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さぁ、皆さん如何でしょう?【先週と同じ鼻声~!】そろそろ学生の皆さんは夏休みボケが取れたでしょうか?まぁーだちょっと引きずってんじゃないですかね?まだ1週間ぐらいしか経ってませんからね。この時期いっつもオレもポカンとしてたなぁ。ま、今でもポカ~ンとしてますけどね。(笑)TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!

あらためまして、こんばんは、松岡昌宏です。さ、今夜もですね、オープニング心理テストいきましょう。「アナタは怪盗ルパンです。アナタは世界の秘宝展に貴重な宝物が展示されていることを知り、宝物を盗み出すことにしました。さて、アナタが狙っている宝物とは一体何ですか?」1番:200カラットのダイアモンド。2番:歴史遺産にもなっている仏像。3番:有名な画家が描いた油絵。4番:古代遺跡から発掘された貴重な巻物。さぁ、これ如何でしょう、皆さん!リスナーの皆さんも考えてみて下さい。アナタはルパンです!怪盗ルパンです。ね、ダイヤか、仏像か、油絵か、巻物か。私は間違いなく、3番、有名な画家が描いた油絵ということです。一体何が判るか?さ、この心理テストで判る事は、失恋した時のアナタの態度。失恋した時のアナタの態度が今ので判ります!1番のダイヤモンドを選んだ方。失恋しても心の切り替えが早く、自分を愛さなかった相手に見る目がなかったんだと納得して、相手を見返してやろうという、そういう方でございます。ほぉ~、さっぱりしてますね。2番、仏像を選んだ方。別れた後も相手を恨まず、心のどこかで二人がまだ繋がってるように感じると。そういうタイプ。もしかして相手が戻ってきてくれるんじゃないかなぁ、ナンていう期待を抱いてたりする。あ~。そして3番、私ですね!油絵選んだ方。失恋するとアナタは深く落ち込み(笑)、絶望的な気持ちになる。捨てられた自分を(笑)哀れみ、嘆き、悲しみ、その挙句、自分のカラに閉じ篭ってしまう。ハーイ。これは当たってますね!これ、案外当たってますよ。えぇ。ホントかな?イヤ、当たってるかな?イヤ、当たってるね!うるせって(笑)!えぇ、そして4番の巻物を選んだ方。失恋するとアナタは自分を捨てた相手のことを恨んだり憎んだりする。相手に対する執着心を持ち続けて、いつまでも忘れることが出来ないというね、ちょっと怖い気もしますが、皆さんは如何だったでしょうか?TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏が相手します。

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしています。さて今夜もですね、先週に引き続きましてメントレエンディングテーマを5曲まとめてOAしたいと思います。早速順番、エントリーソング、ご紹介していきたいなと思いますが、まずエントリソング1。コチラでございます。どうぞ!

(曲演奏)
如何ざんしょ、如何ざんしょ?じゃ、続きまして、エントリーソング2です。どうぞ。

(曲演奏)
如何ざんしょ、如何ざんしょ?え~、決して曲を抜いてタメ撮りしてるワケじゃございません!(笑)さ、続いてエントリーソング3です、どうぞ!

(曲演奏)
どうざんしょ?如何ざんしょ?続いてエントリーソング4でございます。コチラ!

(曲演奏)
どうざんしょ?すごいね、段々オレ、ドリーム師匠みたいになってきた。やってくれますね、みたいな(笑)。さ、最後の曲、エントリーソング5、コチラです、どうぞ。

(曲演奏)
さ、5曲お聴き頂きました。如何だったでしょうか?さ、一体誰がどの曲を書いてるんでしょうね。私は知ってます。当たり前。ね、投票締め切り、いよいよ明日です!明日でございます、ね。詳しい投票方法などですね、フジテレビ、メントレ・ザ・ジャイアントのホームページ等でチェックして下さい。あなたの投票でエンディングテーマが決まります。ヨロシク!

『マボセラ!』も~、知らない間にジングルが変わってるという、イカしますねぇ。さ、マボのセラピー、略してマボセラ。リスナーの悩みを解決しまして、ワタクシ松岡のオススメソングを聴かせるという。早速今日の悩めるリスナー、コチラ。山梨県の高校1年生。電話繋がってます。もしもし?
「もしもし!」
「さ、どんな悩みが、一体?」
「私、4月から吹奏学部に入っていて、パーカッションをやっているんですけど、パーカッションの先輩がスゴク嫌なんです」
「どう、どういう風に?」
「あの、副部長なんですけど、自己中というか、機嫌が悪いと廻りにあたったり、する人なんです」
「ズキズキ!(笑)【自分も思い当たるの?マボは!】ハイ、それで?」
「いい時は、スゴイ優しくアドバイスしてくれるんですけど、機嫌が悪いとスゴイ、突き放されるというか」
「なるほど、ちょっと、冷たくあしらわれたりして?『別にいいよ、もう』とか?」
「やんなくてもいいよ、みたいな」
「それはアナタにだけですか?」
「あ、他の1年生も、嫌って言ったり、冷たくしてるんですけど、同じパートの私がやっぱり、一番ツラク」
「やっぱり風辺りが強い?」
「ハイ」
「先生とかどうなんですか?」
「その先輩は先生の前だと、イイ人でいるんです」
「おぉ、なるほど。先生の前だとちょっと、素敵な、猫の皮かぶっちゃって?なるほど。男子はいないの?男子は」
「あ、一人いるんですけど、やっぱり男子も先輩を怖いみたいで」
「誰が?(笑)その先輩のことを?」
「ハイ、見て見ぬフリ」
「それはどうなのよぉ!それはどうなんだろうね!ちょっとそういう時ね、『よせよ』みたいなね、ちょっとカッコイイよね?バカだね~!その男は、自分がそんないいポジションにいるのを気付いてないんだね!もったいないねぇ~!そっか、そういうとこでなぁ、ちょっと発揮しないとな、男は。そうか、そうか。そうだなぁ、そういうの、一番難しいよなぁ!先輩だけにね。もうナンか、昔の言い方すると、オレらん時なんかさ、先輩が言うコトは絶対!みたいなさ、オレが中学ぐらいん時は。先輩が黒といえば黒!みたいな、そんなのあったけどさ、今考えりゃ、楽しいんだけど、でもそん時はツライよね」
「ナンか、今、全然音楽、楽しめない」
「あ!それはよくないよ!それはよくない!あの~、音楽はね、あ、でも楽しくない時はね、ムリしてやんなくてイイんだヨ!オレもあるもん!オレもあるもんって言ったらヘンだけど(笑)【そうよ、TOKIOでやりたくない時があるなんて言わないでね】、あのね、音楽触りたくないなっていう時がある。もう聴きたくもない!ナンか。あ、聴くだけでイイや、みたいな。うん。でもそうするとね、結局、アナタもそうだと思うけど、根は音楽好きなんで、自然とね、違う方向と言うか、違う視点から音楽が好きになれるから、あんまり楽しめないと思った時に、無理して楽しもうと思わなくて大丈夫だと思います。それはもう全然気にしないで。そうだな、逆になぁ、その、どういうのがイイんだろうなぁ?ヘンに目立ってもね、先輩にアレだしね。逆にその先輩が、そういう風にしてる、副部長がそういう風にしてるってことは周りの人も知ってるワケだよね?」
「ハイ、知ってますね」
「知ってるよね?じゃ、ナンていうんだろうね、OLでいう、ちょっとそういう、ま、怖い先輩みたいのがいるワケじゃん?OLとか」
「あぁ…ハイ」
「お局様だね、俗に言う。ナースでいう、婦長ですよ!ナースの婦長!ね?だから、その、仲間とはちょっとさ、ウマくコミュニケート取りながら、やってってね、きっとその先輩もね、結構ほら、可愛いから、どうのこうのってよくいうじゃないですか?可愛いから、私はこの子、育ててるみたいなさ」
「あ~」
「そういうの、オレ、ウソだと思うのね(笑)。案外それ、無いと思うのよ。だから、それはそれで聞き流しておくぐらいにして、あんまり深く考えなくていいんじゃないかな?」
「ハイ」
「言い方を代えりゃ、先輩は先輩、私は私みたいなのを、どっかでもっといて、先輩に言われたら『あ、スイマセーン!』みたいなこと、言っておけば」
「ハイ」
「そしたら先輩もあまり言わなくなるんじゃないかな?うん。あんま、気にすることないよ!大丈夫だよ!やり方があるわけだから」
「ハイ」
「同じパートやるって言ったって、100人が100人、絶対違うことやるからね、同じ様に叩いても」
「ハイ」
「それはオリジナリティだから、それは大事にしつつ、ウマくやっていきましょうよ!」
「ハイ」
「大丈夫か!?【おっ、イイなぁ、この言い方♪】」
「ハイ。ありがとうございます」
「そうかい!(笑)そうかい、ってことはない。ちょっとね、爆発しよう!爆発!そういう鬱憤のある時は爆発する曲を聴いてね、スカッとするのが一番だよ!うん。今日、ちょっと、松岡ね、懐かしいナンバー、紹介しますんで、コチラの曲、聴いてください。ザ・ブルーハーツ『人にやさしく』」

(曲演奏)

「どーだい、どーだい?え?(笑)」
「ハイ」
「こんなカンジじゃない?人にやさしく、人にやさしく!もう、大丈夫よ!そういうのはノリでさ、他の仲間とちょっと団結して、ムカついたら、こういう明るめの曲を聴いて、ちょっとみんなでカラオケでも行ってさ、コレ歌うと結構スッキリするよ!」
「ハイ」
「うん。ちなみにオレもヤなことあると、結構ブルーハーツ歌ってるよ」
「そうなんですか?」
「え?歌ってるよ!大体ブルーハーツだね、ヤなことある時は。友だちにバレるからね。『ナンかヤなこと、あった?』みたいな(笑)」
「(笑)」
「大体こういうの歌って、飛び跳ねてます!そういうので、ドンドンね、溜めないで、発散して、楽しい音楽、これからも続けて下さい!」
「ハイ、ありがとうございます!」
「ハイ、ありがとう!頑張ってよ!」
「ありがとうございました!」
「ハイよー!」

ハイ、という訳で、ナンか素直なね。高校1年生だからね、入ったばっかで、アレだと思いますけど、逆に2年生になった時には、ちょっと面白くなるんじゃないでしょうかね。ま、自分が受けたことはね、人には絶対しない方がいいと思いますから。えぇ。ま、楽しい音楽、続けてもらいたいなと思います。マボセラですね、悩みを抱えているクランケ、ドンドン募集しています。私、松岡に解決して欲しい悩みを書いて、送って下さい。【宛先略】

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。ね、ちょっと頑張ってもらいたいなと思います。結構こういう人ね、音楽以外にもあると思うんです。会社でもね。うん、学校でも。ま、そういうとこは適当にぐらいがいいんじゃないかなと。考え込むとね、ハァ~、オレもそうだ。さ、今日のモテモテ・マボ知識を紹介しましょう。9月8日から世界柔道ね、行われてますが、今日はですね、柔道にまつわるマボ知識。柔道は日本の古来の柔術と共にですね、明治時代、嘉納治五郎が、嘉納治五郎さんと言う人が始めたものだそうです。柔道の父と呼ばれている嘉納治五郎は兵庫県神戸市の酒造業、お酒ですね、家に生まれ、小さい頃から病弱だったので廻りからよくイジメを受けていました。そこで体を強くしようと柔術を学ぶことに考えましたが、親の反対により、許されません。ダメだったと。しかし1877年に東京帝国大学、えぇ、ま、今で言う東大ですね、に入学しまして、念願の柔術入部を果たし、それから独自の柔道というものを作った。すんごいね、治五郎さん。さ、柔道やる時は思い出して下さい。【告知略】TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ
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9月といえども【スッゴイ鼻声だ!】、残暑が厳しいざんすね。え?大変ですよね?やっぱ、日に日に、毎年毎年、ナンか夏が多くなってくるよね!?時期が。うん。ま、温暖化なんでしょうかね。スイマセン、ちょっと鼻声でね。ロケでですね、ちょっとヨーロッパ行ってまして【モロッコね】、飛行機(笑)、移動時間に28時間っていう、ワケの判らないスケジュールでですね、鼻風邪をひいてしまいました。飛行機は乾燥するね!(笑)皆さんもマスクは飛行機乗る時は、した方がいいですよ!ハイ(笑)。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!

改めまして、こんばんは。松岡昌宏です。さぁ今夜はちょっとレギュラーコーナーをぶっ潰しまして、TOKIOのメンバー5人が作った曲を、ちょっとかけまくりたいと。知らないリスナーの方で、いらっしゃると思いますんで、説明致しますと、フジテレビで放送中のTOKIOの番組、メントレ・ザ・ジャイアントでエンディング・テーマ、プロジェクトなるものがスタート致しました。え~、番組のエンディング・テーマ用、エントリーソングをですね、TOKIOメンバーがそれぞれ、1曲ずつ作りました!今回!そのエンディングテーマプロジェクトはメンバーが作ったエントリーソング5曲、その5曲にですね、投票してもらいます。この曲がイイ、この曲がイイと。コレが一番私は好きよ、と、オレはこれが好きだっていうのを、投票して頂き、それの投票結果によって、相応しいかどうかをエンディングテーマになる、という企画でございます。一番投票が多かったエントリーソングが番組のエンディングテーマとして放送されていくというプロジェクトでございますが、今夜はですね、このエントリーソング5曲、まとめてOA致します。じっくり聴いていただきまして、どの曲に投票するかを決めて頂きたいと思います。さ、まだ聴いていないというアナタ。今夜の放送は要チェックじゃないかなと思います。詳しい投票方法は番組のエンディングの方でお伝え致します。ヨロシクお願い致します。TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りします!

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしています。今夜はですね、メントレエンディングテーマを5曲まとめてOA。ね!録音の準備はOKでございましょうか?古いね!録音!するけどね(笑)今も、オレも。その前にですね、今回、ま、5人がね、5人、久々にネ、曲を作った人、ま、僕も含めてね。ま、イロイロありますけど、今回はね、ま、長瀬とかはパソコンを使って作ったと。なるほどね、みんなイロが出ますね。ま、ウチの山口とも話したんですが、やっぱリズム隊はなかなか難しくてですね、でもまぁ、今回、このエンディングテーマと共に、ちょっと4、5曲、また新しく出来まして、うん。だからライブではちょっと、使える曲、何曲かあるかな、みたいな。結構今までストックしていた部分の曲もあるんですけども、私、松岡の場合は。あの、TOKIOには、この曲は如何なもんか?みたいな曲が結構多かったんです。やはり、そろそろ、平均年齢30になるグループですとね(笑)もうなってますね(笑)。もうそろそろそういう曲【ってどんな曲だ!?】もTOKIOでOKかな?みたいな、出てきたんで、少しずつ、ちょっと、小出しにそろそろ出していこうかなと思いまして、今回の私、松岡の曲は、このエンディングの為に作りました。ま、エンディングの為というか、私ちょっと(笑)オリジナリティが強いものですから、あんまり言うとバレてしまいますが、まぁそういう、形で、ちょっといろんなことを想像して、僕の場合は他のメンバーも結構言ってるんですけどね、メントレエンディングに縛られないという、ま、良かったら使って下さいっていうみたいな、そういうので、多分、各自作ったんじゃないかと思います。では早速ですが、順番にエントリーソングを紹介したいと思います。まず、エントリソング1です。コチラの曲です。どうぞ!

(曲演奏)
如何なもんでしょうか。ね?TOKIOにないカンジの。ね、曲だったと思いますが。え~、如何なもんざんしょ?僕は好きですけどね(笑)。じゃ、続きましての曲、エントリーソング2です。どうぞ。

(曲演奏)
優しい。優しい、ね!ちょっとキュッとしちゃいますね。うん。さ、続き。コチラ、エントリーソング3、どうぞ!

(曲演奏)
如何ざんしょ?如何ざんしょ?ね、ライブで盛り上がるんじゃないかと、続きまして、エントリーソング4、どうぞ!

(曲演奏)
メントレっぽいんじゃないでしょうか?如何でしょうか。如何ざんしょ(笑)?さ、最後、エントリーソング5です。どうぞ。

(曲演奏)
如何でしょ?さ、という具合にね、5曲、TOKIO、結構イロが出ていますね。まぁ(笑)イロが出てます。え~、メントレエンディングテーマ、5曲。この後、詳しい投票方法、お知らせします。

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、今夜はですね、メントレエンディングテーマを5曲まとめてOAしましたが、如何だったでしょうか?まぁあの、やはり5人もいますと、個性が出ましてですね、なかなか面白いんじゃないかと、いう気がしますが。ちなみに僕の周り、大体まだ一人も当てた人がいませんね。ハイ。誰もいないです。【え~!歌詞もマボっぽくないってこと!?】見事にいないです。ハイ。皆さんはお判りでしょうか?ま、誰の曲というよりもね、この曲気に入ったわ、みたいなのがあればイイんじゃないかと思います。そしてこれはエンディングテーマにならなくても、他で使うこともありますし、ライブで使うこともありますし、これは是非楽しみにしていてもらいたい。新しいTOKIOの曲として考えていただきたいと思います。【投票方法説明】投票の締め切りは9月11日までです。ね、TOKIOがデビューした日の10日前まで。判りにくいか!?ですね(笑)ハイ。これはまぁ、自分で決めてもイイですし、友だちとか、もしくは恋人とか、ね、この曲良いんじゃない?みたいな、メントレっぽいじゃん?ってあれば、気軽にドンドン送って頂きたいということでございます。是非、清き一票を!ナンかどっかのオッサンみたいなこと、言ってますけどね。清き1票を送って頂きたいと思います。 TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした、バイバイ!
《TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、選ぶのは君だ!メントレエンディングテーマ5曲丸ごとオンエア、スペシャル~!!》さぁ、こんばんは長瀬智也です。さぁいよいよ、やってきましたよ!ね!フジテレビで放送中のTOKIOの番組、メントレGでスタートしました、メントレエンディングテーマプロジェクト、ていうことでね、ま、前回ちょっとその話をしたんですけれども、ま、ここでどういうプロジェクトか、もう一度ちょっとね、あの~、説明したいと思います。ま、これはですね、そもそも、TOKIOが今やってるね、メントレGのエンディングテーマを、ま、決めようじゃないかと、いうことで、TOKIO5人が!その、メントレエンディングテーマということを、テーマにして、ま、曲を書いてですね、それを視聴者の方や、TOKIOのファンの方に決めてもらおうじゃないかというプロジェクトになっております。はい。これね、ぶっちゃけ、これからどうなってしまうのか、僕も全然判らないんですけれども、え~、とりあえず、みんなエントリーソングをですね、メンバーそれぞれ1曲ずつ、作りましたよ!!ね!え~、ま、あの~、これはホント、ホントにみんな個性があって、ま、あの、もちろん、メントレのエンディングテーマということを、あの~、ベースにおいてるんでね、ま、いろんな捉え方があるんですけれども、あの~、このエンディングテーマプロジェクトはですね、ま、その~、5曲をとりあえず、僕らが作ったものを、皆さんに聴いてもらいまして、これはあの~、どれが、イイ曲か、悪い曲かっていう投票じゃないですからね!これは。どれだけメントレのエンディングテーマに相応しいかっていう、このテーマをひとつ忘れないでね、あの、投票してもらいたいなと思ってるんですけれども、え~、イチバン投票の多かったエントリーソングが、もちろん、番組のエンディングテーマとして、使われることになります!ね!もしかしたら、CDとかもね、あり得るかも判んないですよ!コレ!えぇ。ユニバーサル次第ですけれどもね!【お願いしますよぉ~!!】ハイ。そして今夜のこのエントリーソング5曲を全部丸ごとオンエアしますんでね、もう、これはもう!皆さん、録音しといた方がいいんじゃないかなぁ~!?ねぇ!ま、あくまでも、デモの状態、仮の形でね、今日、皆さんに聴いてもらいますんで、えぇ。ま、一応、僕の声だけは、入ってるんですよ。メインの声で。でも、一応、ハモのパートはプロのミュージシャンの方に頼んでますんで【TOKIOもプロのミュージシャンだよね!?】、えぇ。純粋に曲として聴いてもらえたらなと、思っております、ハイ。そして詳しい投票方法はですね、番組のエンディングで発表致します。え~、さぁ!メントレのエンディングテーマ、選ぶのはラジオの前にいるアナタでございます!アナタの1票が、ね、全てのエンディングテーマを決めるという。ね、メントレのエンディングテーマを決めるということなんで、ひとつ!責任を持ってですね、投票してもらいたいなと、思っております。あくまでも、こんなエンディングテーマだったら面白いなという気持ちで投票しないで下さいよぉ!ハイ。ヨロシクお願いします!さ、それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す!

こんばんは、長瀬智也です~。さ、今夜はですね、メントレエンディングテーマ5曲丸ごとオンエア・スペシャル!ということなんですけれどもね。コレ楽しみで~、しょうがないですよ、僕も、ね!ま、ホントに皆さんも楽しみにしててくれたらイイなと【楽しみに決まってるよ~!久々の音楽活動!】思ってるんですけれどもね、ま、ホントにTOKIO5人が作ったというコトでね、ホントにもう5曲とも個性ある曲なんで、もしかしたらもう、このデモの状態で判っちゃう人もいるかなぁ!?どうだろうな?あ~。もしかしたら引っかかっちゃう人もいるだろうしね。判らないですよ、ホントに。ま、とりあえず、ボク事なんですけども、僕はこのね、この、エンディングテーマプロジェクトやるよって話を聞きまして、え~、曲を作ったんですけれども、曲をこう、ま、僕、自分の家でパソコンでテケテケッてやんですけど、それ全部、デモを作るまでに3日間、かかりました、徹夜で。【えれぇ~ぞ、弥次さん!じゃない、智也!】ハイ。でも3日間だからね。うん。ま、コレ、あんま言ったらバレちゃいますからね!えぇ、判んないですけど、ま、僕は3日間で作って、で、みんなも結構、ちょこちょこ、早かったんじゃないですかね?うん、なんで、ま、曲は結構、その、ま、なんつーんだろ、僕はほら、こういう性格だから、あの…、あ~!危ない!危ない!危ない!【口を手で覆ってる!?モゴモゴ聴こえるよ】(笑)言っちゃいそうだったよ♪【可愛い~♪】ま、なんつーのかな?その、メントレエンディングテーマ、ま、エンディングテーマっつたら、大体、なんつーんだろ、ま、お決まりみたいの、あんじゃないですか?僕、お決まり嫌いだから!うん。王道を避けたがるから、僕は。コレ、すっごいヒントだよ!コレ。僕は王道じゃイヤなんですよ。エンディングテーマっつたら、こういうのが王道でしょ?って、イヤ、別に王道じゃなくたっていいんじゃない?ってタイプだからね。うーん。なんですよね。あんま言うと危ないね!コレね!うーん、もう(笑)ボロが出る前に紹介しちゃおうよ、ちょっと、ね!ハイ、早速順番にエントリーソングを紹介しましょう!まずはエントリーソング1!どうぞ!

(曲演奏)
さ、今聴いてもらったのはメントレエンディングテーマの、エントリーソング1でございます。ハイ。ロックですね!ね!深夜にこのロックが流れるワケですよ!ガガッガガッがガッつってね!ハイ、これはどうなの、イヤ、あの~、どうだろな、王道ではないと思うんだよな!うん、王道ではない。逆に言うと、こういうエンディングテーマもアリなんじゃない?っていう方もね、聴いてる人にいると思うんですけどね、僕もナシではないんじゃないかなと思うんですよ。うん。で、僕、ロック好きですから、こういうヘビーサウンド、大好きですよぉ。ね!ま、一応、僕のね、歌声も入ってますからね。ま、何となくTOKIOが歌ったらどうなるかなんてのはね、皆さん、判ってもらえるんじゃないかと思うんですけど、ハイ。じゃ、もうバンバン紹介しますんでね。聴いてもらいましょうか。それでは続いてメントレエンディングテーマ、エントリーソング2!どうぞ!

(曲演奏)
メントレエンディングテーマ、エントリーソング2を今、聴いてもらいましたけど、ね、爽やかですね~!ま、確かにエントリー、なんつーんだろ【言い間違えたね!】、エンディングテーマに相応しい、ん、曲でもあるけど、ま、僕みたいな、ね、王道嫌いには、うん、ちょっと向かないかもしれない…、おーっと、危ないな、これ、ひょっとしたら、僕が作った曲かもしんないしね?あー、危ないな、コレ言っちゃいそうになっちゃうなぁ、これなぁ!誰が作ったんだろうな?この爽やかなメロディ、ね!こういうのもいいじゃないですかっ!ね?うん。楽しい。じゃ、もうジャンジャン紹介しましょう。次はメントレエンディングテーマ、エントリーソング3!どうぞ!

(曲演奏)
さ、メントレエンディングテーマ、エントリーソング3を聴いてもらいました。これも面白いね!ナンか、あんまり聴いたことがない感じだね!あー。でもこれはちょっとやりすぎじゃないのかなぁ~!?これはちょっとやりすぎじゃないかな?どうだろうなぁ!?もしかしたら、コレがね、エンディングテーマに相応しいと思う方もいると思いますしね。あー。これは難しいね!どういう勝負なんだろ?見えなくなってきた。やっぱ個性あるもん!もしかしたら今、エントリーソング3まで紹介したでしょ?もうもしかしたら聴いてる人はもう3人判ってる人もいるかもしんないしね!?まぁどうなんでしょうね?じゃ、早速次ぎいってみましょうかね!メントレエンディングテーマ、続いてエントリーソング4!

(曲演奏)
さて、メントレエンディングテーマ、エントリーソング4を聴いていただきました。いやぁ、コレ、もう完全なるUKですね、UK!これは面白い展開になってきましたね~、ね!もう、スゴイ、今発表した4曲の中でもいろんなジャンルがあるね!結構ヘビーロックがあったりね、ものすごいポップな曲があったり、で、ファンクもあったしね、で、もう、UKですよ、UK。幅広いね、TOKIOはね、スゴイねぇ~!TOKIOスゴイよ!頑張ってこ!頑張るよ~♪【可愛い~♪】ね!ホント、楽しみになってきた!ね、コレ、ホント、でも、好みだからね!これね。じゃ続いての曲を紹介しましょう。メントレエンディングテーマ、エントリーソング5です!どうぞ!

(曲演奏)
さ、メントレエンディングテーマ、エントリーソング5を聴いてもらいました。ちなみにコレが最後の曲ですね。いやぁ、これもロックですね。ロック多いですね~!TOKIO、ロックだねぇ~!ま、でも、ちょっとこの詞は判る人には判るかもしれないなぁ【小声だよ!】。ま、みんなね、こういう詩、書こうと思えばかけるからね。ま、でもホントにメンバーを知ってる人は判るのかもな…。ま、ま、ま、あんま言うと、ちょっと危ないんでね!その辺はもうホントにもう、視聴者の皆さんにお任せしますよ!あくまでも、これはもう、メントレのエンディングテーマの候補曲ですから、もちろんそのメントレのエンディングテーマでかかって欲しいなというものを投票してもらいたいなと思っておりますので、そこをお忘れなく。さ、この後、エンディングで詳しい投票方法を発表します

さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜はメントレエンディングテーマ5曲まるごとOAスペシャルをお送りしてきました。ハイ。ま、メントレエンディングテーマの候補曲5曲、一気に聴いてもらったわけですけど、ね!今きっとね、どの曲が誰だとかね、迷ってる方もいると思うんですけれども、ま、ヒジョーにこれ、どういう結果が出るのか僕も楽しみですよ。ね!ま、ちなみにこれ、メントレでもね、流れますし、あと、CD屋さんにも試聴機置くらしいんでね、ホントにあの、僕らも楽しみにしてるんでね、皆さん投票の程をヨロシクお願いします。さ、ココで投票方法を発表したいと思います。【略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
《TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、メントレエンディング曲プロジェクトスタート記念、メントレ、ここだけ暴露トーク祭り~!!》ハイ、どーも、こんばんは長瀬智也です~。さ!今言いましたけど、フジテレビで放送中のTOKIOの番組!メントレGでスタートしました、メントレエンディングプロジェクト。これがスタートするんですけどね。ま、番組の方ではもう告知をさせてもらったんですけどね、ま、内容としては、ま、ま、メンバーが、その、メントレのエンディングテーマ、というテーマに沿って曲を作り、どれが選び抜かれるかという、至って単純なプロジェクトなんですけれども、これ、ヒジョーに僕らも楽しみでしてね。今、早速ね、プロジェクトに向けて曲を作ってやってるワケなんですけど【収録は随分前なのね】、これはもう是非ね、皆さん!最後まで決まるまでね、お見逃しないよう見て欲しいなと思っております。え~、コレ、出来立てホヤホヤのエントリーソングはですね、来週のTOKIO NIGHT CLUBで、バンバン!と5曲丸ごと全て、オンエアするそうです【この言い方はM・A・B・Oでやるってコト!?】。ね!この番組でね、ね!これホント、楽しみだわ~!ね、ということで今夜メントレエンディングテーマプロジェクトのスタートを長瀬、自ら応援しようと、メントレここだけ暴露トーク祭りということでね、お送りしていきたいと思います。えぇ、ハイ。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしま~す!

あらためまして、こんばんは。TOKIOの長瀬智也です。ハイ、ねぇ、メントレっていうことでね、先ほど話しましたけどね、そのプロジェクトもちょっと楽しみなんですけど、まぁ今日はですね、そのプロジェクトを記念してということでね、メントレについていろいろ話をしてみたいと思ってるんですけれども、もうメントレはホントに長いですよ。まぁまぁまず最初に、そのメントレというタイトルでやった時には、また今のスタイルとは違うスタイルでやってたんだよね?うん。もちろんメントレ、メンタルトレーニングという主旨でやってたんだけど、ま、昔、始めた当時はね、このメントレレストランとかね、楽屋クイズとかなかったんですよ。で、ホントにゲストが来て、その、ナンか精神的なナンか、この、なんていうの、心理クイズっていうのかな?心理テスト、あーいうの、やったりしてたんだけどね、ほんで、いつの間にか気付いたらレストランとか入ってきてね。で、ナンかね、キャラクターもいたんですよ。あのね、ヒロシ【チロパパさんだ!】とかいうね、バットマンに出てるジョーカーみたいな顔してるんだけど、画面の中でずーっと喋ってるんですよね。『集合~!』【似てる~!!】とか言ってね、ナンかやってたんですよ。その後にココちゃんっていう、ウサギみたいなキャラクターが出てきて、可愛い、うん、そういうのも出てきながらも、今に至るワケなんですけれどもね。まぁホントに歴史は長いですよ。もう数々のゲストもホントに来て頂いちゃいましたしね。ホントに凄いゲスト、いっぱいいますからね。もうホントに、最初の頃はね、アントニオ猪木さんとかね、あー。ホントに大物のね、楽屋とかはね、ちょっと違うんですよ。特別室みたいのがあってね、あぁ。ホント猪木さんの時は怖かったねぇ!ホントにナンか、僕ら結構ワルノリするじゃないですが、番組ん中で【自覚あるのね(* ̄m ̄)】。ホントにね、猪木さんとかブチ切れて帰ったりしないかなと思ったんだけど、凄い優しい笑顔でね、受け入れてくれて、えぇ、凄いもう。どの回も楽しかったんですけどね、ま、今ね、一応メントレGのゲスト一覧っていうのがあるんですけど、え~、ホントいろいろ来てますね。酒井美紀ちゃん、白線流しで共演させてもらってますけどね。来ましたね、2002年10月に。ね!酒井美紀ちゃん。これ、メントレレストラン、僕、食べれなかったんですね。うん。それから叶姉妹ですよ!叶姉妹も来たんだね。ホント、すっごいゲストばっかだよぉ!江川卓さんね。オレでも、こうやって見るとね、結構食べてないんだねぇ~!あぁ。食べられず、食べられずってイッパイ書いてあるけど、あぁ。中井貴一さんは焼肉で勝利。凄いね!中井貴一さんに勝てたっていうだけで嬉しいよね!?うん。キャイーンでしょ、凄いわ、菅野美穂ちゃん。ここも負けてますねぇ。財前直見さん、トンカツで勝ってますよ。あと、ほら!井口!井口選手と和田選手!野球のね!ダイエー時代のネ。来てますよぉ。ボク、勝ってますからね、井口選手に。今ね、メジャーリーグで大活躍ですよ。ね。メジャーリーグで大活躍の井口選手に、ボク、焼肉で勝ってますからね!それだけで嬉しい。ね。いろいろデータもあるんですけれども、あと、番組の方にね、メントレについての質問もね、来てるんで、それも紹介したいと思います。ハイ、じゃこの封筒から1枚引きたいと思います。デンッ!「食べた中で一番印象に残ってる料理はある?」という質問なんですけれどもね、これ、一番、みんなも気になるところでしょうね。いや、これね、ホントにね、ま、その、芸能人たちがね、選びに選び抜いたものじゃないですか。ね、それを最高の食材でね、実際にシェフも来るわけですよ、お店から!だからね、ホントに美味しいんだよねっ!あぁ。やっぱ、ほら、多少ね、やっぱほら、ある意味、なんつーの、ヤらしいかもしんないけどさ、テレビだからやっぱ、多少は良く見したりね、普段だったら2、3ミリの肉をネ、5ミリくらいにしたりとか、やっぱあるわけじゃないっすか、いろいろ!ね?やっぱね、美味しいんですよ、ホントに、そういうのもあって。だからね、一番!っていうのはね、コレ、決められないんだけどね~。ナンだろう、もうホント、食ったもんは全部ウマいんだよなぁ!あと実際に食べれなくて、実際にそのお店に行って食べたこともあるしね、プライベートで【リーダーだけじゃなくて、智也もなんだぁ~】。うん。ナンだろ…アッ!え~っとね、宇梶さんの回ですね。宇梶さん。宇梶さんの出したサーロインステーキ。あれ、どこだったかなぁ?えっとね、青梅街道の青梅街道沿いにあるナンか、ナンかね、宇梶さんの知り合いのお店らしいんだけど、このステーキはホッントにウマかった!ま、ボクは牛肉好きっていうのがあるんですけど、このステーキはね、ホッントに美味しかったね!なーんつったらいいんだろ?ナンかね、あの、にんにくが利いてて、あの、なんつーの?イイ肉だから、ナマでも食えるくらいの肉なんですよ!表面だけちょっとビミョーに焦げてて中は、チョー、レアみたいな。あぁもうジューシーでね、で、米もウマくてね、至ってシンプルなんだけどね、やっぱ味付けがメチャメチャ、僕のツボを突いてたんですね。あとなんだろうなぁ、ウマかったのなぁ…。あぁ食べられなかったヤツね…。ある!!えっとね、これね、まぁ親友でもある堂本光一の回なんですけどね、光一がね、あのね、京都かなんかのね、アレ、なんつーんだろ?金の鍋でやる、すき焼き!あれ、チョー美味しそうだった!関西風だから、肉を先に焼いて、それからその、だしを入れて、食べるヤツなんだけど、もうその肉がステーキぐらいの厚さなの!2センチぐらいある。それを焼いて、こう、だしを入れて食うんだけど、チョー旨そうだったあれは。まぁでもほら、友だちだからね、「オマエ、連れてけよ!」ナンて言ったら連れてってもらえるじゃないですか?だけどサスガに店が京都だからさ、そんなチョコチョコ行ける訳でもないし【この2ショットで現れたらスゴイだろうなぁ!】、あれは是非ね、京都行った時は食べたいなと思ってますね。ハイ、じゃ、曲いきましょうかね、ココで。ハイ。じゃ、これですね、TOKIOのアルバム、ACTⅡの中に入ってる曲でございます。それでは早速聴いて下さい。TOKIOで『WATERLIGHT』

(曲演奏)

さぁ引き続きですね、メントレについての質問をね、ドンドン読んでいきたいと思います。ハイ、えーっとね、次の質問はですね、コチラでございます。「太一くんが食べてるのを見ている時、どんなことを思っているの?」うん…これはね、あのね、実際、その、なんつーんだろ、皆さんはね、ブラウン管を通して見てるワケじゃないですか。僕らはダイレクトにあの太一くんのね、顔と料理を見つめてるワケですよ。もう、あのね、精神的にネ、かなりキツイんだけど、あの、犬【犬!?】、犬がさ、あの、餌を前にさ、待てしてる状態ですか。うん。よく犬ってあそこで、ヨダレ垂らしちゃってるじゃん?あんな状態ですよ!オレ、リアルに、収録中にヨダレが机に垂れたことありますからね。ポタッ!て。うん。ホントにあの犬の気持ちが判る。旨そうに食べるし、で、何よりも匂いがするでしょ?【トーク収録中に匂ってくることもあるもんね。私達もツラくなる時がある!】アレ、焼肉なんて、大変ですよ。あそこに七輪持ってきて、あそこで焼かれちゃった日にゃ、煙とかガンガンに来るわけだから。ね?でも食べれない。これはもうね、是非ね、皆さん、経験してもらいたい!あれ、ホント、精神的に来ますよ。ホントに。ま、でもホントに食べれる時は、その分幸せなんですけどね♪えぇ。じゃ、次の質問いきましょうかね。次の質問、コチラでございます。「実際会ってみて、この人綺麗だなと思ったゲストは?」あぁ、綺麗だなと思ったゲスト。これはもう、女性限定ってことですかね?ま、女性でも男性でもいいですかね?誰だろうな、もうホントにいっぱいいるんだけれども、ん~・・・そうだねぇ~、あ!堀ちえみさんはね、可愛かった♪あの、ま、言えば、僕の世代じゃないですよ。リーダーとか、えーと、ぐっさんぐらいの世代なんですけどもね、うん、あの、スゴイ可愛かったっすねぇ~。もう、若くてホントに。ね?可愛かった、とてもママには見えないね、アレ【アレって・・・】ね?背も小っちゃくてね、小柄で可愛らしいコ【智也は小柄好みか…】でしたね、(笑)子でしたねって、ホントに女の子って言いたくなるぐらい、可愛い♪えっとねぇ、可愛い、可愛い、あ、ユンソナ!ユンソナ可愛かった♪ユンソナちゃん、可愛いね♪綺麗だよね!?彼女、だって韓国の人でしょ?日本語スゴク上手かったイメージあるんだよなぁ。ユンソナちゃん、可愛いですね。うん。コレ、言い出したらキリがないね!全員可愛いですよ、来た人は【ナンだ!?その投げやりな言い方は!】。もう全員付き合いたい!【ヾ(--;)ぉぃぉぃ心にもないことを!】じゃ、次の質問いっちゃいましょう、もう。ガンガン、ガンガン!えーと、次はコチラ。「心理が読みにくいゲストってどんなゲスト?」ん!これねぇ、ま、難しい、誰も難しいんだけど、ま、幸い、その、メントレレストランで心理バトルをする前に、僕ら、その、トーク出来るワケじゃないですか。ま、あそこがかなり重要なポイントになるワケですよ。あそこ、実はその、なんつーんだろ、心理バトルの時に、質問するでしょ?例えばリーダーだったら「好きな言葉ありますか?」とか、僕だったら「どれ選んだか、指差して下さい」とかっていう。あそこだけじゃないんですよね。もう実はいろいろお話聴いてるところから、もう、その、バトルはスタートしてて、その、そこで、大体どういう人っていうことを掴むワケですよね。そこで僕は大体判断するんですけどね、ま、他のメンバー、どうなのか判んないんだけど、ま、アレ、バラバラに戦うから。大体そういうカンジですかね。だからその、大体、例えばヘンな話、あ、凄くオレと、なんつーんだろ、考え方が似てるんだなとか、そういう、なんつーんだろな、性格が似てるんだなとか、雰囲気が似てるんだなっていう人は、ダイレクトにオレが食べたいものを選んだりとかね。うん。だからホントに自分と真逆なんだなと思う人は食べたくないものを選ぶとか、極端に言えば。うん。あとはその、メントレレストランの中で目線だとかさ、そういうところっすかね。勝負に出る人なのか、食べに出る、ホントに食べたいものを食べる人なのかっていう。あれ、結構ナニ気に考えてんですよ、僕ら!あんなバカなこと言ってますけど。ね。で、一応メントレレストランの勝敗表があるんですけども、ゲストが通算75勝68敗ってことで、勝ち越してるんですね。そんで、ま、メンバー、え~、城島、リーダーがですね、41勝102敗。ヤバいね(笑)もう3桁いっちゃってるからね、負けが(笑)。リーダー。リーダーが一番負けてるんですけれども。そしてぐっさん!山口がですね、61勝82敗。ね。一応、ま、そこそこなカンジなんですかね?そして長瀬がですね、58勝85敗。そして松岡…くんもですね、僕と同じですね。58勝85敗。勝ち越しは誰もいないという。今、ゲストには一応負けてるんですけれどもね、一番、だからメンバーの中で勝ってるのは、ぐっさんだね!61勝82敗。あぁ、ぐっさんナニ気に当てるからね。あの人、ナンか結構、なんつーの、冒険するタイプだからさ、一人で勝っちゃう時とかある訳よ!ね、スゴイね、そういうとこ、勝負師だよね!でもナニ気に松岡くんも結構ギャンブル好きじゃないですか。その松岡くんが僕と同じっていうのがね。ま、ま、リーダーは…ね!(笑)ご覧の通り102敗ですからね。ダメですよ、全然。リーダーは逆に勝負に出ないタイプだからね。あ、逆に勝負に出て、失敗するタイプだね!うん。勝負に出る場所が違うんだよね、いつもね。ぐっさんはイイ場所があ、これ面白い試合、ね?最終的にどうなんだろね?じゃ、ココで1曲聴いてもらいましょうか。え~、コチラの曲はですね、メントレのエンディングテーマにもなっております。早速聴いて下さい。TOKIOで『for you』

(曲演奏)

さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜はメントレここだけ暴露トーク祭りをお送りしてきました。ね、ま、ちょっと今日はいろいろメントレについて話したんですけど、ま、これでね、どういう気持ちで僕らがメントレレストランをやってるかとか、ちょっと判ってもらえたんじゃないかなと思うんですけれども、あれはでも、見てる人もきっとやりたいんじゃないの【いえいえ!決して】?あぁいうこと。ね?面白そうだしね。なんせ、アノ時間にあんな旨そうな物出てきちゃったらネ、食いたくなっちゃうでしょ?ねぇ!さ、で、今回はですね、あの、メントレのエンディングテーマプロジェクトということでね、それを記念致しまして、メントレの暴露トーク祭りをやったんですけれども、いよいよ来週からですね、このメントレエンディングテーマ!広報局がですね、ま、この番組でOAされると。それも5曲まとめて!ね?しかもフル!の予定ってことで、ね?これはもう僕らもスゴイ楽しみにしてますよ。さらに詳しい投票方法も発表するので、聞き逃さないようにヨロシクお願いします。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした、バイバイ!
さぁ、学生の皆々様はですね、夏休み真っ盛りというコトで、まだちょっと宿題とかね、気にしなくてイイかなみたいな。あと、大体そうだな、10日ぐらい経ってくるとヤッベー、あと2週間だよ!みたいな(笑)ね、ま、でも2週間あるから大丈夫かって、で、1週間経って、1週間あるから大丈夫だなっつって、3日ありゃ、なんとかなるよって、で、気付いたら前の日みたいな。大体、それ、オレです。で、どうするかっていうと、『あ、ちょっとスイマセン、ちょっと遅れて…』(笑)って、いつも出せないっていうね、ね、皆さんは、そういうコトないように、ひとつ、少しずつでいいから、やって下さい(笑)心にもねーよ!(笑)TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O!!

さ、原稿どおりに。ご機嫌如何ですか?松岡昌宏です。(笑)ナンだ、この、ご機嫌如何ですかっていうのは!え?水野晴夫さんじゃないんだからさ、オレはさ。、ナンだ、その、ご機嫌如何ですかって。(笑)早速オープニング心理テストいきましょう。「アナタは釣りをしていて、釣り糸が複雑に縺れてしまいました。その糸を解こうとしますが上手くいきません。アナタなら次のうち、どうしますか?リスナーの皆さんも一緒に考えてみて下さい」1番目:イライラして引きちぎり、全部捨ててしまう。2番目:時間がかかっても、一つ一つ、解きほぐす。3番目:解けるところだけ、解き、縺れたところは切って繋ぐ。3択でございます。皆さん如何でしょうか?まぁ、オレはもう、判りきってるんだけどね。1番のイライラして(笑)引きちぎって全部捨てるっていう、もうこんなもんは要らないっていう。次!次!って。そういうタイプですからね。さ、これで一体何が判るのでしょうか?ロクな答えが待ってねぇ気がするなぁ!心理テストの結果、この心理で判るのはアナタのこじれた人間関係の対処法です。当たりです、ハイ(笑)。縺れた糸は人間関係を表していますね。その糸をどうするかで、こじれた人間関係に対するアナタの態度が判るという事です。ワタクシが選んだ1、イライラして引きちぎり、全部捨ててしまうを選んだ方は「自分からすぐに関係を断ち切ってしまうタイプです。ハイ。え~、自分が傷つくことを恐れている為、心を開いてる人と係わることが出来ずに、自ら大切な人間関係を手放してしまいがちです」そんなことはないです!そんなことはないです!そんなことはないですけど、え~、面倒くさいなと思ったら切ります!ハイ、えぇ。それは先輩だろうが、後輩だろうが、男であろうが、女であろうが、すぐ切ります!は~い、皆さん如何でしょう?2番!ね、一つ一つ解きほぐすを選んだアナタは「どんな人間関係も自分からは決して断ち切ろうとしないタイプです。一見、忍耐強く心の広い人に見えますが、実は問題が起きるのを恐れて相手と向き合うことを避けているだけかもしれません」どうなんでしょうね!ちょっと、気、弱いのかな?え~、3番の解けるトコだけ、解いて、縺れたところは切って繋ぐを選んだアナタは「人間関係がこじれると、自分はドコが悪かったのか、相手はどういう気持ちで言ってるのだろうと、あれこれ悩むタイプ。そのうち、悩んでる自分を美化して傷ついたのは自分だと思い、自分から相手を傷つけたことをすっかり忘れてしまうタイプです」なるほど。そういう人、いますよね。コレ、女性、多いんじゃないですか?でも、結構。ね。私は不幸なお姫様みたいな。よく言いますよね?オレの周りにそんな人、あんま、いないけどね。女子では。女子(笑)って!結構図太い人ばっかですね、僕の周りはね(笑)。コレ、あれでしょ?俗に言う、信長、秀吉、家康タイプですよね?どっちかっていうとね。だから、家康がナンか、ゆっくり時間かけて解くみたいな。で、器用にやるのが、秀吉みたいな。ガタガタ言ったらぶっ殺せ!みたいのが(笑)信長。ハイ、ワタクシ松岡昌宏、え、今日は織田上総介信長【マボは詳しいなぁ!】に代わりまして、このラジオをお届けしたいと思います。

え~、今回ですね、もう夏休みという事で、最近の、私、松岡、休日ライフはどんなカンジ?と、原稿にはカッコ、ゴルフ三昧?なんて書いてありますけど、そんなアホみたいに、ゴルフばっかりしてます(笑)!イヤ、そんなしてないっすけどね。ま、出来る時は、ま、みんな忙しいんでね。えぇ。自分が空いた時に、みんなが合うってコトもなかなかないんで、みんなが合う時にあわせてやってるかなと、うん、いう感じですが、今回ね、ま、テレビを御覧になって知ってる方もいらっしゃると思いますが、TOKIOでね、ま、メントレという番組をやってますが、それのエンディングテーマをですね、また、一人一人作るということをやってましてですね、うん。ココ数日間っていうか、ま、基本的に二日かかってないですけど、うん、曲作ってましたね、えぇ。現にあの、デモテープはもう出来たんですけど、ま、5人が5人とも、ちょっと違うイロなんでね、まだ他のメンバーには聴いてませんけど、昨日、オレも丁度レコーディングしてきまして、デモテープ作って、ちょっと味付けしていこうかなっていう段階に、今来ましたね。長瀬のチョロッと聴いたけど、おぉ、なるほど、なるほど~、長瀬っぽい。なるほど、みたいな。結構他のメンバーもそれっぽいかなっていう、ナンか、ウチの音楽ディレクターの、ジャニーズ出版の鶴ちゃんっているんですが、鶴ちゃんに『おっと!?松岡っぽくないね』なんて言われてですね、えぇ。ユニバーサルレコードの中村さんっていう僕らの担当がいるんですけど、僕はナカムと呼んでいますが、ナカムも『おぉ~、ソッチで来た!?』みたいな。ナンかちょっとね、音楽やろうかなみたいな(笑)。あの~、基本的に今、僕ん中でストックしてる曲って約10曲、11曲かな?あるんですけど、それはどうしようかな?なんて思いながらですね、今回はですね、作りました、新しく。今年の松岡っていうカンジのですね、基本的には、あんま深いこと言うとバレちゃうんでね、番組でバレちゃ、いけないことになってるんでね、ま、一体どういうことになってるか、でも、歌詞見りゃ、みんな判んじゃねーかっていう気がするんですけどね!ウチのメンバーの性格なんか。ま、そんな曲を一曲作ったんで、まぁ、メントレの主題歌どうのこうのもありますけど、またライブでね、盛り上がれたらなと、いう思いで。ナンか久々にやっててね、ナンか凄い面白いなとか、思いだして、ちょっとストックのうち、2、3曲も出しちゃおうかなとも思ってるんですけども、ま、これがメンバーに気に入られるかどうかっていうのもありますしね、基本的に僕の作る曲っていうのは、あんまTOKIOに合わないような気がするんだな、僕は。「僕は」だって、気持ち悪い!オレは。(笑)うん、アチキはね。いや、ナンなんだろうね?クサいんだよ!(笑)オレの作る曲って!うん、クサい!基本的にクサいよ。どっちかっていうと、ロック、ロックはないんだよね、あんまりそんなにね。でも、ウチの、ほら、え~、やんちゃ坊主は【(^ー^* )フフ♪】ロック、ロックが大好きですから(笑)、ウチのボーカリストはね。果たしてウチのボーカルが歌った時にどうなるのかな?っていうですね、こともありつつ、でも、コレはアリかな?とかですね、コレをもうちょっと作り直したらアリかなみたいなのも、あるんでね、今年は、そうだな、秋ぐらいまでに、もう1曲、2曲はレコーディングしたいなとは、ちょっと思ってて、うん。そろそろシングルも出さないと【そうだ!そうだ!】っていう気もしますしね。ま、ファンレター等、読んでますとね【読んでくれるんだ!】、ちょっといい加減にしろと(笑)。心配だと。大丈夫か?TOKIOとか、いろんな声が飛び交ってますんで、えぇ、そうね、「自分のために」以降、出してませんからね。基本的にCDのこととか、音楽のことでオレがガタガタ言うこと、あんまないんですけど、サスガにココまで来るとね、ちょっとオレも、『大丈夫ですよ!』っていうね、『別にTOKIO、クサってないですから!』みたいな(笑)。もう、リスナーの皆さん、もしファンの皆さんも聴いてらっしゃったら、ちょっと安心して下さいと。あの、僕らもちょっと、いろいろ考えて、ちゃんとやってますから(笑)。その辺はちょっと安心して頂きたいと。ハイ。一応、母体は、ベースはちゃんとバンドにありますんで【嬉しいよ、この言葉!】、その辺はちょっと安心して頂きたいなと思います。ね、夏、暑い時にスタジオ篭りもいいんじゃないかと思いますけども、ま、是非いい曲出来たら、このコーナー、この番組でもね、ドンドン紹介していきたいと思いますし、うん。ま、ラジオ用にイッコ作ってもイイんですけどね、ホントはね【是非!】。うん。ディレクターが拍手してますけど。ま、オレは大体口だけですから(笑)。ハイ、ここで1曲聴いて下さい。TOKIOで「AMBITIOUS JAPAN!」

『マボセラ!』さ、今回はですね、マボのセラピー、今回もですけどね、マボセラと。リスナーの悩みを解決して、ワタクシ松岡のオススメの曲を聴かせるというコーナーでございます。早速今日の悩めるリスナーを紹介しましょう。東京都中野区、堀越学園万歳!ということで、20歳、専門学校生。もしもし?
「もしもし!」
「さ、今回、一体どういうことなんですか?」
「えっとぉ、1年半ぐらい付き合ってる彼氏がいるんですけど、半年ぐらい前から段々冷たくなってきてしまって悩んでるんですけど、どうしたらいいですか?」
「ナンで冷たくなったの?ナンかあったの?」
「特に・・・あ、彼はバンドをやってるんですけど、多分それで忙しくて、なかなか相手にしてくれないんじゃないかなっていう、予想なんですけど」
「毎日会ってたの?前は」
「いや、遠距離で」
「あ、遠距離なの?彼氏はどこに?」
「名古屋に住んでます」
「おぉ、愛知県名古屋!」
「月一ぐらいでは会ってるんですけど、段々素っ気なくなってきちゃって、私から電話してもスゴイ素っ気無いんですよ」
「電話しても?」
「ハイ」
「どういう話するの?電話で」
「最近どう?とか、バンドうまくいってるの?みたいな話」
「したら、彼は?」
「あぁとか、イイカンジとか」
「まぁ別に、とかみたいな(笑)まぁまぁ、いってるよ、うまくとか?」
「話が続かない」
「ハイ」
「じゃ、切るね、みたいな(笑)?」
「(笑)いや、切られたりはしないですけど、ナンか、シーンってなっちゃったりするんです」
「気まずいね!」
「スゴイ、気まずくて。電話、話したいのに、電話するたびに落ち込むっていうカンジです」
「あぁ…。でもそういうの、よく聞くね、でもね」
「あ、聞きますか?」
「よく聞くね」
「はぁ。どうしたらいいですかね?」
「オレ、いっつも、ナンだろうね、そういうナンか、聞いた時とか、よく言うのが、ハッキリ聞くのが一番だよね?」
「あ~。ハッキリと」
「結局、なんていうんだろうね、恋愛した頃はさ、付き合った頃はさ、そんなことなかった訳でしょ?」
「ハイ」
「でしょ?ましてや、遠距離だからさ、お互い見えないよね。そんな時にさ、相手がドコでナニやってるかも判らないよね?」
「ハイ」
「そもそも、どうやって付き合ったの?」
「私が彼の大ファンだったんですよ、バンドの」
「は?あ、バンドのね」
「スゴイ、熱狂ファンで、でもバンドマンとして見てなくて、出会った場所がライブハウスっていうだけで、この人だ!と運命を感じてしまって、猛烈、アタックしまくって」
「猛烈アタックってことは、どうやって?」
「手紙をすごい書いたんですよ」
「俗に言う、ファンレターですか?」
「ハイ、ファンレターを。ライブもスゴイ通いまくって、手紙に自分の電話番号を書いて、送ったんですよ。そうしたら、どれくらいかな…半年後くらいに電話がかかってきて、で、それから話すようになって、会うようになって、じゃ、付き合おうかみたいなカンジになったんです」
「付き合おうかみたいな!」
「ハイ」
「電話だけだったのが、会ったりなんかして!ちょっと手、握っちゃったりなんかして!【ナニ、盛り上がってんの!?】何してんだよ!」
「(笑)」
「大体ね!オレから言わせりゃね、バンドマンがね【声が大きくなったよ】!ファンに手出しちゃ、ダメよ!(笑)」
「(笑)でも・・・」
「同じバンドやってる人間から言わせて貰うけど【いや、全然立場が違うよぉ!】確かに、人間だよ!オレたちだって。だから、ライブやってて、思うときある!」
「あ、やっぱ、あるんですか!?」
「ナンで、ココにいるんだ!?と。ナンでココにいるんだ!?って思う時あるよ、正直。違うトコで出会ってれば、もしかしたらって」
「あ~」
「ファンって聞いた瞬間に、それはダメなのよ!【誰かも同じこと言ってたなぁ…】」
「タブーですか?」
「それはタブーなんだよね、判んない、オレだけかもしんないけど。ファンっていうのは、あくまでファンでなきゃいけないから、みせちゃうと、ファンじゃなくなっちゃうんだよ。だからナンでココなんだよ!って、違うトコで出会ってたら…!って思ってよーく見ると、国分太一っていうネームボード持ってたりとかするんだけどね。(笑)ナンだ、オレじゃねーのかみたいな。オレじゃねーのかよって。勝手に自分で浮かれてるっていう。自分でドラム叩きながら、バカだな、オレって思いながら、ナンだ、オレじゃないんだ、みたいなね」
「切ないですね」
「切ないよね~!それも切ないぜ!(笑)バカだぁ、オレ!だけど、そっか~。なるほど。聞くのが一番じゃないかなぁ?私のこと、どう思ってんの?って」
「あぁ」
「最近、ナンか素っ気無いよねぇっていうか、お互い、会話も続かないよねぇって。私は気持ち変わんないけど、その彼に、アナタ変わってきてない?ってことを、ちゃんと聞いた方がいいかもね」
「は~、ちょっと勇気ですね」
「勇気だけどね、それがないと、前に進まないよね。だらだらだらだらいって、自然消滅してしまいがちだよね、そういうのって」
「あ~、それだけは…ヤですね」
「避けたいよね?」
「ハイ」
「したら、判んないけど、まだ、もしかしたら、いや、そんなことはないんだ、実は、オレもバンド、ウマくいってなくてって、なるかもしんないし、そう思わしてたら、ゴメン!ってなるかも判んないし、よくない結果の方もあるかもしんないし、ね!」
「そっか~」
「よくない結果だとしたってさ、もし、良くない結果だったら、良くない結果で、次にちゃんとできるわけじゃん?」
「ハイ」
「気持ちも切り替えられるし、お互いに。オレはソッチの方がいいと思うんだけどな」
「じゃ、ちょっと…」
「勇気をふりしぼって」
「ハイ。ぶつかってみます」
「ぶつかってね。そっかぁ。誰に似てるの?彼氏は」
「メイクすると、高島礼子さんに似てます」
「はっ!?女性っぽいんだ」
「女形なんですよ、ビジュアル系の」
「(笑)女形なんだ、なるほどね、歌舞伎みたいだね。女形なんだ。さすがだね」
「ビジュアル系バンドなんで」
「昔の勘三郎さんみたいなんだな(笑)!」
「ちょっと判んないです」
「(笑)判んないね~。今の勘三郎さんのお父さんね」
「あ~、そうなんですか」
「うん。へぇ~、そうなんだ。高島礼子さん…、男ねぇ、カッコイイかもね。ビジュアル系にはね。キリッとしててね。誰に似てるって言われるの?」
「私、笑うと関根勤に似てるって」
「(笑)関根さんに似てるんだ」
「中学校の時のあだ名がラビットでした」
「ラビットなんだ(笑)古いな!ナンで二十歳なのにラビットを知っている!」
「そうなんですよ。ビックリして、知らねーよ、みたいなカンジ」
「ラビット関根なんだ。なるほどね。如何なもんざんしょ、聞いてみるっていうのは?」
「ハイ…勇気を持って…ハイ」
「じゃ、曲をどうしようかと考えましたところ、ワタクシはあまりですね、残念ながらビジュアル系は通ってないんですよ。でも、だがしかし!僕が唯一っていっていいかなぁって(笑)いう、ビジュアル系にハマったバンドが一つあるんで」
「へぇ~」
「ま、今でも好きですけれどね、今、なくなっちゃいましたけど、そちらの曲を聴いてもらいましょう」
「ありがとうございます!」
「ちなみに僕はソコのバンドのベースが好きです」
「ハイ、判りました」
「ハイ、聴いてみて下さい。LUNA SEAで『BELIEVE』」

(曲演奏)

「知ってる?この曲?」
「ハイ、知ってます。彼もLUNA SEAの大ファンで、Jさんにスゴイ憧れてて」
「Jさんに憧れてんだ!?」
「ど真ん中でした」
「アララララララ~ッ!」
「ありがとうございます」
「とんでもごじゃりません!」
「嬉しいです」
「OK!どういう結果になろうが、前向きに頑張っていこー!!」
「ハイ、頑張ります!ありがとうございます!」
「ハイ、またナンかあったら電話下さい」
「ありがとうございました!」
「ハイ、どうも、ありがとー!」

ハイ、明るく前向きな専門学校生。いいねぇ~!もう、こういうナンか、前向きな女性っていうのは話してて、コッチも元気になるね!ハイ、頑張ってもらいたいと思います。さて、皆さんもね、こんなカンジで、私、松岡にですね、悩みを聞いてもらって、曲を選んで下さい、みたいな方、いらしたら、コチラまで御連絡下さい。【宛先略】ナンと!この番組、メールでも送れる様になったというね、スッゴイね。でもホントヤダ!こういうの読みたくない!(笑)メンドくさい!え~、メールアドレス、全てアルファベット小文字でですね、tokio@allnightnippon.com、tokio,ティーオーケーアイオー、アットマーク、オールナイトニッポン、ドット、コムということでございますが、ハイ!

TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお送りしてきました。さ、今日のモテモテ・マボ知識を紹介しましょう。皆さんもご存知、アイスキャンディでございますが、アイスキャンディと言えば、一昔前、夏の風物詩、ねぇ、今日はそんなアイスキャンディに関するマボ知識です。大正時代、ある病院の看護婦さんが、夏の暑さを紛らわそうと、試験管に入れた砂糖水を凍らせて、患者さんに振舞ったのが、元々だと。へぇ~!そんなアイスキャンディは、昭和の始め頃からじわじわ全国に広まり、街には自転車に乗ってアイスキャンディを売りにくるオジサン、ね、昔いましたよね?このブームにのっとって、製氷会社は争ってアイスキャンディを生産したと。ほぉ~!確か、売ってたな、子供の頃。チャリンコに乗った、ナンか、発泡スチロールに入ったオジちゃん、発砲スチロールにオジちゃんは入ってない(笑)、発泡スチロールにアイスキャンディを積んだオジサンが来てた。ねぇ!忘れたくないね。うん。アイスキャンディ。アイスって賞味期限無いんだよね?確か、基本的にはね。そう、ナンか、言ってたよ。トリビアで。全部、トリビアだよ!(笑)【告知略】 TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・O、松岡昌宏がお相手でした。バイバイ
ほいほーい!長瀬智也で~す!さぁ早速ですけれども、おハガキを紹介したいと思います。「彼氏が携帯電話を持たない主義の人で、ホント大変です。待ち合わせして遅刻しそうな時に連絡出来なかったり、彼は実家に住んでるから、夜中に電話も出来ないし。携帯を持たない彼をどう思いますか?芸能人にも持たない人っています?」これ、彼、カッコイイね!【って言うと思ったよ!】男ですよ!いい彼氏持ったな!いやぁあのね、確かに携帯電話って便利ですけども、元々は無かった訳だから、うん。最近でしょ?だって結構こう、普及されたって言うかさ。その前はポケベル?ポケベルですよ、ポケベル!ね!14106で愛してるとかね!【ん?経験者?】アレ?違うわ、あ・い・し・て・る、そう、14、ね!ありましたね!そんなのもね!いやぁそんな時期もあった訳だから。だから彼みたいな人間はオレは必要だと思うんだよ!大事にしてやってくれ!【萌え~!!この言い方♪】ハイ…そんなカンジでいきましょうか。TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします!

『レインボ イッパツ!!』さ!共感出来るものから、ぶっ飛びな勘違いまで、えぇ今日も、ざん…ジャンジャン(笑)ざんざん?【ディレクターさんも爆笑】ザンジャン、皆さんの勘違いネタを紹介していきたいと思います、ハイ。じゃ、まずはですね、「個人タクシーを一人しか乗れないものと思っていた」あー、なるほど。個人のタクシーみたいな。なるほど。ま、でもタクシーは同じ形だからね。あ、でもタクシーってアレ、何人まで乗れんの?4人?4人だよね。まぁ随分VIPなタクシーだね、個人タクシーっつたらね。でも個人タクシーっていうのは、その、車自体は個人の持ち物ってこと?ドライバーさんの。自分で会社が出来ちゃって、タクシーやってるわけだ。じゃ、ナニ、取ったお金はもう、自分のお金になるっていうコト?あぁなるほどね。でもタクシーの運転手って、ちょっと憧れるっていうか、やってみたいなと思う【こんなカッコイイ運転手さんなら長距離お願いしちゃうわ☆】。面白そうだよね?男ならそうじゃない?運転好きだから、ね?でも最近やっぱ変わったタクシー多いよね?ステーションワゴンのタクシーとか、あとナンか、ほら、可愛らしい形のタクシーとか、あんでしょ?あの、ワゴンのね?タクシーとかさ。でもちょっと手を上げてさ、ワゴンのタクシー停まったら、恥ずかしいよね!一人で(笑)。一人でワゴンのタクシー…(笑)【可愛い…】恥ずかしいな、オレ【可愛い…!】。ちょっとビックリしちゃう。でも今、可愛らしいタクシー、いっぱいあるから。でもタイみたいなトゥクトゥクみたいなね、あったら流行るんじゃないの?日本も。3輪バイクみたいなさ。夏とかはさ、温かいからイイんじゃない?【ん?暑いんじゃないの~?】女の子とか好きなんじゃないかな?あぁいう可愛らしいね、トゥクトゥク【可愛い…】とかイイんじゃないかな。続いて「一日一善の意味を1日にご飯を一杯しか食べないことだと思っていた」あ~!なるほど。そういうことじゃないの?一日一善。違うの?ねぇ!どういう意味なの?一日一善ったって。あ"~なるほどね!一善!なるほど。なるほどね。一日一善。あー、オレ、ナンか、そんなコーナーやってたなぁ!【ガチンコで何回もやってたよぉ!】昔。あ!街歩いてる人の、なんかその、今、ナンつーんだろ、やってみたいこととかっていうのを、叶えてあげるみたいな。一日一善ってコーナーだった、そういえば。あ、そうだぁ!なるほど。でも一日ご飯を一杯しか食べないことでもイイんじゃない?うん。オレさ、でもさ、よく飯を3回食うことを三度三度なんて言うじゃん?オレ、三度三度って何をサンドするんだろうって思ってたもん。三度三度。サンドウィッチのサンドだと思ってた、ずーっと。サンドウィッチっていえば、サンドウィッチっていう人がいたんでしょ?ね?オレ、サンドウィッチじゃなくてサンドイッチだと思ってたからね!サンドウィッチでしょ?アレ。ね!ウィッチだから。(笑)サンドイッチって言っちゃう。難しいね、日本語ってね、うん、日本語じゃねーか!【パタパタして笑ってる!】さぁ続いての勘違い、いきましょう。「ウマいという意味の『まいう~』を美味しくて参っちゃうという意味で、『まいるぅ』だと思っていた」可愛い~!(笑)まいう~、まいるぅ~、みたいな。あ、なるほど。いろんな勘違いが、あんなぁ!『まいう~』って言っちゃうよね?オレ、最近、言っちゃうもん。最近っていうかね、ナンか、食ってウマかったら『まいう~』って言っちゃう、ナンかね。あれでもやっぱ、アレでしょ?ホンジャマカの石塚さんとね、パパイヤさんが流行らしたね、『まいう~』もね、業界用語だね。業界用語もいつの間にかナンか、終わってるね、もうね。ちょっとカッコ悪いよね!でもそんな今だからこそ、使いたいよね!【さすが、智也】やっぱ、『ちゃんねーの【ネ~ちゃんってコト?】』とか言いたいね(笑)!そういうの、いいね!『ざぎん』とかね、『ぎろっぽん』とかさ、昔、言いましたね。『ぶーくら』だか、ナンとか、何とかとかね。そういうの、最近無くなっちゃったからなぁ。『まいう~』ね、これも業界用語ですから。うん、ね!さ、ラストでございます。「うちの父親は、関ジャニ∞という文字を見て、『関ジャニめがね』と読んだ」うん。なるほどね。だって、オカシイもん。8が横になっちゃってんだもん。ま、関ジャニ無限でもあるよね?ね?無限って表記、コレでしょ?だって。関ジャニ、何でコレ、横にしちゃったんだろ?何でだろ?やっぱ、無限とかかってるのかもね。…【ディレクターさんが説明してる?】無限の可能性?…あ~!イイこと言うね!ウチのディレクター、イイこと言いますよ!なるほどね、それでその8を横にして。なるほど。関ジャニめがね(笑)って読んじゃったんだ!イイじゃないの?でも。うん。だってさ、アレだよ!オレの友達がさ、ウィニングイレブンっていうサッカーあるんだけど【リスナーなら知ってるさ!】、あれを家でやってると、オヤジが『おぉ、これ、どこ対どこだ?』って普通にサッカー中継だと思って見てるって。うん。『オヤジ、これゲームなんだ』って言ったら、『バカヤロウ!お前、これ、ゲームじゃねーよ、このやろう!』とか言って。(笑)信じちゃってんだから!ウィニングイレブン(笑)。ホントにサッカー中継やってるんだと思って。やっぱ、やっぱ、年いくと、やっぱね、イイ味、出てくるよね?早くオレもね、30、40のイイ大人になりてーなと思うよ。関ジャニめがねだもん!うん。『エイトだよ』って言っても『エイトじゃねー、コレ、めがねだよ』(笑)って言いて~もん、そうやってオレも。いやぁ、シブいね!なるほど。イイオヤジだね。【宛先告知略】さ、ここで1曲聴いてもらいましょう。TOKIOが10周年の時にカバーさしてもらった、先輩の曲でございます。TOKIOで「ギンギラギンにさりげなく」

(曲演奏)

『キミニ ナニガ オコッタカ?!』さ、今日はカタコトで言ってみました【智也はスゴイね、やっぱり】。普段の生活の中で思わず叫んだ言葉、つぶやいた、ボヤキをですね、リスナーに再現して貰いまして、どんなSituationで言った言葉なのか推理する、コレ、日本一難しいコーナーでございます。さ、今回の出題者、早速紹介しましょうかね!14歳中学3年生。もしも~し?
「もしもし!こんばんは!」
「14歳、中学3年生ですか。じゃ、受験ですか?今年は」
「受験です」
「おぅ!勉強してる?」
「してません」
「あぁ、してないの(笑)?あぁそう。笑いながら言ったね!夏休みの予定は?」
「え~と、海行ったり、部活が終わりになるんで」
「部活?」
「ハイ。引退しちゃうんですよ」
「あ、引退しちゃうの。何部なの?」
「陸上部」
「いやぁシブいね!!短距離?長距離?」
「高飛びです」
「高飛び!いいじゃないですか!何センチ飛ぶの?」
「1m40cm飛びます」
「女の子ではスゴイんじゃない?あぁそう。飛び方、何?」
「背面飛びです」
「いや、シブいね、背面。シビレルねぇ。オレ、ベリーロールだったんだよ」
「ベリーロールでしたか?」
「うん。オレ、学年一で、ちょうど中学校3年生の時に。175cm飛んでたよ」
「メッチャ飛んでますね!」
「自分の身長とか飛んでた」
「スゴイですね」
「唯一の自慢なんです。あぁ、そうなんだ。夏休みは海。宿題とかあるの?夏休み」
「あります。いつも終わり頃にギリギリでやります」
「(笑)オレもさ、中学生活、だいぶ昔だから、アレだけど、宿題ってどんなだったっけ?」
「ワークを1教科ずつ出されるんです」
「ワーク?【何で小声?】」
「ハイ」
「な、何?ワークって【だから、何で小声!?】」
「1冊ずつ問題集を出されちゃうんです」
「あの、ドリルみたいなやつ?」
「ハイハイハイ」
「おうおうおう」
「それを必死にやるんです」
「あっそう。ちゃんとやる?宿題って」
「いや、答えが付いてるんで」
「(笑)【脱力系の笑い】」
「(笑)答えを見て」
「最強のズルだよね!?え、そんなん、アリ!?付いてんの?答え!」
「答えが付いてるんですよ」
「お、だって先生、答え、取んないの?」
「一緒に渡してくれるんです」
「それ、宿題じゃ、ねーじゃん!?だって」
「いや、数学とかは計算書いておかないと、バレるんで」
「あ、そう。あぁなるほどね。途中経過、書かないといけないの?ハァ~なるほどね。でも、ちゃんとやる?っていうか、その、オレなんかは、ちゃんと宿題やってましたよ、オレも。ただ、遊ぶだけ遊んで、最後に貯めて、ダッとやってたの、オレは」
「ハイ、私もそうです」
「やっぱ、そうだよね?そうなんだよね、みんな」
「みんなそうですよ、きっと」
「まぁまぁ、そんな彼女なんですけど、まぁちょっと、呟いた事とか、思わず叫んだ言葉があって、今、僕と喋ってるワケなんですけれども、早速ですけれども、出題してもらってもいいでしょうかね?」
「ハイ、判りました」
「じゃ、あの、出題ですけれども、その時に、叫んだ言葉、思わず言ってしまったぼやきをですね、もう、リアルにココで再現してもらいたいと思うんですけれども、心の準備は宜しいでしょうか?」
「ハイ、大丈夫です」
「ハイ。じゃ、そん時のこと、ちゃんと思い出して、出題して下さい!それではドーゾ!」
『イヤです!ちょっと待って下さい!』
「ん…」
「スイマセン、ちょっと遅れちゃいました」
「ううん!今、心の準備でしょ?」
「スイマセン!」
「黙ってる間にその時のこと、思い出した訳だ」
「ハイ。スイマセン!」
「ん…、その躊躇いも込みだよね?ね?『どうしようかな、どうしようかな、イヤです!!』みたいな。ね?」
「ハイ」
「『チョット待って下さい』…はぁ~。これはさ、『イヤです!ちょっと待って下さい』の後にナンか言ったでしょ?まだあるでしょ、これ」
「いや、それで終わりでした」
「これで終わりなの~!?」
「ハイ。納得しちゃいました。そこで」
「あぁ、その相手が?」
「いえ、私がです」
「『イヤです。ちょっと待って下さい』って、実際に口に出したの?」
「ハイ」
「それ、誰かに向かってだよね?」
「ハイ」
「向かって言われた人は『判ったよ』って言ったの?」
「いや、『~だから、我慢して』みたいなこと、言われちゃって」
「あぁ、なるほどね~。なるほど。これは、いつ頃言ったんですか?」
「これは病院で言ったんですよ」
「病院で言った?コレ、時期的には?」
「時期的には5月の終り頃、修学旅行で」
「修学旅行で?なるほどねぇ~、修学旅行で。修学旅行はドコ行ったんですか?」
「東京です」
「あ!東京!東京のドコに行ったんですか?」
「東京は竹下通りとか浅草寺に」
「ほぉ随分シブいところに行きましたね。なるほどねぇ。修学旅行で、えーと、これはナニ、何日間か行ったの?」
「3日間です」
「3日間。なるほどね。班毎、班か何かに分かれて」
「ハイ」
「竹下通りと浅草寺に行ったと。なるほどぉ。え、コレはナニ、他のみんなはドコ行ったの?」
「他の人はサンシャインの水族館とかフジテレビとか東京タワーに行って来たと言ってました」
「あ!全く違う訳だ、みんな。これ選べないの?」
「選べます。自由行動です」
「自由行動で、竹下通りと浅草寺コース行こうって?いや、シブいコース選ぶね!」
「班のみんなで決めたんです」
「なるほどね。ちゃんとホテルとか泊まる訳でしょ?やっぱ、もう夜はね?」
「楽しいですよ!」
「枕投げとか」
「大富豪大会やりました」
「シブいね」
「負けた子が顔に落書きされるんです」
「あぁ!絶対ジョーカーとか書かれちゃうんだよね?BATMANのジョーカーみたいの」
「ハイ」
「あぁなるほど!大富豪タイプなんだな。オレはUNOだったな」
「そうですか」
「(笑)そんなことはどーでもいい!なるほどね。ちゃんと声に出して言ったと。『イヤです!ちょっと待って下さい』を。で、これは病院で言ったってコトは、これは医者に言ったっていうコトになるね?自動的に」
「ですね」
「ね。で、ナンで病院なのかなぁ…?これだから、ちょっと体調を崩しちゃったんだよ。じゃなきゃ、病院に行かないべ。これ、何科?何科に行ったの?」
「これは多分、保育科、いや、保育科じゃない!何を言ってるんだ!」
「保育科?」
「小児科です!ゴメンなさい!保育科って!」
「保育科!?シブいね、保育科作っちゃった?」
「作ってません!ゴメンなさい」
「小児科に行って…『ちょっと待って下さい』なるほど、段々イメージが沸いてきましたね。あ~なるほどね。なるほど!!まぁ、今ね、バッ!と僕の頭の中に思いついたのがですね、え~と、とりあえずまだこれ、答えじゃないですよ!ファーストインスピレーションという事で、言いますけど、まぁ多分、ナンつーの?聴診器?聴診器で、ちょっとシャツ上げてもらっていいですか?みたいな。【女の子口調で】『イヤです!ちょっと待って下さい!』みたいな」
【ブー♪】
「(笑)違う!違う!今のは答えじゃないのー!!【可愛い~♪】今のは第一弾のオレの発想だからね。まぁでもそういう、いった類じゃない?きっと」
「ハイ・・・ん~、でもちょっと違うかもしれない」
「ちょっと違うんだね(笑)チョット違うんだ。じゃあ!ヒント頂戴、ヒント!」
「ヒントはですね、大富豪大会をやっていまして、寝不足になりました。6時起きなのに、3時頃までやってたんです」
「随分夜更かししたね~」
「で、寝不足で…っていう」
「寝不足で。朝、何時に起きたの?【6時起きって言ったじゃん!】」
「朝は6時です」
「6時。睡眠時間、3時間。そこで倒れちゃったワケだな?」
「…ハイ」
「貧血だな、要は。貧血気味みたいな」
「そんな感じです」
「それは竹下通り?浅草寺?どっち?」
「いや、朝、ご飯を食べた後です」
「出発時になってしまったと。朝ご飯、何だった?」
「朝ご飯は普通にパンとかご飯です」
「なるほど。じゃ、朝ご飯には関係ないと」
「関係ないです」
「寝不足で、ちょっと『あぁ…』みたいなフラフラッとして、病院に行ったと。それで『イヤです、チョット待って下さい』え~っとね、『チョット待って下さい』んで、だから、我慢しなさい、みたいなね。え~っとね、あの、帰りなさいと」
【ピンポンピンポン♪】
「おぉ~!!」
「当てちゃいましたね!」
「帰りなさいって言われたんだけど、でもせっかくの修学旅行で、楽しみたいから『イヤです、ちょっと待って下さい』と」
「ハイ」
「なるほど、当てちゃったよ」
「当てちゃいましたね」
「なるほどね~。それで何、ちゃんと満喫出来たの?最後までいれたの?修学旅行は」
「安全の為、ナンともないんですけど、帰って下さいって言われちゃって、結局帰る羽目になりました」
「一人、帰っちゃったの?」
「ハイ、お母さんが迎えにきてくれて」
「あぁ、2日目で?」
「ハイ。朝ですよ!」
「随分、ハァ~。ロック【?違うかな?】だね~!帰っちゃったの、先に」
「帰りました」
「まぁでもしょうがないよなぁ。だって、自分がいけないんだもんなぁ。トランプ、大富豪大会で夜中3時まで燃えちゃったワケだから」
「燃えちゃったんですよ」
「まぁでも、イイ思い出、出来たんじゃないの?逆に」
「多分。個人的ですよ、コレは。私だけですよ、こんなイイ思い出を作ったのは」
「(笑)まぁね!なかなかイイ思い出だと思うけどなぁ。まぁでもちゃんと夜は寝てもらって、大富豪大会もいいけれど。ね、でもこれから受験が待ってますからね、ま、頑張りすぎずに頑張って、希望の学校に行けることを願ってますんで」
「ハイ!ありがとうございます!」
「ハイ。じゃ、またハガキとかジャンジャン送って下さいね。またね~、バイバイ」
「さようなら」

ね!可愛らしい、しっかりした、ね!中学3年生でございました。受験頑張って下さい。【募集告知略】

さーTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。え~、ちょっと久しぶりに『君に何が起こったか?』やったんですけれども、可愛らしい14歳、中学3年生の子でしたね。頑張って、受験、ね。応援してますんで、ハイ。またちょっとね、新しいコーナーもね、ちょこちょこ考えたらなと思っておりますんで、ナンか思いついたら番組の方にハガキを送ってもらいたいなと思っております。【宛先告知略】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした。バイバイ!
【巻き舌で】ルルルル~!こんばんは!長瀬智也で~す!早速、おハガキ紹介しましょう。「長瀬さんはCDのジャケ買い、ジャケッが気に入って買ってみること、をしますか?私も良くするんですが、最近ではレンタルビデオショップでパケ借り、ビデオのパッケージで判断して買うこと【借りること、だね】、もしています。大体ハズレてつまらないですが、ワクワクしますよ。長瀬さんも一度やってみてください」これはでも、よくやるでしょう?オレは昔、っていうか今でもやりますよ。CD屋さん行って、ジャケットで『あ、よさそうだな』と思ったら買ったりとかしますよ。例えば、昔だったら、オレ、ヘビメタ小僧だったから、大体ジャケットにこう、髑髏とか骸骨とか映ってたら、ヨーシ!みたいなね。やっぱヘビメタマニアは髑髏に弱いね!ま、そういったヤツ。あとはね、新しいバンドとかっていうのは、どういったジャンルか判んないから、大体ジャケットで判断する。面白いことに大体ジャケットでジャンル、判るでしょ?ね?今言ったように、髑髏が描いてあったら、物凄いヘビィメタルとかさ、あとナンか色とか、ロゴの使い方とかね。大体オールドイングリッシュとか、ちょっとメタル系なんだよね。そういうのはやりますね、僕は。ただ、ビデオはないね! ビデオのパケ借り?パケ借りっていうのはないな。ない、これまで。これはどうだろね。オレは結構、あらすじとか読んで、あ、面白そうだなと思って借りることはある。あと、後ろについてる写真ね。結構写真、いっぱい載ってるじゃないですか、シーンの中の写真とかさ。そういうので借りたりとかはするかなぁ。うん。それもパケ借りの内になんのかな?【そうだね】ま、でもこれは面白いよね?だって、常に知ってるやつを借りてたら、新しいもの、判んなくなっちゃうから。だったら結構そういうジャケットとかね、パッケージを見て借りるのも、これは僕も結構おススメですけどね。えぇはい。いつもやってることなんで。これからもちっと、パケ借りもこみ、やって行きたいと思います。それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします。

どうもあらためまして、こんばんは。長瀬智也です~。さ、ね、暑いね、もうね。夏ですよ。つい昨日ですか、沖縄でちょっとロケやってきたんですけど、もう暑くって溶ける!あぁ。もう最近はですね、ドラマも特にやらずに(笑)暇な日々を送ってる訳なんですけれども、まぁね~、一息ついてる感じですね。もう最近だとね、古着屋さん行ったり(笑)とかね、普通の人と同じ様な感じなんですけどね。あとサッカーね!サッカー相変わらず、ちょっと力いれてやってるんですけど、太一くんとサッカーチームを作ったということもあって、チーム名は『ブルドッキング・ヘッドロック』というね、名前なんですけどね。それでやってるんですけど、それでこの間、ちょっとサッカーやってたらね、肉離れを起こしましてですね(笑)、単純に自分がUpをしなかったから、いけなかったっていう話なんですけどね、準備運動しないと、ダメね!うん、全然ダメ。もうちょっとね、Upしがてらちょっとやりますか、なんてカンジでやってたんだけどね、そのUpしがてらやってたサッカーで、肉離れ起こした。も~ダメだねぇ~。もう今年27ですからね。そろそろちゃんとUpしないとダメかななんて思ってるんですけどね。ま、そんな中ね、ウチのマボはね、ゴルフにハマってますよぉ!うん。ハマってると思いきや、ナンか夏は暑いからやらない!ナンてワケの判らないこと言って(笑)ね!ハマってるなら、汗かいてでもやりたいでしょ?あぁ。まぁでも相当ハマってますね、あの人は。最近喋ってるとゴルフ用語が多くて何言ってるか判んないのね!ナンかアゲインストがどうたら、こうたらで、とか、な~んかスゴイんですよ。まぁでもハマってるということはイイ事ですからね。まぁその後は一回ね、行こうっていう話になって、日にちも決まってね、じゃぁ行くべ!っていう話になったんだけど、オレがナンかね、肩かナンかをね【自分が怪我した所は覚えておこうよぉ!あ、でも多すぎるか、智也の怪我は…】、ロケで怪我してね、それでちょっと行けなくなっちゃってね。肩って結構使うじゃないですか、ゴルフって。だからちょっと行けなかったんですけどね。でも時間出来たら行きたいですね。でもアレ、ホントね、一回ちょっとやったけど、アレ、ホッント疲れるね!18ホール?廻ったんだけど、あれ、結構体力いるんですよ!歩くしね、ナンかね、スゴイ、やっぱオレ、初めてだったから、物凄い、その、1打に物凄い力入っちゃってさ、もうあらゆるところが、もう、筋肉痛になっちゃって、普段使わないようなとこが。結構体力使うんですよね!確かにね、真夏、ホント暑い中やったらね、多分ね、18ホール廻れないね。暑いもん。芝生の上ってスゴイ焼けるっていうじゃん?陽に焼けるって。あれは多分耐えられないね。だからちょっと暑い時期が一段楽したらね、また一緒に行きたいななんて思うんですけど。秋なんてスゴイ混むんじゃないの?だって紅葉がてらに来るお客さんもいる訳でしょ?景色が綺麗だからね。景色を見ながらゴルフをやるっていう人もね。うん。暑くも寒くも無い、イイ季節ですからね。まぁでも秋はね、オレ、アレルギーあるんですよ。あの、イネ科。ブタクサとかね!オレ、だからね、四季の内ね、気持ちよく過ごせる季節がないの!イッコも。だって春はスギ花粉で、もう最悪でしょ?夏は暑いでしょ!秋はブタクサでアレルギーでしょ!冬は寒いでしょ!全然ダメですよ、もう!気持ちいい季節、ないかねぇ~?まぁまぁそんな日々ですかね、最近ですと。あとはアルバムとかね、シングルに向けての曲作りをチョコチョコとしてまして、毎日パソコンをカタカタカタカタといじくってまして。時間が出来るといろんなネットとかでね、今オモシロ動画みたいなのとか結構見てハマってるんですけどね。結構面白いんですよ。面白いのから、ちょっと、えげつないカンジのもあるんですけどね。暇つぶしにね、そんなのやったりしてますけど。またとりあえずマボともね、時間があったらゴルフ行ったりしたいと思っております。ハイ。じゃ曲いきますか?ハイ。これはですね、10周年の時にTOKIOが少年隊の曲をカバーした曲でございます。じゃ、早速聴いて下さい。TOKIOで『君だけに』

(曲演奏)
『レインボ、イッパツ!!』イッパツ!イッパツ!…さ、自分Delayやってみました。ハイ、早速ですけど、みなさんの勘違いネタを紹介していきたいと思います。ハイ!早速ですね、久しぶりだね!このコーナーもね。じゃ早速ですね、ハガキの方を紹介していきたいと思います。『同じ人という意味の同一人物という言葉をドイツ人物だと思った』なるほど。ドイツの人物ね。な~るほど。同一人物。なるほどね!判る、判る。同一人物。たしかに感じるわね、そういうふうにね~。いや、日本語って、難しいなぁ~。思いますよ、ホントに。同一人物ね。なるほど~。なんか同一人物っていう単語、久しぶりに聞いたな、オレ。なるほど。ま~!そういう勘違いがあると。さ~、続いての勘違い、いきましょう~!『衛星放送のWOWOWを「ウォウウォウ」だと思っていた』確かに。この、ダブリュー・オー・ダブリュー・オー、ダブリュー・オー・ダブリュー・オーで、WOWOWなんだよね。そうだね、確かに。ウォウウォウだね!判る!これは、判るな。これは普通に読んだら、ワウワウとは読まないよ。オレ、だって、初めて、東京、出てきた時に「丸井」あんじゃん!?オレ、丸井の、あのマークで、オレ、『オイオイ』って読んだからね!ギターのね、ワウペダルっていうのも、この字ですからね。“ワウワウワウ”ってやつね。じゃ、次のね、勘違い、いってみましょうかね~!『「懐かしい曲」という意味の「なつメロ」を、「夏のメロディー」だと思っていた』素晴らしい!!オレも!“なつメロっていうくらいだから、これ、やっぱ、夏のメロディーじゃないの?”って、オレも思ってたよ。これは、素晴らしい勘違いだよ!確かに「懐かしい」の「なつ」とは思わなかった、オレも。なつメロ。今でも、オレ、なつメロっていったら、夏のメロディーって、まず思っちゃうもんね。「懐かしい」!なんだよね。日本語って、難しいなぁ~。なつメロ。あと、なんか、ある?なつメロ系。着メロ。着信メロディー。あと、なんか、ある?何メロ?カリメロ?【ヾ(--;)ぉぃぉぃ】バカだねぇ!カリメロ(笑)。バカだねぇ~。ナンでそれ、思いつくかね?普通に「カリメロ」って書いたからね、この人【ディレクター】。なるほど。じゃ、続いての勘違い、いきましょう~。『昆虫の「ふんころがし」を、「ふんころ・がし」という、お菓子だと思っていた。』はぁ~しぶいなぁ、これ。ふんころがし。ふんころ、がし。そんなお菓子、食いたくないね~!そんなお菓子、食いたくない。美味しくなさそうだもん、なんか。ふんころがし。なるほどね。可愛いじゃないですか!ふんころがしって、オレ、見たことないんだけど、何?ふんころがしって?ウンコ転がすの(笑)?ウンコ転がすの(笑)?【いいよ、2回も言わなくて!】ホ~ントに(笑)?あっ、じゃ、それを転がして、玉にするワケ?いやぁ、なるほど。考えるね。転がして!丸くして!自分の巣に持って行くと。なるほどね!みんな、生きていく為には、考えるワケですよ、みんな。なるほど。それで、人間に「ふんころがし」なんて名前つけられちゃった日には、たまんねぇーぜ!やってらんねぇーよ、ふんころがしも可哀相に!もっと、いい名前、あるべや!?一生懸命、考えて、やってんだからさぁ。ダ~メだよぉ!「ふんころがし」は。さ、続いての勘違い、いきましょう。ラストでございます。『うちの母は「タッキー&翼」のことを、「ベッキー&翼」だと思っていた』しぶい!なるほどね。ベッキー&翼。まぁまぁまぁ、一文字違いだからね!ベッキー。タッキー。なぁるほどね。でも、こういう勘違いは、あるんじゃないかなぁ~?多分。ま、お母さんとかはね、特に、ジャニーズ事務所内のね、メンバーとか、ユニット名とかっていうのは、なかなか、やっぱ、いっぱいあるしね、難しいんじゃないですか?覚えるのって。まぁね~、ベッキーと翼が一緒に歌ってるところも、ちょっと見てみたいけどねぇ~。ベッキー。なるほどね。オレ、こういう、あだ名に憧れんだよね。タッキーとか、ベッキーとかさ、ヨッシーとかさ。な~んか、良くない?オレとか、そういうの、ないもん、だって。トッモーとかさ、ナッガーとかさ、ガッセーとか。ガッセー、いいじゃん?ガッセー!いいじゃん!ガッセー(笑)。ニセモノっぽいね?なるほど。ガッセー。可愛らしいお母さんの勘違いでございました。ま~、こんな感じでですね、自分や友だち、家族など、今まで勘違いしていた、というネタを送ってください!よろしくお願いします!さらに!ですね~、今回から、メールでも、送れることになりました~!じゃ~、このメールアドレスも、ちょっと、お知らせしておきましょう!tokio@allnightnippon.comということでございます。ネットも使えるということで、ビシ!!バシ!!送ってもらえたらなと、思っております。ヨロシクお願いします。それでは、ここで1曲紹介したいと思います。TOKIOの曲ですね、これね。「自分のために」

(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。ま、今日もね、シブい勘違いあったな、いっぱい。オレ、けっこう、好きだったのはね~、「なつメロ」。「夏のメロディー」だと思っていた。これ、けっこう~、うなづける人は、いるんじゃないですか?あと、オレね、「ふんころがし」について、ちょっと考えたいと思う。もっと、いい名前、あっただろうね。可哀相に。ま~、番組ではですね、各コーナー、レインボ・一発、君に何が起こったか?そして、普通のお便りも、ジャンジャン募集しております!それから、今回から、メールでの受け付けがスタートしました!メールアドレスは、すべて、アルファベット小文字で、tokio@allnightnippon.comでございます。よろしくお願いします~。それでは、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でした!バイバイ!
マ:「本日もですね」
智:「ハイ(笑)」
マ:「一緒に」
智:「ナンか、こうジメッとした始まり方がいいね!」
マ:「大好き」
智:「(笑)」
マ:「長瀬と二人でやってこうということで」
智:「やっていきましょう」
マ:「先週に引き続き、ま、2本撮りなんでね」
智:「(笑)松岡くんと喋ってるとBarにいる気分になるね!」
マ:「ナンでだよ!」
智:「ナンか、ちょっと明かり、暗くしたいもん、ナンか」
マ:「あ、オレ、いつも暗くしてもらってんの」
智:「あ、そう?」
マ:「あの、眼、悪いじゃん。明るいの嫌いじゃん」
智:「あ~」
マ:「だから、グラサン、あ、ちょっといいですね、照明、暗くなってきましたね」
智:「(笑)」
マ:「(笑)ナンだ?コレ!」
智:「ナンだ、コレは(笑)ナ~んか夜の雰囲気、プンプンですねぇ」
マ:「しますね」
智:「ま、夜ですからね、今ね」
マ:「今はね」
智:「夜」
マ:「Midnightも近いから」
智:「Midnightも近いから(笑)」
マ:「Midnight Angelですからね、僕ら」
智:「Midnight Trainですからね」
マ:「ハイ」
智:「(笑)」
マ:「♪Midnight Train~真夜中の電車~♪」
【ジタバタ音がしてる!そして声にならない笑い】
マ:「by男闘呼組ということで」
智:「by男闘呼組(笑)」
マ:「(笑)ということでね。ちゃんとやれよ!お前!笑ってばっか、いねぇでよぉ!」
智:「ハッハッハッ(笑)」
マ:「ナンだよ、お前さ、ホントに(笑)合いの手入れろよ!」
智:「いやぁ~オカシイ!あ~、オッカシいな!楽しいね!」
マ:「まだ可笑しくねーよ!」
智:「(笑)」
マ:「まだ何も始まってないんだよ」
智:「ちゃんとしなきゃダメだよね」
マ:「タイトルコール、やるよ!」
智:「ね!いきましょう」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、松岡&長瀬」
智:「オレの話を聞け~♪スペシャル~!!第2弾」


マ:「あらためまして、こんばんは、松岡昌宏です」
智:「こんばんは、長瀬智也です」
マ:「再び二人の小粋なトーク」
智:「(笑)」
マ:「ナンだ!コレは!この台本は!ふざけやがって、バカにしてんのか!?」
智:「(笑)ま、先週に引き続き、ね、二人でお送りするわけなんですけれども、今度もね、タイガー&ドラゴンならぬ、松岡&智ゴンでお送りしますからね。くっだらないね、ホントね…ナンだ、コレは」
マ:「ま、先週に引き続いて」
智:「そうですね」
マ:「松岡昌宏とお送りします」
智:「ハイ、お願いします」


マ:「さ、今夜も」
智:「ん!」
マ:「オレの話を聞けスペシャル第2弾ということで」
智:「ハイハイ」
マ:「ま、前回はですね、2005年、上半期ちょっと語りましたけど」
智:「ハイ」
マ:「下半期、これからイロイロどうすんのかと」
智:「予想したりね」
マ:「プランをですね」
智:「プランをたてる訳ね」
マ:「うん」
智:「あ~、NO PLANですからね」
マ:「NO PLANですか?」
智:「うん」
マ:「今日はですね、基本的に、この封筒があります」
智:「ハイハイ」
マ:「何番でもOK」
智:「何番でもOK?」
マ:「それについて語れって。じゃあ長瀬、引いて下さい、ちょっと」
智:「コレ、引いていいんですか?」
マ:「うん。オレ、絶対長瀬が選ぶの、判るぜ!」
智:「あ、そう?判る?」
マ:「うん。判る。引いてごらん?」
智:「それが何か、オレ、判る」
マ:「ナニ?」
智:「当ててイイ?」
マ:「いいよ!」
智:「コレでしょ?」
マ:「そう!」
智:「フフフ(笑)」
マ:「ラッキー7。じゃないの?長瀬っていつも、ラッキー7じゃない?」
智:「あ、そう!?オレ、あんま、でも、意識しないけど、自分の中に7が入ってるのって多いんだ。例えば78年生まれの7とかね」
マ:「あぁ」
智:「11月7日生まれの7とか。ま、それぐらいなんだけど」
マ:「まぁね」
智:「(笑)」
マ:「じゃ、いいや」
智:「あ、コレ?」
マ:「7番見ろよ、7番。ハイ」
智:「(笑)」
マ:「ハズレ」
智:「ハズレ!そういうコーナーなの?」
マ:「(笑)『下半期、始めてみたい事』ヤですね。私、松岡、ゴルフ以外にしてくれって書いてます」
智:「あ~、なるほどね」
マ:「始めてみたい事」
智:「新しくチャレンジするものでしょ?」
マ:「ナンかありますか?」
智:「な~んだろうなぁ!まぁ、この間、ね、先週も話したんだけど、松岡くんとゴルフ、初めて行って、あれでちょっと始めてみたいなとは思ったんだけど」
マ:「だって、クラブ持ってるんだから、やった方がいいよ」
智:「そ~なんだけど、またちょっとさぁ、ハマっちゃうとさ、その分、時間使わなくちゃダメじゃないですか、そっちに」
マ:「それがイイじゃない!」
智:「そうなんだよねぇ…」
マ:「人生一度だぜ!ドンドン行こうよ!オレ、思った!やっぱりね、ガキの頃はね、ホームでさ、傘をさ、クラブ代わりにやってるお父さんを見てさ、ナニをしてんだ!と」
智:「だね!ホームでね」
マ:「そんなにゴルフやりたいのか?と思ったけど、今、オレ、やってるもん」
智:「あ、そう」
マ:「でね、あぁいう人達がやっぱ日本を支えてるんです」
智:「なるほど」
マ:「お父さん、ありがとう」
智:「っていう気持ちでいっぱいなんだ」
マ:「気持ちでイッパイだよ」
智:「なるほどねぇ」
マ:「長瀬、やるよ!」
智:「(笑)」
マ:「ゴルフ、やるよ!」
智:「やぁ、ねぇ!ちょっとやりたいなと思ってんですよ」
マ:「一報くれれば、いつでもどこでも取るよ、オレは」【いいなぁ!】
智:「あ、そう」
マ:「うん」
智:「あ、そう。じゃあちょっととりあえずゴルフもやりますけど」
マ:「ジャニーズコンペ、やろう!ジャニーズコンペ」
智:「(笑)先週も言いましたけどね」
マ:「ジャニーズコンペ」
智:「ジャニーズコンペ、やりましょうよ」
マ:「やろうよ!」
智:「コンペもいいけど、コンパもやりましょうよ」【(゜∇゜ ;)エッ!?】
マ:「コンパ!?」
智:「うん」
マ:「それもいいね」
智:「やりたいっすけど」
マ:「でもさ、コンパもいいけど、コンペだよ」
智:「あ、そう。コンペですか」
マ:「そうよ」
智:「コンペってナンか…」
マ:「いいよぉ、マッチさんと回ってごらん!緊張するから」
智:「緊張するよ!打てないよ、絶対!絶対打てないよ」
マ:「大変だよ!ナイスショット!!ばっか言わなきゃいけないんだよ、きっと(笑)」
智:「ね!」
マ:「スゴイっすね、マッチさん!なんて」
智:「ものすごい、手とか揉んじゃってね」
マ:「揉んじゃって!OBのボール出したりナンかして」
智:「(笑)大丈夫ですっ!とか言って」
マ:「大丈夫です!セーフです!って」
智:「全然大丈夫です!みたいな」
マ:「キャディーさんが『入ってますよ』ったら『うるさい!』って」
智:「(笑)」
マ:「ファー!みたいな」
智:「ファー!(笑)ゴルフもやりたいですけど、オレ、今ね、あのね、自分のガレージを作りたいなと思って」
マ:「どういうコトですか?」
智:「あのね」
マ:「自分の倉庫?」
智:「そう。車、バイク」
マ:「遊び場?」
智:「遊び場。で、もちろん、その、工具とかもね、自分で集めて」
マ:「有名な工具あんじゃん。なんか」
智:「SNAP-ONでしょ?」
マ:「赤いヤツ」
智:「そう、あれのね、欲しいんですよ、アレ」
マ:「ほぅ」
智:「高いんだよねぇ!SNAP-ONって」
マ:「高いらしいね。オレ、なんか、ステッカー貰ったな」
智:「ホント?凄い高いの。ホント、2mくらいのケースでもホント、100万とか」
マ:「そんなにすんの~!?」【声が裏返りました】
智:「ケースだけよ。中身なんも入ってないの」
マ:「え、それ、ブランドってこと?そいじゃ」
智:「ブランドと、やっぱそれだけイイ材質を使ってたりとか、手間がかかってんじゃない?」
マ:「あれでしょ?中にボルトとかナットとか入って」
智:「そうそうそうそうそうそう」
マ:「ボルト、ナットとね」
智:「引き出しとかちゃんと、なんつーの?ガラッて普通に開かないようになってんの。ちゃんと閉めた時にロックされるようになってて」
マ:「あぁ、中が漏れないっていうか」
智:「漏れない」
マ:「こぼれない」
智:「こぼれないように。だからボタンを押した時に、ガッて引けるようになってたりとか、仕組みが結構細かいんだよね」
マ:「そんなもの買って、どうすんの?」 【マボの意見はごもっとも!】
智:「いや、ナンかさ、家でさ」
マ:「家でナニやんの?」
智:「タイヤとかさ、分解したりとかさ、エンジンとか分解したら面白いかなぁと思って」
マ:「辞めなさい!って」
智:「え?」
マ:「そういうのは野村義男モータースとかね」
智:「(笑)」
マ:「もしくは長野博の実家に任せときゃいいんだよ!」
智:「長野サイクル(笑)」
マ:「任せときゃイイんだよ!お前はそんなことしないで、まずゴルフ!!」
智:「(笑)ゴルフ」
マ:「お前はゴルフ始めなきゃダメ!!」 【マボはメンバーと一緒に何かしたいのね♪】
智:「ゴルフはさぁ」
マ:「あれだって、オレが当てたんだよ!クラブ」
智:「あ、そうだよね!フレンドパークね」
マ:「そうだよ、当てて。オレ、持ってたから」
智:「結構いいクラブを」
マ:「ZEP(?)仕様の」
智:「貰ったんだよね」
マ:「あれ、泣いてるよ」
智:「そうだね」
マ:「お前のクラブは泣いてるよ」
智:「まぁでもちょっとね、しばらく打ちっぱなしとかね、練習しますよ、陰で」
マ:「オレにパター買ってよ」
智:「(笑)パター買って」
マ:「オレにパター買ってよ」
智:「買って。誕生日でもないのに?」
マ:「誕生日、パター買ってよ!」
智:「パターね」
マ:「あ!オレ、お前の誕生日にさ、じゃあさ、ドライバー買ってあげるよ」
智:「おぅ」
マ:「いらねぇみたいな(笑)ナンだ!そのリアクション」
智:「いやいやいやいや」
マ:「いやねぇよ、別に、みたいな」
智:「SNAP-ONのドライバーでしょ?」
マ:「違うよぉ!!高ぇーよ!」
智:「(笑)」
マ:「何で、その、工具はだから!」
智:「いらない?」
マ:「野村モータースに任して」
智:「任せておけばいいんだ!あ、そうか」
マ:「長野サイクルに任して」
智:「そうか、そうか」
マ:「いいんだよ」
智:「ね」
マ:「次、次!」
智:「次(笑)」
マ:「3番でいい?」
智:「3番。ハイハイ」
マ:「ハズレ」
智:「3番、ナンっすか?」
マ:「『TOKIOのメンバー全員で飲み会はあるか?』」
智:「どうだろうなぁ…」
マ:「ライブ、ねーからな!」【無いの!?やっぱり…】
智:「うーん」
マ:「あ、でも、アレじゃん?メントレ終わりとかで、あんじゃん?ナンか」
智:「あ、あるね!」
マ:「忘年会とか」
智:「そういうの、チョコチョコあるからね」
マ:「この間さ、お前は、あの、どこも行かなかったの?みんなで、事務所のヤツ、集まってメシ食った時。オレがマッチさんと植草くんと剛と相葉と井ノ原と。で、ナンか、兄ぃと太一くんと行ったんでしょ?マツジュンとか剛とか」
智:「あ~、オレ、どこも行かなかった」
マ:「行かなかった?帰っちゃった?」
智:「すぐ帰って」
マ:「ちょっとやりたいね」
智:「やりたいね」
マ:「忘年会やろうか?また」
智:「忘年会ね」
マ:「いろんな人呼んで。上はマッチさんから」
智:「うん」
マ:「下はだから、ほら、タキツバまで」
智:「みんなで集まるの、面白いね」
マ:「面白いよね」
智:「うん」
マ:「NEWSとかってまだ飲めないんでしょ?だって。年的には。NEWSは飲めないね」
智:「飲めないね」
マ:「嵐呼ぶ?あと関ジャニ∞とか呼ぼうよ」
智:「呼びたいね」
マ:「関ジャニ∞」【ナンで2回言う?】
智:「何が、みんなで集まった時に面白かったって、少年隊の植草くんがベロベロに酔っ払って(笑)」
マ:「凄かったよ!あの後、知ってる?」
智:「知らない」
マ:「あの後、『ハイティーン・ブギ』じゃねーや、『スニーカー・ブルース』歌ってたの、マッチさんの前で」
智:「【囁きながら】マジで!?」
マ:「♪ベイビー♪とかやって」
智:「(笑)」
マ:「♪スニーカーブルース♪とかやって」
智:「歌ったんだ!?」
マ:「ヤベー!とか思ってマッチさん、パッと見たら、マッチさん、大喜びしてたよ」
智:「(笑)」
マ:「相葉がさ!相葉があぁいうの、ウマいじゃん!?アイツさ。『僕、マッチさんとドラマやってたんです』なんつって、ナンか『ドンウォーリー』の主題歌かナンか、マッチさんの前で歌って」
智:「あ~、ウマいねぇ~」
マ:「『お前、案外イイヤツだな!』みたいな。コイツ、うめぇな!コイツ、ちょっとした課長クラスみたいなことやってんなって」
智:「(笑)なるほどね」
マ:「アイツはそういうトコ、ウマいな!」
智:「ウマいね、器用だよね?」
マ:「器用だな」

【ジングル聴いて】
マ:「オシャレな音だね。tko.tom」
智:「テクノ調な」
マ:「♪~」【マネして音出してます。テキストに出来ない】
智:「(笑)Jungle Beatで」
マ:「Jungle Beat!懐かしいねぇ(笑)ドンドコドンドコ~♪」
智:「(笑)Jungle Beatね」
マ:「じゃ、続きやりま~す」
智:「(笑)Jungle Beat、古っ!」
マ:「(笑)古いよ」
智:「Jungle Mixとかね」
マ:「ナンだよ、Jungle Beatって。懐かしい。9番!『TOKIOのメンバーの結婚はあるか?』」
智:「あ~!そろそろウチもね!30、もうすぐ30…」
マ:「リーダー、この間離婚したらしいじゃん(笑)」
智:「(笑)」
マ:「3度目の」
智:「陰でコッソリね。まぁ35のね、離婚してる人もいるくらいですから、ま、そろそろね、結婚もありそうな気もするんですけどね!」
マ:「誰か結婚しねーかなぁ!っていうか、オレ、メンバーの結婚式、出てみてーよ」
智:「あぁ。でもオレ的には誰かがバッといったら、ドバッといきそうな気がする、みんな」
【誰かって!? みんなって!? 5人しかいないのよ!】
マ:「ナンかね!」
智:「うん」
マ:「ナンか、そんな気、するよね?」
智:「するな」
マ:「TOKIOってさ、何でもそうじゃねぇ!?」
智:「そう!」
マ:「誰かが携帯持ったら、みんな携帯持つ」
智:「バーッて持つじゃん」
マ:「誰かが車買ったら、みんな車、ガーッて持つじゃん」
智:「そう(笑)ものスゴい、連鎖反応出す」【仲良しさんね♪】
マ:「誰かが引っ越したら、みんなバーッと」
智:「うん、引っ越す!そうなんだよね!で、ほら、誰かがipod持ったら、みんなipod持つみたいな」
マ:「ipodだよ」
智:「うん」
マ:「誰かが結婚したら、すぐ結婚する」
智:「すると思うんだよねぇ」
マ:「早くリーダーに結婚してもらいたいんだよなぁ」
智:「リーダーなぁ…」
マ:「リーダーに結婚してもらって、リーダーの子供をいじめたい」
智:「いじめたいねぇ~」
マ:「親子2代でいじめたい(笑)」
智:「(笑)」
マ:「で、孫もいじめたい」
智:「(笑)あの、子供をいじめてる時のリーダーの顔が見てみたい」
マ:「見たい!『ヤメ!ヤメ!ヤメ!』(笑)」
【リーダーの真似してます】
智:「『ヤメ!ヤメ!ヤメ!』(笑)おんなじリアクション(笑)」
【二人、手を叩いて大爆笑!】
マ:「『松岡、ヤメ!ヤメ!ヤメ!』」
智:「『ホンマ、ヤメ!ヤメ!コレ、ヤメ!ヤメ!こっちおいで、こっち』」
【智也までマネしちゃって!】
マ:「『高い高い高い!アー!』」
智:「(笑)」
マ:「ダメ」
智:「見たいな、それ~」
マ:「そうだよ、あの人」
智:「ね」
マ:「あぁ。ナンか達也んトコの子供はおんなじ顔だろうな!」【すっごく判る!】
智:「あ~、似てるだろうな。あのヘンの血は強そうだね」
マ:「っていうか、あの人さ、九州じゃんさ、血が。で、あの人、博多とかでライブやるとさ、親戚がさ」
智:「(笑)」
マ:「みんな金太郎飴みたいじゃん!」
智:「(笑)みんな、ソックリなんだよね!」
マ:「どっから見ても、お前は山口家だろ?っていう顔してんだよ、男も女も老いも若きも。男も女も」
智:「ソックリだよね!」
マ:「お兄ちゃんの子供とかもさ、もう完璧、山口家じゃん」
智:「ホントだよね。あそこの血は強そうだからな、ちょっとな」
マ:「お前んとこの、お姉ちゃんの子供も可愛いよなぁ~」
智:「あ、見た?」
マ:「見た!会ったじゃん」
智:「あ、ライブの時ね」
マ:「あぁ。お前オジサンなんだもんな」
智:「オジサンなのよ」
マ:「オレ、そういうのが無いじゃん、一人っ子だからさ」
智:「あぁそっか!」
マ:「うん。どーよ、オジって」
智:「もう、ヤッバイ!ナンか、自分が例えば友達の店で洋服を買い物とかしてても、子供用品とかあったら、買ってっちゃおうかなって思っちゃう」
マ:「カツオくんだもんね」
智:「おぉ」
マ:「タラちゃん、いるんだもんね」
智:「もう、可愛くてしょうがないねぇ」
マ:「あぁそう」
智:「うん」
マ:「お姉ちゃん、昔さ、お前のお姉ちゃんをさ、リーダーが可愛い、可愛いって言っててさ、お前にお兄ちゃんって呼んでいいよとか、よく判んない事言ってたよね(笑)」
智:「アレ、ホントに口説いてたのかな?」
マ:「(笑)今考えたら、怪しいもんだよね!」
智:「ね!」
マ:「あの人、どこまで冗談だか、判んないからね」
智:「判んないからね」
マ:「ヤだね!でも、もしそうなったらさ」
智:「いや、怖いよねぇ」
マ:「ヤでしょ?お前のお姉ちゃん、リーダーと結婚するんだよ」
智:「いやぁー、キッツイな、それ」
マ:「ヤだよ、ナンか、旦那の愚痴とかさ」
智:「リーダー、オフクロにも言ってたからね(笑)」 【マボ、手を叩いて爆笑!】
智:「オレのオフクロにも言ってたから、ビックリしたよ!」
マ:「ナン、ナン、ナンか、ナンでもいいんだろうな!」
【アラッ!それは智也ママに失礼よ!美人さんなんだから!】
智:「ナンか、判んないけど」
マ:「どうする?お前、オヤジになるんだよ、リーダーが」
智:「うん。だって、いきなりさ、ライブでウチのオフクロが見に来た時に、リーダーが隣来て『今日からお父さんって呼んでエエからな』って耳元で(笑)ウケるよ、マジで」
マ:「じゃ、続きまして、何番?引いてヨ、好きなの。読んで」
智:「えーとね、10番いきましょうかね」
マ:「いいね!翼くん。ワールドカップも出るし」
智:「え~『下半期、楽しみにしてることは?』」
マ:「ゴルフコンペよ(笑)」
智:「(笑)」
マ:「同じような事だね。下半期、基本的に9月21日で、まるまる11歳か。TOKIOはデビューしてね」
智:「うん。11年ね」
マ:「別に何もないでしょうね(笑)」
智:「無いだろうね」【えぇ~!!】
マ:「今年はV6、10年と、少年隊20周年」
智:「20周年ね。それは楽しみですね」
マ:「ソッチの方が、それ見に行きたいね 」
智:「行きたいね」
マ:「ナンか、やんないのかな?」
智:「ナンだろうね」
マ:「やったら見たいね」
智:「ナンかお祝いしたいね、みんなで」
マ:「うん」
智:「ナンかあったらいいですけどね。それが楽しみかなぁ」
マ:「久々にさ、バックやりたくね?」
智:「あぁ、いいね!」
マ:「少年隊のバック」
智:「バックバンド」
マ:「うん。踊りはしないだろうけどね」【マボは踊る方がやりたいんじゃないの?】
智:「ね」
マ:「だからTOKIOはバックバンドやって、VとかKinKiとかが」
智:「いいね」
マ:「嵐とかが、踊る」
智:「踊る。いいね!やろうよ」
マ:「そういうの、やりたいね」
智:「面白そうじゃん」
マ:「ね」
智:「TOKIOバンドで」
マ:「マッチさん、出てきて『少年隊、おめでとう』と」 【マッチも25周年じゃないの?】
智:「そうだね。みんなでお祝い」
マ:「お祝いして」
智:「青山劇場で」
マ:「そう。そしてそのまんま、メシ行くと。いいじゃん!それしたいね」
智:「いいねぇ」
マ:「うん」
智:「最後、Good-bye Lonelynessを」
マ:「Good-bye Lonelyness」
智:「(笑)」
マ:「錦織くんがダーツ始めて、~みたいな。え?ホントだよ。もう一度」
智:「(笑)もう一度」
マ:「ちょっと待て、ナンだよ、Good-bye Lonelynessって。ナンで、別にLonelynessになること、ないじゃん。バイバイでいいじゃん」
智:「言ってたじゃん、自分も(笑)」
マ:「(笑)言わねーよ!ナンだよ、Good-bye Lonelynessって。ワケ判んないよ!」
智:「(笑)」
マ:「お前はねぇ、話にオチがない!」
智:「もう…オッカシい~」
マ:「可笑しくない!」
智:「オカシイ、もう…」
マ:「何も可笑しくない!次!4番」
智:「はぁ…面白い、マジで」
マ:「ヤだよ!ホントにもう、お前とラジオやると」
智:「笑い疲れた、もう、オレ」
マ:「『お互い自分のラジオに好きなゲストを呼べるとしたら誰がいい?現実的じゃなくてOK』」
智:「誰だろうなぁ。誰がいんだろう?うーん」
マ:「女性にしよう、女性」
智:「女性!?」
マ:「うん」
智:「女性だったらねぇ、誰がいいかなぁ…森泉」
マ:「森泉さん?」
智:「うん」
マ:「なるほどね」
智:「まぁまだいっぱいいるんですけどね(笑)」 【今の言い方、ヤらしい~!!】
マ:「(笑)なるほどね。ハイ」
智:「え、え、松岡くんは?」
マ:「別にいない(笑)」
智:「(笑)ナニよ!ズルイよ!」
マ:「別にいないもん!だって!」
智:「な”に!もしゴルフ一緒に行く女性…」
マ:「オレはだから、別に、いつも聞いてくれてる、リスナーの人と楽しく(笑)」
智:「(笑)ナニ」
マ:「お喋りができたらいいなと」
智:「自分だけ、…っちゃってるのに」
マ:「何が!」
智:「ね!」
マ:「オレ、最近、好きなの、土屋、土屋アンナ」
智:「ドリキン?」
マ:「うん」
智:「(笑)土屋圭市じゃん、それ」
【注:元ツーリングカー/GTドライバー。「2代目ドリキン」のニックネームで知られる峠族の神様。ツーリングカーとかGTカーとかの、いわゆる「ハコ」ドライバーとしては日本を代表する存在だった人だって。智也って、すぐこういうのが出てくるのがスゴイねぇ!】
マ:「知らない!」
智:「(笑)」
マ:「次!次!ラスト行きます、ラスト。じゃ、TOKIOってことで、8番」
智:「ワケ判んない(笑)」
マ:「(笑)『11月7日長瀬さんの誕生日。理想の誕生日は?』」
智:「あ、理想の誕生日っすか?」
マ:「うん」
智:「ナンだろうなぁ、誕生日、理想の」
マ:「でも誕生日、仕事だろ?どうせ」
智:「仕事だけど、仕事じゃない日もあるし、で、やっぱね、僕はね、地元の友達とかと、一緒にいるのが一番いいかなぁ、みたいな」
マ:「お前、そういう事言うとリーダーが泣くぞ」
智:「(笑)ナンで?」
マ:「一緒にいたいみたいなこと、言うじゃん、いつも」
智:「リーダー、必ず、電話、あるんですよね、毎回」
マ:「え?オレ、全員にするよ」
智:「うん。松岡くんもくれるし、リーダーもね、多分あれ、Barからだと思うんだけど」
マ:「お前ぐらいだよ、電話してこないの」
智:「(笑)オレ?」
マ:「ウン。あ、お前はしてくれるかな?太一くんだよ!太一くん」
智:「太一くん、しないよ、あんまり」
マ:「あの人、絶対電話とかしないもん」
智:「うん」
マ:「おめでとう!とか、オレは太一くんにするよ、おめでとうって。したら、『あぁ、ありがとう』って、ナンだ、嬉しくないのかよって」
智:「(笑)多分、太一くんはね、誕生日に電話しても出ないの、あの人。気、使ってんの」
マ:「ね、別に気なんか使う必要ないのにね、おめでとうって言うだけなんだからね」
智:「おめでとうって言われることが恥ずかしいんだと思う、多分」
マ:「あぁそう」
智:「だから」
マ:「何が恥ずかしいんだろうね」
智:「特に電話なんて1対1じゃん」
マ:「うん」
智:「だからソレがイヤなんだと思う。空気が。おめでとうみたいな(笑)」
マ:「マジで!?」
智:「ソレがヤなんだと思う、多分」
マ:「目出度いじゃん」
智:「だからオレはあえてかけない。会った時に、おめでとうございます、みたいな」
マ:「何が、あえてだよ!」
智:「(笑)判ってますみたいな?」
マ:「お前、ずりぃよ、あえて、みたいな、汚いよ!ただ、しねーだけじゃん!面倒くさくて」
智:「忘れてるだよね」
マ:「あ、誕生日だった、みたいな」
智:「忘れてるんだよね」
マ:「だから、前、メントレでも言ったけど、オレは他のメンバーの誕生日の同じ人とか全部覚えてるって言ったじゃん」
智:「そうだよね、松岡くんはホント、マメだよね」
マ:「お前は松村雄基さんだから。オレA型じゃん、そういうとこ」
智:「そうだね」
マ:「リーダーは内田裕也さん。兄ぃが財前直見さん」
智:「あ、そうだ」
マ:「国分太一さんは高田万由子さん」
智:「高田万由子さんね」
マ:「うん」
智:「そうだね。あ、そうやって覚えてんだ」
マ:「あと、ウチは覚え易いじゃん。全部1がつくから」
智:「そうだね。でも太一くんは?」
マ:「1月11日、1月10日。太一くんは足して11って覚えてる」
智:「あ、なるほどね」
マ:「9、2で」
智:「あ~なるほどねぇ~」
マ:「近すぎんだヨ。1月と11月しかないんだから。あと9月じゃん?」
智:「あと9月だね」 【デビュー日も9月ね】
マ:「真ん中だから」
智:「うーん。でも、ホッントにそういうのに一番最初に気付くじゃん」
マ:「ん?」
智:「ナンか、その、今日、誰かの誕生日だとかさ、前々からちゃんと予定組んでさ、プレゼント買ったりとかさ、するじゃない」
マ:「するよ」
智:「オレ、いっつもさ、慌ててやるもん、ヤッベー!みたいな」
マ:「お前はね、その慌ててるのが見えるからヤダよ!」
智:「(笑)」
マ:「大体な、お前な、オレ、人から貰って文句言うのはヤだけど、お前、オレに1回な、SPIRYTUSって酒を5本くれたの」
智:「うん」
マ:「あれ、96度のウォッカなんだよ、世界で一番強い」
智:「そうだね」
マ:「5本くれたの。死ぬから」
智:「(笑)SPIRYTUS」
マ:「あんなもん、しかも飲まないからね!どうやって飲むんだよ、SPIRYTUSなんか。飲み方ないから!」
智:「だから、いつもね、イッパイのお酒を飲んで気持ちよく酔っ払ってるじゃない?」
マ:「うん、酔っ払ってるよ」
智:「じゃなくて、SPIRYTUSだったらバーンって一杯で」
マ:「イヤ、飲めないから!96度は」
智:「1杯で気持ちよくなれるじゃん」
マ:「あれやったら、オレも城島茂みたいになれる」
智:「(笑)」
マ:「ムリだからね」
智:「なるほどね」
マ:「ホントに。死ぬから」


マ:「さ、TOKIO NIGHT CLUB、私、松岡と長瀬で」
智:「ハイ」
マ:「やってきましたけど、モテモテ・マボ知識やりますよ、ね。三大スポーツイベント、オリンピック、サッカーワールドカップ、世界陸上ありますけどね。この間、出しましたね、あの、ジャマイカの選手だっけ?9秒77」
智:「100m?ウッソ!」
マ:「出しましたよ、やりよりました」
智:「世界新記録?」
マ:「世界新記録」
智:「スゲーなぁ」
マ:「今日はそんな陸上競技に関する」
智:「♪ジャマイカの~♪」
マ:「♪香り~♪知らねーよ、そんなの、ナンだよ、ソレ!岡安泰樹だよ。役者だよ。『The Wing of God』やってるよ、今」
智:「あ、そう?」
マ:「日本でよく、位置に付いてよーいドンってありますね」
智:「うん」
マ:「知ってます?」
智:「うん、知ってますよ、よーいドン」
マ:「この言葉はですね、一般公募!?これ!決められたの?」
智:「へぇ~」
マ:「よーいドンがいいって!?」
智:「そうなんだ」
マ:「陸上の競技のスタートの合図は、明治、大正まで英語だった!」
智:「へぇ~」
マ:「On your mark, Get, Set」
智:「カッコイイじゃん」
マ:「と言ってました」
智:「あ、そうなんだ」
マ:「で、実は日本語では、いいか、ひぃ、ふぅ、みぃと」
智:「(笑)ナニ?片言っぽいの?」
マ:「ひぃ、ふぅ、みぃってことは、1、2、3ってことだろ?」
智:「あぁそうだね」
マ:「支度して、よーい、ハイ!等、いろいろ考えられたけど、定着しなくて、結局英語が一般的に使われてたんだって」
智:「へぇ」
マ:「その後、日本の陸上が昭和2年、陸上用語の日本語化の為に一般公募した」
智:「なるほど」
マ:「そうしたら、東京の人なんだ!山田ひでおさんていう人が応募した、位置に付いて、よーい、ドン、決定だって」
智:「決定だったんだ。へぇ~!」
マ:「スゴイねぇ!」
智:「英語で言ってたんだ。え、On your mark, Get, Set」
マ:「Get,Set」
智:「コレ、マボ、言うと、どうなんの?」
【表現出来ない!けど、マボっぽい言い方で】
マ:「On your mark, Get, Set」
智:「(爆笑)全然なんか、競争ってカンジじゃないよね!?」
マ:「On your mark, Get, Set。ちょっとウマっぽく」
智:「ウマっぽくね」
マ:「2だ」【意味判らず…】
智:「あぁそっかぁ。ひぃ、ふぅ、みぃとも言ってたんだね」
マ:「あぁ。1、2、3!ってことでしょ」
智:「へぇ」
マ:「でも位置に付いて、よーい、ドンだよね、確かにね。やりやすいもんね」
智:「支度して、よーい、ハイって、スゴイね(笑)」
マ:「支度して~!」
智:「よーい、ハイ!」
「よーい、ハイ!」【二人ハモって】
マ:「でもひぃ、ふぅ、みぃってヤじゃん?いいか?ひぃ、ふぅ、みぃ!」
智:「ひぃ、ふぅ、みぃ!気持ち悪いね!」 【またまたハモり】
マ:「ウー、ヤー、ターみたいな」
智:「(笑)ナンか、気持ち悪いよね。バンッて来ないよね。あぁそうなんだぁ」
マ:「それでは始めたいと思いますが、宜しいでしょうか?ドン!みたいな」
【マボの言い方、真似して】
智:「On your mark, Get, Set」
マ:「うるさい(笑)On your mark, Get, Set」
【って気に入ってるんじゃん!智也は大爆笑】
マ:「言い方だけじゃん」
智:「…ウケる…(笑)」
マ:「まぁね、2週に渡って、久々に松岡と長瀬、お送りしましたけど。どうでした、この2週間」
智:「へっ?」
マ:「今週。へっ、じゃねーよ!へっ、じゃねーよ(笑)お前。もっと真剣にやれよ、ラジオとかさ」
智:「(笑)オモシロい」
マ:「お前はただ、ヘラヘラして終わってんじゃねーかよ」
智:「(笑)オモシロい!あ~、オモシロいわぁ」
マ:「オモシロかった?」
智:「やっぱ、二人でやろうよ、ホントに」 【大賛成!!】
マ:「な!時間合った時に」
智:「毎回じゃなくてもイイから、頻繁にやろうよ!」
マ:「ちょくちょくね」
智:「ね!やった方がいい、絶対やった方がいいよ、コレ」
マ:「喋る機会、無いもんね」
智:「無いもん!」
マ:「だって他のメンバーとだってこうやって二人でやることなんて、ほとんど無いでしょ?」
智:「無いでしょ」
マ:「リーダーのラジオに呼ばれた時ぐらいでしょ?」
智:「うん」
マ:「ま、そんなこんなで、またやりたいと思いますんで」
智:「ハイ」
マ:「いろいろね、わたくし、松岡の番組と、長瀬の番組にですね、ハガキを送って頂きたいと。宛先はお聞きの放送局。ほぅほぅじゃない!【智也が相槌したのね、きっと】ちゃんとやれよ!お前!」
智:「(笑)」
マ:「ナンだよ、お前は!お前とラジオやるの、ヤダッ!!もう!お前、笑ってばっかなんだもん!!郵便番号はですね」
智:「On your mark, Get, Set(笑)」
【もしもし!?ドスドス、音がしてますけど!?】
マ:「うっるせーなぁ(笑)うるさいよ、お前!人が宛先、ちゃんと、呼び込み、こいこいしようとしてんのにぃ!」
智:「ゴメン、ゴメン、ゴメン、ゴメン、!」 【O(≧▽≦)O きゃ~!!可愛い~♪】
マ:「宛先、お前言えよ!」
智:「ゴメン、ゴメン!もう…」 【ヘ( ̄▽ ̄*)ノ…♪ワーイ♪…ヾ(* ̄▽ ̄)ノ】
マ:「ホントにー!」
智:「ホント、ゴメン、ゴメン♪」 【~~~~~~~(;_ _)O ...ヤラレタ】
マ:「宛先は!」
智:「もう、言わない、言わない!」
【宛先を読むマボ】
マ: 「もう、やんない!お前だよ!」
智:「はぁ…じゃ、これで最後、バイバイって言った後に、やっぱ最後に松岡くんのOn your mark(笑)Get, Setを」
マ:「言わないよ!」
智:「いや、リスナーの人もそう思ってると思うんだ!最後にもう一回聴きたいって思うと思う、絶対!」
【出ました!智也のお願いモード!】
マ:「思ってるの、お前だけだよ、そんなの!」
智:「オレが聴きたいと思うと同時にリスナーも聞きたいと思ってるから、絶対!!絶対!」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、お相手は松岡昌宏と」
智:「長瀬智也(笑)でした。バイバイ」
マ:「さよなら~…On your mark, Get, Set」
智:「(笑)」
【マボ、最高☆可愛いなぁ~、2人とも♪】
マ:「約4ヶ月ぶりということで」
智:「(笑)普通に入ったね~!今。ビックリしちゃった、今、オレ」
マ:「(笑)いつもこうだよ」
智:「いつもこう?(笑)タモさんみたいだったよ、『約4ヶ月ぶりで』って。『髪切った?』みたいな(笑)」
マ:「(笑)髪切った?みたいな。一つ、ヨロシクお願いします」
智:「お願いします」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、松岡&長瀬」
智:「オレの話を聞け~♪スペシャル!!」


マ:「あらためまして、こんばんは、松岡昌宏です」
智:「こんばんは、長瀬智也です」
マ:「今夜はタイガー&ドラゴンならぬ、松岡&智ちんで、つまんねー、台本!(笑)」
智:「(笑)誰が考えたんでしょうね~!?コレね」
マ:「つまんね~、台本!」
智:「つまらないなぁ~」
マ:「ま、上半期が終わったということで」
智:「早いねぇ!もう半分ですよ」
マ:「ナニやってたんだろう?」
智:「ナニやってたんだろうね!」
マ:「ゴルフばっか、やってた、オレ」
智:「(笑)」
マ:「(笑)働け!っつうんだよ」
智:「もう、色、黒いもんね」
マ:「黒いね!今年は黒い」
智:「うん。ヒゲも生えて」
マ:「今年はもう松崎しげるさんを超えようかなって」
智:「(笑)」
マ:「♪日野トラック~♪【歌マネ!】みたいな(笑)」
智:「【手を叩いて爆笑】メントレでやってましたね、それね」
マ:「今年はみんな、黒いんじゃない?長瀬もそこそこ黒いしさ」
智:「僕、サッカー焼けですね」
マ:「太一くんも黒いよ」
智:「そうだね。太一くんもサッカー焼けですね」
マ:「まぁ山口さんはいつものように」
智:「サーフィンでね。みんな黒いね」
マ:「一人白いの、いるよ」
【リーダーは村焼けで黒いよ!】
智:「(笑)」
マ:「(笑)一人窓際に3年、みたいなオッサンが」
智:「いますけどね」
マ:「いますけどね。TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
【突然だなっ!】
智:「(笑)長瀬智也がお送りします」


マ:「さ、今日はですね」
智:「うん」
マ:「上半期ニュースということで」
智:「ハイハイ」
マ:「ね、オレ達TOKIOの上半期情報と、何があったかと、振り返っていこうと」
智:「まぁエピソードをね」
マ:「それと長瀬、松岡の、こんなんだったよ的な」
智:「近況的なものを」
マ:「的なものを」
智:「なるほど。きんこうね」
マ:「きんこう…はっ?」
智:「(笑)【引っくり返ったんじゃない?】もうね、ダメ!この二人集まったら!」
マ:「大体(笑)」
智:「(笑)ダメだよ!」
マ:「金光さんのマネって、鉄腕DASHに出てるね、DASH村を助けてくれる、助けてくれてる金光さんのマネなんか、誰も判んないよ」
智:「(笑)」
マ:「それをね、ニッポン放送でやるっていうような話じゃない」
智:「ないよね」
マ:「どうですか?上半期は」
智:「上半期ね」
マ:「あっという間だったでしょ?」
智:「あっという間だよぉ」
マ:「いつものようにライブがあって」
智:「うん。だって、もう7月?」
【OA予定は7月と聞いてるのかな?】
マ:「そうだね!」
智:「ね!早いよ、あっという間だったよ」
マ:「あっという間だよ」
智:「だって、年明けて一番最初にアレでしょ?ライブのリハでしょ?」
マ:「そうだね」
智:「ね。ライブのリハ」
マ:「ライブのリハやりながら、それこそアレだよ。年またぎでやってたから、金田一。金田一と」
智:「あ!そうだ!」
マ:「明智さんを」
智:「またいでやってたんだよね」
マ:「だってオレの誕生日、軽井沢にいたじゃん」
智:「あ、そうだ!軽井沢でね、温泉に入ってね」
マ:「温泉入って」
智:「楽しかったな、アレね」
マ:「最高でした」
智:「そうだ。金田一を金田一と明智やりながら、リハをやって」
マ:「リハやって」
智:「リハがなかったんだよね?しなかったんだよね、ウチラね!」
マ:「特にお前、すぐ、なんか、やってたんだよ」
智:「そう。タイガー&ドラゴンやってて」
マ:「そうだ!早めに撮ったんだよね?」
智:「そうそうそうそう。金田一終わって、すぐやって」
マ:「そうそう、だからオレも、夜王撮ってたもん」
智:「そうだ!スタジオ一緒だったんだよね?」
マ:「そうそうそうそう」
智:「そうそうそうそう。そんで…」
マ:「お前が一番ホストぽかったの」
智:「(笑)もう夜王のスタジオ行ったの、怖くてさぁ」
マ:「ナンで?」
智:「ビックリしたよ!だって本物のホストの人たちでしょ?アレ」
マ:「みたいの、いっぱい」
智:「みたいの!?アレ?」
マ:「エキストラだよ、アレ基本的に」
智:「あ、そうなの~!?すっごい華やかなスタジオだったよ」
マ:「華やかだよ、だって。でもヤだよ!『おはようございます』って朝6時くらい入っていってさ、あんな夜の匂いがプンプンするとこ」
智:「(笑)」
マ:「芝居をするのよ」
智:「ね!」
マ:「女性を」
智:「ちゃんとセットが綺麗なホストクラブになってたからね。凄かったわ、アレ」
マ:「オレだって、タイガー&ドラゴンの現場行きまして」
智:「(笑)」
【ナゼ笑う?】
マ:「伊東美咲ちゃんは、顔が小さいね!!」
智:「小さいよね~」
マ:「あぁいう人を女優っていうんだろうね」
【あぁいうのをモデルって言うんじゃないの?】
智:「あぁ。8頭身ぐらいだよね?」
マ:「スタイルいいよねぇ~」
智:「いいよねぇ~」
【ハモりました】
マ:「ね」
智:「そうだよね」
マ:「仲良くなったの?」
智:「オレ、あんま、会ってない、喋ってないな、あんまり」
マ:「マジで~!?」
【ナンで残念そうに言うの?】
智:「オレよりさ、岡田の方が絡むの多くてさ!」
マ:「マジで~!?伊東美咲ちゃん、可愛かったよぉ~!」
智:「オレの周り、いっつも、男しかいなかったもん、だって」
マ:「マジで!?(笑)そうだよね。お前の現場って男くさいもんね」
智:「(笑)男くさいの、ナンか」
マ:「OA見てても、お前の周り、違うもんね(笑)」
【手を叩いて笑ってる】
智:「(笑)阿部サダヲさんとかさ」
マ:「いつものね」
智:「そうそうそうそうそうそう」
マ:「石井ふくこならぬ」
智:「そう。荒川良々」
マ:「磯山晶ファミリーで」
智:「そうそうそう」
マ:「だから天国とか、天国に一番近い男とか」
智:「ラブラブ・マンハッタン」
【それは主題歌で、ドラマは「マンハッタン・ラブストーリー」】
マ:「マンハッタンとかあのヘン」
智:「木更津キャッツアイとか、あの辺」
マ:「もう笑わせますね」
智:「ね、そんなこともあったね」
マ:「あった中で」
智:「ライブは普通にやって」
マ:「オレがナンか『PurpleRouge』とか歌わされたんだよ」
智:「あ"~!そうだ!【忘れないでよ!】ドッキリやったんだよね!最後にね」
マ:「サプライズで」
智:「オーラス。あれさ…」
マ:「でも思ったよ」
智:「ナニ?」
マ:「今だからハッキリ言うけど、オレ、ヤダ!」
智:「ナニが?」
マ:「あの、だってカラオケで歌ってる方が楽しい!」
智:「あぁそう。え、ナンで、ナンで?だって要領的には一緒じゃないの?」
マ:「あのね、オレはもう、マイクを置いて、かれこれ…」
智:「(爆笑)カッコイイ~!」
マ:「(笑)マイクを置いて」
智:「カッコイイぞぉ~」
マ:「ローラースケートを脱いで、かれこれもう…」
智:「光ゲンジ」
マ:「だけどホントにね、ちょっとね…、お前偉いわ!」
智:「ナンで?」
マ:「よくあんな、1万人もいるお客さんの中で歌えるね」
智:「ナンで~、歌ってたじゃん、だって」
マ:「オレ、ダメだわ、シラフじゃ歌えない、あんなの」
智:「(笑)」
マ:「酒!酒!酒!」
智:「酒飲んでないと」
マ:「酒!酒!酒!あんなの」
智:「あぁそう」
マ:「もうスゲー、緊張したよ、オレ。久々に」
智:「いや、でも、ぶっちゃけ、オーラスん時にサプライズでね、松岡くんに『PurpleRouge』って昔の曲をね、歌った、歌って貰ったじゃないですか」
マ:「うん」
智:「アレ、僕らは、武道館2回あったんですけど、最初の方の武道館でもう決めてたんですよ。最後のオーラスの日に松岡くんに歌わせようと」
マ:「マジで?そんな前から決まってた?」
智:「だから2、3週間、2、3週間前から、もうあの作戦は実行されてたんですよ。アレ、ホント気付かなかった?」
マ:「全然気付かねー!」
智:「あ、そう」 【ちょっと嬉しそう】
マ:「っていうか、よくお前、ドラム叩いたね」
智:「練習したもん、だって。前の日に。みんなで」
マ:「凄いよ、でも。オレ、ビックリしたもん。いきなり『PurpleRouge』が出てきて」
智:「あれ、みんな…」
マ:「ドラムどうしてんだろうって思って、見たら、お前叩いてんじゃん」
智:「そうそう、みん…」
マ:「ナンで、コイツ、ドラム叩けるの?って思って」
智:「あれ、みんな最近演奏してなかったでしょ?だからみんなCDを焼いて家で宿題でさ」
マ:「7年ぶりぐらいだよ、多分」
智:「そう。やるのはね!うん。そんで練習してね、やったんですよ、アレ」
マ:「でもね…嬉しかったね」
智:「あ、でも」
マ:「ボーカルってスゲーなと思うのと同時に、アレ、ワイドショー見たら、映ってたの」
智:「(笑)あれが!?」
マ:「うん。絵が」
智:「映像が」
マ:「オレがマイクスタンドで歌っているのが、ワイドショーで映った時に『コレ、オレのバンドじゃん』みたいなさ」
智:「(笑)オレのバンドだよ!まさに」
マ:「オレ、もう焦ったよ!」
智:「あぁそう」
マ:「しかもさ、オレ、ホントもう、今だから言えるけど、オレ、あん時、声出てないの」
智:「あ、そ?」
マ:「前の日朝5時までカラオケやってたんだよ、オレ」
【前にも聴いたけど、ホント元気だねぇ~!】
智:「(笑)潰れてた?」
マ:「で、ライブ見に来てくれた友達みんなとカラオケ行って、『松岡、大丈夫なのかよ?』とか言って『大丈夫、オレ歌わねーからさ』なんつって、永ちゃん歌いまくってて、スゲー、ガラガラだったの」
智:「ガラガラだったんだ」
マ:「それで『PurpleRouge』って21の時、作った歌、ね!」
智:「そうだね」
マ:「高校の時に作って21の時に歌ってた唄だから、キー高いのよ」
智:「そうだよね。結構高いもんね、アレね」
マ:「焦ったよ。今、だって、『LOVE YOU ONLY』とか歌えないもん、キー高くて」
智:「あ~。高いね!何気に若い時の方が高い曲歌ったよね」
マ:「歌ってるよぉ」
智:「でもオレ、やっぱね、思ったけど、カラオケで歌ってる時の方が、いいパフォーマンスしてるね、やっぱね(笑)」
マ:「(笑)それは、お前、ライブでやれよって話」
智:「(笑)見たかった、オレ、期待してたんだけどね」
マ:「マイク、一回蹴ったけどね」
智:「蹴ったけどね(笑)まぁでもやっぱ、突然だったからね、アレはね」
マ:「ありました」
智:「ありましたよね」
マ:「で、長瀬もずーっとドラマやってて」
智:「うん」
マ:「で、この間ドラマがやっと空いて」
智:「そうそうそうそう」
マ:「タイガー&ドラゴン終わりの」
智:「終わって」
マ:「白線終わりの」
智:「終わり~の」
マ:「ね、じゃ、ちょっと空いたからって、じゃ、オレが今年からゴルフを始めたんで、一緒に行こうかと」
智:「うん」
マ:「行ってきましたね」
智:「面白かったわ~、アレ」
マ:「北村一輝と」
智:「あぁ!」
マ:「二人ともデビューで」
智:「二人ともデビューで!」
マ:「アンタは飛ばしすぎ!」
智:「(笑)」
【智也は飛ぶんだ~!長身だもんね】
マ:「もうゴルフ辞めようかと思った!オレ」
智:「いやいやいやいや」
マ:「お前はね、飛びすぎだよ!あんなね、5番アイアンでね、170ヤードは飛ばないんだよ!あ、5番じゃない、7番アイアンで」
智:「あ、そうなの?」
マ:「うん。しかもお前、始めて一番最初なのに2ホール目もロングホール、パー5じゃん」
智:「うん」
マ:「お前4打で乗せたんだよ。で、パートライしたんだよ、アレ。ボギーになったけど」
【スゲー!!さすが智也!!】
智:「入ってればね!」
マ:「もう、ワケ判んないよ。そんなの」
智:「みんゴルじゃ、大変なことですから」
マ:「みんゴルじゃ大変だよ」
智:「あぁ」
マ:「みんゴルじゃ、『ウキャッ!』ってカンジだよ」
智:「(笑)あぁそうなんだ。いやぁ、でもやっぱ、あの、難しいね、ゴルフってね~!もちろん初めてだから」
マ:「メンタルなスポーツだよね」
智:「メンタル…松岡くんはホント、もう、ちゃんとやってるってカンジするね!もうね」
マ:「やりまくったからね!なんせね、負けたくなかったんだよ、その一緒に連れてってもらった人に。悔しくて。ほんで、チョー練習したの」
智:「あぁそう。いやぁでも、もう、だって…」
マ:「だけどさ、あぁいうゴルフ場でさ、矢沢の真似とかさせないでくれる?」
智:「(笑)」
マ:「永ちゃんの真似とか」
智:「(笑)いや、オレはむしろ、ゴルフを楽しむより、ソッチを楽しみ行ったからね」
マ:「ホントだよ!オレ、『ナイスショット!永ちゃん!』って言われた瞬間にドライバーをマイクにしたよ」
智:「(笑)ドライバー、カーン!ってやってましたからね」
マ:「ドライバー、蹴ったよ!大事なドライバー」
智:「最高に楽しいよぉ~♪ホ~ントに」
マ:「ドライバーをマイクスタンドにしたのは多分ね、オレぐらいなもんじゃないかな」
智:「(笑)いやぁ、オッカシかったなぁ。でも北村、北村一輝さんもね、大喜びで(笑)」
マ:「喜んでましたね、お兄ちゃんもね。お兄ちゃん、上手いね!」
智:「上手いね」
マ:「また行きましょうよ」
智:「ね!行きましょう、時間あったら、是非是非」

【『.tom』のジングルを聴いて】
マ:「こんなのかけてるの?」
智:「ガンズなんですよ」
マ:「凄いねぇ」
智:「ね」
マ:「ま、いろいろありましたよ(笑)」
智:「ま、上半期のね、話、今してたんですけれども、ね」
マ:「凄いね、しかし」
【ナニがだよ!】
智:「ま、あの」
マ:「お互いにイロイロやってますね」
智:「やってますよ」
マ:「ニュースを見ると」
智:「うん。って今思い出したんだけど、ちょうどアレですよ、あの、明智VS金田一ん時ね、丁度松岡くんの誕生日が軽井沢だったんだよね」
マ:「そうです」
智:「ロケやっててね」
マ:「そうそう」
智:「僕がね、突然部屋に訪問して」
マ:「ホントですよ」
智:「おめでとう、みたいなね」
マ:「バーボン持って」
智:「ありましたね」
マ:「あの浴衣の帯をまわしにしてですね、どこの関取が来たのかと」
智:「テーマは…」
マ:「ナンか、横からヘンなのが出てたよ」
智:「(笑)ね!だって、帯って幅が狭いんだもん、だって」
マ:「狭いけどさ、オレ、アレで自分が誕生日だってこと、気付いたもん」
智:「(笑)」
マ:「(笑)どうしたの?お前って、普通にオレ、あの、ナンだっけ?『内村プロデュース』を見ててさ」
智:「あ、部屋で?」
マ:「部屋で。面白いなぁっと思って」
智:「(笑)案外、リアクション、普通だったよね?」
マ:「(笑)」
智:「ね!オレ、凄い、ナンかツッパリ系のポーズやってたんだけど、『あぁ、ありがとう』みたいな」
マ:「(爆笑)」
智:「(笑)す~ごい、普通のリアクションだったんだよ」
マ:「だってボカーンとしてたんだもん、ナニやってんだって」
智:「眠そうだったよね(笑)」
マ:「ナニやってんだろう、コイツって思って。そこで初めて、だって12時ピッタリに来てくれたじゃん」
智:「そうそうそうそう。明けてすぐ」
マ:「それで、イロイロ電話が鳴り出した」
智:「あ~、そうなんだ」
マ:「友達とかから」
智:「あ、なるほどね」
マ:「『あぁ、今、長瀬が来てくれてさ』とか」
智:「じゃ、誕生日に一番最初に見たのがオレの」
マ:「ナンか、ヘンなやつ」
智:「お相撲姿だったんだ」
マ:「ナンか、横からヘンなのが出てるやつ」
智:「(笑)アレ、でも5分前から一人でさ」
マ:「アレ、お前さ」
智:「もう大変だった…え?」
マ:「あの日、アレでしょ?」
智:「え?」
マ:「あの日、入ったんでしょ?」
智:「あの日、入ったんだ、確か」
マ:「仕事しててね」
智:「そう。マネージャーに『急げ!』って『12時までには絶対間に合わせてくれ!』って」
マ:「マネージャーも、ナンか、そんなくだらないことに付き合わされて大変だよね、お前のマネージャーも」
【くだらなく無いよぉ!マボの誕生日だもん!】
智:「そんで、7分前くらいに着いてさ、セッティング、セッティングで。部屋で一人で裸になって、帯巻いて、ヨッシャ!みたいな」
マ:「バーボン3本持ちぃの」
智:「持って、【低い声で】『Happy Birthday~♪』みたいな」
マ:「あのバーボン、飲んだよ。嬉しかった、嬉しかった」
智:「面白かったぁ」
マ:「まぁそうなんだよね、いつも上半期がオレの誕生日で、下半期が長瀬だからね」
智:「そうですね」
マ:「上半期には基本的にオレと山口くん」
智:「うん。二人だもんね」
マ:「だから財前直見さんが山口くんと一緒だから」
智:「あ、そっか」
マ:「1月10日」
智:「10日だ」
マ:「ん!だから財前さんの誕生日もやったんだよ、金田一出てたから、財前さん」
智:「あ、そうだね」
マ:「で、財前さんの旦那さんと白線流しでしょ?」
智:「そうそうそうそう」
マ:「あの、監督さんだから」
智:「そうそうそう。監督がね。繋がってるねぇ、世の中は狭いねぇ~」
マ:「(笑)オッサンくさいねぇ~!お前、ナンか、釣りバカ日誌に出て来そうな人だなぁ」
智:「(笑)ハマちゃんみたいな」
マ:「長瀬も次の11月で」
智:「うん。27です、僕」
マ:「早いなぁ」
智:「早いですよ」
マ:「ちょっとだけ、1歳しか変わらなくなるんだよな」
智:「そうだね」
マ:「3ヶ月ぐらい。リーダはいくつになるの、あの人。35?」
智:「3…5だ」
マ:「次、5!?」
智:「バイヤー」
マ:「す~んごいね、鼻鳴らしちゃった」
智:「バイヤー」
マ:「でもリーダーは偉いな」
智:「エライよ」
マ:「逞しく生きてるよな」
智:「ね!35で」
マ:「ナンかリーダーをテレビで見ない日とか、無いもんな!」
智:「ね!」
マ:「CMとかもいっぱいやってるしさ、あの人はビックリする」
智:「そうだねぇ」
マ:「ナンか、兄ぃも、今度坂本九さん、やるみたいで」
智:「あ~そうだ!ドラマね。あれ、面白そうだね」
マ:「上を向いて歩こう」
智:「うん。アレ、楽しみにしてるんです」
マ:「楽しみだよね。どういう風になるんだろうね」
智:「歌、歌うんでしょ?きっと。上を向いて歩こう」
マ:「じゃ、ないかなぁ」
智:「ね!きっと、イイ…」
マ:「でも坂本九さんなんて、あんまり長瀬は知らねーんじゃない?」
智:「あ~んま、知らないんだよね。上を向いて歩こうぐらいしか、歌ぐらいしか知らないっすね。記憶に無い、あんまり。人を思い出せっても、あんまり思い出せないかなってぐらい」
マ:「うん。だけどやっぱね、そういう意味ではね」
智:「カッコイイね。そんな仕事やるって」
マ:「そういう意味ではね、多分アレは面白いと思う。ジェームス三木さんがお書きになるって、やってたから、スッゴイ面白いんじゃないかな」
智:「あの本ね」
マ:「浮かばないんだよね!山口達也さんの坂本九さんっていうのが」
智:「ね」
マ:「絵に」
智:「髪型とか、どうするんだろうね」
マ:「七三分けかな?どっちかっていうと井ノ原みたいなさ(笑)」
智:「あ~、あの、ね」
マ:「イメージはね(笑)」
智:「ぐっさん、物凄い色黒いしね、今ね」
マ:「(笑)九さん、そんなに黒かったっけって」
智:「黒かったっけみたいなね。まぁでも、上手いことやるんでしょうね」
マ:「リーダーもはぐれ刑事終わったってことで(笑)」
智:「うん(笑)はぐれ刑事ね」
マ:「(笑)何年前だよって」
智:「だいぶ前に終わりましたけどね」
マ:「リーダーもしかし、相変わらずドラマやらない人だね、あの人ね」
智:「やんないね」
マ:「嫌いだって言ってたよ、芝居」
智:「だって最近諦めを感じるもんね、ナンか(笑)」
【リーダーが聞いたら『またお前はヒドイ事を言う!』って泣くよ!】
マ:「(笑)最近、ギターいじってる姿も見ないね」
智:「見ないね、ナンかね」
マ:「ギターいじってるの、お前しか見ないもん」
智:「ギター、いじってないね、リーダーね!」
マ:「全然いじんないでしょ?あの人」
智:「うん。でも、ナンかね、マネージャーの話によるとね、ライブツアー中のホテル、泊まるじゃないですか」
マ:「うんうん」
智:「あそこにギターを持ち帰ってたって言うね、情報をちょこっと耳に…」
マ:「マジで!?」
智:「聞いたんですよ」
マ:「え、じゃ、部屋でギター、やってんの?」
智:「っていうことなのか、そう思わせてるのか判んないですけど」
マ:「ナンかね、前にオレが酒飲んでる時に会って、ギターがあったから、リーダー、弾いてよって言ったら、ボロボロだったよ(笑)酔っ払ってて」
智:「【机バンバン叩いて笑ってる】あの人さ、押さえる手がプルプル震えちゃってさ」
マ:「(爆笑)」 【手をバンバン叩いて大爆笑です!!】
智:「(笑)押さえられてないの、全然!ダメだよぉ~(笑)プルプルしちゃって」
マ:「ウチのギタリストは、ちょっとね、カッコイイよ、ロックだよ」
智:「ね、ロックだよ、ホントに。キース・リチャードか茂って感じですよ」
マ:「そんな感じですよね。でもアレでしょ?太一くんと最近はよくフットサルやってるんでしょ?」
智:「やってます、僕は。松岡くんはゴルフにハマってますけど、僕は今、太一くんとサッカーチームを作ったんですよ」
マ:「お、ホント!」
智:「太一くんが一応主宰ってことで、太一くんのチーム」
マ:「いいね、演劇みたい。主宰」
智:「主宰(笑)でね、チーム名がね、ブルドッキング・ヘッドロック」
マ:「ブルドッキング、え?」
智:「ブルドッキング・ヘッドロックFC」
マ:「ワルそうな名前だなぁ。プロレス技ですか」
智:「そうそう。ココにブルドッグの顔がコーン!ってあって」
マ:「おぉ!にっちもさっちも」
智:「ユニフォーム作ってね、これからやるんですけどね」
マ:「何人ぐらいいるの?チーム」
智:「チーム、7、8人?」
マ:「フットサルって何人でやるの?5人?」
智:「え~と、5人。5人いればいいの」
マ:「うんうん。キーパーも入れて?」
智:「そうそう」
マ:「太一くんも体、動くよなぁ、あの人」
智:「動くよ、もう!」
マ:「あの人ってさ、オレ、最近OAとか見てて思うんだけどさ、一番、歳取らない人だね」
智:「そうだね!取らないね!」
マ:「あの人、もう31でしょ」
智:「見えないもんね」
マ:「9月で」
智:「うん」
マ:「見えないよね」
智:「見えない、見えない」
マ:「どう考えてもオレとお前の方が老けてるよね?」
智:「うん」
マ:「ナンか」
智:「ホントだよね」
マ:「太一くん、若けーよ」
智:「オレより全然動くもん、太一くん」
マ:「あ、そう」
智:「だってさ、普通、サッカーやってさ、ハーフタイムみたいの、あんじゃないですか」
マ:「うんうん」
智:「普通、ハーフタイムって休む為にあんのに、ハーフタイムもボールで遊んでんだよね、グラウンドで」
マ:「マジで!?」
智:「うん。スゴイよ」
マ:「何でそんな、どっからあの元気は出てくんだろ?」
智:「無限のスタミナ、あの人」
マ:「ブンブン」
智:「うん」
マ:「あと【森田】剛でしょ?」
智:「剛」
マ:「剛もサッカー、フットサルやってるらしいよ、剛も」
智:「やってるみたいね」
マ:「うん」
智:「剛も上手いからね」
マ:「剛、上手いよね~」
智:「あと、誰だろうな?櫻井とかもやるんじゃないの?」
マ:「あ~、そうなんだ」
智:「うん。やるって言ってたよ、櫻井とか」
マ:「翔もやってたんだ」
智:「うん」
マ:「相葉もね、アイツ、野球か。アイツ、野球やってたらしいじゃん」
智:「うん、相葉」
マ:「うん。で、『松兄ぃ』なんていって、『ゴルフ行きましょうよ』、って生意気なコト言うからさ」
智:「ゴルフやってんでしょ?相葉」
マ:「やってんだよ。オレより半年早く始めて」
智:「おうおう」
マ:「一度やりましょうよ、なんて言われちゃって、負けらんねーじゃん!?」
智:「先輩としてはね」
マ:「一応、TOKIOじゃん、オレも」
智:「(笑)一応」
マ:「嵐に負ける訳にはいかないじゃん」
智:「うん」
マ:「オレ、それで練習したんだもん」
智:「あっそう」
マ:「うん。やる時の為に負けたくなくて」
智:「うん」
マ:「負かしてやりましたよ!」
智:「負かした!」
マ:「負かしましたよ!」
智:「あ、そう!」
マ:「えぇ」
智:「余裕?」
マ:「あ~、余裕で勝った!」
智:「あっそう!スゴイね」
マ:「アイツ、スッゲー、落ち込みやがって(笑)」
智:「え、相葉って上手いの?」
マ:「上手い!相葉、綺麗!スイングが」
智:「あ、そう」
マ:「うん。やっぱ、野球やってたから」
智:「あ、なるほどね」
マ:「上手いよ」
智:「野球やってる人は上手いて言うもんね」
マ:「『松兄ぃ、早くやろうよ!オレ、クラブはこれで』なんてやってたら、アイツ、折りやがってさ、クラブ」
智:「ナンで?」
マ:「木に当たったとか言って(笑)」
智:「折れたの?」
マ:「折れた」
智:「うわぁ…高いんでしょ?クラブとか、だって」
マ:「うん、でも、そうでもない。ピンきりだからね」
智:「あぁそう」
マ:「だから嵐のファンの人には申し訳ないけど、コレは負ける訳にはいかないと、男、松岡」
智:「あぁ」
マ:「だってオレ、アイツに負けてごらん!ずーっと言われるよ、アイツに」
智:「そうだね!そうだね!」
マ:「あの性格だから。『松兄ぃ、ヘナチョコだよ』なんて」
智:「そうだなぁ!確かになぁ」
マ:「これだけは負けらんねーと思ってさ。で、サッカーとかだったら、まださ、チームでやるから、アレだけど、個人戦じゃん」
智:「そうだよね」
マ:「数字で出ちゃうし」
智:「あぁ。プレッシャーもデカイよね」
マ:「もう!やりましたよ」
智:「なるほどね。またね、やりたいですね、僕も」
マ:「ちょっとジャニーズコンペやろうよ!」
【賛成!!】
智:「コンペ」
マ:「ジャニーズコンペ」
智:「ウチ、やってる人、いんのかな?」
マ:「いっぱいいるよ、だって、マッチさんやってるから」
智:「あ、マッチさん。あっそう」
マ:「やってるし、あと、今、少年隊はやってないのかな?でもやってたしね」
智:「ふーん」
マ:「ちょっとイロイロ誘って」
智:「ね!」
マ:「やろうよ!第1回輝け!」
智:「(笑)」
マ:「ジャニーズ・オープン」
智:「ものすごい、それ、カメラ入りそうだよね」
マ:「うん!司会進行役には、おりも政夫さんが」
智:「(笑)やってもらってね」
マ:「来てもらって。『芸能界きって選ばれたゴルファー達が~』って」
智:「(笑)」
マ:「やりましょうよ」
智:「いいじゃないですか」
マ:「途中で歌のコーナーとか」
智:「(笑)」
マ:「グリーンでバク転禁止!みたいな」
智:「(笑)グリーンで歌うってイイね!」
マ:「うん。でもバク転禁止みたいな」
智:「ウマいね!」
マ:「乱れるから」
智:「繋がったよ」
マ:「それでいきましょう」
智:「うん。じゃ、今グリーンの話が出たところで(笑)」
マ:「おぅ!ウマいですね」
智:「ココで一曲聴いてもらいましょう。TOKIOで『GREEN』」
マ:「(笑)」

(曲演奏)

マ:「TOKIO NIGHT CLUB、今夜はですね、松岡と長瀬、オレの話を聞けスペシャルと題して」
智:「ハイ」
マ:「わたくし、松岡昌宏とね」
智:「長瀬智也がお送りしてきました」
マ:「ココでですね、わたくしがいつもやってます、TOKIO NIGHT CLUB、M・A・B・Oエンディング、名物です。モテモテ・マボ知識」
智:「おぅ」
マ:「上半期のビッグニュースではですね、ドラえもんが、みんな声優代わりましたね」
智:「あぁ!代わったね!」
マ:「で、サザエさんの、ワカメちゃんも代わったのよ」
智:「へぇ~」
マ:「うん。カツオくんは去年代わったのかな」
智:「あ、そう」
マ:「ということで、今日はサザエさんに関するマボ知識」
智:「おぉ」
マ:「魚や海に関する名前の多い、サザエさんの登場人物ですが、ナンと!カツオの奥さん」
智:「うん」
マ:「チマキって言うんだって」
智:「ホント~!?」
マ:「ナンなの~?チマキ。タラちゃんの妹!?あ、これから、じゃ、まだマスオさんとサザエさんの間に子供が出来るんだ!未来の予想だって」
智:「あ~、なるほど」
マ:「ヒトデって言うんだって」
智:「ヒトデ…ヒトデはないだろ~!?」
マ:「アニメの中で未来が語られた時に、成人となったカツオが、チマキという女性と結婚して、タラちゃんの下にヒトデという女の子がいたんだ!アニメの中で」
智:「ふ~ん」
マ:「オレ、今、ちょっとショック。夢壊れた。ナゼなら、オレはカツオの将来の奥さんは花沢さんだと思ってたから」
智:「あ~、なるほど」
マ:「そんな匂い、プンプンするじゃん!」
智:「花沢チマキっていうんじゃないの?」
マ:「花沢はな子じゃないの?判らないけど。花沢はな子だよね?」
智:「はな子なんだ。あぁそう。じゃ、ダメだね」
マ:「チマキって人と結婚したの」
智:「タラちゃんの妹、ヒトデでしょ。ヒトデってナンか、可愛くねーもん!」
マ:「まるちゃんとサザエさんはオレに聞いて!」
智:「まるちゃんって?」
マ:「ちびまる子ちゃん」
智:「あ~、ちびまる子ちゃん」
マ:「大好きだモン」
智:「松岡くん、詳しいもんね!」
マ:「絶対録画だもん」
智:「あ、そう!」
マ:「どんなことがあっても録画」
智:「はぁ~」
マ:「あれが無いとオレは、もう、日曜日は」
智:「え、ちびまる子ちゃんってさ、オレが小っちゃい頃もやってたのよ」
マ:「やってたよ」
智:「アレ、再放送してるってこと?それとも続いてるの?」
マ:「続いてるよ!ナニを言ってんの!!ちびまる子ちゃんを終わらせるなんていったら、オレはもう、署名するよ!」
智:「(笑)署名するの?」
マ:「署名する!署名運動」
智:「あ、そう」
マ:「ちびまる子ちゃんを無くして、どうする!」
智:「はぁ…」
マ:「いいよぉ~!最近、おじいちゃんの声が代わったけど、やっと慣れてきてね」
智:「あ、そう…」 【引いてる!?】
マ:「う~ん」
智:「いやぁ、全然判んないわ、オレ」
マ:「ということなんです」
智:「なるほど」
マ:「今週、盛り上がりましたけど」
智:「ね」
マ:「ナンと、来週もですね、(笑)わたくしと長瀬と」
智:「ハイ。ヨロシクお願いします」
マ:「TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏と」
智:「長瀬智也でした~!バイバイ」
いやぁ、久しぶりですねぇ~この音楽。ハイ!こんばんは、長瀬智也です。ま、ドラマとかが、あってね、暫く、松岡くんがちょこっとやってたんですけどね、これから僕もちょこちょこ、また参加していきたいと(笑)思いますんで、ヨロシクお願いします。さぁ、あのね、早速おハガキがあるんでね、おハガキの方を紹介したいと思います。『タイガー&ドラゴンを見ていて思ったのですが、長瀬くんは驚く時、よく“ブハッ!”と言ってますよね?台本に“ブハッ”って書いてあるんですか?それともアドリブですか?最近私のクラスで流行っていて、テストで難しい問題が出たりすると(笑)みんなで“ブハッ”とか言っちゃってます』あ~、そうなんだぁ!いやぁアレはですね、台本に元々無かったんですよ。連ドラ入る前にスペシャルやったんですけど、もうほとんど、始まってからね、10シーン目くらいのところで、ビックリするシーンがあって、その時に僕が“ぶふぉっ!!”って言ったんですけど、それがキッカケで連ドラの台本にも“ぶふぉっ!!”とか、台詞が入ってたんですよね。クドカンが拾ってくれたんですね。だからもし、一番最初にやってなかったら、多分あの“ぶふぉっ!!”は生まれてなかったんじゃないかなって思うんですけどね。えぇ。アレね、流行ってるんですかぁ。またクラス全員で“ぶふぉっ!!”って言ってたら、怖いよね~!?でも女の子で“ぶふぉっ!!”ってたら、ちょっと可愛いかもね!僕ちょうどね、タイガー&ドラゴンの撮影中、ずっと花粉症だったんですけど、僕専用の、こういうティッシュがあったんですよ、ね。で、箱にね、『虎児専用』メイクさん、メイクの女の子が書いてくれて『ぶふぉっ!』とかいっぱい、『ゴルァ!』とか、いろいろ書いてくれてね、可愛いティッシュに仕上がったんですけどね。ま、撮影の間もね、ヒジョーに楽しく過ごして参りました。OAはまだまだやってますんでね、引き続き楽しんでもらいたいなと思っております。さ、それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、今夜は長瀬智也がお送りします

あらためまして、こんばんは、長瀬智也です。ハイ。最近僕はですね、サッカーにハマってましてね、まぁつい最近ですとね、チャンピオンズ・リーグ。ね!リバプール優勝しました。もう素晴らしかったですねぇ。素晴らしいですね、アレ!逆転でしょ?いわゆる。ね!3-0から3-3にもってって、PK。いやぁ、もう僕はね、あの、ACミランってスゴイ強いチームじゃないですか、いい選手も揃ってて。リバプールも、もちろんいいんだけど、やっぱみんなはACミラン勝つんじゃねーかなっていう、意識があったんだよね。いや、僕ん中ではやっぱね、是非その意識を打ち破って欲しいなと、リバプールに打ち破って欲しいなと思ってたんですよ。ちょうどオレね、リバプールとACミランが戦ってる夜、オレ寝ちゃったんですよね。あれ、確か深夜3時35分かなんかの生放送だったんだけど。僕はもう1時くらいに寝ちゃったんですよ、疲れちゃって。ほんでね、気になっちゃって、気になっちゃって、ちょうどね、ACミランとリバプールの大会をTVで見ている夢を見たんですよ、僕は。そん時の僕の夢の中ではリバプールが勝ったんですよ!正夢になった訳ですねぇ~。えぇ。いや、ちょうどね、ウチのメンバーの国分太一とね、今、フットサルとかでね、結構一緒にやってるんですけれども、もうヒジョーにサッカーにハマっちゃってね、もちろん、ウィニング・イレブンね、サッカーゲームも含めてもちろん、見るサッカーもそうですし、で、ましてや自分達もやってしまうっていうね。今、僕、5チームくらいに所属してますからね。えぇ。スゴイですよ、だから、もう週…ホント、だから、単純に5日間はサッカー。まぁ、サッカーやった後に仕事行ったり、仕事終わった時にサッカーやったりとかね。もう大変ですよぉ!もう。えぇ。もう暫くドラマやってた期間ね、約半年ぐらいですよ。体、全然動かさない訳じゃないですか、僕。ね!ほんで、いきなりやったもんだから、腿、肉離れ起こしちゃって、もう、いーったい、痛い!今日、病院行って、『コレ2、3週間、動かない方がいいですね』って言われて。まぁでも多分(笑)5日間ぐらい経ったら普通にサッカーやってると思うんすけどね、僕ね【ダメじゃん!!】。まぁでもホント今、ハマってますね。ウチのマボもね、ゴルフにハマってますけど。今メンバー今、ハマってますね。ぐっさんはサーフィンだったりね。ハイ。で、ナンか今、いろいろ、人に会うと言われるんですけど、夜中にドラマの再放送がやってるなんていう風に言われてね、えぇ。で、『ハンドク!!!』というドラマなんですけどね、アレ、ちょうど僕がね21とか22ぐらいなんですね。やっぱね、あの、オレ、まだ自分のこと、若いなと思ってましたけど【十分若いぞっ!!】あの映像見るとね、ちょっと、あぁ、やっぱ年取ったかなぁって。やっぱ、肌の質感がね!やーーっぱ、違うんだよね、やっぱ!うん。まだオレ、あの頃、ニキビとかあったけど、今、ニキビじゃない、吹き出モンだからね!!あぁ!もうダメですよ。(笑)ナニがダメなのか、よく判んないけどね。えぇ。先程最初のハガキにも書いてありましたがね、タイガー&ドラゴン、今やってる最中なんですけれどもね、あれね、あの、アレですよ!あの、地元とか帰るとね、小学生とかがね、『タイガー、タイガー、じれっタイガー』ってね、僕にやってくる、僕に向かってやってくるんですよ。可愛くてねぇ~!ホントね、ホントにそういう、小っちゃいガキンチョとかにも見てもらってるっていうのは、スゴク嬉しかったりしますね。あと、やっぱ落語がテーマっていう事もあって、年配の方もね、結構多いみたいで、ホントにスゴイ、嬉しいですね。うん。ま、落語なんてやった事もないし、見た事もないワケですからねぇ。ヒジョーに、もう、自分の中で結構苦労はした点はちょこちょこあったんですけども、苦労したのは、あの、高座に上がってる時っていうのは、もう、ホントにね、何回上がっても、あの緊張感っていうのは逃れられないですね。これは僕だけじゃなくて、ホントにベテランの西田さんも。西田さんも、あの雰囲気はヤだねって。ま、普通に落語を楽しもうとして来るお客さん達じゃないワケですから、ね!高座に客席に座ってる人達っていうのは、撮影に、あくまで、撮影に参加してくれるっていう、エキストラの方々で、インターネットで応募する【募集する、だね!】訳ですよ。協力して下さい的な。で、来る訳ですから。だから撮影、本番以外っていうのは、セッティングしてる間も、ナンかね、お客さんに、ナンかこう、してあげなくちゃいけないっていうか、こう、笑わしてあげたりとか(笑)笑わしたりしなくちゃいけないのかなぁー!とか、いろいろ考えちゃうんですよね!【お芝居のコトでいっぱいなのにね、優しいね、智也は♪】うん。だから、結構ね、緊張しましたよ、やっぱ。あれでもやっぱね、あぁいう中で、あぁいう緊張感の中で、僕らはあくまで、撮影ですから、ホントの話をしなくていいわけですけど、まぁその噺家さん達はね、そういう人をね、ひとつの話でホントに笑わしたりして、泣かしたりするワケでしょ。いや、ホントにオレ、噺家さんっていうのは、ホントにスゴイなって、ちょっとね、感激しましたね。ハイ。まぁでもホントにイイ経験になりましたよ。ね。まぁホントにあの、岡田ともね、7、8年ぶりですかね?に、共演させてもらってね、カッコヨカッタなぁ、岡田くん。ねぇ、あの、タイガー&ドラゴンも撮影自体は終わってるんですけれどもね、結構あの、撮影終わる時にはね、結構こう、目頭が熱くなってましたね。それを見て、またグッと来ちゃったっていうね。なんせ、去年の末から、スペシャルからですから、約半年間、同じスタッフで同じキャストでやってるからね、やっぱ、終わる時も結構グッと来るもの、ありますよねぇ。ハイ。ね、後ね、オレ、スゴイなと思ったのが鶴瓶さん!ね!鶴瓶さんは一応、僕のヤクザの、その、組長っていう形で出演したんですけど、鶴瓶さんが落語をするシーンがあるんですよ。これがね、もう、宮藤さんも、多分判ってたんでしょうね。台詞とか一切なしで、もう、お任せします、みたいな。鶴瓶さんにお任せします、みたいな。そんでもう、リハーサルとかナシですよ!『本番、まわりました』っていったら、ヨーイ、スタート!で、いきなりもう、高座の上にガーッ出てって、で、『お笑いを一席』なんて、始めるんですけど、もう、会場、ドッカン!ドッカン!で、僕らの場合は、台本通りにお客さんが笑う。ト書きが書いてあるから。だから、お客さんは笑ってくれる訳ですよ。僕が言ってるコトが面白くなくても、笑ってくれる訳です。でも鶴瓶さんが取る笑いは、もう、ナチュラルな笑いなんです。作りがない。ホントにあの、自然にホントに落語をやってる空間みたいなね。ナンかスゴイ不思議な感じでしたけど物凄い僕、感激しちゃって、『師匠!スゲーッすよ!』とか言って、噺家さんに向かって(笑)『スゲーッすよ!』っていうのも、スゲー失礼な話だけど、ずーっと『スゲーッすよ!スゲーッすよ!』って前室で、連呼してましたね。あれ、もう、ホント感動しました。僕が普通に、前室で撮ってる姿がモニターで出るんですけど、普通にもう、テレビ見てるみたいに、ゲラゲラ笑って、えぇ。ホントに素晴らしかったですね、ハイ。阿部サダヲさんもね、池袋ん時と同じように共演させて頂きましてね。ま、でもホントにヒジョーに楽しい撮影現場になったんでね、まだまだOAの方も続きますんで、もう、是非最後まで楽しんでもらいたいなと思っております。じゃ、早速ココでタイガー&ドラゴンの主題歌【主題歌はV6じゃないの!?】いってみましょうかね。ハイ。じゃ、いきますよ。クレイジーケンバンドで「タイガー&ドラゴン」

(曲演奏)
『レインボ イッパツ!!』さ、ね、久しぶりですね、これやんのも、ね。『レインボ、ー発』こんなコーナーありましたね。もう『レインボ イッパツ』とオレ、言ったの、だいぶ前だぜ!?うん。そろそろ(笑)ね、面白いハガキもいっぱい来たんでね、そろそろ、このコーナーもね、ナンか、変えちゃってもイイんじゃないかなっていう【賛成~!!】。ま、とりあえず今日はヤレ!!ってカンジですよね、えぇ。やりましょうよ、ね。このコーナーはですね、わたくし、長瀬が『レインボ イッパツ』と、え~、あ、ちゃう!『レインボー発』という(笑)ニュース番組をですね、『レインボ イッパツ』だと思っていたという。こういう勘違いから始まったコーナーなんですけどね。勘違いねぇ。最近、またイッパイあったんだけどなぁ!ちと思い出せねーわ!ま、ちょっと思い出したら言いますんで。じゃ、早速ですね、寄せられたおハガキを紹介したいと思います。千葉県松戸市!すーごいトコなんだ、元気いいんだよ、松戸~!!【ん~…智也はナニを見て、そう思ったんだろう…!?】ね!「プロ野球チームの『楽天』を『薬天』だと思っていた」おぉ~、なるほど。薬ですか、コレは!?似てる!似てるもん!あ、似てるわ、確かに。だって、上の草かんむりがね、つけば薬天になっちゃうもんね。あ、似てるわ。なるほど、薬天ね!薬天、薬天とかいう薬局ありそうだよね?ね(笑)!?あっても可笑しくない、薬天。楽天ね。そうだね、今もう、楽天はね、Golden Eaglesなワケですから、ね。そっかぁ、ずーっと薬天だと思ってたんだぁ。なるほどね。珍しいよね!?ま、似た漢字っていっぱいあるからね。ちゃんと見てもらってね。ハイ、欲しいなと思います。じゃ、続いての勘違いいきましょう。「『あるある探検隊』でお馴染みの、お笑い芸人のコンビ名を『あるある探検隊』だと思っていた…」ん?「本当のコンビ名は『レギュラー』」あっ!なるほど!オレもそう思ってた!!あ、違うの!?あ"~そうなんだ!レギュラーって、あぁ!失礼しました、レギュラーさん!!あぁそうですかぁ!!いや、でもホント、それだけ「あるある探検隊」がね、バーッと広まったってコトですよ!いやぁまぁあの、タイガー&ドラゴンの中でもですね「エロエロ探検隊」っていう形でね、台詞が結構出てきてましたけどね。いやぁ~「あるある探検隊」は、もうね、一世風靡したっていうかね、もう、若い子の間じゃ、結構流行ましたよね!?アレ、面白いんですよぉ。そっかぁ~!でもそういうの、あるかもしんないよ、ね!その…、あ!この間、オレさ【ナンか嬉しそうな声だよ♪】、あの、ナンだっけな、白線流しのロケの時に、あのね、えーと、長野のちょっと外れの田舎の方の駅で撮影をしたんですよ。そしたらね、女子中学生かな、女子高校生か、ま、若い女の子が2人組で僕の方に近づいてきたんですよ。あ、握手とかね、サインとかなのかなぁと思って、待ってたんですよね【コレは容認なの!?】。彼女達の一発目の台詞が『あの~、長瀬のTOKIOさんですか?』って言われて。逆でしょ?普通!(笑)『TOKIOの長瀬さんですか?』なのに『長瀬のTOKIOさんですか?』って言われて。いや、オッカシかったんだよねぇ~!なるほど、ま、こういう勘違いしてしまったんですね。レギュラー、コレ、僕も気付きませんでしたから。こうやって、勉強していきましょうよ。ね!じゃ、次いってみましょう。茨城県【“ら”が巻き舌!】の方の勘違い。「サッカーチーム、レアル・マドリードのコトをリアル・マドレーヌだと思っていた」ウッソォ~!お菓子じゃん!フランスのお菓子じゃん、これだって。あ、でも確かに、フランスっぽい、フランスっぽい、でも、フランスのお菓子だよね?マドレーヌってね?あ、なるほどね。ま、でもレアル・マドリード、レアル・マドリード、って言ったら確かに、そういう風に聴こえますよね?でもナンかその言葉の綴りっていうかさ、ナンかその、ナンつーんだろ?イタリア語っぽいね、綴りとかさ、あるじゃないですか。ラッツィオとかさ、ね。そういう言葉でスゴイ、イタリアっぽかったりとかさ。確かにその、マドレーヌって、オレ、フランスのお菓子だと思って、食ったことないね、あんまね。今、よくよく考えたらフランスのお菓子だなぁと思ったけど、えぇ。ただね、サッカーチームでなんか、リアル・マドレーヌってナンか、いたら、物凄く、弱そうだよね。(笑)ものスゴイ、お菓子大好きみたいな、みんな、選手。物凄い、リアルなマドレーヌなワケですからね。ハイ。じゃ、続いての勘違い、いってみましょうか。「お笑い芸人、ロンドンブーツ1号2号のことを、ロングブーツ(笑)1号2号だと思っていた」可愛いなぁ~。あ、でも、ロンブーって略すとね、「グ」が「グ」なのか「ドン」なのか判んないからね。なるほど。ロンブーっていうことのが多いからね。なるほど、ロングブーツ。ロングブーツでもいいんじゃねーかなぁ。そっかぁ、コレ、可愛いなぁ。でもロングブーツ(笑)。以上でいいですか?ね、ハイ。以上、可愛い勘違いありましたけどね、ハイ。こんなカンジで自分や家族や友達が“ブハッ”的な勘違いしていたというネタをドンドン送って欲しいなと思います。ココで一曲、曲を紹介したいと思います。じゃ、TOKIO!いきましょうかね。じゃ、TOKIOの「LOVE YOU ONLY」どうぞ!

(曲演奏)
さ、TOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也がお送りしてきました。ね、ま、あの、ボチボチね、コーナーもいろいろ、いろんなコーナーに変えて、面白いコーナーを見つけていきたいなと思ってますんで、ナンかイイ案があったら、是非リスナーの方、お葉書きドンドン、送って欲しいなと思っております。ま、あの、近況としては、先程も話しましたが、最近サッカーにハマってますんでね、是非サッカー場で見かけたら、声でもかけてやって下さい【もちろん!で、ドコでやってるの~!?】それではTOKIO NIGHT CLUB tko.tom、長瀬智也でしたー。バイバイ!
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