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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。今夜はですね、普段あんまり読めておりませんお悩み以外のメールとか、毎週エンディングで1通だけ紹介しています、今更メールなどをたっぷり紹介していきたいと思います。お楽しみに。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『+PLUS+』

(曲演奏)

さて、早速ですが、リスナーの方からのメールをご紹介したいと思います。まずはコチラ。「最近、漫画『宇宙兄弟』にハマっています。宇宙飛行士を目指す話でスゴク面白いです。宇宙と言えば、ガーガリン【('_'?)...ン?】の有名な言葉『地球は青かった』とありますが、松岡さんがもし自分が宇宙飛行士で初めて地球を見た時、ナンというと思いますか?」あぁ。宇宙兄弟ね、オレも全巻持ってますけどね。地球は青かった、ねえ。アレ、見てみなきゃ判んないけどね。ガガーリンの言葉。ガガーリンの有名な言葉、『地球は青かった』。ぱっと見てでしょ?宇宙に出て。パッと見たら!…『オレの星だな…』(笑)いやいや、「オレの星だな」って、別に、オレのもんっていう意味じゃなくて、オレが生まれた星だねってことなんだろうけど、感動しちゃって、「オレの星だな」って言っちゃうんじゃないかな?もう、オレんちだな、みたいな。感覚でね。宇宙広いから。宇宙広いから、多分、オレんちだなって。(笑)ナンなの?このメールは?(笑)そもそも。ガガーリン、あんまり判らないから、ガーガリンって言っちゃったじゃん!(笑)マーガリンの仲間みたいになっちゃったじゃん!(笑)「この前、テレビで『はじめ人間ギャートルズ』で出てくるお肉を再現していました」またやってんだ?そんなこと。結構やってたんだよね?いっときね、アレ。「松岡さんは漫画やアニメの中で食べて来る、出てくる食べ物を実際食べてみたいと思ったものありますか?」そりゃああるよ!オレらの時代はどう考えたって、アレだよ。ど根性ガエルの梅さんの握った寿司だよ!アレ旨そうでさ、でも、面白いんだけど、ヒロシとか、醤油、つけねぇんだよな!まんま、行くんだよ、パクパクパクパク、梅さんが握った。アレ、ギャートルズのヤツはね、誰もが憧れた、骨付き肉みたいのでしょ?アレ、結構いろんな店でやってるとこあんのよ。テレビで特集してるの、見たことありますよ。いいなぁと思いながら。結構そのね、どら焼きとか、子供の頃、食わなかったけど、ドラえもんが食ってるどら焼きは旨そうだしさ、トマトジュースなんて子供の頃、飲めなかったけど、あの、怪物くんのドラキュラが飲んでる(笑)ね?トマトジュースは旨そうだし、やっぱ、アニメとかでね、食べてるのって、スゴく旨そうだよね。天下一武道会が終わった後の、ナンか、悟空とかが食ってる中華屋のメシとか旨そうだもんね。一番最初の、ホントの最初のドラゴンボールで、悟空が尻尾を餌にデッカイ魚を釣るのね。「ハハ~!しめた!」みたいに。「ヤマネコかぁ」みたいに。で、悟空が焼くんだけど、それが旨そうだったね。(笑)そういうの、いっぱいある。すっげーいっぱいある。「北斗の拳」で牢屋の中で隠した、ナンか干し肉かナンかをバットが食うんだけど、それも旨そう。(笑)そういうのありますよ、いっぱいありますよ。「私は1年に1度、部屋の模様替えをした衝動にかられます」あぁ、判る、判る。「ベッドの位置を変えたり、カーテンの色を変えたりすると、気分転換になるんです。松岡さんはありますか?」あるね。ベッドの位置は変えたことがある。うん、でも戻した、落ち着かなくて。テレビはね、配線関係があるから、あんまり動かせないのよ。ソファの位置は動かしたりとかしたね。一時。うん。ナンか、そうね、あの、気分変えたい時あるよね。と言っても引っ越すまで行かないんだけど。引っ越すとナンか、全てが変わっちゃうじゃない。で、全てを変えたい時、引っ越したりするんだけど、そうじゃないうちはやっぱり、模様替えとかするよね。カーテンの色とかって、あんまり、オレはこだわらないけども、模様替えはいいね。うん。テーブルの色をね、結構変えたことがあったなぁ。20代半ばくらいの時に。茶色とかね、黒とかね。結局でも一つにまとまるね。で、ナンで、チャイ色か黒かと言うと、裏っ返したら使えますよっていう家具だったから、茶色にしてみたりしたんだけど、やっぱ、すぐ黒に戻したね。茶色にした瞬間にナンか、昔のウチのおばあちゃんちみたいになっちゃってさ、ダメ!ダメ!みたいな。あぁでもいいね。時期的、季節でちょっと、ナンかそういうカーテンを変えたりナンとかっていうのはないんじゃないかなぁ?家族の人はね、お母さんが来てやってくれるだろうからいいだろうけど、野郎はそういうのあんまりやらないからね。「男の人はよく裸同志の付き合いがありますが」え?(笑)どういうことですか?「普通の付き合いとどう違うんですか?それって女子にもあてはまりますか?サウナ好きの松岡さん、教えて下さい」裸同士の付き合いなんて、そんなのないよ!サウナぐらいだよ!オレはね。オレはほら、サウナ行くからさ、大体裸の付き合いだよ、もちろん、すっぽんぽんだから。よくね、サウナで会う人、いっぱいいるんだけどね、芸能人の人とかでも。だから服来てる方が不思議になっちゃうんだよね。でもね、これ、京都のサウナでも言ったことがあるんだけどね、京都のオレが行ってるサウナはね、ナンか、ホテルのサウナなのね。で、メンバーさんが多いんだよね、そこは。オレは別にメンバーじゃないんだけど。で、毎日同じ人達がいるの、そこに。と思うとね、きっとサウナに入るっていうよりもね、昔はそうだったんだけどさ、銭湯なんだよね。で、家で風呂入るんじゃなくて、それが一つの社交場の一つだったんだよね。仕事が終わって銭湯行って、汗流して、綺麗になって、近所の一杯飲み屋でビール飲むっていうさ、それがナンかリズムだったような気がするんだよね、オレら子供の頃とかも。だからそういう感覚かな?それが俗に言う、裸の付き合いなの。女性でも出来るんじゃない?うん、いいね。女性同士の裸の付き合いってナンだろ?ちょっと花園だね。うん、ちょっと花園。立ち入り…ない方がきっといい気がする。あんま見ない方がいい気がする。「仕事が遅く終わり、家に帰る途中、どうしてもラーメンが食べたくなります」判ります。「夜のラーメンってナンであんなに美味しいんでしょうね?」ナンででしょうね?「松岡くんが一番好きなラーメンって何ですか?」あのね、オレ、ホント、ラーメン最近好きで、ラーメン食ってるんだけどさ、ま、大体、ウチのマネージャーと2人でラーメン食ってんだけど、ラーメン、あの、仕事が終わった後にラーメンっていうのは、別にオレはそんなないんだけど、やっぱ、酒飲むとラーメン食いたくなるの。それとね、昼飯!オレ、昼にラーメン食うのが好きなのね、夜っていうよりも。でね、ナンのラーメンが一番好きですか?って言われたら、まず初めて行ったラーメン屋、どんなラーメン屋でもまずラーメンを頼む。もしくは中華そばと言われてる普通のヤツ、一番安い、普通のヤツ。それが旨いってことは、全部旨いじゃん?で、それがその店の味じゃない。だから余計なもんじゃなくて、普通のラーメンを全国、ツアーで行こうが、ロケで行こうが、ラーメン屋入るとまずラーメン。ラーメンとビール。これZettaiですね。えぇ。で、気のきいたトコだと、ビールの横に、ちょっとナンか、置いてくれたりするんだよね。メンマとかさ、すっげー、嬉しいの。煮玉子とメンマなんか付いちゃったりしたら、いいの?コレ?(笑)ラーメン旨いね~。年とればとるほど、ラーメン好きになっていくね。コレ、ヤバいんだけどね。歌行きますか?(笑)じゃココで1曲聴いて下さい。松任谷由実さんで『ひとつの恋が終わるとき』

(曲演奏)

さて、毎週エンディングで紹介しております、今更な質問、今更メール。どんどん溜まってますんで、紹介していきたいと思います。ありがとうございます、皆さん送って頂いて。「今更ですが、松岡さんの名前、昌宏の由来はなんですか?教えてください」コレはですね、この間自分のブログにも書かしてもらいましたが、昌宏の昌というのは、北海道は浦河郡、え~、浦河にあります、昌平町という町があります。昌宏の昌、日二つですね。日曜日二つに平らに町と。その昌平町という町がどうも、ウチの親父のナンか、青春時代を過ごしたとか、よく判んない、ナンか、場所なんですけど、(笑)えぇ、その昌、をとって、昌です。ヒロはナンだったかな?オフクロの初恋だかナンか、判らないけど、その辺のナンか、ヒロはナンか、とって付けたんですね。で、昌宏になったと。ハイ。ヒロシはちなみに関口宏さんのヒロシです。いまだに藤岡弘さんのヒロシになってる時があるんでね。弓偏の方違うんだよ。うかんむりなんだよね。ハイ。「今更ですが、松岡くんはどれくらい持っていますか?ちなみに自分のお金で最初に買ったのはいつですか?」自分のお金で腕時計を買ったの…、今、腕時計何個あるんだ?…3つ、3つかな?4つか?一番最初に買ったのはね、28かな?【遅っ!】それまでまっっったく、興味なくて、腕時計に。ホントに興味なかった。ある日急に時計いいなぁ、みたいに思って、自分で1個、一生モンだから、買っとこうみたいな。結構そこそこのですね、いい、ん十万【ん百万じゃないんだ】する時計をですね、買いましたよ。それが一番最初に買った時計ですよ。それを関ジャニ∞の大倉というつまんない男に取られまして、で、2個目に買った時計、あったんですね。それをこの間、嵐の大野っていう、つまんない男に取られまして。ま、取られたっていうか、大野の場合はあげたんだけどね。怪物くんやった時に、ナンか、よく判んないんだけど、「松兄ぃ、ナンか、ちょうだいよ~」とかって言うのね、大野が。眠そうな顔したヤツがね。「ナニが欲しいんだよ?」「ナンか、身につけるものが欲しいよぉ」って言うの。「じゃ、判ったよ。お前頑張って、ね、ドラマ大変で頑張ってるから、じゃ、終わったら、ナンか、な?やるよ!」ってオレさぁ、一生懸命探したのよ、ネックレスとかさ、指輪とか、ブレスレットとかさぁ【マボ、彼氏みたいじゃん!】だけどさ、ナンて言えば判るかな?松ジュンにだったらさ、オレが付けてるようなもんしても、ちょっと、そんな、オレ、いかちぃのしないけど、ナンか、合う気がするけど、大野には合わないんだよね?オレが選ぶようなものは。ナンかアイツっていうのはさ、ネックレスでもナンか、判んない、紐に貝殻ぶら下げてればいいみたいなタイプなトコあるじゃない?だから、なかったんだよ。そしたら、前の、カサブランカっていう時計が多いけど、前の形があって、小っちゃいのね。それが、あ、可愛いなぁと思って、で、ま、いいや!と思って、やるか!と思って、で、大野にやったら、スゲー、喜んでた。当たり前だよっ!喜ばなかったらぶっ飛ばすよ!(笑)その2つは取られたから、今、3つかな?4つ残ってるのかな?1個はね、逆パターンがあるんだよね。1個はね、我らが先輩のね、マッチさんこと、近藤真彦さんにもらった時計なのよ。うん、いい時計なんだけど。コレ、どうやってゲットしたか、教えてあげるね。あの、言わないでね、マッチさんに。(笑)あのね、コレ、初公開だね。飲んでたのよ。飲み屋で、オレ、友達と。したら、マッチさん、来たのよ、たまたま。知り合いの人と。で、まぁオレ、後輩だから、「マッチさん!こんばんは」とか言ったら「あぁ、どうしたんだよ?」「いや、ちょっと友達と飲んでるんですよ」で、友達も帰るっていうから、「じゃ、僕も」って言ったら「松岡、飲んでけよ」なんていうから、「あ、ハイ!」なんつって。「一緒にいただきます」って飲んでたのよ。だんだんマッチさん、酔っ払って来たのよ。いい感じになってきたの。で、パッと時計見たら、ちょっとカッコいいんじゃねーの?コレ!っていう時計をマッチさんがしてるのよ。それでワタクシはですね、慌ててテーブルの下に手を隠して、自分の時計をパッと外してですね、で、そん時、マッチさんの、レース関係の人かな?ナンか、お友達みたいのがいっぱいいらして、ちょっと、オレ、ワザと「マッチさん!その時計、ちょっと見せてもらっていいですか?」「え?コレ?あぁ、いいよ!ほら」「うわぁ、スゲーな!やっぱカッコいいなぁ!いいなぁ~!カッコいいと思いません?」そのマッチさんのお友達のいろんな人に。「カッコいいね~」「カッコいいね~」そりゃあもう、そんなにいっぱい、マッチさんの友達もいますよ。「松岡!」「ハイ!」「やるよ!」(笑)そりゃあ言いますよ!マッチさんの性格からして。それを俺はZettai判ってたから、「マジっすか!?いいんっすか!?いただきますっ!!!」(笑)次の日、「オレの時計がねえ~!」ってスゲー騒いだらしいね(笑)!ハイ!大事にしておりますっ!マッチさん、ありがとうございますっ!ハイ。「今更ですが、トイレットペーパーは、シングル派ですか?ダブル派ですか?」ダブル派です!ダブルだよ。ね。さ、ココで1曲聴いて頂きましょう。堂本剛で『縁を結いて』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。さ、今夜のようにまとめて紹介することありますので、お悩みメール以外も大歓迎です。学校や職場でのエピソード、最近ハマってること、何でも送って下さい。今更聞けないTOKIOや、ワタクシ松岡に関する質問も待っております。【宛先告知略】それとですね、ちょっとお知らせがあります。TOKIO日本武道館コンサートなんですが、振替でやらせて頂くことになりました。詳しくはJohnny's Webの方でチェックして頂きたいと思います。え~是非、ちょっと平日なんですけどもね、大変だと思いますけど、もし、興味ある方は、足を運んでみて下さい。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
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TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。え~、今回の食材はコチラ。『冷ご飯』(笑)冷ご飯って食材になるのかな?ま、ちょっとね、炊き過ぎちゃって。オレ、でも冷ご飯、好きなんだよね。冷や飯ね。どうやって食うのがベスト?そりゃいっぱいあるよ。まず温かいカレー。オレはあったかいご飯と、あったかいカレーっていうのが実は、あんま、得意じゃないんだ
よね。冷たいご飯にあったかいカレーをかけて食うのが好き。もしくはシチュー。うん、冷たい方がちょうどいい。ま、猫舌なんだね。で、ご飯の味がよく判るんだよね。で、あと冷ご飯は焼きおにぎり。うん、ほどよく水分がとんで、握りやすくなってるし、あ、パサパサになっちゃダメよ!パサパサになったのは、チャーハン(笑)。冷蔵庫に入れちゃったヤツはね。そうだなぁ、焼きおにぎりとか好きだな。あと、思いっきり平ぺったくして、オーブントースターで焼いて、煎餅みたいにするのが旨い。醤油ぬってね。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『PLUS』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加のクイズコーナーでございます。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さあ今回の挑戦者は杉並区にお住まいの、お、タメだな!もしもし!こんばんは!
「こんばんは!」
「34歳、タメですね、僕と」
「そうです」
「そうですね。ご職業は?」
「OLです」
「OLさん。なるほど。34歳ってことは、辰年ですか?」
「そうです」
「あぁ、学年、まったく一緒ですね」
「一緒です、ハイ」
「一緒ですね。お、8年、お付き合いしてる方がいると。彼氏さんが。おいくつぐらいの方ですか?」
「10コ上ですね」
「10コ上といいますと、44歳、午年?」
「そうですね」
「ね?(笑)」
「スゴイですね!?」
「そうなりますよね。どういうトコで知り合ったんですか?」
「普通に友達同士で、集まってるところで」
「じゃ、前から知ってたんだ?」
「ハイ」
「ナンか、飲んでるうちに」
「そんな感じです」
「あ、いいんじゃねぇのかな?みたいな。そういう風に観たことはなかったけど」
「そうですね、最初は全然何とも思ってなくて」
「へぇ~、そういうのもいいですね~。ナンだろ、大人の恋愛ですね。いいと思います。そのディープな世界、嫌いじゃありません(笑)。どんなデートを?」
「もっぱら家でDVDを見てるとか」
「それですよね?やっぱり、大人はね。ちゃかつかないよね!?無駄に」
「外には行きません」
「外でナンか、とかじゃないよね!?」
「そんな感じです」
「あぁ、いいじゃないですか。さ、久々ですね、タメの方と、こういう風に、クイズ出てもらうのは。クイズのアレは知ってますか?」
「ハイ」
「じゃ、一個でも多く、マボのベタベタを彼氏さんに貼っちゃって下さい」
「あ、ハイ、判りました」
「(笑)行きますよ!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『TOKIOの山口くんがパーソナリティを務めることになった、日本テレビの朝の情報番組の名前、言える?言えない?』
「松岡くんだったら、メンバーのことは何でも知ってるので、言えると思います!」
「やることは知ってるんだよね…【エッ? (;゜⊿゜)ノ まさか?】ルックルックおはようございます」
【(-.-)p”ブー♪】
「ゴメン!ゴメン!(笑)判んなかったなぁ~…Zip!おぉ。えっ?午前5時50分からやるの?あ、まぁ、あの人ね、朝強いからね、サーフィンやってるし。メインパーソナリティ、ネプチューンの原田泰造さん、EXILEのMAKIDAIさん、で、山口達也が日替わりでやると。観よう!観よう!(笑)最近、ナンか、朝、乗り込んでるね~!この人も、この人も!【イノッチのこと?】観てくれますか?」
「ハイ、観ます」
「お仕事って、ナニ、9時くらいから?やっぱり」
「いや、10時半とか、遅いんですよ」
「あ、ゆっくりだね?OLさんなのに!?ナンのOLさん、やってんの?」
「不動産屋なんで」
「あ、それだったら、ゆっくりですね。あぁ、じゃあ、いいじゃないですか、多少深酒しても」
「ハイ、大丈夫です」
「(笑)いいなぁ~♪この落ち着き。やっぱりタメだね(笑)第2問!」
『3月の放送で、800回を迎えた、テレビ東京のバラエティ番組の名前、言える?言えない?』
「これは、言えると思います」
「800回ってなると、もう、限られてくるね。800回って、すごい長いってことだよね?え~、地域密着都市型エンターテインメント、出没!アド街ック天国」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね!私がアナタの街の、宣伝本部長、愛川欣也です」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ゆ~らくちょう!大江麻理子です(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)スゴいですね、おまっとさんの。16年抜いたんだ?今までの。なるほど・ザ・ワールド!じゃ、第3問!」
『怪物くんの作者、藤子不二男A先生の、作品3つ以上、言える?言えない?』
「怪物くん、出てたので、松岡くんなら、言えると思います」
「ナニあったっけねぇ~。いや、いっぱいあるけどさ、ハットリくん、悪魔くん、悪魔くん、違うか?アレもそうじゃない?サル!プロゴルファー猿。あと1個。ナンだっけ?あの、ギミアブレークでやってた…えぇ、笑うセールスマン!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)危ね~!危ね~!ね。あ!魔太郎だ!それを悪魔くんって言っちゃったんだ!魔太郎だ。そうだ、そうだ、そうだ。今、言ったの、知ってます?」
「ハイ、知ってます」
「お、スゴイね!?やっぱ。笑うセールスマンは知ってる、魔太郎は知らないでしょ?」
「魔太郎は、ちょっとだけなら」
「あ、判るんだ。さ、今、何問当たってんの?2問?あと2つあるんで、4つは当てて欲しいなぁ!ちょっと。3つは当てて欲しいな、頑張って。頑張って下さい、第4問!」
『桂三枝さんに弟子入りして、落語家に転身したお笑い芸人の名前、言える?言えない?』
「松岡くんなら、言えると思います」
「もう、何でも松岡くんならって言うけどさ…(笑)世界のナベアツ!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)コレはでもオレ、ちょっとびっくりしたもん。18人目っつったっけ?ナンか、の、お弟子さんなんだよね?ま、三枝師匠は、ま、上方のね、落語の会長さんかな?三枝師匠、確か。そういう意味では。でも、オレ、判んないけど、ナベアツさんて、やっぱり、ほら、もちろん、芸人さんでらっしゃるけど、もう才能がやっぱスゴイんだろうね。放送作家もおやりになったりしてっから。そこで落語って。でも、オレ、ちょっと、落語って、やってみたい気もすんだよね~、ちょっと。一時、ウチのメンバーもさ、いっぱいやっててさ、いいなぁと思ってたんだけど、だから、言わなかったんだけど、オレ、実はスゴく、落語に興味あってさ、太一くんも映画やったし、長瀬もドラマでやってたし、山口も三平物語やってたから。オレ、やってみたいんだけど、落語とか見ますか?」
「前、観ていましたね、結構」
「笑点とか?」
「ハイ、笑点も観てました」
「笑点とかね。やっぱ、落語って深いもんね」
「そうですね」
「観ててね。いやぁ、落ち着きがたまらないわ(笑)。さ、最終問題、3つ取れました。頑張って4つ取ってみて下さい。ハイ、最終問題」
『ドラマ「3年B組金八先生」のシリーズの最終作が放送され、32年の歴史に幕を閉じました。この金八先生シリーズに生徒役で登場したジャニーズ事務所のメンバー5人以上、言える?言えない?』
「ジャニーズ事務所のことなら、松岡くんは」
「(笑)」
「大丈夫だと思います!」
「え~、マッチさん、え~、野村さん、よっちゃん、え~、トシちゃん、え~、風間!長野くん」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「いや、言えますよ!だって、コレ、亀梨とかも出てなかった?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「そうだよね?ということで、4問!当たりましたんで」
「ありがとうございます!」
「もう、マボのベタベタで、44歳の彼氏をベタベタにしてください」
「ハイ、判りました。ありがとうございます」
「ハイ、どうもありがとうございました」
「ハイ、どうも、失礼します」
「失礼します」

あの、やっぱり、いいね。この、電話の声のトーンがさ、やっぱりオレと同い年ぐらいになるとさ、あの、落ち着いててさ、コレは、どっちかっていうと、声だけ聴いてるとですよ、あの、クイズ松岡じゃなくてさ、昔やってた、みのもんたさんのさ、(笑)あの、相談コーーナーあるじゃない?(笑)アレに出てくる感じの声。いいですね、やっぱり。女性もやっぱり年を重ねていくにつれてくる、出てくる魅力。僕は大好きですね。えぇ。…(笑)ナニを熱く語ってるんだ(笑)。さ、松岡が言えるか言えないを、答えるだけの簡単クイズ。挑戦者募集しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』皆さん、悩んでますね~。「松岡さん、値引きとかしますか?今度、液晶テレビを買おうと思っています。よく大型電気屋さんと値引きの交渉しないと損だよと聴くんですが、どうやって交渉したらいいか、判りません。松岡さんのやり方を教えて下さい」あのですね~、僕はですね、馬鹿がつくほど、見栄っ張りで、ええかっこしい(笑)なんで、値引きできないんですよね~。キャラクターなんでしょうかねぇ?「おぉ!松岡くん!」ナンて言われた日には、いらないもんまで買っちゃって(笑)。でもどうなんだろうね?あの、よく関西のオバちゃんとかはさ、値引き上手いっていうしさ、観てると上手いじゃない?聴いてみるのはアリなんじゃないの?「これ、いくらで」「え~、もうちょっと安くなったりはナイですよねぇ?」みたいな。うん。それだけでも違うと思うんだけどな。「いやぁ、実はウチもコレ、ギリギリで~」みたいな。って、言われたら、「あぁ、じゃ、ちょっと1回、あの、戻ってちょっと相談します」と。誰と相談するか、判んないけどね。ナンか、そうやって言っておくんだよ。家族なのか、アレなのか、判んないけど。そこで無反応だったら、値引きできないんでしょう、きっと。(笑)そこで、「あぁ、じゃあ…」っていう風なトコになったら、多分、値引き交渉が始まるワケじゃん?そこから初めて。そういうやり方はどうでしょうかね?次。「私は猫を飼っていて、猫のことならある程度判るのですが、犬との接し方がよく判りません」(笑)「仲良くなりたいと思っても、実際に犬を目の前にすると、お手かお座りくらいしか思いつきません。もっとコミュニケーションが取りたいです。犬はどんなことをしたら嬉しいんでしょうか?猫は喉元をなでられると、ゴロゴロ言うように、なでれば喜ぶ場所とかありますか?」おぉ。犬も首は好きですよ。ただですね、ちょっと考え方を逆にした方がいいかもしれないですね。あの、犬は何をしたら喜ぶっていうよりも、犬が何をしたら、嫌がるかを知ってた方がいいですね。そうすると、犬が嫌がることさえしなければ、自然と犬は来るんじゃないでしょうか。よく思われがちなんですけど、気を付けなきゃいけないのは、犬の頭をなでる。あれ、よくいいんだけど、やっぱり、犬の頭から、いきなり手が伸びてくると、犬はビクッとして臆病な犬だったら、噛みますから【ウチのも】なるべく、お手みたいに、下から下からいって、ま、慣れてる犬ならいいよ。初めて触る犬は上から行くと、あ、怒られるのかな!?と思う子もいれば、ちょっと怖いって子もいるんで、なるべく下から、顎の下から手を出してみて、様子をうかがってみてはいかがでしょう。私は誰だ!?(笑)♪犬のきもち~♪ワン♪(笑)ドンドン早い!!ワンワン、ワンとかぶってるよ!(笑)もう!【可愛い☆】もう1回やんないよ!そんなの。ナニ言ってんの!?(笑)ダメ!だよ!(笑)【どうしたの!?テンション高い~】「私は今まで恋をしたことがありません。好みのタイプだなぁと思う事があっても、恋心を抱いたことがないんです。松岡さんに質問です。恋ってどんなものですか?」大丈夫。今からするから。(笑)恋ってどんなものですか?十人十色だから、こうとは言えないんだな。大丈夫。あ、コレかな?と思ったら、それがきっと、恋じゃないでしょうか。それが判ったら、もう一度お手紙下さい。(笑)あ、メールか?(笑)古ぃ!古ぃな!オレ!いや、いいね~。(*ё_ё*)きゅん・・と来る質問だね♪恋って何ですか?まぁ、ちょっと、極論言いましょうか?恋…それは、涙の幕開けだよ…【Whisper Voice & Echo付き】。(笑)うるさいね。恋は涙の幕開け。オレが一番スゴイ、好きなセリフなのよ。恋、それは涙の幕開け。え~、男闘呼組の「奇跡のラピス」っていう歌の歌詞です(笑)。さ、助けてアニキ』ではですね、皆さんのお悩みを募集しております。恋愛、仕事、人間関係など、どんな悩みでもOKでございます。電話で直接相談したよって方はですね、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。お!達郎さん!ね、山下達郎さんで『愛してるって言えなくたって』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、松岡くんの飲み友達で、一番お酒が強い人は誰ですか?」飲み友達言っても(笑)判んないでしょ!?誰だろうなぁ?皆さんが知ってる中で…。1回飲んだことあるんだけど、この人は、強ぇなぁと思ったのはね、徳重くん。うん。石原プロの。彼は強いね~。ホントに強い。全然オレより強いと思う
。ホントにコン!コン!コン!ってロックで飲むんだよね。いやぁ、これぞ石原軍団っていう飲みっぷりでね、気持ちよかったもん。一緒に時代劇やった時に、京都で飲んだんだけど、いい飲みっぷりだったなぁ~。あと、金児!アイツも強ぇなぁ。あの、石原プロの。石原プロ(笑)強ぇな!やっぱり。女性で強いなと思うのは、ダントツに梨乃ネェ。かたせ梨乃さん。TOKIOん中ではね、リーダーだよ。うん、多分。アイツ、ずっと飲んでるもん。飲んでられるもん。さ!いまさら聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、大歓迎です。【宛先告知略】忘れてた!(笑)東山紀之さんだ(笑)。強ぇのは!オレ、もう、ぜってー、オレの方が強ぇだろ?と思ったけど、全然ダメだったわ!あぁ、やっぱ、東山先輩、強ぇ!スゲーわ。TOKIO NIGHT CLUB、(笑)松岡昌宏でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラ!『魚肉ソーセージ』魚肉ソーセージはね、どうやって食うかというとね、オレはフライパンで炒めるかな?フライパンで炒めて、あさつき、あのネギで、ちょっと胡麻油で炒めて、ちょっと胡椒、多めかな。んで、ちょっと上から醤油たらして、コレ、ビールだね!ビール、もしくはホッピーね!どっちかって言うと、ホッピーかな?コレは合うんだよな。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『+PLUS+』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい昭和の言葉、どのくらい知っているか、挑戦してみようというコーナーです。コレが好評ですよ!誰に?タクシーの運転手さんにだよ!「いやぁ、懐かしナンとかいいよね?」いっつも言われるよ。「どこどこまで行ってください」「おっ!その声は、松岡くん?」(笑)みたいな。「オレ、あの、懐かしナンとか好きなんだよね~。オレ、送ったんだけど、採用されないんだけど」(笑)とか言ってたんだけどさ、ナニ送ったんだろうね?(笑)シブすぎたのかも、判んない。じゃ、いきましょう。最初の懐かしワード、コチラです。『ツインクルチョコレート』♪ツインクル~ツインクル~♪ニャニャニャニャニャニャー♪あ、違うな、あれ、トゥインクルだ。ツインクルチョコレート?チョコレート、ナンだろ?傘のチョコレート?【(-.-)p”ブー♪】あ、違うか。あれ、パラソルチョコか。ツインクルチョコレート。ちょっとさぁ、ちょっと、高級なヤツじゃないの?コレ。ツインクルチョコレート。そんなことない?【(-.-)p”ブー♪】あらららら。皆さんも、召し上がれ!ツインクルチョコレート【可愛く言ってます】【(-.-)p”ブー♪】多分、昭和ナンだよな!当たり前だよ!昭和のアレなんだから。見たことはあるだろうけどね、名前を知らないのかな?あの、クッキーの中に入ってるチョコレート。【(-.-)p”ブー♪】アポロ【(-.-)p”ブー♪】(笑)違うじゃねーか!もう、言っちゃってんじゃん!(笑)アポロって(笑)ナンだろな?ツインクルチョコレート。コレは、運転手さんも知らない人多いんじゃない?ツインクルチョコレート。「オレ、甘いもん、食わねぇよ」みたいな。うーん。ナンか、最近、機嫌悪かった奥さんが(笑)無理して、バース、ナンか、バレンタインに用意してくれたチョコレート【(-.-)p”ブー♪】ナニ?…1980年代に流行ったお菓子。卵型のチョコから小さなお菓子が出てくる。…知らない!オレ!コレ。へぇ~!卵型のチョコなんですね。で、中に金平糖みたいのが入ってんの?コレ、ナンか、いろいろお菓子が、ラムネとか。あ、オレ、コレ、知らないわ~。おもちゃ入ってるの、なかった?それあったよね?それ系だよね?うん。次、行ってみましょう。「アンデルセン選手」野球選手?【(-.-)p”ブー♪】ん?アンデルセン選手。オリンピックだ!え~、何オリンピックだろ?アンデルセン選手。でも、きっと、ロスとかその辺だろうね?うん。ロスってことは、1984年か?【よく判るね!?】え~、カール・ルイス。♪パーパッパー♪【ロス5輪のテーマ(?)歌ってます】っていうヤツね。あぁ。いやぁ、懐かしいね!あの頃は(笑)【誤魔化して思い出そうとしてる?】小学校1年だったのかな?カール・ルイスを見て、うん。やっぱ、ロサンジェルスオリンピックっていうのは、オレの初めての、物心ついた時に知ってるオリンピックだからね。うん。エヘヘ(笑)アンデルセン選手、ゴメンなさい、判んなかったなぁ…。あ~、絵は見たことある!1984年ロスオリンピックの女子マラソン。脱水症状でフラフラになりながらも、必死にゴールする姿。あー!見ました!世界中に感動を与えて、彼女が最下位だと思われがちが、彼女よりも遅れてゴールした選手が何人かいたそうだと。アンデルセン選手。スゴイね~。マラソンって、ホント、スゴイと思うなぁ。東京マラソン!クニワケフトイチが、ウチの。国分太一が。何、4時間30分とかで。ね?で、ウチのマネージャーがさ、長瀬に付いてるマネージャーがさ、何を勘違いしたかさ、ボケかましやがって、「太一さん、ゴールしましたよ!」って長瀬にメールしたんだって。(笑)で、2時間40何分とか(笑)って送ったらしくて、長瀬が「スゴクね!?」みたいな。「サブ3じゃん!?」みたいな、大興奮して、で、「スゴイじゃないっすか!太一くん!!2時間40何分って!」「いやいやいや、4時間半だよ」「(  ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!」みたいな(笑)。「僕、4時間何分って送ったつもりが、逆になってました」みたいな。(笑)オオボケかましてた【さすが、智也のマネージャー】。いやいや面白いよね、でもね。いやいやいや、次。「飛べ!孫悟空!」(笑)いやいやいや、NHKの人形劇?【(-.-)p”ブー♪】違うか。あの、「飛べ!イサミ」の仲間。【(-.-)p”ブー♪】え~、「飛べ!孫悟空」って人形劇じゃなかったっけ?人形劇だよね?ナンだっけなぁ?ナンか、ナン、どこのだっけなぁ?テレビでやってたね(笑)、人形劇なんだよ。ナンか、餃子かシュウマイのCMによく使われてたんじゃなかったっけな?うん。いかりや長介さんみたいな【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】あの、そうだよね?あ、それで合ってんだ?いかりや長介さんをもじった、人形劇みたいな。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】そうだよね?あ、合ってた。1977年から1979年まで放送された、西遊記をモチーフにした、ドリフターズの出演の人形劇。志村けんさん、孫悟空、いかりや長介さんが三蔵法師、仲本工事さんが、沙悟浄、高木ブーさん、猪八戒、加藤茶さん、(笑)酔っ払いのハゲ親父加藤役ということで、あぁ、覚えてたわ!ナンか。♪ニンニキニキニキ、ニシン、ニキン【ニニンが、ね】が三蔵♪みたいな。♪ニンニキニキニキ、ニンニキニキニキ♪あぁ。何で知ってんだろ?再放送かな!?うん。あとね、当時のね、子供の雑誌とかにドリフ、出てたんですよ。スゴイよね?今だったら、怒られるんじゃないかっていうような。♪ピッカピカの一年生♪ビシッ!みたいなさ(笑)、オレら、子供の頃はやっぱり、ドリフのギャグを子供がテレビの前で一緒に言うというね。あれは今、ないだろうなぁ?今、ナニ?アンパンチ?(笑)アンパーンチ!スゴイんだね、アンパンマンって。今までも。そして今も(笑)。もう友達の子供とか、みんなアンパンチしてくるからね、オレに。「アーンパーンチ!」とかって。ホントに。一緒に飯とか食ってると。「ハヒフヘホー!」とかって言うと、喜ぶんだよ。「アーンパーンチ!」とかって、「あぁ~」とかってやられるんだけど【達ちゃんJr.もやってるのかしら!?】。ナンかそういうのあった。オレらね、子供の頃って、スゴイ人形劇多かったんだよね。多分「プリンセス・プリンプリン」とかね「ひょっこりひょうたん島」【再放送ね】とかね。オレが一番好きだったのはね、「ひげよさらば」っていうのがあったんだよ、NHKで。これ、ローカルかも判んないけどね。猫の話なんだけど、スゴイ、そういう、人形劇、あと、三国志もあったじゃん?人形劇が面白かったんだよね。とっても。いいなぁ~(笑)。以上、『懐かしマボワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。REVOLUTIONSで『SP“Break The Wall”feat.V6 & ☆Taku Takahashi(m-flo)』

(曲演奏)

さ、リスナーの方からたくさんメール頂いてます。ご紹介しましょう。「松岡さんは着なくなった洋服ってどうしてますか?後輩とかにあげたりするんですか?私はいつか着るんじゃないかと捨てられず、洋服が溜まってしまいます。処分する基準とかあったら、教えてください」(笑)これ、同じかも。結構、溜まってる、オレも。後輩にあげることは、ないですよ、別に。オレのファッションセンスはちょっとオカシイんで(笑)【自覚ありか!(* ̄m ̄)】普通の人とは。え~、だから、着たがる後輩もいないですけど。マネージャーにあげることはあったかな?よく。よくある。あの、スーツとか、着なくなったヤツ。「型直して着れば?」みたいな。「あの、結構いいよ」みたいなのはあるね。あとはね、どうしてっかなぁ?オレ、捨てる、ボロボロになったものは捨てるけど、基本的に捨てないんだよね。あぁ。トレーナーはよく足ふきマットに使ってたね、いっとき。うん、縫っちゃって【縫う!?自分で!?!?…さすが】。あとはね、アレ、バザー関係!あっちに大量にあの、送っちゃう。うん。服は。結構送ってる気がする。もうね、その、34とかになるとね、大体ね、オレの友達の子供がね、小学校2、3年なのよ。(笑)そうなるとね、バザー、もうバザーばっかやってんの!(笑)そういう時にあげる。バザーっていいよね。バザーで困るのもあるけどね!ナンだろうね、あの、結婚式の(笑)引き出物。大量に出てくるよね?バザーに。いらね~だろ、知らない人の名前が入った皿とか(笑)。「もし松岡くんがプロのスポーツ選手だったら、引退する時、体がボロボロになるまで、現役を続けるか、それとも、サッカーの中田選手みたいに、スパっと辞めるか、どちらのタイプですか?」あ、オレ、スパっと辞めるな、多分。多分ね、将来のことを考えてしまうと思う。多分、次、のことを考えて、もちろん、野球なら野球、好きだけど、サッカーならサッカー好きだけど、ココで辞めとかないと、次のアレには行けないなっていうことを考えるでしょうね。うん。あぁ、そうだね、スポーツによるね、あと。ゴルフとかだったらね。あ、でもゴルフも大変なんだよね。でもスポーツ選手になるとしたら、何をなりたいかなぁ?でもやっぱり野球選手っていいけどね。カッコいいじゃない?野球選手って、やっぱ。ユニフォーム着た時のさ、うん。いいな、野球選手♪ハイ。「私の勤め先は私服でカジュアルな感じもOKなので、カジュアル&ラフな服装が多いんですが、会社の男子たちは、首周りの、あぁ、開いた首に弱いらしく、肩のちら見せが好きらしいんです。ナンで肩?と思うんですけど、松岡くんは、肩のちら見せは好きですか?」いや、見せてもらえるもんなら何でも、そりゃあ好きです、ね?肩だろうが首だろうがね。それはもう、ちらちらさせて下さいよ。あのね、フェチじゃないけどね、男っていうのはね、あの、ナンていうのかな、時としてね、その、想像力でちょっと、自分に刺激を与えることが多々あるんですね。だからちら見せっていうのはスゴク大事なの。いきなり素っ裸じゃ、ナンの色気もナンもないじゃない?そういうことですよ。ちら見せ。もう、ちら見せ推進委員会、松岡昌宏会長が言うんだからね。(笑)もうやっぱ、チラチラ行こう。うん。やっぱり、その、大和撫子というかさ。ナンか、面白い記事見たよ!えーとね、今まで一時停止をしたことがある一番多い映画をどこか、調査したら、「氷の微笑」だったか?シャロン・ストーンの、足を組みかえるシーンだって!(笑)それが一番、その、一時停止して、見たっていうのが、ダントツで1位を取ったそうです。確かに一時停止した!!アレは。シャロン・ストーンはいいよね~!大っ好き!ナンであんなに綺麗なんだろうね。ちょっと、「I love you」って言われてみたい…。(笑)ウルセーよっ!(笑)「You love me?」「I love you…」【Whisper Voice!】(^з^)-☆Chu!!みたいな。(*/∇\*)キャッ【(* ̄m ̄)プッ!!!!乙女満開~♪】ナニがキャっだ!ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『Symphonic』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めて武道館やった時、どんな気持ちでしたか?」初めて武道館やった時はね~、あの、ちょっとイベントみたいにやらせてもらったんですよ。時代の名残かな?司会がいたんだよ。オレ達の初めての。ちょっとイベントっぽくやったから。で、まぁ、あの、皆さんご存じ、木村拓哉先輩が出てくれたりとかね。で、木村拓哉先輩が歌ってくれたりとかも。ナンか、いろんな先輩もチョコチョコ出てくれて、で、司会が内海光司先輩だったんだよ。(笑)ナンかすっごいね、ま、今じゃやんないな、あぁいうLIVEは。でもあれが第1回TOKIOの武道館LIVEでしたよ。ハイ。さ、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。マボのベタベタがもらえます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号を忘れずに書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
おはようございます。TOKIOの山口達也です。暦的には明日春分の日、という中、もう皆さんもね、十分ご存知かと思いますけども、3月11日の金曜日、午後2時46分ごろに東北地方太平洋沖地震が発生し、ホントに多くの方が、被災されました。まずはこの地震で亡くなられた多くの方々にお悔やみを申し上げたいのと、えっと、未だに大変な思いをしてね、被災地で朝を迎えて頑張ってらっしゃる皆さん、そして現地にご家族や親せき、恋人、そして友達などがね、いて心配されている皆さん、ホントに辛いと思います。えっとー、そうですね、ま、そんな中、当然ではありますけども、そして残念なお知らせですが、13日、14日、15日、え~、TOKIOのコンサートは今のところは中止させて頂いております。えっと、チケットを取ってね、楽しみにしてくださってる方々、たくさんいると思いますが、また是非、あの、LIVEをやるチャンスがあると思うのでね、その時まで待っていて頂きたいなと思います。そしてですね、今回の地震は、マグニチュード9.0という、国内最大の規模の物で、未だに余震の心配もあります。そして周りの皆さんでね、助け合いながら、正確な情報と適切な対応に心がけて頂きたいなと思います。で、ま、僕ら、関東にいる人間からすると、ニュースでしか、情報がありません。で、その、原発のことも心配ですし、あと、ま、物資ですね。えーと、食料はもちろんそうだし、やっぱ、東北地方ということもあり、やっぱ、灯油が足りていないと、あと、家が幸い崩れなかった人達は家で避難しております。そういう人のところにも、全く食料が行って無いっていう現状もまだ残っています。ということなんで、皆さん、是非助け合ってね、正確な情報を聴いて、とにかく焦らずに、行動してもらいたいなと思います。ハイ、ということで、オープニングからね、少し重い話でスイマセンけれども、ココからは皆さんに、より元気になってもらえるように、いつも通りのTOKIO WALKERスタートしたいと思います。

【略】

さてココからは番組に頂いたメールを紹介していきたいと思います。「待っていました!初めて娘をTOKIOのLIVEに連れて行ったのは、娘が4歳の時。そんな娘ももう12歳。今は嵐一色の毎日」(笑)「今年は一人で行くのかと思いながらも『TOKIOのLIVE行く?』と聴いたら『行くよ!』との返事。しかも即答。ホッとしながらも、娘の気が変わらないうちに申込しちゃいます。この春、中学生になる娘と楽しみにしています」と。ありがとうございます。そうだよね、だって、10年前は20代で僕らと歳が同じぐらいですもんね。それからもう10年以上、経ってますから【8年じゃないの?】娘さんは、まぁ嵐になるのか、Hey!Say!JUMPになるのか、判りませんが、いろんな世代の人が僕らのファンになってくれるのはヒジョーに嬉しいですね。で、また嵐とまた全然違うLIVEが見せられると思うので、是非ね、子育てから段々手が離れて、自分の好きな事が、ま、僕と同世代ですからね、まだまだいろんな楽しいことが待ってると思うんで、是非ね、娘さんと2人で曲のね、予習かナンかをして頂けると、もっと楽しみが増えるんじゃないでしょうかね?ハイ、次の方いきましょう。「LIVE決まりましたね。久々なのでかなり嬉しいです。でも前回からだったか、親子席がなくなっちゃいましたね。実は前回、当時1歳半の娘を連れて行きました。開演少し前に着席シートへ行き、座ろうとした時です。後ろの席の方々が、『うわぁ、チビいるしー、泣かれたらたまんないよね~』って言われたので」(笑)スゴいな。「周りの方々に、『もしかしたらグズってご迷惑をかけるかも知れませんが、なるべく静かにさせますので、ヨロシクお願いします』と声をかけました。開演するまでロビーで遊ばせて、MC中もロビーで遊ばせていました。ところがアンコールの時に、後ろの席の方々が、私達の前に走ってきて、せっかく達ちゃんが近くに来たのに、見えたのは後ろ姿でした」(笑)「もし親子席だったら【じゃなかったら、の読み間違え?】、こんな嫌な思いをしてLIVEを見る事が無かったハズ。悔しくて仕方がなかったです。今回娘を実家に預けて、地元名古屋に参戦する予定です。久々のメールで愚痴ってスイマセン」(笑)コレ、スゴいですね!まぁあの、やっぱり、あの、小っちゃい子はどんな動きをするか判らないしね~。っで、子供を持ってない、あの、方たちは、ま、自分がLIVEを楽しむために、集中したいしね。それでナンか、わーわー、泣いたり、ママ、帰る~とか、うん。ま、思わずね、ま、でも、チビいるしー、泣かれたらたまんないよねって、口に出すのもどうかと思います。しかも、その子たちがね、子供がいる前に走り込むっていうのは、席を立つっていうのは、ま、LIVEはOKですけどね、前に走って行ったら、怪我されても困りますからね。ま、いろんな方たちいます。でも、ほら、僕らがね、いろいろ注意をしますけど、なかなかやっぱ、テンションの上がる、あの、場面ですからね、ま、いろんな事を注意しながら、いろんな方たちが見に来ますからね、一人でも多くの方が楽しめるようにね、僕らナンかも努力していくので、是非嫌な思いをなるべくしないように、それよりも楽しいことを持って帰って頂く方がね、僕らも嬉しいのでね、参考にさせて頂きます。また是非遊びに来てもらいたいなと思います。ハイ!じゃあ、曲いきましょう。TOKIOの新曲ですね。『PLUS』

(曲演奏)

【略】

今でも余震などのね、心配があるということで、場合によってはこのTOKIO WALKERの中でも曲の途中だったりで、片桐さんやアナウンサーさんから速報があるかも知れません。注意深く聴いて頂けると嬉しいです。

【略】

さ、いかがだったでしょうか?今日の山口達也TOKIO WALKER。ということでね、今、日本中が大変なことになっております。まだまだこの寒い中、東北地方、雪が降ってる場所もあります。そんな中でね、被災されて、避難されて、大変な思いをしてるので、もし皆さんね、時間があったら、ちょっと、義援金ナンかのね、お手伝いなんかもして頂けたら、嬉しいかなと思います。是非これからもね、ラジオをちょっとつけっぱなしにしといてもらっても結構ですし【???】、とにかく正確な情報をチェックしながら、皆さん、関東の皆さんがパニックになってもしょうがないですから、とにかく落ち着いて、行動して頂きたいなと思います。そしてお知らせですけれども、今月ですね、3月中のTOKIOのコンサートツアーはね、今の所、自粛することが決定しております。そして4月以降に関しては、今のところ、まだ白紙になっているので、ま、追々、ジャニーズWEB、ジャニーズNETなんかもチェックして頂けたら、いいなと思っております。
【これから放送します『TOKIO NIGHT CLUB』は3月8日火曜日に収録したものをお届けします】

TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。え~、今回の食材はコチラ。『ひき肉』この番組はオレがひき肉食わないの、知ってんのかね?(笑)基本的にはひき肉は、僕は食べませんね。ひく意味が判んないです。(笑)え~、ちなみに、あの食わず嫌い王で、僕、ダメなの、ハンバーグでしたからね。(笑)まぁでも、ハンバーグ、たまに作るんですよね、最近は。煮込みハンバーグをたまーに作るぐらいっすかね。まぁナンのひき肉かによりますよね。僕が一番食べるひき肉は、鶏ですね。鶏のひき肉。で、鶏のひき肉に、え~、青ネギ、ニラ、ニンニク、しょうが、を、入れてですね、細かく刻んで。で、あと、シソ。大葉ですね。入れてガーっと混ぜて、味の素と、コショウと醤油で味を調えたものを、白菜とか、そういった野菜と、キャベツとかね、そういうのと一緒に煮ると。ちょっとポトフ的な、鍋的な、つみれ鍋的な、ものをよく、食す傾向にあります。ですが、基本的は好んでひき肉は僕は食べません。なぜですか?子供の頃、ひき肉ばっかり(笑)食わされて、(笑)ナンかひき肉が、あんま得意じゃなくなったんです。おっきくなって、少し食えるようになりましたけど。ハイ。というワケでコレ、新しい企画ですが、冷蔵庫の余り物や、作り過ぎて余った料理とかありますでしょ?そういう、あの余り物のレシピをちょっと教えてくれと、いう方はですね、その食材を募集してますんで、ドンドン送って下さい。【宛先告知略】それではココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『PLUS』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型クイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、番組ノベルティ、マボのベタベタをプレゼントします。さあ今回の挑戦者はですね、お!京都!京都府にお住まいの14歳、中学校2年生です。電話繋がってます。もしもし!こんばんは!
「こんばんは!」
「ね~、京都いいですね~。中学校2年生、部活とかやってんの?」
「やってます!」
「ナニやってんの?」
「卓球部に入ってます」
「お!卓球!中学校2年生と言うと、もう間もなく3年生ということだね?」
「そうですね」
「ってことは受験だ?」
「そうですね」
「来年は。その前にやっぱり期末テストとか出てくるね?」
「そうですね」
「ナンか、苦手とかありますか?得意とか」
「あ~、苦手な科目は社会と英語なんですけど」
「社会と英語が苦手。得意な科目は?」
「は、理科と国語なんですけど」
「理科と国語なんだ!?面白いね!理数系、文系、混ざるんだね?なるほど。理科と国語は好きと。社会と英語は苦手と」
「そうですね」
「なるほど。ナンか、高校とか決まってるんですか?どこ行きたいとかあるの?」
「あ~、まだ決まってないです」
「あぁそう。将来なりたいこととか、ナンか無いの?」
「松岡さんみたいに、どんな役でもこなす俳優さんになりたい」
「あ、女優さん!?女優さんになりたいの?」
「ハイ」
「お~、いいですね~。京都だったら撮影所、いっぱいあるしね」
「ハイ」
「な?楽だよね?実家から(笑)実家から通えるんだからね、撮影所まで。太秦までね」
「ハイ」
「そうだよね。好きな女優さんとかは?」
「上野樹里さんとか」
「きました、江さん!江さん!」
「蒼井優さんとか」
「蒼井優さん」
「ハイ」
「イイですね~、ナンか、透明感のある感じですね。なるほど。いいですね。いつかお仕事出来たらね、面白いよね?」
「ハイ」
「あん時のかよ!みたいなね」
「(笑)」
「14歳、二十歳も下!(笑)オヤジ役、やりそうだな。そうですか。え~と、コーナーはご存知ですね?」
「ハイ」
「じゃ、一つでも多く、当てて頂きたいと思います!頑張って下さい。それでは行きましょう。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『5月にCDデビューする、ジャニーズ事務所の7人組グループの名前、言える?言えない?』
「これはジャニーズの後輩なので言えると思います!」
「この間、勉強しましたよ!Kis-My-Foot2!…でしたっけ?(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ヨカッタ」
「ね?じゃ第2問!」
『3月12日から新大阪、鹿児島中央間を直通運行した、山陽九州新幹線の名前2つ、言える?言えない?』
「これは私でも判るので、言えると思います」
「あ、車両の名前!?のぞみとか?」
【あ、そうです、そうそうそう、とスタッフの声】
「あぁ。のぞみと、ナニ?それ、ひかり?」
【(-.-)p”ブー♪】
「オレ、知らないもん!だって!行ってないもん!」
「(笑)」
「みずほとさくら!?え~!みずほは最速タイプで新大阪、鹿児島中央間を最速3時間45分で結ぶと。それ、通ってたのは知ってたけど、名前まで知らないなぁ~!これ、一つ勉強になりました。ハイ、第3問!」
『安室奈美恵さんのアルバム「チェックメイト」で、共演したジャニーズ事務所の後輩の名前、言える?言えない?』
「私も判らないので、言えないと思います」
「山下!(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)山下ですよ、多分ね?山下、ナンかやるみたいなことをね、テレビ見たなぁ!あ~、スゴいね、山下。出てんですよ。ね。山P。P山」
「おぅ」
「ヤバいね!ちょっと1個しか取れてないんじゃない?」
「ハイ、ヤバいです」
「ヤバイ!(笑)ちょっと第4問題、頑張ろう!ハイ、第4問!」
『映画にもなった、ブサイクすぎて可愛いと人気を集める秋田犬の名前、言える?言えない?』
「松岡さん、犬好きなんで、言えると思います」
「うわっ!ナンっつったっけなぁ?わかち、じゃなくて、ナンか、わか、わかさ?わかし?そんな名前だったなぁ?可愛いんだよなぁ、アレ!」
「(笑)」
「わ、わ、…ゴメン、判んねぇ!ナンだ?」
【(-.-)p”ブー♪】
「ゴメン!わさお!!」
「お!」
「ゴメン!ゴメン!ちょっとヤバいね~!ラスト問題!」
「ハイ、頑張ります!」
「頑張って、オレが頑張る…!」
『雑誌「ポポロ」2003年7月号からの出題。松岡くんはこの雑誌でオンとオフについて語りましたが、最後に取材の終わりを告げられると何と言ったか、言える?言えない?』
「自分で言ったことなので、言えると思います」
「オンとオフの質問を受けて、取材を終わって、『よし!飲みに行こう!』」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)」
「おぉ、ヨカッタ!」
「いつもと、変わんねーよ!(笑)『インタビュー、もういいの?OK!じゃ。ビール飲もうか?』(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)スゴいね~!2003年って、何年前?コレ。え~と、8年前!8年前ってことは?26?(笑)もうそんなこと、言ってんだ!?スゲーな(笑)なるほどね」
「ヨカッタです」
「ヨカッタね」
「ハイ」
「2個ですけどもね、中学校2年生なのに、2個ってね~」
「(笑)」
「問題!【ジャジャン♪】新しいTOKIOの、今配信中のシングル、何でしょう?」
「PLUSです」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「じゃ、3つ差し上げましょう!【マボ、優しいね~♪】ね!せっかくですからね」
「ありがとうございます!」
「マボのベタベタ、3つ差し上げます!」
「あ、ありがとうございます!宝物にします」
「宝物にして下さい。是非是非頑張って、ちょっと、女優さんの道、きて、ちょっとやりましょうよ!僕の娘役で(笑)」
「(笑)」
「ね、是非もう、一緒に出来たらね、楽しいんで」
「ハイ」
「楽しみにしてますよ。待ってますよ」
「ハイ」
「ね、頑張ってね!」
「ありがとうございます」
「卓球も高校も頑張って下さい」
「ありがとうございました」
「どうもありがとうございました、おおきに」
「ハイ」
「ハイ、どーも」

いいね~、京都から。オレ、京都の方の喋り方っていう、この、ふわーんとした雰囲気は好きですね~。というワケでございまして、是非素敵な女優さんになって頂きたいと思います。さて、ワタクシ松岡が言えるか言えないかを、答えるだけの簡単クイズでございます。挑戦者募集しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『AMBITIOUS JAPAN!』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』結構、みんな、悩んでるみたいなんでね、お悩みにお答えしたいと思いますけども、まずは「彼女に少し痩せて欲しいと思っているのですが」(笑)「ナンと言えばいいでしょう?彼女は別に太っているわけじゃありませんが、ただ自分が細い方が好きだからです。彼女を傷付けないような言い方があったら、教えて下さい」ナーンちゃ言えばいいんだよ、これよぉ~。じゃあ、アレじゃないの?あの、テレビとか見て、「あ、コレぐらい細いのも、いいね~」みたいな風に言えばいいんじゃないの?「え?コレぐらい細い方が好きなの?」みたいな。「あぁ、いいなぁ」みたいな。どうよ?それ。で、「じゃあ、こういう細い人と付き合えばいいじゃない!」みたいなこと言われたら、「いやいや、違う!違う!そうじゃない、違うよ」っつって「んなに言ってんだよ…お前だけだよ…【Whisper Voice!】」っていうフォローも忘れずにね♪しとかないと、うん。…贅沢なこと、言ってんじゃねーよ!大体!そもそも。そんなに太ってる方じゃないんだったら、いいじゃない?健康で。ね?うん。贅沢な悩みだよ。怒ってるよ!?怒ってる!結構、いろんな人、怒ってるよ、今。…オレも痩せなきゃな。【シャキーン!っていう効果音】(笑)シャキーンとかいらないよ!なんだよ、ソレ(笑)。ナンでも鳴らしゃいいってもんじゃないだろ!?(笑)「会話を弾ませる為にはどうすればいいですか?学校で友達と話す時とか、話題が続かないんです。別にヘンなこととか、言ってないんですが、何故か、私が喋ったら会話が止まっちゃうんです。どうすれば上手く出来ますか?」あのね、じゃあね、無理して話さない!どういうことかと言うと、まず、話してる内容をよく聴く!ココだ!と思った時だけ、語る。それが一番いいんじゃないかな?うん、多分ね、話をちゃんと聴いてないと思うんだよね。うん、だからね、話が停まるんだよね(笑)。いる!そういう人、確かにいる。そういう人はね、ちゃんと話を聴いた方がいい。オレもでも、よく言われた(笑)。オレはナンかね、喋り過ぎて空回りしててね、逆のパターンでしたけど。あんまりたくさん話そうと思うと、詰まるからね。あの、緊張してる時とかもそうじゃん?だから、あの、力を抜いて、聴く!聴いて答えるという、その習慣をつけると、言葉数は増えてくると思いますよ。やってみて下さい。「彼氏が私の家に遊びに来た時、あ、泊まりに来た時、朝、私の方が、家を出るのが早くて、彼氏に合い鍵を渡しました。それ以来、彼が勝手に家に来るようになったんです。別に嫌いなワケじゃないですが、家に勝手に上がって欲しくないんです。彼氏に渡した合い鍵、返して欲しいんですが、ナンて言えばいいですか?」『基本的に、私いない時に、家に上がられるのヤダから、鍵、返して!』ハイ。(笑)。それだけですね。もしくは、『基本的に、私、家に勝手に入られるのヤダから、一回電話ちょうだい』これで如何でしょう?別に返してもらわなくても。ま、正直、彼女が悪いです、今のは。鍵渡しちゃったら、そりゃ入りますよ。(笑)ええ。ま、どういう環境か判らないけどね。もしかしたら、会社が近いかもしれない(笑)そっちの方が。ね。ま、コレ、はっきり言っていいんじゃないですか?これからちゃんとお付き合いしていくためにもね。そこは隠してる場合じゃないと思いますんで、ハッキリ言ってみて下さい。さ、助けてアニキ』ではですね、皆さんのお悩みを募集しております。恋愛、お仕事、人間関係など、どんな悩みでもOKですよ。電話で直接お話をしたいという方は、電話番号を忘れずに書いて送って下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。タッキー&翼『時間旅行』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、もしドラマとか映画とかで、男性とキスシーンをしなければならないとしたら、ジャニーズの中で誰を選びますか?」(笑)って、どんな質問だ!?ジャニーズ(笑)で誰とキスがしたいって??オレがぁ??じゃあ、若ぇのがいいな!(笑)ナンか、あんまりナンか、その、オレ達世代のヤツはZettaiにヤダね!そんなもん、V6とかさぁ、KinKiとかさぁ、先輩ナンか、もっとヤダよ!若ぇの!一番、若ぇの!(笑)名前判んないけど、一番、若ぇの!【小学生じゃないか!?】ジャニーズの、中の、一番、若ぇの!それで行こっ!うん、で、「バカっ!それじゃ、ダメだ、お前」って教える(笑)。ナンだそれ?もう、メチャクチャな質問だね。あのね、今更とかじゃ、ねーよな!?この質問。あの、ちょっと、もうちょい、ちょっと、無いのかよ!?その、今更じゃないじゃん!コレ。全然そんなメールじゃないぞ!メチャクチャメールだよ!ま、メチャクチャメールもいいけどね、別にこの際。別に構わないんだけど、結構笑ったし。(笑)さぁ今更聴けないことでも、メチャクチャ聴きたい事でも、TOKIOに関する素朴な疑問、大歓迎です。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。さぁ、オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラでございます。『カキ』これはね、アレだよ、柿じゃないよ。カキね。うん、貝の方ね。これはね、いっぱいあるのよ。オレ、カキ好きなんだけどさ、いろんな食い方あるんですよ。まずよくやるのがね、長ネギとニンニク、とごま油で炒める、カキ炒めね。コレ、サイコーなんですけど、一番最近ハマってるのがね、生ガキ用のね、あの、パックに入った、アレを買ってくるのね。それでね、コチュジャンあるじゃない?それとヤンニンジャン。それと、だし醤油。それを溶いとくのね。ま、要はキムチの素みたいなのを自分で作るんだね。そこに、生ガキを漬けるの。で、刻んだ長ネギをね、で、そうね、ま、3時間ぐらいだね。漬けといて食べると、もう、コレは日本酒にたまんないよ。コレはもう酒のつまみからね、ご飯のおかずから、最高なの。で、ちょっと多いなと思ったらね、それを焼いて食べても美味しいの。うん、漬けてあるからね。いやぁ、いいね~、ちょっとカキ、旨いよね~。そう、カキ食いたくなってきたな。カキ食って【買って?】帰ろうかな(笑)。さ、ココで1曲聴いて下さい。今、配信中です。是非皆さんもダウンロードして聴いてみて下さい。TOKIOで『+PLUS+』

(曲演奏)

『懐かしマボ・ワード』懐かしい昭和の言葉、どのくらい知っているか、挑戦してみようというコーナーでございます。え~、この間乗ったタクシーの運転手さんに、「あのコーナーいいね!懐かしいヤツ!」言われましたね。「マチコ巻きとか、よく知ってんね!」みたいなこと、言われました。(笑)タクシーの運転手さん、すんごい聴いてくれてんのね!?このラジオ。「声で判るね!松岡くん!」みたいな。「頑張ってよ!」なんて言われて「ありがとうございます」(笑)『コーラアップ』♪~コーラアップ、イチゴアップ♪【歌ってます】お菓子(笑)!【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】え~、ちなみに今のがね、コーラアップのCMだった気がするんだよね。グミですね、要は。「1980年にヒットしましたお菓子です。日本で初めてのグミ。当時、グミというカテゴリーがなかったので、ジェリーキャンディーとして発売されました」え~、その他にも確か、オレンジアップとかね、いろいろあったんです。オレ、コーラアップ、スッゲー好きだった。旨かったね~。こんなの判りますよ。第2問。『びっくり日本新記録』番組か?番組だね。「びっくり日本新記録!」っていう。ね?あの、確かあの、いろんな素人の方にお出になってもらって、いろんなその、日本記録を、新記録を作ろうっていう番組。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】「1975年から10年間放送されました、視聴者参加型バラエティ番組」ですね。テリ―伊藤さんがADをしてたと。ね、スゴイですよね。でもこういうの、多かったよね?白いギターがもらえるっていう、土居まさるさんのね。生まれてねーよ!(笑)あ、生まれてたかな?(* ̄∇ ̄*)エヘヘ。はい、じゃあ3つめ!『私はコレで会社を辞めました』禁煙パイポのCMのフレーズ(笑)。【!(^^)!ピンポンピンポンピンポーン♪】「私はコレでタバコを辞めました」「私はコレでタバコを辞めました」って3人目が小指を立てて、「私はコレで会社を辞めました」♪辞めない~、禁煙パイポ♪っていう、パァーっていうCMですね。ハイ。1985年の禁煙パイポのCMです。ね、もう、スゴイね。ナンだよ!カンタンすぎるよ!こんなの~!ちょっとさ、ちょっと考えていこうよ。でも判る方が楽しいからいいけどね。気持ちがいいから。ハイ、以上、『懐かしマボワード』でした。ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『advance』

(曲演奏)

う~!『ヒントマン!』…ナンだ、コレ。さ、ワタクシがですね、あ、リスナーの出題するプライベートクイズに、ワタクシが挑戦するという。リスナーはヒント、10個用意してもらいます。不正解のたんびにヒントを一つ発表してもらいます。いかに10個めのヒントで正解させることが出来るかっていうのが大事なことでございます。正解すぐされたら少なくなってしまいますし、全部ダメだったら、1個も貰えませんし、そういったクイズになってます。ヒントの数だけ、マボのベタベタプレゼントしますが、不適切と判断されたヒントに関してはカウントしませんので、あしからずということでございますが、今回のヒントマン、横浜市の、16歳、高校1年生。電話が繋がってます。もしもし!
「こんばんは。高校1年生!横浜市!ちょっとね、オレ、最近調子いいんだよね。見事10個で正解出来るように頑張ってみて下さい」
「ハイ」
「行きますよ!それではいきましょう、問題をどうぞ!」
「この間、ずっとしたかった事をついにやりました。それは何でしょう?」
「イルカと泳いだ」
【(-.-)p”ブー♪】
「16歳の今の高校1年生のやりたい事ってなんなんだろう?じゃヒントを下さい」
「高校に入った頃からやりたいと思っていました」
「高校に入った頃からやりたいと思っていました、文化祭でAKB48を踊ったぁ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「ナンでこんな熱くなってるのか判んない…。第2ヒント!」
「最初は怖かったです」
「最初は怖かった?コレ、判っちゃったかも知んないなぁ…。バンジージャーンプ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「しないよな。第三ヒント!」
「親にはまだ早いんじゃない?と言われました」
「ナニを言わせようとしてんの?オジサンに。え?まだ早いんじゃない?って言われてしまったけど、高校に入ったんだよね。原付の免許を取った!」
【(-.-)p”ブー♪】
「あ~、第四ヒント」」
「不安だったけど、意外にすんなり出来ました」
「ナニを言わせようとしてるのよ、オジサンに(笑)頼むよ!オレももうちょい、芸能界で生き残りたいよ。そうかぁ、不安だったけど、意外といけた。献血!」
【(-.-)p”ブー♪】
「第五ヒント!」
「周りの人にはやったことが判りません」
「あ~?やったことが周りの人に判んないってことは、みてくれの事じゃねぇんだなぁ。あぁ、えぇ、歯をインプラントにした(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)判んねぇな(笑)。第六ヒント」
「周りの友達には、中学生の時からやっている子もいました」
「お願いしますって、だから!早い子は早いでしょうけど、ね?美容院に行った!」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うか。第七ヒント!」
「今もしています」
「エクステ!」
【(-.-)p”ブー♪】
「エクステ、判っちゃうよなぁ。でもなぁ。第八ヒント」
「それをやった時、今まで見ていた世界が変わりました」
「え~!?コンタクトレンズ?」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「あ~!いやぁ、あのね、お母さんの、『まだ早いんじゃない?』がオカシクなっちゃったんだよ、オレ、Zettai」
「(笑)」
「コンタクト、一瞬、レーシックかと思ったんだけど(笑)コンタクトレンズね?どうよ?コンタクト」
「だいぶ慣れてきました」
「あぁそう。オレね、光が苦手でね、それをカバーするようなコンタクトっていうのを1回やってみた、挑戦したんだけど」
「あ、そうですか?」
「オレの目に、コンタクト、ダメだった」
「(笑)」
「痛くてね、いろんなのやったんだけど、ダメだった」
「あぁ」
「だいぶ慣れるものですか?」
「そう、まだ2週間とかナンですけど」
「うんうんうん」
「もうだいぶ慣れてきましたね」
「ナンか、周りからナンか言われる?」
「うーん」
「コンタクトにしたの?みたいな」【周りの子にやったこと判らないって言ってたじゃん】
「そうですね」【(゜∇゜ ;)エッ!?】
「うん」
「ナンか、友達がちょっと眼の雰囲気変わったって言ってくれたんで、ちょっとビックリしましたね」
「あ、ホントに?」
「ハイ」
「アレじゃないの?やっぱり、よくハッキリ見えるから、ちょっと、あの、しっかりと目を、人を見れるんじゃない?」
「あ、そうです!それもあります」
「でしょ?」
「あると思います」
「だよね?ただね、1個だけ、じゃあ、オジサンが余計な知恵を教えるとね、あの、好きな男の子が出来た時に今度、眼鏡をあえてして、で、眼鏡を外して、ちょっと見えない感じで、その好きな人を見つめてご覧?」
「(笑)」
「(笑)余計な、ま、そんなこと言ったら、またお母さんに怒られるかも知れないけど、まだ早い!って怒られるかもしれないけど、ま、大人になったらね!大人になったら!」
「(笑)ハイ」
「(笑)いやぁ、ゴメンね!もう、こんな、こんなことばっかり言ってて(笑)いや、でもね、やってみて下さい。いいね、でも、コンタクト」
「ハイ」
「そうですか。何、高校卒業したらナンかやりたいこととかあるんですか?大学行きたいとか」
「まずは大学ですね」
「やっぱり大学行くんだ」
「ハイ」
「大学行って、将来何になりたいとか、あるの?」
「今ん所まだハッキリと決まってないですね」
「ホント、決まってないんだ」
「ハイ」
「いやいやいや。是非、じゃあね、(笑)大学受験までまだちょっと時間あるんでね、高校生活、楽しんで下さいよ」
「ハイ、ありがとうございます」
「ハイ、ありがと、どうもありがとね!」
「ハイ」

いいですね。可愛らしい声の女性でしたね。玉のように美しいんでしょうかね?「男はみんな、シャボン玉♪」みたいな(笑)アレ?誰、タマミさんだよね?アレ。佐藤タマミさんじゃなかったっけ?あの、吉本の。(笑)島田タマミさんか!(笑)珠代さんか!!(笑)全然違う!さ、とうことでですね、マボのベタベタ8個ですね。プレゼントしますんで、使って下さい。さ、挑戦者希望の方は、住所・氏名・電話番号と自分のプライベートのクイズを書きまして、コチラまで送って頂きたいと思います。【参加希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。NYCで『ユメタマゴ』

(曲演奏)

【BGMは『AMBITIOUS JAPAN!』】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。今日はですね、「今更ですが、松岡くんは、新幹線の座る席は窓側ですか?それとも通路側ですか?」僕はZettai窓側です。僕は窓側を選びます。景色を楽しみたいんで。飛行機もそうですね。で、何がって言うと端の方が好きなんですね。で、必ずいつも、品川駅で「貝づくし弁当」っていうのがあるんで、それを買って、ビールを買って、それを楽しみながら富士山を見ます(笑)。ハイ、それが僕の大好きなコースです。ハイ、というワケで、今更聞けないTOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。更に今抱えている学校の問題、職場の問題、お悩みなんかもドンドンお待ちしてますんで、送って下さい。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。毎回、この食材は、こうやって食う!っていうのがね、ベストだ!って紹介する、今日の食材はコチラ。『ベーコン』ベーコンをどうやって食うか?ベーコンエッグだよ。ベーコンエッグって旨いよね!?ベーコンを先に焼いて、その残りの油で目玉焼きを焼くという。で、コショウいっぱいかけて、ビールだなぁ。あとね、オレ月1で食ってるかな?もっと食ってるかもしれないけど、あの、ベーコンエッグ丼ね。ちょっと海苔、きざみ海苔かけたりして、ベストはベーコン4枚、卵2個。ベーコンは薄めだね。しかもね、申し訳ないけど、ベーコンはお徳用とかでバーって売ってるヤツの方が、オレは好き。あんまりいいベーコンより、そっちの方がオレは好き。いいベーコンは、ちょっとしっかりしすぎちゃってるんだよね。スゴいしっかりしてることは、決して悪いことではないんだろうけど、オレにはちょっと重いね。(笑)ナンだよ!それ。ま、皆さんも、ベーコンエッグ、この時間、食べたくなる時間だね。(笑)ココで1曲聴いて下さい。今、配信中です。TOKIOで『PLUS』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナーの参加型クイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします。さて、今回の挑戦者、札幌市、30歳という方で、ナンと!今日の収録日がバースデーということなんですね。ハイ。電話繋がってます。もしもし!ハイ、どーも!お誕生日おめでとうございまーす!
「ありがとうございます!」
「30歳!来ましたね、ついに。前、出てくれてるよね?」
「前に、ハイ、1回出てます」
「ね?あの、覚えてる」
「ありがとうございます!嬉しいです、まさか」
「いやいやいや。今、ドコに住んでるの?札幌の」
「今も八軒です、変わらず」
「(笑)いや、変わらないね。前もそう言ったもんね。ま、八軒って場所があるんですけどね。私が生まれた場所なんですけど(笑)。ナンと30歳になってやりたいことは?」
「そうですね、ずーっと昔から10年くらい前からスキューバダイビングがやりたくて」
「スキューバ?」
「ハイ、泳ぐの好きなんで、そういう関係、海とか行ってやりたいなって。札幌、海、面してないじゃないですか?」
「そうね」
「だから、ちょっと、憧れがあって」
「でも、北海道の海、綺麗よ」
「そうですね」
「綺麗、綺麗。あの、ろうそく岩あたり、すごいイイよ」
「ハイ」
「さ、30歳誕生日、どういう風に過ごすの?今日は」
「今日はちょっと、予定、一緒に過ごしたいなって人と、なかなか連絡がとれなくて」
「おっと!なかなか。それはちょっと恋人的な?未満みたいな?」
「いや、そうじゃないんですけれども、友達とか、親とか」
「友達とか親とか」
「ま、親はちょっとさっき、おめでとうメールが来て」
「あ、親は一緒に住んでないの?」
「今、一人暮らしなんで」
「親はドコに住んでるの?」
「お母さんは小樽に」
「あ、小樽にいんだ?お母さん、おめでとうと。お母さんにちゃんとメールした?」
「この後、終わったら」」
「そうだよ、誕生日は」
「いや、去年も電話したんですけれども、ありがとうって、ちゃんと伝えました」
「そうそうそう。やってみてください。さ、ルールご存じですね?じゃあ」
「ハイ」
「ハイ。ルールご存じなんで頑張ってもらいたいと思います。マボのベタベタをね、たくさん持ってってください!それでは行きましょう!クイズ松岡、スタート!第1問!」
『今年、ジャニーズ事務所で初めて東京映画記者会が選ぶブルーリボン賞を受賞した後輩の名前、言える?言えない?』
「これは、受賞した方は、私達とすごい共通点がある方なのでZettai言えて欲しいです。言えると思います!」
「いいヒントくれたね~」
「えっ?えっ!」
「いいヒント、無かったら」
「マズイですかね!?」
「そのヒントが無かったら、オレはZettai判んなかった」
「えぇ~!うそー!」
「オレが一番最初に頭に浮かんだのは岡田だったからね。多分、今のでヒント、共通があるってことは斗真!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「あぁ。室蘭だからね、アイツね」
「岡田くんもいいけど、斗真くん、スゴく…」
「スゴいね!アイツ、ナニ?53回ブルーリボン賞新人賞取ったの!?斗真」
「そうらしいですね」
「スゴいね~斗真!ノリにノッテるね~!ちくしょー!イジメてやるぜっ!(笑)」
「そんな、ダメですよ」
「ダメか?そうですね。さ、第2問!」
『アジアカップで優勝したサッカー日本代表のメンバー、5人以上、言える?言えない?』
「5人以上…?言えると思います」
「キーパー川島、本田がいて、ま、点を決めた李がいて、で、まぁ、あと、アレですよね。長友がいて」
「もう一人!もう一人!」
「ね、ちょっと待ってよ、判ってんだ!いっぱいいすぎて、ナニを、誰を言おうかなって、スゲー、迷ってんだよね」
「頑張ってください」
「めっちゃくちゃ迷ってんだよね。えっとね、ちょっと、香川がね、ちょっと出れなくて残念だったんだけどね。ま、よしとしますか?じゃ、香川!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね」
「あ、ヨカッタ!おめでとうございます(笑)スゴイ」
「岡崎!さんね。あと、遠藤さんもいるじゃないですか。長谷部さんもいますよ。もう判ってんだけど、ココでほら、ナンか、オレが言う、言わないで喧嘩になったら、ナンの喧嘩だよ(笑)なんでだよ!(笑)バカ」
「あまりサッカーって御覧にならないんですか?」
「いや、見ますよ!僕も俗に言う、にわかサッカーなんで、そういう時しか見ないですけど」
「あ~、なるほど」
「でも、あの、スゴイ面白かったですね、今回も。いや、よくあのボレーシュート決めたなぁと思いますけど。ハイ。じゃ、第3問!」
『モーニング娘の卒業生10人で結成された新グループの名前、言える?言えない?』
「(笑)ちょっと待って下さい。私知らないんですけど、言えないと思います」
「モーニングおばさん!」【あら、ヒドい!】
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)ナニ?ナニ?ナニ?ドリームモーニング娘!スゴい!中澤裕子さん、37になったんだ!」
「(笑)あ~、結構」
「そう、ケメだって30だもんなぁ!」
「あ、同い年だ(笑)」
「あ、そうだね。いいね、第3問、3問とも当たってますよ!好調、好調。ハイ、行きますよ、第4問!」
『北海道日本ハムファイターズの斎藤祐樹選手の背番号、言える?言えない?』
「これはもう言えて欲しいです、やっぱ、道産子として。言えるでお願いします」
「これはだって、オレが一番好きな数字だからね。一か八か、ね。一八」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ね。さ、順調ですよ。第5問も取っちゃって下さい。最後の問題、どうぞ!」
『雑誌「ポポロ」2005年1月号からの出題』
「もう、いいだろ?そういうの…」
『松岡くんは、この雑誌で大切なもの、守るべきものは?という質問に何と答えたか、言える?言えない?』
「2005、6年前ですか?」
「そうだね」
「6年前と変わっていなさそうな気がするので、言えると思います」
「ナンて言ったんだろうね?犬しか思いつかないけどね。犬!」
【(-.-)p”ブー♪】
「違うわ!あ~!!コレもあるね!どっちか言うんだよ、オレ。コッチだった!ゴメン!ゴメン!」
「いえいえ」
「自分!(笑)」
「(笑)ナンか、松岡くんらしい~」
「仕事という、自分というベースがきっちり確立してないと、仕事はもちろん、プライベートでも全て上手くいかないから。それをナルシストということも出来るけど、オレは自己愛が強い人間だからしょうがない、みたいなこと言ってます。ま、こんなもん、自他共に認めるナルシストのオレから言わせれば、当たり前の話(笑)。当たり前の話ですよ。ま、4問正解ですけど、誕生日なんで5個あげます!」
「あ、ありがとうございます!嬉しい!ありがとうございます」
「ハイ、ホントにこれからも聴いて下さいね」
「ハイ」
「ハイ。お願いしますよ!じゃあね~」
「ハイ、ライブ楽しみにしてます」
「ありがとー!」

ということで30歳の誕生日ね、おめでたいアレですけど、さ、え~、、松岡が言えるか言えないか、答えるだけの、かんたい【かんたい??】クイズでございます。挑戦者を募集しております。【参加&出題者希望宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。誕生日だったっていうことでね、TOKIOで『Happy Birthday』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』「松岡くん、今、メールで困ってます。前に合コンしたのですが、そこでメール交換した男の子、男子からの誘いメールがスゴいんです。仕事が忙しくてとか、その日、用事が入ってると送っても、『じゃ、いつ空いてる?』『何時頃終わる?』としつこくメールが来ます。その人の事は、嫌いでもないですが、好きでもありません。いい断り方があったら教えてください」ナンで、じゃあ、メアド教えんの!?そもそもオレはそこだと思うぞ!そうでしょ?だって、そりゃだって、向こうはさ、興味あるからさ、メアド教えてよってなるからさ、メアド教えたら、いつ空いてる?とか、なるじゃん?うーん。嫌いでもないけど、好きでもない(笑)って、これまたビミョーなトコだよね。じゃあ、あまりにもツラかったら、アレしちゃえばいいじゃん、拒否。断り方っつっても無いでしょ!?だって。私、アナタの事、あんまり好きじゃありませんって言えないでしょ?それかもう、返事返さないとかね。もう忙しいって言ってるんであれば、返事返さない。それでかかってこなくなるのを待つしかないんじゃないですか?これ、気を付けなさいね!これからも。今までも、そしてこれからも!(笑)あるよ!そういうこと。あんまり教えちゃ、ダメダメ!そんなことでメアド変えるの、メンドくさいじゃん。ね、またみんなに、メアド変わりましたって。そういうの、メンドくさいんだよ。「4月から東京で一人暮らしすることになりました」お、いいですね、18歳。「これから部屋を決めるんですが、地方にいるため、東京に1日だけ行って、この日に物件を決めなくてはいけません。たくさんの物件を見る事が出来ないんです。東京暮らしが長い松岡さんに質問です。部屋を決めるうえで何を重要視したら、いいですか?」まずね、一つ目ね。やっぱ、ナンだカンだ言って、環境だよね。ま、治安とかもあるだろうけど。でも1日だと判んないからね。だからそれこそ不動産屋さんに、よくお聴きなさいよ。(笑)よくお聴きなさいよって、お前は誰だ(笑)!ホントに。あの、ココらへん、環境どうですかね?って。ま、多分、予算の問題とかもあるんだろうけど、出来ればオートロックがいいかなって気もしますけど。ちゃんとしたところだったら、オートロックじゃなくてもね。もしくは18歳なんだからさ、大家さんがいいかも判んないね。大家さんがしっかりしてる。したら、何かとさ、あの、面倒見てくれるじゃない。で、親御さんと一緒にさ、大家さんにちゃんと挨拶言ってさ、若いんですけど、宜しくお願いします、みたいなこと言えばさ、だから、ちょっとあの、おじいちゃん、おばあちゃんみたいな大家さんがいるとこがいいんじゃない?うん。ちょっと仲良くなっちゃったりとかしてさ。スゴいね、18歳で東京出てくるの。ね、頑張ってよ!いろいろあると思いますけど。東京に負けないよに、素敵な女性になって下さい。フゥ♪「この間、大学の同級生の飲み会がありました。そこに大学時代に付き合っていた元彼も来たんです。彼とは3年前、3年間付き合ってたんですが、彼の浮気で別れ」(笑)「もう二度と会いたくないと思ってたんですが、アレから時間も経ち、楽しく飲む事が出来ました」いいじゃない。「後日、元彼から電話がきて、『もう一度付き合って欲しい』と言われました。そこで松岡くんに相談です。気持ち的には、付き合ってもいいと思ってるんですが、前みたいに裏切られるのはイヤです。男の人の浮気性って直るもんなんですか?」それをオレに聴くかい?浮気性…があるヤツは、浮気性あるよ!うん、でももう一度付き合って欲しいと思って、言われて、別に気持ち的に付き合っていいと思うんだったら、お付き合いしなさいよ!うん、で、別れたら、別れたで、またいいじゃない?それはそれで。一つの思い出になるよ。二度ある事は三度あるみたいなことになって、でも、日本語っていうのは、いろいろ面白くて、三度目の正直とか、仏の顔も三度までって言葉もあるから、お付き合いしてみなさいよ。もしかしたら、ないかもしれないじゃない?変わってるかもしんないじゃん。『お前だけだぜ!』みたいなさ。なるかもしれないじゃん。大人になってるからね、大学時代とまた違うしね。ま、お互いにちゃんとその、若い時、ま、今でも若いだろうけど、3年前と違うワケでしょ?何年か前か判んないけど(笑)。したらいいんじゃないの?気持ち的にはお付き合いがいいと思うんだったら、しなさいな。ビビるな!ビビるな!そんなことに。行け!ドン!と行け!暑苦しいな、オレ(笑)。さ、(笑)『助けてアニキ』では皆さんからのお悩みを募集しております。恋愛、仕事、人間関係など、どんな悩みでも結構ですよ。電話で直接話をしたいという方は、電話番号も書いて下さい。【宛先略】さ、ココで1曲聴いて下さい。来週ゲストに来てくれるそうです。嬉しいですね。坂本冬美さんで『また君に恋してる』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、TOKIOの中で一番口が堅い人は誰ですか?」一番口が堅い人?自慢じゃないけど、TOKIOは口堅いよ!【だね~】うん。誰ってことはないんじゃないかな?だってもう、5人いて誰か口軽かったら多分、そのグループは終わるからね(笑)。確実に終わるからね。基本的にはみんな、堅いと思いますよ。言っちゃいけないって話、言っちゃダメだから。それはもうZettaiですよ。「お前、言うな!って言ったじゃん!」っていうのは無いです!今まで。ナンでそこが気になったんだろ?みんな軽いと思ったんだろうな!?そう、みんな、ほら、テレビとかラジオとかでペラペラペラペラ喋ってるから軽いと思ったんでしょ?それはね~、…「男にはいろんあ顔があるんだぜ…」ということで、今更聴けない(笑)TOKIOに関する素朴な疑問(笑)、大歓迎しております。【宛先告知略】さぁ、先程もお知らせ、ちょっとしましたけど、来週スペシャルゲストが来てくれます。ね、ワタクシ、カラオケで十八番ですけども、坂本冬美さん来てくれるという。姐さんですね。えぇ、ま、いろんなお話が聴けるんじゃないかと思いますんで、是非お楽しみにして下さい。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。本日の食材はコチラ!『えのきだけ』えのきはね~、どうやって食うのが一番旨いかって、これはやっぱ、ホイル焼きじゃないかなぁ?うーん、ホイルん中、えのきぶっ込んで、バター入れて、醤油垂らして、一味、七味、ね。もう、コレが冷えたビールに最高だね!あの、ナンて言うのかな、歯ごたえっていうのかな、えのき特有の。よく、付け合わせで、えのきが付いてると、ちょっとラッキーって思う時あるもんね。うん、オレ、よく、弁当のおかずにも、えのきだけ、入れてましたよね。えぇ。あと、意外に旨いのが、味噌汁に入ってる、えのき。結構ね、あの、存在をね、隠すのよ、えのきって。だけど鍋とかに、やっぱ、えのき入ってないと、ヤダもんね、オレは。えのき旨いね~。えのき買って帰ろう(笑)。さ、というワケでございまして、2月の8日からですね、配信されております。是非ヨカッタら、皆さんもダウンロードして聴いて頂きたいと思います。我がリーダー、城島茂が作りました、コチラの曲聴いて下さい。TOKIOで『PLUS』

(曲演奏)【ナンでFullでかけてくれないのよ~!!!!!!】


昨日さ、ま、いつものメンバーなんですけど、「松岡、メシでもどうだい?」っていう電話がありまして、「あ、いいですよ~」って、ま、唐沢寿明さんと(笑)さ、オレとさ、あと、あの、GLAYのTAKUROくんと、ミッチーと飯(笑)食ったんだけどさ、その後、ミッチーがもう、ナンか、サッサと帰っちゃったんだけど、ナンか珍しくね、カラオケでも行くか!?みたいな話になって、「唐沢さん、歌わないじゃないですか!?」「今日は歌うぜ!」みたいな。キャシャーンとかね、(笑)ガッチャマンとか歌うの。あと、昨日、さだまさしさんの「関白宣言」も歌ってたんだけど(笑)。「じゃあ、オレもちょっと、あの~」ってスゴい、いい気分になっちゃって「いいっすかね?GLAY歌って」とかって言ったら、「全然いいよ!」とかって、「口唇」歌ったの。したらね、本物のね、コーラスが後ろでなってた(笑)。「スゲー!!!オレ、GLAY!」みたいな(笑)、スッゲー、贅沢だったよ!♪くちびるに~♪って歌ってたら、ちゃんと後ろでハモってくれてたよ(笑)。スゲー!みたいな。えぇ、なかなか面白い会で、一番ウケたのが、盛り上がったんだろうね、TAKUROくんもね。GLAYのTAKUROくんが吉田拓郎歌ってた(笑)。♪えぇかげんな奴じゃけん~♪みたいな(笑)。♪ほっといてくれんさ~♪みたいな。いいなぁみたいな。面白かったね。ナンかバンドの話でちょっと盛り上がって、ちょうどGLAYがね、ツアー、やってて、で、もう、ひと段落つくんだって話で、で、コッチが今ね、ツアーのリハ中なんで、で、リハ終わってからオレも行ったんだけど。「ナニ、今、どういうのやってんの?」みたいな。こうで、こうで、みたいな。「今、ちょっと、ココ狙いのヤツ、やってるんですよね」「あ、今、そういうの、面白いよね~」みたいな。ビートルズの話で盛り上がっちゃったりとかして。たまたまちょっと、あの、ま、ライブでやる曲で、ウチの師匠の、そうる透さんとね、ちょっとアレンジ変えてみましょうか?みたいなことを、昨日、ガタガタやってて、このフレーズいいんじゃねぇか?みたいなフレーズをちょっとね、あの、やってみたら、スゴク、結構ハマりがよくて、あ、コレ、ちょっと、ライブで使ってみようかみたいな事をね、ちょっと、今やってるんだけど、その、ナニ、フィルっていうのが、フィルって、あの、ダカダカ、とか、ドコドコとか、おかずって言われてる、部類なんですけども、もうね、アレはほぼ、リフに近いんだよね、形的にはね【あぁ、こういう音楽話、大好物っ!】。で、ナニがスゴいってね、そのフィルを考えたのがですね、ポール・マッカートニーなんですよ(笑)。ポール・マッカートニーはこんなのを、スゴイなぁ!みたいな。やっぱ、あの人の作るフィルっていうのは、自由だね!やっぱり。スゴいなぁ!と思うわ。ね。で、リンゴ・スターがやるんだろうけど、ポール自身もね。あの、~は、やっぱり、ナンて言うのかな、ちょっと違う発想じゃないと、あのフィルは生まれないなっていうね、もう、ウチの師匠とオレで、それ叩きながら2人で興奮してて、「いや、シブいね!コレ!」なんつってて。で、その曲にちょっと、コレ、ハマるんじゃないかってやったら、時のハマりの良さにまた感動しちゃって、喜んでたんですけど。ま、そういう形で今ね、着々と、TOKIO LIVE TOUR 2011 PLUS、ね、ツアーのアレが始まってるんですが。ま、久々のライブってこともあるんですけれども、いやぁ、リハをやってるとね、ビックリする事が多々あるね!実はちょっと、この、今回は、懐かしい曲も何曲かやってみようかなぁ、みたいな。初めて行くところが多いので、地方でも行かせてもらえるところが多いのでね、あぁ、TOKIOと言えば、この曲、みたいなものも、あった方がいいんじゃないかって。もちろん、あの、皆さんに馴染みのある曲もあるんですけど、ちょっと古いのでもね、デビュー曲以外でもナンかあるんじゃないかなと。で、いろいろ、ちょっと、あの、引っ張り出して聴いてみたんですけど、ビックリしたのが、ウチのグループのボーカルって、天使の声だったんだね(笑)。「若ぇ~!」みたいな。ビックリするね!それとオレの鼻声。(笑)ヒドいね。いやぁだから、そういう、そのナンて言うんですかね、ちょっと自分たちのね、あの、17年目なんですけど、その、ナンて言うんですか、歴史というものを紐解きながらね、リハに入っていくとね、これはまた面白いね、一つの(笑)ナンて言うんですか、流れがあるんですよ。えぇ。一番、その、新し、古いアルバム聴いた後に、今、新しい曲を聴いたりすると、コレ、同じグループなのか!?みたいな。えぇ。だから、スゴいなと思うのが、唯一変わってないのが城島茂なんだよね。やっぱ、もう当時、あん時、23歳ぐらいだからさ、もう出来上がってるのよ。二十、そう、オレが17だから23だよね?そう。23、4歳だからさ、もう、結構、あの、出来上がっちゃってるのよ、そう考えると。ね、ナンか(笑)ライブはスゴイ楽しみなんですけれども、まぁ、もし、あの、来てくれる方が、今、聴いてるリスナーの方に、いてくれましたらね、是非その辺も楽しみにして頂いて、楽しんでいって頂ければ、好きにノッて頂ければ、宜しいんじゃないかと思います。じゃ、ちょこっと、ココで、じゃあ、懐かしい曲、聴いてもらいましょうかね。せっかくなんでね。じゃ、TOKIOで『うわさのキッス』【セトリに入ってるの~!?】

(曲演奏)【(;-o-)σォィォィ・・・コッチはFullでかけるのか??】

さぁ、リスナーの方からメールたくさん頂いてます。ありがとうございます。「怪物くんの映画化が決まりましたね。今から楽しみにしています。ところで、松岡くんは、最近もダチョウ倶楽部の竜ちゃんと、竜ちゃんや(笑)」お前は竜ちゃんって言うな!(笑)「竜ちゃんや、大野くんと会ってますか?」会ってますよ。えぇ、あの、もう、僕ももう、撮ってるんですけど、まぁ、今回はちょっとね、いろいろとやることがあってですね、結構面白いんですけど、その面白いことをやる為にね、ちょっと撮影が大変なんですよ。やっぱり映画ですし、時間もかかりますしね。で、まぁ、今回は、まぁ、コレはまだ言えないんですよ。あんな人やこんな人も実は出てくれたりなんかして。現場はとっても、あの、いい雰囲気で、うん。で、あの、僕がたまたま、この間、ちょっと(笑)この間っつっても、去年かな?ぐらいに、CS見てたら、長瀬のやった「ヘブンズドア」という映画があるんですけど、それを見てて、スッゲー、面白いな、この映画、ナンて思って。で、ナニが面白いかって、もちろん、話も面白いんですけど、すごく映像がね、あぁ、綺麗、面白い映像だなぁみたいな。あぁ、いいなぁ、このカメラワークと思ってたら、その方が、怪物くんのカメラになり、小松さんって方なんですけど、もう嬉しくてね、「アレ?小松さんって、あの小松さんですか?」みたいな。会ったことも無いのに。「あの絵、ヨカッタっすよね~!」みたいな。「ありがとう」みたいな。その小松さんもナンか、インして、映画入っちゃって、入って、3日後、一週間後ぐらいに子供生まれちゃったりなんかして(笑)、初めての子供で、会いたいのに会えないって、ブーブー言ってましたけど。怪物くんの方も是非楽しみにしてもらって、公開は多分、今年の冬になるのかな?ま、いろいろやってますんで見て下さい。「ネットで憧れるオフィスラブシチュエーションランキングというのがありました」そんなのがあるんだ。スゴいね。「3位は付箋紙に待ち合わせ場所が書かれている同じ日に、同じ場所に出張と」あぁ、オフィスラブのシチュエーションね。コレはでもあれじゃないの?お互い公認じゃなかったら、ちょっとしたセクハラになるんじゃないの?コレ。そうだよね?同じ日に同じ場所に出張。コレは明らかに、どうなの?同僚となの?上司となの?上司になるんじゃないの?あー!でも憧れるかも知んないねー、ちょっとそういうの。仕事出来まくる、ちょっと上の上司。「松岡!」って。「ハイ」「ココが間違ってるわよ」【(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!出た!妄想マボ!!!】「そんな、先輩。ムリしないでください」みたいな。「バカ」みたいな。テヘッ(笑)ナニ言ってんだ!?コノヤロー!【ホントだよ!】(笑)サイコーですねーー!「松岡、呑みに行くか―?」「ハイ!先輩っ!」みたいな(笑)。いいね~!「第2位。2人で深夜に残業」コレもいいね!まだ入社2年目ぐらいの女の子がいてね。「お、まだいたのか?」(笑)ナニが、まだいたのか?だよ!「どうした?」「ちょっと、明日までに、どうしてもコレを間に合わせなきゃいけなくて」「ったく!かしてみろよ」「…先輩」…いいですね~。「この後、どうする?ちょっと、1杯行くか?」いいね~!そういうの。「第1位。時間差で退社して、外で待ち合わせ」あ~、ナンか、普通なんだね、1位はね。コレ、別に、ナンか、別にオフィスじゃなくても、ナンか、学校とかでもありそうなもんじゃない?ね?オレはナンか、どっちかって言うと、第3位、第2位の方が、ちょっと興奮しちゃうけどね。うん。ま、でも、興奮するもんじゃないんだよね?きっとね。そうだね。いいじゃん、いいじゃん、いいじゃん。会議室で、みたいな。「ナニやってたんですか?」「ナンでもねーよ」(笑)うるさいよ!「漫画ワンピース、スゴい人気ですね」スゴい人気ですか?スゴイ人気です。「最近、友達に薦められ、読み始めてハマっちゃいました。松岡くんは、ワンピース読んでますか?また松岡くんが最近ハマってる漫画があったら教えてください」という事ですけど。ワンピースはね、申し訳ないんですけど、最初の1、2年しか見てないかな。ジャンプ自体をもう卒業してしまったので、僕の歳になると(笑)。お勧めの漫画ですか?そんなね、オレに漫画を語らせたらね、2h頂戴!(笑)2hって、ゴメンね、2時間ってコトなんだけど、2h頂戴。今、一番、そうね、早く出ないかなぁってワクワクさせてもらってるのは「宇宙兄弟」かな?やっぱり。コレがもう、来るよ!コレは来る!今、ホント、ハラハラしてるもん。次、この後、どうなんのか。あと「酒の細道」ね。みんな、28巻買ってくれたのかしら?あとがき、オレがやってるんだから。頼むよ!(笑)ね、というワケでございまして、ま、いろいろね、あるんですけど(笑)。ま、悩みや相談、今更メール以外でも大歓迎でございます。学校、職場のエピソード、先生や上司の愚痴、いろいろあると思います。たくさんのメール、待ってます。【宛先告知略】ココで1曲聴いて下さい。テゴマスで『青いベンチ』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「松岡くんは犬好きで知られてますが、苦手な動物とかいますか?」基本的に苦手な動物っていうのは、いないと思います。ただ、あんまり、蛇とかトカゲとかはチューするようなタイプじゃありません(笑)。ただね、1個だけ、たまーになんですけどね、猫、大好きなんだけど、オレ、猫が。猫ね、くしゃみ出るんだよね。猫アレルギーがもしかしたら、あんのかも判んない【一緒だ!】。猫触った後、スゴイ手を洗います。猫可愛いよね。実はぶっちゃけ、猫も欲しいのよ。犬3匹いるから大変なんだけど、猫も欲しいの。でもね、ナンでも動物って、飼うとね、愛情沸くのよ。金魚だって、可愛いくてしょうがないからね。金魚飼ってたなぁ…。金ちゃん。金魚の金ちゃん。小学校。結構生きた、十年ぐらい生きたんじゃないかなぁ?あの子。金ちゃん、可愛かったよ。あとね、オレね、オレが生まれ、1歳、2歳ぐらいの時からね、2年間ぐらい飼ってたんだけど、大家さんにうるさいって言われて、動物園に置いてきたんだけど、アヒル飼ってたの、ウチ(笑)。ピー子っていうの。アヒル、判んないんだけど、オヤジがどっかから、アヒル貰ってきてさ、アヒルいたんだよ?ウチ。グワッグワッグワッっつって。で、大家さんが(笑)当たり前だよな!アパートで。アヒルがうるさいと。そもそも、ウチは動物禁止だと。「スイマセン」っつって、当時、その、円山動物園って、北海道の、札幌の。円山動物園に置きに、オレ、「ヤダ!ヤダ!」って泣いたんだよ、「ピー子!ピー子!」っつって。で、そのアヒル広場みたいなところがあって、そこに「ピー子!ピー子!ピー子!」って、バッと置いて、ちょっと目を離したら、もうドレがピー子だか、判んなかった(笑)。戯れちゃって。「ピー子どれ!?ピー子どれっ!?」っつったら、もう判んないとか言われて(笑)。で、泣きやんで、お子様ランチ食って帰った(笑)ワケ判んない思い出があります。さぁ、今更聞けない、TOKIOに関する素朴な疑問、大募集しております。マボのベタベタが貰えます、クイズ松岡の出場者も大歓迎。住所、氏名、電話番号忘れずに書いて送ってください。【宛先告知略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~! バイバイ!
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー「松岡昌宏究極の1品」。今日の一品はコチラ!『アスパラガス』あのね、地野菜よ!?オレの。地もや。地元の野菜。あの、ナンで、オレにアスパラガスを語らせるかな?っていうね~。DASH村でも、アスパラガス、オレの担当ですけども【そうだったっけ?】もうアスパラガスの畑を通りながら、学校行ってた子よ!?オレは。(笑)だからナンだっていうんだけど、どうやって食うんだ!?ってコトでしょ?オレが一番好きなのは、ホイル焼きです。下の根っこの方が固い場合は、ちょっとピューラーで、キュッキュッキュッと切って、で、ホイルに入れて、ちょっとバターなんか入れたりしてね。そこの醤油たらして、一味とか。もしくはね、塩モミしちゃうんです。アスパラって生で食えますから、塩モミしたら、ものの1分ぐらいで、しなーっとなります。それを水で戻して、炊きたてのご飯に輪切りにしたのを、ぶっこむんですね。もうこれはもう、酒の後の〆なんか、たまんないですよ、マジで。漬けものにする場合もありますし、浅漬けにする場合も。ま、そんなこんなです。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

マ:さ、先週に引き続きまして、ゲスト、演歌歌手の音羽しのぶさんをお迎えしております。ヨロシクお願いします
音:宜しくお願します
マ:ま、本名、ちえなんで、ちえと呼ばせてもらってますが
音:(笑)ハイ
マ:料理すんの?ちえ
音:料理、最近、するようになった
マ:最近って、今、34になるんだろ?
音:(笑)いや、三十、まだ3
マ:3だろ?
音:私はまだ3
マ:だから、4になるんだぞ、4になるんだぞ
音:そうですね
マ:今までどうしてたの?じゃあ
音:今までは、どうしてたんだろ(笑)?
マ:外食?
音:外食…ですね
マ:あぁそう。ナンか友達と、仕事のスタッフとかと
音:そうですね
マ:休みの日どうすんの?休みの日
音:休みの日…うーん、近くの焼鳥屋さんとか
マ:あ~。(笑)いいね!シブいね。一人で?
音:一人で行くの~(笑)
マ:いいね~(笑)いや、それだよ!演歌はそうじゃなきゃダメだよ!
音:(笑)
マ:やっぱり、ちえ
音:でも、ナンか、みんなに一人で行くって言ったら、「えぇ~?」って言われるの
マ:いやいやいや、だって、しみじみ飲めば、しみじみと~だよ、やっぱり
音:そうそうそう
マ:演歌はね~、女性はやっぱ、一人でね、日本酒を飲みながらね、やっぱね、カシラとかね、そういうの、つまみながらね、軟骨とか
音:(笑)軟骨大好き
マ:旨いじゃん
音:オイシイ~、スゴク美味しい
マ:(笑)そういうことやってんだ
音:そう。そういうことやってる
マ:そういうことやってんだ(笑)じゃあ、ちょっと歴史を紐といて行きたいんですけど、ちえの
音:ハイ
マ:音楽に出会ったキッカケはナンっすか?
音:えっと、キッカケは、やっぱり両親と、私、両親が共働きだったので、おばあちゃんに育てられて、おばあちゃんも歌が好きだったから、レコードの、昔で言う、LP
マ:LP、ハイハイハイ
音:それこそ、八代亜紀さんとか、クールファイブさんとか
マ:クールファイブ!
音:五木ひろしさんとか
マ:ハイハイハイ
音:森進一さん、橋幸夫さん
マ:やっぱ、おばあちゃん聴いてるのは、そっちなんだよね
音:おばあちゃんは、三橋美智也さん
マ:あ~!シブい!もう、元祖ですね、三橋美智也さん。へぇ~。で、そっから音楽の出会いなんだ
音:ナンか、流れてる歌が演歌、通う曲が多くって、なので、自然に口ずさんでいた歌が、そういう、まぁ、そうだなぁ、3歳ぐらいの時は、津軽海峡冬景色とか
マ:石川さんね
音:そうですね。あと、都はるみさんの、北の宿からとか
マ:北の宿から。あ、そういうとっから入っていってんだ。山口県で
音:山口県
マ:山口県でね
音:ハイ
マ:それで?みんなの前で歌うようになったのは?
音:歌うようになったのは、初めて、ちごっこカラオケ大会っていうのに出たのは
マ:山口県で
音:そう、(笑)山口の下関の「バカン祭り」っていう、昔、下関って、バカンって言われてたんですね
マ:あ、場所が?
音:そう。馬に関、その、下関の関
マ:馬関、ハイハイ
音:その馬関祭りの、ちびっこカラオケ大会に、初めて、小学校1年生にあがった時に、出たんですよ、6歳の時に
マ:6歳で出たんだ
音:そう。それでそん時に北原ミレイさんの石狩挽歌という歌を
マ:なかにし礼さん
音:あ、そう(笑)スゴイ詳しい~(笑)
マ:そりゃそうですよ!
音:スゴーイ!
マ:そりゃだって、ゴメが鳴くからニシンが来ると、ってあれ、北海道の歌ですからね
音:そう!!
マ:いや、僕、北海道だから
音:そう(笑)
マ:昔は、だから、ニシン漁がスゴイ栄えたんです。なかにし礼さんは、それにまつわる、ね、兄弟という本がありますから
音:そうそう
マ:読めば判りますけど。石狩挽歌!それを6歳が
音:歌った
マ:おんぼろろ~♪おんぼろろ~♪って
音:歌って
マ:シブい(笑)なぁ~!
音:そう。それで、その時に優勝ではなくて、準優勝もらって
マ:準優勝取っちゃった!?
音:それで、ウルトラマンのぬいぐるみをもらったの(笑)
マ:女の子なのに?
音:女の子なのに!それで、ナンか、こう、歌ったら何か貰えて、しかもナンか、ステージに出る時に普段着っていうワケにいかないので
マ:ちょっとね
音:一応、ちょっとお洒落着みたいな感じで
マ:ドレスじゃないけど
音:そう、だから、ワンピースを、水玉のワンピースをおばあちゃんが買ってくれて、ナンか、ステージに出る時、こんなオシャレが出来るんだと
マ:物も貰えるぞと
音:そう、おばあちゃんも喜んでくれて、じゃあ、これはちょっと頑張ってみようと思って、で、ナンか、いろんなチビッ子カラオケ大会とか、すごくその当時盛んで
マ:あった気がする
音:地方でしたけどね、山口で祭りとかの大会とかに
マ:出て
音:出だしたのがキッカケですね
マ:でも、あったわ!札幌も結構あったよ。雪まつりとかさ
音:大きいもんね
マ:うん。札幌祭りん時とかさ、もう、歌ってた、確かに
音:えっ?
マ:歌ってる人、いた。オレはやってないよ!
音:松岡くん出ないの?
マ:オレは全然!オレ、ホント、ダメだもん!
音:えぇ?
マ:ずっと演歌聴いてた?
音:ずっと演歌聴いてましたね
マ:チェッカーズとか行かなかった?
音:チェッカーズとかも聴いてたけれども演歌が
マ:好きだった?
音:主流だったかなぁという
マ:おニャン子もいかない?
音:おニャン子も行かず、あ、でもWinkさんとか
マ:あ、Wink
音:光ゲンジさんとか
マ:ハイハイ、先輩、ウチの
音:そうですね
マ:で、ナンで?東京に来るまでにはさ、中学でナンかやってなかったら、堀越には来ないワケじゃん?
音:そうですね、この業界に入るキッカケは、やっぱり、カラオケ大会で、作詞家の方に、ちょっと、スカウトされまして
マ:あ、ハイハイハイ
音:で、歌、やってみないかね?と声をかけて頂いたのが、業界に入るキッカケですね、一番最初のキッカケは
マ:これ、おばあちゃん喜んだんじゃないの?
音:いやぁ、すっごい、喜びましたね
マ:ねぇ?おばあちゃん、たまんないよね?だって、もう、そんなね、可愛がってる孫がね
音:応援者だったので
マ:そして、高校で、いろいろやってって、高校時代から、いろんなことを経験して、で、今の事務所に
音:そうですね、24歳の時に入りましたね
マ:10年前ですね
音:そうです!
マ:そうだよね、10周年パーティがあるワケですね
音:パーティっていうか、ハイ
マ:アレがね、コンサート
音:コンサート
マ:コンサートね、4月にね
音:そうです、4月3日に
マ:やるんですよね?そこに、いる、先輩というのが、ナンと、島崎和歌子
音:そうなんです。和歌子さん
マ:和歌子は(笑)会うんですか?
音:あの、たまーに。事務所の新年会とか忘年会とか、社長の(笑)お誕生日会とか
マ:社長のお誕生日会とか
音:(笑)そう
マ:そういう時に和歌がいて
音:お会いしますね
マ:アンタ、もうちょっと頑張んなきゃダメよ!キャキャキャキャーって笑ってたりとか
音:あ、もう、いつも笑顔で、盛り上げて下さって、お姉ちゃん!って感じで
マ:この番組も結構出てもらってますけど
音:へぇ
マ:それが意外だったんだよなぁ!
音:ハイ、そうですね。和歌子さんとか、幸田先輩とか
マ:幸田晋さん
音:ハイ、お兄ちゃん
マ:あぁ、もう、アニキですよね!完璧な兄貴ですよね?幸田さんはね
音:ハイ、もうすっごい優しくて、やっぱり、同じ畑なので、ホント可愛がってくださって
マ:あ、そうか、畑がね、一緒だからね。和歌子、ちょっと違うからね
音:そうですね。バラエティ班という感じで
マ:一応、元々歌手なんだけどね(笑)
音:そうです、そうです
マ:でも最近ね、そういう方になってきてるから。で、やっぱ、幸田先輩はお兄ちゃんで
音:ハイ
マ:♪金魚~♪ですね
音:(笑)そうそう
マ:♪金魚♪ハイ
音:(笑)
マ:スゴいなぁ、やっぱ。ナンかでもさ、堀越に入った時の、ウチら、先輩、いろんな芸能人いたじゃないですか?
音:そうですね~、いろんな
マ:ちょっと、CMの後、そっちの方もちょっと聴かせてもらうと
音:ハイ
マ:思います。じゃ、ココで1曲、あの、ご紹介して下さい
音:ハイ!ワタクシ、音羽しのぶの新曲で『愛はときおり』聴いてください

(曲演奏)

マ:さ、山口県から出て来まして、ま、僕は横浜からね、北海道から横浜に来て、堀越で出会うんですけれども、僕ら入学した頃っていうのが、え~、3年生に草なぎ先輩がいて
音:ハイ、いらっしゃいましたね
マ:で、一つ上が、誰がいたんだ?早坂好恵ちゃん
音:あ、そうですね、ハイハイハイ
マ:ね、がいて。
音:好恵さん
マ:結構いろいろいたんだよね
音:幅広い感じで
マ:ナンか、ありましたか?印象。テレビで見てる人とかいたじゃん?
音:あ~、そうですね
マ:オレが、でも、一番びっくりしたのが、先輩もそうなんだけど、伊崎充則が同じ学年だっていうのがビックリしたんだよね
音:あ~
マ:子役のイメージだったから
音:ハイハイ、そうですね
マ:親子ジグザグとかさ、出てたじゃん!?(笑)ドラマとか
音:子役からずーっとね
マ:ちなみに、一番仲良かったヤツは誰ですか?
音:うーんと、そう、女子だと、しらいしりょうこちゃんと
マ:しらいしりょうこ!今、ピアニストですね?
音:そうです、ひらがなで、しらいしりょうこで、シンガーソングライター
マ:やってますね
音:ハイ。あと、芸名だと秋本祐希ちゃん
マ:ゆうこ!
音:ハイ、ゆうこ
マ:あ、そう、芸名、秋本祐希
音:ハイ、仲良しですね
マ:今、ちょっと、ママモデルとかもう、ね
音:雑誌のモデルさんで
マ:雑誌のモデル
音:バンバン、頑張っていて
マ:そうか、そっちだ。さ、そうやって高校卒業しました
音:ハイ
マ:オレの高校卒業してからの、ちえのことは、ほとんど知らないよ
音:ん!
マ:高校卒業してから、どうでした?
音:えっと、卒業して、あの1回実家に帰り、19歳の時に1年、ちょっと山口に帰っていて
マ:ほうほうほう
音:で、あの、チャンスがあればと思っていて、そしたら二十歳になった時に恩師である、作曲家の水森英夫先生に、ちょっと歌を聴きたいのでというお話を頂いて
マ:ちょっと、どう思った?ビックリしたでしょ?1年ちょっとあったワケじゃない
音:そうなんですよ。もう、ホントすぐ、上京して、スタジオで歌を聴いて頂いて、そしたら水森先生から、そういうナンて言うのかな?野球で言うと、カーブとか、そういう技術はいっぱい持ってるんだけども、直球のストレートが今ないから、やっぱり、こう、プロとして大成するには140km、150kmの直球が投げれないとダメだよ!って言われまして
マ:な~るほどね。変化球もいろいろあるけど
音:そう、ストレートを出せと
マ:ストレートを出せと
音:で、ウチに来たら、そういうストレートが投げれるようになるから、ウチに来いっていう風にお声をかけて頂いて
マ:願っても無い!
音:そうなんですよ。それで、また上京して、先生のお家の近くに部屋を借りて
マ:レッスン、毎日
音:そうですね。で、内弟子で入って
マ:内弟子して
音:アルバイトしながら
マ:しながら。何、アルバイトやったの?
音:あの、当時は、その、昔、先生がお店をやってたところでアルバイトをさせてもらって
マ:あ、それ、いいね!あの、ちゃんと、そういう、どっちにしても先生と繋がってればね
音:ちゃんと土台があって、で、歌を聴きに来るお客さんばっかりだったから
マ:先生のところだもんね
音:そうなんですよ。なので、演歌だけじゃなくて、当時は安室奈美恵さんとか、キロロさんとか、宇多田ヒカルさんとかが出て
マ:バンバンバンバン来てる時に
音:そうなんですよ
マ:それも歌って?
音:そう。だから、ヒット曲を常に覚えてないと、お客さんからのリクエストに応えなきゃいけないから
マ:スゴイ!流しの逆バージョンだね
音:(笑)
マ:お客さん、でも、それ有難いじゃん?お客さん来てくれて、歌聴いてくれるわけでしょ?
音:そうなんです
マ:大好きな歌を。もちろん、レッスンにもなるし
音:そう
マ:で、演歌だけじゃないジャンルをやることによって、新しいリズムも入ってくるし
音:そうですね
マ:あ~、そしてちゃんと先生のやってるところだから
音:レッスンもして頂いて
マ:それが実ってですよね。レコード大賞新人賞
音:いやぁ、ね~、ホントに有難いスタートで、ホント
マ:そうですよね
音:当時、神田うのさんに衣装をプロデュースして頂いて
マ:あ、うのが!?
音:そうなんですよ
マ:(笑)ほう!
音:それも、ホント、和歌子さんキッカケで、和歌子さんのお友達ということで、それでやっぱり若い方にもね、演歌を聴いて頂きたいって、どうしたらいいんだろうっていうことで、じゃあ、ちょっと衣装だけでも
マ:イメージがね、もちろん、今とちょっと違うね
音:そう、歌は、股旅演歌なんだけれども、歌ってる姿は二十代の女の子が歌ってるんだよっていう姿を見せたいっていう話で、和歌子さんが、うのさんにお話して下さって、それでお話が実現して
マ:神田うのに
音:そうなんですよ、それでヘソ出しルックという、(笑)あの
マ:え?ちょっと待って。ちえ、ヘソ出したの!?
音:(笑)おへそ出して
マ:いやいやいや!ウチのクラスメートで、お前だけはヘソ出しちゃダメな女だぞ!?【スゴいな!サラっと言ってるけど】そういう、アレじゃなかったぞ!?
音:(笑)そうなの!そうなの!
マ:そうなのか!?ヘソ出したのかっ!
音:そう(笑)もう、うのさんのおかげで(笑)おへそ出して
マ:ヘソ出した!
音:出しちゃいました
マ:ヘソ出して歌った?
音:ヘソ出しルックで、もうホントに
マ:二十代だよね!?
音:二十代!ギリ、前半!
マ:あぁ。…ギリ前半(笑)!?
音:ギリ!ギリ!前半で
マ:ギリ、おぉ
音:そう、やってましたね
マ:なるほどね。それで10年経って、今度、じゃあ、コンサートっていうことになるワケですね
音:そうですね
マ:なるほどね。ま、あの、クラス会、毎年やるワケじゃないですけど、ま、3年なのか、4年なのか、下手したら、8年ぐらいに1回とか
音:そうですね
マ:なったりするじゃないですか。2回ぐらいしかやってないからね(笑)つまり
音:ま、でも、松岡くん、忙しいから
マ:いや、忙しくないんだけど
音:いやぁ
マ:たまたま、ちょっとね、合わなかったりするんだよね
音:ねぇ
マ:誰かの誕生日にクラス会になっちゃうじゃん
音:あ~、そうね
マ:ね
音:ナンか、キッカケがないと、なかなか集まれないという
マ:そうそうそう
音:感じですね
マ:で、そういう時に、だからまぁ、大人になってから、ちえに会って、それでも、ちえはお酒飲んで無かったからね
音:そう
マ:みんな飲んでても
音:そうなの、そうなの
マ:最近、ナニ、ちょっと飲めるようになったの?
音:(笑)そうなの、焼鳥屋で
マ:ナニ飲むの?
音:えっと、梅酒とかカシス烏龍とか
マ:ナニ、言ってんだ、お前、そんな(笑)梅酒、カシス烏龍飲んでんの!?
音:え、お酒、お酒
マ:いや、お酒だけど、焼鳥屋さんで、カシス烏龍飲んでんの?
音:そう、美味しいの
マ:日本酒とか飲まないの?
音:日本酒は、ちょっと、…うーん
マ:焼酎、ワインとかは?
音:えっ?
マ:焼酎とか、ワインとか
音:あ、えーと、ワインは少し
マ:ワインは少し飲むの
音:もう、ちゃんぽんすると、もう、ホントにちゃんぽんになっちゃうんで(笑)ホントに記憶が飛ぶの。だから、それはちょっとヤバいと思って
マ:おぉ、いいね~。独身、34になる演歌、音羽しのぶ、居酒屋で梅酒と軟骨みたいな
音:そう。イカの塩辛
マ:(笑)イカの塩辛と
音:うーん
マ:イカの塩辛と梅酒は合うのかっ!?
音:合う!
マ:(笑)合わないだろっ?
音:合う!合う!美味しい!
マ:この呑ん兵衛、ジャニーズを代表する呑兵衛松岡
音:(笑)
マ:それはちょっと邪道じゃないかぁ?
音:えっ?そう?
マ:オレ、ナンか、最近スゴイぞ!?「酒の細道」っていうな、ラズウェル細木さんっていう人の漫画があるんだけどな
音:あ~!
マ:それのあとがき書いたんだぞ?オレ
音:すーごーい!スゴイ!ちょっと後で読ましてもらおう
マ:オレ、ハンパねーぞ!ナンか
音:え~、スゴーイ!
マ:オレもついにもう、そっちの世界に行ってるぞ!もう。吉田類、太田和彦、ラズウェル細木、なぎら健壱、そして松岡昌宏、みたいな
音:おぉー!
マ:そこ(笑)目指してるぞ!オレ
音:五本の指に入る
マ:ちょっと、居酒屋語らせたら、ウルサイぜ(笑)
音:いいなぁ
マ:ちょっと、じゃあ、クラス会やんなきゃな
音:ですね~
マ:今度、ちょっと、クラスのヤツ、何人か呼んでみますか?
音:(笑)
マ:この番組、別に同窓会でも別にいいんじゃないの?秋本祐希とか、伊崎とかさ、ナンか、いいよ、別に、ゆってぃが来たいっていうなら、来てもいいし、別にそんな
音:(笑)
マ:(笑)ね。いやいやまぁ、今後ともちょっと、じゃあ、いろいろご活躍【口廻ってないけど】だと思うんですけども
音:ハイ、ガンバって参りますよ
マ:頑張って行ってもらいたいと思います。一旦お知らせ入りまーす


マ:さ、ということで、2週に渡ってお付き合い頂きました音羽しのぶさんでした。ありがとうございました
音:ハイ、ありがとうございました
マ:ま、ちょいちょい出てましたけど、4月の3日、4月3日ですね。青山円形劇場
音:円形劇場で、ハイ、花岡優平先生との
マ:一緒に
音:ジョイントコンサート。タイトルが「愛はときおり」なんですよ
マ:あ、なるほど。そちらの方も是非皆さん行って頂きたいと思います
音:ハイ。是非お願いします
マ:交通アクセスとしましては、表参道か渋谷駅かっていうところですかね
音:そうですね
マ:場所的に言いますとね
音:ハイ
マ:僕の初舞台は青山劇場なんで(笑)そうですね
音:あ~
マ:もう是非、皆さん、そちらの方も行って頂いて
音:ハイ、宜しくお願いします
マ:頂きたいと思います。さ、ワタクシの方はですね、LIVE TOURが、え~、やりますので、3月の6日仙台を皮切りに、東京はですね、27、28日と日本武道館の方でやります。名古屋は4月の26、27日ということになってますんで、最後5月2日の北海道ニトリ文化ホールまでやってます。是非皆さん、来て頂きたいと思います。今回その全国ツアーの為だけに書き下ろしました新曲「PLUS」という城島茂がですね、ウチのリーダーを中心にちょっとメンバーでいろいろアレンジしまして、ダウンロード出来る曲になってますんで、そちらの方も是非ジャニーズNet、Web、そしてJ-Stormの方のホームページをご覧になって確認して頂きたいと思います。さ、じゃ、近々、旨い酒でも
音:あ、ハイ!
マ:呑みましょうか?
音:ハイ!呑みたい、うん!
マ:また遊びに来て下さい。どうもありがとうございました
音:どうもありがとうございました
マ:音羽しのぶさんでした
音:ありがとうございました!
TOKIO NIGHT CLUB!! こんばんは。松岡昌宏です。さぁ…ナンですか?この、いきなり、のっけから、ブログ開始の感想など軽くトークがあって、みたいなことが書かれてるんですけれども、まぁ、あの、前、ウチの番組でも発表させてもらいました、34歳の1月11日の誕生日から、ワタクシ松岡がですね、ブログですね、ホントにあの、全然機械とか使えない僕がですね、ブログとか一生懸命、やってるんですけども、もう大変だね!アレ。あの、もう、ちょっと後悔してるもん(笑)。だけどあの、自分で文章を書くってことがあんまないから、そういう意味でちょっと面白いかなっていうこととね、ラジオでちょっと話せないこととかも、ブログだったら、言えるかなみたいなことなんで、基本的には、前も言いましたけど、見ないでください!(笑)やってるってことは言いますけど、別にそんな見てくれとか言いませんので、興味ある方はちょっと覗くぐらいで、そんなことはどーでもいいんです。さ、今夜はですね、TOKIO NIGHT CLUBでございますが、今年初となるゲスト!お呼びしております。是非楽しみにしてて頂きたいと思います。まず1曲目聴いて下さい。TOKIOで『NaNaNa(太陽なんていらねぇ)』

(曲演奏)

マ:さてTOKIO NIGHT CLUB、2011年の初ゲストになります、今夜のゲスト、音羽しのぶさんです
音:こんばんは
マ:こんばんは
音:音羽しのぶです
マ:え~
音:(笑)
マ:一体どういう、一体全体どういうつながりかと言いますと
音:ハイ
マ:ワタクシと音羽しのぶさんは、堀越学園のクラスメートです!
音:そうです!
マ:ハイ
音:ズバリ
マ:ね!
音:ね!
マ:もう卒業したのが、95年ですか?
音:はぁ、そんな
マ:ですね
音:昔ですね
マ:16年、17年とか、そんなことになりますよね。ま、ワタクシの誕生日の時に
音:ハイ(笑)
マ:『松岡お誕生日おめでとう』なんて頂いて
音:(笑)ね、11日に
マ:ね!で、つい先日、ちょっと新しい歌をね
音:そうなんです。あの、松岡くんの
マ:音羽さん!
音:ハイ!御誕生日の翌日
マ:ですね!
音:1月12日に
マ:12日にね
音:発売させて頂いてます
マ:そのやつも、ワタクシ、ちょっと、ワイドショー等で拝見しましてですね
音:ありがとうございます
マ:これはちょっと、久々にちょっと、喋ったこともあるんで、いやぁ、言いにくい!音羽さんに来てもらおうっていうことで、お話しまして。その、音羽さんって呼んだことがないので、ワタクシ
音:(笑)
マ:(笑)えぇ。ね?いつもは、本名で呼んじゃってるんで、ワタクシは
音:そうですね
マ:ハイ。基本的に僕ですね、(笑)いや、そこまで敬語使うことはないんだ。(笑)あの、基本的にオレはね、芸能、同じお仕事なさってる方は、下の名前で呼ぶことはまずないんです。共演者の方でも。(笑)だから、あの、でも、音羽!とは言えないのね、ナンか(笑)。初めて呼ぶから。(笑)まぁ、そんなこんなで、もう、だから、入学したのが、1991年か?
音:そんな、あ
マ:91年か、92年か
音:92年ですかね?
マ:92年か。会って、初めて、19年前に会い
音:そうですね。あ~、ちょっと。(笑)だいぶ前だ
マ:ちょっと、前に放送した、去年。山田よう子っていう
音:あ~
マ:ね。アレもクラスメートですけども、この番組にも来てくれましたけど。アームレスリングチャンピオン
音:ね~。当時はあんな感じじゃなかったけども
マ:ウチの、ね、あんな感じじゃなかったんだよね?ウチのクラスっていうのは、基本的に、まぁその、堀越の芸能コースというとこなんだけど、どうだった?見てて、その、クラスを
音:え?
マ:オレのイメージを言うよ!
音:ハイ
マ:もし、今のこのご時世に、ハイカラって言葉が(笑)ね、使えるならば、一番ハイカラでぶっ飛んでオカシイ奴は、きっとオレだったハズなんだよ
音:あ~!それは
マ:間違いなく
音:正しいかと(笑)思われます
マ:オレは認めるさ!そりゃ。オカシイもん!あんな高校生、いないもん!今、オレ、自分の高校時代振り返っても、あんなヤツ、いないよ!オカシイ!やっぱり、ちょっと
音:おかしかった!
マ:おかしかった!ちょっと、全てがおかしかった!
音:ぶっ飛んでた
マ:ぶっ飛んでた。でも多分、アレは(笑)芸能人とかじゃなくても、きっとオレは、あぁだったと思うんだけど
音:あ~
マ:その中で、そのクラスメート約二十…何人いたのかな?
音:15人です
マ:あ、15人か?テキト―だな!オレも。よく覚えてるな!?
音:女子が10人で男子が5人だった
マ:あ、それしかいなかったのかい?
音:そう!
マ:あ、そう?
音:そうなの
マ:その中で一番、オレね、ナンて言うんだろ?静かな、物静かな、おっとーりとした、ヤツが音羽さんだったね
音:(笑)そうですか
マ:いやぁ、本名は伏せてんのね?
音:いや、全然!全然伏せてないですよ
マ:本名は、ダメなんですよね?んなことないっすか?もう、いいっすか!?もう、『ちえ』でいいかな?
音:(笑)
マ:喋れねーよ!オレ!(笑)喋れねー!!もう、いつも『ちえ』『ちえ』『ちえ』『ちえ』言ってるから、本名『ちえ』ですからね。ちえこですからね
音:そうです
マ:え~、確か、1977年の3月の16日、山口県でお生まれのO型
音:(笑)そうです
マ:音羽しのぶの音羽は、確か、キングレコードの本社のある文京区音羽から名前を取ってるっていう
音:素晴らしい!そうです
マ:もう、とりあえず一夜漬けで
音:(笑)すごーい
マ:資料を(笑)全然判らなかったからね!そういうの。どっから音羽で来たんだろう?って
音:そうなの。それでキングレコードの創業70周年記念アーティストとしてデビューさせて頂いたんです
マ:創業70周年!?
音:そうなんです
マ:キングレコード?
音:そうです。今年、だから、80周年になるんですけどね
マ:わぁ、スゲー。だからもうその10年前に、それでデビュー
音:そうなんです、ハイ
マ:して。だって、オレ、高校2年の途中ぐらいからかな?オレ、ちえが演歌やってるって知ったの
音:(笑)それまでは
マ:オレはだから、女優さんとかと思ってた
音:えぇ~?
マ:いっぱいいたじゃん?そういう、ナンか、女優さんの卵みたいなのもいっぱいいたし
音:いっぱいいましたね~
マ:で、まだそんな、みんな、出てなかったし。伊崎ぐらいだもん、テレビ、バンバンバンバン出てたの
音:あぁ、そうね、子役から高校頑張って
マ:子役から。あの、伊崎充則って役者がいるんですけど
音:えぇえぇ
マ:だから演歌をやってるって聴いて、オレ、すっげー、ビックリして、1回みんなでカラオケ行ったの覚えてる?
音:覚えてる(笑)
マ:オレ、やっぱ、ちえ、歌上手いね!って言ったもん
音:(笑)
マ:堀越に来るのに、東京出てきたの?
音:そうですよ。15歳で高校入学と同時に上京して
マ:上京して
音:ハイ。都内に一人暮らしで三十…
マ:どうだった?最初の東京。山口県でしょ?
音:あ~、もう
マ:で、しかも、ちえが住んでた頃は、かっこ、ナニナニ郡だったらしいじゃない
音:(笑)厚狭郡
マ:ね?
音:そうです。今、山陽小野田市になってるんですけどね
マ:になってるらしいけど
音:そうです
マ:っていうことは、だから、全然ちょっと、環境は違うよね?
音:かなり違いましたね。まず地下鉄にビックリし、地下道
マ:地下道。道がある
音:えぇ、にもビックリし、あの、ナンて言うんですか、通勤ラッシュ?
マ:あ~
音:にも驚き
マ:ナンであんなに混むんだろう?というぐらい混むよね?
音:そう。で、あの渋谷のスクランブル交差点に
マ:交差点からね
音:ナンでこんなに人が集まってるんだろう?今日、お祭りなのかな?って
マ:思いながら
音:(笑)思ったぐらい
マ:思いながら。そこでその他の14人と出会うワケだ
音:懐かしいですね~、ナンか
マ:懐かしいですけど、まぁ、その、僕ら15歳で会ってるんですが、僕らお互い、早生まれですから
音:(笑)
マ:15歳の時の、あっしのイメージとかありますか?なんか
音:ナンか、当時からぶっ飛んでいて
マ:(笑)当時からって
音:あの毎日、やっぱり忙しかったので、毎日は学校に来てなかったじゃないですか
マ:あ、うんうん
音:でも、ナンか、社会見学みたいなので、菅平教室(笑)
マ:おぉ、菅平、覚えてるよ!1年のね
音:えぇ。それに行った時に、もうホントにこう、体育のこう…
マ:覚えてるね!
音:それで1位になったでしょ?
マ:オレ、マラソンも100mも全部1位だったんだよね
音:1等だったでしょ?すごーい
マ:全部でね。芸能コースだけじゃなくてね
音:そう。そこで、バク転とかしていて(笑)ナンて、松岡くんってぶっ飛んでだろう(笑)と
マ:おぉ
音:ハイ、そういう感じで見てましたね。元気のある、やんちゃな男の子だなぁっていう感じで
マ:バク転とかしてましたか?
音:えぇ(笑)してた!
マ:回って、浮かれてるね~!
音:(笑)
マ:地に足、着いてないね!オレ
音:いやいやいや
マ:あぁそう
音:ちゃんと着いていただんだけれども、ナンか、そういうところでもちゃんと頑張ってましたね
マ:あのね、今だから、時効だから言えますよ。あの、忙しかったワケじゃ全然ないんです
音:そうですか?
マ:えぇ。あのね、家から学校へ行くのに2時間かかったの
音:え?片道?
マ:片道。オレ、横浜だったから
音:そうだったんだ~
マ:そんなに朝早くは起きれないよね
音:うーん?
マ:起きれない!起きれない!毎日は。それで、ズルイ手を覚えて
音:(笑)
マ:出席だけ取ればいいんだってことを覚えた
音:あら
マ:そんで、追試でナントかすりゃあいいんだと
音:あ~
マ:いうことで、あんまり会ってなかったかもしれない。だからオレはみんなが帰ってからいた
音:あ、堀越にいたんですね!(笑)あら、それはちょっと…、あらぁ、初耳だわ~ん
マ:初耳だわ?まぁまぁ。それでちょっと後半の方、ちょっとですね、「愛はときおり」コチラの方の話を
音:新曲を、ハイ
マ:いろいろ聴いていきたいと思います。宜しくお願いします
音:はーい、お願いします


マ:さて、先日、1月12日に発売されました「愛はときおり」ね、この今回はワイドショーでもちらっと拝見しましたけど
音:ハイ、ありがとうございます
マ:今回、いろいろなコンセプトが今回あるんでしょ?これ
音:そうですね。デビュー曲とかが、もうちょっと、演歌でデビューさせて頂いたので、またちょっとガラっと雰囲気が違いまして、あの、作詞作曲が花岡優平先生という方なんですけども、大好きだったご主人を亡くされてるんだけれども、いまだに大好きだった主人のことを想い続けている、そういう温かい奥様の愛をテーマにした作品で、私も最初にもらった時は、ナンかこうバラードで普通の恋愛なのかなと思ったら、サビの部分で「愛はときおり、急ぐ旅をする どうして神様 連れて行ったの」という
マ:ありましたね、歌詞にね
音:そうなんです。ココで、あ、コレは好きな人が亡くなった歌なんだ
マ:実体験でらっしゃるんですね、つまり、この
音:そうなんです、花岡先生の
マ:花岡先生の
音:が、30年前に、大親友を、やっぱり、急に御病気で亡くされて、で、その親友がずっと生きてたら、こういう夫婦だったんじゃないかなぁと
マ:あ、なるほど、なるほど
音:思って、公園にいたら、その親友の事をバーっと思い出して、ナンか、バーっと、こう、詩を
マ:書けちゃった
音:ハイ、書いたって
マ:スゴイ。また、それも、だから、ある種、降りてきた感がありますよね、だから。バーっと書けちゃったっていう
音:そうですね
マ:多分、もちろん、先生でらっしゃるから、お得意分野であるんでしょうけど、だからといって、すぐバッと出るワケじゃないでしょ
音:ハイ。実話を元に、書いているので、私もそういう話を聞かされて、自分にはホントに実際には主人はいないんだけれども、ナンか、よりこう、リアリティに、その歌を表現することが、出来ましたね
マ:で、先立つ事、曲を出す一日前、1月11日の日に、あれ、品川の方かな?
音:そうです。キリスト品川教会
マ:教会で
音:場所で
マ:で、横で一緒にいらした方が
音:ハイ、花岡先生
マ:花岡先生。眼鏡をかけてらっしゃる
音:そうです、お髭の
マ:お髭の。あの方と一緒に
音:そうです。コーラスもそこのサビの部分で参加して頂いてるので
マ:ね!マイク持ってらしたし
音:そうですね
マ:ちょっと、あの、ビックリしたのが、ちえがシスターの格好を
音:(笑)そうなんですよ
マ:なってて、ビックリしたの。それが最初、ちえだと気付かなかったの。音羽しのぶさんだって言われて初めて、あ!ちえなんだって思った
音:あ~。そう、ナンか、シスターの格好、初めてさせてもらって
マ:うん、また、綺麗な教会で
音:そうですね、神聖な場所ですからね
マ:ね!でもそういうところで、どういうものなの?カメラとかさ、いろいろいたでしょ?
音:そうですね
マ:で、かつ、花岡先生を横にして歌うっていうのは、ちょっとまた違うんじゃない?いつもとは
音:うん、そうですね。だから私も「愛はときおり」の歌の伝道師として、全国の皆さんにこの温かい愛を届けますという
マ:ことをね
音:ことを、神に
マ:誓って
音:誓ったんですよ。十字架に誓って
マ:あ~、誓って
音:ハイ、お祈りさせてもらったので、ナンか、こう、ふん切れたというか
マ:あ~。ナンか花岡先生から、ちょっとこういう風にして欲しいとかっていうのはあるの?もうもうお任せしますなの?
音:えぇ、もうそのままの、しのぶちゃんの声で歌ってっていう風に言われました
マ:へ~。ナンかスゴく、その、僕はワイドショーのね、①場面しか見てないんですけども、あの、スゴイ、ナンかね、お互いがお互いをちゃんと信頼しきってることなんだろうなっていうのが、スゴイ感じたんですよ
音:あ~
マ:そうじゃなかったら、あぁいうところで、あぁいう形で歌を歌って、で、ま、実はバックボーンにそういうことがあったっていうこともちゃんとね
音:そうですね、実話もあって
マ:あったって。だけど、不思議だなと思ったのは哀しく哀しくしてないでしょ?
音:あ、そうなんですよ
マ:ね、すごく、前向きって言っちゃ、オカシイけど、こういうことがあったから、今があるみたいなもの
音:そう、そのご主人との温かい思い出がいっぱいあるっていう、そういう、ナンか、作品なので
マ:ね
音:亡くなってることは、スゴイ哀しいんだけれども、何故かナンか、すごい温かい感じでこう、歌えるんですよ
マ:聴けますし、歌えるし。ちょっと、あの、寂しくなりがちな部分って多々あるじゃないですか、こういうテーマにすると
音:ね、ハイ
マ:でもそういうのが、実はなくて、だから、ま、これからカラオケなんかでお歌いになる方なんかも、別に自分の旦那さん
音:そう
マ:ね、亡くされてなくても、こういう気持ちになれるし
音:ハイ
マ:ちょっと一杯飲みながら、ちょっとカラオケで歌ったりなんかしても、スゴク、楽しい
音:そうなんです
マ:逆に、より夫婦愛が深まったりね
音:あ!そうだと思います
マ:お前が言えよ!そういうこと!(笑)
音:そう!ホントにそうなんですよ!ね?そばにいる方と、大切な人とね
マ:(笑)
音:デュエットでね
マ:デュエットか!?
音:そう!ハモってもらって
マ:ハモって
音:ハイ、男性の方にハモってもらって、歌って頂くといいんじゃないかなと思いますね
マ:それでちょっとあの、久しぶりで夫婦で旦那さんが、ちょっと、あ、やっぱり、ウチの女房はスゴいなぁなんて思って
音:大切な人なんだなって
マ:だなって思ったところに追い打ちをかけるのが、このカップリングの「母のピアノ」という
音:(笑)
マ:これで母性本能をギシッみたいな
音:(笑)いや、この作品も、実はピアノを通しての母との思い出に
マ:そうなんだ!?
音:娘の心情を歌ってる歌なんですね
マ:なるほど。どちらも
音:そうなんです
マ:そうなんですね
音:遠い存在になってしまった人を思っているっていう、ちょっと共通するものがあるんです、カップリングも
マ:しかしアレだね。ナンか、あの、(笑)同い年だから人のことは言えないんですけども
音:は?
マ:そういう歌を(笑)歌える年になったんだね!
音:そうなのよね~
マ:ね、そうなのよね~
音:もう二十代ではない
マ:ではないしね、もう三十代の半ばになる人も
音:イヤ~!!!(笑)
マ:そういったことをテーマに、オレ、ビックリしたのが、ちえの口から「ワタクシにはまだ主人はいないんですけど」って言葉が聴いた時に、やっぱ、クラスメートっていうのは、どっか、止まってる部分があるから
音:あ~
マ:気持ちがね
音:そうね~
マ:でもナンか、あ、一人のやっぱり音羽しのぶさんというアーティストであり、歌手におなりになった、ちえさんに心から感服しております
音:いやいや
マ:じゃ、早速ですけど、そちらの曲をご紹介頂けますでしょうか
音:それでは1月12日に発売になりました、たっぷりと愛の詰まった曲です。ワタクシ音羽しのぶで「愛はときおり」聴いて下さい

(曲演奏)

マ:さ、TOKIO NIGHT CLUB、今夜は高校の同級生、音羽しのぶさんを迎えてお送りしましたが
音:ハイ
マ:せっかくなんで来週もお付き合いください
音:あ、ありがとうございます
マ:ね!ココで、ワタクシからもちょっと、いろいろありますんで、ちょっと聴いて頂きたいと(笑)思います。スイマセンね!3月からですね、全国ツアー、TOKIO、やらせてもらうことになったんですけども、今回、その、その為だけにですね、ウチの城島が書き下ろしました、「PLUS]という曲を2月8日からですね、着うた・着フル配信すること、コレ、決定しましたんで、是非、あの、詳しいことはダウンロードの方法などはJ-Net、J-Web、ね、J-StormのHPなんかもご覧になって是非聴いて頂きたい。で、まぁ、あの、3月6日仙台を皮切りにツアーをやるんで、今回、全国ちょっと廻ってない、今まで廻った事のないトコも行きます。ちなみに3月の27日、28日が武道館になっております。最後は5月の2日のですね、北海道!ね、札幌。その前、ナンと函館も行くんですね。私の地元もちょっと行くんでね、ちょっとはりきって行きたいと思います。え~、それと、音羽さんから何かありますか?
音:ハイ、ちょっと先なんですけどれども、あの、4月3日に花岡優平先生とジョイントコンサートを青山円形で
マ:青山円形!
音:やらせて頂きます
マ:青劇の上ですね
音:ハイ、そうです
マ:ハイ。花開く十周年
音:ハイ!そうです!
マ:「愛はときおり」というワケで来週もお付き合い頂きます。今日はありがとうございました
音:ありがとうございました
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