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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ。『タコ』タコって、買ってくることあんまないなぁ~。だからタコを使って、コレがオイシイって料理、タコ使うことあるかなぁ?あ~、1回作ったな。タコと長ネギとっキュウリと、にんにくとキムチちょっと入れてコチュジャンで炒めて、あの、韓国風辛っていうのか、辛いタコ炒め。あれ、~作ったことあるね。たこはその食い方が一番好きか、あとは、酢ダコ。(笑)酢ダコ旨いね。疲れた時、酢ダコ食いたくなるんだね。これ不思議なんだけど、タコって、もちろん、好みがあると思うんですが、お寿司屋さんにあるタコよりオレはスーパーに売ってる、判るかな?ピンクのタコ。そっちの方がリーズナブルなんだけど、オレは好きなんですよ。何故かって言うと、噛み切れる。(笑)それが一番好きだな。あと、タコの吸盤好き。茹でたタコの吸盤を、あの、ワサビと醤油で食う。それが一番かな?タコ。吸盤!ワサビ醤油!これが一番だよ。(笑)さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『ヒントマン!』リスナーの出題するプライベートクイズに、ワタクシ松岡が答えます。リスナーのヒント、10個用意して頂きます。不正解のたびにヒントを発表してもらいます。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るかです。オーバーしたらダメですよ。ね、10個目で、だから、数が増えれば増えるほどマボのベタベタ差し上げます。但し、不適切と判断したヒントはカウント出来ませんので宜しくお願いします。さて今回のヒントマン、横浜市の、20歳の方ですね。電話が繋がってます。もしもし!
「どーも、こんばんは。大学2年生!!どんな大学行かれてますか?」
「ドイツ文学科です」
「ドイツ文学科?ナンでドイツ語行こうと思った?」
「うーん、外国語に興味があって、英語は自分でも結構勉強してて、中学から勉強してて、まぁまぁ話せるようになったんですけど」
「かっけーー!やるね~!」
「もう1ヶ国語くらい話したいかなぁと思って」
「で、ドイツ行った?グーテンモーゲン」
「(笑)グーテンモーゲン」
「ダンケ。それしか知らないもんね、ドイツ語って。ドイツ語で愛してるってナンて言うの?」
「イッヒリーベディッヒです」
「なげぇ~!イッヒリーゼリヒ?」
「イッヒリーベディッヒです」
「イッへリーベリィッシ」【ナンか違うんだけど】
「ハイ」
「イッヒリーゼディッシ【何故か巻き舌】って言うの?そうするとダンケって言うの?」
「ハイ(笑)そうです」
「ナニ言わせるの。そうですかぁ。そりゃそりゃねぇ!なるほど。ナーンか将来はこうなりたいとかありますか?目標は」
「うーん、商社とかに勤められたらなぁみたいな」
「商社ねぇ!固いですよね、商社、確かに」
「ま、固そうですね、ハイ」
「ちょっとバリバリ働きたいね、じゃあ」
「そうですね、結構」
「そんな感じだよね、なるほどなるほど。ということでヒントマンです、今回は。なるべく10個目で当てるように頑張って頂きたいと思います。それでは行きます、ではまず問題!」
「私はこの秋に1ヶ月海外に留学をしました。その時にビックリしたことがありました。それは何でしょう?」
「海外。まぁ、ドイツですからね。昼間っからみんなビールを飲む」
【(-.-)p”ブー♪】
「オレだけか?(笑)ナンだ、違うのか。じゃ第一ヒント!」
「場所はアメリカのニューヨークです」
「あ、ニューヨーク!?ナンだ、ドイツじゃないんじゃん!ニューヨークでビックリしたこと?走ってるランナーを止めてはいけない」
【(-.-)p”ブー♪】
「これ確か、ある筈なんですよね【自分の知識を言いたいだけ!?】。セントラルパークの周りで走ってる人とかは急に停めると、あの、心臓麻痺起こす方がいるから」
「あ~」
「写真とか撮る時も停めないでくれって言われたんですよ」
「へぇ~!それは知らなかったです」
「知らなかった?じゃ第2ヒント!」
「文化や食べ物に関してではありません」
「ありません?文化じゃない。食べ物でもない…」
「ハイ、違います」
「ニューヨークでビックリした。セントラルパークの中の犬の多さ」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うかな?第3ヒント!」
「その事件は留学初日に起きました」
「事件!?事件??パスポート落としちゃった?」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ、旅行感覚だよね。違うか。第4ヒント」
「最初は気付きませんでした」
「すられた?」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ、違う。スリ被害じゃない?最初は気付かない?事件。文化、メシなし。第5ヒント!」
「場所は語学学校のカフェテリアです」
「カフェテリア?最初は気付かなかった…。事件って言っても悪い方じゃないっすね?コレね」
「(笑)」
「芸能人に、が、留学してた」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか。ナンだ?同じか?この人と、みたいな。第6ヒント」
「ビックリしましたが嬉しかったです」
「赤西に会った!?」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)違うか?」
「(笑)違います」
「(笑)ナンか、ニューヨーク、ナンか、アイツ、いんじゃないかねーかな?みたいな」
「LAじゃ?」
「アイツ、LAか?あっそうか?判んないんだよな(笑)!第7ヒント」
「相手もビックリしていました」
「Ah、Yeah!Oh,Yeah!こーれはビックリするよ!昔の友達に会った!!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「スゴーイ!」
「ね!昔の友達に会っちゃった?」
「そうです、正解は小学校の…」
「答えは小学校の同級生!」
「ハイ」
「同じ留学生」
「ハイ、そうです」
「っていうことは、小学生ってことはだよ、学区内だから、実家も近いってことじゃない?」
「そうなんですよね。同じマンションに住んでて」
「お!」
「しかも、同じピアノの先生だったっていうことが」
「横浜の?」
「話してるうちに、ハイ、そうです」
「なーに?それ」
「(笑)すっごい、ビックリだったんですけど」
「あ~れマジで?そうか、それでこっちへ帰ってきてまた会ったりナンかして」
「そうですね、バイト先に全然行けちゃうので」
「あら」
「ケーキ屋さん、見に行っちゃったりとか」
「ナンか、繋がってるね」
「ハイ」
「繋がってる!人は」
「スゴイですよね」
「それはいいじゃないですか」
「ハイ」
「じゃ、7個当たったんで、ラッキー7で7個マボのベタベタプレゼントします」
「ありがとうございます!」
「がんばって、ホントに是非商社に」
「ハイ」
「で、今後の予定はどうですか?」
「ドイツ行くだけですかね。2月の末に」
「ドイツ行くの?どれぐら行ってくるの?」
「2月の末から1年ですね」
「1年行くの?ドイツ」
「ハイ」
「いや、寂しくなるね。そうかい、そうかい。ドイツで素敵なものいっぱい掴んで来て下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「いろんな経験してください」
「ハイ」
「どうもありがとう!」
「ハイ、ありがとうございました」
「ハイ、お気を付けていってらっしゃい」
「ハイ、失礼します」

ね!いいね!ナンか、その、ちゃんと自分の夢広げてますよね。そりゃ海外で会ったらビックリしちゃうだろうな!いやぁ、面白い、面白い。さ、こういう感じでですね、挑戦者の方は、住所・氏名・電話番号、と自分のプライベートのクイズを書いて、コチラまで応募して下さい。【参加希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』皆さんのお悩みにワタクシ松岡がお答えするというコーナーでございます。まずはコチラ。「私は今一人暮らしをしているのですが、犬を飼おうかどうか迷っています。友人に相談すると世話も大変だし、婚期も遅れるよと言われます。松岡さん、一人暮らしでペットを飼うって大変ですか?後、ペット飼うと婚期が遅れるってホントですか?教えてください」婚期は遅れるっていうのは僕は判んないっすけどね~。別に。うーん。ただ、やっぱり、小っちゃい頃、大変でしたね。やっぱり。ジャズもマリも姫も。3匹いますけどね。あの、ナンで2匹目を飼ったかって言うと、あの、1匹にさせとくのが可哀想なんで、飼ったんですよ。ちょっと忙しくなってきたり、あと、預けられる場所、人に。それもどっか、見つけといたほうがいいかもしれないですね。で、婚期遅れるっていうのは判んないな!どうなんだろ?ま、それを理由に婚期遅れること、無いんじゃないですか?でもね、確かにね、ペットいりゃ、恋人いらねーわ!っていう時、あるかもね。それぐらい癒されちゃうからね。家早く帰っちゃって。酒飲んでる途中でさ、盛り上がっちゃってさ、犬自慢なんつってさ、ウチの犬がって見した瞬間にもうオレ、帰りたくなるからね。あ~ダメだジャズに会いたい!みたいに。(笑)帰る!みたいな。まだ早くね?みたいな。ダメ!もう、犬に会いたい!みたいな。今でもあるからね。さ、どうでしょう。「昔から仲良かった友達とルームシェアをしてるのですが、最近相手に対してイライラして仕方ありません」当たり前だよ!(笑)「理由は2人で使う台所とか、お風呂場とかトイレとか、全然掃除しないんです。何度か言ったんですが、全然汚れてないじゃん?ナンて言って、直りません。価値観の違いだと思いますが、このままだと友人と仲悪くなりそうです。どうしたらいいでしょうか?」ルームシェアを辞めなさい!(笑)どんな人間だって、ルームシェアしたら仲悪くなりますよ!全部とは言いませんけど、大体。まずね、他人と住むなんて、まず大変ですよ!合宿所時代のTOKIOをご覧なさい!(笑)ご覧になったことないから判んないだろうけど。まぁ、太一のだらしなさ!山口の几帳面さ!長瀬の汚さ!オレのいい加減さ!メチャクチャですよ!ね?だからルームシェアをするならば、まずルールを決める。トイレットペーパーは自分のものとかね、うん。もしくは2人でお金出し合って、そっから買うとかね。電気もそう。電球とか。そういうの出て来ますよ。掃除もね。ちゃんと分けるとか。それで掃除をしないで、ウチの合宿所を東山先輩に追い出されたのは国分太一ですからね。作文用紙何枚かに反省文書いて、それでお許しを頂いてまた戻ってきたっていう過去があります。(笑)ハイ、あの男は。未だに東山先輩、それをネタにしてます。「うん、あん時、とっておけばよかったな」未だ言ってますけど。もう1枚行きまひょ。「松岡くん!自分は高校2年の男子です!恋愛マスターの松岡くんに相談があります」(笑)誰だよ!それ!ナンだ?その、恋愛マスターって。「実は親友の妹を好きになってしまいました」おぉ、いいじゃない。「会いたくて友達の家にちょくちょく行くんですが、会っても挨拶ぐらいしかしません。もちろん、親友には言ってません。普段は恋愛の話とかするんですが、さすがに今回は言いにくいです。親友にどう切り出したらいいですか?」親友だろ?言やいいじゃねーかよ【ナンで芝居がかってんの(゜m゜*)プッ?】「ちょっといいかなぁ?」「あ、ナニ?ナニ?」「お前の妹、好きになっちった」…それでいいんですよ。問題は妹だぜ!いくら親友に言ったところでだよ、妹がダメだったらダメじゃねーかよ。まず妹。オレ達、付き合おうか?みたいなことになり、そこで初めて、アニキが出て来て、「悪ぃ、付き合った」「えっ!」みたいな。「お前ら、マジで!?」みたいな。そんなね、ビクビクしてんじゃねー!もう、まずその女性からだよ。けどな、気を付けて欲しい事、一つあるぜ!お前が高2ってことはだぜ、妹はいくつだい?妹が受験とかっていうんだったら、中3とかっていうんだったら、ちょっと待ちな。頑張れよ!(笑)ということでございました。(笑)「助けて!アニキ!」では皆さんからのお悩みを募集しております。恋愛、仕事、人間関係など、どんな悩みでもOK。電話で直接相談したいという方は電話番号も忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。山Pですね。『はだかんぼー』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、この人演技上手いなぁ~と思った人、いますか?」いっぱいいますよ!もう数えきれないぐらいいますが、最近その方の映画を沢山見ましたが、やっぱスゴイなぁって思ったのが、仲代達矢さんですね。あの独自のオーラと世界と表現力というのはメチャクチャすげーなと思いますね。ホントに勉強になります。もう沢山いるんですよ!100人ぐらいいます。今は最近ずっとみさして貰ってたんで、仲代達矢さんが今は凄いなと。たくさんいますけどね。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。更にマボのベタベタが貰えます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。ね、今日はですね、コチラ。『油揚げ』油揚げってね、いろんな食い方するんだけどね、アレだな。油揚げの中に、刻んだ長ネギを入れて、爪楊枝で止めて、で、魚焼きグリルで焼いて、味の素♪一味♪醤油。ビール。(笑)コレ、サイコー。で、疲れた時用に、1ヶ月に1回ぐらいのペースで、あの、お稲荷さんのアレ作っとくんですよ。油揚げ、煮込んでおくの。で、冷凍しとくんですよ。そうすると、食べたい時に、チーンでおつまみにもなるし、ご飯のおかずにもなるし、蕎麦、うどんにものっけられるし、っていうのはやっときますね。僕、結構ね、あの、市販されてるヤツ、ダメなんですよ。何故かって言うとね、婆さんが昔作ってた味付けが好きでだからね、甘いの。アレ、ナンだろうね!?昔の人って、やっぱ味濃いよね?ま、北海道っていうのもあるかも判んないけど。でも昔の人が作ってる煮物とかってね、全般的に味濃いモン。今、ちょっと関西風のさ、薄味みたいのが流行ってたりするけど、オレ、やっぱ物足んないもんね。真っ黒だもん、煮物とか。が、旨いんだよね~、でも。ハイ。さ!ココで1曲聴いて頂きたいと思います(笑)【口、廻ってないよ】。別にその、そんなね。え~、TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『Happy Birthday~♪まーくん♪誰だか判りますか?』【マボ、笑ってる】『え?そうです、そうです。無駄に綺麗なアタシ!島崎和歌子です!いつもお世話になってます!え~、1月の11日、え~』【「くだらねぇな!」って言ってます】『34歳になるそうでホントにおめでとうございます。まぁ、よく判ってると思うんですけども、ホントに体に気を付けて』【「お前だよ!」って言ってます】『いつも夜しか会わないんで、たまには昼間も』【大爆笑してます】『(笑)昼間も会ってですね、え~、また無駄な会話をしてみませんか?(笑)いろんなもの持ってるんで、プレゼントとか、いつもいらない!いらない!って言ってるんですけど』【「持ってねー!」】『今年も強気な私の綺麗な写真を自宅に送りたいと思います。待ってて下さい。ホントにおめでとう!体に気を付けて!またね~♪島崎でした!』

…大丈夫かな?34歳。オレ、ビックリしたのよ。女性の声だったから、スッゲー、胸高鳴ったのよ!誰!?ダレ!?(*゜▽゜*)って。「誰でしょう?」で判っちゃったね~。島崎ですね。ありがとうございます。いやぁ~、もう写真はカンベンしてもらいたいんだよね~。あの島崎和歌子の、ナンでアイツは自分の写真を送ってくるか、判んない。どうしろって言うんだよね!?結婚式のさ、あの、新郎新婦の名前が入った置時計とかより、性質悪ぃよ!アレほど迷惑なもん、ないんだよな!?そういうヤツに限って、すぐ別れたりするからさ(笑)。ま、そりゃいいんだけどさ。もう困るんだよね、写真。結構な人間に送ってるよ?竜ちゃんももらったって言ってたもん(笑)。ダチョウの竜ちゃんも。ね。ま、あの、34歳だから、どうこうってワケじゃないんですけど、ま、ココで皆さんにちょっと、ご報告じゃありませんが、あの、ちょっとお恥ずかしい話なんですが、今更で。ワタクシ松岡昌宏ですね、34歳を機にですね、ちょっとあの…ブログを(笑)【テレちゃってるぅ~♪】いやぁ~!ちょっとガラじゃないし、いやぁ…お前だけはやっちゃダメだろ!というお気持ちも重々承知でございます!ナニがブログだ!かぶれてんじゃねーよ!松岡!と。お前、十年遅いよ!と(笑)ね?もう(笑)十年遅いんですよ、僕やることが、人より、大体。で、あの、ナンでかって言いますと、いや、ブログやってる人、いっぱいいるし、別に全然それは構わないと思ったんですが、松岡がブログとか、パソコンも使えないのに?!出来れば、メールだって、ショートメールで済ませたい人間なのに!?ブログが、とかって、松岡の口から、どうなの?というのも、結構あったんですよ。で、オレも、オレが一番そう思ってたし。ですがですね、(笑)ですがですねって、ま、ちょっと、あの、ライブも含めて、ま、いろんなことを報告する、その、NOWな、(笑)NOWなってナンだろうね(笑)!NOWなってナンだよ。ちょっと、ラジオでも報告させてもらってるんですけど、いつも。やっぱ、旬な、その日のことっていうのも、ちょっとアリかな?って、思いまして、ちょっとかぶれちゃおうかなと、えぇ、ちょっと、コレ、すっげー、旨いけど、誰に伝えていいっていう時、あんのよ!メチャクチャ旨い、今日の料理、みたいな。上手い事出来ちゃったっていう時とか、ちょっと主婦目線のブログ【主婦目線!?】だよね(笑)。主婦目線の。すっげー、今日、キュウリ安くね?みたいな。(笑)冷凍室がこんなにかさ張って大変みたいな。ま、そういった事とか、ま、ちょっとした事、ま、毎日は多分、性格的に出来ないんですけど、気が向いた時にチョコチョコやってみようかなと。前、やってみようと思ったことがあったんですけど【Film Liveの時、達ちゃんが言ったヤツかな?】、ちょっと、ウチのあるメンバーに、「え~、松岡、やるの!?」みたいな、言われて、「やろうかと思ってんだよね」2年ぐらい前に【やっぱ、そうだ】。「メンドくせぇよ!」みたいな。で、辞めたんですよ(笑)。すぐ、あの、意思、弱いんで。で、ま、今回はやってみようかなと。せっかくなら誕生日、34歳誕生日から、別にあの、観なくていいです!(笑)えぇ、あの、ま、ウチの会社のWebなんで、あの、Johnny's Webで、あの、皆さん、大先輩ですよ!今までブログをおやりになってた方は。国分太一とか井ノ原快彦なんて、大大先輩ですよ!もうあの2人に限っては神なトコありますからね、ちょっと、ブログとかに対して。僕はそんな風に出来ませんが、一応ナンか自分のね、その置き場所?みたいの、いいかなぁみたいな。えぇ。ちょっと、こういう面白いことあるよとか、こういう風に感じたよっていう(笑)【ナンでテレてるのぉ~??】ことを(笑)書いちゃおうかなぁみたいな(笑)【可愛い~♪可愛い~♪】で、あの、ま、ブログで読みましたとか、あの、いや!ぶっちゃけ言うとですよ、このラジオがブログで読んだんですけど、どうなんですか?みたいなネタが送られてくりゃ、僕はこの番組の為にやると言っても過言ではないぐらいのブログですよ!正直。もうホントにTOKIO NIGHT CLUBの為にやるみたいなもんです。それでまァ一つ、ちょっとね、窓口が1個増えれば、このラジオも盛り上がるし、ね?ラジオであったことナンかも、ブログで書けば、両方楽しんでもらえる人はね、えぇ。そんな見ないで下さい(笑)。みんな見てね~とかって言うんですけど、みんな見てねってナンて言えるようなことは書きませんし、みんな見てねっていうタイプでも無いんで。時間があったら、えぇ、あの、ホントにチラッと覗いて頂ければ結構でございます。いやぁ~ま、こんな話をしてしまいましたけど、えぇ、ココで1曲ね、あ、そうですね、やっぱ、34歳、もう大人ですからね、そうだなぁ、今の気分はこういう気分ナンだよね(笑)。じゃあ、コレを聴いて頂きたいと思います。坂本冬美さんで(笑)『また君に恋してる』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい、昭和の言葉をどれぐらい知っているか、挑戦するコーナーです。ナンでさっき、坂本冬美さんの『また君に恋してる』を流したかって言うと、ま、僕、この曲好きだっていうのはラジオでも散々言ってるんですが、年末にですね、結構お会いする機会が多くて、そん時に、僕、あの、自分で「Love Songs」っていう坂本冬美さんのカバーアルバム買ったんですけど、それの曲がスゴイ好きですって言ったら、新しくまた出るんで聴いて下さいって、頂いたんですよ。コレ、またいいんですよね~。今度、ゲストで来てくんねぇかな?ナンであんなにイロっぽい声なんだろ?艶っぽい。ナンか、キュン♪とするよね。一人でちょっと、辛い夜に焼酎のお湯割り飲みながら坂本冬美を聴いたらもう、バッチリだよ!(笑)バッチリ!ま、いいんですけど。さ、最初のマボワード。「ロケット鉛筆」芯をね、入れ替えることが出来る、え~、つまり研がなくて済む、プラスチックで出来た鉛筆の事。【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】コレは流行ったよね?小学校の頃。1980年代流行りました文房具です。プラスチックの小さな鉛筆状のパーツがケースに複数収納されたもんでございます。芯が丸くなってきたらパーツの先端から引き抜き、ケースの一番後ろに突っ込む。突っ込むと新しいのが出てくると。続きまして。「目方でドーン」ナニこれ?「われめDEポン」の前の番組?目方でドーン…。ドーン!っつったら、喪黒福造だよね。【(-.-)p”ブ~♪】目方でドン…。目方ってことは、昔のアレだもんね、秤っていうか、目方だもんね。目方でドーン!あ!昔のアレかな?(笑)通信販売の決め文句?【(-.-)p”ブ~♪】どうですか!?お客さん!もう、今なら、ワケありの、あの、スケソウダラのタラコ、2kgのところ、今回3㎏にして、目方でドン!【(-.-)p”ブ~♪】ドレミファドン!【(-.-)p”ブ~♪】ドーン。…ドーン!ドーン!ドーン!…ドンドンパンパン♪(笑)ドンパンパン~♪【(-.-)p”ブ~♪】判んねぇなぁ。ドーンてナンだ?目方でドン。誰かのギャグなのかな?【(-.-)p”ブ~♪】1975年から1984年に放送されたてました、視聴者参加型番組。基本夫婦ペアで出場し、電化製品など、好きな商品を選んで奥さんの体重(笑)に近いと獲得出来るというバラエティ番組。知らな~い!!オレが知ってるのはね、この時代だと、ハイ&ローとか、そういう世界だもんね。あと、素人の方が普通の視聴者の方がお出になるのは、「クイズ100人にききました」「巨泉のクイズダービー」カラッコロ!♪タラタタァ~♪ってね、はらたいらさんに3000点。えぇ。大体そういう時代ですね。目方でドン、へぇ、知らなかったな。次!「ジュエルリング」ジュエルリング…あー!あったね。30円のね、50円だったかな?指にはめて舐められる、飴。【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】あったね~、流行った。1985年に流行ったお菓子。指輪のキャンディで指にはめて舐める。ね。ありましたね~。ストロベリーとか、メロンだったのかなぁ?結構この頃流行ったお菓子、いっぱいあるんじゃない?うん。ドンパチもこの辺じゃない?出始めたのは。うん。口の中で弾けて、痛いよー!みたいな。というワケでございました。以上、『懐かしマボワード』でございました。ココで1曲聴いて下さい。Hey!Say!JUMPで『「ありがとう」~世界のどこにいても~』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。埼玉県草加市。おっ!山口の実家です。昔のね【今はそこにいないってコト?】。「今更ですが、学生時代の通信簿の成績はどうでしたか?」え~、体育が2、あと、全部1です!ハイ!それは中高とずーっとそうでしたね。なぜなら学校、行ってなかったです!(笑)あんまり。ハイ。でも赤点ですが、全部教科、ちゃんと追試で合格しましたよ。やれば出来た子です(笑)。やんなかったんです。ハイ、ということで、小学校の頃、良かったんだよね。小学校の頃、70点以下取ったこと、無かったんだけどね。結構ホントに有名な、もう大体80点ぐらいの、ま、神童なのかね?うん。ま、北海道でオレが生まれた時は、それはそれは大変でした。札幌に天使が舞い降りてきたってね。もうポプラの木がざわめいたっていう。ガサガサガサッ、ね。懐かしいですよ、あの頃は。♪あせに花咲く 八軒の♪ね、僕が行ってた、八軒北小学校の校歌です(笑)知らね~よ!(笑)さ、ということで、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問ナンかね、こういうのはですね、今更メールで送ってください。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡も挑戦者大歓迎しております。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!! こんばんは。松岡昌宏です。あけましておめでとうございます。ね、2011年もひとつ、宜しくお願い致します。新年1発目の放送ということでございまして、ねぇ、ま、今後とも、TOKIO NIGHT CLUB御贔屓にという、ナンか、社交辞令的な挨拶を言いながら、(笑)えぇ、ま、今夜の放送はですね、去年の1回目の放送で色紙に書いた2010年の目標というのがあったらしいんですね。(笑)あったらしいんですねって。それを確認しつつ、反省含め、そして新たな気持ちで今年の2011年の目標を発表したいと、そういう番組にしていこうと思っています。どうでございましょう?ね、更に2011年今年も松岡を宜しくということで、今更な質問を紹介しております、今更メールスペシャルもお送りしたいということでございます。ね、それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

さぁ、去年1回目の放送で、2010年のね、1年前ですか?目標を書いた色紙がココにあります。見てみましょう。一体ナニを書いたか。大体予想付くんですけどね。きっと鷹ですよね?ね?「2010年ゴルフでイーグルを取る」ね、鷹ですね。鷹じゃない、鷲か?(笑)へぇ~。え~、取れませんでした。残念なことに。チャンスはあったんですけどね、基本的に僕等がアマチュアがイーグルを取れるというのはですね、ロングしかないんですよ。ね?これ、ショートホールだとホールインワンになっちゃいますからね。それで、ミドルホールだと、1オンしなきゃいけないんですね、大体300、まぁ、7、80ヤードぐらいの。とか、400ヤードぐらい、そんなんムリです。て、なると、僕らアマチュアは、2オン1パットと。ね。中にはミドルでね、アプローチが入っちゃったっていう方もいるかも知れませんけど、そんなもんが、いつもいつもあったらもう、ゴルフなんて、流行んないですよ。ま、言い訳をしてるワケじゃないんですけど。チャンス何回あったかなぁ?1、2、3、4回ぐらいあったかなぁ?それでも3、4回ぐらい。2オンしたのは。ま~、入んないんですね。えぇ。ちょっと1回だけね、スゴイ、ビビったのがあって、2オン、しかも3m50ぐらいのトコまで、寄ったことがあったの。今までね、結構ね、6m、7mのパットばっかだったんです。だから、入んないだろうみたいな。で、3m50、もちろん長いんだけど、ちょっと、ほら、カップ見えるところにあるから、すんごい気合入ったんだよ。そしたら、気合入れ過ぎちゃって、落ち着けと思ったんだね、打つ前に。ビビっちゃって、1m50ぐらいしか打てなかったの(笑)。で、またそっからも入んなくて、パーになっちゃった(笑)。情けないですけどね。えぇ。さ!過去を振り返ってグズグズ言っても始まんないんで、もうこんな色紙は捨てちゃいます!ね。いらないです!2011年の目標をちゃんと書こうと、えぇ。そうだなぁ…。うーん。…発表します。去年の松岡とはココが違うというところをキチッと。「やっぱりイーグル」そんなね、1年で取れるようなものじゃないんです、イーグルなんてもんはね。今年はですね、そんなに行けない気もするんだよね(笑)ゴルフにね【それはライブがあったり、ドラマがあったり、舞台があるってコト!?((o(^∇^)o))】。だけどその中で勝ち取るイーグルは大事じゃないかと。あの、ナンなんでしょうね、あの、お前(笑)仕事の話しろよ!みたいな(笑)【判ってんじゃん!】方も中にはいるかも知れませんが、そんな話はですね、ラジオでしてもしょうがないんですよ【じゃ、ドコですんのよ!!!】(笑)。人間としての松岡昌宏はどういうことかということを、この番組で言わないと、この間のドラマでどうこうとか、ね、この間誰誰がとか、普段言ってんじゃんね!?(笑)でもナンかそういうね、あの、やっぱ、頑張って、プライベートは、そういう方で頑張っていきたいなと思います。コレが僕のスベキコトです。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『スベキコト』【そうくると思ったよ】

(曲演奏)

「今更メールスペシャル」~な曲【LOVE YOU ONLY】、流れてますけどね、2011年も松岡を宜しく(笑)ナンだ?このセリフ読み(笑)。エンディングで紹介しています、「今更メール」をドンドン紹介したいとスペシャルでございます。「今更ですが、お正月ハワイに行ったことありますか?」ありますよーん!えーっとね(笑)、1回あるのかな?でね、え~、あれは確か、1995年のお正月!何故かと言いますと、そこでTOKIOが歌ってました、当時「明日の君を守りたい」というのをですね、ハワイからですね、中継したんです!ミュージックステーションで。ハイ。そして、私どもが何故かプールサイドで、演奏して歌ってる横にですね、ま、大先輩の森光子さん、で、ウチの東山先輩と、そして!玉置浩二さん!(笑)ね!去年はいろいろとお世話になりました!曲も作って頂いて。もう、もう、あの頃には僕ら、実は、玉置のアニキは知り合いだったんですね。で、あの、応援に駆け付けてくれたということで、ハワイで中継をやったことがあります。ハイ。それだけじゃないかな?それから何回か、仕事でハワイ行ってますけど、えぇ。ハワイ、みんな、ハワイ行くね!?でも、オレ、芸能人になる時、あの、お正月ハワイ行くもんだと思ってたもんね。そんなに行かないね。結構日本にいることの方が多いかな?混むしね。高いし!(笑)高いよ!うん。だって、場所によっては、アレだよ?日本出て、海外行ってんのに、日本人しかいなかったりするんだよ!?お正月。で、携帯ナンか通じちゃうもんだから、全然、もう。ま、別に行ってないからって、グズグズ言ってるワケじゃないんですけどね。ハイ。「今更ですが、ジャニーズ事務所の先輩から初めてお年玉を貰ったのは誰ですか?」コレは東山先輩ですよ。え~、東山先輩から初めて貰ったのが、え~、中学校3年の時のお正月ですね。いやぁ、ビックリしましたよね。オレね、使ってなかったと思う。あの、東山先輩はほら、ウチ、いっぱいいるじゃないですか、後輩が。ま、先輩からすれば。だから、イチイチ袋にナンか、入れてらんないんですよね。で、「ハイハイ、お年玉~」ってくれるんですよ。それ、多分、家帰ってね、オフクロに言ったかもしれない(笑)。「スゲーよ!ヒガシからお年玉もらったよ!」って(笑)【可愛い~♪】「え?ヒガシって、少年隊のヒガシから?」「もらったー!」みたいな。スゴいね。多分、オレ、それからじゃねーかな?東山くんとか、東山さんとか言うようになったの。(笑)ウソつけ!そんなことはない(笑)。いや、嬉しかったですよ。あと、ショッキングだったのがね、何年前だ?もう10年近く前かな?ロス行ったんですよ。仕事がらみでね。そん時に、僕らTOKIOと、あと、まぁ、他のタレントも何人かいたんだよね。で、東山先輩もいました。で、マッチさんが合流したんだよね、ロスで。で、マッチさんが「ったくもう…」「あけましておめでとうございます!」「おぅおぅ、おめでとう!」っつって、ポケットから札束、ボン!と出して、「ハイ、お前ら、テキトーに分けろ」(笑)って、それ、スッゲー、強烈に覚えてる。「取り過ぎんなよー!お前!松岡!」「ハイ!大丈夫です!」「ちゃんと分けろよ!喧嘩すんなよ!」とかって、もう、ナンか、モノを貰う、ナンか、子供たちのように、ナンか、喜んで分けて貰ったね。スッゲー、覚えてる。で、コレ、ちょっと、「一人いくらずつだ」みたいな、みんな、あの、ちょっと、上の先輩から言われて「ハイ」っつって、で、「あ、ちょっと余りました」みたいな(笑)。ちょっとアレは、いつかやりたいお年玉のやり方だね【マボっぽい】。千円札でいいかな?「お前らテキトーに」千円札、ちょっとさ、50枚ぐらい用意してさ、「おい、お前ら!好きに分けろよ」(笑)10人ぐらいいたってね、一人、別にそんなね(笑)。「今更ですが、初めて後輩に、お年玉あげた後輩は誰ですか?」誰だろ…?誰にあげたろ?オレ。会うヤツだからね。一緒にお正月仕事してるヤツにあげるよね。カウントダウン開けじゃないね。そんなこといったら、破産するよね。カウントダウン開けに、ナンか、後輩にあげてたらね。(笑)大破産だよね。(笑)だから、一緒にドラマやってたりとか、ま、ナンか番組で一緒になったりとか、たまたま食事してるとこで会っちゃったりとかだよね!「やべー、お年玉だよ」みたいな。ちょっと覚えてないですね。今でもあげるさ。今だから、あげなきゃいけないんじゃん?逆に言うと。(笑)「今更ですが、一番紅白歌合戦で思い出に残ってることは何ですか?」これ、いっぱいあんだよ!紅白の思い出って。どうだろ?ま、一番、やっぱ、覚えてるのは一番最初出た時ですよね。17歳で出させてもらった、1994年。あん時、やっぱり今までは、バックで出させてもらってたんですけど、初めて前に出て、歌えるTOKIOとしてっていうのがやっぱり、紅白出た時は嬉しかったですね。うん。毎年毎年、ナンか、ピリッとするものがありますね、紅白っていうのはね。子供の頃見てたもの、ね、やっぱり、番組でもありますし。やっぱり一つのけじめとして、ま、紅白出れるっていうことの幸せと、もっと、もっと頑張んなきゃっていう、自分のケツを叩くじゃないけど、そういう想いにさせられる番組が紅白かなぁ。うん。多分、そんな気がしますね。で、覚えてることといったら、いっぱいあるんだけど、後はね、前川清さん。前川清さんのバックでね、ナポレオンズに指導してもらってね、マジックをやったことがある(笑)【覚えてないなぁ…】それとね、鳥羽一郎さんが「兄弟仁義」歌ってる後ろで旗振って、オレたち、バカノリして、「イチロー!」とか「兄弟!!」とかって言ってたら、あまりにもオレ達がうるさくて、鳥羽さんがちょっと音取りにくくなってね、耳に手あててた(笑)。アレ、ちょっと、申し訳なかった(笑)。ホント、スイマセンって。スイマセンっていう気持ちになった。あと、光ゲンジのバックで出てる頃にね、出トチッたことある(笑)。オレと山口で(笑)。ホントに一番残ってるのは出トチリなんだよね。つまりミスをしてしまったっていう。「どうしよう!始まっちゃった!出れない!」って間奏で慌てて横から「せーの!」で、上下から走ってきて、踊ったっていう。スゴい、申し訳ない(笑)思い出です。じゃ、最後。「今更ですが、お正月にZettaiやることは何ですか?」Zettaiやることは、やっぱり、初詣はもちろんのことなんですけど、必ず、あの、そんなに量はいかないけど、日本酒を飲むようにしてる。うん。ナンか、お正月は日本酒かな?みたいな。最近、あの、マス酒?樽酒の瓶に入れてくれたヤツとか売ってたりするんだよね。なるべくマスで飲みたいから、うん、飲むようにしてる。清めとしてね。だから、今までだと1日に仕事があったんで、その仕事終わって家帰ってから、みたいな。うん。もしくは友達と、みたいな。結構新年会、早いからね、オレの友達。1日にやるからね(笑)。だからそういうのかな。ま、今年もいい年でありますように。ね、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、2011年の目標ね、さっき言いましたけど、イーグル、ね。ま、あとですね、個人的なこと、個人的なことじゃない、逆に言うと。やっぱり今年は時間が空いた、久々のライブツアーなんで、そのライブツアーをまず成功させることですかね。それが一番最初の目標になってくると思います。【3月まで大きな動きはないってことね…】で、やっぱり、その、TOKIOとしての活動の一番大事な部分なんでね【(/□≦、)そう思っててくれてるんだよね、やっぱり!!】、ベースラインなんで、そこをキチッとやった、それからやっぱり、個々の仕事だったり、バラエティの方だったり、っていう、そういう気持ちを高めていきたいなと。その為には今回のツアーをピシっと成功させることが、ま、一番の目標なのかなとという気がします。さ、今年もですね、いろんなコーナーやってます。今更メールだったりね、普通のお便りだったり、質問コーナー、助けてアニキだったり、クイズ松岡だったり、ドンドンドンドン、今年もお便り下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、今年も宜しくお願い致します!松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
番組に頂いたメールをドンドン紹介していきたいと思いま~す。鉄腕DASH関連のメールをたくさん頂いております。「先日の鉄腕DASHで茂さんの誕生日スペシャルを見ました。DASH村でのバージンウールで編んだセーターは最高に素敵でした。メンバーみんなが手分けをして、仕事の合間にせっせと編んでる姿は忘れられません。特にいつも器用で何でもこなす山口くんが一番難しい部分を一番苦労して編んでる姿が印象的でした。編み物って肩凝るし、編み目を揃えたり数えたりで、大変なんですよね。セーターをプレゼントされた茂さんは、写真を撮ったりして、とても嬉しそうで、みんなの苦労が報われた瞬間でしたね。茂さんにとって、山口くんやDASH村のスタッフに囲まれた最高の誕生日になったと思います。ホントにヨカッタ。TOKIOのこんなホンワカした幸せな感じが、私はとても大好きです。これから年末にかけて忙しい時期ですね。風邪など引かないように、体に気を付けて頑張って下さい」続けて紹介しましょう。「11月21日の放送のDASH、すごく感動しました。リーダーの為にみんなでセーターを作る、しかも、紡ぐところから。いつもなら何でもこなしてしまう山口くんが、編み物だけはカナリ悪戦苦闘していたので、ちょっとハラハラしながら、見て行きました。が、出来あがった時には感動して、ウルっと来てしまいました。メンバーのみんなの気持ちがたっぷりこもったセーター、ちょっと大きかったけど、とっても素敵でした。そして今回見ていてビックリしたのが、フェルトは羊毛をニードルで」ニードルって、針みたいなヤツですね。「ニードルで何度も叩いて作られるということ。編み物をする人なら当たり前に知ってることかも知れませんが、元々出来たフェルトしか見たことなかったので、そこにも感動しました。けど、山口くんと長瀬くんの編み物姿は、とってもレアでしたね~」もうヒトカタ、いっちゃいましょう。「11月21日のDASHは、リーダー40歳、おめでとうスペシャルでしたね。みんなでセーターを作るとは。珍しく編み物に苦戦する達ちゃんが新鮮でした。背中の「40」が遠慮がなくて、好き」(笑)「唇アップリケも可愛かったです。次のライブで披露して欲しいなぁ。そしてシゲコプター、ついに飛びましたね。と書きつつ、やや飛んだか?とも思いましたが、とにかく、人間が飛ぶって大変なことなんだなってよく判りました。さらに進化したシゲコプターにも期待します」ハイ!ま、リーダーが11月17日で40歳になりました。そこでね、あの、見て頂いた方には判ると思うんですけど、編み物、羊毛の編み物をしたんですけどね、ま、今回、今、お3方、書いてありましたが、珍しく何でも器用にこなす山口達也が悪戦苦闘と。まぁね、あの、そうなんですよ(笑)。何でもこなす、あ!いい表現かも知れませんね。何でもこなしてるだけなんです。それが職業になったり、何でも出来ると思ったら大間違いで。あれはね、指先だけの作業、しかもバージンウールっていうのは、普通の羊毛と違って、2年3年経った羊の毛と違って、フワフワで柔らかくて伸びるし、柔らかいし、切れるし、と。それを紡いでっていうのはね、ヒジョーに、あの、繊細な作業でしたね。うん、デザインなんかもメンバーで考えて、やっぱり「40」っていう数字、ま、リーダーはちょっと、「40歳どうなの?」っていうと、「え、うーん、ナンとかやねぇ」ってモゴモゴして、恥ずかしがってるんで、ま、一応、ナンか、ナンだろ?40っていう数字が素敵な数字に見えるように、みんなで考えて、で、背中にバーン!と「40」っつって、アメリカンフットボールのユニフォームじゃないけども、そうやって、ナンか、祝おうよって。結構難しかったですよ。夏からやり始めて、ま、ヒツジから育てたら、もう、1年がかりっていう話になるんですけども、ま、それでやっと、紡いで、編んで、うん、なかなか、やっぱ、手編みのセーターとかは、マフラー?よく言われますけど、やっぱ、気持ちが入るっていうの、判りますね。で、一つ思ったのが、手作りがいいなっていうのは、自分が作って来たものだから、故障したり、失敗したら、直せるんですね、自分で。出来たものをパッともらうと、ほつれたり、切れたり、汚れたりっていうと、自分ではどうしようもなくて、人にちょっと直して下さいってことになると思うんですけど、自分で、またそっから、その糸をはずして、また直せたりするって、やっぱ、そういう素敵なことが出来ますからね。ま~でも言ってもね、もうやる経験、もしかしたらないかも知れません。それぐらい大変だったしね。リーダーが喜んでくれたってね、あの顔を見れただけでも、僕ら、やった甲斐があると思います。これからまた鉄腕DASH、新しいものがあると思うんでね、是非是非楽しみに待っていて欲しいなと思います。

引き続きメールを紹介していきたいと思います。もう年末の仕事だからね、みんなもいろいろチェックしてくれてます。「12月4日放送した、FNS歌謡祭の平家派での出演、一人かなり興奮して見てしまいました。我が家の家族はジャニーズのグループ、意外と詳しいので、何事とも思わなかったみたいですが、ちなみに私の息子の名前は国分太一くんから取ったりしています」タイチくんっていうのかな?「ともかく、ワタシ的にかなり嬉しい場面でした。見られて嬉しかったです」ということでね、FNS、平家派って言っても、ポカンとされた方、たくさんいると思いますが、説明もありましたが、20年ぐらい前に、え~と、ま、V6のトニセンの皆さん3人。で、ま、平家派っていうグループ、で、リーダー、僕、太一。あと、他のメンバーもたくさんいたんですけども、それで復活しようよってことで、ちょうど一年前ですね、ウチの太一がやってるNHKの少年倶楽部プレミアムで、せっかくだから、歌おうよと、思い出の光ゲンジの「Graduation」っていう曲で復活しようよ。僕ら歌ってないですよ、当時は。で、バックの時の思い出を語りつつ、先輩の歌を歌うっていう企画がありまして、で、ちょうどたまたま、僕、ジャニーズWebでも書いたような気がするんですけども、ちょうどね、「FNSで平家派出るよ、出演依頼があったよ」って太一に言われて、「えっ?ナニ!?それ!エッ!?ナニ?剣の舞?ナニ?地球を探して?」(笑)これも判んない人、たくさんいると思いますが、ナニ?って言ったら、どうやら、1年前の少年倶楽部で歌った、「Graduation」をもう1回、FNSでやって欲しいと。え?ナンだろ?と思って、えっと、今年の少年倶楽部プレミアム、えっと、それの時に、リハーサルをやってたんですよ、NHKに。したら、フジテレビのプロデューサーとディレクターと、皆さん、ドヤドヤドヤと、ビデオカメラを持ち込んで、なだれ込んできて、リハーサル風景を取りたいと。ま、出演があるので、リハーサル風景を撮らせて下さい」って。「どうしたんですか?」ま、出演依頼は聴いてたんで。で、話を聴いてみたら、ちょうど1年前のプレミアムを見て、どうしても今年のFNSで平家派歌って欲しいと。え、「よく知ってましたね?」なんて話をしてたら、ちょうどそんな噂があって、YouTubeをそのプロデューサーが何回も何回もリピートをして見て、「何十回僕見たかなぁ?」すごく、それで感動さしてもらって、是非(笑)FNSで歌ってくれってことでオファーが来て、「おぉ!マジですか!?ありがとうございます」なんて話をして、それで、実現したのが平家派の「Graduation」だったんですけど。ちょっと、僕、リハーサルで歌い過ぎて声がひっくり返ったっていう事件もありつつ、あれもちょっと緊張したんですけど、そんなこともあり、で、今年のプレミアムでは先輩の男闘呼組の、えっと、「Stay with me」なんかをやらせてもらいました。太一がふざけて「CDナンか出せたらいいね~」何て、またアイツの口調で言ってましたけどね。裏活動で平家派やってるんで、是非皆さん、チェックしてもらいたいなと思います。で、その「Stay with me」の感想なんかも頂けたらいいなと思っております。「FNSを拝見させて頂きました。何が起きたかよく判りませんが、いろいろ大変だったみたいですね。曲の最初は、まだ何も判っていなくて、ただ山口さんのベースの音がメチャ聴こえるなぁと思ってて、リーダーのギターの音も、ちょっとヘンだなと思った時に、長瀬さんの発言で、玉置さんにドタキャンされたことが判りました。だからギターとマイクが一つ多かったんだって気付きました。ホントによく頑張りましたね。TOKIOの皆さん、さすがプロって感じです。ますますTOKIOが好きになりました」ハイ、FNSの感想ですね。今回、玉置さんとコラボレーションをやるっていって、「NaNaNa(太陽なんていらねぇ)」っていうのをね、スタンバイしてました。で、リハーサルでも玉置さんの動きがよく判ってなくて、一緒にコラボレーションしましょうっていって、玉置さんの事務所の方が一緒にリハーサルをやったりしてて、本番ギリギリなって玉置さん来るかどうかなぁ?って言ってたんだけれども、結局、ま、今回は来て頂けず、TOKIOだけで盛り上がって、そのままCMに入って、CMの間、あれ、1分CMだったのかな?CMの間もずっと、ギターソロだったり、♪NaNaNaNa~NaNa♪って歌ったら、スゲー、盛り上がって、逆にナンか、いい回だったのかなと思います。で、玉置さんは玉置さんで、安全地帯で出演はされていましたけれども、ナンか、また、ご一緒出来たらな、ナンて思います。やっぱ、生演奏って楽しいなぁって思いましたね。FNSの時はいつも、生バンドやらせてもらうんで、いつも緊張しつつ、盛り上がるつつやってるっていう感じですね。ハイ、楽しかったです。

【略】

『advance』今年の2月3日にリリースされた『advance』を聴いて頂きました。ま、この『advance』というのはね、ヤマトのCMソングになっております。ちょうどね、去年の、ホントに今頃ですね、寒い時期、12月ぐらいに、このプロモーションビデオを、えーと、都内の倉庫で撮ったんですけど、すごく寒かったですね。で、後輩なんかもいろいろ出て頂いて、で、これ1年がかりでいろんなところで、聴けたと思います。鉄腕DASHの間のCMにもね、流れたと思います。この曲はあの、自分の中では、すごく勢いがあって、TOKIOらしくていい曲だったなっていう思い出ですね。

『-遥か-』この曲は6月の16日にTUBEの前田さん、そして春畑さんから書いて頂いた『-遥か-』聴いて頂きました。コチラは今年の6月の16日リリースしました。えっと、皆さんのおかげでチャート1位も獲得しましたね。えっと、それで、鉄腕DASHのスタッフがナンと、初めてプロモーションビデオを撮ったという。また関東地方の素敵な海で鉄腕DASHっぽく、普段のTOKIOみたいな感じで撮影した曲でしたね。

『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』今年の年末にはたくさん聴いて頂いたと思います。8月11日にリリースした『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』でした。

【略】

さぁ!そして皆さん、お待たせいたしました!TOKIOの全国ツアーが、ようやく今年の春にあります。3月4月と全国を回りますので詳しいことが決まり次第皆さんにお伝えしたいなと思っております。
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材、コチラです。『ごぼう』ごぼう、旨いよね~。ごぼうとかって、ナンかあの、歳を取るにつれて美味しく感じるね!きんぴらとかヤバいね!やっぱりごぼうは、きんぴらごぼうかなぁ。で、ごぼうだけじゃなく、僕はごぼうと、人参と、あと、アレ入れるんですよ、ハス。レンコンですね。で、レンコンも、あの、輪切りにせずに、縦切りにするんですね。あの、何故かと言うと、歯ごたえが、その方がいいんですよ。えぇ。それで、あの、ごま油とタカの爪で炒めて、ちょっと甘辛く仕上げると。やっぱね、作ったその日ではなく、二日後ぐらいが美味しいかな。冷蔵庫に寝かせておいて。で、食べる時に、あの、すりごまですか、白ゴマちょっと、擦ったりナンかして、そろそろいい時期になって来ましたね、ごぼうも。えぇ、やっぱ寒い時の方が、段々太くなってくる。えぇ、皆さんもやってみて下さい。ココで1曲聴いて下さい。さぁ!今年最後の放送ということでございます。あの、ホントに一年、ありがとうございましたという気持ちを込めて、TOKIOのシングル、ドンドンかけて行きたいと思います。今年2月に発売になりました、コチラの曲から聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナーの参加型のクイズです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さて、今回の挑戦者の方は、栃木県にお住まいの18歳、高校3年生、電話繋がってます。もしもし!こんばんは!
「こんばんは」
「いやいやいや、年末ですね。ホントですね、もう。18歳高校3年生。どうすんの?進学。進学すんの?就職すんの?」
「進学で、音大行きます」
「あ、音大!すっげーなぁ~。受かりましたか?」
「受かりました」
「おめでとうございます!【スタッフも拍手】」
「ありがとうございます」
「それはそれはおめでとうございます。楽器は何を?」
「バイオリンやってます」
「バイオリンやってんだ!?え、いくつぐらいからバイオリンやってるの?」
「5歳ぐらいからやっています」
「スゴイな、バイオリンって、オレ、夢なんだよね。ホントの夢なんだよ。ムリだと思うけど、いつか将来、娘が生まれて、バイオリンかナンか弾いてて、『あ、ナンだ、パパ、帰ってたの?』『おぉ、続けなさい』みたいな、そういうのが夢なんだよね。ゴメンね、オレの、ナンかよく判んない(笑)」
「(笑)全然」
「そうですかぁ。それで大学は、これから、ナニ、寮とか行くの?」
「寮です。親が心配するので」
「寮行くんだぁ。ちゃんとアレだよ!音楽だけにしてよ!」
「(笑)ハイ!」
「ダメだよ!全くもう、ホントに(笑)何を言ってんだ。さ!ルールご存知ですね?」
「ハイ」
「ハイ、じゃあ、あの、一つでも多く、マボのブラブラ、ベタベタ(笑)ハイ、ゲットして下さい【(-.-)p”ブー♪】ブー!マボのブラブラってあったよね?昔のノベルティか?アレ(笑)。一つでも多くゲットして頂きたいと思います。それでは行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『今年の流行語年間大賞に選ばれた言葉、言える?言えない?』
「言えると思います!ニュース見てるんで」
「え(笑)流行語でしょ?今年ナニ流行った~!?あ!アレじゃない?ドラマじゃないの?あの、ゲゲゲの女房!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「お!ね?アレ、スゴイもんね!?やっぱりね~、ゲゲゲの女房ですよ。他には『いい質問ですね』あぁ、池上彰さん。『AKB484』『女子会』『整いました』いいですね、幸先。第2問!」
『今年の年間カラオケリクエストランキング1位に選ばれた曲、言える?言えない?』
「松岡くん、好きなんで言えると思います」
「いや、オレ、カラオケ好きよ!オレ、カラオケ好きだけど、オレが歌うのって、すごい古いよ!じゃ、オレが今年一番歌ったでもいい?歌でも?『また君に恋してる』」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「当たり!?スゲーじゃん!スゲーじゃん!(笑)うっそ!オレ、コレ大好きだぜ!オレ、両方歌うぜ!あの、ビリーバンバンバージョンも。(笑)これはいいよ!ナニ歌うの?」
「TOKIOとか歌います!」
「また~!そんなこと言って~!」
「ホントにホントに(笑)」
「ホントにホントに?ナニ歌うの?TOKIOの」
「『Symphonic』とか」
「うわぁっ!シブい!(笑)アルバムの曲じゃないですか!」
「ハイ」
「ファ~♪ファァ~♪みたいな曲でしょ?♪さかまく~♪中から~♪って歌でしょ?アレ、カラオケで歌って盛り上がる!?」
「ナンか、一人で盛り上がる」
「(笑)アレ、TOKIOの中でも結構マニアックな歌ですよ~?【名曲だよぉー!】ライブではかなり盛り上がりますけど【ファンが望んでるからね】いやいや、ありがとうございます。それはちょっと嬉しいな。マボのベタベタ1個あげます!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ありがとうございます」
「今、もう3個獲得してます。今の、嬉しかったんで1個あげます(笑)ハイ、第3問!」
『今年の年間本ランキング、コミック部門で1位から5位を独占した漫画「ONE PIECE」。その「ONE PIECE」の主人公と、その仲間の名前、3人、言える?言えない?』【サービス問題じゃん!】
「ONE PIECE読まなそうなので、言えないで」【あらら】
「ゴメンなぁ!ルフィ、サンジ、ゾロ(笑)!」
【(-.-)p”ブー♪】
「今読んでないんだけど、4年、5年ぐらい前まで、ジャンプ読んでたんだ!その頃もやってたんだ。ウソップとかチョッパーとか。ゴメン!ゴメン!」
「いえ」
「うん。ま、でも、1個あげてるから。ね、(笑)だから今で別にちゃらみたいなもんじゃん!ね、コレ、ナンか(笑)すごい贔屓だよね??こんなの(笑)ま、いいや!今年最後だから!」
「ハイ(笑)」
「第4問!」
『今年のベストセラー、通称「もしドラ」の正式タイトル言える?言えない?』
「私が知らないんで言えないで」
「もしもドラマが、出来たなら」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「全然知らない…ナニ?ナニ?もしドラってナンなの?『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』っていう本があんの?スゴイ、コレは国分太一は知ってると思うわ。うん、オレん中でこういう本は『成りあがり』で止まってるからね(笑)。そうですか、じゃ、最後の問題!」
『鉱山落盤事故で使用された救出カプセルの名前、言える?言えない?』
「全然判らないんで、言えないで」
「あれ、フェニックスじゃなかったっけ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ね、フェニックスだよね~。そう、フェニックスですよ。この間岡村さん出てきたじゃない!フェニックスから!知らない?」
「ハイ(笑)知らないです」
「うっそ。オレさ、ナンの気なしにテレビ見ててさ、めちゃイケ。岡村さん出て来ちゃってさ、泣いちゃった!(笑)泣いて、すっげー、感動しちゃって、その気持ちを、どうやってぶつけていいか判んないから、国分太一にメールした(笑)思わずメールしちゃった♪とりあえず4問!3問当たってるんですけど、おこづかいで、4つあげます!」
「ありがとうございます!」
「いえいえいえ。あの、音大行っても、楽しんで下さい」
「ありがとうございます」
「ね!ホント、音楽だけにしてよ!判った?」
「TOKIOライブとかも行きます!」
「あ、TOKIOのライブは全然来ていいんだけど、判った?」
「ハイ」
「ハイ、じゃあ、頑張って下さい!どうもありがとう。ライブやるからね!ライブやるから」
「ホントですか?」
「やるよ!来て!」
「マジですか?」
「春。やる!来てね!じゃーね~、どうもありがとうね~」
「ありがとうございました!」
「ありがとう~!」
「頑張って下さい」
「はーい、どうもどうもありがとうございました!」
「失礼します」

いい子でしたね~。とてもいい子でした。えぇ。ナンか音大に行くって、バイオリンやってるっていうのがまたナンか、ナンて言うんですかね、自分に持ってないものを持ってるっていう、ナンか、無いものねだりみたいんで、羨ましいのもちょっとありますけど。え~、さ、ワタクシが言えるか言えないかの簡単クイズです。挑戦者を募集しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、今年6月に発売しました、コチラの曲聴いて下さい。TOKIOで『-遥か-』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』さて皆様のお悩みに、ワタクシ松岡がお答えするコーナーでございますけど、まずは「バイト先の先輩が演劇をやっていて、たまに先輩が出る舞台を見に行くのですが、正直全然面白くありませんでした。そして毎回公演後に感想を聞かれるのですが、ナンて言っていいか、判りません。こういう時、どういう風に感想を言えばいいんですか?教えて下さい」ってことですけどね、いやぁ、これはズキズキしますね、こういう意見は(笑)。ま、全部じゃないけどね、全部じゃないんだけど、自分で舞台をふんでる時に、「どうでしたか?」って聴くよね?聴くし、ま、いろんな意見もあるんだけど、「お疲れ~」「ヨカッタよ」っていう風に、言われた時は、あ、イマイチだったのかな?っていう風に思うかな?オレは。いや、でも、もちろん、ホントにヨカッタっていう風に言ってくれる人もいるんですけど、もっとちゃんと、今でもちゃんとやってるんだけど、っていう、ナニが足りないのかな?っていう戦いもあるわけですよ。ただ、やっぱりコレは、よく言うことですけど、やっぱり見たものとか、聴くものとか、十人十色だし、みんな、それぞれの、ね、あの、好きなものが違うので、偏ってもいけないみたいな。だからやっぱ、そういう時は、あの、演出家の方にね、合わせて、やるつもりでいるんですけど、だから逆にこう、見に行って、正直私には面白くないなとか、私には合わないなと思った時は、面白くないっていう風にはなかなか、言えないじゃないですか。例えば、「結構難しい内容ですね」とか、(笑)ね、ナンか、そういう逃げ方もあるし、その先輩の舞台を見に行くワケだから、別に嫌いなワケではないと思うんで、「いや、お疲れ様でした」っていう風に言ってあげると多分、喜ぶんじゃないかなと。で、面白かったら、「面白かったです!あそこシーンとこ、面白かったですよ」とかって言えばいいし、ま、全然面白くない(笑)っていう時は多分、あるんですよね。僕らもあります!見に行って、ナンだか判んないなっていう時、あるんだけど、あの、そういった時は、別にあんまりそんなに「お疲れさまでした」とか言わないけど、オレは。ま、やっぱ、合う合わないがあるから、そればっかりはしょうがないんじゃないですか?ただ、あの、仲のイイ、ホントに仲のイイ先輩なんだったら、きっと「先輩、私」とか「僕、コレ、判んないんですけど」って言ってもいいような気もするし。仲がいいんだったら。僕が人の物を見させてもらった時に、ホッントにヨカッタなとか、ホントにスッゲー、面白かったなっていう時は、あえて楽屋行かないようにする時もありますね。もう、ちょっと、そのまんま、その気分で、お酒飲みたいみたいなね。会っちゃうと、例えば先週まで来てくれてた井ノ原の舞台とかでも、あの、挨拶に行くからつまんなかったってワケじゃないんだけど、スッゲー、ハマっちゃった時とか、スゴイ、感化されちゃった時は、あの、井ノ原に会うと、井ノ原に戻っちゃうんで、もうその気持ちを引きずったまんま、ビールを飲む、みたいな。そういうのはよくやりますね。難しいね、コレは。ハイ。「私は6歳年下の彼氏がいます」【相談者は】女性なんですね、じゃ。「お互い別々の会社に勤めておりますが、実は私の年収は、彼の2倍あります」ほぉ。「先日、たまたま彼の部屋に給与明細があって見ちゃいました。彼は私の年収がどれくらいあるかは知りません。やっぱり彼女の年収が自分より多いと、男性は引きますか?もし彼に年収のこと訊かれたら、どう答えた方がいいでしょうか?ご意見をお願いします」人それぞれだと思うんですよね、コレも。年収が、給料がいいということで、ちくしょー!負けてられるかって火が付いて頑張れる人もいるでしょうし、あと、やっぱ、プライドがちょっとある方は、え~、それを聴くと、引くというより、男として悔しくなってしまうこととかも、あると思うんですよ。もうホントコレは人それぞれだと思いますけど、6歳年下の彼氏ですから、置かれてる状況も違うだろうし、ただ、お金の話になった時には、まぁ、30歳だしね、彼のことを好きだったら、最初は気を使ってあげて、少なめに言ってあげるのも、いいんじゃないでしょうかね。ちなみにですけど、もう、オレはダメです!Zettai(笑)。もう自分より年収があるとか、もしあったとしても、言って欲しくないタイプです。えぇ、もう、全くダメですね、僕は。その辺、僕が多分、きっと幼いんでしょうけど、無駄なプライドがありすぎるんでしょうけど、ま、でもやっぱり、年下、6歳下ってことは24歳だと、血気盛んだと思いますし、ちょっと少なめに言っておいて、彼と同じぐらいか少ないぐらい言っといていいんじゃないかな?どうなんでしょうね、お金のことだから難しいけど、オレはそう思いますけどね。ハイ。以上でございました。さ、『助けてアニキ』では皆さんのお悩みを募集しておりま~す。恋愛、仕事、人間関係など、どんな悩みでもOKです。電話で直接お話したいという方はですね、電話番号を忘れずに書いて送って頂きたいと思います。【宛先略】さ、今年8月に発売しました、コチラのナンバー聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、今年最後のTOKIO NIGHT CLUBでございましたがね、ま、今年も1年、聴いて頂いて、ありがとうございます。来年2011年もね、また素敵なコーナーとか、素敵なネタが出て来たり(笑)すると、面白いんじゃないかなと思いますけども。あの、今年は実はTOKIOの活動の中でLIVEというのが出来なかったんですね。ちょっと残念なことに。それでまぁ、あの、いろんな準備期間とかもいろいろありまして、で、来年はですね、あの、個々の活動はもちろんなんですけど、TOKIOの原点、その、LIVEというものも含めてキチッとね、やっていきたいと思いますし、春に、ライブツアーやることになりました。全国廻ります。それで、今まで行ったことのないトコも、ちょっとやってみたいなっていうのもありまして、メンバーも。今までやったことのない、箇所も結構廻る様にします。是非、あの、今のTOKIOをですね、見て頂きたいという思いもありますんで、是非お時間ある方は会場に足を運んでTOKIOのライブを見て頂けたらなと思います。さ、番組では、いろんなコーナーをドンドン募集してます。来年もいろいろ送って頂きたいと思います。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。よいお年を!
マ:TOKIO NIGHT CLUB!! こんばんは。松岡昌宏です。さ、先週に引き続き、この方に来て頂きました
イ:ハイ、どうも、こんばんは。V6の井ノ原快彦です~
マ:先週喋り過ぎてエンディングないと
イ:そうなんですよ、喋り過ぎちゃいましたね~
マ:喋り過ぎちゃったんですけども
イ:うーん
マ:ま、でも、あの、今回はですね、ちょっと特別企画、用意したんですけど、過去の雑誌関係、結構くだらないこと言ってたりしますよ
イ:はいはいはい
マ:いきたいと、いうことでお付き合い頂きたいと思います。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

マ:『100年後も聴きたいイチオシ曲!』
イ:『略して百イチ~』【百識のもじり?】
マ:100年後も多くの人に聴いて欲しいという曲を3曲…
イ:お!いいですね~
マ:いろんな曲、聴いてたじゃないですか
イ:そうだね~、昔から
マ:ナンの曲聴いてた?オレ達は?
イ:男闘呼組とか聴いてたね!
マ:男闘呼組、聴いてた。だけどお前が聴いてたのは、基本的にだよ。お前、長渕剛さんとか
イ:長渕さん
マ:あと、なぎら健壱さんとか
イ:(笑)
マ:ね(笑)、お前、シブいんだよ
イ:(笑)長渕さんは、♪オフクロが泣いてた~♪【マボも歌ってる♪】「ライセンス」っていう曲なんですけど
マ:うん
イ:そこだけを、ずーっと聴いてたよね?オレんちでね
マ:聴いてた
イ:何回も巻き戻して、「オフクロが泣いてた」ってトコだけ、何回も聴いてたよね?
マ:ずっと聴いてたし、見事にオレと井ノ原の曲のセンスが違った
イ:あー、そうだね~。バービーボーイズとか聴いてたよね
マ:バービー、聴いてた。オレ、この間、バービー、行ってきたよ
イ:あ、そうなの!?
マ:あぁ。ライブ
イ:へぇ~
マ:泣いちゃった♪
イ:(笑)やっぱ、泣くんだ!
マ:泣いた、泣いた!感動して
イ:泣いてんだ
マ:もう、スゴイ、「女狐」を一緒に踊っちゃったもん
イ:あ、そう?
マ:あぁ
イ:へぇ~
マ:ナンか、そういうの、聴いてたよ。あと、オレ、ブルーハーツだっけ?
イ:ブルーハーツね
マ:うん。ブルーハーツばっか聴いてて
イ:あぁ、聴いてたわ
マ:なぁ
イ:みんな、バラバラだったんだよね、音楽ね
マ:バラバラ。ま、強いて共通点と言えば男闘呼組なんだよ
イ:あぁ。先輩ん中でもちょっとアウトローな感じとか
マ:うん!憧れてたしね
イ:ジャニーズっぽくないっていうか、「ロックよ静かに流れろ」という映画を、セリフ、全部言えたもんね!?オレ達
マ:言えた!
イ:あと、ナンだっけ?ドキュメンタリービデオ出したでしょ?
マ:2万何秒のヤツ?
イ:2万…の軌跡【男闘呼組 2050000秒の軌跡】。アレのセリフも全部覚えてたよね?
マ:全部覚えてた
イ:ね!
マ:『発言が初々しいね、みんな』とかさ
イ:(笑)あったね~!『昨日さ、客に、高橋歌うな!って言われてさ』
マ:怒っててね、和也くん。『夏にはもっとよくなるよ』
イ:(笑)
マ:スッゲー、覚えてる
イ:ね~、懐かしいね~
マ:(笑)さぁ!曲ですけど!
イ:曲ですよ!
マ:どうすんの?3曲出せばいいの?2人で?
イ:どう?松岡は、じゃあ
マ:3曲でしょ?1位は、じゃあ、男闘呼組になってくんの?
イ:そっか
マ:何がいい?残したい?じゃあ、オレ、3位、オレにして、2位をお前にしていいかな?
イ:あぁ、いいよ!いいよ!
マ:自分たちのグループいって、男闘呼組行こうよ
イ:うーん…そうね
マ:うん
イ:じゃあ、3位行く?
マ:3位、オレから行く
イ:うん
マ:TOKIOの、ヤツで、後々、100年後も聴いて欲しいなっていう曲。何がオレ、一番好きなんだろ?TOKIOで
イ:(笑)
マ:ナンだろ?『Julia』にするわ
イ:『Julia』ね
マ:第3位TOKIOで『Julia』!
イ:おぉ
(曲演奏)
イ:なるほどね。コレ、僕も好きですよ
マ:ハイ
イ:じゃあね、僕はね、やっぱりあの、例えば、ほら、NaNaNa?太陽なんていらねぇ?玉置さんね
マ:おぉ
イ:僕らも玉置さんに『愛なんだ』って曲
マ:あぁ!いい歌だよね~
(曲演奏)
マ:この間、玉置のアニキとカラオケに行った【FNSの前よね!?】
イ:うんうん
マ:歌ってた!『愛なんだ』
イ:あ、ホント!?
マ:あぁ
イ:へ~
マ:スッゲー、上手かった(笑)
イ:上手いよね~!やっぱ。アレね、あの人のデモテープを最初、もらったの
マ:オレらも!
イ:「いやぁ、イノッチ!坂本くん、長野くん!あと、センチュリーのみんな!」
マ:(笑)センチュリーなんだ!センチュリーになっちゃうんだ
イ:みんな、センチュリーなんだけど
マ:(笑)
イ:「センチュリーのみんなぁ!宜しくね!」っつって、終わった、終わっちゃうんだけど
マ:デモテープがね
イ:デモテープが面白い
マ:だって、あの、♪ダメだよ ベイベ~♪っていうさ
イ:(笑)あぁ
マ:玉置さん風に歌うと
イ:あ~
マ:みんなは、Vは、♪だ~めだよ ベイベ~♪って歌うのに
イ:そうそう
マ:♪ダ~メだよ ベイベェ~♪みたいな(笑)風に歌うじゃん?
イ:(笑)鼻かかった感じで
マ:♪あ~♪みたいな。カッケー!みたいな
イ:カッコイイよね~!で、1位ですよ
マ:1位
イ:全部ジャニーズの曲になりますけども、やっぱ、オレ達の青春と言えば
マ:男闘呼組でしょ?
イ:男闘呼組でしょ
マ:でも男闘呼組ん中でも、オレの一番好きな曲はシングルじゃないんだよね
イ:ほぉ~
マ:オレはずーっと、コレを聴いて、PVまで考えてた
イ:ほぉ~!!それは?えっと、オレも知ってる?
マ:Zettai知ってる!だって、オレ、お前に説明してたもん
イ:ほぅ
マ:コレが駅のホームで、こうやってやって、いないはずの女が立ってて、振り向く!!ココ!ってブレイクとかで振り向くって
イ:あぁあぁ
マ:やってた。判る?その曲
イ:全然判んない
マ:判ったら大したもんだよ、お前
イ:全然!判んない
マ:バラード集かな?
イ:うん
マ:入ってるかな?
イ:オレ、知ってる曲?
マ:Zettai知ってるよ
イ:「Stay with me」じゃなくて?
マ:うん。「Forever」
イ:え?どんなヤツ?
マ:♪輝いてる~♪
イ:あ~!(笑)
マ:ってヤツ
イ:あ~!!そうだ!そうだ!そうだ!
マ:アレ、聴きますよ。いまだに聴くよ!家で
イ:あぁそう?
マ:うん。「Stay with me」も聴くよ
イ:あ、じゃあ、何年か前にさ、松岡とカラオケで、それ歌ったじゃん
マ:歌ったよ
イ:男闘呼組Nightみたいの、やったよ!2人で
マ:2人で男闘呼組だけで、15曲ぐらい歌った
イ:あぁ!そうだ、歌えるもんだね~っつってね
マ:うん
イ:それだ!それでいいよ
マ:な!?アレ、いいね
イ:うん、それ1位だ!
マ:あれよく、2人で
イ:あぁ
マ:聴いたじゃん?
イ:もう独断と偏見ですけどね。僕らだけのトップ3ですけども
マ:アレと「奇跡のラピス」はオレの中で大青春だったから
イ:あ~。松岡、でも、ホント好きだったもんね~
マ:好きだった
イ:それに影響されてオレも好きになったみたいなとこ、あったよ。先輩だけど
マ:判る!判る!相当好きだったもん、オレ
イ:カッコ良かったよね~

(曲演奏)

マ:『井ノ原快彦34歳記憶力クイズ』さ!記憶力を試すクイズです。ま、ウチの事務所の中ではオレかお前かっていうぐらい、その、記憶力がいいから
イ:そうっすね
マ:うん、その、昔の雑誌のインタビューで答えた発言をクイズにします
イ:はいはい
マ:井ノ原ってどうなんだろうな?オレは結構、恥ずかしいのあるけど、お前、そんなないんじゃない?
イ:いや、オレもあると思うよ
マ:オレ、スゴい恥ずかしいの、いっぱいあったよ、ナンか二十歳前後ぐらいの時
イ:あ~それなら、みんなさ、そうじゃない?
マ:だって、オレ、ビックリしたもん
イ:ナンで?
マ:だから、その頃ナンて言ってたでしょうって、ナンか、その日の自分が許せなくて、鏡の自分に説教してるとか、そんなだよ
イ:(笑)くだらね~!
マ:(笑)くだらないっていうか、もう、どっか行っちゃえ!お前!(笑)そんなオレだよ
イ:(笑)
マ:さぁ、そして井ノ原ですが
イ:うんうん
マ:第1問。雑誌POTATO1992年2月。92年ってことは、18年前ってことは、え~、約14歳ぐらいか?14、5歳だな
イ:そうかな
マ:中学校3年生、イノッチ、中学校3年生は、この雑誌で、暇な日曜日は何してる?ナンと答えたでしょう?
イ:え~?
マ:こん時、V6あった?
イ:ないね
マ:ない。TOKIOが出来てすぐぐらいか?だから
イ:暇な…犬の散歩とか
マ:(大爆笑)覚えてる~!コレ(笑)お前、コレ、聴いてた!!(笑)
イ:(笑)うそ?
マ:【マボ、笑い止まらず…♪】
イ:(笑)
マ:ゴメン!ゴメン!一人で盛り上がってゴメン!答え見て、大ウケしちゃった!
イ:何?ナニ?ナニ?
マ:それが問題だよ!バカヤロー!ナニ?ナニ?ナニ?
イ:犬の散歩じゃないの?
マ:犬の散歩じゃない!
イ:聴いてた?
マ:あのね、ナニナニして、(笑)ナニナニやって
イ:うん
マ:(笑)ナンかの曲をかけてシミジミするのが好き、ってバカだ!コイツ!(笑)
イ:判った。掃除して
マ:おぉ!スゲー!スゲー!合ってる!掃除して
イ:うん。で
マ:ドコのジジぃ…
イ:コーヒーを入れて
マ:おぉ!コーヒー入れて!
イ:五輪真弓の曲を聴く
マ:(笑)当たり~!!
イ:(笑)
マ:お前、スゴイな!
イ:いや、だから、ホントにやってたことを言っただけだから
マ:スゲー!お前と長瀬が一緒に出てるよ
イ:ホントだ!
マ:暇な日曜日は掃除してコーヒーを入れてを五輪真弓の曲をかけてシミジミするのが好きでって、ドコのジジイだ!お前、しかも、「恋人よ」だよ?
イ:そうそうそう
マ:アレ、オレ達サイパン行った時によ、ガラパン通りで五輪真弓の「恋人よ」が流れて2人で喜んだ
イ:(笑)
マ:「あ!恋人よだ!!」って
イ:そうだね~、懐かしいね~
マ:スゴイなぁ!ちゃんと空手やってた話とかやってますよ
イ:スゴイね、コレ
マ:ミュージカルやってとか
イ:よく出てきたね、コレ
マ:いやぁ!懐かしいですね~!長瀬、可愛い顔してんなぁ~
イ:そうですよ
マ:すっげー、可愛い顔してる♪長瀬。見て!コレ!
イ:ホントだね~♪【観たい~☆】
マ:ほっぺに(^з^)-☆チューしたくなるね!今、ゴリラだぞ!?
イ:モミアゲ、ボサボサだからね!今ね
マ:アイツ、アレだよ?木之元亮さんみたいになってる
イ:(笑)
マ:ロッキーか!?お前はみたいな(笑)さ!次!
イ:ハイ
マ:雑誌JUNON
イ:おぉ
マ:1996年。デビューしてますね、もうね
イ:おぉ~、してますね
マ:イノッチ、19歳。この雑誌で、どんな時に幸せを感じる?という質問に対してナンと答えたでしょう?
イ:え?風呂入ってる時とか?
マ:おぉ、お前、スゴいね…
イ:え?ホント?
マ:風呂から?
イ:風呂から?上がって?
マ:うん
イ:カルピスを飲む
マ:(笑)違うね~!近いけどね
イ:あぁ
マ:ホントかな?コレ…
イ:あ、判った!クーラーの利いた部屋に入る
マ:全然違う。それ、今のお前だろ?
イ:うん
マ:それ、今だろ?昔はもっと素直だったんだよ
イ:えぇ?ナニ~?
マ:風呂からあがって、窓を開けたら、ちょっと風が温かくなって来た時(笑)
イ:(笑)もうホント、その日限りの発言だね、コレ、多分ね
マ:コレまた、写真がワイルドだね!コレ(笑)
イ:(笑)ホントだね~!いつ?これ!
マ:だから、お前、19歳の時だよ
イ:オレ、19歳。デビュー直前ぐらいじゃない?
マ:え?いや、だから、96年だから
イ:デビューしてるね!?
マ:してる。だから、アレだよ
イ:怖い顔して
マ:お前、アレだよ?6月号だから、この半年後、EIJIだよ
イ:あ、そうか
マ:うん
イ:もうちょっと、ナンか、ちょっと、クールな感じでもいけると思ってた頃だな、オレ
マ:恥ずかしかったこと。3年前くらい、近所のしゃぶしゃぶ屋に家族で行った時、姉ちゃんが、家の犬にお土産を(笑)包むところを、Jr.の子に見られた(笑)
イ:(笑)
マ:さすが、お前の姉ちゃん!いやぁ、面白いね~。最後!
イ:お!まだあるの?
マ:うん。雑誌JUNON1997年9月号から。イノッチ21歳は、理想の大人像は?という質問にナンと答えたでしょう?
イ:え~!?
マ:お前、ちょっとこれもナンか、お前っぽいね~
イ:判った!あの、ナンつーの、仕事場にスーツとかじゃなくて、ジャージで行く、みたいな、そういうんじゃない?
マ:あ~、そういう要素も入ってるね、でも
イ:あ、そう?
マ:うん、でも違う。お前っぽい
イ:オレっぽい?
マ:20、お前、大体、コレぐらいの時、ナニやってた?21ぐらいの時って
イ:ナニやったかなぁ?それこそ、EIJIとか
マ:でしょ?
イ:やってたし
マ:その頃には、いろんな舞台やってなかった?どんな舞台、結構やってた?
イ:21の頃かぁ?
マ:うん
イ:舞台ね~
マ:ナンかやってなかった?誰かの
イ:出てた。少年隊?
マ:出てなかった?結構
イ:少年隊、出てたよ!
マ:ずっと少年隊と一緒にいなかった?お前
イ:うん、いた!いた!いた!
マ:さぁ、ヒントですよ、少年隊
イ:お~!
マ:ハイ
イ:でも、ニッキさん…かぁ?
マ:さ、どうでしょう?3人しかいないんだよ?あのグループ
イ:あぁ、そうだよね
マ:ナンで、東山先輩、出て来ない?
イ:いや、東山先輩、もちろん、ありましたけど、年上から言ってったの
マ:あ~、なるほど
イ:ヒガシさんみたいな、爽やかさも持ち合わせ、お酒も強い…
マ:おぉ!
イ:おぉ、気持ちよくお酒が飲める、みたいな
マ:人
イ:人
マ:(-.-)p”ブー♪
イ:あ、違うのか(笑)?
マ:植草さんみたいに、遊び心があって、いつも子供に帰れる人って、コレ、バカにしてるぞ!お前、植草くんのこと
イ:(笑)
マ:(笑)
イ:そんなこと言ってましたか~!そうですよね、やっぱ、かっちゃん像っていうのがやっぱありましたよね?
マ:ある!
イ:あるよね
マ:あのね、少年隊のお三方は判りやすくて、後輩はラクだった
イ:そうだね~
マ:3人が3人ともキャラが違うじゃん?
イ:うん
マ:あの、東山先輩みたいな、お酒も強くて、ちょっとストイックなんだけど、おちゃらけられる
イ:うんうんうん
マ:で、あの、錦織先輩みたいな、誰よりも実は、ある意味ストイックみたいな
イ:そうだね
マ:で、マニアックさもあって、その、ナニ
イ:面白さとかね
マ:面白さとか
イ:笑いにキビシイとこあるからね
マ:とかの、突き詰めていくやり方
イ:あぁ
マ:全く関係ない植草くんとか、あんじゃん?
イ:(笑)ある!
マ:あるじゃん
イ:うん。だから、ナンか、あの、ニッキさんとヒガシさんって、スゴイ、あの、ストイックだし、実力派なんだけど、あすこにかっちゃんがいないと、実はうまく
マ:成り立ってないんだろうね
イ:成り立ってないっていう
マ:判る!というワケでございました
イ:ハイ
マ:ココでV6の曲を1曲
イ:あ!いいですかぁ?それでは聴いて頂きましょう。V6で『Only Dreaming』

(曲演奏)

マ:さ、TOKIO NIGHT CLUB、先週と今週、V6井ノ原くんをゲストにお迎えしてお送りしました。ありがとうございました
イ:ありがとうございました
マ:ナンか、こういう風に話すこと、なかなか無いから
イ:そうだね
マ:面白いね
イ:またちょっと呼んで頂けたら、嬉しいですね
マ:ね~。来年、TOKIOね【(゜∇゜ ;)エッ!?ナニ?ナニ??】
イ:うん
マ:あの、ライブやりますんで、春【今週が解禁だったのね】
イ:あ、そうなの?
マ:うん、ちょっと、1年おいちゃったから
イ:あ~そうかぁ
マ:見に来てよ
イ:行くよ!
マ:ね!
イ:全国ツアーですか?
マ:全国ツアー【って、正真正銘全国ですか!?】
イ:うわぁ、楽しみですね~
マ:是非これはもう。ま、多分、今年ももう、終わりですけど
イ:そうですね、あっという間ですね
マ:オレが34なったら、お前、すぐ35になっちゃうからね
イ:うん、そうなんだよね。ちょっと1回、飲まないとね
マ:スゴいね。ちょっと近々一杯
イ:そうだね
マ:うん、やりましょう
イ:あの、1軒でずっと飲むってこと、出来るの?松岡は
マ:(笑)どういうこと?
イ:2軒目、3軒目、4軒目、とかって
マ:あ!出来るよ!出来るよ!
イ:5、6軒、行ったと思うんだよね
マ:出来るけど、じゃあ、最初っからカラオケあるとこ、行こっ
イ:あ~、カラオケ歌いたいの?(笑)
マ:でもご飯食べてから、そのままずっといるのってツラくない?
イ:全然大丈夫なんだけど
マ:あぁそう。オレ、やっぱ、Zettaiカラオケ行きたくなるんだよ
イ:じゃあ、判った!2軒!
マ:オッケー!じゃあ、ご飯と
イ:ご飯食べてカラオケにしようっか(笑)
マ:カラオケ。オーケー!そうしよう!そうしよう!さ、今夜のTOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と
イ:井ノ原快彦でした
マ:バイバーイ
イ:さようなら
【オープニング録音失敗!】
ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

マ:さ、今夜のゲストはこのバカヤローです(笑)
イ:ハイ、どーも。こんばんは。V6の井ノ原快彦です
マ:ナンで、そんな、一生懸命、オレがふってんのに、そんな、普通に…
イ:(笑)ちょっと、待って!オカシクね?だって
マ:(笑)ナンで?
イ:バカヤローですってさ
マ:(笑)このバカヤローですっつったら、『ハイ!どーも!バカヤローです♪』みたいなさ
イ:(笑)そのノリで行けないでしょ!?いくらなんでも(笑)
マ:(笑)
イ:バカヤローって言われて(笑)
マ:(笑)
イ:久しぶりです
マ:ま、井ノ原ですけど。今年会ってなかったね!?
イ:会ってなかったんだよ。だからちゃんと会うっていうか、こうやって会うのは、今年初めてかもね
マ:2人で会うのはね
イ:うん
マ:去年はさ、あの、1月のさ、去年のだよ
イ:うん、うん
マ:1月の30日かな?オレら、Mステやってて、ヒガシくんとオレと大倉と。その後に中居くんとさ
イ:あー!飲んだ!
マ:井ノ原と坂本くんとさ
イ:あれ、去年か!?
マ:去年の、だから、約2年前なんですよ
イ:うわぁ!そうだー!
マ:飲んだよね?
イ:飲んだ!飲んだ!
マ:ね?
イ:だって、飲むのは、それ以来だよね?【この後、飲みに行くのね】
マ:井ノ原はさ、そんなに飲まないよね?
イ:いやいやいや!飲む!飲む!飲む!
マ:マジで?
イ:うん。いや、松岡の飲み方と比べられると、そりゃ、オレは飲まない方だと思うよ
マ:そんな…そう?
イ:うん!
マ:オレ、飲むよ
イ:いや、だからさ、前、何年か前、2人だけで飲んだじゃない?
マ:オレんち、来た時?
イ:そうそうそう
マ:うんうん
イ:どんだけ店を知ってるのかっていうさ、行く店、行く店さ、みんな、ナンか、あの、お前を待ってました!みたいな、雰囲気になって。ナンなの?アレ
マ:(笑)オレね
イ:ナンなの!?アレは
マ:あのね、コレは生まれ持ってるもんだろうけどね、お祭りお兄さんなのね
イ:あ~!そうだね!
マ:(笑)
イ:毎日がお祭りナンでしょ?多分
マ:そう。だから、『よう!元気か~!?』みたいに『あ~!いらっしゃい!』みたいな
イ:『松さん!待ってました!』みたいな感じになるじゃん
マ:『おぉー!元気かぁ~?』みたいな
イ:アレはナンなんだろうなぁと思って
マ:ちょっとね、昔の、判るかな?判り易く言うと、「暴れん坊将軍」の新さんみたいなね(笑)
イ:あ~
マ:徳田新之助みたいな(笑)
イ:そうだね。そのまんま、平成に現われたみたいな感じだもんね~
マ:そう!(笑)あの、東京だけじゃないからね、それ
イ:あ、そうなの!?
マ:(笑)案外全国だからね(笑)
イ:すっごい。いや、それは頷けるんだよ
マ:(笑)札幌から沖縄まで
イ:多分、だから、この時代にそれを気持ちよくやってるのは、松岡だけだと思うよ!芸能界で。ホントに
マ:(笑)いやいや、せっかくだから、楽しく、みたいな
イ:ね~
マ:ま、久々ですけど
イ:ハイ
マ:井ノ原って趣味、ナンなの?
イ:趣味!?
マ:うん
イ:だって、オレの趣味言ったってさ、Zettai松岡にバカにされるような趣味だから、オレは
マ:いや、バカにはしないじゃん。別にバカにするとか、しないとか、お前っぽいじゃん、きっと。だって、オレ、基本的にお前の人生、バカにしてる(笑)
イ:(笑)そうなんだよ!
マ:(笑)
イ:大体、初っ端、会ったら、バカにするとこから、入るでしょ?
マ:(笑)うん。だから、ナンなの?趣味
イ:いや、だから、オレ、家庭菜園とか
マ:(笑)ナ二してんの?
イ:園芸とかだよ。庭造りしたりとか
マ:あぁそう。何作ってんの?今
イ:今は、キャベツとイチゴと、だから、いっぱいやってるよ。ネギとか
マ:それ、ドコで?借りてやってんの?
イ:ううん、家のトコで
マ:庭、あの、お庭とか、ベランダみたいんとこ?
イ:そうそう、やってる
マ:っていうかさ、村、来いよ!そしたら
イ:DASH村?
マ:おぅ(笑)
イ:DASH村かぁ!
マ:お前、住んじゃえよ!村にもう(笑)
イ:オレがいきなり行ったら、説明必要じゃない!
マ:(笑)
イ:どうしたんですか?って話になるじゃないですか、普通
マ:(笑)そうだね
イ:(笑)
マ:まずそれが1個でしょ?それが一番でしょ?
イ:うん
マ:あとは?
イ:あとはね~、あ、あの、日曜大工とかだよね
マ:(笑)
イ:だから、オレ、そういう系なのよ!松岡…
マ:お前さ
イ:うん
マ:波平さんか!?お前は!
イ:(笑)
マ:(笑)
イ:そういう系だよ!だから
マ:日曜大工、ナニ作るの?
イ:黙々と椅子…
マ:もくもく?
イ:作ったり
マ:椅子作んの?
イ:うん。棚を作ったりとか
マ:あ、ちょっと、そこにあの、お花の植木、載せれる用の
イ:そうそうそうそう
マ:モノ作ってみたり
イ:作ってみたりとか
マ:トンカチとか
イ:最近ちょっとペンキとかも凝り始めて、ちょっと、クラックルペイントって、ちょっと、ひび割れをするペイントとか
マ:おぅおぅ、ワザとね
イ:ペンキ自体が錆びるペンキ買ってきたりとか
マ:うんうん
イ:そうすると、木に塗ったら、鉄の風合いになったりするの
マ:あぁ、ちょっと、あの、アンティーク調な
イ:そうそうそう。そういうのを、ちょっと楽しんでる
マ:あ~、でもいい趣味だね、それ
イ:あ、ホント!?
マ:うん
イ:初めてそういうこと、言ってくれた
マ:え?オレ、ゴメンね!基本的に、ちょっと、世界は違うけど、オレ、ジオラマが好きだったから
イ:あ~
マ:だから、モノを、その、ナニ、苔とかを生やしたり
イ:うんうん!判る!判る!
マ:判る?ライターで(笑)焼いたり
イ:(笑)
マ:古ぶっ壊したりするとかするの、好きだったから、それはちょっと判る
イ:松岡って凝り性なんだよね、意外とね
マ:オレ、凝り性だね
イ:オレ、だって、中一ぐらいん時、松岡の家に…
マ:遡るね~!21年前かよ!おい!
イ:そうそう!「オレ、ちょっと、個室作った」
マ:(爆笑)
イ:(笑)
マ:お前、見したっけ!?
イ:見したよ!だって
マ:あの、押し入れみたいなの?
イ:押し入れの上の部分だろ?
マ:(笑)あの、半畳のね
イ:そうそうそう!
マ:1畳ない、半畳のね
イ:1畳ない、半畳の押し入れの、「いいかぁ?見てろよ」って、パカッて開けたら中がきらびやかになっててさ
マ:そう!あの、自分の部屋が、基本的に無かったんで
イ:うんうん
マ:で、3畳のところにムリヤリ部屋みたいにして、で、(笑)唯一の、その、秘密部屋みたいなの、半畳しかなかったから、そこに小っちゃいテーブルと座イスを持ちこんで
イ:チョー、可愛い~(笑)
マ:イルミネーションランプいっぱい付けて
イ:うん
マ:あん時、アレだよ!お前が教えてくれたんだよ
イ:ナニ?
マ:あの、夜光性の電気を消すと光る星みたいなシール
イ:(笑)あった!あった!あった!
マ:(笑)それを、貼って、一生懸命
イ:あ~
マ:で、オレはZettai、この星をつかんでやる!って決めたんだよ(笑)
イ:(笑)いや~、面白い!
マ:そうだよ
イ:そうだ
マ:でも、そうだね、その頃から凝り性だったね
イ:そうだね~。そうか、そういうの、好きなんだろうなぁって思ってましたけど
マ:よく、モノ、曲、ナンか、聴いて、ナンか、ちょっと、今でいう、PVみたいなさ
イ:あぁあぁ
マ:ココで、この、女の子が出て来て、とかさ、男が出て来て、ココで女が振り返る!とかさ、そういうこと、一生懸命言ってたよね
イ:言ってたね~
マ:お前だけだよ!あれに付き合ってくれたの(笑)
イ:あっそうなの?
マ:うん。だって、他、みんな『うんうん』
イ:(笑)
マ:ちょっといいって
イ:ビデオとか映画とか、よく一緒に撮ってたもんね
マ:そう。あれが今考えたら、だから、役に立ってんだよ
イ:役に立ってんだよね!?
マ:あれがあったから、「怪物くん」撮れたんだよ!
イ:(笑)
マ:「0号室」も撮れたんだよ
イ:そうかぁ!
マ:PVも撮れたんだよ
イ:ホントだよね~、あれ、原点だよね?
マ:原点さ!原点!だって、アレ、スゴイよ!
イ:8mmビデオで
マ:8mmビデオ撮ってた、あの、ヤツだけど、あれ、SMAP出てたからね(笑)
イ:松岡、監督して、木村くんが
マ:(笑)そうだよ!
イ:アイス食べてるだけのシーンとかっつって
マ:結構、あの、イタリアのB級映画みたいなタッチで撮ったんだよ
イ:そう!SMAPみんなに、最後「おしまい」って言って欲しいんですって、「お」から言ってもらった
マ:そう!言ってもらったんだよ。あれ今あったら、大変な価値だよ!
イ:そう。「まい」だけ木村くんが
マ:木村くんで、慎吾が「お」だったんだよね?
イ:そうそうそう!
マ:で、「お!」とか言って、で、吾郎くんかな?「し」みたいなやって、で、木村くんが「…まい」(笑)
イ:ためるんだよね!?
マ:(笑)
イ:結構、スパン!って言って欲しかったんだけど、ためたんだよね!?
マ:あの頃から、木村くんだったよ!
イ:(笑)
マ:「お!」「し」「…まい」
イ:で、オレたち、シビレちゃって「カッコイイ…」
マ:「カッコイイっす!」って
イ:スゴイ贅沢なことやってたよね~
マ:(笑)くだらね~
イ:懐かしいなぁ~
マ:そういうの、やってもらってたんだなぁ~。ま、そんな、いろんなエピソードありますけど
イ:ハイハイ
マ:この後はですね、井ノ原とちょっとスペシャル企画をお送りしたいと思います
マ:『徹底比較!井ノ原・松岡 コレってドッチ?』ま、ウチの事務所で
イ:ハイ
マ:ま、一応、同期っていうか、井ノ原、僕の1年先輩なんですよ
イ:そうだね
マ:年は一緒ですけど
イ:うん
マ:井ノ原の同期は兄ぃかな?山口達也かな?
イ:そうそう。全く同じ
マ:そうだよね
イ:うん
マ:確か、10月の、え~、二十ナン日に入ってる
イ:31なんだ
マ:あ、31か?
イ:31。よく覚えてるね!?10月って
マ:オレ、覚えてる。だって、オレが10月の26だもん
イ:あ、10月にもう、入ってたんだ?
マ:10月26
イ:会ったの、だって、1月だもん【ナンで覚えてるの!?】
マ:そう!10月26。丸々1年違うんですよ
イ:うん、そうだ、そうだ
マ:井ノ原・山口、オレは
イ:あのね、オレね、コレ、みんなに声を大にして言いたいけどね
マ:どうした?どうした?
イ:あの、松岡ってさ、態度がね、小さいか大きいかで言ったら、大きいじゃない?
マ:大きいね
イ:世間的に見ても
マ:多分!
イ:でね、コレ、別にね、売れてからとか、デビューしてからじゃなくて、当時から(笑)なんだよね
マ:でも、オレ、多分、デビュー前の方がエラそうだったと思うよ
イ:うん、そうだよ!
マ:(笑)
イ:あの、大人になったと思う
マ・イ:(爆笑)
イ:中一ん時はナンであんなに…
マ:中三MAXだね~
イ:MAXだったね~
マ:中三から高二、MAXだね、オレ
イ:アレはね~
マ:怖いモン、なかったもん
イ:スゴい!アレはスゴいと思う
マ:(笑)中三から高二MAX。この3年間
イ:あぁいう人はもうね、その後、出てないもんね!?ジャニーズでも
マ:ま、いろいろJr.時代を経て、ほとんど、だから、バックは、ね、光ゲンジだったり、SMAPだったりというのは、少年隊
イ:少年忍者もやってましたね
マ:忍者も。だからオレたちは、ほとんどずっと一緒じゃないですか
イ:そうですね
マ:エピソードがまだ、いろいろあるんだって
イ:エピソード?
マ:うん。っていうかね、お前来たらね、番組ちょっと、延ばした方がいいんだよ【ホントだよ!】。え~、2人が仲良くなったキッカケ、食べ物がキッカケって書いてんだよね。井ノ原がオレに、風邪ひいて食べれないと、牛丼くれたが、イノッチが肉だけ食べて、タマネギ丼になっていた。結局松岡は食べたと。これはね、もう、半年以上経ってからの話ですね
イ:そうですね
マ:アイドル共和国のリハーサルん時で、で、お前が風邪ひいてて、ちょっと食欲無いっていうから、当時食い盛りだからね、オレら、12、3歳だから。じゃ、オレ、食うよって言ったら、肉なかった
イ:(笑)
マ:それは合ってる
イ:それは合ってる
マ:でも正直、コレで仲良くなったんじゃなくて、オレは怒った
イ:(笑)
マ:「お前、これ、タマネギ丼になってんじゃねーかよ!」「だったら食うなよ!」みたいな
マ・イ:(笑)
イ:その当時、アイドル共和国っていうのがあったんだよね
マ:あった。アレから始まったから
イ:生放送だった
マ:全てが
イ:うん
マ:懐かしいですね~
イ:松岡がさ、ドカンはいてくんだよね~
マ:(笑)
イ:オレ、オレもちょっと、イキってボンタン履いてって、オレは36の25っていう、ま、まぁ、ちょっと
マ:(笑)まぁ、まぁ、36の25じゃ
イ:標準に毛が生えたヤツ。(笑)松岡、55の55っていう(笑)
マ:(笑)ドカンね~。その後、湘爆魂、履いてったからね
イ:あ~
マ:ハイウェー、15cmのね
イ:ビックリしたよ!あの、紺のドカンにピンクのエナメルのベルトって【(@o@;)!】いうの、オレ、初めて見た!湘爆以来ですよ!?アレは
マ:(笑)いや、だから湘爆魂
イ:湘爆魂なのね(笑)
マ:いやぁ、くだらね~なぁ
イ:懐かしい。それ、だって、リハーサルん時に、木村くんに「これ、ナニ、いくつ?」
マ:(笑)言われた
イ:言われてたもんね?「あ、55っす!」
マ:「55っす!」
イ:「太ぇなぁ。気合入ってんじゃん」
マ:(笑)ナンだろうね、アレ
イ:(笑)
マ:あの時代
イ:しょうがない
マ:あの時代と、あの会話
イ:あの会話、しょうがねぇなぁ
マ:いやぁ、楽しかったけどね、アレはアレで。今、そういうの、無いからね。だって、オレ、14ん時は白のスーツ着てたからね
イ:でもね、ネクタイはパッチンネクタイだった
マ:(笑)
イ:(笑)あれ、ネクタイ無かったからね、学校の付けてんだよって
マ:(笑)ナンかエラそうに言ってんだよね?
イ:エラそうに言ってた
マ:エラそうに言って。ファミレスで喧嘩。イノッチがブドウの皮を食べなかったことに、松岡くんが激怒。ブドウの皮んところは、一番甘いのに!と言って。で、井ノ原が胃の調子が悪いと言っていたのに、ステーキにコショウをかけたら、胃が悪いのにナンでコショウかけんだよ!と松岡くんがキレた
イ:あ~
マ:これはね、ちょっと、また違うね
イ:またいろいろあるね、コレね
マ:「井ノ原ビール飲もうぜ!」って言ったら、井ノ原は、「いや、オレ、胃の調子が悪いから」「あ、そう」オレ、一人で飲むの、寂しいなと思ったけど、ま、いいやと。で、その後来たお肉に井ノ原が、すんげー、ガリガリガリガリとコショウかけてんの、思いっきり。「かけ過ぎじゃないの?」「いや、オレ、それぐらいがいいんだよ」「お前、胃が悪いんじゃねーのかよ!?」
イ:(笑)
マ:「だったら、ビール飲めんだろ!?」「いや、関係ねぇだろ!」みたいな
イ:そうだよ。松岡はね、アレ、ナニがアレってね、一緒に飲まないと怒るよね
マ:(笑)
イ:サイパン行った時…
マ:(爆笑)
イ:サイパン、朝9時くらいから一人でナンか、ガブガブ飲んでてさ、ビールさ、で、オレ、朝はちょっとさすがにメシも食ってねぇし、「いいわぁ」とか言ったんだけどさ
マ:海行っちゃった
イ:松岡から離れて海行ったら、「オレは一人でも飲むからな―!」【可愛い~】っつって。キレて(笑)
マ:そんな
イ:(笑)
マ:そんなイタいヤツじゃない
イ:言ってましたよ
マ:「オレは一人でも飲むからな―【口とがらせてるような言い方】」ナンて
イ:デッカイ声で言ってましたよ
マ:トシちゃんか?オレは
イ:(笑)
マ:「オレは一人でも飲むからな」【モノマネ中】
イ:(笑)全然違うじゃない
マ:違うんだよ!お前がまたね、オレの知り合いん中では輪をかけて、付き合い悪いんだよ(笑)
イ:あ、そうなの?
マ:うん
イ:あ、オレ、付き合い悪い方なの!?
マ:悪い方だよ!っていうかね、ウチには山口っていうバカヤローがいるから
イ:あ~
マ:必ず一緒に飲むんだよ
イ:兄ぃと一緒にしたらダメでしょ!それ
マ:「松岡!とりあえずビール!」「ハーイ」みたいな、(笑)そういうアレだから
イ:あ~。そうか、今だったら、でも、いいよ!全然
マ:おはよう!プシュッ!だから
イ:うんうん
マ:おやシュッみ!だから
イ:なるほど(笑)
マ:うん
イ:プシュッに始まり、プシュッに終わる
マ:終わるんだよ
イ:なるほど。それはちょっと付き合ってあげられなかったね
マ:そんなのあった
イ:悪かったね
マ:「中学校1年の頃、2人でレッスン帰り、よく東京駅のサウナに行った」行ったか?行ったことないな
イ:慎吾と3人で行ったよ
マ:オレ、全然覚えてねぇ
イ:だって、松岡は、も、慎吾も多分、東京駅行って、横浜方面に一気に、その、新幹線かナンかで帰る
マ:帰るね、新横浜までね
イ:オレは別に、品川だったから、東京駅行かなくてもいいのに、2人と一緒にいたいから、オレ、わざわざ東京駅行って、京浜東北線で(笑)品川帰ってた
マ:マジでぇ!?あったっけ?そんなこと
イ:あったよ!
マ:オレ、よく、お前と品川の立ち食いそば食ったとか
イ:うん。恵比寿とか
マ:恵比寿の銭湯
イ:銭湯行ったね
マ:あそこしょっちゅう行ってたじゃん
イ:うん
マ:2人で、終わった後
イ:うんうん
マ:「イノッチの家で初めて煮込みハンバーグを食べた」オレもそう!」
イ:うんうん
マ:オレもそうって、そうなんだよ!オレ、そうなんだよ
イ:ウチの母ちゃん。「初めて食った!初めて食った!」って言ってたよね
マ:そもそも、人の家で家族でご飯を食べるってことが初めてだったの、オレ
イ:あ~、そうなんだ
マ:井ノ原んちが
イ:ウチ、よく来てたもんね
マ:行ってた。オレ、お前のオヤジ、好きだったから
イ:うん。「松岡、来たのか!」
マ:「帰れ!」
イ:「帰れ」って(笑)
マ:「松岡は井ノ原の家によく行ったが、それは井ノ原のお姉ちゃんが目当てだった」それは合ってる
イ:そうなの?
マ:うん。当時だよ!だって、オレ、12、3歳だろ?お姉ちゃん、17、8歳だろ?
イ:あ、そうか
マ:で、お前のアネキっていうのはよ、いい意味でも悪い意味でもガサツじゃん?
イ:ガサツなんだよぉ
マ:だって、12、3歳の中1、中2のガキがいるトコにだよ、バスタオル1枚巻いてさ
イ:(笑)毎度おさわがせしますみたいなね
マ:ホントだよ!ミポリンか?お前は!っていうぐらい
イ:デーン!の世界だよ
マ:「おぅ!松岡!来てたのか!」みたいな
イ:(笑)
マ:「あ、お邪魔します!こんちわ!」なんて「あぁ、元気?」なんつって「私ちょっと、出掛けてくんだよね。ヨシ、鍵かけといてね~」みたいになって、オレなんて、お前、当時、女の裸なんて、オフクロのしか見たことないよ
イ:(笑)
マ:(笑)この人、どんな人なんだろ?みたいなさ。でもオレはアレだよ、ホントに、あの、お前のオヤジにもスゲー、怒られたし、いたずらして
イ:うん
マ:だから、そういう意味では、そうだな、人様の、から教育受けたの大きいね
イ:あぁそうですか。いや、松岡の話、松岡が出てるの、CMとか家で実家行った時に見たりすると、松岡の話になるんだよね
マ:オヤジが?
イ:うん。で、松岡が
マ:オヤジ、元気かよ?
イ:元気!元気!ある時、ウチのオヤジが松岡にサインくれ!っつったことがあって
マ:おぅおぅ
イ:大事に取ってるよ
マ:マジで?
イ:あんま、言わないんだけどね、そういうことね」
マ:なぁ
イ:うん
マ:オレ、ショックだったことが1個あってよ、ショックだったかっていうか、お前のオヤジが、オレをどっかで見たんだと
イ:あぁ
マ:オレ、多分、ドラマの打ち上げで、その、みんな、スタッフと一緒に「じゃ、次、行こうぜ~!」ってやってるのを、オヤジさんも、ナンか、会社かナンかの飲み会で通った時に歩いてるのを見たんだって、オレが。スタッフさんと
イ:おぉ
マ:「ナンでオヤジさん、声かけてくんないんだよぉ」ってオレが言ったら、「いや、オレんちに来てた、小っちゃい松岡が、こうやって今、スタッフを引き連れて、飲めるようになって、オレは六本木で歩きながら泣いちまったよ」(笑)
イ:(笑)くだらね~!
マ:お前、そんな話聞いちゃったら、オレもお酒入ってるもんだから、「オヤジ、声かけてくれよーー!」
イ:(笑)
マ:ホントだよ
イ:そうかぁ。そんなことあったっけ?
マ:いろんな思い出ある。イモ焼酎が好きなオヤジで
イ:うん、そうだよ。今でも飲んでる
マ:九州だもんな?お前のオヤジ
イ:うん、鹿児島だからね
マ:ね。いやいやいやいや、ってことで、いろいろありましたけれども、さぁさぁ
イ:ハイ
マ:ここで1曲、コレ、井ノ原の
イ:あ、僕のね
マ:うん
イ:紹介しちゃってもいいの?
マ:お願いします
イ:それでは聴いて下さい。V6で『Only Dreaming』です

(曲演奏)

マ:喋り過ぎました!
イ:喋り過ぎちゃったね~
マ:エンディングの時間がありません!
イ:あぁ、スイマセンね~
マ:来週もお願いします
イ:あぁ、来週も来ます!
マ:TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と(笑)
イ:井ノ原快彦でした
マ:さようなら~
イ:さようなら(笑)

【頭切れてました】テーマはコチラ。『イカ』イカね~、イカは旨いね~。モノによるんですよね。まるで買ってくるものと、割かれてるのによってと違うんですけど、割かれてるものでしたら、魚焼き器グリルで、えぇ、焼いて、で、醤油と一味ね、ちょっとふって、ちょっとマヨネーズつけたりなんかして食べる。しょうがとかね。それが一番好きですね。で、まるで買ってきた場合は、まずワタを抜いて、で、アルミホイルでワタだけね、魚グリルにして、で、さっきみたいに素焼きにした、そのイカと、に、そのワタをつけて食べる。コレは好きですね。一番多い食べ方かな。時にはバターをワタに入れて、で、からめて炒める時もありますけどね。それが一番美味しいかなと思いますけどね。イカ刺しも好きだけどね~。透明じゃないんだもん♪(笑)コッチのイカ刺し。うん。北海道のイカ刺し食っちゃってるからね、安かったしね!イカとかホタテとか。ホタテなんてもう、袋にいっぱい入って、200円とかだったからね。イカはやっぱ新鮮なのがいいな。ハイ。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIO『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナーの参加型クイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズでございます。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタ、プレゼントします。さ、本日は、埼玉県所沢市にお住まいの21歳、大学3年生ですね。もしもし!こんばんは!
「こんばんは」
「はーい、大学は何部ですか?」
「コミュニケーション学部ってところいってます」
「コミュニケーション学部。みんなでコミュニケーション取ってるんですか?」
「(笑)メディアとかもやったりしてます」
「あぁ、なるほど!そっちもやってるんですね。就活ですね、そろそろ」
「ハイ、ちょっとずつやってます」
「ねぇ?どうするんですか?今回は。(笑)今回はって!あの、就職は」
「就職、出版とか、広告とかを目指して、今」
「来ますね!出版!広告!ドンドンドンドン、こうかく【広告の言い間違い?】しちゃって下さいよ!」
「(笑)ハイ、頑張ります」
「(笑)広告しちゃってください、アッシのことを。ねぇ。そろそろナンだカンだ言ってると、クリスマスなんて、感じにもなってきてますけども、如何ですか?」
「は、バイトですね」
「バイトか!メリークリスマス!」【ビートたけしのモノマネで】
「(笑)」
「メリークリスマス!(笑)みたいな(笑)古いな!(笑)戦場のメリークリスマス(笑)古いな。さ、というワケでございまして、ルールご存じですね?」
「ハイ!」
「もう、頑張って、是非5問、当ててもらいたいと思います。ヨロシクお願いします」
「宜しくお願いします」
「それでは行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『今年の紅白歌合戦の紅組司会を務める女優さんの名前、言える?言えない?』
【バカにしすぎじゃない!?この問題】
「言えます!」
「松下奈緒さん!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね、ゲゲゲの女房ですよね。白組嵐!ということでね。というワケで幸先いいですよ!ハイ、第2問!」
『月刊情報誌「日経トレンディ」が選ぶ、2010年ヒット商品ベスト30の1位に選ばれた商品、言える?言えない?』
「私も判らないので言えないと思います」
「ベス…売れ、売れたもの!?今年売れたもの?ナンだべなぁ?iPhone?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「違うよね~。判んない、ナンナンだろ?ナニが売れたの?食べるラー油だって!」
「あ、そうなんですか?」
「うん。そうだね、確かにそうだったね」
「有名ですね」
「うん。ハイ、合ってますよ~。じゃ、第3問!」
『ドラマ「ヤスコとケンジ」で共演した広末涼子さんが結婚した男性の名前、言える?言えない?』
【クイズにするような事かぁ?!】
「共演者と仲が良さそうなので言えます!」
「いや、判るよ!だけど、あの…下の名前、ナンだっけな?…キャンドル…キャンドル…アレ?アレだ!ジュンだ!」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「ね!松本潤、Candle JUNEだ。ね?ジュン・ジュン。ハイ、ハイ、Candle JUNEさん。スゴい人ナンだよね~!?Candle JUNEさん」
「ハイ(笑)」
「ね~、いろんなことに、いろんなことをおやりになってんだよね、あの人ね。スゴいよね~、ヨカッタね、広末!おめでとう!広末!」
「(笑)」
「って、ことでね(笑)。ハイ、きてます、きてます。第4問!」
『去年の新語・流行語大賞、言える?言えない?』
「私も判んないですね。言えないと思います」
「去年!?の、流行語大賞?え~、(笑)流行語大賞でしょ?ナンだろ?さもしい!」【久々聴いたよ、麻生元総理】
「さもしい!(笑)違うか?違う?」
【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】
「(笑)麻生さんでやってみた。ちなみに麻生さんじゃねーだろっ!(笑)っていう。ナンなんだろ。あ!政権交代だ!惜しかったね~!あぁ。トップ10は【もういいよ、麻生さんのマネ】こども店長、仕訳け、新型インフルエンザ、(笑)え~、脱官僚、派遣切り、ファストファッション、ぼやき、歴女、草食男子、こういうことになっております」
「(笑)」
「ハイ、麻生さんでお送りしました。今全問成功中ですよ!頑張って下さい!」
「ハイ!頑張ります!」
「ハイ、ラスト問題!」
『雑誌「SAY」2003年3月号からの出題。【また、そんなんかよ!とマボ】松岡くんはこの雑誌で、「勇気」についてどんなものだと語っているか、言える?言えない?』
「言った、自分の言ったことは、すぐもう、忘れてしまいそうなので、言えないと思います」
「勇気ね~。勇気っていうのはよぉ、自分の内側から絞りだすもんだよな」
【(-.-)p”ブー♪】【スゴっ!】
「あ~」
「ホントに!?テキトーに言ったのにな(笑)そんなこと言ってんの?オレ。ダッセー(笑)オレ!(笑)ウソ!?ちょっと今、冗談で言ったのが当たると恥ずかしいね!『勇気というのは人から貰う人もいっぱいいるけど、自分の中から絞り出すもんだ』って言ってるよ!スゲー!スゲー!スゲー!(笑)忘れてるけど、そんなこと、言ってんだね~!いやぁ、ってことは、やっぱ、オレはそういうこと、思ってたんだ!残念!でも4つ!」
「ハイ、やったぁ~」
「ね!ヨカッタ!ヨカッタ!」
「ありがとうございます」
「頑張って、あの、就活も頑張って、広告関係、行っちゃって下さいよ!」
「ハイ、頑張ります!」
「ホント、広告代理店とか入っちゃってさ~、オレに広告バンバン持ってきて(笑)!」
「(笑)頑張ります!」
「頑張って下さい!宜しくお願いしま~す。どうもありがとう!」
「ありがとうございま~す!」
「は~い」

というワケでございました。面白いですね。さ、ワタクシが言えるか言えないかを当てるだけの簡単クイズです。出場者を募集しております。【参加&出題者希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『路傍の花』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』皆様のお悩みに、ワタクシ松岡がお答えしたいと。まずはコチラ。「最近主人が女として見てくれないような気がします」(笑)おぅ。「結婚する前は一緒に休みの日は映画を見に行ったりしたのですが、結婚してから、家でジャージ姿でゴロゴロしてることが多くなり、家でDVDを一緒に見るくらいです。私としては前みたいにいろんなところへ出掛けたいのです。どうしたらいいですか?」コレはちょっと、痛いなぁ~って思ってるお父さん多いんじゃないでしょうかねぇ?ただやっぱりね、男性をフォローするつもりじゃないですよ!?疲れがね…どうしても、抜けにくくなってくることも事実なんですよ。いやいや、ホントに、若さゆえのデート、若さゆえの、アグレッシブさっていうのは、確かにありましたよ。ただやっぱり、自分の、ナンて言うんですかね、素というか、そういうのを見つけた男はね、落ち着くんじゃないでしょうかね?そこに。どうしてもジャージ姿でゴロゴロ。ま、たまにはね、映画とかね、そう、お芝居見に行ったり、確かに大事だと思います。前ぐらいは無理かも判んないですけど、ね、どうしたらいいですか?っていう質問なんで、もうちょっと映画とか連れていきなさいよ!と。ただ、他の家でダラダラ(笑)してるよりは、いいと思いますよ(笑)僕。家でね、ダラダラしてるってことは、愛する家族のところで、愛する奥さんの元で、ダラダラしてるワケですから。ね。でもデートとかどうなんでしょう?やっぱり行きたいもんですよね?女性とかね。クリスマスとかね、誕生日ぐらいはね。うん、外で食事とかってどうでしょう?映画とかはアレかもしれないけど、外で食事。近所の、別に、居酒屋さんでもいいんだよね?そういうのでもいいから、みたいなね。ハイ。「会社員の27歳です。最近、自分に余裕がなくなってきて、すぐイライラしてしまったり、仕事も雑になってる気がします。松岡くんは自分に余裕がない時、イライラした時、どうしますか?」と。「何かアドバイス頂けたら嬉しいです」これはね、あの、みんなあると思います。あの、多かれ少なかれ。やっぱり生きてく中でのストレスは自然にたまっていくもんですし。それは自分の気付かないところで、蓄積されてたりとかするのでね。アレ?オレ、ナンかイライラしてるな、っていうのはありますよ、たまに。ナンか、その、思ってもいないのに、そんなこと言ってしまったりとかね。ナンか、どっか、自分の中でイライラしてるなぁ、みたいな、余裕がない時っていうのは、僕もありますよ。ただ、あの、そうする時どうするかっていうと、僕は、なるべく人とのコミュニケーションを避けるようにしますね。別に閉じこもるというワケではないんですけど、自分に余裕が出来てきたなって気付くまで、うん、それまではなるべく、その、人との関わり合いを断つみたいな。どうしてもそれにナンか、当たってしまったり、とかね、あの、ナンか、言わなくていいことを言ってしまったり、っていうのが出てくると思うんで、そう、そういう時は、あの、家にいて、ナンか、ホント、DVD(笑)見てたりしますね。で、コレ、気を付けないといけないのが、仕事の仲間とかと、そういう時、お酒とか飲んでる時に出ちゃったりする場合があるんでね、それはホント、あの、気を付けた方がいいと思いますし、お酒はあくまでも楽しいもんにしなきゃいけないから、その辺だけ、ちょっと気を付けて、やってみてはいかがでしょうか?で、イライラしたのを戻そうとするんじゃなくて、イライラしてるのを戻そうとすると逆に、そこにストレスがかかってオカシクなる場合があるんで、もう、あ、オレ、今、イライラしてるから、ナンか、自分の好きなことをやろう、みたいな風に、ちょっとポジティブに考えて、それで、自分でお酒飲む分には全然構わないと思うんだけど、リラックス方法で。ナンか、そういう方に試してみるといいんじゃないでしょうか。ハイ。というワケでございました。さぁ、え~『助けてアニキ』では皆さんのお悩みを募集しておりますよ。恋愛関係、仕事の悩みでもOKです。電話で直接話したいという人も、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。KinKi Kidsで『Family~ひとつになること』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めて矢沢永吉さんに会った時、どんな感想でしたか?」と。あぁ。え~、1994年ですね。『アリよさらば』というドラマの制作発表の時だったかな?うん。あ、顔合わせん時だ。やっぱりあの、あ~、風切って入って来ましたよ、ボスは。うん。「おはようございます」「おはようございます」「どーも、おはようございます」「どーも、ヨロシク!皆さん、ヨロシク!」みたいなね。うぉー!永ちゃん!みたいな。オレは嬉しかったですよ!えぇ、あの、矢沢永吉さんのファンでしたし。今でもファンですけど。今までのオーディションの中で一番頑張ったんじゃないかな?「今回、先生は矢沢永吉さんだよ!」って言うから、「やらしてください!」(笑)って。「オーディション行け!」って言われて、「行ってきまーす!!!」って行ったんだけど、でね、オーディションって、第2次オーディションがね、ちょっと、芝居をナンか、アドリブでみんなやってくれ、みたいな。で、「じゃ、お前とお前、学級委員な!」「ハイ、テーマはいじめ!コレについて、みんな、アドリブやってくれ!よーい、ハイっ!」って言われるんだもん。もう、スゲーんだよ!みんな、やっぱ、あの、ナンて言うの?劇団員の人とかさ、そういうの、慣れてるからさ、いやぁ、コレ、ムリだ!と。ナニがムリって、もう、オレ、オカシクて、恥ずかしくて、そういうの。やってらんねーよ!そんなの、バカヤロー!みたいな。知らね~!と思った、オレは。あ、それを活かそうと思ったよ。ハイ!っつって。ハイ!って言われて、指差されて、ナンか判んないけど、トイレに行ってくるわ!っていう設定にして、ホントにトイレ行って、終わるまで帰って来なかったの(笑)。そしたら、不良役になった(笑)。そういう思い出がありますよ。うん、だからまぁ、その後もね『アリよさらば』終わってからも何回かお会いさせてもらいましたけど。コンサート行ったり、ラジオも呼ばれたりとかして。うん、やっぱり、自分が好きな人がいるっていうのはね、大事なことですよ、一つ。夢を持ってね、行けるっというのはね、自分もやっぱり、見せる人間なんで、そういう先輩のものを見て、いいなぁと思えることはね、これからも大事にしなきゃいけないと思います。ハイ。感想は、風を切ってました。(笑)ハイ。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問大募集しております。更にマボのベタベタが貰えます、クイズ松岡の出場者も大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材、コチラ。『ブロッコリー』ブロッコリーってさ、子供の頃ってそんなに食った記憶ないんだよね、オレ。オフクロ好きで、ブロッコリーとカリフラワー、よく茹でてたと思うんだけど、あの、北海道であんま食ってなかった気がしますね。コッチ来てからの気がするけど。ブロッコリーはね、オレ、大好きなんだよね~(笑)。で、ブロッコリーどうやって食うのが好きかって言ったら、もちろん、茹でてマヨネーズも好きなんだけど、やっぱり、下茹でしておいて、ホタテとエビを、と一緒に炒めて、XO醤を絡めて、ちょっと塩で味を調えて。アレ、好きだね。オレ、よく今でも作りますね。もうコレは、何にでも合いますよ、酒は。ワインでも焼酎でも、えぇ。ビールでも。ナンだ!?コレ、つまみ講座みたいになってきたな(笑)、このコーナー。松岡昌宏の究極の一品とか言ってて(笑)、松岡昌宏の、ナンか、家でのお手軽つまみ講座みたいになってきてない?コレ(笑)ナンか。ホントだよね?コレ、本になるんじゃねーかぐらい(笑)そんな気がしますけど。ハイ、皆さんもお試し下さい。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

『ヒントマン!』リスナーが出題するプライベートクイズに、ワタクシ松岡が挑戦します。リスナーの方はヒントを10個用意して頂きます。不正解のたびにヒントを一つずつ、発表してもらいます。簡単なヒントですぐに正解されてもいけませんし、ヒントが難し過ぎて最後まで正解出来ないのも、ダメと。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るか、ね、度合いが難しいんですけど、え~、正解までに使ったヒントの数だけ、マボのベタベタ、プレゼント。但し、不適切だと判断したヒントはカウントされませんので、あしからず。ということで、今回のヒントマンは和歌山市にお住まいの、21歳専門学校3年生、電話が繋がってます。もしもし!
「専門学校3年生!!」
「ハイ、3年生です」
「何の専門ですか?」
「えーと、管理栄養士の専門学校です」
「じゃ、将来はちょっと、栄養士関係?」
「そうですね」
「おぉ。どういうことをするんですか?栄養士」
「あたしの考えてるのは、えっと、一番美容に興味持ってるので、ナンか、栄養士としての資格を活かして、サプリメントとか」
「あらあら、いい!それは女性は大喜びじゃない!」
「(笑)ハイ、そうですよね」
「そうですよね。ということでございいますが、自信ありますか?今日」
「まぁまぁあります」
「まぁまぁありますか?それじゃあまず、問題をお願いします」
「最近、食欲がなくなった事件がありました。それは何でしょう?」
「食欲がなくなってしまった事件がありました。それは何でしょう?食欲がなくなる、食欲がなくなる、1年生から、ちょっと、あの、想いを寄せてたあの人と、上手くいかなかった」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)ナンだ、ナンだ、ナンだい!じゃ、行きますよ!第一ヒントどうぞ!」
「ハイ、病気ではありません」
「あらあらあらあら。病気ではない。あ~!判る判る判る!もんじゃ焼き食べてたら、横の酔っ払いがリバースしちゃってた(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)無いか、それ…。(笑)第2ヒント!」
「学校での出来事です」
「学校…、あ~、栄養士だからね~。ちょっと、あの、解剖的なことをした?お肉の。…お肉の解剖的な部位を見てしまった」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うのか?コレ、ためらったって事は近いな!コレ!第3ヒント!」
「やる前は不安でいっぱいでした」
「そうだよね。いやぁ~、鶏肉をしめた!」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ、違うのか?第4ヒント」
「初めての体験でした」
「生きた魚さばいた!」
【(-.-)p”ブー♪】
「アレっ?第5ヒント!」
「恋愛関係ではありません」
「解体作業!」
「解体作業?ま、近い」
「近いの?解体…」
「さっきまで言ってたの、ちょっと近いんですけど」
「解剖に近いの?」
「あ、ハイ」
「解剖に近いってことは、あぁ、アレかな?じゃあ部位をちゃんと言った方がいいのかな?コレ」
「あぁ、ナンのって言って欲しいですね」
「ナンのって言って欲しい?」
「ハイ」
「じゃあねぇ、ハチノス」
【(-.-)p”ブー♪】
「第6ヒント」
「授業中での出来事です」【第2ヒントと被ってないかぁ?】
「授業中だもんねぇ。何をでしょ?カエル?」
【(-.-)p”ブー♪】
「アレ…?第7ヒント」
「その時は可哀想という気持ちでいっぱいでした」
「あぁ。ウナギ!?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンだよ…第8ヒント」
「それは授業受けた人全員が私と同じ気持ちになったと思います」
「ウサギ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ウサギじゃねぇかぁ…。第9ヒント!」
「ピンセットやハサミを使いました」
「ナンだろ?ハト?」
【(-.-)p”ブー♪】
「アレ…?ラストヒント」
「動物に関係します」
「そうだよね。だからナニか?ナンだよね。あぁ、そうか、食すとは言ってないのか?」
「そうですね、言ってないですね」
「そうだね。でも栄養士ってことで、オレが勝手に食べモンだと思ってたんだよね。なるほどね。蛇の解剖?」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うのか。ナンだったんでしょう?答えは」
「答えは学校の授業でネズミの解剖をしたことです」
「ネズミかぁ!」
「ハイ、ネズミです。直前まで生きてたので」
「いや、それは可哀想だよ。オレ、ネズミとかでもダメだ、オレ。ハムスターとか結構嫌いじゃないからさ。ネズミとかまだやるんだ!そういうのね~」
「そうですね」
「ね!いやいやいやいや、それもアレだけど、これ、アレじゃない?初めてのパターンじゃないの?」
「そうですね」
「ってことは、コレはアレだよね、あの、ゼロだよね!?」
「ゼロ!?」
「ゼロだよ!これ、貰えないよ!」
「え?貰えないんですか?」
「貰えない!貰えない!正解してないもん、オレ」
「あ~」
「オレを正解させなきゃいけないんだもん」
「(笑)」
「あ~、じゃあ、ん~、ナンだ、もう、じゃあ、3つあげるよ!(笑)」【マボ、優し~】
「いいんですか?」
「3つあげる!3つあげる!3年生だからね」
「ありがとうございます!」
「3年生だから3つあげる!21歳だし、足して3だからね」【2+1ね】
「ハイ、ありがとうございます」
「(笑)3つあげるよ。いやいや、でも、そりゃ、大変だけど、やっぱり、コレから役に立つことではあるんですよね、きっとね」
「そうですね、ハイ」
「いろんなことでね。そうだよね、ま、そりゃ、多分、ホント、クラスのみんなも大変だったと思いますけども、でも、やっぱり、そんな事言ってたら、やっぱり、医療関係の方とかね、そういう人とかもやっぱり、いろんな事をして、オレ達はね、あの、病気とか助けられてるワケだから、そういう意味では感謝しなきゃいけないね」
「ハイ」
「そういう授業があることにね」
「そうですね」
「ハイ。じゃこれからも頑張って素敵な栄養士さんになって下さい」
「ハイ、ありがとうございます」
「栄養士になったら、是非、ウチの城島に栄養のあるものを」
「是非、やりたいです」
「(笑)お願いします。どうもありがとうございました」
「ハイ、ありがとうございました」
「ハイ、失礼します」
「これからも頑張ってください」
「ありがとうございまーす。失礼します」
「ハイ、失礼します」

そういうコトで、出場者希望の方は、住所・氏名・電話番号、と自分のプライベートのクイズを書いて、コチラに応募して下さい。【参加希望宛先略】ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Dream & Breeze』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい、昭和の言葉をどれぐらい知っているか、挑戦してみようというコーナーです。まぁ、統計学ですけどね、(笑)ナンの統計学かって言うと、ま、よく言われるのは、このコーナーが一番好きだと、タクシーの運転手さんから言われます(笑)。「オレは、ナンか、懐かしいアレ、好きだよ!」と。「松岡くん、あの、昔のヤツ、ね、マチコ巻きとか、懐かしいね!」(笑)ハーイ、なんつって。ハイ、じゃ、まず最初のキーワード、コチラ。「林檎殺人事件」。え~、郷ひろみさんと樹木希林さんが歌った、え~、デュエットで歌った曲。【ピンポン♪ピンポン♪ピンポン~♪】ム―でしたっけ?アレ。一族だっけな?そんなの。そうだよね?ドラマ「ム―一族」の進入歌【挿入歌でしょ?】30万枚を超える大ヒットでございます。1978年、ベストテンで4週連続1位ですね。♪あ~あ 悲しいね~悲しいね~♪【歌ってます】って、人を呼ぶような振付なんだよね。肩に手をかける。♪殺人現場に~♪オレらTOKIOも歌いましたよ、コレ。番組で。昔「アイドル・オン・ステージ」っていう番組でやりました。次!「うなずきトリオ」うなずきトリオ?ナンだろ?ナニ言っても、うんうんうんうんって言ってる、聴いてる、あの、城島と、城島のお母さんと城島のお父さん。【(-.-)p”ブ~♪】(笑)ナンだろ?(笑)あの、あの、のびるこびるさん、師匠の、あの、うんうんうんうんって言ってるヤツ【(-.-)p”ブ~♪】首がよく揺れる人形【(-.-)p”ブ~♪】違うか。うなずきトリオ。うんうんうんうん、そうだな!うんうんうんうん、そうだな!(笑)誰だろ?(笑)トリオだからね。あ、漫才ブームなんだ。漫才、そりゃそうだよな、トリオだもんな。てんぷくトリオの仲間!【(-.-)p”ブ~♪】漫画トリオの仲間!(笑)【(-.-)p”ブ~♪】ナンだろ?え~、判んねぇなぁ…。1980年代、漫才ブームにのってデビューした、お笑いのユニットです。メンバーは、あー!そうなんだ!?紳助・竜介さん、2ビート、B&B、の、ツッコミで、竜介さんと、きよし師匠と、え~、島田洋八師匠と。はぁ~、そうなんだ。なるほどね、つまり、横でうなずいてたと。たけしさんだったり、紳助さんだったり、で、うなずきマーチという、CDデビューしたそうです。なるほど、全然知りませんでした。じゃ、もう1問。「それは秘密です」それは、アレ、ナンだっけ?え~、「ルックルックこんにちは」のコーナーで、やってたんだよね。桂小金治さんが司会やってた、え~、尋ね人みたいなヤツで、今、あの人に会いたいみたいなヤツで、あるコーナーの、え~、決め台詞!【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】それは秘密です!って、桂小金治さんのね。1975年から85年まで放送された番組ですね。クイズとご対面を合体させた番組で、前半はゲストに縁のある人々がシルエットで登場し、誰かを当てると。後半は視聴者の感動のご対面、そう、桂小金治さんの泣きっぷりもね。僕、コレ、好きでしたよ~。ルックルックでね、1コーナーであったんですよ、桂小金治さんの。ずーっと見てましたよ、子供の頃。「それは秘密です!」とかね、「テレビ!公開捜査!」とかね、もういっぱいあったんですよ。ナンか知らない、オフクロ好きだったのかな?コレ、きっとな。「それは秘密です」(笑)ナンか言うたんびに、言ってたもん、「それは秘密です!」って(笑)。というワケでございました。さ、ココで1曲聴いて下さい。タッキー&翼『愛はタカラモノ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、上京した時、東京ってスゴイなと思った、感じたことは何ですか?」空に道路があった(笑)つまり首都高速ですね。首都高速3号線ですね。アレを見て、ナンでココに道路があるんだ?っていう。えぇ。建物だと思ったら道路があったって。それが一番スゴかったかなぁ、上京した時。あとやっぱり東京タワーに登った時かな?うん。東京タワー登って、下見て、人が小っちゃく見えて、うごめいてるのを見て、オレはZettai、成り上がってやる。…【スタッフの「おぉ(笑)」って声】って思って、僕は当時、成り上がりって本、書いたんですけど。(笑)いや、違う!違うんだ、それ違う(笑)。書いてないだろ?お前。スイマセン、ボス(笑)。ねぇ。でもナンか東京タワー、登りましたね、最初ね。あとね、ナンか、値段が高いのにビックリした。全ての。食べ物。スーパーに入って、有名なスーパー。高いね。高くて有名なスーパーに、普通にスーパーだと思って入って、値段見てビックリしたの、覚えてますね。さ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、松岡に関する素朴な疑問、ナンでも結構です。クイズ松岡の出場者も募集しています。名前、住所、電話番号忘れずに書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏の究極の一品」。本日のテーマは『サトイモ』。あぁ。サトイモって、なかなか、どうなんでしょう?野郎って食うかね?あんまりその、好んで食うってこと、あんまない気がすんだけど、ま、好んでっていうか、自分から頼むことっていうのはね。一番やっぱオレが好きなのは、筑前煮に入ってるサトイモが好きですね。やっぱ、鶏肉と人参と牛蒡とね、ハスとかと一緒に炊きこまれてる、ま、煮しめとも言うんでしょうけど。あの煮物で食うのは好きですけどね。あとは、ホントに夏はビールのお供に、キヌカツギですか?あの、その、茹でてるだけなのかな?うん、それをもう塩だけで食べるっていうのが好きですね。サトイモ、イモってもう、アレですってね、日本のその、元々あるイモというのは、もう、基本的には無いんだってね。基本的には自然薯だけなんですってね。だから、あるのは、自然薯。あの、ジャガイモもジャカルタイモですもんね、ジャカルタライモ(?)っていう、ジャカルタから入ってますし。サツマイモももちろん、外来種ですし、サトイモもそうなんだってね。だから、日本の元々あるものと言えば、自然薯ということになるそうです。ホントかどうかは判りません。(笑)じゃあ、言うなって?多分、合ってるハズです。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

前々回、あの、ゲストにダチョウ倶楽部の竜ちゃんことね、上島竜兵さんが出てくれたんですけど、まぁまぁ、竜ちゃんと僕が一緒になりゃ、そりゃまぁね、終わった後、さ、何処に飲みに行こうか、みたいなことでね。竜ちゃんもラジオもそうなんですけど、「今日、ドコ行く?」みたいな話から入ってましたから(笑)、もうナンか、その、「松兄ぃ、今日、ドコ行くの?」みたいなね(笑)アレなんですけど、ま、もちろん、行くワケですよ。で、まぁ、僕と竜ちゃん、怪物くん時に良く行ってたね、居酒屋があるんですけど、「いつもんとこ、行こうよ」ナンて言って「あぁ、いいね」なんつって。で、竜ちゃんと2人でカウンターでね、ホッピーとか飲みながら。竜ちゃん、イモ焼酎好きだから、イモ焼酎飲んでるんだけどさ、それでナンか、「松兄ぃ、ラジオ面白かったよ」なんつって、「こちらこそ、ありがとうございます」ナンて喋っててね、で、2人で飲んでて、そしたら(笑)あの、また、世の中、狭いもんでね、オレと竜ちゃんの携帯にですね、コレ、たまたまなんですけど、オレらが一緒にいるなんて、別に知らなかったんだけど、島崎和歌子(笑)からですね、(笑)また、あの女なんですけど、島崎和歌子からですね、(笑)ナニしてる?と、いうことでね、で、竜ちゃんがそういえば、今日、和歌ちゃん、映画見に行くって言ってたよ、なんて言うから、あぁそうなんだって。「じゃあ、アレだね、和歌、あの、アイツ、もしかして早く終わるようだったら、一緒に合流して飲もうかって言ってたら、ちゃんと向こうから電話かかってきてですね、「ナニしてんの?」ナンて。で、映画見に行ったら、やってなかったんだって。映画がね。「やってないのがあったのよ」って、「あぁそうか。今、オレ、竜ちゃんとメシ食ってるよ」って、「飲んでるよ」って言ったら、「あ、マジで?竜ちゃんもいるの?じゃあ、行く!行く!」って、「ナニナニちゃんと、ナニナニちゃんもいるから、行っていい?」って言うから、ナンか、全然聞き取れなかったのね、電話が。ナニちゃんとナニちゃんもいるんだけど、いいかな?っていうから、「全然いいよ」とかって、「構わないよ、いいよ」って、男かも、女かも判んないっていう。で、竜ちゃんに「和歌来るって」って「和歌子来るって」「あ、ホントに??あぁ、いいね、いいね」「ナンとかちゃんとナンとかちゃんっていうのが来るって言ってたけど、誰だか判んない」「あぁ、別に、ま、誰かなんでしょう。でもアレだよね?きっとオレたちに紹介するってことは、オレが知ってる人間だよね?」とかって言ってて、「そうだよね」「ってことは、竜ちゃんも知ってるよね?」したら、30分ぐらい経って、電話が鳴りまして、「店、どの辺だっけ?」「こうで、こうで、この辺」「あぁ、今、判った、見えた!見えた!見えた!」って言ったら、小っちゃい、その、ちょっと年代のね、まぁ、スゴい、カッコイイさ、ちょっと、前のポルシェ!に、出川の哲ちゃんが運転して、(笑)助手席に、松村の、邦弘の、まっちゃんが(笑)乗ってて、(笑)後ろに和歌子が乗ってたのね。その、ナニちゃんとナニちゃんは、哲ちゃんとまっちゃんだったのよ。そんで、(笑)オレら、2人でカウンターにいたら、まぁ、哲ちゃんはそんなこと無いんだけど、もう、まっちゃん、うるさいのね。ホントに。で、あの2人、酒飲めないから、まっちゃんと哲ちゃんって。「いやぁ、どうも!どうも!松岡くん、松岡くん!久々で、どうも!どうも!」なんてやって。「ナンだ!まっちゃんかよー!」なんつって。「ナンで、こんな小っちゃい車に、こんなデッカイのが3人も乗ってんだよ」なんて言ってて、(笑)そしたら、その、哲ちゃん曰く、オレと竜ちゃんの2ショットがオカシイと。「ナニもオカシイこと、ないじゃない?」っつったら、いや、ナンか、後ろから見てると、先輩後輩でもないし、ナンか、同業者でもないし(笑)みたいなこと言うから、いや、でも、したら、竜ちゃんが「お前、そんなこと言ったら、オレだって最近、役者やってんだよ」(笑)言って、それで、カウンターに、オレ、竜ちゃん、和歌子、哲ちゃん、まっちゃんだったのね(笑)。もうね、ナンて言うんだろう?すっげー、楽しかったんだけどね、オレ、ナニやってんだ?この会!みたいな(笑)。店の人間もね、無松ちゃん」オレ、松ちゃんって言われてるんだけど、「松ちゃん、珍しい面子だねぇ!?今日」(笑)ナンて言われて。「ホントだよねー」ナンつって、でもスゴい楽しくて、その後も、もう2軒、3軒行ったんですけど、で、結局やっぱ、お酒が飲めないから、哲ちゃんとまっちゃんは帰るって帰って、(笑)最後あの、オレと竜ちゃんと和歌子でカラオケ行こうってカラオケ行って、ヘンな絵面だった(笑)。スゴい変な絵面だったけどね、ナンか、そういうこと、多々あるんですけど、飲んでると人が集まってくるってことがオレは多いね。ま、昨日もそうだったんですけど、昨日も、東山先輩と、あの、ちょっと飯を食ってですね、ま、お目出度いことがあったんで「おめでとうございます」ナンつって。「いやぁ、ありがとう」ナンつって。で、まぁ、その後、あの(笑)「じゃ、松岡、もう1軒行こうか?」ナンて言うから「いいっすね!どういうトコ、行きますか?」ナンつって、で、前から知ってるお店にちょろっと行った後に、じゃ、もう少し、じゃあ、小っちゃいお店で飲もうかって。ま、カウンターだけの、あの、カラオケもあるお店ナンですけど、で、そこに行ったんですよ。オレと東山先輩と。あと、マネージャーさんと。そしたら(笑)、そこに島崎和歌子がいてですね(笑)、働いてんのかな?アイツ(笑)んで、「あー!」なんつって、また、乱入してきてですね、こうなったら、川合の俊ちゃんを呼ぼうということになり(笑)、俊ちゃんと、で、またみんなで、ワイワイガヤガヤ(笑)、オレ、そう考えたら、アレだね?ナニちゃん、ナニちゃん、って友達多いね!?で、あの、川合さんって言ってたんだよ?最初。そしたら、竜ちゃん時と同じように俊ちゃんが「お前も俊ちゃんだ、今日から」みたいな(笑)ことになり、ずーっと俊ちゃん、俊ちゃんなんですけど。俊ちゃん、デカイのよ(笑)、やっぱり。全日本の選手だから、元バレーボールの。でもやっぱりね、あの、僕も高校ぐらいから俊ちゃんとお付き合いさせてもらってるし、みんな、いつは仲良いんだよね、いろんなトコで。で、和歌子も知ってるし、みたいので、昔話に花が咲いたりしながら、ま、昨日も昨日で結構楽しい、あの、会でしたね。ま、きっとオレはこれからもそういう会が続くんだろうな。誰かを呼ぶってことじゃないだよね。電話かかってきて、ナニやってんですか?って言うから、飲んでる、来るか?っていう形の方が多いんで。今度録音、それ、撮りたいなって気もしますけど、まぁ、放送出来ないね。(笑)放送出来ないね。最近、余談ですけど、タクシーの運転手さんに、いつも、「ココまでお願いします」とか、ナンとかで、って言ってると(笑)必ず降り際に、「ラジオと同じ声ですね」って言われ(笑)ますよね。ね、ハイ。いつも、お世話になってます!タクシーの運転手さん♪ココで1曲聴いて下さい。小田和正さんで『グッバイ』

(曲演奏)

リスナーの方からメール頂いてます。で、ドンドンご紹介していきたいと思います。「東山さんが結婚しましたね」ハイ、そうですね。「松岡さん、お祝いしましたか?」昨日しました(笑)。「ちなみにプロポーズの言葉は秘密みたいなのですが、スゴク気になります。東山さんと仲のイイ松岡さん、東山さんがどんなプロポーズをしたと思いますか?松岡くんの想像でいいんで、教えて下さい」コレ、判んないね。そういえば、そんなの聞かなかったな、昨日。どうプロポーズしたんですか?って。ただもう、おめでとうございます、の、アレだったね。「ヨカッタですね、先輩!おめでとうございます」「うん、ありがとう!いいもんだよ」ね、(笑)ナンか、そういう(笑)ナンか、そういった、あのテイストの会話で、あんま、プロポーズとかは聞かなきゃ、どうなんだろうね!?東山先輩って。プロポーズどうすんだろ?結構キメて言うのかなぁ?でも結構普段は、ナンて言うのかな?おちゃらけた一面もオレらには見せるからね。どうなんだろうね?でもアレだね、きっと、あの、「結婚しようか」とか、そういうのは、無いような気がするね。「してみる?」っていうのも、無い気がするけど。ナンかねぇ、ヤラシイ、ナンか、言い方しそう。腕組みながらね、ちょっとニコッとしながら、「うん、そろそろどう?」みたいな(笑)。「うん、どう?そろそろ」「うん、そうか!結婚するか?」みたいな、(笑)ナンか、そういうナンかね、コレはいつもの先輩の喋る方なんだけどね、「そうか、うん、じゃ、そうしよう」「松岡!結婚するよ!」みたいなね(笑)。ナンか、そう、そんな感じなの。スイマセン!あの、コレはホントに、このラジオ、聴いてる方だけに、ご内密に願います。あの、アンタ、余計なこと言うんじゃない!って事務所から怒られるのもイヤなんで(笑)、一つ、ヨロシク。続きまして。大分県にお住まいの別府市!いいですね~、温泉ですね。「吉本とか、芸人のオトコマエ・ランキングがありますが、松岡くんが選ぶ、ジャニーズオトコマエ・ランキングを教えて下さい。ジャニーズ事務所でですか?コレ何位まで?3位くらい?5位?えぇ?コレ、お前、先輩とか、メンドくさくねぇ?オレ、そうなってくるとさ、いろいろあるんだけど、まぁ、ベスト3にしようよ、ベスト3。いや、でもね、判んないじゃない、男の顔なんてさ。あの、人それぞれの好みだからさ。だから、オレから見る、あの、うわぁ、コイツ、カッコイイなぁとか、この人、カッコいいなぁと思う人で。ま、後輩限定にしますね!じゃないと、オカシクなるんで(笑)。オレが1位じゃねぇ、とか、ナンでオレがアイツの下だとか、そういうことになっちゃうのもメンドくさいんで。じゃあね、3位が出てこねぇなぁ。2位と1位は出てくるんだよな。3位はね…あ、コイツ、カッコいいなぁと思うヤツねぇ…、ま、しょうがねぇかぁ!じゃ、出してやっか、あのバカ。ハイ!じゃ、3位!斗真!生田斗真。アイツはカッコよくなりましたよね?あの、だから、ナンだろ?はんぺんみたいな顔をしてたんだけど、ヒラメみたいな。あの(笑)スゴク、その、大人に成長した時の、男らしくなった時の顔が、あぁ、カッコ良くなったなぁ、コイツという意味での、あぁ、カッコイイなぁという、あんまりアイツには言いたくないけどね。昔から知ってますから。だけども、やっぱり、その、少年の頃から知ってますから、それからやっぱ、男の顔になった時の魅力っていうのは、斗真は、第3位にふさわしい人じゃないでしょうかね。で、こっからはね、オレの、完璧オレの趣味ですよ。オレ、昔から、この2人の顔が大好きなんですよね。でも1位はずば抜けて好きですけどね。本人にも言ってますけど。第2位。森田剛。オレ、剛の顔、好きだね~、やっぱり!で、あの、森田剛の雰囲気が好きなんだよね、いで立ちというか、いる雰囲気。うん、だから、踊りも好きだしね、動きも、芝居ナンかの動き見ててもスゴク好きだし、アイツの舞台もスゴイ、良かったんですけど、森田剛はオレは好きですね。あの、アイツの髭とかも、結構嫌いじゃないんだよね。小汚いんだけど。その小汚さがナンか、いい感じに、野郎から見るとね、ワイルドになってんね、って気がしますし。なんせ、見た目より若いよ!アイツ、だって、長瀬と光一と同い年だからね。剛ってね。うん、そういう意味では自分中でのオリジナリティみたいの、ちゃんと持ってますよね。で、1位。これはもう昔から言ってますけど、もう、オレはコイツ、事務所に入って来た時、うわぁー!いるんだ!こんな顔!っていう、えぇ。これはもう、ウチのラジオにも来てくれてますけど、田中聖ですね。えぇ、オレは聖の顔好きだね。昔のね、昔のね、二枚目の顔なのよ。昔、あの、映画とかで活躍してた。でね、若い時のね、松村のアニキとかに似てるのね、松村雄基さん。寺田農さんとかね。そういう味のある、だから、やっぱ、芝居で見ちゃうから、どうしても、あの、聖のね、彫の深さとね、あの、ちょっと、キツさっていうのかな?うん、ナンか悪魔!って顔じゃん?悪そうな顔してんじゃん!?アイツ。やっぱアイツの魅力だね。あの子の。ハイ。というワケでございました。お悩み相談、今更メールも大歓迎しております。学校や職場、エピソードね、先生や上司の愚痴、ナンでもOKでございます。沢山のメールをお待ちしております。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。KAT-TUNで『CHANGE UR WORLD』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、1日にメールはどのくらい来ますか?」見てみましょう。どれぐらい来るんだ?1日にメールって、コレ、日によるよね、あ、メール来てる!(笑)日によるよね~。1、2、3、4、5、6、7ですね。7は多いのかな?ただ、あの、7人だね。結局、返信、返信、入れちゃうと、もうアレだから、7人でしたね。どうなんだろ?多いのかな?ま、そんなもんだよね?みんな、仕事のこととか、あれも含めてだからね。マネージャーさんからの仕事のアレとかさ。というワケでございました。さ、今更聴けないTOKIOに関する素朴な疑問、マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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