜:「まだ学生さんだから3000円でも額は大きいんだろうけど、これがもっと大人になって、もっと額が増えてきたら、そういう気持ちになるんだろうけど、例えばオレが松兄ぃ、ちょっと、ホント申し訳ないんだけど、この後、飲みに行った時にね、50万ぐらい、ちょっと、ナンとかなんねーかな(笑)って」
マ:「50万!おぉ」
竜:「って言ったら、松兄ぃの性格だったらね、いや、オレ、借りませんよ!?性格だったら(笑)って、オレ、借りようと思ってるワケじゃないから。絶対、事情聴いた上で、じゃ、判った!50万貸してあげると、絶対言うと思うのね。でも、それは、あげたと思って貸すでしょ?」
マ:「そうですね」
竜:「とりあえず戻ってこなくても、額によっても変わると思うけど」
マ:「そうなんですよ」
竜:「100円、200円だったら、もう当然あげたと思って」
マ:「全然全然。だから、さっきの意見も一緒ですけど、お友達とね、貸し借りって一番」
竜:「いけない、いけない」
マ:「ツライんですよ」
竜:「ホント、ダメ」
マ:「スゴイ仲のいいヤツから金貸してくれって言われるほど、悲しいことはなくて」
竜:「そう!」
マ:「借りるのもヤダし」
竜:「そうそう!」
マ:「だったらね、(笑)さっきの話じゃないですけど、よく、お金を貸して、ナンか、グチャグチャになることってあるじゃないですか?」
竜:「関係ね」
マ:「だから、そん時、僕はですよ、思うようにしてるのは、そいつの思い出を、この額で買ったっていう風に思いますね、悲しいけどね」【ヒューヒュー!!】
竜:「あ、ホントに」
マ:「悲しいけど、うん。でも、そいつとは切ります」
竜:「そりゃそうだよね。いや、でも、スゴイ。それはね、たいしたもんですよ。その通り」
マ:「ホントですよ。『私はソフトボール部に入っています。私はグイグイ引っ張っていくタイプではないのに、部長になってしまいました』」
竜:「あらあら」
マ:「『これから新しいチームをまとめていかなければいけないんですが、どうしたらいいでしょうか?』これはどうですか?」
竜:「これはもうね、あの」
マ:「結構、いいんじゃないですか、そういうの。あるんじゃないっすか?」
竜:「えぇ。あります!あります!ただ、僕もね、前、自分でも本、出させてもらったりしましたけどね、僕はね、他力本願だと思ってる」
マ:「おぉ」
竜:「人生他力本願」
マ:「ハッキリと」
竜:「えぇ。コレはコレで、若い頃はあんまり、ちょっと、認めたがらないけど、自分の力で何とかしたいと」
マ:「やりたいからね」
竜:「でも、オレはそれでいいんじゃないかなって思って。力のある人は、部長でもね、関係ないです。人間性が良かったら。で、力のあるAという人がいたら、その人に頼ればいいんですよ」
マ:「もう、素直にね」
竜:「そうそうそう」
マ:「素直に頼る。ヨロシクお願いします、と」
竜:「年上であろうと、年下であろうと、同級生であろうとね」
マ:「自分がちょっと認めて」
竜:「そうそうそう」
マ:「尊敬出来れば」
竜:「そうなんです」
マ:「宜しくお願いしますと。それも一つの手ですよね」
竜:「オレはもう、そうね、割り切ってるとこありますよね」
マ:「じゃあちょっと、その、無理して引っ張って行こうとしないで、ちょっと、その、ナニ?副部長に」
竜:「そうそうそう」
マ:「でも、どこの企業でもそうですよね。一番上が強いよりも、その2番手が強い方が」
竜:「いいでしょ?」
マ:「会社とかね、組織って」
竜:「そうなんですよ」
マ:「それはいいアドバイスかも知れないですね」
竜:「その方がいいですよ」
マ:「これは多分、そうしてみたら、宜しいんじゃないでしょうか?」
竜:「難しいことは考えない」
マ:「適切、適切」
竜:「そうでしょ?でもね」
マ:「ハイ。なるほどね」
竜:「力量がありますからね、人それぞれ」
マ:「そうですね。十人十色ですしね」
竜:「それ以上のことをしようとしちゃダメなんですよ」
マ:「ガタきますね」
竜:「ガタくる」
マ:「じゃ、ムリをしない」
竜:「ムリをしない」
マ:「頼るところは頼る」
竜:「頼る」
マ:「ありがとうございました(笑)というワケでございました。さ、皆さん、『助けて!アニキ!』ではですね、皆さんのお悩みを募集しております。恋愛・仕事・人間関係、どんな悩みでもOKです。直接電話で話したいという方は電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、2週続けて上島竜兵さんにゲストで来て頂きました。ありがとうございました」
竜:「ありがとうございました」
マ:「ハイ、また是非来て頂ければ」
竜:「いや、もう、是非来たいですね。楽しかった」
マ:「僕らは大体ね、いつも、飲んでるんでね(笑)」
竜:「(笑)そうそうそう。そうなんですけどね」
マ:「飲んでる時に、今度、マイク持って行くっていうのも一つの手ですけどね」
竜:「あ、それいいなぁ~」
マ:「それはそれで結構面白いもん、作れたりしますからね」
竜:「その時は是非お願いします」
マ:「さ、舞台ですね!」
竜:「舞台」
マ:「山本寛斎さんのショー」
竜:「そうですね。11月20、21日ですね」
マ:「あと、ウチの光一が」
竜:「そうなんです!主役なんです」
マ:「主役という」
竜:「光一くんが」
マ:「7人の侍」
竜:「そうです。有明コロシアム」
マ:「で、相手の敵役がナンと」
竜:「え~とね、山本寛斎さん自らやるのと、あと、出川君が」
マ:「てっちゃんが(笑)」
竜:「えぇ」
マ:「さすがですね、出川さん」
竜:「(笑)出川さん」
マ:「やってくれるワケですね」
竜:「やってくれますね」
マ:「リアクション同士の戦いですね」
竜:「そうです。その出川くんと一緒にやってるDVDがね」
マ:「DVDが」
竜:「えぇ。『リアクションの殿堂』で第2作目。『遺作』というのが」
マ:「出ました」
竜:「えぇ。結構、この、予算無い中でも、お金ちょっとかけてやってます」
マ:「お!じゃ、結構、ツッコミましたね、今回ね」
竜:「そうです、そうです。あ、まだ『遺作』はご覧になってないですよね?」
マ:「まだ見てないです」
竜:「あ、じゃあ、是非」
マ:「ありがとうございます」
竜:「松兄ぃに」
マ:「見させて頂きます」
竜:「評価してもらわないと」
マ:「じゃ、それをまたこの番組で言わせてもらうと」
竜:「お願いします」
マ:「ありがとうございます」
竜:「ハイ」
マ:「というワケでございまして、2週ね、続けて、上島さんにお越し頂きました。また是非宜しくお願い致します!」
竜:「ありがとうございました!」
マ:「ありがとうございました」
竜:「どうも」
【同日他地域放送分】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ある食材を、こうやって食べたら美味しいというのを紹介するコーナー。今回の食材はコチラです。『アサリ』アサリはね~、いろんな食い方しますけども、もちろん、味噌汁とかお吸い物とかね、いろいろするんですが、一番美味しい食べ方はね、これちょっと、手間かかるんですよ。一番美味しいだけに。まず一つ目。ちゃんとあの、アルミホイルをかけて砂抜きしますね。それから生のまま、剥きます、まず。身を出します。それを竹串に刺して、そうだなぁ、ベランダがある人は、ベランダ、無い方は窓際かナンかに、半、ま、3時間か半日ぐらい、置くの。塩をちょっと振って。それを魚グリルで焼いて食う。これが旨い。で、二つめは、軽~く、茹でる、というか蒸す。酒蒸しにします、軽く。ふたが開いたぐらいでいいです。それから、ニンニク、醤油、紹興酒、ショウガ、を入れてるつゆに漬けこんで食べる。大体1日ですね。半日から1日漬けたら、いい、紹興酒漬けになります。これは旨い!これ、よくやります、僕。皆さん、是非、お試しください。ということで(笑)ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナーの参加型クイズコーナー。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さて今回の挑戦者は千葉県にお住まいの23歳、大学4年生の方ですね。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「23歳、大学4年生!大学4年生ってことは、もう卒業は決まりましたか?」
「ハイ、あと、もうちょっとで、来年の3月に卒業です」
「いいですね~。就職ですか?じゃあ」
「えっと、このまま院に進んで」
「うん、大学院に」
「ハイ、学校の先生の資格を取ろうかなと」
「あ、教員免許ってことですか?」
「ハイ、そうです」
「え~、何処の?」
「高校の英語の先生の」
「スゴイですね~。いいですね~。英語得意ですか?」
「英語、ハイ、好きです」
「好きですか。じゃ、留学とかもしてるのかな?」
「留学は去年、行ってきました。1年間、学校をお休みして」
「お!どちらの方に?」
「カナダとイギリスに行ってきました」
「おぉ、そりゃ、やっぱ、英語だもんね、イギリス行かないとね。イングリッシュだもんね。なるほど、スゴイ!英語の先生ってナンか、カッコイイんだよなぁ!」
「え?そうですか?」
「ナンか、思うよ、ナンか、イロっぽーい感じのさ」
「(笑)」
「Good morning, class!みたいなさ。Good-bye, class!みたいな(笑)」
「そんな先生になれるように(笑)」
「Good-bye、Miss~!みたいな。(笑)さぁ、ということで、クイズ松岡ですけど、ルールご存じですね?大丈夫ですね?」
「ハイ」
「最近の事には私、疎いですけど、是非頑張って、5問正解して頂きたいと思います」
「ハイ」
「それでは行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『来年完成予定の東京スカイツリーの高さ、言える?言えない?』
「言える?」
「634m!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ムサシですからね。ムサシで634mということですけどね。もう、だいぶ出来て来ましたね~」
「そうですね」
「高速道路、お台場行く時に、両方見えますからね、東京タワーとスカイツリーと」
「え?そうなんですか!?」」
「ハイ!」
「スゴーイ」
「これはなかなか。アレ?今、お住まいは千葉?」
「ハイ、千葉県です」
「千葉。なるほど。千葉だったら、え、大学は東京来んの?東京なの?」
「いえ、千葉県内の大学です」
「千葉県内なんだ。なるほど、なるほど。ま、とりあえず、1個め行きました。第2問!」
『11月の祝日、2つ、言える?言えない?』
「言えない?」
「11月に2つもあったっけ?」
「私も言えないので(笑)」
「あれ?11月ってさ、勤労感謝が11月だったよね、1個ね。勤労感謝とね、あとね…、建国記念日か?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「言えてないね、違うわ。文化の日だ!勤労感謝の日と文化の日だ。1個、合ってたんだ。あ~、そうか、文化の日だ。そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。間違えました、間違えました。ハイ、合ってますね、だからね。言えないっていうあたりがいいですね、やっぱりね。さすがです。第3問!」
『イクメンだと思う男性タレントのアンケートで1位に輝いた、芸能人、言える?言えない?』
「言える!」
「あ~、オレのイメージだったら、つるのくん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「合ってるよ!言えたよ!ほら、な!」
「やったー」
「や~、ほらほらほらほら。ね、やっぱ、つるのくんだよ!スゴイよ!彼。オレ、ホント、好き、あの人。ナンか子供、いっぱいいるでしょ?4人!?子供4人いるんだって、つるのくん」
「4人もですか?スゴイですね」
「うん。ちゃんとキチッとね、育ててるっていうイメージもあるし、で、個人としては、カッコイイじゃない?ちなみに、2位は照英さん。3位は杉浦太陽さん。来年はウチの山口とか入ってくるんじゃないっすか?これ!どうですか?第4問!(笑)」
『月刊コミックゼノン創刊号で。25年ぶりに復活する漫画のタイトル、言える?言えない?』
「言えない?」【漫画好きのマボだよ!?】
「ガラスの仮面?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】【おぉ、言えなかった!】
「言えない!全然判らない。え?キャッツアイ!?三姉妹の?スゴイですよね。キャッツアイ。いたらいいなぁ、キャッツアイ、この時代に【好みは泪でしょ?】」
「(笑)」
「もう、盗めるもんなら、盗んでみろよ!みたいな(笑)。パーフェクトリーチです!つまんないこと言ってる場合じゃない!パーフェクトリーチ!頑張って下さい!」
「ハイ!頑張ります!」
「ラスト問題!」
『雑誌「ソワレ」1997年9月号からの出題。松岡くん(当時20歳)はこの雑誌で、20代はどういう風に過ごして行くのか?という質問にナンと答えたか、言える?言えない?』
「うーん、言えない?意外と忘れてたりして(笑)」
「20代をどう過ごすか?多分、地盤を固めて30代へのパスポートを作るみたいなこと、言ってんじゃないかなぁ?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「あ、言えないんだ、違うんだ」
「(笑)」
「ナニ、言ってんだよ…。『変わらないでしょう、30になっても。40くらいでちょっと変わるかもしれないけどね。でも変わりたいとも思わない。だけど、戻ることは出来ないじゃない?だったらオレはいつまでも世の中を舐め切ってる子供でいたいんだ』って、ナニを言ってんでしょうかね~!この小僧がホントに!いやぁ、でも、変わってないですね、でもね(笑)。今でも言いそうですもんね(笑)!30になっても変わってませんね。40ぐらいでちょっと変わるかも知れないけどね。変わるのかなぁ?(笑)お!全問正解!おめでとう!!」
「ありがとうございます!やったぁ~」
「おめでとうございます、おめでとうございます」
「嬉しいです」
「ね、マボのベタベタ、差し上げます、5個」
「ハイ、ありがとうございます!嬉しいです(笑)」
「いやいやいや、スゴイですね~。もう、ちょっと大変だと思いますけど、これからバタバタと。ね、ちょっと是非、頑張って頂いて、夢叶えてもらって、英語の先生、なってね、一人でも多く、英語をたくさん教えてあげて、日本における、国際派、あのね、人口を増やして頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります!」
「頑張って下さい!どうもありがとうございました」
「ありがとうございました!」
「ありがとね~、ハイ、どうも、失礼しまーす」
「ハイ、失礼します」
さぁ、ということでね、とっても知的な女性でしたね、素敵な。というワケでございまして、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズです。挑戦者を募集しています。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
『助けて~!アニキ!』皆さん、悩んでるっていう人が、結構いるんで、いろいろ送ってもらってますよ。それにワタクシがお答えしようというコーナーでございますが。「彼氏の携帯に元カノから泣きながら連絡が来ました」おぅ。「内容は今の彼氏と上手くいかないってことらしいんです。彼は元カノとは大事な友達だから、助けたいから今度会って話してくると言っています」これ、どういうことかと。どうしたらいいかと、ことですね。許していいのかということですか?コレね~、【大きなため息】一般的に考えたらダメよ!コレはね、あの、ダメって言っていいと思います。うん。何故なら、コレ、男の気持ちから言わせるとね、いや、ちょっと、あの、ナンていうの?前の彼女だから、話すぐらいいいでしょ?って気持ちも判るんだよ、オレも判る、男だから。ただ、こういう状況は、別に行かなくていいんじゃない?ってハッキリ言っていいと思います。なぜなら、このことを、自体をアナタにバレてる時点でダメです!まず、男なら、隠すなら隠し通せと。ね。うん。元カノから泣きながら電話が来てることをアナタにバレちゃダメよ。うん。もしバレちゃったらもう、「いや、放っておくから」と。バレてなければ、別にこっそりっていうワケでもないけど、アナタを傷つけない為に、ね、「おい、大丈夫なのか?どうした?」っていう風に聴いてあげることは出来ても、「ナニ言ってんだ、バカヤロー」ってね。「今の彼氏と上手くいかないって、そんなの、今始まったことじゃねぇじゃねーかよ!」【リアルだ】みたいなことを相談に乗ってあげても、彼女にはちゃんと気付かれないようにしてあげるのが、またこれ、一つの愛情ですよ。で、これ、また、コッソリ会ってたわねー!って泣かれたら、泣かれたで、大変ですけど【(゜m゜*)プッ経験者?】えぇ。それはそれで、ゴメンなさいするしかないですけど、出来れば、大事な相手を傷付けない為のウソも時には必要だと、私は言いたいです!次!ったくもう!ナニがまったくもうなんだ(笑)。「友人が結婚し、その披露宴への招待状が届きました。その友達とは大人数で飲む時に会うぐらいで、2人きりで飲んだりした経験がありません。正直そんなに仲良くありません。それにお金も厳しいです。こういう場合は披露宴に参加しなくても、大丈夫ですか?」というご質問です。大丈夫です!!そんなにお付き合い無い人は、行ってもつまんないです。えぇ、で、金も勿体ないです。え~、私も多々あります!全部、バッくれてます!!(笑)全部じゃないっすけどね!えぇ、(笑)まぁまぁ、仕事で行けなかったりもしますけど。あのぉ、いろいろありますけどね。あの、大人になるとね。だけど、あの、冠婚葬祭を、同じく考えるんであれば、例えば結婚式もそうなんだけど、じゃあ、ヘンな話、お葬式ん時、どうする?って話ですよね。そんなに仲良くなかったら、行かないじゃないですか。じゃあ、ナンでそういう時だけ行くんだってことになりますから。その代わり、早めに行かないっていうのを教えてあげないと人数合わせとかあると思うんで、それをやっといてあげた方が、いいんじゃないっすか?もしかしたら、向こうさんも、逆に気を使って、ね、誰誰も呼ぶから、もしかしたら、新婦さんの共通の友達がいるかも知れないじゃない?その人も呼ぶから、そういえば、大人数でしか飲んだことないけど、いつもいるから、呼んであげた方が失礼じゃないかなっていう気持ちかもしれないから、えぇ、その辺もちょっと考えてあげると喜ぶんじゃないかと。ハイ。お金が厳しいんだったら、行かないのにこしたことはないです。以上でございます。さ、『助けてアニキ』では皆さんのお悩みドンドン募集してます。電話番号も忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。関ジャニ∞で『アニマル・マジック』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、自分が芸能人だと感じた瞬間はいつですか?」2つあります。「笑っていいとも」と「徹子の部屋」に出た時です。(笑)あぁ、芸能人なんだなぁと思いました。(笑)ハイ。もう、これが、オレの中で完璧な芸能人だなという。あとね、たまにあるのが、芸能人の人と会って話した時。街で。例えばこの間の「鉄腕DASHスペシャル」だったら、シャンゼリーゼ通りを通ってる時に、「こんにちはー!」って声をかけて頂いた、ゆずの北川さん!あぁ、芸能人なんだなぁ(笑)オレって。それ、放送、OAしましたけどね、ハイ。あれ、ビックリしましたよ、ホントに。一瞬、声しか聞こえなくて、ドコにいるのか判らなくて、で、ゆず、あー!と思って。ナンで、東京でも会わないのに、パリでゆずの北川さんに会うんだ?みたいな。嬉しかったですよ。ナンか、いい縁を感じました。さぁ、それではですね、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問ナンかも、ドンドン募集してますんで送って下さい。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ある食材を、こうやって食べたら美味しいというのを紹介するコーナー。今回の食材はコチラです。『アサリ』アサリはね~、いろんな食い方しますけども、もちろん、味噌汁とかお吸い物とかね、いろいろするんですが、一番美味しい食べ方はね、これちょっと、手間かかるんですよ。一番美味しいだけに。まず一つ目。ちゃんとあの、アルミホイルをかけて砂抜きしますね。それから生のまま、剥きます、まず。身を出します。それを竹串に刺して、そうだなぁ、ベランダがある人は、ベランダ、無い方は窓際かナンかに、半、ま、3時間か半日ぐらい、置くの。塩をちょっと振って。それを魚グリルで焼いて食う。これが旨い。で、二つめは、軽~く、茹でる、というか蒸す。酒蒸しにします、軽く。ふたが開いたぐらいでいいです。それから、ニンニク、醤油、紹興酒、ショウガ、を入れてるつゆに漬けこんで食べる。大体1日ですね。半日から1日漬けたら、いい、紹興酒漬けになります。これは旨い!これ、よくやります、僕。皆さん、是非、お試しください。ということで(笑)ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナーの参加型クイズコーナー。ルールは簡単です。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さて今回の挑戦者は千葉県にお住まいの23歳、大学4年生の方ですね。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「23歳、大学4年生!大学4年生ってことは、もう卒業は決まりましたか?」
「ハイ、あと、もうちょっとで、来年の3月に卒業です」
「いいですね~。就職ですか?じゃあ」
「えっと、このまま院に進んで」
「うん、大学院に」
「ハイ、学校の先生の資格を取ろうかなと」
「あ、教員免許ってことですか?」
「ハイ、そうです」
「え~、何処の?」
「高校の英語の先生の」
「スゴイですね~。いいですね~。英語得意ですか?」
「英語、ハイ、好きです」
「好きですか。じゃ、留学とかもしてるのかな?」
「留学は去年、行ってきました。1年間、学校をお休みして」
「お!どちらの方に?」
「カナダとイギリスに行ってきました」
「おぉ、そりゃ、やっぱ、英語だもんね、イギリス行かないとね。イングリッシュだもんね。なるほど、スゴイ!英語の先生ってナンか、カッコイイんだよなぁ!」
「え?そうですか?」
「ナンか、思うよ、ナンか、イロっぽーい感じのさ」
「(笑)」
「Good morning, class!みたいなさ。Good-bye, class!みたいな(笑)」
「そんな先生になれるように(笑)」
「Good-bye、Miss~!みたいな。(笑)さぁ、ということで、クイズ松岡ですけど、ルールご存じですね?大丈夫ですね?」
「ハイ」
「最近の事には私、疎いですけど、是非頑張って、5問正解して頂きたいと思います」
「ハイ」
「それでは行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『来年完成予定の東京スカイツリーの高さ、言える?言えない?』
「言える?」
「634m!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ムサシですからね。ムサシで634mということですけどね。もう、だいぶ出来て来ましたね~」
「そうですね」
「高速道路、お台場行く時に、両方見えますからね、東京タワーとスカイツリーと」
「え?そうなんですか!?」」
「ハイ!」
「スゴーイ」
「これはなかなか。アレ?今、お住まいは千葉?」
「ハイ、千葉県です」
「千葉。なるほど。千葉だったら、え、大学は東京来んの?東京なの?」
「いえ、千葉県内の大学です」
「千葉県内なんだ。なるほど、なるほど。ま、とりあえず、1個め行きました。第2問!」
『11月の祝日、2つ、言える?言えない?』
「言えない?」
「11月に2つもあったっけ?」
「私も言えないので(笑)」
「あれ?11月ってさ、勤労感謝が11月だったよね、1個ね。勤労感謝とね、あとね…、建国記念日か?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「言えてないね、違うわ。文化の日だ!勤労感謝の日と文化の日だ。1個、合ってたんだ。あ~、そうか、文化の日だ。そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。間違えました、間違えました。ハイ、合ってますね、だからね。言えないっていうあたりがいいですね、やっぱりね。さすがです。第3問!」
『イクメンだと思う男性タレントのアンケートで1位に輝いた、芸能人、言える?言えない?』
「言える!」
「あ~、オレのイメージだったら、つるのくん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「合ってるよ!言えたよ!ほら、な!」
「やったー」
「や~、ほらほらほらほら。ね、やっぱ、つるのくんだよ!スゴイよ!彼。オレ、ホント、好き、あの人。ナンか子供、いっぱいいるでしょ?4人!?子供4人いるんだって、つるのくん」
「4人もですか?スゴイですね」
「うん。ちゃんとキチッとね、育ててるっていうイメージもあるし、で、個人としては、カッコイイじゃない?ちなみに、2位は照英さん。3位は杉浦太陽さん。来年はウチの山口とか入ってくるんじゃないっすか?これ!どうですか?第4問!(笑)」
『月刊コミックゼノン創刊号で。25年ぶりに復活する漫画のタイトル、言える?言えない?』
「言えない?」【漫画好きのマボだよ!?】
「ガラスの仮面?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】【おぉ、言えなかった!】
「言えない!全然判らない。え?キャッツアイ!?三姉妹の?スゴイですよね。キャッツアイ。いたらいいなぁ、キャッツアイ、この時代に【好みは泪でしょ?】」
「(笑)」
「もう、盗めるもんなら、盗んでみろよ!みたいな(笑)。パーフェクトリーチです!つまんないこと言ってる場合じゃない!パーフェクトリーチ!頑張って下さい!」
「ハイ!頑張ります!」
「ラスト問題!」
『雑誌「ソワレ」1997年9月号からの出題。松岡くん(当時20歳)はこの雑誌で、20代はどういう風に過ごして行くのか?という質問にナンと答えたか、言える?言えない?』
「うーん、言えない?意外と忘れてたりして(笑)」
「20代をどう過ごすか?多分、地盤を固めて30代へのパスポートを作るみたいなこと、言ってんじゃないかなぁ?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「あ、言えないんだ、違うんだ」
「(笑)」
「ナニ、言ってんだよ…。『変わらないでしょう、30になっても。40くらいでちょっと変わるかもしれないけどね。でも変わりたいとも思わない。だけど、戻ることは出来ないじゃない?だったらオレはいつまでも世の中を舐め切ってる子供でいたいんだ』って、ナニを言ってんでしょうかね~!この小僧がホントに!いやぁ、でも、変わってないですね、でもね(笑)。今でも言いそうですもんね(笑)!30になっても変わってませんね。40ぐらいでちょっと変わるかも知れないけどね。変わるのかなぁ?(笑)お!全問正解!おめでとう!!」
「ありがとうございます!やったぁ~」
「おめでとうございます、おめでとうございます」
「嬉しいです」
「ね、マボのベタベタ、差し上げます、5個」
「ハイ、ありがとうございます!嬉しいです(笑)」
「いやいやいや、スゴイですね~。もう、ちょっと大変だと思いますけど、これからバタバタと。ね、ちょっと是非、頑張って頂いて、夢叶えてもらって、英語の先生、なってね、一人でも多く、英語をたくさん教えてあげて、日本における、国際派、あのね、人口を増やして頂きたいと思います」
「ハイ、頑張ります!」
「頑張って下さい!どうもありがとうございました」
「ありがとうございました!」
「ありがとね~、ハイ、どうも、失礼しまーす」
「ハイ、失礼します」
さぁ、ということでね、とっても知的な女性でしたね、素敵な。というワケでございまして、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズです。挑戦者を募集しています。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
『助けて~!アニキ!』皆さん、悩んでるっていう人が、結構いるんで、いろいろ送ってもらってますよ。それにワタクシがお答えしようというコーナーでございますが。「彼氏の携帯に元カノから泣きながら連絡が来ました」おぅ。「内容は今の彼氏と上手くいかないってことらしいんです。彼は元カノとは大事な友達だから、助けたいから今度会って話してくると言っています」これ、どういうことかと。どうしたらいいかと、ことですね。許していいのかということですか?コレね~、【大きなため息】一般的に考えたらダメよ!コレはね、あの、ダメって言っていいと思います。うん。何故なら、コレ、男の気持ちから言わせるとね、いや、ちょっと、あの、ナンていうの?前の彼女だから、話すぐらいいいでしょ?って気持ちも判るんだよ、オレも判る、男だから。ただ、こういう状況は、別に行かなくていいんじゃない?ってハッキリ言っていいと思います。なぜなら、このことを、自体をアナタにバレてる時点でダメです!まず、男なら、隠すなら隠し通せと。ね。うん。元カノから泣きながら電話が来てることをアナタにバレちゃダメよ。うん。もしバレちゃったらもう、「いや、放っておくから」と。バレてなければ、別にこっそりっていうワケでもないけど、アナタを傷つけない為に、ね、「おい、大丈夫なのか?どうした?」っていう風に聴いてあげることは出来ても、「ナニ言ってんだ、バカヤロー」ってね。「今の彼氏と上手くいかないって、そんなの、今始まったことじゃねぇじゃねーかよ!」【リアルだ】みたいなことを相談に乗ってあげても、彼女にはちゃんと気付かれないようにしてあげるのが、またこれ、一つの愛情ですよ。で、これ、また、コッソリ会ってたわねー!って泣かれたら、泣かれたで、大変ですけど【(゜m゜*)プッ経験者?】えぇ。それはそれで、ゴメンなさいするしかないですけど、出来れば、大事な相手を傷付けない為のウソも時には必要だと、私は言いたいです!次!ったくもう!ナニがまったくもうなんだ(笑)。「友人が結婚し、その披露宴への招待状が届きました。その友達とは大人数で飲む時に会うぐらいで、2人きりで飲んだりした経験がありません。正直そんなに仲良くありません。それにお金も厳しいです。こういう場合は披露宴に参加しなくても、大丈夫ですか?」というご質問です。大丈夫です!!そんなにお付き合い無い人は、行ってもつまんないです。えぇ、で、金も勿体ないです。え~、私も多々あります!全部、バッくれてます!!(笑)全部じゃないっすけどね!えぇ、(笑)まぁまぁ、仕事で行けなかったりもしますけど。あのぉ、いろいろありますけどね。あの、大人になるとね。だけど、あの、冠婚葬祭を、同じく考えるんであれば、例えば結婚式もそうなんだけど、じゃあ、ヘンな話、お葬式ん時、どうする?って話ですよね。そんなに仲良くなかったら、行かないじゃないですか。じゃあ、ナンでそういう時だけ行くんだってことになりますから。その代わり、早めに行かないっていうのを教えてあげないと人数合わせとかあると思うんで、それをやっといてあげた方が、いいんじゃないっすか?もしかしたら、向こうさんも、逆に気を使って、ね、誰誰も呼ぶから、もしかしたら、新婦さんの共通の友達がいるかも知れないじゃない?その人も呼ぶから、そういえば、大人数でしか飲んだことないけど、いつもいるから、呼んであげた方が失礼じゃないかなっていう気持ちかもしれないから、えぇ、その辺もちょっと考えてあげると喜ぶんじゃないかと。ハイ。お金が厳しいんだったら、行かないのにこしたことはないです。以上でございます。さ、『助けてアニキ』では皆さんのお悩みドンドン募集してます。電話番号も忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。関ジャニ∞で『アニマル・マジック』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしてきました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、自分が芸能人だと感じた瞬間はいつですか?」2つあります。「笑っていいとも」と「徹子の部屋」に出た時です。(笑)あぁ、芸能人なんだなぁと思いました。(笑)ハイ。もう、これが、オレの中で完璧な芸能人だなという。あとね、たまにあるのが、芸能人の人と会って話した時。街で。例えばこの間の「鉄腕DASHスペシャル」だったら、シャンゼリーゼ通りを通ってる時に、「こんにちはー!」って声をかけて頂いた、ゆずの北川さん!あぁ、芸能人なんだなぁ(笑)オレって。それ、放送、OAしましたけどね、ハイ。あれ、ビックリしましたよ、ホントに。一瞬、声しか聞こえなくて、ドコにいるのか判らなくて、で、ゆず、あー!と思って。ナンで、東京でも会わないのに、パリでゆずの北川さんに会うんだ?みたいな。嬉しかったですよ。ナンか、いい縁を感じました。さぁ、それではですね、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問ナンかも、ドンドン募集してますんで送って下さい。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【野球中継延長の為、短縮版】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ今夜はですね、ドラマ「怪物くん」で共演させてもらいました、オオカミ男、ね、ダチョウ倶楽部、竜ちゃんをゲストにお招きしておりますんで、後でゆっくりお話を聴きたいと思います。ま、現場の時の裏話、そして竜兵会のマル秘エピソードなどですね、等々など、ま、いろいろ、ウソかホントかね、上島竜兵伝説というものがありますので、それについていろいろと触れてみたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、今夜はゲストに上島竜兵さんをお迎えしまーす。
マ:「竜ちゃんで~す」
竜:「ど~も~」
マ:「(笑)」
竜:「いや、嬉しいなぁ、呼んでもらって」
マ:「いやいやいや、まさかこんな形でね」
竜:「ねぇ!」
マ:「あの、コレ、ハッキリ言っときますよ!」
竜:「えぇ」
マ:「あの、僕、ラジオでもいつも、竜ちゃん、竜ちゃんって呼ばしてもらってますけど」
竜:「えぇ、えぇ」
マ:「コレ、竜ちゃんっていうのは、竜ちゃんご本人が、言っていいよっていう」
竜:「そうよ!」
マ:「アレですからね」
竜:「うん、そう、そう、そう」
マ:「あの、最初、僕、上島さんって言ってたんですよ」
竜:「そうそう、ホント、ホント」
マ:「なるほど・ザ・ワールド時代」
竜:「うん、古いなぁ~!なるほど・ザ・ワールド」
マ:「(笑)ワールド時代。で、その後に、志村パパのお誕生日会の時に『上島さん』って言ったら、酔っぱらってる竜ちゃんが『松岡くん、竜ちゃんって言ってくれ』」
竜:「いや、そんなカッコつけては言ってないけどね!」
マ:「(笑)」
竜:「そう。ただ、オレが、あの、松岡くんのことを『松兄ぃ、松兄ぃ』って呼ぶもんだから」
マ:「(笑)呼んでるんですよ」
竜:「松兄、竜ちゃんの仲だからね」
マ:「面白い。普通逆なんだけどね」
竜:「そうそう」
マ:「竜兄ぃって言うなら、オレが、判るんだけど」
竜:「もう、でもね、スゴいですよ、やっぱり」
マ:「そんな、こんなでね」
竜:「昔から知ってるけど」
マ:「ハイ」
竜:「ドラマで今回も、いろいろやらせてもらったけどね、いや、面倒見いいね、やっぱり松兄ぃはね」
マ:「いやいやいや(笑)そんなことはないですよ」
竜:「ホント、オレは感動したよ!」
マ:「ナニが?」
竜:「竜兵会もいろいろね、竜兵会って、いろいろ若手いますけど」
マ:「います、います」
竜:「うん、でもね、あの、どっか行くでしょ?飲みに。したら、飲みに行った時に、金払うことないけど、全部オレが払うんだけど、松兄ぃは知らない間に払ってくれてたでしょ?」【(゜∇゜ ;)エッ!?マボの方が後輩なのに??】
マ:「いや、それはだって、ほら、ウチの小僧がいたりとかしてたんで」【あ~、なるほど】
竜:「いや、オレはもう、人から金払ってくれるヤツ、大好きだから!オレ」
マ:「(笑)」
竜:「ホントに」
マ:「それね」
竜:「年関係なく」
マ:「でもそれはね、有吉さんが、先日言ってた」
竜:「あ、ホントに(笑)?」
マ:「(笑)あの、どういう、関係なんですか?ってっつったら、竜ちゃんは、上島さんは僕にとってお財布みたいな人だって」
竜:「(笑)そんな財布って!」
マ:「でもね、ナンていうの?二つ折りの財布じゃなくて、ガマ口だって言ってた(笑)」
竜:「ガマ口って言ってたの?」
マ:「あとは?って言ったら、ナンか、いい話をすると、お金をくれる人って(笑)」
竜:「(笑)」
マ:「ちょっと、ナンか、ツラそうな顔して、言うと、5万円ぐらい、くれるって言ってた。『え?ナニ、借りるんじゃなくて?』『うん、くれます、あの人』って(笑)」
竜:「アイツはねぇ、上手いんですよ」
マ:「世渡りが?」
竜:「世渡りが上手いんですよ」
マ:「あぁ」
竜:「褒めるのでもね、直接褒めないのよ」
マ:「ほう。というと?」
竜:「例えば、オレが、あの、松兄ぃのことね、『松兄ぃ、この間さ、舞台見たけど、アレ、素晴らしいね!松兄ぃはやっぱり』っつったら、言いようがないでしょ?いやいや、ありがとう!しか言いようがないじゃない?」
マ:「うん、うん」
竜:「それを例えば、誰か、例えばね、あの、ドラマで共演したからアレだけど、大野くんとかに、それを言って、絶対、松兄ぃには恥ずかしいから言わないでよって言っても、イイことだから言うでしょ?」
マ:「言う、言う、言う!」
竜:「『そういえば、松兄ぃ、この間、上島さんが言ってたけど、松兄ぃのこと、スゴい褒めてたなぁ』って言ったら、ナンか、間接的なら嬉しいでしょ?」
マ:「嬉しいですね!」
竜:「アイツ、そういう手を使うのよ」
マ:「それちょっと、頂きだけど」
竜:「頂きでしょ?」
マ:「頂きだけど、どの事務所にも、一人いるね、そういうの」【J事務所では誰!?】
竜:「そうそう。オレはそれを志村さんに、その手いいなと思って使ったのよ」
マ:「(笑)うん」
竜:「違うディレクターなんかに」
マ:「師匠に(笑)」
竜:「師匠に、あの、ディレクターナンかに言わせたんだけど、言う内容、忘れちゃって」
マ:「(笑)」
竜:「違うコト言っちゃったから」
マ:「師匠に?」
竜:「うん。バレちゃって(笑)」
マ:「(笑)やり方間違っちゃったんでしょ?」
竜:「やり方間違っちゃ、ダメなんですけどね」
マ:「(笑)」
竜:「そうなんですよ。いや、でも嬉しいなぁ」
マ:「いやいや。ドラマでもね」
竜:「そうなんですよ」
マ:「結構空き時間とかね」
竜:「そうそう」
マ:「みんな、楽屋帰んなかったですからね」
竜:「ね、楽しい現場だった、ホントに」
マ:「みんな、前室でね」
竜:「アレ、でも、オレなんか、あんまりやったことないけど、やっぱり、ドラマっていろいろあるんでしょ?その、役によっても絶対一人になりたい人とかも、いるんでしょ?」
マ:「あ、ありますよ。だけど、あの『怪物くん』に至っては、そんなことなく」
竜:「そうそう、うん。(笑)松兄ぃのね、メイクっちゅうか、ほら」
マ:「特殊メイク?」
竜:「デモキンの(笑)」
マ:「デモキンの」
竜:「あの(笑)格好がね、アレ、大変だったよね」
マ:「あのさ、子供たちに人気がさ、結構」
竜:「そうそう」
マ:「いい意味であったでしょ?だから、あの、スタジオとかにもさ、撮影してる時にほら、スタッフの子供とか結構来てたじゃない?」
竜:「そうそう!遊びに来てた!」
マ:「ね?赤ちゃんとか、オレ見ると、泣くのよ!(笑)」
竜:「(笑)そりゃ、悪魔だもんね!一応」
マ:「悪魔だもん!」
竜:「(笑)そうだよなぁ」
マ:「オレ、この間もラジオで言ったんですけど、打ち上げでもチョロッと言ったけど、だって、オレ、ホントに犬散歩させてて、幼稚園児に、思いっきりグーで太ももの、殴られたからね」
竜:「あ、そう?」
マ:「『怪物くん、いじめるなー!』って言われて」
竜:「あのメイクもしてないのに?」
マ:「してないのに。『怪物くん、いじめるなー!』って言われて、ナンだ?この子供は?ってパッと見たら、ホントに目に涙を、ちょっと溜めてるんだよね」
竜:「あ~、そう」
マ:「ホントに怪物くんを助けるんだ、僕!みたいな。コレ、夢壊しちゃいけないでしょ?」
竜:「そりゃそうだ」
マ:「だから、犬のさ、フンをさ、片手に持ちながら、犬を抱っこしてさ、『ハッハッハー!』って言いながら、いなくなってったんだけど」
竜:「(笑)」
マ:「『バカ者めー!』って言いながら」
竜:「(笑)」
マ:「これで、夢は壊して(笑)ないのかなと」
竜:「壊してないけど、ね、ツラいとこだね」
マ:「ツラかった。でもね、ナンか、あ、ちゃんと浸透してるなっていうのはね」
竜:「そうそう、逆にちょっと嬉しかったりね」
マ:「言われたでしょ?ナンか、子供たちとかから『あ、オオカミ男だ!』って。ロケとかやってると」
竜:「うん、『オオカミ男だ!』とか」
マ:「だって、ホンマンちゃんはさ、もう、いりゃあ、ホンマンだから、ホンマンちゃんだから(笑)」
竜:「うん、そのまんまだもんね」
マ:「フンガ、フンガ言ってる(笑)からね」
竜:「そうそう」
マ:「だけど、例えばヤッシーと竜ちゃんは、ホントにだって、ドラキュラとオオカミ男だから」
竜:「そうっすよね」
マ:「ロケとかやってると、子供たち、スゴかったでしょ?」
竜:「子供が、だから、ロケやってる時よりも、OA終わった後とか、その、ドラマが終わった後が、やっぱりね」
マ:「きましたか?」
竜:「そうそう。その後がすぐに、ちょうど、志村魂って、志村さんの舞台があったの」
マ:「はいはいはいはい」
竜:「結構、客層が幅広いじゃないですか、子供もいっぱいいるでしょ?」
マ:「お客さんが」
竜:「それで、やっぱり嬉しかったのは、ちょっと前説みたいのに出た時に、『ガンス、ガンス』って言ったらウケたから」
マ:「あぁ、浸透してますね」」
竜:「それは嬉しかったですけどね」
マ:「王子のおかげだね(笑)王子が頑張ってね」
竜:「ただ、オレも特殊メイク、何度もやったけど、特殊メイクした時、オレだって判んなかったからね」
マ:「(笑)判んないからね。あの、昔の猿の惑星みたいな」
竜:「(笑)そうそうそう!」
マ:「スタートレックの敵役みたいな」
竜:「そうなんですよ」
マ:「(笑)アレでしたけど。ま、他にもね、もちろん、大野はもちろんのことですけど、ホンマンちゃんもいましたし、あと、龍臣とね」
竜:「龍臣ね」
マ:「龍臣、アイツ、売れてるね」
竜:「今、でしょ?」
マ:「うん」
竜:「でもね、オレ、ちょっと悔しかったのはね、大野くんトコにも、ヤッシーのトコにも、八嶋さんトコにも、あと松兄ぃのトコにも、アイツ、みんなこうやって、ホンマンちゃんのトコにもね、じゃれてきたけど、オレの膝にだけは乗んなかったからね!」
マ:「酒臭かったんじゃないの!?(笑)」
竜:「(笑)オレ、子供から、あんま、好かれないのかなぁ?って思って」
マ:「違うよ!竜ちゃん、だって、入って来て、まず座るじゃん?台本見るんだよ。『うー』って言ってるけど、顔真っ赤で、前の日の酒がまだ残ってっからだよ!」
竜:「(笑)酒がまだ」
マ:「子供、酒臭いの、嫌いだから!で、夕方ぐらいから、ゆうきゅう後(??)ぐらいから、徐々に上島竜兵になってくるじゃない」
竜:「(笑)そうそう」
マ:「(笑)で、終わる10分前にMAXじゃん?で、終わって、『よし!行こう!』みたいなさ(笑)。あの、昔堅気の役者なんだよね(笑)やり方が」
竜:「一緒にいたじゃないですか」
マ:「(笑)そうなんだけど、東映のスターさんみたいなノリだからね(笑)」
竜:「いやぁ、ホントね」
マ:「(笑)」
竜:「いやぁ、ホント、よく飲みに行ったなぁ」
マ:「行った、行った」
竜:「遅く終わってもね」
マ:「行った!1時間でもいいから飲もうよっつって」
竜:「そうそう。でも、松兄ぃがいたら、巻くのよ」
マ:「あの、クセなんですよ、昔からの」
竜:「うん、でも、それで助かりましたよ」
マ:「照明を作り出したら、もう、そこに立ってろ!と」
竜:「(笑)うん」
マ:「オレ、昔言われたんで、先輩に」
竜:「うん」
マ:「だから、そん時に、スタッフの人に、『よーし!今日、巻くかぁ!』って言うと、みんな『おぉー!』って言って、ナンか、頑張る」
竜:「そうそうそう」
マ:「(笑)」
竜:「っていうか、偉いのはね、だから、そういうのって、アシスタントじゃないけど、スタッフの人が照明をチェックするじゃないですか」
マ:「ハイ」
竜:「当たりをね」
マ:「ハイハイ」
竜:「役者さんは入んないでしょ?そこに。スターだったら、スターの方が、余計入んないでしょ?自分でやるもんね!?自分で立つもんね、現場に」
マ:「二度手間がメンドくさいんですよ。結局、スタッフの方が立ってくれるんだけど、その人に照明作って、で、自分たちが入った時に、またその人に照明変えなきゃいけないでしょ?」【そんな効率悪いことしてんだ…】
竜:「そうそうそう」
マ:「服の色も違うし。それがイヤなんで、もう、やっちゃおうと」
竜:「スゴイよね…」
マ:「行ってね、説明した方が早いんで」
竜:「あぁ、もう、オレ、ホント、スゴイ、オレより年上に見えてきた」
マ:「ヤダ!ヤダ!ヤダ!(笑)だって、竜ちゃん、50でしょ?」
竜:「(笑)そう」
マ:「(笑)というワケでございまして、まぁ、ちょっと、来週もお付き合い頂きたいんですけど」
竜:「あぁ!お願いしますよ!」
マ:「ヨロシクお願いします~」
マ:「さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、今夜は上島竜兵さんをゲストにお迎えしましたが」
竜:「ハイ、ありがとうございました」
マ:「なかなか、こういうゲストという形もね、珍しいんじゃないかと」
竜:「いやぁ、もう、ナンか、楽しかったっすよ」
マ:「マジっすか?」
竜:「うん」
マ:「来週もお願いしますね」
竜:「いやぁ、もう、ホント、来週と言わずに、毎回いいですか?」
マ:「(笑)毎回ですか?お、いいですね、それもね」
竜:「毎回来てもいいですよ」
マ:「じゃ、ナンか、やりますか?」
竜:「やりたい!」
マ:「オレと竜ちゃんで」
竜:「そう!松兄ぃが言ってくれないとね、オレが言いだしっぺだと、絶対、そういう企画なんないんだよ」
マ:「ナンでですか!大先輩じゃないっすか!!」
竜:「いやいや、違う!違う!オレが言いだしっぺだと、なんないのよ」
マ:「また~」
竜:「松岡くんが言ってくれたら、上島さんと、こうやりたいって言ったら、絶対ナンか、動き出すんだけどね、プロジェクトがね(笑)」
マ:「(笑)」
竜:「(笑)結局動き出すんだけど」
マ:「お知らせは?
竜:「これと言って無いっすね(笑)」
マ:「お知らせ、あるでしょ!!舞台」
竜:「あ!そうだ!そうだ!」
マ:「(笑)DVDと!」
竜:「うん、そうそう、DVDがね」
マ:「まずDVDから」
竜:「今度、前、BeeTVっていうので、携帯の5分間のヤツ」
マ:「ありましたね」
竜:「やらせてもらってた『竜兵会の約束』っていうのがね、もう、これ、発売になりまして」
マ:「なりました」
竜:「えぇ。それをですね、DVDに。企画モンで、結構、中でいろいろ竜兵会の、やっぱり土田くんとか、有吉くんとか」
マ:「出てもらって」
竜:「リーダーとか、みんなでやってんだけど、これ、ちょっと面白いですから」
マ:「なるほど。コレがDVDですね」
竜:「DVDです」
マ:「もう発売されてますね」
竜:「もう発売されてます」
マ:「じゃあ、是非」
竜:「絶賛発売中」
マ:「絶賛発売。タイトルは?」
竜:「タイトルは(笑)『竜兵会の約束』。あと『リアクションの殿堂』も発売中ですね」
マ:「それ、言ってくれなくちゃ!あれ、結構、みんな笑ってますからね」
竜:「『リアクションの殿堂』」
マ:「そして舞台」
竜:「舞台がこれ、松兄ぃも前、出られたんでしょ?」
マ:「ナニがですか?」
竜:「あの、スーパーショーか?」
マ:「あ、寛斎さん!?あ~、やりました!山本寛斎スーパーショー」
竜:「そう!そう!そう!」
マ:「いつ?来年ですか?」
竜:「あれがね、いや、今年ですね。11月の20、21かな?」
マ:「おぉ」
竜:「有明コロシアムで」
マ:「あ、有明でやるんですね」
竜:「『七人の侍』っていう」
マ:「じゃ、是非、そちらも」
竜:「お願いします!」
マ:「見て頂きたいと思います。さ、え~、今日の放送の感想も含めて、普通のお便りもお待ちしております。ドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】それでは来週もヨロシクお願い致します」
竜:「お願いします!」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ今夜はですね、ドラマ「怪物くん」で共演させてもらいました、オオカミ男、ね、ダチョウ倶楽部、竜ちゃんをゲストにお招きしておりますんで、後でゆっくりお話を聴きたいと思います。ま、現場の時の裏話、そして竜兵会のマル秘エピソードなどですね、等々など、ま、いろいろ、ウソかホントかね、上島竜兵伝説というものがありますので、それについていろいろと触れてみたいと思います。TOKIO NIGHT CLUB、今夜はゲストに上島竜兵さんをお迎えしまーす。
マ:「竜ちゃんで~す」
竜:「ど~も~」
マ:「(笑)」
竜:「いや、嬉しいなぁ、呼んでもらって」
マ:「いやいやいや、まさかこんな形でね」
竜:「ねぇ!」
マ:「あの、コレ、ハッキリ言っときますよ!」
竜:「えぇ」
マ:「あの、僕、ラジオでもいつも、竜ちゃん、竜ちゃんって呼ばしてもらってますけど」
竜:「えぇ、えぇ」
マ:「コレ、竜ちゃんっていうのは、竜ちゃんご本人が、言っていいよっていう」
竜:「そうよ!」
マ:「アレですからね」
竜:「うん、そう、そう、そう」
マ:「あの、最初、僕、上島さんって言ってたんですよ」
竜:「そうそう、ホント、ホント」
マ:「なるほど・ザ・ワールド時代」
竜:「うん、古いなぁ~!なるほど・ザ・ワールド」
マ:「(笑)ワールド時代。で、その後に、志村パパのお誕生日会の時に『上島さん』って言ったら、酔っぱらってる竜ちゃんが『松岡くん、竜ちゃんって言ってくれ』」
竜:「いや、そんなカッコつけては言ってないけどね!」
マ:「(笑)」
竜:「そう。ただ、オレが、あの、松岡くんのことを『松兄ぃ、松兄ぃ』って呼ぶもんだから」
マ:「(笑)呼んでるんですよ」
竜:「松兄、竜ちゃんの仲だからね」
マ:「面白い。普通逆なんだけどね」
竜:「そうそう」
マ:「竜兄ぃって言うなら、オレが、判るんだけど」
竜:「もう、でもね、スゴいですよ、やっぱり」
マ:「そんな、こんなでね」
竜:「昔から知ってるけど」
マ:「ハイ」
竜:「ドラマで今回も、いろいろやらせてもらったけどね、いや、面倒見いいね、やっぱり松兄ぃはね」
マ:「いやいやいや(笑)そんなことはないですよ」
竜:「ホント、オレは感動したよ!」
マ:「ナニが?」
竜:「竜兵会もいろいろね、竜兵会って、いろいろ若手いますけど」
マ:「います、います」
竜:「うん、でもね、あの、どっか行くでしょ?飲みに。したら、飲みに行った時に、金払うことないけど、全部オレが払うんだけど、松兄ぃは知らない間に払ってくれてたでしょ?」【(゜∇゜ ;)エッ!?マボの方が後輩なのに??】
マ:「いや、それはだって、ほら、ウチの小僧がいたりとかしてたんで」【あ~、なるほど】
竜:「いや、オレはもう、人から金払ってくれるヤツ、大好きだから!オレ」
マ:「(笑)」
竜:「ホントに」
マ:「それね」
竜:「年関係なく」
マ:「でもそれはね、有吉さんが、先日言ってた」
竜:「あ、ホントに(笑)?」
マ:「(笑)あの、どういう、関係なんですか?ってっつったら、竜ちゃんは、上島さんは僕にとってお財布みたいな人だって」
竜:「(笑)そんな財布って!」
マ:「でもね、ナンていうの?二つ折りの財布じゃなくて、ガマ口だって言ってた(笑)」
竜:「ガマ口って言ってたの?」
マ:「あとは?って言ったら、ナンか、いい話をすると、お金をくれる人って(笑)」
竜:「(笑)」
マ:「ちょっと、ナンか、ツラそうな顔して、言うと、5万円ぐらい、くれるって言ってた。『え?ナニ、借りるんじゃなくて?』『うん、くれます、あの人』って(笑)」
竜:「アイツはねぇ、上手いんですよ」
マ:「世渡りが?」
竜:「世渡りが上手いんですよ」
マ:「あぁ」
竜:「褒めるのでもね、直接褒めないのよ」
マ:「ほう。というと?」
竜:「例えば、オレが、あの、松兄ぃのことね、『松兄ぃ、この間さ、舞台見たけど、アレ、素晴らしいね!松兄ぃはやっぱり』っつったら、言いようがないでしょ?いやいや、ありがとう!しか言いようがないじゃない?」
マ:「うん、うん」
竜:「それを例えば、誰か、例えばね、あの、ドラマで共演したからアレだけど、大野くんとかに、それを言って、絶対、松兄ぃには恥ずかしいから言わないでよって言っても、イイことだから言うでしょ?」
マ:「言う、言う、言う!」
竜:「『そういえば、松兄ぃ、この間、上島さんが言ってたけど、松兄ぃのこと、スゴい褒めてたなぁ』って言ったら、ナンか、間接的なら嬉しいでしょ?」
マ:「嬉しいですね!」
竜:「アイツ、そういう手を使うのよ」
マ:「それちょっと、頂きだけど」
竜:「頂きでしょ?」
マ:「頂きだけど、どの事務所にも、一人いるね、そういうの」【J事務所では誰!?】
竜:「そうそう。オレはそれを志村さんに、その手いいなと思って使ったのよ」
マ:「(笑)うん」
竜:「違うディレクターなんかに」
マ:「師匠に(笑)」
竜:「師匠に、あの、ディレクターナンかに言わせたんだけど、言う内容、忘れちゃって」
マ:「(笑)」
竜:「違うコト言っちゃったから」
マ:「師匠に?」
竜:「うん。バレちゃって(笑)」
マ:「(笑)やり方間違っちゃったんでしょ?」
竜:「やり方間違っちゃ、ダメなんですけどね」
マ:「(笑)」
竜:「そうなんですよ。いや、でも嬉しいなぁ」
マ:「いやいや。ドラマでもね」
竜:「そうなんですよ」
マ:「結構空き時間とかね」
竜:「そうそう」
マ:「みんな、楽屋帰んなかったですからね」
竜:「ね、楽しい現場だった、ホントに」
マ:「みんな、前室でね」
竜:「アレ、でも、オレなんか、あんまりやったことないけど、やっぱり、ドラマっていろいろあるんでしょ?その、役によっても絶対一人になりたい人とかも、いるんでしょ?」
マ:「あ、ありますよ。だけど、あの『怪物くん』に至っては、そんなことなく」
竜:「そうそう、うん。(笑)松兄ぃのね、メイクっちゅうか、ほら」
マ:「特殊メイク?」
竜:「デモキンの(笑)」
マ:「デモキンの」
竜:「あの(笑)格好がね、アレ、大変だったよね」
マ:「あのさ、子供たちに人気がさ、結構」
竜:「そうそう」
マ:「いい意味であったでしょ?だから、あの、スタジオとかにもさ、撮影してる時にほら、スタッフの子供とか結構来てたじゃない?」
竜:「そうそう!遊びに来てた!」
マ:「ね?赤ちゃんとか、オレ見ると、泣くのよ!(笑)」
竜:「(笑)そりゃ、悪魔だもんね!一応」
マ:「悪魔だもん!」
竜:「(笑)そうだよなぁ」
マ:「オレ、この間もラジオで言ったんですけど、打ち上げでもチョロッと言ったけど、だって、オレ、ホントに犬散歩させてて、幼稚園児に、思いっきりグーで太ももの、殴られたからね」
竜:「あ、そう?」
マ:「『怪物くん、いじめるなー!』って言われて」
竜:「あのメイクもしてないのに?」
マ:「してないのに。『怪物くん、いじめるなー!』って言われて、ナンだ?この子供は?ってパッと見たら、ホントに目に涙を、ちょっと溜めてるんだよね」
竜:「あ~、そう」
マ:「ホントに怪物くんを助けるんだ、僕!みたいな。コレ、夢壊しちゃいけないでしょ?」
竜:「そりゃそうだ」
マ:「だから、犬のさ、フンをさ、片手に持ちながら、犬を抱っこしてさ、『ハッハッハー!』って言いながら、いなくなってったんだけど」
竜:「(笑)」
マ:「『バカ者めー!』って言いながら」
竜:「(笑)」
マ:「これで、夢は壊して(笑)ないのかなと」
竜:「壊してないけど、ね、ツラいとこだね」
マ:「ツラかった。でもね、ナンか、あ、ちゃんと浸透してるなっていうのはね」
竜:「そうそう、逆にちょっと嬉しかったりね」
マ:「言われたでしょ?ナンか、子供たちとかから『あ、オオカミ男だ!』って。ロケとかやってると」
竜:「うん、『オオカミ男だ!』とか」
マ:「だって、ホンマンちゃんはさ、もう、いりゃあ、ホンマンだから、ホンマンちゃんだから(笑)」
竜:「うん、そのまんまだもんね」
マ:「フンガ、フンガ言ってる(笑)からね」
竜:「そうそう」
マ:「だけど、例えばヤッシーと竜ちゃんは、ホントにだって、ドラキュラとオオカミ男だから」
竜:「そうっすよね」
マ:「ロケとかやってると、子供たち、スゴかったでしょ?」
竜:「子供が、だから、ロケやってる時よりも、OA終わった後とか、その、ドラマが終わった後が、やっぱりね」
マ:「きましたか?」
竜:「そうそう。その後がすぐに、ちょうど、志村魂って、志村さんの舞台があったの」
マ:「はいはいはいはい」
竜:「結構、客層が幅広いじゃないですか、子供もいっぱいいるでしょ?」
マ:「お客さんが」
竜:「それで、やっぱり嬉しかったのは、ちょっと前説みたいのに出た時に、『ガンス、ガンス』って言ったらウケたから」
マ:「あぁ、浸透してますね」」
竜:「それは嬉しかったですけどね」
マ:「王子のおかげだね(笑)王子が頑張ってね」
竜:「ただ、オレも特殊メイク、何度もやったけど、特殊メイクした時、オレだって判んなかったからね」
マ:「(笑)判んないからね。あの、昔の猿の惑星みたいな」
竜:「(笑)そうそうそう!」
マ:「スタートレックの敵役みたいな」
竜:「そうなんですよ」
マ:「(笑)アレでしたけど。ま、他にもね、もちろん、大野はもちろんのことですけど、ホンマンちゃんもいましたし、あと、龍臣とね」
竜:「龍臣ね」
マ:「龍臣、アイツ、売れてるね」
竜:「今、でしょ?」
マ:「うん」
竜:「でもね、オレ、ちょっと悔しかったのはね、大野くんトコにも、ヤッシーのトコにも、八嶋さんトコにも、あと松兄ぃのトコにも、アイツ、みんなこうやって、ホンマンちゃんのトコにもね、じゃれてきたけど、オレの膝にだけは乗んなかったからね!」
マ:「酒臭かったんじゃないの!?(笑)」
竜:「(笑)オレ、子供から、あんま、好かれないのかなぁ?って思って」
マ:「違うよ!竜ちゃん、だって、入って来て、まず座るじゃん?台本見るんだよ。『うー』って言ってるけど、顔真っ赤で、前の日の酒がまだ残ってっからだよ!」
竜:「(笑)酒がまだ」
マ:「子供、酒臭いの、嫌いだから!で、夕方ぐらいから、ゆうきゅう後(??)ぐらいから、徐々に上島竜兵になってくるじゃない」
竜:「(笑)そうそう」
マ:「(笑)で、終わる10分前にMAXじゃん?で、終わって、『よし!行こう!』みたいなさ(笑)。あの、昔堅気の役者なんだよね(笑)やり方が」
竜:「一緒にいたじゃないですか」
マ:「(笑)そうなんだけど、東映のスターさんみたいなノリだからね(笑)」
竜:「いやぁ、ホントね」
マ:「(笑)」
竜:「いやぁ、ホント、よく飲みに行ったなぁ」
マ:「行った、行った」
竜:「遅く終わってもね」
マ:「行った!1時間でもいいから飲もうよっつって」
竜:「そうそう。でも、松兄ぃがいたら、巻くのよ」
マ:「あの、クセなんですよ、昔からの」
竜:「うん、でも、それで助かりましたよ」
マ:「照明を作り出したら、もう、そこに立ってろ!と」
竜:「(笑)うん」
マ:「オレ、昔言われたんで、先輩に」
竜:「うん」
マ:「だから、そん時に、スタッフの人に、『よーし!今日、巻くかぁ!』って言うと、みんな『おぉー!』って言って、ナンか、頑張る」
竜:「そうそうそう」
マ:「(笑)」
竜:「っていうか、偉いのはね、だから、そういうのって、アシスタントじゃないけど、スタッフの人が照明をチェックするじゃないですか」
マ:「ハイ」
竜:「当たりをね」
マ:「ハイハイ」
竜:「役者さんは入んないでしょ?そこに。スターだったら、スターの方が、余計入んないでしょ?自分でやるもんね!?自分で立つもんね、現場に」
マ:「二度手間がメンドくさいんですよ。結局、スタッフの方が立ってくれるんだけど、その人に照明作って、で、自分たちが入った時に、またその人に照明変えなきゃいけないでしょ?」【そんな効率悪いことしてんだ…】
竜:「そうそうそう」
マ:「服の色も違うし。それがイヤなんで、もう、やっちゃおうと」
竜:「スゴイよね…」
マ:「行ってね、説明した方が早いんで」
竜:「あぁ、もう、オレ、ホント、スゴイ、オレより年上に見えてきた」
マ:「ヤダ!ヤダ!ヤダ!(笑)だって、竜ちゃん、50でしょ?」
竜:「(笑)そう」
マ:「(笑)というワケでございまして、まぁ、ちょっと、来週もお付き合い頂きたいんですけど」
竜:「あぁ!お願いしますよ!」
マ:「ヨロシクお願いします~」
マ:「さぁ、TOKIO NIGHT CLUB、今夜は上島竜兵さんをゲストにお迎えしましたが」
竜:「ハイ、ありがとうございました」
マ:「なかなか、こういうゲストという形もね、珍しいんじゃないかと」
竜:「いやぁ、もう、ナンか、楽しかったっすよ」
マ:「マジっすか?」
竜:「うん」
マ:「来週もお願いしますね」
竜:「いやぁ、もう、ホント、来週と言わずに、毎回いいですか?」
マ:「(笑)毎回ですか?お、いいですね、それもね」
竜:「毎回来てもいいですよ」
マ:「じゃ、ナンか、やりますか?」
竜:「やりたい!」
マ:「オレと竜ちゃんで」
竜:「そう!松兄ぃが言ってくれないとね、オレが言いだしっぺだと、絶対、そういう企画なんないんだよ」
マ:「ナンでですか!大先輩じゃないっすか!!」
竜:「いやいや、違う!違う!オレが言いだしっぺだと、なんないのよ」
マ:「また~」
竜:「松岡くんが言ってくれたら、上島さんと、こうやりたいって言ったら、絶対ナンか、動き出すんだけどね、プロジェクトがね(笑)」
マ:「(笑)」
竜:「(笑)結局動き出すんだけど」
マ:「お知らせは?
竜:「これと言って無いっすね(笑)」
マ:「お知らせ、あるでしょ!!舞台」
竜:「あ!そうだ!そうだ!」
マ:「(笑)DVDと!」
竜:「うん、そうそう、DVDがね」
マ:「まずDVDから」
竜:「今度、前、BeeTVっていうので、携帯の5分間のヤツ」
マ:「ありましたね」
竜:「やらせてもらってた『竜兵会の約束』っていうのがね、もう、これ、発売になりまして」
マ:「なりました」
竜:「えぇ。それをですね、DVDに。企画モンで、結構、中でいろいろ竜兵会の、やっぱり土田くんとか、有吉くんとか」
マ:「出てもらって」
竜:「リーダーとか、みんなでやってんだけど、これ、ちょっと面白いですから」
マ:「なるほど。コレがDVDですね」
竜:「DVDです」
マ:「もう発売されてますね」
竜:「もう発売されてます」
マ:「じゃあ、是非」
竜:「絶賛発売中」
マ:「絶賛発売。タイトルは?」
竜:「タイトルは(笑)『竜兵会の約束』。あと『リアクションの殿堂』も発売中ですね」
マ:「それ、言ってくれなくちゃ!あれ、結構、みんな笑ってますからね」
竜:「『リアクションの殿堂』」
マ:「そして舞台」
竜:「舞台がこれ、松兄ぃも前、出られたんでしょ?」
マ:「ナニがですか?」
竜:「あの、スーパーショーか?」
マ:「あ、寛斎さん!?あ~、やりました!山本寛斎スーパーショー」
竜:「そう!そう!そう!」
マ:「いつ?来年ですか?」
竜:「あれがね、いや、今年ですね。11月の20、21かな?」
マ:「おぉ」
竜:「有明コロシアムで」
マ:「あ、有明でやるんですね」
竜:「『七人の侍』っていう」
マ:「じゃ、是非、そちらも」
竜:「お願いします!」
マ:「見て頂きたいと思います。さ、え~、今日の放送の感想も含めて、普通のお便りもお待ちしております。ドンドン送って頂きたいと思います。【宛先略】それでは来週もヨロシクお願い致します」
竜:「お願いします!」
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。何をこうやって食うと一番旨いよって紹介するコーナーです。え~、今回の食材はコチラ。『シイタケ』シイタケをどうやって食ったら一番旨いって、そんなもの、シイタケなんて基本的には出汁だから、オレん中で、イメージは。ただ1年に1回か2回、無性に、ナニ?あの、炭焼きが食いたくなるね!特にあの、ビールのCMとかで見ちゃうとたまんないね、うん。魚グリルでさ、焼いてさ、醤油、日本酒垂らしてさ、ちょっと醤油かけて食べる。で、1個食べると満足すんだ、あぁ、こういう味だった、みたいな。あとはやっぱりね、シイタケで一番旨いのはね、筑前煮、要は煮しめだよね。あの、煮物にシイタケ入ってないの、オレ、ダメなのね、入ってなきゃ。アレが好きだから。だから煮シイタケが好きかな。あと、チラシ寿司に入ってるヤツとかさ。うん、細かくした。ですね。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』オヤジ臭いイメージのある、ワタクシ松岡。懐かしい昭和の言葉をドコまで知っているのか、挑戦してみようというコーナーです。ね。さっそく行きましょう。「おまんら、許さんぜよ」え~、二代目スケバン刑事麻宮サキ、南野陽子さんが言ってた、決め台詞!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】え~、ね。アレ?麻宮サキじゃなかったっけ?あ、違った!五代陽子だ。麻宮サキは?斉藤由貴さんか。1985年え~、テレビドラマ「スケバン刑事2 鉄仮面伝説」の台詞ですね。南野陽子さん演じる主人公、五代陽子の台詞。土佐弁でございました。この決め台詞が話題に。「おまんら!許さんぜよ!」【ハイ、モノマネ中】みたいな。こういう感じのね。まぁまぁまぁ。懐かしいです。「にゃんぎらす」にゃんぎらす?ファミコン?【(-.-)p”ブ~♪】にゃんぎらす。にゃんぎらす。ウルトラマンの怪獣?【(-.-)p”ブ~♪】仮面ライダーの怪獣?【(-.-)p”ブ~♪】ダイナマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】デンジマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ヤットデタマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ヤッターマンの怪獣。【(-.-)p”ブ~♪】ムテキングの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ウィングマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】もう出てこねぇよ!バカヤロー!!(笑)怪獣じゃないんだ。にゃんぎらす。昔流行った、ちょっとセクシーなお店!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)にゃんにゃんぎらぎらす!みたいな(笑)。ナンだよ。にゃんぎらす。にゃんぎらすったら、にゃんぎらす!にゃんぎらすったら、にゃんぎらす!みたいなギャグ!【(-.-)p”ブ~♪】お菓子!【(-.-)p”ブ~♪】え~、にゃんと言ったら、猫。え~、愛川欣也さんがやってた声の人!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)声の人じゃねーや。(笑)愛川さん。にゃんぎらす。猫。あ!ナメ猫のキャラクター?【(-.-)p”ブ~♪】にゃんにゃん。…判んねぇなぁ。人気番組夕ニャンですね、「夕やけニャンニャン」から生まれたユニット、ニャンギラス。知らないなぁ…。え~、おニャン子クラブのイロものキャラであった(笑)スゴイね、イロものキャラって。立見里歌さん、樹原亜紀さん、名越美香さん、白石麻子さんの4人がメンバーとなって、1986年に「私は里歌ちゃん」でデビュー。ナンか、アレですよね。秋元康さんが作ってる感じのもん、感じですもんね。今もありますもんね。オレが知ってるのは「うしろ指」とあの、「うしろ髪」ですよね。今は「渡り廊下」とかそういう感じの。ナンでしょ?ビックリしたのが、オジサンが、今は48人、ナンかデビューすると。秋元さんもいろいろ仕掛けますよね!?ホントに。もう、次から次へと出てくんだね!?スゴイなぁ。なるほど。知りませんでした。ラスト!「カチンカチン体操」ナンだっけ?カチンカチン体操って。あ!アレだ!あの、ロンパールームで、あの、うつみ美土理さんがやってた体操だ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】アレ?ロンパールームじゃなかったっけ?ゴメン!ゴメン!うつみ美土理さんがやってた体操か。失礼しました。1986年に発売されました、うつみ美土理さんの著書、100万部を越えるベストセラー。最近、新カチンカチン体操が発売されたと。ま、僕らはケロンパさんは、結構お付き合いあったんで、うつみ先生がね。あの、だから、カチンカチン体操、知ってますけども。ま、こんなマメ知識はどーでもいいマメ知識ですけど、ワタクシが芸能界に入って初めて、あの、芸能人の方からバレンタインデー・チョコレートをもらったのは、何を隠そう、うつみ美土理さんです(笑)。13歳か4歳の2月14日でした。えぇ。(笑)元気かな?うつみ先生。会ってねぇなぁ、最近(笑)。というワケでございました!さ、ココで1曲聴いて下さい。NYCで『よく遊びよく学べ』
(曲演奏)
『ヒントマン!』さ、リスナーの方が出題して頂くクイズに、ワタクシが答えます。リスナーの方がヒント10個、用意してくれます。不正解のたんびにヒントを発表してもらいます。いかに10個めのヒントで正解させるか、が出来るか、っていうのが、問題ですね。いやぁ、コレ、難しいんですよ、毎回。うん。ヒントの数だけ、マボのベタベタを差し上げますけど、コレ、不適切だと判断したヒントはカウントされませんので、ご注意ください。(笑)さぁ、今回のヒントマンはさいたま市にお住まいの、18歳高校3年生、電話が繋がってます。もしもし!
「高校3年生!!」
「ハイ、そうです」
「ルール、ご存じですね?」
「ハイ」
「それでは行きましょう。まず、問題をどうぞ!」
「最近、私のせいで、他人に迷惑をかけました。何をしたでしょう?」
「私のせいで、他人に迷惑をかけた…友達の彼氏と付き合っちゃった?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ…。じゃ、行きますよ!第一ヒント!」
「時間は夕方4時ごろです」
「あ~!待ち合わせに遅れてみんなで行く旅行に行けなくなった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「あぁ…。第2ヒント!」
「一人の時に起きました」
「夕方4時…に、一人でナニやってんだろうなぁ…。ってことは、家か?あ!学校に残ってて、ナンか遊んでて、学校の閉じ込められて、慌ててまた電話して、ナンかセコムのナンか、人とか、来ちゃった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)全然、ワケ判んない(笑)。第3ヒント!」
「最初は何が起きたか、理解出来ませんでした」
「エレベーターん中で、ダンスやっちゃったら、エレベーターが止まって、人が来た!」
【(-.-)p”ブー♪】
「う…ん。第4ヒント」
「11人くらいの大人に迷惑をかけました」
「11人??あ~、大人?救助かぁ?あ!アレじゃない?鍵をあの、家に入れっ放しで、お母さん、閉めてっちゃったから、あの、鍵の救急車とか、消防車とか、いろいろ呼んだ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)第5ヒント!」
「自分ではどうすることも出来なかったです」
「自分ではどうすることも出来なかった…。『アイツを好きになっちまった気持ちは、自分ではどうすることも…』【(゜m゜*)プッ出たよ、妄想マボ】(笑)うるせーよ!(笑)ナンだ、どう、自分ではどうすることも出来なかった…。コインロッカーのカギを失くしてしまった?」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか…【囁くように言ってます】。第6ヒント」
「1時間くらい迷惑をかけました」
「1時間くらい?1時間くらいって事は、交通手段なのか?コレ。ボヤ??」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)危ないよなぁ?(笑)第7ヒント」
「何かを壊したりはしていません」
「何かを壊したりしていない?何も壊してないのに、大人の人、11人ぐらいの人に迷惑をかけて夕方の4時?自分ではどうすることも出来なかった、でも、何も壊してない?ゴメン!第8ヒント」
【(-.-)p”ブー♪】
「場所は自宅マンションです」
「自宅マンションでしょ?ベランダに出て入れなくなった!!」
【(-.-)p”ブー♪】
「…なんだよ。第9ヒント!」
「うるさい音で迷惑をかけました」
「…うるさい音!?夕方の4時、自分ではどうすることも出来なくて、あ、ラジカセが壊れちゃって、もう止まんなくなった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「だから、壊してねぇ!っつってんのに!判んねぇ!第10ヒント!」
「何かを間違って押してしまいました」
「非常ベル」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「近いことは近かったんだよ、言ってることは。やっぱり消防車関係だからね。救急車とか」
「そうですね」
「ね!そうだよね。この間、本読んでたら、自分の家の、ほら、あの、鍵をさ、あの、持たないで出ちゃって、その間に旦那さんが、鍵かけてっちゃって、ただ、そこにまだ、子供がいたんだよ。それでもう、消防車とか、もう、大人数になって、一生懸命開けたら、ナンか、きょとんとしてたっていう(笑)子供が、そういうのを見たから、それ系かな?と思ったんだよね。あ、なるほど、押しちゃったの。どうやって間違えて押すのよ!?」
「親が車を持ってくるのを待ってて、こう、壁によりかかっちゃったら」
「(笑)うん」
「そこにちょうどあって、押しちゃって」
「相当な力で押したでしょう?じゃあ」
「(笑)」
「非常ベルを。あの、ナニ?俗に言う、赤いヤツですか?ちゃんとしっかりとした非常ベル?それとも最近、ナンかインターフォンみたいなのもあるじゃない?」
「あ、そういう、あの、簡単なインターフォンみたいな」
「的なヤツだよね?」
「ハイ」
「非常用ってヤツだよね?」
「ハイ」
「ジーン!と鳴った?」
「凄かったですね」
「あらあらあらあら。お母さんに怒られた?」
「もう呆れて何も言わない、みたいな」
「あぁそう。アレって、ナニ?注意で済むの?」
「一応、管理人さんとか、通さないと、警察とかには連絡が行かないようになっているので、その場で止めれば、それで終わる感じでした」
「あ、なるほどね。それで一応、止まったことは止まったんだ」
「ハイ」
「見事でした!10個差し上げます!え~、ま、10個使って下さい!友達にでも配って下さい!」
「ハイ」
「どうも、ありがとう~」
「ハイ、ありがとうございまーす!」
「ハイ、ど~も」
いや、いいね、18歳の女の子が押しちゃう辺りがちょっと、ドジでいいよね。「(笑)お前、ドジだなぁ」「てへっ!」みたいな【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!マボだぁ!】ナンだそれ!(笑)さ、挑戦者の方は、住所・氏名・電話番号、自分のプライベートのクイズを送って書いて頂きたいと思います。【参加希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。『今更メール』。「今更ですが、TOKIOの皆さんは、カラオケでメンバーの、それぞれの十八番の曲というのはありますか?教えて下さい」メンバー!?メンバー、カラオケ!?ナンだろ?長瀬は洋楽歌うね。歌うとしても。もう、結構前だから判んないけど。太一はね、アレ!あの、♪アナタが私にくれたもの~♪ジッタリンジン!Zettai歌う!♪キリンの逆立ちした~~コ♪【シャキーン!という規制音入りました】必ず最後、【シャキーン!】にする。【スタッフ、バカうけ!】(笑)ナンとか、ナンとか【シャキーン!】コ♪って全部最後、【シャキーン!シャキーン!】にする。それを必ず歌う。(笑)山口は「熱視線」【京都旅でも歌ってたね】。よく歌うね。兄ぃは。うん。オレとよく一緒に歌ってたしね。リーダーはね~、もう、判んねぇなぁ!いろんなもん、歌うから。ただ、アイツの場合はね、人に歌わしてハモるクセがある。メンドくさいヤツ。あの、あと、アレ。よく歌ってんのは【やっぱり、知ってるねぇ、リーダーのこと】T-BOLAN。「離したくはない」とか。「I LOVE YOU」とか、尾崎豊さん。ナニがヤダって、ヤローしかいない時に、そういうのを歌うのがイラっとする。昔から、アイツ、そうなんだよ。「今日はもう、ナンか、大変だったから、盛り上がろうぜ―!Yeah~!」みたいな。♪離したくない~♪ナンだコレ?(笑)男4人ぐらいで飲んでんのに。♪ない~♪ハイ、ヤメ!ヤメ!みたいな。オレは「夢芝居」(笑)オレは夢芝居か、最近歌ってるんだったら、「また君に恋してる」(笑)。チョー好き♪さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集してます。ま、クイズ松岡ナンかも、ドンドンドンドン、出場者募集してますんで、送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【来週のTOKIO NIGHT CLUBは『怪物くん』で共演したダチョウ倶楽部の上島竜兵さんをゲストにお迎えします】
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。何をこうやって食うと一番旨いよって紹介するコーナーです。え~、今回の食材はコチラ。『シイタケ』シイタケをどうやって食ったら一番旨いって、そんなもの、シイタケなんて基本的には出汁だから、オレん中で、イメージは。ただ1年に1回か2回、無性に、ナニ?あの、炭焼きが食いたくなるね!特にあの、ビールのCMとかで見ちゃうとたまんないね、うん。魚グリルでさ、焼いてさ、醤油、日本酒垂らしてさ、ちょっと醤油かけて食べる。で、1個食べると満足すんだ、あぁ、こういう味だった、みたいな。あとはやっぱりね、シイタケで一番旨いのはね、筑前煮、要は煮しめだよね。あの、煮物にシイタケ入ってないの、オレ、ダメなのね、入ってなきゃ。アレが好きだから。だから煮シイタケが好きかな。あと、チラシ寿司に入ってるヤツとかさ。うん、細かくした。ですね。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『懐かしマボ・ワード』オヤジ臭いイメージのある、ワタクシ松岡。懐かしい昭和の言葉をドコまで知っているのか、挑戦してみようというコーナーです。ね。さっそく行きましょう。「おまんら、許さんぜよ」え~、二代目スケバン刑事麻宮サキ、南野陽子さんが言ってた、決め台詞!【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】え~、ね。アレ?麻宮サキじゃなかったっけ?あ、違った!五代陽子だ。麻宮サキは?斉藤由貴さんか。1985年え~、テレビドラマ「スケバン刑事2 鉄仮面伝説」の台詞ですね。南野陽子さん演じる主人公、五代陽子の台詞。土佐弁でございました。この決め台詞が話題に。「おまんら!許さんぜよ!」【ハイ、モノマネ中】みたいな。こういう感じのね。まぁまぁまぁ。懐かしいです。「にゃんぎらす」にゃんぎらす?ファミコン?【(-.-)p”ブ~♪】にゃんぎらす。にゃんぎらす。ウルトラマンの怪獣?【(-.-)p”ブ~♪】仮面ライダーの怪獣?【(-.-)p”ブ~♪】ダイナマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】デンジマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ヤットデタマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ヤッターマンの怪獣。【(-.-)p”ブ~♪】ムテキングの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】ウィングマンの怪獣!【(-.-)p”ブ~♪】もう出てこねぇよ!バカヤロー!!(笑)怪獣じゃないんだ。にゃんぎらす。昔流行った、ちょっとセクシーなお店!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)にゃんにゃんぎらぎらす!みたいな(笑)。ナンだよ。にゃんぎらす。にゃんぎらすったら、にゃんぎらす!にゃんぎらすったら、にゃんぎらす!みたいなギャグ!【(-.-)p”ブ~♪】お菓子!【(-.-)p”ブ~♪】え~、にゃんと言ったら、猫。え~、愛川欣也さんがやってた声の人!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)声の人じゃねーや。(笑)愛川さん。にゃんぎらす。猫。あ!ナメ猫のキャラクター?【(-.-)p”ブ~♪】にゃんにゃん。…判んねぇなぁ。人気番組夕ニャンですね、「夕やけニャンニャン」から生まれたユニット、ニャンギラス。知らないなぁ…。え~、おニャン子クラブのイロものキャラであった(笑)スゴイね、イロものキャラって。立見里歌さん、樹原亜紀さん、名越美香さん、白石麻子さんの4人がメンバーとなって、1986年に「私は里歌ちゃん」でデビュー。ナンか、アレですよね。秋元康さんが作ってる感じのもん、感じですもんね。今もありますもんね。オレが知ってるのは「うしろ指」とあの、「うしろ髪」ですよね。今は「渡り廊下」とかそういう感じの。ナンでしょ?ビックリしたのが、オジサンが、今は48人、ナンかデビューすると。秋元さんもいろいろ仕掛けますよね!?ホントに。もう、次から次へと出てくんだね!?スゴイなぁ。なるほど。知りませんでした。ラスト!「カチンカチン体操」ナンだっけ?カチンカチン体操って。あ!アレだ!あの、ロンパールームで、あの、うつみ美土理さんがやってた体操だ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】アレ?ロンパールームじゃなかったっけ?ゴメン!ゴメン!うつみ美土理さんがやってた体操か。失礼しました。1986年に発売されました、うつみ美土理さんの著書、100万部を越えるベストセラー。最近、新カチンカチン体操が発売されたと。ま、僕らはケロンパさんは、結構お付き合いあったんで、うつみ先生がね。あの、だから、カチンカチン体操、知ってますけども。ま、こんなマメ知識はどーでもいいマメ知識ですけど、ワタクシが芸能界に入って初めて、あの、芸能人の方からバレンタインデー・チョコレートをもらったのは、何を隠そう、うつみ美土理さんです(笑)。13歳か4歳の2月14日でした。えぇ。(笑)元気かな?うつみ先生。会ってねぇなぁ、最近(笑)。というワケでございました!さ、ココで1曲聴いて下さい。NYCで『よく遊びよく学べ』
(曲演奏)
『ヒントマン!』さ、リスナーの方が出題して頂くクイズに、ワタクシが答えます。リスナーの方がヒント10個、用意してくれます。不正解のたんびにヒントを発表してもらいます。いかに10個めのヒントで正解させるか、が出来るか、っていうのが、問題ですね。いやぁ、コレ、難しいんですよ、毎回。うん。ヒントの数だけ、マボのベタベタを差し上げますけど、コレ、不適切だと判断したヒントはカウントされませんので、ご注意ください。(笑)さぁ、今回のヒントマンはさいたま市にお住まいの、18歳高校3年生、電話が繋がってます。もしもし!
「高校3年生!!」
「ハイ、そうです」
「ルール、ご存じですね?」
「ハイ」
「それでは行きましょう。まず、問題をどうぞ!」
「最近、私のせいで、他人に迷惑をかけました。何をしたでしょう?」
「私のせいで、他人に迷惑をかけた…友達の彼氏と付き合っちゃった?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ…。じゃ、行きますよ!第一ヒント!」
「時間は夕方4時ごろです」
「あ~!待ち合わせに遅れてみんなで行く旅行に行けなくなった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「あぁ…。第2ヒント!」
「一人の時に起きました」
「夕方4時…に、一人でナニやってんだろうなぁ…。ってことは、家か?あ!学校に残ってて、ナンか遊んでて、学校の閉じ込められて、慌ててまた電話して、ナンかセコムのナンか、人とか、来ちゃった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)全然、ワケ判んない(笑)。第3ヒント!」
「最初は何が起きたか、理解出来ませんでした」
「エレベーターん中で、ダンスやっちゃったら、エレベーターが止まって、人が来た!」
【(-.-)p”ブー♪】
「う…ん。第4ヒント」
「11人くらいの大人に迷惑をかけました」
「11人??あ~、大人?救助かぁ?あ!アレじゃない?鍵をあの、家に入れっ放しで、お母さん、閉めてっちゃったから、あの、鍵の救急車とか、消防車とか、いろいろ呼んだ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)第5ヒント!」
「自分ではどうすることも出来なかったです」
「自分ではどうすることも出来なかった…。『アイツを好きになっちまった気持ちは、自分ではどうすることも…』【(゜m゜*)プッ出たよ、妄想マボ】(笑)うるせーよ!(笑)ナンだ、どう、自分ではどうすることも出来なかった…。コインロッカーのカギを失くしてしまった?」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか…【囁くように言ってます】。第6ヒント」
「1時間くらい迷惑をかけました」
「1時間くらい?1時間くらいって事は、交通手段なのか?コレ。ボヤ??」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)危ないよなぁ?(笑)第7ヒント」
「何かを壊したりはしていません」
「何かを壊したりしていない?何も壊してないのに、大人の人、11人ぐらいの人に迷惑をかけて夕方の4時?自分ではどうすることも出来なかった、でも、何も壊してない?ゴメン!第8ヒント」
【(-.-)p”ブー♪】
「場所は自宅マンションです」
「自宅マンションでしょ?ベランダに出て入れなくなった!!」
【(-.-)p”ブー♪】
「…なんだよ。第9ヒント!」
「うるさい音で迷惑をかけました」
「…うるさい音!?夕方の4時、自分ではどうすることも出来なくて、あ、ラジカセが壊れちゃって、もう止まんなくなった!」
【(-.-)p”ブー♪】
「だから、壊してねぇ!っつってんのに!判んねぇ!第10ヒント!」
「何かを間違って押してしまいました」
「非常ベル」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「近いことは近かったんだよ、言ってることは。やっぱり消防車関係だからね。救急車とか」
「そうですね」
「ね!そうだよね。この間、本読んでたら、自分の家の、ほら、あの、鍵をさ、あの、持たないで出ちゃって、その間に旦那さんが、鍵かけてっちゃって、ただ、そこにまだ、子供がいたんだよ。それでもう、消防車とか、もう、大人数になって、一生懸命開けたら、ナンか、きょとんとしてたっていう(笑)子供が、そういうのを見たから、それ系かな?と思ったんだよね。あ、なるほど、押しちゃったの。どうやって間違えて押すのよ!?」
「親が車を持ってくるのを待ってて、こう、壁によりかかっちゃったら」
「(笑)うん」
「そこにちょうどあって、押しちゃって」
「相当な力で押したでしょう?じゃあ」
「(笑)」
「非常ベルを。あの、ナニ?俗に言う、赤いヤツですか?ちゃんとしっかりとした非常ベル?それとも最近、ナンかインターフォンみたいなのもあるじゃない?」
「あ、そういう、あの、簡単なインターフォンみたいな」
「的なヤツだよね?」
「ハイ」
「非常用ってヤツだよね?」
「ハイ」
「ジーン!と鳴った?」
「凄かったですね」
「あらあらあらあら。お母さんに怒られた?」
「もう呆れて何も言わない、みたいな」
「あぁそう。アレって、ナニ?注意で済むの?」
「一応、管理人さんとか、通さないと、警察とかには連絡が行かないようになっているので、その場で止めれば、それで終わる感じでした」
「あ、なるほどね。それで一応、止まったことは止まったんだ」
「ハイ」
「見事でした!10個差し上げます!え~、ま、10個使って下さい!友達にでも配って下さい!」
「ハイ」
「どうも、ありがとう~」
「ハイ、ありがとうございまーす!」
「ハイ、ど~も」
いや、いいね、18歳の女の子が押しちゃう辺りがちょっと、ドジでいいよね。「(笑)お前、ドジだなぁ」「てへっ!」みたいな【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!マボだぁ!】ナンだそれ!(笑)さ、挑戦者の方は、住所・氏名・電話番号、自分のプライベートのクイズを送って書いて頂きたいと思います。【参加希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。『今更メール』。「今更ですが、TOKIOの皆さんは、カラオケでメンバーの、それぞれの十八番の曲というのはありますか?教えて下さい」メンバー!?メンバー、カラオケ!?ナンだろ?長瀬は洋楽歌うね。歌うとしても。もう、結構前だから判んないけど。太一はね、アレ!あの、♪アナタが私にくれたもの~♪ジッタリンジン!Zettai歌う!♪キリンの逆立ちした~~コ♪【シャキーン!という規制音入りました】必ず最後、【シャキーン!】にする。【スタッフ、バカうけ!】(笑)ナンとか、ナンとか【シャキーン!】コ♪って全部最後、【シャキーン!シャキーン!】にする。それを必ず歌う。(笑)山口は「熱視線」【京都旅でも歌ってたね】。よく歌うね。兄ぃは。うん。オレとよく一緒に歌ってたしね。リーダーはね~、もう、判んねぇなぁ!いろんなもん、歌うから。ただ、アイツの場合はね、人に歌わしてハモるクセがある。メンドくさいヤツ。あの、あと、アレ。よく歌ってんのは【やっぱり、知ってるねぇ、リーダーのこと】T-BOLAN。「離したくはない」とか。「I LOVE YOU」とか、尾崎豊さん。ナニがヤダって、ヤローしかいない時に、そういうのを歌うのがイラっとする。昔から、アイツ、そうなんだよ。「今日はもう、ナンか、大変だったから、盛り上がろうぜ―!Yeah~!」みたいな。♪離したくない~♪ナンだコレ?(笑)男4人ぐらいで飲んでんのに。♪ない~♪ハイ、ヤメ!ヤメ!みたいな。オレは「夢芝居」(笑)オレは夢芝居か、最近歌ってるんだったら、「また君に恋してる」(笑)。チョー好き♪さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集してます。ま、クイズ松岡ナンかも、ドンドンドンドン、出場者募集してますんで、送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【来週のTOKIO NIGHT CLUBは『怪物くん』で共演したダチョウ倶楽部の上島竜兵さんをゲストにお迎えします】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の一品」。毎回この食材は、こうやって食べるのがベストという、究極の一品を決定するコーナーでございますが、今回の食材、コチラでございます。『タケノコ』タケノコ、やっぱり、あのぉ、穂先、ね、先っぽの方。やっぱ、どうやって食べるのが美味しいかと言うと、やっぱりあの、ま、もちろん、買ってきてですね、あの、アク抜いたり、メンドくさいんですよ!いろいろと。ですから最近は、水煮とか、普通に売ってますよね?スーパーで。それで全然構わないんじゃないかなと思います。それで一番美味しい食べ方はですね、メンマのようにするんですね、要は。タケノコを縦切りしまして、まぁ、5ミリぐらいですか?縦に切っていきまして、ま、半分に切ってから、トントントントントンと切って、後はもう、シンプルにラー油で炒めると。ラー油で炒めて、醤油をかけて食べると。ま、お好みできざみニンニクとか、ショウガとかね、山椒とか、いろいろあるでしょうけど、ラー油、最近、あの、食べるラー油流行ってますけど、あれでもいいんじゃないでしょうか?それが一番旨いかなぁ?えぇ。それがメンドくさいなぁって人は、僕が大好きな昔から売ってる、ウチの冷蔵庫には欠かさない、瓶詰め売ってますんで(笑)それで食って下さい!(笑)アレ、旨いっすね。アレ旨いです。ハイ、というワケでございました!ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
以前、ワタクシ松岡の堀越学園時代のクラスメート、山田よう子というですね、あのアームレスラーがですね、ラジオに出てくれたんですけれども、ナンと、10連覇しましたね!10連勝か?チャンピオン。すぐメール来ましたけどね。レフト55kg級。ライトも50kg級、55kg級。で、4階級制覇!ナニやったんだ?よう子!スゴイな!よう子、おめでとう(笑)!まぁあの、勝ったらまたラジオに出してくれという、あの、ことを言われてたんで、また是非ね、あの、機会ありましたら、またよう子を、あのね、正直ね、クラスメートとか、呼びたくないのよ!もう!あの、ロクな事言わねぇからさ!あの(笑)過去ぐらい、一つや二つ、あるさ!(笑)ね?あのね、アイツら、平気で言うんだよね!いや、別にいいんだけどさ、別に、こういうキャラクター(笑)だから、いいんだけどさ。ま、とりあえず、よう子が勝ったってことでね、スゴイ大喜びで、メールが来たんで、おめでとう!っていうメールを送っといたんですけど、いやぁ、しかし、最近、いろんなものがパワーアップというかね、やっぱり、女性もパワーアップ、スゴイね!?だって、クラスメートがそんな、パワーアップしてるなんて、知らなかったもん。ま、卒業してから15年ぐらい経ちますけど。あ、そう!パワーアップって言えばね、オレ、ちょっとショックな事があったのね。それは何故かというと、もう2ヶ月ぐらい前かな?雑誌読んでたら、これ、ニュースにもなりましたけど、裏表紙っていうの?あそこんところに、「ラ王終わる」って書いてあったの。何かなぁ?と。ま、日清の「ラ王」ですよ。ま、僕もちょっと、3年ぐらい(笑)CMさせてもらったことあるんですけど。「ラ王」あの、生麺タイプの「ラ王」が終わるというんで、ま、僕も昔、CM(笑)させてもらったこともあるし、最後、あぁ!ラ王雄わちゃうんだ!と思ってナンか、スゴイ、寂しい気持ちになっちゃって、あ、またナンか、時代が1個代わるんだなぁって思って、ちゃんと食べて味を覚えておこうと思って「ラ王」買って食べたんですよ。あ、変わんないな、この味だったって。CMん時も、コレ食べて「ラ王~~!!!」って叫んでたなぁって思いながら、ナンか、ちょっと、ナンて言うのかな?自分のCMやってたことも、思い出し、そして、この、初めて生麺タイプだよ!っていうのが、出た時、の、この、オドロキ?のことも思い出し、ちょっとナンか、感慨深いものがあったのよ。時代が終わるんだな、寂しいな、みたいな。そしたらさ、ニュースで、あの、究極の麺が出来ましたと。やはりコレは、ノンフライ麺で、私ども、日清が開発しましたと。やはり、この日清で究極の麺と言えば、コレは「ラ王」です!って言うのよ!(笑)で、また新しい「ラ王」が出来ちゃったのね!ナンか、スゴイ、寂しい気持ちになっちゃったのね【可愛いなぁ】。ナンか、その、前の「ラ王」はナンだったの?みたいな。いや、ナニがスゴイって、あの、日清の凄かったとこは、当時生麺すごいいっぱい出したんですよ。オレが中学校の時にね、まずね、生のうどんを出したんですよ。錦織くんがCMやってた、えぇ。「麺も生!アゲも生!」みたいなね。その後、「スパ王」っていうね、スパゲティの。アレも旨いんだけど。それにこだわってたんですけど、で、「ラ王」が生辞めて、ノンフライにしますって。しかも1回終わったっていうのに、出すって。それはどうなの?と。ナンか、「ラ王」やってたし、ファンだったし、食ってたし、みたいな。で、オレの「ラ王」は、判るかな、パート2みたいなもんなんだよね。オレの「ラ王」はもう終わったよと。うん。寂しいけど、ちょっと「ラ王」に1回、グッバイしたよね【マボ語録】。「ラ王」、オレ、好きだったよって。で、新しく出たらしいね。新しい「ラ王」。でも、オレはそれを「ラ王」とは認めるワケいかないんだよと。したら、また、ウチのマネージャーがナンか、ロケ行く時に、いつもオレ、カップラーメン食ったりするんですけど、「ラ王」買ってきて、「コレ、新しくなったみたいですよ!」なんつって。もう、コレ?みたいな。旨いかどうか、知らないけど、コレを食べたらオレは前の「ラ王」としてどうなんだ?みたいな。って思ったんだけど、お湯を入れて匂いを嗅ぐと、スゲー、お腹が空いてきちゃったの。じゃ、ひと口、じゃ、新しい、くなった、ニューフェース「ラ王」も食べてみようかなと思って、スープと麺をひと口食べましたよ。…日清さん!おめでとうございます!究極のカップラーメン出来上がりましたね!(笑)【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】こ~~れ、旨いよ!!!(笑)ほーんとに旨い!今(笑)週3ですよ、僕、「ラ王」(笑)。オレも単純な男だよね。じゃ、今までのは、どう、その、お前が持ってたプライドは無いのか!?って。アレはアレで旨かったけど、もう、やっぱりね、いやぁ、やってくれたね、「ラ王」。ナンだ?オレ、別にそんな、「ラ王」もう1回CMやりたいとか、そういうこと言ってるワケじゃないんだよ。ホントに旨かった!そう。で、根強く変わらないのがオレん中で「シーフード・ヌードル」なんだよね。あの量も最高なんだけど、うん。いやいやいやいや。ビックリすることがありますね。また新しい時代が来ちゃったね。乗り遅れないように頑張ろう!さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
『MRI』さ、自分で調べるのはメンドーくさいけど、知りたいというのを、ワタクシ松岡が調査します。松岡、リサーチ、一生懸命、略して『MRI』。今回のテーマはコチラです。「昔からある、缶に入った飴、『サクマドロップス』。何味が何個入ってるのか、調べて下さい」コレはね~、もうオレら、生まれた頃からあるよね。っていうか、生まれた頃からどころじゃないんじゃないの!?だって、ねぇ、某有名アニメの「にいちゃ~ん」【似てる~!】っていうね、「節子~」【…c(゜^ ゜ ;)ウーン、ビミョー?】「にいちゃーん」キッキッキッキッキー【スイマセン、意味判りませんでした】っていう、あの女の子が持ってるんですよ。この音ですよ【缶を振ってます】。ね?正式には二つ会社があるらしいですね。キチッとすると。ね。さ、今日はその、「サクマドロップス」。一体何が何個入ってんのかと。オレの記憶があってれば、え~、ハッカとレモンと、え~、オレンジ、グレープ、ストロベリー、じゃなかったっけ?味は。違うのかな?見てみよう。…あ、全然違うわ。イチゴ・レモン・オレンジ・パインアップル・リンゴ・メロン、スモモ!?あ~!判った。違う。ハッカとコーヒーが入ってないもん、コッチ。アレが「サクマ式ドロップ」だ。ハッカとコーヒーが入ってるのが。コッチは「サクマドロップス」だ。なるほどね~。ま、ちょっと調べてみましょうか。何味が何個あるのか。マコ!「ハイ!お願いします」ウチのマネージャーのね、アシスタント・マコですけど。まずですね、コレをちゃんと手で開けられるかですよ。コレ、あの、開け慣れてない人は開けられませんからね。爪、気を付けて下さいよ。ね、素人はこうやってやるんですよ。「(笑)アレ?」開かないですよね、それ。多分、オレ、10円玉だと思うよ。コインないの?「ここ、あります!あります!」うん。オレ、コインで開けてた、いつも。それを、そうそう、そっちの方にやって、パキってやると、ポコンと開くの。開いた、ほら(笑)。じゃ、出してみましょう!「ハイ」ハイ。この音いいね~!【缶から出してる音です】もう音だけで、みんなこれナンか、アレじゃない?タクシーの運転手さんとか、久々に舐めてみたくなったりするんじゃない?「コレで全部です」まず、この緑色なのが、メロンなんだろうね?「メロン」うん。メロン、何個入ってる?「1、2、3、4つですね」4つ!じゃ、オレンジは?「オレンジが2つですね」えっ?2つしかないの!?(笑)オレンジ?「2つしかないですね」マジで?で、何が何味なんだろうね?この紫のは、ナンだ?スモモだ!「コレ、スモモ。スモモ、1、2」え?コレ、スモモじゃないかな?「ちょっと舐めてみますね」うん。スモモじゃない?スモモ、スモモはさ、何色だった?この紫、ちょっと舐めてみるね。「パイン系?ナンですかね?」【ボリボリ音がするけど、噛んでる?】あ、スモモか?「スモモですかね?」うん。うん。なのかな?「じゃ、スモモが4つですかね」だね。「4つですね」うん。で?レモン?それ。「黄色がレモンっすかね?」うん。レモン。「1、2、3、4、5、5つですね」うん。で?「で、次、この白いのが」白いの、何?舐めてみましょう。ん?レモンだね。「レモンっすね」うん。「すっぱいですね(笑)」うん。じゃ、さっきのアレは?パインだ!黄色いの、パインだ!「黄色はパイン」うん。で、コレが、赤いのとピンクがあるじゃん。「そうっすね」ピンクが5個で、赤が、「3つですね」赤が3つ。赤が多分、これね、ストロベリーだよ。イチゴじゃない?「あ、ストロベリーですね」コレはナンだ?じゃあ。ピンク。あ、リンゴだ。アップルだね。「そうっすね」ってことは?「え~とメロン」メロンが4つ。「ハイ」オレンジが2つ。これ、スモモか?スモモが4つ。パイン、5つ。レモンが4つ。ストロベリーが3つ。リンゴが4つ。なるほど。へぇ、コレ、決まってんのかな?バランスなのかな?昔、でもさぁ、グレープとかなかった?あの、コーヒーじゃなくて、チョコみたいのもあったよね?だから。あ、「サクマ式」と「サクマ」違うんだ。なるほど。面白いね。ランダムに入ってるんだね。ナンか揃ってそうなモンだけどね。うん。何が一番好き?「ま、イチゴですね、やっぱり」イチゴなんだ。イチゴって、オレ、結構残ったけどなぁ。オレ、まず、どの飴でも、Zettai、グレープなんですよ。「そうっすね。飲み物も好きですもんね」【さすがマネージャー!】飲み物も、ぶどう系なんですよ、大体。うん。なるほどね。というワケでございました。いやぁ、意外な結果でしたね、コレはね。ハイ、というワケで、自分で調べるほどでもありませんが、こんなこと知りたいと、ワタクシ松岡、調べますんで。スタジオで出来ることね。お願いします。大募集しております。【宛先略】マコちゃん、ありがとうございました。「ハイ、ありがとうございました」ココで1曲聴いて下さい。嵐で『Dear Snow』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、人生の中でのモテ期はいつでしたか?」一番モテた時ですか?一番モテ期。じゅう…9から、にじゅう…3?【リアル!】ぐらいじゃないのかなぁ?今はダメだね…。頑張らなきゃな…ガンバレ!昌宏!出来る子だ!(笑)何を出来る子だ?いやいや。モテ期っていうのは、コレはでも、人が決めることじゃないの?よく、あの、タイミングが合わないとかってあるじゃない。そういうの、あるよね?ナンで?みたいな。例えば、モテる、モテないは別として、暇だなぁ、今日、誰かメシ食うヤツ、いねぇかなぁ?みたいなさ、時に電話したら、みんな忙しい、みたいな。そういう時、あんじゃん?で、ま、別にオレ、暇じゃないけど、ナンか、友達からメシ食わねぇ?みたいな電話かかってきて「あぁ、いいよ!」ナンて言って、食おうと思うと、ナンか、3件くらい、「何やってんの?」とか「ご飯食べない?」とか、「メシ食わねぇ?」とかナンで今日、かぶるの?みたいなさ。そういうのはモテ期に、も、あるんじゃない?きっと。あるよね?んだよ、もうちょい、もうちょい、早く言ってくれよ。さ、え~、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集してます。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡もドンドン送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の一品」。毎回この食材は、こうやって食べるのがベストという、究極の一品を決定するコーナーでございますが、今回の食材、コチラでございます。『タケノコ』タケノコ、やっぱり、あのぉ、穂先、ね、先っぽの方。やっぱ、どうやって食べるのが美味しいかと言うと、やっぱりあの、ま、もちろん、買ってきてですね、あの、アク抜いたり、メンドくさいんですよ!いろいろと。ですから最近は、水煮とか、普通に売ってますよね?スーパーで。それで全然構わないんじゃないかなと思います。それで一番美味しい食べ方はですね、メンマのようにするんですね、要は。タケノコを縦切りしまして、まぁ、5ミリぐらいですか?縦に切っていきまして、ま、半分に切ってから、トントントントントンと切って、後はもう、シンプルにラー油で炒めると。ラー油で炒めて、醤油をかけて食べると。ま、お好みできざみニンニクとか、ショウガとかね、山椒とか、いろいろあるでしょうけど、ラー油、最近、あの、食べるラー油流行ってますけど、あれでもいいんじゃないでしょうか?それが一番旨いかなぁ?えぇ。それがメンドくさいなぁって人は、僕が大好きな昔から売ってる、ウチの冷蔵庫には欠かさない、瓶詰め売ってますんで(笑)それで食って下さい!(笑)アレ、旨いっすね。アレ旨いです。ハイ、というワケでございました!ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
以前、ワタクシ松岡の堀越学園時代のクラスメート、山田よう子というですね、あのアームレスラーがですね、ラジオに出てくれたんですけれども、ナンと、10連覇しましたね!10連勝か?チャンピオン。すぐメール来ましたけどね。レフト55kg級。ライトも50kg級、55kg級。で、4階級制覇!ナニやったんだ?よう子!スゴイな!よう子、おめでとう(笑)!まぁあの、勝ったらまたラジオに出してくれという、あの、ことを言われてたんで、また是非ね、あの、機会ありましたら、またよう子を、あのね、正直ね、クラスメートとか、呼びたくないのよ!もう!あの、ロクな事言わねぇからさ!あの(笑)過去ぐらい、一つや二つ、あるさ!(笑)ね?あのね、アイツら、平気で言うんだよね!いや、別にいいんだけどさ、別に、こういうキャラクター(笑)だから、いいんだけどさ。ま、とりあえず、よう子が勝ったってことでね、スゴイ大喜びで、メールが来たんで、おめでとう!っていうメールを送っといたんですけど、いやぁ、しかし、最近、いろんなものがパワーアップというかね、やっぱり、女性もパワーアップ、スゴイね!?だって、クラスメートがそんな、パワーアップしてるなんて、知らなかったもん。ま、卒業してから15年ぐらい経ちますけど。あ、そう!パワーアップって言えばね、オレ、ちょっとショックな事があったのね。それは何故かというと、もう2ヶ月ぐらい前かな?雑誌読んでたら、これ、ニュースにもなりましたけど、裏表紙っていうの?あそこんところに、「ラ王終わる」って書いてあったの。何かなぁ?と。ま、日清の「ラ王」ですよ。ま、僕もちょっと、3年ぐらい(笑)CMさせてもらったことあるんですけど。「ラ王」あの、生麺タイプの「ラ王」が終わるというんで、ま、僕も昔、CM(笑)させてもらったこともあるし、最後、あぁ!ラ王雄わちゃうんだ!と思ってナンか、スゴイ、寂しい気持ちになっちゃって、あ、またナンか、時代が1個代わるんだなぁって思って、ちゃんと食べて味を覚えておこうと思って「ラ王」買って食べたんですよ。あ、変わんないな、この味だったって。CMん時も、コレ食べて「ラ王~~!!!」って叫んでたなぁって思いながら、ナンか、ちょっと、ナンて言うのかな?自分のCMやってたことも、思い出し、そして、この、初めて生麺タイプだよ!っていうのが、出た時、の、この、オドロキ?のことも思い出し、ちょっとナンか、感慨深いものがあったのよ。時代が終わるんだな、寂しいな、みたいな。そしたらさ、ニュースで、あの、究極の麺が出来ましたと。やはりコレは、ノンフライ麺で、私ども、日清が開発しましたと。やはり、この日清で究極の麺と言えば、コレは「ラ王」です!って言うのよ!(笑)で、また新しい「ラ王」が出来ちゃったのね!ナンか、スゴイ、寂しい気持ちになっちゃったのね【可愛いなぁ】。ナンか、その、前の「ラ王」はナンだったの?みたいな。いや、ナニがスゴイって、あの、日清の凄かったとこは、当時生麺すごいいっぱい出したんですよ。オレが中学校の時にね、まずね、生のうどんを出したんですよ。錦織くんがCMやってた、えぇ。「麺も生!アゲも生!」みたいなね。その後、「スパ王」っていうね、スパゲティの。アレも旨いんだけど。それにこだわってたんですけど、で、「ラ王」が生辞めて、ノンフライにしますって。しかも1回終わったっていうのに、出すって。それはどうなの?と。ナンか、「ラ王」やってたし、ファンだったし、食ってたし、みたいな。で、オレの「ラ王」は、判るかな、パート2みたいなもんなんだよね。オレの「ラ王」はもう終わったよと。うん。寂しいけど、ちょっと「ラ王」に1回、グッバイしたよね【マボ語録】。「ラ王」、オレ、好きだったよって。で、新しく出たらしいね。新しい「ラ王」。でも、オレはそれを「ラ王」とは認めるワケいかないんだよと。したら、また、ウチのマネージャーがナンか、ロケ行く時に、いつもオレ、カップラーメン食ったりするんですけど、「ラ王」買ってきて、「コレ、新しくなったみたいですよ!」なんつって。もう、コレ?みたいな。旨いかどうか、知らないけど、コレを食べたらオレは前の「ラ王」としてどうなんだ?みたいな。って思ったんだけど、お湯を入れて匂いを嗅ぐと、スゲー、お腹が空いてきちゃったの。じゃ、ひと口、じゃ、新しい、くなった、ニューフェース「ラ王」も食べてみようかなと思って、スープと麺をひと口食べましたよ。…日清さん!おめでとうございます!究極のカップラーメン出来上がりましたね!(笑)【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】こ~~れ、旨いよ!!!(笑)ほーんとに旨い!今(笑)週3ですよ、僕、「ラ王」(笑)。オレも単純な男だよね。じゃ、今までのは、どう、その、お前が持ってたプライドは無いのか!?って。アレはアレで旨かったけど、もう、やっぱりね、いやぁ、やってくれたね、「ラ王」。ナンだ?オレ、別にそんな、「ラ王」もう1回CMやりたいとか、そういうこと言ってるワケじゃないんだよ。ホントに旨かった!そう。で、根強く変わらないのがオレん中で「シーフード・ヌードル」なんだよね。あの量も最高なんだけど、うん。いやいやいやいや。ビックリすることがありますね。また新しい時代が来ちゃったね。乗り遅れないように頑張ろう!さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
『MRI』さ、自分で調べるのはメンドーくさいけど、知りたいというのを、ワタクシ松岡が調査します。松岡、リサーチ、一生懸命、略して『MRI』。今回のテーマはコチラです。「昔からある、缶に入った飴、『サクマドロップス』。何味が何個入ってるのか、調べて下さい」コレはね~、もうオレら、生まれた頃からあるよね。っていうか、生まれた頃からどころじゃないんじゃないの!?だって、ねぇ、某有名アニメの「にいちゃ~ん」【似てる~!】っていうね、「節子~」【…c(゜^ ゜ ;)ウーン、ビミョー?】「にいちゃーん」キッキッキッキッキー【スイマセン、意味判りませんでした】っていう、あの女の子が持ってるんですよ。この音ですよ【缶を振ってます】。ね?正式には二つ会社があるらしいですね。キチッとすると。ね。さ、今日はその、「サクマドロップス」。一体何が何個入ってんのかと。オレの記憶があってれば、え~、ハッカとレモンと、え~、オレンジ、グレープ、ストロベリー、じゃなかったっけ?味は。違うのかな?見てみよう。…あ、全然違うわ。イチゴ・レモン・オレンジ・パインアップル・リンゴ・メロン、スモモ!?あ~!判った。違う。ハッカとコーヒーが入ってないもん、コッチ。アレが「サクマ式ドロップ」だ。ハッカとコーヒーが入ってるのが。コッチは「サクマドロップス」だ。なるほどね~。ま、ちょっと調べてみましょうか。何味が何個あるのか。マコ!「ハイ!お願いします」ウチのマネージャーのね、アシスタント・マコですけど。まずですね、コレをちゃんと手で開けられるかですよ。コレ、あの、開け慣れてない人は開けられませんからね。爪、気を付けて下さいよ。ね、素人はこうやってやるんですよ。「(笑)アレ?」開かないですよね、それ。多分、オレ、10円玉だと思うよ。コインないの?「ここ、あります!あります!」うん。オレ、コインで開けてた、いつも。それを、そうそう、そっちの方にやって、パキってやると、ポコンと開くの。開いた、ほら(笑)。じゃ、出してみましょう!「ハイ」ハイ。この音いいね~!【缶から出してる音です】もう音だけで、みんなこれナンか、アレじゃない?タクシーの運転手さんとか、久々に舐めてみたくなったりするんじゃない?「コレで全部です」まず、この緑色なのが、メロンなんだろうね?「メロン」うん。メロン、何個入ってる?「1、2、3、4つですね」4つ!じゃ、オレンジは?「オレンジが2つですね」えっ?2つしかないの!?(笑)オレンジ?「2つしかないですね」マジで?で、何が何味なんだろうね?この紫のは、ナンだ?スモモだ!「コレ、スモモ。スモモ、1、2」え?コレ、スモモじゃないかな?「ちょっと舐めてみますね」うん。スモモじゃない?スモモ、スモモはさ、何色だった?この紫、ちょっと舐めてみるね。「パイン系?ナンですかね?」【ボリボリ音がするけど、噛んでる?】あ、スモモか?「スモモですかね?」うん。うん。なのかな?「じゃ、スモモが4つですかね」だね。「4つですね」うん。で?レモン?それ。「黄色がレモンっすかね?」うん。レモン。「1、2、3、4、5、5つですね」うん。で?「で、次、この白いのが」白いの、何?舐めてみましょう。ん?レモンだね。「レモンっすね」うん。「すっぱいですね(笑)」うん。じゃ、さっきのアレは?パインだ!黄色いの、パインだ!「黄色はパイン」うん。で、コレが、赤いのとピンクがあるじゃん。「そうっすね」ピンクが5個で、赤が、「3つですね」赤が3つ。赤が多分、これね、ストロベリーだよ。イチゴじゃない?「あ、ストロベリーですね」コレはナンだ?じゃあ。ピンク。あ、リンゴだ。アップルだね。「そうっすね」ってことは?「え~とメロン」メロンが4つ。「ハイ」オレンジが2つ。これ、スモモか?スモモが4つ。パイン、5つ。レモンが4つ。ストロベリーが3つ。リンゴが4つ。なるほど。へぇ、コレ、決まってんのかな?バランスなのかな?昔、でもさぁ、グレープとかなかった?あの、コーヒーじゃなくて、チョコみたいのもあったよね?だから。あ、「サクマ式」と「サクマ」違うんだ。なるほど。面白いね。ランダムに入ってるんだね。ナンか揃ってそうなモンだけどね。うん。何が一番好き?「ま、イチゴですね、やっぱり」イチゴなんだ。イチゴって、オレ、結構残ったけどなぁ。オレ、まず、どの飴でも、Zettai、グレープなんですよ。「そうっすね。飲み物も好きですもんね」【さすがマネージャー!】飲み物も、ぶどう系なんですよ、大体。うん。なるほどね。というワケでございました。いやぁ、意外な結果でしたね、コレはね。ハイ、というワケで、自分で調べるほどでもありませんが、こんなこと知りたいと、ワタクシ松岡、調べますんで。スタジオで出来ることね。お願いします。大募集しております。【宛先略】マコちゃん、ありがとうございました。「ハイ、ありがとうございました」ココで1曲聴いて下さい。嵐で『Dear Snow』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、人生の中でのモテ期はいつでしたか?」一番モテた時ですか?一番モテ期。じゅう…9から、にじゅう…3?【リアル!】ぐらいじゃないのかなぁ?今はダメだね…。頑張らなきゃな…ガンバレ!昌宏!出来る子だ!(笑)何を出来る子だ?いやいや。モテ期っていうのは、コレはでも、人が決めることじゃないの?よく、あの、タイミングが合わないとかってあるじゃない。そういうの、あるよね?ナンで?みたいな。例えば、モテる、モテないは別として、暇だなぁ、今日、誰かメシ食うヤツ、いねぇかなぁ?みたいなさ、時に電話したら、みんな忙しい、みたいな。そういう時、あんじゃん?で、ま、別にオレ、暇じゃないけど、ナンか、友達からメシ食わねぇ?みたいな電話かかってきて「あぁ、いいよ!」ナンて言って、食おうと思うと、ナンか、3件くらい、「何やってんの?」とか「ご飯食べない?」とか、「メシ食わねぇ?」とかナンで今日、かぶるの?みたいなさ。そういうのはモテ期に、も、あるんじゃない?きっと。あるよね?んだよ、もうちょい、もうちょい、早く言ってくれよ。さ、え~、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集してます。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡もドンドン送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の1品」。毎回、この食材は、こうやって食べるのがベストだというのを、究極の1品を決定。今回の食材はコチラでございます。『ジャガイモ』え~、最近、食ってるね~!ちなみにですよ、ジャガイモが旨いと思ったのは、ここ2、3年です。僕はカレーにも味噌汁にもシチューにも、ジャガイモが入っているのは好きじゃなかったんで。ジャガイモを唯一食べたのは、ポテトチップとポテトフライだけでした。あとはそんなにナンか、ま、ポテトサラも、ちょっとたまに食べてたけど。そんなに好んでは食べてなかったけど、最近よく食べます。一番美味しい食べ方、え~、男爵でもメイクイーンでもいいんですけど、輪切りにします、皮を向いて。それをまた千切りにするんですね。そうですね、約2、3ミリぐらい、細長くして。それをバター入れたとこにベーコンを入れて、そこに少し、刻んだ、すったヤツでもいいです、ニンニクをパッと入れるんですね。そこにタカの爪をちょっと入れて、そこにジャガイモを投入します。そして、とろけるチーズをかけて、上に、塩こしょうして、ふたを閉めて1分間。これ、サイコーです。コレで飲むビールは【CMみたいなシュワーっというのと、ゴクゴク飲んで、アーッって音がしてます】完璧です。かなりサイコーです。夏場はコレで私は乗り切ってました。いいですね。またでも寒くなると、寒くなったで、ビールは旨いんだよね。うん。ナンでだろ?温かいメシが多くなるからかな?そういうことだよね、鍋とかね。いいね~。ナンの話?(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁ、今回は大阪市17歳、高校2年生です。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「高校2年生!へぇ~、部活とかやってんですか?」
「えっと、軽音部でドラムやってます」
「おっ!すんごいね~。軽音って、今、スゲー、流行ってんでしょ?」
「あ、流行ってますね」
「なるほどね~。ドラムいつからやってんの?」
「えっと、中三からずっとやってます」
「いいね~。オレと同じぐらいだね」
「あ、ハイ」
「あ~、どういう?バンドとかは、え、ナニ?コピーしてんの?」
「あ、えっと、木村カエラのコピーと」
「おぉっ!」
「あと、オリジナルでやってます」
「オリジナルやって、ちゃんと自分たちで?」
「ハイハイハイ」
「いいね~、オリジナル。木村カエラちゃん、やんの?ディンガディンドン♪ディガディンディンドン♪(笑)って!?いいね~。ということで、え~、ルールご存じですね?」
「あ、ハイ!大丈夫です」
「大丈夫ですね。自信ありますか?」
「あ、ま、半分」
「半分」
「半分」
「そうですよね。フィフティ・フィフティってヤツですね。ハイ、判りました。一つでも多く、マボのベタベタ、ゲットして頂きたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「それでは行きましょう!クイズ松岡、第1問!」
『30年ぶりに活動を再開した女性アイドルの名前、言える?言えない?』
「これ、うーん、松岡さんやったら、言えると思います」
「ピンクレディ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね。解散しない!って言いだしましたからね(笑)。スゴイですよね。1980年9月1日に解散発表して、翌年後楽園、懐かしいね、後楽園球場だよ。コンサートをやって、4年7ヶ月の活動に終止符を打ったんですけども。知ってる?ピンクレディ」
「あ、知ってます!知ってます」
「歌ったりする?」
「いや、それはないです」
「それはないの。だけどやっぱりピンクレディって、何がスゴイって、やっぱり、今の子でも知ってるのがスゴイよね。うん。何を歌うの?カラオケとかで」
「嵐とか」
「えぇ~!?嵐の歌とか、女の子でも歌うんだ!?【TOKIOの歌だって、ファンは歌ってるよぉ!】」
「あ、結構、歌いますね。嵐、結構、流行ってるんで【知ってるよ…( ̄_ ̄|||) 】」
「あぁ、そうだよな?!」
「ハイ」
「ガンバロッ(笑)さぁ、第2問(笑)!」
『サッカー日本代表の新監督の名前、言える?言えない?』
「ん~、私は知らないですけど、言えると思います」
「ラモス!(笑)」
【(-.-)p”ブ~♪】
「(笑)」
「判んないよ!ナンか、読んだけど覚えにくい名前なんだよなぁ。ア、ア、アルベルト・ザッケローニ(笑)。全然にわかですからね、僕。えぇ、だから、あの、いいんです!(笑)判んなくても。ハイ、頑張ってもらいたいと思います。第3問!」
『9月8日にシングル「GENIE」でデビューした、韓国女性グループの名前、言える?言えない?』
「えっと、コレは有名なんで、答えれると思います」
「コレ、ナンかいっぱいいない?今。あ!あっちだ!え~、少女…、少…、アレだよ!【パチン!と指鳴らしました】少女時代!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「…頑張った~。ナンか、いっぱいいるんだよね?今ね」
「あ、ハイ」
「そうだよね~。好き?」
「お母さんの影響で、結構知ってるんですよ」
「ふーん。可愛い子、いっぱいいるよね!?」
「スゴイ、ナンか、美人な人、多いです」
「多いよね?じゃ、第4問!」
『カナダのモントリオール映画祭で最優秀女優賞を獲得した日本の女優さんの名前、言える?言えない?』
「えっと、ニュースでやってたんで、答えれると思います」
「コレは言えなきゃ、マズイでしょ!?オレと同じ誕生日の方ですからね。深津絵里さん」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「深っちゃんですよね。多分、ナン十年ぶりでしたよね?田中裕子さん以来ですもんね。えぇ、スゴイですよね。お、天城越えだ!田中裕子さん以来、27年ぶり。コレは言えますよ!今年は結構、だから、多いんじゃないですか?だって、この間も寺島しのぶさんがね、ベルリン映画祭で」
「ハイハイハイ」
「お取りになってるしね。スゲー、スゲー。じゃラスト!」
『雑誌「GALAC」2003年10月号からの出題。松岡くん(当時26歳)はこの雑誌で夢は?という質問にナンと答えたか、言える?言えない?』
「うーん、結構前の事なんで、言えないと思います」
「言ってることが変わってなければ、オレはずっと同じことを言い続けてるハズなんでね」
「あ、ハイ」
「え~、夢は基本的に全部叶えてきてるんで、ないです!」
【(-.-)p”ブ~♪】
「違うのかぁ?」
「(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「合ってんだよね!?それで合ってんだよね?そうやって言ったんだもんな?」
「あ(笑)」
「ヨカッタ!ヨカッタ!え~、そう、夢はナンと聞かれると一番困ると。やりたいことは全部やって来てる、ね。合ってますね。コレ、今だにそうですね。いやぁ、ナンだ!?この写真!!ガラ悪ぃなぁ!オレ。コレ、しかも、コレ、大河ドラマで武蔵でクールな佐々木小次郎って、そういうので、特集してもらってんのに、ナニ!?このイカツイ顔して!!!ミナミの帝王か!?オレ!(笑)というワケでございまして、3問成功したんで、マボのベタベタ3つプレゼントします!おめでとうございま~す!」
「ありがとうございます」
「ハイ、どうもありがとうー!」
「ハイ、失礼しまーす」
「バイバ~イ!」
ね、しっかりとした17歳ですよね。僕の半分の年とは思えない…ね。もう、キチッと受け答えが出来る素敵な。さ、え~、ワタクシ松岡が言えるか言えないだけを答える簡単クイズ。挑戦者を募集しています。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』
(曲演奏)
『助けて~!アニキ!』アニキっ!さ、皆さんのお便りにワタクシがお答えしようと、ちょっと生意気なコーナーでございます。「中学校1年生、小学校4年生の息子の母親です。最近、息子同士が仲が悪くて困っています。観たいテレビで取り合いやお風呂の順番など、些細な事ですぐ喧嘩します。お互いに全く譲ろうとしません。え~何か言い聞かせるべきか、見守っていて大丈夫なのか、心配しています。どう思いますか?」と。【一人っ子のマボにする質問じゃないよねぇ】いや、見守ってて大丈夫じゃないですか?中1と小4でしょ?3個差か?そ~りゃ喧嘩しますよ。メチャクチャ取っ組み合いしますよ。特に男の子2人の家庭だと、ま、全部とは言いませんけど、長男坊っていうのは、結構、基本的に優しいんですよね。だけど次男坊っていうのは、お兄ちゃん見て育ってるから、結構要領良く育っちゃってるんで、もうイケイケなんですよ。全部とは言いませんけどね。で、そうなった時の喧嘩のブツカリあいって、「オレはこんなに我慢してんだ!」「お前、アニキだろ!」みたいな喧嘩になるんで、これはもうね、もう、殴るまで殴って、もう喧嘩さした方がいいですよ。えぇ、全然見守っててイイと思います。怪我したら病院連れてってあげるくらいでいいんじゃないですか?えぇ、そうやって、人の痛みを勉強していくもんじゃないかとワタクシは思いますけど。如何でしょうか?おぉ。いいな。喧嘩しなきゃ!いい大人になれねぇよ。(笑)「人の好き嫌いが激しくて悩んでます。私は第一印象で人を判断してしまい、ちょっとしたことで、この人、嫌い!と思ってしまうのです。そうなると、途端に相手に対してイヤな態度(笑)を取ってしまうので、それでお互いナンだかビミョーな感じになってしまいます。後から、ナンであんな態度取っちゃったんだろう?と思い、後悔します。どうにかこの性格を直したいのですが、どうすればいいか判りません。人の好き嫌いをなくすのには、どうすればいいでしょう?」…ワタシが教えてもらいたいです(笑)!なぁ?どうすりゃいいんだろうね?もうね、子どもの頃から、オレ、そう!喋ってもいないのにね、あぁ、ダメだ!コイツ、オレ、合わねぇわ!みたいな。に、ヤツに限って、喋ると、いいヤツじゃん!?みたいな、多々ありますね。いいんじゃないっすか?あの、いいんじゃないですかって(笑)言っちゃ、きっと正解になんないんでしょうけど、ま、自分のことを棚に上げて言うセリフじゃないですけどね、10人いたら、5人嫌いですよ。(笑)ぐらいに思っておかないと、全員好きになっちゃったら、大変だよ!で、オレがよく思ってることは、10人いたら、9人オレを嫌ってると。思うとやってける!じゃないと、やってけない!で、一人いてくれりゃ、その一人が10人集まってくれたら嬉しいじゃん、みたいな感覚で、僕はやってます。じゃないと、この小っちゃい僕の?はつぶされちゃいます♪(笑)うるせーよ!ね、ということでございました。
さ、『助けてアニキ』では皆さんの悩みを(笑)募集してます。オレも(笑)だよ!ホントに。恋愛、仕事、人間関係、ワタクシが答えられる範囲にして下さい!今日はワタクシと同じ(笑)悩みだったりするんで、あんまり答えられません。え~、ま、答えられる範囲でお答えします。直接相談したいという方は、電話番号も忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOのメンバー内で、女の子の好みは違いますか?ちなみに松岡くんは誰と好みが似てますか?」全く違いますね!全然バラバラです!ですが、え~、ワタクシ松岡と、誰が好み似てますか?と言われたら、ワタクシと同じ好みを持ってるのは城島茂です(笑)。好きな女のタイプと好きな曲のタイプは一緒ですね、城島と。あと、好きな服装!ココ2、3年、ズレてきてるけど【って、確認してるの??あ、5LDKか?】基本的には、城島茂と似てます。で、子供の頃見てた一番カッコイイ服装の人は、(笑)城島茂でした(笑)!あれからだ…オレの人生がオカシクなり出したのは…。そう、カッコ良かったんだよなぁ~、14歳から見るね、二十歳のお兄さんのね、スーツ姿ってカッコ良かったんだよね。だからオレ、スーツばっかり着てたんですけど(笑)。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。名前、住所、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の1品」。毎回、この食材は、こうやって食べるのがベストだというのを、究極の1品を決定。今回の食材はコチラでございます。『ジャガイモ』え~、最近、食ってるね~!ちなみにですよ、ジャガイモが旨いと思ったのは、ここ2、3年です。僕はカレーにも味噌汁にもシチューにも、ジャガイモが入っているのは好きじゃなかったんで。ジャガイモを唯一食べたのは、ポテトチップとポテトフライだけでした。あとはそんなにナンか、ま、ポテトサラも、ちょっとたまに食べてたけど。そんなに好んでは食べてなかったけど、最近よく食べます。一番美味しい食べ方、え~、男爵でもメイクイーンでもいいんですけど、輪切りにします、皮を向いて。それをまた千切りにするんですね。そうですね、約2、3ミリぐらい、細長くして。それをバター入れたとこにベーコンを入れて、そこに少し、刻んだ、すったヤツでもいいです、ニンニクをパッと入れるんですね。そこにタカの爪をちょっと入れて、そこにジャガイモを投入します。そして、とろけるチーズをかけて、上に、塩こしょうして、ふたを閉めて1分間。これ、サイコーです。コレで飲むビールは【CMみたいなシュワーっというのと、ゴクゴク飲んで、アーッって音がしてます】完璧です。かなりサイコーです。夏場はコレで私は乗り切ってました。いいですね。またでも寒くなると、寒くなったで、ビールは旨いんだよね。うん。ナンでだろ?温かいメシが多くなるからかな?そういうことだよね、鍋とかね。いいね~。ナンの話?(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加型のコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さぁ、今回は大阪市17歳、高校2年生です。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「高校2年生!へぇ~、部活とかやってんですか?」
「えっと、軽音部でドラムやってます」
「おっ!すんごいね~。軽音って、今、スゲー、流行ってんでしょ?」
「あ、流行ってますね」
「なるほどね~。ドラムいつからやってんの?」
「えっと、中三からずっとやってます」
「いいね~。オレと同じぐらいだね」
「あ、ハイ」
「あ~、どういう?バンドとかは、え、ナニ?コピーしてんの?」
「あ、えっと、木村カエラのコピーと」
「おぉっ!」
「あと、オリジナルでやってます」
「オリジナルやって、ちゃんと自分たちで?」
「ハイハイハイ」
「いいね~、オリジナル。木村カエラちゃん、やんの?ディンガディンドン♪ディガディンディンドン♪(笑)って!?いいね~。ということで、え~、ルールご存じですね?」
「あ、ハイ!大丈夫です」
「大丈夫ですね。自信ありますか?」
「あ、ま、半分」
「半分」
「半分」
「そうですよね。フィフティ・フィフティってヤツですね。ハイ、判りました。一つでも多く、マボのベタベタ、ゲットして頂きたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「それでは行きましょう!クイズ松岡、第1問!」
『30年ぶりに活動を再開した女性アイドルの名前、言える?言えない?』
「これ、うーん、松岡さんやったら、言えると思います」
「ピンクレディ」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね。解散しない!って言いだしましたからね(笑)。スゴイですよね。1980年9月1日に解散発表して、翌年後楽園、懐かしいね、後楽園球場だよ。コンサートをやって、4年7ヶ月の活動に終止符を打ったんですけども。知ってる?ピンクレディ」
「あ、知ってます!知ってます」
「歌ったりする?」
「いや、それはないです」
「それはないの。だけどやっぱりピンクレディって、何がスゴイって、やっぱり、今の子でも知ってるのがスゴイよね。うん。何を歌うの?カラオケとかで」
「嵐とか」
「えぇ~!?嵐の歌とか、女の子でも歌うんだ!?【TOKIOの歌だって、ファンは歌ってるよぉ!】」
「あ、結構、歌いますね。嵐、結構、流行ってるんで【知ってるよ…( ̄_ ̄|||) 】」
「あぁ、そうだよな?!」
「ハイ」
「ガンバロッ(笑)さぁ、第2問(笑)!」
『サッカー日本代表の新監督の名前、言える?言えない?』
「ん~、私は知らないですけど、言えると思います」
「ラモス!(笑)」
【(-.-)p”ブ~♪】
「(笑)」
「判んないよ!ナンか、読んだけど覚えにくい名前なんだよなぁ。ア、ア、アルベルト・ザッケローニ(笑)。全然にわかですからね、僕。えぇ、だから、あの、いいんです!(笑)判んなくても。ハイ、頑張ってもらいたいと思います。第3問!」
『9月8日にシングル「GENIE」でデビューした、韓国女性グループの名前、言える?言えない?』
「えっと、コレは有名なんで、答えれると思います」
「コレ、ナンかいっぱいいない?今。あ!あっちだ!え~、少女…、少…、アレだよ!【パチン!と指鳴らしました】少女時代!!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「…頑張った~。ナンか、いっぱいいるんだよね?今ね」
「あ、ハイ」
「そうだよね~。好き?」
「お母さんの影響で、結構知ってるんですよ」
「ふーん。可愛い子、いっぱいいるよね!?」
「スゴイ、ナンか、美人な人、多いです」
「多いよね?じゃ、第4問!」
『カナダのモントリオール映画祭で最優秀女優賞を獲得した日本の女優さんの名前、言える?言えない?』
「えっと、ニュースでやってたんで、答えれると思います」
「コレは言えなきゃ、マズイでしょ!?オレと同じ誕生日の方ですからね。深津絵里さん」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「深っちゃんですよね。多分、ナン十年ぶりでしたよね?田中裕子さん以来ですもんね。えぇ、スゴイですよね。お、天城越えだ!田中裕子さん以来、27年ぶり。コレは言えますよ!今年は結構、だから、多いんじゃないですか?だって、この間も寺島しのぶさんがね、ベルリン映画祭で」
「ハイハイハイ」
「お取りになってるしね。スゲー、スゲー。じゃラスト!」
『雑誌「GALAC」2003年10月号からの出題。松岡くん(当時26歳)はこの雑誌で夢は?という質問にナンと答えたか、言える?言えない?』
「うーん、結構前の事なんで、言えないと思います」
「言ってることが変わってなければ、オレはずっと同じことを言い続けてるハズなんでね」
「あ、ハイ」
「え~、夢は基本的に全部叶えてきてるんで、ないです!」
【(-.-)p”ブ~♪】
「違うのかぁ?」
「(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「合ってんだよね!?それで合ってんだよね?そうやって言ったんだもんな?」
「あ(笑)」
「ありがとうございます」
「ハイ、どうもありがとうー!」
「ハイ、失礼しまーす」
「バイバ~イ!」
ね、しっかりとした17歳ですよね。僕の半分の年とは思えない…ね。もう、キチッと受け答えが出来る素敵な。さ、え~、ワタクシ松岡が言えるか言えないだけを答える簡単クイズ。挑戦者を募集しています。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』
(曲演奏)
『助けて~!アニキ!』アニキっ!さ、皆さんのお便りにワタクシがお答えしようと、ちょっと生意気なコーナーでございます。「中学校1年生、小学校4年生の息子の母親です。最近、息子同士が仲が悪くて困っています。観たいテレビで取り合いやお風呂の順番など、些細な事ですぐ喧嘩します。お互いに全く譲ろうとしません。え~何か言い聞かせるべきか、見守っていて大丈夫なのか、心配しています。どう思いますか?」と。【一人っ子のマボにする質問じゃないよねぇ】いや、見守ってて大丈夫じゃないですか?中1と小4でしょ?3個差か?そ~りゃ喧嘩しますよ。メチャクチャ取っ組み合いしますよ。特に男の子2人の家庭だと、ま、全部とは言いませんけど、長男坊っていうのは、結構、基本的に優しいんですよね。だけど次男坊っていうのは、お兄ちゃん見て育ってるから、結構要領良く育っちゃってるんで、もうイケイケなんですよ。全部とは言いませんけどね。で、そうなった時の喧嘩のブツカリあいって、「オレはこんなに我慢してんだ!」「お前、アニキだろ!」みたいな喧嘩になるんで、これはもうね、もう、殴るまで殴って、もう喧嘩さした方がいいですよ。えぇ、全然見守っててイイと思います。怪我したら病院連れてってあげるくらいでいいんじゃないですか?えぇ、そうやって、人の痛みを勉強していくもんじゃないかとワタクシは思いますけど。如何でしょうか?おぉ。いいな。喧嘩しなきゃ!いい大人になれねぇよ。(笑)「人の好き嫌いが激しくて悩んでます。私は第一印象で人を判断してしまい、ちょっとしたことで、この人、嫌い!と思ってしまうのです。そうなると、途端に相手に対してイヤな態度(笑)を取ってしまうので、それでお互いナンだかビミョーな感じになってしまいます。後から、ナンであんな態度取っちゃったんだろう?と思い、後悔します。どうにかこの性格を直したいのですが、どうすればいいか判りません。人の好き嫌いをなくすのには、どうすればいいでしょう?」…ワタシが教えてもらいたいです(笑)!なぁ?どうすりゃいいんだろうね?もうね、子どもの頃から、オレ、そう!喋ってもいないのにね、あぁ、ダメだ!コイツ、オレ、合わねぇわ!みたいな。に、ヤツに限って、喋ると、いいヤツじゃん!?みたいな、多々ありますね。いいんじゃないっすか?あの、いいんじゃないですかって(笑)言っちゃ、きっと正解になんないんでしょうけど、ま、自分のことを棚に上げて言うセリフじゃないですけどね、10人いたら、5人嫌いですよ。(笑)ぐらいに思っておかないと、全員好きになっちゃったら、大変だよ!で、オレがよく思ってることは、10人いたら、9人オレを嫌ってると。思うとやってける!じゃないと、やってけない!で、一人いてくれりゃ、その一人が10人集まってくれたら嬉しいじゃん、みたいな感覚で、僕はやってます。じゃないと、この小っちゃい僕の?はつぶされちゃいます♪(笑)うるせーよ!ね、ということでございました。
さ、『助けてアニキ』では皆さんの悩みを(笑)募集してます。オレも(笑)だよ!ホントに。恋愛、仕事、人間関係、ワタクシが答えられる範囲にして下さい!今日はワタクシと同じ(笑)悩みだったりするんで、あんまり答えられません。え~、ま、答えられる範囲でお答えします。直接相談したいという方は、電話番号も忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOのメンバー内で、女の子の好みは違いますか?ちなみに松岡くんは誰と好みが似てますか?」全く違いますね!全然バラバラです!ですが、え~、ワタクシ松岡と、誰が好み似てますか?と言われたら、ワタクシと同じ好みを持ってるのは城島茂です(笑)。好きな女のタイプと好きな曲のタイプは一緒ですね、城島と。あと、好きな服装!ココ2、3年、ズレてきてるけど【って、確認してるの??あ、5LDKか?】基本的には、城島茂と似てます。で、子供の頃見てた一番カッコイイ服装の人は、(笑)城島茂でした(笑)!あれからだ…オレの人生がオカシクなり出したのは…。そう、カッコ良かったんだよなぁ~、14歳から見るね、二十歳のお兄さんのね、スーツ姿ってカッコ良かったんだよね。だからオレ、スーツばっかり着てたんですけど(笑)。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。名前、住所、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ね、毎回、この食材はこうやって食べるのがベストという、究極の1品を決定すると。今回の食材はコチラ。『にんじん』(笑)人参!?どうだ?どうすんだ?あ、じゃ、オレが好きな人参のアレでいい?料理というか。ステーキの横に付いてる、人参グラッセを、ステーキソースと肉汁で、ナンか付けて食べたヤツ(笑)。判るかな?アレ、旨いんだよね!?あの、ちょうど、インゲンとポテトと人参とかそういうのが付いてるじゃん。その、あの、ソースと付いてるアレが旨いの。しょっぱいもの、しょっぱいもの、続いてるから、そこにたまに口に入れる甘さに、ちょっと救われてる。(笑)救われてるっていうか、ホッとするんだよ。いい寄り道だよね。人参ってそれぐらいだなぁ。あとカレーに使うか、きんぴらごぼうに入れるかだ。うん。料理とするならね。でも一番好きなのは、それ。人参グラッセ。お試しください。どうやって?(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『ヒントマン!』リスナーの方が出題する、プライベートクイズに、ワタクシ松岡が【ん?今、ナンかヘンだったぞ】お答えしまーす。リスナーの方はヒント10個用意してもらいまして、不正解の為に【どうした!?】え~、ヒントを発表してもらうと。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るか、ヒントの数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。但し、不適切と判断したヒントはカウントを致しません。お気を付けて下さい。さぁ、今回のヒントマンは東久留米市ですね!おぉ、国分太一の実家ですね。東久留米、高校3年生、電話が繋がってます。もしもし!
「東久留米!来ましたね~、国分太一の実家!」
「ハイ、そうです」
「ねぇ。高校3年生。受験じゃない?」
「受験です」
「どうすんの?ナンか、将来、こうなりたいみたいの、あるんですか?」
「メディア関係の仕事に就きたいです」
「メディア?メディアというと?いろいろありますけども、ラジオ、テレビ」
「雑誌ですね」
「雑誌!?おぉ、ちょっと、オシャレな雑誌かな?」
「ハイ」
「おぉ。編集になりたいのかな?じゃ」
「ハイ、そうです」
「おぉ、使って!」
「ハイ!」
「(笑)お願いだから使って!(笑)さぁ、ということでございますが、ルールご存知ですよね?」
「ハイ!」
「ナンだろな、でも18歳の女の子からの問題だからなぁ。一体どういうのが来るのか、ちょっと楽しみですけど、まず、問題をどうぞ!」
「問題です。最近私は、ある出来事で泣きました。その出来事とはナンでしょう?」
「泣きました?」
「泣きました!」
「あぁ。映画を見に行って泣いた」
【(-.-)p”ブー♪】
「ま、そりゃあまぁ普通ですよね。一体どんなことで、泣いたかと。泣いたんだね。じゃ、行きましょう、第一ヒント!」
「夏休みに起きた出来事です」
「あ~、判るよ!判る。お互い受験で離れ離れになるからね、進路もあるから、高校1年間、あ?中学校2年から付き合ってた彼氏と別れた」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)第2ヒント!」
「時間は夕方です」
「時間は夕方…。判る!判る!判る!いつもより、あの、ちょっと夕日が眩しく見えた」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ナンでだよ!泣くだろ!?(笑)第3ヒント!」
「今となってはいい思い出です」
「ナンだよ!夏休み、つい、この間じゃねーかよ!今となってはいい思い出です?あ~!、友達と大ゲンカした」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ…第4ヒント」
「人生、2回目の体験です」
「えぇ??人生2回めの体験?あ~!親知らずを抜歯した!」
【(-.-)p”ブー♪】
「第5ヒント!」
「場所は地元の駅です」
「場所は地元の駅で…。泣いちまって、今はいい思い出?人生2度目?SLが来て、ナンか、いい気分になっちゃった」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)昔、SL、通んなかった?だって…。(笑)第6ヒント」
「肉体的には痛くありません」
「んぁ?人生2度目で、精神的に来る…、駅。あ~、引越しをした?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだ?ナンだ?ナンだ?ナンだ?…第7ヒント」
「勇気が必要なことです」
「勇気が必要?あ~、そうか、そうか、そうか!うん!いい経験したなぁ~!ね!駅で自分の好きだった人に告白した!で、上手く行った!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ダメだった~(笑)一応、第8ヒント!」
「6日間、引きずりました」
「(笑)次がある!次があるから、マボのベタベタ8個差し上げますよ!駅で告白して撃沈した!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
【ロッキーのBGMです】
「いやいやいやいやいや、いいね、いいね。さぞかし夕日は眩しかっただろう?いつもより(笑)」
「すごい、眩しかったです」
「ね!(笑)」
「(笑)」
「そうだよね~。相手は?」
「相手は、同じ学年の子です」
「同じ学年の子。一応、夏休みに好きな男の子に告白して振られてしまったと」
「ハイ」
「いいじゃない!人生の一つの肥やしだよ!ちなみにナンて言ったの?」
「え、ずっと好きでしたって言いました」
「おぉ~。グッと来るね~!眩しいぜ!」
「(笑)」
「グッと来るね~!!ヤローは何だって?」
「ゴメンねって言いました」
「ナンだよぉ~!ゴメンねって言わないで!【妄想芝居中】ゴメンねナンて、言わないでよ!みたいな(笑)。あるあるあるある!いやいやいや、そっか、そっかぁ。でもいいじゃない、ナンか、逆にナンか、そういった思い出もね、今ではいい思い出になってるワケだから」
「ハイ」
「いい思い出なかったら、そんなもん、ヒントマンのクイズにナンか、出来ない(笑)よなぁ~!」
「(笑)」
「いやいやいや、じゃあ、もう、次だな!次の男だ」
「大学で頑張ります」
「うん!これからいっぱい、出来るよ!だけどやっぱり今は、やっぱ、大事な時期だからね!1に勉強、2に勉強!」
「ハイ」
「ね、男にうつつなんか、ぬかしてる場合じゃないよね!」
「ハイ」
「(笑)誰だ!?お前は(笑)。でもいいじゃないですか。こうやって、将来もし、編集関係のメディアの仕事に行った時には、大いに、その、あの、失恋経験は役に立ちますよ」
「(笑)」
「Zettai立ちますよ」
「ハイ」
「ハイ、ハイ。じゃ、これから、じゃ、いい恋愛目指して頑張って下さい」
「頑張ります!」
「どうもありがとうね!」
「ハイ、ありがとうございました」
「貴重な経験ありがとうございました!」
「ハイ」
「ハイ、どうもありがとう」
いや、いいですねぇ、こういう、ナンか、ちょっと、甘酸っぱい思い出。ちょっと苦ーいさ。あ~、失恋なぁ~。あったなぁ~。高校の失恋とかって、ホント、痛ぇなぁ!痛かった~!泣いたなぁ~(笑)。あれ、最後じゃないかな?あんなの。ナンだろね?やっぱ、高校とかっていう時の方が、もう、判り易く言うと、多分、未成年じゃないんだよね。高校なんだよね。あの3年間の時間っていうのは、ナンかね、今では経験出来ない、掛け買いのない宝物のような3年間、うるせーよな!(笑)ナニ言ってんだ!?バカヤロー!て話だよね(笑)。いやいやいや、でも、素敵なお話、ありがとうございました。さぁ、挑戦者の方はですね、住所・氏名・電話番号と、自分のプライベートクイズを書いて頂いて、コチラまで応募して頂きたいと思います。【参加希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
続いてはコチラのコーナー『懐かしマボ・ワード』さ、オヤジ臭いワタクシがですね、昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーでございます。さっそく行きたいと思います。「ピカピカの1年生」え~、小学館が出している、え~、♪ピッカピカの1年生~♪ってヤツですね。これはですね、ドリフターズがですね(笑)、♪ピッカピカの1年生~、パチーン!っていうのが流行ましたけど、昔。ハイ。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】1982年から放送されました、小学館の雑誌「小学校1年生」のCM。CMではピカピカの1年生のナレーションの後に、1年生になる、一般の女の子が、1年生になる意気込みを語ると。ありましたね~。考えてみたら、あれが今の、番組ん中で、子供たちに話を聴くヤツの走りかも知れないね、ピカピカの1年生の。うん。アレ、ナンか、面白かったもんね。素でね。ハイ、次!「そうなんです、川崎さん」そうなんですって言ったら、オレたちの時代は、ヘンなオジサンですからね。「そうなんです、川崎さん」…ん?「そうなんです、川崎さん」…ナンかのドラマのセリフ?【(-.-)p”ブ~♪】コントかなぁ?ナンかのコントで「そうなんです、川崎さん」って言ったのかなぁ?【(-.-)p”ブ~♪】ん~?「そうなんです、川崎さん」…。CM?【(-.-)p”ブ~♪】「そうなんです、川崎さん」「そうなんです、川崎さん」そーなんです。大橋巨泉さん?【(-.-)p”ブ~♪】そぉ~なんです。私がヘンなオジサンです、川崎さん。【(-.-)p”ブ~♪】そ~なんです。いや、そーなんです、そうなんですよ、いや、そうなんですよ!そうなんですよ!いや、ホント、そうなんですよ!って、ナンでも、そうなんですよと答える、ウチのマネージャー【マコ?】(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ナンだよ。そうなんです…(笑)そうなんです、川崎さん。川崎さんは誰なんだろ?川崎さんって?あ、あの、川崎麻世さんのマネージャー!【(-.-)p”ブ~♪】ナンだよ!川崎さんって他に居ない…。川崎さんって、オレ、知らないもん、そんなに。1980年代前半に、一世を風靡した、ザ・ぼんち。ハイ、ハイ、判りますよ。おさむさんのモノマネギャグ。アフタヌーンショーというワイドショーの事件リポート(笑)コーナーで、あぁ!アフタヌーンショーって、あったな!レポーターの山本耕一さんが、司会の川崎敬三さんに会話する時に、よく言ってた口癖。「そうなんですよ、川崎さん」。なるほどね、歌でもあったんですね。A地点からB地点、そうなんですよ、川崎さんって。なるほどね~。あ~、漫才ブームですよね。アフタヌーンショーって、ナンかあったなぁ?次!【まだやるんだ…】「薄汚ねぇ、シンデレラ!」ナン、ドッチだったかなぁ?赤いシリーズで小泉今日子さんに石立鉄男が言うセリフ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「この薄汚ねぇ、シンデレラ!」ですよね?えぇ(笑)。1985年流行語となった、「少女に何がおこった」あ、赤いシリーズじゃなかったか。ゴメン、ゴメン、ゴメン。「少女に何がおこった」の中のセリフ。午前0時の柱時計の音と共に、ピアノの練習をする雪、え~、キョンキョンですね、を、前に、刑事、石立鉄男さんが現われ、「やい!薄汚い、シンデレラ!」と脅すシーンが、このドラマのハイライトシーンで流行語になったということで、コレ、多分。大映ドラマじゃないかな?大体、この時代の大映ドラマはね、ドジでのろまなカメとかね、いろんなことがありましたけど。スゴイね!コレ、石立鉄男さんまで出てくるオレはやっぱりスゴイよね!?なかなかないですよね?ハイ、というワケでございまして、『懐かしマボ・ワード』でございました。ココで1曲聴いて下さい。NEWSで『BE FUNKY!』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』。「『嵐にしやがれ』で太一くんとリーダーが言っていましたが、2、3年前ぐらいに、太一くんとリーダーが松岡くんの家に行ったそうですね。そして、お酒を飲んでるうちに熱くなって、松岡くんとリーダーの意見の食い違いが起き、お互い引かなくて、太一くんが間に入ったと言ってました」はっ?「そして、『まぁ、ちょっと待て、松岡!大丈夫だよ、いっぱい考えてくれてるし、リーダーもリーダーでオレのこと、思ってくれてるよ。コレ以上言わなくてもリーダーは判ってる』と言った時、松岡くんがポロっと涙を流したみたいですが、ホントですか?」ナニ?それ!「松岡くん本人から、実際この話を聞きたいんで、よかったら、詳しく聴いて下さい」ナニ?コレ!随分、太一、勝手なこと言ってるね!?コレ!全然ちげーよっ!そんなのね、ナニ?アイツ!汚ねぇ~な!そういうトコだよなぁ!アイツの世渡りの上手さを感じるところは。アレは、オレは、感情的になると、涙が出る人間なんですよ【うん、知ってる】。だから、それで、言ってただけで、ま、確かに間に居たのは、国分太一だったんですけど、(笑)別にそんな、「大丈夫だよ」みたいなことは、別になかったよ。うん。(笑)まぁでも、そういう意見もあんじゃないのぉ?みたいなことはあったかも知れないけど、もう随分前ですよ!綺麗に。それを『嵐にしやがれ』で喋ったの??バカだね~、アイツ!(笑)つまんないことをメディアで言うんじゃねーよ!アイツも、ホントに、もう…。いや、ただ、あまりにも、リーダーがバカだったんで、ちょっと説教してたんですよ、僕が(笑)。ただそれだけの話なんですけどね。(笑)というワケでございました。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎ですよ。名前・住所・電話番号を忘れず書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ね、毎回、この食材はこうやって食べるのがベストという、究極の1品を決定すると。今回の食材はコチラ。『にんじん』(笑)人参!?どうだ?どうすんだ?あ、じゃ、オレが好きな人参のアレでいい?料理というか。ステーキの横に付いてる、人参グラッセを、ステーキソースと肉汁で、ナンか付けて食べたヤツ(笑)。判るかな?アレ、旨いんだよね!?あの、ちょうど、インゲンとポテトと人参とかそういうのが付いてるじゃん。その、あの、ソースと付いてるアレが旨いの。しょっぱいもの、しょっぱいもの、続いてるから、そこにたまに口に入れる甘さに、ちょっと救われてる。(笑)救われてるっていうか、ホッとするんだよ。いい寄り道だよね。人参ってそれぐらいだなぁ。あとカレーに使うか、きんぴらごぼうに入れるかだ。うん。料理とするならね。でも一番好きなのは、それ。人参グラッセ。お試しください。どうやって?(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『ヒントマン!』リスナーの方が出題する、プライベートクイズに、ワタクシ松岡が【ん?今、ナンかヘンだったぞ】お答えしまーす。リスナーの方はヒント10個用意してもらいまして、不正解の為に【どうした!?】え~、ヒントを発表してもらうと。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るか、ヒントの数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。但し、不適切と判断したヒントはカウントを致しません。お気を付けて下さい。さぁ、今回のヒントマンは東久留米市ですね!おぉ、国分太一の実家ですね。東久留米、高校3年生、電話が繋がってます。もしもし!
「東久留米!来ましたね~、国分太一の実家!」
「ハイ、そうです」
「ねぇ。高校3年生。受験じゃない?」
「受験です」
「どうすんの?ナンか、将来、こうなりたいみたいの、あるんですか?」
「メディア関係の仕事に就きたいです」
「メディア?メディアというと?いろいろありますけども、ラジオ、テレビ」
「雑誌ですね」
「雑誌!?おぉ、ちょっと、オシャレな雑誌かな?」
「ハイ」
「おぉ。編集になりたいのかな?じゃ」
「ハイ、そうです」
「おぉ、使って!」
「ハイ!」
「(笑)お願いだから使って!(笑)さぁ、ということでございますが、ルールご存知ですよね?」
「ハイ!」
「ナンだろな、でも18歳の女の子からの問題だからなぁ。一体どういうのが来るのか、ちょっと楽しみですけど、まず、問題をどうぞ!」
「問題です。最近私は、ある出来事で泣きました。その出来事とはナンでしょう?」
「泣きました?」
「泣きました!」
「あぁ。映画を見に行って泣いた」
【(-.-)p”ブー♪】
「ま、そりゃあまぁ普通ですよね。一体どんなことで、泣いたかと。泣いたんだね。じゃ、行きましょう、第一ヒント!」
「夏休みに起きた出来事です」
「あ~、判るよ!判る。お互い受験で離れ離れになるからね、進路もあるから、高校1年間、あ?中学校2年から付き合ってた彼氏と別れた」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)第2ヒント!」
「時間は夕方です」
「時間は夕方…。判る!判る!判る!いつもより、あの、ちょっと夕日が眩しく見えた」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ナンでだよ!泣くだろ!?(笑)第3ヒント!」
「今となってはいい思い出です」
「ナンだよ!夏休み、つい、この間じゃねーかよ!今となってはいい思い出です?あ~!、友達と大ゲンカした」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ…第4ヒント」
「人生、2回目の体験です」
「えぇ??人生2回めの体験?あ~!親知らずを抜歯した!」
【(-.-)p”ブー♪】
「第5ヒント!」
「場所は地元の駅です」
「場所は地元の駅で…。泣いちまって、今はいい思い出?人生2度目?SLが来て、ナンか、いい気分になっちゃった」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)昔、SL、通んなかった?だって…。(笑)第6ヒント」
「肉体的には痛くありません」
「んぁ?人生2度目で、精神的に来る…、駅。あ~、引越しをした?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだ?ナンだ?ナンだ?ナンだ?…第7ヒント」
「勇気が必要なことです」
「勇気が必要?あ~、そうか、そうか、そうか!うん!いい経験したなぁ~!ね!駅で自分の好きだった人に告白した!で、上手く行った!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ダメだった~(笑)一応、第8ヒント!」
「6日間、引きずりました」
「(笑)次がある!次があるから、マボのベタベタ8個差し上げますよ!駅で告白して撃沈した!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
【ロッキーのBGMです】
「いやいやいやいやいや、いいね、いいね。さぞかし夕日は眩しかっただろう?いつもより(笑)」
「すごい、眩しかったです」
「ね!(笑)」
「(笑)」
「そうだよね~。相手は?」
「相手は、同じ学年の子です」
「同じ学年の子。一応、夏休みに好きな男の子に告白して振られてしまったと」
「ハイ」
「いいじゃない!人生の一つの肥やしだよ!ちなみにナンて言ったの?」
「え、ずっと好きでしたって言いました」
「おぉ~。グッと来るね~!眩しいぜ!」
「(笑)」
「グッと来るね~!!ヤローは何だって?」
「ゴメンねって言いました」
「ナンだよぉ~!ゴメンねって言わないで!【妄想芝居中】ゴメンねナンて、言わないでよ!みたいな(笑)。あるあるあるある!いやいやいや、そっか、そっかぁ。でもいいじゃない、ナンか、逆にナンか、そういった思い出もね、今ではいい思い出になってるワケだから」
「ハイ」
「いい思い出なかったら、そんなもん、ヒントマンのクイズにナンか、出来ない(笑)よなぁ~!」
「(笑)」
「いやいやいや、じゃあ、もう、次だな!次の男だ」
「大学で頑張ります」
「うん!これからいっぱい、出来るよ!だけどやっぱり今は、やっぱ、大事な時期だからね!1に勉強、2に勉強!」
「ハイ」
「ね、男にうつつなんか、ぬかしてる場合じゃないよね!」
「ハイ」
「(笑)誰だ!?お前は(笑)。でもいいじゃないですか。こうやって、将来もし、編集関係のメディアの仕事に行った時には、大いに、その、あの、失恋経験は役に立ちますよ」
「(笑)」
「Zettai立ちますよ」
「ハイ」
「ハイ、ハイ。じゃ、これから、じゃ、いい恋愛目指して頑張って下さい」
「頑張ります!」
「どうもありがとうね!」
「ハイ、ありがとうございました」
「貴重な経験ありがとうございました!」
「ハイ」
「ハイ、どうもありがとう」
いや、いいですねぇ、こういう、ナンか、ちょっと、甘酸っぱい思い出。ちょっと苦ーいさ。あ~、失恋なぁ~。あったなぁ~。高校の失恋とかって、ホント、痛ぇなぁ!痛かった~!泣いたなぁ~(笑)。あれ、最後じゃないかな?あんなの。ナンだろね?やっぱ、高校とかっていう時の方が、もう、判り易く言うと、多分、未成年じゃないんだよね。高校なんだよね。あの3年間の時間っていうのは、ナンかね、今では経験出来ない、掛け買いのない宝物のような3年間、うるせーよな!(笑)ナニ言ってんだ!?バカヤロー!て話だよね(笑)。いやいやいや、でも、素敵なお話、ありがとうございました。さぁ、挑戦者の方はですね、住所・氏名・電話番号と、自分のプライベートクイズを書いて頂いて、コチラまで応募して頂きたいと思います。【参加希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
続いてはコチラのコーナー『懐かしマボ・ワード』さ、オヤジ臭いワタクシがですね、昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーでございます。さっそく行きたいと思います。「ピカピカの1年生」え~、小学館が出している、え~、♪ピッカピカの1年生~♪ってヤツですね。これはですね、ドリフターズがですね(笑)、♪ピッカピカの1年生~、パチーン!っていうのが流行ましたけど、昔。ハイ。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】1982年から放送されました、小学館の雑誌「小学校1年生」のCM。CMではピカピカの1年生のナレーションの後に、1年生になる、一般の女の子が、1年生になる意気込みを語ると。ありましたね~。考えてみたら、あれが今の、番組ん中で、子供たちに話を聴くヤツの走りかも知れないね、ピカピカの1年生の。うん。アレ、ナンか、面白かったもんね。素でね。ハイ、次!「そうなんです、川崎さん」そうなんですって言ったら、オレたちの時代は、ヘンなオジサンですからね。「そうなんです、川崎さん」…ん?「そうなんです、川崎さん」…ナンかのドラマのセリフ?【(-.-)p”ブ~♪】コントかなぁ?ナンかのコントで「そうなんです、川崎さん」って言ったのかなぁ?【(-.-)p”ブ~♪】ん~?「そうなんです、川崎さん」…。CM?【(-.-)p”ブ~♪】「そうなんです、川崎さん」「そうなんです、川崎さん」そーなんです。大橋巨泉さん?【(-.-)p”ブ~♪】そぉ~なんです。私がヘンなオジサンです、川崎さん。【(-.-)p”ブ~♪】そ~なんです。いや、そーなんです、そうなんですよ、いや、そうなんですよ!そうなんですよ!いや、ホント、そうなんですよ!って、ナンでも、そうなんですよと答える、ウチのマネージャー【マコ?】(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ナンだよ。そうなんです…(笑)そうなんです、川崎さん。川崎さんは誰なんだろ?川崎さんって?あ、あの、川崎麻世さんのマネージャー!【(-.-)p”ブ~♪】ナンだよ!川崎さんって他に居ない…。川崎さんって、オレ、知らないもん、そんなに。1980年代前半に、一世を風靡した、ザ・ぼんち。ハイ、ハイ、判りますよ。おさむさんのモノマネギャグ。アフタヌーンショーというワイドショーの事件リポート(笑)コーナーで、あぁ!アフタヌーンショーって、あったな!レポーターの山本耕一さんが、司会の川崎敬三さんに会話する時に、よく言ってた口癖。「そうなんですよ、川崎さん」。なるほどね、歌でもあったんですね。A地点からB地点、そうなんですよ、川崎さんって。なるほどね~。あ~、漫才ブームですよね。アフタヌーンショーって、ナンかあったなぁ?次!【まだやるんだ…】「薄汚ねぇ、シンデレラ!」ナン、ドッチだったかなぁ?赤いシリーズで小泉今日子さんに石立鉄男が言うセリフ!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】「この薄汚ねぇ、シンデレラ!」ですよね?えぇ(笑)。1985年流行語となった、「少女に何がおこった」あ、赤いシリーズじゃなかったか。ゴメン、ゴメン、ゴメン。「少女に何がおこった」の中のセリフ。午前0時の柱時計の音と共に、ピアノの練習をする雪、え~、キョンキョンですね、を、前に、刑事、石立鉄男さんが現われ、「やい!薄汚い、シンデレラ!」と脅すシーンが、このドラマのハイライトシーンで流行語になったということで、コレ、多分。大映ドラマじゃないかな?大体、この時代の大映ドラマはね、ドジでのろまなカメとかね、いろんなことがありましたけど。スゴイね!コレ、石立鉄男さんまで出てくるオレはやっぱりスゴイよね!?なかなかないですよね?ハイ、というワケでございまして、『懐かしマボ・ワード』でございました。ココで1曲聴いて下さい。NEWSで『BE FUNKY!』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、エンディングのプチコーナー『今更メール』。「『嵐にしやがれ』で太一くんとリーダーが言っていましたが、2、3年前ぐらいに、太一くんとリーダーが松岡くんの家に行ったそうですね。そして、お酒を飲んでるうちに熱くなって、松岡くんとリーダーの意見の食い違いが起き、お互い引かなくて、太一くんが間に入ったと言ってました」はっ?「そして、『まぁ、ちょっと待て、松岡!大丈夫だよ、いっぱい考えてくれてるし、リーダーもリーダーでオレのこと、思ってくれてるよ。コレ以上言わなくてもリーダーは判ってる』と言った時、松岡くんがポロっと涙を流したみたいですが、ホントですか?」ナニ?それ!「松岡くん本人から、実際この話を聞きたいんで、よかったら、詳しく聴いて下さい」ナニ?コレ!随分、太一、勝手なこと言ってるね!?コレ!全然ちげーよっ!そんなのね、ナニ?アイツ!汚ねぇ~な!そういうトコだよなぁ!アイツの世渡りの上手さを感じるところは。アレは、オレは、感情的になると、涙が出る人間なんですよ【うん、知ってる】。だから、それで、言ってただけで、ま、確かに間に居たのは、国分太一だったんですけど、(笑)別にそんな、「大丈夫だよ」みたいなことは、別になかったよ。うん。(笑)まぁでも、そういう意見もあんじゃないのぉ?みたいなことはあったかも知れないけど、もう随分前ですよ!綺麗に。それを『嵐にしやがれ』で喋ったの??バカだね~、アイツ!(笑)つまんないことをメディアで言うんじゃねーよ!アイツも、ホントに、もう…。いや、ただ、あまりにも、リーダーがバカだったんで、ちょっと説教してたんですよ、僕が(笑)。ただそれだけの話なんですけどね。(笑)というワケでございました。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎ですよ。名前・住所・電話番号を忘れず書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、ということでしてね、8月の28、29と、ま、皆さん、ご覧になってくれた方もいると思いますけど、24時間テレビ33回目の24時間テレビに3回目のパーソナリティということでですね、ま、私達TOKIO、やらせてもらったんですけど、いやぁ、もうだけど、あの、メイキングとか見てると、ちょっと思い出すものがあるんですけどね、いろいろ、コンサートも含めて。ただ、あの、ケンジが、よく走りきったなと、えぇ。はるな愛ちゃんがね。えぇ。だけど、ケンジのスゴイなぁと思うところは、あんだけ、辛い思いをしてゴールまで来て、で、お母さんと泣きながらゴールして、長瀬に飛び込んでいく時の勢いは、何よりも速かったからね!しかも、一番心配してた、ウチの山口をですね、あの、素通りしましたからね!えぇ、あれ、ウチの山口も、あの、言ってましたけどね。「ナンだ!?アイツ!」みたいな(笑)。やっぱり、あの、長瀬にハグされたい、抱っこされたいっていう、ものが、いかに強かったか。いうのが見てて感じ取れたと思うんですけど、あそこ、アレだね、別腹だね!?あのパワーもね。前のね、7年前、8年前にね、パーソナリティやらしてもらった時はね、あの、花子ちゃんが走ったの、山田花子ちゃん。で、そん時は、松岡くんにギュッてしてもらいたいっていう話だったから、やろうと思ったんだけど、あまりにもナンかもう、疲れ果てて、ナンかもうそれどころじゃなくなって、後ろから、そっと抱いたんだよね。(笑)そっとね。(笑)それをちょっと思い出さされるものがありました。ハイ、というワケでございましてね、最後までご覧になって頂いた方、ホントにありがとうございました。え~、ま、お陰様で、とてもいい24時間テレビがね、出来たんじゃないかなと、最近、TOKIOでも話しております。さ、今夜、TOKIO NIGHT CLUBでございますが、久々ですね。こういったゲストを来てもらうのは。ま、どういうゲストかと言うとですね、え~、僕のクラスメートなんです、高校ん時の。深いことは後ほどお伝えします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
「さ、今夜ご紹介するゲストはですね、ワタクシ、高校時代のクラスメートでございまして、え~、今(笑)ナンと、アームレスリング、ね?アームレスリング、全日本、アームレシュ【スって言えてない】リング選手権で9連覇中でございます。ご紹介しましょう!山田よう子です」
「ハイ、こんにちは、山田よう子でーす」
「こんばんは」
「こんばんは」
「え~、ちなみに、よう子に会うコト自体がもう」
「どのくらいぶり?」
「何年だろ…?」
「もう」
「5年、6年」
「だね」
「うん」
「成長したね!」
「ナニが?」
「成長したよ!ナンか、もう今日、久々に会えて、チョー嬉しいんだけど」
「え、だからオレ今日、メール貰ったじゃん?」
「うん」
「2週間ぐらい前に」
「そうそうそう」
「ナンか、ニッポン放送に」
「そう、私、ニッポン放送にお仕事に来て、チラシあるじゃないっすか、ニッポン放送さんの。したら、松岡の顔があって【そんなのがあるんだ!】、アレ?ラジオやってんじゃん!と思って、メールをしたの。ゲストで出してよ~って」
「呼んでよーって」
「そうそう」
「あぁ、じゃあ、別にいいよ(笑)って思って」
「優しいと思って」
「それで、じゃあやろうかってコトで、で、試合が明日なんでしょ?」
「そうそうそう」
「丁度いいなと思い」
「全日本ね~」
「次、ナニ?勝ったら?」
「左が10、右が9」
「ということは、10連覇ってことか?」
「そう、10連覇」
「9連覇」
「9連覇」
「あのさ」
「体、ボロボロ!私」
「あのさ、ちょっと」
「どこへ行きたいんだか」
「聴いてる人に判んない人もいるから説明してもらいたいんだけど。そもそも、いつからアームレスリング始めたのよ?オレ、(笑)高校の頃、そんなの知らなかったもん!」
「20ちょいか、ちょいで始めたの」
「あぁそう?」
「フラフラしてて、もうどうしよう?これから先?と思った時に、アームレスリングの方に出会って、やる!って感じで。それで半年で世界2位を取って、あ、こりゃ世界」
「半年で世界2位?」
「そうそうそう、取ろうと思って」
「相手は、世界ってことは日本人だけじゃないわけでしょ?」
「世界は」
「でしょ?」
「うん」
「世界」
「世界でしょ?」
「世界、そうそう。ロシア人、ロシア人」
「とか、いろんなのいるんでしょ?」
「メチャクチャ強い、うん」
「でも、勝ってきたの?それに」
「そう」
「だからさ」
「取ったのは2005年ね」
「おぅ」
「だから日本の国旗を一番上で上げたかったよね。ナンか、JAPANをバカにすんな!みたいなさ」
「おぅおぅおぅ。いや、それをさ、聴いてさ、誰に言われたんだっけなぁ?山田よう子さんって知ってますか?って言われて、山田よう子って、あの山田よう子?みたいな」
「うん」
「アームレスリングで世界1位になりましたよ!みたいな。アイツ、ナニやってんの!?(笑)みたいなさ!アームレスリングで世界1位になったの?みたいな」
「多分、堀越でそういう、ナンつーんだ?格闘の方、行った人いないよね?」
「いないよ!」
「みんな、きっちり、お芝居」
「だって、芸能コースもん!(笑)」
「そうだよね?」
「芸能コースは格闘行かなくてもいいんだもん」
「そうだ、そうだ」
「(笑)別に」
「私もどうしてそっちに行ったのか、だからそれで世界取って、総合格闘技行って、プロレス行ったんですよ」
「オレがね、南田洋子さんとお仕事した時に、アレ、よう子の叔母ちゃんでしょ?」【アレって!】
「うんうん」
「あの方は。そん時に、よう子のクラスメートなんですよって言った時に、『もう、あの子は何処へ行くのかしら?』って心配してたのね」
「よう子の話、してたんだ」
「ずーっとしてた」
「へぇ」
「あの子は何処へ、大丈夫かしら?松岡くんって言うから、大丈夫じゃないですか?だって、世界取ったし、みたいな」
「そう、だから、世界取った時に初めて、長門さんに褒められたの」
「あ~そう」
「それまでは褒められなかったけど」
「あぁ、そう」
「初めて褒められたね」
「へぇ。でもアレだよね?今は山田よう子じゃん?」
「今、山田よう子。平仮名ね」
「だよね。いっとき、芸名あったよね?お前」
「え、私、いっぱいやってるから」
「ナンかあったよな?オレ」
「いっぱいやって、違う、アイドルに憧れがあったの」
「あぁあぁ」
「でも」
「芸能コースだな、やっと」
「そうだな(笑)でも、なんつーの、どんなフリフリ着ても、ヒールキャラになっちゃうの」
「(大爆笑)」
「どうしてだと思う?」
「いや、あのな!よう子は」
「戦い方でもなんかもう」
「よう子はでもそれで得してんだよ」
「ナンで?」
「ヒール、カッケーじゃん!」
「ファンの方は、ホントにマニアの方、ばっかりだよ」
「いや、だから、たまんないじゃん」
「可愛い子が凄く人気があるのよ。総合でもね」
「いや、そりゃどこの世界でも可愛い子の方が人気があるに決まってるけど」
「ってことは、可愛くない系?私」
「いや、可愛くないとは本人目の前にしてオレも言えねぇけどさ」
「(笑)」
「(笑)だけど、あの、ナニ、例えばキューティ鈴木が(笑)いたってさ、ね?ヒールはいたじゃん」
「うん」
「やっぱ、ヤローから見るとさ、もちろん、じゃ、そういうアイドル系のレスラーたちは可愛い気もするけど、じゃ、例えば北斗晶さんとか、神取、神ちゃんとかさ、やっぱ、オレらヤローは、そっちの方が燃えるさ!」
「ホントに?」
「見てると」
「でもヒールがいて、アイドルさんがいるんだよね?」
「そりゃそうだよ」
「そうなんだよね」
「いや、ヒールはオレはZettai、よう子は続けるべきだと思うよ」
「えぇ?ホントに?じゃ、続けちゃう(笑)」
「ヒールって、イヤ、オレこの間、オレも結構、悪役が好きなのね、どっちかって言うと。子供の頃から。でもいろんなドラマやらせてもらって、でもね、この間、オレ、『怪物くん』っていうのをやってたの。ね、それは思いっきり悪魔さ。で、ウチの嵐の大野が怪物くんやってて、それの悪魔王子がオレさ。で、犬を散歩させてたの。犬を散歩させてた時に、幼稚園ぐらいの子供が、幼稚園のバスから降りてきて、帰る時にオレを見つけて、思いっきりグーでパンチで殴ったの。オレの太ももを」
「(笑)」
「めっちゃくちゃ、この、筋肉と筋肉の間に入ってさ、スポーンって」
「うん(笑)」
「痛ぇっ!ナンだ?このガキ!と思って、でもナンだ?どうした?って言ったら『怪物くん、いじめんな!』って涙ぐんでさ」
「あ~、そうなんだぁ」
「この影響力は」
「そうだね」
「でも、しょうがないよね?そこで今度、夢を壊しちゃいけない」
「そうだよね」
「だから、オレ、犬、散歩させてたんだけど、その子が一生懸命『怪物くん、いじめるな!』って言ってるから、コレはもう、オレ、デモキンっていう役だったんだけど、なりきんなきゃいけないのね」
「うん」
「ハッハッハッ!て言いながらいなくなってったんだけど、オレ(笑)」
「(笑)」
「(笑)ハッハッハッハーー!小僧が!って言いながら、犬を抱っこして走って逃げてったんだけど」
「うんうん」
「一応、やっぱ、夢壊しちゃいけないから、最後、大丈夫だよ!怪物くん勝つから!ってどっかで思いながらも、え、違うんだよっていうのも良くないし」
「そうだよね」
「オレはもうデモキンだから、その子が目をウルウルさせながら、怪物くんをホントに助けたいっていう夢を壊しちゃいけない。でもそれはね、悲しい気はしなかったよ」
「うん」
「影響力は凄いなって、コレはナンか、自分がやった、その悪魔で、悪いのがちゃんと子供に純粋に捉えられてる証拠だと思うと、それはそれで嬉しかったしね。いいよ、Zettai、ヒールの方がいいよ、よう子は」
「あのね、ちょっと相談があるんだけど」
「ナンだよ!」
「(笑)あのね、アスリートって、アタシ、今まで、そうね、十、アーム始めて11年かな?プレッシャーが、凄く、本番になったら、力になったの。で、オラ!オラ!って言われることがナンだ!?コノヤロー!ってそれで本番立てたの。今年初めて、プレッシャーが、それ、出なくなっちゃったの。イヤー!ってなっちゃったの」
「え?どういうこと?どういうこと?」
「それってアスリートとして終わりだよね?」
「それはでも」
「アスリートって精神的にやっぱ強くないと、どんなに技があろうと、力があろうと、ダメだと思うの」
「うん」
「やっぱ、精神的に最終的にはね、と思うんだけど」
「年もあんじゃないの?」
「え~、アタシもそれ思ったんだけどさ(笑)やっぱ、そうなのかな?」
「そうじゃないの?」
「だから、もう、かな?って」
「あ~」
「思っちゃってんだよね。それでほら、やっぱり、私トップだから、下にさがることは出来ないじゃない?下に下がったら引退ってなっちゃうから、やっぱ、トップを壊そう、壊そうといろんな方が来るわけでしょ?」
「チャレンジするよね?それはね」
「で、今回、来るわけ。アタシ、ちょっと左、どっちも怪我してるんだけど、左ちょっと痛いのね。左利の子が来るんだけど、その子は満々なワケですよ、ヤンキーの子で」
「そりゃそうだよ」
「25の」
「そりゃそうだよ」
「で、それに」
「だって山田よう子を倒したくて倒したくてしょうがねーんだもん」
「そうなんだよね。それが今まで上等だと思ってたんだけど、それがなくなって来ちゃったの。年かな?」
「それあるんじゃね?あと、経験じゃね?」
「経験って、ナンの?」
「いろんな人からいろんな話を聞いてくる経験と、あと、自分が経験してきたものがいろいろ被ってくると、例えばさ、CHALLENGERとかさ、戦意?だから戦う気持ちとかっていうのはさ、多分、デフェンスじゃないじゃん?攻めじゃん?それっていうのは、あくまで、CHALLERNGERが持ってることであってさ、チャンピオンっていうのは、コレは孤独だって、よく言うけどさ、あの、何処の世界でも一緒だと思うんだけど、頂点を極めた人って言うのは、守るしかないなと」
「うん」
「で、その、守る時のさ、気持ちって言うのはさ、CHALLENGERの方がもっと自由だよね?」
「うん、そうだよね」
「吸収も含めて。だから、デフェンスに守る自分のCHALLNGERじゃない、今、チャンピオンっというのは、今度、守ることにいろんなことが気も使わなきゃいけなくなってくるし、そうしてくると、その、抱えるモノが増え過ぎちゃって、背負うもの、肩書き」
「そう」
「チャンピオンもそうだし、その違いだと思うよ。で、それに、疲れたなって思って来たのは、年かも判んないけど」
「年かなぁ?」
「そうなんじゃないの?別に」
「アスリートとしては終わりだよね」
「でも50でも行く人は行くし、20代でも収まる人は収まるんじゃないの?」
「ナンでこんななったんだろうってさぁ、性格的に違うんだけどね」【マボの話、聴いてる?】
「時期じゃないの?」
「参っちゃうよ。時期?」
「いつまでもさ、そんな、戦意あるワケじゃないじゃん?人間やっぱ、こうなる、浮き沈みって言うかさ、心の中だって」
「初めてなの」
「波が」
「10年で」【だから、マボの言ってること、聴いてる?】
「だから、よう子は登りっぱなしだっただけの話であって」
「ちょっと、休めってこと?」
「休めってこととは、またちょっと違うかも知んないけど」
「勝っちゃったらどうする?また呼んでくれる?」
「全然呼んであげるよ?そんなの」
「ホントに?」
「報告聴きたいもん」
「じゃ、勝っちゃったら呼んでください」
「うん、いいよ!もちろんだよ」
「うん」
「勝ったら、また変わるかも知んないよ」
「あ~、もういや、バクってきた!私。バクってきた(笑)」
「今、でも、アレだよ?気付かない間に自分で自分にハードル作ってんだよ」
「アタシね、でも、そういうの、結構好きかも知れない」
「ほら、だから、そうなってくると、ドンドンドンドン、気持ちがCHALLENGERになって来てるワケじゃん」
「あ、ヤバい。バクってきた」
「あぁ、そうだよ。一旦CMです(笑)」
「ハイ?(笑)」
「(笑)」
「ちょっとブログ見たけどさ」
「ハイ、ナンで?アタシのブログ見んの?」
「お前がゲストに来るからだ!」
「え?ブログ、ナンか、やってないの?松岡、ね?」
「やってない。オレはそういうこと、出来るタマじゃない。山田よう子で検索したらブログが出てきた」
「携帯で?」
「うん。オレ、だって、会ってなかったから、お前の情報、知らないワケだ、山田よう子の」
「うんうん」
「だから、ちょっとでも頭入れなきゃと思って、その、ブログっていうのを読んだら、お前が、その、格闘のお友達と飯食ってることしか書いてない」
「(笑)そう、ご飯ばっかり食べてます」
「大体、いつも、メンバー、一緒なんだ」
「アームレスラーだね、やっぱり」
「みんな、あの人たち、アームレスラーなの?」
「しかも、アタシ、男ばっかり、友達」
「それは昔から変わんねーじゃん」
「うん。ナンで、女の友達出来ないんだろうね?」
「そういう人間だからじゃん」
「ナニよ!そういう人間って!」
「いや、だから(笑)お前は男といる方が楽しいからじゃん」
「そう」
「うん」
「アタシ、今ね、チーム・スピリッツっていうのを作ってるの」
「ナニ??それ」
「(笑)あのね」
「お前、B型だったっけ?」
「A型」
「A型だよな?随分、話ポンポンポンポン飛ぶね(笑)」
「頭良くないから、思ったこと言わないと」
「(笑)忘れちゃうんだろ?」
「あのね、2年前にスゴイ、アタシの周りの友達が、よう子助けてーって言う子が凄く多くて、いじめられっ子の子とかね」
「うん」
「アタシもいじめられてたから、その子の気持ちが凄く判るのね。で、なりたくてなってるワケないじゃん?」
「そりゃそうだね」
「アタシは医者じゃないけど、ナンか、興味を持てば必ず、ナンつーのかな、家にいるよりも、外に出て、紛らわすことが必要だと思うのね。で、今、30人ぐらいいるんだけど、チームに」
「おぅ」
「その子たちを、こう、少しでも和らげようと思って、リングに立ったりとか、そういう作業?作業?なんつーの、アレをしてるの」
「手助けをしてるんだ」
「そうそう」
「それがチーム・スピリッツって言うんだ」
「チーム・スピリッツ」
「スゴイことやってんじゃん」
「やったりなんかしてる」
「またな、あの、山田よう子ご存じない方は、ちょっと検索して頂いて、山田よう子っていう人間の容姿を見て頂きたいんだけど、写真はちょっとね、可愛く」
「なーに!?ナ~ニよ!!」
「なっちゃってんだけど」
「あ、可愛くなっちゃってんだけど」
「あのね、判り易く説明するとですね、地元のスナックで働いてるヤンキーの先輩っていう感じの」
「ナンでよ」
「(笑)」
「アタシ、ヤンキーじゃないしーー」
「じゃないんだけど」
「松岡なんじゃないのぉ?」
「じゃない、じゃないんだけど!ナンつーんだろ?」
「そういうお友達が多かったのは確か」
「だし、お前、オレは人のことを言えないけども、基本的に、THAT'S昭和なんだよ、よう子っていう人間は」
「うん(笑)」
「昭和の姐さん」
「うん」
「だからきっとそうやっていろんな人が来て、さっき言ったように、例えばそういう心の病を持った人っていうのは、どうすることも出来ないから、そうなったりする場合もあるワケじゃない」
「そうなのよね」
「でも、それを、じゃあ、どういう形であれ、ね?どんな方向性であれ、一歩出さしてあげたいとか、一歩ナンとか、ね、ちょっとでも緩まる、緩めればいいじゃないかみたいな感覚を持ってるコト自体が、お前はやっぱりアネさんなんだ」
「うーん」
「いいじゃん!これから」
「困ってる人を助けたいよね」
「いや、だから」
「ほっとけないでしょ?」
「案外、そういうナンか、よう子みたいなタイプのヤツの方が、そういうことやるの」
「(笑)」
「例えば、おばあちゃんが荷物持ってて、大丈夫ですか?って声掛けるのは、案外お前みたいなタイプなの」
「そうそうそうそう!アタシ、する」
「そうなんだ」
「するする」
「そうでしょ?」
「全部持っちゃう」
「そうでしょ?」
「うん」
「(笑)また、腕、腕っぷしにモノ言わせてな!?おばあちゃん!(笑)こんなの大丈夫だから!って」
「全部持っちゃう」
「でも明日、試合なんだろ?」
「そうだよ。ホントに取ったらアレだよ?呼んでね」
「もちろん、呼ぶよ!呼ぶのはいいんだけど、もちろん、っていうか」
「マジ、やべー!どうしよう」
「どうなの?10連覇って今までいたのか?」
「いない!過去最高。その、アームレスリング界で歴史に残ってる」【ナンか、飲んでる?マボ。氷がカランって音がしてる】
「うん」
「残っちゃった!アタシ」
「今までの記録は何連覇?」
「何連覇?3とか4とかだよ」
「あ、既にじゃ、記録保持者なのか?」
「残っちゃってる、うん」
「だからいろんなものが重なってんじゃないの?その10連覇の前だとかさ。明日はちなみにドコでやるの?」
「あのね、錦糸町のね、墨田区総合体育館の3階。サブマリーナ」
「墨田区の総合体育館の3階サブマリーナ」
「そう。えーとね」
「チケット制なのかな?」
「そうですね。開会式は10時半からですね。試合開始は11時で、女子は11時からスタートですね」
「あぁそう。11時からもうスタートしちゃうの?」
「ハイ。そうですね」
「まだちょっと、例えばその日見たいなって人が行っても、見れたりとかすんのかな?」
「全然、あの」
「ホントに?」
「当日で見れます」
「じゃ、ちょっと聴いて頂いた方でね、ちょっと山田よう子10連覇見てみたいって方は是非」
「取ります!」
「あし、取りますじゃないよ。買って頂いて」
「え?ナニが?(笑)」
「あ、タイトルをな?」
「もう、ハイ!ハイ」
「だからそれをちょっと見て頂きたい方は、あの、見たい方は是非」
「そうですね、是非来て下さい!」
「行って頂いて」
「ハイ。アタシさ、金メダル持ってきたの、見てくれる?」
「キンメダイ?」
「金メダル!ナニよ?」
「あ、金メダル(笑)」
「コレね、世界の」
「お前、ナンで金メダル持ってんだよ、ウチのクラスメートがよ。そんな雑に扱うなよ!お前、指で弾くな!お前、机の上、放り投げてオハジキのように弾くなよ!お前、この金メダルを」
「世界を取った気がしないんだけどさ」
「1977って、1977年から始まってるってことかな?」
「なのかなぁ?判んない」
「オレ、生まれた年じゃねーか。スゴイね~2005年に取った」
「日本で取ったんですよ、それ」
「コレ、すげー、宝物じゃん」
「宝物?」
「宝物じゃん」
「ハイ(笑)」
「金メダルなんて、どの分野でも取れないぜ!?…World Arms…スゴイな」
「ね~。こんなお友達がいてヨカッタね」
「そうだね」
「(笑)」
「(笑)いやいやいや、じゃ、是非10連覇!」
「ハイ!」
「してもらって」
「します!」
「そしたら、じゃ、またその報告を、どういう気持ちだったかっていうのを、ちゃんと。それと、そのチーム・スピリッツの」
「頑張って行きますよ」
「その後の話も次回にはそういう話も」
「ハイ、是非」
「ま、負けても」
「負けない!」
「あ、じゃあ、そりゃそうだな」
「負けない!」
「そりゃそうだな(笑)ゴメンなさい(笑)ハイ。さ、じゃあ、是非明日」
「ハイ、頑張ります」
「じゃ、今日のゲストは山田よう子さんでした」
「ハイ、ありがとうございました」
「どうもありがとうございました。最後にですね、お別れにリクエスト曲をちょっと1曲」
「あのですね、総合格闘技の入場曲に使っているQUEENの『We Will Rock You』」
「来ましたね~」
「をお願いします!」
「ハイ、どうもありがとうございました」
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。いやぁ、久々のクラスメートとの話で、えぇ、ま、頑張ってもらいたいなというのとね、ま、(笑)ちょっと刺激がありましたね、今日は、いい意味で。さ、ココで以前募集しましたプレゼントの当選者を発表したいと思います。関ジャニ∞の村上とすばるが、ムリヤリGETしました新曲のノベルティグッズ救急ポーチ、ね、(笑)渋谷すばるのモノマネキーワード、ね、小倉智昭さんだったんですけど、モノマネワード、小倉智昭さんっていうことで、良く判りましたね、皆さん。いろんな方が送って頂きましたけど、当選者発表しまーす【10名発表】。さ、そして、TOKIO新曲ノベルティグッズ『太陽なんていらねぇ』ライト付きストラップ当選者も発表したいと思います。キーワードはですね、東山先輩の決めセリフ“ファイヤー!”でしたね。【読まれちゃった♪母の名前だけど☆】以上、10名の方です。おめでとうございました~。ということでございまして、番組ではですね、いろいろ、クイズ松岡、ね、更に出場者も募集しておりますんで、住所・氏名・電話番号、ね、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。普通のお便りもドンドン待ってます。送って下さい。【宛先告知略】いやぁ、ナンかね、久々のクラスメートと会ってね、いい刺激を受けた、松岡昌宏でございました。ちょっといつもとは感じ違う番組でしたけど、いかがだったでしょうか?またお会いしましょう。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
こんばんは。松岡昌宏です。さ、ということでしてね、8月の28、29と、ま、皆さん、ご覧になってくれた方もいると思いますけど、24時間テレビ33回目の24時間テレビに3回目のパーソナリティということでですね、ま、私達TOKIO、やらせてもらったんですけど、いやぁ、もうだけど、あの、メイキングとか見てると、ちょっと思い出すものがあるんですけどね、いろいろ、コンサートも含めて。ただ、あの、ケンジが、よく走りきったなと、えぇ。はるな愛ちゃんがね。えぇ。だけど、ケンジのスゴイなぁと思うところは、あんだけ、辛い思いをしてゴールまで来て、で、お母さんと泣きながらゴールして、長瀬に飛び込んでいく時の勢いは、何よりも速かったからね!しかも、一番心配してた、ウチの山口をですね、あの、素通りしましたからね!えぇ、あれ、ウチの山口も、あの、言ってましたけどね。「ナンだ!?アイツ!」みたいな(笑)。やっぱり、あの、長瀬にハグされたい、抱っこされたいっていう、ものが、いかに強かったか。いうのが見てて感じ取れたと思うんですけど、あそこ、アレだね、別腹だね!?あのパワーもね。前のね、7年前、8年前にね、パーソナリティやらしてもらった時はね、あの、花子ちゃんが走ったの、山田花子ちゃん。で、そん時は、松岡くんにギュッてしてもらいたいっていう話だったから、やろうと思ったんだけど、あまりにもナンかもう、疲れ果てて、ナンかもうそれどころじゃなくなって、後ろから、そっと抱いたんだよね。(笑)そっとね。(笑)それをちょっと思い出さされるものがありました。ハイ、というワケでございましてね、最後までご覧になって頂いた方、ホントにありがとうございました。え~、ま、お陰様で、とてもいい24時間テレビがね、出来たんじゃないかなと、最近、TOKIOでも話しております。さ、今夜、TOKIO NIGHT CLUBでございますが、久々ですね。こういったゲストを来てもらうのは。ま、どういうゲストかと言うとですね、え~、僕のクラスメートなんです、高校ん時の。深いことは後ほどお伝えします。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
「さ、今夜ご紹介するゲストはですね、ワタクシ、高校時代のクラスメートでございまして、え~、今(笑)ナンと、アームレスリング、ね?アームレスリング、全日本、アームレシュ【スって言えてない】リング選手権で9連覇中でございます。ご紹介しましょう!山田よう子です」
「ハイ、こんにちは、山田よう子でーす」
「こんばんは」
「こんばんは」
「え~、ちなみに、よう子に会うコト自体がもう」
「どのくらいぶり?」
「何年だろ…?」
「もう」
「5年、6年」
「だね」
「うん」
「成長したね!」
「ナニが?」
「成長したよ!ナンか、もう今日、久々に会えて、チョー嬉しいんだけど」
「え、だからオレ今日、メール貰ったじゃん?」
「うん」
「2週間ぐらい前に」
「そうそうそう」
「ナンか、ニッポン放送に」
「そう、私、ニッポン放送にお仕事に来て、チラシあるじゃないっすか、ニッポン放送さんの。したら、松岡の顔があって【そんなのがあるんだ!】、アレ?ラジオやってんじゃん!と思って、メールをしたの。ゲストで出してよ~って」
「呼んでよーって」
「そうそう」
「あぁ、じゃあ、別にいいよ(笑)って思って」
「優しいと思って」
「それで、じゃあやろうかってコトで、で、試合が明日なんでしょ?」
「そうそうそう」
「丁度いいなと思い」
「全日本ね~」
「次、ナニ?勝ったら?」
「左が10、右が9」
「ということは、10連覇ってことか?」
「そう、10連覇」
「9連覇」
「9連覇」
「あのさ」
「体、ボロボロ!私」
「あのさ、ちょっと」
「どこへ行きたいんだか」
「聴いてる人に判んない人もいるから説明してもらいたいんだけど。そもそも、いつからアームレスリング始めたのよ?オレ、(笑)高校の頃、そんなの知らなかったもん!」
「20ちょいか、ちょいで始めたの」
「あぁそう?」
「フラフラしてて、もうどうしよう?これから先?と思った時に、アームレスリングの方に出会って、やる!って感じで。それで半年で世界2位を取って、あ、こりゃ世界」
「半年で世界2位?」
「そうそうそう、取ろうと思って」
「相手は、世界ってことは日本人だけじゃないわけでしょ?」
「世界は」
「でしょ?」
「うん」
「世界」
「世界でしょ?」
「世界、そうそう。ロシア人、ロシア人」
「とか、いろんなのいるんでしょ?」
「メチャクチャ強い、うん」
「でも、勝ってきたの?それに」
「そう」
「だからさ」
「取ったのは2005年ね」
「おぅ」
「だから日本の国旗を一番上で上げたかったよね。ナンか、JAPANをバカにすんな!みたいなさ」
「おぅおぅおぅ。いや、それをさ、聴いてさ、誰に言われたんだっけなぁ?山田よう子さんって知ってますか?って言われて、山田よう子って、あの山田よう子?みたいな」
「うん」
「アームレスリングで世界1位になりましたよ!みたいな。アイツ、ナニやってんの!?(笑)みたいなさ!アームレスリングで世界1位になったの?みたいな」
「多分、堀越でそういう、ナンつーんだ?格闘の方、行った人いないよね?」
「いないよ!」
「みんな、きっちり、お芝居」
「だって、芸能コースもん!(笑)」
「そうだよね?」
「芸能コースは格闘行かなくてもいいんだもん」
「そうだ、そうだ」
「(笑)別に」
「私もどうしてそっちに行ったのか、だからそれで世界取って、総合格闘技行って、プロレス行ったんですよ」
「オレがね、南田洋子さんとお仕事した時に、アレ、よう子の叔母ちゃんでしょ?」【アレって!】
「うんうん」
「あの方は。そん時に、よう子のクラスメートなんですよって言った時に、『もう、あの子は何処へ行くのかしら?』って心配してたのね」
「よう子の話、してたんだ」
「ずーっとしてた」
「へぇ」
「あの子は何処へ、大丈夫かしら?松岡くんって言うから、大丈夫じゃないですか?だって、世界取ったし、みたいな」
「そう、だから、世界取った時に初めて、長門さんに褒められたの」
「あ~そう」
「それまでは褒められなかったけど」
「あぁ、そう」
「初めて褒められたね」
「へぇ。でもアレだよね?今は山田よう子じゃん?」
「今、山田よう子。平仮名ね」
「だよね。いっとき、芸名あったよね?お前」
「え、私、いっぱいやってるから」
「ナンかあったよな?オレ」
「いっぱいやって、違う、アイドルに憧れがあったの」
「あぁあぁ」
「でも」
「芸能コースだな、やっと」
「そうだな(笑)でも、なんつーの、どんなフリフリ着ても、ヒールキャラになっちゃうの」
「(大爆笑)」
「どうしてだと思う?」
「いや、あのな!よう子は」
「戦い方でもなんかもう」
「よう子はでもそれで得してんだよ」
「ナンで?」
「ヒール、カッケーじゃん!」
「ファンの方は、ホントにマニアの方、ばっかりだよ」
「いや、だから、たまんないじゃん」
「可愛い子が凄く人気があるのよ。総合でもね」
「いや、そりゃどこの世界でも可愛い子の方が人気があるに決まってるけど」
「ってことは、可愛くない系?私」
「いや、可愛くないとは本人目の前にしてオレも言えねぇけどさ」
「(笑)」
「(笑)だけど、あの、ナニ、例えばキューティ鈴木が(笑)いたってさ、ね?ヒールはいたじゃん」
「うん」
「やっぱ、ヤローから見るとさ、もちろん、じゃ、そういうアイドル系のレスラーたちは可愛い気もするけど、じゃ、例えば北斗晶さんとか、神取、神ちゃんとかさ、やっぱ、オレらヤローは、そっちの方が燃えるさ!」
「ホントに?」
「見てると」
「でもヒールがいて、アイドルさんがいるんだよね?」
「そりゃそうだよ」
「そうなんだよね」
「いや、ヒールはオレはZettai、よう子は続けるべきだと思うよ」
「えぇ?ホントに?じゃ、続けちゃう(笑)」
「ヒールって、イヤ、オレこの間、オレも結構、悪役が好きなのね、どっちかって言うと。子供の頃から。でもいろんなドラマやらせてもらって、でもね、この間、オレ、『怪物くん』っていうのをやってたの。ね、それは思いっきり悪魔さ。で、ウチの嵐の大野が怪物くんやってて、それの悪魔王子がオレさ。で、犬を散歩させてたの。犬を散歩させてた時に、幼稚園ぐらいの子供が、幼稚園のバスから降りてきて、帰る時にオレを見つけて、思いっきりグーでパンチで殴ったの。オレの太ももを」
「(笑)」
「めっちゃくちゃ、この、筋肉と筋肉の間に入ってさ、スポーンって」
「うん(笑)」
「痛ぇっ!ナンだ?このガキ!と思って、でもナンだ?どうした?って言ったら『怪物くん、いじめんな!』って涙ぐんでさ」
「あ~、そうなんだぁ」
「この影響力は」
「そうだね」
「でも、しょうがないよね?そこで今度、夢を壊しちゃいけない」
「そうだよね」
「だから、オレ、犬、散歩させてたんだけど、その子が一生懸命『怪物くん、いじめるな!』って言ってるから、コレはもう、オレ、デモキンっていう役だったんだけど、なりきんなきゃいけないのね」
「うん」
「ハッハッハッ!て言いながらいなくなってったんだけど、オレ(笑)」
「(笑)」
「(笑)ハッハッハッハーー!小僧が!って言いながら、犬を抱っこして走って逃げてったんだけど」
「うんうん」
「一応、やっぱ、夢壊しちゃいけないから、最後、大丈夫だよ!怪物くん勝つから!ってどっかで思いながらも、え、違うんだよっていうのも良くないし」
「そうだよね」
「オレはもうデモキンだから、その子が目をウルウルさせながら、怪物くんをホントに助けたいっていう夢を壊しちゃいけない。でもそれはね、悲しい気はしなかったよ」
「うん」
「影響力は凄いなって、コレはナンか、自分がやった、その悪魔で、悪いのがちゃんと子供に純粋に捉えられてる証拠だと思うと、それはそれで嬉しかったしね。いいよ、Zettai、ヒールの方がいいよ、よう子は」
「あのね、ちょっと相談があるんだけど」
「ナンだよ!」
「(笑)あのね、アスリートって、アタシ、今まで、そうね、十、アーム始めて11年かな?プレッシャーが、凄く、本番になったら、力になったの。で、オラ!オラ!って言われることがナンだ!?コノヤロー!ってそれで本番立てたの。今年初めて、プレッシャーが、それ、出なくなっちゃったの。イヤー!ってなっちゃったの」
「え?どういうこと?どういうこと?」
「それってアスリートとして終わりだよね?」
「それはでも」
「アスリートって精神的にやっぱ強くないと、どんなに技があろうと、力があろうと、ダメだと思うの」
「うん」
「やっぱ、精神的に最終的にはね、と思うんだけど」
「年もあんじゃないの?」
「え~、アタシもそれ思ったんだけどさ(笑)やっぱ、そうなのかな?」
「そうじゃないの?」
「だから、もう、かな?って」
「あ~」
「思っちゃってんだよね。それでほら、やっぱり、私トップだから、下にさがることは出来ないじゃない?下に下がったら引退ってなっちゃうから、やっぱ、トップを壊そう、壊そうといろんな方が来るわけでしょ?」
「チャレンジするよね?それはね」
「で、今回、来るわけ。アタシ、ちょっと左、どっちも怪我してるんだけど、左ちょっと痛いのね。左利の子が来るんだけど、その子は満々なワケですよ、ヤンキーの子で」
「そりゃそうだよ」
「25の」
「そりゃそうだよ」
「で、それに」
「だって山田よう子を倒したくて倒したくてしょうがねーんだもん」
「そうなんだよね。それが今まで上等だと思ってたんだけど、それがなくなって来ちゃったの。年かな?」
「それあるんじゃね?あと、経験じゃね?」
「経験って、ナンの?」
「いろんな人からいろんな話を聞いてくる経験と、あと、自分が経験してきたものがいろいろ被ってくると、例えばさ、CHALLENGERとかさ、戦意?だから戦う気持ちとかっていうのはさ、多分、デフェンスじゃないじゃん?攻めじゃん?それっていうのは、あくまで、CHALLERNGERが持ってることであってさ、チャンピオンっていうのは、コレは孤独だって、よく言うけどさ、あの、何処の世界でも一緒だと思うんだけど、頂点を極めた人って言うのは、守るしかないなと」
「うん」
「で、その、守る時のさ、気持ちって言うのはさ、CHALLENGERの方がもっと自由だよね?」
「うん、そうだよね」
「吸収も含めて。だから、デフェンスに守る自分のCHALLNGERじゃない、今、チャンピオンっというのは、今度、守ることにいろんなことが気も使わなきゃいけなくなってくるし、そうしてくると、その、抱えるモノが増え過ぎちゃって、背負うもの、肩書き」
「そう」
「チャンピオンもそうだし、その違いだと思うよ。で、それに、疲れたなって思って来たのは、年かも判んないけど」
「年かなぁ?」
「そうなんじゃないの?別に」
「アスリートとしては終わりだよね」
「でも50でも行く人は行くし、20代でも収まる人は収まるんじゃないの?」
「ナンでこんななったんだろうってさぁ、性格的に違うんだけどね」【マボの話、聴いてる?】
「時期じゃないの?」
「参っちゃうよ。時期?」
「いつまでもさ、そんな、戦意あるワケじゃないじゃん?人間やっぱ、こうなる、浮き沈みって言うかさ、心の中だって」
「初めてなの」
「波が」
「10年で」【だから、マボの言ってること、聴いてる?】
「だから、よう子は登りっぱなしだっただけの話であって」
「ちょっと、休めってこと?」
「休めってこととは、またちょっと違うかも知んないけど」
「勝っちゃったらどうする?また呼んでくれる?」
「全然呼んであげるよ?そんなの」
「ホントに?」
「報告聴きたいもん」
「じゃ、勝っちゃったら呼んでください」
「うん、いいよ!もちろんだよ」
「うん」
「勝ったら、また変わるかも知んないよ」
「あ~、もういや、バクってきた!私。バクってきた(笑)」
「今、でも、アレだよ?気付かない間に自分で自分にハードル作ってんだよ」
「アタシね、でも、そういうの、結構好きかも知れない」
「ほら、だから、そうなってくると、ドンドンドンドン、気持ちがCHALLENGERになって来てるワケじゃん」
「あ、ヤバい。バクってきた」
「あぁ、そうだよ。一旦CMです(笑)」
「ハイ?(笑)」
「(笑)」
「ちょっとブログ見たけどさ」
「ハイ、ナンで?アタシのブログ見んの?」
「お前がゲストに来るからだ!」
「え?ブログ、ナンか、やってないの?松岡、ね?」
「やってない。オレはそういうこと、出来るタマじゃない。山田よう子で検索したらブログが出てきた」
「携帯で?」
「うん。オレ、だって、会ってなかったから、お前の情報、知らないワケだ、山田よう子の」
「うんうん」
「だから、ちょっとでも頭入れなきゃと思って、その、ブログっていうのを読んだら、お前が、その、格闘のお友達と飯食ってることしか書いてない」
「(笑)そう、ご飯ばっかり食べてます」
「大体、いつも、メンバー、一緒なんだ」
「アームレスラーだね、やっぱり」
「みんな、あの人たち、アームレスラーなの?」
「しかも、アタシ、男ばっかり、友達」
「それは昔から変わんねーじゃん」
「うん。ナンで、女の友達出来ないんだろうね?」
「そういう人間だからじゃん」
「ナニよ!そういう人間って!」
「いや、だから(笑)お前は男といる方が楽しいからじゃん」
「そう」
「うん」
「アタシ、今ね、チーム・スピリッツっていうのを作ってるの」
「ナニ??それ」
「(笑)あのね」
「お前、B型だったっけ?」
「A型」
「A型だよな?随分、話ポンポンポンポン飛ぶね(笑)」
「頭良くないから、思ったこと言わないと」
「(笑)忘れちゃうんだろ?」
「あのね、2年前にスゴイ、アタシの周りの友達が、よう子助けてーって言う子が凄く多くて、いじめられっ子の子とかね」
「うん」
「アタシもいじめられてたから、その子の気持ちが凄く判るのね。で、なりたくてなってるワケないじゃん?」
「そりゃそうだね」
「アタシは医者じゃないけど、ナンか、興味を持てば必ず、ナンつーのかな、家にいるよりも、外に出て、紛らわすことが必要だと思うのね。で、今、30人ぐらいいるんだけど、チームに」
「おぅ」
「その子たちを、こう、少しでも和らげようと思って、リングに立ったりとか、そういう作業?作業?なんつーの、アレをしてるの」
「手助けをしてるんだ」
「そうそう」
「それがチーム・スピリッツって言うんだ」
「チーム・スピリッツ」
「スゴイことやってんじゃん」
「やったりなんかしてる」
「またな、あの、山田よう子ご存じない方は、ちょっと検索して頂いて、山田よう子っていう人間の容姿を見て頂きたいんだけど、写真はちょっとね、可愛く」
「なーに!?ナ~ニよ!!」
「なっちゃってんだけど」
「あ、可愛くなっちゃってんだけど」
「あのね、判り易く説明するとですね、地元のスナックで働いてるヤンキーの先輩っていう感じの」
「ナンでよ」
「(笑)」
「アタシ、ヤンキーじゃないしーー」
「じゃないんだけど」
「松岡なんじゃないのぉ?」
「じゃない、じゃないんだけど!ナンつーんだろ?」
「そういうお友達が多かったのは確か」
「だし、お前、オレは人のことを言えないけども、基本的に、THAT'S昭和なんだよ、よう子っていう人間は」
「うん(笑)」
「昭和の姐さん」
「うん」
「だからきっとそうやっていろんな人が来て、さっき言ったように、例えばそういう心の病を持った人っていうのは、どうすることも出来ないから、そうなったりする場合もあるワケじゃない」
「そうなのよね」
「でも、それを、じゃあ、どういう形であれ、ね?どんな方向性であれ、一歩出さしてあげたいとか、一歩ナンとか、ね、ちょっとでも緩まる、緩めればいいじゃないかみたいな感覚を持ってるコト自体が、お前はやっぱりアネさんなんだ」
「うーん」
「いいじゃん!これから」
「困ってる人を助けたいよね」
「いや、だから」
「ほっとけないでしょ?」
「案外、そういうナンか、よう子みたいなタイプのヤツの方が、そういうことやるの」
「(笑)」
「例えば、おばあちゃんが荷物持ってて、大丈夫ですか?って声掛けるのは、案外お前みたいなタイプなの」
「そうそうそうそう!アタシ、する」
「そうなんだ」
「するする」
「そうでしょ?」
「全部持っちゃう」
「そうでしょ?」
「うん」
「(笑)また、腕、腕っぷしにモノ言わせてな!?おばあちゃん!(笑)こんなの大丈夫だから!って」
「全部持っちゃう」
「でも明日、試合なんだろ?」
「そうだよ。ホントに取ったらアレだよ?呼んでね」
「もちろん、呼ぶよ!呼ぶのはいいんだけど、もちろん、っていうか」
「マジ、やべー!どうしよう」
「どうなの?10連覇って今までいたのか?」
「いない!過去最高。その、アームレスリング界で歴史に残ってる」【ナンか、飲んでる?マボ。氷がカランって音がしてる】
「うん」
「残っちゃった!アタシ」
「今までの記録は何連覇?」
「何連覇?3とか4とかだよ」
「あ、既にじゃ、記録保持者なのか?」
「残っちゃってる、うん」
「だからいろんなものが重なってんじゃないの?その10連覇の前だとかさ。明日はちなみにドコでやるの?」
「あのね、錦糸町のね、墨田区総合体育館の3階。サブマリーナ」
「墨田区の総合体育館の3階サブマリーナ」
「そう。えーとね」
「チケット制なのかな?」
「そうですね。開会式は10時半からですね。試合開始は11時で、女子は11時からスタートですね」
「あぁそう。11時からもうスタートしちゃうの?」
「ハイ。そうですね」
「まだちょっと、例えばその日見たいなって人が行っても、見れたりとかすんのかな?」
「全然、あの」
「ホントに?」
「当日で見れます」
「じゃ、ちょっと聴いて頂いた方でね、ちょっと山田よう子10連覇見てみたいって方は是非」
「取ります!」
「あし、取りますじゃないよ。買って頂いて」
「え?ナニが?(笑)」
「あ、タイトルをな?」
「もう、ハイ!ハイ」
「だからそれをちょっと見て頂きたい方は、あの、見たい方は是非」
「そうですね、是非来て下さい!」
「行って頂いて」
「ハイ。アタシさ、金メダル持ってきたの、見てくれる?」
「キンメダイ?」
「金メダル!ナニよ?」
「あ、金メダル(笑)」
「コレね、世界の」
「お前、ナンで金メダル持ってんだよ、ウチのクラスメートがよ。そんな雑に扱うなよ!お前、指で弾くな!お前、机の上、放り投げてオハジキのように弾くなよ!お前、この金メダルを」
「世界を取った気がしないんだけどさ」
「1977って、1977年から始まってるってことかな?」
「なのかなぁ?判んない」
「オレ、生まれた年じゃねーか。スゴイね~2005年に取った」
「日本で取ったんですよ、それ」
「コレ、すげー、宝物じゃん」
「宝物?」
「宝物じゃん」
「ハイ(笑)」
「金メダルなんて、どの分野でも取れないぜ!?…World Arms…スゴイな」
「ね~。こんなお友達がいてヨカッタね」
「そうだね」
「(笑)」
「(笑)いやいやいや、じゃ、是非10連覇!」
「ハイ!」
「してもらって」
「します!」
「そしたら、じゃ、またその報告を、どういう気持ちだったかっていうのを、ちゃんと。それと、そのチーム・スピリッツの」
「頑張って行きますよ」
「その後の話も次回にはそういう話も」
「ハイ、是非」
「ま、負けても」
「負けない!」
「あ、じゃあ、そりゃそうだな」
「負けない!」
「そりゃそうだな(笑)ゴメンなさい(笑)ハイ。さ、じゃあ、是非明日」
「ハイ、頑張ります」
「じゃ、今日のゲストは山田よう子さんでした」
「ハイ、ありがとうございました」
「どうもありがとうございました。最後にですね、お別れにリクエスト曲をちょっと1曲」
「あのですね、総合格闘技の入場曲に使っているQUEENの『We Will Rock You』」
「来ましたね~」
「をお願いします!」
「ハイ、どうもありがとうございました」
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。いやぁ、久々のクラスメートとの話で、えぇ、ま、頑張ってもらいたいなというのとね、ま、(笑)ちょっと刺激がありましたね、今日は、いい意味で。さ、ココで以前募集しましたプレゼントの当選者を発表したいと思います。関ジャニ∞の村上とすばるが、ムリヤリGETしました新曲のノベルティグッズ救急ポーチ、ね、(笑)渋谷すばるのモノマネキーワード、ね、小倉智昭さんだったんですけど、モノマネワード、小倉智昭さんっていうことで、良く判りましたね、皆さん。いろんな方が送って頂きましたけど、当選者発表しまーす【10名発表】。さ、そして、TOKIO新曲ノベルティグッズ『太陽なんていらねぇ』ライト付きストラップ当選者も発表したいと思います。キーワードはですね、東山先輩の決めセリフ“ファイヤー!”でしたね。【読まれちゃった♪母の名前だけど☆】以上、10名の方です。おめでとうございました~。ということでございまして、番組ではですね、いろいろ、クイズ松岡、ね、更に出場者も募集しておりますんで、住所・氏名・電話番号、ね、忘れずに書いて送って頂きたいと思います。普通のお便りもドンドン待ってます。送って下さい。【宛先告知略】いやぁ、ナンかね、久々のクラスメートと会ってね、いい刺激を受けた、松岡昌宏でございました。ちょっといつもとは感じ違う番組でしたけど、いかがだったでしょうか?またお会いしましょう。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
【完全版】
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。毎回、この食材は、こうやって食べるのがベストというのをご紹介しております。今回の食材コチラ。『大根』大根はね~、時期によってNO.1が変わるのよ。夏と、暖かい時と冬で違うからね。だから、そう考えたら1年中オールマイティな食材ではあるんですよね、考えてみたら。持ちもいいし。じゃあ今は暖かいんで、温かいもの限定で行きましょうか。いやぁ、やっぱりナンだカンだ言っても、大根おろしだよ。オレが好きなのは、大根おろしに、青紫蘇ドレッシング。アレをかけて食べる。美味しいね。大根おろしじゃなくてもね、大根スライスでもいいですよ。大根スライスしたヤツを、青紫蘇ドレッシング。コレ、ホントに美味しいです。冬は間違いなくおでんだね。で、おでんなんだけど、オレの好きな食い方としては、ま、おでんは色んな具を入れなきゃいけないんで、大根の煮物のオレの作り方はですね、エビの頭、えぇ、ナンかの食材で余ったエビの頭。海老フライでもいいです。うん、甘エビでもナンでもいいです。そのエビのカラと頭を出汁に取った、お出汁を作ってそこに、大根をコトコト煮込んでいくと。そうですね、やっぱ、2日目、3日目ぐらいが美味しいかな?うん。夏はサッパリと冷たいので、ビール。冬はその温かい大根をやりながら、焼酎。たまんないね。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズですね。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタプレゼントしたいと思います。さぁ、今回の挑戦者でございますが、山梨県にお住まいの19歳、いいですね~、大学1年生。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「大学1年生!さぁ、というワケでクイズ松岡ですけども、ルールご存知ですか?大丈夫ですね?」
「大丈夫です」
「ハイ。それではですね、第1問からドンドン答えて頂きたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「それじゃあ行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『2日間で6万人が訪れた静岡ホビーフェアにある実物大の〇〇、言える?言えない?』
「これは結構有名で、話題にもなってるんで、言えると思います」
「あ~、静岡と言えば、でも、アレだよね?基本的には、バンダイだから、ガンダム?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そうだよね?コレ、ガンダムファンにはたまんないもんね」
「そうですね」
「だって、ガンダム、だって、そうですね、ってガンダム知ってる?」
「いや、よくは知らないです」
「そうでしょ?だって、ガンダムって、オレが幼稚園?とかだから、もう、結構、前だもんね。今でも根強いね。ロボット関係のアニメでは、いまだにガンダムは根強いのかね?やっぱりね」
「ハイ」
「あぁ。コレ元祖的なモンあるもんね、確かにね。それかエヴァだね。エヴァとか好き?」
「いや、全然知らないです」
「あ、ホント?ナンかそのけだるさが、ナンか綾波レイみたいな感じ。ナンでこんな、落ち着いてんだよ!?ホント?ホント、19歳!?」
「ハイ、そうです(笑)」
「マジかよぉ!参るなぁ!こんな19歳出て来ちゃったら、オレ、どうしよう(笑)!?ガンバロッ(笑)第2問(笑)!」
『只今公開中のジブリ映画のタイトル、言える?言えない?』
「コレは、CMでもすごい流れてるんで、言えると思います」
「(笑)コレはね~、(笑)コレさぁ、オレ言えなきゃマズいんだけどさ、(笑)ナンだっけ?ナンか、小っちゃい子が(笑)出てくるヤツでしょ?」
「ハイ」
「ナンか、3人いた!みたいなCM(笑)やってるヤツでしょ?…(笑)ゴメン!判んね~や!(笑)」
【(-.-)p”ブ~♪】
「(笑)ナニ?…借りぐらしのアリエッティ…。じゃ、第3問!」
『【♪もう2度と離さない君の瞳~♪と曲が流れてます】市川海老蔵さんと小林麻央さんの結婚披露宴で、「Get along together」を歌ったミュージシャンの名前、言える?言えない?』
「コレは今、もう、ビッグな2人なんで、すごい注目されているんで、言えると思います」
「コレ、何?『Get along together』の本人が歌ったってコト?【チェックしてないの!?】山根さん?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「え~というコトで、第4問!」
『雑誌「MINE」2002年3月号からの出題です。松岡くん、当時25歳は、この雑誌で、外での撮影の時、女性が運転している都バスを見かけ、ナンと言ったか、言える?言えない?』
「コレ、覚えてないと思うんで、言えないと思います」
「都営バスを見て?オレがナンか言ってんの?トラック野郎みてぇ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「判んないよね?ナンて言ってんの?オレ。『さっき、都バスが通ったでしょ?見ました?運転手さん、女性だったよ。オレ思わず手振っちゃったよ。スゴイね~、女の人ってナンでも出来ちゃう。やっぱ、ヤローは敵わね~よ』(笑)ナンだこりゃ、おい!軽ぃ~なぁ!相変わらず。1ミリもこの頃から成長してねぇな、オレ。なるほど。というワケでございまして、第5問!最後です」
『同じく雑誌「MINE」2002年3月号からの出題です。娘が出来て、彼氏を連れてきたら、まずどうすると言ったか、言える?言えない?』
「コレは、今と変わってないと思うんで、言えると思います」
「今と変わってないんだったら、え~、とりあえずぶっ飛ばして、腕相撲」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね!(笑)変わってないですよね。間違いなくね。ま、腕相撲ですよね。えぇ、前から言ってますよ。オレに腕相撲で負けるような男はまずダメですっていうことでね。大体娘もいねぇのに、何を言ってんだ!?って話だよな、オレも。ねぇ。梅宮さんみたいなオヤジになるんだろうな、オレって言ってますけどね。なるほど。というワケでございまして、今日4問!」
「ハイ」
「マボのベタベタ4つ差し上げます!おめでとうございま~す!」
「ありがとうございます」
「ハイ」
ナニ?この落ち着き。ナンか声がまたさぁ、ナンだろ?保健の先生でこんな人いたら、たまんないね。ナンだ?保健の先生って。大体、お前、学校行ってねぇじゃん、今な。ナンかいいね~。こういう上司が欲しい!(笑)ま、いいや。(笑)【(-.-)p”ブ~♪】(笑)さ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズ。挑戦者を募集しています。リスナーの方からの、クイズ問題も受付してますんで、送って下さい。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
続いてはコチラのコーナー『懐かしマボ・ワード』オヤジ臭いイメージがあると言われております、ワタクシ松岡が、懐かしい昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーです。さっそく行きましょう。「たたりじゃぁ~」(笑)ナンだ?コレ。「たたりじゃあ~」映画かな?八つ墓村?【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】あ~(笑)懐かしいね。1977年(笑)生まれた時じゃねーか(笑)映画八つ墓村の中に登場するセリフでドリフターズのギャグとして使われて流行しました。そうですよね、ドリフだったよね。「たたりじゃあ~」第2問!「吉田くんのお父さん」お菓子の名前?【(-.-)p”ブ~♪】え?山口さんちのツトム君、♪山口さんちのツトムくん♪の兄弟【(-.-)p”ブ~♪】(笑)よく判んない。吉田くんのお父さん。吉田、吉田、吉田くんのお父さん。…【つまんないよぉ…】吉田くんのお父さんっていう小説。【(-.-)p”ブ~♪】吉田、吉田、クラスメートのお母さんが吉田くんのお父さんと、ナンか、ヘンな事になっちゃった【(-.-)p”ブ~♪】(笑)…【沈黙多くて面白くなーい!お疲れ?】……あれ?吉田くんのお父さん。……あの、公園のベンチで座ってるの、吉田くんのお父さんじゃない?【(-.-)p”ブ~♪】(笑)オレ、判んないな。ナンだ?コレ。1982年、「オレたちひょうきん族」で人気となった牛の吉田くん?の、飼い主。たけしさんが吉田くんのお父さんと呼ばれ、人気者に、えぇ?そんなのあったんだ!あ~、牛を引っ張って出てくる人がいたんだ。なるほどね。キャラクターだ、ひょうきん族の。なん、あ~、判んなかったなぁ!いやぁ、悔しいな!そっかぁ…。そうだな、オレ、どっちかというと、カトケン見てたからな。あと、オフクロいる時は暴れん坊将軍だったからな。ハイ、ラスト!「がんばれ!レッドビッキーズ」(笑)映画?アメリカの。【(-.-)p”ブ~♪】違うのか。がんばれ!レッドビッキーズ。がんばれ!レッドホット!ケンタッキー!【(-.-)p”ブ~♪】違うのか(笑)ナンだ?レッドビッキーズ。…あ!判った!判った!赤いベッキーがいっぱいいるグループ、がんばれ!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)…えぇ、ベッキーの従姉妹がいっぱい集まってるグループ!【(-.-)p”ブ~♪】「了解なりー」【(-.-)p”ブ~♪】(笑)「了解なりー」【(-.-)p”ブ~♪】(笑)判んねぇよ!ビッキーズ!ガンバーレ!レッドビッキーズ!【巻き舌で】【(-.-)p”ブ~♪】ラジオ!ラジオ!【(-.-)p”ブ~♪】FM名古屋で放送されてたラジオ【(-.-)p”ブ~♪】(笑)FM富山で流されてたラジオ【(-.-)p”ブ~♪】静岡のローカルチャンネルで流行ったドラマ【(-.-)p”ブ~♪】ナンだろ?…がんばれ!レッドビッキーズ。全然判んねぇ。【全然面白くねぇ…】1978年から放送されたドラマ。あ、知らない。高校生の女性監督と少年野球チームを描いた作品。史上最弱チームの優勝せ、あ、優勝へ成長させると。原作石ノ森章太郎さん【へぇ!】。監督役は林寛子さん。あ!寛子さん!?【知り合い!?】えぇ~!!林寛子ママがやってたんだ!?スゴイね~!これ、聴いてたら、寛子ママさんに怒られちゃうね。へぇ~!そうなんだ。へぇ、がんばれ!レッドビッキーズ、今度言ってやろう(笑)がんばれ!レッドビッキーズ!(笑)答えられなかったっていったら怒られるから。へぇ、そういうのあったんだ。でもそういうの、多いよね!?その、弱いのがさ、強くなってくって。ま、スクールウォーズもそうじゃん?「先生よぉ~!」みたいな。「♪風は~独りで~♪」みたいな。松村アニキですね。(笑)ナンか、そういうの、多いよね。弱いのを強くするとか。瀬戸内少年野球団とか、そんな感じだった。あと、がんばれ、ドンベイとかあったんだよ、いろいろね。なるほど。ということでございました。以上、『懐かしマボ・ワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。嵐で『Løve Rainbow』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOのメンバーで、コレだけは、誰にも負けないということはありますか?」ナニも負けませんよ!(笑)うん、ウチのメンバーに負けることなんて、1個もないですよ、基本的には。(笑)ま、ちゃんと言ったら、多分、料理でしょうね(笑)。多分、ウチのメンバーで料理出来るっつったら、まぁ、ま、リーダーぐらいですからね【今は太一も作るんじゃないのぉ?】ま、料理は誰にも負けない。あとナニあるかなぁ?【リーダーへの愛!?】(笑)それぐらいしかないかな?料理は一番負けないと思います。スイマセン!ツマンナイ答えで(笑)。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。名前、住所、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。毎回、この食材は、こうやって食べるのがベストというのをご紹介しております。今回の食材コチラ。『大根』大根はね~、時期によってNO.1が変わるのよ。夏と、暖かい時と冬で違うからね。だから、そう考えたら1年中オールマイティな食材ではあるんですよね、考えてみたら。持ちもいいし。じゃあ今は暖かいんで、温かいもの限定で行きましょうか。いやぁ、やっぱりナンだカンだ言っても、大根おろしだよ。オレが好きなのは、大根おろしに、青紫蘇ドレッシング。アレをかけて食べる。美味しいね。大根おろしじゃなくてもね、大根スライスでもいいですよ。大根スライスしたヤツを、青紫蘇ドレッシング。コレ、ホントに美味しいです。冬は間違いなくおでんだね。で、おでんなんだけど、オレの好きな食い方としては、ま、おでんは色んな具を入れなきゃいけないんで、大根の煮物のオレの作り方はですね、エビの頭、えぇ、ナンかの食材で余ったエビの頭。海老フライでもいいです。うん、甘エビでもナンでもいいです。そのエビのカラと頭を出汁に取った、お出汁を作ってそこに、大根をコトコト煮込んでいくと。そうですね、やっぱ、2日目、3日目ぐらいが美味しいかな?うん。夏はサッパリと冷たいので、ビール。冬はその温かい大根をやりながら、焼酎。たまんないね。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』
(曲演奏)
『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズですね。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタプレゼントしたいと思います。さぁ、今回の挑戦者でございますが、山梨県にお住まいの19歳、いいですね~、大学1年生。電話繋がってます。もしもし!
「もしもし、こんばんは」
「大学1年生!さぁ、というワケでクイズ松岡ですけども、ルールご存知ですか?大丈夫ですね?」
「大丈夫です」
「ハイ。それではですね、第1問からドンドン答えて頂きたいと思います。頑張って下さい」
「ハイ」
「それじゃあ行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『2日間で6万人が訪れた静岡ホビーフェアにある実物大の〇〇、言える?言えない?』
「これは結構有名で、話題にもなってるんで、言えると思います」
「あ~、静岡と言えば、でも、アレだよね?基本的には、バンダイだから、ガンダム?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「そうだよね?コレ、ガンダムファンにはたまんないもんね」
「そうですね」
「だって、ガンダム、だって、そうですね、ってガンダム知ってる?」
「いや、よくは知らないです」
「そうでしょ?だって、ガンダムって、オレが幼稚園?とかだから、もう、結構、前だもんね。今でも根強いね。ロボット関係のアニメでは、いまだにガンダムは根強いのかね?やっぱりね」
「ハイ」
「あぁ。コレ元祖的なモンあるもんね、確かにね。それかエヴァだね。エヴァとか好き?」
「いや、全然知らないです」
「あ、ホント?ナンかそのけだるさが、ナンか綾波レイみたいな感じ。ナンでこんな、落ち着いてんだよ!?ホント?ホント、19歳!?」
「ハイ、そうです(笑)」
「マジかよぉ!参るなぁ!こんな19歳出て来ちゃったら、オレ、どうしよう(笑)!?ガンバロッ(笑)第2問(笑)!」
『只今公開中のジブリ映画のタイトル、言える?言えない?』
「コレは、CMでもすごい流れてるんで、言えると思います」
「(笑)コレはね~、(笑)コレさぁ、オレ言えなきゃマズいんだけどさ、(笑)ナンだっけ?ナンか、小っちゃい子が(笑)出てくるヤツでしょ?」
「ハイ」
「ナンか、3人いた!みたいなCM(笑)やってるヤツでしょ?…(笑)ゴメン!判んね~や!(笑)」
【(-.-)p”ブ~♪】
「(笑)ナニ?…借りぐらしのアリエッティ…。じゃ、第3問!」
『【♪もう2度と離さない君の瞳~♪と曲が流れてます】市川海老蔵さんと小林麻央さんの結婚披露宴で、「Get along together」を歌ったミュージシャンの名前、言える?言えない?』
「コレは今、もう、ビッグな2人なんで、すごい注目されているんで、言えると思います」
「コレ、何?『Get along together』の本人が歌ったってコト?【チェックしてないの!?】山根さん?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「え~というコトで、第4問!」
『雑誌「MINE」2002年3月号からの出題です。松岡くん、当時25歳は、この雑誌で、外での撮影の時、女性が運転している都バスを見かけ、ナンと言ったか、言える?言えない?』
「コレ、覚えてないと思うんで、言えないと思います」
「都営バスを見て?オレがナンか言ってんの?トラック野郎みてぇ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「判んないよね?ナンて言ってんの?オレ。『さっき、都バスが通ったでしょ?見ました?運転手さん、女性だったよ。オレ思わず手振っちゃったよ。スゴイね~、女の人ってナンでも出来ちゃう。やっぱ、ヤローは敵わね~よ』(笑)ナンだこりゃ、おい!軽ぃ~なぁ!相変わらず。1ミリもこの頃から成長してねぇな、オレ。なるほど。というワケでございまして、第5問!最後です」
『同じく雑誌「MINE」2002年3月号からの出題です。娘が出来て、彼氏を連れてきたら、まずどうすると言ったか、言える?言えない?』
「コレは、今と変わってないと思うんで、言えると思います」
「今と変わってないんだったら、え~、とりあえずぶっ飛ばして、腕相撲」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね!(笑)変わってないですよね。間違いなくね。ま、腕相撲ですよね。えぇ、前から言ってますよ。オレに腕相撲で負けるような男はまずダメですっていうことでね。大体娘もいねぇのに、何を言ってんだ!?って話だよな、オレも。ねぇ。梅宮さんみたいなオヤジになるんだろうな、オレって言ってますけどね。なるほど。というワケでございまして、今日4問!」
「ハイ」
「マボのベタベタ4つ差し上げます!おめでとうございま~す!」
「ありがとうございます」
「ハイ」
ナニ?この落ち着き。ナンか声がまたさぁ、ナンだろ?保健の先生でこんな人いたら、たまんないね。ナンだ?保健の先生って。大体、お前、学校行ってねぇじゃん、今な。ナンかいいね~。こういう上司が欲しい!(笑)ま、いいや。(笑)【(-.-)p”ブ~♪】(笑)さ、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを答えるだけの簡単クイズ。挑戦者を募集しています。リスナーの方からの、クイズ問題も受付してますんで、送って下さい。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』
(曲演奏)
続いてはコチラのコーナー『懐かしマボ・ワード』オヤジ臭いイメージがあると言われております、ワタクシ松岡が、懐かしい昭和の言葉をドコまで知ってるのか、挑戦してみようというコーナーです。さっそく行きましょう。「たたりじゃぁ~」(笑)ナンだ?コレ。「たたりじゃあ~」映画かな?八つ墓村?【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】あ~(笑)懐かしいね。1977年(笑)生まれた時じゃねーか(笑)映画八つ墓村の中に登場するセリフでドリフターズのギャグとして使われて流行しました。そうですよね、ドリフだったよね。「たたりじゃあ~」第2問!「吉田くんのお父さん」お菓子の名前?【(-.-)p”ブ~♪】え?山口さんちのツトム君、♪山口さんちのツトムくん♪の兄弟【(-.-)p”ブ~♪】(笑)よく判んない。吉田くんのお父さん。吉田、吉田、吉田くんのお父さん。…【つまんないよぉ…】吉田くんのお父さんっていう小説。【(-.-)p”ブ~♪】吉田、吉田、クラスメートのお母さんが吉田くんのお父さんと、ナンか、ヘンな事になっちゃった【(-.-)p”ブ~♪】(笑)…【沈黙多くて面白くなーい!お疲れ?】……あれ?吉田くんのお父さん。……あの、公園のベンチで座ってるの、吉田くんのお父さんじゃない?【(-.-)p”ブ~♪】(笑)オレ、判んないな。ナンだ?コレ。1982年、「オレたちひょうきん族」で人気となった牛の吉田くん?の、飼い主。たけしさんが吉田くんのお父さんと呼ばれ、人気者に、えぇ?そんなのあったんだ!あ~、牛を引っ張って出てくる人がいたんだ。なるほどね。キャラクターだ、ひょうきん族の。なん、あ~、判んなかったなぁ!いやぁ、悔しいな!そっかぁ…。そうだな、オレ、どっちかというと、カトケン見てたからな。あと、オフクロいる時は暴れん坊将軍だったからな。ハイ、ラスト!「がんばれ!レッドビッキーズ」(笑)映画?アメリカの。【(-.-)p”ブ~♪】違うのか。がんばれ!レッドビッキーズ。がんばれ!レッドホット!ケンタッキー!【(-.-)p”ブ~♪】違うのか(笑)ナンだ?レッドビッキーズ。…あ!判った!判った!赤いベッキーがいっぱいいるグループ、がんばれ!【(-.-)p”ブ~♪】(笑)…えぇ、ベッキーの従姉妹がいっぱい集まってるグループ!【(-.-)p”ブ~♪】「了解なりー」【(-.-)p”ブ~♪】(笑)「了解なりー」【(-.-)p”ブ~♪】(笑)判んねぇよ!ビッキーズ!ガンバーレ!レッドビッキーズ!【巻き舌で】【(-.-)p”ブ~♪】ラジオ!ラジオ!【(-.-)p”ブ~♪】FM名古屋で放送されてたラジオ【(-.-)p”ブ~♪】(笑)FM富山で流されてたラジオ【(-.-)p”ブ~♪】静岡のローカルチャンネルで流行ったドラマ【(-.-)p”ブ~♪】ナンだろ?…がんばれ!レッドビッキーズ。全然判んねぇ。【全然面白くねぇ…】1978年から放送されたドラマ。あ、知らない。高校生の女性監督と少年野球チームを描いた作品。史上最弱チームの優勝せ、あ、優勝へ成長させると。原作石ノ森章太郎さん【へぇ!】。監督役は林寛子さん。あ!寛子さん!?【知り合い!?】えぇ~!!林寛子ママがやってたんだ!?スゴイね~!これ、聴いてたら、寛子ママさんに怒られちゃうね。へぇ~!そうなんだ。へぇ、がんばれ!レッドビッキーズ、今度言ってやろう(笑)がんばれ!レッドビッキーズ!(笑)答えられなかったっていったら怒られるから。へぇ、そういうのあったんだ。でもそういうの、多いよね!?その、弱いのがさ、強くなってくって。ま、スクールウォーズもそうじゃん?「先生よぉ~!」みたいな。「♪風は~独りで~♪」みたいな。松村アニキですね。(笑)ナンか、そういうの、多いよね。弱いのを強くするとか。瀬戸内少年野球団とか、そんな感じだった。あと、がんばれ、ドンベイとかあったんだよ、いろいろね。なるほど。ということでございました。以上、『懐かしマボ・ワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。嵐で『Løve Rainbow』
(曲演奏)
TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOのメンバーで、コレだけは、誰にも負けないということはありますか?」ナニも負けませんよ!(笑)うん、ウチのメンバーに負けることなんて、1個もないですよ、基本的には。(笑)ま、ちゃんと言ったら、多分、料理でしょうね(笑)。多分、ウチのメンバーで料理出来るっつったら、まぁ、ま、リーダーぐらいですからね【今は太一も作るんじゃないのぉ?】ま、料理は誰にも負けない。あとナニあるかなぁ?【リーダーへの愛!?】(笑)それぐらいしかないかな?料理は一番負けないと思います。スイマセン!ツマンナイ答えで(笑)。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問大募集しております。更にマボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。名前、住所、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!