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TOKIO WALKER他、TOKIO関連のラジオ番組テキストです
TOKIO NIGHT CLUB!
こんばんは。松岡昌宏です。オープニングのコーナー、「松岡昌宏究極の1品」。今回の食材はコチラ。『山芋』ホントに粘りの強い自然薯とか、その辺はね、やっぱり、ワサビイモで食べるのが美味しいですよね。ホントに、つまり、擂って、ワサビとね、醤油でちょちょっと、食べる。あと磯辺焼きね!山芋の磯辺焼き。長芋だと、ちょっと水っぽいから、それ出来ないんですよ。えぇ。あとやっぱ、千切り。そのまま食べても美味しいし、麺つゆかけても美味しいし。あとやっぱ、擂ったものに小麦粉混ぜてね、焼いちゃうのも美味しいし。山芋は広がりますよ。夢が広がる、山芋は【( ̄△ ̄;)エッ…?】。次の新しいジャニーズのタレントは、山芋っていうのは、どうかな?ダメかな?【ダメです!】平均年齢14.4歳とか、ないの?(笑)「山芋で、『山芋』!」みたいな。(笑)ちょっとプロデュースしようかな?山芋プロジェクト。ま、いいや。そんな盛り上がらなさそうだし(笑)。さ、ココで1曲聴いて下さい。TOKIOで『見上げた流星』

(曲演奏)

『クイズ松岡!』リスナー参加型のクイズコーナーです。ルールは簡単。問題が発表されまして、ワタクシ松岡が、言えるか、言えないかを予想するだけのクイズです。問題は全部で5問。挑戦者の方には、正解の数だけ、マボのベタベタをプレゼントします!さ、今回の挑戦者は京都。京都の18歳でございます。電話繋がってます、もしもし!こんばんは。京都。いいですね~。だいぶ寒くなってきたでしょ?
「だいぶもう寒いですね」
「ねぇ。オレも10月いたんだけど、ずっと京都に。寒く、急に寒くなるもんね」
「ナンか、差が激しいですね」
「差が激しい!暖かい時の、陽が出てる時とかね」
「そうですね」
「雷、凄かったね!?」
「スゴいですよね」
「スゴいよね!?ココんとこ、雷ね」【そうなの?】
「ハイ」
「二条城に落ちてたからね」
「あ、そうですか?」
「(笑)うん。さ、という事で、大学1年。ナンか入ってるんですか?」
「えっと、ソフトボール部です」
「やってるね~。いつから?」
「小2です」
「小2から。じゃ、ソフトボールで、その大学に入ったのかな?」
「そうですね」
「なるほど。じゃ、生まれは?」
「生まれは京都で」
「うん」
「高校はソフトボールをしに、愛知に行って」
「なるほど!」
「で、また帰って来たという」
「なるほど。生まれも、じゃあ京都は京都なんだ」
「そうなんです」
「じゃ、将来はソフトボール選手?」
「あ~、でも、そこまでな感じではないので、続けられたらいいかかな、ぐらいの」
「あ、ホント。ナンか、将来の夢とかありませんか?」
「ちょっと今、あの、京都学というのを学んでいて」
「京都学?」
「ハイ、大学で。それで、京都の観光とかに携われたらなと」
「エライ!~ちゃん、あえて、ミドミドと呼ばしてもらうけど、ミドミド偉い!もう!」
「(笑)ありがとうございます」
「自分の地元を愛す心ね。特にあの、やっぱりもう、日本の唯一残った雅、京都をですね、是非!ミドミド。守って下さいよ!」
「(笑)ハイ」
「京都がなくなったら、僕はもう、イヤですよ!」
「ハイ、守ります、じゃあ」
「うん。もう大好きな場所です、京都。ハイ、ということで、もう、どうもありがとうございました!」
「え?」
「(笑)違うね!いや、そういうコーナーじゃないね(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「ブーですよ!スゴいですよ、ブーですよ(笑)さ、クイズ松岡、ご存知ですね?ルールはね?」
「ハイ」
「じゃ1つでも多く、マボのベタベタ、ゲットして頂きたいと思います。宜しいですか?ハイ、じゃ、やってみましょう。頑張って下さい。クイズ松岡、スタート!第1問!」
『映画「怪物くん」公開日11月26日は、映画「怪物くん」の出演者の誕生日でもあります。その出演者の名前、言える?言えない?』
「コレはもう、言えるんじゃないですか?出演者なんで」
「あ~、なるほどね」
「ハイ、言えると思います」
「SATOSHI OHNO」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ナンと!関ジャニ∞のマルもね、そうなんだよ。アイツ、マルもそうなんだよね?」
「あ、そうなんですか?」
「そう!(笑)そうなんですかって、ちなみに言っとくけど、マルは京都よ」
「あ、それは知ってます!」
「それは知ってる?さ、第2問」
『来年1月に公開される映画で、30年振りに復活することが決まった、特撮ヒーローの名前、言える?言えない?』
「え~、コレ、私、判んないんで、言えないかなと思います」
「特撮ヒーロー!?映画ん中で、復活するって事?ギャバン!」
【(-.-)p”ブー♪】
「だよね?うん。あ、そうですよ、オレ、ギャバンが復活するんだぁってビックリしたんだもん」
「あ~、映画自体知らない…」
「知らないもんね!?だって、ミドミドは。18歳じゃ、ギャバンも、その後のシャリバンも、シャイダ―も知らないもんね?」
「知らないですね」
「判んないよね~。ギャバンはね、オレ達、子供の頃のね、今までナンとか戦隊ナンとか!みたいの、あったじゃん?」
「あ~、ありましたね」
「それとちょっとジャンルが違ったね、独りモンだったのよ。だから仮面ライダーよりも、オレ達は、その、ギャバンんっていうものをね、よく見てたんですよ!もう長瀬がうるさい!ギャバンには」
「あ~、そうなんですか」
「アイツ、ギャバン、大好きなの」
「ピッタリな年ナンですか、じゃあ」
「アイツはだから、3、4歳ぐらいの時じゃない?だから。懐かしいですね~!ハイ、第3問」」
『北海道出身の松岡くんですが、来シーズンの北海道日本ハムファイターズの新監督の名前、言える?言えない?』
「北海道ですし、テレビもやってたのを見たので、言えると思います」
「え~…、ん…?今までコーチとかやってた人?…やったことない?桑田さん」
「あ、スイマセン」【発言がかぶっちゃったからね】
「(笑)」
【(-.-)p”ブー♪】
「(笑)スイマセン!」
「ゴメン!いいよ、いいよ。判んなかった。栗山さん!栗山さんって、あの、解説者の栗山さん?あ、監督をおやりになるんですか?へぇ~。あの、一つだけ言いますけどね、確かに北海道出身ですけど、もう25年はコッチにいるんですよ(笑)。最初の10年しか、いませんからね!」
「(笑)」
「そうなんですよ。栗山さん監督やるんだぁ…」
「みたいですね」
「楽しみだなぁ。スワローズでしたよね?元々ね。というワケで今日、ちょっとね、あんま、よくないよ、ベタベタ。まだ1個しか取ってないから」
「ですね」
「あと2つ頑張って取って下さい」
「ハイ」
「ハイ、次!第4問!」
『AKB48が、シングル「風は吹いている」で、女性グループとしては、史上4組目のシングル総売り上げ枚数1000万枚を突破しました。さてAKB48以外に、シングルの総売り上げ枚数が、1000万枚を突破している、女性グループ3組、言える?言えない?』
「え~、全部はムリだと思うんで、言えない、で」
「そうだよね。だって、3組いるっていうのも、初めて知ったしね。総売り上げが、グループで?ま、女子で有名どころ、言っておけばいいんじゃないの?モ―娘、え?2人でもいい?そうなってくると、やっぱりピンク・レディー入って来ますよね?んで、もう1組は、そうなってくると、ん?スゴい、大事なのを忘れてる?もしかして。♪近頃~♪違うかな?パフィー!」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「(笑)違うのか。誰だ?…SPEED!」
「あ~」
「ピンク・レディーとモ―娘、あってたんだ。SPEED!そりゃあ、そうだよ!考えてみたら、ドコもかしこもSPEEDだったもんね!
「知ってますもん」
「知ってるよね!?」
「知ってます、知ってます」
「ミドミドもね!」
「ハイ、知ってます」
「そうだよ、SPEEDはいいよね~夢がある!SPEEDは。歌がいい!あの、♪果てしない~♪って、あの歌、いいよね!」
「いいですね」
「去年だか、おととし、ナンか、一緒に番組なって、あれ歌ってんのを見て、ナンか、泣きそうになったもん、オレ(笑)」
【べスアーで、この曲で客席がSPEEDとフリを一緒になってやってるのを見て、マネしてたもんね(*'ー'*)♪】
「そうですか?」
「うん。うっ、SPEEDいい!みたいな(笑)親の目線になってたから。いいな、SPEED!大きくなってって思ったら、その子たちが親になってもん(笑)そうですよ。今、2つ当たってますね!じゃ、最後の問題!」
『海賊戦隊ゴーカイジャーは、【マボ、笑ってます】スーパー戦隊シリーズの第35作目で、歴代戦隊に変身出来る能力を持つ、スーパー戦隊ですが、歴代のスーパー戦隊の名前、5つ以上、言える?言えない?』
「あぁ、もう、コレは言えるで。さっきもあったんで」
「あ、そのナンとか戦隊シリーズでいいの?んな事言ったら、オレが見てきたのは、電磁マン、ゴーグルファイブ、サンバルカン、ダイナマン、チェンジマン、ゴレンジャー、もう、いっぱいいますよ!(笑)」
【!(^^)!ピンポン♪ピンポーン♪】
「ハイ!ハイ!ハイ!懐かしいね~!多分ね、オレはね、バイオマンで止まってるかな?あ、チェンジマン!1985年で止まってるわ、オレ」
「あ、それすら判んないです」
「判んないよね(笑)サンバルカンはね、懐かしい!3人だったのよ、当時画期的な」
「少なかったんですか」
「少ないのよ。で、黄色、パンサーがね、バルイーグル、バルシャーク、バルパンサーっていて、バルパンサーがカレーが好きなのね」
「ハイ(笑)」
「で、お父さんが小林亜星さんだったの(笑)ということで3つ!当たりました。3つ差し上げます!おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「じゃ、もう、京都をね、大事にして下さい」
「大事にします!」
「ハイ。じゃあ、あの、是非3つもらったよ!って、友達に言って下さい(笑)」
「ハイ」
「どうもありがとうね~」
「ハイ、ありがとうございます」
「ソフトボールも頑張って!」
「ハイ。ありがとうございます」
「はいはい、どーも!」
「失礼しまーす」

ということで、18歳でございました。可愛らしいね!さ、松岡が言えるか言えないかを、答えるだけの簡単なクイズです。挑戦者募集しております。【宛先略】たくさんの応募、お待ちしておりま~す。さ、ココで1曲聴いて下さい。タッキー&翼『Heartful Voice』

(曲演奏)

『助けて!アニキ!』【シブい!】さ、助けて欲しい人、いっぱいいますから、助けましょ!「仲の良い友達がいるのですが、一緒に遊ぶようになって2年が経つのですが、未だに○○さんと、名字で呼び合っています。本当は下の名前で呼びたいのですが、馴れ馴れしいと思われるのがイヤで、最初の状態のままです。どういうタイミングで下の名前で呼べばいいのか、良きアドバイスをお願いします」そっか、下の名前で呼ぶ方が、愛着があるって事かな?親近感、もうちょい、縮まるって事かな?それは言えばいいんじゃないの?例えば、じゃあ、松岡さんって方にしようよ。「ね、松岡さん!あの、もう、ヨウコちゃんって呼んでいい?」みたいな。「いいよ!」みたいな。ちなみに、松岡ヨウコって、オレを生んだ女ですけどね(笑)。オレを生んだ女って事は、母親ってことですけどね(笑)。そういうタイミングでいいんじゃないの?ナンか。お互いに、もしくは、一緒に、そんだけ仲イイならさ、お茶してる時でも、ナンでもいいけどさ、「ナンか呼び方考えない?」みたいな事にすりゃあいいんじゃないのかな?これね、逆にね、大人、おっきくなってくるとね、敢えてね、名字でね、くん、さん付けする呼び方って出て来るんですよ。人によるんだけど。オレ、どっちかって言うと、ほら、あだ名とかで、フランクに付き合うタイプなんですが、一人だけね、ちゃんとね、くん付けで呼ぶ人がいるの。山本くん。山本耕史くん【かな?】ですね。(笑)山本くんが何故か知んないけど、松岡くんって言うから、オレも(笑)山本くんって言っちゃうの(笑)。何故か。ナンか、そういうのが逆にイイって場合もありますから。でもそういう風に親近感を湧きたいんであれば、アレじゃない?もうその、提案してみたらどう?その友達に。ナンかもうあだ名とか作っちゃえばいいんだけどな、ホントはね。「ナンて呼ばれてんの?」って聞くのも、一つの手だよ。高校の頃、ナンて呼ばれてた?とか、中学の頃、ナンて呼ばれてた?みたいな。あ、それ面白いね!みたいな。うん。「今度飲みに行こうよと、よく言われますが、実際飲みに行ったことはありません」(笑)いいね!この業界約束みたいなの!(笑)「飲みに行こうという誘いは実際飲みに行きたいと思ってないのに、使ったりしますか?松岡さん、使いますか?」オレはね、飲みに行こうよじゃなくてね、「今日、飲まね~か?」だから(笑)、どっちかって言うと、「今度1回飲もうよ」っていうの、どっちかっていうと、ゴルフが多いかな?「じゃ、今度1回やろうか?」みたいな。「今度1回ゴルフやりましょうよ」みたいな。んで、なかなかやる機会がないって、お互いのスケジュールが合わなかったり。飲みに行く時は、もう、「今日、ナニやってんの?」っていうアレだから。まぁ、でも、その、どこの企業でもあるだろうね。ハイ。全然、助けてアニキじゃなかったよね、コレ(笑)。今、コレ、何気に普通のお便りだったよね?別に助けてアニキ!じゃなかった。(笑)「私は上司に言い訳をしても怒られるので、最近は、私が悪くなくても、怒られて、とりあえずスミマセン。失敗した理由がちゃんとしていても、スイマセンと言っています。でも最近、言い訳するのがイヤになってきました。上司に対して言い訳した方がいいんでしょうか?」いいんじゃないですか?スイマセンで。うん。それで、上司も熱くなってるからね。怒ってる時に返すと、火に油じゃないですか(笑)。オレもよく経験あるけど。えぇ。ナンか怒られてる時にヒトコト言いたくなっちゃうんだけど、コレ言ったら、マズいかなぁと思いますもんね。えぇ。ナンでこの歳になって、怒られてんのって話(笑)ですけどね。ハイ。いいんじゃないですか!?ゴメンなさいで。ゴメンなさいっつって、ちょっと火がしぼんだ、消えた時にちゃんと。コレ、消えかかった時はダメだよ。バックドラフト起こしますからね。(笑)気を付けないと(笑)えぇ、ちゃんと消えてから、こうだったんですよ、みたいな。「あぁ、そりゃ、悪かったね。言えばいいのに」みたいな。「言ったって、聴かないでしょ?もう!」「おぉ、ワシも1本取られたな!」みたいな、こういう事になるかも判んない(笑)。ナンだそれ!いつの時代だよ!さ、というワケでございまして、皆さん、如何だったでしょうか?皆さんのお悩みを募集しております。恋愛・仕事・人間関係、どんな悩みでも結構です。【宛先告知略】たくさんのメール、おハガキを、お待ちしております。さ、ココで1曲聴いて下さい。栗山千秋さんで『月夜の肖像』

(曲演奏)

TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお送りしました。エンディングのプチコーナー『今更メール』。「今更ですが、初めて自分の車を買った時、最初に乗せた、ジャニーズのメンバーは誰ですか?」山口達也です。えぇ。スタジオでリハやってて、メシ食いに行こうっつって、じゃ、車を行くからっつって、助手席乗ってもらって、「おぉ!お前が運転してんの、乗ってんの、ナンかヘンな気分だなぁ!」「でしょ?」って言いながら、駐車場に入ろうとして、あの、シャッターを閉めてる途中で、ブレーキが甘くて、ガリガリガリッて(笑)こすった、オレ!(笑)右前を!ガリガリガリッ!て。「お前なぁ~!」って山口達也に言われた【光景が目に浮かんできます(* ̄m ̄)プッ】(笑)。えぇ、という思い出があります。さぁ、今更聴くのもどうかと思う、ワタクシ松岡やTOKIOに関する、素朴な疑問も募集しております。その他、番組の感想、メッセージ等、普通のお便りも大歓迎。【宛先略】TOKIO NIGHT CLUB、松岡昌宏がお相手でした~。バイバイ!

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